【FGO】ぐだ男「聖杯オナニーの弊害」

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102 : ◆nd2CiPtL/0De [saga]:2018/05/19(土) 13:30:53.45 ID:1Wq8E1CD0
頭の上で腕を拘束されたマルタは、肩で息をしながら快楽の波に襲われる。

乳首にそれぞれ2つ、陰核に1つ、そして前後に二本のディルド。

すでに1時間ほどこれらは微弱な振動を与え、達する寸前にそれらは止まる。

そして興奮が収まらない内に再振動し、また絶頂寸前で止まる。

マルタ「ふっ、ふぐぅっ、ふううっ!?」

もはや長く弱い絶頂の只中にいるように、開いた足からは絶え間なく蜜が溢れる。

ぐだ男「ただいまっ、と」

離席していた彼は、ニヤつきながら対面に座る。

時間が経つほどにこの寸止めと再振動の間隔が短くなっている。

ぐだ男「降参するかな?」

マルタ「あっ、ぁあ゛っ、ひぁぁっ!?」

聖杯の力で霊基が弄られ、ずっと敏感になっていたマルタは意志がブレ始める。

葛藤の末、口を開きかけた瞬間……。

ぐだ男「まだ頑張るみたいだね、じゃあ俺はレイシフトでも……」

マルタ「負けっ! もう無理っ、むりだからぁ!」

ぐだ男「それじゃあ、次もよろしくね」

その言葉とともに、スイッチを入れ全ての振動が最大になる。

五ヶ所から最大振動を受け待ち焦がれた絶頂を迎える。

マルタ「んひぃあああああッッッ!?!?」
103 : ◆nd2CiPtL/0De [saga]:2018/05/19(土) 13:55:43.88 ID:1Wq8E1CD0
効果は大体わかった。

ぐだ男「サーヴァント相手ならかなり効果的だ」

満足気に彼は自室に戻る。

抵抗するマルタにも効果的ならば、受け入れるタイプのサーヴァントならば?

他にも試せることはある。

ぐだ男「……よし!」

【部屋に呼ぶサーヴァント↓】
104 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/05/19(土) 13:56:08.94 ID:Djf1atFb0
エウリュアレ
105 : ◆nd2CiPtL/0De [saga]:2018/05/19(土) 16:14:11.11 ID:1Wq8E1CD0
エウリュアレ「それで、なんの用なのかしら」

くすくすと笑いながら、エウリュアレは尋ねてくる。

ぐだ男「用って程でもないけど、いろんなサーヴァントと仲良くなりだからさ」

エウリュアレ「ふぅん? それで、私は何番目に呼んだの?」

ぐだ男「うん? エウリュアレが最初だよ、みんなに聞いても良いよ」

この方便で呼んだのは確かに初めてだ。

エウリュアレ「ふふ、悪い気はしないわね」

【エウリュアレとするプレイとその結果↓】
106 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/05/19(土) 16:18:38.00 ID:OC2l12ikO
口から逆流するまでアナルに中出しを繰り返す
排泄する度にイってしまうようになる
107 : ◆nd2CiPtL/0De [saga]:2018/05/21(月) 01:08:47.17 ID:9i9B6clk0
流石に物理的に壊しかねないので、実験をかねて細かい調整を試した。

痛みを快感に変え、さらに肛門を少しだけ乱暴にしようが壊れないようにした。

そして……自分の体も少しだけ改造した。

エウリュアレ「む、う゛っ、むひっ、むりりゃから……っ」

ぐだ男「ほら、29!」

一度の射精量、頻度、それと大きさ。

S字まで届くように一時的に伸ばし、逆流……本来は出すところだが……を防ぐ。

エウリュアレ「あっ、えっ、げぷっ!?」

胃の中に溜まって行く液体を見下ろしながら、エウリュアレは抗えぬ絶頂を繰り返す。

そろそろ胃の容量で言えば四割がたは射精したか……そう判断した彼は長さを伸ばす。

ぐだ男「……踏ん張ってね……っ!」

エウリュアレ「っひ、ぁっ、あ……うえ、ぐ……えぷっ」

腸越しに肉棒で胃の底を突き上げられた衝撃で、エウリュアレの食道から精液がこみ上げる。

エウリュアレ「えぽ……うぇぇぇえええ!?」

粘度の高い精液は出された瞬間食道や口内、鼻の中を犯すようにこびりつきながら吐瀉される。
108 : ◆nd2CiPtL/0De [saga]:2018/05/21(月) 01:15:32.83 ID:9i9B6clk0
……口と肛門から精液溜まりを作っているエウリュアレを後に、彼はさらに実験にむかう。

ぐだ男「……次は……」

先ほどエウリュアレに試した『起きた後掃除し今の事を忘れる』と言うか思考操作……洗脳や催眠、暗示の魔術のようなものだ。

純粋な魔力量で行使する原始的なそれだが、サーヴァント相手でも効果はある。

ならば……どこまでやれるのか、が今度は気になる。

ぐだ男「そういうのが効かなさそうなサーヴァントに試してみよう」

【思考操作を試すサーヴァント↓】
109 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/05/21(月) 01:20:27.44 ID:gAfg65bi0
アーチャーインフェルノ
110 : ◆nd2CiPtL/0De [saga]:2018/05/21(月) 01:29:04.12 ID:9i9B6clk0
インフェルノ「ふっ、ふぅっ、ふっ!」

効果は見ての通り、絶大だった。

貞淑な彼女からは想像もできないよう淫らで下劣な行為を言われるがままに繰り返す。

インフェルノ「ふぅっ、ふぅっ、ふぅっ!」

手を頭の後ろで組み、下着と晒しのみの状態で腰を前後に振るう。

まるで一人で性行為をしているかのような動きで、腰が揺れる度に蜜が前へ後ろへ飛び散っていく。

ぐだ男「よしよし、それじゃあ次の命令は……」

【インフェルノとするプレイとその結果↓】
111 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/05/21(月) 01:39:52.63 ID:jlTyQbQ4O
脇、背中、髪を腟並に感じるように暗示をかけた上で脇ックスや背中ズリ、髪コキの倒錯プレイ
全身性感帯になり、暗示を解除してあげるまで数日間、普通に暮らすのも難儀する
112 : ◆nd2CiPtL/0De [saga]:2018/05/21(月) 01:53:54.05 ID:9i9B6clk0
インフェルノ「……あ、れ……私、何を……マスター?」

正座した状態で、何故か汗だくのうえ疲労感が襲う状態で彼女は目覚める。

……そのマスターとは言うと、やはり何故か背後に立ち両肩を掴んでいた。

インフェルノ「いつのまに……ま、マスター?」

不穏を感じた時には遅かった。

掛け声とともに左脇に挿入された肉棒を視認した瞬間、脳内に電流が走る。

インフェルノ「んほぉぉおっ!?」

……感度を上げたわけではない、インフェルノがただ膣と同等の感度を持つ部位として錯覚しているだけに過ぎない。

それだけにも関わらず、履き直した袴にシミを作る。

インフェルノ「ま、まっ、ましゅっ、たっ、お待ち、をぉぉ!?」

二の腕と脇に挟まれたまま、前後に動かす。

出し入れの度に嬌声を漏らし、脇からは汗が壊れたように湧き出す。

インフェルノ「ひっ、ほひっ……はへっ、はへぇっ」

射精が目の前の姿見鏡にかかり、まるで顔射された様に見える。

だがこれでようやく抜かれ……。

インフェルノ「ひぁぁぁっ!?」

右脇を抉る様に、今度は上下に肉棒は動く。
113 : ◆nd2CiPtL/0De [saga]:2018/05/21(月) 02:00:21.41 ID:9i9B6clk0
実際の快楽は未だ得られていないインフェルノだが、二度の脇ックスで疲弊し正座のまま前のめりに倒れていた。

土下座の様なスタイルのインフェルノの腰に乗ると、両手首を掴み頭の上まで持ってくる。

濃い精液が右脇に着床していた。

ぐだ男「さてと……」

追加の暗示を行い、そして肉棒を添える。

その白い背中に擦り付けられ、気絶しているはずのインフェルノは頸まで行くごとに身を震わせる。

汗でヌルヌルとした背に、腕を上にあげた事で肩甲骨や筋肉が隆起し適度な凹凸が出来上がる。

そのまま白い背中を白濁した熱い精液で染め上げる。
114 : ◆nd2CiPtL/0De [saga]:2018/05/21(月) 02:11:13.38 ID:+YIRsO69O
インフェルノ「逞しいお射精、ありがとうございます」

彼女を目覚めさせ、常識を変換させ土下座の姿勢で先ほどの口上を述べる。

その間、マスターである彼は束ねられた髪で肉棒をシゴいていた。

インフェルノ「ほっ、おほぉっ……ひぁああ……っ!」

ぐだ男「ほらほら、止まってるよー?」

急かす様に彼は土下座したインフェルノの上で掴んでいた髪を更に多く掴む。

インフェルノ「倒錯マゾにしていただきありがとうございますっ! 暗示が解けるまでの間盛りながら手入れさせていただきますぅっ!?」

感謝の言葉が終わると同時に、髪中を染め上げるほどの大量の射精を受け止める。
115 : ◆nd2CiPtL/0De [saga]:2018/05/21(月) 02:13:41.41 ID:+YIRsO69O
ぐだ男「芝居がからずああいっプレイするのは楽しいなぁ」

あそこまで倒錯したものをしてくれるサーヴァントは少なく、そして彼が満足できるものはさらに少ない。

プレイの幅が広がったと彼はほくそ笑む。

ぐだ男「……そうだ、絶対やってくれなさそうなサーヴァントに試してみよう」

先ほどの耐えるかどうかは耐えれないと言う結論が出た、ならば次は少し遊んでみようとあるサーヴァントの部屋へと向かう。

【向かったサーヴァントの部屋↓】
116 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/05/21(月) 02:15:12.17 ID:gAfg65bi0
アサシン・パライソ
117 : ◆nd2CiPtL/0De [saga]:2018/05/21(月) 02:25:55.36 ID:+YIRsO69O
パライソ「お屋形様、来てくださったでござるか」

ぐだ男「うん、パライソと遊びたくてさ」

そう言いながら、彼女の慎ましやかな胸を揉む。

パライソ「なるほど、拙者至らぬ所があるとはござりまするが、お屋形様の命ならば」

その返答に頷きながら彼女の唇を奪う。

……普段ならば発情した雌犬の如く彼女と交わりプレイなど変わったことはできないが、聖杯の力で無反応に近い状態で情事を行う。

太ももにはネットリと愛液が伝っているが、それを無視して服を脱がせる。

これも、気が付けば早脱ぎしているパライソ相手ではできないプレイだ。

【パライソとするプレイとその結果↓】
118 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/05/21(月) 02:30:27.98 ID:1m4wpmly0
反応が大きくならない、しかし確実に性的興奮を煽る程度の弱い刺激のみを超長時間ひたすら与え続ける
119 : ◆nd2CiPtL/0De [saga]:2018/05/21(月) 02:43:36.42 ID:9i9B6clk0
巻きついた黒い布を脱がし、網の様な服一枚にする。

余った布はパライソの目隠しと轡に使い、それらを後頭部に回している手に握らせる。

中腰ガニ股……そんな格好の彼女に、彼の舌や指が静かに這う。

気持ちいいというよりもくすぐったい、その程度の刺激ですらしているものの存在でパライソは開いた足の間から愛液の糸が垂れる。

パライソ「ふぅっ……ふぅっ……ふぅっ……!」

指がトン、と膀胱の上あたりを軽く叩く。

徐々に勢いを早め強くした結果、数分と持たずに尿を撒き散らす。

右手はそのまま子宮を狙い、左手は脇や首を優しく撫でる。
120 : ◆nd2CiPtL/0De [saga]:2018/05/21(月) 02:49:33.33 ID:9i9B6clk0
三時間の微弱な愛撫に、パライソは結局大量の潮を吹き気絶した。

鼻血を垂らし耳まで赤くし、極度の興奮が側から見ても分かった。

ぐだ男「今日最後に、あの人のところへ向かおう」

即座に切り替え、次のサーヴァントの元へ向かう。

時間的には、その人物で今日のところは最後だろう。

ぐだ男「明日はどうしようかな、と」

【誰の元へ向かったか↓】
121 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/05/21(月) 02:51:33.21 ID:QI8zrIaJO
スカサハ
122 : ◆nd2CiPtL/0De [saga]:2018/05/21(月) 03:03:40.49 ID:9i9B6clk0
スカサハ 「……む、なんだ?」

ぐだ男「師匠とエッチしたいです」

その言葉とともに、スカサハ の瞳から感情が抜け落ちる。

改造の抵抗や、感度や好感度の欄を意識を傾けることで見えてくる。

それら操作しながら、どう行った暗示をかけるか彼は思案する。

ぐだ男「修行か……常識変換か……それとも……くうっ」

【スカサハ とするプレイとその結果↓】
123 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/05/21(月) 03:05:09.55 ID:tbMYyK51o
自分の意思に関係なく大小の排出物が止まらなくなる
124 : ◆nd2CiPtL/0De [saga]:2018/05/21(月) 03:08:46.60 ID:9i9B6clk0
プレイとその結果だから、プレイの方を重点してほしいです

【再安価↓】
125 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/05/21(月) 03:11:58.73 ID:tbMYyK51o
自分は犬だという暗示をかけて犬みたいにオシッコをさせる
暗示を解いたら発情期みたいになってしまい性的に襲われる
126 : ◆nd2CiPtL/0De [saga]:2018/05/21(月) 23:54:12.02 ID:9i9B6clk0
スカサハ「ふっ、はふっ、ふぅぅー……」

リードに耳と尻尾だけをつけたスカサハは、気持ちよさそうに浴室で放尿する。

音を立てて排水口に向け弧を描く。

それらを終えると、スカサハは腹を見せる様に仰向けに転がる。

引き締まった腹を、彼は優しく撫でる。

スカサハ「ふう、ふ、くぅん……」

気持ちよさそうな声を上げながら、スカサハはだらしなく舌を垂らす。
127 : ◆nd2CiPtL/0De [saga]:2018/05/22(火) 07:03:18.88 ID:ZCXvbtbC0
スカサハ「はっ、ふっ、んふぅっ!?」

少し暗示の解除の手順を間違い、発情したスカサハは騎乗位で腰を振るいマスターを襲っていた。

ぐだ男(従順になる暗示は最後に得べきだったかなぁ……)

そんな風に考えながら、スカサハの腰を掴む。

スカサハ「んっ、ひあああっ!?」

ペース配分も出来ない状態のスカサハはたやすく手籠めにされ、射精と同時に絶頂する。

そのまま持ち上げられ、壁に押し付けられるように犯される。

スカサハ「ひっ、ふぐっ、んひゃぁぁ!?」

容赦なく襲い掛かったスカサハを犯し続ける。
128 : ◆nd2CiPtL/0De [saga]:2018/05/22(火) 07:43:34.82 ID:ZCXvbtbC0
今度は慎重に暗示を解除し、スカサハを寝かせる。

今度からはかける順番もだが、解く順番を考えなければならない。

ぐだ男「まあ、ああいう師匠も可愛かったけどね」

普段の余裕ある行為よりも野生的だったが、十分楽しめた。

……もう夜も遅い、次のサーヴァントが最後だろう。

ぐだ男「最後だし、暗示の実験じゃなくて純粋に楽しもうかな」

【どのサーヴァントの部屋にむかったか↓】
129 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/05/22(火) 07:49:58.78 ID:6R9CauMBo
アナスタシア
130 : ◆nd2CiPtL/0De [saga]:2018/05/22(火) 08:00:11.88 ID:ZCXvbtbC0
アナスタシア「……どうかしましたか? マスター」

ぐだ男「寝付けなくてさ、誰かと眠くなるまで話すのもいいかなって」

そう言いながら、アナスタシアの隣に座る。

……彼女は少しだけ微笑む。

アナスタシア「そうね……では、少しだけお付き合いします」

ぐだ男「そう? ありがと」

【アナスタシアとするプレイとその結果↓】
131 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/05/22(火) 08:15:53.80 ID:aMOTJgaSO
マッサージでのみイける身体にする
132 : ◆nd2CiPtL/0De [saga]:2018/05/24(木) 08:31:12.61 ID:MlnH5oMl0
ぐだ男「ここの血行を良くすると疲れが取れるんだよ」

そう言いながら、絶妙な力加減でアナスタシアの肩を揉む。

度々サーヴァントや職員を労うために彼が率先して行っていることの一つで、中々の高評価を得ている。

アナスタシア「あ……ん……そこ……んん」

ぐだ男「ここ、結構凝ってるねぇ」

少しだけ気持ちよさそうにアナスタシアは呻き、彼はさらに揉む手を強める。
133 : ◆nd2CiPtL/0De [saga]:2018/05/26(土) 01:43:03.28 ID:f16YacE/0
アナスタシア「あ゛ー……あ゛ぁぁぁっ!?」

快楽の波に攫われながら、足つぼの痛み快楽を感じる。

ぐだ男「まあね、基本的に血行如何によって決まるからね、血流を良くするために体を暖かくね」

アナスタシア「わかっひゃ、わかりまひひゃかりやぁ!?」

ぐだ男「あとは運動かな、結局健康っていうのは健全な肉体に宿るもんなんだって」

喘ぎ声の制止を聞かず、そのまま朝までマッサージを続けた。
134 : ◆nd2CiPtL/0De [saga]:2018/05/26(土) 01:46:18.30 ID:f16YacE/0
アナスタシアのマッサージを一晩かけて終わらせた彼は、ふと初日や次の日のサーヴァントたちを思い浮かべる。

自分のトラブルに巻き込んでしまったのを、少しだけ気に病む。

ぐだ男「今度は気持ちよくさせてあげよう」

そうと決まれば、早速あるサーヴァントの元へ向かう。

【どのサーヴァントの元へ行ったか、既出サーヴァントで↓】
135 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/05/26(土) 01:47:13.72 ID:LImUkzNK0
清姫
136 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/05/26(土) 01:49:00.85 ID:W4Egs4HSO
ヒロインXオルタ
137 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/05/26(土) 11:26:29.96 ID:X7Vb2PGLO
きよひー未登場だしXオルタかしら?
138 : ◆nd2CiPtL/0De [saga]:2018/05/27(日) 02:07:36.81 ID:qQ0iFe1r0
Xオルタ「………………」

自分の部屋だというのに、Xオルタは緊張しているように見えた。

……ベッドの隣に座るマスターが近いせいだろう。

Xオルタ「……それで、ええと……」

ぐだ男「うん、気持ちよくしてあげようかなって、前は結構好き勝手に動いたし」

……無論清純な付き合いというわけではないが、ベタベタとくっつく間柄というわけでもない。

だが、肩を抱かれXオルタは耳を赤くするだけしかできない。

【Xオルタにするプレイとその結果↓】
139 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/05/27(日) 02:13:21.96 ID:4DmImlFa0
前戯で感度を高めた後挿入をおねだりさせてからの
恋人同士のように繋がりあう
140 : ◆nd2CiPtL/0De [saga]:2018/05/28(月) 01:28:22.98 ID:UVTOS8f90
じっくり、たっぷり彼は時間をかけてXオルタをいじめる。

犬のように四つん這いにさせ、突き出された秘所を指で刺激する。

初めのうちは甘い声しか出さなかったが、次第に潮を吹くほど絶頂し始め、いつしか尿を垂れ流すほどに感じていた。

枕に顔を埋め、ただ絶頂を迎え続ける。

……だが、それも数十分前の話し。

最後の段階……寸止めを続けられてXオルタは尻を振り媚を売っていた。

Xオルタ「おっ、おねがいっ、します……っ」

興奮で愛液がとめどなく溢れ出る。

Xオルタ「犯してっ、ください……!」

自分で秘所を広げ、それだけで小さく絶頂する。

ぐだ男「オッケー」

Xオルタ「ひっ、あぁっ!? ひぁっ、ひやぁぁ!?」
141 : ◆nd2CiPtL/0De [saga]:2018/05/31(木) 02:48:45.22 ID:y7CKPHjL0
背面座位の姿勢で、膣を楽しみながら胸を揉む。

……硬くなった乳首を弄りながら、キスを求めてきたXオルタと唇を重ねる。

Xオルタ「ふっ、うぁ、んんっ!」

女の細腕程もある肉棒で突かれるたび、Xオルタは絶頂する。

大きく絶頂する度に潮を吹き、シーツは彼女の淫液で水たまりができていた。

……十数度目の射精終え、ズルリと膣から肉棒を引き抜く。

膨らんだ子宮から漏れ出した精液が音を立てながらシーツに垂れる。

Xオルタ「……はぁっ……はぁっ……」

彼の拘束から解放されたXオルタは、正座しながら肉棒の掃除をその口で始める。

Xオルタ「んも……ん……じゅぷ、れろっ」

頬をすぼめ、丁寧に愛液や精液を舐めとっていく。
142 : ◆nd2CiPtL/0De [saga]:2018/05/31(木) 02:52:26.36 ID:y7CKPHjL0
奉仕を楽しんだのち、またふらふらと廊下を歩く。

充分彼女を満足させられた、そう感じながら満足気にとあるサーヴァントの部屋に向かう。

ぐだ男「ふふふーん」

彼女もまた、前日に彼の凶暴な行為に付き合わされた者だ。

今度はXオルタ同様、気持ちよくしてあげようと彼は楽し気に部屋に向かう。



【どのサーヴァントの元へ行ったか、既出サーヴァントで↓】
143 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/05/31(木) 03:39:15.83 ID:rxH6jHGMo
鈴鹿御前
144 : ◆nd2CiPtL/0De [saga]:2018/05/31(木) 10:59:04.00 ID:y7CKPHjL0
部屋に上がり込み、キョロキョロと部屋を見る。

ぐだ男「はて、お留守かな」

鈴鹿御前「ふいー」

備え付けの浴室から、バスタオル一枚の鈴鹿御前が現れる。

……気がつけば彼の服もすでに足元に畳まれていた。

鈴鹿御前「なッ、なんで脱いで……ってか勝手にはいんなし!」

ぐだ男「汗だックスしようとおもったけどお風呂上りならマットプレイでも良いかもね」

鈴鹿御前「ヤリもく!?」

ぐだ男「鈴鹿も気持ちよくしてあげようと思ったんだよー」

そう言いながらジリジリと距離を詰めてくる。



【鈴鹿御前にするプレイとその結果↓】
145 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/05/31(木) 11:24:42.92 ID:tq4jwLzn0
マットプレイで胸を使って体を洗って貰った後にお礼として
前回に引き続き種付けプレスで今度は両穴と口に溢れるぐらいに精液を注ぎ込んであげる
146 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/05/31(木) 11:27:00.64 ID:zRSDgXTuO
まんぐり返しにして、後ろにはディルド使って二穴責め
鈴鹿がアへってお漏らしした尿と溢れるほどのザーメンで汚れ、またお風呂に
147 : ◆nd2CiPtL/0De [saga]:2018/05/31(木) 19:05:57.02 ID:y7CKPHjL0
鈴鹿御前(マジこんなの相手にしてられないし、壊れるつうの)

そう判断した鈴鹿御前は、桶の中のローションを手で掬い怒張した肉棒に塗り込む。

鈴鹿御前「……動くかんねー……」

そう言いながら、胸で肉棒を挟む。

ローションで滑りの良くなったそれを挟み、左右から手で圧を加えながら上下に動く。

彼の腰に打ち付けられる度、タポンタポンと水音が響く。

ぐだ男「っ、出るっ!」

鈴鹿御前「おっけ、あむ」

鈴口に唇を添え、精液を口内に含める。

……すぐには飲み込まず、舌の上に精子を乗せ見せつける。

鈴鹿御前「……それじゃっ、このまま枯れるまで絞っちゃうからね」

そう言いながら、今度は乳首を舐めながら左手で射精したばかりの肉棒を扱き始める。
148 : ◆nd2CiPtL/0De [saga]:2018/05/31(木) 19:48:11.64 ID:y7CKPHjL0
鈴鹿御前「ま、まっ、タンマ……」

制止を聞かず、肛門から引き抜いた肉棒を膣に再び挿入する。

一気に奥まで突き、その後全て引き抜き、また根元まで挿入する。

鈴鹿御前「ほっ、おほぉっ、んほぉぉおっ!?」

ひっくり返った体位で、鈴鹿御前は犯されるがままに犯されていた。

顔は涙と鼻水とヨダレでぐちゃぐちゃに汚れ、だらしなく開いた口からは舌が垂れていた。

ぐだ男「んじゃ、出すからね!」

ピッタリと子宮口に押し付け、残さず精液を流し込む。

……そのまま肉棒を引き抜くと、また肛門にねじ込む。

鈴鹿御前「はへっ、へっ、へぇーっ、はへぇーっ」

舌を垂らしたまま、口で激しく呼吸を繰り返す。
149 : ◆nd2CiPtL/0De [saga]:2018/05/31(木) 19:58:07.20 ID:y7CKPHjL0
鈴鹿御前「ごえっ、えっ、ぐぽえっ!?」

後頭部を掴みながら、激しく腰を振るう。

喉奥の感触を楽しみながら、ほぼ気絶している鈴鹿御前の口内を犯す。

鈴鹿御前「ぐぽっ、えっ、むぐっ、ぷふっ!?」

ぐだ男「……お疲れ様、っと」

最後に胃にぶちまけるように射精する。

ぐだ男「ふう……」

鈴鹿御前「……ぇ、う、おぼぉぉっ」

陰嚢のごとく精液の詰まった胃から精子が逆流する。

……彼は服を適当に掴み、着替えを手早く済ませ彼女の部屋から出て行く。

ぐだ男「次はどの子にしようかなー」

【どのサーヴァントの元へ行ったか、既出サーヴァントで↓】
150 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/05/31(木) 20:00:30.29 ID:awCmSAKwO
アイリ
151 : ◆nd2CiPtL/0De [saga]:2018/05/31(木) 20:19:00.06 ID:guTcj8FTO
アイリ「あら、マスター」

ぐだ男「やっほ」

気さくに笑いかけながら、ベッドに座り込む。

それにつられ、アイリも自然に座る。

アイリ「どうかしたのかしら?」

ぐだ男「ちょっとお話しでもしようかなってさ」

そう言いながら、アイリとの距離を極自然に詰める。

【アイリとするプレイとその結果↓】
152 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/05/31(木) 20:19:05.19 ID:laaZR/zJO
BB
153 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/05/31(木) 20:19:36.56 ID:laaZR/zJO
まちがった安価下で
154 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/05/31(木) 20:33:58.75 ID:56bkMyTfo
拘束して両穴バイブ放置、最終的に失神するまで
155 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/05/31(木) 22:45:41.62 ID:uX4urIvvO
うーん
156 : ◆nd2CiPtL/0De [saga]:2018/05/31(木) 23:03:09.74 ID:y7CKPHjL0
ぐだ男「やっぱりこの格好ってエッロいよねぇ」

ハロウィンの悪魔のようなコスに着替えさせたアイリを拘束し愉快そうに眺める。

尻尾は衣装とは違いアナルプラグについた尻尾がアイリの尻とともにかすかに揺れる。

アイリ「んぐ、ぐふぅ……んんんっ」

ボールギャグを噛ませ、拘束されたアイリはただ身をよじることしかできない。

……膝立ちの状態で拘束されているため、足元には愛液と汗の水たまりが床にできていた。

ぐだ男「いい感じにほぐれてくれたら、またエッチしようねー」
157 : ◆nd2CiPtL/0De [saga]:2018/05/31(木) 23:39:22.63 ID:y7CKPHjL0
適当にぶらつきながら、ふいにあることを思いつく。

ぐだ男「三人でしよう」

どうやら、本気を出すと聖杯の力は受け止めきれなさそうに見える。

ならば二人の奉仕を受けた方がお互いに気持ちよくヤれるだろう。

ぐだ男「あったまいー」

そういいながら、二人のサーヴァントを部屋に呼び出す。

【呼び出す二人のサーヴァント↓】
158 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/05/31(木) 23:42:51.20 ID:/DMrsLqzO
マルタとモードレッド
159 : ◆nd2CiPtL/0De [saga]:2018/05/31(木) 23:54:11.36 ID:y7CKPHjL0
マルタ「ん、んむ、やぁ……む、むぷ……」

先に来たマルタの唇を奪い、気持ちを高めさせる。

……レオタードの開いている部分に手を入れると、ねっとりとした愛液が指に絡まる。

ぐだ男「あのさぁ、これからモードレッドも呼ぶから、三人でヤろうと思うんだよね」

マルタ「……っ、それは……」

モードレッド「んだよ、おっぱじめてんのか?」

部屋に現れた、いつもの甲冑を脱いだモードレッドが入り込む。

ぐだ男「それじゃ、始めようか」

【モードレッド、マルタとするプレイとその結果↓】
160 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/05/31(木) 23:58:35.91 ID:56bkMyTf0
モードレッドと一緒にマルタを虐め抜くが、途中から性奴隷モードになったマルタの逆襲。モードレッドが徹底的に雌調教され二人揃って奴隷宣言
161 : ◆nd2CiPtL/0De [saga]:2018/06/01(金) 07:45:40.83 ID:Ut7nBiDy0
マルタ「んっ、んん、んむぅっ!?」

座位で抱きしめるようにマルタの膣を楽しみながら、肉付きのいい尻をモードレッドに向ける。

モードレッド「はは、思いっきりイけっ!」

双頭ディルドを膣に挿入し、マルタの肛門を犯し始める。

犯しやすいよう彼は後ろに倒れ、上にしたマルタの胸が密着するのを感じる。

マルタ「ひっ、へあっ、んひゃぁぁっ!?」

モードレッド「オラオラッ! もっと鳴けっ!」

ぐだ男「ほらほら、離しちゃだめだよー」

そう言いながらマルタの頭をつかみ、キスを再開する。

マルタ「むっ、んもっ、んんんっ!?」
162 : ◆nd2CiPtL/0De [saga]:2018/06/02(土) 00:24:19.67 ID:eviHfKPt0
モードレッド「おっ、ほごっ、んぐぅっ!?」

仰向けにさせたモードレッドの膣を容赦なく抉っていく。

さらにマルタが溢れる精液をモードレッドに掃除さながら、何度も何度も彼と唇を重ねる。

マルタ「はっ、はっ、はっ、ん、うぅ」

突かれる度にモードレッドが揺れ、マルタも甘い声を漏らす。

ぐだ男「ほらほら、もっとしようよ」

……あまり性に関心のないマルタの調教のため、発情のスイッチを作った。

キスがスイッチとなり、自制心の高いマルタから愛液がとめどなく溢れる。

そのせいでモードレッドは溺れかけ、失神と絶頂を繰り返す。
163 : ◆nd2CiPtL/0De [saga]:2018/06/02(土) 00:37:32.95 ID:eviHfKPt0
モードレッド「れろっ、んっ、んむっ、ちゅるっ」

マルタ「はっ、はむ、ん、んむっ」

ベットに座った彼は根元までモードレッドにしゃぶらせながら、マルタの尻を揉みながら舌を絡ませる。

マルタ「ぷはっ……はっ……はぁ、はあ……」

ぐだ男「それじゃあ、前みたいに言ってごらん?」

マルタ「はい……マルタを使っていただき、ありがとうございます……」

普段の彼女からは考えられぬ発言が飛び出す。

モードレッド「う、え……つ、つかって、いただき……有難うとう、ございます……」

涙目になりながらも、上目遣いで肉棒を舐めながら感謝を述べる。

ぐだ男「次は水着でやるのもいいなぁ」

そう言いながら、ご褒美に2人の肛門に挿入していたバイブのスイッチを入れる。
164 : ◆nd2CiPtL/0De [saga]:2018/06/02(土) 00:43:26.28 ID:eviHfKPt0
ぐだ男「もう夜も遅いなぁ」

腕時計を見ながら、後片付けを終える。

最後は朝までコースと最近は決めていた。

なにせそうしなければ夢精が止まらない。

ぐだ男「あ、じゃあヤったことある人2人呼べばより良いのでは」

ふとそう思い立ち、早速誰を呼ぶか考える。

【どのサーヴァントを2人呼ぶか、既出サーヴァントで↓】
165 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/06/02(土) 00:45:21.95 ID:x9czMo6Y0
イリヤ アビゲイル
166 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/06/02(土) 00:46:27.13 ID:Ukqqcwqa0
スカサハ
ジャンヌ
167 : ◆nd2CiPtL/0De [saga]:2018/06/02(土) 00:54:34.69 ID:eviHfKPt0
2人の少女はこんな深夜に呼び出された理由を察していた。

アビゲイル(まったく、悪いマスターさんね……お仕置きしちゃおうかしら)

先日の経験からどうするかを考えるアビゲイル。

イリヤ(ど、どうなっちゃうんたろう……ふ、2人同時にするのかな……)

同じく何をされるのかを期待するイリヤ。

察した内容は同じだが、その後の思考は2人はそれぞれ正反対を考えていた。

【アビゲイル、イリヤとするプレイとその結果↓】
168 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/06/02(土) 00:58:39.30 ID:omfy5LbLO
媚薬浣腸してチューブ連結の我慢大会。勝った方に甘々プレイと敗者の人権委譲
169 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/06/02(土) 01:08:12.78 ID:wjnWeUK90
アビゲイルがイリヤにふたなりの魔法をかけて一緒に性行為を試みようとするも失敗。イリヤ、何故か覚醒し魔法少女に。イリヤとアビゲイルが結局ふたなり生えてぐだ男が女の体になってにゃんにゃん。
170 : ◆nd2CiPtL/0De [saga]:2018/06/02(土) 10:52:01.88 ID:eviHfKPt0
どっちも書けるから勝った方とプレイの詳細も書いていいよ

【追加描写↓】
171 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/06/02(土) 11:36:47.16 ID:I4blrX4rO
イリヤちゃんおしっこ漏らしながら白目剥いたアヘ顔完全敗北。チューブを抜いた瞬間噴水のようにぶちまける


アビーちゃん、イリヤによだれ掛けやオムツをつけて赤ちゃんプレイで辱しめながら、マスターと子持ち夫婦気分でイチャイチャ
172 : ◆nd2CiPtL/0De [saga]:2018/06/02(土) 13:38:58.10 ID:eviHfKPt0
アビゲイル「ん、ふ、んん……っ」

顔を赤らめながら、膨らんだ腹に力を籠める。

イリヤ「あっ、ひぁ、んひゃぁぁぁ!?」

終始余裕のないイリヤは、押し返すことも出来ず一方的に腹を膨らませる。

ぐだ男「勝負は決まったねー」

そういい、チューブを抜き即座にプラグをイリヤに挿入する。

イリヤ「ひ、ぁぁ!? ぬ、ぬい、ってぇ!」

ぐだ男「頑張ったね、アビー」

アビゲイル「ん、ま、マスター……早く……ぅ……」

媚薬を多少吸収したアビゲイルは、その小さな割れ目を指で広げる。

彼は優しく、解すように膣を抉る。

アビゲイル「あ……ん、ふあ……ひ、あ……っ!」

媚薬で焼けるように熱くなった膣は、出し入れのたびに激しく絶頂する。

ぐだ男「ほら、出すよ?」

アビゲイル「は、いっ! きて……んひゃああああ!?」

熱く濃い精液が、彼女の小さな子宮に注がれる。
173 : ◆nd2CiPtL/0De [saga]:2018/06/02(土) 15:35:56.43 ID:eviHfKPt0
イリヤ「だめっ、だめぇっ、みない、でぇぇっ!?」

懇願は届かず、浴室には彼女の悲鳴と排泄音が鳴り響く。

ほぼ媚薬とは言え、凄まじい羞恥には変わらない。

アビゲイル「ほーら、替えのおむつよ?」

一方、アビゲイルは楽しそうに『おもらし』をしたイリヤに紙おむつを見せる。

ぐだ男「ほら、その前におしりも拭こうか」

イリヤ「い、いやぁ……うう……っ」

羞恥の涙を流しながらも、媚薬の効果で愛液を垂れ流す。

……結果的に、おしゃぶりに涎掛けにおむつだけという、きわめて背徳的な格好をさせられる。

アビゲイル「は、はぁ、ほら、来て?」

イリヤ「あう……ん、んむ、ちゅう……」

小さな彼女の胸に、イリヤは恥ずかしそうに吸い付く。

ぐだ男「お母さんっぽいねぇ」

アビゲイル「ふふ、ん、む……んぷ」

背後から抱きしめながら、アビゲイルの唇を楽しむ。
174 : ◆nd2CiPtL/0De [saga]:2018/06/02(土) 16:30:20.13 ID:eviHfKPt0
……アビゲイルをイリヤの部屋まで送り、そのまま廊下をぶらつく。

その途中ダヴィンチの診察を受け、問題なく適応しているとの診断を受けた。

ぐだ男「引っこ抜ける日も近いかな」

その為にも、悪用じみた用法も繰り返さなければならない。

……そうと決まれば、彼は新境地開拓の為に出かける。



【どのサーヴァントの元へ行ったか↓】
175 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/06/02(土) 16:33:45.00 ID:Fpqs1A9JO
ダヴィンチ
176 : ◆nd2CiPtL/0De [saga]:2018/06/02(土) 16:54:51.21 ID:Ff/glK1dO
ダヴィンチ「あれ、まだ何かあったのかな?」

ぐだ男「いやほら、ダヴィンチちゃんとヤってみようかなって」

そう言いながら、ダヴィンチの隣に座る。

ダヴィンチ「えー、いいのかな? 結構男だけど、外だけだぜ?」

ぐだ男「性別なんてあやふやなの英霊では多いでしょ」

その通りだ、とダヴィンチ。

そうして彼女はスカートを直しながら立ち上がる。

ダヴィンチ「それじゃあ、奥でしようか、防音だしね」

【ダヴィンチとするプレイとその結果↓】
177 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/06/02(土) 16:59:11.67 ID:m2mYqPnNO
ダヴィンチちゃん特製ディルドでケツ穴をたっぷり犯されながら同時に特製オナホで思い切り搾ってもらう
178 : ◆nd2CiPtL/0De [saga]:2018/06/03(日) 00:46:32.28 ID:T/qzMvCe0
ダヴィンチ「んれろっ、んむ、むぷっ、んむっ」

丹念に彼の校門を舐めながら、特性オナホを前後に激しく動かす。

彼女の形そのままの構造のため、三擦り半で容赦なく搾り取る。

ダヴィンチ「ぷはっ、ご馳走さま」

満足気に肛門から唇を離し、そのまま愛用のディルドを挿入する。

ぐだ男「う、あああっ!」

激しい振動が前立腺を刺激し、オナホは隙間なく彼の精子で溢れる。

それを外し、また同じ形のオナホに挿入させる。

ダヴィンチ「ふふん、濃くてくっさい、良いねぇ」

美味しそうに内部の液体を啜りながら、搾精される彼を愉快そうに眺める。
179 : ◆nd2CiPtL/0De [saga]:2018/06/03(日) 00:47:03.60 ID:T/qzMvCe0
引き出しがこれ以上ないから似たようなネタは無しね、悪いけど
180 : ◆nd2CiPtL/0De [saga]:2018/06/03(日) 00:49:33.30 ID:T/qzMvCe0
ぐだ男「あー、ひさびさに酷い目にあった」

令呪で胸を揉ませた時よりも酷い目にあった。

今回は同調率を高めるという善意もあるため、なおたちが悪い。

ぐだ男「癒されにいこーっと」

そう言いながら、ふらふらと大浴場……女湯に向かう。

……そこには、2人のサーヴァントがいた。

【大浴場にいたサーヴァント2人↓】
181 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/06/03(日) 01:01:03.63 ID:u8oXu+yyO
メイヴ、スカサハ
182 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/06/03(日) 01:02:10.41 ID:A5dELCY4O
アルテラ&エレナ夫妻
183 : ◆nd2CiPtL/0De [saga]:2018/06/03(日) 01:05:55.19 ID:T/qzMvCe0
ぐだ男「ふううううっ、あああっ、染みるう」

メイヴ「……いきなり入って来てジジくさいわね」

スカサハ「まあ、分からんでもないが……だいぶ豪胆になったものだな」

ぐだ男「潜望鏡ー」

そう言いながら、腰を浮かせ見せつけるかのようにそそり立つ男根を水面から浮かばせる。

……2人とも、しばらくそれに目を奪われる。

ぐだ男「ふああ……極楽極楽」

【メイヴ、スカサハにするプレイとその結果↓】
184 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/06/03(日) 01:51:22.20 ID:uIskGO350
メイヴにスカサハを師としてセックス指導させる。
メイヴにスカサハのバキュームフェラを見せつけ射精を促し精飲。
師としてぐだ男とのきじょう位セックスをみせ、師として最低限の威厳を保ち自制あくまでスカサハ師匠がリードしようとするが
ぐだ男の本気ピストンでアへりぐだ男に煽られながらもメイヴの前で必死に耐えようとするが中だしされていきまくる

その後発情したメイヴを何度も種付け
185 : ◆nd2CiPtL/0De [saga]:2018/06/05(火) 16:38:17.12 ID:k6JVguMB0
スカサハ「んっ、んむ、ぷふっ、むぷっ」

丹念に喉まで使ったストロークで、メイヴに見せつける様に頭を振る。

メイヴ「あ、ふあ……ひゃひっ」

対してメイヴは暗示で発情され、胸を押し付けながら彼に秘所を弄られ甘い声を漏らす。

スカサハ「むうっ、んぐ、ごぇっ、ほ、おえっ、ごきゅっ」

食道に直に流し込まれた大量の精液を、懸命に吐き出さないよう飲み込む。

スカサハ「はぁ……はぁっ、ま、まだまだ行くぞ……っ!」

息も絶え絶えながら、仰向けの彼にゆっくりと腰を下ろす。

そそり立つ肉棒に膣を抉られながら、スカサハは歯を鳴らしながら絶頂に悶える。

スカサハ「よっ、く、みておけっ、こうしてっ、腰を打ち付けてっ、男の精をしぼりとりゅっ!」

メイヴ「はっ、はうっ、んんんっ!?」

感度を上げられ自らの行為を説明させながら、メイヴは無造作に膣を穿られ潮を吹く。

そのままスカサハは腰をグラインドさせたりし、名器を活かして搾り取ろうとする。

スカサハ「はっ、んんっ、も、もう、限界か?」

ぐだ男「し、師匠……でるっ」

まだ残っている理性をもって、残さず子宮で受け止める。

……軽く絶頂しながらも、笑みを漏らしながらピストンを再開する。

スカサハ「ふふ、まだまだだぞ? メイヴもよく見ておけ、儂の本気を」
186 : ◆nd2CiPtL/0De [saga]:2018/06/05(火) 16:59:44.68 ID:k6JVguMB0
スカサハ「あ゛、はあ゛あっ、んふっ、ひああっ!?」

ぐだ男「本気アクメは凄いねぇ、何回潮噴けるのかな?」

スカサハ「はっ、ひっ、ああ゛ぁぁあ゛あ゛っ!?」

張りのある形のいい尻を思い切り叩きながら、子宮を押し潰す程に突きまくる。

その隣でメイヴに自慰をさせ、スカサハの痴態を見せつける。

ぐだ男「ほらほら、弟子が見てるよ?」

暗示は前よりも強力になっている、絶頂の連続だったスカサハもそれを思い出し歯を食いしばる。

ぐだ男「それっ!」

スカサハ「ひあああっ!?」

だがその意思も根元まで抉ってきた肉棒が快楽によって掻き消す。

スカサハ「イくっ、イぐイくイぐぅぅぅ!?」

絶頂しながら失禁し、力なく浴槽の縁に項垂れる。

ぐだ男「じゃあ、そろそろメイヴちゃんの番だね」

メイヴ「はっ、はへっ、ひっ、はひゅぅ……」

長時間の自慰で、メイヴは息も絶え絶えだった。
187 : ◆nd2CiPtL/0De [saga]:2018/06/05(火) 17:17:55.62 ID:k6JVguMB0
メイヴ「んむぅぅぅっ!? んぐっ、ふぅううう!?」

彼女の口内を貪る様に舌を絡ませ、なんど絶頂しようとも逃がさぬよう壁に押し付け犯す。

足は床から離れ、一切の逃げ場を奪い膣をかき回す。

呼吸すら満足にできず、鼻で激しく呼吸する。

メイヴ「ほぶ、え、ふーッ、ふっ、んぶう!」

カエルの様に足を開き、脚から垂れる精液と愛液が浴場の床に水溜りをつくる。

メイヴ「ぷはっ、はっ、はっ、はぁっ、はへ……へ……ふ、ふうっ、ふうっ」

やっと唇を離され、ゆっくりと床に下ろされる。

ぐだ男「ほら、こっちにお尻むけて? もっと可愛がってあげるからさ」

メイヴ「……はぁい……もっと、してぇ……」

媚びる様な声音で、自分の秘所を指で広げる。

ぐだ男「オッケー」
188 : ◆nd2CiPtL/0De [saga]:2018/06/05(火) 17:25:55.09 ID:k6JVguMB0
メイヴ「んむっ、ふーっ、ふーっ、ふーっ」

ぐだ男「……ふう、お掃除お疲れ」

肉棒についた精液や愛液を口で掃除させる。

ぐだ男「それじゃあ、またしようね」

メイヴ「……ええ、ちょっと新鮮だったし、あの女の乱れっぷりも面白かったしね」

暗示の際の記憶に笑みを溢しながら、まだ気絶しているスカサハを見る。

……十分二人を楽しんだ彼は浴場からでて脱衣所に戻る。

すると、そこには服を脱ぎ始めていたサーヴァントがいた。

【脱衣所で出会ったサーヴァント↓】
189 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/06/05(火) 17:29:40.90 ID:IYpii0JeO
荊軻
190 : ◆nd2CiPtL/0De [saga]:2018/06/05(火) 17:45:02.02 ID:k6JVguMB0
荊軻「……んん?」

思わず辺りの意匠を確認するが、酔って間違っている訳ではないと確認する。

ぐだ男「やあ」

荊軻「隠したりしないんだな……」

少し呆れながら、彼の逸物に目線を下げる。

……タオルにほんの少しだけ隠された身体をみて、徐々に屹立している。

荊軻「正直だな……ふふ」

少しだけ嬉しそうにしながら、タオルを落とし一糸まとわぬ姿になる。

荊軻「ここでするか? それとも、風呂で?」

【荊軻とするプレイとその結果↓】
191 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/06/05(火) 17:47:47.86 ID:CXqfzYUuO
アルコール浣腸しながら酒瓶入るくらいのアナル開発。最終的にはフィストファックでアナル側から子宮開発可能に
192 : ◆nd2CiPtL/0De [saga]:2018/06/06(水) 10:39:34.89 ID:E8+HvQCY0
荊軻「あっ、は、あはぁ……っ」

顔を蕩かせながら、空になった酒瓶が挿入される。

獣のような姿勢で、開発された肛門は酒瓶の半分程も飲み込む。

荊軻「はっ、はへっ、もう、らめっ」

ぐだ男「大分吸収されちゃったかな?」

荊軻「あ、あ゛あ゛あああっ!」

一気に引き抜き、決壊したように辺りに酒をぶちまける。

ポッカリと空いてしまった肛門は、力なくひくひくと動く。

荊軻「は……はぁ……はぁ……」

ぐだ男「まだまだ気を抜かないでね」

その言葉と共に、一気に腕を肛門に突っ込む。

激しい絶頂を、肛門と子宮で感じ背骨に電流が走る。

荊軻「お゛お゛おおぉぉおっ!?」

獣のような声で絶頂を繰り返し、そのまま卵巣や子宮を握られ気絶しかける。
193 : ◆nd2CiPtL/0De [saga]:2018/06/06(水) 10:42:00.91 ID:E8+HvQCY0
ぐだ男「効果は良いけど他の人には試し辛いなぁ」

そんな独り言を言いながら、荊軻の部屋から出ていく。

流石に脱衣所に放置は気が引けたからだ。

ぐだ男「……次はどうしようかな、っと」

ぶらぶらと廊下を当てもなく歩いていると、ふと後ろから肩を叩かれる。

【背後にいたサーヴァント↓】
194 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/06/06(水) 10:44:46.72 ID:YSPX9NVJ0
ジャンヌオルタ
195 : ◆nd2CiPtL/0De [saga]:2018/06/06(水) 11:40:54.86 ID:rnZDMFzLO
ジャンヌオルタ「……今誰の部屋から出て来たのよ」

そこには、こちらに敵意を向けているジャンヌオルタがいた。

ぐだ男「荊軻さんだよ、酔っ払って介抱してたんだ、顔真っ赤だから見てみる?」

決して嘘ではない。

嘘ではないが真実でもない。

ジャンヌオルタ「……ま、そういう事なら」

うまくはぐらかす事に成功した。

【ジャンヌオルタとするプレイとその結果↓】
196 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/06/06(水) 11:41:40.48 ID:VaU8vgiNO
白ジャンヌを混じえてWパイズリからの3P
犯しまくりイカせまくりの末、2人まとめて「一生貴方の奴隷嫁になります」宣言させて 失神するまで種付け射精
197 : ◆nd2CiPtL/0De [saga]:2018/06/06(水) 17:25:50.39 ID:E8+HvQCY0
ジャンヌ「ん、れろ、んもっ」

ジャンヌオルタ「ちゅっ、んぷ、むぽっ」

2人の4つの乳房に挟まれた肉棒を、舐めたり咥えたりして奉仕をする。

それぞれ舌や口、胸や手を別々に動かして丹念に奉仕する。

ぐだ男「いい感じに暗示が効いてるかな? ジャンヌとも仲直りができてよかったよ」

2人を頭を撫で、そのまま両方の顔に精液をぶちまける。

ぐだ男「ほら、2人ともちゃんと舐めとって」

ジャンヌ「はい……ん、れろ」

ジャンヌオルタ「んむ、んっ、じゅるっ」

お互いの顔を舐めあい、精液を掃除させる。
198 : ◆nd2CiPtL/0De [saga]:2018/06/07(木) 08:01:06.16 ID:Pu56mWxO0
まず彼はジャンヌを楽しむ事にした。

使い込んでいない肉はきつく、
199 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/06/07(木) 08:32:56.77 ID:pMTwkcaPO
盛り上がってまいりました
200 : ◆nd2CiPtL/0De [saga]:2018/06/07(木) 09:39:30.37 ID:Pu56mWxO0
まず彼はジャンヌを楽しむ事にした。

使い込んでいない肉はきつく、抵抗するように肉棒を押し返そうとする。

ジャンヌ「あっ、あはあっ、ひあっ! ます、たぁっ!」

だが何度目かの絶頂で膣肉は解れ、ただ彼の肉棒に蹂躙される。

声も甘い声に変わり、媚びるような顔へと変わっていく。

その間、ジャンヌオルタは顔を隠さぬよう両手を上にあげさせ拘束する。

ジャンヌオルタ「ふふ、聖女様もこれじゃあかたなしねぇ」

ジャンヌ「みない、でぇっ!」

そう懇願しながら、ジャンヌは激しく絶頂する。
201 : ◆nd2CiPtL/0De [saga]:2018/06/07(木) 10:54:07.31 ID:Pu56mWxO0
ジャンヌオルタ「あ、あぁっ!? ひあああ!?」

ピッタリと密着するような膣は彼の肉棒に吸い付き、全体で彼の肉棒を味わう。

寝そべる様に後背位で犯し、その下でオルタの唇や胸にジャンヌが舌を這わせる。

ジャンヌオルタ「むりっ、むひ、んお゛お゛おお!?」

背筋を逸らし、足先をピンと伸ばし深い絶頂を迎える。

絶頂し放尿するオルタを、ジャンヌは慈しむように頭を撫でる。

彼はオルタをひっくり返し、二人を並べジャンヌの秘所に指を突っ込む。

ジャンヌ「あ、んぁ、ひゃぁぁ!?」

ジャンヌオルタ「あ゛っ、ひぐ、ほぉぉぉっっ!?」

二人は激しく絶頂し、握った手を強く掴む。

ぐだ男「さ、そろそろ宣言していこっか?」

ピタリと指と腰を止め、二人の顔を見る。

ジャンヌ「私は……一生マスターの奴隷嫁になります……だから……」

ジャンヌオルタ「早くっ、はやくぅっ……なるからぁ……っ!」

こらえきれないオルタと、懇願するジャンヌを見ながら満足そうに笑い腰と指をもう一度先程よりも激しく動かす。
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