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【安価】リンディス「まいったわね…異世界に来ちゃったみたい」
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302 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/03(土) 01:54:40.37 ID:vSgfwuNY0
そして街で買い物中。
話しかけられた。
以前、馬車の中で私に痴漢してきた小太りの少年兵。
少年兵「お、お、お金…やるからさ……ヤらせろ…」
気持ち悪い。
何言ってるの、彼は。
最低。
でも、
お金…。
…。
下1から3 多数決
→少年兵に買われる
→ぶっとばす
303 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/03(土) 01:56:12.23 ID:8DtdxxHu0
ぶっとばす
304 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/03(土) 01:58:59.48 ID:DB2NaBmu0
ぶっとばす
305 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/03(土) 02:01:34.29 ID:6ubBLLj2O
ぶっとばす
306 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/03(土) 02:23:42.48 ID:vSgfwuNY0
天に伸ばされる私の拳。
少年兵はキラーンと星になった。
カチャ…
体調を崩したローゲにおかゆを作ってあげた。
リン「ふー、ふー」
ローゲ「…食いたくない」
リン「駄目よ。しっかり食べないと」
ローゲ「…」
つっぱねるローゲ。
弱いところを見せるのが嫌いらしい。
じゃあ。
おかゆを口に含み、
咀嚼する。
リン「くちゃ、くちゃ」
ローゲ「…」
リン「食べはへるはら」
唇を合わせ、おかゆを流し込む。
ローゲ「んむ、ん゛」
すると彼に引き寄せられ、
口の中を隅々まで吸われる。
ローゲ「じゅるっ、んぐっっゴクン、れっろ、
でろろっゴクン、はむ…ちゅる…!!」
リン「ン゛ン゛♪」
ローゲ「…ぷは……」
口の中におかゆが綺麗に無くなる。
リン「…美味しかった?」
ローゲ「もっとくれ……」
おかゆを匙ですくって差し出す。
ローゲ「お前の口でだ…!」
リン「……ええ…♡」
この様子を扉から覗き込んでいたミカヤさんは引いていた。
307 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/03(土) 02:33:37.02 ID:vSgfwuNY0
少年兵は諦めなかった。
欲望のままに、
リンを何が何でも手に入れたくて、
彼女を犯したくて、
夜、
ローゲの店の庭に足を踏み入れる。
覗く窓。
そこで会話を聞いた。
彼はリンが洞窟に行く(
>>269
)という情報を得た。
少年兵「……ゲハ…♡」シコシコシコ…
308 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/03(土) 05:11:04.71 ID:+6Twvcw4O
精神干渉全て解けて真に正気に戻っても、心の底からローゲのものとして生きて行く事を選ぶとかも良きな気がする
309 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/03(土) 14:30:53.52 ID:vSgfwuNY0
…。
リン「分かったわ、その洞窟にある薬草を取ってくればいいのね」
ローゲ「ああ」
リン「任せて」
ローゲ「…」
リン「なによ。なにか言いたげだけど」
ローゲ「楽しんで来い」
リン「さっさと行ってここに戻ってくるわよ」
ローゲ「そうか…」
リン「じゃ、ミカヤさん。ローゲをよろしくね」
ミカヤ「はい」
リン「行ってきます」
ミカヤ「洞窟にいる魔物の粘液も手に入れられるなら持って帰ってきてと言っておいたけど…」
ローゲ「リンも性欲は強いからな。
今の俺の相手だけでは物足りなさもあるだろうしエロモンスターで少しは発散してもらう。
イラつくがな」
ミカヤ「そんな事ないのに…」
ローゲ「ふん……」
ミカヤ(変な気遣いをして間違いが起きなければいいけれど)
310 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/03(土) 14:38:29.72 ID:vSgfwuNY0
リン「さて、洞窟に行きましょう。
この村からさほど遠くはないし……」
小太り兵「ま、待って…」
リン「…!
貴方、また…!」
小太り兵「ち、ち、がぅよぉ……今日は仕事……」
リン「なに? 聞こえない」
良く私に絡んでくる変態の男の子…。
声が小さいのもイラつくのよね!
小太り兵「○○の…洞窟に行くんでしょ……」
リン「何で知ってるのよ」
小太り兵「え、あ……、あー……、
あの洞窟に行くにはここの兵を連れてかないと駄目なんだよぉ…」
リン「…そうなの?」
小太り兵「そ、そうっ!
そうなんだ……♪」
リン「ふぅん。
じゃあどうしようかしら」
小太り兵「僕がついてくけど…」
リン「はぁ? 貴方?」
小太り兵「て、手続きとか…普通なら、時間かかるよぉ…。
でも僕ならすぐに行けるけど…」
…早くローゲの所に戻りたいし、
しょうがないわね。
リン「分かったわ。じゃあついてきて」
小太り兵「…!
ゲヘ……分かったよぉ」
リン「……フン」
気に食わない同行者だけど、
そうしないといけない決まりなら従うしかない。
さっさと薬草を取りにいって仕事を終わらせましょう。
311 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/03(土) 14:52:15.79 ID:vSgfwuNY0
----------------------------------
🏔洞窟
----------------------------------
リン「ここね」
小太り兵「……………この洞窟…」
リン「あに?」
小太り兵「あ、…ぃや……」
リン「はっきり喋ってよ」
小太り兵「……」
ザッザ
リン「薬草を取りに行きましょう」
小太り兵「……」
洞窟の中に入る。
広くて、奥も深いようね。
リン「薬草はもっと入った所にあるらしいからどんどん進むわよ」
小太り兵「はい……」
ザッザッザ
小太り兵「あ…そっち…」
リン「ん?」
小太り兵「分かれ道が多いけど…薬草が多く自生してるのはあっち…」
リン「そう」
小太り兵「……」ニヤ
ザッザッザ
カチ
プシューー!!
リン「なに!? 煙…!?」
下1から3 コンマ大 アーマーブレイクスモッグが発動!
→リンは回避した
→サカの服が脱げてしまった!少年兵の持っていた↓の服を着なければならない…。
→【メイド服】:相手に対して敬語口調+ご主人様呼びになり反抗出来なくなる(意識はそのまま)
→【牛コス】:胸が大きくなり母乳体質化、さらに牛のように鳴くことしか出来なくなる
→【ビキニアーマー】:身体能力バフがかかるが性的にデバフがかかりくっ殺体質になる
→【対○忍スーツ】:感度3000倍とまでは行かないがクソザコ敏感体質になる
312 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/03(土) 14:55:01.32 ID:KiynTRKyO
回避
313 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/03(土) 14:57:50.38 ID:DB2NaBmu0
回避
314 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/03(土) 14:58:56.73 ID:CUhyYi4gO
回避した
315 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/03(土) 15:01:33.50 ID:xaSZKEYvO
連取りあるから一応
牛コス
316 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/03(土) 15:11:58.61 ID:vSgfwuNY0
リン「くっ!」
シュバ!
小太り兵(回避した…!?
だが狭い空間の洞窟内で広がる煙から逃げられまい!
大人しく着ている物を脱げ…♡
リン「ふ!」
ヒュルルルル!!
剣を抜き、
回転させて風を起こす。
ブワワワ
小太り兵(馬鹿な!? アーマーブレイクスモッグが誘導されるように遠ざけられている!?)
リン「えい!」
ブオン!
小太り兵「かき消された……」ガク
リン「何だったのかは分からないけれど、
良いものではないって感じたわね、あの煙。
早く薬草を取ってここからでないと」スタスタ
小太り兵「くそぉ…っ。
エロトラップの知識が豊富な僕の誘導にひっかからないなんてぇ…」
317 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/03(土) 15:17:22.13 ID:vSgfwuNY0
スタスタスタ
小太り兵「次…次は……ここの洞窟は…ええと……」
リン「何ブツブツ言ってるのよ」
ブワ
リン「え、風…?
外に通じる穴でもあるのかしら」
とか思っていたら、
周囲に光の粒が溢れ始める。
リン「今度は何!?」
小太り兵「えっ、なにこれっ」
ブワワ!!
ビュウウ!!
リン「突風が…! 普通じゃないわ!何が起きてるの!?」
小太り兵「あわ、あわわわわ!?」
ピカーーーン!!
リン「!」
小太り兵「!」
ベレス「…………………」
リン「女の人が現われた…?」
小太り兵「……まさか…転移者…?」
リン「え!?」
つまり、
私と同じ…。
ベレス「ここは一体…」
318 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/03(土) 15:23:25.84 ID:vSgfwuNY0
私は彼女と話し、
同じ境遇であることを確認した。
ベレス「……ベレスよ。
教師をしているの」
お互いに自己紹介をする。
ベレスさんは取り乱さずに私の話を聞いてくれた。
怖いくらい冷静な人だったわ。
ベレス「そうなのね。
ここに来たのは不運だけど、
最初に会えたのがリンで幸運だね」
リン「一緒に来てくれる?」
ベレス「その方が都合がよさそうだから」
リン「良かったわ」
ベレス「よろしく」
ベレスが仲間になった!
小太り兵「……ヒ、ヒヒ…♡ エロい女がまた……♡」
319 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/03(土) 15:29:24.83 ID:vSgfwuNY0
ベレス「貴方もよろしく」
小太り兵「え…、えへ…♡」(握手
私はすぐにベレスさんに耳打ちする。
リン「彼は友達でも何でもないから…!
なんかすごいいやらしい目で人を見てくるし、
この洞窟に来るために必要だっただけであまり近づかない方が良いわ」
ベレス「そう……」チラ
小太り兵「えへぇ…♡」
ベレス「確かに、分かりやすい」
リン「ベレスさんを先に街へ案内した方がよさそうね」
ベレス「いいえ、ここへ必要なものを取りに来たのなら用を済ませてくれていい。
二度手間になってしまう」
リン「でも…うーん」
ベレス「気にしないで」
リン「なら、……ごめんなさい。
すぐに仕事を終わらせるから」
ベレス「ええ」
小太り兵「……」
私達はまた洞窟を進んだ。
320 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/03(土) 15:33:04.71 ID:vSgfwuNY0
小太り兵「えへ…えへへ……♡」ジー
リン「…ちょっと。
転移したばかりのベレスさんをジロジロ見るのやめなさい」
ベレス「……」
小太り兵「だ、っだて……あのタイツと太もも……、んへ…♡」
何コイツ…。
気持ち悪い…。
リン「ベレスさん、本当にごめんなさい」
ベレス「いいよ」
小太り兵「えへへ…♡」
早く薬草取って帰りましょう…。
ベレス「……」ウズ…
ベレス「…?」
321 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/03(土) 15:38:57.01 ID:vSgfwuNY0
小太り兵「な…なぁ…なぁ……」
リン「なに?」
小太り兵「あのベレスって人……、またローゲのジジイに紹介するのか…?」
リン「そのつもりだけど」
小太り兵「あんなジジイじゃなくてもぼ、僕がさぁ…」
リン「ジジイとか言わないで」
小太り兵「ホントの…事じゃん。
最近、インポになったって聞いたし…」
リン「…!」
小太り兵「お……事実?」
リン「ち、違うわよ!」
小太り兵「あのジジイ……『卑しい手』の聖女とアンタを…、
独り占めしてるから罰が当たったんだ…」
リン「やめてって言ってるでしょ」
小太り兵「僕は……まだまだ、全然…勃起…するけどな……♡」
カチャカチャ
リン「!」
ベレス「…!」
少年兵が、
あろうことにズボンを脱ぎだした。
小太り兵「うへへへへへへへっ♡」
様子がおかしい!?
何かあったの!?
小太り兵「オラッ!!」
ボロン!
下1 少年兵のペニスステータス
322 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/03(土) 15:39:35.15 ID:gIjZ7XQbO
女泣かせの大きさ
323 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/03(土) 15:41:52.20 ID:YvUpU2n1O
ローゲには及ばないものの未経験の女であれば十分に堕とせるレベル
しかしリンからしてみればお粗末なもので時間をかければ軽くイク事が出来て少し発散にはなる程度
324 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/03(土) 15:49:36.28 ID:vSgfwuNY0
リン「う…!?」
ベレス「……」
この子の、思ったより……大きい…。
身体が幼い分…、
余計に大きく見えちゃう…。
小太り兵「へっへ…♡」ブルンブルン
リン「し、しまいなさいよ…!」
小太り兵「駄目だよ…、か、身体の意思が…聞かないィィ♡」ブルンブルン
ベレス「…」ウズ…
小太り兵「俺のチンポ、デカいだろ……ぇぇ?」
リン「知らないわ…っ」
小太り兵「カマトトぶんなよ♡
ベレスはどうだ? ん?」
ベレス「分からない。
他を知らないから」
小太り兵「へ?」
リン「え?」
という事は…?
小太り兵「処…女!?」
ベレス「ええ」
小太り兵「むほほッッッッ!?!!?」
リン「きゃっ!?」
嘘…!?
もっと大きくなった…!?
あれ、ローゲの…よりも…もしかしたら…。
325 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/03(土) 15:55:38.89 ID:vSgfwuNY0
私は固まる。
どうしていいか分からなくて…。
いいえ。
彼の…ちんぽから…目が離せなくて…。
小太り兵「ほっほっほっほ」シコッシコッシコッシコ!
リン「す、すご……、激しい…」
ベレス「……」
小太り兵「これ、トラップだぁ……!
どうしよう、チンポ痛いの治まらないよぉ〜!」シコッシコッシコッシコ!
リン「う、うう……」
ベレス「……」
小太り兵「誰か抜いて♡ 精液びゅーびゅーしないと僕死んじゃう〜〜♡」
こんな、
こんなの…!
下1から3 コンマ大
→リンが進み出て○○する
→ベレスが進み出て○○する
→リンとベレスが進み出て○○する
→二人は無視して先に進み、ローパーに捕らわれる
326 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/03(土) 15:57:24.20 ID:5AeycvVd0
〇〇ってエロ限定?
そうなら二人は無視して先に進み、ローパーに捕らわれる
違っていいならリンが進み出て前みたいに星にする
327 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/03(土) 15:58:35.99 ID:EePnes1OO
リンとベレスが進み出てW手コキ
328 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/03(土) 15:58:55.63 ID:XtopQfm/O
ローパーに捕らわれる
329 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/03(土) 16:13:58.80 ID:vSgfwuNY0
あのチンポが気になって仕方ない…!
コツン
ベレス「…」
リン「あ…」
ベレスさんも彼に近づいった。
私も、
前に出る。
小太り兵「ふへへ…♡」
顔を醜く歪ませる少年兵…、
その彼に…、
私とベレスさんは跪いたわ…。
リン「ん……おっきぃ…」
ベレス「大きい…んだ……、これ…」
ベレスさん、無表情だけど…、
意外とえっちなのね…。
小太り兵「え゛へ、え゛へッ♡
やった♡」
リン「……」
私はチンポを握る。
ガチガチ
リン「ぁ、硬い……」
小太り兵「あのジジイとは違うか♡?」
リン「…うるさい…っ」
ベレス「……」ニギ
ベレスさんも握った。
小太り兵「いひっ♡」
片手づつだけどまだまだチンポは私達の手に収まりきらない。
この子の……本当に、
おっきぃ…。
ごめん…ローゲ…♡
リン「すんすん…っ」
ベレス「ん゛、くさ…」
小太り兵「ぐひゃ…♡」
330 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/04(日) 09:03:19.38 ID:cjZ0lTEoO
ちなみに
>>1
的に癖に刺さってるFEキャラって誰がいるんだろ
もし次に募集機会があったらその方面で考えてみたい
331 :
◆ZnOPVWvtR2
[sage]:2023/06/04(日) 11:27:08.02 ID:tb2kdDib0
もうあまり増やす気はないですがニノ、リンとか…
ミーシャ、エキドナ、ソティス、直近だとシトリニカとか
332 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/04(日) 16:18:10.96 ID:tb2kdDib0
私は少年兵のチンポを調べるように手で扱く…。
この硬さは今のローゲにはないもの…。
小太り兵「お♡お♡」
耳障りな声だけど…、
チンポは一級品…。
コツ
同じく手コキしているベレスさんの手とぶつかる。
処女…らしい彼女もゆっくりとした動きだった。
リン「私…さきっぽをいじりますね…?」
ベレス「…」コクン
ベレス「……」シコ、シコ
小太り兵「おっほ、…こんな美女に手コキされるなんて…♪
それだけでめっちゃ気持ちいい…♪」
ベレス「……」シコ、シコ
私は亀頭をいじる…。
先から我慢汁がいっぱい出てるわ…。
リン「…」
ベレス「…」
ローゲを裏切ってる罪悪感から黙っちゃうけど、
ベレスさんも淡々と手を動かしてるわね…。
小太り兵「無表情の手コキ良いッ…♪」
全然かまわないみたい…。
やっぱり、
男の人って馬鹿…なんだから…。
リン「ん、ん」
久しぶりの勃起チンポ…。
…指で輪っか作って…雁首の所…刺激する。
いい…。
これ…まんこに入れたら……、
気持ちいい…かな。
333 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/04(日) 16:25:25.75 ID:tb2kdDib0
小太り兵「ふぉぉ……二人のメス豚の手コキ……ぐほ♡
すごいよぉ…っ♡」
リン「メス豚…って…」
なんてひどい言葉なの…。
私達、
貴方がおかしくなってしまったからこうしてるだけ………、
それだけ…。
別に…なにしろ、とも…言われてないけど…。
ベレス「……」シコ、シコ
リン「……っ…」クポクポ
我慢汁まみれの雁…、
えっち…。
思わず舌を伸ばしそうになる…。
小太り兵「ふ、ふぅぅぅッ!!」ブルル!!
リン「えっ?」
少年兵はいきなり射精をしたわ…。
>>334
に…。
334 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/04(日) 16:26:12.42 ID:Sy1MJs3PO
壁
335 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/04(日) 16:39:43.89 ID:tb2kdDib0
本人も急に我慢できなくなったのか分からないけど、
本当にいきなり射精して、
出た精液は壁に飛び散ったわ。
どろっとした白濁液…、
ローゲより…物凄く若いから…………妊娠しやすいかも…。
性格も、
見た目も、
印象が良くない子だけど……アソコはすごいなんて……。
なんだかくやしい。
ベレス「……」
小太り兵「はーはー……」
リン「落ち着いた…?」
小太り兵「んふーーっっ…ふーー…っ」
目が据わってる…。
336 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/04(日) 16:40:47.10 ID:80XRrXQhO
小太り兵いらない
337 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/04(日) 16:50:06.13 ID:tb2kdDib0
小太り兵「も、もっ…と…♡」
リン「…駄目よ……、早く薬草取ってここから出ましょ?」
ベレス「……」
小太り兵「うる…せっ」
少年兵はベレスさんに近づいた。
彼女は微動だにしない。
小太り兵「うへ…へ…♡」
ベレス「……」
小太り兵「お腹に淫紋…あるけど……ど、どうしたの…♡?」
リン「えっ、…あ…」
ベレス「……!」
ベレスさんも今気が付いたみたい。
お腹…、
彼女の服……そこだけ肌が見えてる意匠なんだけど……淫紋が光ってる…。
小太り兵「興奮してんだ…?
そこ光らせて……♡
処女のくせに……♡」
ベレス「これは…なに…?」ウズウズ
小太り兵「僕に……興奮してるって事だよ……♡」
リン「ベレスさん……」
ベレス「……」
小太り兵「ぐっへ…へ…」
また、
ベレスさんに近づく少年兵。
小太り兵「……へ、へ、…ぅ…へっ♡」スッ
ゆっくり手を伸ばす。
ベレスさんはまだ、
動かない。
ベレス「……」
期待…してるの?
あの少年兵に……本当に興奮して……。
無表情で、
感情が読めない人だけど……、
スケベなの…かな。
338 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/04(日) 17:00:21.61 ID:tb2kdDib0
ツン
少年兵がベレスさんの淫紋があるお腹を突く。
ベレス「……………」
小太り兵「柔らかっ…♪」
ベレス「先に進むんだよね」
小太り兵「もっとしたい事……あ、あるんじゃないの……」
ベレス「…一旦……腰を落ち着けたいの」
小太り兵「じゃあ…街に帰ったら……ぼ、ぼ、僕の所に来いよ……」
ベレス「……それは…」
この子が何したいか想像つく。
あのチンポで……、
あの…おっきなチンポで…、
ベレスさんを…。
リン「…」ゴクリ
ベレス「薬草を取りに行こう」
小太り兵「……」
リン「……」
転移したばかりで不安もあるだろうけど……ベレスさん…、
早く…その子と帰りたく…なった?
ベレス「……」
小太り兵「へ、へ、へ、へ…♡」
とても美人のベレスさんと…、
この少年兵…釣り合ってないように見えるわ……。
見た目で判断なんか、
駄目だけど…。
その子、
スケベ…なのよ。
小太り兵「進もうか……♪」
リン「……」
ベレス「……」
下1 洞窟を歩く中、少年兵は…
→ベレスにぴったりくっついてセクハラ
→リンにぴったりくっついてセクハラ
→リンとベレスにぴったりくっついてセクハラ
セクハラ加減・大:中:小も選択
339 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/04(日) 17:01:03.62 ID:vRwbsG4s0
リン
小
340 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/04(日) 17:09:37.16 ID:tb2kdDib0
ザッザッザッザ
ザッザッザッザ
ザッザッザッザ
ピタ
リン「……ちょっと…」
小太り兵「…な、なに…♪」
リン「くっつき…すぎ…」
小太り兵「あんな事した仲…じゃん…♪」
コイツ…調子に乗って…っ。
あれは、
急にチンポが苦しいって言うから…しただけ……よ。
リン「ベレスさんが見てるから…、
離れて…」
ベレス「…」テクテク
小太り兵「関係ある…?」
サッ
リン「!」
軽くお尻を触ってきた。
コイツ…。
ちょっといいチンポ持ってるだけで、
男としては…魅力なんて感じてないんだから…っ。
リン「……」
でも、
何も言えない。
言わない…?
小太り兵「……ぎひ…♪」
私にはローゲがいるのに…。
小太り兵「不能のジジイと…ずっと一緒に居る気なんかないだろ……?」
サワッ
リン「……」
彼が…勃たなくても…私は構わないんだから…っ。
サワッ
リン「……///」
構わ…ない…っ。
341 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/04(日) 17:21:36.66 ID:tb2kdDib0
ああ………。
どうしよう私…。
元の世界の恋人も裏切って…、
ローゲすら裏切っちゃうかも……しれない…。
気持ち悪い男の子だけど…、
チンポは素敵な……。
ベレス「ん……」
ベレスさんが何かに反応する。
リン「あ、や、薬草見つけた?」
ベレス「なにかいる……!」
小太り兵「え」
リン「……!?」
ウニョウニュ…
ベレス「!」
小太り兵「!」
リン「!」
下1から3 コンマ大 ローパーとのイベント
→リンとベレスがローパーのヌルヌル触手に絡めとられ、撃退するには少年兵の精液しかない
→ローパーは動かないが、薬草はそれの密集地の先にあり、触手に絡まれながら進まないといけない
→ローパーの触手の先から出る白濁粘液の収集も思い出し、触手(&少年兵)をベレスとイかせる事に
→自由安価
342 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/04(日) 17:22:50.89 ID:I7E2+CxYO
ローパーは動かないが、薬草はそれの密集地の先にあり、触手に絡まれながら進まないといけない
343 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2023/06/04(日) 17:23:50.12 ID:dT+knMSJ0
ローパーの触手の先から出る白濁粘液の収集も思い出し、触手(&少年兵)をベレスとイかせる事に
ベレスが少年兵、リンがローパーの相手をする
344 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/04(日) 17:24:30.57 ID:FazZoWDb0
触手に絡まれながら
345 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/04(日) 17:38:41.36 ID:tb2kdDib0
ローパー「…ウニョウニュ……」
リン「なにあれ!?」
小太り兵「ろ、ローパーかっ……、
凶暴な魔物じゃない…が、攻撃すると周囲の仲間も襲い掛かってくる…やつ」
ベレス「そのローパーの密集地の向こう、
アソコに生えているのが目的の薬草じゃないかな」
キラリン🌱
小太り兵「た、多分…そう…」
リン「あれ、攻撃しなければ無害なの?」
小太り兵「い、いやぁ……違うんじゃないかなぁぁ……、
あ、あ、あの…ドロドロした触手伸ばしてきて…煽ってくるんだよぉ…、
ひぃぃ気持ち悪い……」
リン「それなら進むしかないわね…」
小太り兵「しょ、正気…!?」
リン「だってあれが目的でここに来たんだもの。
行くしかないじゃない」
ベレス「そうだね」
小太り兵「ま、マジでぇ…」
リン「ここで待ってるなんて卑怯な事言わないでよ。
何かあった時は少なからず頼りにしてるんだから」
小太り兵「う、うう…」
リン「じゃあ、行きましょうか」
私達3人はローパーの密集地の先の薬草を取りに歩みを進める…。
346 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/04(日) 17:49:21.59 ID:tb2kdDib0
ウニョニョ…
気持ち悪い生き物…。
大きくてブヨブヨした身体に無数の触手が生えてる。
彼等に近づくとその触手が伸びてきた。
リン「……っ」
攻撃しちゃ駄目…。
ローパーの数は多い。
どれくらいの強さかは分からないけど、
この狭い洞窟で無暗に戦いはしたくない。
ウニョニュ…
触手が、
私と、
ベレスさんと、
少年兵の身体を這う…。
小太り兵「おひょっ♡」
最初に声を出したのは少年兵…。
触手に股間を触られたらしい。
なんでもいいのか、コイツ。
気持ち悪い。
リン「……」
ベレス「……」
ウニョウニョ
リン「ん……ぅ…」ヌル
うう……、
ヌルッとした触手が身体に…。
リン「ベレスさん、大丈夫?」
ベレス「ええ……」ヌル
全然無表情のベレスさん…………、
肝が据わってる?
何にでも無感情なだけかしら……。
でも、
淫紋…光ってる…。
347 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/04(日) 18:00:51.74 ID:tb2kdDib0
私の身体にも……、
触手が…。
リン「ん……服の中まで……」
足の、
サカの服の切れ目……、
ああ…、
触手が入り込んでる所……盛り上がってる…。
結構、太い……。
ベレス「…んぅ…」
リン「ふ…うう……」
ベレス「ほ、ほひ♡」
一番怖がっていた少年兵が一番楽しんでいる気がする…。
良く言えば、単細胞。
悪く言えば、気持ち悪すぎる。
リン「ん、ん」
でも、私も…。
下1から3 コンマ大
→ヌルヌルになりながら薬草を手に入れる。少年兵はローパー相手に射精してドン引きしたので洞窟に置いてきた。
→リンの膣内とかに触手が入ってきた。
→ベレスに触手がいっぱい集まって襲われ、リンと少年兵は抜けた先でヌルヌルプレイする。
→少年兵が触手に交じってベレスを襲った。
348 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/04(日) 18:01:40.22 ID:Oni2X0mZO
ヌルヌルになりながら薬草を手に入れる。少年兵はローパー相手に射精してドン引きしたので洞窟に置いてきた。
349 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/04(日) 18:02:07.07 ID:dT+knMSJ0
少年兵が触手に交じってベレスを襲った。
350 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/04(日) 18:02:15.64 ID:UinLmOVMo
少年兵が触手に交じってベレスを
351 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/04(日) 18:02:16.11 ID:PkoKfJX00
ヌルヌルになりながら薬草を手に入れる
352 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/04(日) 18:02:31.94 ID:Yq5Ei33wO
ヌルヌルプレイ
353 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/04(日) 18:14:14.97 ID:tb2kdDib0
意外とエッチな気分になって、
興奮があるけど…、
薬草を取りに行かなきゃ…。
前へ進みましょう…。
----------------------------
足元にも触手が合って進みにくい。
踏んで刺激しないようにしないと。
ヌル
ベレス「…ん……」
触手が身体に、
いっぱい。
ヌル
触手が…。
ヌル
ベレス「ん?」
小太り兵「うへ…へ…♪」
ベレス「君…」
触手以外にも私の身体に伸ばされていた少年の手。
淫紋があるお腹に、
触れてる。
ベレス「どうしたの?」
小太り兵「ど、どうした…って…♡
へ、へへっ…♪」
ベレス「早く進まないと。
リンディスはもう前に行ってるよ」
小太り兵「そう、だね…♪」
下1から3 コンマ大 ちょい足し可能
→胸を強く揉まれる
→おまんこをグチュグチュされる
→乳首を服の上から引っ張られる
→髪の毛を引っ張られ、言葉責めされる
→首を絞められる
→抱き着かれ、股間を押し当てられる
354 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/04(日) 18:14:40.36 ID:KzQ13IKFO
おまんこをグチュグチュされる
355 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/04(日) 18:15:08.64 ID:vRwbsG4s0
首を絞められる
356 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/04(日) 18:15:44.82 ID:PkoKfJX00
髪の毛
357 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/04(日) 18:30:33.90 ID:tb2kdDib0
それでもこの子は私の身体を触ってきた。
私は教師の身。
この状況でこんな事をしてくるのは流石に常識外なので注意しなくては。
ベレス「触るのやめて。
ローパーが何をするか分からないんだよ」
小太り兵「で、でも、さ…」
ヌル
ベレス「少しは自分を律することを覚えないと成長しないよ」
グイ!!!!
ベレス「!!」
髪の毛を引っ張られる。
ローパーじゃない。
小太り兵「偉そうな事…イッてんなよぉ…」
この子だ。
ベレス「やめ、て…っ」
小太り兵「触手に触られながらさぁ……アンタだって淫紋…光ってんじゃん…っ」
あ…。
言われた通りだ。
お腹の紋章…、
光っている。
小太り兵「興奮してんだろっ、お互いにっ」
この子、
怒ってる。
自分を棚に上げて叱った私に。
頭に血が上った彼がローパーを刺激しないとも限らない。
…謝らないと。
ベレス「ごめんな、さい」
小太り兵「うるせっ、…るせっ」
グイイ!!
ベレス「髪の毛、離して…」
小太り兵「変態女が…、処女なのも信じらんねーぞ…!
俺のデカチンポ興味津々でシコってきてなんだその態度はコラっ」グイグイ!
ベレス「ごめんなさい…」
358 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/04(日) 18:42:18.16 ID:tb2kdDib0
あの時は身体が疼いて、
この子の肉棒にしか目がいかなかった。
淫紋のせい?
ベレス「乱暴しないで…」
小太り兵「ああん!?」
グイグイ!!
ベレス「髪の毛…抜けてしまうわ」
小太り兵「いっぱい生えてんだろ、ドスケベ女!オラオラ!」
グイグイ!
ベレス「うう…っ」
どうしよう。
こんな事されているのにアソコが疼く。
ローパーの触手の粘液と、
中から、
嫌らしい汁も溢れて……下着がすごく濡れてしまっている。
小太り兵「街に帰ったら、お、おまんこしようぜ…っ」
ベレス「…?」
小太り兵「おまんこだよ…っ」
ベレス「お、まん…?」
女性器のいやらしい言い方…?
小太り兵「セックス…!」
ベレス「あ……」
髪の毛をひっぱらられながら…、
性行為の要求。
この子は第一印象からあまり良くない。
受け持っている生徒達の誰よりも、
志も、
何もかも、
劣っていると思う。
でも…。
359 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/04(日) 18:53:53.09 ID:tb2kdDib0
今、
こんな、
興奮している所で、
そんな、
事…、
言われたら。
ベレス「処女…なの…」
小太り兵「!!!!!!!」
更に髪の毛を引っ張る力が強まる。
小太り兵「ヤらせろっ、セックス…!!セックス! 良いな、させろっ、いいな!!」
ベレス「う、あ、恋人…いる…」
小太り兵「!?!?」
小太り兵「ヤらせろッッッ!!!(グイ!!グイ!!)」
僕と、セックスしろ゛ッッッッ!!!(グイ!グイッ!!)
ゲハッ!!ぎゃは! 彼氏より、ッッ先にッ、ゲヘヘハ!!!(グイイッ!!)
寝取りッッ、僕がァ!!!!(グイッッッ!!)」
ベレ…ト…―――――――――――
グイイイイイイイイイイッッッッッッ!!!!
ベレス「あ゛ぐぅ!?! い、痛いィッ…!
分かった…からっ…! ああっ…」
小太り兵「ひゃ……♪」
パッ
ベレス「あぅ……ッ」
やっと髪の毛から手が離れる……。
小太り兵「約束…だぞ……♡」
ベレス「……」
小太り兵「彼氏…に、謝っとけ……♪」
ベレト………。
ごめんなさい……。
私………。
360 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/04(日) 19:05:09.10 ID:tb2kdDib0
少年兵の絡みも和らいだので、
先に進む。
ローパーの触手のせいで進みにくいけれど。
小太り兵「ぶへ……グゲゲッッ!!!」
私と、
セックス……する事が愉しみなんだろう。
少年兵が物凄く興奮している。
小太り兵「俺も…さぁ…………童貞…なんだ……♪」
ベレス「…そう…」
小太り兵「グ、ッ…ゲゲゲゲッッ…♪」
ローパーの密集地帯をやっと抜ける。
リンディスはさらに先にいるみたい…。
早く合流を…。
小太り兵「なぁ……♡」グイ
また、
髪の毛を引っ張られる…。
小太り兵「チンポ…ヌルヌルで……ッ、ゲハッ♡
き、キモいから…ッッ、さッ♡
アンタ、綺麗に…しろッ♪ グホホッッ♡」
下1から3 コンマ大
→口で綺麗にする
→後ろから太ももの間に突っ込まれる
→髪の毛でぬぐわれる
→少年兵がリンにぶっ飛ばされる
361 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/04(日) 19:05:54.27 ID:4SvwnWj1O
少年兵がリンにぶっ飛ばされる
362 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/04(日) 19:06:06.87 ID:/69U1/U2O
ぶっ飛ばされる
363 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/04(日) 19:06:31.60 ID:vRwbsG4s0
少年兵がリンにぶっ飛ばされる
364 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/04(日) 19:06:48.34 ID:dT+knMSJ0
口で綺麗にする
365 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/04(日) 19:11:28.42 ID:jATOcNjUO
少年兵は要らないのはわかる
けどローゲハーレムだけじゃなくてベレスが少年兵に堕とされるのも見てみたいジレンマ
ローゲだけでもちんちんイライラするけど、欲張ってしまうんよ
366 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/04(日) 19:23:03.18 ID:/xyZyQJYO
どんだけローゲ以外の竿嫌いなんだよ
367 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/04(日) 20:16:50.82 ID:tb2kdDib0
言う事を聞いてしまう。
お腹の疼き、
淫紋のある所が熱くて、
性欲が膨れ上がる。
ベレトのは見た事ないけど、
この子のペニスは大きくて、
それが、
もっと…興奮を促してくる。
私は、
もう、
……、
リン「この、、、、変態っっ!」
小太り兵「ぶひゃ!!!?」
少年兵の顔を駆けてきたリンディスが殴り飛ばした。
リン「あ」
思わず零れ出る声は、
少年兵を殴り飛ばした事への後悔ではない。
彼の身体が飛んだ先の、
ローパーの密集地を見ての焦りだった。
小太り兵「ぐへぇ!!」
体重が私達よりありそうな彼の身体がローパーの一体を押し潰す。
すると次々と周囲のローパーたちが触手を伸ばして暴れ出した。
リン「ご、ごめんなさい、つい…っ!
彼がまた下半身を露出してたから…っ」
彼女の手には薬草があった。
ベレス「いえ……」
リン「薬草は手に入れたわ!
急いでここを出ましょう!」
ベレス「ええ」
私達は駆ける。
少年兵を起こし、
向かってくるローパーを蹴散らして洞窟を出た。
----------------------------
368 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/04(日) 20:27:05.76 ID:tb2kdDib0
ベレスさんは転移者への支援が受けられる手続きをさせる為に街の役所へ連れて行った。
そういうのがあるのを私が知ったのはローゲと暮らした後だったけど…。
ベレス「色々ありがとう、リンディス」
リン「お互い様よ。
何かあったら、また」
ベレス「ええ」
ベレスさんと別れ、
私はお店へ帰った。
少年兵は途中の道で早々に置いてきた…、
けど…。
リン「彼を求めてしまった罪悪感でローゲと会うの、気まずいわ…」
でも私の帰る場所はあそこにしかない。
足が重い…。
369 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/04(日) 20:36:00.45 ID:tb2kdDib0
カラン、カラン…
ミカヤ「いらっしゃ――――、
あ! リンディスさん、おかえりなさい」
リン「ただいま…」
ミカヤ「ローゲさんを呼んできますね」
リン「え、ええ」
ここを出た時は風邪だったけど、
流石に治ってるみたいね。
ギィ
ミカヤ「……ローゲさん、リンディスさんですよ」
リン「ロ――――、…えっ…」
ローゲ「……」
ローゲは車いすに乗っていた。
随分、
やつれて。
リン「ど、どうしたの…!?」
ローゲ「…前も言っただろう……歳は取りたくないものだ」
ミカヤ「あれからまた、体調を崩されて…」
リン「そんな…………」
あ…。
どうしよう、私…。
今のローゲを見て…………もう彼とエッチはできないなんて思ってしまった。
一番に思う事がそれなんて…っ。
う、ぅ…。
ローゲ「…む…」
カランコロン…
来店……。
ベレスさんだった。
ベレス「ここは……すごいお店だね。
ん…?」
彼女がローゲを見る。
ローゲ「……!」
下1から3 コンマ大
→ローゲは元気が出た
→ローゲは異世界ベレトで、ベレスの恋人だった
370 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/04(日) 20:36:51.53 ID:P5ujdQIAO
ローゲは異世界ベレトで、ベレスの恋人だった
371 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/04(日) 20:37:05.15 ID:U9jF1tNBO
元気
372 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/04(日) 20:37:32.21 ID:480DCsqc0
ベレト
373 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/04(日) 20:37:37.43 ID:wvbhqDeRO
元気が出た
374 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/05(月) 00:00:50.60 ID:vydFgFSI0
ベレス「………ベレト…?」
リン「え?」
ローゲ「ベレス……」
ベレス「やっぱりそうなのね…」
ベレスさんがしゃがんで車いすに座るローゲの手を取る。
ローゲ「俺だと分かるのか…?」
ベレス「歳を取っても貴方を間違えるわけない」
ローゲ「若いままだな…」ウウ…
ベレス「貴方はどうしてそんなに年齢を重ねてしまったの?」
ローゲ「俺がここに来たのはもうずいぶん前だ……、
ベレトという名前を忘れるくらいに……。
今はローゲと名乗っている……」
ベレス「そう…」
二人だけの世界。
私も、
ミカヤさんも入れない。
リン「…」
ミカヤ「…」
察するに、
ローゲも転移者だったのね…。
375 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/05(月) 00:19:43.15 ID:vydFgFSI0
ローゲは一人になりたいと部屋にこもった。
リン「……」
ベレス「彼とはどういう関係?」
リン「え゛」
ミカヤ「えっと…」
ローゲとベレスさんは恋人関係だったというので…、
ものすごく答えづらい。
リン「も、元の世界に帰るために協力を…」ハハッ
ベレス「…そう」
嘘は言っていない。
リン「一緒に住んでる、けど」
ミカヤ「私も…」
ベレス「……………………………………………」
また無表情。
けど怖いっ。
先に手を出して来たのはあっちなの!
リン「…」
ミカヤ「…」
ベレス「…」
でも…もうローゲは……。
下1
→リン、ローゲの所に行く。我慢できずに性処理してしまう。
→ベレスが一人になりたくて外に行くと少年兵に会う。
→ミカヤが卑しい手で仕事中、少年兵が来る。
376 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/05(月) 00:20:24.13 ID:SILERb1xO
ベレス
377 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/05(月) 00:32:11.88 ID:vydFgFSI0
ベレス「…少し外に出てるってベレト…、
いえ…ローゲに伝えて」
リン「え…ええ…」
ミカヤ「あ、…まだここの街分からないだろうし私ついていきますか?」
ベレス「いえ、一人になりたいの」
ミカヤ「そうですか…」
---------------------
この世界も元居た世界とさほど変わりはない。
公園のようなところの長椅子に座る。
ベレス「…………」
ここにベレトがいた。
嬉しい。
どれだけ姿が変わっていても、
会えてよかった。
ベレス「…………」
けど、
私は別の男の人に身体を許しそうになった。
こんなものがあるから。
淫紋が…。
ベレス「…………」
小太り兵「やっぱり、ベレス…だ♪」
ベレス「…!」
小太り兵「ぼ、僕…この街の駐屯兵なんだ……」
ベレス「……」
小太り兵「ひ、ひひ……」
ベレス「近づかないで…」
小太り兵「セックス…♪」
ベレス「…!」
小太り兵「約束、したじゃん…」
目の前に来る。
鎧姿で、
股間を盛り上げている。
最低の、
男の子…。
いえ…、
最低なのは…私…?
378 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/05(月) 00:42:21.47 ID:vydFgFSI0
ベレス「……」
小太り兵「どこでする…?」
ベレス「……」
小太り兵「そこの公衆便所でもいいけどぉ……♪
僕、仕事中だから手短にさ…グフフ…」
ベレス「なら…仕事に戻るといい」
小太り兵「えー……、
せ、セックスしたら…うざい先輩たち…に、
何言われてももう…気にならなくなると思うんだよね…」
ベレス「…」
小太り兵「うへ、…うへへへへ……♡
僕…童貞捨てれるんだァ♡」
ベレス「…」
小太り兵「その柄が入ったタイツ、エロいねェ……♡」
ベレス「…」
ベレトは多分…リンディスと…ミカヤとも…、
シてる…と思う。
小太り兵「行こうよ…そこの便所……っ♪」
ベレス「……」
下1から3 コンマ大
→少年兵と公衆便所の個室に入る
→少年兵を☆にしてローゲの所に行く
379 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/05(月) 00:42:52.15 ID:qkl0ZxAlO
少年兵を☆にしてローゲの所に行く
380 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/05(月) 00:42:56.58 ID:Vtdxy4lO0
☆
381 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/05(月) 00:43:13.73 ID:fqJJvgGk0
☆にする
382 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/05(月) 00:44:48.18 ID:T6A2CXcP0
公衆便所
383 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/06(火) 15:10:13.62 ID:uhU+lLLS0
この子とのセックスを約束してしまったのは事実。
だけど…。
ベレス「ごめん」
小太り兵「え?」
ドーーン!!
☆彡
ベレス「常識的に考えてありえないからね」
少年兵を空の彼方に飛ばし、
私は恋人の元へ戻る。
384 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/06(火) 15:18:08.35 ID:uhU+lLLS0
ーーーーーーーーーーーーーー
コンコン
ローゲ「鍵は開いている」
…ガチャ
ベレス「ベレト」
ローゲ「君か」
ベレス「体調、良くならない?」
ローゲ「最近はずっとこうだ。一日中疲労感が取れない」
ベレス「大変ね」
ローゲ「君と最後にあったのはもう何十年も前だ……」
ベレス「私は昨日、貴方に会った」
ローゲ「時の流れは残酷だ。身に染みて思う」
ベレス「ベレト、聞いてほしい」
ローゲ「なんだ」
ベレス「ここに来てからお腹に……変な紋章が刻まれているの」
ローゲ「紋章…?
それは…淫紋か」
ベレス「これのせいで私はおかしくなるんだよ
あなた以外を求めてしまった」
ローゲ「!」
ベレス「ここで会った軟派な少年に…セックスの約束もしてしまった…」
ローゲ「ベレス…」
385 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/06(火) 15:23:55.94 ID:uhU+lLLS0
ベレス「貴方も変わった。
そうでしょう?」
ローゲ「……ああ…」
ベレス「私たち、どうする?」
下1から3 コンマ大
→どうするとか言いながら愛するローゲに腋見せ開脚で誘惑するベレス
→ローゲは拒絶気味のベレスに淫乱介護を求める
→ベレトの浮気報告に久々に勃起するローゲ
386 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/06(火) 15:24:36.10 ID:vshEHnQzO
腋
387 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/06(火) 15:26:19.94 ID:7Xnw2EzSO
愛する
388 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/06(火) 15:41:43.86 ID:jG7xNMp1O
どうするとか言いながら愛するローゲに腋見せ開脚で誘惑するベレス
389 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/06(火) 22:35:46.53 ID:HKGmL98a0
もう長い間、思い出しもしなかった元の世界の事。
恋人、
ベレスの事。
この世界に来て解放された、
それまで興味も持てなかった性への欲。
何十年という月日が俺を変えた。
今更ベレトには戻れない。
のに。
ベレス「………………………………」(腋見せ開脚
ハァハァ…
ベレス「………………………………」(腋見せ開脚
ハァハァ…
彼女は何をしている?
こんな事する女性ではなかったのは覚えている。
そうか。
お腹で光っている淫紋のせいか。
ベレス「淫紋のせい……、
いえ、
これのおかげで変わってしまった貴方を簡単に受け入れられる」
さらに足を広げた。
ショートパンツが股に食い込んでいる。
ギチギチと…、
良い音が聞こえてくる…。
元の世界では手をつないだり、
キスしたぐらいしか愛情表現はしていなかった。
こんな…エロい女に。
ベレス「愛して…る…。
当然だよ、私は昨日から来たんだから」(腋見せ開脚
俺は重い体を起こし、
彼女にもたれ掛かる様に倒れた。
390 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/06(火) 22:44:28.85 ID:HKGmL98a0
なんとか手でベレスの肩につかまる。
過呼吸気味に舌を伸ばし、
腋を舐める。
ベレス「ん…」
これが今の俺だ。
もうベレスじゃない。
ローゲだ。
ローゲ「んま、ん、ちゅぶぶっっ、じゅるっばっ」
ベレス「は……あ…ぁ……」
肩に捕まる片手を、
おっぱいに移動させる。
ベレス「ふぁ……っ」
もみっ。
もみっっ。
何故若い時に彼女とこう言う事をしなかったのか。
エロすぎる。
美しすぎる。
俺の本当の恋人。
この身体をもう他人に許した?
悔しい。
憎い。
羨ましい。
俺はもう勃たないのに。
ローゲ「ベレスっ、べレふっっ」
腋がめちゃくちゃ美味い。
美味すぎるっ。
ベレス「………………………………」
彼女が椅子に座る。
姿勢に余裕ができた。
太ももを撫でる。
撫でながら腋を一心不乱に舐めて、吸う。
ローゲ「ちゅぅぅぅぅぅぅッッ…!」
ベレス「…ん……」
391 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/06(火) 22:51:00.27 ID:HKGmL98a0
ローゲ「レロレロレロっっ、ベロロっ…!」
ベレス「……」
ローゲ「べレふぅッ…! ふがっ、ふがっ…」
ベレス「……」
老い先短い人生。
無様でも、
この最高の女体にしがみつきたかった。
下1から3 コンマ大
→やがてローゲは体力の限界を迎えてベッドに戻される。ベレスは悲しそうに部屋から出ていった。
→ベレスは無表情で白目剥いてアクメって、潮吹いた。
392 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/06(火) 22:51:49.23 ID:utztTHoLO
白目
393 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/06(火) 22:54:59.09 ID:AJ3oxyan0
体力の限界
394 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/06(火) 22:59:09.67 ID:ecmHX5ozO
限界
395 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/06(火) 23:07:10.40 ID:HKGmL98a0
ローゲ「は……、ゼ…はっ……」
ズルズル
ベレス「あ…」
ローゲ「ま、まだ」
ベレス「…………………」
ローゲ「ベレスっ」
ベレス「もう休んだ方が良い」
彼女に支えられてベッドに戻される。
顔は無表情のままだった。
ローゲ「べ、べれう」
ベレス「…………………」
まだ……。
いくな……。
ローゲ「それじゃ」
ベレス「あ…」
彼女は立ち上がって背を向けた。
一瞬、
悲しそうな顔が見えた。
ローゲ「は…ァは……っ、は……っ」
ベレス「…………お大事に」
バタン
396 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/06(火) 23:15:19.67 ID:HKGmL98a0
その後は体力の低下が著しく、
リンもミカヤも気を使って性奉仕をしなくなった。
そんな俺に手紙が来る。
『ベレスは頂きました……………♡
初めてのセックスだったそうだけど、めちゃくちゃ喘いでイキまくって…3回…中出ししちゃった…♡
アンタ、もうボロボロなんだろ?
リンも、ミカヤも俺が貰ってやるから安心して死ねや』
ローゲ「あ…………………ぁぁぁぁ………………、ぅぅぅぅ…………………
うぁぁぁあぁぁ……、あ゛…………あ゛あ゛あ゛あ゛………あ゛…!!」
ドクン
苦しい…。
胸が…痛い…っ。
ローゲ「う゛う゛う゛う゛う゛う゛っっ…………」
下1から3 コンマ大
→勃起した
→意気消沈
→旅に出る
397 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/06(火) 23:15:53.57 ID:mmeY2CkdO
意気消沈
398 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/06(火) 23:17:24.29 ID:2AarFWZao
旅に出る
399 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/06(火) 23:17:49.19 ID:+6ZrLhtzO
逆に考えるのだ寝取られちゃって良いのだと
若返った時のスペックで寝たら返したら良いと
旅に出る
400 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/06(火) 23:29:41.40 ID:HKGmL98a0
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チーーン
ローゲ「―――――――――――――――――――」
リン「ど、どうしたのかしら。
いつになく元気がないわね」
ミカヤ「そうですね…」
リン「ちょっとローゲ!
まだ隠居するには早いわよ!
ちゃんと朝ご飯食べて!」
ミカヤ「私の力で少しでも元気になって下さい…」
ポワワ
ローゲ「う……」
リン「あ……、ローゲ、ご飯食べれそう?」
ローゲ「ぁ…、あぁ……、……………」
リン「しょうがないわね。
また口移しで食べさせてあげる」
口に料理を含んで噛む。
ミカヤ「ハァハァ…、リンディスさん…それも私がしますのでご自分の食事を…」
リン「もぐもぐ、……ミカヤさん、『卑しい手』を使ったからローゲにえっちな事しそうだし…。
今のローゲを射精なんかさせたら本当にぽっくり行きそうだからダメ」
ミカヤ「な、なんで、大丈夫です…ほんの少しですから…」
ミカヤさんの目が据わっているので急いでローゲに口の中のものを食べさせる。
ローゲ「も、もが、っ」
リン「デロデロデロ〜…♡」
ミカヤ「ずるいですっ、私もっ…します! もぐもぐ…」
ローゲ「そんなには食え、な、ももがぁ!?」
リン「デロデロ〜♡」
ローゲ「げぷ…っ」
ミカヤ「わらひのもっ」
ローゲ「ぐぼ!?」
ミカヤ「デロデロ〜〜♡」
ローゲ「ごぼぼぼぼ……」
ベレスさんと再会して色々あったけど、
ローゲは私が元気にさせてあげなきゃ!
401 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/06(火) 23:35:17.21 ID:HKGmL98a0
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力を振り絞ってリンとミカヤを振りほどく。
リン「ちょっと…ローゲ――」
ローゲ「もういい……」
時の流れには逆らえない。
俺はもう奪われる側となったのだ。
ならば少しでもつらさを和らげたい。
ローゲ「くくく……性魔術から解放してやろう……」
リン「え?」
ミカヤ「ローゲさん、何を言って……」
グワワワワワ
この街に作った店舗兼住まい。
一人で暮らすには大きな建物。
残ったのは俺一人だった。
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