【安価】転生チーレム【R-18】

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129 : ◆6O14Mw0HAw [saga]:2019/10/05(土) 12:57:11.97 ID:i5HowyWf0
彼はディードリットやブランシュ、ユリを館に集める。

館であった事などを話し、三人に情報収集の結果を尋ねる。

ユリ「私達は今日は固まって聞きまわりました!」

ディードリット「曇り気味だったので、大通りを初めて行ってみました」

ブランシュ「うむ……まあ効率がいいとは言えなかったが……」

だが成果は上々の様で、ユリは代表して報告する。

ユリ「今回は教会にいって、僧侶さんたちについて聞きまわりました……それでですね、【>>下】」
130 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/05(土) 13:03:29.46 ID:l7dmFXt5O
マリアという貴族がスポンサーであることがわかった

マリア 金髪縦ロール おほほとお嬢様口調 超乳
131 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/05(土) 13:29:51.93 ID:uJpNELsm0
教会の僧侶のリーダーがレイラという者で
現在他国に出ているが近日中に国に戻ってくるらしい
レイラの特徴を聞くとアンジェリカに非常に良く似ている
132 : ◆6O14Mw0HAw [saga]:2019/10/05(土) 14:56:59.28 ID:i5HowyWf0
ユリ「はい、この城では王に次ぐ実力を持つ貴族がいるらしいです! マリアさんという人間ですね」

ディードリット「……教会のパトロンらしく、教会は王よりも彼女の元で動いているようです」

ユリ「はい! でも皆さんは特に不満無く好意的に受け入れているようです!」

……彼は目を閉じ、城下町へと意識を向ける。

街中の人間を観測し、彼女達が言っていたマリアという女性を捕捉する。

なるほどと呟き、三人を労う。

レイス「……さてと、これからどうする?」

魔王軍の侵攻の噂、英雄の末裔の噂、棺に保存されているアンジェリカ、城下町の情勢。

ある程度情報を得た彼は、そろそろ動くかと呟き【>>下】をすると皆に宣言する。
133 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2019/10/05(土) 15:03:13.51 ID:r7D/SLWzO
>>128
134 : ◆6O14Mw0HAw [saga]:2019/10/05(土) 17:06:44.17 ID:i5HowyWf0
彼は棺の前に移動し、彼女を眠りから起こす。

……大きな胸が徐々に人肌にぬくもりを持ち始め、彼女は棺から身を起こす。

アンジェリカ「……お早うございます、ご主人様」

うっとりとした表情で、彼女は彼に身を寄せ付ける。

布地の薄い修道服で、大きく柔らかい胸が彼に押し付けられムニッと変形する。

彼はそんな彼女の頭に手を置き、記憶を読み取る。

……これをする度に無駄な動きが多いとレイスに笑われるが、全能を直感的に使えない彼は動作に紐づけして使う。

ある程度読み終えた彼は、もう一度彼女に視線を合わせる。

アンジェリカ「ご主人様……私、子を授かりました」

嬉しそうに顔を綻ばせる彼女を見つめ、彼はどう返答するか思案し……【>>下】
135 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/05(土) 17:10:57.72 ID:BeO85NEEO
よくやったと褒める
そのまま、旅の一員に加える
136 : ◆6O14Mw0HAw [saga]:2019/10/05(土) 19:24:41.73 ID:i5HowyWf0
彼は優しい声音で彼女を褒め、下腹のあたりに手を添える。

子宮に保護をかけてやり、流産の危険から守る。

勇者の末裔である彼女を旅の一因に迎えるというと、彼女は嬉しそうに微笑む。

アンジェリカ「ありがとうございますっ、このアンジェリカ、この身すべてを奉げます!」

蕩けた顔で身を寄せ、彼に更に胸を押し付ける。

ディードリット「ご主人様、アンジェリカはなぜ眠っていたのでしょうか?」

彼は振り返り、事情を説明する。

彼女が眠っていた理由は……【>>下】
137 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/05(土) 19:36:18.88 ID:+eZwPuJCO
勇者の血を未来に残すため。
あと産めよ増やせよ理論でとにかく人口を増やす
138 : ◆6O14Mw0HAw [saga]:2019/10/05(土) 23:37:36.28 ID:i5HowyWf0
アンジェリカ「我が祖たる勇者の血を絶やさぬ為です……それも、ご主人様に孕ませていただき、無事子を成せました」

彼の腕を抱きしめながら、胸を彼に押し付け笑う。

ディードリット「なるほど、おめでとございます」

そう返すと、彼女の横からユリが顔を出す。

ユリ「これであとは魔王軍がいつ来るかですよねっ、人間さんなら楽しょーです!」

人懐っこく笑いながら彼女は言ってのける。

レイス「……もう滞在して二日目だ、手っ取り早く全能の力を使ってみればどうだ? 街を中心に同心円上に広げてみろ」

……実際に全能と戦っていた経験からか、レイスが彼にそう助言する。

彼は頷き、目を閉じ認識領域を広げる。

すると……【>>下(場所)】に僅かだが魔力の反応。

その場に視界を飛ばし、特に反応の強い【>>下(存在)】を指揮者だと断定する。

レイス「ふむ、もうちと私が師事せねばならんが……見つけた様だな?」
139 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/05(土) 23:50:54.21 ID:uJUKX/Z6O
洋館に近い廃墟の屋敷
バフォメットであることを隠し裏で機会を伺っていたマリア
140 : ◆6O14Mw0HAw [saga]:2019/10/06(日) 00:31:49.53 ID:x5vQMGAO0
……彼はもう一度、ユリにマリアなる女性の外見を問う。

ユリ「? えっと、肘まで伸びた金髪のロールヘアーに胸が大きくて美人さんでしたね、ツリ目気味ですが優しい顔をしてました!」

……その特徴通りの女性……マリアがこの森のさらに奥の廃墟に軍勢を携え陣を張っていた。

その事をレイスに伝えると、彼女は吹き出しながら手を叩く。

レイス「ふ、ふふふふっ、ふっふ、中々、迂遠な奴もいるものだな……ふふっ、たしかに魔族にとって20年程度ならば容易いな」

ディードリット「……なるほど、彼女は街の防衛の要を作り上げるとともに、裏道を作ったのですね」

レイス「ふふっ、ああ……聖なる壁とて転移魔法を内側に作られては形無しだ……外に魔力で作った分身を置き、魔力が人間並みの本体が穴を通していたわけだな」

そこまで話すと、ユリは合点がいった様に手を叩く。

ユリ「大変じゃないですか!」

ブランシュ「……あー、いたな、悪魔の幹部も……顔も覚えとらんが、小賢しそうな小娘だったわ」

各々ある程度マリアへの認識を敵だと擦り合わせた頃、ディードリットが尋ねる。

ディードリット「おそらく叩くならば今、無防備な肉体側でしょう……如何いたしますか?」

どうやら彼女としては決まっているらしいが、忠実に主人の意見を仰ぐ。

彼はそんな彼女の頭を撫でつつ【>>下】と答える。
141 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/06(日) 00:42:30.21 ID:JMkx96DLO
肉体側に人間の集団が報告しにきた振りをして押し掛ける
本体との通信を妨害し森で魔王軍に一旦待機するよう指示
肉体のマリア一人で避難するよう誘導して孤立させたところを
拘束してエロ拷問開始
142 : ◆6O14Mw0HAw [saga]:2019/10/06(日) 07:48:30.59 ID:x5vQMGAO0
レイス「マリア様、魔族の襲撃に備え避難場所を作りました」

マリア「あら、おほほ、私は屋敷がありますし問題ありませんわ……市民の皆さんや閣下にお譲りしてください」

ディードリット「なるほど、流石はマリア様……!」

ですが、と彼が割って入る。

マリア「……なるほど……そうですね、一応確認程度はしなければ失礼ではあります、行きましょうか」

三人の兵士が彼女を連れ、教会の近くの空き家に向かう。

マリア「ここに隠し通路ですか……なるほど、広さは中々ですね?」

彼女はそう呟きつつ、自身の魔力体にこの情報を伝える。

だがすぐ後ろにその通信は妨害され、偽りの返答を彼はマリアに返す。

……タプタプと胸を揺らしながら、彼女は避難所を見て回る。

マリア「素晴らしいですわ、これならば何人もの市民の皆さんが逃げられますね、おほほほほ」

彼はそうですねと言い、彼女に力を使い眠らせる。

素早くディードリットが彼女を拘束する。

……奥の方のさらに奥、地下避難所の最奥……ベッドと快楽責め用の物品が揃う女のための拷問部屋にマリアを連れて行く。

彼はひとまずベッドに寝かせ……【>>下】
143 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/06(日) 08:30:15.32 ID:C/sM6k+rO
マリアは魔物化の魔術を施されて魔物になっているので、解除し人間に戻す
144 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/06(日) 08:33:20.77 ID:KSO9w/GA0
処女は奪わず全身に陰具を付けて起きたところに
手引きをかけた軍勢が壊滅し自分が捕らえられている幻覚を見せて状況を錯覚させる
145 : ◆6O14Mw0HAw [saga]:2019/10/06(日) 09:00:47.79 ID:x5vQMGAO0
すみません、前の安価の関係でとりあえずエロ拷問かける様なのでそっち優先してくれると助かります
【>>下】
146 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/06(日) 09:05:03.31 ID:C/sM6k+rO
母乳を出せるようにして搾乳する
そのまま、中出し調教
147 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/06(日) 09:06:56.54 ID:KSO9w/GA0
男が邪悪な魔物に見えるように幻覚をかけて
敏感な性器になるようにアナルを犯し続ける
148 : ◆6O14Mw0HAw [saga]:2019/10/06(日) 10:14:55.94 ID:x5vQMGAO0
マリア「お゛っ、んお゛っ、おっほぉぉぉっ!?」

大きな尻を掴まれ、犬の様な体勢でマリアは犯される。

豪快に揺れる胸からは、絶え間なく母乳が溢れ出す。

凶悪な肉棒に突き穿たれ、心を確実に折っていく。

マリア「ひぎっ、お゛っ、ひぐっ、ぷぎっ!?」

戯れに大きな胸を揉めば簡単に母乳を吹き出し、激しく絶頂しながら辺りを母乳まみれにする。

彼女の子宮は水風船の様に精液で膨らみ、さしずめ孕んだ雌牛といったところか。

数時間休みなく彼女を犯し、時折精神力と体力を回復させてやる。

マリア「やめ、え゛っ、ぉごっ、んへぇっ!?」

たとえ万全な状態に戻っても反撃など当然できず、ただ彼に新鮮な反応で楽しませるだけだった。

マリア「だずっ、たすけっ、んほぉぉおおおっ!?」

ついにはプライドも折れ、傲慢な気質が多い悪魔が彼に助けを求め始める。

だがそれで手が緩まることはなく、更に肉槍が怒張しピストンが激しくなるだけだった。

マリア「んひぇぇぇえええっ!?」

犯しがいのある身体を十分に楽しみ尽くし、彼は時間の止まった部屋で何度も彼女に種付けする。

たとえここで十年過ごそうが、外ではまだ1秒たりとも経過していない。

そんな快楽の無間地獄にかけられ、マリアは【>>下】
149 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/10/06(日) 10:18:57.96 ID:jr7AFDXko
百年ほど犯され、子供も何人も出産してしまい、身も心も完全に彼の雌になってしまう
その後、魔王討伐の旅に同行するように彼に頼み込み、また魔王について自分が知るだけの情報を提供する
150 : ◆6O14Mw0HAw [saga]:2019/10/06(日) 10:58:04.59 ID:x5vQMGAO0
……部屋の中で百年、マリアは二人っきりで子作りに励んだ。

はじめの数年で心を許した彼女は、そのまま何人もの子供を作る。

母親として子供達に父に屈服する様を披露し、孕み妻として彼の肉棒に奉仕を続ける。

100年経つ頃には、身も心も女として堕とされ元の悪辣で腹黒い気質は全て彼に塗り潰された。

マリア「あんっ、あっ、貴方っ、もっと、もっとくださいぃっ」

俗に言う駅弁で彼女を抱えたまま部屋から出る。

魔族らしく老化が極端に少ない為か、100年前と比べても美貌を保ったまま彼に愛を囁く。

マリア「んっ、ちゅっ、んんんっ」

……外で待っていたユリやディードリット、アンジェリカなどに痴態を見せつけながら彼と舌を絡める。

マリア「ぷは……魔王の、討伐の旅……共に連れて行ってくださいっ、お役に立てる情報もありますっ」

良妻として努めようと、彼女は愛する夫の為魔王のことを話し始め……【>>下】
151 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/06(日) 11:05:50.05 ID:KxfydcLeO
魔王は魔翌力を持つ人間だと判明している
ユーグリットとの名前で白髪の美女
152 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/06(日) 11:06:27.75 ID:qozdLP3BO
魔王の容姿(プラチナブロンドのセミロングストレートで爆乳以外はスレンダー)を知り更には歴代魔王と比べて圧倒的な実力を持つが平和主義で改革を望んでおり人間と共存の道を模索していると言う衝撃の事実を知る
153 : ◆6O14Mw0HAw [saga]:2019/10/06(日) 11:25:09.59 ID:x5vQMGAO0
マリア「一度、だけっ、ん……見たことがありますっ、白髪に人間離れした美貌……ユーグリット、様……あぅんっ!?」

彼は1つの単語に引っかかる。

レイス「魔族ならば人間離れして当然だ……だが、もしや……い、ありえんが、まさか……?」

マリア「はひっ、人間、でした……ぅんっ、間違い、にゃくっ、おほぉっ!?」

彼に犯されながら報告を完了すると、大きな手が優しくマリアの金髪を撫でる。

ディードリット「……魔王、ユーグリット…………人間だとは……」

ユリ「に、人間がなぜ魔王に……?」

彼は混乱が起きている皆を見つめながら、マリアにとどめの射精を行う。

一度落ち着く様に言うと、皆水を打ったように静かになる。

ブランシュ「今更出自がどうだのは関係あるまい、して人間……外の軍勢はどうする? 私が焼いてこようか?」

確かに彼女やレイスが暴れれば一瞬だろうが……あちらにはマリアの魔力体がある。

そちらも回収せねばと考え、彼は……【>>下】
154 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/06(日) 11:32:54.29 ID:z26aPctQO
マリアの子供達と一緒に外の軍勢を皆殺しにする
マリアの魔翌力体も破壊しておく
155 : ◆6O14Mw0HAw [saga]:2019/10/06(日) 13:38:02.42 ID:x5vQMGAO0
……一気に転移した彼等とマリアの子供達が急襲し、軍勢を軒並み蹴散らす。

特にレイスとブランシュが暴れまわり、火と屍を辺りに撒き散らしていた。

マリア「ぁ、がっ!?」

胸の中央に風穴が空いたマリア……の魔力体は、壁に寄りかかり斃れる。

そのまま身体を構成していた魔力は解け、本体に還元される。

……金髪を掻き分ける様に、天を衝くヤギの様なツノが側頭部から一対伸びてくる。

マリア「貴方……この通り、力を取り戻しましたわ……いかかでしょう?」

……おおよそ外で暴れているブランシュと同等程度に強化されたマリアを見つめ、優しく頭を撫でる。

マリア「……ほほほ、当然ですわ……力を取り戻しましたし、これから一層、貴方の力になれます」

胸を押しつけながら、うっとりと彼女は呟く。

ディードリット「……ひとまず勇者の末裔や魔王軍の件は片付きましたね」

彼は頷き、次の目的地を告げる。

ユリ「【>>下】ですか? そんなところにも魔王軍が……?」
156 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/06(日) 13:39:53.79 ID:moV11sZuO
海辺の町
近くに魔王ではなく、邪神を奉じている住民が住んでいる
157 : ◆6O14Mw0HAw [saga]:2019/10/06(日) 16:28:46.80 ID:x5vQMGAO0
彼等は街から少し離れた場所に、拠点である館ごと転移する。

アンジェリカ「わぁー……海は相変わらず綺麗ですね」

ユリ「凄い! 初めて見た!!」

ブランシュ「……普段はここまで来ないからのう、水浴びに適した日和だし鱗一枚一枚洗っておくかの」

……それぞれ反応している頃、数名が周囲の地図を囲む。

ディードリット「邪宗、1つの村として集っているのならばある程度適した場所にいるはずです」

レイス「加えて邪神にまつわる地が好むからな」

マリア「……更には邪宗狩りからもある程度隠れるとなると……ほほほ、絞れてきましたわ」

そんな中彼は……【>>下】
158 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/10/06(日) 16:35:21.01 ID:jr7AFDXko
邪教の本部に信者として紛れ込む
そこには既に君臨していた邪神である女神が降り、堕落的な日々(信者との性行為や信者同士の大乱交)が繰り広げられており、一瞬魅了仕掛けられる
邪神は見慣れない信者である彼に興味を抱き、彼の相手をしようと淫らな躍りを披露して誘い始める
159 : ◆6O14Mw0HAw [saga]:2019/10/06(日) 17:30:02.23 ID:uBOj5Jc3O
……彼は単身、邪教の本部に潜り込む。

主要な支部にはレイスやアンジェリカを送り込んだが、特に危険なここは他人に任せられない。

…………本部ということもあってか、ここは特に退廃的で堕落しきっていた。

独特な匂いを発する乾いた葉が焚き火にくべられ、焦点の合ってない男や女がそれぞれ無秩序に身体を重ねていた。

その中で彼は存在感を消し、中央を突っ切り神体に迫る。

彼は少しだけ不安を抱いていた……神の力である全能だが、神に振るって問題がないか……そもそも効くかどうか。

だが邪神相手にするならば彼しか適任がいないのも事実……彼は覚悟を決める。

と、ほぼ同時に彼に強力な魅了がかけられる、おそらく目の前の邪悪な石像を通じて邪神が干渉してきている。

それをなんとか振り払う……どうやら全く効かないということはなさそうだ。

……すると、抵抗できる人間に興味を持ったのか石像が熱を放ち、石像の前に圧倒的存在感を持つ人影が輪郭を作り始める。

熱が影を作り、影が形を作り……彼の目の前に現れた【>>下(存在)】は淫らな踊りを始める。
160 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/06(日) 17:33:37.95 ID:2zJcbDLsO
名前 無貌のフォルギュエ
女の形をしてるが、実際はタコの化け物
161 : ◆6O14Mw0HAw [saga]:2019/10/06(日) 17:45:43.19 ID:uBOj5Jc3O
もうちょっと容姿の描写の追加が欲しいです
>>160を前提に追加安価【>>下】
162 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/06(日) 17:52:30.38 ID:hwioYyT6O
金髪の爆乳
しかし、顔がない
163 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/06(日) 18:59:00.22 ID:vNyvAGukO
タコならば青や紫の方が良くね
直前のマリアと被るし
顔も仮面被せて実際は威厳のない気弱そうな童顔とか
164 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/06(日) 19:03:13.94 ID:kT9ljojoo
タコの邪神なら緑色のイメージ
165 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/06(日) 19:24:24.79 ID:J3eTHvHR0
体の色次第かな
体が青や紫寄りならば髪は緑やピンクとか
ただ金髪は上にもあるようにマリアと被るからな(爆乳にいくら被っても問題無いけど)
166 : ◆6O14Mw0HAw [saga]:2019/10/06(日) 20:46:31.19 ID:uBOj5Jc3O
彼に纏わり付くように踊る邪神……無貌のフォルギュエは誘惑するように扇情的に動かす。

浅黒い褐色の肌、ウェーブのかかった白みがかった金髪、長い手足に豊満な胸。

だが1つ異常なのは、目や鼻があるべき所に大きな穴が空にはあいていた。

向こう側は見えず、顔にポッカリと黒い穴だけが合った。

フォルギュエ「ふふふふふふふ……我の美に惑わされぬとはな……ふふふふ……ただの不届き者なら下僕どもの餌にしているところだ……」

口や鼻のない彼女は、脳に直接言葉を送る。

フォルギュエ「身も心も我のものとなれ……さすれば極上の快楽と共にその身を食ろうてやろうぞ……? ふふふふふ」

指が彼の身体に絡みつき、ゆっくりと男の身体にしな垂れていく。

無論彼は食われることなど考えていない、彼はフォルギュエに対し【>>下】しリードを奪おうとする。
167 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/06(日) 20:48:00.73 ID:LjG4QoHLO
真実の姿を見せて信者の目を覚まして大混乱にさせる
168 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/10/06(日) 20:54:34.37 ID:jr7AFDXko
フォルギュエを受け入れて抱いてやる
初めは流石の男もリードされるも、百年以上、只管女を抱いてきた技術と性欲を思いっきりぶつけてフォルギュエもメロメロに
169 : ◆6O14Mw0HAw [saga]:2019/10/06(日) 21:24:53.94 ID:uBOj5Jc3O
正体を表せ、そう耳元で囁くと、彼女は咄嗟に彼を突き飛ばす。

フォルギュエ「がっ、ぐ……ふ、ふふ、ふしゅっ、そうか、ただの……人では、なかっ、たか……!!」

悶えるように顔を穴を手で覆っていた彼女だが……次の瞬間、腕が穴に肘まで飲み込まれる。

頭や首も穴に飲み込まれ、胸や髪が、果てに足も全て穴に飲み込まれ最後に黒い穴だけが宙に残る。

一瞬の静寂の後、からは圧倒的な質量に吹き飛ばされる。

フォルギュエ「ふしゅっ、しゅしゅっ……面白いっ、お前は皮を剥ぎその全てを調べ尽くしたくなった!」

……彼は空中で体勢を整え、本部の方に視線を向ける。

そこには、異形としか形容できない化け物がいた。

心臓のように鼓動するタコの身体に、病んだ臓物のように赤黒い触手。

その表面には苦悶に歪む顔が幾千も浮かび、触手は人の腕がいくつも束ねて構成されていた。

フォルギュエ「我が神体っ、この威容を見よ! ふしゅ、じゅるるっ」

タコの胴体から生えた黒い肌の上半身は、無貌の二つ名通り首から上が存在しなかった。

血のかわりに断面から醜悪な粘液を吹き出し、それを弄ぶように十数本の触手がうねっていた。

彼はそんな強敵に笑みをこぼし、そのまま戦いを始める。

フォルギュエ「来いっ、食い散らかしてやろうっ!」

足元の信者など意に介さず、二柱の戦いが始まり……【>>下(結果)】
170 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/10/06(日) 22:16:25.80 ID:4pSbBCZuo
善戦するも、フォルギュエの圧倒的な力の前に敗北
敗北した男はフォルギュエ人間体(>>166の姿)に犯され、あまりの快楽に魅了されかけるが、周囲の時空を弄くって時間軸を歪ませて何百年、何千年もの間の性行為を行う
結果、両者に愛情とも呼べる感情が芽生えて「ダーリン」「ハニー」と呼び合う関係に
171 : ◆6O14Mw0HAw [saga]:2019/10/07(月) 00:08:50.59 ID:R4ULcFo8O
彼の能力の限界は、彼が人間であるからこそ発生する。

無意識に能力を振るえず、強固にするためにはイメージや物に頼る必要もある。

だからこそ、山のような巨体のフォルギュエ神体に彼は圧倒され瓦礫に倒れることになった。

触手が彼をつまみ上げ、頭のない首に放り投げる。

断面の触手が丁寧に受け止め、食堂を模した入り口から体内に入る。

フォルギュエ「ふふふふふ……楽しかったぞ、人間」

体内には先ほど見たフォルギュエの人間態……やはり顔はない。

フォルギュエ「食ろうてやる前に、どれ……我に雄を見せてみよ」

彼女が彼の身体に指を伸ばすと、彼は今までになく集中し周囲の時間を歪め己の肉体を守る。

フォルギュエ「ふふ、悪足掻きだな? この程度お前の精神力を疲労させれば容易く食い破れる」

そう言い、彼女は彼にのしかかる。
172 : ◆6O14Mw0HAw [saga]:2019/10/07(月) 13:17:37.11 ID:c2wc1MctO
フォルギュエ「あっ、あんっ、んふぅっ!?」

タンタンと彼の上で腰を振り、細い指を彼の指に絡ませる。

フォルギュエ「おほっ、んっ、しゅごっ、んんんっ!?」

彼女の膣はまるで何本もの触手が詰まっているように動き回り、雄の射精を促す。

それゆえ彼の肉棒がゴリゴリと掘削していく度に軽く絶頂し、甘い声を漏らす。

フォルギュエ「はぁっ、んぉっ、んんっ!? はふっ、もっと、出せるな? だぁりんっ!?」

……数千年間二人きりで、休みもなく身体を交わらせた2人は当然のように愛を育んでいた。

顔の穴からトロトロと甘い媚薬のような液体が垂れ、彼はそれでいくらでも彼女を犯せる。

周囲の肉も彼を労うように柔らかく雄の身体を包み、神体内部は2人の愛の巣と化した。

フォルギュエ「んっ、ぷは……ふーっ、ふーっ、ふー……っ」

カクン、と彼女が彼の胸板に倒れる……どうやら気をやったようだ。

彼は愛おしい女を抱いてやると、神体も徐々に崩れ始め僅かな肉塊だけが辺りに残る。

……瓦礫では寝心地が悪い彼は、フォルギュエを抱き上げながら皆と合流することに決めた。

みな特に危なげなく支部を破壊できたのを確認し、フォルギュエを一度館の寝室の一つに休ませる。

……さすが懐かれた彼はベッドに向かう。

翌朝【>>下】
173 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/07(月) 13:37:20.16 ID:m0KOrLTJO
アンジェリカをボテ腹にして出産させる
174 : ◆6O14Mw0HAw [saga]:2019/10/07(月) 18:16:23.27 ID:9ZIQ+c7m0
アンジェリカ「はぁっ、はぁ……はぁっ」

医学が発展していないこの世界では出産はそれ自体が命の危険と隣り合わせにある。

彼は逐一母体の健康を観測し、痛みもなくアンジェリカの赤子を出産させた。

マリア「ほら、アンジェリカさん? 貴方の子ですわ」

彼とともに子供達と過ごした経験のあるマリアが、助産師の代わりにアンジェリカに子供を抱かせる。

アンジェリカ「はぁ……はぁ……ご主人様、私……勇者の末裔として、たしかに……責務を……果たしました」

彼は疲労の見える彼女の頭に手を置き、労いの言葉をかける。

そのまま眠りに誘い、何人かに2人の様子を見させて部屋を去る。

彼は今回の邪教排斥に体力を使ったのを感じ、休息のため暫くこの港町で休むことを考える。

彼は【>>下(人物)】を町に誘うことを考える。
175 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/07(月) 18:17:32.78 ID:NqgjsqwlO
マリアと子供達
176 : ◆6O14Mw0HAw [saga]:2019/10/07(月) 19:07:24.12 ID:9ZIQ+c7m0
マリア「……御誘い頂き光栄ですわ」

長い間人間の貴族として振る舞えるほど気品のある彼女は、本当に令嬢のようにも見える。

マリア「さあ、リードしてくださる?」

山羊のようなツノは魔法で隠され、淑女然とした彼女は彼の手を握る。

周囲には彼女が産んだ子供たちが自由に遊んでいる。

マリア「城下町の館から連れてきましたの……魔族の子達ですから、遊ばせておいても問題ありませんわ……ほほほ、存分に休暇を満喫しましょう?」

彼は頷き、彼女と街で【>>下】して過ごす。
177 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/07(月) 19:36:33.96 ID:gbU3rf6zO
透明になった状態でセックス
そのまま一人の赤子を産み落とし、子供たちにマリアの母乳を吸わせ、淫乱だと覚えさせる
178 : ◆6O14Mw0HAw [saga]:2019/10/07(月) 21:50:58.80 ID:9ZIQ+c7m0
すみません、子供絡ませるのは今後面倒臭そうなので再安価します
【>>下】
179 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/08(火) 00:40:19.69 ID:K5qvUA4fO
かつてのマリアの企みについて
魔王軍の思い出と共にデートしながら吐露させる
素直に話したご褒美に愛を込めてガッツリセクロス
180 : ◆6O14Mw0HAw [saga]:2019/10/08(火) 02:12:33.94 ID:tKVNUy810
マリア「……いい町ですわ……人も多すぎず、風が気持ち良い」

……海が見える茶屋に2人で並んで座り、町の景色を眺める。

マリア「ほほほ……権謀から離れるのは、肩の荷が下りた気がしますわね……」

彼は魔王軍にいた頃の話を聞いてみる。

マリア「……もとよりあの国は狙ってましたの、数年前に魔王様が擁立され……軍門に下った時、滅ぼすのを命じられましたわ」

……普段の余裕を持った表情に、少しの憂いが見える。

マリア「おほほ……折角私用の庭にしようとしていたのですけれどね?」

初めて見る彼女の顔に、彼は心動かされる。

美女と美少女の狭間の不思議な魅力は魔族特有のものか、黄金を糸状にしたような金髪を彼は優しく撫でる。

マリア「……ほほ、ですが……貴方に抱かれて新たな道に行けたこと、心から感謝いたしますわ」
181 : ◆6O14Mw0HAw [saga]:2019/10/08(火) 02:51:47.15 ID:tKVNUy810
周囲の認識をずらし、これからの行為は誰も邪魔できなくさせる。

襲いかかるように唇を抑え、テーブルに彼女を押し倒す。

一瞬だけ驚きの顔を見せ、即座に歓喜の顔に変わり……すぐさま雌の顔になる。

マリア「んっほぉぉぉおおおおっ!?!?」

百年間彼女を徹底的に犯し尽くした肉棒が彼女の子宮を貫いていく。

腕で胸を挟むように手首を掴み、馬鹿みたいに揺れる牛乳を眺める。

マリア「ぎたっ、チンポっ、しゅごっ、んへぇぇっ!?」

木の幹程にある肉棒を捻じ込まれ、出産経験二桁もあるとは思えない膣を再調教する。

マリア「んぴっ、ほひょっ、くへぇっ!?」

普段通りに雌を壊しながら専用の孕み穴に変え、尊厳全てで彼の肉棒に奉仕する奴隷にする。

邪神へと堕ちた女神すら魅了する雄に、高位の悪魔であるバフォメットですらヒィヒィ泣く他ない。

マリア「んお゛っ!? ぶひっ、くはっ、うお゛お゛っ!?」

獣のように狂いながら、何とか彼女の身体に彼が満足するほど程度の子種が放たれる。

……テーブルの上には、まるで百人に百日休みなく犯された後のようなマリアがカエルのように精液と尿を垂らしながら気絶している。

彼は彼女を抱え、マリアにあてがった寝室で続きをする為一瞬で転移する。
182 : ◆6O14Mw0HAw [saga]:2019/10/08(火) 03:02:20.00 ID:tKVNUy810
その後散々マリアをハメ殺した後、ピクリとも動かなくなった彼女を放置し部屋に戻った。

暫く後遺症で足が閉じられなくなるだろうが、彼は呑気に眠りについていた。

後一日休息したら動こうと考えていた彼は、今日は誰と過ごすか考える。

すると、またもやベッドに侵入してきた何者かに気付き視線をシーツの中に下げる。

するとそこには【>>下】がこちらを見上げてきていた。
183 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/08(火) 06:38:09.73 ID:KVcsUQL+O
アンジェリカ
184 : ◆6O14Mw0HAw [saga]:2019/10/08(火) 09:24:35.29 ID:TafYFcLVO
アンジェリカ「おはようございます、ご主人様」

彼は体調はもう良いのかと尋ねる。

アンジェリカ「はい、皆様のおかげです……」

彼はそうかと呟き、まだ回復しきっていない魔力や体力を回復させる。

アンジェリカ「……邪神との戦いで幾分か消耗していると聞きました、マリアさんのようにうまくできるかは分かりませんが……」

ソッと、彼の手を握る。

アンジェリカ「微力ながら……お力に……」

……心配させたことを謝罪し、彼はベッドから起き上がる。

朝の日差しが海を照らし、町に温もりを届け始める。

町に出ようと彼女を誘うと、嬉しそうに頷いた。

アンジェリカ「でしたらっ、よい場所があります! 【>>下】ならばよく休息できると思いますっ」
185 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/10/08(火) 09:40:59.18 ID:z6Lw5rf/o
この近くにあるプライベートビーチ
アンジェリカが所属する教会が管理しており、出向くと勇者や伝説の聖女(アンジェリカ)、封印されていた女神(フォルギュエ)が来たと大歓迎してくれる
186 : ◆6O14Mw0HAw [saga]:2019/10/08(火) 11:09:27.13 ID:MqA4VHTa0
2人は教会が保有する浜辺に足を運び、そこで時間を過ごすことにした。

フォルギュエ「遅かったのぉ、座れ座れ」

そこには先客……顔をフードで隠したフォルギュエがいた。

白い踊り子のような水着を着て、優雅に日光を浴びていた。


アンジェリカ「フォルギュエ様、奇遇ですね」

フォルギュエ「ふふふふふ、海はいいのぅ……ダーリンも休息か?」

クスクスと笑いながら、フォルギュエはチェアから起き上がり彼にしな垂れる。

アンジェリカ「ここはこの三人だけの浜辺です、どうぞ自由に御過ごしください」

彼は頷き、どう過ごすか考え……そして【>>下】
187 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/08(火) 11:19:47.49 ID:v15Yrj0NO
アンジェリカの母乳を吸い出し、母乳が止まらなくなったところで背後から乳牛を絞る要領で搾乳する
そのままバックから挿入して楽しむ
188 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/10/08(火) 11:28:06.05 ID:8D3+xPRyo
あぁそういう感じか、安価見ててっきり全員で行くもんだと思ってた
189 : ◆6O14Mw0HAw [saga]:2019/10/08(火) 17:57:12.55 ID:tKVNUy810
ブシュ、ブシュっと彼女は母乳をまき散らし、雌牛は浜辺で乱れ狂う。

フォルギュエ「ふふふ、よく交われよ女? ダーリンのは極上だからなぁ?」

アンジェリカ「ん゛へ!? ぶひっ、んごぉぉっ!?」

彼女の母乳を存分に堪能した彼は、そのまま乱暴に彼女を犯す。

雌牛は砂に母乳をまき散らし、肉便器として絶頂し続ける。

……姦淫の様を楽しむフォルギュエは、愉快そうに笑いアンジェリカの失神を禁止する。

女殺しの肉棒と彼の技術で女はすぐさま彼に屈服する雌となり、数時間ほどで失神する。

それを禁止されたならば、延々と彼は女を犯す。

アンジェリカ「おごぉっ!? んひぁっぁあぁぁ!?」

気をやれず、逃げる手段はなく、雌牛の様に散々犯されつくされる。

夜まで犯され続け、フォルギュエが混ざりたくなるまで数時間休みなく彼女は犯された。

孕んだ様に精液で膨らんだ彼女は、ようやく気絶し身体を休ませる。
190 : ◆6O14Mw0HAw [saga]:2019/10/08(火) 18:04:15.41 ID:tKVNUy810
彼は力が十全に近いのを感じる。

神体の圧倒的な力には敗北したが、経験した以上想像力に落とし込むことができる。

より強くなった彼は、満足気に手を握る。

……彼はすぐさま出発することを考え……もう一日だけ、今度は彼女達の為に休息することにした。

これから行う邪教排斥にしろ、魔王討伐にしろ……彼女達に頼るのであらば見返りは必要だろう。

この世界にとっては異邦者である彼は、こうして余暇を与えるほかに報いる方法を思い浮かばなかった。

彼は特に自分に尽くしてくれる【>>下(人物)】に声をかけ、街を巡ることを提案する。
191 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/08(火) 18:13:39.11 ID:twL4qlurO
ディードリッド
192 : ◆6O14Mw0HAw [saga]:2019/10/08(火) 18:37:08.09 ID:tKVNUy810
ディードリット「……似合っていますか……?」

食事やスポーツと来て、彼は次にショッピングに誘った。

さほど女性の楽しませ方の幅がない彼は、服を買ってやるしか思いつかなかった。

ディードリット「よろしいのでしょうか……私が、こんな」

彼は頷き、彼女の働きを素直に褒める。

服ならば幾らでも作れるが、想像力を元にする為に彼女が気に入る服と言う曖昧なものは苦手だ。

その中で、彼女が選んだのはロングスカートのゴシック調のドレスだった。

ディードリット「ふふ……これなら、ご主人様に相応しいかと……」

彼は心から似合っていることを伝え、綺麗だと褒める。

ディードリット「ありがとうございます」

恭しく頭を下げ、そうしてピタリと彼の腕に抱き着く。

彼はまだまだ不慣れなデートプランを頭の中で組み立て、どう彼女を慰労するか考える。

ディードリット「あ、の……【>>下】して、欲しいです……」

初めて聞く彼女のわがままに、彼は優しく頷く。
193 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/08(火) 18:41:32.21 ID:z/HmRq9iO
今日一日だけは他の人の事は考えないで
私だけを見てほしい
194 : ◆6O14Mw0HAw [saga]:2019/10/08(火) 18:57:13.78 ID:tKVNUy810
昼食を立ち寄った店でとり、甘い菓子を売る露店でそれを二人で楽しむ。

手を繋ぎ、町を歩き港を歩き浜辺を歩く。

ゴシックドレスの裾を持ち上げ、波と彼女は戯れる。

ディードリット「もう、夕暮れですね」

あまり肌を焼きたがらない彼女は、つば広の帽子を脱ぎ名残惜しそうにする。

……今日という日は彼女の慰労の為に使おうとしたが……彼も、次第に彼女と過ごす時間を楽しんでいた。

ディードリット「申し訳ありません……本当ならば、こんな自分勝手な……」

彼はそれ以上の言葉を制し、自分は彼女と過ごせて楽しかったと言う。

……すると、うっすらと涙を浮かべ波間から彼の下へと駆け出してくる。

ディードリット「はいっ、私も……私も、楽しかったですっ……夢の、ようでした」

嬉し泣きが止まらず、大きな赤い瞳から海の飛沫よりも透明な涙が頬を伝う。

彼は彼女を抱きしめ……愛の言葉を囁く。

そうして、彼はディードリットに【>>下】
195 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/08(火) 19:04:02.58 ID:yGWiwYHxO
どうかいつまでも俺の女であってほしい
俺もお前のことを愛し続けるから、と告白
拠点に帰ってから優しく抱いてあげよう
196 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/08(火) 19:11:29.14 ID:/8FkBYOl0
当初の印象操作を解こうとするも操作は大分前から力の増幅と共に既に消えていて
自分の意志で服従していると告白されて今回改めて伴侶兼奴隷として永遠に仕えると宣言されながらイチャネチョ
197 : ◆6O14Mw0HAw [saga]:2019/10/08(火) 22:03:05.05 ID:tKVNUy810
……まるで愛し合う恋人の様に、ゆっくりと二人だけの時間を過ごす。

普段ならば言わないような、甘い言葉……。

いつまでも愛し続ける代わりに、いつまでも自分の女であって欲しい。

歯の浮くような言葉、それに彼は少しだけ勇気を振り絞った。

ディードリット「……はいっ」

彼女は強く頷き、彼に飛びつき……唇を重ねる。

主人と従者という関係から、一日で深く踏み込んだ二人は互いの感情を表したかのように強く手を繋ぎ館に戻る。

そのまま食事もとらず、我慢しきれなくなった彼等はディードリットの部屋に駆け込む。

ディードリット「はぁ、はぁっ……はぁっ、来てっ、来てください……っ」

興奮しきった彼女は下着を足首に残し、買ったばかりのドレスをまくり上げベッドに倒れる。

プルンと大きく形のいい胸がドレスからこぼれる。

彼は可憐な花に触れるように優しく、腰を掴みゆっくりと正常位で彼女を愛す。

コツコツと甘やかすように子宮に刺激を与え、恋人であるディードリットを彼を受け止める女にする。

ディードリット「ふひゃ、くひぃっ!?」

普段の雌を悦ばせる腰遣いから、恋人と深い交わりの為の物に変わっている。

雄と雌のではなく、恋人同士の……甘い、性行為以上の心の交わり。

ディードリット「好きっ! 好き、です! 愛して、いますっ!」

縋りつくように手を伸ばすディードリットを、彼は優しく受け入れ決して離さなかった。

二つの身体は朝まで離れず、二人の心は一つとなった。
198 : ◆6O14Mw0HAw [saga]:2019/10/08(火) 22:32:03.35 ID:tKVNUy810
レイス「……おう、良い朝だな」

……ディードリットの部屋にやってきたレイスは、ニヤニヤとしながら部屋にやってくる。

レイス「神体戦での疲労も回復したな? この町に骨を埋める気は?」

ない、と首を振り服にそでを通す。

ついでに昨日買ったドレスをシワや汚れを抜き取り、新品同様にしてやる。

レイス「……ふっふ……それで、どうする? 魔王討伐を再開か? それとも他にしたいことでも?」

彼はもう考えがあるようで、レイスに考えを告げる。

レイス「ほほぅ、【>>下】とはな……面白い」
199 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/08(火) 22:36:56.92 ID:3EsxM3fTO
全員に最低百人の子供を生んでもらい、軍勢を組織する
200 : ◆6O14Mw0HAw [saga]:2019/10/08(火) 22:55:26.45 ID:tKVNUy810
割と緩めのを泣く泣く却下した後来たキツめの安価
子供関連は面倒臭くなるのでしません
再安価【>>下】
201 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/08(火) 23:03:18.53 ID:HXy8hRMRO
魔王討伐を再開
味方に引き込めそうな者がいたら適宜取り込んでいきハーレムを増やしていく
202 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/10/08(火) 23:04:08.01 ID:wnp7Rqjyo
フォルギュエやアンジェリカ、マリア等の神性の高いものと性行為を行い、自身の能力を強化
203 : ◆6O14Mw0HAw [saga]:2019/10/08(火) 23:19:50.05 ID:tKVNUy810
主戦力の幹部を取り込み、邪教排斥や魔王討伐を効率よくこなせるようになる。

レイス「ま、それは大体定石通りだな」

彼女は頷き、彼に笑いかける。

レイス「前のお前様がその手を使ってきたら怖かったかもな、ふっふ」

ディードリット「ではマリアを呼んできましょうか?」

彼は手で制し、記憶に残っているという。

近場でいいかと判断し、次魔王軍が攻める【>>下(場所)】へと向かう。
204 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/10/08(火) 23:21:31.61 ID:wnp7Rqjyo
女勇者(この世界生まれ)が誕生すると予言されている女しかいない村
205 : ◆6O14Mw0HAw [saga]:2019/10/09(水) 00:00:32.58 ID:yl/PXiG90
……村の外、上から一望できる立地に彼は館ごと転移する。

木々に囲まれ、簡単には見つけられないであろう場所を拠点とする。

アンジェリカ「……懐かしいです」

感慨深げに、アンジェリカは呟く。

アンジェリカ「あの村は勇者が生まれる土地と言われています……あの村出身の女は子を成す時に勇者の血筋の者が現れると言い伝えがあるのです」

どうやら男は村の中にいないようだ。

レイス「……あの女どもは強いぞぉ、女戦士として村を守る家系でもあるからな」

一通り事情を知っている2人の話を聞いたのち、今度は魔族の反応を探る。

既に潜った内憂か、今にも襲いくる外患か。

まずはその見極めを始める……魔族の反応は【>>下】
206 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/09(水) 00:07:06.79 ID:DywQUIReO
女勇者の村と親睦を深める為の会議中
会話の中には友好の証として魔族特産品を差し出したりどんちゃんしてみたりする内容がわかる
207 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/10/09(水) 00:11:01.03 ID:Gf9R/DVZo
二人の女勇者の猛攻により半解状態
但し、女勇者はそれ以上攻めるつもりはないらしく、無事?逃げ出す

女勇者1:エラ 見た目:爆乳爆尻の巨大な斧を持っている美熟女。↓の母親
女勇者2:リーン 見た目:まだ五つも行っていないと見た目で分かる幼女。勇者としてのポテンシャルが異常であり、今の段階でもエラ以上の実力を見せている
208 : ◆6O14Mw0HAw [saga]:2019/10/09(水) 00:51:26.03 ID:yl/PXiG90
……知覚の網はまだ完全では無い、時間もかかれば距離の制限もある。

唯一感知できた反応は……村の中のみ。

強い魔族が1人、大きな家の中で何人もの女達と会議を開いているようだった。

…………判断は難しい、伏兵らしいものは存在しない……。

自分が介入してご破算にするのは簡単だが……そもそも円満に解決するのならば問題はない。

彼は家の中に意識を飛ばし、中の状況を確認する。

村長らしき女性と魔族らしき【>>下(存在)】が机を挟んで会談していた。

その話の内容は【>>下(内容)】というものだった。
209 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2019/10/09(水) 01:24:18.28 ID:Gf9R/DVZo
魔族のリーダーと思わしき女:リーシャ 見た目は2本で青い肌、白目の部分が黒く染まっている青目
また胸と尻は目を疑う程に大きく、服装も乳首と性器を隠すシールの物が張られているだけで後は全裸。尚、これは女魔族の戦士の正装であり恥ずかしがったりはしていない

勇者との一騎討ちを尊重に申し込んでいる
だが、村長は村には勇者が二人いる為、願っているような一騎討ちは行えないと話は平行線で進んでいない
210 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/09(水) 02:17:50.47 ID:zQOBpErSo
>>209
今更気がついた、二本角が抜けてました
帰宅したのでID変わってますが、駄目ならズラしてください
211 : ◆6O14Mw0HAw [sage]:2019/10/09(水) 10:08:36.40 ID:yl/PXiG90
薄く笑みを浮かべ、豪快に酒を飲む。

リーシャ「ぷはっ、ふぅー……ダメかっ!」

少しだけ惜しそうに、リーシャは杯を机に放る。

リーシャ「流れる血は一番少ないと思うんだがなぁ」

……どうやら、大規模な戦闘を避け、決闘で解決しようとしているらしい。

青い肌に青い髪、目は白目の部分が黒く瞳の部分はやはり青。

鬼のようなツノに、部族の様な衣装。

リーシャ「……まあいい、俺は結局勇者を[ピーーー]のが仕事だ、この村で俺を抑えられるのもそいつくらいだろう?」

………………彼は大体の話の流れを確認したのち、いまの話を皆に伝える。

ユリ「それじゃあ、どうしますか?」

彼は頷き、【>>下】をすると宣言する。
212 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/09(水) 10:13:05.89 ID:/qmW0zeGo
魔族に扮した男がリーシャ側について2人の勇者と2対2の決闘する提案を行う
またその際、男が魔族でありリーシャの“ご主人様”であるとリーシャの部下と勇者の村の住人を対象に認識改変も行う
213 : ◆6O14Mw0HAw [saga]:2019/10/09(水) 13:29:24.92 ID:yl/PXiG90
彼は一瞬にして家の中に転移し、リーシャの背後に現れる。

聞いていたかのように、彼は提案をする。

リーシャ「主殿……っ、そんな……態々手を煩わせることでは……」

手で制し、椅子に座せる。

血を無駄に流すことを避けたいこと、より消耗なく決着をつけたいこと。

互いに利害は一致している。

リーシャ「……とにかく村長殿、これで俺とご主人様……勇者二人に数はそろったな?」

……その後は、先よりはスムーズに話が進む。

日が沈むごろには、村の広場に柵で囲われた闘技場じみた舞台が出来上がる。

リーシャ「主殿、見ててくれ……勇者の首をもって帰ってくるさ」

適当に鼓舞の声をかけ、彼はまずは一人目の勇者を観察する。

反対側から入場した【>>下(存在)】が、リーシャへと敵意を向ける。
214 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/09(水) 13:41:56.83 ID:EL0VhvOOo
女勇者エーデルワイス
リーシャに負けないくらいのムチプリボディであり、また服装も弾けんばかりの胸と尻を無理矢理鎧に納めた為、パツンパツンに張っている。
黒髪を一つに纏めた髪型と眼鏡をかけており、近くには娘が心配そうにエーデルワイスを見ている(イメージ的にはクイーンズブレイドのカトレア)。

またリーシャに彼女は殺さないで自分に献上するようにと言いつける。
215 : ◆6O14Mw0HAw [saga]:2019/10/09(水) 15:45:14.85 ID:yl/PXiG90
対する勇者は、大鎧を身に纏う女性が大剣を担ぎ現れる。

エーデルワイス「……オーガの武人、互いに恨みはありませんが……」

……彼は中央に向かおうとする彼女を止め、一つ注文をする。

生け捕りにし、自分に捧げること。

リーシャ「応! 任せておけ主殿!」

戦斧を引きずり、急場の闘技場にエーデルワイスと相対する。

リーシャ「戦えてうれしいぞ勇者よ」

エーデルワイス「あなたの種族は、そうなのでしょうね……殺しはしません、ただ魔王軍からは抜けてもらいます」

リーシャ「っふ、お前も……負けたら我らが元に来てもらうぞ?」

戦斧と大剣を構え、二人が激突し……【>>下(結果)】
216 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/09(水) 16:01:28.87 ID:mgRIyiQRo
リーシャの大勝
破れたエーデルワイスは、まだ幼い娘と共に村の女達の前で犯されて男の配下に加わることを誓う
それを見てリーシャも、主殿の代わりに、もう一人の勇者を倒したらご褒美を寄越せとねだって来る
217 : ◆6O14Mw0HAw [saga]:2019/10/09(水) 17:17:49.98 ID:yl/PXiG90
戦巧者であるリーシャは、まずは大剣を斧の重量で叩き落す。

地面に深くめり込んだ大剣を足場に、高く飛んだ彼女が斧での振り下ろしを与える。

回避を瞬時に諦め、籠手の部分で受け止める。

エーデルワイス「がッ!?」

……防御の腕ごと頭を打ち、意識を刈り取る。

村人からの声援は水を打ったように静まり、逆にリーシャは片方の脚を肩に担ぎ主に捧げる。

リーシャ「ほら主殿、極上の雌だぞ?」

エーデルワイス「……ぐ、や、め……くあぁぁぁッ!?」

鎧を着せたまま、村人たちの前でエーデルワイスを凌辱する。

たった一度犯しただけで凛としと勇者をめすとして屈服させた。

……二三発子宮に精液を流しこむ頃には、情けなく絶頂し失禁していた。

エーデルワイス「ま、負け……ましたっ……許してっ、んほっ!?」

村中に無様なアヘ顔を晒し、そのまま地面に倒れる。

リーシャ「……おい主殿! 残りの勇者を倒したら次は私だぞ! いいな!」

彼女は勝手にそう言い、最後の勇者【>>下(存在)】へと向かう。
218 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/09(水) 17:24:19.42 ID:G36sSam2O
ガーネット
緑髪の目隠れ爆乳 髪を三つ編みに縛り、腰まで伸ばしている
黒のマントを着ていて、体を隠している
特技は魔術で遠距離から魔術で戦う
魔王の友人
219 : ◆6O14Mw0HAw [saga]:2019/10/09(水) 17:48:30.81 ID:6sgaT8ptO
リーシャ「くん……ふふ、魔術師か?」

彼女の放つ空気を吸いながら、自身ありげに尋ねる。

ガーネット「正解です」

黒いマントから腕を出し、掌に雷を迸らせる。

リーシャ「二種の勇者と遊べるとはなっ、やはり魔王様について正解だったわ!」

ガーネット「……!」

緑色の髪の奥で、僅かに敵を睨みつける。

ガーネット「……この人が終わったら、貴方です……エーデルワイスさんには、これから指一本も触れないでください」

リーシャ「ははははっ、意気や良しッッ!!」

戦斧を振るい彼女へと駆け……【>>下(結果)】
220 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/09(水) 17:52:15.93 ID:7YOufduTo
発情の呪いを掛けられ、リーシャは戦闘続行できず男へとバトンタッチ
ずっと発情しっぱなしでは可愛そうなのでリーシャを犯しながら戦うが、それにガーネットは激怒
怒りに任せて戦い、得意の魔術も乱れて男の前に敗北する
221 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/09(水) 17:52:38.79 ID:J1n5m3uYO
ガーネットが勝利する
しかし、ガーネットは敗れたリーシャの傷を魔法で癒す
リーシャは完敗だと修行の旅に出る
222 : ◆6O14Mw0HAw [saga]:2019/10/10(木) 16:28:24.94 ID:mWaXwVix0
リーシャ「がぁ!?」

……エーデルワイスとの戦闘で消耗した体力、そしてオーガの身体をも蝕む呪い。

電撃を何度も食らい、リーシャの身体から大量の蒸気が発せられる。

そこまでだ、と彼は告げる。

ガーネット「……色狂いの従者に相応しい、発情の呪いです……さぁ! 次は貴方です!」

前髪に隠れた瞳で、彼に凄まじい敵意を向ける。

リーシャ「……すま、ねぇ……主殿……」

彼はリーシャの大きな手を取り、起き上がらせる。

リーシャ「く、そ……くそっ」

青い肌は熱気を発し、顔が好調している。

……彼は彼女に耳打ちすると。

リーシャ「ふ……雄じゃねえか、主殿……っ!」

股に張り付いている下着を脱ぎ捨て、彼に抱き着きオーガにもいない巨根がリーシャを貫く。

ガーネット「な、く……! は、早くっ、決闘の続きをしなさい!」

リーシャ「お前、がっ、私にっ、呪いをかけたんだろうが……っ、へへっ、んくぅっ!?」

抱き着く彼女の大きな尻を左手で支え、自由な右手一本で彼女を挑発する。

ガーネット「…………!」

怒りに任せ、特大の電撃をリーシャごと彼に放つ。

だが直前で雷は散り、代わりに彼女の身体に特大の重力負荷がかかる。

……あっという間に最後の勇者が打ち倒され、女達は顔面蒼白で震えるしかなかった。

リーシャ「んひああああっ!?」

勝利の雄たけびの様に、闘技場の真ん中でリーシャが絶頂する。

彼はそんな勝利の余韻を感じつつ、エーデルワイスとガーネットという戦利品を手に入れた。

……そうして彼は【>>下】
223 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/10(木) 16:34:14.02 ID:P/NAkbhIo
村の女全てを犯して自分の女に作り替える
女達は彼と自分達の上位存在である妻に従う肉便器兼奴隷となり、彼らの手足となり魔王に関する情報収集や彼らに従う軍隊として使われる
224 : ◆6O14Mw0HAw [saga]:2019/10/10(木) 17:55:18.97 ID:mWaXwVix0
彼はリーシャの言葉通り、この村を滅ぼすことはしなかった。

ただひたすら女達を犯し尽くし、一人一人丁寧に自分やその妻たちに従う肉便器兼奴隷に変えた。

子を持つ母も、村の外に思い人がいる娘も、気高かった村長も。

皆優秀な武器の才能や魔法の才能を持っているため、ある程度単独行動させても問題無いだろう。

エーデルワイス「………………」

ガーネット「………………」

この村で勇者と呼ばれていた二人は、やはり他者と比べても強く感じた。

強く丈夫な身体、傷の塞がりやすい体力、しばらくすれば回復する魔力。

魔族と戦うための力が幾つもそろっていた。

寝息を立てている二人を見つつ、彼は一人ずつ心を手に入れることにした。

まずは【>>下】
225 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/10(木) 18:23:14.48 ID:gCHQh3pJo
エーデルワイスを犯す。
彼女の娘と共に可愛がってやり、娘が淫らに狂う姿を見て自身もそうなりたいと感じ、男に犯してもらう為、ハメごいダンスを披露する。

エーデルワイスの娘
リンネ まだ五つも迎えていない幼い少女であるが、勇者の娘らしく膂力は母にも劣らない
母親同様に黒髪で、またこの年齢だというのに安産型であると分かるほどのデカ尻の持ち主
226 : ◆6O14Mw0HAw [saga]:2019/10/10(木) 19:00:11.41 ID:gTLChYYJO
シチュは良いけどペドは書けないです、すみません
再安価【>>下】
227 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/10(木) 19:08:15.73 ID:IL8xCl39o
エーデルワイスから犯す
娘の眠っている横で彼女を事実上の人質にしつつ犯し羞恥を煽る
(娘ちゃんは最後まで起きないという感じで)
228 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/10/10(木) 19:08:27.33 ID:gCHQh3pJo
連取りになるけど>>225の娘が以下の物に変わったバージョンはだめですか?

エーデルワイスの娘
リンネ エーデルワイスの娘である幼い少女(年齢は13歳程度)。
母親と違って病弱であり、家から出ることも儘ならない。
エーデルワイスが魔王討伐の旅に出なかったのもリンネを守るためである。
また病弱ながらも、その体……特に尻は豊満であり叩けば肉で波が打つ程。その代わりと言ってはなんだが、胸は真っ平らである

連取りが駄目ならずらしてください。
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