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【安価】戦う正義のサイキックヒロイン
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299 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/12/16(日) 19:13:13.07 ID:W6mo44bFo
いや俺は大好物でした
300 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/12/16(日) 19:16:26.99 ID:e/veXLKjo
個人的には最高だったけどどんな性癖でも合わない人は合わないしね
301 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/12/16(日) 19:17:17.66 ID:+93LiNRoO
そもそも野郎共が不甲斐なかったのが悪い(暴論)
302 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/12/16(日) 19:17:54.28 ID:eGN8DsFv0
今後もレズプレイされるの……?
303 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/12/16(日) 19:19:24.03 ID:W6mo44bFo
まあキャラ選択と判定とコンマが重なった結果だから簡単にはならないでしょ
304 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/12/16(日) 19:21:08.35 ID:ulJapHI8O
まあ次は野郎に期待するわ
305 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/12/16(日) 19:22:51.15 ID:e/veXLKjo
そりゃ安価次第だからどうなるかは誰にもまだわかんないでしょ
>>1
さんの百合描写素晴らしかったからそういうの好きな人が集まりやすくはありそう
一方で詩音がこういう結末になったことで次は違う展開にしたがる人もいるだろうし
やっぱりどうなるかは神のみぞ知るですよね
306 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/12/16(日) 19:36:17.69 ID:+93LiNRoO
この作者さんとにかく描写が丁寧で上手いからなあ
安価関係なく内容楽しませてもらってますわ
307 :
◆TCKJ3kJOQ2bI
[saga]:2018/12/17(月) 22:04:47.16 ID:g9yC//rI0
たくさんありがとうございます。
悩みましたが
>>293
で。
【名前】赤崎 蘭奈 あかさきらんな
【学年】2年生
【容姿】赤髪ミドルヘアの元気っ子 身長は普通で胸と尻はとても大きめ
【性格】いつも笑顔で大らかで元気 細かいことは気にしない
【能力】手から放つエネルギー光線 名付けてランナビーム
【その他】いちいちアクションが大きいので服の上からでもわかるわがままボディが躍動しまくりで男子の目の毒だけど本人はあんまり気にしてない
簡単なプロローグの後に本編です。
308 :
◆TCKJ3kJOQ2bI
[saga]:2018/12/17(月) 22:08:00.25 ID:g9yC//rI0
磨かれた床をシューズが蹴るときの摩擦音。叩き付けられたボールが床を震わせるときの振動音。
そして、高い天井にまで届くほどの若者たちの活気ある声。
体育館では、その日の勉学を終えた学生たちが青春の汗を流してた。
蘭奈「おらおらおらぁー!」
その中でも一際大きな声を出す少女――赤崎 蘭奈は、鮮やかなドリブルで少女たちを抜き去っていく。
彼女の弾むようなボールさばきに、体育館中の生徒の注目が集まる。
「今日も一段と弾んでるな」
「ああ、すげぇ弾みっぷり……ばるんばるんだ」
「ほどほどにしとけよ。また女子にあーだこーだ言われるぞ」
蘭奈「しゃー! シュート!」
額の上から放たれたボールは綺麗な放物線を描き、網の張られたリングに吸い込まれるように入っていった。
小さなガッツポーズとともに、蘭奈は心から嬉しそうな笑顔を浮かべた。
その純粋無垢な笑顔に、邪な目で彼女を見ていた少年たちの頬が赤く染まる。
いろんな意味で、健全な男子高校生には彼女は刺激が強すぎた。
だが、当の本人は彼らをやきもきさせている自覚などこれっぽっちもないのだった。
309 :
◆TCKJ3kJOQ2bI
[saga]:2018/12/17(月) 22:09:50.37 ID:g9yC//rI0
と、蘭奈の手首にまかれていたリングが淡く点滅しだした。
蘭奈が確認するように視線を落とす。すると、リングから放たれた光が虚空に地図を浮かび上がらせた。
蘭奈(救援信号!?)
蘭奈「みんな、ごめん!」
「え、ちょっ……! 気を付けてよ!」
蘭奈は体操着と室内シューズのまま体育館を飛び出した。
その幼い顔立ちや平均的な身長からは想像できないほどの、豊満すぎる二つの果実が揺れる。
蘭奈「みんなどいてええ! 危ないぞおおおお!!」
蘭奈「ランナ・ビームッ!!」
蘭奈は両腕を勢いよく後ろに振り、その反動を利用して高くジャンプした。
そして、後ろ斜め下に向けられた少女の手のひらから、眩い白の光線が放たれた。
そのまま遥か上空まで飛び立った彼女の身体は、地上からは豆粒ほどの大きさにしか見えなくなった。
310 :
◆TCKJ3kJOQ2bI
[saga]:2018/12/17(月) 22:13:00.92 ID:g9yC//rI0
鉱石男「オラァ! 宝石だよ宝石! いいから宝石100万カラット持ってこいッ!」
全身が鉱石で包まれた男が、石器時代のナイフのような石をギラつかせながら凄む。
蘭奈「あああああああああああ!! かんねんしろおおおおおおお!!」
鉱石男「ん、どこからか声が……んなぁ!?」
蘭奈「ランナ・パンチッ!!」
鉱石男「ギャア!?」
突如空から降ってきた少女が、光り輝く拳で岩男を粉々に砕いた。
中から、ボクサーパンツ一丁の細身の男が現れる。
男はそのまま、白目を向いて前に倒れこんだ。
ぽふっ、と優しく包み込むようなソレが、男を顔面から受け止めた。
蘭奈「おわっ!? ……これで一件落着、かな?」
そう言って彼女は、はにかみながら観客たちにピースを送った。
【蘭奈編プロローグ サクッと勝利】
311 :
◆TCKJ3kJOQ2bI
[saga]:2018/12/17(月) 22:15:40.04 ID:g9yC//rI0
蘭奈と戦う最初の能力者を決めて今日は終わります。
↓1〜5コンマ最大
思いつかない欄は空白でok
【名前】
【年齢】
【容姿】
【性格】
【能力】
【悪事の内容】
【その他】
また採用レスのコンマ一桁判定
偶数 対等、または詩音有利からスタート
奇数 蘭奈不利からスタート
312 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/12/17(月) 22:23:25.74 ID:stl4iAVKo
>>67
313 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/12/17(月) 22:25:35.37 ID:JmOLDMOf0
【名前】闇咲シンゴ(やみざき-)
【年齢】17歳
【容姿】黒髪の大人しそうな少年。目が死んでいて、いつも黒学ラン
【性格】達観というよりこの世に失望している感じ。皮肉屋
【能力】光さえ遮断する闇を操る(仕組みは不明)
【悪事の内容】クズやゲスや悪人を断罪している。理由は「彼らに何の価値があるんですか?」
【その他】 幼い頃に親に虐待されて、学校でもいじめにあい、全てを捨てて浮浪者と同じ生活をしていた。
その後、世の中の理不尽さや絶望を味わって希望を捨てたときに今の能力を目覚めた
ちなみに彼をやっていることをダークヒーロー扱いする人もいるが、別に本人はその気はなく「ただのごみ掃除と同じ」と思っている
314 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/12/17(月) 22:35:55.96 ID:vpRNQl/M0
>>221
315 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/12/17(月) 22:46:29.66 ID:HUsLd2z4o
【名前】奥戸 波須
【年齢】38
【容姿】ハゲ不細工なお腹の出てる中年オヤジ 変身すると人面、人間の手がある巨大なタコ人間へと
【性格】普段は平身低頭でペコペコしていて優しいがストレスが溜まりに溜まるとメタモルフォーゼして女性に痴漢暴姦
【能力】タコ人間へと変身し射精できるヌルヌル触手や衣服だけ溶かす墨を吐く
【悪事の内容】触手で学校帰りの女子高生を廃ビルで何人も辱めさせる
【その他】禿げと言われるのが1番傷つく 可愛い子に不細工な自分の遺伝子を流し込むという行為に快感を得る
316 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/12/17(月) 23:03:56.72 ID:yTdbdrAo0
【名前】上野真紀亜
【年齢】26
【容姿】ディーラー風の服装、ナイスバディ
【性格】狡猾、支配欲が強い
【能力】賭けの条件や結果を遵守させる
【悪事の内容】賭けに負けた男には金を貢がせ、女はペットにする
【その他】口の上手さ、観察眼、手先の器用さ、頭の回転とどれを取っても一級品
ギャンブルに負けたことは一度もない
317 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/12/18(火) 01:13:43.26 ID:UbLUiRGZO
自分のエロさに自覚のない元気っ子すき
318 :
◆TCKJ3kJOQ2bI
[saga]:2018/12/18(火) 21:38:16.21 ID:eUoMYquR0
蘭奈(今日も一日楽しかったなぁ〜)
鼻歌でも歌い出しそうなほど満ち足りた笑顔を浮かべながら、蘭奈は家への道を歩いていた。
部活のバスケでは身体を思う存分動かせたし、部活終わりのマックでの友達とのおしゃべりはとても盛り上がった。
英語の小テストでは悲しい点数をとってしまったが、それはもういいのだ。次はちゃんと頑張ればいい。
なんてことはない平凡な日常だったが、蘭奈はそんな日々を楽しく過ごしていた。
正美(おっ……これはまた、一段とかわいらしい子がいるね)
そんな蘭奈を見かけて、一人の人物が足を止めた。
腰のあたりまで伸ばしたポニーテールが目を引く中性的な若者だった。
その線の細い甘い顔立ちは、危険と分かっていてもつい惹かれてしまうミステリアスさがあった。
正美(あんなワガママボディのくせに、何にも知らなさそうな顔してるなぁ)
正美(ああいう子には、いろいろと教えたくなっちゃうな……決めた、今日はあの子にしよう)
中性的な容姿に似つかわしくない下卑た考えを浮かべながら、その人物は蘭奈の後をつけて歩き出した。
長いポニーテールを揺らしながら、彼――あるいは彼女は、舌なめずりをした。
正美は何をする? ↓1〜3コンマ最大
1.ナンパ
2.痴漢
3.露出
4.犯そうと襲い掛かる
5.その他
また採用レスのコンマ一桁
偶数 男で接触する
奇数 女で接触する
319 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/12/18(火) 21:40:13.85 ID:hLO9oP53o
2
320 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/12/18(火) 21:41:13.96 ID:U5r4z2dm0
1
321 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/12/18(火) 21:41:48.55 ID:/dZAZ2k+0
1
322 :
◆TCKJ3kJOQ2bI
[saga]:2018/12/18(火) 22:07:13.97 ID:eUoMYquR0
正美「ねえ君、少しいいかな?」
蘭奈「え、は、はい」
突然見ず知らずの人に話しかけられ、蘭奈は戸惑いながらも返事を返す。
長いポニーテールを揺らしていたので最初は女の人かと思ったが、改めて見てみておそらく男性だろうと蘭奈は考えた。
とても綺麗な顔立ちをしているが、体格や顔の輪郭などから、なんとなく逞しさのようなものが感じ取れた。
蘭奈(うわ、すごいカッコいい人だな……///)
普段は男子との距離感の近さゆえにいろいろと意識させがちな蘭奈だが、その美少年を前にして顔が赤く染まる。
正美「君、〇〇高の生徒だよね? あそこ、俺の知り合いも通っててさ」
蘭奈「そ、そうなんだ」
正美「それで、ものすごく可愛い子だなーって思って、勇気を出して話しかけてみたんだ」
蘭奈「か、かわいっ!?」
正美「あははっ! そんなにびっくりしなくてもいいじゃない。もしかして言われ慣れてないの?」
蘭奈「そ、それは、だって私、そういうのじゃ……」
正美「ふーん。じゃあきっと、周りの男子たちは照れちゃってるんだね」
蘭奈「は、はぁ……」
にこにこと笑う少年に、蘭奈はその意図が読めずに困惑する。
蘭奈(もしかしてこれ、ナンパってやつなのかな……?)
蘭奈の反応は? ↓1コンマ一桁
偶数 警戒を示す
奇数 話が弾んで心を許す
323 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/12/18(火) 22:07:32.98 ID:w9BtXeDbO
えい
324 :
◆TCKJ3kJOQ2bI
[saga]:2018/12/18(火) 22:25:26.23 ID:eUoMYquR0
蘭奈「……すいません、私、急がないと」
正美「なに? 用事でもあるの?」
蘭奈「そういうわけじゃないけど……ごめんなさいっ!」
正美「うわっ!?」
蘭奈は、その場から脱兎のごとく走り出した。
頭で考えるよりも先に身体が動いてしまっていた。
突然逃げ出したことを頭の中で謝罪しながらも、蘭奈は力強い走りで街中を駆け抜けていった。
正美「あちゃー、逃げられたか」
頬を掻きながら正美はひとりごちた。
狙った獲物に逃げられるのはもちろんいい気はしないが、かといって逃した魚を全力で追いかけるのも性に合わない。
正美(とはいえ、あの上玉は惜しいな。チャンスがあったら、次こそは獲りたいな)
正美はポニーテールを揺らしながら、夜の街に消えていった。
【第1戦 不戦勝】
325 :
◆TCKJ3kJOQ2bI
[saga]:2018/12/18(火) 22:27:15.68 ID:eUoMYquR0
能力的に上手く活躍させるシーンが思いつかんかった、申し訳ない
次の敵能力者を決めて今日は終わります。
↓1〜5コンマ最大
思いつかない欄は空白でok
【名前】
【年齢】
【容姿】
【性格】
【能力】
【悪事の内容】
【その他】
また採用レスのコンマ一桁判定
偶数 対等、または詩音有利からスタート
奇数 蘭奈不利からスタート
326 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/12/18(火) 22:28:32.04 ID:ZuxvokjsO
>>315
327 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/12/18(火) 22:29:19.87 ID:Rw4/1Looo
>>67
328 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/12/18(火) 22:29:57.30 ID:/dZAZ2k+0
【名前】闇咲シンゴ(やみざき-)
【年齢】17歳
【容姿】黒髪の大人しそうな少年。目が死んでいて、いつも黒学ラン
【性格】達観というよりこの世に失望している感じ。皮肉屋
【能力】光さえ遮断する闇を操る(理屈は不明)
【悪事の内容】クズやゲスや悪人を断罪している。理由は「彼らに何の価値があるんですか?」
また自分のジャマをする相手には容赦ない行動をとる(レイプ的な行為になったとしてもどうとも思わない)
【その他】 幼い頃に親に虐待されて、学校でもいじめにあい、全てを捨てて浮浪者と同じ生活をしていた。
その後、世の中の理不尽さや絶望を味わって希望を捨てたときに今の能力を目覚めた
ちなみに彼をやっていることをダークヒーロー扱いする人もいるが、別に本人はその気はなく「ただのごみ掃除と同じ」
329 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/12/18(火) 22:40:17.66 ID:Ne2LHxlwO
【名前】柊季 夜久
【年齢】58
【容姿】細身で長身 白衣メガネ
【性格】マッドサイエンティストな性格 実験体はモルモット程度にしか思っていない
【能力】身体から自由自在に薬を生み出す(毒薬、媚薬、痺れ薬、下剤等 液体や気体かも選べる)
【悪事の内容】街中で空気中に開発した新薬をばら撒く 頑丈そうなモルモットがいたらお持ち帰りして更に強い薬の実験
【その他】ある程度実験に耐える娘がいると愛着が湧き、殺さないようずっと可愛がる
330 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/12/18(火) 22:45:04.34 ID:ZkDBTLJM0
【名前】
【年齢】23
【容姿】スレンダー体系の幸薄そうな美女
【性格】強すぎる正義感を持つ潔癖症
【能力】パイロキネシス
【悪事の内容】性犯罪者への私刑。
【その他】能力非能力者を問わず、自らの正義で犯罪者を焼[
ピーーー
]る過激な女。
331 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/12/18(火) 22:47:03.08 ID:UbLUiRGZO
【名前】鞭打 叩久 むちうち はたく
【年齢】35
【容姿】痩せ型で服装はだらしなく姿勢も目つきも悪い キヒヒと笑うむかつく奴
【性格】卑屈で弱いものいじめが好き
【能力】伸縮自在のペニスを鞭のように振るう けっこう痛いし屈辱的である
【悪事の内容】女の子をいたぶってレイプ
【その他】明るく希望に満ちた女の子たちが絶望する時の表情が大好き
332 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/12/19(水) 11:04:22.52 ID:isS9ZabU0
【名前】汗掻 雄汁 あがき おじる
【年齢】30
【容姿】暑苦しい褐色マッチョ
【性格】パワーこそ全て!が信条
【能力】格闘戦に加えフェロモンたっぷり含んだ汗を撒き散らす 女性相手に効果大
【悪事の内容】強い女性に勝負を挑み負かした相手をがっつり犯す
【その他】最近捕まったゴリアテとは筋肉美を争うライバルにして友人 たまに留置場に面会とか行くらしい
333 :
◆TCKJ3kJOQ2bI
[saga]:2018/12/19(水) 21:34:55.25 ID:xf2WhR+Q0
次郎「確かに、約束通り200万。毎度ありってな」
薄暗い部屋で煙草をふかしながら、男は札束を乱暴に放り投げた。
男が受け取ったのは今回の『仕事』の成功報酬。そして、彼指定の弾丸数ダースだった。
彼は、一世代古い型の拳銃を愛用していた。それで撃ち方を覚えたので、手に馴染んでいるらしい。
実際、彼にとっては銃自体の性能などどうでもいいのだ。それが銃でさえあれば。
次郎「あ? 今回の仕事? いつも通りクソつまんなかったよ。身を潜めて遠くから一発撃って、それで終わりだ」
次郎「ま、別にいいのさ、仕事なんて楽に金が稼げりゃあ。俺は趣味に生きるタイプなんでね」
次郎「ああ、ついでにそこのやつ片付けといてくれ。もういらねぇから」
そう言って彼は、部屋の片隅を指さした。
そこには、彼が遊んだ後の玩具が転がっていた。
眉間にはどす黒い穴が一つ。即死だった。
次郎「はは、そんな面すんなって。大丈夫、そいつも裏の人間だ。いなくなったって騒ぎにはならねえよ」
次郎「まあ、また何かあったらいつでも依頼してくれよ。金さえ出してくれるなら、俺は誰だって殺すぜ」
次郎「お前らが何を企んでるのか、お前らの企みでどれだけの犠牲が出るのかなんざこれっぽっちも興味ねえからな」
次郎「……だから、怖い顔すんなって。俺はもう、この国のイヌは辞めてんだからよ」
アタッシュケースに今回の報酬を詰め込み、男は薄暗い部屋から姿を消した。
334 :
◆TCKJ3kJOQ2bI
[saga]:2018/12/19(水) 21:36:06.65 ID:xf2WhR+Q0
蘭奈「むぅ……」
「どうしたの蘭奈、そんなにキョロキョロして」
蘭奈「いや、この前このあたりで男の人に声かけられちゃってさ」
「えぇ!? ナンパ!? 壺売り!? 宗教勧誘!? あんたそれ絶対ついていっちゃダメだからね!」
蘭奈「ついていかないよ! この間だって走って逃げたもん」
「あんたはそれぐらいでちょうどいいよ。食べ物でもちらつかされたらすぐついていきそうだし」
蘭奈「いかないよ! 私を何だと思ってるの!」
「犬」
蘭奈「酷いワン!」
蘭奈と友人が他愛もない話をしながら帰宅していた時。
突如鳴り響いた耳をつんざくような破裂音で、二人は一瞬呼吸を止めた。
「な、なに!? 花火!?」
蘭奈(銃声……!?)
蘭奈「ここから動かないでね!」
「え、ちょ、蘭奈!?」
335 :
◆TCKJ3kJOQ2bI
[saga]:2018/12/19(水) 21:38:33.31 ID:xf2WhR+Q0
その場に居合わせた人たちは、みな悲鳴を上げながら逃げていった。
次郎「いやー、失敗失敗」
その元凶となった男は、肩をすくめながらつぶやいた。
右手に握られた銃からは、いまだ硝煙が燻っていた。
しかしこれは仕方がない。向かいから歩いていた若者に肩をぶつけられ、逆ギレで絡まれてしまったのだ。
こっちは金も入って女もヤっていい気分だったってのに、ガキに胸倉まで掴まれたものだから咄嗟に引き金を引いてしまった。
高を括ってイキっていたガキどもの顔が一瞬で恐怖に引き攣る様は、大変スカッとしたのでよしとする。
次郎(とっとと逃げてしばらく大人しくしとこ)
男はハットを深く被って目線を隠し、その場から立ち去ろうとする。
蘭奈「待てッ!!」
次郎「あ? 何だい嬢ちゃん。用があるなら手短に頼む」
蘭奈「『ガーディアン』だ! その場を動くな、大人しくしろ!」
男は返事を返す代わりに、蘭奈へ向けて引き金を引いた。
一切の躊躇も予兆なく、必殺の弾丸が放たれる。
弾が放たれた時点で、それはすでに対象を貫いている。
防御不可能。それが男の能力だった。
蘭奈はどうなる? ↓1コンマ一桁
1〜3 回避
4〜6 軽傷
7〜9 重傷
0 致命傷
ゾロ目 即死
336 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/12/19(水) 21:40:21.39 ID:7jbWTtYZ0
ほい
337 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/12/19(水) 21:41:31.12 ID:GPJZ0Jfa0
死ななくて良かったと思うべきか
338 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/12/19(水) 21:45:05.36 ID:t3prVvtco
死亡率二割だもんね
339 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/12/19(水) 21:47:33.62 ID:2LaHoTSIo
二度と笑顔出せないぐらいのトラウマになりそう
340 :
◆TCKJ3kJOQ2bI
[saga]:2018/12/19(水) 22:08:20.02 ID:xf2WhR+Q0
蘭奈は引き金を引かれる寸前、手からビームを放つことでその場から退避していた。
過去にもそうやって、拳銃やそれに準する速度の攻撃をかわしたことがあった。
あまりにも自然な動作による発砲で虚を突かれたが、それでも致命傷は避けられるはずだった。
しかし。
蘭奈「ガ、フッ……!?」
次郎「ほぉ、ギリギリ急所は避けたか。ガキかと思ってたが結構やんのな」
男は感心するように呟く。
その声色で分かる。牽制ではなく、最初から殺すつもりだったのだ。
人を殺すことになんのためらいもない。その危険さは明らかに『ガーディアン』の手に負えるものではなかった。
蘭奈のわき腹のあたりから、赤い染みが制服に広がっていく。
傷口の焼けるような痛みに、蘭奈の顔が苦虫を?み潰したように歪んだ。
脂汗が滲む。指先から感覚が消える。自分が立っているのかどうかすら分からなくなる。
次郎「……よく見るとお前、結構イイモン持ってるな」
蘭奈「ハァ、ハァ……!」
必死の形相で睨みつけてくる蘭奈を前に、男は嘗め回すように少女の身体を品定めする。
次郎「ガキに興奮する趣味はねぇんだが、無謀にも俺に立ち向かったその勇気とデカ乳に免じて、特別に遊んでやる」
蘭奈「こ、の……」
ついに限界が訪れた蘭奈は、糸が切れたようにその場に崩れ落ちた。
意識を失う直前に蘭奈の目に映ったのは、下卑た笑みを浮かべる男の姿だった。
――――――――
蘭奈「――!?」
目を覚ました蘭奈を待ち受けていた状況は? ↓1〜3コンマ最大
341 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/12/19(水) 22:12:34.26 ID:Ot+//f7QO
ハメられて出されそうになってる
342 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/12/19(水) 22:15:30.48 ID:7jbWTtYZ0
どこかわからない部屋に手と足に鎖が繋がられて拘束されていた
服は脱がされて下着だけにされていた
343 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/12/19(水) 22:18:38.81 ID:MYuLvtjwO
>>341
344 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/12/19(水) 22:18:40.36 ID:tbmU5LH30
全裸の上、手足を鎖で縛られている
次郎が闇組織から購入した薬を数種類打たれていた
345 :
◆TCKJ3kJOQ2bI
[saga]:2018/12/19(水) 23:42:41.39 ID:xf2WhR+Q0
蘭奈が最初に目にしたのは、薄暗い部屋の天井だった。
天井は無機質なアスファルトが剥き出しになっており、金属の管が複数走っていた。
辺りは埃臭く、まさ煙草のヤニの匂いが染みついていた。
なぜこんなところにいるのか、一番新しい記憶を掘り起こそうとする。
と、横になっている自分の身体が揺さぶられていることに気付いた。
その震源が、下腹部に叩き付けられているものだということに気付くと、そこから鈍い痛みが全身に広がった。
蘭奈「あ、ぐっ……!?」
次郎「おう、気付いたか。まるで目を覚まさねぇからもう死んだのかと思ったぜ」
蘭奈「お前っ! ひぐっ……!?」
次郎「人形相手に腰振ってるみたいで萎えそうだったんだ。せっかく起きたんだし、いい反応してくれよッ!」
蘭奈「んぎいいぃぃ!?」
上に覆いかぶさっている男の動きに合わせて、身体が揺さぶられている。
犯されている。目の前の男に、ナカに挿れられている。
ゾッ、と蘭奈の背筋が凍った。その行為については知っている。しかしそれは、こんな風に無理やりやられるものではないはずだ。
男のソレによって、膣内が押し広げられる感覚がありありと分かる。
とっくのとうに、純潔を奪われる段階は過ぎてしまっていた。
その圧迫感、異物感に、蘭奈は本能的な恐怖を覚えた。
346 :
◆TCKJ3kJOQ2bI
[saga]:2018/12/19(水) 23:44:48.14 ID:xf2WhR+Q0
蘭奈「や、やめて、やめてよっ!!」
次郎「あ? キャンキャン喚くな、耳障りだ」
蘭奈「嫌だ、こんなっ……! 抜いて、早くコレ抜いてよ!」
次郎「はは、言われなくてもすぐに抜いてやる!」
蘭奈「ひぐぅ!? あっ、や、やだ! なんで、早く、抜い――」
次郎「っ……!」ズプン!
蘭奈「っっ〜〜!?」ビクン!
男が一層強く、先端を最奥に押し当てた。
その痛みに、蘭奈は声が出せなくなる。
そして、最奥で熱い精が吐き出された。
蘭奈(あ、あぁ、あああぁぁぁあああああ……!!)
見開いた目から涙をこぼしながら、蘭奈は唇をわななかせた。
熱くドロドロとしたものが子宮口にぶつかり、肉棒と膣壁との間に満ちていくのが分かる。
そういう知識に疎い蘭奈でも、何をされたのかを身体で理解してしまう。
蘭奈(出、出された……ナカで、男の人の……)
太陽のような笑顔がよく似合う蘭奈の顔から表情が消え去る。
現実を受け止めきれないでいる蘭奈の瞳が虚ろに揺れていた。
347 :
◆TCKJ3kJOQ2bI
[saga]:2018/12/19(水) 23:47:30.66 ID:xf2WhR+Q0
次郎「はは、なかなか良かったぜ。でけぇケツは締まりがよくてよ」
蘭奈「こ、の……お前は、絶対に許さないからな!!」
次郎「……自分の置かれた状況が、よく分かってねえみてえだな」
男は、ベッドのそばに置いていた拳銃を手に取った。
その行動に蘭奈の身体は強張り、望んでもいないのに膣内を締め付けてしまう。
次郎は銃口を蘭奈に向け、そしてそれを蘭奈のわき腹に押し付けた。
身を裂かれるような痛みに、蘭奈は背中を仰け反らせた。
蘭奈「あああああああああああぁぁぁぁぁぁ!!?」
次郎「すぐに死んじまわねえように応急処置はしてやったが、まだまだ穴はばっくり空いてんだ。このままじゃ野良犬のようにみじめに死ぬことになるぜ」
蘭奈「グ、んくぅ……!」
次郎「もっと効き目のいいクスリもあるんだぜ? 裏から仕入れた非合法のやつだが、効果は確かだ」
次郎「だが、なにぶん値段が高くてな。お前みてぇなクソガキとただヤるためだけに使うってのはあまりにもったいないんだわ」
次郎「俺の言いたいこと分かるかなお嬢ちゃん」
蘭奈「フゥー、フゥー……!」
銃口を蘭奈の豊満な胸に沈みこませながら、男はニタニタと笑う。
痛みと恐怖で泣き喚きそうになりながらも、蘭奈は必至に男のことを睨みつけた。
次郎「……はは、ガキのくせに、なかなか肝が据わってんな。俺好みだ」
男は、舌なめずりをしながら拳銃を手放した。
次郎または蘭奈の行動 ↓1〜3コンマ最大
348 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/12/19(水) 23:49:16.65 ID:tbmU5LH30
次郎に土下座して何でも言うことを聞くから命を助けてくださいとお願いする
349 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/12/19(水) 23:51:47.82 ID:GPJZ0Jfa0
ランナビーム最大出力で天井をブチ抜き自分たちがここにいることを知らせる
350 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/12/19(水) 23:52:31.80 ID:Un9t0jvBO
次郎がヤバイ薬を注射した
351 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/12/19(水) 23:52:36.93 ID:EZXLqEktO
裏からもらった試作品の胸が大きくなる薬の実験台にされる
352 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/12/19(水) 23:52:54.68 ID:w1tpLvmP0
>>348
353 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/12/19(水) 23:54:21.10 ID:7jbWTtYZ0
寄りによってそれか……
354 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/12/19(水) 23:57:29.03 ID:CfPn7Kz4O
安価で状況ひっくり返すのはありなん?
355 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/12/19(水) 23:59:34.89 ID:VulPX0Kuo
まあ上手く行動しないとここで死にそうやし
356 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/12/20(木) 00:02:11.86 ID:h5+07qAFo
これは死んだか
357 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/12/20(木) 00:04:33.89 ID:kto3lPMNo
逆に口封じでデッドエンドの可能性
358 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/12/20(木) 00:07:53.78 ID:bOTOHCe+o
次郎に当ててればワンチャンあったかな
359 :
◆TCKJ3kJOQ2bI
[saga]:2018/12/20(木) 20:48:46.39 ID:HrTQM5pE0
蘭奈「ぐっ、んああぁ……!」
男による凌辱が再開され、蘭奈は苦悶の声を漏らした。
男の腰が容赦なく叩き付けられるたびに、傷口を抉られるような痛みが蘭奈を襲った。
少女の悲痛な叫び声も、男にとっては情欲を煽るスパイスでしかなかった。
目の前で揺れる爆乳をさらに弾ませようと、男は笑いながら責めを激しくしていく。
次郎「このまま死ぬまでに何回射精せるか試してみるか?」
蘭奈「がっ!? ん、ぎっ、ああぁっ……!!」
蘭奈(私……本当に、このまま殺されちゃうの……?)
もとより手足は拘束されていたが、身を捩らせると襲い来る痛みに、蘭奈は抵抗の意思をも失いつつあった。
能力発動の要となる両手は、手のひらを合わせて握りしめられた状態でガチガチに固定されていた。
破れない拘束ではない。しかし、わき腹に空いた風穴が、彼女の勇気を竦ませた。
次郎「オラッ、このまま黙って犯されてるだけなら本当に死んじまうぞ!」
蘭奈「はぐっ!? おぉ、んぐうぅ……!?」
もう、楽になってしまいたかった。
今すぐに泣きながら許しを請い、無様に跪いて忠誠を誓えば、殺されずにすむのだろうか。
敗北を認める言葉が、悲鳴とともに漏れだしてしまいそうになる。
360 :
◆TCKJ3kJOQ2bI
[saga]:2018/12/20(木) 20:51:53.53 ID:HrTQM5pE0
蘭奈「わ、私は……」
少女を見下ろす男が、ニタニタとした笑みを浮かべる。
蘭奈は涙を浮かべた瞳で男を睨みつけながら、震える声で言い放った。
蘭奈「私は……絶対に、お前みたいなやつには屈しないッ!!」
次郎「――!?」
蘭奈の両手の拘束具から眩い光が漏れた次の瞬間、拘束具はバラバラに砕け散った。
蘭奈は無我夢中で両手を天井に伸ばし、そして振り絞るように叫んだ。
蘭奈「ランナビイイイイイイイィィィィィィムッッ!!!」
どうなる? ↓1コンマ一桁
偶数 ビームが天井を破壊する
奇数 それより先に引き金が引かれる
361 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/12/20(木) 20:52:17.71 ID:tzbh127Z0
ほい
362 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/12/20(木) 20:52:47.70 ID:+bpH9Y7v0
チーン
363 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/12/20(木) 20:53:29.71 ID:kORuNzVXO
good-bye蘭奈
364 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/12/20(木) 21:11:34.44 ID:kto3lPMNo
元刑事だからね、仕方無いね
365 :
◆TCKJ3kJOQ2bI
[saga]:2018/12/20(木) 22:02:28.10 ID:HrTQM5pE0
無慈悲な銃声が鳴り響いた後、部屋は一瞬の静寂に包まれた。
硝煙の匂いが漂う。
蘭奈が横たわるベッドに、赤い染みが広がっていく。
そして、静寂を引き裂く少女の叫び声が上がった。
蘭奈「ガアアアアアアアアアァァァァァアアアアアア――!!?」
次郎「ったく、興が醒めることしやがって。骨のあるやつかと思ってたが、どうやらただのバカだったらしい」
蘭奈「ああっ、あああ! ぐううぅぅ……!」
次郎「そんなにこいつがお気に入りなら、代わりにこいつを膣内にブチ込んでやろうか?」
蘭奈「ご、ごめんなさいごめんなさいごめんなさいっ!! もうしません、もう二度としませんからっ!!」
半狂乱になりながら、蘭奈は泣き叫んだ。
今の一撃で、蘭奈の心は完全に折れてしまった。
蘭奈の心も身体も、もう二度とあの痛みに耐えることはできなかった。
拘束が外れ自由になった手で傷口を抑えながら、蘭奈は許しを請い続けた。
蘭奈「ゆ、許してください! 私が悪かったです! 何でも、何でもしますからっ! だから殺さないで!!」
次郎「おいおい、さっきまでの威勢はどこに行っちまったんだよ。俺みたいなやつには屈しないんじゃなかったのか?」
蘭奈「す、すみませんでした……! 私が間違ってました! も、もう、どれだけ犯されてもいいから、だから……!」
拳銃で頬をぺちぺちと叩かれた蘭奈は、怯え切った表情で男を見上げていた。
366 :
◆TCKJ3kJOQ2bI
[saga]:2018/12/20(木) 22:03:48.48 ID:HrTQM5pE0
次郎「そうかそうか。そこまで言うんだったら、特別にいいクスリをやろう」
蘭奈「あ、ありがとうござ――んぎぃ!?」
男は突如、手に持った注射器を蘭奈の首筋に突き立てた。
蘭奈の目が見開かれ、瞳孔がぐらぐらと揺れる。
注射器が押され、中の液体が勢いよく血管に流し入れられていく。
次郎「こいつは頭のイカれた科学者と能力者が共同で作った、いわゆる『超科学薬』だ。裏で出回ってる劇物さ」
次郎「こいつを使ったら最後、バグった脳は一生元には戻らねぇ。まあ、これから死んでいくお前には関係ねえ話だが」
蘭奈「し、しょんな……いやらっ……!」
次郎「で、肝心のこいつの効能だが」
男はしゃべりながら、一切の間を置かず引き金を引いた。
きめ細やかな蘭奈の美しい肌に、また一つ穴が開いた。
蘭奈「ひぎいいいいいいいいぃぃぃぃいいいいいいい!?♡♡」
蘭奈は悲鳴を上げるが、その声はあきらかにそれまでのものとは違っていた。
歯をカチカチと鳴らしながら、蘭奈は自身の身体の異変に困惑していた。
367 :
◆TCKJ3kJOQ2bI
[saga]:2018/12/20(木) 22:08:21.74 ID:HrTQM5pE0
蘭奈「な、な、なんで……! にゃにが……!?」
次郎「このクスリは痛みを快楽に変換しちまうのさ。どうだ? ブッ飛びそうなほどキモチいいだろ?」
蘭奈「あひいいぃぃいい!?♡ や、やめ、やべてえっ!♡」
身体をビクンと跳ねさせる蘭奈に、男は連続して銃弾を撃ち込んでいく。
肩、腕、ふくらはぎ、ふともも……あえて急所を避けながら、男は蘭奈の身体に穴を開けていった。
ゴフッ、と蘭奈は零れ出るような血を吐いた。しかし、そんな目を覆うような惨状の中で、蘭奈の顔は恍惚に歪んでいた。
蘭奈「や、やめへええぇえ!♡ 死ぬぅ、死んじゃうのぉおお!♡♡」
次郎「はは、こっちも締まってきやがったな!」
蘭奈「ごふ、ごへええぇ!? やめ、やめええええぇぇ!!♡」
血に濡れたベッドに手を突き、男はそれまでで最も激しく少女を犯した。
全身がバラバラになりそうなほどの快感が蘭奈を襲う。あまりに強すぎる刺激に、蘭奈の頭の中でバチバチと火花が散った。
もはや、自分が何をされているのかも分からなくなる。少女の自我は、暴力のような快感の波に飲まれてかき消された。
蘭奈は白目を向きながら、狂ったような嬌声を上げる。
そこには、天真爛漫な笑顔を浮かべていた少女の面影は残っていなかった。
368 :
◆TCKJ3kJOQ2bI
[saga]:2018/12/20(木) 22:11:02.91 ID:HrTQM5pE0
少女が絶頂を迎えるたびに、膣口からは愛液が噴き出し、風穴からは血が溢れ出した。
その少女が壊れゆく様に、男の肉棒はさらに硬さを増す。
蘭奈「おほおおおぉぉぉおおおお!!♡ おがじっ、あたま、おか゛し゛く゛な゛る゛う゛う゛!!♥」
次郎「そろそろイきそうだな……! オラ、最後に特大の一発だ、後悔しねえようにしっかり味わえよ!」
男は追い打ちをかけるように、少女の最奥を叩き付けた。
少女は狂ったように笑い続ける。
それが終わりであることを理解しないまま、少女は男に懇願した。
蘭奈「は、はやぐちょうだいぃ!♡ こ、こわれるぐらい、めちゃめちゃにじてえええぇぇぇえ!!♡」
そして。
一発の銃声の後、部屋は静寂に包まれた。
【第2戦 敗北】
369 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/12/20(木) 22:11:55.96 ID:SRzGf3+q0
元気さはっきする前に死んじまった
370 :
◆TCKJ3kJOQ2bI
[saga]:2018/12/20(木) 22:13:31.26 ID:HrTQM5pE0
蘭奈編は2戦目にしてまさかの死亡エンドでした……
新しい物語の主人公を決めたいと思います
↓1〜5からよさげなものを
>>1
が選択
ただし、このレスから30分経っても安価範囲が埋まらなかった場合は、その時点までに投稿されたレスの中から決定
性別は♀、身分は高校生で固定で
思いつかない欄は空白でok
【名前】
【学年】
【容姿】
【性格】
【能力】
【その他】
371 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/12/20(木) 22:15:48.18 ID:jxuYaS3G0
【名前】 須崎 葵
【学年】 高校2年生
【容姿】 赤い髪のショートカットに引き締まった肉体とそれに釣り合わぬような巨乳 身長は高めで目つきは鋭い
【性格】 クールであまり他人を信用しないが子どもは好き
【能力】 銃系統の武器を召喚する
【その他】 親を何者かに殺害され、自身も凌辱された。その復讐を考えている
372 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/12/20(木) 22:16:53.41 ID:W4ZQ0aA3O
>>295
373 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/12/20(木) 22:17:17.54 ID:rBQsohSbO
>>296
374 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/12/20(木) 22:17:37.83 ID:65AQvgtGO
>>297
375 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/12/20(木) 22:18:05.65 ID:+bpH9Y7v0
>>294
376 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2018/12/20(木) 22:19:06.50 ID:tzbh127Z0
>>4
377 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/12/20(木) 22:26:16.11 ID:tQcXrkdSo
いつの間にか主人公交代してた
378 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/12/20(木) 22:31:59.97 ID:SRzGf3+q0
今回は明るい敬語系って感じか?
379 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/12/20(木) 22:33:14.74 ID:XfYFYL2fO
どうでもいいけど生意気敬語小悪魔系だけど恥ずかしがり屋後輩っていいよね
380 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/12/21(金) 09:46:15.38 ID:1Ar+jveso
百合以上に人を選びそうな結末だったが両方とも大好物で俺得
>>1
とは美味い酒が飲めそう
蘭奈は難易度上昇の影響をもろに食らう形になって可哀想でしたね
381 :
◆TCKJ3kJOQ2bI
[saga]:2018/12/22(土) 07:53:33.42 ID:EX7TnNu80
今回の主人公は
>>297
にします
(別にコンマで決める安価じゃなかったけどバランスもよさそうだったので)
【名前】蔭山 瑞希 (かげやま みずき)
【学年】1年
【容姿】制服の上にパーカーをきていてる、胸はやや小振りで銀髪ショートヘア
【性格】基本誰にでも敬語で話し、気さくな性格
【能力】影を操れる
【その他】敬語を使ってはいるが真面目な訳ではない、他人の恋愛ネタには敏感だが自分には疎い
まずは簡単なプロローグから。
382 :
◆TCKJ3kJOQ2bI
[saga]:2018/12/22(土) 07:56:54.35 ID:EX7TnNu80
象を模した滑り台がシンボルの小さな公園に、一人の少女が立っていた。
制服の上に薄手のパーカーを羽織り、フードを被って顔に影をかけている。
短めに切られた銀色の髪は、その端正な顔立ちと相まってどこか幻想的ですらあった。
一見して近寄りがたい印象を与える少女は、その場にしゃがみ込むと目の前の人物に問いかけた。
瑞希「どうかしたんですか?」
幼女「ふぇ……?」
少女から放たれたのは、とても優しげな声だった。
涙目の幼女に、少女――蔭山 瑞希は目線を合わせ、安心させるように微笑みかける。
瑞希「困ってることがあるなら相談に乗りますよ。私、みんなを助けるヒーローですから」
幼女「……く、靴が……」
瑞希「靴?」
幼女の足元を見ると、右足が靴下だけの状態になっていた。
瑞希は立ち上がると、すぐ近くの樹を見上げる。
その樹の一番高いところに、幼女が履いてる靴とよく似たものが一個引っかかっていた。
383 :
◆TCKJ3kJOQ2bI
[saga]:2018/12/22(土) 07:59:12.06 ID:EX7TnNu80
瑞希「なるほど……よっぽど元気よく靴を飛ばしたんですね」
幼女「ふぇぇ……」
瑞希「……ほら、見て」
幼女「ふぇ?」
いつの間にか、幼女の足元に黒い猫のような形をした何かが座っていた。
ペラペラの、まるで紙から切り抜かれたようなその黒猫は、さっきまで樹の上にあったはずの靴を口の辺りに咥えていた。
幼女「わ、ねこちゃん……!」
瑞希「ふふ、よかったですね。その子が取ってきてくれたみたいですよ?」
幼女「ありがとうねこちゃん!」
そう言って黒猫の頭を撫でる幼女の様子を、瑞希は微笑ましそうに眺めていた。
「キャアアアアアアアァァァァァァ!!」
瑞希「!? ……まったく、最近はどこもかしこも治安が悪いですね」
幼女「お姉ちゃん?」
瑞希「あんまり一人で遅くまで遊んじゃだめですよ? じゃあ、また!」
幼女「またねー!」
幼女と挨拶を交わした瑞希は、叫び声が上がったほうへ駆けていった。
384 :
◆TCKJ3kJOQ2bI
[saga]:2018/12/22(土) 08:03:34.91 ID:EX7TnNu80
髪長女「ああ、恨めしい……幸せそうなやつら、全員妬ましい……!」
騒ぎの中心では、白い服を着た女が尋常じゃない量の黒髪を振り回していた。
瑞希「それ、頭が寂しい人に少しぐらい分けてあげたらどうですか?」
髪長女「か、かわいいピチピチギャル……!? 私の敵ッ!!」
瑞希「一応ルールなんで聞いときますね。『ガーディアン』です。大人しくしてくれればこちらからは何もしません」
髪長女「恨めしい恨めしい恨めしい……」ブツブツ
瑞希「あなたもそんな言うほど顔悪くないですけどね。ちゃんと髪整えて化粧してオシャレすれば見違えますよ」
髪長女「だ、黙れ黙れ黙れッ!! 私を見下すな!!」
まるで大蛇の群れのように、あたり一面を覆いつくすほどの黒髪が瑞希に迫る。
その華奢な身体を縛り上げ折ってやろうとする黒髪が、少女に触れそうになった次の瞬間。
ズパン! と黒髪が綺麗な切り口を残して切断された。
385 :
◆TCKJ3kJOQ2bI
[saga]:2018/12/22(土) 08:04:02.29 ID:EX7TnNu80
髪長女「なっ!?」
地面から立ち上る黒の薄刃が、裁ちバサミのような鋭利さで次々と黒髪を切断していく。
あたり一面を覆いつくすほどの黒が、女の眼前に迫る。
髪長女「ひいぃぃ!?」
観念するように泣き出した女の身体を、黒い影が縛り上げ拘束した。
そして、にょきっと伸びた細い影が、女のもっさりとした前髪をリズムよく切り落としていった。
髪長女「ひぃぃ、眩しいぃ!!」
瑞希「ふふ、やっぱりかわいいですよ」
髪長女「み、見るなぁ……!///」
その様子を見ながら、フードを被った銀髪の少女は悪戯っぽく笑った。
【瑞希編プロローグ 勝利】
386 :
◆TCKJ3kJOQ2bI
[saga]:2018/12/22(土) 08:06:02.03 ID:EX7TnNu80
瑞希と戦う最初の能力者を決めます。
↓1〜5コンマ最大
ただし15分経過しても埋まらない場合は↓1〜3に変更
思いつかない欄は空白でok
【名前】
【年齢】
【容姿】
【性格】
【能力】
【悪事の内容】
【その他】
また採用レスのコンマ一桁判定
偶数 対等、または詩音有利からスタート
奇数 蘭奈不利からスタート
387 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2018/12/22(土) 08:07:11.22 ID:tt0ktIcVO
【名前】
相崎 りりる(あいさき りりる)
【年齢】
12歳
【容姿】
茶色毛のツインテールに愛らしい顔立ち・西洋人形を思わせるゴシックロリータ調のドレス
【性格】
子供ゆえの無邪気さと残忍さを兼ね備えた、「遊ぶ」のが大好きな明るい性格の女の子
【能力】
自分と触れた他人の身体をごく一部だけ作り替えることが出来る
【悪事の内容】
身体を作り替えた事と彼女との「遊び」による精神崩壊を含む障害
【その他】
両親が共働きで激務に追われて彼女をほったらかしにしていた為に寂しさから年齢より幼い性格になってしまった
両親は彼女が寝静まってから家に帰って来るため彼女の能力が開花したことを未だに知らない
最近ハマっている遊びは「人の身体を役に合わせて作り替えてからするおままごと」である
388 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2018/12/22(土) 08:10:49.46 ID:OFOL9/VZO
【名前】 菅原 由紀(かんばら ゆき)
【年齢】 16歳
【容姿】 身長170cm 左顔に火傷跡がある
【性格】 沈着冷静で皮肉屋
【能力】 確率操作(観測された事象を操作できる、超ラッキー)
【その他】 覆面で顔を隠した怪盗を名乗る男子高校生
怪盗するときは予告状をだし、白いマスクをかぶって盗みを働き、弱者に金を渡す義賊
389 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage ]:2018/12/22(土) 08:17:02.86 ID:DX2ZUztKO
【名前】御門 優里 (みかど・ゆり)
【年齢】27
【容姿】長身スレンダー、茶髪のボブカット
【性格】同性愛者でかわいい女の子が大好き
【能力】顔を見た相手、声を聞いた相手を魅了する。相手は優里に強い好感を抱き、優里の言葉にほぼ逆らえなくなる。距離が近いほど成功率が高い。効果時間は24時間だが重ねがけで更新できる。
【悪事の内容】かわいい女の子のハーレムを作っており、新メンバーを探している
【その他】能力の使用、失敗、時間切れによって相手や周囲が魅了を使ったことに気付くことはないが、影響下での言動によっては何かおかしいと気付かれるかもしれない。
390 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/12/22(土) 08:18:23.86 ID:6gISISb/O
【名前】柊季 夜久
【年齢】58
【容姿】細身で長身 白衣メガネ
【性格】マッドサイエンティストな性格 実験体はモルモット程度にしか思っていない
【能力】身体から自由自在に薬を生み出す(毒薬、媚薬、痺れ薬、下剤等 液体や気体かも選べる)
【悪事の内容】街中で空気中に開発した新薬をばら撒く 頑丈そうなモルモットがいたらお持ち帰りして更に強い薬の実験
【その他】ある程度実験に耐える娘がいると愛着が湧き、殺さないようずっと可愛がる
391 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/12/22(土) 08:20:47.91 ID:amHgX3AS0
【名前】アーサー(朝木正人(あさぎ まさひと))
【年齢】26
【容姿】銀髪のポーテールイケメン。長身でかなりいい体つきしている
【性格】ポジティブで(自分が悪とは決めていない相手以外には)優しい感じ明るくって朗らかな人物。
ただ、なれなれしく人の話を聞かないところもあってかちょっとうざい。本人的は真面目にしている
また、真っすぐでこうと思ったことには一直線で思い込みが激しい
【能力】思い込みを現実化する(「痛くない」と思えば痛くなくなり、「治る」と思えば治り、「飛べる」と思えば本当に飛べるになるなど)
これには思い込みの力が強くないと効果があまりはっきりしないが思い込みが強いアーサーには関係ないこと
【悪事の内容】(自分が悪と思った相手の) 悪事を成敗、粛清という名の惨殺、悪に染まった女の救済(というレイプ)
【その他】 元々は正義のヒーローとして真面目にしていたがヒーローの現実や人間の醜さを見て狂ってしまった
その後、自らの考えて悪と決めた相手に自分の正義を行っている。本人は「正義の活動」をしているつもりであり、説得しようとも聞かない
武器は自作で作った剣であり、普段はバレないよう服に隠している(警棒タイプで先が伸びて、そこが刃になっている)
392 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/12/22(土) 08:22:36.58 ID:amHgX3AS0
すいません。
>>391
は辞退していいですか?
他の人の奴の方が合いそうなので…無理でしたらそのままで
393 :
◆TCKJ3kJOQ2bI
[saga]:2018/12/22(土) 08:30:33.82 ID:EX7TnNu80
それであれば安価↓扱いで5分ぐらいあと1案募集します
394 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/12/22(土) 08:35:58.01 ID:4YonaSXX0
【名前】水屋 千歌
【年齢】19歳
【容姿】蒼眼に長めの金髪
【性格】ギャルっぽい軽めな性格
【能力】食べ物のカロリーを操る
【悪事の内容】 能力を使い相手を太らせる事で相手の反応を楽しんでいる
【その他】 太らせた相手をいたぶることが楽しみ
395 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/12/22(土) 08:37:35.32 ID:Gfz+hg+fO
一番高いコンマが二つだけど、この場合はどうなるの?
396 :
◆TCKJ3kJOQ2bI
[saga]:2018/12/22(土) 08:40:26.70 ID:EX7TnNu80
>>389
と
>>390
が同率なのでコンマで決めます
↓1コンマ一桁
偶数 御門 優里
奇数 柊季 夜久
397 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/12/22(土) 08:42:26.58 ID:bpcdFbC6o
あい
398 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/12/22(土) 09:00:58.25 ID:6gISISb/O
コンマ競り負けたか 悔しみ
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