【五等分の花嫁】風太郎「四葉とエッチしたい」

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161 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/02(日) 13:32:01.31 ID:eXoaRCuQO
ゾロで何かボーナスあんのかな
四葉がMに目覚めてるとか
162 : ◆AFYRSNmOrdFc [saga]:2020/02/02(日) 18:10:15.03 ID:az8QnaNRo

風太郎「四葉、口でしてくれ」ボロン

風太郎(俺はズボンとパンツを下ろして、先程からはち切れそうになっていたチンコを四葉の前に突き出した)

四葉「あっ……」

風太郎(四葉はソレから目をそむけて、一瞬ためらう素振りを見せた)

風太郎「頼む」

四葉「口で……上杉さんの……を……わ、わかりました」

風太郎「!」

風太郎(四葉は恐る恐る手で俺のを触った)

四葉「熱っ……男の人のって、こんな大きいんですか……」

風太郎「比べたことないからわからんが……俺史上、一番大きくなっていると思う」

四葉「これを口で……んっ、チュッ」

風太郎「おっ、おぉっ」

風太郎(四葉が俺のにキスをした)
163 : ◆AFYRSNmOrdFc [saga]:2020/02/02(日) 18:35:49.66 ID:az8QnaNRo

風太郎「まずは亀頭を、舌でなめてくれ」

四葉「はいっ……れろっ、れろれろっ、ちゅぷっ、んっ」

風太郎(ざらっとした舌の刺激が、敏感な亀頭を刺激する)

風太郎「いいぞ、四葉……次は咥えて」

四葉「あむっ、ちゅぷっ、ぬちゅっ、ぷぱっちゅぱっ」

風太郎「おぉ〜〜」

風太郎(口の中は温かい、そして気持ちがいい。何より、四葉にしてもらっている、夢にまで見た光景に、脳の奥でドーパミンが吹き出るのがわかる)

風太郎「もっと、奥まで咥えて」

四葉「んっ、くぽっ、くぽっ、じゅぽっ、じゅぽっ」
164 : ◆AFYRSNmOrdFc [saga]:2020/02/02(日) 18:36:25.94 ID:az8QnaNRo

風太郎(しかし、この刺激は犯罪的だ……いかん、気を抜いたらここで出しちまう)

風太郎(初めては四葉との本番と決めていた)

風太郎(しかし、このままでは……俺の体力を考慮すると、一発出してしまったら、回復まで時間がかかる)

風太郎「四葉、そ、そろそろっ」

四葉「じゅぽっじゅぽっ、くぽくぽっ、ぐっぽぐっぽっ」

四葉は愛おしい男のソレを丹精込めてしゃぶりあげた。

↓1 判定
コンマ 50以上 暴発
コンマ 50未満 こらえる
165 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/02(日) 18:36:53.28 ID:fILoNZLzO
166 : ◆AFYRSNmOrdFc [saga]:2020/02/02(日) 19:01:29.44 ID:az8QnaNRo

風太郎「ふーっ、ふーっ……」

四葉「ぐっぽぐっぽっ、じゅぷっ、ちゅっ、んちゅっ」

風太郎(ここで出したら終わりだぞ、上杉風太郎)

四葉「んっ、じゅっぽじゅぽじゅぽじゅぽ」

風太郎(四葉の動きが激しくなる。唾液が絡み、室内に口淫の音が淫らに響く)

四葉「じゅぽっ、じゅぽっ、じゅっぽ」

風太郎(耐えろ。四葉が音を上げて息継ぎするまで……こらえてやる!)

四葉「んっーっ……」

風太郎(強請るように股ぐらに口をうずめた四葉が上目遣いで俺の方を見た)

風太郎(危なかった。初めては四葉との本番と決めていたから)

風太郎(四葉とエッチする約束をしてから1週間の禁欲のせいで、この拙い四葉の口技でイかされたら……)

風太郎(エッチの主導権はこれから四葉に握られてしまいかねなかった)

四葉「じゅぽんっ……ぷはっ、はぁ、はぁ……顎、外れそう……んっ」

風太郎「良かったぞ、四葉」ナデナデ

四葉「あっ♡」
167 : ◆AFYRSNmOrdFc [saga]:2020/02/02(日) 19:07:30.29 ID:az8QnaNRo

風太郎(四葉の頭をなでたあと、ベッドに転がせて足を広げさせた)

風太郎(指を四葉の股に入れると、濡れていた)

風太郎「しゃぶりながら興奮したか?」

四葉「……はい」

風太郎(パンツの紐をほどき、四葉を生まれたままの姿にした)

風太郎(敏感になった秘裂を指で撫でると、四葉が小さな悲鳴を上げた。それから指を入れて確認すると、抵抗なく受け入れる)

風太郎(指で入り口を確認し、引き抜くと白く粘っこい四葉の汁が糸を引いていた)

風太郎(もう、準備はできているみたいだ)

風太郎(俺も、四葉のフェラチオで昂ぶっている。いよいよ、四葉とエッチできる)

四葉「上杉さん……ずっと好きでした……」

風太郎「俺もだ、四葉。お前のことを愛している。他の誰よりも、一番、お前のことが好きだ」

四葉「っ……♡」ゾクゾク
168 : ◆AFYRSNmOrdFc [saga]:2020/02/02(日) 19:09:26.74 ID:az8QnaNRo

風太郎(四葉は腹を出して蛙のように足を広げ、天井を仰ぎながら、観念してその時を待っているようだった)

風太郎(さて……あとは挿入するだけだ)

風太郎(いよいよ、本番のエッチ。四葉との初めての営みになるわけだが……)

風太郎(俺はズボンの中に閉まっていた避妊具のことを思い出した)

風太郎(四葉は何もいってこない)

風太郎(俺は四葉の夢を思い出した。こいつ、お嫁さんになりたいんだよな……)

風太郎(このまま生で挿れて……四葉の夢、叶えてやるのも……)ゴクッ

風太郎(このとき、俺は逡巡した。欲望に任せて獣ののように生でするか、しっかり避妊具をつけて紳士に初エッチを済ませるか)

↓1 どうしますか?
@ 生で挿入 (※コンマ 50以上で四葉怒る)
A ゴムつけて挿入
169 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/02(日) 19:10:01.48 ID:3R/aUYOcO
1
170 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/02(日) 19:10:15.85 ID:excLuwoc0
1
171 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/02(日) 19:46:00.78 ID:S33I6LvGO
危ねー選択肢をコンマ運でねじ伏せてるなあ
172 : ◆AFYRSNmOrdFc [saga]:2020/02/02(日) 19:55:54.77 ID:az8QnaNRo

風太郎(俺はゆっくりと腰を四葉の体に近づけた)

風太郎「うっ」ヌチョッ

風太郎(亀頭の先端が四葉の入り口にあたった。ヌルヌルして、このまま奥まで飲み込まれてしまいそうだ)

四葉「っ、あっ……上杉さんっ……」

風太郎(四葉も流石に、俺が何も避妊の準備をしていないことに気がついたようだ)

風太郎「いいか?このまま入れても」

四葉「……」フルフル

風太郎「このままシたいんだが、いいか?」

四葉「ですが……」

風太郎「一生お前のこと、大事にするから」

四葉「や、約束ですよっ。捨てたり、浮気したら……許しませんよ……」

風太郎「任せとけ。俺が愛しているのは、四葉、お前だけ。お前が俺の特別だ」ヌチュヌチュ

四葉「私が……上杉さんの特別……」ゾクゾクッ
173 : ◆AFYRSNmOrdFc [saga]:2020/02/02(日) 20:03:52.83 ID:az8QnaNRo

風太郎(俺は四葉の割れ目を擦りながら、愛をささやき、口説いた。あとは四葉のOK待ち……)

四葉「上杉さんは……あの人のように……ならないですよね?」

四葉「お母さんを、捨てて、苦しめた……あの人のように……」

風太郎(四葉が不安そうに震えていた。あの胸糞悪い、オッサンの顔が浮かんでくる)

風太郎(俺はあのおっさんとは違う。四葉は絶対に裏切らない)

風太郎「安心してくれ。正しい道も間違った道も、俺は一緒に歩くから」

四葉「〜〜〜っ♡」ゾクゾク

四葉「はい……よろしくお願いしますっ♡」

風太郎「挿れるぞ、四葉」

四葉「……」ドキドキ

ずぽっ……ずぷぷっ……
174 : ◆AFYRSNmOrdFc [saga]:2020/02/02(日) 20:07:07.87 ID:az8QnaNRo

風太郎(なんだコレ……中はヌトヌトして、外からキュウキュウ締め付けてくるっ……)

四葉「あっ、あぁっ〜〜〜っ、んっ」ギュッ

風太郎(四葉は涙目になっていた。痛いのだろう。四葉の中はキツキツだった)

風太郎(粘膜の襞を裂きながら奥へ進んでいく感じがある)

風太郎「おい、痛かったら無理すんな」

四葉「だ、大丈夫ですっ……きてくださいっ、上杉さんっ……」

風太郎「ああ……」ヌプッ

風太郎(きつくても進んでいくのは、四葉の膣内が濡れているからだ)

風太郎(ひときわ固いところを突き破った感覚、その後に四葉が俺の体にしがみついてきた)

風太郎(そして、その後もゆっくり、四葉の一番深いところまで俺の体を奥に進めた)

四葉「はぁっ、はぁっ……はぁっ♡とうとう、しちゃいましたねっ、エッチ……♡」

175 : ◆AFYRSNmOrdFc [saga]:2020/02/02(日) 20:07:44.48 ID:az8QnaNRo

風太郎「辛くないか?」

四葉「正直、痛いです。でも、それ以上に、幸せでっ……」

風太郎「俺も、びっくりするくらい幸せだ」

四葉「どうですか?エッチの感想は」

風太郎「まだまだこれからだろ。動いていいか?」

四葉「はいっ……優しく、お願いしますっ」
176 : ◆AFYRSNmOrdFc [saga]:2020/02/02(日) 20:08:26.74 ID:az8QnaNRo

ずぽっ、ずぽっ、じゅっぷっ、じゅぷっ

風太郎(俺はゆっくり腰を動かした)

四葉「っ、あっ、っ、んっ♡」

風太郎(動くたびに四葉は声を出した。そして、顔を痛みとも悦びともつかない表情で歪めている)

風太郎(ここまで長かった)

風太郎(学校祭で告白して、一旦保留されたあと、初めてのデートで再度プロポーズ紛いの告白)

四葉「っ、あんっ、やっ♡あんっ、あんっ♡」ズポズポ

風太郎(四葉からOKもらって付き合ったが、お互いに初めてで、どうしたらいいのかわからないまま)

四葉「あんっ、あっ、あっ、んんっ♡ひっ、あっ、っ、んっ♡」ズチュズチュ

風太郎(ずっとエッチしたくて……キスして、何度もデートして……)

四葉「ひっ、んっ、あんっ、あんっ♡あんっ、あっ、あっ、ぁっ♡」ズッチュズッチュ

風太郎(ようやく、初エッチ……!想像していたのの何倍も四葉の膣内は気持ちが良かった)

風太郎(気がつくと、俺と四葉は手をつないでいた)
177 : ◆AFYRSNmOrdFc [saga]:2020/02/02(日) 20:13:29.55 ID:az8QnaNRo

風太郎(俺は腰を振るので精一杯だ。四葉の膣内の暖かさ、そして今まで経験したことのないような、脊髄を擦り上げるような強い刺激で、いよいよ俺も限界が近くなってきたのがわかる)

風太郎(あと、1分も持たない……考えられるのは、これが最後だ……最後はどうするっ……!)

↓1 どうしますか?
@ 容赦なく膣内射精 (※コンマ50以上で出来ちゃいます)
A 紳士的に膣外射精
178 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/02(日) 20:14:43.66 ID:D28vU5ePO
2
179 : ◆AFYRSNmOrdFc [saga]:2020/02/02(日) 20:58:11.20 ID:az8QnaNRo

四葉「上杉、さんっ、も、もうっ♡なんか、キテますっ♡」

風太郎「四葉、四葉、四葉っ」ヌッポヌッポ

四葉「あっ、あっ、あんっ♡あんっ、あんっ♡激しっ、あっ♡」

風太郎「四葉、俺も、イクぞっ」ジュプッジュプッ

四葉「はいっ、キてっ、風太郎君っ♡好きっ♡好きっ♡中に下さいッ♡」ギュッ

風太郎「はぁ、はぁっ」

四葉「あぁ〜〜〜っ♡ダメッ、イクッ♡イクゥ〜〜〜ッ♡」ビクンッ

四葉が先に達して、腰が跳ね上がり、愛しの男のそれを絞り出そうときつく締め付けた。

風太郎「ぐっ……」

四葉「あぁっ♡あぁっ〜〜〜♡」ビクンビクンッ

風太郎(これっ、やばっ……だめだっ、出るっ……!)
180 : ◆AFYRSNmOrdFc [saga]:2020/02/02(日) 21:02:01.20 ID:az8QnaNRo

風太郎(しかしっ、膣内はヤバイっ!流石に、四葉孕ませたら……)

その刹那、上杉風太郎の頭をよぎったのは、暗い未来だった。

一時の快楽を追い求め、まだ高校生の女子を孕ませたあと、自分に責任が取れるか。

その答えは……ノーだった。すんでのところで、彼は思いとどまった。

いろいろな人に迷惑がかかる。中野父には、節度のある付き合いと、釘をさされている。

風太郎(だめだっ。四葉を大事にするからこそっ、膣内は……!)

風太郎「んっ」ズポッ

精液が尿道を駆け上る最中、風太郎は慌てて四葉の膣内からそれを引き抜いた。
181 : ◆AFYRSNmOrdFc [saga]:2020/02/02(日) 21:02:34.53 ID:az8QnaNRo

風太郎(あぁ、このまま中に出せたら最高だったんだろうな……)ドピュッ

風太郎(でも、初エッチ……良かった。四葉、最高だ……)ビュッビュッ

四葉「はぁーっ……はぁーっ……」ヒクヒクッ

風太郎(四葉の体に思いっきり精子をぶっかけて、それは顔から胸、腹にかけて彼女の白い肌を汚していた)

風太郎(四葉はベッドで放心状態で、俺も、まもなく、四葉の隣に倒れ込んだ)

風太郎(久しぶりに運動したから、動悸と息切れがする……しかし、満足だった……四葉とエッチするという夢が叶い、俺は疲れ切ってそのまま深い眠りに入った……)

……
182 : ◆AFYRSNmOrdFc [saga]:2020/02/02(日) 21:03:17.56 ID:az8QnaNRo

四葉「上杉さんっ、上杉さんっ」

風太郎「んあっ……」

風太郎(隣にバスタオル一枚巻いた四葉がいて、俺の頬を突っついてくる)

風太郎「四葉……」

四葉「しちゃいましたね……私達」

風太郎「ああ。夢じゃないんだな」

四葉「えへへ……とっても気持ちよかったです。ありがとうございますっ」

風太郎「俺も……エッチがこんなに気持ちいいとは、な」

四葉「上杉さん、すごい男らしかったですよ。四葉チェック、星3です」

風太郎「……///」

風太郎(シャワーを浴びたあとの四葉の体はホカホカしていた)

風太郎(俺は四葉の髪をなでながら、幸せのまどろみの中にいた)
183 : ◆AFYRSNmOrdFc [saga]:2020/02/02(日) 21:03:59.21 ID:az8QnaNRo

四葉「でも、最後……抜いて外にしたのは、どうして…?」

風太郎「それは、お前のことが……大事だから」

四葉「そう、だったんですか……」

風太郎(四葉は少し寂しそうだった。確かに、生で挿れて、あれだけ四葉を乱れさせたんだ……四葉も最後は膣内射精を期待したのかもしれん)

四葉「んっ♡」ビクッ

風太郎(四葉のお腹を触ると、まだ熱を帯びているようだ……)

四葉「まだ、日付、変わってないですよ、上杉さん。今日は、一泊ですよね」

風太郎「ああ。親父とらいはにも、友達の家に泊まると……言ってきたから。朝まで、だな」

四葉「ならどうでしょう……もう一回」

風太郎「え?」
184 : ◆AFYRSNmOrdFc [saga]:2020/02/02(日) 21:04:44.63 ID:az8QnaNRo

四葉「そのっ……上杉さんが、よければ、ですけど……」

風太郎(どうやら膣内射精をしなかったせいで、四葉がまだ欲求不満のようだ……)

風太郎(初エッチからの2回戦……四葉におねだりされて、俺のイキリ太郎はまた少し元気を取り戻してきた)

風太郎(それにここで四葉を満足させられなきゃ、男じゃない)

風太郎(次はどんなプレイをしよう……)

↓1−3 プレイ内容募集(内容によっては判定あります)


185 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/02(日) 21:05:37.98 ID:bfpOHJIgO
膣内出し出来ないならアナルセックスで腸内に精液をぶちまける
186 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2020/02/02(日) 21:06:21.26 ID:Z1wGKja/O
目の前でオナニーさせて見物
187 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/02(日) 21:07:21.49 ID:87otj7WGO
ホテルの多目的トイレで声を押し殺して隠姦
188 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/02(日) 21:07:59.09 ID:62mwr59PO
アナル開発、ローションやら浣腸とかしっかりしてじっくり
前わりと感じてたしいけるかなって
189 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/02(日) 21:12:44.71 ID:5wJAaK3Go
これまでの伏線回収みたいに尻と一人エッチと野外を拾ってるのすこ
190 : ◆AFYRSNmOrdFc [saga]:2020/02/02(日) 21:40:57.08 ID:az8QnaNRo

風太郎「わかった」

四葉「!」

風太郎「だが、その前に、四葉……俺のこれを元気にしてくれ」

風太郎(一発したあとで、俺のチンコはまだ柔らかく、半勃ちの状態だった)

四葉「わっ、わかりましたっ。お口で、いいですかっ」

風太郎(四葉にフェラチオ仕込むのも魅力的だが……)

風太郎「いや……口や手は使わないで」

四葉「ですが、どうやって……」

風太郎「四葉の一人エッチを見たい。前に話しただろ。あれから、ずっと気になってたんだ」

四葉「っ……///」

風太郎「ここでしてくれ。俺は、何もしないから。エッチな姿で、俺のここ、元気にしてくれたら、2回戦やるぞ」

四葉「わ、わかりました……」

風太郎(俺たちはベッドの上で向き合った。俺は胡座をかき、これから始まる四葉のオナニーショーを特等席で見物する)

191 : ◆AFYRSNmOrdFc [saga]:2020/02/02(日) 21:45:34.55 ID:az8QnaNRo

四葉「んっ……」ビクッ

風太郎(四葉はぎこちない動きで手で胸を揉み始めた)

四葉「っ……はぁっ、はぁっ……んっ」

風太郎「いつも胸いじってるのか?」

四葉「あっ、はいっ……」モミモミ

四葉「はぁっ、んっ……んっ」クチュクチュ

風太郎(それからまもなく、乳首を左手でいじりながら、右手で股間を弄り始めた)

四葉「んっ、あっ♡あっ♡はぁっ♡」

風太郎「どこいじってるの?」

四葉「し、知りませんっ。こ、ここが……気持ちよくてっ……んっ♡」

風太郎「よく見せてみろ」

四葉「はいっ、んっ」クパッ
192 : ◆AFYRSNmOrdFc [saga]:2020/02/02(日) 21:46:22.58 ID:az8QnaNRo

風太郎(四葉は性交の後で赤くなった女陰を指で広げた)

風太郎「どこ気持ちいいんだ?」

四葉「このっ……出っ張っているとこっ……んっ♡」クリクリ

風太郎「クリトリスか。いつも、そこいじっているんだな?」

四葉「はいっ……あっ……あんまりジロジロ見ないでぇ……恥ずかしい、ですっ」

四葉「あっ……はぁっ♡はぁっ、んっ♡」ビクッ

四葉「上杉さんっ……どうですかっ……興奮、してくれますかっ?」

風太郎「いつもそんな声あげながらオナニーしているのか?隣の部屋の五月に聞こえてるんじゃ」

四葉「違っ……見られているからですっ、いつもは、こんな乱れませんっ……」

四葉「んっ……んんっ♡」クチュクチュ

風太郎(四葉の穴から濃い汁が溢れてくるのが音でわかる……気がつくと、俺のちんこはすっかり元気を取り戻していた)
193 : ◆AFYRSNmOrdFc [saga]:2020/02/02(日) 21:47:10.57 ID:az8QnaNRo

四葉「はぁっ、はぁっ、イクッ……」ビクッ

四葉「はぁーっ、はぁーっ、ふーっ……あぁーっ……」

風太郎(開始から10分もかからず、四葉は軽く達した)

風太郎(このイキ慣れている感じ……多分、勉強しないで夜はオナニーばっかりしていたんだろうな……だから馬鹿になったのか)

風太郎「おい、四葉。正直に答えろ。一人エッチ、週何回しているんだ?」

四葉「あっ、そ、その……」

↓1 四葉の回答
コンマ 下1桁
194 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/02(日) 21:50:04.96 ID:VYlSlCZfo
てー
195 : ◆AFYRSNmOrdFc [saga]:2020/02/02(日) 22:14:48.14 ID:az8QnaNRo

四葉「6回……」

風太郎「週6回も!?」

四葉「……っ」

風太郎「最初に一人エッチしたのは?」

四葉「小学、6年生の時……です……」

風太郎「それから、ほぼ毎日してたの?」

四葉「はい……」

風太郎「四葉はエッチだな」

四葉「ごめんなさいっ……エッチで……」

風太郎「これはお仕置きだ。ほら、四つん這いになって尻出せ」

四葉「ううぅ……」
196 : ◆AFYRSNmOrdFc [saga]:2020/02/02(日) 22:15:38.64 ID:az8QnaNRo

風太郎(四葉は真っ赤になった顔を隠すように、ベッドにうずめてお尻を出した)

風太郎(四葉の綺麗なアナルが俺の目の前にある……)

風太郎(前、公園でここイジった時、感じてたよな)

風太郎(俺は四葉の尻の穴に指をあてがった)

四葉「っ!」

風太郎「ここでオナニーしたことはあるか?」

四葉「……」フルフル

風太郎(四葉は無言でお尻を振ってきた)

風太郎「正直に答えろ」バシッ

四葉「ひぐっ!あ、ありますっ…!でも、いつもじゃなくてですねっ!時々ですから……」

風太郎(尻を叩くと、四葉は観念して正直に告白した)
197 : ◆AFYRSNmOrdFc [saga]:2020/02/02(日) 22:16:34.19 ID:az8QnaNRo

風太郎「四葉は悪い子だ」ヌチュッ

四葉「あっ……やぁっ……」

風太郎(指を入れると、思ったよりすんなり四葉のアナルは咥えこんできた。イッた直後でゆるくなっているのか)

風太郎(しかし、奥まで入れると、せめてもの抵抗とばかりに、キツキツに指を食いちぎろうと締め付けてきた)

四葉「上杉さんっ、駄目っ……汚っ……あっ」

風太郎(温かい……四葉の尻の中……)

四葉「ううぅ〜〜〜……///」

風太郎「どうだ?こっち、興味ある?」ヌチュヌチュ

四葉「っ、んっ」

風太郎「四葉がしたければ、綺麗にして、こっちの穴でしたいんだが」

四葉「……」

風太郎「どうする?」

↓1 アナルセックス コンマ判定
コンマ60未満 承諾
コンマ60以上 拒否
198 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/02(日) 22:18:18.92 ID:lDGkexglO
199 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/02(日) 22:18:30.14 ID:gOCdX89Io
200 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/02(日) 22:19:07.26 ID:v9UGf5mCO
とー
201 : ◆AFYRSNmOrdFc [saga]:2020/02/02(日) 22:36:42.20 ID:az8QnaNRo

四葉「流石にお尻の穴はナシかな」

風太郎「どうしても?」

四葉「はい」

風太郎「……」

四葉「上杉さん、指、抜いてください。怒りますよ」

風太郎「穴緩めてくれ。抜けない」ヌチュヌチュ

四葉「……」

風太郎(やべぇ、無言になった)ズポッ

風太郎(俺は慌てて、指を引き抜いた。あくまでエッチは合意の上だ。相手が嫌がることはやってはいけない)

風太郎「じゃあ代わりに提案があるんだが」

四葉「なんですか?」

風太郎「喉乾いたから、一旦、飲み物買いに行こう」

風太郎(アナルセックス拒否でちょっと味噌ついちゃったから、ここは仕切り直しだな)

……
202 : ◆AFYRSNmOrdFc [saga]:2020/02/02(日) 22:37:51.69 ID:az8QnaNRo

風太郎(服に着替えて、俺達はジュースやら軽食やらをホテルの外のコンビニで買った)

風太郎(ホテルのロビー。夜も遅いためか、人は少ない)

風太郎「なあ、四葉。ちょっと相談があるんだが」

四葉「なんですか?」

風太郎「この前の公園のとき。お前、興奮した?」

四葉「っ……!」ドキッ

風太郎「流石に、あれはやり過ぎたな、と俺も反省しているんだが……スリル、あった方がいいよな」

四葉「……」

風太郎「で、提案なんだ。一緒に、あそこのトイレ、行かないか?」
203 : ◆AFYRSNmOrdFc [saga]:2020/02/02(日) 22:38:47.80 ID:az8QnaNRo

風太郎(ロビーの近くの多目的トイレ……人通りが少ないとはいえ、部屋でするよりずっとスリルを感じられる)

風太郎(だが、ハードルは高い。見つかったら、色々まずいことになる。せっかくの、初体験が台無しになってしまうような……)

風太郎(このときの俺は破滅願望でもあったのだろうか)

↓1 隠姦 コンマ判定
ゾロ目 承諾
ゾロ目以外 拒否
204 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/02(日) 22:41:53.92 ID:j2o8UcjqO
ゾロ目!
205 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/02(日) 22:44:02.16 ID:mJUVzVhAO
てい
206 : ◆AFYRSNmOrdFc [saga]:2020/02/02(日) 22:53:07.73 ID:az8QnaNRo

四葉「じょ、冗談はやめてくださいよっ、上杉さん」

風太郎「あはは、そうだよな、多目的トイレで、なんて、バレたらやばいな……でも、だからこそ興奮する……」

風太郎「なあ、四葉、いいだろ?」

四葉「嫌です」

風太郎「そんなきっぱり……」

四葉「駄目なものは駄目。さっ、早く部屋帰りましょー!帰って、続き、ベッドの上で、ね?」

風太郎(四葉のガードはまだ固いようだ……)

……
207 : ◆AFYRSNmOrdFc [saga]:2020/02/02(日) 22:54:23.60 ID:az8QnaNRo

風太郎(それから、ホテルのベッドで2回戦)

風太郎(アナルセックスも、隠姦も拒否されて、なかなか俺の元気はでなかったが、なんとか頑張ってコトを終えた)

風太郎(初エッチにしてはまずまず……腕の中で眠る四葉を抱きしめながら、達成感に浸っていた)

風太郎(でも、もっとエッチなことを四葉としたい)

風太郎(四葉とのアナルセックス……四葉と声を押し殺してトイレで隠れてセックス……)

風太郎(2回もシたあとだというのに、できなかったプレイを想像し、俺の股間の熱が冷めることはなかった)

……
208 : ◆AFYRSNmOrdFc [saga]:2020/02/02(日) 23:21:40.95 ID:az8QnaNRo
後日に続きます
209 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/02(日) 23:32:42.30 ID:gOCdX89Io
おつおつ
股間のイキリ太郎に支配されかけてない?
210 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/02(日) 23:40:57.84 ID:RoMQAHu2O
イキリ竿太郎
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