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【安価】絶倫勇者のハーレム冒険譚

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183 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/08/25(土) 08:00:09.27 ID:GJXp6YaDo
>>180を採用します
それと今から更新します
184 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/08/25(土) 08:07:56.92 ID:GJXp6YaDo
会議室

国王「──では、そちらでも魔物の侵攻があったわけか」

エルフの女性《あぁ、それもかなりの数のな。幸い、撃退できたし、こちらにはそこまで被害は出てない》

ドワーフの偉丈夫《情けないのぉ、やはり貴様らエルフに魔王討伐は任せておけんわ》

エルフの女性《何だと!?この地下を貪る害虫が!》

ドワーフの偉丈夫《我らドワーフが害虫だとぉ!?だとしたら貴様らエルフは古代文明に依存する懐古主義者じゃな!本を貪るだけのダニめ!》

エルフの女性《言ったな!!その口、我が魔法で縫い付けてやろうか!》

ドワーフの偉丈夫《やってみるならやってみよ!このウスラトンカチがっ!》

獅子頭の大男《二人とも、やめんか。今は喧嘩よりも魔王対策の方が先だろう》
185 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/08/25(土) 08:18:25.01 ID:GJXp6YaDo
国王「ラネティ大公の言う通りだぞ」

国王「我ら、四大国は今までのことを、少なくとも魔王討伐が完了するまで忘れると言う約束であろう」

国王「……ドワルネティ皇帝、アマゾネスの王国との関係はどうだ?」

皇帝《ふん。彼奴ら、わしの言うことを聞きもせんわ。世界の危機だと言うのに、未だに小さな島に閉じ籠っておる》

エルフの女性《やはりドワーフのような短足相手ではアマゾネス達も満足しないのだろうな》

大公《エルファニス女王!いい加減、その口を閉じんか!》バンッ!

女王《……ちっ》

国王「ラネティ大公、エルファニス女王、それぞれの成果は?」

大公《……アキツの連中に協力を結ぶのはかなり厳しいな。あいつら、また国のトップが替わってごたついてるらしい》

皇帝《またか!?つい三年前に変わったばかりだろうに……あの国はどーなっておるんじゃ》
186 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/08/25(土) 08:24:55.18 ID:GJXp6YaDo
女王《……エリザベスの調査だが、エリザベスを牛耳る魔王軍のリーダーだが、五光の一人である《貪る者》が勤めていることが判明した》

国王「むっ、それは本当か?」

女王《嘘なぞつかんさ。……問題は《貪る者》は順調に食事を進めていることだ》

国王「……むぅ、かの者は人を食らえば食らうほどに力を増す魔物。どれ程、人を食らったか分かるか?」

女王《少なくとも、街一つ分は食らった……筈だ》

皇帝《街一つ分!?……流石にそれは不味いかもしれんの。各国の軍を集結させ、《貪る者》から討つべきか?》

大公《それはキルグダム国王の報告を聞いてからも遅くないだろう》
187 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/08/25(土) 08:29:48.18 ID:GJXp6YaDo
国王「……残念ながら、魔界への門の場所は不明だ」

国王「だが、もう一つの戦果はかなり大きいぞ?」

皇帝《……勿体ぶらずに、とっとと言わんか》

国王「うむ、実はな。《五光》の一人である《蹂躙する者》の討伐が完了したぞ」

女王《なんだと!?あの多くを小国を滅ぼした《蹂躙する者》か!?》

国王「その通りだとも。証拠もあるぞ?」

大公《……因みに聞くが、それを打ち倒した者とは?》

国王「きまっておるだろう。我が国が誇る最強の戦力──」
188 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/08/25(土) 08:33:57.12 ID:GJXp6YaDo
馬小屋

勇者「へくちっ!」

メーラ「だ、大丈夫ですか?もしかして風邪でも?」

勇者「……どーだろうねぇ」

勇者「まっ、風邪なら明後日の昼には国を出ないと行けないし……キッチリと治してから国を出ないとね」

メーラ「だったら自分の故郷の自慢の風邪薬がありますよ?お飲みになりますか?」

勇者「……ん、貰おうかな?」

交流フェイズ(残り3回)
1.勇者と交流する人物を(最大四人まで選択化。選択可能人物は仲間十人+アルス、女王、リューア)
2.またその人物との発生するイベントは?(エロ可)
安価下1〜3、コンマが高いものを採用
189 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/25(土) 08:37:42.32 ID:O7hUmIVTo
>>167
190 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/25(土) 08:40:08.10 ID:ioD7pkDYO
>>156+目隠しして挿入
191 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/25(土) 08:43:11.46 ID:O9h1wlCkO
シズル(+エルキュール)
【遊びに来たよ】
と夜中に勇者の部屋を訪問(>>154の続き)
服装はいつものローブにつけてないしはいてない
192 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/08/25(土) 08:55:03.97 ID:GJXp6YaDo
勇者「うえっ、この薬結構苦いね」

メーラ「おや?勇者様は苦い薬が苦手で?」

勇者「あんまりこういうの飲み慣れてなくてね。風邪とか引いたことないし」

メーラ「……何と言うか、見た目通り元気なお人ですね」

勇者「それほどでもないよ」

シズル【──あっ、あるじさま、いた】

勇者「……むっ、シズル?どうしたんだい?」

シズル【今夜、あるじさまのお部屋に遊びに行っていい?エルキュールと】

勇者「……エルキュールと?あぁ、構わないよ」

シズル【約束だよ?絶対、破っちゃ駄目だからね?】スッ……

勇者「はいはい、分かってるよ。指切りげんまん、嘘ついたら針千本飲ーますっと」

夜の行動を予約しました!
現在時刻で適用できない安価が取られた場合、行動予約と言った感じで安価を適応します
またその時間での行動は別の安価を取って適応します

交流フェイズ(残り2回(朝昼))
1.勇者と交流する人物を(最大四人まで選択化。選択可能人物はシズルとエルキュール以外の仲間八人+アルス、女王、リューア)
2.またその人物との発生するイベントは?(エロ可)
安価下1〜3、コンマが高いものを採用
193 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/25(土) 09:03:33.41 ID:O7hUmIVTo
>>189
夜無理ならお昼で
194 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/25(土) 09:05:50.37 ID:b1tLX3S0O
>>167
可能なら追加で『>>192でメーラが誤って媚薬or精力剤を飲ませてしまっていて、この日の勇者の理性がいつもより飛びやすくなる』とか。
195 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/25(土) 09:09:34.23 ID:4I0PVjExO
1アカツキ
2薬の影響で朝勃ちが半端なく処理を手伝ってもらう。乳首を弄りながらフェラを教える。
196 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/08/25(土) 09:11:14.72 ID:GJXp6YaDo
>>193採用
それとこれは朝でも採用できる安価なので、朝の行動として処理します
197 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/08/25(土) 09:18:35.28 ID:GJXp6YaDo
女王の部屋・前

勇者「……こんな朝方から、いったい何のようだろう?アカツキ、心当たりは?」

アカツキ「分かりません。私は女王殿下に主殿を連れてこいと命令されただけなので何とも」

勇者「ふーむ、とりあえず入れば分かるか。多分、大したことじゃ無いだろうし」コンコンッ

勇者「女王殿下、勇者ただいま参上しました。……失礼します」ガチャリ

部屋の中

ムワァァァァァ……

勇者「っ!?(なんだ、この臭い?随分と甘い香りだが……何かの薬物か?)」クンクンッ

テスタロッサ「ふふふっ、いらっしゃい、勇者君♪」

勇者「女王殿下、いったいなんのご用で──へぅ!?」

リューア「はぁはぁはぁ……♥ゆ、勇者……なんで、ここにいるの?」

勇者「て、テスタロッサ様!?いったいこれは……!」
198 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/08/25(土) 09:24:25.40 ID:GJXp6YaDo
テスタロッサ「あら、私言ったはずよ?勇者君が夜這いを仕掛けるなら……大歓迎、だって♪」

勇者「それは……確かに聞きましたが」ゴクリッ

リューア「ゆ、勇者ぁ……私、辛いんだ……♥お腹の奥がキュンキュン言って……君の子供、孕みたくなってる♥」

勇者「……明らかにこれ、変な薬の影響でしょ」

テスタロッサ「大正解♪このアロマはね、興奮草、淫乱草なんて別名でも呼ばれててね?これを嗅いだら……もう、頭は子作りしか考えられなくなるの♥」

テスタロッサ「勇者君には効果が薄いみたいだけど……私やリューアにはこれで十分よ♥」

リューア「……勇者、私の身体、慰めてくれ♥」ニチャァ……♥

テスタロッサ「貴方の種で……私のこと、孕ませて♥」フリフリッ

勇者「……ごくりっ」
199 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/08/25(土) 09:31:42.90 ID:GJXp6YaDo
パンパンパンッ!!

リューア「い、いい♥勇者の極太ちんぽ……私の子宮、貪ってる♥」

勇者「ぐっ……!随分と締まりがいいですね!流石は処女……って感じかな?」ヌチュヌチュ

リューア「わ、私は……お義母様と比べて経験は少ないからね♥これくらい……頑張らないと♥」

テスタロッサ「でも随分と辛くない?勇者君のちんぽ、スッゴク大きいから……大変でしょ?」

リューア「た、しかに……大変です♥でも……膣内に入る度、みちみちみちって肉を掻き分ける感覚が♥亀頭が子宮とキスする感覚が……♥堪らないんです♥」

テスタロッサ「ふふふっ、リューアちゃんったら幸せそうねぇ♪やっぱり女は犯されてる時が一番輝くわ♥」

テスタロッサ「……君みたいな立派な雄とエッチすることで♥自分が雌(劣等種)だって理解できるもの」

勇者「……僕はそんなこと思いませんがね」パァンッ!!

リューア「お、お尻叩いちゃいや♥子宮にビリビリ来るぅ♥」
200 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/08/25(土) 09:39:16.73 ID:GJXp6YaDo
勇者「ぐっ……リューア殿下!射精しますよ!」パッチュンパッチュン♥

リューア「だ、ダメぇ♥この格好で射精しちゃらめなのぉ♥この格好で射精されたら……絶対に妊娠しちゃう♥」

勇者「妊娠しちゃう……じゃないですよ!リューア殿下、貴方は今から妊娠するんです!……僕の種でね」

ビュルルルっ!!ビュルルルっ!!ビュルルルっ!!

リューア「〜〜〜っ♥」……ヌッポッ、ドボボボ♥

勇者「はぁはぁ……(昨日からだいぶ溜まってるのもあるのかな?こんなに濃くて、半端ない量……射精したことないかも)」

テスタロッサ「勇者君、リューアちゃんばっかり構っちゃ駄目よ?私も構ってくれないと……妬いちゃうわ」プンプンッ

勇者「……勿論ですとも!」ガバッ‼……ヌチュッ

勇者「むっ、随分と濡れてますね?国王陛下とやってから暫く立ってたりします?」

テスタロッサ「えぇ……私は後妻と言う立場だからね。十年前に結婚してから、それっきり相手してもらってないや」

勇者「勿体無い。僕なら毎日でも貪ってるのに」

テスタロッサ「ふふふっ、若いわねぇ」
201 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/08/25(土) 09:47:48.64 ID:GJXp6YaDo
勇者「はい、成人して十年も経ってませんから」

勇者「若者は若者なり……殿下を楽しませて見せますよ!」パァンッ!!

テスタロッサ「やぁん♥こんにも大きいのは流石に予想外かも♥」

勇者「はぁはぁ……凄いですね、女王殿下のおまんこ、僕のモノを全部飲み込んでます」

テスタロッサ「ふふふっ、立てにワイン瓶で拡張してないからね♪これくらい、ギリギリ何ともないわ」

勇者「なら……ふーん、なら僕もちょっと本気出しますか」パッチュンッ♥

テスタロッサ「おふっ♥子宮が……勇者君のちんぽ、包み込んじゃってるわ♥……お腹の子、貴方の種で孕みたがってるみたいね」

勇者「……へっ?ま、まさか……女王殿下、危険日だったり?」

リューア「……危険日も何も、射精したら妊娠確実のレベルよ」スリスリ

リューア「もう……責任、取ってもらうからね」

勇者「……は、はい(これは……僕も覚悟決めないとな)」

勇者「(リューア殿下を妊娠させたことだけじゃなく──)」

テスタロッサ「……ニコリッ」パクパクパクッ♥

勇者「ごくりっ……後悔しないのなら……失礼しますっ!」ズッチュッ♥
202 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/08/25(土) 09:53:28.15 ID:GJXp6YaDo
テスタロッサ「あんっ♥やっぱり、このちんぽ凄いわぁ♥」パンパンパンッ

テスタロッサ「一突きされる度、子宮が下る♥二突きされれば子宮がちんぽにむしゃぶりつく♥」

テスタロッサ「卵子《ワタシ》のこと……妊娠させてって私に訴えてくる♥」

勇者「殿下!殿下……!」ヌッポッ♥ヌッポッ♥ヌッポッ♥

テスタロッサ「駄目でしょ、勇者君?殿下だけじゃなくて……♥」

勇者「……っ!テスタロッサ!射精すぞ!お前の卵子……一つ残らず、僕の子《モノ》にしてやる!」

テスタロッサ「射精して♥私を……貴方のモノにしてぇ♥」ギュゥゥゥ……♥
203 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/08/25(土) 10:04:30.80 ID:GJXp6YaDo
ビュルルルっ!!ビュルルルっ!!ビュルルルっ!!

勇者「……はぁはぁはぁ」ヌッポッ♥

テスタロッサ「はぁはぁはぁ……♥随分と射精したわね。これは妊娠、確実ね♪」

リューア「私も……君の子供、孕めそうだ。一年後を楽しみに」

勇者「……まだだ!まだ足りない!」

リューア「……へっ?きゃんっ♥」

テスタロッサ「いやぁん、けだもの♥」ボフッ

パンパンパンッ‼ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!

ヌッチュヌッチュヌッチュ♥ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!

ヌッポッ♥ヌッポッ♥ヌッポッ♥ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!

・
・
・

勇者「はぁはぁはぁ……」

リューア「ビクビクッ♥」

テスタロッサ「も、もう……お腹一杯♥」

勇者「……結局、収まるまでやり続けることになったか」ポリポリッ

勇者「流石にそれぞれ二十発ずつ射精したのはやり過ぎたかなぁ……?バレなきゃいいけど」

勇者「チラッ」

リューア「精液、一杯出てるぅ♥こんなんじゃ……歩いただけで漏れちゃうわ♥」

テスタロッサ「そうねぇ……♥でも、ここまで求められるのは女滅入りに尽きるってものよ」ニコニコッ

勇者「……ごめん!あとそれぞれ十発ずつやらせて!」ガバッ!ー

リューア「ま……またですか!?そろそろお昼に……きゃん♥」

リューアとテスタロッサの部屋に繋がる魔法の鏡を入手しました!
以降、冒険の最中もリューアとテスタロッサを交流フェイズの相手に選択できます!

交流フェイズ(残り1回(昼))
1.勇者と交流する人物を(最大四人まで選択化。選択可能人物はシズルとエルキュール以外の仲間八人+アルス、女王、リューア)
2.またその人物との発生するイベントは?(エロ可)
安価下1〜3、コンマが高いものを採用
204 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/25(土) 10:06:08.51 ID:vgWEXCLY0
1.シャルロット
2.外を散歩していると、シャルロットが野外[田島「チ○コ破裂するっ!」]をしているところを発見してしまう。
どうやらハーフエルフには発情期が存在するらしく、口封じとしてそのまま勇者とセックス
205 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/25(土) 10:08:05.75 ID:JGB1NvK6O
ラナ・シルフ・シャルロット・ウィン
ちょうど四人で昼食を取っているのを発見して同席し、どれくらい打ち解けたのかの確認。
その際にウィンから>>163->>164のことを(一切の悪気無しに)言われ、ラナやシャルロットに勘違いされたりシルフに誘惑されたりと一悶着。
206 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/25(土) 10:10:25.61 ID:Dl6ZLKFe0
1ラナ
2スタイルがコンプレックスと相談にのり自信をつけさせるためにパイズリしてもらう。
207 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/08/25(土) 10:13:45.02 ID:GJXp6YaDo
>>205採用
それと所用があるので更新は一度終わります
208 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/25(土) 10:14:52.55 ID:2snOr2Z/0
1ハニエル
2フィーの件を根に持っておりやらしい下着や胸を押し付け誘惑
勇者にキレられちょっと怖くなって怖じ気づいたりするが関係なし、上下関係を叩き込むため休息なしの一晩ぶっ通しセックス

その後仲間が部屋に入ってきてイカ臭い匂いと全身精子濡れでがに股で痙攣しているハニエルみて赤面しながらドン引きされる
209 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/25(土) 10:18:16.49 ID:JGB1NvK6O
おつおつ。
エロ解禁された途端>>1がイキイキしてるのが伝わってきてる。
210 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/25(土) 10:21:15.16 ID:Dl6ZLKFe0
乙です。
たのしみにしてるよ
211 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/25(土) 10:59:01.39 ID:O7hUmIVTo
おつんぽ
ハートマークよきかな
212 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/25(土) 11:06:43.10 ID:rP4Of+nCO
安価の出番的にシズル・ウィン・ハニちゃん・エルキュールの白・銀髪組が今のところ人気感出てるのかな。
213 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/08/25(土) 22:17:14.74 ID:v17Np3eio
テスタロッサの部屋の前

勇者「それじゃ女王殿下、僕はこれで失礼します」

テスタロッサ「ビクビクッ」ドポドポッ♥

リューア「あ♥もっとぉ、ちんぽ……♥」ビュポッ♥ビュポポポッ♥

勇者「……やっぱりヤリ過ぎたな、これ。僕がやったってバレなきゃいいが」バタンッ

アカツキ「お疲れ様です、主殿。こちら、タオルになります」

勇者「んっ、ありがと。それじゃアカツキ……昼飯でも食いに行くか」タタタッ

アカツキ「お供します」

勇者「……んっ、アカツキ!?お前、いつからそこにいたんだ!?」

アカツキ「ずっと部屋の前で待機しておりました。主殿や女王殿下、リューア姫殿下の危機にいつでも駆けつけられるように……と」

勇者「そ、そうか……因みに、部屋の中で何してたか……知ってるか?」

アカツキ「……?さぁ、分かりませぬ」

勇者「そっかぁ……なら、構わない。じゃアカツキ、飯食いに行くぞ」タッタッタッ

アカツキ「御意に」テクテク
214 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/08/25(土) 22:25:46.28 ID:v17Np3eio
食堂

メーラ「あ、勇者様もお食事ですか?」

勇者「メーラもか。結構、遅い時間だが……まだ食って無かったのか?」

メーラ「はいぃ、馬の世話が終わらなくて……。本当は自分なんかが貴族様達も利用する食堂を使うのは憚れたんですが」

シズル【メーラも勇者パーティの一員なんだし、食堂を使う権利はあるよ】

エルキュール「シズル様の言う通りです。そんなに自分を卑にしないでくださいませ」

メーラ「……お二方に誘われて仕方なく」ニマニマ

勇者「ふふっ、仲良さそうで何より。……アカツキ?」

アカツキ「……どうなされましたか?勇者様?」

勇者「君も彼女達と食事を取ってこい。僕やシズル以外の友達を作るのは大切だよ」

アカツキ「わ、私は友達など……!まぁ、主殿の命令ならば従います」

エルキュール「でしたら、アカツキ様。クリームスパゲッティがおすすめですよ、海鮮風味のクリームソースが麺に絡んで堪らないんです」

シズル【私はパフェがおすすめかな?クリームが取っても美味しいんだよ】

アカツキ「えぇっと……それじゃあ、それとそれを──」
215 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/08/25(土) 22:29:56.57 ID:v17Np3eio
勇者「さてと……僕も適当な席に座って……んっ?」

ラナ「〜〜っ」

シャルロット「──?───?」

ウィン「〜〜♪」

シルフ「ーー……ーー!」パンッ!!

勇者「……あの四人だいぶ仲良くなってるみたいだな。ふむ、ちょっと様子を見てみるか」

勇者「やぁ皆、仲良さそうで何よりだよ」

ラナ「……むっ、勇者か。いったい何のようだ?」

シャルロット「ラナ、そのように敵視しては行けないよ。勇者殿だって仕事なんだからね」
216 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/08/25(土) 22:36:50.99 ID:v17Np3eio
ラナ「……そも、勇者が仕事というのが可笑しいのだ。勇者とは神話時代より神が定めた者、人が勇者を決めるなど……」

ウィン「でも、神様って今はいませんよね?なら人が勇者を決めてもいいんじゃないですか?」

シルフ「そー言うわけにはいかないのよ。曲がりなりにも神様が使える奇跡を人が使えるんだから……神が声を授けて、勇者を選択する事例もあるから」

シルフ「教会はうちの勇者様のことを認めてないの。……面倒だけどねぇ」

勇者「事実、神様に選ばれた勇者が魔王討伐に出たって噂もあるくらいだしね。噂でしかないけど」

シャルロット「まっ、例え神に選ばれようと貴方には叶わないだろうけどね」

ラナ「……こいつが人外すぎるんだ」

勇者「人外って酷いなぁ。僕は人であるつもりなのに」

シルフ「地面を素手で裂ける奴を人と分類するのは可笑しいと思うわ」
217 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/08/25(土) 22:43:52.23 ID:v17Np3eio
勇者「それにしても……君達はだいぶ打ち解けたみたいだね」

ラナ「一応、友好国通しの繋がりだからな。他の連中と絡むよりは気安くて済む」

シャルロット「公国は王国と、魔法王国は帝国と仲が悪いからなぁ。魔王のお陰……と言うのは可笑しいが、過去の垣根を超えて手を取り合えたし」

シルフ「まっ、公国と王国は元属国と宗主国様の関係だしねぇ。仲が悪いのは仕方ないわよ」

ウィン「でもでも、こうして手を取り合えるのは良いことだと思いますよ。私と勇者様みたいに♪」

ラナ「……むっ、どういうことだ?」
218 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/08/25(土) 22:48:41.49 ID:v17Np3eio
ウィン「はい〜♪実は昨日、廊下で勇者様にぶつかってしまったんですが……」

ウィン「勇者様ったら、私に良くしてくれたんですよ♪」

シルフ「ふぅーん……もしかしてあんた、この子に気があったり?」

勇者「……まっ、無くはないよ」

シャルロット「ほう?勇者様は随分と手が広いみたいだな」

勇者「そりゃそうだろ?君達は皆、綺麗な子ばっかりなんだ。気がない奴の方が可笑しいって」

勇者「可能なら……そうだね。僕は君達、全員とそういう関係になりたいって思ってるよ」

ラナ「なっ……!?き、急に何を言い出す!?」バンッ!!

勇者「おっと危ない……。ラナ、そんな風に怒らない怒らない」ニヤニヤ

ラナ「くっ……やっぱり殺すべきだったかっ!!」

シャルロット「やめろ!武器を出すなぁ!!」
219 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/08/25(土) 22:50:20.21 ID:v17Np3eio
これで昼イベントは終わります
で……次のイベント、>>191になりますが、参加メンバーにアカツキを加えても構いませんか?
ぶっちゃけ性知識0が二人もいるの面倒くさいので一括で処理したい
220 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/25(土) 22:51:47.34 ID:O7hUmIVTo
よきよき
221 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/25(土) 22:53:03.65 ID:ngkAKcEjO
無知っ娘の性の目覚めが倍美味しくなるから一向に構わんッ!
222 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/08/25(土) 22:56:15.47 ID:v17Np3eio
夜、勇者の部屋

コンコンッ、エルキュール「マスター、失礼します」

勇者「んっ、どうぞー」

シズル【失礼しまーす】

アカツキ「失礼します……へっ?主殿?何故……服を着てないのですか?」

勇者「いやまぁ……そういうことするからね。と言うか、二人も似たような格好だろ?」

シズル【それは……】

アカツキ「エルキュールが下着は着けず、服も脱ぎやすい方がいい……と言ったので」

勇者「……いい趣味してるな、お前」

エルキュール「それほどでも」ニコリッ
223 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/08/25(土) 23:03:02.06 ID:v17Np3eio
エルキュール「それではお二方。本日はマスターへの朝のご奉仕を説明したいと思います」

シズル【朝のご奉仕?】

エルキュール「はい、私が勇者様に仕えてから毎朝やってることなんですが……これをやるか、やらないかで、その日のコンディションが変わります」

アカツキ「なんと!?そんな重要な仕事があったとは……。何故、そのような重要な仕事、私共に任せてくれなかったのですか?」

勇者「君達じゃまだ早いから任せなかっただけだよ。それじゃエルキュール、実戦を頼む」

エルキュール「お任せを。……それでは」シュルシュルシュル

シズル【あるじさまのおちんちん……スッゴク、大きくなってる】

アカツキ「……私の二の腕よりも太いですね」ゴクリッ
224 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/08/25(土) 23:08:47.84 ID:v17Np3eio
エルキュール「よろしいですか?まず朝起きたらマスターのおちんぽ様は大きくなっていることが多いです」

エルキュール「ですから……これを静める為の儀式をしなければならないのです」

エルキュール「まずマスターに一礼」ペコリッ

エルキュール「そしてマスターのおちんぽ様に一礼、その後に……」チュッ♥

エルキュール「おちんぽ様へ優しくキスをします」

シズル【……汚くないの?】

エルキュール「汚くなどありません。おちんぽ様からはマスターの子種がたっぷりと出てきますから」

エルキュール「感謝はすれど、汚いなど思うことは一切ありません」

アカツキ「……子種とは?」

エルキュール「精子ともいいます。これと女性の体から作られる卵子が結合することで子供が作られるのです」
225 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/08/25(土) 23:18:18.50 ID:v17Np3eio
アカツキ「……成る程、子供とはそうやって作られるのですか」ポンッ

シズル【私は魔術的な儀式で作られるって教えられてた。ホムンクルスとかはそうやって作るし、人間もそうかと……】

勇者「なんと言うか……コウノトリが運んでくるって教えられてなくて何より……かな?」

勇者「一々、認識の違いを教えるのは面倒だし」

エルキュール「続けます。キスが終わると、おちんぽの根元から上まで一気に舐めます」レロォッ♥

エルキュール「これを何度か繰え返し……れろっ♥じゅっ……じゅずずずっ♥」

エルキュール「ぷはぁ……♥おちんぽ様が大きくなったら一気に……♥」じゅっぽ♥

エルキュール「むちゅ♥じゅるるっ♥じゅぽじゅぽ♥ぎゅぽ♥ぎゅぽ♥」

アカツキ「……っ♥あ、主殿……可笑しいです。エルキュールのご奉仕を見てるだけなのに……お腹が♥」ジワァ♥

シズル【……私も】ジワァァ♥

勇者「よしよしっ、君達も立派な雌みたいだね」ナデナデ

アカツキ「……んっ♥主殿、その……撫でるだけじゃ……」

シズル【……お腹のドキドキ、収まらない】
226 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/08/25(土) 23:26:51.38 ID:v17Np3eio
エルキュール「……むぅ」ギュッ

勇者「あははっ、ごめんごめん。今奉仕してるのはエルキュールだもんね」ナデナデ

エルキュール「……♪じゅるるっ♥じゅずっ、ちゅぽっ♥すぅぅぅ……はむっ♥」

勇者「くぅ……!」

エルキュール「ぎゅぽっ♥ぎゅぎゅぎゅ……♥」

勇者「僕のモノをここまで咥えるなんて……思いもしなかったよ。喉で奉仕されるのは初めてだ……!」

エルキュール「ぎゅるるるっ♥…… っ!?」

ビュルルルっ!!ビュルルルっ!!ビュルルルっ!!……ぬっぽっ♥

エルキュール「あー……♥」

勇者「……よし」

エルキュール「♪もぐもぐもぐ……ごっくん♥」

エルキュール「マスター、貴重な子種、エルキュールめに与えてくれて感謝の限りです。今日もこのご恩を忘れず、貴方様に仕える所存です」

エルキュール「……と、ここまでが朝のご奉仕です。理解できましたか?」

アカツキ「こくこくっ」

シズル【んっ、分かった】

エルキュール「それじゃ……お二人もご奉仕をしてみましょうか♥」

アカツキ「……はい♥」

シズル「…………う、んっ♥」
227 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/08/25(土) 23:30:54.53 ID:v17Np3eio
次の日、勇者の部屋

勇者「ふわぁ……結局は朝まで二人の訓練に付き合っちゃったな」

勇者「本番はまだ教えてないけど……時間がある時に教えてやらんとね」

コンコンッ、ドアの向こうのメーラの声「勇者様ー?朝御飯の時間、過ぎてますが……大丈夫でしょうか?」

勇者「おう、今行くー」

交流フェイズ(残り2回(朝・夜))
1.勇者と交流する人物を(最大四人まで選択化。選択可能人物は仲間十人+アルス、女王、リューア)
2.またその人物との発生するイベントは?(エロ可)
安価下1〜3、コンマが高いものを採用
228 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/25(土) 23:34:00.66 ID:O7hUmIVTo
朝 ハニエル フィー

朝食後部屋にやって来て交流を深めましょう!と言ってくる。勇者はそれを無視してフィーちゃんとイチャイチャ
229 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/25(土) 23:39:18.49 ID:A4bfmaaXO
1シャルロット
2一服盛り発情させる
恋人キスしながら焦らす様に責めて、敏感になった所でガン攻め
230 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/25(土) 23:39:52.64 ID:rDsLi3veO
メーラ
勇者から漂ってくる妙な匂いに発情してしまう
初めて味わう感情にどうしていいかわからずドキドキ
231 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/08/25(土) 23:47:59.94 ID:v17Np3eio
朝食後……

勇者「ふわぁ……ねむっ」

勇者「いつもなら剣の訓練をする時間だけど……訓練丈行くなってアルス殿下からのお達しだからなぁ」

勇者「お前がくると兵士達も訓練に集中できんって……」

勇者「どーすっかなぁ、エルキュールと遊ぶか、それとも女王殿下やリューア殿下とお茶でも……」ガチャリッ

ハニエル「せーんぱい♪入りますよー」

勇者「……またか」

ハニエル「またか、ってなんですか。暇なんでしょ?なら私達と交流を深めましょ?」

フィー「妾はごめんじゃがな。お主といるといつ襲われるか分かったもんじゃない」

勇者「侵害だな、おい」ポリポリッ
232 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2018/08/25(土) 23:48:03.12 ID:Iu1/nKV2O
夜 ウィン・ラナ
夜中、勇者がふと起きて廊下を歩いているとラナの部屋からラナの苦しそうな声とウィンの励ますような声(同種族ということで同室設定でも可?)が聞こえたので入ってみると、ラナの溜まってしまっていた母乳をウィンが搾っていた。
ウィンから『勇者様は搾るのが上手』と(完全に善意で)紹介され、ラナの母乳を搾る手伝いをすることに(ついでにウィンもラナと勇者から搾られる)。
233 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/08/25(土) 23:56:32.10 ID:v17Np3eio
勇者「個人的にはお前と交流とかごめんだがな、お前が何考えてるか分かったもんじゃないし」

ハニエル「……むぅ、失礼ですね。私は昔っから変わりませんよ?先輩のこと……大好きって点だけはね♪」

勇者「嘘つけ、僕のことは面白いおもちゃ程度にしか思ってないだろ」

フィー「バレバレじゃの」ニマニマ

ハニエル「……むぅ、そんなこと言う口にはこうですよ?フィーちゃん♪」チュッ♥

フィー「むっ!?何をして……!」

れろっ♥れろれろ……じゅぷっ♥つー……プチンッ♥

ハニエル「ふふっ、フィーちゃんのファーストキス……ハニちゃんが貰っちゃいました♥」

フィー「ぐぅぅぅ……!ハニエル、貴様ぁ!」

勇者「こらこら、そんなに怒らない」ガシッ

フィー「勇者!?貴様、何をする!?」

ハニエル「あら?協力してくれるんですか、先輩?」

勇者「まっ、暇だからね。たまには人がするのを見るのもいいかなって」クニクニ

フィー「にぎっ♥ち、乳首……弄るなぁ♥」
234 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/08/26(日) 00:02:36.49 ID:2rPY/63No
ハニエル「フィーちゃんは可愛いですからねぇ。可愛いハニちゃんとの絡みをみたいのも納得です♪」

ハニエル「それじゃあ失礼して……」スルッ

フィー「っ!?あ、朝っぱらから何するつとりだ!貴様!」

ハニエル「決まってるじゃないですか♥……あら?フィーちゃんのここ、随分と濡れてるみたいですね、先輩に見られて興奮してます?」

フィー「そんなことあ、るわけ……」チラリッ

勇者「ニマニマ」

ハニエル「嘘はいけませんよ、嘘は♪フィーちゃんのここ……甘い香りを漂わせてますよ?」チュルルッ♥

フィー「や……やめっ♥」

ハニエル「フィーちゃん、素直になった方がいいですよ?先輩のちんぽ……欲しいんじゃないですか?」

ハニエル「それとも……ハニちゃんと一緒に楽しみたい?」

フィー「…………っ♥」
235 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/08/26(日) 00:10:04.88 ID:2rPY/63No
ハニエル「もしも答えないのなら……先輩のちんぽがフィーちゃんを攻めながら」

ハニエル「ハニちゃんの指が、舌が……フィーちゃんのことを虐めちゃいますよ?」

フィー「……ごくりっ、わ、らわ……は♥」

ハニエル「さっ?素直になりましょ?」

フィー「……っ!そんなこと答えるはずなかろう!《我は影なり》!」ドロリッ……

勇者「……っ!?魔法発動鍵《パスワード》だと!?フィーのやつ、マジックアイテムなんて持ってたのか!?」

《ふふんっ、この間は真っ暗闇だったから使えなかったがの!影がある昼間なら……我が逃げられぬ場所はなし!》

ハニエル「……ちっ、逃げられましたね、先輩」

勇者「だね、もうちょっと弄りたかったんだが……」

ハニエル「……ふふっ、こういうところだけ気が合いそうですね♪」

勇者「だね。……微妙にSっ気があるところとか、僕達そっくりだもんね」

ハニエル「そ、そうですね……」
236 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/08/26(日) 00:15:10.82 ID:2rPY/63No
コンコンッ

???「勇者様、アルス殿下がお呼びです。すぐに研究所までお願いします」

勇者「ん、分かった」

勇者「それじゃあハニエル、後のことは頼んだぞ」

ハニエル「はい、お任せを!フィーちゃんのこと、捕まえておきますから♪」

ハニエル「その時は……私も一緒に苛めてくださいね」ボソリッ

勇者「ん、なんか言ったか?」

ハニエル「いえいえ!何も言ってませんよ!」
237 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/08/26(日) 00:22:22.93 ID:2rPY/63No
研究所

勇者「アルス殿下、失礼します」ガチャリッ

勇者「……って、あれ?アルス殿下は何処だ?先に切ってるって聞いたんが……おぷっ!?」

???「……誰?」

勇者「あ、あぁ……すみません、僕はアルス殿下に呼び出されて──おぅ!?」

???「……どうした?何か驚くようなことでも?」ボィンッ

勇者「(で……でかい!なんと言うデカさだ!?……これ、もしかしたらラナやウィン以上にデカいんじゃないか?)」

勇者「あ……あぁ、僕は一応、勇者に任されてる者だけど……」

リーフ「……私はリーフ。ここの研究所の主。……って、魔法切れてたか」スゥ……シュルシュルシュル

勇者「!?」

リーフ「……これでよし」
238 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/08/26(日) 00:27:22.23 ID:2rPY/63No
勇者「お、驚いたぁ……まさか、無言詠唱が使えるなんて」

リーフ「……魔法使いなら当然」

勇者「当然じゃないって。皆、無言詠唱出来たら魔法使い連中は苦労しないよ」

ガチャリッ……

アルス「むっ、勇者よ。もう来ていたのか?」

勇者「殿下!お待ちしておりました。それで本日は何のご用で?」

アルス「うむっ、実は貴様にこいつを紹介しようと思ったんだが……もう、親しくなってるようだな」

勇者「親しくなんかありませんよ。この人、何がなんだか分かりませんもん」

アルス「はははっ!こいつは無口だからなぁ!」

勇者「……で、殿下?研究所とか聞きましたが……いったい、何の研究所ですか?」

アルス「あぁ、ここはな……」

リーフ「魔物の研究所」

勇者「……魔物の?」
239 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/26(日) 00:30:35.33 ID:c7aMmdeAO
バストギネスが154らしいから180とかバケモンや…
240 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/08/26(日) 00:32:43.00 ID:2rPY/63No
アルス「うむ、魔物達が住む魔界についてや魔界への扉の研究」

アルス「更には魔物達についてや、その類種の研究をしているのだ」

アルス「特に最近はアキツに古来から存在する魔物、ヨウカイとやらの研究が盛んでな……」

リーフ「殿下、妖怪と魔物は完全に別種の生き物」

アルス「そうだったか?……まぁ構わん」

リーフ「構わなくない」
     オレ
アルス「王が構わんのなら、それで構わんのだ!」

勇者「……えっと、それでこの研究所に僕を呼び出した理由は?」

アルス「おっと、そうだったな。ここには魔界への門についての情報が多く入る、故に……」
241 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/08/26(日) 00:39:22.29 ID:2rPY/63No
勇者「ここへの連絡先を知っていれば、出来る限り情報が手に入りやすい……とか?」

アルス「そういうことさな。そー言うわけで……リーフ!」

リーフ「こくりっ。……勇者、こっちに向いて」

勇者「えっ?どういうこ──むぐっ!?」

リーフ「……ぷはぁ、体液交換完了よ。テレパシーの交換可能になった」

アルス「本音を言えば魔法の鏡でも渡しておくのが機知なんだがな……」

アルス「あれは悪用しようとすると幾らでも悪用できるから議会の許可がないと渡せないのだ」

勇者「(……あれ?てことは、テスタロッサ殿下とリューア殿下から貰った鏡、結構問題になるんじゃ……)」

以降、冒険の最中でも魔界研究所との交流が可能になりました!
但し、その交流でエロイベントを発生させるのは不可能です
242 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/08/26(日) 00:43:27.48 ID:2rPY/63No
食堂

メーラ「勇者様、だいぶお疲れみたいですね」

勇者「まーねぇ、この頃色々とあったのに休めてないし……」

メーラ「だったら、自分の村に伝わる滋養強壮のお薬をご馳走しますよ!これを飲めばすぐに元気になるそうです!」

勇者「ははは……ありがと」

交流フェイズ(残り2回(朝・夜))
1.勇者と交流する人物を(最大四人まで選択化。選択可能人物は仲間十人+アルス、女王、リューア、リーフ)
2.またその人物との発生するイベントは?(エロ可)
安価下1〜3、コンマが高いものを採用
243 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/08/26(日) 00:44:14.51 ID:2rPY/63No
あ、正しくは残り1回、タイミングは夜のみです
安価下
244 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/26(日) 00:44:21.51 ID:LKKgtG8GO
>>232
245 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/26(日) 00:44:48.13 ID:q4PiYZKJO
>>232
246 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/26(日) 00:45:45.31 ID:3FOtZ8Pno
>>229
247 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/26(日) 00:47:11.03 ID:vFPjpMdhO
よし、乗ろう
>>232で
248 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/26(日) 00:49:15.04 ID:qsoU/kbSO
種族が牛の時点で避けられない運命だった
249 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/26(日) 00:51:04.92 ID:HttLosxoO
侘び寂びを感じるから自分で考えた安価だけ指定するとか
もっとアイディィアを出しあお
250 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/08/26(日) 00:55:47.68 ID:2rPY/63No
夜中の廊下

勇者「……眠れん」

勇者「(あの馬鹿でかい乳を見たあとだからかねぇ……だいぶ高ぶってる)」ギンギンッ

勇者「(エルキュールも寝てるし、女王殿下やリューア殿下は陛下やアルス殿下と視察に向かってるから今日は帰ってこないし……どーすっかなぁ)」

ラナの声「ぐぅぅぅ……!」

勇者「(……ラナの声?なんだ、かなり苦しそうだが)」

勇者「……ちょっと様子を見てみるか」

勇者「ラナ!大丈夫か……って、あれ?」
251 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/26(日) 00:56:04.95 ID:vFPjpMdhO
すまんな、いい感じのネタがパッと浮かばなかったのと流れに乗ってしまった
次はなんか考えてみるよ
252 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/26(日) 00:57:12.61 ID:zU4m3lfXO
現状だと
・アカツキ&シズル(&エルキュール)の従者組
・ハニちゃん&フィーコンビ
・ラナ&シャルロット&シルフ&ウィンの四人組
が固まってて、メーラが単独っぽくなってるから上手く絡ませてあげたいとこあるかな。
他にはこの組み合わせを意図的に崩した新たな組み合わせを模索するとか。
253 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/08/26(日) 01:02:45.96 ID:2rPY/63No
ウィンとラナの部屋

ラナ「ゆ、勇者!?何故貴様がここに……」ビュー♥ビュー♥

ウィン「あっ、勇者様!良いところに来てくれましたね!」

勇者「……えっと、これは?どういう状況?」

ウィン「はい〜。実はラナちゃんも乳牛の獣人でして……」

勇者「いや、それは見れば分かる」

ウィン「あ、そうですか?それで……乳牛の獣人は毎日おっぱいに沢山のミルクが貯まるんです」

勇者「毎日!?」

ラナ「……だから毎日乳を絞る必要があるのだが、私はその……乳を絞るのが苦手でな。それで放置してたら……」

ウィン「そうです!だから、こんなパンパンにおっぱいが膨らんじゃってるんですよ!」

勇者「確かに……これはパンパンだね。いつ破裂しても可笑しくなさそうだ」チョンチョンッ

ラナ「ひぅ♥や、やめ……♥」
254 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/08/26(日) 01:08:56.95 ID:2rPY/63No
ウィン「はい!なので、乳絞りの達人である勇者様にお手伝いをお願いしたいんです!」

ラナ「なっ!?ウィン、急に何を……!」

勇者「成る程成る程……そういうことなら手伝わせてもらうよ。大切な仲間を苦しませるわけにはいかないしね」カチャカチャ……

ラナ「何故、ズボンを下ろす必要がある!?」

勇者「決まってるだろ?ミルクってのは後ろから突けば突くほど、沢山出るのさ」バキバキッ

ウィン「……わ、わぁ♥勇者様の……おちんちん、すっごく大きくなってますね……」

ラナ「や、やめろ!乳を絞るのは認めるが……それだけは──」

勇者「……にこりっ、絞るために……突くんだろ」パチュンッ‼

ラナ「おふっ♥」ビュゥゥゥゥ♥ビュゥゥゥゥ♥

ウィン「おっと、勿体無い!」カタッ、ジョボボボッ……
255 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/08/26(日) 01:15:44.58 ID:2rPY/63No
ウィン「すっごぉい、たった一突きでバケツ一杯になりましたよ……これ、バケツ足りるかな?」

ラナ「や……やめろ♥私は神にこの身を──あぐっ♥」パンパンパンッ‼ビュルッ、ビュルルルッ♥

勇者「……ふむ、どれどれ?」ムチッ、トポトポトポ……スゥ、ゴクリッ

勇者「ほう、これは飲みやすいね。喉ごしは爽やか、しかも甘い香りに加え、胃もたれしない甘さの母乳だ」

勇者「こんなもの味わったら……毎日、飲みたくなっちゃうな。僕のために毎日、ミルクを搾ってくれないか?」

ラナ「さ……いていの……♥プロポーズだな♥」パチュンパチュンッ♥

ウィン「いいじゃないですか〜、いっつも絞ったミルクは捨てるだけなんですし……勇者様に飲んでもらえるなら光栄です♪」

ラナ「……っ♥」パンパンッ♥
256 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/08/26(日) 01:22:11.80 ID:2rPY/63No
勇者「それじゃ、ラナ?まずは一発出すぞ……膣内で射精しても構わないよね?」

ラナ「………………コクリッ」ジュポジュポッ♥

勇者「許可は取ったぜ?それじゃ……!」

ビュルルルっ!!ビュルルルっ!!ビュルルルっ!!

ラナ「オオォオオオッ♥射精てるぅ♥雄ミルク……私の膣内にたっぷりと射精されてるぅ♥」

……ぬっぽっ♥どぼぼぼっ♥

ラナ「はぁはぁはぁ……♥」ビクビクッ♥

ウィン「……スッゴい……乱れっぷりですねぇ。そんなに凄かったんですか?」

ラナ「……凄いぞ?何しろ……一週間分のミルクが、これだけで全部出たくらいだ♥」

ウィン「ごくりっ♥」

勇者「……ねぇウィンちゃん?君は今日の分のミルク、絞り終わったのかい?」

ウィン「わ……私は──」

勇者「そうかい、なら……」
257 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/08/26(日) 01:32:30.46 ID:2rPY/63No
パンパンパンッ‼

ウィン「ゆ、勇者様のちんぽすごいぃ♥子宮を叩かれる度……ミルクがビュービュー出ちゃうんですぅ♥」ビューッ!!ビューッ!!ビューッ!!

勇者「乳牛の本領発揮だな!君達、魔法使いや戦士よりも家畜の方が向いてるんじゃないか?」パチュンパチュンッ♥

ウィン「そ、そうですぅ♥私達獣人は……家畜から派生した生き物ですから♥」

ウィン「家畜の方が向いてるのは……仕方ないのことなんですぅ♥」ビュー♥ビュー♥ビュー♥

勇者「それじゃあ決まりだ!君達はこれから僕専用のミルク家畜だ。毎朝僕の為、その乳からミルクを搾れっ!……いいな?」

ウィン「はぃ♥分かりました、ご主人様ぁ♥ミルク家畜として……ご主人様に一生を捧げますぅ♥」

勇者「よろしい!それじゃあご褒美だ!」

ビュルルルっ!!ビュルルルっ!!ビュルルルっ!!

ウィン「射精たぁ♥ご主人様の特濃精液……私の膣内に叩き込まれてるぅ」

……ぬるっ、ぽっ♥

勇者「……おや、結構射精したと思ったんだけどなぁ」

ウィン「はぁはぁ……♥ご主人様の精液……吐き出したら勿体無いですから♥」

勇者「頑張って出さないようにしてると……全く、気にしなくていいのに」

勇者「二人とも、夜はまだまだ長いぞ。……覚悟しろよ?」

二人「「っ♥は、い……♥ミルク家畜を……可愛がってください♥」」
258 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/08/26(日) 01:35:21.74 ID:2rPY/63No
次の日、ラナとウィンの部屋

ラナ「あ、あぁぁぁ……私はなんてことを……!」

ウィン「あ、あんなこと……はしたない!もうお嫁にいけません〜っ!!」カァァァァ

勇者「……何恥ずかしがってるんだか」

勇者「そだ、二人とも!昼には王城を出るから、きっちり体を洗っておけよ!」

二人「「……こくりっ」」

交流フェイズ(残り1回(朝))
1.勇者と交流する人物を(最大四人まで選択化。選択可能人物は仲間十人+アルス、女王、リューア、リーフ)
2.またその人物との発生するイベントは?(エロ可)
安価下1〜3、コンマが高いものを採用
259 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/26(日) 01:40:07.32 ID:vFPjpMdhO
>>230
260 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/26(日) 01:45:51.52 ID:3FOtZ8Pno
1アカツキ
2朝勃ち処理フェラをしてくれる。
お返しに乳首責めと手マンでイかせてあげる。
261 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/26(日) 01:47:43.89 ID:GBns8n66O
メーラ
風邪薬と間違えて媚薬を飲ませてしまい、勇者を発情させてしまう。
262 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/26(日) 01:49:56.56 ID:7iHsG0OXO
1 リューア

2 目が覚めるとお姫様が咥えていた
そこから騎乗位でガン攻め
263 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/26(日) 01:54:43.74 ID:9Cxrs3caO
まさかとは思うけどID替えして取ってる奴は居ないよな?居ないよな!よし!
264 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/08/26(日) 01:55:19.82 ID:2rPY/63No
勇者の部屋

コンコンッ

メーラの声「勇者様?今、大丈夫でしょうか?」

勇者「……メーラ?どうしたんだい?何か、問題でも起こったか?」

メーラ「いえ、問題というわけではないんですが……一昨日の風邪薬の件についてお話が」

勇者「風邪薬……そういや、そんなこともあったな」

勇者「とりあえず入ってくれ、話を聞こう」

メーラ「はい、それでは……うぇ!?勇者様!?なんで服を……!」

勇者「んっ、ちょっとさっきまで水浴びしててね。下着は履いてるから気にしなくていいよ」

メーラ「い……いや……勇者様が気にしなくても自分が気にするんですが」チラリッ

メーラ「(うっわぁ、下着の上からでも分かる。勇者様のおちんぽ、すっごく大きいわ)」

メーラ「(見た感じ、あれで普通状態みたいだけど大きくなったらどれくらい……はっ!?違う違う!おらは何考えてるだ!?)」
265 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/08/26(日) 02:03:46.93 ID:2rPY/63No
メーラ「……えっとな?勇者様は知ってるかもしれませんが……薬ってのは治ったからって飲まなくていいって訳じゃないんです」

勇者「……そうなのかい?僕は治ったら、飲まなくていいものだと……」

メーラ「はい、体内の妖精の働きを治すのが薬の役割ですが……治ったからって飲まないと妖精達の動きが可笑しくなったままなんです」

メーラ「きちんと、用法用量を守って、全部薬を使いきることで……初めて病は治るんです!」ビシッ!!

勇者「……えっと、つまり?」

メーラ「これ、今日の分の薬です。それと明日の分も……どうぞ、お納めください」

勇者「あぁ、そういうこと。ならありがたく受け取るよ」パクッ、ゴクンッ

メーラ「へへへ……それじゃあ自分はこれで……」

勇者「……うっ!?」

メーラ「……勇者様?どうなさったんですか?」
266 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/08/26(日) 02:09:14.88 ID:2rPY/63No
勇者「め、メーラ!この薬はなんだ!?」ギンギンッ!!

メーラ「それは……えと、ただの風邪薬のはずで……」チラリッ

薬のビン『精力増量剤。用法、四分の一のサイズに砕いた丸薬を飲む』

メーラ「び、媚薬ぅ!?村長さ、なしてんなもんを……!?」

勇者「め……メーラっ!」ガバッ

メーラ「ひっ!ゆ、勇者様……!どうかご勘弁を……!おら、まだ男を知ったことも無くて……!」ボフッ

勇者「……大丈夫だよ」

メーラ「……へっ?」

勇者「……僕がお前の初めての男になってやる、責任を取ってほしいなら……取ってやるさ」

メーラ「ゆ、勇者様……!やぱり、おらぁ……無理──」
267 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/08/26(日) 02:15:26.42 ID:2rPY/63No
ズボッ!!

メーラ「いぅっ!?」ツゥー……

勇者「はははっ、流石はドワーフだね。体は小さいけど……僕のモノを全部咥えられるくらい丈夫みたいだ」

メーラ「パクパクパクッ……ゆ、勇者さ……!お、大きすぎで……!おらじゃ裂け!」ギュゥゥゥ……

勇者「……大丈夫だよ、ほらメーラ」

メーラ「へっ……?んっ」チュッ

メーラ「んんっ!?」コロッ……ゴクンッ、ジワァァァァ

メーラ「はぁ……!はぁ……!ゆ、勇者さ……!これって……!」

勇者「そのとーりっ♪これは君が用意してくれた媚薬さ、どーだい?かなり効くだろ」

メーラ「……こくりっ」

勇者「痛みはまだあるかい?」

メーラ「ぶんぶんっ」

勇者「なら……動かすよ」
268 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/08/26(日) 02:23:46.35 ID:2rPY/63No
パチュパチュパチュ……♥

メーラ「あ、あぁああっ♥」グリグリ

勇者「そんなに腰を擦り付けて……相当、気持ちいいみたいだね。何処が気持ちいいんだい?」

メーラ「う、裏ぁ♥子宮の近く♥勇者さのちんぽが叩く度……♥すごく気持ちいわ♥」ズッチュ♥ズッチュ♥

勇者「それはそれは。なら……もっと気持ちよくさせてあげないとね」

パンパンッ♥ヌッチュヌッチュ♥

メーラ「いぎっ♥おらの膣内♥勇者さのちんぽが掻き回してるぅ♥おらの気持ちいいところ……いっしょけんめい探してるぅ♥」

勇者「女の子を楽しませられないで誰が勇者だ!……そういうわけでだ、今日は君が満足するまでするよ」

メーラ「で、もぉ♥出陣式まで時間は……♥」

勇者「それまでに満足させるって言ってるのさ」バッチュンッ!!

ビュルルルっ!!ビュルルルっ!!ビュルルルっ!!

メーラ「〜〜〜っ♥♥♥」

勇者「ふぅ……メーラ?もう、満足したかい?」

メーラ「…………ふるふるっ」

勇者「じゃ、もう一回しようか」

メーラ「……こくりっ♥」
269 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/08/26(日) 02:28:19.25 ID:2rPY/63No
昼、城門

シャルロット「……勇者殿、来るのがだいぶ遅かったみたいだが……いったい、どうしたんだ?」

勇者「あーいや、ちょっと野暮用があってね。気にしなくて結構」

シャルロット「……そうか。気にしなくていいなら気にしないが」

シルフ「どーしたよぉ、メーラ?そんなに顔真っ赤にして……風邪でも引いた?」

メーラ「……っ!?い、いや!?おら、風邪なんか引いてないだよ!?」

シルフ「おぉう、分かった分かった。なんでそんなに否定してるのか知らないけど……大丈夫そうなら構わないわ」

ハニエル「……むっ、皆さん!王様と女王殿下のお見栄ですよ!」
270 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/08/26(日) 02:36:10.59 ID:2rPY/63No
王様「勇者よ、先の戦い、ご苦労だった」

王様「魔王軍の切り札とも言える《五光》の一人を打ち倒し、たった一人で多くの軍勢を打ち倒したのは正しく、伝説の勇者の再現なり」

王様「故に勇者よ……わしはお前に、一つ褒美をやろうと思う。なんでも言ってみよ」

勇者「はっ、ありがたき幸せ」

勇者「ですが、王よ。我が身は未だ、勇者としての役割を果たしていません」

勇者「勇者としての任を果たした時……褒美を貰うこと。それが私が望む褒美です」

王様「あい、分かった。汝が魔王を討った時……再び、質問の答えを聞こう」

王様「──門を開けろ!銅鑼を鳴らせ!我が国が誇る勇者の出陣じゃ!」
271 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/08/26(日) 02:46:07.45 ID:2rPY/63No
野外、三国への道

勇者「さてと……皆、これからのことを話し合おうか」

アカツキ「これからのこと……ですか?」

勇者「その通り、僕達はこれから魔界への門を探すため、大陸中を東から西へ、北から南へと旅する必要がある」

フィー「だったら、妾は先に他の四大国から旅することを進めるぞ」

フィー「かの国達はどれも小国より魔法的にも発達しているからな。魔界への門を探す手がかりを持ってる可能性は高いだろうに」

エルキュール「でしたら、私はカントリアを探索することを進めます」

エルキュール「カントリアはこと魔法に置いてはかなり発達した国です。それこそ、魔法だけなら他の四大国を発展途上国扱いに出来るほどです」

シャルロット「……ふむ、確かに。加えて、カントリアは未発見の遺跡も多いからな。魔物達がそこを拠点にしている可能性もある」
272 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/08/26(日) 02:51:21.22 ID:2rPY/63No
勇者「あー、いや、そういうことじゃなくてね?実は最初に探索する国は決まっているんだ」

ラナ「なら、とっとと言え。相談する意味など無かろうに」

勇者「一応、皆の許可を取っておこうと思ってね」

メーラ「それで、その探索する国とは?」

???「それについては私が説明するわ」ニコニコ

シズル「っ!?」【女王殿下?何故、ここに……!】

テスタロッサ「実は勇者君に私の部屋に直接繋がる魔法の鏡を渡しててね?こういうとき、皆と直接お話しできるように……って」

ウィン「えぇっと……それで殿下?私達が探索する場所とは?」
273 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/08/26(日) 03:00:27.81 ID:2rPY/63No
テスタロッサ「貴方達に向かってもらうのはエンパイアの外れにある孤島、アマゾネスの女王が支配する国」

テスタロッサ「そこで対魔王同盟に参加するよう、アマゾネスの女王を説得してちょうだい」

メーラ「え、えぇ!?あのアマゾネスの女王をですか!?無理ですよ、無理無理っ!」

アカツキ「何故、無理だと思うのです?」

メーラ「そりゃエンパイアでは有名ですもん!あの女王様、世界の危機だってのに皇帝陛下の話も聞かず、島に閉じ籠って……」

メーラ「しかも!貴重な戦力である男性を種の継続の為だとかで誘拐してるんですよ!?おまけ付きにお目に叶わなかった男は皆殺しですし……」

メーラ「ですから無理です!絶対に!」

勇者「……確かにかなり面倒な相手みたいだね。でも、殿下の命令なんだし、やるしかない」

テスタロッサ「それにご安心を。勇者君にはもしもの時に備えての切り札を渡してます」

ウィン「切り札……とは?」

テスタロッサ「それは言えないわね。……まっ、それを出せば間違いなく、協力してくれると思うから安心しなさい」
274 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/26(日) 03:02:27.08 ID:3FOtZ8Pno
股間のエクスカリバーで一網打尽だな
275 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/08/26(日) 03:07:24.48 ID:2rPY/63No
シルフ「……だいぶ胡散臭いけど、しょうがないわね」

シャルロット「まっ、切り札という物に期待しようじゃないか」

勇者「それじゃあメーラ、出発だ!」

勇者「目的地はエンパイア帝国唯一の港町クラフだ!」

メーラ「は、はい!行きますよ!皆ー!」

バッカラバッカラ!

エンパイア帝国に移動します!
またエンパイア帝国まで発生した自由時間(交流フェイズ)を決定します
直後、コンマ一桁(1〜3:1回、4〜6:2回、7〜9:3回、0:5回)
276 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/26(日) 03:29:30.06 ID:o8lXJCHEo
はい
277 : ◆fXQeTW8pRI [sage]:2018/08/26(日) 03:33:38.75 ID:2rPY/63No
>>276採用
今回の交流フェイズの回数は2回です(2日じゃないよ!)
それじゃあ安価も確認したので寝ます
次回は交流フェイズの安価から始まります
278 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/26(日) 11:05:15.34 ID:EBTGPQTdO
ここまでの各プレイ履歴
アカツキ&シズル:性の目覚め(本番はまだ未経験)
エルキュール:なんだかんだフェラばっかりしてる
シャルロット&シルフ:まだ特に無し
牛組:搾乳種付けプレイ
メーラ:大人になりました
フィー:なんだかんだで一番最初にぶち込まれました
ハニちゃん:放 置
279 : ◆fXQeTW8pRI [sage]:2018/08/26(日) 15:11:50.33 ID:+WJ5qsVYo
道中

勇者「よっと……!」ビチビチビチッ!!ニュルニュルニュル……

シャルロット「ひっ……!?ゆ、勇者殿、なんだそれは!?」

勇者「えっ?知らないのかい?これはキルグダム名物のオクトパスって魚でね、この辺の川でよく取れるんだよ」

勇者「確か、幼少期は川で過ごして、大きくなったら餌の豊富な海で過ごして、産卵期は川に戻るって性質らしい」

シルフ「うっひゃぁ……なんというか……グロテスクな見た目ねぇ。魚には見えないわ」

勇者「確かに魚には見えない見た目だが……川海から取れるんだし、魚の類いだろ?」

交流フェイズ(残り2回(いつでも))
1.勇者と交流する人物を(最大四人まで選択化。選択可能人物は仲間十人+アルス、女王、リューア、魔物研究所(エロ不可))
2.またその人物との発生するイベントは?(エロ可)
安価下1〜3、コンマが高いものを採用
280 : ◆fXQeTW8pRI [saga]:2018/08/26(日) 15:20:46.28 ID:+WJ5qsVYo
age忘れ
安価下
281 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/26(日) 15:22:46.66 ID:3FOtZ8Pno
1ハニエル フィー
2タコをフィーに乗っけて遊ぶ。
途中ハニちゃんがタコに締め付けられ感じてしまう。
282 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/26(日) 15:24:29.98 ID:cC2mJEkgO
シャルロット
タコが服の中に入ってしまう。
勇者に助けを求め取ってもらうも、タコの動きや取り出そうとした勇者の手の動きでムラムラした気分に
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