【安価】リンディス「まいったわね…異世界に来ちゃったみたい」

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579 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/06/20(火) 23:46:05.78 ID:XOurmQzz0
ローゲに頼み込んでアナルHさせてもらう
580 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/06/20(火) 23:46:43.58 ID:IL8JjCTE0
責めてゴルドマリーは自分のものにできる様に性魔術の強化を心に誓う
581 : ◆ZnOPVWvtR2 [saga]:2023/06/21(水) 15:16:15.46 ID:vKwi4eMf0


  少年兵は。



  好きな娘が別の男とセックスしている目の前で、

  土下座した。


小太り兵「うぁんお、ははなひぅぅうっっ」


  サイレスがかかっていて喋れないが、

  必死にうめいてローゲにお願いをする。


ローゲ「…」


  キラリ

  ローゲがサイレスを解除する。

  少年兵はうめき続ける。


小太り兵「お尻でも良いので、セックスさせてください……っっ…お願い、します…っ」
  
  
  ローゲはニヤニヤと笑い、

  ゴルドマリーを持ち上げると駅弁体位にした。


582 : ◆ZnOPVWvtR2 [saga]:2023/06/21(水) 15:21:04.77 ID:vKwi4eMf0


  持ち上げられたゴルドマリーの身体が牢に近づいていく。

  比例して少年兵のぺニスも勃起していった。


  やがて、

  ゴルドマリーは鉄格子を背に、

  ローゲに下から突き上げられる。


ゴルドマリー「あぅっ、うっ、おちんちんっ、しゅごひっんうぅぅぅ!」


  ローゲが牢の中の少年兵へ、

  ゴルドマリーのアナルを広げて見せつける。


  許可を得た。


  少年兵は鉄格子の間からぺニスを通し、

  ゴルドマリーのアナルに童貞を捧げた。



下1から3 少年兵、ゴルドマリーの反応等 どれか選びます

583 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/06/21(水) 15:31:41.78 ID:MZUL1WBMO
開発されてて少年兵のがそれなりにデカいだけあってまあまあぎぼぢいい
けどローゲの改良版女性キラーペニスの方がしゅごいのお
といった反応
584 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/06/21(水) 16:39:24.59 ID:EvBVce9MO
どっちも気持ちいい、幸せって喘ぐ
585 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/06/21(水) 18:21:45.69 ID:apMNqlfn0
2人とも同時に射精
少年兵は一発で打ち止めだがローゲは休まず犯し続ける
586 : ◆ZnOPVWvtR2 [sage]:2023/06/22(木) 20:33:12.80 ID:WsJ61gem0
仕事が忙しくなってきたのでここを区切りに終わる事にします
587 : ◆ZnOPVWvtR2 [saga]:2023/06/22(木) 20:47:44.90 ID:WsJ61gem0


ゴルドマリー「お゛っほぅ゛っっ???」
       
小太り兵「はっ、入っっ…たぁっっ…」
     

  感動で動かずにいる少年兵だが、

  構わずにゴルドマリーの膣を突くローゲに触発されて腰を振り出す。

 
小太り兵「おっ、おらっ、おらっ」
      
ゴルドマリー「お゛う゛っ、う゛んぉ゛っ♡ りょ、両方なんてっ♡
       いくら可愛すぎるからって、
       私モテすぎですぅっっっ♡」

小太り兵「ハァハァ〜♡ ゴルドマリーのお尻、気持ち良いよっ」
      
ゴルドマリー「んぃぃ゛♡」
       

  ズボ!ズボ!


若ローゲ「俺が前もって開発してやったからお前も気持ち良いな? ゴルドマリー」
     
ゴルドマリー「はいぃ♡ アナルもしっかり気持ちいいですぅっ♡」
       
小太り兵「ううっ、くそぉ…っ」
      

  ズボ!ズボ!!

  ドチュ!ドチュ!


  宙に浮いて、

  前後から突かれまくるゴルドマリー。


  顔は蕩けていて、

  彼女も快感を得ている様だ。


  だが、特に…

       
小太り兵「ふん、ふんっっ、ふんっっ、っ」ハァハァ
     
  ズブ!ズブ!ズブ!
 
ゴルドマリー「ふぉっ、おっ、のほっ♡」
       
若ローゲ「涎は全部外に垂らせ。その方がエロい」
     
  パン!パン!パン!

ゴルドマリー「あ゛ひっっ♡♡♡ ひっ♡♡ 
        分かりましたっ♡♡ あっへッッッ♡♡♡」
       

  明らかにローゲの方がゴルドマリーを喘がせていた。
 

588 : ◆ZnOPVWvtR2 [saga]:2023/06/22(木) 21:02:22.64 ID:WsJ61gem0

若ローゲ「チンポ二つに犯されて幸せか?」
     
ゴルドマリー「ン゛ッ♡♡♡」コクン!コクン!
       

  何度も頷くゴルドマリーだが、

  ローゲの方にばかり気をやっている。

  少年兵は添え物のような感覚を味わう。


小太り兵「うぅぅぅぅぅッッッッ、このッこのッッ!」
      
  ズブ!ズブ!
     
ゴルドマリー「んっ♡ んっ♡」
       

  ゴルドマリーの方もアナルからの刺激には慣れてきたようだった。


ゴルドマリー「んふぅう♡」
       

  キュッ♡


小太り兵「ふぐぉッッ♡?!?!」
      

  彼女は自分からアナルを締め、

  ペニスを味わいだした。

  
  それにより少年兵が味わう性感は増し、

  途端に余裕がなくなる。


小太り兵「アナルっ、すごっっ、ぉッ、あぅぅッッ!」
      
若ローゲ「もう出るのか?」
     
小太り兵「ま、まだッッッッッッッ、ッッッッッッ、あッ無理ッッ」
      

  ズブズブズブズブ!!

  限界を悟った少年兵の腰が早くなる。


若ローゲ「では俺も一発出すとするか」
     
ゴルドマリー「嬉しいでしゅっ♡」
       

  少年兵に合わせて同時射精するというローゲには余裕があった。

  悔しいと思う少年兵だが、

  ゴルドマリーのアナルに射精できる喜びで、

  鉄格子を握りしめながら仰け反った。


小太り兵「イッ、クッッッ」ドス!ドス!ドス!
      
若ローゲ「俺も出すぞゴルドマリー」パン!!パン!!
     
ゴルドマリー「はひっ♡ どうじょっっ♡♡♡ 中にいっぱい、出してっ、下さい〜〜っっ♡♡♡」
     

  男たちは腰を振り、

  それぞれゴルドマリーの膣とアナルで己のペニスを扱きあげた。

  
  射精直前に両者は最奥にペニスを突き入れ、

  欲望をぶちまけた。
589 : ◆ZnOPVWvtR2 [saga]:2023/06/22(木) 21:15:43.85 ID:WsJ61gem0


  ぶびゅ!びゅるるるるるっっ!!

  
  どっびゅうううっっ!!!


ゴルドマリー「はあぁあっぁぁぁぁっっ!! イクぅぅぅぅぅぅぅ!!
       中出しでイクううぅぅ!!」


  びゅるるぅーーーっっ!!


小太り兵「お゛ぉぉぉ〜〜〜〜、お゛〜〜〜〜〜っっっ♡♡♡ …お゛」ズルッ


  感無量でアナル射精する少年兵は、

  出してる最中に筋力が限界にきて倒れた。


  彼の巨根が尻穴から出ると、

  そのサイズにまでぽっかり広がったアナルが出来上がった。


  少年兵のペニスは暫くしてヘナヘナと縮んだ。

      
若ローゲ「おぉぉぉ……、おぉぉ…」
     

  一方のローゲは逞しさを失うことなく、

  ゴルドマリーを持ち上げ続けながら鉄格子に押し付けて中出しを終えた。


ゴルドマリー「あつい…♡ ぃ…♡ 中に、愛しい人の精液が出たぁ…♡」
       

  グン!

   
ゴルドマリー「あ ン゛ッ♡ まだ、おちんちん硬い♡」
       
若ローゲ「お前のまんこを一回出しただけで終わるのは無理だ」
     


  またゆっくり腰を動かしだすローゲ。

  絶頂したばかりのゴルドマリーはペニスの抽挿に合わせて小刻みにビクビクビクビクと震えている。



ゴルドマリー「ンふ〜〜〜〜〜〜っっっ♡♡♡」
       
若ローゲ「あと3回は出させろ」


  
  彼女の耳元でそう呟くと、

  快感の期待と、

  おかしくなってしまうかもという怖さで、

  ゴルドマリーはおしっこをもらした。



  少年兵はうっすらとする意識の中、

  それから5回中出しされ、

  自分じゃない男の子供を孕んだかもしれない好きな子を見続けた。


590 : ◆ZnOPVWvtR2 [saga]:2023/06/22(木) 21:26:52.87 ID:WsJ61gem0
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エピローグ 
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『醜い肥満の少年 小太り兵』



  一度はローゲからベレスを奪い、歳に似合わない巨根で無双するかに見えたが
 
  時のいたずらで結局敗北してしまった。


  それどころか普通に好きだった同僚の女兵士をもローゲに取られた彼は……、



  下1から3 コンマ大 募集は21:30から
  →ローゲによってゴルドマリーを与えられたことで彼の弟子となり、彼と二人で世の女達を征服しだした。
  →ローゲに弟子入りしたが、忠誠心はなく、密かにリンなど彼の周囲の女性とHな事をした。
  →ローゲによって牢から出る事も出来なくされ、一生をそこで過ごす。
591 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/06/22(木) 21:30:02.27 ID:FfH/tMBZO
ローゲによって牢から出る事も出来なくされ、一生をそこで過ごす。

リンともベレスともやり足りなかったな
592 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/06/22(木) 21:30:39.44 ID:PTW56mRR0
ローゲによって牢から出る事も出来なくされ、一生をそこで過ごす。
593 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/06/22(木) 21:31:13.63 ID:xK3oA3GjO
ローゲによってゴルドマリーを与えられたことで彼の弟子となり、彼と二人で世の女達を征服しだした。
594 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/06/22(木) 21:31:26.08 ID:ZOYlLYZn0
ローゲによってゴルドマリーを与えられたことで彼の弟子となり、彼と二人で世の女達を征服しだした。
595 : ◆ZnOPVWvtR2 [saga]:2023/06/22(木) 21:41:46.55 ID:WsJ61gem0


『醜い肥満の少年 小太り兵』



  一度はローゲからベレスを奪い、歳に似合わない巨根で無双するかに見えたが
 
  時のいたずらで結局敗北してしまった。


  それどころか普通に好きだった同僚の女兵士をもローゲに取られた少年兵は……、




  ローゲによってゴルドマリーを与えられたことで彼の弟子となり、

  彼と二人で世の女達を征服しだした。


  性魔法を心得ていた少年兵はローゲの教育の元、

  心身共に成長する。

  しかし不摂生は一向に改める事なく肥満体形のままだったので早世した。


  だが彼が一番興奮したという、

  性魔法で動けなくした女を太った身体で種付けプレスして孕ませるという行為をしまくった人生は後悔の無いものだった。

 
  一緒に連れ添ったゴルドマリーが産んだ子は美少女であった為、

  ローゲが父親かもしれなかったが元少年兵は愛情を注いで育てる。

 
  その子は元少年兵の死後、ローゲによって孕まされた。


596 : ◆ZnOPVWvtR2 [saga]:2023/06/22(木) 21:50:31.55 ID:WsJ61gem0

『いやしい手の聖女 ミカヤ』


  見た目よりも大人びた彼女はそれから何年たっても容姿が変わらず若いままで、ローゲを喜ばせた。


  人を癒すと自信が淫乱になるという力は彼女にとって足枷ではない。


  性的興奮は如何様にも発散できるが、

  この世の人々が負う傷はそうもいかない。


  ミカヤは進んでいやしい手を使って世を『癒して』いった。



  下1から3 コンマ大 募集は21:55から
  →彼女がどれだけ興奮しても、ローゲが犯しぬいたから。
  →彼女がどれだけ興奮しても、世の男の性欲はそれ以上に尽きないから。
  →自由
597 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/06/22(木) 21:55:02.01 ID:ry4ZZrK4O
彼女がどれだけ興奮しても、ローゲが犯しぬいたから。
598 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/06/22(木) 21:55:04.19 ID:+6j4u1fc0
ローゲが犯しぬいたから
599 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/06/22(木) 21:55:40.97 ID:fsdgnTAiO
彼女がどれだけ興奮しても、ローゲが犯しぬいたから。
600 : ◆ZnOPVWvtR2 [saga]:2023/06/22(木) 22:05:23.53 ID:WsJ61gem0

  …。 


  ポワワワ


平民「おぉ……身体の痛みが消えていく…」
     
ミカヤ「………これでもう大丈夫。傷はなくなりました」
   
平民「ありがとうございます、聖女様!」ペコペコ

ミカヤ「いえ」
   

  癒された平民は設営された医療テントから出ていく。

  本日の客はそれで最後だった。


ミカヤ「ふぅ」
   

  一息つくミカヤ。

  その顔は赤く火照っている。


  …ガバ!

     
ミカヤ「きゃっ!?」
   
若ローゲ「終わったか?」
     
ミカヤ「ろ、ローゲさん…!? いつの間に中へ…」
   
若ローゲ「少し前から隠れていた」
     

  そう言いながらミカヤを後ろから抱き、

  頬をすり合わせる。


若ローゲ「興奮は十分か?」
     
ミカヤ「ローゲさん、私は興奮する為に治療を行っているわけではないんですよ…」
   
若ローゲ「この仕事の後のお前のまんこは、
       熱くて、
      トロトロで、
      最高なんだ。待ちきれない」

ミカヤ「あっ」
   

  ガバッ


  ローゲのデカチンポがミカヤを後ろから貫く。

  『いやしい手』で施術中にヌレヌレだったそこは、

  彼の大きなイチモツを簡単に受け入れた。


下1
→ラブラブに
→髪引っ張って犯す
→ミカヤも腰振って二人で乱れる
→自由
601 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/06/22(木) 22:07:29.45 ID:sIP4k6fKO
ミカヤも腰振って二人で乱れる
602 : ◆ZnOPVWvtR2 [saga]:2023/06/22(木) 22:18:33.98 ID:WsJ61gem0


  ミカヤ以上に興奮しているローゲはすかさず腰をミカヤに叩きつけるように動く。


ミカヤ「あひんっっ♡」
   

  しかし、

  ミカヤも負けておらず彼女も尻をローゲの身体に叩きつけて動いた。


若ローゲ「おぉぉ!!」
     
ミカヤ「あッ♡!! あッ♡!! すごい、やっぱりローゲさんの、チンポ、すごすぎるぅ♡!!」
   

  二人の身体がぶつかり合うたびに、

  ミカヤの白くドロッとした本気汁がテント内に散る。


  やがて二人は汗をかき、

  ムワッとした湿気がある空間になっていく。

  
  暑苦しくなり、

  服も脱ぎ捨てるローゲとミカヤ。


  互いの体液でお互いを溶かしてしまいそうなほどに乱れ続けたが、

  先にミカヤが絶頂して動きを止めると、

  ローゲは獣のように彼女を犯し、

  膣内に孕ませ汁を放った。


若ローゲ「ぐうぅぅぅぅぅぅッッッッッッ!!!!!」
     

  どびゅっ!!

  びゅっびゅるるっ!!


ミカヤ「んっふぅぅぅぉおおおぉぉぉぉぉぉッッッッッッ♡♡♡♡♡」
   

  ローゲが脱ぎ捨てた汗まみれの服に顔を突っ込んでミカヤはそれを受け止めた。

  彼のペニスから精液が吐き出されるたびにミカヤはイッた。

  『いやしい手』の代償以上に与えられる快楽に、

  彼女はずっとメロメロだ。


ミカヤ「ハーーハーーッッ♡」
   
若ローゲ「まだ、まだだぞミカヤ…」
     

  ローゲは、

  ミカヤの前だと少し甘えっぽくなる。

  彼女はそれが嬉しかった。


  テントの中で、

  二人はまた交わる。


  外で草をたなびかせる緑風はその中には入ってこない。

603 : ◆ZnOPVWvtR2 [saga]:2023/06/22(木) 22:24:02.30 ID:WsJ61gem0


『美しき寡黙な元恋人 ベレス』



  元の世界でローゲと恋人だったベレスは、

  この世界で生きていく彼と一緒に居る事に決めた。

  たとえそれが知っている彼と変わってしまっていても。



  下1から3 コンマ大 募集は21:28から
  →常にローゲに寄り添い、ここでも恋人で、正妻となった。
  →一歩引くことにした彼女はローゲと少年兵の性処理を進んで行った。
  →ベレスは家庭教師の仕事をして、時折生徒と関係を持った(どんな生徒かも記載)
  →自由
604 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/06/22(木) 22:28:08.95 ID:N2DO6EXHO
一歩引くことにした彼女はローゲと少年兵の性処理を進んで行った。
しかし遠慮している事をローゲに悟られ、彼とのセックスで無表情白目潮吹きアクメをする日常を送り、少年兵の性処理とローゲのグチョヌルセックスで満たされて幸せに過ごした
605 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/06/22(木) 22:28:13.84 ID:iS8n79JOO
リンに負けじと常に裸でローゲに寄り添い、誘惑し続ける淫乱妻となった
606 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/06/22(木) 22:29:25.59 ID:PTW56mRR0
>>605
607 : ◆ZnOPVWvtR2 [saga]:2023/06/22(木) 22:36:10.84 ID:WsJ61gem0
>>604が完璧には理解できないんですがつまりどういうEND?
608 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/06/22(木) 22:43:47.12 ID:K36qrFZ5O
一歩引いて少年兵の性処理に努める→そんなベレスの様子にローゲが気付いて彼女を呼び出しおせっせ→あまりの気持ち良さに失神しつつローゲから遠慮しなくて良い的な感じを伝えられて枷が外れる→少年兵の性処理も悪くないけど、ローゲにも遠慮なく求めることが出来て幸せ
的な感じで書きました
説明下手ですみません
609 : ◆ZnOPVWvtR2 [saga]:2023/06/22(木) 22:45:30.95 ID:WsJ61gem0
了解した!
610 : ◆ZnOPVWvtR2 [saga]:2023/06/22(木) 22:53:25.86 ID:WsJ61gem0


  だがこの世界では既にローゲの隣には別の女性がいた。

  ベレスは一歩引き、

  彼と、少年兵の性処理をも務める。


小太り兵「ほっ♡ ほっ♡ ほっ♡ ほっ♡ ほっ♡」

  ズチュ ズチュ ズチュ
      
小太り兵「ベレス、俺のチンポ気持ちいい?」
      
ベレス「気持ち良いよ」
    
小太り兵「チンポ気持ち良いって言え♡」
      
ベレス「チンポ気持ちいい…、ん…っ」ピク
     
小太り兵「ぐふ、無表情マグロだけど身体はしっかり反応してるの分かってんだぞオラ」
    
ベレス「ええ…」
    
小太り兵「ぐひゅひゅ♡」
      

  表情を一切変えず少年兵に抱かれるベレス。

  その顔を、
  
  少年兵の舌が舐めまくる。


ベレス「……」ピク ピク
    
小太り兵「でへへ♡ あー出そう…♡」
      
ベレス「中で、いいよ」
     
小太り兵「当たり前だろ」
      

  太った身体で、体重を乗せてベレスを犯す少年兵。

  そのパワーでペニスを膣に叩き込み、

  子宮に向かって射精した。


小太り兵「ぐほぉぉぉぉぉぉッッ!! また僕の子を孕めベレスぅぅッッ!!」ドク!ドク!
      
若ローゲ「…ン…っ…」ビクビク
611 : ◆ZnOPVWvtR2 [saga]:2023/06/22(木) 23:06:41.94 ID:WsJ61gem0


  少年兵の性処理が終わり、

  ベレスは彼の部屋から退出する。


小太り兵「お疲れ♡ またヤらせろよ♡」
      
ベレス「ええ。おやすみ。…あと、少しやせた方が良いよ」
    
小太り兵「zzzz」
      
ベレス「……」
    

  部屋を出る。

  彼女はこれからローゲの身の回りの世話をする用事があるので一回身体を洗う為に部屋に戻ろうとするが…。


若ローゲ「終わったのか」
     
ベレス「あ、うん」
    
若ローゲ「すぐに来てくれ。商品開発に勤しみすぎて部屋が汚くなりすぎた」
     
ベレス「身体を綺麗にしたいから、その後で」
    
若ローゲ「すまないが大分散らかっていて、どうせ汚れる。掃除の後に湯を浴びた方が良い」
     
ベレス「…」
    
若ローゲ「なんだ」
     
ベレス「…」
    
若ローゲ「お互い、無表情な性分だが黙りこけるのは違和感がある。そんなに汚れたのか――――」
     

  ローゲがベレスの身体を触ろうとするが…、

  彼女は身を引いてそれをさせなかった。


若ローゲ「ベレス?」
     
ベレス「あ…」
    
若ローゲ「どうした。酷い事をされ過ぎたのか?」
     
ベレス「…」
    
若ローゲ「言ってくれないと分からない」
     
ベレス「…綺麗な身体の方が、貴方に求めてもらえると思って」
    

  ローゲは真顔で驚く。


若ローゲ「したいならそう言ってくれればいつでも相手をするが?」
     
ベレス「……」
    
若ローゲ「まさか遠慮しているとは思っていなかった」
     

  ベレスの腕を掴むローゲ。


ベレス「あ…」
    
若ローゲ「来い」
     
612 : ◆ZnOPVWvtR2 [saga]:2023/06/22(木) 23:19:26.28 ID:WsJ61gem0

  彼の部屋へ行き、

  ベッドに倒され、

  服をはだけさせられるベレス。


  ついさっきまで少年兵に抱かれていたので、

  彼女は抵抗してローゲに手を出させないようにする。


  これまでも、

  ベレスはローゲの相手をする時は身体を清めてきた。

  この世界に来てからは、

  ベレスはローゲの一番ではない。

  しかし傍に居たかった。


  少年兵に散々吸われた乳首を、

  ローゲも吸う。


若ローゲ「ちゅぱッ…」
     
ベレス「ンっ…っ」
    

  別の男に抱かれていた恥で顔を背けるベレス。

  それをさせているのはローゲだが、

  それでも。


  しかし。


  何が違うのか。

  少年兵と同じことをされているのに、

  その何倍も、

  ローゲにされる方がベレスは気持ち良かった。


ベレス「…っ…」
    

  それでもベレスは無表情を貫き通す。

  少年兵との差を見せてはいけない。

  それは彼の舌がアソコに移っても変わらなかった。


若ローゲ「じゅぞぞ!!」
     
ベレス「……」ピクピクピクピク♡


  幸せ。

  ローゲにこうされるだけでベレスは満足感を得られる。

  変わってしまっても好きな人だから。

    
若ローゲ「我慢できない」
     
ベレス「…うん。いいよ」
    

  私も我慢できない。

  心の中でそう思って、

  少年兵の何倍も気持ち良くしてくれるペニスを受け入れた。
613 : ◆ZnOPVWvtR2 [saga]:2023/06/22(木) 23:29:23.44 ID:WsJ61gem0


  ベレスとローゲがセックスするのは久しぶりで、

  ベレスが自分で言いださないのもあるが、

  ローゲも彼女が自らしたいと言うまで泳がせていた。

  
  しかし結局はローゲの我慢が限界にきてこうなった。


若ローゲ「ハァ、ハァ、ハァ…!」パン、パン、パン
     

  ローゲは、

  ベレスとする時は余裕がなくなる。

  必死にセックスする。

  がむしゃらに彼女を求める。

  一心不乱に抱く。


ベレス「………」ユサ、ユサ、ユサ
    

  無表情ここに極まれり。

  待望のローゲとのセックスも真顔でいなすベレス。

  汗と、

  愛液の量と、

  ビンビンに勃つ乳首は隠しようもないが。


若ローゲ「お前の中は、最高だなっ」
     
ベレス「ん゛…」
    

  だが感じていないわけではない。

  感じないわけがない。


  無表情はそのままに、

  他の所は悦びに満ち、

  だらしなく愉悦を晒した。


ベレス「…♡ …♡ …♡ …♡」ユサ、ユサ、ユサ
    

  ベレスは黒目がほんの少し残るくらいに白目になっていた。

  鼻水も垂れ、

  息も不自然に洗い。


  口の先がとがり、

  必死に快感を抑え込もうとしている。


  我慢と限界。

  意地と幸せ。


  そこに最愛の人の白濁液が混ざって、

  ベレスは白目を剥いたまま無表情で絶頂した。

614 : ◆ZnOPVWvtR2 [saga]:2023/06/22(木) 23:36:24.43 ID:WsJ61gem0


  ローゲの身体にベレスの尿道から噴き出た潮が浴びせられる。


若ローゲ「はーーーーーー……………♪」
     

  彼はそれを嫌がる事もなく、

  膣内射精を続けた。


ベレス「―――――――――――」ビク、ビク
    

  ベレスは失神していた。




  その後、

  起きたベレスを抱きながらローゲは言う。


  遠慮はいらない、と。


  自分も好き勝手にする。

  だからベレスも好きにしてほしいと言う。



  それから彼女は好きにすることにした。

  少年兵の相手をする事もあれば、

  断る事もした。

  してもコンドームを着けさせた。



  ローゲに対してもセックスをいっぱい求めた。

  他の女達にも負けないくらい、

  求めた。
  


  ベレスは元の世界に戻る事は無かった。

  彼女はここで生き、

  ここで子供を産み、

  そして。


  

  それは幸せだった。
615 : ◆ZnOPVWvtR2 [saga]:2023/06/22(木) 23:43:38.55 ID:WsJ61gem0


『極上の膣を持つシスター ニノ』


  ふたなりを生やしたリンに犯された時から彼女のこの世界の命運は決まっていた。

  少女が持つ、チンポを射精させる事に関して史上最高ともいうべき膣はリンに知られ、

  自動的にローゲにも伝わった。


  ニノはローゲに犯され、

  少年兵にも犯され、

  リンにも何度も犯された。


  街の人、

  旅人、

  貴族、

  貧民、

  神父、

  あらゆる男達も少女を犯した。


  それでも心優しい少女は彼らを罰したりしなかった。

  それ故、

  何度も犯され、

  妊娠した。
  

  
  彼女の物語はローゲの知らない所でも続いていく。

616 : ◆ZnOPVWvtR2 [saga]:2023/06/22(木) 23:51:46.37 ID:WsJ61gem0


『ドスケベ民族 リン』


  異世界に転移し、

  淫らに変わった彼女はローゲと共に人生を歩んだ。


  彼女が纏うサカの服は元の世界との唯一の繋がりだったが、

  その破廉恥すぎる衣裳はローゲの一番のお気に入りで、

  着たままセックスする事が最も多かった。


  この世界で性を開放する事にしたリンは、

  しかし時にツンツンし、

  ベッドではアンアン鳴いたりしてローゲを興奮させた。



  下1から3 コンマ大 募集は23:55から
  →リンはローゲの隣にずっといた。
  →リンは他のヒロイン達と共に、ローゲの女としてずっと傍にいた。
  →リンは他のヒロイン達と共に、ローゲと少年兵(が生きてる間)の性処理をしあ。
  →リンはローゲと、この世界の色んな男達に抱かれ、性を満喫した。
  →自由(長くならないように)
617 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/06/22(木) 23:55:01.90 ID:JsZKUTb1O
リンは他のヒロイン達と共に、ローゲの女としてずっと傍にいた。
618 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/06/22(木) 23:55:03.12 ID:o58cwjx70
リンは他のヒロイン達と共に、ローゲの隣にずっといた。
619 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/06/22(木) 23:56:28.76 ID:hvghjXXqO
ローゲの隣にいてケツを掘られまくっていた
620 : ◆ZnOPVWvtR2 [saga]:2023/06/23(金) 00:05:24.45 ID:AbNcxtdw0


若ローゲ「おい」
     
リン「なによ」ギュ
 
若ローゲ「暑苦しいんだが」
     
ベレス「…」ギュ
    
ミカヤ「ふふ」ギュ
   
ニノ「うぅ…神よ、お許しください」ギュ
    
ゴルドマリー「…♡」ギュ
       
若ローゲ「一つのベッドにこの人数は厳しいぞ」
     
リン「そんな事言って、
    更に別の女の人狙っているの知ってるんだから」

若ローゲ「…」
     
ベレス「皆貴方の傍にいたいの」
    
ミカヤ「そうなんです」
   
ニノ「///」モジモジ
    
ゴルドマリー「♪」ウットリ
       
若ローゲ「なら…、まぁ仕方ないか」
     

  ビン!!


  ローゲの太く、

  長く、

  硬いペニスが起立する。


ベレス「…♡」
    
ミカヤ「…♡」
   
ニノ「…♡」
    
ゴルドマリー「…♡」
       
リン「文句言って、ちゃんと私達で興奮してるじゃ2」
 
若ローゲ「当たり前だ。こんな美女たちが裸で胸を身体に押し付けてきたら誰でも勃起する」
     
リン「ふふ…じゃあ―――」
 

  女達がそれぞれローゲの身体に手や舌を添えていく。

  無表情に見えるローゲだが、

  興奮は最高潮だ。


リン「皆をしっかり幸せにしてよ♡」


  リンは他のヒロイン達と共に、ローゲの女としてずっと傍にいた。

  ローゲの子供を孕まなかったのは誰一人いなかったという…。
621 : ◆ZnOPVWvtR2 [saga]:2023/06/23(金) 00:08:49.60 ID:AbNcxtdw0
終わり。疲れました。呼んでくれた人に感謝してさよならとします。それではノシ
622 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/06/23(金) 08:15:38.81 ID:hrpsJzbG0
これでお前が不人気なのは分かっただろうか。二度とVIPR
から出てって[ピーーー]。
623 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2023/06/23(金) 08:17:09.71 ID:hrpsJzbG0
死ね
624 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/06/23(金) 09:01:48.88 ID:Ng7tQoxnO
ぶっちゃけベレス投げなきゃよかったって後悔してるわ
あれがあるからローゲを無理やりベレトに繋げられちまったわけだし
625 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2023/06/23(金) 10:07:30.60 ID:hrpsJzbG0
ニート無能も安価出すな
作者も読者も程度が知れる
626 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/06/23(金) 10:22:54.99 ID:hrpsJzbG0
>>624
早く謝罪しろホモ野郎
627 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/06/23(金) 11:02:34.66 ID:RRe0Mso30
散々参加しておいてひどい事言うな君ら…そりゃ書く人もいなくなるよ…
イッチは乙
628 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/06/23(金) 20:28:35.23 ID:28RWpaE/0

何で終わってから荒れてるの…
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