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【安価】リンディス「まいったわね…異世界に来ちゃったみたい」
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335 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/04(日) 16:39:43.89 ID:tb2kdDib0
本人も急に我慢できなくなったのか分からないけど、
本当にいきなり射精して、
出た精液は壁に飛び散ったわ。
どろっとした白濁液…、
ローゲより…物凄く若いから…………妊娠しやすいかも…。
性格も、
見た目も、
印象が良くない子だけど……アソコはすごいなんて……。
なんだかくやしい。
ベレス「……」
小太り兵「はーはー……」
リン「落ち着いた…?」
小太り兵「んふーーっっ…ふーー…っ」
目が据わってる…。
336 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/04(日) 16:40:47.10 ID:80XRrXQhO
小太り兵いらない
337 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/04(日) 16:50:06.13 ID:tb2kdDib0
小太り兵「も、もっ…と…♡」
リン「…駄目よ……、早く薬草取ってここから出ましょ?」
ベレス「……」
小太り兵「うる…せっ」
少年兵はベレスさんに近づいた。
彼女は微動だにしない。
小太り兵「うへ…へ…♡」
ベレス「……」
小太り兵「お腹に淫紋…あるけど……ど、どうしたの…♡?」
リン「えっ、…あ…」
ベレス「……!」
ベレスさんも今気が付いたみたい。
お腹…、
彼女の服……そこだけ肌が見えてる意匠なんだけど……淫紋が光ってる…。
小太り兵「興奮してんだ…?
そこ光らせて……♡
処女のくせに……♡」
ベレス「これは…なに…?」ウズウズ
小太り兵「僕に……興奮してるって事だよ……♡」
リン「ベレスさん……」
ベレス「……」
小太り兵「ぐっへ…へ…」
また、
ベレスさんに近づく少年兵。
小太り兵「……へ、へ、…ぅ…へっ♡」スッ
ゆっくり手を伸ばす。
ベレスさんはまだ、
動かない。
ベレス「……」
期待…してるの?
あの少年兵に……本当に興奮して……。
無表情で、
感情が読めない人だけど……、
スケベなの…かな。
338 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/04(日) 17:00:21.61 ID:tb2kdDib0
ツン
少年兵がベレスさんの淫紋があるお腹を突く。
ベレス「……………」
小太り兵「柔らかっ…♪」
ベレス「先に進むんだよね」
小太り兵「もっとしたい事……あ、あるんじゃないの……」
ベレス「…一旦……腰を落ち着けたいの」
小太り兵「じゃあ…街に帰ったら……ぼ、ぼ、僕の所に来いよ……」
ベレス「……それは…」
この子が何したいか想像つく。
あのチンポで……、
あの…おっきなチンポで…、
ベレスさんを…。
リン「…」ゴクリ
ベレス「薬草を取りに行こう」
小太り兵「……」
リン「……」
転移したばかりで不安もあるだろうけど……ベレスさん…、
早く…その子と帰りたく…なった?
ベレス「……」
小太り兵「へ、へ、へ、へ…♡」
とても美人のベレスさんと…、
この少年兵…釣り合ってないように見えるわ……。
見た目で判断なんか、
駄目だけど…。
その子、
スケベ…なのよ。
小太り兵「進もうか……♪」
リン「……」
ベレス「……」
下1 洞窟を歩く中、少年兵は…
→ベレスにぴったりくっついてセクハラ
→リンにぴったりくっついてセクハラ
→リンとベレスにぴったりくっついてセクハラ
セクハラ加減・大:中:小も選択
339 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/04(日) 17:01:03.62 ID:vRwbsG4s0
リン
小
340 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/04(日) 17:09:37.16 ID:tb2kdDib0
ザッザッザッザ
ザッザッザッザ
ザッザッザッザ
ピタ
リン「……ちょっと…」
小太り兵「…な、なに…♪」
リン「くっつき…すぎ…」
小太り兵「あんな事した仲…じゃん…♪」
コイツ…調子に乗って…っ。
あれは、
急にチンポが苦しいって言うから…しただけ……よ。
リン「ベレスさんが見てるから…、
離れて…」
ベレス「…」テクテク
小太り兵「関係ある…?」
サッ
リン「!」
軽くお尻を触ってきた。
コイツ…。
ちょっといいチンポ持ってるだけで、
男としては…魅力なんて感じてないんだから…っ。
リン「……」
でも、
何も言えない。
言わない…?
小太り兵「……ぎひ…♪」
私にはローゲがいるのに…。
小太り兵「不能のジジイと…ずっと一緒に居る気なんかないだろ……?」
サワッ
リン「……」
彼が…勃たなくても…私は構わないんだから…っ。
サワッ
リン「……///」
構わ…ない…っ。
341 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/04(日) 17:21:36.66 ID:tb2kdDib0
ああ………。
どうしよう私…。
元の世界の恋人も裏切って…、
ローゲすら裏切っちゃうかも……しれない…。
気持ち悪い男の子だけど…、
チンポは素敵な……。
ベレス「ん……」
ベレスさんが何かに反応する。
リン「あ、や、薬草見つけた?」
ベレス「なにかいる……!」
小太り兵「え」
リン「……!?」
ウニョウニュ…
ベレス「!」
小太り兵「!」
リン「!」
下1から3 コンマ大 ローパーとのイベント
→リンとベレスがローパーのヌルヌル触手に絡めとられ、撃退するには少年兵の精液しかない
→ローパーは動かないが、薬草はそれの密集地の先にあり、触手に絡まれながら進まないといけない
→ローパーの触手の先から出る白濁粘液の収集も思い出し、触手(&少年兵)をベレスとイかせる事に
→自由安価
342 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/04(日) 17:22:50.89 ID:I7E2+CxYO
ローパーは動かないが、薬草はそれの密集地の先にあり、触手に絡まれながら進まないといけない
343 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2023/06/04(日) 17:23:50.12 ID:dT+knMSJ0
ローパーの触手の先から出る白濁粘液の収集も思い出し、触手(&少年兵)をベレスとイかせる事に
ベレスが少年兵、リンがローパーの相手をする
344 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/04(日) 17:24:30.57 ID:FazZoWDb0
触手に絡まれながら
345 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/04(日) 17:38:41.36 ID:tb2kdDib0
ローパー「…ウニョウニュ……」
リン「なにあれ!?」
小太り兵「ろ、ローパーかっ……、
凶暴な魔物じゃない…が、攻撃すると周囲の仲間も襲い掛かってくる…やつ」
ベレス「そのローパーの密集地の向こう、
アソコに生えているのが目的の薬草じゃないかな」
キラリン🌱
小太り兵「た、多分…そう…」
リン「あれ、攻撃しなければ無害なの?」
小太り兵「い、いやぁ……違うんじゃないかなぁぁ……、
あ、あ、あの…ドロドロした触手伸ばしてきて…煽ってくるんだよぉ…、
ひぃぃ気持ち悪い……」
リン「それなら進むしかないわね…」
小太り兵「しょ、正気…!?」
リン「だってあれが目的でここに来たんだもの。
行くしかないじゃない」
ベレス「そうだね」
小太り兵「ま、マジでぇ…」
リン「ここで待ってるなんて卑怯な事言わないでよ。
何かあった時は少なからず頼りにしてるんだから」
小太り兵「う、うう…」
リン「じゃあ、行きましょうか」
私達3人はローパーの密集地の先の薬草を取りに歩みを進める…。
346 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/04(日) 17:49:21.59 ID:tb2kdDib0
ウニョニョ…
気持ち悪い生き物…。
大きくてブヨブヨした身体に無数の触手が生えてる。
彼等に近づくとその触手が伸びてきた。
リン「……っ」
攻撃しちゃ駄目…。
ローパーの数は多い。
どれくらいの強さかは分からないけど、
この狭い洞窟で無暗に戦いはしたくない。
ウニョニュ…
触手が、
私と、
ベレスさんと、
少年兵の身体を這う…。
小太り兵「おひょっ♡」
最初に声を出したのは少年兵…。
触手に股間を触られたらしい。
なんでもいいのか、コイツ。
気持ち悪い。
リン「……」
ベレス「……」
ウニョウニョ
リン「ん……ぅ…」ヌル
うう……、
ヌルッとした触手が身体に…。
リン「ベレスさん、大丈夫?」
ベレス「ええ……」ヌル
全然無表情のベレスさん…………、
肝が据わってる?
何にでも無感情なだけかしら……。
でも、
淫紋…光ってる…。
347 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/04(日) 18:00:51.74 ID:tb2kdDib0
私の身体にも……、
触手が…。
リン「ん……服の中まで……」
足の、
サカの服の切れ目……、
ああ…、
触手が入り込んでる所……盛り上がってる…。
結構、太い……。
ベレス「…んぅ…」
リン「ふ…うう……」
ベレス「ほ、ほひ♡」
一番怖がっていた少年兵が一番楽しんでいる気がする…。
良く言えば、単細胞。
悪く言えば、気持ち悪すぎる。
リン「ん、ん」
でも、私も…。
下1から3 コンマ大
→ヌルヌルになりながら薬草を手に入れる。少年兵はローパー相手に射精してドン引きしたので洞窟に置いてきた。
→リンの膣内とかに触手が入ってきた。
→ベレスに触手がいっぱい集まって襲われ、リンと少年兵は抜けた先でヌルヌルプレイする。
→少年兵が触手に交じってベレスを襲った。
348 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/04(日) 18:01:40.22 ID:Oni2X0mZO
ヌルヌルになりながら薬草を手に入れる。少年兵はローパー相手に射精してドン引きしたので洞窟に置いてきた。
349 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/04(日) 18:02:07.07 ID:dT+knMSJ0
少年兵が触手に交じってベレスを襲った。
350 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/04(日) 18:02:15.64 ID:UinLmOVMo
少年兵が触手に交じってベレスを
351 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/04(日) 18:02:16.11 ID:PkoKfJX00
ヌルヌルになりながら薬草を手に入れる
352 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/04(日) 18:02:31.94 ID:Yq5Ei33wO
ヌルヌルプレイ
353 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/04(日) 18:14:14.97 ID:tb2kdDib0
意外とエッチな気分になって、
興奮があるけど…、
薬草を取りに行かなきゃ…。
前へ進みましょう…。
----------------------------
足元にも触手が合って進みにくい。
踏んで刺激しないようにしないと。
ヌル
ベレス「…ん……」
触手が身体に、
いっぱい。
ヌル
触手が…。
ヌル
ベレス「ん?」
小太り兵「うへ…へ…♪」
ベレス「君…」
触手以外にも私の身体に伸ばされていた少年の手。
淫紋があるお腹に、
触れてる。
ベレス「どうしたの?」
小太り兵「ど、どうした…って…♡
へ、へへっ…♪」
ベレス「早く進まないと。
リンディスはもう前に行ってるよ」
小太り兵「そう、だね…♪」
下1から3 コンマ大 ちょい足し可能
→胸を強く揉まれる
→おまんこをグチュグチュされる
→乳首を服の上から引っ張られる
→髪の毛を引っ張られ、言葉責めされる
→首を絞められる
→抱き着かれ、股間を押し当てられる
354 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/04(日) 18:14:40.36 ID:KzQ13IKFO
おまんこをグチュグチュされる
355 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/04(日) 18:15:08.64 ID:vRwbsG4s0
首を絞められる
356 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/04(日) 18:15:44.82 ID:PkoKfJX00
髪の毛
357 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/04(日) 18:30:33.90 ID:tb2kdDib0
それでもこの子は私の身体を触ってきた。
私は教師の身。
この状況でこんな事をしてくるのは流石に常識外なので注意しなくては。
ベレス「触るのやめて。
ローパーが何をするか分からないんだよ」
小太り兵「で、でも、さ…」
ヌル
ベレス「少しは自分を律することを覚えないと成長しないよ」
グイ!!!!
ベレス「!!」
髪の毛を引っ張られる。
ローパーじゃない。
小太り兵「偉そうな事…イッてんなよぉ…」
この子だ。
ベレス「やめ、て…っ」
小太り兵「触手に触られながらさぁ……アンタだって淫紋…光ってんじゃん…っ」
あ…。
言われた通りだ。
お腹の紋章…、
光っている。
小太り兵「興奮してんだろっ、お互いにっ」
この子、
怒ってる。
自分を棚に上げて叱った私に。
頭に血が上った彼がローパーを刺激しないとも限らない。
…謝らないと。
ベレス「ごめんな、さい」
小太り兵「うるせっ、…るせっ」
グイイ!!
ベレス「髪の毛、離して…」
小太り兵「変態女が…、処女なのも信じらんねーぞ…!
俺のデカチンポ興味津々でシコってきてなんだその態度はコラっ」グイグイ!
ベレス「ごめんなさい…」
358 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/04(日) 18:42:18.16 ID:tb2kdDib0
あの時は身体が疼いて、
この子の肉棒にしか目がいかなかった。
淫紋のせい?
ベレス「乱暴しないで…」
小太り兵「ああん!?」
グイグイ!!
ベレス「髪の毛…抜けてしまうわ」
小太り兵「いっぱい生えてんだろ、ドスケベ女!オラオラ!」
グイグイ!
ベレス「うう…っ」
どうしよう。
こんな事されているのにアソコが疼く。
ローパーの触手の粘液と、
中から、
嫌らしい汁も溢れて……下着がすごく濡れてしまっている。
小太り兵「街に帰ったら、お、おまんこしようぜ…っ」
ベレス「…?」
小太り兵「おまんこだよ…っ」
ベレス「お、まん…?」
女性器のいやらしい言い方…?
小太り兵「セックス…!」
ベレス「あ……」
髪の毛をひっぱらられながら…、
性行為の要求。
この子は第一印象からあまり良くない。
受け持っている生徒達の誰よりも、
志も、
何もかも、
劣っていると思う。
でも…。
359 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/04(日) 18:53:53.09 ID:tb2kdDib0
今、
こんな、
興奮している所で、
そんな、
事…、
言われたら。
ベレス「処女…なの…」
小太り兵「!!!!!!!」
更に髪の毛を引っ張る力が強まる。
小太り兵「ヤらせろっ、セックス…!!セックス! 良いな、させろっ、いいな!!」
ベレス「う、あ、恋人…いる…」
小太り兵「!?!?」
小太り兵「ヤらせろッッッ!!!(グイ!!グイ!!)」
僕と、セックスしろ゛ッッッッ!!!(グイ!グイッ!!)
ゲハッ!!ぎゃは! 彼氏より、ッッ先にッ、ゲヘヘハ!!!(グイイッ!!)
寝取りッッ、僕がァ!!!!(グイッッッ!!)」
ベレ…ト…―――――――――――
グイイイイイイイイイイッッッッッッ!!!!
ベレス「あ゛ぐぅ!?! い、痛いィッ…!
分かった…からっ…! ああっ…」
小太り兵「ひゃ……♪」
パッ
ベレス「あぅ……ッ」
やっと髪の毛から手が離れる……。
小太り兵「約束…だぞ……♡」
ベレス「……」
小太り兵「彼氏…に、謝っとけ……♪」
ベレト………。
ごめんなさい……。
私………。
360 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/04(日) 19:05:09.10 ID:tb2kdDib0
少年兵の絡みも和らいだので、
先に進む。
ローパーの触手のせいで進みにくいけれど。
小太り兵「ぶへ……グゲゲッッ!!!」
私と、
セックス……する事が愉しみなんだろう。
少年兵が物凄く興奮している。
小太り兵「俺も…さぁ…………童貞…なんだ……♪」
ベレス「…そう…」
小太り兵「グ、ッ…ゲゲゲゲッッ…♪」
ローパーの密集地帯をやっと抜ける。
リンディスはさらに先にいるみたい…。
早く合流を…。
小太り兵「なぁ……♡」グイ
また、
髪の毛を引っ張られる…。
小太り兵「チンポ…ヌルヌルで……ッ、ゲハッ♡
き、キモいから…ッッ、さッ♡
アンタ、綺麗に…しろッ♪ グホホッッ♡」
下1から3 コンマ大
→口で綺麗にする
→後ろから太ももの間に突っ込まれる
→髪の毛でぬぐわれる
→少年兵がリンにぶっ飛ばされる
361 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/04(日) 19:05:54.27 ID:4SvwnWj1O
少年兵がリンにぶっ飛ばされる
362 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/04(日) 19:06:06.87 ID:/69U1/U2O
ぶっ飛ばされる
363 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/04(日) 19:06:31.60 ID:vRwbsG4s0
少年兵がリンにぶっ飛ばされる
364 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/04(日) 19:06:48.34 ID:dT+knMSJ0
口で綺麗にする
365 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/04(日) 19:11:28.42 ID:jATOcNjUO
少年兵は要らないのはわかる
けどローゲハーレムだけじゃなくてベレスが少年兵に堕とされるのも見てみたいジレンマ
ローゲだけでもちんちんイライラするけど、欲張ってしまうんよ
366 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/04(日) 19:23:03.18 ID:/xyZyQJYO
どんだけローゲ以外の竿嫌いなんだよ
367 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/04(日) 20:16:50.82 ID:tb2kdDib0
言う事を聞いてしまう。
お腹の疼き、
淫紋のある所が熱くて、
性欲が膨れ上がる。
ベレトのは見た事ないけど、
この子のペニスは大きくて、
それが、
もっと…興奮を促してくる。
私は、
もう、
……、
リン「この、、、、変態っっ!」
小太り兵「ぶひゃ!!!?」
少年兵の顔を駆けてきたリンディスが殴り飛ばした。
リン「あ」
思わず零れ出る声は、
少年兵を殴り飛ばした事への後悔ではない。
彼の身体が飛んだ先の、
ローパーの密集地を見ての焦りだった。
小太り兵「ぐへぇ!!」
体重が私達よりありそうな彼の身体がローパーの一体を押し潰す。
すると次々と周囲のローパーたちが触手を伸ばして暴れ出した。
リン「ご、ごめんなさい、つい…っ!
彼がまた下半身を露出してたから…っ」
彼女の手には薬草があった。
ベレス「いえ……」
リン「薬草は手に入れたわ!
急いでここを出ましょう!」
ベレス「ええ」
私達は駆ける。
少年兵を起こし、
向かってくるローパーを蹴散らして洞窟を出た。
----------------------------
368 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/04(日) 20:27:05.76 ID:tb2kdDib0
ベレスさんは転移者への支援が受けられる手続きをさせる為に街の役所へ連れて行った。
そういうのがあるのを私が知ったのはローゲと暮らした後だったけど…。
ベレス「色々ありがとう、リンディス」
リン「お互い様よ。
何かあったら、また」
ベレス「ええ」
ベレスさんと別れ、
私はお店へ帰った。
少年兵は途中の道で早々に置いてきた…、
けど…。
リン「彼を求めてしまった罪悪感でローゲと会うの、気まずいわ…」
でも私の帰る場所はあそこにしかない。
足が重い…。
369 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/04(日) 20:36:00.45 ID:tb2kdDib0
カラン、カラン…
ミカヤ「いらっしゃ――――、
あ! リンディスさん、おかえりなさい」
リン「ただいま…」
ミカヤ「ローゲさんを呼んできますね」
リン「え、ええ」
ここを出た時は風邪だったけど、
流石に治ってるみたいね。
ギィ
ミカヤ「……ローゲさん、リンディスさんですよ」
リン「ロ――――、…えっ…」
ローゲ「……」
ローゲは車いすに乗っていた。
随分、
やつれて。
リン「ど、どうしたの…!?」
ローゲ「…前も言っただろう……歳は取りたくないものだ」
ミカヤ「あれからまた、体調を崩されて…」
リン「そんな…………」
あ…。
どうしよう、私…。
今のローゲを見て…………もう彼とエッチはできないなんて思ってしまった。
一番に思う事がそれなんて…っ。
う、ぅ…。
ローゲ「…む…」
カランコロン…
来店……。
ベレスさんだった。
ベレス「ここは……すごいお店だね。
ん…?」
彼女がローゲを見る。
ローゲ「……!」
下1から3 コンマ大
→ローゲは元気が出た
→ローゲは異世界ベレトで、ベレスの恋人だった
370 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/04(日) 20:36:51.53 ID:P5ujdQIAO
ローゲは異世界ベレトで、ベレスの恋人だった
371 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/04(日) 20:37:05.15 ID:U9jF1tNBO
元気
372 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/04(日) 20:37:32.21 ID:480DCsqc0
ベレト
373 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/04(日) 20:37:37.43 ID:wvbhqDeRO
元気が出た
374 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/05(月) 00:00:50.60 ID:vydFgFSI0
ベレス「………ベレト…?」
リン「え?」
ローゲ「ベレス……」
ベレス「やっぱりそうなのね…」
ベレスさんがしゃがんで車いすに座るローゲの手を取る。
ローゲ「俺だと分かるのか…?」
ベレス「歳を取っても貴方を間違えるわけない」
ローゲ「若いままだな…」ウウ…
ベレス「貴方はどうしてそんなに年齢を重ねてしまったの?」
ローゲ「俺がここに来たのはもうずいぶん前だ……、
ベレトという名前を忘れるくらいに……。
今はローゲと名乗っている……」
ベレス「そう…」
二人だけの世界。
私も、
ミカヤさんも入れない。
リン「…」
ミカヤ「…」
察するに、
ローゲも転移者だったのね…。
375 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/05(月) 00:19:43.15 ID:vydFgFSI0
ローゲは一人になりたいと部屋にこもった。
リン「……」
ベレス「彼とはどういう関係?」
リン「え゛」
ミカヤ「えっと…」
ローゲとベレスさんは恋人関係だったというので…、
ものすごく答えづらい。
リン「も、元の世界に帰るために協力を…」ハハッ
ベレス「…そう」
嘘は言っていない。
リン「一緒に住んでる、けど」
ミカヤ「私も…」
ベレス「……………………………………………」
また無表情。
けど怖いっ。
先に手を出して来たのはあっちなの!
リン「…」
ミカヤ「…」
ベレス「…」
でも…もうローゲは……。
下1
→リン、ローゲの所に行く。我慢できずに性処理してしまう。
→ベレスが一人になりたくて外に行くと少年兵に会う。
→ミカヤが卑しい手で仕事中、少年兵が来る。
376 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/05(月) 00:20:24.13 ID:SILERb1xO
ベレス
377 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/05(月) 00:32:11.88 ID:vydFgFSI0
ベレス「…少し外に出てるってベレト…、
いえ…ローゲに伝えて」
リン「え…ええ…」
ミカヤ「あ、…まだここの街分からないだろうし私ついていきますか?」
ベレス「いえ、一人になりたいの」
ミカヤ「そうですか…」
---------------------
この世界も元居た世界とさほど変わりはない。
公園のようなところの長椅子に座る。
ベレス「…………」
ここにベレトがいた。
嬉しい。
どれだけ姿が変わっていても、
会えてよかった。
ベレス「…………」
けど、
私は別の男の人に身体を許しそうになった。
こんなものがあるから。
淫紋が…。
ベレス「…………」
小太り兵「やっぱり、ベレス…だ♪」
ベレス「…!」
小太り兵「ぼ、僕…この街の駐屯兵なんだ……」
ベレス「……」
小太り兵「ひ、ひひ……」
ベレス「近づかないで…」
小太り兵「セックス…♪」
ベレス「…!」
小太り兵「約束、したじゃん…」
目の前に来る。
鎧姿で、
股間を盛り上げている。
最低の、
男の子…。
いえ…、
最低なのは…私…?
378 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/05(月) 00:42:21.47 ID:vydFgFSI0
ベレス「……」
小太り兵「どこでする…?」
ベレス「……」
小太り兵「そこの公衆便所でもいいけどぉ……♪
僕、仕事中だから手短にさ…グフフ…」
ベレス「なら…仕事に戻るといい」
小太り兵「えー……、
せ、セックスしたら…うざい先輩たち…に、
何言われてももう…気にならなくなると思うんだよね…」
ベレス「…」
小太り兵「うへ、…うへへへへ……♡
僕…童貞捨てれるんだァ♡」
ベレス「…」
小太り兵「その柄が入ったタイツ、エロいねェ……♡」
ベレス「…」
ベレトは多分…リンディスと…ミカヤとも…、
シてる…と思う。
小太り兵「行こうよ…そこの便所……っ♪」
ベレス「……」
下1から3 コンマ大
→少年兵と公衆便所の個室に入る
→少年兵を☆にしてローゲの所に行く
379 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/05(月) 00:42:52.15 ID:qkl0ZxAlO
少年兵を☆にしてローゲの所に行く
380 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/05(月) 00:42:56.58 ID:Vtdxy4lO0
☆
381 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/05(月) 00:43:13.73 ID:fqJJvgGk0
☆にする
382 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/05(月) 00:44:48.18 ID:T6A2CXcP0
公衆便所
383 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/06(火) 15:10:13.62 ID:uhU+lLLS0
この子とのセックスを約束してしまったのは事実。
だけど…。
ベレス「ごめん」
小太り兵「え?」
ドーーン!!
☆彡
ベレス「常識的に考えてありえないからね」
少年兵を空の彼方に飛ばし、
私は恋人の元へ戻る。
384 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/06(火) 15:18:08.35 ID:uhU+lLLS0
ーーーーーーーーーーーーーー
コンコン
ローゲ「鍵は開いている」
…ガチャ
ベレス「ベレト」
ローゲ「君か」
ベレス「体調、良くならない?」
ローゲ「最近はずっとこうだ。一日中疲労感が取れない」
ベレス「大変ね」
ローゲ「君と最後にあったのはもう何十年も前だ……」
ベレス「私は昨日、貴方に会った」
ローゲ「時の流れは残酷だ。身に染みて思う」
ベレス「ベレト、聞いてほしい」
ローゲ「なんだ」
ベレス「ここに来てからお腹に……変な紋章が刻まれているの」
ローゲ「紋章…?
それは…淫紋か」
ベレス「これのせいで私はおかしくなるんだよ
あなた以外を求めてしまった」
ローゲ「!」
ベレス「ここで会った軟派な少年に…セックスの約束もしてしまった…」
ローゲ「ベレス…」
385 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/06(火) 15:23:55.94 ID:uhU+lLLS0
ベレス「貴方も変わった。
そうでしょう?」
ローゲ「……ああ…」
ベレス「私たち、どうする?」
下1から3 コンマ大
→どうするとか言いながら愛するローゲに腋見せ開脚で誘惑するベレス
→ローゲは拒絶気味のベレスに淫乱介護を求める
→ベレトの浮気報告に久々に勃起するローゲ
386 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/06(火) 15:24:36.10 ID:vshEHnQzO
腋
387 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/06(火) 15:26:19.94 ID:7Xnw2EzSO
愛する
388 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/06(火) 15:41:43.86 ID:jG7xNMp1O
どうするとか言いながら愛するローゲに腋見せ開脚で誘惑するベレス
389 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/06(火) 22:35:46.53 ID:HKGmL98a0
もう長い間、思い出しもしなかった元の世界の事。
恋人、
ベレスの事。
この世界に来て解放された、
それまで興味も持てなかった性への欲。
何十年という月日が俺を変えた。
今更ベレトには戻れない。
のに。
ベレス「………………………………」(腋見せ開脚
ハァハァ…
ベレス「………………………………」(腋見せ開脚
ハァハァ…
彼女は何をしている?
こんな事する女性ではなかったのは覚えている。
そうか。
お腹で光っている淫紋のせいか。
ベレス「淫紋のせい……、
いえ、
これのおかげで変わってしまった貴方を簡単に受け入れられる」
さらに足を広げた。
ショートパンツが股に食い込んでいる。
ギチギチと…、
良い音が聞こえてくる…。
元の世界では手をつないだり、
キスしたぐらいしか愛情表現はしていなかった。
こんな…エロい女に。
ベレス「愛して…る…。
当然だよ、私は昨日から来たんだから」(腋見せ開脚
俺は重い体を起こし、
彼女にもたれ掛かる様に倒れた。
390 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/06(火) 22:44:28.85 ID:HKGmL98a0
なんとか手でベレスの肩につかまる。
過呼吸気味に舌を伸ばし、
腋を舐める。
ベレス「ん…」
これが今の俺だ。
もうベレスじゃない。
ローゲだ。
ローゲ「んま、ん、ちゅぶぶっっ、じゅるっばっ」
ベレス「は……あ…ぁ……」
肩に捕まる片手を、
おっぱいに移動させる。
ベレス「ふぁ……っ」
もみっ。
もみっっ。
何故若い時に彼女とこう言う事をしなかったのか。
エロすぎる。
美しすぎる。
俺の本当の恋人。
この身体をもう他人に許した?
悔しい。
憎い。
羨ましい。
俺はもう勃たないのに。
ローゲ「ベレスっ、べレふっっ」
腋がめちゃくちゃ美味い。
美味すぎるっ。
ベレス「………………………………」
彼女が椅子に座る。
姿勢に余裕ができた。
太ももを撫でる。
撫でながら腋を一心不乱に舐めて、吸う。
ローゲ「ちゅぅぅぅぅぅぅッッ…!」
ベレス「…ん……」
391 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/06(火) 22:51:00.27 ID:HKGmL98a0
ローゲ「レロレロレロっっ、ベロロっ…!」
ベレス「……」
ローゲ「べレふぅッ…! ふがっ、ふがっ…」
ベレス「……」
老い先短い人生。
無様でも、
この最高の女体にしがみつきたかった。
下1から3 コンマ大
→やがてローゲは体力の限界を迎えてベッドに戻される。ベレスは悲しそうに部屋から出ていった。
→ベレスは無表情で白目剥いてアクメって、潮吹いた。
392 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/06(火) 22:51:49.23 ID:utztTHoLO
白目
393 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/06(火) 22:54:59.09 ID:AJ3oxyan0
体力の限界
394 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/06(火) 22:59:09.67 ID:ecmHX5ozO
限界
395 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/06(火) 23:07:10.40 ID:HKGmL98a0
ローゲ「は……、ゼ…はっ……」
ズルズル
ベレス「あ…」
ローゲ「ま、まだ」
ベレス「…………………」
ローゲ「ベレスっ」
ベレス「もう休んだ方が良い」
彼女に支えられてベッドに戻される。
顔は無表情のままだった。
ローゲ「べ、べれう」
ベレス「…………………」
まだ……。
いくな……。
ローゲ「それじゃ」
ベレス「あ…」
彼女は立ち上がって背を向けた。
一瞬、
悲しそうな顔が見えた。
ローゲ「は…ァは……っ、は……っ」
ベレス「…………お大事に」
バタン
396 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/06(火) 23:15:19.67 ID:HKGmL98a0
その後は体力の低下が著しく、
リンもミカヤも気を使って性奉仕をしなくなった。
そんな俺に手紙が来る。
『ベレスは頂きました……………♡
初めてのセックスだったそうだけど、めちゃくちゃ喘いでイキまくって…3回…中出ししちゃった…♡
アンタ、もうボロボロなんだろ?
リンも、ミカヤも俺が貰ってやるから安心して死ねや』
ローゲ「あ…………………ぁぁぁぁ………………、ぅぅぅぅ…………………
うぁぁぁあぁぁ……、あ゛…………あ゛あ゛あ゛あ゛………あ゛…!!」
ドクン
苦しい…。
胸が…痛い…っ。
ローゲ「う゛う゛う゛う゛う゛う゛っっ…………」
下1から3 コンマ大
→勃起した
→意気消沈
→旅に出る
397 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/06(火) 23:15:53.57 ID:mmeY2CkdO
意気消沈
398 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/06(火) 23:17:24.29 ID:2AarFWZao
旅に出る
399 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/06(火) 23:17:49.19 ID:+6ZrLhtzO
逆に考えるのだ寝取られちゃって良いのだと
若返った時のスペックで寝たら返したら良いと
旅に出る
400 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/06(火) 23:29:41.40 ID:HKGmL98a0
-------------------------------
チーーン
ローゲ「―――――――――――――――――――」
リン「ど、どうしたのかしら。
いつになく元気がないわね」
ミカヤ「そうですね…」
リン「ちょっとローゲ!
まだ隠居するには早いわよ!
ちゃんと朝ご飯食べて!」
ミカヤ「私の力で少しでも元気になって下さい…」
ポワワ
ローゲ「う……」
リン「あ……、ローゲ、ご飯食べれそう?」
ローゲ「ぁ…、あぁ……、……………」
リン「しょうがないわね。
また口移しで食べさせてあげる」
口に料理を含んで噛む。
ミカヤ「ハァハァ…、リンディスさん…それも私がしますのでご自分の食事を…」
リン「もぐもぐ、……ミカヤさん、『卑しい手』を使ったからローゲにえっちな事しそうだし…。
今のローゲを射精なんかさせたら本当にぽっくり行きそうだからダメ」
ミカヤ「な、なんで、大丈夫です…ほんの少しですから…」
ミカヤさんの目が据わっているので急いでローゲに口の中のものを食べさせる。
ローゲ「も、もが、っ」
リン「デロデロデロ〜…♡」
ミカヤ「ずるいですっ、私もっ…します! もぐもぐ…」
ローゲ「そんなには食え、な、ももがぁ!?」
リン「デロデロ〜♡」
ローゲ「げぷ…っ」
ミカヤ「わらひのもっ」
ローゲ「ぐぼ!?」
ミカヤ「デロデロ〜〜♡」
ローゲ「ごぼぼぼぼ……」
ベレスさんと再会して色々あったけど、
ローゲは私が元気にさせてあげなきゃ!
401 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/06(火) 23:35:17.21 ID:HKGmL98a0
-------------------------------
力を振り絞ってリンとミカヤを振りほどく。
リン「ちょっと…ローゲ――」
ローゲ「もういい……」
時の流れには逆らえない。
俺はもう奪われる側となったのだ。
ならば少しでもつらさを和らげたい。
ローゲ「くくく……性魔術から解放してやろう……」
リン「え?」
ミカヤ「ローゲさん、何を言って……」
グワワワワワ
この街に作った店舗兼住まい。
一人で暮らすには大きな建物。
残ったのは俺一人だった。
402 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/06(火) 23:45:20.98 ID:HKGmL98a0
----------------------------------
小太り兵「♪〜〜」
先輩兵「おい、上機嫌なのはいいが任せた荷運びは終えたのか」
小太り兵「あ」
先輩兵「まだやっていないのか!
仕事に不真面目なのも大概にしろ!!」
小太り兵「す、すみませぇ〜ん……」
タッタッタ
小太り兵「チッ………なんだよ……………………………兵士なんて過酷な職業に就いてやってるのに感謝しろってんだ…………」
小太り兵「はぁ……仕事メンド…、
でも他の仕事はすぐ首になるしなぁ………」
小太り兵「てか働かなくてもよくね? 生活保護制度あったろここ……」
小太り兵「ぐふ………、
ま……あのローゲのジジイに一泡吹かせられて気分がいいし我慢してやるか……♪」
小太り兵「もう奴の元にはリンも聖女もいないと聞く……ざまあみろだ…!」
小太り兵「さーてと」
下1から3 コンマ大
→仕事をサボり、家に帰ってベレスを抱く
→リンを見かけたので追っかける
→ミカヤを見かけたので追っかける
→教会の懺悔室でニノにエッチな事しに行く
→本当はベレスと何にもしてないので、彼女との行為を妄想しながら仕事をこなした。
403 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/06(火) 23:47:12.98 ID:AJ3oxyan0
仕事をサボり、家に帰ってベレスを抱く
404 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/06(火) 23:48:21.76 ID:n1zsUpisO
リン
405 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/06(火) 23:49:15.12 ID:LbrwihJx0
リンを見かけたので追っかける
406 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/06(火) 23:57:40.68 ID:HKGmL98a0
小太り兵「仕事なんかしてられねーなー……、
早く帰りて―しぃ…」
ピコン!
小太り兵「帰りゃーイイじゃん」
小太り兵「ぶっへっへ……そんじゃ先輩……あとよろしくぅ……」
--------------------
バタン!!
ベレス「…おかえり……、早かったね」
小太り兵「おう」
ギュ!!
ベレス「ん…」
小太り兵「抱かせろ」
ベレス「仕、事…は?」
小太り兵「うっせ……ベッド行くぞ」
ベレス「……」
----------------------
ギシ!
ギシ!
ギシ!
ベレス「あん! あんッ! あんッ!」
小太り兵「ハァ♡ ハ♡ ハハハッ♡」
少年兵がベレスを後ろから突いている。
彼女はローゲと離れてからまた少年兵に言い寄られ、
なし崩しに関係を持ってしまった。
小太り兵「そんな声出してるとまた隣に怒鳴られっぞぉ!?
ここの共同住まいはボロくて壁うっすいからなぁ!」
ベレス「だっ…てッ…! ん゛!」
小太り兵「口塞いでも無駄ぁ♪」
ズブ!!
ベレス「んはぁぁ!?!? 深いィ!!」
小太り兵「どうだ俺のデカチンポは! あのジジイより良いか!」
ベレス「い、いい!! あの人よりもイイ!! 気持ちいい!!」
小太り兵「ぶっへへへへへふぇッッ!!!
俺はもう童貞じゃねぇ! ぶへへへへへへッ!!」
407 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/07(水) 00:03:54.05 ID:DKmq0Npl0
ベレスはローゲもといベレトとセックスした事はないが、
少年兵が寝取りプレイを好んでする為に盛り上げで嘘をついていた。
ベレス自身も恋人以外の男性に抱かれる背徳感を興奮材料にして快感を得ている。
小太り兵「オんラッ! オッッッラッ!!」
ベレス「あん!! あ!あ!」
小太り兵「絶対に俺のガキ孕ませてやるぅぅ!
こんな美女をゲットできるなんてやっぱ俺ってすんごぉーい!!」
ベレス「あっあっ!!」
彼女の腹の淫紋が卑しく光る…。
小太り兵「ぶっへぇ〜〜〜〜♡!!!」
下1から3 コンマ大
→お互い絶頂、中出しでベレス妊娠させる
→少年兵に膣内射精されるがベレスは絶頂までは届かず……
→展開自由
408 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/07(水) 00:05:43.84 ID:LsFJ4XocO
ベレス妊娠&実はベレスの声を聞いたリンが羨ましそうに覗いていた
409 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/07(水) 00:05:54.82 ID:YXQOh91bO
ボテ腹になる程中出しされベレスが無表情白目アクメをするが妊娠には至らず
410 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/07(水) 00:06:08.93 ID:uA8ZtrcSO
お互い絶頂&クールなベレスが小太り兵にメロメロになる
411 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/07(水) 00:17:43.70 ID:DKmq0Npl0
小太り兵「また中に出すぞベレスぅ!! いいな!ぼ、俺のザー汁まんこでしっかり味わえェ!!」
パンパンパンパンパン!!
ベレス「あんんんんん゛ーーーーッッッッ!!
分かったぁ!!!」
小太り兵「分かり『ました』だッッ!!」
少年兵がベレスの尻を叩く。
ベレス「あひぃぃん!!! 分かッ、り、ましたぁ!!!」
小太り兵「おおおおおお!!!!」
射精前の激しいピストン。
ベレスは枕に顔を埋めてそれを必死に受け止める。
小太り兵「イグ!!!!!」
ベレス「お゛ぅ゛ッッ!!!」
ドチュ!!!
びゅるるるぅぅぅっっ!
どびゅびゅるっ!!
ベレス「ン゛ほぉぉぉおおぉおお゛ぉぉぉぉ……ッッ♡♡♡♡」
小太り兵「ほひぃーひぃ〜〜♡」ビクビク
ベレス「ぉぉぉ゛…ンっ…♡」
小太り兵「最っっっ高…♡」
ベレス「はへ、へ♡」
小太り兵「あーあー、そんなだらしない顔しちゃって……。
ちんぽ最強だとつれ〜〜♪」
ベレス「セックス…しゅご…ぉ…い……♡」
ヌポ
小太り兵「お前のマンコで汚れたから舐めて綺麗にしろぉ」
ベレス「は、ぃ……」
アム…
ベレス「じゅぱ……ちゅ、じゅちゅ……」
小太り兵「うひ、ひ♡」
ベレス「ちゅぱ…ちゅぱ……♡♡♡♡♡」
ベレトを失った彼女は少年兵に調教され続け、
やがて浮気相手を愛するようになった。
412 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/07(水) 00:22:54.37 ID:DKmq0Npl0
--------------------
少し歩けるようになったローゲは買い物に出かけた。
リンもミカヤもいないので、
ヨボヨボな身体だが身の回りの事は自分でしなければならない。
ローゲ「あ……」
街で買い物中、
ローゲはベレスを見つけた。
彼女の隣には小太りの少年がいた。
ベレスはその少年に微笑みを見せている。
ローゲ「ベレ…ス…」
ローゲにあの手紙を出したのはあの少年。
怒りが湧いてきたが、
ローゲは隠れた。
裏路地に急いで歩き、
倒れる。
ローゲ「う、う」
誰もいない暗い場所でローゲは一人呻き続けた。
小太り兵「ぶっへ…へ…♪」
ベレス「……♡」
413 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/07(水) 00:32:24.75 ID:DKmq0Npl0
師………
ローゲの耳に声が届く。
暗い路地裏だが、
ローゲの視界は徐々に光につつまれた。
かつての教え子の一人が手を差し出している。
ここにも、
元の世界にも彼女はもういないのに。
ローゲ「…………ぁ…………………」
ローゲも手を上げる。
光の下へ。
迎えに来てくれたのか。
震える老人の手はやがて地面に落ちた。
下1から3 コンマ大 募集は0:40から
→ローゲは一生を終えた(若ローゲ登場せず)
→リンがローゲの手を取る
→ミカヤがローゲの手を取る
→ニノがローゲの手を取る
→マジでエガちゃん(師しゅきしゅき)降臨(ローゲから若返ってベレトへ)
414 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/07(水) 00:40:01.30 ID:b7FFCKncO
リンがローゲの手を取る
個人的にローゲが若返るにしてもベレトではなくローゲとして若返って欲しいところ
415 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/07(水) 00:40:06.78 ID:LsFJ4XocO
一生を終えた
416 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/07(水) 00:40:12.67 ID:Q4gXmoXQ0
リン
417 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/07(水) 00:45:47.36 ID:/WAAGctwO
コンマ取れなかった身が言うのも何だけど、こう言うのって多数決にした方が良かったのでは?
予め取ってた若返りの安価渡った人の意見が全て台無しになるかもしれんし
418 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/07(水) 00:46:16.06 ID:DKmq0Npl0
幻を見たローゲの瞳から光が失われていく。
彼は誰に看取られる事もなく事切れた。
暗い路地裏で、
すぐそこの商店街には恋人が別の男と微笑んでいる。
リンも、
ミカヤも、
性魔術を解いてから一度も会う事は無かった。
数十年前、
ここに一人で転移させられた彼は、
一人ぼっちで亡くなった。
他に家族はいない。
〜Fin〜
419 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/07(水) 00:48:23.79 ID:DKmq0Npl0
これ以降のリンを書いても面白くなりそうにないのでここまでにします。
それでは!
420 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/07(水) 01:13:43.13 ID:rFcESECAO
なんでこんな変な選択肢ばっかだったのか本当によくわからん
421 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/07(水) 01:22:03.94 ID:tN7OYLXNO
個人的には唐突にローゲ=ベレトにした辺りからおかしいと感じた
前に別のFEスレで投下した竿役を作者が途中でいきなり『あ、こいつ実はエリウッドです』みたいに改変したことあったけどそれと同じものを感じる
422 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/07(水) 01:35:55.74 ID:mu1RFVdK0
自分のSSなんだから好きなもん書いたらよろし。おつー。
423 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/07(水) 10:53:45.19 ID:ShKgpH9LO
NTR拗らせてバッドエンドとか本末転倒やん
424 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/07(水) 11:19:06.32 ID:SdglCvN8O
薬草取り終わって戻ってきたところまで巻き戻して薬草が若返りの草だったって体でやり直さん?
やるって言ったんだから最低限やってほしいねんけど
425 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/07(水) 11:27:52.83 ID:/ec71sIq0
>>424
それこそ少年兵の安価とってきた身にしてみたらありえんのだけど
こっちはちゃんと安価とってグッドエンディング迎えてんだよバーカ🤣
426 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/07(水) 11:39:17.81 ID:8F3IQWtVO
>>425
NTR大好きドMって本当にキショい奴しかおらんな
427 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/07(水) 11:41:01.92 ID:pxAErZQi0
>>425
よっぽど現実じゃ構ってもらえんのやろうなあこの虫けら
428 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/07(水) 12:24:30.40 ID:OuUcI5BFO
薬草のくだりまで戻すとしたらローゲがベレトって線を消したら気兼ね無く少年兵とベレスでおせっせ出来るのでは?
429 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/07(水) 12:40:47.69 ID:TMuH76a30
もう少し書きますか
下1から5 多数決 13:00から募集開始
A-1→リンたちが薬草を取りに帰ってきたとこから
A-2→路地裏でローゲの手をとるリンのとこから
B→ローゲが死に少年兵がリンも狙うとこから
AとBどちらか多い方で進行
Aに決まった場合、1か2の多い方で進行します
430 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/07(水) 12:41:42.33 ID:V4P/0pbUO
仮にやるとしてもローゲ=ベレト要素は消してくれ
431 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/07(水) 13:00:03.68 ID:PYq43PMqO
A-1
432 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/07(水) 13:00:03.96 ID:V4P/0pbUO
B
433 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/07(水) 13:00:04.37 ID:TDWBDK1E0
A-1
434 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/07(水) 13:00:12.95 ID:+gMiBFZhO
A-2
435 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/07(水) 13:04:24.17 ID:V4P/0pbUO
A確定だけど1か2で拮抗するかもだから一応、自分は1の方で
安価下
436 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/07(水) 13:36:42.82 ID:lljDQbdYO
A2
スパイスとしてはNTRは構わんけど、可哀想なのはちんちんがイライラしない
ローゲ=ベレトを消して欲しいのは同感
個人的には再起してより強くなるって展開が好み
437 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/07(水) 13:42:12.72 ID:eATt9PcGO
ローゲ=ベレト云々はどっちでもいい
スレ主が好きならこのままでいいしモブがいいよっていうならオリ主って設定に戻せばいい
行動理念は変わらんのだからこれに騒ぎ続けるのはちょっと違う気がするわ
438 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/07(水) 13:59:59.65 ID:WnZIKhyL0
同じくどっちでも良い派ではあるが、
それも安価で決まったことだし、騒いでるのは単発やってそうなNTRスキーだし、
こんなちょっとした事もやり直してたら事あるごとに巻き戻せとか言いそうだから絶対変えないほうがいい。
439 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/07(水) 18:59:59.60 ID:kXppZVhfO
小太り兵を星にする安価多かったがまさかNTRエンドになるとはな
440 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/07(水) 23:09:12.59 ID:DKmq0Npl0
天刻の拍動が時を巻き戻す……………―――――
リン「―――――――――ーゲ…」
ローゲ「………」
リン「…ローゲ!!」
ローゲ「ハッ…!」
リン「あ、起きた。
死んだように眠ってるから心配したじゃない。
ほら、洞窟から薬草取ってきたわよ」
ローゲ「リン…?」
リン「なによ」
ローゲ「いや………、んん………。
…夢を見ていたな……、
あまり良くない内容だった」
リン「汗びっしょりじゃない。
手伝うから着替えましょ」
ローゲ「…ああ」
体調が悪いせいもあるだろうけど、
ローゲの様子がちょっと変だった…。
洞窟で出会ったベレスさんと会わせたけど、
彼女……ローゲの元恋人だったの。
ローゲも転移者で、
ベレスさんと違って何十年も前にこの世界に飛ばされてたって…。
そんな…。
ローゲにそんな悲しい過去があったなんて。
441 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/07(水) 23:10:16.76 ID:DKmq0Npl0
-----------------------------------
ローゲ「本当にいやな夢を見た」
ローゲ「リンがとってきた薬草…、
儀式に必要なものだがすぐに摂取しよう…」
ローゲ「数は減るがしょうがない……」
パク
ローゲ「ムシャムシャ……」
グググ
ローゲ「おぉ……少し力が戻ったか」
ローゲ「一時的なものだろうが時間はできたぞ…」
-----------------------------------
442 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/07(水) 23:11:17.35 ID:DKmq0Npl0
ベレス「彼もここにいた……」
ベレス「どんな姿になっても傍にいてくれるだけで嬉しいな」
ゾワ
ベレス「…ん…?」
小太り兵「ひひっっ……」
ベレス「あ…」
小太り兵「力を手に入れたよ……」
ベレス「……」
小太り兵「何度やり直そうと奴にいい思いなんてさせるものか…。
むしろもっと悪い未来にしてやる……」
ベレス「君……何を言っているの」
小太り兵「時の悪戯さ……僕も性魔術を覚えたんだよぉ!!」
ベレス「!」
ピカーーン!!
443 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/07(水) 23:12:51.03 ID:DKmq0Npl0
-----------------------------------
リンに身体を拭いてもらう。
冷たい布が気持ちいい。
リン「大分やつれたわね」
ローゲ「そうだな……」
ピカーーン!!
リン「…!」
ピタ
ローゲ「……どうした。
手が止まってるぞ」
リン「な、なんで私…貴方なんかにこんな事を…っ??」
ローゲ「リン?」
リン「私に何をしたの!?」バッ
…なんだ?
リン「っ、…いいえっ、ああぁっ……私今まで何故あんな事を…っ」
…俺の性魔術が解けている。
まずいな。
ローゲ「リン…」
リン「近づかないで!!」
ローゲ「……」
リン「このっ……卑怯者!
私にいかがわしい術をかけていやらしい事を…!」
ローゲ「術だけのせいではない」
リン「何言ってるのッッ!!!」
彼女が傍にあった短刀を抜く。
ローゲ「血の気の多い奴だ」
リン「貴方なんかっ、貴方なんかっっ!」
下1から3 コンマ大
→リンはつんけんしながらも離れてはいかなかった
→勃起するチンポを見せるとリンは興奮した
→少年兵が来てセクハラするがローゲへの怒りをぶつけるように殴られていた
→少年兵が来てついていった(寝取られても取り返すパターン)
444 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/07(水) 23:14:13.74 ID:K+YW/pQI0
リンはつんけんしながらも離れてはいかなかった
445 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/07(水) 23:15:23.35 ID:QxszYMKyO
少年兵が来てセクハラするがローゲへの怒りをぶつけるように殴られていた
446 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/07(水) 23:16:06.98 ID:dhVspRKV0
興奮した
447 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/08(木) 15:20:05.39 ID:xPXMtneK0
だがこの窮地、
何物にも代え難い胸の高鳴りがある。
ローゲ「お」
寝間着を盛り上げるイチモツ。
久々だ。
本当に。
リン「何を笑っているの!」
ベッドから降りる。
リン「あっっっ!?」
リンも俺が勃起していることに気がついたようだ。
いいぞ…。
まだ勃つ…!
グググ
リン「嘘っ…、勃ってる……」
ローゲ「お前が持ってきてくれた薬草のお陰だ。ありがとう」
リン「う、うるさいっ」
強気なリンだが、
短刀を構えながら後ろに下がっていくので、
俺はどんどん彼女に近づいていく。
リン「近づかないで…!」
ローゲ「何を怖がっている?」
リン「怖がってなんかいないわ…っ、うあ!?」
背が壁に当たるとリンは尻餅をついた。
彼女が俺を見上げる。
リン「うぁ、あっ」
448 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/08(木) 15:24:58.43 ID:xPXMtneK0
短刀を持つ手も力がない。
リン「あっ、あっ」
ローゲ「久々にやれるぞ」
リン「貴方となんかとしたくない!」
短刀を取り上げた。
リン「駄目っ」
ローゲ「素直になれよ」
また、
ポニーテールを引っ張ってやる。
リン「あううっっ」
彼女の顔が俺の盛り上がった股間に来るように持ち上げると、
さらにチンポが勃起した。
リン「は、お、おおおっ、おおっ、熱ぅい…っ」
顔を俺の股間にくっつけて悶えるリン。
449 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/08(木) 16:42:54.53 ID:xPXMtneK0
ローゲ「ズボンがあると窮屈だ。下ろしてくれ」
リン「そ、んなっ…そんな事…したらっ」
軽くポニーテールを引っ張る。
リン「や、ん」
ローゲ「さっさとしろ」
リン「……うぅっ…ふざけないで…よっ」
ローゲ「早くしないと萎えてしまう」
リン「!」
ズボンに手がかけられた。
ズル!
ブルンッ!
450 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/08(木) 17:03:57.09 ID:xPXMtneK0
勢いよく飛び出たチンポがリンの顔を叩く。
これだ。
この感覚、
たまらない。
リン「はぁ、ぁ、う、ん…相変わらず…大きいんだから」
ローゲ「久しぶりに勃起したまま射精したいなァ…」
リン「う……」
ローゲ「頼むよ」
リン「誰がっ」
リンの前髪を亀頭でつつく。
これだけでも気持ちいい。
ローゲ「リン」
リン「うるさいっ」
今度は柔らかい頬を突く。
我慢汁が彼女の顔に滴った。
下1から3 コンマ大 なにするか?
→ポニテ引っ張り、リンの頭が壁にガンガン当たるイラマチオする
→仕方ないからとリンは金玉もみもみしながらラブラブフェラチオする
→諦めてベッドに寝転がると仕方ないからとリンがラブラブパイズリする
→逃げも抵抗もしないリンの髪の毛をちんぽに巻いてシコる
→自由
451 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/08(木) 17:10:14.65 ID:DdLqi++2O
ラブラブパイズリ
452 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/08(木) 17:18:38.95 ID:amyycqM8O
本当に私がいないとしょうがないんだから!
的な口ではやれやれ言って態度はまんざらでもないラブラブおせっせ
453 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/08(木) 17:45:21.84 ID:VoqikGP3O
>>452
454 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/08(木) 18:49:22.09 ID:22MKGAId0
正気に戻った事により、素直になれないだけで内心勃起してくれた事に大いに喜びながら堪らず喉全てを使ったディープスロートラブラブフェラ
455 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/09(金) 00:19:10.61 ID:pZDl74dvO
さらに悪いエンドになる可能性もある?
456 :
◆ZnOPVWvtR2
[sage]:2023/06/09(金) 10:21:42.05 ID:2vfULf3/0
ローゲ以外にえっちされたくないとなると分かりませんが基本バッドエンドはありません
457 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/09(金) 11:24:09.14 ID:2vfULf3/0
短刀を取り上げたとはいえ今のリンに性魔術はかかっていない。
危険は大きい。
だが、
滾る。
久々の勃起に性欲が抑えられない。
ローゲ「お前しかいないんだ」
リン「ベレスさんがいるじゃない…っ。
恋人なんでしょっ」
ローゲ「俺にとってはもう何十年も前の話だ。
俺自身が変わった。
彼女も今の老いた俺を相手にするか分からないじゃないか」
リン「私だって…!」
ローゲ「ん?」
チンポをリンの顔にグイグイと押し付ける。
やわらかい…。
ローゲ「俺の相手をしてくれる女はリンしかいないんだ…。
頼む…しゃぶってくれ…頼む…」
弱気を演じてみる。
ガチガチに勃起しておいて何を、という感じではあるが…。
リンには効果があった。
458 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/09(金) 11:25:05.35 ID:2vfULf3/0
リン「うぅ……」
コイツは性魔術がなくとも俺から離れない。
いいぞ…。
自信が湧く。
リン「本当に最低の男ねっ! んじゅっちゅッ!!」
ローゲ「ぉっ!?」
しゃぶった。
久しぶりすぎて俺も声が出る。
リン「ちゅぱ! ちゅっぱッッ! ちゅぱぱッ!」
しゃぶりながら、
リンは俺を見上げて睨む。
リン「ぷはッッ」
彼女がチンポから口を離すと、
いやらしく唾液の糸が垂れ落ちる。
ローゲ「もう終わりか?」
リン「うるさいわねっ」
立ち上がり、
去っていくのかと思ったリンだが彼女は俺のベッドへと歩いて行った。
チンポの角度が更に、
更に、
上がる。
459 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/09(金) 11:27:03.40 ID:2vfULf3/0
リン「貴方みたいな人にベレスさんを任せられないから、
しょうがないから私が相手をしてあげるっ」
ベッドに寝て、
仰向けになり、
俺を見ながら開脚するリン。
股間を隠すサカの服の前垂れには既に染みができている。
あれを上げれば濡れ濡れの蜜壺がある。
グン!
リン「あっ、すごっ」
俺もベッドに行く。
フル勃起だ。
460 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/09(金) 15:15:07.73 ID:2vfULf3/0
ベッドに上がり、
サカの服をずらしてヌレヌレまんこをすする。
リン「ああん……」
ローゲ「ハァハァ、たまらん、たまらんぞリン」
リン「本当に、しょうがないんだから…っ」
びちゃびちゃのまん汁をぺニスに塗りつけ、
膣口にあてがった。
少しだけ挿入する。
リン「あっっっっ」
シーツを握りしめるリン。
また、
少し入れる。
リン「んんんっっ、ああぁっ、大きいっ、…相変わらず…ああ、久しぶりのぉ…っ」
ローゲ「ハーハー…っ」
またセックスできた喜びが大きい。
まるで童貞を捨てたときのような、
異常な興奮。
ズブブ!!
リン「んーーーーーーっっっ!!」
ローゲ「お、おおおおっ」
気持ちいい。
最高だ。
この肉壺を征服するために生きているといっても良い。
ローゲ「リンのまんこはやはり極上の感触だっ」
リン「馬鹿ぁ…、嬉しくなんて、ないわ…っ、あはぁぁ…」
461 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/09(金) 15:20:16.86 ID:2vfULf3/0
ゆっくりと腰を動かす。
リン「ん、ん」
ローゲ「ハーーハーーー……!」
気を抜くとすぐにでも射精してしまいそうだ。
リン「中で、出さないでよっ」
ローゲ「駄目か」ハーハー
リン「当たり前でしょ……、ん…、……ぁイク…」
ブルルルルルルル??!!!
予想外の膣痙攣に俺もイキそうになった。
ローゲ「ううう!」
リン「んひ、っっ、んっっ」
コイツ、
楽しみやがって。
リン「貴方みたいな精犯罪者を私が相手してあげることに感謝しなさいよ、んっ、はうっ」
462 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/09(金) 15:25:53.05 ID:2vfULf3/0
リン「あんまり、無理して動かれてポックリいかれても困るから……ゆっくり腰を動かして」
ローゲ「やってるだろ」
リン「もっとゆっくりよ………。貴方の、どれだけ刺激が強いか分からないの」
ローゲ「けど、もう出したい」
リン「………じゃあさっさとすれば」
首に手が回される。
リン「き、キスしながらの方が射精しやすいでしょ」
言う通りに口づけをした。
しながら、
彼女を突き上げる。
リン「ちゅっ、ちゅっ……、んろ…、、おぅ、おっ、んぉっ」
パンっ
パンっ
リン「ん、ちゅ、ちゅっ、んぁ、あんっ、んっ」
イク。
そろそろ出る…!
463 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/09(金) 16:15:01.32 ID:2vfULf3/0
リンの腰をつかみ、
叩きつけるように膣でチンコを擦る。
気持ちよすぎる。
男から精を搾り取る為に特化した肉襞。
意識が飛ぶっ。
ローゲ「出る、出る、出る、出るぞっ」
リン「っ、っ」
リンはすでに絶頂の最中。
俺は最後に大きく腰を打ち付け、
チンポを引き抜いた。
びゅっっっ!
464 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/09(金) 16:15:58.22 ID:2vfULf3/0
ローゲ「うっっ!!」
精液が元気に飛び出る。
射精の勢いも、
量も、
悪くない。
リン「はあっっ、あぁぁっっ、っっっ、っっあふ! ん゛うっっっ……」
リンの身体を汚す白濁液。
膣内射精もいいが、
ぶっかけも征服感が満たされていいものだ。
ローゲ「はぁ…はぁ……」
もう一度彼女にキスをする。
ローゲ「チュ…」
リン「ん」
ローゲ「…パ…」
リン「…ぁんあ……」
ローゲ「良かったぞ」
リン「ハー…ハー………」
彼女は暫く絶頂の余韻に浸っていた。
465 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/09(金) 16:38:51.05 ID:2vfULf3/0
----------------------------------
少年兵はローゲとリンの情事を窓から覗き見ていた。
性魔術を扱えるようになった彼だがその力の全容はまだ把握できず、
未熟なものなのか、
どれだけ強力なのか分からなかった。
それでもローゲが扱うものを無力化し、
その成果を確認しに来たのだが…。
小太り兵「なんでリンとセックスしてんだよっ、クソ…!」
小太り兵「それにあの爺のチンコでけぇぞ……、
僕とおんなじか、もしくは…」
小太り兵「…ちくしょう……っ」
イライラする少年兵。
小太り兵「ベレスはひとまず置いてきたが、もう即行で手を出すか…っ」
ミカヤ「そこにいるのは誰?」
小太り兵「!」
ミカヤ「貴方…、どなた?」
小太り兵「見つかった…!」
小太り兵「……いや! 僕にももう性魔術はあるっ」
下1から3 コンマ大
→ミカヤに性魔術をかけ、リンとローゲがまたヤリ始めた外で彼らもおっぱじめる
→まだし足りないリンも外に出てきたので、リンとミカヤに性魔術をかける
→少年兵もローゲ宅に寄生住みすることに成功する
→ミカヤにビビッて少年兵は逃げる。次の日、ちょっとした勇気を貰いに教会の懺悔室にいくと相手するニノはなんだかえっちで…。
→少年兵はミカヤにシャイニー☆彡される
466 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/09(金) 16:39:53.79 ID:OgqNEMmHO
少年兵はミカヤにシャイニー☆彡される
467 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/09(金) 16:40:10.64 ID:XqGtaEWH0
まだし足りないリンも外に出てきたので、リンとミカヤに性魔術をかける
468 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/09(金) 16:41:12.90 ID:o+cjly/j0
シャイニー☆
469 :
◆ZnOPVWvtR2
[sage]:2023/06/09(金) 21:01:29.89 ID:iKOOMrIr0
訂正 ミカヤが使う魔法はセイニーでした
470 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/09(金) 21:13:15.41 ID:iKOOMrIr0
小太り兵「女なら僕のものになれっ、性魔術…!!!」ビーム
ミカヤ「そんなもの、私には効かないわ!」
ゲシ!
小太り兵「なっ!?」
ミカヤ「セイニー!!」
ドンッッッッ!!
小太り兵「わガーーーーーーーーーーーーーー、、、、ーーー………、……」
☆彡
ミカヤ「ふう…」
ガチャ
ローゲ「おい、なにがあった。
今の魔法はなんだ」
リン「盗賊か、何者か分からない人がいたので…」
ローゲ「それで魔法でぶっ飛ばしたのか?
意外と血の気が多いな」
ミカヤ「恐縮です…」
下1
→リンとミカヤとローゲの3Pへ
→少年兵の動向へ
471 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/09(金) 21:13:50.43 ID:/7A4kiooO
リンとミカヤとローゲの3Pへ
472 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/09(金) 21:33:42.64 ID:iKOOMrIr0
ローゲの部屋の窓は大きくて、
ミカヤから彼の大きく勃起したペニスが見えていた。
ミカヤ「あ……、元気になられたんですね」
ローゲ「少しな」
ミカヤ「…お相手しますか?」
ローゲ「今、リンとしていた所だ。まだまだできるぞ」
ミカヤ「すぐにそちらへ行きます…♡」
タタッ
ローゲ「…」
リン「わ、私が全部処理してあげるって言ったのに…っ!」
ローゲ「妬いてるのか?」
リン「ふ、ふざけないでよ!
誰がっ…」
タッタッタ
ミカヤ「ハァハァ……、リンさん。
性魔術がかかってなくてもローゲさんのお相手をするのね」
リン「こ、これはっ、彼が変態だからっ仕方なく…っ」
ローゲ「ミカヤ、気付いていたのか」
ミカヤ「(魔防が高いので)私にはかかっていませんでしたけど」
リン「ならなんでローゲなんかと…」
ミカヤ「『卑しい手』を使うと性的に興奮してしまうのが私なので…」
ローゲ「そうか」
ローゲが再びベッドに向かう。
リン「ゴク…っ」
ミカヤ「ドキドキ…♡」
------------------------
473 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/09(金) 21:43:47.97 ID:iKOOMrIr0
リンにキスをさせながらミカヤを後ろから犯す。
ギシ!ギシ!
ミカヤ「あぁッッッッ!! ああんッッッッ!!
久しぶりのローゲさんのオチンポっ、素敵ッ!!
深い所までクルぅッ!」
ローゲ「ミカヤのキツマンとやってるとロリコンになった気分だ!」
リン「私の方が随分年下なんだけど…」
ローゲ「妬いてないでキスをしろ!」パンパン!
リン「妬いてなんかないわ!」
リンがセックスに夢中なローゲにキスをする。
舌と舌を絡み合わせ、
ローゲの興奮を増長させる。
ローゲ「二人とも、俺好みのムチムチした身体でたまらんなぁ…!」
リン「チュ、チュ…」
ミカヤ「んい、いいィ!!」
俺はミカヤに伸し掛かる様に抱き着き、
めちゃくちゃに腰を振る。
ミカヤ「お゛ッッッほッッ!? んほッッ、ほッッッ!!!」
リン「ちょっと、自分でキスしろって言っておいて、
これじゃ私何もできないじゃない!」
無視してミカヤを犯す。
吸盤のように吸い付いてくるロリマンコに夢中になってしまう。
ミカヤ「ぃく、イっちゃうっ…!」
ミカヤの耳を噛みながら、
膣奥をジャブの様に突きまくる。
ミカヤ「ひ、くッッッッ、ッッッ…!!」ビクビク
跳ねる彼女の身体を押し潰し、
ゆっくり腰を引いて、
強めにまた深く挿入する。
ミカヤ「ふぉ゛ンッッッッッッ!!」
ローゲ「いいぞミカヤ……、お前とすると我を忘れる…」
ミカヤ「ふひゃぁぁ…♡」
下1 ちょい足し可
→リンにアナルを舐めさせ、もっとミカヤとイチャイチャする
→リンとミカヤのまんこを指で弄ってイかせる
→ミカヤに嫉妬するリンを犯してやる
474 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/09(金) 21:44:21.77 ID:85LXMWT8O
ミカヤに嫉妬するリンを犯してやる
475 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/09(金) 22:02:47.23 ID:iKOOMrIr0
ミカヤにゆっくり引いては強く突くを何度か繰り返し、
キツマンからチンポを抜く。
今日はあと一回出したら限界ぽいからな。
ローゲ「リン、むくれてないでミカヤの横に寝ろ」
リン「うるさい…」
時間を置くと萎えも来そうなので、
背を向けるリンに抱き着いて徐々にミカヤの隣に寝かせた。
ローゲ「うおぉ、ずっしりとしたおっぱいだ」
横になる彼女の背面に回って胸を揉みしだく。
リン「…貴方が大きくしたんだから当たり前でしょ」
片足を持ち上げ、チンポをマンコにあてがってやる。
ローゲ「待たせたな」
リン「んふぅ…っ」
ズン!!
リン「ああぁんッ!!」
ミカヤに見せつける様な格好で、
リンを側位から犯した。
うなじにキスする。
リン「もっと、もっと突いて…♡
あっ!? 貴方の性処理を今のうちにしないといけないから…!」
ローゲ「分かっている」
ヌップ!
ヌップ!
リン「ん、、、ふぅぅぅッッ、この角度、新鮮…ッ…!好きぃ…♡!」
ムチムチした太ももを持ち上げながら精一杯腰を動かす。
歳のせいで体力がない。
踏ん張りどころだ、
汗をかいても、
肩で息をしてもリンを満足させたい。
ローゲ「ハァッ、ハァッッ! 気持ちいいぞッ…、最高のチンポ穴だ!!」
リン「あんッ、あッあッ、あッ、あッ、あッ!!」
476 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/09(金) 22:09:49.82 ID:iKOOMrIr0
リン「ローゲ、きしゅっ、キスュ!!」
ダラダラと舌を垂らすリン。
軋む身体を動かして望みに応える。
リン「んふぅううぅぅぅぅぅッッッ♡!!」
もう射精するッ…!
リンの足から手を離す。
下1
→リンのデカパイを強く揉みながら外出し
→ミカヤの顔に射精
→ミカヤに膣内射精
→リンに中出し…と思いきやコンドームつけていた
→リンとミカヤの身体にぶっかけ
477 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/09(金) 22:10:37.39 ID:wA6D69MNO
リンとミカヤの身体にぶっかけ
478 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/09(金) 22:14:33.75 ID:iKOOMrIr0
ギリギリまで我慢して、
リンの膣からペニスを引き抜く。
リン「あっ」
最後は俺のベッドで横になるミカヤとリンの裸体をオカズにシコり、
彼女達の身体に精液をぶちまけた。
どっびゅるるるッッ!!
ミカヤ「んぁぁぁ……、熱いィィ♡」
リン「はぅ、くっさ…♡」
ローゲ「ハーハー…、やはりセックスは最高だな……っ」
俺もベッドに倒れて横になる。
左右に寝るミカヤとリンのおっぱいを揉みながら眠りについた。
479 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/09(金) 22:27:35.64 ID:iKOOMrIr0
-----------------------------
次の日からローゲはある部屋にこもった。
大魔術を行う為らしい。
リンは心配したが、
ローゲの顔に死相は無く、
自信しかなかった。
ローゲ「再び外に出た時、どうなっているかな」
彼が部屋に入る前にはベレスも来た。
美女3人に見送られながらローゲは扉を閉める。
ローゲ「どんな事になっていても俺のしたい事は変わらんが」
期間は3日。
リン、
ミカヤ、
ベレスははたして。
-------------------------------
480 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/09(金) 22:43:32.11 ID:iKOOMrIr0
小太り兵「焦るな……、まだ慣れていないだけだ…。
僕の性魔術には可能性しかない…!」
小太り兵「はあぁぁぁ、やるぞぉぉ……全てのメスは僕のものだぁぁ…♡」
グワワ…
グワワ…
グワワ…
下1から3 コンマ大
→リンたち三人は、お店で沢山買い物をしてくれた客にパイズリしなければならない
→少年兵、ローゲの弟子(悪い奴)、好青年(ベッド893がそれぞれ3人を犯す
→分身した少年兵がリンとセックス
→少年兵がミカヤにリョナする
→催眠で少年兵がベレスと、教師と生徒という関係でセックス
→リン、ミカヤ、ベレスの3人で少年兵のペニスを舐める
→壁尻(キャラ指定)営業させる
→リンがメイド服
>>93
で○○宅(自由設定)にお仕事しに行く
→リンがビキニアーマー
>>93
でゴブリン退治に行く
→リンが対魔忍スーツ
>>93
で少年兵と山賊退治に行く
→リンたちが客に罵倒、蔑みをする営業を開始する
→リン、またふたなりを生やす
481 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/09(金) 22:44:31.30 ID:Ba+8qIpH0
リンたちが客に罵倒、蔑みをする営業を開始する
482 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/09(金) 22:44:31.34 ID:+Rp3Dw3k0
ふたなり
483 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/09(金) 22:44:48.95 ID:VnQsFOTaO
ふたなり
484 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/11(日) 16:21:44.72 ID:y3FEXSxS0
小太り兵「魔法の知識はまったくないから大雑把に…、
なにかリンに何かエロい事っ、
起これ!」
グワーー
小太り兵「………」
小太り兵「これでいいのか?」
485 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/11(日) 16:43:21.24 ID:y3FEXSxS0
-----------------------------
リン「ミカヤさんもベレスさんも出かけてるけど、
今のところお店も忙しくないから楽でいいわね」
グワワワ
リン「ん…」ソワソワ
リン「…、もう見慣れたはずの店の商品にすごく興味が湧いてきたわ……、
ぅぅ…なんで…」
リン「……」
リン「お客さん、今はいないわね…」
こそこそと売り場に出る。
リン「……ハァハァ…」
リン「あ…」
簡単ふたなりシール…、
あるわね…。
リン「……」キョロキョロ
つけちゃえ!
486 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/11(日) 16:50:05.47 ID:y3FEXSxS0
ズリュリュリュリュ!!
リン「んぉ♡ また生えた…っ。
この感覚久しぶり……」
サカの服の下に手を突っ込んでチンポをシコる。
シコ
シコ
リン「はぅ、うんっ…、ぁぁん、ダメ…勃起しちゃぁう…」
シコ
シコ
リン「あぁ、我慢汁が服に染み作っちゃってる…、駄目…駄目ぇ…」
下1から3 コンマ大
→チンポ脳
→自制心はまだある
487 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/11(日) 16:51:07.32 ID:xyBOc0D60
ちんぽ脳
488 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/11(日) 16:54:34.89 ID:I4GujESxO
チンポ脳
489 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/11(日) 17:04:16.29 ID:Dt+szOuv0
チンポ
490 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/11(日) 17:34:46.81 ID:y3FEXSxS0
チンポを握り直す。
ギュ!
リン「駄目じゃないッッッッッッ♡♡♡♡」
シコ!
シコ!
シコッ、シコッ、シコッ、シコッ!!
リン「お゛ほォォォ、キタこれッ♡ 久しぶりの女の子チンポセンズリ!!
脳に来るっっ、アタマ馬鹿になりゅぅぅぅ!!」
シコシコシコシコッッ!!
リン「シコシコ止まれない゛ッッッ!! まだお店営業中なのに゛ッ!!
お客さん来ないでッッ!! いま私がチンコキしてるから来店禁止ィィィ!!」
シコシコシコシコッッ!!
リン「ぐうううううッッッッッ射精の事しか考えられない゛ッッ!!
即興で作られた白濁液製造肉袋の膿を出さないとチンポが思考の中心になるからこれは仕方な゛い゛!!」
リン「ぬ゛にゅおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおッッッッッッッッッッッーーーーーーー!!!!!」
シコシコシコシシココシコシコシコシコシコシコッッ!!
491 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/11(日) 17:46:06.95 ID:y3FEXSxS0
リン「どこにぶちまけるッ!?!?
どうしよっかッ!?!?
クッソォ゛ォ゛!! フタナリ2度目の精通現場、どこ!!」
リン「んぐぅぅぅ商品汚したらローゲに怒りゃれりゅ!!
おっほッ♡ それ素敵!!
ローゲに叱られてエッチなお仕置きされたいィィィィ!!!」
シコシコシコシシココシコシコシコシコシコシコッッ!!
シコシコシコシシココシコシコシコシコシコシコッッ!!
シコシコシコシシココシコシコシコシコシコシコッッ!!
リン「出ろ出ろでろぉぉぉぉぉぉッッッッッ、悪い子精子、全部出してやるッッ!
チンポの先から快感発射ぁ!!」
リン「ふたなり最っっ高ォォォォォォォォ!!!!!」
下1から3 コンマ大
→少年兵が現われ、ふたなり自慰を見られる
→少年兵の不意打ちアナルレイプでトコロテン射精
→お店の商品にぶっかけて、外に獲物を探しに行く
→売り物のコンドームに射精し、いくつかの使用済みコンドームを持って教会のニノの元へ
492 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/11(日) 17:47:59.22 ID:tXt7zJuL0
売り物のコンドームに射精し、いくつかの使用済みコンドームを持って教会のニノの元へ
493 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/11(日) 17:48:20.85 ID:oT5ffEZaO
お店の商品にぶっかけて、外に獲物を探しに行く
494 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/11(日) 17:51:43.75 ID:xyBOc0D60
獲物探しに外に
495 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/11(日) 18:37:21.50 ID:y3FEXSxS0
リン「オオオオオ!!!」
シコシコシコシコ!!!!!!!!!!
リン「いけない事する゛の゛興奮する゛っっ、からっっ、
商品にぶっかるぅぅぅぅぅぅぐっほぉぉぉぉおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!!!!」
シコシコシコシコ!!!!!!!
ピタ!!!!
リン「イ゛っっグッッッッッッッッッッッッッッ!!!!!!!!!!!!!!」
チンポから飛び出る精液をお店の売り物にぶっかける。
全部は無理だけど、
値段のするメイド服とか、
売り物にならなくなる淫紋シールとかに私のびゅっびゅ汁がかかる。
震えまくる足になんとか力を入れて踏ん張る。
リン「んんっふーーーっっ♡ お゛ーーーっ♡
イクゥ…精通2回目ェ…♡」
射精が終わる。
何回かシコシコして、
チンポの根本を握り、そのまま先っぽへと動かしていく。
尿道に残る精液を絞り出して、商品のディルドの箱に擦り付ける。
リン「はーーーーー……………………………♡」ヌリヌリ
リン「ローゲ、早く出てきて私を叱って…ェ」
性欲は収まらない。
私は衝動に駆られ、
店番を放り出して街中へ飛び出た。
496 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/11(日) 19:05:37.15 ID:y3FEXSxS0
前回は夜だったから勃起したまま街を歩いたけど、
まだ昼だし自重しなくちゃ。
一回出したのはそのためなの。
かしこい。
リン「はー、一人でするのも良いけどやっぱりレイプとかしたいな…。
あ、やだ、口に出しちゃ駄目じゃない」
周りに人いるし。
駄目ね、
ふたなり生やすと頭がチンポになっちゃう。
リン「はぁぁぁぁぁぁ〜〜〜〜……………………ニノは教会にいるのよね…」
前回、
レイプしまくった異世界のニノ。
あれから数回しか顔を合わせてないけど…。
ニノ『それだけ反省しているのなら貴方を許します』
と言っていた。
良い娘ね♡
あー追撃レイプしたい♡
リン「この滾り、どうしようかしら…」
下1から3 コンマ大 募集は19:00から
→買い物中のミカヤを見つけ、痴漢する
→家庭教師の仕事をするベレスの所に行き、痴漢する
→教会の懺悔室へ行き、ニノに懺悔♡する
→街中で勃起してしまう所を少年兵に見つかる
→自由
497 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/11(日) 19:07:11.91 ID:tXt7zJuL0
普通に19時回ってるけどいいのか…?
教会の懺悔室へ行き、ニノに懺悔?する
498 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/11(日) 19:14:38.90 ID:SuwIhH0ZO
少年兵に見つかる
499 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/11(日) 19:16:22.73 ID:yjN+a1t80
ニノに懺悔
500 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/12(月) 12:36:24.17 ID:Wf9z6p080
うーん、
やっぱりニノしかいないわね。
ミカヤさんもベレスさんもやろうと思えば夜這いできるし、
せっかく外に出たんだからあの少女がいいわ。
リン「教会に行きましょう」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
素早い動きで教会を見下ろせる屋根の上に乗る。
敷地内にはおっさんばかりでニノの姿はない。
シュタッ
続いて教会内。
美味しそうなシスターがちらほらいるけどやっぱりニノはいない。
リン「ははーん…」
幸運が高いとこういうことがあるのよねー。
ニノは懺悔室だ。
501 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/12(月) 12:46:56.37 ID:Wf9z6p080
ーーーーーーーーーーーーーー
私がこの街に来てからお世話になっている教会での生活にも慣れてきた。
もとの世界に帰る方法を探しつつ、
ここでも神に仕える事にした私。
一生懸命、教会のお仕事頑張る!
ニノ「今日は懺悔室で人々の相談に乗るってお仕事だけど、まだ誰も来ないな。でも、みんな悩みがないって良いことだよね」
ガチャ
あ、向こうの懺悔室に人がきた!
お互いの姿ははっきり見えない作りになってるけど、
しっかり背筋伸ばして、
ちゃんと対応しなきゃ。
ニノ「コホン。今日はどうされましたか?」
下1から3 コンマ大 リンの態度
→前にレイプしてしまったので、性欲を抑えて真摯にその事を懺悔しながらシコってる。
→またレイプしにきたよって感じでニノをびびらせにくる
→唯一ニノとリンの部屋を繋ぐ小さな小窓に勃起チンポつき出す。
→自由
502 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/12(月) 12:53:03.37 ID:JvqXq+zZO
チンポ突き出す
503 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/12(月) 12:53:34.51 ID:x+ZQ44BZO
前にレイプしてしまったので、性欲を抑えて真摯にその事を懺悔しながらシコってる。
ギャップがいいね
504 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/12(月) 12:55:26.54 ID:z0ktAq8f0
前にレイプしてしまったことを思い出しながらそれを懺悔しつつシコシコ
505 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/12(月) 15:21:02.58 ID:Wf9z6p080
リン「こんにちは…」
ビク!!
あ…、
あ…っ。
リンディスさんだ…。
彼女が向こうの部屋の椅子に座る…。
リン「…」ハーハー…
喋らない…。
ん、
喋ってる?
吐息?
リン「あの……私……、前に……股間に男根を生やしたことがあるの…。
ふたなりっていうんだけど…ね」
ドキドキドキドキ!
ニノ「そ、そう、でですか」
いつも通り。
いつも通りに懺悔を聞かなきゃ…!
リン「ハーハー…」
ニノ「続きを…」
リン「それで…ある、娘を…強姦してしまったの…」
ドキン!
私だ…。
私のこと…っ。
思い出したくないのにっ。
あぅ、
ダメ…、
リンディスさんが懺悔に来たってことは、
今でもあの行動を悔やんでるってことなんだから!
あの後、
すっごく謝られて、
私を、レ、レイプした時の彼女とはまるで別人だから、
何かの間違いだって、
思ったから、
許したの…!
リンディスさんも苦しんでるんだよ!
506 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/12(月) 15:30:57.35 ID:Wf9z6p080
ニノ「神は貴女の罪をすべてお許しになります…」
シコシコ!!
ん?
リン「あの時は、私、おかしくなってて、
目の前に現れた娘があまりに可愛くて、
エッチで、
だから衝動的に強姦してしまった…」
ヌチュヌチュ!!
ニノ「そ、そうなんですね、それは…しかし、えっと」
ヌチュヌチュ!!
何の音?
リンディスさんの方からする。
リンディスさん、
今なにかしてる?
リン「彼女は私より年下で、
それで、私の仲間に似ていたの」
ニノ「はい…、良く分かりましたから、
詳しく思い出さない方がいいですよ。
貴女を苦しめるだけです」
リン「ううう、でも彼女で童貞を卒業したから、
あの狭いおまんこの快感が忘れられなくて…!」
ニノ「あのっ、思い出さなくていいですからっ」
リン「意外と下の毛、
生えていたの!
髪の毛と同じ緑色!
ううぅ、スケベすぎるわぁ…!!」
ニノ「!!!」
ヌチュヌチュ!!
ニノ「あの、なにかされてます…??
く…、苦しそうですよ」
リン「レイプ………、……気持ちよかった……」
ニノ「!!!」
リン「…これでも神は私を許してくれる…?」
下1から3 どうなるか、えろいいの採用
507 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/12(月) 15:41:09.95 ID:YyFjqQeaO
許さないでしょうと言い、発情したニノが逆レイプ
508 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/12(月) 15:47:11.68 ID:0zPNyysmO
実はあれからレイプされたことを思い出して毎日オナりまくっていたニノ、『神は決して許さないでしょう』と言いつつ期待するような熱い眼差してで発情してくぱぁとお出迎え
509 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/12(月) 15:50:58.46 ID:x+ZQ44BZO
ニノが懺悔室の小窓的な穴から口を出して開いた状態で待機
リンは察してニノの口にチンポを突っ込み両手で尻を揉みながら腰フリ口マンコオ〇ニー
ニノはおしゃぶりにハマってしまい、リンから自分よりデカいチンポ(ローゲ)があるからローゲの店に来ないかとお誘い
元の世界に戻るためという建前でホイホイついてきてしまう
510 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/14(水) 14:59:34.53 ID:ELlN7GdY0
勿論、許します。
許しています。
そう言おうとしたけど気づいてしまう。
ヌッチュ、ヌッチュ、ニッチュ!!
リンディスさんの荒い息遣いの意味。
このいやらしい音。
彼女、
また男根を生やして、
私のすぐそばで………自慰をしてるよ…。
511 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/14(水) 15:16:47.12 ID:ELlN7GdY0
ニノ「また、欲望に負けてしまったのですね…」
リン「な、なんの事!?」
ニチニチュ!!
指摘しても、
まだ続くいやらしい音。
それどころか彼女が男根をしごく早さが上がった気がする。
リンディスさん…。
ニノ「……」
ニチニチュ、ニチニチュ!!
でも見捨てちゃ駄目。
神と等しい慈悲を与えなきゃ。
私が何とかしなきゃ。
ニノ「あの、そちらに、穴がありますよね……、物などを通す穴なんですけど…」
私とリンディスさんを隔てる壁に一点だけ空く穴。
そこに彼女を誘導する。
ちょうど、
リンディスさんの腰くらいの位置に四角い穴がある。
私はしゃがむ。
リン「こ、これ? これがなに?」
おちんちん、見えてるよ…。
ニノ「あー…」
私は穴に向かって口を開けた。
私が何とかしなくちゃいけないから。
リン「………」
リンディスさんは私のせいでああなっちゃったかもしれないから。
リン「ぐほほっっっっ」
512 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/14(水) 15:25:00.75 ID:ELlN7GdY0
ヌ。
ヌヌヌ。
ヌヌヌヌヌっっ。
ニノ「こ、ぬぉぉぉっ」
おちんちんが口の中には入ってきた…。
リン「この変態♪」
違うの…、
これは貴女のために…。
しかしさっきまで負い目を感じていたようなリンディスさんの態度が変わっていく。
うっすら見える向こうの部屋のリンディスさんは、
仁王立ちして、
お尻に手を当てて堂々とした佇まいをしてるの…。
ドキドキしちゃう。
なんでそんなに雄々しいの…。
私をレイプして、
その懺悔に来たのに、
ちょっと歩み寄ったら態度を変えて…。
うう…。
そんな事されたら…、
興奮、しちゃう…。
リン「オラ」
ニノ「んごっっ」
おちんちんが動き出した。
私の口をおまんこだと思って腰降りしてる…。
ニノ「んぼっ、んぼぼっっ??」
513 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/14(水) 16:16:03.50 ID:ELlN7GdY0
リン「ほっ、ほっ、ほっ、ほっ♡」
小気味よく腰を振るリンディスさん。
私の口をおちんちんが出たり入ったりする…。
リン「もっとお口前に出してっ、チンポ強く吸って!」
やっぱり勘違いしてる。
これは性処理じゃなくて、
懺悔の延長線。
欲望を吐き出させることで罪をより自覚してもらうためにしてるだけ…!
ニノ「ぷはっっ、、、リンディスさん、いいですか…けほ。
今行っているのはあくまで……」
下1から3 コンマ大
→とか言いながらニノはペニスをぺろぺろちゅぱちゅぱする
→リン「いいから下品にしゃぶれ」ニノ「じゅっぼぼぼぼぼぉぉぉぉ!!」
→リンの手が、互いの姿を見えにくくしている網戸を突き破ってニノの頭をつかみイラマチオ
→自由に口淫内容
514 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/14(水) 16:20:47.12 ID:v1xbK9iyO
ニノはペニスを下品におしゃぶり
リンはガニ股で自分の尻を激しく引っ張ったり叩いたりしながらゆっくり大きく腰を振る
515 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/14(水) 16:21:45.83 ID:ccYprykoO
とか言いながらニノはペニスをぺろぺろちゅぱちゅぱする
516 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/14(水) 16:26:46.93 ID:42NfwlOg0
>>514
517 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/15(木) 08:33:52.16 ID:yFTkfn8z0
ちんちんから口を話し説法を説いていると、
亀頭が離れていったので慌てて吸いつき直す。
ニノ「ちゅっぷぷっ」
リン「んふぅ……♡」
駄目だ、
おしゃぶりに集中してないとリンディスさんの性欲についていけなくなっちゃう。
ニノ「じゅぶっ、じゅっちゅちゅちゅっっ」
この懺悔室は防音仕様だから、
えっちな音を立てても神父様たちにはバレない。
ニノ「ほ、んも、ちゅぅぅぅぅ、んっちゅうううっ」
リン「おほっっっ♡ お、おっ、おぉぉ♡」
強めに吸いつくとリンディスさんも喜んでくれる。
もっと、
大胆にしてあげたいな。
ニノ「じゅるるるるっっっっ!!」
ちんちん、美味しいっ。
こんなの駄目すぎる♡
女の子誰でもおかしくなっちゃう♡
しゃぶりたい♡
彼女を満足させてあげたい♡
ニノ「じゅぼ!じゅっぼ! ンぼ、ンぼ、ンぼ、ンぼ!!」
リン「は、あ゛、あ゛♡♡♡♡」
たくましいオスチンポ♡
チンポっ♡
ニノ「ひんぽぉぉ…♡ じゅぼ!じゅぼ!ぢゅちゅっ、ちゅうう!!っぱ!!!んぱ!!んへぁ!!!んじゅるるぅぅ!!!」
518 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/15(木) 08:45:48.39 ID:yFTkfn8z0
ーーーーーーーーーーーーーー
懺悔室に響く、
シスターニノの卑猥な口淫の音。
リンは下半身に力を籠め、
いつしかガニ股で腰を振っていた。
リン「ほっ…、ほっ…、ほっ…、ほっ…♡♡♡♡」
快感に流されぬよう、
自重して、
ゆっくり…、
ゆっくり…、
腰を前後に動かす。
自分で激しく動かなくても淫乱少女シスターが口をすぼめてがむしゃらにフェラチオしている。
リンはただ、
アヘ顔をしながら雄々しくガニ股で腰ふりをしていればいい。
ニノ「ちゅっぱっ、ちゅぱ、…じゅっぼ!!じゅぼぼぼぼぼぼ!!」
チンポで味わう快楽。
リンは意識が持っていかれそうになる。
それを自ら尻を叩いて、
もっと味わえ、
レイプ済みドスケベ少女のおしゃぶりを堪能するんだと射精欲を律する。
スパン!
スパン!
リン「ほぉぉぉぉぉぉ、お゛ほぉぉぉぉぉっっっ……♡」
ゆっくり腰を前に…
ニノ「じゅぼぼぼぼっっっ!!」
ゆっくり腰を後ろに…
ニノ「んちゅううううぅぅぅぅぅぅ…!!」レロレロレロ!!
気持ちいい。
ふたなり気持ちよすぎる。
たまらないオスの快感に今度は自分の尻に指を食い込ませて、
上下左右に揉みしだく。
ニノが口の中で舌を縦横無尽に動かし、
チンポを舐め上げまくる。
女の子に奉仕させる征服欲もまた、リンを昂らせていた。
519 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/15(木) 08:58:05.27 ID:yFTkfn8z0
傍から見ても、
壁に向かって、
ガニ股で腰を振るリンは変態以外の何者でもない。
デカくされた胸と尻に比例し、
太ももや腰回りもバランスよく太くなっている。
ドスケベボディのふたなり女。
童貞をささげ、
ヤリ捨てしたシスターの少女をまた尋ねるという恥知らずの行動も、
今のリンには興奮材料の一つでしかない。
腰を前にゆっくり動かす。
腰を後ろにゆっくり引く。
リン「おぉぉぉぉぉぉぉぉぉ……♡ 一度犯したメスにさせるフェラチオ最高ぉぉぉ…♡」
強姦魔のチンポに一心不乱でしゃぶりつくニノも大概だった。
一晩中レイプされ、
それでも相手を許したのは優しさではなく、
性欲からくる堕落。
ニノ「ベロべろべろっっ、んじゅるぅぅぅ!!ちゅるぅぅぅぅ!!」
リンがまた自分の尻を叩く。
ニノに手が届くのなら、
そっちの尻を叩いていたことだろう。
いいフェラチオだ。
もっとしろ。
リン「んへ……っっ♡」
スパン!
スパン!!
デカくてサカの服からはみ出るリンの尻肉は真っ赤に腫れている。
520 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/18(日) 15:45:38.58 ID:P3Hdw9FE0
もっと。
ずっと。
ニノにチンポをしゃぶらせて気持ち良くなっていたいと思い射精を我慢するリンだったが、
そろそろ限界が近づいてきた。
リン「く…ほ、ぉ、ほ♡」
だらしないアヘ顔を晒すリンの腰が震える。
ニノは一心不乱にチンポをしゃぶっている。
ニノ「じゅぼッッッ、んじゅるるぅッッッ、ちゅっぴッ、ちゅぽッッ!!」
リンは更に尻を叩いたり、
臀部の肉を引っ張って肛門を広げたりして快感を逃がそうとするがそれも無意味な抵抗になっていく。
射精する。
リン「お゛ふッ♡ お゛ぅんん゛…ッ♡ 出るゥゥ…ッッ」
獣の唸りのような低い声でリンが叫ぶ。
ニノはどうしていいか分からず、
上目遣いでチンポの先に吸い付いている。
そこへチンポが引かれ、
引っかかりの良い吸い付きのニノの唇が伸びる。
ヌヌヌヌ
下品に、
みっともなく伸びる美少女シスターの唇。
ヌッポン!!!
ニノ「ぷは!!」
やがて勢いよく彼女の口からペニスが引っこ抜かれた。
ニノ「ふはーーっ、はーーーっ」
普段、
運動しないニノは全力淫乱フェラチオをしたので激しく息を荒げている。
そんな少女をいたわりもしないリンは、
リン「口を大きく開けて壁の穴に見せて!!」
ヌチョヌチョヌチョヌチョヌチョヌチョ!!!
リンが激しくチンポを扱く音を聞き、
従順になったニノは言われた通りにする。
ニノ「あぁぁぁ……っ」ハーーハーー♡
521 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/18(日) 15:51:47.79 ID:P3Hdw9FE0
リンはシスター・ニノを征服した高揚感を伴って果てる。
リン「う゛お゛ッッ、出るッッ!!!」
どっびゅるるっっ!!
白濁液が穴の向こうで待つ少女の口に飛び掛かった。
ニノは精液の熱さにビクッと震えるも、
一切口を閉じずに自分へ発射されるリンの欲望汁を受け止める。
ニノ「んぁ、あぁ、あぁぁぁ〜〜……」タパタパタパ
か細い少女の舌に乗る精液。
そのほとんどが溢れてくる唾液に乗って床に落ちる。
ドロロロ…
リン「ハーーーハーーーッッ!!」
やっぱりオスイキは最高だ!
と思うリンだった。
522 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/18(日) 16:03:18.21 ID:P3Hdw9FE0
ニノ「あにょ…、も…いいでふか…」
射精が終わった後も律義に口を開けたままのニノ。
彼女は舌を蠢かし、
精液を味わっていた。
それを見てすぐに興奮を取り戻したリンは、
すこし勃起力を失ったチンポをまたニノにしゃぶらせる。
リン「綺麗にして」
ニノ「…ふぃぁい…」
ニュポ……チュポ……
先程とは打って変わってゆっくりとしたフェラ音が懺悔室に響く。
チュ……レロレロ……レロ……
また射精するまで舐めさせるか。
そう思ったリンだが、
フンスと鼻を鳴らす。
以前の自分とは違うのだ。
リン「ねぇ、チンポ舐めるの好き?」
ニノ「ふぇ……」
リン「好きよね?」
ニノ「しょんな、事……」
リン「チンポってね、いろんな形があるのよ。
私のよりもっとデカいのだってあるんだから」
ニノ「デカぃ…ちんひん…」チュポチュポ…
リン「デカチンポ♡」
その言葉にドキッと胸が高鳴るニノ。
リン「私と一緒に住んでる人がそのデカマラ持ってるの」
ニノ「デカ、マラぁ…」レロレロ…
手ごたえを感じたリンは少女を誘う。
リン「その人、私達が元の世界に戻る方法を探してるんだけど…………ウチに来る?」
ニノ「んはぁ……はいぃ……イクぅ……」
ニヤァ…
リンはほくそ笑んだ。
愛しい人への土産ができた、と。
523 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/18(日) 16:13:18.42 ID:P3Hdw9FE0
----------------------------------
🕍都市:ローゲのあやしい店
----------------------------------
一方その頃ローゲの店では…、
小太り兵「なんじゃこりゃぁ…!?」
リンが性魔法でどうなったのか確かめる為に赴いた少年兵が、
精液まみれになっている売り場を見て仰天していた。
小太り兵「くさっっ、これ精液だよな……っ?
あぁクソ、もしかして他の奴とヤッタのかリンの奴ぅ!」
カランカラン
ベレス「あ」
ミカヤ「え!?」
小太り兵「!!!!」
そこに、
出かけていたミカヤとベレスが戻ってきた。
彼女達も売り場の精液にすぐ気づく。
ミカヤ「なにをしているの!」
小太り兵「え!? 待って、俺じゃなぃ…」
ベレス「気持ち悪い子」
二人は売り場の精液を少年兵のものと勘違いし、
臨戦態勢に入った。
小太り兵「ふじゃ、ふじゃっけんな! まじで僕じゃないしっ!」
ベレス「そう」
ミカヤ「憲兵を呼ぶわ!」
小太り兵「ちょっ、ちょっとぉぉぉ!!!」
下1から3 コンマ大
→少年兵の性魔法が二人にかかり、動けなくした
→少年兵がパワーアップし、二人をボコボコにした
→ここにリンとニノも戻ってきて、少年兵の性魔法が4人にかかる
→少年兵が逃げ、ミカヤが追っていった
→少年兵が逃げ、ベレスが追っていった
→少年兵はミカヤとベレスにボコボコにされ、捕まっていった
524 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/18(日) 16:20:30.93 ID:phrh1DffO
ベレスが追う
525 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/18(日) 16:31:02.38 ID:GUwtMmYVO
捕まっていた
526 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/18(日) 16:31:10.61 ID:zpog28BAO
少年兵はミカヤとベレスにボコボコにされ、捕まっていった
527 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/18(日) 16:37:30.17 ID:P3Hdw9FE0
ミカヤ「貴方、前に庭に入ってきた子ね!
またこんな事するなんて!」
小太り兵「くっそおお、このビッチ共めぇぇ…!!」
少年兵が渾身の突進をして、
店の扉の向こうに飛び出る。
ミカヤ「あ!?」
ベレス「私が追う。貴女はここで憲兵を呼んで事情を説明して」
ミカヤ「分かったわ、気を付けて!」
ベレスが外に出た少年兵を追っていった。
ミカヤ「それにしてもすごい精液の量……、あの子どれだけ出せるの…?」
リン「ぶえっくしょいッッッッッ!!!!」
ニノ「わっ」ビク
528 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/18(日) 16:44:37.59 ID:P3Hdw9FE0
-------------------------------
タッタッタッタ
タタタタタタタタ
小太り兵「ひぃ、ひぃ、早いっ、くそ、あの女、ベレスかっ」
ベレス「……」タタタタタ
小太り兵「追いつかれるっ……、このぉ…やり直す前は僕に完堕ちしてたくせに…!」
小太り兵「今回もそうしてやるぅ!! びひひ!!!」
ベレス「もうすぐ追いつく…」タタタタ
小太り兵「性魔法なしであれだけスケベだった女だ……、
楽勝なんだよぉ…♡」
少年兵が立ち止まる。
ベレス「観念したようだね」スタ
小太り兵(よし、ここは――――!!)
下1 二人が走って着いた場所はどんなとこ?
529 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/18(日) 16:45:53.90 ID:gscJ/if3O
小太り兵が罠を仕掛けた空き部屋
媚薬ガスが充満している
530 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/18(日) 16:59:31.95 ID:P3Hdw9FE0
小太り兵(―――僕が罠を仕掛けた空き部屋!! グフフ、しっかり誘導で来たぞぉ♡)
ベレス「抵抗するなら痛い目にあってしまうよ」
鉄の剣を抜くベレス。
だが少年兵に恐怖はない。
小太り兵「これでどうだ♡」パチン
少年兵が指をはじくと部屋の中に桃色の煙が充満する。
窓も締め切られた空間で、
ベレスはすぐに煙を吸い込んでしまう。
ベレス「なに…?」
小太り兵「ぶひ!!」
ドク!
ドクン!
ベレス「……っ、
身体が…熱い…」
小太り兵「はーはー、僕もぉ♡」
ファサ
ベレス「! なに、服を脱いで…」
小太り兵「えへへ、へへへへへへへっへへへへへ!」ブルン!!
ベレス「あ…」
ベレスは少年兵の大きなペニスを見て驚く。
小太りで、
背も低く、
顔も不細工な男の子だが持っているイチモツは既に立派なものだった。
ベレス「く…」
小太り兵「目をそらさないで見てよぉ♡ 僕のチンポ♡」
ベレス「うるさい…っ、…く…」
ベレスは自分の身体をうまく動かせない。
いや、
剣の柄を握るより目の前の全裸になっている小太り少年のペニスを弄りたい欲求と闘っている。
ベレス「う、うぅ……」モジモジ
小太り兵「おねーさんも裸になれよ〜」
ベレス「…くぅ……」
531 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/18(日) 17:05:37.38 ID:P3Hdw9FE0
じわじわと少年兵はベレスに近づいていく。
彼女はなにするでもなく、
内から湧き出る性衝動と闘っていた。
小太り兵「チョロwww 澄ました顔してやっぱりお前変態だな♡」
ベレス「うぅ……」
小太り兵「ぐへへ…」
少年兵がベレスに手が届くところまでやってくる。
剣は振るわれない…。
小太り兵「グヘヘヘヘヘヘヘ!!!!」
下1
→後ろからおっぱいを揉む
→尻を叩く
→キスする
→服を破る
→正面から抱き着いてエロタイツ素股
→跪かせて顔にペニスを乗せる
→触ってほしい弱点をベレス自身に言わせる(どこかも要記載)
532 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/18(日) 17:06:00.66 ID:nczCtwkDO
尻を叩く
533 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/18(日) 17:14:58.45 ID:P3Hdw9FE0
代わりに少年兵の手がベレスのエッチな尻を攻撃した。
パァン!!
ベレス「あふぁ…っ」
小太り兵「おーおー、尻叩いただけでエロい声出すんじゃないよぉ」
ベレス「ん、んっ」
少年兵に馬鹿にされたベレスは口をキュッと閉じる。
可愛い抵抗だった。
小太り兵「ん〜?」
今度はその尻を揉む少年兵。
ベレス「んんん…っ」
モミモミ
小太り兵「おほっ、たまんね〜……」
ベレス「ん、ん、ん」
少年兵のペニスが喜んでいる犬の尻尾の様に大きく揺れる。
彼はもう一度、
ベレスの尻を叩く。
スパァン!!
ベレス「んはぁっ!?」
ベレスは先程以上の声量でいやらしい声を出した。
小太り兵「我慢は身体によくないなぁ???」
ベレス「どうして、こんなに…」
小太り兵「感じる?」
スパァン!!
ベレス「ひぃん!!」
小太り兵「んんんんんんんん゛♡」
クールなベレスが発するいやらしい声が堪らない少年兵。
小太り兵「やっぱ雑魚いなベ・レ・ス♡」
ベレス「うぅぅ…」
534 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/18(日) 17:22:21.73 ID:P3Hdw9FE0
ツツツ…
小太り兵「ん?」
ベレス「ンン゛ぅ…」
小太り兵「おいおいおいww
太ももになにか垂れてるけど、これどっから出てきたのかなぁ???」
ベレス「うぅ゛…」
小太り兵「口抑える前に、別のとこ塞いだ方が良いんじゃねーの!?
だらしなく溢れ出てますよーー!?」
尻叩きに感じてしまったベレスは股をビチャビチャに濡らしてしまった。
少年兵がその淫汁を指ですくい、
ベレスの服に塗り付ける。
小太り兵「僕としたくなっちゃった?
追っかけてきたのは僕とセックスしたかったから?」
ベレス「違、う…っ」
小太り兵「剣なんか握ってないで僕のチンポ握れよぉ」
ベレスの剣を持つ方とは逆の手に、
少年兵のペニスが添えられる。
反射的に、
もしくは積極的に、
ベレスは少年兵のペニスを握った。
ベレス「あっっ」
媚薬に身体を犯されたベレスにはそれが何よりも求めている物だった。
小太り兵「あーあ、握っちゃった♡」
ベレス「硬…い…」
小太り兵「まだ若いんでwwwwwwww」
ベレス「ふとぉ…♡」
小太り兵「ぶっひひひひwwwwwwww」
ベレス「す…ごい…ィ…♡」
535 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/18(日) 17:35:47.79 ID:P3Hdw9FE0
小太り兵「ほしい?」
ベレス「ん…」
小太り兵「ほしいかって聞いてんの」
ベレス「…うぅ…」
スパァン!!
ベレス「んぃぃぃ♡!?!」
小太り兵「ちゃんと答えろよぉ♪」
モミ、モミ
ベレス「ひ、ひ」
小太り兵「チンポ、欲しい?」
下1から3 コンマ大 募集は17:40から
→ベレスは欲しいといって、処女を少年兵にあげる
→まだ欲しいとは言わないベレスを少年兵は犯す
→性魔法でベレスの感度を更に上げる
→パイズリさせる
→尻コキする
→欲しいというまでベレスに張り付いて尻で巨根を激擦り
→ベレスは剣を窓に投げて部屋を換気する。頑張って逃げると(ふたなり)リンがいた…。
→ベレスはあの人のチンポ欲しいと言って天刻の拍動で時間を戻し、この部屋に入る前に少年兵を捕まえる
536 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/18(日) 17:40:00.15 ID:7GuSY+PDO
ベレスは欲しいといって、処女を少年兵にあげる
537 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/18(日) 17:40:01.68 ID:3fgDcxS40
ベレスはあの人のチンポ欲しいと言って天刻の拍動で時間を戻し、この部屋に入る前に少年兵を捕まえる
538 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/18(日) 17:40:03.82 ID:NLsF0u+n0
ベレスはあの人のチンポ欲しいと言って天刻の拍動で時間を戻し、この部屋に入る前に少年兵を捕まえる
539 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/18(日) 17:40:12.95 ID:3tzE6E3tO
ベレスはあの人のチンポ欲しいと言って天刻の拍動で時間を戻し、この部屋に入る前に少年兵を捕まえる
540 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/18(日) 17:41:08.38 ID:3SyKIVIWO
ナイス
541 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/18(日) 17:43:19.88 ID:q7Q4jg1y0
ベレスは欲しいといって、処女を少年兵にあげる
542 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/18(日) 17:43:32.47 ID:jfvzp+ohO
少年兵はもう出さなくていいよ
543 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/18(日) 17:55:37.91 ID:P3Hdw9FE0
ベレス「…ほ…し……ぃ♡」
小太り兵「んー?? なんだってぇ? 聞こえないなぁw」
ベレスの言葉を聞き取れた少年兵が、
煽る様に聞き直す。
ベレス「ほし、いぃ…♡」
小太り兵「ぶひ!」
ハッキリ口にしたベレス。
少年兵は彼女の服を破り裂いた。
小太り兵「よーーし、じゃあくれてやるよぉ尻軽女ぁ!!!!!」
ドス
小太り兵「お?」
少年兵の腹に鉄の剣の刃が突き刺さった。
小太り兵「え?」
鶏の様に首を突き出して「これはなに?」と少年兵がベレスを見る。
ベレス「あの人の、あの人のぉ♡ ち、ち、ち、、、♡」
媚薬に犯されても淫語を口にする恥があるベレス。
だがそれも恋人の事を思い出せばすぐに抵抗がなくなった。
ベレス「チンポっ♡ あの人のチンポほしいいィィ♡」
ズン!!!
小太り兵「ぐええええ!?!?!?」
少年兵の背から鉄の剣の刃が生える。
ベレス「君じゃない…♡」
ズーーーーン
時が戻る…。
544 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/18(日) 18:06:09.60 ID:P3Hdw9FE0
-------------------------------
タッタッタッタ
タタタタタタタタ
小太り兵「ひぃ、ひぃ、早いっ、くそ、追いつかれるっ……、
このぉ…やり直す前は僕に完堕ちしてたくせに…!」
小太り兵「今回もそうしてやるぅ!! びひひ!!!」
ベレス「もうすぐ追いつく…」タタタタ
小太り兵「性魔法なしであれだけスケベだった女だ……、
楽勝なんだよぉ…♡」
少年兵が立ち止まる。
小太り兵「…………あれ……………」
ベレス「…」シタ
小太り兵「……」
小太り兵「……腹ッ、剣…ッ…!! …刺さって、ない……、あれ…………部屋の外…、あれ…………れ…」
ベレス「観念したようだね」
小太り兵「…………………」ガクガクガク
ベレス「…」
小太り兵「部屋の、手前……」
ベレス「…」
小太り兵「……………また…時が戻った……」
ベレス「自覚できるんだ。すごいね君」
ツツツ…
ベレスの太腿を伝う淫汁。
小太り兵「…な、なんだお前…なんでこんな事できる…、お前がやってたのか?? え、え」
ベレス「違うよ。愛の力かな」
訳の分からない事を言うベレスに少年兵は恐怖に駆られ、土下座した。
地面に向かって謝り続ける彼の頭に、
ベレスは剣を振り下ろした。
----------------------------------
ベレス「…」ガチャ
ミカヤ「あ、ベレスさん! 大丈夫だった? あの変態は?」
ベレス「気絶させて憲兵に捕まえてもらった。
魔法を使うみたいだからサイレスをかけてもらっておいたよ」
ミカヤ「そう……良かった」
-----------------------------------
先輩兵「残念だ…、ヤバい奴だと思ったがここまでの変態だったとは…」
小太り兵「ン゛ーーーーーーーーーーーーー!!! ン゛ンーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!」
545 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/18(日) 18:34:09.12 ID:P3Hdw9FE0
----------------------------------
:牢の中
----------------------------------
それから数日が経った。
少年兵はまだ牢獄に捕らわれていた。
彼の罪は確定的で、
罰せられる事となっている。
小太り兵(クソ、クソ、クソッッッッッッッッッッッッッッッッ!!
喋れないぞクソぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉーーー!!)
小太り兵(そもそもそもそも、あの店に精液ぶちまけたのは僕じゃないのに!!
リンどこいったんだ!!
僕じゃない!! 僕は何もやってないィィィ!!クソがぁぁぁぁぁ!!!)
ガン!!ガン!!
苛立ち、
牢屋の鉄格子を蹴る少年兵。
???「…!」
ガーーン!!
小太り兵(うわっ…!? 見張りの兵に怒られた…、…)
???「…」
小太り兵(あ、こいつ、アイツか)
下1から3 コンマ大 見張りの兵はだれ? 追加エロ設定可能 募集は18:40から
→アメリア(聖魔)
→ウェンディ(封印)
→シグルーン(暁)
→イングリット(風花雪月)
→ゴルドマリー(エンゲージ)
546 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/18(日) 18:35:25.24 ID:P3Hdw9FE0
追記:少年兵はこの見張りの兵士の事が好き
547 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/18(日) 18:40:02.11 ID:mFezTRy3O
ウェンディ
548 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/18(日) 18:40:37.81 ID:chPO1A5QO
アメリア
549 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/18(日) 18:51:35.97 ID:AA3qTcQbO
ゴルドマリー
550 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/18(日) 19:13:35.54 ID:P3Hdw9FE0
ゴルドマリー「…」
小太り兵(ご、ゴルドマリーじゃないか……ふひ、…あぁ今日も可愛いなぁ…)
ゴルドマリー「…早く死んでくれればいいのに…」
小太り兵(いきなり何言うんだ!? ご、ゴルどまりぃぃ)
喋れない少年兵が鉄格子に肥満ボディをめり込ませながらゴルドマリーに手を伸ばす。
彼女は蔑みの目をしながら一歩下がる。
ゴルドマリー「私の完璧な身体にも欲情するのは当たり前の事ですけど、
貴方にだけは勘弁してもらいたいです…早く死んで…」
小太り兵(前から素っ気なかったけど、犯罪者として牢に入れられてるからもっとひどくなってるねっ、
でも可愛いよぉゴルドマリーぃぃ)
ゴルドマリー「……」
小太り兵(はぁはぁ、寄り道したけど僕の狙いは君だったんだよぉ。
クソが、サイレスで性魔法が使えないなんてあんまりだぁ)
ゴルドマリー「目障り、耳障りなので一切騒がないで下さいね…。
それでは…」
小太り兵(待てっ、待てぇぇぇぇ、僕の…ゴルドマリーぃぃぃぃ!!
くそぉぉぉぉ、力あああっ、
僕の力はっこんなもんじゃっ、なぁぁあぁぁぁぁぁいいいぃぃぃぃ!!)
グワワワワワワ
ゴルドマリー「…」ピク
少年兵の牢から去ろうとしたゴルドマリーが立ち止まる。
小太り兵(……え、できた? できちゃった?
サイレスかかってるのに僕が超パワーすぎて性魔法使えちゃった??wwww)
ゴルドマリー「…」
小太り兵(こっち、こっちにこいゴルドマリー…!!!!!
独房生活で、”溜まって”んだよお!!!)
ゴルドマリー「…」
小太り兵(ハァハァハァハァ、ゴルドマリぃぃぃ♡♡♡♡
またこっから、
快進撃だ…♡ リンもベレスもミカヤも待ってろよぉぉぉ!!!)
下1から3 コンマ大 募集は19:20から
→ゴルドマリーが、少年兵の前でおっぱいを晒す
→ゴルドマリーが、少年兵じゃない牢の前でおっぱいを晒す(見た事ある様な若いイケメンでめっちゃペニスデカい)ローゲ
551 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/18(日) 19:20:01.62 ID:J+RKs7y/O
ゴルドマリーが、少年兵じゃない牢の前でおっぱいを晒す(見た事ある様な若いイケメンでめっちゃペニスデカい)ローゲ
552 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/18(日) 19:20:02.00 ID:/I6p45wXO
ゴルドマリーが、少年兵の前でおっぱいを晒す
553 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/18(日) 19:20:02.24 ID:yKBK5HD20
ゴルドマリーが、少年兵じゃない牢の前でおっぱいを晒す
554 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/18(日) 19:42:33.49 ID:P3Hdw9FE0
コツ、コツ、コツ
ゴルドマリー「…」
ゴルドマリーが再び少年兵の牢の前に来る。
小太り兵「……ゴクリ」
ゴルドマリー「……………」
ぶるん!
小太り兵「!!!!!」
ゴルドマリー「…………………////」
小太り兵(ご……ゴルドマリーの、、、生、おっぱいィィィィー!!
デケェーーーーーッッッッ!! うおおおおーーーッッ!!)
ゴルドマリー「恥ずかしいんですけどぉ…///」
小太り兵(うひ、ひひ、自分で服脱いで何言ってんだ♡
けど僕の性魔法が効いたんだなぁ♪)
555 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/18(日) 19:50:07.34 ID:P3Hdw9FE0
ゴルドマリー「もう…いい…?」
小太り兵(ま、待てっ、こっち来い!)
ゴルドマリー「…?」
小太り兵(こっち!こっちこいや!!)
ゴルドマリー「…」
ゴルドマリーがじわじわと少年兵に近づく。
そして、
そのデカい乳を鉄格子にめり込ませた。
小太り兵(うおおおおおおおおおおおおおおおーーーーーーーーー!!!!
最高!!最高!!最高!!
遂にゴルドマリーげっとぉぉぉぉ!!!)
少年兵が彼女の乳首にむしゃぶりつく。
小太り兵「んむぅ!! ぶぢゅるぅぅぅ!!」
ゴルドマリー「ン…」
小太り兵(うめっっっ♡ うますぎるっっ!! ゴルゴマリーの乳首、乳首乳首っ)
小太り兵「ベロロロロ!! ンべぇぇろ♡ ちゅうううう!!」
ゴルドマリー「やめ、て……誰か来たら…」
小太り兵(うるせっ)
小太り兵「じゅぼぼぼぼっぼっぼ!!」
小太り兵(うへへへへ!!ぐへへへへへへへはぁ!!)
556 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/18(日) 19:59:06.65 ID:P3Hdw9FE0
小太り兵「んちゅうぅぅぅぅぅぅぅーー♡」
ゴルドマリー「ンン…っ」
小太り兵(乳輪もデケェなァ! あ゛ーーたまらんっ、チンコ爆発しそう!!)
急いで少年兵がズボンを脱ぐ。
ゴルドマリー「あっ…、……///」
初めてペニスを見たゴルドマリーが顔を真っ赤にして目を背ける。
小太り兵(ほぉぉぉぉ、おっほぉほほぉおっぉぉぉ♡)
好きな女の子にスケベできる興奮に、
少年兵は舞い上がる。
ゴルドマリー「……///」
小太り兵「ちゅぱっ、んむむ、ちゅぱっっ、んふぅううう♡」シコシコ!!
ゴルドマリー「早くして…」
小太り兵(性魔法のかかりはまだ浅いか…、まぁ徐々に調教してやるぜぇ♡)
小太り兵(あーーーーーーーーーーもうイクぅーーーーーーーーーーー、
ゴルドマリーのおっぱい吸いながら射精するぅぅ♡)
下1から3 コンマ大 牢越しに…
→パイズリして射精
→フェラチオさせて射精
→尻向けさせてぶっかけ
→本番以外自由
557 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/18(日) 20:00:20.78 ID:ykJ2iws3O
尻向けさせてぶっかけ
558 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/18(日) 20:00:43.57 ID:Lxe7Xb730
お腹にぶっかける
559 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/18(日) 20:02:12.72 ID:IzPzln1xO
>>33
560 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/18(日) 20:17:22.38 ID:P3Hdw9FE0
少年兵がジェスチャーで、
尻を向けろと指示する。
ゴルドマリー「……分かりました…」クルッ
少年兵に背を向けたゴルドマリー。
彼女は膝に手を乗せ、
巨乳につりあう大きな尻を突き出した。
小太り兵(ふーーっっっっっっっっっ、
ふぅぅぅーーーーーーーっっっっっっ!!!)
激しくペニスを扱く少年兵。
本当に好きな女性相手とのスケベは、
リン達などとは興奮度が違う。
本当に好きなのだ。
小太り兵(イグ、イグぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!!!)
どびゅ!
ゴルドマリー「あぅっ」
どっびゅ!
びゅ!
ゴルドマリー「熱い……、
ん…すごいいっぱい精液がお尻にかかってます…」
小太り兵(はーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーはーーーーーーーーーーーーーーーっ♡、
やった…………♡ ついにやったぞぉ♡)
ゴルドマリー「……、も…もうこれでいいですよね…」
小太り兵(もっとできる!もっと!)
ゴルドマリー「人が来ちゃうのでもう駄目です…」
小太り兵(もっと!!)
ゴルドマリーがそっと耳打ちする。
ゴルドマリー「また…あとで…」
小太り兵(しゅぽーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)
ゴルドマリー「それじゃ…」
小太り兵(しゅぽぽ♡♡♡♡ しゅっぽっぽーー♡♡♡♡♡ しゅぽぽぽぽぽぽ♡♡♡♡♡)シコシコシコシコシコシコ!!!
びゅびゅびゅびゅ♡♡♡
興奮が頂点に達した少年兵は、
ずっとペニスを扱き続けて“次”を待つ…。
561 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/18(日) 20:33:39.80 ID:P3Hdw9FE0
------------------------------
また、
ゴルドマリーが時間を見つけて少年兵の牢に来る。
小太り兵(おっぱい吸わせろ!!)
ゴルドマリー「…///」プリ♡
小太り兵「んい! ンンぅ! じゅるるぅぅ!!!」
小太り兵(最高の獄中生活だ!! 愛してるゴルドマリー!!)
鉄格子を挟みながら、
少年兵はゴルドマリーの身体を引き寄せ、
おっぱいを吸いながら尻を揉んだ。
それだけで射精した。
小太り兵(うまい、うまい、好き、おっぱい、デカケツ、好き、ゴルドマリーぃぃぃ♡)
下1から3 コンマ大 何するか
→チンポしゃぶらせる
→ケツコキ
→パイズリ
→なぜか浣腸してきたらしく、どこかの店特製の疑似便をぶちまけられる
→知らないけど見覚えのあるイケメン先輩兵が目の前でゴルドマリーに手を出す
→ゴルドマリーが、少年兵じゃない牢の前で見覚えのあるイケメンに手を出される
→少年兵が本番する以外自由
562 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/18(日) 20:34:38.74 ID:3fgDcxS40
ゴルドマリーが、少年兵じゃない牢の前で見覚えのあるイケメンに手を出される
563 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/18(日) 20:35:28.55 ID:ocvBbeemO
なぜか浣腸してきたらしく、どこかの店特製の疑似便をぶちまけられる
564 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/18(日) 20:36:42.91 ID:xywSCrDZ0
疑似便ぶちまけ
565 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/18(日) 20:51:50.15 ID:Ot9lFSycO
どうにかして少年兵を排除しようと必死みたいだけど、逆に考えようぜ
ローゲと面識のない誰かとくっつけさせたら少年兵も大人しくなるって
566 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/18(日) 21:05:25.92 ID:P3Hdw9FE0
ゴルドマリー「……」
小太り兵(うま、うまっ♡ おっぱい゛ッ♡)
ゴルドマリー「貴方は私の事、好きですよね、もちろん」
小太り兵(うん、好きっ大好きぃ♡)
ゴルドマリー「……」コツン
ゴルドマリーが一歩下がり、
少年兵の口から彼女の乳首が離れる。
小太り兵「ぷぁ!?」
小太り兵(なに、なにに何!? もっかいこっち来てっ、おっぱい吸いたい!)
ゴルドマリー「ん、…んふぅ…そろそろ、キテしまいます…」モジモジ
小太り兵(なにどうしたのっ。
悶えてる君も可愛いよ!)
ゴルドマリー「あふぅぅ…っっ」
ゴルドマリーが、
この前ぶっかけた時と同じように尻を少年兵に突き出す。
そしてタイツを引っ張って破くと、
下着を降ろし、
スカートをめくって生尻を晒した。
小太り兵(んほおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!!!!!!!!!)
ゴルドマリー「ん、ん」
小太り兵(最高だよゴルドマリィィィィ!!
あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛、尻肉エロぉぉぉぉ!!!!!!!!)
ゴルドマリー「んぇ゛っ」
小太り兵(なんかえずいてる!? えずき声もチンコに来るね!!!! んほぉぉぉおお!!!)
ゴルドマリー「ふーーふーー♪」
小太り兵(ブルブル尻振って、僕を挑発してんのかぁぁ可愛いなぁ!!!
あはぁぁ、ケツの穴パクパクしてる!!!
変な汚い汁も出てるね!!!
全部エロい!!
僕が舐めて綺麗にしてあげるからこっちに来ーーいっっ♡)
ゴルドマリー「は……、はっ……」
小太り兵(うへへへへへへへへへへへっへ―――――――――――――――――――)
ゴルドマリー「ふん゛ぅ゛ッッ……!!!」
ドバシャアアアアアーーーーーーーーーーーーッッッッッッッ!!!!!!!
小太り兵「ブゲェっっっオ゛エ゛っ!?!?」
小太り兵(う゛ん゛こぉ゛ッ!?)
567 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/18(日) 21:23:39.69 ID:P3Hdw9FE0
少年兵の身体に水色の便がぶちまけられた。
明らかに普通の便ではない。
それが疑似便と知らない少年兵にとってはマジ糞便とさして違いはないが。
ゴルドマリー「私の貴重な脱糞を身体に浴びられた事、幸せですよね…♡」ブルルッ
小太り兵(くっっっっっせぇぇぇぇぇ、オ゛エ゛エ゛エ゛エ゛エ゛ッ!!)
その疑似便は匂いも再現されてる特注品だった。
ゴルドマリー「ハァハァ…、まだ…中に残ってる…」
鉄格子に尻をめり込ませるゴルドマリーはまたいきみ始める。
ゴルドマリー「ふっ、ンンンッッ…!!」
小太り兵(ちょっ…)
少年兵が逃げようとするが次の排泄はすぐだった。
ぶびび!!!
ゴルドマリー「ん゛ふお゛ッッッッッ!?!?!」
出した本人もいきなりだったのかすごい声が出る。
水っぽい疑似便がまた、
少年兵にかかる。
小太り兵(や、いや゛あ゛っっ、おい゛い゛い゛い゛っ!?!?)
ゴルドマリー「はーーーーー…………スッキリしました…。
また入れてもらいましょう…♡」
小太り兵(入れて…もらう? だ、誰に!?)
ゴルドマリー「それじゃ……」
小太り兵(おっ、おいっ、まだ居ろっ戻ってこい!!)
グワワワ
ゴルドマリー「……」コツコツコツ……
しかしゴルドマリーは帰ってこなかった。
小太り兵(おいいいいいいいい!!! うんこが囚人服についたままなんだよぉぉぉぉ!!!!
おおおおおおーーーーーーーーーーーーーーーーーいィィィィ!!!!)
568 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/18(日) 21:40:18.43 ID:P3Hdw9FE0
--------------------------
???「どうだ、人前で脱糞した感想は」
ゴルドマリー「私のなら…たとえ便でも男性は喜んで受け入れますので、抵抗は全く…」
???「脱糞の感想を聞いているんだが」
男がゴルドマリーの尻穴に指を突っ込む。
ゴルドマリー「お゛っっ♡!?」
???「くくく…」
下1から3 コンマ大
→なんだかんだ、少年兵の所に戻りたがるゴルドマリー
→男はゴルドマリーに調子を合わせて彼女とキスして、更に少年兵の前で彼女とセックスする
→男は生意気なゴルドマリーの尻を叩いて調教し、更に少年兵の前で彼女を犯す
→ゴルドマリーに、少年兵の目の前で兵士たちにパイズリさせる
569 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/18(日) 21:41:23.00 ID:Dzgo/kV/O
男はゴルドマリーに調子を合わせて彼女とキスして、更に少年兵の前で彼女とセックスする
570 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/18(日) 21:42:42.47 ID:3fgDcxS40
今日はよく00出るな(震え)
男は生意気なゴルドマリーの尻を叩いて調教し、更に少年兵の前で彼女を犯す
571 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/18(日) 21:45:22.90 ID:88CEqQBZO
なんだかんだ、少年兵の所に戻りたがるゴルドマリー
572 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/20(火) 21:51:28.02 ID:rQ6XA2Tg0
ゴルドマリー「お尻ぃ゛に゛、指がっっ、おほっっ♡」
???「良い声で鳴く」
ゴルドマリー「私のっ、声はぁぁあ、世界で一番の美声ィィ゛ィ゛ィ゛ィ゛っ♡」
ズボズボ
???「ああ、たまらんな。顔をこっちに向けろ」
ゴルドマリー「ふぃ♡」
ゴルドマリーと男が舌を交わす。
ゴルドマリー「れるっ、れるっ♡」
???「んろんろ…」
男の手がゴルドマリーの豊満過ぎる乳房を優しく揉む。
ゴルドマリー「んあ♡ ちゅ、ん…れろっ、れろん♡」
???(そろそろイケるな)
573 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/20(火) 22:04:57.41 ID:rQ6XA2Tg0
-----------------------
ゴルドマリーへの好意と、
前回脱糞を浴びせられた屈辱による怒りを内に抱えたまま少年兵は獄中生活を送っていた。
次にゴルドマリーが彼の牢の前に来たのは一週間後だった。
ゴルドマリー「元気でしたか…?」
小太り兵(お、っっっっっっ)
少年兵は瞬時に飛び起きて鉄格子にしがみついた。
小太り兵(このっこのぉぉ!! ………、
隣の男は誰だ!?)
若ローゲ「……」
兵士の格好をしてはいるが少年兵の知らないイケメンだった。
いや、
かすかに見覚えがあるようだ。
小太り兵「フーフーっ…!」
少年兵はすぐに性魔法をゴルドマリーにかけてうっぷんを晴らしたかった。
グワワワ
だがどういうわけか、
今日は効きが悪く、
邪魔なイケメン兵士も遠くへ行かせようとしてもできない。
若ローゲ「気分はどうだ」
イケメンが少年兵にそう聞きながら、
ゴルドマリーの腰に手を回した。
小太り兵「フガ!! フガが!!」
激昂する少年兵だが手を伸ばしても牢屋の外の二人には届かない。
若ローゲ「おっと、怒っているな。
いくらゴルドマリーのものと言えど排便を浴びせられるのは嫌だったか」
ゴルドマリー「そんなはずはないですね…」
小太り兵「ウガー!!!」
若ローゲ「俺が誰か分かるか少年」
小太り兵(知るかクソ!!!)
若ローゲ「ローゲという」
小太り兵(!?!?!?)
イケメンの名に驚く少年兵。
彼が知るローゲはもっと年寄りなので当然だ。
574 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/20(火) 22:25:09.94 ID:rQ6XA2Tg0
若ローゲ「秘術で若返る事に成功したんだ。
やはり若さはいいな、
自信と活力が自然と湧き上がる」
そう説明しながら、
ローゲはゴルドマリーの服の中に手を入れた。
小太り兵「ン゛ーーーーーーーーッッッ!!!!」
好きな子の身体に自分以外の男が触った。
彼女を取り戻そうと限界以上に手を伸ばす。
小太り兵「ギギギギッッッッギッッ、ギッッッ」
届かない。
ローゲの手はゴルドマリーの服の下で、
胸を揉んでいる。
服の盛り上がりで分かる。
自分じゃないとこの手が、
ゴルドマリーの胸を触り…。
ゴルドマリー「あ…っ」
彼女を喘がせる。
小太り兵「ウガァァァァーーーーーッッッッッ!!!」
若ローゲ「ん〜〜〜、可愛いぞゴルドマリー…」モミ、モミ
ゴルドマリー「常識…です…♡」
彼らの顔が近づく。
小太り兵(やッッめ、ろぉおおッッッッッッッッ!!!)
ゴルドマリー「ちゅっ♡」
小太り兵「ンギャァァァァァァァァあああぁぁぁあアァァァァーーーーーーーーッッッッッッッ!?!?!?!??」
意味不明に鉄格子を蹴りまくる少年兵。
彼は泣いていた。
若ローゲ「ん…、れろ…」
ゴルドマリー「ちゅ、ちゅる、…レ…ロぉ…」
愛の交わりを見せつけるように、
二人は唇の前で舌を伸ばしてお互いを貪った。
小太り兵(あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛)
ガン!!ガン!!ガン!!ガン!!ガン!!ガン!!
少年兵がいくら音を出しても誰も来ない。
若返ったローゲの性魔法は更に強くなっている。
彼は他の兵士たちにここの3人の行動は知覚されないようしていた。
575 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/20(火) 22:56:56.94 ID:rQ6XA2Tg0
モミッ、モミッ
ゴルドマリー「ん、ん、ふぁ、あ、んっ♡」
小太り兵(嫌だ、嫌だ、こんなの嫌だ、
ゴルドマリーは、ゴルドマリーだけはとらないでくれ)
頭を抱える少年兵だが、
目は逸らさなかった。
彼はまだ、ローゲに対して何かできると希望を捨てずに必死に性魔法を念じているからだ。
だが。
ゴルドマリーのスカートが盛り上がると、
彼女の後ろにいるローゲのペニスがお目見えされた。
若ローゲ「エ゛ッ」
ゴルドマリー「ふぁん♡」
それはあまりに大きく。
圧倒的で。
自分のモノに自信を持っていた少年兵が卑屈にさせるには簡単だった。
小太り兵(ぁ、ぅ)
若ローゲ「入れるぞ」
ゴルドマリー「はいっ」
ズブブ…
ゴルドマリー「んはぁあぁぁぁぁっっっんッ♡」
小太り兵(ぁぁ…)
若ローゲ「おぉ、肉付きの良いまんこだ。
痛くはないか?」
ゴルドマリー「大丈夫です…♡」
小太り兵(ぁぁぁ…)
若ローゲ「だが、しばらくこのままでいるか」
ゴルドマリー「それはどうも…♡」
手を取り合う二人。
ローゲが性魔法を使っているのは分かっているが、
それでも愛しあうようにセックスする好きな子を取られた少年兵のショックは大きなものだった。
小太り兵(処女、だった)
ゴルドマリーだ垂らす愛液に混ざる血。
目の前で奪われた。
僕の方が先に好きだったはずなのに。
576 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/20(火) 23:14:55.77 ID:rQ6XA2Tg0
やがてローゲがゆっくり動き出すと、
ゴルドマリーが喘ぎ声を出す。
ゴルドマリー「あっ…、あっ…ぅっ♡」
小太り兵(うぅうぅ…)
ヌプ
ヌプ
ゴルドマリー「んぉ゛っ♡」
若ローゲ「エロい声だ」
ゴルドマリー「わ、私が出せば…♡ 全部、可愛い、こえ゛っ、でしゅ…からぁ♡」
若ローゲ「ああ、チンポにくるよ」
ゴルドマリー「うふ♡ う゛ぉ゛♡」
小太り兵「……」ハァハァ…
ハァハァ…ッ
下1から3 コンマ大 少年兵は…
→ローゲに頼み込んでまんこHさせてもらう
→ローゲに頼み込んでアナルHさせてもらう
→ゴルドマリーが鉄格子にもたれ掛かったので、パイズリする
→BSSされるゴルドマリーを見ながら鬱勃起して情けな自慰
→BSSされるゴルドマリーを見て、以後勃起しなくなる
→少年兵が逆転勝利する以外自由
577 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/20(火) 23:15:47.96 ID:tuVcR6YbO
アナル
578 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/20(火) 23:21:41.09 ID:Q/a4L243O
ローゲに頼み込んでまんこHさせてもらう
579 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/20(火) 23:46:05.78 ID:XOurmQzz0
ローゲに頼み込んでアナルHさせてもらう
580 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/20(火) 23:46:43.58 ID:IL8JjCTE0
責めてゴルドマリーは自分のものにできる様に性魔術の強化を心に誓う
581 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/21(水) 15:16:15.46 ID:vKwi4eMf0
少年兵は。
好きな娘が別の男とセックスしている目の前で、
土下座した。
小太り兵「うぁんお、ははなひぅぅうっっ」
サイレスがかかっていて喋れないが、
必死にうめいてローゲにお願いをする。
ローゲ「…」
キラリ
ローゲがサイレスを解除する。
少年兵はうめき続ける。
小太り兵「お尻でも良いので、セックスさせてください……っっ…お願い、します…っ」
ローゲはニヤニヤと笑い、
ゴルドマリーを持ち上げると駅弁体位にした。
582 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/21(水) 15:21:04.77 ID:vKwi4eMf0
持ち上げられたゴルドマリーの身体が牢に近づいていく。
比例して少年兵のぺニスも勃起していった。
やがて、
ゴルドマリーは鉄格子を背に、
ローゲに下から突き上げられる。
ゴルドマリー「あぅっ、うっ、おちんちんっ、しゅごひっんうぅぅぅ!」
ローゲが牢の中の少年兵へ、
ゴルドマリーのアナルを広げて見せつける。
許可を得た。
少年兵は鉄格子の間からぺニスを通し、
ゴルドマリーのアナルに童貞を捧げた。
下1から3 少年兵、ゴルドマリーの反応等 どれか選びます
583 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/21(水) 15:31:41.78 ID:MZUL1WBMO
開発されてて少年兵のがそれなりにデカいだけあってまあまあぎぼぢいい
けどローゲの改良版女性キラーペニスの方がしゅごいのお
といった反応
584 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/21(水) 16:39:24.59 ID:EvBVce9MO
どっちも気持ちいい、幸せって喘ぐ
585 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/21(水) 18:21:45.69 ID:apMNqlfn0
2人とも同時に射精
少年兵は一発で打ち止めだがローゲは休まず犯し続ける
586 :
◆ZnOPVWvtR2
[sage]:2023/06/22(木) 20:33:12.80 ID:WsJ61gem0
仕事が忙しくなってきたのでここを区切りに終わる事にします
587 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/22(木) 20:47:44.90 ID:WsJ61gem0
ゴルドマリー「お゛っほぅ゛っっ???」
小太り兵「はっ、入っっ…たぁっっ…」
感動で動かずにいる少年兵だが、
構わずにゴルドマリーの膣を突くローゲに触発されて腰を振り出す。
小太り兵「おっ、おらっ、おらっ」
ゴルドマリー「お゛う゛っ、う゛んぉ゛っ♡ りょ、両方なんてっ♡
いくら可愛すぎるからって、
私モテすぎですぅっっっ♡」
小太り兵「ハァハァ〜♡ ゴルドマリーのお尻、気持ち良いよっ」
ゴルドマリー「んぃぃ゛♡」
ズボ!ズボ!
若ローゲ「俺が前もって開発してやったからお前も気持ち良いな? ゴルドマリー」
ゴルドマリー「はいぃ♡ アナルもしっかり気持ちいいですぅっ♡」
小太り兵「ううっ、くそぉ…っ」
ズボ!ズボ!!
ドチュ!ドチュ!
宙に浮いて、
前後から突かれまくるゴルドマリー。
顔は蕩けていて、
彼女も快感を得ている様だ。
だが、特に…
小太り兵「ふん、ふんっっ、ふんっっ、っ」ハァハァ
ズブ!ズブ!ズブ!
ゴルドマリー「ふぉっ、おっ、のほっ♡」
若ローゲ「涎は全部外に垂らせ。その方がエロい」
パン!パン!パン!
ゴルドマリー「あ゛ひっっ♡♡♡ ひっ♡♡
分かりましたっ♡♡ あっへッッッ♡♡♡」
明らかにローゲの方がゴルドマリーを喘がせていた。
588 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/22(木) 21:02:22.64 ID:WsJ61gem0
若ローゲ「チンポ二つに犯されて幸せか?」
ゴルドマリー「ン゛ッ♡♡♡」コクン!コクン!
何度も頷くゴルドマリーだが、
ローゲの方にばかり気をやっている。
少年兵は添え物のような感覚を味わう。
小太り兵「うぅぅぅぅぅッッッッ、このッこのッッ!」
ズブ!ズブ!
ゴルドマリー「んっ♡ んっ♡」
ゴルドマリーの方もアナルからの刺激には慣れてきたようだった。
ゴルドマリー「んふぅう♡」
キュッ♡
小太り兵「ふぐぉッッ♡?!?!」
彼女は自分からアナルを締め、
ペニスを味わいだした。
それにより少年兵が味わう性感は増し、
途端に余裕がなくなる。
小太り兵「アナルっ、すごっっ、ぉッ、あぅぅッッ!」
若ローゲ「もう出るのか?」
小太り兵「ま、まだッッッッッッッ、ッッッッッッ、あッ無理ッッ」
ズブズブズブズブ!!
限界を悟った少年兵の腰が早くなる。
若ローゲ「では俺も一発出すとするか」
ゴルドマリー「嬉しいでしゅっ♡」
少年兵に合わせて同時射精するというローゲには余裕があった。
悔しいと思う少年兵だが、
ゴルドマリーのアナルに射精できる喜びで、
鉄格子を握りしめながら仰け反った。
小太り兵「イッ、クッッッ」ドス!ドス!ドス!
若ローゲ「俺も出すぞゴルドマリー」パン!!パン!!
ゴルドマリー「はひっ♡ どうじょっっ♡♡♡ 中にいっぱい、出してっ、下さい〜〜っっ♡♡♡」
男たちは腰を振り、
それぞれゴルドマリーの膣とアナルで己のペニスを扱きあげた。
射精直前に両者は最奥にペニスを突き入れ、
欲望をぶちまけた。
589 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/22(木) 21:15:43.85 ID:WsJ61gem0
ぶびゅ!びゅるるるるるっっ!!
どっびゅうううっっ!!!
ゴルドマリー「はあぁあっぁぁぁぁっっ!! イクぅぅぅぅぅぅぅ!!
中出しでイクううぅぅ!!」
びゅるるぅーーーっっ!!
小太り兵「お゛ぉぉぉ〜〜〜〜、お゛〜〜〜〜〜っっっ♡♡♡ …お゛」ズルッ
感無量でアナル射精する少年兵は、
出してる最中に筋力が限界にきて倒れた。
彼の巨根が尻穴から出ると、
そのサイズにまでぽっかり広がったアナルが出来上がった。
少年兵のペニスは暫くしてヘナヘナと縮んだ。
若ローゲ「おぉぉぉ……、おぉぉ…」
一方のローゲは逞しさを失うことなく、
ゴルドマリーを持ち上げ続けながら鉄格子に押し付けて中出しを終えた。
ゴルドマリー「あつい…♡ ぃ…♡ 中に、愛しい人の精液が出たぁ…♡」
グン!
ゴルドマリー「あ ン゛ッ♡ まだ、おちんちん硬い♡」
若ローゲ「お前のまんこを一回出しただけで終わるのは無理だ」
またゆっくり腰を動かしだすローゲ。
絶頂したばかりのゴルドマリーはペニスの抽挿に合わせて小刻みにビクビクビクビクと震えている。
ゴルドマリー「ンふ〜〜〜〜〜〜っっっ♡♡♡」
若ローゲ「あと3回は出させろ」
彼女の耳元でそう呟くと、
快感の期待と、
おかしくなってしまうかもという怖さで、
ゴルドマリーはおしっこをもらした。
少年兵はうっすらとする意識の中、
それから5回中出しされ、
自分じゃない男の子供を孕んだかもしれない好きな子を見続けた。
590 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/22(木) 21:26:52.87 ID:WsJ61gem0
------------------
エピローグ
------------------
『醜い肥満の少年 小太り兵』
一度はローゲからベレスを奪い、歳に似合わない巨根で無双するかに見えたが
時のいたずらで結局敗北してしまった。
それどころか普通に好きだった同僚の女兵士をもローゲに取られた彼は……、
下1から3 コンマ大 募集は21:30から
→ローゲによってゴルドマリーを与えられたことで彼の弟子となり、彼と二人で世の女達を征服しだした。
→ローゲに弟子入りしたが、忠誠心はなく、密かにリンなど彼の周囲の女性とHな事をした。
→ローゲによって牢から出る事も出来なくされ、一生をそこで過ごす。
591 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/22(木) 21:30:02.27 ID:FfH/tMBZO
ローゲによって牢から出る事も出来なくされ、一生をそこで過ごす。
リンともベレスともやり足りなかったな
592 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/22(木) 21:30:39.44 ID:PTW56mRR0
ローゲによって牢から出る事も出来なくされ、一生をそこで過ごす。
593 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/22(木) 21:31:13.63 ID:xK3oA3GjO
ローゲによってゴルドマリーを与えられたことで彼の弟子となり、彼と二人で世の女達を征服しだした。
594 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/22(木) 21:31:26.08 ID:ZOYlLYZn0
ローゲによってゴルドマリーを与えられたことで彼の弟子となり、彼と二人で世の女達を征服しだした。
595 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/22(木) 21:41:46.55 ID:WsJ61gem0
『醜い肥満の少年 小太り兵』
一度はローゲからベレスを奪い、歳に似合わない巨根で無双するかに見えたが
時のいたずらで結局敗北してしまった。
それどころか普通に好きだった同僚の女兵士をもローゲに取られた少年兵は……、
ローゲによってゴルドマリーを与えられたことで彼の弟子となり、
彼と二人で世の女達を征服しだした。
性魔法を心得ていた少年兵はローゲの教育の元、
心身共に成長する。
しかし不摂生は一向に改める事なく肥満体形のままだったので早世した。
だが彼が一番興奮したという、
性魔法で動けなくした女を太った身体で種付けプレスして孕ませるという行為をしまくった人生は後悔の無いものだった。
一緒に連れ添ったゴルドマリーが産んだ子は美少女であった為、
ローゲが父親かもしれなかったが元少年兵は愛情を注いで育てる。
その子は元少年兵の死後、ローゲによって孕まされた。
596 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/22(木) 21:50:31.55 ID:WsJ61gem0
『いやしい手の聖女 ミカヤ』
見た目よりも大人びた彼女はそれから何年たっても容姿が変わらず若いままで、ローゲを喜ばせた。
人を癒すと自信が淫乱になるという力は彼女にとって足枷ではない。
性的興奮は如何様にも発散できるが、
この世の人々が負う傷はそうもいかない。
ミカヤは進んでいやしい手を使って世を『癒して』いった。
下1から3 コンマ大 募集は21:55から
→彼女がどれだけ興奮しても、ローゲが犯しぬいたから。
→彼女がどれだけ興奮しても、世の男の性欲はそれ以上に尽きないから。
→自由
597 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/22(木) 21:55:02.01 ID:ry4ZZrK4O
彼女がどれだけ興奮しても、ローゲが犯しぬいたから。
598 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/22(木) 21:55:04.19 ID:+6j4u1fc0
ローゲが犯しぬいたから
599 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/22(木) 21:55:40.97 ID:fsdgnTAiO
彼女がどれだけ興奮しても、ローゲが犯しぬいたから。
600 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/22(木) 22:05:23.53 ID:WsJ61gem0
…。
ポワワワ
平民「おぉ……身体の痛みが消えていく…」
ミカヤ「………これでもう大丈夫。傷はなくなりました」
平民「ありがとうございます、聖女様!」ペコペコ
ミカヤ「いえ」
癒された平民は設営された医療テントから出ていく。
本日の客はそれで最後だった。
ミカヤ「ふぅ」
一息つくミカヤ。
その顔は赤く火照っている。
…ガバ!
ミカヤ「きゃっ!?」
若ローゲ「終わったか?」
ミカヤ「ろ、ローゲさん…!? いつの間に中へ…」
若ローゲ「少し前から隠れていた」
そう言いながらミカヤを後ろから抱き、
頬をすり合わせる。
若ローゲ「興奮は十分か?」
ミカヤ「ローゲさん、私は興奮する為に治療を行っているわけではないんですよ…」
若ローゲ「この仕事の後のお前のまんこは、
熱くて、
トロトロで、
最高なんだ。待ちきれない」
ミカヤ「あっ」
ガバッ
ローゲのデカチンポがミカヤを後ろから貫く。
『いやしい手』で施術中にヌレヌレだったそこは、
彼の大きなイチモツを簡単に受け入れた。
下1
→ラブラブに
→髪引っ張って犯す
→ミカヤも腰振って二人で乱れる
→自由
601 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/22(木) 22:07:29.45 ID:sIP4k6fKO
ミカヤも腰振って二人で乱れる
602 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/22(木) 22:18:33.98 ID:WsJ61gem0
ミカヤ以上に興奮しているローゲはすかさず腰をミカヤに叩きつけるように動く。
ミカヤ「あひんっっ♡」
しかし、
ミカヤも負けておらず彼女も尻をローゲの身体に叩きつけて動いた。
若ローゲ「おぉぉ!!」
ミカヤ「あッ♡!! あッ♡!! すごい、やっぱりローゲさんの、チンポ、すごすぎるぅ♡!!」
二人の身体がぶつかり合うたびに、
ミカヤの白くドロッとした本気汁がテント内に散る。
やがて二人は汗をかき、
ムワッとした湿気がある空間になっていく。
暑苦しくなり、
服も脱ぎ捨てるローゲとミカヤ。
互いの体液でお互いを溶かしてしまいそうなほどに乱れ続けたが、
先にミカヤが絶頂して動きを止めると、
ローゲは獣のように彼女を犯し、
膣内に孕ませ汁を放った。
若ローゲ「ぐうぅぅぅぅぅぅッッッッッッ!!!!!」
どびゅっ!!
びゅっびゅるるっ!!
ミカヤ「んっふぅぅぅぉおおおぉぉぉぉぉぉッッッッッッ♡♡♡♡♡」
ローゲが脱ぎ捨てた汗まみれの服に顔を突っ込んでミカヤはそれを受け止めた。
彼のペニスから精液が吐き出されるたびにミカヤはイッた。
『いやしい手』の代償以上に与えられる快楽に、
彼女はずっとメロメロだ。
ミカヤ「ハーーハーーッッ♡」
若ローゲ「まだ、まだだぞミカヤ…」
ローゲは、
ミカヤの前だと少し甘えっぽくなる。
彼女はそれが嬉しかった。
テントの中で、
二人はまた交わる。
外で草をたなびかせる緑風はその中には入ってこない。
603 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/22(木) 22:24:02.30 ID:WsJ61gem0
『美しき寡黙な元恋人 ベレス』
元の世界でローゲと恋人だったベレスは、
この世界で生きていく彼と一緒に居る事に決めた。
たとえそれが知っている彼と変わってしまっていても。
下1から3 コンマ大 募集は21:28から
→常にローゲに寄り添い、ここでも恋人で、正妻となった。
→一歩引くことにした彼女はローゲと少年兵の性処理を進んで行った。
→ベレスは家庭教師の仕事をして、時折生徒と関係を持った(どんな生徒かも記載)
→自由
604 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/22(木) 22:28:08.95 ID:N2DO6EXHO
一歩引くことにした彼女はローゲと少年兵の性処理を進んで行った。
しかし遠慮している事をローゲに悟られ、彼とのセックスで無表情白目潮吹きアクメをする日常を送り、少年兵の性処理とローゲのグチョヌルセックスで満たされて幸せに過ごした
605 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/22(木) 22:28:13.84 ID:iS8n79JOO
リンに負けじと常に裸でローゲに寄り添い、誘惑し続ける淫乱妻となった
606 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/22(木) 22:29:25.59 ID:PTW56mRR0
>>605
607 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/22(木) 22:36:10.84 ID:WsJ61gem0
>>604
が完璧には理解できないんですがつまりどういうEND?
608 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/22(木) 22:43:47.12 ID:K36qrFZ5O
一歩引いて少年兵の性処理に努める→そんなベレスの様子にローゲが気付いて彼女を呼び出しおせっせ→あまりの気持ち良さに失神しつつローゲから遠慮しなくて良い的な感じを伝えられて枷が外れる→少年兵の性処理も悪くないけど、ローゲにも遠慮なく求めることが出来て幸せ
的な感じで書きました
説明下手ですみません
609 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/22(木) 22:45:30.95 ID:WsJ61gem0
了解した!
610 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/22(木) 22:53:25.86 ID:WsJ61gem0
だがこの世界では既にローゲの隣には別の女性がいた。
ベレスは一歩引き、
彼と、少年兵の性処理をも務める。
小太り兵「ほっ♡ ほっ♡ ほっ♡ ほっ♡ ほっ♡」
ズチュ ズチュ ズチュ
小太り兵「ベレス、俺のチンポ気持ちいい?」
ベレス「気持ち良いよ」
小太り兵「チンポ気持ち良いって言え♡」
ベレス「チンポ気持ちいい…、ん…っ」ピク
小太り兵「ぐふ、無表情マグロだけど身体はしっかり反応してるの分かってんだぞオラ」
ベレス「ええ…」
小太り兵「ぐひゅひゅ♡」
表情を一切変えず少年兵に抱かれるベレス。
その顔を、
少年兵の舌が舐めまくる。
ベレス「……」ピク ピク
小太り兵「でへへ♡ あー出そう…♡」
ベレス「中で、いいよ」
小太り兵「当たり前だろ」
太った身体で、体重を乗せてベレスを犯す少年兵。
そのパワーでペニスを膣に叩き込み、
子宮に向かって射精した。
小太り兵「ぐほぉぉぉぉぉぉッッ!! また僕の子を孕めベレスぅぅッッ!!」ドク!ドク!
若ローゲ「…ン…っ…」ビクビク
611 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/22(木) 23:06:41.94 ID:WsJ61gem0
少年兵の性処理が終わり、
ベレスは彼の部屋から退出する。
小太り兵「お疲れ♡ またヤらせろよ♡」
ベレス「ええ。おやすみ。…あと、少しやせた方が良いよ」
小太り兵「zzzz」
ベレス「……」
部屋を出る。
彼女はこれからローゲの身の回りの世話をする用事があるので一回身体を洗う為に部屋に戻ろうとするが…。
若ローゲ「終わったのか」
ベレス「あ、うん」
若ローゲ「すぐに来てくれ。商品開発に勤しみすぎて部屋が汚くなりすぎた」
ベレス「身体を綺麗にしたいから、その後で」
若ローゲ「すまないが大分散らかっていて、どうせ汚れる。掃除の後に湯を浴びた方が良い」
ベレス「…」
若ローゲ「なんだ」
ベレス「…」
若ローゲ「お互い、無表情な性分だが黙りこけるのは違和感がある。そんなに汚れたのか――――」
ローゲがベレスの身体を触ろうとするが…、
彼女は身を引いてそれをさせなかった。
若ローゲ「ベレス?」
ベレス「あ…」
若ローゲ「どうした。酷い事をされ過ぎたのか?」
ベレス「…」
若ローゲ「言ってくれないと分からない」
ベレス「…綺麗な身体の方が、貴方に求めてもらえると思って」
ローゲは真顔で驚く。
若ローゲ「したいならそう言ってくれればいつでも相手をするが?」
ベレス「……」
若ローゲ「まさか遠慮しているとは思っていなかった」
ベレスの腕を掴むローゲ。
ベレス「あ…」
若ローゲ「来い」
612 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/22(木) 23:19:26.28 ID:WsJ61gem0
彼の部屋へ行き、
ベッドに倒され、
服をはだけさせられるベレス。
ついさっきまで少年兵に抱かれていたので、
彼女は抵抗してローゲに手を出させないようにする。
これまでも、
ベレスはローゲの相手をする時は身体を清めてきた。
この世界に来てからは、
ベレスはローゲの一番ではない。
しかし傍に居たかった。
少年兵に散々吸われた乳首を、
ローゲも吸う。
若ローゲ「ちゅぱッ…」
ベレス「ンっ…っ」
別の男に抱かれていた恥で顔を背けるベレス。
それをさせているのはローゲだが、
それでも。
しかし。
何が違うのか。
少年兵と同じことをされているのに、
その何倍も、
ローゲにされる方がベレスは気持ち良かった。
ベレス「…っ…」
それでもベレスは無表情を貫き通す。
少年兵との差を見せてはいけない。
それは彼の舌がアソコに移っても変わらなかった。
若ローゲ「じゅぞぞ!!」
ベレス「……」ピクピクピクピク♡
幸せ。
ローゲにこうされるだけでベレスは満足感を得られる。
変わってしまっても好きな人だから。
若ローゲ「我慢できない」
ベレス「…うん。いいよ」
私も我慢できない。
心の中でそう思って、
少年兵の何倍も気持ち良くしてくれるペニスを受け入れた。
613 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/22(木) 23:29:23.44 ID:WsJ61gem0
ベレスとローゲがセックスするのは久しぶりで、
ベレスが自分で言いださないのもあるが、
ローゲも彼女が自らしたいと言うまで泳がせていた。
しかし結局はローゲの我慢が限界にきてこうなった。
若ローゲ「ハァ、ハァ、ハァ…!」パン、パン、パン
ローゲは、
ベレスとする時は余裕がなくなる。
必死にセックスする。
がむしゃらに彼女を求める。
一心不乱に抱く。
ベレス「………」ユサ、ユサ、ユサ
無表情ここに極まれり。
待望のローゲとのセックスも真顔でいなすベレス。
汗と、
愛液の量と、
ビンビンに勃つ乳首は隠しようもないが。
若ローゲ「お前の中は、最高だなっ」
ベレス「ん゛…」
だが感じていないわけではない。
感じないわけがない。
無表情はそのままに、
他の所は悦びに満ち、
だらしなく愉悦を晒した。
ベレス「…♡ …♡ …♡ …♡」ユサ、ユサ、ユサ
ベレスは黒目がほんの少し残るくらいに白目になっていた。
鼻水も垂れ、
息も不自然に洗い。
口の先がとがり、
必死に快感を抑え込もうとしている。
我慢と限界。
意地と幸せ。
そこに最愛の人の白濁液が混ざって、
ベレスは白目を剥いたまま無表情で絶頂した。
614 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/22(木) 23:36:24.43 ID:WsJ61gem0
ローゲの身体にベレスの尿道から噴き出た潮が浴びせられる。
若ローゲ「はーーーーーー……………♪」
彼はそれを嫌がる事もなく、
膣内射精を続けた。
ベレス「―――――――――――」ビク、ビク
ベレスは失神していた。
その後、
起きたベレスを抱きながらローゲは言う。
遠慮はいらない、と。
自分も好き勝手にする。
だからベレスも好きにしてほしいと言う。
それから彼女は好きにすることにした。
少年兵の相手をする事もあれば、
断る事もした。
してもコンドームを着けさせた。
ローゲに対してもセックスをいっぱい求めた。
他の女達にも負けないくらい、
求めた。
ベレスは元の世界に戻る事は無かった。
彼女はここで生き、
ここで子供を産み、
そして。
それは幸せだった。
615 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/22(木) 23:43:38.55 ID:WsJ61gem0
『極上の膣を持つシスター ニノ』
ふたなりを生やしたリンに犯された時から彼女のこの世界の命運は決まっていた。
少女が持つ、チンポを射精させる事に関して史上最高ともいうべき膣はリンに知られ、
自動的にローゲにも伝わった。
ニノはローゲに犯され、
少年兵にも犯され、
リンにも何度も犯された。
街の人、
旅人、
貴族、
貧民、
神父、
あらゆる男達も少女を犯した。
それでも心優しい少女は彼らを罰したりしなかった。
それ故、
何度も犯され、
妊娠した。
彼女の物語はローゲの知らない所でも続いていく。
616 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/22(木) 23:51:46.37 ID:WsJ61gem0
『ドスケベ民族 リン』
異世界に転移し、
淫らに変わった彼女はローゲと共に人生を歩んだ。
彼女が纏うサカの服は元の世界との唯一の繋がりだったが、
その破廉恥すぎる衣裳はローゲの一番のお気に入りで、
着たままセックスする事が最も多かった。
この世界で性を開放する事にしたリンは、
しかし時にツンツンし、
ベッドではアンアン鳴いたりしてローゲを興奮させた。
下1から3 コンマ大 募集は23:55から
→リンはローゲの隣にずっといた。
→リンは他のヒロイン達と共に、ローゲの女としてずっと傍にいた。
→リンは他のヒロイン達と共に、ローゲと少年兵(が生きてる間)の性処理をしあ。
→リンはローゲと、この世界の色んな男達に抱かれ、性を満喫した。
→自由(長くならないように)
617 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/22(木) 23:55:01.90 ID:JsZKUTb1O
リンは他のヒロイン達と共に、ローゲの女としてずっと傍にいた。
618 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/22(木) 23:55:03.12 ID:o58cwjx70
リンは他のヒロイン達と共に、ローゲの隣にずっといた。
619 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/22(木) 23:56:28.76 ID:hvghjXXqO
ローゲの隣にいてケツを掘られまくっていた
620 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/23(金) 00:05:24.45 ID:AbNcxtdw0
若ローゲ「おい」
リン「なによ」ギュ
若ローゲ「暑苦しいんだが」
ベレス「…」ギュ
ミカヤ「ふふ」ギュ
ニノ「うぅ…神よ、お許しください」ギュ
ゴルドマリー「…♡」ギュ
若ローゲ「一つのベッドにこの人数は厳しいぞ」
リン「そんな事言って、
更に別の女の人狙っているの知ってるんだから」
若ローゲ「…」
ベレス「皆貴方の傍にいたいの」
ミカヤ「そうなんです」
ニノ「///」モジモジ
ゴルドマリー「♪」ウットリ
若ローゲ「なら…、まぁ仕方ないか」
ビン!!
ローゲの太く、
長く、
硬いペニスが起立する。
ベレス「…♡」
ミカヤ「…♡」
ニノ「…♡」
ゴルドマリー「…♡」
リン「文句言って、ちゃんと私達で興奮してるじゃ2」
若ローゲ「当たり前だ。こんな美女たちが裸で胸を身体に押し付けてきたら誰でも勃起する」
リン「ふふ…じゃあ―――」
女達がそれぞれローゲの身体に手や舌を添えていく。
無表情に見えるローゲだが、
興奮は最高潮だ。
リン「皆をしっかり幸せにしてよ♡」
リンは他のヒロイン達と共に、ローゲの女としてずっと傍にいた。
ローゲの子供を孕まなかったのは誰一人いなかったという…。
621 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/23(金) 00:08:49.60 ID:AbNcxtdw0
終わり。疲れました。呼んでくれた人に感謝してさよならとします。それではノシ
622 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/23(金) 08:15:38.81 ID:hrpsJzbG0
これでお前が不人気なのは分かっただろうか。二度とVIPR
から出てって[
ピーーー
]。
623 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/06/23(金) 08:17:09.71 ID:hrpsJzbG0
死ね
624 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/23(金) 09:01:48.88 ID:Ng7tQoxnO
ぶっちゃけベレス投げなきゃよかったって後悔してるわ
あれがあるからローゲを無理やりベレトに繋げられちまったわけだし
625 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/06/23(金) 10:07:30.60 ID:hrpsJzbG0
ニート無能も安価出すな
作者も読者も程度が知れる
626 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/23(金) 10:22:54.99 ID:hrpsJzbG0
>>624
早く謝罪しろホモ野郎
627 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/23(金) 11:02:34.66 ID:RRe0Mso30
散々参加しておいてひどい事言うな君ら…そりゃ書く人もいなくなるよ…
イッチは乙
628 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/23(金) 20:28:35.23 ID:28RWpaE/0
乙
何で終わってから荒れてるの…
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