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【安価】リンディス「まいったわね…異世界に来ちゃったみたい」
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268 :
◆ZnOPVWvtR2
[sage]:2023/06/01(木) 19:11:57.06 ID:AX0ItFXq0
>>267
可です
269 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/01(木) 19:42:17.44 ID:qxsymLjfO
商品の材料が無くなった、ということでリンに近くの洞窟へと行ってもらい薬草を取りに行かせる
リンが洞窟に行くと別次元から跳ばされたベレス(FE風花雪月)に出会い一緒に行く
なおリンには内緒だが、実はそこはエロモンスターであるローパーが犇めいておりその粘液を手に入れさせる(+ローパーに開発されてリンをもっとエロエロにする)のもローゲの目的である
異世界ベレス:本編と同じドスケベボディ(髪色は変化前)。炎の紋章持ち……だったはずだが、跳ばされた際に紋章が『淫の紋章』に変異しており発情すると下腹部に淫紋が浮かぶ(本人はまだ気付いていない)
270 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/01(木) 20:15:11.82 ID:yM/4bmwg0
最新作のエンゲージからキャラ提案しても大丈夫ですか?
271 :
◆ZnOPVWvtR2
[sage]:2023/06/01(木) 20:40:08.51 ID:AX0ItFXq0
大丈夫です
>>269
ベレスってどんな口調だったっけ…
272 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/01(木) 20:57:41.04 ID:yM/4bmwg0
>>270
ありがとうございます
異世界リュール(エンゲージ女主人公):邪龍の淫紋が下腹部、尾てい骨の辺りに出現して誰でもいいから精液を求めたいと発情する身体の解決策を求めてローゲの店に来店
もし二人以上提案しても大丈夫でしたら異世界ルミエル(リュールの母親):戦士として美しくも引き締まった体がだらしない肉付きに代わりおっぱいもものすごく長くいやらしい。王女であったことが嘘のように男性のちんぽ大好きで媚び諂いながらそれを娘リュールへの教育であると錯覚してる
も一緒に来ていることにしてもらえると嬉しいです。無理ならリュールだけ異世界に転移してローゲの店に来たことにしてください。
273 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/01(木) 21:00:52.82 ID:P4Ee5R0tO
https://www.pegasusknight.com/wiki/feh/?%E4%BB%B2%E9%96%93/%E3%83%99%E3%83%AC%E3%82%B9
ヒーローズの方だけど、検索したら一応ここに台詞載ってた
274 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/06/01(木) 21:13:19.38 ID:PBjMSxvmO
乳牛小屋に飼育される美少女がいると聞いてローゲと見に行くと繋がれたまま男性複数に搾乳されながら性処理肉便器扱いのゴルドマリーに出会う
母乳に魔力がたくさん含まれていることに気づいたローゲが薬や道具の材料源としてゴルドマリーを買い取る事に
異世界のゴルドマリー
自分大好きな性格→他の男性様大好きに反転
四つん這いになったら地面につくかもというレベルに成長した140cm超えバストの先の陥没パフィーニップルをしごかれたら母乳を大量に噴く
乳が敏感で重すぎて戦えない身体に
275 :
◆ZnOPVWvtR2
[sage]:2023/06/02(金) 09:16:30.83 ID:InBUG+eP0
>>273
感謝!
276 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/02(金) 10:27:44.70 ID:McRiHfqsO
乳首育成
吸引やブラッシング、サックで弄り倒す、電気を流す等々思いつく限りの調教を施して長乳首に育て上げる
クリもまとめて育成できるならやりたい
あと、もしよければ胸と尻の大きさを元に戻したい。元のサイズ感が好きなので…
277 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/02(金) 10:43:17.70 ID:InBUG+eP0
私はローゲと一緒に帰った。
この時は忘れていたけど、
ニノちゃんはミカヤさんが町の教会に連れて行ったって後で聞いたわ。
ふたなりシールはローゲがとってくれた。
ローゲと会話なくお店兼住まいに戻って、
私は部屋に戻ろうとした。
でも肩を抱き寄せられて、
抵抗もせず、
彼の部屋に……。
朝で、
昨日はニノを襲ってお風呂も入ってなくて、
サカの服とか、
髪の毛に精液がいっぱいくっついている私を……、
ローゲは抱いた。
私のふたなりちんぽよりも遥かに大きいローゲのもの…。
顔の前に出されて、
…、
しゃぶった…。
またポニーテールを引っ張られる。
ローゲはそうするのが好きみたい…。
ぐいぐいって、
髪の毛を引っ張られながらも私はデカちんぽをしゃぶる…。
何歳も年上の男の…、
恋人じゃない男の…、
最低の男のちんぽ…、
おいしい…。
舐めてるだけで胸がドキドキするの…。
彼でもこんな気持ちになった事ないのに…。
私、
ローゲを……。
278 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/02(金) 10:58:43.92 ID:7kiTfmNB0
浣腸調教
前に使った疑似便ディルドになるや、ゼリーとかスライムくらいブヨブヨしたやつ、下痢便みたいにぐちゃぐちゃのやつ、液体だけとかいろんな硬さのものを試す
マイクロローター入りや何かしら薬を混ぜたものとかもやりたい
出させるときは四つん這いだったり立ったまま片足あげさせたりいろんなポーズを取らせる
最終的には日常の排便だけでイケるように教え込む
279 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/02(金) 11:11:14.39 ID:InBUG+eP0
ギンギンにそそり立つ肉棒……。
すごい…。
歳なんか感じさせない下半身、
リン「素敵……」
思わず口に出てしまう…。
また、私の涎をしみこませるように舐める…。
先走り汁を吸い取る……。
私の……、
私でこんなになってるの……。
グイグイ
ポニーテールをこれでもかと引っ張られる。
気持ちいいのね……。
私の口………。
ローゲ「ベッドに行け」
リン「一回、出さなくていいの?」
彼が何回も射精できることは知ってる…。
下1から3 コンマ大 どんなセックスされるか
→キスされて、力強い征服NTRセックスされる
→引っ叩かれて、ポニテを引っ張られながら後背位NTR乱暴セックスされる
→自由
280 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/02(金) 11:17:39.61 ID:k9h2uwqzO
征服
281 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/02(金) 11:22:17.94 ID:sCXBjHpfO
キス
282 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/02(金) 11:39:10.84 ID:fZQYOEExO
後背位NTR
でかケツをたっぷりひっぱたかれてマゾ性を開花させられる
283 :
◆ZnOPVWvtR2
[sage]:2023/06/02(金) 12:33:41.41 ID:InBUG+eP0
無視されて体を持ち上げられ、
ベッドに放り投げられた。
ボフン
すぐさま追撃がくる。
ポニーテールを後ろに引かれて、
顔を上げさせられる。
リン「んむっっ……!?」
そして…キス。
驚いたけど、
私はすぐに舌を彼のと絡めた。
蕩ける。
幸せを感じてしまう。
彼の手は私の身体の色んな所をまさぐる。
気持ちいい…。
私は受け身ながら、
彼のちんぽをゆっくりしごいた。
284 :
◆ZnOPVWvtR2
[sage]:2023/06/02(金) 12:38:53.08 ID:InBUG+eP0
サカの服をはだけさせられ、
彼によって大きくされた胸を晒す。
リン「あん……」
アソコもいじられる。
ふたなりでは無くなったそこも既に濡れている。
キスされながら徐々に彼のちんぽがアソコに迫る。
仰向けになって、
胸を揉まれながら、
ヌプ
来る…。
ローゲ「欲しいか?」
リン「意地悪、しないで……」
早く…っ。
285 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/02(金) 15:13:30.86 ID:InBUG+eP0
ググ…
リン「あぁっ…、ふっとぉ……!」
ズブッ
リン「ああぁっっ!!」
来たっ…!
ローゲのデカちんぽ、
まんこに入っちゃった…!
ズブブ
奥までくるっ。
ズブブ
リン「あ゛ぁぁぁぁあッ⁉」
あの人のでは届かないところまで来るっ!
一番奥まで、
入ってくるぅぅぅッッ!!
リン「ん゛はぁぁぁぁあぁぁ〜〜〜〜ッッ!!」
ズン!
リン「あんっ!!」
ズン!
リン「あっ!」
息つく間もなくローゲが腰を動かす。
太くて、
長くて、
雁太のちんぽっ、
リン「イイぃぃッッ、すごいィィッッ!」
会えない恋人の顔を思い出しながら、
彼とローゲのちんぽを比べて、
私は喘いだ。
ごめんなさい、
でも、
ローゲのほうが気持ちいいの……。
286 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/02(金) 15:22:44.74 ID:InBUG+eP0
ローゲのセックスは力強くて、
荒々しいけど、
一突きごとに頭まで気持ちいいのが飛んできた。
恋人とは全然違うセックス。
大きな胸が下品に弾む…。
リン「あんっ、あん!
すごッいッッ、イイッッ、ローゲのぉッ…!
あああぁんッッ! セックス、気持ちイイ!」
ローゲは喋らず、
ただ私を気持ちよくしてくれた。
ただ欲望のままにちんぽを動かしてるだけかもしれないけど、
とっても気持ちよかった。
リン「あんっっ、あん゛ッッッッ♡!!!」
ローゲ、
私の中は気持ちいいの?
聞きたいけど、
まだプライドが邪魔して口に出せない。
ふと不安になる。
ニノのまんこを直に味わって、
私の膣は彼女ほど名器じゃない。
ローゲはもしかしたらこれで私の身体を抱けた事に満足して、
これっきりだったら。
リン「ろ、ロ…げっっ、あん…!」
やだ。
…もっと、
もっと抱いてほしい…。
リン「あんっ!あん!いい、イイ〜〜!!」
ちょっと大胆に、
ローゲのセックスが気持ちいいって、
口にする。
私のまんこ気持ちいい?
ローゲ。
ローゲ。
287 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/02(金) 15:25:11.23 ID:InBUG+eP0
ローゲの性格だと、
本当に、
もしかしたら、
これっきりで終わるかもしれない。
ヤリ捨てされるかもしれない。
リン「ローっゲ、イイ……!いいよぉ…!」
もっと…。
もっとぉ…!
下1 リンの媚び方法と、それに対するローゲの反応
288 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/02(金) 15:32:24.71 ID:7KWvi9FsO
だいしゅきホールドをしてオホりながら淫語を交えて下品に喘ぐが、途中から不安が大きくなり、次第に号泣しながら捨てないでと懇願
お前みたいな女は誰にも渡さないと抱擁しながらも征服セックスを続ける
289 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/02(金) 23:39:59.83 ID:ajsuDovf0
ローゲは私の想いに応えてくれたのか、
更に激しく、
私に抱き着いて腰を振ってきた。
リン「オホぉぉぉッッ!!!
ちんぽ強い゛ィィィ!!! 私のまんこローゲのデカチンポの形に変えられちゃう゛ーーーッッ!!!」
抱きしめてくる腕の力強さにキュンキュンしてしまう。
ローゲ「ハァ!ハァ!」
耳元で聞こえるローゲの荒い息遣い。
私も彼の身体を抱きしめる。
足も腰に絡みつけて、
離れないようにする。
リン「ン゛ぃぃぃぃぃぃい゛ィィィ゛ッ!!
奥まで突かれるのすごいィッッ!!
あの人より気持ちいいのぉぉぉぉーーッッ!!!」
ローゲ「ふぅぅぅ!!」
ドチュ!!
ドヂュ!!!
リン「あ゛う゛!!! あ゛はぁぁぁ!!」
ゴリュ!!
リン「オ゛お゛ぅ゛ッッッ!!?
お゛ん゛ッッ、オ゛ッオ゛ッオ゛ッオ゛ッオ゛ッオ゛ッ!
ぶっとぉぉぉぉ、こんなの知らない゛ッッッ!!
デカチンポ気持ちよすぎて彼氏の粗チン忘れりゅううううぅぅぅぅぅッッッ!!!
オ゛ッオ゛ッオ゛ッオ゛ッオ゛ッ!!!
イッグゥゥゥッッッッッッ、イぎゅ!!! アクメくりゅううううおおおおおおおおおおおおおお゛ッッッっほぉぉぉぉぉおおおおおおおおおおーーーーーー!!!!」
ビクビクビクビクビクビクビクビクビクビクビクビクッッッッッッ!!
初めて迎えるローゲとのセックスでの絶頂。
射精より何倍も気持ちがいい。
背中とか、
頭にも快感が走って身体全部が震える。
でもローゲはそんな私を強く抱きしめ、
犯し続けた。
ズブッ!!!!
ズブッ!!!!
ズブッ!!!!
リン「あっひィィィィィィィィんッッッッ?!!??!
駄目ェ!今イッてるからぁぁッ、あッッあぁぁぁ゛ッ!?!?
ンお゛ッッッッッ!!!
オ゛ッオ゛ッ!!オ゛ッオ゛ッ!!」
ビクビクビクビクビクッッッッッッ!!
290 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/02(金) 23:53:04.48 ID:ajsuDovf0
ローゲはタフで、
玉のような汗をかいても腰の動きを止めなかった。
私を仕留める為の追撃ピストン……、
凄すぎる……、
身体が壊れちゃうくらい絶頂を繰り返してしまう…。
リン「あ゛う゛!!! も゛ッッ、イぎゅ!!
またイぎゅうううーーーーーーッッ!!!
イグの止まらないィィィィーーッッッッ!!!
ちんぽすごすぎるのぉおおおーーーッッッッ!!!」
ズン!!!!
リン「ひっぐぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅーーーーーーーーーーーッッッッッッ!!!!!」
深い一突き。
それで彼は止まった。
リン「あ゛ッッ…………あ゛ッ…………………、あ゛ッ……、
あひッ………イ゛ッ……………」ビク…ビク…
ちんぽで倒された。
剣も弓も、斧も槍でもない。
太くて長いちんぽで私は負けた。
力…、
速さ…、
技…、
体力…、
戦場だったら私の方が圧倒的に強いのに…………、
ベッドの上では雑魚同然。
リン「あひッ……ひッ……」
ローゲ「ハァッ、ハァッ…!」
ヌボッ…!
ちんぽが引き抜かれる。
まだまだ硬くて、
すごく反り返ってる………。
リン「あ……」
彼、まだ射精してない……。
ローゲ「ふーーーー……」
息を吐いて、
ローゲはベッドから降りた。
291 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/03(土) 00:12:05.65 ID:vSgfwuNY0
彼はそのままゆっくりと離れていく。
思う。
私のまんこはニノよりも気持ち良くはなくて、
だからローゲは満足しなかった?
抱いたはいいけど、
そうでもない感触だった!?
重い身体を起こしてローゲを追う。
ミカヤさんの所に行く気だ。
あの人は見た目以上に身体が強くて、
私よりも……っ。
ローゲの背中に手を伸ばす。
せっかく受け入れたのに。
もう捨てられるなんて、嫌。
嫌、
嫌、
嫌っ。
ズテン!!
ベッドの下に落ちてしまった。
まだ身体に力が入らず、
床でじたばたしてしまう。
リン「待って……待って…ぇ…、
おまんこちゃんと締めるから…っ、すぐイっちゃわないように…するから…、ぐすっ…、
捨てないで……ちゃんと射精させる、お願い……うう…戻ってきてぇ……!」
涙があふれる。
惨めだ。
恋人を裏切ってローゲを求めたのに、
すぐに飽きられて。
私はなんなの…。
リン「うう、ううあああ、ああぁぁぁ…っっ」
なんなんだろう…。
…ヒタ。
ローゲ「なにしてるんだ、お前」
292 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/03(土) 00:17:42.51 ID:vSgfwuNY0
床に這いつくばる私の目の前に現れたローゲの足。
上からは彼の呆れた声。
ローゲ「情緒不安定な女は流石に面倒だから抱く気が起きんが」
顔を上げると、
ローゲは水を飲みながら若干引いていた。
ちんぽは相変わらず、ガチガチに勃起してる…。
リン「ど、何処行ってたの…」
ローゲ「そこにあった水を取りに行っただけだ。
久々に張り切って水分不足になっちまった。
歳は取りたくないな」
下1 リンは…
→ポニーテールを引っ張られて起こされる
→抱きしめられてキスされてまたベッドに戻される
293 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/03(土) 00:20:51.53 ID:Bu/rxdenO
引っ張られて起こされる
294 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/03(土) 00:39:28.46 ID:vSgfwuNY0
彼は水を飲み干し、
コップを放り投げてまた私のポニーテールを掴んで引っ張り上げた。
飽きられたわけじゃない。
髪の毛を引っ張られながら笑う。
勘違いだった。
震える足を何とか立たせてベッドに倒れ込む。
彼もついてきた。
ボフン
リン「私の中…気持ち良くなかった…?」
ローゲ「ん?」
リン「だって、貴方イッてない……から…」
ローゲ「我慢してるだけだ」
リン「そう…なの…」
ズブブ
リン「あ゛あ゛、ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛……っっっ!」
ローゲ「昔ほど絶倫じゃなくなったからな、
やっと俺のモノになったお前とのセックスをすぐに終わらせたくないんだ」
リン「貴方の…もの゛ぉ゛…」
ローゲ「少し離れたくらいで感傷的になりやがって。
誰が捨てるものか。
他の誰にも渡さんぞ」
ズブ、ズブ!
リン「あ゛んっっ!あん゛っ!
ロー…ゲぇ…っっ!」
また、
再び、
彼の腰に足を絡める。
ローゲ「リン、お前は…俺の女だ…!」
リン「あふぁ♡ んあああああ……!!!」
嬉しい……っっ♡
嬉しいィィィ……!!
ズン!
ズン!
ローゲ「リンッ、リンッ!!」パン!パン!
リン「ローゲぇッッ♡ お゛ッ、ん゛お゛ッ! お゛ッ!!」
295 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/03(土) 00:50:24.08 ID:vSgfwuNY0
すぐにローゲはまた汗をいっぱいかき始める。
それでも私のまんこを犯すのを止めない。
リン「いいッッ! ちんぽ好きぃ!
ローゲ、イッて! 我慢せずに私の中で射精してぇぇ!!」
ローゲ「ぐおおぉ!!」
パン、パン…!
パンパンパンパンパンッッッッッ!!!
リン「あッあッあッあッあッあッ、お゛ッ♡
来るッ、射精来る!!
イク前の腰フリ、んぎっひぃぃぃ壊れるッッ!!
早ッ、オ゛ッ! オ゛ッ!オ゛ッ!オ゛ッ!オ゛ッ!」
ローゲ「出るぞ…!! もう我慢できん!!!」
リン「イ゛、んひイ゛ぃぃぃぃぃ!!!
私もイグぅぅぅぅッ!!」」
ローゲ「おおおおおおおおおおおおッッッッッッ!!!」
パンパンパンパンパンッッッッッ!!!
パンッッッ!!
ローゲ「う゛ッッッ!」
リン「あ゛ひいィィィィィィィッ!!!
イッグ、イグ、ギう、イグううううううううッッッッッ!!!」
びゅーーーーーッッッ!! ぶびゅるるッッッ!!
びゅっるるるるるッッッッッ!!
中で吐き出される精液を感じながら私も果てた。
お腹に熱いのが広がり、
溜まる。
ドク!ドク!!!
ローゲ「はーーー、はぁーーーっっ…!!」
リン「あっ……あっ……♡」
ローゲの子供…、
妊娠…しちゃう……♡
296 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/03(土) 01:04:12.83 ID:vSgfwuNY0
それから私は素直になる様にしたわ。
歳とか言いながら、
所かまわず私で勃起するローゲの相手をするの。
朝立ちして、
パンッパンに膨れてる勃起チンポをしゃぶったり…。
リン「ぶっぽ……! ぶっぼ…! んふっ!!ん゛!!
ちゅ、ちゅるるる……ずずずずっ……、んは…美味ひ…、
んぼ…んぼ……」
ローゲ「イクぞ…、そのスケベ顔にぶっかけてやる」
リン「んあ」
びゅっっ!!
びゅぶぶぶっっ!!
リン「熱ぃ……」タパパ…
ふたなりシールをまた貼って、
ミカヤさんに責めてもらったりした。
ミカヤ「ここ、どうですか?」コリ
リン「ん゛ォッッッ!?!?!?!?イ゛グッッッッ!!!!!!!」ビュボボ!!
ミカヤ「あっ、ごめんなさいっ、前立腺もできるなんて…すごいですねこのシール。
弱い部分なんですか?」コリ
リン「またイぎゅッッッッッ!!!!!!!」ドッビュビュ!!
ミカヤ「わ!? また射精した……」
リン「あへーーーッッッ、んっへーーーーーッッッッッ!!」
性にまみれた生活だけど、
だんだんこの世界に腰を落ち着ける気持ちができてきたの。
だって気持ち良い事ばかりだから…♡
297 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/03(土) 01:20:37.93 ID:vSgfwuNY0
でも、そんなある日。
私とミカヤさんでローゲのデカチンポを舐めしゃぶっていた時のこと。
リン「ちゅ、ちゅ」
ローゲ「…」
ミカヤ「ふふ、リンディスさん、いつも彼のチンポにキスをいっぱい…」
リン「…仕方ないのぉ…だって、これがすごすぎるからぁ…」
ミカヤ「私は金玉にご奉仕します…♪ あむ、あむ…」
リン「ちゅ、ちゅ、ちゅっ…」
…。
ローゲ「く…」
ミカヤ「むぁ……、まだ…勃起しませんか?」
リン「早く…ローゲぇ…焦らさないで……、ちゅっちゅっ」
ローゲ「もういい、今日はやめだっ」バッ
ミカヤ「あ…」
リン「えっ」
彼が背を向けて服を着だす。
リン「どうしたの?」
ローゲ「…」
リン「ローゲ?」
ローゲ「うるさい、早く部屋に戻れ!」
リン「ちょっと、なんなのよ…」
ミカヤ「…」
後でミカヤさんに聞いた。
最近、ミカヤさんの『卑しい手』のお仕事終わりにもたまにあるらしいの。
ローゲが勃たない事。
ミカヤさん曰く歳の関係らしく彼女の力も及ばないみたい。
ローゲはこの事で不機嫌な時が多くなった。
私は気にしないって言っても怒ったり…。
はぁ、しょうがないわね。
あれだけ私達に好き勝手えっちな事をしておいて元気がなくなるとか!
私がなんとかしなきゃね。
298 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/03(土) 01:32:11.27 ID:vSgfwuNY0
ローゲがあまり部屋からでなくなったので、
無理矢理押し入る。
ローゲ「何の用だ」
リン「久々に抜いてあげようと思って来たの」
ローゲ「…今日はいい」
リン「そう言わずに」
机にむかう彼の下に潜り込む。
ローゲ「やめろっ」
リン「任せて……」
ボロン
ローゲ「くっ」
リン「ん、勃起しなくてもおっきぃ…」
久々のローゲのちんぽ…。
頬ずりする。
硬くなくても、
熱くて、
ほれぼれする形…。
リン「あむ……」
ローゲ「うぉおっ…!!」
リン「ん、久しぶりだからしゃぶっただけで気持ちいい…?」
ローゲ「うるさいっ…ぐおぉっ…!!」
リン「ちゅっぽ…♪ 暫くお風呂にも入ってないわよね…、私が綺麗にしてあげるから……ちゅぱ、ちゅぱ♪」
ローゲ「お、ぉぉ、おおお…」
余裕のないローゲが新鮮で、
汚ちんぽ奉仕にも熱が入る。
勃起はしないけどそんなの関係ない。
リン「ん、美味ひ…、素敵なちんぽ…」
ローゲ「やめろ、もう俺は…っ」
リン「頑張れ♡ 頑張れ♡
レロレロレッロ……レルレルレルレル……♪」
ローゲ「あ゛、あ゛ぁぁ゛っ」
リン「ん、ん、ぉ」
ローゲ「ぐぅ!!!!」
びゅっる!! びゅるるるる!!
びゅーーー!!
ふにゃふにゃちんぽからの射精。
芯がないので暴れる肉竿を口に咥えて、出てくるものを全て飲み下した。
299 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/03(土) 01:37:34.46 ID:vSgfwuNY0
リン「ん……ゴクンっ…」
ローゲ「…」
リン「ちゃんと出るわね…、ん゛。
いつもより濃いわ……。
こんなの中に出されたら、妊娠するかも」
ローゲ「……おい」
リン「なに? …きゃっ」
抱き寄せられる。
ローゲ「…」
リン「ん…♡」
彼は私の服を剥いで、
胸を晒した。
ローゲ「あむっっ」
リン「はんっ♪」
乳首を吸われる。
揉まれながら、ちゅうちゅうと吸われ続ける。
結局勃起はしなかったけど、
元気は出たみたいで部屋からは出るようになった。
良かった。
300 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/03(土) 01:44:17.44 ID:vSgfwuNY0
ローゲはなにか目的ができたようで、
稼ぐ事に力を入れた。
リン「元気にはなったようで良かったわ」
ミカヤ「私達のお相手はご無沙汰ですけど…(笑」
リン「ま、ローゲも歳だから」
ミカヤ「そうですね、フフ」
えっちな事だけが人生じゃないし、
お店の経営を頑張りましょうか。
ローゲを支える為に。
301 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/03(土) 01:50:25.65 ID:vSgfwuNY0
お金、何に使うのかしら。
教えてくれないのよね。
なんか、失敗もあるとかなんとか。
ローゲ「お前らにがっかりされたら俺が耐えられん」
はぁ。
どんな事になっても、
ポニーテールを引っ張られればすぐに股が濡れるくらい、
もう私は貴方に堕ちているのに。
また引っ張ってほしい。
乱暴に髪の毛を引っ張って…。
お尻を叩いてぇ…♡
リン「んぁぁ、あぁぁぁ…っ」クチュクチュ
お金、
ローゲの為に集めなきゃ…。
302 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/03(土) 01:54:40.37 ID:vSgfwuNY0
そして街で買い物中。
話しかけられた。
以前、馬車の中で私に痴漢してきた小太りの少年兵。
少年兵「お、お、お金…やるからさ……ヤらせろ…」
気持ち悪い。
何言ってるの、彼は。
最低。
でも、
お金…。
…。
下1から3 多数決
→少年兵に買われる
→ぶっとばす
303 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/03(土) 01:56:12.23 ID:8DtdxxHu0
ぶっとばす
304 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/03(土) 01:58:59.48 ID:DB2NaBmu0
ぶっとばす
305 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/03(土) 02:01:34.29 ID:6ubBLLj2O
ぶっとばす
306 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/03(土) 02:23:42.48 ID:vSgfwuNY0
天に伸ばされる私の拳。
少年兵はキラーンと星になった。
カチャ…
体調を崩したローゲにおかゆを作ってあげた。
リン「ふー、ふー」
ローゲ「…食いたくない」
リン「駄目よ。しっかり食べないと」
ローゲ「…」
つっぱねるローゲ。
弱いところを見せるのが嫌いらしい。
じゃあ。
おかゆを口に含み、
咀嚼する。
リン「くちゃ、くちゃ」
ローゲ「…」
リン「食べはへるはら」
唇を合わせ、おかゆを流し込む。
ローゲ「んむ、ん゛」
すると彼に引き寄せられ、
口の中を隅々まで吸われる。
ローゲ「じゅるっ、んぐっっゴクン、れっろ、
でろろっゴクン、はむ…ちゅる…!!」
リン「ン゛ン゛♪」
ローゲ「…ぷは……」
口の中におかゆが綺麗に無くなる。
リン「…美味しかった?」
ローゲ「もっとくれ……」
おかゆを匙ですくって差し出す。
ローゲ「お前の口でだ…!」
リン「……ええ…♡」
この様子を扉から覗き込んでいたミカヤさんは引いていた。
307 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/03(土) 02:33:37.02 ID:vSgfwuNY0
少年兵は諦めなかった。
欲望のままに、
リンを何が何でも手に入れたくて、
彼女を犯したくて、
夜、
ローゲの店の庭に足を踏み入れる。
覗く窓。
そこで会話を聞いた。
彼はリンが洞窟に行く(
>>269
)という情報を得た。
少年兵「……ゲハ…♡」シコシコシコ…
308 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/03(土) 05:11:04.71 ID:+6Twvcw4O
精神干渉全て解けて真に正気に戻っても、心の底からローゲのものとして生きて行く事を選ぶとかも良きな気がする
309 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/03(土) 14:30:53.52 ID:vSgfwuNY0
…。
リン「分かったわ、その洞窟にある薬草を取ってくればいいのね」
ローゲ「ああ」
リン「任せて」
ローゲ「…」
リン「なによ。なにか言いたげだけど」
ローゲ「楽しんで来い」
リン「さっさと行ってここに戻ってくるわよ」
ローゲ「そうか…」
リン「じゃ、ミカヤさん。ローゲをよろしくね」
ミカヤ「はい」
リン「行ってきます」
ミカヤ「洞窟にいる魔物の粘液も手に入れられるなら持って帰ってきてと言っておいたけど…」
ローゲ「リンも性欲は強いからな。
今の俺の相手だけでは物足りなさもあるだろうしエロモンスターで少しは発散してもらう。
イラつくがな」
ミカヤ「そんな事ないのに…」
ローゲ「ふん……」
ミカヤ(変な気遣いをして間違いが起きなければいいけれど)
310 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/03(土) 14:38:29.72 ID:vSgfwuNY0
リン「さて、洞窟に行きましょう。
この村からさほど遠くはないし……」
小太り兵「ま、待って…」
リン「…!
貴方、また…!」
小太り兵「ち、ち、がぅよぉ……今日は仕事……」
リン「なに? 聞こえない」
良く私に絡んでくる変態の男の子…。
声が小さいのもイラつくのよね!
小太り兵「○○の…洞窟に行くんでしょ……」
リン「何で知ってるのよ」
小太り兵「え、あ……、あー……、
あの洞窟に行くにはここの兵を連れてかないと駄目なんだよぉ…」
リン「…そうなの?」
小太り兵「そ、そうっ!
そうなんだ……♪」
リン「ふぅん。
じゃあどうしようかしら」
小太り兵「僕がついてくけど…」
リン「はぁ? 貴方?」
小太り兵「て、手続きとか…普通なら、時間かかるよぉ…。
でも僕ならすぐに行けるけど…」
…早くローゲの所に戻りたいし、
しょうがないわね。
リン「分かったわ。じゃあついてきて」
小太り兵「…!
ゲヘ……分かったよぉ」
リン「……フン」
気に食わない同行者だけど、
そうしないといけない決まりなら従うしかない。
さっさと薬草を取りにいって仕事を終わらせましょう。
311 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/03(土) 14:52:15.79 ID:vSgfwuNY0
----------------------------------
🏔洞窟
----------------------------------
リン「ここね」
小太り兵「……………この洞窟…」
リン「あに?」
小太り兵「あ、…ぃや……」
リン「はっきり喋ってよ」
小太り兵「……」
ザッザ
リン「薬草を取りに行きましょう」
小太り兵「……」
洞窟の中に入る。
広くて、奥も深いようね。
リン「薬草はもっと入った所にあるらしいからどんどん進むわよ」
小太り兵「はい……」
ザッザッザ
小太り兵「あ…そっち…」
リン「ん?」
小太り兵「分かれ道が多いけど…薬草が多く自生してるのはあっち…」
リン「そう」
小太り兵「……」ニヤ
ザッザッザ
カチ
プシューー!!
リン「なに!? 煙…!?」
下1から3 コンマ大 アーマーブレイクスモッグが発動!
→リンは回避した
→サカの服が脱げてしまった!少年兵の持っていた↓の服を着なければならない…。
→【メイド服】:相手に対して敬語口調+ご主人様呼びになり反抗出来なくなる(意識はそのまま)
→【牛コス】:胸が大きくなり母乳体質化、さらに牛のように鳴くことしか出来なくなる
→【ビキニアーマー】:身体能力バフがかかるが性的にデバフがかかりくっ殺体質になる
→【対○忍スーツ】:感度3000倍とまでは行かないがクソザコ敏感体質になる
312 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/03(土) 14:55:01.32 ID:KiynTRKyO
回避
313 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/03(土) 14:57:50.38 ID:DB2NaBmu0
回避
314 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/03(土) 14:58:56.73 ID:CUhyYi4gO
回避した
315 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/03(土) 15:01:33.50 ID:xaSZKEYvO
連取りあるから一応
牛コス
316 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/03(土) 15:11:58.61 ID:vSgfwuNY0
リン「くっ!」
シュバ!
小太り兵(回避した…!?
だが狭い空間の洞窟内で広がる煙から逃げられまい!
大人しく着ている物を脱げ…♡
リン「ふ!」
ヒュルルルル!!
剣を抜き、
回転させて風を起こす。
ブワワワ
小太り兵(馬鹿な!? アーマーブレイクスモッグが誘導されるように遠ざけられている!?)
リン「えい!」
ブオン!
小太り兵「かき消された……」ガク
リン「何だったのかは分からないけれど、
良いものではないって感じたわね、あの煙。
早く薬草を取ってここからでないと」スタスタ
小太り兵「くそぉ…っ。
エロトラップの知識が豊富な僕の誘導にひっかからないなんてぇ…」
317 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/03(土) 15:17:22.13 ID:vSgfwuNY0
スタスタスタ
小太り兵「次…次は……ここの洞窟は…ええと……」
リン「何ブツブツ言ってるのよ」
ブワ
リン「え、風…?
外に通じる穴でもあるのかしら」
とか思っていたら、
周囲に光の粒が溢れ始める。
リン「今度は何!?」
小太り兵「えっ、なにこれっ」
ブワワ!!
ビュウウ!!
リン「突風が…! 普通じゃないわ!何が起きてるの!?」
小太り兵「あわ、あわわわわ!?」
ピカーーーン!!
リン「!」
小太り兵「!」
ベレス「…………………」
リン「女の人が現われた…?」
小太り兵「……まさか…転移者…?」
リン「え!?」
つまり、
私と同じ…。
ベレス「ここは一体…」
318 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/03(土) 15:23:25.84 ID:vSgfwuNY0
私は彼女と話し、
同じ境遇であることを確認した。
ベレス「……ベレスよ。
教師をしているの」
お互いに自己紹介をする。
ベレスさんは取り乱さずに私の話を聞いてくれた。
怖いくらい冷静な人だったわ。
ベレス「そうなのね。
ここに来たのは不運だけど、
最初に会えたのがリンで幸運だね」
リン「一緒に来てくれる?」
ベレス「その方が都合がよさそうだから」
リン「良かったわ」
ベレス「よろしく」
ベレスが仲間になった!
小太り兵「……ヒ、ヒヒ…♡ エロい女がまた……♡」
319 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/03(土) 15:29:24.83 ID:vSgfwuNY0
ベレス「貴方もよろしく」
小太り兵「え…、えへ…♡」(握手
私はすぐにベレスさんに耳打ちする。
リン「彼は友達でも何でもないから…!
なんかすごいいやらしい目で人を見てくるし、
この洞窟に来るために必要だっただけであまり近づかない方が良いわ」
ベレス「そう……」チラ
小太り兵「えへぇ…♡」
ベレス「確かに、分かりやすい」
リン「ベレスさんを先に街へ案内した方がよさそうね」
ベレス「いいえ、ここへ必要なものを取りに来たのなら用を済ませてくれていい。
二度手間になってしまう」
リン「でも…うーん」
ベレス「気にしないで」
リン「なら、……ごめんなさい。
すぐに仕事を終わらせるから」
ベレス「ええ」
小太り兵「……」
私達はまた洞窟を進んだ。
320 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/03(土) 15:33:04.71 ID:vSgfwuNY0
小太り兵「えへ…えへへ……♡」ジー
リン「…ちょっと。
転移したばかりのベレスさんをジロジロ見るのやめなさい」
ベレス「……」
小太り兵「だ、っだて……あのタイツと太もも……、んへ…♡」
何コイツ…。
気持ち悪い…。
リン「ベレスさん、本当にごめんなさい」
ベレス「いいよ」
小太り兵「えへへ…♡」
早く薬草取って帰りましょう…。
ベレス「……」ウズ…
ベレス「…?」
321 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/03(土) 15:38:57.01 ID:vSgfwuNY0
小太り兵「な…なぁ…なぁ……」
リン「なに?」
小太り兵「あのベレスって人……、またローゲのジジイに紹介するのか…?」
リン「そのつもりだけど」
小太り兵「あんなジジイじゃなくてもぼ、僕がさぁ…」
リン「ジジイとか言わないで」
小太り兵「ホントの…事じゃん。
最近、インポになったって聞いたし…」
リン「…!」
小太り兵「お……事実?」
リン「ち、違うわよ!」
小太り兵「あのジジイ……『卑しい手』の聖女とアンタを…、
独り占めしてるから罰が当たったんだ…」
リン「やめてって言ってるでしょ」
小太り兵「僕は……まだまだ、全然…勃起…するけどな……♡」
カチャカチャ
リン「!」
ベレス「…!」
少年兵が、
あろうことにズボンを脱ぎだした。
小太り兵「うへへへへへへへっ♡」
様子がおかしい!?
何かあったの!?
小太り兵「オラッ!!」
ボロン!
下1 少年兵のペニスステータス
322 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/03(土) 15:39:35.15 ID:gIjZ7XQbO
女泣かせの大きさ
323 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/03(土) 15:41:52.20 ID:YvUpU2n1O
ローゲには及ばないものの未経験の女であれば十分に堕とせるレベル
しかしリンからしてみればお粗末なもので時間をかければ軽くイク事が出来て少し発散にはなる程度
324 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/03(土) 15:49:36.28 ID:vSgfwuNY0
リン「う…!?」
ベレス「……」
この子の、思ったより……大きい…。
身体が幼い分…、
余計に大きく見えちゃう…。
小太り兵「へっへ…♡」ブルンブルン
リン「し、しまいなさいよ…!」
小太り兵「駄目だよ…、か、身体の意思が…聞かないィィ♡」ブルンブルン
ベレス「…」ウズ…
小太り兵「俺のチンポ、デカいだろ……ぇぇ?」
リン「知らないわ…っ」
小太り兵「カマトトぶんなよ♡
ベレスはどうだ? ん?」
ベレス「分からない。
他を知らないから」
小太り兵「へ?」
リン「え?」
という事は…?
小太り兵「処…女!?」
ベレス「ええ」
小太り兵「むほほッッッッ!?!!?」
リン「きゃっ!?」
嘘…!?
もっと大きくなった…!?
あれ、ローゲの…よりも…もしかしたら…。
325 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/03(土) 15:55:38.89 ID:vSgfwuNY0
私は固まる。
どうしていいか分からなくて…。
いいえ。
彼の…ちんぽから…目が離せなくて…。
小太り兵「ほっほっほっほ」シコッシコッシコッシコ!
リン「す、すご……、激しい…」
ベレス「……」
小太り兵「これ、トラップだぁ……!
どうしよう、チンポ痛いの治まらないよぉ〜!」シコッシコッシコッシコ!
リン「う、うう……」
ベレス「……」
小太り兵「誰か抜いて♡ 精液びゅーびゅーしないと僕死んじゃう〜〜♡」
こんな、
こんなの…!
下1から3 コンマ大
→リンが進み出て○○する
→ベレスが進み出て○○する
→リンとベレスが進み出て○○する
→二人は無視して先に進み、ローパーに捕らわれる
326 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/03(土) 15:57:24.20 ID:5AeycvVd0
〇〇ってエロ限定?
そうなら二人は無視して先に進み、ローパーに捕らわれる
違っていいならリンが進み出て前みたいに星にする
327 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/03(土) 15:58:35.99 ID:EePnes1OO
リンとベレスが進み出てW手コキ
328 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/03(土) 15:58:55.63 ID:XtopQfm/O
ローパーに捕らわれる
329 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/03(土) 16:13:58.80 ID:vSgfwuNY0
あのチンポが気になって仕方ない…!
コツン
ベレス「…」
リン「あ…」
ベレスさんも彼に近づいった。
私も、
前に出る。
小太り兵「ふへへ…♡」
顔を醜く歪ませる少年兵…、
その彼に…、
私とベレスさんは跪いたわ…。
リン「ん……おっきぃ…」
ベレス「大きい…んだ……、これ…」
ベレスさん、無表情だけど…、
意外とえっちなのね…。
小太り兵「え゛へ、え゛へッ♡
やった♡」
リン「……」
私はチンポを握る。
ガチガチ
リン「ぁ、硬い……」
小太り兵「あのジジイとは違うか♡?」
リン「…うるさい…っ」
ベレス「……」ニギ
ベレスさんも握った。
小太り兵「いひっ♡」
片手づつだけどまだまだチンポは私達の手に収まりきらない。
この子の……本当に、
おっきぃ…。
ごめん…ローゲ…♡
リン「すんすん…っ」
ベレス「ん゛、くさ…」
小太り兵「ぐひゃ…♡」
330 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/04(日) 09:03:19.38 ID:cjZ0lTEoO
ちなみに
>>1
的に癖に刺さってるFEキャラって誰がいるんだろ
もし次に募集機会があったらその方面で考えてみたい
331 :
◆ZnOPVWvtR2
[sage]:2023/06/04(日) 11:27:08.02 ID:tb2kdDib0
もうあまり増やす気はないですがニノ、リンとか…
ミーシャ、エキドナ、ソティス、直近だとシトリニカとか
332 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/04(日) 16:18:10.96 ID:tb2kdDib0
私は少年兵のチンポを調べるように手で扱く…。
この硬さは今のローゲにはないもの…。
小太り兵「お♡お♡」
耳障りな声だけど…、
チンポは一級品…。
コツ
同じく手コキしているベレスさんの手とぶつかる。
処女…らしい彼女もゆっくりとした動きだった。
リン「私…さきっぽをいじりますね…?」
ベレス「…」コクン
ベレス「……」シコ、シコ
小太り兵「おっほ、…こんな美女に手コキされるなんて…♪
それだけでめっちゃ気持ちいい…♪」
ベレス「……」シコ、シコ
私は亀頭をいじる…。
先から我慢汁がいっぱい出てるわ…。
リン「…」
ベレス「…」
ローゲを裏切ってる罪悪感から黙っちゃうけど、
ベレスさんも淡々と手を動かしてるわね…。
小太り兵「無表情の手コキ良いッ…♪」
全然かまわないみたい…。
やっぱり、
男の人って馬鹿…なんだから…。
リン「ん、ん」
久しぶりの勃起チンポ…。
…指で輪っか作って…雁首の所…刺激する。
いい…。
これ…まんこに入れたら……、
気持ちいい…かな。
333 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/04(日) 16:25:25.75 ID:tb2kdDib0
小太り兵「ふぉぉ……二人のメス豚の手コキ……ぐほ♡
すごいよぉ…っ♡」
リン「メス豚…って…」
なんてひどい言葉なの…。
私達、
貴方がおかしくなってしまったからこうしてるだけ………、
それだけ…。
別に…なにしろ、とも…言われてないけど…。
ベレス「……」シコ、シコ
リン「……っ…」クポクポ
我慢汁まみれの雁…、
えっち…。
思わず舌を伸ばしそうになる…。
小太り兵「ふ、ふぅぅぅッ!!」ブルル!!
リン「えっ?」
少年兵はいきなり射精をしたわ…。
>>334
に…。
334 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/04(日) 16:26:12.42 ID:Sy1MJs3PO
壁
335 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/04(日) 16:39:43.89 ID:tb2kdDib0
本人も急に我慢できなくなったのか分からないけど、
本当にいきなり射精して、
出た精液は壁に飛び散ったわ。
どろっとした白濁液…、
ローゲより…物凄く若いから…………妊娠しやすいかも…。
性格も、
見た目も、
印象が良くない子だけど……アソコはすごいなんて……。
なんだかくやしい。
ベレス「……」
小太り兵「はーはー……」
リン「落ち着いた…?」
小太り兵「んふーーっっ…ふーー…っ」
目が据わってる…。
336 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/04(日) 16:40:47.10 ID:80XRrXQhO
小太り兵いらない
337 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/04(日) 16:50:06.13 ID:tb2kdDib0
小太り兵「も、もっ…と…♡」
リン「…駄目よ……、早く薬草取ってここから出ましょ?」
ベレス「……」
小太り兵「うる…せっ」
少年兵はベレスさんに近づいた。
彼女は微動だにしない。
小太り兵「うへ…へ…♡」
ベレス「……」
小太り兵「お腹に淫紋…あるけど……ど、どうしたの…♡?」
リン「えっ、…あ…」
ベレス「……!」
ベレスさんも今気が付いたみたい。
お腹…、
彼女の服……そこだけ肌が見えてる意匠なんだけど……淫紋が光ってる…。
小太り兵「興奮してんだ…?
そこ光らせて……♡
処女のくせに……♡」
ベレス「これは…なに…?」ウズウズ
小太り兵「僕に……興奮してるって事だよ……♡」
リン「ベレスさん……」
ベレス「……」
小太り兵「ぐっへ…へ…」
また、
ベレスさんに近づく少年兵。
小太り兵「……へ、へ、…ぅ…へっ♡」スッ
ゆっくり手を伸ばす。
ベレスさんはまだ、
動かない。
ベレス「……」
期待…してるの?
あの少年兵に……本当に興奮して……。
無表情で、
感情が読めない人だけど……、
スケベなの…かな。
338 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/04(日) 17:00:21.61 ID:tb2kdDib0
ツン
少年兵がベレスさんの淫紋があるお腹を突く。
ベレス「……………」
小太り兵「柔らかっ…♪」
ベレス「先に進むんだよね」
小太り兵「もっとしたい事……あ、あるんじゃないの……」
ベレス「…一旦……腰を落ち着けたいの」
小太り兵「じゃあ…街に帰ったら……ぼ、ぼ、僕の所に来いよ……」
ベレス「……それは…」
この子が何したいか想像つく。
あのチンポで……、
あの…おっきなチンポで…、
ベレスさんを…。
リン「…」ゴクリ
ベレス「薬草を取りに行こう」
小太り兵「……」
リン「……」
転移したばかりで不安もあるだろうけど……ベレスさん…、
早く…その子と帰りたく…なった?
ベレス「……」
小太り兵「へ、へ、へ、へ…♡」
とても美人のベレスさんと…、
この少年兵…釣り合ってないように見えるわ……。
見た目で判断なんか、
駄目だけど…。
その子、
スケベ…なのよ。
小太り兵「進もうか……♪」
リン「……」
ベレス「……」
下1 洞窟を歩く中、少年兵は…
→ベレスにぴったりくっついてセクハラ
→リンにぴったりくっついてセクハラ
→リンとベレスにぴったりくっついてセクハラ
セクハラ加減・大:中:小も選択
339 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/04(日) 17:01:03.62 ID:vRwbsG4s0
リン
小
340 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/04(日) 17:09:37.16 ID:tb2kdDib0
ザッザッザッザ
ザッザッザッザ
ザッザッザッザ
ピタ
リン「……ちょっと…」
小太り兵「…な、なに…♪」
リン「くっつき…すぎ…」
小太り兵「あんな事した仲…じゃん…♪」
コイツ…調子に乗って…っ。
あれは、
急にチンポが苦しいって言うから…しただけ……よ。
リン「ベレスさんが見てるから…、
離れて…」
ベレス「…」テクテク
小太り兵「関係ある…?」
サッ
リン「!」
軽くお尻を触ってきた。
コイツ…。
ちょっといいチンポ持ってるだけで、
男としては…魅力なんて感じてないんだから…っ。
リン「……」
でも、
何も言えない。
言わない…?
小太り兵「……ぎひ…♪」
私にはローゲがいるのに…。
小太り兵「不能のジジイと…ずっと一緒に居る気なんかないだろ……?」
サワッ
リン「……」
彼が…勃たなくても…私は構わないんだから…っ。
サワッ
リン「……///」
構わ…ない…っ。
341 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/04(日) 17:21:36.66 ID:tb2kdDib0
ああ………。
どうしよう私…。
元の世界の恋人も裏切って…、
ローゲすら裏切っちゃうかも……しれない…。
気持ち悪い男の子だけど…、
チンポは素敵な……。
ベレス「ん……」
ベレスさんが何かに反応する。
リン「あ、や、薬草見つけた?」
ベレス「なにかいる……!」
小太り兵「え」
リン「……!?」
ウニョウニュ…
ベレス「!」
小太り兵「!」
リン「!」
下1から3 コンマ大 ローパーとのイベント
→リンとベレスがローパーのヌルヌル触手に絡めとられ、撃退するには少年兵の精液しかない
→ローパーは動かないが、薬草はそれの密集地の先にあり、触手に絡まれながら進まないといけない
→ローパーの触手の先から出る白濁粘液の収集も思い出し、触手(&少年兵)をベレスとイかせる事に
→自由安価
342 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/04(日) 17:22:50.89 ID:I7E2+CxYO
ローパーは動かないが、薬草はそれの密集地の先にあり、触手に絡まれながら進まないといけない
343 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2023/06/04(日) 17:23:50.12 ID:dT+knMSJ0
ローパーの触手の先から出る白濁粘液の収集も思い出し、触手(&少年兵)をベレスとイかせる事に
ベレスが少年兵、リンがローパーの相手をする
344 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/04(日) 17:24:30.57 ID:FazZoWDb0
触手に絡まれながら
345 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/04(日) 17:38:41.36 ID:tb2kdDib0
ローパー「…ウニョウニュ……」
リン「なにあれ!?」
小太り兵「ろ、ローパーかっ……、
凶暴な魔物じゃない…が、攻撃すると周囲の仲間も襲い掛かってくる…やつ」
ベレス「そのローパーの密集地の向こう、
アソコに生えているのが目的の薬草じゃないかな」
キラリン🌱
小太り兵「た、多分…そう…」
リン「あれ、攻撃しなければ無害なの?」
小太り兵「い、いやぁ……違うんじゃないかなぁぁ……、
あ、あ、あの…ドロドロした触手伸ばしてきて…煽ってくるんだよぉ…、
ひぃぃ気持ち悪い……」
リン「それなら進むしかないわね…」
小太り兵「しょ、正気…!?」
リン「だってあれが目的でここに来たんだもの。
行くしかないじゃない」
ベレス「そうだね」
小太り兵「ま、マジでぇ…」
リン「ここで待ってるなんて卑怯な事言わないでよ。
何かあった時は少なからず頼りにしてるんだから」
小太り兵「う、うう…」
リン「じゃあ、行きましょうか」
私達3人はローパーの密集地の先の薬草を取りに歩みを進める…。
346 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/04(日) 17:49:21.59 ID:tb2kdDib0
ウニョニョ…
気持ち悪い生き物…。
大きくてブヨブヨした身体に無数の触手が生えてる。
彼等に近づくとその触手が伸びてきた。
リン「……っ」
攻撃しちゃ駄目…。
ローパーの数は多い。
どれくらいの強さかは分からないけど、
この狭い洞窟で無暗に戦いはしたくない。
ウニョニュ…
触手が、
私と、
ベレスさんと、
少年兵の身体を這う…。
小太り兵「おひょっ♡」
最初に声を出したのは少年兵…。
触手に股間を触られたらしい。
なんでもいいのか、コイツ。
気持ち悪い。
リン「……」
ベレス「……」
ウニョウニョ
リン「ん……ぅ…」ヌル
うう……、
ヌルッとした触手が身体に…。
リン「ベレスさん、大丈夫?」
ベレス「ええ……」ヌル
全然無表情のベレスさん…………、
肝が据わってる?
何にでも無感情なだけかしら……。
でも、
淫紋…光ってる…。
347 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/04(日) 18:00:51.74 ID:tb2kdDib0
私の身体にも……、
触手が…。
リン「ん……服の中まで……」
足の、
サカの服の切れ目……、
ああ…、
触手が入り込んでる所……盛り上がってる…。
結構、太い……。
ベレス「…んぅ…」
リン「ふ…うう……」
ベレス「ほ、ほひ♡」
一番怖がっていた少年兵が一番楽しんでいる気がする…。
良く言えば、単細胞。
悪く言えば、気持ち悪すぎる。
リン「ん、ん」
でも、私も…。
下1から3 コンマ大
→ヌルヌルになりながら薬草を手に入れる。少年兵はローパー相手に射精してドン引きしたので洞窟に置いてきた。
→リンの膣内とかに触手が入ってきた。
→ベレスに触手がいっぱい集まって襲われ、リンと少年兵は抜けた先でヌルヌルプレイする。
→少年兵が触手に交じってベレスを襲った。
348 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/04(日) 18:01:40.22 ID:Oni2X0mZO
ヌルヌルになりながら薬草を手に入れる。少年兵はローパー相手に射精してドン引きしたので洞窟に置いてきた。
349 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/04(日) 18:02:07.07 ID:dT+knMSJ0
少年兵が触手に交じってベレスを襲った。
350 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/04(日) 18:02:15.64 ID:UinLmOVMo
少年兵が触手に交じってベレスを
351 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/04(日) 18:02:16.11 ID:PkoKfJX00
ヌルヌルになりながら薬草を手に入れる
352 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/04(日) 18:02:31.94 ID:Yq5Ei33wO
ヌルヌルプレイ
353 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/04(日) 18:14:14.97 ID:tb2kdDib0
意外とエッチな気分になって、
興奮があるけど…、
薬草を取りに行かなきゃ…。
前へ進みましょう…。
----------------------------
足元にも触手が合って進みにくい。
踏んで刺激しないようにしないと。
ヌル
ベレス「…ん……」
触手が身体に、
いっぱい。
ヌル
触手が…。
ヌル
ベレス「ん?」
小太り兵「うへ…へ…♪」
ベレス「君…」
触手以外にも私の身体に伸ばされていた少年の手。
淫紋があるお腹に、
触れてる。
ベレス「どうしたの?」
小太り兵「ど、どうした…って…♡
へ、へへっ…♪」
ベレス「早く進まないと。
リンディスはもう前に行ってるよ」
小太り兵「そう、だね…♪」
下1から3 コンマ大 ちょい足し可能
→胸を強く揉まれる
→おまんこをグチュグチュされる
→乳首を服の上から引っ張られる
→髪の毛を引っ張られ、言葉責めされる
→首を絞められる
→抱き着かれ、股間を押し当てられる
354 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/04(日) 18:14:40.36 ID:KzQ13IKFO
おまんこをグチュグチュされる
355 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/04(日) 18:15:08.64 ID:vRwbsG4s0
首を絞められる
356 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/04(日) 18:15:44.82 ID:PkoKfJX00
髪の毛
357 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/04(日) 18:30:33.90 ID:tb2kdDib0
それでもこの子は私の身体を触ってきた。
私は教師の身。
この状況でこんな事をしてくるのは流石に常識外なので注意しなくては。
ベレス「触るのやめて。
ローパーが何をするか分からないんだよ」
小太り兵「で、でも、さ…」
ヌル
ベレス「少しは自分を律することを覚えないと成長しないよ」
グイ!!!!
ベレス「!!」
髪の毛を引っ張られる。
ローパーじゃない。
小太り兵「偉そうな事…イッてんなよぉ…」
この子だ。
ベレス「やめ、て…っ」
小太り兵「触手に触られながらさぁ……アンタだって淫紋…光ってんじゃん…っ」
あ…。
言われた通りだ。
お腹の紋章…、
光っている。
小太り兵「興奮してんだろっ、お互いにっ」
この子、
怒ってる。
自分を棚に上げて叱った私に。
頭に血が上った彼がローパーを刺激しないとも限らない。
…謝らないと。
ベレス「ごめんな、さい」
小太り兵「うるせっ、…るせっ」
グイイ!!
ベレス「髪の毛、離して…」
小太り兵「変態女が…、処女なのも信じらんねーぞ…!
俺のデカチンポ興味津々でシコってきてなんだその態度はコラっ」グイグイ!
ベレス「ごめんなさい…」
358 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/04(日) 18:42:18.16 ID:tb2kdDib0
あの時は身体が疼いて、
この子の肉棒にしか目がいかなかった。
淫紋のせい?
ベレス「乱暴しないで…」
小太り兵「ああん!?」
グイグイ!!
ベレス「髪の毛…抜けてしまうわ」
小太り兵「いっぱい生えてんだろ、ドスケベ女!オラオラ!」
グイグイ!
ベレス「うう…っ」
どうしよう。
こんな事されているのにアソコが疼く。
ローパーの触手の粘液と、
中から、
嫌らしい汁も溢れて……下着がすごく濡れてしまっている。
小太り兵「街に帰ったら、お、おまんこしようぜ…っ」
ベレス「…?」
小太り兵「おまんこだよ…っ」
ベレス「お、まん…?」
女性器のいやらしい言い方…?
小太り兵「セックス…!」
ベレス「あ……」
髪の毛をひっぱらられながら…、
性行為の要求。
この子は第一印象からあまり良くない。
受け持っている生徒達の誰よりも、
志も、
何もかも、
劣っていると思う。
でも…。
359 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/04(日) 18:53:53.09 ID:tb2kdDib0
今、
こんな、
興奮している所で、
そんな、
事…、
言われたら。
ベレス「処女…なの…」
小太り兵「!!!!!!!」
更に髪の毛を引っ張る力が強まる。
小太り兵「ヤらせろっ、セックス…!!セックス! 良いな、させろっ、いいな!!」
ベレス「う、あ、恋人…いる…」
小太り兵「!?!?」
小太り兵「ヤらせろッッッ!!!(グイ!!グイ!!)」
僕と、セックスしろ゛ッッッッ!!!(グイ!グイッ!!)
ゲハッ!!ぎゃは! 彼氏より、ッッ先にッ、ゲヘヘハ!!!(グイイッ!!)
寝取りッッ、僕がァ!!!!(グイッッッ!!)」
ベレ…ト…―――――――――――
グイイイイイイイイイイッッッッッッ!!!!
ベレス「あ゛ぐぅ!?! い、痛いィッ…!
分かった…からっ…! ああっ…」
小太り兵「ひゃ……♪」
パッ
ベレス「あぅ……ッ」
やっと髪の毛から手が離れる……。
小太り兵「約束…だぞ……♡」
ベレス「……」
小太り兵「彼氏…に、謝っとけ……♪」
ベレト………。
ごめんなさい……。
私………。
360 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/04(日) 19:05:09.10 ID:tb2kdDib0
少年兵の絡みも和らいだので、
先に進む。
ローパーの触手のせいで進みにくいけれど。
小太り兵「ぶへ……グゲゲッッ!!!」
私と、
セックス……する事が愉しみなんだろう。
少年兵が物凄く興奮している。
小太り兵「俺も…さぁ…………童貞…なんだ……♪」
ベレス「…そう…」
小太り兵「グ、ッ…ゲゲゲゲッッ…♪」
ローパーの密集地帯をやっと抜ける。
リンディスはさらに先にいるみたい…。
早く合流を…。
小太り兵「なぁ……♡」グイ
また、
髪の毛を引っ張られる…。
小太り兵「チンポ…ヌルヌルで……ッ、ゲハッ♡
き、キモいから…ッッ、さッ♡
アンタ、綺麗に…しろッ♪ グホホッッ♡」
下1から3 コンマ大
→口で綺麗にする
→後ろから太ももの間に突っ込まれる
→髪の毛でぬぐわれる
→少年兵がリンにぶっ飛ばされる
361 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/04(日) 19:05:54.27 ID:4SvwnWj1O
少年兵がリンにぶっ飛ばされる
362 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/04(日) 19:06:06.87 ID:/69U1/U2O
ぶっ飛ばされる
363 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/04(日) 19:06:31.60 ID:vRwbsG4s0
少年兵がリンにぶっ飛ばされる
364 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/04(日) 19:06:48.34 ID:dT+knMSJ0
口で綺麗にする
365 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/04(日) 19:11:28.42 ID:jATOcNjUO
少年兵は要らないのはわかる
けどローゲハーレムだけじゃなくてベレスが少年兵に堕とされるのも見てみたいジレンマ
ローゲだけでもちんちんイライラするけど、欲張ってしまうんよ
366 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/04(日) 19:23:03.18 ID:/xyZyQJYO
どんだけローゲ以外の竿嫌いなんだよ
367 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/04(日) 20:16:50.82 ID:tb2kdDib0
言う事を聞いてしまう。
お腹の疼き、
淫紋のある所が熱くて、
性欲が膨れ上がる。
ベレトのは見た事ないけど、
この子のペニスは大きくて、
それが、
もっと…興奮を促してくる。
私は、
もう、
……、
リン「この、、、、変態っっ!」
小太り兵「ぶひゃ!!!?」
少年兵の顔を駆けてきたリンディスが殴り飛ばした。
リン「あ」
思わず零れ出る声は、
少年兵を殴り飛ばした事への後悔ではない。
彼の身体が飛んだ先の、
ローパーの密集地を見ての焦りだった。
小太り兵「ぐへぇ!!」
体重が私達よりありそうな彼の身体がローパーの一体を押し潰す。
すると次々と周囲のローパーたちが触手を伸ばして暴れ出した。
リン「ご、ごめんなさい、つい…っ!
彼がまた下半身を露出してたから…っ」
彼女の手には薬草があった。
ベレス「いえ……」
リン「薬草は手に入れたわ!
急いでここを出ましょう!」
ベレス「ええ」
私達は駆ける。
少年兵を起こし、
向かってくるローパーを蹴散らして洞窟を出た。
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