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【安価】ステータス書き換えチート【異世界転生】
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68 :
◆yRXPuTcAD6r0
[saga]:2019/06/21(金) 00:41:39.91 ID:2G7YszVU0
アート「っ!?」
レン「っと、こんにちは……」
木陰を走りカラフィナを担いでいた人拐いに声をかける。
レン「その子前にそういうことはしてたんだけど、そっち関係なら僕も力になるよ」
彼女の犯した罪があるなら、自分ができる範囲で解決を手伝うつもりだ。
彼はカラフィナを側に置くのは、そこの責任を背負う覚悟もあった故だ。
レン「おいて欲しいな、それで話をしよう」
拐った理由
↓
69 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2019/06/21(金) 00:44:47.00 ID:Yifxf/k+o
自分を女の子にして奴隷にしほしいとハート目で懇願
70 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/06/21(金) 00:51:07.18 ID:7kmWb8PZO
わけがわからん
71 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2019/06/21(金) 00:55:51.61 ID:Yifxf/k+o
分かりづらくて申し訳ない
簡単に言えば、主人公の力を知って、女体化願望、隷属願望を叶えるために誘拐した……みたいな
72 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/06/21(金) 01:03:17.10 ID:7kmWb8PZO
女体化願望、隷属願望はわかるけどそれと誘拐は繋がらんでしょ
普通に頼めばいいだけだし
73 :
◆yRXPuTcAD6r0
[saga]:2019/06/21(金) 01:08:59.27 ID:2G7YszVU0
アート「おっ、お願いしますっ! 僕をオンナの子にしてくだひゃい!」
少年は下卑た笑みを浮かべつつ、興奮しきった猫撫で声で媚びてくる。
アート「僕をオンナの子にしてっ、エッチな奴隷にしてくださいっ!」
少年……アートはカラフィナも放りレンに迫ってくる。
彼は一歩後ろに下がる。
レン(……いやいや、おかしいぞ? 手段がカラフィナを拐うことで、目的が僕の奴隷……!?)
目的がおかしければ、それを達成する手段もおかしい……破綻していると考えた彼はもう一度問う。
レン「君の目的はなんだ……」
拐った理由
↓
74 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/06/21(金) 01:14:35.25 ID:oym0BpUjO
こいつで生殖しようとしたが、タネ付がうまくいかなかったから
75 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2019/06/21(金) 01:15:06.48 ID:VH8prgDZo
んー……どうするべきなんだろ
前の安価と矛盾しないようにするとしたら、力が本当か確かめるためとか?
難しそうならずらしてください
76 :
◆yRXPuTcAD6r0
[saga]:2019/06/21(金) 11:02:28.80 ID:2G7YszVU0
ちょっと難しいから
>>75
を採用
77 :
◆yRXPuTcAD6r0
[saga]:2019/06/21(金) 12:25:23.38 ID:2G7YszVU0
アート「……あなたの力を試そうとね」
レン(知っている……ってことか)
何故知っているか、彼は聞かなければならない。
だが、少年は続ける。
アート「やはり危険だというのは分かった……」
影がうねり、彼に向かい伸びていく。
アート「ここで倒す」
先とは変わり、彼は明確な敵意を向ける。
影の中に入り込み、レンに向かい襲い掛かる。
レン(敵か……倒してから聞き出そう)
書き換えの内容
↓
78 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/06/21(金) 12:28:21.29 ID:k/k7Zis8O
友好度MAXの親友にする
79 :
◆yRXPuTcAD6r0
[saga]:2019/06/21(金) 16:14:56.60 ID:2G7YszVU0
アート「……あ、れ……僕は……?」
レン「アート、正気に戻ったかな?」
優しく声を駆けながら、彼を木陰へ誘導する。
レン「操られていたんだ、覚えているかい」
アート「あ、ああ……朧気に……」
矛盾をそう理解した彼は、ふらつきながら根本に座る。
レン「で、誰に操られて僕のところに?」
アート「たし、か」
レンを狙っている人物
↓
80 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2019/06/21(金) 16:20:16.94 ID:UADFGdAFO
ジャスティアの異変に気が付いた女神
ジャスティアを溺愛している
81 :
◆yRXPuTcAD6r0
[saga]:2019/06/21(金) 17:49:24.35 ID:2G7YszVU0
アート「か、神だ……均衡の神を穢した者を倒せって……」
なるほど、と彼は呟く。
……ジャスティアがどんな力を渡したのか理解していたのはそういう理由だろう。
レン(……どうしたものかな……ジャスティア越しに呼び出せれば早いんだけど)
そう考えながら、起き上がったカラフィナを見つめる。
カラフィナ「ここ、は……」
レン「……とりあえずアート、王都に来てくれ……僕なら匿える」
そう伝え、彼はカラフィナに顛末を教える。
カラフィナ「……ふぅん……彼をレンのものにさせて何をしたかったのかしら」
……そう問われ、彼は確かにと頷く。
レン「さあね、どんな神様かもわからないし」
カラフィナ「そう、警戒しないとねぇ……」
82 :
◆yRXPuTcAD6r0
[saga]:2019/06/21(金) 20:50:55.46 ID:2G7YszVU0
アート「……あれから神からの接触はないよ、レン」
襟巻きで口元を隠していたアートは疲れたように腰を下ろす。
レン「そうか……次の手を考えているのかな」
アート「かもね」
彼が話していると、リディアが入室する。
リディア「……そろそろギルドが開きます」
レン「そうか、どうしようかな……」
アート「とりあえず普段通りに過ごしてみたらどうかな、異変があれば対処できるだろう?」
彼に諭され、レンはギルドへ向かう。
受ける依頼
↓
83 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/06/21(金) 20:53:36.81 ID:7uTyc4sZ0
図書館の整理の手伝い
84 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/06/21(金) 20:53:57.22 ID:Vtg6jZOWO
王女さま主催のパーティでの護衛
85 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2019/06/21(金) 20:54:03.05 ID:NoJf3JZ/0
サキュバスを満足させるという依頼
86 :
◆yRXPuTcAD6r0
[saga]:2019/06/21(金) 23:29:38.48 ID:2G7YszVU0
カラフィナ「あーん、地味ぃー」
文句を言うカラフィナにリディアが窘める。
リディア「兵士の仕事がこっちに回るのは防衛強化するうえで当然なことです、それにわりは良いんですよ」
カラフィナ「はーぁ……」
それ以降、静かに二人は静かに過ごす。
レン(宿代は稼いでおきたいんだよね、軽作業だし)
彼は根が真面目なのか、テキパキ作業を進めていく。
起きたこと
もしくはすること
↓
87 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2019/06/21(金) 23:31:04.10 ID:BZZqV9ytO
自身の性別を女に書き換えてアートと隠れてセックス
88 :
◆yRXPuTcAD6r0
[saga]:2019/06/22(土) 00:23:56.83 ID:oUtXJTmO0
アート「はぅ、あっ、うはぁっ!?」
レン「ん……はい、ったね……ふふ」
黒髪は肘までのび、顔つき体つきは少女のものに変わる。
胸は控えめに……とはいえ、他のものが大きすぎるのだが。
レン「アート、もっと腰動かしてみて?」
優しい声をかけながらリードしてやる。
レン(結構楽しいなぁこれ)
ニヤニヤと笑いながら一生懸命突き上げてくるアートを見る。
レン(書き換えて遊んでみようっと)
書き換えの内容
↓
89 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2019/06/22(土) 00:38:18.52 ID:XutWiBUkO
試しにジャスティアとヤッた時に自分にかけたような強化をアートにもかけてみる。
予想以上に激しく女の体にもハマりかけてしまうレン
90 :
◆yRXPuTcAD6r0
[saga]:2019/06/22(土) 10:46:34.59 ID:oUtXJTmO0
レン「んにゃぁぁぁっ!?」
少女は髪を振り乱しながら、アートの肉棒を受け入れる。
無論、アート自身彼女の膣に耐えきれず何度も射精している。
アート「れっ、レンッ、また出るっ!」
レン「ふぐっ、うんっ、アートッ、来てっ」
容赦なく精液を子宮に注ぎ、レンの腹を満たしていく。
レン「はぁっ……はぁ……っ……はぁーっ」
ステータスを書き換え、体力を回復し精液を取り除く。
レン「よし、まだ行けるね?」
アート「う、うん……!」
内容、もしくは結果
↓
91 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/06/22(土) 11:01:00.73 ID:S+XCV/HsO
アートを女体化して百合セックス
92 :
◆yRXPuTcAD6r0
[saga]:2019/06/23(日) 10:55:04.78 ID:PVZKeGwB0
アート「んっ、れる……ちゅっ、レン、レンん……」
同じく少女となったアートは、舌を絡ませながらレンの膣に指を這わす。
同じくレンもアートの蜜壺に指を入れ掻き回す。
レン「……あー、トォ……むぷ、じゅる……」
互いの唾液を交換し、匂いを混ぜ、舌を絡ませる。
アート「好きっ、好き、レンッ、レンッ!」
彼女に覆いかぶさり、胸に吸い付く。
レン「あ、ん……ひぁっ……ん、くひぃっ」
じっとりとした快楽に身を任せながら、アートとの時間を過ごす。
93 :
◆yRXPuTcAD6r0
[saga]:2019/06/23(日) 12:04:07.46 ID:PVZKeGwB0
……今日は休む、休息日を決めた方がいいと提案されたレンが皆カラフィナなリディアに今日は休みと伝えた。
レン(……気力は書き換えで回復できるけど、まあ確かに王都をみて回ったことはなかったなぁ)
彼はそう思いながら、宿が出した有料の朝食を食べる。
リディア「おはようございます、レン様」
後から来たリディアがカラフィナと共にやってくる。
……白いワンピース姿のリディアは鎧の下の柔らかな肢体を始めて彼に見せた。
カラフィナ「おは、よう……ふああ……」
彼女の方はラフなズボンに緩めの上着、その下にチューブトップ。
レン「やぁ、新鮮だなぁ」
リディア「……そうですね、私服はお見せしたことはありませんでした」
カラフィナ「ふふ、どーお?」
レン「可愛いよ、二人とも」
彼は朝食を食べ終えたらどうするか考える。
王都でどう過ごすか
↓
94 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/06/23(日) 12:13:17.88 ID:mENVy5ciO
皆で王都を見て回る
95 :
◆yRXPuTcAD6r0
[saga]:2019/06/23(日) 13:43:57.64 ID:PVZKeGwB0
彼はリディア、エメリナ、カラフィナ、アートを連れ五人で王都を見て回る。
レン「わー……城、ここから見ると大きいなぁ」
リディア「ええ、私も何度か入ったことはありますが、広さは一番でしょう」
大通りを歩きながら、それぞれ見て回る。
街に詳しいのはリディアだけな為、皆彼女に質問する。
カラフィナ「お昼どうする?」
リディア「……この時間なら市場が安く質もいいです」
彼女を中心に、五人は王都を見て回る。
起きたこと
もしくはすること
↓
96 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/06/23(日) 13:48:01.81 ID:93Aysagj0
お昼を取るが女体化してお昼ご飯の値段を割引してもらう
97 :
◆yRXPuTcAD6r0
[saga]:2019/06/25(火) 23:36:06.94 ID:Acng182C0
アート「美味しかったです、おとうさんっ」
レン「はい、素敵なランチでした、ご馳走様でした」
「へへっ、お嬢さん達に褒められるとは、俺もまだまだいけるなぁ! 今日はまけてやる!」
アート「えー!? 良いんですかぁ?」
……少女となったアートは気前よく人懐っこい笑みを浮かべる。
レン「悪いですよぉ〜」
「はっ、夜中に酒場やっててね、そこで呑んだくれからボッタクりゃいい!」
同じくレンも率先して愛想を振りまく。
……そうして、彼らは無料の昼飯にありついた。
アート「僕ら才能あるかも」
レン「うん、おトクだね」
98 :
◆yRXPuTcAD6r0
[saga]:2019/06/25(火) 23:50:40.11 ID:Acng182C0
レン(思ったより長居してるなぁ)
本来の予定ならばどんどん魔王軍の力が強い地域に進む予定だった。
レン(あの幹部を倒したらどうしようか)
ておそらくだが、ここを落とすために更に魔王軍がやってくる。
ここが最前線になるのならば、どう動くか考える。
リディア「時間です、ギルドに行きましょう」
……とにかく今は冒険者としてできることをすると決め、彼はギルドへ向かう。
受ける依頼
↓
99 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/06/25(火) 23:54:20.81 ID:rgYE6IVL0
>>84
100 :
◆yRXPuTcAD6r0
[saga]:2019/06/26(水) 00:07:10.81 ID:M+UKqSV90
リディア「……今回は二人だけですが、いつもよりも大勢とも言えます」
普段はカラフィナやアートを連れている彼だが、今回は違う。
王女の護衛、相応しい冒険者や衛兵のみがその任に就く。
今回はリディア伝いに仕事を受けた。
リディア「衛兵や他の冒険者との連携は重要です」
レン「うん、オッケー」
彼は薄く笑うと、重厚な扉が開く。
リディア「王女です、頭を」
そう言われつつ、王女の姿を盗み見る。
王女のステータス
↓
101 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2019/06/26(水) 00:21:42.80 ID:JLB85oUm0
高身長
金髪でものすごく可愛いJカップの上品な出で立ちで仕草しに気品が溢れる
しかしその実色々な面で開放的で砕けた性格をしており全裸を男に見られても抵抗がない程(真に信用出来る者の前や1人でいる時にはこの傾向しか出ない)
下の毛も金髪で生まれてから一切処理をしておらず剛毛ボーボー
102 :
◆yRXPuTcAD6r0
[saga]:2019/06/26(水) 00:56:07.97 ID:M+UKqSV90
「初めまして皆様、此度の主催者として皆様に護衛を願ったものです」
彼女はにこやかに、冒険者達に話しかける。
「来賓の方々、ならびに私の護衛、先の王都防衛をなした皆様ならば守りきれると思っています」
短い挨拶の後、彼女は去り衛兵達が護衛の段取りを知らせる。
冒険者達は屋敷の外側の警護に対し、リディアとレンの位置はだいぶ内側に寄っている。
レン「ねぇ、これはなんで?」
リディア「聖騎士として私は衛兵も経験しています、それが買われたのでしょう」
なるほど、と彼は頷く。
リディア「……警護自体は楽です、戦闘にさえ入らなければ内側を守る衛兵達よりは自由です」
レン「そっか、じゃあ頑張ってみようかな」
起きたこと
↓
103 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/06/26(水) 01:00:54.39 ID:LMJPH3RMO
王女に気に入られて、私室に呼ばれるレン
104 :
◆yRXPuTcAD6r0
[saga]:2019/06/26(水) 16:40:53.19 ID:M+UKqSV90
……深夜、パーティーが終わり報酬を受け取ろうとしていた時。
「そこの、王女様が呼んでいる」
レン「……へ……?」
リディア「何故でしょうか」
「知らぬ、そこの女はさっさと帰れ」
……ステータスを覗いても敵意らしきものは見えない、真実を教えてもらっていないからか。
レン「待ってて、行ってくるからさ」
リディア「……はい」
彼は衛兵に連れられ、私室の前まで連れていかれる。
……即座に衛兵は離れ、一人きりになる。
レン(身の危険とか、王女の貞操とか気にならないのかな……うーん?)
分からないことが多すぎて彼は扉へ伸ばす手が止まる。
王女の目的
↓
105 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/06/26(水) 16:49:52.75 ID:OHVdnfqJO
単純に聞きなれない名前だった為興味本意で呼び出した
106 :
◆yRXPuTcAD6r0
[saga]:2019/06/26(水) 17:01:56.81 ID:M+UKqSV90
レン「……言うほど珍しいですか?」
「ええ、黒髪に黒目、見慣れぬ顔つき……異国出身なのでしょう?」
当たらずも遠からず……。
レン「そうですね、遠いところから来ました……ここから冒険者になろうかと」
「よい考えです、魔族の強さも適しているでしょう?」
レン「はい、そうですね」
短い質問などを繰り返す。
王女は年相応に笑みを浮かべる。
起きたこと
もしくはすること
↓
107 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/06/26(水) 17:07:26.11 ID:Z58/jMdmO
話も終わって出ようとすると今日はもう遅いから同じ部屋に泊まっていけと止められる
気に入られ信頼されたのか裸で過ごされるように
108 :
◆yRXPuTcAD6r0
[saga]:2019/06/26(水) 17:34:26.03 ID:M+UKqSV90
「夜も遅いですし、泊っていくのはどうかしら」
レン「え……」
そういう習慣はないのは知っている、つまり……王女の自由すぎる意見だ。
断る術はない。
「隣の部屋に侍女用の寝室もありますよ?」
レン「じゃあ、そこで……え……」
「楽にしてよいですよ、私もそうしますので」
楽にしてもいい、どの程度してもいいのか……目の前の女王の格好は楽すぎる。
寝間着をすべて脱ぎ去り、一糸纏わぬ姿で豪奢な椅子に腰かけている。
レン(これは、誘ってるとかじゃなくて……裸族ってことか……)
ジロジロ見る訳にもいかず、目をそらしながらこの状況を受け止める。
レンの行動
↓
109 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/06/26(水) 17:43:02.45 ID:UWSc0jMp0
恥じらいを持つように書き換えた上で護衛として部屋の外で立つ
110 :
◆yRXPuTcAD6r0
[saga]:2019/06/26(水) 17:59:14.01 ID:M+UKqSV90
「……っひゃぁ!?」
レン「ゴホン……王女様、お召し物はちゃんと着るように」
「わ、分かっています……!」
彼は流石に自由すぎるところを戒め、外に出る。
レン(……処理をしないのはどうなるかな、剃るかもなぁ)
そんなことを思っていると、闇の中から足音が聞こえる。
リディア「寝ずの番ですか、お付き合いします」
レン「自主的になんだけどね、退屈しないならありがたい」
綺麗な姿勢でリディアは扉の前に立つ。
起きたこと、なければ無しでよし
↓
111 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/06/26(水) 18:02:28.36 ID:ToUzvwYRO
我慢出来ず襲う事に
趣向を変えて性技がないと見て豊富な性技を持つように書き変えるがそれが裏目に出て優しく攻められまくる
最初は一興として攻めを受けるが気付いた時には書き変える余裕も無くなり亀頭のみのフェラ、亀頭のフェザータッチ攻め、前立腺開発を一方的に受ける事に射精も尽きて男の潮吹きを数え切れない程経験させられ結局亀頭と前立腺以外の部分には触れられず本番はおろか手コキもされずメスイキの幸せを教え込まされ王女の前ではドMになってしまい結果レンはSM両刀となる(ドM覚醒までの快楽調教は王女とレンだけの秘密で誰にも知られることは無かった)
レンの王女秘密として王女は精子の味が大層気に入り大好物になりレンに精子を100%栄養として摂取出来健康に無害になるよう書き変えてもらう
112 :
◆yRXPuTcAD6r0
[saga]:2019/06/26(水) 18:14:55.90 ID:M+UKqSV90
起きたことだから例えば王女の命を狙う者が来た、みたいな感じでお願いします
113 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/06/26(水) 18:19:13.38 ID:kFT4c11xO
夜間に魔族の大規模な襲撃があった
114 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/06/26(水) 19:50:13.43 ID:hXoBf0Fk0
魔王さえ即堕ち2コマしそうな能力やな
115 :
◆yRXPuTcAD6r0
[saga]:2019/06/27(木) 22:13:20.84 ID:bw5osvnB0
二人は屋敷からでて、状況を確認する。
夜襲らしく、籠城戦にもつれ込んでいるらしい。
リディア「……私では役には立ちそうにないですね」
レン「なら僕だけでも行くよ、どうなるかは確認くらいしておきたい」
彼女は王女の守護のまま、レン一人で城郭へ向かう。
……夜襲は数日前の襲撃よりも数は少ないが、城門へ迫っていた。
頭上から落石や熱した油を兵士達が下の魔族達に流し込む。
レン(前よりはマシかな……前回より少ない人数の上、兵士も冒険者もいないからかな)
ボンヤリと見下ろしつつ、戦況を見守る。
起こったこと
↓
116 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/06/27(木) 23:56:55.80 ID:x70rVJFHO
女勇者アルス参上
117 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/06/29(土) 23:39:42.90 ID:EAk1m3vmO
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