【FGO】不純異性交遊学園 カルデア【安価】

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269 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2019/12/07(土) 17:45:45.82 ID:N0lJ0HicO
こういう安価の流れ無視して推しキャラねじ込むとアルトリアの時とおんなじになるので、再安価
せめて場面切れてからにしろ

別件だけど、「〇〇に会ってエッチする」って安価より
「〇〇に会う」からの「エッチする」って安価の方がどっちの描写も濃い目に書けるので推奨

再安価
>>下
270 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/07(土) 17:57:45.88 ID:DRklwpYQO
巴にごはんつぶが頰に付いているのを指摘され唇でチュッと取られてドキドキしてしまう
うっかり「新婚さんみたいだ」と言ってしまい甘いムードになる
271 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2019/12/09(月) 09:34:12.74 ID:Ls0fnTOXO
所々失敗しているように見える弁当だが、彼は米粒一つ残さず平らげた。

流石に弁当箱に入り切るサイズは噛み切れるものしか入ってなかった。

ぐだ男「ふう、ご馳走様!」

何にせよ空腹だというのもあり、問題なく食べきった。

巴「ふふ、良い食べっぷりでしたね……あ、失礼」

空の弁当箱を受け取った彼女は、そっと彼の頬に顔を近づける。

巴「お米粒が頬についていましたよ? ふふ」

おどけて笑う彼女に対し、不意の行動に彼は顔を赤くする。

ぐだ男「は、はは……急だとびっくりするなぁ……なんだか、新婚さんみたいだ」

彼女も彼女で、今になって自分の行動に気がつく。

巴「め、夫婦っ!? す、すみませんっ、気分を害したのなら……」

ぐだ男「いやっ、嫌なわけないよっ! 逆に嬉しかった、と、いうか……」

自分の発言に恥ずかしくなり、言葉尻はどんどん弱くなっていく。

……部屋の中で二人は、何か互いを余計に意識し始める。




ぐだ男の行動、その結果
>>下
272 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2019/12/09(月) 09:56:33.66 ID:/hQw/Ygu0
雰囲気に流されるまま巴とH

巴もぐだ男に惚れて協力的になる
273 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2019/12/09(月) 10:55:59.96 ID:BHuqJScy0
巴「ん、んむ……はふ……」

舌を絡め、彼に抱きつく。

口を離し呼吸を整えると、彼女は一旦彼を止める。

巴「ま、まって、ください……今、脱ぎますから……」

乱れた服を畳み、下着を脱ぎ……髪を結っていた紐をとる。

ぐだ男「……綺麗だよ、巴……」

巴「……来て、ください」

ベッドに腰掛け、彼を求めるように腕を広げる。




行為の内容、その結果
>>下
274 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/09(月) 11:06:46.57 ID:7sLAyqp10
さすが元人妻の巴だけあって、ぐだおにまたがり妖艶な色気を醸しながら腰をいやらしくくねらせてたっぷり搾り取られてしまう
275 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2019/12/09(月) 11:51:07.69 ID:BHuqJScy0
巴「はっ、あうっ、あはぁっ!」

タンタンとリズムよく腰を振り、彼の精を搾りにくる。

彼女は本能で肉棒に奉仕し、炎のように熱い膣肉で締め付けてくる。

彼もただ奉仕を受けるだけではなく、彼女の腰を掴み快楽を与える。

巴「あは、さすが、です……女殺しの、極太魔羅っ、巴の雌はメロメロですっ」

妖艶に笑いかけ、彼の胸板に指を這わせる。

完全に子作りの行為に移行し、二人は長い時間を身体を重ねる。
276 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2019/12/09(月) 12:22:54.16 ID:BHuqJScy0
巴御前を部屋まで送る為、彼は三年生の階まで送る。

ぐだ男(やっぱり……三年生のサーヴァントはどことなく頼り甲斐がありそうな人が多いな)

多少はロールに見合った人物を当てはめているのだろう。

保険医のナイチンゲールや図書委員の紫式部も、より強くロールに縛る為だろうか。

ぐだ男(……BBちゃんは後輩だったし、あの辺もダメか……)

頼りはカルデアからのサーヴァントだけかと彼は思案する。



ぐだ男の行動や起きた出来事、その結果
>>下
277 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/09(月) 12:27:08.36 ID:aWoPD70rO
帰る途中カルデアからのサーヴァントと遭遇する

長尾景虎
三年生の長刀部 正常
278 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2019/12/09(月) 12:39:08.95 ID:BHuqJScy0
景虎「おやマスター、こんなところにいましたか」

ぐだ男「あ、こんにちはお虎さん……って、え」

この学園にいるサーヴァントは彼をマスターとしてではなく、ロール通りにしか認識しない。

だが、彼女は……。

景虎「この服はピラピラで防御力が乏しい上に窮屈ですねぇ……」

制服のボタンを三つも外し、彼女は愚痴る。

ぐだ男「お、お虎さん……来てくれたの!?」

景虎「はい! 窮地と知りえいやっ、とレイシフトした次第です……大立ち回りできる特異点でないのが残念ですが」

とほほ、と声を漏らし、彼女は彼に寄りかかる。

景虎「正直私には授業も退屈ですっ、早く帰りたい!」

不満たらたらだが……よく考えれば生涯不犯のうえ戦いが好きな景虎は戦力が不要な特異点では役不足といえる。

ぐだ男「お寅さんがいてくれて俺も安心だよ、ありがとう」

景虎「……ふふふ、そうでしょうそうでしょう、武器は出せずともこの通り徒手でも動けますしね!」

シュッシュッと拳を振り蹴りを空に放つ、下着が見えそうになったのでやめさせる。

景虎「さて、私はどうしましょうマスター」



ぐだ男の行動、その結果
>>下
279 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/09(月) 12:56:41.71 ID:xMbedugYO
景虎のなにげない仕草におっきしちゃう
気付かれ、気まずいふいんきになる
280 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2019/12/09(月) 13:32:28.00 ID:BHuqJScy0
ぐだ男「とりあえずここが俺の部屋ね、なにかわかったらここに来て」

景虎「……あんまり私の部屋と変わりませんね……とぉ!」

急にベッドに飛び込み、ゴロゴロとする。

景虎「それで? どう聞き込みしましょうか?」

ベッドに転がりながら、ぼんやりと尋ねる。

……着崩した制服から胸元が見える。

ぐだ男「え、っと……そう、だなぁ」

景虎「……? …………!」

彼の視線に気づき、シャツを正す。

景虎「ははは……すみません、だらしなかったですね……」

ぐだ男「あ、いや、うん、俺もごめん……」

なんとなく、気まずい空気になる。



ぐだ男の行動、その結果
>>下
281 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/09(月) 14:02:25.11 ID:Rq0YLpsFO
股が苦しそうだ、原因は自分にあると言ってお詫びフェラしてもらう。
結果はお任せで
282 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2019/12/09(月) 20:02:50.06 ID:5OentY2b0
景虎「ふあ……ん……べろ……」

ぎこちない口と手で、彼の肉棒を奉仕する。

彼の勃起を鎮めようと、彼女が申し出た。

景虎「はふっ……ん、れろっ」

彼の顔を見つめながら、床に跪き一生懸命奉仕を行う。

……彼女の口内に子種を吐き、まずは一発放つ。

ぐだ男「はぁ……はぁ……ありがと、お虎さん……」

景虎「んっ……ごくっ、そ、そうですか……」

精液を嚥下し、彼に渡されたハンカチで口元を拭う。

景虎「……ぁー、まだ、元気ですね……」

ぐだ男「ご、ごめん……大丈夫だから……」

景虎「さっきより大きいですよ?」

……面白くなってきたのか、彼女は少しだけ口角を上げる。



行為の内容、その結果
>>下
283 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/09(月) 20:08:16.30 ID:zEsBnSZm0
ぐだ男を言葉責め&寸止めさせ悶えさせるが、ぐだ男が我慢できずに襲い、景虎をイカセまくる
結果:景虎がぐだ男とのセックスにはまる
284 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2019/12/10(火) 16:50:45.08 ID:kWxnGuSu0
景虎「ふふっ、立派な肉槍ですがっ、組み伏せてしまえば形無しですねっ」

彼の手を上から押さえつけ、景虎は獣の様に腰を振る。

白く美しい髪を振り、彼に言葉で責めつつ、彼の精を搾ろうと膣を絞める。

タンタンとリズムよく肌がぶつかり合い、言葉と行為で彼を責める。

ぐだ男「お、とら、さん……っ」

景虎「ふふふ、あははははっ、おのこの癖にっ、情けないですねっ、あははははっ」

彼の射精するのを見計らい、膣から引き抜き快楽を取り上げる。

景虎「ふふっ、あははははっ……子種を吐きだしたいですか? あははっ、ならば私を押したおしてでも……」

ぐだ男「……ごめん、お虎さん……もう無理だ……力、抜いて」

景虎「え、あら」

頭と腰に手を回し、騎乗位から正常位に体勢が変わる。

苦しそうな彼と、虚を突かれひっくり返された彼女。

後はどうなるかなど、火を見るより明らかだった。

普段の余裕も無く我慢させられた彼は、容赦なく彼女の身体を貪る。

景虎「ぁぁぁっ!? にゃぁっ、んにゃぁぁっ!?」

先ほどまでの獣のような威勢は失せ、雌猫として組み伏せられ彼の雄を受け入れる。

許して、許してと彼に懇願するが、先程までの行為で箍の外れた彼は止められない。

体位も正常位から覆いかぶさるようになり、彼女の身体を押しつぶしながら何度も何度も子袋に精を注いだ。

景虎「にゃぁ……はっ、はにゃ……」

ゴボリと音を鳴らしながら、大量の精液が零れ出る。
285 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2019/12/10(火) 16:58:51.63 ID:kWxnGuSu0
雌猫の躾を終え、彼は彼女を部屋に戻す。

ぐだ男(この試験休みでいろんな人にあったなぁ)

休日をうまく使えたのかもしれないと、彼は何となく思う。

ぐだ男(夜は……もう寝るのもいいかな)

そう考えつつ、寮の廊下を歩く。

消灯時間はもうすぐだが、昼辺りまで寝たためさほど眠くはない。

だが……先日のような目に合うのも避けたい。




ぐだ男の行動や起きた出来事、その結果
>>下
286 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/10(火) 17:05:51.48 ID:A2sfVksAo
ライネス 後輩で生徒会に所属している
ライネスに寝付けないのであればとお茶に誘われる
了承しライネスの部屋にいくと精力剤入りのお茶を振る舞われる
287 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2019/12/10(火) 17:29:17.52 ID:kWxnGuSu0
ライネス「おや、先輩ではないか」

ぐだ男「ん……いつの間に一年生のところまで……」

ライネス「夜の散歩かな?」

ぐだ男「うん、ちょっと運動して眠気がね」

その言葉を聞き、口を歪める。

ライネス「ではどうかな先輩、私の部屋に来ないかな? 生憎同室が外泊中でね」

三日の試験休みだ、そういう生徒もいるだろう。

ライネス「良い茶葉があるんだ、先輩に振舞いたいんだが……どうかな?」

ぐだ男「うん、分かった」

彼は疑いもせず頷き、彼女の部屋に向かう。

終始彼女は悪巧みしそうな顔をしていたが、彼は気付くことなく渡されたカップの紅茶を飲んでいく。

ライネス「……どうかな?」

ぐだ男「すごい良い香りだね、淹れ方が違うのかな、俺にはまねできそうにないね」

心からそう褒めつつ、精力剤入りの紅茶を飲んでいく。



ぐだ男の行動や起きた出来事、その結果
>>下
288 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/10(火) 18:29:44.11 ID:2+TlvgzM0
精力剤が予想以上に効きすぎて半ば理性を失ったぐだおに何発も犯され、許してと謝罪しながらも行為は止まらず先輩ちんぽの威厳を生意気マンコに叩き込まれアヘ顔失神する
289 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/10(火) 18:29:49.47 ID:4JKpAo7B0
ライネスが胸元を見せたり、薄着になったりと誘惑してくる。
結果:ぐだ男がライネスを押し倒す
290 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/10(火) 18:34:18.53 ID:l7PCNPEeO
ライネスとしばらく談笑して部屋を出る
飲み物が遅効性だったらしく別れてから効果が出てきて帰りに出会ったサバを襲ってしまう
291 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2019/12/11(水) 06:51:05.93 ID:uT6pdx6+O
普段の彼ならば、もう少し余裕があっただろう。

だが今の彼は景虎の寸止めのおかげでいつもより歯止めが効かなくなっていた。

ライネス「んおっ、お゛お゛ぉっ!?」

壁に手をつき、ライネスは何度も何度も巨根を子宮に叩き込まれる。

破城槌のような勢いでのそれは、硬く閉ざされていた彼女の子宮をたやすく屈服させる。

ライネス「やめっ、死、ゆるひてぇっ! んひぃぃぃっ!?」

懇願など受け入れるはずもなく、身体を壁に押さえつけられた状態でさらに激しくなる。

彼の身体と壁に挟まれ、足を宙に揺らしながら何度も突き上げられる。

獣のような交尾は彼女が気絶しても続き、彼が眠る時も結合したまま眠る。

ライネス「お゛っ……んほぉっ……」

寝息の代わりに彼女の呻きが部屋を包み、精液で下腹に不自然な膨らみができた。
292 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2019/12/11(水) 08:33:32.40 ID:NEqpHNd/0
繋がったまま眠ってしまったのだと彼は申し訳なく思いながら、余裕や気品も感じられぬイき顔を晒しているライネスを心配に思う。

試験休み最終日、明日からはいつも通りが戻ってくる。

ぐだ男(いや……いつも通りなのはカルデアに帰ってからだ……)

影響が薄いとはいえ、ロールによる思考の塗り潰しはやはり脅威だ。

長居は危険だろう。

ぐだ男(大浴場でもいくかな)

湯船に漬かり、まずは昨日の汗を流すことにした。



ぐだ男の行動や起きた出来事、その結果
>>下
293 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/11(水) 08:50:49.80 ID:95h0qzcpO
身体を洗おうとしたところできよひーが浴場に偶然?入ってくる
きよひーによるぬるぬるソーププレイご奉仕スタート
294 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2019/12/11(水) 12:02:51.86 ID:NEqpHNd/0
ぐだ男「……うぇぇっ!?」

清姫「ま、す、た、ぁ!」

彼しかいないとはいえ、突如現れた清姫に彼は度肝を抜かれる。

水着を着ているとはいえ、こちらはタオルが一枚しかない。

清姫「お身体流しに参りました」

ビタン、と浴場の床にマットが置かれる。

ぐだ男「き、清姫っ!?」

清姫「ゃんっ」

彼の言葉など意にも介さず、彼女は胸元に透明のローションをかける。

ぐだ男「清姫っ!?」

清姫「はいっ、準備万端ですっ」

……正常のはずの彼女は正気ではなく、彼に這い寄ってくる。



ぐだ男の行動、その結果
>>下
295 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2019/12/11(水) 12:15:23.92 ID:Z5Qr5GAs0
清姫のご奉仕を受け入れて身をゆだねされるがまま射精するぐだ男

限界まで射精したところで清姫が頭痛に襲われ、元の記憶を取り戻し以前の清姫に戻る
296 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/11(水) 23:21:27.13 ID:rwfrwo3z0
2部5章が配信されたらカイニスもこのスレに登場するんやろなぁ
297 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2019/12/12(木) 21:12:28.35 ID:qOga0Uzz0
清姫「っ、ん、はぅぅっ」

マットに寝かせられ、覆いかぶさった清姫がねっとりとグラインドする。

二人の肌の間のローションが潤滑剤として機能し、密着したまま激しく搾り取ってくる。

清姫「ますたっ、ますたぁっ! んっ、はむぅ、んぷっ、ちゅぅっ!」

激しく唇を重ね、彼女の舌が蛇の様に彼の口内に入ってくる。

彼は彼女の衝動に身を任せ、彼女の小さな子宮に精液を注ぐ。

……彼は浴場の熱気にのぼせ始めたのに加え、搾精で体力が削られる。

密着する蛇のような粘着質で執着的な行為の果て、精魂尽き果てた頃……。

清姫「……は、れぇ? わら、くし……何を……?」

ポッコリと膨らんだ腹を抱え、ぼんやりと尋ねる。

ぐだ男「ロールの、影響かも……お、お疲れ様……」

彼女の方も体力を無視した行動で足腰が立たなくなり、彼と結合したまま少しの間時間を過ごす。
298 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2019/12/12(木) 22:19:10.07 ID:qOga0Uzz0
清姫を抱え三年生の部屋へ送り、何とか自室に戻る。

ぐだ男「っ、ぐ……ぐぐ……」

正直ここまでの疲労はこの特異点でも初だ。

……彼は久しぶりにナイチンゲールから渡された精力剤を飲む。

消耗した体力をわずかに回復させるが、副作用というか、精力剤として正しく精子を製造していく。

ぐだ男「はー、はーっ……はぁー……」

消耗した体力を回復させる効果で体温が上昇する。

彼は何とか己の欲の高まりを抑えようとし、ベッドに寝転がる。

……久しぶりの不調を感じつつ、彼は回復の為目を閉じ意識を手放そうとする。



起きた出来事、その結果
>>下
299 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/12(木) 22:22:33.32 ID:IGUhcT23O
ゆっくり寝れる。
なお翌朝、マシュの夢を見て夢精
300 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/12(木) 22:23:11.08 ID:nKuIIwPzO
ジャックがこの前はひどいことしてごめんなさいしにくる。
ぐだ男のことが気に入りお母さんになってほしいらしく、なってくれたら自分に好きなことをしてもいいとのこと。
結果、承諾して衝動のままに身体を貪る
301 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2019/12/12(木) 23:27:38.55 ID:qOga0Uzz0
彼は目を覚まし、久しぶりにゆっくりと眠る。

パンツは何故か精液で濡れてはいるが、良い目覚めを迎えられた。

ぐだ男「……酷いなこれ」

時間を見れば翌朝、休日をほぼ清姫と睡眠で使ったことになる。

ぐだ男「ま、体調は万全にはなったし、良いか……」

彼はふと、何か夢を見ていた気がする。

詳しくは覚えていないが、マシュの夢な気もする。

ぐだ男(マシュで夢精は……ちょっとな……)

なぜか罪悪感を覚えつつ、彼はシャワーを浴びに行く。
302 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2019/12/13(金) 00:00:22.75 ID:CpJJmOZp0
彼は普段通りに投稿すると、2年の教室のある廊下に何か張り出されていた。

アルトリア「おはようございます、マスター」

ぐだ男「何貼ってるの?」

アルトリア「学年内での順位、だそうです」

ずいぶんと前時代的だと思いつつ、彼は通り過ぎる。

今は確認に向かない時間だ、人が多すぎる。

さらに刑部姫やジャンヌオルタが居た、もし彼女達の順位が悪ければとばっちりを受ける気もする。

リスク回避をしつつ、久しぶりにアルトリアと2、3雑談を交わしつつ教室に向かう。

ぐだ男(しばらく学校行事もないし……どう過ごそうかな)




ぐだ男の行動か起きた出来事、その結果
>>下
303 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/13(金) 00:03:29.64 ID:d66kxBwG0
>>268
304 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/13(金) 00:19:20.97 ID:Yqx400U00
試験でやらかしたらしいイシュタル(同級生)を発見
絡まれて話を聞いてみれば「正常」であることが判明する
305 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/15(日) 10:04:06.53 ID:l0apikvU0
今誰がどうなってるの?
306 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/15(日) 15:10:43.33 ID:eU3FO6oy0
エタりそう
307 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/15(日) 16:37:30.50 ID:iYyXbnGdO
もう中出ししたサーヴァントはカルデアに帰還で良くない?
308 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/16(月) 00:01:07.01 ID:spUMpQtCO
待ってるぞ
309 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2019/12/16(月) 09:44:41.78 ID:80fQD/Z30
マシュが想像以上に難しい
もちょいプラトニックならいけるかも、ごめんね
下のやつを書きます
310 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2019/12/16(月) 10:17:29.21 ID:80fQD/Z30
彼がアルトリアと歩いていると、ふと肩を落として歩いているサーヴァントが目に入る。

気になった彼は一旦別れ、彼女のもとに向かう。

ぐだ男「どうかしたの? イシュタル」

イシュタル「うぅ……やらかしたのよ、試験で……」

ぐだ男「カンニングとか?」

イシュタル「なんでよ! あんな問題ちょろいっての! でも……ぅっ、う……」

……ウッカリで大幅減点されてしまったのだろう。

彼は慰めるように背中を叩く。

なぜか制服が似合っている彼女は、口惜しそうにしつつ彼を見る。

イシュタル「それで、マスター……ようやく私に話しかけたわね……ま、恐れ多かったのはわかるわ、許してあげる」

ぐだ男「え……普通だったの……?」

それなら何故無視していたのかと問いかけそうになるが……彼女の性格からして待ちの体勢だったのは容易に推測できる。

ぐだ男「とにかく、女神様が仲間なのは心強いね!」



ぐだ男の行動、その結果
>>下
311 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/16(月) 11:08:54.67 ID:rWtZk7txO
また今度ゆっくり話し合おうと約束して離れる

メイヴがあれからどうなったか気になって訪問しに行く

結果:全裸待機していた

ここから無理にエッチに持ってくのむずいわ。ダメなら再安価で
312 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2019/12/16(月) 12:03:20.37 ID:80fQD/Z30
彼はその後午前中の授業を受け、イシュタルなどと情報交換する。

……その時、ふと気になることがあった。

ぐだ男(メイヴ、見ないな)

あの強烈な彼女がいるのであれば同じ校舎にいるだけでどこにいるか分かる。

男達を引き連れていることも理由だが、やはり存在感だけでも別格だ。

ぐだ男「メイヴー?」

彼は2年の寮に向かい、売店で買ったお菓子を持参し扉を叩く。

メイヴ「ま、待ってたわ……試験、お疲れ様」

いつもの白いケープを身に纏った彼女は、頬を染め彼を迎える。

……白いケープ以外は何も着けず、ゆっくりと彼に向かう。

ぐだ男「まさか、裸で……ずっと?」

メイヴ「そうよ……でも、来てくれてとても嬉しいわっ」

そう言いつつ、彼女は彼の衣服を脱がそうと手を伸ばす。



ぐだ男の行動、その結果
>>下
313 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/16(月) 12:11:30.50 ID:7cW3rGfiO
触ってみたところ病的に冷たく、Hどころでなかったのですぐにドテラを着せ、熱々の鍋を囲む鍋パ開始
314 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2019/12/16(月) 18:20:52.48 ID:UHgYVSvK0
ぐだ男「メイヴ……悪い、待たせちゃったね」

彼は冷え切った彼女を抱きしめ、急いで彼の上着を羽織らせる。

そのままベッドに寝かせ布団をかぶせ、机とカセットコンロ、鍋に食材を食堂から借りてくる。

メイヴ「……なに、これ……」

ぐだ男「そんな身体冷やしちゃだめだよ、サーヴァントでもね……簡単なミルフィーユ鍋作るから、しっかり食べて」

メイヴ「うん……」

彼の作る鍋を見ながら、渡されたドテラに袖を通す。

……昼休みの終わりを告げるベルが鳴る。

ぐだ男「……別にいいよ、俺の責任だしね……そろそろできるよ」

彼女に気遣いの言葉を投げつつ、椀を渡す。

メイヴ「ありがとう……」



ぐだ男の行動か起きた出来事、その結果
>>下
315 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/16(月) 18:35:54.81 ID:3bSzsJZt0
放課後部活に行き、牛若丸とランニングする
結果、お互い汗をかいた後、牛若丸に体育倉庫に行きませんか?と言われ、行く
316 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2019/12/16(月) 21:54:13.55 ID:UHgYVSvK0
彼はメイヴの看病を終え、部活に出る。

あれ以上の看護はナイチンゲールに任せれば良いだろう。

牛若丸「お久しぶりですねっ、ぐだ男殿」

彼が学園の外周をランニングしていると、牛若丸がやって来た。

ぐだ男「うん、牛若丸は試験はどうだった?」

牛若丸「こう見えて天才ですのでっ、問題ないかと」

そう話しながら、彼等はトレーニングをこなす。

牛若丸「解散時間ですね」

彼女の言葉とともに、完全下校を促すチャイムが鳴る。

ぐだ男「ふう……お疲れ様」

牛若丸「この後、しませんか?」

腕に抱きついて来た彼女は、胸を押しつけつつ首元から胸をチラ見せする。

……彼は誘惑に負け、彼女を連れて体育倉庫に向かう。



行為の内容、その結果
>>下
317 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/16(月) 22:20:55.01 ID:PlzNoI6J0
牛若が倉庫に着くなり待ちきれない様子で服を脱ぎ散らかして肉棒にむしゃぶりついてくる
今日も練習お疲れ様、と労いの言葉をかけながら駅弁ファック
結果:満足させられたようで幸せそうに気絶させる
318 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/17(火) 01:48:41.06 ID:w9VkUf8gO
1レスで前戯から本番まで一気に書くからエロシーンが雑になると思うんだよなあ
319 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/18(水) 00:13:49.09 ID:4ZAepkIx0
一理ある
320 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/18(水) 20:40:54.42 ID:sW+lxRwu0
5章やんなきゃ
321 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2019/12/18(水) 21:23:36.45 ID:Rin3RpGN0
牛若丸「ちゅばッ、んもっ、はふッ、ちゅぅっ、ヂュルルルッ」

雑に服を脱ぎ散らかし、汗まみれの肉棒をしゃぶる。

特濃の雄臭さに興奮は最高潮に達しているのか、蹲踞している足元は既に雌の匂いの濃い水溜りが出来上がる。

牛若丸「んッ、ごくッ、ごきゅ……ぢゅるッ……ぷはぁッ」

まずは一発目、運動後の濃い精液を頬いっぱいにしゆっくり飲み干す。

牛若丸「見事なお射精です……ひあっ?!」

彼は彼女の身体を持ち上げ、一気に挿入する。

牛若丸「おっ、おほっ!? ほ、へぇっ!?」

突然のことに処理が追いついていないのか、唇を尖らせ潰れたカエルの様に声を上げる。

牛若丸「ぐだ男どにょっ、なにっ、ほぉぉぉっ!?」

ぐだ男「お返しだよ、上手なフェラの……今日も練習に励んでいたし、俺が全面的に動くよ……!」

彼女を持ち上げ、俗にいう駅弁という体位で彼女を攻める。

牛若丸「お゛っ、うんっ!? ほひぃっ!?」

彼女を持ち上げたまま激しく突き上げ、体育倉庫は彼らの汗の匂いと彼女の嬌声で埋められる。

そのまま彼は彼女への労いの言葉をかけつつ、疲れと絶頂で気絶するまで快楽を与え続けた。
322 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2019/12/19(木) 22:21:03.49 ID:oR0gp9sw0
ハメ倒した後輩をしっかりと部屋まで送り、彼は自室に向かう。

……ひとしきり運動した後だからか、あまり眠気はない。

ぐだ男「同級生の誰かの部屋に行ってみようかな」

おそらく今はまだ眠っている者も少ないだろう。

ロール上の友人は沢山いるが、実際に友人として接してみたくなるのは人情というものだろう。

彼女達がどうしたいか、というのを知るのもマスターの義務の様な気がした。

ぐだ男「誰の部屋に行くか、な」



同級生のサーヴァント、そのロール
>>下
323 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/19(木) 22:24:51.33 ID:7EWJKDJO0
コルデー
ぐだ男の役に立ちたいと常に思っており、ぐだ男が望むなら、金も体も心もささげるほど
324 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2019/12/19(木) 22:35:21.04 ID:oR0gp9sw0
部屋に行くのでもう一人

同級生のサーヴァント、そのロール
>>下
325 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/19(木) 22:36:51.24 ID:imhnSdUaO
アナスタシア
写真を撮るのが趣味で自撮りをよく行っている
ぐだ男に対しては積極的に自分のものにしようとしてくる
326 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/19(木) 22:41:40.98 ID:7EWJKDJO0
>>323
書き方悪かったかも
心はすでにささげており、ぐだ男が望むなら喜んで体もささげる感じで
327 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2019/12/19(木) 23:11:31.33 ID:oR0gp9sw0
シャルロット「えへへ、こんばんはー、夜のお茶会の新入りですねー」

そう言いつつ、彼にロシアンティーを渡す。

アナスタシア「……どうかしら、学内ではしない飲み方でしょう?」

……ジャムの甘い味を楽しみ、彼は素直に美味しいと伝える。

次に淹れてくれたコルデーにも感謝を述べる。

シャルロット「そ、そうですか? ふふっ、美味しく淹れられたならなによりです」

アナスタシア「ふふ……折角だし写真を撮りましょう? ほら、二人ともこちらに」

スマホの画角に収まるよう、二人の美少女が肩を寄せてくる。

……部屋着腰の柔らかい感触を楽しみつつ、彼はカメラに笑顔を向ける。




ぐだ男の行動、その結果
>>下
328 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/19(木) 23:16:06.17 ID:NvJdaFLiO
写真を撮っていくうちに2人が徐々に徐々に脱いでいき最終的に全裸で撮影会のようになる。
2人の卑猥な写真や動画を大量に入手する
329 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2019/12/19(木) 23:39:15.17 ID:oR0gp9sw0
シャルロット「えへへっ、見てくださいっ、エッチな下着ですよぉ〜」

Oバックの黒いレースのパンツを見せつけながら、大きな胸もタプタプと揺らす。

アナスタシア「ん、ふっ、少しキツイけど……食い込みが映えるでしょう?」

こちらも黒いマイクロビキニを着け、皇女らしからぬ肉付きの尻や胸を揺らす。

アナスタシア「ほら……もっと撮って……?」

シャルロット「それともお着替えしますか? まだまだありますよ?」

彼のモノになりたいコルデーと、彼を欲しているアナスタシア。

思惑が競合する二人は以外にも息を合わせて淫靡な写真会を盛り上げる。

……このまま写真を撮ることに徹していても二人はどんどんエスカレートするだろうし、片方だけを贔屓して残った方を観察するのもいいかもしれない。

とにかく、この部屋で彼が主導権を握ることになった。



ぐだ男の行動、その結果
>>下
330 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/19(木) 23:46:31.12 ID:qhkIeSP8O
ぐだ男は勃起した巨根ちんこをさらけ出し、反応を見る
結果、二人の目は釘付けになり、だんだん顔を近づけていく
331 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/19(木) 23:47:13.54 ID:1zHacluf0
二人に[田島「チ○コ破裂するっ!」]しながらご奉仕フェラする所を動画撮影。最後は顔面ぶっかけで絶頂
332 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2019/12/20(金) 00:13:18.17 ID:h9Xry+8p0
彼は窮屈になって来たので、ベルトを緩め肉棒を露出させる。

アナスタシア「ッ!?」

シャルロット「ひゃっ」

ハメ媚び中の2匹の雌は当然この肉棒を無視できない。

ぐだ男「ストップ」

彼の言葉に、二人はお行儀良く止まる。

アナスタシア「お、お願い……早くぅ……」

オナニーしながら、目の前の肉棒の雄臭を嗅ぐアナスタシア。

シャルロット「ふーっ、ま、待てませんんっ」

ベロベロと肉棒近くの空気を舌で味わうコルデー。

浅ましい二人を見下ろしつつ、二人の雌顔をしっかり写真に残しておく。

張り合うからか、普段のお預けプレイよりも盛り上がってきている。



ぐだ男の行動、その結果
>>下
333 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/20(金) 00:17:54.12 ID:eoOsilpYO
散々焦らした後に解放させる

チンポをしゃぶり、ぐだ男にディープキスなど、汗と唾液でベトベトになりながらもラブラブ濃厚プレイ
334 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/20(金) 00:31:12.04 ID:6zU2vSmV0
写真撮影というシチュエーションがなにひとつ生かされていない・・・
335 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/20(金) 00:39:23.72 ID:2GpK6MnXO
生かすも何もないと思うけどな
状況にあった責め方とかして堕とすってssでもないし
336 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/21(土) 07:09:18.66 ID:WHMieYvA0
ぼちぼち黒幕とか決めて終着点定めといても良いんじゃね
どうしても長く続くとキャラやシチュが偏りだす
337 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2019/12/21(土) 09:12:50.63 ID:PXx+PABlO
彼はアナスタシアのスマホをベッド全体を撮れるような位置に置き、二人を眺める。

アナスタシア「……あっ、ん……んぅっ」

彼女を抱き寄せ、同時にお預けも解禁する。

シャルロット「はぶっ、んもっ、れるっ、ヂュゥッ、んじゅるっ、はむっ」

口を窄め、彼の腰を抱き丹念に奉仕する。

抱き寄せたアナスタシアも、大きな胸を彼に押しつけ恋人の様に舌を絡める。

アナスタシア「ん……はぷ……ちゅっ、んむ」

1匹のオスと2匹のメスが激しく絡み合いながら、お互いを貪り合う。

シャルロット「んっ、ぐぶっ、んっ、ぐっ、ごくっ」

アナスタシア「プハァッ……ふー……はぁ……ふーっ……」

一発目を出し終え、前戯を切り上げる。

どちらから先にするか、それとも一編にするか二人を眺めながら思案する。



行為の相手と内容、その結果
>>下
338 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/21(土) 09:46:25.10 ID:5AYzQ/XDo
動画撮影の準備をしカメラの前でどちらがより浅ましい雌犬かアピールさせ勝った先に犯すと宣言
勝負の勝者のシャルロットを犯しその様子をアスタナシアに撮影させる
シャルロットが両穴から精液を垂れ流しながら失神したあとアスタナシアが犯して欲しいと懇願してくる
339 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2019/12/21(土) 11:34:15.52 ID:PXx+PABlO
彼はスマホを構え、2人のハメ乞いを記録することにした。

アナスタシア「……私の、子袋に……貴方の子種をください、沢山……愛して」

シャルロット「お願いしますっ、ご主人様専用の雌犬にしてくださいっ、全部貴方専用ですよっ」

……雌犬のアピールを堪能した彼は、アナスタシアにスマホを渡し撮っておく様に伝える。

そうして彼はシャルロットを組み伏せ、愛液が溢れ出している膣にねじ込む。

微かな抵抗の後、一気に子宮口までたどり着く。

シャルロット「……お゛っ、ひぎっ、んへぇっ!?」

普段の柔らかな声音からはかけ離れた、発情期の獣の様な声を上げる。

シャルロット「ひっ、くひっ、んぎぃっ!?」

内臓を押し潰される様な感覚すら快楽に感じ、ベッドに押さえつけられ逃げ場のない快楽を刻まれ続ける。

うつ伏せの彼女に覆い被さる様にし、彼女は完全に主導権を握られる事にどうしようもなく快感を覚える。

シャルロット「はっ、はへっ……ひ…………んひぃぃぃっ!?」

3発目の射精の後、一呼吸置いたかと思うと尻穴にねじ込む。

失神寸前の脱力しきった女体は想像よりすんなりと彼のモノを受け入れる。

出し抜きするたびに腸を引っ掻きまわされ、雌の本能で肉棒を奉仕する。

シャルロット「んぎっ、ひぎっ、んぐぅっ!?」

下品な音を鳴らしながら子宮から精液が押し出され、膣からドンドン溢れ出していく。

シャルロット「かっ、はへっ……ひ、んお゛ぉ……」

腸内で更に2発出した後、失神した彼女から肉棒を引き抜く。

音を立てながら両方の穴からだらしなく精液が溢れていく。

アナスタシア「は、早くっ、次は……私でしょう?」

余裕なく彼に迫る彼女は、交尾の準備万端な雌穴を指で広げる。

彼はスマホを受け取り、ベッド全体を撮れる場所に置く。

愛液や精液塗れの肉棒を見せつけ、これが自分に入ることをしっかり認識させる。



行為の内容、その結果
>>下
340 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/21(土) 11:52:08.73 ID:dhIZE9y+O
ちんぽに完全に屈服
二人とも精液まみれのちんぽをウットリ見つめながら愛おしげにぺろぺろして綺麗にする
341 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2019/12/21(土) 12:50:15.40 ID:PXx+PABlO
アナスタシア「うぁっ、ひ、ひゃあっ、んんんっ!?」

今度は趣向を変え、ジックリとアナスタシアを味わう。

浅いピストンから深く緩慢なストロークに変わったかと思うと、ポルチオを集中して突き上げる。

その間も時折唇を重ね、気持ちを昂らさせ続ける。

アナスタシア「あっ、も、っとぉ、来てっ、お願い……好きっ、好き……っ」

彼女の愛の言葉と同時に突いてやると、キュウキュウと愛らしく締め付けてくる。

降りきった子宮も、彼の肉棒にネットリと吸い付いてくる。

アナスタシア「好きっ、好き……んっ、くはっ、ひゃぁぁっ!?」

男として彼女を愛し尽くし、精液全て子宮に注ぐ。

2人とも同じ回数出した後、ベットリと様々な体液でコーティングされた肉棒を2人の前に出す。

アナスタシア「くぽっ、んっ、ちゅっ、ちゅうっ、んちゅっ、むぷっ」

甲斐甲斐しくアナスタシアは亀頭をしゃぶり、蕩けた目で彼を見つめる。

シャルロット「べるっ、ちゅっ、れろっ、んれぇっ、べろ、んべ、じゅるっ」

竿の部分もシャルロットが舌で舐め取り、夢中で陰嚢まで綺麗にする。

その様子をしっかりカメラに残し、彼は最後に2人の顔に大量に射精する。
342 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2019/12/21(土) 14:55:57.64 ID:oOXinVvV0
二人の寮室から出ていき、教室に向かう。

朝も二人の奉仕を受け、軽やかな足取りで廊下を歩く。

ジャンヌ「おはようございます!」

教育実習生のジャンヌ・ダルクと出会い、彼女と雑談しながら教室に向かう。

ジャンヌ「そう言えば、私の妹と同じ部屋らしいですね?」

……彼女が水着でも着ているのかと不安になるが、そういうロールだというのを思い出す。

ぐだ男「うん、そうだね」

ジャンヌ「ふふ、よろしくお願いしますね?」

人懐っこく笑いつつ、教室前で職員室へと向かう彼女と別れる。



ぐだ男の行動か起きた出来事、その結果
>>下
343 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/21(土) 15:05:31.93 ID:CBIzty/RO
>>300で結果はママ友始めるに変更で
344 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2019/12/21(土) 15:41:42.82 ID:oOXinVvV0
ママ友の意味が分からないです、ぐだ男は誰とママ友になるの?

再安価
>>下
345 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/21(土) 16:00:57.54 ID:iFIc9/weO
いたずら三人組がまた悪だくみしている様子を見つける
彼女らを彼女らの罠を逆利用して捕まえエッチなお仕置きタイムスタート
346 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/21(土) 16:10:20.64 ID:CBIzty/RO
普通に主従関係が成立するってだけでよかったんだけどな
まあいっか
347 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2019/12/21(土) 16:37:45.27 ID:oOXinVvV0
……下手人が割れ、手札が割れればロールによって丸くなっている彼女達に折檻するのは普段よりは容易だった。

ぐだ男「罠か……」

声を抑え、罠の位置を確認する。

踏むと縄が足を縛り、そのまま犠牲者を釣り上げる。

森のゲリラかと思う罠だが、警戒すれば引っ掛かりはしない。

そうして、これを少し弄れば……彼女らが確認するタイミングで発動する。

武則天「ふやーーーッ!?」

ジャック「わーーーっ!」

ナーサリー「きゃーーー!?」

逆さ吊りになった少女が三人、パンツ丸見えでぶら下がる。

ぐだ男「さてと……やられたらやり返す!」

復讐するは我にあり……以前やられた仕打ちを彼は忘れていなかった。



ぐだ男の行動、その結果
>>下
348 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/21(土) 16:44:11.32 ID:v2EgggrsO
逆さ釣りのまま綿棒で尿道いぢめ
→ナーサリー、ジャック、ふーやーの順に一人ずつ逆さ釣りおもらしさせていく。
仕返しには成功するが、三人はもっと過激にやり返そうと決意
349 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2019/12/21(土) 17:04:59.38 ID:oOXinVvV0
彼は用意してあった綿棒を取り出す。

ナーサリー「っひ、いやぁっ、やだっ、やめっ」

人気のない校舎裏の雑木林、近くの倉庫同様この辺りの人通りはゼロに近い。

こうして幼女の尿道を逆さ吊りのまま弄ろうが、誰も来ない。

ナーサリー「ひ、あっ、いやあああっ!」

ふわふわな白いパンツに、溢れるほどに黄色い染みができる。

ジャック「あうっ、なに、これぇっ!?」

同時に弄っていたジャックも限界か、彼は綿棒の出し入れに回転を加える。

ジャック「かひっ、なっ、んにぃっ!?」

足先がピンと伸ばされ、カクカクと腰を痙攣させながら音を立てながら尿が弧を描く。

武則天「おっ、おのれっ、わ、妾に手をだひたりゃぁぁぁぁぁ!?」

彼は二人をイジメた綿棒を二本ねじ込む。

武則天「お゛っ、おお゛っ、んほぉぉっ!?」

ビシャビシャと潮と尿を撒き散らし、歯を食いしばり絶頂する。

ナーサリー「ゆ、ゆるさない、ゆるさないわゆるさないわ! 今度はあなたにお漏らしさせるんだから!」

ジャック「ぅ、ぅぅ……縄さえ、なければ……」

武則天「おっ、おひょっ、ご、拷問、かけて、やりゅ……ほ、んほぉ……」



ぐだ男の行動、その結果
>>下
350 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/21(土) 17:15:06.68 ID:sd1L4Ig10
やり返す満々の3人を巨根で屈服させて戦意喪失させる
結果:3人まとめてアッヘアヘでおちんぽ奴隷に
351 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2019/12/22(日) 10:51:45.96 ID:KkTtPVwp0
ジャック「ひ……お゛、ほぉ……っ」

ガクガクと腰を震わせ、尻穴から塊の様な精液が溢れでる。

ナーサリー「んぃぃっ!? ひ、い゛っ、しゅごっ、くひぃっ!?」

駅弁で彼女を乱暴に折檻し、容赦なく静液を流し込む。

ナーサリー「はっ、はへ……ごめんな、ひゃひ……」

ジャック「ぅ、ううっ……もう、しません……」

……しっかりと反省して、自分達を犯した肉棒に媚びるように舌で奉仕する。

その様子をリーダー格である武則天はキッと睨みつけていた。

武則天「おのれっ、必ず後悔させてやるっ、妾にはんのぉぉぉぉっ!?」

縛られたまま強がっていた彼女の狭い膣に、極太の肉槍が捻じ込まれる。

武則天「ほひっ、んほぉっ、おおおおっ!?」

寝バックの体位で、容赦なく膣肉を削っていく。

武則天「負けっ、負けじゃっ、だからっ、ひゃめっ、んひゃぁぁぁああっ!?」

負けを認めさせた上で更にもう一周ずつ3人を抱き、反省を促す。
352 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2019/12/22(日) 11:14:49.18 ID:KkTtPVwp0
午前中の授業を使って三人の悪戯っ子を折檻した彼は、昼食をどこで食べるか考える。

生憎、今日は弁当を作る余裕がなかった。

食堂か、それとも購買で済ますかと彼は考えつつ校内を歩く。

ぐだ男「誰かのお弁当でも恵んでもらおうかな」

そう考えながら、彼はあてもなく歩く。



ぐだ男の行動や起きた出来事、その結果
>>下
353 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/22(日) 11:18:51.84 ID:VpLWiPErO
食堂で働くタマモキャットさんのオムライスを食べる

ケチャップで事件解決のヒントを書いてくれた
354 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2019/12/22(日) 12:36:42.80 ID:KkTtPVwp0
タマモキャット「うむ、オムライスケチャップマシマシだ」

ぐだ男「わお、美味しそう」

タマモキャット「美味しく食べるがいいぞ、チキンライスにはたっぷりチキンだ」

ぐだ男「ありがとキャット」

そういい、彼は空いている机を探す。

……偶々知り合いも少なく、彼は端の方の席で一人ゆっくり食べることができた。

ぐだ男「…………ん?」

スプーンをオムライスに伸ばした時、彼は手を止めオムライスをみる。

……なにやらケチャップで文字が書かれている。

ぐだ男「これは……?」



書かれている内容
>>下
355 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/22(日) 13:05:04.27 ID:RfP8pjMK0
理事長はカーマ

カーマ
ぐだ男にべた惚れしており、特異点発生させた張本人
しかし、ぐだ男に対する愛情があふれ出すぎたのが原因なので、悪意はなかった
356 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2019/12/22(日) 14:00:08.61 ID:KkTtPVwp0
ぐだ男「……サンスクリット語だ」

読める訳ない、と嘆こうとしたが何人かのサーヴァントの名前は分かる。

そしてこれは……カーマ、と書いてある……記憶が確かならば。

そしてこのパセリも「りじ」と読める……理事長がカーマ、ということだろうか。

ぐだ男「まああの人が黒幕側の可能性は高かったよね……」

手法は大奥と似ている、特に連れ去ったサーヴァントで特異点を維持するリソースにする点。

大奥ほど魔境でないのは、姿をそのままに運用しているからだろうか……。

ロールを植え付けるのも、以前の徳川化を思い出させる。

ぐだ男「ですよねー」

そう呟きつつ、オムライスを食べていく。



ぐだ男の行動や起きた出来事、その結果
>>下
357 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/22(日) 14:12:19.42 ID:ZMWK0NEe0
ジャンヌと遭遇。正式に学園に配属されることになったらしい。成績に色をつける代わりに2人きりの時はお姉ちゃん呼びで定期的に抱いてほしいと交渉しにくる。
結果、乗ってあげる
358 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2019/12/22(日) 15:30:35.26 ID:KkTtPVwp0
彼は宿直室にジャンヌと共に呼び出される。

ぐだ男「……それで、なんだい?」

ジャンヌ「ふふ……まだ正式な発表ではないので秘密ですよ……? 私、ここの先生になれる事になりました!」

にっこりと笑う彼女に、彼も拍手を送る。

ぐだ男「おめでとう、これからは先生なんだね」

ジャンヌ「はいっ……それで、ですね? この部屋に呼んだのは、少し悪巧みもあるんです」

そう言いつつ、カーディガンを脱ぐ。

ジャンヌ「成績を私にできる範囲で色をつけてあげるので……抱いてください……」

頬を紅く染め、彼女がそう言い寄ってくる。

ジャンヌ「あと、2人きりの時だけでいいので……お姉ちゃんって、呼んでください」

……彼の胸にそっと手を置き、猫撫で声で懇願する。

ぐだ男「うん……いいよ……お姉ちゃん」

頷き、彼女の手を握る。



ぐだ男の行動、その結果
>>下
359 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/22(日) 15:51:34.29 ID:O3wk9kfZ0
ジャンヌお姉ちゃんに甘えるようなセックス
ジャンヌに正常位で抱きつき頭をよしよしと撫でられながらヘコヘコ腰を振りお姉ちゃんお姉ちゃんと呼びながら何度も何度も中出しする
360 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2019/12/26(木) 17:05:19.34 ID:IGcMWDok0
ジャンヌ「あっ、んんっ、ぅん!」

正常位で彼女の胸に顔を埋めるようにしながら、吸い付いてくる子宮口を突いていく。

彼の腰に足を絡ませ、甘い声を漏らす。

ぐだ男「お姉ちゃん……お姉ちゃん……っ!」

彼も弟の様に甘えながら、激しく腰を振る。

肌と肌がぶつかる音が狭い宿直室に響く。

ジャンヌ「はッ、あぁっ、んぅっ!? 来て、ください……だし、てぇっ!」

その言葉に応えるように、彼は抜かずに何度も何度も子種を注ぐ。

彼は頭を撫でられながら彼女を犯し、すっきりするまで射精する。

……臨月の様な腹になるまで出された彼女は、脚を開いたままピクピクと身体を震えさせる。
361 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2019/12/26(木) 17:28:04.92 ID:IGcMWDok0
彼は夕食を食べ終え、部屋に戻る。

ジャンヌオルタ「……ふー……ああ、お帰り」

作業が終わったのか、ジャンヌオルタは椅子で背伸びをしていた。

ぐだ男「お疲れ様、何か飲む?」

電気ケトルの電源を入れながら訪ねる。

ジャンヌオルタ「コーヒー頂戴……」

彼は頷き、インスタントコーヒーを淹れる。

ぐだ男「……進捗どう?」

ジャンヌオルタ「趣味の物だし、締め切りはないわ……漫研の子はヒーヒー言ってるみたいだけど」

ぐだ男「部でどこかに出すらしいからね」

そんな雑談をしつつ、彼は自分用に二杯目を作り始める。



ぐだ男の行動や起きた出来事、その結果
>>下
362 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/26(木) 17:30:48.49 ID:jzgXRaI00
邪ンヌからモジモジしながらまた自作の同人誌を渡される。内容が浣腸・擬似排便アクメもの。
やりたそうなので早速風呂場で試してあげる。
363 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2019/12/27(金) 12:50:56.54 ID:BEJCTxPN0
念入りにお互いの身体を洗い合い、尻穴を指で解しつつキスを重ねる。

ジャンヌオルタ「ぷはぁっ……ねえ……」

ぐだ男「うん、そうだね」

彼はシャワールームの隅に置いておいたカゴの中から、浣腸器を取り出す。

中にはジャンヌオルタが用意した浣腸液がたっぷり入っている。

ジャンヌオルタ「ぁっ、んぅっ、く、あああっ」

ドクドクと内用液が腸内を埋め尽くす。

……下腹が緩やかに膨らみ、すっかり彼女に入り切る。

ジャンヌオルタ「ふぅ……は、く……んっ」

ぐだ男「……どうする? ジャンヌオルタ」

あえてそう聞いてみると、彼女は嬉しそうに口を歪める。



行為の内容、その結果
>>下
364 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/27(金) 12:59:16.07 ID:hvmAKF0n0
そのままアナルセックス どっぷり精液を注ぎ込まれたアナルからちんぽを引き抜くとジャンヌは大噴出しながら絶頂する
365 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2019/12/27(金) 17:22:50.70 ID:BEJCTxPN0
ジャンヌオルタ「きひっ、んっ、はうぅっ!?」

壁に彼女を押し付けるようにしながら、暖かな浣腸液が出し入れの度に隙間から漏れ出る。

音の響きやすいシャワールームは、尻肉に打ち付けられる音で埋められる。

ジャンヌオルタ「ひゅご、んひっ、おっほぉぉぉっ!?」

カチカチと歯を鳴らし、興奮によって凄まじい絶頂を何度も味わう。

壁に潮を犬の様にマーキングし、お互いの熱を高めさせる。

ぐだ男「う……は、あ……」

ジャンヌオルタ「はッ、あ、ぁ……ふーっ……ふう、くは……」

ぐだ男「抜くよ……? いい?」

これから何が起こるか、彼女も理解している。

言葉もなく小さく頷くと、彼は勢いよく引き抜く。

カリでひっくり返されながら盛大に絶頂し、精液と浣腸液を同時にひり出す。

緑色の浣腸液が排水溝に飲み込まれ、彼女はへたり込んだまま絶頂する。

ジャンヌオルタ「……はぁー……はー……」

ぐだ男「シャワー、浴びなおそうか」

彼女は頷き、二人はそのまま二回戦を始める。
366 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2019/12/29(日) 17:11:50.29 ID:+fd4Zm3r0
ジャンヌオルタ「ん、んっ……」

一緒のベッドに寝ている彼女を起こさないよう、ゆっくり起きる。

ぐだ男「ふ、あ……」

背を伸ばしながら、彼は身支度を始める。

ジャンヌオルタ「ん、う……おはよ」

ぐだ男「うん、おはよう」

そう言いつつ、彼女にコーヒーを入れる。

ジャンヌオルタ「……午前中はサボる、おやすみ」

ぐだ男「そっか」

二度寝する彼女にそう言いつつ、部屋を出るを、



ぐだ男の行動や起きた出来事、その結果
>>下
367 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/29(日) 17:16:51.52 ID:4e+qFoI1O
購買部へ消しゴムを買いに行くが店員が誰もいない
奥を覗いてみると店員のブーディカさん(未亡人)が欲求不満の身体を持て余し激しい自慰に浸っていた
368 : ◆CJYGWILxRYgy [saga]:2019/12/31(火) 01:29:47.27 ID:CsRtjuv20
彼が消しゴムを買いに購買に買うと、そこは無人だった。

いつもなら購買のお姉さん、ブーディカがにこやかにレジの前に立っているのだが……。

ぐだ男「……お昼かな?」

そう思いながら時間を改めようとすると、店の奥……そこから呻き声が聞こえる。

ブーディカ「はぅ……んっ、んんっ」

何か病気か、と彼は相手がサーヴァントだというのも忘れ奥に立ち入る。

机と、テレビ、畳という質素な休憩用の小部屋の中。

ブーディカ「ぁ、え……?」

激しく震えるバイブで今まさにオナニー中の彼女と目が合う。



ぐだ男の行動、その結果
>>下
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