【ミリシタR18SS】The Hypno M@ster at Theater【安価】

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1 : ◆AHL7KHofQw :2019/12/01(日) 17:53:13.27 ID:1UgHZny60
突然だが、"催眠術"を信じるだろうか?

文字通り相手を眠らせたり、握った手が開かなくなったり、秘密を自ら暴露させたりするアレのことだ。

俺は昨日まではそんなものを信じていなかった。だが今は違う。

なぜなら俺は―実際に催眠術のチカラを得たからだ。


昨晩あった出来事はよく覚えていない。社長たちと飲みに行った。疲れのせいかいつもより酔いが回るのが早かった。

他の人に迷惑はかけられないからと二次会を断って帰宅した。最寄り駅で電車を降りた。それから……?

……それから、家に帰るまでの間に何かがあった気がする。だが、何があったのか、誰と話したのか、思い出せない。

とにかく、今朝目を覚ましたときに俺は自分が催眠術を使えることを当然のことと認識していた。昨日まではそんな記憶が一切なかったにも関わらず、だ。

おそらく昨日の出来事が関係しているのだろう。だがそれを思い出せないことは自分が催眠術を使いこなせるという事実に比べたら大したことじゃない。そうだろう?


催眠術のかけ方は簡単。かけたい相手と目を合わせ、その内容をしっかりと頭の中に思い描いて……

パンッ!

とこのように大きな音を立てて手を叩けばいい。


授けられた催眠術は俺の想像する限りの行動を相手に行なわせることができる。

金品を簡単に手放させることも、秘匿すべき情報を全て聞き出すことも、強い感情を翻意させることだって容易だ。

ではこの力を得て、まず俺は何をするべきか。悩むフリはした。だが結局欲望は一つに収束してしまう。

俺の仕事はプロデューサーだ。周りにはきらめくアイドルたちがいて、その活躍を見るだけで充分だと思い込もうとしていた。

だが違った。美しくて感動的な表面を横で見ているだけで真に満足できるはずがない。

今の俺ならあの美少女たちになんでもすることができる。思いつく限りなんでも!その魅力を前にして、職業倫理を語ることになんの意味があろう?

こうして俺はこの力、ひょんなことから得てしまったこの催眠術を使って、愛しいシアターのアイドルたちを貪り尽くすことに決めたのだ。
2 : ◆AHL7KHofQw :2019/12/01(日) 17:53:56.04 ID:1UgHZny60

・『アイドルマスター ミリオンライブ シアターデイズ』のR-18安価SSです。内容は催眠ものです

・安価はアイドルおよびプレイ内容の決定の際に取ります。安価の取り方については適宜調節をします

・主役となるアイドルについては現在ミリシタに登場している52名(AS組やシアター追加組含む)の中から1名とします

・内容に関してはR-18Gの表現はご遠慮ください。それ以外なら特殊な嗜好も大歓迎です!頑張ってヌけるSSにします

・繰り返しになりますが、"なんでも"できる催眠術です。想像の赴くままにシチュエーションを書いてくださいね


では、最初の安価です
>>3 アイドル名(必須)および催眠内容(ない場合は内容のみ再安価)
3 : ◆AHL7KHofQw :2019/12/01(日) 17:54:33.61 ID:1UgHZny60

・『アイドルマスター ミリオンライブ シアターデイズ』のR-18安価SSです。内容は催眠ものです

・安価はアイドルおよびプレイ内容の決定の際に取ります。安価の取り方については適宜調節をします

・主役となるアイドルについては現在ミリシタに登場している52名(AS組やシアター追加組含む)の中から1名とします

・内容に関してはR-18Gの表現はご遠慮ください。それ以外なら特殊な嗜好も大歓迎です!頑張ってヌけるSSにします

・繰り返しになりますが、"なんでも"できる催眠術です。想像の赴くままにシチュエーションを書いてくださいね


では、最初の安価です
>>3 アイドル名(必須)および催眠内容(ない場合は内容のみ再安価)
4 : ◆AHL7KHofQw :2019/12/01(日) 17:55:28.40 ID:1UgHZny60
重複してる…。この書き込みのすぐ下でとります
5 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/01(日) 18:03:42.43 ID:1GkxxxfXO
春香
6 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/01(日) 18:09:39.56 ID:+Fo79psjO
プロデューサーの気分でアナルでもマンコでも口でも簡単に開くAV女優にする
7 : ◆AHL7KHofQw :2019/12/01(日) 19:49:40.33 ID:1UgHZny60
>>5、>>6
では最初の犠牲者、もといアイドルは天海春香さんでいきましょう

また、内容安価は>>6の内容で書いて行きます。

しょっぱなから私が重複して安価がずれ、かつその後の指示もかなり曖昧で混乱を招いたと思われるので、内容の再安価は今回は取らずにいきます

それではしばしお待ちくださいませ
8 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2019/12/01(日) 19:56:11.76 ID:wllFPI0mO
わっふるわっふる
あとメアド欄にsagaって入れないと『オナニー』とかは自動変換されちゃうから注意ね
9 : ◆AHL7KHofQw [saga]:2019/12/01(日) 21:54:47.67 ID:1UgHZny60
「失礼します!天海春香、ただいま参りました!」

新しい仕事が入った、その詳しい話をしたい。そう呼びつけたのは春香だった。

「新しいお仕事ですよね!私、やる気マンマンですよ♪」

屈託なく微笑む無邪気な表情や普段のおっちょこちょいな姿を見ていると時たま忘れかけ層にもなるが、この劇場で一番の実力者と言っても過言ではないのが彼女だ。

歌でダンスで演技で、そして何よりもその笑顔で大勢のファンを持つ彼女に―俺はこれから自分の浅ましい欲望をぶつけるのだ。

内容は既に決めてある。あとは彼女の顔を見ながら、手を打ち鳴らすだけで……

「……?どうしました、プロデューサーさん?なんだか不安そうな顔…」

不意に春香がそうつぶやいた。不安?違う、これは薄暗い未来への期待、俺の新しい歓びへの希望だ。

春香、うまく”お仕事”をやってくれよ?このシアターの今後がお前にかかってるんだから。

「……はい!ばっちりパーフェクトなお仕事をして、みんなの力になってみせますね!」

決意を秘めたその顔の前にゆっくりと両手を掲げて、頭の中の想像を確たる形にしたら―


パチンッ!
10 : ◆AHL7KHofQw [saga]:2019/12/01(日) 21:55:31.38 ID:1UgHZny60
「……ふむふむ、期間は一週間ですね。分かりました!」

“仕事内容”の説明を終えた俺は春香の前に一枚の契約書を差し出す。

体裁は整えたが明らかに紙質の悪いそれは先ほど思いついてこしらえたものだ。

「……はい、大丈夫です!精一杯頑張りますね♪」

その言葉に短く相槌を打ったが、内心は笑い出しそうな気持ちでいっぱいだった。

確認のために一応読み上げてくれるか?大きな声で頼む。

「あっ、はい!何か勘違いがあるといけませんもんね!では…オホン」

サインを終えた春香は咳ばらいを一つして、その滑稽な文章を読み上げ始めた。


「わたくし、天海春香は本日より一週間、プロデューサーの求めるままに彼のチンポにご奉仕する業務に就きます」

「ご奉仕はマンコ、アナル、口、手、その他要求された部位を使い、如何なる時間、場所においても拒否は一切いたしません」

「ご奉仕中に発生したケガ、事故、妊娠にプロデューサーの責任は一切なく、すべて自己責任として処理します」

「なおこの業務はプロデューサーの意向による延長が容易に可能であることも認識しており、一週間を超える業務となっても最後までご奉仕を続けます」

あの天海春香が!堂々と俺の性処理道具になると宣誓している。

疑っていたワケではなかったが、この力はもはや疑いようがない。これがあれば俺はなんでもできる。

「OKですか?では!今から一週間、よろしくお願いしますね!」

だがなんでもできるという自由度の高さをふんだんに活かすには時間が必要だ。

「……はい!ではご奉仕しますね、プロデューサー♪」

とりあえず春香にしゃぶらせながら、今後の方針を決めることにしよう。
11 : ◆AHL7KHofQw [saga]:2019/12/01(日) 21:56:11.12 ID:1UgHZny60
「ちゅっ、ちゅっ、ちゅぅぅ……♥」

春香の(おそらく)ファーストキスが亀頭の先に落とされる。表情に嫌悪はなく、ひたむきな顔であることがなおさら嗜虐心を煽る。

「ちゅっ…♥えっと…このまま咥えればいいんですよね?」

こちらに上目遣い向けてくる彼女に対して鷹揚に頷きながら、一つ改善点を見つける。

ほぼ間違いなく(と信じたいが)、劇場のアイドルたちにはまともな男性経験がない。

だからフェラ一つとっても、技術の上では到底気持ちよさには繋がらないのだ。

「はむ…んっ、じゅぷ……♥ほぉ、れすか?ぷろりゅぅさぁ?」

もっとも口いっぱいに頬張りながらこちらを見つめる春香が、ビジュアルの破壊力が凄まじいのでまぁ問題ではないのだが。

とはいえ、このまま口の中に発射するのは時間がかかるし、メインディッシュを先に済ませてしまう方が賢明だろう。


春香、フェラはもういいから。下を脱いで後ろを向いてくれ。

「ふぇ……!?……っは、はい!……あの、気持ちよく、なかったですか?」

最初だから仕方がないよ。これから一週間でマスターすればいいからさ。

「あっ、はい!私のダメなところがあったら、どんどん教えてくださいね!」

あくまで大事な仕事を任されているつもりの春香、彼女の言葉の端々にやる気があふれている。

「んしょっ……では、よろしくお願いしまーす!」

そのやる気に溢れた表情のまま、スカートとショーツを脱ぎ捨てた春香の見た目は滑稽さと淫靡さが半々といった様相だった。

下腹部はぴっちりと閉じていて、処女性というある意味アイドルにおいてもっとも重要なものが正しい姿で守られていることが確認できる。

これからそれを崩してしまおうとしている人間が処女性の大切さを語っても意味がないのだが。

「け、経験ですか?えっと、まだないですね!……はい、処女ですよ!処女!」

念のために経験の有無を聞いてみたら例の口調でそう答えられ、同時に面倒なことに気が付く。

彼女の秘部はまだ準備が不完全にも程がある状態で、このまま突っ込んだらどうなるかは目に見えている。

かといって馴らす時間も惜しい。俺は春香を犯したいだけであって、春香を気持ちよくさせることが目的ではないのだ。

それならば、催眠術を使ってみよう。同時にかかった場合にどちらも正しく発現するのかの確認もできるはずだ。

「はーい!なんでしょうか?」

既に壁に手をつき、真っ白い尻を向けた春香にこちらを向かせる。


パチンッ!

12 : ◆AHL7KHofQw [saga]:2019/12/01(日) 21:56:46.19 ID:1UgHZny60
「わっ…!?……えっと、今のは?」

ちょっとしたおまじないだよ。さぁ、じゃあ始めようか。

「はい!あの、おまじない、ビックリしましたけど嬉しいです!私、頑張りますね!」

そう言ってほほ笑み再度後ろを向く春香。俺は彼女の心根の優しさを再確認しつつ―

―俺の方に突き出された尻たぶをめがけて思い切り手を振り下ろした。

「いぎっ!?へ、あ、なに、を……ああぁあああぁっ!?」

続けざまにもう一発。春香の悲鳴が部屋の中に木霊する。

防音が行き届いている部屋でよかった。見られても催眠術で何とかするだけだが。

「プロデューサー!?一体、どうして……!?」

もっと素直に大きい声出せ。もう一発行くぞ

「へ、あぁあああああぁぁぁぁっ♥……あ、れぇ?」

春香の声に色が混じる。催眠は無事に成功しているようだ。

二回目の催眠の内容は”声が大きければ大きいほど、今受けている快感が大きくなる”。

痛みによる悲鳴でも大きく声を上げれば、あっという間に快楽へ早変わりだ。

「あぁぁ…プロデューサーさん、もっと……んおぉぉぉおぉおぉっ♥♥」

身を震わせて春香は低くうなった。苦痛ではない、明らかな媚悦を含んだ喘ぎだ。

パァン!パァン!


「お”ぉぉぉぉっ♥♥お”ぅ、ぅぅぅぅいぃぃぃぃっ♥♥」

もう一発、というところで気が付いた。スパンキングが本来の目的ではない。

これで春香には痛みに対しては大声を出して快楽に変えるという思考が根付いたはずだ。

彼女の秘部は先ほどの荒々しい前戯で十分に湿り気を帯びている。これならスムーズに貫通できるだろう。

そして破瓜の痛みもそれを誤魔化す大きな声で快感に変換される。苦痛の声を聞きながらするセックスなど俺が気持ちよくなれない。
13 : ◆AHL7KHofQw [saga]:2019/12/01(日) 21:57:17.28 ID:1UgHZny60
さていよいよ挿入する段だが、ふと思いついてビデオ映像を撮ってみることにした。

単純にそういう趣向が好みであることは否定しないが…これは力の検証にも利用できるはずだ。

春香、カメラ回ってるぞ。挨拶しろ。

「あっ…♥こ、こんにちは!天海春香で……っ、いあ”ぁぁぁぁっ♥♥」

今から何するんだっけ?

「は、はひぃ♥今からプロデューサーのおちんぽに気持ちよくなってもらうために、私のおまんこを使ってセックス、します♥」

よし、じゃあ入れるから。ちゃんと最後までリアクション取れよ。

「はい!がんばりま……ぃぎっ、ぎあぁぁぁぁぁっ♥あぁあああぁぁぁぁあっ♥♥♥」

濡れそぼった狭いそこに無理やり押しとおろうとすると、春香の口からアイドルのものとは思えない野性的な声がこぼれる。

「が、ぁ……すごく痛いのと、気持ちいいのが混ざって、私、どうにか、ぁああぁああぁあぁぁぁっ♥♥♥」

涙目になりつつも状況を伝える春香を無視して押し進む。すると、ようやく狭部を抜けた感触があった。

処女じゃなくなったぞ。よかったな、これで今後の業務が楽になるな。

「あ”ぁ…は、はいっ!プロデューサーさん、処女をもらってくれて、お”ぁ♥ありがとう、ございます…♥」

顔をカメラの方に向けて両手でピースを作る彼女は、たとえ顔中が涙で濡れて喘ぎを漏らしていようとも見事なアイドルの姿だった。


「お”ぉぉぉぉぉっ♥♥はげし、ひぃっ♥ぷろ、りゅ、さぁっ♥」

大声に比例して快感が増す催眠にはもう一つ意味がある。

「はひっ♥あ”ぁあ”あぁぁぁぁあっ♥♥きもちぃぃ♥おかひ、あひぁぁぁぁっ♥♥」

大きな声で嬌声を上げれば、それがさらに快感を生み出す。そしてその快感が嬌声を呼び起こし、その声量が快感の呼び水となり―

「たひゅけっ♥♥あひっ、うあ”ぁぁっ♥わたひ、こわれ♥こわれちゃぅぅぅっ♥♥」

―結果として、俺の最初の数突だけで春香は幾度もイき、失神寸前まで追い込まれていた。

いいものが見れたとはいえ、これは流石にやりすぎたか。奉仕させるという本義からは遠くなってしまった。

仕方がない。一度彼女を落としてから大声に関わる催眠を解き、再度進めることにしよう。
14 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/01(日) 21:58:29.40 ID:QauX/VZ00
もしかしてモバマスで書いてて早耶Pに潰された人?
15 : ◆AHL7KHofQw [saga]:2019/12/01(日) 22:03:44.08 ID:1UgHZny60
「ほぉぉおぉっ♥♥あぁあぁぁぁぁっ♥♥おちんぽ、うごき、しゅごいれすっ♥」

トップアイドルが男を浅ましく欲する声。これを世にそのまま流したら、このプロダクション自体が傾くこと請け合いだ。

「いぃぃっ♥もっとぉ、もっと、きもちよく、なっへぇ♥♥んぉ、お”お”ぉぉぉっ♥♥」

目の焦点は合わず口からは涎と快楽の悲鳴を上げながら、それでも彼女は”仕事”を忘れていない。

それなら一週間をかけてみっちりと体に”仕事”を教え込んでやろう。

「お”ぉぉっ♥♥♥ん”ほぉっ、はひぃぃいいぃぃぃぃっ♥♥♥」

俺が当然の権利のごとく中に射精すると同時に、春香はおたけびを上げて崩れ落ちた。


……さて、催眠を解くには春香の意識がしっかりしていないとできない。

あの狂乱状況で意識をこちらに集中させるのはおそらく無理だ。ならば気絶から回復したところを狙った方がいいだろう。

…そもそも気絶後にも催眠は継続されるのか?特定の催眠だけを消すことは本当にできるのか?

あるいは……何重にも催眠をかけることはできるのか?複数人に同一の催眠をかけることは?

疑問は尽きないが、幸い俺には時間と資源が豊富にある。順番に試していけばいい。

そう考えた刹那、廊下から走る足音が聞こえてきた。

音は……まっすぐこちらに向かってくる!防音とはいえ、さすがにあの大声はまずかったらしい。

催眠を使うしかないか!?しかし思考がうまくまとまらない…!

その覚悟も曖昧なうちに、ドアが開いて―

16 : ◆AHL7KHofQw [saga]:2019/12/01(日) 22:08:05.96 ID:1UgHZny60

一週間後、ミーティングルームにアイドル全員を集合させた。

「今日はみんな、集まってくれてありがとうございます♪」

司会進行そしてこの会、成果報告会の主役は春香だ。

「実は私、ちょっと前から”特別なお仕事”に取り組んでいました!…あ、今もお仕事自体は続いているんですけどね」

特別なお仕事と聞いて聴衆はざわざわと賑やかさを増す。皆の興味がより一層高まっていくのを肌で感じた。

「それでこのお仕事は!これから皆にもきっと体験してもらうことになるので、私のお仕事ビデオを通して見せられたらなって思います」

そういうことかと納得する者。仕事の内容に興味津々の者。春香の労をねぎらう者。アイドルたちの反応は様々だ。

この多様なアイドルたちを俺は好き勝手できる。その実感にドス黒い歓びが沸き上がる。

「では早速見ていきましょー!映像を見ながら、私が説明していきますね!ぽちっとな!」

春香、仕事の名前を言うのを忘れているぞ?

「あっと!そうでした!えへへ……。えっと、お仕事の名前は…」

『あぁあぁぁぁっ♥♥♥おしり、気持ちいいですっ♥いっぱい、しゃせー、してくださいねっ♥』

「”プロデューサーの肉便器”です!」
17 : ◆AHL7KHofQw [saga]:2019/12/01(日) 22:08:43.75 ID:1UgHZny60

『ひぁぁぁぁっ♥♥おひりっ、あつぃぃっ♥ほぉ”っ、お”ほぉぉぉぉっ♥』

「これはお尻でご奉仕しているところです。実はこの時が初めてだったんですけど、その前の日から催眠でお尻の中を開発されちゃってたので、もうすっごく気持ちよかったです!」

『ふぁい、お掃除、しますね…♥んじゅる、んぇ、んんっ……♥』

「お尻でご奉仕した後も口でちゃんと綺麗にしましょうね!ちょっと勇気が要るかもしれないけど、立派な便器になるためだから頑張って!」


『んご♥んぼぉっ、んっ、ふんっ♥♥』

「これは…一日中プロデューサーさんの机の下でおチンポへご奉仕し続けた時の映像かな?」

「目隠しされてるのはいつ来るか分からない状態にして準備を怠らないようにするためです♪」

『んんんっ♥んっ……んぇ、げぇぇぇぇっぅ…♥♥』

「口についてるのはボールギャグ…でしたっけ?……合ってました!口を開きっぱなしにする道具です」

「こうすれば口をいちいち開ける必要がないよねってプロデューサーさんがわざわざつけてくれたんですよ♪」


『ちくびぃ♥ちくびで、イぎまひゅっ♥♥また、イぐぅぅぅぅっ♥♥』

「わっ!?あ、あはははは…。自分の声だけどちょっとビックリしちゃいますね」

『まって、おねがい、しまひゅ♥これ、イきっぱなし、なのに…あぁあぁあぁあぁっ♥』

「これは昨日ですね。全身にオモチャをつけられた状態でおチンポハメられて、プロデューサーさんが射精するまでイかずにガマンするっていう内容になります」

『ちくび、イぐぅぅっ♥♥お”ぉっ、ごべん、にゃさいっ♥あぎっ、また、ちくびィ♥』

「私、乳首がすっごく弱いらしくって!一回気持ちよくなっちゃうと、それが収まらないんですよ」

「結局お昼過ぎから始めて……夜11時ぐらいまでかかりましたよね。プロデューサーさん、付き合ってくれてほんとにありがとうございます!」

18 : ◆AHL7KHofQw [saga]:2019/12/01(日) 22:10:32.85 ID:1UgHZny60

粛々と自分の痴態を目の前に、時に笑いを交えながら説明していく春香の目に羞恥の色は一切なく、それは彼女の話を聞くアイドルたちも同様だ。

断っておくが、春香以外のアイドルたちには今のところまだ催眠をかけていない。

それにも関わらずこの異常な映像に違和感を持たないのは、春香にかけた催眠が効果を発揮しているからだろう。

どうやら春香が”自分は仕事に励んでいる”という意識を持っていれば、それが周りにも影響して俺への性奉仕を当然のことだとみなすようになるらしいのだ。

これに気が付いたのは初日、”大きな声を出せば出すほど気持ちがいい”という例の催眠を打ち消した直後のことだった。

「だ、大丈夫ですか!?誰かが叫んでいるような声が……!?」

息せき切って部屋の中に入ってきたのは事務員の青羽で、ダウンした春香の姿を見ると

「は、春香ちゃん!?……あっ、お仕事中だったんですね!」

と、納得したように手を打ったのだ。

彼女はどうやら春香が熱心に仕事に取り組むあまり疲れて休憩していると感じたらしく、俺に大量の栄養ドリンクを押し付けて業務に戻っていった。


つまり、俺の催眠にはかけた対象だけでなく、その対象を見た周囲の認識をも捻じ曲げて正当化することができるらしい。

そしてこの認識の正当化は映像や写真でも発生することは確認できた。これは証拠隠滅の手間が省ける。

ただ、正当化作用の強度は不明だ。もし解けた場合、連鎖的に大勢の人間が真実に気づいてしまう危険性もある。

この映像は社外秘にしておくのがよいだろう。社内の人間なら気づかれたとしてもいくらでも対処できる。

19 : ◆AHL7KHofQw [saga]:2019/12/01(日) 22:11:25.47 ID:1UgHZny60

「さて!ここまで映像を見てもらったんだけど……実はみんながこのお仕事をするのはもうちょっと先になると思います」

映像を終えた春香が再びにこやかにそう報告する。

「プロデューサーさんが飽きるまで、私がひとまず肉便器を続けることになりました!」

多感で純粋な乙女たちには不釣り合いな穢れたセリフは何の異議もなく聞き流された。

春香、どんな風になってるか見せてやれ。その方がイメージつくだろ?

「あっ、いい考えですね♪んしょっと…」

俺の言葉で何の躊躇もなく裸になった春香はいっそ誇らしげに裸体を見せつけた。

「えっと、まずさっき話した乳首、あとクリトリスにはこういうピアスがついてます。」

そう言って彼女は左乳首に付いた銀色の金具を鳴らした。

「……あ、穴あけじゃなくて左右からパチンって留めるタイプだから安心してね?これが肉便器の証ってこと」

「あとおまんことお尻にはおもちゃをいつも入れてます。いつでもプロデューサーさんのおちんぽを受け入れられるようにしておかないとね♪」

「おまんこの方は……んっ♥こ、こんな感じのバイブです♪お尻の方は……んぉぉっ♥はぁ、はい!ビーズになってまーす!」


仲間に分かりやすく丁寧に教える春香、そしてそれを聞いているアイドルたちは誰もこの状況が異様だと気づいていない。

全能感とはこういう感情か!他者よりも自分が上位にいるという確信!思い通りに他人を壊せるという愉悦!

もはや俺は彼女たちを庇護するべきものとして見ることができない。彼女たちはみな俺の実験台であり奴隷だ。

「じゃあ質問ある人〜!……え、一番キツかったこと?うーん…やっぱり初日、かなぁ?」

再び賑やかになったアイドルたちを品定めしながら、俺は次の計画を考えていた。
20 : ◆AHL7KHofQw [saga]:2019/12/01(日) 22:12:48.84 ID:1UgHZny60

以上、天海春香編でした!粗雑な乱文ではありますが、楽しんでいただけたでしょうか?

saga教えていただいた方、ありがとうございます…!完全に忘れていました…!

次の安価は30分後を目安に取りたいと思いますので、今のうちに欲望を固めておいてくださいね!

ひとまず先ほどと同じく先着制です。アイドル名と催眠内容を同時にお聞きしますので、よろしくお願いいたします。
21 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2019/12/01(日) 22:16:29.56 ID:RhwE8jDVO
これは良スレの予感
ところで催眠で『なんでも』出来るとのことだけど、催眠で精神以外に肉体への変化を与えるとかも出来る?
22 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/12/01(日) 22:20:08.39 ID:slp38pH/o
おっつおっつ。良かった

質問ですが、催眠が全体に作用するってことは、それを利用したシチュ安価とかも大丈夫でしょうか?
事務所の特定の場所やプロデューサーに特定の言葉をかけられた場合「強く抵抗できない状態で正気に戻る」催眠をかけるとか
例)認識の正当化で眼の前のことを普通だと思ってる百合子の前で正気を保ってる杏奈を犯す
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