【安価】リンディス「まいったわね…異世界に来ちゃったみたい」

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606 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/06/22(木) 22:29:25.59 ID:PTW56mRR0
>>605
607 : ◆ZnOPVWvtR2 [saga]:2023/06/22(木) 22:36:10.84 ID:WsJ61gem0
>>604が完璧には理解できないんですがつまりどういうEND?
608 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/06/22(木) 22:43:47.12 ID:K36qrFZ5O
一歩引いて少年兵の性処理に努める→そんなベレスの様子にローゲが気付いて彼女を呼び出しおせっせ→あまりの気持ち良さに失神しつつローゲから遠慮しなくて良い的な感じを伝えられて枷が外れる→少年兵の性処理も悪くないけど、ローゲにも遠慮なく求めることが出来て幸せ
的な感じで書きました
説明下手ですみません
609 : ◆ZnOPVWvtR2 [saga]:2023/06/22(木) 22:45:30.95 ID:WsJ61gem0
了解した!
610 : ◆ZnOPVWvtR2 [saga]:2023/06/22(木) 22:53:25.86 ID:WsJ61gem0


  だがこの世界では既にローゲの隣には別の女性がいた。

  ベレスは一歩引き、

  彼と、少年兵の性処理をも務める。


小太り兵「ほっ♡ ほっ♡ ほっ♡ ほっ♡ ほっ♡」

  ズチュ ズチュ ズチュ
      
小太り兵「ベレス、俺のチンポ気持ちいい?」
      
ベレス「気持ち良いよ」
    
小太り兵「チンポ気持ち良いって言え♡」
      
ベレス「チンポ気持ちいい…、ん…っ」ピク
     
小太り兵「ぐふ、無表情マグロだけど身体はしっかり反応してるの分かってんだぞオラ」
    
ベレス「ええ…」
    
小太り兵「ぐひゅひゅ♡」
      

  表情を一切変えず少年兵に抱かれるベレス。

  その顔を、
  
  少年兵の舌が舐めまくる。


ベレス「……」ピク ピク
    
小太り兵「でへへ♡ あー出そう…♡」
      
ベレス「中で、いいよ」
     
小太り兵「当たり前だろ」
      

  太った身体で、体重を乗せてベレスを犯す少年兵。

  そのパワーでペニスを膣に叩き込み、

  子宮に向かって射精した。


小太り兵「ぐほぉぉぉぉぉぉッッ!! また僕の子を孕めベレスぅぅッッ!!」ドク!ドク!
      
若ローゲ「…ン…っ…」ビクビク
611 : ◆ZnOPVWvtR2 [saga]:2023/06/22(木) 23:06:41.94 ID:WsJ61gem0


  少年兵の性処理が終わり、

  ベレスは彼の部屋から退出する。


小太り兵「お疲れ♡ またヤらせろよ♡」
      
ベレス「ええ。おやすみ。…あと、少しやせた方が良いよ」
    
小太り兵「zzzz」
      
ベレス「……」
    

  部屋を出る。

  彼女はこれからローゲの身の回りの世話をする用事があるので一回身体を洗う為に部屋に戻ろうとするが…。


若ローゲ「終わったのか」
     
ベレス「あ、うん」
    
若ローゲ「すぐに来てくれ。商品開発に勤しみすぎて部屋が汚くなりすぎた」
     
ベレス「身体を綺麗にしたいから、その後で」
    
若ローゲ「すまないが大分散らかっていて、どうせ汚れる。掃除の後に湯を浴びた方が良い」
     
ベレス「…」
    
若ローゲ「なんだ」
     
ベレス「…」
    
若ローゲ「お互い、無表情な性分だが黙りこけるのは違和感がある。そんなに汚れたのか――――」
     

  ローゲがベレスの身体を触ろうとするが…、

  彼女は身を引いてそれをさせなかった。


若ローゲ「ベレス?」
     
ベレス「あ…」
    
若ローゲ「どうした。酷い事をされ過ぎたのか?」
     
ベレス「…」
    
若ローゲ「言ってくれないと分からない」
     
ベレス「…綺麗な身体の方が、貴方に求めてもらえると思って」
    

  ローゲは真顔で驚く。


若ローゲ「したいならそう言ってくれればいつでも相手をするが?」
     
ベレス「……」
    
若ローゲ「まさか遠慮しているとは思っていなかった」
     

  ベレスの腕を掴むローゲ。


ベレス「あ…」
    
若ローゲ「来い」
     
612 : ◆ZnOPVWvtR2 [saga]:2023/06/22(木) 23:19:26.28 ID:WsJ61gem0

  彼の部屋へ行き、

  ベッドに倒され、

  服をはだけさせられるベレス。


  ついさっきまで少年兵に抱かれていたので、

  彼女は抵抗してローゲに手を出させないようにする。


  これまでも、

  ベレスはローゲの相手をする時は身体を清めてきた。

  この世界に来てからは、

  ベレスはローゲの一番ではない。

  しかし傍に居たかった。


  少年兵に散々吸われた乳首を、

  ローゲも吸う。


若ローゲ「ちゅぱッ…」
     
ベレス「ンっ…っ」
    

  別の男に抱かれていた恥で顔を背けるベレス。

  それをさせているのはローゲだが、

  それでも。


  しかし。


  何が違うのか。

  少年兵と同じことをされているのに、

  その何倍も、

  ローゲにされる方がベレスは気持ち良かった。


ベレス「…っ…」
    

  それでもベレスは無表情を貫き通す。

  少年兵との差を見せてはいけない。

  それは彼の舌がアソコに移っても変わらなかった。


若ローゲ「じゅぞぞ!!」
     
ベレス「……」ピクピクピクピク♡


  幸せ。

  ローゲにこうされるだけでベレスは満足感を得られる。

  変わってしまっても好きな人だから。

    
若ローゲ「我慢できない」
     
ベレス「…うん。いいよ」
    

  私も我慢できない。

  心の中でそう思って、

  少年兵の何倍も気持ち良くしてくれるペニスを受け入れた。
613 : ◆ZnOPVWvtR2 [saga]:2023/06/22(木) 23:29:23.44 ID:WsJ61gem0


  ベレスとローゲがセックスするのは久しぶりで、

  ベレスが自分で言いださないのもあるが、

  ローゲも彼女が自らしたいと言うまで泳がせていた。

  
  しかし結局はローゲの我慢が限界にきてこうなった。


若ローゲ「ハァ、ハァ、ハァ…!」パン、パン、パン
     

  ローゲは、

  ベレスとする時は余裕がなくなる。

  必死にセックスする。

  がむしゃらに彼女を求める。

  一心不乱に抱く。


ベレス「………」ユサ、ユサ、ユサ
    

  無表情ここに極まれり。

  待望のローゲとのセックスも真顔でいなすベレス。

  汗と、

  愛液の量と、

  ビンビンに勃つ乳首は隠しようもないが。


若ローゲ「お前の中は、最高だなっ」
     
ベレス「ん゛…」
    

  だが感じていないわけではない。

  感じないわけがない。


  無表情はそのままに、

  他の所は悦びに満ち、

  だらしなく愉悦を晒した。


ベレス「…♡ …♡ …♡ …♡」ユサ、ユサ、ユサ
    

  ベレスは黒目がほんの少し残るくらいに白目になっていた。

  鼻水も垂れ、

  息も不自然に洗い。


  口の先がとがり、

  必死に快感を抑え込もうとしている。


  我慢と限界。

  意地と幸せ。


  そこに最愛の人の白濁液が混ざって、

  ベレスは白目を剥いたまま無表情で絶頂した。

614 : ◆ZnOPVWvtR2 [saga]:2023/06/22(木) 23:36:24.43 ID:WsJ61gem0


  ローゲの身体にベレスの尿道から噴き出た潮が浴びせられる。


若ローゲ「はーーーーーー……………♪」
     

  彼はそれを嫌がる事もなく、

  膣内射精を続けた。


ベレス「―――――――――――」ビク、ビク
    

  ベレスは失神していた。




  その後、

  起きたベレスを抱きながらローゲは言う。


  遠慮はいらない、と。


  自分も好き勝手にする。

  だからベレスも好きにしてほしいと言う。



  それから彼女は好きにすることにした。

  少年兵の相手をする事もあれば、

  断る事もした。

  してもコンドームを着けさせた。



  ローゲに対してもセックスをいっぱい求めた。

  他の女達にも負けないくらい、

  求めた。
  


  ベレスは元の世界に戻る事は無かった。

  彼女はここで生き、

  ここで子供を産み、

  そして。


  

  それは幸せだった。
615 : ◆ZnOPVWvtR2 [saga]:2023/06/22(木) 23:43:38.55 ID:WsJ61gem0


『極上の膣を持つシスター ニノ』


  ふたなりを生やしたリンに犯された時から彼女のこの世界の命運は決まっていた。

  少女が持つ、チンポを射精させる事に関して史上最高ともいうべき膣はリンに知られ、

  自動的にローゲにも伝わった。


  ニノはローゲに犯され、

  少年兵にも犯され、

  リンにも何度も犯された。


  街の人、

  旅人、

  貴族、

  貧民、

  神父、

  あらゆる男達も少女を犯した。


  それでも心優しい少女は彼らを罰したりしなかった。

  それ故、

  何度も犯され、

  妊娠した。
  

  
  彼女の物語はローゲの知らない所でも続いていく。

616 : ◆ZnOPVWvtR2 [saga]:2023/06/22(木) 23:51:46.37 ID:WsJ61gem0


『ドスケベ民族 リン』


  異世界に転移し、

  淫らに変わった彼女はローゲと共に人生を歩んだ。


  彼女が纏うサカの服は元の世界との唯一の繋がりだったが、

  その破廉恥すぎる衣裳はローゲの一番のお気に入りで、

  着たままセックスする事が最も多かった。


  この世界で性を開放する事にしたリンは、

  しかし時にツンツンし、

  ベッドではアンアン鳴いたりしてローゲを興奮させた。



  下1から3 コンマ大 募集は23:55から
  →リンはローゲの隣にずっといた。
  →リンは他のヒロイン達と共に、ローゲの女としてずっと傍にいた。
  →リンは他のヒロイン達と共に、ローゲと少年兵(が生きてる間)の性処理をしあ。
  →リンはローゲと、この世界の色んな男達に抱かれ、性を満喫した。
  →自由(長くならないように)
617 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/06/22(木) 23:55:01.90 ID:JsZKUTb1O
リンは他のヒロイン達と共に、ローゲの女としてずっと傍にいた。
618 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/06/22(木) 23:55:03.12 ID:o58cwjx70
リンは他のヒロイン達と共に、ローゲの隣にずっといた。
619 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/06/22(木) 23:56:28.76 ID:hvghjXXqO
ローゲの隣にいてケツを掘られまくっていた
620 : ◆ZnOPVWvtR2 [saga]:2023/06/23(金) 00:05:24.45 ID:AbNcxtdw0


若ローゲ「おい」
     
リン「なによ」ギュ
 
若ローゲ「暑苦しいんだが」
     
ベレス「…」ギュ
    
ミカヤ「ふふ」ギュ
   
ニノ「うぅ…神よ、お許しください」ギュ
    
ゴルドマリー「…♡」ギュ
       
若ローゲ「一つのベッドにこの人数は厳しいぞ」
     
リン「そんな事言って、
    更に別の女の人狙っているの知ってるんだから」

若ローゲ「…」
     
ベレス「皆貴方の傍にいたいの」
    
ミカヤ「そうなんです」
   
ニノ「///」モジモジ
    
ゴルドマリー「♪」ウットリ
       
若ローゲ「なら…、まぁ仕方ないか」
     

  ビン!!


  ローゲの太く、

  長く、

  硬いペニスが起立する。


ベレス「…♡」
    
ミカヤ「…♡」
   
ニノ「…♡」
    
ゴルドマリー「…♡」
       
リン「文句言って、ちゃんと私達で興奮してるじゃ2」
 
若ローゲ「当たり前だ。こんな美女たちが裸で胸を身体に押し付けてきたら誰でも勃起する」
     
リン「ふふ…じゃあ―――」
 

  女達がそれぞれローゲの身体に手や舌を添えていく。

  無表情に見えるローゲだが、

  興奮は最高潮だ。


リン「皆をしっかり幸せにしてよ♡」


  リンは他のヒロイン達と共に、ローゲの女としてずっと傍にいた。

  ローゲの子供を孕まなかったのは誰一人いなかったという…。
621 : ◆ZnOPVWvtR2 [saga]:2023/06/23(金) 00:08:49.60 ID:AbNcxtdw0
終わり。疲れました。呼んでくれた人に感謝してさよならとします。それではノシ
622 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/06/23(金) 08:15:38.81 ID:hrpsJzbG0
これでお前が不人気なのは分かっただろうか。二度とVIPR
から出てって[ピーーー]。
623 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2023/06/23(金) 08:17:09.71 ID:hrpsJzbG0
死ね
624 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/06/23(金) 09:01:48.88 ID:Ng7tQoxnO
ぶっちゃけベレス投げなきゃよかったって後悔してるわ
あれがあるからローゲを無理やりベレトに繋げられちまったわけだし
625 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2023/06/23(金) 10:07:30.60 ID:hrpsJzbG0
ニート無能も安価出すな
作者も読者も程度が知れる
626 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/06/23(金) 10:22:54.99 ID:hrpsJzbG0
>>624
早く謝罪しろホモ野郎
627 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/06/23(金) 11:02:34.66 ID:RRe0Mso30
散々参加しておいてひどい事言うな君ら…そりゃ書く人もいなくなるよ…
イッチは乙
628 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/06/23(金) 20:28:35.23 ID:28RWpaE/0

何で終わってから荒れてるの…
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