【デレマス】♪それが私のご主人様よ〜

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1 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/13(日) 11:43:03.39 ID:8ebnVR4DO
モバP(以下P)「まったくもう……」

―一人で憤慨する、この事務所の数少ない男性プロデューサー

―彼の視線の先には

つ【SMスナイパー】

つ【マニア倶楽部】

―いわゆるそういう本が置いてあった

P「比奈のヤツ、こんなん鞄に入れっぱなしにして……うっかり見た千枝が動けなくなっていただろうに」

―千枝ちゃん、その本の意味がわかるのだろうか?

P「とりあえず瑞樹と沙理奈に千枝は任せたが、こんなんロープ持ってきてくくっちまうか」

バタン

―なお、くくるとは縛るの意味である



バタン

由愛「お、おはようございます……プロデューサーさん…いらっしゃいますか?」

由愛「い、いないですね……ん?」

つ【件の本】

由愛「うわっ……わっ、わわわわっ(///)」

由愛「お、女の人が縛られて……えっちです(///)」

―そういった本は年頃の女の子に見せてはいけません
2 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/13(日) 12:52:02.55 ID:8ebnVR4DO
由愛「えっとえっと……」ガサガサ

―おっと本を抱えて

由愛「し、失礼しました〜」バタン

―いっちゃいました……



バタン

P「ふぅ、ちっひの奴、ロープまで金を……つか、本格的なのでなくていいのに」

P「あれ?」

P「本が…………ない?」

P「誰か持って行ったか?」

P「もしかして……」

ポヤポヤ
3 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/13(日) 12:55:50.02 ID:8ebnVR4DO
ぽやぽや

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

専務「つまり、この本は君のモノだというのかね?」

P「い、いえ、とあるアイドルが持っていたのを……」

専務「ふむ、取り上げた……というのかね?もし、年少組云々がと言うのであれば、何故直ぐに処分したり隠匿したりしない?」

P「そ、それを実施しようとして……」

専務「まぁ、いい。今回見つけたのが私でよかったとしよう……しかし、君には何かしらのペナルティを与えないとな」

P「ペナルティ……」ゴクリ
4 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/13(日) 15:02:51.91 ID:itj9JxON0
Pの*が!
5 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/13(日) 17:31:11.69 ID:8ebnVR4DO
ギリギリリ

専務「やっ、そこはっ……は、恥ずかしい……です」

P「そうか、ここか」

クチュ

専務「んッ!ひゃ……ハぁっ!?」

クチュクチュ

専務「そんなっ……きゅ、急にっ…………!」

コショコショ

専務「やぁぁ……じらさないで……」

専務「お、お願い……キミだけにしか頼めないことを」モジモジ

P「こらこら」





P「ここではどうお願いするように言ったかな?」

専務「お願いします、ご主人様」

専務「私のはしたないお○ん○を、ご主人様の逞しいお▽ん▽んで深くいじめてくださいぃ!」

P「よくできました」





「ひゃっ、あっ……んぁっ」

「や、あっ、やぁ、バカになっちゃうぅぅ――ご主人様のおちん▽▽だけしか考えられないよぉぉ!」

「飛んじゃう、飛んじゃう……んんっ――――――ッ!」
6 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/13(日) 17:35:17.06 ID:8ebnVR4DO
―そうやって二人は毎日盛り上がり、白い液体をかけあうのであった

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

P「……ないな」

P「うーん。事務所に今日いた連中といえば……」

P「ブルーナポレオンのメンツは全員帰ったし、撮影やレッスン組は全員帰ってくる予定なし」

P「あとは……」



【レッスン 1800 ブルームジャーニー】



P「……こいつらか」

P「確かめてみないと」
7 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/13(日) 17:50:17.94 ID:8ebnVR4DO
―待機室

むつみ「あ、あの……由愛ちゃん?」ギリギリ

由愛「あ、むつみちゃん、動かないでください」

むつみ「な、なんで……」ギリギリ





むつみ「縛られて天井から吊されているのかな?」ギリギリ

由愛「え?冒険しているとこういう蔦とかが襲ってくるシーンはありませんか?」

むつみ「みんな避けて走ってるよね?!」

小春「あと、触手が襲ってくるんですよね〜」

むつみ「どんな冒険ですか?!」

小春「えっとぉ〜」

ぽやぽや

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
8 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/13(日) 18:01:21.97 ID:8ebnVR4DO
ハァハァ

むつみ「小春ちゃーん!由愛ちゃーん!」

ァァァァン

むつみ「二人ともあの触手の餌食に……」

むつみ「待ってて……助けを呼んでくるから」

ニュロ

むつみ「えっ……」

シャアアアア

むつみ「やッ……やダっ!!」ギリギリッ

むつみ「やぁ……えっちぃ!服、脱がさないで!」

むつみ「ダメっ!下着……あぁ――溶けて……」

モミッ

むつみ「ヤダっ!助け……んんッ!」

チュウチュウ

むつみ「やぁぁ……吸わないで……はゥっ」

ズチュ

むつみ「あ……ぐッ……」

プシャアッ

むつみ「わ……初めてが……」

ギチュニチュグチュ

むつみ「いやッ、やだぁ……助けてッ!」

ビキン

むつみ「っあ゛あ゛あ゛ッ?!」

ギチュブチュグチュ

むつみ「う゛あッ、あ゛ァァ……やあ゛ッ」

ズチュニュチュギチュッ

むつみ「ひぐッ、う゛う゛っ……あ゛、がぁ――ッ」



むつみ「あ゛――――――ッ!!」ビクビクンッ

ズチュズチュ

むつみ「あ゛ァぁ……」

ゴプッ

ドプドプ

トロォ

むつみ「妊娠……しちゃう……」
9 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/13(日) 18:07:09.52 ID:8ebnVR4DO
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

小春「というお話を〜」

由愛「わわわっ……(///)」

むつみ「どっからそんなエッチな話を聞いてきたんですかぁ!(///)」

小春「えっとぉ、比奈さんが持っていた薄い本にですぅ〜」

むつみ「あのアマぁ!!」

由愛「ふぇぇぇ……」



コンコン

由愛「っ!」ビクッ

小春「はぁい」テクテク



P「よ」

三人『プロデューサーさん?』

P「こっちに、誰か本を持ってきてないか?」

由愛「」ビクッ

むつみ「……」ジーッ

P「由愛が犯人か……」

由愛「ご、ごめんなさいっ!」



小春「ほぇ〜」
10 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/13(日) 18:23:24.21 ID:8ebnVR4DO
P「ダメじゃないか。こんな本を勝手に持って行くなんて」

由愛「ご、ごめんなさい……」

小春「……」

小春「こういう時って……」

ぽやぽや

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

P「これはおしおきが必要だな」

由愛「お、おしおき……ですか?」

P「そうだ。まず……この本のように縛らないとな」

P「それとも、こっちの本のように、首輪に手枷や足枷でもつけるか?」

由愛「あ……あの……」ドキドキ



由愛「両方は……ダメでしょうか……」ドキドキ

P「ほぅ」
11 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/14(月) 10:02:42.73 ID:MNtbtd+DO
カチャリ

―全裸……ではない。ハーネス状のラバースーツを着用―秘部は露出したまま―の少女の白い肌に赤いベルト状の物が巻かれ閉じていく

由愛「あぁ……」

―まずは両手。続いて足首。そして、太股に二の腕に首

由愛「うぅ……」

―それぞれに鎖と止め具がついており、男が少女の手を後ろにやり

カチャリ

―軽く音を立てて少女の拘束が始まっていく

由愛「うぅ……」ゴソゴソ

―少し気になるのか、肩を揺らしながら外そうともがく

―しかし、さらに首輪から板状の物を取り付けて、後ろに回った腕をベルトで固定させ、さらに拘束を固めていく

P「さてと……」

―男は拘束を終えると縛って小さく畳んであった縄を片手に取り、解き縄本来の形に戻すと

由愛「あ……」ジュン

―既に股から愛液を垂らした少女の手を括り、体全体を拘束する

由愛「うぅ……」

―少女は自分で自分の体にされたことを確認し、諦めとも不安とも……喜びとも取れる顔をしていた

由愛「……ンっ」ビクン

―見られているだけで、イってしまったようだ。生娘かと思ったら、とんだ淫乱女だ

由愛「ち、違います……わ…私、初めてで……」

―なら、マゾ女と呼ぶべきか
12 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/14(月) 10:13:53.05 ID:MNtbtd+DO
―男は少女を布団に寝かせると、足に器具を取付け閉じられなくした

由愛「あぁ……な、何を……」

P「決まってるさ」



P「おしおきだよ」

由愛「はぅッ……」キュン

―布団をさらに濡らしていく。これは最後まで耐えられるか楽しみだな

―そう男が思うと、貞操帯を手に取り、前と後ろに小型のバイブを取り付けていく

由愛「そ……それは……」

―まだ中学生だというのに、これらの使い道がわかるようだ、けしからん

由愛「ち、違いま……はゥッ!」スブブッ

―すっかり濡れ切った前と後ろの穴に、指よりは細めのバイブが入っていく

由愛「んんっ……あァッ!」ビクン

―入れられただけでイクとは……本当に処女か?

由愛「ほー――本当です!」

―処女なら本来恥ずかしがるものを、堂々と大声で名乗るとはこの淫乱マゾ奴隷め

由愛「うぅ……」

―それじゃあ、始めようか

由愛「え……ま、待って……これがおしお――あぁぁァッ!」ビクンッ

―バイブのスイッチを入れ、奴隷の口を黙らせる

由愛「アアァ……んくッ!!」ガクガク

―いい具合いに足がビクビクいってるな
13 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/22(火) 10:45:41.77 ID:yTIlZt8DO
―さてと……少し出てくるか

由愛「え……はッ、ま……待ってください……んクぅ!」

由愛「せ、せめて、コレ……はずし……て――んんんっっっ!」

―ダメだよ







―オシオキなんだからね

由愛「あ、あ……ぁぁっ!」

由愛「そ……そんな……」



バタン

由愛「ヤ……やだぁ……こ、こんなままで……あンンッ!」

由愛「ふぁ……ァ……」

由愛(お……お腹の中……ッ……まで響いて……)

由愛「……ッウぅ……ん、んぁ……ァッ……ハぁんッ……」

由愛(か、身体が……熱い……)

由愛(気持ちよすぎて……く、狂っちゃうよ……ォ)
14 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/22(火) 10:52:10.25 ID:yTIlZt8DO
―よぉ、すっかり出来上がってるな

由愛(気がついタらプロデューサーさんがカエって来てテ、バイブに酔いしれている私を見つめる)

由愛「ハ……早ク、取って……」

―ふふっ、気持ちいいか?

由愛「……ふゥ……んンッ……ハァはぁ……」

―言いだろう取ってやるよ

―ただし

由愛「…………?」





―自分で、『私はプロデューサーの肉奴隷です。一生、慰めモノとして着いていきます』と言うのならな

由愛「……っ?!」

―まぁ、言えないならいいさ。電池が切れるまで……あと10時間はこのままだからな

由愛(じゅ……10時間!?)

由愛「だ、だメ…………そんナ……」

―ほぅ?ならわかるな?

由愛「ハい……」
15 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/22(火) 10:57:45.14 ID:yTIlZt8DO
由愛「ワ……私は……ぁァッ……」



由愛「ご主人様ノ肉奴隷デす。……一生、可愛がっテくだサい」

―よくできました



由愛(そう言うとご主人様は、バイブのスイッチを切り貞操帯についていた鍵を外す)

由愛(もう……戻れない……)

由愛(ご主人様に調教してもらったこの身体は……快楽に打ち負けてしまって、逆らうなんてできない)

由愛(ママ……ごめんなさい。由愛はいけない子になります……)



―じゃあ、始めようか

由愛「あ……ァア!」

由愛「……うっ……あ、アァッ――――!」



由愛「お、お腹の中から……っくはッ!……幸せを感じます!!」
16 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/22(火) 11:01:14.27 ID:yTIlZt8DO
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

ぽやぽやぁ

由愛「小春ちゃん、小春ちゃん」ユサユサ

小春「ほわぁ……あれ?由愛ちゃん?縛られてないんですか?」

由愛「??」

P「あー、小春もこの本を読んだのか……まったく。しばらくおやつは禁止だな」

由愛「がーん」

小春「??」

小春(おしおき……にしては緩いですぅ)

小春(もっとこう…………)



小春ちゃん?



小春ちゃん!!
17 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/22(火) 11:09:49.02 ID:yTIlZt8DO
………………
…………
……

小春(ん……小春は……?)

「どうだ?薬のやり過ぎか?」

「にゃはは〜小春ちゃんの身体には少し多かったみたいだね」

「Pさんもひどいですね。小春ちゃんの処女が欲しいからって、薬に頼るだなんて」

「まぁ、そこはスタドリの女神様とケミカルなギフテッドがいるからな」

「フフーン、信用されてる?」

「さて……な」

「じゃあ、いつものを」

「はいはい。ガチャも回してくださいよ……あと私もたまには蹂躙してくださいね」

「にゃはは〜私を輪姦(まわ)すのならいつでもおっけーだよー!」

「だって、キチがするのってキモチいいもんッ!」

「はいはい、また今度な……さて」



カリカリカリ

ボッ

「うーん、フレグランス。頭がトリップするにゃあ」

「そろそろ退散しましょうか……襲ってもらいたくなりますし」バタン



クンクン

小春(あ……この甘い香りは……)



「じゃあ、小春」





「今日もいい声で鳴いてみせておくれよ」

小春(はぁい……ご主人様ぁ……)
18 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/22(火) 11:18:59.92 ID:yTIlZt8DO










「……アッっ……あぁんッ…………ッっ、ううッ――――!」



「――ッ!――ひッ、あッ!……アぁぁぁぁッッ――――!!」



「……っ……うッ――――はァッ!ハァ、はァッ……ハあ……はぁ……」



「ハうッ……ッっ――!……ッっく、くうううァっ――――……あ、アぁぁんッ――!」



「――アッ!、…ひつ、ひっァァン――――ぐッ――ゥゥぅッっ!」



「……っやッっ!……ハあッ――――あ、あぁぁぁッ――――――んッ!!」





(小春は……)

(あれ?小春って誰だろう……)

(いいかなぁ……キモチいいから……)

(ね…………ご主人様……)



おしまい
19 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2020/09/22(火) 20:56:43.30 ID:Bi2FcABc0
?????
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