【安価】淫魔の店『Vengeance』

Check このエントリーをはてなブックマークに追加 Tweet

374 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2020/04/06(月) 03:11:32.29 ID:vsASMRclO

サヤ「さあっ♥♥ あと何回、出せるかなっ♥♥」

男「あ”ッあ”あ”ッ!!!」

何度も絶頂し地獄のような苦しみを受けて男の頭はバカになっていた。
獣のように呻いて叫んで犯される。仕置には充分すぎる。

サヤ「そうだっ♥♥ 射精してるうちにっ体位変えとくか♥♥」

男「う”くッ!?」

腰振りを中断して体の向きを最初の位置に戻した。
今度は杭打ちではなく膝を着けて男に覆い被さる。豊満な胸が押しつぶされて二人の顔が急接近する。

サヤ「こうやってさっ♥♥ お前の顔見ながらっ犯してやるッ♥♥ さっきみたいに、ガンガン腰振るのはっ無理だけど……っ♥♥」

男「ん”ッ」

男の唇に自分の唇を合わせて熱烈なキスをする。
舌で舌を手繰り寄せてねっとりと絡ませる。

サヤ「んむっ♥♥ ちゅっちゅぷっ♥♥」

男「ん”ッん”んッ」

膝を使って腰を振りつつキスで責める。
陵辱度が低くなる行為だがサヤとヴィンエのシナリオに沿っているものだった。

サヤ「ちゅぷっ♥♥ はぁっ……搾り取ったら、お前殺されるだろ?♥♥」

男「ふう”ッふう”ッふう”ッ……!!」

サヤ「せめてもの慰めだっ♥♥ キスでたっぷりッ、愛情注いでやるっ♥♥」

口と口が再度繋がる。男の舌を舌で愛撫し口内を犯す。
さすが淫魔といったところでサヤのキスのテクニックは男の脳を蕩けさせた。
舌を引っ張り出してフェラをするように唇でしゃぶり

サヤ「ちゅぱっ安心しろっ♥♥ ちゅうっちゅっ、今出てる唾液はっ……普通の唾液だからっ♥♥」

男「ん”むッん”ッん”ん”ッ」

サヤ「甘くて美味いだろ?♥♥ 花の蜜みたいで♥♥」

愛情を注ぐと言ったが傍から見ればこれも立派な陵辱だった。
射精が止まりくすぐったさを感じているのにサヤのキスでどうでもよくなってくる。
淫魔がエサを食べる手法で男は食われているのだ。

サヤ「ちゅっちゅううっちゅぱっれるれるっ♥♥」

男「ふーッ、ふーッ、ふーッ……!!!」

サヤ「はむっ♥♥ ちゅううっちゅうっちゅぷっれろれろっ♥♥ れるれるれるっ♥♥」

舌を転がされたり吸いつかれたりしてまさに天にも登りそうな心地のいい快感。
一方で下半身はどれだけ射精してもピストンが止まらない地獄。天国と地獄が両立している。

男「ん”ぶッん”んんッむッ」

サヤ「ちゅっちゅっちゅっ♥♥ ちゅうっちゅぱっ♥♥」

男の鼻に甘い匂いが届く。
サヤの唾液の匂いなのか体臭なのは分からないが頭がくらくらしてくる。
下半身と口だけでなく嗅覚でも犯されていく。
350.26 KB Speed:0.1   VIP Service SS速報R 更新 専用ブラウザ 検索 全部 前100 次100 最新50 続きを読む
名前: E-mail(省略可)

256ビットSSL暗号化送信っぽいです 最大6000バイト 最大85行
画像アップロードに対応中!(http://fsmから始まるひらめアップローダからの画像URLがサムネイルで表示されるようになります)


スポンサードリンク


Check このエントリーをはてなブックマークに追加 Tweet

荒巻@中の人 ★ VIP(Powered By VIP Service) read.cgi ver 2013/10/12 prev 2011/01/08 (Base By http://www.toshinari.net/ @Thanks!)
respop.js ver 01.0.4.0 2010/02/10 (by fla@Thanks!)