【安価】リンディス「まいったわね…異世界に来ちゃったみたい」

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453 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/06/08(木) 17:45:21.84 ID:VoqikGP3O
>>452
454 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/06/08(木) 18:49:22.09 ID:22MKGAId0
正気に戻った事により、素直になれないだけで内心勃起してくれた事に大いに喜びながら堪らず喉全てを使ったディープスロートラブラブフェラ
455 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/06/09(金) 00:19:10.61 ID:pZDl74dvO
さらに悪いエンドになる可能性もある?
456 : ◆ZnOPVWvtR2 [sage]:2023/06/09(金) 10:21:42.05 ID:2vfULf3/0
ローゲ以外にえっちされたくないとなると分かりませんが基本バッドエンドはありません
457 : ◆ZnOPVWvtR2 [saga]:2023/06/09(金) 11:24:09.14 ID:2vfULf3/0
  
  短刀を取り上げたとはいえ今のリンに性魔術はかかっていない。

  危険は大きい。

  
 
  だが、

  滾る。

  久々の勃起に性欲が抑えられない。


ローゲ「お前しかいないんだ」

リン「ベレスさんがいるじゃない…っ。
    恋人なんでしょっ」

ローゲ「俺にとってはもう何十年も前の話だ。
    俺自身が変わった。
    彼女も今の老いた俺を相手にするか分からないじゃないか」

リン「私だって…!」

ローゲ「ん?」


  チンポをリンの顔にグイグイと押し付ける。

  やわらかい…。


ローゲ「俺の相手をしてくれる女はリンしかいないんだ…。
    頼む…しゃぶってくれ…頼む…」

  
  弱気を演じてみる。

  ガチガチに勃起しておいて何を、という感じではあるが…。

  リンには効果があった。

458 : ◆ZnOPVWvtR2 [saga]:2023/06/09(金) 11:25:05.35 ID:2vfULf3/0

リン「うぅ……」


  コイツは性魔術がなくとも俺から離れない。

  いいぞ…。

  自信が湧く。


リン「本当に最低の男ねっ! んじゅっちゅッ!!」

ローゲ「ぉっ!?」


  しゃぶった。

  久しぶりすぎて俺も声が出る。


リン「ちゅぱ! ちゅっぱッッ! ちゅぱぱッ!」


  しゃぶりながら、

  リンは俺を見上げて睨む。


リン「ぷはッッ」


  彼女がチンポから口を離すと、

  いやらしく唾液の糸が垂れ落ちる。


ローゲ「もう終わりか?」

リン「うるさいわねっ」


  立ち上がり、

  去っていくのかと思ったリンだが彼女は俺のベッドへと歩いて行った。


  チンポの角度が更に、

  更に、

  上がる。

459 : ◆ZnOPVWvtR2 [saga]:2023/06/09(金) 11:27:03.40 ID:2vfULf3/0

リン「貴方みたいな人にベレスさんを任せられないから、
   しょうがないから私が相手をしてあげるっ」


  ベッドに寝て、

  仰向けになり、

  俺を見ながら開脚するリン。


  股間を隠すサカの服の前垂れには既に染みができている。

  あれを上げれば濡れ濡れの蜜壺がある。



  グン!


リン「あっ、すごっ」


  俺もベッドに行く。



  フル勃起だ。


460 : ◆ZnOPVWvtR2 [saga]:2023/06/09(金) 15:15:07.73 ID:2vfULf3/0


  ベッドに上がり、

  サカの服をずらしてヌレヌレまんこをすする。


リン「ああん……」

ローゲ「ハァハァ、たまらん、たまらんぞリン」

リン「本当に、しょうがないんだから…っ」


  びちゃびちゃのまん汁をぺニスに塗りつけ、

  膣口にあてがった。

  少しだけ挿入する。


リン「あっっっっ」


  シーツを握りしめるリン。

  また、

  少し入れる。


リン「んんんっっ、ああぁっ、大きいっ、…相変わらず…ああ、久しぶりのぉ…っ」

ローゲ「ハーハー…っ」


  またセックスできた喜びが大きい。

  まるで童貞を捨てたときのような、

  異常な興奮。


  ズブブ!!


リン「んーーーーーーっっっ!!」

ローゲ「お、おおおおっ」


  気持ちいい。

  最高だ。

  この肉壺を征服するために生きているといっても良い。


ローゲ「リンのまんこはやはり極上の感触だっ」

リン「馬鹿ぁ…、嬉しくなんて、ないわ…っ、あはぁぁ…」


461 : ◆ZnOPVWvtR2 [saga]:2023/06/09(金) 15:20:16.86 ID:2vfULf3/0


  ゆっくりと腰を動かす。


リン「ん、ん」

ローゲ「ハーーハーーー……!」


  気を抜くとすぐにでも射精してしまいそうだ。

  
リン「中で、出さないでよっ」

ローゲ「駄目か」ハーハー

リン「当たり前でしょ……、ん…、……ぁイク…」


  ブルルルルルルル??!!!


  予想外の膣痙攣に俺もイキそうになった。


ローゲ「ううう!」

リン「んひ、っっ、んっっ」


  コイツ、

  楽しみやがって。


リン「貴方みたいな精犯罪者を私が相手してあげることに感謝しなさいよ、んっ、はうっ」

462 : ◆ZnOPVWvtR2 [saga]:2023/06/09(金) 15:25:53.05 ID:2vfULf3/0

リン「あんまり、無理して動かれてポックリいかれても困るから……ゆっくり腰を動かして」

ローゲ「やってるだろ」

リン「もっとゆっくりよ………。貴方の、どれだけ刺激が強いか分からないの」

ローゲ「けど、もう出したい」

リン「………じゃあさっさとすれば」


  首に手が回される。


リン「き、キスしながらの方が射精しやすいでしょ」


  言う通りに口づけをした。

  しながら、

  彼女を突き上げる。


リン「ちゅっ、ちゅっ……、んろ…、、おぅ、おっ、んぉっ」


  パンっ

  パンっ


リン「ん、ちゅ、ちゅっ、んぁ、あんっ、んっ」


  イク。
 
  そろそろ出る…!
463 : ◆ZnOPVWvtR2 [saga]:2023/06/09(金) 16:15:01.32 ID:2vfULf3/0

  リンの腰をつかみ、

  叩きつけるように膣でチンコを擦る。

  気持ちよすぎる。

  男から精を搾り取る為に特化した肉襞。

  意識が飛ぶっ。


ローゲ「出る、出る、出る、出るぞっ」

リン「っ、っ」


  リンはすでに絶頂の最中。

  俺は最後に大きく腰を打ち付け、

  チンポを引き抜いた。


  
  びゅっっっ!



464 : ◆ZnOPVWvtR2 [saga]:2023/06/09(金) 16:15:58.22 ID:2vfULf3/0

ローゲ「うっっ!!」


  精液が元気に飛び出る。

  射精の勢いも、

  量も、

  悪くない。


リン「はあっっ、あぁぁっっ、っっっ、っっあふ! ん゛うっっっ……」



  リンの身体を汚す白濁液。

  膣内射精もいいが、

  ぶっかけも征服感が満たされていいものだ。


ローゲ「はぁ…はぁ……」


  もう一度彼女にキスをする。


ローゲ「チュ…」

リン「ん」

ローゲ「…パ…」

リン「…ぁんあ……」

ローゲ「良かったぞ」

リン「ハー…ハー………」


  彼女は暫く絶頂の余韻に浸っていた。

465 : ◆ZnOPVWvtR2 [saga]:2023/06/09(金) 16:38:51.05 ID:2vfULf3/0


 ----------------------------------



  少年兵はローゲとリンの情事を窓から覗き見ていた。

  
  性魔術を扱えるようになった彼だがその力の全容はまだ把握できず、

  未熟なものなのか、

  どれだけ強力なのか分からなかった。


  それでもローゲが扱うものを無力化し、

  その成果を確認しに来たのだが…。



小太り兵「なんでリンとセックスしてんだよっ、クソ…!」

小太り兵「それにあの爺のチンコでけぇぞ……、
     僕とおんなじか、もしくは…」

小太り兵「…ちくしょう……っ」


  イライラする少年兵。


小太り兵「ベレスはひとまず置いてきたが、もう即行で手を出すか…っ」

ミカヤ「そこにいるのは誰?」

小太り兵「!」

ミカヤ「貴方…、どなた?」

小太り兵「見つかった…!」

小太り兵「……いや! 僕にももう性魔術はあるっ」



下1から3 コンマ大
→ミカヤに性魔術をかけ、リンとローゲがまたヤリ始めた外で彼らもおっぱじめる
→まだし足りないリンも外に出てきたので、リンとミカヤに性魔術をかける
→少年兵もローゲ宅に寄生住みすることに成功する
→ミカヤにビビッて少年兵は逃げる。次の日、ちょっとした勇気を貰いに教会の懺悔室にいくと相手するニノはなんだかえっちで…。
→少年兵はミカヤにシャイニー☆彡される
466 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/06/09(金) 16:39:53.79 ID:OgqNEMmHO
少年兵はミカヤにシャイニー☆彡される
467 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/06/09(金) 16:40:10.64 ID:XqGtaEWH0
まだし足りないリンも外に出てきたので、リンとミカヤに性魔術をかける
468 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/06/09(金) 16:41:12.90 ID:o+cjly/j0
シャイニー☆
469 : ◆ZnOPVWvtR2 [sage]:2023/06/09(金) 21:01:29.89 ID:iKOOMrIr0
訂正 ミカヤが使う魔法はセイニーでした
470 : ◆ZnOPVWvtR2 [saga]:2023/06/09(金) 21:13:15.41 ID:iKOOMrIr0


小太り兵「女なら僕のものになれっ、性魔術…!!!」ビーム

ミカヤ「そんなもの、私には効かないわ!」

 
  ゲシ!


小太り兵「なっ!?」

ミカヤ「セイニー!!」


  ドンッッッッ!!


小太り兵「わガーーーーーーーーーーーーーー、、、、ーーー………、……」


  ☆彡


ミカヤ「ふう…」


  ガチャ


ローゲ「おい、なにがあった。
      今の魔法はなんだ」

リン「盗賊か、何者か分からない人がいたので…」
   
ローゲ「それで魔法でぶっ飛ばしたのか?
      意外と血の気が多いな」

ミカヤ「恐縮です…」
   


下1
→リンとミカヤとローゲの3Pへ
→少年兵の動向へ
471 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/06/09(金) 21:13:50.43 ID:/7A4kiooO
リンとミカヤとローゲの3Pへ
472 : ◆ZnOPVWvtR2 [saga]:2023/06/09(金) 21:33:42.64 ID:iKOOMrIr0


  ローゲの部屋の窓は大きくて、

  ミカヤから彼の大きく勃起したペニスが見えていた。

   
ミカヤ「あ……、元気になられたんですね」
   
ローゲ「少しな」
     
ミカヤ「…お相手しますか?」
   
ローゲ「今、リンとしていた所だ。まだまだできるぞ」
     
ミカヤ「すぐにそちらへ行きます…♡」
   
  タタッ

ローゲ「…」
     
リン「わ、私が全部処理してあげるって言ったのに…っ!」
   
ローゲ「妬いてるのか?」
     
リン「ふ、ふざけないでよ!
    誰がっ…」


  タッタッタ


ミカヤ「ハァハァ……、リンさん。
    性魔術がかかってなくてもローゲさんのお相手をするのね」

リン「こ、これはっ、彼が変態だからっ仕方なく…っ」

ローゲ「ミカヤ、気付いていたのか」
     
ミカヤ「(魔防が高いので)私にはかかっていませんでしたけど」
   
リン「ならなんでローゲなんかと…」
   
ミカヤ「『卑しい手』を使うと性的に興奮してしまうのが私なので…」
   
ローゲ「そうか」
     

  ローゲが再びベッドに向かう。


リン「ゴク…っ」
   
ミカヤ「ドキドキ…♡」
   



 ------------------------


473 : ◆ZnOPVWvtR2 [saga]:2023/06/09(金) 21:43:47.97 ID:iKOOMrIr0




  リンにキスをさせながらミカヤを後ろから犯す。



  ギシ!ギシ!


ミカヤ「あぁッッッッ!! ああんッッッッ!!
     久しぶりのローゲさんのオチンポっ、素敵ッ!!
    深い所までクルぅッ!」

ローゲ「ミカヤのキツマンとやってるとロリコンになった気分だ!」
     
リン「私の方が随分年下なんだけど…」
   
ローゲ「妬いてないでキスをしろ!」パンパン!
     
リン「妬いてなんかないわ!」


  リンがセックスに夢中なローゲにキスをする。

  舌と舌を絡み合わせ、

  ローゲの興奮を増長させる。

   
ローゲ「二人とも、俺好みのムチムチした身体でたまらんなぁ…!」
     
リン「チュ、チュ…」
   
ミカヤ「んい、いいィ!!」


  俺はミカヤに伸し掛かる様に抱き着き、

  めちゃくちゃに腰を振る。


ミカヤ「お゛ッッッほッッ!? んほッッ、ほッッッ!!!」
   
リン「ちょっと、自分でキスしろって言っておいて、
    これじゃ私何もできないじゃない!」


  無視してミカヤを犯す。

  吸盤のように吸い付いてくるロリマンコに夢中になってしまう。


ミカヤ「ぃく、イっちゃうっ…!」
   

  ミカヤの耳を噛みながら、

  膣奥をジャブの様に突きまくる。


ミカヤ「ひ、くッッッッ、ッッッ…!!」ビクビク
   

  跳ねる彼女の身体を押し潰し、

  ゆっくり腰を引いて、

  強めにまた深く挿入する。

   
ミカヤ「ふぉ゛ンッッッッッッ!!」
   
ローゲ「いいぞミカヤ……、お前とすると我を忘れる…」
     
ミカヤ「ふひゃぁぁ…♡」
   

下1 ちょい足し可
→リンにアナルを舐めさせ、もっとミカヤとイチャイチャする
→リンとミカヤのまんこを指で弄ってイかせる
→ミカヤに嫉妬するリンを犯してやる
474 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/06/09(金) 21:44:21.77 ID:85LXMWT8O
ミカヤに嫉妬するリンを犯してやる
475 : ◆ZnOPVWvtR2 [saga]:2023/06/09(金) 22:02:47.23 ID:iKOOMrIr0


  ミカヤにゆっくり引いては強く突くを何度か繰り返し、

  キツマンからチンポを抜く。

  
  今日はあと一回出したら限界ぽいからな。


ローゲ「リン、むくれてないでミカヤの横に寝ろ」
     
リン「うるさい…」
   

  時間を置くと萎えも来そうなので、

  背を向けるリンに抱き着いて徐々にミカヤの隣に寝かせた。


ローゲ「うおぉ、ずっしりとしたおっぱいだ」
     

  横になる彼女の背面に回って胸を揉みしだく。


リン「…貴方が大きくしたんだから当たり前でしょ」
   

  片足を持ち上げ、チンポをマンコにあてがってやる。


ローゲ「待たせたな」
     
リン「んふぅ…っ」
   

  ズン!!


リン「ああぁんッ!!」
   

  ミカヤに見せつける様な格好で、

  リンを側位から犯した。


  うなじにキスする。


リン「もっと、もっと突いて…♡
    あっ!? 貴方の性処理を今のうちにしないといけないから…!」

ローゲ「分かっている」


  ヌップ!
  ヌップ!


リン「ん、、、ふぅぅぅッッ、この角度、新鮮…ッ…!好きぃ…♡!」


  ムチムチした太ももを持ち上げながら精一杯腰を動かす。

  歳のせいで体力がない。

  踏ん張りどころだ、

  汗をかいても、

  肩で息をしてもリンを満足させたい。


ローゲ「ハァッ、ハァッッ! 気持ちいいぞッ…、最高のチンポ穴だ!!」
     
リン「あんッ、あッあッ、あッ、あッ、あッ!!」
   
476 : ◆ZnOPVWvtR2 [saga]:2023/06/09(金) 22:09:49.82 ID:iKOOMrIr0

リン「ローゲ、きしゅっ、キスュ!!」
   

  ダラダラと舌を垂らすリン。

  軋む身体を動かして望みに応える。


リン「んふぅううぅぅぅぅぅッッッ♡!!」
   

  もう射精するッ…!

  リンの足から手を離す。


下1
→リンのデカパイを強く揉みながら外出し
→ミカヤの顔に射精
→ミカヤに膣内射精
→リンに中出し…と思いきやコンドームつけていた
→リンとミカヤの身体にぶっかけ
477 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/06/09(金) 22:10:37.39 ID:wA6D69MNO
リンとミカヤの身体にぶっかけ
478 : ◆ZnOPVWvtR2 [saga]:2023/06/09(金) 22:14:33.75 ID:iKOOMrIr0


  ギリギリまで我慢して、

  リンの膣からペニスを引き抜く。


リン「あっ」


  最後は俺のベッドで横になるミカヤとリンの裸体をオカズにシコり、

  彼女達の身体に精液をぶちまけた。


  どっびゅるるるッッ!!


ミカヤ「んぁぁぁ……、熱いィィ♡」
   
リン「はぅ、くっさ…♡」
   
ローゲ「ハーハー…、やはりセックスは最高だな……っ」
     

  俺もベッドに倒れて横になる。

  左右に寝るミカヤとリンのおっぱいを揉みながら眠りについた。


479 : ◆ZnOPVWvtR2 [saga]:2023/06/09(金) 22:27:35.64 ID:iKOOMrIr0


 -----------------------------




  次の日からローゲはある部屋にこもった。

  大魔術を行う為らしい。


  リンは心配したが、

  ローゲの顔に死相は無く、

  自信しかなかった。



ローゲ「再び外に出た時、どうなっているかな」



  彼が部屋に入る前にはベレスも来た。

  美女3人に見送られながらローゲは扉を閉める。  



ローゲ「どんな事になっていても俺のしたい事は変わらんが」


  期間は3日。

  リン、

  ミカヤ、

  ベレスははたして。




 -------------------------------


480 : ◆ZnOPVWvtR2 [saga]:2023/06/09(金) 22:43:32.11 ID:iKOOMrIr0




小太り兵「焦るな……、まだ慣れていないだけだ…。
      僕の性魔術には可能性しかない…!」

小太り兵「はあぁぁぁ、やるぞぉぉ……全てのメスは僕のものだぁぁ…♡」
      



  グワワ…

  グワワ…

  グワワ…



下1から3 コンマ大
→リンたち三人は、お店で沢山買い物をしてくれた客にパイズリしなければならない
→少年兵、ローゲの弟子(悪い奴)、好青年(ベッド893がそれぞれ3人を犯す
→分身した少年兵がリンとセックス
→少年兵がミカヤにリョナする
→催眠で少年兵がベレスと、教師と生徒という関係でセックス
→リン、ミカヤ、ベレスの3人で少年兵のペニスを舐める
→壁尻(キャラ指定)営業させる
→リンがメイド服>>93で○○宅(自由設定)にお仕事しに行く
→リンがビキニアーマー>>93でゴブリン退治に行く
→リンが対魔忍スーツ>>93で少年兵と山賊退治に行く
→リンたちが客に罵倒、蔑みをする営業を開始する
→リン、またふたなりを生やす
481 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/06/09(金) 22:44:31.30 ID:Ba+8qIpH0
リンたちが客に罵倒、蔑みをする営業を開始する
482 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/06/09(金) 22:44:31.34 ID:+Rp3Dw3k0
ふたなり
483 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/06/09(金) 22:44:48.95 ID:VnQsFOTaO
ふたなり
484 : ◆ZnOPVWvtR2 [saga]:2023/06/11(日) 16:21:44.72 ID:y3FEXSxS0

小太り兵「魔法の知識はまったくないから大雑把に…、
      なにかリンに何かエロい事っ、
      起これ!」


  グワーー


小太り兵「………」
      
小太り兵「これでいいのか?」
      
485 : ◆ZnOPVWvtR2 [saga]:2023/06/11(日) 16:43:21.24 ID:y3FEXSxS0

 -----------------------------


リン「ミカヤさんもベレスさんも出かけてるけど、
    今のところお店も忙しくないから楽でいいわね」


  グワワワ


リン「ん…」ソワソワ
   
リン「…、もう見慣れたはずの店の商品にすごく興味が湧いてきたわ……、
    ぅぅ…なんで…」

リン「……」
   
リン「お客さん、今はいないわね…」
   

  こそこそと売り場に出る。


リン「……ハァハァ…」
   
リン「あ…」
   

  簡単ふたなりシール…、

  あるわね…。


リン「……」キョロキョロ
   

  つけちゃえ!
 
486 : ◆ZnOPVWvtR2 [saga]:2023/06/11(日) 16:50:05.47 ID:y3FEXSxS0


  ズリュリュリュリュ!!


リン「んぉ♡ また生えた…っ。
    この感覚久しぶり……」


  サカの服の下に手を突っ込んでチンポをシコる。

  シコ 
  シコ


リン「はぅ、うんっ…、ぁぁん、ダメ…勃起しちゃぁう…」
   
  シコ
  シコ

リン「あぁ、我慢汁が服に染み作っちゃってる…、駄目…駄目ぇ…」
 
 
下1から3 コンマ大
→チンポ脳
→自制心はまだある
487 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/06/11(日) 16:51:07.32 ID:xyBOc0D60
ちんぽ脳
488 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/06/11(日) 16:54:34.89 ID:I4GujESxO
チンポ脳
489 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/06/11(日) 17:04:16.29 ID:Dt+szOuv0
チンポ
490 : ◆ZnOPVWvtR2 [saga]:2023/06/11(日) 17:34:46.81 ID:y3FEXSxS0

  チンポを握り直す。

  ギュ!


リン「駄目じゃないッッッッッッ♡♡♡♡」
   

  シコ!
  シコ!

  シコッ、シコッ、シコッ、シコッ!!


リン「お゛ほォォォ、キタこれッ♡ 久しぶりの女の子チンポセンズリ!!
    脳に来るっっ、アタマ馬鹿になりゅぅぅぅ!!」


  シコシコシコシコッッ!!


リン「シコシコ止まれない゛ッッッ!! まだお店営業中なのに゛ッ!!
    お客さん来ないでッッ!! いま私がチンコキしてるから来店禁止ィィィ!!」


  シコシコシコシコッッ!!


リン「ぐうううううッッッッッ射精の事しか考えられない゛ッッ!!
    即興で作られた白濁液製造肉袋の膿を出さないとチンポが思考の中心になるからこれは仕方な゛い゛!!」

リン「ぬ゛にゅおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおッッッッッッッッッッッーーーーーーー!!!!!」
   

  シコシコシコシシココシコシコシコシコシコシコッッ!!


491 : ◆ZnOPVWvtR2 [saga]:2023/06/11(日) 17:46:06.95 ID:y3FEXSxS0

リン「どこにぶちまけるッ!?!?
    どうしよっかッ!?!?
    クッソォ゛ォ゛!! フタナリ2度目の精通現場、どこ!!」

リン「んぐぅぅぅ商品汚したらローゲに怒りゃれりゅ!!
    おっほッ♡ それ素敵!!
    ローゲに叱られてエッチなお仕置きされたいィィィィ!!!」


  シコシコシコシシココシコシコシコシコシコシコッッ!!
  シコシコシコシシココシコシコシコシコシコシコッッ!!
  シコシコシコシシココシコシコシコシコシコシコッッ!!



リン「出ろ出ろでろぉぉぉぉぉぉッッッッッ、悪い子精子、全部出してやるッッ!
    チンポの先から快感発射ぁ!!」

リン「ふたなり最っっ高ォォォォォォォォ!!!!!」
   


下1から3 コンマ大
→少年兵が現われ、ふたなり自慰を見られる
→少年兵の不意打ちアナルレイプでトコロテン射精
→お店の商品にぶっかけて、外に獲物を探しに行く
→売り物のコンドームに射精し、いくつかの使用済みコンドームを持って教会のニノの元へ
492 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/06/11(日) 17:47:59.22 ID:tXt7zJuL0
売り物のコンドームに射精し、いくつかの使用済みコンドームを持って教会のニノの元へ
493 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/06/11(日) 17:48:20.85 ID:oT5ffEZaO
お店の商品にぶっかけて、外に獲物を探しに行く
494 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/06/11(日) 17:51:43.75 ID:xyBOc0D60
獲物探しに外に
495 : ◆ZnOPVWvtR2 [saga]:2023/06/11(日) 18:37:21.50 ID:y3FEXSxS0

リン「オオオオオ!!!」
   

  シコシコシコシコ!!!!!!!!!!


リン「いけない事する゛の゛興奮する゛っっ、からっっ、
    商品にぶっかるぅぅぅぅぅぅぐっほぉぉぉぉおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!!!!」


  シコシコシコシコ!!!!!!!

  ピタ!!!!


リン「イ゛っっグッッッッッッッッッッッッッッ!!!!!!!!!!!!!!」
   

  チンポから飛び出る精液をお店の売り物にぶっかける。


  全部は無理だけど、

  値段のするメイド服とか、

  売り物にならなくなる淫紋シールとかに私のびゅっびゅ汁がかかる。


  震えまくる足になんとか力を入れて踏ん張る。

  
リン「んんっふーーーっっ♡ お゛ーーーっ♡
    イクゥ…精通2回目ェ…♡」


  射精が終わる。


  何回かシコシコして、

  チンポの根本を握り、そのまま先っぽへと動かしていく。


  尿道に残る精液を絞り出して、商品のディルドの箱に擦り付ける。
  
  
リン「はーーーーー……………………………♡」ヌリヌリ
   
リン「ローゲ、早く出てきて私を叱って…ェ」


  性欲は収まらない。

  私は衝動に駆られ、

  店番を放り出して街中へ飛び出た。

 
496 : ◆ZnOPVWvtR2 [saga]:2023/06/11(日) 19:05:37.15 ID:y3FEXSxS0

  前回は夜だったから勃起したまま街を歩いたけど、

  まだ昼だし自重しなくちゃ。

  
  一回出したのはそのためなの。

  かしこい。


リン「はー、一人でするのも良いけどやっぱりレイプとかしたいな…。
    あ、やだ、口に出しちゃ駄目じゃない」


  周りに人いるし。

  駄目ね、

  ふたなり生やすと頭がチンポになっちゃう。


リン「はぁぁぁぁぁぁ〜〜〜〜……………………ニノは教会にいるのよね…」
   

  前回、

  レイプしまくった異世界のニノ。


  あれから数回しか顔を合わせてないけど…。



ニノ『それだけ反省しているのなら貴方を許します』


  と言っていた。

  良い娘ね♡

  あー追撃レイプしたい♡


リン「この滾り、どうしようかしら…」
   


下1から3 コンマ大 募集は19:00から
→買い物中のミカヤを見つけ、痴漢する
→家庭教師の仕事をするベレスの所に行き、痴漢する
→教会の懺悔室へ行き、ニノに懺悔♡する
→街中で勃起してしまう所を少年兵に見つかる
→自由
497 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/06/11(日) 19:07:11.91 ID:tXt7zJuL0
普通に19時回ってるけどいいのか…?
教会の懺悔室へ行き、ニノに懺悔?する
498 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/06/11(日) 19:14:38.90 ID:SuwIhH0ZO
少年兵に見つかる
499 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/06/11(日) 19:16:22.73 ID:yjN+a1t80
ニノに懺悔
500 : ◆ZnOPVWvtR2 [saga]:2023/06/12(月) 12:36:24.17 ID:Wf9z6p080


  うーん、

  やっぱりニノしかいないわね。

  ミカヤさんもベレスさんもやろうと思えば夜這いできるし、

  せっかく外に出たんだからあの少女がいいわ。


リン「教会に行きましょう」



 ーーーーーーーーーーーーーーーーーー



  素早い動きで教会を見下ろせる屋根の上に乗る。

  敷地内にはおっさんばかりでニノの姿はない。

  シュタッ

  続いて教会内。

  美味しそうなシスターがちらほらいるけどやっぱりニノはいない。


リン「ははーん…」


  幸運が高いとこういうことがあるのよねー。




  ニノは懺悔室だ。


501 : ◆ZnOPVWvtR2 [saga]:2023/06/12(月) 12:46:56.37 ID:Wf9z6p080

  ーーーーーーーーーーーーーー


  私がこの街に来てからお世話になっている教会での生活にも慣れてきた。

  もとの世界に帰る方法を探しつつ、

  ここでも神に仕える事にした私。

  一生懸命、教会のお仕事頑張る!


ニノ「今日は懺悔室で人々の相談に乗るってお仕事だけど、まだ誰も来ないな。でも、みんな悩みがないって良いことだよね」


  ガチャ


  あ、向こうの懺悔室に人がきた!

  お互いの姿ははっきり見えない作りになってるけど、

  しっかり背筋伸ばして、

  ちゃんと対応しなきゃ。


ニノ「コホン。今日はどうされましたか?」



下1から3 コンマ大 リンの態度
→前にレイプしてしまったので、性欲を抑えて真摯にその事を懺悔しながらシコってる。
→またレイプしにきたよって感じでニノをびびらせにくる
→唯一ニノとリンの部屋を繋ぐ小さな小窓に勃起チンポつき出す。
→自由

502 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/06/12(月) 12:53:03.37 ID:JvqXq+zZO
チンポ突き出す
503 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/06/12(月) 12:53:34.51 ID:x+ZQ44BZO
前にレイプしてしまったので、性欲を抑えて真摯にその事を懺悔しながらシコってる。
ギャップがいいね
504 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/06/12(月) 12:55:26.54 ID:z0ktAq8f0
前にレイプしてしまったことを思い出しながらそれを懺悔しつつシコシコ
505 : ◆ZnOPVWvtR2 [saga]:2023/06/12(月) 15:21:02.58 ID:Wf9z6p080


リン「こんにちは…」


  ビク!!


  あ…、

  あ…っ。

  リンディスさんだ…。

 
  彼女が向こうの部屋の椅子に座る…。


リン「…」ハーハー…


  喋らない…。

  ん、

  喋ってる?

  吐息?


リン「あの……私……、前に……股間に男根を生やしたことがあるの…。
    ふたなりっていうんだけど…ね」


  ドキドキドキドキ!


ニノ「そ、そう、でですか」


  いつも通り。

  いつも通りに懺悔を聞かなきゃ…!


リン「ハーハー…」

ニノ「続きを…」

リン「それで…ある、娘を…強姦してしまったの…」


  ドキン!

  私だ…。

  私のこと…っ。


  思い出したくないのにっ。


  あぅ、

  ダメ…、

  リンディスさんが懺悔に来たってことは、

  今でもあの行動を悔やんでるってことなんだから!


  あの後、

  すっごく謝られて、

  私を、レ、レイプした時の彼女とはまるで別人だから、

  何かの間違いだって、

  思ったから、

  許したの…!


  リンディスさんも苦しんでるんだよ!
506 : ◆ZnOPVWvtR2 [saga]:2023/06/12(月) 15:30:57.35 ID:Wf9z6p080


ニノ「神は貴女の罪をすべてお許しになります…」

  シコシコ!!

  ん?

リン「あの時は、私、おかしくなってて、
   目の前に現れた娘があまりに可愛くて、
   エッチで、
   だから衝動的に強姦してしまった…」


  ヌチュヌチュ!!


ニノ「そ、そうなんですね、それは…しかし、えっと」


  ヌチュヌチュ!!


  何の音?

  リンディスさんの方からする。

  リンディスさん、

  今なにかしてる?


リン「彼女は私より年下で、
   それで、私の仲間に似ていたの」

ニノ「はい…、良く分かりましたから、
   詳しく思い出さない方がいいですよ。
   貴女を苦しめるだけです」

リン「ううう、でも彼女で童貞を卒業したから、
   あの狭いおまんこの快感が忘れられなくて…!」

ニノ「あのっ、思い出さなくていいですからっ」

リン「意外と下の毛、
   生えていたの!
   髪の毛と同じ緑色!
   ううぅ、スケベすぎるわぁ…!!」

ニノ「!!!」


  ヌチュヌチュ!!


ニノ「あの、なにかされてます…??
   く…、苦しそうですよ」

リン「レイプ………、……気持ちよかった……」

ニノ「!!!」

リン「…これでも神は私を許してくれる…?」



下1から3 どうなるか、えろいいの採用
507 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/06/12(月) 15:41:09.95 ID:YyFjqQeaO
許さないでしょうと言い、発情したニノが逆レイプ
508 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/06/12(月) 15:47:11.68 ID:0zPNyysmO
実はあれからレイプされたことを思い出して毎日オナりまくっていたニノ、『神は決して許さないでしょう』と言いつつ期待するような熱い眼差してで発情してくぱぁとお出迎え
509 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/06/12(月) 15:50:58.46 ID:x+ZQ44BZO
ニノが懺悔室の小窓的な穴から口を出して開いた状態で待機
リンは察してニノの口にチンポを突っ込み両手で尻を揉みながら腰フリ口マンコオ〇ニー
ニノはおしゃぶりにハマってしまい、リンから自分よりデカいチンポ(ローゲ)があるからローゲの店に来ないかとお誘い
元の世界に戻るためという建前でホイホイついてきてしまう
510 : ◆ZnOPVWvtR2 [saga]:2023/06/14(水) 14:59:34.53 ID:ELlN7GdY0

  勿論、許します。

  許しています。

  そう言おうとしたけど気づいてしまう。


  ヌッチュ、ヌッチュ、ニッチュ!!


  リンディスさんの荒い息遣いの意味。

  このいやらしい音。


  彼女、

  また男根を生やして、

  私のすぐそばで………自慰をしてるよ…。

511 : ◆ZnOPVWvtR2 [saga]:2023/06/14(水) 15:16:47.12 ID:ELlN7GdY0

ニノ「また、欲望に負けてしまったのですね…」

リン「な、なんの事!?」


  ニチニチュ!!

  指摘しても、

  まだ続くいやらしい音。

  それどころか彼女が男根をしごく早さが上がった気がする。

  リンディスさん…。


ニノ「……」


  ニチニチュ、ニチニチュ!!

  でも見捨てちゃ駄目。

  神と等しい慈悲を与えなきゃ。

  私が何とかしなきゃ。


ニノ「あの、そちらに、穴がありますよね……、物などを通す穴なんですけど…」


  私とリンディスさんを隔てる壁に一点だけ空く穴。

  そこに彼女を誘導する。

  ちょうど、

  リンディスさんの腰くらいの位置に四角い穴がある。


  私はしゃがむ。


リン「こ、これ? これがなに?」


  おちんちん、見えてるよ…。


ニノ「あー…」


  私は穴に向かって口を開けた。


  私が何とかしなくちゃいけないから。


リン「………」
  

  リンディスさんは私のせいでああなっちゃったかもしれないから。
 

リン「ぐほほっっっっ」

512 : ◆ZnOPVWvtR2 [saga]:2023/06/14(水) 15:25:00.75 ID:ELlN7GdY0


  ヌ。

  ヌヌヌ。

  ヌヌヌヌヌっっ。


ニノ「こ、ぬぉぉぉっ」


  おちんちんが口の中には入ってきた…。

  
リン「この変態♪」


  違うの…、

  これは貴女のために…。


  しかしさっきまで負い目を感じていたようなリンディスさんの態度が変わっていく。


  うっすら見える向こうの部屋のリンディスさんは、

  仁王立ちして、

  お尻に手を当てて堂々とした佇まいをしてるの…。


  ドキドキしちゃう。


  なんでそんなに雄々しいの…。

  私をレイプして、

  その懺悔に来たのに、

  ちょっと歩み寄ったら態度を変えて…。


  うう…。
  
  そんな事されたら…、

  興奮、しちゃう…。


リン「オラ」

ニノ「んごっっ」


  おちんちんが動き出した。

  私の口をおまんこだと思って腰降りしてる…。


ニノ「んぼっ、んぼぼっっ??」



513 : ◆ZnOPVWvtR2 [saga]:2023/06/14(水) 16:16:03.50 ID:ELlN7GdY0
  
リン「ほっ、ほっ、ほっ、ほっ♡」  
  
  
  小気味よく腰を振るリンディスさん。
  
  私の口をおちんちんが出たり入ったりする…。
  
  
リン「もっとお口前に出してっ、チンポ強く吸って!」  
  
  
  やっぱり勘違いしてる。

  これは性処理じゃなくて、

  懺悔の延長線。


  欲望を吐き出させることで罪をより自覚してもらうためにしてるだけ…!
  
  
ニノ「ぷはっっ、、、リンディスさん、いいですか…けほ。
   今行っているのはあくまで……」
  
  
下1から3 コンマ大
→とか言いながらニノはペニスをぺろぺろちゅぱちゅぱする
→リン「いいから下品にしゃぶれ」ニノ「じゅっぼぼぼぼぼぉぉぉぉ!!」
→リンの手が、互いの姿を見えにくくしている網戸を突き破ってニノの頭をつかみイラマチオ
→自由に口淫内容
514 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/06/14(水) 16:20:47.12 ID:v1xbK9iyO
ニノはペニスを下品におしゃぶり
リンはガニ股で自分の尻を激しく引っ張ったり叩いたりしながらゆっくり大きく腰を振る
515 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/06/14(水) 16:21:45.83 ID:ccYprykoO
とか言いながらニノはペニスをぺろぺろちゅぱちゅぱする
516 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/06/14(水) 16:26:46.93 ID:42NfwlOg0
>>514
517 : ◆ZnOPVWvtR2 [saga]:2023/06/15(木) 08:33:52.16 ID:yFTkfn8z0

 
  ちんちんから口を話し説法を説いていると、

  亀頭が離れていったので慌てて吸いつき直す。


ニノ「ちゅっぷぷっ」

リン「んふぅ……♡」


  駄目だ、

  おしゃぶりに集中してないとリンディスさんの性欲についていけなくなっちゃう。


ニノ「じゅぶっ、じゅっちゅちゅちゅっっ」


  この懺悔室は防音仕様だから、

  えっちな音を立てても神父様たちにはバレない。


ニノ「ほ、んも、ちゅぅぅぅぅ、んっちゅうううっ」


リン「おほっっっ♡ お、おっ、おぉぉ♡」


  強めに吸いつくとリンディスさんも喜んでくれる。

  もっと、

  大胆にしてあげたいな。


ニノ「じゅるるるるっっっっ!!」


  ちんちん、美味しいっ。

  こんなの駄目すぎる♡

  女の子誰でもおかしくなっちゃう♡

  しゃぶりたい♡

  彼女を満足させてあげたい♡


ニノ「じゅぼ!じゅっぼ! ンぼ、ンぼ、ンぼ、ンぼ!!」

リン「は、あ゛、あ゛♡♡♡♡」


  たくましいオスチンポ♡

  チンポっ♡


ニノ「ひんぽぉぉ…♡ じゅぼ!じゅぼ!ぢゅちゅっ、ちゅうう!!っぱ!!!んぱ!!んへぁ!!!んじゅるるぅぅ!!!」
518 : ◆ZnOPVWvtR2 [saga]:2023/06/15(木) 08:45:48.39 ID:yFTkfn8z0


 ーーーーーーーーーーーーーー


  懺悔室に響く、

  シスターニノの卑猥な口淫の音。


  リンは下半身に力を籠め、

  いつしかガニ股で腰を振っていた。


リン「ほっ…、ほっ…、ほっ…、ほっ…♡♡♡♡」


  快感に流されぬよう、

  自重して、

  ゆっくり…、

  ゆっくり…、

  腰を前後に動かす。


  自分で激しく動かなくても淫乱少女シスターが口をすぼめてがむしゃらにフェラチオしている。

  リンはただ、

  アヘ顔をしながら雄々しくガニ股で腰ふりをしていればいい。


ニノ「ちゅっぱっ、ちゅぱ、…じゅっぼ!!じゅぼぼぼぼぼぼ!!」


  チンポで味わう快楽。

  リンは意識が持っていかれそうになる。


  それを自ら尻を叩いて、

  もっと味わえ、

  レイプ済みドスケベ少女のおしゃぶりを堪能するんだと射精欲を律する。


  スパン!
  
  スパン!


リン「ほぉぉぉぉぉぉ、お゛ほぉぉぉぉぉっっっ……♡」


  ゆっくり腰を前に…

ニノ「じゅぼぼぼぼっっっ!!」

  ゆっくり腰を後ろに…

ニノ「んちゅううううぅぅぅぅぅぅ…!!」レロレロレロ!!


  気持ちいい。

  ふたなり気持ちよすぎる。


  たまらないオスの快感に今度は自分の尻に指を食い込ませて、

  上下左右に揉みしだく。

  
  ニノが口の中で舌を縦横無尽に動かし、

  チンポを舐め上げまくる。

  
  女の子に奉仕させる征服欲もまた、リンを昂らせていた。
519 : ◆ZnOPVWvtR2 [saga]:2023/06/15(木) 08:58:05.27 ID:yFTkfn8z0


  傍から見ても、

  壁に向かって、

  ガニ股で腰を振るリンは変態以外の何者でもない。


  デカくされた胸と尻に比例し、

  太ももや腰回りもバランスよく太くなっている。


  ドスケベボディのふたなり女。


  童貞をささげ、

  ヤリ捨てしたシスターの少女をまた尋ねるという恥知らずの行動も、

  今のリンには興奮材料の一つでしかない。


  腰を前にゆっくり動かす。

  腰を後ろにゆっくり引く。


リン「おぉぉぉぉぉぉぉぉぉ……♡ 一度犯したメスにさせるフェラチオ最高ぉぉぉ…♡」


  強姦魔のチンポに一心不乱でしゃぶりつくニノも大概だった。


  一晩中レイプされ、

  それでも相手を許したのは優しさではなく、

  性欲からくる堕落。


ニノ「ベロべろべろっっ、んじゅるぅぅぅ!!ちゅるぅぅぅぅ!!」


  リンがまた自分の尻を叩く。

  ニノに手が届くのなら、

  そっちの尻を叩いていたことだろう。

  
  いいフェラチオだ。

  もっとしろ。

  
リン「んへ……っっ♡」


  スパン!

  スパン!!


  デカくてサカの服からはみ出るリンの尻肉は真っ赤に腫れている。

520 : ◆ZnOPVWvtR2 [saga]:2023/06/18(日) 15:45:38.58 ID:P3Hdw9FE0

  もっと。

  ずっと。

  ニノにチンポをしゃぶらせて気持ち良くなっていたいと思い射精を我慢するリンだったが、

  そろそろ限界が近づいてきた。


リン「く…ほ、ぉ、ほ♡」


  だらしないアヘ顔を晒すリンの腰が震える。

  ニノは一心不乱にチンポをしゃぶっている。


ニノ「じゅぼッッッ、んじゅるるぅッッッ、ちゅっぴッ、ちゅぽッッ!!」


  リンは更に尻を叩いたり、

  臀部の肉を引っ張って肛門を広げたりして快感を逃がそうとするがそれも無意味な抵抗になっていく。


  射精する。

 
リン「お゛ふッ♡ お゛ぅんん゛…ッ♡ 出るゥゥ…ッッ」


  獣の唸りのような低い声でリンが叫ぶ。


  ニノはどうしていいか分からず、

  上目遣いでチンポの先に吸い付いている。


  そこへチンポが引かれ、

  引っかかりの良い吸い付きのニノの唇が伸びる。


  ヌヌヌヌ


  下品に、

  みっともなく伸びる美少女シスターの唇。


  ヌッポン!!!


ニノ「ぷは!!」


  やがて勢いよく彼女の口からペニスが引っこ抜かれた。


ニノ「ふはーーっ、はーーーっ」


  普段、

  運動しないニノは全力淫乱フェラチオをしたので激しく息を荒げている。


  そんな少女をいたわりもしないリンは、


リン「口を大きく開けて壁の穴に見せて!!」


  ヌチョヌチョヌチョヌチョヌチョヌチョ!!!


  リンが激しくチンポを扱く音を聞き、

  従順になったニノは言われた通りにする。


ニノ「あぁぁぁ……っ」ハーーハーー♡
521 : ◆ZnOPVWvtR2 [saga]:2023/06/18(日) 15:51:47.79 ID:P3Hdw9FE0

  リンはシスター・ニノを征服した高揚感を伴って果てる。


リン「う゛お゛ッッ、出るッッ!!!」


  どっびゅるるっっ!!


  白濁液が穴の向こうで待つ少女の口に飛び掛かった。

  ニノは精液の熱さにビクッと震えるも、

  一切口を閉じずに自分へ発射されるリンの欲望汁を受け止める。


ニノ「んぁ、あぁ、あぁぁぁ〜〜……」タパタパタパ


  か細い少女の舌に乗る精液。

  そのほとんどが溢れてくる唾液に乗って床に落ちる。


  ドロロロ…


リン「ハーーーハーーーッッ!!」


  やっぱりオスイキは最高だ!

  と思うリンだった。

522 : ◆ZnOPVWvtR2 [saga]:2023/06/18(日) 16:03:18.21 ID:P3Hdw9FE0

ニノ「あにょ…、も…いいでふか…」
    

  射精が終わった後も律義に口を開けたままのニノ。

  彼女は舌を蠢かし、

  精液を味わっていた。
  

  それを見てすぐに興奮を取り戻したリンは、

  すこし勃起力を失ったチンポをまたニノにしゃぶらせる。


リン「綺麗にして」
 
ニノ「…ふぃぁい…」
    

  ニュポ……チュポ……


  先程とは打って変わってゆっくりとしたフェラ音が懺悔室に響く。


  チュ……レロレロ……レロ……


  また射精するまで舐めさせるか。

  そう思ったリンだが、

  フンスと鼻を鳴らす。

  
  以前の自分とは違うのだ。


リン「ねぇ、チンポ舐めるの好き?」
 
ニノ「ふぇ……」
    
リン「好きよね?」
 
ニノ「しょんな、事……」
    
リン「チンポってね、いろんな形があるのよ。
    私のよりもっとデカいのだってあるんだから」

ニノ「デカぃ…ちんひん…」チュポチュポ…
    
リン「デカチンポ♡」
 

  その言葉にドキッと胸が高鳴るニノ。


リン「私と一緒に住んでる人がそのデカマラ持ってるの」
 
ニノ「デカ、マラぁ…」レロレロ…
    

  手ごたえを感じたリンは少女を誘う。


リン「その人、私達が元の世界に戻る方法を探してるんだけど…………ウチに来る?」
 
ニノ「んはぁ……はいぃ……イクぅ……」
  

  ニヤァ…


  リンはほくそ笑んだ。

  愛しい人への土産ができた、と。

523 : ◆ZnOPVWvtR2 [saga]:2023/06/18(日) 16:13:18.42 ID:P3Hdw9FE0
----------------------------------
🕍都市:ローゲのあやしい店
----------------------------------


  一方その頃ローゲの店では…、


小太り兵「なんじゃこりゃぁ…!?」
      

  リンが性魔法でどうなったのか確かめる為に赴いた少年兵が、

  精液まみれになっている売り場を見て仰天していた。


小太り兵「くさっっ、これ精液だよな……っ?
      あぁクソ、もしかして他の奴とヤッタのかリンの奴ぅ!」


  カランカラン


ベレス「あ」
    
ミカヤ「え!?」
   
小太り兵「!!!!」
      

  そこに、

  出かけていたミカヤとベレスが戻ってきた。


  彼女達も売り場の精液にすぐ気づく。


ミカヤ「なにをしているの!」
   
小太り兵「え!? 待って、俺じゃなぃ…」
      
ベレス「気持ち悪い子」
    

  二人は売り場の精液を少年兵のものと勘違いし、

  臨戦態勢に入った。


小太り兵「ふじゃ、ふじゃっけんな! まじで僕じゃないしっ!」
      
ベレス「そう」
    
ミカヤ「憲兵を呼ぶわ!」
   
小太り兵「ちょっ、ちょっとぉぉぉ!!!」
      


下1から3 コンマ大
→少年兵の性魔法が二人にかかり、動けなくした
→少年兵がパワーアップし、二人をボコボコにした
→ここにリンとニノも戻ってきて、少年兵の性魔法が4人にかかる
→少年兵が逃げ、ミカヤが追っていった
→少年兵が逃げ、ベレスが追っていった
→少年兵はミカヤとベレスにボコボコにされ、捕まっていった
524 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/06/18(日) 16:20:30.93 ID:phrh1DffO
ベレスが追う
525 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/06/18(日) 16:31:02.38 ID:GUwtMmYVO
捕まっていた
526 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/06/18(日) 16:31:10.61 ID:zpog28BAO
少年兵はミカヤとベレスにボコボコにされ、捕まっていった
527 : ◆ZnOPVWvtR2 [saga]:2023/06/18(日) 16:37:30.17 ID:P3Hdw9FE0

ミカヤ「貴方、前に庭に入ってきた子ね!
    またこんな事するなんて!」

小太り兵「くっそおお、このビッチ共めぇぇ…!!」
      

  少年兵が渾身の突進をして、

  店の扉の向こうに飛び出る。


ミカヤ「あ!?」
   
ベレス「私が追う。貴女はここで憲兵を呼んで事情を説明して」
    
ミカヤ「分かったわ、気を付けて!」
   

  ベレスが外に出た少年兵を追っていった。


ミカヤ「それにしてもすごい精液の量……、あの子どれだけ出せるの…?」
   








リン「ぶえっくしょいッッッッッ!!!!」

ニノ「わっ」ビク
528 : ◆ZnOPVWvtR2 [saga]:2023/06/18(日) 16:44:37.59 ID:P3Hdw9FE0

-------------------------------


  タッタッタッタ

  タタタタタタタタ


小太り兵「ひぃ、ひぃ、早いっ、くそ、あの女、ベレスかっ」
      
ベレス「……」タタタタタ
    
小太り兵「追いつかれるっ……、このぉ…やり直す前は僕に完堕ちしてたくせに…!」
      
小太り兵「今回もそうしてやるぅ!! びひひ!!!」
      
ベレス「もうすぐ追いつく…」タタタタ
    
小太り兵「性魔法なしであれだけスケベだった女だ……、
      楽勝なんだよぉ…♡」


  少年兵が立ち止まる。


ベレス「観念したようだね」スタ

小太り兵(よし、ここは――――!!)


  
下1 二人が走って着いた場所はどんなとこ?
529 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/06/18(日) 16:45:53.90 ID:gscJ/if3O
小太り兵が罠を仕掛けた空き部屋
媚薬ガスが充満している
530 : ◆ZnOPVWvtR2 [saga]:2023/06/18(日) 16:59:31.95 ID:P3Hdw9FE0

小太り兵(―――僕が罠を仕掛けた空き部屋!! グフフ、しっかり誘導で来たぞぉ♡)
      
ベレス「抵抗するなら痛い目にあってしまうよ」


  鉄の剣を抜くベレス。

  だが少年兵に恐怖はない。

    
小太り兵「これでどうだ♡」パチン


  少年兵が指をはじくと部屋の中に桃色の煙が充満する。

  窓も締め切られた空間で、

  ベレスはすぐに煙を吸い込んでしまう。

      
ベレス「なに…?」
    
小太り兵「ぶひ!!」
    

  ドク!

  ドクン!

  
ベレス「……っ、
     身体が…熱い…」

小太り兵「はーはー、僕もぉ♡」
      

  ファサ


ベレス「!  なに、服を脱いで…」
    
小太り兵「えへへ、へへへへへへへっへへへへへ!」ブルン!!
      
ベレス「あ…」
    

  ベレスは少年兵の大きなペニスを見て驚く。

  小太りで、

  背も低く、

  顔も不細工な男の子だが持っているイチモツは既に立派なものだった。


ベレス「く…」
    
小太り兵「目をそらさないで見てよぉ♡ 僕のチンポ♡」
      
ベレス「うるさい…っ、…く…」
    

  ベレスは自分の身体をうまく動かせない。

  いや、
  
  剣の柄を握るより目の前の全裸になっている小太り少年のペニスを弄りたい欲求と闘っている。


ベレス「う、うぅ……」モジモジ
    
小太り兵「おねーさんも裸になれよ〜」
      
ベレス「…くぅ……」
    
531 : ◆ZnOPVWvtR2 [saga]:2023/06/18(日) 17:05:37.38 ID:P3Hdw9FE0

  じわじわと少年兵はベレスに近づいていく。

  彼女はなにするでもなく、

  内から湧き出る性衝動と闘っていた。


小太り兵「チョロwww 澄ました顔してやっぱりお前変態だな♡」
      
ベレス「うぅ……」
    
小太り兵「ぐへへ…」
      

  少年兵がベレスに手が届くところまでやってくる。

  剣は振るわれない…。


小太り兵「グヘヘヘヘヘヘヘ!!!!」
      

下1
→後ろからおっぱいを揉む
→尻を叩く
→キスする
→服を破る
→正面から抱き着いてエロタイツ素股
→跪かせて顔にペニスを乗せる
→触ってほしい弱点をベレス自身に言わせる(どこかも要記載)
532 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/06/18(日) 17:06:00.66 ID:nczCtwkDO
尻を叩く
533 : ◆ZnOPVWvtR2 [saga]:2023/06/18(日) 17:14:58.45 ID:P3Hdw9FE0

  代わりに少年兵の手がベレスのエッチな尻を攻撃した。


  パァン!!


ベレス「あふぁ…っ」
    
小太り兵「おーおー、尻叩いただけでエロい声出すんじゃないよぉ」
      
ベレス「ん、んっ」
    

  少年兵に馬鹿にされたベレスは口をキュッと閉じる。

  可愛い抵抗だった。


小太り兵「ん〜?」
      

  今度はその尻を揉む少年兵。


ベレス「んんん…っ」
    
  モミモミ

小太り兵「おほっ、たまんね〜……」
      
ベレス「ん、ん、ん」
    

  少年兵のペニスが喜んでいる犬の尻尾の様に大きく揺れる。

  彼はもう一度、

  ベレスの尻を叩く。


  スパァン!!


ベレス「んはぁっ!?」
    

  ベレスは先程以上の声量でいやらしい声を出した。


小太り兵「我慢は身体によくないなぁ???」
      
ベレス「どうして、こんなに…」
    
小太り兵「感じる?」
      
  スパァン!!

ベレス「ひぃん!!」
    
小太り兵「んんんんんんんん゛♡」
      

  クールなベレスが発するいやらしい声が堪らない少年兵。

  
小太り兵「やっぱ雑魚いなベ・レ・ス♡」
      
ベレス「うぅぅ…」
    
534 : ◆ZnOPVWvtR2 [saga]:2023/06/18(日) 17:22:21.73 ID:P3Hdw9FE0


  ツツツ…


小太り兵「ん?」
      
ベレス「ンン゛ぅ…」
    
小太り兵「おいおいおいww 
      太ももになにか垂れてるけど、これどっから出てきたのかなぁ???」
      
ベレス「うぅ゛…」
    
小太り兵「口抑える前に、別のとこ塞いだ方が良いんじゃねーの!?
      だらしなく溢れ出てますよーー!?」


  尻叩きに感じてしまったベレスは股をビチャビチャに濡らしてしまった。

  少年兵がその淫汁を指ですくい、

  ベレスの服に塗り付ける。


小太り兵「僕としたくなっちゃった?
      追っかけてきたのは僕とセックスしたかったから?」

ベレス「違、う…っ」
    
小太り兵「剣なんか握ってないで僕のチンポ握れよぉ」
      

  ベレスの剣を持つ方とは逆の手に、

  少年兵のペニスが添えられる。


  反射的に、

  もしくは積極的に、

  ベレスは少年兵のペニスを握った。


ベレス「あっっ」
    

  媚薬に身体を犯されたベレスにはそれが何よりも求めている物だった。


小太り兵「あーあ、握っちゃった♡」
      
ベレス「硬…い…」
    
小太り兵「まだ若いんでwwwwwwww」
      
ベレス「ふとぉ…♡」
    
小太り兵「ぶっひひひひwwwwwwww」
      
ベレス「す…ごい…ィ…♡」
    
535 : ◆ZnOPVWvtR2 [saga]:2023/06/18(日) 17:35:47.79 ID:P3Hdw9FE0

小太り兵「ほしい?」
      
ベレス「ん…」
    
小太り兵「ほしいかって聞いてんの」
      
ベレス「…うぅ…」
    

  スパァン!!


ベレス「んぃぃぃ♡!?!」
    
小太り兵「ちゃんと答えろよぉ♪」
      
  モミ、モミ

ベレス「ひ、ひ」
    
小太り兵「チンポ、欲しい?」
      


下1から3 コンマ大 募集は17:40から
→ベレスは欲しいといって、処女を少年兵にあげる
→まだ欲しいとは言わないベレスを少年兵は犯す
→性魔法でベレスの感度を更に上げる
→パイズリさせる
→尻コキする
→欲しいというまでベレスに張り付いて尻で巨根を激擦り
→ベレスは剣を窓に投げて部屋を換気する。頑張って逃げると(ふたなり)リンがいた…。
→ベレスはあの人のチンポ欲しいと言って天刻の拍動で時間を戻し、この部屋に入る前に少年兵を捕まえる
536 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/06/18(日) 17:40:00.15 ID:7GuSY+PDO
ベレスは欲しいといって、処女を少年兵にあげる
537 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/06/18(日) 17:40:01.68 ID:3fgDcxS40
ベレスはあの人のチンポ欲しいと言って天刻の拍動で時間を戻し、この部屋に入る前に少年兵を捕まえる
538 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/06/18(日) 17:40:03.82 ID:NLsF0u+n0
ベレスはあの人のチンポ欲しいと言って天刻の拍動で時間を戻し、この部屋に入る前に少年兵を捕まえる
539 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/06/18(日) 17:40:12.95 ID:3tzE6E3tO
ベレスはあの人のチンポ欲しいと言って天刻の拍動で時間を戻し、この部屋に入る前に少年兵を捕まえる
540 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/06/18(日) 17:41:08.38 ID:3SyKIVIWO
ナイス
541 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/06/18(日) 17:43:19.88 ID:q7Q4jg1y0
ベレスは欲しいといって、処女を少年兵にあげる
542 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/06/18(日) 17:43:32.47 ID:jfvzp+ohO
少年兵はもう出さなくていいよ
543 : ◆ZnOPVWvtR2 [saga]:2023/06/18(日) 17:55:37.91 ID:P3Hdw9FE0

ベレス「…ほ…し……ぃ♡」
    
小太り兵「んー?? なんだってぇ? 聞こえないなぁw」
      

  ベレスの言葉を聞き取れた少年兵が、

  煽る様に聞き直す。


ベレス「ほし、いぃ…♡」
    
小太り兵「ぶひ!」
      

  ハッキリ口にしたベレス。

  少年兵は彼女の服を破り裂いた。


小太り兵「よーーし、じゃあくれてやるよぉ尻軽女ぁ!!!!!」
      
  
  ドス

    
小太り兵「お?」
      

  少年兵の腹に鉄の剣の刃が突き刺さった。


小太り兵「え?」
      

  鶏の様に首を突き出して「これはなに?」と少年兵がベレスを見る。


ベレス「あの人の、あの人のぉ♡ ち、ち、ち、、、♡」
    

  媚薬に犯されても淫語を口にする恥があるベレス。

  だがそれも恋人の事を思い出せばすぐに抵抗がなくなった。


ベレス「チンポっ♡ あの人のチンポほしいいィィ♡」
    

  ズン!!!


小太り兵「ぐええええ!?!?!?」
      

  少年兵の背から鉄の剣の刃が生える。


ベレス「君じゃない…♡」
    




  ズーーーーン



  時が戻る…。


544 : ◆ZnOPVWvtR2 [saga]:2023/06/18(日) 18:06:09.60 ID:P3Hdw9FE0

-------------------------------


  タッタッタッタ

  タタタタタタタタ


小太り兵「ひぃ、ひぃ、早いっ、くそ、追いつかれるっ……、
      このぉ…やり直す前は僕に完堕ちしてたくせに…!」
      
小太り兵「今回もそうしてやるぅ!! びひひ!!!」
      
ベレス「もうすぐ追いつく…」タタタタ
    
小太り兵「性魔法なしであれだけスケベだった女だ……、
      楽勝なんだよぉ…♡」


  少年兵が立ち止まる。


小太り兵「…………あれ……………」
      
ベレス「…」シタ
    
小太り兵「……」
      
小太り兵「……腹ッ、剣…ッ…!! …刺さって、ない……、あれ…………部屋の外…、あれ…………れ…」
      
ベレス「観念したようだね」

小太り兵「…………………」ガクガクガク
      
ベレス「…」
    
小太り兵「部屋の、手前……」
      
ベレス「…」
    
小太り兵「……………また…時が戻った……」
      
ベレス「自覚できるんだ。すごいね君」
    

  ツツツ…

  ベレスの太腿を伝う淫汁。


小太り兵「…な、なんだお前…なんでこんな事できる…、お前がやってたのか?? え、え」
      
ベレス「違うよ。愛の力かな」
    

  訳の分からない事を言うベレスに少年兵は恐怖に駆られ、土下座した。

  地面に向かって謝り続ける彼の頭に、

  ベレスは剣を振り下ろした。




 ----------------------------------


ベレス「…」ガチャ
    
ミカヤ「あ、ベレスさん! 大丈夫だった? あの変態は?」
   
ベレス「気絶させて憲兵に捕まえてもらった。
     魔法を使うみたいだからサイレスをかけてもらっておいたよ」

ミカヤ「そう……良かった」
   

 -----------------------------------


先輩兵「残念だ…、ヤバい奴だと思ったがここまでの変態だったとは…」

小太り兵「ン゛ーーーーーーーーーーーーー!!! ン゛ンーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!」
545 : ◆ZnOPVWvtR2 [saga]:2023/06/18(日) 18:34:09.12 ID:P3Hdw9FE0

----------------------------------
:牢の中
----------------------------------


  それから数日が経った。

  少年兵はまだ牢獄に捕らわれていた。


  彼の罪は確定的で、

  罰せられる事となっている。


小太り兵(クソ、クソ、クソッッッッッッッッッッッッッッッッ!!
      喋れないぞクソぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉーーー!!)
      
小太り兵(そもそもそもそも、あの店に精液ぶちまけたのは僕じゃないのに!!
      リンどこいったんだ!!
      僕じゃない!! 僕は何もやってないィィィ!!クソがぁぁぁぁぁ!!!)


  ガン!!ガン!!

  苛立ち、

  牢屋の鉄格子を蹴る少年兵。


???「…!」


  ガーーン!!


小太り兵(うわっ…!? 見張りの兵に怒られた…、…)
      
???「…」

小太り兵(あ、こいつ、アイツか)
      


下1から3 コンマ大 見張りの兵はだれ? 追加エロ設定可能 募集は18:40から
→アメリア(聖魔)
→ウェンディ(封印)
→シグルーン(暁)
→イングリット(風花雪月)
→ゴルドマリー(エンゲージ)
546 : ◆ZnOPVWvtR2 [saga]:2023/06/18(日) 18:35:25.24 ID:P3Hdw9FE0
追記:少年兵はこの見張りの兵士の事が好き
547 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/06/18(日) 18:40:02.11 ID:mFezTRy3O
ウェンディ
548 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/06/18(日) 18:40:37.81 ID:chPO1A5QO
アメリア
549 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/06/18(日) 18:51:35.97 ID:AA3qTcQbO
ゴルドマリー
550 : ◆ZnOPVWvtR2 [saga]:2023/06/18(日) 19:13:35.54 ID:P3Hdw9FE0

ゴルドマリー「…」
       
小太り兵(ご、ゴルドマリーじゃないか……ふひ、…あぁ今日も可愛いなぁ…)
      
ゴルドマリー「…早く死んでくれればいいのに…」
       
小太り兵(いきなり何言うんだ!? ご、ゴルどまりぃぃ)
      

  喋れない少年兵が鉄格子に肥満ボディをめり込ませながらゴルドマリーに手を伸ばす。

  彼女は蔑みの目をしながら一歩下がる。


ゴルドマリー「私の完璧な身体にも欲情するのは当たり前の事ですけど、
       貴方にだけは勘弁してもらいたいです…早く死んで…」

小太り兵(前から素っ気なかったけど、犯罪者として牢に入れられてるからもっとひどくなってるねっ、
      でも可愛いよぉゴルドマリーぃぃ)

ゴルドマリー「……」
       
小太り兵(はぁはぁ、寄り道したけど僕の狙いは君だったんだよぉ。
      クソが、サイレスで性魔法が使えないなんてあんまりだぁ)

ゴルドマリー「目障り、耳障りなので一切騒がないで下さいね…。
       それでは…」

小太り兵(待てっ、待てぇぇぇぇ、僕の…ゴルドマリーぃぃぃぃ!!
      くそぉぉぉぉ、力あああっ、
      僕の力はっこんなもんじゃっ、なぁぁあぁぁぁぁぁいいいぃぃぃぃ!!)


  グワワワワワワ


ゴルドマリー「…」ピク


  少年兵の牢から去ろうとしたゴルドマリーが立ち止まる。

       
小太り兵(……え、できた? できちゃった? 
      サイレスかかってるのに僕が超パワーすぎて性魔法使えちゃった??wwww)
      
ゴルドマリー「…」
       
小太り兵(こっち、こっちにこいゴルドマリー…!!!!!
      独房生活で、”溜まって”んだよお!!!)

ゴルドマリー「…」
       
小太り兵(ハァハァハァハァ、ゴルドマリぃぃぃ♡♡♡♡
      またこっから、
      快進撃だ…♡ リンもベレスもミカヤも待ってろよぉぉぉ!!!)




下1から3 コンマ大 募集は19:20から
→ゴルドマリーが、少年兵の前でおっぱいを晒す
→ゴルドマリーが、少年兵じゃない牢の前でおっぱいを晒す(見た事ある様な若いイケメンでめっちゃペニスデカい)ローゲ
551 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/06/18(日) 19:20:01.62 ID:J+RKs7y/O
ゴルドマリーが、少年兵じゃない牢の前でおっぱいを晒す(見た事ある様な若いイケメンでめっちゃペニスデカい)ローゲ
552 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/06/18(日) 19:20:02.00 ID:/I6p45wXO
ゴルドマリーが、少年兵の前でおっぱいを晒す
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