男「なに!ドスケベ常識改変カレンダー!?」後輩女「2ですよ2」18禁安価

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240 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/05/13(木) 13:25:15.63 ID:p+5qG9p40
>>239はなしでお願いします
241 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/05/13(木) 13:41:23.97 ID:RTH96DxXO
文化祭の出店が全て風俗に、演劇や演奏が全てポルノになる
メイド喫茶はメイドセクハラキャバクラとなり、演劇は舞台版AVと化し、ライブは生ハメセックスしながら行う
大浴場のソーププレイも有り
文化祭だから父親や兄弟も当たり前に来るので近親相姦も珍しくない
男性陣の役割は舞台裏だが、団体客のツアーガイドを頼まれて一緒に楽しむこともある

今回は各ヒロインの父親グループ(安価やコンマで決める)が団体客におり、それのツアーガイドに男は選ばれた
242 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2021/05/13(木) 14:35:06.26 ID:uPOtH7g80
この常識改変でアダルトグッズもただの私物として叱られるだけで「改変されてて良かった〜」ってオチになるかと思ったら別にそんな事は無かったぜ
ヤンキー想像以上にやんちゃしてたな


常識改変「スタンプの台紙は自分の体、スタンプの意匠はエロ落書き、押印してもらうついでにセックスを気軽に要求できる」
要求はできるけど、サインや飾り模様を要求するようなものだから、面倒だったり疲れてたりすれば断られることもある
各展示のスタンプラリーを集めるとお尻から太腿にかけて色んな字体の「正」の字まみれになるぞ
スタンプを押したがるのは小中学生に多いけど、コンプリート優先で全部集めようとするからセックスはほとんどしないんだ
お嬢も弟が落書きまみれになるだけで済んで安心だね!
243 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/05/13(木) 15:46:35.06 ID:c+K9P8k90
部活動対抗手コキ手マンカラオケ大会がおこなわれる
帰宅部を含めた全ての部から一人参加する他、実行委員から責め手に選ばれる事がある
歌う時は下を全て脱ぎ、異性で違う部の責め手が手コキ手マンをする
最初は衝立で隠されているが、点数がさがってくると衝立が外され、さらにさがると罰ゲームとなる
罰ゲームは次の人が歌っている間隣で責め手と生ハメする他、同じ部の全員が文化祭が終わるまで下を脱がなければならない
賞品はトロフィーとお菓子などささやかなものだが、翌年の部費が増えるという噂がある
なお、トレーニングのために各部室には大量のアダルトグッズが配られている
古典研究部からは後輩女が参加、男とお嬢は責め手に選ばれた
244 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/05/13(木) 19:48:25.98 ID:OAS4mZEL0
男のクラスでは展示『緊縛の美学』を行う
クラスの代表に選ばれた男女数名が、様々な体勢や服装(全裸含む)、縛り方で縛られて、文化祭の間中教室に展示される
水分補給はできるがトイレは行けない

誰が縛られるかは>>1かコンマに任せます
245 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/05/14(金) 08:43:23.91 ID:TXF3JbkR0
男と後輩女ちゃんの馴れ初めイイハナシダナー
246 : ◆FdkaB5CQpg [sage]:2021/05/15(土) 12:50:27.63 ID:BmwxpmR2O

ドスケベ達助かるぅ〜

このレスで決定で
247 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/05/15(土) 17:13:02.94 ID:FeSzxG1rO
>>237が+5、>>239が-5で同数値か
ただどっちも干支だし混ぜられそうじゃね?
全体は>>237でその中のイベントの一つってことで>>239とか
248 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/05/15(土) 17:26:31.31 ID:FeSzxG1rO
て思ったら直後に>>239取り下げれてたか
249 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/05/16(日) 00:13:21.79 ID:XNnYH8aoO
今年が丑年で本当に良かった
250 : ◆FdkaB5CQpg [sage]:2021/05/16(日) 03:34:53.07 ID:4OYJIhYY0

文化祭当日を迎えた学園は、至るところに装飾が施されており。開催時間前の喧騒を廊下に感じながら古典研究部も最終チェックを行っていた。


男「映像系問題なし」


後輩女「内装もこんなものでいいですかね」


お嬢「イスのセッティングもOKですわ〜♪」


男「よしよし、古典研究部の出し物はこれでOKだな。」


男はポケットから食券を取り出す。


男「そういえば文化祭で使える食券3000円分もらったから1000円ずつ渡しておくわ。」


お嬢「まあ、ありがとうございますっ」


男「俺のつてでね。つて」


後輩女「恩着せがましくて草」


そして準備も完全に整ったとき、男と後輩女は突如後方に吹き飛ばされる。


男「ぐわぁーーーー!!」


後輩女「カレンダーを捲らないとぐわー!」


お嬢「いつもおもうのですがどういう理屈で吹き飛んでますの…?し、仕方ありませんね」


男はフラフラとカレンダーにちかづくと、勢いよく捲る。




努助部学園の文化祭は『豊穣祭』と呼ばれている。
毎年の干支に感謝を込め豊穣のために産めよ増やせよ地に満ちよの心で豊穣と繁栄を目的とするためにその名が付けられたという。
その名が示す通り干支にちなんだエロコスを纏い学校中で盛大なエロ行為に及ぶのが目的であり、今年の干支は丑。
よって女子・女教師・女性客(学校のシステムが『牛コス着たらめっちゃエロくなる』と判断した者のみ)は全員以前のミルクサーバー改変と同じく牝牛コスの着用が義務付けられる。
なおエロコスに関して女子達は『豊穣祭において必要なもの』という認識はあるが、毎回際どいものばかりなのでそれに対する羞恥心はしっかり持っている。

ゴゴゴ

251 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/05/16(日) 04:22:51.30 ID:4OYJIhYY0


男「うひょひょひょw」


後輩女「ひひひひwあれ、でも巻き込まれるじゃん。ちっ!ちっ!(情緒不安定)」


お嬢「ミルクサーバー改変とはなんですの?」


男「んー、記憶をたどれば、前にそんな改変があったかもしれないな(すっとぼけ)」


そのとき、古典研究部室の扉が開かれ生徒会長が現れる。


生徒会長「おはよう。用意はできたかね。」


お嬢「あ、おはようごさいます〜♪」


生徒会長「なんだ、まだ着替えていないのか。(牛柄ビキニ+牛耳カチューシャ+カウベル付き首輪の着用)」タププン


男「wwwwお、おはようございます」


お嬢「何てハレンチな衣裳ですの!?」


後輩女(元々でっかでかの生徒会長おっぱいがさらに一回り大きくなってる!wレスリング部長のときはそんな効果なかったのに!w『前スレの>>78あたり(インデックス)』)


生徒会長はホルスタイン柄のビキニ(生徒会特有の腕章付き)、牛の耳の装飾のカチューシャ、そして同じくホルスタイン柄のニーハイソックスのみを着用したドスケベスタイルだった。そしてその元々お嬢に勝るとも劣らない爆乳は首もとのカウベル付き首輪の効力で肥大化していた。


男(文化祭だからか胸が大きくなる不思議効果付きか!っていうかやべえだろこれ!あのときと同じなら母乳が出るだろうけどあれだけと大きいと授乳で溺れる!いや、溺れたい!!)


後輩女「生徒会長っ。下品な色気ですね〜♪そんな牛さんスタイルでドスケベな身体包んで。パッと見は変態さんですよ〜w」


生徒会長「し、しかたあるまいっ///(そっぽを向き)豊穣祭の伝統的な丑年の衣裳だからね。12年前の先輩方も乳牛コスチュームで臨んできたのだ。」


男(恥ずかしさはあるのかw)

252 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/05/16(日) 05:27:31.92 ID:4OYJIhYY0
ホルスタイン柄のニーハイを加えるアドリブ。これは有能(確信)    



男「(エロ行為に及ぶのが目的なら、さわらせてもらえるだろうか!)生徒会長、そのドスケベ乳触らせてもらってもいいですか」


お嬢「お、男さんっ」   


後輩女「まあまあまあお嬢先輩〜♪我々も触れて見ましょうよ御利益あるかもw」


生徒会長「ま、まあいいだろう。…(腕を組み爆乳を突きだす)さあっ///」
  

男「ふひひひwありがとうございます(両手をわきわきと動かして近づく)」


後輩女「私も!私も触ります!」ガタッ


2人は片方ずつ下から持ち上げるように胸にさわる。その重量感はミルクがつまっているのを感じさせる凄まじさがあった。


生徒会長「…くっ///」タププン


男「おおおおっ!なんだこの…ずっしり感!」タプタプタプ


後輩女「やっばぁ!こんな!こんな!(わしわしと揉みしだく)」


お嬢「あ、あんなはげしく///うう…(生徒会長の胸を指でつつき)た、確かに詰まっているような…」ツンツンツン


生徒会長「んっ…く…も、もういいだろう!(一歩下がり)」


男「いやぁ〜いいものさわってしまったw」


後輩女「三日は戦えますねw」


生徒会長「大体、君たちも早く着替えなさい。(二人分の衣裳を差し出す)」


後輩女「(胸が大きくなるのは吝かでないがホルスタインコスプレに抵抗がある顔)」


お嬢「わ、われわれも着なくてはいけませんの!?」


生徒会長「勿論、豊穣祭だからな。もうみんな着ているはずだ」


男「なんだこの祭りぃ!最高じゃん!!」
253 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/05/18(火) 00:04:09.88 ID:rGUAgCgUO
ドーナツちゃんってこの改変だとはちきれんばかりの超乳+牛ビキニ+常に染み出すおっぱいミルクっていうドスケベの塊なわけだけど、否が応でも注目を集めるからドMっ娘としては常時発情してそう
254 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/05/18(火) 03:19:49.12 ID:rvmodqzqO

男は一時的に廊下に出て、二人が着替えるのを待っていた。しかし廊下の光景も先ほどとはまるで変わっており、女子は皆ホルスタイン柄のビキニ衣裳を着ており、落ち着かない様子だった。


男「んーふふふw恥ずかしそうでゲスねえ。しかも胸が大きくなるおまけ付き。この仕組みを考えた奴はとんでもないドスケベ(確信)」


男「こんな状態だと文化祭の出し物なんておまけみたいなものだろ。はぁ、男子が何もないのも変にコントラストでエロい」


生徒会長「何ぶつぶつ言ってる?お待たせ、もう二人とも着替えたみたいだぞ」(部室から顔を出して)


男「よっしゃ失礼します!(勢いよく部室に突入する)」ガララ


男「ずあああーー!!!」


男は部室に頭から飛び込むとその場で前転をして膝立ちとなる。意味のない動きをこなし顔をあげた先には前回よろしく超巨乳となった後輩女(ホルスタインversion)が立っており、軽く赤面したまま男を見下げる視線を向けていた。


男「…」


後輩女「何ですか急にドタバタと。きっしょいんですけどぉ?」タプン


男「っく…バカな。安産型のお前がそんなんなってしまったら隙がねえ…」


後輩女「いやーきしょい。部長の獣みたいな視線が纏わりついて死にたいです(やっば!こ、こんなにすぐ膨らむの?つける前は全然サイズ合わないじゃんとか思ったけど首輪をつけた瞬間…こ、このまえよりずっしりしてる…わ、私ミルク造ってんの!?うへー)」


後輩女は嬉しいやら恥ずかしいやら、自分の胸元を見ながら考えに耽っていた。


男「ジー」


後輩女「なんですか?」


男「うん。ドスケベなのは間違いないけど、やっぱり改めてみてもそのコスチュームは、クッソなさけないなw」


後輩女「///〜!死ね!(純粋な暴言)」


255 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/05/18(火) 03:37:25.31 ID:rvmodqzqO

男「どれどれw俺が搾乳してやろうかぁ?詰まってて苦しそうだもんなぁ?」ワキワキ


後輩女「それ以上近づけば神道奥義『閂(かんぬき)』をお見舞いしますよ」タプン


男「なんか部活の後輩がヤバそうな技を会得してる…マジムリ」


生徒会長「うむ、後輩女も立派な淫らな乳牛だな。」


後輩女「…(唇を内側に巻き込み微妙な顔)」


男「で、出た〜wさっき自分が言ってたことを意趣返しされ奴〜w」


後輩女「ふん!私はいいんですよボケっ!あれを見てください部長!(指差し)」


男「!」


後輩女が指を差す先には、ホルスタイン衣裳を纏ったお嬢が内股でもじもじさせながら佇んでいた。その元々爆裂的な乳房は学園一の巨乳であるドーナツを超えるほど大きく膨れており、揺れからもその重量がうかがえた。


お嬢「うう///お、重いです」タププン


男「目の錯覚かってくらいでけえwwなにこれ!」


後輩女「バストサイズ1メートル越えてるでしょw」


生徒会長「元々のサイズは私とそう変わらなかったはずだが、人一倍適性があったみたいだなお嬢さん。淫乱干支オブザイヤーに選ばれるかもしれないね」

男「ちがいねえw」


後輩女「ていうかなにそれww」



お嬢「そ、そんなものに選ばれたくないてすわ〜!!///」

256 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/05/18(火) 04:01:09.27 ID:rvmodqzqO


男は改めて並んだ二人を真剣な目で見つめる。ドスケベ改変という艱難辛苦を共に越えてきた二人がドスケベ極まる肉体改造とコスチュームである事実に心臓の鼓動は高鳴るばかりだった。


後輩女「お嬢先輩、めっちゃ見てますよいやですね〜これだから。胸が大きければ灯りにおびき寄せられる蛾みたいに視線を動かして。胸が大きいって罪ですね〜」ボソボソ


お嬢「い、今の男さんの視線からはワイルドさというより獣臭さを感じますわ…///(自分の身体を抱きしめ)」


男「失礼な!丸聞こえだ。そうそう会長!確か触ってもいいんですよね」


生徒会長「今まさに私が触られたように問題はない。」


男「っしゃーー!!!おら!乳牛ども並んで胸を突きださんか!ハリー!」


後輩女「…ボソ……後ろから……蹴り…ボソ」ヒソヒソ

お嬢「…ヒソヒソ…スタンガン…ヒソヒソ…」 


男「あの、怖すぎる言葉が聞こえてくるので…やめてください」



二人はしかめ面のまま、腕を後ろに回して胸を突き出す。


男「んーwwwふふふ。良いですねえ。ずっと飾っておきたい」


後輩女「///…」


お嬢「///…」


男はわざとゆっくり両手を近づけると、右手でお嬢の。左手で後輩女の胸を触る。


男「………」ムニムニ


後輩女「っうう!///な、なんか…、」ゾク


お嬢「あ、溢れそうです!んあ…///」


生徒会長「母乳が溢れそうかね。どれどれ(細い指でお嬢のもう片方の胸の先端をビキニ越しにつまむ)」


お嬢「んんっ!か、会長さん!そ、そんなことをされてはぁあ」


生徒会長「豊穣祭は多くミルクが溢れるほど良いとされている。君みたいな優秀なミルクタンクには頑張って貰わないとな」クニクニ


お嬢「や、あ!うう〜!!(ミルクが溢れ、ビキニを軽く湿らせる)」


男「すっげー!(悪ガキ)どれどれ」クニクニ


後輩女「待っ!ん、う!、あー!」(同じくじわりとミルクが漏れ)


二人はドスケベ改変の効力を思い知り、感度が上がった胸を軽くいじられただけで荒い息をしていた。


後輩女「ふうう…やっばー…部長、カレンダーの裏に改変から逃れるボタンとかないですか(現実逃避)」


男「俺達はこの苦難の道を進むしかねえんだ。そうだろ(戯れ言)」

257 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/05/18(火) 04:11:50.14 ID:rvmodqzqO

次の展開を決めます♥️ 得意料理は、肉じゃがです!

1 激闘!お嬢様とメイドのホルスタイン御奉仕
2 死闘!一日の長あり!レスリング巧者のミルクサーバー
3 乱闘!美人巫女姉妹は乳牛にジョブチェンジ
4 熱闘!ポニテのあの娘はツンデレメイド(死語)
5 なんか考えて


↓2

決定したときに生きてたら続けるけどまあないでしょ
258 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/05/18(火) 05:45:53.79 ID:n9JngEnv0
3
259 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/05/18(火) 06:52:46.79 ID:rGUAgCgUO
5
この場で後輩・お嬢・会長の三人をミルクサーバー化させて搾乳セックスでモーモー鳴かせる

ドーナツちゃんが選択肢に無いのはまだお楽しみということでいいんよね?
260 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/05/18(火) 08:45:36.27 ID:h5ki+rhD0
ドーナツちゃんは最早牛そのものになってそう
デカすぎてさすがに興奮しなさそうなもんだが
261 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2021/05/18(火) 20:29:21.20 ID:9OtMAeHV0
http://livedoor.sp.blogimg.jp/coleblog/imgs/c/6/c66f8feb.jpg
262 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/05/18(火) 20:31:42.80 ID:8JXFdZpu0
安価感謝!  >>259 知らんな(チャー研)



男(さてさて、改めてみるとこの状況。スカウターオン)キィン



生徒会長 身長170後半の腹筋がうっすら乗ったモデルスタイルに豊満な胸。和風な顔立ちに黒髪ぱっつんロングの生真面目そうな外見とミスマッチなホルスタイン柄ビキニを着用している現実がドスケベさを二乗(当社比)させていた。生徒会長らしく堂々としていてもほんのり赤面している姿が普通にエッチ。


お嬢 西洋の血脈から来るブロンドヘアー、碧眼、白い肌そして全身豊満の生粋のドスケベボディがホルスタインコスプレで過剰に強化されたその姿は鬼に金棒、弁慶に薙刀。改変を逃れている故の人一倍の羞恥に悶える姿は観る興奮剤だった。


後輩女 控えめだった胸が改変により膨らみ、シルエット上は最も変化があった。お嬢と同じ理由で赤面する姿はかなりの萌え要素で、さらに男としては最も付き合いが長いためその分ドスケベコスプレは普段との差を感じさせた。三人のなかで最も細い腰回りから芸術的な曲線を描くヒップはビキニでより強調されていた。


男(故障か?三人のドスケベ力が限界を越えてやがる)


後輩女「さっきから何こっち見てフリーズしてるんですか。あーん?」


男(幸いHRまではもう少し時間がある)「生徒会長」


生徒会長「なにかね」


男「ここで本番前に練習として搾乳生ハメしたいんですがいいですか」


後輩女「また変なことを言い出しましたよ」


お嬢「な、なにいってますの!?」


263 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/05/18(火) 22:33:54.84 ID:h5ki+rhD0
>>261普通と巨乳で大きさがおかしいだろ…
264 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/05/18(火) 23:58:11.72 ID:gaV+wmXOO
二次元ならだいたいこんなもんやろ
エロスレなんだしこれぐらいヘーキヘーキ
265 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/05/19(水) 00:15:45.84 ID:NBYR1Uji0

生徒会長「ん、んん…熱心なのはいいことだな」


後輩女(悪いことにですけど)
 

男「まあ聞くんだ部員諸君」ボソ


お嬢(悪を憎む顔)


男は二人に近づき。


男(これは二人のためでもある、見たところめちゃくちゃ胸が重そうじゃないか。ミルクが詰まっててな。俺が見てもやべえし)

後輩女(見すぎですけどね)タプン


男(もしかしたら危険かもしれない。12年に一度丑年の文化祭を行ってるとか言ってるけど実際は今回がはじめてだろ?いつまでもパンパンだと胸が足るんでしまったりな)


お嬢(そ、それはたしかに…この胸はおかしいですが)タププン


後輩女(だから部長が絞るんですかぁ?どんな改変も次の日に響いたことないの知ってるくせに)


男(んん?そうかなぁ(冷や汗))


男の欲望丸出しの提案は後輩女には見破られていた、しかし。


後輩女(…まあ、部長が可愛そうだから貸しにしておいてあげましょう、いひひひ、生徒会長の搾乳生ハメ見たいですからね!)ヒソヒソ


男(礼を言うぜ!)


生徒会長「どうした?」
266 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/05/19(水) 00:47:18.70 ID:NBYR1Uji0

普通の時点で大分でかくて草ぁ!


ーーー


生徒会長「っく…ふ…ん…///」


男「いやぁ切ない声が漏れてるぜ生徒会長」スリスリ


改変されていた生徒会長は男の申し入れを受け入れ、部室に敷いたマットにすわった男の前で膝立ちで男の愛撫を受けていた。


生徒会長「む、胸を少し弄られただけで…出てしまいそうだぁっ」


男「乳牛顔負けのおっぱいだもんなぁw(片手で乳首を、片手で陰部を指で撫でながら)」


後輩女「生徒会長っ。ミルクが溢れてますよw」


お嬢「///」ドキドキ


男「いつもより感度も上がってんだなぁw(ぎゅっとし絞るように胸を揉み)」


生徒会長「〜!///あぁー!」(細い線のようにミルクが放出し、男の顔にかかる)


男「うおっ!おいおいwそんな勢いよくかけないでくださいよw」


生徒会長「はあ…くう…///」


男は生徒会長の胸を直接咥え、ミルクを絞ろうと吸い付く。


生徒会長「あ!うっ!///んぐ☆っ!す、すわれるっ!!?」(背中を反り、男にミルクを吸われる)ビクビク


お嬢「べ!ベイビーのように!………あんな…///」


後輩女「いひひひw生徒会長とろけた顔してるどんな味ですか部長っ!」


男「ふうう……おしとやかな甘さが生徒会長らしい。最高だ。もう一度!(逆の胸を咥え)」


生徒会長「ぁああ〜!///あん!モウっ!モウーーーーーっ///」ビクンビクン


お嬢「も、モウ!?」

267 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/05/19(水) 01:31:21.86 ID:NBYR1Uji0

男「ふうっ。生徒会長下も随分熱くなってますね」クニクニ


生徒会長「ん!あ!やっモウ!モ〜ッ!///」ビクビク


男「え、なにこれは」クニクニ


後輩女「も、もしかして、モーとしかいえなくなってませんかw」


お嬢「まさか改変の力で…」


ドスケベ改変によって一定以上感じてしまったホルスタインコスチューム着用者は牛のような声しか出せなくなっていた。


男「なんてマニアックな機能がついてるんだwしょうがねえな〜絞ってやるか。(ビキニをずらして、肉棒を陰部にあてがう)」


男はそのまま生徒会長のおまんこに挿入し、そのまま腰を動かす。


男「っく!なんていやらしいおまんこなんだ!それだけじゃなく…!(目の前でたぷたぷゆれる胸を触り)欲望の桃源郷か!」


生徒会長「あっ♥️ん!あ!モー!モォぉ〜!!」ビクンビクン


後輩女「ごく…やっばー生徒会長。ドスケベw」


お嬢「お、奥をぐりぐりとやられながら…///お乳を放つなんて」


男「ミルクが出る度に膣がしまるっ!く、う!」パンパンパン


男は後輩女から紙コップを受け取り、溢れるミルクをコップに三分の一ほどたまると、後輩女に渡し。


268 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/05/19(水) 01:57:38.47 ID:NBYR1Uji0


後輩女「これが生徒会長の…前にレスリング部長のは飲みましたけど。(ミルクを眺め、ゆっくり飲む)」


後輩女「はあ……甘くてドスケベな味」


お嬢「…///」ジー


後輩女「お嬢先輩も飲みたいですかぁ?」


お嬢「は、はい…っ!正直興味ありますわ…///」


後輩女から紙コップをもらうと、お嬢は震える手で口に近づけ飲み込む。


お嬢「はあ……い、いやらしい味です///」


二人がミルクを味わい、ふと男たちの方を観ると。


男「ふっ!この牛っ!随分気持ち良さそうだなっ!」パンパンパン


生徒会長「モッ!んモォ!///っ!モオオッ!☆!」ブルンブルン


男「なあ二人ともよっ」


二人「?」

ーーーー


後輩女とお嬢は男の両サイドに立ち、男は片手ずつ二人のビキニの中に指をいれて陰唇を撫でる。その間も腰を動かし生徒会長にラストスパートをかけていた。


後輩女「なんかスッゴい偉そう!こいつ…んっ!///あ…」クニクニ


お嬢「指がぁ…あん…///」


男「ふひひひwいやなに、試したいことがあるだけだ!ふひひひw」クニクニ


男「鳴き声が変わるのがもしかしたら生徒会長だけかもしれないからな。科学者として」キリ




269 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/05/19(水) 02:24:45.83 ID:NBYR1Uji0


後輩女「科学者wwwwwんっ!あ…くう…ん?」


後輩女は途中から呂律が回らなくなり。


後輩女「も、モォ!?モォ…?モーーー!?」ビクビク


男「やっぱりみんな変わるのか、おまえのおまんこも熱くなって来てるからなぁw」


後輩女「ー!///モ…ごほん…っ!ん!……んっ」ビクビク


男「声を我慢させるかっ(指を膣内に入れて撫でる)」


後輩女「っ、も!モォーーーっ!んモォ!」ビクンビクン


男「感度も上がってて絶頂したか…ふひひ」


後輩女「ぜえ///ぜえ…///(このぉ〜)」


男「さてと、お嬢さんは!」


お嬢「モッ!///モオ!☆モーーー!///」ビクンビクンタププン


男「最早乱れすぎているw」クチュクチュ


生徒会長「モオ!モー!ンンッ!///モオオオ!」


後輩女(二人分の牛の鳴き声が重なってエロい!)ゼエゼエ


男は妙な器用さをみせて、お嬢と生徒会長を同時に責め立てる。二人は胸を揺らしながらミルクの水滴をたらし絶頂をむかえる。


男「で、でるっ!まちがえた!射精るっ!」


生徒会長「モオオオッ〜!///♥️」ビクンビクン


お嬢「モオ!モオオっ///」ブルブル


男「っくうう!…はあ…はあ………まったく。発情した牝牛にはこまるな」キリ


後輩女「ケッ」

270 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/05/19(水) 02:45:18.71 ID:NBYR1Uji0

次回 Discredit school festival 序(1/2)


次の展開を決めます♥️  安価おねがい

1 激闘!お嬢様とメイドのホルスタイン御奉仕
2 死闘!一日の長あり!レスリング巧者のミルクサーバー
3 乱闘!美人巫女姉妹は乳牛にジョブチェンジ
4 熱闘!ポニテのあの娘はツンデレメイド(死語)
5 苦闘!好青年VSホルスタイン女子達VS茶道を極めし魔物
6 なんか考えて


↓2
271 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/05/19(水) 02:48:51.09 ID:6JOm9ijK0
4
272 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2021/05/19(水) 03:50:22.28 ID:laUn0G1A0
3
273 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/05/19(水) 13:22:24.18 ID:OSh6TLXM0
生意気な後輩〆ていくスタイル、いいぞもっとやれ
274 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/05/19(水) 15:05:08.66 ID:h6uasLGPO
実際問題、余裕綽々でたかをくくっている後輩が改変に巻き込まれて狼狽えながら乱れる様が一番シコい
275 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2021/05/19(水) 19:53:20.16 ID:e+YFCFDt0
後輩ちゃんエッチなの大好きなくせになんでデカチンポぶち込まれるのは嫌なんですかねえ?
276 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/05/20(木) 04:39:06.95 ID:m5qFKjiz0
ちょっと!! フルバのアニメがやってるって何で教えてくれないん!紫呉!紫呉ぇーーー!!


安価サンクス♥️

ーーーー


HRが近づき、机が片付けられタピオカショップと内装が変えられた男達のクラスには、全員集合しており、女子が全員ホルスタインコスチュームだった。


男「おはよう。」


お嬢「お、おはようございますわ…」オズオズ


同級生A「おう、二人ともおはよう。…(お嬢の姿を見つめ)」


お嬢「同級生Aさん?」


同級生A「い、いやぁ、学校の規定とはいえ、いやらしいよなやっぱそれ…つい見ちまうとくにお嬢さんは」


お嬢「う、うぐ…///(この間の裸ですらスルーしていた時とはまるで違いますわ!クラスの視線を感じてしまいます…!)」タププン


男「無理もねえ。誰も悪くない」ウンウン


三白眼「お、おっす。うお!ジョジョ(お嬢)のおっぱいやば!」タプン


男「いやお前も大分育ってるな!w」


お嬢「三白眼さんっ。」


三白眼「よっしゃあっ(お嬢の胸を鷲掴み)」ムニン


お嬢「っくう!///な、何を…!」


同級生A「お、おいおい!」(ガン見)


三白眼「あたしとジョジョの仲だろ〜♪うっはー。やっべ」サワサワ


男「エッロ!じゃなかった。こいつ…!なんて禁断の行為を!」ギリィ


お嬢(い、いや、さっきあなた触ってたではないですか…)


男(クラスメイトの前で戯れで触ることは俺にはできん!)


男「三白眼も、大分ドスケベな牝牛スタイルになったなぁw」


三白眼「さ、最初は戸惑ったけど伝統的な衣裳らしいしな…///こんな水着だけど。おっぱい膨らむしよ」(牛柄水着をつまみ)


話していると、担任の先生Aが教室に入ってくる。


先生A「おはようございます。皆さん、準備はできているみたいですね」(美熟女ボディをホルスタインビキニで包む)


男 三白眼「やっべえだろ!!エロすぎ!」


お嬢(お、大人の色気というものでしょうか…///先生があのような衣裳を…いや、私も着ているのですが…///)


団子鼻「僕、しばらく動けないよ」ギンギン


同級生A「俺もだ、」ギンギン

277 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/05/22(土) 01:19:42.91 ID:eInxyQz3O


先生A「本日は豊穣祭。女子の皆さんもやむを得ない人以外は皆着替えたみたいね」


三白眼「先生ー。おっぱい膨らんでビックリしたよ」


先生A「ミルクが作りやすいように、こうなってるみたい。せ、先生も12年前はいなかったから戸惑ったけど///」


男「んー。あのA先生のメリハリボディがここまで下品にいやらしくなるとはなぁ」


先生A「げ…下品…///ま、まあ確かにこれは…(自分の胸を見つめ)男君。思っても言うものではないですよ」



男「すみませんwww」


先生A「間もなく開始時刻なので、お話はこれくらいにしておきましょう。お客さんもたくさん来てくれているみたいですからね。頑張っていきましょう」


「私結構入場券配ったもんね」


「俺も」


男「え?入場券なんて制度あるの?」


団子鼻「うん。ほ、ほら、こういう祭りだからね」


男(女子高かよwww)





278 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/05/22(土) 01:53:18.00 ID:eInxyQz3O

それから20分もすれば、すっかり校内は文化祭の雰囲気に包まれる。学園の生徒も客として来た人も男性陣は皆目をぎらつかせた獣と理性の狭間の風貌だった。

そして男達の教室も開店の時を迎えた。


男「んじゃ、最初は任せたぜじゃんじゃん売りさばいてくれ」


団子鼻「頑張るよ!」


お嬢「し、しかし値段高めに設定してしまいましたからね。果たして売れるか」


時間ごとに区切られている出し物当番。ネームド(メタ)は団子鼻とお嬢だった。だが所詮は高等部の出し物であるタピオカジュースに滅茶苦茶強気な値段設定。お嬢は閑古鳥が鳴く教室を想像していた。しかし。


「な、なんだあのブロンドの子!」


「あんな子もホルスタインの水着姿なのか」


「おっぱいがでかすぎる!(直球)」


「一杯ください!」


団子鼻「すごい、大繁盛だ…」


お嬢「ええ…(困惑)///」


男「無敵の広告塔がついていた。勝ったな(確信)」


開店と同時に欲望の列が出来上がり、裏方は大忙しとなった。そんな中お嬢に与えられた役割はカウンター前で愛想を巻き散らかすことだった。


お嬢「わ、私もドリンクを作りたいですわ」(両手を振りながら)


「だめ!!もうしばらくは!」

「それは私たちに任せて!」


お嬢「オーノー」


「すみません。ブ、ブロンドミルクタピオカジュースください。」


お嬢「え?はーい♪えーと、ブロンド…そんなのあったかしら」(メニューを見つめ)



ブロンドミルクタピオカジュース…時価 期間限定。当店自慢の碧眼艶牛『お嬢』から採れたミルクを使用した逸品。


お嬢「〜〜〜!!?!?!!?」


「さっさと遊びに行った三白眼が必勝メニュー考えたとかいって滑り込みで加えたやつだね。」


男「有能の極み!」


279 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/05/22(土) 02:13:54.16 ID:eInxyQz3O

お嬢「な、なんてことを〜!///」


「さ、お嬢さんこっちに胸寄せて」(タピオカジュース片手に)



お嬢「う、うう///」カァ


「恥ずかしいのは分かるけどお客さん任せてるしね。(お嬢のビキニをめくり)」


お嬢「〜///!」(目をぎゅっと閉じ、ミルクを採られる)


男 団子鼻「」ガンミ


少量のミルクをタピオカジュースに垂らした裏方女子はそれをお客に渡す。ちなみに値段は他の約二倍だった。


「あ、ありがとう。取っておくわこれ!」


男(いや飲め)


お嬢「苦難待ちますわ…///」


男「よっしゃ!じゃあ俺も他のクラス回ってくるわ!」(元気よく教室を出ていく)


お嬢「お、男さん〜!」


「はい、じゃあ次の人の分とるね」


ーーーー


廊下に出た男は、あてもなく歩き始める。すると隣のクラスの前でプラカードを持つショートカットを見つけ。


ショートカット「2年4組はメイド喫茶でーす。選りすぐりの女子達が豊穣祭特有のメイド衣裳でおもてなししまーす」タプ


男(陸上部でスラッとしたシルエットのショートカットも平均以上の胸にw)


ショートカット「お、男じゃん。どう?メイド衣裳」


男「後で行ってみるわ!ていうか、育ったな…w」


ショートカット「これな。(自分の胸をさわり)…///まあ、陸上には邪魔だけどこういうときくらいは悪くないかなって感じ」


ショートカットと別れた男は階段を降りて一階に進む。


280 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/05/22(土) 03:03:20.52 ID:eInxyQz3O


昇降口前を通りかかると、券を渡して入場するお客の中に隣に併設された更衣室に案内される人達が見られた。


男「あれはなんだ?女の人ばかりみたいだな」



男が何事かと眺めていると、一人の女性が更衣室から現れる。その姿は学園の女子と同じホルスタインコスチュームだった。


後輩姉「ふぃー…おっでれーたー」スタスタ タプ


男「ぶふぉ!ww(そうか、あれがカレンダーにも書いてあったお客の中からも選ばれるってやつか!)」


以前縁日で面識があるため、その二十代前後の女性が後輩女の姉であることに気づく男。髪型こそ黒いリボンつきバレッタでロングヘアをシニヨンにしているが、空気感はそのときと変わっておらずのらりくらりとした独特の雰囲気だった。


後輩姉「やっばいなーこれ。こんなのもありかぁ。漫画の題材にできるねえ…いひひ(ぶつぶつ言いながら自分の胸を両手で揉み)


大胆なその行動に衣裳も相まって周りの人の視線を集める後輩姉。男も食い入るようにその光景を見ていると、不意に後輩姉と目が合う。


後輩姉「お、そのエロな目線。70点の顔。覚えがあるなぁ〜あるよ。うん、ある。」


男「久しぶりです俺」


後輩姉「まって当てるから!んー。たしか。妹の?セフレ?」


男「(したことあるけど)同じ部活の男です」


後輩姉「あ!はいはい。懐かれてる子ね思い出した。(男の視線を感じ)や、やめろぉみるな!///(胸元を腕で隠す)」


男(よくわかんねえw!)

281 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/05/22(土) 10:07:40.27 ID:9Wxnef4Q0
セフレ…いい響きだなあ!
282 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/05/22(土) 12:00:26.77 ID:hvhb4WQM0
姉妹揃って同じチンポのセフレになりましょうねぇ
283 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/05/22(土) 15:27:31.77 ID:uBRUnpFtO
姉妹並べて搾乳種付けしよう
284 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2021/05/23(日) 02:56:35.02 ID:3prqUocY0
生ハメ種付けセックスしろ!!抱けっ!抱けっ!抱けぇーーー!!
285 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/05/23(日) 03:56:08.64 ID:nkgducjv0
ageてまで言う事じゃない、行儀よくしなさい
286 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/05/24(月) 01:37:12.17 ID:DAaXxEYSO
待合室の親子で草



後輩姉「いやぁ話には聞いてたけど本当にここの文化祭はすごいね。私の根深い遺伝の胸を大きくするなんて。」テクテク


後輩姉「これは新作の題材にできるぞ。マニアック過ぎるかな。」タプン


男「母乳が出るようになってるみたいですよ。ふひひw」



後輩姉「マジぃ?どーりでずっしりしてるような気がするわけだぁ。パないね」モミモミ


男(美人が自分の胸揉みし抱いててドスケベ!)


後輩姉「てゆか、何で私こんなエロエロコスチュームに着替えさせられてんのさ。他の人別に着替えてなくね。べつにもっとお下劣なコスプレ持ってるけどぉ」


男「どうやら、学校がドスケベに見えると判断した人だけ着替えてもらってるみたいですよ」


後輩姉「ほっほーほー。顔はいいからねうちの家系。悪い気はしないねぇ。でも、君見すぎよマイボディ…///遠慮ねーなー」(話しなから目線を頭から爪先まで舐めるように見る動かす男に耐え兼ね)


男「すみませんwいやぁ学校の見立て通り後輩姉さんクッソエロいからw」


後輩姉「まーでも、やろーなんてエロいくらいじゃないとねえ。その点は合格」


男「ッシ!ッシャ!!」


後輩姉「で、愛しの妹のクラスはまだか〜い」テクテク


男「あそこですよ(奥の教室を指差し)たこ焼き屋やってるっていったかな。今はあいつが出し物番のはず」


後輩姉「んん〜?(目の上で手のひらを水平にして)」






後輩女「一年二組の出し物はたこ焼きでーす。追加料金で、マヨネーズで愛の言葉綴っちゃいますよ〜♪恥ずかしいけど、お客様のためならっモーモーです♪」


「あの、じゃあ、お願いしますっ」


後輩女「はーい♪あ、お代はそこにいれてください。先に(強調)…………ありがとうございますっ♪(両手でマヨネーズを持つと、大きくなった胸を下にそえてお客が持つたこ焼きの上に身体を動かして字を書いていく)」


「白いと、なんかエッチだなぁ…」


後輩女「やだ〜お胸見すぎですよっ。恥ずかしいですぅ。(器用にマヨネーズの上に『I LOVE YOU』と書き)えへ♪美味しく食べてくださいね〜」



後輩姉「おおうww」
287 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/05/24(月) 02:10:47.79 ID:DAaXxEYSO

後輩姉「だれよあれw」


男「後輩女も大きくなってるんです。それはそれとして文化祭を楽しむタイプみたいですね」



後輩女「え、お客様も、お客様も愛の言葉をご要望ですかっ。嬉しいですぅ。心を込めて書かせていただきます♥️え?女性のお客様でも綴らせていただきますよ〜。だって、だって私お客様方のこと、愛してますからっ♥️えへ、モーモー♪」


小柄なキュートさと愛らしい身ぶり手振りでお客を集め利益を産んでいく後輩女。文化祭レベルのたこ焼き屋に長蛇の列を作らせる魔力がそこにはあった。


後輩女「えっ、お客様のたこ焼きを一個くださるんですかっ嬉しいですぅ♪はふ、あつつ。一緒にふーふーしましょう。ふーふー。はふ。おいひいれふ〜♪」


男「悪い女だなおい!!w」


後輩姉「あなどれないねえ。お客はみんな幸せそうで捌けていくよw」


二人は5分ほど列が捌けるのを眺めており。


後輩女「ふー。」


「す、すげーよ!ものの三十分で今日の目標の半分は売り上げた!」


ポチャ「後輩女ちゃんのお陰だね!」


後輩女「んふふ、まーねー。私がやってることなんてかかってるのはマヨネーズ位だからほぼすべて純益だね。○ちゃんもやろ」


「わ、わたしは自信ないよっ」


「この調子で売っていこう。あ、お客さん」


後輩女「む」


男「俺達にも愛の言葉くれぇ」ニチャァ


後輩姉「好きだと叫んでおくれぇ」ニチャァ



後輩女「何ですかやるんですかおぉん?(メンチを切る)」




288 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/05/24(月) 02:36:09.01 ID:DAaXxEYSO

ポチャ「後輩女ちゃん、す、すごいかおになってるよ」


「男先輩じゃないですか、ちっす」


「後輩女ちゃんに似てる、お姉さんかなっ。美人〜」


後輩女「お姉ちゃん私入場券渡したっけ」



後輩姉「おいおい昨日の夜くれたじゃないかぁ」


男(その辺も改変で渡したことになってるのかw)


後輩女(姉のホルスタインコスチューム。そして巨乳。なんか複雑w)


男(あわせ鏡だぞ)


後輩姉「ダルい身体引きずってきてみれば、こんなドスケベな文化祭なんてサイッコー!ネタの宝庫よ!」


「い、一応豊穣を願う大義名分はあるんですよ。こ、こんなコスチュームですけど///」カア


後輩女「お姉ちゃん、神社の娘としてもう少し自覚持と」


後輩姉「よく言うねい。見てたよさっきの。めっちゃ貢がせてたじゃん」


後輩女「学園祭でお客が喜ぶ出し物を実践しただけですぅ〜。誰も不幸にならない世界ですぅ。」


男「確かに笑顔だった。だから俺にもひとつください!(迫真)」


後輩女「やれやれ仕方ない童貞野郎ですね」


後輩姉(男くん童貞なの?いやこの前の縁日でお面つけてやってたでしょ)


男はたこ焼きを購入し、開くと後輩女に向き直す。


289 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/05/24(月) 03:34:19.35 ID:DAaXxEYSO

男「さあ、紡いでもらおうか愛の言葉を」


後輩女「…」


男「まあ言っておくが、同じ部活で親しい仲だからといって中途半端な真似をしたら大w爆w笑wでw切り捨wてるからwな」


後輩姉(もうすでに草まみれでおちょくる気満々じゃん!)



ポチャ「あの、後輩女ちゃん。これ(マヨネーズを差し出す)」


後輩女「…………ふっ(マヨネーズを受け取り)」








後輩女「わわっ!まさか部長が来てくださるなんてっうう〜><こんな姿の私を見ないでくださぁい(自分の身体を抱きしめ)」


後輩女「えっ。部長が私の…愛の…そ、そんなっむり!無理ですっ!」


後輩女「い、嫌なんてそんなわけないじゃないですかぁ〜!部長が嫌いならっ私。私。同じ部活になんて入りませんよぉ」


後輩女「わ、わかりましたっ。もう、こんなことするの、部長だけなんですからねっ。」


後輩女「………く、口でなんて、いえませんっ!うう。マヨネーズで許してくださいっ。(マヨネーズでI NEED YOUと書き)」


後輩女「す、すきなんてそんな恥ずかしくてぇ…言えませんし書けませんよぉ。でもでも、私にはあなたが必要なんですっ♥️文化祭楽しんでくださいねっえへ。」



男「好きだ!!(迫真)」


後輩姉「童貞だわこれ」

290 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/05/24(月) 06:29:54.80 ID:yaCLPWvf0

後輩女「ふふふふ、どうですか部長。ときめいたでしょ」


男「……え?俺のこと好きじゃないの」



後輩女「……………(プイッ)…部長、貢がされないように気を付けてくださいよ(ジト目)」


男「っく……!(たこ焼きを見つめ)俺の敗けだ…最初から最後まで俺になにも話させない一人芝居。それでいて俺を気持ちよくさせる展開を目の前で繰り広げられた…」


男「俺は恐ろしい奴を敵に回してしまった…(たこ焼きを食べ)………まじで50点だな」モグモグ


ポチャ「趣味レベルですからね…」


後輩女「いひひひ。何はともあれ童貞野郎の部長に負ける私でないです。これがわかれば良し!」


後輩姉「不甲斐ないにゃあ。それはそれとして、後輩女いい腰回りしてるねぇ。どうしてあんただけそうなった」ジー


後輩女「私が聞きたいんだけど…妹のお尻を至近距離からガン見すんなっ」


男「んじゃ、引き続き頑張れよ〜。後輩姉さんはどうします」モグモグ


後輩姉「もう少し妹と話したらてきとーにブラブラするよん」


男「じゃあ俺はこれでモグモグ。んぐ?な、なんだっ。これ」


男はたこ焼きのなかにタコではない固形を感じ、つい味わってしまう。それは熱でぶよぶよになっているとはいえ食感や味から小ぶりのイチゴだと確信する。熱々の生地に青のり、ソースの風味。それらに突如ぶちこまれる異質な酸っぱさと甘さ。味のハーモニーはこの世の終わりだった。


男「イチゴはいってんだけどおおおおおーおお!!切れたわ!」


「わ、わ!大当たり!雌牛生はめ権獲得ですよ」


男「許したわ」


後輩女「いや聞いてねーですけど!?」


291 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/05/26(水) 14:51:23.01 ID:XfBiSyvj0
後輩女ちゃんが男にときめく日は来ないものか…
292 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/05/27(木) 03:10:14.34 ID:6IQXEU9RO

男「んで、おれの相手をしてくれる雌牛は誰なんだ!」


後輩女のクラスメイトは後輩女を指差す。


後輩女「なんで!?○ちゃんでもいいじゃん」


「話し合いで集客担当がやるって決めてただろ。恥ずかしいのはわかるけど…///」


後輩女(そんな過去があったことにされてるぅ)


後輩姉「これは面白いことになってきたねえ」


男は後輩女の両肩に手を置き。


男「頼むぜ!神道おまんこで御奉仕してくれ」


後輩女「バチ当たりな名称つけんなっむきぃ〜!」


男は隣のクラスに案内され、そこにはご丁寧に布団が敷かれていた。


後輩女「え…本当にやる気ですか部長」


男「俺がやらないわけないじゃん!」


後輩女「うぐぐぅ。なんてまっすぐな発言」


男は後輩女を布団に押し倒す。尻餅をついた後輩女は男を睨み付けようとするが間髪いれずに抱きしめられ。


後輩女「!?…?……?」


男「(ホルスタインコスチュームの後輩女を抱きしめ)………めちゃいい匂いするじゃん!」


後輩女「〜〜〜!///!は、はなれろっ」バタバタ


293 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/05/27(木) 04:05:22.92 ID:6IQXEU9RO

非力な後輩女は男を剥がすに剥がせず、しばらく抱きつかれているとようやく男は離れる。


男「有意義でした」


後輩女「くう……汚されました……///」


後輩姉「言い過ぎだろうw」


後輩女「お姉ちゃん、どっか行ってて。これマジ」


後輩姉「悪いけど許可されたんだよねぇ。妹の情事を拝見してしんぜよう」


後輩女「むききぃ……!」


男「じゃあそろそろ。(後輩女のボトムスに手をかけ、脱がせる)」スルル


後輩女「(布団に力なく寝そべり顔を背け、片手で股間を隠し)っく…殺せ……」


男「女騎士やめろ。(自分のパンツのベルトを緩め)」


男はトップスはクラスお揃いの文化祭シャツだが、ボトムスは学園指定のものだった。ベルトを緩め、すでにギンギンの肉棒を露出させると後輩女に見せ。


後輩女「(で、でっか……相変わらず……)」ガンミ


後輩姉「(はぁ〜すっげえなー。そりかえってら)」ガンミ


男(美人姉妹が俺の肉棒に釘付け。いい気分だ。ふ。)


後輩女は今までも幾度となく第三者視点で男の巨根を見てきたが、その猛威が自分に向けられる形で至近距離で見つめるそれには普段は感じない威圧感があった。


後輩姉「(後輩女の背後から耳元に近寄り)ねえねえ、後輩女を犯すためにギンッギンになってるぜぇ。あれできゃんきゃん鳴かされちゃうぜっ。あ、モーモーかぁ」


後輩女「う、うるっさい!私が部長の童貞チンポでそんなんなるわけないじゃん不快の極み!」


男「なんじゃと」


後輩姉「うそうそ、だってこの子のここ」(指を後輩女の股間に伸ばし、撫でる)


後輩女「きゃ!?んっ!」ビク


後輩姉「しっとりしてるぜぇ〜♪」


294 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/05/27(木) 04:40:50.99 ID:6IQXEU9RO


男「なんだ期待してるのかいやらしい牛さんだぜw」


後輩女「うぐぐ」


後輩姉「それぃ、女の準備は男がしてやるものだよ。(後輩女の背後から腕を伸ばし、後輩女の両ひざの裏を引き寄せるようにしてM字開脚にさせ)」


後輩女「///……(抵抗を諦め顔を背ける)」


男「エッロ!!ごほん……わかりました。じゃあ俺が指で」


後輩女「………ですからね、童貞野郎の部長が指でなんて…」


男は言葉を遮るように中指で後輩女の陰部を撫でる。その動きは妙な手慣れた様子があった。


後輩女「あんっ!!」ビクン


男(なんだ、妙に色っぽい声を出したぞ。エロいよ!)クニクニ


後輩女「んっ!……あっ!やん!」ビク


後輩姉「なんだやっぱり達者な指つかいじゃんよぉ」



男「!(なに。そうか。万年童貞野郎と揶揄されてきた俺も、経験で指技が上達してるんだ!)」スリスリスリ


後輩女「はあ…んあ…ん…」(男の指を濡らすほど蜜が溢れており)


男「じゃあそろそろ雌牛との生はめサービスを受けさせてもらうかぁ」ズイ


後輩姉「待ってました〜♪」


後輩女「…」ドキドキ


肉棒を陰唇にあてがうと、挿入していく男。後輩女のおまんこは蠢くように締め付け快感をもたらした。


後輩女「〜〜!っはぁ…///!」


295 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/05/27(木) 05:20:23.33 ID:6IQXEU9RO


男「んん〜…!後輩女、かなりいいおまんこだぜ。メイドディの時も思ったけどな」ズヌヌ


後輩女「んん〜っ……ふう…!…ぶ、部長のは言われてるほど大きくも良くもないかなぁ…」


男「それが強がりだってことくらいはわかってんだよぉ〜!(早めのピストン)」ズチュッヌッパンッパンッパン


後輩女「あ゛っ!んぁ゛///んんんんっ!!」ビクンビクン


後輩女「わ、わかりました!んっ!あん!良い!感じまくってるから一度止めてぐだざい゛っ〜!!///」ガクンガクン


男「(俺もあのまま続けてたらヤバかったけど)しかたなえなぁ〜」ピタ


後輩姉「すっげえ串刺し…」


男「(!そうだ…このまま続けてたらまたモーとしか話せなくなりそうだな。ならそのまえに)おい後輩女。今後一切俺のことを童貞と言わないと誓ってもらおうか」


後輩女「………………世界童貞協会会長である部長が童貞じゃないなんてそんなことは許されないのでは」


男「今お前のおまんこを貫いてるのは何なんだ〜!?」ズンッズンッズンッ!


後輩女「ん゛ひぃっ〜!んん!ん!///ぶ、部長のちんぽですっ!わがりまじだっ///言わない二度と言いませんっ!」ガクンガクン


男「じゃじゃ馬で困るぜ全く。ふうう〜…(後輩女の胸が突く度にたぷたぷ揺れるのを見るのは新鮮味溢れるしエロいな、まあいつも通りでも普通にエロいが)」


後輩女「ぜえ…あん…はあ…///こ、このチンポヤクザ…」


後輩姉「後輩女もあの肉棒をねじ込まれたらなすすべなしかぁ」


後輩姉「ぶっといバイブで練習してたのにねぇ」


後輩女「は、は?」


後輩姉「いやほら、この前」



296 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/05/27(木) 05:47:01.02 ID:6IQXEU9RO

ーーーーー

いつぞやの夜 後輩女の家

後輩姉「はぁ〜…こりゃ徹夜かなぁ、エッチな角度が描けなくて下書きに時間がかかっちゃった」テクテク


後輩姉「取りあえずコーヒーのも…ん?」


後輩姉「後輩女の部屋、明かりついてる。んーと、いま1時かぁ。明日休みとはいえなにしてんだい」


後輩姉「どれどれ(隙間から覗き見)」


後輩女「んんっ♥️ん!あ…///ん!んっ!」(バイブでオナニー中)


後輩姉「うお…っ!……wwさすが私の妹だわぁ…あんな太いの…」

ーーーー


後輩女「あ゛ーー!!あ゛ーーーー!!終わり!この話終わりねお姉ちゃん今関係ないもん!」


男「実に興味ありますねぇ(実に面白いのポーズ)」


後輩姉「でしょぉ」


ーーーー


後輩女「んあ…ん…♥️はあ…ん…」クチュクチュ


後輩姉「だいぶお盛んなことだねぇ」ジー


後輩女「んあ…///…これ、だいぶ近い…ん…」


後輩姉「近い…?」


後輩女「あん……んっ!はあ…///ぶ、部長の…あの…あっつい…おチンポ……んっ!あ…っ…」


後輩女「んんっ///あ…い、いや、別に、チンポだけね…うん…ん…あ…っ!ん!そうそう。んっ!あん!んっ!」ビクビク


後輩姉「妹の絶頂をみてしまった。てか、誰に言い訳してんの…自分かぁ」

ーーーー


後輩女「ボケぇー!人のプライベート覗くなっ!んで他人のしかも男の人の前で言うなボケぇー!」バタバタ


後輩姉「男くんのおチンポが忘れられなかったわけだ」


男「後輩女!」


後輩女「べ、べつに部長のチンポなんて」


男「感動した。そんなほしいなら言えってよぉ〜!」パンパンパン


後輩女「んん゛ん゛〜〜っ!!ん!あん〜!///モ、モウっ!モーー!モウッ!」


後輩姉「モ、モウ?」


男「快感が極まるとコスチュームパワーでモーとしか言えなくなるんです」ズンッズンッズンッ

297 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/05/27(木) 07:13:00.07 ID:zMffJcyPO
個人的にツンデレよりも後輩の方が良いツンデレしてる気がする
298 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/05/27(木) 08:10:24.15 ID:z3HT3sHN0
なんだよ〜部長のちんぽに堕ちてるじゃねえかよ〜
俺もチンポでヒーヒー言わせてみたいわぁ
299 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/05/27(木) 08:32:59.55 ID:1hdUACZ00
なんだかんだ部長のチンポが大好きなんすね〜
300 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/05/28(金) 04:41:14.96 ID:I1bttExK0

ツンデレに一家言あるフリー○「ホッホッホ。ツンデレは焔のごとく攻め立てる陽のツンデレ。料理に例えると激辛の四川麻婆豆腐といったところでしょうか。後輩女は氷のごとく凍てつくツンとわずかに添えたデレが黄金比の陰のツンデレ。料理に例えるとビシワソーズといったところでしょうか。優劣は無いでしょうね。惑星ごと花火にしますよ。ホッホッホ。」

フリー○がそう言ってるから間違いないな


ーーーーー


男「きゅんきゅん締め付けてくるなんていやらしいおまんこなんだ…」ズンッズンッズンッ


後輩女「んっ!んっ…あん///はあ、ん!んっ!あん!」ビクンビクン


後輩姉「感じまくりいきまくり…♪」


男「メイドディの時にだいぶ気に入ったらしいなっ!っく!」


後輩女「モ、モウッ…!……んんっ……ぶ、部長のチンポはまあっ…ん!他の人もみとめてますしっん!ふっかぁ…!あう!う!いっくう……きゃ!(体勢を変えられ)」


男は後輩女を持ち上げ、騎乗位の体勢となる。反りたつ肉棒はほぼ垂直に後輩女を貫いており、弱点にあたってしまう後輩女は目をぎゅっと閉じながら快感に天を仰いでいた。


後輩女「〜〜〜っ……はあ…はあ…んあ…あ…はあ…」ヒク


男「おおう……胸も震えている…」


後輩女「な、なんですかぁ。私の肉バイブになってくれるんですか殊勝ですねっふうう…ん…っ!ん!」グリグリ


男「減らず口もこうするだけでっ!(腰を突き上げ)」


後輩女「あぎっ!?んっ〜〜!!」ビクンビクン


男「くくくく、チンポでお前を手玉にしている感がとても萌える」


後輩女「こ、こにょおお……///」ハヒハヒ 

301 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/05/28(金) 05:08:29.67 ID:I1bttExK0

男「だが俺も我慢の限界だっ。射精(だ)させてもらうぜっ!」ズンズンッズン


後輩女「あ!うっ!ん!〜〜〜〜!(男のシャツを握り快感に悶え)」


男「いっく!くううっ!」(後輩女の膣内に射精)


後輩女「かはぁ……っ……///あうう…ばかちん〜……」(騎乗位のまま倒れこみ、男の胸元で息を整える)


ーーーー

その後、男の熱い希望により二回目を求められた後輩女。それを仕方なく条件付きで承諾し、正常位での生ハメが始まっていた。


後輩女「ん!はあ!あん♪ん♪そ、そこっ!♪ん!モオ!」


男「お前さっき『はあ?もう一度?猿ですね部長。ありえないんですけど』とか言ってたくせによ。んっく!きゅんきゅん締めてくるじゃねえか!」パンパンパン


後輩姉「言ってた言ってた」


後輩女「気持ちいいんだからっん!仕方ないでしょ、あん♪ん!はあ、ん。光栄に腰を降ってください。はあ♪モオオッ」ビクビク


男「現金なやつだっ!っくう…!やっべ…!」ズンズン


後輩姉「そうだねぃ。あ、そーだ。男君」ヒソヒソ


後輩女「モオ…っん!♪っ…!♪……モオオっ」ビックン


男「……ええ、さすがにそいつは」


後輩姉「だいじょーぶだいじょーぶ」


男「したらば………コホン…んん〜、なんだ結構ゆるいんだなぁ、バイブオナニーのしすぎでガバガバになっちまったかあ」パンパン


男がそういった瞬間、後輩女は正常位で布団に寝そべった状態から瞬時におき上がり。


後輩女「ぁ゛あ゛ー?!!」


男「ヒエ」


後輩女「ぶっちぎれました!部長絞り殺します!」


302 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/05/28(金) 05:28:00.07 ID:I1bttExK0

かつてない迫力の後輩女は、自分から腰を動かし男の肉棒を搾り取る。


後輩女「っ…!っ〜!」ぱんっ!ぱんっ!


男「くおおぁ…!こ、これは…!」ゾクゾク


後輩姉「迫力あるねえ。自分の快感は二の次で男君から搾り取るために。」


後輩女「ん!どーですかぁ!?あんっ。…!部長の童……雑魚チンポなんてすぐに搾り取ってやります!」ズチュグチュ


男「ま、まじでやべえっ!く!で、でる!」(膣内射精)


後輩女「あうううっ!」ビクンビクン


男「はあ…はあ…とんでもねえ…」


後輩女「ん…はあ…ふう…」


後輩女「はあ……ん……グス」


男「!?」


後輩姉「やっべ…」


後輩女「べ、べつに何でもないですよ。部長みたいなボケハゲにガバガバだの戯れ言言われよーと気にしてないんで。ケッ!」(男の胸元にパンチ)


男「あー、すまんそれなんだけど…」


後輩姉「ごめんよ度が過ぎたわ私発案」


後輩女「………」


後輩女「部長、この女ハメ殺しましょう」


男「わかったぁーー!」


後輩姉「どしぇーー!?」


ドスケベオカルト部はコンビネーションパターンΔで後輩姉に襲いかかった。




次回! ちょっと長引いてるけどすまんなの巻
303 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2021/05/28(金) 18:08:49.49 ID:/a9G2aGi0
後輩姉も虜にしてしまえ
304 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/05/28(金) 18:11:41.96 ID:m+dDGWO50
ついに姉ちゃんも交えて姉妹丼!?
こいつぁ恐ろしいぜ…
305 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2021/05/28(金) 18:27:12.29 ID:/a9G2aGi0
長引いて構わないのでじっくり描写してくれ
306 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/05/30(日) 05:45:05.21 ID:Kp3kXSrZ0

ーーーー

後輩姉「ぅ゛うう〜〜〜っ///ふ、ふっか……あ゛っ!」ズッチュズッチュ


後輩姉は男から腰を持たれ、あぐらを組む男に座るような形で肉棒を挿入されピストン運動で責められていた。


男「これがっ!く!年上アダルトおまんこ……う!」パンパン


後輩姉「こ、こんなぶっとい☆う゛!歴代のっ記録更新…!//…ぁ゛ひぃ〜〜〜!」


後輩女「いひひひwお姉ちゃん、のぶといあえぎ声だね」


後輩姉「見、見るなぁ妹よ〜……んぃ゛っ!あ!☆チンポ口から出そう゛ぅ///」パンパンパン


男「年上の経験豊富女性を悦ばせられる俺のチンポさては無敵か」パンパンパン


後輩姉「えぐぃ〜〜〜///」ガクンガクン


ピストンされる度に膨らんだ後輩姉の胸は跳ね。ビキニからずれた乳首から母乳の雫が溢れていた。


後輩姉「い、妹に見られながらの生ハメはレベル高いってばよ///んぁ゛あっ!」



後輩女「さっきまで私の見てたくせによく言うよね。Mっ子なんだから妹に見られて興奮してるんでしょ。いひひひ(後輩姉に近づき)お姉ちゃんキッモ〜♪」ボソ


後輩姉「そんなん言うな゛〜〜///んく!いぐぅ///」ビクンビクン


男「(後輩女と比べてシャープな体つきだから余計震えてるのがわかってエロい。あとめっちゃ膣内うごめく!)」


307 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/05/30(日) 05:58:48.81 ID:X//MlH+8O
は〜……えっろ
308 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/05/30(日) 06:01:56.64 ID:Kp3kXSrZ0

後輩女「部長続けてくださいね。ピストン」


男「言われなくても止められない」パンパン


後輩姉「ん゛ひぃいい…☆///くらくらする…///」パンパンパン


後輩女は布団の近くに用意されていた電気マッサージを取り出し電源をつける。


後輩女「覚悟!(弱でON)」ブブブブブ


後輩姉「お、おいおいそれはぁ流石に」


後輩女は後輩姉のクリトリスに電マを押し付ける。後輩姉は鋭い振動の刺激に体が跳ね。


後輩姉「んぃい゛ぎひーーーーっ!だ、ダメラメーーーっ!///クリ取れる!やめえやめえ!」ガクガク


後輩女「お姉ちゃんのクリ真っ赤っかのビンビンで受けるぅ〜♪」グリグリ


男(うーんこいつ。さっきのリベンジをしている)パンパン


後輩姉「いっく!んんん゛ん゛!うぎゃぁ〜〜!///」ビックンビクン


男「っくー!でる!(膣内射精)」


後輩姉「かぁはあ……はあ…あ…うう…///ぐひぃ…」アヘアヘ


後輩女「まだできるでしょ部長、続けてくださいね(無慈悲)」


309 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/05/30(日) 06:18:18.18 ID:Kp3kXSrZ0

男「っく、ふ!ん!」パンパンパン


後輩姉「な、なんて耐久性〜〜!!あぎひぃ!お゛ん!」タプン


後輩女「んじゃ、お姉ちゃんのミルク直のみしちゃおうかな〜♪(後輩姉の乳首を噛み)」


後輩姉「ぎゃん///」ガク


後輩女は少しの間後輩姉の乳首を甘噛みし弄んだあと、吸い付く。口のなかに水分となんとも言えない甘味が広がる。


後輩女「〜♪」チュー


後輩姉「うわわわ///で、でてるぜっ!んぐ!あうう//ミルク。ぎゃん!」


男「俺もまだまだ出せますよ!」ズンズン


後輩女「いひひ、お姉ちゃんらしいドスケベな味。はい、これはお礼!」(電マの振動を一段階強めてクリトリスに押し当てる)ブブブブブ


後輩姉「ぁ゛あ〜〜〜〜!!?///取れた!とれた!っぐぅ゛〜!!」プシャア


後輩女「うわ〜wお潮ふいたぁ。大丈夫お姉ちゃん」


後輩姉「もうダメじゃあ…///んっぐ…あふ…」


男「っくー!う!で、でるっ!」


限界を迎えた後輩姉に二発目の膣内射精をした男は、ゆっくり後輩姉を解放する。後輩姉はしばらく息も絶え絶えで。痙攣しながら快感の余韻に浸っていた。

310 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/05/30(日) 06:24:56.19 ID:Kp3kXSrZ0
次回 Discredit school festival 序(2/2)


次の展開を決めます♥️  安価おねがい

1 激闘!お嬢様とメイドのホルスタイン御奉仕
2 死闘!一日の長あり!レスリング巧者のミルクサーバー
3 敢闘!学園一の巨乳のあの子の現在(いま)
4 熱闘!ポニテのあの娘はツンデレメイド(死語)
5 苦闘!好青年VSホルスタイン女子達VS茶道を極めし魔物
6 なんか考えて


↓2
311 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/05/30(日) 06:57:35.67 ID:XfO+2H0uO
ksk
312 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/05/30(日) 06:59:05.62 ID:z86lK8DJO
6
先生達による生徒達への搾乳指導
先生達の熟れた極上ミルクを搾り取れ!
313 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/05/31(月) 04:06:51.32 ID:5fSKAYty0

ーーーーー

その後、後輩姉と別れた男と交代の時間を迎えた後輩女はあてもなく校内を回っていた。


男「重いよぉ〜重いよぉ〜(後輩女をおんぶで抱えながら進み)」


後輩女「軽い私が重いとか雑魚過ぎて草。おら!おっぱいを背中に当ててあげてるんですよ喜べ」ムニ


男「ふひw…いや、そんな紛い物のおっぱいに俺は負けねえ。……ふひひひwやっべ」


後輩女「しかしこうしてみると、色んな女子が…いひひひ…いひひひ。たぷたぷ…」


周りを見てみれば、元々の出し物にドスケベなエッセンスが加えられたドスケベ出し物で学園の女子たちが乱れていた。


男「あそこのクラスは、輪投げで賞品に女子の脱衣とかあるのか…w倫理観w」


後輩女「ダンス部の女子たちは膨らんだ胸を揺らすことに特化したダンスとか披露するらしいですねw」


男が歩いていくと、ひとつの教室に張り紙が貼っており。


男「なんだこれ、乳牛先生達の搾乳体験!?」


後輩女「goですよ!部長!go!(肩をバシバシ叩き)」


男「失礼しまーす!」


314 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/05/31(月) 05:09:45.52 ID:5fSKAYty0


男が突入すると、目の前でOBらしき男性に四つん這い状態で胸を搾られ、置かれたカップにミルクを貯めていくゆるふわ先生Bの姿が飛び込む。


「B先生…すげえ出てるよ…」ムニムニ


B先生「あぁ///切ないわぁ。○君大学でこんなことばかり上手になっちゃダメよ。モオ」


男「ww」


後輩女「エッロ!w」


隣を見るといつもはジャージ姿の先生Cもホルスタインビキニを着け、同じくOBらしい男性に膨らんだ胸を押し付けていた。


先生C「おいおい△君。きみこんな趣味あったのかい///思い切り胸で顔を押し潰してほしいとか」グイグイ


「し、C先生の身体ジャージごしにずっと憧れてたんです…はあ。こんな胸が大きくなってるなんて…ミルクまででるなんて最高です」


先生C「大きくなったのは今日限りだけどね。ま、まぁ。今日くらいは好きにさせてあげるさ。それそれ」(片手でアイコスを持ちながらグリグリと胸を押し当て)


男「ううむw卒業しても忘れられないエロさがあの二人にはある。わかる」


後輩女「それがドスケベ衣裳を身に付けておっぱいまで肥大化してるんですからねw夢のような展開でしょうね」


男「俺達も先生のドスケベフェイスガン見しながら乳絞りしようぜwおい下ろすぞ。もう大丈夫だろ」


後輩女「部長のデカチンのせいでおまたに違和感まだありますけど、まあ大丈夫です。」スタッ


男「かなりよかったぜお前の〜w」


後輩女「言っておきますけどドスケベオカルト部はヤリサーじゃないですからね調子に乗らないでくださいよ」


男「言われるまでもない俺達はドスケベに対して常に真摯にならなくてはならない。というわけで教師のドスケベおっぱいもみくちゃにいくぞ!ひひひひw」


後輩女「あ!wあれ、部長みてください(指差し)」


315 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/05/31(月) 07:40:41.76 ID:r7ZYITIS0
えっ、ドスケベオカルト部はヤリサーじゃなかったんですか!?
316 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2021/06/02(水) 00:38:50.51 ID:afmfACC+0
童貞卒業の相手はA先生だったけどそれ以外の先生とはやってなかったな、他の先生たちも全員生ハメ種付けセックスしてくれ
317 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/06/03(木) 02:27:50.82 ID:pdObqqXxO
先生のキャラクターについては>>116 


後輩女が指をさす先には、小柄な先生Dが四つん這いで跪いており、『搾乳、生はめご自由に』という立て札が置かれていた。


男「ファーwwやべえだろ」


先生D「…ん、あ!あなたたち…」


後輩女「D先生までそんな乳牛スタイルでw」


男「楽しそうな格好だな〜wDちゃん」


先生D「D先生といいなさいっ。も、もう!仕方ないでしょ豊穣祭なんだからっ///私だって恥ずかしいのよ。手慣れてるC先生やB先生とちがって」


先生B「あんっ!わ、わたしたちも慣れているわけではないのよ…」


先生C「そうそう。こんな元生徒が母乳を吸ってくる赤ちゃんになるとは思わなかったね…///んん…」


後輩女(二人は相変わらず乳を搾られ悶えてるw)


男「D先生の胸も膨らんでるなぁ。立派なドスケベホルスタイン教師だな」


先生D「ド、ドスケベホルスタイン!?ちょ、調子に乗りすぎよ男君!」


後輩女「でもぉ。ミルクピューピュー吹いちゃうドスケベバストなんですよねぇ?」


先生D「そ、そんなわけないでしょ。ピューピューだなんて」


男「じゃあ確かめてみよう!後輩女!」


後輩女「任されましたぁw」


ーーーー


318 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/06/03(木) 02:42:30.34 ID:pdObqqXxO

五分後、感度が上昇した巨乳化乳首からは、後輩女のテクニカルな指使いで母乳がピューピュー絞られコップに貯められていた。


先生D「ら、らめえええ〜!!///」ビクンビクン ピュー



男「うーんこのwいや、後輩女の搾乳技術が凄まじいからか」


後輩女「ドスケベホルスタインの搾乳ならおまかせを」キリ


先生D「や、やめなっさい///んぐ!後輩女さん!あ!」


後輩女「豊穣祭中は無礼講と言うことで。はい、二杯目あがりです〜♪」クニクニピュー


コップ二杯分の母乳が貯まると、二人はそれを手に取り眺める。


男「ドスケベな濁りかたしてるなwD先生の母乳」


後輩女「じゃあ、いただきますね〜♪先生からでたおっぱいw」


先生D「はあ、んあ……か、勝手に飲んでっ///」


二人は先生Dの前で見せつけるように母乳を飲む。ドスケベな甘みが口に広がり。


男「っくー!なんだこの味!エロい!本人の性格的エロさが味ににじみ出てる!」


後輩女「D先生のドスケベさがこちらにも移ってしまいそうな味ですねw」


先生D「ド、ドスケベじゃない///わ、わたしはべつに」ワナワナ


先生C『D先生からかわれると面白いように反応するから言われるんだよなぁ〜』


ミルクを飲んでいると、一般客の初等部らしき男の子が男たちを赤い顔で見つめており。




319 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/06/03(木) 03:02:41.67 ID:pdObqqXxO

「///」ジー


男「君も飲みたいのか?」


「う、うん///」


後輩女「いひひひw先生〜♪先生のミルク飲みたいんですってこの子。もう少し頑張って貰わないとですね〜w」


先生D「こ、こんな小さい子にも…///」

「ぼ、ぼくここのお祭りはじめてで…なんか、女の人がエッチなかっこうしてて、その…///」


男「わかるぞ、なにも言うな。俺達は心で通じあえる」グッ


後輩女「心にチンポを持つ私も通じあえます」ウンウン


男「てーわけで、先生には雑魚乳首からもっとミルクを出してもらわないとな!」


先生D「だ、誰が雑魚乳首ですって。」


後輩女「くりくりっとぉ」クニクニ


先生D「ぁあ〜〜〜///!?」ビクンビクン ピュー


先生Dはドスケベ謎技術で止まらないミルクを絞られるが、流石に出が悪くなってきていた。



男「じゃあ、俺がところてんみたいに押し出してやるかぁ〜後ろからw(ホルスタインショーツに包まれた陰部に手を這わせ)」



先生D「んん!?///ま、まさか?」ビクン


男「生はめOKと言われたなら、先生のおまんこの感触を確かめておかない訳にはいかない」ギンギン





320 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/06/03(木) 03:46:15.29 ID:pdObqqXxO

先ほど巫女姉妹に数回射精しているにも関わらず男の肉棒はいきり立っていた。これこそが先生が目の前でドスケベコスプレで搾乳されているエロさの賜物だった。


男「後輩女、お前の絞りですっかり淳治はできてるみたいだぜw」


後輩女「先生に喜んでもらえて光栄ですぅw」


先生D「や、やめなさい男君っ?小さい子も見てるんだからねっ。んあ!あーーー!///」(肉棒を挿入され)


男「うぐう……これがDちゃんのおまんこか…!星みっつ!」


後輩女(三つ以外はない模様)


先生D「せ、せんせいをつけなさいぃ〜。はあ、あな、なんて太いの///」


男「ていていてい!(先生Dの腰をつかみ、ピストンを早める)」パンパンパン


先生D「んぃぎ〜〜〜///!?」ビクビクン


後輩女「ちょwピストンで胸が揺れますw部長激しすぎ」


「わ、わわ…これ、エッチしてる…///」


男「そうだ!この祭は豊穣のために生はめし子をふやすことが由来なんだ。っく…よく見てなっ」パンパンパン


先生D「見、見せようとするなぁ〜//んん!んー!いくう!」ピュー


後輩女「ミルクも溢れ始めましたねw」クニクニ


先生B「あんっ!あ!ん!んー!」


先生C「お、おいおいっ。は、激しすぎるて…くっ///んっ」


「こ、これが先生の…!先生とずっと生はめをしたかった…!」パンパン


先生C「ま、まじかい!?あんっ///ん…知らなかったぁ」


先生BCも生はめをはじめており、この教室にはアダルトな女性たちの艶かしい声が響き始めていた。



321 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/06/03(木) 04:19:05.78 ID:pdObqqXxO


男が膣内射精を決める頃には、三杯目のコップにミルクが十分たまってきていた。


先生D「あん!あーん!///んくう!」


後輩女「D先生の顔エロ〜いw」


男「っくでる!うう!」


先生D「せ、生徒に中出しされていっく!ううーー!///」ビクンビクン


「わ、わああ///」


男「ふうう、Dちゃん、ドスケベだったな」


先生D「ど、どすけべて、ゆーな…んひ…///」ハヘハヘ


後輩女「はい、お待たせ。飲んであげてね♪(男の子にミルクを手渡し)」


「あ、ありがとうっ(コップを両手で持ち、飲み)」



「あ、あまくて……いやらしい味///」


後輩女「ほら!ね〜♪D先生はドスケベということでFA!!」


先生D「んぐ、うぐ〜///あん…(四つん這いのまま腕は折れ、恨めしそうな視線を向ける)」ハアハア


「あ、あのっ。僕も、お兄さんみたく、してみたい!」


男「生はめ?」


「なまはめ!」


後輩女「wwwww」


先生D「な、な、な///」


男「頑張れよ。豊穣祭たからな。この人もされればされるほど光栄なことなんだから。(お尻をペチペチ)」


先生D「そ、そんなちいさい子に…!?///」


先生Dが反論するまもなく、男の子は四つんばいの先生Dのは以後に回る。ズボンを下ろし、幼いおちんちんを先生Dの陰部にあてがう。


「い、いきます…!」


先生D「ぁうう……こ、こんな子供が、必死に腰を打ち付けてくるなんて///」


男「ふ、長居は無用か」



後輩女「普通に萌え」


322 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/06/03(木) 04:25:52.21 ID:pdObqqXxO
次回 Discredit school festival  破

男が出し物当番となるので4以外の竿役は男以外!


次の展開を決めます♥️  安価おねがい


1 激闘!お嬢様とメイドのホルスタイン御奉仕
2 死闘!一日の長あり!レスリング巧者のミルクサーバー
3 敢闘!学園一の巨乳のあの子の現在(いま)
4 競闘!その男はブラウン髪の女友達と共にタピオカジュースを作る!
5 苦闘!好青年VSホルスタイン女子達VS茶道を極めし魔物
6 なんか考えて

323 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/06/03(木) 04:27:28.70 ID:pdObqqXxO
めちゃわすれていた〜

↓2れす
324 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/06/03(木) 04:49:38.18 ID:7PagImbw0
6 連闘!後輩女が見たのは自ら生ハメしまくる褐色娘!?
325 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/06/03(木) 05:25:43.03 ID:p2InUupbO
2
326 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/06/06(日) 03:38:17.49 ID:uBSYPXFEO

ーーーー

出し物当番交換時間を迎え、男は教室に戻ってきた。同じ時間当番の三白眼と教室前で鉢合わせした男は、一緒に教室にはいる。


男「交代時間だ。おまたせ」ガララ


三白眼「売り上げはどんなもんだぁ」


お嬢「んっ♥️///はあ…はあ…はひ…♥️ん…(ペタン座りで赤面し息を切らせている)」


男 三白眼「エッロオオオオwww」


団子鼻「三白眼ちゃん考案のブロンドタピオカジュースがすごく売れたんだ」


「なんか私、お嬢さんの乳絞り世界一上手くなったかも」


男「胸を絞られ感じて立っていられなくなったというわけだ!w」


三白眼「オーイ大丈夫か?ジョジョ」(乳首をくにくに)


お嬢「んっ!そ、そこもう弄らないでください///」


男「お嬢さんのお陰で大分売り上げは助かってるな。あとは任せなぁ」


三白眼「任されたわ」


「じゃあよろしく。俺達は周ってくるな」


団子鼻「よろしくね」


ーーーー

327 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/06/06(日) 04:20:46.86 ID:1U8Wj/LC0


三年の某クラスでは、(元)レスリング部部長が当番をしていた。彼女のクラスの出し物は縁日で、射的、輪投げ、ストラックアウトなど豊富なミニゲームに賞品が用意されており、初等部のお客に大人気だった。


「えいっ(ダーツを投げ)」



レスリング「あー惜しいね〜♪はい、参加賞のチョコレートだよ」


「ちぇ〜」


レスリング部部長もその筋肉と脂肪の黄金比と言われる肢体をドスケベコスプレに身を包み、同級生や男性客の視線を集めていた。女性にしては発達した肩幅には健康的なエロスが溢れていた。


「うおお…努助部学園のレスリングが。本当にあんなエロい結構してるぞ」


「この前のインターハイも強かったよなぁ、うちの学園の女子たちもやられてたし。そ、それにしても…すげえ。普段とのギャップがいやらしすぎる」


遊びに来ていた他の学園の生徒たちにも有名なレスリング部部長は、すでにそのお客の心を試合の際の獣のごとき闘争心とのギャップで完全に撃ち抜いていた。


レスリング「お!君たち○高のレスリング部じゃん。この前の大会残念だったね、うちの男子倒してたからそれ以降は応援してたんだけどね。」


「お、おう。俺たちのこと知ってたんだな!」


レスリング「お姉さん男女問わず情報収集は欠かさないからね。ふふふ///。やっぱり気になる?これ。モウ♪」(視線を感じる胸を両手で下から持ち上げ)


「!(勃起)」


レスリング部部長も羞恥心を感じてはいたが、他の女子も同じ状態。過去に一度乳牛体験をしているというデジャヴ。そして持ち前の度胸で堂々と振る舞っていた。



328 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/06/06(日) 05:11:54.83 ID:1U8Wj/LC0


レスリング「残念でした〜♪参加賞のチョコね」


「くっそ!」


「な、なあ。特賞ってなんなんだ?」


レスリング「ダーツで見事ど真ん中を射止めたら…(両手で大袈裟にセミロングヘアをかきあげ)お姉さんの事を好きにして良かったんだよ♪」


「まじかぁ!?いやでも…こんな状態じゃ集中できないな///(ギンギン)」


勃起したまま他校の男性客たちはその場を後にする。一息ついたレスリング部部長は椅子に座り、新しく入ってきたお客を眺める。


レスリング「!」


「ね、ここ面白そうだね。入ってみようよショーリンくん」


少林寺「う、うむ。だが私は…やはり目の毒だ。お主たちだけでいってもらえぬか。」


「え〜ショーリンくんもいこうよ。あははは。顔真っ赤だよっ。私達が昇降口で着替えてから全然目を合わせてくれないじゃんw」


少林寺「な、何故そのような面妖な衣を…///不撓不屈の精神を求める私もまだまだ若い…」(顔をそらし)



レスリング「あ、あの子…」

ーーーー

保育園時代


少林寺「わたしがもとめるのはにおうぞうのごときつよさ、そしてせいしんっ」


レスリング「よくわからないけどすごーいわたしもつよくなりたい〜♪」

ーーーー


329 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/06/07(月) 04:26:32.61 ID:Foa40+Vc0


その他校の制服を着た荘厳な顔つきの坊主頭の男性は、二人のホルスタイン水着姿の女子に挟まれレスリングのクラスに足を踏み入れた。


レスリング「…」ジー


レスリングはその青年に覚えがあった。よみがえるのは保育園時代の淡い記憶。通常ならば忘れていてもおかしくはないが、坊主頭の友達のことはやけに覚えていた。それは幼少期特有の初恋が故であり、レスリングもその自覚はあった。


「あ、すごいよ色んなゲームあるじゃん」


「女の子はみんないやらしい格好してるし、すごいね」


少林寺「うむ…私には過ぎた催しであった…」


「え〜じゃあおっぱい大きくなった私達といちゃいちゃする?」ムニニ


少林寺「か、からかわないで貰いたい…」フイ


「ふふふwショーリンくんからかいがいある〜♪じゃ、また後で合流しようね」


女子二人は少林寺と別れ、少林寺は腕を組み長いため息を漏らす。男の欲望にまみれたこの祭りは彼にとって地獄だった。亡き父も自分を笑っているだろうと自嘲染みた笑みを浮かべる。


少林寺「ふー…」   


そんな少林寺にレスリングはこっそり背後から近づき。


レスリング「ショウちゃん久しぶりじゃーん♪」バッ


少林寺「(気配察知)!(レスリングを迎撃しようとする)」バッ


レスリング「覚えてるお姉さんのことっ♪(振り向いた少林寺の背後に回り込む高等技術)」ムニ


少林寺「!?」



330 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/06/08(火) 22:05:04.22 ID:e/KyBa990
レスリング部部長を好きに犯してええ
331 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/06/09(水) 05:23:52.82 ID:mFwc+wD1O


少林寺「な、何者かおぬし!おなご!?……か、体を押し付けないでいただきたい…!…たわわな!?(巨乳を背中に感じ)」


レスリング「覚えてない?お姉さんのこと。まあこんなに実ってなかったけどね(身体をくねらせ、片手を頭の後ろに回し見せつけるように)」


少林寺「うっ!(目を細め、レスリングの顔を見つめ)おぬし…レスリング選手…」


少林寺はレスリングのことをインターハイで有名な選手として認識していた。しかし、実物を改めて見るとどこか懐かしさを覚えた。


少林寺「ショウちゃん……そしてその名前は。もしや。保育園の頃の」


レスリング「そうそう!お互い強くなりたいって言い合ってたね」


少林寺「ほ、本当にあのときの…レスリング殿なのか……大分…こほん」


レスリング「セクシーになってるぅ?ふふふ」


少林寺「し、失敬!///」


レスリングは自分が担当するダーツゲームに案内し、ダーツを一本渡す。


レスリング「折角だし遊んでいってよ。一回500円」


少林寺「む……わかった。真ん中に当てればよいのか」


レスリング「そ。高等部以上の男の子は緑の線からね。」


少林寺は一番遠くに引かれた緑の線の後ろに立つ。


レスリング「中心に近いほど素敵な賞品がもらえるよ。なんと真ん中は(話している最中にど真ん中にダーツを命中させる少林寺)ええ…(困惑)」


少林寺「私もあの頃とは違う。」どや顔

332 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/06/09(水) 06:06:43.44 ID:mFwc+wD1O


レスリング「すごいね。(的を見つめ)」


少林寺「いやなに私は未だ修行中の身。」


レスリングは少林寺の背中に手を回し、制服ごしに密着する、


少林寺「うお!///よ、よさぬかっ。ふしだらだぞ!」


レスリング「真ん中の賞品はお姉さんのか、ら、だ♪」(耳元で囁く)

少林寺「な、なんと!?」


通常ならばそんなことあり得ないと思うところだが、ドスケベ改変により乱された認識の少林寺は、レスリングの弾力のある身体をつい見つめてしまう。


レスリング「あ、今エロい目で見たよね?敏感だよ〜お姉さん。」


少林寺「ぐ!(合掌礼)…この程度で乱されるなど…我が身の不覚…お主、肉体だけでなく精神までしたたかに成長しているな」


レスリング「からかうつもりはないのよお姉さんも。ね、ショウちゃんだからこんなにサービスしてるんだからね」


レスリング「普通なら、もう少しそっけないんだからなっ♪(特別感を演出)」


少林寺「(生唾を飲み込み)…その、レスリング殿体が賞品というのは」


レスリング「もちろん、エッチな意味だからね。(ここから囁くように)おっぱいもおまんこも、好きにしていいんだよ」


少林寺「な!うぐ…噂に聞いていたが…豊穣祭…///私には過ぎたものであった………失礼する!」


レスリングは、少林寺の顔を両手でおさえ口にキスをする。改変で貞操観念が崩壊しているレスリングは初恋の相手ならば既に生ハメまで許している精神でメスの顔をして少林寺を誘惑する。


レスリング「ね。お姉さんを女にして…」


少林寺「〜〜〜!」


333 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/06/10(木) 05:11:39.09 ID:zfS9gE200

ーー

レスリング「れろ…ちゅ…♪んん…んぶ」


少林寺「うぐっ…!な、なんと…こんな…」


尻餅をついた状態でレスリングに肉棒をフェラチオされている少林寺。保育園時代の友人が成長し、自分のものを舐めている背徳感は射精欲を高めていた。


レスリング「立派になったねぇ。こんな、太くてあっついの…んちゅ。れろ」(肉棒を優しく握り、口に含め首を動かす)


少林寺「うぐぃああ…っ!」ビクンビクン


レスリングのフェラチオ技術は達者であり、女性と付き合った経験が皆無の少林寺に抗うことはできなかった。腰をはねさせながら快感を高めていた。


レスリング「んちゅ…れろ…じゅぷ…♥️ん。」


レスリングの整った顔が下品に歪みながら、太めな肉棒をピストン運動で愛撫を進める。


少林寺「れ、レスリング殿っ!う!うぐ!」


少林寺「だ、だめだっ…く!」(口内射精)


レスリング「んぶっ!ん…///ん…はあ。うへ。たくさん出したね…ふふふ。(口から溢れたザーメンを手のひらに吐き出し)」


少林寺「す、すまないっ。私のものを…口に」


レスリング「そんだけ気持ち良かったんだねぇ。沢山でた。しかもぉ?まだまだ元気ねっ♪(勃起したままの肉棒を指ではじき)」


少林寺「うっく…///め、面目ない…」


334 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/06/10(木) 06:35:19.37 ID:zfS9gE200

レスリング「それにしても、ショウちゃん。武術的には強そうだけどさ(少林寺の鍛え抜かれた腹筋をなぞり)」


レスリング「おちんちんは弱々なんだねぇ。ふふふ」


少林寺「!っぐ…し、仕方あるまい。おなごとの関わりなど無く、鍛練に没頭していたのだから」


レスリング「それはわかるけどさ。(手コキ)」


少林寺「っうぐ〜!」


レスリング「あっはは。切ない声出しちゃって。可愛い♪」


少林寺「(お、おなごにこのような侮辱…)」


レスリング「んじゃ、仕方ないからお姉さんがショウちゃんを男の子にしてあげるね。やーれやれ♪」


レスリングは完全にリードするつもりで少林寺の両肩に手を置く。しかし、少林寺はレスリングのお尻を両手で下からもちあげ、たちあがる。


少林寺「っふん!」


レスリング「うひゃ!?なになに?(両足が地面から離れ、驚き少林寺の両肩を強くつかむ)」


少林寺「お主にされてばかりでは男が廃るっ」


レスリング「お、お姉さん結構鍛えてるけど、流石。簡単に持ち上げてくれるねっ。こ、これ。いわゆる駅弁っ?」


335 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/06/10(木) 07:22:08.91 ID:zfS9gE200


少林寺はガッチリと臀部に腕を回し安定させると、肉棒をレスリングの陰部にあてがう。


少林寺「うっ。随分濡れているようだ。」


レスリング(だってショウちゃんの肉棒、熱々でいやらしかったしぃ///)ギュ


少林寺「で、では。これも修行…!ゆくぞ!(肉棒を押し込み、ピストン運動を開始する)」パンパン



レスリング「ぁっ!んん!あっ!激し…っやば…ん…♥️」


少林寺「女性一人くらい満足させられないでは私も先へは進めぬっ。喝!!」パンパン


レスリング「やっばぁ、モウ!モオオ♥️お乳吹き出るっ。」


レスリングの膣内をズンズンとえぐる肉棒のスピードは、鍛練の賜物で高速を維持していた。レスリングは快感で口調が変わり乳首から母乳がにじみ出ていた。


少林寺「どうだっ。っく…ー!私のことを侮ったことを改めて貰おうっ。う!」ズンズンズン


レスリング「わ、わかった、わかったからぁ///モオ」


レスリング「愛するようにピストンに思いを込めてぇ♥️モオオ」パンパン


少林寺「なっ!う、くっ!…ぐ!で、でるっ///」


レスリング「ぁああ〜///」ビクンビクン


レスリングは脚を少林寺の腰に絡め、奥まで肉棒を挿入された状態でザーメンを受け、絶頂をむかえる。


少林寺「っく、はあ、はあ…はあ。」


レスリング「んひ…んん///もお…ん…あん…ね、ねショウちゃん」


レスリング「とりあえず…モオ…L○NE交換しよ」


336 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/06/10(木) 07:26:35.77 ID:zfS9gE200
次回 Discredit school festival 急(1/2)


次の展開を決めます♥️  安価おねがい

1 激闘!お嬢様とメイドのホルスタイン御奉仕
2 演闘!演劇部の出し物はドスケベ演劇
3 敢闘!学園一の巨乳のあの子の現在(いま)
4 熱闘!ポニテのあの娘はツンデレメイド(死語)
5 苦闘!好青年VSホルスタイン女子達VS茶道を極めし魔物
6 なんか考えて


↓2
337 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/06/10(木) 07:40:19.84 ID:oZLGuy+i0
1!
338 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/06/10(木) 07:46:21.34 ID:ilyvVGnaO

大浴場でソーププレイ
339 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/06/12(土) 01:24:42.83 ID:kHIl/J8kO

ーーーー

男達のタピオカジュースショップはほとんどお客が来ていなかった。お嬢のドスケベミルクジュースの宣伝効果は凄まじく。その強みが失われた今、より一層脆弱性を露見していたのだ。


男「……はぁ〜〜」


男「暇!」


三白眼「赤!白!(DSを持ち)」


男「こいつに至っては結構前の脳トレ始めてるぅ」


三白眼「あり得なくね。現役高等部女子がこんなドスケベコスプレしてんだぜ。普通買いに来るでしょ。青!」


男「恐ろしいことにその強みは全クラス持ってるからな。俺たちが抜きん出ていたのはお嬢さんと言うエチエチの化身がいたからだったみたいだ。」


三白眼「まージョジョの担当してた時間帯だけでノルマは満たしてるぼいしあたしはいいけど。よし!脳年齢25歳。わっか」


男「こえてみせよう。ピチピチの俺の脳みそで」


遊んでいる間に男達の担当時間は終わりを迎えた。


同級生A「交代だな。おいおい、もしかしてほとんど売れてないのか」


男「無念だ。無念だ。(口だけ)」


三白眼「んじゃ!あたしは演劇部のところへいくぜ!」


役割を終えたとたんに走り去る三白眼。男も同級生A達に当番を任せ、廊下をぶらつきはじめた。



340 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/06/12(土) 01:54:18.93 ID:kHIl/J8kO

男「…それにしても」


廊下を見渡すと、ドスケベコスプレをしている女子と普通に話している男子も見受けられ始める。


男「なれと言うのは恐ろしい。こんなにもアルティメットな光景が今後二度とあり得ないと言うのに俺と言うやつは。」


男「目に焼き付けるんだ…!全クラスの女子のホルスタイン水着姿(目力)」ギン


不審者一歩手前の佇まいで廊下を歩いている男のデビルアイズは、一際目を引く女性の姿をとらえた。


男「!あれは…」


メイド「…(ホルスタイン水着姿でなぜかメイドのエプロンだけ着けた状態)」スタスタ


男「お嬢さんのところのメイドさん!平均的だったおっぱいも増量され、俺と同じくらいの身長(170半ば)で腰回りはスラッとしている黒髪ロング細目美人」


メイドはポーチを持ち、誰かを探すように首を振りながらあるいていた。


男「メイドさんこんにちは。」


メイド「む、おやこれはこれは男君。こんにちは。良いところに。お嬢様は、お嬢様はどこです。」


男「(やっぱりお嬢さんを探しているのか!w)」


メイド「なんという淫靡な催し。どうやら学園の女性全員が牛をモチーフとした淫ら極まるコスプレをしているようですね。(自分の身体をみつめ)///こ、このように」カァ


メイド「しかもどういう理屈か胸が大きくなるみたいですね。この首のカウベルが原因でしょうか…。なにより!お嬢様も牝牛コスプレをしているんでしょうね!?」


男「淫乱ドスケベ好き者牝牛コスプレしてますよ」



メイド「キタ━━( ´∀`),,゚Д゚)・ω・)゚∀゚)^ω^) ̄ー ̄)@∀@)´_ゝ`)゚ー゚)・∀・)゚∋゚)━━!!!!」


男「おっぱいも2割増し位かな」


メイド「元々が10の二割増しと100の二割増しでは話が違います……お嬢様。このメイドがその晴れ姿、4Kにて必ず!」



341 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/06/12(土) 02:20:25.18 ID:kHIl/J8kO

ーー

男とメイドは廊下を歩きながらお嬢を探す。特徴的なブロンドヘアーは目印となるはずなので、それを重点的に探していた。


男「メイドさん。電話で聞けばいいんじゃないですかね」


メイド「今朝から鬼電してるのですが先程ついに電源を切られたみたいです。」


男(逃げてて草)


男「それにしても、メイドさんもかなりドスケベだと思いますよふひひひw。大人のお姉さんは違うなぁ」


メイド「む………///ビンビンですか?」


男「ビンビンです!(末期)」


メイド「私、鼠径部にほくろがあるのですが…ほら。……これも勃起ものですか?」


男「勃起ものです!(末期)」


メイド「……ふーむ……(近くの高等部男子に声をかけ)キミ。」


生徒「え?」


メイド「あはぁん♥️あん…(艶かしく自分の身体を撫でながらくねらせ)」


男 生徒「!!」ギンギン


メイド「種付けしたいですか?」


男 生徒「したいです!(末期)」


メイド「ふーむ……確かに捨てものではありませんね///。いきましょう男君」


男(この人よくわかんねえww)


342 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/06/12(土) 10:47:35.72 ID:enm9cd5+o
うーん、時たま前スレまでさかのぼって読み返してるけど、何度読んでもおちんちんがふっくらしてしまう
ほんとノーベルドスケベ賞ものだわ
343 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2021/06/13(日) 00:58:27.71 ID:KFHoTem+0
ついにメイドと種付けセックスか
344 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/06/14(月) 08:03:05.34 ID:a+T3XioGO
>>342 ドスケベ駄文の過剰摂取はIQを著しく低下させる危険がある。 



男たちが一年生の出し物のチュロス屋の前を通ると、ちらりと金髪の頭が見えた。


男「お」


メイド「あれはまさしく」



お嬢「これ美味しいですわ〜♪甘くて。(片手にチュロス、片手にココア、膝の上に焼きそばを持ち)」


男「相変わらずの健啖家ww」



メイド「一杯食べる君が好きぃーーーー!!」(頭から飛び込む)



お嬢「きゃああああーーーー!?わ、私の焼きそばが!」


メイド「ご安心を。(お嬢の膝に顔を擦り付けつつ焼きそばのパックを手に持ち)」


お嬢はメイドの顔をみつめ、露骨に嫌な顔をするが、両手に食べ物飲み物を持っているため引き剥がせず。


お嬢「メイド貴女。来てしまったのね。はぁ〜」


メイド「お嬢様の晴れ舞台記録に残さない訳にはいきませんゆえ。うわ、おっぱいで顔が映りません(ローアングルで顔を撮影しようとするが成長爆乳で邪魔され)」


メイド「まさに爆乳山脈。ぁ゛ー!?(お嬢の肘がこめかみに突き刺さる)」


男「お嬢さん大分買い食いしてるみたいだな」


お嬢「男さん。メイドのことは隔離していただかないと」



345 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/06/14(月) 09:09:25.86 ID:1uB+xXKu0


メイド「そんな邪険にしないでくださいよ〜ねえ〜ちょっとまえみたいに一緒にお絵描きしましょとか言ってくださいよ〜(膝枕状態で頬擦り)」


お嬢「いつのお話をしてるのですかっ!カチューシャがチクチクしますよ!」


男「百合がてえてえ(尊い)」


男「て言うか、メイドさんみんなみてますぜ」


メイドのキテレツな行動は回りの人の目を引いていた。そのうち三割は二人のドスケベボディーに対する劣情の視線だった。


メイド「これは失礼。私としたことが」(立ち上がり、改めてドスケベホルスタインバージョンのお嬢を眺め)


メイド「お嬢様…エッチすぎませんか。(4Kで撮影中)」


お嬢「もぐ///…撮るのやめなさいっ!というか、あなたも大分破廉恥な格好ですわよ」


メイド「…!///…………お嬢様…お嬢様私に劣情を感じてる!?メモリーーー!」


お嬢「もうっうるさいですね。焼きそば返してください。」

男「お嬢さんはどんなところ回ってたんだ」


お嬢「そうですねぇ。フライドポテト、クレープ、フランクフルト、アイスクリームなどなど」


男「いっぱい食べる君が好き!!」


メイド「しゅき!!」


お嬢「静かにしてくださいましっ。きゃ!?」


お嬢はあきれながらココアを飲もうとするが、指を滑らせてしまう。さらに不運なことに蓋が外れお嬢のヘソから下にココアが降りかかってしまう。


お嬢「あう」


メイド「お嬢様、これを(ハンカチを渡すできるメイドムーブ)」


346 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/06/14(月) 17:37:55.95 ID:gXx00N0x0
お嬢しか勝たん!!
347 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/06/15(火) 04:05:40.01 ID:n5+cFAhqO

お嬢「ありがとうございますメイド。しかし…私としたことがみっともない…(ハンカチで身体を拭きながら)」


メイド「白と黒のコントラストがドスケベなホルスタインショーツもブラウンが混ざってしまいましたね」


男「うーむココアにまみれたお嬢さんもエロい(末期)」


お嬢「しかし、気、気持ち悪いですわ。ベタベタして。」



男 メイド「ベタベタして…だと…(鼻血)」


お嬢「ええ…(困惑)」


男は近くにいた生徒会役員にホルスタイン水着は汚れやすいため着替えを用意しているという情報を聞き出す。それは学生寮で配布しているというので、三人はそこに向かった。


お嬢「ええ〜。こ、こんな格好で…///一時的にでも外に出ますの…(自分の身体を抱きしめ)」


男「学園の敷地内だから大丈夫でゲスよwwふひひひ」


メイド(改めてみてもお嬢様の増量爆乳やばいでしょう。歩く度にタプンタプン)


男たちが学生寮に入ると、生徒会1が受付をしていた。元々控えめなその胸は後輩女と同じく巨乳となっている。


生徒会1「こんにちは。着替えですね?」タプ



お嬢「はい。お願いしますわ」


348 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/06/15(火) 04:18:25.47 ID:n5+cFAhqO


生徒会1「ふむ。お嬢さん。随分汚してしまいましたね。現在大浴場が解放されているので身体も綺麗にしてはどうですか(替えのホルスタイン水着を渡しながら)」



お嬢「それは有難いですが私メイクが」


メイド「お嬢様!お嬢様!」


お嬢「耳元でやかましいですねっ?!なんですか」


メイド「お嬢様のナチュラルメイクなら私がすぐにして差し上げます。ご心配なく。湯浴みとしゃれこみましょう」


男(しゃれこみましょうって)


お嬢「む、む…え?貴女も入りますの?」


メイド「お背中流すに決まってるじゃないですかーー!!冗談やめてくたさい!(お嬢の両肩を持ち)」


お嬢「なんか身の危険が…」


男「くっ!はあ!はあ!っく!想像しただけで!三食いける!」


お嬢とメイドは女性脱衣場への暖簾をくぐる。男はその後の光景を妄想しながら、きびすを返し寮を後にしようとする。


男「ッフ…黙して語らずか」


メイド「男君男君(暖簾からひょっこり顔をだし)」



349 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/06/15(火) 05:22:26.39 ID:n5+cFAhqO

オラ、オラソーププレイの知識に限界があるぞ!勘弁な!(GKU)

ーーーーー


お嬢とメイドはヘアゴムで髪をまとめ、何故かついたてでエリア分けされている大浴場の1エリアで湯船に浸かっていた。


お嬢「ふう。区切りされているため把握できませんが、なかなか大きいお風呂ではありませんか。」チャプ


メイド「お屋敷の二分の一位はありそうですね」チャプ


お嬢「気持ちの良い温度ですね〜♪」チャプ


メイド「……おお…浮きます。私の胸がお湯に。」プカァ


お嬢「…」プカカァ


メイド「お嬢様は元々浮きましたね。それがさらにプカプカと」ガンミ


お嬢「むう、放っておきなさいっ」プカカァ


お嬢も流石に気が置けない関係であるメイドを相手に裸を恥ずかしがることはなく、リラックスした様子を見せる。


お嬢「とはいえ私の胸を見すぎですわ貴女!」


メイド「久しぶりに眺めるもので」ガンミ



お嬢「はー。ところで…(視線を湯船の外に移し)あれはなんですの?」


お嬢の視線の先にはエアーマットとローションが置かれていた。はじめてみる代物にお嬢は興味をそそられる。


メイド「なんでしょ?(すっとぼけ)」

350 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/06/15(火) 09:08:48.25 ID:+Ofsg9oa0
ソーププレイきましたわぁ!
でも(行ったこと)ないです(半ギレ)
351 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/06/15(火) 10:31:55.37 ID:WKhs74lLO
今は母乳という天然ローション出せるのだからローションはいらないのでは?(名推理)
352 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/06/17(木) 03:00:47.98 ID:MbP0aqjPO

>>351 天才の発想(手遅れ)


メイド「まあなんでもいいじゃないですか。それ」(手で水鉄砲)ピュ


お嬢「きゃっ。もう、やめなさいっ。(反撃)」ビュ


メイド「まあ、私はあれがなんだか知っておりますので教えて差し上げましょう。」(湯船から立ち上がり)


お嬢「ふむ」


メイド「では、ここに偶然居合わせた男さんに協力していただきますね」


男「よろしくお願いします」


メイドは男にマットに座ってもらうと、ボトルに入ったローションを手に出す。


メイド「おお…ヌルヌルしますね」(手に取ったローションを自分の体の前面に塗る)


男(巨乳化したおっぱいにもまんべんなく塗っててFoo!)



お嬢「ふむふむ」


メイドはその後、座る男の背後に近寄り。


メイド「それでは男君。失礼しますよ」


男「は、はい!」ワックワク


メイドはゆっくり身体を男に密着させ、擦り始める。男の背中にはヌルヌルと滑る女性の柔肌の感覚が広がりその密着部分は桃源郷だった。


男「ふひwふひひwふひ?ふひひw」


メイド「…んっ///……こうして使うものです」ヌリュヌリュ


お嬢「な、なんと……///淫らな……」ドキドキ



お嬢「ていうか何で男さんいますの!?」ガーン


男(おっそw天然爆裂)





353 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/06/17(木) 05:03:49.96 ID:VH5AGmXd0

お嬢「こ、ここは女湯ですわよ?」


男「どうやら今日は混浴で解放されてるみたいでな。ふひ。俺もメイドさんに教えてもらって気づいたんだ」


メイド「お嬢様、暖簾近くの壁紙に記載されていましたよ。ローションプレイが楽しめる大浴場と」ヌルヌル


お嬢「な、なんと!それでこんな区切りが///」


浴槽の中で身を縮めるお嬢。メイドは更に手本を示していく。


メイド「男君。仰向けにマットに倒れてくれますか、そうそう。(男の体にローションをまぶし)」


男「おおお…冷たっ…う!?」


メイドは仰向けの男に覆い被さるように身体を重ね、先程と同じように身体を擦りあわせる。女性特有の肌のすべすべと体の凸凹は今日すでに何回か射精している男の肉棒をぎんぎんに反り返らせた。


男「おおおお…おお…おおほお…(語彙力消滅)」ビクビク


お嬢「めめ、めめ、メイドの体と…男さんの体が……///」カァ


メイド「男君。大分元気ですね。ふふふ。//」スリスリ


男(メイドさんの増量されたおっぱいがなすりつけられたらもう!いや、増量されてなくてもメイドさんに見つめられながら肌を重ねられたら致死量!)


メイド「こんなにギンギンにして。ピクピクしてますね」(膝の裏で肉棒を挟み、器用にしごき始める)


男「っくう!なんて背徳感…はあ…はあ。そんなしごき方されるなんてっ」


メイド「ローションでヌルヌルして気持ちいいですね。ほらほら。(男の乳首に指を這わせてコリコリと刺激)」


お嬢「///」ガンミ



354 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/06/17(木) 22:12:13.98 ID:VH5AGmXd0


メイド「全く仕方ありませんね。本来私はお嬢様に仕える身ですが特別ですよ。(男の耳元に近づき)」


メイド「ご主人様メイドの手に射精してくださいませ♥️(手で受け止める耐性をとりながら膝裏でしごき続け)」シュリシュリ


男「本物のメイドさんにそんなこと言われたら!っく!うおっ!(射精)」


メイド「んんんっ…はぁ…はぁ。手のひらに。ふふふ。ベタベタですね」


お嬢「め、メイド!あなた自分の立場を性的趣向を満たすために利用してるのですかっ!」


男「はあ。はあ」


メイド「まあまあ。戯れでございますよ。さ、こちらに来てくださいお嬢様。(手を洗い)」


お嬢「な、なぜですか」


メイド「お嬢様もレッツローションプレイですよ」


お嬢「なぜ私がぁ……///」


男「お嬢さん一緒にヌルヌルしようぜ!」


お嬢「〜!!」


ーーーー


男「これは……これは……夢か」


355 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/06/17(木) 23:16:19.86 ID:/QpGKmE50
この時間に更新してるぅ!
ありがてえありがてえ…
356 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/06/19(土) 01:24:46.36 ID:cTslUNXyO

お嬢「ん…///こ、こんなこと…んん」


メイド「お嬢様もっと腰を動かして。ぁっ…んん…♪」


仰向けになる男のそそりたつ肉棒を挟む形で股間を押し付けるお嬢とメイド。男は二人の陰部が自分の肉棒をサンドイッチし腰の運動で上下に擦られるドスケベな光景を見てますます硬度を高めていた。


男「二人のおまんこが…っく!なんて見る興奮剤!やばい(確信)」ビクビク


お嬢「い、いやらしすぎますわこんなこと…///んん。あん。や…。メイドとおまたを合わせているように見えて…」


メイド「貝合わせというみたいですよ。……!! 私とお嬢様が男君を挟んで貝合わせ!?私の黒のアンダーヘアとお嬢様の金のアンダーヘアが淫らなコントラストで最高でございます…!メモリーー!!」


男「うおおっ。それにしてもお嬢さんも何だかんだやってくれるなんてなぁ〜wふひひ」


メイド「ドスケベな主人でございます。やん。」


お嬢「そ、そういう出し物なのだから仕方ないでしょうっ///」カァ


男「だがお嬢さんのノリのよさのお陰で…この光景。最高だ……二人とも腰を動かして俺のチンポを愛撫する度に増量おっぱいが揺れる揺れる!」


メイド「私の胸もここまで揺れる日が来るなんて///」タポタポ


お嬢「ううぅ〜///」タプププン


357 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/06/19(土) 01:41:09.00 ID:cTslUNXyO

ーーー


続いて仰向けの男にお嬢が被さるように身体を重ね、ローション特有の滑りで互いの肌を交わらせていた。


メイド「エロすぎて草です」シコシコ


お嬢「お、男さんの肌…こうしてなぞってみるとでこぼこしてて…///結構男らしいですね」ニュルニュル


男「お嬢さんの体は相変わらずつるつるのすべすべで何より柔らかくて特におっぱいの柔らかさは無敵なのに増量されて更にエロくてつまりは母乳を飲ませてくれ」


メイド「欲望の臨界点」シコシコ


男は目の前の爆乳を手に持ち、乳首に吸い付く。吸い付かずにはいられない魔力がそこにはあった。


お嬢「ぁあ!?///ち、ちょくせつ〜!!?そ、それに私さっきまで嫌と言うほど絞られていてもう残っては…!」ビクン


男「どうかな(吸い始めると容易く母乳が口内にこぼれる)」


お嬢「ぁあ!あ〜〜///モオオ///」ゾクゾク


メイド「ふふふ。射精が近そうですね男君。え?モオ?お嬢様どうしました。」シコシコ


男「今もつけているカウベルの効力でめっちゃ感じると牛の鳴き声しか出せなくなるんです。(それだけいうと、飲乳再開)」


メイド「ホルスタインお嬢様が鳴き声まで牛とかクッソエロなんですけど!」


男は体に感じるお嬢のドスケベボディ。口内に広がるミルク。そしてメイドの手コキによる波状攻撃で限界を迎えていた。


男「っぷは。う!射精(で)る!」



メイド「わおっ。ふふふ、大した精力ですね。」


お嬢「もモオオ///モオ///」ビクビク





358 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/06/19(土) 02:09:59.15 ID:cTslUNXyO
ーーー
お嬢「ぁっ!ああ///あんっ!ああ…!」


男「はあ、はあ。」パチュンパチュン


メイド「バックで突かれるお嬢様やっべ。(脳内絶頂二回目)」

お嬢「ぁ、あ〜〜///お、男さんっ。め、メイドには見せないでくださいましっ。あひん!」タプタプ

男「なんでだ?メイドの時にも見られてたじゃん」ボソ


お嬢「あ、あれはあのときは本当にそういう日があると思っていましたものっ///でもこれは私は改変だって知っていますわっ。普通のエッチをお付きに見られたくありませんわ〜っ///」

男「なるほどな!メイドさん、お嬢さんがメイドさんに生はめを見られたくないと言ってます」パチュンパチュン

メイドはお嬢の前で正座をし、真摯な視線で告げる。

メイド「お嬢様。メイドは………」


メイド「お嬢様のクッソドスケベなまぐわいを中だし絶頂アクメを決めるまで眺めさせていただきます」


お嬢「な、なぜ!?主人の命令ですわっ!あん!///」


男「まさかメイドさん、俺が乱暴をして傷つける可能性を考えて」


メイド「それもありますがお嬢様のおっぱいがメトロノームのように揺れて舌を垂らして感じてる光景が本気で夜のおかずになるからです」

男「割合は?」

メイド「1:9ですかね」

お嬢「こんのぉお馬鹿ぁ〜〜〜!!///んひい!」ビクンビクン  


結局お嬢はメイドに熱い視線を向けられながら、ローションで水気を含みながらぶつかり合う音を響かせ絶頂へのぼっていった。

男「お嬢さん名器すぎ!反省して!」パチュンパチュン


お嬢「ぁ゛うう///んひ!ひぐ!」タプンタプン


お嬢「もおお!///モオッ!モオオ!」


メイド「お嬢様だけでなく、別のエリアからも聞こえてくる牛の鳴き声のコーラス。エロエロですね」


お嬢「モオオオ〜!!///」(怒りをしめすように片手をブンブンと振り)


男「限界だ!ううっ!くう!あ!あ!(膣内射精)」


お嬢「はぁあ///んあはあ…!はあーーー///」ビクンビクン


お嬢の体も背中を反り返らせてのけぞり、やがて力なくエアマットの上に倒れる。

男「はぁ、はあ……最高だ…(名残惜しいようにゆっくり抜き)」

お嬢「はひ…///……はひ……」


メイド「……(お嬢の顔を見つめ)ふう…」

ーーー

その後湯船に浸かる三人。

メイド「お嬢様張り手お上手になりましたね。(両頬を手のあとで腫らして)」

男「ぐふ…ちかちかする(片方の頬を手のあとで腫らして)」

お嬢「ふんっ。当然の報いですわ」プイ

男(でもビンタ一発ですむとは優しい!お嬢イズナンバーワン)
359 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/06/19(土) 02:12:28.12 ID:cTslUNXyO
次回 Discredit school festival 急(2/2)

文化祭ファイナル!
次の展開を決めます♥️  安価おねがい


1 演闘!演劇部の出し物はドスケベ演劇
2 敢闘!学園一の巨乳のあの子の現在(いま)
3 熱闘!ポニテのあの娘はツンデレメイド(死語)
4 苦闘!好青年VSホルスタイン女子達VS茶道を極めし魔物
5 なんか考えて


↓2
360 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/06/19(土) 02:12:55.71 ID:d2IGs4IOO
2
361 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/06/19(土) 02:14:35.46 ID:vaB/vPQmO
5
ドスケベ牝牛決定戦!優勝はやはり最巨乳のあの娘だった!
優勝賞品として、全校生徒の前で搾乳噴乳種付けだ!(※竿役は厳正なる審査で男に)
362 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/06/19(土) 09:43:37.85 ID:/82rlA420
ドスケベ演劇もいつか見たいなワグナス
363 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/06/19(土) 11:35:25.41 ID:Oy/r6RLNO
まぁ文化祭のこの内容ならドーナツちゃんが大トリを務めるのは納得
364 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/06/19(土) 23:16:29.96 ID:Tv00HVad0
いつも楽しみにしてるわ
更新が待ち遠しい
365 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/06/21(月) 08:56:36.96 ID:jSuifRIgO
決定戦がミスコン的なアレだとしたら他ルートの演劇・ツンデレ・茶道も出せそうやね、刃牙の全選手入場的なノリで
本命のドーナツちゃんはほぼ確実に『デカァァァァァいッ説明不要!!』の枠な気がするけど
366 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/06/22(火) 03:41:36.07 ID:AmS/6ntyO

選ばれないだろうと軽い気持ちで足した考案選択肢が2回も選ばれている。 なんて活発的なドスケベ達  安価ありがとう♥️


男は一足先に大浴場入り口の暖簾前で二人を待つ。


男「はあ、最高だった。それにしても生徒会1先輩。湯冷めとか大丈夫ですかね」


生徒会1「校舎の、湿度気温は最も健康に配慮された状態を保つように設定されているので大丈夫ですよ。」


男(流石だドスケベ謎技術)


番台役の生徒会1と話していると、お嬢とメイドが出てくる。2人のメイクは綺麗に直され、入浴後特有の肌の艶が妙に扇情的だった。そしてもちろんホルスタイン衣裳だった。


お嬢「お待たせいたしました男さん。」


メイド「ふう。気持ちのいい室温です。(なぜがメイドエプロンは着けている)」

三人が校舎に戻る道を歩いていると、日と傾き、夕暮れの時間帯だった。


お嬢「あら、長かった文化祭ももう終わりが近いですね。」


メイド「お嬢様の勇姿を撮影できて満足です」


男「(明日には消えるけどなw)」


男達は昇降口を潜る。すると乳牛コスチュームの茶道部部長に片腕を抱きつかれた好青年と鉢合わせし。


好青年「お、男。よう」


男「おつかれさまです。いやぁ相変わらずですね」


茶道「こんにちは男君。それと、お嬢さんと、海に行った時にお会いしたメイドさんですね。」


それぞれが挨拶を交わし好青年は男に話しかける。というよりは本能でお嬢達のドスケベボディに視線がいきそうなのを無理やり男に固定しているようだった。


お嬢(茶道さんになに言われるかわからないと言うことですのね…)




367 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/06/22(火) 04:01:47.58 ID:AmS/6ntyO

好青年「そろそろ始まるぞ、お前らも向かうところか」


男「え?何にですか」


茶道「多目的ホールで行われるドスケベ牝牛決定戦よ。」


男 お嬢「ふふw……っ(顔を背け)」


男「(生徒会長がいっていた淫乱干支オブザイヤーみたいなもんか!w)」


お嬢(真面目な顔でそれは反則ですわ…)プルプル


好青年が言うにはドスケベ牝牛決定戦とは今日一日最もドスケベだった生徒or教師を決定する伝統的な催しであり、それは昇降口からお客が帰るさいに設置されたタッチパネルから投票され、最も票を稼いだ牝牛には淫乱干支オブザイヤーの称号が贈られるのだという。


男(はえームダな技術)


投票は一人につき一度無料で行うことができ、なんと課金のような仕組みで複数回投票することも可能だという。


メイド「お嬢様!」


お嬢「わ!?」


メイド「これだけあれば足りますか?(ポーチから帯を巻いた札束を覗かせ)」


お嬢「おまちなさい!結構ですわメイド!」


メイド「私はお嬢様がトップに君臨する姿が見たいのです!」ダッ


男「受付終了ってかいてら」


メイド「くっそぉああーー!!」


好青年「まあよほどのことがなければ複数投票なんてしないさ。俺はもちろん(茶道部部長の腰に手を回し)」


茶道「嬉しいわ///」ギュ


お嬢(平和で何よりですわ)

368 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/06/22(火) 04:37:23.16 ID:AmS/6ntyO

好青年「男は誰にしたんだ?」


男「つい時間切れまで投票できずでした(つか知らなかったですw)」


茶道「あら。もったいないわね」


メイド「っく……でもお嬢様なら実力で十分勝ちとれそうです」


男「確かに!」


好青年「確かに…………………私的ナンバーワンは決まってるけどな(茶道部部長の腰に手を回し)」


茶道「♥️」ギュ


お嬢(なんかひやひやしますわ。)


結局、男達も多目的ホールに向かうことにした。それぞれのクラスのお客もまばらとなっており、店じまいを始めているクラスもあった。

男「……お」スタスタ


男はすれ違う、黒茶金の三色メッシュミディアムヘアの女子生徒に見覚えがあった。ホルスタイン衣裳にさらにメイド服的な装飾を施したものを着用したヤンキーは大股で男達とすれ違う。


ヤンキー「…」ズカズカ


男「ヤンキー、お前ちゃんとメイドさんとして働いたんだなwwドスケベな衣裳だぜ(ネックレスはしてないがピアスがスッゲー主張してる)」


ヤンキー「ちっ……会長がうるせえからな。」


男「どこ行くんだよ」


ヤンキー「ヤニいれてくんだよ。つか、お前ツンデレにあったか?」


男「いや今日は会ってないす」


ヤンキー「……まーアタシは何でもいいわだっる。」ズカズカ

369 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/06/24(木) 05:56:04.38 ID:WVB3OjJT0

ヤンキーと別れた男たちは多目的ホールに到着し、そこには多くの生徒とお客が集まっていた。


お嬢「こ、こんなに人がいるとは」


メイド「やはりみな、ナンバーワンドスケベが気になるみたいですね」


男「僕も気になります!!」


茶道「あら、生徒会長だわ」


生徒会長「えーそれでは、淫乱干支オブザイヤーの発表を行う」


マイクを片手に生徒会長は爆乳を揺らしながら話し始める。


生徒会長「今年は丑年。牛と言えば皆様は何を思い浮かべるだろうか。やはり、このコスチュームにもあるように乳牛、そしてそれがこぼれる胸。その辺りではないだろうか。」


生徒会長「それゆえ、今回の豊穣祭では乳房の強化が実施され女子諸君はその変化を堪能したと思う。」タププン


三白眼(強化されても強化前のあんたに及んでないんですけどぉ)


生徒会長「今回の投票には胸の大きさ、それに伴うドスケベさが大きな鍵となったのではないか。投票結果を見て私はそう結論付けた」
  

好青年「つまり」


男「受賞者はおっぱいが大きい!」


メイド「まじでお嬢様ありえるでしょこれ」


お嬢「…わ、わたしの体はドスケベらしいですらね…」ドキドキ


生徒会長「私が長話しても退屈だろう、ドスケベ牝牛ナンバーワンを発表する!」タプン


男(いや、全然いつまでも話してもらってて飽きない(全身を視姦しながら))


生徒会長が手をかざすと、ステージのカーテンが揺れる。どうやらそこにドスケベ牝牛ナンバーワンが待機しているらしく、見学者たちは視線を注ぐ。

ドドドドドドドド



後輩女「(カーテンから顔を覗かせる)」ヒョコ


男 メイド「うそお!?」


370 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/06/24(木) 10:54:20.18 ID:g2SvPd1r0
おやおや?
371 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/06/24(木) 11:42:14.76 ID:RSmq4KbUO
!?
372 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/06/24(木) 11:46:08.60 ID:6fbCJFfh0
ファッ!?
373 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2021/06/24(木) 18:28:37.81 ID:UjSH6uRp0
フェイントに決まってるだろ
374 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/06/24(木) 18:41:03.89 ID:D7f4CznpO
多分ドーナツちゃんの牝牛っぱいを男と一緒に堪能するために潜り込んだと思ったんですけど(名推理)
375 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2021/06/24(木) 23:59:06.33 ID:2GvLS9710
支援
376 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/06/25(金) 05:15:51.29 ID:f/yc1YVt0

お嬢「まあっ。後輩女さんですわ」


好青年「あの子がナンバーワンとはな」


男「なんか腑に落ちないがたしかにあの下半身。ドスケベ」


メイド「む?」





後輩女「ほら!お客さんめちゃ来てるよ〜!だだ捏ねて無いで出てきなさい!」(カーテンに手を突っ込んで引っ張る)


「や、やだ〜っ!こんな姿みられたくないもん!」


後輩女「優秀者に拒否権はないんだよっ。ドスケベな自分が悪いの。それっ!」グイ


ドーナツ「きゃぁ〜」ドテ


後輩女は隠れていたドーナツを引きずり出す。ドーナツは引っ張られながら尻餅をついてステージ内に姿を現し、その元々学園ナンバーワンの爆乳はさらに肥大化し、重力に従った場合にはへそ上10cmほどまで乳房が垂れるほどの非日本人的な魔乳だった。


「な、なんだあのおっぱい!」

「存在感が違う!」

男「すごぉい」

「すげえずっしりしてる!」

「腕で胸持ち上げててむっちむち!」


生徒会長「えーご覧の通り最も投票数を獲得したのは一年四組のドーナツさんだ。癒し系な雰囲気とその圧倒的胸量で男女問わず大人気だった」


ドーナツ「あわわ…わ、私やっぱり帰るぅ///」


ドーナツは人のドスケベな視線に晒され、外ハネ気味栗色ボブを振り乱しながら立ち上がり逃げようとする。


後輩女「まだそんなことをいってるの〜?この魔乳!(申し訳程度にビキニに隠されたドーナツの胸を横から弾ませるように張り)」バルルルン


ドーナツ「きゃぁううっ!!?///」ガク

377 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/06/25(金) 06:49:50.32 ID:f/yc1YVt0

ドーナツは重たい胸を抑え、息を乱しながらぺたん座りで後輩女を見上げる。


ドーナツ「こ、後輩女ちゃんひどいよぉ。」ハアハア


後輩女「そんな淫乱牝牛おっぱいしておいて優勝辞退なんてできるわけないでしょ(辛辣)」 


お嬢「ド、ドーナツさん。さらに一回り大きくなってますわ」


メイド「なんですかあれ!不気味一歩手前ですw」


男「後輩女が弾いたときあり得ないくらい揺れたぜ。ふひひw」


生徒会長はマイクを持ちドーナツに近づき。


生徒会長「それでは、淫乱干支オブザイヤーのドーナツさんに感想を聞いてみよう。」


マイクを向けられるドーナツ。なにも言えずアワアワしていると、後ろから後輩女にその胸を鷲掴みにされる。


ドーナツ「んひぃい!?」ドタププン


後輩女「優勝の秘訣はこの恥知らずなドスケベ爆乳だと思います〜♪」タププンタププン


「すげええ〜!指がめちゃ沈んでる!」

「あ、あんなに人のおっぱいって大きくなるものなのね」


ドーナツ「も、もうやめてよ〜///!?」

後輩女「てい!(ドーナツの体勢を崩して仰向けに寝転ばせる)」

ドーナツ「きゃっ」

後輩女「てい!(ドーナツの両腕を胸の横に固定して重力で左右に垂れ溢れないようにする)」


後輩女「ていていていてい!(マイクを爆乳に挟み込みパイズリさせる)」タプププププ


ドーナツ「うううう////」


生徒会長「マイクがドーナツさんの胸の摩擦のノイズを拾っている…(スピーカーからブツッブ…ブツッとノイズが響く)


男「こんな聞いてられるノイズはない」


378 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/06/25(金) 09:06:22.54 ID:41J5K3Ir0
後輩女ちゃんも男にチンポ突っ込まれたくて壇上にいるんだなぁ…(シミジミ)
379 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/06/25(金) 09:17:16.27 ID:BoI+SIJ00
後輩女ちゃんは男のチンポが大好きだからなぁ(ホノボノ)
380 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/06/25(金) 10:05:53.22 ID:PiLkyP9YO
後輩ちゃんぶっちゃけ心はともかく身体は男のちんぽに完堕ちしてるからしゃーない
381 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/06/25(金) 20:51:23.60 ID:0DPBJUez0
チチをもげ!みたいな歌あったよな
382 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/06/25(金) 21:32:33.05 ID:R7I2Ozoso
みたいなっていうかまんまチチをもげ!って曲あるね
チッチチッチおっぱーいぼいんぼい〜ん
383 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/06/26(土) 01:13:56.79 ID:pY9xVYIY0
挿乳してあげよう
384 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/06/26(土) 02:26:51.18 ID:QnrQz/gFO



後輩女「それにしても、乳首もおっきくなっててドスケベだよね〜♪(指で乳輪をくるくるとなぞり)」


ドーナツ「んっ///も、もうやめてぇ〜」


生徒会長「そういえば後輩女よ。君はなぜいるんだ?」


後輩女「ご存じの通りドーナツちゃんは控えめな性格なのでしっかりとドスケベさを伝えられるように善意できました!」


生徒会長「そ、そうか」


男「善意(悪意)」


後輩女「みてくださいよこれ!(ドーナツのズレまくりのビキニを剥ぎ取り)」


そのビキニはシミができており、それはなにもしてなくても母乳が溢れてしまっていた証だった。


後輩女「ドーナツちゃんたら、ちょっと歩く度に床にお乳の雫を垂らして、いちいち拭くの大変だったんだって!」


ドーナツ「だって出ちゃうんだもん///」


生徒会長「なんと言うこと。なにもしなくても母乳が溢れてしまうほどの生産力」


「すげえ」


「流石魔乳」


男「お嬢さんはどうだった?」


お嬢「流石に、絞られなければ溢れませんでしたわよ…」


茶道「まさに規格外ね」


後輩女「そして自分の胸が重すぎて歩くのすら負担だという次元の違い」


ドーナツ「ぶ、文化祭終わったら戻るよね…」ズッシリ


385 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/06/26(土) 02:55:46.77 ID:QnrQz/gFO

生徒会長「いやはや、素晴らしい胸だねドーナツさん。」


ドーナツ「うう///」


後輩女「それに、なんか甘い香りするし、栗色の髪は柔らかそうだし、おっとりタレ目は嗜虐心くすぐられてついつい意地悪したくなるでしょ」


三白眼(いやそれは君がSっ気あるだけ)


生徒会長「なるほどな。(適当)まあとにかく、獲得票数に恥じない淫猥さがあるのは間違いない。会場の皆様も文句なしだと思う。」


それに応えるようにお客たちは声援をおくる。ドーナツは喜んでいいのか恥ずかしがっていいのか絶妙な表情を見せた。


後輩女「ねえねえ」


ドーナツ「え、なーに?」


後輩女は仰向けに横になり、ドーナツにお願いすると、ドーナツはその超乳を後輩女の顔に押し付ける。


ドーナツ「こ、こ、こう?///」タププン


後輩女「………いひひ、いひひw窒息するってw(至福の表情)」スリスリ



男「や、や、やりてえええー!?」


お嬢「や、やりたいですの?」


メイド(やりたいでしょ)


好青年(大分やりてえ…)


ドーナツの胸に顔を埋もれさせる後輩女。その光景はお客たちの羨望を煽った。


生徒会長「こほん。え、それでは最後に豊穣祭の伝統に乗っ取り、ドスケベ干支オブザイヤーのドーナツさんに生ハメを見せてもらい終幕とします。」


ドーナツ「え!ええー?!///」


後輩女「なんか展開読めた」タプタプ



386 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/06/26(土) 03:53:12.25 ID:QnrQz/gFO

生徒会長「相手役は、検討を重ねた結果、二年三組の男に決定した。」


後輩女「で、でた〜w癒着奴〜w」


男「運は我にあり」キリ


お嬢「なんか、こういうときって男さん毎回選ばれてません?操作してます?」


男「偶然だな(これはまじで)」


しかし男には懸念があった。本来ならダッシュで壇上に上がり、猿のように行為に及ぶところだが、彼は今日だけで二桁近く射精を行っており残弾の枯渇が近いことを感じていた。超乳ドーナツとの生ハメという天国。しかしそこでたま切れとなれば笑い者にされてしまうかもしれぬ地獄。男は勇者の顔で一歩一歩壇上への道を踏みしめる。


お嬢「男さんの表情が変わりましたわ」


メイド「ふっ…雄の顔になりましたね」


男「…」ゴゴゴゴゴ


後輩女「いや早く来いし」(胸から顔を離して腕を組んで)


ドーナツ「お、男先輩……おちんちんすごいんだもん…///」


後輩女「取り柄が一点集中してるよね」ウンウン


男「誉めるな」(壇上に上がる)


後輩女「誉めてると思う部長草ぁ!」


生徒会長「男、ここでの生ハメは豊穣を願う意味でとても大事だ。下手はしないでよね。」


男「まかせてください!(残る余力を生ハメに注ぎ込むことが一番!だが…)(間近でドーナツの暴力的な胸を見つめ)」


男「……まずはパイズリお願いします!!(イバラの道でも進まなくてはいけない時がある!)」


後輩女「その度胸は流石部長。ドスケベを突き進む精神は見上げたものです」


387 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/06/26(土) 11:57:39.67 ID:5XgVSOQO0
ここで男が限界突破するんだな
388 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/06/26(土) 12:18:45.02 ID:+hvrNayd0
学校一の巨根には堕ちてないのか…?
389 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/06/26(土) 22:29:12.72 ID:pY9xVYIY0
新たなる境地へ
なんかあったら勢い出る母乳か手で前立腺攻めてもらおう(迷案)
390 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/06/27(日) 04:35:56.19 ID:qbAShR2n0
限界突破とか言う唐突な新要素


ドーナツ「お、男先輩のおちんちんを挟むんですかっ」


後輩女(前にもしたことあるけどさらに巨大になったおっぱいっ)


男はベルトを緩め、肉棒を露にする。気合いと目の前のドーナツの脂肪多めドスケベボディを見て既に何度も射精している肉棒を固くする。


男「…!」


「流石にあんなおっぱいを前にしたら固くならないわけがない」

「反り返ってるぅ」


ドーナツ「//……」(チラチラと肉棒を見つめ)


男「さあ、俺のエクスカリバーを挟んでくれ。」ズイ


後輩女「エクスカリバーwwwww」


生徒会長(というか、観衆の前でよくいつも通りできるな)


ドーナツは自分の爆乳を持ち上げ、肉棒を挟む。男の学園No.2の巨根を丸々呑み込む。
  

男「うおお!?チンポ全体が…胸に…!っく」


後輩女「わぁ〜丸のみ!」


メイド「なんと言うボリューム…」


ドーナツ「ど、どうでしょう…わあ。み、脈うって…///」ムニムニ


男「流石は淫乱干支オブザイヤー…うぐ!…やべえ!しごいてくれるか」


ドーナツ「…ドキドキ…わ、わかりましたぁ(両手と体を動かして肉棒を刺激始め)」ムニムニ


男(なんて肉厚〜!!)

391 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/06/27(日) 05:23:15.60 ID:qbAShR2n0

男の肉棒を飲み込み、全体を刺激する。圧倒滝な肉厚さに男の肉棒はどんどん昂っていった。


ドーナツ「んっ///んっ!///」タポタポタポ


男「うおおお…っ」


後輩女「すごい、やばい(語彙力消滅)」


好青年(あんなの我慢できないだろ)ガンミ


お嬢「ま、まあ…///」


男「だ、だめだ!射精(で)るっ」


ドーナツ「ぁああ///あっつい〜!」ビクンビクン


男「はあ…はあ〜」


男はドーナツの胸の中で射精し、肉棒を解放したドーナツの胸には白濁のザーメンにまみれた。


ドーナツ「べ、べとべと…///」カァ


後輩女「えっろ〜wドーナツちゃんザーメン出されて発情してる〜♪」


男「ふうううう(かなりきもちよかった。だが限界が近い)」ハアハア


生徒会長「男よ、そろそろしてもらおうか。生ハメを」


男「わかりました……(両目を閉じ精神を集中)」フウウウ


後輩女「バックスタイルで突きながら超乳がゆらゆら揺れるの希望」

392 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/06/27(日) 06:17:34.46 ID:qbAShR2n0

ーーーー

男「ぐぁああ…あああ!」パンパンパン


ドーナツ「やぁ〜〜あん!あんあーん///」タポンタポン


男はバックスタイルでドーナツに腰を打ち付け、脂の乗ったお尻を後ろから責め立てていた。限界が近い男の表情や動作は迫真さが増していた。


ドーナツ「んっ!き、きもち!いっ!ん!あ!いっ!いいー!」ビクンビクン


後輩女「いーひひひひwおっぱいが揺れまくってダンスしてるぅ」


男「はぁっ!あぁ!あ゛あ!あー!」パンパンパン


後輩女「部長の声が迫真過ぎるw」


ドーナツ「んん〜///あう。ひい。んっ!あ!」


ドーナツの豊満な身体は胸だけでなく太ももやお腹を揺らしながら快感にドスケベな声をあげる。


生徒会長(む、むちむちだな。少し運動した方がいいかもしれないな)


後輩女(ポッチャリなのが余計エロい(確信))


お客たちもありがたいとされるその絡みを眺め、特に胸の揺れは邪な視線を集めまくっていた。


男「うおおおおおおおおお」パンパンパン


ドーナツ「いくっ!あっ///っ///んー///はあっ」ガクンガクン


後輩女「ドーナツちゃん中イキしちゃった〜♪みんなに見られて恥ずかしくないのぉ」


ドーナツ「言わなひでええ///」アヘアヘ


男「で、で、でる!っあーーっ!(肉棒を押し込み、射精)」


ドーナツ「やーーんっ//!?はひ…」ゾクゾク


生徒会長「うむ。よくやってくれた。これで今年も豊穣祭を完遂できたと言うわけだ。」


「めちゃエロ…」

「見てるだけで妊娠しそう…」


男「はあ。はあ…はあー…はあ…ぜえ(やりきった感)」


ドーナツ「んひぃ///…んん…っ」(お尻を震わせながら陰唇からザーメンを溢れさせて余韻に浸る)


後輩女「部長、大分消耗してますけど今日何回出したんですか」


男「いっぱい!(爽やかな笑顔)」


後輩女「へえー(ホルスタインニーソで男の硬度を失った肉棒を踏み)」


男「うぎゃ!やめろっ」


ーーーーー

393 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/06/27(日) 06:33:34.74 ID:qbAShR2n0

その後無事文化祭は終了し、男と後輩女は車で帰るお嬢を見送り、帰路につく。



男「ふううう…最高だった。」


後輩女(制服)「学校中ドスケベコスプレまみれでしたからね。いひひひw」


男「干からびると思った。あ、ドスケベオカルト部の部品お前の倉からまた戻さないとなぁ」


後輩女「今日は暗いし疲れましたしまた今度にしておきましょう。」


男「わかった。あれそういえばもう10月か。生徒会も引き継ぎの時期だな」


後輩女「次の生徒会長は誰なんでしょうねぇ。」


男「まあ俺はやんないけどおおおおお」


後輩女「やれないの間違いなんだよなぁ」

394 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/06/27(日) 06:38:47.74 ID:qbAShR2n0
Discredit school festival 完!

次回のドスケベ常識改変を決めます

ルールはいつも通り♥️ (次回のコンマに近いものを採用で、ドスケベ改変内容のほかに簡単に補足可)

よろろろろろろろろろろ
395 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/06/27(日) 07:38:13.67 ID:M7UoGQHO0
女性人権感謝の日
肉便器係となり手足が拘束され、先生含む全男子生徒とセックスしなくてはならない、気絶した場合は気絶した回数ごとに電圧が高くなる
また、女性がどれほど抑圧されてきたか体現するために男性のどんな命令でも聞かなくてはならない
医師の監視の元命の危険がある命令でもあらゆる傷のみ(痛みは含まない)を治す魔法の薬(副作用で痛覚を2時間の間数倍にする)を動脈に注射するのでどんな命令でも安心だ
例え輪姦されて膣口と肛門がつながっても魔法の薬を注射されるので安心だ
そのため、どのような命令や欲望でも叶えられるよう道具一式が支給される
感謝と奉仕精神を示せなかった場合(口調や態度によって)首のチョーカーから電流が流れる
(逃亡しないよう常に警察に監視されるが、逃亡した場合は魔法の薬を何発も打ち込まれ痛覚が数十倍になる)

補足
尊厳破壊からの男が優しく接する事で後輩女が精神依存するってのはどうです師匠
396 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/06/27(日) 08:21:09.00 ID:uN6t7WS60
>>69
397 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/06/27(日) 09:22:18.94 ID:/kgL/h0L0
ラッキードスケベな世界になる
少し体を動かしたり風がふいただけで、服がはだけたりスカートがめくれたり下着が脱げたりする
つまづけば確実にあられもない姿になり、それを支えようとすればフェラやクンニ、挿入までいくことになる
この時お礼としてそのまま最後までするのが常識になる
398 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2021/06/27(日) 10:43:10.66 ID:GV7b5Bz9O
国民全てに『種付けマッチングアプリ』がインストールされた端末が配布されている
このアプリは近くに繁殖に最も適した異性(精子と卵子の相性が良く、なおかつ牝側が最も快楽を得られる存在)がいると両方の端末に通知が出て教えてくれる
このアプリによる種付けは国民の義務でありその場で生ハメ種付けを行うことが最優先とされる
学校や会社への遅刻は勿論、結果的に不倫や浮気になったとしても責任を問われることは無い

ちょうど当日、先代生徒会長(彼氏持ち)がOGとして努助部学園を訪れていたが男と先代生徒会長のアプリが反応し……(なおそれ以外にも、やたらと彼氏持ちや既婚者とアプリ反応があった模様)
399 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/06/27(日) 19:18:02.58 ID:GErXY+AZO
>>100
400 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/06/27(日) 21:25:15.07 ID:cApKM4OBO
文化部妊活チェックの日 全ての文化部は妊活を一組以上行いその活動内容を録画し報告しないといけない
排卵剤も支給されるのできちんと使用すること、妊活を行わなかった部に所属の生徒は退学処分とする
401 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/06/27(日) 21:33:49.20 ID:LmLgIlry0
>>102
相手にしたチンポに褒めるところがなく包茎短小だったり激臭チンポだったとしても
それらの欠点を美辞麗句に発展させていかに褒めちぎる事が出来るかが女性の器量として問われる
402 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/06/27(日) 22:13:11.17 ID:PDckeX55O
学校全体で即ハメサイレント鬼ごっこが開催される

校内でランダムに1人の鬼役と10人の逃げ役が設定され鬼役は指定された逃げ役を見つけてタッチすると即ハメ可能(男同士は安全のため浣腸洗浄後)、逃げ役は下校までに1度も捕まえられなければ好きな異性との生ハメ権を獲得できる。
今回逃げ役の1人に男が指定され、鬼役はマッスルホモ君(超筋肉ボディ、レ♂みたいな人、男に興味あり)が指定される(ちなみに鬼役は逃げ役が誰かは1人も知らされてない)

改変開始後、逃げ役として選ばれ浮かれながら先生に呼ばれて職員室に行くも鬼役の人物を聞くと一転、絶望の縁に立たされる男。はたして男は1度も逃げ役と判断されずに逃げ切れるだろうか…
たまには男も苦難パターンを
403 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2021/06/27(日) 22:53:56.11 ID:qpci6y0L0
性欲が食欲と睡眠欲と同程度に「けっして我慢できないもの」だという常識
局部を見られることへの羞恥心は少し残っているが「でも性欲処理のためには仕方ない」と認識される

(授業中にムラムラしてオナニーを始めても居眠りと同じようなもので、教師によっては放置されることもあるし、
昼休みには男子の半分ほど・女子の三分の一ほどが一斉にオナニーを開始する。
体液処理のために男性用生理ナプキンなるものが売られていたりする)

(性欲処理のためのオカズが食事のオカズの好みと同じように平気で話題に上がり、エロ本やバイブが堂々とやりとりされるため
これ幸いと部室にグッズを運び入れることができましたとさ)
404 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/06/28(月) 00:02:32.80 ID:KF+yay0D0
男女ペアになり一日中ハメっぱなしでなければならない、と校則で規定されており授業中は女子を膝の上に座らせ、移動の時は抱え上げてだいしゅきホールドで移動する必要がある
ペアはクジで選ばれ、その結果男のペアはお嬢になった
405 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/06/28(月) 05:51:24.60 ID:4vMxofFIo
>>66
406 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/06/28(月) 07:16:45.22 ID:XMISvIqCO
今日は男のクラスで特別実習がある
女子は『花嫁実習』、男子は『イクメン実習』としてペア1日結婚生活を体験して次の日までにレポートを提出しなければならない。家事の分担から夜の生活で相手を喜ばせる方法まで詳しく記すこと
なおペアはクジで選ばれる(コンマでお願いします)
407 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/06/28(月) 22:33:16.18 ID:gHPwmRa20

A真面目がキャットファイトを知らなかったことから男がキャットファイトを見せてやると言って合同体育をキャットファイトに改編。

珍しく後輩女も同意。
それを聞いたメイドが持ってきた一時的に男性器と同じ感覚になるディルド(着けた人によりサイズが変わる)を各チームが装着し、様々な道具があるなかでキャットファイト。相手チーム全員を射精させ、かつ挿入して絶頂させれば勝ち。
チーム編成は後輩女、ドーナツ、お嬢vsツンデレ、生徒会長、茶道。
他の生徒はキャットファイトを視聴。
負けたチームは下校まで生徒や先生にご奉仕しなければならない。
勝ったチームは男にご奉仕…と書いていたが後輩女
書き直しており、勝ったチームは男とA真面目を(性的)に自由にできる。

謀ったな!謀ったな後輩女展開期待
408 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/06/29(火) 04:45:28.55 ID:bDpIw8IX0
書けそうにないと思ったら、これは無理と断ってもいいんだよ
苦行をする必要は無い
409 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/06/30(水) 00:04:56.24 ID:fv8BCyD10

ドスケベ達ありがとう♥️ このレスで決定で めちゃ優しい人いるじゃん! んじゃ無理っぽいのはぽいーで
410 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/06/30(水) 00:44:46.24 ID:fv8BCyD10

数日後 

ドスケベオカルト部部室


ゴゴゴゴゴ

今日は男のクラスで特別実習がある
女子は『花嫁実習』、男子は『イクメン実習』としてペア1日結婚生活を体験して次の日までにレポートを提出しなければならない。家事の分担から夜の生活で相手を喜ばせる方法まで詳しく記すこと
なおペアはクジで選ばれる


男「んん〜?これはこれは」


後輩女「楽しみですねぇ〜」


お嬢「け、結婚生活ですの?」


早朝のドスケベオカルト部で捲られたドスケベ改変は男のクラス限定の改変だった。後輩女はソファーに横たわり余裕の様子を見せる。


後輩女「いつも通りペン型のカメラ渡すので中継お願いしますよぉ〜♪部長、お茶はよ」ゴロゴロ


男「舐めた口を。この取っ手持って投げ飛ばしてやろうか(ツインテの根本を握り)」ガシ


後輩女「女子の髪にガウガウガウ!!気安く触らないでくださいガウガウガウ!!」


男「ひぃ〜狂犬」


お嬢「わ、私まだ花嫁修業を終えておりませんのに」


男「でもお嬢さんは結婚しても家事は御付きのメイドさんがやるだろ」


後輩女「お嬢先輩は住む世界が違いますからねぇ主婦しないでしょ」


お嬢「そ、そのようなことは!私も家事くらいやりますわできますわ!」


男「ふひひひ。今日の特別実習とやらで見せてもらおうじゃないか。ていうか!お嬢さんと結婚生活だと!?うおおおおおおおおお!(戦闘力急上昇)」


後輩女「落ち着いてください!部長が相手になるとは決まってませんよ!」


男「そ、そうだった」 


後輩女「あのバカめ。どういう改変か見切れんのか(VGT)」


ーーーーー

411 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/06/30(水) 00:46:18.39 ID:kKRpnkwl0
くっ……惜しかったなぁ……
無理しないでってのは本当にそう
412 :以下、VIPにかわりましてVIP警察がお送りします [sage]:2021/06/30(水) 02:58:02.14 ID:dRjo3Ew10
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
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VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
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VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
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413 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/06/30(水) 17:23:46.52 ID:lLDngPYRO
>>1的に無理っぽい安価って具体的にどんなのよ?
>>395から>>407の間に無理なのあるん?
414 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/07/01(木) 04:32:23.49 ID:XZ78OZHi0

まあでも無理っぽいのなんてないでしょと思い見直してみたら初っぱなからやべーやつで草ぁ! >>395だけアウトで 偉そうにいってごめめめめ

猟奇的すぎる、その後の展開進行が厳しくなる故 
後輩女を徹底的に壊したいという熱い思いは感じとった。 尊厳破壊の前に大分肉体破壊してるからね。 すまぬ(白哉)

再開仙人「ではドスケベ改変常識改変カレンダー再開じゃ」

あ!再開仙人!

ーーーーーーー


男達は教室に入る。例のごとくクラスメイト達は朝練に参加しているメンバー以外は集まっていた。


男「それにしても結婚生活って言われてもピンと来ないよな」


お嬢「唐突なことですからね。私もですわぁ」


「お嬢さん、お、おはよう!」


お嬢「おはようございます♪(カーテシー)」


「きょうの特別実習楽しみだなっ」


お嬢「そ、そうですね」


男(男達がお嬢さんとのマッチングを期待している!わかる!)


団子鼻「おはよう。緊張するよね…」


男「まったくだ、男としての器量が試される」


415 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/07/01(木) 05:24:25.14 ID:XZ78OZHi0


その後時間が達、HRの時間に先生Aが現れる。通例の報告が終わり、特別実習についての説明が始まる。


先生A「知っている人も多いと思いますが、今日一日は特別実習となっています」


同級生A「あーそうだった。忘れてた。」


「私なんて予習してきたもんね。」


男「結婚とはパートナーとの調和が最も大切。俺は妻を愛する。」(眼鏡をクイ)


三白眼「本当かよ〜。あ、眼鏡かけるとけっこういいんじゃね」


男「マジか!知性見せちまったか!」


団子鼻「男君そろそろ返して。前が見えないよ(近眼)」


男「すまねえな(返し)」


先生A「静かに、それではパートナーを決め、教室を移動しますよ。男子の方が一人多くて割りきれないのでその人は申し訳ないけれど私が。」ムチ


男子達(なんだと!!それはそれで最高!)


三十代半ばの妖艶さを醸し出し続ける先生Aがノーセンキューな男子は一人もいなかった。


お嬢「先生。そのパートナーはどうやって決めますの?」


先生A「単純にくじです。男子の皆さんは順番にこのくじを引いてくださいね」


男(誰でも愛してやるぜ!)ガタ


大好きコンマ発動 このレスで!

00〜24先生A
25〜49三白眼
50〜74赤縁眼鏡 ←new!
75〜99お嬢


416 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/07/01(木) 06:19:55.10 ID:0YN24stF0
夏休み向けに書いたやつが採用されて嬉しいぜ

お嬢こい! でも三白眼もすてがたい
417 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/07/01(木) 09:10:42.67 ID:oTco4wvd0
先生!!!無限に搾り取られたいです!!!!
418 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/07/01(木) 17:29:55.90 ID:kvrNiM7hO
今度のエロ改編は再開仙人主題の奴で考えよう
419 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/07/02(金) 02:58:01.59 ID:MrGscVqq0

男子達は順番にくじを引いていく。特別学習の黙々と引いては席に戻る。男もムダにスマートにくじを引くと戻り、続いて女子が引き始める。同じ数字のペアが夫婦となる仕組みだ。


男「…」(7番のくじ)


男「ふ、ラッキーナンバーだ俺にこそふさわしい」


女子達が引き終わると、男子は気になる女子がいるものはそそくさと番号を聞きに行く。青春の風景がそこにはあった。


「な、なあお嬢さん!4番じゃないか?」


「1番だったら嬉しいな!」


三白眼「おらぁー!男ども下がりな!邪な視線を注ぎやがって!」


お嬢「だ、大丈夫ですよ三白眼さん」


男「やれやれ。困ったもんだな(強者の余裕)」フウ 


三白眼「なんかムカつくぅ〜!(エルボー)」


男「何で!?」ゴス


先生A「静かにしなさい。パートナーが発覚したなら今日一日は夫婦ですからね。」


「よ、よろしくな」

「こ、こちらこそ」


「うわーおまえかよ」

「こっちこそなんだけどっ」


調和するグループ、パッと見は反発するグループ等様々だが、お嬢とペアを組んだ男子は緊張で声が裏返っており周囲は彼女の高嶺の花感を今さら思い出していた。

お嬢「お願いしますわ旦那様〜♪」


「よ、よ…!よろしく!!」


同級生A(確かに羨ましいが震えすぎだろ)


三白眼「ぉおい。旦那さんあたしじゃ不満か〜(同級生Aの腹をぐりぐり)」


同級生A「よせよせくすぐってえ」


男「……(放置)」


男「……あの」

420 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/07/02(金) 04:14:52.61 ID:MrGscVqq0

完全にいい忘れてたけど
先生A(名前)  A先生(○○先生という敬称)というルールでずっとやっているじぇ



男と同じ七番くじをひいた女子が現れず、一人蚊帳の外感を味わう。


男「ぼ、ぼくの奥さん?」キョロキョロ


「いやちがうよ?」


「俺のペアだぞ男やめてくれよな」


男「あ、あれぇ〜?」


お嬢(哀れ極まりますわ…)


先生A「あ、男君が7だったのね。(7番と書かれたくじを見せて)」


男「う、うおおお!A先生。いや、先生Aが俺の奥さんだと!」


先生A「男君。A先生と呼びなさい。D先生にもいわれているでしょう」


男は先生Aの腰を引き寄せ、顎を指で押さえる。そんな行動を的確にできるほどの成長に男も心のなかで自分自身を称賛していた。


男「ごめんな家での癖でな。まあベッドの上での呼び名じゃなかっただけ良かったじゃないか」(俺は何をいっているんだ?いやアドリブですすめ!)


先生A「なっ……く。…もう。やめなさいっ。そういうことです…学校では生徒と教師だからね。」(男の手から離れ)


お嬢(ベッドの上ではなんと呼ばれていますの!?)


同級生A(男の奴あっという間に物語をつくりあげやがった)


三白眼(なんかえっろ!)


421 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/07/02(金) 20:06:48.88 ID:pNJA2bK70
しょうもなさすぎる成長で草
422 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/07/04(日) 18:25:14.27 ID:7izX10bWO

先生A「それでは、皆さん教室を移りますよ」


先生Aに生徒達がついていく。多目的ホールには7畳ほどのありがちな部屋の簡単なセットが夫婦分できあがっていた。


お嬢(いつの間にこんなものを)


先生A「ペアを組んだ相手と相談してくださいね。結婚何年目なのか、どんな仕事に就いているのか、決めておきたいペアは提出するプリントに記入しておいてくださいね。」


「うおおお!TVがでかい部屋はもらった!」


「ルンバがついているわ!」 
 

「和風な内装がいい!」


男「ほ、本気だこいつら(ていうか二人だと狭くね。設定上は他にも部屋があるのか)」


お嬢「真摯に取り組んでおりますのね…」


お嬢のペアとなった男子は、部屋をひとつ決めるとお嬢に駆け寄り。


「お嬢さんっ。この部屋なんてどうかな!」


お嬢「まぁ〜素敵な衣装べ……お部屋ですわ♪」


男(衣装部屋?これがランクの違いか!)


お嬢「男さん。私は今まで数々の世間知らずっぷりを見せてしまったと思いますの。」


男「うん(確信)」


お嬢「ですが花嫁として結婚生活位は送って見せますわ」ザッ


男はお嬢の背中を見た。無理だなとおもった。


先生A「男君。私達の部屋はこれで良いですね?(洋風なセット)」


男「先生Aが良いなら俺はいいさ(夫感)」


423 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/07/05(月) 00:07:46.96 ID:M8G742l50
これは未来のお嫁さんですわ…
424 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/07/05(月) 02:48:05.30 ID:wY7GMMb/O


先生A「男君」


男「いや、夫婦なら先生呼びはおかしいじゃないですか!A先生位年上となると〜まあ、さん付け位が妥当じゃないですか?」


先生A「む、まあ、そうですね。では私も男さんと呼びます」


男(らしいっちゃらしい!でもあれ?)


男「A先生て未婚…?」


先生A「……フゥ〜」


先生A「生徒たちを導くために、ね。」


男「そうなんだぁ。ま。よろしくなAさん」


先生A「そ、そうね。なれないけれど、男さん」


男は改めて目の前のダイニングチェアに座る三十代半ば美熟女を見つめる。七三できっちり分けられたミディアムヘア。涼しげな首元。濃いめのメイク。鼻孔をくすぐるコロン。スカートから延びる今の季節特有のブラウンストッキングに包まれた脚。


男(……マジムリ。この学校エチエチの実の能力者居すぎだろ)ガンミ


先生A「男さんにも特別実習として頑張ってもらいたいけれど、その前に他の皆さんの様子を見て回るわね。」


男「わかった、いこうぜ(先生と馴れ馴れしくできるチャンスなんてねえからなぁw)」


先生A「ちなみに、最初の二時限はお昼。次の二時限は夜の実習になります」


男(夜の実習!?はよ!はよ!)ガタ


425 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/07/05(月) 03:58:53.01 ID:wY7GMMb/O
なんか 改変の内容がふわふわしているぅ〜

ーーー


男「すげえ夫婦だったなぁ三白眼と同級生A。三白眼が今度キャッツのメインキャストで同級生Aはプロサッカー選手。無敵じゃねーか」


男「ああいうのでもいいんだなAさん」


先生A「この特別実習は正解はありませんからね。男さんも好きな背景つくって良いのよ」


男「俺は取りあえず普通のサラリーマンで。なぜならAとの時間を大切にしたいんだ」キリ


先生A「男さん。歯が浮くわね」


二人は続いてお嬢のペアを覗く。男たちのペアと同じような部屋で、ダイニングテーブルに向かいあい二人は座っていた。


お嬢「旦那様。今度のお休みはお出かけいたしましょう♪」


「いいねぇお嬢はどこにいきたい?」


男(僕もお嬢さんをナチュラルに呼び捨てにしたい!)


お嬢「私久しぶりにモン・サン=ミシェルに行きたいですわ〜♪」


「えっ…いやぁ流石に土日休みでそれは」


お嬢「パリまで直行で12時間ほどですし、ファーストクラスならそこまで疲れませんし、そこからはプライベートジェットで。」


「う、うん…」




先生A「ちなみにパリ行きのファーストクラスは条件によるけど往復160万ちょっとくらいね」


男「机の上にそれくらいの札束置いてあれば2時間は眺めていられる。マネーパワーに差がありすぎる」


後輩女『お相手の先輩複雑な顔してます。』


ーーー

426 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2021/07/07(水) 01:03:24.65 ID:+kg2JKTy0
支援
427 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/07/08(木) 02:25:48.67 ID:cTZGEJuh0

ーーーー

男「…」カリカリカリ


先生A「男さん、また同じミスをしているわよ。」


男「夫婦水入らずで勉強なんておかしいと思わないかね」


先生A「ここは学園で特別実習の前半二時間は自習だから当然ですよ。」


男「ふええ…もうやだよぅ」カリカリカリ


後輩女『ウザすぎて草』


その後、自習時間が終わり後半の二時間。通称夜の夫婦生活。子作りタイム。先人たちによりそのように揶揄されている(設定の)時間がやって来る。


先生A「(マイクをもち)みなさん、聞こえますね。ここからは夜の夫婦生活の時間です。」


お嬢「よる?どういうことですの」


先生A「基本は昼と変わりません。夫婦の役割の分担や二人の時間を過ごしてください。時間まで就寝しても構いません。ロールプレイしてください。」


先生A「それから、昼と違うのは当然夫婦ですから、えー。は、肌をね。重ねても構いませんよ。合意ならね」


お嬢「な、なんですって!?(学園の行事でエッチだなんて!)」


男「うおおおおお!先生A!うおおおおお!」


先生A「ちょっ!?男さん!今話しているところですっ離れなさい!」


三白眼「うーんこの。」


428 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/07/08(木) 02:42:45.44 ID:cTZGEJuh0

ーーーー

先生Aはマイクで報告を終え戻ってきた。ダイニングチェアを片付け布団を敷いた男の姿があった。


先生A「お、男さん。勉強をつづけるわよ?」


男「Aさん。バカ言うな、新婚だぜ俺達は。」キリ


先生A「うっ」


男「二人とも最近は仕事関係でご無沙汰だったろ。愛を確かめあおうぜ」


後輩女『次から次へと都合のいい設定出てきて草ぁ!』


先生A「そ、そう、ね…///そういう実習だもの仕方ないわ…」モジ


男はすかさず壁ドンを繰り出す。それは隣の部屋のグループを驚かせ図らずも二つの意味を網羅していた。


先生A「!?」ドキッ

ーーー

「うわあ!?」

「男君達のグループ…?喧嘩してるのかな…?」

ーーー

男「Aさん。実習なんて言葉を二度といってくれるなよ。俺達は夫婦じゃないか(役に入り込む建前感)」

先生A「そ、そうね…(私の方が真摯になれていなかったかもしれないわ)///」


男「んじゃ!はよ!!はよ!!」(布団をバシバシ叩いて)


後輩女『マジで猿じゃん』


先生A「わ、わかったわ。あ、あっちで脱いでくるから(部屋に備え付けの更衣室を指差し)」


男「楽しみだ(恍惚)」


後輩女『部長。部長』


男「ん?」

429 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/07/08(木) 03:29:22.16 ID:cTZGEJuh0

先生Aは更衣室内でスーツを脱ぎ始める。パープルを基調とした刺繍がほどこされた下着姿となると、備え付けのウェットタオルで軽く身体を拭く。


先生A「今の季節汗はかきにくいけど、一応ね…」


その後先生Aは下着も脱ぎ、備え付けのバスローブがかけられたハンガーに手を伸ばす。するとそこにはバスローブは無く、上下ともに乳首、股間の部分が切れ込みが入ったドスケベ極まるエロ下着がかけられていた。


先生A「な、なによこれはっ!///」

ーーー

ちょいまえ


後輩女『多目的ホールの入り口にドスケベオカルト部の部活用品を持ってきました。使ってください。』


男が言われたように探すと、確かにドスケベオカルト部のグッズであったドスケベ下着が用意されていた。


男「ふ。部室に戻してきてすぐに悪い女だぜ」


後輩女『ふ、照れます』

ーーーー

そして先生Aが着替えている間に男はバスローブと入れ替え、ドスケベ完全犯罪を成し遂げていた。


先生A「こ、こんな…///(下着を両手でつまみ広げ)」


男「まだか〜Aさん〜んん?んんん〜?」


先生A「〜〜っ!!」


ーー


少しして更衣室から出てきた先生Aは、そのドスケベ下着を身につけ身体を腕で隠しながら恥ずかしそうに顔を赤らめていた。その姿はアルティメットなドスケベさが醸し出ていた。


男後輩女『「〜!!!(外人四コマ)」』


先生A「////…っ」カァ

430 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/07/08(木) 03:58:42.78 ID:HHB8T4EKO
この調子乗りまくり感、まさにいつもの男よ

それと>>1に質問だけど、特別授業とかで刑務所に行って性犯罪者の囚人とセクロス安価はできる?
レズ犯罪者を男のチンポ漬けにしたいんだが
431 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/07/08(木) 04:23:30.34 ID:cTZGEJuh0

男(と後輩女)は先生Aのアダルトな肢体を視姦する。本人の節制の賜物である整えられた肉体、隙間から除かせる乳首、そしてアンダーヘア。男の精神を振り切らせるには充分すぎた。


男「っ!!!…!(落ち着けっ)」


男(もはや俺は童貞ではない。確かに目の前にいるのは男を惑わせるドスケベ熟女。匂うような色気で男を惑わせるとんでもない女だ(言いがかり))


男(だが俺はA先生と以前生はめをしたことがある!しかも童貞を捧げた相手!大丈夫だ。そういえばあのときのA先生の教師マンコは最高だった。)


先生A「ち、ちがうのよ?なぜかこれしかなくて…///」ギュ


男「おっぱいをさわらせてください!」


後輩女『やっぱり童貞でしょこいつ』


男(もう言わねえって約束したよなぁ?ああん?)


先生A「お、おっぱいね。そうね。夫婦だもの」


先生Aは髪を撫でると布団に腰をおろし、男の隣に身を寄り添う。


先生A「…あ、あなた。どうぞ…///」


男「(うおおおおおおおおお!おおおお)ふ、あなた、か。立ててくれるじゃないか。(肩を抱き、もう片方の手で先生Aの胸をさわる。平均以上の柔らかさ、そして先端の突起は男の肉棒を瞬時に臨戦態勢に誘う)」ムニ


男(やべえなぁ。A先生のおっぱいだよ。美熟女乳首がわが手中にある。そしてコロンの香りもエロければ目をつぶって恥ずかしそうにする顔もドスケベすぎる。)ドキドキドキ


後輩女『私授業中なんですけどこのリビドーどうしてくれるんですか?うわ、えっろ。』


男「肌がこんなに熱くなって、期待してるんだな」サワサワ


先生A「そ、そんなことは…///」モジ


男は先生Aの股間に手を伸ばし、下着の割れた隙間に指を這わせる。


男「なんだこの下着。エロすぎる。こんな下着を着けている女はドスケベに決まってる!」クニ


先生A「んぁっ///せ、生徒に……こんなところを触られてしまうなんて///」ピクン




432 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/07/09(金) 05:20:52.73 ID:aUk8HrE7O

男(俺の同年代の女子と比べて包容力が違う!)ムニムニ


先生Bと比べても脂肪は絞っているはずの先生Aも、かなりのソフトさだった。


先生A「お、男君…っ前と比べてなんか///上手になったわね」ビク


男(先生Aがそう言うってことは成長しているんだ。俺も…)シミジミ

ーー

先生A「ちゅ…///れろ…っんんん(男の方に穴空きショーツに包まれたお尻を向けながらフェラチオ)」


男「っくうう!うおお…Aさんの…っ!口内…!(そしてなんだこの絶景!?(驚愕))」ゾクゾク


後輩女(美熟尻素晴らしいですねえ〜♪)


男はフェラチオに肉棒を弄ばれながら切れ込みのあいだのおまんこを指でなぞる。この度に反応を見せる臀部はエッチの総本山だった。


先生A「んはぁっ…ちょ、そんなすりすりしないでちょうだいっ///んぶ…れろ…じゅぷ」


男「全く最高だぜ!Aさんのドスケベフェラチオ!うっ…しっとり湿ってるじゃないか。俺の肉棒相変わらず好きだな」ゾクゾク


先生A「んんっ///(相変わらずって、勝手なことを〜っ)」

433 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/07/09(金) 06:06:07.00 ID:aUk8HrE7O


ーーーー


男は布団に先生Aを仰向けに寝かせ、正常位で挿入を試みる。


男「まったくAさんの身体を抱けるとなったら浮気なんて微塵も考えられないぜ(肉棒をあてがい)」


先生A「は、早くいれて…あなた///」ギュ


後輩女『待ちきれない感じぃ〜?淫乱教師っwいひひ』


男の胸ポケットのペン型カメラから覗いている後輩女の映像にも先生Aの期待に高鳴り呼吸で上下する腹部が丸見えだった。


男「(もうたまりませんよ!我慢できん!)いくぞっ…っく…!挿れ心地すらドスケベ…」(熟おまんこに挿入)


先生A「ぁあっ!///(布団を握り)」ビク


男「なにこれ。チンポをきゅうきゅう締めてくるんだけど。エロすぎて困るよ(?)」


男は腰を動かし始める。実際は仕事に没頭しだいぶご無沙汰の先生Aは若さ溢れる腰使いに大喜びだった。

先生A「〜///っんん!ん!(腰をくねらせ)あんっ!あーっ!」ゾクゾク


男「!っ!…!…!」パンッパンッ


先生A「はあっ///あ、あなたっ!ん、あ、あー!あっ!」


後輩女『情熱的ぃw』


男「嫌らしい声が我慢できないのエッロ!」パンパン



434 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/07/09(金) 06:21:21.60 ID:aUk8HrE7O


男「ふー…っよっ!(腰をもち、スパートをかける)…ふっふっふっふっふ…!(ドフラミンゴ)」パンパン


先生A「ぁ゛んっ!///ん!んぁっ!ぉ゛おっ!ん!///」


男「夫婦だからなっ!くっ!膣内で射精すぜっ!うう!う!(膣内射精(なかだし))」


先生A「(お、男君のがっ膣内にぃ!)んんんん〜!!///いくっ!うう!うー!」ビックンクン


男「〜〜……はあ…ふう〜。二回戦をする甲斐性くらいはあるぜ!」パンパン


先生A「うっう゛う…///んっ!あ!やん!」ビクビク


後輩女『部長、部長。マイク』


男「え?…まったくお前はw仕方ないでゲスねえ(阿吽)」


男は先ほど先生Aが話していたマイクが近くにあるのを見つけ、電源をいれる。ピストンの音と先生Aの嬌声を拾い、多目的ホール内に拡散する。


先生A「んっ///あん!っ!え?……(男の手元を見て)ちょ!?な、なにをしているのっ!?///け、けしてっ!」


ーーー

「なんだなんだ?」

「こ、これって///」

同級生A「A先生のなんかいやらしい声が聞こえたな」

団子鼻「お、男君もしかして///」

ーーー


435 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/07/09(金) 06:42:57.49 ID:aUk8HrE7O


男「それそれっ!」パンパンパン


先生A「んんん゛っ!ん゛ーー!///あん゛!ん!け、けしなさいっ〜〜っ///(必死に声を抑え)」


男「わかったっ(電源をいれたまま先生Aの1メートル前辺りに放り)」ポイ


先生A「ふう…ふう…んっ…///まったく…いたずらがすぎるわ…」

先生Aは一旦肉棒を抜くと身体を反転させて四つん這いの状態になり、マイクに手を伸ばす。しかし男は先生Aの腰をつかみ、今度はバックで挿入をしてしまい、先生Aはいやらしい声をマイクの近くで上げてしまった。


男「っふ…!」ズンッ


先生A「〜〜!んぎぃい///!?な、なにしてるのよぉ〜おおっ!」(背中が反る)


男「早く消していいんだぜ(鬼畜感)」パンパン


先生A「ぐぅ〜〜///や、やめなっ!さ!ん!い!いっ!あん!やっ!ほあっ!」(マイクに手を伸ばすが腰を抑えられてわずかに届かず)


先生A「えっ!エロ声他の子たちに聞こえちゃうからやめなさいぃ〜///!ぁあっ!んん!」ガクガク


後輩女『もう手遅れだと思いますw』

ーーー

「こ、このこえ…///」

お嬢「A先生…///すごく燃えてますわっ」

「やべえ〜///」

ーーー

先生A「あっ!いくっ!ん!あ!恥ずかしっ///いくっ!ん!あーー!」ビクビク


男「俺ももう我慢きかねえっ!っく!う!う!(膣内射精リターンズ)」


先生A「はぁあ〜〜///!ん!いっく!ううう〜っ!!」ピックンビックン


『キーンぃっくうう〜〜!』


生徒たち『A先生めちゃくちゃイってるぅ』


男「ふう、ふう…最高です!」


先生A「はぁ…あ…///あひ……う…///」


その後、男は先生Aにしこたま怒られ、補修を受けさせられた。しかしその顔に悔いはなかった。

436 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/07/09(金) 06:53:40.88 ID:aUk8HrE7O
完!
次回のドスケベ常識改変を決めます 

ルールはいつも通り♥️ (次回のコンマに近いものを採用で、ドスケベ改変内容のほかに簡単に補足可)


>>430 状況がニッチすぎて草ぁ! パッと考える限り難しそうなんでどうしてもなら詳しく書いといて♥️
437 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/07/09(金) 08:39:28.54 ID:7l3wP0Nf0
>>402

438 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/07/09(金) 09:07:58.97 ID:y1fiBmlGO
じゃあ書くわ

刑務官の職業体験
ドスケベ部と生徒会長とヤンキーで刑務官のインターンシップに行くの巻
向かう先は少年院で、更生中の少年少女達と触れ合う
その中には元々この学校に通っていた姉弟がいた

姉の方は、昔この学校で双頭ディルドを駆使し何人もの女子生徒や女教師をレイプした性犯罪者だった

弟の方は、それをカメラに撮って被害者を脅して更なるレイプを重ねていた
姉は処女以外に興味が無く、被害者の口を封じるために弟に撮らせて改めてレイプさせていたのだ
弟は別に被害者達に興味は無かったが、シスコンなので姉の命令は何でも聞いた。弟としてはレイプというよりもオナホ使っているような感覚
被害者が100人超えしたら姉が弟とセックスしてくれる約束だったそうな

この二人は自分のやった事を未だ反省していなかった
姉には男の規格外デカチンポでレイプして罰を与える
弟にはその様子を見せながら後輩女達に逆レイプされる罰を与える
439 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/07/09(金) 09:26:33.72 ID:CcYZjQ1lO
女子限定の美醜逆転世界
〜美少女がブス扱いになったので俺が喜んでいただきます〜
440 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/07/09(金) 09:47:35.02 ID:chjhmviM0
>>407
441 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2021/07/09(金) 09:52:40.44 ID:0M0+OSRzO
国民全てに『種付けマッチングアプリ』がインストールされた端末が配布されている
このアプリは近くに繁殖に最も適した異性(精子と卵子の相性が良く、なおかつ牝側が最も快楽を得られる存在)がいると両方の端末に通知が出て教えてくれる
このアプリによる種付けは国民の義務でありその場で生ハメ種付けを行うことが最優先とされる
学校や会社への遅刻は勿論、結果的に不倫や浮気になったとしても責任を問われることは無い

ちょうど当日、先代生徒会長(彼氏持ち)がOGとして努助部学園を訪れていたが男と先代生徒会長のアプリが反応し……(なおそれ以外にも、やたらと彼氏持ちや既婚者とアプリ反応があった模様)
442 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2021/07/09(金) 10:09:55.31 ID:IBlPvnvi0
性欲が食欲と睡眠欲と同程度に「けっして我慢できないもの」だという常識
局部を見られることへの羞恥心は少し残っているが「でも性欲処理のためには仕方ない」と認識される

(授業中にムラムラしてオナニーを始めても居眠りと同じようなもので、教師によっては放置されることもあるし、
昼休みには男子の半分ほど・女子の三分の一ほどが一斉にオナニーを開始する。
体液処理のために男性用生理ナプキンなるものが売られていたりする)

(男達が普通に過ごしていても特に不都合は無く、
「無理なダイエットは体に毒だぞ?」という感覚で「あまりオナ禁し過ぎるのもよくないぞ」と言われる程度だが
三白眼あたり「こんなに美味しそうなの見せられても食べずにいられるかな〜?」と唐揚げを見せびらかす感覚で
自分の中に入っていたバイブをお嬢に振って見せたりするかも)
443 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/07/09(金) 10:17:10.72 ID:i7oJxyq8O
ケイドロR18ごっこ
チームに分かれてケイドロをする。警察側は泥棒側を捕まえたらレイプによる尋問をしてもよし。泥棒側は逃げるために警察側をレイプしてもよし。
444 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/07/09(金) 10:20:39.20 ID:vi8zJKCy0
>>397
445 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/07/09(金) 10:33:36.91 ID:b7d96P8NO
>>443
>>439とコンマ被ってますよ
446 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/07/09(金) 11:09:41.98 ID:nHHsGJHeO
精液が極上の美味になる
447 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/07/09(金) 11:34:11.74 ID:VziRMKHLO
一夫多妻や一彼氏多彼女が常識で、貞操観念が皆無な世界
448 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/07/09(金) 12:52:08.45 ID:QdmIN61MO
>>404
449 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/07/09(金) 13:22:54.78 ID:FmUZcaKX0
>>401
450 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/07/09(金) 16:22:33.85 ID:GPUscJd20
>>400
451 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/07/09(金) 16:51:30.97 ID:GpqaVeurO
性のテクニックがモノを言わせるバトル漫画の世界になる。
バトルファックで頂点を目指せ。
452 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/07/09(金) 16:59:54.67 ID:PzWiU6uwO
>>451
>>438とコンマ被ってますよ
453 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/07/09(金) 17:15:40.97 ID:XzWUHaM5o
ふっふっふっ…!でドフラミンゴはもう天才なんよ
454 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/07/09(金) 17:19:42.71 ID:mP/JTe3ao
改編内容「努助部学園は異能力者を育成する学園である」

ラノベの能力学園物みたく異能力が使えるようになったドスケベオカルト部一行。学園では「能力開発」という能力の訓練をする授業があったりする。
学園の殆どの生徒が「夜によく眠れるようになる」「胸のサイズを少し大きく出来る」等のしょうもない能力しか持ってないが、ドスケベオカルト部の面々は固有の能力を持っていて
後輩女が「女性限定で好きな場所にテレポートが出来る能力(服や持ち物はその場において行く)」
お嬢は「あらゆる傷や万病を治す母乳を出せる能力(おっぱいが丸見えの状態じゃないと発動しない)」
男は「自分が「エロい」と感じた女性に首輪を発生させ、その女性を24時間「主人である男が大好きな奴隷」に出来る能力(常時発動)」という能力を持っている。

また能力の副作用に関わるエロ行為なら誰も気に止めなくなっていて、後輩女が全裸で目の前にテレポートしてしまったり、お嬢が人前でおっぱいを丸見えにして母乳を出したり、男が奴隷達とラブラブセックスしてても「そういう能力ならしょうがない」という風に咎められない。
455 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/07/10(土) 00:21:32.30 ID:Hacrlfzy0
改変内容 努助部学園にはセックス+αしないと出れない部屋があるという噂があり、改変によって出現した部屋は外との時間の流れが違い部屋での1年が外での1時間程になる。
改変を見たお嬢は部屋を使われない様にするため学園の部屋を片っ端から探し始める。男と後輩女も建前はお嬢と同じで実際は覗いたりしようと思い部屋を探す。
部屋が出てくる条件は異性が2人以上でほぼ同時に部屋に入るとその入った部屋が今回の改変の部屋となる。
上記のことから部屋を発見出来なかったお嬢は男と合流して部室に入ることとなる。
今回の+αについては、外の時間で1時間経過することだった。
部屋の中で妊娠や出産をしても部屋の外に出ればそれは無かったことになる。
いつも後輩女が男にカメラを渡しているので今回はなしでお願いします。
456 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/07/10(土) 01:37:42.36 ID:yBujKdNPO
全ての人類が惚れ症、発情しやすい体になる
457 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/07/10(土) 04:26:46.27 ID:tsM4Fhg2O
超能力や精神と時の部屋なんて採用できるのかな…
全人類発情に至っては学校関係無いし

>>100
458 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/07/10(土) 05:14:57.25 ID:mWi7Z6lkO
本日から中間テストが始まる。
初日には保健体育のテストがあり、内容は性行為の実施テストである。
あらかじめ先生が選んである男女2人のペアで行うこととなっており、男の相手はお嬢となった。
459 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/07/10(土) 05:28:01.83 ID:qFTK/RSa0
スレタイから離れ過ぎないようにするには……次から「〇〇というのが常識」みたいに最初に書くの必須にするとか?

>>69
460 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/07/10(土) 05:35:17.97 ID:dlkECWW7O
毎年恒例に行われている「セックスコンテスト」が本日の昼休み後の授業時間に開始される
このイベントは1年間を通して1番エロイと思ったペアに対して投票をする
投票するのは、生徒のみで自身が関わってないペアに対して投票できるものとする
選ばれたペアは壇上で生ハメセックスをどちらも満足するまで行わなければならない
今回、選ばれたのは男とお嬢のペアだ
461 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2021/07/10(土) 05:36:09.39 ID:dlkECWW7O
>>460
コンマが被ったのでこのコンマで
462 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/07/10(土) 07:10:26.74 ID:mh1Lot9DO
おっぱい大きくなる衣装とか出てたのに今更?
463 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/07/10(土) 19:02:48.09 ID:udyjuGVyO
オークやゴブリンみたいなファンタジーな生き物は出せますか?
464 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/07/11(日) 00:50:44.61 ID:YNKsLsHYO
妖怪の狐娘をドスケベオカルト部に入れたい
465 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/07/11(日) 22:15:38.88 ID:Q4kCkaxGO

ドスケベ改変案ありがとう❤️ このレスコンマで決定

ゲロッパ!
466 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/07/11(日) 22:44:14.96 ID:Q4kCkaxGO


ドスケベオカルト部部室


後輩女「君がため 惜しから…」


男「はいいいいいぃ〜いいい!いー!いー!」バシッ


お嬢「ぜ、全然間に合いませんわ」


後輩女「部長が町内百人一首大会で編み出した『クッソ喧しい奇声戦術』相変わらずの威力ですね」


男「ふ。知らないおじさんにキレられて封印していたからな」


お嬢「なぜ今解禁を…それはそうと私ではまだ上の句の段階で動き出せませんわ。流石ですねお二人とも」


後輩女「まあ我々古典研究部ですからねぇ〜」


男「健全な古典研究部だからなぁ」


お嬢「とりあえず、これで今回めくるのは私の役割ということですわね…」


男たちは百人一首でドスケベ改変カレンダーを捲る人を決めていた。総当たりの結果お嬢が二敗したためゲームセットとなった。


男「さあお嬢さん!」


後輩女「苦悶のドスケベ改変、めくってください!断腸の思いです」


お嬢「そのわりにはワクワクしているような…気のせいかしら(天然)で、ではいきますよ…(カレンダーをつまみ)」


お嬢は片目をつぶり恐る恐る一番上をめくりあげる。


ゴゴゴゴゴ

文化部妊活チェックの日 全ての文化部は妊活を一組以上行いその活動内容を録画し報告しないといけない
排卵剤も支給されるのできちんと使用すること、妊活を行わなかった部に所属の生徒は退学処分とする


男「こーれはまた」


後輩女「突っ込みどころ満載なのが出てきましたよ」


467 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/07/12(月) 00:32:39.48 ID:5NocU4Ci0


お嬢「な、なぜ我々の年代で妊活を」


男「恐るべきドスケベカレンダーに常識は通じないみたいだな」


後輩女「排卵材とやらもどーせ改変特有のなんやらがありそうですねぇ」(だて眼鏡クイ)


お嬢「文化部限定。しかもペナルティが凄まじい…って後輩女さん。そんな冷静でいいのですか」


後輩女「大丈夫ですよ。ヒソヒソ」


お嬢「…な、なるほど」


男「まあとにかくいつも通りドスケベ生徒会長に聞きに行こうぜ!あれ、まだ会長だよな?」


後輩女「そろそろ世代交代の時期みたいですね。引き継ぎがどうのこうのいってましたよ。」


お嬢「これからは生徒会長さんのことは姫カット(名前)さんと呼べばいいのかしら…。」


男「まあまだ生徒会長だからな。ドスケベボディ生徒会長も見納めが近いのか…!くっ!(苦悶)」


後輩女「次期会長もドスケベボディかもしれませんよ。」


男「確かに!て言うかお嬢さん立候補してみないか。え?ブロンド。碧眼。ドスケベボディ。天然。そして生徒会長?属性過多すぎぃ!」


お嬢「が、柄じゃありませんわっあと、ドスケベボディって…」


後輩女「否定できないお嬢先輩萌え!」


ドスケベオカルト部が話していると、噂の生徒会長が扉を開き現れる。


生徒会長「おはよう。男はいるかね」ガラ


男(まじでうちの部室だけノックしねえなこのデカパイ!)


後輩女「おはようごさいますぅ♪」


468 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/07/13(火) 08:26:46.14 ID:8qjyQgYP0

雑談の中で今回の改変が少子高齢化の対策だのなんだのと建前を聞く古典研究部。


男「なるほど〜(馬鹿でしょ)」


後輩女「無知でしたそんな理由が(馬鹿ですねえ)」


お嬢「ためになりますわ(お馬鹿ですわ)」


生徒会長「ま、行き過ぎな決まりではあるがお国の決定に従わないわけにはいかないからね。退学なんてなってくれるなよ」


男 後輩女(それはそうとドスケベだしよし!!)



お嬢「生徒会長さん、そろそろ生徒会選挙ですわね。」


生徒会長「うん。立候補者も複数人でてきてな、問題なく世代交代できそうだ。さあお嬢さん(錠剤をわたし)」


お嬢「え?これは…」


生徒会長「排卵剤だ。すぐ溶けて効果覿面」


お嬢「ええ(困惑)」


後輩女(注射タイプではなくてよかったですね)


469 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2021/07/13(火) 11:11:23.55 ID:2l6XDjLs0
後輩女ちゃんは合法的に男のチンポ楽しめるから嬉しいんだろうなあ…
470 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/07/15(木) 02:25:15.48 ID:9UswKUh+0

その後放課後まで特に問題なく一日が進行し、生徒たちは帰るもの、部活動に向かうもの等いつも通りの様子を見せる。


男「しっ!ふっ!ふっ!」(ゲーム機を前に必死の形相)カチャカチャ


団子鼻「男君部活に行かなくていいのかい」カチャカチャ


男「そのお喋りが命取りだバカめ!(小物)」


液晶内では男の操作キャラクターが血祭りにあげられ、男は机に顔を突っ伏す。


男「そろそろいくかぁ。団子鼻は帰るか?」


団子鼻「うん。お嬢さんも来たよ。」


お嬢「ごめんあそばせ。男さん。そろそろ部活に参りましょう。」


男「そうだな!」


男達が部室に向かうと、ドアの前で後輩女が待っていた。


男「あれ、何で入らないんだあいつ。あっ!!」


お嬢「ど、どうしました。」


男「(後輩女のスカートから延びる黒ストを見つめて)黒のストッキング…いいよな」


お嬢「ええ(困惑)」


後輩女「あ、遅いですよ部長。早くいきましょう」


男「どこへよ」


後輩女「他の文化部へ見学ですよ!いひひひひ!」


男「そうだなwふひ」




471 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/07/15(木) 02:35:24.72 ID:O2nvZa3UO
団子鼻は文化部に入って無いのか
472 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/07/15(木) 04:10:50.32 ID:9UswKUh+0
再利用系ドスケベ駄文投稿者



お嬢「お二人とも。何故他の部活の見学を?まさか常識改変を楽しむなどという…」


男「俺たちにかせられた業(カルマ)が故に。ゲヘナでもがく罪人」


後輩女「部長(ぼけ)は放っておいてと。ほら、他の文化部の人たちがどんな様子なのか見届けるのもカレンダーを捲ってしまった我々の役目でしょう」


お嬢「それは、そうかもしれませんね(納得)」


後輩女「流石お嬢先輩〜♪(抱きつき頬擦り)」


男(心底羨ましい。俺も10秒だけ女の子になってお嬢さんに抱かれながら撫でられたい(?))


話が纏まり、男たちは他の部活動の妊活を見学しにいくこととなった。勿論ドスケベオカルト部の思惑は生ハメを見学することである。


後輩女「〜♪」


お嬢「で、どこの部活動から見学しますの?」


男「そうだな…後輩女希望あるか?」


後輩女「う〜む…あ!後輩1ちゃんとギャルちゃん」


後輩女が指さす先には後輩女と同じクラスの一年二組である後輩1とギャルの姿があった。ギャルはテニス部所属で濃い目のブラウンに染められた髪をサイドテールにまとめ、健康的な肌を防寒しつつ晒すように工夫された着崩しは素晴らしかった。


後輩1「ね〜。私もあっちのお店の方が美味しいと思う」


ギャル「でっしょ。アタシマジ毎日買いに行ってるもん」


男「(ふっ。二人とも中々エチエチだな。胸はギャルさんは後輩1さんより少し小さいくらいか(誤差を見逃さず))って、ギャル?あの子が?」


お嬢「どうかなさいましたか」


ーーーーーー

夏休み前

男『テニスボールここに置いておけばいいか?』


ギャル(黒髪オカッパ)『は、はい。ありがとうございますっ。重くて…』


男『あんなフラフラと危なっかしく廊下歩いてたら心配にもなるわなぁ』


ギャル『え、えへへ。あ、ありがとうこさいます。あ、ありがとうございます。先輩』キョドド

ーーーー


男「……同姓同名か(自己完結)」

473 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/07/15(木) 04:53:37.82 ID:9UswKUh+0


後輩女「ギャルちゃんはテニス部なのでともかく、演劇部の後輩1ちゃんは……GOOD(ネイティブ)」


後輩1「あ、後輩女ちゃんさっき教室で別れたのに奇遇だね」

ギャル「忘れ物?アイロンなら貸してあげるよ」


お嬢「ギャルさん、夏休み明けでガラッと変わりましたね。わたしビックリしましたもの部活動で」


男「やっぱりそうなのか!同一人物か……すごぉい(少年)」


後輩女と二人が話していると、ギャルは男とお嬢にも気づき、ブレスレットをつけた腕を振り社交的に挨拶を交わす。


ギャル「お嬢パイセンとチャンおとじゃ〜ん。てかチャンおとマジレア。夏休み前以来。奇跡」


男「チャンおと!?」


ゴリッゴリに夏休みでイメチェンを決めてきたギャルだが、それをいじりながらも貶す者はいなかった。それほどギャルのイメチェンは外見的にも内面的にもプラスに働いていた。


お嬢「ギャルさんはイメチェンをしてからテニスの成績も伸びてきていて素晴らしいですのよ」


後輩女「二人はこれから部活?」


後輩1「うん。もう私たちも行こうと思ってたの」


ギャル「アタシもいかないとパイセンたちに怒られるなぁ」


男(そういうところは真面目なのか)


次回!ドスケベオカルト部はどの文化部に攻め混むのか安価発動

1 演劇部(対象、先輩1 三白眼 後輩1から選んで♥️)
2 文化部と、新キャラクターを募集 

↓2で ヨロシクー

474 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/07/15(木) 05:46:07.61 ID:8V3yl6gRO
踏み台
475 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/07/15(木) 06:11:13.38 ID:GVK6blvO0
茶道部 茶道部部長
476 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/07/15(木) 07:19:31.94 ID:2nW7G+WD0
男たちに何かさせるよりも他のキャラを見に行く形式のほうが内容が充実しそうだな
覚えとこう
477 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/07/18(日) 08:00:04.30 ID:3NiIfi6i0
はよ
478 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/07/19(月) 03:06:10.52 ID:7XguLJ/B0

ギャル「そういや文化部は今日大変だね」


後輩1「え?なんでぇ」


後輩女「妊活だからね。本当に大変。」


男「大変とかいうレベルの話なのか(唖然)」


お嬢(恐るべし常識改変!)


ギャル「しかもチャンおと。アイドルが学園に来たとき見たけどすっごいデカかったじゃん?やべーね後輩女ちゃん」




後輩女「ダイジョブダイジョブ(棒読み)あ、ちなみにギャルちゃん。デカかったって、なにが?(ゲス顔)」


ギャル「ぅえ?!そ、それはあれじゃんよ。…ち、ちんちん(小声)」


男(地金が出る感じエッチ!)


それより!後輩1ちゃん。部活にお邪魔していい〜?」


後輩1「え?良いと思うよ。でもどうして?」


後輩女が同級生と話していると、廊下を甲高い悲鳴が貫く。


「いやぁ〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!」


「「「「!??!」」」」


お嬢「な、なんですの今の婦女子の声は」


男「たぶん茶道先輩の声だぞ!」


男たちは後輩1、ギャルと別れ、声のもとに駆け出し、少し離れた茶道部の部室の扉を開く。

479 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/07/19(月) 04:07:58.75 ID:7XguLJ/B0


男たちが見たものは茶器を振り上げる茶道の姿だった。


茶道「なによっ!私が他の人の子を妊娠しても良いっていうの!?あり得ないわぁ〜!!」


好青年「いやそんなこと言ってないだろ!落ち着いてくれ!」


男「なぁにこれえ」


茶道部A「部、部長。茶器を投げないでください!こわれちゃいますよ!」


お嬢「好青年さんの胸ぐらを掴んだ茶道さんが…鬼の形相ですわ」


後輩女「なにやらおもしろそうですねえ(野次馬根性)あ、茶道一年ちゃん元気?どうしたの?」


茶道一年「ほ、ほら。妊活しないと文化部退学になっちゃうじゃん?それで部長が自分が引き受けるって言ってぇ」


好青年「さっきもいったけど茶道部は男子いねえし。会長の奴にも免除されてただろ。無理にすることなくないか」


茶道「なによっ!私と子作りしたくないっていうの!?お父様お許しください!(黒髪を振り乱し茶器を振りかぶる)」


好青年「そ、そんなことはねえよ」


茶道「じゃあ、私と着床確実濃厚生はめしてくれる?」


男(着床確実濃厚生はめ!?)


後輩女(声に出して読みたい日本語!)

ザワザワ


茶道部A「な、生はめですって…///」

「茶道部部長先輩があんなことを///」


480 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/07/19(月) 04:57:31.29 ID:7XguLJ/B0


お嬢「茶道部部長さんはなぜあのようなことを?面妖ですわ…」


後輩女「愛でしょうね(適当)病的なまでの好青年先輩への愛が彼女を狂わせたのでしょう。あ、水羊羹美味しい。部長これ古典研究部にもストックしておきましょうよ(茶道一年にあーんされながら)」


男「(茶道一年さんにあ〜んてもらえりゃ砂利だって旨いんだよなぁ!代われや!まじで!)そうだな」


茶道一年(なんで男先輩顔芸してるんだろ…)


男「だが。お嬢さん考えても見てくれ。着物を着こなしたあの手入れされた黒髪を靡かせる茶道先輩。我慢できないよぉ!」


お嬢「わ、私男性のリビドーはわかりかねますわ///ま、まあたしかに…」


男「ドスケベな外見してるのに!?」


お嬢「少し向こうでお話しましょうか。」


後輩女「お嬢先輩。まあまあ。あれを見てください」


後輩女が指さす先には、着物をはらりと緩め、四つん這いで好青年に迫る茶道の姿があった。その淫らな様子は部員たちも声をかけるのを忘れて見いっていた。

「え。うそ。本当に好青年先輩と部長がここでするの///」


「やばぁ…茶道ってもっと神聖な物だと思ってた///」


後輩女(ま、仮に妊娠しても明日にはなかったことになってるんですが。)


好青年「茶道。あの会長からもらった排卵剤は?」


茶道「もう私の体内よ。さあ!覚悟を決めて!」


その瞬間。好青年も覚悟を決めた漢の顔を見せる。


後輩女(普通に流されてるだけだと思うんですけど)

481 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/07/19(月) 15:06:18.65 ID:VFgqSNLj0
コイツら本当に面白いな……
482 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/07/20(火) 04:01:57.52 ID:9+9S9qmIO


好青年は茶道部部長の肩に手をおき見つめ返す。癖ッ毛が明るい色に染められたジャニーズ系イケメンフェイスで茶道部部長を見つめ、ドスケベ改変と知らないがゆえの未来への覚悟を決める。


好青年「わかった。元々俺はお前と人生最後まで行くつもりだったからな。お前が望むなら義父さんに殴られてもいいさ。」キリ


茶道「好青年♥️」ポ


「やだぁ。かっこいい」


「部長愛されてますね…///すてき」


男「👂」キキミミ


男「おまんを愛そう。この命つきるまで。拙者がおまんだけのための海援隊を作ってやるぜよ(小声で)………んー。もうちょいウィットに富んだ……ん?(細目で見つめる後輩女と目が合い)」


後輩女「あちゃちゃぁ〜…なんで龍馬…(額に手を当てて)」


男「えっうそ聞こえてた!?俺を殺せえ!(武士)」


後輩女「しばらく覚えておきますよ。それよりこれ、見てくださいお嬢先輩に渡された薬。多分茶道先輩が服薬したものと同じだと思うんですけど(パッケージを見せる。)」



男「(苦悶の表情)…なになに。…いかなる場合も妊娠率30%オーバー…?すげえ…」


後輩女「凄まじいマジックアイテムですね。茶道先輩の気合いの入り方が伺えます」

男たちは改めて好青年達を見つめる。すでに愛するもの同士の第一段階キスに移行しており部員+お嬢は口に手を当ててその様子を見つめていた。


お嬢「や、やはり…ダーリンとの始まりは熱いヴェーゼなのですね///素敵ですわ」ガンミ


男 後輩女「えっろ(邪)」




483 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/07/20(火) 04:34:16.81 ID:9+9S9qmIO

二人の舌は音をたてて絡まり、部室全体に淫らな水音を響かせていた。しばらくして呼吸の限界が訪れ唾液のアーチを完成させつつ唇は名残惜しそうに離れていった。


「す、すご〜…」

「なんか熱々だったね///」


お嬢「す、すごくエッチでしたわ…」


茶道部一年「見いっちゃった。///」


後輩女「くぅ〜!なんていやらしいディープキス!永久保存版ぜよ!」


男「なんで龍馬」


茶道はへたりこみながら上気させ、息を整える。しかしそんな茶道を押し倒すように好青年が迫る。


茶道「きゃあ///」


茶道にとって予想外なのは部室の一角には布団が敷かれており、生はめを行うならばそこだろうと思っていたところにがっつくような好青年のムーブが挟まれたことだった。


茶道「こ、好青年。畳の上よここは。///もう3メートルとなりにはお布団用意してあるんだもの。そちらに…」


茶道は自分を見つめる好青年の目がいつもとは違うワイルドさを秘めていることを悟った。


好青年「畳の上だから興奮するんじゃねえか。なあ茶道。茶道部部室で部長がこんなお願いしたんだ。どこだろうと変わらねえだろっ(強めの動作で着物の胸元を開かせ)


茶道「///〜〜♥️!?!」ゾクゾク


男「あの人のいい好青年先輩が!」


後輩女「あんな荒々しく!畳の上で茶道先輩に!(茶道先輩めちゃときめいてる)」


お嬢「ま、まるで。そう。優秀なドーベルマンが主人に突如はむかうかのような…」


男「好青年先輩がドーベルマンか。じゃあさしずめ俺は」キリ


後輩女「野良犬定期」


「部、部長が両手抑えられてっ///」


「イケメン(重要)に上から……っ///」


茶道部一年「ふ、ふっとうしちゃいそう///」

484 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/07/22(木) 02:25:16.82 ID:pffFJuxFO


茶道「好青年がこんながっつくなんて///」


好青年「お前が誘ってきたんだから、後輩部員の前で鳴いてもらうぜ」


好青年は手慣れた様子で茶道の股に指を這わせる。アンダーヘアを撫でながらクリトリスを撫で回す。


茶道「あ、や♥️んん」ピク


「と、殿方の指が部長のおまたに…///」


茶道部A「///脚、閉じても止められないでいじられているわ」


男「ふひひ。以外と濃いんだなぁ…アンダーwドスケベだぜ」


お嬢「スラッとした足の付け根が…蹂躙されて///」


後輩女「やんややんや」ゴロゴロ


茶道部一年「///わあ(ガン見しながら後輩女を膝枕して撫で)」


男(死ぬほど裏山!)


さらに好青年はもう片方の指を二本茶道の口にいれ、舌を触るSッ気ムーブを決める。股間と口を犯された茶道は悶える。


茶道「〜〜///」クチュクチュ


茶道(いっく!いくぅ〜〜!!♥️)ビクンビクン



485 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/07/22(木) 02:59:38.36 ID:ZC+9xAZD0

男「こっちからは茶道先輩の下半身しかみえないけど、絶頂するときにぎゅって太ももが痙攣するの見た!?見た!?(童貞)」


後輩女「見ました見ました。いひひひ」


お嬢「あの清楚な茶道さんが///」


そのまま茶道に被さるようにして、挿入の体勢に入る好青年。ついに妊娠の時が来たと悟る茶道は急激に恥ずかしさが訪れ顔を両手で隠す。しかしその手を好青年ははがし表情を見えるようにする。



茶道「///は…はずかしいわ…//うう」カァ


好青年「折角妊娠するんだ。隠し事はやめてもらうぜ。みんなにも見てもらおうか」

好青年に呼ばれ、部員と男たちは二人の周りにあつまる。


男「茶道部部長が中だし絶頂妊娠を決める瞬間をじっくり見せてもらいますね」


「わ、私も興味ある//」

「あたしもっ」

後輩女「あの清楚な茶道部部長が中だしされてアヘ顔でクッソ無様に絶頂するのみてます!」


お嬢「///」ドキドキ


茶道「み、みんな…//うう。わたしっ♥️…孕まされちゃうわっ」


好青年「さあ。入れるぞ…(俺も緊張するが冷静に)」


好青年の肉棒が茶道の湿った陰唇にあてがわれる。そしてゆっくりと挿入し、その様子を皆は興味深そうに眺めていた。


486 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/07/22(木) 03:42:42.63 ID:ZC+9xAZD0


茶道「〜〜っ///」ビクンビクン


好青年「早めに動かせてもらうぞ…っ」ズンズン


茶道「ん♥️ん♥️っ…//うう。んん!」


「え、エッチしてるぅ」


茶道部一年「始めてみた…///しかも、これ、中で出すんだよね」


男「恥ずかしそうに感じる茶道部部長……エッチエチw」


後輩女「むき出しの平均おっぱいも一突き毎に揺れて。いひひひ」


お嬢「長い髪口の端に引っ掛かってますわ///」


好青年は茶道の膣内を楽しむように暫く動かすと、ピストンの速度を速める。


好青年「っく!いつもより、なんか締まるなっ。興奮してるみたいだ」パンパンパン


茶道「♥️んっ///あ!あん!ん〜///はあ。はあ。だ、して出して射精(だ)して〜♥️」


後輩女「おねだりですおねだり!」


男「好きな四字熟語は、妊娠懇願です」


お嬢「ないでしょうそんなの///世間知らずの私でもわかりますわ」

「わ、も、もうそろそろ…///で、出る?」


好青年「っく!んぐ、ふう。ふう。で、出るっ!茶道」パンパンパン


茶道「だ、出してぇ♥️っ!ん!あん!私を人妻にしてっ!あん!中出し受精アクメさせて〜っ♥️あぁ〜!!あん!」


好青年「っく!うう!あっ(膣内射精)」


茶道「ぁあ〜〜〜///」ビクンビクン


後輩女「いってるいってるぅw」


男「これが茶道部部長の妊娠絶頂顔かぁw」


「や、やらしい…///」


「すごくびくびくしてる!」


お嬢「む、無効となるとはいえ///ドキドキしてしまいますっ」


好青年「くうう…お、俺も興奮しちまってたな…すげえ」(挿入したまま余韻を楽しみ)


茶道は顔を真っ赤にしながら自分を覗き込む部員たちと目が合い。ようやく両手で顔を隠して羞恥と中出しの歓喜に悶えた。


487 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/07/22(木) 03:48:48.88 ID:ZC+9xAZD0

次回!古典研究部の妊活!

00〜49後輩女
50〜99お嬢 

↓2 のコンマで! ついでに簡単なシチュエーションとか希望あれば 
488 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/07/22(木) 06:50:23.43 ID:2ZMpsJTv0
踏み台
489 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/07/22(木) 08:49:32.26 ID:5uLeJVNWO
カモン後輩ちゃん
490 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/07/22(木) 08:58:17.32 ID:IhdqB/0L0
お嬢来い
491 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2021/07/22(木) 09:11:19.47 ID:B4sROTiC0
先輩チンポに堕ちてる後輩ちゃんじゃないか!

でもどうせお嬢も混ざって3Pだから…(願望)
492 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/07/22(木) 10:59:23.39 ID:oH/Aig0l0
ここまでのコンマが全部後輩ちゃんという徹底ぶり
絶対に大好きな先輩チンポで妊娠させてもらうという意志を感じる
493 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/07/22(木) 11:37:59.85 ID:bPEbG0TdO
シチュ案
どっちがやるかを厳正にくじ引きで判断したら後輩ちゃん当たり
『めんどくさいんでさっさと終わらせましょ』などといつもの憎まれ口で辛辣に男をなじるも、身体は既に完堕ちしてるのでおまんこは準備完了のぐしょ濡れ状態
そのまま抱えあげられて見せつけるような態勢で全力妊活、ちょうど部室に様子を見に来たギャルちゃんをはじめとした後輩ちゃんのクラスメート女子に男ちんぽでアへ顔を晒すところまで全部ばっちり見られる(なおギャルちゃんはギャルのメッキが完全に剥がれて地が出る)

お嬢に関してはギャラリーや男の邪魔にならないように後輩ちゃんのおっぱいを責めたり言葉責めして参加してほしい
494 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/07/24(土) 05:03:53.12 ID:CZ/XMwg5O
部分的に使わせて♥️


茶道部の活動を見学し終えた男たちは部室に戻っている途中に生徒会長に出会った。


生徒会長「やあ。古典研究部は妊活を終えたのか?」


男「さっきまで茶道部の妊活を見学して勉強してたんですよ」


生徒会長「なに?茶道部は妊活を免除されていたはず」


後輩女「茶道部部長が好青年先輩と妊活したいということで、積極的に行ったみたいですぅ」


生徒会長「(苦笑)なるほどな彼女らしい。それで、これから部室に戻り妊活を行うということだな。」


お嬢「それなのですが」


後輩女「そう!私たち、二人とも今日は厳しい日なんですよぉ。後日でもいいでしょうか?」


男「なに!」


これが二人の策略。生理的に不可能となればどうすることもできない。そして男としてもデリケートな話題には混ざりにくい。お嬢と裏で話を合わせていた防御策だった。


男「いや聞いてねえけど!?」


後輩女「わざわざ言うわけないんだよなぁ」


男「たしかに(納得)」


生徒会長「む、そうだったか。それならばしかなたいが(端末を操作し始め)」


後輩女(え、なにそれ嫌な予感)


生徒会長「………嘘はいけないな後輩女よ。お嬢さんはともかくキミはまだだろう」


「「「!?」」」


生徒会長「生徒会が生徒達の詳しい周期が記載されているアプリ『月夜』をインストールした端末を所持していることくらい常識なはずだ」


(((いや絶対常識じゃないとおもう(おもいますわ))))


後輩女「そ、そんなばかなぁ、いくら何でもそこまで」


生徒会長「たとえば、お嬢さん。キミは三日目だな」


お嬢「ち、ちょっと会長さんっ!?///」


男(なんか生々しい話!ていうか…改めてすげえぞドスケベ改変。逃げ場は封じられてやがる)


後輩女「(ボーゼン)」


生徒会長「とにかく、できるのは君と男だけだ、必ず行って証拠を提出するように。国が定めたことだ。情状酌量はないぞ」


ーーーー


495 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/07/24(土) 05:22:23.68 ID:CZ/XMwg5O

古典研究部部室


後輩女「やばいでしょ」


男「たしかにヤバイ。アプリの意図がわからん」


バスローブを纏った二人は腕を組みながら改めてドスケベカレンダーの威力を実感していた。


男「まあ俺は勿論、うれしいがな!!ふひひ」


後輩女「猿がぁ〜」


お嬢はそそくさと布団の用意をして、二人に近づく。


お嬢「お二人ともっ。用意ができましたわ!」


男「いやぁありがとうお嬢さん。わざわざ用意してもらっちゃって」


お嬢「お気になさらず。だ、だってお二人はこれから大切な…」


後輩女「お嬢先輩。気にしなくて大丈夫ですから、何度もいってる通り明日には。」


お嬢「いえ!そうだとしても私はお二人に集中していただきたいですわ!」グッ


後輩女「やめてくれお嬢先輩。その視線は私にきく(オビト)」


男「後輩女、たしかに俺も覚悟を決めたぜ。愛し合おうな!(腰を抱き)」


後輩女「こ、このやろう!」


お嬢は天然で、男は意図的に今回の生ハメに対する特別感を演出し始める。
後輩女は歯噛みしながら男に手を引かれるまま布団に座る。


496 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/07/24(土) 05:47:53.18 ID:CZ/XMwg5O

布団にぺたん座りした後輩女のバスローブに手をかける男。


男「ふうう〜。よし、脱がすぜ…」ドキドキ


後輩女「…〜……ま、まあ。ささっとおわらせて帰りましょ。はよ」


すると男と後輩女の間にお嬢の手が割り込む。


お嬢「お二人とも!先ほど何を見ていましたの!」


男「えっ」


後輩女「な、なんですか?」


お嬢「愛し合うもの同士!まずはマウストゥマウスでしょう!遊びではありませんのよ!」プンプン


男「あそっかぁ(脳死)」


後輩女「ははは(白目)」


お嬢の剣幕に圧され男は後輩女の両肩を持ち、向き直す。


男「よし、いくぞ」


後輩女「ま、まって部長。お昼のあと歯は磨きましたか?」


男「当たり前だメーン」

お嬢「男さん!」

男「ご、ごめん」


後輩女「そのあとなにか食べました?今乾いてないですか?口の中切ってたり」


男「どんだけ俺の口の中不潔にしたいんだよ大丈夫だいくぞ!」ギュ


後輩女「…!」


男はゆっくり後輩女に顔を近づけた。後輩女はその場で緊張した様子で待ち受ける。両目を開いたままの二人は近づくお互いの顔を見続け、二人の口より先にデコ同士が当たり、超至近距離でのガン飛ばし合い状態となる。


後輩女「…!」グリグリ


男「…」グリグリ


お嬢「………な、なんなんですの?……え?なにこれですの?」


男は目を閉じて後輩女の唇に唇を重ねる。その様子をお嬢は手を口に当ててガン見する。


お嬢「まあ!まあ!」


497 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/07/24(土) 17:31:22.59 ID:OmC12o6p0
まあ!
498 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/07/24(土) 22:28:41.47 ID:JvXxSJ9u0
ま!
499 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/07/26(月) 02:35:29.47 ID:pn236cyV0


後輩女「っ!………///〜っ」チュ


後輩女も目をつぶり、男の唇を受け入れる。更にそこから男の口に舌を滑り込ませる。


男「!」


男は自分の口内で暴れる後輩女の舌を感じる。その舌の小ささは男にとっての萌えポイントだった。


お嬢「お、お二人が舌を絡ませておりますわ…///」


後輩女「ぷは……っふ、ふふふふ」


男「ふう〜…ふう///」


後輩女「いやぁ、部長には刺激的すぎましたかぁ///」


男「恐ろしい舌技だった…」


後輩女(イメトレって大事ぃ)


男はお嬢の視線を感じながら後輩女のバスローブをはだけさせ、後輩女の華奢で白い肩が露となる。男は後輩女の顔からゆっくり下に視線を移していく。その様はさながらスキャナーのライトだった。


後輩女「視線に熱量があるなら私は焼け死んでますよ」


男「そりゃ見るでしょ。腕で胸元隠してないでよぉ!ほら!(後輩女の手をとり、胸を見つめる)」


後輩女「…///(男から視線を外し)」


男「……///」


お嬢「二人とも、どうしましたの」


男「な、なんかぁ変に意識して俺まで恥ずかしくなってきたんだなぁ(清)」


後輩女「部長のせいのくせに自爆してて草ぁ!///」


500 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/07/26(月) 03:28:19.87 ID:pn236cyV0

男は指を滑りこませ、後輩女の股間に触れる。しっとりとした感覚を感じ、何より触れた瞬間にぴくっと過敏に反応する様子がドスケベだった。


後輩女「ンフっ……」ピク


男「おや、童貞じゃない俺(強調)にはわかる。結構期待してるなぁふひひひ」クニクニ


後輩女「いやこれは防衛本能。部長の無駄な巨根を受け入れるためには仕方のないこと」


男「つまりエロい気分になってるってことだな!よし!(好意的解釈)」クニクニ


後輩女「んんっ!…///」


男の指は後輩女のクリトリスから陰唇を撫で、じんわりと快感を与えていく。そして感じる様子を間近で見る男もバスローブからでもわかるほど肉棒を立たせていた。


男「………(真剣な眼差し)」クニクニ


後輩女「ぁっ…ん!ん…っ!はぁ…!っ…」


男「俺の指で感じるお前がこんなにドスケベだとはっ」


後輩女「…私いい加減しつこいなと思ってましたよ///」


男「じゃ、そろそろ…!(肉棒を見せ)」


お嬢「は、始めますのね妊活…」


後輩女「ていっ!」(肉棒を横から張る)ペチ


男「ぐわぁっ!?やめろ!」


後輩女「なんか偉そうなちんぽだったので(擬人化)」

ーーー

501 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/07/26(月) 04:35:32.99 ID:pn236cyV0
 


仰向けに寝転んだ後輩女に覆い被さる男。挿入を間近に男は後輩女を見つめ。


後輩女「………なんですか。さっさと…」


男「こう、もっと肌の触れ合いを大切にしたいよな!」


後輩女「勝手な熱吠えてて草ぁ!」


男の提案とは、尻餅をつく男に後輩女が座り込むような体位で後輩女の華奢な背中を感じることができるポジションだった。


男「うーむ……ずっとこうしていられるんだが?」


後輩女「これで終わりでいいならこうしてていいんですけど終わりませんからね…」(男の胸を背もたれに三角座り)


男「このままさせてくれ、よっ。(後輩女の腰を上げ、肉棒をあてがう)」


後輩女「…///…あっつ……ん…」


下から突き上げるように男の肉棒を受け入れていく後輩女。すべてを飲み込んだ時には肩が震えるほど感じていた。


後輩女「んん…っ…!く…」


男「はあ…っ!……う…!かなり締まるっ」


お嬢「し、締まるのですねっ…///(謎の反芻)」


後輩女「〜っ…///ん…ぁ…サイズ間違えてるでしょっ」ゾゾ


男「(ツインテを撫で)つやっつやかよ。可愛いぞ(イケボ)」


後輩女「そういうのマジでいいから…っこ、このまま放置はきついですっ///」プルプル


男「ふんっ(腰を跳ねさせ)」


後輩女「あ゛っ!」ビクン
502 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/07/26(月) 05:08:44.46 ID:pn236cyV0

男「んっく…ふっ…!」パンパン


後輩女「はっ…ん…あ…///やっん…っ!ゃっ…!ん!///」


お嬢「…///(ゆっくり二人の回りを歩きながらガン見)」


男は後輩女の腰をつかみながらピストン運動を続ける。水音を響かせながら上下運動は二人の快感のほどを示唆していた。


後輩女「〜…///…ん♪…ぁっ…ん…んっ(おとがいを上げて快感を楽しむ)」


男「っく…ふ……っ…っ…はっ!」


後輩女「え?きゃ!?」


男は後輩女の両膝裏を持ち、接合したまま持ち上げたちあがる。必然的に後輩女の両足は広がり、偶然目の前にいたお嬢にはアンダーヘアが薄いこともあり結合部分が丸見えだった。


お嬢「……」ボーゼン


後輩女「………う…っ」


後輩女「〜〜っ///ボケぇっ!な、なにしてるんですかぁ!お、おーろーせー!」


男「あ、暴れるなっこの体勢、かなり…!うお!(耐えきれず元の座る状態へ)」


後輩女「ん゛ん゛っ///…はあ…はあ。文化部の癖に無茶するからでしょ。私40キロ前半ですよ。雑魚でしょ。ざーこざーこ(恨み節)」


お嬢「す、すごかったですわ…///ま、まさに串刺し…」


後輩女「言わないでください〜もお〜……んんっ」


男「はあ、はあ無理はできねえ…ふう。ふう。」


座り込んだ男を跨ぐような形で挿入したままの後輩女を改めて感じさせるため、腰を動かし始める男。そのとき、古典研究部部室の扉に人影が。



503 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/07/26(月) 05:50:56.62 ID:pn236cyV0

人影の正体は部活を終えたギャルだった。テニス部の活動は本日時短であり、後輩女の様子を見に行こうと思っていたところだった。ノックの後、扉を開けるギャル。後輩女と先ほど別れてからそれなりに時間がたっており、妊活は終えたところだと思っていた彼女の目の前に飛び込んできたのは、股を開き、まさに男と妊活中の後輩女の姿だった。


ギャル「おぃーす。失礼しま。後輩女ちゃんい……る…?」


後輩女「んぁ♪…はあ…んっ…あ…うえ!?ギャルちゃん!?」


お嬢男(夢中で全然気づかなかった(ですわ))


ギャル初心者で実は異性経験が貧弱のギャルはまさに生はめの現場に遭遇し、フリーズした。


ギャル「ーーーー…」


ギャル「はいはい…あー、はいはい。わかるぅ今妊活してんだね。は、ははは」


男「ふんっんっ!ん!」ズンズン


後輩女「ぁっ!ん!///部、部長っ!たんま!ん!///んん〜っ!!?」ビクンビクン


ギャル「わ、わわわわっ。してる!え、エッチしてんじゃん!…!後輩女ちゃん…っ」


男はむしろ見せつけるように後輩女の足を手で広げたまま固定し、早めにピストンを始める。


後輩女「んっ!ん!ば、ばかっ!あ!ん!んっぁっ!いっく!ん///っ〜〜っ」ビクンビクン


ギャル「い、いった…?…あ、あの。えーと…………///…」


後輩女「はぁ…ひい…///んあ……」ヒクヒク


ギャル「〜っ!お、お邪魔しましたぁっ!べ、べつに見るつもりはなかったんだよぉっ…あ、あの、忘れるからっ…忘れるからね〜〜っ!(踵を返し走って退室)」ダダダダ


お嬢「ギ、ギャルさん…いってしまいましたわね」


男(なんかすげえ興奮した。ていうか、俺もうそろそろヤバイ…っ)


後輩女「部長……呪います(神道的脅迫)」


男「やめてくれ…しかも聞いてくれ、そろそろ限界なんだっ」ズンズン


後輩女「んんんっ!///む、無駄に我慢してないで!さっさと出せっ!」


男「うお、おおお…!あ!で、でるっ!く!(膣内射精)」


後輩女「〜〜〜っ!///」ビクンビクン


お嬢「!ついに、妊活完了っ…ですね…///」


男「はあ…はあ…」


後輩女「んぅ………///はあ…んっ……はあ。」


ーーーーー



504 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/07/26(月) 06:02:28.47 ID:pn236cyV0

後処理をして、服を着直した二人。お嬢は後輩女の身を案じるそぶりを見せる。


お嬢「大丈夫ですか?もう一人の体ではございませんのよ」


後輩女「大丈夫です。あと、うん。わかります。」


後輩女「これ当たってませんね。わかります(適当)」


お嬢「わ、わかるものですか!?」


後輩女「はい。なのできにせず。部長のザーメンがよわよわなので」


男「失礼な!そんなことはない!」


後輩女「ていうか〜ギャルちゃんにガッツリ見られたんですがぁ?どう責任とりますかぁ?」


男「改変の上でのことだ、明日には違和感なく話題にも出しやしないさ。それにしても、最高だった…神道おまんこ」


後輩女「だからそれやめろと。まあ、約束通り帰りにご飯を奢ってもらいましょう。お嬢先輩。」


お嬢「ま、私もよろしいのかしら♪」


男「え?そんな約束してた?」


ーーーーー


505 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/07/26(月) 06:14:36.36 ID:pn236cyV0
完! 酷暑ぜよ クーザのファッションは今の季節自殺行為かぁ でもしゅきだから いややめよう



次回のドスケベ改変をいつものルールで決めます!

アクセントタイム! 通常任意である三人の内誰かを改変に巻き込んで改変だと認識できなくなる状態の指定を今回は確定で書いて♥️ ちなみに認識できなくなるのは三人の内一人でも二人でもOK。

あとはいつも通りのルールでリビドーのままにヨロシクー
506 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2021/07/26(月) 08:32:02.46 ID:K9tXiBeY0
オナニーのしすぎで寝坊した男に代わって、2人でカレンダーをめくることにした後輩女とお嬢。今日の改変は___



『最強☆チンポバトル開催!

誰が学校で最強の雄か決めようぜ!

まずは自慢のチンポ剥き出して、長さや硬さ、太さに、亀頭のデカさを比べるぜ

次に、種汁飛ばして誰が一番勢いよく、たくさん出せるか勝負だ!

最後は、女子を時間内に何回イかせて種付けできるか決闘するぜ!!』



ようやく登校してきた男は、改変の影響を受け、クラス代表チンポファイターとしてチンポバトルに出場するのであった。




そして後輩女とお嬢は知らない。最終決戦でイかされる女子は、厳正なるくじ引きで、全校生徒の中から選ばれると___
(一応補足、選手一人に付き女子一人が充てがわれるシステムです)
507 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/07/26(月) 08:40:54.69 ID:PcrrMnIT0
>>460
508 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/07/26(月) 09:02:05.71 ID:O2ZNQA+dO
>>404
509 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/07/26(月) 11:01:25.63 ID:r08AxJvyO
>>458
510 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/07/26(月) 11:32:36.82 ID:asG0ltiaO
目が合った異性とセックスバトル
男以外改変
511 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/07/26(月) 21:32:04.81 ID:X2+/QYKaO
>>507-509
お嬢とヤらせたいのは分かるが、>>505の条件満たしてないから全部無効安価扱いになるぞ
512 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/07/26(月) 22:29:15.77 ID:br6abAa9O
>>438
お嬢以外改変
513 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/07/26(月) 22:42:27.80 ID:tV1yBIl9o
あーーーシコい
ぶっちゃけるとこのスレで何度かお世話になってますありがとうございます
514 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/07/26(月) 23:07:43.53 ID:DShSAAHi0
>>442

男を改変、セルフバーニング姿を見て後輩女大爆笑&お嬢は指の間からガン見 の巻
たまには女性陣が楽しんでもいいじゃない
515 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/07/27(火) 01:25:39.76 ID:XOk5ZuMWO
>>507-509
これ全部無効だよね
516 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/07/27(火) 10:04:12.09 ID:sEEFegDk0
目の保養の日
巨根の男性は竿、巨乳の女性は胸と下腹部が見える格好をしなければならない
また巨根巨乳同士なら好きにハメて良い

三人で外出中にお嬢以外改変される
男とお嬢は巨根巨乳の基準にぎりぎり入っているらしく他に脱いでいる人はかなり少ない
途中で帰ることもできず男や他の男性とハメながら外出を続ける
年に一回の行事だからかテレビの取材を受けることになり、夕方のニュースで全国にその姿を晒すことになる
517 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2021/07/27(火) 10:18:18.10 ID:ketTRRmYO
不倫は文化、寝取りも文化
『繁殖のためであれば牡・牝として優秀な者は既婚者・恋人を奪っても良い』と法律で定められている。
男はより優れたちんぽ、女はふわとろ名器や魅力的な肢体であれば自由に寝取りが出来る(それに伴う慰謝料は全て国が負担する)。

今回はお嬢が部室に遅刻したのでお嬢だけが改変に巻き込まれおり、この世界のみお嬢には『由緒正しき家系の幼少期から見知った許嫁(短小)』がいることになっている。
部室に来てまでお嬢とイチャつこうとしてイラっと来たので目の前で後輩と二人でお嬢を責めながら完堕ち寝取りっクスを見せつけてやることに。
なおこの日、校内の既婚女性教師全員が生徒によって完堕ちアクメをキメさせられたとのことだがそれはまた別のお話
518 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/07/27(火) 12:16:15.29 ID:P1cpGnqhO
男グループと女グループに分かれて女騎士vsゴブリンごっこ
女側は校内を投げたり男をオモチャの剣で叩く、男側は女を捕まえて犯す
男だけ正気
519 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/07/27(火) 23:03:32.74 ID:sVFaOxoG0
ドスケベたちありがとう♥️ このレスで決定で

>>507-509はごめんね だがお嬢のキャラメイクした前スレの御仁も草葉の影で喜んでおられるわ(故人)
520 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/07/27(火) 23:17:16.46 ID:kaBiLrmrO
>>512に決定か
どうなるか楽しみ
521 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/07/27(火) 23:49:42.25 ID:sVFaOxoG0

な、なんて悪いやつらなんだ!ゆるせない!(正義の押し売り) ちなみに今回みたいな巻き込まれは良ければいつでも書いてよな!


ゴゴゴゴゴ

古典研究部と生徒会長とヤンキーで刑務官のインターンシップに行くの巻


お嬢「お、おや…今回のはいやらしい要素がありませんわ。」


その日の朝。テニス部の朝練を終えたお嬢は古典研究部に顔を出した。ドスケベ改変カレンダーを捲らなければ厄災が降りかかると言う妄言のもと、お嬢はいつも通り捲り現れた改変内容を見て呟いた。


お嬢「インターンシップですって、たまにはためになる内容もありますのねぇ。ほほほ。おふたりと…も。(振り向き)」


しかし部室には先ほどまでいた男と後輩女はいなかった。お嬢が固まっていると扉が開き飲み物を持った二人が入室する。


男「お嬢さんもホットココアでいいか?」ガラ


後輩女「部長の奢りですよ奢り。ようやく身分をわきまえ始めましたねえ関心です」スタスタ


お嬢「」ズキャーン!


お嬢「え?あ、たしかこのカレンダーって…」


ドスケベ常識改変カレンダーの改変から逃れられるのは捲った時に同じ部屋にいた者のみ。お嬢は一人改変から逃れた孤独な兎と化していた。


男「そうそう、カレンダーあるか後輩女」


後輩女「やっば、そういえば忘れてきたかもしれませんね」


お嬢(目の前に引っかけられているのに目に入ってませんわ!恐るべし改変!こ、これは言ったところで意見の食い違い、多数決で変人扱いは私の方!……で、ですが幸いは、恐らく、たぶん見る限り今回の改変は大人しいばす…)


男「おいおいしかたねえな〜」


後輩女「容姿端麗美少女優等生の私にもうっかりはあるんですよ」カシュ ゴクゴク


男「なんだこいつぅ〜!(ジョイマン)」


お嬢(部屋を出て飲み物を買いに行く前に今日も捲ると話したばかりなのに。完全に二人の間では忘れたことになってますわ…やはり言わぬが吉…)


522 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/07/28(水) 00:25:57.55 ID:qbL7E8oY0


男「そういえば今日ワンデイインターンシップだったか。」


後輩女「珍しいですよね部活単位でインターンシップとか。少年院でしたっけ」


お嬢「そ、そそそそそうですねぇ。妙な話ですわ。い、いつからでしたっけ…?」キョドドド


男「たしか2限目が終わってからだぜ。」


後輩女「まさか生徒会長と、ヤンキー先輩も一緒とは思いませんでしたねぇ。水と油の二人。あれ、姫カット先輩(生徒会長の名前)てまだギリギリ生徒会長なんですよね?」


男「ああ、今10月の後半だろ……まだ生徒会長だな」


お嬢(ヤンキーさんと生徒会長さんも一緒だと言うことももう知っているのですね…)ドキドキ

三人が話していると件の生徒会長が入室してくる。


生徒会長「おはよう。三人ともインターンシップのことは把握しているだろうな」ガラ


男「いままさに話してたところですよ(今日も実ってるわ)」


後輩女(実りの秋ですねえ)


お嬢「お、おはようごさいますわっ。会長さん。本日はよろしくお願いします」


生徒会長「まあ君たちは心配はしてないさ。問題はヤンキーと……向こうについてからだね。」


お嬢「?」


男「あ。あの噂マジなんですか」


後輩女「え、噂?」





刑務官インターンシップガチ勢の人怒らないでね。いったことねーからよ! チョコ屋さんならあるから任せろ
523 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/07/28(水) 12:07:02.55 ID:u2j59PDaO
そもそも現実の少年院は男女別々だしエロ罰則ありの刑務官自体無いから
ガチもへったくれもないんだから気にせんでええかと
524 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/07/28(水) 13:19:04.55 ID:VQXFWM6c0
そうだよ(便乗)
525 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/07/29(木) 00:21:17.24 ID:Q7Ubga0R0
チョコ屋の職業体験かわいいな〜?チョコまみれにして食いてえなぁ?
526 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/07/29(木) 05:48:18.95 ID:f1py6sEZo
>>525
キモい
527 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/07/29(木) 08:34:02.79 ID:13eb3l6ZO
チョコイベントか
作中でバレンタインやクリスマスの時に安価出そうかな
ハロウィンもいけるか?次の常識改変の時にハロウィンあるか知らんが
528 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/07/30(金) 05:52:02.67 ID:zjPtTc1u0

チョコ屋の職業体験かわいいな〜?←分かる チョコまみれにして食いてえなぁ?←早すぎたんだ(KRTW)


ーーー

2限が終了し昇降口前で待機していた三人。そこで後輩女とお嬢はこれから向かう努助部少年院にかつて努助部学園に籍をおいていた姉弟の存在の噂話を聞いた。


後輩女「全然知りませんでした」


お嬢(なんで少年院で男女が共同生活してますの…)


男「弟が生徒会長と同年代だったらしいな」


お嬢「い、いったい何をやらかしたお二人ですの?」


男「それが教えてくれないんだよな。生徒会長は可能なら面会に行ってたとか言ってたからそこまでの罪悪じゃないと思うんだけど。手紙も送れないし」


後輩女「へぇ〜ちょっと怖いですねえ」


お嬢(どこまでが改変なのかしら…そのお二人が少年院に行っているのは元々だと思うのですが…アナーキー)


実際二人は元々受刑者であり、ドスケベ改変の時空間異常で本日のみ男女混合となっている。恐るべし改変だった。


三人が話しているとヤンキーも昇降口から降りてくる。いつも通りの着飾りでダルそうな雰囲気で歩を進め、男たちを見つけると片手をあげ挨拶をする。


ヤンキー「おう、ダルいな」


男「第一声がそれかよ草ぁ!あ、生徒会長も来た」

後輩女「おはようございますぅ」


お嬢「おはようございます。(なんというか、ヤンキーさんの風貌で少年院にインターンシップ。怒られないのでしょうかっ)」


生徒会長も四人と挨拶をかわすと、最寄りのバス停に待機する。


生徒会長「少年院へはバス一本で行ける距離だ、もうそろそろ来る時間だな」


ヤンキー「そうか。んじゃ(携帯灰皿と煙草を一本取り出す)」


ヤンキーの煙草は火をつける前に生徒会長の早業で奪われる。

ヤンキー「チッ」


お嬢(もう色々心配ですわ…)

529 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/07/31(土) 04:22:36.66 ID:KGhG8iLOO
なんか軽いノリで流すくらいしか収拾つかねえぞぉ(GKU)


バスで移動している途中、後輩女は生徒会長にその姉弟について訪ねる。


後輩女「生徒会長、その二人は何をして少年院に行ってるんですか、それも二年も。よほどの事でないとそこまでならないと思うんですけど」


男「で、結局県外のヴィレ○ァンまで見て回って例のTシャツ手に入れたのよ」


ヤンキー「オメーやべえな。んなほしかったのかあれw」


生徒会長「あー、んん。まあ教えておいた方がいいか。私のひとつ上の学年の姉先輩が、えー。あの。あれだ。学園の女子生徒や女の先生たちをレイプしてな」


お嬢「なんですのそれ!?」


後輩女「なるほどぉ」


男「ひでえはなしです」


ヤンキー「聞いた話によると弟に口封じのために撮影しながら改めてレイプさせたらしいな」


お嬢「かなり極悪ですわ!?」


生徒会長「さらに少年院内でも素行の悪さは治らずらしくてな、出られずにいるというわけだ。学園長から聞いた」


後輩女「とんでもないですねえ」


ヤンキー「そんな奴ら一生入れとけばいいんじゃねーの」


お嬢(なんか正直賛成ですわ)


生徒会長「私たちの今回の活動は、そんな二人の更正具合も見ておきたいな。というかそのための活動だ。」


お嬢「…(流れる景色を窓から眺め)帰りたいですわ」




530 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/07/31(土) 05:09:58.47 ID:KGhG8iLOO

そして30分もすれば件の少年院に到着し、男たちは担当の刑務官に挨拶をする。男女共同となっているなら必然的に内装にも変化があるはず。しかし元の内装を知らないお嬢にはごく普通の少年院にしか見えなかった。


お嬢「…」


生徒会長「あの二人はどちらに?」


「ああ、君たちが努助部学園の。あの二人は一向に更正するという気にすらならなくてね。君たちと話してきっかけになるといいんだが」


生徒会長「私としても、二人と外の世界で話せる日が来ることを願っています。今回の機会が一助となれれば。」


お嬢は熱く話す生徒会長に視線を向ける。今までに聞いた二人の話が本当であれば、下手をすれば家族ですら匙を投げているような状態ではないだろうか。そんな相手に一年に満たない関係で、友人等が被害に遭っている可能性もある。そんな生徒会長が未だに真摯に更正を願っている。それは奇跡だとお嬢は思った。


お嬢「生徒会長さんお人好しですわね」


生徒会長「なんだ急に。君にそんなことを言われるとは思わなかったな(苦笑)」


歩きながら、お嬢は聞かされた情報のみで二人を嫌悪していた先程までの自分を恥じる。改変で実現したこの邂逅に意味をもたせたいとお嬢は考えていた。すなわち自分も二人の更正の役に立ちたいと。


お嬢「男さん、後輩女さん、ヤンキーさん。頑張りましょうねっ」


男「そうだな!」


後輩女「ま、いざというときのために私たちも呼ばれたわけですし」


ヤンキー「めんどーだかめんどーみてやるか」


お嬢「?…」


「さ、あの部屋に待機させているよ。(扉を開く)」











姉「うほぉ〜っ!久しぶりぃ姫カットちゃん!!え、すっごい育ってるじゃん!洗いっこ!私と洗いっこしない?あれから反省してさぁバージンにこだわるのやめたんだよぉ。うわ〜おっぱいあれからさらに育ってるじゃん。…(お嬢たちを見て)!!!(アクリル板を両手で叩き)まじで!?お人形みたいじゃん金髪碧眼のあなたっ!うわ〜よく見せて!あー!触りたい触りたい!ふっかふかそうな髪の毛も身体も目の毒ぅ!ちっちゃいツインテの君もかーわーいーいーねぇ〜♪みんなで身体洗い合おうよ!なんだよこんなにかわいこちゃん来るならもっと早く言ってよなぁ用意があるんだからさぁこっちにも!」



お嬢は匙を投げた。


531 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/07/31(土) 05:13:33.96 ID:PauMVOtzO
正真正銘のクズで草
532 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/07/31(土) 08:04:15.67 ID:Pne1rGNw0
本当にどうしようもねぇ……
533 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [Sage]:2021/07/31(土) 08:04:38.89 ID:3uYfX3Qt0
反省のかけらもなくて草
534 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/07/31(土) 08:46:02.75 ID:ghW+DXuvo
生徒会長が一気に聖人に見えてきた
535 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/07/31(土) 09:06:36.47 ID:E0SjRiy5o
ド畜生じゃねーか
536 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/07/31(土) 11:18:38.47 ID:9GRFFXYbO
ワッフルワッフル
537 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/07/31(土) 18:09:15.28 ID:WCLSfbNfO
男、遠慮はいらん
存分にガバガバにしてしまえ
538 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/01(日) 04:15:19.00 ID:qVqm7zwsO
ところイッチに質問なんだけど、>>521でいつでも巻き込まれOKってあるじゃん?
ヤンキーやツンデレといった非部活メンバーだけが無改変にする事はできるの?
539 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/08/02(月) 03:43:28.03 ID:93pbToay0

良いけれどそればかりになってもNo Futureなんで1キャラ一回にしよ♥️



満面の笑みを浮かべた黒髪天然パーマセミロングの姉は生徒会長達ををアクリル板を挟んで歓迎する。その顔は過去の罪に対する憂いは見られず無垢な未来に希望を見ていた。まったく反省していないという意味では邪悪だった。


後輩女(少年院でほぼ化粧もしてないと考えるとオーガニックな美人さんですね)ヒソヒソ


男(だが反省の色は無しっぽいぜ)ヒソヒソ


お嬢「(頭を手で抑え頭痛を感じている)」


生徒会長は咳払いをすると席に座り改めて会話を始める。


生徒会長「お久しぶりです姉さん。私は早く貴女と外でお話がしたいですよ。聞きましたよ素行不良でまた期間が延びたと」


姉「まあねぇ、女の子のつまみ食いしちゃって。参ったなぁ(頬杖をついて生徒会長を眺め)」


生徒会長「どうでしょう。ここは一度社会復帰を目指してみては。姉さんの性的嗜好を否定はしませんが無理矢理はいけません。姉さんもお分かりでしょう。」


姉「確かにね。弟を焚き付けてレイプして脅迫はやり過ぎたなぁ。ガンガン気持ちよくしちゃえば途中から合意だもんね。ふふふ」


後輩女「ええ(困惑)」


ヤンキー「アタシも別に自分を上等な奴とは思ってねーけどこいつやベーな」


生徒会長「(顔を伏せ一呼吸)姉さん。そういうことではなく」


姉「それにしてもほんとにおっぱい育ったよね。机に乗ってるじゃん。もっとよく見せて?ていうか腕で挟んで強調して見せて」


生徒会長「」ザワ


男(怒髪天が見えるぅ)


その時、扉が開き弟が入室する。姉の弟である彼は身長180前後の長身で細身で、前髪は目が隠れるほど長いアンニュイな印象の青年だった。


弟「……」ガチャ


生徒会長「弟、君も来てくれたか。久しぶりだな」


弟「まあ、姉さんが居るっていうからな」


姉「お、なんか久しぶりだね、あれ…同じ少年院で共同生活してるのに?なんか久しぶり」


お嬢(改変の影響ですか)
540 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/08/02(月) 04:45:58.32 ID:93pbToay0

弟は姉のとなりに座り、気だるそうな雰囲気を見せる。


男(この姉弟が噂の)


後輩女(弟さんは生徒会長と同学年なんですね)


生徒会長「話を戻しますよ二人とも。一時的な肉欲に溺れていないで。まともに更正して職についてほしい。」


姉「固いねぇ〜相変わらずカッチカチ。そんなところも可愛いぞ♪な、弟」


弟「俺は別に…姉さんが一番だな」


後輩女(あの人超シスコンじゃん)


生徒会長は会話を進めるごとに指で机を叩く速度を早める。それは生徒会長の心境の荒波を彷彿とさせた。


お嬢(だ、大分イライラしてますわ。)


見かねたお嬢は九分九厘諦めながらも助け船を出す。


お嬢「初めまして私お嬢と申します。努助部学園の二年です。以後も見知りおきを(カーテシー)」


姉「うっはーー!ちこうよれちこうよれ!お嬢ちゃんね。ハーフさん?」


はしゃぐ姉にお嬢は片手を腰にあて、片手で指差し。


お嬢「年長者ですが言わせていただきますわ!あなたたちの行いは聞かせていただきました!どう考えてますの、被害者に、学園に!多大な傷心。損害!」


男(お嬢さんが熱いぜ!)

後輩女(こんなお嬢先輩も良きですねえ)


姉「………………」

姉「…ねえ」


お嬢「なんですか」


姉「アクリル板のそこの穴隙間からさ、ふーって、吐息吹きかけてくれない?いい香りしそうだからさっ」


お嬢「」ビキィ


生徒会長「貴様っ(感情漏れ)」

541 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/02(月) 10:40:46.78 ID:JTccBHXd0
正直な感想言って良い?
素直にこれ以上こいつらに関わりたくない……
542 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/02(月) 12:46:58.13 ID:m/9GZGKHO
そうか?たまには良いと思うが
543 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/02(月) 15:13:14.45 ID:p68aQ2xJ0
落とし所が見えねえ…
544 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/03(火) 01:33:10.84 ID:Ts16Ou3WO
セックス…やはりセックスは全てを解決する
545 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/08/04(水) 11:22:09.49 ID:EzcGYr9r0

お嬢は力強い護身術の構えをとる。


お嬢「ロイヤル護身術の錆に」ゴゴゴ


男「落ち着け落ち着けお嬢さん」 


後輩女「やはり手強いですね」


姉「うわ、やろーもいるじゃん。だっる。今すぐ消えろ」


男「は?怖くないんだが(震え声)」


後輩女「男の子の意地で草ぁ!」


生徒会長「ふう……(精神統一)弟よ、こんな姉さんを哀れとは思わないかね。」


ヤンキー「よくやるな会長も」


弟「姉さんは最高だな。姫カットもそう思うだろ」


生徒会長「思うと思うか」


後輩女(質問合戦になってるぅ)


その後生徒会長の説得空しく姉弟は顧みない言動を続け、姉は女性陣にセクハラ的言動を繰り返した。業を煮やした生徒会長はゆっくりと立ち上がり。


生徒会長「男よ。後は頼むぞ」


男「心中察しますよ」


後輩女「おまかせくださいっ」


お嬢「え?」


生徒会長「お嬢さん、こっちにきてくれるか。」

546 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/04(水) 13:10:38.87 ID:nQgq20wCO
姉は男に思う存分イカされて男以外といくらヤっても満足出来なくなる(+翌日には改変が切れるので男とも実質出来なくなる)
弟は後輩に搾られて大好きな姉との行為でも全く勃たなくなる
最終的にどちらも意気消沈して性行為への欲求も失せて性犯罪を起こさなくなる

こうすれば更正させつつこの二人の遺伝子を残すことも無く終われそう
547 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/08/04(水) 13:41:07.07 ID:EzcGYr9r0

ーーーーー

職員用のカップ式自販機で飲み物を購入し、無念の思いで窓を見つめる。


生徒会長(黄昏)


お嬢「せ、生徒会長さん。心中察しますわ」


生徒会長「情けないところを見せたね。」ズズ


お嬢(情けないところは申し訳ございませんが何度も拝見しておりますわ…///)


生徒会長「やはり二年近く交流のない私がどれだけ言葉を尽くしても効果は薄いな。残念だが我が身の不徳」


お嬢「そんなことはありませんわ。まったく!腹立たしいですあの人!」プンプン


生徒会長「能力は高いんだけどね。あの性情で台無しだ」


お嬢は来た道を振り返り。


お嬢「ふう…しかし、男さんたちを残して良かったのでしょうか。」


生徒会長「ふ、問題ない。今回の活動もそのために彼ら懲罰委員会に同行してもらったのだから」


お嬢「え?………懲罰?」


生徒会長「お嬢さんは知らなかったか。あの三人は県が認めた懲罰会員。性的部門のな。許可が降りた場合の私刑が許されている。」


生徒会長の突然の流れをぶっちぎるアホ丸出しな情報開示にお嬢はフリーズする。


お嬢「な……え?…(男さんたちってそうですの!?全然知りませんでしたが…っ。あ……今回は男さんたちも改変されてましたわ。もしかしてそれで…?)」


生徒会長「少しやり過ぎかもしれんが、いい薬だな」


お嬢「………」


お嬢「ち、ちょっと失礼…」


お嬢は廊下を小走りし、面会室に戻る。扉を開き目に飛び込んできたのは、手を縛られ仰向けになってヤンキーに生はめをされながら、後輩女にタイツ越しに顔を踏まれる弟の姿だった。


弟「んん゛うっ…!?///」バタバタ


ヤンキー「おらぁ〜♪更生しろよにーちゃんよぉ。んっあ…ん♪んっ!」パンパン


後輩女「うーわー♪この人姉さん姉さんうるさいシスコンの癖に普通に勃起してヤンキー先輩でめっちゃ感じてますよwなーに人のスカート覗いてパンツ見てるんですかきっしょいんですけどぉ(グリグリと足の指で顔をなぶり)もしかして踏まれて興奮する変態やろーなんですかぁ?」


お嬢(愕然)

548 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/04(水) 13:44:49.30 ID:iB4WPCFg0
これはひどい(褒め言葉)
549 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/08/05(木) 03:57:19.11 ID:QXc0v6IIO

後輩女「ヤンキー先輩そっちはどうですか〜♪」


ヤンキー「んっ♪チンポはまあまあ。お前が言うとおり、エロい視線はすげぇ感じる。結局女なら誰でもいいんだろ?んぁっ」パンパン


ヤンキーの着崩されたシャツはボタンが外れ、タンクトップは捲られブラを露出していた。弟は男の性故にそのレオパ柄の下着、そして挑発的に三色メッシュヘアをかきあげる姿を見ずにはいられなかった。そして興奮は肉棒に現れていた。


お嬢「ふ、二人とも…」オソルオソル


後輩女「あ、お嬢先輩お帰りです。」(弟をまたがるように立ちながら、踏み踏みと顔を愛撫し)


お嬢「ち、懲罰委員会の活動中というわけですのね…あ、あの。スカートでそれは。下着見えますわよっ。」


改変を受けている後輩女はわざと弟にローアングルを見せ興奮を促していた。弟から見たタイツに包まれた下半身は暴力的な景色であり、痴女感凄まじい状態でも後輩女は堂々として委員会の勤めを果たしていた。


後輩女「みせてあげてるんですよぉこの変態に。」


弟「ふ、ふざけるなっ!汚ならしいっやめろ///」


ヤンキー「なに我慢してんだ。そらそらぁさっさと射精しちまえっ!ん…っ!ふ…っ!」パンパンパンパン


お嬢「な、なんという腰使いっ…///荒っぽいですわ…」


後輩女「お姉さんとどっちが先にいっちゃうんでしょうね〜?あ、もう決着ついてるかぁw」


お嬢「え…?(隣を見る)」



男「ふっ…!ふっ…!くっ…!んんっ」パンパンパン


姉「あ゛っ!う゛んっ!///〜〜っ!ふ、ふっかぁ…!は、離せぇ〜っ!Y染色体がぁ〜っ!」(手錠されバッグスタイルで後ろから突かれて)


姉「いっぐぁ!あぁ〜〜///っ!」ビクンビクン


後輩女「お姉さんはさっきからいきまくりだからね〜wいひひひ」




550 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/08/05(木) 05:11:48.18 ID:QXc0v6IIO

生徒会長「姉(あね)さん」  弟「姉(ねえ)さん」
これ、豆ぇ〜!!!





男の剛直は姉を貫き強烈な快感を与えていた。女性相手が専門だった姉は初めての肉棒の威力に恨み言を言いながら絶頂を迎えていた。


男「〜っ!高飛車な言動に違わずおまんこもキツくていいなぁ。ふひひひ」パンパンパン


お嬢「お、男さんっ。正直予想はしていましたが…」


姉「や、休ませっろっ。☆ひぐっ!んぁ゛っ!はぁぁあ〜〜〜っ!///」ガクンガクン


弟「ね、姉さんっ」ビクン


ヤンキー「ぅおっ…こいつやっぱりシスコンだな姉が犯されてるの見てチンポ反応させやがった。」ズチュグチュ


後輩女「シスコンの面目躍如ですね。ほらほら後追いしちゃえ〜」(弟の乳首を足で刺激し)


弟「ね、姉さんっ!う!あっ///し、しまるっ!うっ!」ゾ


ヤンキー「おらおらおらぁ〜っ!」ズンズンッズン


後輩女「雑魚チンポからさっさと射精しちゃえw」


弟「ぅあ〜っ///!」(腟内射精)


ヤンキー「〜っ!くうう!」ゾクゾク


お嬢「で、でましたのねっ…あわわ。///」

551 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/08/05(木) 05:46:22.36 ID:QXc0v6IIO

弟は息を荒げながら息を整える。しかしその暇もなく、後輩女に顔を傾けられ姉と男の交わりを見せられ。


男「はぁ。かなりいいおまんこだ。腰が止まらねえ!」ズンッズン


姉「はぁっ!ん!☆ひぐっ!///こ、の〜っ!カスゥ〜っ!///ビクンビクン」


壁に手をついた姉を立ちバックで責める男。快感のあまり姉の足腰は震えていた。


後輩女「どんな気分ですかお姉さんが犯されてるの見て?」


弟「くっぅ!俺の姉さんを…っ!あいつは許せない…っ!」ガチャガチャ


ヤンキー「悔しがりながらチンポは正直にすぐ勃起したなオメー。くくくw…よっ…んん…っ(再挿入)んんぁ♪」


後輩女「はいはい、怒った顔のまま私の座布団になっててくださいね(弟の顔にまたがり)」


弟「んぅぐう〜っ…!…///」ゾクゾク


お嬢(サディスティックコンビですわ…)


弟が後輩女のタイツで視界が真っ暗になりつつヤンキーの生はめを受けている間も、男は姉を攻め続けており我慢の限界を迎えていた。


姉「♥️〜っ!///っ!〜っ!はひ…んぁ、や、やすませろっ…はぁ…んは…」ガクンガクン


男「流石に俺も限界だっ。っく、ふ。んんっ!イクッ!いくぞ!」パンパンパン


姉「や、やめへぇろっぉ〜っ///」


男「っくぁ〜!(腟内射精)」


姉「〜〜〜っ///」ゾクゾク


男「はぁ、はあ………ふう。」


男「懲罰委員会の威信にかけて間髪いれずに続行するっ!」ズチュズチュズチュ


姉「びゃぁ〜〜〜〜っ!!///(壁に手をついたままずるずると膝が折れていく)」
552 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/08/05(木) 06:30:57.27 ID:QXc0v6IIO

お嬢「な、なんという懲罰…たまらない顔してますわ…///」


姉「ま、マンコっ…壊れるぅ…///はぁひ!…んひ!」


男「壊れたせいかな。益々締め付けて来るぜぇ」パンパンパン

男は姉の両手を取り、体が反り返るように引っ張りながら生はめを続ける。一突き毎に滴が床に垂れるほどの愛液の分泌量だった。姉の嫌悪と苦悶の顔も快感に塗りつぶされ、ふやけた表情になっていた。


男「いやらしい顔になってるぞ。おらぁ〜ふひひw」パンパン


姉「ぅぐぁ…っ☆ひあ……こ、こんちくしょ…///ぁ゛ひ」


生徒会長「(お嬢が開けっぱなしの入り口に寄りかかり腕を組み立っており)気持ちよくしてしまえば途中から同意だと言いましたね姉さん。被害者の婦女子達も今のあなたと同じ気持ちだったのだ」


お嬢「せ、生徒会長さん。いつの間にっ」


姉「き、きもちよすぎてぐるじぃ〜…//はぁ、ひ。も、もうやめろぉ///(よだれを滴しながら)」


男「やめるわけにはいかねえ〜!」ズンズンズン


男「っく、で、でるっ!はぁ…」


姉「カハッ〜〜〜〜///…んひ…っ」ビクンビクン


姉は全身汗だく汁だくのまま解放され、満身創痍と言う様子で呼吸を整える。そんな様子をずっと声だけで聞いていた目の効かない弟の興奮はMAXとなりヤンキーの膣に搾られていた。


後輩女「私の下でモゴモゴしてますねぇ。そんなにお姉さんのドスケベボイスが興奮するんですか〜♪乳首つねる度にぴくぴくして笑えるんですけどw(相変わらずまたがりながら両手で乳首を責める)」


ヤンキー「ほらほらぁ。我慢なんかさせねえぞさっさとだしなぁ。んぁ…♪んっ」






553 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/08/05(木) 07:08:39.61 ID:QXc0v6IIO

弟(も、もうだめだ〜っ!う!あ!香りも快感もっ…///くぁは!)


ギャル「んん♪はぁ〜でたでた。…ふう。ブルブル震えてしっかりザーメン出したな。」


後輩女「よいしょっと、うわぁ。顔も虚ろな感じ。気持ちよかったんですね〜w(顔から降り、様子を眺め)」


弟「う…うぐぅ……///はあ…はあ。」


姉「ひい。はあ…ひぃ…ん…あん…」

ーー


男「懲罰完了ですね」


生徒会長「三人ともお疲れ様。世話をかけたな」


お嬢「す、すさまじい活動でしたわっ。」


後輩女「ヤンキー先輩のおまんこたくさん搾りましたね〜wいひひ」


ヤンキー「ま、バイブがわりにはなったわな」


生徒会長「2人もこれで少しは己を見直してくれるといいんだがね。」


お嬢(どうなんでしょう。一日たてば元に…いやでも、今回の記憶は残る訳ですから反省するかもしれませんね。)


男「お嬢さんも懲罰委員会に所属してみないか!?エースだぜ!」


後輩女「お嬢先輩のドスケベボディーなら最強でしょうねえwいひひ」


お嬢「え、ええ考えますわっ」


ヤンキー「ふう……よし、後処理これでいいか。…おい、もう帰ろうぜ。長居は無用だろ」


生徒会長たちは倒れ伏す二人に挨拶を済ませ、対応を刑務官に任せると少年院を後にした。帰りのバスの中。黄昏ながらお嬢は一人改変を逃れた世界からの帰還に安堵していた。

ーーーーーー

後日


お嬢「男さん後輩女さん。懲罰委員会の活動はあれからありませんの?」


男「は?」


後輩女「なんですかそれ」

554 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/08/05(木) 07:21:17.67 ID:QXc0v6IIO
完! 次回のドスケベ改変をいつも通り決めます!

ドスケベ達お願い♥️  備考 次回から名前変更 生徒会長→姫カット

ハロウィンをモチーフのドスケベ改変は今の期間限定! 関係なくても全然良いし 参考にね 


現実の酷暑との作中の乖離。 きっうぅ〜 
555 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/05(木) 07:52:04.73 ID:eNCCrQvi0
>>404
556 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/05(木) 08:55:02.50 ID:MRw61nB0O
女子へのハロウィンの悪戯がエロ関係のものばっかり
キスしたりおっぱい揉んだりは当たり前でレイプだろうが種付けだろうが寝取りだろうがお菓子さえ持っていなければなんでも許される
そのため女子はハロウィンの日はお菓子を大量に用意して備えており、逆に男子は目当ての女子のお菓子が尽きるタイミングを虎視眈々と狙っている
ちなみにわざとお菓子を持ち歩かない女子もいるとかなんとか
557 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/05(木) 10:34:55.72 ID:A0T7J+s90
>>401
558 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/05(木) 10:34:59.57 ID:8ViNMX+80
>>402
今度こそ
559 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/05(木) 15:52:02.95 ID:oiifWf9TO
>>458
560 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2021/08/05(木) 16:37:04.19 ID:kcZRXfbW0
>>556とは逆に男子への悪戯がエロいものばかりになる
男子への性的なイタズラは全く恥ずかしくないものという観念になり、殆どの女子がエロいコスチュームに身を包みあの手この手で狙いの男を犯しまくる
男子は断りたい時はお菓子をあげることになっているが、相手に対して敬意がない行為とみなされがちなので大体は受け入れている

中にはギリチョコ感覚でお世話になっている人へ体を差し出す女子もいる
ちなみに男子が狙いの女子へ性的なイタズラをしてもOK、断られることはない


せっかくだしお嬢と後輩女には改変に巻き込まれてもらいたい…
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