白狐ショタジジイ「嫌じゃ!嫌じゃ!ケツアクメなどしとうない!」

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1 : ◆w6dD5E97Zw [sage ]:2020/05/22(金) 15:56:39.66 ID:eoBknSjP0
今日もいい天気だ、飯が美味い。
男は山を登りながら塩鮭の握り飯を頬張る。

心地よい風、美味い飯、催眠アプリで悪さをしていたハゲを催眠アプリを使って成敗してやったことも重なって男は非常に心地よかった。

山道を歩くこと20分。目の前に古びた祠と小さな少年が現れた。

奇怪にも少年には狐の耳と尻尾が生えていた。
少年は人間ではなかった。永い時を生きたアルビノキタキツネの神霊であった。

つまりは白狐ショタジジイである。

白狐ショタジジイ「おお、待ちわびとったぞ氏子よ。ほれ早く例のものを出すのじゃ!」
2 : ◆w6dD5E97Zw [sage saga]:2020/05/22(金) 15:58:36.39 ID:eoBknSjP0
偉そうに白狐がブツを出すように催促してくる。
なので男は速やかにズボンとパンツを下ろし自慢のお稲荷を出した。

白狐ショタジジイ「なにをアホのことをしとるか戯け者が。早く供物を寄越さんか」

男の懇親のギャグは軽く流された。
すべったことに少し気落ちしながらズボンを上げてから供物をさしだす。

白狐ショタジジイ「これよこれよ。ん〜、相変わらずいい匂いじゃ!」

神霊に捧げられた供物の正体それは輝く白いザンギであった。

白狐ショタジジイ「ふふふ、唾液が口の端から溢れ出しよる。それでは、いただきます」

白狐は小さな口を大きく開けてザンギを頬張り咀嚼する。一噛むするたびに頬が緩んでいった。

白狐ショタジジイ「んん〜、頬っぺたが落ちそうじゃ!やはりこのザンギは天下一品じゃのぉ!」
3 : ◆w6dD5E97Zw [sage saga]:2020/05/22(金) 16:00:12.28 ID:eoBknSjP0
白狐はザンギに舌鼓を打ちながら、カシュッと音を鳴らして供物の札幌のビール缶を開ける。

白狐ショタジジイ「ゴクゴクゴクッ、カ〜ッ!たまらん!この時のために生きておる!」

白狐はそれからも箸の勢いを緩めることなくザンギに齧り付きビールを仰っていった。

しばし時が経ち

ザンギを食べ終わり2本目のビール缶を開けて飲んでいる白狐に男はスマホの画面を見せた。

白狐ショタジジイ「ん、なんじゃ?催眠…アプリ?」

白狐ショタジジイ「これがどうかしたか?言っておくが儂には幻術の類は効かぬぞ?」

そんなことは男もわかっていた。
男が画面を見せたのは白狐にこの催眠アプリの使用者及び開発者に神罰を下すようお願いすためである。
4 : ◆w6dD5E97Zw [sage saga]:2020/05/22(金) 16:03:11.67 ID:eoBknSjP0
白狐ショタジジイ「なんじゃそんなことか、可愛い氏子の頼みじゃかなえてやろう」

白狐ショタジジイ「ただし、次からも忘れずに供物を持ってくるんじゃぞ」

白狐は細い指でスマホの画面をピンッと弾いた。

神罰これにて終了。
催眠アプリの使用者及び開発者は今地獄を見ていることであろう。

悪は滅した。なんと清々しく晴れやかな気分なのだろう。男の心はまるで澄み渡る青空のようであった。

そうなればムラムラしてくるのが男である。
心がスッキリした後は股間もスッキリしたくなるものだ。

思い勃ったが吉日。男は即座にズボンとパンツを下ろし自慢の稲荷とイチモツを取り出した。

白狐ショタジジイ「またアホなことしよって。儂にビールを吹かそうと思ったのか?さっきすべったのじゃからいい加減懲りrうぶっ!?」

ぺちゃくちゃ喋る白狐の口にこれ幸いと男は半勃ちしたイチモツを突っ込んだ。
5 : ◆w6dD5E97Zw [sage saga]:2020/05/22(金) 16:05:09.46 ID:eoBknSjP0
白狐ショタジジイ「ちょっ、待、ぢゃぶう!?」

白狐の静止も聞かず男は腰を振る。半勃ちだったイチモツは小さな口の中でどんどん膨らんでいき喉まで侵入していく。

白狐ショタジジイ「う、ごっ、じゅぶじゅぶぶぶ!」

白狐ショタジジイ「(ぐっ、苦しい…。このアホタレ!また儂の口を好き勝手しよって!)」

白狐は拳を握り男の太腿を叩くが男は意に介さない。

白狐ショタジジイ「ぴちゅっ、ごぅごっ、ぼへゅじゅるぼじゅぼっ!」

白狐ショタジジイ「(氏子とて許せん!今日こそは噛み千切ってくれよう!)」

白狐は罰を与えるべく顎に力を入れる。しかし、喉を突かれることによって口が強制的に開いてしまう。
6 : ◆w6dD5E97Zw [sage saga]:2020/05/22(金) 16:06:00.61 ID:eoBknSjP0
白狐ショタジジイ「しびゅっぐゅっぐっじょぞぞぞ!」

先ほどまでザンギを味わっていた口が蹂躙されていく。
唾液があふれ出し、イチモツが出し入れされるたび泡を作る。

白狐ショタジジイ「おごぇ、おへっ…」

白狐は次第に反抗する気力も失っていき、弱々しく男のズボンを握ることしかできなくなっていた。

男のイチモツが更に膨らみビクビクと震えだす。
白狐はそれの意味することが分かった。幾度も経験した射精の合図である。

白狐ショタジジイ「(そ、それだけはっ…)」

白狐は最後の力を振り絞りなんとか口内射精だけは阻止しようとするが、時すでに遅し。
7 : ◆w6dD5E97Zw [sage saga]:2020/05/22(金) 16:07:24.23 ID:eoBknSjP0

白狐ショタジジイ「ブッ!?」

男の稲荷ダムから山芋の如きどろついた精液が勢いよく放たれた。

ビュルルルルル!ビュルルルル!どぶどぶどぶどぶどぶッッ!!

尋常ならざる射精。
大量の白濁液は物理法則に従い喉から胃へと流れ込んでいく。

白狐ショタジジイ「ごくっ…ごくっ…」

白狐は半ば白目を向いたまま力なく精液を飲み込んでいく。

どぶどぶっ。

いまだ終わらぬ射精。
口内は汚染され鼻腔に広がる匂いが上まで登り脳を侵食していた。
8 : ◆w6dD5E97Zw [sage saga]:2020/05/22(金) 16:08:15.00 ID:eoBknSjP0
白狐ジョタジジイ「じゅぶっ…」

男の射精がようやく終わり、口からイチモツが引き抜かれる。

白狐ショタジジイ「ハァ、ハァ、うぶっ!おっえエエエっ!」

流し込まれた大量の精液が逆流し、白狐は白濁液を口と鼻から盛大に戻した。

白狐ショタジジイ「ゲホッ!ゲホッ!ゲェフ…」

白狐ショタジジイ「コノッッ!ボケッ!今日という今日は、ひっ!?」

白狐は怨嗟の瞳を男に向けて恨みをぶつけようとしたが恨み節は続かなかった。
眼の前で男のイチモツがまだ雄々しくいきり勃っていたからである。

白狐は解放されたわけではない、狂気の宴はまだ始まったばかりなのだ。
9 : ◆w6dD5E97Zw [sage saga]:2020/05/22(金) 16:11:14.48 ID:eoBknSjP0
白狐ショタジジイ「あ、あぁ……」

白狐ショタジジイ「(うぅ、なんでコヤツのイチモツはこんなにバカデカいんじゃ…)」

理由は男が玉柱様に選ばれし人間だからであろう。
種付けおじさんを十勝岳の火口に捧げたのが大層お気に召したようである。

白狐ショタジジイ「くっ、放せ!」

怯える白狐を拘束する。
男は白狐の袴をめくりあげ褌を巻いた小ぶりで美白な尻を表に出した。

白狐ショタジジイ「やめぬか!不浄の穴を見るな!」

神霊は排泄しないので汚れ一つない。
なので男は躊躇なく中指と薬指を突っ込んだ。
10 : ◆w6dD5E97Zw [sage saga]:2020/05/22(金) 16:13:06.58 ID:eoBknSjP0
白狐ショタジジイ「うぎぃぃ!?」

グリグリと穴をほじっていく。

白狐ショタジジイ「お、ぐおおおっ!またもやこのような屈辱をおぉっ!」

男は指を曲げて前立腺を入念に刺激していく。

白狐ショタジジイ「くおおっ!?そ、そこをぞりぞり擦るな!鳥肌が立つのじゃ!」

ゾクゾクと震える白狐。内股になり尻を閉めて男の魔の手から逃れようとする。
そこを男は尻尾を掴み拘束する。

白狐ショタジジイ「きゅいい!?尾の付け根を握るなとなんども言っておるじゃろぉ!」

へにゃりと力の抜けた白狐の前立腺を男はさらに追撃していく。
11 : ◆w6dD5E97Zw [sage saga]:2020/05/22(金) 16:14:34.54 ID:eoBknSjP0
白狐ショタジジイ「く、ぅぅぅ ///」

白狐ショタジジイ「(く、悔しい…。どうしてこのようなことで ///)」

むくむくぴょこり。

褌の隙間から白狐の可愛らしいチンコが顔を出した。
勃起してもなお通常時の男と比較にもならない幼いものであった。

白狐ショタジジイ「くぅ、きゅぅぅぅ、きゅぅぅぅ ///」

白狐は顔を赤くし、目尻に涙を浮かべて鳴き始めた。

白狐ショタジジイ「きゅぅぅぅ /// きゅぅぅぅ ///」

我慢汁を滲ませ、足をガクガクと震わせながらも耐える白狐。
そこに男はグリッと指に力を入れてとどめを刺す。
12 : ◆w6dD5E97Zw [sage saga]:2020/05/22(金) 16:15:57.42 ID:eoBknSjP0
白狐ショタジジイ「きゅうぅぅぅんんっ! ///」

どぴゅっどぴゅっぴゅるぴゅる。

白狐は女々しく射精した。
飛び散った白濁液が祠を汚す。

白狐ショタジジイ「ハァ… /// ハァ… ///」

白狐はくたりと尻を突き出す形で倒れこんだ。

白狐ショタジジイ「うぅ……」

白狐は自分が情けなくて死にたくなった。

顔を隠して動かない白狐の尻を男は両手でガシリと掴んで菊門を広げる。
よくほぐしたかいあってトロトロに柔らかくなっていた。
13 : ◆w6dD5E97Zw [sage saga]:2020/05/22(金) 16:17:02.83 ID:eoBknSjP0
白狐ショタジジイ「ま、まだやるのか… ///」

無論である。これからが本番。
男はビキビキと滾り狂ったイチモツを菊門に押し付けた。

白狐ショタジジイ「ヒッ!?い、嫌じゃ!それだけは勘弁してくれ!頼む!」

願い下げである。
男は静止を聞かず一気に突き込んだ。

ぞりゅりゅりゅりゅりゅりゅるるるっ!!

白狐ショタジジイ「ォっ      」

舌を突き出し、固まる白狐。
気を失いそうになる白狐に男は容赦無いピストンで強引に意識を繋ぎとめる。

白狐ショタジジイ「ぉォほオオオオオオッ!?」
14 : ◆w6dD5E97Zw [sage saga]:2020/05/22(金) 16:20:15.08 ID:eoBknSjP0
相手が人間なら菊門が裂け、腸が傷ついていただろう。
だが、白狐は神霊なので問題ない。

パンパンパン!

獣のごとき格好で荒々しく腰を突き動かす男。

白狐ショタジジイ「おおおおおっ!」

パンパンパン!

腰と尻がぶつかる音、白狐の鳴き声が山に響く。

白狐ショタジジイ「(お、大き過ぎるぅ、なんて太くて固いぃ!)」

白狐ショタジジイ「(引き抜かれるたびに中がめくれあがってしまいそうになるのじゃあ!)
15 : ◆w6dD5E97Zw [sage saga]:2020/05/22(金) 16:22:06.77 ID:eoBknSjP0
高いカリが白狐の中をゾリゾリと掻き殴る。

白狐ショタジジイ「(く、来るたびにこのようなことしていてはいつか臓腑が裏返ってしまうぅ、バカになってしまうのじゃあ!)」

白狐ショタジジイ「ぐぅっ、殺せえ!いっそうのこと殺せぇ! ///」

願い下げである。
氏子が大切な神様を手にかけるはずがなかった。

白狐ショタジジイ「あああ!あああ!んんん! ///」

男はさらに腰を突き出した。
16 : ◆w6dD5E97Zw [sage saga]:2020/05/22(金) 16:24:14.68 ID:eoBknSjP0
白狐ショタジジイ「おっぐううううぅぅぅ! ///」

白狐ショタジジイ「おくっ!奥まで届いてるぅ!尻子宮(しりこだま)に当たっておるううう! ///」

男は奥をかき混ぜるように腰を動かしながら狐耳に噛みついた。

白狐ショタジジイ「いいいっ!?尻子宮グリグリしながら耳を食むなぁ /// そんなことされたらっ! ///」

白狐は口の両わきに泡を作りながら快感の波に必死に抗おうとしていた。

しかし

白狐ショタジジイ「あああ! /// あああ! /// あああ! ///」

無理であった。口角は吊り上がり、波に飲まれ白狐の脳は蕩けていった。
17 : ◆w6dD5E97Zw [sage saga]:2020/05/22(金) 16:25:08.83 ID:eoBknSjP0
白狐ショタジジイ「(嫌なのにぃ!感じとうないのにぃ! ///)」

白狐ショタジジイ「ああん! /// くあああっ! ///」

白狐ショタジジイ「きゅうぅぅぅん! /// きゅうぅぅぅん! ///」

辱めを受けながらも、白狐は切なそうに鳴く。
もっと、もっと、もっとと言っているように。

白狐の体がぶるりと震え、金玉がびくびくしだした。
羞恥と悦びがせり上がってこようとしていることが分かった。

白狐ショタジジイ「(こ、これはっ!?だ、駄目じゃ!イってしまう! /// また無様に射精してしまう! ///)」

幾度も男に味わされた射精の感覚。それを白狐は必至に押さえつけようとした。
18 : ◆w6dD5E97Zw [sage saga]:2020/05/22(金) 16:26:14.98 ID:eoBknSjP0
白狐ショタジジイ「(嫌じゃっ!嫌じゃっ!イキとうない!ケツを掘られて果てとうない! ///)」

耐える白狐。
その様子に気が付いた男は白狐の耳元で辱めの言葉を囁く。

白狐ショタジジイ「っ!?アホか!? /// そのようなこと儂が言うわけっ! ///」

恐れおののき反抗する白狐。
男はそんな白狐を抱え上げ対面座位の体制をとる。

白狐ショタジジイ「おぐぅぅぅ!? ///」

重力によって男のイチモツがさらに食い込み。白狐は顎を反らして仰け反る。
さらに男は白狐の薄桜の乳頭を両手で摘まみ上げる。
19 : ◆w6dD5E97Zw [sage saga]:2020/05/22(金) 16:27:36.39 ID:eoBknSjP0
白狐ショタジジイ「いぎいいい!? /// それ駄目じゃあ! /// やめてくれええ!もうやめてくれえええ! ///」

ズンズンと白狐を突き上げるたびに尻子宮にゴツゴツと当たる。
男は挿れ始めたときよりも尻子宮が下りてきていたのが分かった。

白狐はもはや限界である。

白狐ショタジジイ「嫌じゃあ!嫌じゃあ!ケツアクメでイキとうないいいぃっ!! ///」

神霊の誇りはズタズタとなった。だが白狐はまだ欠片に縋り付いている。
そこに男がとどめを刺す。
20 : ◆w6dD5E97Zw [sage saga]:2020/05/22(金) 16:31:41.13 ID:eoBknSjP0
白狐ショタジジイ「なっ!?中でさらに大きくなって! /// あん! ///ま、まさかぁ!? ///」

白狐はそれが射精の合図であることが分かった。
男はぶるりと震え、一番奥に出すことを告げた。

白狐ショタジジイ「だ、駄目じゃあああ! /// 中にだけは出すな! /// 今出されたら本当にイってしまう! /// 儂が壊れてしまうぅぅぅ! ///」

イヤイヤ!と首を振る白狐。
しかし男は意に介さない。

白狐ショタジジイ「死んでしまう! /// 嫌じゃあ! /// 中出しは嫌じゃあ! /// いやっ」

男は白狐の腋の下から腕を回し肩をガチリと掴んで下に押し込んだ。

ドチュリ!

腰と尻が勢いよくぶつかり尻子宮を貫く。
21 : ◆w6dD5E97Zw [sage saga]:2020/05/22(金) 16:32:28.85 ID:eoBknSjP0
白狐ショタジジイ「イッ!?」

そして男のイチモツ岳は噴火した。

ドッ!!ドビュルルルル!!ドビュルルル!!どぶどぶどぶぶぶぶ!!

尋常ならざる射精。
マグマのような熱をもった精液が勢いよく流れだす。

白狐ショタジジイ「イッぐうううう!?いぐいぐいぐうううう!!♡ ///」

白狐ショタジジイ「氏子の極太チンポ様でケツアクメしておるぅぅ!!♡ ///」

はしたない言葉とともに白狐はどぴゅどぴゅと射精した。
本日2度目の祠汚しである。
22 : ◆w6dD5E97Zw [sage saga]:2020/05/22(金) 16:33:35.47 ID:eoBknSjP0
どぶどぶどぶ。

男の射精はまだ終わらない。

白狐ショタジジイ「イぐうっ!♡ /// まだイぐうぅ!♡ /// 尻子宮に熱い精液出されてイクの止められないのじゃあ!♡ ///」

白狐ショタジジイ「あああっ!♡ /// あああっ!♡ /// あああっ!♡ ///」

どぶどぶ。
びくんびくん。

震える白狐を男は一つになるように力強く抱きしめていた。

白狐ショタジジイ「あ…♡ /// あ…♡ /// あ…♡ ///」

男の射精がようやく終わった。
大量に中出しされたお腹はぷくりと膨らんでいた。

ずろろろろろっずぽん。
どぼどぼどぼ。

イチモツが抜かれ、白濁液が菊門から溢れ出す。
23 : ◆w6dD5E97Zw [sage saga]:2020/05/22(金) 16:34:42.99 ID:eoBknSjP0
白狐ショタジジイ「あ…♡ /// あ…♡ ///」

白狐は引き抜かれる時に一回、白濁液が溢れ出すときに一回軽くアクメした。

大の字となり力なく地面に倒れる白狐。
白狐の口に男は供物のビーツ缶を持っていき中身を飲ませた。

白狐ショタジジイ「うぶ、うぶ、うぶっ」

男はビール缶で白狐の口内を濯いだ後、キスをする。

白狐ショタジジイ「ん…」

舌を入れねちっこく、しかし先程のように荒々しくではない優しさを感じさせるキスだった。
24 : ◆w6dD5E97Zw [sage saga]:2020/05/22(金) 16:35:55.84 ID:eoBknSjP0
白狐ショタジジイ「んぶっ…ちゅ… ///」

あれだけの凌辱。地獄送りにされてもおかしくない悪行であるが、白狐は男に愛おしさを感じていた。

つまりは惚れた弱み。掘られたものの負けなのである。



しかし恥ずかしいものは恥ずかしい。

白狐ショタジジイ「うぅっ」

白狐は乱れた服を直しながら体を丸めて男を恨めしそうに睨む。

白狐ショタジジイ「(こちらは川で体を清めねばならぬというのにコヤツはそそくさと帰り支度しよって!)」

白狐ショタジジイ「(なんと罰当たりな奴め!一度くらい天罰が下るとよいわ!)」
25 : ◆w6dD5E97Zw [sage saga]:2020/05/22(金) 16:37:10.59 ID:eoBknSjP0
白狐が鋭い目をさらに鋭くさせて刺す視線を男に向ける。
するとどうしたことか男が急にどかりと倒れた。

白狐ショタジジイ「うえええ!?どうしたんじゃ氏子!?熱中症か!?あれだけ出したから脱水症状か!?」

先程の恨み何処へやら。わたわたと慌てふためく白狐。

男を心配する白狐を横に、そういえば俺も催眠アプリ使ったな。と、自分が白狐にお願いした内容を思い出しながら気絶した。
26 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/05/22(金) 20:05:58.26 ID:Cq9mMmoWo
おつ めっちゃ良き
27 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/05/23(土) 07:22:27.60 ID:OI2qmFRy0
白狐ショタジジイ(41)
28 : ◆w6dD5E97Zw [sage saga]:2020/05/24(日) 15:17:22.98 ID:UDSYTdio0
今日も生きてる、飯が美味い。
男は氏子であったことで神罰が軽傷で済んだことを神に感謝する。

男は山を登りながらニシンの甘露煮の握り飯を頬張る。

心地よい風、美味い飯、媚薬ローションで悪さをしていたワルガキ共を媚薬ローションを使って分からせててやったことも重なって男は非常に心地よかった。

山道を歩くこと20分。目の前に地蔵像と笠を横に置いた小さな少年が現れた。

奇怪にも少年には狸の耳と尻尾が生えていた。
少年は人間ではなかった。永い時を生きてきたメラニズムエゾタヌキの神霊であった。

つまりは黒狸ショタジジイである。

黒狸ショタジジイ「首を長くして待ってたっすよ氏子殿!ではさっそく例のものをいただきましょうか!」
29 : ◆w6dD5E97Zw [sage saga]:2020/05/24(日) 15:18:52.10 ID:UDSYTdio0
偉そうに黒狸がブツを出すように催促してくる。
なので男は速やかにズボンとパンツを下ろし自慢のふぐりを出した。

黒狸ショタジジイ「なにはんかくさいことをしてるんすか?早く供物を差し出すっす!」

男の懇親のギャグは軽く流された。
このギャグは封印すべきか考えながらズボンを上げてから供物をさしだす。

黒狸ショタジジイ「これっすこれっす!ん〜、相変わらずいい匂いさせているっす!」

神霊に捧げられた供物の正体それは輝く黒いみたらし団子。ではなく炭火焼羊串であった。

黒狸ショタジジイ「ふふふ、唾液腺が弾けそうっす。それでは、いただきまーす!」

黒狸は小さな口を大きく開けて羊串を頬張り咀嚼する。一噛むするたびに頬が緩んでいった。

黒狸ショタジジイ「ハグハグ!んん〜うまーい!やっぱり羊肉はマトンっすよねー!」
30 : ◆w6dD5E97Zw [sage saga]:2020/05/24(日) 15:20:09.88 ID:UDSYTdio0
黒狸は羊串に腹鼓を打ちながら、カシュッと音を鳴らして供物の網走の黒ビール缶を開ける。

黒狸ショタジジイ「ゴクゴクゴクッ、ク〜ッ!たまらない!この時のために生きてるっす!」

黒狸はそれからも手の勢いを緩めることなく羊串に齧り付きビールを仰っていった。

しばし時が経ち

羊串を食べ終わり2本目のビール缶を開けて飲んでいる黒狸に男は媚薬ローションの瓶を見せた。

黒狸ショタジジイ「ん、なんすか?媚薬…ローション?」

黒狸ショタジジイ「これがどうしたんすか?言っておきやすがアッシには毒薬の類は効かないっすよ?」

そんなことは男もわかっていた。
男が瓶を見せたのは黒狸にこの媚薬ローションの使用者及び開発者に神罰を下すようお願いすためである。
31 : ◆w6dD5E97Zw [sage saga]:2020/05/24(日) 15:22:38.33 ID:UDSYTdio0
黒狸ショタジジイ「なんだそんなことっすか、可愛い氏子殿の頼みっす叶えてしんぜましょう」

黒狸ショタジジイ「ただし、次からも忘れずに供物を持ってくるんすよ」

そうして黒狸は細い指で瓶をピンッと弾いた。

神罰これにて終了。
媚薬ローションの使用者及び開発者は今地獄を見ていることであろう。

悪は滅した。なんと清々しく晴れやかな気分なのだろう。男の心はまるで澄み渡る青空のようであった。

そうなればムラムラしてくるのが男である。
心がスッキリした後は股間もスッキリしたくなるものだ。

思い勃ったが吉日。男は即座にズボンとパンツを下ろし自慢のふぐりとイチモツを取り出した。

黒狸ショタジジイ「またはんかくさいことして。アッシにビールを吹かそうと思ったんすか?さっきすべったんすから加減懲りてほしいっsうおおっ!?」

男は黒狸の後ろに回ると袴をずり下ろし、褌を解いた。
さらに脇の下に両腕を回し黒狸を抱え上げる。
32 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/05/24(日) 15:25:09.93 ID:NIojnbtIo
もう神罰確定なんだよなぁ…
33 : ◆w6dD5E97Zw [sage saga]:2020/05/24(日) 15:25:50.31 ID:UDSYTdio0
黒狸ショタジジイ「ちょっ!?いきなりなにするんすか!?下ろしてほしいっす!」

急な男の行動に驚き、黒狸は手足をジタバタさせて暴れる。
男は黒狸の耳元で脚を閉じるよう指示する。

黒狸ショタジジイ「は、はい!」

黒狸は大人しく男の指示に従い。ぴしっと脚を閉じた。
短くもムチムチとした太腿と股の間に男は半勃ちしたイチモツを突っ込んだ。

黒狸ショタジジイ「ちょおっ!?ま、待ってほしいっす!」

黒狸の静止も聞かず男は腰を振る。半勃ちだったイチモツはムチムチとした太腿の中でムクムク膨らんでいき黒狸の幼いふぐりを持ち上げる。
34 : ◆w6dD5E97Zw [sage saga]:2020/05/24(日) 15:27:24.07 ID:UDSYTdio0
黒狸ショタジジイ「うぅ…は、恥ずかしい… ///」

黒狸は羞恥に顔を赤くし、唇をもにょらせる。
せめてもの意思表示として男の腕を掴むが、男は意を介さない。

コロコロと黒狸のふぐりを転がしながら射精に向けて剛直をズリズリ擦りあげる。

むくむくぴょこり。

黒狸の可愛らしいチンポが起き上がった。
勃起してもなお通常時の男とは比較にもならないほど幼いものであった。

黒狸ショタジジイ「(体一つ分挟んでいるのにまだアッシのより長い…… ///)」

黒狸は男のイチモツの雄々しさを見てゾクゾクと背筋を登る興奮を感じていた。
35 : ◆w6dD5E97Zw [sage saga]:2020/05/24(日) 15:29:23.39 ID:UDSYTdio0
豊かな尻にタプタプと腰を打ち付け擦られるイチモツはさらに黒狸のふぐりを弄ぶ。

黒狸ショタジジイ「(うぅ…。神聖なふぐりを良いように転がされて感じるなんて情けないのに… ///)」

黒狸は羞恥しながらもドキドキと胸を高鳴らせていた。

ハァ、ハァ。

男と黒狸の息が合わせて早くなっていく。
まるで二つの体が同調しているようであった。

黒狸ショタジジイ「うぅ… ///」

ビクビクと男のイチモツが股で震える。射精の合図である。
黒狸の体は幾度もの経験からそれを理解すると連動するようにぴくぴくとチンポを震わせた。
36 : ◆w6dD5E97Zw [sage saga]:2020/05/24(日) 15:31:21.44 ID:UDSYTdio0
黒狸ショタジジイ「(うああ、出ちゃうっす /// 体を好きに扱われて惨めに射精しちゃうっす ///)」

黒狸ショタジジイ「くぅぅぅ //// くぅぅぅ ///」

黒狸は切なそうな甘い声で鳴きだした。
それが男をさらに興奮させ、射精にむけてさらに腰の勢いが増す。

黒狸ショタジジイ「くぅぅぅ /// くぅぅぅ ///」

黒狸ショタジジイ「(出る!出るっす! /// 氏子殿と一緒にっ ///)」

黒狸ショタジジイ「イっくうぅぅぅぅっ! ///」

パン!と腰を豊かな尻に強く打ち付けると同時にふぐりダムは放水した。
37 : ◆w6dD5E97Zw [sage saga]:2020/05/24(日) 15:35:08.26 ID:UDSYTdio0
ビュルルルルル!ビュルルルル!どぶどぶどぶどぶどぶッッ!!
どぴゅっどぴゅっぴゅるぴゅる。

二つの精液が仲良く重なり綺麗なアーチを描いて飛ぶ。
そして、目の前の地蔵像にびちゃびちゃと白濁液が降り掛かった。

地蔵に顔射。なんと罰当たりな所業であろう。

黒狸ショタジジイ「ハァっ… /// ハァっ… ///」

息を荒げて射精が終わる黒狸。

しかし

どぶどぶ
男の常人ならざる射精はまだ続いていた。
38 : ◆w6dD5E97Zw [sage saga]:2020/05/24(日) 15:36:58.26 ID:UDSYTdio0
黒狸ショタジジイ「(アッシのはもう終わっているのに… )」

黒狸は男との雄としての格の違いを痛感させられていた。

黒狸ショタジジイ「(うぅ、なんで氏子殿のふぐりはあんなに濃い精液をいっぱい出せるんすか…)」

理由は男が玉柱様に選ばれし人間だからであろう。
悪徳エスティシャンをオホーツク海の海底に捧げたのが大層お気に召したようである。

男の射精が終わり、股の間からイチモツがぬかれ、抱えられていた黒狸が下ろされる。
39 : ◆w6dD5E97Zw [sage saga]:2020/05/24(日) 15:38:44.26 ID:UDSYTdio0
黒狸ショタジジイ「(やっと終わったっすか…)」

ふぐり素股が終わり、地に足を着けて安堵する黒狸。

黒狸ショタジジイ「も、もう!氏子殿!こんな恥ずかしいことはいきなりしないでほしいとあれほどっヒッ!?」

黒狸は垂れ目にできるだけ力を入れて男に恨みをぶつけようとしたが恨み節は続かなかった。
後ろで男がイチモツを雄々しくいきり勃たたせ、 尻に押し付けてきたからである。

黒狸は解放されたわけではない、狂気の宴はまだ始まったばかりなのだ。
40 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/05/25(月) 13:57:30.09 ID:aLQJ+uqlo
結構面白くて好き
41 : ◆w6dD5E97Zw [sage saga]:2020/05/26(火) 22:06:27.46 ID:xt/kJkR20
黒狸ショタジジイ「あ、あの。もしかしてまだやるつもりっすか?」

男は無言で肯定を返した。
男は黒狸の肩に手を置き、地蔵に手をつき尻を突き出すように指示をする

黒狸ショタジジイ「え?え?ど、どうしてっすか?」

疑問に思う黒狸に男は早くするよう催促する。

黒狸ショタジジイ「は、はい!」

黒狸を素直に男の指示通り動いた。

黒狸ショタジジイ「な、なに。なにするつもりっすか?」

怯える黒狸。

そんな黒狸を後目に、尻尾を持ち上げ男は豊かな尻に顔を埋めた。
42 : ◆w6dD5E97Zw [sage saga]:2020/05/26(火) 22:08:05.29 ID:xt/kJkR20
そして、スゥゥゥッ!と尻の匂いを嗅ぐ。

黒狸ショタジジイ「ひぃぃっ!?や、やめてくださいっす!汚いっすから嗅がないでほしいっす! ///」

神霊は排泄をしないので汚いといことはありえない。むしろとてもムラムラする匂いがした。

男は吸い込んだ空気を黒狸の桃色の穴に吹き付けた。

黒狸ショタジジイ「あひゃあああっ!?ああアッシは風船じゃないっすよおー!? ///」

男の行為に特別意味などない。黒狸の反応が面白いのでやっているだけである。

尻をペチペチ叩いたりして一通り黒狸で遊んだ後、菊門に舌をねじ込む。

黒狸ショタジジイ「おおお!?アッシの中に舌が入って ///」

ぐにぐにぐるぐる。
男は活きのいいドジョウのように舌を暴れさせる。

黒狸ショタジジイ「うぅ /// 尻穴を舌でほじられてぇ ///」

むくむくぴょこり。
黒狸のチンポがまた再起動する。
43 : ◆w6dD5E97Zw [sage saga]:2020/05/26(火) 22:09:06.56 ID:xt/kJkR20
にゅぷり、黒狸の勃起を確認すると男は中から舌を抜き、攻め方を変える。

じゅるじゅる。

男はわざと黒狸に聞こえるよう下品に音を立てて菊門をすする。

黒狸「はうぅ… ///」

自身の菊門が啜られる音を聞いて黒狸の顔はさらに赤く染まる。

黒狸ショタジジイ「くぅぅぅん ///」

ぺちゃぺちゃじゅるるる。

卑猥な音と甘えた鳴き声が静かな山に響く。

黒狸ショタジジイ「ぁ、ま、また ///」

ぶるると黒狸の背筋に快楽が走る。
44 : ◆w6dD5E97Zw [sage saga]:2020/05/26(火) 22:10:42.32 ID:xt/kJkR20
黒狸ショタジジイ「く、んんん ///」

黒狸は菊門をキュッとしめて軽いオーガズムに達した。
射精はしなかったが、男はぴくぴくと痙攣がする黒狸の体から軽くイったことを感じ取っていた。


ちゅぷっと、男はいったん菊門から口を離す。

黒狸ショウタジジイ「ほぅ… ///」

黒狸は気の抜けた声を出す。男が満足したと思ったのだ。
しかしその考えは炭酸の抜けたコーラの如く甘かった。

ズゾゾゾゾゾゾッ!

菊ニ再開。虚を衝いての強バキュームが黒狸を襲う。

黒狸ショタジジイ「おほおおおおっ!?」

男の奇襲に黒狸は間抜けな声を上げる。
45 : ◆w6dD5E97Zw [sage saga]:2020/05/26(火) 22:11:53.43 ID:xt/kJkR20
ジュゾゾゾゾゾッ!

未だに吸引力は衰えない。

黒狸ショタジジイ「おおおお!?臓腑が吸い出されるううう!? ///」

黒狸ショタジジイ「う、氏子殿!?あっしを腑抜けにするつもりっすくぅあああ!? ///」

吸引力の変わらない男の攻めに豊かな尻肉を震わせる黒狸。

男はそんな黒狸の幼いイチモツを掴み、まるでで牛の乳搾りのように弄る。

黒狸ショタジジイ「うぎぃ!?ど、同時に責められたりなんかしたらあ! ///」

ぐにゅんぐにゅん。

上から下に。チンポ全体を包んで搾っていく。
牧場での体験がここでいきるとは男も思ってもみなかった。

黒狸ショタジジイ「こ、腰が抜けるああああ!? ///」

ビクビク。

黒狸のふぐりが先程よりも強く震えだす。
46 : ◆w6dD5E97Zw [sage saga]:2020/05/26(火) 22:12:36.82 ID:xt/kJkR20
黒狸ショタジジイ「で、出る!また出ちゃうっすう ///」

とどめの一撃といわんばかりに男がキュッと小指で黒狸の亀頭を絞めた。

黒狸ショタジジイ「あ、あああ! /// ああああああ! ///」

どっぴゅどっぴゅぴゅるぴゅる。

黒狸は無様に射精した。
白濁の水たまりが股の下にできる。
47 : ◆w6dD5E97Zw [sage saga]:2020/05/26(火) 22:13:53.79 ID:xt/kJkR20
しかしまだ男の手は止まらない。

シコシコ、シコシコ。

人差し指と親指で輪を作り黒狸の尿道にたまった残りも搾り出す。

空の青さを移さぬ水たまりが広がる。

黒狸ショタジジイ「あ、あああ… /// あああ… ///」

ガクガクと震える黒狸の脚にはもはや自分の体重を支える力はない。
黒狸は膝から崩れ落ち、水たまりの上に女々しくぺたん座りした。

もし神霊でなければみっともなく失禁し、さらに屈辱の水たまりを広げていただろう。
48 : ◆w6dD5E97Zw [sage saga]:2020/05/26(火) 22:15:00.78 ID:xt/kJkR20
黒狸ショタジジイ「ハァ… /// ハァ… // うぅ…」

垂れた目尻に溜まった熱い涙が赤い頬を伝う。

その姿が男の情欲をさらに駆り立てる。

黒狸の泣き顔を横からのぞき込むように男は屈んだ。
そして、べろりと柔らかい頬とともに自身が流させた涙を舐めた。

それは特別な味がした。
こんな素晴らしい涙を味わえる俺はきっと特別な存在なのだと男は感じた。
49 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/05/27(水) 01:53:22.54 ID:7K84bF07O
ヴェルタース……
50 : ◆w6dD5E97Zw [sage saga]:2020/05/29(金) 02:11:12.19 ID:Y6eEr5EN0
黒狸ショタジジイ「うぅ…。やめてぇ…。氏子殿なんてもう嫌いっす。嫌いうぶっ!?」

ぺちゃくちゃ喋る黒狸の口にこれ幸いと男は舌を突っ込んだ。
さきほどまで菊門を啜っていた口だが神霊は排泄をしないので問題ない。

黒狸ショタジジイ「ん…」

辺りの空気が桃色に染まるような淫靡なキスをする。

黒狸ショタジジイ「ちゅぁ…れぉ…じゅる… //」

いやらしい水音が石に溶けていく。

黒狸ショタジジイ「うべぇ…ん…ん…へりゅ… ///」
51 : ◆w6dD5E97Zw [sage saga]:2020/05/29(金) 02:13:29.67 ID:Y6eEr5EN0
黒狸の垂れた目はさらにトロンとチーズのように蕩ける。
舌を絡ませ合い。お互いの唾液と息を交換する。

男が黒狸の腰に腕を回すと、黒狸はそれにこたえるように男の首の後ろに腕を回した。

黒狸ショタジジイ「(氏子殿の熱くて硬いのがお腹に当たって… ///)」

黒狸ショタジジイ「あ…… ///」

男は腰に回した腕に力を入れて黒狸を抱えると少し移動する。

とさ。

優しく草地に黒狸をねかせた男は、脚をもちぐるんとちんぐり返しの体制をとらせた。
黒狸は思わずキャッと女々しい声を出した。
52 : ◆w6dD5E97Zw [sage saga]:2020/05/29(金) 02:15:39.73 ID:Y6eEr5EN0
黒狸ショタジジイ「(こ、こんな恥ずかしい恰好っ ///)」

黒狸ショタジジイ「ま、まだやる気なんすかぁ /// も、もう無理っすよぉ ///」

男にはその言葉が嘘であることが分かった。
黒狸の菊門がぱくぱくと誘うようにひくついていたからである。

男は滾り狂ったイチモツを卑しいんぼに押し付けた。


黒狸ショタジジイ「あ… ///」

熱を帯びた甘い声が思わず漏れる黒狸。
いまからこの立派な剛直が自分の中を侵略していくことを理解したのである。

男は狙いを定めてずぶずぶっとイチモツを挿入していく。
53 : ◆w6dD5E97Zw [sage saga]:2020/05/29(金) 02:17:43.69 ID:Y6eEr5EN0
黒狸ショタジジイ「うぎゅぅぅ… ///」

じわじわと入っていくイチモツ。まだ三分の二も残しているがすでに黒狸は体がバラバラになりそうな思いだった。

黒狸ショタジジイ「んんんっ ///」

黒狸ショタジジイ「(息を整えたいのに、呼吸ができないっす ///)」

ずうずぶ。イチモツが半分ほどまで入ったとこで男はいったん動きを止める。

そして、

ズンッ!

と、一気に奥までイチモツを打ち込んだ。

黒狸ショタジジイ「オッ…!? ///」

黒狸はイチモツの全てを受け入れた。
一突きで尻子宮を貫いた男の巨根により黒狸はドライオーガズムに達した。
54 : ◆w6dD5E97Zw [sage saga]:2020/05/29(金) 02:19:29.26 ID:Y6eEr5EN0
黒狸ショタジジイ「オオオッ!? ///」

ビクンビクンと痙攣する黒狸。

男は一人置いてイかれたことに少し寂しさを覚える。セックスをしているのだからどうせなら一緒にイキたい。

なので男は杭を打ち込むが如くピストン運動をしていく。

ドスドスドス!

黒狸ショタジジイ「おっ! /// おっ!/// おっ! ///」

むくむくぴょこり。

刺激を受けた黒狸のショタチンポがまた再起動する。

黒狸ショタジジイ「と、止まって!止まって氏子殿! /// アッシもうイったイってるっすから! ///」

願い下げである。
男は黒狸の静止を意に介さず、射精に向けて腰を振り下ろす。
55 : ◆w6dD5E97Zw [sage saga]:2020/05/29(金) 02:20:55.18 ID:Y6eEr5EN0
黒狸ショタジジイ「もうやめてえ! /// 感じたくないイキたくない! ///」

言葉とは裏腹に黒狸の中はうねうねとイチモツをさらに奥へ飲み込もうとしている。
尻子宮を突くたびキュウキュウと締め付けて男の子種を求めた。

黒狸ショタジジイ「嫌ぁ!嫌ぁ!もうケツアクメなんてしたくないぃ! ///」

黒狸は稲妻の如き攻めから与えられるあまりの快感に恐怖を覚え始めた。

黒狸ショタジジイ「(怖い!怖い!アッシが壊れるっ! ///)」

黒狸ショタジジイ「くうぅぅぅん /// くうぅぅぅん ///」

キャパオーバーを迎え、黒狸はいじらしく鳴き始めた。

黒狸ショタジジイ「(た、たすけて!誰かっ )」

黒狸は両手を縋るものをさがして伸ばす。
男はその小さな手を握り、指を絡め合わせた。
56 : ◆w6dD5E97Zw [sage saga]:2020/05/29(金) 02:22:56.57 ID:Y6eEr5EN0
黒狸ショジジイ「あ…氏子殿 ♡///」

にぎにぎと男の手を握り返す黒狸は、安心したように快楽に歪んだ不細工な笑みを浮かべた。

男は手を繋いだままピストンを加速さえていく。先走り汁によりメレンゲができるほどだった。

黒狸ショタジジイ「ああ、ああ、氏子殿!♡ /// 氏子殿!♡ ///」

黒狸ショタジジイ「離さないでほしいっす!♡ /// ずっと捕まえててほしいっす!♡ ///」

男と黒狸の体がまた深く繋がっていく。

接しているところからどろどろに混ざり合い一つになっていくようであった。

男と黒狸のふぐりがびくびくと震える。

男は黒狸の中でさらにふくらんだイチモツを最奥まで突っ込む。
57 : ◆w6dD5E97Zw [sage saga]:2020/05/29(金) 02:29:05.36 ID:Y6eEr5EN0

黒狸ショタジジイ「ああ氏子殿!氏子殿!♡ /// イっちゃうっす!♡/// また一緒にっ」

黒狸ショタジジイ「イッグうぅぅぅぅ!!♡ ///」

ドッビュルルルルル!ビュルルル!どぶどぶどぶ!
どっぴゅどっぴゅぴゅるる。

同時に絶頂を迎え、イチモツが爆発する。
どろついたマグマのような白濁液が思考を染め上げる。

黒狸ショタジジ「まだイグぅ!♡ /// 氏子殿のデカマラチンポ様でぇイクイクゥ♡ ///」

ガクガクと黒狸の体が痙攣する。

どぶどぶどぶ!

男はいまだ射精を続ける。腰を豊な尻に密着させ、グリグリとグラインドさせて尻子宮を犯していた。

黒狸ショタジジイ「尻子宮に氏子殿の精液せどぶどぶ注がれてぇイクの止まんないっすぅ!♡ ///」

ぴゅっぴゅっ。

黒狸は自身の噴き出した精液でセルフ顔射をかましていた。
まさに神霊の面汚しである。
58 : ◆w6dD5E97Zw [sage saga]:2020/05/29(金) 02:32:12.21 ID:Y6eEr5EN0
黒狸ショタジジイ「ハァ♡ /// ハァ♡ ///」

大量に中出しされた黒狸の腹はポコリと膨らんでいた。
長い射精が終わり、男はズルルルルルルとイチモツを引き抜く。

黒狸ショタジジイ「はぅぅぅ♡ /// はぁ♡/// はぁ♡///」

ちゅぽん。

イチモツが全て抜け、ぽかりと開いた菊門からこぽりと精液があふれ出した。

黒狸ショタジジイ「っ♡ /// はぁ♡ /// はぁ♡ ///」

男は精液で汚れたイチモツを黒狸の口元にもっていき、鈴口でぷにぷにと黒狸の唇をノックした。

黒狸ショタジジイ「ん…れろっ…♡ ///」

男の意図することを理解した黒狸は素直に口を開けて健気にお掃除フェラをする。
59 : ◆w6dD5E97Zw [sage saga]:2020/05/29(金) 02:34:30.97 ID:Y6eEr5EN0
黒狸ショタジジイ「ちゅぷっじゅるじゅるっちゅぽんっ…んべぇ…♡ ///」

男の尿道に残った精液までもしっかり吸い取った黒狸は舌を出して自分の成果を男に見せつけた。

黒狸ショタジジイ「(下も上も、氏子殿の色に染められちゃったっす…♡ ///)」

男は黒狸の頭に手を伸ばし、さらさらと優しく撫でた。
黒狸は穏やかに目を細め、ふるふると嬉しそうに尻尾を振っていた。

あれだけの凌辱。地獄送りにされてもおかしくない悪行であるが、黒狸は男に愛おしさを感じていた。
つまりはマゾヒs…惚れた弱み。掘られたものの負けなのである。
60 : ◆w6dD5E97Zw [sage saga]:2020/05/29(金) 02:36:52.31 ID:Y6eEr5EN0
しかし恥ずかしいものは恥ずかしい。

黒狸ショタジジイ「うぅっ」

黒狸は乱れた服を直しながら体を丸めて男を恨めしそうに睨む。

黒狸ショタジジイ「(こちらは川で体を清めねばならないというのにこの人はそそくさと帰ろうとして!)」

黒狸ショタジジイ「(酷い男っす!なんて罰当たり!一度くらい天罰が下るがいいっす!)」

黒狸が垂れた目をできるかぎり鋭くさせて刺す視線を男に向ける。
するとどうしたことか男が急にどかりと倒れた。


黒狸ショタジジイ「ええっ!?どうしたんすかっ!?出し過ぎたんすか!?テクノブレイクってやつっすか!?」

先程の恨み何処へやら。わたわたと慌てふためく黒狸。
男を心配する黒狸を横に、そういえば俺も媚薬ローション使ったな。と、自分が黒狸にお願いした内容を思い出しながら気絶した。
61 : ◆w6dD5E97Zw [sage saga]:2020/05/29(金) 02:37:45.71 ID:Y6eEr5EN0
ごめんね、筆が遅くって……
62 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/05/29(金) 02:48:28.03 ID:B7kVopRXo
おつおつ 気が済むまで続けておくれ
63 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/05/30(土) 08:09:04.90 ID:Fs3OLERGo
狐狸ときたら次はなんだろう
64 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/05/31(日) 01:42:07.71 ID:oDv3xp8Y0
ふぅ…素晴らしい…
狐狸一緒にとかはあったりしますかしら…
65 : ◆w6dD5E97Zw [sage saga]:2020/06/01(月) 16:12:24.86 ID:ZWkxe+nT0
ある日、緋熊ショタと森で楽しく歌って踊った帰りに男はロリギャルビッチ二人組に出会った。

男を誘惑してくるロリギャルビッチたち。怪しさ満点妖しさプンプンだが興が乗ったのでホイホイついて行ってみる。

人通りのない暗がりへと連れ込まれ怪しいお香を嗅がされる。
氏子の加護により幻術毒薬の類は効かないのだが、とりあえず男は眠りこけるふりをする。

お香の効果は男が予想した通りだったようで、ロリギャルビッチはギャハハと下卑た笑いを上げる。
まんまと罠にかかった(ふりをする)男の衣服をはぎ、財布を盗る。

さらに落書きでもしようとしているのだろうマジックペンを取り出す。
さすがに落書きはされたくないので男は演技をやめて、油断している二人の頭をひっぱたく。

するとロギャルビッチたち化けの皮がはがれて正体を現す。

二人の正体はエゾクロテンとニホンカワウソの物の怪であった。黒貂オスガキと川獺オスガキである。

ケンケンと二匹の物の怪が騒ぐ。
66 : ◆w6dD5E97Zw [sage saga]:2020/06/01(月) 16:14:16.21 ID:ZWkxe+nT0
なぜお香が効いていない!?

狸寝入りをしていたのか!?なんて卑怯な奴だ!

クソ!いままで何人ものバカな人間をこのお香で夢送りにしてやったのに!

いったいなんなんだお前は!大人しく俺たちに金を騙し盗られてればいいんだ!

お前たちは俺たちの毛皮をはぎ、金に換えてきたんだろ!?なら俺たちが同じことしてなにが悪い!

仲間たちは人間に多く殺された。今やメスを探すのだって一苦労どころか千辛万苦!それに比べたら可愛いものだろう!?

俺なんか仲間が絶滅したぞ!

これだから人間は愚かで傲慢で嫌いなんだ!

なんだ怒ったのか?図星を突かれて怒ったか?
67 : ◆w6dD5E97Zw [sage saga]:2020/06/01(月) 16:15:22.47 ID:ZWkxe+nT0
ぷふふっ。いくら尊厳を取り戻そうとしてももう遅い!お前も幼子の姿につられた変態共の一人にすぎん!

ロリギャルビッチなんて現実にいるわけないだろ!これだから野生を生きられないやつはダメなんだ!

ハーハハ!今思い出しても笑えてくるぜあのキモ面!鼻のした伸ばして息荒くしてよ!

おまけに臭えんだよ!

どうせお前も誰にも相手にされないタンカスなんだろ!

このロリコン!
犯罪者!
変質者!

ゴミ!カス!クズ!
短小!皮被り!粗チン!

雑魚!
雑魚!
雑魚チン
68 : ◆w6dD5E97Zw [sage saga]:2020/06/01(月) 16:18:24.33 ID:ZWkxe+nT0
川獺オスガキ「ポオオオオオオオオッッ!?」

黒貂オスガキ「やめろよ!もうやめてくれよ!このっ!川獺を放せよ!」

男は鍛えられたテクで物の怪を懲らしめることにした。
ランマの如きで電気按摩で川獺の股間を攻め続ける。

男も話の初めは二匹を哀れに思った。だがこのまま二匹を放置しておくのはあまりにも危険だと判断した。

なので折檻。

思い上がった者に正しい絶望を。生意気なオスガキは分からせてやらねばなるまい。

黒貂オスガキ「なんなんだよ!?俺たちが何したってんだよ!?」

いまさら何をいう。
散々悪行を重ねてきただろうに。

野生に生きる身でありながら足りないのだ。まるで足りない。

『怒りを買い』、『犯される』という、『危機感』が。
69 : ◆w6dD5E97Zw [sage saga]:2020/06/01(月) 16:20:09.64 ID:ZWkxe+nT0
川獺オスガキ「おおおおお!?」

黒貂オスガキ「コノッ!コノッ!」

黒貂が川獺を助けようと男をポコスカ殴る蹴る噛むを繰り出すが、男は歯牙にもかけない。
伊達にも氏子ではない。そこらのロリコンとは鍛え方が違うのだ。

川獺オスガキ「お、おへぇ…」

川獺がビクンビクンと痙攣し失神した。
大股開きで口から泡を吹き白目を向いて失神する仲間の姿を見て黒貂は戦々恐々とする。

男は次なる標的に狙いを定める。

黒貂オスガキ「な、なんだよ!?俺とやるってのか!?」

男が今度は自分に狙いを移したことを察した黒貂は迎え撃つべくファイティングポーツをとる。
仲間を置いて逃げず、敵に立ち向かう姿勢は勇ましく立派である。

しかし、ファイティングポーズは素人丸出し、怯えて縮こまりながら去勢を張る姿はまるで熊を前にした小動物のように哀れであった。
70 : ◆w6dD5E97Zw [sage saga]:2020/06/01(月) 16:21:17.95 ID:ZWkxe+nT0
黒貂オスガキ「く、来るならきやがれ!お前なんて怖くねえ!」

男はそんな哀れな姿にとても興奮した。

ビキビキビキ。

黒貂オスガキ「ひ、ヒイィ!?お前なに勃たせてんだよ!?」

衣服をはぎ取られ全裸である男に隠すものはない。肉棒をいきり勃たせて黒貂にせまる。

黒貂オスガキ「ヒイイイ!?あっ!」

すっかりすくんでしまった黒貂のまるで産まれたての小鹿のように震える脚を男は軽く払う。
それだけで黒貂はずてっと派手にすっ転んだ。

黒貂オスガキ「う、ううう…。はっ!く、来るな!来るなぁ!」

先程まで勇ましさは何処へやら。腰を抜かしたようで立ち上がろうとしない黒貂。
男はジタバタと暴れながらも力の入っていない脚を抑えつけて黒貂のホットパンツを膝まで脱がす。
71 : ◆w6dD5E97Zw [sage saga]:2020/06/01(月) 16:22:45.69 ID:ZWkxe+nT0
黒貂オスガキ「な、なにしやがる!?離せこの変態!」

自分だって人様の服を脱がしてきただろ。俺が変態ならお前も変態だと。
男は言葉は返ってくる。因果応報というものを子供に教えた。

黒貂オスガキ「それとこれとは話が別だろうが!?」

別だろうか?少し考えて男は考えるのを止めた。
イチモツが早くしろと急かしているのでさっさとファックすることにする。

黒貂オスガキ「ヒイ!?お、お前バカ!汚ねえもん押し付けるんじゃねえ!」

菊門に亀頭を押し当てキスをする。男は感触から黒貂がまだ処女であることが分かった。

黒貂オスガキ「な、なにする気だ?ま、ままさかっ!?」

黒貂が青ざめる。自分がいまからどのような目に合うか理解したようだ。
72 : ◆w6dD5E97Zw [sage saga]:2020/06/01(月) 16:25:30.29 ID:ZWkxe+nT0
黒貂オスガキ「は、はは…。じょ、冗談だろ?お、俺は雄だぞ!」

男の脳に???が浮かぶ。オスガキはオスガキであって雄ではないのだ。
男は黒貂が言っている意味が分からなかったので気にしないことにした。

黒貂オスガキ「バカな真似はやめろ!よせ!やめろ!やめてっ、やめてくれえええ!」

願い下げである。

ズブブブブブツ!!

黒貂オスガキ「オッ   」

前戯もしていない固い処女穴を巨根が一気に貫いた。

黒貂オスガキ「オオオオオッ!?」

あまりにも唐突な処女喪失に黒貂は悲鳴を上げる。

菊門はギチギチに締まり、腸内は異物を排除しようと激しく蠢く。
しかし、玉柱様に選ばれし男のイチモツは頑固者に負けるほど軟ではない

固くきつい処女オスマンコをものともせず腰を振る。
73 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/05(金) 01:35:06.33 ID:Cz+tp/yJo
しゅき
74 : ◆w6dD5E97Zw [sage saga]:2020/06/05(金) 16:29:29.42 ID:MX/5gtR60
黒貂オスガキ「オッ!アッ!イッ!?」

黒貂オスガキ「イッタああああ!?」

衝撃のあと遅れて痛みがやってきたようである。
体を貫かれるという初めての感覚に黒貂は肺の中の空気を全て吐き出すように痛みを訴える。

黒貂オスガキ「イタイ!イタイ!イタイ!お願い抜いて!抜いてえ!」

処女を奪われた痛みで顔を歪ませイチモツを抜くように懇願する黒貂を見て、男も流石に罪悪感が沸き、胸がチクリと痛んだ。

なので精液をすぐに出してすべりをよくすることにした。

ビュルルルルルル!どぶどぶどぶ!

尋常ならざる射精。山芋のごとき精液が黒貂のお腹を満たしていく。

黒貂オスガキ「あ、熱いぃ!?中に、中に熱いの出されてるぅ!?」
75 : ◆w6dD5E97Zw [sage saga]:2020/06/05(金) 16:30:23.31 ID:MX/5gtR60
男は少し腰を動かしてすべりがよくなったことを確認する。
そして射精を続けながら腰をゆっくり大きく振る。

黒貂オスガキ「なんで、まだっ、動くんだよ!?抜いてって、言ってるのに!」

男は抜くつもりが毛頭なかった。
これは御仕置きなのだと、心を鬼にして子供に罰を与える大人の体を装いながら気持ちよくなりたかったのだ。

黒貂オスガキ「人間の汚ねえザーメンが俺の中で暴れてぇっ!」

黒貂オスガキ「クソぉ…!クソぉ…!お前なんて死んじゃえぇっ…!」

怨嗟の声に耳を傾けることなく、男は精液を腸内に馴染ませるようにストロークしていく。
76 : ◆w6dD5E97Zw [sage saga]:2020/06/05(金) 16:31:19.42 ID:MX/5gtR60
黒貂オスガキ「ハァ…ハァ…っ」

叫び疲れたのか、観念したのか、黒貂の口からは荒い息が出入りするだけとなった。

黒貂オスガキ「ん…は…ぁ、っ、ぅ…ん、んぁ!」

男のイチモツが出入りするにつれて、黒貂の呼吸の色が変わってきた。

黒貂オスガキ「ハァ…!ハァ…!なんだ?体が、だんだん、熱くなってきてっ //」

黒貂の体がピクッピクっと震え、呼吸が熱を持ち、険しかった表情は段々緩まり頬を赤みを帯びてきた。

客観的に見て、黒貂は感じていた。

黒貂オスガキ「あ、あっ…あぅ! ///」

淫靡な反応をする黒貂。
77 : ◆w6dD5E97Zw [sage saga]:2020/06/05(金) 16:32:58.92 ID:MX/5gtR60
玉柱様の加護により男の精液には媚薬効果がある。というわけではない。
あるのは精々痛みを少し和らげる鎮痛効果ぐらいだ。

黒貂オスガキ「なんだ、これ? /// お前 /// 俺の体に何しやっがったっ ///」

なのに黒貂が感じ始めたのは彼が元々感じやすいタイプだったからである。
ビッチに変化していた黒貂は天性の快楽堕ちしやすい処女ビッチ体質だったのだ。

黒貂オスガキ「ああっ /// なんだこれ? /// なんだよこれっ!? ///」

黒貂は自身の内から湧いてくる快感に驚き混乱している。
男も黒貂の体質には驚いた。そして良いメスイキ素質に出会えたことに感動していた。

黒貂オスガキ「あんんっ! /// いったい、どうしまってんだよぉ ///」

未だ状況を飲み込めていない黒貂に男はたった一つの真実を告げる。

黒貂オスガキ「!?。う、嘘だ!? /// っ、俺が、ぁ、ケツを掘られてっ /// ん、感じるわけっ! ///」

黒貂は男の言葉を即座に否定する。
自身が見知らぬ人間に尻穴をレイプされて感じているという事実を受け入れたくないのだろう。

なので男は体で分からせるために腰の動きを強めていく。
78 : ◆w6dD5E97Zw [sage ]:2020/06/05(金) 16:34:52.67 ID:MX/5gtR60
お腹壊して肛門が焼けるように痛い。これが神罰か
79 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/06(土) 21:22:49.16 ID:jPE/3jvvO
激辛担々麺でも食ったのかい(ヒリヒリ)
80 : ◆w6dD5E97Zw [sage ]:2020/06/07(日) 16:19:49.37 ID:j7HJ7kQj0
黒貂オスガキ「ああっ /// そんな、奥深くまでえっ ///」

体は正直というやつである。剛直に奥を突かれ、カリ高の亀頭で前立腺でゾリゾリ掻かれることによって与えられる快感に体が打ち震える。

黒貂オスガキ「そこ、奥、奥にあるなにか ゴリゴリしないでぇ ///」

産まれて初めて尻子宮 しりこだまを刺激され、黒貂の脳内に初自慰を上回る大量のドーパミン放出される。

処女を失ってすぐ尻子宮で感じるとはやはり天才かと男は感嘆した。

黒貂オスガキ「嘘だっ、嘘だっ、こんなの! ///ちくしょう!なんで俺っ ///」

ピョコリ!と幼い陰茎を勃起させている黒貂。
言い逃れできない体が男を受け入れた証拠である。
81 : ◆w6dD5E97Zw [sage saga]:2020/06/07(日) 16:20:56.83 ID:j7HJ7kQj0
黒貂オスガキ「ああっ /// そんな、奥深くまでえっ ///」

体は正直というやつである。剛直に奥を突かれ、カリ高の亀頭で前立腺でゾリゾリ掻かれることによって与えられる快感に体が打ち震える。

黒貂オスガキ「そこ、奥、奥にあるなにか ゴリゴリしないでぇ ///」

産まれて初めて尻子宮(しりこだま)を刺激され、黒貂の脳内に初自慰を上回る大量のドーパミン放出される。

処女を失ってすぐ尻子宮で感じるとはやはり天才かと男は感嘆した。

黒貂オスガキ「嘘だっ、嘘だっ、こんなの! ///ちくしょう!なんで俺っ ///」

ピョコリ!と幼い陰茎を勃起させている黒貂。
言い逃れできない体が男を受け入れた証拠である。
82 : ◆w6dD5E97Zw [sage saga]:2020/06/07(日) 16:21:45.72 ID:j7HJ7kQj0
黒貂オスガキ「勃つな!勃つな! /// 言うこと聞けよ俺の体っ! ///」

容赦ない快感の波に必死に抗う黒貂。
そのいじらしい姿に男の副腎髄質からアドレナリンが大量に放出されますます興奮を高める。      

陰嚢から射精感が昇ってきてイチモツを震わす。男は黒貂に2発目を出すことを伝えた。

黒貂オスガキ「ああ、出すのか!? /// また俺の中にっ /// 熱い精液!人間の精液 ///」

黒貂オスガキ「出すなぁ /// 中に出したら許さねぇからなぁ ///」

残された力で弱々しく抵抗する黒貂。
その抵抗も虚しく男のピストンは射精に向けてラストスパートをかける。

黒貂オスガキ「あっ!/// あんっ! /// さらに、強くしやが、って /// 止まれよ…ちくしょうっ…///」

黒貂は自分の無力さに死にたくなった。
それでも快楽の水位はどんどん増していき器から溢れ出そうとしていた。
83 : ◆w6dD5E97Zw [sage saga]:2020/06/07(日) 16:22:45.84 ID:j7HJ7kQj0
黒貂オスガキ「あうっ! /// なっ /// 来るっ、なんか来る!?こ、これもしかしてっ!?」

黒貂の中がイチモツをさらにキュウキュウと締め付ける。
黒貂の体もオーガズムに達しようとしていた。

黒貂オスガキ「(嘘だろ!?イキそうになってるのか、俺っ!?人間に中出しされて、イっちまうのか!? ///)」

黒貂オスガキ「いや、いやだあああ! ///」

器に蓋をして堪えようとする黒貂。
しかし、
手練れの男によるケツアクメは抗いがたい。

射精を我慢しようとして菊門に力を入れる。それが男のイチモツの存在感を強く感じさせて快楽が増していく。
完全に逆効果だった。
84 : ◆w6dD5E97Zw [sage saga]:2020/06/07(日) 16:24:59.96 ID:j7HJ7kQj0
黒貂オスガキ「出すな!出すな!俺の中にっ!お願いだから!」

願い下げである。
未知の感覚に恐怖を感じている黒貂に男は中出しはとても気持ちよくクセになることだと教える。

黒貂オスガキ「あああっ ///」

黒貂オスガキ「ごめんなさい!ごめんなさい!ごめんなさい!」

男に話が通じないと分かるとやっとのこと黒貂は謝罪の言葉を口にした。
だが時すでに遅し。

黒貂は虚しくマジウケる絶望に飲まれることしかできないのだ。

黒貂オスガキ「俺たちが悪かったから!もう人間を騙したりしないから!だからやめてえええ!」

惨めな黒貂に男は雄としてとどめを刺してやることにする。

パァンッ!と腰を尻が勢い奥ぶつかりイチモツが一番奥までゴリゴリ抉り込んで尻子宮を貫いた。

そして
85 : ◆w6dD5E97Zw [sage saga]:2020/06/07(日) 16:26:22.60 ID:j7HJ7kQj0
黒貂オスガキ「イッッ!? ///」

ビュルルルルルル!どぶどぶどぶどぶ!


黒貂オスガキ「イヤあああああああっ! ///」

尋常ならざる射精。マグマのごとき白濁液が黒貂の中を侵食していく。

黒貂オスガキ「あ、あ、出されてる…熱いザーメン /// 俺の中に、たくさん ///」

どぶどぶどぶ。

男の射精はまだ終わらない。大量の精液が黒貂の腹をボテりと膨らませていく。

黒貂オスガキ「もう、はいらないのに… /// お腹、パンパン…なのにっ… ///」

どっぴゅどっぴゅぴゅるぴゅる。
黒貂は女々しく射精していた。
初めてのケツアクメでトコロテン。天才の為せる技である。
86 : ◆w6dD5E97Zw [sage saga]:2020/06/07(日) 16:30:34.19 ID:j7HJ7kQj0
黒貂オスガキ「お、おお…///」

オスガキは濃い精液を中で、薄い精液をへそで受け止める。

ズロロロロッ。

射精が終わった男はいまだきつく締まる穴から剛直を引き抜く。

黒貂オスガキ「おっ…ぉ… ///」

黒貂は白目を向いてビクンビクンと痙攣している。ショックで失神したようである。

初心なオスガキをメス堕ちさせるのはたまらないものがある。
黒貂の嘆かわしい姿はさらに男の嗜虐心をくすぐった。

黒貂オスガキ「ふがっ」


男は菊門から溢れる精液を指につけると、それを黒貂の鼻穴に突っ込んだ。
そしてぐりぐりと奥まで臭い精液を塗り込む。男の臭いをマーキングするために。

黒貂オスガキ「ほがっ、ほがっ…」

これで悪事を働こうとした時も飯の臭いを嗅いだ時も自慰する時も、黒貂は男とのセックスを思い出すことになるだろう。

一生忘れられなくなるよう、消えることのない爪痕を残してひとまず黒貂への御仕置きは終了とする。
87 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/08(月) 04:54:18.00 ID:7I9TuB3D0
来てたのか
素晴らしい
88 : ◆w6dD5E97Zw [sage saga]:2020/06/11(木) 21:19:36.45 ID:5tksiCXQ0
川獺オスガキ「て、テメエ!黒貂になにしてやがる!?」

失神していた川獺が起きたようだ。目の前で仲間が犯されているという惨状に激昂する。

川獺オスガキ「ゆ、許さねえ!殺してやる、このクソ野郎が!」

ダメージが残っているせいか、足取りに力が入っていない。しかし、いっぱしの殺気を放ち牙を剥いて男に襲い掛かってくる。

男は即座に川獺の方に体を向け、低空タックルをかまして脚を刈り川獺を押し倒した。

背中を地面に打ち、一瞬息が詰まる川獺だったが拳を男に振るって抵抗をやめない。

しかし,短い手足では男にはダメージを与えることはできない。

男は悠々と黒貂と同じように川獺の脚を持ち上げズボンを下げる。
89 : ◆w6dD5E97Zw [sage saga]:2020/06/11(木) 21:24:42.94 ID:5tksiCXQ0
川獺オスガキ「やめろこの!離れろ!ホモ野郎!」

男の脳に???が浮かぶ。オスガキをファックすることは同性愛とは違うのだ。
男は川獺が言っている意味が分からなかったので気にしないことした。

川獺オスガキ「(俺も黒貂みてえに掘ろうってのか!ふざけやがって!)」

川獺は脚をばたつかせて男の顔に蹴りを見舞おうとしたがズボンを抑えられてうまく動かせられなかった。

川獺オスガキ「(チクショウ!チクショウ!チクショウ!)」

悔しさから涙が溢れ出す。川獺は自身の弱さと、目の前の男を呪った。
90 : ◆w6dD5E97Zw [sage saga]:2020/06/11(木) 21:28:23.66 ID:5tksiCXQ0
男が川獺の尻の割れ目にイチモツをこすりつける。
ヌメヌメとした熱棒によって伝えられるお前を犯すという強姦宣告に川獺の体がビクリ!と跳ねた。

川獺オスガキ「ヒィッ!?わ、分かった取引をしよう!ポケットの中に入っている俺が川で拾い集めた砂金をやる!だからもう解放してくれねえか!?」

力で男が止まらないと理解すろと川獺は金を材料に交渉を持ち掛けてきた。
なんとも人間じみた浅はかな考えである。

川獺オスガキ「もちろんもう人間は襲わないし、盗った金も返す。だから!」

獲物の言葉に耳を傾けない。狩人の鉄則である。
男は隙をついて反撃してやると顔に書いてある川獺を後目に、菊門に狙いを定めドシリとした亀頭をグリグリと押し付ける。


川獺オスガキ「オイ!ちゃんと俺の話を聞いてんのかよ!?な、なんなら口で抜いてやってもいいぞ!?」

噛み千切ってやると殺意丸出しのギラついた目と牙を見て惑わされるほど男はバカではない。

嘘をつくのが下手な川獺の姿に、コレに騙されてきたロリコン共はどれほどマスケだったのかと男は呆れてため息をついた。
91 : ◆w6dD5E97Zw [sage saga]:2020/06/11(木) 21:30:15.03 ID:5tksiCXQ0
男は他所に思考を飛ばしながらも腰は進めており、川獺の固い城門は破城鎚の先端まで侵入を許していた。

川獺オスガキ「ちょっ!?コラッ!なに入れてきて!?ぐっ止めっ、ガッ!」

じわじわとめり込んでいく亀頭が半ばまで隠れると息が詰まりだし、怒りと苦痛で歪んだ顔が赤みが増していく。

川獺オスガキ「あああ!テメエぶっ殺してやる!絶対にぶっ殺してやるからなあ!」

と亀頭を全て飲み込むころには薄い化けの皮がはがれ、唾を飛ばして川獺が再び暴れ出す。

しかしギュウギュウにきつく締まる菊門にカリが引っ掛かりイチモツは生中のことでは抜けない。

もはや手遅れなのだ。一山越えれば後は走るだけである。
92 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/11(木) 22:31:44.60 ID:rgODen/T0
ageはしないのですか、このような素晴らしい作品を。
93 : ◆w6dD5E97Zw [sage saga]:2020/06/14(日) 01:43:45.17 ID:t7cDijjk0
川獺オスガキ「いううううう!?」

男がグングン腰を押し進めていく。
イチモツはメリメリメリゾリュリュリュリュリュと全体が見えなくなるまで奥に滑り込んでいった。

川獺オスガキ「ンンンンうううッ!!」

特大の異物の侵入に、筋肉が強張る。腕は畳まれ腋は強く締まり背はエビのように反る。

強烈なる圧迫感と存在感。

不幸中の幸いだったのは男のイチモツにこびりていた精液の効果で痛みが大分軽減されたことであろう。

川獺オスガキ「ウググっ!グゾッ!グゾっ!」

川獺オスガキ「(痛ぇッ、苦しいぃッ!)」

川獺オスガキ「死ねぇ、ウジムシぃッ…グゾォ…!」

諦めの悪い川獺は弱々しくも男を罵倒する。
しかしもはや細い手足はまるで骨がなくなってしまったように力が入らなくなってしまっていた。
それでも菊門には力がこもる。狭い腸内に意識が集中していきイチモツの存在を否が応でも感じさせて来る。
94 : ◆w6dD5E97Zw [sage saga]:2020/06/14(日) 01:45:39.04 ID:t7cDijjk0
歯を食いしばろうとしても、骨抜きにされ、心と乖離した体は言うことを聞かない。
それでもなんとか、顔を固めて忌々しい男を睨みつけることだけは止めるわけにはいかなかった。

川獺オスガキ「グッ、グ!」

いまだ生意気な目つきが男の精子工場をさらに稼働させる。
オスガキは男チンポを気持ちよくさせるために存在していことを反抗期の子供に教えるという大人の義務。
男の極太のエゴイズムがさらにムクムクと肥大していく。

川獺オスガキ「ぐ、ぐ」

残酷に川獺の中を食い荒らす大鯰。質量重量を伝える信号を放つ腸感覚を遮断しようとしても叶わず、それどころかさらに情報は明確化していく。

意識しないようにしようとしている時こそが最も意識している時なのである。

フックはギチリと川獺に強く食い込んで離さない。凸凹道をズリズリと引きずられ地獄へ連れていかれる。
95 : ◆w6dD5E97Zw [sage saga]:2020/06/14(日) 01:49:08.99 ID:t7cDijjk0
川獺オスガキ「(なんで、こんなことに…)」

川獺オスガキ「(悪い夢だろ…これは……)」

悪夢なら覚めてくれと川獺は願う。しかし現実は非常、野生は常に理不尽である。

海綿体に壁をゴシゴシと磨かれ、自身を形成しているものがはがされ未知のなにかに形成されていくようだった。

それはただの肉になる恐怖。

死を感じさせる恐怖がぶくぶくと泡立ってくる。

川獺オスガキ「うっ」

川獺オスガキ「う、ぁ……ふぁ…う、うぅ……」

ついに川獺はヒクヒクと涙を流して泣き出し始めた。もはや睨みつけることすらままならない。

哀れな川獺の姿を見て、泣かれるとまるでこっちが悪いことしているみたいじゃないかと男は辟易した。
しかたがないので荒々しくではなく、迷子をあやすように犯すことにした。
96 : ◆w6dD5E97Zw [sage saga]:2020/06/14(日) 01:54:09.73 ID:t7cDijjk0








そしてしばらくもしないうちに

川獺オスガキ「ぁはっ…あ、あん…っ… ///」

悪態をついていた口から甘い声が出るようになっていた。
完全に喘ぎ声である。

川獺オスガキ「ひぁ…うぅ ///」

さきほどまでのドタバタが嘘であったかのように、赤い頬を濡らす涙はピンクになっていた。

どうやら川獺は黒貂と同じくメスイキの素質が高かったようだ。

一夜に快楽に弱いオスガキを2匹も食べられるとは、もしやこれは天上からの贈りものかと男は思った。
処女ドスケベオスガキコンビと巡り会えた奇跡を神に感謝し、髄の髄まで味わうことにする。
97 : ◆w6dD5E97Zw [sage ]:2020/06/14(日) 01:55:38.56 ID:t7cDijjk0
いままでsagesagaかsagaしかしてこなかったのでこのまま行こうと思います。
98 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/17(水) 22:26:57.23 ID:/6mL6osU0
sage進行だから更新来てたの気づかなかったよお!
99 : ◆w6dD5E97Zw [saga]:2020/06/19(金) 16:28:04.71 ID:UO0aVYNX0
川獺オスガキ「はぁ /// はぁ ///」

イチモツを引くたびに締まった菊門が一緒にひっついてくる。
先程まで処女だった絶滅種オスマンコは敏感なドスケベオスマンコに進化していた。

前立腺や尻子宮だけではない、浅いところや中間にある快感のツボをコリコリ押すたびに川獺に甘い痺れが走る。

川獺オスガキ「んんんっ! ///」

メスイキスイッチON。川獺は軽くアクメした。
メスイキは急には止められない。アクメはビリヤードのように衝突していく。

ソフトアクメの連続にキュッキュッキュッと中が収縮しイチモツを刺激する。
処女卒業したての穴でありながら肉壁は精液ををおねだりするようにイチモツにまとわりつく。

射精を促され男は堪えることをせず身に任せて鈴口を開く。

どびゅるるるどぶどぶどぶ!

尋常ならざる射精。

金玉ポンプから押し出された粘度の高い液塊が尿道を通るたべに男のイチモツはドクドクと拍動する
100 : ◆w6dD5E97Zw [saga]:2020/06/19(金) 16:29:23.62 ID:UO0aVYNX0
川獺オスガキ「はうううっ /// あ、熱いぃ ///」

不意打ちの中出しに川獺の体はビクビクと震え、肩甲骨を寄せて体内から広がる熱を胸に感じていた。

川獺オスガキ「こ、れ…中に精液、出されて…うぅ ///」

人間に中出しされ腸内に精液が広がっているという事実を認識し、川獺の顔はさらに羞恥の色を増す。
しかしそれと同時に心地よい快感も滲み出していた。


川獺オスガキ「はぁ… /// はぁ… ///」

川獺の吐く息の糖度が増す。

男といる暗がりが砂糖水みたいに濁った空気に包まれて世界と隔絶されているようだと川獺の無意識は感じていた。。
101 : ◆w6dD5E97Zw [sage]:2020/06/19(金) 16:30:17.97 ID:UO0aVYNX0
そ、そうかsageだと更新が分かりづらいのか……。

それは大変申し訳ないことをしました。
102 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/20(土) 08:45:09.72 ID:l3HUAghUO
sageだから更新がわからないってのは専ブラ入れてないだけ
そういう層を考慮してageる必要はないと思うぞ
103 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/20(土) 17:23:28.70 ID:HRxigLNH0
エロい…好き…
104 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/21(日) 10:40:43.99 ID:HGxWsSVU0
105 : ◆w6dD5E97Zw [saga]:2020/06/22(月) 16:09:39.72 ID:yb6FHGth0
川獺の薄い胸が上下し、肺に淫靡な空気が入り込む。

湿り気を帯びる空間。川獺に結露のような汗が纏わりついて、体が震えるたびに零れていく。

川獺「はぁ、んっ ///」

脱力した川獺は瞼を閉じてピリピリとするアクメの余韻を味わっていた。

川獺オスガキ「はえ? ///」

男は川獺の体をぐるんと反転させて、両腕を掴み立ちバックの体勢をとらせる。

いや、男の身長差により川獺の足は地面に届かず、腕と刺さった剛直によって支えられた宙ぶらりんバックといった方が正しい体勢となった。

川獺オスガキ「あ、ぐぅ…硬いチンポがさらにお腹に食い込んでっ ///」

幼くとも川獺の体は決してシャボン玉のように軽いわけではない。

重力に従って粘膜壁を沈み込ませながら下に向かう。

それをものともせずなんなく支える男の雄々しい腕力と勃起力。

106 : ◆w6dD5E97Zw [saga]:2020/06/22(月) 16:12:02.93 ID:yb6FHGth0
川獺オスガキ「そんな…さっき出したのに…まだ、固い… ///」

本日3度目の射精だが男のイチモツはちっとも萎えない。それどころかパンプアップした筋肉のようにさらに膨らみを増していた。

その強靭な雄度に川獺の瞳は潤み、尻子宮はきゅんきゅんと疼いた。

川獺オスガキ「まだ、続けるの? ///」

無論である。
男はまだ満足していない。

それに先程のアクメでは川獺の幼いチンチンは少し滲み出す程度にしか精液をだしていない。

つまり本イキしていないのだ。

男は中途半端で終わらせるのは体と健康に悪いし川獺が可哀想だっと思った。

なので脳が壊れて腸が溶けてしまうぐらいぐちゃぐちゃに犯すことにする。
107 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/23(火) 13:03:09.75 ID:uEfJPLbX0
いれてるチンポの勃起力で相手の体支えてるの好き
108 : ◆w6dD5E97Zw [saga]:2020/06/26(金) 00:35:41.93 ID:EsUnsrnZ0
川獺オスガキ「おおおおっ! ///」

蒸れたオス穴にどぢゅどぢゅとイチモツが激しく捻じ込まれる。

川獺オスガキ「おっ /// おっ ///」

どのように足が地面から離れて安定しない川獺の体で大きくストロークしているのか、男の性技はもはや神秘の御業である。

川獺オスガキ「はぁ…はぁ… ///」

川獺オスガキ「は、ん、んん…あ、あれ?」

ブラブラ玩具のように揺らされていた川獺の頭に何が切っ掛けか、チカリと光が射した。

そして現状が脳内で言語化されていく。

いつのまにか人間にケツの穴を犯されていた。
いつのまにか快感に流されて男を受け入れていた。
いつのまにか憎悪を忘れて交わっていた。

そのことに気が付いた川獺は我を取り戻し、グワッと怒りを燃やして再び牙を向いて反逆しようとする。
109 : ◆w6dD5E97Zw [saga]:2020/06/26(金) 00:37:18.14 ID:EsUnsrnZ0
川獺オスガキ「この、離しやがれ変態野郎っ /// マジぶっ殺してやるっ /// 八つ裂きにしてやる ///」

バタバタと暴れる川獺だが男の太い腕とイチモツはビクリともしない。
それどころか暴れるたびに剛直がさらに深く食い込みゴリゴリと刺激を与えてくる。

川獺オスガキ「お、おおおっごっ…ハァ… /// ハァ… ///」

ズキンズキンと腸から頭に割れるような音が響くようだった。
完全に逆効果である。
それでも川獺は諦めず、止まっては暴れ止まっては暴れを壊れた玩具のように繰り返す。

川獺「ハァ… /// ハァ… /// もう」

川獺オスガキ「もう終わっただろ!? /// 早く汚ねえもん抜きやがれっ! ///」

否、断じて終わってなどいないのだ。
男の性欲は常人を遥かに上回る。ただの人間ならとっくに急性脱水症になっていた。

しかし男は立っている。ギンギンにいきり勃っている。

強姦がますます豪快さを増す。
110 : ◆w6dD5E97Zw [saga]:2020/06/26(金) 00:53:47.82 ID:EsUnsrnZ0
川獺オスガキ「抜けっ、抜けっ、このっ ///」

川獺オスガキ「あんっ、クショっ!クショっ! ///」

川獺オスガキ「はぅっ!にゅけぇ、にゅけよぉ… ///」

問答無用に串刺し刑を繰り返し執行される川獺。
一突きされるたびに骨抜きにされていき、ついに暴れ抵抗する力は失われた。

川獺オスガキ「ぅ、ぅ… ///」

自分の無力さを分からせられ、ただ嘆くばかり。
発毛剤のような無駄な抵抗であった。

川獺オスガキ「ぁんんっ /// あっ /// うんっはああっ ///」

男は川獺の事情など顧みない。
小ぶりの尻に腰がぶつかると湿った音が空気を走り、淫らな白い吊り橋がかかる。

男の勢いが増すたびに川獺の喘ぎ声の音量も増していく。

そんな川獺の中はうねり蠢き、ウツボの様に男のパクリとイチモツを咥え込んでいた。
111 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/26(金) 06:22:25.49 ID:hcFWxdbL0
呂律回らないのかわいい乙
112 : ◆w6dD5E97Zw [saga]:2020/06/27(土) 23:31:44.31 ID:WdYCOhZR0
肉笠にゾリゾリと擦り削られ、川獺の脳内は書き換わってきている。
腸内も心もかき乱されて、チンポのことしか感がられなくなってきていた。

川獺オスガキ「(俺の体、なんで気持ちよくなってるんだよぉなんで悦んでるんだよぉ ///)」

穴がツンデレさん。すでにべたべたと粘膜が纏わりつき、尻子宮は甘やかに男を受け入れている。

電気按摩の時も感じたが実は虐められるのが好きなタイプなのだろうと男は川獺の癖を分析した。

尻子宮が乳飲み子のようにちゅうちゅうと吸い付いて男の精液をねだる。
もはやドスケベというレベルではない、弩弩助平である

川獺オスガキ「もう嫌だぁ、気持ちいいのやだぁ ///」

千切れた頭の電線から火花が弾けて脳を燃やしていく。

川獺の幼いチンチンは痛いほど勃起していた。
113 : ◆w6dD5E97Zw [saga]:2020/06/27(土) 23:33:09.51 ID:WdYCOhZR0
川獺オスガキ「うぐぅぅっ ///」

川獺オスガキ「(俺、おかしくなっちまうぅぅ! ///)」

無意味とすでに思い知らされながら、それでもなお快感に懸命に抗おうと奥歯をぐっと噛み締める川獺。

川獺オスガキ「うぶっ、ぎ、ぎぼぢばぶぅううう! ///」

そんな川獺を男が残酷に壊す。

先程大量に中出しされた精液が川獺の腸内でタプンタプンと弾み、吐き気が催される。
そのため、食いしばっていた口の端から粘っこい唾液が溢れ噴き出した。

川獺オスガキ「おぇっ、んん、ひあ ///」

川獺オスガキ「あ、あああ、ああっ ///」

えずきながらも嘔吐をなんとか堪える川獺だが、すでにいっぱいっぱいである。

顎に力が入らなくなり涙も鼻水も唾液も先走り汁も穴という穴からだらだらと垂れ流している。
114 : ◆w6dD5E97Zw [saga]:2020/07/06(月) 16:03:46.19 ID:hdcLLsE/0
川獺オスガキ「イヤァ、激しくしないで!これ以上気持ちよくしないでぇ! ///」

乱暴に尻子宮を突き射され、強引に内蔵を揺らされる。
しかし、非道を一身に受けているのにも関わらず川獺の頬は無意識に吊り上がっていた。

心に植え付けられた淫魔の卵はすでに孵化しているのだ。

その様子に男は川獺に男様の巨根おチンポ、ずっとハメていてほしいのとか言わせてみたくなってきた。

耳に囁いて命令しようかと考えた男だったが、アンアン鳴く川獺に長台詞を言う余裕はなさそうなので諦める。

川獺オスガキ「死んじゃう死んじゃう! /// 俺、死んじゃうよお! ///」

幼い命を奪うほど男は鬼畜ではない。だが咥えた獲物を逃すほど優しくもない。

乱暴に揺すられ足首で止まっていたズボンもパンツも既に脱げ落ちた。

黒い考えが頭をよぎった男は、川獺を連れて気絶している黒貂の方に少し移動する。
115 : ◆w6dD5E97Zw [saga]:2020/07/06(月) 16:05:02.28 ID:hdcLLsE/0
川獺オスガキ「あんっ /// あんっ ///な、なに?なに?なにゃ? ///」


幼いチンチンとふぐりがプラプラ揺れる。

男の突然の行動に意味が分からず混乱する川獺。

そんな川獺に男は、
このままみっともなく射精すればお前の汚いチンチン汁が大事なお友達にかかってしまうぞと残酷に告げる。

川獺オスガキ「っ!?なっ、そんな、ことっ! ///」

悪魔の言葉に狼狽する川獺を男は容赦なく攻め立てる。

川獺オスガキ「おほおおおっ!? ///」

川獺ははしたない鳴き声が止められない。
突かれ続けた尻子宮は硬さを無くし、ぶにぶにと心地よい感触が返ってくる柔らかい餅玉になっていた。
116 : ◆w6dD5E97Zw [saga]:2020/07/06(月) 16:08:11.86 ID:hdcLLsE/0
川獺オスガキ「な、なんでこんな酷いことするんだよぉ… ///」

無論楽しいからである。
普段は虐めダメ絶対を掲げる男もサド心だけは抑えられない。
情けない顔を晒す川獺のねっとりと絡みつくさくら色のプニ穴をさらに溶けるまでかき混ぜる。

川獺オスガキ「いぅううっ /// ぅんんんっ ///」

川獺オスガキ「(耐えなきゃ耐えなきゃ耐えなきゃ!)」

大切な親友のため、己自身のため、ゲス男の思惑に抗い射精を必死に堪える川獺。
その健気な姿に心打たれ男の腰使いは激しさを増し尻子宮をドスドスと穿ち続ける。

川獺オスガキ「あんっいや!それ駄目ひあああっ!? ///」

楽しそうに下卑た笑みで小動物に性的暴行を振るうその姿はまるで獲物で遊ぶシャチのようであった。
117 : ◆w6dD5E97Zw [saga]:2020/07/06(月) 16:11:29.34 ID:hdcLLsE/0
川獺オスガキ「お願いもう許してえぇ! ///」

絆もプライドもズタボロで、見下していた人間にもはや許しを乞うことしかできない。
懸命な思いも小突けば脆く崩れる、実にチョロいオスガキマンコであった。

川獺オスガキ「嘘っ!? /// 嘘嘘っ!? /// あ、ああっ! ///」

懇願する川獺の姿に性欲の炎が煽られる。

小さな川獺の中で男のイチモツがさらに膨らみを増す。
川獺はそれがなにを意味するのか理解できた。
一度だけだが強烈に覚えている男の射精の合図である。

川獺オスガキ「嫌だあああ!嫌だあああ!もう動かないで!中に出さないで!」

強く拒絶する川獺。
川獺は否が応でも分からせらてしまったのだ、中出しされたら耐えられず無様に射精してしまうと。
118 : ◆w6dD5E97Zw [saga]:2020/07/06(月) 16:12:59.72 ID:hdcLLsE/0
川獺オスガキ「ああああああああああ!」

恐怖で血の気が引くのと同時に期待で血が沸く。
矛盾する心と体。ぐちゃぐちゃとなって汚れていく心と体。
川獺の存在はもはや幼児の塗り絵のようであった。


川獺「もう無理!気持ちよすぎるぅ! /// イっちゃう出しちゃうぅ! ///」

ラストスパート。
アメリカンクラッカーのように大小の玉がぶつかり合う。

全身から汗が噴き出し、玉となり流れる。まさにここは濡れ場。

ぎゅるんぎゅるんと睾丸が暴れ回り、けだものの射精感は頂点に達する。

川獺オスガキ「ごめんなさい!ごめんなさい!ごめんなさい!」

繰り返される謝罪の言葉は屈服を宣言するものだった。

肺から空気を出すたびに明るくなり見えてくる心の奥の背徳感。
射精を耐えなければ黒貂にかかるそのことさえ快感の炎を膨らませる燃料にしかならなかった。
これまでの頑張りは全て逆効果だったのだ。
119 : ◆w6dD5E97Zw [saga]:2020/07/06(月) 16:15:08.32 ID:hdcLLsE/0
男はとどめにグイッと腕を強く引き、川獺の上体を起き上がらせ、さらに膝と腰のバネを使い尻を突き上げる。


川獺オスガキ「イッ!?」

尻と腰。尻子宮と肉柱。
二つの物体がぶつかり生まれた凄まじい快感の衝撃波が何もかも吹き飛ばして川獺を襲う。

川獺オスガキ「イグううううううっっ!♡ ///」

オーガズムに達した川獺の腸内がギュウギュウとイチモツを強く締め付ける。

男はお腹をすかせた卑しん坊の川獺の思いに応え、

ビュルルルルルル!ビュルルルルルル!どぶどぶどぶッッ!

尋常ではない射精をした。
120 : ◆w6dD5E97Zw [saga]:2020/07/06(月) 16:16:55.15 ID:hdcLLsE/0
川獺オスガキ「イグ、イギュ、イギュうううう!♡ ///」


どぶどぶどぶ。

劈かれた尻子宮に無責任中出し。
いまだ止まらない熱くドロついた精液を尻子宮に浴びて生まれた快楽エネルギーは体中を駆け巡る。

エネルギーが伝播していき、川獺のはち切れんばかりに膨らんでいた雑魚チンチンもついに限界を迎え弾ける。

どっぴゅどっぴゅぴゅるぴゅる。

川獺は盛大に女々しく射精した。

川獺オスガキ「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!♡ ///」

止まらないトコロテンケツアクメ。
汗と精液が舞い、串刺しの体は複合弓のように反り脚は男の背に絡みつき意図せずして逆だいしゅきホールドの体勢となっていた。
121 : ◆w6dD5E97Zw [saga]:2020/07/06(月) 16:17:22.46 ID:hdcLLsE/0
川獺オスガキ「あっ…あっ…♡ ///」

宙に放たれた川獺の精液は物理法則に従い黒貂に降り注ぐ。
粘ついた雨が二匹の間を白く汚した。

諦めた川獺の心に広がる解放感と締め付ける罪悪感。
相反する思いによる気持ち悪さも今はただ甘美であった。

川獺オスガキ「(ゴメン…黒貂…)」

ガクガクと痙攣する川獺の薄い皮下脂肪に波紋が広がる。
汁まみれの無様なアヘ顔をさらして、川獺の意識は極楽奈落の底まで堕ちていった。
122 : ◆w6dD5E97Zw [saga]:2020/07/06(月) 16:20:22.96 ID:hdcLLsE/0
男の目の前には白目を向き仲良く寝ている物の怪。
凌辱され、汚された細い体。2回も出されたお腹は母川回帰した鮭のようにパンパンに膨らんで重く苦しそうだ。
男はなんだか可哀想になったので腹を押して中に出した精液を排出させることにした。

ぶぴぶぴと下品な音を立てながら菊門から精液が排出されていく。その哀れな様を見て、男の頭はテン!と閃いた。
そそくさとオスガキたちの靴を脱がせると菊門の前に置き、流れ出る逆流精液の受け皿にする。
再度排出作業を行い靴の中にドロついた臭い精液を溜ていく。
夏休み中の小学生もここまで汚さないだろうと思うほどに穢されていく少年たちの靴。とんだ置き土産である。
その後、二匹を全裸に剥き、滑らかな青い肌にマジックペンで濃く落書きをして記念写真を撮る。

一通り遊んだ男はふーっと額の汗を腕で拭う。

悪は滅した。なんと清々しく晴れやかな気分なのだろう。男の心はまるで澄み渡る青空のようであった。

本当は土下座もさせたかったしアヘ顔ダブルピースもさせたかったが気絶しているので今回は諦める。
次回までお預け、オナホとチンポケース開発はまだ始まったばかりである。

男は次回どのようにして犯すか考え心躍らせながら、スッキリした気持ちで帰路についた。

この後、男は緋熊ショタをいやらしい目で見ていたことが緋熊ママにばれて死ぬほどシバかれた。

因果応報。やはり悪いことはするものではないなと男は思った
123 : ◆w6dD5E97Zw [sage]:2020/07/06(月) 16:21:27.91 ID:hdcLLsE/0
ということで番外編終了。これはひどい。なんだこの鬼畜生エロ漫画かよ。

124 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/06(月) 16:42:38.56 ID:U91XjTieo
何を今更
125 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/07(火) 01:19:46.29 ID:L2HzNJQpO
川獺くんめっちゃ執拗にたっぷりやられまくっててかわいい
おつ
126 : ◆w6dD5E97Zw [sage]:2020/07/07(火) 23:45:51.71 ID:dAS6SXTp0
本当は終始痛いと悲鳴だけで終わらせるはずだったんだ。
だけど書いているうちにあまりにも可哀想で対〇忍みたいになってしまった。
レ〇プ物で感じるのは嫌だという本格派の人には申し訳ない。
127 : ◆w6dD5E97Zw [saga]:2020/07/14(火) 01:26:12.85 ID:niNdW0d40
今日も良い天気だ空気が美味い。

乳牛メスショタ「いやあああ!来ないでくださーい!!」

今日も今日とて男はショタっ子の尻を追いかけていた。

芝の上で一目見た瞬間思ったのだ、この子の母乳が飲みたいと。

乳牛メスショタ「もー!いい加減にしてくださーい!」

歌って踊り、駆けて遊びコミュニケーションとスキンシップを重ね機会を伺ってきた。
そして祭りは決行された。

1度目はスキンシップを装い、2度目は困惑してまともに体が動かないのを良いことに、
3度目は距離を置かれたのを詰め、4度目は警戒されているのを正面突破、5度目は隠れているところを匂いで探し当てた。
そして本日が6度目の襲撃にあたる。
128 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/14(火) 01:28:02.67 ID:4TEnHv6Uo
メスのショタってなんだ…?
129 : ◆w6dD5E97Zw [saga]:2020/07/14(火) 01:29:01.76 ID:niNdW0d40
晴天の下、草原を逃げる子と追う鬼。弱肉強食。のどかな風が吹く地で自然の厳しい戦いがで繰り広げられていた。

乳牛メスショタ「ぎゃあ!?」

懸命に走っていた乳牛だが、鍛えられた男の剛脚には敵わなかった。
後ろから抱きかかえられ大地をゴロゴロと転がり捕獲される。

乳牛メスショタ「あうう…またしても捕まってしまいましたぁ…」

乳牛メスショタ「き、今日もするんですか…?」

怯える乳牛。
男の笑みが応えだった。
男のゴツゴツした指がメスショタの薄く脂肪がのった乳を揉みしだく。

乳牛メスショタ「あんっ // うぅ…。ぼ、ボクなんかの胸を触って何が楽しいんですかぁ…? //」

至福だった。
とてもエロいことをしているという実感。幸せ。
130 : ◆w6dD5E97Zw [saga]:2020/07/14(火) 01:31:00.65 ID:niNdW0d40
もみゅもみゅ
ぐにゅぐにゅ
ゆさゆさ

お乳が良く出ること願ってバストマッサージ。
練れば練るほど美味しくなる。そんな気がした。

そうしていると変化が起きる。

ぷくりと服の上からでも形が分かるくらい浮き上がる乳頭。
そこに男の悪の手が伸びる。

乳牛メスショタ「いやあサスサスしないでこないでくださぁい! //」

乳牛メスショタ「クリクリもしないでぇ //」

鍛えられたテクを用いて思いのまま乳首に欲望をぶつける

衣服越しにビンビン乳首を虐められ、乳牛の頬が赤く化粧されていき、息は熱をもつようになる。
131 : ◆w6dD5E97Zw [saga]:2020/07/14(火) 01:32:33.35 ID:niNdW0d40
乳牛メスショタ「ひゃっ!?服を脱がさないでくださいっ! ///」

ぐいっと生乳ご開帳。

幼い白い膨らみと若い桜色の蕾。周りは控えめでも中心はツンっと主張が強かった。

敏感になった乳首は草原の風に吹かれてぷるぷるぴくぴく震えているようだ。
それがなんとも男にはいじらしくまた愛おしく感じられた。

乳牛メスショタ「乳首っ、舐めちゃ、やぁですぅ ///」

熱く濡れた大きな舌が乳牛の乳をいやらしく嘗め回し、
乳飲み子からかけ離れた下品さで母乳を求めて乳首を吸った。
132 : ◆w6dD5E97Zw [saga]:2020/07/14(火) 01:38:50.06 ID:niNdW0d40
乳牛メスショタ「そんなに吸ってもおっぱい出ないですよぉ ///」

その幻想をなんとやら。

ちゅぱちゅぱ。
ちゅぱちゅぱ。

いやらしい水音が鳴るたびに、可愛らしい声をあげてぴくんぴくんっと小さく跳ねる乳牛の体。

右を可愛がっていると左が一人になり可哀想である。
なので空いた手でもう一つの乳首を相手する。
右の乳首を吸ったら左の乳首を揉めとはよくいったものだ。

親指の腹でグリグリ
指でつまんで引っ張りクイクイ
挟んでしごいてシコシコ

そうして遊んでいるうちに、男はなんだか生温かさを感じるようになった。
133 : ◆w6dD5E97Zw [saga]:2020/07/14(火) 01:40:15.03 ID:niNdW0d40
乳牛メスショタ「ああ、嘘…嘘嘘!?」

乳牛メスショタ「ボク、本当にミルク出ちゃってるっ ///」

奇跡ここになしえたり。
6度による調教により、乳腺が刺激されふっくら発達。
乳牛のショタ乳はママ乳にクラスチェンジしたのだ。

乳牛メスショタ「うぅ、そんなぁ ///」

乳牛ショタお初生ミルク。
それは特別な味がした。
こんな素晴らしい牛乳を味わえる俺はきっと特別な存在なのだと男は感じた。
134 : ◆w6dD5E97Zw [saga]:2020/07/14(火) 01:46:59.91 ID:niNdW0d40
乳牛メスショタ「うえーん!お兄さんのせいでボクの体、おかしくなっちゃいましたぁ! ///」

乳牛は焼肉なってしまうのではないかというくらい恥ずかしかった。が、
なにを嘆くことがあろうかと男は理解できなかった。

そんなことより記念を祝して生ミルクで濡れた手を乳牛のパンツの中に突っ込む。

乳牛メスショタ「はゃああっ!? /// 駄目っ!おちんちんぐにぐにしないで! ///」

牧場体験で覚えた乳搾りのように乳牛のメスおちんちんを弄る。
ヌルヌルの指にしごかれショタおちんちんがすぐに勃起した。

これが本当の授乳手コキである。

乳牛メスショタ「ひうぅ、お願い… /// 優しくしてください… ///」

残念ながらその願いは聞き届けられなかった。

それどころかさらに男の劣情を煽る。初々しい牛乳をローション代わりに乳首とおちんちんをにゅるにゅるする。
マナーのない音を立ててさらにおっぱいを吸い、シゴきはさらに激しさを増す。
135 : ◆w6dD5E97Zw [saga]:2020/07/14(火) 01:51:12.14 ID:niNdW0d40
乳牛メスショタ「いやぁ /// 駄目ぇ!出ちゃいますぅ ///」

刺激に慣れていない敏感子供おちんちんはすぐさまギブアップ宣言。
ぷるぷる震えて上も下も白いお汁が吹き出す寸前だった。

乳牛メスショタ「ああ!出ちゃう /// 出る出る出る! ///」

乳牛メスショタ「でうぅぅぅっ! ///」

プシップシィィィ!

三つの袋から二種類のミルクが噴き出し飛び散る。

天にミルクを吐く。

白い液体は重力により放出主の上に降り注ぐ。

乳牛メスショタの白い肌はさらに白く染め上げられた。
136 : ◆w6dD5E97Zw [saga]:2020/07/14(火) 01:54:34.54 ID:niNdW0d40
乳牛メスショタ「ハァ…ハァ…いっぱい、出ちゃいましたぁ…♡ ///」

息を乱し、快感の余韻に浸る乳牛メスショタ。

なんと淫靡でありながら胸の中で甘えたくなる表情か。
母乳が出ることによって母性までも出すようになってしまったかと乳牛の才能に男はゴクリと喉を鳴らす。


さて次は尻を愛でようかというところで乳牛ママが現れ、哀れ鬼畜男は石狩平野の彼方までぶっ飛ばされた。

こうして悪は滅せられ、草原に平和が戻っのだ。

めでたしめでたし。
137 : ◆w6dD5E97Zw [sage]:2020/07/14(火) 01:57:23.82 ID:niNdW0d40
番外編終わりといいながらまた番外編を書いてしまった。

男の娘を手籠めにすることをオスマン帝国征服と呼ぶことを流行らせたい。
138 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/15(水) 20:29:01.39 ID:PmoDtx6J0
おつ
ショタ母乳いいね
139 : ◆w6dD5E97Zw [sage]:2020/07/15(水) 23:45:27.70 ID:q0qXLCpl0
>>128メス男子のショタのことです。
140 : ◆w6dD5E97Zw [saga]:2020/07/15(水) 23:49:33.60 ID:q0qXLCpl0
日が暮れてカラスも静まる頃、男は自宅の扉を開けて玄関の明かりをつけた。

悪逆無道なる野球部とサッカー部とテニサーを滅したっことにより男の心は爽快であった。

全員を一度に相手どるのは少しばかり骨が折れたが、しかしなんてことはない。
男にとって緋熊ママに全身の皮をはがされた時に比べればへのかっぱであった。

ズル剥けを治してもらうために黒狸に薬を塗ってもらいに行ったら日頃の仕返しにと辛子味噌を塗られたので仕返しの仕返しに御手洗団子を五本ケツ穴に突っ込んだりしたSMプレイが行われたのは取り立てて語るほどのことでもない出来事である。

男は玄関で靴を半分脱ぐと手前に蹴りあげて器用にキャッチする。このようなことは普段やらない。

ゲス共の爺の肛門みたいな顔から残尿のような涙を流す姿を見たことで男はプリンで一人乾杯したいほど少々ボルテージが上がっていた。

男は風呂場にて玉蹴り遊びして赤黒く汚れた靴を鼻歌混じりに洗い綺麗にしていく。
141 : ◆w6dD5E97Zw [saga]:2020/07/15(水) 23:59:50.86 ID:q0qXLCpl0
洗い終え、靴を干してダイニングに向かうとそこには見覚えのない白い薬缶と黒い茶釜があった。

男はその二つにたっぷり水を入れコンロの火にかける。澱みない流れるような動きである。

湯を沸かしながら冷蔵庫を開けると、楽しみにして置いといた牧場プリンが3つのうち2つほどなくなっていた。

ギャアア!? バシャア! ドタン!バタン!

突如キッチンから鳴る騒音。

白狐ショタジジイ「アッツううううッッ!?アツ!アツ!熱っ!?」

黒狸ショタジジイ「へそが、へそがなくなるううううううう!?」

男が眉間に皺を寄せて冷蔵庫の中を睨んでいるのを横に向けると、熱さに耐え兼ね変化が解けた神霊たちがジッタンバッタンとのたうち回っていた。

白狐ショタジジイ「ヒイ!?ヒイイ!?」

黒狸ショタジジイ「アアアアッ!?」

お腹をカトゥーンアニメのように赤く腫らしているケモ耳たち。
あのバッテンの包帯はいったいどこから出てきたのか。

白狐ショタジジイ「だから儂は薬缶に化けるなぞ嫌じゃったんじゃ!!」

黒狸ショタジジイ「隠れるだけでいいの変化勝負をふっかけてきたそっちが悪いんすよー!!」

なんじゃとこのやったるすよこのと責任を擦り付け合い幼子の姿で神霊がドタバタと取っ組み合う。

獣の如き醜い争いだった。
142 : ◆w6dD5E97Zw [saga]:2020/07/16(木) 00:03:34.23 ID:VZZ3kbzM0
男が冷蔵庫を音を立てて閉めると神霊の体がビクリと跳ねて固まる。

白狐ショタジジイ「ち、違うのじゃぞ氏子よ。別に闇討ちを仕掛けようとして忍び込んだのでも化けていたのでもないぞ。なあ狸の?」

黒狸ショタジジイ「」

白狐ショタジジイ「なに狸寝入りしとるかこの腐れ肉団子!!」

黒狸ショタジジイ「いたあ!?ちょっ、蹴ることないでしょお!?」

取っ組み合い第2ラウンド開始。

自身の守護地である山を離れていったいなにをやっているのやら。

男は別に家に勝手に上がり込んだことなどは気にしていなかった。

潜んでいたわけもいたずらをするためだろうとあたりをつけて咎めることでもないと思っている。

だが了解を得ないでプリンを食べたのは許せなかった。

食い物の恨みは神罰よりも恐ろしいのだ。
143 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/18(土) 14:32:27.09 ID:+5H9b7he0
狐狸に戻って来たか
144 : ◆w6dD5E97Zw [saga]:2020/07/22(水) 23:12:20.67 ID:WkLmNEdl0
しばらく時が経ち。

白狐ショタジジイ「んぁ、ぺちゃ…ねちゃ…」

黒狸ショタジジイ「ちろ…はむ…ちゅる…」

神霊は雁首揃えて一本の巨大な肉棒を舐めていた。

跪き、こうべを垂れ、許しをこうように股座に顔を埋める。

男に衣服の体を成していないマイクロビキニを着せられ、幼い陰茎にはリボンを結ばれた。
百手張られた尻は赤く腫れあがり、尻穴には自身の尻尾をぶち込まれている。

まさに屈辱の姿。神聖の欠片もない姿。

しかし辱めを受けながら神霊たちは無言の男に怯え縮こまり抵抗することができなかった。
145 : ◆w6dD5E97Zw [saga]:2020/07/22(水) 23:14:14.45 ID:WkLmNEdl0
罰を執行していくための装いが整われた後、
男はズボンとパンツを脱ぎ棄て、ブルルルン!ビタン!と腹打つほど反り勃ったイチモツを外界に放った。

そして布団の上にドカリと脚を開き膝に肘をつき頬に拳を当てて座った。

男は何も言わなかった。要求も注文も指示も命令もしなかった。

何も言わなかったが、神霊たちはおずおずと圧倒的威圧感を放つ肉柱に顔を寄せて、火傷を覚悟したようにゆっくり舌を出して舐め始めたのだ。

ぺろぺろと、神が人間に。

屈服の謝罪フェラ。
顔が腐り落ちるほどの汚辱。

しかし神霊たちは早く男の怒りを静めるべくビキビキにいきり勃ったイチモツを負け犬のように懸命に舐めるだけであった。
146 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/23(木) 01:03:52.94 ID:zQa31Hjzo
いつしか恐怖ではなく快楽で動かしたいものだ
147 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/24(金) 02:23:29.05 ID:c77VPWRX0

ダブルフェラ待ってた
148 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/26(日) 08:39:10.70 ID:2hnsIBzj0
ショタにマイクロビキニは良いものだ…
149 : ◆w6dD5E97Zw [saga]:2020/08/01(土) 19:23:14.05 ID:dqofumnF0
白狐ショタジジイ「れろれろ…じゅるる…」

黒狸ショタジジイ「ん、ん…んちゅ…べろぢゅる…」

男の腹の下で淫らな水音が鳴り続け、コロコロ動く頭は剛直の熱気により湿りをつけていく。

神霊たちはよもや自分たちが勝手にプリンを食べたことに男が憤慨していてこのような苦行を強いているとは思いもしないだろう。

男は小さな二つの頭には目を向けず、頬をつきながらスマホを弄っていた。
まるで眼下になにもないかのように男は目もくれない。

白狐ショタジジイ「(コッッノっガキ!儂をこれほど侮辱しておいてなんじゃその態度は!?こっちに意識を向けんか!)」

初めは恐怖していた神霊たちだったが、男のあまりにも横柄な態度自分たちのぞんざいな扱いにだんだんイライラが沸いてきた。

黒狸ショタジジイ「(あまりにも不敬!許しがたいっす!どんな目に合うか、分かってやってるんすよね!?)」
 
神の技で無様に腰砕けにしてやる!と心の中で息巻いてフェラにいっそうの力を注ぐ神霊たち。

噛みついたり止めるといった選択肢は神の頭脳からは生まれなかった。
150 : ◆w6dD5E97Zw [saga]:2020/08/01(土) 19:24:14.82 ID:dqofumnF0
べろべろれろれろお
んぶじゅううじゅるじゅる
はむはむべええっんぢゅ
はぁはぁびゅえにゅぷぷぷ
うぁぬれんんちゅぷちゅぢゅ
じゅぞぞぞぞぞぞぞぞ
じぅぶぶぶにちゅんちゅ
れるれるれるれるれる
ぺろぺろぺろぺろぺろ
151 : ◆w6dD5E97Zw [saga]:2020/08/01(土) 19:34:20.22 ID:dqofumnF0
白狐ショタジジイ「はぁ…はぁ… //」

黒狸ショタジジイ「ふぅ…ふぅ… //」

男のイチモツに世話しなく舌を絡ませて、男をヒイヒイと言わせようと集中していた白い狐と黒い狸。

しかし、溶けてもおかしくないほど舐り嫐ったのに目の前に聳え立つ塔にはまるで効いてる様子が見られない。
それどころか逆に神霊たちの目の方がトロォと溶けていた。

嘗め回されてテラテラ光るイチモツがなんとも魅惑的に見えてきたのだ。

舌も顎も疲れ動きも固くなってきたのに舐めるのを止められない。キティコカイン中毒のジャンキーのように舌を伸ばす。

もっと、もっと…。

唇を這わすごとに男の臭いが濃さを増す。

もっと、もっと…。

雄臭さにむせ返りそうになりながら狐と狸はスンスンと鼻を鳴らし男の分子を肺に入れる。
152 : ◆w6dD5E97Zw [saga]:2020/08/01(土) 19:35:34.64 ID:dqofumnF0
白狐ショタジジイ「はぁ…はぁ… //」

黒狸ショタジジイ「ふぅ…ふぅ… //」

男のイチモツに忙しなく舌を絡ませて、男をヒイヒイと言わせようと集中していた白い狐と黒い狸。

しかし、溶けてもおかしくないほど舐り嫐ったのに目の前に聳え立つ塔にはまるで効いてる様子が見られない。
それどころか逆に神霊たちの目の方がトロォと溶けていた。

嘗め回されてテラテラ光るイチモツがなんとも魅惑的に見えてきたのだ。

舌も顎も疲れ動きも固くなってきたのに舐めるのを止められない。キティコカイン中毒のジャンキーのように舌を伸ばす。

もっと、もっと…。

唇を這わすごとに男の臭いが濃さを増す。

もっと、もっと…。

雄臭さにむせ返りそうになりながら狐と狸はスンスンと鼻を鳴らし男の分子を肺に入れる。
153 : ◆w6dD5E97Zw [saga]:2020/08/01(土) 19:37:55.84 ID:dqofumnF0
白狐ショタジジイ「んんっ ///」

黒狸ショタジジイ「はぁはぁ ///」

荒い息は蒸気が混じりイチモツを湿らせ、口に取り込まれる体液と混ざる。

海洋軟体生物のように纏わりのたうつ舌。唾液は溺れるほど分泌され舌の根を潤し続ける。

シュリシュリと音がする。布団に付けられ体を支えていた細い手はいつのまにか股に伸びていた。
臭気に中てられた神霊は無意識に勃起した自身の幼いペニスをシゴいていく。

異常が支配し下品な空気が漂う空間。潔癖症の神が見たら罪深さから即座に火を放つであろう。

夜のとばりが掛けられ社会と隔絶された世界はまさに淫悪の巣であった。
154 : ◆w6dD5E97Zw [sage ]:2020/08/01(土) 19:41:44.38 ID:dqofumnF0
聲の形にシコれるエロ可愛いショタが出てきたと思ったらショタじゃなかった……
155 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/05(水) 23:40:32.89 ID:BVCwIlKn0
こんな素晴らしいケモショタホモエロスレを今まで見逃していたとは不覚だ!
素晴らしすぎる!はよ!早よ続きを
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