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【安価】リンディス「まいったわね…異世界に来ちゃったみたい」
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101 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/05/22(月) 22:01:33.18 ID:MYbWg7V80
リン「……ていうか私のこの大きくなった胸とお尻、治しなさいよ!
貴方がやったんでしょ!」
ローゲ「そうだが、元の大きさに戻す方法は今のところないな」
リン「はぁ!?」
ローゲ「研究中だ」
リン「そんなものを私に使ったの!?」
ローゲ「そのほうがエロいからな」
信じられない…!
言葉がないわ………。
ローゲ「たまらんなぁ。」
そんな姿で一緒に居られたら四六時中勃起してしまうぞ」
リン「最ッ低ッ…!」
ローゲ「開店は明日だ。何か食いに行くか」
最低っ…、
本当に…最低の男!
リン「もう…!! 早く帰りたいわ…!」
102 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/05/22(月) 22:18:56.32 ID:MYbWg7V80
----------------------------------
🌙夜
----------------------------------
ローゲ「部屋の扉に鍵はついてないからな」
リン「はいはい」
ローゲ「おっと、怒るかと思ったんだが」
リン「もう慣れたわ。
言っておくけど夜な夜な私の所に来ても無駄よ。
育った所も鍵なんてなかったし、寝ていても危険が近づいたらすぐに起きれるから」
ローゲ「睡眠が浅いんじゃないかと心配になるな」
リン「ふん。じゃあおやすみ」
ローゲ「明日からよろしく頼むぞ」
リン「分かってるわよ。おやすみなさい」
バタン
ローゲ「……」
その夜、ローゲはリンの部屋に全裸で侵入した。
彼女は起きない。
ローゲの魔術のせいか、
リンが危険と思っていないのか、
それとも起きててわざと寝たふりをしているのか…。
ローゲの大きく長く反り返ったペニスがリンに近づいていく。
顔に。
リンの寝顔。
ペニスが彼女の目を覆う。
リン「んすっ…すぅっ、ぅっ………
…んっ、ふ、ふぅ…すぅ…ふぅっ…」
下1から3 コンマ大
→魔術で寝たままのリンはペニスの臭いを嗅ぎまくる
→まったく起きる気配の無いリンは顔射しても寝たまま
→寝たふりのリンは、そのままフェラチオする
→リン、起きる
→どうなるか自由
103 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/05/22(月) 22:19:53.33 ID:4mGg4CFc0
起きる
104 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/05/22(月) 22:20:05.83 ID:vbULd73fo
顔射しても寝たまま
105 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/05/22(月) 22:20:24.24 ID:hSt/1iOj0
リン、起きる
106 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/05/23(火) 22:45:21.29 ID:EdpcvLM10
ローゲ「おいおい、俺が部屋に入ってきたら起きるんじゃなかったのか?
無意識にチン嗅ぎまでしやがって」
リン「ふぅぅ………、むふぅぅ…………」
ローゲ「クク……精神干渉の影響か?
元々好き者だったんじゃないのか、ええ?」
グイグイ
亀頭がリンの柔肌をつつく。
触れられた顔には先走り汁があとに残った。
リン「んん……」
ローゲ「お前は俺が出会った中で最高の女だ。お前以上に美しい奴を見た事がない」
シコシコ…
ローゲ「逃さんぞリン………」
シコシコ…
ローゲ「元の世界になど帰さん…、俺とずっと一緒に居ろ…!」
シコシコ…!
リン「すぅぅ……、すぅぅ………」
ローゲ「お前は…俺のモノだっ…!」
大量の精液が飛び出る。
全てリンの顔に浴びせられた。
ドロォォ………ムワァァ………
リン「ん、ぷ……ぁ………、ぷぁ……は……………は…………………、
ぶぶっ……うむぁ…………むあ……………」
ローゲ「これでも起きないか。
思ったよりも堕ちているな、リン」
ペニスを使ってリンの顔の精液をさらに広げるローゲ。
ヌチャ……
ヌチョ……
グリグリ…
リン「んあ……」
ローゲ「精液を女の顔にぶっかけるのはやめられんな…………クク…」
107 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/05/23(火) 22:53:17.99 ID:EdpcvLM10
----------------------------------
🌅朝
----------------------------------
……朝起きて、すぐに違和感を覚える。
すぐにその正体が分かって私はローゲの所に走った。
リン「貴方、私の顔に…精液かけたでしょう!?」
ローゲ「おはよう」
リン「…!?」
彼は勃起していて寝間着の股間を盛り上げていた…。
馬鹿なの!?
ローゲ「朝勃ちもあるが………、お前が傍にいれば嫌でもこうなる。
どれだけ自分が男を惹き付ける女なのか分かっていないのか?」
リン「あ、あのねぇ…っ、
本当…やめてよっ……」
ローゲ「善処しよう」
リン「この変態親父っ…」
ローゲ「ご飯を作ろうか」
リン「……フンっ…」
108 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/05/23(火) 22:57:47.62 ID:EdpcvLM10
一応、お店は開店したんだけど…。
まだまだお客さんは少ない感じね。
接客はやった事がないから私的にはその方がいいけど。
ローゲ「そのうち増えていくさ」
そうかしら?
リン「来ている客は男性の方が多いわね」
ローゲ「それはしょうがない。売る品を作るのが俺だからな。
男性向けの商品に偏るのは必然だ。
その対策としてお前も進んで意見してくれよ」
リン「わ、私?」
そんな事言われても……、
…困るんだけど。
チリーン
会計場所からお客さんが呼び鈴を鳴らした。
接客しなきゃ。
ローゲ「……」
下1 AとBを応えて下さい
[A]
→リンの顔が見えるレジカウンター
→リンの顔は見えないレジカウンター
[B]
→接客中のリンにローゲがする事
109 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/05/23(火) 23:01:17.36 ID:6d9Zt18TO
A顔は見えない
B下着を着けるのを禁止して接客させる
元からないよって言うならBは安価下
110 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/05/23(火) 23:21:39.33 ID:EdpcvLM10
ローゲ「ああ、リン。ちょっと待て」
リン「なに?」
お客さんが待ってるんだから早くいかないと……。
え、なに?
…え?
111 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/05/23(火) 23:38:23.02 ID:EdpcvLM10
リン「…お…お待たせしました」
男性客「! 女かよ…っ」
お客さんが買おうとした商品を引っ込める。
買うのが恥ずかしいの…?
誰が何を買おうが気にしないわよ!
早くしてほしいのに…っ。
リン「あのぉ…商品を…」
男性客「う…、あ…ああ……、…」
リン「…」
男性客「…」
リン「商品を…」
男性客「ちょ、ちょっと待ってろ!」
お客さんが去っていく。
ええ…。
リン「く……こっちは落ち着かない正体だっていうのに…」
私は今…、下着を何もつけていない。
ローゲのくだらない命令。
なんで私がこんな事…。
股がスースーするっ……。
この店の接客は店員と客とが顔が見えないようになっているけれど……それでも恥ずかしすぎるわっ。
112 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/05/23(火) 23:49:26.85 ID:EdpcvLM10
男性客「………」
お客さんが戻ってきた。
……てっきり買う商品が恥ずかしいから替えてくるのかと思ったけど、これは…。
ドサッ。
男性客「へへへ……お姉ちゃん、この店は女を責めるモンが多くていい感じだぞ…♡」
沢山の性具。
コイツ…私が女だと分かって…?
リン「あ…ありがとうございます……」
だけどここの店員である以上、不快感は出しちゃいけないわ。
でもこの性具…なにに使うものなのかしら…。
女性を…責める…?
男性客「へへ…♡」
プニ♡
リン「ちょっ!?」
お客さんに、購入商品の張方で胸を突かれた。
リン「なにするの!?」
男性客「おおう、いや………、へへへ…♡」
信じられないっ!
もうっ!
男性客「でっけぇおっぱいだからつい………、顔が見えないのが残念だな…♡」
リン「お会計、しますよ」
さっさと仕事して、帰らせましょ。
男性客「なぁお姉ちゃん」
リン「なんです」(勘定中)
男性客「アンタ、乳首立ってね?」
リン「!」
113 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/05/23(火) 23:57:12.42 ID:EdpcvLM10
胸元を見ると、サカの服を押し上げている突起がある。
下着がなく、胸も大きくされた結果、乳首も同様に肥大化しているせい…!
リン「あ、その、気のせい…です」
男性客「……なあ。
>>114
させてくれよ」
リン「は、はあ!?」
男性客「
>>114
させてくれたらもう一個商品買ってやるからさぁ」
リン「な、なにを…」
彼はいっぱい商品買ってくれてるし、ならもう一つくらい…。
男性客「いいだろ?なあなあ!」
リン「う、うぅ……」
>>114
客はなんて要求してきた?
114 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/05/23(火) 23:57:48.28 ID:YcidgxWe0
チクニー鑑賞
115 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/05/24(水) 14:05:34.01 ID:SSSVtmSM0
リン「あの、チクニー…って、なに?」
男性客「そんなことも知らないのか! 乳首で自慰することだよ!」
リン「そ、そうなの…」
男性客「見てぇなぁ、そのデカパイのチクニー♡」
リン「……チクニー…すれば、本当にもう一品買ってくれるの…?」
男性客「! 買う!買うよ、へへ…!」
リン「……」
リン「分かったわ…」
男性客「よっしゃあ!」
リン「やった事ないから……あまり期待とか、しないでよね」
男性客「へへへ…♡」
リン「……」
やっちゃうんだ、私……。
ううん…これも元の世界に帰るためよ…。
ここで生きるためにもお金を稼がなくちゃ……。
リン「じゃあ……」
ゆっくり。
乳首に触れる。
リン「ん…」
男性客「おっほほ…♡」
やだ…ちょっと硬くなってる……。
それにやっぱり……胸の大きさに合わせてここも……。
サワサワ
リン「ん、、ん」
男性客「どうだいっ、どんな感じだいっ」
リン「う、うるさい…っ」
男性客「勝気なとこもいいなあんた…♡」
116 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/05/24(水) 14:08:59.05 ID:SSSVtmSM0
サワサワ
リン「ふっ……、んっ……んん……ねぇ、もういい…?」
男性客「何言ってんだ、始めたばかりだろ!」
リン「でもこれ以上なにもないわ…」
男性客「イッたりできねぇか?」
乳首で!?
無理に決まってるわ。
無理…。
無理よ…。
乳首でなんて…。
サワサワ
無、理…。
リン「ふぅ…ふぅ……っ」
じゃ…ない、かも……。
分からない…。
117 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/05/24(水) 14:17:39.90 ID:SSSVtmSM0
男性客「気持ちいいのか?おい」
リン「ん…初めてで……、よく……分から、ない…」
サワサワ
男性客「正直に言えっ。じゃないと商品買わねーぞっ」
リン「そんな…、ああっ……いいかも…っ。
チクニーで…感じてると思うわっ」
男性客「そんなデカパイで感度もいいとかやっべぇな♡」
リン「うう…っ」
男性客「はぁはぁ…」
お客さんの息が荒い…。
彼も興奮…してる…。
私の…、
チクニーを見て…。
リン「もう、もういいでしょ…ね…?もう…」
男性客「もっと、もっと見てぇ…!」モゾモゾ
リン「他のお客さん来ちゃう…っ。
もうお勘定を…っ…」
男性客「はぁはぁはぁ…ほかに客はいねぇ…もうちょっといいだろっ」
リン「そんな…、ぁぁ……」
下1
→服の上から乳輪をコスコス、乳首をカリカリしろと命令される。
→ディルドやお客の手で乳首をいじられる。
→お店の裏に来い!と言われる…。
→ローゲに後ろから勃起乳首をシコられたり引っ張られる。
118 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/05/24(水) 14:21:55.74 ID:Qo8VO3N2O
コスコス
カリカリ
119 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/05/24(水) 14:34:27.75 ID:SSSVtmSM0
男性客「下着もつけないで、そんなでっかい乳首を客に見せびらかせている痴女が甘えたこと言うな! もっとだ!」
リン「あああ…っ」
男性客「乳輪を指の腹でコスコス擦りなぁ…♡」
リン「乳、輪…?」
ススス
乳肉からちょっとだけ…ぷっくり膨らんでる私の乳輪。
いやだわ…、服に形が分かるくらい……盛り上がってる…。
コスコス…
リン「ふんんんっ…!」
き、気持ちいい…!?
今のは明確にそう感じた…。
コスコス
リン「あふぁ…っ」
もどかしさと、切なさと……細かい快感…。
乳輪を指でなぞっているだけなのに…、
なんでこんなに気持ちいいのぉ…っ。
ポタ…
やだ…アソコから…エッチな汁が…、
下着付けてないから…、
床に落ちちゃう…。
男性客「おうおう…指が大きく動いて……相当でかい乳輪なんだな」
リン「!」
やだ…恥ずかしすぎる…っ。
大きいの…気にしてるのに…。
男性客「エロくて好きだぁ…そういう乳輪…♡」
トクン…
リン「そ、そう…」
男性客「ぐへへ…乳首もだいぶ育ってきたな……」
リン「…あ」
プックリ…
男性客「じゃあ今度はそのおっ勃った乳首の先を指でカリカリだ…♡」
カリカリ…。
ゴクリ…。
120 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/05/24(水) 14:43:44.13 ID:SSSVtmSM0
リン「指で……カリカリ…」
男性客「そうだ…♡ 気持ちいいぞぉ…♡」
分かる。
分かってしまう。
今、この乳首にそんなことしたら絶対気持ちいい。
ゴクリ…
怖いくらい…分かる…。
ハァハァ
…。
カリッ
リン「んはぁっ!?」
男性客「おほっ♡」
ダメ…っ。
これ以上はダメ…っ。
リン「もう、終わり…っ…」
男性客「何言ってんだ!もっとカリカリしろ!」
リン「ああぁ…」
プルプル
もっと……。
うう…。
怖い……。
121 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/05/24(水) 14:50:11.85 ID:SSSVtmSM0
息を整えて…。
深呼吸よ、リン…。
乳首でこんなに感じるなんてダメなんだから…。
すー…はー…。
…よし。
カリッ
リン「ん゛ぁ…!」
カリ…
リン「ん゛ぅぅ…♡」
カリカリ…ッ
リン「んはぁぁ、あんんっ…!」
男性客「えっっろ…♡」モゾモゾ
どうしようっ。
怖い…っ。
チクニー、怖いくらい気持ちいい…っ。
下着がないと…こんなにえっちになっちゃうなんて…!
リン「んはぁ…はぁぁん……っ♡」
男性客「すげぇ、すげぇぞこの店…っ♡」
下1 どうなるか
→チクニーで達しちゃう…っ。
→絶頂まではできなくて…、お客さんは帰ったけど…身体は火照ったまま…ローゲのところへ…。
→お客さんが手をっ…ああ、やめ、やめてっ……んはぁ!
→自由
122 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/05/24(水) 14:50:49.19 ID:kLgnFdmFO
達しちゃう
123 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/05/24(水) 14:51:37.56 ID:rttbFXmOO
チクニーでオホ声アクメするが、更にムラムラしてローゲの元へ
124 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/05/24(水) 15:06:36.01 ID:SSSVtmSM0
コスコス♡
カリカリ♡
リン「ああん、あああんっっ♡ 駄目、これ駄目よぉ…っ、もううっ」
男性客「イクのか!? 初めてのチクニーでイクか?!」
達してしまう。
このまま続ければ…。
私、乳首だけで…!
コスコス♡
カリカリ♡
リン「んぁぁ、あっあっあっあっ♡」
最後に乳首をつねった。
リン「あ゛う゛っっ!」
男性客「」
リン「」
男性客「」
リン「」
男性客「」
リン「」
男性客「」
リン「」
男性客「」
リン「」
男性客「」
リン「」
男性客「」
リン「」
男性客「」
リン「」
男性客「」
125 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/05/24(水) 15:17:53.95 ID:bOzZ3dAYO
お互い賢者になってしまったか…()
126 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/05/24(水) 15:32:17.22 ID:SSSVtmSM0
体が崩れ落ちる。
床でビクビクと痙攣しながら絶頂を味わったわ…。
すごい…。
乳首で…達してしまった…。
リン「はぁ…あああっ…♡」
男性客「ヒヒ…」
ポイ
ポイ
お客さんが、会計する机にある仕切りに空いた穴から商品を投げ入れてくる…。
まだ絶頂の余韻が続く私の上にそれが当たる。
すごく、情けなくなったわ…。
男性客「お会計よろしく…」
でもちゃんと買ってくれる商品、一つ増えてる…。
接客を終えて、ローゲのところに戻る。
彼は営業中、商品開発しているので大抵はここ、奥の部屋にいる。
机で仕事に集中してるわね。
良かったわ。
サカの服を押し上げてる勃起乳首とか、
会計場の床の愛液も掃除しなきゃいけないし…。
この日は閉店まで下着を脱いだままでいたわ……。
まったく…。
二度としないんだから…♡
127 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/05/24(水) 16:12:41.53 ID:SSSVtmSM0
・・・。
この間の……お客さんにチクニーを鑑賞させられた件。
チクニーどうこうじゃなくて…、
ああやって商品購入にさらに特典のようなものをつけてあげれば売り上げ…増えるんじゃないかしら…。
べ、別にえっちな事をしたいとかじゃなくて…。
私がこのお店でできることを模索しているだけよ!
ホント…。
あれから自慰行為のやり方が増えたわ。
チクニーよ。
胸を大きくさせられたせいで、性欲もなんだか増してしまったみたいなの。
困るわ。
私の乳首ってもともと大き目だったんだけど、
それがさらに成長してしまったものだから、チクニーの知識はありがたかったわ。
だって気持ちいいんだもの。
最近はローゲが寝たのを見計らって乳首を扱き倒してる。
ものすっごく、気持ちいいの…。
乳首どころか、胸自体の感度もなんだか増してきて、
揉んだりするとすぐにアソコが濡れてしまうんだけど…。
チクニー、恐るべしね。
128 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/05/24(水) 16:25:33.52 ID:SSSVtmSM0
ある日のこと。
ローゲ「リン」
リン「…なによ」
ローゲ「接客以外に自分がこの店に貢献していない事への危機感はあるか」
リン「いやな言い方やめてよ。
接客以外に何をしろっていうの」
ローゲ「新商品を模索中だ。付き合え」
リン「はぁ……」
断りはしないわ。
しょうがないもの。
うん。
ローゲ「これは淫紋シールという」
リン「どういう商品なの?」
ローゲ「女の下腹あたりに貼り、興奮促進、感度上昇、発情すると光るといった効果が現れる」
リン「…馬鹿みたい」
ローゲ「実際に淫紋を付与してくる魔物もこの世界にいるんだ。
このシールはそれを人でも手軽に行える。
魔物にやられれば一生モノの淫紋だが、これは着脱が用意で人間の性生活で気軽に扱えるものとなっているんだ」
リン「簡単に剥がせるの?」
ローゲ「精液を淫紋の上にぶっかければな」
リン「……」
ローゲ「いい目だ」
リン「やっぱりばかみたいじゃない…」
ローゲ「試してくれ」
リン「は?」
ローゲ「この簡単淫紋シールを貼れ」
リン「ば、馬鹿なの!?
剥がすにも精液が必要なんでしょう?」
ローゲ「そんなもの、お前なら容易に手に入れられだろう」
リン「けど…!」
さんざん反論したわ。
嫌だって。
でもローゲは引き下がらないの…。
根負けしたわ。
貼ればいいんでしょ。
もう…。
本当に変態なんだから。
129 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/05/24(水) 16:33:37.54 ID:SSSVtmSM0
簡素な下着だけになって、
淫紋の張る位置を確認する。
リン「ここでいいの?」
ローゲ「フフフ…」
リン「…なによ」
ローゲ「その姿だけでもいやらしいな……。
抵抗はないのか?」
リン「辞めてもいいのよ?」
ローゲはもう何も言わないよと手を挙げた。
これは仕事のためなんだから。
こいつにはもう、いろいろえっちな姿を見られているし…、
今更だわ。
ローゲ「じゃあ貼るぞ」
リン「ええ…」
ペタ
リン「ん!?」
ビリビリビリ!
変な感覚…っ。
いきなり、なんだか……チクニーしたく…なっちゃった…。
我慢できないほどではないけれど。
ローゲ「どうだ?」
リン「そうね……即効性十分だわ…」
ローゲ「気分の高揚はあるか?」
リン「まあ…」
ローゲ「そんな機能はないが、そうか、あるのか?」
リン「え?」
ローゲ「この簡単淫紋は人間に合わせて補助的な役割しかしない。
今お前がエロい気持ちになっているのは淫紋を貼って、お前が嬉しがっているせいかな」
殴りたい。
毎度、毎度…、
人をからかって!
…ていうか………、でも…ね。
リン「…精液、ないといけないし」モジモジ
130 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/05/24(水) 16:37:42.96 ID:SSSVtmSM0
ローゲ「くく…そうだな」
リン「……」
キラ…
リン「あ…」
ピカーン
淫紋が、光ってる。
ローゲ「そうだな、精液が必要だものな」
リン「…」
恥ずかしい。
淫紋が光ることによって、
自分にも、
周りにも私が興奮してるって教えてしまう…。
リン「ん……」
それがさらに私を興奮させて…。
淫紋をもっと光らせる…。
やだ…、
もう…。
ローゲ「くくく…」
精液…。
精液がほしいの…。
あれがないと淫紋剥がせない…。
下1から3 どれか選びます
どうやって精液を淫紋に浴びせるか
131 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/05/24(水) 17:00:22.64 ID:h6rQyOf90
乳を揉みまくりながらの素股
132 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/05/24(水) 17:02:06.22 ID:ZXO9QK7IO
キスしながら手コキしてそのまま発射
133 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/05/24(水) 17:02:07.79 ID:vbGvmFNFO
ローションの代わりに唾垂らして手コキ
134 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/05/24(水) 21:45:04.90 ID:C1BKHd9b0
少しづつ、ローゲに近づいていく。
彼は肉棒を取り出した……。
相変わらずおっきい…。
リン「……」
ローゲ「俺の精液が欲しいのか?」
リン「他に…いないでしょ…」
ローゲ「じゃあ出させろよ。
また手で良いぞ」
それなら…。
ローゲ「キスもしろ」
リン「え…」
それは駄目…。
私には彼が……。
ローゲ「キスしながら手コキするんだ」
リン「う………………、分かった…わよ………」
ごめんね…。
仕方ないの…。
リン「……ん、ちゅ………」
ローゲ「れろ……」
リン「!」
いきなり舌を入れてきた…!
このっ。
…信じられないっ!
ローゲ「手でチンコしごけ…」
リン「く……!」
ニギ…
シコ、シコ…
ローゲ「れろ……れろ……」
リン「ちゅ………んむ……………、
…ん……………ん………、
れろ………」
ローゲ「れろれろ……………」
シコシコ………シコシコ…………
ああ、私…なにをやっているの……。
こんなろくでもない男に口づけして…、
性処理まで………。
135 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/05/24(水) 21:53:44.02 ID:C1BKHd9b0
リン「れる…れるる………。
ちんちん……気持ちいい?」
ローゲ「ああ、溶けそうだ」
リン「そう…………。
ちゅ……ちゅ………」
シコシコ……
シコシコ……
こんな、何歳も年上の男と関係を持つだなんて……。
でもちんちんはすごい………、
ここは彼よりもずっと………。
ローゲ「そろそろ出そうだ……」
ローゲの手が私の胸を掴む。
声が出そうになったけど、
彼が口を離してくれなくて……。
リン「ん、ふむ、ん……」
胸……気持ちいい………。
手コキにも力が入っちゃう…。
ローゲ「ん、ん」
びくびくしてる。
出るんだ。
出して……♡
精液出して……♡
リン「んちゅ、ちゅっ♪」
ローゲ「ふーーっ!」
びゅっびゅびゅっびゅ!!
あっ、きた…っ。
お腹に出させなきゃ…。
びたびたっ。
あっつい…。
いっぱい、出てるわ……。
くさい、けど………んぅ…♡
ローゲ「ふぅ…」
リン「……ぷは…」
口を離す。
136 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/05/24(水) 22:00:45.73 ID:C1BKHd9b0
リン「あ……淫紋シールが……」
ペラリと簡単に取れたわ。
ローゲ「よし。ちゃんと仕様通りだな」
リン「……」
ローゲ「どうかしたか」
リン「……その………。
もし、淫紋シール取りたくないのに………
精液を身体に受けたらどうしようかなって…」
ローゲ「……くくく」
リン「…なによ」
ローゲ「いや……、くくく…」
リン「……素朴な疑問よ」
簡単淫紋シールは完成したわ…。
ふん…。
私のお陰ね。
137 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/05/24(水) 22:10:03.14 ID:C1BKHd9b0
開店してからしばらく。
とある人がお店にやってきたわ。
下1から3 コンマ大
→異世界ミカヤ
→ローゲの弟子
138 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/05/24(水) 22:10:41.78 ID:nWOLm20x0
ミカヤ
139 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/05/24(水) 22:14:34.14 ID:ye8tx7Ia0
弟子
140 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/05/24(水) 22:22:26.14 ID:JwPYmDlA0
ローゲの弟子
141 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/05/24(水) 22:40:15.89 ID:C1BKHd9b0
ローゲのお店は比較的、夜遅くまでやってる。
その時間帯でも来客が以外とあるから、不思議なものよね。
でも今日は夜でも暇ね…。
仮眠でもしようかしら。
カランコロン…
と思っていたら来客だわ。
まぁ私は会計場の呼び鈴が鳴るまで出ていかなくてもいいんだけど…。
防犯のために、ちょくちょく売り場は覗くの。
今行こうかしらね。
売り場に行く。
お客さんは一人。
その人は、女性だった。
ミカヤ「……」コソコソ
フード付きのローブで、顔は分からない…
というか隠しながら商品を見てるわね。
恥ずかしいのは分かるわ。
…。
でも正直…、
何を買うのか興味があるわね。
下1 ミカヤは何を買う?
142 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/05/24(水) 22:45:22.32 ID:ye8tx7Ia0
極太極長アナルパール
143 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/05/25(木) 09:51:13.19 ID:Nz3bGyoY0
彼女が手に取ったのは……アナルパール…だったわ。
意外……。
あれって…、
お尻に入れるものよね…?
お尻って……。
ん…、
まぁ……私もスライム相手に………
って、あれはしょうがない出来事じゃない。
ミカヤ「……」
コト
あ、置いた…。
さすがに気の迷いだったのね。
ヒョイ
え!?
もっと太いアナルパールを手に取った?
嘘…、あっ。
また次に大きいアナルパールを…。
彼女…、私より背が低いけど…、
だ、駄目、そんな太くて大きいのあなたの身体には…っ。
ああっ。
ミカヤ「これ…くだ、さい///」
彼女が会計に持ってきたのは…、
お店で一番すごい、極太極長アナルパールだったわ……。
144 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/05/25(木) 12:25:59.76 ID:Nz3bGyoY0
動揺している場合じゃないわ…。
早くお会計してあげなきゃ…。
だって、彼女…、
すごく恥ずかしそうだもの。
ミカヤ「……///」
極太極長アナルパールを紙袋に入れて、
代金を頂戴して、
それで…
下1から3 コンマ大
→ミカヤを尾行する。
→お店の奥の部屋なら声だしていいからと、ここでさせる。
→どうするか自由
145 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/05/25(木) 12:29:06.55 ID:6fS4HyIO0
ここでさせる
146 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/05/25(木) 12:38:01.31 ID:AqfixLgwO
ここでさせる
147 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/05/25(木) 12:45:06.40 ID:mEntUNxTO
ここでさせる+自分のアナルも疼いて一緒にする
148 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/05/25(木) 15:10:39.47 ID:Nz3bGyoY0
私は極太極長アナルパールが入った紙袋を手に持ったまま固まる。
見てみたい。
彼女が、…これでするところ。
本当にこんなの使うの?
相手がいるとか?
そ、そうよね。
…。
ミカヤ「あの…品物を…」
けどもし、一人でするというなら。
見たい。
リン「あの……」
私は誘った。
149 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/05/25(木) 15:19:42.24 ID:Nz3bGyoY0
-----------------------
ローゲの店:リンの部屋
-----------------------
ミカヤ「失礼します……」
ドキドキ…………
来た…。
彼女は受け入れた…。
お店なら、声出してもいいですよ……って…、
この人を誘ってしまった…。
ローゲの店の購入特典って嘘ついちゃったから……、
提供するのは私の部屋にしたわ。
他の空いてるところもあるけど、
掃除してないし……。
ミカヤ「じゃあ、ここで……しても…」
リン「え、ええ…」
フードを脱いだ彼女はやはり若かった。
私より下に見える…けど、
雰囲気とか、
佇まいで…、
多分、年上なんだろうなって思う。
ミカヤ「……あの」
ん?
ミカヤ「え、えっと……外に…、あの……え、…貴女もここにいる、…んですか?」
あ…。
…。
見たいんだけど…。
…。
下1 くっ、どうしようかしら…。
150 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/05/25(木) 15:33:01.09 ID:PhW3HmUG0
素人がいきなり使うと危ないからといいすくめて
使い方の見本を見せるから一緒にいさせてほしいという
151 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/05/25(木) 15:33:11.42 ID:wkBGiZyvO
アナルが疼いてきてムラムラしてきたので一緒にアナルで気持ちよくならないかと誘ってみる
152 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/05/25(木) 16:14:13.90 ID:Nz3bGyoY0
リン「それ……その大きさは、その……、……し…素人には、危ないの……っ。
わ、私が使い方の見本を見せるので……、
だから……一緒にいる………わ」
あわわ…。
言っちゃった……っ。
変? 変じゃない?
だって、本当にそうだし。
この人の身体には大きすぎるの、そのアナルパールは…!
ミカヤ「……私……この性具、…結構使ってます…けど……」
リン「え!」
ミカヤ「さすがにこの大きさは初めてですっ」
驚きだわ。
そんなにお尻の穴を使うのがいいの?
見かけによらない事ばかりだわ。
ミカヤ「……でも、見本…見せてくれるなら………ど、どうぞ」
ずっしり。
彼女が極太極長アナルパールを差し出してくる…。
まずいわ。
口から出まかせで、
なんということを言ってしまったの?
リン「あ、あぁ……そ………………うね………………」
ミカヤ「……///」
どうしよう。
立場が逆になっているわ。
この人…。
ミカヤ「……」ドキドキ
私がするのを…、
見たいのね…。
153 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/05/25(木) 16:25:27.58 ID:Nz3bGyoY0
覚悟を決めるしかない。
極太極長アナルパールを受け取る。
ズシ
う…。
リン「……………」
ミカヤ「ベッドに、上がられますか?」ハァハァ
リン「そ、うね…」
ミカヤ「行きましょう…///」
ギシ…
ギシ…
ミカヤ「お召し物は…?」
リン「着たままでいいわ…っ」
ミカヤ「そうですか…」
リン「……」
ドクン
鼓動が…。
うう…。
私はゆっくりと…、
サカの服の後ろ布をめくる。
プリン
ミカヤ「ま、まぁ…///
豊かなお尻…///」
貴女も、案外負けてないけどね…!
リン「そ、それじゃ…行くわよ…」
ミカヤ「え…いきなり…?」
リン「え…?」
ミカヤ「いえ……、……」
下1
→リンは尻穴にいきなり極太極長アナルパールを入れ込んでいく。
→未経験だと気付いたミカヤがコンドームを指につけてリンの尻穴をほぐしてくれる。
→どうなるか自由
154 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/05/25(木) 16:29:11.83 ID:PhW3HmUG0
ミカヤが未経験だと気付いてほぐしてくれたりケツまんことか淫語も教えてくれる
155 :
◆ZnOPVWvtR2
[sage]:2023/05/25(木) 16:33:48.10 ID:Nz3bGyoY0
連取りになるので17時までにほかの安価が来なかったら
>>154
で進めます
156 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/05/25(木) 16:38:56.24 ID:eZVrGZJn0
リンは尻穴にいきなり極太極長アナルパールを入れ込んでいく。
ミカヤから淫語を教えてもらう
157 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/05/25(木) 22:28:33.75 ID:kIATSBAS0
連続して繋がっている玉の一つをお尻の穴に入れる。
リン「ふん…っ!」
ミカヤ「わ…」
緊張でお尻の穴、
勝手に閉じちゃう…っ。
でも、入れないと…っっ。
リン「んんっっ」
ヌヌヌヌ…
リン「んほぁ…っっ、げぇっ…」
なに、これぇ…っっ…。
苦しくてえづいちゃう……っっ。
ミカヤ「が、頑張って」
リン「大…丈夫…っ」
ヌヌヌヌ…
リン「おおおえっ……!」
ミカヤ「苦しいんですか…!?」
首を振る。
しかし、汗がシーツの上に落ちるくらい出ていた。
リン「ひぃ、ひぃ」
情けない声が出ちゃう…。
どうしよう…っ。
ミカヤ「まだ一つ目ですよっ、頑張って」
一つ…目…?
そうだ…このアナルパールってどんどん玉が大きくなるんだっけ…。
…。
まだ、一つ目?
ポタポタ
無理ぃ…。
158 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/05/25(木) 22:44:38.43 ID:kIATSBAS0
ミカヤ「…大丈夫」
ポワァ…
リン「…ぁ……」
苦しさが、和らいだ…。
ミカヤ「怖がらずに受け入れて……」
彼女の温かい手がお尻に添えられて…、
どんどん落ち着いてくる。
リン「はふー…ふー……」
ミカヤ「興奮が足りないと見受けられます。
もっと、えっちになりましょう」
リン「え…っち…?」
クチュクチュ
彼女が自分の股間をいじってる…。
すごい愛液…。
ミカヤ「
>>159
は…気持ち良い所って言ってみて」
リン「え、ええっ」
ミカヤ「
>>159
は気持ち良い所…♡
言いながらアナルパールを入れていくの…、さぁ…」ハァハァ
リン「はぅぅっ…!」
>>159
→アナル
→肛門
→うんち穴
→けつまんこ
→クソ穴
→自由
159 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/05/25(木) 22:45:30.88 ID:+/JSY39jO
全部ってあり?
なしならけつまんこ
160 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/05/25(木) 22:57:49.81 ID:kIATSBAS0
リン「け、けつ………む…んこぉ…っ」
ミカヤ「ちゃんとハッキリ…」
リン「駄目、恥ずかしいわ…っ」
ミカヤ「けつまんこ…♡」
この人…とんでもなくスケベだわっ。
こんな卑猥な言葉っ。
リン「け、け…つっっまんこぉ…」
一つ、アナルパールの球をけつまんこの中に入れる。
ミカヤ「言えましたね。
次はもっと大きな声で言いましょう…♡」
リン「はぃ…、けっ……けつまんこっっ、けつまんこっ!」
もう一つ。
ヌヌヌ
入れる。
リン「ほぁあっ!」
ミカヤ「けつまんこ気持ちいい?」
彼女の温かい手。
しかし、
教えた言葉を言えという圧を感じる。
リン「きっっ、気持ちっ」
ヌヌ!
リン「おほお゛おっっ、ンギギギ!」
ミカヤ「言って…♡」
リン「けちゅっまん゛こおおおっっ、き、気持ち゛っいい゛っっ!!」
ミカヤ「そうよ♡」
リン「ひっほっ!ほおっ!」
ヌヌ!!
リン「んげぉ!」
ミカヤ「ああ、すごいです……♡」
リン「んひっっっ、ひいいっっっ////」
もう限界っ。
もうううっ!
ミカヤ「じゃあ……取り出しますか?」
リン「ぅ、うん!うん! 出すわっっ、もっお゛っっ!」
ミカヤ「じゃあ、せーの♡」
チン「せぇ゛っっ、、、の゛ぉっっ!!」ググ
161 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/05/25(木) 23:05:47.41 ID:kIATSBAS0
持ち手を掴み、
一気にアナルパールを引っこ抜く。
ぶぶぼぁッッッッッッッッッ!!!!
リン「ほげぇおあ゛ッッッ!?!?」
一瞬。
そこに全てが詰まっていた。
極大の刺激。
背中に電撃が走った。
お尻を突き出した形で動くことができなくなる。
すごかった。
ほんの一瞬の快楽。
準備はあんなに苦労したのに。
でも凝縮された刺激は強烈で………………。
ベッドに、うんちを撒き散らしちゃった…。
162 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/05/26(金) 00:14:54.51 ID:fHqosSV00
お尻の穴…、
広がったままだわ…。
あのアナルパール全部入れていないのに…。
元に…戻るわよね?
ミカヤ「大丈夫ですか?」
リン「ちょっと…暫くこのままで…」
ミカヤ「分かりました」
リン「…」
あ。
そういえばもともと彼女がここを使う為に来たのに、
私ったら一人で夢中になってしまって…。
ミカヤ「とってもえっちでしたよ…♡
私もつい…一人でしてしまいました…」
……良かった。
彼女が白い粘液のついた手を見せてくれる。
リン「ど、どうも…」
ミカヤ「ふふふ」
下1から3 コンマ大
→ローゲが入ってきて、ミカヤに手を出す
→ローゲが入ってきて、ミカヤもここに住まわせる
→チクニーさせてきた以前のお客さんが侵入してくる
→気味の悪い新兵が眠った二人を夜這い
163 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/05/26(金) 00:16:57.06 ID:o5URAbbz0
住まわせる
164 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/05/26(金) 00:18:28.17 ID:lygAradJO
住み
165 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/05/26(金) 00:18:52.19 ID:SoxsrUs/0
ローゲが入ってきて、ミカヤもここに住まわせる
166 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/05/26(金) 00:19:01.18 ID:P4roA0ToO
住まわせる
167 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/05/26(金) 00:21:30.07 ID:D6zx79LQO
ローゲが入ってきて、ミカヤもここに住まわせる
168 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/05/26(金) 01:37:16.49 ID:fHqosSV00
ローゲ「店番を放っておいてやることがクソをベッドに撒き散らす事とはな」
ミカヤ「!」
リン「!」
ろ、ローゲ!?
いつのまに私の部屋に…。
リン「も、もう閉店間近だからいいじゃない…っ」
ローゲ「まぁそうだな。
しかし、お前が嘘までついて連れ込むのが女だとはな」
ミカヤ「え…? 嘘って…」
リン「ち、ちょっと」
ローゲに口合わせしたかってけど、
まだ身体を動かせない。
けつまんこをぽっかり空けたまま、
うつぶせでお尻だけ浮かせている私の今の姿はさぞ滑稽でしょうね…。
ローゲ「ウチに客へ貸し与える部屋などない。
ここはそのクソ撒き散らし女の自室だ」
何度も、何度も…っ、アレを撒き散らしてるとか言わないでよ!
ちょっとだけじゃない!
…、
ちょっとだけよね?
身体を動かせないから見えない…。
ミカヤ「なんでそんな…」
リン「…///」
エグイ性具を買った貴女に興味を持ったなんて言えない…。
ローゲ「そんなデカいアナルパールを買う女に興味持ったんだろう」
ローゲ…!
ミカヤ「////」
リン「うぅ…」
ローゲ「そんな事はどうでもいい。
アンタ、卑しい手の聖女だよな」
ミカヤ「……はい」
リン「…?」
『卑しい手の…聖女』?
なにそれ…?
169 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/05/26(金) 01:40:27.03 ID:fHqosSV00
徐々に動けるようになってきたので、ベッドの掃除をする。
自分がぶちまけたせいだけど……、
恥ずかしい…。
でもやっぱりちょっとしか出てないじゃない!
ローゲ「その淫乱女はほっといてお茶しようか。
ミカヤと言ったな、卑しい手の聖女」
ミカヤ「はい……」
リン「ちょっと待ちなさいよ! 私も行くから!」
このぉ…!
170 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/05/26(金) 02:01:08.85 ID:fHqosSV00
居間でミカヤさんの話を聞く。
驚いた事に、彼女も私と同じく転移者だったわ。
ミカヤ「いつも一緒に居る弟を探しながら、旅をしていました……」
リン「弟さんもここに?」
ミカヤ「分かりませんけど…可能性はあります…。
それに、この状況でも傍にいてくれればいいなって…」
リン「大切な弟さんなのね」
ミカヤ「はい…」
リン「それで…あの、『卑しい手の聖女』って……」
ローゲ「興味津々だな…」
リン「…」ギロ
ローゲ「くくく…」
ミカヤ「…………私には力があるんです。
人の怪我とかを癒す事ができるんですけど……、
その代償に……力を使うと私はいやらしい気持ちになってしまうんです…」
リン「……それで…『卑しい手の聖女』なのね…。
でも、酷い通り名だわ。
ミカヤさんの力は人を救っているんでしょう?」
ローゲ「結果、発情が抑えきれずこんなエグイ性具を求めるからな」
ゴトン
ミカヤ「///」
リン「……う…///」
さっき私がけつまんこに入れたアナルパール…。
ぶっとすぎる…。
ローゲ「……で、提案だ。
あんたもここに住まないか」
ミカヤ「え…?」
私もちょっと驚く。
ミカヤさんも保護する甲斐性をローゲが見せるなんて思わなかったわ!
ローゲ「俺があんたの『卑しい手』を仕事として支援しよう。
今までは癒した相手の気持ちだけで見返りを得ていたらしいがそれじゃあ生きていけないぞ」
ミカヤ「…この力をお金の為に使うなんて…」
ローゲ「このリンもお前と同じ転移者だ。
俺はコイツを元の世界に帰す方法を探している。
あんたも俺といた方が都合がいいぞ」
ミカヤ「そうなんですね。貴女も…」
リン「ええ」
ミカヤ「元の世界に……」
ミカヤさんは少し考えた後、顔を上げる。
ミカヤ「……分かりました。私もここでご厄介になります」
こうして同居人が増えたわ。ローゲが、変態だけど良い所もあるのよね…。
171 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/05/26(金) 02:06:12.09 ID:fHqosSV00
翌朝。
昨夜のアナルパールの痛みで少し早く起きてしまったわ。
リン「ふああ…」
ミカヤさんが住む所は急遽片づけた部屋だったけど、
ちゃんと寝られたかしら。
見に行ってみましょう。
テクテク
ここだわ。
眠っているかもしれないので扉を静かに開ける。
えっ。
下1 ローゲとミカヤがしていたエッチ
172 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/05/26(金) 02:08:44.97 ID:oUpLp0wTO
ミカヤに腹の中で凝固する浣腸液を入れて固まった擬似便ディルドを出し入れ
173 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/05/26(金) 02:11:43.66 ID:fHqosSV00
これだとリンの相手もできそうなのでミカヤと一緒にか彼女の相手した後に、リンとするエッチも安価下
174 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/05/26(金) 02:18:30.16 ID:o5URAbbz0
先のアナルパールを全て気持ち良く入れられる様にアナル開発エッチ
175 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/05/26(金) 02:19:41.73 ID:oMOwaxWg0
リンも一緒にやる
176 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/05/27(土) 10:03:55.48 ID:EKaAdJQf0
ミカヤ「んぉっっ、うぉっほっっ、んほっ♡」
グッボ
グッボ
ミカヤさんの部屋の中で、
ミカヤさんが喘いでいた。
頭の後ろに手を組んで…、
ガニ股で…、
けつまんこから桃色の便をひり出しながら…。
なんだろうあれ…、
うんちじゃないわよね…?
ローゲ「どうしたリン、早起きじゃないか。
コイツの力でお前が寝てる間にケツ穴を癒したんだがまだ痛いのか?」
癒した?
私のお尻を?
ローゲがそんな事………。
リン「って、だからって、なっなんでミカヤさんにそんな事しているのよ!?」
ローゲ「もう忘れたのか?
コイツは癒しの力を使うと発情するじゃないか。
お前を癒してもらったら股を濡らしたんで、
相手をしてやってるんだよ」
ミカヤ「んほ、おほぉぉっ!」
ミカヤさん、あんなだらしない顔して…。
それにまたお尻…、
そんなにそこが好きなの…?
リン「その桃色の、便は何なの?」
ローゲ「腹の中で固体化する浣腸液だ」
リン「浣腸…」
ミカヤ「これっ、すごいんですっ、うんちにお尻が犯されてるんですぅ!
ローゲさんんんっ、もっとうんち動かして下さいぃ!!」
ローゲ「くく…噂に嘘偽りなしだな……。
まさに『卑しい手の聖女』だ…!」
グボ!グボ!
ミカヤ「いイいぃいっっっ!! んぉぉっっ、んぐぐグおぉ!!」
リン「………」
本当に気持ちよさそう…。
今までも、
お尻でああいう事してきたんだわ、彼女……。
177 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/05/27(土) 10:14:59.01 ID:EKaAdJQf0
グボ! グボ!
グボボボボ!!
ミカヤ「ンギッ!? 深いぃぃぃぃぃッッ!! おえ゛え゛っっ、げエ゛!
お腹膨らむ゛ッッ!! んごぉぉ!!」
ローゲ「自分でひり出せ!!」
ミカヤ「はい゛ッッッッッ、んっぎぎぎぎぎ…! んぁッ♡ んふうううッ♡」
ムリムリムリ…。
ブボ!
ミカヤ「あっっっ♡」
ああ…………、
ミカヤさんみたいな綺麗な人が目の前でうんちをひり出している……。
お尻の穴からえげつない量の疑似便……、
中から空気が出てしまって…少し撒き散らした……。
ミカヤ「へっっ、ぇへっへっほ…♡ おおおおぉおおおぉぉ……………っっっっっ♡」
ブプププ……
ローゲ「まだ糞で犯されたいか?」
ミカヤ「もっとして下さいぃぃ…♡」
ローゲ「変態聖女が…!」
ローゲは再び、
ミカヤさんの肛門に疑似便を押し込んだ。
ミカヤ「オ゛っほぉおぉッ…!」
やだもう……、
変態すぎるわ…。
アソコ…濡れちゃうぅ…。
178 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/05/27(土) 10:24:26.12 ID:EKaAdJQf0
ミカヤ「はへっっ、んへっ♡!」
ローゲ「くくく……」
リン「ロ……ローゲ……」
近づいて、彼の服を引っ張る。
ローゲ「ん、なんだ」
リン「……」モジモジ
ローゲ「してほしい事があるならちゃんと言え」
ミカヤ「ローゲさん、手が止まって――――」
ミカヤさんのお尻が叩かれる。
ミカヤ「あひぃぃ♡!??」
ローゲ「リン、俺はコイツの相手をしてる。
かまってほしいならどっか行ってろ」
うう……そんな……、
こんなの見せられたら身体が火照って仕方ないのぉ……。
ローゲはまたミカヤさんの疑似便を動かし始める…。
ミカヤ「おっっ、おっ♡」ビクビク
本当に気持ちよさそう…っ。
いいな…っ。
いいなぁ…!
リン「ローゲ…」
私は彼に……、お尻を向ける。
ローゲ「……」
リン「ローゲぇ…」フリフリ
サカの服をめくって、
尻肉を丸出しにしながら彼を誘うように腰を振る…。
何やってるの私…。
でもしょうがないの…。
ローゲ「リンも仕方のない奴だな」
彼の手がお尻を触る。
リン「あんっ///」
してもらえる…♡
してぇ…♡
私も気持ち良くしてぇ…♡
179 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/05/27(土) 10:30:17.34 ID:EKaAdJQf0
ローゲの手がお尻を撫でてくれる。
彼に大きくさせられた分、責任を取ってもらわないといけないの…。
ローゲ「良いケツだ」
ナデナデ
リン「あふ……///」
濡れちゃう…。
もうアソコ、びちゃびちゃだわ…。
下1から3 コンマ大 アナル開発でなにされるか
→尻の穴をローゲが舐めてくれる
→ポニーテールを引っ張られながら尻を叩かれる
→ミカヤの疑似便をけつまんこに挿入される
→尻コキ
→自由
180 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/05/27(土) 10:38:57.40 ID:G+W9bI9gO
ミカヤに擬似便挿入されながら言葉責めされる
淫語をたくさん言わされる
181 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/05/27(土) 10:39:44.74 ID:t7/aDJQV0
ミカヤと相互アナルパールをそれぞれ挿入してお互いはしたない淫語叫びまくる
182 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/05/27(土) 10:52:05.79 ID:+rQjXNL9O
ミカヤの疑似便を入れられる
その後、まんぐり返しで二人のけつまんこをチューブで繋いで疑似便の出し合いでお互いに開発
183 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/05/28(日) 17:13:08.34 ID:hhDQvdrf0
ミカヤ「はぁはぁリンディスさん……」
ミカヤさんがローゲに何か言っている。
駄目よミカヤさん…、
次は私が気持ち良くしてもらう順番…。
ローゲ「…分かった。いいぞ」
ろ、ローゲが受け入れた…!?
待ってよ、私が恥ずかしいのを我慢してねだっているのに…!
ツププ
リン「ふおぉ!?」
憤っていると、不意打ちでお尻の穴に何かが入り込んでくる。
ローゲ「どうだリン。ミカヤの糞の感触は」
ミカヤ「疑似便です…///」
え、コレ……ミカヤさんの…っ?
け、結構硬いィ…!
ミチミチミチ
リン「ふぎぎぎぎ……っ」
昨夜あの大きいアナルパールを入れたけど、
私のけつまんこはまだまだ経験が浅いのに…っ、
どんどん……っ
リン「ミカヤさんのうんちが入ってくるゥゥ……っ、くぉぉぉ…!」
結局、全部入れられたわ…。
184 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/05/28(日) 17:31:59.91 ID:hhDQvdrf0
リン「ふっっふんんん……、んんん……お腹…キツイぃ……っ」
なんとか出すのを堪える。
だってそうしろってローゲに言われたから…。
リン「ま、まだなの…っっ、んは……は…なに持ってきたのよ…っ」
ローゲ「二人共、まんぐり返しになれ」
ローゲが持ってきたのは長い筒。
それで何するの…っ。
なんでもいいからまんぐり返し、まんぐり返し…っ。
ミカヤ「んしょ…」
私とミカヤさんがお尻の後ろを合わせてまんぐり返しする。
これ……けつまんこも何もかも丸見えじゃない…っ。
んぉっ、早くミカヤさんのうんちひり出したいわ…。
ズブ!!!
リン「んぎょお!?」
ミカヤ「はぅん!!」
ローゲが持ってきた筒をけつまんこに挿入された!?
ちょっと待ってよ!
リン「うんち出させてくれないの!?」
ローゲ「良いぞ出しても。
それをひり出したミカヤのケツ穴に送り返してやれ」
リン「え……」
ミカヤ「んふぅ……」
この筒、もしかしてミカヤさんのけつまんこと繋がってるの!?
あ、ああっ。
出していいって言われたから肛門緩んじゃって……!
んっぐうううう!!
躊躇せずに出るっっっ!!
リン「っぐっほおおおおおぉぉおおおぉおおおーーっっっ!!!」
ブブブブブ!!!
ブリリリリッ!!!
凄い勢いで出る疑似便。
やっと出せた。
185 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/05/28(日) 17:37:01.76 ID:hhDQvdrf0
ミカヤ「おっほぉぅ゛っっ!!」
ローゲの言う通り、その疑似便はミカヤさんの肛門に戻っていったようで…。
ミカヤ「んっはっほほっ///」
リン「み、ミカヤさんごめんなさ――――」
ミカヤ「ふん゛!!!」
ブッボボボ!!!
ミカヤさんのいきみ声と同時に私のけつまんこに再排泄される彼女の疑似便。
リン「ぐほぉほおおっっっ!?!?」
ああ、ウソでしょ…。
ミカヤさんのうんちが私と彼女のけつまんこを行き来するしかなくなってるっっ!
ローゲの変態…何でこんな事思いつくの!?
ローゲ「くくく…」
リン「この、変っ態っ、いいい゛!!」
私はまたいきんで疑似便を送り返す。
疑似便とはいえ、誰かのうんちをけつまんこに入れられるのは嫌よ!
ミカヤ「はほっっっ♡」
ミカヤさんはうんちでけつまんこを犯されて気持ち良くなれる人かもしれないけど、
私は違うの!
普通にしてもらいたい――――
ブッボボボ!!!
リン「い゛ギぉぉぉぉぉぉ!?!?」
また帰ってきたぁぁぁぁ!?!?
こ、このおおおお!!!
ブボボボボ!!!!
ミカヤ「あっふぉぉっっ♡! ふんむぅ…!」
ブッボン!!!
リン「ぎょっっっほぉ!?!?」
疑似便返しの応酬。
彼女、けつまんこの力が凄くて帰ってくるうんちの勢いが強い…っ。
ミカヤ「ふんぅ!!」ブッボボ!!
リン「フン゛ーっ!!」ブボボ!!
下1 勝つのはどっち?
186 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/05/28(日) 17:43:04.93 ID:k3n10uMZ0
ミカヤ
187 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/05/28(日) 19:25:46.43 ID:hhDQvdrf0
ミカヤ「ふんうっっ!!」
ブッボァ!!!!!!
リン「おほぉぉーっっ!?!!?」
疑似便がケツ穴の奥…、
いいえ…それ以上の所まで入ってきたわ…。
これはまずい…。
リン「んぎぎ…!」
なんとかひり出す…!
ミカヤ「ん…♡」
ブッボ♡
リン「おっっ!?
うううぃ…!」
グググ
ローゲ「んっ♡」
ブッボ♡
リン「おひょ!?」
ミカヤ「んっ、んっ、んっ、んっ♡」
ブボ♡
ブボ♡
ブボ♡
リン「おっっおっっおっっおっっ!」
私の押し返す力と、
ミカヤさんの押してくる力…、
全然違う。
ちょっと疑似便を押し返してもすぐに戻されてしまう…。
ミカヤさんは私が叶わないと分かったのか、
疑似便で私のけつあなを犯した。
何度も、
ミカヤ「んっんっ♡」
ブボ♡
ブボ♡
ブボ♡
リン「おっ!?おっ!?」
何度も、ミカヤさんの疑似便でけつあなを擦られた私は情けない声を出すしかなかった……。
188 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/05/28(日) 19:31:29.11 ID:hhDQvdrf0
ミカヤ「ふぅぅぅぅっっっ!!」
ズボボッボボボボ!!!
リン「ひぃぃぃぃぃっっ、ダメ駄目もううんち寄越さないでェェェ!!」
ミカヤ「んんんんんッッッ♡!! あぁッッッッ♡!!」
ブボン!!!
リン「―――――――――――――――――――――――――――」ビクン
ミカヤ「あはぁぁぁぁぁ……♡」ビクビク
触れるミカヤさんのお尻が震える。
絶頂したんだと思う。
私のけつあなに疑似便を全て排泄して………。
リン「は、へ…へ……は……」
お腹が苦しい。
私は今、かなりだらしない顔をしているだろう……。
アヘ顔リン「はへ…っっっ」
189 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/05/28(日) 19:38:59.00 ID:hhDQvdrf0
ローゲ「ミカヤ、気持ち良かったか」
ミカヤ「…はい……♡」
ミカヤさんがまんぐり返しを辞める。
支えが無くなった私の身体は倒れる。
ゴロゴロン!
ローゲ「無様だったなリン」
リン「うる……ひゃぃぃ………」
ローゲ「くくく」
ミカヤ「あ、ありがとうございました…ローゲさん……、リンディスさんも……」
やはりこの人…、
見た目以上にタフだ。
下1 その後。
→リンは疑似便を引っ張りだされて顔に投げ捨てられた…。
→リンはイラマチオされながら腹を殴られ疑似便を排泄した…。
→ミカヤとキスするローゲを見ながら、リンは嫉妬しながらほっとかれた…。
→リンはその後、ローゲの精液がぶっかけられた朝ご飯を食べさせられた…。
→自由
190 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/05/28(日) 19:40:04.64 ID:aaBrDn+rO
リンは疑似便を引っ張りだされて顔に投げ捨てられた…。
191 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/05/28(日) 19:43:19.89 ID:LHMd5PezO
ミカヤ並にアナルで気持ち良くなる為に自ら擬似便を入れたままセルフアナル開発しつつローゲの精液がぶっかけられた朝ご飯を食べさせられた…。
192 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/05/28(日) 19:51:55.96 ID:hhDQvdrf0
ローゲ「ふふふ、とはいえこれはやり過ぎだなミカヤ。
リンの腹が可哀そうなくらい膨れてる」
ミカヤ「ごめんなさいっ」
ローゲ「いいさ、怪我をしてもお前が治せる。
それでまた発情したら俺が処理してやる。
さあ朝ごはんにしよう」
ズルルル!!!
リン「おほぁあ゛ギャあああああああああぁああああ!?!?!?」
雑に疑似便をひっぱり出される。
苦しいのは無くなってくれたけど、
ミカヤさんとの扱いの差に怒りが湧いてくる。
だけどローゲは更に……。
ローゲ「お前も起きれたら食いにこいよ」
ボト!
顔に……、
疑似便を放り投げられた……。
今までけつあなに入っていて、
ほっかほかの…、
ミカヤさんの疑似便…。
リン「く…ひょぉ……っ」
昨夜と同じく、けつあなえっちで身体を動かせなくなった私は……
顔に疑似便をのせられるという屈辱を味わって、
少し絶頂した。
193 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/05/28(日) 20:11:31.37 ID:hhDQvdrf0
これまでミカヤさんは人々を治療してきて、
発情したら一人でするか…たまに行きずりの男性とえっちな事をしてきたらしいわ…。
けどこれからはそれをローゲが調整して、
彼女が発情したら相手をするみたい。
ミカヤさんの治療行為もちゃんとお金を取るって。
ミカヤさんはそれに反対したけど、
生きる為には必要な事だとローゲに説得されていた。
…でもって、
ミカヤさんの治療事業の収入、
結構良いの。
ローゲ「どうだ、クリをもっとどうしてもらいたい?」
ミカヤ「ああん……、グリグリって…弄って下さいぃぃ……長めに…しばらく弄ってぇ…」ビチャビチャ
ローゲ「数分?」
ミカヤ「もっとぉ…」
ローゲ「数十分?」
ミカヤ「一時間くらいですぅ…っ」
クリクリクリ…
ミカヤ「あああ……、いい…自分で弄るより興奮して…気持ちいいィィ〜…!」
ローゲ「エロいなぁミカヤ…♡」
ミカヤ「あはぁ…♡」トロトロ
リン「はぁ……私は店番ですか、そうですか」
下1から3 リンの行動 コンマ大
→ローゲが店番中、フェラチオしにいく
→イラついたので魔物退治に行く
→暇なのでふたなりシールを使ってみる
→他でバイトしに行ったら、あの気持ち悪い新兵と徹夜で門番する事に
→出張メイドする(メイド服:相手に対して敬語口調+ご主人様呼びになり反抗出来なくなる(意識はそのまま))
194 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/05/28(日) 20:13:28.80 ID:LHMd5PezO
ふたなり
195 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/05/28(日) 20:13:55.11 ID:GhnlM/xYO
魔物退治
196 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/05/28(日) 20:18:12.48 ID:M7GgHUKeO
出張メイド
197 :
◆ZnOPVWvtR2
[sage]:2023/05/29(月) 11:58:36.41 ID:viVTqopv0
今日は暇ね。
お客さん、来ない。
…。
暇だし…、…そうね…。
前からちょっと気になってたふたなりシールを使ってみようかしら…。
女性にちんちんが生えるっていうこの店の商品だけど、
まだ買っている人は見たことがないわ。
本当に生えるの?
うーん、想像できないのよね。
だから試したい。
暇だし。
私は商品のふたなりシールを会計台のところに持ってきた。
一応、購入して。
よし。
淫紋シールと同じ要領でいいのよね?
お腹にこれを貼る…。
ペタ
…。
…。
…。
何も起こらないじゃない。
まぁそうよね。
そんな、
女性にちんちんが生えるなんて……。
リン「おっ?」
ムズムズ…
198 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/05/29(月) 12:29:46.35 ID:viVTqopv0
アソコがなんだか…。
リン「おっ」
ブルブル
リン「おっおっ」
なにか、
体の内側から来るっ。
カランコロン
お客「…」
ここで来店!?
リン「いらっしゃいませ〜……」
んんんんっ…。
アソコがムズムズするっ。
熱いっ。
リン「あっああぁぁ……」
!
サカの服の股間部分が盛り上がってきてる…!?
199 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/05/29(月) 12:37:34.49 ID:viVTqopv0
やぁ、嘘…本当にちんちん生えてきてるの?
んんん…っ。
リン「ふっ、ぅんっ」モジモジ
お客「?」チラチラ
変な声、出ちゃう…。
ああぁ…。
アソコが熱いっ、
熱いィィィィ!
ズルルルル!
モッコリ…??
下1 それぞれ選択してください
・ぺニスサイズ
→普通
→短小
・芽生える興奮
→我慢できる、けど……しこりたい…っ
→チンポ気持ちよくなりたい!チンポチンポチンポ!
→誰か私を虐めてぇ…
・その他付与要素
200 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/05/29(月) 12:41:24.35 ID:vhERtkMYO
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