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【FGO】ぐだ男「聖杯オナニーの弊害」
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2 :
◆nd2CiPtL/0De
[saga]:2018/05/10(木) 01:20:18.14 ID:rBsQNOsd0
……1日経った。
日課のオナニーもやめ放置したが……失敗だったかもしれない。
尋常ではなく勃起が止まらない。
ぐだ男「……仕方が……ない……」
……サーヴァントと体を重ねたことはある。
聖杯から現代の知識は得ても、その人物の習慣や文化の違い……それに時代背景の影響で性に関してはおおらかなサーヴァントが多い。
勿論、それが全てとは言わないが……。
ぐだ男「…………」
意を決し立ち上がる。
【マイルームに呼び出すサーヴァント↓】
3 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/05/10(木) 01:24:56.88 ID:UrFLnaiQ0
ヒロインXオルタ
4 :
◆nd2CiPtL/0De
[saga]:2018/05/10(木) 01:40:30.81 ID:rBsQNOsd0
Xオルタ「マスター、さん……?」
部屋に入るなり急に抱きしめられ困惑と興奮でかすかに上ずった声を上げる。
それと同時に、自らのマスターの異変に気付く。
下腹部に当たる異物感……ズボン越しからでもわかる勃起した陰茎。
何か事情があり、そして自分が選ばれたのだと察する。
Xオルタ「なにを、しますか……?」
ぐだ男「……ごめん」
受け入れられた彼は罪悪感を抱きながらも陰茎を露出させる。
強い臭いを放つそれは通常とさほど変わらないが、熱と陰嚢の重みが普段とは違っていた。
Xオルタ「……辛そう……ですね」
指でそれを撫でながら、マスターを見上げる。
【Xオルタとするプレイとその結果↓】
5 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/05/10(木) 01:45:55.70 ID:E2Gi7M5d0
ちんちんにハチミツとかクリームを垂らしてぺろぺろしてもらう
結果 より大きく勃起
6 :
◆nd2CiPtL/0De
[saga]:2018/05/10(木) 02:04:24.10 ID:rBsQNOsd0
Xオルタ「じゅるっ、んむっ、べろっ、んべぇ」
下品な音を立てながら、陰茎についた蜂蜜をなめとる。
クリームや蜂蜜でコーティングし、Xオルタがそれを丁寧に舌でなめとる。
時には頬ズリするように顔に陰茎を擦り付ける時もあった。
何度も射精し、それを浴びたXオルタの髪は真っ白に染まっていた。
Xオルタ「…………ん、んん」
陰茎からようやく舌を離したかと思うと、口の中に蜂蜜やクリームを注入する。
パンパンになったかと思うと……含んだまま陰茎をしゃぶり始める。
口の端からはドロドロと蜂蜜やクリームが溢れるが、御構い無しに頭を上下に動かす。
……射精の瞬間、マスターはXオルタの頭を掴み……喉奥に大量に吐き出す。
長い射精の後、全てを飲み干したXオルタは嬉しそうにその口を開く。
7 :
◆nd2CiPtL/0De
[saga]:2018/05/10(木) 02:07:56.70 ID:rBsQNOsd0
Xオルタ「また……呼んでください」
甘い口臭を発しながら、Xオルタはマスターに耳打ちする。
ぐだ男「…………」
楽にはなったが、少し自体が変わった。
大きくなった、竿やカリが……元からある熱さは変わらない。
支配率がこちらに傾いたのか、と思いながらふらふらと廊下を歩く。
……すると、誰かが彼の肩を叩く。
【肩を叩いたサーヴァント↓】
8 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/05/10(木) 02:19:35.43 ID:h5alWjQYo
鈴鹿御前
9 :
◆nd2CiPtL/0De
[saga]:2018/05/10(木) 02:30:00.40 ID:rBsQNOsd0
鈴鹿御前「どしたの? ふらふらしてたけど」
けらけらと笑いながら鈴鹿御前が振り返った彼の頬を指でつつく。
ぐだ男「ああいや、ちょっと疲れて……」
鈴鹿御前「Xオルタとヤって?」
蠱惑的に笑いながら、からかう様に指で輪を作り口の前で前後させる。
……距離が詰められ、制服越しの胸の柔らかさを感じる。
鈴鹿御前「誰かに盛られた? 抜いてあげよっか?」
耳元で囁く声は、からかう様な笑みが含まれている。
……彼は、喉を鳴らしながら頷く。
鈴鹿御前「んじゃ、私の部屋来てね?」
そう言い、跳ねる様に走りながら鈴鹿御前は消えていく。
【鈴鹿御前とするプレイとその結果↓】
10 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/05/10(木) 02:55:54.54 ID:dbhKHU3AO
種付けプレスで鈴鹿御前の余裕を打ち砕くほどのハードファック
精液の量を増やせることがわかり、リットル単位で出して鈴鹿を精液ボテさせる
11 :
◆nd2CiPtL/0De
[saga]:2018/05/10(木) 07:03:14.67 ID:rBsQNOsd0
鈴鹿御前「マジ、そんな……だっけ?」
引きつらせながら、ベッドに腰掛け彼の陰茎を見下ろす。
以前も小さいわけではなく、十分楽しめる大きさだったが……。
鈴口はヘソを超える位置にあり、反りやカリは非常なサイズだ。
鈴鹿御前(まじで盛られてるっぽい? これ、ペース持ってかれたらマジヤバイ……)
そう判断し、そっとマスターの胸に手を添える。
鈴鹿御前「んむっ!? ぁ、む、ちゅ、んぶ」
突然唇を奪われ、そのままベッドに押し倒される。
袴のようなミニスカートは簡単に脱がされ、控えめに生えた毛が主張する蜜壺に肉棒がねじ込まれる。
鈴鹿御前「ん、ひぁっ!?」
ピンと足が伸び、背筋が反り返り……意識の不自然な学生を感じる。
鈴鹿御前(……え……いま、イった……いや、気絶……)
認識を整理させる前に、彼の腰が上下に動き始める。
鈴鹿御前「あっ、や、待っ、あ゛あ゛ぁっ!?」
12 :
◆nd2CiPtL/0De
[saga]:2018/05/10(木) 07:14:10.42 ID:rBsQNOsd0
……肉のぶつけ合う音、水の音……雌の嬌声だけが部屋を埋める。
鈴鹿御前「ぉ、お゛お゛っ!? ほぉっ!? んひっ、ぁっ、んほぉぉおっ!?」
体重を乗せたピストン運動になすすべも無く落とされ、女狐は屈服した顔で媚びるように舌を出す。
だがそれもマスターは見て楽しむわけでも無く、まるで自分の体の様子を試すように淡々と鈴鹿御前を犯す。
鈴鹿御前「そこっ、やば……んひあぁぁぁぁっっ!?」
二桁めの弱点を発見し、そこを思い切り肉棒で抉ぐる。
……鈴鹿御前の腹は妊娠五ヶ月目ほどに子宮に注がれた精液で膨らんでいた。
ぐだ男「出すよ……鈴鹿」
鈴鹿御前「はひっ、りゃめっ、もうはいらにゃ……おほぉぉぉっ!?」
13 :
◆nd2CiPtL/0De
[saga]:2018/05/10(木) 07:20:57.21 ID:rBsQNOsd0
……気絶し寝息を立てている鈴鹿御前の頭を撫で、ズボンを履き直す。
汗がひどいが、自室で浴びればいい。
そう胸を揉みながら判断し、腰掛けていたベッドから立ち上がる。
……廊下に出ると、自分たちの部屋がどれほど暑かったかを理解する。
ぐだ男(……いまムラムラしてないけど……空っぽから満タンにすればやる気が出るな)
……自室に戻ると、すでにサーヴァントが寛いでいた。
【自室に上がり込んでいたサーヴァント↓】
14 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/05/10(木) 08:26:13.14 ID:ygTkojPQO
パッションリップ
15 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/05/10(木) 08:42:29.86 ID:qCHFZA0SO
意識の不自然な学生
16 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/05/10(木) 09:16:12.56 ID:IUpjx24fO
挟まれたら消失してしまうな
17 :
◆nd2CiPtL/0De
[saga]:2018/05/10(木) 09:30:59.03 ID:rBsQNOsd0
パッションリップ「あ、マスターさん……どこにいってたんですか?」
ぐだ男「ん? ああ、ちょっと遊びにね」
少し笑いながら、椅子に座る。
ぐだ男「リップは最近どう? 楽しんでる?」
パッションリップ「はい! 呼んでくれたおかげです」
ニコニコと笑い、そして少しだけ頬を染める。
パッションリップ「それで、お礼がしたくて……でも、まだお料理とか、勉強中で」
ぐだ男「リップが来てくれただけで俺は嬉しいよ」
小さく笑いながら頭を撫でる。
パッションリップ「で、でもぉ……」
そんな言葉に、困ったように眉を八の字にする。
ぐだ男(……困ったな)
【鈴鹿御前とするプレイとその結果↓】
18 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/05/10(木) 10:40:39.11 ID:Cz0qpt1Ko
胸を使ってもらっての奉仕プレイ
結果、聖杯の影響か胸から母乳がでる体質にしてしまう
19 :
◆nd2CiPtL/0De
[saga]:2018/05/10(木) 11:06:40.31 ID:rBsQNOsd0
結果って快楽堕ちしましたって感じで良いんだけどなんでぐだ男くん改造計画が始まってるんですかね
辞めろとは言わないけど人体改造はやりすぎると人を選ぶと思うし僕が書けなくなります
ちなみに男の母乳は無理です、ごめんね
【再安価↓】
20 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/05/10(木) 11:16:47.50 ID:wr7uj10lO
>18さんは
リップが母乳が出るようになると言いたかったのでは…
21 :
◆nd2CiPtL/0De
[saga]:2018/05/10(木) 11:28:01.70 ID:rBsQNOsd0
マジだわ、びっくりだね
大人しく書きます
22 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/05/10(木) 19:42:15.58 ID:qCHFZA0SO
>>17
鈴鹿御前になってんぞ
23 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/05/10(木) 20:05:45.68 ID:bUOXZFlYo
スピードの求められる即興SSで誤字指摘は野暮ってもんよ
24 :
◆nd2CiPtL/0De
[saga]:2018/05/10(木) 23:11:12.57 ID:rBsQNOsd0
ブレストバレーから取り出したるはどこから入手したのかローションが飛び出す。
それを爪で挟み足に遠慮なくかける。
テラテラと光沢を帯びた足が彼の肉棒を土踏まずで挟む。脈動するそれを左右別々に上下に動かす。
時折慎重に挟み、強めに左右同時に上下に動かす。
聖杯を内蔵したそれはたやすく折れることはないが、パッションリップの優しさに笑みをこぼす。
パッションリップ「ひぁぁっ!?」
と同時に、精液が吹き出しパッションリップの頭まで到達する。
ぐだ男「凄く気持ちいいよ、パッションリップ」
パッションリップ「ほ、本当ですかぁ!?」
そのまま彼女は奉仕を続ける。
25 :
◆nd2CiPtL/0De
[saga]:2018/05/10(木) 23:18:14.36 ID:rBsQNOsd0
パッションリップ「ふぇぇっ!? なんですかこれぇ!?」
涙目になりながら、自分の豊かなそれから勢いよくてる母乳に眺める。
ぐだ男(……まさか……霊基の書き換え……)
しかし、あれはスカサハ クラスの存在が了承を得ての……と思い思考を止める。
つまり、聖杯の力が暴走しているのではないかと。
パッションリップ「ど、どど、どうしましょう!?」
ぐだ男「……とりあえず絞ろう」
そう言い、搾乳機を取り出す。
……無論こんなものが常備されているはずはない、聖杯の力で強引に投影したものだ、役目を終えれば消える。
ぐだ男(ほぼ願っただけか……聖杯の力はすごいな……)
パッションリップ「んにゃぁぁぁっ!? これ、りゃめぇぇぇ!?」
知覚過敏の彼女にとって、全て吸い取るまでに凄まじい絶頂地獄を味わうことになった。
26 :
◆nd2CiPtL/0De
[saga]:2018/05/10(木) 23:24:13.35 ID:rBsQNOsd0
ミルク缶を背負った彼は静かに食堂前に置く。
ぐだ男「…………」
張り紙には『パッションリップが頑張りました』と書きミルク缶に貼り付ける。
彼の目論見ではあの爪で搾乳を成し遂げたとなり、パッションリップの株を上げることになる。
……上手くいけばだが。
小腹が空いたので彼はそのままからの調理室に入り適当な夜食を作る。
そのままひとりの食堂で慎ましやかな夜食の時間が始まる。
……半分ほど食べ終えた時、誰かが食堂にやって来た。
【食堂に現れたサーヴァント↓】
27 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/05/10(木) 23:26:12.50 ID:wr7uj10lO
ジャンヌオルタ
28 :
◆nd2CiPtL/0De
[saga]:2018/05/10(木) 23:38:27.22 ID:rBsQNOsd0
ジャンヌオルタ「……ふつー」
彼の夜食を奪った夜盗は不満げに一言。
ぐだ男「ジャンヌオルタもお腹減ったの?」
ジャンヌオルタ「ふん、ここの料理人のは舌が合わないの、だから自分で作った方がマシだと思ったの」
……そんなことはない、よく食べている方だ……とは指摘せず、なるほどと頷く。
ぐだ男「なんか作ろうか?」
ジャンヌオルタ「別に……それよりもあなたもいるならどこかで暴れたいわ」
暇なのだろう……では付き合うべきだ。
……と考え、不意に自分の逸物に意識を向ける。
ぐだ男(ジャンヌオルタなら何回かあるし、頼もうかな)
ジャンヌオルタ「どうかした?」
ぐだ男「いや、行こうか」
【ジャンヌオルタとするプレイとその結果↓】
29 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/05/10(木) 23:44:13.16 ID:E2Gi7M5d0
ラブラブセックス
ツンツン口調ながらもぐだおに甘えるように
30 :
◆nd2CiPtL/0De
[saga]:2018/05/11(金) 10:52:39.95 ID:7uBZHb140
ジャンヌオルタ「ん、ぁ……ちょっと、大きすぎ……」
ぐだ男「動くよ」
制止の声も聞かず、ジャンヌオルタの子宮を小突き始める。
正常位のまま肉棒が蜜壺を抉り、肉のぶつかる音が響く。
ジャンヌオルタ「あ、はぐっ、ひぁぁ!?」
容赦なく腰を打ち付け、指を絡めて密着する体勢で体を重ねる。
ジャンヌオルタ「は、はぁっ、はへぇっ!」
犬の様に舌を伸ばし、彼は舌を絡ませる。
31 :
◆nd2CiPtL/0De
[saga]:2018/05/11(金) 11:21:31.47 ID:7uBZHb140
ジャンヌオルタ「はふっ、ひ、おほぉ!?」
数度目の絶頂を迎え、それと同時に精子を子宮で受け止める。
脚はホールドする様に彼の腰に回され、顔はすっかり蕩けていた。
ぐだ男「ここ好きなのかな?」
ジャンヌオルタ「すきっ、しゅきぃ!?」
思考が廻らず、繰り返す様に彼の言葉を繰り返す。
再び唇を重ね、更に射精をしジャンヌオルタは気絶する。
32 :
◆nd2CiPtL/0De
[saga]:2018/05/11(金) 11:57:24.99 ID:7uBZHb140
ジャンヌオルタ「何考えてんのよ」
少し怒った様子で、シャワーを浴び直したジャンヌオルタがそう非難する。
ぐだ男「あれ、じゃあこれからは呼ばない方が良い?」
ジャンヌオルタ「ッ、そんなこと言ってるんじゃないわよ!」
ぐだ男「ははは、分かってるって」
からかうようにして笑い、ジャンヌオルタを見送る。
……彼もしばらくして自室から出て廊下を適当に歩き始める。
彼はとあるサーヴァントの部屋に向かう。
【会いに行くサーヴァント↓】
33 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/05/11(金) 12:03:22.82 ID:snWeJqx9O
フェルグス
34 :
◆nd2CiPtL/0De
[saga]:2018/05/11(金) 15:57:34.82 ID:7uBZHb140
ホモ書けない、許してくれ
【再安価↓】
35 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/05/11(金) 16:11:18.30 ID:ZLinE4M/0
アビゲイル
36 :
◆nd2CiPtL/0De
[saga]:2018/05/11(金) 20:36:23.38 ID:7uBZHb140
アビゲイル「……あら、マスターさんどうかしたの?」
ぐだ男「ちょうど遊びたくなってさ、他のちっちゃい子は?」
アビゲイル「ううん、二人は外だって」
なるほどと頷き、彼は椅子に座る。
アビゲイル「マスターさんはお暇なの?」
ぐだ男「うん、そうだよ」
小さく笑いかけると、アビゲイルもまた嬉しそうに笑う。
アビゲイル「ふふ、何して遊びましょうか? またお話し聞かせてくれるの?」
【アビゲイルとするプレイとその結果↓】
37 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/05/11(金) 20:45:34.65 ID:0s2/C2ZI0
アビーがドS女王様として覚醒
38 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/05/11(金) 20:46:26.36 ID:8+gWAhQDO
中出しSEX
聖杯の力で瞬時に受精させて胎児を急成長、この場で強制出産させる
39 :
◆nd2CiPtL/0De
[saga]:2018/05/12(土) 10:13:53.08 ID:bkMtJDCT0
クスクスと笑いながら、彼の肉棒を小さな手で扱く。
ときおりその手を休めたり、逆に激しく動かす。
アビゲイル「ふふ……マスターさん、苦しそう」
笑みを浮かべながら、彼女は扱いている肉棒に唾液を垂らす。
アビゲイル「もう五回目だけれど、マスターさんはまだまだ出せるのね……ふふ!」
射精の気配を感じ取り、亀頭に口づけをする。
頬一杯に注がれたそれを、念入りに口を動かし歯で潰す。
アビゲイル「……ふふ……マスターさんの精子、プチプチ潰しちゃったわ……」
大きく口を開けその様子を見せ、そして残らずそれらを飲み込む。
40 :
◆nd2CiPtL/0De
[saga]:2018/05/12(土) 10:19:36.20 ID:bkMtJDCT0
アビゲイルとの戯れを終えたころには、夕方の時刻になっていた。
ぐだ男(性格が少し変えられたってことは、やろうと思えば霊基の書き換えも出来そうだ)
自分と聖杯の同調を彼は実感する。
ぐだ男(……あまり抱いたことないサーヴァントとかも、上手くやれればいけるかも……?)
そんな事を考えながら、自室に向かう。
すると……目の前から誰かがやってくる。
【出会ったサーヴァント↓】
41 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/05/12(土) 10:23:45.85 ID:YwgkVTcPo
アタランテ
42 :
◆nd2CiPtL/0De
[saga]:2018/05/12(土) 10:31:22.62 ID:bkMtJDCT0
アタランテ「む、汝か」
……先程思いついた条件のサーヴァントと言えば、アタランテは該当する。
神話の英雄は性に寛容な者もいるが、アタランテは信奉する神(実態がアレとはいえ)のため妄りに身体を重ねようとはしない。
ぐだ男「こんにちわ、どうかしたの?」
無論好意を向けられていない訳ではないし、その気がないと言うわけでもないのだろう。
アタランテ「体を動かしていた、暇だったからな」
ぐだ男「そっか、じゃあご飯でも食べない? お腹減ったでしょ」
アタランテ「……そうだな、身体を動かした後の飯は良い」
【アタランテとするプレイとその結果↓】
43 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/05/12(土) 10:35:15.36 ID:YwgkVTcPo
ケモ耳触りつつ後背位でSEX
44 :
◆nd2CiPtL/0De
[saga]:2018/05/12(土) 11:18:24.99 ID:bkMtJDCT0
食事の後に部屋に連れ込んだ彼は、不意に後ろから抱き着く。
アタランテ「……ま、待て……私は、純潔の……」
ぐだ男「抵抗しても良いよ? 俺は振り払われたら離すから」
ずるい手だとは思うが、アタランテが信仰を持ち出すならこの手しかない。
……彼がアタランテをベッドまで連れていく間、抵抗はなかった。
そのままスカートや衣装を脱がしている間、彼女は枕に顔をうずめただ黙っていた。
ぐだ男(……あれ、これ聖杯の力使ってないな)
そう気づいたが、彼はそのまま続ける。
巨大な肉棒が、肉付きが薄い彼女の膣を抉り始める。
アタランテ「は、ぐ……ひぁぁ……」
45 :
◆nd2CiPtL/0De
[saga]:2018/05/12(土) 12:06:02.99 ID:bkMtJDCT0
頭を掴み、密着するような体勢で後ろから激しく子宮を突きあげる。
ぐだ男「声ガマンしなくていいよ? アタランテの声もっと聴きたいな」
アタランテ「やっ、ぁっ、そんな、こと……言うなぁ……っ!」
耳元でささやきながら、彼はアタランテの子宮を容赦なく抉る。
獣の交尾の様に激しく腰を打ち付け、アタランテの浅い膣全体で彼の陰茎を感じる。
アタランテ「はっ、はひっ、うぁぁっ!?」
ぐだ男「……そろそろ出そうなんだけどさ」
獅子の耳元に、彼は悪魔の囁きを行う。
ぐだ男「外に出した方が良いよね?」
アタランテ「な……汝……ひぁぁっ!?」
激しい動きをやめ、じっくりと削る様に膣をこする。
全て引き抜いた後、また繰り返す様に奥まで突く。
アタランテ「……だ、出せっ、出して、くれっ」
ぐだ男「よく言えました」
引き抜いた状態から、勢いよく子宮まで潰す勢いで挿入する。
……そのまま、火傷するような熱さの精液が子宮に注がれる。
46 :
◆nd2CiPtL/0De
[saga]:2018/05/12(土) 12:42:47.75 ID:bkMtJDCT0
アタランテ「……出し過ぎだ、馬鹿者」
紅潮した顔で、スカートの裾を掴みながら非難するような視線を向ける。
息は荒く、尻尾はいつもより良く動いていた。
ぐだ男「悪かったって」
そういい、彼女と唇を重ねる。
アタランテ「ッ、そ、そう言うのは……やめて、くれ……」
ぐだ男「分かった分かった」
部屋まで送り届け、彼は少し思案する。
ぐだ男(……アタランテは可愛かったなぁ)
そう思い返しながら、自室には向かわず他のサーヴァントへ向かう。
【会いに行くサーヴァント↓】
47 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/05/12(土) 12:46:11.83 ID:NDuRnQwH0
ジャンヌ
48 :
◆nd2CiPtL/0De
[saga]:2018/05/12(土) 23:09:51.42 ID:bkMtJDCT0
ジャンヌ「あら、マスター」
性と一番遠い、というならこのサーヴァントだろう。
匂わせることもなく、かといって忌避することもない。
連想が遠いサーヴァントだ。
ぐだ男「遊びに来たよ」
つまり、聖杯の力を試すにはいい試金石だ。
【ジャンヌとするプレイとその結果↓】
49 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/05/12(土) 23:11:33.04 ID:6840gSCmO
無理矢理レイプ
マスターはその後命に別状がない程度に痛め付けられる
50 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/05/13(日) 08:02:45.98 ID:IdbKDCrSO
痛めつけ(性的な意味で)
51 :
◆nd2CiPtL/0De
[saga]:2018/05/13(日) 10:46:41.12 ID:qS8myXIX0
ジャンヌ「マス、タァッ!?」
抉るようにジャンヌの上で腰を振るう。
腰を掴み、逃さないように激しく突き上げる。
ジャンヌ「あっ、ひ、くぅ……っ!?」
小さく呻く彼女に対し、彼はさらに腰を早める。
子宮を肉棒で潰すように奥まで突く。
ジャンヌ「っ! ま、マスタッ、ダメっ!?」
制止を聞かず、大量の精子を流し込む。
52 :
◆nd2CiPtL/0De
[saga]:2018/05/13(日) 10:52:28.85 ID:qS8myXIX0
ぐだ男「前が見えねぇ」
フラフラと歩きながら、部屋に向かう。
リソースが足りなかった、襲うまでは成功したがその後は普通の対応をされた。
ぐだ男「……自在に使うようになればもっと上手くできるかな……」
反省しつつ、自分の部屋に向かうと……先客がいた。
【部屋にいたサーヴァント↓】
53 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/05/13(日) 11:08:12.40 ID:T7c/NSnc0
天の衣
54 :
◆nd2CiPtL/0De
[saga]:2018/05/13(日) 15:53:13.14 ID:qS8myXIX0
アイリ「あら、お邪魔してるわよ」
ニコニコとアイリは笑いかける。
ぐだ男「どうかしたの?」
アイリ「遊びに来ただけ、いないから帰ろうかと思ったけどね」
嬉しそうにするアイリに、彼も笑みをこぼす。
ぐだ男「それじゃあお茶くらい淹れるよ、待ってて」
【アイリとするプレイとその結果↓】
55 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage ]:2018/05/13(日) 15:57:25.18 ID:98XcGyJR0
fate/ゼロの特異点にアイリを連れて来て、ゼロキャスターの海魔でアイリを触手プレイ
56 :
◆nd2CiPtL/0De
[saga]:2018/05/13(日) 17:41:22.54 ID:qS8myXIX0
ごめん、苦手だからぐだ男との絡みが欲しい
寝取りとかも悪いけど無しね、申し訳ない
【再安価↓】
57 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/05/13(日) 18:00:40.50 ID:oakEdcVd0
授乳手コキでとことん甘やかしてもらって癒される。
58 :
◆nd2CiPtL/0De
[saga]:2018/05/15(火) 09:23:27.18 ID:s6UN0YWu0
アイリ「ふふふ、凄いガチガチねぇ」
怒張した肉棒を白魚の様な細い指で優しく扱く。
彼はと言うと、仰向けになりアイリの胸を赤子の様に吸っている。
アイリ「大きい赤ちゃん? 気持ちいい?」
吸う力を強めると、アイリの扱く手つきも早くなる。
アイリ「……ふふ、いっぱい出してね?」
その言葉と共に、飛び出た精液がアイリの方へ飛び顔にまでかかる。
指でそれをすくい、嬉しそうに目を細める。
59 :
◆nd2CiPtL/0De
[saga]:2018/05/15(火) 09:40:33.05 ID:s6UN0YWu0
ぐだ男「ふぅー……」
ベッドから身を起こし、彼は背を伸ばす。
アイリの奉仕で癒されたのち、すぐに眠ってしまったようだ。
ぐだ男「……凄いムラムラしている」
同調が高まったのか、身体の内から力が湧いてくる。
ぐだ男「……こうなったら……」
昨日は実験的に動いていたが、今日は発散に動かなければ金玉が爆発する。
ぐだ男「うむ……こうなったらいつもの人の所に行くか」
こうなる前から体を重ねる関係は何人かいるが、比較的多いのはやはり何人かいる。
【どのサーヴァントの元へ行くか↓】
60 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/05/15(火) 09:49:43.68 ID:f0dwmMr6O
沖田
61 :
◆nd2CiPtL/0De
[saga]:2018/05/15(火) 10:13:19.51 ID:s6UN0YWu0
沖田「ん、ま、むぅ!?」
部屋に入った途端、沖田の唇を奪う。
肉棒を押し付けながら部屋の布団に押し倒す。
沖田「ま、マスター……?」
ぐだ男「抵抗しないのかな?」
彼の接近を許しても、サーヴァントが簡単に押し倒されるはずはない。
沖田「い、意地悪ですよぉ……」
つまり、受け入れたうえでの態度として白々しさを感じる。
ぐだ男「もう準備万端でしょ?」
沖田「……! ……するん、ですか……」
嬉しそうに、彼女は口を歪める。
【沖田とするプレイとその結果↓】
62 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/05/15(火) 10:30:41.04 ID:Y1rf0s5i0
まんぐり強制ガチ種付けっくす
63 :
◆nd2CiPtL/0De
[saga]:2018/05/15(火) 10:58:03.40 ID:s6UN0YWu0
沖田「お゛っ、ほぉ゛っ!? おほぉぉっ!?」
足首を掴み、肩の上まで持ち上げ尻を突き出す様な体勢にさせて犯す。
沖田「マァ!? お、おっきっ、んほぉぉ!?」
聖杯の力で変質した肉体は何度と抱いた沖田の膣が、更に押し広げられる。
体重をかけたピストンで子宮を押し潰し、背骨に快楽の電流が流れる。
熱く濃い精液が膣の中でぐちゃぐちゃと音をたて、沖田が絶頂すると潮が吹き出す。
沖田「まひゅ、ひ、お、んへぇぇ!?」
ゆっくりと一度肉棒を引き抜くと、沖田は力が抜けたのか放尿する。
64 :
◆nd2CiPtL/0De
[saga]:2018/05/15(火) 11:07:42.95 ID:s6UN0YWu0
のけぞりながら絶頂の余韻を愉しむ。
音をたてて膣から精液の塊が溢れ出す。
沖田「へっ、へっ、へぇ、はへっ」
そのままもう一度、彼は挿入する。
沖田「き、たぁぁっ!?」
ガチガチと歯を鳴らし、涙やよだれで顔を濡らしながら絶頂する。
脚は沖田自身が膝の裏を抱える様に抑えているため、彼の手は沖田の腰を掴みより深いところに挿入している。
沖田「イぐっ、イ、へひっ!? んひょぉぉ!?」
無様に絶頂し続け、子宮を突き潰す度に気を失いかける。
65 :
◆nd2CiPtL/0De
[saga]:2018/05/15(火) 11:12:14.98 ID:s6UN0YWu0
カエルの様に足を広げ痙攣している沖田の胸を揉みながら、息を整える。
精子と尿が沖田の布団を濡らし、染みを作る。
ぐだ男「……全然行けるな」
と言うよりも足りない。
普段ならサーヴァントの方が体力もあるし、何なら搾られている。
余裕がない者ならともかく、沖田はどちらかと言うと余裕なタイプだ。
ぐだ男「まだいるし、行くか」
【次に向かうサーヴァント↓】
66 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/05/15(火) 11:15:35.32 ID:WEcw0mXco
イリヤ
67 :
◆nd2CiPtL/0De
[saga]:2018/05/15(火) 11:24:43.84 ID:s6UN0YWu0
ぐだ男「やぁ、イリヤ」
比較的身体を重ねているサーヴァントの中で、数少ない余裕をもって行為を終えられる者。
……と言うか、先に手を出したのは彼なのだが。
イリヤ「あ、お兄さんっ」
媚びる様な目付きで抱き着くイリヤは、制服の下の小さな胸を押し付ける。
……その下の、怒張した肉棒が押し返すのを見て更に笑みを漏らす。
イリヤ「……するの?」
ぐだ男「うん……しようか」
【イリヤとするプレイとその結果↓】
68 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/05/15(火) 11:43:46.35 ID:b79XZRNco
発情期の獣の様にまぐわう
終わった頃には部屋中様々な体液の匂いが充満していた
69 :
◆nd2CiPtL/0De
[saga]:2018/05/15(火) 12:32:35.87 ID:s6UN0YWu0
手を後ろに引き、後ろから何度も小さな膣を愉しむ。
イリヤ「あっ、ふあっ、ひぃっ!?」
蕩けた顔でイリヤは嬌声を上げる。
目の前にパチパチと閃光が奔る錯覚を覚えながら、イリヤは連続で絶頂する。
お互いにいくら回数を重ねていたとしても、彼の肉体の変化にイリヤは快楽の波に襲われる。
イリヤ「おにぃ、さっ、ひ、あへぇ!?」
膝をガクガクと震わせ、太ももには精液が混じった愛液が伝う。
70 :
◆nd2CiPtL/0De
[saga]:2018/05/15(火) 12:47:21.30 ID:s6UN0YWu0
一時間程経過し、立っていられなくなったイリヤはベッドに倒れる。
それに関わらず、彼は今度は密着する様に小さな体を抱き締め腰を動かす。
イリヤ「やっ、ああ゛!? んひぃぃ!?」
絶頂の連続で脳を焼かれるような錯覚を感じながら、イリヤは獣の様に唸り声の様な嬌声を上げる。
イリヤ「とける、とけっ、りゅぅぅ!? あたまっ、とけひゃうぅ!?」
脚をピンと伸ばしながら、悲鳴に近い喘ぎ越えを続ける。
スパートをかけ精子を放つと、子宮は現界だと訴える様に精子を拒む。
イリヤ「あっ、あ、あへっ、へ」
ズルリと肉棒を引き抜くと、噴水の様に大量の精子が膣から溢れ出す。
71 :
◆nd2CiPtL/0De
[saga]:2018/05/15(火) 12:49:42.00 ID:s6UN0YWu0
ファンシーな小物が多かった部屋はいくつかにイリヤか彼の体液がかかり、部屋中に汗と雌の淫臭が漂う。
廊下に出るとイリヤの部屋の酸素の薄さを感じる。
ぐだ男「…………」
大分収まったが、すぐにぶり返すだろう。
聖杯の同調を高めれば、これが制御できるのだろうか。
そんなことを考えながら次の部屋に向かう。
【次に訪問するサーヴァント↓】
72 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/05/15(火) 12:56:08.25 ID:3RcubNArO
ジャック
73 :
◆nd2CiPtL/0De
[saga]:2018/05/15(火) 15:33:07.54 ID:Nw/qCSXeO
ジャック「あ、おかあさん」
ぐだ男「はは、元気だね」
飛びついて来たジャックを抱きとめる。
ジャック「またしに来たの?」
ぐだ男「うんまあ、そんな感じかな」
その言葉を聞き、嬉しそうに破顔する。
【ジャックとするプレイとその結果↓】
74 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage ]:2018/05/15(火) 15:39:46.14 ID:YkJ4QPJE0
アポクリファのアニメ見たんだけどジャンヌvsジャックの戦いでジャックがジャンヌに勝つIFルートが見たいんだよね
レシフトで聖杯大戦当時のルーマニア行こう、そして敗北したジャンヌを私とジャックとで犯すんだ
75 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/05/15(火) 16:06:12.94 ID:ERGUSd5wO
中出しSEXでジャックを孕ませ聖杯で強制出産
76 :
◆nd2CiPtL/0De
[saga]:2018/05/17(木) 00:22:00.06 ID:+p/QVALM0
アポ時空にレイシフトしてジャンヌをレイプ
これを実行すると最終的にどうなるか分からないので今後なし
後出産って書くの難しいというか、産卵プレイまでかなぁ、できて
【再安価↓】
77 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/05/17(木) 00:45:46.30 ID:XbIbwQVEo
ジャックのアナル開発
78 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/05/17(木) 01:34:05.91 ID:gSdAmwn9o
安価が無理そうならその下の内容で書けば良いのでは
79 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/05/17(木) 10:39:20.44 ID:tory0kHHo
その下って再安価くるまでなにも書いてないじゃん
80 :
◆nd2CiPtL/0De
[saga]:2018/05/18(金) 07:10:22.87 ID:eIQos0rj0
幼く小さな肛門は、彼の長時間の拡張によって無様に開いていた。
ジャック「はぁ……はっ、はへぇ……」
膝を震わせながら、ジャックは舌から唾液を垂らしながら絶頂を繰り返していた。
彼は指を引き抜き、満足そうに笑う。
ぐだ男「いいね、ジャック……指も4本入れちゃうよ」
ジャック「はへっ……へっ……はひ……っ」
返答はできず、ただ決壊したように尿を漏らす。
81 :
◆nd2CiPtL/0De
[saga]:2018/05/18(金) 08:11:38.73 ID:eIQos0rj0
ジャック「お゛、お゛ほぉっ、ほぐぅっ!?」
両足を抱え更に膝の裏から通した腕でジャックの頭部を掴み、一方的にジャックの肛門を犯す。
巨大な男根を根本まで咥えた肛門はめくられ、出し入れの度に無様な音が鳴る。
ジャック「おへっ、へ、んひぃぃッ!?」
何発目かの射精を受け止め、引き抜くと同時に大量の精液を噴出させる。
ほぼ同時に潮をふき、ジャックはそのまま気絶する。
82 :
◆nd2CiPtL/0De
[saga]:2018/05/18(金) 08:17:55.85 ID:eIQos0rj0
……大分夜遅くなってきた。
一人一人に時間を掛け過ぎたせいだろう。
だが、ほとばしる欲望はある程度抑えられるようになった。
ぐだ男「……次で今日はここまでかなぁ」
そう呟くと、自然ととあるサーヴァントの元へ行く。
回数でいうなら、この次のサーヴァントが一番多いだろう。
【最後に訪問するサーヴァント↓】
83 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/05/18(金) 08:24:39.45 ID:bDJqpfgsO
酒呑
84 :
◆nd2CiPtL/0De
[saga]:2018/05/18(金) 10:37:06.56 ID:eIQos0rj0
酒吞「ふふ……旦那はん、随分鼻息荒くして……ふふ、どないしたの?」
からかうように、ズボンの上からいまだ熱い肉棒を指でさする。
ビクビクと、ズボンの下で脈打っているのが分かる。
ぐだ男「……酒吞じゃないと駄目かなってね」
酒吞「……ふふ、うちを? おおきに」
目を細め、満足そうに喉を鳴らす。
【酒吞とするプレイとその結果↓】
85 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/05/18(金) 10:56:31.49 ID:bRazLPh40
ワカメ酒からの蕩けるようなまぐわいで
酒?の体力が尽きるまでイカせて続けてあげる
86 :
◆nd2CiPtL/0De
[saga]:2018/05/18(金) 19:48:54.61 ID:eIQos0rj0
ぐだ男「ん、れろ……んんむ」
腰を前から抱くようにして股間に頭を突っ込み、太ももの間に溜まった酒を舐める。
絶え間なく胸元から伝ってくる酒を、溢さぬよう時折音を出す程に強く吸う。
酒吞「ふふ……ええ子、ええ子」
あやす様に、犬の容易に啜っている彼の頭を撫でる。
……すると、頭は太ももから腹に、腹からヘソに、胸に首筋に舌を這わせる。
そのまま唇を奪うと、含んでいた酒が酒吞童子の口内に侵入する。
それと同時に、閉じていた脚を腰を押し付けることで無理やりに開かせ、肉棒をねじ込む。
酒吞「は、はぁ……えげ、つ、なぁ……っ」
背筋に走る絶頂の快楽に、離れた口から糸引く唾液が垂れる。
身長差のある二人は、対面座位となると酒吞童子は覆い被さられているような姿になる。
ぐだ男「……動くよ?」
酒吞「はぁ、はぁ……ええよ……きて、旦那はん……」
87 :
◆nd2CiPtL/0De
[saga]:2018/05/18(金) 20:22:47.57 ID:eIQos0rj0
酒吞「おっ、ひっ、んほぉっ!?」
何度も身体を重ねているとはいえ、酒吞童子の小さな身体は肥大化した肉棒を受け入れるのには無理があるようだ。
子宮を押し潰す度に嬌声をあげ、腰を打ち付ける度に甘い絶頂を迎える。
だらしなく開きっぱなしの口からは、嬌声と舌が媚びる様に漏れている。
酒吞「はっ、んぁっ、ひぃぃっ!?」
大きな絶頂が来る、自身が察知すると同時に膣越しにそれを感じた彼も追い詰める様にスパートをかける。
慈悲を求める言葉を発する前に、酒を含んだ接吻を再び襲われ……それと同時に二人は達する。
酒よりも熱く、濃い液体が子宮に注がれる。
……気を失いかけ、無様に失禁する。
88 :
◆nd2CiPtL/0De
[saga]:2018/05/18(金) 20:34:39.24 ID:eIQos0rj0
酒吞「だんな、ひゃっ、堪忍っ、堪忍っ!?」
既に数時間にも達した二人のまぐわいは、終始彼優位に進む。
……酒吞童子も初めてだろう、聖杯と同調した者の無尽蔵ともいえる精力は鬼すら凌いでいた。
普段ならばこれは逆であり、なおかつ半分ほどにも満たない時間で酒呑童子が満足し終わっている。
酒吞「ひっ、はへっ、んひゃぁぁ!?」
犬の様な体勢で、かつ犯しやすいよう鬼の象徴の角を掴まれ無様によがり狂っていた。
部屋は二人の体臭と、濃い愛液と精液の臭いに包まれている。
酒吞「ひっ、ひぃっ!? ほぉぉぉお゛お゛お゛っっ!?」
十数度目かの射精とともに絶頂し、そのまま意識を失う。
89 :
◆nd2CiPtL/0De
[saga]:2018/05/18(金) 22:10:04.67 ID:eIQos0rj0
個室のシャワーからあがり、髪をタオルで拭く。
汗と疲労は驚くほど早く抜け、徹夜明けにも関わらずコンディションは絶好調に近い。
……聖杯との同調が高まり、暴走せず安定した力の供給を得られているからか。
ぐだ男「ふむ……」
布団の上で蛙のように足を開き精液塗れで気絶している酒呑童子を後に、朝早い廊下を歩く。
ぐだ男「……力を使えるようになったのかな?」
魔術などの知識なくとも、膨大なリソースがあれば実行できるのか。
カルデアの聖杯は霊基の向上に長けている……不意にそんな仮定が思い浮かぶ。
ぐだ男「よし」
彼は実験に、ひとまずサーヴァントの元へ向かうことにした。
【どのサーヴァントで試すか↓】
90 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/05/18(金) 22:12:11.46 ID:bRazLPh40
浅上藤乃
91 :
◆nd2CiPtL/0De
[saga]:2018/05/18(金) 23:43:43.64 ID:eIQos0rj0
どんな行為でも試せる相手、となるとあまりそういう間柄でないサーヴァントがいい。
ぐだ男「おはよう、浅上さん」
藤乃「マスターさん……ええ、おはようございます」
その点で言えば最近親しくなった浅上 藤乃が適切か、と彼は判断した。
踏み込むという点では自然で、実験に失敗しても聖杯に頼らずに取り戻せる。
藤乃「……マスターさん……浅上さん、ではなく……」
ぐだ男「そうだったね……えっと、藤乃……さん」
踏み込むにはいい関係にまで持ってこれた、彼はベッドの実感しながら隣に座る。
【藤乃とするプレイとその結果↓】
92 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/05/19(土) 00:40:12.76 ID:k+FLz6ju0
藤乃のSプレイ
拘束され乳首をつねったり痛いくらいに亀頭を擦ったりして反応を楽しんでもらう
最後は69でお互い弄りあい、激しくフェラしてもらって飲んでもらい藤乃もイカせる
93 :
◆nd2CiPtL/0De
[saga]:2018/05/19(土) 01:09:27.27 ID:1Wq8E1CD0
カルデアの聖杯は何かを頭打ちの状態から霊基の限界を上げること。
全てのステータスの天井を破壊すれば聖杯は消費されるが、サーヴァントの霊基の一点のみの向上ならばさほどリソースを必要としない。
……今回あげたのは、奉仕と嗜虐性。
サディスティックに向こうから攻めさせる、受身に回すより藤乃の場合は積極的にさせる方が不要な疑念を生み出させずに済む。
藤乃「ふふっ、どうですか……?」
ベッドに拘束された彼に、藤乃は唾液で湿めらせた亀頭を指で作った輪を上下に何度もくぐらせる。
そして余った左手で乳首を爪で弄り始める。
……残った方は彼女の舌に虐められる。
藤乃「ほら、また出してください……っ」
その言葉とともに、藤乃の手の平に大量の精子を受け止める。
藤乃「ふふ……気持ちいいですか?」
ぐだ男「ん、うぁっ、うん……すごい、ね」
94 :
◆nd2CiPtL/0De
[saga]:2018/05/19(土) 06:10:09.11 ID:1Wq8E1CD0
藤乃「んっ、れるっ、ちゅぼっ!」
肉棒をしゃぶり、そうしながらも奉仕の口を止めない。
喉まで巨根を楽しみ、内臓を引き出されるような出来事があれば威圧。
藤乃「んぽっ、ぐぷっ、ごぽっ、えっ、おぐっ!?」
頬も使い、丁寧に味わう。
……濃い精液が口内にぶちまけられ、藤乃は零さぬよう少しずつ飲み込む。
95 :
◆nd2CiPtL/0De
[saga]:2018/05/19(土) 07:59:52.84 ID:1Wq8E1CD0
小ぶりな尻が少し控えめに彼の顔の上に置かれる。
藤乃「お、重くないですか?」
足や腕で体重を支えているため下になっても重くはないと判断した彼女だが……次の瞬間腰を掴まれ長い舌が膣に侵入する。
藤乃「ひゃぁぁっ!?」
不意のことで驚きはするが、すぐにまたフェラを再開する。
2人は互いの体を貪り、水音だけが部屋に響く。
藤乃「ん、んむっ、ふ、ふぇろ……んんっ!?」
ほぼ同時に、2人は絶頂する。
96 :
◆nd2CiPtL/0De
[saga]:2018/05/19(土) 08:30:23.16 ID:1Wq8E1CD0
藤乃「……すみません……はしたない姿を……」
恥ずかしそうに耳まで赤くする藤乃に彼は笑いかける。
……聖杯の力は完全に馴染んだ、もはや手足の延長だ。
ぐだ男「またね……藤乃さん」
小さく頭を撫で、その場を去る。
ぐだ男「……問題はその手足の筋力か……ちょっとSっぽくさせるくらいはできるから、次は……」
【次に試しに向かうサーヴァント↓】
97 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/05/19(土) 08:55:50.55 ID:fAnm7Wax0
マルタ
98 :
◆nd2CiPtL/0De
[saga]:2018/05/19(土) 09:11:54.06 ID:1Wq8E1CD0
マルタ「朝食ですか?」
ふと、食堂近くの廊下でマルタに話しかけられる。
ぐだ男「うん、マルタもどう?」
マルタ「そうですね、一緒に食べましょうか」
……性と縁遠い、となるとマルタもそうだ。
そして、ジャンヌの時のように手を出せば報復が……。
ぐだ男(ん、いや……聖杯でいじれる、のか?)
難易度で言えば藤乃よりも大きな改変で、段違いに高い……だが、成功すれば……。
ぐだ男(試してみよう)
マルタ「どうかしましたか?」
ぐだ男「うん? いや、そうだマルタの部屋で食べない? サンドイッチか何かを持ってってさ」
マルタ「部屋に? ええ、良いですよ」
【マルタとするプレイとその結果↓】
99 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/05/19(土) 09:13:27.72 ID:d7OmObpUO
自分から肉便器宣言するまで目隠しで絶頂+寸止め地獄
100 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/05/19(土) 12:04:59.19 ID:XDU1b+zlo
騎乗スキル生かした騎乗プレイ
101 :
◆nd2CiPtL/0De
[saga]:2018/05/19(土) 12:30:18.15 ID:1Wq8E1CD0
……部屋に上がった彼は、早速聖杯の力を使う。
感度を上げ、背中を指でなぞる。
マルタ「っひゃぁぁ!?」
特別弱いわけではないだろうが、急に感度を上げられマルタらしからぬ声を上げる。
不意を突かれ縛られているマルタは、身をよじるだけで抵抗らしい抵抗はできない。
満足気に効果を確かめた彼は、目隠しをしているマルタに囁く。
ぐだ男「負けって言ってくれたらやめてあげるよ」
マルタ「っ、今ならゲンコツで許すから、やめないっ!」
聞く耳を持たず、手に持ったおもちゃの電源を入れる。
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