ドロシー「またハニートラップかよ…って、プリンセスに!?」

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774 : ◆b0M46H9tf98h [sage saga]:2026/05/27(水) 02:38:22.97 ID:WD8GeGho0
プリンセス「そうそう、上手よベアト……♪」片方の足を舐めさせている間に、もう片方の足でベアトリスの頭を撫でる……

ベアトリス「ふぁい……///」ちゅぱ……ちゅる……ちぅ♪

プリンセス「さ、それじゃあストッキングを脱がせてもらえる? 手は使っちゃダメよ?」

ベアトリス「わ、分かりまひた……///」

…白絹のすべすべしたストッキングはずり落ちないよう太腿のガーターベルトで留められていて、プリンセスが留め金を外すとベアトリスは四つん這いでにじり寄り、ストッキングの履き口をくわえて皮をむくように引っ張った……太腿に当たるベアトリスの温かい息と冷やっこい部屋の空気の寒暖差とくすぐったさで、ぞわりとした感覚を覚えるプリンセス…

プリンセス「んふふ……ベアトったらくすぐったいわ」

ベアトリス「ひゅみまひぇん、ひめひゃま……///」絹の生地をくわえたまま「すみません姫様」と謝り、膝の辺りまで引き下ろしたストッキングを相手に苦戦しているベアトリス……

プリンセス「破かないようにね?」

ベアトリス「ふぁ……い」引っ張っていくうちに「つつ……」とプリンセスのきめ細かな肌を滑っていくストッキング……そのうちにくるぶし、足の甲までずり下げることに成功すると、最後はバナナの皮をむくようにぺろりとストッキングが足先から抜け落ちた……

プリンセス「はい、良く出来ました♪ それじゃあベアト、今度は直接舐めてくれる?」

ベアトリス「はい、姫様///」

…プリンセスの瞳に見られているうちに、下腹部に甘くじゅわっと疼くような感覚を覚え始めたベアトリス……柔らかく小さな白い足と、しなやかで魚の目ひとつない美しい足指、綺麗に磨かれて艶のある桃色の足爪……誰もが知る王女殿下の日頃誰も見たことがない部分が、舌を伸ばせば届く位置にあり、しかもプリンセス自らがベアトリスに「舐めて良い」と差し出してくれている…

ベアトリス「……ちゅる、んちゅ、れろっ♪」

プリンセス「あんっ、ふふっ……ベアトったらくすぐったい♪」子猫がミルクを舐めるかのように、一心不乱に足を舐めあげるベアトリス……その信頼、献身……そして尽きせぬ愛情に思わず嬉しくなると同時に、這いつくばって奉仕するベアトリスの無垢な姿に対し甘い肉欲を覚えてしまう……

ベアトリス「あむっ、れろ……姫様のおみ足、柔らかくておいひいれす……♪」

プリンセス「あら、それなら反対側の脚もお願いしようかしら?」

ベアトリス「いいんれふか……?」赤んぼうが指をしゃぶるようにプリンセスの足指をしゃぶりながら、喜悦の声をあげるベアトリス……

プリンセス「ええ……それと今度はもう少し趣向を変えてみましょう♪」

…プリンセスはそういうと自分でストッキングを脱ぎ始め、脱ぎ終わってだらりと垂れ下がったそれを闘牛士の布のようにヒラヒラと振ってみせるとベアトリスに「後ろを向いて?」とささやいた…

ベアトリス「はい♪」

プリンセス「よろしい……それじゃあ、えい♪」シルクが傷むのも構わずストッキングを引き伸ばすと、つま先と履き口を両端にしてベアトリスの後頭部で結んで目隠しにした……

ベアトリス「わわ、目隠しですか……♪」

プリンセス「ええ。これから何をされるか分からないのも、ちょっとした緊迫感があって愉しいと思って♪」そういいながら四つん這いのベアトリスにまたがって片手でベアトリスの短髪をまとめると、手綱を引くように……ただし乱暴ではない程度にぐっと引いた……

ベアトリス「ん、くっ……///」

プリンセス「あらあら、ベアトったらもうこんなにびしょびしょにして……とってもいやらしくて良い娘ね♪」くちゅ……♪

ベアトリス「ふあぁぁ……ぁ♪」濡れそぼった花芯にプリンセスのしなやかな指が滑り込み、優しく内壁を擦り上げる……

プリンセス「あら、このお馬さんはなかなか進んでくれないのね……そーれ、はい♪」ぱちんっ……!

ベアトリス「ひゃん♪」

…ずるりと秘部から指を抜くと迎え舌でその指先を舐めとり、それからベアトリスの小ぶりなヒップを軽く叩いた……ベアトリスがよちよちとはいはいをし始めると、プリンセスは脚が地面に着かないよう正座のような姿勢で跨がりつつ、鞭をくれるようにベアトリスのヒップをぱちんと叩く…

プリンセス「ふふふ、本当に可愛いお馬さんね……それっ♪」ぱちっ!

ベアトリス「あんっ♪」

プリンセス「それじゃあこの馬場を一周したら降りるとしましょう♪ はいどう、はいどう♪」目隠しのベアトリスを四つん這いで進ませながら、椅子の回りを一周させる……ベアトリスは恥ずかしさと悦びで頬を赤くして口の端から涎を垂らしつつ、一歩進むごとに「ぬちゅ……っ♪」と太ももに垂れた愛蜜がこすれる粘っこい水音を立てている……

ベアトリス「はひ、あひぃ……あぁ……んっ♪」

プリンセス「そろそろ一周ね……はい、良く出来ました♪」そう言いながらにんまりとみだらな笑みを浮かべ、唾液で湿した右手の中指と薬指をぬるりと滑り込ませた……

ベアトリス「い゛っ……ふわぁぁぁぁ……っ♪」頭をのけぞらせて派手に嬌声をあげかけるベアトリス……

プリンセス「しーっ、誰かに聞こえちゃうからお静かに♪」そう言って床に放りだしていたもう片方のストッキングを丸めて口の中に詰め込んだ……

ベアトリス「ん゛ぅっ、ん゛んんん……っ♪」プリンセスの手にとろりと蜜をこぼし、力の抜けた膝をがくりと落とすとひくひくと痙攣しながら絶頂を迎えた……

プリンセス「あぁ、ベアトったらイくところまで可愛い……もっと気持ち良くしてあげるわね♪」白い目隠しに覆われたベアトリスの目には見えないが、プリンセスは瞳を爛々と輝かせ、女帝の風格と吸血鬼のような蠱惑的な表情でベアトリスを見おろしていた……

ベアトリス「んふぅ……んんぅ♪」

…床に崩れ落ちたベアトリスは口に突っ込まれたストッキングをしゃぶりながらプリンセスの残り香を味わい、秘部に伸ばした自分の小さな手に重なるプリンセスの手を使ってぐちょぐちょに濡れた秘部をかき回し、桃真珠色をした敏感な部分を撫で上げながら何度も愛液をほとばしらせた…

プリンセス「まぁまぁ、今日のベアトはまるで獣ね……ふふっ、明け方まであと二時間……それまで思う存分、いっぱいイかせてあげるわね♪」薄暗いランプだけが灯る中、影になった口元にえくぼを浮かべるとふたたび指を沈み込ませた……
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