【安価】エロゲーに異世界転生

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146 : ◆/Bh6NZjpJjV9 [saga]:2018/11/04(日) 01:45:38.54 ID:NdpN6Cr60
メルティナ「許さない許さないゆっ、るさない」

グリード「ほらほら、ここだろ?」

メルティナ「ころすっ、ころひゅっ、んひっ!? ほへぇっ!?」

ゴツゴツと子宮口やポルチオ、Gスポットと淫紋で敏感にさせた部位を更についていく。

それが先ほどまで処女だった彼女に耐えられるはずもなく、殺意が揺らいでいく。

メルティナ「ころっ、すぅ」

グリード「飽きた」

メルティナ「チンポっ、チンポ好きっ、性処理オナホで良かったっ、ドスケベなメスに産んでくれてありがとうお母様っ!」

その一言で彼女は淫語を叫びながら精液を受け止める。

メルティナ「はあっ、処女卵子犯されてるっ、精子しゅごっ、んへぇぇ」

彼女はただ幸せそうに血と愛液で汚れた肉棒を舌で掃除していく。
147 : ◆/Bh6NZjpJjV9 [saga]:2018/11/04(日) 01:56:17.71 ID:NdpN6Cr60
……ギルドに戻った二人は先と同じように酒を飲む。

違うのは彼の尻を揉む手と彼女がぴったりと彼にっついているところか。

一部で視線を集めつつ、時折見せつけるかのように胸を揉む。

メルティナ「……何か用?」

だがいつものようにひと睨みすると、見物人はどこかへ去る。

グリード「どこ揉んでもエロいなぁ」

メルティナ「ふん、当たり前でしょ、あなたのエロオナホなんですもの」

傲慢そうな態度のまま不敵に笑う。

ボッキした乳首をいじられているとはとても思えない。



※グリードの行動
148 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/04(日) 01:57:20.76 ID:6J5dIixho
周りに見せつけるようにディープキス
からのキスハメ対面座位
149 : ◆/Bh6NZjpJjV9 [saga]:2018/11/04(日) 07:53:24.16 ID:NdpN6Cr60
彼は乱暴にメルティナの髪に触れる。

メルティナ「ん、んっ……ぢゅるっ、んまっ」

少し困惑した彼女だが、真意が分かるとすぐさま協力的になる。

メルティナ「んま、ちゅぅっ、じゅるっ、ちゅぶっ」

舌を絡め、観衆に見せつけるように見せつける。

彼女が、自分のものだということを。

メルティナ「ん、くぅっ、ひっ、はひっ」

彼女を抱き寄せ、対面座位で犯す。

一発でグリード専用の肉となった膣は肉棒を迎え入れダラダラと愛液を垂れ流す。

メルティナ「んお゛っ、ほっ、んほぉっ、ひひゃっ」

そのままキスをしながら彼女に射精し、子宮に注いでいく。



※グリードの行動
150 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/04(日) 08:00:13.05 ID:KQaIIFMI0
メルティナに一緒にこないか誘う
耳元で「これからも一杯かわいがってやる」と囁きながら
151 : ◆/Bh6NZjpJjV9 [saga]:2018/11/04(日) 23:37:26.37 ID:NdpN6Cr60
メルティナ「はっ、しゅきっ、オチンポッ、しゅきいっ」

キスから解放すると、だらしなく舌を垂らし絶頂し続ける。

グリード「気に入ったわ、一緒に来いよ」

メルティナ「んひっ、わらひっ、1人で旅っ」

かすかに抵抗する彼女に彼は薄く笑いかける。

グリード「可愛がってやるよ、無茶苦茶になぁ?」

メルティナ「イくっ、イきますっ、イぐぅっ!」

ガクガクと背を弓のように反らせ、何度も断続的に絶頂する。
152 : ◆/Bh6NZjpJjV9 [saga]:2018/11/05(月) 08:03:33.85 ID:agpMY2aw0
長椅子の隣にメルティナを座らせ、奥の席で彼女を侍らす。

……ギルドの窓から見える太陽はまだ昼過ぎくらいに見える。

グリード「どうす、っかな」

どう過ごすか、またメルティナで遊ぶか。

それともギルドの様子を見るか、もしくは帝国の他の場所に顔を出して見るか。

グリード「なやみどころ、だな」

彼女の髪を撫でながら、どうするか考える。



※グリードの行動
153 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/05(月) 08:34:02.76 ID:Fgpm5xY8o
メルティナに豚の真似をさせながら散策し一番大きそうな屋敷に入ってみる
154 : ◆/Bh6NZjpJjV9 [saga]:2018/11/05(月) 10:40:53.37 ID:agpMY2aw0
メルティナ「ぷぅ、ぶひっ、ぷご」

四つん這いにさせ彼の後についてこさせる。

グリード「ん、でっかい家だ」

興味深そうに彼は広い庭をみる。

暇つぶしのため立ち寄ることにした彼は、警備の者を魔法でどかせ中に入っていく。

グリード「……一応立っておけ、有名人だろ?」

メルティナ「ふん、当然よ、私は帝国一の魔術師ですもの」

傲慢に言い切る彼女は、スッと彼女はグリードの隣に歩く。



※屋敷の主人の名前と容姿
※他設定等は自由に
>>下
155 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/05(月) 11:30:56.07 ID:OAOi9aLTO
エリサ
金髪ロングの「清純」という言葉かある美少女。ロリかと思いきや着やせしやすいタイプで巨乳
数年前に両親を事故で失い、その後執事やメイドとともに暮らしている。
純粋でいいこだが、愚劣ではない
156 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/05(月) 11:31:25.44 ID:OAOi9aLTO
あと親の残した遺産でやっているお嬢様で
157 : ◆/Bh6NZjpJjV9 [saga]:2018/11/05(月) 12:52:23.70 ID:agpMY2aw0
エリサ「あ、メルティナ様……国の英雄が、なぜ……?」

メルティナ「あんっ、ご主人様が、ん、少しあってみたいと」

エリサ「主人……旦那様、なのですか?」

彼は頷きながらエリサから見えないようメルティナの身体を触る。

……モノクルは次々とエリサの情報を収集していく。

エリサ「貧乏貴族ですが……どうぞ、お茶くらいはありますよ」



※グリードの行動
158 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/05(月) 13:39:40.79 ID:8flwmUhjO
近づきお尻を撫でながら援助をしてあげようか?と提案
159 : ◆/Bh6NZjpJjV9 [saga]:2018/11/05(月) 17:27:53.13 ID:agpMY2aw0
……モノクルでの情報収集を終えた彼は、メルティナの尻から手を放しエリサを追う。

エリサ「ひあッ!?」

グリード「貧乏に甘んじるのはよくないなぁ?」

彼女が気にしていることを的確に突く。

対して彼は異常に金貨を所持している。

ゲーム内に流通していたものと同規格のそれ、基本的に強化を終えた彼には無用の長物だった。

グリード「金は国の血液だよ、流れない場所は代謝すべきだ……されたく無いだろう?」

虚空に手を突っ込み、いくばくかの金貨を取り出す。

グリード(……そういえば課金のほうのコインはどういう扱いなんだ?)

エリサ「お、おかね…………」



※エリサの反応
※それを受けてグリードの行動
160 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/05(月) 18:03:56.53 ID:sb+Ww+mko
エリザに毅然と断られたのでエリザの家の債権を全て買い集めてから再び訪れる
161 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/05(月) 22:18:06.15 ID:o/QDw9Gp0
今更だけど、人妻っていうか未亡人もありなのかな?
それがありならグリード以外のエルフとか出したいところ
162 : ◆hJBybgasxy/3 [saga]:2018/11/06(火) 06:47:20.85 ID:ujC2hSlq0
ごめん、その後どうするかも描いて欲しい

あと未亡人はオッケー
163 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/06(火) 07:47:24.15 ID:iv9D4U0Qo
残りの遺産の数倍になってる借金を金の代わりにエリザの体で支払う契約を結ばせる
164 : ◆/Bh6NZjpJjV9 [saga]:2018/11/06(火) 12:00:47.16 ID:ujC2hSlq0
メルティナ「ほら、流石私、顔が広いと便利よね」

グリード「おーおー、使える奴は好きだぞー」

にやにやと笑い、一枚の羊皮紙を受け取る。

グリード「貴族連中に弱みを握られるのはどんな気分なのかね? どうでもいいけど」

エリサ「……負債を返済」

グリード「買っただけだよ、俺が代理に払って、それで俺が改めてお前に請求する……借金の一括化だな」

その言葉に、彼女は青ざめていく。

グリード「貴族は確実に返済させるためにゆっくり絞るつもりだったけど、俺は別にそんな気はない」

エリサ「お願いします、この家に仕えている者もいます、ゆっくりですがちゃんと、ちゃんと……」

グリード「落ち着けよ、本当に金はいらないが……こっちで払ってもらう」

髪を一房掴み、それを手で弄ぶ。

エリサ「わ、分かりました……安いものです、夜を共に過ごす程度……」



※グリードの行動
※その結果どうなるかは自由に
165 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/06(火) 13:20:02.82 ID:yZQXkcAGO
直接手を出さずにメルティナに俺好みに仕上げるよう伝えて預ける
166 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/06(火) 13:21:11.95 ID:yZQXkcAGO
あ、グリードの好みは安価で聞いてもらえたらお願いします
167 : ◆/Bh6NZjpJjV9 [saga]:2018/11/06(火) 14:27:27.99 ID:ujC2hSlq0
グリード「メルティナ」

メルティナ「はいっ、何かしら?」

腕に抱き着き、腰を振る。

グリード「いいか? お前に躾は任せる、上手にできたらご褒美だ」

指をローブの上から股間にあて、優しく擦っていく。

メルティナ「はっ、はひっ、わらひにかかりぇばっ、んひっ!?」

グリード「そーかそーか、便利だからお前は丁寧に使ってやるよ」

喉を鳴らしながらメルティナを弄ぶ。



※メルティナにどう仕上げさせるか
168 : ◆/Bh6NZjpJjV9 [saga]:2018/11/06(火) 14:47:46.50 ID:ujC2hSlq0
グリード「メルティナ」

メルティナ「はいっ、何かしら?」

腕に抱き着き、腰を振る。

グリード「いいか? お前に躾は任せる、上手にできたらご褒美だ」

指をローブの上から股間にあて、優しく擦っていく。

メルティナ「はっ、はひっ、わらひにかかりぇばっ、んひっ!?」

グリード「そーかそーか、便利だからお前は丁寧に使ってやるよ」

喉を鳴らしながらメルティナを弄ぶ。



※メルティナにどう仕上げさせるか
169 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/06(火) 14:54:50.21 ID:CXWOPDB9O
魔法で肌質、筋肉、粘液、分泌物の全てを男の性を絞り尽くす事に適した肉体に改造した後、本来の人格以外にチンポと交尾狂いであらゆる性知識を備えたビッチの人格を植え付ける
170 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/06(火) 14:56:18.60 ID:CXWOPDB9O
書き忘れた
人格交代の権限はグリード持ちで
171 : ◆/Bh6NZjpJjV9 [saga]:2018/11/16(金) 01:03:13.03 ID:Vwk/eqJI0
パンツに手を突っ込みながら、オーダーを下す。

グリード「できなかったら往来に面白噴水像にしてやる……出来たらもちろん可愛がってやるぞ?」

その言葉に、潮を吹かせ期待を彼に伝える。

メルティナ「ふっ、ふひっ、んほおっ」

グリード「一時的に所有権をお前に譲る、俺好みに改造しておけ」

そう言い、ゲームの操作そのままでメルティナに譲渡する。

そしてもう一つ、NPCエディット権付きの指輪……奴隷だけの課金アイテムだ。

メルティナ「まかへなっひゃっ、んひっ、にょほぉっ!?」

と言うわけで調教はメルティナに投げ、彼は一度ルーテシアの館に戻る。
172 : ◆/Bh6NZjpJjV9 [saga]:2018/11/16(金) 13:26:17.47 ID:Vwk/eqJI0
ルーテシア「あら、グリード様……」

グリード「おー、ちょうどだな」

二人の奴隷と別れた彼は、ちょうどルーテシアと合流する。

ルーテシア「……あのお言葉通り、何名かは捕らえ、残りの数名も憲兵が裏を確認しています」

グリード「はっはっは、ああいう爺さんリスポンしても速攻で殺されるからな、一回くらい俺も遊びたかったんだ」

ケラケラと笑いながらルーテシアの肩を抱く。

ルーテシア「屋敷のものが夕餉を作っていますし、一緒に食べましょう?」

グリード「おう、そうだな」

屋敷に入り、彼は大きく息を吐く。



※夜の行動
173 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/16(金) 13:47:09.33 ID:a/vzBxNb0
シルフに優しくして彼女を寝かせたのを確認したらまたルーテシアを抱く
今度は前と違って少し乱暴にバックから
174 : ◆/Bh6NZjpJjV9 [saga]:2018/11/16(金) 16:30:03.86 ID:Vwk/eqJI0
シルフ「……すぅ……ん……すぅ……」

彼女を寝かしつけたグリードはルーテシアの部屋に向かう。

……甘い香が焚かれた部屋で、薄い寝間着のルーテシアがベッドに座っていた。

ルーテシア「……おまち、しておりました……」

彼は容易くルーテシアを押し倒し、組み伏せていく。

雄の力強さに屈服するのを雌の本能として悦に入り、彼に身体を許す。

ルーテシア「ひぐッ、おっ、んっへぇ!?」

肉厚の尻をかき分けねじ込み、子宮を乱暴に犯していく。

犬の様な姿勢で喘ぎ、肉棒に抉られる快楽に溺れる。

ルーテシア「はひっ……は、んひぃ……おっほぉ……」

175 : ◆/Bh6NZjpJjV9 [saga]:2018/11/16(金) 22:55:49.44 ID:Vwk/eqJI0
……朝まで楽しんだ彼は、一足先に寝汗を流す。

湯浴みを終えると、恥ずかしそうなルーテシアがいた。

ルーテシア「……ひどい醜体を晒してしまいました……」

グリード「……俺のオモチャはもっと酷いのを大勢に見せつけてたぞ」

肩をすくめ笑う。

グリード「さて……どう過ごすかな」

国内国外、面白そうなオモチャはまだまだあるだろう。



※グリードの行動
※帝国内で何かするか、もしくは国外にでるか
176 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/16(金) 23:04:10.64 ID:vova//IFO
帝国内で買い物
魔翌霊石(無理なら魔法具)を買い物するために噂の美人未亡人がしているという店へ
177 : ◆/Bh6NZjpJjV9 [saga]:2018/11/16(金) 23:29:55.10 ID:Vwk/eqJI0
魔法で攻撃する魔導師、命に関する魔法の治癒術師、そして道具の製造と利用を行う錬金術師。

魔力のバッテリーである魔霊石はこの三つのジョブ……それどころか魔法使い系ジョブの必需品だ。

グリード(無消耗の漆黒の魔霊石はもってるが……消耗品も買っておきたいな、売っちゃったし)

錬金術師の能力で作り出した魔霊石、色が濃くなるほど性能は良く……最高峰の漆黒は錬金術師のジョブを取ってない他の魔法使い相手にはいいトレードを成立させることができる。

サービス終了を前に彼は貴重品以外をことごとく散財したので、質を問わず買い占めに来た。

グリード「んお……臙脂色、中々の品だな」

正直品質は下に見積もっていたが、どうやら予想を裏切ってきた。

グリード「買った、いくらだ」

その言葉と共に、裏から主人が現れる。



※未亡人の容姿と名前
※他設定等は自由に
178 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/16(金) 23:34:25.63 ID:UCFXGRACO
エルシャ
紫髪ロング赤眼ロリババア
薄い紺のドレスを着ていてムチムチ
おっとりとしていて疑うことを知らない
非処女 娘有り
179 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/16(金) 23:37:44.77 ID:a/vzBxNb0
マリア
白銀髪のロングのエルフの女性。かなりの美人でスタイルもよく巨乳(Jカップ)
魔翌霊石の店は元々夫がしていた店だが、人間とエルフの寿命の差により夫が老衰で先に行ってしまい未亡人になっている(夫の間の子供はいない)
夫を今でも愛しているように左の薬指には指輪があるが、夫の生前夫婦の夜営みは満足できなかった模様
ちなみに元王族で今の王女の姉だった。ちなみに彼女は鑑定スキルなど持っており魔法などの知識も能力も高い
180 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/16(金) 23:39:00.03 ID:a/vzBxNb0
うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!考えていたのに……oh
181 : ◆/Bh6NZjpJjV9 [saga]:2018/11/16(金) 23:48:02.17 ID:Vwk/eqJI0
エルシャ「はい、こちらですね……」

……店の奥からトテトテとドレスを着た少女が現れる。

グリード「……嘘だろ……」

モノクルは正確にエルシャの情報を……肉体年齢9歳というのを割り出していく。

グリード「美人未亡人……」

この括りは違うだろうと考えながら、会計を済ます。

グリード「あー……それとこの金で買えるだけ、両重視で売ってくれ」

白や黄色、緑などの魔霊石を指す。

エルシャ「ふあーい……」

紺のドレスの裾を少し引きずりながら麻袋に詰めていく。



※グリードの行動
※書きたいならその結果も
182 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/16(金) 23:55:33.23 ID:3o9qod2EO
実は亡くなった夫の友人と嘘を言う。
エルシャはそれを信じ夫のことを聞きたいと店を閉じグリードを店の奥に案内する。
183 : ◆/Bh6NZjpJjV9 [saga]:2018/11/17(土) 09:24:34.09 ID:YJSCuuT70
エルシャ「はぁい、毎度ありがとうございまぁす」

グリード「……俺はあんたの夫と親友だった」

その言葉に、彼女は目を丸くする。

エルシャ「ほ、本当ですかぁ?」

小さく頷く……嘘にこうも引っかかるとは。

エルシャ「お、お話を聞かせてください」

そういうと彼女は急いで店を閉め始める。

……シルフと比べてもやはりだいぶ背も体も小さい。

エルシャ「奥にきてください、お茶もお菓子もありますよ」



※グリードのエルシャへの行動
※その結果も
184 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/17(土) 09:34:18.19 ID:7rJTsavmo
何となく膝に乗せて乳首をわさわさしながら夫の武勇伝(嘘)を話してあげる

話し終わる頃には乳首イキをキメてふにゃふにゃになっている
185 : ◆/Bh6NZjpJjV9 [saga]:2018/11/17(土) 10:06:29.84 ID:YJSCuuT70
グリード「あー……それになんだ、俺の弟子の中でも一番強かった」

嘘っぱちの武勇伝を並べ、約1時間ほど膝に座らせ語る。

……その間彼女の乳首を執拗に弄る。

エルシャ「はっ、ふにゃ、んひっ」

グリード「……あとあれだな、なんだっけ、あれだ、あれ」

エルシャ「ひっ、んっ、ほひっ」

面白いほどイきまくる彼女に彼はほくそ笑む。



※グリードの行動
186 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/17(土) 10:10:33.49 ID:XfR1uYyUO
体調が悪いのかと心配
診察をすると言ってディープキスしながら服脱がし
187 : ◆/Bh6NZjpJjV9 [saga]:2018/11/17(土) 10:24:23.63 ID:YJSCuuT70
短いから追加安価するゾ
188 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/17(土) 10:38:11.29 ID:7rJTsavmo
対面座位挿入で亡き夫とどっちの方が気持ちいいか聞く
189 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/18(日) 00:21:02.02 ID:Kv0xdKN6O
下腹部に淫魔の様に発情してしまう淫紋を付けてあげる。精液、魔翌力を込めることで効果は増していく
190 : ◆/Bh6NZjpJjV9 [saga]:2018/11/19(月) 02:24:55.16 ID:ZmgiG4qq0
グリード「熱か? 心配だなぁ?」

エルシャ「んっ、むちゅっ、んむっ」

彼女の唇を平気で奪い、ドレスを引き裂く。

その腹には刻印が刻まれ、彼女の理性を蕩かしていく。

グリード「旦那のはずいぶんしょぼかったのか? こんなところ初めてだろ?」

エルシャ「ほっ、んほっ、しゅごっ、しゅごひっ、こんにゃとこぉっ」

グリード「ほら、なら言うことあるだろ?」

エルシャ「チンポッ、チンポ好きっ、おほっ、チビマンコ壊れるっ、んへぇぇっ!?」

容赦無く種付けし、刻印を定着化させる。

グリード「その刻印は精液を受け止めるほどに効果を高めてく……内容は発情だ、精々これからの客におねだりしろよ?」

乱暴に陰茎を引き抜き、遊び終わったかのようにその場から去っていく。
191 : ◆/Bh6NZjpJjV9 [saga]:2018/11/19(月) 02:31:56.54 ID:ZmgiG4qq0
グリード「…………」

大通りでまた大量虐殺でもするかと考えるが、一旦自重する。

おそらくそれらはいつも通り魔族になら許される、今回はゲームではない……自重しなければ。

グリード(フラストレーションは女でどうにかしないとなー)

メルティナ辺りとでも使うか、それとも新しい女でも漁りにいくか。

彼は少しだけ思案する。



※グリードの行動
192 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/19(月) 04:32:01.01 ID:aroAu9XEo
神官がいそうな神殿に行ってみる
193 : ◆/Bh6NZjpJjV9 [saga]:2018/11/19(月) 09:10:43.74 ID:ZmgiG4qq0
元のゲームに神官はいない……治癒術師は普通のゲームのそういった役割を果たしている形だ。

まあ世界観としてまともそうな神様はいなかったのと、ロールプレイの邪魔になるというのが一番大きいかもしれない。

グリード(行ったことないけど……結構でかいつくりなのかね)

というわけでグリードは比較的退屈せず広い神殿を観察する。

……帝国内にエルフは少なかったが、ここはもはやゼロだ。

グリード(まあどうでもいいか)

美目麗しい神官たちを眺めながら、どうするか考える。

勿論情報も得られるだろうが……味見してみるのもいいかもしれない。



※グリードの行動
※手を出すなら出したキャラの設定も
194 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2018/11/19(月) 09:14:53.59 ID:lLBAv37S0
品ざめしていたから手を出す

ナタリア
金髪ロングでナイスバディ(Iカップ)な仕事熱心な神官。
清楚でエロいことなど全く興味がないと見えて結構スケベ。一日の自慰の回数は結構多いのでお察し
195 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2018/11/19(月) 09:24:32.77 ID:lLBAv37S0
一日じゃなくて週の自慰回数でした。あと性行為回数は0で
196 : ◆/Bh6NZjpJjV9 [saga]:2018/11/19(月) 09:37:28.59 ID:ZmgiG4qq0
グリード「……なあ神官さん」

ナタリア「はい、どうかしましたか?」

品定めした結果、彼は金髪の神官に話しかける。

グリード「どういう神様を信仰しているわけ?」

ナタリア「そうですね、エルフの方は縁のない神様ですが……」

説明の最中、彼は尻に手を伸ばす。

ナタリア「あんっ……だ、ダメです……?」

グリード「何が?」

掠れた声で、僅かに抵抗し始める。

ナタリア「ここ、じゃ……神官長に、怒られます……」

グリード「……はは、よしよし、部屋に行こうか」



※グリードの行動
197 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/19(月) 09:42:42.02 ID:lLBAv37S0
色々聞きながら彼女の体をおさわり
途中で質問から言葉攻めにシフト
198 : ◆/Bh6NZjpJjV9 [saga]:2018/11/20(火) 00:26:15.96 ID:wvgtU+Bu0
……ここは教国との外交施設でもあるらしく、神官長が最高責任者らしい。

信奉する神は彼も知っている存在、正義と法を司る女神アストレア……。

その女神は『天魔祭』最大の敵の1人だった、報酬としてゲットした際プレイヤーに鬱憤ばらしのため暫くあらゆる所で穢されていたほどに。

グリード「どっちの口もユルユルで助かったわ、なぁ?」

ナタリア「おっ、ひっ、ふとひっ、んひぃっ!?」

犬のように腰を浮かせ、彼の手淫に絶頂を繰り返す。

グリード「おらっ、十字架に雌汁かけてんじゃねぇぞ」

ナタリア「おっ、お゛ゆるしっ、くださっ、んおお゛お゛ぉっ!?」

彼女の私室の真ん中で好きなだけナタリアを弄び、趣味と実益を兼ねた時間潰しを行う。

グリード「ふぅ……このまま感度イジって放置も面白いかな」

ナタリア「ほっ、んほっ、ほぉぉ……」

ガクガクと体が震え、水溜りを作っていく。



※グリードの行動
※ナタリアで遊ぶ場合その結果も併記
199 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sagesaga]:2018/11/20(火) 00:32:56.07 ID:s9COnedM0
ナタリアを遊ぶ
彼女に自分のムスコを目の前に見せて発情させた後にアソコに挿入
感度を少し上げながら「神官なのにこんなに淫乱でいいのか?」などと言葉攻めしながら中出し
いいから出しているのに彼女といろんな体勢でヤリまくる
200 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/20(火) 00:36:02.60 ID:m2lFTGe1O
「いいから出しているのに」の部分が謎なのは俺の国語力が足りないのか
201 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sagesaga]:2018/11/20(火) 00:39:23.08 ID:s9COnedM0
ミス。>>199は三行目は「ヤッたあとにまだやれそうでいい体している彼女といろんな体勢でヤリまくる」で
無理だったら安価↓
202 : ◆/Bh6NZjpJjV9 [saga]:2018/11/20(火) 00:56:33.79 ID:wvgtU+Bu0
グリード「ほら、初めて見るだろ? ちゃんと見ろよ、ご主人様だ」

ナタリア「ふーっ、ふーっ……んっ、ふあっ、んひゃっ」

顔面にこすりつけた後、頬をソレで叩き鼻に押し付ける。

そのまま押し倒し彼はいとも容易く処女膜を奪う。

ただの女神官は彼にとってはただのおもちゃ、使い捨ての壊していいものだ。

ナタリア「んおおぉぉぉっ!?」

故に人生最大の喜びで貫き雌として作り変えさせていく。

グリード「エロい肉だなぁ、おらっ、反省しろ淫乱ブタ!」

ナタリア「も、もうひわけありまひぇんっ、ちんぽっ、ちんぽくださひっ!」

彼女のちっぽけな信仰心も道徳も破壊し、ただ壊れたように快楽を求める。

……魔力の差のせいだろう、彼が遊べばその力にあてられ脆弱な人間性は彼のものに染まっていく。

その後も何度もナタリアを犯していき、すっかりメスとして作り変え終える。

私室はメスの匂いに包まれ、その真ん中には純潔だった神官が余韻に浸っている。
203 : ◆/Bh6NZjpJjV9 [saga]:2018/11/20(火) 01:03:17.49 ID:wvgtU+Bu0
グリード「いい汗流したな」

ナタリアも奴隷の1人に加えた、呼び出せば召喚できる。

いい拾い物だろう。

グリード「さてと、他の神官にセクハラ……よりも、神官長ってのにあっとかんとな」

その気になればいつでもできる、まずは本題の消化に彼は動く。

情報収集、まずはこれが一番だ。


※グリードの行動
※誰かに会うなどの場合はその人の設定も
204 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/20(火) 01:08:57.56 ID:BdDqrYKIO
神官長に会う
女だったらエロいことをする
205 : ◆/Bh6NZjpJjV9 [saga]:2018/11/20(火) 01:19:17.24 ID:wvgtU+Bu0
女だろうが男だろうが会うなら設定を書いていいですから
安価は長文でも強引でも出す分にはオッケーです、採用するかどうかはこっちが決めるので

※追加安価
※神官長の容姿と名前、その設定
206 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/20(火) 01:34:54.87 ID:s9COnedM0
ヴィーラ
白銀のロング。いかにも神官らしい服装で年のためか少し熟れている(ただし、いい感じに。巨乳)
熟女で娘が2人いる既婚者、ただし、夫も仕事が忙しいためか最近、夫婦の営みがないのを不満に思っている
207 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/20(火) 01:38:46.73 ID:s9COnedM0
できたら名前は「ヴィラス」で
208 : ◆/Bh6NZjpJjV9 [saga]:2018/11/21(水) 00:50:19.07 ID:I0OEavuP0
ヴィラス「……この神殿にエルフの方とは……」

グリード「ひでぇな、偏見だ」

肩をすくめながら笑う。

ヴィラス「そうでした、森と貞節、法と正義、どちらも平等に素晴らしいものですもの」

40かそれ程か、聞いたところによると二回の出産経験があるらしい。

グリード(若い時も美人だったなこれは)

年齢をいじるの面白そうだ、娘達の幻影を見せるか……それとも夫の目の前で犯すか。

一先ず彼は神官長を自分のものにする策を考える。



※グリードの行動
※その結果
209 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/21(水) 01:06:00.21 ID:3pXCW8gS0
彼女の帰宅中に尾行して罠にかけて混乱させる
その後、記憶も少しだけいじって自分が彼女を偶然見つけて助けた善意の第三者と思わせる(あえて今回は体を若くしない)
そして混乱している彼女を善意(にみせかけ)で家に連れていく

家に連れて行ったら媚薬が入った飲み物を飲ませて興奮させてエッチに持ち込む
210 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/21(水) 01:07:37.05 ID:pKdDpp/vO
肉体と精神年齢を20歳程度に変換
夫や娘、神への思いが強ければ強くなる魔法を使い防御してくるが簡単に圧倒、更に1突きごとに記憶を薄れさせる
仕上げに射精とともに記憶を刷り込ませ自分を弟のように接し溺愛させる人格に変更する
211 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/21(水) 01:10:57.57 ID:3pXCW8gS0
できたら>>210
212 : ◆/Bh6NZjpJjV9 [saga]:2018/11/21(水) 01:43:35.06 ID:I0OEavuP0
背後に鉄針を投げつけた彼は、錫杖に数本弾かれ打撃を食らう。

ヴィラス「……錬金術師……治癒術師かと思いましたが……」

グリード「か、か……両方な上に……魔導師が足りねぇよ」

彼女は渾身の一撃を与えたのにも関わらず立ち上がる彼に驚愕の色を隠せない。

……そこでようやく自身の異変に気付く。

ヴィラス「身体、が……」

十数年前の肉体……いや、技も力も今の自分よりなお上だ……そうなると……。

グリード「単純にレベル差だな」

ヴィラス「くっ、ホーリーガード!」

グリード「お、良いねぇ、賢いのは好きだぜ?」

ヘラヘラと笑いながら透明な壁に触れる。

ホーリーガード……治癒術師の『加護防壁』に相当する魔法、ランクはVか。

グリード「ようし、頑張って抵抗しても良いぞ」

ヴィラス「……っ」

布切れでも裂くように彼女の防壁を破壊する。

グリード「敗因は……単純にレベル差だ」
213 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/21(水) 06:57:45.40 ID:ijgU8fkdO
何でもかんでも年齢を若くすると登場時の年齢もう関係ないやん
年齢を気にせず全年齢を同じように接した校長先生を見習えよ
214 : ◆/Bh6NZjpJjV9 [saga]:2018/11/21(水) 14:05:46.79 ID:I0OEavuP0
ヴィラス「ふ、ふぐ……んんぅっ」

抵抗は強く、刻印の準備すら一苦労だった。

ホーリーガードの効果はまだ続いているのだろう。

グリード「二回戦だ、30回ピストンして堕ちたら俺の勝ち……我慢できたらお前の勝ちだ……ホーリーガードとやら解くなよ?」

ヴィラス「ふぅっ、ふう、くぅっ」

キッとこちらを強く睨んでくるヴィラスを見つめながら、正常位で犯す。

淫紋の下あたりに到達すると……彼女の記憶を一部消す。

ホーリーガードを削らずに記憶だけを消され、寄る辺を排除していく。

ヴィラス「ぁ……んっ、んあっ」

10を過ぎる頃には、甘い声を漏らし始める。

……淫紋は呆気なく完成した。

グリード「中盤戦だ」

ヴィラス「ひゃ、んああっ!?」

正常位から対面座位に切り替え、下から子宮を突き上げていく。

甘い声に蕩けた顔、完全に大事だったものを忘れたようだ。

グリード「いくぞヴィラス」

ヴィラス「んむっ!? ちゅっ、んちゅ、んふぅぅ」

舌を絡めさせ、愛し合うようにヴィラスの体を味わう。

淫紋は消した記憶の代わりにグリードへの感情を植え付け刷り込ませる。

ホーリーガードの対象は夫や娘、信仰から……グリードへの愛に書き換えられていく。

ヴィラス「はっ、はひっ、はへっ」

約束の30回目のピストンを終える頃には、堕ち切った神官長がそこにはいた。

グリード「俺の勝ちだな、はははっ」

豊かな胸を揉みしだきながら、彼は笑う。



※グリードの行動
>>下
215 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/21(水) 14:34:13.68 ID:OrEaNfh1O
犯しながら信仰の対象と愛するものについて訪ねた後神、夫、娘の事をどう思っているか訪ねる
216 : ◆/Bh6NZjpJjV9 [saga]:2018/11/21(水) 21:49:04.08 ID:I0OEavuP0
その後も、2人は何度も愛し合う。

彼女の無償の愛と、彼の玩具への愛玩。

ヴィラス「はっ、んひっ、ぐり、ィドォッ!」

足を彼の身体に絡め、離さぬように固定する。

彼は応えるように子宮に種を注ぐ。

グリード「ヴィラス、おまえが愛してるのは?」

ヴィラス「グリードだけっ、グリードだけだよっ!」

グリード「夫はどうした、子や神への信仰は?」

ヴィラス「知らないっ、グリードだけでいいっ」

……教国の神官長を堕落させた快感に、彼は酔いしれる。

それに同調し彼の肉棒も更に硬くなっていく。

グリード「なら、もっと可愛がってやるよ」

既に元の人格は失せ、愛に溺れる女となったヴィラスは嬉しそうに顔を綻ばせる。
217 : ◆/Bh6NZjpJjV9 [saga]:2018/11/21(水) 21:55:47.07 ID:I0OEavuP0
彼は神殿の浴場に移動し、ヴィラスと共に過ごす。

ヴィラス「ふう……」

二十代の美貌を輝かせる彼女の下腹部には、グリードの所有物を示す淫紋が妖しく光る。

グリード「……俺は情報が欲しい、帝国だろうが教国だろうが王国だろうが関係ない」

ヴィラス「なるほど、知っていることには限りがあると思うけれど、グリードの欲しい情報もきっとあると思うわ」

慈しむような微笑みを浮かべ、彼の身体に触れてくる。

どうやら記憶の残滓がグリードの愛情に紐付けられ、姉のような振る舞いをするようになった。

ヴィラス「では、まずは最近知り得た情報から……」



※ヴィラスからの情報
※処理できそうなものはなんでも可、拾えそうなら安価外のも採用
218 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/22(木) 07:05:38.96 ID:lK89KtlHO
帝国で時期王の座を巡り三人いる王子やそれに使える家臣による内紛があっている
219 : ◆/Bh6NZjpJjV9 [saga]:2018/11/22(木) 11:49:45.56 ID:B7uq5Z1t0
ヴィラス「帝国の時期王の座を巡り王子達とその傘下の家臣たちの内紛が起きようとしています」

……ゲームの設定では皇太子が悪魔を召喚し、父や王子達を殺し狂いながら教国に戦争を仕掛けた。

つまり、だれがどう勝つかは彼は知っている。

グリード「そーか、そーか……くっく」

彼の頭の中には悪魔の召喚方法も知っている、つまり……帝国の行く末は彼が変えられる。

ヴィラス「教国としては、これ以上紛争が大きくなるなら神殿から神官を召還するか検討しているのです」

グリード「まあ、危険だからなぁ」

彼は笑いながら裸体の彼女を抱き寄せる。

グリード「俺と国ならどっちをとる?」

ヴィラス「グリードに決まってるわ」

彼は満足げに喉を鳴らす。



※グリードの行動
220 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/22(木) 11:59:02.61 ID:kDa03oE20
この世界の未来に変えに行こうかと思い皇太子に接触することを考える(善意からではない)
221 : ◆/Bh6NZjpJjV9 [saga]:2018/11/22(木) 13:55:09.91 ID:B7uq5Z1t0
グリード「……皇太子に接触したいな」

手段としては三通り、ヴィラスを使い神殿の力を借りるか、メルティナの宰相の隠し子というのを利用するか、ルーテシアの現在の家の箔で何とかするか。

どの手段でもいい、なんなら片端から自分を信用させるような魔法を使えばいい。

だが一番は面倒くさくないのがいい。

目的は一つ、未来を変える……それも、彼の都合通りに。

グリード「はっは、どーすっかな」



※グリードの行動
222 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/22(木) 14:05:47.11 ID:JlZAw9HuO
任せていたエリサの改造状況も確認したいのでとりあえずメルティナに接触
223 : ◆/Bh6NZjpJjV9 [saga]:2018/11/22(木) 15:21:31.09 ID:B7uq5Z1t0
彼はゆっくりとして足取りでエリサの館に向かう。

玄関では言いつけ通り、メルティナがいつものローブ姿で待っていた。

メルティナ「お、遅かったじゃ……んむっ!?」

文句を言ってきた口を接吻で塞ぎ、大きめの尻を鷲掴み楽しむ。

メルティナ「はっ、はへっ……」

グリード「で、エリサはどうだ?」

メルティナ「……ん、しっかりとやったわ」

スイッチが入ったのか、雌の顔をしながら彼を屋敷の奥に案内していく。



※エリサの調教結果
※それに対してグリードの行動
224 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/22(木) 15:54:44.91 ID:u5iugbyHO
そこに居るだけで並みの人間なら魅了してしまうような身体に改造されているが本人に自覚が無いので
改めて借金を払ってくれた礼を精一杯の気丈な態度でグリードの人間性を非難する
グリードは適当に受け流しつつ全裸になりエリサが一通り話し終わった後にチンポ狂いの人格にチェンジ
225 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/22(木) 15:55:20.29 ID:u5iugbyHO
礼をじゃないや礼とだった
226 : ◆/Bh6NZjpJjV9 [saga]:2018/11/22(木) 20:05:41.02 ID:B7uq5Z1t0
エリサ「……グリード……ッ」

一瞬敵意を隠せずにいた彼女だが、ひとまず矛を収める。

エリサ「私の借金を払ってくれたのはありがとうございます、あれから本当に取り立ては来ていません」

たわわになった胸を揺らしながら頭を下げる。

……これほどまでに性的なのはもはやサキュバスくらいだろう。

自覚はなさそうだが。

エリサ「……ですが、それとあなたの人間性が下劣なのは変わりませんっ!」

グリード「はいはい」

指を鳴らし、人格を切り替える。

エリサ「…………えへっ、いひひ……ご主人様ぁ、お下劣オチンポハメハメしてくださぁいっ、あはっ」

媚びたような笑みを浮かべ、自分のスカートをまくり上げる。

グリード「よしよしメルティナァ、使える娘だなぁお前は」

メルティナ「当然よっ、私はエリサよりも先輩のエロオナホなんだから」



※グリードの行動
227 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/22(木) 20:10:08.74 ID:44mEo6b20
メルティナとエリサにレズプレイさせる(貝合わせなど)
イカなかったほうに自分のチンポをハメさせてやるぞと言う
228 : ◆/Bh6NZjpJjV9 [saga]:2018/11/22(木) 22:41:15.21 ID:B7uq5Z1t0
大きなベッドの中心で、2人の美少女が交わる。

足を互いの腰に絡ませ、秘所をこすり合せる。

愛液が溢れ始め、強いメスの匂いが辺りに満ちる。

メルティナ「イけっ、イけ!」

エディット権や夜の開発で弄っていたエリサの弱点を知っているメルティナは巧みに胸を触り絶頂に導く。

エリサ「んっ、こ、のおっ」

相対し彼女はメルティナの被虐性を見抜き、若干乱暴に爪で乳首を抓る。

そんな2人を眺めながら、ニヤニヤとグリードは口を歪める。

グリード「どっちを抱くんだろうなぁ、楽しみだ」



※どっちが勝ったか
※勝った方、負けた方にどうするか
229 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/22(木) 22:56:49.34 ID:44mEo6b20
勝者、エリサ
エリサにはキスした後におまんこに挿入して、最初だけ優しく愛し合っているように抱く。
その後、穴という穴に入れて精液を出しまくる。
負けたメルティナには、全体の感度をあげたまま全裸にして魔法で作ったボールを口につけて、バイブをあそこに挿入してエリサとの行為が終わるまで放置しておく
230 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/22(木) 22:59:14.25 ID:Vj1cFtHwo
エリザの勝利し褒美に騎乗位で自由に腰を振らせてやるが
途中で人格を入れ替えグリードが満足するまで腰を振るように命じる
メルティナはエリザの様子を詳しく解説させる
231 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/22(木) 23:03:18.79 ID:44mEo6b20
なんか>>230と比べたら自分のは面白くないのでもしできたら>>230
232 : ◆/Bh6NZjpJjV9 [saga]:2018/11/22(木) 23:14:06.10 ID:B7uq5Z1t0
流石にその連取りはダメだろ

再安価
233 : ◆/Bh6NZjpJjV9 [saga]:2018/11/22(木) 23:16:16.76 ID:B7uq5Z1t0
来てたんか、早とちりしてすまぬ
でも自分で勝負させて結果もやるってのは一個の安価でできるんだし初めからまとめといてー
234 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/22(木) 23:19:21.65 ID:44mEo6b20
了解。
昨日、他の人が待っていたら全然来なかったからつい安価取ってしまった。
235 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/23(金) 01:52:47.06 ID:tU06p74no
>>230
236 : ◆/Bh6NZjpJjV9 [saga]:2018/11/23(金) 20:28:09.34 ID:yzGkxBcV0
エリサ「えいっ!」

追い詰められたエリサは、思い切り乳首を指でつぶす。

メルティナ「ひっぎぃぃっ!?」

背を反らしながら、ビクンビクンと痙攣し絶頂する。

そうして、エリサは彼に向かい笑みを向ける。

エリサ「ごっ主人さまぁ」

へらへらと諂うように笑いながら、彼女はメルティナを乱暴にベッドから突き飛ばし彼にしな垂れてくる。

グリード「好きにしろよ、お前が動いてみろ」

彼はにやにやと笑いながら彼女の腰を触る。

エリサ「はぁい……んっ、にゃはぁっ!」

太い肉棒がまだ使い慣れていない膣を抉っていく。

エリサ「っほ、おほっ、んほっ、にゃぁっ」

彼は指を鳴らしメルティナに合図する。

グリード「ほら、しっかり解説してみろ」

メルティナ「エリサのキツキツマンコに、ご主人様のオチンポがゴリゴリ削ってる……」

羨ましそうにしながらも、彼女のプライドが自慰を自制する。

エリサ「んへっ、ほ、おっほ、いひっ!」

無様によがる彼女を見ながら、指を鳴らす。

エリサ「は、え……」

グリード「気絶するまで腰振ってろ」

エリサ「お、っご!?」

命令され、先よりも激しく足が動く。

メルティナ「不意打ちだったからさっきよりも余裕がなくて……ずっと絶頂してる……」

エリサ「ほげっ、んほっ、ぐぇっ!?」

彼はにやりと笑い彼女の腰を下ろすタイミングで射精する。

メルティナ「ビュクビュク注いで、子宮からも溢れてる……」

グリード「ふー……なかなかよかった」
237 : ◆/Bh6NZjpJjV9 [saga]:2018/11/23(金) 21:42:36.68 ID:yzGkxBcV0
メルティナ「ん、ちゅ、んむ」

汗を湯浴みで流した彼は、メルティナを膝に対面に座らせ唇を重ねていた。

グリード「……さて、メルティナ……俺は皇太子に用がある、だからお前のところに尋ねに来たんだが……」

その言葉に、少しだけ赤い瞳に同様が出る。

メルティナ「宰相の隠し子だって、ばれてたのね……じゃあ、私の血のことも?」

彼はゆっくりとうなずく。

メルティナ「方や帝国宰相、方や最強の龍の一つ氷龍……それが帝国一の魔導師である私」

グリード「話してくれるか? お前の口から」

少しだけ目を伏せ、そして弱々しく頷く。

メルティナ「聞かせてあげる……」



※メルティナの出自など
※拾えそうなら安価外のも採用
238 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/24(土) 00:04:49.54 ID:rFJNxs3jO
父宰相が龍同士の戦いで傷ついた氷龍を偶然助け、自分と宰相の魔翌力を混ぜた卵を置いて氷龍は去った
但し過去に力が暴走する事故で宰相の息子に大怪我を負わせたことがあり父からは嫌われ、対外的には存在されないことになっている
239 : ◆/Bh6NZjpJjV9 [saga]:2018/11/24(土) 00:11:54.97 ID:bvXm19hW0
メルティナ「……という訳」

なるほど、と彼は頷く。

グリード「宰相の妻は?」

メルティナ「いない、死んだって」

息子を傷つけたこともだが、そこも大きいのだろう。

養子、などの説明では手札にはできない……かと言って過去に暴走させたことで半龍とも説明できない。

故に隠し子にされたのだろう。

不利に働くからこそ、隠し子のまま縁は切らず尻拭いを全うする為に。

グリード「ありがとうな、話してくれて」

腰を抱き、メルティナともう一度唇を重ねる。



※グリードの行動
240 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/11/24(土) 21:33:01.77 ID:FVUiO5fIO
age
241 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/24(土) 23:55:50.28 ID:xORicdQqO
今現在氷龍が孵化しているのなら
どうにかして話しにいってみる
まだ卵ならそれを奪還する
242 : ◆/Bh6NZjpJjV9 [saga]:2018/11/25(日) 09:18:51.39 ID:S4VobWdR0
今氷龍も、卵も宰相のところにはないです
わかりにくくて申し訳ない
243 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/25(日) 11:28:33.88 ID:0Nl0uy+oO
宰相にお忍びで会いに行く
244 : ◆/Bh6NZjpJjV9 [saga]:2018/11/25(日) 11:34:26.23 ID:S4VobWdR0
メルティナ「ん、ちゅ、んむ」

汗を湯浴みで流した彼は、メルティナを膝に対面に座らせ唇を重ねていた。

グリード「……さて、メルティナ……俺は皇太子に用がある、だからお前のところに尋ねに来たんだが……」

その言葉に、少しだけ赤い瞳に同様が出る。

メルティナ「宰相の隠し子だって、ばれてたのね……じゃあ、私の血のことも?」

彼はゆっくりとうなずく。

メルティナ「方や帝国宰相、方や最強の龍の一つ氷龍……それが帝国一の魔導師である私」

グリード「話してくれるか? お前の口から」

少しだけ目を伏せ、そして弱々しく頷く。

メルティナ「聞かせてあげる……」



※メルティナの出自など
※拾えそうなら安価外のも採用
245 : ◆/Bh6NZjpJjV9 [saga]:2018/11/25(日) 11:34:59.00 ID:S4VobWdR0
ごめんミス
246 : ◆/Bh6NZjpJjV9 [saga]:2018/11/25(日) 11:46:14.74 ID:S4VobWdR0
メルティナ「ここよ、いつも私はこっちから入っているの」

……寂れた場所だ、さっき見た正門と比べれば質素極まりない。

グリード「使用人の入り口みたいだな」

メルティナ「……そんなものよ」

目を伏せながら、彼女はグリードを先導するように屋敷を歩く。

……すれ違う使用人たちは彼女を見る度に顔を背けていく。

グリード「気に入らないな、頭の中弄ってお前に敬意を払うようにできるぞ」

メルティナ「いいわよ、この人たちが全部悪いわけじゃないし」

そうしていると、二人はひときわ豪勢なの前までやってくる。

メルティナ「……父様、メルティナです……入り、ます」

緊張したような声音でゆっくりと扉を開ける。



※宰相の名前と容姿
※その他設定は自由に
247 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/25(日) 20:10:50.67 ID:b91COlxYo
名前は「メル父」容姿はディズニー映画のアラジンに出てくるジャファーみたいな感じ
248 : ◆/Bh6NZjpJjV9 [saga]:2018/11/25(日) 21:36:19.22 ID:S4VobWdR0
メル父「……なんだ、メルティナ……」

……明らかに悪そうな顔つきの男が現れた。

メルティナ「お、お父様……あの、皇太子に、彼を、紹介……」

グリード「エルフ一の賢者、グリード……宰相殿にお会いできて光栄」

彼はニヤニヤしながら演技がかった動きで大袈裟に頭を下げる。

メル父「お前が? エルフ一だと?」

グリード「ええ……お近づきの印に」

彼は虚空から水薬一瓶を渡す。

グリード「不死鳥の髄液とその他薬草を混ぜた……命の水薬です」

その言葉に宰相は目を見開く。

グリード「私は皇太子殿下の力になる為馳せ参じました……よろしければ、お力添えの程」

内心自分の演技力に腹を抱えて笑いつつ、グリードは自然に考えていた台詞を話し切る。

メル父「暫し、時間を……メルティナ、その方を部屋に」

グリード「どうも、どうも」

ニヤニヤと笑いながら、メルティナの腰を抱きながら部屋を後にする。
249 : ◆/Bh6NZjpJjV9 [saga]:2018/11/25(日) 21:52:24.10 ID:S4VobWdR0
メルティナ「意外……てっきり魔法か何か使うんだと……」

彼女の部屋で寛いでいる彼にメルティナは呟く。

グリード「意に反することは嫌いだが、心にもないことを言うのに抵抗はないし……それに、宰相だけしか手段がないってわけじゃない」

喉を鳴らしながら水薬を取り出す。

メルティナ「それをお兄様に使わせて恩を売るって言う作戦だったのね」

グリード「いや、一応実験はするから1週間は兄には届かんさ……大事なのは俺があいつの点数稼ぎに使えるかどうかだな」

そして十中八九、俺は皇太子と会える……と彼は言う。

メルティナ「……流石ね、ご主人様……」

……いつもより勢いのない彼女を見ながら、彼は肩を抱く。



※グリードの行動
250 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/26(月) 00:42:31.27 ID:w8vrQfmEO
宰相を当たり前のように抱いて性奴隷にする
宰相を女性化かせず男として抱く
251 : ◆/Bh6NZjpJjV9 [saga]:2018/11/26(月) 08:31:01.64 ID:UV0KfXzu0
ホモは無理、再安価
252 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/27(火) 21:52:59.44 ID:MLiJuYZS0
宰相が点数稼ぎに使える男かどうか知りたい訳なんだし、それとなく談笑を交えてメル父が腹にどんな野心があるか聞き出すってのは?
面白そうなら利用すればいいし、利用価値が無いならほっとけばいい
253 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/28(水) 00:34:50.42 ID:YX/lAh+WO
ホモ無理とかいうから誰も読まなくなった好き嫌いはともかく
せめてダメもとで良いから書くべきだった
254 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/11/28(水) 07:58:08.28 ID:1PHJgyOYO
ホモガキは死んでどうぞ
255 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/12/02(日) 23:11:16.97 ID:w8UYvZt00
あげ
256 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/12/14(金) 00:02:48.95 ID:nzI7nvXRO
あげ
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