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ヤマダ「搾精病棟マルチエンディング?」
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60 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/04/28(金) 00:17:00.11 ID:hHH2dD5D0
僕はこれまでのことを思う。
ナースたちになじられ、殴られ、犯され続けた。なんで僕がこんな目に合わなくちゃいけないんだ。
病気で仕方なく精液を出さなきゃいけないだけないのに。
どいつもこいつも不愉快な顔で僕のちんこに触りやがって。
人のちんこをなんだと思ってる。
大体お前ら非処女のヤリマン女だろ。カマトトぶってんじゃねぇよ。
僕はもう怒った。
「復讐してやる!復讐してやる!!!!!!!!!」僕はもう完全に狂った。
61 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/04/28(金) 00:18:14.02 ID:hHH2dD5D0
そして廊下を歩くと、タチバナさんに合う。
「ヤマダさん……それどうしたんです?」
「ああ……タチバナさん。実はさっきアマミヤ先生から貰ったんです」
「それよりちょっと来てくれませんか?」
「え?どうしたんです?」
「いいから」
「ちょ、ちょっと」そのまま連れて行った、向かった部屋は、例のリンネの部屋だった。
「あの……なんですか?」
「いやぁ、ちょうど搾精して欲しくてお願いします」
「はい?」タチバナさんは意味不明すぎて混乱している。
「だからいつものように、してください」
「あ、あの、その……」
「どうしました?」
「すみません、今日は体調が悪いのでまた今度で」
「そんな言い訳通用すると思います。この前ここで彼氏とズッコンバッコンてたくせに」
「な、何を言ってるんですか!?」
62 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/04/28(金) 00:18:58.02 ID:hHH2dD5D0
「な、何を言ってるんですか!?」
「僕、見てたんですよ。タチバナさん⋯⋯そのこと看護師にチクりますよ」
「え……!?」
「ほらお願いしますよ。」僕はそう言うとペニスを出した。
「わ、分かりました。やりますよ」
「じゃあ、まずは服を脱いでください」
「え?」
「聞こえなかったですか?」
「わ、わかりました」タチバナさんは戸惑いながらも全裸になった。
「じゃあ、シーツの上で仰向けになってください」
「はい」
タチバナさんは言われた通りにした。
「じゃあ、始めますよ」僕はタチバナさんの胸に触れた。
63 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/04/28(金) 00:19:45.68 ID:hHH2dD5D0
「あっ、ヤマダさん……そこは……」
「我慢してください」
そう言って僕は乳首を吸ったり、摘まんで引っ張った。
「ひゃうん、ヤマダさん……もっと優しく……」
「分かってます」
今度は太ももを触った。
「ヤマダさん、私、もう……」
「まだダメです」
「そんな……」
「次はこっちです」
「え?そ、そこは……」
僕はタチバナさんの女性器を舐めた。
「ヤマダさん……汚いですから止めて……」
「気にしないで下さい」
「うぅ……ヤマダさん…………」
64 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/04/28(金) 00:20:16.12 ID:hHH2dD5D0
「じゃあ、いきますよ」
「え?せめてゴムを……」
「彼氏と生であれだけやってたじゃないですか」
「それとこれとは話が別で……」
「大丈夫ですよ。例え妊娠しても今なら彼氏が責任取ってくれるでしょ」
「そ、そんなこと……」
「じゃあいきますよ」僕はペニスをタチバナさんの膣内に挿入した。
「あぁっ!!ヤマダさん!!!」
「全部入りましたよ。動きますね」
「ヤマダさん……ゆっくり動いて……激しいのはだめです!」
「そんなこと言わずに、行きますよ」
「あっ!ああああ!ああん!ヤマダさん!激しすぎますよ!」
「タチバナさん!気持ちいいですよ。ヤリマンの癖に締め付け凄いですね!」
「うう……ひどい……私はあなたのために搾精したのに」
「僕のため?違うでしょ。自分の為でしょ。僕の搾精なんて善意でもなんでもない。ただ、自分が看護師長に怒られたくないからしてるだけ。しかも悪態ついて、僕を犯してもいいと思ってるクズ女でしょ」
「ち、違います……ヤマダさんは私の大切な患者さんで……」
65 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/04/28(金) 00:20:46.53 ID:hHH2dD5D0
「そんなわけ無いでしょ。何が大切だよ。人のことレイプしておいて。僕は知ってるんだよ。お前が何人もの男と付き合ってることくらい。どうせ男漁ってはセックス三昧のビッチだろ」
「違っ……私は……ヤマダさんのこと……だから……」
「嘘つけ。大体非処女のヤリマン女の癖に搾精ぐらい嫌がってんじゃねえよ。お前のお家芸だろうが」
「やめてください……」
「それに、さっきまで彼氏に電話してたんでしょ?彼氏はエリートなんだよね。きっと彼氏のチンポしゃぶってたんだろ?いいご身分だねぇ」
「お願いします……それ以上言わないでください」
「レイプしたら、レイプされても文句言えないですよね」
「うう……ヤマダさん……もう許してください……」
「じゃあ、タチバナさん。イキますよ」
僕はペースを上げて、腰を動かす。生で限界に近いことがタチバナさんも感じたようだ。
「……ヤマダさんっ!!……中は止めて!」
「いくぞ」
「ああ……ヤマダさん……熱い……ああああああああああああ!!!」
こうして僕は精子を吐き出した。大量の精子がタチバナさんの膣内を満たす。
「ふう……」僕は一息つくとペニスを引き抜いた。すると、タチバナさんは泣きながら、「ひっく……酷いです……こんなの酷すぎます……」と嘆いていた。
「こんなに出したら妊娠するかもしれませんね。女の子ならあなたに似たビッチな子が産まれそうですけどね」
そう言うと彼女は泣いてしまった。
しかし僕は気にせず部屋を出たのだった。
66 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/04/28(金) 00:21:22.38 ID:hHH2dD5D0
「ヤマダく〜ん。またちょっと頼みたいことがあるんたけど」廊下を歩いてるとクロカワさんが声を駆けてきた。
「良かった。僕もクロカワさんに用があるんだ」
「こっちに来てよ」そう言うと僕は無人の病室にクロカワさん連れてった。。
「きゃあ!」僕はクロカワさんをベッドに押し倒した。
「ちょ、ちょっとなにするのヤマダくん!?離してよ!」
「いやあ、実は例の持病で。クロカワさんとエッチしたいんですよ」
「そんな嫌だよ……!」
「というわけで、早速」僕はクロカワさんの服を脱がせた。例の義手のおかげでスルスル脱がせられる。
「ヤマダくん!ダメだってば!」
「なんでですがクロカワさん?あなたみたいなヤリマンのビッチが嫌がる理由なんてないでしょ?」
「そんな……私は……」
「とにかく今日も僕の治療に協力してもらいますから」
「いやあ!止めてぇ!!」
「うるさい口だなぁ」僕はクロカワさんの口にキスをした。
67 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/04/28(金) 00:22:26.00 ID:hHH2dD5D0
「うぐぅ」そして舌を入れてディープキスをする。
「ぷはっ、ヤマダくん、ダメ、止めて」
僕はそのまま首筋に吸い付いた。
「ヤマダくん、そこはダメ、痕ついちゃう」
「別にいいじゃないですか。どうせもう汚れてる体でしょ。非処女くせに生意気ですよ」
「そ、それは……」
「じゃあ、いただきます」僕はクロカワさんの胸を口に含んで吸った。乳首を噛むたびにクロカワさんがビクビク震える。
「ヤマダくん……お願い……やめて……」
「やめない」今度はスカートの中に手を突っ込んでパンツ越しに女性器に触れた。
「あん!そこ触っちゃだめぇ!」
「ここが好きなのか」クリトリスを摘まんだり押したりする。
「あん!ヤマダくん!だめぇ!イッちゃう!」
「イケよ」さらに強く押すとクロカワさんは絶頂したようだ。
「はぁはぁ……」
68 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/04/28(金) 00:22:56.32 ID:hHH2dD5D0
「じゃあ次は僕の番ですね」ズボンを脱いでペニスを出す。
「ヤマダくん……それ……」クロカワさんは必要以上に怯えていた。
「どうしたんですか?散々僕のペニスを弄ってた癖に今更怖じ気づいてるんですか?この変態看護師さん」
「ヤマダくん……ごめんなさい……」
「謝っても許さないですよ」僕はペニスを押し当てる。
「お願い……ヤマダくん……それだけは許して……」
「許して?僕がその台詞言っても許してくれなかったでしょ。クロカワさんが僕にした事を考えれば当然だと思いますけどね」
「ヤマダくん……助けて……」
「無理」
「ひぃっ」
クロカワさんの悲鳴を無視して僕は挿入する。クロカワさんの膣内は温かく気持ちよかった。
「動くぞ」
「待って、まだ心の準備が……」
「待たない」
「痛いっ、お願い、抜いて……」
「抜くわけないだろ」
69 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/04/28(金) 00:23:43.23 ID:hHH2dD5D0
「お願いします……優しくしてください……」
「あなたが僕をレイプした時優しくしてくれたことありました?無いでしょ」
「うう……ヤマダくん……お願い……許して……」
「許すわけないじゃん。ほら、いくぞ」
「ああっ、いやぁ、動かないで、ああ!!」
僕は激しくピストン運動を始めた。肌同士がぶつかる音が響く。その度にクロカワさんの豊満な乳房が揺れた。
「ああ!!ヤマダくん、激しすぎる!!」
「クロカワさん、締め付け凄いな。やっぱりヤリマンじゃないか」
「違う……私はヤリマンなんかじゃない……」
「嘘つけ、こんな簡単に男のちんぽ受け入れるくせに」
僕はクロカワさんの巨乳を掴んだ。
柔らかい感触と共に指の間から肉が溢れる。
クロカワさんのおっぱいは揉み応えがあって最高だった。
僕はクロカワさんの胸を鷲掴みにして乱暴に動かした。
70 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/04/28(金) 00:24:32.88 ID:hHH2dD5D0
クロカワさんが喘ぎ声を上げる。
「クロカワさん、エロい声出すね」
「いやっ、ヤマダくん、恥ずかしいよぉ!」
「もっと聞かせてよ」
「ダメッ、これ以上されたらおかしくなっちゃう!」
「いいよ、クロカワさん、僕のチンポで壊れるところ見せてよ」
「いやぁ!ヤマダくん!激しいよ!イク、イッちゃう!!」
「僕もイキそうだ。中に出してやる」
「だめぇ!中だけは許して!妊娠しちゃう!」
僕はラストスパートをかけるように腰の動きを速めた。
そしてついにその時が来た。
僕はクロカワさんの一番奥まで突き入れると同時に果ててしまった。
大量の精液が流れ込んでくる感覚にクロカワさんは身体を大きく震わせた。
「ヤマダくんのが……私の中に……」
「ふう……」
「ひどいよ……ひどいよ…」
「スマホ、少し借りるよ。」
僕は部屋を去った。
71 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/04/28(金) 00:25:30.10 ID:hHH2dD5D0
-------
廊下を歩いているとモチヅキさんに歩いた。
「ヤマダくん……」
「モチヅキさんどうしたの?」
「ヤマダくん…その……」
「また……したいの?わかったこっち来て」僕は近くの病室にモチヅキさんを連れ込む。
そして、モチヅキさんの服を優しく脱がし、彼女の唇を奪う。
「んっ……ちゅっ……じゅっ……れろっ……ぷはっ!はぁはぁ……ヤマダくぅん……」
「可愛いね。モチヅキさん」
「うん……好きぃ……」
僕はモチヅキさんに挿入する。「あっ……入って……きた……!」
「動くね」
僕は腰を振る。肉を打つ音と共に彼女は喘ぐ。
「あんっ……激し……い……!」
「気持ち良い?」
「はい……きもちいいです……」
72 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/04/28(金) 00:26:23.74 ID:hHH2dD5D0
「おーい!!」
すると後ろから僕に抱きついてきた。ヒラマツさんだ。
「ちんぽ〜。ちんぽちょうだい」
「ヒラマツさん……また酔っているの?仕方ないなぁ……」
「わぁい!」
僕はヒラマツさんにバックで挿入した。
「ヤマダくぅん……もっとぉ……」
「はやく……はやく出してぇ!」
「わかってるよ」
僕はさらに激しく腰を打ち付ける。
「ははは、やっぱりヤリマンのばばあより二人のほうが若いから膣の締まりが違うね!」
「ひどいよぉ…………」
「ごめんごめん」
「でも、いいの……私はヤマダくんのオナホールなんだから……」
「そうそう。僕が飽きるまで使ってあげる」
「嬉しい……ずっと……一緒だよ……」
「ああ、ずっと一緒だ」
73 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/04/28(金) 00:27:03.82 ID:hHH2dD5D0
僕はモチヅキさんの中に精液を吐き出した。
「ふぅ……気持ち良かったよ」
「私も……幸せです」
僕はモチヅキさんを抱きしめた。
「ヤマダくぅん……」すると、ヒラマツさんが僕のちんぽをいじってきた。。
「うわ……何するんだよ……」
「ヤマダくぅんの……欲しい……」
「もう……」
僕はヒラマツさんに挿入した。
「おっ……大きい……!」
「ヒラマツさんのおまんこも膣の締まりがいいね。やっぱお局より若い子のほうが良いなぁ」
「ねぇ……動いてぇ……」
「しょうがないなぁ……」
僕はピストン運動を開始する。
「あぁ……凄いっ……!こんなの初めて……!」
「そう?」
「ヤマダくぅん……しゅきぃ……」
「僕も好きだよ」
僕は絶頂を迎え、同時にヒラマツさんの中にも出した。
「あぁ……出てる……熱いよぉ……」
「あぁ……最高だったよ」
僕は満足感に浸っていた。
「もし、妊娠したら言ってね。二人共この病院のナースにしては美人だから責任は取るよ。」
僕は笑いながら言った。
74 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/04/28(金) 00:27:59.38 ID:hHH2dD5D0
僕の寝ている病室に戻ると、そこにはヤマグチさんがいた。
「あ?ヤマダどこにいたんだ?」
「どうしたんですか?」
「いや、お前溜まってるんだろ。搾精してやろうと思って」そう言うと僕のスボンを下ろしてきた。
そして僕のペニスを握り上下に擦り始めた。
「あー、ヤマダ、結構デカくなったな」
「あの、ヤマグチさん…?」
「ん?なんでだよ。俺がシコってやるといつも喜んでただろ」
「そうなんだけどどういう風の吹き回し?いつも僕に無理やり搾精してたくせに」
「そりゃあ、ヤマダには感謝してるぜ。お局連中に一矢報いてやったんだから。だからヤマダにサービスしてやるよ」
「は、はぁ」本当はヤマグチさんも無理やり犯してやろうと思ったけど止めておくことにした。
ヤマグチさんには殴られ、犯され無茶苦茶されたけど、改心している女をまた犯す趣味はない。僕はヤマグチさんの前に座り込んだ。
「おう、たっぷり出せよ」
ヤマグチさんは手慣れた様子で僕のペニスをしごき続けた。
ヤマグチさんはガサツで口も悪いが、看護師の中でもトップレベルの美女である。
「ヤマダ、そろそろいいか?口使うぞ」
75 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/04/28(金) 00:30:25.54 ID:hHH2dD5D0
「え?ちょっと!?」
ヤマグチさんは躊躇なく口に含んできた。
温かくヌルついた舌使いは今まで経験したことの無い快感をもたらした。
「うわ……ヤマグチさん……」
「じゅぽっ、ぐぷっ……ヤマダ……ひもちいいへふはい(気持ちいいだろ)」
「ヤマグチさん……出る……」
「だひてひひぞ(出せ)」(どぴゅっ!びゅーっ!!)
僕はヤマグチさんの口内に射精してしまった。
「げほっ、げほ……」ヤマグチさんが咳込んでいる。
「ごめんなさい……大丈夫ですか?」
「気にするな、それより次はこっちだ」ヤマグチさんは自分のスカートを捲った。下着を着けていないのか丸見えになっている。
「ヤマダ、早くしろ」
「でも……ゴム着けないと……」
「生で良いぞ」
「いや、それは……」
「なんだよ何度も生でしただろ。今更純潔とか言ってる場合じゃねぇよ」
「で、でも」
「ほら、来いよ。それともまた無理矢理される方が良いか?ああん?」
「分かりましたよ……」
僕はヤマグチさんを押し倒した。
そのまま挿入しようとすると、ヤマグチさんは脚を開いて受け入れ態勢を取った。
さっき出したばかりなのにもう回復してきている。
僕は一気に突き入れた。
76 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/04/28(金) 00:32:25.82 ID:hHH2dD5D0
「あああっ!!ヤマダのが入ってくるぅ!!」
「ヤマグチさんの中、すごく締まる……!!」
「当たり前だろ!俺はヤリマンなんだから!」
「自分でヤリマンって言っちゃうんですね」
「ああ!だって事実だしな!俺みたいなヤリマンが他の男のちんぽを食いまくってるのは当然の事なんだよ!」
嘘だろうなぁ……。言ううほど男性遍歴は少なそう。
「僕のちんぽ美味しいですもんね!」
「そうだよぉ!ヤマダのちんぽ最高ぉ!」
「ヤマグチさん、もっと突いて欲しいんですよね!」
「もっとぉ!もっとしてくれぇ!俺の奥までガンガンついてくれぇ!」
僕は激しくピストン運動を繰り返した。
その度に豊満なおっぱいと大きな尻が激しく揺れた。
「イクッ、イクゥッ!!」
「僕も出ます!」
僕はヤマグチさんの一番奥まで突き入れて精液を流し込んだ。
「あはぁ……熱いのきたぁ……」
ヤマグチさんは幸せそうな顔を浮かべていた。
「ふう……」
僕は一息つくとベッドに横になった。
ヤマグチさんは呼吸を整えると服を整え始めた。そして煙草に火をつける。
77 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/04/28(金) 00:35:51.06 ID:hHH2dD5D0
「ヤマダ、お前も吸うか?」
「いえ、僕は吸いません」
「そうかい。ところでお前、来週には退院できるらしいぜ」
「そうですか。良かった」
僕らそうやって体を触り合い、事後を楽しんだ。
「ヤマグチさんお願いがあるんですけど」
「あん?どうした?」
「ここの院長ってどうしてます」
「院長?しばらく見てねえけど、噂じゃ地下に監禁されてるって話だな」
「そうなんですか」
「なあヤマダ、院長に目的があるのかよ?」
「そうですねえ。ちょっと看護師長に脅されて困ってて、院長が見つかればなんとかなるかなあなんて思っただけです」
「おいヤマダ、それマジなのか?院長なんてパワハラ、セクハラ、ブラック医院の元締めみたいな存在だぞ。そんなやつが戻ってきても嬉しくないぞ」
「でも、今の看護師長よりマシでしょ」
「うーん目くそ鼻くそじゃないか?」
「まあまあ、いいじゃないですか。もしダメだったら別の方法を考えますから」
ヤマグチさんは僕の病室から出て行った。
「さて地下か……」
僕はその後他のナースたちに話を聞いた。
調べたところ、本当に院長は自宅にもそれらしい場所にもいないらしい。要するに行方不明だ。
そして最後に目撃されたのは病院で、看護師長に連れられているところを見たというのだ。
「ということは病院の隠し部屋でもあって幽閉されてる?」
まあ、殺されてる可能性もあるけど。それなら刑事のアイザワさんに引き渡せばいいしな。
78 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/04/28(金) 00:44:43.50 ID:hHH2dD5D0
「一応、持ってけ。護身用だ」
そう言ってスタンガンをヤマグチさんから貰った。
僕は院長の部屋に忍び込んだ。筋肉増量剤のおかげで鍵も楽々壊せる。
そして、院長室を調べると、隠し階段を見つけた。地下室に続くものだろう。
「さて行きましょうかね」
僕は地下室に向かった。
そこには地下牢のような施設があった。鉄格子が嵌められていて中は見えないが人の気配が感じられる。
「誰かいます?」僕は声をかけた。すると返事が返ってきた。
「誰?」野太い男の声だ。
「助けに来た者です。」そう言うと扉の鍵が開いた音がして、ゆっくりと開かれた。
年齢は40代前半だろうか、脂ぎった顔をしている。この人が元凶である看護師長の父親でこの病院の理事長だ。
「ワンワン。ご主人様は?ワンワン」異様な光景だ。中年オヤジが四つん這いで犬のように鳴いている。しかも首輪をつけている。
「あなたは何をしているのです?ご主人さまって?」
「はい、私はご主人様に飼われております。私の大切なご主人様です。私めはあの方にお仕えしております。」
「はあ……」
僕は理解できなかった。この男がこんな状態になっている理由が分からず、恐ろしさを感じていた。
79 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/04/28(金) 00:45:30.52 ID:hHH2dD5D0
「僕はあなたを助けに来ました。」
「ありがとうございます。私はもはや以前の私ではありません。」
「私は新しい自分に生まれ変わりました。今はとても幸せな気分なんです。ご主人様の愛をたくさん受けています。」
おそらく看護師長が院長に調教した結果だろう。
一人の人間を調教と洗脳してここまで狂わせ、廃人化できるのか……。
しかしこのままにしておけない。院長は僕の切り札になるんだから
80 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/04/28(金) 00:46:53.90 ID:hHH2dD5D0
明日、僕は看護師長に呼ばれ、看護師長室に出向いた。そこには妹のテンドウもいた。
「ヤマダさん、1日考えてどうですか?ドラッグ製造に協力してくれますか?」
「いいよね☆ヤマダっち」
「…」
「もちろん、報酬はたんまりと……年に3000万はお約束しますよ」
「ククク……」
「ヤマダさん?」
「いや……桁が2つは違いすぎて笑っちゃいましたよ」
81 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/04/28(金) 00:49:36.37 ID:hHH2dD5D0
「……どういう意味でしょうか?」
「いやね、この薬……僕がいないと作れないんですよね。だったら半分……いや、七割貰っても十分すぎるくらいですよね」
「何を言っているんですか?私達が危険な橋を渡って作るものを半分以上持っていくつもりですか!」
「だって僕がいなかったら作れないんですよ。だから仕方ないですよね。そもそもそんなに欲張るなんておかしいと思いませんか?」
「ふざけないでください!」
「へえ、じゃあ交渉決裂ですね」
「当たり前でしょう!」
「じゃあ力づくで奪うしかないですね。」
「何するつもりですか!?」
「こうするんです」
僕は扉を開けると、数人の屈強な男と院長が居た。
「なっ!?」
「看護師長……随分、お世話になったなぁ」
82 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/04/28(金) 00:50:15.41 ID:hHH2dD5D0
「院長……どうやって地下牢から抜け出したんですか?」
「僕が昨晩院長室で地下への入出口を見つけて、閉じ込められていた院長を助けたんです。」
「そういうことだ。ヤマダくんには感謝してもしきれないな。君は私の命の恩人だ」
「最初はあんたへの犬となっていたから驚きましたけど、一晩じっくりかけて洗脳を解きましたよ。ヌマジリさん譲りのネチネチとしたやり方で」
「そんな……」
「看護師長さん、あなたの負けです。おとなしく薬を渡してください。」
「い、嫌です。絶対に渡しません!」
「……」妹のテンドウは困惑している。
「そうですか。では……」
僕は屈強な男達に指示をした。
「な、何を……」
「この人たちは反社で院長の知り合いでして、金を払えばなんでもしてくれる人達なんです。」
男達は看護師長に近づくと、彼女の服を脱がせ始めた。
「きゃあああ!!やめてぇ!!」男たちは看護師長に襲い掛かった。
看護師長は抵抗するが男の力は強く敵わない。
二人は裸にされ、男たちに次々と挿入されていった。
「ひぃいいいいいい!!!」
悲鳴を上げる姉妹。だが男は腰を振るのをやめなかった。
「あなた達二人は警察に引き渡します。ですが間違っても僕らのことを告発しないように。刑務所内の不意の事故なんて嫌でしょう?」
「くっ……ヤマダァ!!!!!!!」
そして、看護師長も妹も白目を剥いて気絶してしまった。だが、二人へのレイプは終わらない。
何度も中出しされたのだ。その証拠に秘所からは大量の精液が流れ出ていた。それでも男達の欲望は治らない。その後も二人が犯される様子を眺めていた。
83 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/04/28(金) 00:50:56.11 ID:hHH2dD5D0
その時、扉が開いた。
「え?」
「これは……?」
ヌマジリさんとキリタニさんのお局二人だった。
「君たちか……」
「院長……?」
「なぜここに」
「僕が助けたんですよ……。誰かさんに監禁されていたので」
二人は引きつった顔をした。
「二人はどうしてここに?」
「私達は看護師がいなから探しにきたのよ。それよりヤマダくんこれは一体どういうことかしら?あなた……」
「いえいえ、看護師長が院長に襲いかかろうとして、やむ無く……正当防衛ですよ」
「嘘おっしゃい!あなたが命令したんでしょ!」
「そうよ、ヤマダくん。こんなことをしてタダですまないことはわかってるでしょ」
「……」
「ふふ……」
僕は不敵に笑った。
84 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/04/28(金) 00:52:41.44 ID:hHH2dD5D0
「そうですか……なら、こうするしかないですね」僕はそういうと屈強な男に命じて、お局二人を拘束させた。
「な、何をするの!?」
「離しなさい!」
「僕をレイプしたあんたらがレイプを非難するんですか?そんなの割に合わないですよ。それにさっきから睾丸が痛くて……処置の方お願いしますよ。ナースさん」
僕は二人の女性看護師にペニスを出して、無理矢理服を脱がせた。
「いやああっ」「何すんのよぉ」
二人は怯えている。豊満な体がプルンプルン揺れる。雄を誘惑する淫らな肉塊だ。
「たくっ、こいつらヤリマンのくせになんでこんなエロいんだ。いや、こんな体だからヤリマンなのか?まあいいや、早く処理してよ」
「ふざけんじゃねえよ!てめえ!」
キリタニさんが切れた。普段とはまるで違う口調で僕の胸ぐらを掴んだ。
「ははは、面白いことを言うね。僕が止めると思う?止めないよ。あんたらが僕のレイプを止めなかったようにね」僕は義手のアームで払い除ける。
「くそがぁ!」
僕はそのままキリタニさんの膣内に挿入した。
85 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/04/28(金) 00:53:58.11 ID:hHH2dD5D0
「いいいい!」
キリタニさんは苦痛と快楽が入り混じった声を出した。
「へえ、意外だよキリタニさんでもそんな声出すんだ。でもそんなの関係なくぶち込むけどね」
「院長お願いします」
「ああ、任せろ」
院長はスマホのカメラを押した。
僕は激しくピストン運動をした。「うおおおっ」
「どう?今まで散々馬鹿にしてたガキにやられる気分は?」
「ヤマダァ⋯⋯テメェ調子に乗ってんじゃねぇぞ!」
「おいおい、口が悪いよ。そんな女にはお仕置きが必要だな」
僕はポケットからスタンガンを取り出してスイッチを入れた。バチッという音が響くと、
「ああああああああ!!!」
絶叫とともに絶頂を迎えるキリタニさん。
「どう?ヤマグチさんから借りたんだ?結構効くだろ?」
「この野郎……」
僕はさらにペニスを動かす。キリタニさんの膣内に擦れて気持ちよくなる。「ああん!!!!ああ!!!」
キリタニさんは喘ぎまくっている。
「はは、いい声で鳴くじゃん。じゃあそろそろいかせてもらうよ」
僕はさらに腰を動かして、ペニスを刺激する。そして限界になると、大量に精液を射精した。
「いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!」
キリタニさんはビクビクと体を痙攣した。快楽とも嫌悪とも分からない感覚だろう。膣内からは大量の精液が溢れ出した。
「はは、これでお相子だね。」
僕は満足して笑みを浮かべていた。
「く、くそぅ……妊娠するじゃない……」
キリタニさんは悔しそうな顔をしていた。
86 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/04/28(金) 00:54:56.59 ID:hHH2dD5D0
「じゃあ次はヌマジリさんだね」
「くっ⋯」ヌマジリさんも抵抗したが、男たちに押さえつけられ、服を脱ぐことになった。
ヌマジリさんの体はムッチリとしていてとても魅力的だった。特に大きな乳房に目がいく。
「ふふ、大きいですね……」僕は興奮した様子で言った。
「うるさい!触るな!」
「嫌です」
僕はヌマジリさんの乳首を摘まんで引っ張った。「ひゃああ!!」ヌマジリさんは大きな悲鳴を上げた。
「いい反応しますね。もっと虐めたくなりますよ」
今度は舌先で転がしたり吸ったりする。
「ひぃいいいいいい!!やめてぇええええええええええええ!!!!」
ヌマジリさんは涙を流しながら懇願した。だが、それでもやめない。」
「くっ……」
「そうですか……なら仕方ないですね」
僕はまたヌマジリさんの秘所に挿入すると、激しく腰を振り始めた。
「あっ……あっ……あっ……」
ヌマジリさんは痛みとも快感ともつかない表情をしている。
「ほら、出しちゃいますよ」
僕はラストスパートをかけた。
「あっあっ……ダメ……中に出さないで……」
「出しますよ」
僕は勢い良く精子を発射した。
「うわぁぁぁぁぁ!!!」
ヌマジリさんは絶叫しながら果ててしまったようだ。
「ふふふ、最高でしたよ」
「な、中出しなんて……最悪……妊娠するわ……」
「散々ヤッてるヤリマンが言うセリフじゃないですよ。それに僕だけ気持ち良くなるのは不公平ですからね。お返しです」
「最低……もう許さないから」
「なら⋯⋯まだまだやりますね」
僕は再びペニスを勃起させると、ヌマジリさんを犯したのであった。何度も絶頂し、ヌマジリさんは意識を失ってしまった。
87 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/04/28(金) 00:57:15.62 ID:hHH2dD5D0
「ふう、スッキリしました」
僕は裸のまま横たわる二人を見てニヤリと笑う。無理やり二人を起こしてこう言った。
「ちなみにこの様子動画撮影してますので、もしバラしたら親、兄弟、親戚、友人、恋人、同僚に全てばら撒きます。」
「もっとも犯罪に加担しているあんたらが告発なんてできないですよねぇ。所詮小悪党ですよ、あんたらお・ば・さ・んは」
「くっ……!」
「ちっ……!」
「では皆さん、そこの二人を別室に移動させといて下さい。まだまだあそびたいので。院長ぼくは席を外します」そう言うと、ぼくは部屋を出た。
88 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/04/28(金) 00:57:58.28 ID:hHH2dD5D0
そしてぼくは刑事のアイザワさんに会う
「ヤマダくんか?どうだ?何かわかったか?」
「ええ、看護師の悪事を突き止めましたよ」
「本当!?」
「はい、証拠の写真を送りますね。」僕は看護師が反社に売っていた薬を渡した。
「え?これ⋯⋯おかしいわ。看護師長は自分でドラッグを密造してるって言ってたんだのに」
「あくまでも噂だったんでしょう。とりあえずこれで看護師長とテンドウさんは逮捕できますね」
「……でも」
「アイザワさん……もし全てが明るみになったらこの病院は終わりですよ。医者や看護師それに患者まで路頭に迷うことになります。それくらいあなたにもわかるでしょう?」
「それは……わかっているわ。でも、このまま見過ごすわけにはいかないのよ」
「行き過ぎた正義感がむしろ悪影響になることもあるんですよ?」
「……」
「とにかく、この写真があれば彼女たちは逮捕できる。あなたのメンツも立ちます。それに僕は反社につながりがありますし、よろしければ、今後は協力させて頂ますよ」
「ヤマダくん……それどういう意味かしら?……」
「友人が反社であるだけなら逮捕はできませんよね。ただ、友人が犯罪行為をしたらあなたに通報すればいいんです。」
「くっ……ヤマダ君、貴方どうしたの……?」
「ふふ、さあなんでしょうかね。」
「……分かったわ。これで看護師長を起訴するわ。」
「お願いします。今後ともよろしくお願いしますね」
「……」
こうして、僕は警察とのコネを手に入れた。
89 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/04/28(金) 00:58:30.37 ID:hHH2dD5D0
「アマミヤ先生……」
「うう……酷い事になりました……。実験が……」
アマミヤ先生は頭を抱えていた。パトロンの看護師長が捕まったからだ。
「……」ドサッ
僕は札束を机に置いた。一千万はあるだろうか?
「ひぇ!?ヤマダさん?このお金はどうして?」
「アマミヤ先生……これは看護師長が貯めたお金です。よろしければさしあげますよ。」
「いいですか?」
「ただし、今後は僕の言うことを聞いてくださいね」
「私は実験が続けられればいいですー」
90 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/04/28(金) 01:00:01.33 ID:hHH2dD5D0
「ああ……気持ちよかったなぁ」
僕は満足げな笑みを浮かべていた。
後日、看護師長とテンドウさんの二人が逮捕されたというニュースが流れた。罪状は病院の薬を盗んで業務上横領罪・麻薬及び向精神薬取締法だそうだ。
「これでこの病院も安泰だな」
院長は笑みを浮かべていた。
「院長……これを」
「ん?」僕は院長に病院の経営権譲渡についての書類を見せた。
「なんだこれは……」
「見てのとおりですよ。あなたはこの病院で監禁されて命の危険すらあった。」
「また、あんな危険なナース達を増長させていく経営手腕にも疑問符がつきます。これからは隠居して余生を過ごして下さい。」
「これはあなたのためでもあるんですよ」
「ふざけるな!そんなことを認める訳ないだろう!」
「なら、今までの悪事を公表しますよ。あなたなんて、叩けばいくらでも出てきますからね」
「くっ……しかし、ヤマダ君。君だって……」
91 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/04/28(金) 01:00:32.08 ID:hHH2dD5D0
「薬物製造は看護師。集団強姦はあなたの仲間が行ったことです。僕は関係ありません。」
「ヌマジリさんとキリタニさんは僕のセックスを合意だと認めてくれましたからね」
院長は顔が真っ青になっていく。そう、看護師長の復讐のため、自ら手を汚してくれた。僕は綺麗な体のままだ。
「くそっ……こんなはずじゃなかったのに……」
院長は項垂れている。
「まあ、これからドラッグ製造は僕が引き継いで、ちょこちょこやります。あなたのように警察にバレたら意味がないので……」
「……」
「このドラッグ製造が上手く行けば10%の利益はあなたにあげますよ」
「な、何だと……」
「もちろんあなたは引退してもらいますが…悪い話ではないと思いますよ」
「わかったよ……」
こうして、僕は病院の実権を握ることになった。
92 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/04/28(金) 01:02:09.34 ID:hHH2dD5D0
さらに数日後……。
「今日から院長になった。ヤマダです」ナースステーションにスタッフを集めて、僕は挨拶をした。
「ヤ、ヤマダさん!?」
「ヤマダくん?」
「や、ヤマダァ?」
搾精チームのナース達が騒いでいる。モチヅキさんもヒラマツさん目を開いて驚いている。
「あの子例の病気の……」「院長ってどういうこと?」ざわざわしている。
「えー静かに!皆さんも知って通りここの病院で入院をしていました。前々から病院の経営に興味がありましたが、ここに入院してなおさら改革の必要性を感じました。」
「遠縁の前院長は残念ながら持病の影響で辞任されるということで、僕に経営権を譲渡されました。」
「入院中に分かりましたが、ここの病院はとても酷い。特にナース達。患者への暴言、暴力、問題行動が多すぎる。」
「これからは徹底して指導していきます」
「ええ!?」
「ちょっと待ってよ」
「私達は悪くないよ」
ナース達はざわつく。
93 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/04/28(金) 01:02:59.07 ID:hHH2dD5D0
「うるさい!!黙れ!!」
僕は大声を出した。
「無論!君たちだけの責任じゃない!前院長が守らなかった労働時間や給与体系の問題もある。」
「だからまずはそこを見直したい。君たちは残業代はきちんと払うし、有給休暇や勤務時間や休日についても週休2日制の完全週休二日に変更しよう」
「それから給料は基本月収30万円。ボーナス年3回。昇給は随時行う」
「ええええええ!!!」
「それって……」
「私たちが夢見ていた……」
ナースたちは歓喜の声が上がる。
「そしてセクハラパワハラなどがあったらすぐに報告するように。場合によっては解雇もありえる。」
「あと、患者からのクレームも全て報告すること。」
「それと、看護師長とテンドウさんは知って通り、逮捕されたので解雇した。」
「諸君らは二人のイメージダウンを払拭するためにも、より一層努力して欲しい。」
「また、キリタニさんとヌマジリさんの二人は体調不良の為、急遽休職することになった。」
「え?ヌマジリ先輩が?」
「キリタニ先輩も?」
「そして新しい看護師長にはタチバナさんにやってもらう」
「わ、私がですか?」
「よろしく頼みますよ。」
「……は、はい!」
「以上、よろしく以上だ。何か質問はあるか?なければ解散だ」
こうして病院業務環境は改善された。それと同時に僕の精液から作る危険ドラッグの製造にもアマミヤ先生の協力の元で成功した。
「ふふふ……これで資金も潤沢だ」
僕は笑みを浮かべていた。
94 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/04/28(金) 01:03:59.16 ID:hHH2dD5D0
一年後、病院には多くの外国人看護師を雇い、人手不足の職場環境の改善した。自然と看護師達の労働時間も減り、ストレスも減ったようだ。
看護師たちは自然と患者へのサポートやサービスも向上していった。
その結果、病院の評判は上がり、多くの患者の支持を集めた。
一方で裏の仕事の方も、薬の密造ルートも確保した。無論今度は警察にバレないように、反社の人間に身代わりになってもらった。
そして、もう一つ。新しい事業を始めた。ナースによる売春である。金に困っているナースを金持ちの患者へと斡旋する。これにより男性患者への支持層の拡大に成功した。
--
モチヅキさんとヒラマツさんの二人は妊娠して、寿退社ということで、病院を辞めた。正直二人共看護師にしておくには頼りなかったし、ちょうどよかったかもしれない。
それと、ヌマジリさん、キリタニさんは、看護師から事務員に異動した。本来ならクビでもいいけど、あの年増ババアじゃ再就職は難しいから恩をかけてやった。
「はい、今日もよろしく」
「「……」」二人は涙を流して嫌がっていたが、最後は自ら進んで奉仕してくれた。ヌマジリさん、キリタニさんのマンコに僕の性欲は溜まる一方だ。なのでヌマジリさん、キリタニさんらとはピルなしで、毎回中出ししている。
罪悪感も全くない。僕を犯した女達なんだから。
その内二人は妊娠した。無論、大きなお腹でも奉仕させる。彼女らの嫌々な献身的な姿を見ると本当に胸がすくむ思いだ。
95 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/04/28(金) 01:04:53.42 ID:hHH2dD5D0
------
「院長……お疲れ様です」
「ああ……タチバナさんか……」僕は院長室でタチバナさんから報告を受ける。
「今年の新人教育完了しました。皆、優秀ですよ」
「そう……ありがとう。ではいつも通り夜に来るよう言ってくれ」
「……」
「どうしたんですか?タチバナさん」
「もう止めましょう。こんなこと」
「何のことでしょうか?」
「こんなことを続けて何になるっていうのですか!」
「……何言ってるんだ。僕への治療だよ。無論、報酬も払う。そのために処女の彼女達を雇ったんじゃないか」
「でも、こんなこと……売春なんて……」
「ふん。ここのナースなんてどいつもこいつも男に飢えたメス豚ばかりじゃないか」
「……そ、そんなことを言うなんて……」
「それにどんどん若い子が妊娠しているんですよ」
「いいじゃないですか。少子化に貢献して、うちは育休制度も充実しているし、うちは産婦人科も併設してるのでベッドは不足しませんよ」
「タチバナさんがいい例じゃないですか。僕にとんでもないことをしてきたのに、あなたが言えないですよね」
「くっ……!」
「それにやっぱり美人なナースとエッチしたいんですよ。患者さんにも良いストレス解消になりますしね」
「院長……あなたはおかしいです」
「何故ですか?僕はこの病院を良くしている。それだけですよ」
96 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/04/28(金) 01:05:21.87 ID:hHH2dD5D0
「確かに労働条件は良くなりました。けど、雇っている外国人看護師……本当に免許を持っているのですか?知識や経験が明らかにたらないんですけど……」
「……」
「それに日本語だって……」
「彼女たちが居て助かっている、それでいいじゃないですか」
「それに院長時々……その……怖い人が訪れますよね?何しているんですか?」
「ただのビジネスですよ。何の心配はありません」僕はタチバナさんを煙に巻く。
「そういえば……この前出した辞表。やっぱ取り消してくれませんか?ヤマグチさんやクロカワさんが妊娠して人手が足らないんですよ」
「え……?まさか……院長……あなたが……」
「さぁ……ちょっと搾精させて貰っただけですよ」
「……」
「それにタチバナさん……彼氏と海外に行く予定でしたよね」
「彼氏さん……どうやら無慮の事故で亡くなったみたいですねぇ……。残念ですねぇ……」
「な、な……なんでそれを……!?」
「まあ、そういうことです。僕に逆らわない方が身のためですよ。これ、香典代です」
僕は封筒を渡す。中には100万円入っている。
97 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/04/28(金) 01:10:03.07 ID:hHH2dD5D0
>>96
訂正
×「彼氏さん……どうやら無慮の事故で亡くなったみたいですねぇ……。残念ですねぇ……」
○「彼氏さん……どうやら不慮の事故で亡くなったみたいですねぇ……。残念ですねぇ……」
98 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/04/28(金) 01:12:30.10 ID:hHH2dD5D0
「そうだ……やっぱりタチバナさんも搾精お願いします」
「え⋯?」「もちろんことわりませんよね」「⋯⋯」「じゃあ、お願いしますよ」
その夜僕は三人の処女のナースとタチバナさんを犯した後、酒を飲みながら病室の夜空を眺めていた。
「患者としてここの夜景を見るとのまるで違うなぁ」ただのひ弱な学生だった僕が、ここまでの巨悪に昇りつめるとは思わなかった。
「間違いなくここのナース達のおかげだ。」
タチバナさんの責任感、クロカワさんの陰湿さ、ヤマグチさんの横暴さ、ヌマジリさんの粘着さ、モチヅキさんの大胆さ、ヒラマツさんの無感情、キリタニさんのドス黒さ、テンドウさんの暴走、看護師長の野心……。
「全部彼女達から貰ったものだ。性格最悪の院長が誕生した。」
寝ているナースは全員中出ししてあげた。
タチバナさんはこの後産婦人科で避妊薬を貰うのだろうが、そこにも僕の手がかかっている。
避妊薬をただのビタミン薬にすり替えておく、大量の精液がタチバナさんこ体に滞在することになり妊娠する確率も上がる。
「タチバナさん⋯⋯僕の子供を妊娠してくださいね⋯⋯」僕は汗と精液にまみれの全裸のタチバナさんを見た。
僕はこれからも悪事を突き進む。僕は散々嫌われ、嬲られ、虐げられた。なら……今度は僕が奴らに同じ事をする番だ。どうせ嫌われるなら底の底まで落ちてやる。『最低』の男になったやる。
タチバナさん、僕はあなたが一番嫌いな人間に成り下がってみせる。そして、あなたの全てを奪って、奪って、奪いつくして……絶望の中に叩き落してあげるよ。
おわり
99 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/08/11(金) 12:34:34.64 ID:tumGqXRK0
>>1
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あらすじ
僕の名前はヤマダ。
3時間に射精しないと睾丸が痛む病気にかかっている。
その僕が運悪く両手骨折してオナニーができなくなってしまった。
そこでナース達に搾精補助を頼むことになったのだけど……そのナースがどれもこれも性格が悪くて最悪だった。
しかも、病院は反社との付き合いもあるというブラックっぷりであり、僕はその陰謀に巻き込まれることになった。
「お願い。私と共にスパイになって」
僕は刑事のアイザワさんから看護師長の悪事を暴く協力を依頼された……。
「一晩考えさせ下さい。」
「……分かったわ。でも、あなたしかいないの」
病室に戻って僕は……。
→「もうこんな病院逃げよう。」半グレ編
→「こんな病院とは縁を切ろう」婿養子編
→「……悪い人だらけだけど、それでも僕に搾精してくたよね……」ハーレム編
100 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/08/11(金) 12:35:41.34 ID:tumGqXRK0
■半グレ編
「もうこんな病院逃げよう。」
「頭おかしいよ。何が脱法ドラッグだよ。最初からこんな病院に入院しなくちゃ良かったよ。もう逃げよう」
こうして僕は病院を脱走した。治療費もバックれた。当たり前だ。逆に慰謝料貰いたいぐらいだ。
後日、安アパートに戻って僕は家で療養することにした。
両手の骨折は近所の外科に言ってセカンドオピニオンということで対応してくれた。
搾精のことは黙っていた。もう二度ナースに搾精されるのは御免だ。
だが、睾丸の痛みは出る。そこで搾精はデリヘルを呼ぶことにした。金は掛かるけど、あっちはプロだ。ナースのように暴言を吐かれることも、暴力を振るわれることも、嫌がらせやレイプされることもない。
ニコニコ笑って搾精してくれる。
あの病院のナースと違って本当に天使だよ、全く。
101 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/08/11(金) 12:36:59.67 ID:tumGqXRK0
この生活からようやく両手が癒されて、徐々に回復してきた。
だが、懸念もある。デリヘルの呼び過ぎでお金が無い。3時間毎に呼ぶのだから当然だ。それにこの手じゃバイトもできない。
親からはそんな余裕ないと言われ、治療費も出してくれなかったので期待できない。
仕方ないので僕は街金で借金をし、300万の借金を抱えることになった。
「この歳でこんな借金……どうしよう……」
悪夢は続く。
102 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/08/11(金) 12:40:41.48 ID:tumGqXRK0
ある日アパートに帰ると、お局ナース三人と看護師長が居た。
「ヤマダくん勝手に抜け出しちゃダメよぉ、ふふ」
「ワンちゃん、いけない子だね」
「ヤマダっち☆何で逃げちゃうの?ミヤ達ともっともっと遊ぼうよ☆」
「ヤマダさん……勝手に抜け出されると困ります」
さ、最悪だ。
四人は僕を囲み、僕を威嚇する。というかみんな土足……。
「ど、どうしてここに?」
「患者の住所ぐらい把握してますよ。必要書類に記入したでしょう」
「あ!しまった……」
「何故勝手に抜け出したんですか?非常に全員迷惑しましたよ」
「ほーんと残業までして探したんだけどぉ」
「疲れたよー本当に」
「まさか、外だとはね☆」
103 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/08/11(金) 12:42:13.69 ID:tumGqXRK0
「す、すみません。ただ、他の病院に行きたくてぇ」
「は?どういうことです?」
「えっ……と、今通っている病院が知人から凄い評判の良いお医者さんで……こちらの方が良いと言われまして……」
「セカンドオピニオンってこと私達の治療に文句があるの?」
「お姉ちゃんショックだなー」
「だとしても、正式な手続きを取ることを考えなかったんですか?」
「す、すみません……。」
「まぁいいです。ですが……治療費も払わないなんてどういうことですか?」
「す、すみません。それは……手が治ってから……」
「借金まみれなのに?」
「え?」
「部屋の中で調べたら督促状だらけだったよ。いくらあるのかな」
「う……」
「それに、デリヘルのチラシもあったんだけどぉ。まさか、借金の理由ってこれ?気持ち悪いわねぇ。どんだけ女に飢えてるのかしら」
「お姉ちゃんたちが抜いてあげたのに、デリヘル呼ぶなんてどういうことなの?私達じゃ満足できないってこと?」
104 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/08/11(金) 12:43:14.53 ID:tumGqXRK0
「私たち以外に頼むなんて生意気よ」
「そ、それは……病気で」
「言い訳無用」
「とにかく、治療費は払って貰いますよ。ただし、もう借金は止めてください。私たちの仕事を手伝って貰います」
「え?」
「ちょうど薬を売りさばく売人を探してたんですよ。あなたなら売人に見えないし、適役です」
「がんばれ〜ヤマダっち☆」
「え?えええええ?そんなの無理ですよ」
「嫌ならいいですよ。治療費……すぐ払って下さい」
「う、ううう…」
「それに、借金の件も私と知り合いの金融のところに一本化させましょう。それなら色々と融通もしますし」
(そ、そんな…そんなに…永遠に奴隷じゃないか……)
「もし逃げたら……今度こそ退院させませんよ」
「そう言えばヤマダ君。あなたと仲の良いコンビニ店員さんが居たじゃない」
「え?アイザワさんですか?か、彼女はどうしたんですか?」
「あの子…警察官って妄想してたみたいなの…だから、特別治療室に入院になったんだよね。ふふふ」
「え?」
「もう、一生退院できないかもねぇ、うふふふ」
「あははは、おもしろーい☆」
「……」「じゃあヤマダさん行きましょうか?」
105 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/08/11(金) 12:46:13.38 ID:tumGqXRK0
■それから僕は四人の手下となった。
普段は病院の清掃係として雇われ、看護師長から闇の仕事が依頼されると半グレとして活躍する。
半グレとして反社組織との連絡、脱法ドラッグの売買、医薬品の横流し、わざと患者を重症化させて高額な治療費を請求させる。女性患者に風俗を斡旋させる、アマミヤ先生の怪しげな治験などの悪の行為に手を汚してしまう。
「こんなことをするなんて僕は最低だ……」
思ったけど、例え借金を返してもこのことで強請られるんじゃないだろうか……もう一生四人の奴隷だ。
しかし、僕は逆らえなかった。
アイザワさんの顛末が恐ろしかった。
アイザワさんはその後、一人で看護師長に挑むも逆に玉砕。集中治療室送りになり、監禁されているらしい。警察には賄賂を払って無かったことにして貰っているとの噂だ。
最初の搾精ナースの三人は悪くなる待遇に嫌気がさして辞めて、他の病院に勤務しているそうだ。ヒラヌマさんとモチヅキさんも看護師を辞めて他の仕事に就いているらしい。
酷い評判なのにどこからかナースを補充してくるのは看護師長が借金のカタに働かせているからだそうだ。
四人は事あるごとに僕を犯した。
106 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/08/11(金) 12:50:45.45 ID:tumGqXRK0
■
ヌマジリさんは、清掃中の僕を部屋に連れ込んで、そのまま押し倒した。
「本当に気持ち悪いチンポ……ナースに欲情するとか異常よ。ほーんと気持ち悪い」
と言いながら僕のペニスを蹴る。
「ああ……やめてください……」
「やめないわぁ、だってヤマダくんを、いたぶると、私のここが濡れちゃうんだよー。ほんとーきもいんだから」
ヌマジリさんの手にはローションがあった。
それを僕のペニスにかける。いつもより多くの刺激が多くなった。
「ほらまた出た。ふふ」
「ううう!?」
ヌマジリさんの手コキに僕の陰茎は反応してしまい、どくどく射精してしまう。
「こんなに射精する変態のヤマダくんはデリヘル呼んだの?気持ち悪いわねぇ」
「う……うう……」
「どうなのよ。そんなにデリヘルの女がいいのかしら?」
107 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/08/11(金) 12:51:56.01 ID:tumGqXRK0
「そ、そんなことないです」
「じゃあ、頼みなさい。私の奴隷ならできるでしょう」
「ぬ、ヌマジリさん……お願いします。イカせてください」
「……。いいわぁ、イキなさい」
僕はヌマジリさんの手コキで盛大に射精した。
「うっ…!?」
「うわぁ、くっさい!最低ね。こんな精液出す客とか出禁よ。ヤマダくん、影で悪口言われてるに決まってるわよ」
「は、はい」
「さぁ、気持ち良くしてあげたんだから。私にもしなさい」
ヌマジリさんは紫の派手なパンツを脱ぎ、女性器を露出させて、僕に見せる。
そして、僕は、ヌマジリさんに無理やりクンニさせられてしまう。
「んん……っんんん」
「もっと舐めてぇ」
「んんん!んちゅ!ちゅっ!」
言われるままに僕は、彼女の秘部を必死で舌を使い、なめ回す。
「あ、ああ⋯いいわ。いいわ。ヤマダ君!」
「ほらぁ、ご褒美よ」
ヌマジリさんは服を脱ぎ、そのまま僕のペニスを秘部にあてがう。
108 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/08/11(金) 12:53:01.53 ID:tumGqXRK0
「ちょっと⋯⋯生だから!ゴムしてよぉ」
「大丈夫よ。ヤマダくんだって生が好きなはずだから」
ヌマジリさんは無理やり僕のペニスを挿入した。ヌルッとした感覚でいつもより感度が良くなっているようだった。
ヌマジリさんのセックスはかなり激しい。腰を揺らして、ガンガン攻める。
「あ⋯⋯!ああああっ!!!!」
「ほーんとヤマダ君は、犯されるとが好きねえ。本当は喜んでんでしょ?」
「そ、そんなこと……」
「ほーらぁ!」
「んん!んあ!ああっ!」
「ヤマダくん、君は女みたいに喘いでればいいんだよ。ほらぁ」
「いや、だぁああ!ああっ、あう、あう!!」
「ヤマダくん!私を、満足、させなさい」
僕は屈辱感と羞恥心と快楽が入り交じった感覚に襲われる。一方で興奮していた。
109 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/08/11(金) 12:53:45.99 ID:tumGqXRK0
「どう?ヤマダくん、デリヘルの女にこういうことできる?」
「あの女にヤマダのくんのことなんか分からないでしょ!」
「私しかヤマダくんのことを楽しませられないのよ!!」
ヌマジリさんは言いながら、強い腰を揺らし続ける。
「ヤマダくん、興奮してるの?変態ねぇ」
ヌマジリさんは僕の乳首を引っ張る。
僕は身体がビクッとなる。
僕は下半身が熱くなり頭が真っ白になる。
それからも僕はおもちゃのように扱われ続けた。
僕は抵抗したが、全く歯が立たず、ただ、されるがままであった。
僕は限界で射精の気配を感じた。
「も、もう駄目です!で、出ます!」
「いいから、ほら!私の中に出してぇ」
「だ、ダメェ」
「いいからぁ、出しなさい」
「うっ……」
僕はヌマジリさんの膣内で射精した。陰茎が大きく痙攣し、大量の精液が噴出した。
ヌマジリさんの膣には入りきらず、逆流してきた。
110 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/08/11(金) 12:54:21.16 ID:tumGqXRK0
「はぁはぁ……もう最悪ぅ」
「ごめんなさい……」
「いいからぁ、早く拭いてよぉ」
「うん……」
僕はテッシュでヌマジリさんの股間を拭く。
「ヤマダ君のザーメン臭いからシャワー浴びてくるね」
「う、うん……」
「ヤマダ君、お風呂場まで連れていって」
「え?」
「背中流してよぉ」
「う、うう……」
「何?文句あるの?二度と浮気しないように犯してあげる」
「い、いえ……」
その後も僕は風呂場で犯され続けた。
111 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/08/11(金) 12:55:39.02 ID:tumGqXRK0
■
「何でそんなに大きくしてるかな?」
清掃の仕事中、キリタニさんは僕を空き部屋に連れ込むと服を剥ぎ取り、全裸にして、椅子に縛り付けた。
「う、うう……」
「ヤマダくんは変態だからね。こういうことが好きでしょ?」
そう言うと、キリタニさんは僕のペニスを踏みつけた。
「ぐ、ぐう……」
「どう?痛い?でも、ヤマダくんはこうやって踏まれるの好きだよね」
「そ、そんなこと無いです」
「嘘つき。じゃあこれは?」
キリタニさんは靴を脱いで素足になり、僕の顔を踏む。
「う、うう……」
「うふ、嬉しいみたいだねぇ」
そう言いつつもキリタニさんは、僕の顔をグリグリ踏みつける。
「う、うう……」
「どうなのヤマダ君、答えてよ」
そう言いながらもさらに強く顔を踏んだ。
112 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/08/11(金) 12:59:40.60 ID:tumGqXRK0
「そ、そうです……好きです……お願いします……もっと」
「へえ、やっぱり好きなんだね。でも、ヤマダくん。デリヘルの女の子にも頼んだんじゃないの?」
「そ、そんなことないです。キリタニさんだけです」
「ふーん、じゃあ望み通りしてあげる」
キリタニさんは、そのまま足を動かし、僕の顔を責め立てる。
「どう?気持ち良い?デリヘルとどっちがいい?」
「はい……気持ち……うう……イイッ……最高……うう……キリタニさんが……一番です」
「ふふふ、じゃあ……次はこっち」
そう言ってキリタニさんはスカートをめくった。そこには黒の下着が見えていた。
僕は思わず唾を飲み込んだ。
「あれ?どうしたの?興奮しちゃってるんだ。このドM野郎なんだから」
「はい……」
僕は正直に答える。
「しょうがないワンちゃんだねぇ……。こんな変態がデリヘル使うとか気持ち悪いからね。舐めて」
僕は言われた通りにする。僕はキリタニさんの股間の顔を埋める。
「あっ!ん、んん……。上手い……ね」
「ありがとうございます……」
僕は夢中でキリタニさんの股間にむしゃぶりつく。
「ああん……そこ……いいわぁ……ヤマダくん……」
「はい……」
僕はキリタニさんのアソコを丹念に嘗め回した。
「ああ……いいわ……ヤマダくん……ああ……イクゥウウッ!!」
キリタニさんが絶頂を迎える。
113 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/08/11(金) 13:00:25.28 ID:tumGqXRK0
「⋯⋯良かったわ。ヤマダくん⋯⋯。じゃあここもお願いね」
キリタニさんは女性器を出して、僕のペニスをあてがう。
「ご、ゴムは……?」
「今日は大丈夫よ。」
「は、はい……」
「ほら、ヤマダ君も準備万端だし、入れて」
「は、はい……」
「ヤマダ君、さっさと動いて」
ゆっくりと挿入していく。ヌルっとしていて温かい。まるで僕のを歓迎してくれているようだった。
僕は腰を動かし始める。最初はゆっくりだったがだんだん激しくなっていった。
「はい……失礼します……うっ……」
「ああ……いいわ……ヤマダくん……ああ……凄くいいわ……」
キリタニさんの中はとても温かかった。
彼女の大きな胸の柔らかい感触を感じ、ドキドキする。
僕たちは繋がった。
「ぼ、ぼくも……気持ちいい……うう……」
「ほら、もっと激しく動いてぇ」
114 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/08/11(金) 13:31:21.07 ID:tumGqXRK0
「は、はいっ……ううっ!」
「ほらほら、頑張って……」
僕はさらに腰の動きを早めた。
「んん…あっ……あああっ」
キリタニさんは感じてくれてるのか甘い声を上げる。
それがまた僕の性欲を刺激して、ますます動きが激しくなる。
「ほらほら、出すなら奥で出して!
僕のペニスははち切れそうになっていた。
やがて限界を迎える。
僕は勢いよく、ドクンドクンと
脈打ちながら、大量に放出してしまった。
「ああっ!あああっ!あ!」
「はぁ……はぁ……。ヤマダ君の熱いの出てるわぁ」
「うっ!うう……」
「ほらほら、まだ終わりじゃないでしょ?」
「はい……」
「二度と、デリヘルなんて使わせないからね。」
それから何度も何度もキリタニさんに搾り取られた。
115 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/08/11(金) 13:32:16.21 ID:tumGqXRK0
■
「ヤマダっち☆勃起してるね。ミヤが絞ってあげる☆」
テンドウさんは僕の部屋に入ると、いきなり僕のズボンを脱がせ、ペニスを握りしめてきた。
「ああっ!」
「うふふ、ヤマダっち、可愛い声出しちゃって」そう言いつつテンドウさんは僕のペニスを上下にしごく。
「ああっ!ダメェッ!出ちゃうよぉっ!ああああああ」
「あはは、もう出しちゃったのぉ?早いねぇ」
「うっ……ごめんなさい……」
「いいよぉ。じゃあ、今度は口の中でしてね」
そう言うとテンドウさんは僕のペニスを口に含んでフェラチオを始めた。
「うう……ダメェ……」
「ダメェ?こんなに大きくなってるのにダメなわけないじゃん」
116 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/08/11(金) 13:33:44.63 ID:tumGqXRK0
「うう……」
「ほら、早く出してぇ☆」
そう言いながらテンドウさんは舌先でチロチロ刺激してくる。僕は我慢できずすぐに射精してしまった。
しかしそれでもテンドウさんの攻めは止まらない。
「うう……もう出ないです……」
「何言ってるの?まだまだこれからだよ。夜はまだ長いんだよ?」
「うう……無理ですぅ……」
「ダーメ。ちゃんと全部飲み干すまで許さないからねー」
結局、僕は朝までテンドウさんに精液を絞り取られてしまった。
117 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/08/11(金) 13:37:26.98 ID:tumGqXRK0
■「ヤマダさん、脱いで下さい。」
看護師長は僕を全裸にするように命じた。逆らうことはできないので僕は服を全て脱いだ。
すると、看護師長は自分の服をたくし上げ、ブラジャーを外す。大きな胸が現れた。
「ヤマダさんの搾精を行います。」
そういうと、僕を押し倒し、僕のペニスを自分の股間に押し付けた。そして腰を動かし始めた。
「うう……」
「どうですか?私の中は?」
「うう……きもちいい です……」
「ふん。気持ち悪い。早く出して終わらせましょう。」
そう言うと、さらに膣を強く押しつけてくる。
「ぐっ……」
「どうです。私の中に出したくなりましたか?」
「は、はい……」
「では、出してください。」
そう言うとさらに強く擦ってくる。
「ぐっ……出る……ううっ!!」
「あ、ああ……ヤマダさんのが中に……ああん……」
「はあ……はあ……」
「ふう……これで満足しました。それじゃあ、また明日お願いしますね。」
そう言って、僕を放置して去って行った。
118 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/08/11(金) 13:38:55.28 ID:tumGqXRK0
■
「うーん、あまりー上手くいきませねー」
「は、はぁ…」
アマミヤ先生は僕から採取した精液を使って何か作っているようだが、ぶつぶつと文句を言って研究が進んでいない。
■
そんな生活が続くと四人は妊娠した。
「はぁ……君がいつも中出しするから妊娠したじゃない。責任取れないなら避妊しなさいよ」
「そ、それはヌマジリさんが無理やり……」
「私のせいにするのぉ。これだから男って身勝手なのよ」
「うう……」
「死ぬ気で育児して育てなさい。それが責任取るってことよ」
「は、はい…」
「お姉ちゃん言ったよね。中に出したら怒るって……赤ちゃんデキちゃったんだよ。ヤマダくん」
「そ、それはキリタニさんが足を絡ませて……」
「言い訳すんのかよ!」
「ひ、ひぃ!」
「ちゃんと責任取ってねぇ、パーパ♡」
119 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/08/11(金) 13:47:55.92 ID:tumGqXRK0
「ヤマダっち☆孕んだよ。ミヤ、ママだよ」
「え……?」
(テンドウさんが母親!?)
(絶対無理だよ……。育児放棄か虐待する未来しか見えない…)
「本当に産む気なの?」
「当たり前だよ☆赤ちゃん産まないとママになれないじゃん☆」
「……ぼ、僕が面倒見るから、頑張らないでいいよ」
「確率の問題ですから…まぁこうなることも想定内ですよ」
「は、はぁ……」
「問題はヤマダさんがどう思っているかです。聞けばミヤにも孕ませたそうですね」
「あ……は、はい」
「質問にはきちんと答える!」ピシィ
「ひゃい!はい、そうです」
「それでどうするんですか?まさか、ヤリ逃げでもするんですか?」
「せ、責任取ります」」
「……は?何であなたが上から目線なんですか?あなたは私達の下僕。立場を理解してますか?」
「す、すみません。と、取らせて下さい……」
「……はぁ……まあいいでしょう。せいぜい頑張って下さい。期待はしていないので」
「一応言っておきますが、あなたは新しいドラッグ製造に役に立つと言われて搾精したんですよ。結果は失敗でこの様です。」
「せいぜいマイナス分を補填して貰いますよ」
「は、はい……」
120 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/08/11(金) 13:50:17.44 ID:tumGqXRK0
■一年後、四人は無事に出産した。
僕は四人の子供の父親となったが、籍を入れなかった。
「犯罪者の父親なんて御免だわ」とのことだ。
自分らだって真っ黒じゃないか。
それから僕は表の仕事と裏の仕事をこなしながら、育児もやった。
なんとか半グレの仕事の蓄えで、保育園や公園などに近いマンションを借りた。
そこで四人の子供を育て、母親は会いたい時に会いに来る…という流れである。
ストレスと過労で大変だ。さらに四人の育児ストレスの発散も任せられる。
ある日僕がヌマジリさんの子供を寝かしつけが終わり、部屋で寝ていると、当然ヌマジリさんが僕の家に乱入して僕を裸にする。
「ひゃ!な、な、何?」
「………」
そして、ヌマジリさんは僕のペニスを踏んだ。体重をのけて、圧力をかける。
「いっ!!!」
そして何度も何度も蹴り、僕のペニスを興奮させる。すると、ビンっ!と大きくなってしまう。
121 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/08/11(金) 13:52:51.89 ID:tumGqXRK0
ヌマジリさんは僕のペニスを勃起させると、裸になりそのまま股を開いて、そのまま挿入した。
「はぁ!ああああ!ああっん!」
「ああああ!ああっ!あっ!あっ!あっ!」
乱れに体が揺れるヌマジリさん裸体は、経産婦とは思えないナイスバディだった。
胸が大きくゆれ、お腹は引き締まっていて、お尻は大きく体を占めていた。小柄な僕は埋もれてしまうようだった。
「ぬ、ヌマジリさん!?」
「なんで、キリ……タニ、ちゃんの…子供の方が喋るのが……早いのよ!」
「ヤマダくんの、遺伝子が、悪いんじゃ、ないの!?こんな、3時間に射精する、変態遺伝子で!!」
「す、すみません」
「済まないわよ。大体、一人でしてるじゃない。どういうことよ。」
「それは、ヌマジリさん疲れてそうで…」
「疲れるわよ!こんな父親じゃ!奉仕、しなさいよ!」
「は、はいいいいいい」
122 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/08/11(金) 14:08:52.36 ID:tumGqXRK0
■
「ヤマダくん、赤ちゃん寝たかな?」
キリタニさんは聞く。
「……はい。今日はスヤスヤと……」
「偉いね。じゃあ今日はお姉ちゃんと一緒に遊ぼうか?」
「遊ぶって何をですか?」
「そうだねぇ。お散歩しようか」
そういうとキリタニさんは僕のズボンを脱がせようとする。
「えっ!?何するんですか?」
「ふふっ。大丈夫だからさぁ」
「うぅ……。わかりましたよぉ……」
僕は渋々脱ぐ。恥ずかしいなぁと思いつつ、パンツ一枚になる。
「ほら、早くこっちおいでよ」
「はいぃ……」
「駄目だよ。ワンちゃん。ワンちゃんなんだから四つん這いになって歩いてきなさい。」
「はいぃ……」
僕は言われた通り四つん這いで歩く。
「よしよし。じゃあそこで、おしっこしてごらん」
「え?そんな⋯冗談ですよね?」
「本気だけど?」
「無理ですよ⋯⋯。ここ僕の家の中だし……」
「うるさいなぁ。できるよね?」
「き、キリタニさん⋯⋯お、怒ってる?」
「⋯⋯⋯⋯⋯」
123 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/08/11(金) 14:09:22.04 ID:tumGqXRK0
「なーんでヌマジリちゃんの赤ちゃんの方が立つのが早いのよ!!この馬鹿!」
バシッ!っと平手打ちされる。痛くはないのだが、怖かった。
「ひっ!!」
「ヤマダくんの遺伝子が悪いんじゃないの!この役立たず!!」
「ひぃ!申し訳ありません!!」
「謝ったら許してもらえると思ってるの?あんまり舐めない方がいいよ。私達の問題なんだよ。わかる?」
「は、はい。でも、僕にはどうすることもできないですし……」
すると、キリタニさんの優しい表情が一変し、キレタニの表情になる。
「どうみてもお前のしつけが悪いからだろ!」
「ひぃ!?」
「大体、昨日……一人でシコってたな、この変態野郎」
「そ、それは病気で……」
「言い訳すんじゃねぇ。そんなに出したいなら出させてやるよぉ」
「今日はお前を徹底的に調教してやるからな!覚悟しろよ!」
「は、はい。お願いします。」
「ふんっ!まずは股間の掃除しろっ!ほら舐めろ」
キリタニさんはパンツを下ろして股間を僕に突き出す。
「はい。失礼します。ぺっ、ペロッ……レロォ」
僕は舌を出して、キリタニさんの性器を綺麗にする。
「もっと丁寧にやれよ!この駄犬が!ほら、クリトリスもしっかりしゃぶれよ!噛んだりしたら殺すぞ!」
「はい、すみません。ペロッペロッ、チュパァッ、ペチャペッチャ」
124 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/08/11(金) 14:10:17.89 ID:tumGqXRK0
「ん……んんっ…!んんん!んんっ!ん!」
「ふう、まぁいいかな。次は私の乳首を吸ってもらおうかなぁ。ほら、吸って」
「はい。いただきます……。ちゅぱっちゅううぅっ!んっ!んっ!」
「はぁっ!あっ!ああぁ!そう!上手いよ!」
キリタニさんは僕の頭を撫でてくれる。嬉しかった。
「じゃあ、今度は、ヤマダくんを犯してあげる。仰向けになりなさい。」
「……はい。」
僕は言われるがままに寝転ぶ。
「いくよ。ヤマダくん。」
キリタニさんは騎乗位で腰を上下させる。
「ああ!あっ!凄い!キリタニさん!キリタニさん!」
「気持ちいい?」
「はい!はい!最高です!キリタニさん!」
「そう?じゃあこれはどうかなぁ?」
そういうと、キリタニさんは僕のペニスを膣で締め付ける。
「ああ!ああ!ああ!」
「ほぉら。ぎゅっ、ぎゅーっ」
「駄目ぇええ!出ちゃいます!」
「良いよ出して。ほら、ほらぁ!!」
「ああ!イクゥウウッ!!」
僕は果ててしまった。キリタニさんの中でビクビクと痙攣する。
そしてキリタニさんの中に出した僕の精液は、彼女の子宮に吸い込まれていった。
キリタニさんはそのまま倒れ込むように僕の胸に顔を埋めてきた。
「はぁ……はぁ……ヤマダくん……。はぁ、いいわ⋯⋯もっともっと、いじめてあげるね」
「はい。ありがとうございます。」
125 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/08/11(金) 14:11:36.30 ID:tumGqXRK0
■
「なんで、ミヤの子供は喋らないの?ミヤが悪いの?」
「いえ⋯⋯僕が⋯」
「違うでしょ。なんで、他の子は喋るの?おかしいでしょ」
「す、すみません。僕のせいです。だから、子供には当たらないでください」
「⋯⋯そうか。ヤマダっち☆のせいなのか。じゃあしょうがないな。」
「ヤマダっち☆の責任だもんね。じゃあ、責任とってもらうね」
そういうと、テンドウさんは僕を犯して、育児のストレスをぶつけた。
■
「私とミヤの子供以外はどうしようもないクソガキばっかりですねえ?ヤマダさん」
「さ、さあ」
看護師長は僕に詰め寄った。
「今日はとことん教育しましょうか?ふふっ」
僕は恐怖を感じながら震えることしかできなかった。
「ごめんなさい。許してください……」
「許しませんよ。あなたみたいなクズ親父なんて指導します。」
看護師長はそう言って僕を犯した。
僕は四人のストレス発散と性欲処理道具として使われ続けた。
126 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/08/11(金) 14:15:39.83 ID:tumGqXRK0
■
一年後、さらに過労になった僕はさらに瘦せこけた。
彼女たちの性欲が衰えることを知らず毎日のように犯されていた。
看護師長の部屋を掃除していると、生命保険の用紙が出てきた。
内容は看護師長達が僕に多額の保険金を掛けているのも発見した。
「腹上死させるつもりかな?もう…それでもいいや」
犯罪に手を染め、多くの人を被害に合わせた罪悪感から、死というのも天罰と思うようになっていた。
■
そして、その日の夜もヌマジリさんに罵倒され、蹴られ、犯された。
僕はもう抵抗することすらしなくなった。
「はぁはぁ……」僕は疲れてベッドの上で横になっていた。
ヌマジリさんは満足して、横で寝ている。その隣で僕の心は死んでいた。
「逃げられないし、逃げたらどんな目に合わせられるか…」
「もし、違う選択をしていたら変わったのかなぁ」
おわり
127 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/08/11(金) 14:44:54.87 ID:tumGqXRK0
■婿養子編
「こんな病院とは縁を切ろう」
「頭おかしいよ。何が脱法ドラッグだよ。最初からこんな病院に入院しなくちゃ良かったよ。もう逃げよう」
こうして僕は病院を脱走した。ただし治療費は親にお金を借りてちゃんと払った。
払わないと絶対にヤクザのように取り立てられるだろう。
僕はお金を何とか用意して、看護師長室に行くとドアが開いていた。すると、秘密の地下の入り口があった。
「ゲームじゃないんだから」
中に進むと、違法ドラッグが山ほどあった。
「こ、これが……アイザワさんの言っていた奴か……」
僕は警察に通報して、後日僕は病院を脱出した。
128 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/08/11(金) 14:46:24.99 ID:tumGqXRK0
■
その後、違う病院に行き、処置してもらって、ようやく両手が完治した。
持病の方は、オナホを装着して、床で擦るという荒業を身に着けて、なんとか、一人でできるようになったので、問題無かった。
そして、一か月後、病院のニュースが出た。
看護師長グループの悪事が露呈して、全員逮捕されたとのことだった。
良かった…。
これで、少しはあの病院も良くなるだろう……。
■
それから数年……僕はあの病院とは縁のない生活を送り、順調に学生生活を続けていた。
そして、卒業まで一年が過ぎ、就職活動に勤しんだ。
「ふぅ……今日もダメだったか…」
いつものように面接に行くが、今日も失敗してしまう。
ただでさえ、三流大学で面接まで行くのも難しいのに、面接の受け答えが上手くできない。
理由は簡単だ。僕には夢とか、目標とか、無いからだ。
ただ漠然と生きてきた僕に、そんな物がある訳ない。
129 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/08/11(金) 14:47:24.18 ID:tumGqXRK0
「ただ、楽に生きて、金が欲しい……そんな怠惰な生き方じゃ……ダメなんだろうな」
「はぁ……」
僕はため息をつくと、目の前の人とぶつかってしまう。
「あたっ!」
「ごめんなさい」
僕は吹き飛ばされ、ぶつかった人が僕に手を差し伸べた。
「す、すみません」
「あれ……?あなた……」
「あ……!」
その人はあの病院で一緒に入院していたイジュウインさんだった。
■
「そう元気そうねぇ…」
「あ、はい…」
僕はイジュウインさんに誘われてカフェに入った。
あの病院で起こったことの顛末を聞きたい、とのことだった。
病院とは関わらないと決めたけど、イジュウインさんにはクロカワさんの策略で彼女に中出ししてしまった経験があり、正直罪悪感があり、断れなかった。
「しかし、やっぱあの病院とナースは最悪ね。私もすぐに他の病院に移動したわ」
「そ、そうなんですか」
130 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/08/11(金) 14:48:17.00 ID:tumGqXRK0
「それで?あなたは今何を?」
「普通に就職活動してます……。中々上手く行かないけど」
「……」
「実は私、社長夫人じゃないのよ。もう社長なの」
「え?」
「夫が事故死してね。株を相続して、代表取締役に選出されたの。元々、経営学は専攻していたし、業界には詳しかったから」
「それは……お悔やみ申し上げます」
「ヤマダくん、良かったらウチに来ない?」
「え?」
「あなたには同情してるのよ。若いのにあんな病院に入院して気の毒に思ってるの。せめて、私が助けてあげるわ」
「ほ、本当ですか?」
「ええ、それに少し夫に似てるし」
「え?」
「なーんて冗談よ。それじゃ、よろしくねヤマダくん」
131 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/08/11(金) 14:49:12.00 ID:tumGqXRK0
■
それから僕はイジュウインさんの会社に入社した。
彼女の会社は上場でホワイト企業で、同期は一流大卒のエリートだらけだった。
正直、僕なんかが勤まるのかと不安に思ったが、研修が終わると社長秘書になった。
「あなたは仕事は私の補佐だけしてればいいわ」
イジュウインさんは僕に言った。
さらに、イジュウインさんは優秀で秘書の仕事もこなしてしまう。
タクシーの配送や、ホテルの予約、会食の準備などの業務を一人で行い、僕は予約の電話を入れるだけだ。
せめて運転手として頑張ろうと車の運転だけは僕がこなした。
イジュウインさんは多忙な日々の中で僕を飲みに誘う。
そこで仕事や部下や取引先の愚痴を言ってストレスを発散していた。
特に亡夫のへの悪口は止まらかった。
「あの人酷いの。一生一緒に居ようって言ってくれたのに!死んじゃって!影で女も居たのよ!最低よ!」と酒を浴びるように飲んだ。
「でも、愛してるの!あの人のこと愛してるのよ!」と酒を飲む時はいつもこの愚痴を言う。
132 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/08/11(金) 14:50:26.04 ID:tumGqXRK0
イジュウインさんは、今でも亡夫のことが好きなんだろう。
亡夫の写真は全て捨てたというが、会社の重役からは僕に似ていると言われた。
やはり、僕に目を掛けたことも亡夫のことが大きいだろう。
僕はイジュウインさんに感謝して彼女を支えた。
そして、僕はイジュウインさんに好意を抱き、イジュウインさんに僕に好意を持った。いつしか、体の関係を結ぶようになった。
イジュウインさんは僕を貪るように抱いて、ことが終わるといつも泣いていた。
僕にはどうすることもできなかった。
その内イジュウインさんは妊娠した。僕はもちろんプロポーズをした。一生支えたいと思ったからだ。
「……ヤマダくん。一つ、お願いがあるの」
「はい……なんですか?」
「私あなたと結婚するけど、あの人も忘れられないの」
「え?」
「お腹の子供は、あなたの子供じゃなくて、あの人の子供……と思って育てたいの。悪いけど……イジュウイン家に婿入りして欲しいの」
「……分かりました」
こうして僕らは結婚し婿入りした。僕は会社を辞めて、専業主夫になった。
133 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/08/11(金) 14:52:06.04 ID:tumGqXRK0
一年後、子供が生まれた。イジュウインさんに似た可愛い女の子だった。
そして、僕ら家族は子供の将来も考えて豪華な都心のマンションに引っ越した。
高級家具と最新家電だらけの家に二人と家政婦とベビーシッターがいる。
子育ても何の不自由も無かった。
美しい妻。
可愛い子供。
満ち足りた生活。
僕は人生で一番の幸せの絶頂にいる。
だが、良いことが続けば悪いことが起きる。
僕は買い物をしていて、バイクが右足に衝突し、救急車に運ばれた。
バイク側が、信号無視で全面的に悪かった。
幸いにも全治一か月という診断だった。
僕は運よく買い物袋がクッションになり、大事に至らなかった……。
134 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/08/11(金) 14:54:49.26 ID:tumGqXRK0
■
「あれここって……」
僕が運ばれた病院は、あの性格最悪のナースたちがいる病院だった。
つ、ついてない。
「ま、まぁ……。でも……何年も経ってるから流石に辞めてる人も……」
「よぉーヤマダァ……」
「あ……」
僕を搾精した元ヤンナースのヤマグチさんだった。
「おめーまた怪我かよ。本当にどうしよもねぇ男だなぁ」
「ど、どうも……。まだ、居たんですね」
「みんなも居るぜ。タチバナも、クロカワも」
「久しぶりですね……。ヤマダさん」
「会いたかったよぉ。ヤマダくぅ〜ん」
う、うわぁ……。
「ど、どうも」
「酷いよ。全然連絡くれないでぇ」
「すみません。スマホ無くして」
処分したに決まってるだろ。お前なんか特に縁を切りたいよ。
「でも、ヒラヌマとモチヅキは辞めたけどな。二人共別の仕事してるらしいぜ」
「そ、そうなんだ」
135 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/08/11(金) 14:58:20.40 ID:tumGqXRK0
まぁ、あの二人はナースに向かないからなぁ。この三人が向いてるとは思えないけど。
「ところであの後看護師長捕まったの知ってるのか?」
「え、ええ……」
「誰だか知らないけど、看護師長のドラッグ密売を見つけて通報したんだよ。本当にラッキーだぜ。あの看護師長が消えて」
「そ、そうですかぁ…」
「それに妹のテンドウとアマミヤにオオツカも院長も捕まったぞ」
「でも、お局のキリタニとヌマジリがなぁ……」
「え?二人がどうしたんですか?」
「二人も看護師長グループの一員として捕まったんだけど……キリタニとヌマジリは不起訴処分になってな。」
「お局のキリタニとヌマジリが戻ったんだよなぁ、本当なんであの二人を再び雇うんだよ。人材不足っつってもいくらなんでもねーよ」
「本当だよぉ。最悪だよ、ヤマダくぅん」
「まだ、以前より大人しいからましですけど」
「タチバナが看護師長になったからな。流石に、上司には逆らえねぇだろ」
「ええ、まあ私の言うことをちゃんと聞いて貰うようになりましたね」
「良かったよなぁ出世して。結果オーライじゃんタチバナ。彼氏とは別れたけど」
「もう、何年前の話よ。ヤマグチちゃん」
「下らないことで大喧嘩したらしいぜぇ、ははは」
136 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/08/11(金) 14:59:40.48 ID:tumGqXRK0
「そ、そうですか」
正直もう、どうでもいい。タチバナさんに惚れてたとか若気の至りだよ。
……早いとこ退院しよう。
「ヤマダァ……おめぇは今何してんだよ。どうせ精子出すことしかできねぇだろなぁ。今度は手が使えるんだから自分でやれよ。バキューム貸してやってもいいぞ。物置に置いてるから」
「えっと……僕は専業主夫です」
「はぁ?お前結婚したのかよ」
「あ、はい……」
「は?」
「え?」
「ええ?」
三人は目を見開いて大げさに驚いた。特にタチバナさんが一番口を開いた。
そんなに驚かなくても……。
「だ、誰と?」
「それは…まぁ…」
137 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/08/11(金) 15:00:44.26 ID:tumGqXRK0
「ヤマダくん!大丈夫!!!」
その時、イジュウインさんが慌てて、僕の病室に飛び込んだ。
そして、僕を見つけると涙を流し、抱き着いた。
「馬鹿っ!馬鹿っ!言ったでしょ!前の夫が事故にあったって……!もう、ばかっ!!」
「だ、大丈夫ですよ。生きてますよ」
「もう……!良かったぁ!良かった!」
「「「……」」」
その様子を見ていた三人が白い目で僕を見る。
「この人が……」
「ヤマダさんの……」
「……嫁さん?」
「なぁ、この女……。確かクロカワが担当してたよなぁ」ボソボソ
「う、うん……。確か結構でかい会社の社長の嫁だよ。嫁」ボソボソ
「でも、その社長亡くなったのよね、たしか」ボソボソ
「それで、ヤマダと再婚?マジかよぉ」ボソボソ
138 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/08/11(金) 15:06:31.40 ID:tumGqXRK0
「何よ!あなた達!!」
「「「!?」」」」
「あなた……。まだ、この病院に居たのね……。本当に最悪な病院、こんなナースまだ雇っていて……」
「ひ!ひぃっ!!!!」
クロカワさんを睨むイジュウインさん。当然だ。あんなことして、恨まれて当然だろう。
「すぐに転院するわよ。こんな病院居たくないわ!」
僕はその後他の病院に転院して、数日で退院して、往診治療に切り替えた。
139 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/08/11(金) 15:07:52.15 ID:tumGqXRK0
■
一週間後、僕は家で療養していた。
「大事を取って、安静にしててね」
赤ちゃんは仕事場で見るからと言って、ベビーシッターと家政婦は今日は来なかった。
ピンポーン
「ん?なんだろう」
僕は玄関モニターを見ると……
「ええええええええええええええ」
「おう、ヤマダ開けろ」
「ヤマダさん、お見舞いに来ました」
「ヤマダくぅ〜〜〜ん。遊びに来たよ」
なんと、あの搾精ナース三人が居た。
「な、な、な、な、なんでここにぃい?」
「ヤマダさんの免許証コピーしたんですよ」
犯罪だ……。
「な、何しに来たの?」
「お見舞いだよ。お・み・ま・い」
「ええ、ヤマダさんは随分お世話したので」
「ちゃんと、完治まで介護してあげるねぇ」
「い、いらないよ!帰ってよ!!」
「えー。じゃあ、この動画どうする?」
そう言うとクロカワさんは動画を見せた。
『うぅ……う…ううううう』
「え!????」
その動画は僕があの病院に転院する前に、病室で例の持病の為にオナニーをしている場面だった。
「なんでこれを?」
「一応撮っといたんだ。友達の大事だしねぇ」
こ、この女……。
140 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/08/11(金) 15:08:36.73 ID:tumGqXRK0
「ヤマダさん。ヤマダさんのような変態がいることを、ご近所の人に知らせますよ」
「なー開けた方が身のためだぜ。ヤマダぁ」
くっ…畜生。
「分かった。入れて上げるから」
僕は渋々三人を家に入れた。
■
「へー結構いい部屋住んでるじゃねえか」
「ヤマダさんのくせに⋯⋯」
「ヤマダくん偉くなったんだねぇ」
「⋯⋯」
三人はズカスガとリビングに入る。
「ヤマダ⋯⋯暑いから飲み物貰うぞ。おっ、こりゃ高そうなお酒じゃん」
ヤマグチさんは勝手に高級酒を出して、コップに注ぐ。
「飲め飲め、タチバナ、クロカワ」
「いただきますね。ヤマダさん」
タチバナさんは普通に飲む。
「ぷはー。」
クロカワさんは顔を真っ赤にする。
「ヤマダァ、おめぇもほらグイッといけよ」
141 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/08/11(金) 15:10:15.13 ID:tumGqXRK0
「あ、はい」
仕方なく、僕はグビグビッとお酒を飲む。
「どうしたヤマダァ。美味いだろぉ」
「はい……」
ていうか僕の家の酒なんだけど。
「ヤマダ、ツマミあんだろ。持ってこい」
「は、はい」
僕は台所から、チーズとクラッカーと高級ハムを持ってくる。
「いいおつまみですね。」
三人は勝手に酒盛りを始める。
「それで、三人は何しにきたの?」
「え?そりゃ⋯⋯」
142 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/08/11(金) 15:17:23.01 ID:tumGqXRK0
ピンポーン。
「おっ、来た来た」
僕が玄関モニターを見ると、そこには、ヌマジリさんとキリタニさん……お局ナース二人が立っていた。
「ヌマジリさん?キリタニさん?な、なんで?」
「ヤマダくん。お久しぶり。実は私たちは復職したの。それで、ヤマダくんにお礼をしようと思って」
「お、お礼ですか?」
「そうよ。ヤマダくんのおかげで起訴されかけたから。そのお礼だよ」
お礼参りじゃないか……。絶対開けないよ……。
「帰ってください。もう二度と会いたくないです」
「あーどうぞ。開けまーす」
ヤマグチさんが勝手に扉を開ける。
「ちょっ!」
「ヤマダァ、お前のお客さんだよ。早く出てやれよ」
「ヤマダくん、お邪魔するわねぇ」
「ヤマダくん、失礼するよ」
二人はずかずかと入ってくる。
そして、リビングに入ると、五人は嫌悪な雰囲気だった頃とは打って変わって、和気あいあいとした雰囲気になっていた。
仲直りしたのはいいけど……。早く帰って欲しい……。
「それでよぉ、ヤマダ。お前、社長の婿養子になったんだよなぁ」
「すごいねえ、逆玉だねえ、ヤマダくん」
「⋯⋯」
143 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/08/11(金) 15:19:38.83 ID:tumGqXRK0
「ま、まぁ⋯⋯」
「知ってるか?タチバナは彼氏とは別れてから、それからずっーとフリーだ」
「えっ……」
タチバナさんを見る。
「⋯⋯」
「なーんで、ヤマダくんみたいな童貞のチビのクズが結婚できて、私達には縁がないのかなぁ」
当たり前だよ……。
みんなみたいな性悪女五人。誰も相手しないよ……。
「ヤマダ、お前、今幸せだろ?あたし達に新婚生活のこと教えてくれよ」
「え、ええ、はぁ……」
「ええー、ヤマダくん。そんなに幸せなのぉ?でも、その幸せって私達のおかげじゃない?」
「は?」
「そうだよなぁ。童貞だったヤマダを筆下ろししてやったの、ここにいる五人だもんなぁ」
「え?」
「ヤマダくぅ〜ん。私達が居なかったら君の人生終わってたよねぇ」
「ヤマダさん。感謝してますよね?」
「い、いやそれは」
単に僕をレイプしただけだろうが……。
144 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/08/11(金) 15:22:13.42 ID:tumGqXRK0
「い、いやだ。いやだああああっ!!」
僕は泣き叫ぶが、ヤマグチさんは僕はペニスを擦り、勃起させる。
「相変わらず、節操がないチンポコだよなあ。ヤマダァ、おめぇは、あたしらの玩具なんだよ」
「そ、そんなことない……!」
「いーや、テメェはあたしの体から離れられねぇだろォ……覚え出させてやるよ」
ヤマグチさんが悪態をつきながら、乳首を触る。
ヤマグチさんは僕の乳首を執拗に責めてきた。
「ひぃいいいいい!!!」
すでに僕は絶頂を迎えていた。
「おら!おら!」
僕がイッているのにお構いなくヤマグチさんは乳首をつねる。
「んんん!!!」
僕はまた達してしまう。僕は抵抗することもできずただ、ひたすら感じ続けるしかない。僕の身体はすっかり開発されていたのだった。
さらにヤマグチさんは片手でペニスを刺激した。尿道に指を入れてかき混ぜるように刺激する。
痛さと快楽のどちらを感じ、痛みの方が上回ったのが正直だ。それでも徐々に感度は高くなったようだ。
「ほーら、あたしの攻めに我慢できねぇだろ?」
「やめてください。そこはぁ……」
「そんなこと言ってもここは元気になってるぜ。てめえは」
ヤマグチさんは激しくペニスを動かす。
145 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/08/11(金) 15:23:28.14 ID:tumGqXRK0
「あひっ、あふぅ、あふぅ」
「ヤマダァ、てめぇ、こんな風にされて感じるなんてドMだな」
「ち、違いますぅ」
「違わねえだろ。」
ヤマグチさんは僕の乳首を強く握った
「痛い!痛い!」
「ヤマダァ、てめえが女みたいに喘いでるところ見てたら興奮してきたぜ」
ヤマグチさんは僕の顔に覆い被さりおまんこを押し付ける。
「うぐっ!うぐぐ!」
「ほらほらぁ、ヤマダァ!」
「う!んんっ!!!」
僕は声にならない声で叫ぶ。しかし誰も聞いていない。
「んんん!」
ヤマグチさんの女性器に吸い付くように僕は唇を当てて吸った。
「ヤマダァ、てめえ、そんなんじゃ満足できねえぞ、おら、根性見せろ!」
ヤマグチさんが僕にのしかかっているため、彼女のおまんこが僕の顔に当たる。息ができない。窒息する。
「んんー、んぐぅ、ん」
「ほら、ヤマダァ。言わないとずっとこのままだぜ」
ヤマグチさんの体重は重くて苦しい。
146 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/08/11(金) 15:36:48.04 ID:tumGqXRK0
「ヤマダさん、早く楽になりたいでしょう?」
「ヤマダくん、お願いしたらすぐイカせてあげるよぉ」
タチバナさんとクロカワさんが煽る。
言えないんだよ。ヤマグチさんが乗ってるから。
ヤマグチさんは僕の頭を押さえつけているので逃げることができない。
僕は必死でタップアウトした。
「けっ、根性ねーな」
ヤマグチさんは僕の上からどいてくれた。僕は酸素を求めて呼吸を繰り返す。
「はぁ……はぁ…」
ヤマグチさんは裸になり、僕のペニスを女性器に押し付け、僕に跨る。
「んああああ!」
「てめぇ、ヤマダァ!中ででかくなってるぞ!変態野郎!!」
ヤマグチさんはゴムを使用しないで、生で僕のペニスを入れた。
「んっ!んんっ!!!あああっ!!」
「ん!?」
ヤマグチさんの生の膣の感触は気持ち良く、僕はすぐに射精してしまう。
「てめえ!!相変わらず⋯⋯!早漏だな⋯!まだまだ満足させろよ」
ヤマグチさんは腰を振る。
その動きは段々早くなり、僕は下半身が熱くなり頭が真っ白になる。
「ヤマダァ、聞いてんのか!テメェ、調子乗ってんじゃねぇぞ」
ヤマグチさんはさらに腰を振る。そして、僕の尻を叩く。
「いっ!」
「大体、どういうことだよォ!?なんで、あたしみたいな良い女が結婚できないで、お前みたいなチビが結婚できるんだよ!生意気なんだよ、ヤマダァ」
「別にヤマグチさんに許可取る必要ないと思うんだけど⋯⋯」
147 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/08/11(金) 15:38:19.94 ID:tumGqXRK0
「あ?てめぇふざけてんのか?ヤマダァ、お前は本当にクズだな。散々にあたしに中出しておいて責任取らずに逃げようってか?ああ!?」
ヤマグチさんは、さらに、さらに腰を振る。
「えっ!?ヤマグチさんが勝手に僕を犯しただけであって⋯⋯」
「てめぇ、ぶっ殺すぞ!!」
ヤマグチさんは僕の顔面を思いっきり殴った。
「ひっ!ひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!」
僕は痛みで射精してしまう。
「テメェ⋯また中出ししたな!?」
「だって……ヤマグチさんが殴るから」僕は怯える。
「殴ってなんで、射精するんだよ!気持ち悪いりぃんだよ!」
「うっ!うっ!!」
ヤマグチさんは何度も僕の腹を蹴り上げた。
「このクズ⋯!徹底的に調教してやる!」
ヤマグチさんは僕の胸ぐらを掴み持ち上げる。
「大体、こんな豪華なマンション?逆玉?調子乗りすぎだろ、テメェ」
り、理不尽だ⋯。
「いーか、ヤマダ。責任取れよ!さっさと嫁と離婚しろ」
「む、無理⋯⋯」
148 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/08/11(金) 15:42:30.28 ID:tumGqXRK0
「はぁ?あたし達はなぁ、てめぇのせいで人生めちゃくちゃになったんだぜぇ。」
「そ、そんないいがかりだ」
「ヤマダァ、散々人の体を弄んで他の女と結婚なんてふざけてんのか?ああ!?」
「ひぃい!?」
ヤマグチさんは僕の尻に平手打ちをした。
「だ、だから⋯ヤマグチさんが僕のこと犯したんじゃないか。それにヤマグチさんって僕のこと眼中に無いでしょ。だから僕が結婚しても関係ないでしょ…」
「うるせぇ、黙れよ」
僕のお腹を足蹴にする。
「痛いっ!」
「てめぇみたいな格下が、あたしに中出ししたら、生涯、あたしにちんぽ捧げんに決まってんだろぉ!」
「そ、そんなぁ…」
「テメェが一人だけが、幸せになる、なんて絶対許さねぇぞ」
ヤマグチさんは僕に馬乗りになり殴り続けた。
「ひぃ!ひぃ!止めてよ!ヤマグチさん!僕もう無理だよぉ!」
「ヤマダァ、テメェ、今度こそ覚悟しろよ」
「んん!!!」
僕は殴られ続け、そのまま射精してしまったのだ。
「この粗チン野郎……!全然物足りねーぞ」
「ひぃ……ひぃ……」
149 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/08/11(金) 17:39:41.24 ID:tumGqXRK0
「ちっ、屑め!」
ヤマグチさんは僕を蹴飛ばして、離れた。
「ほら、次は私だよぉ」
「へ……?もういいでしょ……?」
「ちっ!ヤマダァ、てめぇは一生あたしらの玩具だ。けど、お前、女にモテてると勘違いすんじゃねぇぞ。」
「えへへへ……」
クロカワさんが僕を押し倒した。そして僕に跨り、女性器の中に僕のペニスを入れていく。
「ヤマダくん、私達、友達だよねえ。それなのに結婚して、私のこと忘れるなんて?お仕置きしなくっちゃね」
クロカワさんは腰を動かす。
生の女性器がぐいぐいっと、僕のペニスを締め付ける。
「う……ううう」
「ヤマダァくん、私の気持ち良い?私の、気持ち良いとこ探してよ。上手でしょ。童貞卒業できたもんね?あははははっ!」
150 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/08/11(金) 17:40:34.19 ID:tumGqXRK0
クロカワさんは笑いながら腰を振る。クロカワさんの女性器の中は温かく、ヒダが絡みついてきて気持ち良かった。
「ヤマダくん、何休んでるの。まだ、終わってないよ」
クロカワさんは、僕の尻を叩き催促してくる。
「ん!んぎっ!!んん」
「ヤマダくん、さっきより固くなってるよぉ、ははは、本当に変態だねぇ」
クロカワさんは僕の乳首を摘まむ。
「ひゃう」
「いひひ!ひひ!」
クロカワさんは、僕のペニスを器用に膣で掴み、上下にしごいた。
「ヤマダくん、イキたいなら、お願いしないとダメだよぉ」
射精寸前まで追い込まれて寸止めされる。
「ヤマダぁく〜〜ん。友達の癖に先に黙って結婚するとか本当にあり得ないよ。ヤマダくんはさ、私のこと嫌いでしょ?知ってるよ。」
「そ、そんなことは……」
「だったら私なーんで一言も言わないなんて酷いよ。私達大親友でしょ?」
いつから大親友なんだよ……。
「でもさぁ、私達付き合ってないもんね。エッチしただけだもんね」
僕はクロカワさんを押し返そうとするがビクともしない。
「そ、そうだよ。なんでクロカワさんが文句言うんだよ。別に付き合ってる訳でもないでしょ。」
「でも、中出ししたじゃん」
「す、数年前でしょ」
「は?」
「あ?」
「はぁ?」
後ろで待機していたナースたちが口を開ける。
151 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/08/11(金) 17:41:41.97 ID:tumGqXRK0
「ヤマダさん、まさか数年前だから無許可でもいいと思ってたんですか!?信じられないですね」
タチバナさんが僕の顔を見る。その目には憎悪しか感じなかった。
「ひぃ……ひぃいい」
「酷いよぉ……。責任取ってよぉ…」
クロカワさんが泣きながら僕を犯し始めた。
「ひぃ!あっ!ああっ!」
「何で勝手に!結婚!するの?ヤマダくんはさぁ、私に散々中出ししたじゃない!」
クロカワさんは腰を振り続ける。
「もうプロポーズみたいなもんでしょ!私のこと好きなんでしょ!」
「あふっ!あふっ、違うぅ。好きとかそういうんじゃ、なぃ!」
「どうせヤマダのことだからただ生でやれたとしか思ってねぇぞ。こいつクズだし。」
ヤマグチさんは笑いながら僕を見下した。
「ヤマダさん、あなた最低よ。」
「ヤマダくん、サイテー」
「ワンちゃん、いけないわ……」
「しかも、寄りによってあんな女!」
「ただ金だけ持ってるババアとなんか!女見る目無さ過ぎだよ!」
クロカワさんは、僕の乳首を指先でこねる。引っ張ったり、つねったりするなど悪戯を始めた。僕は彼女のされるがままになっていた。
「イジュウインさんは、良い女性だよ……」
「ばっかじゃない。こんな豪華な家で飼われるだけじゃん。ペットだよ、ヤマダくん」
152 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/08/11(金) 17:42:49.73 ID:tumGqXRK0
「そ、そんなことない…」
「でもぉ…君のちんぽは私の方がいいって言ってるよ」
僕は身体がビクビクと痙攣し、股間が熱くなった。
「ほらぁ、君は私と相性抜群なんだからぁ、離婚しなよぉ!」
「なんなんだよ!クロカワさんは僕のこと恋愛対象じゃないんだろ!それなら自由でしよ!」
僕のことを散々そう言っていじめた。その癖に文句言うなんて理不尽だ。
「ヤマダくんは恋愛対象じゃないけど、ヤマダくんが私を恋愛対象にしないとか許さないよぉ」
その瞬間、クロカワさんが僕に飛びかかってきた。腰を早く動かした。
「イク時は一緒じゃなきゃヤダぁ!!」
僕はクロカワさんに抱きつかれたまま、我慢できず中で射精してしまった。
「う!うううう!」
僕の精液はクロカワさんの膣に充満した。
「まーた、中出し?ヤマダくん本当に節操がないんだからぁ。妊娠させるつもり?」
「うわぁ……嫁と子供がいる癖に中出しかよ…ヤマダ」
「屑ですね。隠し子でも作るつもりですか?気持ち悪い」
153 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/08/11(金) 17:44:07.22 ID:tumGqXRK0
「クロカワちゃん、もういいでしょ。」
「私達にも代わって」
「はい、どうぞぉ、先輩方」
クロカワさんはお局ナースの二人と代わる。というか、二人はクロカワさんと仲が悪かったはずなのに……
「ねえ、ヤマダくん、結婚生活はどうなの?」ヌマジリさんは僕の尻をつねった。
「ひぃ、痛いです。ヌマジリさん」
「ヤマダくん答えてよ。私に毎日搾精してあげたのに、他の女とラブラブな新婚生活送ってるんでしょ?酷いよね」
「そ、それは……その」
「何が違うの?君にはたっぷり罰を受けてもらうから」
「ひぃぃぃ、許してぇ」
「ほら、ヤマダくん、私に中出しした責任取ってよ」
「ひぃ、嫌だ!僕には妻と子供が!」
「ワンちゃん。お姉ちゃんのも気持ち良くしてぇ」
「あひっ、あふぅ、あふぅ」
僕は二人の性器を交互に舐めた。
「ワンちゃん、気持ち良くしてよ」
キリタニさんは僕の口の中に女性器をねじ込んできた。僕は必死に抵抗したが無駄だった。
154 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/08/11(金) 17:45:47.60 ID:tumGqXRK0
「ヤマダくん、私のも舐めてぇ」
今度はヌマジリさんは僕の口に女性器を押し付けてくる。僕は舌を出して舐める。
「ヤマダくん、良い子ねぇ。あははっ!可愛い」
ヌマジリさんは僕の頭を撫でてくれる。
僕はヌマジリさんに足で顔を押さえつけられる。そして股間に顔を埋めてしまう。僕は必死にヌマジリさんの足をどけようとするが、ビクともしない。
僕は二人に言われるがままだった。
二人は僕の体を愛撫した。その手つきはいやらしく卑猥だった……。
ヌマジリさんは自分の股間を僕の顔に押し付けて吸わせようとする。ヌマジリさんの股間からは汗と酸っぱい臭いがした。……僕は舐めさせられる。
あまりの臭さに顔をしかめたかったが、それさえできないほど、強い力で押さえつけられる……。
仕方なくヌマジリさんがイクまで舐めた。
「ヤマダくん、お姉ちゃん、君のせいでちょっとイライラしてるから相手してよ」
キリタニさんは僕の乳首をつねったり引っ張ったりした。
「ヤマダくん、君は私のワンちゃんなのに、なんで勝手に結婚しちゃうのかな?」
「べ、別にキリタニさんの許可なんて必要ないし」
「ヤマダくん、私は飼い主なんだよ。そう決めたよね。それなのに勝手に結婚なんかしちゃダメだよ」
キリタニさんは僕の乳首を強くつねる。
「ひぐぅ、ひぎぃ、ごめんなさい。ゆるじでくだざい」
「しかも、こーんな豪華な家の婿養子なんだー」
「幸せ……なんて羨ましいなぁ」
キリタニさんはパンツを脱ぎ捨て、僕のペニスを自分の女性器にあてがい、腰を下ろしてきた。
キリタニさんの膣は締め付けがキツくて、とても気持ち良い。
女王様だけど、実際は男性経験が少ないんじゃないか。
「お姉ちゃんは結婚してないんだよぉ?悪いと思わないの?」
意味不明だ。
「お姉ちゃん散々搾精してあげたよね。それなのに、他の女に行くなんて……」
キリタニさんは腰を動かした。
その動きは激しく、僕の体を興奮させる。
155 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/08/11(金) 17:46:59.14 ID:tumGqXRK0
「ヤマダくん、私をイカせてぇ」
キリタニさんは僕の乳首をつねりながら言う。
「ううっ!ううっ!うううううううう!!!」
「あんっ!いいわぁ!ヤマダくん!」
キリタニさんは僕の上で踊るように跳ね、僕の乳首を摘まんだり引っ張ったりして遊んでいる。
僕は乳首からの刺激と、キリタニさんの激しい動きに、限界を迎えていた。
「ヤマダくん!私、イッちゃう!一緒にイこう!んんっ!ああっ!ああっ!ああっ!ああっ!ああっ!ああっ!」
僕はキリタニさんの膣内で射精した。
キリタニさんは絶頂を迎えたようで、僕の上でビクビクと痙攣している。
そして、しばらくすると、僕の方に倒れ込んできた。
キリタニさんに激しく突かれ、僕は涙を流す。
「お姉ちゃん……許さないからね」
「で、でも、キリタニさんなら男なんて山ほどいるでしょ」
「犬が私から逃げるなんて許さないんだから、まして、私に中出ししたのに!」
「もっと泣けよ!!!この変態野郎!!!!!」
キリタニさんはキレタニモードになり僕を犯した。
それから、何回か体位を変えつつ、僕はキリタニさんの膣内で射精した。
「んんっ……んんっ……んんっ」
キリタニさんはまだ、余韻に浸っているようだ。
僕はキリタニさんの膣からペニスを抜き取り、離れようとした。
しかし、キリタニさんはそれを許さなかった。
「だめぇ……このまま……いてぇ……」
キリタニさんは甘えるような声で囁いた。
僕は断れなかった。キリタニさんの膣内は温かく柔らかく気持ち良かったからだ。
「ヤマダくん、君、またお姉ちゃんに中出ししたの?ふぅん、そんなに良かったんだぁ」
156 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/08/11(金) 17:47:46.60 ID:tumGqXRK0
「違っ、これは事故というか」
「そうかぁ、お姉ちゃんのこと大好きなんだぁ。結婚したいんだぁ」
な、何を言ってるんだ……。
「じゃあさ、ヤマダくん。離婚しなよ。そしたら考えてあげなくもないよ」
「い、嫌です。絶対にしません」
「はぁ、本当に馬鹿な子。一生私に飼われてればいいのよ」
キリタニさんは、僕の尻に平手打ちをする。
「ふふふ、もういいでしょ。キリタニちゃん」
ヌマジリさんはキリタニさんを剥がして、僕にまたがった。
「ヤマダくん、君が結婚?納得いかないわ」
ヌマジリさんは僕の乳首を摘まみながら、耳元に息を吹きかける。
ゾクッとする快感に体が震える。
ヌマジリさんは僕の首に手をかけ絞めてきた。
「ヤマダくん、なーんで私に中出して、他の女と結婚するの?ねぇ?」
「な、なんで⋯⋯ヌマジリさんに許可が必要なんですか?」
「は?中出しするっていうのは、女を最後まで面倒見るって意味だよ。ねぇ、ヤマダくん」
「えええ?そ、そんなぁ、許してください」
「だーめ♥ヤマダくん、まだわからないんだから。私が教えてあげる。」
ヌマジリさんは僕のペニスを掴むと上下にしごく。
「ヤマダくん、気持ち良いんだね。こんなにちんこを勃起させて、恥ずかしいわね。ほら、ほら」
「ひゃうぅ、あっあっあっあっ、やめてください」
「ヤマダくん。ほら、もっと頑張れるでしょ?頑張ったら止めてあげる」
「ほら、私のおマンコにヤマダくんのおちんちんを入れてちょうだい」
ヌマジリさんは自ら指先で広げると、僕の陰茎を受け入れた。
「んん!んんっ!!!!」
僕はキリタニさんの言われるがままにした。
「ほら、もっと動いて」と言われるがままにする。
僕は何も考えることができずにいた。快楽に身を任せるだけだった。
157 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/08/11(金) 17:48:58.61 ID:tumGqXRK0
「ヤマダくん……」
ヌマジリさんは僕のペニスに女性器を擦り付けてきた。そして、一気に腰を落とす。僕は抵抗することもできずそのまま受け入れるしかなかった。
「ヤマダくん気持ち良い?」
「は、はい…」
「正直ねぇ……。でも、結婚するなんてやっぱり生意気よ。」
「しかも、社長の婿養子?主夫?随分と勝ち組じぁない」
「私が結婚してないのに、むかつく」
そんな性格だから嫁に貰えないんだろ!
「しかも、ヤマダくん。私にいつも中出ししたわよねぇ」
「ヤリ捨てとか……どういう躾されてるの?」
「強姦よ。強姦。君、逮捕されちゃうわよ」
レイプされたのは僕だよ……。
「あれだけ中出ししたんだから、私のこと好きなんでしょ!それなのに他の女に行くなんて…」
言いがかりだよ……。
「私のこと好きなんでしょ?ねえ、好きだって言いなさいよ」
「な、なんで聞くんですか?ヌマジリさん僕のことなんて興味ないじゃないですか?」」
「私がヤマダくんに興味ないのはいいけど、ヤマダくんが私に興味ないのは許せないのよ!」
そ、そんな…。
「お仕置きしてあげる」
キリタニさんは満足そうな笑みを浮かべた。
僕は抵抗しようとした。
だが、力が入らずただ身を委ねることしかできなかった。
「ヤマダくん!相変わらず、下品なちんぽ!気持ち悪いわぁ!!」
ヌマジリさんは全裸になり、僕のペニスを自分の中に挿れる。そして動き出した。
僕はもう抵抗できない。僕は快楽に耐えることができなかった。
「んん!ああっ!!!!」
僕はヌマジリさんの中で射精した。精液が辿り着くと、興奮し、痙攣して体が揺れる。
「もう、⋯⋯中に出してばかりじゃない」
ヌマジリさんは文句を言う。
158 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/08/11(金) 17:49:30.69 ID:tumGqXRK0
「す、すみません」
「もう、これデキちゃうわ。責任取りなさいよぉ。離婚して私と私の子供を楽させないさい」
「そ、そんなぁ」
「できないなら……お仕置きしてあげる」
ヌマジリさんは再び僕の体の上に馬乗りになる。
「さあ、私をイカせて」
ヌマジリさんは膣に僕の陰茎をねじ込み、激しく動いた。
僕は抵抗することができなかった。彼女は絶頂を迎えたらしく僕に抱きついてくる。僕は窒息死するかと思った。
「ヤマダくんは私の物なんだから」
僕の首筋や口にキスをして抱きしめてくる。
嬉しくない。というか息を止められている。
「い、嫌だ……」と涙を流す。
僕はもう動けなかった。
「だ〜〜め♡ヤマダくんは私の奴隷なのよぉ」
ヌマジリさんはニヤニヤしているだけだった。
「ヤマダくん一生いじめてあげる」
ヌマジリさんは僕の頬にキスをした。まるで悪魔のキスだ。
「い、嫌だ。こんなことされても嬉しくない。ぼ、僕は普通の生活を送りたいんです」
僕は涙を流す。
「そんなこと絶対に許しませんよ」
タチバナさんがキリタニさんと入れ替わる。
「ヤマダさん、あなたが結婚なんておかしいですよ」
「なんで私が彼氏と結婚できなくて、ヤマダさんみたいなクズが結婚できるんですか?」
タチバナさんが僕に跨りながら言う。
159 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/08/11(金) 17:50:14.29 ID:tumGqXRK0
「ヤマダさんのせいですよ。あなたが私に中に出すから」
僕の顔をビンタした。
「か、関係ないでしょ……。僕には僕の人生があるんだよ。」
「ヤマダさん、あなた自分が何言ってるかわかってます?」
タチバナさんは僕の乳首をつねる。
「ひぃ、いたいぃぃぃぃぃぃ」
「あなたは私に中出しした責任を取る義務があります。」
「でも、僕はタチバナさんとは何の関係もないし、」
「関係あるでしょ。ヤマダさんの搾精してあげたじゃないですか。」僕のペニスを膣に入れる。そして、きつく締め上げる。
「ひぎぃ、やめてぇ。そ、それは病気だから」
「ヤマダさんのせいで、彼氏と別れたんだから。責任取ってください」
「あなたのせいで、彼氏のセックスがつまらなくなったんですよ?どうしてくれるんですか?」
「し、知らないよ」
「結局、セックスレスが原因で破局ですよ!あなたのせいです!ヤマダさん!」
言いがかりだ。
「それに、ヤマダさん…。ヤマダさん、私のこと好きなんですよね。告白しましたよね!なのになんで他の女と結婚するの?ねぇ、おかしいですよね?ヤマダさん、私のこと好きなんでしょ?私のこと好きだったらプロポーズくらいしてくれても良くない?ねぇ?ヤマダさん、答えてよ。ヤマダさん」
「タチバナさん、落ち着いて!」
「落ち着け?私、これでも冷静ですよ。ねぇ、ヤマダさん、なんで私の事好きになってくれないの?私こんなにヤマダさんに搾精してあげたのに。ねぇ、ヤマダさん。」
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