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【FGO】不純異性交遊学園 カルデア【安価】
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369 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/12/31(火) 01:34:01.94 ID:TG5l9lXiO
ぐだ男に虐めて欲しいと懇願してくるブーディカ、ブーディカの願いを叶えてあげるぐだ男
ブーディカはぐだ男のM奴隷に目覚め、ぐだ男をご主人様と呼び慕うようになった
370 :
◆CJYGWILxRYgy
[saga]:2019/12/31(火) 11:52:56.85 ID:CsRtjuv20
……咄嗟に逃げようとした彼の手を握り、なんとかブーディカは彼に話をする。
ブーディカ「幻滅、したよね……?」
ぐだ男「……いや……そんな事ないよ」
彼は真っ直ぐに、そういう。
……しかし、まだ口だけの薄っぺらさを感じもう一歩踏み出す。
ぐだ男「俺に、何かできることあるかな?」
ブーディカ「…………そ、それ、じゃあさ」
そう言いながら、彼女は首輪を取り出す。
ブーディカ「い、虐めて、くれるかな……?」
ぐだ男「うん……わかった」
そう言い、彼は彼女の首に輪をかける。
ブーディカ「じゃ、じゃあ……めいいっぱい、ご主人様の奴隷になるね……?」
行為の内容、その結果
>>下
371 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/12/31(火) 12:13:38.01 ID:kN1+l1qkO
乳首にローター&バイブを挿入したまま裸の上にコート一枚を着ただけで一緒に校内一周、途中で男子トイレに立ち寄って個室で二穴責めセックス
めでたく露出調教とぐだチンポにドハマりしたブーディカさん、普段からローター&バイブ着用で過ごすエロ未亡人となりぐだ男の命令に喜んで従う真性のマゾヒストに
372 :
◆CJYGWILxRYgy
:2020/01/01(水) 19:55:56.05 ID:surwtrlQ0
ブーディカ「ふ、ぅあ……んっ」
乳首にローター、加えてバイブも挿入しコート一枚で彼と共に校庭を歩く。
休み時間中というのもあり、校庭にはあまり人はいない。
ブーディカ「は、はぁっ……はう……」
ぐだ男「もういいかな……ほら、こっちだよブーディカ」
リードを引き、太ももを愛液まみれにさせながらブーディカは彼の後についていく。
彼は体育館近くの、人気のないトイレに彼女を連れ込む。
ぐだ男「うわあ、ここダラダラだね?」
ブーディカ「うん……ねえ、早くぅ……」
蜜をダラダラと垂らし、壁に片手を突きもう片手でバイブを抜く。
彼は大きな尻を掴み、一気に根元までねじ込む。
ブーディカ「ひゅっ、んっぎぃぃっ!?」
獣の様に声を上げながら、若く強い雄に一発で堕ちる。
ブーディカ「お゛っ、チンポッ、ひゅごっ、んほぉぉぉっ!?」
彼はダメ押しに肛門に先程までいれていたバイブをねじ込み、同時に二か所攻める。
バイブで膣が圧迫され、肉厚な襞をより楽しみつつ子宮に精液を流し込む。
ブーディカ「はっ、あ゛っ、おほ……んへっ……はひ……」
すっかり彼専用に堕ちた彼女は、降り切った子宮でチュウチュウと彼の亀頭に吸い付き精液を貪る。
373 :
◆CJYGWILxRYgy
:2020/01/01(水) 20:06:12.47 ID:surwtrlQ0
放課後、彼は何をして過ごすか考える。
部活に顔を出すか、それとも他のサーヴァントと過ごすか。
ぐだ男「……『理事』も、気にはなるんだよね……」
この特異点解決にとってキーパーソンであると考える。
しかし、校長同様に居場所は分からない。
ぐだ男「どうしたものかな……」
ぐだ男の行動や起きた出来事、その結果
>>下
374 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/01(水) 20:09:21.39 ID:hMA4mw8f0
部屋に戻ってまったりしようとするとモードレッドが居座っていた
モードレッド
主人公の一個下でアルトリアの姪にあたる。ロールでのアルトリアとの関係から兄貴と呼ばれ懐かれている。よく勝手に部屋に上がり込んでダラダラしにきており、格好がラフすぎて目のやり場に困ることが多い。ぐだ男の前では暑い日や風呂上がりには平気で下着姿や裸でいることもしばしば。
375 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/01(水) 20:36:17.12 ID:XYrfmxguo
適当にぶらついていると、カイニスと遭遇する
カイニス
学園内で有名な不良であり、元のカルデアにも召喚されていなかったサーヴァント(ガチャに追加されてないので)
自分のことを男だと言うもどうみても女であり、また制服も改造している為、パンツが見えるくらいのミニスカートのアメスク
376 :
◆CJYGWILxRYgy
[saga]:2020/01/01(水) 22:02:47.27 ID:surwtrlQ0
ぐだ男「……モードレッド……」
モードレッド「よう、さっき今の同室から聞いたけど別室になったんだってな」
なぜか彼の部屋にはモードレッドがベッドの上で座っていた。
チューブトップにホットパンツ、かなりラフな格好で。
モードレッド「ま、明日聞けばいいかっ」
豪快に笑いながら、寝転がって彼の私物の漫画を読み始める。
ぐだ男「まあ良いか……ジャンヌオルタは?」
モードレッド「メシだと」
彼も漫画を手に取り、ベッドに腰掛ける。
ぐだ男の行動や起きた出来事、その結果
>>下
377 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/01(水) 22:06:42.75 ID:21UWt/pe0
一緒に風呂に入りながらお互いアルトリアを褒めちぎりつつ良い雰囲気になりエッチ
ぐだ男の優しい攻めで甘い絶頂や幸せ絶頂を感じつつ最後は密着中出しでお互い心を満たす
378 :
◆CJYGWILxRYgy
[saga]:2020/01/01(水) 23:47:12.37 ID:surwtrlQ0
話の流れで2人は寮室の小さな風呂に入る事になった。
その話というのも、アルトリアの話題だ。
カルデアにいる時よりもロールのおかげか、叔母というアルトリアに姪として尊敬しているようだ。
姉貴、姉貴と素直に言語化できるのはこの特異点の良いところの一つだろう。
…………そして現在。
モードレッド「あっ、ん……ふあ……くうぅ」
湯船の中、後ろから抱きつきつつキツ目の膣肉ゴリゴリと肉棒を擦り付ける。
モードレッド「あんっ……くっ、ひあっ」
普段よりも優しく、ゆっくりと腰を動かしモードレッドを愛する。
モードレッド「あっ、んうっ……あ、っつ……中、まだ出てる……っ」
ぐだ男「モードレッド……まだ、いける?」
モードレッド「お、う……今度は、顔……見せろよ……」
湯船で繋がったまま体勢を変え、そこからまた長い間繋がり続ける。
379 :
◆CJYGWILxRYgy
[saga]:2020/01/02(木) 00:16:06.94 ID:auW/0s/20
普段通りに登校し、下駄箱に自分のローファーを取ろうとする。
ぐだ男「…………え」
その中には、可愛らしい封筒……自分宛だとわかる。
ぐだ男「ま、まさかっ!」
彼は即座に懐に隠し、玄関から人気のない廊下へ駆け込む。
ぐだ男「こ、これは……!」
……中身は彼の予想通り、恋文だった。
絶世の美女のいるカルデアでは絶対に叶わなかったであろう、ラブレターを下駄箱に置かれるという行為。
彼は今までで一番テンションが上がっていた。
ぐだ男「えっと、差出人は……」
差出人のサーヴァントとそのロール
>>下
380 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/02(木) 00:19:19.69 ID:5Qcy6Iu6O
スルーズ
同級生、一年生の頃からぐだ男が気になっている
初恋なのでどうすれば良いかわからず、迫るとバグる
381 :
◆CJYGWILxRYgy
[saga]:2020/01/02(木) 00:33:42.99 ID:auW/0s/20
差出人はスルーズ……同級生のサーヴァントの1人だ。
教室に入った彼はチラッと、既に座っている彼女を見る。
スルーズ「…………っ!」
どうやら誰かが騙っているということもなさそうだ。
スルーズ「………………」
そう考えていると、彼女は立ち上がりこちらの席にやって来る。
スルーズ「す、すみません……放課後、屋上で返事を待っていますと……書き忘れて……あ、あのっ、その……」
ぐだ男「うん、分かった……必ず行くよ」
確かに思いの丈を熱く書かれているが、その返事はどうすれば良いのかは書かれていなかった。
……耳までその瞳のように赤くさせた彼女は、急いで席に戻り机に突っ伏す。
かなり恥ずかしいのか、頭の羽はパタパタと悶えていた。
ぐだ男(……そうだ、はしゃいでないで俺もちゃんと応えないとな)
彼女は真剣なのだと理解し、彼は気を引き締める。
………………そうして、放課後。
ぐだ男の行動、その結果
>>下
382 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/02(木) 00:44:38.63 ID:m3FUxKstO
屋上に上がりアルトリアが好きな事を伝えて(アルトリアの事はぼかしながら)断る
告白を断られたがせめて肉体だけでもと懇願するスルーズであったがそれは快諾されて何度も失神と覚醒を繰り返しながら全身余す事なくぐっちゃぐちゃ犯されて幸せ感じながら無様にアヘ顔アクメする
383 :
◆CJYGWILxRYgy
[saga]:2020/01/02(木) 01:21:15.13 ID:auW/0s/20
ぐだ男「…………ごめん」
スルーズ「…………」
この甘い夢の様な特異点……上手く動けば、どこまでも甘い蜜を吸えるのだろう。
例えば、彼女の告白を唯々諾々と頷き……薄っぺらく愛し合うこともできる。
彼は彼女達の愛は拒まないが……自分の恋だけには、嘘はつけなかった。
スルーズ「お、おね、がいが……あります」
そう言い、彼女はスカートを下ろす。
スルーズ「二番目でもっ、身体だけでも良いです……愛して、ください」
涙と夕焼けであまりにも眩しい彼女を抱きしめ、舌で犯す様に口内を蹂躙する。
片足を持ち上げ、柵に手をつかせる。
スルーズ「ひ、あぅっ、くあぁぁっ!?」
破瓜の血を流しながら、彼女はすがる様に膣を締める。
スルーズ「好きっ、好きですっ、捨てないでくださいっ、愛して、ますっ! うぁっ、んあっ、ひあ!?」
獣の様に彼は腰を振り、執拗に彼女をイかせる。
……彼とて彼女を愛していないわけではない……だが、裏切れない人が彼にはいた。
スルーズ「好きでっ、いてもっ、許してくださいっ、私っ、わたひ、貴方をっ、心からっ」
ぐだ男「………………」
何も言えなかった……この特異点で彼女は勇気を持てたのかもしれない。
だが、それは彼女のだけのものだ……ロールで歪められた彼女のものではない。
彼は一言も話さないまま、スルーズを犯した。
失神と覚醒を繰り返し、縋るように愛を囁き、そして……。
スルーズ「お゛っ……ほ、へ……かひゅっ……はへぇーっ」
普段のようにハメ潰し、スルーズを抱き抱える。
384 :
◆CJYGWILxRYgy
[saga]:2020/01/02(木) 01:24:49.47 ID:auW/0s/20
失恋書いたけど後引きそうだし書いたこっちもちょっと気分が重い
アルトリアを1番に据えると今後に響きそうだし告白成功ルートを本筋としたい
ので、書くだけ書いて
>>381
の安価をやり直し
再安価
>>下
385 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/02(木) 01:44:46.87 ID:fetldXx1O
一番は決められない、ハーレム王に俺はなると告げる。
少し躊躇うも、マスターという立場がある以上、スルーズも受け入れてくれる
そのまま屋上でおせっせし、盛り上がりすぎて、屋上で駅弁で繋がったまま校庭を見下ろす露出羞恥プレイで大興奮
さすがにペンテシレイアに見つかり、指導を受ける
386 :
◆CJYGWILxRYgy
[saga]:2020/01/03(金) 17:29:52.73 ID:LmTsioyF0
ぐだ男「……スルーズ、俺は……情けないけど……誰が一番、なんて決められない」
その言葉に、彼女は不安げに見つめる。
ぐだ男「だけど……俺は想いに応えたい……できるなら、皆に……スルーズだけの彼氏には、なれない」
スルーズ「……分かりました……でも、それは……私といる間は、応えてくれるといこと、ですよね?」
ぐだ男「うん」
彼女は彼の言葉を受けいれ、彼を抱きしめる。
抱きしめ返しながら、彼女と唇を重ねる。
スルーズ「……っ、んっ、うぅっ! ふあ、ん、ちゅっ」
スカートの内側に指を滑らし、絶頂する彼女をより強く抱きしめる。
スルーズ「ぷはっ……は、じゅる……はぁ……はぁ……」
言葉もなくスカートを下ろす彼女の尻を向かせ、愛液だらけの蜜壷に挿入する。
スルーズ「く、あ、ぁっぁぁぁぁ……っ!?」
ぐだ男「痛くない……?」
彼の心配する言葉に、彼女や小さく頷く、
その言葉を聞き、彼は腰を掴み激しく腰を振る。
スルーズ「あっ、んん!? ひ、ぁ、く……好きっ、好きですっ、愛して、ますっ! うぁっ、んあっ、ひあ!?」
彼に甘い言葉を紡ぎながら、彼女は獣の様に興奮し続ける。
愛し合いながら絡み合い、二人は夕暮れの中濃密な時間を過ごす。
387 :
◆CJYGWILxRYgy
[saga]:2020/01/04(土) 00:39:51.50 ID:FCwy9KRz0
あの後ペンテシレイア先生にたっぷり絞られた彼等は、夜遅くに寮に帰る。
ぐだ男「……おやすみ、スルーズ」
スルーズ「はい……おやすみなさい」
彼女は汗を流しに大浴場へと向かう。
彼は空きっ腹をさすりつつ、夜はどう過ごすか考える。
部屋にはジャンヌオルタがカップ麺を備蓄していたのを思い出し、それを頼りに部屋へと向かう。
ぐだ男の行動や起きた出来事、その結果
>>下
388 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/04(土) 00:43:35.11 ID:qTtiT88n0
ジャンヌオルタとカップ麺でささやかな夜食
その後、食後の運動とばかりに軽めに1発
389 :
◆CJYGWILxRYgy
[saga]:2020/01/04(土) 11:36:18.02 ID:FCwy9KRz0
ぐだ男「ジャンヌオルタ……醤油の味がする」
ジャンヌオルタ「そりゃっ、あんた、だって……んんぅっ!?」
彼と唇を重ねながら、何度も子宮口を突かれる。
すっかり彼専用になった膣は、キュウキュウと締め付け奉仕する。
ジャンヌオルタ「お゛っ、んほっ、んぎっ、ひゃぁっ!?」
彼に押し潰されるように犯され、身も心も堕とされる。
彼によって、自分は彼専用の雌なのだと、一突きごとに再確認する。
ジャンヌオルタ「あ゛、んほぉっ!? ひっ、んああっ!?」
深夜まで2人は愛し合い、そのまま絡み合ったまま眠りにつく。
390 :
◆CJYGWILxRYgy
[saga]:2020/01/04(土) 18:59:40.99 ID:FCwy9KRz0
ぐだ男「ん……メール?」
休日の朝、彼のスマホにメールが届いていた。
ぐだ男「……デートのお誘いだ」
小躍りしたくなる気持ちを抑え、彼は部屋についているシャワーを浴びる。
手早く身支度を済ませ、彼は街に出る。
ぐだ男(……どこに行くんだろう、持ち合わせで足りるかな)
そんなことを考えていると、呼び出してきた人物が現れる。
デートするサーヴァント
>>下
391 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/04(土) 19:06:44.27 ID:vRylnjRAO
式
392 :
◆CJYGWILxRYgy
[saga]:2020/01/04(土) 19:38:38.79 ID:FCwy9KRz0
式「また、せたな」
ぐだ男「いや、時間通りでしょ? どこ行くの?」
式「……チケット当たった、ペアチケットだったから……まあ、無駄にするのもな、って」
ぐだ男「映画? いいね、行こっか」
彼はチケットを一枚受け取り、目的地に歩き出す。
彼女の手を握り、彼はロール上知っている映画館へと歩き出す。
起きた出来事、その結果
>>下
393 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/04(土) 19:47:18.62 ID:dHktnoRQO
インド映画で出演者としてカルナやアルジュナや大いなる石像神がめっちゃ踊ってた
それはともかく映画館内でちゅっちゅする。Hまではできない
394 :
◆CJYGWILxRYgy
[saga]:2020/01/05(日) 09:32:15.01 ID:Z/+W1gvA0
……彼等は上映中、後方の席で鑑賞していた。
ジャンルはインド映画で、王子の冒険活劇と言った内容だった。
何故かアルジュナやカルナ、大いなる石像神が出演していたのは気になったが……。
式「んっ、はぷ……ちゅっ、んじゅっ、れろぉっ」
上映中発情しきった彼女は、舌を絡めるのに夢中だった。
今すぐに服を脱ぎかねない彼女を抑えながら、彼は無事に鑑賞し終える。
ぐだ男「……ふう、映画どころじゃなかったね」
彼は冗談ぽく言いつつ、彼女の手を握る。
ぐだ男の行動、その結果
>>下
395 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/05(日) 10:27:47.34 ID:8IR/i9KrO
映画館を出てすぐに人気のない場所に連れ出され彼女の露出プレイに付き合う。暫くアナニー励んだ後、式が尻を突き出して両手で拡げて誘惑。ヒクつくアナルに魅せられてそのまま野外アナルセックス。行為後、俺のことを飼ってくれと懇願されてご主人様(マスター)になる。
396 :
◆CJYGWILxRYgy
[saga]:2020/01/05(日) 22:43:15.74 ID:Z/+W1gvA0
式「……ふー……ふー……どう、だ?」
一矢纏わぬ姿で、彼女は雑木林の中で彼を見つめる。
式「ほら、見てくれ……んっ、あっ、あ、あああ゛っ」
彼女は中腰になり、思いきりイキむ。
大きな音を立てながら、中に入っていたアナルプラグをひり出す。
手も使わず全て出し切ると、閉じきらずヒクヒクと肛門がヒクつく。
式「は、はぁ……はぁ……シて、くれ……俺が、ぶっ壊れるまで……」
彼は誘われるまま彼女の腰を掴み、よく解れている尻穴に捻じ込む。
式「う゛ぅっ!? ふぅっ! おっ、ほあぁっ」
ガチガチと歯を鳴らし白目を剥きながら、雄々しい肉棒を受け入れる。
式「うぁっ、かはっ、これっ、好き、チンポッ、はへっ、んひゃぁっ!?」
獣の様に叫ぶ彼女を組み伏せ、支配者の様に悠然と直腸に一塊の精液を注ぐ。
式「は、はひょっ、ひお……んぐぅっ!?」
引き抜かれた尻穴から、下品な音を鳴らしながら精液が逆流する。
式「な、なぁ……これからも、して、くれるか?」
ぐだ男「うん、いいよ、いくらでも……ご主人様として振る舞って欲しいなら、できるだけ頑張るよ」
397 :
◆CJYGWILxRYgy
[saga]:2020/01/05(日) 22:55:08.41 ID:Z/+W1gvA0
2回戦で完全に腰が抜け気絶した彼女を担ぎ、彼は再び街に繰り出す。
今日一日デートに使う予定だったが、思ったより序盤で式に誘われてしまった。
時間が余った彼は適当に歩き始める。
誰か誘ってみようかと思ったが、彼はふと道を見る。
ぐだ男「……あれ……って」
運よく見知った後ろ姿を見つけた彼は、昼食に誘うことにした。
398 :
◆CJYGWILxRYgy
[saga]:2020/01/05(日) 22:55:41.06 ID:Z/+W1gvA0
昼食に誘うサーヴァント
>>下
399 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/05(日) 22:56:21.05 ID:KJdL6io4o
ライネス
400 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/05(日) 23:00:12.75 ID:8FTSyX8/O
アナスタシア
401 :
◆CJYGWILxRYgy
[saga]:2020/01/05(日) 23:13:22.12 ID:Z/+W1gvA0
ぐだ男「やあ、ライネス」
ライネス「……おや、先輩ではないか……奇遇だね?」
余裕を持って笑みを浮かべる彼女だが、内心では年相応に彼と会えたことにはしゃいでいた。
ライネス「どうしたのかな? これでも忙しいのだが」
ぐだ男「あ、忙しいの?」
ライネス「いや、そんなことはない」
急いで訂正すると、彼は笑みを溢す。
ぐだ男「おおよかった、お昼どう? 1人で食べるよりは良いかなって」
その言葉に彼女は笑みを浮かべる。
ライネス「ほう、ほほう? ふふふ、それは私に話しかけて正解だったよ先輩、店が決まってないのならば良い店を知っている」
ぐだ男「本当? じゃあ案内してもらおうかな?」
そう言うと、彼は彼女の案内で街を歩く。
起きた出来事、その結果
>>下
402 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/05(日) 23:25:37.25 ID:sB4F60+2O
最近流行りのゲームカフェ、食事は適当だが戦略ゲームを通じてマスターの技能を磨く
ついでに、ライネスから「勝てたら何でも言うことを聞いてやる」と勝負を持ちかけられるが、戦略で完敗してるはずのところをバカヅキにより勝ってしまう
403 :
◆CJYGWILxRYgy
[saga]:2020/01/05(日) 23:48:10.41 ID:Z/+W1gvA0
ライネス「友人に教えてもらったんだがね? 食事は軽食だがメニューが豊富なんだ……それに、こっちに熱中すれば空腹も忘れる」
ゲームカフェ、と言うらしい店の雰囲気は独特だった。
レクリエーションルームよりはゲーム機器は揃っていないが、皆とても熱中している。
ライネス「対戦できるゲームもある……そうだ、このゲームで勝ったら勝者に従う、なんてどうだ?」
ニヤニヤと笑いながら、機体の前に座る。
ぐだ男「うん、臨むところだ!」
彼は深く考えずそのゲームを行う。
……ゲームの内容は軍人将棋、お互いの手の内を常に考える戦略ゲーム。
司馬懿の力を借りずとも彼女の高い知性はマスターの戦略など赤子の手をひねる様に簡単に攻略できる。
ぐだ男「…………あ、勝った」
ライネス「な、なんだと……っ」
だが幸運の入る余地のないものなどなく、所謂バカヅキ状態の彼にライネスは負けてしまった。
ライネス「……う、うん……まあ、仕方あるまい……負けたのなら潔く、だな」
チラチラと彼を見つめながら観念した様子を見せる。
……目線には期待が垣間見えるが、彼は気付かない。
ぐだ男の行動、その結果
>>下
404 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/05(日) 23:52:50.50 ID:vE6sMpiaO
アナルに極長極太ディルドを入れて過ごさせる
ライネスは何度もアナルイキをしてふわっふわトロットロの極上アナルに開発され三度の飯よりアナル大好きになってしまう
405 :
◆CJYGWILxRYgy
[saga]:2020/01/06(月) 00:19:46.72 ID:NUMaFuE/0
しかしいつもサーヴァントの期待に応える様に動いてきた彼だ。
彼女の求めているものを考え、そして彼はカフェを出る。
手近な公衆便所に連れて行くと、彼はライネスのタイツの下のパンツに手を突っ込んだ。
可愛らしく反抗していた彼女も、彼の指に勝てる要素もなく潮をタイツに撒き散らしていた。
涙目になって雄に媚びる後輩肛門を犯し尽くし、プライドを叩き折ったのはわざわざ言わなくてもいいだろう。
ライネス「はっ、はへっ、お゛ほぉっ!?」
一度犯したアナルは簡単に大きなディルドを飲み込み、精液が溢れないよう栓をする。
ライネス「ごっ、ほ、へっ、んひっ」
ぐだ男「はい、ライネスはこれからどうするんだっけ?」
ライネス「キツキツ、アナルッ……オチンポ用に、オナニーですっ」
彼女に入れたディルドは非常に長く、腹をさすればかなりの位置に来ているのがわかる。
ぐだ男「よし、じゃあね?」
彼女が喜ぶよう、あえて公衆便所に置き去りにする。
……暫くの間、個室から少女の喘ぎが途切れることなく響いた。
406 :
◆CJYGWILxRYgy
[saga]:2020/01/06(月) 13:19:40.25 ID:NUMaFuE/0
彼は散歩がてら、夜の街を歩く。
大分過ごしやすくなってきたのか、温かい風が街に吹いていく。
ぐだ男「…………そろそろご飯でも行こうかな」
そういえば昼食にサンドイッチを食べたきりだったのを思い出し、すきっ腹をさする。
休日なので寮の食堂ももう閉まっている時間だ。
二日も連続でカップ麺は寂しいなと考え、彼は適当なファミレスにでも行こうかと考える。
ぐだ男の行動や起きた出来事、その結果
>>下
407 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/06(月) 13:34:55.32 ID:dkMHYtQWO
柄の悪い男数人に言い寄られてる藤乃の手を取り助け出す
浅上 藤乃
三年生、中学の頃からぐだ男を可愛がっていた先輩
今回のことで少しだけカルデアのことを思い出す
408 :
◆CJYGWILxRYgy
[saga]:2020/01/06(月) 14:03:43.02 ID:NUMaFuE/0
見かけてしまった以上、彼は駆けだしていた。
不意打ちで一人に体当たりし、その横にいた一人を巻き込ませた。
まだ二人居たが、仲間に気を取られすぐには追ってはこなかった。
ぐだ男「はッ、はぁっ、はぁー……陸上部で走ってて、良かった……浅上さん、大丈夫?」
藤乃「は、はい……あ、ありがとうございます……はぁ……はー……」
息も絶え絶えに、彼女は彼に感謝を告げる。
……宝具や武装は機能しないが、サーヴァントの身体能力があれば退けたかも知れないな、と彼は今になって思う。
ぐだ男「……助けられたし、良いか……浅上さん、送るよ」
藤乃「それは…………はい、お願いいたします」
小さく白い手を握り、彼は歩く……冷たくそして震えているのに気づき、彼は他愛もない雑談をする。
……彼女も笑みを返すようになったころ、無事に寮にたどり着いた。
藤乃「あ、あの……ありがとうございました……」
ぐだ男の行動や起きた出来事、その結果
>>下
409 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/06(月) 14:10:23.85 ID:SlKJ8qd10
怖いからと家にお呼ばれしそのまま雰囲気でイチャラブ対面座位セックス
410 :
◆CJYGWILxRYgy
[saga]:2020/01/06(月) 14:37:09.55 ID:NUMaFuE/0
藤乃「……申し訳、ありません……同室が今、他の部屋に泊まっているらしくて……心、細く……」
……今にも泣きそうな彼女にそう懇願されれば、彼は頷くほかにない。
そのまま三年生の階まで上がり、彼女の部屋に入る。
他人が住んでいる独特な部屋の匂いは少し甘く感じ、彼女に包まれているように錯覚した。
藤乃「…………もう少し、我がままに付き合ってください……」
そういい、彼女は修道服の様な制服を脱いでいく。
白い肌に張りの良い双丘、顔だけが羞恥に赤く染まる。
ぐだ男「良いの? 浅上さん……」
藤乃「……藤乃、と呼んでください……また、いつもの様に」
いつもの……彼はその言葉で、彼女が記憶を取り戻し始めているのを察する。
藤乃「壊れるほど抱いて……愛して……塗りつぶしてください……あなたで、埋め尽くさせてください」
一糸纏わぬ彼女が彼に抱き着き、蕩けた顔で彼に甘えた声を出す。
行為の内容、その結果
>>下
411 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/06(月) 17:49:44.38 ID:HEfQYy2VO
対面座位でイチャイチャチュッチュ
子宮を突く度好きと言わせて、イく度に愛してると言わせる
412 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/06(月) 18:01:49.53 ID:HEfQYy2VO
あ、結果考えてなかった
適当にこれから下の世話含めて協力してくれるとかで
413 :
◆CJYGWILxRYgy
[saga]:2020/01/06(月) 18:38:35.50 ID:NUMaFuE/0
サーヴァントはただ快楽を求めているのではなく、彼との触れ合いの一環として身体を重ねる。
その楽しみ方の一つとしてただ快楽に流される者も居れば……。
藤乃「ちゅッ、んッ、んむ、むぅっ」
彼女の様に、好意を露に……心の開放を好むサーヴァントもいる。
ぐだ男「藤乃、さん……」
藤乃「はい、はい……私も、ですよ……」
彼と息を合わせ、彼女は腰を振る速度を上げる。
藤乃「ふ、ふふ……っ、好き、好きっ、好きです、ずっと前から、好きっ、好きぃ、好き好きっ」
彼女は密着していた身体を離し、臍のあたりに手を添え、子宮が小突かれる度これ見よがしに愛の言葉を紡ぐ。
それに興奮してかますますピストンは早く激しくなり、肉槍も硬く膨らむ。
彼女の方も愛する雄が素直に興奮していることに喜色を浮かべ、今度は耳元で囁く。
藤乃「好きです、愛らしい顔も、生き残るための身体も、優しい心根もっ、好き、好きっ」
彼は彼女を抱きしめ、ゴリゴリと子宮を抉る。
藤乃「あっ、ああっ、愛、して、ます……っひ、あ……愛してます、あいひて、しゅきっ、んはぁっ!?」
彼も愛している印として濃い精液を流し込み、彼女を自分専用にしていく。
愛らしく彼に囁き続けている彼女に、今度は彼から唇を重ねる。
藤乃「んむ、ふっ、んふぅっ!? んひ、ふき、ふきでっ、愛してっ、んん?!」
そのまま彼女を押し倒し、密着した正常位で更に彼らは絡み合う。
……二人はそのままつながり続け、夜の間二人は愛を育んだ。
414 :
◆CJYGWILxRYgy
[saga]:2020/01/06(月) 18:57:19.57 ID:NUMaFuE/0
藤乃「……昨晩は、ありがとうございます」
ぐだ男「もう大丈夫?」
藤乃「はい……しばらく夜で歩くのは控えます……それに、貴方を思い出すと怖さを忘れさせてくれます」
彼はその言葉に安心する……恐怖を克服できる助けになれたことに素直に笑みを浮かべる。
藤乃「また、いつでも来てくださいね? 簡単な料理くらいは用意できます」
彼女は制服ではなく、可愛らしいミニスカートを揺らす。
ぐだ男「うん、美味しいよ」
彼は朝食のフレンチトーストを美味しそうに食べ、彼女は嬉しそうにする。
ぐだ男「ふー……お腹いっぱい」
昨日の昼食ぶりの食事に満足感を覚え、彼は藤乃に感謝を述べる。
ぐだ男(さてと……朝はどうしようかな……休みだけど予定がないや)
昨日の様に誰かと街にくりだそうか、と思案する。
ぐだ男の行動や起きた出来事、その結果
>>下
415 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/06(月) 19:07:35.71 ID:WqOYeIvkO
ネロにいつまで自分を待たせるのかと呼びかけられ街に遊びに行く
ネロ・クラウディウス
正常。生徒会長役。学園の生徒をローマ市民と呼んでいる。特異点だとわかっているが今回は楽しむことにしている。
416 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/06(月) 19:17:20.54 ID:WqOYeIvkO
書き忘れてた、学年はタメで
417 :
◆CJYGWILxRYgy
[saga]:2020/01/06(月) 19:23:02.43 ID:NUMaFuE/0
ネロ「まったく! いの一番に余を頼るのが我がマスターの義務だぞ!」
ぐだ男「ごめんね……じゃあ皇帝はこの特異点……」
ネロ「うむっ、楽しんでいるぞ!」
……タマモキャットの様な新情報はなさそうだ。
ネロ「だがなマスター、余は生徒皇帝としてのロールを持ちながら会長特権で汚染を逃れた、マスターの助けとなるのは明白だな!」
ぐだ男「皇帝、逆です、生徒会長と皇帝特権」
ネロ「おっと、流石に微かに影響はされてるな」
そういいつつも、いつも通り彼女は華の様に笑みを浮かべ街を歩く。
ネロ「学舎もそうだが、街もローマに劣らぬ華があるなっ」
ぐだ男「……それで皇帝陛下、これからどこに?」
ネロ「うむうむ、よくぞ聞いたな!」
どうやらあっていない間に彼女は愉快な場所を見つけたらしい。
彼はネロに手を引かれるまま、街を歩いていく。
起きた出来事、その結果
>>下
418 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/06(月) 19:25:43.90 ID:m5sggBQFO
二人でカラオケへGo
散々な目にあって疲弊したところを、逆レされて余は満足
419 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/06(月) 19:27:34.23 ID:m5sggBQFO
(あ、カラオケボックス内でおせっせということで何卒)
420 :
◆CJYGWILxRYgy
[saga]:2020/01/06(月) 20:02:52.57 ID:NUMaFuE/0
ぐだ男「ね、ネロッ、やめ……!」
人間はサーヴァントに勝てない。
単純な身体能力だけで彼女達は大男のそれを超え、悠然と魔獣と戦える力を持つ。
ネロ「案ずるなマスター……延長済みだ」
カルデアが彼にとって安全な理由は、無理に迫る者から守りたい者と勇み足を諫める者が監視していた。
この特異点は生徒として過ごすサーヴァント達は監視もせず、そして彼女はカルデアの記憶を持っていた。
ネロ「んッ、あああッ!? ふぅっ、ふぅ……雄々しい肉槍だな? この肉の昂り、歌とは違う熱が入る!」
ぐだ男「うあっ、く……ぁぁ……っ!」
騎乗位で巧みに腰を動かし、容赦なく精液を搾り取る。
ネロ「余に身を委ねよ……!」
二人は発情しきった獣の様に、激しく交わり快楽を与え合った。
421 :
◆CJYGWILxRYgy
[saga]:2020/01/06(月) 20:13:43.64 ID:NUMaFuE/0
……結局一時間の延長は二時間の延長となり、二人とも散々交わった。
生徒会長として仕事があるらしいネロとは一度別れ、彼は街をぶらつく。
カラオケでいくらか食事をとった彼は、昼時は暇を持て余していた。
ぐだ男「…………一人でどうするかな」
基本的にサーヴァントと接触してきた彼は、一人でどう過ごすかはあまり考えてなかった。
ぐだ男「人が居そうなところか……誰かに連絡してみようかな」
そう考えながら、昼間の街を歩く。
ぐだ男の行動や起きた出来事、その結果
>>下
422 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/06(月) 20:27:05.65 ID:WqOYeIvkO
歩いてるとジャックとばったり。前回のお仕置きで懲りたのか悪さをしようとする素振りは無く、普通に一緒に遊ぼうと話しかけてきた。
心なしかジャック尻から変な音が聞こえるような気がする。
423 :
◆CJYGWILxRYgy
[saga]:2020/01/06(月) 23:47:26.57 ID:NUMaFuE/0
すみません、試したんだけどジャックちゃんとかナーサリーとか子供っぽすぎる子はの絡みは描きづらい
切り裂かないジャックちゃんが特にただの子供としてしか扱えないし、ロリよりペドっぽくて上手く書けない
セットでいっぺんにお仕置きくらいが限界です
再安価
>>下
424 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2020/01/06(月) 23:56:37.14 ID:iWdm+1mKO
ランサーアルトリアと遭遇して一緒に行動する
珍しくエッチ無しのショッピングで意外にもアルトリアの趣味がフワモコの可愛らしい動物つなぎの服を好んでいること知りつつお互いの近況を話し合いアルトリアはぐだ男の包み隠さない近況を全て聞きそれをすんなり笑顔で受け入れ自分自身も毎日ハードなオナニーとアナニーに明け暮れている事を報告してお互い似たもの同士かもしれないと笑い合う
425 :
◆CJYGWILxRYgy
[saga]:2020/01/07(火) 01:07:40.93 ID:AOreb4VT0
ぐだ男「ライオンだ、可愛いね」
アルトリア「そうですか?」
偶然出会ったアルトリアと、2人でショッピングすることにした。
彼女は少し恥ずかしそうに可愛らしいぬいぐるみを手に取る。
ぐだ男「似合ってるよ、その服も」
アルトリア「ありがとうございます……マスターはどうですか、奪還の方は」
ぐだ男「ライネスやスルーズ、両儀さんや藤乃さんを最近抱いたかな……スルーズとはロールとは言え恋人になったよ」
奪還、粘液接触による魔力供給のラインにカルデアの繋がりを強固にする行為。
つまり、彼が誰を抱いたか、ということになる。
アルトリア「おめでとうございます……私は、アレから張り子で毎晩自慰をしています……動画に残しているので、情けない私を見てくださいね」
そんな歪な会話に、2人は場違いな笑みを浮かべる。
ぐだ男「案外似たもの同士だね」
アルトリア「マスターのせいです」
そんなことを言いつつ、買い物を終える。
アルトリア「私はこれからも調査を行います……奪還、励んでください」
ぐだ男の行動や起きた出来事、その結果
>>下
426 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/07(火) 02:03:53.96 ID:v89Ewe9SO
裸コートと二穴バイブで散歩中のブーディカと邪ンヌを発見
どうやらぐだ男を想ってバイブオ○ニー中だったブーディカを邪ンヌが見つけ、露出の快感と奴隷になる幸せを教えてあげると誘われ付き合っていたらしい
そのまま2人の奴隷をホテルに連れ込みお仕置きックス
ぐだ男に支配されてご満悦のブーディカを見ながら、奴隷も悪くないわと首輪を着ける邪ンヌ
427 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/07(火) 10:37:01.52 ID:WqaEN59v0
>>423
子供勢は安価でロールを正常に戻せば取れるって認識でいいの?
それとも普通に
>>1
的にロリペドが嫌?
428 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/07(火) 13:30:21.25 ID:wrkm+2DXO
話進まないなー
429 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/08(水) 20:54:08.24 ID:83kWAkOF0
というか解決手段が「全員堕とす」だから延々続く。
430 :
◆CJYGWILxRYgy
[saga]:2020/01/09(木) 17:32:18.96 ID:q3Zsp7UE0
ぐだ男「……あれ、二人とも……」
ブーディカ「あ、あはは……偶然だね」
ジャンヌオルタ「……偶然ね」
夏至も近いという季節で、二人はコートを着て厚着をしていた。
……いや。
ぐだ男「なんで、そんな格好してるのかな?」
コート越しに二人の胸を触る……布越しでも暖かく柔らかい。
つまり、この下は何も着ていない……もしかしたら下も。
ジャンヌ「購買の人にも手を出してるとはね……店の奥で可愛らしく貴方の名前を呟いてたわよ?」
ブーディカ「あ、あはは……それで、この子が君にもっと好かれる方法を教えてくれたの……」
そういい、二人は同時にコートのボタンを外す。
やはり下も履いておらず、代わりに大きなバイブが前と後ろで震えていた。
ぐだ男「……昼間からそんな格好しちゃだめだよ、お仕置きだね」
彼のその言葉に、二人は嬉しそうに頬を染める。
そのまま腰に手を回し、二人の性奴隷を連れてホテルへ向かう。
行為の内容、その結果
>>下
431 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/09(木) 18:04:30.99 ID:Cb68SdXD0
バスルームであわあわぬるぬる愛情ご奉仕プレイ
何発も気持ちよく射精するがのぼせて気を失ってしまい気がつくと自分の部屋のベッドに横たわっていた
432 :
◆CJYGWILxRYgy
[saga]:2020/01/09(木) 18:15:06.94 ID:qrNvmeJYO
ちょっと追加で
行為の内容、その結果
>>下
433 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/09(木) 18:19:23.43 ID:3eWmBcMGO
2人のケツ穴比べ
434 :
◆CJYGWILxRYgy
[saga]:2020/01/09(木) 18:26:23.27 ID:qrNvmeJYO
内容がないよう、結果もないよう
再安価
>>下
435 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/09(木) 18:42:10.96 ID:l0E7WcjqO
>>431
に追加だからそんな出せないよね?
内容は
>>433
で交互に突いてどっちの穴の方がいいのか比べる
結果:ジャンヌの方が使い込まれて感度や具合が抜群に良いことがわかり、ブーディカも頑張らなきゃなと煽っておく
436 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/09(木) 18:43:22.28 ID:l0E7WcjqO
ついでに
>>427
の回答は?ダメなら先にダメって言っておいてもらえるとありがたい
437 :
◆CJYGWILxRYgy
[saga]:2020/01/09(木) 19:38:31.46 ID:qrNvmeJYO
3pで二人のサーヴァントを同時に描写できる技量がないんで3pの時は二回行為の安価をしてるんです
今回は勝手に場面転換されそうだったので後回しにしようかと
少女系のサーヴァントはジャガーマンのエロ書けないのと同じ理由です
クオリティが低くて時間がかかりそうなので難しい
イリヤはセーフ、バニアンは難しい、みたいなフィーリングです
今後もそういうサーヴァントが来たら悪いけど再安価させてください
438 :
◆CJYGWILxRYgy
[saga]:2020/01/12(日) 11:45:51.95 ID:jGqeRjFV0
彼は二人を重ねるように寝かせ、その尻を掴む。
ジャンヌオルタ「ふっ、ふひゃっ、く、っひぃ……!?」
まずは上に重なっているジャンヌオルタの尻穴にねじ込む。
ブーディカ「ひゃっ、おほっ、んへぇぇ!?」
一突きごとに下のブーディカの尻にも入れ、二人の具合の違いを見る。
絶世の美女を贅沢に比較し、二人を肉棒一つでねじ伏せる。
ブーディカ「ひぃっ、く、ぶあっ、んごぉっ!?」
ジャンヌオルタ「あん、たっ、はげひっ、うぁっ!?」
キュウキュウと程よく締め付けてくるジャンヌオルタ。
対してまさに今開発されているブーディカ、その穴からは出し入れの度に下品な音が鳴る。
ぐだ男「出すよ……っ!」
彼はご褒美にジャンヌオルタの腹に射精し、彼女も甘い声を漏らす。
ぐだ男「ブーディカも、頑張らないとね?」
薄く笑いながら、今度は前の穴を使い比べる。
439 :
◆CJYGWILxRYgy
[saga]:2020/01/12(日) 12:28:18.51 ID:jGqeRjFV0
数時間ほどホテルのベッドやそれ以外で二人を愛した彼は、風呂に入ると二人が自主的に奉仕し始めた。
二人はまず自分の身体にボディソープを塗り、柔らかい身体で彼を挟む。
ブーディカ「ふふ……どうかな?」
ジャンヌオルタ「これ以上ない贅沢ね? しっかり楽しみなさい?」
四つの胸が前と後ろで手分けをし、胸板や背中を感触で楽しませる。
ブーディカ「ほら、手を出して?」
彼の逞しい腕を彼女は掴むと、自分の股の下に滑り込ませる。
きちんと整えられている毛の感触と、尻や太ももの柔らかい感触。
逆側の腕も、ジャンヌオルタが息を合わせ自分の身体をスポンジに奉仕をする。
彼への全身の奉仕を終えた後、二人は彼の前に跪く。
ジャンヌオルタ「ほら、あんたが大好きなオッパイよ?」
ブーディカ「あはは、まだまだ元気だね?」
二人の豊満なそれに挟まれてもなお飛び出る肉棒に二人は激しく胸を動かす。
美女二人の奉仕を受け入れ、彼は至福の時間を過ごしていく。
440 :
◆CJYGWILxRYgy
[saga]:2020/01/12(日) 12:35:46.05 ID:jGqeRjFV0
……気が付くと自室にいた。
当たりを見渡せばすぐにベッドの上だというのが分かる。
ぐだ男(……夢、じゃないよね)
自分の身体からまだボディーソープの匂いがする、ということはさほど時間は経っていない筈だ。
のぼせて気でも失ったのか、と思いつつベッドから出る。
……服を着せられているのに気づき、後で感謝しなければと思い……二人が部屋にいないことに気付く。
ぐだ男「寮の食堂かな……」
時間でいえばまだ空いているだろう、閉まる時間も迫っている……夕食を採るなら早めに下に向かった方がいい。
そう考えながら自室を出る。
ぐだ男の行動や起きた出来事、その結果
>>下
441 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/12(日) 12:50:32.97 ID:mic4fZ5sO
食堂で家庭科の紅閻魔せんせーのお料理教室
おっきー等これまでに登場している和鯖の皆さんがスッポンとかウナギとか牡蠣とかのやたらスタミナつきそうな料理を用意しており、ぐだ男が現れるとまあまあまあまあと席につかされ、試食させられる
当然食べるうちに、股間が元気元気
442 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/12(日) 13:28:32.11 ID:mic4fZ5sO
気軽に書いたけど和鯖結構でてた……
きよひー、らいこう、牛若、沖田、紫式部、景虎、タマモキャットもかな?あと式、藤乃も日本人ではある
全員とか多すぎるのでてきとーでお願いします
443 :
◆CJYGWILxRYgy
[saga]:2020/01/12(日) 20:18:46.38 ID:jGqeRjFV0
流石に大人数は捌ききれないです、多くて3Pまでで勘弁してください
再安価
>>下
444 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/12(日) 20:22:29.04 ID:vJo0aXEfO
アナスタシアが局部と乳首の開いたエロ下着にマント一枚の姿で訪ねてくる
これでハメドリしたいと言ってきて、さらにピアスを用意してクリトリスと乳首に開通をビデオで撮るとも依頼されてビデオで撮ったあとハメどり
445 :
◆CJYGWILxRYgy
[saga]:2020/01/13(月) 00:33:59.64 ID:1+TdRxWn0
腹ごしらえを終えた彼が部屋へ戻った時……。
アナスタシア「……こんばんわ」
彼の部屋に、アナスタシアが訪れてきた。
紅潮した顔に、ピッタリと前も閉じられたマント。
……彼は無言で彼女の腰に手を回し部屋に連れ込む。
ぐだ男「……脱いで」
アナスタシア「はい……」
彼の強い言葉に笑みをこぼしながら、彼女はマントを外す。
白く細く、しかし魅力的な曲線を持つ肢体……それらはマントの下は下着姿で彼を誘っていた。
深い水色の下着は、スリットが入り乳首が見え陰唇も露出していた。
アナスタシア「ふふ……情婦や、側室の寵姫でもこんな格好はしないでしょうね……勿論私も、貴方以外にはするつもりはないわ」
そう言いつつ、彼女はマントの内側からビデオカメラと……ピアスを取り出す。
……彼は彼女からそれらを受け取ると、ベッドを撮れる位置にカメラを置き……乳首とクリトリスに渡されたピアスを入れる。
アナスタシア「ん、ぐ、ぁっ、あうっ!? んぎっ、かっ」
痛みで身を捩るが、彼の視界の端で彼女の人形の髪が少し揺れたかと思うと血は直ぐに止まる。
三箇所を開ける頃には、すっかり痛みを快感に感じる余裕が彼女には生まれていた。
アナスタシア「……はぁっ……はぁ……こんな身体、貴方以外には見せられないわね?」
蒼い瞳を彼に向け、彼女にとってどれほど特別かを繰り返す。
ぐだ男「……頑張ったねアナスタシア……じゃあ、今からご褒美しなくちゃね」
アナスタシア「…………ええ、楽しみだわ」
カメラに見せつけるように、彼女と舌を絡める。
行為の内容、その結果
>>下
446 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/13(月) 02:12:29.91 ID:9py5nYo4O
せっかくだから、変態なことがしてみたいと訴えてくる
屋外の動物飼育小屋に移動して、牛や馬が繋がれている家畜小屋の中で牛のように全裸にカウベルをつけて、母乳がでる薬を胸に打ち、搾乳機を取り付けて搾乳しながら後背位で中出しする(家畜小屋は農業高校を想定してます)
447 :
◆CJYGWILxRYgy
[saga]:2020/01/14(火) 07:25:09.84 ID:taGEW5Jp0
アナスタシア「……んもお、もぉ……っ」
ワラの敷かれた厩舎の片隅にシーツを敷く。
耳とツノのついたカチューシャに、カウベルのついた首輪。
牛柄のアームカバー、レッグカバーをつけ彼を誘惑する。
対する彼のモノも、彼女の格好に興奮してかいつもよりも大きく太く屹立している。
ぐだ男「たっぷり、搾ろうね?」
彼はアナスタシアの胸に薬を注入し、搾乳機を取り付ける。
アナスタシア「んっ、あっ……もぉっ」
その刺激に少しだけ悶えた後、カップに搾乳され始める。
さらに彼は大きな雌牛の腰を掴み、一気に根元まで挿入する。
アナスタシア「あっ、かっ、はへっ、んも、もぉぉっ!?」
柵に手をつき、本物の牛の様な声を上げ彼の肉棒を子宮で受け止める。
牛のそれと比べても遜色ない肉槍を受け入れ、背筋に走る快楽に女として屈服する。
アナスタシア「ひっ、ぐっ、うぁっ、んんんんんんっ!?」
歯を鳴らし、背筋を反らして絶頂する。
彼はその白い背中に抱きつき、最奥に精液を流し込む。
収まりきらなかった精液がボトボトとシーツに溢れる。
アナスタシア「は、はぁっ……はぁ……もぉ……もう……」
彼のものが引き抜かれると、シーツに放尿しながらもどうにか柵を掴みただ続ける。
448 :
◆CJYGWILxRYgy
[saga]:2020/01/14(火) 07:48:31.75 ID:taGEW5Jp0
朝、身支度を済ませ教室に向かう。
彼が教室に向かう最中……。
紫式部「あ、おはようございます」
清姫「おはようございます」
二人が後ろから声をかけてくる。
先輩である2人に一応後輩らしく挨拶し、雑談を繰り広げる。
それとなく清姫に現状を尋ねるが、進捗はよくないらしい。
ぐだ男(俺ももう少し頑張らないとな)
そう思いつつ、二年生の教室に向かう。
ぐだ男の行動や起きた出来事、その結果
>>下
449 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/14(火) 07:51:28.85 ID:ZZ+r2WNf0
多数の女子生徒を食い散らかしているという噂が裏で流れており、それを聞きつけた酒呑がつまみ食いしにくる。
酒呑童子
超絶ドスケベな先輩。服装や言動がかなり扇情的。自分に合う男を求めている。
450 :
◆CJYGWILxRYgy
[saga]:2020/01/14(火) 12:39:35.88 ID:taGEW5Jp0
酒呑童子「……ああ、来てくれたん?」
ぐだ男「呼び出しをすっぽかすタイプではないですよ」
いつもの衣装と違い制服を見ているため露出は少なく見えるが……明らかにシャツの下はノーブラだと分かる。
酒呑童子「ふふ、君……女の子とっかえひっかえしとるらしいねぇ?」
背丈を比べれば不相応に扇情的な彼女は、目を細め笑いかける。
酒呑童子「うちも可愛がって欲しいわぁ」
くすくすと笑いかけ、彼の胸板を指でつつく。
……彼女はやろうと思えば、この体育館裏で彼女のオモチャにされるだろう。
先手必勝以外勝ち目はない可能性がある。
ピラりとスカートを持ち上げると、黒いローライズの紐パンが見える。
酒呑童子「そや、うちが食ってもええよ? ねえ? どうなん? どっちがいい?」
ぐだ男の行動、その結果
>>下
451 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/14(火) 12:42:28.01 ID:wrAFeZ7/O
実はアナルが超弱かった酒呑ちゃん
騎乗位で搾り取ろうとぐだに馬乗りになったところ不意打ち気味にぐだちんぽをアナルに打ち込まれアヘる
452 :
◆CJYGWILxRYgy
[saga]:2020/01/14(火) 23:06:09.96 ID:taGEW5Jp0
酒呑童子「ふふっ、えげつなぁ……おぼこいのがこんなのに突かれたら、壊れてしまうかもねえ?」
クスクスと笑いながら冷たい指先を肉棒に這わせる。
サーヴァント……というよらも、鬼の腕力に彼は冷や汗を掻くしかない。
それでも勃起が止まらないのは、彼の生殖本能か……それとも不屈の心意気か。
いずれにせよ、酒呑童子的には大変満足な結果らしい。
酒呑童子「それじゃあ空っぽになるまで搾るけど、ええね?」
……いい、というのは選択肢ではなく覚悟を問うているのだ。
鬼というロールがなくとも生来から鬼の彼女に、勝てる手は一つ。
酒呑童子「……ふきゅっ!?」
彼は意を決して腰を掴み、一気に肛門に根元までぶち込む。
さしもの酒呑童子とはいえ、女殺しの肉棒の不意打ち……しかも最大の弱点に……をくらい、他の女達と同様イキ顔を晒す。
酒呑童子「へっ、ほへっ、おっほぉっ」
ここを逃せば勝機はない……かれはここで畳み掛けに入る。
行為の内容、その結果
>>下
453 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/14(火) 23:12:48.15 ID:9WYpG42hO
内容:バックから腸内がパンパンになるまでアナルファック、ついでに乳首もあらゆるテクニックを駆使して執拗に虐めて敏感な箇所を増やしてあげる
結果:精液を沢山中に出されたお陰で本来の酒呑童子の姿を思い出したが、ぐだ男のテクとちんぽにメロメロになってしまいその姿を見るだけで乳首は勃起し腸液が止まらなくなる乳首・アナルジャンキーになってしまった
454 :
◆CJYGWILxRYgy
[saga]:2020/01/17(金) 11:51:17.13 ID:3JglCIet0
酒呑童子「お゛っ、お゛っ、お゛ほっ、ほへっ、んおおおっ!?」
容易く主導権を奪われた酒呑童子は、体育館裏で無様に絶頂する。
丸く肉付きの良い尻に腰をたたきつけ、引き抜くたびに腸が引き出され突くたびに音が鳴る。
酒呑童子「かっ、かひっ、かんにんっ、堪忍ひてぇ、う、うちのっ、負けっ、ゆるひ、んっひょぉぉっ!?」
同時にシャツ越しにノーブラだった乳首を弄る。
汗でぴっとりと張り付き、鈍い刺激に彼女の慎ましい胸の先をピンと伸ばす。
酒呑童子「んひっ、ごっ、かはぁっ!?」
乳首を強く抓みあげ、更に体勢を変え深くまで突き上げる。
……プラプラと浮いた足先が、細かく細かく痙攣する。
酒呑童子「お゛っ、んほっ、ほへっ、おおお゛お゛っ!?」
カエルの様に足をばたつかせる彼女に遠慮なく射精し、大量の精液で細身の腹がポッコリと膨らむ。
455 :
◆CJYGWILxRYgy
[saga]:2020/01/17(金) 12:16:39.98 ID:3JglCIet0
鬼退治を終え午後の授業を受けながら、彼は放課後の方針を考えていた。
理事長だというカーマ、そして正体不明の学園長。
……今のところこの特異点に微塵も敵意は感じられない。
だが、手がかりが存在しない。
学園長室は開かずの間、そして理事長室は見かけたことすらない。
ぐだ男「……向こうから接触してくれないと手がない、って感じかな」
暫くは向こうの思惑通りに動くしかなさそうだ。
ぐだ男の行動や起きた出来事、その結果
>>下
456 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/17(金) 12:33:18.05 ID:LGJs6e6dO
スルーズにデートに誘われる
返答しようとした時ふじのんからも誘われる
457 :
◆CJYGWILxRYgy
[saga]:2020/01/17(金) 12:54:17.31 ID:3JglCIet0
スルーズ「あ、あの……放課後、街に行きませんか?」
……あまりに初々しく誘ってくる彼女に、かれは不覚にもときめきかけた。
ぐだ男「あ、え、っと……」
藤乃「すみません……少し、よろしいでしょうか?」
しどろもどろしていると、彼の後ろから藤乃が声をかける。
スルーズ「あ、ど、どうぞ……」
藤乃「……これからお時間ありますか?」
ぐだ男「え!? 藤乃さんもデートの!?」
彼は思わず驚くと、自分の失言に気付く。
スルーズ「藤乃さんも……?」
藤乃「デートの……?」
……二人の少女は互いに彼を狙っている相手だということを認識する。
こうなれば最後、どちらかにはかならず角が立つ……彼は背中に凄まじい汗が流れたことに気付く。
ぐだ男の行動や起きた出来事、その結果
>>下
458 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/17(金) 12:57:45.75 ID:Q6NI5TRLO
二人を侍らせてデートすることに
買い物デートでセックスなどはなく、スルーズと藤乃も打ち解け、案外いい友人関係となる
459 :
◆CJYGWILxRYgy
[saga]:2020/01/17(金) 18:45:47.53 ID:3JglCIet0
スルーズ「似合っていますか……?」
藤乃「ええ、やはり白が映えますね」
ぐだ男「うん、そうだね」
彼等はショッピングデートを楽しみ、スルーズに白いワンピースを買う。
……カルデアでの彼女を思い出し見繕ったものだが、彼女にはぴったりな気がした。
藤乃「……ふふ、案外気安い友達になれそうですね」
スルーズ「はい、私もです浅上先輩」
藤乃「藤乃と、よんでくださいスルーズさん」
……そんな彼女達の友情を彼は笑みを浮かべなが見守る。
どうにか喧嘩させずに仲を取り持てた。
ぐだ男「……もういい時間だし、どっかで食べようか」
スルーズ「はい、そうですね」
藤乃「どこにしましょうか……」
ぐだ男の行動や起きた出来事、その結果
>>下
460 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/17(金) 18:49:11.79 ID:UvkK6MSbO
デート続行?
続行なら昼食を食べ、ぐだの部屋でゆっくりと休む
続行じゃないなら静謐が恥ずかしがりやを治したいと相談
461 :
◆CJYGWILxRYgy
[saga]:2020/01/17(金) 19:22:13.60 ID:3JglCIet0
デート続行で
もうちょっと長めにしてれると助かります
再安価
>>下
462 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/17(金) 19:51:57.56 ID:CtTJ5tPBO
小部屋のあるレストランで昼食を取っていると、店員が隣の部屋の客と間違えて持ってきた酒を藤乃とスルーズが頼んだジュースと勘違いして飲み酔っ払い二人とも寝てしまう
顔を赤らめて無防備に眠る二人を見て我慢できなくなり、二人を半裸にして写真に撮ったりスルーズへ顔射、起きない藤乃の胸でパイズリをする。
その後、しっかり後片付けした後に酔いが覚めた二人を起こし、はかせ忘れたパンツをポケットにしまいつつデートを続ける
463 :
◆CJYGWILxRYgy
[saga]:2020/01/18(土) 13:33:50.64 ID:T9EfLswL0
スルーズ「……けふ…………?」
藤乃「うー……ん……?」
食後のソフトドリンクを楽しんでいた2人は、顔を赤くし机に突っ伏す。
ぐだ男「2人とも……?」
彼は一応グラスの中を確認し……中身がワインになっていることに気づく。
藤乃「くぅ……ん……ふあ……」
スルーズ「んっ……ます、んんっ」
顔を紅潮させ、無防備に眠る2人に……彼は雄としての劣情を抑えきれなかった。
まず2人を半裸にさせた後、スルーズの手の手を借り肉棒を扱く。
冷たく細い指の刺激と、薄暗い背徳感……彼は普段よりも早く、大量の精液をスルーズにぶちまける。
即座に藤乃の胸に挿入し、激しく腰を振る。
2回目の発射とは思えぬ量を出しつつ、彼は冷静さを取り戻す。
ぐだ男「……片付けないとな……」
464 :
◆CJYGWILxRYgy
[saga]:2020/01/18(土) 17:23:43.71 ID:T9EfLswL0
スルーズ「寝てしまうなんて……」
藤乃「手間をかけさせてしまいましたね……」
落ち込んでいる2人に対して、彼は別の理由で落ち込んでいた。
スルーズ「もう、夜ですね」
藤乃「……はい、どうしましょうか……」
……寮の門限も迫る中、2人は帰るそぶりは見せない。
まだまだデートを続けたいらしい。
ぐだ男「じゃあ……どこに行きたい?」
ぐだ男の行動や起きた出来事、その結果
>>下
465 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/18(土) 17:40:21.38 ID:jHhY3sLzO
ところで、どうして私たちのパンツをお餅なのですか?
と問い詰められ、寝てる間の所業を白状させられる。
そして二人に罰として、まだ人通りのある町中のベンチに三人ならんで座り、膝掛けに隠しながら両脇からダブルパンツコキで射精させられる辱しめを受ける
466 :
◆CJYGWILxRYgy
[saga]:2020/01/19(日) 02:12:09.28 ID:zCKQ++YS0
スルーズ「………………あった」
藤乃「……やっぱり……」
彼女達の手には、彼が先ほど脱がせたパンツ。
2人とも細かい部分は違うが、性格通り清楚かつ洒落た白いレースの下着だった。
彼はありのままを告白し、2人の無防備な姿に魔が刺したことを謝った。
藤乃「ふふふ……どうお仕置きしましょうか」
スルーズ「恥ずかしいのがいいかと」
どうやら手が緩められるということはなさそうだ。
やはり1人だけスッキリしたのは許せないのだろう。
…………そうして、彼は街中のベンチに座らされた。
ぐだ男「う……く、ぁ……」
三人の腰には買ってきた腰掛け……新品のその下で2人の腕が艶かしく動く。
サラサラとした布地のパンツを彼の亀頭に擦らせ、肉棒を手でしごいた。
スルーズ「我慢していたのに……ズルイです」
藤乃「人の身体を使うのは卑怯です」
二人の非難を耳元でされ、肉棒はより硬くなる。
ぐだ男「ごっ、ごめんっ、なさ……く、ぁぁっ!?」
音が聞こえるほどの射精は、レストランの時よりも勢いがあった。
藤乃「ん……濃い、ですね」
スルーズ「履いただけで、孕んでしまいそうです……」
二人は人がいなくなったのを見計らい、彼の目の前で精液塗れの下着を履く。
……そんな様子に、彼はもう一段階激しく勃起する。
ぐだ男の行動や起きた出来事、その結果
>>下
467 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/19(日) 02:20:15.25 ID:6BNyITOh0
そろそろ解散しちゃあかん?
468 :
◆CJYGWILxRYgy
[saga]:2020/01/19(日) 02:30:07.45 ID:zCKQ++YS0
寝ぼけて脳死コピペしてたわ
確かにくだりとしては長いんでシーンを切る
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