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男「ドスケベ常識改変カレンダーでみんなを笑顔に」後輩女「4!」

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593 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/09/05(火) 23:32:39.22 ID:7vE1fpcT0
>>323
594 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/09/05(火) 23:44:00.11 ID:bxMr4VIpO
>>333
595 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/09/06(水) 01:02:34.25 ID:ymjr4FgS0
>>559

596 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/09/06(水) 03:56:23.22 ID:SdI4Uuav0
>>518
597 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/09/06(水) 04:04:20.55 ID:SdI4Uuav0
コンマ被りましたのでこちらでお願いします
598 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/09/06(水) 06:13:20.94 ID:olYj4uCn0
全ての人間に弱点となる淫紋が刻まれている世界線

 生まれた時からある淫紋を血縁者以外に触れられた場合、その場で即イキ、最初に触れた者に服従するガチ恋ドスケベ奴隷となってしまうのだ
 なのでこの世界の人間は皆身体のどこに淫紋が刻まれているのか隠しながら生活し、人生を共にする想い人にのみ淫紋を見せ婚約を誓う、事故で触れてしまった場合は自身の純情さえ守れないだらしない人間と見なされるため触れた側が責められることはない。
 因みにこれを読んでいる男くん。後輩女の淫紋は舌、お嬢の淫紋は下乳に刻まれているよ
 
 改変を受けないのは男のみ、改変世界線の男は女子の淫紋がどこにあるのか日々観察しているらしく、後輩女から「部長にわかるわけないじゃないですか〜w」と煽られている。





599 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/09/06(水) 21:46:44.82 ID:hCT6jATU0
ドスケベ改変! 性欲魔王

 男(部長)が悪のドスケベ魔王として力を覚醒させ全ての女を支配しようとしている世界。

 男が目覚めた能力:発情フェロモン 性欲無限

世界七割の女性は男のチンポに快楽堕ちされており、改変を受けなかったお嬢は色々な意味で脳を破壊されてしまう。
 そんなとき、魔王軍ドスケベ四天王(天使は確定)に襲われるが、事態を重く見て降臨した大天使率いる反乱軍に助けられ、ドスケベ改変が終わるその時まで魔王軍から逃れようと奮闘していくが…

 お嬢以外は全員改変。因みにこの世界の後輩女は男が覚醒して真っ先に洗脳(わからせ)した為、魔王の秘書としてドスケベの限りをつくしている。

大天使は男の前に辿り着くけど男に負けて欲しい。
600 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [Sage]:2023/09/07(木) 05:58:03.20 ID:vJ7xdGsEO
ドキドキプール大会でチーム6人制で抽選でお嬢とドーナツと後輩1と生徒会長と先生bと組むことに水鉄砲対決でチーム戦で優勝目指すことに優勝したらチームメンバー全員とセックスできることにはりきる男なんとか優勝しメンバー全員のパイズリや中だしをしてまさかの全員が本気でと男に惚れる男
601 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/09/07(木) 12:43:49.44 ID:qVT29AOdO
ドスケベ達ありがとう♥️

このレスのコンマでドスケベ常識改変案決定!
602 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2023/09/07(木) 18:54:36.88 ID:N/pp/EwK0
完全に単発キャラのつもりで安価した天使がレギュラー入りするらしく驚きを隠せない変態がここにいます
603 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/09/08(金) 14:15:04.89 ID:s0KneC7FO
エッチな魔法を使えるようになるってドスケベ改変で使えるようになる魔法がこれなのか!草が抑えられなかったぜ 格の違い感じちゃう(ジト目)
おっぱいオナホでググってみたけどなんじゃこりゃあ!胸像の首から上も無い状態みたいな解釈でいいよね♥️

天使は皆が呼べばいつでも来るぜ!


ーーーーー


そこは外の猛暑とは対照的に空調が整えられた図書館。蝉の鳴き声が外から僅かに漏れる程度で基本的に静寂が支配している空間で男たちは課題を進めていた。


男「」カキカキカキカキ


後輩女「」カキカキ


お嬢「」ペラペラ カキカキカキカキ


男「そういえば天使様どうなったんだ。改変が終わって天使の存在が当たり前じゃなくなったら、コスプレイヤーにしか見えないぜ」


後輩女「なんか、罰?とかいってヘイローと光の翼が半透明くらいになってましたね。我々の改変で向こうの常識の世界に戻れなくなってるなら責任感じますねぇ」


お嬢「私の家の繋がりで教会に籍を置いてはと言いたかったのですが。天使様ですからね。むしろ祀られる側ですので気分を害されるかもしれませんし、言えませんでしたわ」


男「え、じゃあどうしてるんだ」


お嬢「屋敷で特別メイドとして雇わせていただきました。メイド(個人名)には失礼の無いようにお仕事を教えるようには言ったのですが大丈夫かしら」


後輩女「天使をメイドに雇ってて草ぁ!(小声)」


男「なんということだwふひひひ」


お嬢「わ、私は客人として丁寧に扱いたかったのですが、天使様が」


天使『堕天した天使は悪霊となります。しかし堕天とは
うつし世に身を下ろした事ではなく、私利私欲に走り天使としての使命を失った時になってしまうものなのです。大天使様の啓示に従い私は人の子らを慈しみ、支えてあげたいのです。人の子らと共に働くのもその一環。お嬢さんどうか私に奉仕を』



お嬢「と言うものですから」



男「はえ〜天使様まるで天使みたいだな(無礼)」


後輩女「見直しましたね〜(無礼)」
604 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/09/08(金) 15:21:28.43 ID:gPGBkqWnO
おっぱいオナホって相手のおっぱいをオナホみたいに扱う(セックスするわけじゃなくパイズリだけさせる)みたいな意味かと思ってたよ…
ネットは広大だな
605 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/09/09(土) 22:40:36.40 ID:VMaZl9XwO



お嬢「と言うわけで天使様は屋敷を掃除してくれております」


男「こんど謝りにいこうかな。俺のザーメンが…すみませんw」


後輩女「うーんこのwあ、そうそう。今日もカレンダーを捲りましょう。この個室には私たちしかいませんし」ゴソゴソ


男「こらっ。神聖な図書館にそんな下品なもの持ってきやがって」


後輩女「いいんですか〜?やめちゃいますよ〜」


男「捲ってくれ…頼む…」


お嬢「もうっ。白々しいですわ//」


後輩女はカバンからドスケベ改変改変カレンダーを取り出し机の上に置くと、捲った。


ゴゴゴゴゴゴ


Hな魔法が使えるようになる世界線


男「エッチな魔法だと。これはどういうことだ!(小声)」


後輩女「わかりません。でも。(男とお嬢の前に手をかざし)裸になれっ!やー!(小声)」


お嬢「ちょっ…」


男「なにぃっ」


しかし特になにも起こらず、お嬢は胸を撫で下ろし後輩女の頬を両手で挟む。


お嬢「後輩女さん!本当に脱げてしまったらどうするつもりです!(小声)」


男「舐めた真似を。死ぬしかないな」


後輩女「むぎゅぎゅ!?すみませんwついwでも何事もなかったから許してくださいw」



606 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/09/10(日) 00:23:17.91 ID:PG79oFMvO


それにしてもHな魔法という響きは男たちに胸の高鳴りをもたらしており、夏期課題を進めながらどういう改変なのかを考えていた。


男「エッチな魔法、エッチな魔法か」


後輩女「裸にするんじゃなくて服が透けて見えるとか…むむむむ!(目力)」グググ


お嬢「またあなたたちは!私も挑戦しちゃいますわよ。むむむむむ(目力)」グググ


男「ここは、セクシーなお姉さんの着替えを覗ける窓をここに作り出したり…ぬんっ…!」


しかし超常的な現象は起こらず結局自分達には魔法の才能がなかったということで落ち着いた。


男「てことは世の中にはエッチな魔法を使い放題な人間がいるってことか!」カリカリカリ


後輩女「裏山けしからんですねぇ!」カリカリカリ


お嬢「少し気になるところですが……あら?あそこにいるのって」


お嬢は透明なガラスの向こうに一年生の地味子、母乳娘、男の娘と二年生のドーナツが歩いているのを認めた。

男「お、地味子さんとは交流を深める意味も込めて呼んでたけど、結構友達つれてきたな」


お嬢「地味子さん〜こちらですわ♪」


地味子達も男達に気づき、ドアを開き入室した。


地味子「先輩方こんにちは。呼んでくださってありがとうございます。あの、こちらの皆さんも」


母乳娘「こんにちは〜♪先輩方私たちも課題一緒にやらせてもらってもいいですか」


ドーナツ「地味子ちゃん古典研究部に入ったんだねっ」


男の娘「おじゃまします♥️」


男「四人(?)の女子!華やかになったなふひひひひw」


後輩女「いいよ〜みんなでやっちゃおう♪」


お嬢「おほほほ。賑やかなのは嬉しいですわね」


男「あれ、男の娘ちゃんはいるのにいつも一緒のゴリ男とギャル男はいないのか」


男の娘「ギャル男は普通二輪の免許とって、ツーリングに夢中みたいで。ゴリ男は道場で鍛練があるんですって」

ーーー

ゴリ男「だあっ!」ブンッ


ツンデレ「腰のねじりが甘いわよゴリ男、いい?こう!」ボッ


ゴリ男「!?(風圧がワシの顔面を…)お、押忍!精進しますわ!」

ーーー


607 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/09/11(月) 00:49:15.50 ID:KoeRaE7wO


こうして古典研究部の四人とついてきた三人はひとつのテーブルで課題を進めた。男の娘は相変わらず前髪にペアピンを止めたセミロングヘアであり、見た目はかなり女子だった。男は女子の集まりに一人だけ男子として参加しているような甘酸っぱさを感じていた。


男(来たようだな!モテ期、遅すぎたくらいだ)


後輩女「なにニヤニヤしてるんですか部長。キモいですよ(ストレート)」


男「じゃあかあし!!」


お嬢「お二人とも、静かにですわよ」


地味子「あははは。個室だから少し位は大丈夫だとは思いますけどね」


ドーナツ「英語苦手だなぁ。早く終わらせちゃおっ」カリカリ


男の娘「私は数学です。えーと(カバンを漁る)」


男「む?(男の娘が両手に黒い手袋をつけているのをみる)」


男(夏でしかも室内で手袋?UVカット手袋ってやつか。男の娘ちゃんだけがしてるのは凄まじい女子力を感じさせる!)


男の娘のつけている手袋にはそれ以上注目せず、男も課題を埋める作業にもどった。

ーーー

それから3時間ほどが経ち、時刻は正午を少し過ぎた辺り。男たちは荷物をまとめ図書館の入り口に集まっていた。


お嬢「順調ですわね。我々は受験対策もしなくては行けませんけどもね男さん」


男「ああ、でも焦ることはない。みんなはこれからどこかいくのか?」


ドーナツ「私はバイトもないですしA真面目君も用事があるそうなので、特にないです」


母乳娘「私もです!ちょっとランニングしたりしようかなって」


地味子「あの、先輩方との関係を深めたいなって、せっかく入部させていただいたんですし///」


後輩女「部長に初めてを買われた仲だしねw」


男の娘「え、え?」


男「えーとあれだ!処女オークションで落札したんだよな!(カット過去の改変は話題にしても違和感なく受け入れられるとはいえいきなりぶっこみやがったな!心臓に悪いわ!w)」


地味子「そ、その節はぁ///」カア


「「「あ、そういうことですか」」」
608 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/09/11(月) 02:00:19.76 ID:CmoGJ0YN0


お嬢「お、おほほほほ。地味子さんがそうおっしゃるならば、私はこれからお出掛けしても良いですわよ♪」


男「俺もだ、俺の行きつけの店につれていってやるぜ!」


後輩女「ヴィレ○ンでしょ。まあいいですけど、CD見たかったし」


地味子「連れてってくださるんですか。ありがとうございます!」


母乳娘「優しい先輩達でいいな〜地味子ちゃん。羨ましいぜ〜」


男の娘「へえー。私もお邪魔してもいいですか先輩方」


男「ああいいぜ、なあ後輩女(肩をポンと叩く)」


後輩女「もちろん我々が拒否する理由は…ん?」


男の娘ドーナツ母乳娘「あ!?」


後輩女「くうううっ!!?!?」バチバチバチバチ


男が後輩女の肩に触れた瞬間、後輩女は激しいフラッシュに包まれた。男とお嬢は突然のごとに目と口を見開きただそれを見つめていた。


男「え、あ、う?」


お嬢「な、な、な、な…?」


ポンッという小気味の良い音とともに後輩女は消え、その場に何かが落下する。


男「…?うおおおお!!!?!?なんじゃあこれは!」


それはむき出しの女性の胸部分、胸像の首部分も削いだような物だった。肌触りは生身の肌そのものであり、その胸の控えめな大きさは後輩女のものを彷彿とさせた。


お嬢「どどどどうなってますの!?これ、後輩女さん?し、死んでしまいましたわ!後輩女さんが!こ、こんな謎の…胸だけを残して…!!」


男はパニックとなり肩部分を持ち、拾い上げた。これまでの改変で何度か見たことがあった後輩女のシンデレラバストと桜色の乳首がそこにはあった。


男「お、おいいっ!?ど、どうなって、え?俺?俺がやったのか……?な、なんだこれ、これが魔法!?大丈夫か!?返事、できるわけないか…!?自首なのか!?(大パニック)」


後輩女『なんですかこれ!?ちょっ!部長に持たれてる?あれ?』


男「えっ」


それを持った瞬間、男の脳内に後輩女の声が響いた。初体験にも関わらず男にはそれがテレパシーのようなものだとなぜか理解できた。


男『後輩女か…?お前、今おっぱい丸出しだぞ…ていうか、おっぱいだけの存在になってるぞ…』


後輩女『はあ!?ど、どうなってるんですか!部長なにしたんですか!改変の魔法でしょ、謀りましたね!てめえーーーーー!』


男『元気そうで安心したぜ……いや、俺も何がなんだかな、とりあえず、この慎ましいおっぱいみて落ち着くわ…』ジーーー


後輩女『乙女の胸を気安くっ、くっ!うっ!て、抵抗できないっ!ぬぐぐぐううぅうう〜〜〜〜っ!!///こんのっ』


お嬢「あの、男さん…?これは一体…?その……」


609 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/09/11(月) 17:53:40.68 ID:MVZB0NrhO
おっぱいオナホ化ってことは全性感がおっぱいに集中してるようなもんだし、おっぱい捏ね回されるだけで盛大にイキ狂ってほしい
610 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/09/12(火) 05:23:20.64 ID:kzWPywT80
>おっぱいオナホ化ってことは全性感がおっぱいに集中してるようなもんだし そうかな…そうかも…


男「しかしこうしてみると心は黒いのにおっぱいは綺麗すぎるな(ガン見)ふひひひひひ」


後輩女『シュッシュッ!パンチっ!ぬぐぐ…///全然動けないんですけど!?早く戻してもらって良いですか!』


後輩女の視線はおっぱいオナホに顔がついていた場合の位置とおなじだった。首から上はないにも関わらずどうやって見えているのかは不明だった。そしておっぱいオナホとなった後輩女は軽く、男はたやすく持つことができた。


ドーナツ「ダメですよ男先輩!こ、こんなところでおっぱいオナホ化魔法を使ったら!?」


男「やっぱり俺の魔法なのか!?」


母乳娘「うわー良くみたら男先輩、常時発動なのに手袋つけてないじゃないですか!」


男の娘「きゃあ。本当だ。男先輩私とおなじ魔法覚えてるのに、まずいですよ。こういう風に手のひらを隠しておかないと(手袋を着けた手を見せる)」

 
お嬢(男さんがそんな魔法を…というか、おっぱいオナホってなんですの!?///)


地味子「こ、後輩女先輩のお胸が…///男先輩早く隠してあげてくださいぃ」


男「常時発動のおっぱいオナホ化魔法の使い手だと…w(それで男の娘ちゃんも同じ魔法を使えて、手袋で封じていたのか!)すまねえ!手袋忘れてたんだ…!とりあえずこの場を…うおっ」ビビビビビ


男が後輩女(おっぱいオナホ)を片手で抱え、もう片手を見つめ自らの魔力に戦慄する。つい心の中で軽く念じてみると、手のひらから青白い電気のようなものが放たれた。


お嬢「きゃ!?それが魔法ですの?なんで放ってますの男さんあぶないですわよー!」サッ


男「違うんだ!少し出ろって思っただけなんだ!まさか本当に出るとはw…っく!とまれっ(放出停止)」


男はすぐに魔法を止めたが、既に放たれた魔力は母乳娘を貫いていた。


母乳娘「ぎゃん!?」ビビビビ


ドーナツ「ああっ。母乳娘ちゃんもおっぱいオナホになっちゃった///」


母乳娘もその場で物言わぬおっぱいオナホとなってしまう。母乳娘の陥没乳首と圧倒的な爆乳のおっぱいオナホができあがってしまっていた。


男「うおおおおっ母乳娘さんすまねえ!(拾い上げる)」


母乳娘『あーん。ひどいですよ先輩!恥ずかしいから早くどこか人目のつかないところへ行くか戻してください///』


男(改変されていて経験があるのか意外と落ち着いている!そしてやはり触れてるとテレパシー会話ができるのかw)
611 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/09/12(火) 14:49:11.38 ID:Qt+c9Fv10
Wオナホパイズリで乳オナホ同士を擦り合わせ絶頂させたいね
612 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/09/12(火) 14:52:10.47 ID:WedHW1X1O
むう 野菜ヌードル普通サイズでも食べるの一苦労じゃ 食べやすいサイズになりましたってやつほしいよなぁ!

ーーー




母乳娘と後輩女のおっぱいオナホを抱えた男は四人を急かすように声をかける。


男「とにかく俺の家が一番近い、避難しよう!男の娘ちゃん悪いが後輩女と母乳娘さんのバッグを持ってくれるか」


男の娘「わかりました〜」


お嬢「私も片方持ちましょう!男さんはお二人を大切に扱うのですよ」


男「当たり前だ(キリッ)おっぱいだけの姿になった二人は俺が守るw」


後輩女『え、母乳娘ちゃんも毒牙にかけたとかマジ?部長貴方は鬼畜生です!』


男『ちいっ。黙ってな!そこのベンチに置いていっても良いんだぜぇ』


後輩女『えっ!?ちょ……さすがに……部長はそんなことしないと信じてますよ……お、お願いやめて』


男『(未知の体験して身動きできない状態で放置は流石に恐ろしいのか大分しおらしい。こんな後輩女もいいなふひひひ)いくぞぉ〜〜〜っ』ダダッ


男たちは周りの目を気にしながら小走りで移動をはじめる。10分程度で男の家にたどり着き、お嬢たちを招待した。男の家は住宅街に建てられた中流家庭という言葉が相応しい二階建ての建物だった。


男「あがってくれ!母さんは、ライブに行ってる」ガチャ


お嬢「お邪魔いたしますわっ」


ドーナツ「お邪魔します〜♪」


男の娘「男先輩の家にお邪魔するの初めてです!」


地味子「わ、私も。というか同年代の男性の家が初めて…///」


母乳娘『ここが男先輩の家なんですねー!私、普通にお邪魔したかったなぁ。おっぱいオナホ状態だとなんか複雑ぅ///』


後輩女『誰とも会わないで良かった〜マジ…』


男についていく形で二階への階段を登り、男の部屋のドアを開く。こまめに掃除しているだけに整頓された男子生徒の部屋という感じであり、地味子には新鮮に思えた。


男「ふーーーミッションクリア…。自由に腰かけてくれ(俺の部屋に女子が6人(?)とかまじ?始まったなモテ期(?))」


そして男は抱えていた後輩女と母乳娘のおっぱいオナホをカーペットに置いた。大きさのことなるおっぱいが横並びになった。二人の肌の色もこうしてみると違いがわかりやすく、運動部の母乳娘の肌は後輩女に比べて少し濃い薄橙色だった。


男「……なんか無様なドスケベさがあるw!くくくく、おっぱいオブジェにされて飾られる気分はどうだ?(実に面白いのポーズ)」


母乳娘『うう〜〜///身動きできないでおっぱいだけの姿で見られてるの恥ずかしいよ〜〜〜〜!』


後輩女『はーーやーーくーーーもーーどーーーせーーー///!』

613 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/09/13(水) 04:07:55.96 ID:LgOuJOYw0


男は後輩女おっぱいオナホを改めて見つめると我慢できず両手で胸に触れた。


男『触らずにはいられない』ムニ


後輩女『ひゃうん!?///』


男「うおっ!(驚いて手を離し、改めて触る)『おいおいやけに色っぽい声を出すじゃないかよw』」ムニ


後輩女『んっ!はっ!いやっこれっ///む、胸やばっい、あひゃんっ!』


後輩女は胸に触れられただけで痺れるような快感をもたらしていた。普通ではないその感覚はおっぱいオナホ化したことで胸の感度が異常に上昇していることを実感させた。


後輩女『部長っこれマジヤバイです…んく…っ///早く戻してください!』


男『エチエチィ!(聞いてない)』ムニムニ


後輩女『んな゛ぁあぁっ〜〜///んぐぐっ!やめっ☆』


男『はっ。いや〜〜悪い悪いwおっぱいに触りながら切ない声聞こえてくると夢中になっちまったなぁ〜wて言うかそんなに感じるのか』


後輩女『んぐう…///はあ…はあ…ころしゅ…胸に性感帯が集中したみたい…ていうか、何度もいうけど早く戻さんかい!』


男が後輩女の胸を触りながらのテレパシーに夢中になっており、ふと周りを見るとお嬢の冷たい視線と目があった。


お嬢「無心でずっと後輩女さんのお胸を触っていらしましたわね…我々がいるにも関わらず」


男「だって!!だって!!!(駄々っ子)」


お嬢「もうっ。早くお二人を戻してあげてくださいませ」


ドーナツ「うう//でも触るのは仕方ないですよね」


地味子「はい。おっぱいオナホを元に戻すには相手に快感を与えて、ザ、ザーメンをお胸にかけなくてはいけませんからね///」


お嬢 男「ええ…(困惑)」


後輩女『ぐぬう〜〜おのれ〜〜///』


母乳娘『だからこの魔法にかかると大変なんだよね//』


男「本当に申し訳ないと思っている(ゲス笑顔)ふひひ」


男の娘「でも、結構人気ですよねおっぱいオナホ化!私も結構やってほしいってお願いされることありますよ」

男「(ははぁんそういう感じか。ドスケベに対してハードル下がってる系だな、地味子さんとかドーナツさんもそこまで動揺してないし)」


ドーナツ「でも私は経験無いなぁ」


男の娘「あ、それじゃあやってみましょうよ♥️えへ、先輩方」


男の娘は手袋を外した両手でお嬢とドーナツの肩に触る。


お嬢「え!?ちょっ!きゃあーーーーーー!!?」バチバチ

ドーナツ「うわわわあっ!?」バチバチ
614 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/09/13(水) 22:50:08.74 ID:LgOuJOYw0
未知の改変にパニクってきたZOY!
ーーー


男の娘の魔法によりお嬢とドーナツもおっぱいオナホとなってしまい、合計四つのおっぱいオナホはカーペットに整列させられていた。


男「うおおおおおwなんだこれ、壮観だぁ(遠い目)」


男の娘「こうやって女の子のおっぱいを並べて観るのも醍醐味ですよね♥️」


地味子「うわわ…///すごいエッチです…」


学園トップスリーの爆乳を持つお嬢ドーナツ母乳娘の乳房部分だけが切り抜かれたような卑猥な物言わぬオブジェが並んでいる光景は倒錯的な高揚感を男たちにもたらしていた。


男「しかし男の娘ちゃんよ、不意打ちは良くないよなぁw」

男の娘「男先輩だってそうだったじゃないですか〜♪」

男は魔法が使えるのを自覚していないための事故だったが男の娘に言えるはずもなく、何より目の前の同年代の女子達のあんまりな光景に夢中だった。


男の娘「地味子ちゃんもどうっ?(手のひらを見せて)」


地味子「わわわわわ、私は…///いいかなって……///キョウミハアルケドゴニョゴニョ//」


男「(そこまで地味子さんに非難されない辺りかわいい悪戯の範疇なのか…?w)しかし申し訳なさもあるにはあるな、まずはお嬢さんに謝っておくか(お嬢のコーカソイドな肌の胸に触れ、テレパシーを試みる)」ムニ


男『(なんて弾力だ。ふーんエッチじゃん!)お嬢さん!聞いた通り男の娘ちゃんに悪気は…あるけど常識改変故みたいだ!許してあげてくれ!』タプタプタプ


お嬢『あ!男さん!っく、本当に全然動けませんわ…///普段なら男の娘さんにはロイヤル護身術で教育が必要ですわよっ。もうっ。きゃううっ!どさくさに胸を揺らさないでください…っ///き、きもちよくてっ。んああっ!』


男「男の娘ちゃん、次勝手にやったらお仕置きだってよw」

男の娘「きゃあ、流石に怖いっ。でも、今は許してくださったんですね♥️お嬢先輩ありがとうございます!(お嬢の両方の乳首をつまむ)」キュウ


お嬢『んくぅうううぅ〜〜〜〜〜〜っ!!?!///ち、ちくびっいっいい〜〜っ!?いっ…!お、おやめなさっいいぃ///』ビクンビクン


男「うお!本当にすげえ敏感…w乳首イキしたのか…ふひひひ」


男の娘「おっぱいオナホちゃんたちは敏感になりすぎてつねられたら即イキの雑魚乳首になっちゃうんですw」


男「気軽に乳首で気持ち良くなれるというわけかw」


地味子「聞いたことあるけど、本当にそうなんだ…///(どんな感じなんだろう)」


地味子は持ち前のむっつりスケベな性格から艶のある視線をおっぱいオナホたちに注いでいた。


お嬢『はあ…はあ…はあ…ほ、ほんとうに…すぐに絶頂してしまいましたわ…///これが魔法ですの…///』


615 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/09/15(金) 04:09:50.40 ID:2gdueiDvO


男は母乳娘の陥没乳首を指でカリカリと擦る。


母乳娘『きゃっ!!?あんっ!///い、いきなりっダメえ〜〜〜〜〜〜先輩っ!///』ビクン


男「おおうw本当にヤバイ乳首になってるみたいだ」


母乳娘『はあ、はあ…///』


男の娘「すごく可愛いんですよね〜♥️ドーナツ先輩もっ。オナホ化は浮気にはなりませんから気兼ね無くアヘってください♪(ドーナツの乳首をつまむ)」


ドーナツ『はあぁああんっ!!?乳首に電気はしるみたいっ…///』


男の娘のいう通り、おっぱいオナホ化した女子たちは乳首が即イキしてしまうほどのウィークポイントと化していた。


母乳娘『すごく乳首気持ち良くなっちゃってるのがわかります///うう、陥没乳首むき出しで恥ずかしい…』


男『母乳娘さん、君の陥没乳首もクッソドスケベだ、なにも恥じることはない』クリクリクリ


母乳娘『あひゃうっ☆!!?だ、だから恥ずかしいんですけどぉおお///んああっあ』ビクン


女子たちも快感の声を聞かれるのは触れている相手だけなので幾分か素直になっていた。男達がそれぞれの乳首を愛撫する度に対象の女子の切ない声がテレパシーで響いた。


男「さてさて、素晴らしき巨乳おっぱいオナホが多いお陰で希少価値が上がっているシンデレラバストの後輩女も乳首で即イキさせてやるかぁw」


後輩女『ハゲろ!(呪術)部長の童貞指技でそう簡単に乳首イキするわけが…(両方の乳首をつねられる)あお゛っおおっ〜〜!?っ!///うっそ…!?んぎゃんっ☆!!まじっ!?』ビクンビクン


男『ふ、いかに強がろうともお前は弱点となった雑魚乳首をつねられたらアヘるしかないのだ』ゴゴゴゴ


後輩女『どんだけ開発したらこんなになるのって感じ…っ//んくっ…はあ、はあ…』


男「快感を与えないと戻れないんだから、責任もってイカせてやるぜ!(母乳娘と後輩女の乳首を擦る)」コリコリ


男の娘「じゃあ私はお嬢先輩とドーナツ先輩を♥️」コリコリ


『『『『んおぉおおおお〜〜〜〜っ!!?///』』』』


ーーー

616 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/09/17(日) 01:36:04.07 ID:a6fOcXFW0


男たちはそれぞれ、好きなように胸をさわる。


男「ほれ、ほれほれ〜〜〜〜気持ちいいんだろ〜〜〜〜んん〜〜〜〜w?たくさん感じて早く戻ろうぜふひひひ」ムニムニサワサワ


後輩女『んおおっ!あんっ!んくっ///かはっん!あんっ!///部長の指の癖に///んああっ!』


母乳娘『きゃんっ///んやんっ!はううっ!母乳でちゃうっ♥️んはあっ。せ、先輩のさわりかたエロすぎるよおおっ』


男「この状態でも母乳出るのかw!個性だよな!wふひひひひひ絞ってやるぜ〜w」ムギュ


母乳娘「んおおおぉおお〜〜〜〜///っ!?」

男の娘「大きいおっぱい好きです〜♪先輩たちたぷたぷすぎますね♪」タプタプタプ


お嬢『んんんっ!?ひんっ!んっ…!///くううっお、男の娘さんっ///そんな激しく揺らさないでっ…』


ドーナツ『おっぱいたぷたぷされるの恥ずかしいよおおっ///きゃああ//』


そしてついに二人はパンツを下ろし、肉棒を露にした。これもザーメンをかけて四人を元に戻すための解除魔法の一種ということになっていた。


男の娘「えへへへ…///お、男先輩のすごく大きいですね…」


男「(男の娘ちゃんもやっぱりチンポはついてるんだよなぁwマジ見た目は女の子なのにw)そんなことねえよw同然だけど、こんなおっぱい見せられたらギンギンだよなぁ」



男の娘「はい///どのおっぱいも素敵すぎて勃起しちゃいました」


男は母乳娘の、男の娘はお嬢の爆乳に肉棒を挟み込み、両手でおっぱいオナホを持って動かし始める。



お嬢『きゃっ!?あんっ、う、うそ…なんですのっ///お、おチンチンが擦れて…///んああっ』
 

母乳娘『先輩のチンポっ///固っんきゃ、あん♥️おっぱい押し付けられてっひぐぐっ』


地味子「/////」プシュウウウ

617 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/09/17(日) 01:36:04.08 ID:a6fOcXFW0


男たちはそれぞれ、好きなように胸をさわる。


男「ほれ、ほれほれ〜〜〜〜気持ちいいんだろ〜〜〜〜んん〜〜〜〜w?たくさん感じて早く戻ろうぜふひひひ」ムニムニサワサワ


後輩女『んおおっ!あんっ!んくっ///かはっん!あんっ!///部長の指の癖に///んああっ!』


母乳娘『きゃんっ///んやんっ!はううっ!母乳でちゃうっ♥️んはあっ。せ、先輩のさわりかたエロすぎるよおおっ』


男「この状態でも母乳出るのかw!個性だよな!wふひひひひひ絞ってやるぜ〜w」ムギュ


母乳娘「んおおおぉおお〜〜〜〜///っ!?」

男の娘「大きいおっぱい好きです〜♪先輩たちたぷたぷすぎますね♪」タプタプタプ


お嬢『んんんっ!?ひんっ!んっ…!///くううっお、男の娘さんっ///そんな激しく揺らさないでっ…』


ドーナツ『おっぱいたぷたぷされるの恥ずかしいよおおっ///きゃああ//』


そしてついに二人はパンツを下ろし、肉棒を露にした。これもザーメンをかけて四人を元に戻すための解除魔法の一種ということになっていた。


男の娘「えへへへ…///お、男先輩のすごく大きいですね…」


男「(男の娘ちゃんもやっぱりチンポはついてるんだよなぁwマジ見た目は女の子なのにw)そんなことねえよw同然だけど、こんなおっぱい見せられたらギンギンだよなぁ」



男の娘「はい///どのおっぱいも素敵すぎて勃起しちゃいました」


男は母乳娘の、男の娘はお嬢の爆乳に肉棒を挟み込み、両手でおっぱいオナホを持って動かし始める。



お嬢『きゃっ!?あんっ、う、うそ…なんですのっ///お、おチンチンが擦れて…///んああっ』
 

母乳娘『先輩のチンポっ///固っんきゃ、あん♥️おっぱい押し付けられてっひぐぐっ』


地味子「/////」プシュウウウ

618 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/09/17(日) 01:43:33.91 ID:W6yUAtNHO
【朗報】>>616&>>617の二重投稿=イッチのミス発生により>>389の説明子へのドスケベパニッシュメントが確定する
619 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/09/17(日) 03:58:12.51 ID:a6fOcXFW0

さらにその胸にローションをたらし、摩擦力を減らした。


お嬢『きゃあっ!?』


母乳娘『つ、つめた…///ううっ』


男「早く戻りたければドエッチな声だして協力してくれないとなぁw」ニュルッニュル


男の娘「はあ〜〜〜〜…おっぱいオナホ最高…♥️」ニュプ


後輩女『うっわ……///あんな物みたいに……ドスケベ過ぎる…』


ドーナツ『わ、私たち動けないからやってもらうしかないけど、されるがままだあぁ…///』


まさにオナホールのように、男と男の娘はおっぱいオナホを前後に動かし乳圧を楽しんでいた。ローションと柔肌のコンボで瞬く間に快感を得ていく。


男「くおおお…っんく…っはああ…///」ズッズッ


男の娘「んあ♥️ひあ…あん」ヘコヘコ


お嬢『ひゃ…///っんい…///…っ…んっあつっ…///』


母乳娘『はあ、んん♥️あんっ…』



お嬢たちも肉棒が胸を擦る度に甘い痺れを感じてしまい、胸だけで絶頂を迎えてしまっていた。


お嬢『こんなに胸の感度が上がっている状態でっ///あんっ!おちんちん擦られてはぁあぁ〜〜〜〜///』


母乳娘『気持ちっ♥️んあっ♥️ひううう♥️』


男「脳に母乳娘さんの声が響くっ…これは大興奮不可避だぜっ!ううっ!く!あっ(射精)」


男の娘「んんんっ〜〜〜〜♥️んんっ(射精)」


お嬢『ふああっ…///あ、あつ…熱いですわ…///胸に…』


母乳娘『んおおぉおお〜〜〜〜///っ…気持ちいい〜〜〜〜♥️』



620 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/09/17(日) 04:31:22.42 ID:a6fOcXFW0
>>618  
説明子「なんでや!わたし関係ないやろ!」

ピアノマン「指摘されたなら仕方あるまいな。再送した覚えはないのだが」♪〜ポロロンポロロン

ーーーーーーー


男「ふーー、さて、次は後輩女のおっぱいオナホ使うか〜w嬉しいだろおい」ムニ


後輩女『はぅっ!//くうっ。敏感すぎて腹立ってきたあぁ…!』ビクンビクン


男の娘「私は、ドーナツ先輩を…♪」


ドーナツ『はうう……よ、よろしくね…///』


ザーメンを胸に受けたお嬢と母乳娘はティッシュで拭き取られ、横に放置された。男の部屋は窓を開かれ、換気を徹底されていた。


男「行くぞ後輩女、おらあ!!(胸にローションまみれの肉棒を擦り付ける)」ヌプ


後輩女『ふぁああっ!!///こっの…チンポ…あっつう…//』


男「お前を元に戻してくれるありがたいチンポ様だぜwありがたくパイズる(動詞)んだなぁ!」グリグリ


後輩女『マッチポンプなんですけど〜〜〜〜!けっ!どうせ私の胸だと使いにくいでしょうが。んんっ///あっ』


男「俺を舐めるな!お前のシンデレラバストでも死ぬほど興奮できるんだよ!」


地味子(あ、ある意味すごい…///うう、先輩…あんなに…おチンポを後輩女先輩のおっぱいに…)


後輩女『ん゛っ///んおおおっ〜〜〜〜っ!///ぁうっ!くううん…っ』


男の娘「はあああ…♪ドーナツ先輩…っすごい乳圧です…」タポタポタポ 


ドーナツ『はあ、んあ、ひいあっ///たぷたぷしすぎっ///ひゃんっ』


男の娘「こんなおっぱい我慢できないっ♥️あん、はあ、やんっ」


男と男の娘はおっぱいオナホのあまりのクオリティにまたしてもすぐさま射精しそうになってしまっていた。


621 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/09/17(日) 05:08:32.13 ID:a6fOcXFW0

ーーーーー

男は後輩女と母乳娘、男の娘はお嬢とドーナツのおっぱいオナホを重ね合わせ、その間に肉棒を挿入した。二人の胸が触れあった淫らな隙間にねじ込む快感が男たちを貫いていた。


男「っくっう!おっう!く…ふううっ」タプンタプンタプン


後輩女『んくぅううううっ〜〜///ぶ、部長のチンポとっ、母乳娘ちゃんのおっぱいがこ、こすれるっやばすぎっ///乳首同士がぁあぁっ///はぁあっ』


母乳娘『んおおおぉおおお〜〜〜〜///せ、先輩たちっ//あんっ激しっんいい♥️』



男「二人のおっぱいのアンバランスさがむしろドスケベなんだよなぁっくっ、やばっ…両手で押さえて腰ふるっ…!効く…///!」ズンズン


男の娘「私の方は二人ともすごい大きさで、おちんちんが押し返されそうです…♥️んん…あん」


お嬢『はあぁあああっ///んぐぐっ!おおお…!ド、トーナツさんの乳首があっ!あ、あとおチンポの摩擦もはげしすぎますわぁあ//』

ドーナツ『おっぱい溶けちゃいそうっ!///はふぅううっ!ぁああんっ』


男の娘「むっちむちのっ!んんっ、はあっはあ♥️おっぱいサンドイッチ気持ちいいっ」タンタン


男「はあ、はあっくっ!いくらでも射精(だ)せそうだっ…うう!おっ!」


男の娘「はあ、はあ、私も〜〜〜〜♥️」


ドーナツ『ああんっ!いっくうう♥️』


お嬢『胸がこわれちゃいますわぁああ〜〜〜〜///』


後輩女『乳首っ!んぎぎっ///おおおっぉお///』


母乳娘『母乳溢れちゃううぅううう♥️はあぁあああんっあんっ///』


地味子(はわああぁあああ……///こ、こんなのエッチすぎる…し、仕方ないのはわかるんだけどっ魔法を解除するためだし///)モジモジモジ


男と男の娘はそのまま重なりあっている胸に射精を行う。四人は胸に熱いザーメンの感触を感じながらほぼ同時に絶頂を迎えていた。


男「っくふ〜〜〜〜っ…最高だぁ(遠い目)」


男の娘「はいっでも、残念ですけどそろそろ魔法解けますね…♥️」


男の娘のいう通り、四人のおっぱいオナホは軽い光と共に人の形に変わっていき、おっぱいオナホ化する際の服装で横たわって出現した。


後輩女「う、ぐぐぐ…///んあ…っく…はあ、はあ」


お嬢「も、戻れましたのね…ひどい目にあいましたわ…///」


母乳娘「はああ……んん…///ドキドキしました」


ドーナツ「んんん…///はあああ…お胸まだあつい…」


地味子「あ、あのっ///お疲れさまです!べ、勉強になりました(?)//」


男「おお〜〜〜〜確かに少し残念だwあ、胸、汚れちまってるんじゃないか」


男の娘「ザーメンは魔法解除の際に消費されて消えるので大丈夫ですよっ」


622 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/09/17(日) 05:33:13.02 ID:a6fOcXFW0
次回!>>618の鋭い指摘により>>1が完全に忘れていた説明子へのドスケベパニッシュメント実行かぁ!

ドスケベパニッシュメント内容とは!

1 ミッション!男の寝込みを襲いザーメンを膣奥で採取せよ! 第四の壁から眺めてたけど確かにこのチンポはヤバイなぁ!届いてはいけないところに届いてる!?
2 ミッション!後輩女の趣向満載!サドッ気を満足させろ! beforeaいやぁ高等部のガキンチョでしょ fter後輩女様!!!後輩女様ぁーーーーー!!!
3 自由安価
↓2でお願い♥️ 改変内容ではなく、地味子にさせたいことを書いてくれればいいぜ そして有志が想像した奴の風貌はこれだぁ(ザ・ベストハウス) >>393

決定後は、その内容でこんなシチュあればみたいの適当に書いてくれれば適当に拾えるものは拾うぜ!よろしくな!
623 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/09/17(日) 09:51:10.45 ID:q8aE5vTs0
1
624 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/09/17(日) 10:06:53.87 ID:fe4Pz7dn0
3 男に懇願媚び媚び孕まセックス孕んじゃうまで終われません

>>622 地味子にさせたい事って書いてるけどこれ説明子にさせたい事だよね?
これはミスの罰にミスを重ねてませんかねぇ
625 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/09/17(日) 10:28:56.06 ID:cXKPav8MO
>>624
神の名のもとにドスケベパニッシュメントを与える、って言ってたから連帯責任でその神のアフロディーテにもドスケベパニッシュメントしちゃえばいいと思うんですけど(名推理)
626 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/09/17(日) 12:13:19.14 ID:J3J/HfGPO
はわわ(萌えキャラ)良く見たら 地味子→説明子だし befor eafterは変なところで区切ってるし 想像→創造だし目茶苦茶だぁ 眠すぎたんだからぁ!! 

でも連投の件はコンマ一秒差だしこのサイトのバグじゃん!私を騙した………のか…… というわけで私は無実だった。心の中のなるほどくんもそう言っている。まあ説明子にパニッシュメントをうけてもらって終わりでええやろ 

>>625アフロディーテこそ最近沸いて出てきた謎の存在だから需要が迷子過ぎる気がするぅ。ピスケスの聖衣とかつけてんじゃねえの〜!?キャラも固まってないし今回は説明子だけでいかせて♥️ドスケベ改変安価が恋し ドスケベたちよ、少し待つのだ

今夜には再開できたらいいな(信頼度47%)と思ってるのでそれまで説明子をなぶる案でもよかったら考えて♥️
627 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/09/17(日) 13:04:37.59 ID:jg8WkZrBO
トレードマークのマイク奪われて実況後輩女&解説お嬢で見せつけるように孕ませックスしてほしい
地味子は一般観客枠、天使は天界パワーで男を絶倫化&『あ、孕みました』みたいに説明子の妊娠を教えてくれる役(なお孕んでも止めてくれない模様)

可能なら後輩女とお嬢が説明子のドスケベボディぶりを囃し立てたり圧倒されたりで更に羞恥責めしてほしい
628 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/09/17(日) 15:11:31.12 ID:CJ9VwwWb0
体位はフルネルソンとか
629 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/09/17(日) 16:03:58.25 ID:nDCcZ/A80
できれば、男を元気にするために玉舐めやアナル舐めで悶絶する男
調子に乗りつつある説明子をワカらせるために
アナル責め、馬乗りパイズリからの乳首責めでザーメンまみれにしたのちに本番へ

立場を分からせる男の攻めが見てみたい
630 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/09/17(日) 16:31:42.79 ID:fe4Pz7dn0
途中で趣向を変えるためにお嬢・後輩に着せ替え人形にされる説明子
二人に手入れされて男も驚く劇的ビフォーアフターな美少女モードに生き恥ウェディングドレス姿でプレイ再開
全てが終わった後に日めくりに関係ないペナルティなので日めくりの無かった事対象外だとアナウンス
631 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/09/17(日) 16:43:58.34 ID:yZSN4vgrO
>>630
妊娠リセットされず記憶もそのままってことか、最高じゃないか
632 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/09/19(火) 23:07:59.57 ID:SxM3buWxO
やっぱり何度見てもルルーシュがいいんだよなぁ〜ルルーシュしか勝たん!(過激派) フルネルソンってなんだよと思って検索しました なんだこの雌をわからせるための体位は(驚愕)筋力必要そう




アフロディーテ「ふむふむふーむ(レスを読んでいる)」


説明子「く!私にも見せてくれぇ!私の運命を決めるドスケベ達の案!」


アフロディーテ「とりあえず(瞬間移動で説明子の前に現われる)この野暮眼鏡は外しなさい。あなた種族的に視力落ちないでしょう(眼鏡を外す)」


説明子「ぐわぁ!野暮ったい眼鏡は野暮ったい顔を隠すための盾なんだがっ!私はもうお嫁にいけん」


アフロディーテ「あと、そのカーキのブカブカワンピースも脱いでおくのです。はい、こちらを着て待機ですよ」


女神アフロディーテが用意したカップと股間部分に割れ目ができているドスケベ下着を渡される説明子。


説明子「ッヒエ〜〜〜〜wや、やべえぞこれ!乳首こんにちはするだろwwww助けて〜www」


アフロディーテ「ドスケベパニッシュメントなのでさもありなんでしょう。いいですか説明子、自信をもって臨むのです」


アフロディーテが用意をしている間、しぶしぶ説明子は持っているマイクを床に置き、渡されたドスケベ下着に着替え始める。


説明子「(改めてドスケベ下着を眺める)ぬぐぅーーーーーーーーーーーーーー。あ、やべえ下の毛処理してねえ!!そして間に合わねえ!!」


説明子「な、南無三!!」


ーーーーー


首から下の肌の露出が手位だった元の服装からドスケベ下着に着替え終わった説明子は、あまりの露出度の違いに思わず失笑する。そして予想通りお嬢と同程度の爆乳を包んだブラは乳首が隙間から覗いていた。


説明子「うーん痴女!これやべえぞ!野暮ったいオタク女が裏垢でシコられ欲を満たそうとしてるとしか思えねえ!髪の毛モジャモジャだしよぉ」


アフロディーテ「おお説明子着替え終わりましたね。ふふふふ馬子にも衣装ですねお似合いですよ」


説明子「じゃかあしぃ!どこ行ってたんや!私をどうするつもりや!(関西)」


アフロディーテ「ドスケベパニッシュメントの協力者を呼んできたところですよ」


男「はえ〜なにこの謎空間」


後輩女「夢にしては鮮明ですねぇ」


お嬢「本当ですわ…私、屋敷で寝ていたはずですのに」


地味子「うう//女神様って言ってましたねあの人、本当に…?」


天使「間違いありません。あれこそアフロディーテ様です。我々天使に命を下す女神様の一柱です。私のような末端は初めて拝見いたしました(羨望の眼差し)」
633 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/09/20(水) 00:13:12.46 ID:z5kSgdCXO


説明子「どわあああああーーーーー!!?!?(自分の身体を抱く)」


男「ん?うわなんじゃあのお姉さんは!!」


後輩女「ドスケベボディをドスケベ下着で着飾ってる!エロです!」


お嬢「あ、あらあらまあ…///どなたかは存じませんがはしたないですわよ」


天使「ふむ。女神様と共にいるあの方どこかで…あの姿がノイズ過ぎて思い出せませんねっ」


説明子「なぜそやつらが!?いかんぞっいかんぞ!///私は観察者ぞ!」


アフロディーテ「チャクラム戦士やピアノマンも了承済みです。さて、彼らを呼んだということはもうお分かりですね」


説明子「まさか今まで幾度となくドスケベ改変で下界の女子達をアクメ地獄に堕としてきた男のチンポで私を折檻する気か!ドスケベ発案者達よ慈悲はないのかぁ!」


男「なんか良くわからないけど照れるぜふひひひ」
  

後輩女「はえ〜こんなお姉さんをチンポ折檻するように女神様に言われるとか、私の夢の癖に部長贔屓され過ぎぃw」


アフロディーテ「そうです、貴女はこれまで眺めていた狂乱にその身を晒すのです!」



説明子「イヤじゃイヤじゃあんなクソデカチンポねじ込まれてアヘオホ鳴き失禁しとうない(ロリババア)」


アフロディーテ「観念しなさい、天使こちらへ」


天使は女神に呼ばれると、急いで近づき片ひざをつく。


天使「お呼びでしょうか女神様」


アフロディーテ「男さんにサクラメントを。絶倫化と、勃起しにくく萎えにくい加護を与えてあげなさい」


天使「承知いたしましたっ。男さん、動かないでくださいね」


天使は男に両手を向け、祝詞を唱え始める。


男「うおお…光が俺の身体を…!」パアアアア


後輩女「強化付与で部長の精力が漲ってしまう〜ww」


地味子「な、なんか神々しいのにやってることは絶倫にすることなんですね…///」



634 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/09/20(水) 01:50:55.47 ID:738+RWiXO

男「おお…この光がサクラメント…!なんか主に股間の調子が良くなってきた気がするw」


天使「〜♪〜〜〜〜♪ふう、これで男さんに天の恩恵が与えられました」


アフロディーテ「良くやりましたね。これで準備は整いました、説明子こちらへ来るのです」


少しはなれていたところにいた説明子もやらなければ終わらないことは理解していたので仕方なく男達に近づく。


後輩女「お嬢先輩どうですかあの人」ヒソヒソ


お嬢「え、ええまあなんというか」ヒソヒソ


アフロディーテ「後輩女さん(指を鳴らすと説明子の手のマイクが後輩女の手のひらに移動する)」


後輩女の「わっ。すごっなんでもありじゃん」ポト


説明子「私のアイデンティティーが!?おいおい勘弁だぜ!返せ!」


アフロディーテ「ヒソヒソと話す必要はありません、説明子の羞恥心を煽るようなパニッシュメント中の実況をしてあげてください。お得意でしょ」


後輩女「女神様がそんなこと言うんですねぇ!?でもおっぱいが大きいなーって話してただけなんですけど」


お嬢「おほほほほ///そうですわね〜」


説明子「高等部のガキンチョに私が心乱されるわけねーだろ!なめてもらっては困るんだよなぁ!」   


後輩女「」ピク


後輩女「犯されるの大好きな淫乱マゾ豚みたいな格好してるくせに偉そうなこと言いますねぇ」


説明子「はぐ!?」


後輩女「下品な油断しまくりムッチムチエロ肉をバカみたいなエロ下着で飾って」


説明子「ちょ、ちょ」


後輩女「しかもマン毛はボーボーとか見ててこっちが恥ずかしくなっちゃいますよね〜♪そんなにエロい目で見られたいんですかおーばーさーん?」


説明子「やめろおおおおおおおおおおお肉体年齢は20代だああっ」


後輩女「ちょっと軽くジャンプしてくれますか」


説明子「え、あ、うん(その場で軽く跳ねる)」


後輩女「見ましたかお嬢先輩、牛みたいなでっかい乳だけじゃなくて太もももお腹も二の腕もたぷんたぷん揺れてましたよ。少しBMI気にした方がいいんじゃないですか〜?マゾ豚でも外見まで豚にならなくていいんですよ」


説明子「うぎゃあああああ///やめろ言うな言うなっ!//んおおおおっおのれぇええっ身体が燃えるぅうっ!///(身体を抱き締めて悶える)」


後輩女「」ゾクゾク


635 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/09/22(金) 02:13:38.33 ID:sD7m3zlx0
ーーー

こうしてドスケベパニッシュメントは始められ、男は尻餅をつき肉棒を露出させる。そして説明子は本来爆乳により勃起しているはずだがサクラメントにより通常状態を維持している肉棒を元気にするための裏スジや玉を舌で愛撫していた。


説明子「…れええ…んれ…ちゅ…っ…///はあ…はあ…」


男「うおおお…っすげえ加護だ…こんなクッソドスケベお姉さんが舐めてくれてるのにまだ起たないでいられるとは…w」


女神達は椅子に座りその様子を眺めていた。上等な椅子にすわる女神の隣で天使はゲーミングカラーな髪を煌めかせながら正座して待機する。


地味子「うわあああ……///あんな…四つん這いで…(お嬢後輩女と横並びで座っている)」


お嬢「下品な食い込みですわ〜///(こんなイヤらしい夢を見るとは私も大分侵されてますわ…)」


後輩女「いやぁこんなところまで来て雌豚のチンポ奉仕を見せられるとはですねw」


説明子(雌豚だのマゾ豚だの言われてマンコ熱くなってるけど私は決して興奮していない!(嘘)なんだ!こんなチンポ!いつもすぐに射精してるのを見てんだ!)レロ ピチャ


男「うおお…っく…んぐっ!はあ、はあ〜気持ちいい…!」


説明子(こいつ良い声で喘ぐなあ…っやば…なんか…やる気出てきた…///さっさと勃起しろっ)


後輩女「うっわ〜あの人部長のアナル舐め回してますよw人前で恥はないんでしょうかね」


男「うおおあっ…くっ!///ゾクゾクする…っううっ!あ!」


お嬢「まあ、あ〜///お、男さんのおちんちんも…すっかり大きくなっちゃってますわ」


地味子「あの人…あんな挑発的な顔しながら///」


説明子「ふふふふふwギンギンだな。お姉さんにケツ穴とか金玉とか舐められて大興奮みたいだなぁ」


男「間違いないです!(素直)」


お嬢「でもあの方も舐めながらお尻揺らして、ここからで濡れてるのが分かりますわね///」


後輩女「アナル舐めてる自分の淫らさに興奮してる系変態さんですねw」


説明子「ペース乱しやがってぇ〜〜〜〜///」


636 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/09/22(金) 03:16:50.16 ID:sD7m3zlx0


アフロディーテ「説明子、よくぞ勃起させましたね、しかしパニッシュメント内容は懇願媚び媚び孕まセックスです」


説明子「なんじゃあそりゃあ!」


男「うおおおおお(歓喜)」


天使「ということは、男さんに孕ませてくださいと媚びに媚びて子種を受け入れなくてはならないというわけですね」


後輩女「なるほど〜女に生まれてきたことを後悔するほどのドスケベ恥辱媚びが欲しいですねwいひひひ」


説明子「ハードルあげるんじゃない///」


お嬢「まあ、まあ〜おほほほ///少し楽しみですわね〜」


地味子「そ、そんなの…はうう///」プシュウ


アフロディーテ「ほう、では後輩女さんお任せしますよ。合格が出るまでやり直しとさせましょう」


男「ワクワクだぜぇフヒヒヒヒ待ちきれねえなw」


説明子(ちいっだか私もこれまでドスケベ改変を俯瞰で見てきた身よ。くっそ無様にやればいいんだろがい!一発で合格してやるわ!)


説明子は男の前で片手で自分の陰部を指で開き、片手で爆乳を下から持ち上げて上目遣いで懇願する。


説明子「男様…///マゾ豚女の説明子にたくましいおチンポ様身勝手にぶちこんで熱々のザーメンで孕ませてくださいっ」


後輩女「いや〜〜〜〜ダメでしょ。マゾ豚女なのは周知の事実なので、自尊心消しきれて無いですね〜〜〜〜」


説明子「ぬぎい〜〜〜〜///!?」


男(正直クッソドスケベで早くぶちこみたいがもっと聞いていたい気持ちもあるので後輩女ナイスだぁwふひひひひ!)


お嬢(これは難問ですわ///)


地味子(わ、私ってこんなエッチな夢見る子だったの…///)


637 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/09/23(土) 01:04:14.62 ID:MX2GvrpK0


説明子「マンコの中まで見せて孕ませ懇願より無様なものなんてあるのか(困惑)」


お嬢(ありますの?(困惑))


後輩女(あるのかわかんないけど色んなドスケベ懇願見られそうだし頑張ってもらお(悪魔))


男「俺は後輩女が合格を出すまで説明子?さんのドスケベ懇願を至近距離でたのしませてもらいますよ!」


説明子「ーーーーーっ///後悔するなよ!(蹲踞ポーズで両手を胸の前で曲げる)」


男(エロ蹲踞だぁ。ムッチムチのお姉さんがやるせいで匂うようなドスケベさが醸し出されているw)


説明子「私の油断しまくり淫乱ボディに特濃ザーメン注ぎ込んで受精させてください〜〜〜〜///」


ドスケベオカルト部「エッ!!」


後輩女「そこで腰をグラインドしてもっと挑発的に懇願してみてください」


説明子「ぐぐっ…///んおおぉこうですかっ///(腰をくねらせる)」


男「はーーーーーーとんでもねえとわでもねえ!(これ夢か、夢だったわ!)」


後輩女「いひひひエチエチwでもやり直しです!」


説明子「ちくしょおーーーーーーー!!!///」


アフロディーテ「頑張るのです」


天使「はわぁ………人の子というのは…///」


ーーーーー

説明子「ブヒィ!ンブブヒイ♥️!チンポくださいっ///くださいくださいっ///」


地味子「ひゃわあ!…あん…///あんな、四つん這いで鳴いちゃうなんて」


後輩女「豚というよりそのおっぱいは牛なのでやりなおしぃ!」

ーーーー


説明子「んおおぉおっ…んく…///はおおっ…マンコにザーメンくださいっください〜欲しくて指ズボオナニーやめられないのお〜〜〜〜///」ヌプヌプ


お嬢「二本指をご、ご自分の膣内に入れて…懇願とは///ふふふ」   


男「後輩女もういいだろwふひひひw」


後輩女「流石にですねぇw結果的に説明子さんもぐっしょぐしょに準備完了したみたいだしw」


説明子「頭がふやけるだろうがぁ…///」

ーーー
638 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/09/23(土) 02:03:22.92 ID:MX2GvrpK0


アフロディーテ「それでは男さん、説明子を孕ませるまで精をそそいでください」


男「頑張らせていただきます!!(歓喜)(サクラメントのお陰で早く射精したくてしかたないぜ)」ギンギン


後輩女「でも部長がアナルを弄ばれたんだから説明子さんのアナルも弄んであげた方がいいんじゃないですか(?)」


説明子「なんでや…///」


男「おいおい俺もアナルを責めて良いのかw」


それを聞いた天使は指を鳴らし、男にローションがまぶされたアナルパールを用意する。


アフロディーテ「手際が良いですよ天使」


天使「人の子のためになるならば私は光栄でございます♪男さん、どうぞ」


男「天使様の力で出てくるものがアナルパールとかどういうことなんだwふひひひ、こんなイボイボが説明子さんのアナルに入るのか感慨深いな(戯れ言)」


説明子「あ、アナルかぁ…(生唾)///……んぐぐ…(男にお尻を向ける)…///」
  

男「素直だなぁ……んんん……(まじまじと観察)ふひひひひ…wじゃあ遠慮なくぶちこませてもらうぜっ…(先端をゆっくり説明子のアナルに当てて押し込む)」ヌププ



説明子「んぐうぅっおおーーーーっ…///こほおぉおお…っいれる場所じゃねえからぁーーー///」ゾゾゾゾ


お嬢「ごもっともな感想ですわ///」


後輩女「まあアナルパール出し入れされて第二の性器となっちゃうんですけど〜♪」


男「おおおお…w全部飲み込むなんてドスケベなアナルだ。よし、今度は引き抜くぜぇ〜〜〜〜」ズロロロ


説明子「ひおおっおおぉおお///くおぉおお〜〜〜〜///や、やばぁ…っ」


地味子「うわぁ…///……(大きめの玉を出すときお尻の穴広がっちゃってる…)」


説明子「ケツ穴ほじられて目茶苦茶感じちゃってるうぅああ…〜〜〜〜///んぐあああ…っ……うおおお…///」


639 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/09/23(土) 04:38:43.44 ID:MX2GvrpK0


男「んん〜アナルの快感に悶える声を聞いてると我慢ができねえwよし、アナルパールは奥まで入れ直して…っ」ニュルプン


説明子「ごほっぉ…っ!…」ビク


後輩女「いよいよ孕ませが始まるんですね!w」


お嬢「男さんのおちんちんも…大分パンパンですわね///」


アフロディーテ「男さん!サクラメントにより筋力も一時的に上昇しております。説明子を抱え、膝裏を持ち上げて下から突き上げるように挿入し孕ませてください」


男「(女神様からなんかリクエスト来たんだがw)よっ…と!うお、本当になんか軽い…!(床に座ったまま説明子の膝裏を持ち、お腹の上に乗せる)」


説明子「おわっわぁあっ!?///」


お嬢「ああっ!膝を持ち上げられて抵抗できないような体勢に!」


後輩女「おまんこの前に部長のチンポが…wこれからあれがずっぽり入るんですねw」


地味子「少し位置をずらしたら挿入されちゃいますよ!///」


説明子「こ、この体勢はやばいっ…!下から突き上げられてる間マジで無抵抗になるっ///」


後輩女「なるほど。我々見学者が見ている前で膣奥ガン突き種付け生はめを行われるというパニッシュメントなんですね(何に大しての罰なのかとか知らないけどまあ夢だしw)」


後輩女「それなら仕方ありません。お嬢先輩、地味子ちゃん。一人のおまんこがチンポに屈服して分からせ受精する瞬間を見届けましょーw」


お嬢「う、まあ、仕方ありませんわね//」


地味子「はあ、はあ///うう、そんな///んあ…♥️」


説明子「そうはいくかぁっ(挿入)んごほっ!?おごあ…っ…ふっか…ぁあああ☆……おおおお…ぉ…」ズブン


男「ふうううぅ〜〜〜〜はー蕩ける…っ…そして締まる」キリッ


640 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/09/23(土) 19:23:26.44 ID:MX2GvrpK0


説明子「うぅおおおっ…おお…お゛っ…///し、死ぬ…っ☆…」


男「それいそれい!」ズンズンズン


説明子「ふごぉおおーーーーーっ☆!!そんなっ!奥まで…!いい゛っ!///死ぬ死ぬ///」


説明子「はぁ゛ああっ♥️二穴抉られるううっ」


男「おらっ!おらっ!孕めっ!ぬうっ!」ズップズップズップ

説明子「やあああぁーーーーーーー♥️///!?」


お嬢「丸見えですわ…//」


地味子「苦しそうです、ううう//」


後輩女「一突きされる度に目がひっくり返ってますねw」


男「つあっ!つあっ!ふうううっ!んっく!はあ!はあ!」ジュブッジュブッジュブッ


説明子「こ、これがっおおぁっ///男のチンポぉおおっおお〜〜〜〜っ」
  

説明子(下界を見ていたときに何人もアヘらせているのを見ていたがこれほどとはっ!うおお!んおおおお〜〜〜〜〜!!///し、思考までアヘるぅっ♥️!?)


説明子「いぐいぐっんぐぐぐあっああぁああーーーーーーー///」ガクンガクン


説明子「かはぁっああーーーーーーーっ!っ!!っ…はあ、はあ♥️んぐご…っ、うおおお」


説明子「いっでるのにチンポ止まらね゛っんおおおーーーーーーー///」ジュプジュプ


男「ふぁーーーっ…んあ…っ!ふう、ふうっ!ぐ!アクメ締め付けがっきくっ…!で、射精る…っ!あ゛っ、う!(射精)」タンタンタンタン



説明子「ふおぉおおーーーーー///っんおおおっ、アッツうう♥️んお…ごぼおぉおお〜〜〜〜♥️お、お、お、お、お♥️…」ドクンドクン


641 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/09/23(土) 23:55:19.47 ID:MX2GvrpK0

男の肉棒から放たれた精液が説明子の膣内を満たし、ごぽっと音を立てて結合部から溢れる。


説明子「くぁはぁ…………むほぉ……///」ヒク ヒク


男「んぐ〜〜〜〜…すっげえ出た…!…」


アフロディーテ「お、おお…」


天使「人の子の子種が…///あら、しかしまだ妊娠していないみたいです」


アフロディーテ「一回では流石に厳しかったですか。しかしサクラメントによりまだまだ種付けは可能」


後輩女「うーむ二人とも快感を貪ってますw!」


お嬢「天使様はそんな判定も行えるですのね〜///」


地味子「あ、あんなに注がれたら…///んん…はあ…はあ」モジモジ


男「てことはまだ継続か!(勃起したままの肉棒をさらに突き上げる)」ドスッ


説明子「あおおおおぉおっ///ち、ちぬぅ」


男(言葉は無用か!)ズブズブズブズンズンズン


説明子「いぎぎぎっいいいぃ♥️っひぎ!んぎ!あっ、おおお!おお!っおっ♥️」


説明子「うんひゃあっ…んおっ…ふあぁああああーーーっ…♥️ひあ♥️ん゛んん゛っ」


説明子(ザーメンの熱さで敏感になりすぎてるぅうう〜〜〜〜っ///目茶苦茶見られてるしぃいっ☆)


説明子「んおおおぉ♥️いぐっ〜〜〜〜っひぐっ…あ゛あ゛んっ!!おおっ!」プシャア


男「はぁ〜〜〜出るっ…ううっ、あっ!(射精)」


説明子「んびゃあぁ…っ…あ…♥️…んぎ…はあああ…で、出てるうおおぉ…」トプントプン



642 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/09/24(日) 01:05:24.02 ID:pzm9BM+a0


男「…っくふ〜〜っ…よっ(肉棒を引き抜く)」ヌプン


説明子「んおっ…///あ、んぐ…//ひゅ…」コポコポ

 
地味子「うわぁああ……ぽっかり空いたおまんこから精液が溢れてます…//」


膝の裏を持っていた男は説明子を解放し、説明子はその場で横に倒れ呼吸を整える。


説明子「んひゅ…んお…//…はあ…はああ…ぁん…」ヒク…ヒク


天使「あんなに膣内に出ているのにまだ妊娠しておりません」


アフロディーテ「ふむふむ…///まあそんなこともあるでしょう。男さん、まだできますね?」


男「はい!!」ギンギン


後輩女「そそりたっているう!…w」


説明子「アクメしすぎて…う、うごけん……///んお…お…」ヒク…

 
アフロディーテ「では、お色直しと行きましょうか(指パッチン)」

ーーーーー

男「!!」ワクワク


汗だく、ボサボサ頭で身なりが乱れまくっていた説明子の姿を整えるため、お嬢と後輩女は用意された化粧室に入り30分ほど経過した。


男「でもそんな直すところあるんですかね」


地味子「ど、どうやらすごいおめかししてるみたいですよ」


男「んんん〜〜〜〜それは楽しみだよなぁw…ん?扉が…開かれる…?」ゴゴゴ


アフロディーテが用意した化粧室の扉が開かれ、ボサボサの茶髪だった髪の毛がサラッサラキューティクルのヘアーな説明子が姿を現した。さらに服装は白のウェディングドレス風のビキニであり、透け透けのドスケベ衣装だった。


男「生き恥ウェディングエッ!!!!!エッ!!エエッ!!!」ビクンビクン


男「しかも、ボサボサの髪の毛がサラサラ…意外とこうしてみるとセミロング位あったんですね!!」


説明子「うううむ…これが…私…ってなったぜ…///」


後輩女「想像以上に美人さんになりましたね!!あとこんなクッソドスケベウェディング衣装があるなんてw」


お嬢「わ、私はその前に着せたくノ一衣装も好きでしたわおほほほ」


アフロディーテ「ほほお…馬子にも衣装ですね。よし、それでは孕ませ再開です!」


男「よっしゃっしゃああああーーーーーーー!!」


説明子「く!来るか!///」

643 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/09/24(日) 01:46:26.72 ID:pzm9BM+a0

ーーーー


男「ていっていていてい」パンッパンッパン


説明子「ふぁああんっ///んあっ///あぐっおお、んんっ」

説明子「後ろからっ突かれる度にっ!さらっさらヘアーが乱れるっ///はぐうううっ…んおおっ♥️」


お嬢「ああ、バックであんなに突かれて…///ウェディングビキニをずらされて挿入されて…//」


地味子「エッチ過ぎます…///うう」


男「はあ、はあ、はあっ」グリグリグリ


説明子「あ゛ぁ゛あ〜〜〜〜…んあ゛〜〜〜〜…奥グリグリだめ〜〜〜〜///んぐ〜〜〜いく〜〜〜〜///」


男「んんん……んんん…!し、締まる…はあ、はあ…///やベ…ううっ」


天使「可愛いですよ!大天使様〜〜〜〜!人の子のおチンポを楽しんでくださいませっ」
  

アフロディーテ「おや、よく分かりましたね天使」


天使「女神様と同席が許されるお方ですから、ピンと来ました。うふふふ」


説明子「はおおおっ♥️んおおぉおおお〜〜〜〜っいぐいぐ〜〜〜〜…///」


男「っくーーーーっあ!あ!で、射精る…っ!っ!」ドクンドクン


説明子「はあああーーーー!///おああっ///気持ちっ♥️んいい…///」ビクンビクン


男「はあ…はあ…はああああ〜〜〜〜最高だ…」


天使「!むむっ、エンジェルアイ…どうやら、妊娠したようです!」


後輩女「うおおおおおおお!!」


お嬢「つ、ついに…!?…に、妊娠…///…」


地味子「うわわわ…///はわわわのわ…//」


説明子「んくう…おお…んん…あん…んぐ………///……こほ…」


アフロディーテ「ふふふふ、男さん、後輩女さんお嬢さん地味子さん、お疲れさまです。ドスケベパニッシュメントは終了としましょう」


男「(まだまだやれるけどな!ふひひひ)分かりました!最高だったぜ…」シミジミ


後輩女「エチエチ欲満たされましたねw」


お嬢「お、お力になれたかは分かりませんが///」


地味子「すごいもの見ちゃいましたぁ///」


説明子「んぐおお……///……お、おつかれ…んぎ…///」ヒクヒク

644 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/09/24(日) 02:13:46.49 ID:pzm9BM+a0

次回のドスケベ改変の内容を決めるぜ!時期は8月の中盤 夏休みれす! 次回の私のレスのコンマに近いのを採用するのでドスケベ改変案よろしく♥️





ーーー
アフロディーテ「天使も下界に戻るのです。よく学ぶのですよ、そうそう、貴女カレンダーのことは知っているのですか?」


天使「はい!人の子に救いを与えられるように頑張ります!え?カレンダーとは(消滅)」シュウウウン


アフロディーテ「あらま、まあ良いでしょう」


説明子「うう゛うう…///こ、腰がヒクヒクする……はあ…んあ…んん…//はああぁ…」


アフロディーテ「説明子、人と天使の子は、天使として生まれてきます。立派に育て上げるのですよ」


説明子「へいへい、元気に生まれると良いですなぁ!!男の野郎にも死んだときには責任とらさないといかんぜこいつぁよ!」


645 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/09/24(日) 06:29:37.35 ID:FRtAUIT10
 男じよの世界



646 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/09/24(日) 06:55:48.00 ID:FRtAUIT10
<<645 
わ、なんかへんな誤送信しちゃった。下の改変で頼みます

 男女の性欲が0:10000の世界

 この世界の男性は性欲を持たず、逆に女性は毎秒媚薬飲んで発情してんのかというほどに性欲に満ちている。
この世界の男性にとってセックスは愛する対象としかしない儀式のような認識。女性からお金を積まれてセックスを行ったとしても、性欲がないため楽しくも気持ちよくもないらしい
 反面、女性は常にフェロモンを放ち続けていて、男性とセックスをするために土下座は当然、大金を積んでは行為を迫っている。

 改変されないのは後輩女のみ。改変の影響で男は普段の変態成分が完全に消滅しているし、お嬢は普段の5000倍はエッッな性格になっている

因みにこの世界ではお嬢は日常的に男にセックスを頼んでいて、男は迫られることにうんざりしていている。
○改変後に後輩女の性欲も1000倍ほど膨れ上がり、目の前でお嬢と男がセックスしているの見て、性欲を抑えられずに土下座してほしいです。


 






 
647 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/09/24(日) 07:01:16.75 ID:FRtAUIT10
>>646
訂正しながら<<ってミス打ちしてる……
648 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/09/24(日) 07:16:51.82 ID:poYQCxIX0
>>559

649 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/09/24(日) 10:56:14.14 ID:oVX+azXF0
>>599
650 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2023/09/24(日) 11:33:25.40 ID:AOUiZ9mlO
>>323
651 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/09/24(日) 11:34:59.68 ID:AOUiZ9mlO
>>650ですがすいませんsageし忘れていました
652 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/09/24(日) 12:47:16.31 ID:IL5nbXc1O
>>592
653 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/09/24(日) 21:12:10.83 ID:VaF0XGy80
街が1日HなRPG異世界ダンジョンに
買い物中の男、お嬢、ドーナツ、茶道がダンジョン脱出のためパーティを組む
ステータスは各カンストクラスの能力で余裕の4人

だが、その時は知らなかった
全員が隠しデバフスキル Mッ気、強敵呼び寄せ、全員ダメージ3000倍、敵は常に発情を持っていたことを
弱いとされている巨大蛸に穴という穴を気持ちよく犯され何とか逃げのびるも
ミノタウロスの群れにやられ男が女体化、女性陣はふたなり化そして全員膨乳、母乳化されて散々搾乳、搾精やご奉仕させられる


最後は後輩女に助けられてなんとか脱出
四人とも後輩女からさんざん言葉責めされて悔しいがデバフスキルのせいで快感を得て悶絶してしまう
654 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/09/24(日) 22:49:59.11 ID:pzm9BM+a0
このレスコンマで決定します!
ドスケベ達ありがとうビーム!
(۳˚Д˚)۳= ▁▂▃▅▆▇█▓▒

655 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/09/25(月) 13:25:48.19 ID:DeM/4YeXO
劇場版かな?(錯乱)
656 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/09/25(月) 14:11:11.31 ID:xgwGDymSO
天子さまの声真似クッソ似てなくて草ぁ!とんでもない呪物がスマホに録音されちまったなぁ!出来心は人の自尊心を殺す(瀕死)シンクー 

ーーーーー


お嬢は目の前に現れた可愛がっている後輩の変わり果てた姿に声も出せない。後輩女は日中の公園という場所にもかかわらず袖無しのブラックレオタード姿であり、特徴的なツインテールは下ろされ紫がかった黒髪は背中まで伸びていた。普段結ばれている髪が下ろされている姿にお嬢は好意的な印象を覚えたが、後輩女の雰囲気、下腹部に刻まれた薄く桃色に光る淫紋、そして今自分が捲った常識改変によってそれどころではないと言うことも理解した。


後輩女「ふっふっふ…探しましたよお嬢先輩…いいえ、魔王様に忠誠を誓わぬ愚かな女お嬢!」


お嬢「何を目茶苦茶言っておりますの!こ、後輩女さん!なんですかそのレオタードは、ハイレグが過ぎますわよ!?破廉恥ですわっ」


後輩女「当然です、これが魔王様に忠誠を誓った女達の正装、ディボーチ・コスチュームなんですよ(愛おしそうにレオタードを撫でる)これを身に付けると言うことはすなわち、魔王様の軍門に下り、いつでも己の雌穴を喜んで差し出すことを意味してるんです。はあぁ…♥️」


お嬢(なんということ!あの後輩女さんが完全に堕落しておりますわ…それもこれも…(手元のカレンダーを見る))チラ


ドスケベ改変! 性欲魔王

 男(部長)が悪のドスケベ魔王として力を覚醒させ全ての女を支配しようとしている世界。

 男が目覚めた能力:発情フェロモン 性欲無限


お嬢(私が単独でカレンダーを捲ってしまったがため…!///男さんはその魔王とやらに…後輩女さんはその配下に収まってしまった…!)


公園を見渡してみれば、後輩女と同じコスチュームを来ている女子の姿もちらほら見受けられ、それは世間に受け入れられている様子だった。


お嬢「後輩女さん!魔王こと男さんがすべての女性を支配するなんて、本当にできると思っておりますの!?あの人はどこにいるんですの私がいろんな意味でお説教して差し上げますわ!」


お嬢たちは改変前、公園に集まり今後の夏休みの予定を決めようという約束をしており、カレンダーを預かっていたお嬢が早めに到着し、暇をもて余していたところ出来心で単体でカレンダーを捲ってしまったがゆえ今の状況が引き起こされていた。普通ならそろそろ男もこの公園に到着する時間だが…。


後輩女「魔王様がこんなところに来るわけがないじゃないですか。いいですか、今や世界の女の七割を支配している魔王様の秘書である私ですら、こうやって対等にお話してあげてるなんて光栄に思うべきことなんですよ」


お嬢(早く夜の0時になってほしいですわ〜(現実逃避))ポケー


後輩女「それもこれも、かつて古典研究部で共に活動した思い出を私が汲み取って上げたおかげ。私は貴女のことを呼び捨てで呼び敵対なんてしたくないんですよ。あんな優しいお嬢先輩だったんですからぁ」


お嬢「後輩女さん…」


後輩女「魔王様もお嬢先輩には特例で私と同じ魔王秘書の位を約束すると仰っております。ねぇお嬢先輩…私と一緒にぃ〜…魔王様のおチンポ様に可愛がっていただきながらまた仲良くやっていきましょうよ♥️」


後輩女は顔を赤らめながら艶のある視線をお嬢に向ける。カレンダーを捲ったことでどれ程の期間後輩女達と敵対していることになっているのかは分からないがその視線からは真摯さが感じられた。


お嬢「後輩女さん!男さんを魔王様等と呼び崇拝する歪な関係になど私は魅力など感じませんわっ。私たちは同じ部活の対等な友人だったはずですわ〜っ!」


後輩女「チィッやっぱり魔王様のフェロモンに浸して教育を施さなくてはならないようですねっ。まあいいです!出てきなさい四天王ー!!(手をかざす)」バッ


魔王軍ドスケベ四天王とは!?(天使は確定らしいから残り三人安価で決めえ!>>1が決めていい場合は>>1とか書いて♥️)
↓1〜3
657 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/09/25(月) 14:14:24.75 ID:v+0FCdiZ0
メイド
658 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/09/25(月) 14:22:04.95 ID:4NWmdIOkO
母乳娘母
659 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/09/25(月) 14:40:56.70 ID:1+22Og6V0
説明子
660 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/09/25(月) 16:16:57.24 ID:d4cXYj6lO
孕んだそばからまた次元の壁越えさせられるの草
あとなんとなくだけどツンデレは反抗勢力のトップとしてお嬢と並んで脳を焼かれてそう
661 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/09/25(月) 20:56:54.02 ID:Vsq0lX7Z0
従順でうっとり声を出す後輩女からしか得られない栄養素がある
662 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/09/25(月) 23:57:10.16 ID:nIJiF7P50
まあ常識改変カレンダー君のやることなんで
仮に世界征服できても町ひとつくらいの範囲が『淫魔界』って名前になるだけだよ多分
淫魔界のふるさと納税とか有りそう
663 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/09/26(火) 06:38:08.56 ID:6YrIKAM3O
>>662

キノコとかウインナーとか練乳とかが返礼品で届きそう
664 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/09/26(火) 11:14:09.41 ID:XiqVLh8uO
メイド:ドスケベメイド服
母乳娘母:牝牛
説明子:メイク済&悪の女幹部
天使:ドスケベ堕天使
四天王の衣装考えてみたけどこんなんかね
665 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/09/26(火) 22:04:21.92 ID:UkEdM7GNO
おおう 荒らされてると思ったらドスケベ達がレスしてくれていて嬉しい侍! 使える設定は使わせてもらうんだよなぁ! >>663 シャウエッセンくれぇ〜!

ーーー

説明子「ほえ〜〜〜〜天使のやつよく出てくんなぁ。おいおい!私選ばれとるがな!?妊娠してるのに!」


チャクラム戦士「行ってくるのだ。まだ昨日の今日だから大丈夫だ」ヒュンヒュン


説明子「ちくしょお〜〜〜〜〜〜〜〜(下界に吸い込まれていく)」

ーーー


後輩女の号令と共に空間に裂け目が生まれ、そこから四人の幹部が登場した。ヘイローも光の羽もトガも漆黒に染まった天使。かつてのドスケベファッションショーの時の胸元と股間部分がくり貫かれているドスケベメイド服を来ているメイド。母乳体質で年相応に丸くふくよかな爆乳をホルスタイン柄のビキニで包んだ母乳娘母。そして癖のある茶髪をさらっさらキューティクルヘアーに整えられた説明子が後輩女と同じくディボーチ・コスチュームと呼ばれるレオタードと幹部仕様のマント姿で登場した。


お嬢「なっ!?メイド!天使様も…!あと…母乳娘さんのお母様も!……(あの…ほ、豊満なお方は…ええと、最近拝見したことがあるような…?夢で…?)とにかく…貴女達四人が幹部…ですの?」


母乳娘母「ふ、いかにも。モウ♥️」


お嬢(え、なんですの今の)


天使「天使であろうと女である以上、魔王様のおチンポ様にはなんと無力な事かと思い知らされました…♥️」


お嬢(完全に堕天しておりますわ…)


説明子「(なんだよこの服…乳首浮き出まくりなんだが///身なりとか化粧とか一瞬でされとるわ)私からは特にねえ!次どうぞ」


メイド「ふ、お嬢様…?魔王様の軍門に下った暁には、また私の主の地位につく事は確定しているのです。なんと素晴らしい…さあお嬢様共に魔王様の…って」


メイドが発言を終える前にづかづかと近づき、メイドにロイヤル護身術を叩き込んだ。


お嬢「メイド〜〜〜〜〜〜〜〜貴女がいながらぁ!!」ビギャッ

メイド「うぐぅっ!?(防御成功)お嬢様……腕を上げましたね誇らしいですよ…ふふふ、そう、私だけではありません。他のメイド、そしてお嬢様の御姉様方もすでに」ググググ


お嬢「そんなことはいいんですわ!(断言)私の、私のかわいい弟のブロンドはどうしたのですの!?(血走り)」


後輩女「くーーーーくっくっくっく、気になるでしょうお嬢先輩。ブロンド君は我々が手厚く保護しています」


お嬢「手厚く…?」


スマホを操作した後輩女はスピーカーにしてお嬢に向けた。少しのコールの後繋がり、ブロンドの声が聞こえてくる。


『お姉さま?ブロンドです。ぼくは無事ですっ。お姉さまもご無事ですか』


お嬢「まあ!ブロンド…よかったですわ…ええ、こちらも…」


『はーいブランド君、早く食べて〜♪おっぱいの谷間にまだチョコレート置いてあるよっ。お口だけで頑張ってね、あ、お嬢先輩!母乳娘です。ブロンド君には危害は加えてませんのでご安心を〜♪きゃっ!ちろちろ刺激しないで〜♪』


『う、うう、ででも、口だけだと食べにくいんですっ…そ、それに……お胸…こんなに目の前にあると…///(電話終了)』プッ


お嬢「ぶ、ぶ、ブロンドーーーーー!教育によくないですわー!?何してますの!?」


後輩女『うぶなブロンド君には女の子のおっぱいに慣れてもらわなくてはいけませんからねぇ、いひひひ。』


お嬢の脳内にブロンドが女子達に過剰に可愛がられ堕落していく映像が映し出される。ブロンドも来年には中等部とはいえ、過保護をやめられない自分への自嘲の気持ちも生まれつつあった。


666 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/09/26(火) 22:57:09.65 ID:UkEdM7GNO

お嬢「ブロンドを誑かすとはぁ〜〜〜〜」ボオオオ


お嬢はワンピース姿を翻し、メイドから距離をとる。メイドはお嬢に護身術の構えをとり今一度降伏するように促した。


メイド「お嬢様、魔王様のおチンポ様を一度味わってみてください。とびますよ」


お嬢「男さんが増長してしまったというのならばそれを正してさしあげるのが友人というものですわ」


後輩女「は〜あ、強情ですねえ、おまんこの奥をコンコン♥️ってされちゃえばもう魔王様に逆らう気なんて失せてしまうというのに、ふっふっふ。さあ四天王!私の…(ローターを取り出す)オナニーが終わるまでにその女を捕らえてしまうんですよ!魔王様のおチンポを思い出しながらの至福の時間ですねぇ♥️」


後輩女はベンチに座り、片足をベンチに乗せるように足を開きながらローターをレオタード越しにクリトリスに押し当てた。


後輩女「んん♥️んぁ゛っ…///」ビクン


お嬢(うう…///後輩女さん…おいたわしや…………む!?)


お嬢に向けられて放たれたラブ・アローを首を動かしてお嬢は回避する。ラブ・アローは髪の毛をかき分け背後へ飛んでいき、消滅した。堕天したブラック天使をお嬢は睨み付ける。


天使「お嬢さん。私もメイドさんの意見に賛成でございます。ふふふ///私なんて…ふふ///おチンポさまに貫かれたとき、あまりの気持ちよさにお漏らししちゃいましたから///魔王様に、人の子にぞっこんなんです…♥️」


説明子(はえ〜〜天使下界に来たばかりなのに、改変で生まれた世界だけどそういう辻褄合わせの記憶はあるんだなぁ、ま、この堕天も一時的なものだしアフちゃんも黙認してるし大丈夫かぁ!)


母乳娘母「ふふふふ、そう怖い顔をしないものだ。実際…魔王様のおチンポ様は素晴らしい…肌にも艶が甦ったようだ。旦那にも納得してもらっている。モウ♥️」


後輩女「んぉお///んん♥️相手は一人、全員でかかればすぐ終わりでしょ。はあん…♥️はよはよ〜」


後輩女の指示のもと、四天王はお嬢に一斉に攻撃を仕掛けようと用意をする。


お嬢「くうう…!(癪ですわ!一日限りとはいえ男さん!あなたは本当に魔王とやらになって、肉欲に支配されてしまいましたの!?)」


イマジナリー後輩女『いや〜部長はいつでも肉欲に支配されてるみたいな感じですけどねぇ。はーなにあれ見てらんね〜今の私ぃ』


お嬢(それもそうですわ!?)



お嬢が四天王の凶刃に晒されようというその時、何かが空から舞い降り、お嬢と四天王の間にスーパーヒーロー着地を決める。お嬢はもちろん四天王、そして秘書の後輩女も何事かと目を見張り、土煙が風に流されるのを待った。そしてそこにいたのは道着を着こんだツンデレであり、その特徴的な猫目の瞳孔は開いていた。


ツンデレ「…!」シュウウウ


後輩女「やべっ」


お嬢「ツンデレさん!一体…?み、味方ですの?」


667 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/09/27(水) 23:56:33.19 ID:Lyu1Pw4sO


説明子(いきなり飛ばされたからわかんねーけど男に滅茶苦茶恋してるやつじゃん。近寄らんとこ!)


後輩女はツンデレに睨まれていることに気づき、ローターを仕舞うとベンチから立ち上がる。


後輩女「反逆者の親玉がこんなところで登場するとは思いませんでしたねぇ〜!未だに魔王様に弓を引くなんて愚か極まれり!」


ツンデレ「ふん!あのバカを魔王だなんて、そしてそれを崇拝してるあなたたちのほうがよっぽど愚かなのよ!あいつはどこにいるの!?後輩女ちゃんさっさと教えなさい!」


後輩女「ふっ…軍門にくだればすぐにでも教えてあげると口が酸っぱくなるほど言っているはず!貴女もこのコスチュームに身を包み、魔王様の性欲を満たすことを至上の喜びとするのです!」


ツンデレ「痛い思いをするわよっ(駆け出す)」

後輩女に向けて走り出したツンデレを止めたのは四天王の一人、ホルスタインビキニ姿の母乳娘母だった。特性のコスチュームを着られるのが幹部の特権であり、その衣装ごとに特殊な力が備わっていることがあった。しかしお嬢の目には昼間に面積の少ない水着姿で公園にいる熟女痴女にしか映らなかった。その母乳娘はツンデレの前で腕を組み行く手を遮る。


母乳娘母「そこまでだお嬢さん。後輩女殿は魔王様に次ぐ位の大幹部。我々を差し置いて討つことなどできなさいさ」


ツンデレ「………母乳娘ちゃんのお母さん。恥ずかしいとは思わないの?そんな格好して!」


母乳娘母「ふふふふ///恥ずかしいさ……良い歳した、立場もある私が、こんな…んおぉお…///(体を抱き締める)ふふふ……///昂る……私は変態のドマゾ女なのさ…それを魔王様や後輩女殿に教えていただいた♥️肩が軽くなる思いだったよ。だから私のコスチュームの力もそれにちなんでいる」


後輩女「くっくっく、四天王の一人、母乳娘母はどんな攻撃も通じない!ダメージを母乳娘母が好むほどだけを残し残りを快感に変えてしまう効力がそのビキニにはあるのだぁ、つまりなにをしても悦ばせてしまうだけということ!」


お嬢(登場の仕方といい謎技術ですわ!?)


ツンデレはその場で腰を落とし拳を引いた。そのまま母乳娘母の腹部に狙いを定める。


説明子(なーんか展開予想できるんですけど!)


ツンデレ「今言ったことは本当ね!」


母乳娘母「はははは!本当だとも、君の使う武術とやらも私を発情させ濡れさせる前戯に過ぎないということだ!そして私は…んおお…♥️魔王様に後ろから豚のように扱われおチンポ様をハメてもらう…♥️そして旦那には…口にねじ込まれ上と下の口を同時に犯され…」


母乳娘母が言い終わる前にツンデレの拳は煌めいた。加速した掌が母乳娘母の腹部に直撃し、くの字となった母乳娘母は背後の砂場に背中から突っ込んだのだった。


母乳娘母「んおおお゛ぉおおお゛おおお〜〜〜〜〜〜〜〜!♥️!♥️?!?っおおお゛ほぉおおお〜〜〜♥️〜っ!!?!」ブシャア


母乳娘母「うぞっ!?なっ?おぉおお〜〜〜〜いぐぅううっ!!?んぎぎぃいい〜〜〜〜!?♥️あひいいぃ〜〜〜〜!?」ガクンガクン


後輩女「うーむ、あまりのダメージに快感がキャパオーバーだぁ」


お嬢「ええ…(困惑)」


668 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/09/28(木) 00:28:29.99 ID:/C3i2xITO


母乳娘母はあまりの快感に潮を吹きながら、砂場で痙攣していた。


母乳娘母「うおぉ゛おおお♥️おお…ぉおおお〜〜〜〜…♥️…ひいいぃい……///んぎいい…」ビクン


説明子「なんか知ってた!」


天使「あれがツンデレさん。確かに我々の手を煩わせるだけの力を感じられます。ラブ・アローも当たる気がしませんもの」


メイド「隙がないとはこの事ですね」


ツンデレ「何が魔王の性欲を満たすよ!」


ツンデレ「何がおチンポ様よ!何が、だ、旦那と一緒によ!」グググ


お嬢「ツンデレさん、貴女はまともなのですね、あの一発で理解しましたわっ(ツンデレに近づく)」


ツンデレ「き、気持ちよければ誰でもいいんでしょ!?私はねぇ!男が…男のことが好きなんだからぁ!!あんた達と一緒にするんじゃないわよ〜〜〜〜〜〜〜〜!!///」


お嬢「!!?…つ、ツンデレさん…貴女…(改変されて非現実的な状況とはいえ、自ら口に)」


ツンデレ「魔王なんてならなければ、私が…男と心も体も繋がるラブラブエッチするのも時間の問題だったのにいいぃ!なによ!なによなによ!性欲まみれの女ども〜〜〜〜!!」


母乳娘母「んい゛い…♥️んお…ぉ゛おお…」


お嬢(時間の問題ではないと断言できますが…)


ツンデレは握り拳を作り憤る。そして後輩女を指差し吠えた。


ツンデレ「後輩女ちゃん!わかってるわけ、私は貴女をライバルだと思っていたのに!今の貴女は男の……沢山いる女の中の一人でしかないのよ!」


後輩女「はん!何を言い出すかと思えば…部長…いや、魔王様は私を側に置いてくれた。私のおまんこをおチンポ様でゴリゴリっ♥️てしながら次の悪巧みをしたり、好きって言ってくれたり…♥️責めさせてほしいとお願いすればさせてくれたり……ふふふふ、ツンデレ先輩が意地を張ってる間に沢山気持ちよくなりあったんですよぉ♥️二人もされたいですよね?それなら私に従って降伏するべきですよ」


お嬢「ゴリゴリ…っ…て…//」


ツンデレ「私は認めないわ!!ボーイ・ミーツ・ガールしか認めないのよ!覚悟!」


ツンデレが後輩女に向けて走り出した瞬間、後輩女は指から光線を放ち幹部達に浴びせた。後輩女と幹部の姿は歪み、その場から瞬間移動しようとしていた。


お嬢「あ!後輩女さん!メイド!おまちなさい〜!」


後輩女「一時撤退ですよ!はーはっはっはぁ、またすぐにでも会うことになるでしょう」


ツンデレ「うぐっ」


捨て台詞を残して五人はその場から消滅した。

669 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/09/28(木) 00:37:34.78 ID:/C3i2xITO
チャプター4まで続くぜ! まずはチャプター1!安価で決定だにゃあ!

1 反乱軍の基地は体育館!神々しい大天使と洗脳解除実践!
2 情けない幹部にお仕置きぃ!後輩女の四天王教育調教!
3 オスの目覚め!金髪碧眼美少年ブロンドの、筆下ろし! 
4 自由安価ぁ!(無理そうならごめん♥️>>1がコンマで決めるぜぇ)

↓2



説明子『まあ私も大天使なんだがな!!』

ピアノマン『大変そうだなぁお主』
670 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/09/28(木) 00:54:29.78 ID:j/pzlRF50
2
671 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/09/28(木) 00:57:53.53 ID:m2XOa3mXO
2
せっかくだし説明子はここで後輩女に再洗脳されてアフロディーテに戻してもらうまで男LOVEになってほしい
672 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/09/28(木) 02:30:46.22 ID:wBmNiK1MO
3
673 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/09/28(木) 04:59:40.79 ID:S+NUJR6v0
魔王と言えば第二形態だけども、
負けそうになった男がさらに強い能力に覚醒する展開とかあったり?
674 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/09/28(木) 21:27:57.91 ID:r4oSqnv+0
後輩女、優秀だからお嬢たちに裏切者がいるとかいって疑心暗鬼にさせてきそう
675 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/09/28(木) 23:35:37.26 ID:72HebRhn0
悪い後輩いいね
676 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/10/01(日) 00:06:33.18 ID:Ww7B1IZ+O

ーーー

後輩女「母乳娘母〜あんなクッソ無様にぶっとばされて四天王の自覚ある?」


母乳娘母「も、申し訳ございません後輩女殿!あんなダメージを受けてしまうなんて…///んん…//」


後輩女「思い出して感じてるんじゃなーいっ!ぶーた!(母乳娘母の股間を下から蹴りあげる)」ベチンッ


母乳娘母「ぴぎゃああん!!っ♥️♥️!?おおお〜〜〜〜(膝から崩れ、両手で股を抑える)」


後輩女達は魔王の基地として作り替えられた神社に帰還し、お嬢とツンデレを倒せなかった折檻を施していた。強めに股間を打たれた母乳娘母だがコスチュームの効力によって甘い痺れに悶絶してしまう。蹲る母乳娘母の背中に座った後輩女は片足を母乳娘母の後頭部に押し付けながら他の四天王にも声をかける。


母乳娘母「あひゅうう…♥️…んおお…後輩女殿〜」グリ


後輩女「あんまり不甲斐ないと雑魚戦闘員に格下げしちゃうからねぇw他の三人、脱いだ?」


メイド「はい、大幹部様…不甲斐ない幹部共で申し訳ございません///」


天使「特殊な力を得る衣装を脱ぎ身も心も裸となり折檻をお受けします♥️」


説明子(流れに従ったほうがいいんだろうが脱ぐのキッツ…///こいつの言葉責め効くんだよなしかも!)


三人の幹部は裸となり後輩女の前に跪く。アダルトな魅力溢れる女達が高等部の後輩女に赦しをこう淫らさがそこにはあった。


後輩女「いひひひひw今一度魔王様への忠誠を改めなさい(指パッチン)」


後輩女が指を鳴らすと、三人のすぐ下の床に垂直に立てられたディルドーが出現した。


後輩女「それは魔王様のおチンポ様と同じ大きさ。それを使ってここで魔王様に奉仕するための雌豚であることを理解しなさい!」


二人「は、はい♥️…」


説明子「は、はぁ〜〜〜〜い…///」


677 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/10/01(日) 02:28:31.09 ID:2no3i2zo0


説明子はドスケベ改変の理の外にいる存在なのでどうにも役に入り込めないでいた。お嬢に負けず劣らずのドスケベボディを抱き締め、凶悪にそそりたつディルドーを見つめて歯噛みする。


説明子(んだよ〜〜〜〜これ〜///昨日の今日だってのこのチンポ///チッ)


後輩女「むむ?(手を宙にかざすと御幣型の鞭が出現する)不服そうですねぇムチムチの豚さん」ピシッ


説明子「うい!?いえ!そんなことないぜ!!魔王様のチンポ最高だぜうぇええい♪」


後輩女「問答無用!再教育〜!(振り抜くと鞭が伸び、説明子に向かう)」


説明子「え!?ちょっ!いってえ!!?……たくない?」ペツーーーーン


白い柔肌を鞭で打たれ高い音が響いたにもかかわらず説明子に苦痛は無かった。何事かと不審に思う説明子だがすぐに効果が現れる。


天使「まあ〜説明子さん。不義の鞭を受けてしまうなんて」


メイド「これは大変ですね」


説明子「どういうことやねん……ん?…あれ…?(なんだこの胸の高鳴り…?)」



後輩女の鞭には組織内の規律を精神に打ち込む効力があった。魔王を筆頭に置いたドスケベ極まる組織の風紀を新人に瞬時に教え込むことに適していた。一度打ち込まれただけで説明子の精神には自分より位が上の魔王と後輩女に対する崇拝と魔王の肉棒への奉仕の精神が芽生え始めていた。


説明子「う、おおお…!?///やばっ…なにこれ…///はあ…はあ…頭が腐る…♥️…っ」ブルブル


後輩女「そらそらそらぁ!!」ヒュヒュヒュ


説明子「あぐぅ〜〜〜〜!!?やめっうおお♥️!ちょ…///んああ゛」ピシイパシイピシイ


後輩女「あはははは!ムッチムチの雌肉を揺らせぇ〜〜〜〜♥️」


説明子「はあ、はあ、はあ…はあ…♥️んん…」


後輩女「さて(鞭が消える)さあ説明子!貴女のその穴は誰のためについているのか言ってみなさい」


説明子「おおお…そ、そんなの…」


説明子「魔王様のおチンポ様をしごいてザーメンをそそいで頂くために決まってるじゃんよ〜〜〜〜〜〜〜〜♥️はぁあああ…この魔王様のチンポ型のディルドー激エロすぎぃいい!!後輩女様分からせてくれてありがとぉw♥️」


後輩女「四天王らしい淫乱女に再教育完了w」



678 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/10/02(月) 01:03:21.49 ID:4Vwq4wic0


三人は魔王の肉棒を思うだけで下腹部を震わせ、太ももを愛液がなぞってしまっていた。ディルドーにまたがり、陰唇にそれを押し当てる。幹部達は後輩女の合図まで挿入を許されておらず、中腰で挿入寸前で待ての状態を保つ。


メイド「はあ…はぁあ…///」


天使「おまんこの入り口に当たるだけで…♥️ふぐぅ…」


説明子「はぁあああ…〜…///魔王様チンポで早く貫かれたい…♥️」


後輩女「待てだよ〜待て待てwすぐにチンポ勝手に味わっちゃうような豚は四天王剥奪だから」


後輩女は母乳娘母の背中から立ち上がり三人の姿をいろんな角度を眺めるように周りを歩き始める。


母乳娘母「はぁああ…羨ましぃい♥️…魔王様のおチンポ様…(三人に羨望の眼差し)」


後輩女「母乳娘母はディルドーおチンポ様はお預け。あのツンデレに倒されたペナルティを用意してるから(指を鳴らすと母乳娘母の前にモニターが現れる)」


母乳娘母「はあ、はあ…ペナルティ…♥️…?これって、近くの街の映像…?」


後輩女「街の人たちが敗北マゾ四天王の姿を見られるようになってるから、そこで観衆公開オナニーして魔王様の素晴らしさを広めてなさい!w」


母乳娘母の前のモニターは街のスクランブル交差点を俯瞰するような映像が映し出されており、逆に街の民衆からは大型ビジョンに母乳娘母のふやけた姿が映っていた。


母乳娘母「そ、そそっんあああぁ゛…そ、そんな…♥️素敵過ぎる…♥️ひあぁ゛ああ…///街の人たちにババアオナニー見られてぇえ…無様さらしながら魔王様の偉大さを広められるなんて至福ずきぃ〜〜〜〜〜〜〜〜///はああああ゛…♥️(震える足で立ち上がる)」


モニターに映る民衆達は母乳娘母の淫らすぎる姿にざわついているようで、すでに魔王の手に堕ちている者は母乳娘母に敬礼をおこなっていた。


母乳娘母「クゾマゾ四天王の母乳娘母と申します…♥️んあおお…こ、ここで指ズボオナニーするので皆様ご覧になってくださいぃいい…〜〜〜〜///はああああぁ…んおおお…///(指二本を自分の割れ目に押し込む)」ズブ


母乳娘母「はぁああ〜〜〜〜ぁああ〜〜〜〜///はあああっ♥️んあぁ゛あああ〜〜あああっ♥️」


母乳娘母「見られながらオナるの気持ちよすぎるっ♥️頭おかしくなる…ぅうう〜〜〜〜///んああぁ゛おお…//」クチュクチュ


母乳娘母「いくいくっ…♥️はぐっ…んんん…はぁ見てっ♥️四天王のアクメを見てっええぇ♥️」クチュクチュ


後輩女の「くくくくくw大混乱でしょうねぇわずかに残った治安維持隊も。街一番の大きさの広告ビジョンに熟マゾ雌のオナニーが映し出されるんだからwさてさて、まだまだキープですよ他の三人?」


三人「はあ、はあぁああ…///ま、魔王様のおチンポ…んおお…」ガクガク


679 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/10/02(月) 01:15:55.23 ID:Iaq6Lo9LO
魔王パワーがあったとはいえ、これまでどんなドスケベ改変に巻き込まれようが堕ち切ることは無かった後輩女がここまでドスケベ完堕ちしてるのが本当に良い
回想とかで堕ちた時の過程がめっちゃ気になる
680 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/10/02(月) 01:38:44.25 ID:4Vwq4wic0


三人の幹部はすぐにでもディルドーを呑み込みたくて仕方がないという精神を表すかのように腰をくねらせ陰唇でディルドーをなぞってしまっていた。


後輩女「おチンポ様雑魚子宮にぶちこみたい?」


メイド「は、はいっ!!もうっ!すぐにでも止めを指してほしいです!///」


天使「天使マンコを二度と戻れないところまで堕天させてくださいませっ♥️んはぁああん♥️…どうかっこの堕天使にぃ」


説明子「私のマンコは魔王様のためにあります!うおおおお〜♥️…チンポ…チンポ♥️んんんチンポ♥️…」


後輩女「やれやれ四天王といえど浅ましい雌畜生ですねぇ、いや四天王だからこそかなw揃いも揃って熟成されたアダルトな身体を下劣な快楽に浸らせて、大人としては本当に最低な豚どもです♪」


三人「はぐぅうっ〜〜〜〜///」


後輩女「ほら!こっそり腰をわずかに落とすな!そんなに少しでもディルドーをおまんこで感じたいの?堪え性のないやつは幹部降格だぁ」


三人は足に力を込め、体力と理性を働かせなんとか耐える。アダルトな女性がディルドーに焦らされている姿は失笑ものなドスケベさを後輩女に感じさせた。


後輩女「んじゃ、一番クッソ無様におねだりできたやつだけ奥までぶちこませてあげようw」


メイド「はい!私は二十歳半ばに差し掛かったにも関わらずチンポの誘惑に屈服してしまった淫乱マゾ豚メイドです!チェリーな男の子のはじめてを頂いちゃうドスケベお姉さんプレイが好きだった私が魔王様には逆に生娘のように鳴かされ犯されなぶられ、潰れた蛙のようなクッソ無様な姿でアへ顔放置されたことで完堕ちしてしまいました!どうか!どうかおチンポ様をくださいぃ!」


天使「人の子を導く上位存在でありながらおチンポ様に躾けられ真っ黒に堕天してしまったドエロ淫乱天使にどうかお慈悲をぉ♥️前までは人の子の幸せを考えていたのに今では自分のおまんこの気持ちよさと魔王様の覇道にしか興味の無い最低な天使となってしまいましたぁ〜〜〜〜♥️おチンポ様でアクメさせていただく度に翼や服が黒く濁っていく姿にむしろ快感を覚えてしまっていた私はもう一匹の雌犬でございます♥️わん。わんわん♥️」


説明子「私はもう魔王様のチンポ無しでは生きていけない〜〜〜〜〜♥️魔王様ナンバーワン♥️がんばれ♥️がんばれ♥️私のおまんこもおっぱいも全身ぜーんぶ魔王様のものだぜ〜〜〜〜〜♥️ハメ過ぎてぶっ倒れるまで何時間でも魔王様のおチンポをしごき続ける都合のいい雌になりたいにゃあ〜♥️魔王様おチンポ様型ディルドーでご奉仕練習しながらアクメ決めまくりたいぃ〜〜〜〜!」


後輩女「いひひひひw甲乙丙つけにくいドスケベおねだりですねぇ」



681 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/10/02(月) 02:12:21.91 ID:4Vwq4wic0
>>679 一日で戻るしなぁ!滅茶苦茶やれるって寸法よ! 私の頭も滅茶苦茶よ!

ーーーー


結局三人ともディルドーに貫かれる権利を得て、母乳娘母の近くに集まり画角におさまった四天王達は大型ビジョンで四人まとめてオナニー中継を披露していた。


母乳娘母「んあはぁああ♥️うらやましっ…ディルドーチンポっ///」クチュクチュ


母乳娘母以外の三人は床に両手をつき、思い思いに腰を動かしてディルドーを味わっていた。

メイド「ほおぉおおっ♥️んんっ!あんっ」ズンズン


天使「んひゅううーーーー…んんん…んゆっ♥️ふうう…♥️」ヘコヘコ


説明子「うお゛〜〜〜〜〜♥️…あお…きっく…///」タンタンタン


後輩女「あははははw民衆たちざわついてる〜〜〜〜wオナニーが終わるまで中継は止められないんだぁ。風紀を乱し魔王様の悪名をどんどん知らしめていくのだぁ」


多くの民衆が様々な感情の視線を四天王たちに向けていた。四天王はその視線に刺されるのを自覚する度に精神が燃え上がり体内に快感を産み出してしまう。


後輩女「でももう少し切羽詰まった感じが見たいなぁ。いひひひw(説明子の背後に近づく)」


後輩女の掌に、魔王の軍門に下った女の下腹部に刻まれる淫紋と同じ模様が浮き出る。その手を説明子の背後から、彼女の下腹部の淫紋に重なるように押し当てた。



説明子「んんっ♥️んっあ、えっ?んっ、な、なんだよ後輩女様っ///んっ」タンタン


後輩女「魔王秘書奥義淫紋共鳴即逝電流!」ベベベベベベ!


説明子「ほんぎゃあああぁああーーーーーーーー!!!?!?♥️♥️♥️」バリバリバリバリ


説明子の全身が青白く光り、僅かにスパーク音が聞こえた。外からはそれだけのように見えるが説明子の絶叫から察するように、身が焼けるような快感が全身を愛撫し、筋肉が弛緩してしまったていた。


説明子「ここここぉおおお♥️っおおお゛ぉおおっ!?これダメええぇええ♥️!?」ビカビカビカビカ


後輩女「うわぁお!?いひひひひwスッゴい反応wはじめてやったけどw身体か痙攣してでっかい胸がビクンビクン跳ねてるよ〜」


説明子「むりむりむりぃいいいおおおお♥️♥️♥️!?ほごごごぉおおおおーーーーーっおおおっ♥️」ベベベベ


説明子は常時激しい中イキ状態という感じであり、後輩女に支えられていなければたちまち倒れてしまっているような意識の持っていかれ方をしていた。愛液だけでなく小水も太ももを濡らし、しかもそれに気づかないほどの快感に視界はグリンと白目を向き、小刻みに全身を震わせた。そこには観察者としてドスケベ改変カレンダーの様子を見守っていた強かさはまるでなかった。


後輩女「なるほどねぇ〜〜〜〜♪折檻には便利だなっ(説明子の下腹部から手を離す)」


説明子「ごほ…♥️んお…///〜〜〜〜……………(仰向けに倒れる)」ドシャ


説明子「へごお…♥️………おおお……///」


682 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/10/02(月) 02:30:29.27 ID:4Vwq4wic0
次回、チャプター2! 安価で決めていけぇ 秋は最高だぜなぁ!ファッション的にもなぁ!


1 反乱軍の基地は体育館!神々しい大天使と洗脳解除実践!
2 悪の華!魔王よ誰を抱くのか!無限の性欲を向けられたのは目付きの悪い同級生!
3 ツンデレVS四天王の誰か! 正義(?)の灯火を消すな!
4 自由安価ぁ!(無理そうならごめん♥️>>1がコンマで決めます)

ドスケベ達よろしく♥️ ↓2
683 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/10/02(月) 03:34:35.61 ID:LJur8iXg0
奥義に「即イキ」とか入ってるの好き
684 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/10/02(月) 03:41:06.25 ID:eSJgch700
4 魔王覚醒の日 
大天使の口から回想に入って後輩女を洗脳した後、わずか一ヶ月で世界の七割の女性が支配されたみたいなぶっ飛んだ設定を求める
……一人で犯った場合男は一日に8000万人以上犯した計算になるけど

 
685 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/10/03(火) 22:20:11.77 ID:D1FUSAWZ0


お嬢「SNSを見たのですが、メイドたち…とんでもないことしてますわ…」


ツンデレ「大型ビジョンでお、お…オナニーを、中継……///どう思うお嬢さん!間違ってるわよねこんなの」


お嬢「間違ってますわ。全く恐ろしいことです(改変されたと把握できていなかったらと考えたら寒気がしますわ)」


お嬢は流れてきた映像を再生する。先ほど会っていた四天王たちの下劣なオナニー中継をスマホで撮影したものがすさまじくバズっていた。


ツンデレ「今やそれ消えないのよ。批判意見の方が少数派で、男…魔王支持派が世界を支配しているわ…はーーーーーー(クソデカため息)」


二人は努助部学園の多目的ホールに向かって校門を通過する。そこは魔王に対するレジスタンスの基地が出来上がっていた。


お嬢「レジスタンス、しかし男さんは、その〜。世界の七割の女性を支配しているのですよね…?もはやどうにもなら無いような気もしますわ」


ツンデレ「魔王である男の本拠地がこの街だから、後輩女ちゃんたちも私たちを警戒はしてるみたいよ。多分基地の場所はバレてるんだろうけど幹部と私達の実力は伯仲しているから攻めてはこられないみたいね」


眼帯「ツンデレ先輩パトロールお疲れ様でござる!おお、お嬢先輩もご無事でごさるか」


レジスタンスの一人である一年生の眼帯が出迎え、中に案内された。多目的ホールには他のメンバーも揃っており、お嬢が思ったよりも少数だった。


お嬢「眼帯さん、姫カットさん、先輩1さん、C先生…そしてツンデレさん。あなたたち…五人ですか!(大魔王)」


姫カット「おお、お嬢さんじゃないか無事で何より」


先輩1「男君に近いところにいたのに良く今日まで無事だったわね」
  

先生C「他の先生もみんな向こう行っちゃってねぇ〜ま、楽しそうにはしてるんだけども(アイコススパー)」



お嬢(戦闘力高めな五名ですわ…!)



ツンデレ「それに私たちには強い味方がついているのよ。大天使キャプテンは今いる?」


眼帯「大天使主将ですか、確か少しパトロールに出ると言って戻ってきてはいないみたいでござるが」


686 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/10/05(木) 01:03:44.20 ID:X7qCMIlcO


お嬢「大天使主将…って、まさか」


ツンデレ「四天王に堕ちた天使さまよりも位の高い天使様らしいわ。確かにすごい神々しいのよね、私達のレジスタンスのリーダーをしてもらっているの」


姫カット「うむ。まさか天使様なんて本当に実在するとは…私も青天の霹靂だったさ。だが、男があんな力を身に付けてしまっている以上信じるしかなかったね」


お嬢(魔王となった男さんや先ほどの母乳娘母さんたちの不思議な力は改変された人たちにとっても奇異に映っていたのですね。となるとそもそもの原因は一体)

姫カットと同じ大学に進学していた先輩1もその180近い身長で壁に寄りかかり、ため息をついて話しに加わる。


先輩1「ふーーー…かわいい後輩の三白眼も後輩1も男君に洗脳済みみたいだわ。どうしてこんなことに」


眼帯「あ、大天使主将が戻って来ました!常に後光を放っているのでわかりやすいでござるなぁ」


お嬢がそちらに視線を向けると、確かに謎の後光を背にした青白いロングヘアの非人間的な美を内包したような女性が浮遊したまま多目的ホールに近づいてくる。天使と比べて少し背も高く、トガの着こなしは胸元の谷間が強調するようにはだけられていた。


お嬢(天使様と同じような格好をしておりますわ!?あれが…大天使様…天使様よりも見た目は少し年上で、顔つきは欧米な感じですわ…確かにとても神々しい…)


ツンデレ「大天使様!おかえりなさい!」


ツンデレたちも立ち上がり、大天使を出迎えた。


大天使「ツンデレ!無事!戻ってきたわね!魔王軍幹部との激突の波動!私は感じていたわよ!(両手を広げる)」


お嬢(はえ〜〜〜〜オーバーなリアクションですわ)


ツンデレ「ごめんなさいキャプテン。男の居場所を聞き出せませんでした。神社にいるのだとは思うんですけど、あの辺結界でキャプテンでも捜索不可能らしいですからそれが分かれば良かったと思ったのに」


大天使「気にしちゃダメよ!魔王の力とあのボーイは強力に結合している!でも!貴女の愛がきっと!汚れた魔力を灌ぐはず!」


ツンデレ「はい!」


先生C「青春だねぇ〜いいねえ(アイコススパー)」


大天使「ALL MY LOVE!」


ツンデレ「ALL MY LOVE!お嬢さんも、今は協力して男をボコって反省させて、私達の愛を教えてあげましょっ」


お嬢「うっ…!……………ま、まあ。そうですわね〜//おほほ」



687 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/10/05(木) 09:48:35.19 ID:VvnFh2w7O
「帰りが遅い」って辺りで「信じて送り出した大天使キャプテンが魔王に敗北してアへ顔Wピースドスケベ完堕ち配信を全世界に晒すことになるなんて……」みたいな展開かと思ったら違った
688 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/10/05(木) 15:42:17.02 ID:0Z3J3p7P0
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よろしくお願いします
689 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/10/06(金) 01:42:47.16 ID:9PgmQaKmO


大天使「魔王を取り除かない限り私も天界へ帰らないと決めているわ!この覚悟!人の子への慈愛!堕天した天使にも伝わってほしいわね!」


姫カット「大天使様。魔王を倒せば支配された人たちは戻るのですか」


大天使「そう!魔王の支配を解いてしまえばあとは私が世界中を記憶操作してハッピーエンドよ!」


先輩1「しかし男君はどういうわけで魔王になってしまったのかしら。劇団に所属する私としてはなにかを演じる楽しさはわかるけど、ドスケベ大魔王なんてねえ」


お嬢(私も気になりますわ)


眼帯「あ、あんなエッチな帝国を築いてしまうなんて…///」


大天使「天界で見ていた私が説明するわ!あの恐怖の日のことをね。あれは天界のパンドラの箱に秘められていた厄災!それがまさか下界に」


大天使は男が魔王に覚醒した日のことを話し始めた。

ーーーー 


男「うおぉおおおおおーーーーーーーーっ!!?」ビカビカビカ


運命の日、男は突如天から飛来した黒い雷に撃たれ魔王の力を手に入れていた。



後輩女「お待たせしました。ん?なにしてんです、このクッソ暑い日に黒いフードなんて着て」


後輩女「死ぬほどセンス無いから脱いだ方がいいですよ。部長のTシャツと同じくらいセンス無いですよ」


この日後輩女のショッピングに付き合う予定だった男。神社の鳥居で待ち合わせとなっており時間通りに後輩女はワンピース姿で現れた。しかしそこにいた男の姿は古ぼけたロングフードを纏った謎極まるものだった。後輩女は男がやりがちな冗談だと思い煽った。


後輩女「へいへい!雑魚な部長にも荷物持ってもらいますよ、後に続け!」


ーーーー


ツンデレ「え、元々二人で買い物とか行ってたの?脳みそが大分破壊されたんだけど」


お嬢(わわわわわわわ、わ、わ、わ、私もなにも知りませんでしたけど!?同じ部活でこの前まで三人の少数精鋭だったというのに?い、いえ。私が用事があると断ったときかも…とりあえず脳みそが破壊されましたわ!?)



大天使「この時既にボーイは自分の中の恐ろしい力を瞬時に理解してしまっていたのよ!マイガ!続きを話すわね!」


690 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/10/08(日) 03:47:01.72 ID:U6L7riMu0
神話みたいな人数洗脳しててもう滅茶苦茶だぁ!


ーーーー


男「後輩女!」バサア


歩き始めた後輩女を男は呼び止める。


後輩女「何ですか?一日長いんですから話しながら〜…」クルリ


男はロングケープを開き、振り向いた後輩女を抱き締めた。


後輩女「ぬぇ゛!?」ギュ


男「俺の女になれ、後輩女よ」


後輩女(何を言ってるのこいつぅ!?部長の癖に偉そうなことを!私がこんなものときめくとでも。甘い甘い甘いんだよなぁ)


男「俺と共に世界を取るぞ。拒否権はない(唐突な俺様系)」


男「お前は俺の雌マンコ奴隷となり魔王秘書として活躍してもらう」


後輩女(マジで部長頭打った?それとも脳までチンポになっちゃったのかな?ぎゅってするのはまあ、まあ、クソセクハラですけど私が優しいから許してあげるとしても雌マンコ奴隷の魔王秘書〜〜?舐めたこと言ってるのは死刑だよねえ!)


後輩女「部長…………」ゴゴゴ





後輩女「…嬉しいです♥️私を雌マンコ奴隷にしてくれるなんて(抱き締める)」ギュ


後輩女は心の中で思った通りに反撃しようとしたが、肉体は男への服従を示していた。それに内心驚愕するが、魔王に覚醒した男が放っている発情フェロモンの効力の賜物であり、それは遅れて精神にも現れ始めた。


後輩女(あれええ!?なにいってんの!?違う違う!部長のおチンポ様になんて…あれ?)


男「お前の生意気マンコも今日から絶対服従マンコになると誓え」


後輩女(いい加減にせい!ドスケベ改変のやりすぎで壊れたんですかねぇ。ぶっころ〜〜〜〜)


後輩女(〜〜〜〜……すわけないじゃん!部長の雌マンコ奴隷なんて素敵♥️最高だし、あれ?ちがくない?)


後輩女(あれ、でも何で私部長…いや魔王様に逆らってるんだろ。癪ではあるけど、魔王様と一緒にいられるなら願ったりじゃん。)


後輩女は男を元々憎からず思っており、それにフェロモンが加わり逆らうことは不可能で、むしろ素直に男に流されようとしていた。


後輩女(魔王様が世界征服するなら、私の下にお嬢先輩やツンデレ先輩おいて、魔王様の配下にすればくっだらない争いもないじゃん!私が一番なのは譲れないけど!)


後輩女(さすがは魔王様ぁ〜〜〜〜♪全世界の女を征服とか素敵♥️)



691 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/10/08(日) 04:27:53.70 ID:U6L7riMu0
男の心理描写描きたいが我慢してる侍!



発情フェロモンにより洗脳された後輩女は魔王となった男に抱きつきうっとりとした表情で頬擦りをしながら口を開いた。


後輩女「私は魔王様の秘書の絶対服従マンコですぅ♥️」


男「くくくく、よし(黒いノースリーブレオタードを生成する)」バチバチバチ


男「これよりこの衣装を魔王従属の証とする。これに着替え魔王の力の一部を受け、世界征服に尽力しろ!」


おしゃれの関心が深く衣装チェストを複数所持している後輩女にとっては特にその黒くスーパーハイグレな衣装は受け入れがたいものだったが、洗脳された状態では魔王からの賜り物というだけで何よりも上等な衣装に見えていた。衣装を受け取った後輩女は喜んで着替え始める。


男「感慨深いな。後輩女よ躊躇わずこんな屋外で着替え始めるとは!」


後輩女「魔王様からいただいた衣装を早く身に付けたくて仕方ないですから!それに魔王様、貴女のものになった私の身体もついでに品定めしてくれてもいいんですよぉ♥️」


早朝境内の鳥居前で他に人はいないものの屋外で服を脱ぎ始める後輩女。男は無限の性欲を持つ魔王らしく嫌らしい目でそれを見ていた。一度裸となった後輩女のそんな提案に、自分の性欲を抑えられるはずもなかった。


男「ふはははははぁ!魔王秘書らしいドスケベさよ!」



男「流石はドスケベオカルト部副部長!世界征服がなった暁には我々の部活の部員数は世界人口とおなじとなるのだ!楽しみだな!」


後輩女「滅茶苦茶や数字で草生えますぅ♥️」


裸の後輩女は鳥居前の階段に腰かける男の膝に座る。普段見たことの無い甘え媚び100%の後輩女の視線に男は胸の高鳴りを感じていた。


そしてどちらもなにもいわないまま口づけで唾液を交換し始める。これも魔力伝達の手段の一つだったがそういう思惑よりも性欲が優先された結果の行動だった。発情フェロモンで敏感になっている後輩女の細い身体は口内の敏感なところを舌でなぞられる度に震え、弓なりにしなっていた。


男「っ!…んんっ!くうっ」


後輩女「〜〜〜〜♥️っ!?んんっはっん…♥️」ビクンッ!ピクッ


男「はあ、はあーーーーっふーー………///」


後輩女「はああ……やばぁ……魔王様専用おまんこ完全に準備完了です……♥️…」ヒクン


男「〜〜〜〜〜〜〜〜!!」


692 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/10/08(日) 20:51:32.53 ID:HbSVXxiCO


魔王チンポを下から突き上げられた後輩女の体内には魔王の力が注ぎ込まれる。さらに魔王に対する忠誠心も完全なものとなり、性的な快感だけでなく精神的にも満たされる快感が後輩女を貫いていた。


後輩女「はぁああぁあ〜〜〜〜…♥️…んぉおお…」ガクガク


男「くぁああっ…くう…!」ズズッ


後輩女「はぁあぁああ〜〜〜〜♥️魔王様のおチンポ様…満たされるうぅ」


後輩女「服従マンコがっぁあ♥️魔王様のザーメンほしいほしいって…んいいっ///駄々こねてますっ///」


男「この生はめは魔王誕生のサバトだっ!盛大にアクメして祝ってもらおうか!」ズンッズンッズ


後輩女「んきゃああぁっ///んんんっ!あああああぁああ♥️♥️っぁあーーーーっ」ガクンガクン


後輩女「きっきもちぃい♥️んあはぁ〜〜〜〜っ!んっ!あっ!ひゅっ!んいっ!いいっ!♥️」


男「はあ、はあ、はあ!っく!射精(だ)すぞっ!魔王の寵愛をうけろっ!」ドクンドクン


後輩女「いいいぃい〜〜〜〜〜〜〜〜♥️っ!かはぁああ…♥️あ…///魔王様のザーメン…っいっいただきました…っんおっ…♥️」トクントクン


魔王ザーメンを注がれた後輩女は自分に魔王の力の一部が植え付けられたのを感じながら絶頂を向かえた。こうして恐るべき魔王と魔王秘書がこの世に誕生し、二人は少しの間息を整える。


男「ふぅーーーーーーー。やはり、魔王の性欲はまるで尽きる様子はない!」


後輩女「はあ…はあ…んん…はあ…♥️」


後輩女は渡されたレオタードを身に付け、男の前に片膝をつく。


後輩女「魔王様…それなら私の服従マンコ遠慮なくお使いくださいませ…♥️」


男「くくくく、股間が暴れだしそうだ。だが楽しんでばかりもいられん!後輩女よ、与えた魔力を使い速やかに女達を服従させるぞ」



後輩女「承知しました!」


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