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【安価】奴隷を買って好きにいじれ
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147 :
オパビー
:2019/02/26(火) 21:33:13.31 ID:hIuGQawd0
桃と表現するのが適切なその形と色。
ほかの部位と比べて傷の無い綺麗な尻を見て(傷も綺麗だが)、俺は思わず口が滑った。
俺「実に………手形を付けたい綺麗な尻だ」
銀髪「え?」
少女は後ずさった。
しまった、流石に聞かれてしまったか。
風呂場だったから、余計に聞こえたようだ。
俺「>>下」
148 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/02/26(火) 21:35:27.81 ID:1LX4qXoDO
すまん冗談だ
149 :
オパビー
:2019/02/26(火) 21:48:33.27 ID:hIuGQawd0
俺「すまん、冗談だ」
銀髪「あ……そう、ですの?」
少女はほっとしたように肩の力を抜いた。
俺「じゃあ、もう一回風呂に浸かったら出るか」
銀髪「はい」
少女は特に気にした様子もなく湯船に漬かったが、無意識か意識的か、俺の方を向いて座った。
銀髪「ふぅ…………」
俺の顔を見ながら、少女が口を開く。
銀髪「ご主人様の鉄、綺麗になりましたわね」
俺「ああ。まさかここまで綺麗になるとはな」
俺はミスリル銀のように輝く腕を湯から上げた。
俺「毎日、頼めるか?」
銀髪「はい。頑張りますわ」
少女は両手でガッツポーズ作った。
150 :
オパビー
:2019/02/26(火) 22:02:18.66 ID:hIuGQawd0
寝室
そう言えば俺、今日少女の寝間着は買ったか?
買っていたとしたら、どんなデザイン?>>下
151 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/02/26(火) 22:05:24.82 ID:WOcNU9Zwo
透け透けネグリジェ
152 :
ある意味予想通り
:2019/02/26(火) 22:21:55.11 ID:hIuGQawd0
銀髪「あの、ご主人様………?」
俺「ん、どうした?」
銀髪「これは………」
寝間着を着た少女はなぜか内股になり、もじもじしている。
少女が着ているのは薄いピンクのレースのような寝間着だ。
あれでいて保温効果は高いらしい。
昼に市場で寝間着を頼んだところ、あれが出てきたから買った。
肌まで透けて見えるため、傷も充分見えるからな。
俺「嫌か?」
銀髪「い、いいえ。決してそう言う訳ではありませんの……」
俺「そうか」
俺は掛け布団を捲り、はたと気づいた。
そう言えば、俺と少女が一緒に寝る、と言うことになるのか。
女と一緒に寝ると言うのは思い返してみれば初めてな気がする。
俺「…………まあいいか。来い」
俺はベッドに潜り込むとポフポフと布団を叩き、少女を誘った。
銀髪「は、はい。では」
少女は俺の身体に密着するようにして横に潜り込んだ。
銀髪「………………」
少女の速い鼓動が密着した肌からダイレクトに伝わってくる。
誰かと一緒に寝ると言うのはこんなに暖かい物なのか。
俺「じゃあ、お休み」
銀髪「はい……………」
俺は少女頭を撫でた。
153 :
オパビー
:2019/02/26(火) 22:38:36.83 ID:hIuGQawd0
30分程が経っただろうか。
最初の方こそ緊張して固くなっていた少女は既に寝息を立て寝ている。
俺の胸に顔をうずめて。
安らかな寝顔だ………
しかし、何故か俺は眠れないでいた。
気分が悪いわけでも、昼寝をし過ぎた訳でもないのに、何故か眠れなかった。
むしろ今日は少女がいることで温かく、いつもより寝やすいはずなのに、だ。
どうする?
このまま強引に眠るか、それとも何か行動を起こすか………?
>>下
154 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/02/26(火) 22:41:12.62 ID:8II+5Ctpo
少女の体を愛撫し起きたら奉仕を命じる
155 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/02/26(火) 22:41:17.09 ID:pMj+A94HO
ふむ…起きないように寝着の上から乳首を弄ってみよう
156 :
ターニングポイント
:2019/02/26(火) 22:55:17.48 ID:hIuGQawd0
愛撫の前に一つ。
主人公は少女をどのように思っているか。
ただの道具と思っているか、それとも愛情を注ぐ対象として見ているか……etc。
>>下3つ
157 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/02/26(火) 22:55:45.16 ID:pMj+A94HO
白いキャンパス
158 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/02/26(火) 22:58:07.42 ID:1LX4qXoDO
自覚してないが愛情を持っている
159 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/02/26(火) 22:58:24.56 ID:8II+5Ctpo
お気に入りの愛玩動物
160 :
オパビー
:2019/02/26(火) 23:27:18.19 ID:hIuGQawd0
俺はおもむろに、少女の乳首をそっと撫でた。
お世辞にも大きいとは言えない、その双丘に掛けられたピンク色のヴェールの上から、指を走らせる。
銀髪「ん…………」
少女は少し動いたが、起きる気配はない。
しかし………
気づけば、俺は息が荒くなっていた。
全身が、熱い。
俺はすぐに少女に対して自身が興奮していることを自覚した。
俺「俺は…………」
そのまま手を尻へと運ぶ。
胸とは違う、対の柔らかい塊は、片手で簡単に隠せそうだった。
俺「俺は、興奮しているのか………」
片方を、優しく撫でる。
柔らかい。
もう片方に手を回す。
両手で桃をさする。
銀髪「んふぅ…………?」
まだ起きる気配は無い。
161 :
オパビー
:2019/02/26(火) 23:27:49.73 ID:hIuGQawd0
一度寝るで。
おやすみな〜。
162 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/02/26(火) 23:33:52.75 ID:tRXWH8nNo
おつおつ
163 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/02/26(火) 23:36:35.93 ID:8II+5Ctpo
乙
164 :
オパビー
:2019/02/27(水) 08:10:47.15 ID:bcQNCAln0
片手をもも耳を撫でる
165 :
オパビー
:2019/02/27(水) 08:11:19.10 ID:bcQNCAln0
ミスった。
166 :
オパビー
:2019/02/27(水) 08:15:56.57 ID:bcQNCAln0
片手を桃から離し、少女の耳を包み込むように撫でる。
もう片方の手で、少女の背中を抱き寄せる。
銀髪「んんん…………」
ぞぞぞっ、と少女が震えた。
小さなパン生地をこねるように、耳をくりくりと愛で続ける。
銀髪「わふ………」
少女が両手を自分の目に当て、擦った。
起きたか?
>>起きたか起きないか+少女の反応。
167 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/02/27(水) 08:19:28.65 ID:rO7aaqdiO
起きない
心地よさそう
168 :
オパビー
:2019/02/27(水) 08:26:02.23 ID:bcQNCAln0
銀髪「むにゃむにゃ…………えへへ…………」
少女は目を覚まさなかった。
むしろ俺の胸に顔をうずめ、心地良さそうにしている。
銀髪「ご主人様…………」
俺「………!」
まだ2日しか触れ合っていないというのに、彼女は寝言で俺を呼んだ。
…………いや、前の主人の事かもしれない。
そんな事は今気にするべきではない。
俺は少女の愛撫を続けることとした。
>>そろそろ大胆に行く? それともゆっくりねっとり?
169 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/02/27(水) 08:35:21.44 ID:C6TvQyFDO
ゆっくりねっとり
170 :
オパビー
:2019/02/27(水) 11:18:40.71 ID:c/2VaFSx0
俺は再び少女の胸に触れた。
丘の頂点の小さな出っ張りを、優しく押し込む。
銀髪「ふぅ………っ」
少女が寝返りを打ち、俺に背を向ける形となった。
俺は少女を抱き抱えるように後ろから手を回し、両方の乳を手中に収める。
そして、大きく円を画くように揉む。
…………いや、ネグリジェ越しじゃあダメだ。
俺は少女のネグリジェの中に手を滑り込ませ、ぷにぷにと手の平全体を使って胸を愛でる。
171 :
オパビー
:2019/02/27(水) 14:42:50.19 ID:LA7WNQgO0
布地を介さない少女の素肌。
俺にとってどんな芸術品よりも美しい傷だらけでぼろぼろの肌を、優しく撫で回す。
銀髪「ふ………んん……………っ」
その時、少女が腕を伸ばし、のびをした。
>>起きたか起きないか+少女の反応。
172 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/02/27(水) 14:49:11.95 ID:Db5jueBe0
起きたが顔を赤らめながらなすがままにされる
173 :
オパビー
:2019/02/27(水) 14:57:38.99 ID:LA7WNQgO0
その時だった。
銀髪「………………」
少女が一瞬目を開けたのが見えた。
少女の身体に一瞬緊張が走り、体温が一気に高くなったのを感じた。
しかし、少女は何も言わなかった。
薄暗闇の中でもはっきりわかる程に顔を赤くさせながらも、少女は黙っていた。
息を少々荒くさせながら、まるで起きてないかのように身体を動かさない。
だんまりを決めたようだ。
どうしてやろうか。>>下
174 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/02/27(水) 15:16:22.39 ID:21CR54OE0
首筋にキスをする
175 :
オパビー
:2019/02/27(水) 15:47:14.35 ID:LA7WNQgO0
はは。
かわいい奴だ。
俺は少女の首筋に顔を近付けた。
そして、キスをした。
銀髪「……ひゃう……………!?」
口を尖らせ、うなじに唇を付ける。
小さく舌を出し、舐める。
ぞくぞくと少女が身体を震わせる。
これで寝たふフリをしているつもりなのか。
更に口を大きく開け、広い面積で舐める。
まるで恋人とキスをするように、濃厚なキスを少女の首にした。
銀髪「ん、んんっ…………んんんっ………」
声をあげないように少女は頑張っているようだ。
しかし、声は漏れまくっている。
それでも、まだ寝たふりを続けるつもりなのか。
まあ、いい。
そっちが意地を張り続けるなら、こっちだって………。
>>下
176 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/02/27(水) 15:58:53.51 ID:C6TvQyFDO
あえて止めて寝たふりをして銀髪を焦らしてみる
177 :
オパビー
[saga]:2019/02/27(水) 22:31:22.62 ID:LA7WNQgO0
俺「ふぅ…………」
俺はワザと少女に聞こえるように満足したような息を吐き、舐めるのを止めた。
少女はぎゅっと目を瞑っている。
俺「さて、明日も早いし、寝るか」
俺はネグリジェから手を抜き、そのまま布団を被った。
銀髪「……………?」
少女が困惑しているのが見て取れた。
10分程そうして少女が何か行動を起こさないかと待っていると、少女がそっと起き上がり、俺の顔を覗き込んだ。
おっと、目を閉じないとな。
銀髪「え、ウソ………寝たんですの? え?」
少女はオロオロしている。
あそこまでやっておいて寝たらまあそんな反応をするだろうな。
銀髪「ど、どうして………ご主人様、私の身体じゃあやっぱり不満だったんですの………?」
おや、頬に温かい物が落ちた。
178 :
オパビー
:2019/02/27(水) 22:34:30.19 ID:LA7WNQgO0
薄目で少女の様子を伺うと、少女は涙を流していた。
いや、なぜだ?
何か俺が悪いことでもしたか?
しかしこのままでは俺の顔が少女の涙で水浸しになってしまう。
どうするか>>下
179 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/02/27(水) 22:35:47.55 ID:FGnbegrX0
寝たふりをやめて口にキスしてみる
180 :
オパビー
:2019/02/27(水) 22:40:48.16 ID:LA7WNQgO0
ところで安価の頻度多すぎへんか?
大丈夫か?
多かったら少なくするように努力するで。
181 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/02/27(水) 22:44:23.51 ID:JKHIuxv6o
別にこのぐらいでもいいと思うけど
182 :
オパビー
:2019/02/27(水) 22:44:53.47 ID:LA7WNQgO0
了解。
183 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/02/27(水) 22:45:46.20 ID:+kmkEkxeo
もうすこし一安価で書いてもいいかも
184 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/02/27(水) 22:50:12.77 ID:h00/+aWso
今のところはこのペースでも良きよき
185 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/02/27(水) 22:51:02.12 ID:FGnbegrX0
安価は今のペースで大丈夫です
186 :
そういやあと少しでポケモンダイレクトやな
:2019/02/27(水) 22:51:51.99 ID:LA7WNQgO0
まあこうなっては仕方がない。
俺は身体を不意に起こし、少女の腰に手を回した。
銀髪「ふんぶっ!?」
俺が口づけすると少女は驚いたような声を上げ、硬直した。
187 :
意見はバンバン取り入れるで
:2019/02/27(水) 22:57:31.66 ID:LA7WNQgO0
まだ舌は入れず、ただ単純に唇を重ねた。
少女はしゃくりあげながら、それを受け入れていた。
少女の熱い息が俺の鼻腔から肺まで貫く。
銀髪「ふ………んむ………」
気づけば、少女も俺の首に手を回していた。
細い腕がしっかりと離れないように俺を捕まえていた。
俺も彼女のうなじに手を添える。
じっくりと確認し会うように、互いの唇を濡らした。
188 :
オパビー
:2019/02/27(水) 22:58:24.74 ID:LA7WNQgO0
ポケモンダイレクトがあるからちょっとおいとまさせて貰うで。
189 :
オパビー
:2019/02/27(水) 23:28:13.70 ID:LA7WNQgO0
俺が彼女の腰に回していた手を緩めると、初めて、しっかりと彼女の顔を見ることが出来た。
飴のような赤い瞳には涙が浮かび、今にも溶けてしまいそうだ。
ネグリジェは湿気で透け、殆どの物が浮かび上がっている。
銀髪「ご主人様…………」
少女は俺の目を真っ直ぐに見てくる。
少女は俺の手を掴んで離さない。
何か、言わなければ。
俺「>>下」
190 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/02/27(水) 23:30:53.74 ID:VBVArW7r0
俺のでお前を染めたい
191 :
オパビー
:2019/02/27(水) 23:32:51.63 ID:LA7WNQgO0
>>190
文章間違ってないか?
間違ってなかったらスマン。
192 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/02/27(水) 23:36:10.00 ID:VBVArW7r0
間違えた?
>>190
の安価は無効で
193 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/02/27(水) 23:37:15.94 ID:JKHIuxv6o
お前は誰のものか自分で証をたてろ
194 :
オパビー
:2019/02/27(水) 23:41:58.41 ID:LA7WNQgO0
>>192 了解。
再安価>>193採用するで。
195 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/02/27(水) 23:42:44.22 ID:h00/+aWso
自分のものに(えっちに)染める的なニュアンスじゃないのか
196 :
オパビー
:2019/02/27(水) 23:48:15.96 ID:LA7WNQgO0
俺「お前は誰のものか、自分で証を立てろ」
俺は少女にそう言った。
少女はそれにコクリと頷いた。
銀髪「失礼………しますわ」
少女は俺の胸元に手を当て、その手を徐々に下げていった。
俺の寝間着のズボンにたどり着いた。
銀髪「宜しい………ですの?」
俺も頷く。
流れを止めてはならない。
197 :
オパビー
:2019/02/27(水) 23:49:52.52 ID:LA7WNQgO0
>>195
そうだったんか。
すまん。
198 :
オパビー
:2019/02/27(水) 23:54:15.79 ID:LA7WNQgO0
少女はその艶めかしい指を俺のテントの頭頂部に触れさせた。
スリスリと、まるで小動物でも撫でるような動きで俺の亀頭を撫でている。
少女はズボンに手を掛け、それを下ろす。
ギンギンに覚醒した俺のチンコが跳ね上がり、先走り汁を飛ばした。
チンコのサイズ>>下
199 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/02/27(水) 23:59:30.97 ID:aNfpVOF1O
コンマ値で頼む
200 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/02/28(木) 00:03:16.85 ID:HIAC3tLDo
化 け 物
201 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/02/28(木) 00:04:06.63 ID:2WyIh9imO
97/100とかいう規格外
202 :
オパビー
:2019/02/28(木) 00:06:33.86 ID:MM0yrqY/0
流石にセンチじゃヤバいのでww
30センチでええか。
203 :
オパビー
:2019/02/28(木) 00:07:41.40 ID:MM0yrqY/0
とりあえず今日は眠いからもう寝るで。
おやすみ。
204 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/02/28(木) 00:22:54.26 ID:/lMcF5gM0
にしてもデカいw
205 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/02/28(木) 00:24:35.11 ID:HK+p52aWo
ゴーレムらしい
おつ
206 :
オパビー
:2019/02/28(木) 08:54:51.74 ID:MM0yrqY/0
銀髪「っい!?」
少女は俺のチンコを見て変な声を上げた。
俺のチンコはまさに塔のようにそそり立っていた。
まあこれが俺のコンプレックスでも在るのだが。
小学校の頃に使っていた竹定規より大きい………と言えば分かるか?
それほどに、俺のチンコは規格外にデカいのだ。
銀髪「え、と…………」
俺「俺の物である証を立てるんじゃ無かったのか?」
銀髪「っ…………」
少女は俺とチンコを交互に見た。
銀髪「が、頑張りますわ」
満更でも無さそうだが、不安も在るようだ。
まずは何をして貰おうか。もしくは何をしてやろうか>>下
207 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/02/28(木) 09:11:29.42 ID:+SCB1jgao
咥えてもらう
208 :
オパビー
:2019/02/28(木) 23:32:23.90 ID:MM0yrqY/0
流石にすぐにぶち込むと言うわけには行かない。
今は処女なのだしな。
俺はまず少女にフェラをしてもらうことに決めた。
俺「咥えろ」
銀髪「は、はい」
少女はまず俺のチンコの匂いを嗅いだ。
先程風呂に入ったばかりだから汚くは無いはずだが、興奮したお陰で今は強烈な臭いを放っている。
少女はしばらくボーッとした様子で俺のチンコの香りを堪能していた。
しばらくのフリーズのあと、彼女は片方の手を亀頭の先に、もう片方の手をキンタマに添え、小さく舌を出し、竿を舐め始めた。
銀髪「ふぅっ…………んふっ……………」
下から上に、ゆっくりと舐めあげ、また下に戻る。
ゆっくりとした往復運動で、激しく射精を促す。
209 :
オパビー
:2019/02/28(木) 23:47:29.91 ID:MM0yrqY/0
少女は上目遣いで俺の様子を確認しながら、ペロペロと往復運動を続けている。
俺「いいぞ。続けろ」
銀髪「んふ………」
俺がそう言うと、少女は舌を更に出し、舌の全面で俺のチンコを舐め始めた。
横からかぶりつくように俺のチンコを舐めまくる。
舌を巻きつけ、甘噛みし、ベロベロと舐める。
気持ちいい。
実に気持ちいい…………!
銀髪「ん………」
そこで、少女は舐めるのを止めた。
何かをするつもりなのだろう、と思いながら見ていると、少女は俺の亀頭を両手で円を作るように持った。
そして、手で作った円の中に自分の口をはめ込んだ。
つまり、今亀頭の先が少女の口と密着している状態だ。
少女はそのまま亀頭の割れ目に舌を伝わせ、先走り汁を舐めとった。
銀髪「ふう、ふう、んんっ………」
俺「いいぞ…………止めるなよっ………!」
210 :
オパビー
:2019/03/01(金) 00:02:17.56 ID:uPPBgKdT0
とうとう、少女は俺のチンコをくわえ込んだ。
亀頭を口に含み、口腔で舌をそれに絡ます。
温かいものに包まれ、既に俺のチンコは爆発寸前だ。
少女は更に頭を前後に動かし始めた。
太すぎるためか10センチ程しか咥え込めていないが、とても刺激的だ。
銀髪「ふっ、んっ、んふっ」
じゅぷっ、じゅぷっ、じゅぶるっ。
少女がフェラをしている音だけが部屋に響いている。
銀髪「んっ、んんんっ」
なんて可愛い………!
そろそろ、限界だ………!
口腔に出すかぶっかけるか、中に出すなら深さも。>>下
211 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/03/01(金) 00:02:51.74 ID:Jokm97e9o
ぶっかけで
212 :
オパビー
:2019/03/01(金) 00:03:18.53 ID:uPPBgKdT0
眠いから文章変だったらすまんな。
213 :
オパビー
[saga]:2019/03/01(金) 00:15:23.17 ID:uPPBgKdT0
俺は少女の口からチンコを引き抜いた。
俺「くぅぁっ!」
ビュッ、ビュルルルルルッ、ビュブウウウウッ
チンコの先端から大量の白い液体が迸る。
銀髪「うぶ………はふ、んむっ」
ビチャビチャッビチャッ
少女の顔が、身体が、白く染まっていく。
少女は両手で器を作り、自分の口の下に構え精子をそこに溜めていた。
銀髪「はぁっ、んふぅっ………こくっ、こくっ」
俺のしばらくぶりの濃い精子を、少女は喉を鳴らしながら飲んだ。
多分美味しくは無いだろう、精子は。
しかし少女は満足そうだった。
銀髪「ご主人のせぇし………んくっ」
髪にもいくらかかかったようで、一部白い糸がその銀の髪に混じっていた。
俺「>>下」
214 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/03/01(金) 00:16:18.79 ID:yD8c2z3cO
綺麗だ…
215 :
オパビー
:2019/03/01(金) 16:00:10.84 ID:uPPBgKdT0
俺「綺麗だ………」
銀髪「………!」
おっと、思わず呟いてしまった。
少女は首を振り、それを否定する。
銀髪「綺麗なわけ、ありませんわ……こんな、ボロボロの身体……目だって赤いし……」
俺「いや綺麗だ」
銀髪「綺麗なわけ………」
俺「綺麗だ」
俺は少女の髪をよけ、その瞳を見つめる。
俺「お前は綺麗だ。その銀髪だって、赤い瞳だって、傷だらけの身体だって、全部綺麗だ」
俺はいつからこんな事を言えるようになったんだ?
銀髪「ご主人………様……」
そのままお互い引き寄せられるように近づき、口づけをした。
今度は舌まで入れて、少し粘ついて苦い彼女の口内を舐めまわす。
舌を絡み合わせ、味わい合う。
216 :
オパビー
:2019/03/01(金) 23:03:11.53 ID:uPPBgKdT0
どんな流れ(プレイ)で最後までヤる?
なるべく詳細に。
最初>>下1
次>>下2
最後>>下3
217 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/03/01(金) 23:17:41.50 ID:qOhqT4ZdO
道具は使わず殴る・叩くの暴力で泣かせる
218 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/03/01(金) 23:19:15.96 ID:5SQncZvWo
排卵剤を飲ませたうえで自分で入れさせ騎乗位で腰を振らせ孕めと精液を子宮で受け止めさせる
219 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/03/01(金) 23:20:06.57 ID:loidhEfj0
ラブラブ正常位で中出し
220 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/03/01(金) 23:20:57.41 ID:lNDYCM7XO
手足を固定した後乳首やクリに尋常なく痒くなるお薬を塗りこみ、たまに爪で引っ掻いてあげる
221 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/03/01(金) 23:21:49.61 ID:lNDYCM7XO
詳細に書けや
222 :
オパビー
:2019/03/01(金) 23:23:45.88 ID:uPPBgKdT0
殴ってからのラブラブってどういうこっちゃ。
223 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/03/01(金) 23:24:13.64 ID:Zi0/9dXWo
あーもうめちゃくちゃだよ
224 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/03/01(金) 23:27:45.68 ID:5q2CZf7DO
露骨な凌辱安価だし明らかに末尾oと末尾O同一人物かてID変更自演じゃん
225 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/03/01(金) 23:30:19.47 ID:5SQncZvWo
この形式でやることが統一される事はないと思うんだがな
226 :
オパビー
:2019/03/01(金) 23:30:45.28 ID:uPPBgKdT0
>>224
IDでそんなこと分かるん?
227 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/03/01(金) 23:30:55.43 ID:JGDjGuhto
というかこいつの設定傷付けるのが大好きな時点でラブラブは有り得んぞ
228 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/03/01(金) 23:31:58.40 ID:KNJEIDvFO
自演って言うやつは自分がしてるから疑心暗鬼になりやすいだけだゾ
229 :
オパビー
:2019/03/01(金) 23:36:13.43 ID:uPPBgKdT0
でも頑張って安価通りしてみるで。
230 :
オパビー
:2019/03/01(金) 23:50:33.29 ID:uPPBgKdT0
ああ、綺麗だ。
少女はとても綺麗だった。
………傷つけてしまいたくなるほどに。
俺は少女の頬を叩いた。
銀髪「ふえっ………」
俺から引き離され、少女はベッドに倒れ込んだ。
銀髪「ご主人様………?」
俺「綺麗だ。とても。だからこそ、俺は傷つけたくなってしまう。許してくれ」
俺は少女の尻を平手で叩いた。
銀髪「あああっ!?」
乾いた音が部屋に響く。
少女は喘ぎ、悲痛の声を上げる。
銀髪「ご主人様っ、なんでっ………」
もう一度、叩く。
銀髪「いっ………!」
二回、叩いただけで、少女の尻は真っ赤な手形がついていた。
ああ、これだ。
物はいくら傷つけても跡しか残らない。
しかし生物は、傷つければ跡ができ、それを修復しようとする身体の働きによって、傷が色々な顔を見せる。
俺はもう一度少女の尻を叩いた。
バシッ!
銀髪「ぐ、ああっ………ひぐっ」
俺「これから毎日、お前の尻に俺の物である証をつける………いいな?」
銀髪「ううっ、ぐすっ………」
俺「返事は」
バチンッ!
銀髪「ひぐうっ、はいいっ………げほっ、ぐすっ………」
このまま続行するか痛み止めを塗って続けるか>>下
231 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/03/01(金) 23:52:12.47 ID:Jokm97e9o
ぬる
232 :
オパビー
:2019/03/02(土) 00:04:45.62 ID:Zd+tc1Iz0
俺はチューブから塗り薬を出し、少女の尻に塗り付けた。
振れたときに少女が震えた。
俺「これであまり痛くは無くなるはずだ」
起き上がった少女は俺と距離を置き、涙目でベッドの隅にいる。
先程とは違う涙だろう。
信頼は失われたようだ。
少女からの信頼を失ったことに対して>>下
233 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/03/02(土) 00:07:03.33 ID:hyf60GWcO
俺は特殊な性癖を持っている。
これからも一緒に居たいなら受け入れてくれ
234 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/03/02(土) 00:08:04.93 ID:hyf60GWcO
DV夫みたくすがりついて泣くのも出来たら追加で…
235 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/03/02(土) 00:08:53.96 ID:huWuPGWUo
これからすべて受け入れられるようにしてやればいい
236 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/03/02(土) 00:11:14.83 ID:84RvFha4O
どうしてこうなった
237 :
オパビー
:2019/03/02(土) 00:11:41.77 ID:Zd+tc1Iz0
>>234
泣いてるのはどっち?
238 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/03/02(土) 00:12:23.19 ID:hyf60GWcO
もちろん主人公
239 :
オパビー
:2019/03/02(土) 00:32:12.37 ID:Zd+tc1Iz0
今日はもう寝るで。
また明日。
240 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/03/02(土) 01:22:50.84 ID:PTUq5gKpo
おつおつ
241 :
オパビー
:2019/03/03(日) 13:08:25.46 ID:85rmPgGb0
その涙は俺への軽蔑の涙だった。
俺「ああ………すまない」
俺の口から出たのは謝罪の言葉だった。
何に対してだろうか。
俺の性癖に対してだろうか。
ああ、そうだ。
俺の性癖………
物の傷、物を傷付けることに対して一種の興奮を覚えるこの性癖。
そんな物が他人に理解される筈がない。
そう、この少女でさえ、俺の性癖を軽蔑する。
俺「俺は、特徴な性癖を持っている………傷に対して、興奮を覚えるんだ………」
少女は表情を変えない。
俺「お前なら、理解してくれると思って…………俺の勝手な妄想で、お前を傷付けてしまった……」
少女は困惑の表情を浮かべている。
銀髪「………だから、私を叩いたんですか?」
俺「ああ、そうだ。俺の、自己満足の為だ」
俺は、ある男の話を思い出した。
ある男は森で美しい鹿を見つけた。
男は、ぜひ自信の手であの鹿を仕留めたいと思った。
ある日、男はとうとう鹿を仕留めた。
しかし、そこにはあの美しいはおらず、ただの鹿の死体だけが残った。
俺「もし嫌なら、出て行って貰っても構わない。自己中を承知で言う。これからも一緒に居たいなら、受け入れてくれっ………!」
少女が出て行くと言えば、俺は全てを受け入れよう。
綺麗な服を持たせ、信頼できる友人に預けよう。
そして、二度と会わないようにしよう。
そう、思っていた時だった。
242 :
オパビー
:2019/03/03(日) 14:04:44.08 ID:9aGNl0y20
銀髪「私は、ここに居たいです」
少女がそう言った。
銀髪「前の主人の貴族は、私を好き放題に陵辱して居ましたわ。傷を付けるのが好き、という点では、ご主人様と一緒ですわ」
少女は俺に顔を寄せた。
銀髪「でも、ご主人様は謝ってくれました。嫌なら、出て行ってもいいと、選択も与えてくれましたわ。それに、薬のおかげで、もう痛くありませんの」
少女は自分の尻を撫でた。
銀髪「ご主人様。さっきまでは大嫌いだったけれども、私はもう、ご主人様を受け入れますわ。だから、泣かないでくださいまし」
俺「…………すまなかった…………!」
少女は俺を抱擁した。
銀髪「好きですわ、ご主人様」
また涙が溢れる。
こんな、出逢って2日の、傷フェチのゴーレムを、少女は好きと言ってくれたのだ………。
俺「俺もだ……」
俺も少女を抱き返した。
そして思った。
ああ、この少女に、俺の子を孕ませたい、と。
243 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/03/03(日) 14:19:07.34 ID:vXTakyL+O
上手くまとめた…!
244 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/03/03(日) 14:20:38.85 ID:kDsC64JXo
でも定期的に暴力は振るうという
245 :
オパビー
:2019/03/03(日) 16:46:55.41 ID:9aGNl0y20
俺は少女の抱擁を解き、引き出しをあさった。
確かずっと前に兄貴に貰った物がここにあったはずだ。
目的の物は直ぐに見つかった。
銀髪「その錠剤は………」
俺「媚薬……もとい排卵剤だ」
俺はそのカプセルを自分の舌の上に乗せた。
そして、少女を押し倒し、その唇を吸う。
俺「んん………」
銀髪「ふ………ん………」
しばらくコロコロと2つの舌に転がされたカプセルは、コクリと少女の胃に収まった。
兄貴が言うには、一粒金貨一枚もするというこの即効性の媚薬。
ここぞと言うときに使え、と言われていた物だ。
ここぞ。
銀髪「はあ、はあ……」
少女はもう身体を火照らせている。
半分薬の影響。
もう半分は、少女自身の気持ちだろう。
俺は身体を熱くしている少女を腹の上に乗せさせた。
246 :
オパビー
:2019/03/03(日) 17:37:22.96 ID:9aGNl0y20
俺「自分で挿れてみろ」
銀髪「は……い」
少女は腰を浮かせ、水浸しになっている恥丘に亀頭を押し当てた。
銀髪「おおきい………」
俺「ゅっくりで良いぞ」
銀髪「はい………」
入らずに何度か弾かれてしまったが、少女はようやく先を捉え、腰を沈め………
ゴチュンッ
銀髪「かぁっ…………」
俺「ば、馬鹿! 一気に根本まで挿れるやつがあるかっ!」
銀髪「はぁ、ん、ああっ…………」
少女は何を思ったのか、一気に腰をチンコの根本まで落とした。
処女膜は勿論裂け、子宮口もとうに突破している。
血がつうと結合部から流れた。
またら少女の下腹部が不自然に膨らんでいる。
チンコの形が外から見えているのだ。
俺「おい、大丈夫か?」
銀髪「はぁ……私の子宮が………ご主人様の形に……」
大丈夫………なのか?
少女は恍惚とした表情で自分の下腹部を撫でている。
銀髪「んん………やっぱり、無理がありましたわ………」
俺「当たり前だ」
銀髪「いまの私では………」
俺「んん?」
少女はそう言うとまた腰を上げた。
カリが子宮口に引っかかり、それが外れると少女が嬌声を上げた。
銀髪「私の子宮の形を……ご主人様の形にしますわ。どんなに、かかっても………っああっ!」
少女が腰を落とし、また生々しい音が響いた。
俺「無理するなよっ………!」
銀髪「無理じゃありませんわ………はぁっ、はあっ………んんっ!」
ゴリュッ、ゴチュンッ、ゴリュッ、ゴチュンッ!
何度も何度も、杭のような俺のチンコに貫かれ、半ば苦しそうな嬌声を上げながらも、少女は腰を動かし続けた。
銀髪「あああっ、っくぁうっ………!」
俺「おおう、くくぅっ!」
熱い少女の身体が上下すると同時に、俺の射精のタイムリミットもゴリゴリと迫ってきた。
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