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【安価】リンディス「まいったわね…異世界に来ちゃったみたい」
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352 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/04(日) 18:02:31.94 ID:Yq5Ei33wO
ヌルヌルプレイ
353 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/04(日) 18:14:14.97 ID:tb2kdDib0
意外とエッチな気分になって、
興奮があるけど…、
薬草を取りに行かなきゃ…。
前へ進みましょう…。
----------------------------
足元にも触手が合って進みにくい。
踏んで刺激しないようにしないと。
ヌル
ベレス「…ん……」
触手が身体に、
いっぱい。
ヌル
触手が…。
ヌル
ベレス「ん?」
小太り兵「うへ…へ…♪」
ベレス「君…」
触手以外にも私の身体に伸ばされていた少年の手。
淫紋があるお腹に、
触れてる。
ベレス「どうしたの?」
小太り兵「ど、どうした…って…♡
へ、へへっ…♪」
ベレス「早く進まないと。
リンディスはもう前に行ってるよ」
小太り兵「そう、だね…♪」
下1から3 コンマ大 ちょい足し可能
→胸を強く揉まれる
→おまんこをグチュグチュされる
→乳首を服の上から引っ張られる
→髪の毛を引っ張られ、言葉責めされる
→首を絞められる
→抱き着かれ、股間を押し当てられる
354 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/04(日) 18:14:40.36 ID:KzQ13IKFO
おまんこをグチュグチュされる
355 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/04(日) 18:15:08.64 ID:vRwbsG4s0
首を絞められる
356 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/04(日) 18:15:44.82 ID:PkoKfJX00
髪の毛
357 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/04(日) 18:30:33.90 ID:tb2kdDib0
それでもこの子は私の身体を触ってきた。
私は教師の身。
この状況でこんな事をしてくるのは流石に常識外なので注意しなくては。
ベレス「触るのやめて。
ローパーが何をするか分からないんだよ」
小太り兵「で、でも、さ…」
ヌル
ベレス「少しは自分を律することを覚えないと成長しないよ」
グイ!!!!
ベレス「!!」
髪の毛を引っ張られる。
ローパーじゃない。
小太り兵「偉そうな事…イッてんなよぉ…」
この子だ。
ベレス「やめ、て…っ」
小太り兵「触手に触られながらさぁ……アンタだって淫紋…光ってんじゃん…っ」
あ…。
言われた通りだ。
お腹の紋章…、
光っている。
小太り兵「興奮してんだろっ、お互いにっ」
この子、
怒ってる。
自分を棚に上げて叱った私に。
頭に血が上った彼がローパーを刺激しないとも限らない。
…謝らないと。
ベレス「ごめんな、さい」
小太り兵「うるせっ、…るせっ」
グイイ!!
ベレス「髪の毛、離して…」
小太り兵「変態女が…、処女なのも信じらんねーぞ…!
俺のデカチンポ興味津々でシコってきてなんだその態度はコラっ」グイグイ!
ベレス「ごめんなさい…」
358 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/04(日) 18:42:18.16 ID:tb2kdDib0
あの時は身体が疼いて、
この子の肉棒にしか目がいかなかった。
淫紋のせい?
ベレス「乱暴しないで…」
小太り兵「ああん!?」
グイグイ!!
ベレス「髪の毛…抜けてしまうわ」
小太り兵「いっぱい生えてんだろ、ドスケベ女!オラオラ!」
グイグイ!
ベレス「うう…っ」
どうしよう。
こんな事されているのにアソコが疼く。
ローパーの触手の粘液と、
中から、
嫌らしい汁も溢れて……下着がすごく濡れてしまっている。
小太り兵「街に帰ったら、お、おまんこしようぜ…っ」
ベレス「…?」
小太り兵「おまんこだよ…っ」
ベレス「お、まん…?」
女性器のいやらしい言い方…?
小太り兵「セックス…!」
ベレス「あ……」
髪の毛をひっぱらられながら…、
性行為の要求。
この子は第一印象からあまり良くない。
受け持っている生徒達の誰よりも、
志も、
何もかも、
劣っていると思う。
でも…。
359 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/04(日) 18:53:53.09 ID:tb2kdDib0
今、
こんな、
興奮している所で、
そんな、
事…、
言われたら。
ベレス「処女…なの…」
小太り兵「!!!!!!!」
更に髪の毛を引っ張る力が強まる。
小太り兵「ヤらせろっ、セックス…!!セックス! 良いな、させろっ、いいな!!」
ベレス「う、あ、恋人…いる…」
小太り兵「!?!?」
小太り兵「ヤらせろッッッ!!!(グイ!!グイ!!)」
僕と、セックスしろ゛ッッッッ!!!(グイ!グイッ!!)
ゲハッ!!ぎゃは! 彼氏より、ッッ先にッ、ゲヘヘハ!!!(グイイッ!!)
寝取りッッ、僕がァ!!!!(グイッッッ!!)」
ベレ…ト…―――――――――――
グイイイイイイイイイイッッッッッッ!!!!
ベレス「あ゛ぐぅ!?! い、痛いィッ…!
分かった…からっ…! ああっ…」
小太り兵「ひゃ……♪」
パッ
ベレス「あぅ……ッ」
やっと髪の毛から手が離れる……。
小太り兵「約束…だぞ……♡」
ベレス「……」
小太り兵「彼氏…に、謝っとけ……♪」
ベレト………。
ごめんなさい……。
私………。
360 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/04(日) 19:05:09.10 ID:tb2kdDib0
少年兵の絡みも和らいだので、
先に進む。
ローパーの触手のせいで進みにくいけれど。
小太り兵「ぶへ……グゲゲッッ!!!」
私と、
セックス……する事が愉しみなんだろう。
少年兵が物凄く興奮している。
小太り兵「俺も…さぁ…………童貞…なんだ……♪」
ベレス「…そう…」
小太り兵「グ、ッ…ゲゲゲゲッッ…♪」
ローパーの密集地帯をやっと抜ける。
リンディスはさらに先にいるみたい…。
早く合流を…。
小太り兵「なぁ……♡」グイ
また、
髪の毛を引っ張られる…。
小太り兵「チンポ…ヌルヌルで……ッ、ゲハッ♡
き、キモいから…ッッ、さッ♡
アンタ、綺麗に…しろッ♪ グホホッッ♡」
下1から3 コンマ大
→口で綺麗にする
→後ろから太ももの間に突っ込まれる
→髪の毛でぬぐわれる
→少年兵がリンにぶっ飛ばされる
361 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/04(日) 19:05:54.27 ID:4SvwnWj1O
少年兵がリンにぶっ飛ばされる
362 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/04(日) 19:06:06.87 ID:/69U1/U2O
ぶっ飛ばされる
363 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/04(日) 19:06:31.60 ID:vRwbsG4s0
少年兵がリンにぶっ飛ばされる
364 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/04(日) 19:06:48.34 ID:dT+knMSJ0
口で綺麗にする
365 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/04(日) 19:11:28.42 ID:jATOcNjUO
少年兵は要らないのはわかる
けどローゲハーレムだけじゃなくてベレスが少年兵に堕とされるのも見てみたいジレンマ
ローゲだけでもちんちんイライラするけど、欲張ってしまうんよ
366 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/04(日) 19:23:03.18 ID:/xyZyQJYO
どんだけローゲ以外の竿嫌いなんだよ
367 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/04(日) 20:16:50.82 ID:tb2kdDib0
言う事を聞いてしまう。
お腹の疼き、
淫紋のある所が熱くて、
性欲が膨れ上がる。
ベレトのは見た事ないけど、
この子のペニスは大きくて、
それが、
もっと…興奮を促してくる。
私は、
もう、
……、
リン「この、、、、変態っっ!」
小太り兵「ぶひゃ!!!?」
少年兵の顔を駆けてきたリンディスが殴り飛ばした。
リン「あ」
思わず零れ出る声は、
少年兵を殴り飛ばした事への後悔ではない。
彼の身体が飛んだ先の、
ローパーの密集地を見ての焦りだった。
小太り兵「ぐへぇ!!」
体重が私達よりありそうな彼の身体がローパーの一体を押し潰す。
すると次々と周囲のローパーたちが触手を伸ばして暴れ出した。
リン「ご、ごめんなさい、つい…っ!
彼がまた下半身を露出してたから…っ」
彼女の手には薬草があった。
ベレス「いえ……」
リン「薬草は手に入れたわ!
急いでここを出ましょう!」
ベレス「ええ」
私達は駆ける。
少年兵を起こし、
向かってくるローパーを蹴散らして洞窟を出た。
----------------------------
368 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/04(日) 20:27:05.76 ID:tb2kdDib0
ベレスさんは転移者への支援が受けられる手続きをさせる為に街の役所へ連れて行った。
そういうのがあるのを私が知ったのはローゲと暮らした後だったけど…。
ベレス「色々ありがとう、リンディス」
リン「お互い様よ。
何かあったら、また」
ベレス「ええ」
ベレスさんと別れ、
私はお店へ帰った。
少年兵は途中の道で早々に置いてきた…、
けど…。
リン「彼を求めてしまった罪悪感でローゲと会うの、気まずいわ…」
でも私の帰る場所はあそこにしかない。
足が重い…。
369 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/04(日) 20:36:00.45 ID:tb2kdDib0
カラン、カラン…
ミカヤ「いらっしゃ――――、
あ! リンディスさん、おかえりなさい」
リン「ただいま…」
ミカヤ「ローゲさんを呼んできますね」
リン「え、ええ」
ここを出た時は風邪だったけど、
流石に治ってるみたいね。
ギィ
ミカヤ「……ローゲさん、リンディスさんですよ」
リン「ロ――――、…えっ…」
ローゲ「……」
ローゲは車いすに乗っていた。
随分、
やつれて。
リン「ど、どうしたの…!?」
ローゲ「…前も言っただろう……歳は取りたくないものだ」
ミカヤ「あれからまた、体調を崩されて…」
リン「そんな…………」
あ…。
どうしよう、私…。
今のローゲを見て…………もう彼とエッチはできないなんて思ってしまった。
一番に思う事がそれなんて…っ。
う、ぅ…。
ローゲ「…む…」
カランコロン…
来店……。
ベレスさんだった。
ベレス「ここは……すごいお店だね。
ん…?」
彼女がローゲを見る。
ローゲ「……!」
下1から3 コンマ大
→ローゲは元気が出た
→ローゲは異世界ベレトで、ベレスの恋人だった
370 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/04(日) 20:36:51.53 ID:P5ujdQIAO
ローゲは異世界ベレトで、ベレスの恋人だった
371 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/04(日) 20:37:05.15 ID:U9jF1tNBO
元気
372 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/04(日) 20:37:32.21 ID:480DCsqc0
ベレト
373 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/04(日) 20:37:37.43 ID:wvbhqDeRO
元気が出た
374 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/05(月) 00:00:50.60 ID:vydFgFSI0
ベレス「………ベレト…?」
リン「え?」
ローゲ「ベレス……」
ベレス「やっぱりそうなのね…」
ベレスさんがしゃがんで車いすに座るローゲの手を取る。
ローゲ「俺だと分かるのか…?」
ベレス「歳を取っても貴方を間違えるわけない」
ローゲ「若いままだな…」ウウ…
ベレス「貴方はどうしてそんなに年齢を重ねてしまったの?」
ローゲ「俺がここに来たのはもうずいぶん前だ……、
ベレトという名前を忘れるくらいに……。
今はローゲと名乗っている……」
ベレス「そう…」
二人だけの世界。
私も、
ミカヤさんも入れない。
リン「…」
ミカヤ「…」
察するに、
ローゲも転移者だったのね…。
375 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/05(月) 00:19:43.15 ID:vydFgFSI0
ローゲは一人になりたいと部屋にこもった。
リン「……」
ベレス「彼とはどういう関係?」
リン「え゛」
ミカヤ「えっと…」
ローゲとベレスさんは恋人関係だったというので…、
ものすごく答えづらい。
リン「も、元の世界に帰るために協力を…」ハハッ
ベレス「…そう」
嘘は言っていない。
リン「一緒に住んでる、けど」
ミカヤ「私も…」
ベレス「……………………………………………」
また無表情。
けど怖いっ。
先に手を出して来たのはあっちなの!
リン「…」
ミカヤ「…」
ベレス「…」
でも…もうローゲは……。
下1
→リン、ローゲの所に行く。我慢できずに性処理してしまう。
→ベレスが一人になりたくて外に行くと少年兵に会う。
→ミカヤが卑しい手で仕事中、少年兵が来る。
376 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/05(月) 00:20:24.13 ID:SILERb1xO
ベレス
377 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/05(月) 00:32:11.88 ID:vydFgFSI0
ベレス「…少し外に出てるってベレト…、
いえ…ローゲに伝えて」
リン「え…ええ…」
ミカヤ「あ、…まだここの街分からないだろうし私ついていきますか?」
ベレス「いえ、一人になりたいの」
ミカヤ「そうですか…」
---------------------
この世界も元居た世界とさほど変わりはない。
公園のようなところの長椅子に座る。
ベレス「…………」
ここにベレトがいた。
嬉しい。
どれだけ姿が変わっていても、
会えてよかった。
ベレス「…………」
けど、
私は別の男の人に身体を許しそうになった。
こんなものがあるから。
淫紋が…。
ベレス「…………」
小太り兵「やっぱり、ベレス…だ♪」
ベレス「…!」
小太り兵「ぼ、僕…この街の駐屯兵なんだ……」
ベレス「……」
小太り兵「ひ、ひひ……」
ベレス「近づかないで…」
小太り兵「セックス…♪」
ベレス「…!」
小太り兵「約束、したじゃん…」
目の前に来る。
鎧姿で、
股間を盛り上げている。
最低の、
男の子…。
いえ…、
最低なのは…私…?
378 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/05(月) 00:42:21.47 ID:vydFgFSI0
ベレス「……」
小太り兵「どこでする…?」
ベレス「……」
小太り兵「そこの公衆便所でもいいけどぉ……♪
僕、仕事中だから手短にさ…グフフ…」
ベレス「なら…仕事に戻るといい」
小太り兵「えー……、
せ、セックスしたら…うざい先輩たち…に、
何言われてももう…気にならなくなると思うんだよね…」
ベレス「…」
小太り兵「うへ、…うへへへへ……♡
僕…童貞捨てれるんだァ♡」
ベレス「…」
小太り兵「その柄が入ったタイツ、エロいねェ……♡」
ベレス「…」
ベレトは多分…リンディスと…ミカヤとも…、
シてる…と思う。
小太り兵「行こうよ…そこの便所……っ♪」
ベレス「……」
下1から3 コンマ大
→少年兵と公衆便所の個室に入る
→少年兵を☆にしてローゲの所に行く
379 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/05(月) 00:42:52.15 ID:qkl0ZxAlO
少年兵を☆にしてローゲの所に行く
380 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/05(月) 00:42:56.58 ID:Vtdxy4lO0
☆
381 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/05(月) 00:43:13.73 ID:fqJJvgGk0
☆にする
382 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/05(月) 00:44:48.18 ID:T6A2CXcP0
公衆便所
383 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/06(火) 15:10:13.62 ID:uhU+lLLS0
この子とのセックスを約束してしまったのは事実。
だけど…。
ベレス「ごめん」
小太り兵「え?」
ドーーン!!
☆彡
ベレス「常識的に考えてありえないからね」
少年兵を空の彼方に飛ばし、
私は恋人の元へ戻る。
384 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/06(火) 15:18:08.35 ID:uhU+lLLS0
ーーーーーーーーーーーーーー
コンコン
ローゲ「鍵は開いている」
…ガチャ
ベレス「ベレト」
ローゲ「君か」
ベレス「体調、良くならない?」
ローゲ「最近はずっとこうだ。一日中疲労感が取れない」
ベレス「大変ね」
ローゲ「君と最後にあったのはもう何十年も前だ……」
ベレス「私は昨日、貴方に会った」
ローゲ「時の流れは残酷だ。身に染みて思う」
ベレス「ベレト、聞いてほしい」
ローゲ「なんだ」
ベレス「ここに来てからお腹に……変な紋章が刻まれているの」
ローゲ「紋章…?
それは…淫紋か」
ベレス「これのせいで私はおかしくなるんだよ
あなた以外を求めてしまった」
ローゲ「!」
ベレス「ここで会った軟派な少年に…セックスの約束もしてしまった…」
ローゲ「ベレス…」
385 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/06(火) 15:23:55.94 ID:uhU+lLLS0
ベレス「貴方も変わった。
そうでしょう?」
ローゲ「……ああ…」
ベレス「私たち、どうする?」
下1から3 コンマ大
→どうするとか言いながら愛するローゲに腋見せ開脚で誘惑するベレス
→ローゲは拒絶気味のベレスに淫乱介護を求める
→ベレトの浮気報告に久々に勃起するローゲ
386 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/06(火) 15:24:36.10 ID:vshEHnQzO
腋
387 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/06(火) 15:26:19.94 ID:7Xnw2EzSO
愛する
388 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/06(火) 15:41:43.86 ID:jG7xNMp1O
どうするとか言いながら愛するローゲに腋見せ開脚で誘惑するベレス
389 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/06(火) 22:35:46.53 ID:HKGmL98a0
もう長い間、思い出しもしなかった元の世界の事。
恋人、
ベレスの事。
この世界に来て解放された、
それまで興味も持てなかった性への欲。
何十年という月日が俺を変えた。
今更ベレトには戻れない。
のに。
ベレス「………………………………」(腋見せ開脚
ハァハァ…
ベレス「………………………………」(腋見せ開脚
ハァハァ…
彼女は何をしている?
こんな事する女性ではなかったのは覚えている。
そうか。
お腹で光っている淫紋のせいか。
ベレス「淫紋のせい……、
いえ、
これのおかげで変わってしまった貴方を簡単に受け入れられる」
さらに足を広げた。
ショートパンツが股に食い込んでいる。
ギチギチと…、
良い音が聞こえてくる…。
元の世界では手をつないだり、
キスしたぐらいしか愛情表現はしていなかった。
こんな…エロい女に。
ベレス「愛して…る…。
当然だよ、私は昨日から来たんだから」(腋見せ開脚
俺は重い体を起こし、
彼女にもたれ掛かる様に倒れた。
390 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/06(火) 22:44:28.85 ID:HKGmL98a0
なんとか手でベレスの肩につかまる。
過呼吸気味に舌を伸ばし、
腋を舐める。
ベレス「ん…」
これが今の俺だ。
もうベレスじゃない。
ローゲだ。
ローゲ「んま、ん、ちゅぶぶっっ、じゅるっばっ」
ベレス「は……あ…ぁ……」
肩に捕まる片手を、
おっぱいに移動させる。
ベレス「ふぁ……っ」
もみっ。
もみっっ。
何故若い時に彼女とこう言う事をしなかったのか。
エロすぎる。
美しすぎる。
俺の本当の恋人。
この身体をもう他人に許した?
悔しい。
憎い。
羨ましい。
俺はもう勃たないのに。
ローゲ「ベレスっ、べレふっっ」
腋がめちゃくちゃ美味い。
美味すぎるっ。
ベレス「………………………………」
彼女が椅子に座る。
姿勢に余裕ができた。
太ももを撫でる。
撫でながら腋を一心不乱に舐めて、吸う。
ローゲ「ちゅぅぅぅぅぅぅッッ…!」
ベレス「…ん……」
391 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/06(火) 22:51:00.27 ID:HKGmL98a0
ローゲ「レロレロレロっっ、ベロロっ…!」
ベレス「……」
ローゲ「べレふぅッ…! ふがっ、ふがっ…」
ベレス「……」
老い先短い人生。
無様でも、
この最高の女体にしがみつきたかった。
下1から3 コンマ大
→やがてローゲは体力の限界を迎えてベッドに戻される。ベレスは悲しそうに部屋から出ていった。
→ベレスは無表情で白目剥いてアクメって、潮吹いた。
392 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/06(火) 22:51:49.23 ID:utztTHoLO
白目
393 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/06(火) 22:54:59.09 ID:AJ3oxyan0
体力の限界
394 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/06(火) 22:59:09.67 ID:ecmHX5ozO
限界
395 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/06(火) 23:07:10.40 ID:HKGmL98a0
ローゲ「は……、ゼ…はっ……」
ズルズル
ベレス「あ…」
ローゲ「ま、まだ」
ベレス「…………………」
ローゲ「ベレスっ」
ベレス「もう休んだ方が良い」
彼女に支えられてベッドに戻される。
顔は無表情のままだった。
ローゲ「べ、べれう」
ベレス「…………………」
まだ……。
いくな……。
ローゲ「それじゃ」
ベレス「あ…」
彼女は立ち上がって背を向けた。
一瞬、
悲しそうな顔が見えた。
ローゲ「は…ァは……っ、は……っ」
ベレス「…………お大事に」
バタン
396 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/06(火) 23:15:19.67 ID:HKGmL98a0
その後は体力の低下が著しく、
リンもミカヤも気を使って性奉仕をしなくなった。
そんな俺に手紙が来る。
『ベレスは頂きました……………♡
初めてのセックスだったそうだけど、めちゃくちゃ喘いでイキまくって…3回…中出ししちゃった…♡
アンタ、もうボロボロなんだろ?
リンも、ミカヤも俺が貰ってやるから安心して死ねや』
ローゲ「あ…………………ぁぁぁぁ………………、ぅぅぅぅ…………………
うぁぁぁあぁぁ……、あ゛…………あ゛あ゛あ゛あ゛………あ゛…!!」
ドクン
苦しい…。
胸が…痛い…っ。
ローゲ「う゛う゛う゛う゛う゛う゛っっ…………」
下1から3 コンマ大
→勃起した
→意気消沈
→旅に出る
397 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/06(火) 23:15:53.57 ID:mmeY2CkdO
意気消沈
398 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/06(火) 23:17:24.29 ID:2AarFWZao
旅に出る
399 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/06(火) 23:17:49.19 ID:+6ZrLhtzO
逆に考えるのだ寝取られちゃって良いのだと
若返った時のスペックで寝たら返したら良いと
旅に出る
400 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/06(火) 23:29:41.40 ID:HKGmL98a0
-------------------------------
チーーン
ローゲ「―――――――――――――――――――」
リン「ど、どうしたのかしら。
いつになく元気がないわね」
ミカヤ「そうですね…」
リン「ちょっとローゲ!
まだ隠居するには早いわよ!
ちゃんと朝ご飯食べて!」
ミカヤ「私の力で少しでも元気になって下さい…」
ポワワ
ローゲ「う……」
リン「あ……、ローゲ、ご飯食べれそう?」
ローゲ「ぁ…、あぁ……、……………」
リン「しょうがないわね。
また口移しで食べさせてあげる」
口に料理を含んで噛む。
ミカヤ「ハァハァ…、リンディスさん…それも私がしますのでご自分の食事を…」
リン「もぐもぐ、……ミカヤさん、『卑しい手』を使ったからローゲにえっちな事しそうだし…。
今のローゲを射精なんかさせたら本当にぽっくり行きそうだからダメ」
ミカヤ「な、なんで、大丈夫です…ほんの少しですから…」
ミカヤさんの目が据わっているので急いでローゲに口の中のものを食べさせる。
ローゲ「も、もが、っ」
リン「デロデロデロ〜…♡」
ミカヤ「ずるいですっ、私もっ…します! もぐもぐ…」
ローゲ「そんなには食え、な、ももがぁ!?」
リン「デロデロ〜♡」
ローゲ「げぷ…っ」
ミカヤ「わらひのもっ」
ローゲ「ぐぼ!?」
ミカヤ「デロデロ〜〜♡」
ローゲ「ごぼぼぼぼ……」
ベレスさんと再会して色々あったけど、
ローゲは私が元気にさせてあげなきゃ!
401 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/06(火) 23:35:17.21 ID:HKGmL98a0
-------------------------------
力を振り絞ってリンとミカヤを振りほどく。
リン「ちょっと…ローゲ――」
ローゲ「もういい……」
時の流れには逆らえない。
俺はもう奪われる側となったのだ。
ならば少しでもつらさを和らげたい。
ローゲ「くくく……性魔術から解放してやろう……」
リン「え?」
ミカヤ「ローゲさん、何を言って……」
グワワワワワ
この街に作った店舗兼住まい。
一人で暮らすには大きな建物。
残ったのは俺一人だった。
402 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/06(火) 23:45:20.98 ID:HKGmL98a0
----------------------------------
小太り兵「♪〜〜」
先輩兵「おい、上機嫌なのはいいが任せた荷運びは終えたのか」
小太り兵「あ」
先輩兵「まだやっていないのか!
仕事に不真面目なのも大概にしろ!!」
小太り兵「す、すみませぇ〜ん……」
タッタッタ
小太り兵「チッ………なんだよ……………………………兵士なんて過酷な職業に就いてやってるのに感謝しろってんだ…………」
小太り兵「はぁ……仕事メンド…、
でも他の仕事はすぐ首になるしなぁ………」
小太り兵「てか働かなくてもよくね? 生活保護制度あったろここ……」
小太り兵「ぐふ………、
ま……あのローゲのジジイに一泡吹かせられて気分がいいし我慢してやるか……♪」
小太り兵「もう奴の元にはリンも聖女もいないと聞く……ざまあみろだ…!」
小太り兵「さーてと」
下1から3 コンマ大
→仕事をサボり、家に帰ってベレスを抱く
→リンを見かけたので追っかける
→ミカヤを見かけたので追っかける
→教会の懺悔室でニノにエッチな事しに行く
→本当はベレスと何にもしてないので、彼女との行為を妄想しながら仕事をこなした。
403 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/06(火) 23:47:12.98 ID:AJ3oxyan0
仕事をサボり、家に帰ってベレスを抱く
404 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/06(火) 23:48:21.76 ID:n1zsUpisO
リン
405 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/06(火) 23:49:15.12 ID:LbrwihJx0
リンを見かけたので追っかける
406 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/06(火) 23:57:40.68 ID:HKGmL98a0
小太り兵「仕事なんかしてられねーなー……、
早く帰りて―しぃ…」
ピコン!
小太り兵「帰りゃーイイじゃん」
小太り兵「ぶっへっへ……そんじゃ先輩……あとよろしくぅ……」
--------------------
バタン!!
ベレス「…おかえり……、早かったね」
小太り兵「おう」
ギュ!!
ベレス「ん…」
小太り兵「抱かせろ」
ベレス「仕、事…は?」
小太り兵「うっせ……ベッド行くぞ」
ベレス「……」
----------------------
ギシ!
ギシ!
ギシ!
ベレス「あん! あんッ! あんッ!」
小太り兵「ハァ♡ ハ♡ ハハハッ♡」
少年兵がベレスを後ろから突いている。
彼女はローゲと離れてからまた少年兵に言い寄られ、
なし崩しに関係を持ってしまった。
小太り兵「そんな声出してるとまた隣に怒鳴られっぞぉ!?
ここの共同住まいはボロくて壁うっすいからなぁ!」
ベレス「だっ…てッ…! ん゛!」
小太り兵「口塞いでも無駄ぁ♪」
ズブ!!
ベレス「んはぁぁ!?!? 深いィ!!」
小太り兵「どうだ俺のデカチンポは! あのジジイより良いか!」
ベレス「い、いい!! あの人よりもイイ!! 気持ちいい!!」
小太り兵「ぶっへへへへへふぇッッ!!!
俺はもう童貞じゃねぇ! ぶへへへへへへッ!!」
407 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/07(水) 00:03:54.05 ID:DKmq0Npl0
ベレスはローゲもといベレトとセックスした事はないが、
少年兵が寝取りプレイを好んでする為に盛り上げで嘘をついていた。
ベレス自身も恋人以外の男性に抱かれる背徳感を興奮材料にして快感を得ている。
小太り兵「オんラッ! オッッッラッ!!」
ベレス「あん!! あ!あ!」
小太り兵「絶対に俺のガキ孕ませてやるぅぅ!
こんな美女をゲットできるなんてやっぱ俺ってすんごぉーい!!」
ベレス「あっあっ!!」
彼女の腹の淫紋が卑しく光る…。
小太り兵「ぶっへぇ〜〜〜〜♡!!!」
下1から3 コンマ大
→お互い絶頂、中出しでベレス妊娠させる
→少年兵に膣内射精されるがベレスは絶頂までは届かず……
→展開自由
408 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/07(水) 00:05:43.84 ID:LsFJ4XocO
ベレス妊娠&実はベレスの声を聞いたリンが羨ましそうに覗いていた
409 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/07(水) 00:05:54.82 ID:YXQOh91bO
ボテ腹になる程中出しされベレスが無表情白目アクメをするが妊娠には至らず
410 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/07(水) 00:06:08.93 ID:uA8ZtrcSO
お互い絶頂&クールなベレスが小太り兵にメロメロになる
411 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/07(水) 00:17:43.70 ID:DKmq0Npl0
小太り兵「また中に出すぞベレスぅ!! いいな!ぼ、俺のザー汁まんこでしっかり味わえェ!!」
パンパンパンパンパン!!
ベレス「あんんんんん゛ーーーーッッッッ!!
分かったぁ!!!」
小太り兵「分かり『ました』だッッ!!」
少年兵がベレスの尻を叩く。
ベレス「あひぃぃん!!! 分かッ、り、ましたぁ!!!」
小太り兵「おおおおおお!!!!」
射精前の激しいピストン。
ベレスは枕に顔を埋めてそれを必死に受け止める。
小太り兵「イグ!!!!!」
ベレス「お゛ぅ゛ッッ!!!」
ドチュ!!!
びゅるるるぅぅぅっっ!
どびゅびゅるっ!!
ベレス「ン゛ほぉぉぉおおぉおお゛ぉぉぉぉ……ッッ♡♡♡♡」
小太り兵「ほひぃーひぃ〜〜♡」ビクビク
ベレス「ぉぉぉ゛…ンっ…♡」
小太り兵「最っっっ高…♡」
ベレス「はへ、へ♡」
小太り兵「あーあー、そんなだらしない顔しちゃって……。
ちんぽ最強だとつれ〜〜♪」
ベレス「セックス…しゅご…ぉ…い……♡」
ヌポ
小太り兵「お前のマンコで汚れたから舐めて綺麗にしろぉ」
ベレス「は、ぃ……」
アム…
ベレス「じゅぱ……ちゅ、じゅちゅ……」
小太り兵「うひ、ひ♡」
ベレス「ちゅぱ…ちゅぱ……♡♡♡♡♡」
ベレトを失った彼女は少年兵に調教され続け、
やがて浮気相手を愛するようになった。
412 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/07(水) 00:22:54.37 ID:DKmq0Npl0
--------------------
少し歩けるようになったローゲは買い物に出かけた。
リンもミカヤもいないので、
ヨボヨボな身体だが身の回りの事は自分でしなければならない。
ローゲ「あ……」
街で買い物中、
ローゲはベレスを見つけた。
彼女の隣には小太りの少年がいた。
ベレスはその少年に微笑みを見せている。
ローゲ「ベレ…ス…」
ローゲにあの手紙を出したのはあの少年。
怒りが湧いてきたが、
ローゲは隠れた。
裏路地に急いで歩き、
倒れる。
ローゲ「う、う」
誰もいない暗い場所でローゲは一人呻き続けた。
小太り兵「ぶっへ…へ…♪」
ベレス「……♡」
413 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/07(水) 00:32:24.75 ID:DKmq0Npl0
師………
ローゲの耳に声が届く。
暗い路地裏だが、
ローゲの視界は徐々に光につつまれた。
かつての教え子の一人が手を差し出している。
ここにも、
元の世界にも彼女はもういないのに。
ローゲ「…………ぁ…………………」
ローゲも手を上げる。
光の下へ。
迎えに来てくれたのか。
震える老人の手はやがて地面に落ちた。
下1から3 コンマ大 募集は0:40から
→ローゲは一生を終えた(若ローゲ登場せず)
→リンがローゲの手を取る
→ミカヤがローゲの手を取る
→ニノがローゲの手を取る
→マジでエガちゃん(師しゅきしゅき)降臨(ローゲから若返ってベレトへ)
414 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/07(水) 00:40:01.30 ID:b7FFCKncO
リンがローゲの手を取る
個人的にローゲが若返るにしてもベレトではなくローゲとして若返って欲しいところ
415 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/07(水) 00:40:06.78 ID:LsFJ4XocO
一生を終えた
416 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/07(水) 00:40:12.67 ID:Q4gXmoXQ0
リン
417 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/07(水) 00:45:47.36 ID:/WAAGctwO
コンマ取れなかった身が言うのも何だけど、こう言うのって多数決にした方が良かったのでは?
予め取ってた若返りの安価渡った人の意見が全て台無しになるかもしれんし
418 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/07(水) 00:46:16.06 ID:DKmq0Npl0
幻を見たローゲの瞳から光が失われていく。
彼は誰に看取られる事もなく事切れた。
暗い路地裏で、
すぐそこの商店街には恋人が別の男と微笑んでいる。
リンも、
ミカヤも、
性魔術を解いてから一度も会う事は無かった。
数十年前、
ここに一人で転移させられた彼は、
一人ぼっちで亡くなった。
他に家族はいない。
〜Fin〜
419 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/07(水) 00:48:23.79 ID:DKmq0Npl0
これ以降のリンを書いても面白くなりそうにないのでここまでにします。
それでは!
420 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/07(水) 01:13:43.13 ID:rFcESECAO
なんでこんな変な選択肢ばっかだったのか本当によくわからん
421 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/07(水) 01:22:03.94 ID:tN7OYLXNO
個人的には唐突にローゲ=ベレトにした辺りからおかしいと感じた
前に別のFEスレで投下した竿役を作者が途中でいきなり『あ、こいつ実はエリウッドです』みたいに改変したことあったけどそれと同じものを感じる
422 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/07(水) 01:35:55.74 ID:mu1RFVdK0
自分のSSなんだから好きなもん書いたらよろし。おつー。
423 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/07(水) 10:53:45.19 ID:ShKgpH9LO
NTR拗らせてバッドエンドとか本末転倒やん
424 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/07(水) 11:19:06.32 ID:SdglCvN8O
薬草取り終わって戻ってきたところまで巻き戻して薬草が若返りの草だったって体でやり直さん?
やるって言ったんだから最低限やってほしいねんけど
425 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/07(水) 11:27:52.83 ID:/ec71sIq0
>>424
それこそ少年兵の安価とってきた身にしてみたらありえんのだけど
こっちはちゃんと安価とってグッドエンディング迎えてんだよバーカ🤣
426 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/07(水) 11:39:17.81 ID:8F3IQWtVO
>>425
NTR大好きドMって本当にキショい奴しかおらんな
427 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/07(水) 11:41:01.92 ID:pxAErZQi0
>>425
よっぽど現実じゃ構ってもらえんのやろうなあこの虫けら
428 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/07(水) 12:24:30.40 ID:OuUcI5BFO
薬草のくだりまで戻すとしたらローゲがベレトって線を消したら気兼ね無く少年兵とベレスでおせっせ出来るのでは?
429 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/07(水) 12:40:47.69 ID:TMuH76a30
もう少し書きますか
下1から5 多数決 13:00から募集開始
A-1→リンたちが薬草を取りに帰ってきたとこから
A-2→路地裏でローゲの手をとるリンのとこから
B→ローゲが死に少年兵がリンも狙うとこから
AとBどちらか多い方で進行
Aに決まった場合、1か2の多い方で進行します
430 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/07(水) 12:41:42.33 ID:V4P/0pbUO
仮にやるとしてもローゲ=ベレト要素は消してくれ
431 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/07(水) 13:00:03.68 ID:PYq43PMqO
A-1
432 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/07(水) 13:00:03.96 ID:V4P/0pbUO
B
433 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/07(水) 13:00:04.37 ID:TDWBDK1E0
A-1
434 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/07(水) 13:00:12.95 ID:+gMiBFZhO
A-2
435 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/07(水) 13:04:24.17 ID:V4P/0pbUO
A確定だけど1か2で拮抗するかもだから一応、自分は1の方で
安価下
436 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/07(水) 13:36:42.82 ID:lljDQbdYO
A2
スパイスとしてはNTRは構わんけど、可哀想なのはちんちんがイライラしない
ローゲ=ベレトを消して欲しいのは同感
個人的には再起してより強くなるって展開が好み
437 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/07(水) 13:42:12.72 ID:eATt9PcGO
ローゲ=ベレト云々はどっちでもいい
スレ主が好きならこのままでいいしモブがいいよっていうならオリ主って設定に戻せばいい
行動理念は変わらんのだからこれに騒ぎ続けるのはちょっと違う気がするわ
438 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/07(水) 13:59:59.65 ID:WnZIKhyL0
同じくどっちでも良い派ではあるが、
それも安価で決まったことだし、騒いでるのは単発やってそうなNTRスキーだし、
こんなちょっとした事もやり直してたら事あるごとに巻き戻せとか言いそうだから絶対変えないほうがいい。
439 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/07(水) 18:59:59.60 ID:kXppZVhfO
小太り兵を星にする安価多かったがまさかNTRエンドになるとはな
440 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/07(水) 23:09:12.59 ID:DKmq0Npl0
天刻の拍動が時を巻き戻す……………―――――
リン「―――――――――ーゲ…」
ローゲ「………」
リン「…ローゲ!!」
ローゲ「ハッ…!」
リン「あ、起きた。
死んだように眠ってるから心配したじゃない。
ほら、洞窟から薬草取ってきたわよ」
ローゲ「リン…?」
リン「なによ」
ローゲ「いや………、んん………。
…夢を見ていたな……、
あまり良くない内容だった」
リン「汗びっしょりじゃない。
手伝うから着替えましょ」
ローゲ「…ああ」
体調が悪いせいもあるだろうけど、
ローゲの様子がちょっと変だった…。
洞窟で出会ったベレスさんと会わせたけど、
彼女……ローゲの元恋人だったの。
ローゲも転移者で、
ベレスさんと違って何十年も前にこの世界に飛ばされてたって…。
そんな…。
ローゲにそんな悲しい過去があったなんて。
441 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/07(水) 23:10:16.76 ID:DKmq0Npl0
-----------------------------------
ローゲ「本当にいやな夢を見た」
ローゲ「リンがとってきた薬草…、
儀式に必要なものだがすぐに摂取しよう…」
ローゲ「数は減るがしょうがない……」
パク
ローゲ「ムシャムシャ……」
グググ
ローゲ「おぉ……少し力が戻ったか」
ローゲ「一時的なものだろうが時間はできたぞ…」
-----------------------------------
442 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/07(水) 23:11:17.35 ID:DKmq0Npl0
ベレス「彼もここにいた……」
ベレス「どんな姿になっても傍にいてくれるだけで嬉しいな」
ゾワ
ベレス「…ん…?」
小太り兵「ひひっっ……」
ベレス「あ…」
小太り兵「力を手に入れたよ……」
ベレス「……」
小太り兵「何度やり直そうと奴にいい思いなんてさせるものか…。
むしろもっと悪い未来にしてやる……」
ベレス「君……何を言っているの」
小太り兵「時の悪戯さ……僕も性魔術を覚えたんだよぉ!!」
ベレス「!」
ピカーーン!!
443 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/07(水) 23:12:51.03 ID:DKmq0Npl0
-----------------------------------
リンに身体を拭いてもらう。
冷たい布が気持ちいい。
リン「大分やつれたわね」
ローゲ「そうだな……」
ピカーーン!!
リン「…!」
ピタ
ローゲ「……どうした。
手が止まってるぞ」
リン「な、なんで私…貴方なんかにこんな事を…っ??」
ローゲ「リン?」
リン「私に何をしたの!?」バッ
…なんだ?
リン「っ、…いいえっ、ああぁっ……私今まで何故あんな事を…っ」
…俺の性魔術が解けている。
まずいな。
ローゲ「リン…」
リン「近づかないで!!」
ローゲ「……」
リン「このっ……卑怯者!
私にいかがわしい術をかけていやらしい事を…!」
ローゲ「術だけのせいではない」
リン「何言ってるのッッ!!!」
彼女が傍にあった短刀を抜く。
ローゲ「血の気の多い奴だ」
リン「貴方なんかっ、貴方なんかっっ!」
下1から3 コンマ大
→リンはつんけんしながらも離れてはいかなかった
→勃起するチンポを見せるとリンは興奮した
→少年兵が来てセクハラするがローゲへの怒りをぶつけるように殴られていた
→少年兵が来てついていった(寝取られても取り返すパターン)
444 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/07(水) 23:14:13.74 ID:K+YW/pQI0
リンはつんけんしながらも離れてはいかなかった
445 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/07(水) 23:15:23.35 ID:QxszYMKyO
少年兵が来てセクハラするがローゲへの怒りをぶつけるように殴られていた
446 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/07(水) 23:16:06.98 ID:dhVspRKV0
興奮した
447 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/08(木) 15:20:05.39 ID:xPXMtneK0
だがこの窮地、
何物にも代え難い胸の高鳴りがある。
ローゲ「お」
寝間着を盛り上げるイチモツ。
久々だ。
本当に。
リン「何を笑っているの!」
ベッドから降りる。
リン「あっっっ!?」
リンも俺が勃起していることに気がついたようだ。
いいぞ…。
まだ勃つ…!
グググ
リン「嘘っ…、勃ってる……」
ローゲ「お前が持ってきてくれた薬草のお陰だ。ありがとう」
リン「う、うるさいっ」
強気なリンだが、
短刀を構えながら後ろに下がっていくので、
俺はどんどん彼女に近づいていく。
リン「近づかないで…!」
ローゲ「何を怖がっている?」
リン「怖がってなんかいないわ…っ、うあ!?」
背が壁に当たるとリンは尻餅をついた。
彼女が俺を見上げる。
リン「うぁ、あっ」
448 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/08(木) 15:24:58.43 ID:xPXMtneK0
短刀を持つ手も力がない。
リン「あっ、あっ」
ローゲ「久々にやれるぞ」
リン「貴方となんかとしたくない!」
短刀を取り上げた。
リン「駄目っ」
ローゲ「素直になれよ」
また、
ポニーテールを引っ張ってやる。
リン「あううっっ」
彼女の顔が俺の盛り上がった股間に来るように持ち上げると、
さらにチンポが勃起した。
リン「は、お、おおおっ、おおっ、熱ぅい…っ」
顔を俺の股間にくっつけて悶えるリン。
449 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/08(木) 16:42:54.53 ID:xPXMtneK0
ローゲ「ズボンがあると窮屈だ。下ろしてくれ」
リン「そ、んなっ…そんな事…したらっ」
軽くポニーテールを引っ張る。
リン「や、ん」
ローゲ「さっさとしろ」
リン「……うぅっ…ふざけないで…よっ」
ローゲ「早くしないと萎えてしまう」
リン「!」
ズボンに手がかけられた。
ズル!
ブルンッ!
450 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/08(木) 17:03:57.09 ID:xPXMtneK0
勢いよく飛び出たチンポがリンの顔を叩く。
これだ。
この感覚、
たまらない。
リン「はぁ、ぁ、う、ん…相変わらず…大きいんだから」
ローゲ「久しぶりに勃起したまま射精したいなァ…」
リン「う……」
ローゲ「頼むよ」
リン「誰がっ」
リンの前髪を亀頭でつつく。
これだけでも気持ちいい。
ローゲ「リン」
リン「うるさいっ」
今度は柔らかい頬を突く。
我慢汁が彼女の顔に滴った。
下1から3 コンマ大 なにするか?
→ポニテ引っ張り、リンの頭が壁にガンガン当たるイラマチオする
→仕方ないからとリンは金玉もみもみしながらラブラブフェラチオする
→諦めてベッドに寝転がると仕方ないからとリンがラブラブパイズリする
→逃げも抵抗もしないリンの髪の毛をちんぽに巻いてシコる
→自由
451 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/08(木) 17:10:14.65 ID:DdLqi++2O
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