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R-18 安価とコンマでダンジョンタワー攻略 Part2
- 974 :塔の主 ◆VfcsCSY7us [saga]:2020/06/26(金) 16:49:28.73 ID:3mG/o5Qr0
-
「さぁ、どんなふうに可愛がってあげようかしら」
瞳をらんらんと輝かせ、ベッドの上のべリオににじりよっていくアルフェルクス。
彼女の股間のペニスはまる一度射精したにも関わらず衰えることなく、なお猛々しい雄姿を見せつけている。
これからコレに犯されるのだと思うと、べリオの内心で悍ましさとともに奇妙な期待感が沸き起こった。
(あ…あぁぁっ…おおきぃっ…こんなペニスっ…久しぶりにみた…)
奴隷調教されていたころは様々なペニスに犯されていたものだ。
人間はもちろん、犬や猿、はたまた馬やオークにまで。
無論べリオは泣き叫んだ。
痛みや屈辱に耐えきれず、許しを乞いながら。
「ふふっ、あまりの雄々しさに見とれているようね?」
むにっ…
アルフェルクスがべリオの乳房に触れた途端、べリオの身体がビクンと跳ねた。
「んひぃっ!?」
悲鳴をあげるとともに、べリオのパフィーニップルの先端がムクムクと盛り上がる。
「あらあら、随分と反応がよろしいこと」
アルフェルクスはべリオの股座をグッと開き、濡れそぼる肉穴を覗き込んだ。
「こっちももう十分整っているのね。でも、お楽しみはもう少し先よ」
アルフェルクスは横たわるべリオに覆いかぶさると、頬ずりするかのように顔を近づけ、舌先でちろりと唇の端をなぞった。
「ち、近寄るなっ…変態めっ…」
「つれないわね。同族のくせに」
言葉とは裏腹にさして気にするふうでもなく、アルフェルクスは目の前にそびえる巨大な双乳に手を伸ばし。
ぐにゅう…と豊かな乳肉を鷲掴んだ。
瞬間、敏感乳房から生まれる快感の波がべリオの身体を走り抜け―。
「ん…あぁっ!!」
小さな痙攣とともに、こらえきれない嬌声が彼女の唇からこぼれ出た。
「あら、我慢なんてしちゃって。足掻いても無駄なのに、可愛い♥」
そう言って楽しげにアルフェルクスはべリオの超乳を揉み続ける
もにゅっ、もみゅんっ、たぷるんっ! ぐにっ、どぷるんっ…!
アルフェルクスの手の中で自在に形を変え、激しく波打つボリューム過剰な肉の果実。
「ひっ…! うぅっ…!」
(む、胸がっ、アタシの胸がっ…)
目の前でそれを見せつけられてべリオは屈辱に打ち震えた。
もみっ♥ もにゅうぅぅ…っ♥
(す、好き勝手しやがって…!)
歯噛みしながら愛撫に耐えるべリオであったが、相手は数々の女性を乳牛へと仕立て上げてきたアルフェルクス。
女体のツボを心得た指先がもたらす淫乳快楽はべリオの肉体と精神の両方を瞬く間に飲み込んでゆき…
(ちくしょうっ…きもちいいっ…ダメだっ、こみ上げてきてっ…たえられないっ…!)
「うぅっ…あ、あぁぁぁあーーっ!!!」
たまらず嬌声を上げて、ガクガクと身体を震わせる。
プシャッ、プシュウッ…
同時に股間から絶頂を示す潮が噴き出していた。
- 975 :塔の主 ◆VfcsCSY7us [saga]:2020/06/26(金) 16:52:35.06 ID:3mG/o5Qr0
- 「ほぉらね。この程度の愛撫で達してしまう。貴女だって十分変態だわ」
「う、うるさいっ…誰が好きでこんなカラダになるもんかっ…」
絶頂直後の上気した肌を震わせ、涙目になりながらもアルフェルクスを睨みつけるべリオ。
「強情ね。これほどの快楽を生み出す身体を持っているのに、受け入れられないなんて勿体ないわ…」
毒を吐くべリオに呆れながら、なおも丹念に超乳を揉みまわすアルフェルクス。
「ひっ、あ、あぁぁっ… やぁぁぁっ…!」
餅をこねるような手つきでアルフェルクスの超乳愛撫が続く。
タプン、タプン、プルルンッ、ギュニュッ、ぼるんっ…
「はぁっ、あぁあぁっ♥ いやぁっ、あぁぁぁ〜…っ!♥」
乳房がこねられ、形を変えるたびにべリオの身体は跳ね、股間からとめどなく愛液がしぶく。
べリオにはもはや嬌声を堪えるだけの余裕は残っていなかった。
「可愛い声が出るようになってきたわね。ところで―」
そういうとアルフェルクスはべリオの乳首を貫くリング状のピアスを摘まみ上げた。
「珍しいものつけてるのね、あなた。前のご主人さまに着けてもらったのかしら?」
「!?」
その言葉にべリオはあからさまに狼狽の表情を見せる。
「ふふ、ふふふ。 わたくし、調教用アイテムの知識については少々自信がありましてよ」
ピアスを指先で弄びながら邪悪にほほ笑むアルフェルクス。
(こ、コイツ知っている…! このピアスの使い方っ…!))
そう、この乳首を貫くピアスはただの装飾具ではない。
かつての主人が遺していった、悍ましい『呪具』なのだ―
「そう、このピアスにほんのちょっぴりの魔力を送り込むと―」
ピアスを摘まむアルフェルクスの指先がぼう…と微かな光を放つ。
その途端―
ヴヴヴヴヴヴヴッ!
魔力に反応したピアスが高速で振動を始めた!
これこそが乳首のピアスに仕込まれた隠しギミック。
高速で敏感乳首を責め立てるバイブレーション機能だ。
「ああぁぁぁぁーーっ!!??」
当然のようにべリオの口から一際甲高い悲鳴が上がる。
(だ、ダメだっ! これは本当に、ダメなんだっ!)
ヴヴヴヴヴルヴルヴルヴル〜〜〜
「あ あ あ あ あ !!」
激しいピアスの振動に翻弄されるべリオの敏感乳首。
これまでとは比べ物にならない強烈な快楽の波動がべリオの身体を走り抜けていく!
- 976 :塔の主 ◆VfcsCSY7us [saga]:2020/06/26(金) 16:54:57.60 ID:3mG/o5Qr0
- 「ダメぇぇぇ!!!! これどめでぇぇぇ!!! ちくびぃっ、ちくびがイクっ、イクぅぅぅ―――ッッッ!!!」
嬌声は絶叫に変わり、べリオは半分白目を向きながらビクンビクンと無様に身体を痙攣させる。
股間からは間欠泉のように愛液が噴きあがり、ベッドの上は惨憺たる有様となっていた。
「あ あ あ あ !!! じ、じぬっ! イキ、しぬうっ♥!おっぱいで、イキすぎて、じぬぅぅぅぅっっ!!」
気持ちいい。気持ちいいのに苦しい。
(い いきが いきができないっ)
あまりの連続絶頂ゆえに呼吸する暇さえない。
吸血鬼ゆえに多少呼吸が止まる程度では死なないべリオではあったが、かえってそれが彼女の苦しみを長引かせていた。
「まあまあ、凄いわ。 前のご主人様ってなかなかいい趣味をもってらしたのねぇ」
(そんなの いいから はやく とめて)
べリオは口を金魚のようにパクパクしながら苦しみを訴える。
目の前にバチバチと火花が散っていた。
脳がどうにかなりそうだった。
とにかく助けてほしい。
息をさせてほしい―
「あ…がっ…♥ だ だじげ…で…♥」
「…あら、音をあげちゃうのね。まあこのあたりでやめておきましょうか」
アルフェルクスがピアスから指を放すと、振動はピタリとおさまり…
解放されたべリオはがくりと身体を脱力させた。
「お、ォォッ… おほぉ…ぉっ」
強烈な乳首責めから解放され、ぐったりとベッドに横たわるべリオ。
脱力した身体は未だ絶頂の余韻にビクビクと震え。
―ショワァァァ…
ガニ股びらきの股間から垂れ流された小便がシーツを黄色く染め上げていった。
その無様な姿にはかつて人間たちから恐れられた吸血鬼の面影など全く残ってはいない。
(くや…しぃっ…でも…さからえない)
ただ揉まれ、搾り上げられただけで絶頂する敏感乳房。
生きている限り永遠に外れることのない呪われた乳首ピアス。
なんと淫らで呪わしい身体だろうと、べリオは改めてわが身の不幸を想い、涙を浮かべた。
(まるであの頃と同じだ。どんなに逆らおうとしても、身体でわからせられちまう…)
べリオの脳裏にあの忌まわしい調教の日々の記憶が蘇ってくる。
- 977 :塔の主 ◆VfcsCSY7us [saga]:2020/06/26(金) 16:57:08.96 ID:3mG/o5Qr0
-
…
「いやぁぁぁあぁあっっ!!!い、いだい、いだいよぉぉ!!」
「おお、これは凄い。 まさかケンタウロスのペニスまで咥えこむとは」
少女の周囲で怪しい仮面をつけた男たちがはやし立てるように嗤う。
「あぎぃぃぃぃっ!! お、お願いしましゅっ、ご主人様ぁぁっ! さからったことはあやまりますからぁぁっ! どうか許してくださいぃぃっ!! ごわれりゅっ、ざげるぅぅぅ!!」
「なんと我儘な奴隷か。 お前が言ったのだろう、『お前らに犯されるくらいならケモノに犯されたほうがマシ』だと」
「ひぃぃいぃっっ!! ごめんなさいっ、ごめんなざいぃぃ!! とりけしますっ、あやまりますううぅっ!! だから抜いてぇッ、馬チンポ抜いてぇぇぇ!!」
…
「さて…三日三晩、媚薬風呂に放り込んでおいた例の奴隷だが…仕上がりはどうだろうか」
ザザッ…
「あ…ぁぁぁぅっ…♥ あ、あひっ…♥」
媚薬液で満たされた水槽から上げられた少女は外気に触れただけで達してしまっており、股間からは薬液とは違う液体が滴り落ちている。
「う〜ん、いい顔をしているねぇ。どうだい、君は今何をしてほしいのかな?」
「はあぁっ…、お、おちんぽっ…おちんぽ、ちょうだいぃぃっ…馬でも、オークでも、いいからぁっ…♥」
少女は発情しきったメスの顔で、蜜のしたたる自分の膣穴を指先でくちゅくちゅとかきまわして見せた。
「ぷっ、はははっ! 生意気なメスガキが自分から馬チンポをねだるか!こいつは傑作だ!」
壊れかけた少女を前にして、貴族たちは愉快そうに笑っていた。
…
「おっ♥ おぉほぉぉっ♥」
四肢を縛られた少女が天井からつるされ、喘いでいる。
少女の胸はあどけない少女の顔とは似つかわしくない巨大なサイズに膨れ上がっていた。
「…まるで乳牛ですな。よい趣味をしておられる」
「ふふ、ようやく満足いくサイズにまで育ちましたよ…ほらっ、お客様に挨拶しろ!」
ビシィッ!
「おひィんっ♥」
吊るされた少女は主人の鞭でその膨れた超乳を叩かれると、嬉しそうな甘い嬌声をあげて失禁した。
「躾けのなっていない奴隷で申し訳ない。ところで今日は、例のピアスを?」
「ええ、持ってまいりましたよ。今日はこいつを使ってとことん楽しむと致しましょうか。ふひひ…」
吊るされた少女はピアシングされる自分の乳首を、全てを諦めたような虚ろな瞳で見下ろしていた。
- 978 :塔の主 ◆VfcsCSY7us [saga]:2020/06/26(金) 17:00:43.03 ID:3mG/o5Qr0
-
…
…
…
「あ…あは…あははは…」
べリオの口から乾いた笑い声が漏れる。
(なんだ。 結局アタシは、あの頃とちっとも変わってないじゃないか)
べリオの精神状態はかつての奴隷時代の頃に戻っていた。
主人の慰み者となり、あらゆることを諦めていた奴隷時代のあの頃に。
「あら…どうやら本当に観念したみたいね」
こちらを睨みつける視線から力が失われていることに気付くアルフェルクス。
彼女の股間のペニスはいよいよ出番がきたかとばかりに力強い怒張をべリオに見せつけた。
(あ…)
再びべリオはそのペニスに見入った。
嫌悪感が消えたわけではない。
しかし散々絶頂させられ肉体が昂った今となっては、その雄々しく逞しい姿がとても魅力的なモノに思えてしまう。
(疼くっ…アタシの子宮が…コイツを、ほしがってる…)
ごくりと生唾を飲み込む。
べリオは感じていた。
これまで奥底に封じ込めていた肉奴隷としての自分が再び目覚めようとしていることを。
すでに淫乳愛撫によって身体は発情しきり、愛液で満たされた膣内はペニスを受け入れる準備が整っている―
「そのペニスで…アタシを犯して」
べリオは自ら腰を浮かし、濡れそぼるヴァギナを見せつけた。
それは彼女なりの屈服の証だったのかもしれない。
(もう…いい…もうどうなっても…)
べリオの瞳には既に諦めの色が浮かんでいたが…
同時に交尾への期待と情欲の色も宿っていた。
「うふ、うふふふ… いいわ、お望みどおり犯してあげる」
アルフェルクスは冷静さを必死に保ちつつ、我慢汁の溢れる亀頭をべリオの膣穴にあてがった。
ずぶっ…ズブブッッッ!!
「あぁぁぁぁぁっ♥♥♥」
アルフェルクスのふたなり巨根に貫かれ、べリオの唇から歓喜の声が上がる。
(ちんぽ、きたっ♥ 久しぶりの生ちんぽっ♥)
「おっ♥ おっ♥ おほぉぉぉおっ♥」
万年発情マンコに突き刺さる久々の男性器(?)によってべリオはまたも激しい絶頂感を覚えていた。
そしてイキまくりのマンコにふたなりチンポを突き立てていたアルフェルクスも。
「ああぁぁ〜っ♥♥ す、すごいわっ♥ わたくしこんなおまんこ初めてよぉぉっっ♥♥」
最高の待遇で迎え入れられ、思わず歓喜の声を上げてしまっていた。
- 979 :塔の主 ◆VfcsCSY7us [saga]:2020/06/26(金) 17:05:25.81 ID:3mG/o5Qr0
- 「わ、わたくしの巨根を受け入れておきながらっ♥ ガバガバなんてことは決してなくぅっ♥ ぴっちり吸い付いてきて離さないフィット感んんんっ♥♥」
ペニスを膣内の途中まで押し込んだあたりで感触を楽しむアルフェルクス。
「くううッ♥ も、もう辛抱たまりませんわ!」
アルフェルクスはなすがままのべリオの身体に覆いかぶさり、彼女の両足を大きく押し開いた。
腰に体重をかけ、さらにペニスを奥まで押し込んでいく。
「さぁ。孕ませてさしあげますわ」
ズブウウッ! ズンッ!
「んあひぃぃぃぃぃっっ!!」
ペニスは一気に最奥まで到達し、べリオの口から悲鳴じみた嬌声があがる。
「ふふっ、もっといい声で鳴きなさい」
ズンッ! ズンッ! ズンッ!
「あっ♥ あぁぁっ♥ ち、ちんぽっ♥ ちんぽぉっ♥ お、おくまで♥ ゴツゴツきてりゅうぅぅっ♥♥」
「はぁっ♥ はぁっ♥ ああっ、すてきぃっ♥ なんてきもちいいおマンコでしょうっ♥ 腰がとまりませんわぁ♥」
ズシン、ズシン! とアルフェルクスが巨尻を打ち付けるたびに、たっぷりの尻肉がぶるぶると震える。
「んほぉっ♥ 気持ちいいっ♥ チンポ気持ちいいですわっ♥ にゅるにゅる吸い付かれてっ♥ とろけちゃいそうっ♥」
バチュン! バチュン!
「お、お、オヒィィっ♥ イクぅっ♥ イグぅぅっ♥♥ おチンポずんずんくるうっ♥ 子宮つぶされりゅうっ♥♥」
べリオとアルフェルクス、両者の尻肉が激しくぶつかりあう度に汗と愛液が飛び散り、周囲に性臭が充満していく。
「ふ、ふふっ、すっかりチンポの虜ですのねっ♥ なんてお間抜けな顔なのかしらっ♥」
「おっ♥ おほぉぉぉっ♥ ああいいいっっ♥ ちんぽしゅきっ♥ ちんぽしゅきなのぉぉっ♥ ちんぽでイグッ♥ まらイグぅぅぅッ♥♥」
アルフェルクスの言葉を聞いているのかいないのか。
ベロを突き出して白目を向きながら淫語を叫びまくるべリオは実際間抜けそのものだ。
だがべリオにはもうそんなことはどうでもいい。
(きもちいいっ♥ きもちいいのぉっ♥ アタシバカだっ♥ なんで今までこんなきもちいいことガマンしてたんだろうっ♥)
そうだ、思い出した。
かつて貴族たちの調教を受けていたころ。
確かに痛い目にもあったし、苦しい目にもあった。
でも最後には必ず、頭がバカになるほど気持ちよくしてもらっていたじゃないか―
(アタシ、もう、奴隷でいいっ♥ ご主人様にいたぶられてっ♥ 可愛がられて生きていくぅっ♥)
「おほぉっ♥ ご ごしゅじんさまぁっ♥ おねがいしまひゅっ♥ べリオをっ、べリオを堕としてくだしゃいっ♥ このみだらなカラダもっ♥ じんせいもっ♥ 尊厳もクソもない奴隷に貶めてくだしゃいぃぃっっっ♥♥♥」
「ええ、堕としてあげるわ…! それも奴隷ですらない、ただの孕みメス牛としてね!」
「あぁぁぁぁぁ―――っっ!!」
(ど、どれい以下の孕みメス牛なんてぇっ♥ アタシのじんせいっ、ホントにおしまいだぁっ♥)
バチュ♥ バチュ♥ バチュ♥ バチュ♥
「あひぃっ♥ 子宮イクっ♥ 堕とされてイグぅっ♥ 孕まされて幸せになっちゃうっ♥」
全身を蝕む快楽を完全に受け入れ、べリオは破滅に向かって突き進んでいく。
ズコズコと自分を貫く肉槍の甘美な衝撃を受けとめながら彼女はその瞬間を今か今かと待ち受けていた。
- 980 :塔の主 ◆VfcsCSY7us [saga]:2020/06/26(金) 17:08:54.53 ID:3mG/o5Qr0
- 「ああぁっ…わ、わたくしも、もうっ…♥ はぁっ、あぁっ、イクっ、イクぅんっ♥」
責め立てていたアルフェルクスもそろそろ限界を迎えつつあった。
アルフェルクスの超乳が、種付けプレスによるダイナミックなピストンのたびに別の生き物のようにぼるんぼるんと飛び跳ねる。
プシャッ、プシャァッ!
先端の乳腺からは断続的に母乳が噴き出している。彼女自身の興奮を現すかのように。
(あぁっ♥ わたくしもおっぱいでイクっ♥ 射精でもイクぅっ♥ あぁんっ なんて素敵なカラダなのぉっ♥)
エルネシアに躾けてもらった淫らなボディに感激しながらアルフェルクスもまた快楽の頂点に向けてスパートをかけた。
グボッ!ジュボッ!ジュブッ!ズブゥッ!
「ああっ♥ ひゅごいっ♥ ひゅごいよぉっ♥」
「わ、わたくしもっ♥ たまりませんわぁ〜っ♥」
倒錯的な快楽に震えながら二匹のメスは淫らなボディを絡ませあう。
ぶるんっ♥ ぶるんっ♥
ぼよんっ♥ ぼよんっ♥
互いの超乳と巨尻がぶつかり合う激しい肉弾戦。
肉が踊り、弾むたびに、汗と愛液、母乳が飛び散り、まき散らされていく。
やがてその熱烈な戦いにもいよいよ終止符が打たれようとしていた。
「んんっ♥ おぉぉっ♥ もう、ダメっ♥ チンポがっ 限界ですわぁ♥」
激しく子宮を責め立てるペニスが射精の兆候を示し始めたのだ。
「あんっ♥ きてぇっ♥ 妊娠スタンバイオッケーな子宮にっ♥ 種付けザーメンドプドプそそぎこんでっ♥」
「ええ、お望みどおりどっぷりと注ぎ込んで差し上げますわっ…あ、あ、あ、あぁぁぁぁっ!!」
アルフェルクスの歓喜の声とともに、ついに溢れ出す欲望の白濁液。
「あぁっ♥ 出るゥっ♥ イクっ♥ ザーメン射精イクぅ〜〜っっっ!!♥」
ドビュウウウッッ!!!
「あおぉっ♥ き、きたっ♥ ザーメンきたぁっ♥ あついのきたぁっ♥ い、イクッ、子宮イクぅっ♥ 子種汁注がれてぇっ♥」
ビュルルルッ!!ビクビクッ!!ドビュルルルゥゥッッ!!!
「「あぁぁぁっっっ!!!♥♥♥ イッグぅぅぅぅぅぅ〜〜〜っっっ!!!♥♥♥」」
二人は盛大な絶頂の叫びを上げると、互いにカラダをのけぞらせてビクンビクンと痙攣した。
「お、おちちもっ♥ でちゃうっ♥ おっぱいもイクっ♥ イクぅぅっ♥♥」
未だ射精を放ち続けるアルフェルクスが更に声を上げる。
感極まったアルフェルクスは自らの超乳を搾り上げ―
「んんほぉぉおぉ〜〜っっ♥♥ 射乳イクっ♥ ミルク噴射イクぅぅ〜っ♥♥」
ブシャアアアアッ!!
真っ白いミルクシャワーがアルフェルクスの乳腺から噴きあがる!
「あっ、あひぃいん! あぁっエルネシアさまっ♥ みてますかぁっ♥ わたくしのエロちちぃっ♥ 今日も淫らにイキまくっておりましゅうぅぅっっ♥♥」
べリオは真っ白なミルクをその身に浴びながら狂乱の声をあげる金髪女を見上げた。
なんと浅ましく淫らな変態女だろう。
だが自分は今、そんな変態女に犯され、墜ちたのだ。
「あ…あはっ…あははは…♥」
べリオは笑った。
吸血鬼となり、多くの人々を惨殺しても晴れなかった苦しみからやっと解き放たれたような気がしていた。
(ここが…アタシの…らくになれる…ばしょ…)
ふりそそぐ暖かい母乳シャワーを浴び、全身を白濁液に塗れさせながら。
かつて感じたことのない心地よさにその身を委ねていた…
- 981 :塔の主 ◆VfcsCSY7us [saga]:2020/06/26(金) 17:11:38.00 ID:3mG/o5Qr0
-
「ふう…さすがに昔調教されていただけあって、すんなり快楽堕ちさせることができたみたいですわねぇ」
エルネシアはぐったりとベッドに横たわる白濁まみれのべリオを眺めて満足げな笑みを浮かべると、彼女の下腹部にそっと手を押し当てた。
「ふふ…うふふ。感じるわぁ、新しい命の息吹。わたくしたちの、新しい財産…ふふふっ」
エルネシア指先で子宮のあたりをなぞりながら、何かを小さくつぶやく。
すると指先からぼうっとした光が放たれ、下腹部へと吸い込まれて、消えた。
「…これでよし。それにしても」
とある魔術を仕込みおわったエルネシアが振り返ると、そこには交尾を終えたアルフェルクスが全裸のまま跪いていた。
「アルったら、随分と張り切っていたわねぇ。途中からわたくしが傍にいたことも忘れていたんじゃないかしらぁ?」
クスクスと小さく笑いながらもエルネシアの視線は氷のように冷たい。
「あ…そ、そんなことは、決して」
アルフェルクスはだらだらと冷や汗を流していた。
エルネシアには他にも奴隷がいるが、なんだかんだで彼女の一番のお気に入りはアルフェルクスなのだ。
そのことを理解していたアルフェルクスは、当然主人が内心で激しい嫉妬の炎を燃やしていることを承知していた。
「ふっ…まぁ、わたくしが種付けをするように命じたのだから、いいんだけどぉ」
そう言いながら一仕事終えたアルフェルクスのペニスを見下ろす。
たっぷりとべリオへの中だし射精を終えたばかりのふたなりペニスはさすがに力を失ってはいるものの、辛うじて半勃起状態を保持していた。
その半勃起ペニスを―
「―ふんッ」
ぐしぃっ!
エルネシアは固い靴先で踏みつけにした。
「ぎひぃぃぃぃっっっ!!!♥♥」
ペニスを踏みつけられたアルフェルクスは歓喜を交えた悲鳴を上げる。
そのままぐりぐりと靴先でペニスを踏みつけながらエルネシアはサディスティックにほほ笑んだ。
「わたくしを昂らせてしまった責任をとってもらわないと。うふふ、たっぷりと楽しませてもらうわよぅ、アル♥」
ペニスを踏まれたまま、ひぃぃと小さな悲鳴を上げながらも。
アルフェルクスはこれから行われる、エルネシアの『お楽しみ』への期待と興奮に身を震わせてしまうのだった。
- 982 :塔の主 ◆VfcsCSY7us [saga]:2020/06/26(金) 17:14:17.22 ID:3mG/o5Qr0
- …
吸血鬼べリオが人間牧場に来てからしばらくの時が流れた。
べリオは―
「おっ♥ おぉおっ♥ オほォォォっ♥♥」
ズッチュ、ズッチュ、ズッチュ!
人間牧場の牛舎で今日も元気に種付けされていた。
「はぁっ♥ はぁっ♥ さぁ今日も、とびきり濃厚な子種汁、注ぎ込んで差し上げますわっ…んぁあぁっ!」
ドビュ―ッ!! ドピュルルッ、ビュッ、ブビュルゥゥッ…
「あひぃっ♥ あぁっきてるっ♥ 今日も元気なアルフェルクスおねえさまのこだねじるぅっ♥」
べリオは牛舎で本物の牛のように繋がれ、毎日アルフェルクスに種付けをされる日々を過ごしている。
人間牧場で働くにあたって、べリオの身体は更なる『改造』が施されていた。
「ふう…これで朝の『仕込み』は終わりね。今晩にはまた元気な雌牛が生まれるわ」
そう言いながら受精したべリオの腹を優しく撫でさするアルフェルクス。
エルネシアがべリオに施した新たな改造。
それは妊娠と出産のサイクルを一日で一匹のペースで可能にすることであった。
生まれた赤ん坊は牧場の秘密部屋で第二次性徴の頃合いまで肉体を急速に成長させられ、アルフェルクスのような乳牛改造を施されて搾乳家畜として扱われることになる。
「吸血鬼の産み落としたメス牛のミルクはアンチエイジングにもってこいだと貴族の奥方たちの間で評判だそうよ。評判すぎて、このままじゃ供給が追い付かないの」
「だから、ちゃんとお客様の需要に応えるために。貴女にはまだまだたくさん産んでもらうわ。沢山の人々に喜んでもらえるなんて、素敵なお仕事ね…そう思わない?」
「あ…あへぇ…はいぃ…しゅてきでしゅうぅ…♥」
膣穴からどろりと白濁液を垂らしながら身も心も蕩けたようなアへ顔でべリオは答えた。
「…ふふ。本当に、しあわせそうな顔」
皮肉めいた笑みを浮かべながら、牛舎を出ていくアルフェルクス。
一人牛舎に残されたべリオは種付け交尾の余韻に浸りつつ、新たな命の宿る腹を撫でさすった。
「えへ…えへへ…アタシの、あかちゃん…♥」
アタシはしあわせだ。
アタシにふさわしい ばしょがあって。
すてきなごしゅじんさまに かわいがってもらえて。
かわいいあかちゃんを たくさんうめて。
みんながよろこぶしごとをして。
―なのに、なんで。
「…なんで なみだがでるんだろう」
メス牛となった吸血鬼べリオ。
ひとりぼっちの牛舎で彼女は重たげなカラダを横たえ、夜を待った。
新しい命を育むために―。
- 983 :塔の主 ◆VfcsCSY7us [saga]:2020/06/26(金) 17:17:31.30 ID:3mG/o5Qr0
- べリオ敗北エッチシーン、ここまで。
またまた長らくお待たせしてしまってすいません。
べリオちゃん可愛そうな末路だけどいっぱい人をアレしちゃってるし、その分新しい命を頑張って産み落としてね!(外道
- 984 :塔の主 ◆VfcsCSY7us [saga]:2020/06/26(金) 17:20:44.85 ID:3mG/o5Qr0
- さて…エッチシーンも終わってキリがいいので、ちょっと情報とか整頓して次スレたてようと思います。
それでは、また。
- 985 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/26(金) 18:16:17.27 ID:x8ozrTegO
- おつおつ
女の子エネミーの負けイベントは安価によっては容赦ないのぶちこめるのが良いよね
オニキスやようじょ、柚辺りを下す日が愉しみ
ちなみに細かいけど、ギンガの年齢+1するの忘れないようにね
- 986 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2020/06/26(金) 18:25:02.65 ID:czBwyVY9O
- 2スレ目乙、また良い母乳シチュだった
ところで募集安価見直してみると母乳シチュ多めで外れた安価にも結構頻繁に母乳シチュの案が出てる(多分コスプレさせイヤーのせい)みたいだけど、あまりにも母乳シチュが続いたらずらすみたいなことはある?
まぁそういう自分もミルキィに名前の通りのミルクおっぱい調教したり
ツバキに噴乳の悦びを目覚めさせたり
アリスクチナを膨乳したり
ギンガに大量噴乳絶頂地獄の続編撮らせたり
とか色々と性癖ブッパしてみたいところはあるけど
- 987 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/26(金) 19:55:32.41 ID:8+JqBtbnO
- 1スレ目進度
階層:1層目突破
淫乱レベル
ミルキィ:0→1 処女
ツバキ:0→2 喪失
ギンガ:0→1 開幕非処女
アリス:0→1 喪失
クチナ:0→0 処女
2スレ目進度
階層:2層突破、3層2/5
淫乱レベル
ミルキィ:1→2 処女
ツバキ:2→2 非処女
ギンガ:1→2 非処女
アリス:1→1 非処女
クチナ:0→1 喪失
こうして見ると2・3層ってスキルガンガン使ってるから一回目の戦闘しか負けてないんだよね
あとこれからも頑張れミルキィの処女膜
- 988 :塔の主 ◆VfcsCSY7us [saga]:2020/06/26(金) 23:16:53.92 ID:3mG/o5Qr0
- 新スレ立てました
R-18 安価とコンマでダンジョンタワー攻略 Part3
https://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1593180593/
このスレッドの残りは雑談などで埋めて頂ければ。
感想などもとてもうれしいです。
- 989 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/26(金) 23:36:40.83 ID:3mG/o5Qr0
- >>986
母乳いいですよね…
しかし何度もやるとワンパターンな感じになりそうなのでズラす可能性はあるかもしれない
- 990 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/26(金) 23:43:39.84 ID:lhl37pwiO
- 母乳設定が無い敵の時は母乳シチュ控えた方がいいのかな
あ、でももしもコスプレさせイヤーと再戦してギンガ負けたら搾乳AVの続き安価飛ばすわ
というかギンガは母乳関連の敵相手にマイナス補正入るからそっちに寄りやすいよね
- 991 :塔の主 ◆VfcsCSY7us [saga]:2020/06/26(金) 23:49:38.60 ID:3mG/o5Qr0
- むっトリップ外れてた
>>989 はスレ主です
とりあえず皆様の欲望と自分のモチベでできるだけ
折り合いつけられるようにしたいなと思います
- 992 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2020/06/27(土) 09:07:05.78 ID:HH1jm7C5O
- 母乳シチュの中でもギンガのだけ頭一つ抜けて自分にクリティカルしてるんだけど、何でかって考えてみたらあれだけ牛みたいにモーモー鳴いてるんだよね
牝牛シチュはやっぱり搾乳と牛なりきりがあると本当に映える
あとスレの傾向が凌辱だから『あ』『あん』『やん』みたいな可愛い系より『お』『んおぉ』『おほぉ』みたいな獣声系の喘ぎ声が凄いハマる
- 993 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2020/07/02(木) 11:09:08.23 ID:eXqvCbkJO
- 埋めついでにこちらで少し質問
@柚を堕とすのに必要(と思われる)3つに分かれた油揚げのレシピは一品物?もしそうなら
・オークラさんが手に入れた一つ
・クリムゾンとの戦いでプリうさが手に入れた一つ
・宝箱からのレアドロップなどの残り一つ
を何らかの方法でプリうさorオークラさんのところに集める必要があるってことかな?
Aここまで見てておっぱい&母乳シチュが好き、特殊系はスカがある程度大丈夫というのは分かるんだけど、Hシーン安価の参考にしたいので>>1的に他に好きなシチュや逆にどうしてもNGなシチュとかあったら教えてもらいたい
- 994 :塔の主 ◆VfcsCSY7us [saga]:2020/07/02(木) 18:32:34.63 ID:yZG2Rvfd0
- >>993
1・これちょっと失敗しちゃったなぁと。
最初に想定してたのは、塔のどこか、宝箱などに3つの断片が散らばっており、
プリうさが3回断片をゲットすることでレシピ完成…ということにするつもりだったわけです。
ところがラビットガールのエッチシーンの時にオークラさんがレシピの一部を持っている、ということにしてしまったため…
最初に想定していた3つの断片に加えて、オークラさんの所有する一つ、計4つの断片が塔の中に存在することになってしまいました。
とりあえず進行においては当初の予定どおりプリうさが3枚集め、
何らかの方法でオークラさんのところに集めることで柚堕としイベントの発生…というふうにもっていきたいと思ってます。
なお、レシピゲットの手段は宝箱やクリムゾンとの闘いの他にもいくつかの入手方法を想定してます。
あと余談ですが柚のエロ展開はアナザーエンディング的な形で書きたいなと。
オークラさんのおきつね堂支配エンドみたいな?
(まだわからないですけどね)
===
2・女の子の尊厳を破壊するかのような輪姦凌辱とかすき。
ふたなりは苦手だけど書こうと思えば書けます。
しかし基本的にチンポは男のモノであるという保守的な考えがあるため、ツィッタでエロ絵とか見てても
「なんでこんな素晴らしいおっぱいがあるのにちんぽ付いてんだよ」と悲しんでしまう、そんな小さい人間です。
このスレで主役キャラにふたなり属性を永続させたくないというのはそういう個人的な思いもあったりする。
でもアルフェルクスみたいな敵キャラだったらまあいいかな…
- 995 :塔の主 ◆VfcsCSY7us [saga]:2020/07/02(木) 18:40:07.35 ID:yZG2Rvfd0
- 訂正
>ツィッタでエロ絵とか見てても ×
ツィッタでふたなりエロ絵とか見てても ○
- 996 :塔の主 ◆VfcsCSY7us [saga]:2020/07/02(木) 18:58:44.37 ID:yZG2Rvfd0
- すきなもの、さらに付け足すと
デブとかマッチョとか、デカいやつが精力のままに犯しまくるのが凄い好み。
だからコスプレさせイヤー×ギンガとか
オークラさん×ラビットガールとかは凄い気に入ってる
- 997 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/02(木) 19:10:16.64 ID:5s0GOi6+O
- コスプレさせイヤー×ギンガであれだけヒートアップしたのは好きな要素全部乗せだったわけか、納得した
とりあえず某対魔忍的なぐちゃエロ安価でどんどん行けばいいのね
- 998 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/02(木) 20:14:41.50 ID:EQNP9QVi0
- ふたなり永続化安価はたまに他のスレでも見る
- 999 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/02(木) 20:16:59.69 ID:Rp+OFoUhO
- >>1000なら次スレでミルキィ処女喪失
- 1000 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/02(木) 20:23:51.91 ID:sTFRi61EO
- >>1000
ならアルナ二ニスはハッピーエンド
- 1001 :1001 :Over 1000 Thread
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