【安価】とある禁書目録で仮面ライダーのR18スレ」 3部

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1 :1 [saga]:2019/04/17(水) 08:14:21.18 ID:OpaBjQeWO
【安価】「とある禁書目録で仮面ライダーのR18スレ」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1505566271/
前スレ
【安価】「とある禁書目録で仮面ライダーのR18スレ」 2部
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1517585265/
本スレ↓
現在スレ
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1554112467/

一番最初のスレ
香焼「上条さんの家で」レッサー「しばらく研修です!」上条「安価でか!?」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1483196514

説明
○本スレで付き合ってるカップルのみ
※現在カップル

浜面×滝壺
トール×帆風
ランシス×誉望
海原×オリアナ
建宮×フロリス
フレンダ×神華
加群×鞠亜  (マリアンは妊娠中のため無理できない)
シルバークロース×去鳴
白垣根×心理定規
上里×府蘭
天井×オルソラ
テレスティーナ×絹旗
フィアンマ×サローニャ
上条×ハーレム(攻略した子だけ(攻略済 食蜂・五和・吹寄・雲川・アリサ・サンドリヨン・蜜蟻・レッサー))
青ピ×メビオ
2 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/04/21(日) 13:14:50.23 ID:RzCZSbAn0
おつ
3 :1 [saga]:2019/05/19(日) 11:02:33.49 ID:pLXOs5rw0
 上条×ハーレム(攻略した子だけ(攻略済 食蜂・五和・吹寄・雲川・アリサ・サンドリヨン・蜜蟻・レッサー))

 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)
4 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/19(日) 13:15:52.69 ID:byf8ULXOO
みさきち
5 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/19(日) 13:16:07.43 ID:KkfX93r3O
雲革パイセン
6 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/05/19(日) 20:53:06.83 ID:ioEsiDR50
みさきち
7 :1 [saga]:2019/05/19(日) 22:42:47.84 ID:pLXOs5rw0
 ある日の昼、休日で何をしようと暇をもてあましていた上条さんにメールが一件届く。彼女の中でも
 一番よく知っている食蜂操祈からだった。
 呼ばれた場所へ行くと、そこは公園。待っていた食蜂に手を引かれて、連れて行かれたのは・・・ 
  
 
 上条「ラブホテルかよ・・・」

 食蜂「しかも昨日、新しく出来たところなんだゾ☆」

 上条「何でそんなの知ってるんだ・・・?」

 食蜂「私の情報収集力、嘗めたらいけないわよぉ」

 上条「・・・はいはい」

 食蜂「それじゃあ入りましょ〜♪」

 
 
 食蜂@体操着「ジャーン☆」
 http://fsm.vip2ch.com/-/sukima/sukima559163.png

 上条「お、おぉ・・・」

 食蜂「当麻くんがこれ着てエッチしたいって言ってたからぁ」

 上条「言ったっけ」

 食蜂「だからぁ・・・ね♥//」ペロッ

 上条「・・・//」コクリ
 


 どうする?orどうなる?
 ↓1

 サークルSAZさんの上食は圧倒的なエロさがすごい。
8 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/05/19(日) 23:09:48.17 ID:ioEsiDR50
胸を揉む
9 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2019/05/19(日) 23:11:55.93 ID:4xh8MFaz0
サークルSAZのオリアナに何度もお世話になった自分……
また機会があったらオリアナのエロが見たいです。>>1さん!
10 :1 [saga]:2019/05/19(日) 23:22:25.15 ID:pLXOs5rw0
>>9 うす。ちなみに神裂ねーちんのも中々にね。おやすみなさいませ

 
11 :1 [saga]:2019/05/20(月) 07:28:35.14 ID:N2o8CqPzO
 ―むぎゅっ むにゅっ、むにっ・・・

 食蜂「んっ//ん・・・んふっ//」

 上条「(やっぱ操祈の胸、すげぇくらいデカくて柔らかい//)」

 食蜂「(当麻くんの手、優しく揉んでる//)」クスッ

 食蜂「ど、ぉ?//当麻くんだけのおっぱい、んっ//気持ちいい?///」

 上条「あ、ああっ//」コクリ

 ―むにっ、にゅむにっ・・・

 食蜂「んっ♥//あんっ♥///よかっ、たぁ♥//」ニヘラ

 上条「っ・・・//」ドキドキ


 どうする?orどうなる?
 ↓1まで
12 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/20(月) 07:35:33.11 ID:PdR84udEO
緩急をつけてもんでくと少しずつ乳首が立ってくるがあえて焦らして触らない
不服そうな顔してるので頭をナデナデすると子犬みたいにあまえるみさきち
13 :1 [saga]:2019/05/20(月) 12:42:31.54 ID:N2o8CqPzO
 ―むにっむにっ むにゅっ・・・

 食蜂「はぁ、んっ♥//私、もぉ気持ちい、わぁ♥//」

 上条「(上条さんの指が沈むでせうよ・・・//)」ゴクッ

 食蜂「んっ、あっぁ♥///」

 ―むにぃっ むにゅっ・・・
 クリクリッ・・・

 食蜂「ふあぁっ・・・♥///」ビクッ

 上条「乳首が勃ってきたな//」

 食蜂「んっぅぅ・・・♥//だ、ってぇ♥//」ハァハァ

 ―むにっ むにっ むにゅっ

 上条「だって、なんだよ?//」クスッ

 食蜂「あっんん・・・♥//わかってる、くせにぃ・・・♥//」プクー

 上条「はは・・・//」

 ―ナデナデ

 食蜂「っ、ん・・・♥//えへへ♥///」スリスリ

 上条「(やばいくらい可愛いなおい///)」ドキドキ

 食蜂「もっとぉ・・・♥//」スリスリ

 上条「あ、ああっ//」

 食蜂「はぁ・・・♥//」トロン


 どうする?orどうなる?
 ↓1
14 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/20(月) 12:45:01.52 ID:7KEiUhdlO
体操着の中に手を入れて胸を直に触る上条さん
入輪まで弾いて感度を上げていくとみさきちもうっとり
15 :1 [saga]:2019/05/20(月) 12:59:01.80 ID:N2o8CqPzO
 食蜂「当麻くん♥//」

 上条「・・・そろそろ//こっち・・・//」

 ―スルルッ・・・

 ―むにぃっ・・・
 
 食蜂「んっぁ・・・♥//ええっ・・・♥//」ニヘラ

 食蜂「(直接、触れられてる//あたたかぁい・・・♥//)」

 ―むにゅっむにっむにっ むにぃ・・・

 上条「(服越しでも柔らかかったけど・・・//直でだともっと柔らかかいな//)」

 食蜂「あっ//はぁ・・・♥//」

 ―ピンッ

 食蜂「ひゃうっ!?♥///」
 
 上条「弾くの気持ちよかったか?//」

 食蜂「ま、まぁ・・・うん♥//」クスッ

 上条「・・・それなら//」クスッ

 ―むにっむにゅっ むにっむにぃ
 ―ピンッ ピンッ

 食蜂「んあっ、ふあっ♥//」
  
 食蜂「(激しく、っ揉まれながら乳首、弾かれてるぅっ・・・♥//)」トロン

 
 どうする?orどうなる?
 ↓1
16 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/05/20(月) 16:30:18.75 ID:CPfBtfQp0
ディープキス
17 :1 [saga]:2019/05/20(月) 17:57:16.06 ID:yX4lcxleO
 上条「操祈・・・///」ズイッ

 食蜂「んっ・・・♥///」ズイッ

 ―ちゅうっ・・・

 ―ちゃぷっ レロッ・・・ちゅるっ ちゅくっ ちゅぷ・・・

 食蜂「んっふぅ♥//んっ、んぷっ♥//」

 上条「んっ・・・//」

 食蜂「んん・・・♥///はふっ♥///」

 ―レロッ ちゅるるっ ちゅうっ・・・ ちゅぷっ・・・

 食蜂「んっ、ぁ・・・♥///はっ、んん・・・♥///」

 上条「っ、んっく・・・///」

 食蜂「ん〜・・・♥///(キス、気持ちいぃ♥///頭の中、ピリピリってしちゃうぅ・・・♥///)」トロン

 ―ちゅるるっ ちゅぷっ ちゅうっ・・・


 どうする?orどうなる?
 ↓1
18 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/20(月) 17:59:38.05 ID:7KEiUhdlO
折角の体操服だし柔軟運動させる
ゆっくり倒して押しながら手で全身を愛撫しつくす
19 :1 [saga]:2019/05/20(月) 18:32:47.92 ID:icX6jo73O
 食蜂「っ、ぷあっ・・・♥///」ハァハァ

 上条「、はぁっ・・・///」

 食蜂「もぉ、激し過ぎなんだゾ☆///」プクーッ

 上条「操祈が可愛いのが悪いんだよ//」チュッ

 食蜂「ん・・・♥///ふふっ♥///」クスッ

 上条「・・・」ティーン!

 上条「なぁ、操祈って柔軟は自信あるか?」

 食蜂「え?・・・ま、まぁ、それなりにぃ//」

 上条「俺も手伝うからやってみてくれないか?」ワキワキ

 食蜂「(手の動きが怪しすぎるわよぉ//)」

 

 ―ぐいーっ
 
 食蜂「ん〜〜・・・っ」ググーッ

 上条「おー。前屈、結構いけるんだな」

 食蜂「こ、これ、くら、い、は・・・」プルプル
 
 上条「じゃあそのままな」

 ―サワサワ・・・ ツツーッ

 食蜂「ひあっ!?//ひ、あはははっ!//もっ、と、当麻くん!///」
  
 上条「暴れたらダメでせうよー」

 ―ツツーッ スリスリ サワサワ・・・

 食蜂「んっ、あぁっ//っ、んんっ!///」ピクッ

 上条「(まずは背中から、腰回り、それから太ももと・・・)」

 食蜂「ふあぁっ♥//ん、っくん・・・♥//」


 どうする?orどうなる?
 ↓1
20 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/20(月) 18:41:19.61 ID:7KEiUhdlO
柔軟がてら太ももを触られても最初はくすぐったそうにしてたものの徐々にマッサージをすることで少しずつうっとりし始めるみさきち
21 :1 [saga]:2019/05/20(月) 20:14:05.89 ID:5u8qpFvl0
 食蜂「んんっ・・・!♥//」

 上条「(・・・ズボンの裾の隙間から・・・)」

 ―ツツーッ・・・ モゾモゾ

 食蜂「あっ、ゃ・・・♥//」ビクッ

 食蜂「んあぁっ・・・♥!///」

 ―くちゅっ・・・
 
 上条「なんだ、もう濡れてるのか?」クスッ

 食蜂「当麻くんのせいだもんっ・・・♥//」プイッ

 上条「へいへい・・・じゃあ俺が責任取らないとな」

 上条「ほら、もう一回やってみろよ」

 食蜂「・・・んっ//」グイーッ

 ―サワサワ・・・

 食蜂「っ・・・//ふぅ・・・っ//」
 
 上条「操祈の太もも、意外とムチっとしてて触り心地良いよな//」

 食蜂「むっ!?//」

 食蜂「そ、それはぁ、褒め言葉になってないんだゾ☆!//」プクー

 上条「上条さん的には褒めてるんでせうよ//」

 ―むにむにっ・・・

 食蜂「んっ、ぁっ・・・♥//」

 

 どうする?orどうなる?
 ↓1
22 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/20(月) 20:19:06.08 ID:P7kAx1M6O
みさきちを仰向けにして太腿を腕で開きながらハーフパンツ股に顔を埋める上条さん
息で性器を刺激する
23 :1 [saga]:2019/05/20(月) 23:08:41.18 ID:5u8qpFvl0
 上条「操祈、仰向けになってもらえるか?」

 食蜂「ん、はぁい・・・//」コロン

 上条「んっ・・・//」

 ―ちゅっ・・・ちゅぷっ・・・

 食蜂「ん、ふぅ・・・♥//」

 上条「っはぁ・・・//」

 食蜂「当麻くんのキスぅ、好きぃ・・・♥//」トロン

 上条「そか・・・//」

 上条「・・・足、開いてくれるか?//」

 食蜂「ん・・・//」

 ―クイッ・・・

 上条「・・・んっ//」

 ―ポフッ・・・
 ―フゥー・・・

 食蜂「んっぁ・・・//熱い、よぉっ・・・//」
 
 上条「ん・・・//」クスッ
 
 ―フゥー・・・

 食蜂「あぁっ・・・♥//」


 どうする?orどうなる?
 ↓1
24 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/21(火) 04:42:04.95 ID:5OU8d3HiO
息で刺激したり指でズボン越しになぞったりして少しずつ股が熱くなってくるのを感じる上条さん
ソフトに言葉攻めをして更に熱くさせるとみさきちが無意識に股を閉じて顔をホールドしてくる
25 :1 [saga]:2019/05/21(火) 08:05:58.89 ID:aJo6o3N/O
 上条「ぷはっ・・・//」

 食蜂「はぁ・・・っ♥//」

 ―ツツーッ

 食蜂「んんっ♥//」ビクッ

 上条「熱くなってるな//操祈のま○こ//」

 食蜂「当麻くんが息吹き込むからよぉ・・・//」

 上条「それならもっとしようか?//操祈//」

 食蜂「っ///」

 ―むぎゅっ・・・

 上条「むぷっ・・・?//」

 食蜂「これで顔は動かせないわよねぇ//」クスッ

 上条「・・・ほうらな。けど・・・」

 ―ツツーッ クリクリッ

 食蜂「っ!//あぁっ・・・//」ビクッ

 上条「(手は動かせるんでせうよ)」


 どうする?orどうなる?
 ↓1
26 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/21(火) 08:09:09.67 ID:2p/l4TEAo
指や吐息になされるがままになり少しずつ身体を仰け反らそたりしてしまう上条さん
ハーフパンツにも感じる湿り気が出てきたところで指をパンツへと滑り込ませる
27 :1 [saga]:2019/05/21(火) 12:23:09.48 ID:aJo6o3N/O
 食蜂「んくっ!♥//っ、あんっ♥///」

 ―クリクリッ
 ―ジワ・・・

 上条「(しっとり湿ってきたな・・・)」

 食蜂「はぁっ♥//は、ぁっ♥//」

 食蜂「んぁっ・・・!♥//」

 上条「(仰け反っても逃げられないでせうよー)」クスッ

 上条「(そんなわけで・・・こっちも)」

 ―モゾモゾ・・・ スルッ くちゅっ

 食蜂「あぁんっ♥//」

 ―くちゅっ くちゅっくちゅっ

 上条「(指がすんなり入ったな・・・//)」

 上条「(こんだけ濡れてるなら挿れても大丈夫そうだけど・・・//)」

 上条「(まだ、もう少しだけ・・・//)」

 ―くちゅっ くちゅっ

 食蜂「はぁ、んっ♥//んあっ♥//」


 
 どうする?orどうなる? 
 ↓1
28 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/21(火) 12:33:39.42 ID:Yqm3aEan0
そろそろ挿入。でも腰は動かさずにしばらくは指でアナルを弄り続ける
29 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/21(火) 12:34:44.57 ID:iawQi9v+O
お口でゴムをつけてくれるみさきち
そして↑
30 :1 [saga]:2019/05/21(火) 19:13:33.65 ID:aJo6o3N/O
 ―くちゅくちゅっ くちゅっ

 食蜂「んあぁっ♥///っ、んんっ♥///」

 上条「(よしっ・・・//)」フゥーッ

 ―ポンポンッ

 食蜂「・・・あっ//」パッ

 上条「ふぅ・・・//操祈、いいか?//」

 食蜂「・・・うん♥//」ニコリ

 上条「・・・付けてくれるか?//」

 食蜂「・・・えっと、ね//」

 上条「?//」

 食蜂「こっちの避妊ピルの方がいいかなぁって・・・//」

 上条「(あ、前に制理とサンドリヨンが飲んでたあれか・・・)」

 
 ゴム
 ピル

 ↓1
31 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/21(火) 19:19:59.11 ID:2p/l4TEAo
ピル
32 :1 [saga]:2019/05/22(水) 11:19:12.38 ID:IL/oT07OO
 上条「じゃあ、ピル飲んでくれ//」

 食蜂「はぁい♥//」

 食蜂「んっ・・・//」モゴモゴ

 上条「・・・操祈//」クイッ

 食蜂「ん・・・?//」キョトン

 ―ちゅうっ・・・ トロォ・・・

 食蜂「んっ、ん///(あ・・・♥//当麻くんの唾液が・・・♥//)」

 上条「っ、ん・・・//」

 ―モゴモゴ トロォ・・・

 食蜂「ん、ぁ・・・♥//(どんどん口の中、溜まってく・・・♥//)」

 上条「(・・・もう、いいか?//)っはぁ//」チュパ

 食蜂「ん、むぅ・・・♥//」パクッ

 食蜂「・・・んっぐ♥//」ゴックン

 上条「飲めたか?//」ナデナデ

 食蜂「えぇ♥//ありがとぉ♥//」ニヘラ,スリスリ


 どうする?orどうなる?
 ↓1
33 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/22(水) 13:52:02.99 ID:NeUOlEiMO
耳、唇、首筋といったみさきちの性感帯のありそうな部位を全身で撫でたり舐めて探してみる上条さん
くすぐったそうにしつつ余裕を見せるみさきちだが耳を責められて少しずつ身をよじらせる
気がつくと自分から上条さんの足に股をこすりつけてる
34 :1 [saga]:2019/05/22(水) 16:29:25.53 ID:IL/oT07OO
 上条「ん・・・じゃあ//」

 食蜂「・・・♥///」コクリ,コロンッ
 
 上条「・・・んっ//」

 ―ちゅうっ・・・レロッ
  
 食蜂「ひぁっ・・・♥///耳ぃ・・・っ♥//」ピクン

 上条「は、ぁ・・・//」

 ―レローッ ペロッ ちゅぱっ

 食蜂「んんっ♥//(首筋、舐められてる・・・っ♥//ぞわってしちゃうぅ・・・♥//)」

 上条「んっ//」

 ―ちゅぷっ レローッ

 ―サワサワッ

 食蜂「んあっ♥//あっ、んん・・・♥//(耳と首筋、同時に攻めちゃダメぇっ・・・♥//)」

 食蜂「ふあぁっ♥//ん・・・♥//」

 ―スリスリッ

 食蜂「あぁっ♥//っ・・・ぁ、んっ♥//」

 上条「(俺の足に擦り付けてきてるな・・・//)」


 どうする?orどうなる?
 ↓1
35 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/22(水) 17:49:12.61 ID:7UtgD0+UO
抱っこしてからレッツ手マン
ヌレヌレで穴にもすんなり入ったのでそのままいじる
36 :1 [saga]:2019/05/25(土) 18:31:01.81 ID:HQtnfcwG0
 上条「操祈//そろそろ・・・いいか?//」

 食蜂「ん、うん・・・♥//」

 上条「じゃ・・・よっと//」ヒョイッ

 食蜂「ひゃんっ・・・♥//」

 上条「これならお前と顔見ながら出来るだろ//」クスッ

 食蜂「ふふっ・・・♥//そうねぇ♥//」
  
 ―ちゅうっ ちゅぷっ・・・ ちゅっ ちゅるるっ

 上条「んっ//」

 食蜂「んむぅ・・・♥//」

 ―くちゅくちゅくちゅっ・・・

 食蜂「んあぁっ・・・♥//んうっ、んっ・・・♥//」

 上条「(すげぇさっきよりも濡れてる・・・//)」

 食蜂「っ♥!//ん、ふぅっ・・・♥//」


 どうする?orどうなる?
 ↓1
37 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/25(土) 18:36:07.11 ID:xJT6Kp9Vo
操祈…挿れるぞと耳元でいいながらムスコをあてがう
38 :1 [saga]:2019/05/25(土) 18:49:55.05 ID:HQtnfcwG0
 上条「操祈・・・挿れるぞ//」

 ―くちっ くちゅ・・・

 食蜂「あ、んっ♥//んはぁっ・・・♥//」

 食蜂「きてぇ・・・♥//」ハァハァッ

 上条「・・・、くっ・・・//」

 ―ぐぶぶぶっ・・・ ずちゅっ、ぐぷっ・・・!

 食蜂「ああっ♥!//んあぁっ・・・♥!//」
 
 食蜂「おち、○ち○っ♥//お、っきい・・・♥!//」
 
 上条「くっ、ぅ・・・//生だからっ、操祈の膣内やべぇっ・・・!//」
 
 食蜂「んんっんっ・・・♥//当麻くんの、おち○、ち○の形、わかっちゃうぅ・・・っ///」
 
 
 どうする?orどうなる?
 ↓1
39 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/25(土) 18:50:46.06 ID:exNkrl0Lo
みさきちの身体を探りつつ腰を降る上条さん
Gスポットを掠ると身をよがらそたのでそこを刺激する
40 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/06/18(火) 01:02:12.84 ID:+bvC5C6L0
41 :1 [saga]:2019/06/28(金) 22:11:11.56 ID:FlYyd2gT0
 上条「っ!」

 食蜂「あぁあ・・・っ♥!//あっ♥//」

 食蜂「あんっ♥!//んんっ・・・♥//

 上条「くっ、ぅ・・・!//締め付けやばいっ・・・!//」

 ―パチュッ!パンッ!パンッ!

 食蜂「は、ぁぁっ・・・♥//」

 上条「ここがいいかっ・・・?//」

 ―グリグリッ ぐちゅっ ぱちゅっ!

 食蜂「あぁっ♥!//やっ♥//んっ・・・♥!//」クネクネ

 ―キュンキュンッ・・・
 
 上条「(うあ・・・っ!//さっきより締め付けてっ・・・!//)」

 食蜂「っ♥!/はっ・・・♥//あぁっ♥/んっぁ・・・♥!//」

 

 どうする?orどうなる?
 ↓1
42 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/06/28(金) 22:25:18.28 ID:AERbEwvl0
中に出す
43 :1 [saga]:2019/06/29(土) 10:16:29.03 ID:6rBM6auq0
 上条「は、くっ・・・!//」

 ―ぱちゅっ!ちゅぐっ!ぐちゅっ・・・!

 食蜂「あ♥!//んっぁ・・・♥!//」

 食蜂「キモチ、いいっ・・・♥//」

 食蜂「当、麻くんっ・・・♥//おっぱい、揉んでぇっ・・・♥//」トロン
  
 上条「・・・っん//」
 
 ―ちゅうっ・・・
 ―むにゅっ むにっ・・・
 
 食蜂「ん・・・♥//んっ♥!//ふ、ん・・・♥!//」
  
 食蜂「(キスぅ、気持ちいいぃ・・・♥おっぱい、もぉ・・・♥//)」
 
 ―ちゅぷっ レロッ ちゅるるっ・・・ ちゅうっ
 ―パンッ!パンッ!ちゅぐっ!
 
 上条「っ、はぁ・・・!//」

 食蜂「は、ぁぁ・・・♥!//」
44 :1 [saga]:2019/06/29(土) 10:25:36.47 ID:6rBM6auq0
 ―ちゅぐっ!パンッ!パンッ!

 食蜂「んんっ♥!//はぁんっ・・・♥!//」

 上条「くっ・・・もうっ・・・!//」

 食蜂「あ、んっ・・・♥!//」
   
 上条「操祈っ・・・//そろそろっ・・・//」

 食蜂「いい、よぉ・・・っ♥//私も、イっちゃう・・・っ♥!//」

 食蜂「中に、出してぇっ・・・♥//」

 上条「イく、ぞっ!//

 食蜂「キて、ぇ・・・っ♥//」

 上条「っく・・・!//」

 ―ビュクッ!ビュクッ!ビュルルッ!ビュクッ! 

 食蜂「は、ぁ・・・♥!//あっぁ・・・っ♥!//」

 上条「っ・・・//」

 ―ちゅっ ちゅっ・・・

 食蜂「んぅ・・・♥//んむっ♥//」

 上条「ふぅ・・・//んっ//」
45 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/29(土) 12:17:42.02 ID:dTrfm6G3O
しれっと>>28無視してるんが気になるんだけどなんで?
今更どうこうしろってわけじゃないけど
46 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/29(土) 12:30:30.75 ID:P8lomOgio
>>1はアナルは駄目なんじゃなかったっけ
47 :1 [saga]:2019/06/29(土) 12:45:45.86 ID:6rBM6auq0
 ―ちゅうっ・・・ちゅぷっ レロッ ちゅるるっ・・・

 上条「ぷは・・・っ//」

 食蜂「んっく・・・♥//」
 
 食蜂「あつい・・♥//おなかの中、精液でぇ・・・♥//」

 食蜂「赤ちゃん・・・は、まだ出来ないわねぇ・・・♥//」

 上条「ビックリさせるなよ・・・//」

 食蜂「ふふ・・・っ♥//当麻くん・・・♥//」ニコリ

 上条「操祈・・・//」

 食蜂「ん・・・♥//」ギュウッ
 
 上条「・・・//」

 食蜂「だいすき・・・♥//」


 終
48 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/29(土) 16:57:57.54 ID:K7SiyFI0O
これだけ出してるとそろそろ出来そう
49 :1 [saga]:2019/06/29(土) 21:44:14.38 ID:6rBM6auq0
>>48 や、テレスさんも宣言してる学園都市製即効性ピルで安心安全。
50 :1 [saga]:2019/08/03(土) 19:12:10.11 ID:+OpVxQbo0
 バードウェイ「・・・じゃ、じゃあ・・・最初に、キスからか?//」

 バードウェイ「レッサー?//」

 レッサー「はい。もちろん最初は当麻さんからしてもらって」

 レッサー「その後バード・・・いえ、レイヴィニアさんから舌を絡ませてみてくださいね」

 バードウェイ「あ、ああ・・・//」コクリ
 
 上条「・・・いいか?」

 バードウェイ「・・・//」コクリ

 上条「・・・」スッ、ギュッ

 バードウェイ「っ・・・//」ドキドキ


 どうする?orどうなる?
 ↓1
51 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/03(土) 19:13:25.70 ID:VqCkQX+Go
いつものキスとちがう初めてのキスに戸惑いまくるレイちゃん

初めてでいいんだよね?
52 :1 [saga]:2019/08/03(土) 19:34:22.31 ID:+OpVxQbo0
 ―ちゅっ・・・レロッ

 バードウェイ「んむ、ぅっ・・・//」

 ―ニュルッ レロッ、ちゅるるっ・・・

 バードウェイ「(い、いきなり舌、入れてきたっ・・・//)」ドキドキ

 バードウェイ「(すごく、吸われてっ・・・//)」

 ―ちゅっ ちゅぷっ・・・ ちゅるるっ レロッ

 上条「っ・・・/」

 バードウェイ「んッ・・・ん、むっ//」

 バードウェイ「(頭が、ボーッとしてきそう・・・//)」ポーッ

 上条「(もう少し激しくして、大丈夫そうか・・・?/)」


 どうする?orどうなる?
 ↓1

 >>51 はい
53 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/03(土) 21:37:10.37 ID:VqCkQX+Go
もう少し濃厚に舌を絡め始める
54 :1 [saga]:2019/08/04(日) 18:40:09.23 ID:UOTG91kf0
 バードウェイ「んぅぅっ///」

 上条「っ・・・/」

 ―ちゅるるっ、レロッ・・・ちゅぷっ、ちゅっ・・・

 バードウェイ「んっ//んふっ・・・//」

 ―ぢゅるっ、ちゅっ・・・ちゅるるっ

 バードウェイ「(もう、口の中・・・//当麻と私ので、ぐちゅぐちゅ・・・//)」

 バードウェイ「は、んんっ・・・♥//」

 ―ちゅぱっ・・・

 上条「っ・・・//」

 バードウェイ「はぁ・・・っ//」

 上条「どうだった?//」

 レッサー「頭がボーッとしちゃいましたか?//」
 
 バードウェイ「う、うん・・・♥//」ハァハァ


 どうする?orどうなる?
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)
55 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/04(日) 18:46:56.85 ID:8KVDIV0mo
耳元で続きをしていいかと囁いてみる
56 :1 [saga]:2019/08/04(日) 19:07:00.15 ID:UOTG91kf0
 上条「・・・レイヴィニア//」

 バードウェイ「ん・・・?//」

 上条「続けて、いいか?//」

 バードウェイ「・・・うん♥//」コクリ

 上条「よし・・・//」クスッ

 バードウェイ「・・・今度は・・・?//」

 上条「俺に任せてろ//」

 バードウェイ「わかった・・・//」

 
 どうする?orどうなる?
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)
57 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/04(日) 20:05:27.05 ID:zP2c7HaSo
バードウェイの慎ましやかな胸をサワサワする上条さん
乳首は刺激せずまずは全体を優しく揉んで怖さを減らす
58 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/04(日) 20:06:25.64 ID:VSEcLY3PO
上条さんがリードして舌を動かすと絡み合ってバードウェイから唾液が溢れてきて吸い付く上条さん+↑
59 :1 [saga]:2019/08/04(日) 21:37:59.48 ID:UOTG91kf0
 バードウェイ「...//」

 上条「服、脱がすぞ」

 バードウェイ「、...//」コクリ

 ―プツ プツ プツ... スルルッ…
 
 上条「(…やっぱ、まだブラしてないのか)」

 バードウェイ「(恥ずかしい…//)」キュッ


 レッサー「(あー、恥ずかしさで目をキュッと瞑っちゃってますね)」


 ―フニッ

 バードウェイ「ふゃっ...!//」

 上条「(あ、揉めるくらいには…)」

 ―サワサワ…

 バードウェイ「んっ//っ...//、ん//」

 上条「(最初は全体を優しく、揉む感じで…)」

 ―サワサワ…

 バードウェイ「ぁ、ん・・・//」

 バードウェイ「(当麻の手、暖かい…//胸に伝わってくる…//)」キュンッ
   
 バードウェイ「っ…ん//ひぁ…//」

 上条「どうだ?」

 バードウェイ「ん…少し、くすぐったい、けど…気持ちいい、かな//」ニヘラ

 上条「そか/続けるぞ…//」

 ―サワサワ…

 バードウェイ「ん、んっ…//」ピクッ
60 :1 [saga]:2019/08/04(日) 21:50:30.41 ID:UOTG91kf0
 バードウェイ「あ、ぅ...//んっ、ぅ...//」ビクッ

 バードウェイ「やっ、...//」トロン

 ―サワサワ...
 
 上条「(もう顔が惚けてきてるのか//)」クスッ

 バードウェイ「んぁ...//」タラー

 上条「(涎が・・・ったく/)」スッ

 ―ちゅっ、レロッ...

 バードウェイ「ん、ふっ...//、...//」ピクッ

 ―ちゅぷっ、レロッ・・・ぢゅるっ
 
 上条「んっく...//」ゴクッ

 上条「気持ちよくなってきたか?//」

 バードウェイ「はぁっ、ん...//」コクッ

 上条「ん...//」クスッ

 バードウェイ「(もう、体が熱くて...//あ、あそこが...//)」モジモジ


 どうする?orどうなる?
 ↓1まで
61 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/04(日) 21:53:24.38 ID:zP2c7HaSo
レッサーが優しく背後からハグして手マン
痛くないようにバードウェイの手をとってレクチャー
62 :1  [saga]:2019/08/05(月) 07:55:06.90 ID:wqJLu+y8O
 レッサー「ふふふ〜っ♪//レイヴィニアさん、次は少し私と...//」

 バードウェイ「え...?//」ハァハァ

 レッサー「よっと...//」グイッ,ポスッ

 バードウェイ「ん、ゎ・・・//」

 −むにっ...

 バードウェイ「っ//(レ、レッサーの胸が背中に...//)」

 レッサー「リラックスしてくださいね♪//」クスッ

 レッサー「それでは・・・あはっ♥//もうこんなに濡れちゃってますよー?//」

 −ヌリュッ...ぷちゅっ...

 バードウェイ「ひんっ!///」ビクビクッ!

 バードウェイ「(指先がっ//あ、あそこに、入っ...!//)」ビクン!

 レッサー「レイヴィニアさん、自慰は未経験ですから優しくしますよ//」クスッ

 上条「(そう言えばそうだったか)」ゴクゴクッ

 バードウェイ「ぁっ、いっ//んんっ!//」ビクッ

 −くちゅっ...くちゅっ くちゅっ

 バードウェイ「(少しずつ出たり、入ったりして...っ//ジンジンするぅ...//)」ハァハァ

 バードウェイ「あんっ...!//んぁっ!//は、んんっ!//」

 レッサー「ほら、レイヴィニアさんも自分でやってみてください♥//」スッ,ニギッ

 バードウェイ「ぇ...っ//...んっ//」

 −くぷぷっ...

 レッサー「あ、いきなり指は入れちゃ...って言っても、これだれ濡れてますもんね//」

 レッサー「大丈夫ですか♥//」ペロリ

 −くちゅっ ぐちゅぐちゅっ... ちゅくっ くちゅっ

 バードウェイ「ふぁ...っ//ぁ、んっ!//」

 レッサー「わかります?//私の指と、レイヴィニアさんの指が交互にとか//」

 レッサー「時々同時に入っちゃったりしてますよ?♥//」

 −くちゅっ...ぐちゅっ...くちゅっ くちゅっ...

 バードウェイ「んあっ!///ひ、ぁっ・・・♥//」コクッ

 レッサー「んふふ〜♥♪//...んっ♥//」

 −ちゅうっ...

 バードウェイ「ん、ふっ...♥//(キス、っ...//)」

 

 どうする?orどうなる?
 ↓1まで
63 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/05(月) 08:00:49.46 ID:SyjdQEz9O
レッサーがバードウェイの言うことを素直に従って自慰にふけるとレッサーがクリを優しく摘んで刺激する
刺激がすごかったのか身体がはねて甘い大きな声を上げるバードウェイ

ふと気になったけど今のレッサー大レッサーなの?通常モード?
64 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/05(月) 08:01:39.94 ID:qCfmqZdJO
レッサーが舌を絡めて大人のキッス
上条さんの喜びそうなやり方を身体で教えつつ↑
65 :1  [saga]:2019/08/05(月) 19:25:23.48 ID:wqJLu+y8O
 レッサー「んっむ♥//んっく...♥//」

 バードウェイ「ふぅっ♥//んっふぅ・・・♥//」

 −ちゅるるっ、ちゅうっ...ちゅぷっ

 レッサー「んっ、ぷあっ♥//指、止めちゃダメですよー?♥//」

 −くちゅっくちゅっ

 バードウェイ「んんっ♥//」

 −くぷっ ちゅぷっ ぐちゅっくちゅっ...

 バードウェイ「ひぁっ♥//んっんっ♥//っ、あんっ♥!//」ビクッ

 レッサー「その調子です♥//自慰って気持ちいいでしょう♥?//」ニコリ

 バードウェイ「っ、ん♥//(気持ちいいっ...♥!//)」コクコクッ

 レッサー「ち・な・み・み♥//ここはもーっとすごいですよ♥//」

 −くちゅっ...クリクリッ...

 バードウェイ「ふあっ♥!///んんんっ♥!///」

 −ぷしゃぁぁあっ チョロロッ...
 
 レッサー「あららっ//イった拍子でおしっこ漏らしちゃいましたか♥//」クスッ

 バードウェイ「ゃ、あっぁ♥//見、な・・・♥//」フルフルッ

 −チョロッ...しょわわわわ...

 バードウェイ「っ♥//っ...♥!///」ビクン!

 レッサー「(中々に感度は最高なんですか・・・これは当麻さんとの本番は期待マックスですよ♥///)」ペロリ

 
 どうする?orどうなる?
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

 >>64 通常です
66 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/05(月) 19:53:19.36 ID:sQ+OAtjjO
レッサー、上条さんにバードウェイの乳首を刺激させる
初めての感覚にヨガるバードウェイを尻目に身体は素直で乳首が膨れてく
67 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/05(月) 19:59:32.06 ID:xWSWueizO
我慢できず自分からクリを触るのがやめられないバードウェイ
ただ皮が剥けてないので上条さんが向いて絶頂
68 :1 [saga]:2019/08/05(月) 23:34:54.55 ID:CPASod0V0
 バードウェイ「...っ♥//(もっとぉ...♥//)」

 ―くちゅっ クニクニッ...

 バードウェイ「は、んんっ...♥!//」

 バードウェイ「(これ、すご...♥//お豆、こんな気持ちっ...♥!//)」

 バードウェイ「あぁっ!♥//んっぁ♥!//」ビクビクッ!

 ―クニクニクニッ...

 レッサー「おやー?...もしかして、ハマっちゃいました?//」クスッ

 バードウェイ「んぅっ♥//これ、気持ちい、ぃっ・・・♥//」トロン

 ―くりゅっ...くちゅくちゅっ...くにっ

 レッサー「そうですか〜♪...けど、まだ皮が剥けていないので...♥//」ススッ

 レッサー「当麻さん、レイヴィニアさんのお胸を刺激してあげてください♥//」ボソッ

 上条「お、やっと出番か/」クスッ


 バードウェイ「はッ♥//ぁ♥//いいっ...♥!//」

 ―むにゅぅっ...

 バードウェイ「ひあぁっ...っ!?//」

 上条「俺を忘れてたろ?いけない小だなぁ、レイは//」クスッ

 ―むにっ...フニュッ...

 バードウェイ「ぃっんん...♥!//今、乳首ぃっ♥//だ、めぇ...♥//」

 レッサー「はーい♥//そっちも良いですけどぉ...こっちもお忘れなく〜♥//」

 ―ちゅくっ...ちゅくっちゅくっ...くにくにっ...
 
 バードウェイ「あっ♥!//んあっぁ♥//!ぃあぁっ♥//!」

 ―むにゅっ...むにっ、フニッ... 

 ―ぷくぅ...
 
 上条「はは//乳首が膨れてきたな?//」
 
 レッサー「可愛いです♥//...こっちのクリトリスも♥//」

 ―クニッ、ぴらっ...

 バードウェイ「っ♥!//む、剥け...っ//」ドキドキ

 レッサー「今度からこうやって...刺激してくださいね♥//」クスッ

 ―クニクニクニッ...

 バードウェイ「こふっ!?///」ビクビクンッ!ビクッ!

 レッサー「ふふふっ♥//とっても感じてますね♥//」

 バードウェイ「レ、サ...ッ♥!//止、め...♥//」

 バードウェイ「ぁ...//」カクッ
  
 ―プシャァァァアッ...しょわわわ...

 バードウェイ「、♥//...♥//」ビクンッ...

 上条「お、おいっ?レイ、大丈夫か?」

 レッサー「あちゃー.../ちょっと刺激が強すぎましたか?//」ナデナデ

 バードウェイ「...♥//」ハァハァ...


 どうする?orどうなる?
 ↓1
69 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/06(火) 04:37:38.47 ID:aruX2+7Yo
レイを撫でて落ち着かせてからいよいよ上条さんの息子の出番
反り立つ大きなものに少し怖さを覚えるもレッサーが刺激の仕方を教える
ローションで手を濡らして手コキを実演
70 :1  [saga]:2019/08/06(火) 07:39:29.92 ID:T90e/80MO
 上条「レイ?聞こえてるか?」

 バードウェイ「...、♥//」コクッ,フーッフーッ

 上条「ちょっと落ち着くまで休もうか」ナデナデ

 バードウェイ「ん...♥//」コクッ

 上条「・・・どうだった?」ナデナデ

 バードウェイ「...その...♥//頭の中が、チカチカして...♥//すごく、ジンジンした...♥//」

 バードウェイ「...クセになりそう♥//」クスッ

 レッサー「(おぉー♥//流石レイヴィニアさん♥//)」クスッ

 バードウェイ「...当麻//もう、いいよ//」

 上条「そうか?...それなら、上条さんもそろそろ/」

 −ズルッ...

 バードウェイ「!//...お、大きい...//」ドキドキ

 レッサー「レイヴィニアさんのエッチな姿を見て、こうなっちゃったんですよねー♥//」クスッ

 上条「ま、まぁ、そうでせう//」

 バードウェイ「(私の、で...♥//)」キュンッ

 レッサー「それじゃあ、レイヴィニアさん♥//この凶悪女泣かせおちんぽを」

 上条「おい」

 レッサー「冗談ですって♥//コホン、刺激させる仕方を教えます♥//」

 バードウェイ「う、うん...//」コクッ

 レッサー「今回は...ジジャーン♪このローションを使います♥//」トローッ

 −ヌリュヌリュッ... ネトネト...

 バードウェイ「そ、それを手に塗るのか?//」ドキドキ

 レッサー「はい♥//そして...こうですっ♥//」ニギッ

 −ぐり ぐり ぐり ぐりっ...
 −ぬちゅっ ぬちゅ ぐちゅっ くちっ...
 
 上条「お、ぐっ!?//お、おいっいきな、りっ!//」

 レッサー「んふふふーっ♪♥//亀頭攻めですよー♥//うりうりー♥//」

 −ぐりぐりぐりぐりっ
 −ぬちゅっ ぬりゅっ くちゅくちゅっ ちゅくっ...

 上条「は、ぁぐっ!//」

 バードウェイ「...//」ゴクッ,ドキドキ

 バードウェイ「(当麻...気持ち、良さそう...//)」ハァハァ 
71 :1  [saga]:2019/08/06(火) 08:11:41.60 ID:T90e/80MO
 どうする?orどうなる?
 ↓1まで
72 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/06(火) 08:18:55.72 ID:n/m+QJJBO
おぼつかない手でレッサーと擦ってみるバードウェイ
レッサーのレクチャーに素直に従って竿を攻める

そしてレッサー、ついにフェラも教える
73 :1  [saga]:2019/08/06(火) 10:09:45.63 ID:T90e/80MO
 −ぐりぐりぐりぐりっ
 −ぬちゅっ ぬりゅぬりゅっ くちゅ...

 レッサー「どうですか♥?//当麻さん♥//」

 上条「っ//もう、やばいっ...!//」

 レッサー「あ。ダメですよ//ちゃーんとレイヴィニアさんにもやってもらわないと...ね♥//」

 上条「っ...//」コクリ

 レッサー「と言うわけで♥//レイヴィニアさん、こっちに♥//」チョイチョイ

 バードウェイ「っ...//」コクッ

 −ススッ...

 レッサー「当麻さんのおち○ぽをこうして、優しく皮が上下になるよう擦ってみてください♥//」

 バードウェイ「わ、わかった...//」ゴクリッ,ドキドキ

 −にぎっ...ぬちゅっ ぬりゅ...

 バードウェイ「(あ、熱い...//こんなに熱い、んだ...//)」

 レッサー「そのまま上下に...そうです♥//」

 −ぬりゅっ くちゅ ちゅくちゅく...にゅちっ ぬぷっ

 上条「ん...//」

 バードウェイ「ど、どうだ?上手く、できてるか?//」チラッ

 上条「ああっ...//気持ちいいっ、ぞ//」ナデナデ

 バードウェイ「ん...♥//」ニコリ

 レッサー「レイヴィニアさん♥//そのまま攻めててくださいね♥//」クスッ,ズイッ

 レッサー「んむっ...♥//」ハムッ

 −レロレロッ レルッ ペロッ ちゅぱっ...

 上条「ぐ、うっ...!//」

 バードウェイ「!?//な、舐めれるのか...?//」

 レッサー「んぷっ...//もひろん、れふよ♥//」クスッ

 レッサー「んっ♥//んっふ♥//んぐ...♥//」

 −くぷっ レロレロッ ちゅるる...ちゅぱ...

 レッサー「(ローションと当麻さんの先走りで...♥//)」

 レッサー「(エッチな臭いが口の中に、広がっちゃいますよぉ...♥///)」トロン

 −ぬりゅっ ぬちゅっ ぬぷ...ぬちゅっ

 バードウェイ「(レッサー...いやらしい顔になってる...//)」ドキドキ


 どうする?orどうなる?
 ↓1
74 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/06(火) 11:41:18.29 ID:c7y7Bz/UO
レッサーをみならいつつ恐る恐るチロチロ舌を這わせてみるバードウェイ
レッサーと舌を絡めたり鈴口をいじったりと縦横無尽に動く
そして上条さんの表情を見ながらツボを見つける
75 :1  [saga]:2019/08/06(火) 12:55:24.07 ID:T90e/80MO
 バードウェイ「(...わ、私もしないと//)」ズイッ
  
 −ぬりゅ...

 バードウェイ「(あ、改めて見ても、大きい...//それに、何か臭いがする...//)」ゴクッ

 レッサー「んっぷ♥//んっ♥//んぅっ♥//」

 バードウェイ「(...私は長い部分を...//)」

 バードウェイ「あむっ//んっんん〜〜〜...//」

 −レローーッ...レロッ、ちゅる...

 上条「う、ぁっ...!//」

 レッサー「(ふふっ♥//レイヴィニアさんと参戦ですか♥//)」クスッ

 レッサー「(いいですよ♪//ここは共同戦線にしましょう♥//)」
  
 −レロレロッ ちゅぱっ ちゅる...ちゅっ ちゅぷ...

 バードウェイ「んっ、ぁ♥//んむっ♥//ふ、むぅ...♥//」

 レッサー「ぁふ...♥//ん、っ♥//」

 バードウェイ「(ここ...先っぽの裏、弄ってみたらどうなるのかな//)」

 バードウェイ「んっ♥//」

 −チロチロッ...

 上条「っ!//」ビクッ

 レッサー「、んっ♥//わらひも...♥//」

 −ちゅるるっ レロレロッ...ちゅるるっ ちゅっ...

 レッサー「んっ♥//ッ♥//...んんっ♥//」

 −にゅるっ くちゅ...ちゅぱ ちゅる...

 バードウェイ「ぁ、んん♥//んっく...♥//」

 バードウェイ「(舐めてると、レッサーの舌が時おり絡んでくる...♥//)」

 レッサー「(レイヴィニアさんの舌、ついつい絡んでしまいますね♥//)」クスッ
 
 上条「くっ...!//、もうっ...//」
 


 どうする?orどうなる?
 ↓1
76 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/06(火) 13:00:10.42 ID:cCJ4gJHOO
キスしながら唾液を二人が垂らしあって上条さんの息子をコーティング
77 :1 [saga]:2019/08/06(火) 15:03:38.06 ID:m7Rjk5Rp0
 ―ちゅるるっ ちゅぷっ レロレロッ...

 レッサー「んっ...♥//ふ、んんっ...♥//」

 バードウェイ「っ♥//ぁ、むぅっ♥//」

 上条「はぁっ//っ...!//」

 レッサー「(そろそろですかね...♥//)」

 レッサー「んっぷぁ...♥//レイヴィニアさん♥//...で...ましょう♥//」ヒソヒソ

 バードウェイ「...♥//」コクッ

 バードウェイ「んぁ...♥//」チュパ...

 ―モゴモゴ... モゴモゴ...

 レッサー「ん、ぁぁ〜〜〜...♥//」

 バードウェイ「ん...♥//」

 ―トロォォ... ポタポタ...

 レッサー「っはぁ...♥//ふふっ♥//私とレイヴィニアさんの唾液でコーティングされちゃいましたね♥//」

 バードウェイ「んぅ...♥//(テラテラしてる...)」

 上条「おい...あんまりオモチャにするなよな//」

 レッサー「ごめんなさい♥//」

 バードウェイ「ご、ごめん...//」シュン

 
 どうする?orどうなる?
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)
78 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/06(火) 17:49:24.54 ID:JUV4/4W4O
玉に吸い付くレッサー、私とバードウェイの唾液舐め尽くしてくださいね?とレイにウインク
そしてフェラの独り立ちするバードウェイ
舌先だけじゃなく小さな口の中に入れたり出したりして頑張ると上条さんの息子も興奮して出そうになる
79 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/06(火) 17:53:22.19 ID:h4E6jkbGO
↑+レイの髪を優しく撫でてて安心させる上条
80 :1  [saga]:2019/08/06(火) 18:33:57.46 ID:MIGPOBkjO
 レッサー「では、レイヴィニアさん♥//綺麗にしてあげてください♥//」

 バードウェイ「ぇ...?//」

 レッサー「私はこっちを♥//んむっ...♥//」ハプッ

 −ちゅるる ちゅぱ ちゅる...

 上条「あ、くっ!//(それはデリケートなんだからゆっくりしてほしいんでせうがっ//)」ビクッ

 レッサー「ん〜〜〜っ...♥//っ、ちゅぱっ♥//はむっ♥//」

 −レロレロッ...ちゅるるっ...

 バードウェイ「...//(綺麗に、と言うのは...//)」チラッ

 レッサー「んぷっ♥//ぁむ、んん...♥//」ウインク

 レッサー「(私とレイヴィニアさんの唾液、舐め尽くしてくださいね♥?//)」

 バードウェイ「...っ//」ズイッ

 −くぷぷぷっ...ぐぽっ...

 上条「くっ!//ぅあ...!//」

 上条「(レイの、小さい口の中にっ...!//)」

 バードウェイ「んっ、ぐふっ!//ぉぶっ!//えぅ...!//」プルプル

 上条「レ、レイッ//落ち着いてしろ//じゃないと、辛いぞ//」ナデナデ

 バードウェイ「っふぅー...っ//ふぅ...//」コクッ

 バードウェイ「ん、ぷあ...//けふっ...//喉の奥に...入って、ビックリした//」

 レッサー「むりふぁひらいれくらひゃいれー♥//」

 ーちゅるるっ ちゅぱ... ちゅぷっ ちゅうっ...

 上条「っ、んんっ...//」ナデナデ

 バードウェイ「...っ//(こ、今度は気を付けてやれば、大丈夫...//)」

 −チロチロ...ちゅぷっ...

 バードウェイ「んっ//〜〜〜っ///」
 
 ーくぷぷぷっ...ぐちゅっ...
 
 −ぐぷっ くぽっ ぐぷっ...ぐちゅっ くち...
 
 バードウェイ「んーっ...//ん、ふぁ...//んむっ//」

 −ぐぷぷぷっ...くぷっ...

 バードウェイ「(ゆっくり、咥えていって...舌の付け根くらいまでで、止める//)」

 バードウェイ「(それか、ら出してい...っ//)」

 −ヌロロロロッ...ちゅぷっ...

 バードウェイ「んっ♥//ん...♥//(唾液が、おち○ぽの先で押されて、鼻の奥に入りそう...//)」

 バードウェイ「(でも、い、痛くないから...//)」

 −ぐぷぷぷっ ヌロロロロッ... くぷぷ...っ チロチロ... 

 バードウェイ「ん、むぁっ♥//んっ...♥//ふ、んん...♥//」

 −ぐぷぷぷっ...ヌロロロロッ...

 バードウェイ「(あ...//口の中で、跳ねて大きくなってきた...♥//)」

 上条「はぁっ//はぁっ...!//」ビクン!

 レッサー「(ふふふっ♥//ビクンッて跳ねて、精液が込み上げていってるのわかりますよー♥///)」

 上条「っ!//やばぃ、出る...!//」

 バードウェイ「(いいよ...♥//出して...♥//いっぱい、出して...♥!///)」


 どうする?orどうなる?
 ↓1まで
81 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/06(火) 18:54:56.25 ID:aruX2+7Yo
上条さん勢い余ってレイの口の中に発射
目を白黒させるレイだったが吐き出さずに口に貯め込んで少しずつ味わって飲んでく
美味しそうに味わう姿をほっこり楽しむレッサーだったが手招きされて近づくとお礼にあげると口移しされる
82 :1 [saga]:2019/08/06(火) 19:57:02.95 ID:4ahqkWWX0
 上条「ぐぅっ...!///」

 ―ビュルルルルッ!ビュプッ!ビュルルッ!
 
 バードウェイ「ごぶっ...♥!//んぶっ♥!//」

 ―ごぷぷぷっ...!

 バードウェイ「んくっ...♥//」

 バードウェイ「(熱っ...!口、いっぱい...♥//)」
 
 レッサー「あは♥//いっぱい口の中に出しましたね♥//」

 上条「わ、悪いっ//大丈夫か?//」

 バードウェイ「んっ♥//ふぅーーっ...♥//ふーッ...♥//」コクコクッ

 ―コプッ コプッ...

 バードウェイ「(飲み、込まないと...//)」

 バードウェイ「んくっ...♥//んぐ♥//」

 ―ゴクッ...ゴクンッ...ぐちゅっ...

 上条「レ、レイ...//」

 バードウェイ「んむっ...♥//」ポーッ

 レッサー「ふふっ♥//美味しいですか♥?//」クスッ

 バードウェイ「...ん♥//」チョイチョイ

 レッサー「...?」

 ―ズイッ...

 バードウェイ「っ...♥//ふ、むぅ...♥//」

 ―ちゅっ...

 レッサー「ん♥//...ん、ふふ...♥//」

 バードウェイ「んむっ♥//んふっ...♥//ふ、ん...♥//」

 レッサー「、っ...♥//んぁ...♥//」

 上条「...//」ゴクッ

 バードウェイ「(レッサーの舌、にゅるにゅる絡んできて...♥//)」

 レッサー「(レイヴィニアさんのお口の中、精液でドロドロです...♥//)」



 どうする?orどうなる?
 ↓1
83 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/06(火) 20:05:05.92 ID:dtWlXfHAO
レッサーとレイで二人の世界に浸ってる中嫌らしいキスの姿に興奮してくる上条さんと息子
また大きくなったのでいよいよ本番ですねとレッサーがレイにM字開脚をさせてスタンバイオーケーへ
レイもレッサーの手を握りつつ準備万端
84 :1 [saga]:2019/08/06(火) 22:04:44.97 ID:4ahqkWWX0
 バードウェイ「んふっ...♥//んんっ♥//」

 レッサー「は、んんっ♥//っ♥//」

 ―ちゅるるっ...ちゅぷっ、ちゅうっ...レロッ...
 
 バードウェイ「ぁむっ♥//んっく...♥//」ギュウッ

 レッサー「ん〜...♥//」クスッ

 上条「...//」

 ―ギンギン...
 
 上条「(なんとも...上条さんもこんなロリコンになっちまったんでせうか...)」

 レッサー「っはぁ...♥//...また大きくなってますよ♥?//」

 レッサー「当麻さんのおち○ぽ...♥//」
 
 バードウェイ「ぁ...♥//」

 レッサー「じゃあ...いよいよ本番ですね♥//」

 レッサー「レイヴィニアさん♥ちょっと失礼しまーす♥//」ススッ

 ―トンッ...ゴロンッ 

 バードウェイ「わ...//」

 レッサー「はい♥//ぐいーっと...♥//」

 ―かぱ... トロォ...

 バードウェイ「や、ゃぁ...!//」

 上条「...レイのここ、もう準備万端みたいだな//」クスッ」

 レッサー「まぁ、そうでしょうね〜♥//」

 バードウェイ「レ、レッサー...//」
 
 バードウェイ「...手...//」

 レッサー「はい//」ニコリ

 ―ニギッ...

 上条「...じゃあ、レイ//...いいか?//」

 バードウェイ「...うん//いいよ...当麻//」

 バードウェイ「私の初めて...//お前に、捧げる...//」

 バードウェイ「だから...一生愛してる、って...誓って...//」

 上条「...ああっ//」コクリ

 
 どうする?orどうなる?
 ↓1まで
85 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/06(火) 22:10:23.52 ID:Ih0hAqTWO
レッサーがバードウェイをクパァさせて上条さんの上条さんを挿入する
狭くて窮屈で奥まで行かず痛そうにするバードウェイをみてレッサーが耳打ちして力を抜くように暗示する
そして良いタイミングで一気に中へ開通する
86 :1 [saga]:2019/08/06(火) 23:53:48.26 ID:4ahqkWWX0
 レッサー「それでは...ご開帳〜♥//」

 ―クパァ...

 バードウェイ「んんっ...//」

 レッサー「当麻さん♥//挿れちゃってください♥//」
 
 上条「ああ//...いくぞ...//」

 バードウェイ「きて...♥//」
 
 ―ピトッ くちゅっ...
 
 バードウェイ「んっ...♥//」ドキドキッ

 上条「...ッ//」グッ 

 ―ズプッ...ぐちゅっ...

 バードウェイ「あっいっぃ...!/」

 上条「く、ぉっ...//(こりゃ...っ//狭いっつうか、窮屈過ぎて...っ//)」
  
 上条「(ゆっくり...馴染ませながらじゃないと...//)」

 ―ぐぷっ...ぐぷぷっ...
 ―ミチッ...ミチミチミチッ...
 
 バードウェイ「いたっ!//いたいっ...//!」ビクッ

 上条「!...//」ピタッ

 バードウェイ「いた、ぃっ...//うぅぅぅっ...//」ポロポロ

 バードウェイ「ひぐっ...//えぐ、ぃ、たぃ...//」ポロポロ

 上条「(...や、やっぱ早過ぎなんだって//抜かないと)」

 レッサー「当麻さん//そのままで。...いいですね?/」

 上条「えっ.../」

 レッサー「レイヴィニアさん、大丈夫ですよ//ゆっくり深呼吸してください?//」ナデナデ

 レッサー「吸ってー...//」

 バードウェイ「っ//...すぅ、はぁっ...すぅ〜...//」

 レッサー「吐いて〜...//」サスサス 

 バードウェイ「はぁ〜...//」

 上条「...//(レイ、やばいくらい辛いよな...)」チラッ

 レッサー「.../(一気にそのままいってください/)」チラッ、パクパク

 上条「!?(む、無理だろっ/)」フルフル

 バードウェイ「すぅ〜...はぁー...//」

 レッサー「(いって、ください)」ジッ

 上条「...(...レイ。...ごめんっ)」

 バードウェイ「すぅ...」

 上条「っ!」グンッ

 ―ミチミチッ、ぶちっ...ぶちぶちっ...

 バードウェイ「か、は...!」

 バードウェイ「っ...!ひ、ぐぅ...!あ、ぃっ...!」

 上条「ぐ、あっぁ...!(ん、だっ、これ...!やべっ、キツっ...!)」

 レッサー「レイヴィニアさん。しっかり息は続けて/」ナデナデ

 バードウェイ「かひゅっ...ひ、は...あぐ、っ...」



 どうする?orどうなる?
 ↓1まで
87 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/07(水) 05:45:29.61 ID:ztVY9FSzO
呼吸に合わせて少しずつ開いてくのを感じるバードウェイと上条さん
大きく深呼吸したら力みが抜けてその瞬間上条さんの息子さんが開通成功
すっぽり入ってる姿に涙目ながら喜ぶバードウェイとよく頑張りましたねーと頭を撫でるレッサー
88 :1  [saga]:2019/08/07(水) 07:31:03.61 ID:mGR0PE/oO
 レッサー「落ち着いて?//ゆっくり...ゆっくり息を吸ってください//」

 バードウェイ「っ...っ...ん、ぐっ...//」ポロポロ

 バードウェイ「すんっ...すぅ...はぁ...」

 レッサー「その調子です//頑張りましょう//」サスサス

 バードウェイ「はぁー...すぅ〜...//」コクッ

 上条「(...大分、緩まってきたな/)」ホッ

 上条「レイ、もうちょっとだから、頑張ろう?//な?//」ナデナデ

 バードウェイ「ん...//」コクコクッ

 バードウェイ「(がんばらないと...//もう少し、だから...//)」

 バードウェイ「すぅ〜...はぁ〜...//」

 レッサー「(力みが抜けたら、後の部分も奥までお願いしますね?/)」ヒソヒソ

 上条「ん...//」コクッ

 バードウェイ「は、ぁぅ...//(落ち着いてきて、段々おま○この中の、おち○ぽがわかってきた...//)」

 バードウェイ「(火傷しちゃいそうなくらい熱くて...圧迫感がすごい...っ//)」

 バードウェイ「...すぅーーっ//」

 −...キュンッ

 上条「(今かっ//)っんん...!/」   

 −ずぷん...っ ミチミチッ...

 バードウェイ「は、ぁぁ.../あ、ぅ...んっ//」

 レッサー「すっぽり当麻さんのおち○ぽ、レイヴィニアさんのおま○こに全部入りましたよ♥//」サスサス

 バードウェイ「ん、ぁ...//はぁ...//」ポーッ

 上条「見えるか?//」

 バードウェイ「...うん.../奥、まで...入ってる...//」ゴクッ...

 バードウェイ「(当麻のおち○ぽ...私、受け入れられたんだ...//)」

 レッサー「よく頑張りましたねー♥//」チュッ,ナデナデ

 バードウェイ「んっ...//」

 上条「っ、...おめでとう//レイ//」ナデナデ

 バードウェイ「...ぅん...//あり、がと...//」

 上条「これで...お前も大人に一歩近づけたぞ?//」クスッ

 バードウェイ「嬉しぃ...//」ニヘラ

 −キュンッ キュンッ...

 上条「ぅ、ぉっ...//(半端ないくらいっ、締め付けてくるっ...//)」
 


 どうする?orどうなる?
 ↓1
89 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/07(水) 07:40:26.91 ID:jX2Da3e2O
キュウキュウと締め付けて中に吸い寄せられるような蛸壺みたいなバードウェイの名器に思わずヨガる上条さん
少し余裕が出てきたバードウェイ、レッサーとキスしながら夢中の上条さんの頭をナデナデ
90 :1  [saga]:2019/08/07(水) 07:59:56.56 ID:mGR0PE/oO
 上条「くっ、ん...//」

 −キュウッ キュウッ...

 上条「はぁっ...っ//つぅっ...//」

 バードウェイ「当麻...?//」

 レッサー「どうしました?//」

 上条「い、いや...//レイの膣内、締め付けが凄過ぎて...//」

 上条「これ、名器、ってやつだな...//」クスッ

 バードウェイ「め、いき...?//」

 レッサー「当麻のおち○ぽと相性がバッチリって事ですよ♥//」ナデナデ

 バードウェイ「!//...そ、そうなんだ...//」

 −キュウッ キュウッ...

 バードウェイ「んっ、ぁ...//」

 上条「っ//」

 バードウェイ「...レッサー//キス、しよ...?//」

 レッサー「はぁーい♥//ん、むっ...♥///」

 −ちゅうっ...ちゅぷっ、ちゅるるっ...

 バードウェイ「ふ、む...♥//んっん...♥//」

 レッサー「ん、ふっ♥//っ...♥//」

 上条「(少し、このままに...//)」ハァハァッ

 バードウェイ「ん、んむっ...♥//(当麻...気持ち良さそう♥//)」

 レッサー「んっ...♥//ふ、んん...♥//」

 バードウェイ「っ...むぁ♥//はむっ...♥//」ナデナデ

 上条「、//(レイ...//)」クスッ

 
 どうする?orどうなる?
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)
91 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/07(水) 08:10:08.63 ID:NOvRbQJ0O
レッサーが胸に吸い付いて乳首を攻めることでバードウェイの感度をより上げていく
そして更に締め付けがきつくなり上条さんも出そうになるので抜こうとするがバードウェイが足を絡めてきてこのまま頼むと言ってきたので中へ出す
92 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/07(水) 08:10:32.45 ID:01uLVwhAO
バードウェイと大人のキスを試合ながら↑
93 :1  [saga]:2019/08/07(水) 08:47:17.83 ID:mGR0PE/oO
 レッサー「はぁ、んっ...♥//」トロォ

 バードウェイ「はぁ...ん♥//」ゴクッ...

 レッサー「ふふっ♥//...はーむっ♥//」

 −ちゅぷっ...ちゅるる、レロッ...

 バードウェイ「ひぁっ...♥!//」

 レッサー「もっろ、きもひよくなっれふらひゃい♥//」

 レッサー「んーっ...♥//ん、はむっ♥//」

 −ちゅぱっ ちゅぷっ、ちゅぷっ...

 バードウェイ「んっ♥!//あ、ぁぁっ...♥//」ビクン!ビクビクッ

 −キュンッ キュウッ キュウッ...

 上条「あ、ぐっ...!//」

 上条「(やべっ...//出る...っ//)」ビクッ

 −ヌロロロロッ...

 バードウェイ「あ、ダ、ダメッ...!//」ギュウッ

 上条「お、おいっ、レイっ//抜かないと、出ちまうって//」

 バードウェイ「いいっ//...このまま、頼む//」

 バードウェイ「まだ、きてないし...//中に、出しても...//」

 上条「...本当に、大丈夫なんだな?///」

 バードウェイ「...♥///」ニコリ

 レッサー「ん...♥//当麻さん♥//」クスッ

 上条「...なら、最後くらいはっ//」ガバッ

 バードウェイ「ひゃんっ♥//」ポスッ

 −ちゅっ...ちゅるるっ、ちゅぷ...ちゅうっ...

 上条「んっく、んんっ//」

 バードウェイ「んちゅっ...♥//ん、ぁむ...♥//」

 −ぱちゅっ! ぐぷっ! ぐちゅっ! ぱちゅっ! ぬぷっ!

 上条「っ、はぁ!//レイっ...!//」

 バードウェイ「ふあ、んんっ♥!///あ、ひんっ♥!///」

 上条「っ...!//」

 
 レッサー「はぁ...はぁ...♥//(すごい、激しいですね...♥//)」クチュクチュッ

 レッサー「んっ...っ♥//はぁん...♥//」
94 :1  [saga]:2019/08/07(水) 08:49:26.17 ID:mGR0PE/oO
 −ぱちゅっ! ぐちゅっ! ぐちゅっ! ぬぷっ! ぐぷっ! ぱちゅっ!

 上条「出るっ...!//レイヴィニアッ、出すぞっ...//中に、っ...!///」

 バードウェイ「んっ、んんっ...♥//当麻...♥//」トロン
 
 バードウェイ「き、て...♥///」

 −ぐぷぷぷっ!
 −ビュルルルッ!ビュプッ!ドピュッ!ビュルルッ!

 バードウェイ「〜〜〜〜〜〜っ♥!///、〜〜...♥!///」ビクビクッ!ビクン!

 上条「く、はっぁ...//」


 レッサー「ん、ぁっ...♥//あんっ♥!///」ビクン!ビクビクッ!

 レッサー「はぁっ...♥//ん、はぁ...♥///」


 −ドプッ...ビュルルルッ...

 バードウェイ「ん...♥//膣内...♥//熱ぃ...♥//」

 バードウェイ「いっぱ、ぃ...♥//」ハァハァッ

 バードウェイ「当麻の、奥に...♥//」


 どうする?orどうなる?
 ↓1まで
95 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/07(水) 09:50:34.27 ID:ryWfWZz2O
吸い付く中から何とか抜くと脱力しながらも恍惚な表情を浮かべでクッタリするバードウェイ
レッサーがきれいに息子をペロペロして精液と愛液を堪能するもまだ元気な息子を見てバードウェイに覆いかぶさり貝をくっつけ合って誘惑する

ついこの間までラブホテルも知らなかったバードウェイが育って…
大人バードウェイも感涙ものだろうな
96 :1 [saga]:2019/08/07(水) 10:33:59.44 ID:XrGLNpya0
 上条「レイヴィニア...//」ギュウッ

 バードウェイ「んっ...♥//」ギュッ

 上条「...//」

 ―ちゅっ...ちゅぷっ...

 バードウェイ「んふっ...♥//んぁ...♥//」

 上条「っふ...//」チュパッ...

 バードウェイ「ん、はふ...♥」

 ―ぐちゅっ...ぬぷぷっ...

 バードウェイ「んあぁっ...♥!//」

 上条「抜くぞっ...//」

 ―ヌロロロロォ...ヌポォッ...

 ―ドロォ...トプトプ...

 バードウェイ「ぁ、溢れ、て...♥//」クチュクチュッ

 バードウェイ「...ぁは...♥//」クッタリ...

 バードウェイ「(こんなに...幸せな、気分になるんだ...♥//)」

 レッサー「んふふ〜っ♥//とっても楽しめましたね♥//」ニコリ

 上条「あ、あぁ...//」

 レッサー「それじゃあ...お掃除しないと、ですね♥//」ニギッ

 レッサー「はぷっ...♥//」

 ―ジュプッ...ちゅるるるっ レロレロッ...

 上条「っ...//」

 レッサー「んふっ...♥//(精液とレイヴィニアさんの愛液が混ざって...♥//)」

 レッサー「(少し血の匂いがしますけど、イヤじゃないですね...♥//)」

 上条「レッサー...っ//」

 バードウェイ「...//」フーッ...フーッ
97 :1 [saga]:2019/08/07(水) 10:34:39.02 ID:XrGLNpya0
 ―ちゅぱっ...

 レッサー「はぁっ...♥//美味しかったですよ♥//」ペロリ

 上条「ん...//」

 ―ビキビキ...

 バードウェイ「(ぁ...♥//当麻のおち○ぽ、まだ...♥//)」ゴクッ

 レッサー「おやおや?//まだ元気なんですかぁ〜...そ・れ・な・ら♥//」

 レッサー「レイヴィニアさん、ちょっと失礼♥//」ノシッ

 バードウェイ「ん...♥//」コクッ

 ―ピトッ... くちゅっ...

 レッサー「あんっ♥//」

 バードウェイ「んんっ...♥//」ビクッ

 上条「(お、おぉぉ...//金髪美少女と黒髪美少女の貝合わせ...//)」

 バードウェイ「レ、レッサー...♥//」

 レッサー「さぁ、当麻さん♥//...どうしますかぁ♥?//」

 上条「...//」

 レッサー「私のおま○こも、もうトロトロになっちゃってますよぉ♥//」クパァ
 
 ―トロォ...

 レッサー「ふふっ...♥//」ペロッ

 
 
 どうする?orどうなる?
 ↓1
98 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/07(水) 13:09:04.76 ID:ryWfWZz2O
ダブルの貝に抜き差しする上条さん
レッサーも二人のを見てて中がトロトロですんなり入る
甘い声を上げて楽しむレッサーにバードウェイが胸を吸ったり乳首をあまがみしたりしてきて今度はいじめてくる
99 :1  [saga]:2019/08/07(水) 15:21:15.59 ID:mGR0PE/oO
 上条「...じゃあっ//」

 −くちゅ...

 上条「真ん中から...//」

 レッサー「ぁ、んっ...♥//はい...♥//」

 バードウェイ「ぁ、ぁっ...♥//」ビクビクッ

 上条「んっ...//」
  
 −ずちゅっ...ずちゅっ ぐちゅ...ずちゅっ...

 バードウェイ「ふあぁ...♥!//ん、んぁっ♥//」ビクビクッ

 レッサー「ぁ、んんっ♥//おま○ことクリトリスに直接っ...♥!//」ビクン!

 レッサー「んあっ♥!//んっんっ...♥//」
 
 上条「これ、気持ちいいっな...//」

 −ずちゅっ...ぐちゅ...ずちゅっ...

 バードウェイ「擦れ、てっ...っ♥//」

 レッサー「んはぁっ♥///ぁ、ぁっ...♥//」

 上条「...よしっ//挿れるぞっ//」

 レッサー「ん、はぃっ♥//どうぞ...♥//」

 −ぬぷぷぷぷっ...ぐちゅっ!

 レッサー「ひぃ、んっ♥!///当麻さん、のっ入ってきまし、たぁ...♥///」トロン

 −ぐぷっ! ぐぷっ! ぱちゅっ! ぐちゅっ!

 レッサー「あ♥んっ♥!//や、んっ♥//いき、な、り、激し、ぃっ...♥!//」

 上条「悪いっ//でもっ、レッサーの中もっやばく、てっ...!//」

 レッサー「ぁんんっ...♥!//当、麻さんっ♥//」

 −ぱちゅっ!ぱちゅっ!ぐちゅっ!ぬぷっ!ぱちゅっ! 
 −たゆん たゆん...

 バードウェイ「...//(レッサーの胸が、目の前で...//)」
  
 バードウェイ「んぅ...っ♥//」ハムッ

 −チロチロッ ちゅるるるっ...レロッ、ちゅぷっ

 レッサー「あぁああっ♥!//」

 レッサー「レイっ、ヴィニアさんんっ...♥//」ビクビクッ

 バードウェイ「んっちゅ...♥//ん、んむっ♥///」チュプッ,レロッ

 レッサー「んんっ♥!///あっあっ♥!//」

 上条「っ!(すげ、レッサーの膣内も締め付けてっ...!//)」

 −ぐぷっ!ぱちゅっ!ぐちゅっ!ぬぷっ!ぱちゅっ!

 レッサー「ぃいっ♥!///ん♥ぁ、っ♥!///」


 どうする?orどうなる?
 ↓1まで
100 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/08/07(水) 16:57:18.36 ID:w2Qceh9m0
レッサーを集中的に攻める
101 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/07(水) 17:27:10.43 ID:Ct814WlKO
レッサーを愛撫して気持ちよくさせるバードウェイ
上条さんの腰振りに合わせて舐める
102 :1  [saga]:2019/08/07(水) 18:01:22.79 ID:ltC8cFUwO
 レッサー「んあぁっ♥!//っ♥!//」

 −ちゅるるっ...レロッ、ちゅうっ

 バードウェイ「んむっ♥//んっふぅ...♥//」

 上条「レッサーっ//どうだっ//」

 −ぱちゅっ!ぐちゅっ!ぱちゅっ!ぬぷっ!ぐぷっ!

 レッサー「ひっぁ♥あっ、んんっ♥!///きも、ひ、ぃれ、すっ...♥//」トロン

 レッサー「膣内っ♥//ぐちゅぐちゅにぃ♥かき混ぜ、られて...っ♥///」

 レッサー「おっ、ぱぃもっ♥気持ち、いぃっ...♥!///」

 バードウェイ「っ...♥//(もっと、気持ちよくなって...♥//レッサー♥//)」

 −ちゅぱっ...レロレロッ...ちゅるるっ、ちゅるっ...

 上条「なら、もっと気持ちよくしてやるっ//」

 −ぐぷっ!ぱちゅっ!ぬぷっ!ぐぷっ!ぱちゅっ!
 −コツコツッ...!

 レッサー「あぁぁ♥!あんっ♥!///あ、ひぁあっ♥!///」

 レッサー「(しゅごっ♥おち○ぽっ、子宮に当たっ、て...♥!///)」

 上条「はっ//はっ、くっ//」

 レッサー「んあっ♥!//そ、こぉっ...♥!///」

 バードウェイ「んむ♥//ん、っぁ♥//」

 −ちゅぷっ、ちゅるる...レロッ...

 レッサー「ッ♥!//んっ♥!//んぁっ♥!//あ...♥っん♥!///」

 レッサー「(や、だっめ、も、頭真っ白に...♥///)」



 どうする?orどうなる?
 ↓1まで
103 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/07(水) 18:10:33.09 ID:U3FldmkkO
レッサーがイキそうなところでわざと抜いて今度はバードウェイに挿れる上条さん
予想外で寂しいのか無意識に腰を振ってバードウェイの貝に自分のを擦り付ける
もちろん焦らしプレイなので頃合いを見計らって挿入しアヘらせる上条さん
104 :1  [saga]:2019/08/07(水) 18:42:22.45 ID:ltC8cFUwO
 レッサー「あっ♥ぁ♥///んんっ♥/っ〜〜...♥//」

 −キュウッ キュウッ

 上条「ぉくっ...!//レッサーっ、イキそうかっ?//」

 レッサー「イ、イき、ます...♥!///」

 レッサー「あっ、ぁ♥!///イクっ♥!//イッ...♥!///」

 上条「っ、と...//」ググッ

 −ヌロロロロッ、ぬぽっ...

 レッサー「ぁぇ、っ♥//ん...と、当、麻さ...ん?♥//」ガクガクッ

 レッサー「(なんで...♥//も、もう、イキそう、だった、のに...♥//)」ハァハァッ

 バードウェイ「ん、はっ♥//?...♥//」チュパッ

 上条「レイっ//」

 バードウェイ「えっ...♥//ん♥!?」

 −ぬぷぷぷぷっ...ぐぷっ!
 −ぱちゅっ! ぐちゅっ! ぐちゅっ! ぱちゅっ!

 バードウェイ「んあぁっ...♥!///」

 レッサー「!?//」

 上条「っ!//」

 −ぱちゅっ!ぱちゅっ!ぬぷっ!ぐぷっ!ぐちゅっ!

 バードウェイ「ひっ、ぁっん♥!///んっんっ♥!///」

 バードウェイ「と、う麻っ...♥!///んあっ♥!//あ、んんっ♥!//」ビクビクッ

 レッサー「...っ!//(も、もうっ...!//私も、気持ちよくさせてくださいよぉっ...♥!///)」

 −ずりゅっ ぐちゅっ... ずちゅっ ずりゅっ...

 レッサー「あんっ♥//っ...♥//んんっ♥//」ビクン!

 バードウェイ「あ、っひ♥!///っんぁ♥!//」

 バードウェイ「レッ、サーの、擦れ...♥!///」トロン

 −キュンッ キュンッ

 上条「くっ!//(やっぱ、締め付けがすげっ...!//)」

 −ぱちゅっ!ぐちゅっ!ぬぷっ!ぐちゅっ!

 レッサー「ん♥!//はぁ、んっ♥!///」

 −ずりゅっ...ずちゅっ!

 バードウェイ「や、らめ♥//あっぁ♥!//」

 バードウェイ「も...っ♥!//イっ、イ...♥!//」ビクビクッ

 上条「いいぞっ、イけっ...!//」

 バードウェイ「ッ♥!///んんんんぅう〜〜〜〜...♥!///」

 −ぷしゃあぁぁあっ...! しょわわわ...

 −ぬぽっ...!
  
 バードウェイ「ん、ああっ...♥//」ガクッ

 レッサー「あ、ふ...♥//」ビクビクッ

 上条「待たせたな、レッサーっ//」

 −ぐぷぷぷっ!ぬちゅっ...!

 レッサー「ひあぁあぁ...♥!///ぁ♥あ、っんぐ♥///」


 どうする?orどうなる?
 ↓1まで
105 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/07(水) 19:06:37.71 ID:ISM8tuAno
子宮口まで息子が当たり声をあげて喜ぶレッサー
上条さん
バードウェイも息絶え絶えながらレッサーにぎこちないながら大人のキスをして二人で攻撃
そして弓なりに体をのけぞりイッてしまい、上条さんも思わず出す
106 :1 [saga]:2019/08/07(水) 20:50:01.47 ID:OSS8kYqm0
 ―ぱちゅっ! ぐちゅっ! ぱちゅっ! ぬぷ!

 上条「っ...!//」

 レッサー「あぅ♥んっ♥!//は、ぁっ...♥!//」

 レッサー「あっ...♥//ああんっ♥!//」

 上条「はっ//はっ//はっ...!//」

 ―ぱちゅっ! ぐぷっ! ぬぷっ! ぱちゅっ!
   
 上条「(まだっ...っ//もっと、奥に...!//)」ググッ

 ―ぐぷぷっ...! コツンッ!

 レッサー「んああぁっ♥!//しきゅ、おち○ぽぶつかって...♥!//」

 上条「くっ...!//」

 ―ぬぷっ! ぐちゅっ! ぱちゅっ! ぱちゅっ!

 ―コツッ コツンッ...

 レッサー「あ、ひっ♥!//ひあぁ♥ぁんっ♥!//」

 レッサー「ぉ...あぁっ♥!//あぁんっ♥!//」

 バードウェイ「はぁっ...んっ♥//」ズイッ

 ―ちゅぷっ...ちゅうっ

 レッサー「ふむっ♥//んちゅっ♥//んむぉっ...♥//」

 バードウェイ「んっん♥//んぅ...♥//」

 ―ぱちゅっ! ぐちゅっ! ぬぷっ! ぬちゅっ!
  
 上条「はぁ、ぅくっ...!//」

 ―ちゅるるっ、レロッ...ちゅぷっ...

 レッサー「んむぅぅうっ...♥!//」

 バードウェイ「んっ♥//んふっ...♥//」

 バードウェイ「(レッサー...イっちゃいそう、なんだ♥//)...っはぁ♥//」プハッ

 レッサー「んぁぁっ♥!//あ、っぃぃ♥!///イ、くっ...♥!//」

 レッサー「あぁぁあ♥!//んんっ♥...〜〜〜っ♥!//」ビクッ!ビクンッ!

 ―キュンッ キュンッ...!

 バードウェイ「(すごい、仰け反ってる...//)」

 上条「ぅあっ!//出るっ...!」

 ―ドプッ!ドプッ!ビュルルルッ!ビュプッ!
 
 レッサー「ひぃぁっ...♥!//」

 上条「くっ...ぁ//」

 レッサー「あぁぁ...♥//あ♥ぁ♥//んぁ...♥//」ビクッ!

 ―ビュルルッ...ドピュッ...

 バードウェイ「...イった、んだな♥//」クスッ

 上条「っ...はぁ//...んっ//」クスッ、ナデナデ

 レッサー「ふぁ...♥//」クテッ、トサッ

 バードウェイ「ん...♥//」ギュッ...チュッ

 レッサー「はぁ...♥//ん♥//」ニヘラ、チュゥッ...

 
 
 どうする?orどうなる?
 ↓1まで
107 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/07(水) 21:15:54.69 ID:ISM8tuAno
流石に出し切って疲れた上条さんゴロンと横になる
バードウェイ、レッサーにキスをしながら抱きついてお礼を言う
108 :1 [saga]:2019/08/07(水) 21:41:00.25 ID:OSS8kYqm0
 レッサー「ん...//お腹のところ、熱いです...♥///

 バードウェイ「わかる...♥//」クスッ

 上条「レッサー、抜くぞっ...//」

 レッサー「はぁい...♥//」

 ―ヌルルルッ...ヌポォッ...
 ―コポォ...

 レッサー「あん♥//溢れちゃいます...♥//」

 バードウェイ「すごい出したな...♥//」

 上条「はぁーっ...流石に、もう出ないでせうよー...//」ゴロンッ

 レッサー「お疲れ様でした♥//当麻さん♥//」ニコリ

 バードウェイ「当麻...♥//気持ちよかった、よ♥//」ニコッ

 上条「ああっ//上条さんもだ...//」ナデナデ

 レッサー「んふふっ...♥//」スリ、ギュッ

 バードウェイ「...んっ♥//」ギュッ、ズイッ

 ―ちゅっ...ちゅぷっ ちゅるっ...

 上条「っ、ふ...//」

 バードウェイ「んむっ...♥//んふ...♥//」

 バードウェイ「っはぁ...♥//」チュパッ...
  
 上条「っ...//...レッサー//」クイッ
 
 レッサー「はい♥//...ん、むっ♥//」

 ―ちゅるるっ...ちゅぷっ...ちゅっ ちゅぷっ...

 レッサー「んくっ♥//んぁ...♥//んっ♥//」

 レッサー「っ...ん、ぷぁ♥//」ハァハァッ

 上条「は//...ありがとな、レッサー、レイヴィニア//満足だぞ//」ナデナデ

 レッサー「はい♥//」

 バードウェイ「うん...♥//」ウトウト
109 :1 [saga]:2019/08/07(水) 21:41:39.31 ID:OSS8kYqm0
 上条「...お前も疲れたもんな//寝ていいぞ//」ナデナデ

 バードウェイ「ん...♥//...そ、する...//」

 バードウェイ「おや、すみ...//」クテッ...

 上条「...はぁー...//」

 バードウェイ「すぅ...すぅ...//」

 上条「...んんっ//」

 レッサー「...どうぞ//」スッ

 上条「あっ...サンキュ//」ゴクゴクッ

 上条「っ、ぷふぅっ...//」

 バードウェイ「すぅ...//」

 レッサー「...大丈夫みたいだったようですね//」ナデナデ

 上条「...正直、今までになく緊張したな...//」

 レッサー「...汗、拭いてください//」スッ

 上条「ん...//」フキフキッ

 バードウェイ「すぅ...すぅ...//」

 上条「満足そうな顔してくれてるから、よかったよ...//」クスッ

 レッサー「そうですか...//」

 
 終
110 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/07(水) 21:42:11.45 ID:ISM8tuAno
乙!
いいエロだった…
そして次はみこっちゃんか…
111 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/08(木) 05:50:15.05 ID:/D6mjWHDO
一気読みしたがたまらなかった
おつかれー
112 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/08(木) 06:56:32.50 ID:tgPaY5zzO
この>>1はノーマルから3Pやレズまで書けるから凄い
113 :1 [saga]:2019/08/08(木) 21:17:41.54 ID:YIj5vzWF0
>>110 ありがとうございます。おおとりを飾ってくださりますね
>>111 お疲れさんでせう
>>112 まぁ、レッサーが割と一番動かしやすいでせうね。
114 :1 [saga]:2019/09/13(金) 21:31:37.53 ID:A3Q2aggI0
 一端覧祭の3日目の夜。挟美とのデートを終えて、清ヶは彼女の家へと訪れた。
 お互い初めて同士なので、それなりの知識でベッドに入り込み・・・


 清ヶ「...//」

 挟美「...//」ドキドキ

 清ヶ「...えっと、さ//」

 挟美「う、うん?//」

 清ヶ「初めてだから下手くそかもしれないけど...優しくするから、?//」

 挟美「...うん//」ニコリ


 どうする?orどうなる?
 ↓1まで
115 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/13(金) 21:56:57.54 ID:LWpqbN4bO
まずはキスから勿論熱烈なやつ
116 :1 [saga]:2019/09/13(金) 23:29:47.69 ID:A3Q2aggI0
 清ヶ「...んっ//」

 ―ちゅっ...ちゅぷっ...

 挟美「ん、ふぅ...//」
 
 清ヶ「っ...//」ギュッ

 挟美「んぅ...//」

 ―ちゅぷっ...ちゅるるっ ちゅっ...

 清ヶ「っはぁ...//」

 挟美「はぁ...ん...//」ニコリ

 清ヶ「...もっと//」ズイッ

 挟美「ん、ぁ...//」

 ―ちゅうっ ちゅるっ...ちゅうっ ちゅぷ...

 清ヶ「っ、んく...//」

 挟美「ふあ、ん...//んっ...//」


 どうする?orどうなる?
 ↓1まで
117 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/14(土) 03:02:40.32 ID:nl3SVohHo
互いの髪を触り合って照れる二人
女子顔負けな髪質の太郎丸の髪に少しジェラシーを感じながらハグっとしてくれる挟美ちゃん
118 :1 [saga]:2019/09/14(土) 13:07:42.39 ID:VekDWLh30
 清ヶ「っんく...//」

 挟美「んぅ...//んっん...//」

 清ヶ「...ぷは...//」

 挟美「は、ふ...//」トロン

 清ヶ「...激し過ぎた?//」

 挟美「ふふっ//ちょっと...//」

 清ヶ「はは...//...髪、口に入っちゃってるよ//」ツイッ

 挟美「清ヶ君もだよ//」クスッ、ツイッ

 清ヶ「あぁ...//...綺麗に手入れしてるんだな//」

 挟美「うん...//...でも、清ヶ君には負けちゃうかな//」

 清ヶ「そうか?//」

 挟美「そうだよ...ズルい//」ギュウッ

 清ヶ「ははは...//」

 
 どうする?orどうなる?
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)
119 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/14(土) 13:13:46.15 ID:nl3SVohHo
太郎丸の胸板に顔を寄せてもたれかかる挟美ちゃん
ドキドキしてきたのか震えてるので優しく撫でて落ち着かせることに
120 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/14(土) 13:14:21.41 ID:QSYqPsbzO
↑+そしてついに挟美ちゃんの胸をご開帳
優しく包むようにふれる
121 :1 [saga]:2019/09/15(日) 08:14:31.81 ID:7iZk7JH90
 挟美「...意外と胸板厚みあるんだね//」

 清ヶ「全然//一方先生と比べたらな...//」

 挟美「そっか...//」クスッ

 挟美「...//」ドキドキ

 清ヶ「...挟美?//」

 挟美「なんだか、緊張してきちゃって//」フルフル

 清ヶ「...大丈夫だよ。落ち着けって/」ギュッ、ナデナデ

 挟美「うん...//ありがとう//」ニコリ
 
 清ヶ「...服、脱がすよ//」
 
 挟美「ん...//」コクリ

 ―プツ...プツ...プツ... ヒラッ...

 清ヶ「...//」ゴクッ

 挟美「...//(ゃ...恥ずかしい...//)」

 挟美「(清ヶ君に見られてる...//)」

 清ヶ「...触る、な//」ボソッ

 ―フニッ...

 挟美「んっ...//」ピクッ

 清ヶ「(...柔らけぇ//)

 清ヶ「(こんな柔らかいもんなんだな...//)」ドキドキッ

 ―フニッ...フニュッ ムニッ...

 挟美「ぁ、ん...//ふ、ん...//」

 清ヶ「痛くないか?//」

 挟美「うん...//ちょ、っとくすぐったい、かな...//」コクリ

 清ヶ「そっか...//」

 
 
 どうする?orどうなる?
 ↓1まで
122 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/15(日) 08:32:44.82 ID:/Q8JxpasO
胸をもんでいって徐々に乳首へ手を伸ばしてつねったりこねたり
イジったことあるの?と少しソフトな言葉責
123 :1 [saga]:2019/09/15(日) 09:36:16.19 ID:7iZk7JH90
 ―フニュッ ムニッ...フニッ ムニ...

 挟美「ん...//はぁ...//」

 挟美「ぁ、んっ...//」ピクンッ

 清ヶ「...普段、自分でイジったことあるの?//」

 挟美「えっ...//」

 清ヶ「どうなんだ?//」クスッ

 ―ムニムニッ...

 挟美「んんっ...//...その...時々、ね//」

 清ヶ「へぇ...//1人えっちなんてしてたんだ...//」

 清ヶ「...誰の事考えて、とか?//」

 挟美「...清ヶ君、のこと///」

 清ヶ「...そか//」テレテレ

 挟美「...///」

 清ヶ「こんな風にか?//」

 ―クリクリ...

 挟美「んっぁ!///んんっ...!///

 清ヶ「はは//敏感なんだ...//」

 挟美「や、ん...//」モジモジ


 
 どうする?orどうなる?
 ↓1まで
124 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/15(日) 09:41:36.48 ID:T9WUMnTTO
程よい大きさの胸に我慢できず吸い付く太郎丸
感じながらも頭を撫ででもっととせがむ挟美
125 :1 [saga]:2019/09/15(日) 11:07:00.55 ID:7iZk7JH90
 清ヶ「...//(掌に収まるくらいの大きさで、綺麗だ...//)」

 挟美「は、ぁぁ...//」

 ―フニュッ...ムニッ...

 清ヶ「...っ//」

 ―カプッ ちゅうっ...

 挟美「あんっ...!///」

 清ヶ「んっく...//ん、ふ...//」

 ―ちゅるるっ レロッ ちゅぷっ...ちゅうっ...

 挟美「あ、んっ...//はぁ、ん...//」

 挟美「(清ヶ君が、私の胸に吸い付いてる...//)」

 清ヶ「ん...//」

 挟美「あ、んんっ...//もっとぉ...//」

 清ヶ「ん...//んんっ...//」

 ―ちゅぷっ...ちゅぷっ...ちゅっ...

 清ヶ「(乳首、コリコリしてきた...//)」

 挟美「あ、ぁぁ...!//」


 どうする?orどうなる?
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)
126 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/15(日) 11:10:16.02 ID:oEO8GtIbO
乳首がたったのを確認してから無意識に股を擦るような挙動をしてる挟美ちゃんをみて下半身を触ってあげる清ケ
127 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/15(日) 11:12:31.75 ID:LOxtSM9hO
顔が真っ赤な挟美をみて一度イカセようと張り切る太郎丸さん
緩急をつけて乳首攻めを行いどうされると喜ぶのかツボを見つけようとする
128 :1 [saga]:2019/09/15(日) 11:31:46.16 ID:7iZk7JH90

 挟美「んんっ///あっ、ん///」

 清ヶ「っはぁ...//」チュパッ

 清ヶ「乳首、こんなに勃ってるぜ?//」

 ―クリクリ...

 挟美「ん、やぁぁ...っ//」

 清ヶ「(顔が真っ赤だな...//)」クスッ
 
 挟美「清ヶ君...//」モジモジ

 ―スリスリ...スリ...

 清ヶ「...疼いてきた?//」

 挟美「うん...//」

 清ヶ「(じゃあ...一度イカせてやろっか//)」

 ―くちゅ...

 挟美「ひゃんっ!//」ビクンッ!

 清ヶ「おぉ...//下着、ここだけこんなに濡れてる//」

 挟美「言わないでぇ...//」

 清ヶ「んっ...//」

 ―カプッ レロレロッ...
 ―スリスリ くちゅっ...ちゅくっ くちゅっ...

 挟美「んんっ!///乳首、と一緒は、ダメ...っ!//」

 挟美「(舌先で乳首、擦られてっ//おま○こも下着越しに擦られてる...!///)」

 清ヶ「ん、ふ...//」クスッ

 挟美「あぁんっ...!///」

 

 どうする?orどうなる?
 ↓1まで
129 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/15(日) 11:39:45.25 ID:svdETxG4O
声を出さないようにイってしまう挟美ちゃん
まだイキ足りないのかな?と尋ねる清ヶの質問にうなずきおもむろに下の下着を脱いで太ももを擦り付ける
130 :1 [saga]:2019/09/15(日) 13:30:58.40 ID:7iZk7JH90
 ―スリスリッ くちゅっ...くちゅっくちゅっ...

 挟美「あっぁ//んんっ...!//」

 清ヶ「気持ちいい?//」

 挟美「ん、んっ...!//」コクッコクッ

 挟美「(気持ち、良すぎて...っ//イ、ちゃ...!//)」

 挟美「あぁっ!//んっ...!//(イ、イぃ...♥!///)」

 ―ビクンッ!ビクビクッ!

 清ヶ「ん...?//」

 挟美「はぁぁっ...♥//んぁ♥//」

 清ヶ「...イっちゃった?//」

 挟美「...ん...♥//」

 清ヶ「...まだイキ足りないか?//」

 挟美「...♥//」コクッ

 ―スルルルッ...スルッ...

 挟美「もっと、してぇ...♥//」ハァハァ

 ―スリスリ... くちゅっくちゅっ...
 
 挟美「は、んん...♥//」

 清ヶ「俺の足を濡らしちゃってるよ?//」

 挟美「えへへ...♥//」

 清ヶ「(いけないスイッチ、入れちゃったか?//)」クスッ


 どうする?orどうなる?
 ↓1まで
131 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/15(日) 13:34:22.33 ID:mH9I96IAo
清ヶ君初めての手マン
自分の前に座らせてクチュクチュと音を立てるようにわざと触れる
おぼつかないながら触ってみると膨らんでるものに気がついたので摘むとクリだったのか体を震わす挟美ちゃん
132 :1 [saga]:2019/09/15(日) 14:36:03.50 ID:7iZk7JH90
 清ヶ「ちょっとこっちに...//

 挟美「ん...♥//」グイッ

 清ヶ「...//」

 清ヶ「(挟美ちゃんの、ま○こ、綺麗だな...//)」ドキドキッ

 挟美「そんなに見られると、恥ずかしいよ...♥//」ドキドキ

 清ヶ「あ...//その...綺麗、だなって//」

 挟美「やん...♥//」ドキドキ

 清ヶ「じゃあ...//いい?//」

 挟美「ん、ふ...♥//」コクッ

 清ヶ「...//」

 ―くちゅっ くぷぷっ...

 挟美「あ♥//あはぁ...♥//」ゾクゾクッ

 清ヶ「うわ、熱...//」ドキドキ

 清ヶ「(え、えっと、これで...//ゆっくり出し入れして、膣内を擦るように...//)」

 ―くちゅ...くちゅっ...くちゅっ...
133 :1 [saga]:2019/09/15(日) 14:51:09.27 ID:7iZk7JH90
 挟美「あっ♥//あんっ♥//んっ...♥//」
 
 挟美「んっふぅ...♥//」

 清ヶ「ど、どう?//」

 挟美「気持ち、いいよぉ...っ♥//あぁ...っ♥//」

 清ヶ「よかった...//」

 清ヶ「(...ん?/これ、膨らんでる...?//)」

 清ヶ「(クリトリス、ってやつか...//ここも刺激すれば...//)」

 ―クリクリッ...

 挟美「ひあぁっ♥!//」ビクビクンッ!

 挟美「あ、ふ...♥!//」ビクンッ!

 清ヶ「おぉっ...?//」

 挟美「ぁ...♥//」


 どうする?orどうなる?
 ↓1まで
134 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/15(日) 14:58:01.12 ID:ef+A/ZLuO
気持ちよかったのかもっととせがまれてやるしかない清ヶ
クリだけじゃなく中に指を入れて刺激することでより高まっていく
もう一度イカセルと今度は攻守交代
135 :1 [saga]:2019/09/15(日) 15:32:08.59 ID:7iZk7JH90
 挟美「清ヶ、君...♥//」トロン
 
 清ヶ「あ。ん?//」

 挟美「も、っとぉ...♥//もっと、してぇ...♥//」

 清ヶ「...ああっ//」クスッ

 ―くぷぷぷっ... ぐちゅっ...

 挟美「あ、ぁぁ...♥//ん♥//ぁ...♥//」
 
 ―ぐちゅっ ぐちゅっ...ぐちゅっ ぐちゅっ...

 挟美「(膣内、清ヶ君の指で掻き混ぜられっ...♥!//)」

 挟美「あっ♥!//ふあぁっ...♥!//」

 清ヶ「すげぇ...//どんどん溢れてきてるぜ...//」

 挟美「んんっ♥//あっ...♥//」
136 :1 [saga]:2019/09/15(日) 15:32:34.06 ID:7iZk7JH90
 ―ぐちゅっ...ぐちゅっ...ぐちゅっぐちゅっ...

 挟美「んあぁっ♥!//は、んんっ♥!//」

 ―クリクリッ...

 挟美「や、ぁぁっ♥!//そこ、一緒は...っ♥!//」

 挟美「イ、イ、くっぅ...♥!//んんっ...♥!//」

 清ヶ「イって、いいよっ...//」

 ―クリクリ... 
 ―ぐちゅっ...ぐちゅっ...ぐちゅっ

 挟美「あぁあっ♥!//あっぁ♥!//んんーーーっ♥...っ♥!//」

 ―ビク!ビクン! 

 挟美「ぁ♥ぁ♥ん...♥//」
 
 清ヶ「っくはぁ...//(疲れた...//)」

 挟美「はぁー...♥//ん...すご、かったぁ...♥//」

 清ヶ「はは...//そっか...//」フーッ

 挟美「...次、は私だ、ね...♥//」

 清ヶ「無理はするなよ?//」

 挟美「大丈夫...//」


 
 どうする?orどうなる?
 ↓1まで
137 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/15(日) 15:37:33.45 ID:mH9I96IAo
ナニを掴むもそのまま擦るのは痛そうだからとローションを手に塗る挟美ちゃん
そして手コキ
138 :1 [saga]:2019/09/15(日) 16:05:51.59 ID:7iZk7JH90
 清ヶ「...//」

 ―スルルッ...スルッ...

 挟美「...♥//」ゴクッ

 挟美「(お、大きい...♥//)」

 清ヶ「えっと...なるべく、優しく握って...//」

 挟美「うん...♥//」

 ―ニギッ...スリッ...

 清ヶ「っ...//」

 清ヶ「(...他人に握られるだけで、こんな...っ//)」

 挟美「(あ、もしかして痛いのかな...//)」

 挟美「...んっ♥//」モゴモゴ

 挟美「ん...ん〜〜〜...♥//」

 ―トロォ...ポタ ポタ ポタ...

 清ヶ「ぅくっ...//」

 挟美「〜♪♥//」ヌリヌリ

 清ヶ「っ//挟美ちゃん...っ//」ゾクッ

 挟美「これで痛くない、よね♥//」ニコリ、ヌリヌリ


 
 どうする?orどうなる?
 ↓1
139 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/15(日) 16:10:47.16 ID:mH9I96IAo
唾液手コキしながら少しずつ更に固くなるモノ
先走り汁が出てきてフェラに移行する
140 :1 [saga]:2019/09/15(日) 16:27:48.78 ID:7iZk7JH90
 ―くちゅくちゅっ...くちゅっ...

 清ヶ「っ...//んっ...//」

 挟美「こんな感じで、いい?//」

 清ヶ「、...//」コクッ

 清ヶ「(挟美ちゃんの唾液でヌルヌルになって...//細い指で包まれて気持ちいいっ...//)」

 清ヶ「はっ、ぁ...//」

 ―ビキビキ...

 挟美「わ...//もっと硬くなった...//」

 清ヶ「んっ...//」

 挟美「(清ヶ君、気持ちよくなってきてるんだ...//)」

 ―くちゅっ...くちゅっ...

 挟美「(嬉しい...♥//)」

 清ヶ「んっく...//」

 挟美「...?//先からヌルヌルしたのが溢れてきてるよ...♥?//」
 
 清ヶ「、気持ちよく、なってきてるから...//」

 挟美「あ、そっか...♥//」

 挟美「...舐めてもいいんだよね♥//...あむっ♥//」

 ―ジュプッ...ぐぷっ...

 挟美「んむっ...♥//」

 清ヶ「っ//は、ぁぁ...//」

 挟美「んっ♥//んんっ...♥//」

 ―ちゅるるっ レロッ ジュプッ...ちゅるるっ ちゅぷっ...

 挟美「んっ♥//んっ♥//んんっ♥//」

 
 どうする?orどうなる?
 ↓1
141 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/15(日) 16:33:31.40 ID:mH9I96IAo
皮の間をチロチロ蛇のように刺激する挟美ちゃん上目遣いでヤラれて歯を食いしばりながら耐える清ヶ
それを見て微笑みつつ焦らしてみる挟美ちゃん
142 :1 [saga]:2019/09/15(日) 16:45:59.96 ID:7iZk7JH90
 清ヶ「はっ...//はっ...//」

 挟美「んっ...♥//」

 ―チロチロ... ちゅっ...

 清ヶ「はぁ...//」

 挟美「んっ♥//ん...♥//」

 挟美「んぷっ...♥//んぅ♥//」

 ―ちゅぽっ ちゅっ...ちゅっ ちゅぷ...

 挟美「ん〜...♥//」ジーッ

 清ヶ「っ...!//」ビクッ

 清ヶ「(う、上目遣い...可愛い...//)」

 挟美「ん...♥//んくっ♥//はむ...♥//」ニコリ

 挟美「っ♥//は、ぁ...♥//」

 ―ちゅうっ...ちゅぽっ ちゅぷっ ちゅぽっ...

 清ヶ「はっく...//気持ちいいっ//」

 挟美「んむっ...♥//」ニコリ

 
 
 どうする?orどうなる?
 ↓1
143 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/15(日) 16:51:31.80 ID:kbJn6mYzO
限界を迎えそうな太郎丸を見て出してもいいよ?と微笑む挟美に耐えようとしたが我慢できず頭を抑えてしまい口内へ発射してしまう
ビックリするも口の中にためて味わう挟美
144 :1 [saga]:2019/09/15(日) 17:06:24.50 ID:7iZk7JH90
 挟美「ふっ♥//ふぅ...♥//」

 ―ぺろ ぺろ...ぴちゃっ ちゅぽっ ちゅっ ぴちゃ...

 挟美「は、...♥//ん、む♥//」

 清ヶ「っ...!//」ビク!

 挟美「(ぁ♥口の中で大きく...♥//)」

 挟美「(確か、ここから精液を射精するんだよね...♥//)」

 ―チロチロ...

 清ヶ「挟美、ちゃんっ...!//」

 挟美「ひい、よ♥らひて、ひいよ...♥//」

 清ヶ「...ぐっ!//」ガシッ

 挟美「んぐっ♥!//」

 ―ビュルルルッ! ビュプッ!ビュッ! ビュクッ!

 清ヶ「出るっ...!//」

 挟美「んむっ♥//んふぅ...♥//んっく...♥//」

 挟美「(先っぽから、ビューっ...♥//溢れ出てきてる♥//)」

 挟美「んぅ♥//んっ...♥//(苦いけど、いやじゃないかな...♥//)」

 清ヶ「あ、ぁ...//」ブルルッ

 ―ジュルルルッ... ちゅっ ちゅぱっ...

 挟美「ぷあ...♥//はぁー...はぁ...♥//」ドキドキッ、ゾクッ

 清ヶ「挟美ちゃん...//」フーッフーッ

 挟美「ふふっ♥//...気持ちよさそうだったね♥//」

 清ヶ「ああ...//マジで、気持ちよかったよ//」クスッ

 挟美「よかった...♥//」ニコリ


 
 どうする?orどうなる?
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)
145 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/15(日) 17:09:07.47 ID:Tq0VA5suO
まだまだ硬くいよいよ本番なのでゴムを取り出して付けてみる清ヶ
見せてとジッーと見てくる挟美ちゃんに苦笑しつつつける
そして挟美ちゃん、M字開脚でくぱあとして誘ってくる
146 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/15(日) 17:10:15.72 ID:J6SjSp5tO
↑+あまりにも積極的で驚くと本で勉強したからと顔真っ赤に
147 :1 [saga]:2019/09/15(日) 18:07:37.05 ID:7iZk7JH90
 挟美「...//」

 ―ビキビキ...

 挟美「まだ、硬いみたいだよ?//」クスッ

 清ヶ「うん...//挟美ちゃんのえっちな姿、見てたら...//」

 挟美「私のせい?//」

 清ヶ「半分はな...//...次は、本番だぜ?//」

 挟美「...♥//」

 清ヶ「...//(ズボンのポケットに...//)」ゴソゴソ

 清ヶ「(あった...//)」スッ、ピリッ...

 挟美「...それって、避妊具?//」

 清ヶ「そうそう...//」クスッ

 挟美「...じゃあ、清ヶ君...♥//」

 ―クパァ...

 挟美「挿れて...♥//」

 清ヶ「...っ//」ゴクッ

 挟美「(こうすると、もっと興奮しちゃうんだよね...♥//)」


 どうする?orどうなる?
 ↓1まで  
148 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/15(日) 18:10:54.65 ID:mH9I96IAo
更に固く大きくなる息子に戸惑いつつも中にめがけて挿してみる清ヶ
膜がやはりあり締まっていて少し痛そうな挟美ちゃんをみて体を愛撫して和らげようとする
149 :1 [saga]:2019/09/15(日) 18:34:40.50 ID:7iZk7JH90
 清ヶ「...//」

 ―クルクルッ ピチッ...

 清ヶ「挿れるよ...っ//」

 挟美「きて...♥//」ニコリ
 
 清ヶ「んッ...//」

 ―くちゅっ...
 ―ぬぷっ...ぐぷぷぷっ...

 挟美「ふ、ぅ...♥//あっ!♥」

 ―ずぷぷっ...! プツッ ギチギチッ...

 挟美「あぁ...♥!//は...♥//」

 清ヶ「キ、ツっ...//」

 挟美「っ...ぃた...♥//」ウルウル

 清ヶ「、。挟美ちゃん.../」ギュウ

 ―サスサス... ツツ...ッ

 挟美「ぁ...♥//清ヶ、君...♥//」

 清ヶ「このまま、少し...//」ナデナデ

 挟美「んぅ...♥//」コク、ギュッ...


 
 どうする?orどうなる?
 ↓1まで
150 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/15(日) 18:55:07.44 ID:ig15lfaDO
キスをして歯茎から舌を撫ぜたり絡めたりリラックスできるようにフントウする清ヶ
決して痛くしないように頑張る挟美ちゃんもリラックスして力を抜いてみると一気に貫通する
151 :1 [saga]:2019/09/15(日) 20:44:51.88 ID:7iZk7JH90
 清ヶ「んっ...//」

 挟美「んっく...♥//」

 ―ちゅっ...ちゅぷっ ちゅるるっ...

 清ヶ「っ...//」

 清ヶ「(舌で歯茎とか舌を撫でたりして...//)」

 ―ちゅぷっ...ちゅうっ レロッ ちゅるるっ...レロッ...

 挟美「んん〜...♥//っ♥//」

 挟美「(清ヶ君の舌が、私の口の中舐め回して...♥//)」

 ―ちゅるるっ レロッ ちゅぷっ...ちゅるっ...

 清ヶ「(少し、力抜けたか...//...今しかないかっ//)」

 ―ぐぷぷぷっ...ブツッ...

 挟美「あ、くぅぅ...!//」ビクンッ!

 清ヶ「(破けた...な...//)」ギュウッ

 挟美「んうぅっ...//ぅ、ふぁ...//」ウルウル

 清ヶ「んっく...//」ナデナデ

 ―ちゅるる...レロッ ちゅぷっ...

 挟美「んっ//んっく...//」

 清ヶ「ふ、ん...//」


 どうする?orどうなる?
 ↓1まで
152 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/15(日) 20:59:44.20 ID:mH9I96IAo
抱きついてくる挟美ちゃんに痛くないか?と聞くと少し痛いけど平気と答えたのでいたくないように慎重に腰を降る清ヶ
153 :1 [saga]:2019/09/15(日) 22:56:21.05 ID:7iZk7JH90
 ―ちゅっ...ちゅぷっ...レロッ ちゅるるっ... 

 挟美「っはぁ...♥//」

 挟美「ん、ふぁ...♥//」ギュウッ

 清ヶ「痛くない...?//」

 挟美「少し、痛いけど...平気//」ニコリ

 清ヶ「んっ...//(ゆっくり痛くないように動かないと...//)」

 ―ぬぷぷっ...くぷっ ぬぷっ くぷっ...

 挟美「ん♥ん...♥//ん、ぁ...♥//」

 清ヶ「はぁっ...//んっ...//」

 挟美「(痛くないように、ゆっくり動いてくれてる...♥//)」

 挟美「(優しく、してくれてる...♥//)」

 ―ぬぷっ くぷっ ぬぷっ くぷぷっ...

 清ヶ「っ...//」

 挟美「ぁ、ん...♥//」

 

 どうする?orどうなる?
 ↓1
154 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/15(日) 23:03:14.92 ID:S+kwogywO
奥に押してみると子宮口にあたりヨガる挟美ちゃん
はしたなく息を荒げた姿に興奮してしまい清ヶはこしをどんどん降ってしまう
そのたびに吸い付いてきて腰が砕けそうになる
155 :1 [saga]:2019/09/15(日) 23:58:06.54 ID:7iZk7JH90
 挟美「ふあぁっ...♥//んっ♥//」

 清ヶ「っ...!//」

 ―ぐぷぷっ コツンッ

 挟美「ひ、ぁっ...!///」ビクンッ!

 清ヶ「っ//(これ...もしかし、て、子宮...!?//)」

 清ヶ「(ビックリした...//)」ハァハァッ

 挟美「あ、はぁ...♥///は、ひぁ...♥///」

 清ヶ「大丈夫...?//」

 挟美「ふあぁ...♥///」トロン...

 挟美「はぁ...♥///は、ぁん...♥///」

 清ヶ「...///」ドクンッ

 清ヶ「...っ!//」

 ―ぐちゅっ ぬぷっ!ぐちゅっ!ぐちゅっ! ぬぷっ! ぐぷっ!

 挟美「あっぁぁ♥!//んっ♥んんっ♥!//」

 清ヶ「はぁっ!//はっ!//っく!//」

 挟美「あっ♥!//んぁぁ...っ♥!///」

 
 
 どうする?orどうなる?
 ↓1まで
156 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/16(月) 06:13:47.51 ID:jRYlfB9xo
挟美からもう痛くなくなったから好きにして?と言われて奥にどんどん当てていく清ヶ
子宮口にコツコツ当てたり手前に戻したりと緩急つけてコシを使う
もちろんディープキスも忘れぬ
157 :1 [saga]:2019/09/16(月) 09:28:01.90 ID:JH77Hg270
 ―ぐぢゅっ! ぢゅぷっ!ぬぽっ! ぬぷっ!

 挟美「あんんっ♥!//んっ♥んぅっ...♥!//」

 清ヶ「っふ...//」

 挟美「っ♥!//せい、ヶ君っ...♥//も、痛くないからぁ...♥//」

 挟美「好きに、して...♥?//」

 清ヶ「!//...ああっ...!//」
 
 ―ぐぷっ!ぬぷっ!ぬちゅっ! ぐぷぷっ!

 清ヶ「はっぁ...!//っく!//」
 
 挟美「あっぁ♥!//あぁっ♥!//」

 挟美「(すごっ♥!//膣内、掻き混ぜられて...っ♥!//)」

 挟美「んぁっ...♥!//んっ♥!//」
158 :1 [saga]:2019/09/16(月) 09:30:31.68 ID:JH77Hg270
 ―ぬぷっ! ぢゅぷっ!ぐちゅっ! ぢゅぽっ!

 挟美「あぁああっ♥!///んあっ♥!//あぁ♥っ♥!//」

 ―ちゅっ...ちゅっ...
 
 清ヶ「んぅっ...//」
 
 挟美「んっ♥!//んふぅっ...♥!//」

 清ヶ「は、...//」

 ―ぢゅぷっ!ぐちゅっ!ぐぷぷっ!
 ―コツッ コツッ コツッ...!
 
 挟美「(ぁ♥あぁ...♥!//奥に、当たって...♥!//)」
 
 清ヶ「はぁっ!//くっぁぁ...!//」

 清ヶ「(やべっ//気持ちよ過ぎ、だろっ...!//)」
 
 ―ぐぷっ ぐぷっ ぐぷっ...

 挟美「はぁぁっ...♥//あ、ん...♥//」

 挟美「(ゆっくり、掻き混ぜてる...♥//)」


 どうする?orどうなる?
 ↓1まで
159 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/16(月) 09:36:27.97 ID:Exd1eSDNO
清ヶ君が耐えてる様子を見て出して?と目をハートにしてお願いする挟美ちゃん
それを見て少しして達してしまう清ヶ
挟美ちゃんも同じタイミングでイく
160 :1 [saga]:2019/09/16(月) 10:45:20.20 ID:JH77Hg270
 清ヶ「はっ//はっ//はっ...!//」
 
 挟美「あっぁん♥!//っ♥//んあっ...♥!//」

 ―ぱちゅっ!ぱちゅっ!ぐちゅっ!ぱちゅっ!

 清ヶ「くっ...!///」
 
 清ヶ「ふぅっ!///ふぅっ...!///」
 
 挟美「清ヶ君...♥//」

 清ヶ「っ...?//」
 
 挟美「さっきみたく出して、いいよ...♥//」ハァハァッ

 清ヶ「っ...うんっ...!//」
 
 ―ぱちゅっ!ぱちゅっ!ぐちゅっ!ぱちゅっ!

 挟美「あ♥!//あ♥//あぁ♥!//」

 清ヶ「挟美っ...!//」
 
 挟美「んあぁっ♥!//んっ♥!//」

 清ヶ「...っ!//イくっ...!//」
 
 挟美「っあぁ♥!//(私も、キちゃぅ...♥!//)」

 清ヶ「は、ぁ...ぐっ!//」

 ―ビュルルルッ! ビュプッ! ビュルルッ!
 
 挟美「ああぁあっ♥!//あっぁ♥!//」

 清ヶ「く、は...!//」
 
 挟美「(膣内、に熱いの...っ♥!//射精して、る...♥!//)」

 ―ドプッ!ドプッ!...ビュルルッ... 

 清ヶ「っ...//っ...//」ビクン!ビクッ
 
 挟美「は...♥//は、あ...♥//」ピクッピクン

 清ヶ「、はぁ...//」

 ―ぬるるるっ... ぬぽっ...
 
 挟美「ぁんっ...♥//抜けちゃ...た...♥//」

 ―トロトロ...

 ―タプン タプタプ...

 清ヶ「(...すげぇゴムに精液が溜まってる...//)」
 
 挟美「(あ...♥//あんなに、いっぱい...♥//)」



 どうする?orどうなる?
 ↓1まで(コンマが高い安価で決定)
161 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/16(月) 10:54:04.31 ID:jRYlfB9xo
挟美ちゃん、ゴムを捲ると中の精液を美味しそうに味わう
やっぱり好きな味と味わってる姿を見て更にいきり立つ息子を見てお掃除フェラをしてもらう清ヶ
162 :1 [saga]:2019/09/16(月) 11:12:07.73 ID:JH77Hg270
 挟美「...取ってみて、いい?//」

 清ヶ「え?あ、ああ...//」コクッ

 挟美「...♥//」ドキドキ

 清ヶ「んっ...//」

 ―キュポンッ...タプン...

 挟美「わぁ...♥//」

 清ヶ「やばいくら出たよ...//」クスッ

 挟美「えへへ♥//そうなんだ...♥///...なんだか、嬉しいな♥//」
 
 ―タプン...

 挟美「...ん♥//」

 ―クイッ トロォォ...トプ トプ...

 挟美「んぁぁ...♥//あ、ん...♥//んぐ...♥//」

 清ヶ「は、挟美ちゃん...?//」ドキドキ

 挟美「んむっ♥//んぐっ...♥//」コプコプッ

 挟美「ん、ふぅ...♥//」モグモグ

 清ヶ「...///」ドキドキ

 挟美「ん、ぅ...♥//ん、っ...♥//」モゴモゴ

 ―ゴクンッ...ゴクッ...ゴクッ...

 挟美「ん...♥//やっぱり好きな味だよ♥//」

 清ヶ「そ、そっか...///」ドキドキ

 ―ビキビキ...

 挟美「...まだ、元気だね?♥//」

 清ヶ「い、いや、これはもう自然に落ち着くから...//」

 清ヶ「その...綺麗に、してもらえると//」

 挟美「うん...♥//いいよ♥//」アーンッ

 ―はもっ くぷぷぷ...じゅぷっ...

 清ヶ「っぁ...//」

 挟美「んむっ♥//んぁむっ...♥//」

 ―ジュポッ ジュポッ...ジュルルッ...


 どうする?orどうなる?
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)
163 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/16(月) 11:18:32.20 ID:jRYlfB9xo
美味しそうにペロペロ舐める挟美ちゃんにドキドキな清ヶ
不意に玉をムニムニと揉まれてビックリするも優しく包んでくれるような温かさに身を委ねる挟美
164 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/16(月) 11:19:56.95 ID:ZnxcE826O
↑+胸で挟んで見ることに
165 :1 [saga]:2019/09/16(月) 11:41:50.56 ID:JH77Hg270
 挟美「はむっ...♥//んっ♥//」

 挟美「んふぅ♥//」

 ―ちゅぷっ ちゅるるっ ちゅうっ...ちゅっ

 清ヶ「ん...//」ドキドキ

 清ヶ「(やべ...//やっぱまた射精しちまう...//)」

 挟美「んっく...♥//ん〜...♥//」

 ―ムニムニ...

 清ヶ「うぉっ...!?//」

 挟美「(ここ、こんなに柔らかいんだ...♥//)」

 挟美「(ふふっ♥//触り心地、いいね...♥//)」

 清ヶ「く、ふっ...!//」

 挟美「んっぷあ...♥//...今度は、こんなのもいいかな♥//」

 ―ムニィッ...フニュッ

 清ヶ「っ!///(こ、これがパイズリってやつか...!//)」

 挟美「んくっ♥//んふっ...♥//」

 ―ちゅぽっちゅぽっ レロレロッ ちゅるるるっ...
 ―ムニュッ フニュッ スリスリ...

 挟美「ふ、んん...♥//んむっ♥//」

 挟美「(おち○こ、熱い...♥//ビクビクってしてる♥//)」

 清ヶ「っ...!//」

 

 どうする?orどうなる?
 ↓1
166 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/16(月) 11:47:53.46 ID:ZnxcE826O
挟んだあと唾液でコーティングしてパイズリする挟美ちゃん
滑りがよくねっとりと絡んでくる胸にイキそうになる清ヶ
167 :1 [saga]:2019/09/16(月) 12:02:17.81 ID:JH77Hg270
 挟美「んれ...♥//」

 ―タラーー...ポタポタ...

 清ヶ「っ...//」ピクッ

 ―ぬりゅ ぬりゅっ...

 挟美「んむっ♥//んっぷ♥//」

 ―ちゅぷっ レロレロッ ちゅるるっ...
 ―ムニュッ フニッ スリスリ...

 挟美「んくっ...♥//んふ♥//」

 挟美「っ...♥//(清ヶ君、もっと、気持ちよくなって...♥//)」

 清ヶ「はぁっ//っく//」

 挟美「んむっ♥んん...♥//」

 ―ぬりゅぬりゅっ...
 ―ムニッ フニュッ スリスリ...

 挟美「んん〜〜...♥//んぷっ♥//」

 挟美「(さっきよりビクビクってしてる...♥///また出そう、なのかな♥//)」

 清ヶ「くぅ...っ//」

 挟美「ん、っ...♥//はむっ♥//」



 どうする?orどうなる?
 ↓1
168 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/16(月) 12:05:36.47 ID:OVgCR88nO
イきそうになると焦らしたりしてちょっと意地悪する挟美ちゃん
清ヶから懇願されてスパートをかけて射精させる
そしてバキュームフェラ
169 :1 [saga]:2019/09/16(月) 13:20:05.21 ID:JH77Hg270
 清ヶ「っ!//出るっ...っ!//」

 挟美「ん♥//ぷあっ♥//」チュパッ

 清ヶ「あ、ふ...?//」
 
 清ヶ「(な、んで...//)」ブルルッ

 挟美「んっ...♥//」チロチロッ

 ―ムニッ ムニュッ スリスリ...

 清ヶ「んっ...//」

 挟美「ん〜...♥//はふ♥//、は♥//」

 挟美「んむっ♥//んっく...♥//」

 清ヶ「はぁ...っ」

 ―フニュッ フニュッ スリスリ...

 清ヶ「あ、っぐ...!//」

 挟美「...♥//」チュパッ...

 清ヶ「っ...!//挟、美ちゃん...っ//」

 清ヶ「もう、限界だからっ...//」

 挟美「んふふ♥//はぁーい...♥//」

 ―カプッ ちゅるるっ...

 挟美「ん〜〜〜っ♥!//」

 ―ちゅるるるるるっ...!

 清ヶ「う、あっぐ!//」

 清ヶ「そんな、いきなっ...!//くっ!//!」

 ―ビュプッ!ビュルルッ!ビュウッ!

 挟美「んむぉ...♥///んふーっ...♥///」

 清ヶ「は//はぁ...//は...//」

 挟美「んっぐ...♥//」


 どうする?orどうなる?
 ↓1
170 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/16(月) 13:22:32.09 ID:jRYlfB9xo
1滴残らず吸いつくされたように感じてベットに倒れ込む清ヶ君
流石にヘトヘトのようで挟美ちゃんが添い寝して優しく褒めてくれたので抱きついて甘える
171 :1 [saga]:2019/09/16(月) 13:36:02.43 ID:JH77Hg270
 ―ビュルルルッ ビュプッ...

 清ヶ「っくはぁ...っ//は、く...//」ガクガクッ

 挟美「んっむぅ...♥//(口の中、いっぱい出てる...♥//)」

 挟美「ん〜〜っ...♥//」

 ―ちゅるるるるっ...ちゅうっ...

 ―ゴクッ...ゴクンッ...

 挟美「っぷあ...♥//」チュパッ...

 清ヶ「は...♥//はん...♥//」ビクンッ

 清ヶ「...ぁ゙〜〜〜...//」クテッ

 挟美「あ、だ、大丈夫?//」

 清ヶ「流石にヘトヘト...//もー、出ない...//」ハァ...

 挟美「ごめんね//...でも、気持ちよかった♥?//」

 清ヶ「うん...//めちゃくちゃな...//」クスッ

 挟美「そっか...♥//」

 挟美「...ん♥//」ススッ、ピト...

 清ヶ「最高に良かったよ...//」

 挟美「えへへ...♥//嬉しい...♥//」

 清ヶ「...ん//」チュッ

 挟美「ん...♥//」ギュウッ、チュッ...

 清ヶ「...ありがとう、挟美ちゃん//」

 挟美「清ヶ君も...ありがとう♥//」

 挟美「...大好きだよ...♥//」

 清ヶ「俺もだよ...//」


 終
172 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/16(月) 13:55:26.86 ID:Q5rB+NPwO
おつー
太郎丸くんが良い具合にリードしたりされたりでよかった
結構こういう事は相手に任せそう
173 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/16(月) 14:01:55.02 ID:446JKWQMO
禍斗っぽく話すイメージプレイとかしてみても良いかも
淡々とヤラれるプレイとか太郎丸君弱そう
174 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/16(月) 14:29:48.78 ID:jRYlfB9xo
しないと思うけどリーダーの能力だとこの顛末見えちゃうんだろうな
乙ですの
175 :1 [saga]:2019/12/16(月) 11:36:07.66 ID:04uahqn3O
 ―くちゅっくちゅっ ちゅくっ じゅぷっ

 蜜蟻「んうぅうっ♥!///あっ♥ああっ♥!///」

 蜜蟻「んんーーーっ♥!//」

 吹寄「はぁっ//・・・はぁっ//」

 ―じゅくっ ぐちゅっぢゅぷっ くちゅっ  

 蜜蟻「ゃ、あっ♥!//せ、ぃり、ちょっと激し・・・っ♥!//」

 吹寄「お風呂で散々洗ってくれたお返しよ//」クスッ

 ―レロッ ちゅぱっ

 蜜蟻「ひゃんっ♥!//み、耳っ、ダメ・・・♥!//」

 吹寄「ん、じゃあ・・・ふーー・・・//」

 蜜蟻「ふあぁあっ・・・♥!//」ゾクゾクッ


 どうする?orどうなる?
 ↓1まで
176 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2019/12/16(月) 12:15:29.87 ID:xMb274Ld0
本スレ離れていたら百合始まっていたのか……たまげたなぁ
これはゆらぎ荘で言っていた「私たちも愛し合えばいい」理論が展開したのか?
安価下
177 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/16(月) 12:20:54.05 ID:1vJ6y7ZoO
ハーレム内で仲がいい通しがまぐわってるみたいよん
蜜蟻反撃のふっきーのスイカをもみほぐす
178 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/16(月) 12:26:49.02 ID:nutvdcziO
ペロリストと化すふっきー
愛愉の全身を舐め回して弱そうな性感帯を探り攻め
179 :1 [saga]:2019/12/16(月) 12:38:53.80 ID:04uahqn3O
 蜜蟻「あっ♥!///んっ♥!///んふっ♥!んんっ♥!///」

 ―ビクビクッ!

 吹寄「(すごい指を締め付けてくる・・・///イきそうなのね♥//)」

 ―くちゅっくちゅっ ぢゅぷっ くちゅっ

 蜜蟻「やっ♥!//あっぁ♥!//ひっ、んんっ♥!///」

 吹寄「イきそう?//」

 蜜蟻「っ♥///」コクコク

 吹寄「んっ・・・♥///」

 ―クリクリッ
 ―ぐちゅっ くちゅっ じゅぷっ ちゅぷっ

 蜜蟻「んんっ〜〜・・・っぅ♥!///あぁあんっ♥!///」

 ―ビクンッ! ビクビクッ!
 ―プシャァァァッ・・・

 吹寄「(あ・・・潮吹いてる・・・♥///)」

 吹寄「(ぬるぬるしてて滑るのに、膣内から指が抜けないくらい締め付け・・・♥///)」

 蜜蟻「あ♥あ、はぁ・・・♥///」ガクガクッ

 ―ぬぷっ・・・ トロォー・・・
 ―ポタ・・・ポタ・・・

 蜜蟻「あ、んんっ・・・♥///」ビクンッ

 吹寄「相当溜まってたのね♥///こんなに手から腕が濡れちゃったわ♥///」ペロッレロッ

 蜜蟻「・・・もうっ♥///」ムクッ

 ―ガバッ

 吹寄「わっ・・・?//あ、愛愉?//」

 蜜蟻「今度は私の番よ♥//」ペロリ
180 :1 [saga]:2019/12/16(月) 12:43:27.32 ID:04uahqn3O
 ―むにゅっ むにっむにっ ぎゅむっ・・・   

 吹寄「んっ//んぁっ・・・//」

 蜜蟻「ホント大きいわねえ♥//感度も良くて当麻クン楽しみ甲斐がありそう♥///」

 吹寄「ぁんっ・・・///はぁ//あっ・・・///」

 蜜蟻「羨ましいわねえ・・・♥//」

 吹寄「(そんなに、大きいのがいいのかしら・・・///)」

 ―むにゅっ クニクニッ
 ―レロッ ペロッ ペロッ・・・

 吹寄「ひゃっ!?///な、何っ・・・!///」

 蜜蟻「んぅっ♥//んー・・・♥//」

 蜜蟻「(うなじから耳と肩を舐めて・・・♥///)」

 ―くちゅっ レロッ・・・

 吹寄「あんっ・・・♥!//ひ、ぁ・・・♥//」 

 蜜蟻「んふふっ♥//んむっ・・・♥///」



 どうする?orどうなる?
 ↓1まで
181 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/16(月) 12:47:16.70 ID:4Qoj0yA4O
脇の下、首の下などあらゆるところを攻めてくる蜜蟻になされるがままの吹寄
耳の中に息をふっと吹き込まれてイキそうになるもなんとか耐える
そして肥大化してきたクリを見て指で優しく突っつく見つけず蟻さん
182 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/16(月) 12:48:58.04 ID:dxfA3r5bO
唾液を飲ませてくる蜜蟻
それを拒まず受け入れて甘えるように喉を鳴らして飲んでいくふっきー
183 :1 [saga]:2019/12/16(月) 16:35:10.64 ID:04uahqn3O
 ―ぴちゃっ レロッレロッ...

 蜜蟻「はぁ...♥//んん♥//」

 吹寄「っ、首ばっかり舐めたら、ベトベトに...♥//」

 蜜蟻「ん...♥//いいひゃらい♥//」クスッ

 蜜蟻「、はぁ♥//もう1回お風呂に入れば...ね♥//」

 吹寄「...それも、そうね//」クスッ

 ―グイッ 

 吹寄「ん...?//」

 ―レロォ...ッ

 吹寄「ひぃあっ!?///」

 蜜蟻「ふ、んん...♥//は、ぁ...♥//」

 ―ペロッ... ちゅるるっ レロッ ちゅ...

 吹寄「ちょ、やだっ!//あ、ゆっ...!腋なんて...!//」

 蜜蟻「(当麻クンでも滅多に舐めなさそうなところだものねえ♥//)」
  
 蜜蟻「(お言葉に甘えてえ、気が済むまでやらせてもらうわあ☆//)」
  
 ―ぴちゃっ レロッレロッ... ぴちゃ...

 吹寄「んぁ...っ♥!//あ、んっ♥!//」
184 :1 [saga]:2019/12/16(月) 16:45:56.38 ID:04uahqn3O
 吹寄「ふっ、んん♥//あっぃ...♥!//」

 蜜蟻「んっく...♥//んぁ...♥//」

 ―レロレロッ ぴちゃ...

 蜜蟻「(元々綺麗だから、ツヤツヤしてるわねえ...♥//)」

 蜜蟻「(これ...癖になりそう☆///)」

 吹寄「あ、ゆっ...//も、もうっ...//」

 蜜蟻「は、ぁっ...♥//」
 
 ネトォ... トロ...

 吹寄「、っ...♥//は、ん...♥//」ピクッ

 蜜蟻「ふぅー...♥//」

 吹寄「んんっ...!//あ、はっく...♥!///」

 ―ビクビクッ!ビクッ!

 蜜蟻「イった♥?//」クスッ

 吹寄「っ♥///」フルフル 
  
 蜜蟻「あらあ、残念♥//...そ♥れ♥な♥ら♥//」

 ―ぴんっ 

 吹寄「あ、んんっ♥!///そ、そこっ...///」 

 ―コリ コリコリ

 蜜蟻「ふふ♥//こんなにピンって赤く膨らんで、勃ってるわあ...♥//」

 蜜蟻「えっちな子ねえ、制理は...♥//」

 吹寄「っ///い、言わなくても、いっ...んっ♥!//」
185 :1 [saga]:2019/12/16(月) 16:48:16.09 ID:04uahqn3O
 蜜蟻「んー...♥//」

 ―ちゅっ...レロッ...

 吹寄「んむっ...♥//」フーッフーッ

 ―トロォ... ぐちゅっくちゅっ

 吹寄「(愛愉の、唾液...♥//...飲んでって、ことね♥//)」

 吹寄「んっく...♥//んくっ♥//ん、んうっ♥//」

 ―コクッコクッ...ゴクンッ...

 吹寄「ん、うっ...♥//ふーっ...♥///」トロン

 蜜蟻「ん、ふふ...♥//(飲んでる...♥///私の唾液...♥///)」

 ―コリコリコリッ... クニッ

 吹寄「んんぁっ♥!///あ、んむっ♥!///」

 吹寄「(私に、唾液飲ましながら愛愉の指で、クリが刺激してる...♥//)」

 吹寄「(これ、我慢できない...っ♥!///)」ゾクゾクッ

  
 
 どうする?orどうなる?
 ↓1まで
186 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/16(月) 17:19:47.93 ID:dxfA3r5bO
クリを弄りつつ皮を剥いて軽くデコピンされしばらくしてなかったのもあるのか体が震え、弓なりに身体を震わせてイクふっきー
それを見て頭をナデナデしつつも自らの股をふっきーに擦る愛愉
187 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/16(月) 17:22:50.14 ID:Qumw4ZCWO
クリを弄ってると乳首が立ってきたので摘む蜜蟻
そのまま突っついたりしてうまく操ってビンビンに
188 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/16(月) 17:42:36.44 ID:E9shx5zPO
吹寄×蜜蟻としたら残りの組み合わせはどうなる?
美琴×食蜂、レッサー×バードウェイは分かるが……

サンドリヨン、五和、雲川、アリサは上条さんと5Pかな?(適当)
189 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/16(月) 17:51:06.27 ID:Qumw4ZCWO
サンドリヨンはどの人にもタチで行けそうで困る
ネコのイメージがないなあ…
190 :1 [saga]:2019/12/16(月) 18:33:57.31 ID:NhNa59b8O
 ―クニクニッ...

 蜜蟻「(はあーい♥//皮を剥いちゃいましょうねえ♥//)」

 ―ピラッ... ピンッ ピンッ

 吹寄「んんんっ♥!///んあっ♥んっ♥!//」

 吹寄「(そんな、に弾いちゃ...!//)」ビクン!

 蜜蟻「ん〜...っ♥//ん、むぅ...♥//」

 ―レロッ トロォ...

 吹寄「んくっ♥//ん、ふぅっ...♥!//」

 ―ゴクンッ ゴクッ...

 蜜蟻「(水分補給はこれくらいで大丈夫ねえ...♥//)」

 蜜蟻「ぷあっ...♥//はぁー...♥///」

 吹寄「んあっ♥//あぅん...っ♥!//」トロン...

 蜜蟻「(可愛い...♥//一度、イかせてあげましょおっと♥//)」

 ―コリコリコリッ グニッ

 吹寄「んひゃあっ!?///ああっ♥!んっんっ♥!//」

 蜜蟻「イって...♥//」ボソッ

 吹寄「♥♥♥〜〜〜〜っ!あぁぁあっ!♥///」

 ―ビクビクッ!ビクンッ!ビクンッ!ビクビクッ!
191 :1 [saga]:2019/12/16(月) 18:42:47.79 ID:NhNa59b8O
 吹寄「ひ、うぅうっ♥!//んぃ〜〜...♥!///」

 ―ビクビクッ!プシャァァァッ...

 蜜蟻「(震えながらわすごい弓形になってる...♥//)」キュンキュンッ

 ―ぶるるるっ... トロ...

 蜜蟻「あっ、ん...♥//(ちょっとだけ、私もイっちゃったわあ...♥//)

 吹寄「は、ん...♥//んあっ...♥!//」

 吹寄「あ、はぁっ...♥!//はふ...♥//」

 蜜蟻「久しぶりだったからあ、制理もかなり激しくイっちゃったみたいねえ♥///」チュッ

 吹寄「...ん、うん...♥//」ニヘラ

 蜜蟻「気持ちよかったあ♥?//」ナデナデ

 吹寄「...♥///」チュッ,コクリ 

 蜜蟻「よかったわあ♥//...♥//」ニヤッ

 蜜蟻「こっちも寂しいわよねえ♥//...ふふっ♥乳首、ビンビンに勃ってるわねえ♥//」

 ―くにゅうっ... クリクリッ...

 吹寄「ひんっ♥!//ふ、あぁっ...♥!//」
 
 蜜蟻「あー...んっ♥//」

 蜜蟻「んっちゅ♥//ちゅぷっ...んっむ...♥//」

 吹寄「っあぁ...♥!//く、んっ...♥!//」

 蜜蟻「(舌先で乳首を転がされるのが好きみたいねえ...♥//)」

 ―くちゅ...くちゅ...
 
 蜜蟻「(あんっ...♥//また濡れてきちゃったあ...♥//)」

 吹寄「愛愉...っ♥//んんっ♥!//」

 ―スリスリッ ぬちゅっ くちゅ...

 蜜蟻「んっふ♥//ちゅぱっ...ちゅるるっ、んちゅっ♥//」

 吹寄「あぁっ♥//ん、あっあ...♥!//」



 どうする?orどうなる?
 ↓1まで

 >>188 >>1個人としてはサンドリヨンはちょっと攻めに弱い子(五和、吹寄、美琴、アリサ、レイ)
     相手にはタチ。逆(雲川、食蜂、蜜蟻)はネコ。
 >>189 2部にてふっきーと上条さんとの3Pではリバでした
192 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/16(月) 18:50:40.57 ID:/CZ0ZjXWO
ふっきー攻められつつも股を擦り付ける蜜蟻に手マン
指を動かして中に入れたりクリを弄ったりして感じさせる
そのせいか疎かになる蜜蟻をわざと挑発してみたり
193 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/16(月) 18:51:21.47 ID:hPjeCNBOO
甘く乳首をかんだり痛気持ちいい刺激をあげると喜ぶ制理
194 :1 [saga]:2019/12/16(月) 23:17:44.09 ID:RiKcmJC90
 蜜蟻「んふっ♥//んっ♥//ちゅぷっ...んくっ♥//」

 ―カリッ ちゅうぅっ...

 吹寄「いぃっ...っ♥!//」
 
 吹寄「(痛い、のにっ...気持ちよく、感じてっ...//)」
 
 蜜蟻「っはぁ...♥//痛かった?//」

 吹寄「んぅっ...//ちょ、ちょっとだけ...//」
 
 蜜蟻「ふふっ♥...じゃあ、もう1回♥//」
 
 蜜蟻「あむっ♥んん...♥//ちゅぷっ、はっぁ...♥//んっく♥//」

 ―はむっ レロレロッ カリッ

 吹寄「っ!//あ、んんっ...//」
 
 蜜蟻「ふ、んん...♥//んぁ...♥//」

 吹寄「っ...//(ちょっと、お返しをしないとねっ...//)」

 ―くちゅっ くぷぷっ...
 
 蜜蟻「んんっ...!?//せ、制理っ...♥//」

 吹寄「あ...//愛愉のおま○こ、すごい濡れてるわね...//」
 
 ―くちゅっ くぷっ くちゅくちゅっ...

 蜜蟻「あ、っぁ...♥!//んあぁっ...♥!//」

 ―クニクニッ くちゅっ ぐちゅっ...

 蜜蟻「ひあぁっ♥!//あぁっ♥!//あんっ...♥!//」

 吹寄「(なんだ...愛愉の方こそえっち子じゃない...//)

 吹寄「(クリもこんなに...♥//コリコリってしてる...♥//)」

 ―くちゅっくちゅっ ぐぷっ ぐちゅっ...

 蜜蟻「はっ♥あ、んぁあっ...♥!//」
 
 吹寄「...ほら、私も気持ちよくしてよ?//」

 蜜蟻「っ...♥//いい、わよおっ...♥//」

 蜜蟻「んんっ♥//ちゅぱっ、んむっ...♥//んっぅ♥//ちゅるるっ...」

 吹寄「っ、ぁぁ・・・♥//は、んんっ...♥!//」
 


 どうする?orどうなる?
 ↓1まで
195 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/17(火) 05:42:57.14 ID:o9g0Iuu1o
緩急をつけた愛愉乳首攻めに甘い声を上げてく制理
一方で制理が膣中に指を入れたり出したりとすることで愛愉もイキそうになりそうになる
そして互いに同じタイミングでイッてしまう
196 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/17(火) 05:56:18.20 ID:BiMvLBeyo
胸に吸い付く蜜蟻にハグして頭を撫でる
さながら母性を感じさせながら自分も気持ちよくなるふっきー
197 :1 [saga]:2019/12/17(火) 07:39:30.14 ID:WJbS3Vt/O
 吹寄「っんん♥!//んあぁっ♥!///」

 ―くちゅっくちゅっくちゅっ 

 蜜蟻「んぅぅっ♥//ちゅるっ...んちゅっ♥//は、ぁっ♥//」

 吹寄「(乳首、すごい感じちゃうっ...♥!///)」

 吹寄「(ふわふわするような感じに、なって...♥//)」ポー...

 蜜蟻「んくっ♥//ちゅぱっ...んっはぁ♥//ちゅぷっ、レロッ...」

 吹寄「あぁ、んっ♥//っ、んぅ...♥!//」

 蜜蟻「(乳首をゆっくり吸ったりい、強く吸ったりするの気持ちいいのねえ...♥//)」

 蜜蟻「ちゅうっ...んっ♥//ちゅぷっ、んっふぅ...♥//」

 吹寄「は、ん...愛愉♥//」

 ―ナデナデ...

 蜜蟻「ん...♥//」チラッ,ニコリ

 吹寄「(可愛い...♥//)」キュンッ

 吹寄「(...これが、母性ってものなのかしら...♥//)」ハァハァッ

 蜜蟻「んうっ...♥//ちゅうっ...んはぁっ...♥//」

 吹寄「...愛愉っ♥//」

 ―ぐぷぷっ... くちゅくちゅくちゅっ...!

 蜜蟻「んぁっ...♥//んんんっ♥!//(いきなり、激し...♥!///)」

 吹寄「愛愉♥//愛愉...っ♥//」/

 蜜蟻「っ、ぷはっ♥//制、理っ...♥//」
198 :1 [saga]:2019/12/17(火) 07:49:16.49 ID:WJbS3Vt/O
 ―クニクニッ ぐりっ...
 
 吹寄「んぅぅっ...♥!//あっ♥//は、ぁんっ...♥!//」

 吹寄「(クリ、そんなにコリコリしたら、もうっ...♥!//)」

 蜜蟻「あ、んぁっ♥!//いぅ、んっ...♥!//」

 ―ぐちゅっちゅくちゅくっ、ぐぷっぬちゅっ...!

 蜜蟻「(膣内、すごっ♥//指で、かき混ぜらて...♥!///)」

 吹寄「ひあぁっ♥!//あ、んんっ...♥!//あ、あぁんっ♥!//」
 
 吹寄「あ、イ、イぃっ♥!//んぁ、んっん♥!//」

 蜜蟻「んあっ♥//あぅ...♥!///んんっ♥!//」

 ―ぐちゅっ...クニクニッ ぐぷっぐちゅっぐちゅっ...!
 ―くちゅくちゅくちゅっ ちゅくっぬちゅっ...!

 吹寄「(イ、イくっ...♥//イっちゃう...♥!//)」

 蜜蟻「ん、ぁっ♥//イくのねっ♥//制理も、イっちゃうのっ♥//」

 蜜蟻「私も、イっちゃ、うぅ...っ♥!//」

 吹寄「い、一緒、に...♥!//」

 ―ギュッ...

 蜜蟻「んっ♥//う、んんっ...♥//」ニコッ
199 :1 [saga]:2019/12/17(火) 07:57:21.76 ID:WJbS3Vt/O
 ―くちゅくちゅくちゅっ ぐちゅっぐぷぐちゅっ...!
 ―ぐちゅっ クニクニッ...ぐりっ...!

 吹寄「んんぁっ♥!//イ、くっ...♥!//」

 吹寄「あぁ、あああっ♥!//っ♥!//ひあぁあぁあっ♥!///」

 蜜蟻「んあぁああっ♥!//あぁ、んんっ...♥!///」

 ―ビクンッ!ビクンッ!ビクビクッ!ビクンッ!

 ―プシャァァァッ...!

 吹寄「あ、はぁ...♥!//は...ぁ...♥//」

 蜜蟻「んぁぁ...♥//ふあぁ...♥//」

 ―ビクンッ ビクンッ...

 吹寄「っ〜〜...♥//はぁー...っ、はぁー...♥//」

 蜜蟻「ふー...っ♥//ふー...♥//」

 ―プシャァァ...チョロッ チョロロロロ...ッ

 蜜蟻「あ、あぁぁ...♥//や、んん...♥//おしっこ、漏れちゃ...♥//」

 吹寄「(愛、愉のおしっ、こ...太ももに、かかって...♥//)」

 吹寄「(あたた、かい...♥//)」

 蜜蟻「ふっ、んぅ...〜〜っ...♥//」

 ―チョロロロロ...チョロッ...

 吹寄「...漏らしちゃうくらい、気持ちよかった?///」クスッ,ナデナデ

 蜜蟻「やぁ、ぁ...♥//恥ずかしい...♥//」

 吹寄「いいのよ...♥//我慢できなかったんだから...♥//」チュッ

 蜜蟻「んん...♥//...制理...♥//」

 蜜蟻「キス...♥//」

 吹寄「ん...ええっ♥//おいで...♥///」

 ―ちゅっ...ちゅぷっ、レロッ...ちゅるるっ...ちゅるっ、ちゅぷっ

 蜜蟻「ん、ふぅ...♥//ん、ぁ...♥//」

 吹寄「っ...♥//ん、む...♥//」

 蜜蟻「、っはぁ...♥//...ふふ...♥///ありがとお...♥///」

 吹寄「満足、できた?//」

 蜜蟻「うん...♥//制理...♥//大好き...♥///」チュッ,ギュッ

 吹寄「...ん♥///私もよ...愛愉♥///」


 終 
200 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/17(火) 08:06:08.62 ID:2T+/L47BO
おつおつ
こういうラバーズの百合も良いな
すごいドキドキした
201 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/17(火) 08:13:26.86 ID:904fmDOSO
吹寄の母性力が際立ってよかった
202 :1 [saga]:2019/12/17(火) 20:30:59.61 ID:4exWPgl30
 蜜蟻「んふっ♥//んっ♥//ちゅぷっ...んくっ♥//」

 ―カリッ ちゅうぅっ...

 吹寄「いぃっ...っ♥!//」
 
 吹寄「(痛い、のにっ...気持ちよく、感じてっ...//)」
 
 蜜蟻「っはぁ...♥//痛かった?//」

 吹寄「んぅっ...//ちょ、ちょっとだけ...//」
 
 蜜蟻「ふふっ♥...じゃあ、もう1回♥//」
 
 蜜蟻「あむっ♥んん...♥//ちゅぷっ、はっぁ...♥//んっく♥//」

 ―はむっ レロレロッ カリッ

 吹寄「っ!//あ、んんっ...//」
 
 蜜蟻「ふ、んん...♥//んぁ...♥//」

 吹寄「っ...//(ちょっと、お返しをしないとねっ...//)」

 ―くちゅっ くぷぷっ...
 
 蜜蟻「んんっ...!?//せ、制理っ...♥//」

 吹寄「あ...//愛愉のおま○こ、すごい濡れてるわね...//」
 
 ―くちゅっ くぷっ くちゅくちゅっ...

 蜜蟻「あ、っぁ...♥!//んあぁっ...♥!//」

 ―クニクニッ くちゅっ ぐちゅっ...

 蜜蟻「ひあぁっ♥!//あぁっ♥!//あんっ...♥!//」

 吹寄「(なんだ...愛愉の方こそえっち子じゃない...//)

 吹寄「(クリもこんなに...♥//コリコリってしてる...♥//)」

 ―くちゅっくちゅっ ぐぷっ ぐちゅっ...

 蜜蟻「はっ♥あ、んぁあっ...♥!//」
 
 吹寄「...ほら、私も気持ちよくしてよ?//」

 蜜蟻「っ...♥//いい、わよおっ...♥//」

 蜜蟻「んんっ♥//ちゅぱっ、んむっ...♥//んっぅ♥//ちゅるるっ...」

 吹寄「っ、ぁぁ・・・♥//は、んんっ...♥!//」
 


 どうする?orどうなる?
 ↓1まで
203 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/17(火) 22:01:08.14 ID:FWMPok+hO
もっと気持ちよくなりたいと蜜蟻がローターとペニパンを取り出してくるがふっきーがそれをすかさず装着
擬似フェラさせて滑るようにしてからレッツ挿入
204 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/17(火) 22:02:10.45 ID:E73/+dUjO
体制を69に変えて互いの豆を舌でペロペロ
我慢比べでどっちがイくか勝負
205 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/17(火) 22:02:25.84 ID:iJTqh8/mO
互いに貝合わせ
206 :1 [saga]:2019/12/17(火) 22:24:31.28 ID:4exWPgl30
え、えーっとすみません。誤爆なので店仕舞いでせう・・・
207 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/17(火) 22:27:56.63 ID:z8z2XIx60
お詫びに二人+上条さんの3Pを書くべし
208 :1 [saga]:2019/12/17(火) 22:51:56.13 ID:4exWPgl30
>>207 了解でせう。またいつか
209 :1  [saga]:2020/01/15(水) 14:18:18.04 ID:FwTWJumuO
 あらすじ
 めでたく夫婦となった近江手裏と杉谷。
 宴で思う存分に楽しみ、無事酔っぱらって終幕となった。
 そして、初夜を迎え・・・




 手裏「その、あなた・・・//」

 杉谷「どうした?」

 手裏「こんな身体だが・・・//」

 手裏「子宝は恵める、からな・・・?//」

 杉谷「・・・ああ。・・・承知した」コクリ

 手裏「ん・・・//」



 どうする?orどうなる?
 ↓1 
210 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/01/15(水) 19:16:20.65 ID:IIOrcxgjO
大人のキスをしてさり気なく胸を揉んでくる杉谷
211 :1 [saga]:2020/01/15(水) 20:45:23.09 ID:rvbWHSbo0
 ―ちゅっ...ちゅぷっ...

 手裏「んっ...///んっ...///」

 杉谷「っ...//」

 手裏「んっぅ//んふっ...んっく//」

 ―ちゅっ...レロッ...ちゅるるっ...ちゅぷっ...

 杉谷「んんっ...///んっ...!///」

 手裏「ん...//」

 杉谷「(口付けだけでいっぱいいっぱいだな...)」クスッ

 手裏「む...//」ムスッ

 杉谷「(なら、そろそろ...)」

 ―フニフニッ

 手裏「んっぁ...!///んっく!///」

 ―レロッ...ちゅるるっ...ちゅうっ...

 ―フニュッ フニッ...

 杉谷「(ふむ...感度は良さそうか...)」

 手裏「んにゅっ...///んむぅっ...!///」


 
 どうする?orどうなる?
 ↓1
212 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/01/15(水) 20:59:43.63 ID:a9rPoZVlO
乳首をつまむと甘い声を出すので引っ張ったりして刺激を加える杉谷
徐々に固くなり立ったので吸う
213 :1 [saga]:2020/01/15(水) 21:48:47.53 ID:rvbWHSbo0
 手裏「ぷはっ...!//やっ//あな、たっ...!///」

 手裏「(手で、揉まれて...っ//体が熱く...//)」

 杉谷「見た目に反して敏感だな//」

 ―クニクニッ...

 手裏「んんっ///や、っぁ...!///」

 手裏「っ//言、っただろうっ...///初めて、だとっ...///」

 杉谷「そうだったな...//」クスッ

 ―クリクリッ...
 ―キュッ...

 手裏「んぁっ!///あっ、ぁ...!///」

 杉谷「...んっ//」

 ―レロッ...

 手裏「ひぅっ?!///」

 杉谷「は、っ...//ん...っ//」

 ―レロッ レロッ ちゅぷっ...ちゅうっ...

 手裏「ひあぁぁっ...!///」

 杉谷「んっ...//」

 手裏「そん、なっ...//吸っちゃ...!//」

 手裏「ふう、んっ!///んっぁ...!///」



 どうする?orどうなる?
 ↓1
214 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/01/15(水) 21:54:13.60 ID:yKTua0lFo
吸ってると軽くイったのか身体を震わせて紅潮する手裏
しかしながらタダでは転がず、杉谷の固くなってるモノを服越しに擦って更に大きくする
215 :1 [saga]:2020/01/15(水) 22:37:23.63 ID:rvbWHSbo0
 手裏「あっん!///っ...!///」

 ―ちゅるるっ...ちゅぷっ レロッ...ちゅうっ...

 杉谷「っ...//」

 手裏「んんぅっ...///んっぁ...!///」

 手裏「(赤子みたく、吸われてっ...!//)」

 手裏「あ、はぁっ...!///んあぁっ!///」

 杉谷「んっ...//」

 ―レロレロッ...ちゅぱっ...ちゅるるっ...

 手裏「っ!///」

 手裏「(やっぁ!?///な、何か、クる...!///)」

 ―ビクン!ビクビク!ビクン...!

 杉谷「んっ...?//」

 手裏「ふーっ...!///ふーっ...!///

 手裏「...ば、か///」

 杉谷「すまん//やりすぎた、かっ...!?///」

 ―スリスリ...

 手裏「今度は、私がやってやる...//」ニヤリ

 手裏「(ここ...//膨らんで、硬くなってる...//)」

 ―サスサス...

 杉谷「っ...!//」

 手裏「(あ、反応してる...//)」


 どうする?orどうなる?
 ↓1
216 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/01/16(木) 06:28:02.97 ID:pHwg8yV1O
指でなぞっては焦らしていく手裏
固さが1番になってからさらけ出させて手で擦る
217 :1  [saga]:2020/01/16(木) 21:05:20.52 ID:E9odcLOSO
 手裏「(こうやって、刺激すればいいのか...?//)」

 ―ツイーーッ...スリスリ... 

 杉谷「っ...//」

 手裏「(指で布越しになぞる度にピクンとするな...//)」

 手裏「(刺激してはいるのか...//)」
 
 ―カリカリッ...

 杉谷「...//」

 手裏「(...大分、硬くなってきたな//そろそろ...//)」

 ―ジジジーーー...ズルッ...

 手裏「...!///」ギョッ

 杉谷「手裏...//できるか?//」

 手裏「だ、大丈夫だ...//見てろ...//」

 手裏「(デ、デカイ...//こんなに、デカイものが...///)」ドキドキッ

 手裏「(私の、ナカに...///...と、とにかく、刺激して快感を与えなくてはな//)」

 ーーニギニギッ...スリスリッ...

 杉谷「くっ...//」

 手裏「(熱くて硬い...///)」

 手裏「(こうして、擦ればいいんだな...?//)」

 ―スリスリッ...

 杉谷「っ...//」

 ―ピクンッ...

 手裏「(あ、今度は跳ねて...///)」


 どうする?orどうなる?
 ↓1
218 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/01/16(木) 21:16:01.99 ID:oaS0xKKvO
ぎこちない手付きだからか無自覚に焦らしてくる手裏に歯がゆさを感じて我慢をする杉谷
その姿を見て舌を使い鈴口から刺激する手裏
219 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/01/16(木) 21:17:05.50 ID:LkQ0VgcnO
本で見た手淫をこなしいき少しずつスピードを上げる近江、無論痛くないように気を使う
220 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/01/18(土) 15:32:46.79 ID:q1zrDUyZO
止まった(´・ω・`)
221 :1 [saga]:2020/01/18(土) 17:42:01.23 ID:/MCI0ar00
 ―スリスリッ...

 手裏「...///」

 杉谷「んっく...!///」

 ―ビクッ...!
 ―...ジワァ...

 手裏「(あ...先から何か、出てきた...///)」ドキッ

 手裏「(ネチャネチャしたのが...///)」

 杉谷「はぁっ...///」

 手裏「...んっ///」ズイッ

 手裏「...あー...んむっ///」

 ―ちゅぷっ...
 
 杉谷「つっ...!?///」

 手裏「んっ...///んっ...///」

 ―ピチャッ...レロレロッ...ちゅぱ...

 手裏「んむっ...///」

 手裏「(この匂いは...嗅いでいると、少し頭がボーッとしてくる...///)」

 手裏「(なんだ...///これは...///)」
 
 ―ちゅぷっ...レロッ、ちゅるるっ...

 杉谷「っ...!///」

 手裏「んっぁ...!///は、ぁ...///んぅ...///」



 どうする?orどうなる?
 ↓1
222 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/01/18(土) 18:12:00.72 ID:WT1/2l1JO
カウパーにドキトキしてきて更にペロる近江さん
杉谷が出そうになり離れろというものの続けてしまうことで初めての口内発射
223 :1 [saga]:2020/01/18(土) 21:27:04.02 ID:/MCI0ar00
 ―レロレロッ...ちゅぱっ...

 手裏「んぷっ///んくっ...///」

 手裏「あら、ひゃ...ひもひ、ひい...?///」ジッ

 杉谷「っ...///」コクリ

 手裏「う、んんっ...///」ニコリ

 ―ぷちゅっ...くぷっ くぷっ くぷっ...レロレロッ... 

 手裏「んぐっ...///んっぅ...///」

 手裏「んくっ...//あむっ...///はっ...///」

 手裏「んぷっ///んんっ...///ぅ、ん///」
 
 ―ぐぷっ ぐぷっ ぐぷっ...

 手裏「んっ...///」
 
 杉谷「っ!///しゅ、りっ...!///」

 手裏「んむっ?///」

 杉谷「離れ、ろっ...!///」
 
 手裏「...んんっ///」

 ―ぐぷぷぷっ...

 杉谷「く、あっ...!///」

 ―ドプッ!ビュルッ!ビュルルッ!ビュプッ...!

 手裏「んぶぅっ...!///」

 手裏「(口の、中に...!///)」

 

 どうする?orどうなる?
 ↓1
224 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/01/18(土) 21:45:12.72 ID:osTCDaTEO
謝罪する杉谷にこれが精子かと口で味わって飲む近江
吐き出さなくて平気か?と聞くも妻として夫の全てを受け入れたいからと答える近江に昂ぶる杉谷
気持ちよくなってもらうために手マンする
225 :1 [saga]:2020/01/19(日) 00:35:38.31 ID:s1p86Euy0
 杉谷「す、すまん//自分では、我慢出来なくなってしまって...///」 

 手裏「ん、んぅ...///」

 ―ちゅぽん...っ

 杉谷「っ...///」

 手裏「んっ...///むぁ...♥///」

 ―コプコプッ...

 手裏「(口の中に、苦くてすごい臭うドロッとしたのが...///)」

 手裏「...んぅ///んっ...///」

 ―ゴクンッゴクンッ...ゴクッ...ゴクンッ...

 杉谷「...!///」

 手裏「んぐっ...♥//っはあぁ...♥///ケホッ...///」

 杉谷「だ、大丈夫か?//吐き出さなくて、平気か...?///」

 手裏「うん...///妻として夫の全てを受け入れたいから...///」ニコリ

 杉谷「!...///」

 杉谷「...手裏///」

 手裏「ん...///トサッ

 ―ちゅっ...ちゅるるっ...

 手裏「んむっ///んっく...んふっ...♥///」

 杉谷「っ...///」

 ―ツツッ...

 ―くちゅくちゅっ...

 手裏「っ!///」ビクッ!

 杉谷「...キツイな...///」

 手裏「だ、大丈夫だろう...///ちゃんと、挿れられるから...///」

 杉谷「...ああっ//」




 どうする?orどうなる?
 ↓1
226 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/01/19(日) 08:54:44.73 ID:u4X6WlekO
楽器を奏でるように精密に胸と下を刺激する杉谷
その手さばきに感じてしまい、下からヌルヌルした愛液が溢れてきてローションがいらないほど
そしてクリを摘まれてイキかける
227 :1 [saga]:2020/01/19(日) 11:46:43.52 ID:s1p86Euy0
 ―くちゅくちゅっ...

 ―フニュッ...フニッ...

 手裏「ぅ、んっ...///ぁっ...///」

 杉谷「(しっかり濡れてきているか...///)」

 手裏「は、っぁ...///んんっ...///」

 手裏「(恥部と、胸を同時、にっ...///)」

 杉谷「んっ...//」

 ―くぷぷっ... ぐちゅぐちゅ...

 手裏「んぁぁっ...!///」

 ―トロォォーー...

 杉谷「(溢れてきているな...//)」

 手裏「んっ...///ぁ、んっ...///」

 手裏「は、んっ...///」

 杉谷「(ここも刺激すれば...///)」

 ―クリッ...

 手裏「ひんっ...!?///」

 杉谷「大丈夫か?//」

 手裏「あ、あぁっ...///驚いた、だけ、だ...///」フーッフーッ

 杉谷「...///」コクリ

 ―クリクリッ...

 手裏「んっ///〜〜〜っ...!///」

 手裏「(そこ、摘ままれるとっ//全身が、震えてっ...!///)」

 手裏「(頭が、真っ白に...///)」ポーッ

 

 どうする?orどうなる?
 ↓1
228 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/01/19(日) 13:45:18.26 ID:ALlRJ2pLO
慣れた手付きで手マンをする杉谷の妙技にあっさりイカされる手裏
初めてにもかかわらず潮を吹いてしまいすごいなと杉谷に褒められる
そしていよいよ挿入へ
229 :1 [saga]:2020/01/25(土) 01:38:06.64 ID:WcUT4SzC0
 手裏「あっ♥!///っ♥!///」

 ―ちゅこちゅこっ ぐちゅっ ちゅくちゅくっ...

 杉谷「膣内が俺の指を締め付けてくるぞ/」ボソ

 手裏「んんっ...♥!///」

 手裏「言わ、なっ...♥!///あぁっ♥!///」

 杉谷「...イっていいんだぞ?/」

 手裏「〜〜〜っ♥!///」

 手裏「やぁぁっ...♥!///」

 ―ビクッ! ビクッ!

 手裏「あっ♥!///んぁぁっ...♥!///」

 ―プシャァッ...!

 手裏「ぃ、ぁっ...♥///」ポーッ

 ―チョロロロッ...

 杉谷「すごいな...//」

 手裏「や、っぁ...♥///見な、ぃ...///」

 杉谷「...手裏//」

 ―くちゅっ...

 手裏「んぅっ...♥///(恥部に、当てて...///)」ドキドキ

 杉谷「...//」

 手裏「...キて...♥///」ニコリ

 杉谷「ああっ...//」


 どうする?orどうなる?
 ↓1 
230 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/01/25(土) 05:54:58.93 ID:uDB7JTBGO
先端をからゆっくり絡みついてくる近江の中に名器の予感を感じさせる杉谷
ただ穴が狭いのかなかなか奥まで入らず、近江が痛そうにするので優しく髪を撫でたり愛の言葉を囁いたりして慰める
そして何度めかでいよいよ貫通し初めての感覚に情けない声を上げる手裏
231 :1 [saga]:2020/01/25(土) 10:47:50.36 ID:WcUT4SzC0
 ―ぐちゅっ...

 手裏「んっぁ...♥///」

 杉谷「力抜け...//」

 手裏「...すぅー...はぁー...//」

 ―ずちゅっ...くぷっ...

 ―ぐぷぷっ...

 手裏「はっぁ♥//んっ...♥!///」

 ―ずぷぷぷっ... ぐちゅ ぬちゅ にゅちゅ...

 杉谷「(絡みついてくる...//このままでも十分なくらいだっ//)」

 ―ギチギチッ...

 杉谷「(ただ、かなり狭いっ...//)」

 手裏「ひっ、くぅっ...//」ズキンッ

 手裏「んっく...//はぁっ//はぁっ//ぃ...//」

 杉谷「(やはり痛むか...//何とかしなければ//)」

 杉谷「手裏...//もう少しだ、頑張れ...//」

 ―ナデナデ...

 手裏「ん...//ぅんっ...//」コクッ
232 :1 [saga]:2020/01/25(土) 10:48:35.47 ID:WcUT4SzC0
 杉谷「...お前とは相性が、最高に良いようだな//」

 杉谷「俺の逸物に絡みついてきているぞ//」

 手裏「...そう、なのか...?//」クスッ

 杉谷「あぁっ...//」

 ―ぐぷぷっ...

 手裏「っぁ...//...気持ちいい、か?//」

 杉谷「っ...//」コクリ

 手裏「...ふふっ♥//そうか...//嬉しい...//」

 ―ぐぷっ...ぬぷっ...

 杉谷「...っ!//(ここまで、くればっ//)」

 ―グプンッ!

 手裏「あ゙ふっ...!?///」

 ―キュンキュンッ くちゅっ ぐちゅっ...

 手裏「っは...!///ひぁっ...!///」

 杉谷「っ...//...全部、入ったぞ//」

 手裏「入って、る...//あなた、の、モノが...///」

 手裏「(すごいっ、圧迫感だ...///膣内に入って、奥にコツンって...///)」

 ―ボコッ...

 手裏「(へその裏まで、ここまで入って...///少し、膨れてる...///)」スリスリ

 手裏「(処女を...初めてを...捧げられた...♥///)」ポロ...

 杉谷「大丈夫か?//痛みは...//」

 手裏「うん...♥///これは、嬉し泣きだよ...♥///」

 手裏「あなたと...繋がってる...♥///」

 杉谷「...ああっ//そうだ//」



 どうする?orどうなる?
 ↓1
233 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/01/25(土) 12:23:47.70 ID:M97d7TieO
熱い肉棒の硬さに喜びを噛み締めながら慣れてきたので腰を降る手裏
杉谷が喜ぶように息を合わせて上下左右に動かしていく
杉谷は長く繋がりたいからが我慢しようと頑張るも手裏の甘い言葉に萌えて自分からも動いてしまう
234 :1 [saga]:2020/01/25(土) 13:28:02.71 ID:WcUT4SzC0
 ―ぱちゅっ ぱちゅっ ぱちゅっ...

 手裏「あ♥///んっ♥//んんっ♥//」

 杉谷「は、っく...//」

 手裏「(すごっ♥//熱くて硬い、モノが膣内をっ...♥!///)」

 ―ぐちゅっ!ぐちゅっ!

 手裏「(掻き混ぜて、膣内が卑猥な音をっ...♥///)」

 手裏「んんーーーっ...♥!///」

 杉谷「はぁっ//はっ...//」

 手裏「(気持ち、よさそう...♥//私の膣内で、気持ちよくなってるんだ...♥///)」

 手裏「(嬉しい...♥///)」トロン

 ―ぱちゅっ ぱちゅっ ぱちゅっ

 手裏「あっ♥///んぅ♥//んんっ...♥//」

 ―ぱちゅっ ぱちゅっ ぱちゅっ

 手裏「(でも、まだゆっくりなのは...♥///)」

 杉谷「はっぁ...//はぁっ//」

 手裏「(私を気遣ってる、からか...♥//)」

 ―ぱちゅっ ぱちゅっ ぱちゅっ

 手裏「あなたぁ...♥///あんっ♥///も、っと...♥//」

 杉谷「っ...?//」

 手裏「もっと、動いて...♥///」

 杉谷「...よしっ//」

 ―ばちゅっ!ばちゅっ!ばちゅっ!

 手裏「んっ♥!///あぁんっ♥!///んんっ♥んっ♥!///」

 手裏「んあぁっ♥!///あ、はっぁぁ...♥!///」


 どうする?orどうなる?
 ↓1
235 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/01/25(土) 13:57:33.51 ID:rKv3TElhO
子宮の奥まで突っつかれて声を上げてしまう近江
無論はじめての経験でつかれる度に頭が真っ白になってヨガる
杉谷もその声でイキそうになるも耐えるがギュッと締めてきて抜けさせてもらえず中のまま
236 :1 [saga]:2020/01/25(土) 14:21:15.80 ID:WcUT4SzC0
 手裏「はあぁっ♥!///あっ♥///」

 ―ばちゅっ!ばちゅっ!ばちゅっ!

 杉谷「はっ//はっ//」

 手裏「ふっ♥//っ♥ん...♥!///あぁっ♥!///」

 ―コツッ コツッ

 手裏「(奥に、子宮に当たって...♥!///)」

 ―ずぬぬぬっ... ぬぷっ!

 手裏「びっあ゙あ゙ぁぁ...♥!///」

 杉谷「くっぉ...//」

 手裏「あ、ぅ♥///んっ♥///」

 手裏「あぐっ♥//あ、んんっ...♥///」

 ―ぐちゅぐちゅっ...

 手裏「(子宮の、中に入ってきて、ぅ...♥///)」

 杉谷「手裏...//」

 手裏「あふっ...♥//はっぅ♥//」ポー...

 手裏「あてゃま、まっひろにぃ...♥///」

 杉谷「...っ//」

 ―ビクビクッ...

 手裏「ぁ、なかで、膨らんで...♥//」

 手裏「...また、出る、の...♥?///」

 杉谷「...//」コク

 

 どうする?orどうなる?
 ↓1
237 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/01/25(土) 14:46:49.85 ID:YEeoAnRzO
小さな手裏を抱っこして立位で自分のペースで身体を動かし始める杉谷
予想もしてなかったことで驚く手裏、だが杉谷がキスを何度もしてくれて喜ぶ
そしてついに絶頂する杉谷さん
238 :1 [saga]:2020/01/25(土) 15:27:13.68 ID:WcUT4SzC0
 杉谷「...手裏っ//」

 ―グイッ

 手裏「ひゃっ...//」

 ―ちゅっ...

 手裏「んぅっ...♥//」

 ―ぱちゅっ!ぱちゅっ!

 杉谷「っ...//」

 手裏「んっぁ♥//はふ♥//ひ、ん...♥//」

 ―ゴツゴツッ...

 手裏「(これ、もっと奥、に...♥!///)」

 杉谷「は、っ...//」

 ―ぱちゅっ!ぱちゅっ!ぱちゅっ!
 ―ちゅるるっ レロッ ちゅぷっ...

 手裏「(口付けしながら、だと...もうっ...♥///)」

 手裏「ふあぁっ♥///はっぁ♥//あぁんっ...♥!///」

 ―ビクビクッ!ビクン!

 杉谷「っ...!//」

 手裏「出す、のか♥?//んっぁ♥//...出して、いいぞっ♥///」

 手裏「膣内に、沢山出して...♥///」

 杉谷「手裏っ...!//」

 手裏「私と、あなたの...子供、産みたい...♥///」

 杉谷「くっ...!///」
 
 ―ど ちゅっ!

 ―ビュルルルルッ!ビュルッ!ドプッ!

 手裏「ん...//んうぅぅぅぅぅぅ...♥!!///」

 ―ビクン!ビクビクンッ!

 ―ビュルルッ!ビュッ!ビュプッ!

 手裏「あ、っは♥///ぁっ♥//ひ、ぁ...♥///」

 ―プシャアァァアアッ...ちょろろろっ ちょろろっ...

 手裏「(子宮の、中に出てる...♥//熱い感覚が...♥///)」

 ―ビュルルルッ!ビュプッ...ドプッ...

 手裏「(まだ、出てる...♥//)」

 杉谷「...〜〜〜っくはぁ...!///はぁ...はぁ...//」

 ―ぽこっ

 手裏「は、ん...♥///...沢山、出したな...♥///」

 手裏「ここの辺り、膨らんでしまって...♥///...タプタプしてる感じだ...♥///」

 杉谷「...//」


 どうする?orどうなる?
 ↓1
239 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/01/25(土) 15:41:43.60 ID:wg3CgYYjO
手裏、杉谷のナニをお口でお掃除
四つん這いでしてる姿を見て頭を撫でる杉谷
240 :1 [saga]:2020/01/25(土) 16:28:59.98 ID:WcUT4SzC0
 杉谷「抜くぞ...//」

 ―ぬるるるるっ...

 手裏「あぅっ...♥///」ビクッ

 ―ぬぽぉ...

 ―どぽっ...コポポポ...

 手裏「うわ...//こんなにも出してたのか...//」

 手裏「膣内から出てくるのが止まらない...//」

 杉谷「...///」

 ―むくっ...

 手裏「...あなたの、モノ綺麗にしないとな♥///」ペロリ

 杉谷「手裏...//」

 手裏「あー...♥//」

 ―ぱくっ

 手裏「んっ♥//...んむっ♥//んふっ♥///」

 ―ちゅぽっ ちゅぱっ ちゅぽっ...

 杉谷「(...四つん這いになって、俺のを舐めている...//)」

 手裏「んぶっ♥///ん...んんっ♥//」

 杉谷「...//」

 ―ナデナデ...

 手裏「んむ...♥//」ジッ、ニコリ

 杉谷「...//」


 どうする?orどうなる?
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定) 
241 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/01/25(土) 16:49:14.12 ID:ZM5EuqCCO
顎の下をくすぐったりして思い切り可愛がる杉谷
手裏のお掃除が気持ちいいのかナニが大きいママ
242 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/01/25(土) 16:53:33.16 ID:2PWAGFv2O
↑+お返しにと指を中に入れてなめ取る杉谷
243 :1 [saga]:2020/01/25(土) 17:59:51.83 ID:WcUT4SzC0
 手裏「んっく♥///んふっ♥///」

 ―ちゅぷっ...レロレロッ...

 杉谷「っ...//もう、いいんじゃないか?//」

 手裏「んっ...♥///」

 手裏「...〜〜〜っ♥///」

 ―ちゅるるるぅ〜〜〜...っ

 杉谷「っ!//」

 ―ちゅぽんっ...

 手裏「んぷっ...♥///ん、ふあぁ...♥///」

 手裏「(...綺麗になったな♥///)」クスッ

 杉谷「はぁ...//」

 手裏「...まだ、硬いが...?//」

 杉谷「いや、自然に収まる//大丈夫だ...//」

 ―スリスリ...

 手裏「んっ、ふふ...//くすぐったいぞ//」

 杉谷「そうか...//」

 手裏「...あなた♥///」ギュッ

 杉谷「手裏...//」

 手裏「...これで...♥///」

 手裏「お前を離せなくしたぞ♥///」クスッ

 杉谷「...ああ、そうだな//」

 手裏「ふふっ...♥///」

 ―ちゅっ...


 終

 描写が下手っぴでさーせん
244 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/01/25(土) 18:07:56.81 ID:Onqqqi7rO
乙ですの
いや良かったと思いますことよ、近江さん小さいから背徳感あったら
245 :1 [saga]:2020/03/13(金) 23:54:07.31 ID:qK82t9dL0
 あらすじ
 ハーレムの皆と楽しくすごろくやサイコロトークをしてさり気なく全員が部屋から抜け出し
 上条と美琴の2人だけになる。
 それを上条は察し、美琴も皆の気遣いを受け取って決意を固めて・・・




 美琴「...よしっと//操祈にメールは送ったから//」

 上条「ああっ。...んじゃ...」

 美琴「ん...//」ニコリ

 上条「...美琴」

 ―ギュッ...

 美琴「っ...///」

 上条「...//」

 
 どうする?orどうなる?
 ↓1
246 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/03/14(土) 00:02:11.18 ID:LgBKIZQu0
キスする
247 :1 [saga]:2020/03/14(土) 01:03:45.28 ID:ydcaTMpg0
 ―ちゅっ...

 上条「っ...//」

 美琴「んんっ///ふっ、ん...♥///」

 ―ちゅっ ちゅうっ... ちゅぷっ・・・

 上条「んっ//んんっ...//」

 美琴「ふっ♥///んぅ...♥///んっぁっ♥///」

 美琴「(当麻のキス...♥//優しくて温かい♥///)」

 ―ちゅぷっ レロッ ちゅるるっ... ちゅぷっ

 上条「んっく...//」

 美琴「ん♥///んふっ...♥///んぁ...♥///」

 上条「っ、はぁ...//」

 ―ちゅぱっ... トロォ...

 美琴「はぁ...♥///はぁ♥///はぁ♥///」トロン

 上条「ん...//」ペロッ

 美琴「当麻...♥///もっと...♥///もっと、ちょうだい...♥///」ニヘラ

 上条「ああっ...///」クスッ

 
 どうする?orどうなる?
 ↓1まで
248 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/03/14(土) 01:11:50.30 ID:Ri5Os4MYo
さらにかみやん舌をからめ美琴ちゃんビクビクしはじめる
249 :1 [saga]:2020/03/14(土) 01:24:55.15 ID:ydcaTMpg0
 美琴「ん...ん♥///んうっ♥///」

 ―レロッ ちゅるるっ... ちゅぷっ ちゅうっ...

 美琴「ふっ♥///んぁぁ...♥///」

 美琴「(当麻の舌、すごい絡まってくる...♥///)」

 上条「んっ...///」

 美琴「(私の事、求めてくれてるんだ...♥///)」

 美琴「(嬉しい...すごく、嬉しい...っ♥///)」ウルッ、ツー...

 上条「...っ!//」チュプッ

 上条「み、美琴...?//どうした?//大丈夫か?//」ナデナデ

 美琴「ぇ...?//ぁ、ぁれ...//」ポロポロッ

 美琴「っ...//ご、ごめん//大丈夫、感極まって泣いちゃっただけ...//」クスッ、グシッ

 上条「ホ、ホントか?//」

 美琴「うん♥///だから...遠慮しないで、ね♥///」ニコリ

 上条「...ああっ//お前がそう言うなら...//」

 ―ちゅうぅっ... レロッ ちゅるるっ... ちゅうっ

 美琴「ん♥///んん...♥///」ギュウッ

 上条「は、ん...///」ギュウッ

 美琴「んっく...♥///は、んんっ♥///」

 ―ちゅうっ ちゅるるっ... ぷちゅっ ちゅぱっ...

 美琴「(幸せ...♥///こんなに、キスって気持ちよかったんだ...♥///)」トロン

 上条「っ...///」

 上条「(美琴...気持ちよさそうになったな//よかった...//)」クスッ

 美琴「んっぁ...♥///は、っぁ...♥///」

 上条「んっぅ...///」


 どうする?orどうなる?
 ↓1まで
250 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/03/14(土) 06:11:58.87 ID:0Tk/qnpwO
許可をとってから美琴の胸へと手を伸ばす上条さん
優しく撫でつつ指で乳首の周りをなぞり焦らす
251 :1 [saga]:2020/03/14(土) 10:04:12.21 ID:ydcaTMpg0
 上条「んっむ//んっ...///」

 美琴「んぷっ...♥///んぅ...♥///」

 上条「っはぁ...///」

 美琴「は、ぁ...♥///はぁ...///」

 上条「美琴、触るな...?//」

 美琴「ん、えぇ...♥///いっぱい、触って...♥///」

 上条「ああっ...//服、脱がすでせうよ...///」

 美琴「う、うん...♥///」ドキドキ

 ―グイッ

 美琴@ボディストッキング「...///」

 上条「...さ、さっき、着替えてたのは、これ、なのか//」

 美琴「(は、恥ずかしいっ...!///)」カァァア

 美琴「や、やっぱ、こういうの、私には似合わないわよね...///」

 上条「い、いや、まぁ...///上条さん的にはめちゃくちゃ興奮してしまうでせう///」

 美琴「そ、そうなの...?///」

 上条「ああっ//...じゃあ//」

 ―フニュッ...フニッ...

 美琴「ひゃっ...///あっ...♥///」ピクッ

 美琴「(当麻が、私の胸揉んでる...♥///)」

 上条「...可愛いぞ、美琴//」ボソッ

 美琴「にゃぁ...♥///息、吹きかけちゃ...♥///」ゾクゾクッ

 上条「んっ...//」

 ―ツツーッ... クリクリッ...

 美琴「あぁっ♥///んっ♥///んぁぁっ...♥///」

 美琴「(乳首、焦らさないでぇ...♥///)」フルフルッ

 上条「はぁー...//」

 美琴「ふあぁぁぁ...♥///」ゾクゾクッ

 ―フニュッ フニッ... クニクニッ
 
 上条「はは...//もうこんなに乳首勃ってるぞ?//」

 美琴「や、やぁ...♥///」



 どうする?orどうなる? 
 ↓1まで
252 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/03/14(土) 10:12:50.75 ID:u6J134bAO
ガラにもないものを選ぶみこっちゃん素敵

下着越しに乳首を突かれるとより甘い声をあげてヨガってしまう美琴
それを見てかいじわるするように乳首を指で擦り刺激を与えていく上条さん
253 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/03/14(土) 10:14:00.05 ID:1nq5PdzwO
力を調整をして軽くお尻をスパンキングして痛みと快感を交互に与えて鋭敏にしていく作戦です
254 :1 [saga]:2020/03/14(土) 10:40:54.47 ID:ydcaTMpg0
 ―フニッ フニッ... フニュッ クニクニッ...

 上条「はぁー...///」

 美琴「あっ♥//ん♥///...っ♥///」

 美琴「あっぁ♥///んっ...♥///」

 上条「気持ちいいか?//」

 美琴「う、んっ...♥///」コクリッ

 上条「(...ちょっと、イジワルしてみるか//)」クスッ

 ―ツツーッ スリスリッ...

 上条「(指の腹で擦りながら...//)」

 美琴「はっ♥///はぁっ...♥///」

 美琴「あんっ♥///...♥///(やだっ、声漏れちゃう...///)」

 上条「...もっと、声出してくれよ//」ボソッ

 上条「その方がもっと、気持ちいいぞ?//」ボソッ

 上条「今、俺だけしかお前のえっちなとこ見てるんだからさ//」クスッ

 美琴「ゃっ...♥///んあぁっ...♥///んうっ♥///」

 美琴「ん〜...♥///あっはぁ...♥///」

 美琴「...うん♥もっと...えっちなこと、して♥///」ニヘラ

 上条「ああっ...//美琴...//」チュッ

 美琴「当麻...♥///」


 どうする?orどうなる?
 ↓1まで

 >>252 まぁ、サンちゃん(サンドリヨン)が一緒に選んだんでせうが
255 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/03/14(土) 11:06:28.13 ID:PePkwLGWO
顔がとろけきってている様子のみこっちゃんに指を口の中に入れると嫌らしく音を立てて舐めてくれる
そのまま指で口の中をくすぐりあいぶ
256 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/03/14(土) 11:07:26.10 ID:RC8pXaPfO
美琴を膝の上に座らせて開脚させる上条さん
下着越しに性器を優しく指でなぞると少しずつ暖かくなってきて湿り気を感じる
257 :1 [saga]:2020/03/14(土) 11:30:13.50 ID:ydcaTMpg0
 上条「ちょっと、口開けてみてくれないか?//」

 美琴「んあ...♥///」

 美琴「こお...?♥///」ハァハァッ

 上条「いいぞ...//」スッ

 ―ちゅぷっ... ぬちゅっ ちゅくっ...

 美琴「ぁ、ふぅ...♥///んぅ♥///」

 美琴「(指、入ってきた...♥///舐めればいいのかな...?♥///)」

 美琴「んむっ...♥///」

 ―ちゅぱっ レロッレロッ ちゅむっ... レロッ

 美琴「んっ♥///んぁ...♥///んふっ♥///」

 上条「(少しぎこちないけど、一生懸命に舐めて可愛いな...///)」クスッ

 上条「ちょっと動かすぞ//」

 美琴「んっふ...♥///」コクッ

 ―ちゅむっ ちゅくっ... ちゅぷっ ちゅうっ...

 美琴「んんっ♥///ん♥///っ...♥///」

 美琴「んっぁ♥///んはぁ...♥///」

 上条「(舐めてるのに集中してる間に...//)」

 ―グイッ スルルッ...

 美琴「(っ、ズボン脱がされて...っ///)」ドキドキッ

 ―スルッ...

 上条「ん...///」

 ―ツツーッ ジワッ...

 美琴「んっゃ...♥///あ、っん♥///」

 上条「...もう湿ってるな//」ボソッ

 上条「気持ちよくなってもらえて、嬉しいよ//美琴...///」

 美琴「んむぅっ♥///」トロン

 美琴「(私も、嬉しい...♥///)」

 

 どうする?orどうなる?
 ↓1まで
258 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/03/14(土) 11:37:30.22 ID:cQeeuzxJO
器用にそーっと下着の上から豆を見つけ出して指で弾く上条さん
すると初めての刺激でビクンっとする美琴
息が荒くなりよだれがタラ〜っと垂れるも悪くないようでもっとして?と素直にせがまれ続行する
259 :1 [saga]:2020/03/14(土) 12:20:57.52 ID:ydcaTMpg0
 美琴「んむっ...♥///んっく♥///」

 上条「ん...//」ソーッ

 ―スリスリッ...

 美琴「んぁぁ...♥///んふぅっ♥///」

 ―コリッ

 美琴「んんっ♥!///」ビクンッ!

 上条「(見つけた...///)」クスッ

 美琴「ぷあっ♥!///や、な、にこれ...♥///」

 上条「ん?//自分でここ、弄ったりしたことないのか?//」

 美琴「な、ぃ...♥///はぁっ♥///はっ...♥///」

 上条「リラックスして、深呼吸しろ//」

 美琴「はぁっ...♥///はぁー...♥///すーっ...はぁ♥///」

 美琴「んっはぁ...♥///んっ...♥///」タラー

 上条「んっ...//」ペロッ、チュルッ

 美琴「ぁ、ん...♥///当麻...♥///もっと、してぇ...♥///」

 上条「ん...//」

 ―コリッ クリクリッ... ピンッ

 美琴「ひゃんっ♥!///あっぁ♥///」

 美琴「(頭、電流が走ってるみたいっ...♥///)」ビクッ

 美琴「ぁ、んっ...♥///ひあぁ♥!///」



 どうする?orどうなる?
 ↓1まで
260 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/03/14(土) 12:54:05.19 ID:yM1CS+6OO
クリを刺激する上条さん
美琴はかなり愛液が出やすいようで下着が湿ってきてしまう
それをお漏らしだと思い慌てる美琴だが上条さんの言葉で安心して更に見を委ねてくる
261 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/03/14(土) 12:54:48.68 ID:OhTTDx/UO
右手で豆を左手で乳首をいじる上条さん
我慢しないで声が溢れてくる美琴を愛おしく思いつつ一度イカせることに
262 :1 [saga]:2020/03/14(土) 13:33:05.53 ID:ydcaTMpg0
 ―クリクリッ・・・ クニクニッ

 美琴「あぁぁっ♥!///んあっ♥///あんんっ...♥!///」

 美琴「(乳首と、同時なんてっ...♥!///)」 

 上条「(感じまくってるな//下着がもうグショグショになってる...///)」

 ―クリクリッ ちゅくちゅくっ...

 美琴「あっぁ♥!///あぁっ、んっ♥!///」

 美琴「や、やっ、待っ、て・・・♥!///漏らしちゃ、って...♥///」

 上条「ん?//あぁ、いや//これはお漏らしじゃないでせうよー//」

 美琴「ふぇ...♥?///」ハァハァッ

 上条「(こういうのは操祈から教えてもらったりしてないのか...//)」

 上条「気持ちよくなると出てくるもんだから、濡れるのは仕方ないんだぞ//」

 美琴「そ、そうなの...?///」

 上条「ああっ//だから...もっと気持ちよくなって、出していいぞ//」

 ―クリクリッ... くちゅっ くちゅっ...

 美琴「あぁんっ♥!///はっぁ♥!///」

 美琴「やっぁ、何か...キちゃうっ...♥!///」

 上条「ああっ//そのまま...//」

 美琴「んあっぁっ♥!///ふあぁっ...♥!//」

 美琴「んんっ...♥!///あぁぁああっ...♥!///」

 ―ビクンッ! ビクビクッ! 

 上条「んっ...//(イったか...//)」

 美琴「んあっ♥!///あっん...♥!///」

 ―ショワワワワワァ...

 上条「ん?//...あぁ...//」
 
 美琴「あ、あぁぁ...♥///や、やらっ、これっ♥///」」

 美琴「ホントに漏れちゃってるぅ...♥!///」

 
 どうする?orどうなる?
 ↓1 
263 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/03/14(土) 13:45:00.79 ID:JfKjaR9nO
失禁してるすがたをじっくり見て羞恥心を敢えて掻き立てる当麻
出し切ったあとに雀頭をなでて慰める
264 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/03/14(土) 13:45:40.83 ID:eOhWp5LGO
ちょっと意地悪な言葉攻めタイ厶
265 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/03/14(土) 13:46:46.76 ID:jtd1/gtIO
出し切ってからいよいよ下着を脱ぐことに
初めてのメスイキ&失禁で立てない美琴を支えつつ向いていく上条
266 :1 [saga]:2020/03/14(土) 14:10:03.68 ID:ydcaTMpg0
 ―ショワワワワ...

 上条「はは...//そんなに気持ちよかったのか//」

 美琴「見ないでっ♥//ばかっ、見ないでってばぁ...♥!///」イヤイヤッ

 上条「大丈夫だって//気持ちよすぎて漏らすなんて、アリサとかレイもしてたからな//」

 美琴「それでも、恥ずか、しぃ...♥///」プルプルッ

 ―ショワワ... ジワァ...

 美琴「はぁっ...♥///はぁっ..♥///」

 上条「出終わったか?//」ナデナデ

 美琴「うぅ...///ばかぁっ///見るな、って言ったのにぃ...///」ウルウル

 上条「言ったろ?//大丈夫だって...//」ナデナデ

 美琴「んぅ...///

 上条「...じゃ、脱ぐか//ビショビショになっちまってるし//」

 美琴「じ、自分で脱げるからっ//」

 上条「まぁまぁ、遠慮なさらず//」

 美琴「やっ、やぁっ///当麻ぁ...///」

 ―グイッ スルルルッ...

 ―くちゅっ...

 上条「(愛液とおしっこで濡れまくってるな...//)」クスッ

 美琴「(そんなに、マジマジと...///)」カァァア



 どうする?orどうなる?
 ↓1まで
267 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/03/14(土) 14:11:21.70 ID:Ri5Os4MYo
アソコを開いてペロペロと舐めはじめるかみやん
268 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/03/14(土) 14:22:56.74 ID:LS7u0XQVO
269 :1 [saga]:2020/03/15(日) 13:58:14.43 ID:ZGac2w1D0
 ―ピチャッ

 美琴「んあぁあっ♥!?///」ビクッ、ビクンッ

 上条「んくっ...//」

 ―ピチャッ ちゅるるっ... ちゅぷっ...

 美琴「やっ♥!///何、舐めてっ...♥!///」

 上条「こおひらほうら//もっろひいはらなっ//」

 美琴「んんっ♥!///あっぁ♥!///」

 上条「はぷっ...///」

 ―ちゅるるるっ ちゅぷっ... ちゅうっ

 美琴「んぁぁっ♥!///っ♥!///んんぅっ...♥!///」

 上条「(どんどん溢れ出てくるな...//後で、水分補給しないといけないか//)」

 美琴「あんっ♥!///あっぁ...♥!///」

 
 どうする?orどうなる?
 ↓1
270 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/03/15(日) 14:32:24.86 ID:VH+FzNs+O
脱がせた裸の美琴の身体を今度は直に触れて愛撫する当麻
乳首やクリをイジるとより気持ちよくなりヨガる美琴にキスしてより気持ちを高める
271 :1 [saga]:2020/03/28(土) 13:44:26.34 ID:W3gugKEk0
 ―ちゅぱっ ちゅるるるっ ちゅうっ... ちゅぷっ ちゅるっ...

 美琴「あぁっ♥!///んんっ...♥!///」

 上条「っはぁ...///」チュポッ

 美琴「はっぁ♥///ぁ、ん...♥!///ピクンッ

 上条「んっ...//」

 ―ちゅっ...ちゅぷっ...

 美琴「んむっ♥///んっく...♥///」ギュウッ

 上条「っ...//」

 ―クリクリ クニッ

 美琴「んぁぁっ...♥!///」

 上条「っはぁ...///」チュパッ

 美琴「(乳首と、クリトリス一緒は、ダメぇ...っ♥!///)」
 
 ―クニュクニュッ... くちゅっ ちゅくっ

 美琴「あっぅん...♥!///ふ、んん...♥!///」

 上条「気持ちいいか?//」

 美琴「い、いぃっ...♥!///も、ダメ、イぃっ...♥!///」

 美琴「んんんん...♥!///」

 ―ビクンッ!ビクッ!

 ―プシャァアアアッ...

 美琴「あぁっ♥///あぁぁ...♥///」ポーッ

 上条「潮吹いたな//」クスッ

 美琴「もぉ...♥!///ばかぁ♥///」ムスッ

 上条「悪い悪い//」チュッ

 美琴「ん...♥///」



 どうする?orどうなる?
 ↓1
272 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/03/28(土) 17:34:30.62 ID:lHvUe22kO
みこっちゃんハグされるも上条さんの上条さんに興味を示す
おずおずと触りつつもぎこちない手付きに少しずつ熱くなる上条さんの息子
大きくなってきたのを手で感じ早めに擦ってく
273 :1 [saga]:2020/03/29(日) 13:51:07.68 ID:OmnZU2Ff0
 美琴「当麻ぁ...♥///」ギュウッ

 上条「んっ...//」クスッ、ナデナデ

 美琴「...ぁっ(当麻の、お、おちんちん、大きくなってる...///)」ドキッ

 美琴「...ちょっと、こっちに...//」ポスポスッ

 上条「え?//あ、ああっ...//」ムクッ、スッ

 美琴「んっ...///」ムクリ、ススッ

 美琴「...ズボン、脱いで?///今度は私がして、あげる///」

 上条「そ、そか//...じゃあ...///」

 ―ズルッ、スルッ... パサッ

 美琴「ふあっ...///」ドキドキッ

 上条「やり方は、わかるのか?//」

 美琴「...た、多分、何となく...///」ドキドキッ

 美琴「ふ、不安になったら聴くから...///」

 上条「わかった...///」
 
 美琴「...///(ま、まず触って...///)」

 ―ガシッ!

 上条「でっ!///」ビクッ!

 美琴「っ!///」パッ

 上条「...み、美琴さん?//普通、人の体を触るにしても、優しくしてくださいませ//」

 美琴「ご、ごめん//」ウルウル

 上条「だ、大丈夫だって!//泣くなよ//」

 美琴「グスッ...き、気をつけて触るから//」

 上条「ん、ん...//」コクリ

 美琴「...ふぅ〜...//」スッ

 ―ニギッ...

 美琴「わっ...熱い...///こ、こんなにかたく、なるものなの?//」ジッ

 上条「あ、ああっ//そうだぞ...//」コクリ

 美琴「そう...///...え、っと、こ、こうして...///」

 ―スリスリッ... 

 上条「っ...//い、いいぜ、美琴...//」

 美琴「ホント?//よかった...//」ニコッ

 
 どうする?orどうなる?
 ↓1
274 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/03/29(日) 15:48:13.67 ID:CSp6wbsNO
棚を見つけるとローションがあるので美琴の手に伸ばして使い方を教える上条さん
滑りが良くなり自分の性器を触れるとビンビンに来る美琴
275 :1 [saga]:2020/03/29(日) 22:08:18.99 ID:OmnZU2Ff0
 ―スリスリッ...

 美琴「ん...///」

 美琴「(このまま上下に擦って、いいんだよね...///)」

 美琴「(皮が先っぽを隠したりして、なんだかすごく...///エ、エッチすぎる...///)」ゴクッ

 上条「っ//ちょっと、待った//...これ、掛けて?//」

 美琴「?//これ...あ、ローション?//」

 上条「ああっ//滑りがよくなっから//」

 美琴「わかった...///」

 ―キュポッ トロトロォ...

 ―タラ〜〜...

 美琴「ど、どれくらい、掛ければいいの?//」

 上条「もういいぞっ//それくらいで//」

 美琴「あ、うんっ//」スッ、キュッキュッ

 美琴「じゃあ...//」

 ―ツルンッ

 美琴「わっ...//(すごい滑べるわ...//両手で握らないと//)」

 ―ぬちゅっ にゅちゅっ... ぬちゅっ にちゅっ...

 上条「っ、ん...//」

 ―ぬりゅぬりゅっ ぬちゅっぬりゅっ...

 美琴「(ホントだ//さっきよりやりやすい...//)」

 上条「っはぁ...//」

 美琴「(当麻も気持ちよさそう...//)」


 どうする?orどうなる?
 ↓1
276 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/04/01(水) 21:23:27.82 ID:iPVkila2O
やっと追いついた

やはり頭のいいみこっちゃん
緩急をつけてテコキする事で上条さんの声が甘くなっていき息子も大きくなる
熱さに触れてドキドキしてきたのか無意識に自分の性器と交互に擦って興奮してくる美琴
277 :1  [saga]:2020/04/02(木) 12:26:23.24 ID:V94OdmMzO
 −ニチュニチュッ ちゅくっ ぬりゅっぬちゅっ

 上条「んっ...//」

 美琴「(すごいエッチな音鳴らしてる...//テカテカ光って、なんかエ、エッチなんだけど...//)」

 美琴「(先っぽと長いところの境目くらいのデコボコしてるところがいいのかな...//)」

 −くちゅくちゅっ くちゅくちゅっ

 上条「んっ、はぁ...//」

 −ビキビキッ...

 美琴「わっ...も、もっと大きくなった///」ドキドキ

 上条「そ、そうなるもんでせうから...//」

 美琴「へぇ...///...じゃ、じゃあ続けるね///」ドキドキ

 −ニュチッちゅくっちゅくっ くちゅくちゅっ

 上条「っ...//んっ...//」

 上条「(美琴の扱き、初めてじゃないだろってくらいやばいっ//)」

 美琴「...っ///」ゴクッ

 −じわ...

 美琴「(ゃ、やだ//おまんこが、熱くなって...///)」ハァハァ

 −...くちゅくちゅっ ちゅくっ

 美琴「あんっん♥!///っ、んぁ...♥!///」

 美琴「(気持ち、いいっ...♥//当麻のおちんちん擦りながら、自分でしちゃうの気持ちいい♥///)」

 上条「(自分で擦ってる...//そんなに興奮してるのか//)」ゴクッ



 どうする?orどうなる?
 ↓1
278 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/04/04(土) 14:45:17.37 ID:CSo6ho+KO
せっかくだし69の姿勢になって互いの大事なところを弄りませう
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