男「なに!ドスケベ常識改変カレンダー!?」後輩女「2ですよ2」18禁安価

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1 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/03/26(金) 03:40:03.88 ID:yzVkDqhe0
登場人物  

男 
努助部学園二年三組 古典研究部を騙るドスケベオカルト部部長 

髪型は短髪 中背中肉。成績平均。取り柄は人一倍の性欲 


後輩女
努助部学園一年二組 古典研究部を騙るドスケベオカルト部副部長 神社の娘

髪型はツインテールが基本(重要) 貧乳(重要) 安産型(重要) 自宅の倉から呪いのアイテム、ドスケベ常識改変カレンダーを見つけてしまう
   

お嬢
努助部学園二年三組 古典研究部を騙るドスケベオカルト部部員兼テニス部 先祖はバイキングという噂

髪型はウェーブがかったブロンドヘア ハーフなのかクォーターなのか碧眼のコーカソイド巨乳天然美人。



以後、アドリブで増えていく模様

闇の前スレ
https://ex14.vip2ch.com/i/read/news4ssr/1605463885/

あらすじ
前スレでは6〜8月の後半まで進行。 

コンセプト【男も女もアへらせてみんなドスケベ】
2 :以下、VIPにかわりましてVIP警察がお送りします [sage]:2021/03/26(金) 03:46:09.12 ID:DsopwsC60
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
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3 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/03/26(金) 03:53:20.34 ID:so5cMaCR0

今スレもよろしくお願いします
4 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/03/26(金) 05:15:56.08 ID:zINZPl0a0
たておつ
ヒャッハー新鮮な次スレだぁ
5 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/03/27(土) 12:15:35.65 ID:MaKiWbwZO
あ、あぁあ〜っ!ドスケベ案で捗る捗る


あらすじ

神聖な巫女服はクッソドスケベ衣裳に変貌を遂げていた。

ゴゴゴゴ

常識改変
「女子が浴衣や巫女服など和装の時は下着をつけず、胸元をはだけ、股下一寸までのミニ丈になる
巫女さんはおみくじが大凶だった男性にはお祓いとして中出ししてもらい、女性には手マンでイッてもらうかイかせてもらう」



お嬢「な、なんということ…///後輩女さんっこれは冒涜的ではっ」(ドスケベ巫女服のスカートを抑えながら)


後輩女「ぶっちゃけ信仰心はあれですけど流石にこ、これは///…奇跡よ起きて!私の衣裳だけもとに戻して!」


お嬢「ええ…(困惑)」


男「うーんこの。あ!滑った!!」(二人の間にスライディングで滑り込む)


お嬢「いやあああ!?//見上げないで下さいまし!」


後輩女「〜///!出歯亀!」(草履で踏みつけ)


男「ぐあ!……事故だ。(起き上がり)まあこうなったら仕方ないなw俺はいいと思うぞw」


後輩女「部長は露出多ければ何でもいいでしょ」


話していると電話から褐色娘が戻ってくる。その格好は当然のごとくお嬢たちと同じであり、日焼けした手足が付け根付近まで露出し胸元は水着で日焼けを免れているため白い肌が露出していた。


褐色娘「お待たせしました。頑張りましょうねっ」



後輩女(やらし!)


男「三者三様にエロい(確信)」

6 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/03/27(土) 13:07:01.13 ID:KwPtEof60
開幕だァ!
7 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/03/27(土) 15:19:19.43 ID:FgIHRbs30
薄墨初美というドスケベ改変受けてんのかってレベルのエロ巫女がおってだな
8 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/03/27(土) 16:43:39.58 ID:MaKiWbwZO

後輩女とお嬢は社務所に向かいながらスカートを抑えつつ作戦会議をしていた。



お嬢「も、もうこの衣裳はしかたありません!周りを見てもこれが普通みたいですから…そう思って耐えるしかないです…//」


後輩女「(ぶっちゃけちょっと注意して見るだけで中が見えてるんですが…)そうですね。問題は大凶アフターケア生ハメですよ。」


お嬢「あ、アフターケア…」


後輩女「でも、大凶なんてそうそうでないですよ。私もほとんど見たことありませんからね」


お嬢「そうですよね…」


男「褐色娘さん、大凶出ちゃったら大変だなぁw」


褐色娘「お祓いですよね!でも、巫女さんのお仕事といえばこれっていう感じですし楽しみですよ!」


後輩女(聞いたことない聞いたことない!)
     

四人がそのまま歩いていると、ロングヘアを筒状の髪飾りで纏めた若い女性がドスケベ巫女服を来てだらっと項垂れながら歩いているのを見つける。


お嬢「な、なんですあのやる気ゼロ巫女さんは。というか、うなだれてお尻見えてますが…」


後輩女「あちゃちゃ〜…姉です。遂に駆り出されましたね」


後輩姉「ぁ゛〜…………ん?お?おー妹。ちょりっすちょりっす」ダラ


9 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/03/27(土) 18:16:12.51 ID:MaKiWbwZO

後輩女「なにやってんのお姉ちゃん(姉のドスケベ巫女服はなんか草)」


後輩姉「聞いとくれよ〜。日が昇った頃にようやく入稿して、ぐっすりとおねんねしてたのさ。そしたらお父上に起こされちゃって。妹に協力してこいって。お姉ちゃんねみーぞ〜」


男(エッチな漫画を描いている後輩女のお姉さんか!)


後輩姉は後輩女よりも僅かに背が高く、髪が長い。少し鋭い目付きが特徴の整った顔つきもだて眼鏡を外した後輩女とにていた。体型は後輩女が胸が控えめな割に下半身の肉付きが良いのに対して、後輩姉は全体的にほっそりとしている。


後輩姉「ん?お友達と一緒か。ん!?」


後輩姉はお嬢を二度見すると素早く近づき、周りをぐるぐると移動しながら眺める。


お嬢「?」ヘケッ


男(なんだなんだ)


後輩姉「ふう〜」


後輩女「どう?」


後輩姉「主役決定!!」


後輩女「おおー!良かったですね〜♪お嬢先輩っ姉は漫画家なんですよ!」


お嬢「ま、まあ!私がヒロインに!?器ではありませんわぁ///」テレテレ


男(お嬢さんの知らないところでモチーフのキャラが濡れ場にw)

10 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/03/27(土) 23:09:20.78 ID:l4v3yYBDO
漫画家…だと?
エロ漫画?Toloveるダークネス?
読みてぇ〜
11 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/03/27(土) 23:59:23.80 ID:uzch1PB30

後輩女と挨拶を交わした男たち。一緒に社務所へ向かう。


後輩女「お姉ちゃんも大凶の参拝客にお祓いセックスするの?」


後輩姉「まあ〜めんどいけど頼まれちゃったし。」


後輩女(ごめーんお姉ちゃんw改変されてる)


後輩姉「それにしても、君が部長くんねぇ〜。じゃじゃ馬な妹と仲良くなれるなんてやるじゃん。」


後輩姉は男と話ながら当然のようにボトムスの上から男の股間を撫でる。

男「おおうっ」


褐色娘「な、なにしてるんですかっ?」


後輩姉「いひひひwごめんごめん。…でも、デッケ…(手のひらをにぎにぎし)」


男(衣裳もさることながら痴女wいたずらな顔の八重歯がエッチ!!w)


後輩女たちは社務所を到着すると、巫女ではない男は入ることはできず。


男「まあ元々ここで別れるつもりだったけど。ふひひひ…」


後輩女「じろじろ見すぎ!はー。やだやだ!一人だけ気楽で良いですね〜」


男は一時的に別れ、超ミニの浴衣姿を視姦しに行く。後輩女、お嬢、褐色娘、後輩姉の四人は血で血を洗う闘いへと臨むのであった。

12 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/03/28(日) 00:08:58.85 ID:kl5j9mIj0

大凶を引く参拝客安価発動! 何回かやります♥️

相手は安価先のコンマで決定。

00〜24後輩女
25〜49お嬢
50〜74褐色娘
75〜99後輩姉


名前は単発キャラのつもりなので無くてもOK。つける場合は個人名ではなく特徴を示した名前でお願い♥️

あとは、年齢 性別(女性の場合は手マンをするか、されるかも) その他特徴を簡単に書いてくださひ。



安価は直下↓1  fire〜
13 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/03/28(日) 00:23:04.38 ID:AZve0MMvo
仮面の男(正体は男)
14 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/03/28(日) 00:24:11.74 ID:AZve0MMvo
出店のお面を爆速で調達してきた感じで
15 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/03/28(日) 01:27:13.21 ID:kl5j9mIj0

社務所の窓口でおみくじを渡し参拝客はそれを境内に結んで終了だが、大凶を引いてしまった場合巫女に見せることで社務所内の布団に案内され、そこでお祓い生ハメが施される。


後輩女「まあ、大凶なんて、ねえ?さっきも言いましたけど」

褐色娘「一枚か二枚くらいかなぁ」


後輩姉「むにゃ…」


お嬢(ほかの巫女さんとは部屋が別れてますのね…)


室内に入りドスケベ巫女服が不特定多数に見られなくて済むお嬢は一息つく。後輩女、後輩姉はお嬢の後ろにこっそり屈むとスカートの中身を覗く。


後輩姉「捗るなぁ。後輩女も隣に並んでいいお尻見せてみ」


後輩女「いや、メリハリがドスケベでしょお姉ちゃん並んでよ」


褐色娘(なにしてるんだろあの二人)


お嬢が参拝客におみくじを渡す。お嬢はチラリと開いたおみくじの中身が見えてしまい、そこには大吉と書かれていた。


「くっそ!」


お嬢(な、なんで悔しがってますの…)

16 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/03/28(日) 01:53:28.10 ID:kl5j9mIj0
話題に事欠かない男よ


「俺もいいかな。おみくじを1つ」チャリン


お嬢「あ、はい〜♪どうぞっ」


お嬢が顔をあげると、おかめお面を被った男性が立っていた


お嬢「…どうぞ」


お嬢は不審さMAXでその男性を凝視するが、気を取り直しておみくじを渡す。


「ありがとう」(おみくじをその場で開封し数秒じっと見つめると、お嬢にそれを見せる)


「参ったな、大凶だ」ピラ


お嬢「ええ!?ほ、ほんとうにあるなんて…」


おかめお面はお嬢の手を取ると乱暴ぎみに引き寄せる。


お嬢「きゃ!?」


そのままお嬢は唇に親指を添えられ、おかめお面に至近距離からお面に空いてある小穴越しに見つめられる。

「せっかくなら君にお祓いしてもらおうかな子猫ちゃん」


お嬢「!?」


強引な所作、おかめお面というミステリアスさ、低いイケボのコンボを決められたお嬢は不覚にも謎の人物にときめいてしまっていた。


お嬢「な…あ…う…///…」


そしてお面の正体は男だった。上着だけ脱ぐことで変装したつもりだが、ボトムスが変わっていない、背丈等から分かりそうなものだが天然なブロンドガールの目は節穴だった。お嬢は赤面し腰に回された腕に身体を任せてしまっていた。そんな姿をジーっと社務所内から見つめるのが完全に見抜いている後輩女。


後輩女「なにしてるのあいつ…?んー……まあ、面白そうだからいいや…いひひw感謝してくださいよね」

17 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/03/28(日) 02:25:24.46 ID:kl5j9mIj0

男はお面を被って変装が完璧だと思っており、それゆえに性格に演技が混ざっていた。そのままお嬢をお姫様だっこに抱えてしまう。


お嬢「〜!!?///あ、あの……おかめ様。こ、このような体勢は…み、みえてしまいますわっ…」カァ


「それなら、早いところお邪魔させてもらおうか(イケボ率1.5倍)」


男は社務所の扉を開き、布団にお嬢をゆっくり下ろす。


「大凶を出してしまったものでね、お祓いしてもらうから布団を借りるよ」


後輩姉「はいはーい。どーぞどーぞ」


褐色娘「頑張ってくださいお嬢先輩〜♪」


後輩女「ミステリアスな殿方ですね〜お嬢先輩w」


お嬢「は、は、はい。では私が僭越ながらお祓いさせて頂きますわっ…///」

「頼むよ。でも、なんだこの巫女服は。はしたないとは思わないのか淫らな巫女さんだな。」(股下三寸の緋袴を両手でゆっくりめくり羞恥心を煽る)


お嬢「えっ!そ、その…///こ、この衣裳…お、おかしいと思うのですか…」カァ

お嬢は目の前の謎の人物が改変を受けていないことに驚き、そう考えるとますますドスケベコスプレを見せていることに頭が熱くなってしまう。それと同時におかめお面のミステリアスさが益々深まっていく。


「当然だ。こんな胸や足を強調するコスプレを神社でして、あまつさえ巫女の仕事をするなんてな」(手のひらで陰唇を撫でる)



18 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/03/28(日) 02:49:49.35 ID:kl5j9mIj0

お嬢「ぁう!……こ、これは常識改変のせいなのですっ…」


「何を言い訳してるんだ。いやらしい巫女にはお仕置きだな」(クリクリとお嬢の股間を指でなぞり)


後輩女(そういうプレー…やりますね部長。捗ります)


少し考えればドスケベコスプレをしているのはお嬢だけではなく、その事を言えば困るのはおかめお面の方だが、お嬢は男の妙にミステリアスな演技と常識改変が効いていない事実によりおかめお面が神の使いかなにかなのではとあらぬ妄想をしていた。


お嬢「お、おかめ仮面さま…お、おゆるしをぉ…出来心でしたのっあん!」ビクビク


「念入りにお祓いしてもらわなくては。この罪深きおまんこにな!」(胸元をはだけさせ、胸に触りながら指の腹でクリトリスを愛撫する)


お嬢「ぁあ〜っ///そ、そんなっ神罰ですのっ。これが神罰ですの〜!?」ビクビク

男の指で面白いように感じてしまうお嬢がしばらく身体を好きにされるとしっとりと濡れてきてしまい。そして男も通常ならお嬢の身体を好きにできる機会。期待と興奮でがっつく童貞ムーヴが発動するところだが演技のお陰で妙に精神が安定していた。


「(ふー…落ち着け、お嬢さんにばれたらヤバイからな)」クニクニ

「さて、そろそろしてもらおうか。お祓いを」(パンツを下ろし肉棒を取り出すとお嬢に見せつける。)


後輩女(間違いなく部長の童貞巨根)


後輩姉(うわ。あのおかめお面すっげーおちんぽ)


褐色娘「///」ワクワク


お嬢「お…おかめお面様……その…///お顔を拝見したいですわ…っんん…」


「(まじで気づいてねえw!)……君は私の事を知る必要はない。私は君を修正しに来た存在だからな。私の天羽々斬をその身に受けて悶えるのみだ」


お嬢「そ、そんなっ///…あ、ぁあ〜〜!!///」(肉棒が奥まで挿入され)


19 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/03/28(日) 03:21:19.55 ID:kl5j9mIj0

男の巨根をきゅうきゅうに締めるお嬢のおまんこに堪らなくなった男は、腰を早めて動かしてしまう。


「(流石の名器!妖艶な顔!やっぱりとんでもねえ!)」パンッパンッパン


お嬢「あ!んんっ!ん!やん!はぁ〜〜!!ん!」タプタプン


後輩女「お祓いがんばってください〜♪お嬢先輩のおまんこっ」


後輩姉「やれやれとんでもないねえ。これは筆がすすむってもんだデッサンできないのが悔やまれるねえ」


「っく!…んん!…感じるか我が刃の嘆きを」


お嬢「あ゛うう///あ、熱いものをかんじますっ!んん!こ、これが八百万の神なのですかっ!?んん!ん〜!」


後輩女(まあ万物に神が宿るって考えだしあるかもねw)


「おおっ!…ふう。ふう。うけとるがいい!」パンッパンッパン


男はお嬢の膣内にザーメンを放出する。お嬢も男の肉棒で深く絶頂を味わいながらその感覚を感じる。


お嬢「ふぁあ…あ…///…ん…あ…これが…おかめお面様の…」


「まだだっお祓いはすんではいない!」パンッパンッ グチュグチュ


お嬢「んぃにぃ〜っ!///ご、ご、ご容赦をっ〜!!」ピクンビクン


お嬢の肉欲ボディは膣内で産み出される快感をスムーズに脳内に運ぶ。正体不明の巨根にアへアへだった。


「受け入れるがいい君も巫女ならば神の使い。私のザーメンを受け入れ、霊気で私を浄化するんだっ。う!」


二度目の射精で男は全身の燃えるような快楽を味わう。お嬢もドスケベ巫女服に包まれた身体を震わせて連続絶頂を迎える。

「ふううう〜……(何回でもできるがそろそろ限界かっ)」ヌプ…


後輩女「部長〜大分楽しみましたねコスプレドスケベ巫女服お嬢先輩だから仕方ないですけど」ボソボソ


「もうたまらんよ!!だがさすがに退かせてもらうぜ」ボソボソ


お嬢「はぁ♥️んひ…///んあ……あうう…おかめお面様…♥️…」ヒクヒク…


20 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/03/28(日) 03:27:41.50 ID:kl5j9mIj0

>>7 画像検索したら草はえますはえます。


大凶を引く参拝客安価二回目発動! 

相手は安価先のコンマで決定。

00〜24後輩女
25〜49お嬢
50〜74褐色娘
75〜99後輩姉



名前は単発キャラのつもりなので無くてもOK。つける場合は個人名ではなく特徴を示した名前でお願い♥️

あとは、年齢 性別(女性の場合は手マンをするか、されるかも) その他特徴を簡単に書いてくださひ。


安価↓2
21 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/03/28(日) 04:06:46.61 ID:091TAh+rO
エロガキ
男性
10歳
精通済み
今でも乳離れができておらず、毎日母親、時々姉のおっぱいを吸っている
22 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/03/28(日) 04:09:28.85 ID:ezlfkyIvO
キモヲタ 男性 18歳 
典型的なオタク口調、エロゲ大好き、汗かきで太ってる童貞
23 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/03/28(日) 09:18:54.16 ID:0keRFHcz0
渋々駆り出されただけの後輩姉かわいそー(ニチャァ)
24 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2021/03/28(日) 09:22:02.00 ID:Bbx2hoko0
エロ漫画描いてるけど果たしてセックスは好きなんでしょうか?
25 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/03/29(月) 22:15:01.15 ID:9YKevaac0
すげえなぁ異性の性器を備えてることをふたなりっていうんだなぁ(他スレ覗き)。もしかして常識か。 この世の性癖こそ八百万じゃな! 



お嬢「はぁ……♥️んん。」


後輩女「大丈夫ですかぁお嬢先輩。」


お嬢「は、はい。神の使い様がわざわざきてくださったのですから…」(ゆっくり起き上がり)


後輩女(本当に信じてるんですけど!w)


その後、パラパラと来る参拝客におみくじや絵馬を渡していく。おみくじを買う男性人は吉や大吉で妙にがっかりした雰囲気で帰っていく。


後輩女(もはやこの世界のおみくじは巫女さんとの生ハメ権利争奪戦みたいなものじゃん…w)


後輩姉「まあでもさっきそうそう大凶でたし、もうでないと思うな。大凶ばっかり出す神社なんて印象わりーじゃーん」


褐色娘「そうですよねっ。」


話していると新しい参拝客が現れる。


キモオタ「ア、ア、アノッ。フヒ。お、おみくじくださいっ」チャリン


後輩姉「はーい。どーぞどーぞ」


キモオタ「あ、あ、ありがとうごさいましゅフヒ」


後輩姉(なんでハチマキ巻いてんだろ。絵にかいたようなオタク君じゃん。バリ天然記念物)


典型的オタク口調わかんないしニチャニチャの実を食べた全身早口人間で行くか! あと古き良き論者口調
26 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/03/29(月) 22:37:50.14 ID:Ke8YUHlK0
論者の運命力をもってすれば生ハメ以外ありえないwwwwwwwwwww
27 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/03/29(月) 23:33:11.21 ID:S+lNv5od0
んんんwwwwwwこれは熱い風評被害ですなwwwwwwww
28 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/03/30(火) 05:28:05.55 ID:+QqEPbs40
論者はレギュレーション違反でしたわ! 沸いてきている


キモオタ「…」ペリペリ


キモオタ「う!うおおお〜!だ、大凶でござる!」


お嬢(も、もう二回目がでましたよ!)


後輩女(なんで今日に限ってこんなに多いの)


キモオタはその場で足踏みをしながらリュックサックから美少女フィギュアを取り出し共に喜びあう(裏声)。



後輩姉「いやー残念だったね大凶だなんて、ドンマイ」


キモオタ「んんんwwwwお、おおお祓いして貰わなければ。貴殿のお名前を伺ってもよろしいかなwww」


後輩姉「名前?あー……巫女美女戦士ローズマリー」


後輩女(なんなのそれwww)


褐色娘(二秒で考えたみたいな偽名)


キモオタ「ぶふぉwwwよいお名前ですな。それではローズマリー氏に我のお、おおお相手をしていただくとしますぞっwww」


後輩姉「まじぃ?手元のその娘じゃなくていいん?」


キモオタ「(美少女フィギュアを見つめて)んんんwww彼女には残念ながらお祓いはできませんゆえwwwふ、ふひ」


後輩姉「んまーしゃーないか。」


お嬢(なぜ彼は全体的に早口なんでしょう?)


29 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/03/30(火) 05:51:59.09 ID:+QqEPbs40


キモオタは室内に案内され、後輩姉はごろんと布団に横になる。


キモオタ「おおお、おじ、おじゃましますぞ…んんんwww」ギクシャク


後輩女「ようこそ〜♪」


褐色娘「邪気が祓われるといいですねっ」


キモオタは女子率が高すぎる空間にキョドりにキョドっていた。そんなキモオタにお嬢は近づき。


お嬢「もし、よろしいですか?先程のお人形と裏声で腹話術のような事をしていたのはなんらかのルーティーンですの?」


まさにフィクションの存在のような外見のお嬢に至近距離で話しかけられ、キモオタは手足が震えるのを感じる。


キモオタ「ふ…んフフ………ヒュ……こ、この神社の巫女服は拙者には目の毒ですな。と、ととととくに貴殿のようなっ。豊満なっ。ヒュ。金髪美少女が。www」


お嬢(私の質問は完全にスルーですの…)


後輩女(お嬢先輩。緊張してるんですよお嬢先輩方美人過ぎて)


お嬢(まあっまあ♪)


キモオタ「(後輩女をチラチラ見つめ)…ヒュ……き。貴殿のツインテール…よ、よいですな…元来ツインテールとは大人の女性には難しい髪型。き、き、貴殿のようなレディにゆ、指先を入れ始めたガールにこそ真価が現れますなっ」


後輩女「えへへ〜♪ありがとうございますお兄ちゃん♪(こう呼ばれるの好きだろ感)」


キモオタ「!!!でゅ、でゅ…ふふ…っ……んんんwwwわっわわわ我にそのような……さ、三次元もわ、悪くありませんな…」


後輩姉「なーんか、私なんもしなくても言葉だけでぶっ倒れて満足してくれそうじゃない?」ゴロゴロ


30 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/03/30(火) 13:53:23.60 ID:pk+FBU3NO


キモオタ「こ、これは失敬。拙者おなごを待たせた経験値が不足しておりました。フヒ」


後輩姉「あはぁーんかまーん」(指先を動かして誘い)


キモオタは心臓の高鳴りを抑えながら後輩姉に近づく。


後輩姉「ん?ちょいと、汗臭くね?」


キモオタ「ンヒュ?!wこ、ここれは度々失敬、この炎天下で汗を滝のようにかいてしまいました。豊満ボディーゆえっ」


後輩姉「あーデブだもんね」


褐色娘は8×4を取り出し、後輩姉に渡す。


後輩姉「服脱いで万歳しよっか。生ハメお祓いが待ちきれないのは分かるけどぉ」


キモオタ「り、り、了解です!」


シューーーー


お嬢「後輩女さんとしても複雑でしょうこのような改変に姉が」ボソボソ


後輩女「んー心配なのは姉よりあのオタクさんですね」


ーー


改めて後輩姉は布団の上で横になると片ひざを立たせる。すると超ミニの緋袴は捲れ、陰部か露出する。長い髪をかきあげてその整えられたアンダーヘアの下にある割れ目を指でなぞり。


キモオタ「フヒヒ。ここ、ここ、これがおなごの…wwwんんん。エロゲーで鍛えた経験値を発揮すりゅときゅでらりり」


後輩女(後半噛みすぎて渋滞してるんだけど)


31 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/03/30(火) 14:13:50.35 ID:pk+FBU3NO


キモオタも服を脱ぎ肉棒を露出させる。すでにギンギンに勃起しており。


後輩姉「まぁ〜形は悪くないしそこそこなんかな。後輩女がこの前見せてくれたスケッチのおちんぽ凄かったよねぇ。実物を見てえとほんとおもった。」


後輩女「A真面目君のやつね。あんな名刀と比べたらダメだよw」


キモオタ「んんんwwwせ、拙者のものをみて他人のものと比べられるとはwwwみ、みみ巫女さんとは案外淫乱なのですなっ」


後輩女(そりゃあんたこんな改変された世界だとね)


お嬢(へ、平然と男性の物を比べ始めるお二人……す、すさまじいですわ///)


褐色娘(そ、そうですね///でも、あの体〜。んー!ぷよぷよしすぎ!鍛え直してあげたいっ!)


後輩姉「よし、んじゃその凌辱エロ漫画の竿役みたいな外見を活かして私を襲ってみなさい」


キモオタ「ひどい言われようですなwww」


キモオタは恐る恐る太い指を近づけ、後輩姉の胸を触る。


32 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/03/30(火) 14:50:14.67 ID:pk+FBU3NO


後輩姉「んふう…おっぱい好き?好きだよね〜好きって顔にかいてるよ」


キモオタはそんな後輩姉の言葉も届かず、はじめてさわるおっぱいの感触に酔いしれていた。


キモオタ「んんん(感涙)www感激ですな。墓場まで持っていくことを覚悟していた童貞を捨てることができるとは。フヒ。それもこんな麗しいエンジェルバストの巫女さん」


後輩姉「そーだよ今がエッチなゲームで鍛えた実力の見せ所よ。」


お嬢(お、お姉さまは恥ずかしくないのですかね?)


後輩女(改変されてます、通常よりは羞恥心低めですね。あと、漫画のネタに取材してるみたいな意識もあると思います)

お嬢(こ、これが漫画の取材!?どんな作品ですの…)ゾゾ


後輩姉「ほら、もう用意できてるよ。んしょ…(指で陰部を開き)…さ、さすがにハズいからはよ//」


キモオタ「で、で、は!そちらに入れさせて貰いますぞ!」


後輩姉「……さっきからさ、そちらとか、ものとか、違うんだよねぇ」


キモオタ「フヒ?」


後輩女「生で君みたいな竿役顔が、おちんぽとかおまんことか言ってるのを聞いてみたいなぁ〜作品に臨場感が出ると思う。」


後輩姉「ほらいってみ!『淫乱巫女まんこを俺の勃起デカマラで貫いて肉便器にしてやる』って」


キモオタ「フヒヒ!?」


お嬢「な、そ、そのような!?」


後輩姉「るっせー!お邪魔すんない!!」


お嬢「!?」ガーン


33 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/03/30(火) 15:10:23.57 ID:pk+FBU3NO
↑の後輩女「生で〜」は後輩姉れす ミス



後輩姉「なんかそういう女を女とも思わないような作品好きでしょ〜?」


キモオタ「い、いえ拙者が愛でるのは純愛…」


後輩姉「しゃらくせえ〜!!」


お嬢(すごいお姉さまですね…)


後輩女(専門学校時代も容姿につられてきた男子学生と6人くらい別れてますからね)


後輩姉「言ってくれないとお祓いやる気でないにゃぁ〜」


キモオタ「フヒw…フヒヒwで、では……」


キモオタ「お主のような変態淫乱巫女は拙者のおちんちんでお仕置きしてザーメン専用便器にしてやりますぞwww」


後輩姉「なかなかのアレンジっ。お、やっば…♥️犯される〜♪」


キモオタは勢いそのままに後輩姉の陰唇に肉棒を挿入する。


後輩姉「んぁは……んん。」


後輩女(姉は基本的にMっ子ですんで)

34 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/03/30(火) 15:28:26.58 ID:pk+FBU3NO

後輩姉の脚を持ち、腰を打ち付けるキモオタ。


キモオタ「こ、こ、これがっおまんこっフヒヒwわ、我々の生まれ故郷の感触にですなっ!」パンパンパン


後輩姉「あー!いいよそれ!キッモイ!んん♥️鳥肌立つ感じぃ脳にくるぅ」クチュクチュ


お嬢「ええ…(困惑)」


後輩女「うわぁ〜お姉ちゃんが目の前でエッチしてる…w」


褐色娘「す、すごい。乱暴気味なえっち//」


しかしキモオタは慣れていないため早々に限界が近づいていた。


キモオタ「うっフヒヒwんんんwww…そ、そろそろ限界ですぞ!」パンパン


後輩姉「は?はっや!?もうちょい我慢して、んん…もうちょっとでいけそう…」グリグリ


キモオタ「ご、御免っ!」ビュルル


後輩姉「あ!ちょっと〜!!」


キモオタは抑えることができず、後輩姉の膣内に射精してしまう。キモオタは一仕事終えた感を出し仰向けで横たわる。そんな姿を後輩姉はじとっと見つめ。


後輩姉「これ借りるよ〜。ん…っもう少し位我慢してよね〜…あん…」(勝手に肉棒を入れ直し。動き始める)


キモオタ「あうwい、今は敏感ですぞ…!フヒ!ンンヒ!」


後輩姉「な〜んで私が襲う側しなきゃいけないのかなっ!んんっ!イキ殺されておしっこ漏らしながら気絶するのが私の夢なんだよ?わかる〜?」パンパンパン


キモオタ「んひいい〜wwこ、腰抜けてしまうっwwwんんん。」ビュルル


後輩姉「だからはえーってーのよ〜!あんっ」パンッパンッパン
35 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/03/30(火) 15:34:41.80 ID:pk+FBU3NO
大凶を引く参拝客安価三回目発動! 

相手は安価先のコンマで決定。

00〜24後輩女
25〜49お嬢
50〜74褐色娘
75〜99後輩姉



名前は単発キャラのつもりなので無くてもOK。つける場合は個人名ではなく特徴を示した名前でお願い♥️


あとは、年齢 性別(女性の場合は手マンをするか、されるかも) その他特徴を簡単に書いてくださひ。


安価↓2
36 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/03/30(火) 15:47:57.88 ID:sjj8LzhqO
身長2メートル近い黒人マッチョ野郎
普段は紳士的だがセックス時は獰猛になる
ちんちんのサイズもえげつない
日本語はたどたどしい
37 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/03/30(火) 15:54:53.77 ID:yFpR42cW0
可愛いショタ

女の子に間違われるくらい可愛らしく大人しい男の子
まだ精通していないがいつ迎えてもおかしくない
チンポは本人の男らしさを全て持ってったかのような巨根
38 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/03/30(火) 16:41:58.96 ID:efwLnwZTO
これは良きキモアヘSEXwwww
たまらんwwwwww最高ですぞwwwwフヒヒッwwwwwwww

そしてまたお姉様の出番wwwwww

おねショタの主導権は姉が鉄板(キリッ
ショタに主導権を握らせてはいけないwwwwwwww(戒め)
39 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/03/30(火) 18:49:19.52 ID:GT5n84yw0
ショタに主導権を握らせたくない冨岡さんは、過去にお姉ちゃん関連で何かあったんですかねぇ…
40 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/03/31(水) 00:16:26.02 ID:b+XFHsDa0
後輩姉に搾りとられてえ
上に乗られて犯されるのはロマンだぜ
41 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/03/31(水) 03:40:10.84 ID:ZNI3hsQU0
>>38 なんだこいつぅ〜!!(ジョイマン)


後輩姉「いやぁ〜ボチボチ気持ちよかったぁ」フキフキ


後輩女(ドスケベ姉セックスなかなか捗る)


お嬢「それにしても大凶って意外とありますのね」


褐色娘「私も自分で全然引かないから意外ですっ!」


後輩女(絶品増えてる気がする。)   


四人が処理をしていると、新たな参拝客がやって来る。巫女たちは戦々恐々としながらおみくじを配っていく。


「あのー。二枚おみくじお願いします」


若そうな母親と、その子供らしい二人にもおみくじを配り。後輩女はその二人を眺めていた。


後輩女(娘さんかな〜…いや、線細いけど男の子かな)


「お母さん。これってもしかして」     


「あら!大凶じゃない。でも大丈夫よ。巫女さんに浄めてもらいましょ。」


母親は窓口にいた後輩女に話しかける。


「すみません。この子大凶出してしまったのでお祓いお願いできますか?」


後輩女「はい。承知しました〜♪」

42 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/03/31(水) 04:14:01.98 ID:ZNI3hsQU0

「えぅ…おかあさん…」(母親の服を掴み)


「大丈夫だよ。あのお姉さんたちに任せておけば悪い気も祓ってくれるから。お母さんはここで待ってるからね。」ナデナデ


「う、うん。」


後輩女「お母さんの言う通りだよ、いこっか♪」(ショタの手をとり)


「お、おねがいします」


後輩女(礼儀正しいショタ萌え!!しかも女の子みたいに指まで細いし!)


後輩女はショタを連れて社務所に入る。ドスケベ巫女服を着た三人も挨拶をする。


お嬢「あら〜♪可愛らしい子ですね。」


褐色娘「よろしくねっ」


後輩姉「さっきのオタク君がげてもの料理ならこの子はみんなに愛されるショートケーキだねぇ」


「う///う」(うつむき)


後輩女(この服装に恥ずかしくなっちゃってるショタ…いひひひ)


後輩女「ここですることは知ってるよね?ズボン脱いでもらってもいいかな」


「う///は、はい。」


ショタはおそるおそる脱いでいく。すると外見からは想像もできないおちんちんが姿を現す。


「へ、変ですよね…うう…///」


後輩女(なにこれ!?おちんちんだけ後から取り付けたみたい!)


お嬢(さ、さすがに男さんよりは…ですけど、同年代になる頃には凌駕してそうですわっ…)


後輩姉「うはぁ。ありだよあり!巨根ショタ。題材として」


褐色娘(お、女の子じゃなかったんだ)

43 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/03/31(水) 04:35:25.82 ID:ZNI3hsQU0
ショタのおちんちんを肉棒って言いたくねえええ〜!



ショタの立派なおちんちんはしっかり巫女たちの衣装に反応し、大きくなっていた。


「む、むずむずします…//」


後輩女はショタのさらさらヘアを撫で。


後輩女「ねえボク、誰にお祓いしてもらいたい?」


後輩女(ショタおちんちん優しくいじめて搾り取ってあげたいっ!いひひひひ)


後輩女の邪な心を知ってか知らずか、ショタはうつむきがちにキョロキョロと首を動かし、とことこ後輩姉に近づき指を握る。


後輩姉「おやおや」


後輩女「なぜだぁーーーー!!!?!」


お嬢「こ、後輩女さん?平にっ」


「い、一番お姉さん…だから…///や、やさしくしてほしい…」


後輩姉「んふふ。後輩女まーだまだガールだもんねぇ仕方ないねぇ。」ナデナデ


後輩女「ぐや゛じい゛!」


44 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/03/31(水) 05:06:08.82 ID:ZNI3hsQU0


後輩姉はショタを布団に連れていき、胸をはだけさせ、控えめな胸をショタの頬に当てる。


「お、おむね……///」
  

後輩姉「そうよ〜ドキドキするでしょ?おっぱい好きなのは男の子なら当然なんだから甘えていいんだぜ」ムニ


「うう……///」


お嬢「確かに我々には未だ備わっていない余裕が後輩姉さんにはありますわね」


後輩女「恐るべきドスケベ漫画家」


褐色娘「あの子も落ち着いた表情してますね」


後輩姉「ねえねえ、おちんちんから白いおしっこ出したことある?」


「わ…わかんない…///」


後輩姉「そっかそっか。じゃあお姉さんが精通させてやるかぁ」


後輩姉は先程ので準備ができているので、そのままショタの身体を優しく布団に倒すと、おちんちんを指でしごき始める。



「あ、あっあ!あ!あ…あ…///」


後輩姉「それそれそれ」


後輩女「首をブンブンふって悶えるショタ!いひひ」


45 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/03/31(水) 05:33:26.64 ID:ZNI3hsQU0

ショタは後輩姉の指の動きで産み出される快感に悶え、声が漏れてしまう。


「んんっ///やぁ!…あうう…」ゾクゾク


後輩姉「しっかりしてるおちんちんだねえ。これで漫画なら反撃されてショタにガン突きされて屈服セックス!なんて。いひひ。ありだけどきみには荷が重いね」シコシコ


「あう!んん!やっ!ん!はう!あ!な、なんか出ちゃう!」


ショタはその日人生はじめての射精を体験した。ブルブルと震えながら後輩姉の手のティッシュにザーメンを出す。


「ふぁ…あ……あ///」


後輩女「やーん♥️おめでとう」


後輩姉「よしよし、んじゃそのまま童貞も卒業しちゃおうか。お姉さんのおまんこでね。」


ショタの目の前で自分の陰部をくにくにと弄ると、ショタのおちんちんにまたがる。


「う…あう…///」


後輩姉「お祓いはじめるよっ。お姉さんにはじめてを奪われるのはまあ、嬉しいことだろ!大丈夫大丈夫♪いくよんっあん♥️」(腰を下ろし)


「んんんっ//はあ…すごい…気持ちいいです…///」


46 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/03/31(水) 05:42:37.95 ID:ZC5omjUI0
性体験に戸惑うショタと、それを導くお姉ちゃんの調和美しい
47 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/03/31(水) 06:00:27.76 ID:ZNI3hsQU0

後輩姉「んん♥️あれ、これ。オタク君よりも…なんか、おまんこにガツンとくる…♥️んん」


お嬢(お、大きさ的には先程の人よりも上かも知れませんしね…)


「はぁう!あう!んん!」


後輩女「ジー」(生ハメの快感に悶えるショタを眺める)


褐色娘「///」


後輩姉「ほれほれ♥️あん!いっちゃえいっちゃえ!」パンッパンッパン

後輩姉「んん〜っはぁ。あう…♥️だ〜せ!だ〜せ」


「ぁあ!んん、ま、また出ちゃう…!んん、はっ!!」


ショタはそのまま後輩姉の膣内に射精し、そのまま力が抜けて目を閉じて息を荒げる。


後輩姉「ふうう…♥️ん…あん…はあ…あん。」


後輩女「お姉ちゃん2連続でお疲れさまだね」


後輩姉「んん〜…♥️…ふうう…いや〜…インスピレーションビンビンよぉ。お祓いもこれでオッケー」


「はあ…♥️あう…んん…」ヒクヒク

48 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/03/31(水) 06:09:26.16 ID:ZNI3hsQU0

ラスト大凶をやるかエピローグだけ書いて次回にすすむか!

次に進むときは 次 とか書いてくれれば
大凶のときは今までと同じく↓のルールでおねがい♥️

 

相手は安価先のコンマで決定。

00〜24後輩女
25〜49お嬢
50〜74褐色娘
75〜99後輩姉



名前は単発キャラのつもりなので無くてもOK。つける場合は個人名ではなく特徴を示した名前でお願い♥️



あとは、年齢 性別(女性の場合は手マンをするか、されるかも) その他特徴を簡単に書いてくださひ。


安価↓2
49 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/03/31(水) 06:15:27.40 ID:DCWIvzfYO
踏み
50 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/03/31(水) 06:23:04.74 ID:19miT+MHO
痴漢親父
49歳
痴漢のベテラン。彼にイカされた女性は数知れず
絶倫のエロのテクニシャン
51 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/03/31(水) 08:01:32.68 ID:b+XFHsDa0
褐色娘の出番もちゃんとあって良かった(小並感)
52 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/03/31(水) 11:32:15.06 ID:19miT+MHO
後輩女は傍観者の椅子に座ったままか
蹴落としたい
53 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/04/02(金) 01:23:19.57 ID:QjOlM6IEO
ベテランという言葉が付くもののなかで最大級に尊敬できなくて草



その後、日が傾き始め大凶の出現も暫くない時間が流れた。


お嬢「あの、そういえば先程の私を主役に仕手くださるみたいな話は、もしかしてエッチなお話の…?」


後輩姉「ん?そーそー。お嬢ちゃんだっけ。ボインボインの君みたいな子をモチーフにしたキャラクターを両方の穴を塞いでみる展開とかいいなっても思って」


お嬢「り、りょうほう?」


後輩女「つまり…ボソボソ…お尻と…ボソボソ」


お嬢「!?だ、ダメに決まってますわ〜!///」


後輩姉「モチーフにするだけだから大丈夫大丈夫w心配なさんな〜」

褐色娘「神社の娘って立場とのギャップがすごーい…///」


「すみません、おみくじいただけますか」


褐色娘「!はーい♪どうぞ」カサ


おみくじを求めた男性は顔にシワが刻まれた七三わけの細身の男性だった。その風貌はどこから見てもサラリーマン風というしかないような様子。


褐色娘(お仕事帰りに寄ったのかな〜?)



「おっと、大凶だ。」


54 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/04/02(金) 01:36:49.40 ID:QjOlM6IEO

後輩女「またでた!」


後輩姉「おやおやお相手は私らの父上くらいじゃないか」


お嬢「あ、あんなおじさまのお祓いも我々が…」


「ふふふ、折角だしお祓いしてもらおうかな」


褐色娘「は、はい!ではこちらにどうぞ〜♪」


褐色娘は扉を開き、男性を室内へ案内する。後輩女たちは誰が相手をするかヒソヒソと相談していた。

後輩姉「私連続でしたし次はパスね」


後輩女「てことは…やはりお嬢先輩ですか」


お嬢「いやいや、私も一度してますし!」


褐色娘「私に任せてっ後輩女ちゃん。一度くらい経験しておかないと!」


後輩姉「ほーほー褐色娘ちゃん行く。活発日焼け系運動女子。いいね〜これもまた良い」


「はっはっは。お手柔らかに頼むよ」


褐色娘は男性を布団に案内すると、スーツをシワにならないように預かる。そして、ベルトを緩めて肉棒を取り出す。


後輩姉(てかさ、立つのかな?五十近くでしょあの人)ヒソ


後輩女(こうして見てるとなんか犯罪匂がするwわー。おちんちんも小さいときお風呂場で見たお父さんのより年季もの)


お嬢(あ、あれが年季もの…///)


55 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/04/02(金) 01:53:04.32 ID:QjOlM6IEO


しかし、心配とは裏腹にミドルの肉棒は褐色娘に撫でられそそりたっていた。


褐色娘「うわわっ//」


「いやぁ、君みたいな巫女様にされてると思うと…枯れていたものも起きてしまったよ」


後輩姉(ひゅーやるやる)


後輩女(確かに改めてみると、小麦色に日焼けした肌に紅白のドスケベ巫女服で着飾った褐色娘ちゃん。ドスケベとはおっぱいが大きければいいものじゃないお尻が大きければいいものじゃない。その事を思い出させてくれるね)


お嬢(…///た、たしかに)


「では、私も巫女様の準備を手伝わせてもらおうかな」


男性はそういうと、褐色娘の手を引いて自分の足の間に座らせる。そのままはだけた胸元に手を伸ばしそれなりに膨らんだ日焼けしていない胸をさわり始める。


褐色娘「わ、わわ!//」


お嬢(な、なんですかあの指の動きは)


後輩姉(こりゃーすげー。奥さんで鍛えたって感じかな)


後輩女(テクニカルな指の動きだけどなんか犯罪匂倍増w)


第一関節まで使いこなした指の動きで胸を責め立てられ、褐色娘は反応と声が抑えられないでいた。


褐色娘「んふ!んん///や…っ!ひう…」ゾクゾク


「かわいい反応をしてくれるね。こちらはどうかな」


そういうと片方の指をミニスカ緋袴に滑り込ませる。


56 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/04/02(金) 02:04:42.04 ID:QjOlM6IEO


褐色娘「あわわ///」


そのまま胸とクリトリス、陰唇を蹂躙され褐色娘は興奮を抑えられなくなってしまう。


褐色娘「や!///ん…んん!はうっ!」ビクンビクン


後輩姉(まさに経験の差でそっこーいかされてるぜぃ)


後輩女(うーむ人は見かけによらない)


褐色娘「はぁ…んん///はあ…すごいですっ」フウフウ


「まだまだこんなもんじゃないよ。」


そう言うと、男性の指はピアノを奏でるように褐色娘の全身を撫ではじめる。


褐色娘「やん!んふ!んん。ん!///」ヒクヒク


お嬢(ま、またたくまに…!褐色娘さんがまた絶頂を)


褐色娘「んんん〜!!///」ビックンクン


後輩女 後輩姉(えろい)


「ふううう…」


褐色娘「ふぁ…す、すごいですっ。わ、私ばかりされてて申し訳なくっ…」フウフウ


褐色娘が息を切らして振り向くと、男性は一筋の涙を流していた。


57 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/04/02(金) 02:24:35.43 ID:QjOlM6IEO

褐色娘「!?」


後輩女(な、なんで?どうしたのかな)


後輩姉(更年期だからいろいろあんじゃね(適当))


褐色娘たちには知るよしもないが、男性の過去は壮絶だった。およそ5年前、一人娘も大きくなり妻との行為もほとんどしなくなってしまった彼は、痴漢と言う危険なスリルに身を委ねた。絶倫で性豪だった彼の指技は達者であり、標的とした女性の多くを絶頂させてしまうほどで彼はその瞬間その女性を支配したかのような錯覚と快感を得ていた。それにより痴漢をやめる事ができずにいたのだ。


褐色娘「ど、どうなさいました?」


「い、いや…ごめんよふふふ」


しかしそんな遊びも長くは続かない。男性はある時痴漢を咎められしかるべき報いを受けさせられた。被害者女性に示談金を払い、妻とは離婚。生活費を送るだけのマシーンと化してたのがここ五年間の彼の姿だった。そんな男性の性技はいわば自らの罪の証であり、それを褐色娘に誉められたためトラウマを発症したのだ。


お嬢(あんなおじさまが泣くなんてよほどのことですよ)



「ふ、ふふふ。君は悪くないよ。お祓いをしてくれ」


褐色娘「は、はい!頑張りますよ〜!」


褐色娘はミニスカ緋袴を捲る。そのフレッシュな肉体を見た男性は悲しき男の性か肉棒が元気になるのを感じた。


後輩姉(V字に日焼けしていないのえっろい!)


「きれいだ。綺麗だなぁ」


褐色娘「あ、ありがとうございます///で、では!巫女おまんこでお祓いを始めます!」





ちなみに改変されてる世界では巫女との大凶お祓いセックスは当然だからこの男が反省してないみたいなことはねえぜ! 変に暗いぜ!
58 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/04/02(金) 02:41:45.73 ID:QjOlM6IEO

褐色娘は元気一番布団に飛び乗ると、そのまま仰向けに寝転び脚を恥ずかしそうに広げる。


褐色娘「……///さ、さ。どうぞっ」


後輩女(うわー!wパッと見援○!)


後輩姉(援○だ援○!!)


「じ、じゃあいくよ。っく!」(いきり立つ肉棒を褐色娘の膣内に挿入する)


褐色娘「んん!///」


「っくう!な、何年ぶりの…!う!これは…!」パンパン


褐色娘「あうう!う〜!///」


大きさはそれほどではないものの、腰の動きが達者な男性はその技術で褐色娘を高みに上げていく。


褐色娘「んんん!ん!ん!やーん!///あん!」


後輩姉(うーむ恐るべし。あの動きを長時間されたら私もおしっこ漏らしながら許しを懇願してしまうかもしれない)


後輩女(真顔でなにいってんのこの姉)


お嬢「…///」


褐色娘「い、いって!、すぐまたいきそう!あう!んんん!///水中にいるみたいに体が!んん///ふわふわしちゃうううっ」


「ん!く!ふう!うっ!う!」パンパン


褐色娘「だ、出してください〜!あうう!///巫女おまんこでっんん!ひゃっ!ひ!お祓いしますからっ!」


「う、うおおお!」


暫くのピストンの後、男性は慟哭と共に中だし絶頂を決めた。


褐色娘「はぁあああ〜〜ぁ!あ〜!///」ビクンビクン



後輩女「果たして、彼の慟哭は快感によるものなのか、過去の過ちへの贖罪を求めた悲痛な叫びだったのか。」


後輩姉「いや地の文理解してんなし。私もだけど」


59 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/04/02(金) 03:01:13.28 ID:QjOlM6IEO

ーーー

夕日も沈み始めた頃、とうとう巫女の仕事も終わりを迎えた。男は頃合いを見て、社務所に現れた。



男「いやぁ〜お疲れ様!」


後輩女「いい気なものですねこの色情魔は」


男「あの子もこの子もドスケベ浴衣で最高だったぞwえ?あれを見てないのお前!」


後輩女「これから見ますぅ〜!夏祭りはここからなんですぅ!」


お嬢「あら、男さん。お疲れ様です」


褐色娘「思ったよりたいへんだったねぇ」


後輩姉「うんうん。私なんてつい10時間前まで死ぬ思いでペンタブ走らせてたからね」


男(このドスケベ巫女さんたちもマジで最高…ふひひw)


男「なあおい、どんなドスケベお祓いがあったんだ教えてくれや」ヒソ


後輩女「いやぁ〜いいもの見ました。え?あれ見てないんですか?」


男「ぐぎぎ」


お嬢「私屋台で何か美味しいものが食べたいですわっ」


男「お嬢さんその服装はなれたのか…w」


お嬢「う……こ、このさいみんなミニスカですしいいですっ///」


60 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/04/02(金) 03:22:08.13 ID:QjOlM6IEO

その後、各々が好きな屋台で買い物をして、途中で同級生Aと合流する。


お嬢「はふ…この、チープというか…んふ。はむ…下町な味が悪くないですね…はふ」


後輩姉(やべーよこのこ。たこ焼き→いか焼き→ベビーカステラ→チョコバナナとか、いや、よく食べるドスケベ女子。ありだね)


後輩女「いひひひ…部長の言う通り…なかなか…この光景はw」


男「視線に困るよなぁドスケベ浴衣皆着やがってよw」


褐色娘「にぎやかですねっ男先輩。たこ焼き食べますか」


男「(来たぁーーーー!!!)はふはふ」


同級生A「花火買ってきたから個人的な花火大会を開こうぜ。」ガサ


ーーーーーーーー


男「…綺麗だな」しゅわわわわわわわ


同級生A「そうだな…」しゅわわわわわ



後輩女(男同士でする会話?)


お嬢「でも本当に綺麗ですわ〜♪」シュワワワ


後輩姉「金髪美少女+花火!こいつもありよりのあり!」


褐色娘「線香花火も綺麗だよ〜♪」シュシュシュシュ


後輩女「部長に向けてロケット花火撃ち込んでいいですかぁ♪」


男「貴様このやろう」


後輩姉(はー大分なついてら)


61 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/04/02(金) 03:28:46.49 ID:QjOlM6IEO
夏休み完!

次回から2学期開幕

といっても、学校だけが舞台でなく休みの日指定でドスケベ改変してもらえばそれもありなんじゃない(適当)

とはいえ今回は学校が舞台で♥️


いつも通りのルールでドスケベ改変募集します!

よろしく♥️


あと学校のイベント何かあったけ…まあ色々あるか 
62 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/04/02(金) 06:48:46.67 ID:WhJrWX2o0
おつー
学園祭ってもうやったんだっけ
63 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/04/02(金) 08:10:06.30 ID:PKc0jRbF0
せっかく自分でかいたし、前スレ>>988の一つ目で
始業式だしちょうどいいでしょ(横暴)
64 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/04/02(金) 11:47:29.75 ID:ybVnu3muO
肉便器デー

各クラスの女子は男子トイレと女子トイレに肉便器として設置される
男子は休み時間や放課後は肉便器と化した女子とやりたい放題
肉便器の使用は一人二回まで

今日限り、女子トイレは全て男子トイレ扱いになる
女子がトイレを使用するのは禁止、学校では我慢して貰う
漏らした女子は肉便器として追加される
トイレがいっぱいなら屋上や倉庫など別の場所で肉便器をやる

女子の制服はヘソ出しミニスカのノーパンになる
漏らしてないか確認のため、男子はいつでも女子に対するスカートめくりやアナル確認が許される
命令して自分からめくらせたりアナル開きさせたりできる
65 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/04/02(金) 15:49:02.89 ID:F3iCuXFR0
夏休みの間に男子生徒が不純異性交遊していないか女教師が朝に抜き打ち検査する
抜き打ち検査は当然エロいこと全般
抜き打ち検査をする際は対象の生徒に土下座して全力で媚を売って誘惑しチンポを勃起させるのがマナー

生徒側が絶頂したら「簡単に絶頂するから不純異性交遊していない」という判定になり
女教師側は「理不尽な言いがかりをつけて逆レイプした」罰として丸一日言いなりの性奴隷となる

一日性奴隷となった女教師は額や頬に「○○君専用性奴隷」と落書きされ、記された名前の人間以外の使用は許されない
背中には「私はチンポ欲しさに生徒を逆レイプしたド変態女です」と落書きされ衣服の着用は許されない
性奴隷なのだから身体に残ったセックスの残滓を清めることは許されず、性奴隷として使われている時以外は通常の生活と同じようにそのまま過ごす
66 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/04/02(金) 16:14:47.09 ID:hKPoztM9o
学校で選ばれた一人が一日『透明人間係』をやり、生徒先生含め透明人間に選ばれた人間から何をされても無視しなければならない。
透明人間になった人間は「女子の女性器へのチンコの挿入(女性器以外は挿入可)」「肉体へ損傷を与える事」を禁止されそれ以外なら何をしてもいい。

透明人間に反応した人間は男女それぞれの反省室に連行され男は「原稿用紙五枚分の反省文」女は「下着没収の上、透明人間係によるハメ撮り中出しセックス」をさせられる(撮影データ及び女子の下着は透明人間係が回収する)

今回の透明人間係は男が選ばれた。
67 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/04/02(金) 17:19:45.03 ID:2EPk8P6O0
夏休みの課題だった校内ドスケベ自撮りコンテストの受賞作が発表される
場所や道具の使用などは自由で、作品は校内の様々な場所に展示されている
大賞や審査員賞などがあり、受賞者は皆の前で自撮り風景を再現する

古典部の三人も撮った記憶は無いが改変されてたら撮っていそうな写真が展示されてる感じで
イベントなら修学旅行とか?
68 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/04/02(金) 22:21:30.28 ID:Cc5royrt0
男女問わず下着は白無地以外認めない
始業式ということで生徒会長率いる風紀部隊が各教室を周り、下着チェックを行う。白無地以外の下着を着用していることがバレたらその場で没収。その生徒は放課後に生徒会室に謝罪に行くまで下着無しで過ごすこと



どっかの県では改変するまでもなく常識だから恐ろしいぜ
69 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2021/04/02(金) 22:44:57.75 ID:F7skenUt0
性はオープンなもので、ヒーローショーや子供向けアニメでもセックスバトルが日常的にある
男は射精回数の限度が早いという理由から、性方面では少し女尊男卑気味
(時代劇なら主役のクノイチがモブ男に輪姦されつつどっぴゅどっぴゅと射精させて無双するのが王道)

「私、将来は対魔忍になる!」と言う子供や、それに対して「それなら今からでも1日5回はアクメしないとね」と応える親も珍しくない
70 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2021/04/02(金) 22:46:52.05 ID:F7skenUt0
コンマかぶった、>>69のコンマをこのレスに訂正
71 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/04/02(金) 23:55:33.66 ID:M/1mHKV70
常識改編のフラシーポ効果で女生徒はみなおっぱいがおおきくなっている
今回は後輩女は進んで改編にかかるようになっており生徒の中では特に大きくなっている。
男が元に戻すためのすごい医者だと皆思っているためいろんな生徒の身体を堪能することに。
72 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/04/03(土) 21:32:22.40 ID:kzemlJvOO
ドスケベたちのドスケベ案がスピリットを熱くさせる

ありがとれす
このレスで決定
73 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/04/03(土) 21:43:00.34 ID:UEpsQUF4O
アイドルとsexとか
銀魂で似たようなネタあった
74 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/04/04(日) 00:31:26.94 ID:ySNkCV8L0
結局コンマのデカい書き込みで進むんだっけ?笑
75 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/04/04(日) 11:23:23.61 ID:wgdhLXkt0
スピリットとチンポが熱くなるって?
76 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/04/04(日) 13:10:25.93 ID:FZKegiMyO
おさらいとしては私が決定とかほざいてるレスのコンマと一番近いものを採用させてもらってるぜ。同数値の時はレス番が早いほう。



朝 

ドスケベオカルト部部室


男「週一で夏休み中もきてたが…どうやらドスケベ映像作品たちは誰にも見つかってないらしいな。」(安心)


後輩女「おはようございます」ガラ


男「おはよう。2学期も学園の生徒として恥ずかしくない行動を心がけようぜ」


後輩女「学園でAV持ってる時点でアウトなんだよなぁ」


男「よく考えたら部費を使って買ってる訳でもないし何が悪いんだよ!さらけ出そうぜ!」


後輩女「気を確かにしてください」


男「そうだな…まずいな」


後輩女はバッグからドスケベカレンダーを取り出すと、一学期にかけられていた定位置に設置する。


後輩女「セットアップ完了です!」


男「よし」
  

お嬢「おはようございます。お二人ともお早いですね」ガラ


後輩女「捲ります!」ビリ


お嬢「え!?…あ、それは!早いのではっ」


ゴゴゴゴ
77 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/04/04(日) 13:29:25.99 ID:FZKegiMyO
>>73 タカチンがエロ本燃やす下り草生える
>>75 最早心のチンポビンビン灼熱よ



ゴゴゴゴ

エイズ啓発デーということで、例年音楽業界ではさまざまミュージシャン・アイドルグループが活動を行なっている

ちょうど始業式の日がこの日に重なったので学園に超人気アイドルグループ・SEX69が来て、啓発活動兼コンサートをしてくれるらしい
コンサート内のコーナーで性病についての知識を深めると共に、この世界では普段あまり使われていないコンドームの着け方をアイドル本人たちが学生達に手取り足取り腰取り指導してくれるようだ
今回も例によって、クラス代表として男が大抜擢された


男「草草の草ァ!」


後輩女「SEX69なんてグループ聞いたことないですが!w」


お嬢「な、な、なんと…///」


男「またしても俺。全く災難が続くぜ(笑顔)」


後輩女「でも、詳しくないんですけどこういうグループ名って数字の部分がそのままメンバー数なんじゃないですか?てことは69人?」


男「そ、そんな大勢のアイドルが俺に?!んんんん〜〜♪〜」


お嬢「でも、私でも中等部でスキンのことなど学びましたが、改めて学習するのはいいことかも知れませんね。(無理矢理誉める感)」


後輩女(まあドスケベ改変時の中出しは写真とかと同じように日付変更と共に無効となりますけどね)


後輩女「取りあえず部長は干からびるの希望♪」


男「うーんこいつ」

78 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/04/04(日) 13:38:06.50 ID:p8VfOAMTO
公開sexキター
これを機にツンデレもアイドル目指そう
79 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/04/04(日) 13:45:41.79 ID:FZKegiMyO

男達が話していると、不意に部室の扉が開かれる。


生徒会長「男はもういるかね」ガラ


男「ノックしてくれよドスケベの擬人化(おはようございます生徒会長)」


後輩女「逆ゥー!おはようございますぅ♪」


お嬢「おはようございます」


生徒会長「部員集合とは関心だな。先程SEX69の皆様が学園に到着したみたいでな。学園の代表は君だ。伝わっているだろうな」


男「任せてくださいよ学園の恥とならないように努めさせてもらいます!(相変わらず夏服生徒会長半端ではない。これもそろそろ見納めとは…無念…)」


後輩女「生徒会長。そのアイドルの人達って堪忍くらいでした?」


生徒会長「ん。私もチラっと見ただけだが10人前後だったかな」


男(それでも大分多いなw)


後輩女(わらいごとじゃないでしょw)


その間、お嬢はスマホで学園のHPを閲覧しており。


お嬢「HPにも記載されてますわ。○○さんとか△△さんというかたが来るらしいです。」


後輩女「ええ…(困惑)私でも知ってる名前です。その人達SEX69なんてグループ名じゃないでしょ」


男「改変の影響か……w」


80 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/04/05(月) 02:41:29.08 ID:rpPSCFDy0

ーーーー

その後男とお嬢は教室に移動する。HRのチャイム前なので人はまだまばらだった。


男「ふう。始業式の日でも朝練をしてる部活もあるんだなぁ」


お嬢「三年生は受験にむけて部活もほとんど引退ですね」


男「お嬢さんはテニスの大会は3月だっけか」


お嬢「はい。あら、三白眼さんですわ。」


ブラウンの髪を見かけ、二人は教室の扉を開けて入室する三白眼に挨拶をする。


三白眼「お〜おはよジョジョ。男もゲーム大会以来だから2週間ぶりくらいだな」


男「まてまてまて、お前お嬢さんの事ジョジョって呼んでんのかよ」


三白眼「夏休み中に一緒に買い物しに行ったり遊んだりで仲良くなってそんときにな」


お嬢「あだ名で呼ばれるなんて前の環境では入り得ませんでしたし新鮮ですわ〜♪」


三白眼「そうそう、男お前あのSEX69が多目的ホールに来てるらしいぞ!」


男「あぁ聞いてるwすげえよな〜(名前が)」

81 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/04/05(月) 03:47:12.40 ID:rpPSCFDy0
ーーーー

その後、先生AがHRで説明し、始業式のために多目的ホールに移動する事となった。


「すげえな〜あのSEX69が来るなんて」


「私も初めてみる〜」


先生A「無駄話は控えて、移動してくださいね。男くん。貴方は代表として自覚してくださいね。」


男「はい!」


同級生A「うお!お前が代表でコンドームをつけてもらえるのか」


団子鼻「すごいよ。素直に羨ましい。○○ちゃん…僕、実は結構ファンなんだ」


男「へえ〜確かに可愛いもんな(スマホで検索中)」


団子鼻「可愛いだけじゃないよ!可愛いだけならこの学園にもたくさんいるけど、アイドルだからね!」
  

男「お、おおう」


団子鼻「いってしまえば、恥ずかしがらないことがすごいんだ!パフォーマンスを笑顔でこなして、自分が一番可愛くて愛される資格があるみたいな自尊心がありありと見てとれる」


同級生A「本当にファンなのか…で、男は何でそんなに○○ちゃんを検索してるんだ」


男「バカw有名なアイドル達がコンドームの付け方から使用法まで教えてくれるんだぞwふひひ。経歴を知れば知るほど興奮するだろ!」


同級生A「………まあ、わからなくもない!」


先生A「はいはい、遅れないようにね貴方たち。」


82 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/04/13(火) 15:55:22.45 ID:/yEk1WF0O
復活したよん
83 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/04/13(火) 18:12:09.61 ID:r4X6+H0v0
お、復活したね!
いち戻ってきてくれるかなぁ?
84 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/04/13(火) 23:13:31.30 ID:q+uvj5sO0
多分>>1は帰ってこないと思う
やる気が感じられないしそんなやつがだらだら続けても目障りだし






メンヘラと共に再開!
85 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/04/13(火) 23:37:17.58 ID:lg3vEASeo
ドスケベは何度でも甦る
86 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/04/13(火) 23:51:15.97 ID:q+uvj5sO0

多目的ホールには全校生徒が集結しており、校長の話もそこそこに証明が落とされ大人気アイドルSEX69のコンサートが始まる。生徒たちの声援に応えるようにアイドル達が現れる。


「わぁ〜!△△ちゃん本物はじめてみた!」


「きゃー!」


お嬢「あれがアイドルの皆様。衣装にメイクに…確かに華やかですねっ」(配布されたペンライトを振り回す)


男「おいw…おい…wお嬢さん?このペンライトよ」


男はペンライトをよく見ると、悪ふざけのように形状が完全に男性器をモチーフとしていた。


お嬢「ま!?な、なななんですのこのライトは!」


三白眼「SEX69のコンサートと言えばおチンポペンライトだろ〜」


男(馬鹿野郎wwwふひひ)

ーーー


後輩1「こ、後輩女ちゃん。ペンライトをほっぺたに押し付けないで〜」グリグリ


後輩女「ごめーんなんか無性にこの形のライトを後輩1ちゃんの顔に近づけたくなっちゃったw」


男たち以外にとってはおチンポペンライトは当然のにんしきであり、そんなかたよりも目の前の本物のアイドルたち意識がむいていた。リーダーのアイドルが挨拶をする。


アイドル「みなさーん♪新学期も性病に気をつけて楽しいセックスライフを送りましょうね〜」(ツインドリルヘアを靡かせて響く声で)


男お嬢「ぶはぁw」

87 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/04/14(水) 04:39:19.83 ID:HLtkSUMs0


後輩女「あの人テレビであんな言葉いったことないでしょw」


後輩1「すごいなぁ芸能人って輝いて見えるね」


アイドル「先生方が性病の知識を深めるスライドショーを作ってくださっているそうなので一緒に見ましょうね。でもその前に私たちの歌を楽しんでください!」


広めの多目的ホールは興奮の坩堝に包まれる。何人かはステージ前まで詰め寄り間近でアイドルを眺めようとしており、学年ごとに並んでいる列は暗黙の了解で崩壊していた。


男先生B「まあ今日くらいはいいだろう」


先生C「そうですねぇ。んじゃ、私も失礼します。ははは(ジャージのポケットからアイコスを取り出し)」スパパ


男「お嬢さんおとしたぜおチンポペンライト。ほれ。」


お嬢「ぐ…う…ぬ…な、なんでライト側を向けて渡しますの///」(受け取り)


後輩女「お嬢先輩が手コキしてる!!」


お嬢「な!?し、してませんわ!」


後輩女「あ。なんだペンライトでしたか。(露骨にがっかり)」

男「お前もお嬢さんのドスケベペンライトに誘われて二年の陣地まで来てしまったか。」


後輩女は男たちの近くに座り、少し離れた位置でアイドルたちを見つめる。


アイドル「それでは一曲目は『膣内(なか)で射精(だ)すまで離さない』」


三人(どんな曲…w)


88 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/04/14(水) 05:50:53.31 ID:HLtkSUMs0
その後、アイドルたちによるクッソ品性下劣なメドレーが続いた。歌の内容は大体ドスケベを促進させるもので、ドスケベオカルト部を昂らせた。


後輩女「いやぁ〜♪やっぱり普段公の場に出ている人達の口からドスケベ語録を聞くのは良いですね」


男「背徳的だなぁw」


お嬢「か、彼女たちにとっては不憫ですが記憶に残らないのが幸いですね」


その後、スライドショーで性病に関する講義が行われ、ステージの上に布団がしかれる。


アイドル「続いてはコンドームの付け方を私たちがレクチャーしていきますよ!」


お嬢「!………お、男さん」


男「きたか…」ガタ


後輩女「童貞の部長がアイドルにだなんて……きしょくキョドる未来が見えます見えます」


男「貴様程度では生涯理解できない領域がある。そこで見てろ」


男は生徒会長に呼ばれ、ステージに上がる。至近距離で見るアイドルの雰囲気やメイク衣装。整った顔付きは男を狂わせた。


アイドル「よろしくね♪」


男「よよよろろろろろろろろ」


後輩女「草」


89 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/04/14(水) 06:34:07.44 ID:HLtkSUMs0


「そんな緊張しないでよ〜w」 


「でも私もちゃんとできるか心配」


アイドル「じゃあ早速布団に寝てくれるかな」


男「は、はひ!」


男はギクシャク歩きながら布団に寝そべる。そのようすを舞台裏から生徒会長は心配そうに見つめていた。


生徒会長「…(大丈夫かね)」


「うわ。君もアイドル?…じゃないよね。すっごい原石」


生徒会長「恐縮です。ふふふ、御冗談を」


男の肉棒は起立しており、脱いでみせた際にはアイドルたちの度肝を抜かせた。


「きゃ!…え、これサイズあうかしら…」


アイドル「うわぁ…///すごいね」


男「ふひひひwあざっす」


後輩女(部長の肉棒を見て現役アイドル達が赤面してますよw!)


お嬢(アイドルの目には劇薬ですね…)


「男のやつ!半端ねえ!○○ちゃんやアイドルちゃんに…」


「スキンを持つ△△ちゃん…最高だ…」


90 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/04/14(水) 07:03:58.71 ID:HLtkSUMs0


アイドル「じゃあ私からやるね。よいしょ…(スキンを取り出し)」


男(うーむアイドルちゃんが俺の肉棒に………夢かな?)



アイドル「みんな見ててね〜♪こ、これを…///よいしょ…こうやってつけて妊娠と性病を予防するんだよっ」


アイドルは男の肉棒にスキンを装着する。ステージ前の生徒たちはもはや話は聞いておらずただ興奮していた。


ショートカット「男、ガチガチだね」


同級生A「楽しみにしてたからな。あれ、ショートカットのクラスの…」


同級生Aが指をさす先には自分の腕を枕に寝転ぶツンデレの姿があった。


ショートカット「ちょ、ツンデレ。なにしてんの?清掃してると思うけどそんな床に」


ツンデレ「…………なんか…だっる…」ゴロ


ツンデレ「…………ナンデアイツガダイヒョウナワケ。ハナノシタノバシテキッモ」ゴロ


同級生A「ええ…(困惑)」


アイドル「そ、それじゃこれからが本番ねっ!(立ち上がると、ステージ衣装に腕を入れて下着を脱いでしまう。)」


お嬢「ええ…(困惑)」


後輩女「使い方も教えてくれるんですね!w」


そしてそのショーツを客席に放る。


「おれんだ!おれんだ!」

「俺のだー!」

「きええええええ!」



後輩女「亡者の群れで草」


91 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/04/14(水) 07:21:11.27 ID:jusGTEZo0
戻ってこないと言いながらとんでもない時間に更新しててコイツすげ〜変態だぜ?
92 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/04/14(水) 07:26:56.82 ID:HLtkSUMs0

アイドル「まず私が使い方を教えてあげますっ」


男「おねがいします!!!!!!」


男「あ、あの!!!!」


男「おっぱい揉んでもいいですか!!!!」


生徒会長(ハキハキとなにいってるんだ)


「てめえ男!わきまえろ!」


「そんなことが許されると思うのか!」


アイドル「んん〜…………私もアイドルだからなぁ」


男(くっ!そりゃ無理か)


アイドル「だから、衣装の上からなら特別に許すっ」(ツインドリルヘアをかきあげ)


男「あぁ(感涙)ありがとうございます」(膝立ちのアイドルの胸を両手でさわる。)


アイドル「///……」サワサワ


男は分厚いステージ衣装越しとはいえ、現役アイドルの乳房を触るという偉業に感動を覚えながらも冷静に分析する。


男(はぁ…最高だ……大きさは三白眼くらいか…この普通な感じが尊い)サワサワ


アイドル「んん…いくよっ!アイドルマンコでコンドームの実用性を証明します!」


男の肉棒の上にまたがるアイドルは、自分のスカートの中で陰唇に肉棒をあてがう。


93 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/04/14(水) 07:52:54.01 ID:HLtkSUMs0

男「アイドルマンコって、アイドルマンコって」


アイドル「ぶ、ぶりかえさなくていいのっ。」


「男のやつ。アイドルちゃんの胸をさわりながら繋がるだと」


「だがあんなアイドルちゃんの姿が見れるのもやつのお陰か…」


「俺たちは無力だ(勃起)」


生徒たちの支持を受けながら男はゆっくり飲み込まれていく肉棒の感覚に酔いしれる。


男「はぁ……こ、これがコンドームの」


アイドル「そ、そうだよっ///くう!…んんん…ヤバイ…(大きすぎるよ〜!)んんぁ…はあ…ふう」


「アイドル大丈夫?う、動ける?」


他のアイドルたちも心配そうに見つめるなか、気丈に笑顔を作り動こうとする。


アイドル「こんな大きい…お、おちんちんでもっ。んん。はあ///コンドームは破れないんだよっ!んん」ヌチュヌチュ


男(頑張って腰を動かしているアイドルちゃん。ふむ。素晴らしい)


アイドル「こ、こんなふうにっ!んんん!激しく動いても大丈夫だよ〜っ!」パンッパンッパン


男「んくうwwし、しまる…wっぐ!」ビクビク


後輩女(やらしwアイドルの本気ピストンw)


94 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/04/14(水) 08:25:55.35 ID:HLtkSUMs0


アイドルはそのままピストンを続け、男から精液を搾り取ろうとする。


アイドル「あう!あ!うう!んう!んんん!ん!ん〜っ!」パンッパンッパン


そんなアイドルの姿はスクリーンで巨大化され映し出されていた。


男「っく!うう!い、いく!いく!」(コンドーム越しに射精)


アイドル「はぁああ…///んあ…はあ。で、でたね〜。あん。」(ゆっくり肉棒を抜くと、コンドームをゆっくり取り外し)


アイドル「こうやって避妊すれば。はぁ///んん…何回でもエッチが楽しめるんだよ〜」(コンドームを見せびらかし)


男(えっろ!コンドームを持つアイドルちゃん)


「じ、じゃあ次は私が」(コンドームを持ちだし)


「い、いやあたしがやるよっ」(コンドームを持ちだし)


男(アイドル達が俺の肉棒を取り合う!これが桃源郷か)


ーーーーー


男「くうううっ!また!う!」(8回目の射精)


「あーん♥️///」


アイドル「で、でるねぇ男くん」


後輩女(部長の限界が近い!でもまだまだ絞ってほしい!干からびるまで!(悪魔))


男「ぜーぜー…ひー…んひ…あう…」


「つ、ついやり過ぎたけど君すごいね。流石にもう元気無さそうだけど」


男「本物の天国がみえた……はあ…はあ…ひー」


後輩女「まだまだ行けますよ部長ー!アイドルの皆さんまだまだお願いします♪」


男「貴様っ」



その後、男は+二回ほど搾り取られ。天国のような地獄のなかでアイドルコンサートは終了を迎えた。学園の生徒たちはコンドームの尊さを学んだのだった。


95 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/04/14(水) 08:38:09.91 ID:HLtkSUMs0
完!

ドスケベ改変募集します♥️

おさらい

後日の決定のレスのコンマに一番近いコンマの案を採用させてもらいます。

シチュエーションを簡単に希望を書いてもらえばできる限り採用で。学校か休日かも可能。 無い場合は>>1が勝手に決める。

よろしくれす


第四章 ominous autumn開幕

96 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/04/14(水) 08:53:28.60 ID:nWy64esGO
>>66の案アレンジで男がナニヤッても女子たちにガチで気づかれなくなったからヤリ放題とかありすか?
神の不在証明とか石ころ帽子的な感じの
97 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/04/14(水) 10:11:26.58 ID:mNJd7treo
ガチで気付かなくなったら罰ゲーム出来なくなるやん
98 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/04/14(水) 10:12:24.16 ID:2okeIEpq0
>>67
芸術の秋
99 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2021/04/14(水) 12:01:32.31 ID:B1QTUjan0
>>69

「昨日」は男不在でめくったら、全男性がペット扱いされる日で後輩女とお嬢が楽しんだ
それをひそひそ話してたのを誤魔化すように後輩女がそいやっとめくってしまう
100 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/04/14(水) 13:54:17.42 ID:hJ+FuNxpO
>>64

補足になるけど女子全員が肉便器係ってわけじゃないんだ
はじめは1つのトイレルームにつき何人か肉便器がいる程度で、時間経過と共に我慢できなくて肉便器女子が増えていく

トイレの使用は男性と肉便器係の女子ならOK
トイレを我慢できなくて授業中に自ら肉便器係に立候補する女子もいる
101 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/04/14(水) 23:02:21.29 ID:jusGTEZo0
じゃあ前スレ>>988でたのむぜ
2連続なるかな
102 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/04/14(水) 23:20:15.43 ID:YfJWi9aU0
おチンポ感謝の日

女性がチンポへの感謝を示す日であり、女性としてもっとも重要で誇り高い日
女性はもっとも身近な同年代の男性のチンポへ最大限の感謝と奉仕をする
礼節に始まり礼説に終わるため、必ず最初と最後にチンポへ土下座しながら賞賛するのがマナー
103 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/04/14(水) 23:48:06.63 ID:ROSZV7Ip0
>>71



104 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/04/15(木) 00:43:10.10 ID:QNBS4XkPo
>>66
105 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/04/15(木) 09:25:54.66 ID:1RfWMhXkO
改編内容「本日行われる全学年合同身体測定では男子は勃起時の男性器の大きさを計る『チン長測定』があり、女子はスリーサイズとバストのカップ、計測用ディルドを用いて膣内の締まりを計測する『膣圧測定』が行われる。」(なお『チン長測定』にはドスケベ衣装の女教師達による蟹股ダンス等の勃起サポートがある。)


エロ改変以外は順調に行われていた身体測定の最中、『膣圧測定』に使用していた計測用ディルドが破損してしまうというアクシデントが起こる。
だが、偶然にも男のチンコが計測用ディルドと長さや太さも完全に一致している事が判明し、代用チンとして使うことに…
『膣圧測定』がまだだった美少女達の蜜壺におまんこ測定する男、同級生や先輩や後輩をアンアンパンパンハメまくり!
更には人手不足でスリーサイズの測定も手伝う事になり全ての秘密が赤裸々にされるけど医療行為だからみんな気にしない……?
106 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/04/15(木) 23:21:33.80 ID:RowkpLEuO
どいつもこいつもドスケベな案を出しやがって!

感謝する 

このレスで決定で♥️
107 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/04/16(金) 03:10:33.43 ID:JDb0SewZO
うーんこの馬鹿学園(誉め言葉)
蟹股ダンスってどういうことオラァ!ランバダかぁ!


ーーーー

蒸し暑さも徐々に薄れてきた日の朝、男は部室で朝練に励む生徒たちを眺めながら夏との別れを惜しんでいた。


男「思えば色々あった夏だった…名残惜しいものだ。だが夏服には夏服の、ブレザーにはブレザーのフェチズムというものが存在する。我々がするべきことは夏服という薄着の幻影を追うことではなく、衣替えに萌え要素を見出だすことだ。そして、残り少ない夏服を後悔の無いように網膜に焼き付けることだな」


後輩女「そうですね!」


男「なによりこれからの季節、学園祭や修学旅行など学生の気分を盛り上げる行事も控えている。楽しみじゃないか。勿論、学生の本分は勉学だということも忘れてはいけないがな」


後輩女「そうですね!」


男「(嫌な笑顔)」ニコ


後悔女「そうですね!」


男「botかな」


後輩女「部長!秋の季語で一句おねがいします!」


男「えっえ…えっ」


男「番傘の足元飾る女郎花」


後輩女「くっさ」


男「貴様はもはや死ぬしかない」



108 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/04/16(金) 03:32:06.07 ID:JDb0SewZO

後輩女はバックステップで男から距離をとる。


後輩女「おっと部長。言葉が過ぎますね」ササ


男「部長である俺を軽んじる数々の発言。行動。目に余る。制裁をくわえなければなるまい」


後輩女「笑わせてくれますね。私に勝てると思いますかぁ?」


男「オデ、オマエ、ユルサナイ」


後輩女「第二形態である悲しきモンスターまで出してくるとは、本気のようですね。しかしその程度ではあくびがでますよ」


男「もう勝負は決している。一歩も動かずにな」


後輩女「負け惜しみは見苦しいですねぇ」


男は手鏡を持ち、角度をつけて眺める。


男「…ふ、ピンクか」


後輩女「?」


男「お前のパンツの色だ!!!」


後輩女「!?な、何でたらめを」


男は手鏡を後輩女に向ける。角度をつけられた鏡は部室内に設置してある鏡を数回反射して後輩女のスカートの中を映していた。


後輩女「!?///…はっ!」(足元を見るとスカートの真下に鏡が置かれており)


男「お前のパンツはもう見えている」(勝利宣言と共にコンパクトをしまう)


後輩女「っくう!………不覚…こんな童貞野郎に私が…」(膝から崩れ落ちる)


ガララ


お嬢「おはようございますお二人ともっ」(扉を開けて)


男「おはよう!」


後輩女「おはようございますぅ〜♪」



109 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/04/16(金) 04:27:42.34 ID:kgtSQ6HDo
この二人いつも楽しそうで良いですね
110 :以下、VIPにかわりましてVIP警察がお送りします [sage]:2021/04/16(金) 07:02:48.89 ID:Mx/MRXvF0
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
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111 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/04/16(金) 08:17:04.94 ID:c1W0oMjf0
後輩女ちゃんはスカート短いのだろうか
112 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/04/17(土) 00:45:09.75 ID:tiMpI0KvO
ーーー

朝のHRまで多少の時間があり、お嬢は古典研究部の資料の大河ドラマを眺めている。


男「それにしてもいつになったら現れるのかな」


お嬢「なにがですか?」


男「性に奔放な色気がすごい幼馴染系先輩グラビアアイドル。撮影の練習とかいって二人きりの教室で水着姿を撮影させてくれる人。」


お嬢「………」


お嬢「………ジラフがくるの最新BOXはまだ出てないのですねぇ」


後輩女「ついにお嬢先輩にシカトされはじめて草!」


お嬢「だ、だって幼馴染ならばもう間に合わないではないですかっ」


男「くそっ!盲点だった」 


後輩女「妄言はそれくらいにして、ドスケベカレンダーを捲りますよ。」(壁にかけられたカレンダーを指差し)


男「ふう……仕方ねえ…非常に心苦しいが…捲るか…」


お嬢「そ、そうですね……いつまでたっても緊張します」


三人はドスケベ改変カレンダーの前に集まる。後輩女がゆっくりとカレンダーを捲ると、ドスケベ改変が浮かび上がってきた。


ゴゴゴゴゴ


改編内容「本日行われる全学年合同身体測定では男子は勃起時の男性器の大きさを計る『チン長測定』があり、女子はスリーサイズとバストのカップ、計測用ディルドを用いて膣内の締まりを計測する『膣圧測定』が行われる。」(なお『チン長測定』にはドスケベ衣装の女教師達による蟹股ダンス等の勃起サポートがある。)



113 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/04/17(土) 03:45:18.31 ID:tiMpI0KvO

三人「……フッ…w」


お嬢「な、なんですのこれは!書いていることがお馬鹿過ぎますわ!」


後輩女「学校にスリーサイズやら把握される謂れはありませんよ!」


男「何で勃起時のサイズ調べられなきゃいけないんだよ。は!おい後輩女。」


男(ミルクサーバー係のとき、なぜかレスリング部部長先輩のスリーサイズが公開されてたな…)ヒソヒソ


後輩女(こういう改変があったのかもしれませんねぇ)


お嬢「そ、それにこれは我々も巻き込まれてしまうタイプ……///どうにかなりませんの」


男「なんとか乗りきるしかないな…!」


後輩女「そうですね!…っていやいや、なんですか膣圧測定って。そんなの聞いたことないですが!」


お嬢「同じく!破廉恥な!品性下劣な!」


男「ドスケベ改変カレンダーだもんなぁ」


後輩女「それを言われちゃそこまでですが……ちっ(舌打ち)」


しかしドスケベオカルト部の真髄は肉を切らせて骨を断つ精神。男たちは多少の犠牲を引き換えに多大なリターン(ドスケベ)を得る方向に切り替えていた。お嬢は不安に支配されてた。



ーーーー

114 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/04/17(土) 04:03:32.87 ID:tiMpI0KvO

ーー

HR直前の男の教室。そこにはすでに担任の先生Aが教卓の前におり、赤いルージュに染められた唇からため息を短く吐いていた。


先生A「ふう」


男「おはようございますA先生どうしたんですか。」


お嬢「今朝はどこか不安な表情ですわね」


先生A「ああ君たちおはようございます。ふふふ、ごめんなさいね。」


先生A「今日は身体測定の日でしょう。知っての通り男子の勃起サポートをするんだけど、あれが中々恥ずかしいのよ。つい選ばれたくないと思っちゃってね。」


真面目な美熟女教師先生Aから突如勃起サポートなる単語が飛び出し、お嬢は顔を背けて吹き出すのを堪える。男はギリギリポーカーフェイスを維持していた。 


男「そうなんですねえ〜w(まあ確かにサポートの方法が訳わかんねえしなw)」 


お嬢「ゴホンゴホン。え、A先生のご武運をいのりますわ」


先生A「ありがとう。さ、HRを始めるわよ席につきなさい」


そのままHR、授業と問題なく進み、身体測定は昼休み前の変則的なタイミングで行われることとなった。これは食事前の方が的確にサイズを測れるだろうという配慮であり、昼休憩は通常よりも遅めにずらされることとなる。


ーーー

  
115 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/04/17(土) 04:24:36.39 ID:tiMpI0KvO

「ついに計測かぁ」


「実感が沸かない。成長してるのかな」


「ぼく、ぼく小さいんだよな…」


当然というべきか、男子と女子で別れて計測は行われるようで、男たち男子は廊下に列を作って移動するところだった。   

男(クラスメイト達、なんという発言をしているんだw)


同級生A「男は落ち着いてるな、でかいもんなお前」


男「ん?…そ、そうだな。ふ。(なんだこれ何か照れくさ!)」

隣では女子も列を作っており、別室へ移動するお嬢と檄をかわす。


お嬢「が、がんばってくださいね」


男「お嬢さんもな!」


男子列が移動を開始し、まずは通常の身長体重、視力聴力などを順番に測っていく。


男「ふー。特にデブってるわけでもなくて良かった。お、あれは一年の」


ポチャ「……食べ過ぎたなぁ…」


A真面目「だ、大丈夫だよポチャくん。成長期なだけさ」


男「…ふ、やつはある意味最大のライバル。」


A真面目「あ、男先輩。こんにちは。」

ポチャ「先輩も次はチン長測定ですか?」


男「フッw…ああ。折角だし一緒にいこうぜ。」


こうして男たちは未知なる伏魔殿へと足を運ぶのだった。


     
116 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/04/17(土) 04:51:35.31 ID:tiMpI0KvO
勃起サポートの代表に選ばれた女教師決定! 

先生A 三十代半ばの七三分け眼鏡美熟女 体型維持を心がけているため意外と締まるところは締まっている!妖艶な香りのオーデコロンが男性教師と生徒を惑わせる!

先生B 二十代後半のゆるふわ可愛い系みつあみ教師。生徒に親身な癒し系 マシュマロボディ!(迫真) ふわっふわ!!(語彙力死亡)

先生C 二十代半ばのブラウンのロングヘアをルーズサイドテールにまとめた体育教師。 常にジャージでアイコスを携帯しているためヤンチャなイメージがあるが若干タレ目でマイペースさが人気の秘訣! 先生Aよりもメリハリボディ!

先生D 二十代前半の新米教師。150前半という身長は後輩女とほぼ同じ。新米のため鯱張った鋭い態度になりがちだがショートボブの髪型や眉太な整った顔つきが可愛らしいと評判。半分嘗められつつ慕われている! 色々ちっちゃい!


今まで出てきたのがこの四人なので、この四人から、もしくは先生Eという新キャラを作り上げて案を出して♥️


どんなドスケベ衣裳 どんなダンスか 「等」とか書いてるからその他勃起サポートがあれば。 先生Eを選ぶときは簡単な設定まで。

↓2まで、コンマ大きい方を採用させて♥️ 
117 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/04/17(土) 05:42:14.14 ID:UGWbgHvOO
先生B
【服装】
tバックの紐水着
【勃起サポート】
フリーおっぱい
先生Bのおっぱいを一人30秒好きに揉んでよい、しゃぶるのは禁止
最後尾の生徒は今回だけ特別に授乳手コキで勃起させて測定後にゆっくりしごいて射精させてくれる、お掃除フェラも完備
最後尾は団子鼻で、彼がおっぱいを揉みしだきながらしゃぶられしごかれる場面を見学する事になった
118 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/04/17(土) 05:51:34.69 ID:ghuIiS3TO
先生C
SM風ボンテージ衣装
男性を仰向けに全裸で寝かせる
先生がおっぱい丸出しプルンプルン
ガニ股でまんこをちんこに擦り合わせるドスケベダンス
119 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/04/18(日) 17:05:34.30 ID:9rQIxLbBO
>>1も疲れちゃったのかな
120 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/04/19(月) 02:52:36.70 ID:rVu+nUZ4O

なんかボンデージ衣裳って小さいときにテレビコントで見た影響でバラエティ的な笑いがこぼれそうになる、ならない?チンポがあればまた違ってみえるか。
案ありがとー!



A真面目「チン長測定は保健室でやるみたいですね。」


ポチャ「失礼しまーす。」


男たちは保健室に入室し、ついたての前でチン長測定の時を待つ。男たちの他にも待機している生徒はちらほらおり、しばらくすると乱暴に保健室の扉が開かれる。

男「!?」

A真面目「わっ」


先生C「お〜〜っほほほ!マゾ犬ども元気かい!」(乳房が丸出しの赤と黒のボンデージ衣裳を身に纏い、腕にはバラ鞭が握られていて)


男「!!?!??!!!?!wwww」


普段とまるで違う先生Cの様子とそのドスケベ極まる衣裳に男は草を生やす。


before

先生C『おう男くん休みの日なのに文化部活動?いやぁ〜昨日パチンコで負けちゃってさ。やるもんじゃないね。はっはっは。部活動が終わったらラーメンでも食べにいくかい。』

ツンデレ『か、監督私もいきます!いっておくけど、あ、脂っこいものたべたいだけなんだからね!』スリーポイントシュート


after

先生C「ガキどものチンポおったてるためにわざわざ来てやってるんだよ感謝しな!」(鞭を地面に叩きつける)


男(いつもと全然違う感じがやらしい!あと普通におっぱい丸見えじゃんw)


121 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/04/19(月) 03:11:00.35 ID:rVu+nUZ4O

その様子は男の胸元のペン型の小型カメラを通じて後輩女のスマホにも送られており。
ーーー
多目的ホール

後輩女「wwwww」(腹を抱えて笑う。)


お嬢「まあ…//まあ…//は、破廉恥な……///」ガンミ


後輩女「た、確かにいやらしーですけどwひひ…w見てくださいよC先生の顔。真っ赤ですよw」


お嬢「が、頑張って高飛車を演じておりますのね//あんな、丸見えな格好で」


ーーー

インパクトの強い演技と格好だが、先生Cの鍛えられた肢体を際立たせるボンデージ衣裳。平均以上の乳房は男子生徒には致死量だった。


A真面目「す、すごい…///」


ポチャ「なんかすごくエッチだ…//」
待機している生徒たちは食い入るように先生Cの体を見つめる。当然男も今日一番真面目な顔で脳内にインプットを続ける。


先生C「(刺さるような複数の視線に赤面し、それを振り払うように首をふりブラウンのロングヘアを撫でると)なんだいマゾ犬ども、もうおったててるの?まだまだここからだよ」


先生Cは鞭を置くと両ひざに手のひらをおき、ゆっくりと腰を落とす。その姿は力士がやる蹲踞のような体勢であり、美体を持つ先生Cがボンデージ衣裳で行うそれはクッソ下品な色気があり同時にどこか滑稽だった。


122 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/04/19(月) 03:29:59.02 ID:rVu+nUZ4O

男(おいおいおいおいおいおい(RHN)そ、そんな股開くのかよwはっ!そうか、これがドスケベ改変であった蟹股のダンスか。エロすぎるとおもいます!)


「し、C先生あんな格好で…///」


「俺たちを勃起させるためにやってくれてるんだよな//」


A真面目「う、うう。もうぼく…//」(股をおさえ)


先生C「チン長測定恒例のダンスを始めるよ。精々おったてなね〜!」


先生Cはそう言いきると、保健室にどこか軽快なBGMが流れ始める。台詞をいい終えた先生Cは顔を真上に背けて羞恥に悶えながら、そのBGMに合わせてビキニタイプの鼠径部に食い込み気味のボンデージ姿で身体をくねらせて踊る。


男(えろい!(確信)目の前の光景もえろいが先生Cの心境を考えるとなおえろい!)


先生C「〜///」(クネクネと腰を動かし、張りのある下半身、ソフトに弾む胸を揺らす。)


ポチャ「し、C先生…///い、いやらしすぎるよねっこれ」


A真面目「う、うん//」


男「ああ。俺たちはこの光景を焼き付けるのみだ…」


もうすでに保健室の男子は例外なく股間を固くしていた。


先生C「ハーホントキツイ///……まだまだ終わりじゃないよマゾ犬ども。特別ゲストのマゾ犬にきてもらっているからね!来な!」(指を鳴らす)


123 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/04/19(月) 04:00:08.50 ID:rVu+nUZ4O

すると保健室の扉が開き、体が拘束された状態で全裸の男先生Bが仰向けで台車に載せられて運ばれてくる。


男「ゴリラてめー!なんのつもりなんだぁ!!」


男先生Bとは筋肉質な体型の体育教師で、その体には男性ホルモンの悪ふざけと揶揄される濃い体毛が溢れていた。人情味と男気ある性格から慕われて一部生徒からはゴリラの愛称で呼ばれている。

そんな男先生Bのパンプアップされた肉体と肉棒が台車で運ばれて来たので男たちは困惑せざるを得なかった。


ーーーー

後輩女「すっげー」


お嬢「わーお…//み、密林ですわ」

ーーーー


男先生B「き、協力を頼まれてな、あんまりみるな俺を!お前らっ///(腕は胴体ごと縛られており)」


男「僕たちだって見たくないのだがね」


先生C「男先…このマゾ犬はお前たち一人一人だと思いなぁ。今からこいつのチンポを股間で擦りあげてやるからねっ」


男「聖職者が既にギンギンなんだが」



男先生B「い、いやぁ悪くないとおもってなぁ…こういうC先生も。なあ?」


男「それはそうだね」ウンウン


先生Cは男先生Bを跨ぐと、股を開きボンデージ衣裳越しに股間に肉棒を擦り付ける。


先生C「よ、よーくみてな!なんだい一丁前なチンポだね。ポールダンスのポールがわりになりそう」ズリズリ


「うわぁ…//」


「やべえあれ///」


ポチャ「あ、あの衣裳がなければ入っちゃってるんじゃない…///」


男先生Bの目線では、ローアングルのドスケベ衣裳の先生Cが胸を揺らしながら自らの肉棒を股間で擦りつけており、その淫らさについ我を忘れそうになる。


男先生B(く!腕の拘束がなければ乳房を触りにいっていたやもしれぬ!救われたか!C先生も生徒の勃起を促すために身を切っているんだ!だがそれにしてもこの光景はやばい!)ガクガク


男「はあ…エロい…エロすぎる…」


A真面目「こ、腰をグリグリ動かして…//男B先生のものを…」


先生C「〜//ンン…フッ…//…んん」クネクネ


そのとき、ついたてのむこうから先生Bの声が響く。


先生B「はーい。次のグループの皆さん。入ってきてくださいね〜♪」


男たちの顔つきは既に勇者のものとなっていた。


男「いくぞおおおおおおおおおお」

「おおおおおおお」


124 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/04/19(月) 04:08:12.80 ID:rVu+nUZ4O

次回! なんの因果か男のチンポが膣圧計測用ディルドとなる!

男の計測棒の餌食となる女子生徒を三人まで募集!(同時にその他身体測定スリーサイズ測定まで手伝われる模様)

今までの登場人物でもいいし新キャラでもOK。名前は今までの流れに沿ってつけて♥️

次回更新までのコンマtop3が餌食で。 同一キャラの時は高い方のコンマを採用しよ。 よろ


はーピチューになりてぇ
125 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/04/19(月) 05:08:29.61 ID:aB0aSHVg0
男としたことがない茶道部部長で
126 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/04/19(月) 05:23:13.43 ID:M0mTSsdtO
ギャル
努助部学園一年二組 テニス部部員
元は地味な外見をしていたが、モテたいがあまり夏休み開けにギャルデビューしたばかりのなんちゃってギャル。
普段はウェーイ系なノリで絡んでくるが強く迫られると素の性格が出てむっちゃキョドる。

髪型は基本的に茶髪のサイドテールで胸はある方、チャームポイントは太もも
127 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/04/19(月) 06:10:15.47 ID:BF+YXS8hO
カルト娘
父親がカルト教団の教祖
初体験は父親で信者ともヤッテいる
128 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/04/19(月) 07:10:12.00 ID:RwQWSejH0
ドーナツで
129 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/04/19(月) 09:21:18.31 ID:pMwPbYAk0
お嬢
130 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/04/19(月) 09:54:18.69 ID:iqWUkprxO
お嬢で
131 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/04/19(月) 10:50:36.75 ID:EDMmQFsy0
お嬢と後輩女ちゃんとツンデレ
132 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/04/19(月) 11:24:42.72 ID:BF+YXS8hO
この場合複数安価はアウトじゃ
133 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/04/19(月) 12:48:23.40 ID:EDMmQFsy0
そうか、1人ずつか!
じゃあ>>131はツンデレということでヨロシク
134 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/04/19(月) 14:13:47.93 ID:bqJcaTGy0
後輩1

低身長巨乳を測定したい
135 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/04/19(月) 18:00:13.58 ID:cNksFOiTO
00って100と0どっちだっけ?
もし0だったら推したいからドーナツで
136 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2021/04/19(月) 18:04:10.52 ID:k8HfNSKH0
ガンミって半角で書かれるとマンコガンミって擬音使ってSS書いてたヤツ思い出すわ笑
137 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/04/19(月) 21:41:22.47 ID:NeISNNTe0
お嬢でオナシャス
138 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/04/19(月) 21:42:11.24 ID:NeISNNTe0
コンマが>>127と被ったんで
>>137のコンマはこっちで
139 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/04/20(火) 05:14:53.73 ID:lR1Ob09BO
00は今まで0でやってきたからそうさせてもらいます。

>>132 アウトじゃ(ないの?) ってことは承知しつつ一瞬解説老人登場したように見えて草生え

餌食となるのは

お嬢 ツンデレ 後輩1 


そして選ばれなかった新キャラたち虎視眈々と再利用するタイミングを伺う!


140 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/04/20(火) 16:36:13.48 ID:M1ok9tSH0
一つ疑問なんだが、もし改変中にテクノブレイクが起きたら、改変後は元に戻るのか?
元に戻るとしても、影響を受けてない人はトラウマになるかもしれんが。
141 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/04/21(水) 02:50:22.64 ID:ttqdhrij0
>>140 わかんないけどなるようになるよ(痴呆)


ーーーー

その頃多目的ホールでは複数のついたてでエリアが区分され、女子の身体測定が行われていた。後輩女はおとなしくスリーサイズ測定、腟圧測定を行い全行程を一足先に終了していた。


「はい、体操着を着ていいですよ」(メジャーをしまい)


後輩女「ふううありがとうございました。」


腟圧測定にはドスケベ改変特有の謎技術で作られたディルドを使用しており、理想的な性的快感をもたらす強さほどポイントが高い得点制だった。さらにそのディルドは妙に巨根で後輩女は測定で妙に声が漏れてしまう羞恥を味わっていた。


「中々高得点ですね〜腟圧測定。素晴らしいわ。」サラサラ


後輩女「ありがとうごさいます(白目)」着替え着替え


「ふう……あら?」


測定係がディルドの電源を押すと動かなくなっていて、液晶は真っ白となり壊れてしまっていた。


「え、あら…ディルド壊れてるわ。」


後輩女「え?ご、ごめんなさい私無茶したかも」


「いえいえよくあることだから。でも、替えのディルドも別のエリアで測定に使ってるし……どうしよう」カチカチ


もともと人手がギリギリであり、このままでは時間がどんどんとおしてしまう。しかし救世主は唐突に現れた。


男「お待たせしました!」バサ


後輩女「ひいいい〜!?種馬!」

142 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/04/21(水) 03:41:40.67 ID:ttqdhrij0

ーーー
少し前


男は唯一の取り柄(後輩女談)の巨根をだし、先生Bにチン長測定をしてもらっていた。


男「!」(内心恥ずかしいけどなぜか腕を組んで自信満々に腰をつきだす。)


先生B「ま、まあ〜男君。///とっても元気ねえとても熱いわ。」(肉棒を撫で)


男「おっふぅ…光栄です!」


先生B「測定しちゃうわね〜(メジャーで長さをはかり)」


男はこんなときにも関わらず真面目な顔で自分の肉棒を測定するゆるふわ先生Bの姿をガン見していた。


先生B「んー……ちょっとはかりにくいわねっ。えい」(肉棒を根本でおさえ)


男「ぐふう!」


先生B「……あら、このサイズっもしかして」


男「?」


ーーーーー


男「というわけで代用チンとして馳せ参じました!」


後輩女「バカでしょ(辛辣)」


「まあ!ありがたいわっ。早速ディルド代わりになってね。あと、人手も足りないのでスリーサイズ測定も手伝ってくれる?」


男「お任せください!」


後輩女「だ、大丈夫なんですかw?こんなんで(男を指差し)」


「大丈夫。校則でも認められているわ。得点までお願いね」


後輩女「でもそっか。このでっかいディルド…部長のにひけをとらないくらいのサイズでしたね。(忌まわしき記憶)」


男「じゃあ早速測定するぜっ!」(後輩女に近づき)


後輩女「私はもう終わってます!(コークスクリューブロー)」


男「」ドシャァッ

ーーーー
143 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/04/21(水) 04:30:51.03 ID:ttqdhrij0

ーーー

後輩女「いやぁーそれにしても、私ギリギリでしたね。良かった〜♪」(殴打した男の顎を膝枕しながら撫でながら)


男「っは!?あれ…俺のこと殴った?」(目を覚まし)


後輩女「いえ。気のせいでしょう」


意識だけを刈り取る一撃から立ち上がった男は、改めて先生のとなりで待機する。男の胸元のカメラで状況を把握できる後輩女は退出する。


男「〜♪(笑顔)」


「それでは次の人入ってきて〜」


先生に呼ばれ、入ってきたのは後輩女と一緒に回っていた後輩1だった。

演劇部一年の後輩1は後輩女よりも背が低く140後半で、同じ部活の先輩である三白眼よりも肉付きがよくハーフアップにセミロングを纏めたおっとり美少女だった。


後輩1「失礼しますっ。」


後輩女『後輩1ちゃんが部長の餌食に!wくっ!wこのくず!w私の友達に酷いことしないで!w』


男「(イヤホン越しに声が届き)まずその草を抑えてからいえw」ボソボソ


後輩1「あ、あれっ。男先輩なんでここにいるんですか?」


144 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/04/21(水) 05:38:47.53 ID:ttqdhrij0

「膣圧測定用ディルドが故障してしまったので彼の肉棒で代用しますね、スリーサイズ測定まで」


後輩1「えっ!ええ///…わ、わかりました…」(両頬を手で抑えて)


男(すんなり受け入れる位のことなんだなw)


後輩1は男のことをチラチラと恥ずかしそうに見ながら、体操着を脱ぎ年相応の花柄刺繍の下着姿となる。


後輩1「…///あ…パッド入りだから外さないと…」モジ


後輩女『同年代の男性に下着姿見られて恥ずかしそうな後輩1ちゃんエッロ!!しかもブラまで脱ぐとか!』


男(目力を込めてガン見)


「それでは、男君バストから順番に計っていきましょう」


男「はい!(メジャーを伸ばし)」


同級生女子のスリーサイズと言う男子学生垂涎の情報を、自らの手で測定するという夢に男のテンションはうなぎ登りだった。後輩1は背筋を伸ばし平均以上の巨乳を両手で軽く持ち上げて男の測定を待つ。


男「そんなに緊張しなくていいでゲスよw」


後輩女『でも童貞だしちゃんと測れるかな』


男(いや童貞関係なく男が女子のスリーサイズなんざそうは測らないだろ)


145 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/04/21(水) 07:37:06.35 ID:zlTpUu2O0
盛り上がってまいりました
146 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/04/22(木) 03:33:15.05 ID:HWI9Dv9VO
高校の時に聞いた支えとなった金言『日本人の平均はAカップ』 だがこの世界にそんなものは関係ない!ふへへへへ



男は震える手でメジャーを後輩1の体に回す。


男「…アレ、チョットズレル…エエト、ア、ソウソウゴメンナ。スコシウゴイテ」モタモタ


後輩1「あ、は、はい。」


後輩女『モタモタしすぎて草ぁ!!』


男(この試練を乗り越えたとき俺はまた一つ強くなれる気がする!)モタモタ


四苦八苦しながらもトップバストにメジャーを巻き付ける男。血色のいい乳首が手ブラからこぼれ、数値よりもそちらをガン見する。


男「………」


後輩1「///」



「男君?いってくれないと記入できませんよ。」


男「っは!失礼しました。……えー。87p!」


そのままアンダーバストの測定を開始する男。彼はこういう仕事があるならば就きたいと思うようになっていた。


男「はっ!……65p!」シュルルル


後輩1「はうっ」ギュッ


「ありがとう。ブラジャーはF65からE位かしらね」カキカキ


男「ぼくなんかわかんないけどアルファベットは段が進むほどおっぱいおおきい気がするしFでいいとおもうよ(呑気)」


後輩1「は、はい。私も基本的に着けているのはFカップの物なので…」


「それならズレは無さそうですね」メモメモ


男「やった!!よし!よし!!」


後輩女『部長端から見たら残念過ぎますよ。』

続けて男はウエストを測る。妙な成長性によりその技術は上達していた。


男「!」カッ!


男「…57p!60未満は細いって聞いたことあるぞ!」


後輩1「わ、私ちっこいですからそこまでですよぅ。」


147 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/04/22(木) 04:00:58.87 ID:HWI9Dv9VO

「では、男君ヒップのサイズまでお願いね。」


男「はい」


男は後輩1の背後に回りメジャーを伸ばすが、可愛らしいながらも色気のあるショーツに包まれたお尻を見つめて動かなくなる。


男「…」


後輩1「せ、先輩?」


男「っは!測るぜ」ジャッ


後輩女『隙あらばフリーズするの草』


男は膝をおり後輩1の臀部と目線を合わせ、メジャーを回す。その間男は真剣な表情で至近距離からお尻を眺めていた。


男「…………ふう……88p!」


後輩1「あ、ありがとうございましたっ。うう。学校の先輩にサイズ知られちゃったぁ///(赤面)」


男「ははは、いやなに。俺は他言するつもりはない。人手不足で良かれと思って手伝っただけだからな。心配しないでくれ」キラン


後輩1「は、はいっ!」


「これでサイズ測定は終了と。」カキカキ


男(それにしてもなんという理想的ボディ。あり得ない。柔和なのは性格だけじゃなかった。まさに全身ふわふわの無自覚ドスケベ演劇部だったというわけだ。くそ!俺としたことがまんまと取り込まれた!もうこれから後輩1さんのことはエロい目でしか見られない!これも彼女の策略か。俺は彼女のドスケベという演技に見入ってしまった。もはやファンだと言っていいだろう。彼女の演技を見るたびに、今日の光景がフラッシュバックしてしまう。こうなった以上俺は彼女に屈服したも当然!彼女が劇中で虐げられる貧民の役割を演じ跪いていたとしても俺はそんな彼女に跪いているも同じ。恐ろしい女だ、笑顔の後ろにとんでもない刃を隠していやがった!)


後輩女『ごちゃごちゃいってないではよ、次はよ』


後輩1「??」


「では最後に腟圧測定を行いますよ。男君。」


男「はい!!」


後輩1「お、おねがいしますっ…うう…///」

148 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/04/22(木) 04:30:10.57 ID:HWI9Dv9VO

ーーー

後輩1はショーツまで脱いで男の膝の上に座り、白い体をなぞるように触られていた。


後輩1「///んっ…うう…せ、先輩触りかたいやらしい…//」


男「俺の測定棒を受け入れるためにはいやらしくさわって感じてもらわないとな。(指で脇腹や内腿をなぞり)」


そのまま男の両手は後輩1の乳房を下から持ち上げるようにさわる。


後輩1「やぁ///」ヒク


男「こんないやらしい胸だったなんてな。最高だぜ。乳首も反応してヒクヒクしてるなぁ」クニクニ


後輩1の初な身体は男の指に面白いように反応し、声を漏らす。快感で体温が上がりしっとりと汗ばむのを男は手のひらで感じていた。


男「こっちはどうかなぁ?」(閉じられた脚の間に指を滑り込ませ)

男「熱くなってきてるな。そろそろ大丈夫そうだな。」クニクニ


後輩1「はぁうう…///ぁんっ。せ、先輩なんか手慣れてますね//」

男「ははは。そうでもないさ。(おっぱい!おっぱい!父上母上!僕の膝の上に可愛い女の子がいやらしい顔で座ってるよ!きゃほほーう!)」


後輩女(ほんとうにそうでもなさそう)


「こほん。お、男くん。そろそろはかってもらえる?」


男「では…」(後輩1に降りてもらい、既にぎんぎんの肉棒を露にする。)


後輩1「わ、わぁ…あ…///こ、こんな太い測定棒なんですね…//」(もじもじと脚を絡めて)


後輩女(エッチィw)


149 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/04/22(木) 06:53:46.29 ID:zJg2Esi50
こんな朝っぱらからなにを書いているんだ…

いいぞもっとやれ
150 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/04/27(火) 18:50:07.03 ID:tr6lrtqZ0
やっと復活したか
立て続けに嫌になるね
151 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/04/28(水) 00:31:05.71 ID:Rj4FnHknO
鯖落ちに負けずドスケベを描ききって欲しい
152 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/04/28(水) 03:44:41.64 ID:jJykUmhHO
ドスケベの過剰摂取は体に悪い。九死に一生だった… 因みに書き留めとか全くしてないれす それが長続きのコツだな!


ーーー


男はマットの上に後輩1を寝転ばすと、覆い被さるようにつめより肉棒を陰唇にあてがう。


後輩1「///(胸の前で手のひらを重ねて)」ドキドキ


男「それじゃ測定するぞ、力を抜いてな」ズイ


後輩1「は、はいぃ///んんん!」


熱くなった蜜壷に肉棒を挿入すると、弱点を擦られた後輩1から切ない声が漏れ始める。男は後輩1の表情を見て弱いところを探しながら腰を動かし始めるという童貞らしからぬムーヴで腟圧を測定していた。


男(っくー!なんて切なそうな顔するんだ!おまんこも俺の肉棒を切なそうに締める。獣のように襲いたくなっちゃうよ!?)パンパン


後輩女『部長視線で犯される後輩1ちゃんを眺めながらなにもすることができないなんて!……我が身の無力、無念…このくず!wあ、部長もうちょっと私にもこの子の表情見せて…そうそう。いひひひ。そつなそーw』


男(二重人格かな?)


後輩1「はぁ//ぁん!ん…ど、どうてすか。私の…///な、何点ですかっ」


男「……んん〜」


男「詳しく測定してみないとなんとも言えねえっ」パンパンパンパンパン


後輩1「やあ〜〜!!///あうううう!あうー!んん!//め、めくれちゃううう」ビクンヒクン


腟圧測定ということで意図的に腟内に力を込めていた後輩1だが、不意打ちの高速ピストンで刺激を受けて快感に声が裏返ってしまう。



153 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/04/28(水) 04:26:22.01 ID:jJykUmhHO


男(ていうか、既に100点で決まってんだよなぁ!)パンパン


後輩1「///んっ!フッ…//」(上半身をくねらせて感じる)


「男君。そろそろ測定できますか?」


男「もう少しですっ。く!なかなか難しい…!」


後輩女(よく言いますね)


男は吸い付くような後輩1の膣内の感触に腰が止まらなくなっていた。後輩1の片腕を握りしばらく本能のまま突いていたが、ついに限界を迎えてしまう。


男「はぁ、はあ!っく!う!で、でる!」(膣内から肉棒を抜き、後輩1のお腹に精液をかける)


後輩1「〜〜〜っ!///あ、あついぃ…」ゼエゼエ


男「ふう、ふう…ふう………990点!」


後輩女『TOEICかな?』


「とりあえず、満点にしておくわね。」サラサラ


後輩1「あ、ありがとうございましひた…///」


男「いやぁ、素晴らしいパフォーマンスだった。これからも精進してくれ(ティッシュでお腹を拭き)」

ーーーー


服装を整えた後輩1は、照れくさそうに顔を赤らめながら挨拶をして退出する。

「次の人を呼びますね」


男「ふう。お願いします!」





ツンデレ「お願いしま〜す」テクテク



男「んんw見知った顔」


ツンデレ「」

154 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/04/28(水) 06:13:40.47 ID:+irJQpM40

後輩1の後に呼ばれたのはツンデレだった。体操着姿でいつもの高い位置で纏めたポニーテールを揺らしながらついたての奥から姿を現したが、男が先生のとなりで待機している状況にフリーズしていた。


ツンデレ「なんであんたここにいるの?」


男「膣圧測定ディルドが壊れてな。俺がその代わりだ(戯言)」


「サイズがほぼ同じだからね。」


ツンデレ「そ、そういうこと…(納得)」


「ついでにスリーサイズ測定も手伝ってもらってます。ツンデレさん脱いでくれる?」


男「はっ!(メジャーを伸ばし)」


ツンデレ「はぁあああ〜〜〜!!!?」


男「人手不足なんだもん」


後輩女『もんって』


ツンデレ(じょーだんじゃないわよ。部活してるし太りはしないけど胸も中学から太ってないのよ!お、男なんて大きいのが好きなんでしょ知ってるんだから!幻滅される!こいつが私のことを普乳、ワンチャン巨乳だと思ってる可能性も微粒子レベルで存在してる(?)のにその可能性が0になる!過去に触らせたこともあるけどあのとき一緒にいたお嬢さんの巨乳とダブって記憶して私のことも巨乳だと勘違いしてる可能性もあるのに!(?))


ツンデレ(なんなら見栄はってちょっと大きめのブラ着けてるのもばれる!もうここでこいつを仕留めるしかない!)


男(殺気を感じる)


155 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/04/28(水) 07:41:42.17 ID:XpRZEL+i0
いち来てた!ありがたや…

俺も腹に出してえなあ…
156 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2021/04/28(水) 22:39:56.16 ID:x+O/b4B30
>>155 キモすぎワロタ。キモ。
157 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/04/30(金) 02:52:10.56 ID:HpNI4uz+0


ツンデレ「…」キュッキュッ


男「なんだそのステップは、危険な雰囲気がする」


「ツ、ツンデレさん。下着になってくれないと測れませんよ」


ツンデレ「……ごめん男。死んでっ!」ザッ


男「(殺られる!)ツンデレ!」(先手をうちツンデレの両肩を抑え)


男「俺はお前の胸が控え目でも気にしねえ!他言もしねえ!なぜならおっぱいはすべてが100点だからだ!(?)」


ツンデレ「!うう……嘘よっあんたの目は大体お嬢さんとかの胸に吸い付くようにいやらしい動きをしているわ!」グググ

男「そ、そそ、そぉ〜?いやでも、俺はお前の胸が好き
だ!」


ツンデレ「!?」ドギャン

ツンデレ(お前が好きだ!?(難聴)偽りなしの100%告白じゃない!)


ツンデレ「…(思考停止)」プシュウ


男「計らせてくれよ、お前のスリーサイズを(イケボ率1.5倍)」


ツンデレ「…………し、仕方ないわねっ!///」


後輩女『終わりましたぁ〜?(あくび)』

158 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/04/30(金) 03:20:32.23 ID:HpNI4uz+0

ーーー

ツンデレ「…///」(レモンイエローの上下お揃いの下着姿)


男「(後輩1さんの後にみると背も高くてスラッとしている。これもいい。いいねぇ)」


ツンデレ「さ、さっ!測りなさいよ!」(手を広げて)


「では男君。トップバストからお願いね」


男「任せてください!」ジャッ


男はツンデレのトップバストにメジャーを巻き付ける。


男「あれ…あれ?なんかブラ…緩く」


ツンデレ「ないわよ」


男「そっかぁ(思考停止)」マキマキ


ツンデレ「んん…///」


男「……!76p…からの…アンダー67p!」


「はい、A65位ですね。」カキカキ


男「Aなんだぁ」


ツンデレ「…おかしいわね〜。なんか調子悪いかも?いつもはもう少し大きいんだけどね」


男(そう簡単には変わらない。俺でもそれくらいはわかる)


159 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/04/30(金) 03:48:20.93 ID:HpNI4uz+0


男「だが、シャープな上半身、バスケ部エースのお前らしい締まりかただな。エロい!」


ツンデレ「…!し、正直なやつねっ!セクハラだけど許してあげるわ!」フイ


男「そして…ウエストは……58p!」


「身長160ちょっとでしたね。絞ってるわね〜」サラサラ


男(うっすら腹筋が浮き出ている腰回り!いつまでも触っていたい!)


ツンデレ「ふふん。腹筋休みなしで200回できるわよ」


男(やべえ)


男「そしておい!待ってたぜそのヒップの測定を!毎日の練習で練り上げた下半身!脂肪と筋肉のハイブリッド!測らせろやぁ!!!」


ツンデレ「ほ、ほんと変態よねっ…まったく……//」


男はツンデレの背後に回りヒップのサイズを計りに行く。しかし、ポニーテールで露にされたツンデレのうなじが目に移り暫く眺める。


男「……」


ツンデレ「……ち、ちょっとどうしたのよ?(振り向き)」


男「っは!……ナイスうなじ」


後輩女『ナイスうなじでした!細い首筋も合わせてベリーグッド』


ツンデレ「は、はやくしなさいよっ!///」


男は改めてツンデレの引き締まりながらも発達された下半身にメジャーを回す。


男「……87p!」

160 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/04/30(金) 04:15:10.38 ID:HpNI4uz+0


後輩女『うーむ。魅惑のくびれ。下半身の湾曲がドスケベの権化』


男(まあお前の下半身も中々のものだけどな)


ツンデレ(知られてしまったわ…でももう後悔はない。こいつは私の貧…シンデレラバストも好きだって言ったもの)


男(こうしてみるとツンデレのボディの張りやべえな)


ツンデレ(うん、こいつはエロい目で今もみてる…///(女子特有の直感))


「それでは、腟圧測定にいきましょうか。」


男「はーい!はいはい!はーい!」


ツンデレ「〜〜!!///し、仕方ないわねっ」フイ


ーーーー


男「…(マットの上で腕を組みそそりたつ肉棒を露出させる)」ドン!


ツンデレ「……(お、男のおちんちん……や、やっぱり大きいわね…け、気圧されちゃだめよ!)」ガンミ


男「好きにしてくれ(謎の迫力)」


「では、ツンデレさん。お願いね」


ツンデレ「わ、わかりました……い、いっておくけど、満点振り切って腰抜かしても知らないわよ!」


男「おねがいします!」


後輩女『うーんこの男。完全に受け身』


ツンデレは男の肉棒を赤面しながら睨み、ゆっくりショーツを脱ぐ。


ツンデレ「……///」
161 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/05/01(土) 04:05:17.88 ID:H2CBNEFOO


ツンデレ「><〜///!」(ほとんど裸な状態で男に情熱のまま抱きつく)ギュ


男(ハリがありつつ男に比べてはるかに柔らかい…反則だろこれ)カンドウ


ツンデレは男の体操着越しに胸元に顔を埋めそのまま動かなくなる。


男「ふうう…よ、よし。おいツンデレ、指で触ってほぐすぜ」ドキドキ


ツンデレ「………スキニスレバ///」グリグリ


後輩女『変な愛撫しちゃったら色々台無しですねえこれは』


男「(ぃやかましい!俺の指にテクニックよ宿ってくれ!)」キュイイイイン


男は二本指でツンデレの陰唇を手繰りで撫でる。恋愛的相乗効果で妙に敏感になっているツンデレは、軽く触れられただけでプルプルと反応してしまう。

ツンデレ「…っ!…♥️…!…」ピク


男(それにしてもこうして同級生のおまんこを先生に見られながら触るなんて異常事態が起こるとは……これは現実なのか…いかんいかん何黄昏ているんだ集中しろ馬鹿者!またとないかもしれん機会!)クニクニ


ツンデレ(さ、さわられてるわ!男に…わ、わたしの……ま、前はお嬢さんもいたけど今回は二人きり!1on1…)


ツンデレ(絶対顔なんて見せられない〜!!(グリグリ)真っ赤だもん!て、てか…やばっ!さわりかたやらしい…///)


ツンデレ「ンン♥️〜〜っ!!」(顔を胸元に押し付け、強く抱きつきなから絶頂を迎え)


男(なに!はやくない!?イッたよなこれ…?…俺の指はゴッドフィンガーだった…?)


後輩女『そ、そんなばかな…童貞という煉獄に身を置き続けた結果…不相応なフィンガーテクニックを得てしまったとでも…』

ツンデレ「っはあ!…はあ…!んん…♥️あん…♥️…」



162 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/05/01(土) 04:31:15.57 ID:H2CBNEFOO

「ツンデレさんのおまたの様子はどうですか」


男「大分熱くなってきてるな…なあツンデ

ツンデレ「し、しらないっ!///…あん!く、クリ弄るなぁ…!」ゾクゾク


「大丈夫みたいなら、腟圧測定に移ってね。」


男は言われた通り、マットの上に胡座を書くように座り、ツンデレをその上に座らせるようにして挿入を試みる。


男「よし、測ろうぜツンデレ!(級友生ハメ体験!)」


ツンデレ「い、いくわよ…!(男の肩に手を置いて身体を支えながら、ゆっくり腰を下ろして)」ドキドキ


そのままなんとか男の巨根を飲み込むと、男に抱きつき息を整える。


ツンデレ「ふうう、ふう……ば、ばっかじゃないの…でかすぎ…」フルフル


男「おぉ…だが随分締め付けてきて、気持ち良さそうだなっ。(強者の余裕)」



男(めちゃめちゃ締まる…なんだこれやべえ!)(我慢できずに腰を動かしてしまう)


ツンデレ「んっ!ん!///み、みっともない!あん!そんな♥️あう。必死に動かしてぇ♥️」パンパン


男「なんていやらしいおまんこなんだ!っく!俺としたことが頂点を知ってしまったか!(一位タイ)」


「ふむふむ。男君。何点くらいかしら。」


男「そうですねこれh」


ツンデレ「ねえ!キスしましょっ!」


「ツンデレさん、測定のj」


ツンデレ「男ぉ〜〜♥️…しなさいよぉ。してくれるまで離さないんだからっ♥️ねえ〜」


「ええ…(困惑)」


男「仕方あるまい(えっちちち!!艶々の唇を物欲しそうに俺の眼前に寄せやがって!それでいてこちらからしてほしいから最後の一線で踏みとどまっている!猫目をうるうるさせるその姿…負けたな)」フッ


後輩女『なんか知らないけどくっそ腹立つ笑いなんで早いところ終わらせてください』ケ




163 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/05/01(土) 05:34:36.63 ID:zutWjLh00

相変わらず腰を動かしながら不馴れな様子でツンデレと唇を重ねる男。唇を離すと同時に宣言する。


男「黒帯!」


「とりあえず満点にしておくわね。」


後輩女『それにしてもメス顔ツンデレ先輩……これが萌え』


ツンデレ「ぁっ!あ!♥️いっく!ん!〜〜〜!!んんん!」ビクンビクン


完全に発情した二人はそのまま腰を動かし肉欲を貪る。


男「うおおっ!ぁ!はあ、はあ…で、でる!ツンデレっ!」


ツンデレ「だっせ…♥️…〜!んん!あぁ〜!♥️ん!あ!」グチュグチュ


男「っくー!!あっ!で、射精(で)る!!」(そのままツンデレの膣内に射精する)


ツンデレ「〜〜♥️〜」


後輩女『いひひひひwザーメンを感じてるぅアへ顔エッチぃ』


ツンデレはガクガク震えながら快感に悶え、男にしがみつく。


ツンデレ「〜♥️」ゼエゼエ


男「ひたすらにエロいとおもいました(小並感)」


ツンデレ「ば、ばか///てか……腰抜けたわ……もう…///」


ーーーー

その後なんとか回復したツンデレは、いそいそと体操着を着直し退室した。その際もごもごと男に何か言いたそうだったが顔を赤くしてダッシュで消えていった。


男「(手を振り別れの挨拶)」


「男君。まだ頑張れる?」


男「はい。俺はやりますよ。だって学園の役に立ちたいですから(戯れ言)」


「ではこのエリア最後の人を呼ぶわね。」


お嬢「お願いしますわ〜(ついたての奥から現れ)」


男「うおおおおおおおおおお」



後輩女『おおおおおおおお』


164 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/05/01(土) 18:24:34.25 ID:YPIu7tgno
うおおおおおおおおおお
165 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/05/01(土) 23:49:31.18 ID:2M+iY68YO

艶やかな存在感。日本人離れした風貌。ウェーブがかったブロンドロングヘアーのお嬢は男の存在に気づき。つい忘れていた改変内容を思い出す。


お嬢「あら?男さん……なぜここに。あ!そういえば…ス、スリーサイズ測定と…」


男「そう。俺の肉棒が測定ディルド代わりなんだ」


お嬢「そ、そんなことが…!///?」


後輩女『出来上がりましたね。改変されていないお嬢さんが羞恥にまみれながら先生の前なので部長に好きに計られてしまう尊厳破壊系ドスケベ。いひひひひ』


男(俺もやりたくないけど先生の前だから仕方なくという大義名分ありまぁす!w)


男「さあお嬢さん。計っていくぜぇ?」(メジャーを伸ばし)


お嬢(そ、そんな!い、いくら親しいとはいえ同級生である男さんに私のスリーサイズ測定などと…!)


男「すまねえ…すまねえお嬢さん。俺も苦しいんだ」ギリリ


お嬢(!男さんも先生の前では逆らえず。なるほど…彼も私も改変を逃れている人。私との関係性が気まずくなってしまうかもしれないと…)


好意的に考えてしまうお人好しのお嬢は、目の前の演技100%の男の苦悶顔を見てそう考える。そして、意を決すると体操着を脱ぎ、下着姿となる。


お嬢「!」ババッ


男「う、うおおおおおー!?!(外人4コマ)」

166 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/05/02(日) 00:19:04.41 ID:ET7hWrqXO

日本人離れした体型。特にきらびやかな装飾が施されたオーダーメイドの下着に包まれたバストやヒップはムッチムチの色気を醸し出しており、男(及び後輩女)は相も変わらず目を奪われていた。


男(後輩1さんもいい!ツンデレもいい!だか、お嬢さん……この天然ガールのドスケベさは…っく!…シャイニー!)


お嬢「…///」(体操着を畳むと、男の前で腕を横に広げる)


お嬢「気にせず男さん。このスリーサイズ測定甘んじて受け入れましょうっ。(意思を秘めた目)」


男「お嬢さん……ありがとう。ほんとうにありがとう…それしか言葉が見つからない」


後輩女(お嬢先輩のムチムチボディがこんな無防備に目の前に!えっろ!)


男は二つの碧眼を見つめながらメジャーを伸ばし、過去に思いを馳せる。


ーーー

夏休み 堤防

ザザーン


男「……」


メイド「……」


メイド「………ふう、釣れませんね。」


男「そうですね。」


メイド「ところで男君。君はお嬢様のおっぱいをいっつも見ていますよね」


男「」ピク


男「……あの、その」


メイド「気にしなくていいですよ。私も見てますからね。お嬢様自身は気づいていませんが」


メイド「あのおっぱい…中等部からだったかしら…急激に成長を始めたのは」


男「ゴクリ」


メイド「今では私もどれ程のものか測らせてもらえません。ブラジャーのサイズから予想はできても生の情報は得られません。怒られます」


男(そりゃそうでしょうね)


メイド「お嬢様のおっぱい。我々にとって永遠の憧れですね。」

ーーーー


男(メイドさん。俺はその不可侵領域に足を踏み込ませて貰います!)ザッ

167 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/05/02(日) 01:08:33.59 ID:WdL0sUm10


男はお嬢のトップバストにメジャーを回すと、ロングヘアを巻き込まないように気を付けながらブラジャー越しに測定を始める。


男(っくう…わかる、今までの二人はここまでメジャーを伸ばさなかった!あと指にあたるおっぱいがいちいちソフトでもう!もう!!(パトス漏れ))


お嬢「……///」フルフル


男「…!99…アンダーが70」


「すごいですね。I70あたりかしら。」


男「なんかわからんけどおっぱいがやばいそれが真実!」


お嬢「うう///」


後輩女『伝説のIカップ…あの感触が…(過去を思い出しながら自分の両手を動かし)』


男「ウエストも測るぜ!」


お嬢「な、南無三ですわっ!」(両目をつぶり)


男「…63!そしてヒップがぁあああーーーー!」



男は上達してきた測定技術で迅速にスリーサイズを丸裸にしていく。



男「………コンプリート………97p」


「はい、ありがとうございます」サラサラ


後輩女(なんというボンキュボン。爆殺されてしまいそうです。)


男(お嬢さんのスリーサイズを測定する。それ自身が宝物の体験だった。)遠い目

お嬢「///」(自分の身体を抱いて)ワナワナ

168 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/05/02(日) 01:28:02.50 ID:WdL0sUm10

「それでは、続いて膣圧測定にうつってね。」


お嬢「〜//膣圧……」


男(でもお嬢さんの名器さはもう知ってるぜwふひひひ)


お嬢「くう…お、男さんのって……(男の下半身を凝視し)」


男「俺の巨根忘れられないかっ!?(小声)」


お嬢「か、からかわないでくださいましっ!…〜うう///」


男は肉棒を露出させると、お嬢のムッチムチ太ももに当てる。


お嬢(あ、熱いですわ〜っ!///こ、こんなに私で…興奮を…)ドキドキ


男「っく、すまねえ!俺も男だ。お嬢さんがそんな姿でいたらどうしても固くなっちまうんだ…というわけで仕方ないし測定をやろう(提案)」


お嬢「し、しかたありませんわねっ!ううう…先生の前で……こんなことを…!///」

ーーー


169 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/05/02(日) 01:42:23.80 ID:WdL0sUm10


男はマットに座り込むお嬢の背後から腕を回し、ブラを外し伝説の生乳を両手で下から触る。


男「相変わらず俺の理性をゴリゴリ削る悪いおっぱいだな」タププ


お嬢「な、なにいってるんですかっ!///んあ…はあ…(足をもじもじさせ)」


後輩女『ぶちょー!!ちょ、ちょっとそこからだとおっぱい見えません!なんとかして!』


男(しらんな。)ムニムニ


お嬢「はあ…あう…んん…あう…」


さらにショーツの中に指を差し込み、お嬢の陰部を指で愛撫する。


男「ブロンドアンダーヘア、改めて考えるとエロい」クニクニ


お嬢「あ、あなたっもうなんでもエッチじゃないですかっ///んくぅー!」


男「その通りだぜぇー!!」クニクニクニ


お嬢「あひぃ〜ん!!///」ビクンビクン


男の指技でお嬢の身体は昂り、ゾクゾクと背筋に電気がはしる。


お嬢「はあはあ、はあ…」


男(おっぱいが呼吸で上下する)


170 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/05/02(日) 02:06:46.84 ID:WdL0sUm10

ーーー

男が寝そべるお嬢のショーツをゆっくり脱がせると、お嬢は脚を閉じる。しかし男はお嬢の膝小僧を持つと、羞恥を煽るようにゆっくり開かせる。


お嬢「〜〜!!///」カァ ググググ…


男「ごめんな。挿入しなくちゃいけないから。ふひひひ」


後輩女『悪い男ですw』


丸見えとなったお嬢の陰部に、男の肉棒をゆっくり挿入していく。



男「膣圧測定始めます!」グリッ


「おねがいしますね」


お嬢「っはぁ!お、大きいっです〜!///」グニュ


男「あいかわらずっ!うう!なんてソフトに絡み付いてくるんだドスケベおまんこめ!」パンッ


お嬢「ど、どドスケベおまんこっ〜!?///」


男「一突き毎に喜んで俺のチンポを愛撫してくるっ。これはもうナチュラルボーンドスケベというしかない!」パンッ


お嬢「んぃっぎ〜!///」ビクビク



男「それに、このおっぱい。すぐ揺れて目が離せなくなっちまうぜ!」パンッパンッ


お嬢「こ、これは私がドスケベなのではなくっ未来の赤子のためのそ、備えぇっ!んん!あん!やぁ!」ビクビクタプタプ


171 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/05/02(日) 02:25:40.87 ID:WdL0sUm10


男(今では二人の膣圧。測定してきて、俺の測定力は増しているはず。はっ!)


男はピストン運動を早め、お嬢の膣内をズンズンと責め立てる。測定とは名ばかりの凶悪生ハメにお嬢の声も大きくなっていく。


男「ふっ!ふっ!ふっ!」ズンッズンッズン


お嬢「んんんっ!くぅう〜!///おぉあっ!あ!あんっ!んんん///」タプンタプン


「男君。どうかしら」


男「すさまじいです!こ、これは逆に点数がつけにくい!上限をふりきって!く!う!あっ!」パンパン


お嬢「だ、ダメっ!そ、そんな奥まで責め立ててはぁ〜!!ああーー!!(ウェーブヘアを振り乱して感じる)」


男「快感でとろっとろの顔も俺の昂りを増長させる!うぐっ!」パンパン


後輩女『ドスケベ顔お嬢先輩。10時間眺めてられますねえwアへ顔百面相を作りたい』


男の限界も近づきつつ、ギリギリまで我慢してお嬢のおまんこの感覚を楽しむ。お嬢も意思とは無関係に肉体が無意識に肉棒を締めあげ、脳に火傷しそうな快感をもたらす。


男「う、ううおおおおっ!お!」パンパン


お嬢「ひゃっ!ひ!んん!///っぎぃ〜!///ひぐぅ!う!あうう!いっく!またいく!っくいくーー〜!!」ビクンビクン


お嬢が絶頂しながらもピストンは続き、フィニッシュは膣内射精で男は止めを差す。


お嬢「///♥️〜!!♥️〜!」ビクンビクン


男「はあっ!はあ……はあ……ま、満点で」


「もう記入してます。」


こうして淫らな常識改変に包まれた身体測定ディは終わりを迎えた。たくさん運動したお嬢は昼食をたくさん食べた。


 
172 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/05/02(日) 02:31:08.95 ID:WdL0sUm10
完!

ドスケベ改変募集!

おさらい

後日の決定のレスのコンマに一番近いコンマの案を採用させてもらいます。

シチュエーションを簡単に希望を書いてもらえばできる限り採用で。学校か休日かも可能。 無い場合は>>1が勝手に決める。

よろしくれす

そして次回の改変の次は文化祭突入!(予定)
173 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/05/02(日) 02:59:21.06 ID:oYb3e/MZO
>>100
174 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/05/02(日) 07:04:14.24 ID:W82YjSut0
全ての球技でボールと体の一部の感覚が共有される
男性は陰茎と睾丸、女性は陰核と乳首にボールへの刺激が快感として伝わってくる
共有されるのはボールに触れてから他の人が触れるまでで、道具や服でも触れたことになる
例えば野球でバットで打った時の衝撃は投手と打者の両方に伝わる

テニス部の練習試合でお嬢が男女混合ダブルスやる感じで
男女無差別にアヘらせたい
175 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/05/02(日) 07:37:06.97 ID:dI+3nVpN0
この前のメイドの日の逆で、執事の日
男子は一日、指定された女子の専属執事として働く
荷物持ち、食事の用意から、着替えの手伝い、下の世話、性欲処理まで、役得しようとした男が音を上げるくらい大変

相手はコンマで決めてください
176 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2021/05/02(日) 08:36:35.23 ID:Kvsu91rq0
羞恥心の低減、および性欲の名誉化、それに伴う服飾の多様化

(制服というものは変わらないため最初は何が起きているかわからないが)
(教師陣がエナメルパンツだったりボンデージだったりして気付く)

(恰好の過激さは『社会的体面を気にする度合い』に比例して上がり)
(生徒会長なんかは、両穴に入っているであろうおもちゃを常にスカートから垂らしている)
(性欲が名誉という常識のため授業中のオナニーも「トイレに行かず済ませるとは感心」と認識され)
(体液処理に便利なグッズとして男性用生理ナプキンなるものが販売されていたりする)

(セックスは子供のできる行為だという認識はそのままで、他人への性接触は怒られるが)
(男女の相互オナニーも人前で堂々と行うなら、トランプで遊ぶのと同じくらいの健全な付き合いとされる)

(なお、お嬢を迎えに来たメイドの恰好はサム〇イスピリッツのいろはである)
177 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/05/02(日) 10:42:48.74 ID:5yrEjAAn0
>>71
178 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/05/02(日) 12:44:12.14 ID:VuI3WSqR0
女性人権感謝の日
肉便器係となり手足が拘束され、先生含む全男子生徒とセックスしなくてはならない、気絶した場合は気絶した回数ごとに電圧が高くなる
また、女性がどれほど抑圧されてきたか体現するために男性のどんな命令でも聞かなくてはならない
医師の監視の元命の危険がある命令でもあらゆる傷のみ(痛みは含まない)を治す魔法の薬(副作用で痛覚を数倍にする)を動脈に注射するのでどんな命令でも安心だ
例え輪姦されて膣口と肛門がつながっても魔法の薬を注射されるので安心だ
そのため、どのような命令や欲望でも叶えられるよう道具一式が支給される
感謝と奉仕精神を示せなかった場合(口調や態度によって)首のチョーカーから電流が流れる
逃亡しないよう常に警察に監視されるが、逃亡した場合は魔法の薬を何発も打ち込まれ痛覚が数十倍となるだろう。逃げる事は許されない

肉便器係の対象は後輩女な!セックス好きだろ味わえ
179 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/05/02(日) 14:14:18.78 ID:HFb75YQb0
チンポ感謝の日

子孫繁栄を担うチンポへ感謝をする日
女性は無作為に選ばれた男性のチンポへ奉仕する義務が発生する

女性は常日頃から子孫繁栄の為に実質内臓という弱点を体外に露出している男性と
その弱点であるチンポにあらゆる奉仕を厭わず行なうほどに強い好意と敬意を持っている
奉仕の際は男性は何もせず立ったままや寝転がったまま、すべて女性が行なうのが常識である

女性にとってチンポへの奉仕を遠慮なく行えるこの日は、男性とチンポの為にしていた努力を披露できるとても喜ばしい日であり
奉仕中は笑顔なのが当たり前であり、中には感極まって泣き出してしまう人もいるほど

近年は奉仕の光景をSNSにアップするのも流行している
他はともかく、奉仕が終わった後にVサインしている女性の笑顔とチンポのツーショットはアップしなければ女性の恥と嘲笑の的になるほど
180 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/05/02(日) 21:58:40.55 ID:V9nehw3P0
夏休み明けその年最後のプールの授業

女は三角マイクロビキニに弱そうなTバックを着けて、男子はピチッとしたスパッツ型を履いて授業を受けるのが一般的
バディは男女で組み、基本的にバディの2人1組の単位で授業は進む
どちらかがムラムラしてしまった場合は危険防止のためプールサイドでセックスをするのが基本であり、また疲れた場合も休憩がてら同様にするのが普通
(バディ間での親睦を深めるという意味もある)
バディは生徒会が何故か決めており、今回は男とお嬢が組むことになった
181 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/05/03(月) 17:47:16.55 ID:56jjDkYa0
長期休暇後の席替え

男女別々にクジを引いて席替えを行う。
席替えが終わった後は隣の異性と親睦を深めるためセックスを行わなければならない。
今回男の隣になったのは、お嬢だ。
182 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/05/03(月) 17:48:07.33 ID:56jjDkYa0
>>181
コンマが被ったのでこのコンマで
183 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/05/04(火) 02:23:11.66 ID:7lls0LH5O

その日の朝、ドスケベオカルト部室で男は相変わらず朝練に励む生徒たちを眺めながらぼーっと単語帳を眺めていた。


男「…」


その後、椅子に座り机に突っ伏してみる。その行為に特に意味はなくうっかり寝ないようにしないとなと考えていた。少しすると後輩女が登校する。


後輩女「おはようございます部長」ガララ


男「…ぉはよぅ゛」


後輩女「…?」


朝で喉も開いておらず、うつ伏せで声がこもったため男の挨拶は妙な湿っぽさがあった。それは若干泣いてあるとき特有のものと似ており後輩女は首をかしげる。


男(なんか変な声でたわ…はー(突っ伏し継続)


後輩女「なんですか部長そんな塞ぎ込んで、泣いてるんですかぁ〜?(膝で男の脇腹をグリグリ)」


男(泣いてるだ?貴様この野郎(KTJM)…うぐ、なんか思ったより顔あげるのしんどいわ。朝だから…)



後輩女「…」グリグリ


男「…」


後輩女「…ふー、なんですか。超絶構ってムーブして。相談があるなら言ってみてください」


男(ん〜?何言ってるのかね?)


男(!…そうかこいつ。なんか俺が超絶嫌なことがあって朝から塞ぎ込んでると思ってるな。そして珍しく心配している!)



184 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/05/04(火) 02:54:02.98 ID:7lls0LH5O

忘れてた。 上のレスのコンマで決定しちゃお


男「…いやなに。ちょっとな。すまんな後輩女が気にすることじゃない。」


後輩女「はー。だったら気にしないような態度でいてくれますかぁ?」


男「…そうだな…」


男(なんか知んないけどからかえそうじゃないの!)


男は意図的にしっとりとした雰囲気を出し始める。


後輩女「ほら、『巨乳アイドルに谷間にアイス溢してみたシーン集』見ましょう」


男(見てえー!!けどなんとなくこのままで。でもそろそろ起きないとまじでキレかねないな)


後輩女「…」


後輩女は男を一瞥すると備え付けの電気ケトルで珈琲を淹れ、男の机に置く。


後輩女「部長置きますよ。とりあえず理由は聞きませんけど、この場をどうするかだけ教えてください。朝の集まりは無しでいいですか。放課後の活動も」


男(いい香りがする!さて、そろそろさすがに起きるか。いや待てよ)


男「………おっぱいが………おっぱい触りたい」


後輩女「…」

男「…」


男(…くるしい!あまりに苦しいか…!こ、この沈黙…どんな目で俺を見てやがる!…)


それから3分ほど無言空間が続き、お嬢が部室に入ってくる。


お嬢「おはようございますっお二人とも」ガララ


後輩女「あ、おはようございますぅ〜♪」


男「(ナイスタイミングだ!)おはよう。いやぁ眠い眠い。眠くてつい机に突っ伏しちまった」ガバ


後輩女「え」


お嬢「あら、後輩女さんどうななされました。黒板の前でブラウスのボタンを弄って。とれちゃいましたか。」


後輩女「ふっ!」シュバババ


男「温いな若いの(ダッキング)ぶっ!(被弾)」


185 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/05/04(火) 03:17:27.51 ID:7lls0LH5O

ーー


男「ドスケベ改変カレンダータイム!!withスクーーーール!!」


お嬢「いつも通りということですね。」


後輩女「ドキドキしますね〜(男のふくらはぎを蹴りながら)」ペシッペシ


男「地味にダメージが蓄積するからやめて」


後輩女「ちっ。まあこれくらいにしておいてやりますか。さあ捲ってくださいお嬢先輩」


お嬢「わ、私がですかっ」



男「何事もない平和な改変だといいなぁ(笑顔)」


後輩女「ハレンチなのはごめんですね(笑顔)」


お嬢「ほ、ほんとうに緊張しますわね…(恐る恐るカレンダーに近づき)」


お嬢はカレンダーの一番上をゆっくりつまみ、生唾を飲み込む。


お嬢「てい!(勢いよく捲る)」ビリ


ゴゴゴゴ


常識改編のフラシーポ効果で女生徒はみなおっぱいがおおきくなっている
男が元に戻すためのすごい医者だと皆思っているためいろんな生徒の身体を堪能することに。


男「…俺医者w?バリバリの文系ですけど」


お嬢「プラシーボ…?と言うことは大きいと思い込んでいるだけということかしら」


男「お嬢さんは特に変わって無いみたいだが」


お嬢「ええ」


後輩女「皆がおっぱいが大きいと思い込んだ結果ほんとうに大きくなってしまったということでしょうか。それなら別に普通に大きくなったでいいと思いますねえ」タプンタプン


男お嬢「ふーむ…」


男お嬢「(二度見)」


後輩女「どうしました?」(胸を強調するように腕を組み)


男「とんでもねえ!ブラウスのボタンが死にかけてる!」


186 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/05/04(火) 07:33:53.00 ID:+0GIw3Yo0
後輩女ちゃん、イキり開始
187 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/05/04(火) 08:13:39.98 ID:h0H0RuYq0
これで挟めるね
188 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/05/04(火) 09:12:04.94 ID:Hzf+YN4HO
明日には水泡と化す今日だけ存在が許された儚い胸
まるで人魚姫かシンデレラのよう…
189 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/05/04(火) 09:13:13.36 ID:I3Vn7kKk0
次の日に落ち込んでそう
190 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/05/05(水) 02:50:40.50 ID:cachg4up0
いつも楽しみやわ。
生徒会長とかドーナツはどうなってるんだろう
191 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/05/06(木) 02:19:52.25 ID:laGUof1hO

代々受け継がれてきた慎ましい胸をもっていた後輩女は、改変により爆乳と言えるレベルの胸を手にいれていた。そのサイズは後輩女≦お嬢と言えるレベルだった。


お嬢(い、今の一瞬で下着等のサイズもへんこうされてますのね)


後輩女「……」(自分の胸を下から持ち上げ)


後輩女「部長、私思うんです。これ以上ドスケベ改変で世界を乱す事は愚かだと。今ここで、この世界を定着させてしまった方がいい」


男(こいつその胸を永遠のものにするつもりか!)


男「後輩女、はっきりいうがそれは偽りの産物。いくら大きかろうと意味は」


後輩女「へー(ブラウスのボタンを外し、キャミから溢れる谷間を見せ)」


男「ナイトハイエナイカモシレナイ」


お嬢「ええ…(困惑)」


後輩女「私に付き従うと言うなら、触らせてあげてもいいですよ。なーんでこんな重いだけの脂肪の塊が好きなのかはわかりませんがぁ〜??跪くのです!」


後輩女の一喝に男は片ひざを立てて跪いてしまう。


お嬢「男さん!気を確かに」


男「っは!?お、俺の体が勝手に」


後輩女「いひひひwやっば。こーんな重いんですねぇ。これ夢ですか?違いますよね。私の人生は今はじまった!!」


後輩女は踵を返し教室を出ようとする。このまま学校を休み、自宅の神社の蔵へ行くつもりなのだ。そこはドスケベ改変カレンダー発見の場所。確率は少ないがそこなら万に一つこの世界を定着させることができる何かがあるかもしれない。しかしその扉の前にお嬢が立ちふさがる。


192 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/05/06(木) 03:13:17.35 ID:laGUof1hO

後輩女「お嬢先輩。すみませんが私今日休みますね。」


お嬢は手のひらを下に向けて手招きをするようなジェスチャーをとる。


お嬢「これは欧米ではあっちへ行けのサインです。元々あのカレンダーは後輩女さんの家から見つかったもの。貴女を帰すわけにはいきませんわ。」


後輩女「なんでですか。お嬢先輩には何も関係ない。いやていうか誰一人不幸にならない改変ですよ!プラシーボ効果と言うことは大きくなりたい、なりたいと願い続けてきた人間の想いが叶ってるんですから。私がここまで豊満になったのも毎日自宅の神社に願いつづけてきたからです!」


男(そ、そんなことしてたんだ)ホロリ


お嬢「ですが所詮は男さんが言った通り改変でできた偽りの胸ではないですか。私はいつもの後輩女さんの方がチャーミングだと思いますよ。」


後輩女「う、うう……で、でも私は…」(項垂れながら両ひざをつき)ガク


お嬢「後輩女さん、胸が大きいからなんだというのですか。そんなものには劣らない魅力が貴女にはありますわ」


男「ぼくもそうおもうよ(小並感)」


お嬢は後輩女を諭しながら近づく。うなだれた後輩女の肩に手を置こうとした。その瞬間。


後輩女「はっ!!」ヒュババ


お嬢「!?」


男「なに!今の身の翻しかた…手首の返し。座頭市!」


後輩女は隙をついてお嬢の背後に回る。


後輩女「お嬢先輩。私の心にはひびかないんですよ。だって。」


後輩女「だってお嬢先輩はドスケベ爆乳ボディーじゃないですか!このムチムチ!」


お嬢「!?」ガーン


後輩女は扉を開き廊下を駆けていってしまう。取り残された男とお嬢はあっけにとられていた。


男「悲しいなぁ。悲しいこれは悲しい」


お嬢「…」


193 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/05/06(木) 03:37:02.13 ID:laGUof1hO

お嬢「いっている場合ではありません!万が一後輩女さんがこの世界を定着させてしまえば永遠に偽りの中を生きていくことになるのですよ」


男「俺がなぜかすごい医者だと思われつつけるのもきついな」


お嬢「それもそうですし、私は友人として後輩女さんの邪な道にそれてしまうことが許せません。カレンダーの改変は事故によって始まりましたが、それを肯定するなどと」


二人が後輩女を追おうとしたとき、部室の扉が開かれる。


生徒会長「男いるかね。おはよう。」


男「生徒会長。どうしましたか(生徒会長もいつも通りの爆乳)」


お嬢「おはようございます」


生徒会長「ああ、胸が大きくなってしまっている生徒が沢山いてな。診て貰えるだろうか」


男「(そうか皆が俺が医者だと思ってるから。俺がさわるなりなんなりすればプラシーボ効果もてきめんってことか)んん〜w仕方ないですねそれは」


生徒会長「君しかいなくてな。いつも手間をかけさせる。ふう」


男「よしお嬢さん。俺はとりあえず治療(笑)に向かう。後輩女は任せていいか?」


お嬢「え、ええ。なんか釈然としませんがわかりましたわ。」


生徒会長「後輩女がどうかしたのかな」


ーーー

194 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/05/06(木) 04:33:50.08 ID:laGUof1hO

男が空き教室に入ると、十数人の女子が集まっていた。


男「お待たせしました!」
  

生徒会1「男君。まっていましたよ。」タプン


男「任せてください。(生徒会1先輩の胸も育ってる!でも後輩女ほどじゃない。あいつのはやはり特別だったか)」


三白眼「いやぁ〜悪くねえと思うんだけどね。男に治してもらっちゃったほうが良いよな」タプン


男「お前大分育ってるな!?w」


三白眼「やっぱり大きくなりたいなとは思うわけよ、ジョジョ(お嬢)のとか見てると〜。でも胸って願うと大きくなるのは当然じゃん?」


男(はじめて聞いたけどw)


三白眼「リアル巨乳と比べるとどうしても悲しくなっちゃうからなぁ。頼むよお医者さん」


男「全くよぉ〜!大きくする度に俺が施術するんだかな。気を付けてくれよなぁ〜」


生徒会1「ご、ごめんなさいね。おねがいします。」


男「よし、じゃあ全員上を脱いで胸を露にして(重要)並べ〜!」


男のいう通り、集まった女子たちは上着を脱ぎ胸を露出させる。偽りとはいえ巨乳が揃って胸をだしている状況ににやけてしまう。


男(ふひひw俺が適当に施術して本当に元に戻るのか分からんがやるだけやるかw)


男「あれ、そういえばあいついないんだな、んー…」

ーーー

195 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/05/06(木) 05:19:07.17 ID:laGUof1hO


向かいあう椅子の片方に男が座り、もう片方に生徒会1が座る。二の腕で胸を隠しながら向かい合う生徒会1に男が告げる。


男「じゃあ、隠してないで見せてもらっていいですか?触診するんで!」


生徒会1「そ、そうですね。わかりました///(照れ隠しのようにアシンメトリーボブを撫で、胸を見せる)」


三白眼「早くしてな〜」


男「じゃあかあし!!!素人は静かにして!!」


男は生徒会1の胸を両手でさわるとプルプルと揺らす。



男(生徒会1先輩の胸がこんなに揺れるなんて!こうしてさわる分には紛れもなく巨乳)タプタプ


生徒会1「んんん…///」


男「声を我慢してはダメですよ。むしろ自分からセクシーな声を出すと治りが早くなります(適当)」


生徒会1「そ、そうなのね……ぁあ〜///あん。はあ…///」


放送委員長(うーわー生徒会1ちゃんがあんなセクシーに鳴くとか!)


男「(耳が生きかえるw指も生きかえるw)いいですね〜。胸の腫れも収まってきてるのを感じますよ。」モミモミ


男「先端もほぐしていかないとな(乳首を指でつまみコリコリと転がす)」


生徒会1「ふっ///ん!んん!やん!ぁあ…っ(天井を仰ぎながら感じる)」


男「(なんか敏感になってるぽいな。副作用か)いい感じに毒素(?)が抜けてきてますよ」コリコリクニクニ


196 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/05/06(木) 12:24:47.39 ID:I7b6JgBs0
自分から胸を見せる後輩女ちゃんえっちだなぁ
197 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/05/06(木) 20:31:39.82 ID:gFZj4HSu0
男のチンポを余裕で挟めるようになって良かったね
198 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/05/07(金) 00:53:15.04 ID:ke3+qOMkO

生徒会1は男の指の刺激で悶え、充血した乳首は撫でられるだけで面白いように反応した。


生徒会1「はあ//ん!くう!」


三白眼「あ、大きさが戻ってきてる。(エッチだったなぁ)」


男「うお!?ほ、本当だ。(生徒会1の張りのある巨乳は、男の手のひらで少しずつ元通りになっており、いつもの『主張はしないけど確かにそこに膨らみはある』レベルになっていた)」


生徒会1「ふう…///あ、ありがとう。安堵したけど、僅かな喪失感もありますね。」


男(改めて見ると不思議だ…)


「じゃあ次は私お願いねっ」


男「ふひひw順番。順番なw」


調子に乗った男は二人の女子を並ばせて、両方の手で別々の胸を愛撫し始める。


男(うおおおwやっぱり千差万別だよなぁw揉み比べるとそれがよくわかるぜ)モミモミ


「「ん、ふ…///うう。あ〜ん///」」


三白眼「な、なんかお前エロい王様みたいだな…///」


男「効率的な施術を求めてるだけのこと」キリ ムニムニ


生徒会1(ち、ちいさくなったのはいいけど、愛撫で火照っちゃったわ…)


199 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/05/07(金) 01:27:59.24 ID:ke3+qOMkO
ーー

後輩女は校門を抜け、自宅に向けて小走りで向かっていた。その膨らんだ胸を腕で支えながら慣れない重りに苦労しながらもその顔は笑顔だった。


後輩女「ふう、ふう。ふー…確かに結構苦労するなぁ。でも全然悪くない!なかったからこそわかるこの重みは勲章なんだ!」


学園から後輩女の家までは急げば15分ほどで着いた。自転車通学ではないため、仮にお嬢が自転車を調達して追いかけてきた場合は追い付かれるかもしれないと思いがちだが余裕があった。


後輩女「学園と家との間なんて何百回と往復して、自転車じゃ通れない小道細道も知り尽くしてるもんね。むしろ徒歩の方が速いまである。」


未だに夏の暑さが残る外を小走りで進み続けた後輩女の頬は汗が滲んできているが、気にすることなく独自のルートを進み続ける。だて眼鏡は流石にはずしポケットにしま
いスピードを上げると、2、3分後には神社前の階段に到着していた。


後輩女「ふぅ。(落ち着いて息を整え)……ご先祖様。どんな血と混ざろうと色濃く残ってきたこの身体的特徴。浄めるときがきました。」


後輩女は思いを胸に階段を上っていく。しかし中盤にさしかかったところで派手なブレーキ音が響き、弾かれるように後ろを振り向く。


生徒会長「立派な神社だな。あ、お嬢さんいたぞ後輩女だ。」(自転車に跨がり)


お嬢「………うえ……おえ…運転ダイナミック過ぎますわ…」(自転車の後ろに跨がり生徒会長の服を握りながらえずく)


生徒会長「え、ちょっと流石にやめてよね…」


後輩女「ば、ばかなー!?」


200 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/05/07(金) 02:01:43.85 ID:ke3+qOMkO

学校から神社までの自転車での平均タイムを知る後輩女は生徒会長のバイオレンスドライビングを想像する。しかし目の前の生徒会長は絹のような黒髪ロングと前髪のパッツン触覚ヘアをさらりと撫で汗一つかいていない。鉄人と言われる所以を垣間見せた。


お嬢は自転車から降り、風で乱れたブロンドヘアーを撫でると後輩女を見つめ。


後輩女「せ、生徒会長なんて立場の人間が自転車2人乗り、暴走。問題ですこれは問題だー!」


生徒会長「私は話のわかる生徒会長。お嬢さんに真摯に頼まれては仕方あるまい。それに、君のその胸。治療が必要だな」


後輩女「はっ…まさかお嬢先輩。(生徒会長にドスケベ改変カレンダーの事を言って)」


お嬢「はーはー…ふう…後輩女さん。私は変なことは他言していませんわ。会長さんには貴女が治療が必要とだけ伝えてあります。」


生徒会長「さあ戻ろう。男に治療してもらいなさい。患者は一限に猶予が儲けられているから怒られることもない」


お嬢は石段に足をかけ上り始める。しかし後輩女は若干鋭い二重瞼を見開き吠えた。


後輩女「10分後にはこの胸が普通だと思うようになってますよ!」ダッ



お嬢「あ!お待ちなさい〜っ。会長さん追いますよ!」


生徒会長「あれは何を言っているのかね…?」


201 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/05/07(金) 02:29:59.44 ID:ke3+qOMkO

後輩女はフィジカルが優秀な訳ではない。地の利があるとはいえ捕まるのは目に見えていた。


後輩女(くー!重いっ。あの二人も同じようなのぶら下げてるはずだけど年季がちがうかぁ。)タタタ


階段を上り終え、境内を走る後輩女だがその差は縮まっており。


生徒会長「改めて立派な神社だな。しかしこんな走っていいのだろうか」タタタ


お嬢「仕方ないことですっ。なにがなんでも学校まで連行しますよ」タタタ


お嬢の鬼気迫る雰囲気に疑問を持ちながらも生徒会長は速度を上げる。後輩女が角を曲がり、それを追って曲がった生徒会長が見たものは、立ち止まりこちらを振り返る後輩女だった。


後輩女「えい!」(手に持つ筒のボタンを押すと、ネットが発射される)パーーン!


生徒会長「きゃああー!?」(ネットが全身に絡み動けなくなり)


お嬢「ええ…(困惑)そ、それは!?」


生徒会長「お、おお…防犯用のネットランチャーというやつか…面白いね…(絡み付くネットのなかでもがき)」


後輩女「あっはっはっはっはー!!(悪女的高笑い)うちは有名な神社ですからねえ!一つや二つ用意してますよ」(もう一つの筒をお嬢に向け)


お嬢「そ、そんなものまで持ち出すなんて。そこまで本気なのですね」


後輩女「帰ってと言っても聞いてくれないでしょうし、少し止まっててもらいましょうか(無慈悲な発射)」パーン


お嬢「あうう!(ネットが絡まり)……あ、あわれですわ後輩女さん」


後輩女「歴史は不都合な事実を塗りつぶしつつ刻まれます」

202 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/05/07(金) 03:12:40.97 ID:ke3+qOMkO


お嬢「か、会長さんっ。脱出できませんか〜!?」モゾモゾ


生徒会長「んん!なかなか…良くできてるな」モゾモゾ


二人は絡み付くネットに焦り、脱出どころかどんどん絡み付いてしまう。後輩女はお嬢に近づき。


後輩女「お嬢先輩〜♪私が無事この胸を定着させられたら、大きい者同士の悩みを語り合いながら触りあいっこしましょうね〜。」タプ


お嬢「……(義憤と哀れみを含んだ眼差し)」


後輩女「では、シーユーです二人とも!」(二人に背を向け歩き始め)


後輩女はすぐ近くの蔵へ歩を進める。二人はもがきながらその姿を見送るしかなかった。


生徒会長「なんだ?後輩女は忘れ物でもしたのかね」


お嬢「っく…!じ、事情は話せませんが。早く、早く脱出しなければ…」


蔵前で扉に手をかけようとした後輩女。その近くの木が不自然に揺れたような気がした。


後輩女「?」


ツンデレ「…(木の上で後輩女を見つめ)」


後輩女「ぎゃーーーーーー!!??」


ーーーー


ちょっと前 空き教室


男「ツンデレ、胸腫れてないか?大丈夫か(電話)」


ツンデレ『え?あー。プラシーボ効果の。あんた医者だもんね。ふーんそー。他の女の胸治療してるんだ。へー』


男「俺も医者として無視できなくてな。っくう…!う!」


ツンデレ『?……ふーん。私別に大きくなってないし大丈夫よ。(ここから小声)だって小さくても好きだってあんた言ったし』ボソボソ


男「ん?うっ…ふう。それなら、手が空いてるならちょっと申し訳ないんだけどお願い聞いてくれないか。お嬢さんを手伝ってあげてほしいな』


ツンデレ『ん〜?まあ仕方ないわねっ。特別よ』プッ


三白眼「ん…っ…ふう…///(巨乳で男の胸を挟んでパイズリしており)こ、これ治療になってんのかよ。」ムニムニ


男「んおお…医者を信じろ。ふひひ。はあ〜w」



203 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/05/07(金) 03:40:08.83 ID:ke3+qOMkO


男「それにしても、三白眼に挟まれるなんてなぁw」


三白眼「た、楽しんでんじゃねえよ〜?もう。あっつぅ///…」ムニムニ


男「不可抗力だっ。く!う!でる!」


三白眼「きゃあっ!///くー…こんにゃろ…///」(胸にザーメンがかかり)


男「悪い悪いw(ティッシュで拭き取り)でもまだ大きいままだな。三白眼は重症だな。」


三白眼「そうかな。なんかあたしだけ手でさわられてないからのような…」


放送委員長「男君。私もそろそろお願いしたいです!」タプン

ウルフカットの放送委員長も普段の控えめな胸はどこへやら、平均を大きく越えた巨乳を揺らし治療を求める。


男「じゃあ…」


男は軽く足を広げて椅子に座り、太ももを跨ぐように三白眼と放送委員長を座らせる。そして二人の胸を後ろから腕を回し、鷲掴みにする。


三白眼「んんっ!」


放送委員長「な、なんか本当に王様みたいですよ男君///ひゃっ!あん///」


男「(俺も気分は妾の相手をする金持ちっぽいw)これは治療です!不可抗力です!おっぱい!!」モミモミ


二人「「ふぁああ〜!!///」


男(二人の震えが太ももや背中ごしに伝わる!その感覚が俺を益々興奮させる。)タプタプ




204 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/05/07(金) 04:20:30.98 ID:b53IuvDM0

ーーー


ツンデレ「…」


後輩女「あ、あり得ない私を先回りするなんて!物理的に!」


生徒会長ですら自転車を利用して階段で追い付いた差があったのにツンデレは木の上で待ち受けていた。

重りのないツンデレはダッシュで小道を利用して最短距離を駆け抜けた。バスケ部の全国レベルの身体能力を駆使した縮地法は後輩女の想像を越えていた。


ツンデレ「悪いわね後輩女ちゃん。詰みだわ。」


後輩女「ぐ、ぐうう〜!!部長の差し金ですね!」


後輩女「この程度の妨害で私を止められるなんて笑止!」



ーーーーー


ツンデレに後ろから羽交い締めされ動きを封じられた後輩女は自分の野望が潰えたのを自覚する。


後輩女(ぜーんぜんうごけない。すっごいわツンデレ先輩)


流石に脱出したお嬢と生徒会長も二人に近づき。


生徒会長「ふう。いたずらが過ぎるな後輩女。治療してもらおう。」


ツンデレ「うわー。すっごい大きくなってるわね後輩女ちゃん。」


後輩女「…流石に私も観念しましたぁ」


お嬢「いえ、男さんのところにいく必要はありませんわ」


生徒会長「?」


お嬢「実は私も小さくする施術が行えますの」


後輩女「え?」


ツンデレ「そうなの?」


お嬢「(後輩女さんは改変だと理解しています。男さんがお医者さんではないとわかっている以上誰が触れても同じですわ)私にお任せください」テクテク


後輩女「ええと、いや、1日過ぎればどうせもどるし…大丈夫ですよ」ボソボソ


お嬢「いえ、ドスケベ爆乳ボディでムチムチの私に任せてください」


後輩女「!!?(根に持たれてる!)」


後輩女は初めてお嬢から滲み出る怒気を感じとった。それは手間をかけさせられた事や若干気にしている過剰にお色気が搭載されたボディを指摘されたことなどなど。一つ一つでは温厚なお嬢の琴線には触れずとも、複数絡むことで軽くカチンと来ていたのだ。


後輩女「ツンデレ先輩離して〜!?」グググ


お嬢「心配せずとも元通りにして差し上げますわ〜!」(後輩女の爆乳を鷲掴み)


後輩女「ん゛ひっ…!?」タプン

205 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/05/07(金) 13:08:13.56 ID:QKCgoQ5H0
事実だから余計に怒ってんのか……w>お嬢はドスケベ爆乳ボディでムチムチ
206 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/05/09(日) 01:03:43.82 ID:gWwcoFU/0
ドスケベボディってどんな感じなんだろうな…
207 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/05/09(日) 01:04:58.92 ID:V78JFSfc0
なんかこう、常に「ムチッ♡ムチッ♡」って擬音をまとってるんじゃね
208 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/05/09(日) 03:18:19.20 ID:t1Ub4dtfO


お嬢は手から溢れる胸をブレザーの上から両手で触り、強めに握る。


後輩女「お、お嬢先輩っ。痛いですよっ!」ギギ


お嬢「治療なので我慢ですよ〜」(弄ぶように胸を揺らし)タプタプタプ


後輩女「あわわ!わわわわっ?!(な、なんか自分の胸がこんな揺れるの変!あと、大きくなった副作用かななんか痺れるような…)」


ツンデレ「結構荒療治なのね」ググ


お嬢「はい。この肥大化した淫らなSlut(ネイティブ)のような胸から後輩女さんを救うためです」タプタプ


後輩女「すら…?」


生徒会長(なんか大分怒っているな)


お嬢は後輩女のブラウスのボタンをはずし、キャミを捲りサイズだけが改変で変更されたブラを外し胸を露出させる


後輩女「うわっ……(自分のながらやらし…)」


お嬢「後輩女さんの心を惑わすような胸はこうです!(乳首をつまんで片方を上方向、片方を下方向に引っ張る)」グリィ


後輩女「ぎゃん!?だ、だめっ!とれる!取れます!!」


お嬢「ではこうかしらっ(上下を入れ換えて引っ張る)」グリィ


後輩女「あ゛う〜!?ち。乳首弄ばないでーー!!?」ビクンビクン


お嬢「おほほほ、ご覧くださいませお二人とも。面白いように揺れますわ〜」グリィグリィ


生徒会長「そ、そうだな」


お嬢「ここまで大きければお乳でも出るのではなくって?はしたない子ですね」タプンタプン


後輩女「ぐぐぅっ///(お嬢先輩が言えることですか!でも言い返すともっと乳首虐められそうだし…)」ビクン
209 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/05/09(日) 03:50:54.25 ID:t1Ub4dtfO


お嬢「ん〜。毒素がたまってるかもしれませんね。」


後輩女「え?」


お嬢は血色の良い唇を開くと、碧眼を上目遣いで後輩女を見ながら片方の乳首を咥える。


後輩女「んくぅ!?」ゾク


ツンデレ「わ、わ///……さっきまで走ってたし。すこし、しょっぱそう」


お嬢はそのまま舌で肥大化した乳首をコロコロと弄び、強めに吸う。


後輩女「お、お嬢先輩っ!く、くすぐったぁ…んんっ!」


お嬢「ふう。なにやら悩ましい声も漏れていますよ〜。感じてしまいますか。カリ」(乳首を甘噛み)


後輩女「ぎゃんっ//!?」ビクビク


お嬢「やっぱりお乳は出ませんでしたね。出たときは店頭販売でもしてもらおう思ってましたのに」ムニムニ


後輩女(ど、どんな発想ですか!?)


ツンデレ「…」ホワンホワン

ーーー


後輩女『私のお乳!新発売でーす♪』(牛柄エプロン着用)


後輩女『試飲からでもどうぞっ。紙コップに用意してます!お気に召しましたら是非ご購入ください〜♪』

ーーー


ツンデレ「……w…コホンコホン」


後輩女(な、なんか背後で尊厳破壊を受けた気がする)


210 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/05/09(日) 04:23:14.88 ID:t1Ub4dtfO


お嬢「そろそろこの偽りの胸への未練もなくなってきましたか?」(両手で胸を触りながら)ムニムニ


後輩女「んん…あう…///舐めないでください!私の悲願!」


お嬢「ならば仕方ありません。実力行使ですわ」(乳首を指で刺激しつつ胸を強めに揉みこむ)


後輩女「んううっ!う!く〜っ!///し、痺れるぅ!」


生徒会長(男の方もうまくやれているだろうか)


後輩女(む、胸だけでいきそう!乳首でオナニーしてたけどそんな開発されてないはずだし…やっぱり改変で大きくなってることが関係してそう…)


後輩女「あっ!///んん!っく!だめ…!いくっ!」ビクビク


ツンデレ「うわぁ///胸でいっちゃった」


お嬢「おほほほほ」


後輩女「はぁ…はあ…んう………う!」


後輩女「こ、これは…っ!…うう…!わ、私の胸が」


後輩女「わ、私のおっぱいが失われていく〜!!?」シュウウ


生徒会長「治療は成功みたいね」


お嬢「良かった良かった」


後輩女「ま、まって!せめて1日くらいっ!あ、あああ…!」シュウウ


後輩女「〜〜〜!せ、せめてっ。部長を見返させて!だ、だめー!」


ツンデレ「…」


ーーー


後輩女「……(ブラウスの上から自分の胸を触り)」ペタペタ


後輩女「実家のような安心感。」


211 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/05/09(日) 05:01:20.90 ID:t1Ub4dtfO

ーーー

その日の放課後。無事すべての偽巨乳を治療されており、平穏な日常がそこにはあった。


ドスケベオカルト部室


後輩女「んん〜♪(お嬢の膝枕で大河ドラマを眺め)」ゴロゴロ


お嬢「…」ナデナデ


男「俺をパシらせるとは良い度胸よ」(レジ袋を持ち入室)


後輩女「おっせーんですよ部長。頼みますよ本当」


男「眼鏡割られたいようだな」


お嬢「ありがとうございます男さん。すみませんね私もお願いしてしまって」


男「おいどんはお嬢さん為なら火の中水の中でごわす(鹿児島)」


後輩女「今良いところなんでたのでおいたプチシュークリーム食べさせてくれますぅ〜?」


男「ほしいのか?俺のシュークリーム…俺の…んー」


男「シュークリームでいやらしい例えが出ない」


後輩女「雑魚ぉ!」

212 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/05/09(日) 05:21:00.73 ID:t1Ub4dtfO

次回!Discredit school festival

文化祭前日! つまり普通の日

ドスケベ改変募集 

ちなみにその次は文化祭当日で再改変! つまり前日の文化祭準備なんてどうとでも改変されてしまうことは周知の事実

フィクション特有の泊まり込みとかあってもいいんじゃない(適当)


いつも通りお願い♥️
213 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/05/09(日) 05:29:06.49 ID:82ZTBBDh0
>>181
214 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/05/09(日) 08:07:04.41 ID:XDTPFApO0
文化祭前日。準備のために教室に泊まり込むことになった男のクラス一同。それはつまり、常識改変を長く楽しむチャンス。
大人のいない夜の教室が、ドスケベに染まっていく___



「もう飽きたー。…ね、休憩がてらセックスしよ?」

「ごめん、ムラムラするから穴貸して」

「お、男…その、て、手を……っ、ああもうっ! さっさと脱ぎなさいよっ!」



次回、ドスケベ常識改変カレンダー
『セックスがスマホゲーレベルの娯楽になる。なお、セックスで子供はできないが、手を繋ぐと子供ができると思い込む』
来週も地獄に付き合ってもらう。
215 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/05/09(日) 08:17:23.82 ID:A74aUAL7O
クラスの出し物によっては前日に寝泊まりする事もある。
男と後輩女のクラスは寝泊まりするクラスだった。

男女が学校で寝泊まりする場合、深夜にセックスして文化祭に支障をきたす恐れがある。
なので夕飯後はあらかじめ大浴場で大乱交パーティーを行い、性欲発散する決まりとなっている。

これを機に、高翌嶺の花の女子に童貞卒業を頼む男子も多く、お嬢は後輩女のクラスの男子達から童貞卒業をお願いされ、つい引き受けてしまった。
216 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/05/09(日) 10:14:11.08 ID:uHpqEExa0
性的方面の羞恥心がほとんど無くなり、罰則が過激な世界

(後輩女は直感ですぐさま制服を正したが、男はいつもの着くずしだったため生徒会長にズボンを脱がされる)
(あちこちにパンツ一丁の男子女子がちらほら見えるので、制服の違反=1日パンツ姿、なのだろう)

(そして遅刻してきた三白眼が教卓横で気まずそうに服を脱ぎ、上履きと靴下以外全裸で席に着く)
(理由のない遅刻=足以外は全裸、ということだろう)
(文化祭準備にかかると軍手を着けたので、安全に配慮した道具の着用はOKなようだ。上履きも同じ理由か)

(文化祭準備を進めていくと校内放送で「昇降口前に肉便器が設置されました」と流れ)
(準備をサボっていたと思わしき「ヤンキー」がV字開脚で両穴にバイブを突っ込まれ朝礼台に晒されている)


前スレ82で欄に載っていた時からひそかにヤンキーちゃんが気になっていた
さておき、お嬢が自ら女体の開拓に手を出していて非常にグッドですね
217 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/05/09(日) 14:02:22.66 ID:pNmLskAgO
改変内容「努助部学園の文化祭では「努助部音頭を踊る」のが恒例行事になっており、前日には本番を想定したリハーサルが行われる。」


努助部音頭とは、男子生徒達に選ばれた計十数名の女生徒及び女教師がステージで乳やら性器やらをほぼ丸出しの衣装(乳輪やアナルを隠せてない極小マイクロビキニや逆バニー、スッケスケ白スク水等)を着て踊るくっそ馬鹿らしい行事である。
だが、その努助部音頭のメンバーに選ばれる事は大変名誉な事であり、殆どの女子は文化祭前日から(くっそ恥ずかしいが)音頭用の衣装を着て過ごす。

努助部音頭のメンバーには生徒会長、レスリング部長、茶道部部長、先生B等の中に後輩女とお嬢も含まれている。(後輩女は裸エプロン、お嬢はアラビアンなスケスケ踊り子衣装)

そして努助部音頭は最後に選ばれた女子達が多数決で選んだ男子一名との公開ハーレム種付けセックスが行われるのでリハーサルでもバッチリやる。(それには何か男が選ばれた)
218 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/05/09(日) 14:06:18.39 ID:OBOriscR0
風呂あがりから翌朝起床するまでの間は皆全裸になる
銭湯や大浴場を利用した場合も同じである
また性欲発散として一人なら寝る前に自慰、異性がいるなら肌を重ねながら寝なければならない
219 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2021/05/09(日) 14:27:43.54 ID:gWwcoFU/0
文化祭では毎年恒例でトリのイベントとして「ミス・ドスケベコンテスト」が行われている
女子がこのイベントに出場できることは大変な名誉であり、みんな必死に身体をドスケベに仕上げる
出場者は事前投票によって生徒たちに選ばれ、生徒会長・お嬢・レスリング部長の3人がファイナリストとなった
前日はリハーサル日となっており、各々が衣装合わせ(と言ってもドスケベなマイクロビキニであるが)や身体の仕上がりをチェックすることになっている
身体を仕上げるためには泊まり込みで男子とセックスをするのが普通で、相手を好きに選んでも良いのであるが、3人とも何故か男を選んでしまうのであった…
220 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/05/09(日) 19:06:37.49 ID:82ZTBBDh0
213ですが文化祭前日にやる内容ではないためなかったことにしてください
221 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/05/09(日) 21:05:37.10 ID:dvaNeobU0
>>178
222 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/05/10(月) 02:43:23.07 ID:5bUXjy37O

その日の朝。古典研究部の男は部室で頭を抱えていた。その隣で副部長である後輩女も深刻な表情でため息をこぼす。


男「…」


後輩女「…」

二人が暗い理由は翌日に迫った文化祭にあった。古典研究部としてはメインを張るつもりは毛頭なく、映画をローテで流し続けながら掲示板に各々が好きな分野を解説した模造紙等を張り付けて置いておく無人の休憩室になる予定だ。目の前のリハで流されている白黒映画をボーッと男は眺める。


男「見飽きた…流石に見飽きた。もう課長がゆっくり判子押していくシーンは見飽きた」


後輩女「て言うかなんで『生きる』なんですか。お客さんじっくり見ていく人なんていないだろうしもっと動きがある映画でいいんじゃないですか。『雄呂血』で」


男「サイレントじゃねえかお前活弁やるのか?良いんだよこの部屋に人は少なくて。だって(目の前の4つのダンボールを見つめ)はぁ〜」


男達の目の前のダンボールの中には古典研究部の裏の顔、ドスケベオカルト部の部品。つまりアダルトグッズが入っていた。文化祭前日のこの日まで、学校から移動させられずにいたのだ。


後輩女「まずいですよねえ。文化祭中に見つかれば大事ですよ。お嬢先輩にも」


男「カムフラージュで貴重品だから触るなとは書いているけどな。小さい子とかがあけちまうかもしれん。」


後輩女「そ、そうなればこの部は終わり!お嬢先輩にも見限られますね!」


男「なんとか今日中に学校から避難させないとな」


223 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/05/10(月) 03:04:18.26 ID:5bUXjy37O

またしても決定コンマ忘れてた まあ上のレスのコンマで行こ ルルー◯ュのせいなんだ。ルルー◯ュが夢に現れて夢小説みたいな事を…ぐああああああ



男「取りあえず放課後までは布でも被せてその上に資料とか置いてカムフラージュしよう」


後輩女「ええ、そしてそれはそうとドスケベ改変カレンダーは捲りましょう!」


男「ふひひひwそうだな」


ドスケベ改変カレンダーは見た目は普通のカレンダーで浮かび上がるドスケベ改変内容も改変を受けている人間は気にも止めないという性質を持つことを二人は知っていた。
少し待つと、朝練を終えたお嬢が入室してくる。


お嬢「おはようございますわ〜♪」


男「おはよう。テニス部は文化祭の出し物あるのか?」


お嬢「いえ、各クラスの方に集中することになっております。それにしても、この教室も模様替えが完了してますわね〜♪お二人が作った掲示板も完成してプロジェクターも問題なし。」


後輩女「古典研究部はこれでよし。私たちもクラスの出し物に集中ですね」


お嬢「前の学園ではこんな行事はありませんでしたから。楽しみですわ〜♪」


男「うお!か、カレンダーが…!っく!捲らないと!」


後輩女「最近捲っていませんでしたからね…」


お嬢「この現実からは逃れられませんのね」トホホ


ビリ


性的方面の羞恥心がほとんど無くなり、罰則が過激な世界

224 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/05/10(月) 03:38:22.95 ID:5bUXjy37O

お、皆までいってくれてんじゃ〜ん さて横に逸れるか()




お嬢「な、なにやら単文なのは不気味ですね。」


後輩女「うーむ……これは気をつけていかなくてはならない予感」


男「罰則ってなんのことだろうなぁ。ちょっと廊下に出て探ってみるか」


男は教室の扉を明け廊下に出る。しかしまだ朝早いためあまり生徒は居らず変わりのない景色だった。


後輩女「(コンパクトで身だしなみを整え)あ、部長。なんかわからないけどうかつじゃないですかね」


お嬢「歩いていってしまいましたね。」


「おいそこの、ああ男か」


二人が扉の窓ごしに廊下を見ていると。生徒会長の声が響いた。二人は扉から首を出して廊下の奥を見る。


男「ん?あ、生徒会長おはようございます」


生徒会長「おはよう。男よ、ベルトが緩い、シャツのボタン開けすぎだ、まったく」


男「うお、失礼しました(ったくこまけーなーこの巨乳)」


生徒会長「気を付けなさい、取りあえず脱げ」


男「what?」


生徒会長「校則にしたがい、衣服を脱ぎなさい。ああ、勿論下着以外で良いぞこのケースではな」


男「どゆこと!」


後輩女「wwwww」


お嬢「た、確かに罰則が過激ですわ…」


225 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/05/10(月) 04:43:08.14 ID:5bUXjy37O

うーむ改めてドスケベ案ありがとう♥️ 言い忘れてた


男はドスケベ改変の凄まじさを改めて感じながら目の前で腕を組みこちらを見つめる生徒会長を見たあと、後ろから首を伸ばして様子をうかがうお嬢たちに助けを目線で求める。


お嬢「(首を降りお手上げを示唆)」


後輩女「(両手を合わせて拝む)」


男(もはや彼岸か…)


生徒会長「どうした。大したことではないだろう。私も忙しいからな。早くしてほしい」


男は観念し制服を脱ぎ、ボクサーパンツ姿となる。


生徒会長「今後は気を付けるように。放課後まではその姿でいるように」


男「は、はーい…///」


生徒会長は話はおわったとばかりに踵を返し、歩いていってしまう。


男は古典研究部部室に飛び込むと四つん這いで愕然とする。


男「こ、こんな仕打ちをうけるなんて…!…」ガク


お嬢「と、殿方の肌が解き放たれましたわ…///男さん災難でしたね」


後輩女「最近まきこまれてなくて油断してたんじゃないですかw。乙です部長!乙!」(男の背中に座り)


男「うげっ…!………おい後輩女、ちょっと体重を左右に動かしてみてくれ…弾力が…」ズシ


お嬢「それで良いのですかあなた…」


男「はっ!俺としたことが…どけぃ!」(起き上がり)


後輩女「おおっと。それにしてもスパッとひん剥かれましたねww」
  

男「そろそろ肌寒くなってきてるし、くっそ!…まあ今のところ大丈夫だけど」


226 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/05/12(水) 02:26:31.56 ID:mdvh5CZxO

自分達の教室に向かう男とお嬢。男は下着だけで学園用のバッグを持ち廊下を歩く異質さに羞恥心を感じていたが、別の生徒が同じ姿で女子と会話している姿を見かけ、そういうものかと納得しようとする。


男「……………なんか、20人にひとりくらい下着だな」


お嬢「ほんとうにみな普通にしてますね。羞恥心がなくなっておりますわ」


男「俺はこっぱずかしいままだってのに。くっ!(胸筋に力をいれる)」


お嬢「お、男さん……あの、意外と鍛えてますのね///(ティーン男子特有のしなやかな筋肉をチラチラみながら)」


男「うお!お嬢さんあれ…女子も下着一枚だぜ!(ショーツのみで友達と会話している同学年の女子を見つけ)」


お嬢「まあ!あんな…丸出しで。女子もあれとは。気を付けなければ…!(身だしなみを確認)」


同級生A「おう男。お前また服装注意されてるのかよ。こりねえな」


男「むん!」(上腕二頭筋に力を込め)


同級生A「甘いな(同じことをする)」ムキィ


男「か、格が違う」


お嬢「おはようございます同級生Aさん、あら、まだ三白眼さんは来てないのですね」


同級生A「ああ。遅刻かな?」


男(遅刻の罰則ヤバそう)


ーーー

227 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/05/12(水) 03:21:08.61 ID:mdvh5CZxO


三白眼「…」頬ポリポリ


先生A「まったく。気が緩んでるのではないの?気を付けてくださいね。」


三白眼「あははは。ごめん先生。気を付けまーす」


結局三白眼はHRに遅れ、罰則を受けることとなっていた。それは下着まで全て脱ぐという通常なら問題まったなしの罰で、唖然とする男とお嬢の目の前で三白眼はスレンダーな肢体を露にしていた。


男(全裸じゃん!ふひひ、なんか裸で先生に怒られてるのエッロ。それにしても脱ぐことに関しての羞恥は本当にまるでないんだな)


「やっちゃったー」とガッカリしながらも堂々と自分の席に戻る三白眼。隣の席のお嬢は固まった表情のまま席につく様子を見つめ続け。


お嬢「さ、三白眼さん!おいたわしや…か、隠すものはありますか?」ボソ


三白眼「え?いいよ別に。涼しいくらいだしな(腕を上げでストレッチ)」


お嬢「(そ、そんなさらけ出して///でも、クラスの皆さんもまるで当たり前みたいな雰囲気、誰も気にしていませんわ!獣のような眼光の男さん以外は)そ、そうですか。」


三白眼「途中で猫と遊んじまったのが悪かったなぁ〜(ため息)」


男(く!三白眼のやつ!なんて気の抜けた顔してやがる!その平均的ボディーで俺を惑わしやがって許せん!(?)この位置からじゃよく見えない!)ガタカタ


先生A「男君。落ち着きないわよ静かにしなさい」


男「すみません(肉棒が元気になっちゃうねえ困るな)」


先生A「皆さん明日は文化祭、今日で仕上げまで済ませて。許可されてはいますが遅くまでいるのはやめましょうね」


「はーい」

228 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/05/12(水) 08:47:47.22 ID:2siCBmNO0
俺も筋トレしてしなやかなボディを手に入れてくるぜ
229 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/05/13(木) 02:22:20.67 ID:8Z2YFuAUO


その後、問題なく一日は進行していった。男は胸まで遠慮なく丸出しの女子やそれ以上に丸出しの三白眼に肉棒が反応しっぱなしだった。特に三白眼に関しては普段通り足を開きぎみで座ったりしているのでもはや目に映らない体の部位は無いほどで、お嬢はあわてて隠そうとする素振りを見せてはクラスから奇行を心配されるような目で見られていた。


お嬢「はぁ〜〜」


男「いやぁ、とんでもねえなこの改変」


お嬢「あ、男さん。ええ本当に。乙女として見ていられませんでしたわ」


男(俺は嬉しかったけどな!!)


お嬢「あ、あなたも肌色ばっかりですし///」


男「放課後にもなると流石に慣れてきたかもしれない。他にも同じやつらがいるお陰でね」


同級生A「男、そこの、工具取ってくれ」


男「OK」


男達のクラスは奇をてらわずタピオカジュースショップを出し物に決定しており、男たちは教室で外装を作っているところだった。


団子鼻「看板の装飾は任せてよ心得あるんだ」(絵具とスプレー二刀流)


男「はえーなんでもできるわこいつぅ」


三白眼「おし、んじゃあたしは原料買ってくるわ〜(費用の入った封筒を手に裸で教室を出ようとする)」


お嬢「そ、それは流石にまずいですわ!(飛び付き抱きつく)」


男(露出狂!wwでも外でも通報されないで改変が効いたままなのかね)


三白眼「なんだと何でだよ」


お嬢「三白眼さんは私とここで飾りつけを手伝う約束ではないですか!」


三白眼「そんな約束したっk」


お嬢「しました〜!」


三白眼「そ、そっか」


「んじゃ俺が言ってくるな。暇だし」カサ


男「うーん間一髪」

230 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/05/13(木) 03:07:35.92 ID:8Z2YFuAUO

しばらくもくもくと準備を続け、男が本日8度目の勃起が治まった時、校内放送が流れる。


生徒会長『えー、二年四組のヤンキーが度重なる警告を無視したため、校則に従い朝礼台で拘束した。』


男「え?」


お嬢「隣のクラスの…こ、拘束っ?」


三白眼「ヤンキーってたしか男の同中じゃね」


男「まあな。なにしてんだあいつ。(なんか面白そうだし行くしかあるまい!)ちょっと見てくるわ」


お嬢「わ、私もいきますわ」


ーーーー


男たちが朝礼台前に行くと、なんということでしょう。朝礼台の上にマットがしかれ、そこにヤンキーが全裸で両手足を封じられ拘束されていたのだ。目を見張るべきは朝礼台の両サイドにおかれた高跳びのポールに錠で繋がれて脚をV字に開かれた姿。当然ながらオマンコからアナルから丸見えで、その二つの穴にアダルトグッズが押し込まれていた。


生徒会長「(しかめ面で腕を組み)」


男「www!!?!?w!?w」


お嬢「オーマイガ!な、なんですのあれは!?」


三白眼「あらら。肉便器の刑じゃん」


お嬢「に、にに、肉……な、なんと冒涜的な!」


生徒会長「少し反省しなさい。ん、男か。」


ヤンキー「んふ…っ!ん!…くう!あ?男?」


男「や、ヤンキーよwお前大丈夫かよこれwやべえwだろw」


ヤンキーはその名が示す通りマイノリティに属した跳ね返り者で、無造作に鎖骨付近まで伸びた髪は、地毛の黒、そしてブラウン、金髪の三色メッシュだった。学園でも青のカラコンをして、ネックレスやイヤリングで飾った風貌は気の弱いクラスメイトなら声をかけにくい威圧感を出していた。


ヤンキー「おい男!んっ!早くこれはずせ!そこのゴリラ女にかます!」(スイングするアダルトグッズに声が漏れながら)


生徒会長「いましがた制圧されたのを忘れたのかね。君のお転婆にも困ったものだな」


男「いやいや、もっときにすることあるだろwお前恥ずかしくないのかよ(めっちゃバイブ動いてるし)」


ヤンキー「ちっ、みっともねえのはわかってんだよ…んっ!あん…!ふっ…」


お嬢「みっともないで済む姿ではないと思いますが///」


三白眼「ヤンちゃんなんこんなことになってんの」




231 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/05/13(木) 04:09:51.84 ID:xxGI5OV30

ーーー


男「なるほど、ヤンキーのクラスはメイド喫茶で、ヤンキーがメイドさん役に選ばれたのを前日になってバックレたと」


三白眼「メイド喫茶って、ベッタベタだな」


お嬢「しかし前日にボイコットはいけませんわ。」


ヤンキー「いやアタシ聞いてねぇし。んっ!あ!んん…勝手にいつの間にか決められてんだよありえねえ」


生徒会長「それについてはクラスメイトから聞いている、ヤンキーは話し合いの際机に突っ伏し爆睡していたそうだな」


ヤンキー「文化祭の話し合いって昼寝タイムだろ」


男「情状酌量の余地なしっ」


ヤンキー「ざっけんなー!あんっ!ん!」(ガチャンガチャン)


お嬢(こ、ここまでの姿をさらしても羞恥心が無いなんて…///感じてはいるみたいですが…)


三白眼「でも適任だと思うぜ〜。ヤンちゃん突っ張ってるけど眉毛整えて肌綺麗だしよくみたら美人系だしな」


男(確かにな、こうして丸見えの状態でじっくりみると、平均以上の胸。身長も俺と同じくらいで。しかもアンダーヘアもしっかり整えてるぜぇwふひひ)


ヤンキー「なんで知らないヤローに媚び売らなきゃなんねーんだよキッショ!!んん!」ビクビク


こうしている間もヤンキーの二穴を責めるバイブによって、陰部は濡れてしまっていた。しかし常識改変によりヤンキーにある羞恥心は、罰を受けていということに対するこっぱずかしさだけだった。


生徒会長「まあ、こうなったら観念して文化祭に協力したまえ」


ヤンキー「ちっ…んん!ん!あん…っ!……仕方ねえわかった」


232 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/05/13(木) 04:57:22.98 ID:xxGI5OV30

男「まったく、相変わらずだな」


ヤンキー「っけ、んん!んっ。エラソーに言いながらアタシの胸メチャクチャみてんじゃねえか」


男「な、なにぃ!?(ばれてるだと)」


ヤンキー「お前、中等メンバーのチャットでアタシの谷間見てんの知ってんだかんな。んっ!あ…」


男「(バカな俺の視線に気づくだと!)」


お嬢「ジー(男に冷たい視線)…それにしても私と会長さん以外はほとんど裸ですわね…」


三白眼「くくく、ヤンちゃんオマンコ気持ち良さそうだな。」


ヤンキー「もう抜けっ!いいだろ会長サンよぉ!」


生徒会長「そうだな。では校則に従い、男。」


男「はい」


生徒会長「そのバイブを動かして絶頂させてあげなさい。」


男「(どんな校則w)わかりました!ヤンキー、楽にしな!」


ヤンキー「けっ。んん!ん…はやくしろ!」


男はバイブを持ち、グリグリと弱点を抉るように動かす。


ヤンキー「っ!んん!くー、あっ。ん!ん!」


お嬢(け、けっこう色っぽい声を出しますわね…)


男(昔から知る女子がバイブで乱れてるのは大分エッチチチチww)グチュグチュ


233 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/05/13(木) 05:14:25.25 ID:xxGI5OV30

ヤンキー「っ!いく!ん…く!うっ!あっっん!!」


男「おらおらー!俺にオマンコをほじられて絶頂期さする顔を見せなっ」グチュグチュ


ヤンキー「くっそてめ!ん!あん!ん!っく!いくいく!っー!」ビクンビクン


ヤンキーはV字に開かれた脚を揺らして絶頂を迎える。


ヤンキー「ふう…ふう…はー。」


男「エロい!これはエロい!」


お嬢(い、いってしまったのですね//)


生徒会長「取りあえずはこれで解放するが、問題は起こしてくれるなよ」カチャカチャ


ヤンキー「あー………体勢きつかった…」ムクリ


三白眼「アナルにまだ刺さってるw」


ヤンキー「ッチ!(アナルバイブを地面に叩きつける)」


男「(こうしてみると普通にナイスバディだなこいつ)」


234 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/05/13(木) 05:37:43.84 ID:xxGI5OV30

ーーー

すっかり日が落ち、男も服を着直し台車を押していた。


男「ふう〜」ゴロゴロ


後輩女「ほらほら、もう少しなんで頑張ってください(先をライトで照らしながら歩く)」


台車にはダンボールが4ケース載っており、ドスケベオカルト部のアダルトグッズだった。皆が帰ったタイミングを見計らい、後輩女の実家の蔵の一つに移動させているところだった。


後輩女「それにしてもあの放送でヤンキー先輩がそんなことになっていたなんて!行けば良かったぁ〜!」


男「羞恥心が無い感じは新鮮だったが、羞恥に歪む顔も見たかったぜw」ゴロゴロ


後輩女「悪い男ですw」


235 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/05/13(木) 05:44:08.97 ID:xxGI5OV30

次回 文化祭当日!


ドスケベ改変内容を募集します♥️

ドスケベ達よろしく!

>>228 腹筋揉ませろ!

今回は文化祭特有の改変にしてくれたら捗るぅ〜!
236 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/05/13(木) 07:38:52.78 ID:p+5qG9p40
文化祭では毎年恒例でトリのイベントとして「セックスコンテスト」が行われている
このイベントは1年間を通して1番エロイと思ったペアに対して投票をする
投票するのは、生徒のみで自身が関わってないペアに対して投票できるものとする
選ばれたペアは壇上で生ハメセックスをどちらも満足するまで行わなければならない
今回、選ばれたのは男とお嬢のペアだ
237 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2021/05/13(木) 09:46:20.68 ID:lBeuvdKgO
努助部学園の文化祭は『豊穣祭』と呼ばれている。
毎年の干支に感謝を込め豊穣のために産めよ増やせよ地に満ちよの心で豊穣と繁栄を目的とするためにその名が付けられたという。
その名が示す通り干支にちなんだエロコスを纏い学校中で盛大なエロ行為に及ぶのが目的であり、今年の干支は丑。
よって女子・女教師・女性客(学校のシステムが『牛コス着たらめっちゃエロくなる』と判断した者のみ)は全員以前のミルクサーバー改変と同じく牝牛コスの着用が義務付けられる。
なおエロコスに関して女子達は『豊穣祭において必要なもの』という認識はあるが、毎回際どいものばかりなのでそれに対する羞恥心はしっかり持っている。
(牛コスは豊穣祭ブーストによりミルクサーバー改変の時より膨乳効果・母乳量・感度の全てが増加、加えて発情すると牛のようにモーモー鳴くことしか出来なくなる
サイズの具体例を挙げると後輩女ですら改変前のドーナツちゃんレベルのドスケベ噴乳爆乳おっぱい、ドーナツちゃんに至ってはエロ漫画にしかいないような超乳&常時牛ビキニから染み出すほどにおっぱいミルク垂れ流しの丑神おっぱいと化す)

なお改変中は参考資料として他の年の豊穣祭の記録写真・映像の閲覧が可能になる

卯年:逆バニーで常時発情中のエロウサギと乱行
辰年:龍と見間違うほどに巨大化したモノでアへ狂わされる女子
等々
238 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/05/13(木) 10:53:43.02 ID:QC6aPkzt0
ヤンキーちゃんに無限の可能性を感じる
>>235申し訳ないが、ホモはNG
239 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/05/13(木) 13:21:20.58 ID:p+5qG9p40
文化祭のイベントの1つとして、代表者が干支のコスプレをしてセックスを行う『干支コス謝肉祭』がある
毎年、その年の干支にちなんだ効力が発揮されるコスを着ることになっている。
今年は丑年なので男子には巨根、女子には噴乳の効果がつくようだ
代表者には男とお嬢が選ばれた
240 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/05/13(木) 13:25:15.63 ID:p+5qG9p40
>>239はなしでお願いします
241 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/05/13(木) 13:41:23.97 ID:RTH96DxXO
文化祭の出店が全て風俗に、演劇や演奏が全てポルノになる
メイド喫茶はメイドセクハラキャバクラとなり、演劇は舞台版AVと化し、ライブは生ハメセックスしながら行う
大浴場のソーププレイも有り
文化祭だから父親や兄弟も当たり前に来るので近親相姦も珍しくない
男性陣の役割は舞台裏だが、団体客のツアーガイドを頼まれて一緒に楽しむこともある

今回は各ヒロインの父親グループ(安価やコンマで決める)が団体客におり、それのツアーガイドに男は選ばれた
242 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2021/05/13(木) 14:35:06.26 ID:uPOtH7g80
この常識改変でアダルトグッズもただの私物として叱られるだけで「改変されてて良かった〜」ってオチになるかと思ったら別にそんな事は無かったぜ
ヤンキー想像以上にやんちゃしてたな


常識改変「スタンプの台紙は自分の体、スタンプの意匠はエロ落書き、押印してもらうついでにセックスを気軽に要求できる」
要求はできるけど、サインや飾り模様を要求するようなものだから、面倒だったり疲れてたりすれば断られることもある
各展示のスタンプラリーを集めるとお尻から太腿にかけて色んな字体の「正」の字まみれになるぞ
スタンプを押したがるのは小中学生に多いけど、コンプリート優先で全部集めようとするからセックスはほとんどしないんだ
お嬢も弟が落書きまみれになるだけで済んで安心だね!
243 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/05/13(木) 15:46:35.06 ID:c+K9P8k90
部活動対抗手コキ手マンカラオケ大会がおこなわれる
帰宅部を含めた全ての部から一人参加する他、実行委員から責め手に選ばれる事がある
歌う時は下を全て脱ぎ、異性で違う部の責め手が手コキ手マンをする
最初は衝立で隠されているが、点数がさがってくると衝立が外され、さらにさがると罰ゲームとなる
罰ゲームは次の人が歌っている間隣で責め手と生ハメする他、同じ部の全員が文化祭が終わるまで下を脱がなければならない
賞品はトロフィーとお菓子などささやかなものだが、翌年の部費が増えるという噂がある
なお、トレーニングのために各部室には大量のアダルトグッズが配られている
古典研究部からは後輩女が参加、男とお嬢は責め手に選ばれた
244 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/05/13(木) 19:48:25.98 ID:OAS4mZEL0
男のクラスでは展示『緊縛の美学』を行う
クラスの代表に選ばれた男女数名が、様々な体勢や服装(全裸含む)、縛り方で縛られて、文化祭の間中教室に展示される
水分補給はできるがトイレは行けない

誰が縛られるかは>>1かコンマに任せます
245 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/05/14(金) 08:43:23.91 ID:TXF3JbkR0
男と後輩女ちゃんの馴れ初めイイハナシダナー
246 : ◆FdkaB5CQpg [sage]:2021/05/15(土) 12:50:27.63 ID:BmwxpmR2O

ドスケベ達助かるぅ〜

このレスで決定で
247 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/05/15(土) 17:13:02.94 ID:FeSzxG1rO
>>237が+5、>>239が-5で同数値か
ただどっちも干支だし混ぜられそうじゃね?
全体は>>237でその中のイベントの一つってことで>>239とか
248 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/05/15(土) 17:26:31.31 ID:FeSzxG1rO
て思ったら直後に>>239取り下げれてたか
249 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/05/16(日) 00:13:21.79 ID:XNnYH8aoO
今年が丑年で本当に良かった
250 : ◆FdkaB5CQpg [sage]:2021/05/16(日) 03:34:53.07 ID:4OYJIhYY0

文化祭当日を迎えた学園は、至るところに装飾が施されており。開催時間前の喧騒を廊下に感じながら古典研究部も最終チェックを行っていた。


男「映像系問題なし」


後輩女「内装もこんなものでいいですかね」


お嬢「イスのセッティングもOKですわ〜♪」


男「よしよし、古典研究部の出し物はこれでOKだな。」


男はポケットから食券を取り出す。


男「そういえば文化祭で使える食券3000円分もらったから1000円ずつ渡しておくわ。」


お嬢「まあ、ありがとうございますっ」


男「俺のつてでね。つて」


後輩女「恩着せがましくて草」


そして準備も完全に整ったとき、男と後輩女は突如後方に吹き飛ばされる。


男「ぐわぁーーーー!!」


後輩女「カレンダーを捲らないとぐわー!」


お嬢「いつもおもうのですがどういう理屈で吹き飛んでますの…?し、仕方ありませんね」


男はフラフラとカレンダーにちかづくと、勢いよく捲る。




努助部学園の文化祭は『豊穣祭』と呼ばれている。
毎年の干支に感謝を込め豊穣のために産めよ増やせよ地に満ちよの心で豊穣と繁栄を目的とするためにその名が付けられたという。
その名が示す通り干支にちなんだエロコスを纏い学校中で盛大なエロ行為に及ぶのが目的であり、今年の干支は丑。
よって女子・女教師・女性客(学校のシステムが『牛コス着たらめっちゃエロくなる』と判断した者のみ)は全員以前のミルクサーバー改変と同じく牝牛コスの着用が義務付けられる。
なおエロコスに関して女子達は『豊穣祭において必要なもの』という認識はあるが、毎回際どいものばかりなのでそれに対する羞恥心はしっかり持っている。

ゴゴゴ

251 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/05/16(日) 04:22:51.30 ID:4OYJIhYY0


男「うひょひょひょw」


後輩女「ひひひひwあれ、でも巻き込まれるじゃん。ちっ!ちっ!(情緒不安定)」


お嬢「ミルクサーバー改変とはなんですの?」


男「んー、記憶をたどれば、前にそんな改変があったかもしれないな(すっとぼけ)」


そのとき、古典研究部室の扉が開かれ生徒会長が現れる。


生徒会長「おはよう。用意はできたかね。」


お嬢「あ、おはようごさいます〜♪」


生徒会長「なんだ、まだ着替えていないのか。(牛柄ビキニ+牛耳カチューシャ+カウベル付き首輪の着用)」タププン


男「wwwwお、おはようございます」


お嬢「何てハレンチな衣裳ですの!?」


後輩女(元々でっかでかの生徒会長おっぱいがさらに一回り大きくなってる!wレスリング部長のときはそんな効果なかったのに!w『前スレの>>78あたり(インデックス)』)


生徒会長はホルスタイン柄のビキニ(生徒会特有の腕章付き)、牛の耳の装飾のカチューシャ、そして同じくホルスタイン柄のニーハイソックスのみを着用したドスケベスタイルだった。そしてその元々お嬢に勝るとも劣らない爆乳は首もとのカウベル付き首輪の効力で肥大化していた。


男(文化祭だからか胸が大きくなる不思議効果付きか!っていうかやべえだろこれ!あのときと同じなら母乳が出るだろうけどあれだけと大きいと授乳で溺れる!いや、溺れたい!!)


後輩女「生徒会長っ。下品な色気ですね〜♪そんな牛さんスタイルでドスケベな身体包んで。パッと見は変態さんですよ〜w」


生徒会長「し、しかたあるまいっ///(そっぽを向き)豊穣祭の伝統的な丑年の衣裳だからね。12年前の先輩方も乳牛コスチュームで臨んできたのだ。」


男(恥ずかしさはあるのかw)

252 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/05/16(日) 05:27:31.92 ID:4OYJIhYY0
ホルスタイン柄のニーハイを加えるアドリブ。これは有能(確信)    



男「(エロ行為に及ぶのが目的なら、さわらせてもらえるだろうか!)生徒会長、そのドスケベ乳触らせてもらってもいいですか」


お嬢「お、男さんっ」   


後輩女「まあまあまあお嬢先輩〜♪我々も触れて見ましょうよ御利益あるかもw」


生徒会長「ま、まあいいだろう。…(腕を組み爆乳を突きだす)さあっ///」
  

男「ふひひひwありがとうございます(両手をわきわきと動かして近づく)」


後輩女「私も!私も触ります!」ガタッ


2人は片方ずつ下から持ち上げるように胸にさわる。その重量感はミルクがつまっているのを感じさせる凄まじさがあった。


生徒会長「…くっ///」タププン


男「おおおおっ!なんだこの…ずっしり感!」タプタプタプ


後輩女「やっばぁ!こんな!こんな!(わしわしと揉みしだく)」


お嬢「あ、あんなはげしく///うう…(生徒会長の胸を指でつつき)た、確かに詰まっているような…」ツンツンツン


生徒会長「んっ…く…も、もういいだろう!(一歩下がり)」


男「いやぁ〜いいものさわってしまったw」


後輩女「三日は戦えますねw」


生徒会長「大体、君たちも早く着替えなさい。(二人分の衣裳を差し出す)」


後輩女「(胸が大きくなるのは吝かでないがホルスタインコスプレに抵抗がある顔)」


お嬢「わ、われわれも着なくてはいけませんの!?」


生徒会長「勿論、豊穣祭だからな。もうみんな着ているはずだ」


男「なんだこの祭りぃ!最高じゃん!!」
253 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/05/18(火) 00:04:09.88 ID:rGUAgCgUO
ドーナツちゃんってこの改変だとはちきれんばかりの超乳+牛ビキニ+常に染み出すおっぱいミルクっていうドスケベの塊なわけだけど、否が応でも注目を集めるからドMっ娘としては常時発情してそう
254 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/05/18(火) 03:19:49.12 ID:rvmodqzqO

男は一時的に廊下に出て、二人が着替えるのを待っていた。しかし廊下の光景も先ほどとはまるで変わっており、女子は皆ホルスタイン柄のビキニ衣裳を着ており、落ち着かない様子だった。


男「んーふふふw恥ずかしそうでゲスねえ。しかも胸が大きくなるおまけ付き。この仕組みを考えた奴はとんでもないドスケベ(確信)」


男「こんな状態だと文化祭の出し物なんておまけみたいなものだろ。はぁ、男子が何もないのも変にコントラストでエロい」


生徒会長「何ぶつぶつ言ってる?お待たせ、もう二人とも着替えたみたいだぞ」(部室から顔を出して)


男「よっしゃ失礼します!(勢いよく部室に突入する)」ガララ


男「ずあああーー!!!」


男は部室に頭から飛び込むとその場で前転をして膝立ちとなる。意味のない動きをこなし顔をあげた先には前回よろしく超巨乳となった後輩女(ホルスタインversion)が立っており、軽く赤面したまま男を見下げる視線を向けていた。


男「…」


後輩女「何ですか急にドタバタと。きっしょいんですけどぉ?」タプン


男「っく…バカな。安産型のお前がそんなんなってしまったら隙がねえ…」


後輩女「いやーきしょい。部長の獣みたいな視線が纏わりついて死にたいです(やっば!こ、こんなにすぐ膨らむの?つける前は全然サイズ合わないじゃんとか思ったけど首輪をつけた瞬間…こ、このまえよりずっしりしてる…わ、私ミルク造ってんの!?うへー)」


後輩女は嬉しいやら恥ずかしいやら、自分の胸元を見ながら考えに耽っていた。


男「ジー」


後輩女「なんですか?」


男「うん。ドスケベなのは間違いないけど、やっぱり改めてみてもそのコスチュームは、クッソなさけないなw」


後輩女「///〜!死ね!(純粋な暴言)」


255 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/05/18(火) 03:37:25.31 ID:rvmodqzqO

男「どれどれw俺が搾乳してやろうかぁ?詰まってて苦しそうだもんなぁ?」ワキワキ


後輩女「それ以上近づけば神道奥義『閂(かんぬき)』をお見舞いしますよ」タプン


男「なんか部活の後輩がヤバそうな技を会得してる…マジムリ」


生徒会長「うむ、後輩女も立派な淫らな乳牛だな。」


後輩女「…(唇を内側に巻き込み微妙な顔)」


男「で、出た〜wさっき自分が言ってたことを意趣返しされ奴〜w」


後輩女「ふん!私はいいんですよボケっ!あれを見てください部長!(指差し)」


男「!」


後輩女が指を差す先には、ホルスタイン衣裳を纏ったお嬢が内股でもじもじさせながら佇んでいた。その元々爆裂的な乳房は学園一の巨乳であるドーナツを超えるほど大きく膨れており、揺れからもその重量がうかがえた。


お嬢「うう///お、重いです」タププン


男「目の錯覚かってくらいでけえwwなにこれ!」


後輩女「バストサイズ1メートル越えてるでしょw」


生徒会長「元々のサイズは私とそう変わらなかったはずだが、人一倍適性があったみたいだなお嬢さん。淫乱干支オブザイヤーに選ばれるかもしれないね」

男「ちがいねえw」


後輩女「ていうかなにそれww」



お嬢「そ、そんなものに選ばれたくないてすわ〜!!///」

256 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/05/18(火) 04:01:09.27 ID:rvmodqzqO


男は改めて並んだ二人を真剣な目で見つめる。ドスケベ改変という艱難辛苦を共に越えてきた二人がドスケベ極まる肉体改造とコスチュームである事実に心臓の鼓動は高鳴るばかりだった。


後輩女「お嬢先輩、めっちゃ見てますよいやですね〜これだから。胸が大きければ灯りにおびき寄せられる蛾みたいに視線を動かして。胸が大きいって罪ですね〜」ボソボソ


お嬢「い、今の男さんの視線からはワイルドさというより獣臭さを感じますわ…///(自分の身体を抱きしめ)」


男「失礼な!丸聞こえだ。そうそう会長!確か触ってもいいんですよね」


生徒会長「今まさに私が触られたように問題はない。」


男「っしゃーー!!!おら!乳牛ども並んで胸を突きださんか!ハリー!」


後輩女「…ボソ……後ろから……蹴り…ボソ」ヒソヒソ

お嬢「…ヒソヒソ…スタンガン…ヒソヒソ…」 


男「あの、怖すぎる言葉が聞こえてくるので…やめてください」



二人はしかめ面のまま、腕を後ろに回して胸を突き出す。


男「んーwwwふふふ。良いですねえ。ずっと飾っておきたい」


後輩女「///…」


お嬢「///…」


男はわざとゆっくり両手を近づけると、右手でお嬢の。左手で後輩女の胸を触る。


男「………」ムニムニ


後輩女「っうう!///な、なんか…、」ゾク


お嬢「あ、溢れそうです!んあ…///」


生徒会長「母乳が溢れそうかね。どれどれ(細い指でお嬢のもう片方の胸の先端をビキニ越しにつまむ)」


お嬢「んんっ!か、会長さん!そ、そんなことをされてはぁあ」


生徒会長「豊穣祭は多くミルクが溢れるほど良いとされている。君みたいな優秀なミルクタンクには頑張って貰わないとな」クニクニ


お嬢「や、あ!うう〜!!(ミルクが溢れ、ビキニを軽く湿らせる)」


男「すっげー!(悪ガキ)どれどれ」クニクニ


後輩女「待っ!ん、う!、あー!」(同じくじわりとミルクが漏れ)


二人はドスケベ改変の効力を思い知り、感度が上がった胸を軽くいじられただけで荒い息をしていた。


後輩女「ふうう…やっばー…部長、カレンダーの裏に改変から逃れるボタンとかないですか(現実逃避)」


男「俺達はこの苦難の道を進むしかねえんだ。そうだろ(戯れ言)」

257 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/05/18(火) 04:11:50.14 ID:rvmodqzqO

次の展開を決めます♥️ 得意料理は、肉じゃがです!

1 激闘!お嬢様とメイドのホルスタイン御奉仕
2 死闘!一日の長あり!レスリング巧者のミルクサーバー
3 乱闘!美人巫女姉妹は乳牛にジョブチェンジ
4 熱闘!ポニテのあの娘はツンデレメイド(死語)
5 なんか考えて


↓2

決定したときに生きてたら続けるけどまあないでしょ
258 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/05/18(火) 05:45:53.79 ID:n9JngEnv0
3
259 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/05/18(火) 06:52:46.79 ID:rGUAgCgUO
5
この場で後輩・お嬢・会長の三人をミルクサーバー化させて搾乳セックスでモーモー鳴かせる

ドーナツちゃんが選択肢に無いのはまだお楽しみということでいいんよね?
260 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/05/18(火) 08:45:36.27 ID:h5ki+rhD0
ドーナツちゃんは最早牛そのものになってそう
デカすぎてさすがに興奮しなさそうなもんだが
261 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2021/05/18(火) 20:29:21.20 ID:9OtMAeHV0
http://livedoor.sp.blogimg.jp/coleblog/imgs/c/6/c66f8feb.jpg
262 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/05/18(火) 20:31:42.80 ID:8JXFdZpu0
安価感謝!  >>259 知らんな(チャー研)



男(さてさて、改めてみるとこの状況。スカウターオン)キィン



生徒会長 身長170後半の腹筋がうっすら乗ったモデルスタイルに豊満な胸。和風な顔立ちに黒髪ぱっつんロングの生真面目そうな外見とミスマッチなホルスタイン柄ビキニを着用している現実がドスケベさを二乗(当社比)させていた。生徒会長らしく堂々としていてもほんのり赤面している姿が普通にエッチ。


お嬢 西洋の血脈から来るブロンドヘアー、碧眼、白い肌そして全身豊満の生粋のドスケベボディがホルスタインコスプレで過剰に強化されたその姿は鬼に金棒、弁慶に薙刀。改変を逃れている故の人一倍の羞恥に悶える姿は観る興奮剤だった。


後輩女 控えめだった胸が改変により膨らみ、シルエット上は最も変化があった。お嬢と同じ理由で赤面する姿はかなりの萌え要素で、さらに男としては最も付き合いが長いためその分ドスケベコスプレは普段との差を感じさせた。三人のなかで最も細い腰回りから芸術的な曲線を描くヒップはビキニでより強調されていた。


男(故障か?三人のドスケベ力が限界を越えてやがる)


後輩女「さっきから何こっち見てフリーズしてるんですか。あーん?」


男(幸いHRまではもう少し時間がある)「生徒会長」


生徒会長「なにかね」


男「ここで本番前に練習として搾乳生ハメしたいんですがいいですか」


後輩女「また変なことを言い出しましたよ」


お嬢「な、なにいってますの!?」


263 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/05/18(火) 22:33:54.84 ID:h5ki+rhD0
>>261普通と巨乳で大きさがおかしいだろ…
264 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/05/18(火) 23:58:11.72 ID:gaV+wmXOO
二次元ならだいたいこんなもんやろ
エロスレなんだしこれぐらいヘーキヘーキ
265 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/05/19(水) 00:15:45.84 ID:NBYR1Uji0

生徒会長「ん、んん…熱心なのはいいことだな」


後輩女(悪いことにですけど)
 

男「まあ聞くんだ部員諸君」ボソ


お嬢(悪を憎む顔)


男は二人に近づき。


男(これは二人のためでもある、見たところめちゃくちゃ胸が重そうじゃないか。ミルクが詰まっててな。俺が見てもやべえし)

後輩女(見すぎですけどね)タプン


男(もしかしたら危険かもしれない。12年に一度丑年の文化祭を行ってるとか言ってるけど実際は今回がはじめてだろ?いつまでもパンパンだと胸が足るんでしまったりな)


お嬢(そ、それはたしかに…この胸はおかしいですが)タププン


後輩女(だから部長が絞るんですかぁ?どんな改変も次の日に響いたことないの知ってるくせに)


男(んん?そうかなぁ(冷や汗))


男の欲望丸出しの提案は後輩女には見破られていた、しかし。


後輩女(…まあ、部長が可愛そうだから貸しにしておいてあげましょう、いひひひ、生徒会長の搾乳生ハメ見たいですからね!)ヒソヒソ


男(礼を言うぜ!)


生徒会長「どうした?」
266 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/05/19(水) 00:47:18.70 ID:NBYR1Uji0

普通の時点で大分でかくて草ぁ!


ーーー


生徒会長「っく…ふ…ん…///」


男「いやぁ切ない声が漏れてるぜ生徒会長」スリスリ


改変されていた生徒会長は男の申し入れを受け入れ、部室に敷いたマットにすわった男の前で膝立ちで男の愛撫を受けていた。


生徒会長「む、胸を少し弄られただけで…出てしまいそうだぁっ」


男「乳牛顔負けのおっぱいだもんなぁw(片手で乳首を、片手で陰部を指で撫でながら)」


後輩女「生徒会長っ。ミルクが溢れてますよw」


お嬢「///」ドキドキ


男「いつもより感度も上がってんだなぁw(ぎゅっとし絞るように胸を揉み)」


生徒会長「〜!///あぁー!」(細い線のようにミルクが放出し、男の顔にかかる)


男「うおっ!おいおいwそんな勢いよくかけないでくださいよw」


生徒会長「はあ…くう…///」


男は生徒会長の胸を直接咥え、ミルクを絞ろうと吸い付く。


生徒会長「あ!うっ!///んぐ☆っ!す、すわれるっ!!?」(背中を反り、男にミルクを吸われる)ビクビク


お嬢「べ!ベイビーのように!………あんな…///」


後輩女「いひひひw生徒会長とろけた顔してるどんな味ですか部長っ!」


男「ふうう……おしとやかな甘さが生徒会長らしい。最高だ。もう一度!(逆の胸を咥え)」


生徒会長「ぁああ〜!///あん!モウっ!モウーーーーーっ///」ビクンビクン


お嬢「も、モウ!?」

267 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/05/19(水) 01:31:21.86 ID:NBYR1Uji0

男「ふうっ。生徒会長下も随分熱くなってますね」クニクニ


生徒会長「ん!あ!やっモウ!モ〜ッ!///」ビクビク


男「え、なにこれは」クニクニ


後輩女「も、もしかして、モーとしかいえなくなってませんかw」


お嬢「まさか改変の力で…」


ドスケベ改変によって一定以上感じてしまったホルスタインコスチューム着用者は牛のような声しか出せなくなっていた。


男「なんてマニアックな機能がついてるんだwしょうがねえな〜絞ってやるか。(ビキニをずらして、肉棒を陰部にあてがう)」


男はそのまま生徒会長のおまんこに挿入し、そのまま腰を動かす。


男「っく!なんていやらしいおまんこなんだ!それだけじゃなく…!(目の前でたぷたぷゆれる胸を触り)欲望の桃源郷か!」


生徒会長「あっ♥️ん!あ!モー!モォぉ〜!!」ビクンビクン


後輩女「ごく…やっばー生徒会長。ドスケベw」


お嬢「お、奥をぐりぐりとやられながら…///お乳を放つなんて」


男「ミルクが出る度に膣がしまるっ!く、う!」パンパンパン


男は後輩女から紙コップを受け取り、溢れるミルクをコップに三分の一ほどたまると、後輩女に渡し。


268 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/05/19(水) 01:57:38.47 ID:NBYR1Uji0


後輩女「これが生徒会長の…前にレスリング部長のは飲みましたけど。(ミルクを眺め、ゆっくり飲む)」


後輩女「はあ……甘くてドスケベな味」


お嬢「…///」ジー


後輩女「お嬢先輩も飲みたいですかぁ?」


お嬢「は、はい…っ!正直興味ありますわ…///」


後輩女から紙コップをもらうと、お嬢は震える手で口に近づけ飲み込む。


お嬢「はあ……い、いやらしい味です///」


二人がミルクを味わい、ふと男たちの方を観ると。


男「ふっ!この牛っ!随分気持ち良さそうだなっ!」パンパンパン


生徒会長「モッ!んモォ!///っ!モオオッ!☆!」ブルンブルン


男「なあ二人ともよっ」


二人「?」

ーーーー


後輩女とお嬢は男の両サイドに立ち、男は片手ずつ二人のビキニの中に指をいれて陰唇を撫でる。その間も腰を動かし生徒会長にラストスパートをかけていた。


後輩女「なんかスッゴい偉そう!こいつ…んっ!///あ…」クニクニ


お嬢「指がぁ…あん…///」


男「ふひひひwいやなに、試したいことがあるだけだ!ふひひひw」クニクニ


男「鳴き声が変わるのがもしかしたら生徒会長だけかもしれないからな。科学者として」キリ




269 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/05/19(水) 02:24:45.83 ID:NBYR1Uji0


後輩女「科学者wwwwwんっ!あ…くう…ん?」


後輩女は途中から呂律が回らなくなり。


後輩女「も、モォ!?モォ…?モーーー!?」ビクビク


男「やっぱりみんな変わるのか、おまえのおまんこも熱くなって来てるからなぁw」


後輩女「ー!///モ…ごほん…っ!ん!……んっ」ビクビク


男「声を我慢させるかっ(指を膣内に入れて撫でる)」


後輩女「っ、も!モォーーーっ!んモォ!」ビクンビクン


男「感度も上がってて絶頂したか…ふひひ」


後輩女「ぜえ///ぜえ…///(このぉ〜)」


男「さてと、お嬢さんは!」


お嬢「モッ!///モオ!☆モーーー!///」ビクンビクンタププン


男「最早乱れすぎているw」クチュクチュ


生徒会長「モオ!モー!ンンッ!///モオオオ!」


後輩女(二人分の牛の鳴き声が重なってエロい!)ゼエゼエ


男は妙な器用さをみせて、お嬢と生徒会長を同時に責め立てる。二人は胸を揺らしながらミルクの水滴をたらし絶頂をむかえる。


男「で、でるっ!まちがえた!射精るっ!」


生徒会長「モオオオッ〜!///♥️」ビクンビクン


お嬢「モオ!モオオっ///」ブルブル


男「っくうう!…はあ…はあ………まったく。発情した牝牛にはこまるな」キリ


後輩女「ケッ」

270 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/05/19(水) 02:45:18.71 ID:NBYR1Uji0

次回 Discredit school festival 序(1/2)


次の展開を決めます♥️  安価おねがい

1 激闘!お嬢様とメイドのホルスタイン御奉仕
2 死闘!一日の長あり!レスリング巧者のミルクサーバー
3 乱闘!美人巫女姉妹は乳牛にジョブチェンジ
4 熱闘!ポニテのあの娘はツンデレメイド(死語)
5 苦闘!好青年VSホルスタイン女子達VS茶道を極めし魔物
6 なんか考えて


↓2
271 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/05/19(水) 02:48:51.09 ID:6JOm9ijK0
4
272 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2021/05/19(水) 03:50:22.28 ID:laUn0G1A0
3
273 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/05/19(水) 13:22:24.18 ID:OSh6TLXM0
生意気な後輩〆ていくスタイル、いいぞもっとやれ
274 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/05/19(水) 15:05:08.66 ID:h6uasLGPO
実際問題、余裕綽々でたかをくくっている後輩が改変に巻き込まれて狼狽えながら乱れる様が一番シコい
275 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2021/05/19(水) 19:53:20.16 ID:e+YFCFDt0
後輩ちゃんエッチなの大好きなくせになんでデカチンポぶち込まれるのは嫌なんですかねえ?
276 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/05/20(木) 04:39:06.95 ID:m5qFKjiz0
ちょっと!! フルバのアニメがやってるって何で教えてくれないん!紫呉!紫呉ぇーーー!!


安価サンクス♥️

ーーーー


HRが近づき、机が片付けられタピオカショップと内装が変えられた男達のクラスには、全員集合しており、女子が全員ホルスタインコスチュームだった。


男「おはよう。」


お嬢「お、おはようございますわ…」オズオズ


同級生A「おう、二人ともおはよう。…(お嬢の姿を見つめ)」


お嬢「同級生Aさん?」


同級生A「い、いやぁ、学校の規定とはいえ、いやらしいよなやっぱそれ…つい見ちまうとくにお嬢さんは」


お嬢「う、うぐ…///(この間の裸ですらスルーしていた時とはまるで違いますわ!クラスの視線を感じてしまいます…!)」タププン


男「無理もねえ。誰も悪くない」ウンウン


三白眼「お、おっす。うお!ジョジョ(お嬢)のおっぱいやば!」タプン


男「いやお前も大分育ってるな!w」


お嬢「三白眼さんっ。」


三白眼「よっしゃあっ(お嬢の胸を鷲掴み)」ムニン


お嬢「っくう!///な、何を…!」


同級生A「お、おいおい!」(ガン見)


三白眼「あたしとジョジョの仲だろ〜♪うっはー。やっべ」サワサワ


男「エッロ!じゃなかった。こいつ…!なんて禁断の行為を!」ギリィ


お嬢(い、いや、さっきあなた触ってたではないですか…)


男(クラスメイトの前で戯れで触ることは俺にはできん!)


男「三白眼も、大分ドスケベな牝牛スタイルになったなぁw」


三白眼「さ、最初は戸惑ったけど伝統的な衣裳らしいしな…///こんな水着だけど。おっぱい膨らむしよ」(牛柄水着をつまみ)


話していると、担任の先生Aが教室に入ってくる。


先生A「おはようございます。皆さん、準備はできているみたいですね」(美熟女ボディをホルスタインビキニで包む)


男 三白眼「やっべえだろ!!エロすぎ!」


お嬢(お、大人の色気というものでしょうか…///先生があのような衣裳を…いや、私も着ているのですが…///)


団子鼻「僕、しばらく動けないよ」ギンギン


同級生A「俺もだ、」ギンギン

277 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/05/22(土) 01:19:42.91 ID:eInxyQz3O


先生A「本日は豊穣祭。女子の皆さんもやむを得ない人以外は皆着替えたみたいね」


三白眼「先生ー。おっぱい膨らんでビックリしたよ」


先生A「ミルクが作りやすいように、こうなってるみたい。せ、先生も12年前はいなかったから戸惑ったけど///」


男「んー。あのA先生のメリハリボディがここまで下品にいやらしくなるとはなぁ」


先生A「げ…下品…///ま、まあ確かにこれは…(自分の胸を見つめ)男君。思っても言うものではないですよ」



男「すみませんwww」


先生A「間もなく開始時刻なので、お話はこれくらいにしておきましょう。お客さんもたくさん来てくれているみたいですからね。頑張っていきましょう」


「私結構入場券配ったもんね」


「俺も」


男「え?入場券なんて制度あるの?」


団子鼻「うん。ほ、ほら、こういう祭りだからね」


男(女子高かよwww)





278 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/05/22(土) 01:53:18.00 ID:eInxyQz3O

それから20分もすれば、すっかり校内は文化祭の雰囲気に包まれる。学園の生徒も客として来た人も男性陣は皆目をぎらつかせた獣と理性の狭間の風貌だった。

そして男達の教室も開店の時を迎えた。


男「んじゃ、最初は任せたぜじゃんじゃん売りさばいてくれ」


団子鼻「頑張るよ!」


お嬢「し、しかし値段高めに設定してしまいましたからね。果たして売れるか」


時間ごとに区切られている出し物当番。ネームド(メタ)は団子鼻とお嬢だった。だが所詮は高等部の出し物であるタピオカジュースに滅茶苦茶強気な値段設定。お嬢は閑古鳥が鳴く教室を想像していた。しかし。


「な、なんだあのブロンドの子!」


「あんな子もホルスタインの水着姿なのか」


「おっぱいがでかすぎる!(直球)」


「一杯ください!」


団子鼻「すごい、大繁盛だ…」


お嬢「ええ…(困惑)///」


男「無敵の広告塔がついていた。勝ったな(確信)」


開店と同時に欲望の列が出来上がり、裏方は大忙しとなった。そんな中お嬢に与えられた役割はカウンター前で愛想を巻き散らかすことだった。


お嬢「わ、私もドリンクを作りたいですわ」(両手を振りながら)


「だめ!!もうしばらくは!」

「それは私たちに任せて!」


お嬢「オーノー」


「すみません。ブ、ブロンドミルクタピオカジュースください。」


お嬢「え?はーい♪えーと、ブロンド…そんなのあったかしら」(メニューを見つめ)



ブロンドミルクタピオカジュース…時価 期間限定。当店自慢の碧眼艶牛『お嬢』から採れたミルクを使用した逸品。


お嬢「〜〜〜!!?!?!!?」


「さっさと遊びに行った三白眼が必勝メニュー考えたとかいって滑り込みで加えたやつだね。」


男「有能の極み!」


279 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/05/22(土) 02:13:54.16 ID:eInxyQz3O

お嬢「な、なんてことを〜!///」


「さ、お嬢さんこっちに胸寄せて」(タピオカジュース片手に)



お嬢「う、うう///」カァ


「恥ずかしいのは分かるけどお客さん任せてるしね。(お嬢のビキニをめくり)」


お嬢「〜///!」(目をぎゅっと閉じ、ミルクを採られる)


男 団子鼻「」ガンミ


少量のミルクをタピオカジュースに垂らした裏方女子はそれをお客に渡す。ちなみに値段は他の約二倍だった。


「あ、ありがとう。取っておくわこれ!」


男(いや飲め)


お嬢「苦難待ちますわ…///」


男「よっしゃ!じゃあ俺も他のクラス回ってくるわ!」(元気よく教室を出ていく)


お嬢「お、男さん〜!」


「はい、じゃあ次の人の分とるね」


ーーーー


廊下に出た男は、あてもなく歩き始める。すると隣のクラスの前でプラカードを持つショートカットを見つけ。


ショートカット「2年4組はメイド喫茶でーす。選りすぐりの女子達が豊穣祭特有のメイド衣裳でおもてなししまーす」タプ


男(陸上部でスラッとしたシルエットのショートカットも平均以上の胸にw)


ショートカット「お、男じゃん。どう?メイド衣裳」


男「後で行ってみるわ!ていうか、育ったな…w」


ショートカット「これな。(自分の胸をさわり)…///まあ、陸上には邪魔だけどこういうときくらいは悪くないかなって感じ」


ショートカットと別れた男は階段を降りて一階に進む。


280 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/05/22(土) 03:03:20.52 ID:eInxyQz3O


昇降口前を通りかかると、券を渡して入場するお客の中に隣に併設された更衣室に案内される人達が見られた。


男「あれはなんだ?女の人ばかりみたいだな」



男が何事かと眺めていると、一人の女性が更衣室から現れる。その姿は学園の女子と同じホルスタインコスチュームだった。


後輩姉「ふぃー…おっでれーたー」スタスタ タプ


男「ぶふぉ!ww(そうか、あれがカレンダーにも書いてあったお客の中からも選ばれるってやつか!)」


以前縁日で面識があるため、その二十代前後の女性が後輩女の姉であることに気づく男。髪型こそ黒いリボンつきバレッタでロングヘアをシニヨンにしているが、空気感はそのときと変わっておらずのらりくらりとした独特の雰囲気だった。


後輩姉「やっばいなーこれ。こんなのもありかぁ。漫画の題材にできるねえ…いひひ(ぶつぶつ言いながら自分の胸を両手で揉み)


大胆なその行動に衣裳も相まって周りの人の視線を集める後輩姉。男も食い入るようにその光景を見ていると、不意に後輩姉と目が合う。


後輩姉「お、そのエロな目線。70点の顔。覚えがあるなぁ〜あるよ。うん、ある。」


男「久しぶりです俺」


後輩姉「まって当てるから!んー。たしか。妹の?セフレ?」


男「(したことあるけど)同じ部活の男です」


後輩姉「あ!はいはい。懐かれてる子ね思い出した。(男の視線を感じ)や、やめろぉみるな!///(胸元を腕で隠す)」


男(よくわかんねえw!)

281 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/05/22(土) 10:07:40.27 ID:9Wxnef4Q0
セフレ…いい響きだなあ!
282 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/05/22(土) 12:00:26.77 ID:hvhb4WQM0
姉妹揃って同じチンポのセフレになりましょうねぇ
283 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/05/22(土) 15:27:31.77 ID:uBRUnpFtO
姉妹並べて搾乳種付けしよう
284 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2021/05/23(日) 02:56:35.02 ID:3prqUocY0
生ハメ種付けセックスしろ!!抱けっ!抱けっ!抱けぇーーー!!
285 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/05/23(日) 03:56:08.64 ID:nkgducjv0
ageてまで言う事じゃない、行儀よくしなさい
286 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/05/24(月) 01:37:12.17 ID:DAaXxEYSO
待合室の親子で草



後輩姉「いやぁ話には聞いてたけど本当にここの文化祭はすごいね。私の根深い遺伝の胸を大きくするなんて。」テクテク


後輩姉「これは新作の題材にできるぞ。マニアック過ぎるかな。」タプン


男「母乳が出るようになってるみたいですよ。ふひひw」



後輩姉「マジぃ?どーりでずっしりしてるような気がするわけだぁ。パないね」モミモミ


男(美人が自分の胸揉みし抱いててドスケベ!)


後輩姉「てゆか、何で私こんなエロエロコスチュームに着替えさせられてんのさ。他の人別に着替えてなくね。べつにもっとお下劣なコスプレ持ってるけどぉ」


男「どうやら、学校がドスケベに見えると判断した人だけ着替えてもらってるみたいですよ」


後輩姉「ほっほーほー。顔はいいからねうちの家系。悪い気はしないねぇ。でも、君見すぎよマイボディ…///遠慮ねーなー」(話しなから目線を頭から爪先まで舐めるように見る動かす男に耐え兼ね)


男「すみませんwいやぁ学校の見立て通り後輩姉さんクッソエロいからw」


後輩姉「まーでも、やろーなんてエロいくらいじゃないとねえ。その点は合格」


男「ッシ!ッシャ!!」


後輩姉「で、愛しの妹のクラスはまだか〜い」テクテク


男「あそこですよ(奥の教室を指差し)たこ焼き屋やってるっていったかな。今はあいつが出し物番のはず」


後輩姉「んん〜?(目の上で手のひらを水平にして)」






後輩女「一年二組の出し物はたこ焼きでーす。追加料金で、マヨネーズで愛の言葉綴っちゃいますよ〜♪恥ずかしいけど、お客様のためならっモーモーです♪」


「あの、じゃあ、お願いしますっ」


後輩女「はーい♪あ、お代はそこにいれてください。先に(強調)…………ありがとうございますっ♪(両手でマヨネーズを持つと、大きくなった胸を下にそえてお客が持つたこ焼きの上に身体を動かして字を書いていく)」


「白いと、なんかエッチだなぁ…」


後輩女「やだ〜お胸見すぎですよっ。恥ずかしいですぅ。(器用にマヨネーズの上に『I LOVE YOU』と書き)えへ♪美味しく食べてくださいね〜」



後輩姉「おおうww」
287 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/05/24(月) 02:10:47.79 ID:DAaXxEYSO

後輩姉「だれよあれw」


男「後輩女も大きくなってるんです。それはそれとして文化祭を楽しむタイプみたいですね」



後輩女「え、お客様も、お客様も愛の言葉をご要望ですかっ。嬉しいですぅ。心を込めて書かせていただきます♥️え?女性のお客様でも綴らせていただきますよ〜。だって、だって私お客様方のこと、愛してますからっ♥️えへ、モーモー♪」


小柄なキュートさと愛らしい身ぶり手振りでお客を集め利益を産んでいく後輩女。文化祭レベルのたこ焼き屋に長蛇の列を作らせる魔力がそこにはあった。


後輩女「えっ、お客様のたこ焼きを一個くださるんですかっ嬉しいですぅ♪はふ、あつつ。一緒にふーふーしましょう。ふーふー。はふ。おいひいれふ〜♪」


男「悪い女だなおい!!w」


後輩姉「あなどれないねえ。お客はみんな幸せそうで捌けていくよw」


二人は5分ほど列が捌けるのを眺めており。


後輩女「ふー。」


「す、すげーよ!ものの三十分で今日の目標の半分は売り上げた!」


ポチャ「後輩女ちゃんのお陰だね!」


後輩女「んふふ、まーねー。私がやってることなんてかかってるのはマヨネーズ位だからほぼすべて純益だね。○ちゃんもやろ」


「わ、わたしは自信ないよっ」


「この調子で売っていこう。あ、お客さん」


後輩女「む」


男「俺達にも愛の言葉くれぇ」ニチャァ


後輩姉「好きだと叫んでおくれぇ」ニチャァ



後輩女「何ですかやるんですかおぉん?(メンチを切る)」




288 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/05/24(月) 02:36:09.01 ID:DAaXxEYSO

ポチャ「後輩女ちゃん、す、すごいかおになってるよ」


「男先輩じゃないですか、ちっす」


「後輩女ちゃんに似てる、お姉さんかなっ。美人〜」


後輩女「お姉ちゃん私入場券渡したっけ」



後輩姉「おいおい昨日の夜くれたじゃないかぁ」


男(その辺も改変で渡したことになってるのかw)


後輩女(姉のホルスタインコスチューム。そして巨乳。なんか複雑w)


男(あわせ鏡だぞ)


後輩姉「ダルい身体引きずってきてみれば、こんなドスケベな文化祭なんてサイッコー!ネタの宝庫よ!」


「い、一応豊穣を願う大義名分はあるんですよ。こ、こんなコスチュームですけど///」カア


後輩女「お姉ちゃん、神社の娘としてもう少し自覚持と」


後輩姉「よく言うねい。見てたよさっきの。めっちゃ貢がせてたじゃん」


後輩女「学園祭でお客が喜ぶ出し物を実践しただけですぅ〜。誰も不幸にならない世界ですぅ。」


男「確かに笑顔だった。だから俺にもひとつください!(迫真)」


後輩女「やれやれ仕方ない童貞野郎ですね」


後輩姉(男くん童貞なの?いやこの前の縁日でお面つけてやってたでしょ)


男はたこ焼きを購入し、開くと後輩女に向き直す。


289 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/05/24(月) 03:34:19.35 ID:DAaXxEYSO

男「さあ、紡いでもらおうか愛の言葉を」


後輩女「…」


男「まあ言っておくが、同じ部活で親しい仲だからといって中途半端な真似をしたら大w爆w笑wでw切り捨wてるからwな」


後輩姉(もうすでに草まみれでおちょくる気満々じゃん!)



ポチャ「あの、後輩女ちゃん。これ(マヨネーズを差し出す)」


後輩女「…………ふっ(マヨネーズを受け取り)」








後輩女「わわっ!まさか部長が来てくださるなんてっうう〜><こんな姿の私を見ないでくださぁい(自分の身体を抱きしめ)」


後輩女「えっ。部長が私の…愛の…そ、そんなっむり!無理ですっ!」


後輩女「い、嫌なんてそんなわけないじゃないですかぁ〜!部長が嫌いならっ私。私。同じ部活になんて入りませんよぉ」


後輩女「わ、わかりましたっ。もう、こんなことするの、部長だけなんですからねっ。」


後輩女「………く、口でなんて、いえませんっ!うう。マヨネーズで許してくださいっ。(マヨネーズでI NEED YOUと書き)」


後輩女「す、すきなんてそんな恥ずかしくてぇ…言えませんし書けませんよぉ。でもでも、私にはあなたが必要なんですっ♥️文化祭楽しんでくださいねっえへ。」



男「好きだ!!(迫真)」


後輩姉「童貞だわこれ」

290 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/05/24(月) 06:29:54.80 ID:yaCLPWvf0

後輩女「ふふふふ、どうですか部長。ときめいたでしょ」


男「……え?俺のこと好きじゃないの」



後輩女「……………(プイッ)…部長、貢がされないように気を付けてくださいよ(ジト目)」


男「っく……!(たこ焼きを見つめ)俺の敗けだ…最初から最後まで俺になにも話させない一人芝居。それでいて俺を気持ちよくさせる展開を目の前で繰り広げられた…」


男「俺は恐ろしい奴を敵に回してしまった…(たこ焼きを食べ)………まじで50点だな」モグモグ


ポチャ「趣味レベルですからね…」


後輩女「いひひひ。何はともあれ童貞野郎の部長に負ける私でないです。これがわかれば良し!」


後輩姉「不甲斐ないにゃあ。それはそれとして、後輩女いい腰回りしてるねぇ。どうしてあんただけそうなった」ジー


後輩女「私が聞きたいんだけど…妹のお尻を至近距離からガン見すんなっ」


男「んじゃ、引き続き頑張れよ〜。後輩姉さんはどうします」モグモグ


後輩姉「もう少し妹と話したらてきとーにブラブラするよん」


男「じゃあ俺はこれでモグモグ。んぐ?な、なんだっ。これ」


男はたこ焼きのなかにタコではない固形を感じ、つい味わってしまう。それは熱でぶよぶよになっているとはいえ食感や味から小ぶりのイチゴだと確信する。熱々の生地に青のり、ソースの風味。それらに突如ぶちこまれる異質な酸っぱさと甘さ。味のハーモニーはこの世の終わりだった。


男「イチゴはいってんだけどおおおおおーおお!!切れたわ!」


「わ、わ!大当たり!雌牛生はめ権獲得ですよ」


男「許したわ」


後輩女「いや聞いてねーですけど!?」


291 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/05/26(水) 14:51:23.01 ID:XfBiSyvj0
後輩女ちゃんが男にときめく日は来ないものか…
292 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/05/27(木) 03:10:14.34 ID:6IQXEU9RO

男「んで、おれの相手をしてくれる雌牛は誰なんだ!」


後輩女のクラスメイトは後輩女を指差す。


後輩女「なんで!?○ちゃんでもいいじゃん」


「話し合いで集客担当がやるって決めてただろ。恥ずかしいのはわかるけど…///」


後輩女(そんな過去があったことにされてるぅ)


後輩姉「これは面白いことになってきたねえ」


男は後輩女の両肩に手を置き。


男「頼むぜ!神道おまんこで御奉仕してくれ」


後輩女「バチ当たりな名称つけんなっむきぃ〜!」


男は隣のクラスに案内され、そこにはご丁寧に布団が敷かれていた。


後輩女「え…本当にやる気ですか部長」


男「俺がやらないわけないじゃん!」


後輩女「うぐぐぅ。なんてまっすぐな発言」


男は後輩女を布団に押し倒す。尻餅をついた後輩女は男を睨み付けようとするが間髪いれずに抱きしめられ。


後輩女「!?…?……?」


男「(ホルスタインコスチュームの後輩女を抱きしめ)………めちゃいい匂いするじゃん!」


後輩女「〜〜〜!///!は、はなれろっ」バタバタ


293 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/05/27(木) 04:05:22.92 ID:6IQXEU9RO

非力な後輩女は男を剥がすに剥がせず、しばらく抱きつかれているとようやく男は離れる。


男「有意義でした」


後輩女「くう……汚されました……///」


後輩姉「言い過ぎだろうw」


後輩女「お姉ちゃん、どっか行ってて。これマジ」


後輩姉「悪いけど許可されたんだよねぇ。妹の情事を拝見してしんぜよう」


後輩女「むききぃ……!」


男「じゃあそろそろ。(後輩女のボトムスに手をかけ、脱がせる)」スルル


後輩女「(布団に力なく寝そべり顔を背け、片手で股間を隠し)っく…殺せ……」


男「女騎士やめろ。(自分のパンツのベルトを緩め)」


男はトップスはクラスお揃いの文化祭シャツだが、ボトムスは学園指定のものだった。ベルトを緩め、すでにギンギンの肉棒を露出させると後輩女に見せ。


後輩女「(で、でっか……相変わらず……)」ガンミ


後輩姉「(はぁ〜すっげえなー。そりかえってら)」ガンミ


男(美人姉妹が俺の肉棒に釘付け。いい気分だ。ふ。)


後輩女は今までも幾度となく第三者視点で男の巨根を見てきたが、その猛威が自分に向けられる形で至近距離で見つめるそれには普段は感じない威圧感があった。


後輩姉「(後輩女の背後から耳元に近寄り)ねえねえ、後輩女を犯すためにギンッギンになってるぜぇ。あれできゃんきゃん鳴かされちゃうぜっ。あ、モーモーかぁ」


後輩女「う、うるっさい!私が部長の童貞チンポでそんなんなるわけないじゃん不快の極み!」


男「なんじゃと」


後輩姉「うそうそ、だってこの子のここ」(指を後輩女の股間に伸ばし、撫でる)


後輩女「きゃ!?んっ!」ビク


後輩姉「しっとりしてるぜぇ〜♪」


294 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/05/27(木) 04:40:50.99 ID:6IQXEU9RO


男「なんだ期待してるのかいやらしい牛さんだぜw」


後輩女「うぐぐ」


後輩姉「それぃ、女の準備は男がしてやるものだよ。(後輩女の背後から腕を伸ばし、後輩女の両ひざの裏を引き寄せるようにしてM字開脚にさせ)」


後輩女「///……(抵抗を諦め顔を背ける)」


男「エッロ!!ごほん……わかりました。じゃあ俺が指で」


後輩女「………ですからね、童貞野郎の部長が指でなんて…」


男は言葉を遮るように中指で後輩女の陰部を撫でる。その動きは妙な手慣れた様子があった。


後輩女「あんっ!!」ビクン


男(なんだ、妙に色っぽい声を出したぞ。エロいよ!)クニクニ


後輩女「んっ!……あっ!やん!」ビク


後輩姉「なんだやっぱり達者な指つかいじゃんよぉ」



男「!(なに。そうか。万年童貞野郎と揶揄されてきた俺も、経験で指技が上達してるんだ!)」スリスリスリ


後輩女「はあ…んあ…ん…」(男の指を濡らすほど蜜が溢れており)


男「じゃあそろそろ雌牛との生はめサービスを受けさせてもらうかぁ」ズイ


後輩姉「待ってました〜♪」


後輩女「…」ドキドキ


肉棒を陰唇にあてがうと、挿入していく男。後輩女のおまんこは蠢くように締め付け快感をもたらした。


後輩女「〜〜!っはぁ…///!」


295 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/05/27(木) 05:20:23.33 ID:6IQXEU9RO


男「んん〜…!後輩女、かなりいいおまんこだぜ。メイドディの時も思ったけどな」ズヌヌ


後輩女「んん〜っ……ふう…!…ぶ、部長のは言われてるほど大きくも良くもないかなぁ…」


男「それが強がりだってことくらいはわかってんだよぉ〜!(早めのピストン)」ズチュッヌッパンッパンッパン


後輩女「あ゛っ!んぁ゛///んんんんっ!!」ビクンビクン


後輩女「わ、わかりました!んっ!あん!良い!感じまくってるから一度止めてぐだざい゛っ〜!!///」ガクンガクン


男「(俺もあのまま続けてたらヤバかったけど)しかたなえなぁ〜」ピタ


後輩姉「すっげえ串刺し…」


男「(!そうだ…このまま続けてたらまたモーとしか話せなくなりそうだな。ならそのまえに)おい後輩女。今後一切俺のことを童貞と言わないと誓ってもらおうか」


後輩女「………………世界童貞協会会長である部長が童貞じゃないなんてそんなことは許されないのでは」


男「今お前のおまんこを貫いてるのは何なんだ〜!?」ズンッズンッズンッ!


後輩女「ん゛ひぃっ〜!んん!ん!///ぶ、部長のちんぽですっ!わがりまじだっ///言わない二度と言いませんっ!」ガクンガクン


男「じゃじゃ馬で困るぜ全く。ふうう〜…(後輩女の胸が突く度にたぷたぷ揺れるのを見るのは新鮮味溢れるしエロいな、まあいつも通りでも普通にエロいが)」


後輩女「ぜえ…あん…はあ…///こ、このチンポヤクザ…」


後輩姉「後輩女もあの肉棒をねじ込まれたらなすすべなしかぁ」


後輩姉「ぶっといバイブで練習してたのにねぇ」


後輩女「は、は?」


後輩姉「いやほら、この前」



296 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/05/27(木) 05:47:01.02 ID:6IQXEU9RO

ーーーーー

いつぞやの夜 後輩女の家

後輩姉「はぁ〜…こりゃ徹夜かなぁ、エッチな角度が描けなくて下書きに時間がかかっちゃった」テクテク


後輩姉「取りあえずコーヒーのも…ん?」


後輩姉「後輩女の部屋、明かりついてる。んーと、いま1時かぁ。明日休みとはいえなにしてんだい」


後輩姉「どれどれ(隙間から覗き見)」


後輩女「んんっ♥️ん!あ…///ん!んっ!」(バイブでオナニー中)


後輩姉「うお…っ!……wwさすが私の妹だわぁ…あんな太いの…」

ーーーー


後輩女「あ゛ーー!!あ゛ーーーー!!終わり!この話終わりねお姉ちゃん今関係ないもん!」


男「実に興味ありますねぇ(実に面白いのポーズ)」


後輩姉「でしょぉ」


ーーーー


後輩女「んあ…ん…♥️はあ…ん…」クチュクチュ


後輩姉「だいぶお盛んなことだねぇ」ジー


後輩女「んあ…///…これ、だいぶ近い…ん…」


後輩姉「近い…?」


後輩女「あん……んっ!はあ…///ぶ、部長の…あの…あっつい…おチンポ……んっ!あ…っ…」


後輩女「んんっ///あ…い、いや、別に、チンポだけね…うん…ん…あ…っ!ん!そうそう。んっ!あん!んっ!」ビクビク


後輩姉「妹の絶頂をみてしまった。てか、誰に言い訳してんの…自分かぁ」

ーーーー


後輩女「ボケぇー!人のプライベート覗くなっ!んで他人のしかも男の人の前で言うなボケぇー!」バタバタ


後輩姉「男くんのおチンポが忘れられなかったわけだ」


男「後輩女!」


後輩女「べ、べつに部長のチンポなんて」


男「感動した。そんなほしいなら言えってよぉ〜!」パンパンパン


後輩女「んん゛ん゛〜〜っ!!ん!あん〜!///モ、モウっ!モーー!モウッ!」


後輩姉「モ、モウ?」


男「快感が極まるとコスチュームパワーでモーとしか言えなくなるんです」ズンッズンッズンッ

297 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/05/27(木) 07:13:00.07 ID:zMffJcyPO
個人的にツンデレよりも後輩の方が良いツンデレしてる気がする
298 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/05/27(木) 08:10:24.15 ID:z3HT3sHN0
なんだよ〜部長のちんぽに堕ちてるじゃねえかよ〜
俺もチンポでヒーヒー言わせてみたいわぁ
299 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/05/27(木) 08:32:59.55 ID:1hdUACZ00
なんだかんだ部長のチンポが大好きなんすね〜
300 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/05/28(金) 04:41:14.96 ID:I1bttExK0

ツンデレに一家言あるフリー○「ホッホッホ。ツンデレは焔のごとく攻め立てる陽のツンデレ。料理に例えると激辛の四川麻婆豆腐といったところでしょうか。後輩女は氷のごとく凍てつくツンとわずかに添えたデレが黄金比の陰のツンデレ。料理に例えるとビシワソーズといったところでしょうか。優劣は無いでしょうね。惑星ごと花火にしますよ。ホッホッホ。」

フリー○がそう言ってるから間違いないな


ーーーーー


男「きゅんきゅん締め付けてくるなんていやらしいおまんこなんだ…」ズンッズンッズンッ


後輩女「んっ!んっ…あん///はあ、ん!んっ!あん!」ビクンビクン


後輩姉「感じまくりいきまくり…♪」


男「メイドディの時にだいぶ気に入ったらしいなっ!っく!」


後輩女「モ、モウッ…!……んんっ……ぶ、部長のチンポはまあっ…ん!他の人もみとめてますしっん!ふっかぁ…!あう!う!いっくう……きゃ!(体勢を変えられ)」


男は後輩女を持ち上げ、騎乗位の体勢となる。反りたつ肉棒はほぼ垂直に後輩女を貫いており、弱点にあたってしまう後輩女は目をぎゅっと閉じながら快感に天を仰いでいた。


後輩女「〜〜〜っ……はあ…はあ…んあ…あ…はあ…」ヒク


男「おおう……胸も震えている…」


後輩女「な、なんですかぁ。私の肉バイブになってくれるんですか殊勝ですねっふうう…ん…っ!ん!」グリグリ


男「減らず口もこうするだけでっ!(腰を突き上げ)」


後輩女「あぎっ!?んっ〜〜!!」ビクンビクン


男「くくくく、チンポでお前を手玉にしている感がとても萌える」


後輩女「こ、こにょおお……///」ハヒハヒ 

301 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/05/28(金) 05:08:29.67 ID:I1bttExK0

男「だが俺も我慢の限界だっ。射精(だ)させてもらうぜっ!」ズンズンッズン


後輩女「あ!うっ!ん!〜〜〜〜!(男のシャツを握り快感に悶え)」


男「いっく!くううっ!」(後輩女の膣内に射精)


後輩女「かはぁ……っ……///あうう…ばかちん〜……」(騎乗位のまま倒れこみ、男の胸元で息を整える)


ーーーー

その後、男の熱い希望により二回目を求められた後輩女。それを仕方なく条件付きで承諾し、正常位での生ハメが始まっていた。


後輩女「ん!はあ!あん♪ん♪そ、そこっ!♪ん!モオ!」


男「お前さっき『はあ?もう一度?猿ですね部長。ありえないんですけど』とか言ってたくせによ。んっく!きゅんきゅん締めてくるじゃねえか!」パンパンパン


後輩姉「言ってた言ってた」


後輩女「気持ちいいんだからっん!仕方ないでしょ、あん♪ん!はあ、ん。光栄に腰を降ってください。はあ♪モオオッ」ビクビク


男「現金なやつだっ!っくう…!やっべ…!」ズンズン


後輩姉「そうだねぃ。あ、そーだ。男君」ヒソヒソ


後輩女「モオ…っん!♪っ…!♪……モオオっ」ビックン


男「……ええ、さすがにそいつは」


後輩姉「だいじょーぶだいじょーぶ」


男「したらば………コホン…んん〜、なんだ結構ゆるいんだなぁ、バイブオナニーのしすぎでガバガバになっちまったかあ」パンパン


男がそういった瞬間、後輩女は正常位で布団に寝そべった状態から瞬時におき上がり。


後輩女「ぁ゛あ゛ー?!!」


男「ヒエ」


後輩女「ぶっちぎれました!部長絞り殺します!」


302 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/05/28(金) 05:28:00.07 ID:I1bttExK0

かつてない迫力の後輩女は、自分から腰を動かし男の肉棒を搾り取る。


後輩女「っ…!っ〜!」ぱんっ!ぱんっ!


男「くおおぁ…!こ、これは…!」ゾクゾク


後輩姉「迫力あるねえ。自分の快感は二の次で男君から搾り取るために。」


後輩女「ん!どーですかぁ!?あんっ。…!部長の童……雑魚チンポなんてすぐに搾り取ってやります!」ズチュグチュ


男「ま、まじでやべえっ!く!で、でる!」(膣内射精)


後輩女「あうううっ!」ビクンビクン


男「はあ…はあ…とんでもねえ…」


後輩女「ん…はあ…ふう…」


後輩女「はあ……ん……グス」


男「!?」


後輩姉「やっべ…」


後輩女「べ、べつに何でもないですよ。部長みたいなボケハゲにガバガバだの戯れ言言われよーと気にしてないんで。ケッ!」(男の胸元にパンチ)


男「あー、すまんそれなんだけど…」


後輩姉「ごめんよ度が過ぎたわ私発案」


後輩女「………」


後輩女「部長、この女ハメ殺しましょう」


男「わかったぁーー!」


後輩姉「どしぇーー!?」


ドスケベオカルト部はコンビネーションパターンΔで後輩姉に襲いかかった。




次回! ちょっと長引いてるけどすまんなの巻
303 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2021/05/28(金) 18:08:49.49 ID:/a9G2aGi0
後輩姉も虜にしてしまえ
304 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/05/28(金) 18:11:41.96 ID:m+dDGWO50
ついに姉ちゃんも交えて姉妹丼!?
こいつぁ恐ろしいぜ…
305 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2021/05/28(金) 18:27:12.29 ID:/a9G2aGi0
長引いて構わないのでじっくり描写してくれ
306 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/05/30(日) 05:45:05.21 ID:Kp3kXSrZ0

ーーーー

後輩姉「ぅ゛うう〜〜〜っ///ふ、ふっか……あ゛っ!」ズッチュズッチュ


後輩姉は男から腰を持たれ、あぐらを組む男に座るような形で肉棒を挿入されピストン運動で責められていた。


男「これがっ!く!年上アダルトおまんこ……う!」パンパン


後輩姉「こ、こんなぶっとい☆う゛!歴代のっ記録更新…!//…ぁ゛ひぃ〜〜〜!」


後輩女「いひひひwお姉ちゃん、のぶといあえぎ声だね」


後輩姉「見、見るなぁ妹よ〜……んぃ゛っ!あ!☆チンポ口から出そう゛ぅ///」パンパンパン


男「年上の経験豊富女性を悦ばせられる俺のチンポさては無敵か」パンパンパン


後輩姉「えぐぃ〜〜〜///」ガクンガクン


ピストンされる度に膨らんだ後輩姉の胸は跳ね。ビキニからずれた乳首から母乳の雫が溢れていた。


後輩姉「い、妹に見られながらの生ハメはレベル高いってばよ///んぁ゛あっ!」



後輩女「さっきまで私の見てたくせによく言うよね。Mっ子なんだから妹に見られて興奮してるんでしょ。いひひひ(後輩姉に近づき)お姉ちゃんキッモ〜♪」ボソ


後輩姉「そんなん言うな゛〜〜///んく!いぐぅ///」ビクンビクン


男「(後輩女と比べてシャープな体つきだから余計震えてるのがわかってエロい。あとめっちゃ膣内うごめく!)」


307 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/05/30(日) 05:58:48.81 ID:X//MlH+8O
は〜……えっろ
308 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/05/30(日) 06:01:56.64 ID:Kp3kXSrZ0

後輩女「部長続けてくださいね。ピストン」


男「言われなくても止められない」パンパン


後輩姉「ん゛ひぃいい…☆///くらくらする…///」パンパンパン


後輩女は布団の近くに用意されていた電気マッサージを取り出し電源をつける。


後輩女「覚悟!(弱でON)」ブブブブブ


後輩姉「お、おいおいそれはぁ流石に」


後輩女は後輩姉のクリトリスに電マを押し付ける。後輩姉は鋭い振動の刺激に体が跳ね。


後輩姉「んぃい゛ぎひーーーーっ!だ、ダメラメーーーっ!///クリ取れる!やめえやめえ!」ガクガク


後輩女「お姉ちゃんのクリ真っ赤っかのビンビンで受けるぅ〜♪」グリグリ


男(うーんこいつ。さっきのリベンジをしている)パンパン


後輩姉「いっく!んんん゛ん゛!うぎゃぁ〜〜!///」ビックンビクン


男「っくー!でる!(膣内射精)」


後輩姉「かぁはあ……はあ…あ…うう…///ぐひぃ…」アヘアヘ


後輩女「まだできるでしょ部長、続けてくださいね(無慈悲)」


309 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/05/30(日) 06:18:18.18 ID:Kp3kXSrZ0

男「っく、ふ!ん!」パンパンパン


後輩姉「な、なんて耐久性〜〜!!あぎひぃ!お゛ん!」タプン


後輩女「んじゃ、お姉ちゃんのミルク直のみしちゃおうかな〜♪(後輩姉の乳首を噛み)」


後輩姉「ぎゃん///」ガク


後輩女は少しの間後輩姉の乳首を甘噛みし弄んだあと、吸い付く。口のなかに水分となんとも言えない甘味が広がる。


後輩女「〜♪」チュー


後輩姉「うわわわ///で、でてるぜっ!んぐ!あうう//ミルク。ぎゃん!」


男「俺もまだまだ出せますよ!」ズンズン


後輩女「いひひ、お姉ちゃんらしいドスケベな味。はい、これはお礼!」(電マの振動を一段階強めてクリトリスに押し当てる)ブブブブブ


後輩姉「ぁ゛あ〜〜〜〜!!?///取れた!とれた!っぐぅ゛〜!!」プシャア


後輩女「うわ〜wお潮ふいたぁ。大丈夫お姉ちゃん」


後輩姉「もうダメじゃあ…///んっぐ…あふ…」


男「っくー!う!で、でるっ!」


限界を迎えた後輩姉に二発目の膣内射精をした男は、ゆっくり後輩姉を解放する。後輩姉はしばらく息も絶え絶えで。痙攣しながら快感の余韻に浸っていた。

310 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/05/30(日) 06:24:56.19 ID:Kp3kXSrZ0
次回 Discredit school festival 序(2/2)


次の展開を決めます♥️  安価おねがい

1 激闘!お嬢様とメイドのホルスタイン御奉仕
2 死闘!一日の長あり!レスリング巧者のミルクサーバー
3 敢闘!学園一の巨乳のあの子の現在(いま)
4 熱闘!ポニテのあの娘はツンデレメイド(死語)
5 苦闘!好青年VSホルスタイン女子達VS茶道を極めし魔物
6 なんか考えて


↓2
311 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/05/30(日) 06:57:35.67 ID:XfO+2H0uO
ksk
312 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/05/30(日) 06:59:05.62 ID:z86lK8DJO
6
先生達による生徒達への搾乳指導
先生達の熟れた極上ミルクを搾り取れ!
313 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/05/31(月) 04:06:51.32 ID:5fSKAYty0

ーーーーー

その後、後輩姉と別れた男と交代の時間を迎えた後輩女はあてもなく校内を回っていた。


男「重いよぉ〜重いよぉ〜(後輩女をおんぶで抱えながら進み)」


後輩女「軽い私が重いとか雑魚過ぎて草。おら!おっぱいを背中に当ててあげてるんですよ喜べ」ムニ


男「ふひw…いや、そんな紛い物のおっぱいに俺は負けねえ。……ふひひひwやっべ」


後輩女「しかしこうしてみると、色んな女子が…いひひひ…いひひひ。たぷたぷ…」


周りを見てみれば、元々の出し物にドスケベなエッセンスが加えられたドスケベ出し物で学園の女子たちが乱れていた。


男「あそこのクラスは、輪投げで賞品に女子の脱衣とかあるのか…w倫理観w」


後輩女「ダンス部の女子たちは膨らんだ胸を揺らすことに特化したダンスとか披露するらしいですねw」


男が歩いていくと、ひとつの教室に張り紙が貼っており。


男「なんだこれ、乳牛先生達の搾乳体験!?」


後輩女「goですよ!部長!go!(肩をバシバシ叩き)」


男「失礼しまーす!」


314 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/05/31(月) 05:09:45.52 ID:5fSKAYty0


男が突入すると、目の前でOBらしき男性に四つん這い状態で胸を搾られ、置かれたカップにミルクを貯めていくゆるふわ先生Bの姿が飛び込む。


「B先生…すげえ出てるよ…」ムニムニ


B先生「あぁ///切ないわぁ。○君大学でこんなことばかり上手になっちゃダメよ。モオ」


男「ww」


後輩女「エッロ!w」


隣を見るといつもはジャージ姿の先生Cもホルスタインビキニを着け、同じくOBらしい男性に膨らんだ胸を押し付けていた。


先生C「おいおい△君。きみこんな趣味あったのかい///思い切り胸で顔を押し潰してほしいとか」グイグイ


「し、C先生の身体ジャージごしにずっと憧れてたんです…はあ。こんな胸が大きくなってるなんて…ミルクまででるなんて最高です」


先生C「大きくなったのは今日限りだけどね。ま、まぁ。今日くらいは好きにさせてあげるさ。それそれ」(片手でアイコスを持ちながらグリグリと胸を押し当て)


男「ううむw卒業しても忘れられないエロさがあの二人にはある。わかる」


後輩女「それがドスケベ衣裳を身に付けておっぱいまで肥大化してるんですからねw夢のような展開でしょうね」


男「俺達も先生のドスケベフェイスガン見しながら乳絞りしようぜwおい下ろすぞ。もう大丈夫だろ」


後輩女「部長のデカチンのせいでおまたに違和感まだありますけど、まあ大丈夫です。」スタッ


男「かなりよかったぜお前の〜w」


後輩女「言っておきますけどドスケベオカルト部はヤリサーじゃないですからね調子に乗らないでくださいよ」


男「言われるまでもない俺達はドスケベに対して常に真摯にならなくてはならない。というわけで教師のドスケベおっぱいもみくちゃにいくぞ!ひひひひw」


後輩女「あ!wあれ、部長みてください(指差し)」


315 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/05/31(月) 07:40:41.76 ID:r7ZYITIS0
えっ、ドスケベオカルト部はヤリサーじゃなかったんですか!?
316 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2021/06/02(水) 00:38:50.51 ID:afmfACC+0
童貞卒業の相手はA先生だったけどそれ以外の先生とはやってなかったな、他の先生たちも全員生ハメ種付けセックスしてくれ
317 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/06/03(木) 02:27:50.82 ID:pdObqqXxO
先生のキャラクターについては>>116 


後輩女が指をさす先には、小柄な先生Dが四つん這いで跪いており、『搾乳、生はめご自由に』という立て札が置かれていた。


男「ファーwwやべえだろ」


先生D「…ん、あ!あなたたち…」


後輩女「D先生までそんな乳牛スタイルでw」


男「楽しそうな格好だな〜wDちゃん」


先生D「D先生といいなさいっ。も、もう!仕方ないでしょ豊穣祭なんだからっ///私だって恥ずかしいのよ。手慣れてるC先生やB先生とちがって」


先生B「あんっ!わ、わたしたちも慣れているわけではないのよ…」


先生C「そうそう。こんな元生徒が母乳を吸ってくる赤ちゃんになるとは思わなかったね…///んん…」


後輩女(二人は相変わらず乳を搾られ悶えてるw)


男「D先生の胸も膨らんでるなぁ。立派なドスケベホルスタイン教師だな」


先生D「ド、ドスケベホルスタイン!?ちょ、調子に乗りすぎよ男君!」


後輩女「でもぉ。ミルクピューピュー吹いちゃうドスケベバストなんですよねぇ?」


先生D「そ、そんなわけないでしょ。ピューピューだなんて」


男「じゃあ確かめてみよう!後輩女!」


後輩女「任されましたぁw」


ーーーー


318 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/06/03(木) 02:42:30.34 ID:pdObqqXxO

五分後、感度が上昇した巨乳化乳首からは、後輩女のテクニカルな指使いで母乳がピューピュー絞られコップに貯められていた。


先生D「ら、らめえええ〜!!///」ビクンビクン ピュー



男「うーんこのwいや、後輩女の搾乳技術が凄まじいからか」


後輩女「ドスケベホルスタインの搾乳ならおまかせを」キリ


先生D「や、やめなっさい///んぐ!後輩女さん!あ!」


後輩女「豊穣祭中は無礼講と言うことで。はい、二杯目あがりです〜♪」クニクニピュー


コップ二杯分の母乳が貯まると、二人はそれを手に取り眺める。


男「ドスケベな濁りかたしてるなwD先生の母乳」


後輩女「じゃあ、いただきますね〜♪先生からでたおっぱいw」


先生D「はあ、んあ……か、勝手に飲んでっ///」


二人は先生Dの前で見せつけるように母乳を飲む。ドスケベな甘みが口に広がり。


男「っくー!なんだこの味!エロい!本人の性格的エロさが味ににじみ出てる!」


後輩女「D先生のドスケベさがこちらにも移ってしまいそうな味ですねw」


先生D「ド、ドスケベじゃない///わ、わたしはべつに」ワナワナ


先生C『D先生からかわれると面白いように反応するから言われるんだよなぁ〜』


ミルクを飲んでいると、一般客の初等部らしき男の子が男たちを赤い顔で見つめており。




319 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/06/03(木) 03:02:41.67 ID:pdObqqXxO

「///」ジー


男「君も飲みたいのか?」


「う、うん///」


後輩女「いひひひw先生〜♪先生のミルク飲みたいんですってこの子。もう少し頑張って貰わないとですね〜w」


先生D「こ、こんな小さい子にも…///」

「ぼ、ぼくここのお祭りはじめてで…なんか、女の人がエッチなかっこうしてて、その…///」


男「わかるぞ、なにも言うな。俺達は心で通じあえる」グッ


後輩女「心にチンポを持つ私も通じあえます」ウンウン


男「てーわけで、先生には雑魚乳首からもっとミルクを出してもらわないとな!」


先生D「だ、誰が雑魚乳首ですって。」


後輩女「くりくりっとぉ」クニクニ


先生D「ぁあ〜〜〜///!?」ビクンビクン ピュー


先生Dはドスケベ謎技術で止まらないミルクを絞られるが、流石に出が悪くなってきていた。



男「じゃあ、俺がところてんみたいに押し出してやるかぁ〜後ろからw(ホルスタインショーツに包まれた陰部に手を這わせ)」



先生D「んん!?///ま、まさか?」ビクン


男「生はめOKと言われたなら、先生のおまんこの感触を確かめておかない訳にはいかない」ギンギン





320 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/06/03(木) 03:46:15.29 ID:pdObqqXxO

先ほど巫女姉妹に数回射精しているにも関わらず男の肉棒はいきり立っていた。これこそが先生が目の前でドスケベコスプレで搾乳されているエロさの賜物だった。


男「後輩女、お前の絞りですっかり淳治はできてるみたいだぜw」


後輩女「先生に喜んでもらえて光栄ですぅw」


先生D「や、やめなさい男君っ?小さい子も見てるんだからねっ。んあ!あーーー!///」(肉棒を挿入され)


男「うぐう……これがDちゃんのおまんこか…!星みっつ!」


後輩女(三つ以外はない模様)


先生D「せ、せんせいをつけなさいぃ〜。はあ、あな、なんて太いの///」


男「ていていてい!(先生Dの腰をつかみ、ピストンを早める)」パンパンパン


先生D「んぃぎ〜〜〜///!?」ビクビクン


後輩女「ちょwピストンで胸が揺れますw部長激しすぎ」


「わ、わわ…これ、エッチしてる…///」


男「そうだ!この祭は豊穣のために生はめし子をふやすことが由来なんだ。っく…よく見てなっ」パンパンパン


先生D「見、見せようとするなぁ〜//んん!んー!いくう!」ピュー


後輩女「ミルクも溢れ始めましたねw」クニクニ


先生B「あんっ!あ!ん!んー!」


先生C「お、おいおいっ。は、激しすぎるて…くっ///んっ」


「こ、これが先生の…!先生とずっと生はめをしたかった…!」パンパン


先生C「ま、まじかい!?あんっ///ん…知らなかったぁ」


先生BCも生はめをはじめており、この教室にはアダルトな女性たちの艶かしい声が響き始めていた。



321 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/06/03(木) 04:19:05.78 ID:pdObqqXxO


男が膣内射精を決める頃には、三杯目のコップにミルクが十分たまってきていた。


先生D「あん!あーん!///んくう!」


後輩女「D先生の顔エロ〜いw」


男「っくでる!うう!」


先生D「せ、生徒に中出しされていっく!ううーー!///」ビクンビクン


「わ、わああ///」


男「ふうう、Dちゃん、ドスケベだったな」


先生D「ど、どすけべて、ゆーな…んひ…///」ハヘハヘ


後輩女「はい、お待たせ。飲んであげてね♪(男の子にミルクを手渡し)」


「あ、ありがとうっ(コップを両手で持ち、飲み)」



「あ、あまくて……いやらしい味///」


後輩女「ほら!ね〜♪D先生はドスケベということでFA!!」


先生D「んぐ、うぐ〜///あん…(四つん這いのまま腕は折れ、恨めしそうな視線を向ける)」ハアハア


「あ、あのっ。僕も、お兄さんみたく、してみたい!」


男「生はめ?」


「なまはめ!」


後輩女「wwwww」


先生D「な、な、な///」


男「頑張れよ。豊穣祭たからな。この人もされればされるほど光栄なことなんだから。(お尻をペチペチ)」


先生D「そ、そんなちいさい子に…!?///」


先生Dが反論するまもなく、男の子は四つんばいの先生Dのは以後に回る。ズボンを下ろし、幼いおちんちんを先生Dの陰部にあてがう。


「い、いきます…!」


先生D「ぁうう……こ、こんな子供が、必死に腰を打ち付けてくるなんて///」


男「ふ、長居は無用か」



後輩女「普通に萌え」


322 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/06/03(木) 04:25:52.21 ID:pdObqqXxO
次回 Discredit school festival  破

男が出し物当番となるので4以外の竿役は男以外!


次の展開を決めます♥️  安価おねがい


1 激闘!お嬢様とメイドのホルスタイン御奉仕
2 死闘!一日の長あり!レスリング巧者のミルクサーバー
3 敢闘!学園一の巨乳のあの子の現在(いま)
4 競闘!その男はブラウン髪の女友達と共にタピオカジュースを作る!
5 苦闘!好青年VSホルスタイン女子達VS茶道を極めし魔物
6 なんか考えて

323 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/06/03(木) 04:27:28.70 ID:pdObqqXxO
めちゃわすれていた〜

↓2れす
324 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/06/03(木) 04:49:38.18 ID:7PagImbw0
6 連闘!後輩女が見たのは自ら生ハメしまくる褐色娘!?
325 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/06/03(木) 05:25:43.03 ID:p2InUupbO
2
326 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/06/06(日) 03:38:17.49 ID:uBSYPXFEO

ーーーー

出し物当番交換時間を迎え、男は教室に戻ってきた。同じ時間当番の三白眼と教室前で鉢合わせした男は、一緒に教室にはいる。


男「交代時間だ。おまたせ」ガララ


三白眼「売り上げはどんなもんだぁ」


お嬢「んっ♥️///はあ…はあ…はひ…♥️ん…(ペタン座りで赤面し息を切らせている)」


男 三白眼「エッロオオオオwww」


団子鼻「三白眼ちゃん考案のブロンドタピオカジュースがすごく売れたんだ」


「なんか私、お嬢さんの乳絞り世界一上手くなったかも」


男「胸を絞られ感じて立っていられなくなったというわけだ!w」


三白眼「オーイ大丈夫か?ジョジョ」(乳首をくにくに)


お嬢「んっ!そ、そこもう弄らないでください///」


男「お嬢さんのお陰で大分売り上げは助かってるな。あとは任せなぁ」


三白眼「任されたわ」


「じゃあよろしく。俺達は周ってくるな」


団子鼻「よろしくね」


ーーーー

327 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/06/06(日) 04:20:46.86 ID:1U8Wj/LC0


三年の某クラスでは、(元)レスリング部部長が当番をしていた。彼女のクラスの出し物は縁日で、射的、輪投げ、ストラックアウトなど豊富なミニゲームに賞品が用意されており、初等部のお客に大人気だった。


「えいっ(ダーツを投げ)」



レスリング「あー惜しいね〜♪はい、参加賞のチョコレートだよ」


「ちぇ〜」


レスリング部部長もその筋肉と脂肪の黄金比と言われる肢体をドスケベコスプレに身を包み、同級生や男性客の視線を集めていた。女性にしては発達した肩幅には健康的なエロスが溢れていた。


「うおお…努助部学園のレスリングが。本当にあんなエロい結構してるぞ」


「この前のインターハイも強かったよなぁ、うちの学園の女子たちもやられてたし。そ、それにしても…すげえ。普段とのギャップがいやらしすぎる」


遊びに来ていた他の学園の生徒たちにも有名なレスリング部部長は、すでにそのお客の心を試合の際の獣のごとき闘争心とのギャップで完全に撃ち抜いていた。


レスリング「お!君たち○高のレスリング部じゃん。この前の大会残念だったね、うちの男子倒してたからそれ以降は応援してたんだけどね。」


「お、おう。俺たちのこと知ってたんだな!」


レスリング「お姉さん男女問わず情報収集は欠かさないからね。ふふふ///。やっぱり気になる?これ。モウ♪」(視線を感じる胸を両手で下から持ち上げ)


「!(勃起)」


レスリング部部長も羞恥心を感じてはいたが、他の女子も同じ状態。過去に一度乳牛体験をしているというデジャヴ。そして持ち前の度胸で堂々と振る舞っていた。



328 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/06/06(日) 05:11:54.83 ID:1U8Wj/LC0


レスリング「残念でした〜♪参加賞のチョコね」


「くっそ!」


「な、なあ。特賞ってなんなんだ?」


レスリング「ダーツで見事ど真ん中を射止めたら…(両手で大袈裟にセミロングヘアをかきあげ)お姉さんの事を好きにして良かったんだよ♪」


「まじかぁ!?いやでも…こんな状態じゃ集中できないな///(ギンギン)」


勃起したまま他校の男性客たちはその場を後にする。一息ついたレスリング部部長は椅子に座り、新しく入ってきたお客を眺める。


レスリング「!」


「ね、ここ面白そうだね。入ってみようよショーリンくん」


少林寺「う、うむ。だが私は…やはり目の毒だ。お主たちだけでいってもらえぬか。」


「え〜ショーリンくんもいこうよ。あははは。顔真っ赤だよっ。私達が昇降口で着替えてから全然目を合わせてくれないじゃんw」


少林寺「な、何故そのような面妖な衣を…///不撓不屈の精神を求める私もまだまだ若い…」(顔をそらし)



レスリング「あ、あの子…」

ーーーー

保育園時代


少林寺「わたしがもとめるのはにおうぞうのごときつよさ、そしてせいしんっ」


レスリング「よくわからないけどすごーいわたしもつよくなりたい〜♪」

ーーーー


329 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/06/07(月) 04:26:32.61 ID:Foa40+Vc0


その他校の制服を着た荘厳な顔つきの坊主頭の男性は、二人のホルスタイン水着姿の女子に挟まれレスリングのクラスに足を踏み入れた。


レスリング「…」ジー


レスリングはその青年に覚えがあった。よみがえるのは保育園時代の淡い記憶。通常ならば忘れていてもおかしくはないが、坊主頭の友達のことはやけに覚えていた。それは幼少期特有の初恋が故であり、レスリングもその自覚はあった。


「あ、すごいよ色んなゲームあるじゃん」


「女の子はみんないやらしい格好してるし、すごいね」


少林寺「うむ…私には過ぎた催しであった…」


「え〜じゃあおっぱい大きくなった私達といちゃいちゃする?」ムニニ


少林寺「か、からかわないで貰いたい…」フイ


「ふふふwショーリンくんからかいがいある〜♪じゃ、また後で合流しようね」


女子二人は少林寺と別れ、少林寺は腕を組み長いため息を漏らす。男の欲望にまみれたこの祭りは彼にとって地獄だった。亡き父も自分を笑っているだろうと自嘲染みた笑みを浮かべる。


少林寺「ふー…」   


そんな少林寺にレスリングはこっそり背後から近づき。


レスリング「ショウちゃん久しぶりじゃーん♪」バッ


少林寺「(気配察知)!(レスリングを迎撃しようとする)」バッ


レスリング「覚えてるお姉さんのことっ♪(振り向いた少林寺の背後に回り込む高等技術)」ムニ


少林寺「!?」



330 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/06/08(火) 22:05:04.22 ID:e/KyBa990
レスリング部部長を好きに犯してええ
331 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/06/09(水) 05:23:52.82 ID:mFwc+wD1O


少林寺「な、何者かおぬし!おなご!?……か、体を押し付けないでいただきたい…!…たわわな!?(巨乳を背中に感じ)」


レスリング「覚えてない?お姉さんのこと。まあこんなに実ってなかったけどね(身体をくねらせ、片手を頭の後ろに回し見せつけるように)」


少林寺「うっ!(目を細め、レスリングの顔を見つめ)おぬし…レスリング選手…」


少林寺はレスリングのことをインターハイで有名な選手として認識していた。しかし、実物を改めて見るとどこか懐かしさを覚えた。


少林寺「ショウちゃん……そしてその名前は。もしや。保育園の頃の」


レスリング「そうそう!お互い強くなりたいって言い合ってたね」


少林寺「ほ、本当にあのときの…レスリング殿なのか……大分…こほん」


レスリング「セクシーになってるぅ?ふふふ」


少林寺「し、失敬!///」


レスリングは自分が担当するダーツゲームに案内し、ダーツを一本渡す。


レスリング「折角だし遊んでいってよ。一回500円」


少林寺「む……わかった。真ん中に当てればよいのか」


レスリング「そ。高等部以上の男の子は緑の線からね。」


少林寺は一番遠くに引かれた緑の線の後ろに立つ。


レスリング「中心に近いほど素敵な賞品がもらえるよ。なんと真ん中は(話している最中にど真ん中にダーツを命中させる少林寺)ええ…(困惑)」


少林寺「私もあの頃とは違う。」どや顔

332 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/06/09(水) 06:06:43.44 ID:mFwc+wD1O


レスリング「すごいね。(的を見つめ)」


少林寺「いやなに私は未だ修行中の身。」


レスリングは少林寺の背中に手を回し、制服ごしに密着する、


少林寺「うお!///よ、よさぬかっ。ふしだらだぞ!」


レスリング「真ん中の賞品はお姉さんのか、ら、だ♪」(耳元で囁く)

少林寺「な、なんと!?」


通常ならばそんなことあり得ないと思うところだが、ドスケベ改変により乱された認識の少林寺は、レスリングの弾力のある身体をつい見つめてしまう。


レスリング「あ、今エロい目で見たよね?敏感だよ〜お姉さん。」


少林寺「ぐ!(合掌礼)…この程度で乱されるなど…我が身の不覚…お主、肉体だけでなく精神までしたたかに成長しているな」


レスリング「からかうつもりはないのよお姉さんも。ね、ショウちゃんだからこんなにサービスしてるんだからね」


レスリング「普通なら、もう少しそっけないんだからなっ♪(特別感を演出)」


少林寺「(生唾を飲み込み)…その、レスリング殿体が賞品というのは」


レスリング「もちろん、エッチな意味だからね。(ここから囁くように)おっぱいもおまんこも、好きにしていいんだよ」


少林寺「な!うぐ…噂に聞いていたが…豊穣祭…///私には過ぎたものであった………失礼する!」


レスリングは、少林寺の顔を両手でおさえ口にキスをする。改変で貞操観念が崩壊しているレスリングは初恋の相手ならば既に生ハメまで許している精神でメスの顔をして少林寺を誘惑する。


レスリング「ね。お姉さんを女にして…」


少林寺「〜〜〜!」


333 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/06/10(木) 05:11:39.09 ID:zfS9gE200

ーー

レスリング「れろ…ちゅ…♪んん…んぶ」


少林寺「うぐっ…!な、なんと…こんな…」


尻餅をついた状態でレスリングに肉棒をフェラチオされている少林寺。保育園時代の友人が成長し、自分のものを舐めている背徳感は射精欲を高めていた。


レスリング「立派になったねぇ。こんな、太くてあっついの…んちゅ。れろ」(肉棒を優しく握り、口に含め首を動かす)


少林寺「うぐぃああ…っ!」ビクンビクン


レスリングのフェラチオ技術は達者であり、女性と付き合った経験が皆無の少林寺に抗うことはできなかった。腰をはねさせながら快感を高めていた。


レスリング「んちゅ…れろ…じゅぷ…♥️ん。」


レスリングの整った顔が下品に歪みながら、太めな肉棒をピストン運動で愛撫を進める。


少林寺「れ、レスリング殿っ!う!うぐ!」


少林寺「だ、だめだっ…く!」(口内射精)


レスリング「んぶっ!ん…///ん…はあ。うへ。たくさん出したね…ふふふ。(口から溢れたザーメンを手のひらに吐き出し)」


少林寺「す、すまないっ。私のものを…口に」


レスリング「そんだけ気持ち良かったんだねぇ。沢山でた。しかもぉ?まだまだ元気ねっ♪(勃起したままの肉棒を指ではじき)」


少林寺「うっく…///め、面目ない…」


334 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/06/10(木) 06:35:19.37 ID:zfS9gE200

レスリング「それにしても、ショウちゃん。武術的には強そうだけどさ(少林寺の鍛え抜かれた腹筋をなぞり)」


レスリング「おちんちんは弱々なんだねぇ。ふふふ」


少林寺「!っぐ…し、仕方あるまい。おなごとの関わりなど無く、鍛練に没頭していたのだから」


レスリング「それはわかるけどさ。(手コキ)」


少林寺「っうぐ〜!」


レスリング「あっはは。切ない声出しちゃって。可愛い♪」


少林寺「(お、おなごにこのような侮辱…)」


レスリング「んじゃ、仕方ないからお姉さんがショウちゃんを男の子にしてあげるね。やーれやれ♪」


レスリングは完全にリードするつもりで少林寺の両肩に手を置く。しかし、少林寺はレスリングのお尻を両手で下からもちあげ、たちあがる。


少林寺「っふん!」


レスリング「うひゃ!?なになに?(両足が地面から離れ、驚き少林寺の両肩を強くつかむ)」


少林寺「お主にされてばかりでは男が廃るっ」


レスリング「お、お姉さん結構鍛えてるけど、流石。簡単に持ち上げてくれるねっ。こ、これ。いわゆる駅弁っ?」


335 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/06/10(木) 07:22:08.91 ID:zfS9gE200


少林寺はガッチリと臀部に腕を回し安定させると、肉棒をレスリングの陰部にあてがう。


少林寺「うっ。随分濡れているようだ。」


レスリング(だってショウちゃんの肉棒、熱々でいやらしかったしぃ///)ギュ


少林寺「で、では。これも修行…!ゆくぞ!(肉棒を押し込み、ピストン運動を開始する)」パンパン



レスリング「ぁっ!んん!あっ!激し…っやば…ん…♥️」


少林寺「女性一人くらい満足させられないでは私も先へは進めぬっ。喝!!」パンパン


レスリング「やっばぁ、モウ!モオオ♥️お乳吹き出るっ。」


レスリングの膣内をズンズンとえぐる肉棒のスピードは、鍛練の賜物で高速を維持していた。レスリングは快感で口調が変わり乳首から母乳がにじみ出ていた。


少林寺「どうだっ。っく…ー!私のことを侮ったことを改めて貰おうっ。う!」ズンズンズン


レスリング「わ、わかった、わかったからぁ///モオ」


レスリング「愛するようにピストンに思いを込めてぇ♥️モオオ」パンパン


少林寺「なっ!う、くっ!…ぐ!で、でるっ///」


レスリング「ぁああ〜///」ビクンビクン


レスリングは脚を少林寺の腰に絡め、奥まで肉棒を挿入された状態でザーメンを受け、絶頂をむかえる。


少林寺「っく、はあ、はあ…はあ。」


レスリング「んひ…んん///もお…ん…あん…ね、ねショウちゃん」


レスリング「とりあえず…モオ…L○NE交換しよ」


336 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/06/10(木) 07:26:35.77 ID:zfS9gE200
次回 Discredit school festival 急(1/2)


次の展開を決めます♥️  安価おねがい

1 激闘!お嬢様とメイドのホルスタイン御奉仕
2 演闘!演劇部の出し物はドスケベ演劇
3 敢闘!学園一の巨乳のあの子の現在(いま)
4 熱闘!ポニテのあの娘はツンデレメイド(死語)
5 苦闘!好青年VSホルスタイン女子達VS茶道を極めし魔物
6 なんか考えて


↓2
337 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/06/10(木) 07:40:19.84 ID:oZLGuy+i0
1!
338 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/06/10(木) 07:46:21.34 ID:ilyvVGnaO

大浴場でソーププレイ
339 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/06/12(土) 01:24:42.83 ID:kHIl/J8kO

ーーーー

男達のタピオカジュースショップはほとんどお客が来ていなかった。お嬢のドスケベミルクジュースの宣伝効果は凄まじく。その強みが失われた今、より一層脆弱性を露見していたのだ。


男「……はぁ〜〜」


男「暇!」


三白眼「赤!白!(DSを持ち)」


男「こいつに至っては結構前の脳トレ始めてるぅ」


三白眼「あり得なくね。現役高等部女子がこんなドスケベコスプレしてんだぜ。普通買いに来るでしょ。青!」


男「恐ろしいことにその強みは全クラス持ってるからな。俺たちが抜きん出ていたのはお嬢さんと言うエチエチの化身がいたからだったみたいだ。」


三白眼「まージョジョの担当してた時間帯だけでノルマは満たしてるぼいしあたしはいいけど。よし!脳年齢25歳。わっか」


男「こえてみせよう。ピチピチの俺の脳みそで」


遊んでいる間に男達の担当時間は終わりを迎えた。


同級生A「交代だな。おいおい、もしかしてほとんど売れてないのか」


男「無念だ。無念だ。(口だけ)」


三白眼「んじゃ!あたしは演劇部のところへいくぜ!」


役割を終えたとたんに走り去る三白眼。男も同級生A達に当番を任せ、廊下をぶらつきはじめた。



340 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/06/12(土) 01:54:18.93 ID:kHIl/J8kO

男「…それにしても」


廊下を見渡すと、ドスケベコスプレをしている女子と普通に話している男子も見受けられ始める。


男「なれと言うのは恐ろしい。こんなにもアルティメットな光景が今後二度とあり得ないと言うのに俺と言うやつは。」


男「目に焼き付けるんだ…!全クラスの女子のホルスタイン水着姿(目力)」ギン


不審者一歩手前の佇まいで廊下を歩いている男のデビルアイズは、一際目を引く女性の姿をとらえた。


男「!あれは…」


メイド「…(ホルスタイン水着姿でなぜかメイドのエプロンだけ着けた状態)」スタスタ


男「お嬢さんのところのメイドさん!平均的だったおっぱいも増量され、俺と同じくらいの身長(170半ば)で腰回りはスラッとしている黒髪ロング細目美人」


メイドはポーチを持ち、誰かを探すように首を振りながらあるいていた。


男「メイドさんこんにちは。」


メイド「む、おやこれはこれは男君。こんにちは。良いところに。お嬢様は、お嬢様はどこです。」


男「(やっぱりお嬢さんを探しているのか!w)」


メイド「なんという淫靡な催し。どうやら学園の女性全員が牛をモチーフとした淫ら極まるコスプレをしているようですね。(自分の身体をみつめ)///こ、このように」カァ


メイド「しかもどういう理屈か胸が大きくなるみたいですね。この首のカウベルが原因でしょうか…。なにより!お嬢様も牝牛コスプレをしているんでしょうね!?」


男「淫乱ドスケベ好き者牝牛コスプレしてますよ」



メイド「キタ━━( ´∀`),,゚Д゚)・ω・)゚∀゚)^ω^) ̄ー ̄)@∀@)´_ゝ`)゚ー゚)・∀・)゚∋゚)━━!!!!」


男「おっぱいも2割増し位かな」


メイド「元々が10の二割増しと100の二割増しでは話が違います……お嬢様。このメイドがその晴れ姿、4Kにて必ず!」



341 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/06/12(土) 02:20:25.18 ID:kHIl/J8kO

ーー

男とメイドは廊下を歩きながらお嬢を探す。特徴的なブロンドヘアーは目印となるはずなので、それを重点的に探していた。


男「メイドさん。電話で聞けばいいんじゃないですかね」


メイド「今朝から鬼電してるのですが先程ついに電源を切られたみたいです。」


男(逃げてて草)


男「それにしても、メイドさんもかなりドスケベだと思いますよふひひひw。大人のお姉さんは違うなぁ」


メイド「む………///ビンビンですか?」


男「ビンビンです!(末期)」


メイド「私、鼠径部にほくろがあるのですが…ほら。……これも勃起ものですか?」


男「勃起ものです!(末期)」


メイド「……ふーむ……(近くの高等部男子に声をかけ)キミ。」


生徒「え?」


メイド「あはぁん♥️あん…(艶かしく自分の身体を撫でながらくねらせ)」


男 生徒「!!」ギンギン


メイド「種付けしたいですか?」


男 生徒「したいです!(末期)」


メイド「ふーむ……確かに捨てものではありませんね///。いきましょう男君」


男(この人よくわかんねえww)


342 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/06/12(土) 10:47:35.72 ID:enm9cd5+o
うーん、時たま前スレまでさかのぼって読み返してるけど、何度読んでもおちんちんがふっくらしてしまう
ほんとノーベルドスケベ賞ものだわ
343 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2021/06/13(日) 00:58:27.71 ID:KFHoTem+0
ついにメイドと種付けセックスか
344 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/06/14(月) 08:03:05.34 ID:a+T3XioGO
>>342 ドスケベ駄文の過剰摂取はIQを著しく低下させる危険がある。 



男たちが一年生の出し物のチュロス屋の前を通ると、ちらりと金髪の頭が見えた。


男「お」


メイド「あれはまさしく」



お嬢「これ美味しいですわ〜♪甘くて。(片手にチュロス、片手にココア、膝の上に焼きそばを持ち)」


男「相変わらずの健啖家ww」



メイド「一杯食べる君が好きぃーーーー!!」(頭から飛び込む)



お嬢「きゃああああーーーー!?わ、私の焼きそばが!」


メイド「ご安心を。(お嬢の膝に顔を擦り付けつつ焼きそばのパックを手に持ち)」


お嬢はメイドの顔をみつめ、露骨に嫌な顔をするが、両手に食べ物飲み物を持っているため引き剥がせず。


お嬢「メイド貴女。来てしまったのね。はぁ〜」


メイド「お嬢様の晴れ舞台記録に残さない訳にはいきませんゆえ。うわ、おっぱいで顔が映りません(ローアングルで顔を撮影しようとするが成長爆乳で邪魔され)」


メイド「まさに爆乳山脈。ぁ゛ー!?(お嬢の肘がこめかみに突き刺さる)」


男「お嬢さん大分買い食いしてるみたいだな」


お嬢「男さん。メイドのことは隔離していただかないと」



345 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/06/14(月) 09:09:25.86 ID:1uB+xXKu0


メイド「そんな邪険にしないでくださいよ〜ねえ〜ちょっとまえみたいに一緒にお絵描きしましょとか言ってくださいよ〜(膝枕状態で頬擦り)」


お嬢「いつのお話をしてるのですかっ!カチューシャがチクチクしますよ!」


男「百合がてえてえ(尊い)」


男「て言うか、メイドさんみんなみてますぜ」


メイドのキテレツな行動は回りの人の目を引いていた。そのうち三割は二人のドスケベボディーに対する劣情の視線だった。


メイド「これは失礼。私としたことが」(立ち上がり、改めてドスケベホルスタインバージョンのお嬢を眺め)


メイド「お嬢様…エッチすぎませんか。(4Kで撮影中)」


お嬢「もぐ///…撮るのやめなさいっ!というか、あなたも大分破廉恥な格好ですわよ」


メイド「…!///…………お嬢様…お嬢様私に劣情を感じてる!?メモリーーー!」


お嬢「もうっうるさいですね。焼きそば返してください。」

男「お嬢さんはどんなところ回ってたんだ」


お嬢「そうですねぇ。フライドポテト、クレープ、フランクフルト、アイスクリームなどなど」


男「いっぱい食べる君が好き!!」


メイド「しゅき!!」


お嬢「静かにしてくださいましっ。きゃ!?」


お嬢はあきれながらココアを飲もうとするが、指を滑らせてしまう。さらに不運なことに蓋が外れお嬢のヘソから下にココアが降りかかってしまう。


お嬢「あう」


メイド「お嬢様、これを(ハンカチを渡すできるメイドムーブ)」


346 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/06/14(月) 17:37:55.95 ID:gXx00N0x0
お嬢しか勝たん!!
347 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/06/15(火) 04:05:40.01 ID:n5+cFAhqO

お嬢「ありがとうございますメイド。しかし…私としたことがみっともない…(ハンカチで身体を拭きながら)」


メイド「白と黒のコントラストがドスケベなホルスタインショーツもブラウンが混ざってしまいましたね」


男「うーむココアにまみれたお嬢さんもエロい(末期)」


お嬢「しかし、気、気持ち悪いですわ。ベタベタして。」



男 メイド「ベタベタして…だと…(鼻血)」


お嬢「ええ…(困惑)」


男は近くにいた生徒会役員にホルスタイン水着は汚れやすいため着替えを用意しているという情報を聞き出す。それは学生寮で配布しているというので、三人はそこに向かった。


お嬢「ええ〜。こ、こんな格好で…///一時的にでも外に出ますの…(自分の身体を抱きしめ)」


男「学園の敷地内だから大丈夫でゲスよwwふひひひ」


メイド(改めてみてもお嬢様の増量爆乳やばいでしょう。歩く度にタプンタプン)


男たちが学生寮に入ると、生徒会1が受付をしていた。元々控えめなその胸は後輩女と同じく巨乳となっている。


生徒会1「こんにちは。着替えですね?」タプ



お嬢「はい。お願いしますわ」


348 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/06/15(火) 04:18:25.47 ID:n5+cFAhqO


生徒会1「ふむ。お嬢さん。随分汚してしまいましたね。現在大浴場が解放されているので身体も綺麗にしてはどうですか(替えのホルスタイン水着を渡しながら)」



お嬢「それは有難いですが私メイクが」


メイド「お嬢様!お嬢様!」


お嬢「耳元でやかましいですねっ?!なんですか」


メイド「お嬢様のナチュラルメイクなら私がすぐにして差し上げます。ご心配なく。湯浴みとしゃれこみましょう」


男(しゃれこみましょうって)


お嬢「む、む…え?貴女も入りますの?」


メイド「お背中流すに決まってるじゃないですかーー!!冗談やめてくたさい!(お嬢の両肩を持ち)」


お嬢「なんか身の危険が…」


男「くっ!はあ!はあ!っく!想像しただけで!三食いける!」


お嬢とメイドは女性脱衣場への暖簾をくぐる。男はその後の光景を妄想しながら、きびすを返し寮を後にしようとする。


男「ッフ…黙して語らずか」


メイド「男君男君(暖簾からひょっこり顔をだし)」



349 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/06/15(火) 05:22:26.39 ID:n5+cFAhqO

オラ、オラソーププレイの知識に限界があるぞ!勘弁な!(GKU)

ーーーーー


お嬢とメイドはヘアゴムで髪をまとめ、何故かついたてでエリア分けされている大浴場の1エリアで湯船に浸かっていた。


お嬢「ふう。区切りされているため把握できませんが、なかなか大きいお風呂ではありませんか。」チャプ


メイド「お屋敷の二分の一位はありそうですね」チャプ


お嬢「気持ちの良い温度ですね〜♪」チャプ


メイド「……おお…浮きます。私の胸がお湯に。」プカァ


お嬢「…」プカカァ


メイド「お嬢様は元々浮きましたね。それがさらにプカプカと」ガンミ


お嬢「むう、放っておきなさいっ」プカカァ


お嬢も流石に気が置けない関係であるメイドを相手に裸を恥ずかしがることはなく、リラックスした様子を見せる。


お嬢「とはいえ私の胸を見すぎですわ貴女!」


メイド「久しぶりに眺めるもので」ガンミ



お嬢「はー。ところで…(視線を湯船の外に移し)あれはなんですの?」


お嬢の視線の先にはエアーマットとローションが置かれていた。はじめてみる代物にお嬢は興味をそそられる。


メイド「なんでしょ?(すっとぼけ)」

350 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/06/15(火) 09:08:48.25 ID:+Ofsg9oa0
ソーププレイきましたわぁ!
でも(行ったこと)ないです(半ギレ)
351 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/06/15(火) 10:31:55.37 ID:WKhs74lLO
今は母乳という天然ローション出せるのだからローションはいらないのでは?(名推理)
352 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/06/17(木) 03:00:47.98 ID:MbP0aqjPO

>>351 天才の発想(手遅れ)


メイド「まあなんでもいいじゃないですか。それ」(手で水鉄砲)ピュ


お嬢「きゃっ。もう、やめなさいっ。(反撃)」ビュ


メイド「まあ、私はあれがなんだか知っておりますので教えて差し上げましょう。」(湯船から立ち上がり)


お嬢「ふむ」


メイド「では、ここに偶然居合わせた男さんに協力していただきますね」


男「よろしくお願いします」


メイドは男にマットに座ってもらうと、ボトルに入ったローションを手に出す。


メイド「おお…ヌルヌルしますね」(手に取ったローションを自分の体の前面に塗る)


男(巨乳化したおっぱいにもまんべんなく塗っててFoo!)



お嬢「ふむふむ」


メイドはその後、座る男の背後に近寄り。


メイド「それでは男君。失礼しますよ」


男「は、はい!」ワックワク


メイドはゆっくり身体を男に密着させ、擦り始める。男の背中にはヌルヌルと滑る女性の柔肌の感覚が広がりその密着部分は桃源郷だった。


男「ふひwふひひwふひ?ふひひw」


メイド「…んっ///……こうして使うものです」ヌリュヌリュ


お嬢「な、なんと……///淫らな……」ドキドキ



お嬢「ていうか何で男さんいますの!?」ガーン


男(おっそw天然爆裂)





353 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/06/17(木) 05:03:49.96 ID:VH5AGmXd0

お嬢「こ、ここは女湯ですわよ?」


男「どうやら今日は混浴で解放されてるみたいでな。ふひ。俺もメイドさんに教えてもらって気づいたんだ」


メイド「お嬢様、暖簾近くの壁紙に記載されていましたよ。ローションプレイが楽しめる大浴場と」ヌルヌル


お嬢「な、なんと!それでこんな区切りが///」


浴槽の中で身を縮めるお嬢。メイドは更に手本を示していく。


メイド「男君。仰向けにマットに倒れてくれますか、そうそう。(男の体にローションをまぶし)」


男「おおお…冷たっ…う!?」


メイドは仰向けの男に覆い被さるように身体を重ね、先程と同じように身体を擦りあわせる。女性特有の肌のすべすべと体の凸凹は今日すでに何回か射精している男の肉棒をぎんぎんに反り返らせた。


男「おおおお…おお…おおほお…(語彙力消滅)」ビクビク


お嬢「めめ、めめ、メイドの体と…男さんの体が……///」カァ


メイド「男君。大分元気ですね。ふふふ。//」スリスリ


男(メイドさんの増量されたおっぱいがなすりつけられたらもう!いや、増量されてなくてもメイドさんに見つめられながら肌を重ねられたら致死量!)


メイド「こんなにギンギンにして。ピクピクしてますね」(膝の裏で肉棒を挟み、器用にしごき始める)


男「っくう!なんて背徳感…はあ…はあ。そんなしごき方されるなんてっ」


メイド「ローションでヌルヌルして気持ちいいですね。ほらほら。(男の乳首に指を這わせてコリコリと刺激)」


お嬢「///」ガンミ



354 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/06/17(木) 22:12:13.98 ID:VH5AGmXd0


メイド「全く仕方ありませんね。本来私はお嬢様に仕える身ですが特別ですよ。(男の耳元に近づき)」


メイド「ご主人様メイドの手に射精してくださいませ♥️(手で受け止める耐性をとりながら膝裏でしごき続け)」シュリシュリ


男「本物のメイドさんにそんなこと言われたら!っく!うおっ!(射精)」


メイド「んんんっ…はぁ…はぁ。手のひらに。ふふふ。ベタベタですね」


お嬢「め、メイド!あなた自分の立場を性的趣向を満たすために利用してるのですかっ!」


男「はあ。はあ」


メイド「まあまあ。戯れでございますよ。さ、こちらに来てくださいお嬢様。(手を洗い)」


お嬢「な、なぜですか」


メイド「お嬢様もレッツローションプレイですよ」


お嬢「なぜ私がぁ……///」


男「お嬢さん一緒にヌルヌルしようぜ!」


お嬢「〜!!」


ーーーー


男「これは……これは……夢か」


355 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/06/17(木) 23:16:19.86 ID:/QpGKmE50
この時間に更新してるぅ!
ありがてえありがてえ…
356 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/06/19(土) 01:24:46.36 ID:cTslUNXyO

お嬢「ん…///こ、こんなこと…んん」


メイド「お嬢様もっと腰を動かして。ぁっ…んん…♪」


仰向けになる男のそそりたつ肉棒を挟む形で股間を押し付けるお嬢とメイド。男は二人の陰部が自分の肉棒をサンドイッチし腰の運動で上下に擦られるドスケベな光景を見てますます硬度を高めていた。


男「二人のおまんこが…っく!なんて見る興奮剤!やばい(確信)」ビクビク


お嬢「い、いやらしすぎますわこんなこと…///んん。あん。や…。メイドとおまたを合わせているように見えて…」


メイド「貝合わせというみたいですよ。……!! 私とお嬢様が男君を挟んで貝合わせ!?私の黒のアンダーヘアとお嬢様の金のアンダーヘアが淫らなコントラストで最高でございます…!メモリーー!!」


男「うおおっ。それにしてもお嬢さんも何だかんだやってくれるなんてなぁ〜wふひひ」


メイド「ドスケベな主人でございます。やん。」


お嬢「そ、そういう出し物なのだから仕方ないでしょうっ///」カァ


男「だがお嬢さんのノリのよさのお陰で…この光景。最高だ……二人とも腰を動かして俺のチンポを愛撫する度に増量おっぱいが揺れる揺れる!」


メイド「私の胸もここまで揺れる日が来るなんて///」タポタポ


お嬢「ううぅ〜///」タプププン


357 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/06/19(土) 01:41:09.00 ID:cTslUNXyO

ーーー


続いて仰向けの男にお嬢が被さるように身体を重ね、ローション特有の滑りで互いの肌を交わらせていた。


メイド「エロすぎて草です」シコシコ


お嬢「お、男さんの肌…こうしてなぞってみるとでこぼこしてて…///結構男らしいですね」ニュルニュル


男「お嬢さんの体は相変わらずつるつるのすべすべで何より柔らかくて特におっぱいの柔らかさは無敵なのに増量されて更にエロくてつまりは母乳を飲ませてくれ」


メイド「欲望の臨界点」シコシコ


男は目の前の爆乳を手に持ち、乳首に吸い付く。吸い付かずにはいられない魔力がそこにはあった。


お嬢「ぁあ!?///ち、ちょくせつ〜!!?そ、それに私さっきまで嫌と言うほど絞られていてもう残っては…!」ビクン


男「どうかな(吸い始めると容易く母乳が口内にこぼれる)」


お嬢「ぁあ!あ〜〜///モオオ///」ゾクゾク


メイド「ふふふ。射精が近そうですね男君。え?モオ?お嬢様どうしました。」シコシコ


男「今もつけているカウベルの効力でめっちゃ感じると牛の鳴き声しか出せなくなるんです。(それだけいうと、飲乳再開)」


メイド「ホルスタインお嬢様が鳴き声まで牛とかクッソエロなんですけど!」


男は体に感じるお嬢のドスケベボディ。口内に広がるミルク。そしてメイドの手コキによる波状攻撃で限界を迎えていた。


男「っぷは。う!射精(で)る!」



メイド「わおっ。ふふふ、大した精力ですね。」


お嬢「もモオオ///モオ///」ビクビク





358 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/06/19(土) 02:09:59.15 ID:cTslUNXyO
ーーー
お嬢「ぁっ!ああ///あんっ!ああ…!」


男「はあ、はあ。」パチュンパチュン


メイド「バックで突かれるお嬢様やっべ。(脳内絶頂二回目)」

お嬢「ぁ、あ〜〜///お、男さんっ。め、メイドには見せないでくださいましっ。あひん!」タプタプ

男「なんでだ?メイドの時にも見られてたじゃん」ボソ


お嬢「あ、あれはあのときは本当にそういう日があると思っていましたものっ///でもこれは私は改変だって知っていますわっ。普通のエッチをお付きに見られたくありませんわ〜っ///」

男「なるほどな!メイドさん、お嬢さんがメイドさんに生はめを見られたくないと言ってます」パチュンパチュン

メイドはお嬢の前で正座をし、真摯な視線で告げる。

メイド「お嬢様。メイドは………」


メイド「お嬢様のクッソドスケベなまぐわいを中だし絶頂アクメを決めるまで眺めさせていただきます」


お嬢「な、なぜ!?主人の命令ですわっ!あん!///」


男「まさかメイドさん、俺が乱暴をして傷つける可能性を考えて」


メイド「それもありますがお嬢様のおっぱいがメトロノームのように揺れて舌を垂らして感じてる光景が本気で夜のおかずになるからです」

男「割合は?」

メイド「1:9ですかね」

お嬢「こんのぉお馬鹿ぁ〜〜〜!!///んひい!」ビクンビクン  


結局お嬢はメイドに熱い視線を向けられながら、ローションで水気を含みながらぶつかり合う音を響かせ絶頂へのぼっていった。

男「お嬢さん名器すぎ!反省して!」パチュンパチュン


お嬢「ぁ゛うう///んひ!ひぐ!」タプンタプン


お嬢「もおお!///モオッ!モオオ!」


メイド「お嬢様だけでなく、別のエリアからも聞こえてくる牛の鳴き声のコーラス。エロエロですね」


お嬢「モオオオ〜!!///」(怒りをしめすように片手をブンブンと振り)


男「限界だ!ううっ!くう!あ!あ!(膣内射精)」


お嬢「はぁあ///んあはあ…!はあーーー///」ビクンビクン


お嬢の体も背中を反り返らせてのけぞり、やがて力なくエアマットの上に倒れる。

男「はぁ、はあ……最高だ…(名残惜しいようにゆっくり抜き)」

お嬢「はひ…///……はひ……」


メイド「……(お嬢の顔を見つめ)ふう…」

ーーー

その後湯船に浸かる三人。

メイド「お嬢様張り手お上手になりましたね。(両頬を手のあとで腫らして)」

男「ぐふ…ちかちかする(片方の頬を手のあとで腫らして)」

お嬢「ふんっ。当然の報いですわ」プイ

男(でもビンタ一発ですむとは優しい!お嬢イズナンバーワン)
359 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/06/19(土) 02:12:28.12 ID:cTslUNXyO
次回 Discredit school festival 急(2/2)

文化祭ファイナル!
次の展開を決めます♥️  安価おねがい


1 演闘!演劇部の出し物はドスケベ演劇
2 敢闘!学園一の巨乳のあの子の現在(いま)
3 熱闘!ポニテのあの娘はツンデレメイド(死語)
4 苦闘!好青年VSホルスタイン女子達VS茶道を極めし魔物
5 なんか考えて


↓2
360 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/06/19(土) 02:12:55.71 ID:d2IGs4IOO
2
361 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/06/19(土) 02:14:35.46 ID:vaB/vPQmO
5
ドスケベ牝牛決定戦!優勝はやはり最巨乳のあの娘だった!
優勝賞品として、全校生徒の前で搾乳噴乳種付けだ!(※竿役は厳正なる審査で男に)
362 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/06/19(土) 09:43:37.85 ID:/82rlA420
ドスケベ演劇もいつか見たいなワグナス
363 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/06/19(土) 11:35:25.41 ID:Oy/r6RLNO
まぁ文化祭のこの内容ならドーナツちゃんが大トリを務めるのは納得
364 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/06/19(土) 23:16:29.96 ID:Tv00HVad0
いつも楽しみにしてるわ
更新が待ち遠しい
365 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/06/21(月) 08:56:36.96 ID:jSuifRIgO
決定戦がミスコン的なアレだとしたら他ルートの演劇・ツンデレ・茶道も出せそうやね、刃牙の全選手入場的なノリで
本命のドーナツちゃんはほぼ確実に『デカァァァァァいッ説明不要!!』の枠な気がするけど
366 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/06/22(火) 03:41:36.07 ID:AmS/6ntyO

選ばれないだろうと軽い気持ちで足した考案選択肢が2回も選ばれている。 なんて活発的なドスケベ達  安価ありがとう♥️


男は一足先に大浴場入り口の暖簾前で二人を待つ。


男「はあ、最高だった。それにしても生徒会1先輩。湯冷めとか大丈夫ですかね」


生徒会1「校舎の、湿度気温は最も健康に配慮された状態を保つように設定されているので大丈夫ですよ。」


男(流石だドスケベ謎技術)


番台役の生徒会1と話していると、お嬢とメイドが出てくる。2人のメイクは綺麗に直され、入浴後特有の肌の艶が妙に扇情的だった。そしてもちろんホルスタイン衣裳だった。


お嬢「お待たせいたしました男さん。」


メイド「ふう。気持ちのいい室温です。(なぜがメイドエプロンは着けている)」

三人が校舎に戻る道を歩いていると、日と傾き、夕暮れの時間帯だった。


お嬢「あら、長かった文化祭ももう終わりが近いですね。」


メイド「お嬢様の勇姿を撮影できて満足です」


男「(明日には消えるけどなw)」


男達は昇降口を潜る。すると乳牛コスチュームの茶道部部長に片腕を抱きつかれた好青年と鉢合わせし。


好青年「お、男。よう」


男「おつかれさまです。いやぁ相変わらずですね」


茶道「こんにちは男君。それと、お嬢さんと、海に行った時にお会いしたメイドさんですね。」


それぞれが挨拶を交わし好青年は男に話しかける。というよりは本能でお嬢達のドスケベボディに視線がいきそうなのを無理やり男に固定しているようだった。


お嬢(茶道さんになに言われるかわからないと言うことですのね…)




367 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/06/22(火) 04:01:47.58 ID:AmS/6ntyO

好青年「そろそろ始まるぞ、お前らも向かうところか」


男「え?何にですか」


茶道「多目的ホールで行われるドスケベ牝牛決定戦よ。」


男 お嬢「ふふw……っ(顔を背け)」


男「(生徒会長がいっていた淫乱干支オブザイヤーみたいなもんか!w)」


お嬢(真面目な顔でそれは反則ですわ…)プルプル


好青年が言うにはドスケベ牝牛決定戦とは今日一日最もドスケベだった生徒or教師を決定する伝統的な催しであり、それは昇降口からお客が帰るさいに設置されたタッチパネルから投票され、最も票を稼いだ牝牛には淫乱干支オブザイヤーの称号が贈られるのだという。


男(はえームダな技術)


投票は一人につき一度無料で行うことができ、なんと課金のような仕組みで複数回投票することも可能だという。


メイド「お嬢様!」


お嬢「わ!?」


メイド「これだけあれば足りますか?(ポーチから帯を巻いた札束を覗かせ)」


お嬢「おまちなさい!結構ですわメイド!」


メイド「私はお嬢様がトップに君臨する姿が見たいのです!」ダッ


男「受付終了ってかいてら」


メイド「くっそぉああーー!!」


好青年「まあよほどのことがなければ複数投票なんてしないさ。俺はもちろん(茶道部部長の腰に手を回し)」


茶道「嬉しいわ///」ギュ


お嬢(平和で何よりですわ)

368 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/06/22(火) 04:37:23.16 ID:AmS/6ntyO

好青年「男は誰にしたんだ?」


男「つい時間切れまで投票できずでした(つか知らなかったですw)」


茶道「あら。もったいないわね」


メイド「っく……でもお嬢様なら実力で十分勝ちとれそうです」


男「確かに!」


好青年「確かに…………………私的ナンバーワンは決まってるけどな(茶道部部長の腰に手を回し)」


茶道「♥️」ギュ


お嬢(なんかひやひやしますわ。)


結局、男達も多目的ホールに向かうことにした。それぞれのクラスのお客もまばらとなっており、店じまいを始めているクラスもあった。

男「……お」スタスタ


男はすれ違う、黒茶金の三色メッシュミディアムヘアの女子生徒に見覚えがあった。ホルスタイン衣裳にさらにメイド服的な装飾を施したものを着用したヤンキーは大股で男達とすれ違う。


ヤンキー「…」ズカズカ


男「ヤンキー、お前ちゃんとメイドさんとして働いたんだなwwドスケベな衣裳だぜ(ネックレスはしてないがピアスがスッゲー主張してる)」


ヤンキー「ちっ……会長がうるせえからな。」


男「どこ行くんだよ」


ヤンキー「ヤニいれてくんだよ。つか、お前ツンデレにあったか?」


男「いや今日は会ってないす」


ヤンキー「……まーアタシは何でもいいわだっる。」ズカズカ

369 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/06/24(木) 05:56:04.38 ID:WVB3OjJT0

ヤンキーと別れた男たちは多目的ホールに到着し、そこには多くの生徒とお客が集まっていた。


お嬢「こ、こんなに人がいるとは」


メイド「やはりみな、ナンバーワンドスケベが気になるみたいですね」


男「僕も気になります!!」


茶道「あら、生徒会長だわ」


生徒会長「えーそれでは、淫乱干支オブザイヤーの発表を行う」


マイクを片手に生徒会長は爆乳を揺らしながら話し始める。


生徒会長「今年は丑年。牛と言えば皆様は何を思い浮かべるだろうか。やはり、このコスチュームにもあるように乳牛、そしてそれがこぼれる胸。その辺りではないだろうか。」


生徒会長「それゆえ、今回の豊穣祭では乳房の強化が実施され女子諸君はその変化を堪能したと思う。」タププン


三白眼(強化されても強化前のあんたに及んでないんですけどぉ)


生徒会長「今回の投票には胸の大きさ、それに伴うドスケベさが大きな鍵となったのではないか。投票結果を見て私はそう結論付けた」
  

好青年「つまり」


男「受賞者はおっぱいが大きい!」


メイド「まじでお嬢様ありえるでしょこれ」


お嬢「…わ、わたしの体はドスケベらしいですらね…」ドキドキ


生徒会長「私が長話しても退屈だろう、ドスケベ牝牛ナンバーワンを発表する!」タプン


男(いや、全然いつまでも話してもらってて飽きない(全身を視姦しながら))


生徒会長が手をかざすと、ステージのカーテンが揺れる。どうやらそこにドスケベ牝牛ナンバーワンが待機しているらしく、見学者たちは視線を注ぐ。

ドドドドドドドド



後輩女「(カーテンから顔を覗かせる)」ヒョコ


男 メイド「うそお!?」


370 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/06/24(木) 10:54:20.18 ID:g2SvPd1r0
おやおや?
371 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/06/24(木) 11:42:14.76 ID:RSmq4KbUO
!?
372 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/06/24(木) 11:46:08.60 ID:6fbCJFfh0
ファッ!?
373 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2021/06/24(木) 18:28:37.81 ID:UjSH6uRp0
フェイントに決まってるだろ
374 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/06/24(木) 18:41:03.89 ID:D7f4CznpO
多分ドーナツちゃんの牝牛っぱいを男と一緒に堪能するために潜り込んだと思ったんですけど(名推理)
375 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2021/06/24(木) 23:59:06.33 ID:2GvLS9710
支援
376 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/06/25(金) 05:15:51.29 ID:f/yc1YVt0

お嬢「まあっ。後輩女さんですわ」


好青年「あの子がナンバーワンとはな」


男「なんか腑に落ちないがたしかにあの下半身。ドスケベ」


メイド「む?」





後輩女「ほら!お客さんめちゃ来てるよ〜!だだ捏ねて無いで出てきなさい!」(カーテンに手を突っ込んで引っ張る)


「や、やだ〜っ!こんな姿みられたくないもん!」


後輩女「優秀者に拒否権はないんだよっ。ドスケベな自分が悪いの。それっ!」グイ


ドーナツ「きゃぁ〜」ドテ


後輩女は隠れていたドーナツを引きずり出す。ドーナツは引っ張られながら尻餅をついてステージ内に姿を現し、その元々学園ナンバーワンの爆乳はさらに肥大化し、重力に従った場合にはへそ上10cmほどまで乳房が垂れるほどの非日本人的な魔乳だった。


「な、なんだあのおっぱい!」

「存在感が違う!」

男「すごぉい」

「すげえずっしりしてる!」

「腕で胸持ち上げててむっちむち!」


生徒会長「えーご覧の通り最も投票数を獲得したのは一年四組のドーナツさんだ。癒し系な雰囲気とその圧倒的胸量で男女問わず大人気だった」


ドーナツ「あわわ…わ、私やっぱり帰るぅ///」


ドーナツは人のドスケベな視線に晒され、外ハネ気味栗色ボブを振り乱しながら立ち上がり逃げようとする。


後輩女「まだそんなことをいってるの〜?この魔乳!(申し訳程度にビキニに隠されたドーナツの胸を横から弾ませるように張り)」バルルルン


ドーナツ「きゃぁううっ!!?///」ガク

377 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/06/25(金) 06:49:50.32 ID:f/yc1YVt0

ドーナツは重たい胸を抑え、息を乱しながらぺたん座りで後輩女を見上げる。


ドーナツ「こ、後輩女ちゃんひどいよぉ。」ハアハア


後輩女「そんな淫乱牝牛おっぱいしておいて優勝辞退なんてできるわけないでしょ(辛辣)」 


お嬢「ド、ドーナツさん。さらに一回り大きくなってますわ」


メイド「なんですかあれ!不気味一歩手前ですw」


男「後輩女が弾いたときあり得ないくらい揺れたぜ。ふひひw」


生徒会長はマイクを持ちドーナツに近づき。


生徒会長「それでは、淫乱干支オブザイヤーのドーナツさんに感想を聞いてみよう。」


マイクを向けられるドーナツ。なにも言えずアワアワしていると、後ろから後輩女にその胸を鷲掴みにされる。


ドーナツ「んひぃい!?」ドタププン


後輩女「優勝の秘訣はこの恥知らずなドスケベ爆乳だと思います〜♪」タププンタププン


「すげええ〜!指がめちゃ沈んでる!」

「あ、あんなに人のおっぱいって大きくなるものなのね」


ドーナツ「も、もうやめてよ〜///!?」

後輩女「てい!(ドーナツの体勢を崩して仰向けに寝転ばせる)」

ドーナツ「きゃっ」

後輩女「てい!(ドーナツの両腕を胸の横に固定して重力で左右に垂れ溢れないようにする)」


後輩女「ていていていてい!(マイクを爆乳に挟み込みパイズリさせる)」タプププププ


ドーナツ「うううう////」


生徒会長「マイクがドーナツさんの胸の摩擦のノイズを拾っている…(スピーカーからブツッブ…ブツッとノイズが響く)


男「こんな聞いてられるノイズはない」


378 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/06/25(金) 09:06:22.54 ID:41J5K3Ir0
後輩女ちゃんも男にチンポ突っ込まれたくて壇上にいるんだなぁ…(シミジミ)
379 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/06/25(金) 09:17:16.27 ID:BoI+SIJ00
後輩女ちゃんは男のチンポが大好きだからなぁ(ホノボノ)
380 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/06/25(金) 10:05:53.22 ID:PiLkyP9YO
後輩ちゃんぶっちゃけ心はともかく身体は男のちんぽに完堕ちしてるからしゃーない
381 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/06/25(金) 20:51:23.60 ID:0DPBJUez0
チチをもげ!みたいな歌あったよな
382 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/06/25(金) 21:32:33.05 ID:R7I2Ozoso
みたいなっていうかまんまチチをもげ!って曲あるね
チッチチッチおっぱーいぼいんぼい〜ん
383 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/06/26(土) 01:13:56.79 ID:pY9xVYIY0
挿乳してあげよう
384 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/06/26(土) 02:26:51.18 ID:QnrQz/gFO



後輩女「それにしても、乳首もおっきくなっててドスケベだよね〜♪(指で乳輪をくるくるとなぞり)」


ドーナツ「んっ///も、もうやめてぇ〜」


生徒会長「そういえば後輩女よ。君はなぜいるんだ?」


後輩女「ご存じの通りドーナツちゃんは控えめな性格なのでしっかりとドスケベさを伝えられるように善意できました!」


生徒会長「そ、そうか」


男「善意(悪意)」


後輩女「みてくださいよこれ!(ドーナツのズレまくりのビキニを剥ぎ取り)」


そのビキニはシミができており、それはなにもしてなくても母乳が溢れてしまっていた証だった。


後輩女「ドーナツちゃんたら、ちょっと歩く度に床にお乳の雫を垂らして、いちいち拭くの大変だったんだって!」


ドーナツ「だって出ちゃうんだもん///」


生徒会長「なんと言うこと。なにもしなくても母乳が溢れてしまうほどの生産力」


「すげえ」


「流石魔乳」


男「お嬢さんはどうだった?」


お嬢「流石に、絞られなければ溢れませんでしたわよ…」


茶道「まさに規格外ね」


後輩女「そして自分の胸が重すぎて歩くのすら負担だという次元の違い」


ドーナツ「ぶ、文化祭終わったら戻るよね…」ズッシリ


385 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/06/26(土) 02:55:46.77 ID:QnrQz/gFO

生徒会長「いやはや、素晴らしい胸だねドーナツさん。」


ドーナツ「うう///」


後輩女「それに、なんか甘い香りするし、栗色の髪は柔らかそうだし、おっとりタレ目は嗜虐心くすぐられてついつい意地悪したくなるでしょ」


三白眼(いやそれは君がSっ気あるだけ)


生徒会長「なるほどな。(適当)まあとにかく、獲得票数に恥じない淫猥さがあるのは間違いない。会場の皆様も文句なしだと思う。」


それに応えるようにお客たちは声援をおくる。ドーナツは喜んでいいのか恥ずかしがっていいのか絶妙な表情を見せた。


後輩女「ねえねえ」


ドーナツ「え、なーに?」


後輩女は仰向けに横になり、ドーナツにお願いすると、ドーナツはその超乳を後輩女の顔に押し付ける。


ドーナツ「こ、こ、こう?///」タププン


後輩女「………いひひ、いひひw窒息するってw(至福の表情)」スリスリ



男「や、や、やりてえええー!?」


お嬢「や、やりたいですの?」


メイド(やりたいでしょ)


好青年(大分やりてえ…)


ドーナツの胸に顔を埋もれさせる後輩女。その光景はお客たちの羨望を煽った。


生徒会長「こほん。え、それでは最後に豊穣祭の伝統に乗っ取り、ドスケベ干支オブザイヤーのドーナツさんに生ハメを見せてもらい終幕とします。」


ドーナツ「え!ええー?!///」


後輩女「なんか展開読めた」タプタプ



386 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/06/26(土) 03:53:12.25 ID:QnrQz/gFO

生徒会長「相手役は、検討を重ねた結果、二年三組の男に決定した。」


後輩女「で、でた〜w癒着奴〜w」


男「運は我にあり」キリ


お嬢「なんか、こういうときって男さん毎回選ばれてません?操作してます?」


男「偶然だな(これはまじで)」


しかし男には懸念があった。本来ならダッシュで壇上に上がり、猿のように行為に及ぶところだが、彼は今日だけで二桁近く射精を行っており残弾の枯渇が近いことを感じていた。超乳ドーナツとの生ハメという天国。しかしそこでたま切れとなれば笑い者にされてしまうかもしれぬ地獄。男は勇者の顔で一歩一歩壇上への道を踏みしめる。


お嬢「男さんの表情が変わりましたわ」


メイド「ふっ…雄の顔になりましたね」


男「…」ゴゴゴゴゴ


後輩女「いや早く来いし」(胸から顔を離して腕を組んで)


ドーナツ「お、男先輩……おちんちんすごいんだもん…///」


後輩女「取り柄が一点集中してるよね」ウンウン


男「誉めるな」(壇上に上がる)


後輩女「誉めてると思う部長草ぁ!」


生徒会長「男、ここでの生ハメは豊穣を願う意味でとても大事だ。下手はしないでよね。」


男「まかせてください!(残る余力を生ハメに注ぎ込むことが一番!だが…)(間近でドーナツの暴力的な胸を見つめ)」


男「……まずはパイズリお願いします!!(イバラの道でも進まなくてはいけない時がある!)」


後輩女「その度胸は流石部長。ドスケベを突き進む精神は見上げたものです」


387 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/06/26(土) 11:57:39.67 ID:5XgVSOQO0
ここで男が限界突破するんだな
388 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/06/26(土) 12:18:45.02 ID:+hvrNayd0
学校一の巨根には堕ちてないのか…?
389 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/06/26(土) 22:29:12.72 ID:pY9xVYIY0
新たなる境地へ
なんかあったら勢い出る母乳か手で前立腺攻めてもらおう(迷案)
390 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/06/27(日) 04:35:56.19 ID:qbAShR2n0
限界突破とか言う唐突な新要素


ドーナツ「お、男先輩のおちんちんを挟むんですかっ」


後輩女(前にもしたことあるけどさらに巨大になったおっぱいっ)


男はベルトを緩め、肉棒を露にする。気合いと目の前のドーナツの脂肪多めドスケベボディを見て既に何度も射精している肉棒を固くする。


男「…!」


「流石にあんなおっぱいを前にしたら固くならないわけがない」

「反り返ってるぅ」


ドーナツ「//……」(チラチラと肉棒を見つめ)


男「さあ、俺のエクスカリバーを挟んでくれ。」ズイ


後輩女「エクスカリバーwwwww」


生徒会長(というか、観衆の前でよくいつも通りできるな)


ドーナツは自分の爆乳を持ち上げ、肉棒を挟む。男の学園No.2の巨根を丸々呑み込む。
  

男「うおお!?チンポ全体が…胸に…!っく」


後輩女「わぁ〜丸のみ!」


メイド「なんと言うボリューム…」


ドーナツ「ど、どうでしょう…わあ。み、脈うって…///」ムニムニ


男「流石は淫乱干支オブザイヤー…うぐ!…やべえ!しごいてくれるか」


ドーナツ「…ドキドキ…わ、わかりましたぁ(両手と体を動かして肉棒を刺激始め)」ムニムニ


男(なんて肉厚〜!!)

391 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/06/27(日) 05:23:15.60 ID:qbAShR2n0

男の肉棒を飲み込み、全体を刺激する。圧倒滝な肉厚さに男の肉棒はどんどん昂っていった。


ドーナツ「んっ///んっ!///」タポタポタポ


男「うおおお…っ」


後輩女「すごい、やばい(語彙力消滅)」


好青年(あんなの我慢できないだろ)ガンミ


お嬢「ま、まあ…///」


男「だ、だめだ!射精(で)るっ」


ドーナツ「ぁああ///あっつい〜!」ビクンビクン


男「はあ…はあ〜」


男はドーナツの胸の中で射精し、肉棒を解放したドーナツの胸には白濁のザーメンにまみれた。


ドーナツ「べ、べとべと…///」カァ


後輩女「えっろ〜wドーナツちゃんザーメン出されて発情してる〜♪」


男「ふうううう(かなりきもちよかった。だが限界が近い)」ハアハア


生徒会長「男よ、そろそろしてもらおうか。生ハメを」


男「わかりました……(両目を閉じ精神を集中)」フウウウ


後輩女「バックスタイルで突きながら超乳がゆらゆら揺れるの希望」

392 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/06/27(日) 06:17:34.46 ID:qbAShR2n0

ーーーー

男「ぐぁああ…あああ!」パンパンパン


ドーナツ「やぁ〜〜あん!あんあーん///」タポンタポン


男はバックスタイルでドーナツに腰を打ち付け、脂の乗ったお尻を後ろから責め立てていた。限界が近い男の表情や動作は迫真さが増していた。


ドーナツ「んっ!き、きもち!いっ!ん!あ!いっ!いいー!」ビクンビクン


後輩女「いーひひひひwおっぱいが揺れまくってダンスしてるぅ」


男「はぁっ!あぁ!あ゛あ!あー!」パンパンパン


後輩女「部長の声が迫真過ぎるw」


ドーナツ「んん〜///あう。ひい。んっ!あ!」


ドーナツの豊満な身体は胸だけでなく太ももやお腹を揺らしながら快感にドスケベな声をあげる。


生徒会長(む、むちむちだな。少し運動した方がいいかもしれないな)


後輩女(ポッチャリなのが余計エロい(確信))


お客たちもありがたいとされるその絡みを眺め、特に胸の揺れは邪な視線を集めまくっていた。


男「うおおおおおおおおお」パンパンパン


ドーナツ「いくっ!あっ///っ///んー///はあっ」ガクンガクン


後輩女「ドーナツちゃん中イキしちゃった〜♪みんなに見られて恥ずかしくないのぉ」


ドーナツ「言わなひでええ///」アヘアヘ


男「で、で、でる!っあーーっ!(肉棒を押し込み、射精)」


ドーナツ「やーーんっ//!?はひ…」ゾクゾク


生徒会長「うむ。よくやってくれた。これで今年も豊穣祭を完遂できたと言うわけだ。」


「めちゃエロ…」

「見てるだけで妊娠しそう…」


男「はあ。はあ…はあー…はあ…ぜえ(やりきった感)」


ドーナツ「んひぃ///…んん…っ」(お尻を震わせながら陰唇からザーメンを溢れさせて余韻に浸る)


後輩女「部長、大分消耗してますけど今日何回出したんですか」


男「いっぱい!(爽やかな笑顔)」


後輩女「へえー(ホルスタインニーソで男の硬度を失った肉棒を踏み)」


男「うぎゃ!やめろっ」


ーーーーー

393 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/06/27(日) 06:33:34.74 ID:qbAShR2n0

その後無事文化祭は終了し、男と後輩女は車で帰るお嬢を見送り、帰路につく。



男「ふううう…最高だった。」


後輩女(制服)「学校中ドスケベコスプレまみれでしたからね。いひひひw」


男「干からびると思った。あ、ドスケベオカルト部の部品お前の倉からまた戻さないとなぁ」


後輩女「今日は暗いし疲れましたしまた今度にしておきましょう。」


男「わかった。あれそういえばもう10月か。生徒会も引き継ぎの時期だな」


後輩女「次の生徒会長は誰なんでしょうねぇ。」


男「まあ俺はやんないけどおおおおお」


後輩女「やれないの間違いなんだよなぁ」

394 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/06/27(日) 06:38:47.74 ID:qbAShR2n0
Discredit school festival 完!

次回のドスケベ常識改変を決めます

ルールはいつも通り♥️ (次回のコンマに近いものを採用で、ドスケベ改変内容のほかに簡単に補足可)

よろろろろろろろろろろ
395 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/06/27(日) 07:38:13.67 ID:M7UoGQHO0
女性人権感謝の日
肉便器係となり手足が拘束され、先生含む全男子生徒とセックスしなくてはならない、気絶した場合は気絶した回数ごとに電圧が高くなる
また、女性がどれほど抑圧されてきたか体現するために男性のどんな命令でも聞かなくてはならない
医師の監視の元命の危険がある命令でもあらゆる傷のみ(痛みは含まない)を治す魔法の薬(副作用で痛覚を2時間の間数倍にする)を動脈に注射するのでどんな命令でも安心だ
例え輪姦されて膣口と肛門がつながっても魔法の薬を注射されるので安心だ
そのため、どのような命令や欲望でも叶えられるよう道具一式が支給される
感謝と奉仕精神を示せなかった場合(口調や態度によって)首のチョーカーから電流が流れる
(逃亡しないよう常に警察に監視されるが、逃亡した場合は魔法の薬を何発も打ち込まれ痛覚が数十倍になる)

補足
尊厳破壊からの男が優しく接する事で後輩女が精神依存するってのはどうです師匠
396 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/06/27(日) 08:21:09.00 ID:uN6t7WS60
>>69
397 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/06/27(日) 09:22:18.94 ID:/kgL/h0L0
ラッキードスケベな世界になる
少し体を動かしたり風がふいただけで、服がはだけたりスカートがめくれたり下着が脱げたりする
つまづけば確実にあられもない姿になり、それを支えようとすればフェラやクンニ、挿入までいくことになる
この時お礼としてそのまま最後までするのが常識になる
398 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2021/06/27(日) 10:43:10.66 ID:GV7b5Bz9O
国民全てに『種付けマッチングアプリ』がインストールされた端末が配布されている
このアプリは近くに繁殖に最も適した異性(精子と卵子の相性が良く、なおかつ牝側が最も快楽を得られる存在)がいると両方の端末に通知が出て教えてくれる
このアプリによる種付けは国民の義務でありその場で生ハメ種付けを行うことが最優先とされる
学校や会社への遅刻は勿論、結果的に不倫や浮気になったとしても責任を問われることは無い

ちょうど当日、先代生徒会長(彼氏持ち)がOGとして努助部学園を訪れていたが男と先代生徒会長のアプリが反応し……(なおそれ以外にも、やたらと彼氏持ちや既婚者とアプリ反応があった模様)
399 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/06/27(日) 19:18:02.58 ID:GErXY+AZO
>>100
400 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/06/27(日) 21:25:15.07 ID:cApKM4OBO
文化部妊活チェックの日 全ての文化部は妊活を一組以上行いその活動内容を録画し報告しないといけない
排卵剤も支給されるのできちんと使用すること、妊活を行わなかった部に所属の生徒は退学処分とする
401 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/06/27(日) 21:33:49.20 ID:LmLgIlry0
>>102
相手にしたチンポに褒めるところがなく包茎短小だったり激臭チンポだったとしても
それらの欠点を美辞麗句に発展させていかに褒めちぎる事が出来るかが女性の器量として問われる
402 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/06/27(日) 22:13:11.17 ID:PDckeX55O
学校全体で即ハメサイレント鬼ごっこが開催される

校内でランダムに1人の鬼役と10人の逃げ役が設定され鬼役は指定された逃げ役を見つけてタッチすると即ハメ可能(男同士は安全のため浣腸洗浄後)、逃げ役は下校までに1度も捕まえられなければ好きな異性との生ハメ権を獲得できる。
今回逃げ役の1人に男が指定され、鬼役はマッスルホモ君(超筋肉ボディ、レ♂みたいな人、男に興味あり)が指定される(ちなみに鬼役は逃げ役が誰かは1人も知らされてない)

改変開始後、逃げ役として選ばれ浮かれながら先生に呼ばれて職員室に行くも鬼役の人物を聞くと一転、絶望の縁に立たされる男。はたして男は1度も逃げ役と判断されずに逃げ切れるだろうか…
たまには男も苦難パターンを
403 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2021/06/27(日) 22:53:56.11 ID:qpci6y0L0
性欲が食欲と睡眠欲と同程度に「けっして我慢できないもの」だという常識
局部を見られることへの羞恥心は少し残っているが「でも性欲処理のためには仕方ない」と認識される

(授業中にムラムラしてオナニーを始めても居眠りと同じようなもので、教師によっては放置されることもあるし、
昼休みには男子の半分ほど・女子の三分の一ほどが一斉にオナニーを開始する。
体液処理のために男性用生理ナプキンなるものが売られていたりする)

(性欲処理のためのオカズが食事のオカズの好みと同じように平気で話題に上がり、エロ本やバイブが堂々とやりとりされるため
これ幸いと部室にグッズを運び入れることができましたとさ)
404 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/06/28(月) 00:02:32.80 ID:KF+yay0D0
男女ペアになり一日中ハメっぱなしでなければならない、と校則で規定されており授業中は女子を膝の上に座らせ、移動の時は抱え上げてだいしゅきホールドで移動する必要がある
ペアはクジで選ばれ、その結果男のペアはお嬢になった
405 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/06/28(月) 05:51:24.60 ID:4vMxofFIo
>>66
406 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/06/28(月) 07:16:45.22 ID:XMISvIqCO
今日は男のクラスで特別実習がある
女子は『花嫁実習』、男子は『イクメン実習』としてペア1日結婚生活を体験して次の日までにレポートを提出しなければならない。家事の分担から夜の生活で相手を喜ばせる方法まで詳しく記すこと
なおペアはクジで選ばれる(コンマでお願いします)
407 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/06/28(月) 22:33:16.18 ID:gHPwmRa20

A真面目がキャットファイトを知らなかったことから男がキャットファイトを見せてやると言って合同体育をキャットファイトに改編。

珍しく後輩女も同意。
それを聞いたメイドが持ってきた一時的に男性器と同じ感覚になるディルド(着けた人によりサイズが変わる)を各チームが装着し、様々な道具があるなかでキャットファイト。相手チーム全員を射精させ、かつ挿入して絶頂させれば勝ち。
チーム編成は後輩女、ドーナツ、お嬢vsツンデレ、生徒会長、茶道。
他の生徒はキャットファイトを視聴。
負けたチームは下校まで生徒や先生にご奉仕しなければならない。
勝ったチームは男にご奉仕…と書いていたが後輩女
書き直しており、勝ったチームは男とA真面目を(性的)に自由にできる。

謀ったな!謀ったな後輩女展開期待
408 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/06/29(火) 04:45:28.55 ID:bDpIw8IX0
書けそうにないと思ったら、これは無理と断ってもいいんだよ
苦行をする必要は無い
409 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/06/30(水) 00:04:56.24 ID:fv8BCyD10

ドスケベ達ありがとう♥️ このレスで決定で めちゃ優しい人いるじゃん! んじゃ無理っぽいのはぽいーで
410 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/06/30(水) 00:44:46.24 ID:fv8BCyD10

数日後 

ドスケベオカルト部部室


ゴゴゴゴゴ

今日は男のクラスで特別実習がある
女子は『花嫁実習』、男子は『イクメン実習』としてペア1日結婚生活を体験して次の日までにレポートを提出しなければならない。家事の分担から夜の生活で相手を喜ばせる方法まで詳しく記すこと
なおペアはクジで選ばれる


男「んん〜?これはこれは」


後輩女「楽しみですねぇ〜」


お嬢「け、結婚生活ですの?」


早朝のドスケベオカルト部で捲られたドスケベ改変は男のクラス限定の改変だった。後輩女はソファーに横たわり余裕の様子を見せる。


後輩女「いつも通りペン型のカメラ渡すので中継お願いしますよぉ〜♪部長、お茶はよ」ゴロゴロ


男「舐めた口を。この取っ手持って投げ飛ばしてやろうか(ツインテの根本を握り)」ガシ


後輩女「女子の髪にガウガウガウ!!気安く触らないでくださいガウガウガウ!!」


男「ひぃ〜狂犬」


お嬢「わ、私まだ花嫁修業を終えておりませんのに」


男「でもお嬢さんは結婚しても家事は御付きのメイドさんがやるだろ」


後輩女「お嬢先輩は住む世界が違いますからねぇ主婦しないでしょ」


お嬢「そ、そのようなことは!私も家事くらいやりますわできますわ!」


男「ふひひひ。今日の特別実習とやらで見せてもらおうじゃないか。ていうか!お嬢さんと結婚生活だと!?うおおおおおおおおお!(戦闘力急上昇)」


後輩女「落ち着いてください!部長が相手になるとは決まってませんよ!」


男「そ、そうだった」 


後輩女「あのバカめ。どういう改変か見切れんのか(VGT)」


ーーーーー

411 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/06/30(水) 00:46:18.39 ID:kKRpnkwl0
くっ……惜しかったなぁ……
無理しないでってのは本当にそう
412 :以下、VIPにかわりましてVIP警察がお送りします [sage]:2021/06/30(水) 02:58:02.14 ID:dRjo3Ew10
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
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413 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/06/30(水) 17:23:46.52 ID:lLDngPYRO
>>1的に無理っぽい安価って具体的にどんなのよ?
>>395から>>407の間に無理なのあるん?
414 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/07/01(木) 04:32:23.49 ID:XZ78OZHi0

まあでも無理っぽいのなんてないでしょと思い見直してみたら初っぱなからやべーやつで草ぁ! >>395だけアウトで 偉そうにいってごめめめめ

猟奇的すぎる、その後の展開進行が厳しくなる故 
後輩女を徹底的に壊したいという熱い思いは感じとった。 尊厳破壊の前に大分肉体破壊してるからね。 すまぬ(白哉)

再開仙人「ではドスケベ改変常識改変カレンダー再開じゃ」

あ!再開仙人!

ーーーーーーー


男達は教室に入る。例のごとくクラスメイト達は朝練に参加しているメンバー以外は集まっていた。


男「それにしても結婚生活って言われてもピンと来ないよな」


お嬢「唐突なことですからね。私もですわぁ」


「お嬢さん、お、おはよう!」


お嬢「おはようございます♪(カーテシー)」


「きょうの特別実習楽しみだなっ」


お嬢「そ、そうですね」


男(男達がお嬢さんとのマッチングを期待している!わかる!)


団子鼻「おはよう。緊張するよね…」


男「まったくだ、男としての器量が試される」


415 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/07/01(木) 05:24:25.14 ID:XZ78OZHi0


その後時間が達、HRの時間に先生Aが現れる。通例の報告が終わり、特別実習についての説明が始まる。


先生A「知っている人も多いと思いますが、今日一日は特別実習となっています」


同級生A「あーそうだった。忘れてた。」


「私なんて予習してきたもんね。」


男「結婚とはパートナーとの調和が最も大切。俺は妻を愛する。」(眼鏡をクイ)


三白眼「本当かよ〜。あ、眼鏡かけるとけっこういいんじゃね」


男「マジか!知性見せちまったか!」


団子鼻「男君そろそろ返して。前が見えないよ(近眼)」


男「すまねえな(返し)」


先生A「静かに、それではパートナーを決め、教室を移動しますよ。男子の方が一人多くて割りきれないのでその人は申し訳ないけれど私が。」ムチ


男子達(なんだと!!それはそれで最高!)


三十代半ばの妖艶さを醸し出し続ける先生Aがノーセンキューな男子は一人もいなかった。


お嬢「先生。そのパートナーはどうやって決めますの?」


先生A「単純にくじです。男子の皆さんは順番にこのくじを引いてくださいね」


男(誰でも愛してやるぜ!)ガタ


大好きコンマ発動 このレスで!

00〜24先生A
25〜49三白眼
50〜74赤縁眼鏡 ←new!
75〜99お嬢


416 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/07/01(木) 06:19:55.10 ID:0YN24stF0
夏休み向けに書いたやつが採用されて嬉しいぜ

お嬢こい! でも三白眼もすてがたい
417 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/07/01(木) 09:10:42.67 ID:oTco4wvd0
先生!!!無限に搾り取られたいです!!!!
418 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/07/01(木) 17:29:55.90 ID:kvrNiM7hO
今度のエロ改編は再開仙人主題の奴で考えよう
419 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/07/02(金) 02:58:01.59 ID:MrGscVqq0

男子達は順番にくじを引いていく。特別学習の黙々と引いては席に戻る。男もムダにスマートにくじを引くと戻り、続いて女子が引き始める。同じ数字のペアが夫婦となる仕組みだ。


男「…」(7番のくじ)


男「ふ、ラッキーナンバーだ俺にこそふさわしい」


女子達が引き終わると、男子は気になる女子がいるものはそそくさと番号を聞きに行く。青春の風景がそこにはあった。


「な、なあお嬢さん!4番じゃないか?」


「1番だったら嬉しいな!」


三白眼「おらぁー!男ども下がりな!邪な視線を注ぎやがって!」


お嬢「だ、大丈夫ですよ三白眼さん」


男「やれやれ。困ったもんだな(強者の余裕)」フウ 


三白眼「なんかムカつくぅ〜!(エルボー)」


男「何で!?」ゴス


先生A「静かにしなさい。パートナーが発覚したなら今日一日は夫婦ですからね。」


「よ、よろしくな」

「こ、こちらこそ」


「うわーおまえかよ」

「こっちこそなんだけどっ」


調和するグループ、パッと見は反発するグループ等様々だが、お嬢とペアを組んだ男子は緊張で声が裏返っており周囲は彼女の高嶺の花感を今さら思い出していた。

お嬢「お願いしますわ旦那様〜♪」


「よ、よ…!よろしく!!」


同級生A(確かに羨ましいが震えすぎだろ)


三白眼「ぉおい。旦那さんあたしじゃ不満か〜(同級生Aの腹をぐりぐり)」


同級生A「よせよせくすぐってえ」


男「……(放置)」


男「……あの」

420 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/07/02(金) 04:14:52.61 ID:MrGscVqq0

完全にいい忘れてたけど
先生A(名前)  A先生(○○先生という敬称)というルールでずっとやっているじぇ



男と同じ七番くじをひいた女子が現れず、一人蚊帳の外感を味わう。


男「ぼ、ぼくの奥さん?」キョロキョロ


「いやちがうよ?」


「俺のペアだぞ男やめてくれよな」


男「あ、あれぇ〜?」


お嬢(哀れ極まりますわ…)


先生A「あ、男君が7だったのね。(7番と書かれたくじを見せて)」


男「う、うおおお!A先生。いや、先生Aが俺の奥さんだと!」


先生A「男君。A先生と呼びなさい。D先生にもいわれているでしょう」


男は先生Aの腰を引き寄せ、顎を指で押さえる。そんな行動を的確にできるほどの成長に男も心のなかで自分自身を称賛していた。


男「ごめんな家での癖でな。まあベッドの上での呼び名じゃなかっただけ良かったじゃないか」(俺は何をいっているんだ?いやアドリブですすめ!)


先生A「なっ……く。…もう。やめなさいっ。そういうことです…学校では生徒と教師だからね。」(男の手から離れ)


お嬢(ベッドの上ではなんと呼ばれていますの!?)


同級生A(男の奴あっという間に物語をつくりあげやがった)


三白眼(なんかえっろ!)


421 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/07/02(金) 20:06:48.88 ID:pNJA2bK70
しょうもなさすぎる成長で草
422 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/07/04(日) 18:25:14.27 ID:7izX10bWO

先生A「それでは、皆さん教室を移りますよ」


先生Aに生徒達がついていく。多目的ホールには7畳ほどのありがちな部屋の簡単なセットが夫婦分できあがっていた。


お嬢(いつの間にこんなものを)


先生A「ペアを組んだ相手と相談してくださいね。結婚何年目なのか、どんな仕事に就いているのか、決めておきたいペアは提出するプリントに記入しておいてくださいね。」


「うおおお!TVがでかい部屋はもらった!」


「ルンバがついているわ!」 
 

「和風な内装がいい!」


男「ほ、本気だこいつら(ていうか二人だと狭くね。設定上は他にも部屋があるのか)」


お嬢「真摯に取り組んでおりますのね…」


お嬢のペアとなった男子は、部屋をひとつ決めるとお嬢に駆け寄り。


「お嬢さんっ。この部屋なんてどうかな!」


お嬢「まぁ〜素敵な衣装べ……お部屋ですわ♪」


男(衣装部屋?これがランクの違いか!)


お嬢「男さん。私は今まで数々の世間知らずっぷりを見せてしまったと思いますの。」


男「うん(確信)」


お嬢「ですが花嫁として結婚生活位は送って見せますわ」ザッ


男はお嬢の背中を見た。無理だなとおもった。


先生A「男君。私達の部屋はこれで良いですね?(洋風なセット)」


男「先生Aが良いなら俺はいいさ(夫感)」


423 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/07/05(月) 00:07:46.96 ID:M8G742l50
これは未来のお嫁さんですわ…
424 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/07/05(月) 02:48:05.30 ID:wY7GMMb/O


先生A「男君」


男「いや、夫婦なら先生呼びはおかしいじゃないですか!A先生位年上となると〜まあ、さん付け位が妥当じゃないですか?」


先生A「む、まあ、そうですね。では私も男さんと呼びます」


男(らしいっちゃらしい!でもあれ?)


男「A先生て未婚…?」


先生A「……フゥ〜」


先生A「生徒たちを導くために、ね。」


男「そうなんだぁ。ま。よろしくなAさん」


先生A「そ、そうね。なれないけれど、男さん」


男は改めて目の前のダイニングチェアに座る三十代半ば美熟女を見つめる。七三できっちり分けられたミディアムヘア。涼しげな首元。濃いめのメイク。鼻孔をくすぐるコロン。スカートから延びる今の季節特有のブラウンストッキングに包まれた脚。


男(……マジムリ。この学校エチエチの実の能力者居すぎだろ)ガンミ


先生A「男さんにも特別実習として頑張ってもらいたいけれど、その前に他の皆さんの様子を見て回るわね。」


男「わかった、いこうぜ(先生と馴れ馴れしくできるチャンスなんてねえからなぁw)」


先生A「ちなみに、最初の二時限はお昼。次の二時限は夜の実習になります」


男(夜の実習!?はよ!はよ!)ガタ


425 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/07/05(月) 03:58:53.01 ID:wY7GMMb/O
なんか 改変の内容がふわふわしているぅ〜

ーーー


男「すげえ夫婦だったなぁ三白眼と同級生A。三白眼が今度キャッツのメインキャストで同級生Aはプロサッカー選手。無敵じゃねーか」


男「ああいうのでもいいんだなAさん」


先生A「この特別実習は正解はありませんからね。男さんも好きな背景つくって良いのよ」


男「俺は取りあえず普通のサラリーマンで。なぜならAとの時間を大切にしたいんだ」キリ


先生A「男さん。歯が浮くわね」


二人は続いてお嬢のペアを覗く。男たちのペアと同じような部屋で、ダイニングテーブルに向かいあい二人は座っていた。


お嬢「旦那様。今度のお休みはお出かけいたしましょう♪」


「いいねぇお嬢はどこにいきたい?」


男(僕もお嬢さんをナチュラルに呼び捨てにしたい!)


お嬢「私久しぶりにモン・サン=ミシェルに行きたいですわ〜♪」


「えっ…いやぁ流石に土日休みでそれは」


お嬢「パリまで直行で12時間ほどですし、ファーストクラスならそこまで疲れませんし、そこからはプライベートジェットで。」


「う、うん…」




先生A「ちなみにパリ行きのファーストクラスは条件によるけど往復160万ちょっとくらいね」


男「机の上にそれくらいの札束置いてあれば2時間は眺めていられる。マネーパワーに差がありすぎる」


後輩女『お相手の先輩複雑な顔してます。』


ーーー

426 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2021/07/07(水) 01:03:24.65 ID:+kg2JKTy0
支援
427 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/07/08(木) 02:25:48.67 ID:cTZGEJuh0

ーーーー

男「…」カリカリカリ


先生A「男さん、また同じミスをしているわよ。」


男「夫婦水入らずで勉強なんておかしいと思わないかね」


先生A「ここは学園で特別実習の前半二時間は自習だから当然ですよ。」


男「ふええ…もうやだよぅ」カリカリカリ


後輩女『ウザすぎて草』


その後、自習時間が終わり後半の二時間。通称夜の夫婦生活。子作りタイム。先人たちによりそのように揶揄されている(設定の)時間がやって来る。


先生A「(マイクをもち)みなさん、聞こえますね。ここからは夜の夫婦生活の時間です。」


お嬢「よる?どういうことですの」


先生A「基本は昼と変わりません。夫婦の役割の分担や二人の時間を過ごしてください。時間まで就寝しても構いません。ロールプレイしてください。」


先生A「それから、昼と違うのは当然夫婦ですから、えー。は、肌をね。重ねても構いませんよ。合意ならね」


お嬢「な、なんですって!?(学園の行事でエッチだなんて!)」


男「うおおおおお!先生A!うおおおおお!」


先生A「ちょっ!?男さん!今話しているところですっ離れなさい!」


三白眼「うーんこの。」


428 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/07/08(木) 02:42:45.44 ID:cTZGEJuh0

ーーーー

先生Aはマイクで報告を終え戻ってきた。ダイニングチェアを片付け布団を敷いた男の姿があった。


先生A「お、男さん。勉強をつづけるわよ?」


男「Aさん。バカ言うな、新婚だぜ俺達は。」キリ


先生A「うっ」


男「二人とも最近は仕事関係でご無沙汰だったろ。愛を確かめあおうぜ」


後輩女『次から次へと都合のいい設定出てきて草ぁ!』


先生A「そ、そう、ね…///そういう実習だもの仕方ないわ…」モジ


男はすかさず壁ドンを繰り出す。それは隣の部屋のグループを驚かせ図らずも二つの意味を網羅していた。


先生A「!?」ドキッ

ーーー

「うわあ!?」

「男君達のグループ…?喧嘩してるのかな…?」

ーーー

男「Aさん。実習なんて言葉を二度といってくれるなよ。俺達は夫婦じゃないか(役に入り込む建前感)」

先生A「そ、そうね…(私の方が真摯になれていなかったかもしれないわ)///」


男「んじゃ!はよ!!はよ!!」(布団をバシバシ叩いて)


後輩女『マジで猿じゃん』


先生A「わ、わかったわ。あ、あっちで脱いでくるから(部屋に備え付けの更衣室を指差し)」


男「楽しみだ(恍惚)」


後輩女『部長。部長』


男「ん?」

429 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/07/08(木) 03:29:22.16 ID:cTZGEJuh0

先生Aは更衣室内でスーツを脱ぎ始める。パープルを基調とした刺繍がほどこされた下着姿となると、備え付けのウェットタオルで軽く身体を拭く。


先生A「今の季節汗はかきにくいけど、一応ね…」


その後先生Aは下着も脱ぎ、備え付けのバスローブがかけられたハンガーに手を伸ばす。するとそこにはバスローブは無く、上下ともに乳首、股間の部分が切れ込みが入ったドスケベ極まるエロ下着がかけられていた。


先生A「な、なによこれはっ!///」

ーーー

ちょいまえ


後輩女『多目的ホールの入り口にドスケベオカルト部の部活用品を持ってきました。使ってください。』


男が言われたように探すと、確かにドスケベオカルト部のグッズであったドスケベ下着が用意されていた。


男「ふ。部室に戻してきてすぐに悪い女だぜ」


後輩女『ふ、照れます』

ーーーー

そして先生Aが着替えている間に男はバスローブと入れ替え、ドスケベ完全犯罪を成し遂げていた。


先生A「こ、こんな…///(下着を両手でつまみ広げ)」


男「まだか〜Aさん〜んん?んんん〜?」


先生A「〜〜っ!!」


ーー


少しして更衣室から出てきた先生Aは、そのドスケベ下着を身につけ身体を腕で隠しながら恥ずかしそうに顔を赤らめていた。その姿はアルティメットなドスケベさが醸し出ていた。


男後輩女『「〜!!!(外人四コマ)」』


先生A「////…っ」カァ

430 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/07/08(木) 03:58:42.78 ID:HHB8T4EKO
この調子乗りまくり感、まさにいつもの男よ

それと>>1に質問だけど、特別授業とかで刑務所に行って性犯罪者の囚人とセクロス安価はできる?
レズ犯罪者を男のチンポ漬けにしたいんだが
431 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/07/08(木) 04:23:30.34 ID:cTZGEJuh0

男(と後輩女)は先生Aのアダルトな肢体を視姦する。本人の節制の賜物である整えられた肉体、隙間から除かせる乳首、そしてアンダーヘア。男の精神を振り切らせるには充分すぎた。


男「っ!!!…!(落ち着けっ)」


男(もはや俺は童貞ではない。確かに目の前にいるのは男を惑わせるドスケベ熟女。匂うような色気で男を惑わせるとんでもない女だ(言いがかり))


男(だが俺はA先生と以前生はめをしたことがある!しかも童貞を捧げた相手!大丈夫だ。そういえばあのときのA先生の教師マンコは最高だった。)


先生A「ち、ちがうのよ?なぜかこれしかなくて…///」ギュ


男「おっぱいをさわらせてください!」


後輩女『やっぱり童貞でしょこいつ』


男(もう言わねえって約束したよなぁ?ああん?)


先生A「お、おっぱいね。そうね。夫婦だもの」


先生Aは髪を撫でると布団に腰をおろし、男の隣に身を寄り添う。


先生A「…あ、あなた。どうぞ…///」


男「(うおおおおおおおおお!おおおお)ふ、あなた、か。立ててくれるじゃないか。(肩を抱き、もう片方の手で先生Aの胸をさわる。平均以上の柔らかさ、そして先端の突起は男の肉棒を瞬時に臨戦態勢に誘う)」ムニ


男(やべえなぁ。A先生のおっぱいだよ。美熟女乳首がわが手中にある。そしてコロンの香りもエロければ目をつぶって恥ずかしそうにする顔もドスケベすぎる。)ドキドキドキ


後輩女『私授業中なんですけどこのリビドーどうしてくれるんですか?うわ、えっろ。』


男「肌がこんなに熱くなって、期待してるんだな」サワサワ


先生A「そ、そんなことは…///」モジ


男は先生Aの股間に手を伸ばし、下着の割れた隙間に指を這わせる。


男「なんだこの下着。エロすぎる。こんな下着を着けている女はドスケベに決まってる!」クニ


先生A「んぁっ///せ、生徒に……こんなところを触られてしまうなんて///」ピクン




432 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/07/09(金) 05:20:52.73 ID:aUk8HrE7O

男(俺の同年代の女子と比べて包容力が違う!)ムニムニ


先生Bと比べても脂肪は絞っているはずの先生Aも、かなりのソフトさだった。


先生A「お、男君…っ前と比べてなんか///上手になったわね」ビク


男(先生Aがそう言うってことは成長しているんだ。俺も…)シミジミ

ーー

先生A「ちゅ…///れろ…っんんん(男の方に穴空きショーツに包まれたお尻を向けながらフェラチオ)」


男「っくうう!うおお…Aさんの…っ!口内…!(そしてなんだこの絶景!?(驚愕))」ゾクゾク


後輩女(美熟尻素晴らしいですねえ〜♪)


男はフェラチオに肉棒を弄ばれながら切れ込みのあいだのおまんこを指でなぞる。この度に反応を見せる臀部はエッチの総本山だった。


先生A「んはぁっ…ちょ、そんなすりすりしないでちょうだいっ///んぶ…れろ…じゅぷ」


男「全く最高だぜ!Aさんのドスケベフェラチオ!うっ…しっとり湿ってるじゃないか。俺の肉棒相変わらず好きだな」ゾクゾク


先生A「んんっ///(相変わらずって、勝手なことを〜っ)」

433 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/07/09(金) 06:06:07.00 ID:aUk8HrE7O


ーーーー


男は布団に先生Aを仰向けに寝かせ、正常位で挿入を試みる。


男「まったくAさんの身体を抱けるとなったら浮気なんて微塵も考えられないぜ(肉棒をあてがい)」


先生A「は、早くいれて…あなた///」ギュ


後輩女『待ちきれない感じぃ〜?淫乱教師っwいひひ』


男の胸ポケットのペン型カメラから覗いている後輩女の映像にも先生Aの期待に高鳴り呼吸で上下する腹部が丸見えだった。


男「(もうたまりませんよ!我慢できん!)いくぞっ…っく…!挿れ心地すらドスケベ…」(熟おまんこに挿入)


先生A「ぁあっ!///(布団を握り)」ビク


男「なにこれ。チンポをきゅうきゅう締めてくるんだけど。エロすぎて困るよ(?)」


男は腰を動かし始める。実際は仕事に没頭しだいぶご無沙汰の先生Aは若さ溢れる腰使いに大喜びだった。

先生A「〜///っんん!ん!(腰をくねらせ)あんっ!あーっ!」ゾクゾク


男「!っ!…!…!」パンッパンッ


先生A「はあっ///あ、あなたっ!ん、あ、あー!あっ!」


後輩女『情熱的ぃw』


男「嫌らしい声が我慢できないのエッロ!」パンパン



434 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/07/09(金) 06:21:21.60 ID:aUk8HrE7O


男「ふー…っよっ!(腰をもち、スパートをかける)…ふっふっふっふっふ…!(ドフラミンゴ)」パンパン


先生A「ぁ゛んっ!///ん!んぁっ!ぉ゛おっ!ん!///」


男「夫婦だからなっ!くっ!膣内で射精すぜっ!うう!う!(膣内射精(なかだし))」


先生A「(お、男君のがっ膣内にぃ!)んんんん〜!!///いくっ!うう!うー!」ビックンクン


男「〜〜……はあ…ふう〜。二回戦をする甲斐性くらいはあるぜ!」パンパン


先生A「うっう゛う…///んっ!あ!やん!」ビクビク


後輩女『部長、部長。マイク』


男「え?…まったくお前はw仕方ないでゲスねえ(阿吽)」


男は先ほど先生Aが話していたマイクが近くにあるのを見つけ、電源をいれる。ピストンの音と先生Aの嬌声を拾い、多目的ホール内に拡散する。


先生A「んっ///あん!っ!え?……(男の手元を見て)ちょ!?な、なにをしているのっ!?///け、けしてっ!」


ーーー

「なんだなんだ?」

「こ、これって///」

同級生A「A先生のなんかいやらしい声が聞こえたな」

団子鼻「お、男君もしかして///」

ーーー


435 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/07/09(金) 06:42:57.49 ID:aUk8HrE7O


男「それそれっ!」パンパンパン


先生A「んんん゛っ!ん゛ーー!///あん゛!ん!け、けしなさいっ〜〜っ///(必死に声を抑え)」


男「わかったっ(電源をいれたまま先生Aの1メートル前辺りに放り)」ポイ


先生A「ふう…ふう…んっ…///まったく…いたずらがすぎるわ…」

先生Aは一旦肉棒を抜くと身体を反転させて四つん這いの状態になり、マイクに手を伸ばす。しかし男は先生Aの腰をつかみ、今度はバックで挿入をしてしまい、先生Aはいやらしい声をマイクの近くで上げてしまった。


男「っふ…!」ズンッ


先生A「〜〜!んぎぃい///!?な、なにしてるのよぉ〜おおっ!」(背中が反る)


男「早く消していいんだぜ(鬼畜感)」パンパン


先生A「ぐぅ〜〜///や、やめなっ!さ!ん!い!いっ!あん!やっ!ほあっ!」(マイクに手を伸ばすが腰を抑えられてわずかに届かず)


先生A「えっ!エロ声他の子たちに聞こえちゃうからやめなさいぃ〜///!ぁあっ!んん!」ガクガク


後輩女『もう手遅れだと思いますw』

ーーー

「こ、このこえ…///」

お嬢「A先生…///すごく燃えてますわっ」

「やべえ〜///」

ーーー

先生A「あっ!いくっ!ん!あ!恥ずかしっ///いくっ!ん!あーー!」ビクビク


男「俺ももう我慢きかねえっ!っく!う!う!(膣内射精リターンズ)」


先生A「はぁあ〜〜///!ん!いっく!ううう〜っ!!」ピックンビックン


『キーンぃっくうう〜〜!』


生徒たち『A先生めちゃくちゃイってるぅ』


男「ふう、ふう…最高です!」


先生A「はぁ…あ…///あひ……う…///」


その後、男は先生Aにしこたま怒られ、補修を受けさせられた。しかしその顔に悔いはなかった。

436 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/07/09(金) 06:53:40.88 ID:aUk8HrE7O
完!
次回のドスケベ常識改変を決めます 

ルールはいつも通り♥️ (次回のコンマに近いものを採用で、ドスケベ改変内容のほかに簡単に補足可)


>>430 状況がニッチすぎて草ぁ! パッと考える限り難しそうなんでどうしてもなら詳しく書いといて♥️
437 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/07/09(金) 08:39:28.54 ID:7l3wP0Nf0
>>402

438 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/07/09(金) 09:07:58.97 ID:y1fiBmlGO
じゃあ書くわ

刑務官の職業体験
ドスケベ部と生徒会長とヤンキーで刑務官のインターンシップに行くの巻
向かう先は少年院で、更生中の少年少女達と触れ合う
その中には元々この学校に通っていた姉弟がいた

姉の方は、昔この学校で双頭ディルドを駆使し何人もの女子生徒や女教師をレイプした性犯罪者だった

弟の方は、それをカメラに撮って被害者を脅して更なるレイプを重ねていた
姉は処女以外に興味が無く、被害者の口を封じるために弟に撮らせて改めてレイプさせていたのだ
弟は別に被害者達に興味は無かったが、シスコンなので姉の命令は何でも聞いた。弟としてはレイプというよりもオナホ使っているような感覚
被害者が100人超えしたら姉が弟とセックスしてくれる約束だったそうな

この二人は自分のやった事を未だ反省していなかった
姉には男の規格外デカチンポでレイプして罰を与える
弟にはその様子を見せながら後輩女達に逆レイプされる罰を与える
439 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/07/09(金) 09:26:33.72 ID:CcYZjQ1lO
女子限定の美醜逆転世界
〜美少女がブス扱いになったので俺が喜んでいただきます〜
440 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/07/09(金) 09:47:35.02 ID:chjhmviM0
>>407
441 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2021/07/09(金) 09:52:40.44 ID:0M0+OSRzO
国民全てに『種付けマッチングアプリ』がインストールされた端末が配布されている
このアプリは近くに繁殖に最も適した異性(精子と卵子の相性が良く、なおかつ牝側が最も快楽を得られる存在)がいると両方の端末に通知が出て教えてくれる
このアプリによる種付けは国民の義務でありその場で生ハメ種付けを行うことが最優先とされる
学校や会社への遅刻は勿論、結果的に不倫や浮気になったとしても責任を問われることは無い

ちょうど当日、先代生徒会長(彼氏持ち)がOGとして努助部学園を訪れていたが男と先代生徒会長のアプリが反応し……(なおそれ以外にも、やたらと彼氏持ちや既婚者とアプリ反応があった模様)
442 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2021/07/09(金) 10:09:55.31 ID:IBlPvnvi0
性欲が食欲と睡眠欲と同程度に「けっして我慢できないもの」だという常識
局部を見られることへの羞恥心は少し残っているが「でも性欲処理のためには仕方ない」と認識される

(授業中にムラムラしてオナニーを始めても居眠りと同じようなもので、教師によっては放置されることもあるし、
昼休みには男子の半分ほど・女子の三分の一ほどが一斉にオナニーを開始する。
体液処理のために男性用生理ナプキンなるものが売られていたりする)

(男達が普通に過ごしていても特に不都合は無く、
「無理なダイエットは体に毒だぞ?」という感覚で「あまりオナ禁し過ぎるのもよくないぞ」と言われる程度だが
三白眼あたり「こんなに美味しそうなの見せられても食べずにいられるかな〜?」と唐揚げを見せびらかす感覚で
自分の中に入っていたバイブをお嬢に振って見せたりするかも)
443 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/07/09(金) 10:17:10.72 ID:i7oJxyq8O
ケイドロR18ごっこ
チームに分かれてケイドロをする。警察側は泥棒側を捕まえたらレイプによる尋問をしてもよし。泥棒側は逃げるために警察側をレイプしてもよし。
444 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/07/09(金) 10:20:39.20 ID:vi8zJKCy0
>>397
445 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/07/09(金) 10:33:36.91 ID:b7d96P8NO
>>443
>>439とコンマ被ってますよ
446 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/07/09(金) 11:09:41.98 ID:nHHsGJHeO
精液が極上の美味になる
447 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/07/09(金) 11:34:11.74 ID:VziRMKHLO
一夫多妻や一彼氏多彼女が常識で、貞操観念が皆無な世界
448 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/07/09(金) 12:52:08.45 ID:QdmIN61MO
>>404
449 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/07/09(金) 13:22:54.78 ID:FmUZcaKX0
>>401
450 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/07/09(金) 16:22:33.85 ID:GPUscJd20
>>400
451 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/07/09(金) 16:51:30.97 ID:GpqaVeurO
性のテクニックがモノを言わせるバトル漫画の世界になる。
バトルファックで頂点を目指せ。
452 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/07/09(金) 16:59:54.67 ID:PzWiU6uwO
>>451
>>438とコンマ被ってますよ
453 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/07/09(金) 17:15:40.97 ID:XzWUHaM5o
ふっふっふっ…!でドフラミンゴはもう天才なんよ
454 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/07/09(金) 17:19:42.71 ID:mP/JTe3ao
改編内容「努助部学園は異能力者を育成する学園である」

ラノベの能力学園物みたく異能力が使えるようになったドスケベオカルト部一行。学園では「能力開発」という能力の訓練をする授業があったりする。
学園の殆どの生徒が「夜によく眠れるようになる」「胸のサイズを少し大きく出来る」等のしょうもない能力しか持ってないが、ドスケベオカルト部の面々は固有の能力を持っていて
後輩女が「女性限定で好きな場所にテレポートが出来る能力(服や持ち物はその場において行く)」
お嬢は「あらゆる傷や万病を治す母乳を出せる能力(おっぱいが丸見えの状態じゃないと発動しない)」
男は「自分が「エロい」と感じた女性に首輪を発生させ、その女性を24時間「主人である男が大好きな奴隷」に出来る能力(常時発動)」という能力を持っている。

また能力の副作用に関わるエロ行為なら誰も気に止めなくなっていて、後輩女が全裸で目の前にテレポートしてしまったり、お嬢が人前でおっぱいを丸見えにして母乳を出したり、男が奴隷達とラブラブセックスしてても「そういう能力ならしょうがない」という風に咎められない。
455 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/07/10(土) 00:21:32.30 ID:Hacrlfzy0
改変内容 努助部学園にはセックス+αしないと出れない部屋があるという噂があり、改変によって出現した部屋は外との時間の流れが違い部屋での1年が外での1時間程になる。
改変を見たお嬢は部屋を使われない様にするため学園の部屋を片っ端から探し始める。男と後輩女も建前はお嬢と同じで実際は覗いたりしようと思い部屋を探す。
部屋が出てくる条件は異性が2人以上でほぼ同時に部屋に入るとその入った部屋が今回の改変の部屋となる。
上記のことから部屋を発見出来なかったお嬢は男と合流して部室に入ることとなる。
今回の+αについては、外の時間で1時間経過することだった。
部屋の中で妊娠や出産をしても部屋の外に出ればそれは無かったことになる。
いつも後輩女が男にカメラを渡しているので今回はなしでお願いします。
456 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/07/10(土) 01:37:42.36 ID:yBujKdNPO
全ての人類が惚れ症、発情しやすい体になる
457 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/07/10(土) 04:26:46.27 ID:tsM4Fhg2O
超能力や精神と時の部屋なんて採用できるのかな…
全人類発情に至っては学校関係無いし

>>100
458 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/07/10(土) 05:14:57.25 ID:mWi7Z6lkO
本日から中間テストが始まる。
初日には保健体育のテストがあり、内容は性行為の実施テストである。
あらかじめ先生が選んである男女2人のペアで行うこととなっており、男の相手はお嬢となった。
459 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/07/10(土) 05:28:01.83 ID:qFTK/RSa0
スレタイから離れ過ぎないようにするには……次から「〇〇というのが常識」みたいに最初に書くの必須にするとか?

>>69
460 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/07/10(土) 05:35:17.97 ID:dlkECWW7O
毎年恒例に行われている「セックスコンテスト」が本日の昼休み後の授業時間に開始される
このイベントは1年間を通して1番エロイと思ったペアに対して投票をする
投票するのは、生徒のみで自身が関わってないペアに対して投票できるものとする
選ばれたペアは壇上で生ハメセックスをどちらも満足するまで行わなければならない
今回、選ばれたのは男とお嬢のペアだ
461 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2021/07/10(土) 05:36:09.39 ID:dlkECWW7O
>>460
コンマが被ったのでこのコンマで
462 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/07/10(土) 07:10:26.74 ID:mh1Lot9DO
おっぱい大きくなる衣装とか出てたのに今更?
463 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/07/10(土) 19:02:48.09 ID:udyjuGVyO
オークやゴブリンみたいなファンタジーな生き物は出せますか?
464 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/07/11(日) 00:50:44.61 ID:YNKsLsHYO
妖怪の狐娘をドスケベオカルト部に入れたい
465 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/07/11(日) 22:15:38.88 ID:Q4kCkaxGO

ドスケベ改変案ありがとう❤️ このレスコンマで決定

ゲロッパ!
466 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/07/11(日) 22:44:14.96 ID:Q4kCkaxGO


ドスケベオカルト部部室


後輩女「君がため 惜しから…」


男「はいいいいいぃ〜いいい!いー!いー!」バシッ


お嬢「ぜ、全然間に合いませんわ」


後輩女「部長が町内百人一首大会で編み出した『クッソ喧しい奇声戦術』相変わらずの威力ですね」


男「ふ。知らないおじさんにキレられて封印していたからな」


お嬢「なぜ今解禁を…それはそうと私ではまだ上の句の段階で動き出せませんわ。流石ですねお二人とも」


後輩女「まあ我々古典研究部ですからねぇ〜」


男「健全な古典研究部だからなぁ」


お嬢「とりあえず、これで今回めくるのは私の役割ということですわね…」


男たちは百人一首でドスケベ改変カレンダーを捲る人を決めていた。総当たりの結果お嬢が二敗したためゲームセットとなった。


男「さあお嬢さん!」


後輩女「苦悶のドスケベ改変、めくってください!断腸の思いです」


お嬢「そのわりにはワクワクしているような…気のせいかしら(天然)で、ではいきますよ…(カレンダーをつまみ)」


お嬢は片目をつぶり恐る恐る一番上をめくりあげる。


ゴゴゴゴゴ

文化部妊活チェックの日 全ての文化部は妊活を一組以上行いその活動内容を録画し報告しないといけない
排卵剤も支給されるのできちんと使用すること、妊活を行わなかった部に所属の生徒は退学処分とする


男「こーれはまた」


後輩女「突っ込みどころ満載なのが出てきましたよ」


467 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/07/12(月) 00:32:39.48 ID:5NocU4Ci0


お嬢「な、なぜ我々の年代で妊活を」


男「恐るべきドスケベカレンダーに常識は通じないみたいだな」


後輩女「排卵材とやらもどーせ改変特有のなんやらがありそうですねぇ」(だて眼鏡クイ)


お嬢「文化部限定。しかもペナルティが凄まじい…って後輩女さん。そんな冷静でいいのですか」


後輩女「大丈夫ですよ。ヒソヒソ」


お嬢「…な、なるほど」


男「まあとにかくいつも通りドスケベ生徒会長に聞きに行こうぜ!あれ、まだ会長だよな?」


後輩女「そろそろ世代交代の時期みたいですね。引き継ぎがどうのこうのいってましたよ。」


お嬢「これからは生徒会長さんのことは姫カット(名前)さんと呼べばいいのかしら…。」


男「まあまだ生徒会長だからな。ドスケベボディ生徒会長も見納めが近いのか…!くっ!(苦悶)」


後輩女「次期会長もドスケベボディかもしれませんよ。」


男「確かに!て言うかお嬢さん立候補してみないか。え?ブロンド。碧眼。ドスケベボディ。天然。そして生徒会長?属性過多すぎぃ!」


お嬢「が、柄じゃありませんわっあと、ドスケベボディって…」


後輩女「否定できないお嬢先輩萌え!」


ドスケベオカルト部が話していると、噂の生徒会長が扉を開き現れる。


生徒会長「おはよう。男はいるかね」ガラ


男(まじでうちの部室だけノックしねえなこのデカパイ!)


後輩女「おはようごさいますぅ♪」


468 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/07/13(火) 08:26:46.14 ID:8qjyQgYP0

雑談の中で今回の改変が少子高齢化の対策だのなんだのと建前を聞く古典研究部。


男「なるほど〜(馬鹿でしょ)」


後輩女「無知でしたそんな理由が(馬鹿ですねえ)」


お嬢「ためになりますわ(お馬鹿ですわ)」


生徒会長「ま、行き過ぎな決まりではあるがお国の決定に従わないわけにはいかないからね。退学なんてなってくれるなよ」


男 後輩女(それはそうとドスケベだしよし!!)



お嬢「生徒会長さん、そろそろ生徒会選挙ですわね。」


生徒会長「うん。立候補者も複数人でてきてな、問題なく世代交代できそうだ。さあお嬢さん(錠剤をわたし)」


お嬢「え?これは…」


生徒会長「排卵剤だ。すぐ溶けて効果覿面」


お嬢「ええ(困惑)」


後輩女(注射タイプではなくてよかったですね)


469 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2021/07/13(火) 11:11:23.55 ID:2l6XDjLs0
後輩女ちゃんは合法的に男のチンポ楽しめるから嬉しいんだろうなあ…
470 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/07/15(木) 02:25:15.48 ID:9UswKUh+0

その後放課後まで特に問題なく一日が進行し、生徒たちは帰るもの、部活動に向かうもの等いつも通りの様子を見せる。


男「しっ!ふっ!ふっ!」(ゲーム機を前に必死の形相)カチャカチャ


団子鼻「男君部活に行かなくていいのかい」カチャカチャ


男「そのお喋りが命取りだバカめ!(小物)」


液晶内では男の操作キャラクターが血祭りにあげられ、男は机に顔を突っ伏す。


男「そろそろいくかぁ。団子鼻は帰るか?」


団子鼻「うん。お嬢さんも来たよ。」


お嬢「ごめんあそばせ。男さん。そろそろ部活に参りましょう。」


男「そうだな!」


男達が部室に向かうと、ドアの前で後輩女が待っていた。


男「あれ、何で入らないんだあいつ。あっ!!」


お嬢「ど、どうしました。」


男「(後輩女のスカートから延びる黒ストを見つめて)黒のストッキング…いいよな」


お嬢「ええ(困惑)」


後輩女「あ、遅いですよ部長。早くいきましょう」


男「どこへよ」


後輩女「他の文化部へ見学ですよ!いひひひひ!」


男「そうだなwふひ」




471 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/07/15(木) 02:35:24.72 ID:O2nvZa3UO
団子鼻は文化部に入って無いのか
472 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/07/15(木) 04:10:50.32 ID:9UswKUh+0
再利用系ドスケベ駄文投稿者



お嬢「お二人とも。何故他の部活の見学を?まさか常識改変を楽しむなどという…」


男「俺たちにかせられた業(カルマ)が故に。ゲヘナでもがく罪人」


後輩女「部長(ぼけ)は放っておいてと。ほら、他の文化部の人たちがどんな様子なのか見届けるのもカレンダーを捲ってしまった我々の役目でしょう」


お嬢「それは、そうかもしれませんね(納得)」


後輩女「流石お嬢先輩〜♪(抱きつき頬擦り)」


男(心底羨ましい。俺も10秒だけ女の子になってお嬢さんに抱かれながら撫でられたい(?))


話が纏まり、男たちは他の部活動の妊活を見学しにいくこととなった。勿論ドスケベオカルト部の思惑は生ハメを見学することである。


後輩女「〜♪」


お嬢「で、どこの部活動から見学しますの?」


男「そうだな…後輩女希望あるか?」


後輩女「う〜む…あ!後輩1ちゃんとギャルちゃん」


後輩女が指さす先には後輩女と同じクラスの一年二組である後輩1とギャルの姿があった。ギャルはテニス部所属で濃い目のブラウンに染められた髪をサイドテールにまとめ、健康的な肌を防寒しつつ晒すように工夫された着崩しは素晴らしかった。


後輩1「ね〜。私もあっちのお店の方が美味しいと思う」


ギャル「でっしょ。アタシマジ毎日買いに行ってるもん」


男「(ふっ。二人とも中々エチエチだな。胸はギャルさんは後輩1さんより少し小さいくらいか(誤差を見逃さず))って、ギャル?あの子が?」


お嬢「どうかなさいましたか」


ーーーーーー

夏休み前

男『テニスボールここに置いておけばいいか?』


ギャル(黒髪オカッパ)『は、はい。ありがとうございますっ。重くて…』


男『あんなフラフラと危なっかしく廊下歩いてたら心配にもなるわなぁ』


ギャル『え、えへへ。あ、ありがとうこさいます。あ、ありがとうございます。先輩』キョドド

ーーーー


男「……同姓同名か(自己完結)」

473 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/07/15(木) 04:53:37.82 ID:9UswKUh+0


後輩女「ギャルちゃんはテニス部なのでともかく、演劇部の後輩1ちゃんは……GOOD(ネイティブ)」


後輩1「あ、後輩女ちゃんさっき教室で別れたのに奇遇だね」

ギャル「忘れ物?アイロンなら貸してあげるよ」


お嬢「ギャルさん、夏休み明けでガラッと変わりましたね。わたしビックリしましたもの部活動で」


男「やっぱりそうなのか!同一人物か……すごぉい(少年)」


後輩女と二人が話していると、ギャルは男とお嬢にも気づき、ブレスレットをつけた腕を振り社交的に挨拶を交わす。


ギャル「お嬢パイセンとチャンおとじゃ〜ん。てかチャンおとマジレア。夏休み前以来。奇跡」


男「チャンおと!?」


ゴリッゴリに夏休みでイメチェンを決めてきたギャルだが、それをいじりながらも貶す者はいなかった。それほどギャルのイメチェンは外見的にも内面的にもプラスに働いていた。


お嬢「ギャルさんはイメチェンをしてからテニスの成績も伸びてきていて素晴らしいですのよ」


後輩女「二人はこれから部活?」


後輩1「うん。もう私たちも行こうと思ってたの」


ギャル「アタシもいかないとパイセンたちに怒られるなぁ」


男(そういうところは真面目なのか)


次回!ドスケベオカルト部はどの文化部に攻め混むのか安価発動

1 演劇部(対象、先輩1 三白眼 後輩1から選んで♥️)
2 文化部と、新キャラクターを募集 

↓2で ヨロシクー

474 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/07/15(木) 05:46:07.61 ID:8V3yl6gRO
踏み台
475 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/07/15(木) 06:11:13.38 ID:GVK6blvO0
茶道部 茶道部部長
476 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/07/15(木) 07:19:31.94 ID:2nW7G+WD0
男たちに何かさせるよりも他のキャラを見に行く形式のほうが内容が充実しそうだな
覚えとこう
477 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/07/18(日) 08:00:04.30 ID:3NiIfi6i0
はよ
478 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/07/19(月) 03:06:10.52 ID:7XguLJ/B0

ギャル「そういや文化部は今日大変だね」


後輩1「え?なんでぇ」


後輩女「妊活だからね。本当に大変。」


男「大変とかいうレベルの話なのか(唖然)」


お嬢(恐るべし常識改変!)


ギャル「しかもチャンおと。アイドルが学園に来たとき見たけどすっごいデカかったじゃん?やべーね後輩女ちゃん」




後輩女「ダイジョブダイジョブ(棒読み)あ、ちなみにギャルちゃん。デカかったって、なにが?(ゲス顔)」


ギャル「ぅえ?!そ、それはあれじゃんよ。…ち、ちんちん(小声)」


男(地金が出る感じエッチ!)


それより!後輩1ちゃん。部活にお邪魔していい〜?」


後輩1「え?良いと思うよ。でもどうして?」


後輩女が同級生と話していると、廊下を甲高い悲鳴が貫く。


「いやぁ〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!」


「「「「!??!」」」」


お嬢「な、なんですの今の婦女子の声は」


男「たぶん茶道先輩の声だぞ!」


男たちは後輩1、ギャルと別れ、声のもとに駆け出し、少し離れた茶道部の部室の扉を開く。

479 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/07/19(月) 04:07:58.75 ID:7XguLJ/B0


男たちが見たものは茶器を振り上げる茶道の姿だった。


茶道「なによっ!私が他の人の子を妊娠しても良いっていうの!?あり得ないわぁ〜!!」


好青年「いやそんなこと言ってないだろ!落ち着いてくれ!」


男「なぁにこれえ」


茶道部A「部、部長。茶器を投げないでください!こわれちゃいますよ!」


お嬢「好青年さんの胸ぐらを掴んだ茶道さんが…鬼の形相ですわ」


後輩女「なにやらおもしろそうですねえ(野次馬根性)あ、茶道一年ちゃん元気?どうしたの?」


茶道一年「ほ、ほら。妊活しないと文化部退学になっちゃうじゃん?それで部長が自分が引き受けるって言ってぇ」


好青年「さっきもいったけど茶道部は男子いねえし。会長の奴にも免除されてただろ。無理にすることなくないか」


茶道「なによっ!私と子作りしたくないっていうの!?お父様お許しください!(黒髪を振り乱し茶器を振りかぶる)」


好青年「そ、そんなことはねえよ」


茶道「じゃあ、私と着床確実濃厚生はめしてくれる?」


男(着床確実濃厚生はめ!?)


後輩女(声に出して読みたい日本語!)

ザワザワ


茶道部A「な、生はめですって…///」

「茶道部部長先輩があんなことを///」


480 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/07/19(月) 04:57:31.29 ID:7XguLJ/B0


お嬢「茶道部部長さんはなぜあのようなことを?面妖ですわ…」


後輩女「愛でしょうね(適当)病的なまでの好青年先輩への愛が彼女を狂わせたのでしょう。あ、水羊羹美味しい。部長これ古典研究部にもストックしておきましょうよ(茶道一年にあーんされながら)」


男「(茶道一年さんにあ〜んてもらえりゃ砂利だって旨いんだよなぁ!代われや!まじで!)そうだな」


茶道一年(なんで男先輩顔芸してるんだろ…)


男「だが。お嬢さん考えても見てくれ。着物を着こなしたあの手入れされた黒髪を靡かせる茶道先輩。我慢できないよぉ!」


お嬢「わ、私男性のリビドーはわかりかねますわ///ま、まあたしかに…」


男「ドスケベな外見してるのに!?」


お嬢「少し向こうでお話しましょうか。」


後輩女「お嬢先輩。まあまあ。あれを見てください」


後輩女が指さす先には、着物をはらりと緩め、四つん這いで好青年に迫る茶道の姿があった。その淫らな様子は部員たちも声をかけるのを忘れて見いっていた。

「え。うそ。本当に好青年先輩と部長がここでするの///」


「やばぁ…茶道ってもっと神聖な物だと思ってた///」


後輩女(ま、仮に妊娠しても明日にはなかったことになってるんですが。)


好青年「茶道。あの会長からもらった排卵剤は?」


茶道「もう私の体内よ。さあ!覚悟を決めて!」


その瞬間。好青年も覚悟を決めた漢の顔を見せる。


後輩女(普通に流されてるだけだと思うんですけど)

481 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/07/19(月) 15:06:18.65 ID:VFgqSNLj0
コイツら本当に面白いな……
482 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/07/20(火) 04:01:57.52 ID:9+9S9qmIO


好青年は茶道部部長の肩に手をおき見つめ返す。癖ッ毛が明るい色に染められたジャニーズ系イケメンフェイスで茶道部部長を見つめ、ドスケベ改変と知らないがゆえの未来への覚悟を決める。


好青年「わかった。元々俺はお前と人生最後まで行くつもりだったからな。お前が望むなら義父さんに殴られてもいいさ。」キリ


茶道「好青年♥️」ポ


「やだぁ。かっこいい」


「部長愛されてますね…///すてき」


男「👂」キキミミ


男「おまんを愛そう。この命つきるまで。拙者がおまんだけのための海援隊を作ってやるぜよ(小声で)………んー。もうちょいウィットに富んだ……ん?(細目で見つめる後輩女と目が合い)」


後輩女「あちゃちゃぁ〜…なんで龍馬…(額に手を当てて)」


男「えっうそ聞こえてた!?俺を殺せえ!(武士)」


後輩女「しばらく覚えておきますよ。それよりこれ、見てくださいお嬢先輩に渡された薬。多分茶道先輩が服薬したものと同じだと思うんですけど(パッケージを見せる。)」



男「(苦悶の表情)…なになに。…いかなる場合も妊娠率30%オーバー…?すげえ…」


後輩女「凄まじいマジックアイテムですね。茶道先輩の気合いの入り方が伺えます」

男たちは改めて好青年達を見つめる。すでに愛するもの同士の第一段階キスに移行しており部員+お嬢は口に手を当ててその様子を見つめていた。


お嬢「や、やはり…ダーリンとの始まりは熱いヴェーゼなのですね///素敵ですわ」ガンミ


男 後輩女「えっろ(邪)」




483 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/07/20(火) 04:34:16.81 ID:9+9S9qmIO

二人の舌は音をたてて絡まり、部室全体に淫らな水音を響かせていた。しばらくして呼吸の限界が訪れ唾液のアーチを完成させつつ唇は名残惜しそうに離れていった。


「す、すご〜…」

「なんか熱々だったね///」


お嬢「す、すごくエッチでしたわ…」


茶道部一年「見いっちゃった。///」


後輩女「くぅ〜!なんていやらしいディープキス!永久保存版ぜよ!」


男「なんで龍馬」


茶道はへたりこみながら上気させ、息を整える。しかしそんな茶道を押し倒すように好青年が迫る。


茶道「きゃあ///」


茶道にとって予想外なのは部室の一角には布団が敷かれており、生はめを行うならばそこだろうと思っていたところにがっつくような好青年のムーブが挟まれたことだった。


茶道「こ、好青年。畳の上よここは。///もう3メートルとなりにはお布団用意してあるんだもの。そちらに…」


茶道は自分を見つめる好青年の目がいつもとは違うワイルドさを秘めていることを悟った。


好青年「畳の上だから興奮するんじゃねえか。なあ茶道。茶道部部室で部長がこんなお願いしたんだ。どこだろうと変わらねえだろっ(強めの動作で着物の胸元を開かせ)


茶道「///〜〜♥️!?!」ゾクゾク


男「あの人のいい好青年先輩が!」


後輩女「あんな荒々しく!畳の上で茶道先輩に!(茶道先輩めちゃときめいてる)」


お嬢「ま、まるで。そう。優秀なドーベルマンが主人に突如はむかうかのような…」


男「好青年先輩がドーベルマンか。じゃあさしずめ俺は」キリ


後輩女「野良犬定期」


「部、部長が両手抑えられてっ///」


「イケメン(重要)に上から……っ///」


茶道部一年「ふ、ふっとうしちゃいそう///」

484 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/07/22(木) 02:25:16.82 ID:pffFJuxFO


茶道「好青年がこんながっつくなんて///」


好青年「お前が誘ってきたんだから、後輩部員の前で鳴いてもらうぜ」


好青年は手慣れた様子で茶道の股に指を這わせる。アンダーヘアを撫でながらクリトリスを撫で回す。


茶道「あ、や♥️んん」ピク


「と、殿方の指が部長のおまたに…///」


茶道部A「///脚、閉じても止められないでいじられているわ」


男「ふひひ。以外と濃いんだなぁ…アンダーwドスケベだぜ」


お嬢「スラッとした足の付け根が…蹂躙されて///」


後輩女「やんややんや」ゴロゴロ


茶道部一年「///わあ(ガン見しながら後輩女を膝枕して撫で)」


男(死ぬほど裏山!)


さらに好青年はもう片方の指を二本茶道の口にいれ、舌を触るSッ気ムーブを決める。股間と口を犯された茶道は悶える。


茶道「〜〜///」クチュクチュ


茶道(いっく!いくぅ〜〜!!♥️)ビクンビクン



485 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/07/22(木) 02:59:38.36 ID:ZC+9xAZD0

男「こっちからは茶道先輩の下半身しかみえないけど、絶頂するときにぎゅって太ももが痙攣するの見た!?見た!?(童貞)」


後輩女「見ました見ました。いひひひ」


お嬢「あの清楚な茶道さんが///」


そのまま茶道に被さるようにして、挿入の体勢に入る好青年。ついに妊娠の時が来たと悟る茶道は急激に恥ずかしさが訪れ顔を両手で隠す。しかしその手を好青年ははがし表情を見えるようにする。



茶道「///は…はずかしいわ…//うう」カァ


好青年「折角妊娠するんだ。隠し事はやめてもらうぜ。みんなにも見てもらおうか」

好青年に呼ばれ、部員と男たちは二人の周りにあつまる。


男「茶道部部長が中だし絶頂妊娠を決める瞬間をじっくり見せてもらいますね」


「わ、私も興味ある//」

「あたしもっ」

後輩女「あの清楚な茶道部部長が中だしされてアヘ顔でクッソ無様に絶頂するのみてます!」


お嬢「///」ドキドキ


茶道「み、みんな…//うう。わたしっ♥️…孕まされちゃうわっ」


好青年「さあ。入れるぞ…(俺も緊張するが冷静に)」


好青年の肉棒が茶道の湿った陰唇にあてがわれる。そしてゆっくりと挿入し、その様子を皆は興味深そうに眺めていた。


486 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/07/22(木) 03:42:42.63 ID:ZC+9xAZD0


茶道「〜〜っ///」ビクンビクン


好青年「早めに動かせてもらうぞ…っ」ズンズン


茶道「ん♥️ん♥️っ…//うう。んん!」


「え、エッチしてるぅ」


茶道部一年「始めてみた…///しかも、これ、中で出すんだよね」


男「恥ずかしそうに感じる茶道部部長……エッチエチw」


後輩女「むき出しの平均おっぱいも一突き毎に揺れて。いひひひ」


お嬢「長い髪口の端に引っ掛かってますわ///」


好青年は茶道の膣内を楽しむように暫く動かすと、ピストンの速度を速める。


好青年「っく!いつもより、なんか締まるなっ。興奮してるみたいだ」パンパンパン


茶道「♥️んっ///あ!あん!ん〜///はあ。はあ。だ、して出して射精(だ)して〜♥️」


後輩女「おねだりですおねだり!」


男「好きな四字熟語は、妊娠懇願です」


お嬢「ないでしょうそんなの///世間知らずの私でもわかりますわ」

「わ、も、もうそろそろ…///で、出る?」


好青年「っく!んぐ、ふう。ふう。で、出るっ!茶道」パンパンパン


茶道「だ、出してぇ♥️っ!ん!あん!私を人妻にしてっ!あん!中出し受精アクメさせて〜っ♥️あぁ〜!!あん!」


好青年「っく!うう!あっ(膣内射精)」


茶道「ぁあ〜〜〜///」ビクンビクン


後輩女「いってるいってるぅw」


男「これが茶道部部長の妊娠絶頂顔かぁw」


「や、やらしい…///」


「すごくびくびくしてる!」


お嬢「む、無効となるとはいえ///ドキドキしてしまいますっ」


好青年「くうう…お、俺も興奮しちまってたな…すげえ」(挿入したまま余韻を楽しみ)


茶道は顔を真っ赤にしながら自分を覗き込む部員たちと目が合い。ようやく両手で顔を隠して羞恥と中出しの歓喜に悶えた。


487 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/07/22(木) 03:48:48.88 ID:ZC+9xAZD0

次回!古典研究部の妊活!

00〜49後輩女
50〜99お嬢 

↓2 のコンマで! ついでに簡単なシチュエーションとか希望あれば 
488 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/07/22(木) 06:50:23.43 ID:2ZMpsJTv0
踏み台
489 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/07/22(木) 08:49:32.26 ID:5uLeJVNWO
カモン後輩ちゃん
490 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/07/22(木) 08:58:17.32 ID:IhdqB/0L0
お嬢来い
491 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2021/07/22(木) 09:11:19.47 ID:B4sROTiC0
先輩チンポに堕ちてる後輩ちゃんじゃないか!

でもどうせお嬢も混ざって3Pだから…(願望)
492 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/07/22(木) 10:59:23.39 ID:oH/Aig0l0
ここまでのコンマが全部後輩ちゃんという徹底ぶり
絶対に大好きな先輩チンポで妊娠させてもらうという意志を感じる
493 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/07/22(木) 11:37:59.85 ID:bPEbG0TdO
シチュ案
どっちがやるかを厳正にくじ引きで判断したら後輩ちゃん当たり
『めんどくさいんでさっさと終わらせましょ』などといつもの憎まれ口で辛辣に男をなじるも、身体は既に完堕ちしてるのでおまんこは準備完了のぐしょ濡れ状態
そのまま抱えあげられて見せつけるような態勢で全力妊活、ちょうど部室に様子を見に来たギャルちゃんをはじめとした後輩ちゃんのクラスメート女子に男ちんぽでアへ顔を晒すところまで全部ばっちり見られる(なおギャルちゃんはギャルのメッキが完全に剥がれて地が出る)

お嬢に関してはギャラリーや男の邪魔にならないように後輩ちゃんのおっぱいを責めたり言葉責めして参加してほしい
494 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/07/24(土) 05:03:53.12 ID:CZ/XMwg5O
部分的に使わせて♥️


茶道部の活動を見学し終えた男たちは部室に戻っている途中に生徒会長に出会った。


生徒会長「やあ。古典研究部は妊活を終えたのか?」


男「さっきまで茶道部の妊活を見学して勉強してたんですよ」


生徒会長「なに?茶道部は妊活を免除されていたはず」


後輩女「茶道部部長が好青年先輩と妊活したいということで、積極的に行ったみたいですぅ」


生徒会長「(苦笑)なるほどな彼女らしい。それで、これから部室に戻り妊活を行うということだな。」


お嬢「それなのですが」


後輩女「そう!私たち、二人とも今日は厳しい日なんですよぉ。後日でもいいでしょうか?」


男「なに!」


これが二人の策略。生理的に不可能となればどうすることもできない。そして男としてもデリケートな話題には混ざりにくい。お嬢と裏で話を合わせていた防御策だった。


男「いや聞いてねえけど!?」


後輩女「わざわざ言うわけないんだよなぁ」


男「たしかに(納得)」


生徒会長「む、そうだったか。それならばしかなたいが(端末を操作し始め)」


後輩女(え、なにそれ嫌な予感)


生徒会長「………嘘はいけないな後輩女よ。お嬢さんはともかくキミはまだだろう」


「「「!?」」」


生徒会長「生徒会が生徒達の詳しい周期が記載されているアプリ『月夜』をインストールした端末を所持していることくらい常識なはずだ」


(((いや絶対常識じゃないとおもう(おもいますわ))))


後輩女「そ、そんなばかなぁ、いくら何でもそこまで」


生徒会長「たとえば、お嬢さん。キミは三日目だな」


お嬢「ち、ちょっと会長さんっ!?///」


男(なんか生々しい話!ていうか…改めてすげえぞドスケベ改変。逃げ場は封じられてやがる)


後輩女「(ボーゼン)」


生徒会長「とにかく、できるのは君と男だけだ、必ず行って証拠を提出するように。国が定めたことだ。情状酌量はないぞ」


ーーーー


495 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/07/24(土) 05:22:23.68 ID:CZ/XMwg5O

古典研究部部室


後輩女「やばいでしょ」


男「たしかにヤバイ。アプリの意図がわからん」


バスローブを纏った二人は腕を組みながら改めてドスケベカレンダーの威力を実感していた。


男「まあ俺は勿論、うれしいがな!!ふひひ」


後輩女「猿がぁ〜」


お嬢はそそくさと布団の用意をして、二人に近づく。


お嬢「お二人ともっ。用意ができましたわ!」


男「いやぁありがとうお嬢さん。わざわざ用意してもらっちゃって」


お嬢「お気になさらず。だ、だってお二人はこれから大切な…」


後輩女「お嬢先輩。気にしなくて大丈夫ですから、何度もいってる通り明日には。」


お嬢「いえ!そうだとしても私はお二人に集中していただきたいですわ!」グッ


後輩女「やめてくれお嬢先輩。その視線は私にきく(オビト)」


男「後輩女、たしかに俺も覚悟を決めたぜ。愛し合おうな!(腰を抱き)」


後輩女「こ、このやろう!」


お嬢は天然で、男は意図的に今回の生ハメに対する特別感を演出し始める。
後輩女は歯噛みしながら男に手を引かれるまま布団に座る。


496 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/07/24(土) 05:47:53.18 ID:CZ/XMwg5O

布団にぺたん座りした後輩女のバスローブに手をかける男。


男「ふうう〜。よし、脱がすぜ…」ドキドキ


後輩女「…〜……ま、まあ。ささっとおわらせて帰りましょ。はよ」


すると男と後輩女の間にお嬢の手が割り込む。


お嬢「お二人とも!先ほど何を見ていましたの!」


男「えっ」


後輩女「な、なんですか?」


お嬢「愛し合うもの同士!まずはマウストゥマウスでしょう!遊びではありませんのよ!」プンプン


男「あそっかぁ(脳死)」


後輩女「ははは(白目)」


お嬢の剣幕に圧され男は後輩女の両肩を持ち、向き直す。


男「よし、いくぞ」


後輩女「ま、まって部長。お昼のあと歯は磨きましたか?」


男「当たり前だメーン」

お嬢「男さん!」

男「ご、ごめん」


後輩女「そのあとなにか食べました?今乾いてないですか?口の中切ってたり」


男「どんだけ俺の口の中不潔にしたいんだよ大丈夫だいくぞ!」ギュ


後輩女「…!」


男はゆっくり後輩女に顔を近づけた。後輩女はその場で緊張した様子で待ち受ける。両目を開いたままの二人は近づくお互いの顔を見続け、二人の口より先にデコ同士が当たり、超至近距離でのガン飛ばし合い状態となる。


後輩女「…!」グリグリ


男「…」グリグリ


お嬢「………な、なんなんですの?……え?なにこれですの?」


男は目を閉じて後輩女の唇に唇を重ねる。その様子をお嬢は手を口に当ててガン見する。


お嬢「まあ!まあ!」


497 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/07/24(土) 17:31:22.59 ID:OmC12o6p0
まあ!
498 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/07/24(土) 22:28:41.47 ID:JvXxSJ9u0
ま!
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