男「なに!ドスケベ常識改変カレンダー!?」後輩女「2ですよ2」18禁安価

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498 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/07/24(土) 22:28:41.47 ID:JvXxSJ9u0
ま!
499 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/07/26(月) 02:35:29.47 ID:pn236cyV0


後輩女「っ!………///〜っ」チュ


後輩女も目をつぶり、男の唇を受け入れる。更にそこから男の口に舌を滑り込ませる。


男「!」


男は自分の口内で暴れる後輩女の舌を感じる。その舌の小ささは男にとっての萌えポイントだった。


お嬢「お、お二人が舌を絡ませておりますわ…///」


後輩女「ぷは……っふ、ふふふふ」


男「ふう〜…ふう///」


後輩女「いやぁ、部長には刺激的すぎましたかぁ///」


男「恐ろしい舌技だった…」


後輩女(イメトレって大事ぃ)


男はお嬢の視線を感じながら後輩女のバスローブをはだけさせ、後輩女の華奢で白い肩が露となる。男は後輩女の顔からゆっくり下に視線を移していく。その様はさながらスキャナーのライトだった。


後輩女「視線に熱量があるなら私は焼け死んでますよ」


男「そりゃ見るでしょ。腕で胸元隠してないでよぉ!ほら!(後輩女の手をとり、胸を見つめる)」


後輩女「…///(男から視線を外し)」


男「……///」


お嬢「二人とも、どうしましたの」


男「な、なんかぁ変に意識して俺まで恥ずかしくなってきたんだなぁ(清)」


後輩女「部長のせいのくせに自爆してて草ぁ!///」


500 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/07/26(月) 03:28:19.87 ID:pn236cyV0

男は指を滑りこませ、後輩女の股間に触れる。しっとりとした感覚を感じ、何より触れた瞬間にぴくっと過敏に反応する様子がドスケベだった。


後輩女「ンフっ……」ピク


男「おや、童貞じゃない俺(強調)にはわかる。結構期待してるなぁふひひひ」クニクニ


後輩女「いやこれは防衛本能。部長の無駄な巨根を受け入れるためには仕方のないこと」


男「つまりエロい気分になってるってことだな!よし!(好意的解釈)」クニクニ


後輩女「んんっ!…///」


男の指は後輩女のクリトリスから陰唇を撫で、じんわりと快感を与えていく。そして感じる様子を間近で見る男もバスローブからでもわかるほど肉棒を立たせていた。


男「………(真剣な眼差し)」クニクニ


後輩女「ぁっ…ん!ん…っ!はぁ…!っ…」


男「俺の指で感じるお前がこんなにドスケベだとはっ」


後輩女「…私いい加減しつこいなと思ってましたよ///」


男「じゃ、そろそろ…!(肉棒を見せ)」


お嬢「は、始めますのね妊活…」


後輩女「ていっ!」(肉棒を横から張る)ペチ


男「ぐわぁっ!?やめろ!」


後輩女「なんか偉そうなちんぽだったので(擬人化)」

ーーー

501 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/07/26(月) 04:35:32.99 ID:pn236cyV0
 


仰向けに寝転んだ後輩女に覆い被さる男。挿入を間近に男は後輩女を見つめ。


後輩女「………なんですか。さっさと…」


男「こう、もっと肌の触れ合いを大切にしたいよな!」


後輩女「勝手な熱吠えてて草ぁ!」


男の提案とは、尻餅をつく男に後輩女が座り込むような体位で後輩女の華奢な背中を感じることができるポジションだった。


男「うーむ……ずっとこうしていられるんだが?」


後輩女「これで終わりでいいならこうしてていいんですけど終わりませんからね…」(男の胸を背もたれに三角座り)


男「このままさせてくれ、よっ。(後輩女の腰を上げ、肉棒をあてがう)」


後輩女「…///…あっつ……ん…」


下から突き上げるように男の肉棒を受け入れていく後輩女。すべてを飲み込んだ時には肩が震えるほど感じていた。


後輩女「んん…っ…!く…」


男「はあ…っ!……う…!かなり締まるっ」


お嬢「し、締まるのですねっ…///(謎の反芻)」


後輩女「〜っ…///ん…ぁ…サイズ間違えてるでしょっ」ゾゾ


男「(ツインテを撫で)つやっつやかよ。可愛いぞ(イケボ)」


後輩女「そういうのマジでいいから…っこ、このまま放置はきついですっ///」プルプル


男「ふんっ(腰を跳ねさせ)」


後輩女「あ゛っ!」ビクン
502 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/07/26(月) 05:08:44.46 ID:pn236cyV0

男「んっく…ふっ…!」パンパン


後輩女「はっ…ん…あ…///やっん…っ!ゃっ…!ん!///」


お嬢「…///(ゆっくり二人の回りを歩きながらガン見)」


男は後輩女の腰をつかみながらピストン運動を続ける。水音を響かせながら上下運動は二人の快感のほどを示唆していた。


後輩女「〜…///…ん♪…ぁっ…ん…んっ(おとがいを上げて快感を楽しむ)」


男「っく…ふ……っ…っ…はっ!」


後輩女「え?きゃ!?」


男は後輩女の両膝裏を持ち、接合したまま持ち上げたちあがる。必然的に後輩女の両足は広がり、偶然目の前にいたお嬢にはアンダーヘアが薄いこともあり結合部分が丸見えだった。


お嬢「……」ボーゼン


後輩女「………う…っ」


後輩女「〜〜っ///ボケぇっ!な、なにしてるんですかぁ!お、おーろーせー!」


男「あ、暴れるなっこの体勢、かなり…!うお!(耐えきれず元の座る状態へ)」


後輩女「ん゛ん゛っ///…はあ…はあ。文化部の癖に無茶するからでしょ。私40キロ前半ですよ。雑魚でしょ。ざーこざーこ(恨み節)」


お嬢「す、すごかったですわ…///ま、まさに串刺し…」


後輩女「言わないでください〜もお〜……んんっ」


男「はあ、はあ無理はできねえ…ふう。ふう。」


座り込んだ男を跨ぐような形で挿入したままの後輩女を改めて感じさせるため、腰を動かし始める男。そのとき、古典研究部部室の扉に人影が。



503 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/07/26(月) 05:50:56.62 ID:pn236cyV0

人影の正体は部活を終えたギャルだった。テニス部の活動は本日時短であり、後輩女の様子を見に行こうと思っていたところだった。ノックの後、扉を開けるギャル。後輩女と先ほど別れてからそれなりに時間がたっており、妊活は終えたところだと思っていた彼女の目の前に飛び込んできたのは、股を開き、まさに男と妊活中の後輩女の姿だった。


ギャル「おぃーす。失礼しま。後輩女ちゃんい……る…?」


後輩女「んぁ♪…はあ…んっ…あ…うえ!?ギャルちゃん!?」


お嬢男(夢中で全然気づかなかった(ですわ))


ギャル初心者で実は異性経験が貧弱のギャルはまさに生はめの現場に遭遇し、フリーズした。


ギャル「ーーーー…」


ギャル「はいはい…あー、はいはい。わかるぅ今妊活してんだね。は、ははは」


男「ふんっんっ!ん!」ズンズン


後輩女「ぁっ!ん!///部、部長っ!たんま!ん!///んん〜っ!!?」ビクンビクン


ギャル「わ、わわわわっ。してる!え、エッチしてんじゃん!…!後輩女ちゃん…っ」


男はむしろ見せつけるように後輩女の足を手で広げたまま固定し、早めにピストンを始める。


後輩女「んっ!ん!ば、ばかっ!あ!ん!んっぁっ!いっく!ん///っ〜〜っ」ビクンビクン


ギャル「い、いった…?…あ、あの。えーと…………///…」


後輩女「はぁ…ひい…///んあ……」ヒクヒク


ギャル「〜っ!お、お邪魔しましたぁっ!べ、べつに見るつもりはなかったんだよぉっ…あ、あの、忘れるからっ…忘れるからね〜〜っ!(踵を返し走って退室)」ダダダダ


お嬢「ギ、ギャルさん…いってしまいましたわね」


男(なんかすげえ興奮した。ていうか、俺もうそろそろヤバイ…っ)


後輩女「部長……呪います(神道的脅迫)」


男「やめてくれ…しかも聞いてくれ、そろそろ限界なんだっ」ズンズン


後輩女「んんんっ!///む、無駄に我慢してないで!さっさと出せっ!」


男「うお、おおお…!あ!で、でるっ!く!(膣内射精)」


後輩女「〜〜〜っ!///」ビクンビクン


お嬢「!ついに、妊活完了っ…ですね…///」


男「はあ…はあ…」


後輩女「んぅ………///はあ…んっ……はあ。」


ーーーーー



504 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/07/26(月) 06:02:28.47 ID:pn236cyV0

後処理をして、服を着直した二人。お嬢は後輩女の身を案じるそぶりを見せる。


お嬢「大丈夫ですか?もう一人の体ではございませんのよ」


後輩女「大丈夫です。あと、うん。わかります。」


後輩女「これ当たってませんね。わかります(適当)」


お嬢「わ、わかるものですか!?」


後輩女「はい。なのできにせず。部長のザーメンがよわよわなので」


男「失礼な!そんなことはない!」


後輩女「ていうか〜ギャルちゃんにガッツリ見られたんですがぁ?どう責任とりますかぁ?」


男「改変の上でのことだ、明日には違和感なく話題にも出しやしないさ。それにしても、最高だった…神道おまんこ」


後輩女「だからそれやめろと。まあ、約束通り帰りにご飯を奢ってもらいましょう。お嬢先輩。」


お嬢「ま、私もよろしいのかしら♪」


男「え?そんな約束してた?」


ーーーーー


505 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/07/26(月) 06:14:36.36 ID:pn236cyV0
完! 酷暑ぜよ クーザのファッションは今の季節自殺行為かぁ でもしゅきだから いややめよう



次回のドスケベ改変をいつものルールで決めます!

アクセントタイム! 通常任意である三人の内誰かを改変に巻き込んで改変だと認識できなくなる状態の指定を今回は確定で書いて♥️ ちなみに認識できなくなるのは三人の内一人でも二人でもOK。

あとはいつも通りのルールでリビドーのままにヨロシクー
506 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2021/07/26(月) 08:32:02.46 ID:K9tXiBeY0
オナニーのしすぎで寝坊した男に代わって、2人でカレンダーをめくることにした後輩女とお嬢。今日の改変は___



『最強☆チンポバトル開催!

誰が学校で最強の雄か決めようぜ!

まずは自慢のチンポ剥き出して、長さや硬さ、太さに、亀頭のデカさを比べるぜ

次に、種汁飛ばして誰が一番勢いよく、たくさん出せるか勝負だ!

最後は、女子を時間内に何回イかせて種付けできるか決闘するぜ!!』



ようやく登校してきた男は、改変の影響を受け、クラス代表チンポファイターとしてチンポバトルに出場するのであった。




そして後輩女とお嬢は知らない。最終決戦でイかされる女子は、厳正なるくじ引きで、全校生徒の中から選ばれると___
(一応補足、選手一人に付き女子一人が充てがわれるシステムです)
507 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/07/26(月) 08:40:54.69 ID:PcrrMnIT0
>>460
508 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/07/26(月) 09:02:05.71 ID:O2ZNQA+dO
>>404
509 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/07/26(月) 11:01:25.63 ID:r08AxJvyO
>>458
510 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/07/26(月) 11:32:36.82 ID:asG0ltiaO
目が合った異性とセックスバトル
男以外改変
511 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/07/26(月) 21:32:04.81 ID:X2+/QYKaO
>>507-509
お嬢とヤらせたいのは分かるが、>>505の条件満たしてないから全部無効安価扱いになるぞ
512 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/07/26(月) 22:29:15.77 ID:br6abAa9O
>>438
お嬢以外改変
513 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/07/26(月) 22:42:27.80 ID:tV1yBIl9o
あーーーシコい
ぶっちゃけるとこのスレで何度かお世話になってますありがとうございます
514 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/07/26(月) 23:07:43.53 ID:DShSAAHi0
>>442

男を改変、セルフバーニング姿を見て後輩女大爆笑&お嬢は指の間からガン見 の巻
たまには女性陣が楽しんでもいいじゃない
515 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/07/27(火) 01:25:39.76 ID:XOk5ZuMWO
>>507-509
これ全部無効だよね
516 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/07/27(火) 10:04:12.09 ID:sEEFegDk0
目の保養の日
巨根の男性は竿、巨乳の女性は胸と下腹部が見える格好をしなければならない
また巨根巨乳同士なら好きにハメて良い

三人で外出中にお嬢以外改変される
男とお嬢は巨根巨乳の基準にぎりぎり入っているらしく他に脱いでいる人はかなり少ない
途中で帰ることもできず男や他の男性とハメながら外出を続ける
年に一回の行事だからかテレビの取材を受けることになり、夕方のニュースで全国にその姿を晒すことになる
517 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2021/07/27(火) 10:18:18.10 ID:ketTRRmYO
不倫は文化、寝取りも文化
『繁殖のためであれば牡・牝として優秀な者は既婚者・恋人を奪っても良い』と法律で定められている。
男はより優れたちんぽ、女はふわとろ名器や魅力的な肢体であれば自由に寝取りが出来る(それに伴う慰謝料は全て国が負担する)。

今回はお嬢が部室に遅刻したのでお嬢だけが改変に巻き込まれおり、この世界のみお嬢には『由緒正しき家系の幼少期から見知った許嫁(短小)』がいることになっている。
部室に来てまでお嬢とイチャつこうとしてイラっと来たので目の前で後輩と二人でお嬢を責めながら完堕ち寝取りっクスを見せつけてやることに。
なおこの日、校内の既婚女性教師全員が生徒によって完堕ちアクメをキメさせられたとのことだがそれはまた別のお話
518 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/07/27(火) 12:16:15.29 ID:P1cpGnqhO
男グループと女グループに分かれて女騎士vsゴブリンごっこ
女側は校内を投げたり男をオモチャの剣で叩く、男側は女を捕まえて犯す
男だけ正気
519 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/07/27(火) 23:03:32.74 ID:sVFaOxoG0
ドスケベたちありがとう♥️ このレスで決定で

>>507-509はごめんね だがお嬢のキャラメイクした前スレの御仁も草葉の影で喜んでおられるわ(故人)
520 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/07/27(火) 23:17:16.46 ID:kaBiLrmrO
>>512に決定か
どうなるか楽しみ
521 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/07/27(火) 23:49:42.25 ID:sVFaOxoG0

な、なんて悪いやつらなんだ!ゆるせない!(正義の押し売り) ちなみに今回みたいな巻き込まれは良ければいつでも書いてよな!


ゴゴゴゴゴ

古典研究部と生徒会長とヤンキーで刑務官のインターンシップに行くの巻


お嬢「お、おや…今回のはいやらしい要素がありませんわ。」


その日の朝。テニス部の朝練を終えたお嬢は古典研究部に顔を出した。ドスケベ改変カレンダーを捲らなければ厄災が降りかかると言う妄言のもと、お嬢はいつも通り捲り現れた改変内容を見て呟いた。


お嬢「インターンシップですって、たまにはためになる内容もありますのねぇ。ほほほ。おふたりと…も。(振り向き)」


しかし部室には先ほどまでいた男と後輩女はいなかった。お嬢が固まっていると扉が開き飲み物を持った二人が入室する。


男「お嬢さんもホットココアでいいか?」ガラ


後輩女「部長の奢りですよ奢り。ようやく身分をわきまえ始めましたねえ関心です」スタスタ


お嬢「」ズキャーン!


お嬢「え?あ、たしかこのカレンダーって…」


ドスケベ常識改変カレンダーの改変から逃れられるのは捲った時に同じ部屋にいた者のみ。お嬢は一人改変から逃れた孤独な兎と化していた。


男「そうそう、カレンダーあるか後輩女」


後輩女「やっば、そういえば忘れてきたかもしれませんね」


お嬢(目の前に引っかけられているのに目に入ってませんわ!恐るべし改変!こ、これは言ったところで意見の食い違い、多数決で変人扱いは私の方!……で、ですが幸いは、恐らく、たぶん見る限り今回の改変は大人しいばす…)


男「おいおいしかたねえな〜」


後輩女「容姿端麗美少女優等生の私にもうっかりはあるんですよ」カシュ ゴクゴク


男「なんだこいつぅ〜!(ジョイマン)」


お嬢(部屋を出て飲み物を買いに行く前に今日も捲ると話したばかりなのに。完全に二人の間では忘れたことになってますわ…やはり言わぬが吉…)


522 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/07/28(水) 00:25:57.55 ID:qbL7E8oY0


男「そういえば今日ワンデイインターンシップだったか。」


後輩女「珍しいですよね部活単位でインターンシップとか。少年院でしたっけ」


お嬢「そ、そそそそそうですねぇ。妙な話ですわ。い、いつからでしたっけ…?」キョドドド


男「たしか2限目が終わってからだぜ。」


後輩女「まさか生徒会長と、ヤンキー先輩も一緒とは思いませんでしたねぇ。水と油の二人。あれ、姫カット先輩(生徒会長の名前)てまだギリギリ生徒会長なんですよね?」


男「ああ、今10月の後半だろ……まだ生徒会長だな」


お嬢(ヤンキーさんと生徒会長さんも一緒だと言うことももう知っているのですね…)ドキドキ

三人が話していると件の生徒会長が入室してくる。


生徒会長「おはよう。三人ともインターンシップのことは把握しているだろうな」ガラ


男「いままさに話してたところですよ(今日も実ってるわ)」


後輩女(実りの秋ですねえ)


お嬢「お、おはようごさいますわっ。会長さん。本日はよろしくお願いします」


生徒会長「まあ君たちは心配はしてないさ。問題はヤンキーと……向こうについてからだね。」


お嬢「?」


男「あ。あの噂マジなんですか」


後輩女「え、噂?」





刑務官インターンシップガチ勢の人怒らないでね。いったことねーからよ! チョコ屋さんならあるから任せろ
523 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/07/28(水) 12:07:02.55 ID:u2j59PDaO
そもそも現実の少年院は男女別々だしエロ罰則ありの刑務官自体無いから
ガチもへったくれもないんだから気にせんでええかと
524 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/07/28(水) 13:19:04.55 ID:VQXFWM6c0
そうだよ(便乗)
525 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/07/29(木) 00:21:17.24 ID:Q7Ubga0R0
チョコ屋の職業体験かわいいな〜?チョコまみれにして食いてえなぁ?
526 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/07/29(木) 05:48:18.95 ID:f1py6sEZo
>>525
キモい
527 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/07/29(木) 08:34:02.79 ID:13eb3l6ZO
チョコイベントか
作中でバレンタインやクリスマスの時に安価出そうかな
ハロウィンもいけるか?次の常識改変の時にハロウィンあるか知らんが
528 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/07/30(金) 05:52:02.67 ID:zjPtTc1u0

チョコ屋の職業体験かわいいな〜?←分かる チョコまみれにして食いてえなぁ?←早すぎたんだ(KRTW)


ーーー

2限が終了し昇降口前で待機していた三人。そこで後輩女とお嬢はこれから向かう努助部少年院にかつて努助部学園に籍をおいていた姉弟の存在の噂話を聞いた。


後輩女「全然知りませんでした」


お嬢(なんで少年院で男女が共同生活してますの…)


男「弟が生徒会長と同年代だったらしいな」


お嬢「い、いったい何をやらかしたお二人ですの?」


男「それが教えてくれないんだよな。生徒会長は可能なら面会に行ってたとか言ってたからそこまでの罪悪じゃないと思うんだけど。手紙も送れないし」


後輩女「へぇ〜ちょっと怖いですねえ」


お嬢(どこまでが改変なのかしら…そのお二人が少年院に行っているのは元々だと思うのですが…アナーキー)


実際二人は元々受刑者であり、ドスケベ改変の時空間異常で本日のみ男女混合となっている。恐るべし改変だった。


三人が話しているとヤンキーも昇降口から降りてくる。いつも通りの着飾りでダルそうな雰囲気で歩を進め、男たちを見つけると片手をあげ挨拶をする。


ヤンキー「おう、ダルいな」


男「第一声がそれかよ草ぁ!あ、生徒会長も来た」

後輩女「おはようございますぅ」


お嬢「おはようございます。(なんというか、ヤンキーさんの風貌で少年院にインターンシップ。怒られないのでしょうかっ)」


生徒会長も四人と挨拶をかわすと、最寄りのバス停に待機する。


生徒会長「少年院へはバス一本で行ける距離だ、もうそろそろ来る時間だな」


ヤンキー「そうか。んじゃ(携帯灰皿と煙草を一本取り出す)」


ヤンキーの煙草は火をつける前に生徒会長の早業で奪われる。

ヤンキー「チッ」


お嬢(もう色々心配ですわ…)

529 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/07/31(土) 04:22:36.66 ID:KGhG8iLOO
なんか軽いノリで流すくらいしか収拾つかねえぞぉ(GKU)


バスで移動している途中、後輩女は生徒会長にその姉弟について訪ねる。


後輩女「生徒会長、その二人は何をして少年院に行ってるんですか、それも二年も。よほどの事でないとそこまでならないと思うんですけど」


男「で、結局県外のヴィレ○ァンまで見て回って例のTシャツ手に入れたのよ」


ヤンキー「オメーやべえな。んなほしかったのかあれw」


生徒会長「あー、んん。まあ教えておいた方がいいか。私のひとつ上の学年の姉先輩が、えー。あの。あれだ。学園の女子生徒や女の先生たちをレイプしてな」


お嬢「なんですのそれ!?」


後輩女「なるほどぉ」


男「ひでえはなしです」


ヤンキー「聞いた話によると弟に口封じのために撮影しながら改めてレイプさせたらしいな」


お嬢「かなり極悪ですわ!?」


生徒会長「さらに少年院内でも素行の悪さは治らずらしくてな、出られずにいるというわけだ。学園長から聞いた」


後輩女「とんでもないですねえ」


ヤンキー「そんな奴ら一生入れとけばいいんじゃねーの」


お嬢(なんか正直賛成ですわ)


生徒会長「私たちの今回の活動は、そんな二人の更正具合も見ておきたいな。というかそのための活動だ。」


お嬢「…(流れる景色を窓から眺め)帰りたいですわ」




530 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/07/31(土) 05:09:58.47 ID:KGhG8iLOO

そして30分もすれば件の少年院に到着し、男たちは担当の刑務官に挨拶をする。男女共同となっているなら必然的に内装にも変化があるはず。しかし元の内装を知らないお嬢にはごく普通の少年院にしか見えなかった。


お嬢「…」


生徒会長「あの二人はどちらに?」


「ああ、君たちが努助部学園の。あの二人は一向に更正するという気にすらならなくてね。君たちと話してきっかけになるといいんだが」


生徒会長「私としても、二人と外の世界で話せる日が来ることを願っています。今回の機会が一助となれれば。」


お嬢は熱く話す生徒会長に視線を向ける。今までに聞いた二人の話が本当であれば、下手をすれば家族ですら匙を投げているような状態ではないだろうか。そんな相手に一年に満たない関係で、友人等が被害に遭っている可能性もある。そんな生徒会長が未だに真摯に更正を願っている。それは奇跡だとお嬢は思った。


お嬢「生徒会長さんお人好しですわね」


生徒会長「なんだ急に。君にそんなことを言われるとは思わなかったな(苦笑)」


歩きながら、お嬢は聞かされた情報のみで二人を嫌悪していた先程までの自分を恥じる。改変で実現したこの邂逅に意味をもたせたいとお嬢は考えていた。すなわち自分も二人の更正の役に立ちたいと。


お嬢「男さん、後輩女さん、ヤンキーさん。頑張りましょうねっ」


男「そうだな!」


後輩女「ま、いざというときのために私たちも呼ばれたわけですし」


ヤンキー「めんどーだかめんどーみてやるか」


お嬢「?…」


「さ、あの部屋に待機させているよ。(扉を開く)」











姉「うほぉ〜っ!久しぶりぃ姫カットちゃん!!え、すっごい育ってるじゃん!洗いっこ!私と洗いっこしない?あれから反省してさぁバージンにこだわるのやめたんだよぉ。うわ〜おっぱいあれからさらに育ってるじゃん。…(お嬢たちを見て)!!!(アクリル板を両手で叩き)まじで!?お人形みたいじゃん金髪碧眼のあなたっ!うわ〜よく見せて!あー!触りたい触りたい!ふっかふかそうな髪の毛も身体も目の毒ぅ!ちっちゃいツインテの君もかーわーいーいーねぇ〜♪みんなで身体洗い合おうよ!なんだよこんなにかわいこちゃん来るならもっと早く言ってよなぁ用意があるんだからさぁこっちにも!」



お嬢は匙を投げた。


531 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/07/31(土) 05:13:33.96 ID:PauMVOtzO
正真正銘のクズで草
532 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/07/31(土) 08:04:15.67 ID:Pne1rGNw0
本当にどうしようもねぇ……
533 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [Sage]:2021/07/31(土) 08:04:38.89 ID:3uYfX3Qt0
反省のかけらもなくて草
534 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/07/31(土) 08:46:02.75 ID:ghW+DXuvo
生徒会長が一気に聖人に見えてきた
535 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/07/31(土) 09:06:36.47 ID:E0SjRiy5o
ド畜生じゃねーか
536 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/07/31(土) 11:18:38.47 ID:9GRFFXYbO
ワッフルワッフル
537 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/07/31(土) 18:09:15.28 ID:WCLSfbNfO
男、遠慮はいらん
存分にガバガバにしてしまえ
538 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/01(日) 04:15:19.00 ID:qVqm7zwsO
ところイッチに質問なんだけど、>>521でいつでも巻き込まれOKってあるじゃん?
ヤンキーやツンデレといった非部活メンバーだけが無改変にする事はできるの?
539 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/08/02(月) 03:43:28.03 ID:93pbToay0

良いけれどそればかりになってもNo Futureなんで1キャラ一回にしよ♥️



満面の笑みを浮かべた黒髪天然パーマセミロングの姉は生徒会長達ををアクリル板を挟んで歓迎する。その顔は過去の罪に対する憂いは見られず無垢な未来に希望を見ていた。まったく反省していないという意味では邪悪だった。


後輩女(少年院でほぼ化粧もしてないと考えるとオーガニックな美人さんですね)ヒソヒソ


男(だが反省の色は無しっぽいぜ)ヒソヒソ


お嬢「(頭を手で抑え頭痛を感じている)」


生徒会長は咳払いをすると席に座り改めて会話を始める。


生徒会長「お久しぶりです姉さん。私は早く貴女と外でお話がしたいですよ。聞きましたよ素行不良でまた期間が延びたと」


姉「まあねぇ、女の子のつまみ食いしちゃって。参ったなぁ(頬杖をついて生徒会長を眺め)」


生徒会長「どうでしょう。ここは一度社会復帰を目指してみては。姉さんの性的嗜好を否定はしませんが無理矢理はいけません。姉さんもお分かりでしょう。」


姉「確かにね。弟を焚き付けてレイプして脅迫はやり過ぎたなぁ。ガンガン気持ちよくしちゃえば途中から合意だもんね。ふふふ」


後輩女「ええ(困惑)」


ヤンキー「アタシも別に自分を上等な奴とは思ってねーけどこいつやベーな」


生徒会長「(顔を伏せ一呼吸)姉さん。そういうことではなく」


姉「それにしてもほんとにおっぱい育ったよね。机に乗ってるじゃん。もっとよく見せて?ていうか腕で挟んで強調して見せて」


生徒会長「」ザワ


男(怒髪天が見えるぅ)


その時、扉が開き弟が入室する。姉の弟である彼は身長180前後の長身で細身で、前髪は目が隠れるほど長いアンニュイな印象の青年だった。


弟「……」ガチャ


生徒会長「弟、君も来てくれたか。久しぶりだな」


弟「まあ、姉さんが居るっていうからな」


姉「お、なんか久しぶりだね、あれ…同じ少年院で共同生活してるのに?なんか久しぶり」


お嬢(改変の影響ですか)
540 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/08/02(月) 04:45:58.32 ID:93pbToay0

弟は姉のとなりに座り、気だるそうな雰囲気を見せる。


男(この姉弟が噂の)


後輩女(弟さんは生徒会長と同学年なんですね)


生徒会長「話を戻しますよ二人とも。一時的な肉欲に溺れていないで。まともに更正して職についてほしい。」


姉「固いねぇ〜相変わらずカッチカチ。そんなところも可愛いぞ♪な、弟」


弟「俺は別に…姉さんが一番だな」


後輩女(あの人超シスコンじゃん)


生徒会長は会話を進めるごとに指で机を叩く速度を早める。それは生徒会長の心境の荒波を彷彿とさせた。


お嬢(だ、大分イライラしてますわ。)


見かねたお嬢は九分九厘諦めながらも助け船を出す。


お嬢「初めまして私お嬢と申します。努助部学園の二年です。以後も見知りおきを(カーテシー)」


姉「うっはーー!ちこうよれちこうよれ!お嬢ちゃんね。ハーフさん?」


はしゃぐ姉にお嬢は片手を腰にあて、片手で指差し。


お嬢「年長者ですが言わせていただきますわ!あなたたちの行いは聞かせていただきました!どう考えてますの、被害者に、学園に!多大な傷心。損害!」


男(お嬢さんが熱いぜ!)

後輩女(こんなお嬢先輩も良きですねえ)


姉「………………」

姉「…ねえ」


お嬢「なんですか」


姉「アクリル板のそこの穴隙間からさ、ふーって、吐息吹きかけてくれない?いい香りしそうだからさっ」


お嬢「」ビキィ


生徒会長「貴様っ(感情漏れ)」

541 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/02(月) 10:40:46.78 ID:JTccBHXd0
正直な感想言って良い?
素直にこれ以上こいつらに関わりたくない……
542 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/02(月) 12:46:58.13 ID:m/9GZGKHO
そうか?たまには良いと思うが
543 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/02(月) 15:13:14.45 ID:p68aQ2xJ0
落とし所が見えねえ…
544 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/03(火) 01:33:10.84 ID:Ts16Ou3WO
セックス…やはりセックスは全てを解決する
545 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/08/04(水) 11:22:09.49 ID:EzcGYr9r0

お嬢は力強い護身術の構えをとる。


お嬢「ロイヤル護身術の錆に」ゴゴゴ


男「落ち着け落ち着けお嬢さん」 


後輩女「やはり手強いですね」


姉「うわ、やろーもいるじゃん。だっる。今すぐ消えろ」


男「は?怖くないんだが(震え声)」


後輩女「男の子の意地で草ぁ!」


生徒会長「ふう……(精神統一)弟よ、こんな姉さんを哀れとは思わないかね。」


ヤンキー「よくやるな会長も」


弟「姉さんは最高だな。姫カットもそう思うだろ」


生徒会長「思うと思うか」


後輩女(質問合戦になってるぅ)


その後生徒会長の説得空しく姉弟は顧みない言動を続け、姉は女性陣にセクハラ的言動を繰り返した。業を煮やした生徒会長はゆっくりと立ち上がり。


生徒会長「男よ。後は頼むぞ」


男「心中察しますよ」


後輩女「おまかせくださいっ」


お嬢「え?」


生徒会長「お嬢さん、こっちにきてくれるか。」

546 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/04(水) 13:10:38.87 ID:nQgq20wCO
姉は男に思う存分イカされて男以外といくらヤっても満足出来なくなる(+翌日には改変が切れるので男とも実質出来なくなる)
弟は後輩に搾られて大好きな姉との行為でも全く勃たなくなる
最終的にどちらも意気消沈して性行為への欲求も失せて性犯罪を起こさなくなる

こうすれば更正させつつこの二人の遺伝子を残すことも無く終われそう
547 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/08/04(水) 13:41:07.07 ID:EzcGYr9r0

ーーーーー

職員用のカップ式自販機で飲み物を購入し、無念の思いで窓を見つめる。


生徒会長(黄昏)


お嬢「せ、生徒会長さん。心中察しますわ」


生徒会長「情けないところを見せたね。」ズズ


お嬢(情けないところは申し訳ございませんが何度も拝見しておりますわ…///)


生徒会長「やはり二年近く交流のない私がどれだけ言葉を尽くしても効果は薄いな。残念だが我が身の不徳」


お嬢「そんなことはありませんわ。まったく!腹立たしいですあの人!」プンプン


生徒会長「能力は高いんだけどね。あの性情で台無しだ」


お嬢は来た道を振り返り。


お嬢「ふう…しかし、男さんたちを残して良かったのでしょうか。」


生徒会長「ふ、問題ない。今回の活動もそのために彼ら懲罰委員会に同行してもらったのだから」


お嬢「え?………懲罰?」


生徒会長「お嬢さんは知らなかったか。あの三人は県が認めた懲罰会員。性的部門のな。許可が降りた場合の私刑が許されている。」


生徒会長の突然の流れをぶっちぎるアホ丸出しな情報開示にお嬢はフリーズする。


お嬢「な……え?…(男さんたちってそうですの!?全然知りませんでしたが…っ。あ……今回は男さんたちも改変されてましたわ。もしかしてそれで…?)」


生徒会長「少しやり過ぎかもしれんが、いい薬だな」


お嬢「………」


お嬢「ち、ちょっと失礼…」


お嬢は廊下を小走りし、面会室に戻る。扉を開き目に飛び込んできたのは、手を縛られ仰向けになってヤンキーに生はめをされながら、後輩女にタイツ越しに顔を踏まれる弟の姿だった。


弟「んん゛うっ…!?///」バタバタ


ヤンキー「おらぁ〜♪更生しろよにーちゃんよぉ。んっあ…ん♪んっ!」パンパン


後輩女「うーわー♪この人姉さん姉さんうるさいシスコンの癖に普通に勃起してヤンキー先輩でめっちゃ感じてますよwなーに人のスカート覗いてパンツ見てるんですかきっしょいんですけどぉ(グリグリと足の指で顔をなぶり)もしかして踏まれて興奮する変態やろーなんですかぁ?」


お嬢(愕然)

548 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/04(水) 13:44:49.30 ID:iB4WPCFg0
これはひどい(褒め言葉)
549 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/08/05(木) 03:57:19.11 ID:QXc0v6IIO

後輩女「ヤンキー先輩そっちはどうですか〜♪」


ヤンキー「んっ♪チンポはまあまあ。お前が言うとおり、エロい視線はすげぇ感じる。結局女なら誰でもいいんだろ?んぁっ」パンパン


ヤンキーの着崩されたシャツはボタンが外れ、タンクトップは捲られブラを露出していた。弟は男の性故にそのレオパ柄の下着、そして挑発的に三色メッシュヘアをかきあげる姿を見ずにはいられなかった。そして興奮は肉棒に現れていた。


お嬢「ふ、二人とも…」オソルオソル


後輩女「あ、お嬢先輩お帰りです。」(弟をまたがるように立ちながら、踏み踏みと顔を愛撫し)


お嬢「ち、懲罰委員会の活動中というわけですのね…あ、あの。スカートでそれは。下着見えますわよっ。」


改変を受けている後輩女はわざと弟にローアングルを見せ興奮を促していた。弟から見たタイツに包まれた下半身は暴力的な景色であり、痴女感凄まじい状態でも後輩女は堂々として委員会の勤めを果たしていた。


後輩女「みせてあげてるんですよぉこの変態に。」


弟「ふ、ふざけるなっ!汚ならしいっやめろ///」


ヤンキー「なに我慢してんだ。そらそらぁさっさと射精しちまえっ!ん…っ!ふ…っ!」パンパンパンパン


お嬢「な、なんという腰使いっ…///荒っぽいですわ…」


後輩女「お姉さんとどっちが先にいっちゃうんでしょうね〜?あ、もう決着ついてるかぁw」


お嬢「え…?(隣を見る)」



男「ふっ…!ふっ…!くっ…!んんっ」パンパンパン


姉「あ゛っ!う゛んっ!///〜〜っ!ふ、ふっかぁ…!は、離せぇ〜っ!Y染色体がぁ〜っ!」(手錠されバッグスタイルで後ろから突かれて)


姉「いっぐぁ!あぁ〜〜///っ!」ビクンビクン


後輩女「お姉さんはさっきからいきまくりだからね〜wいひひひ」




550 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/08/05(木) 05:11:48.18 ID:QXc0v6IIO

生徒会長「姉(あね)さん」  弟「姉(ねえ)さん」
これ、豆ぇ〜!!!





男の剛直は姉を貫き強烈な快感を与えていた。女性相手が専門だった姉は初めての肉棒の威力に恨み言を言いながら絶頂を迎えていた。


男「〜っ!高飛車な言動に違わずおまんこもキツくていいなぁ。ふひひひ」パンパンパン


お嬢「お、男さんっ。正直予想はしていましたが…」


姉「や、休ませっろっ。☆ひぐっ!んぁ゛っ!はぁぁあ〜〜〜っ!///」ガクンガクン


弟「ね、姉さんっ」ビクン


ヤンキー「ぅおっ…こいつやっぱりシスコンだな姉が犯されてるの見てチンポ反応させやがった。」ズチュグチュ


後輩女「シスコンの面目躍如ですね。ほらほら後追いしちゃえ〜」(弟の乳首を足で刺激し)


弟「ね、姉さんっ!う!あっ///し、しまるっ!うっ!」ゾ


ヤンキー「おらおらおらぁ〜っ!」ズンズンッズン


後輩女「雑魚チンポからさっさと射精しちゃえw」


弟「ぅあ〜っ///!」(腟内射精)


ヤンキー「〜っ!くうう!」ゾクゾク


お嬢「で、でましたのねっ…あわわ。///」

551 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/08/05(木) 05:46:22.36 ID:QXc0v6IIO

弟は息を荒げながら息を整える。しかしその暇もなく、後輩女に顔を傾けられ姉と男の交わりを見せられ。


男「はぁ。かなりいいおまんこだ。腰が止まらねえ!」ズンッズン


姉「はぁっ!ん!☆ひぐっ!///こ、の〜っ!カスゥ〜っ!///ビクンビクン」


壁に手をついた姉を立ちバックで責める男。快感のあまり姉の足腰は震えていた。


後輩女「どんな気分ですかお姉さんが犯されてるの見て?」


弟「くっぅ!俺の姉さんを…っ!あいつは許せない…っ!」ガチャガチャ


ヤンキー「悔しがりながらチンポは正直にすぐ勃起したなオメー。くくくw…よっ…んん…っ(再挿入)んんぁ♪」


後輩女「はいはい、怒った顔のまま私の座布団になっててくださいね(弟の顔にまたがり)」


弟「んぅぐう〜っ…!…///」ゾクゾク


お嬢(サディスティックコンビですわ…)


弟が後輩女のタイツで視界が真っ暗になりつつヤンキーの生はめを受けている間も、男は姉を攻め続けており我慢の限界を迎えていた。


姉「♥️〜っ!///っ!〜っ!はひ…んぁ、や、やすませろっ…はぁ…んは…」ガクンガクン


男「流石に俺も限界だっ。っく、ふ。んんっ!イクッ!いくぞ!」パンパンパン


姉「や、やめへぇろっぉ〜っ///」


男「っくぁ〜!(腟内射精)」


姉「〜〜〜っ///」ゾクゾク


男「はぁ、はあ………ふう。」


男「懲罰委員会の威信にかけて間髪いれずに続行するっ!」ズチュズチュズチュ


姉「びゃぁ〜〜〜〜っ!!///(壁に手をついたままずるずると膝が折れていく)」
552 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/08/05(木) 06:30:57.27 ID:QXc0v6IIO

お嬢「な、なんという懲罰…たまらない顔してますわ…///」


姉「ま、マンコっ…壊れるぅ…///はぁひ!…んひ!」


男「壊れたせいかな。益々締め付けて来るぜぇ」パンパンパン

男は姉の両手を取り、体が反り返るように引っ張りながら生はめを続ける。一突き毎に滴が床に垂れるほどの愛液の分泌量だった。姉の嫌悪と苦悶の顔も快感に塗りつぶされ、ふやけた表情になっていた。


男「いやらしい顔になってるぞ。おらぁ〜ふひひw」パンパン


姉「ぅぐぁ…っ☆ひあ……こ、こんちくしょ…///ぁ゛ひ」


生徒会長「(お嬢が開けっぱなしの入り口に寄りかかり腕を組み立っており)気持ちよくしてしまえば途中から同意だと言いましたね姉さん。被害者の婦女子達も今のあなたと同じ気持ちだったのだ」


お嬢「せ、生徒会長さん。いつの間にっ」


姉「き、きもちよすぎてぐるじぃ〜…//はぁ、ひ。も、もうやめろぉ///(よだれを滴しながら)」


男「やめるわけにはいかねえ〜!」ズンズンズン


男「っく、で、でるっ!はぁ…」


姉「カハッ〜〜〜〜///…んひ…っ」ビクンビクン


姉は全身汗だく汁だくのまま解放され、満身創痍と言う様子で呼吸を整える。そんな様子をずっと声だけで聞いていた目の効かない弟の興奮はMAXとなりヤンキーの膣に搾られていた。


後輩女「私の下でモゴモゴしてますねぇ。そんなにお姉さんのドスケベボイスが興奮するんですか〜♪乳首つねる度にぴくぴくして笑えるんですけどw(相変わらずまたがりながら両手で乳首を責める)」


ヤンキー「ほらほらぁ。我慢なんかさせねえぞさっさとだしなぁ。んぁ…♪んっ」






553 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/08/05(木) 07:08:39.61 ID:QXc0v6IIO

弟(も、もうだめだ〜っ!う!あ!香りも快感もっ…///くぁは!)


ギャル「んん♪はぁ〜でたでた。…ふう。ブルブル震えてしっかりザーメン出したな。」


後輩女「よいしょっと、うわぁ。顔も虚ろな感じ。気持ちよかったんですね〜w(顔から降り、様子を眺め)」


弟「う…うぐぅ……///はあ…はあ。」


姉「ひい。はあ…ひぃ…ん…あん…」

ーー


男「懲罰完了ですね」


生徒会長「三人ともお疲れ様。世話をかけたな」


お嬢「す、すさまじい活動でしたわっ。」


後輩女「ヤンキー先輩のおまんこたくさん搾りましたね〜wいひひ」


ヤンキー「ま、バイブがわりにはなったわな」


生徒会長「2人もこれで少しは己を見直してくれるといいんだがね。」


お嬢(どうなんでしょう。一日たてば元に…いやでも、今回の記憶は残る訳ですから反省するかもしれませんね。)


男「お嬢さんも懲罰委員会に所属してみないか!?エースだぜ!」


後輩女「お嬢先輩のドスケベボディーなら最強でしょうねえwいひひ」


お嬢「え、ええ考えますわっ」


ヤンキー「ふう……よし、後処理これでいいか。…おい、もう帰ろうぜ。長居は無用だろ」


生徒会長たちは倒れ伏す二人に挨拶を済ませ、対応を刑務官に任せると少年院を後にした。帰りのバスの中。黄昏ながらお嬢は一人改変を逃れた世界からの帰還に安堵していた。

ーーーーーー

後日


お嬢「男さん後輩女さん。懲罰委員会の活動はあれからありませんの?」


男「は?」


後輩女「なんですかそれ」

554 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/08/05(木) 07:21:17.67 ID:QXc0v6IIO
完! 次回のドスケベ改変をいつも通り決めます!

ドスケベ達お願い♥️  備考 次回から名前変更 生徒会長→姫カット

ハロウィンをモチーフのドスケベ改変は今の期間限定! 関係なくても全然良いし 参考にね 


現実の酷暑との作中の乖離。 きっうぅ〜 
555 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/05(木) 07:52:04.73 ID:eNCCrQvi0
>>404
556 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/05(木) 08:55:02.50 ID:MRw61nB0O
女子へのハロウィンの悪戯がエロ関係のものばっかり
キスしたりおっぱい揉んだりは当たり前でレイプだろうが種付けだろうが寝取りだろうがお菓子さえ持っていなければなんでも許される
そのため女子はハロウィンの日はお菓子を大量に用意して備えており、逆に男子は目当ての女子のお菓子が尽きるタイミングを虎視眈々と狙っている
ちなみにわざとお菓子を持ち歩かない女子もいるとかなんとか
557 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/05(木) 10:34:55.72 ID:A0T7J+s90
>>401
558 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/05(木) 10:34:59.57 ID:8ViNMX+80
>>402
今度こそ
559 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/05(木) 15:52:02.95 ID:oiifWf9TO
>>458
560 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2021/08/05(木) 16:37:04.19 ID:kcZRXfbW0
>>556とは逆に男子への悪戯がエロいものばかりになる
男子への性的なイタズラは全く恥ずかしくないものという観念になり、殆どの女子がエロいコスチュームに身を包みあの手この手で狙いの男を犯しまくる
男子は断りたい時はお菓子をあげることになっているが、相手に対して敬意がない行為とみなされがちなので大体は受け入れている

中にはギリチョコ感覚でお世話になっている人へ体を差し出す女子もいる
ちなみに男子が狙いの女子へ性的なイタズラをしてもOK、断られることはない


せっかくだしお嬢と後輩女には改変に巻き込まれてもらいたい…
561 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/05(木) 17:24:20.84 ID:0OacuiOR0
前生徒会長から新生徒会長に秘密の言葉「孕ませサンセット」の引き継ぎ式が行われる
一般生徒には秘密で、他に参加出来るのは秘密の言葉を知っている生徒だけとなる
内容は秘密の言葉を使われた時の心構えと練習である
562 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/05(木) 20:00:17.76 ID:IaSCCCkU0
>>407
563 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/06(金) 03:32:47.57 ID:knsjxgBwO
今日はハロウィン、男のみ無改変
放課後は小等部の児童達が可愛い仮装をしてやってくる
ただし、お菓子よりも(性的な)イタズラ目的の児童が多いため、敢えてお菓子を渡さずにイタズラされるのが通例になっている

男先輩は、ある女子児童トリオに人気で、去年もイタズラされた設定
女子児童トリオは男先輩のペニスやゴールデンボールに練乳をかけてペロペロするのが好き
最後はザーメンと練乳を口の中で混ぜ混ぜして味わうようだ

後輩女とお嬢はここぞとばかりにショタと童貞卒業SEXに勤しんでいる、お嬢に至っては完全下校時間まで順番待ちだ
2人ともおっぱいに練乳をかけてしゃぶらせながらアヘリまくっている
564 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/06(金) 03:33:45.66 ID:knsjxgBwO
>>563

>>558とコンマ被ったから再コンマ
565 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/06(金) 05:32:39.99 ID:RCcTchabO
>>460
566 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/06(金) 19:31:52.94 ID:OIW081Mv0
そうか生徒会選挙はやらずに終わってしまったのか

信頼の証として投票は用紙の代わりに絶頂汁を使うとか
新役員に選ばれた者は万歳三唱や三本締めの代わりに、両乳首と秘部に三点ローター責めして全校の前で公開絶頂するとか
頭おかしいネタが浮かんでいたが、仕方ない今回は諦めよう
567 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/06(金) 19:59:44.60 ID:q9F3xdpfO
>>455
568 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/06(金) 22:55:38.05 ID:fJjMNXBX0
男女ランダムに身体の入れ替わり。
学校全体でランダムな入れ替わりが発生。
男はドーナツ、後輩女は好青年、お嬢は男に身体が入れ替わってしまう。
常に全員発情しており翌日まで性的なことを求められたら断ることはできない。
なお、性的趣向は元々の身体の持ち主に左右される
569 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/08/07(土) 21:12:39.66 ID:fsm/HyvzO
はぁ〜LINEしんどぉ そのうちジュリアン・ソロが告ってくる予定なんだが?(アテナ)



ドスケベ達ありがとう♥️ 全国にこれだけのドスケベ達が潜伏してるとかもう終わりだよ  このレスで決定!
570 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/07(土) 21:29:56.69 ID:s4mRugmpO
66って事は>>564
完全ぴったりだな珍しい
571 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/08/07(土) 22:02:34.16 ID:fsm/HyvzO


その日の朝、古典研究部に男はいつも通り一番乗りした。後輩女もいつも通りならばそろそろ来るはず。しかし男には前日からやってみたいことがあった。本日はハロウィン。フライングで一人だけでドスケベ改変カレンダーを捲ってしまおうという思惑だった。


男「く、くくく…(片手で顔を覆い)」


男「はーはははは!イタズラだよなぁハロウィン特有の!」


男「俺の好奇心をゆるせふたりとも。そして、普段改変されない奴が改変されてるとドスケベだと思うんです!(勝手な熱)」


男は二人が来る前にカレンダーの前に立ち、精神統一すると座頭市風ムーヴでカレンダーをめくる。


ゴゴゴ


放課後は小等部の児童達が可愛い仮装をしてやってくる
ただし、お菓子よりも(性的な)イタズラ目的の児童が多いため、敢えてお菓子を渡さずにイタズラされるのが通例になっている



男「お、おいおいおいwwwハロウィンの改変だとは思ったが初等部を巻き込むなよ」


初等部の高等部の仮想ハロウィン交流会は去年も行っており、男のクラスも参加していた。今年も開かれることは決定していたが、カレンダーを捲った瞬間その催しはくっそ淫らな教育に悪いものへと変貌してしまった。


男「そういえば、去年はあの子達懐いてきたなぁ、えーと」


男が思い出に浸ろうとしたとき、後輩女が部室に入室する。


後輩女「おはようございます」ガラ



572 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/08/08(日) 05:49:35.93 ID:oQ77IG5jO


男「おはよう(平静を装う)」


後輩女「部長、トリック・オア・トリートなんですけどぉ?」


男「なに!?」


ドスケベ改変を受けている後輩女の言うトリック・オア・トリートはもしかしたら改変内容にあるようにドスケベな内容なのでは。男は後輩女の顔を凝視する。


男「…」


後輩女「何ですか。ほらさっさと、チョコでも飴玉でもはよ」(机に座り頬杖を突き)


男「(んもぉ〜そっちか!)仕方ねえ、板チョコくれてやる」


後輩女「及第点ですね〜♪(鞄にしまい)そういえば、ドーナツちゃんのバイト先の店長さんって。着やせするタイプらしいですよ。つまりムチムチ!」


男「なんだと……(バイトの経験を思いだし)最高のパン屋じゃん」


後輩女「あとこれ、月刊ドスケベ。今月は私の担当だったので買っておきましたよ。(鞄から取り出し)」


後輩女がネットで購入した雑誌の表紙は、際どい水着姿のアイドルがポーズを決めていた。この雑誌は表紙で局部が露出したことはないが中身では普通に乳首まで解禁しているお下劣な聖書だった。


男「ふひひひwけしからんよなぁw」


後輩女「ではではw早速捲っていきますよ」


後輩女が捲ろうとしたとき、ドスケベ第六感を二人が貫く。即ち、誰かが部室に迫ってきていた。彼らがこれまでドスケベオカルト部を存続し続けてこられたのもこの察知能力がゆえだった。


男「く!しかたねえな!」


後輩女「たぶんお嬢先輩ですね。」(雑誌をバッグにしまい)


男(だがお嬢さんがドスケベ改変を受けるのは初めてじゃないのか。ふひひなんか楽しみだぜ。)

573 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/08/10(火) 09:11:42.34 ID:NuUFiT5TO

扉を開き入室したのはやはりお嬢で、その身を正統派な魔女のコスプレで包んでいた。


お嬢「おはようございます〜♪」


男 後輩女(いかんでしょ)


黒地で豊満な身体を覆いとんがり帽子からブロンドヘアを溢れさせ、碧眼を強調するようにウインクで挨拶を決めるお嬢にもはや死角はなかった。


男「正統派な可愛いがここまで詰まってるなんて。天に感謝しよう(悟り)」


後輩女「おはようございますお嬢先輩〜♪きゃー!こっち向いて!(撮影)」


お嬢「前からハロウィンのこういう文化に関わってみたかったんですの。おほほほ。」


男(普通のコスプレでも溢れるドスケベをおさえられないのに。放課後はどうなってしまうんだ!あれ?でもイタズラされるってことは高等部は私服なのか)


男「お嬢さん、放課後の初等部との交流会もその格好でいくのか?」


お嬢「え?あ、噂に聞く初等部の子たちとのドスケベ交流会ですねっ。そのときにはまた別の仮装をしようと思っておりますわ」ターン


後輩女「(いろんな角度から撮影中)」


男(うおおおおおおお!)


会話を続けていると、お嬢の付き人であるメイドが両手にスーツケースを持ち現れる。


メイド「皆様おはようございます。お嬢様。ハロウィン用コスプレ仮装をお持ちいたしました。」ゴト


お嬢「ありがとうございますメイド。重かったでしょう」


メイド「(お嬢様に仮想させるためならば苦にはならないですし)メイスのお稽古は研修済みなのでご心配なく」


男「何でそんな稽古があるんだ(戦慄)」


574 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/10(火) 16:38:47.50 ID:GpvKoGYTo
そういえばお嬢は外部の人間だからか改変が効かない設定があったような…
効くようになってたっけ
それともドスケベの前にはささいなことなのでこまけぇこたぁいいんだよの精神でいた方がいい?
575 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/10(火) 21:13:53.93 ID:IJQ/NNiwO
転校してから結構時間経っててドスケベ時空に適応したんじゃね?(適当)
576 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/08/10(火) 22:02:02.84 ID:NuUFiT5TO
なんか前スレのお嬢がドスケベカレンダーを認知したタイミングで、これからはお嬢も改変を受けるようになります的なことを書いておいたはず つまり私の過失ではない おっぱい!
 


お嬢「お二人ともも放課後は仮想して望みましょうっ」


後輩女「いいですね〜♪楽しみ」


男(僕も色々楽しみ!ていうかしっかり改変されてるな。よしよし)


その後後輩女とメイドによる撮影会は予鈴まで続いた。男はローアングラーとなろうとする肉体を必死に抑えていた。


男「…!」グググ


後輩女「メイドさんヤバイですよお嬢さん。どの角度からでもドスケベ」


メイド「まさにナチュラルボーン好き者ですね」


お嬢「いつもながら褒められている気がしませんわ」


そしてHRの時間をむかえ、スーツケースは部室に置いたままで制服に着替えたお嬢達は教室に向かった。

ーーーーー

577 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/10(火) 23:16:57.97 ID:GpvKoGYTo
前スレの815に確かに書いてました
確認不足すみません…
578 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/11(水) 00:52:14.10 ID:55JKPEUh0
男がエッチなイタズラできないのはかなしい
579 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/08/11(水) 02:50:41.41 ID:WZCKwAYXO

ーーーー

つつがなく一日を消化した男達は、放課後のHRの時間を迎えた。


お嬢「子供たちとのふれ合い楽しみですわね〜」


三白眼「可愛げあるなら良いけどなぁ。」


お嬢「三白眼さんも参加でしたっけ。希望制ですよね。」


三白眼「どーだったっけなぁ。アンケート適当に書いた記憶。あ、そうだねえ男!チョコよこせよオラァ!」


男「ハロウィン関係ないカツアゲなんだが。(一口チョコを放り)」


三白眼「サンキュー♪」


団子鼻「僕もいいかな男くん」


男「はい♥️(手のひら一杯のチョコを渡す)」


三白眼「愛が重くて草」


同級生A「あ、先生来たぞ」


先生Aが教室に入り、簡単な連絡を済ますと交流会に話題が移る。


先生A「では、ハロウィン交流会に参加する生徒はこの後移動になります。それ以外の生徒は普段通り部活か帰宅してくださいね。」


先生A「初等部の皆さんも先ほど到着したと聞きましたからね。これでHRは終わりましょう。号令。」




ドスケベオカルト部の仮装を決定して♥️↓1

さらに↓3まで他の参加者+仮装までお願い 新キャラ可!
580 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/11(水) 03:12:55.63 ID:mpJ+TJy20
シーツおばけ
初等部の子なら余裕で中に入って遊べそうな大きさ
581 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/11(水) 06:46:56.35 ID:z9UqQhqhO
団子鼻
フランケンシュタイン
582 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/11(水) 08:08:32.52 ID:b3Cblwkb0
男のお嬢のいたずらがもっとみたい
583 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/11(水) 08:26:10.19 ID:QC5R/n0DO
メイド 猫耳獣人コスで
あんたに童貞捧げたい坊主もいるんですぜ(ゲス顔)
584 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/12(木) 22:18:57.79 ID:voqO71nuO
>>1はまだか!読者の金玉が暴発しても知らんぞ!
585 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/13(金) 02:29:01.85 ID:6G8Fw27mo
たまには数日間のオナ禁もいいものだ
我慢は気持ちよさの最高のエッセンスだからな(金玉をはちきらせながら)
586 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/08/13(金) 18:41:24.00 ID:KvKGEEQeO
暴発すればいいじゃん(いいじゃん)


暖房の効いた多目的ホールに移動した男達。そこには他の学年、クラスの生徒も集まっていた。


先生B「はーい。みなさん。そろそろ仮装した初等部の子達が来ると思うから、いたずらされる準備はいいかしら〜♪」


男(ハロウィンとしては前代未聞だろwwあれ?)


男「先生、そこのお菓子の山は?」



先生B「これはすべてが終わった後に、プレゼントするためのお菓子ですよ。」


後輩女「部長去年もいたんじゃないんですか。もう忘れたんですか」


男「おーっと俺としたことがw(去年は普通にプレゼントしたんだがw)」


お嬢「B先生。実は私、我々の分の仮装も用意して来ましたのっ。ルールに障りますかしらっ」


メイド「こちらですっ(スーツケースを開く)」シュン



「うわ。メイドさんだすげえ…」


「仮装も、なんか本格的〜」


先生B「まぁお嬢さんのおうちのかた?せっかく用意してくださったのなら。着てもいあとおもいますよっ。でも。お嬢さん大丈夫〜?ほら、汚れ」


男(色々な汚れ!)


メイド「ご安心ください。私達が責任をもって洗濯しますので」


「わぁ〜私たちもいいの?」


お嬢「どうぞどうぞ♪」


587 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/08/13(金) 20:23:09.08 ID:KvKGEEQeO


ハロウィン交流会に参加する高等部のメンバー達は仮装衣装を拝借し着替え始める。ドラキュラやゾンビなどポピュラーなものからカッパ等の訳のわからないものまで様々だった。そして一人一人にメイドや先生Bがメイクを施していく。そして男も団子鼻にフランケンシュタインの怪物のメイクを施していた。


男「我ながら中々よなぁ、だが団子鼻。もっとスタイリッシュな仮装あっただろ。」ヌリヌリ


団子鼻「大丈夫。適材適所だよ。ウォ゛オオオ!」



男「だっはぁあああ!!!?(尻餅)」


後輩女「ダサすぎて草。尻餅ついて大丈夫ですかぁ〜?」


メイクにより異形の者感がでた団子鼻に凄まれた男は滅茶苦茶に反応してしまった。


男「し、初等部泣くぞ」


団子鼻「流石に驚かしすぎるようなことはしないよっ」


後輩女「それにしても、団子鼻先輩のふくよかな体型にフランケンはよくお似合いですね」


男「おっと、お前みたいな人の悪口を言うことに性的快感を覚える変態が団子鼻に近寄るな(遮り)」


後輩女「ぶっころしますよ」


しかし言い合いも長くは続かなかった。お嬢のお付きであるメイドの仮装が猫耳猫の尾を着け、肉球ブーツに手袋。衣服は下着のみで、一昔前に流行りかけたようなランジェリーの胸元に猫の輪郭型の穴が空き谷間を露出させるようなドスケベな物だったため、そちらに目を奪われた。


メイド「にゃ、にゃ」テクテク


男「何でメイドさんも仮装してんだw」ヒソヒソ


後輩女「参加する気満々ですね。それにしても、スレンダーボディーを黒を基調としたランジェリーで身を包み。猫耳猫のしっぽ。ベリーグッド!フェチズム!」ヒソヒソ


メイド「にゃっ(両手の肉球を顔の横に。腕で胸を絞って谷間を深くする)」


男「もう最高なんだが?」


お嬢「貴女。この尻尾はどうやって付いてますの?」


メイド「もちろん。先端のいぼいぼをアナルに挿入してますよ。あっ//擦れ…っ」


お嬢「ええ…(困惑)」

588 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2021/08/14(土) 00:12:24.48 ID:G4PStv750
膣じゃなくてアナルなのか…(困惑)
589 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/14(土) 00:42:27.77 ID:Mso4lv5ZO
股間に尻尾があったらペンギン帝国じゃん
590 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2021/08/14(土) 09:44:04.68 ID:x3QKphyf0
まさかこのスレを夢に見ることが有ろうとは……
お嬢がペットボトルの炭酸水をゴクゴク飲んで「頑張りましょう」と言いながら紙コップに小水を出し
後輩女と男が情けない顔をしてその紙コップを押し付け合っている
という情景を見た

いまいちエロくないので改変案に出すつもりは無いが、スレ主は小水は平気かね?
591 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/14(土) 19:40:05.49 ID:jlCyanw2O
AVにも放尿はよくあるしヘーキヘーキ
あとお嬢はAV視聴経験はあるかしら
592 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/08/15(日) 04:10:01.17 ID:ymzJXQUq0
まあかつて獣姦もありみたいに言ってたから ただしニッチになればなるほどにわかゆえにマニアの琴線は触れにくくなるな!


お嬢「お、お尻にそんなものを///」


メイド「衛生面には配慮しているのでご安心を。にゃん」


男「うひょひょ。エッチですね」


団子鼻「ほ、ほんとだね」ヌッ


メイド「うわっ!び。びっくりしました…ナイスメイク」サムズアップ


メイド「ところでお三方、仮装しなくてよいのですか?」


後輩女「人のコスプレに気を取られましたね。あっちのドラキュラやゾンビも素敵ぃ」


お嬢「我々も仮装しましょう。うふふ。(スーツケースを見る)」


しかし、すでに仮装のほとんどが貸し出され、スーツケースの底が丸見えの状態だった。


お嬢「まあっ!」


後輩女「うわ。まあじっくり眺めてた私たちも悪いですね。ほとんど残ってません」


男「マジか。めちゃカッコイイ仮装で人気者になるつもりだったのに。」


後輩女「部長は死神とか似合いそうでしたよね」


男「ガキが…舐めてると潰すぞ(TMR)」


ーーーーーー


シーツおばけA「…」


シーツおばけB「…」


593 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/08/15(日) 18:03:14.82 ID:mIx4piE+O


結局男たちに残されていたのは純白の分厚いシーツにアップリケ風の落書きが施され、覗く用の二つの穴が開かれた簡単なものだけだった。しかも二枚しかなかったので、Aには男が、Bには後輩女とお嬢が入ることとなった。


おばけA「ウオオオオオオ゛(両手を広げて)」


おばけB「微塵も怖くなくて草。おらおらどうしました〜?」


おばけB「ちょっ。後輩女さん。そちらにグイグイ行かれてはっ(よろけ)」


おばけB「あ、ごめんなさい」


おばけA「謎の物体感はそっちの方がやべえぞ。ひとつのシーツに合計四つの除き穴だからな」


おばけB「ごめんさいお二人とも。まさか失くなってしまうとは…」


おばけBの周りをメイドがカメラを構えながら一周する。


メイド「くっ……お嬢様流石。腕をあげましたね(撮影断念)」


おばけA「でも下着姿になる必要あったか?」


おばけB「いやそれは当然でしょ、ドスケベ交流会ですよ」


おばけB「着たままでは初等部の子達もイタズラしにくいでしょうしっ」


おばけA「あそっかぁw」


594 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/15(日) 18:42:57.52 ID:rydyEER/0
「ガキが……舐めてると潰すぞ」は某宝鐘海賊団船長の方が頭に浮かぶようになってしまった
595 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/08/15(日) 18:45:22.50 ID:mIx4piE+O

シーツ内のドスケベオカルト部は、下着以外を身につけていなかった。それゆえに男はおばけBの中身の二人を想像してしまっていた。


おばけA「!」ゴゴゴゴ


おばけB「いやーそれにしても…………」モゾ


おばけB「どうしました?」


おばけB「いやーコロンの香りもあいまって、お嬢先輩の胎内にいるみたいですよぉwいひひ」モゾ


おばけB「ちょ、後輩女さん何をいっているのですか!///」


おばけB「あっ滑った!」モゾッ


おばけB「あんっ!やっ///だめです〜っ」モゾモゾ


おばけA メイド「ーーーーーーっ!!!(声にならない叫び。共鳴)」


ーーー

おばけA「ねえ!ねえ!どんな感じ!?」


おばけB「そうですねえ。まず柑橘系のコロン特有のしつこくない爽やかさ。そして目の前に広がる絶景。暗いからこそ映えるブロンド。コーカソイド」


おばけB「ぜ、絶景だなんて…///」


メイド「ヤバすぎでしょ…(鼻血)」


男達が話していると先生Bが手をパンパンと叩き。


先生B「はぁ〜い。みなさん。初等部の皆さんが来ましたよ。挨拶してくれるから優しく返してあげてね」


耳をすませば入り口の方から陽気な声が聞こえてくる。そして引率の先生が先に姿を現し男達は拍手で出迎える。


596 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/15(日) 19:01:12.53 ID:9+0/FtblO
後輩女って両刀だっけ?
597 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/08/18(水) 03:12:38.85 ID:Gbe+f9tsO

初等部と高等部が向かい合い挨拶をすます。初等部の子達はお嬢の弟であるブロンド位の年代から中等部間近の年代まで様々だった。戦隊ヒーローやお姫様などのかわいい仮装をしていた。


メイド「ふふふ。緊張している子が多いみたいですね。文字通り胸を貸してあげましょう」


おばけB「この交流会は性教育の一環でもありますからねっ」


おばけB「まぁ優しく受け入れてあげましょう♪いひひ」


おばけA(色々ねじ曲がるだろw)


「わぁ〜高等部の人たちの仮装すごい」


「な、なんかエッチな格好の人もいる///」


「おれたちイタズラできるかな…」


ーーーー

先生Bの話も終わり交流会が始まる。初等部の子達は基本的にフレンドリーに交流を図るが、一部のませた子達は恥ずかしそうにしている。


先生B「皆さん、優しく受け入れてあげてね〜♪」


おばけA「さてさて、一見去年同様普通に多目的ホール内で自由に交流しているだけだが。む?」


団子鼻「(メイクの迫真さ故の孤立)」


おばけA「やべえ。悲しみを背負ってる。」


598 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/08/18(水) 05:06:14.50 ID:n07DtyBf0

男が助け船を出そうとしたとき、団子鼻に近づく初等部の少女の姿を見つける。


「あのぉ」


団子鼻「!ヴォオオ」


おばけA(いや怖すぎるだろ逃げるて)


「わぁ〜♪すごい不気味っ!かわいい!」キャッキャ


おばけA(変わった子だなおい)


団子鼻に近づいた少女は高学年で、水色のお姫様風の仮装、水色のロングヘアーウィッグと簡単なメイクでおめかししていた。男も一瞬恐れてしまうほどのフランケンシュタインの怪物に愛嬌を感じるその子は団子鼻と仲良く話し始める。


団子鼻「いやぁ助かったよ。怖くしすぎて誰も寄ってくれなくて」


「お兄さんなら、ノーミソむき出しの特殊メイクとかも似合いそうですよねっ。」


「あ、そうだ。(パンフレットを開き)」


初等部のいたずらの内容が思い付かない子のためにガイドが示されており、普通に話に花が咲いてしまっていたことを思いだしそれを開いた。


「よ、よぉ〜し。お兄さんトリック・オア・トリートです!///」


団子鼻「あ、あははは。参ったなぁ今お菓子ないんだ(追加儀礼)」


おばけA「!」


それを聞いた少女はいたずらに笑うと団子鼻のボトムスをずり下げる。突然の行為に男は驚くが、団子鼻は恥ずかしそうにしながらもそのままだった。


おばけA(いたずら開始って訳だぁ!)


599 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/08/18(水) 06:39:51.58 ID:n07DtyBf0
Twitterで見たアナルが弱そうというワードどういう人のことを言うんだ(困惑)




「…///(パンツを下ろしたまま肉棒を赤面しつつ見つめ)」


(お、大人のおちんちん…だぁ)


団子鼻「だ、大丈夫?」


「お菓子ないならぁ。し、しかたないよねっ。えい!(肉棒を触る)」


団子鼻「うぅっ!?」ビクン


「わ、握ったらすごく反応した。(ジー)ちょっと可愛いかもぉ♪」


少女は肉棒を幼い指でしごき始める。羞恥心と刺激で人畜無害団子鼻といえど反応し勃起してしまった。


団子鼻「ううっ…///はあ」


「ドキドキ///カチカチだよぉ〜(指でつつくように左右に肉棒を揺らし)」


団子鼻「そ、それははずかしいからやめてほしいなっ」


「いたずらだもんっ。する方の自由だと思います〜」ウリウリ


少女は自分の指で年上の肉棒を弄んでいる事実に妙な興奮を覚えながら続けていく。


団子鼻「ぅくあ〜っ///」ビクビク


おばけA「やっぱり性癖ねじ曲げてるじゃないか(確信)」

600 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/18(水) 17:28:17.19 ID:K2nsHvUaO
これから貴方もねじ曲げる側になるんですぜヒャーハー
601 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/08/19(木) 04:36:12.57 ID:NpL3tpy/0

続いて男が視線を向けた先には、ドスケベ猫風コスのメイドと侍風の和服仮装の少年二人が話していた。


メイド「にゃんにゃん♪」


「ね、ねこだ!」


「な、なんか凄くエッチな…」


メイドは四つん這いで2人の周りを艶かしく周り、招き猫のように手を曲げて挨拶をする。初等部といえど二人はメイドの腰回りの露出や媚びるような表情に赤面してしまっていた。

メイド(くっくっく。青田刈りさせてもらいましょうこの女豹ならぬ女猫が)ニャーン


おばけA(あんなのたまらねえなぁ!)


「と、とにかく聞いてみようよっ」


「あ、うん!トリック・オア・トリート」


メイド「ペロペロ…メイドはお菓子なんて持ってないにゃん。ごめんねっ」


「うう///」

「よ、よーし(パンフレットを見て)」


メイドはいたずらの例が載っているパンフレットを奪い取る。


メイド「養殖じゃなくて生のいたずらをしてほしいにゃあ」クシャクシャ


おばけA(こだわりがあるww)


うぶな少年二人はしどろもどろになり、どうしたらいいかわからないでいた。しかし気の強そうな方の少年が意を決する。

602 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/08/19(木) 05:26:01.21 ID:NpL3tpy/0

「よ、よーし」


メイド「にゃん♪」


少年はメイドのボトムスから伸びる尻尾をわしづかみにする。


メイド「あ゛っ!?//」ビクン


「えいっ!(グリンと回すように動かす)」


メイドのアナルで固定されている尻尾を動かされ、動かされた方向に引っ張られるようにお尻を動かしてしまう。


メイド「そ、そんな引っ張っちゃ!だ、だめにゃあ〜!?」ゾクゾク


「わ、どうなってるのそれっ」


「なんか、面白いよ!(今度は押し込むように尻尾を動かす)」グリ


メイド「はぁう!?っ」ビク


おばけA(メイドさんが少年にアナルを弄ばれている!)


四つん這いでされるがままのメイドは、少年たちに弄ばれ倒錯感に酔いしれる。上級者故にすでに脳イキを決めていた。

メイド「はぁ♥️んあ…」


「す、すごく…いやらしいなぁ(恐る恐る尻尾を離し)」


「ね、ねえっ。こんなの持ってきたよ!使ってみようよっ」


メイド「にゃ…?」


メイドが首をあげて少年の手元を見ると、首輪とリードが握られていた。


「で、でもお姉さん猫だよ?」


メイド「ショタにお散歩プレイされるとかぁ!!これ夢ぇ〜!!?」ゾクゾク


「わ!?」



603 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/08/19(木) 06:06:43.45 ID:NpL3tpy/0

ーーー

二分後、首輪をつけられたメイドは四つん這いでリードに繋がれ散歩状態だった。一人がリードを持ち、一人は床で軽く体重をかけないようにしながらもメイドの背中に座っていた。


「こ、こんなおんなのひとの背中に…な、なんか…ドキドキする///」


「散歩……い、いくよっ」グイ


メイド「にゃうっ……(ここから小声)やっばぁ…馬乗りにされてお散歩なんてこんな屈辱っ…甘美っ…羞恥心でどうにかなってしまいそう…はぁ…はぁ……(ペタペタと進み始め)」


おばけA(めちゃ興奮してる!wさすがメイドさん範囲が広い)


容姿端麗でスレンダーな美体を露出させたメイドがショタたちにお散歩プレイを強いられている(ように見える)光景は注目を集めていた。メイドのショーツには軽くシミができつつあった。


「いくよっ」グイ


メイド「にゃあっ……ねえねえぼく(背中に座るショタに小声で)。ヒソヒソ」


「えっ?う、うんわかった……えい!(かかとで太ももを叩いて早く歩くように指示する)」


メイド「んはぁあん…///歩くにゃあっ」


おばけA「あの二人もまたねじ曲がる…w」


男がその様子を眺め、さらに視線を移すとおばけBである後輩女とお嬢にもその奇妙な風貌に三人程のショタ達が興味深そうにしており注目していた。


おばけA「お、あの二人にも相手が」


「ねえ、あのおばけだけ大分クオリティ低いね」

「もぞもぞしてるし変なの」


「よーし。中の人を驚かしながらいたずらしてやろーよ!」


少年達がおばけBに近づき、思いきりめくりあげ中に入る。突然のことに驚いた中の人にトリック・オア・トリートと言い放つつもりだった。しかし、少年の眼に飛び込んできたのは装飾が施されたピンクのランジェリーに身を包んだ爆発的な胸、くびれ、お尻を備えたお嬢と、それに比べると控えめな肉付きだかグリーンのシンプルな下着に身を包み、下半身にセクシーな弾力を備えた挑発的な表情の後輩女だった。


外見のシーツおばけという親しみやすくどこか間の抜けた姿から油断していた少年は、その内部の淫靡な光景に固まってしまった。ショタでも分かりやすいような直接的なドスケベさがそこにはあった。


お嬢「うふふ。いらっしゃいませ♪」


後輩女「どんなイタズラしてくれるのぉ〜?」


604 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/19(木) 20:03:26.28 ID:A0BHeyUJO
このシチュ銀魂にもあったよね
美女のオバQの中に新八が入ってたアレ
605 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/08/20(金) 05:06:09.24 ID:GQaqKDNG0
神龍ー!アルビノショタと運命的な出逢いさせておくれーーー!!




初等部にとって高等部は最早大人と変わらなかった。性に目覚めたばかりのショタにとって目の前の光景は脳裏に焼き付けられた。


「わ、わわ」


お嬢「うふふふ。どうしたの?(ショタの頬に手を添えて)」


後輩女「カウボーイのかっこいい仮装してるけどこっちの拳銃はどうなのかな〜?(背後に回りカウボーイパンツに指を這わせ)」


「///」


お嬢「後輩女さんお下品ですわっ///」ムギュ


後輩女「いひひひ。お嬢先輩も下着姿で顔を胸で覆いつくしてドスケベ〜♪」


ドスケベ改変に曝され、ドスケベに前向きとなったお嬢の破壊力は凄まじかった。豊満な身体をショタに重ね、ショタの前面はソフトなお嬢の肉体に覆われてしまい、背後は後輩女の身体で挟まれてしまう。後輩女に耳たぶを唇で噛むように刺激されたショタは二人の年上女性の肉体サンドイッチも相まって頭が真っ白になってしまっていた。


「///」プシュウ


お嬢「まあ///私の太ももを押していますわ。元気ねっ。」


シーツおばけがもぞもぞと動き始め、何事かと外で待っていた二人もシーツのなかに入る。


「どうしたのっ!」バサ

「トリック・オア・トリート〜っ!」バサ


後輩女「うりうりwあ、新しい子が来ましたよ」


お嬢「あら〜私達お菓子は持っていませんわっ♪」
606 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/08/20(金) 07:08:49.18 ID:GQaqKDNG0

ーーー

「わ、おっぱい…すごいっ」モミモミ


「ふかふか…///」モミモミ


おっぱいがいやらしいものだという認識はすでにあり、おっぱい星人の素質を見せている少年二人は、ブラの上からお嬢の胸を揉みしだいていた。レア度5を超えるお嬢のおっぱいを自由に揉むことができる状況は僅かであり、お嬢もそんな二人の頭を撫でながら揉ませているという夢の状態だった。


お嬢「あん。強くしすぎちゃだめですよ。ふう。シーツ内は蒸しますわっ」ナデナデ


後輩女(改変じゃないとはいえ(←改変特有の勘違い)お嬢先輩のおっぱいをショタ達が性欲のままに触るとかドスケベ〜w)

そして残り一人の少年はパンツを下ろし、発展途上ながらも勃起させたおちんちんを後輩女に弄られていた。


「な、なんかむずむずっ///は、恥ずかしいよっぼくがいたずらするはずなのに〜」


後輩女「もちろん好きにしていいよ。こんなにビンビンにさせておねーさんの体にも興味津々だもんね〜w」クニクニ


「うっ。じゃ、じゃあ乳首当てゲームしよ。えい!(両手の人差し指で後輩女のブラをつつき)」

乳首当てゲームとは人差し指で衣服の上から乳首の位置にクリティカルヒットさせたら勝ちという訳のわからない遊びで、改変中のハロウィンのいたずらとしてはポピュラーなものだった。正解の場合は偽らないのが礼儀とされており、正解時には衣服を脱いで乳首の位置を確認するという認識がされていた。


後輩女「んっ…残念でした〜♪外れ。お手本を見せてあげる。(両手人差し指を立たせて)お嬢先輩〜♪」


お嬢「え?やんっ!(クリティカルヒット)…せ、正解ですわ///」


「お、おれ!お姉ちゃんのおっぱいみたい!」

「み、みたいみたい!」


お嬢「あ、慌てずともルールですから見せてあげますよ。も、もちろん///」カァ


後輩女「ちーくーびーちーくーびー♪(末期)」

ーーーー


おばけB「モゾモゾモゾ」


おばけA「あの中では幸せなことが起こっているんだろう。俺にはわかる!」ググ


「あ!もしかしておとこくん?そこのおばけ!」


男は呼ばれた方向に振り向く。そこには三人組の高学年の女の子が居り、元気よく話しかけてきたのはミディアムショートヘアを明るく染めたパッチリ猫目が特徴的な女の子だった。その三人は去年のハロウィン交流会で男にとても懐いていたため見覚えがあった。


おばけA「おぉ。ツンデレ妹ちゃん。おさげちゃん、空手娘ちゃん久しぶりだなぁ。ヴォオオオ!」


おさげ「怖くないよぉお兄さん。お久しぶりですっ」


空手娘「オスッ。」
607 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/20(金) 12:03:53.37 ID:/OCV88HMO
なぜ我が国のハロウィンはこうではなかったんだ!
何故だ何故なんだ!?
608 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/08/21(土) 06:02:47.83 ID:6juVcb0wO

(フラッシュが焚かれる音)

後輩女「えー。皆様から、『お嬢先輩の乳首を一発で当てるなんて八百長ではないか』との指摘を多数いただきました。結論から申しますと全くの誤解です。我々ドスケベオカルト部は特殊な訓練を受けており、一度見た乳首の位置は忘れることはございません。以上をもって弁解とさせていただきます。」

再開記者「それでは、本編を再開してよろしいのですか」

後輩女「はい」


ーーー


去年のハロウィン交流会は当然健全な仮装イベントだった。用意されたいくつかのプログラムをこなしていくうちに男はその三人と仲良くなっていた。


ツンデレ妹「パンフレットには名前あるのに、全然いないから風邪かとおもっちゃったわよっ」


男「ごめんな。三人とも大きくなったなぁ。一年で見違えるぜ。パンツ一丁で悪いが(シーツをめくり顔を見せ)」



おさげ「わっ!あ、で、でも去年も見てるし//」


男(認識では去年もドスケベ交流会になってるんだった…w)


ツンデレ妹「そ、そうよねっ///」


空手娘「お兄さんだけ、は、裸は忍びないっす!いまじぶんも…(着ている魔法使い衣裳に手をかけ)」


男「いやいいよ空手娘ちゃん気にすんな。三人とも可愛い仮装だな。」


男は空手娘のベリーショートヘアを不器用に撫でる。空手娘はくすぐったそうにしながら受け入れており、それは初等部高学年という多感な時期にもかかわらず男に三人娘がとても懐いていることを分かりやすく示していた。実際ある程度年下に対する男の対応は上手で、若干猫をかぶった接し方は70点と揶揄される絶妙な顔も相まって年下の女の子にとって好意的だった。


ツンデレ妹「そうそう、おとこくん。お姉ちゃんとも友達だったのね」


男「お姉ちゃん?」


ツンデレ妹「ツンデレお姉ちゃん。この前お部屋で眺めてた体育祭の時撮った写真に写ってたから」



609 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/08/21(土) 09:11:23.56 ID:DT3gxRDw0
ツンデレ妹(ツンデレではない)これもうわかんねえなぁ?



男「なにっ。ツンデレの妹だったのか。確かに面影があるな」


ツンデレ『え、こいつ?べ、べつに。何でもないわよ今は。さ、桜餅みたいな存在よっ(?)』


ツンデレ妹「だって」


男「(よくわかんねえ!)へえ〜。てことは、空手娘ちゃんもおさげちゃんもツンデレの道場の門下生なのか」


空手娘「自分はそうっす」


おさげ「私はちがいますよ。痛いのは〜。」


ツンデレ妹「あたしもお姉ちゃんみたいに運動は得意じゃないから。」


男(あれ、でもあいつ詠春拳じゃなかったっけ(複数流派))


しばらく話していると、男の耳に艶かしい声が響く。


メイド「にゃっ♪ショタちんぽ美味しいにゃ〜♥️んっ。あ、んっ。ちゅ〜るより美味しいにゃ〜」パンパン


「はぁああ…///す、すごくっ…あぁ!」ビクビク


男(勃起)


おさげ「わ、お兄さん…凄く大きくなってるっ」


ツンデレ妹「よ、よ〜し///去年みたくいたずらして気持ちよくしてあげよーか」


男(記憶にねえ!wていうか背徳感やべえ)


空手娘「お兄さんトリック・オア・トリートっす!」


610 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/22(日) 23:00:49.59 ID:3XfzIjm1O
男はロリコンなのか
それがいま明かされる(ワクワク感
611 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/08/23(月) 04:32:09.55 ID:RFStFel70

ーーーー

下着を下ろし勃起した肉棒(直球)を晒す男。それを三人娘はまじまじと見つめる。去年見たはずなのにそのグロテスクな臨場感は初見のものだった。


ツンデレ妹(あ、あれ?やば///な、なんか)


おさげ(お兄さんのおちんちん…あ、あれ去年も見たよね?///)


空手娘(ギ、ギンギンっす///)


男(めちゃ恥ずいんだが…)ギンギン


ツンデレ妹「な、なによ〜あたしたちによくじょーしてるってわけ?このスリットから伸びる脚!どーよ!(チャイナ服のスリットを強調し)」


おさげ「私のメイドさんもどうですかっ」


空手娘「この魔法使いのミニスカもどーすか!」


男「みんな最高だぜ(おれはむちむちのたぷたぷが大好きな生粋のおっぱい星人だが)」


ツンデレ妹「じ、じゃああれはやろっ去年と同じく!」


男(ん?どんな改変記憶を受けているんだ)


おさげ「あ、おちんぽ練乳チャレンジだねっ」


男「なんだそれ!?」


ーーーー


男「うっ…!く…!あっ…」ビクビク


空手娘「れろ…ん。ちゅ」


おさげ「熱くて…あまぁ…れろ…ちゅ」


ツンデレ妹「ん…はあ…ビクビクしてる〜」

612 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/08/23(月) 05:11:58.00 ID:RFStFel70

男の肉棒に練乳をかけ、三人はそれを扇情的に舐め始める。三者三様の舌の感触に男は悶えていた。


ツンデレ妹「おとこくん、きもちよさそう〜♪れろ。れろ」


おさげ「なんか可愛いねっ。あまぁ…」


空手娘「おちんちんもビクビクしてるっす。」


男(三人とも一生懸命に舐めてくれててこれはこれでドスケベだ)


おさげ「私、まるごとやっちゃっていいかな?(練乳をかけて)」


おさげはそういうと、男の肉棒を小さい口で丸ごと頬張る。可愛らしい顔が歪みながら飲み込まれていく様子はより一層背徳的だった。


男「うおお…っそ、そんな奥まで…!(ディープスロートするとか進んでるってレベルじゃねえ!)」


おさげ「ん゛っ…ん…っ!んんっ」ジュプ


空手娘「わああ。おさげちゃんすごいっす!」


ツンデレ妹「お、奥まで飲み込んでるぅ///あ、あたしたちはこっちだよっ。」


空手娘「う、うん!」


男「え?うわ!おいおいっう!んん!く!」


二人は男のふぐり、睾丸。つまりは金玉を舐め始める。男はその背筋が伸びるほどの快感に声もでなくなる。


おさげ「ん、んんっん。ん〜!」ジュプジュプ


ツンデレ妹「れろ。はむ…ん…んふ。」


空手娘「れろ。れろ…はあ。」


男「ご、ごめんもうでそうだ!っう!」


空手娘「で、出そう?なんすか?」


ツンデレ妹「あ、あれよ!せーえきよ!おさげちゃん」


おさげ「ん、んっぷは…おちんちん震えて…わっ!」


おさげが口から離したとたん、男の肉棒からザーメンが放出される。人一倍の量のザーメンが三人にかかる。

613 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/08/23(月) 05:38:17.66 ID:RFStFel70

ツンデレ妹「きゃっ!」


おさげ「すっごぉ…」


空手娘「ね、ねばねばで……むせそうっす///」


男「ふう。はあ〜…ごめんなかかっちゃったな(なんだこの光景。初等部の三人がザーメンまみれだと…)」


ツンデレ妹「もうっきをつけてよねおとこくん!」


ーーーーー


男「うおお…はあ。はあ…」


団子鼻「うう…んぐ!んんっん…はあ…」


「両手でしこしこされるのっきもちよさそうですね〜フランケンさん♪」シコシコ


ツンデレ妹「二人ともきもちよさそうっ。どっちが先にしゃせいするのかしらっ」シコシコ


おさげ「こっちは三人がかりだからお兄さんが不利かも〜♪」チュ


空手娘「お兄さんのおちんちんもう限界っぽいっすよっ」


男と団子鼻は、並んで肉棒を責められていた。団子鼻と交流していた少女は団子鼻の弱点を把握している様子で、団子鼻の表情を楽しみながら両手で肉棒をしごいていた。

男も三人がかりで責められており、ツンデレ妹が手でしごき、おさげが頬にキスなどで責め、空手娘は舌でフェラチオを再開していた。


男「くはぁ…体が休まらねえ〜。直ぐにでもっう!」


団子鼻「ぼ、ほくもう!あ!うう!(射精)」


「きゃ♪フランケンさん早い〜♪」


男「で、でるっ!あぁ!(射精)」


ツンデレ妹「わ!あたしの手に///あっつぅ…」


614 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/08/23(月) 06:15:18.71 ID:RFStFel70

男は射精の余韻に浸りながら、視線を移す。


後輩女「ふっ♪んっは。ん。んっ♪ん…!(少年にまたがり、未発達おちんちんを生はめ中)」


「ひゃあ、あ!う!う///」


お嬢「そう、そうっ///ん、あん。ワイルドに腰を打ち付けていいのですよっ(バックスタイルで生はめ中)」


「ん!あん///うっ!うう!む、むちむちでっ!はあ、はあ。」


男「あの二人も楽しんでるぅ」


メイド「にゃっ♪にゃ!ん!あん。かわいいおちんぽだにゃ〜♪もう限界かにゃ?」パンパン


「ひゃ、あうう!も、もう限界だよぉ!あん!ん!」


男「あれもすげえ」

ーーー


そこから数十分後交流会も終わりに向かい、男や団子鼻、後輩女、メイドは服装を元に戻し少年少女と会話をしていた。その他の生徒たちもほとんどがドスケベないたずらを終え元の制服を着ていた。


男「うーむ(笑顔)」


後輩女「ほほえましいですね(笑顔)」


メイド「最高です」


お嬢「ん!あっ♪ん♪あはぁ!ふふふ。それそれっ」


「だ、ダメ!あ!で、でるー!やあ!」


「で、出たら交代だからな!」


「ぼ、ぼくも!もういちど!」


「俺もお姉さんとしてみたいっ」


お嬢「そろそろ皆さんを待たせていますし、ん♪ふう。お開きですわねっ。」


「「「ええー!」」」


お嬢のみそのドスケベさと、改変特有の積極性で少年たちの劣情を鷲掴みにしており、終了ギリギリまでドスケベいたずらを受けていた。


先生B「はーい。そろそろ下校時間ですっ皆さんそこまで。身体を吹いて、着替えましょうね〜♪」


男「まったく敵わねえなぁ(笑顔)」


後輩女「そうですねえ(笑顔)」

615 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/08/23(月) 06:24:29.86 ID:RFStFel70
次回!ドスケベ改変withノーマル


好きにドスケベ改変を書いて♥️ ルールはいつも通り!

フェチズムにも対応していくぜぇ(戯れ言)
616 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/23(月) 07:54:05.00 ID:C2T8mEBK0
>>404で後輩女が改変に巻き込まれる
617 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/23(月) 09:38:45.24 ID:azyR9aTm0
>>402

618 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/23(月) 10:24:03.65 ID:fA38lkaE0
>>401
男以外全員改変に巻き込まれる
619 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/23(月) 10:28:58.02 ID:Azeiv+Y2O
>>460
620 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/23(月) 12:37:03.35 ID:jzTMXBteO
>>66
621 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/23(月) 12:58:06.65 ID:s+J9x2wtO
>>455
622 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/23(月) 12:58:42.99 ID:s+J9x2wtO
>>621
コンマが被ったのでこのコンマでお願いします
623 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/23(月) 13:11:59.95 ID:6+NaOAqrO
>>100
624 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/23(月) 14:43:31.93 ID:e/v04Nfs0
>>561
625 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/23(月) 18:42:32.15 ID:Lh4yXQKA0
>>407
626 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/23(月) 19:01:39.65 ID:cLRAT0KvO
>>517
627 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/23(月) 19:02:44.66 ID:cLRAT0KvO
>>626
ありゃコンマが被ったわこのコンマで
628 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2021/08/23(月) 21:00:50.55 ID:Vr7bkuJ+0
>>69

そして高校の図書室によく置いてあるラノベも官能小説なみになっている
ただしオカズになるかは、(改変を受けてない者にとっての)ギャグの波状攻撃に耐えられればだが


「ナメクジよりもヌメるもの チクワの穴よりシマるもの
 繁りの中に秘め勃ちぬ 偉大なる汝の名において
 我ここにホトに誓わん
 我らが前に立ち塞がりし すべての愚かなるマラに
 秘肉と秘芯の力もて 等しく裁きを与えんことを!」
こういうのも中二的にカッコいいと認識されている
629 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/24(火) 00:48:50.09 ID:n9tBm49C0
男になぜかお嬢たちがパイズリをしたくなる改変
630 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/24(火) 06:32:24.14 ID:a9yJmD480
>>629
君は常識改変というスレタイにつられて来たんじゃないのか
「女子のおはようとさようならの挨拶はパイズリ」とか
「肩こりに効く柔軟体操はパイズリと信じられている」とか、なんか有るだろう
631 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/24(火) 09:37:13.61 ID:n9tBm49C0
確かに案ありがとう
632 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/24(火) 15:43:38.88 ID:pO+7bKTb0
男のクラスの保健体育の課題に『一日耐久汗だくックスの記録提出』がありペアで映像を提出しなければならない
幸い同一生徒の課題重複は可能(どうしても見つからなかった時は教師を使える)なので色々揃ってそうなお嬢の家でやることに
後輩女は家業があるためお嬢の家には来れないため男一人でお嬢の家に行くことになる
男以外改変に巻き込まれる
633 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/08/26(木) 02:43:02.44 ID:WRpVKgVp0
ドスケベたち。ありがとう!

こんなドスケベの吹き溜まりのようなスレなのになんという民度。脳イキしたわ!

このレスのコンマで決定します♥️
634 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/08/26(木) 03:34:54.23 ID:WRpVKgVp0


その日の朝、男と後輩女は部室のテーブルに向かい合い会議を行っていた。


後輩女「部長、ドスケベ改変カレンダーの恩恵で我々は数多くの女性のおっぱい、生乳を拝見し、この手に触れる事が出来てきましたね(だて眼鏡クイ)」


男「ああ、その柔肌の一つ一つが俺の手のひらで最高の思い出として残っている。大きいものも小さいものも、至高のおっぱいなのだ」


後輩女「果たしてそうですかねぇ」


男「なんだと?」


後輩女「童貞帝王(カイザー)として名を馳せた部長がドスケベ改変のお陰で脱童貞を果たした。そのときの部長の眼は少年のように輝いていました」


男「舐めてんじゃねえぞぉ(GKU)」


後輩女「でも今の部長は最早おっぱいの存在など身近な存在の嫌なタイプのヤリチン野郎に成り下がりました。部長。貴方はカスです!」


男「滅茶苦茶言ってくるが貴様知るまい。おっぱいが目の前に現れた時の俺の胸の高鳴り。股間の熱量を」


後輩女「バカ!ハゲ!」


男「昨日お前のプリン間違えて食ったことまだ怒ってるな。これでいいだろごめんなぁ言い過ぎだな?ああぁん?(カバンからプリンを2つとおっぱいアイスを取り出し)」


後輩女「神道の娘は慈悲深い。汝の罪許しましょう。」


男「ドスケベオカルト部のソウルフードを食して朝の会議を終わりとする(おっぱいアイスを咥え)」


後輩女「了解(おっぱいアイスを咥え)」


そのとき、部室の扉が開かれお嬢が現れる。


お嬢「おはようございます。まあ。おいしそうですね!私の分はありますかっ」


後輩女(常に2つ立派なのお持ちでしょうよw)


男(ふひひw)


635 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/26(木) 04:09:46.45 ID:8lSOemZXO
透明人間かい
接触禁止法ってエロ漫画であったな
636 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/08/26(木) 04:37:32.60 ID:WRpVKgVp0


お嬢「美味しいですわぁ〜♪」ハムハム


男(おっぱいがおっぱいアイス食べてるんだが)


後輩女(眼福)


しばらく三人はそのままタイム○クープハンターを視聴する。


お嬢「へぇ〜変わったスタイルの歴史教養番組ですわね。」


男「そして、ここでドスケベ改変カレンダーをめくるぜ!」


後輩女「ふーむ。確かに悪い気に満ち溢れています。そろそろめくらなければ…(適当)」


お嬢「そ、そうですか?(凝視)私には見えません」


後輩女「神道アイズを持たなければ見ることができませんので(適当)」


男「後輩女がそういうなら間違いない。くっ!南無三!俺がめくるぜ!」


男は勢いそのままにドスケベ改変カレンダーをめくる。


ゴゴゴゴゴゴ


学校で選ばれた一人が一日『透明人間係』をやり、生徒先生含め透明人間に選ばれた人間から何をされても無視しなければならない。
透明人間になった人間は「女子の女性器へのチンコの挿入(女性器以外は挿入可)」「肉体へ損傷を与える事」を禁止されそれ以外なら何をしてもいい。

透明人間に反応した人間は男女それぞれの反省室に連行され男は「原稿用紙五枚分の反省文」女は「下着没収の上、透明人間係によるハメ撮り中出しセックス」をさせられる(撮影データ及び女子の下着は透明人間係が回収する)

今回の透明人間係は男が選ばれた。


男(狂喜乱舞の舞)


後輩女「おいっ!忖度ですか!?お前の持ち主は私ですよ!(カレンダーに張り手を食らわせ)最後の取って付けたような一文はなんですか!」


お嬢「この係の教育的な意味も意図も分からない感じ。安心感すらありますわ……」

637 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2021/08/26(木) 17:47:30.72 ID:sLi4gmT30
女は全員反応してほしいぐらいだ
638 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/08/27(金) 05:36:35.53 ID:hd1fw6tt0
闘茶の回馬鹿馬鹿しくて好き




男「いじめか…俺への…くっ!無視なんて!」ズンチャズンチャ


後輩女「うきうきステップくっそ腹立つぅ」


お嬢「よく見たらペナルティもなんですのこれ。下着没収ですって…な、中だし///男性は反省文五枚。何を反省するんですの(正論)」


男「俺としてもそんなことになってしまうのは避けたいところではあるな」


後輩女「どの口定期」


ドスケベオカルト部が話していると、ゆるふわ系先生Bが部室に入ってくる。


先生B「失礼します。あ、男君探したわよ〜。」


後輩女「おはようごさいますぅ。(まだ透明人間係(笑)始まってないんだ)」


男「おはようございます。どうしました。」


お嬢「その手に持ってらっしゃるのは……タイツ?」


先生B「今回の透明人間係に必要な衣装を持ってきたのよ〜♪」


ーーーー

男「…(顔の部分だけくりぬかれた真っ黒な全身タイツを着て)」


後輩女「ww…w」


お嬢「ww……」


先生B「ま、流石すぐに見えなくなっちゃったわ〜。で、これより透明人間係が放課後まで始まるから、二人も気を付けてね(後輩女たちを見て)」


お嬢「(あ、あのタイツを着たら見えなくなる設定なのですね)」



639 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/08/27(金) 06:25:13.64 ID:hd1fw6tt0

男「(ストレッチ中)」


男は全身をピッチリしたタイツでそれなりに締まった身体を包み。身体を慣らしていた。


後輩女「(今から部長に反応したらダメなんですね)ところで、反応したかどうかの判定はだれがするんです?」


先生B「私達教師と、風紀委員、生徒会が目を光らせているから気を付けなきゃダメよ〜。もちろん、私たちも対象だしね」


お嬢「ところで、なぜこんな係ができたのですか?」


先生B「そうねえ〜確かに他校ではみかけないかもしれないわねっ。たしか、生徒たちの心を鍛えるためのものだったはずですよ」


後輩女(戯れ言感MAX!)


相変わらずのドスケベ改変の威力を三人は体験する。


男「心を鍛えるためか。なるほどな……」


男「一理ある」キリ


お嬢(全身タイツではどうにも格好つきませんわ)


男はそのまま部室をゆっくり歩き回ると、後輩女の背後に回る。


後輩女「?まあ、取りあえずどこにいるか分からない以上今日は部活は休みですね」


男「たぶんみんなやりたいやつ。やろう!」


男は後輩女の制服のスカートを指先でつまみ、持ち上げるように捲り上げる。濃いデニールの黒ストに包まれたスラッとした太ももから、ブルーのショーツまで丸見えの状態となった。


後輩女「〜〜〜っ!!///」カァ


お嬢「後hっ!…ごほんごほん…(な、なんということを///し、しかし。この場合どういう反応をすれば。男さんに反応できなくとも、スカートがめくりあげられた後輩女さんのことは反応するべきなはず…!)」


男「ふひひひw。お嬢さん。これは心を鍛えるために必要なことなんだ(戯れ言)」


お嬢「(し、私欲が混ざっているようにしか見えませんが…本当かしら…///)」


この場にいるのは男を除けば女性のみ。後輩女への仕打ちも、不特定多数を前にしてと比べたら大分ましなのではないかと第三者は思うかもしれない。しかし後輩女は今まさに捲られているのにどうすることも出来ない状況にもどかしさと屈辱をいやというほど感じていた。


後輩女「〜〜っ…っ…ふぅ〜。…あー。シャドーボクシングしたくなってきました」シュッシュ!


お嬢(殴って放すつもりですね!しかし、あまり的確に狙いすぎてはB先生からアウト判定をくらってしまうやも…)


先生B「あらあら。後輩女さん。ふふふ。スカートが捲れているわよっ気を付けなきゃダメね♪」


後輩女「ぐぎぎ。す、すみませ〜ん。気を付けますっ」


後輩女の拳に被弾する直前に男はその場を離れる。


男「おい!相変わらず良い下半身だった。自信を持っていけ」


後輩女「はぁ〜なんか知らないけど全てを壊したい〜(全ギレ)」
640 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/27(金) 16:01:09.38 ID:gNaUptzjO
ストレッチマンはこんな事しませんよ!?
641 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2021/08/27(金) 16:55:00.95 ID:FkSGbjcY0
sienn
642 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/08/29(日) 03:45:50.59 ID:VOsD17ns0

ーーーー

男たちの教室にはすでに欠席と男以外の全員が着席しており、お嬢も男と関わることが出来ない以上一人で教室には入り、友人たちと会話をしていた。


「え。そういえば男が透明人間係なんだ」


お嬢「そ、そうみたいですね。私はじめてで反応しないか心配ですわ」


三白眼「自分のクラスだと関わる確率上がってしんどいんだよな〜」


団子鼻「でも男君もみんなから無視されるわけだから可哀想だよね」


同級生A「毎度思うが異様な光景だよなぁ」


すると、全身タイツの男が教室へと入る。一瞬視線が向けられるが何事もなかったように会話が再開される。


お嬢(服装も異様ですわ…)


男「…」テクテク


「でさー。…あははは…」

「へー。そういえば昨日」


男(誰とも話さず着席)


三白眼「はぁ〜腹へったなぁ(机に寝そべり)」


お嬢「まあ。今朝は朝食を抜いてきたのですか?」


三白眼「ちょっとダイエット中でさぁ。久しぶりに着た演劇衣装がきつくなってたんだよ。はぁ〜間食もできない」ゴロゴロ


男「!」(立ち上がると、教室を出ていく)テクテク ガララ


同級生A(男のやつどこにいんだ?)



643 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/08/29(日) 04:41:25.65 ID:VOsD17ns0

ーーー

先生A「はい。それでは朝のホームルームを終わります。他には…(男の席を見て)ああそう。男君が透明人間係に選ばれたみたいですね。男君もですが、皆様も頑張ってくださいね。」


「はーい。」


先生A「それでは終わります、1限目に備えてくださいね。(HRを締め、教室を出ていく)」


先生Aが出ていった教室では、再び生徒たちが自由に会話を始める。


お嬢「流石にA先生も男さんがいないことを怒りはしませんでしたね。」


三白眼「そりゃ見えない設定だもんね。はぁ〜甘いもの食べたい」


お嬢「私の目には三白眼さんは変わらないように見えますが。やり過ぎも心配ですわ」


すると、男が再び教室に戻ってくる。クラスメイトたちは相変わらず気にせず透明人間として扱っていた。その手には紙袋が握られていた。


男「ふう〜疲れた。流石に外に行くときにはタイツは脱いだが。危ない危ない。(三白眼の席のとなりにイスを持ち込み座る)」


お嬢(?)


三白眼「……さーてと、1限はなんだっけジョジョ」


お嬢「え?あ、えーと確か」 

三白眼も特に男に視線を向けることなくお嬢と会話を続ける。男はそんな三白眼の机の上に紙袋を置き、中身を漁り始める。お嬢はその紙袋に覚えがあった。


お嬢「(その袋。それに香り。ドーナツさんのバイト先のパン屋さんっ?)」


男が取り出したのは最近トレンドのマリトッツォだった。生クリームとイチゴを挟んだブリオッシュからなるその菓子パンは禁欲中の三白眼の脳髄に直撃した。


三白眼「〜っ(男が持つマリトッツォを凝視し、軽く口が半開き)」


お嬢(な、なんということを!焼きたての薫り!あまりに暴力的)


評価の高い駅前のパン屋。本場で修行した店主の焼くパンは学園の生徒たちに大人気であり、三白眼も例外ではなく新商品であるマリトッツォは気になっていた一品だった。


男「……いただきます!あーーー…(こぼれないように意識しながら大口を開き一口)………うっま!(直球)」


お嬢(お、美味しそうですわ〜!こ、こんな仕打ちをうけて三白眼さん…!)


三白眼「はあ…はあ…はあ(凝視)」


男は完全に三白眼と視線を重ねながら袋からもうひとつ同じものを取り出し、ペーパータオルを下敷きに机の上に置く。


男「三白眼。無理なダイエットは体に悪い。さあ食え」モグモグ


三白眼「はあ、はあ…はあ…(手を震わせながらゆっくりマリトッツォに向かわせ)」


お嬢(そ、それを触れてしまえばもうアウトですわ!クラス内の風紀委員さんがこちらを監視してます。)



このレスのコンマ00〜19でセーフ。

644 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/29(日) 08:41:33.31 ID:QKNmZIuN0
アウトー!
645 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/29(日) 10:03:17.90 ID:KlfuQ23Lo
ダイエット中に目の前で甘い物食われるんは地獄ぞ…
そしてふらふらと釣られるように食べて自己嫌悪に陥るまでがセット(経験者は語る
646 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/29(日) 14:07:21.83 ID:BzyefJAK0
マリトッツォ美味しいですわ!
ぱくぱくですわ!
647 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/29(日) 16:27:16.40 ID:IDuu89J6O
男はちからをためている
648 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/08/30(月) 05:28:51.82 ID:qdrP0wM60


ーーーー


三白眼「サックサクの生地だわ。クリームもふわふわ。糖分が脳を殴り倒してくる」モグモグ


男「イチゴの酸っぱさも良き」モグモグ


三白眼「はぁ〜今のあたしにこんなもの見せるとか男マジ鬼畜だろ」モグモグ


男「いや、実際お前最近ダイエットで見ててしんどそうだったから。これは善意」


三白眼「ふうう。甘い。甘いなぁ〜最高〜」


お嬢(あわれなものを見る顔)


男と話ながら三白眼は用意されたマリトッツォを味わう。その顔は憂いを含みながら後悔はなかった。そしてそんな三白眼の肩を風紀委員が軽く叩く。


「三白眼さん」


三白眼「ふ……あたしは命乞いはしねぇ!」モグモグ


男「ふひひひ。三白眼、透明人間係としては誘惑は断ち切って貰いたかったもんだな(大嘘)」


三白眼「けっ。よくゆーよなー。エロガッパ(肩パン)」


お嬢(恐ろしい策士でしたわ男さん…)ゴクリ


男と三白眼は教室を退出し、反省室とやらに移動を始める。


649 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/09/01(水) 13:22:27.37 ID:ezJyc6cmO


男「ところで反省室ってどこだっけ」


三白眼「お前二年だろ〜しっかりしろよな」


男(こんな全身タイツになったことないからよw)


三白眼に案内され、授業中なので静かな廊下を歩いていると、前から体育教師の先生Cがジャージ姿で歩いてくる。>>116


先生C「お」


男「おはようございます!」


先生C「やあやあ、三白眼ちゃんおはよう〜」


男(悲報。男選手教師に無視される)


三白眼「おはようございます。」


透明人間の男は先生Cに無視される。ここぞとばかりに男は先生Cの背後に回り、胸を鷲掴みにする。


男「………はっ!見ろ三白眼!」ムニ


先生C「ぅへえ!?」ビク


三白眼「うわぁ〜w」


男(っく!なんてお姉さんボディ!ジャージの上からでも柔らかい…先生のおっぱいを学校で揉むなんて)ムニ


先生C「んふっ……じ、じゃ、私はこれで。次の時間の用意あるからねぇ」ムニ


三白眼「お疲れ様でぇすw」


男「ふう〜………なんてドスケベなんだ(早歩きで歩く先生Cの背中を見て)」


三白眼「やっぱりエロガッパじゃねーかよぉ」

650 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/09/02(木) 09:15:53.45 ID:zdbJPPSj0
座ってる女の子の頭にチンポ乗っけてちょんまげとかもやってみたいね
通常状態と勃起状態の両方で
651 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/09/03(金) 01:55:45.98 ID:lx0b4+B3O

何その発想 日の目を見ない天才多すぎだろドスケベスレ


反省室と書かれた張り紙が貼られた教室に入ると、そこには布団とビデオカメラが用意されていた。意気揚々と三白眼に向き直す男の手にはそのビデオカメラが握られていた。


男「さあ!心苦しいが下着を没収するぜ!ああ無念!ごめんな!(笑顔)」


三白眼「くっ……笑顔ムカつく…てか、脱いでるところもとるのかよ…///」モジ


男「はめ撮り中だしセックスはもう始まってるんだよ。学校の規則には逆らえねえ」ジー


三白眼「ぐぅう///」


冬服のブレザー姿で、ブラウンのセミロングを弄りつつ頬を染め躊躇う三白眼の姿をカメラにおさめながら男は真面目な顔をして肉棒を固くしていた。


男(友人である三白眼が俺の前で脱ぐのを撮られながら、しかも下着を俺に渡すだと!どうかしてるよ!(冷静))


三白眼「こ、股間盛り上がってんじゃねーか!やめろよもう〜!///」

観念してゆっくりと服を脱いでいく三白眼。高等部二年の平均的ともいえるフレッシュなスレンダーボディが垣間見え、男の目は獣のものとなった。


男「それじゃあ、自己紹介してもらえるか」


三白眼「は、は?なんでだよ」


男「念のためだ!(?)」


三白眼「ぐ、ぅう〜///(ボタンを外しながら)ど、努助部学園二年の…さ、三白眼…です…」カァ


男「ふひひひwエッチ!」ジー


三白眼「〜///」ヌギヌギ



652 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/09/03(金) 02:04:24.57 ID:gYzsiRj5O
小便飲ませるまでは行かなかったか
653 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/09/03(金) 02:13:50.01 ID:lx0b4+B3O

ーーー


三白眼「///(カメラの視線を感じながら、身を縮め腕で胸元と股を隠し)」


男「おいおい。早く下着を没収させてくれよ。困るなぁ任務を全うできないだろぉ」


三白眼「ぐぅう…///ほらよ!(レモンイエローの上下お揃いの下着をぶっきらぼうに男に放り)」


男「(それをキャッチし)なめるなぁ!!!」


三白眼「うお!?なんか怒られたっ」


男「きっちりたたんで!ブラはカップの中に紐を収納して!手渡しで渡せ!遊びじゃないんだ!!(?)」


三白眼「わ、わかったよ。なんだよこいつ…」ブツブツ


改めて下着を手渡しされた男は、机の上にそれを置き、撮影を始める。


男「えー。こちらが三白眼から没収した下着です。明るい黄色が活発な印象ですね。まだ温いです」ジー


三白眼「鑑定やめろぉ!(迫真)」


男「そしてこちらが!靴下まで丸裸な三白眼です。下着だけでいいのにいやらしい娘ですよ!」ジー


三白眼「し、シワになるだろ〜!さ、さっさと終わらせろよ…///」


男「ふひひひw透明人間係も多忙だからな」


男は全身タイツの股間のファスナーを下ろすと、臨戦態勢の肉棒が姿を表す。


三白眼「うはぁ……///」ガンミ



654 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/09/03(金) 02:53:21.82 ID:lx0b4+B3O

ーーー

三白眼「ん!ぁっ///や…」ビクビク


男「三白眼の愛液が俺の指を濡らしています。なんていやらしい。準備完了ですね」

三白眼「い、いわなくていいっつの…んん。」


男は机に手をつく三白眼の白い背中を眺める。


男「よ、よっしゃ!じゃあ!生はめしていくぜ!」ドキドキ


三白眼「ん///化けの皮剥がれてんぞ」


男「は!いかんいかん…いくぞ(肉棒を三白眼の陰部にあてがい)」


三白眼「す、すっげー熱く感じる…やべ…」ドキドキ


男は三白眼の片手でカメラをもち、もう片手で三白眼の手を取り、肉棒を膣内に挿入する。授業中の学園で立ちバックする興奮に男は狂わされた。そして三白眼も剛直で貫かれ目を見開いて悶える。


三白眼「〜〜!///んふうう…ん゛!」ゾクゾク


男「はあ。はあ。っく!締まる!俺から搾り取ろうとしてるな…!」


三白眼「はあ。はあ。い、いや。マジで余裕ない…///んぁっん…」


男(巨根学園ランキング一位(二位)の俺としてはこのまま搾られるわけには!)パンパン


男はピストン運動の速度を調整しながら三白眼の友人おまんこを堪能する。


男(くう…なんて最高なんだ!そうだ。俺は何をムキになってるんだ。いいじゃないかどっちが先にイこうが。今はこの三白眼のおまんこに感謝を伝えたい。)パンパン


男「ありがとう…」ズンッ!ズンッ!


三白眼「はぁひぁ〜〜〜〜……///んひ゛…」ビクンビクン


男「聞いていないみたいです(カメラに報告)」パンパン

ーーー

その後、体勢を変えて机に座る三白眼に両腕を首の後ろに回された男は、ラストスパートをかける。


男「感じてヘロヘロの顔…股間に響くな!」パンッパン


三白眼「も、まじて///早くいって…んひ…はあ。」ビクンビクン


男「ぐう!で(射精)る!う!うお!」



三白眼「んあぁ〜!男の特濃ザーメンミルクがおまんこに染みるぅ〜!///(演劇部的説明口調)」


無事生はめはめ撮りを終了した男はゆっくりと肉棒を抜き、精液が垂れる三白眼の股間を撮影する。


男「ふうう…半径100メートルでここが一番ドスケベな光景だと確信している」ジー


三白眼「ば、ばかいってんじゃねえよ〜///はあ。ひい…」ピクピク



655 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/09/03(金) 02:57:20.83 ID:lx0b4+B3O

お腹がいてえとこの世のすべてが悪に見える(憤怒)



次回、餌食となるキャラクター(新キャラあり)と、透明人間悪戯シチュエーション募集!

↓2

>>1に任せたいときはそう言えぃ!


よろしく♥️
656 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/09/03(金) 03:22:12.52 ID:Mt1rall50
エロマンガが童話の時のを引きずって……おいたわしや演劇部
安価下
657 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/09/03(金) 04:00:35.27 ID:1kpyAOCA0
ドーナツ
水着姿で美術のデッサンになっている所をパイズリしたり乳首挿入したりする。
658 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/09/03(金) 08:00:08.93 ID:9iCh6AT40
お嬢何故かメイド服を来てみたくてメイドに頼んで来ていたところ男に襲撃されおっぱいを揉まれたり男のチンポを押し付けられたりパイズリしたりとセクハラを受ける
659 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/09/03(金) 08:37:34.62 ID:XCPI6kyKO
この男
体育とか部活の時に女子更衣室に先回りして女子の着替えを仁王立ちでガン見してそう(偏見)
660 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/09/05(日) 01:44:41.15 ID:sdiiNnpi0

その後、後処理をした男は三白眼と別れ行動を始める。廊下を歩く全身タイツの男に他の生徒たちは気づかない振りを続ける。しかし心の中では素通りしてほしいと願っていた。


男「…」テクテク


(良かった〜素通りした)

(ふう。あぶねえあぶねえ)


ーーーーーー


バスケ部男子「ふう〜次は教室移動か…えーと」テクテク


ダムダムダムダム


バスケ部男子「ん?」


男「!!(体育倉庫から持ってきたバスケットボールをドリブルしながら走ってくる)」ダムダムダムダム


バスケ部男子「!?」


男「うおおおお」


男のドリブルは素人の域を出ておらず、バスケ部でレギュラーのバスケ部男子には透きだらけに見えた。試合でボールを奪う機会に餓えている故に、反射的にそのボールを奪ってしまった。


バスケ部男子「あっ!?」バシィ


男「ふ。他愛もない」ダッ


バスケ部男子「しまった〜!きたねえぞ!」


男「精進せい!(背中で語る)」


バスケ部男子は風紀委員につれられ、反省文五枚を書きに別室に連行されていく。


男(男子は反省文五枚って。後輩女辺りが透明人間係だったらドスケベ悪戯されてたのかな)


男はウォーミングアップを終え、美術室に歩を進める。

661 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/09/05(日) 02:49:05.19 ID:sdiiNnpi0

美術室では二年四組の授業が行われており、人物のデッサンが行われた。そして満場一致でモデルには学年一の爆乳であるドーナツが選ばれたのだった。


先生E「さあ!用意はできたかドーナツさん!」(豪快な身ぶり手振り)


ドーナツ「は、は、はい…うう。本当にこの格好でモデルするんですか…///(ムチムチボディをビキニで包み)」


先生E「勿論だ!君の性的で曲線的なエロスな身体は芸術性に溢れている!私にとっても羨ましい限りだ(セーターに身を包み起伏の少ない身体を撫で)」


「す、すげえ〜なんておっぱい!」


「おっぱい…」


「マジで男子見すぎ。でもおっぱい…」


ドーナツ「はぁう…///うう」ブルブル


先生E「さあ、キャンバスに囲まれた真ん中の台でポーズをとってくれたまえ(ベレー帽を撫でながら)」


ドーナツは男性の欲情を煽るようなシンプルなPVC素材のビキニを着せられ、台に座る。


恐るべきはこの授業自体にドスケベ改変は働いておらず、芸術を常に追い求める学園三大奇女の一人と揶揄される先生Eの提案により行われていた。(先生E・先輩1・○○)


「うおおお!俺が正面だ…」


「背中を描くなんて…終わった…」


先生E「さ、ドーナツさん。腕を組んで胸を強調させてくれたまえ。なに恥ずかしがることはない君の身体は芸術品だ!」


ドーナツ「は、はひい…//うう」ドタプン


こうして羞恥で赤く染めたドーナツの肉体をデッサンする授業が始まった。


662 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/09/06(月) 02:46:57.50 ID:6zuvD1F80
ミスを修正のコーナー 二年四組→一年四組 

意味ありげに○○とかしてるけど何一つ決めてないから新キャラ作るときとかに好きに設定して♥️


ドーナツを囲むように設置されたキャンバスに、クラスメイトたちはペンを走らせる。全身ムチムチでロケットおっぱいを持ち、お腹回りのお肉も普通以上についているドーナツのふわふわボディーを描きあげていく。


「…」サラサラ


先生E「ふむ、君の絵には照れがあるね。素直になりたまえ。乳房の描写をもっとクリアにすれば良い絵になる!」

「は、はい」


ドーナツ「///」カァ


全員が集中して絵を描いている最中、扉が開かれ男が入室する。全員がその格好から透明人間係だと認識し、反応しないように心がける。


男「うおお!?さすがE先生の授業…なんて無敵なモデルだ」


ドーナツ(男先輩透明人間係だったんだぁ)ポケ


(男先輩なにしにきたんだ?)


(俺に話しかけないでくれよ〜)


先生E「(完全にシカトし)さあ、一時間で描ききれないとだーめーだーぞー♪」


「…うーん。ぎゅってした唇どうやって描こう」サラサラ


男は腰を下ろすドーナツの背後に回り、大袈裟に両手を広げる。それだけで正面から見ている男子たちは何をしようとしているのか理解した。


(((揉む気だ!)))ザワ




663 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/09/06(月) 03:44:43.67 ID:6zuvD1F80

背後からドーナツを書いていた生徒たちは男の背中に遮られ筆が止まる。


(うぐ、邪魔〜男先輩)


(先輩悪くない顔してるのにあの全身タイツでマジで台無し)


男「…!」ゴゴゴゴ


男は後ろからドーナツの胸を鷲掴みにする。


男「てぁ!」ムニッ!


ドーナツ「あひゃあ!?っ」ガタン


(うおおおお揉んだ!指があんなに沈む!)


先生E「おやおや、ドーナツちゃんモデルはあまり動いちゃいけないね」


ドーナツ「ご、ごめんなさぃ〜///」フルフル


男「お、うおお…おお…なんて…なんておっぱいなんだ…存在感…重量…!」タププンタププン


男はその魔力に取り込まれ、肉欲のままに水着越しに胸を触ってしまう。その後、思い出したように言い訳を始める。


男「…」プルンプルン


男「心を鍛えるためだ…俺も鬼になる…(適当)」タプタプ


ドーナツ「ん///あ…はう…(そ、そんなこといわれても〜みんなみてますよぉ///)」ピクピク


クラスメイトに囲まれた状態での胸への愛撫はドーナツのMっ気を刺激してしまっていた。そしてそんな様子を見ていた先生E。


先生E(ほお〜これはいい。エロチシズム!ロマン主義におけるエゴイズムとはなんたるかを彷彿とさせてくれる)


男の手のひらのなかで弾け、撓み、揺れるドスケベ極まるおっぱいはその場にいるすべての人間を釘付けにしていた。


ドーナツ「やぁはぁああううう…///(栗色のパッツンヘアーを振り乱し)」





664 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/09/07(火) 04:56:03.97 ID:BplNA/0+O
乳首挿入検索したけどとんでもねえ!


男「胸を揉まれて悶える姿をクラスメイトに描いてもらう。素敵じゃないか」


ドーナツ(や、やあ〜///そんなの恥ずかしすぎますぅ)


(く!興奮して集中できない!)


(あの鷲掴みのおっぱい描きたいけどモデルが動くからムズい!男先輩の指は描けねえし!)


堪能した男はファスナーを下ろし、臨戦態勢の肉棒を露出させる。


ドーナツ(わ、わわわわわ///)


(え?すっご…先輩でかぁ…)

(なんだあれ!)


(彼ピのより…///)


先生E(なんとなんと。赤く腫れ上がったグロテスクさ。そうだ芸術とは美のみでは完成しない。醜をもって美を際立たせるものなのだ。)


男「文化祭以来だが、挟ませてもらおうかな!」


ドーナツ(〜///)


モデルの近くに肉棒が出現したため、生徒たちは嫌でも目に入ってしまう。見えないものとして扱っているとはいえ現実としてすさまじい存在感を放っているそれを無視はできなかった。なかにはその肉棒を描きはじめ、見つかる前に慌てて消すムッツリスケベな女子生徒もいた。


男がドーナツの胸に肉棒を近づけ、その肉厚なバストの間に挿入していく。ドーナツの精神は限界を迎えようとしていた。

 このレスコンマ00〜19でセーフ

665 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/09/07(火) 05:16:05.76 ID:BplNA/0+O

ーーーー

男「っく!う、ふ!柔らかくて締まる…なんてパイズリ」


ドーナツ「ううっ…///はう…う」タプタプ


男の腰の動きに合わせて肉棒が胸を滑り、その嫌らしい光景をクラスメイトは見届けていた。


先生E(な、なんとも淫靡!快楽の園の中央の絵ではこんな行為が繰り返されていたのかもしれないな)


(やっばぁ〜///)


(男の夢だ!)


(お、おっぱい大きいのも大変だぁ)


男「よっ…う…!」グニイ


ドーナツ「んひゃ…///」


男は続いて水着をずらし大きめな乳首を露出させると、その乳首に押し込むように肉棒を擦り始める。まるで乳首に挿入するような動きだが当然入らずコリコリと乳首を刺激する。


男(く!やはりフィクション特有か!(童貞)でもドスケベ過ぎる光景!)ズリズリ


しばらく胸全体をつつくように擦り付けていた男だが、限界を迎えドーナツの胸に射精してしまう。


男「っくあ!あー!」


ドーナツ「やぁん///はあ………はあ…男先輩激しすぎますぅ……」ベト


「あ…」


ドーナツ「あ、あーーーああー!(頭を抱え)」



先生E「ふ、時は満ちた。美術の授業はこれでおしまいにしよう。なにより、モデルもいなくなってしまうことだしね。」


男(ガッツポーズ)


ーーー

666 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/09/07(火) 06:13:41.12 ID:BplNA/0+O

こうして男に反応してしまい、反省室につれてこられたドーナツ。下着を没収される運命にあるが一度制服に着替え、男にカメラで撮影を受ける。


男「さあ自己紹介からおねがいな!」


ドーナツ「え、えと。その。ど、努助部学園一年四組の…ど、ドーナツと申しますぅ」


男「これ、食べてもらえるか?(棒付きアイスキャンディを渡し)」


ドーナツ「え?…は、はいっ。…はむ…ぺろ。」


男「ふひひひひw(末期)なんかエッチ」ジーー


その後男に言われるまま、ドーナツは下着を脱がされていく。恥ずかしそうに目線を反らしながら脱いでいき。上下お揃いのピンク色の下着をおずおずと男に手渡す。


男「で、でかい…なんて……でかさ(ブラジャーを両手で広げ)三白眼の下着と比べても…」ゴゴゴゴ


ドーナツ「ううっだ、だって通販サイトで買わないとサイズ合うの無いんだもん…///」(下着を脱ぎブカブカの制服姿でモジモジ)


男「さあさあ!反省はまだ続くぞドーナツさん。生ハメ撮影タイムだ!」

ーーーー

男「ご覧ください。(寝そべったドーナツのスカートを捲り)僕が五分ほど愛撫したドーナツさんのおまんこです。」


ドーナツ「んふぅ///んっ…はあ…」ピクピク


男「いやぁ改めて見るとドーナツさんの栗色の髪は地毛だったんだな。アンダーまで栗色とは」マジマジ


ドーナツ「あん…///」

ーーー


そして肉棒を挿入され、正常位で突かれたらドーナツは声を我慢できず淫らな嬌声を教室に響かせてしまう。さらに規格外の胸も歓喜の舞を踊る。


ドーナツ「やぁ!っん!あん!きゃうう!///」ガクンガクン


男「ドスケベ過ぎる!はぁ…最高だ…っく!う!あ!」パンパン

ドーナツ「きも、ち、いいですぅ〜///ひゃあ!あ!んん!」


男「ふっふっふ!ふ!く!なあ、お腹触ってもいい?」ズンッズンッ

ドーナツ「お、お腹はだめですっ。あん!」


男「じゃあ仕方ないな…(素直)そらそらっ!生ハメ撮影中出しいくぞっ!」パンパン


ドーナツ「ひゃあはあ〜〜〜っ!///い、いっちゃいますぅ!あん!」


男「うぁ!で、でる!!」


ドーナツ「ぃぎぃい☆〜///」ビクンビクンビクン


男「はぁ〜あ………素晴らしい生ハメ反省ができたな……(余韻)」


ドーナツ「はひ…ん…☆…んん…あん…///腰抜けちゃうぅ…」ピクピク

667 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/09/07(火) 06:17:10.73 ID:BplNA/0+O
次回! ラスト餌食となるキャラクターか、次の改変に進むか 安価!

1 次に進む
2 キャラクターとシチュエーション募集

↓2  よろしく♥️
668 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/09/07(火) 07:02:57.13 ID:bRrsGIZUO
踏み台
669 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/09/07(火) 07:23:58.00 ID:Ftmbx3HC0
>>658
670 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/09/09(木) 03:30:52.92 ID:uY4QeBhJ0
前提を作り上げる仮定をクッソ雑に>>1に丸投げするドスケベ 嫌いじゃない




放課後、ドスケベオカルト部には部長不在で後輩女とお嬢が集まっていた。


後輩女「どんな感じでしたあいつ(辛辣)」


お嬢「朝に三白眼さん餌食にしてから、メインの授業には出席して、それ以外では教室にはいませんでしたね。」


後輩女「どーせドスケベなイタズラに興じてたんでしょうね。妬まし!!(本音)」


お嬢「ま、まあ。確かに好き勝手できますが皆さんから無視されるのは同情できますわ。」


後輩女「そんなの気にせずウザ絡みしてそうですけどねぇ〜。あ、お嬢先輩今日の(古典研究部の)活動はどうしましょうか」


お嬢「男さんはいませんが、あ、そうそうこの前の罰ゲーム覚えてます?」

ーーーー

男『しゃー!戦で首級をあげる!前田利家筆頭級の家臣に。30万石ゲット!』


後輩女『やれやれ雑魚ですね部長。私は天下人となりました。頭を垂れなさい』


男『しかし意外と面白いな戦国時代人生ゲーム』


お嬢『…』カラカラ


お嬢『……息子が戦場で裏切りを働く。一族追放ですって』


男後輩女『あっ(察し)』


お嬢『おほほほ。良家に生を受けながら序盤から都落ち。ようやく得た一粒種も初陣で裏切り斬首。奥様は病に倒れてしまいましたか(白目)』


男『お嬢さん。ゲームだから気にするな…あ、天下日との娘と俺の息子が婚姻!きたぁ〜!』


後輩女『はぁ?私の愛娘がなんという不運。あ、でも私ゴールです。んん〜♪なんという成功人生』


お嬢『あら〜マムシに噛まれて一回休みですわ』


男『お、終わりにしようか』


お嬢『すみません。でも、約束通り罰ゲームは受けますわ!』


後輩女『それでは一位の私から〜♪』

ーーーー

後輩女「あ、コスプレ罰ゲームですね!(手心)」

671 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/09/09(木) 04:55:28.14 ID:gG1uj16+O

お嬢「今回用意してきましたわ(バッグをあさり)」


お嬢が用意したのはお嬢の屋敷でメイド達が着用しているメイド服だった。コスプレではないしっかりとした生地が高級感を際立たせていた。


後輩女「わ〜♪お嬢先輩がメイド服を着るなんて萌えますね〜w」


お嬢「コスプレということで迷ったのですが…」

ーーー

お嬢『ふーむ…』モゾモソ


メイド『どうしましたかお嬢様』


お嬢『かくかくしかじか』


メイド『どうぞ。私物ですが』ドズゥン


お嬢『な、なんですのこの大きいスーツケースは』


メイド『コスプレ衣装です。お嬢様がコスプレだなんて!ああなんという幸運!こちらなんていかがですか?逆バニー!』ガサッ


お嬢『な、なんですかこれは!こんなハレンチなコスプレする人なんて変態だけですわ!』


メイド『じゃあ、白スク水!』ガサッ


お嬢『私知ってますのよ!それ透けるやつでしょう!もう……ふむ。メイド、そのメイド服前から思っていましたがかわいらしいですね』


ーーーー


お嬢「というわけでサイズの合うものを借りてきました。あら?どうかしましたか?」


後輩女「……(微妙な顔)いえ。それで!メイド服姿を見せてくれるんですね!」


お嬢「はい。少々お待ちくださいねっ」


お嬢は部室内に設けられている簡単な更衣室に入り着替え始める。
672 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/09/09(木) 06:52:23.18 ID:gG1uj16+O

ーーー

五分ほど後輩女が待っていると、カーテンが開かれブロンド碧眼メイドスタイルのお嬢が姿を現す。黒いワンピースに純白のエプロン、ヘッドドレスで着飾ったお嬢の姿は清楚な色気に溢れていた。


お嬢「うふふ。どうかしら〜♪」(1回転)


後輩女「C!U!T!E!お嬢!P!R!E!T!T!Y!お嬢!」


お嬢「まあ。嬉しいですわっ〜♪」


後輩女「動画撮らせてください!上目遣いでお嬢様って囁きながら!」

ーーー

二人は可愛い角度や仕草を模索しながら写真を撮る。


後輩女「SNSにあげてもいいですかっ。やばー」


お嬢「私は構いませんわ。ふふふ。さて、お茶を淹れてあげますわ落語でも見ながら飲みましょう」


後輩女「至福……これが極楽…?」


するとこのタイミングで男が教室に入ってくる。その手にはビデオカメラが握られていた。


男「部長が入るぜ」ヌ


お嬢と後輩女はなんとか反応するのをこらえソファに座ったお嬢が後輩女を膝枕し、落語のdvdを眺める。


後輩女「…」ゴロゴロ


お嬢「…」ナデナデ


男「あの〜…」

後輩女「そういえば…(膝枕から起き上がり)例えば今部長が入ってきたとして、ほら我々は改変だって知ってるわけですし、他に人はいませんし別に話してもいいんじゃないです?」


お嬢「あ、確かにそうですわね」


男「改変とはいえこれが今の学園のスタンダード!俺は従う、勿論心苦しいがな!もし反応すればこのカメラが証拠となる!」


後輩女(よく言いますよ部長。しかし、ドスケベオカルト部としては正しいです)


お嬢(お、男さん…本当かしら。でも郷に従う…それがジャパニーズ美徳…そういうことかしら…仕方ありませんねっ)


お嬢のお決まりのお人好し思考回路の後、その目には力強い光が漲っていた。(私はそう簡単には反応しない)という思いだった。


男(この目。確かに改変だと知っている以上俺の動きも制限される。しかも一筋縄では行かない眼力がある)


後輩女(この勝負五分五分と見ました)



このレスのコンマ00〜49でセーフ
673 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/09/09(木) 08:06:18.87 ID:gG1uj16+O
人はコンマをドスケベチャンスを逃す邪悪だと言うがそれは間違いである。ある程度の試練の先のドスケベこそ甘美なのだ。    源 度数経部(B.C45〜B.C40)

後輩女「…お嬢先輩。ちょっと立ってお話ししませんか」


お嬢(!ソファに座っていると汚してしまうことを考えて…流石は後輩女さん)

話してどちらのための気配りなのかわからない援護をする後輩女。それにしたがいお嬢は腰をあげる。

男「御免!(お嬢のメイド服に包まれた胸を正面から揉む)」ムニィ


お嬢「んっ!……///」


後輩女(ソフト!第三者から見てもソフト!)


男の指に吸い付くお嬢の胸。直前にドーナツの胸を堪能した男は二人のおっぱいの違いを察知する。


男(ふおおおおお!一見二人とも凄まじい巨乳。だがそのさわり心地は…ひたすらに肉の快感を指に伝えてくるドーナツさん。そしてお嬢さんは柔らかいなからも弾力も備えてやがる!)ムニンムニン


男「え!?ていうかメイド服じゃん!なんだこれ!こ、これっはひーはひー…はひー(過呼吸)」


後輩女(部長が尊死(とうとし)するw)


お嬢「///(触られながらもテレビ画面を見続け)」


男「ふう、ふう。……お嬢さん。これは俺も恥ずかしいし辛いことなんだが…(戯れ言)」(肉棒をファスナーからとりだし)


お嬢(うう。あいかわらず…相変わらずなんて言えてしまうのはあれですが…///カチカチですわ…)


後輩女(切り札を早速だしましたね)


男「…よっ!」(お嬢のメイド服のニーソとスカートのあいだの太ももの絶対領域に肉棒を擦り付け)


後輩女(な、なんて冒涜!汚れなき太ももに汚れたナイフを突き立てるなんて!見上げたドスケベぇ!(本性))


お嬢(ううっ!熱いですわ…!///ドキドキしてしまいます…)

お嬢はぎゅっと太ももを閉じるが、その太ももの間を擦る男の肉棒に更なる刺激を与える結果となる。

男「っく!はあ…!う!なんてムチムチ感!(もう何回か出してるのにギンギンだ!)」ズリズリ

そして男の欲望はとどまらず、オフショルダーのメイド服をずらし、その爆乳を外気に晒させる。


お嬢「〜っ!///(ここまで真摯とは!)」

男「お、黄金比………失礼します…!(お嬢を膝立ちにして、肉棒を谷間にはさみ)」


後輩女(パイズリ!パイズリですね!)

お嬢(私の心臓の鼓動が男さんのお、おちんちんに届いてしまいそうなほど高まっておりますわ…///な、なんて淫らな!)

男「ふうっ…はあ…!く!」(腰を動かす。)

後輩女(部長の肉棒が擦れる度にお嬢先輩のおっぱいが別々に跳ねて…あれは何が素材でできているの!(ガンミ))

男はますます腰を動かし、絶頂間近となる。射精する寸前に、生徒たちの帰宅を促す予鈴が流れる。そしてそれは透明人間係終了を意味していた。

男「射精(で)る!っ!う!」


後輩女「!(お嬢にかかる前にティッシュペーパーでザーメンを受け止め)…ふう。ふ、部長、そこまでです。(丸めて男に渡し)」 

お嬢「はあ、はあ…///」

男「そんな時間か…!……ふ、流石だなお嬢さん…(カメラを切り)」


後輩女「チンポ丸出しで格好つくわけないんだよなぁ」

674 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/09/09(木) 08:14:40.88 ID:gG1uj16+O
次回のドスケベ改変募集! そして次の次 Scorching school excursion  開始!


好きにドスケベ改変を書いて♥️ いつも通り決めます!ドスケベ達よろしく

675 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/09/09(木) 08:58:55.57 ID:SuxqTK/nO
>>517
676 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/09/09(木) 09:43:52.61 ID:1JiX/twT0
>>402

677 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/09/09(木) 10:16:17.25 ID:Pz3vebEz0
>>618
678 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/09/09(木) 10:22:08.97 ID:gmtDmbV+0
古典研究部が性のお悩み相談部になる
部員は悩める人達に対応し、手取り足取り腰取り指導を行う
記録のため絵や写真、文章を残す事になっている
679 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/09/09(木) 11:13:21.84 ID:NSnFI9Zx0
>>619
680 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/09/09(木) 11:35:05.89 ID:VdQI/pIKO
>>616
681 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/09/09(木) 12:13:00.68 ID:VdQI/pIKO
>>632
682 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/09/09(木) 13:00:57.95 ID:wEi20RXbO
>>455
683 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2021/09/09(木) 21:21:09.22 ID:g3ZLQV5t0
『えろい』は『えらい』
性欲は名誉のひとつであり、社会的立場を気にするならば己の性欲を堂々と晒すのは常識
性交は子供を作る事すなわち責任の生じる行為ゆえ異性への性接触は怒られるが、異性との接触でなければむしろ推奨
自慰でも男同士でも女同士でも、あるいは異性であろうと相互自慰などは健全な遊びである

(制服というものは変わらないため最初は何が起きているかわからないが)
(教師陣がエナメルパンツだったりボンデージだったり性器を飾るための服になっていて気付く)

(なら『偉い』神様は?と図書室に行けば、神話すべてが)
(新しいキャラクター・地域・道具など出てくるたびにそれを生み出すための濡れ場に入るエロ漫画・エロ小説になっている)

(授業中のオナニーも「トイレに行かず授業を聞きながら済ませるとは感心」と認識され)
(体液処理に便利なグッズとして男性用生理ナプキンなるものが販売されていたりする)

(なお、お嬢を迎えに来たメイドの恰好はサム〇イスピリッツのいろはである)
684 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/09/09(木) 21:32:46.15 ID:FErDWcraO
他校と揉め事が生じたらセックスバトルで解決する

他校のヤンキー軍団(男女混成)が、こちらの学校の生徒にお礼参りにやってきた
それぞれの学校から代表者5名を選んでセックスバトルする事に
勝てた方は社会的にもヤンキー的にも名誉とされる
セックスバトルの内容は適宜安価で
685 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/09/09(木) 22:11:59.20 ID:ivnYx+d0O
本日の保健体育には抜き打ちテストがあり、内容は性行為の実践テストである。
あらかじめ先生が選んである男女2人のペアで行うこととなっており、男の相手はお嬢となった。
686 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/09/09(木) 22:59:13.30 ID:oehpsxk10
>>407
687 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/09/10(金) 07:39:01.95 ID:NonrITcR0
国民全てに『種付けマッチングアプリ』がインストールされた端末が配布されている
このアプリは近くに繁殖に最も適した異性(精子と卵子の相性が良く、なおかつ牝側が最も快楽を得られる存在)がいると両方の端末に通知が出て教えてくれる
このアプリによる種付けは国民の義務でありその場で生ハメ種付けを行うことが最優先とされる
なお生ハメ種付けを行う際、受精が確認されるまで行為を行うことが義務となっている
受精したかどうかはアプリによって端末に通知される
学校や会社への遅刻は勿論、結果的に不倫や浮気になったとしても責任を問われることは無い

男の精子はかなり優秀で端末に多くの通知が来る(個人的にはお嬢やツンデレの受精が見てみたい)
688 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/09/10(金) 07:39:58.69 ID:NonrITcR0
>>687
コンマが被っているのでこのコンマで
689 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/09/10(金) 21:55:01.27 ID:HCLuQ80QO
ドスケベたちのドスケベ改変案一つ一つが脳を溶かすぅ〜 ありがとうと、そう>>1は死ぬ前に言っていた

このレスのコンマで決定♥️


ところで夢精ってドスケベな夢見てるんか!どうなん!おい!コラ!前触れなく起きたら放たれてるもんなんか!
690 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2021/09/10(金) 22:02:53.18 ID:K2iu21N90
夢ん中で射精すると出てたりするよ(マジレス)
691 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/09/10(金) 22:04:12.12 ID:MXDtVZlNo
夢精したことないなあ…
えっちな夢見ても普通に朝勃ちしてるだけだわ
有識者求む
692 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/09/10(金) 23:47:05.92 ID:mGQNcH0o0
夢精は経験ないっすね
そして俺のが当たった……んだよな
 ユメ
幻想じゃねぇよな……!?
693 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/09/10(金) 23:50:17.22 ID:mF0AoADpO
夢精は一度だけ経験あるけど謎の敗北感あるわ
694 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/09/11(土) 00:51:43.15 ID:3leP4g94O
腰が止まらんのが夢精
695 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/09/11(土) 05:26:41.08 ID:BhoZuUkRO
はぁ〜みんながみんな経験してるわけではないのか
またひとつ賢くなってしまった


男「…う…?…」


男「ここは……?広い寝室…?ええと」


後輩女「ぶちょぉ…♥️」クチュ


男「うお!?お前っ」


後輩女「も、もう私我慢できませんっ♥️部長のエクスカリバーおちんぽ様でかわいがってくださぁい…///(一糸纏わぬ姿で寝そべり脚を開き、愛液に溢れた秘裂を指で開く)」


男(そ、そうだ!まず俺が宝くじで一等を当てて、それを資産運用で四倍にしたんだ!それと同時期に後輩女の実家の神社が時代の流れで破産寸前になった。それを見てられなかった俺は神社に投資して危機を救った!その男気溢れる行為、整った容姿から俺は宮司さんや後輩母さんからの尊敬の念を浴び、次代の宮司になってくれと懇願された。再三の懇願に断りきれなかった俺は後輩女に婿入りすることとなった。同じく俺の凄まじい男気にベタ惚れした後輩女は今までの生意気な態度はどこへやら、昼は勿論夜も俺に誠心誠意御奉仕してくれるようになったんだ!ふ、可愛いやつだ。そうだ今は12時間耐久ペッティングを終えて俺のチンポがほしくてほしくて堪らない状態になっているんだった)


後輩女「おねがいしますっ♥️熱々チンポ生ハメしてくださいっ///」モジモジ


男「くくく、なんだ待ちきれないのか?まっt(PPPPPPP)ん?」

ーーー

PPPPPPPPPPPPPPPP!!!(目覚まし)

男「…………」


男「……」ムク


男「………………うわぁ、見られる前に処理しねえと…」

ーーーーーー


早朝のドスケベオカルト部部室


男「てことがあったわけよ(素直)」


後輩女「………部長…そのクソチンポ切り取りましょ(カッターチキチキ)」チキチキ

696 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/09/11(土) 10:04:22.57 ID:nWorwc4N0
あまりにも都合の良すぎる夢で草
697 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/09/11(土) 20:06:35.04 ID:fUT1yQRZ0
ちなみに最近はヤバい夢精するって思った時には起きられるようになりました(隙自語)
698 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/09/11(土) 20:21:38.37 ID:R1xr1BkzO
夢精した後に用を足すと違和感あって大変
699 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/09/13(月) 03:05:11.88 ID:i6IlzCHCO

男「何でだ!エクスカリバーおちんぽ様好きなんだろ!」


後輩女「チッ(カッターをしまい)夢の中とはいえ万死に値しますよ部長。大体うちの神社県有数なんで!そんなことは起こりませんから」


男「な、なにぃ!?」


後輩女「勝手に人の裸を夢の中で想像してくれちゃって。妄想乙」


男「いや、ドスケベ改変でお前の裸も何回か拝んでるからな。あれはかなり精巧な後輩女(淫乱御奉仕妻バージョン)だった」


後輩女「神道奥義『閂(かんぬき)』!」ボッ


男「ヒエーッ!奥義は部室内じゃ禁止!」


お嬢「おはようございます〜(部室に入り)」


お嬢は部室に入った瞬間、連続攻撃を仕掛ける後輩女とそれをなんとか受ける男の光景が飛び込んできた。


お嬢(二人とも動きが素人ですわね(ロイヤル護身術体得者並感))


後輩女「二の型〜!」


男「や、やられる!?あ、お嬢さんおはよう」


後輩女「おはようございますぅ♪」


お嬢「男さん、修学旅行も近いのに転んで怪我なんてやめてくださいな」


700 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/09/13(月) 04:49:31.83 ID:i6IlzCHCO

ーーー

後輩女「そういえば二年生は修学旅行が近いんですね。どこにいくんですか?」


お嬢「うふふ。京都ですわっ。学友とお泊まりなんて楽しみですわ〜♪」


男「お嬢さんは京都は行ったことないのか?」


お嬢「そうですねえ。国外に行きすぎていて国内は実は手薄でしたわ。パーティで全国に連れられた時には落ち着いて見て回ることなんてできませんでしたし。」


三日後に迫った修学旅行は三泊四日の京都に行く予定で、その間古典研究部は活動停止となる予定だった。


後輩女「京都ですかぁ。いいなー。私も行きたかったですぅ。」


男「ふ。ま、京都は日本文化の総本山。古典研究部としても有意義だな」キリ


お嬢「おほほほ」


男「はははは」

ーーーー

放課後

ダダダダダダダダダ!! ガラッ!


男「とう!(部室にスライディング入室し、ドスケベ改変カレンダーを捲る)」ザザザザ


男「俺の心のやんちゃが抑えきれなかったぜ!好奇心をなぁ〜!ふひひひwさあ、見せてくれドスケベ改変!」

ゴゴゴゴ


おチンポ感謝の日

女性がチンポへの感謝を示す日であり、女性としてもっとも重要で誇り高い日
女性はもっとも身近な同年代の男性のチンポへ最大限の感謝と奉仕をする
礼節に始まり礼説に終わるため、必ず最初と最後にチンポへ土下座しながら賞賛するのがマナー


男「うーんこのw。アホっぽさとドスケベさ、背徳感が混ざりあったドスケベ改変。コクがあり素晴らしい味わい(ボジョレーヌーヴォー)」


701 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/09/13(月) 05:09:53.23 ID:i6IlzCHCO
早速男女ペアを決めるぜ!

1 男×クール(新キャラ)
2 好青年×茶道
3 自由安価(新キャラ可)

↓2 よろしく♥️


あと修学旅行はどういう感じで進めていくかなぁドスケベビギナー>>1ちゃんに意見をくれ 好きなように修学旅行で見たいシチュエーションでもあれば適当に脳死書きして♥️参考にしてえ! 
702 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/09/13(月) 06:06:38.19 ID:kXf3c/LIo
クールっ娘見たいな
703 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/09/13(月) 06:13:32.16 ID:Q/WIlAT8O
1
704 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/09/14(火) 05:38:27.58 ID:plCAhX0W0


男「この無茶苦茶な感じ。これこそドスケベ改変カレンダーだよなぁ。(玄人感)」


男「さてと、お嬢さんたちをまってもいいが。この改変がどう世界をねじ曲げてしまっているのかとても興味があるぜぇw」

男が部室の扉を開き廊下に出る。放課後ということもあり人の姿はなく毒気を抜かされた。


男「っく!どうなるんだ!もう気になって仕方ねえ!おちんぽ感謝の日とは!どうなるんだ!」


男は高鳴る胸を抑えながら腕を組み、壁に寄りかかり目を伏せ神経を落ち着かせる。すると、曲がり角から二年四組のツンデレとクールが話ながら歩いて来た。


ツンデレ「クールちゃんは修学旅行で行ってみた居場所あるの?」

クール「…んー……あたしは別に。班の多数派に流れるかな」


男(!ツンデレとクールさん。プライドの高そうな二人!これはいい試金石になりそうだな)


男は話ながら通りすぎようとする二人に腕を組んだまま話しかける。


男「やあお二人さんよ。修学旅行楽しみだなぁ」


ツンデレ「ん?あ、あんたどうしたのよ。そっかここ古典研究部前ね」


クール「……ツンデレ、あたし男でいいや。ちょっと待ってて」


ツンデレ「え、ちょっと…まさか」


男(うーん。ツンデレと同じバスケ部で、170半ばの長身のクールさん。相変わらず抑揚のない話し方と表情が特徴的だな)


男「…って、どうした?」


男とツンデレが聞く前に、長髪ロングヘアを指でなぞり耳にかけ、その場で正座するクール。


クール「なにって………出して。おちんぽ様」


男 ツンデレ「!!?」ズギューン!


男(クールさんがおちんぽ様っていった!おちんぽ様って!あの涼しげなハスキーボイスで!事も無げにおちんぽ様って!)

705 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/09/14(火) 09:52:23.40 ID:RcH1nqej0
やったぜ!
706 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/09/14(火) 18:37:47.64 ID:LpLyTOC+0
長身長髪の女の子いいよね…
707 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/09/16(木) 03:30:55.43 ID:SHU3EGWa0

口数が少なくミステリアスな雰囲気のクールの口から出たおちんぽ様の台詞は男にもツンデレにも衝撃を与えた。


クール「今日はおちんぽ様に感謝と奉仕する日。忘れてたの?」


男「そ、そそそそうだったなwwふひ」


クール「クラスに特別仲良い男子いないし。…男はこの前購買のパン譲ってくれたし。あと、アイドル来たとき見たけど大きかったから」


男「そうか…ま、そこまでいうなら感謝してもらおうか」キリ


ツンデレ「ち、ちょっとあんた!」


男の眉間間近にツンデレの人差し指が迫る。指紋が見えるほどの近距離に男の視線は寄り目となる。


ツンデレ「い、いっておくけど女の子にとって今日はお、おちんちんに感謝する大切な日だけど、感謝するのはおちんちんであってあんたじゃないんだからねっ!」


男(な、なんだと。今このとき、俺は俺の肉棒よりランクが下だっていうのか。恐ろしい改変だ)


クール「てことで、早く出して」


男は言われるままにベルトを緩め肉棒を露出させる。ツンデレは分かりやすく赤面しながら、クールもわずかに頬を染めながらそれを見つめる。


クール「(正座状態からゆっくり土下座に移行し、同じ速度で頭をあげ)男のおちんぽ様…黒光りしてやらしい…女殺し。太くて大きくて…全人類のおまんこを喜ばせてられる逸品…」


男「〜〜っ!!(なんて破壊力だ!そんなほんのり赤面フェイスで言われるとにやける!)」


ツンデレ「で、でれでれしてるんじゃないわよっ…!」


男「していない。クールさんの俺の肉棒への感謝に感心していただけだ。(肉棒を持ち、クールの頬を肉棒でぺちぺちと叩く)誉めてやろう」


クール「……ありがとう…///」


肉棒で頬を打つという行為をされたにも関わらずクールは誉められた嬉しさに赤面する。改変された世界においては尊敬する人物に誉められる事と同レベルの行為だった。それを見ていたツンデレの心に生まれた感情も、困惑や怒りではなく気になっている男子の肉棒で頬を打たれたクールに対するジェラシーの気持ちだった。


ツンデレ(わ、私もっ…お、男のおちんちんにほっぺた撫でられたい…!な、なによ〜っ!クールちゃんべつになんとも思ってないならそんな嬉しそうな顔しなくて良いじゃないのよ〜っ!)グギ


708 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/09/16(木) 04:29:38.02 ID:SHU3EGWa0
何となくでツンデレ加えたけどこれ乱入するわ!ラブパワーだわ! 計画性のないワシを許せ 最近ネットでしか服を買わないワシを許せ



クール「…それじゃあ、ご奉仕していく。(肉棒を持ち)」


男「くはぁ!」ビクン


クールの細い指で肉棒を握られ、竿の部分を舌でなぞられる男は悶える声をあげる。


クール「ちゅ…れろ……ちょっと汗臭い。雄臭い。いやらしくてドキドキする…」


ツンデレ「〜っ」


ツンデレ「ち、ちょっと!私も!お、おちんちんに感謝するわっ!女の子だもん」


男(なんだと!あのツンデレも!ドスケベすぎるたまらん!)


クール「ちゅ……あたしはいいけど…決めるのはおちんぽ様。ひいては今回は男…」


男「ツンデレ、お前も俺のちんぽに感謝したいのか?」


ツンデレ「ぅう〜っ///!し、したい、わ」


男「じゃあ、お前もおちんぽ様と言って敬ってもらおうか」


ツンデレ「わ、わかったわよ!男のお、おちんぽ様に…か、感謝させなさいよ〜!!///」


男(えちえちぃ!!)


クール「じゃあ…ツンデレ。よりいっそうの感謝を示すため衣隠(ころもかくし)の礼に従う?」


男(何かなぞの固有名詞出てきた)

衣隠…女性はちんぽへの感謝を示す際、身に付けている衣服が少ないほどその真摯さが見た目で伝わることを言うドスケベ改変常識。


ツンデレ「(ク、クールちゃんより印象を残すためには…)そ、そうねっ。私もそうしようと思ってたのよ!」

ーーーー

五分後ツンデレは制服を脱ぎ、空調の効いた廊下で下着姿となっていた。控えめなAカップを可愛らしいフリフリのピンク色の下着で包み、クールの隣で正座する。


男(なんだこれ夢か!?)


ツンデレ「うううう///っ(そのままポニーテールを項垂れさせ土下座をする)」


男(俺のちんぽに女子が下着姿で土下座している!なんて男尊女卑!歪んだ見る快感!)

709 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/09/16(木) 13:53:06.22 ID:1SaB3oZu0
あぁ^〜
たまんねぇぜ^〜
710 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/09/17(金) 02:58:45.44 ID:9b6ZP8hq0


男にとってのツンデレは当たりが強く、自尊心の強いイメージがあり、そんなツンデレが自らの肉棒に土下座をするほどの感謝を示している事実に興奮はひとしおだった。


クール「…なんか。いっそう固くなった…ちゅ…」


男「さあ!ツンデレは俺のちんぽをどう思ってるんだ〜?んんん〜?(顔をあげたツンデレの頭をぐりぐりと撫で)」


ツンデレ「ぅぐ〜///……男の…おちんぽ様……(クールがご奉仕中の肉棒を見つめ)男のおちんぽ様は……無駄に大きくて…変に偉そう……」


男(誉められてないよね童貞だけどわかるわ。いや童貞じゃねえわ)


クール「…ツンデレ(女子にとって大切な日という刷り込みのもと、今のツンデレの発言は改変された世界では過ぎたものだと感じられたため軽くにらみ)」


ツンデレ「〜〜…で、でもっ…私の気持ちいところに…たくさんあたって……お、思い出してひとりでしちゃうくらいなのよ〜〜〜!///」


男(ふひひひw!?なんて事実…後輩女のやつもいってたが俺のチンポは忘れられなくなるほどの威力があるのか!?)


クール(ジー)


ツンデレ「な、なに?(自分の両手で頬を抑えながら)」


クール「エッチしたことあるんだ。意外だね」


男「でへへ。じつは」


ツンデレ「う…ぐ、偶然よっ!///ふん!」


クール(偶然でエッチってなに?…)


クールはその場で立つと、スカートのなかに手をいれショーツを下ろそうとしていた。


ツンデレ「ち、ちょっと!クールちゃん」


クール「私もエッチする…ご奉仕のためでもあるし。ツンデレが夢中になるおチンポ様に興味もある(前屈み)」


男(うおおおおおおおおおおおおお!!)



711 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2021/09/17(金) 03:42:18.41 ID:9b6ZP8hq0

ツンデレがアワアワとしている間に、クールはショーツを脱ぎポケットにしまう。


男「クールさんって、セックスへのハードル低めのパリピなのか!(パリピへの熱い偏見)」


クール「普通はしない。今日はおチンポ感謝の日だから特別……ヤリマンみたいにいわないで///」


男 ツンデレ(ヤリマンのクールちゃん…ありっちゃあり…(妄想)ホワンホワン)


ツンデレ「って!ま、まってよ!わ、私がやる!私が生はめ感謝するからクールちゃんは休んでてっ///」


男(なんて素敵な台詞言いやがるんだぁ!)


クール「だめ。私が先に感謝はじめたし…」


ツンデレ「むぐぅ〜//」


クールは男の前でスカートをめくり、むき出しの股間を見せる。長身でスラリと伸びた太ももから薄目の毛が備わった陰部は男の視線を釘付けにした。


男「はっはっは…はっ…はっ…(過呼吸)」


ツンデレ「こ、このへんたいっ!見すぎよ!」


クール「流石にテレるかな…///」


男「いやぁ。二人とも綺麗でつい見ちまった…流石赤壁(レッドクリフ)の二人」


ツンデレ「それ二度と言うんじゃないわよ」


クール「蹴りそうになった」


男「ウィッス.サ,サーセン」

赤壁…ドスケベ学園バスケ部のユニホームの色が赤を基調としており、エース級で端麗、なにより胸部の膨らみが控えめなことからどこからかつけられた二人の異名。


男「じゃあクールさん。そのおまんこで感謝してもらおうかぁ〜w生半可な感謝じゃ俺の心は動かないぜ」


クール「私も全力でおチンポ様に感謝する…」

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