【ミリマス】P「願いを叶える力」【安価】

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232 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/21(月) 00:34:34.75 ID:VMBpX3gAo

【シアター ???】

P「アイドル大運動会は無事最後まで放送し、多くの反響を呼んだようだ」

P「やよいも結果こそ残せなかったが、たくさんの人の記憶には残った」

P「…だが、今後まともな人生を送れるかどうかは、厳しいかもしれない」

P「そのうち、お見舞いに行くかな」

安価 下3
233 : ◆nvrVoonYD. [sage]:2023/08/21(月) 00:47:30.89 ID:VMBpX3gAo

今晩はここまで、安価について特にルールを決めるつもりはありませんが、書いててしんどくなってきたら考えます
ちょっとアレな内容が続いてはいるので、優しいやつが来てくれると嬉しいです
同じアイドル採用についても、禁止にはしませんが連続は避けて貰えるとありがたいです
感想も頂けると、続けるモチベーションになるので喜びます
234 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/21(月) 01:01:21.69 ID:RbUR5Aoo0

朋花と無事に生まれた子供と家族団らんし朋花に二人目をねだられる
235 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/21(月) 01:01:42.88 ID:jfZH8gYpO

>>219 優しく
236 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/21(月) 01:04:04.78 ID:Z5EMKTYB0
育さんを洗脳して桃子パイセンをほのぼのレイプしていただく
237 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/21(月) 07:29:36.68 ID:Oqgi51h/O

春香安価出した者だがめっちゃ良かったわ
陵辱系が好きだから助かる
238 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/21(月) 23:05:24.06 ID:VMBpX3gAo

P「志保の父親、確か失踪していないんだったな…」

P「今のところ生活には困っていないようだが、今後のことを考えれば大黒柱の不在は痛いだろう」

P「…そうだ、俺が父親になればいいのでは?」

P「そうと決まれば志保のお母さんを攻略するか…あと、陸くんとも志保の説得のために仲良くなっておかないと」

P「よし、じゃあ早速食事から…」
239 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/21(月) 23:09:26.42 ID:VMBpX3gAo

【志保 自宅】

志保(はぁ、思ったより遅くなっちゃった…お母さんが早く帰れる日で良かった)

志保(りっくんはもう寝てるのかな?起こさないようにしないと…)

志保「ただいま…?」コソッ

志保(…男性用の革靴?いったい誰が…?)


志保母「おかえりなさい、志保」

P「おかえり」


志保「ただいまお母さん、プロデュー…プロデューサーさん?」

志保「…え?どうしてプロデューサーさんがうちに…?」

P「あぁ、志保をびっくりさせたくてな」

志保「何ですかそれ…いったい何の用ですか?」

志保「…というか、お母さんと距離近くないですか?」

志保母「…志保、実はね…お母さん、プロデューサーさんとお付き合いすることにしたの」

志保「………」

志保「は?」
240 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/21(月) 23:16:36.45 ID:VMBpX3gAo

志保「……え?何…言って…?」

P「志保言ってただろ?アイドルになりたい理由は家族を助けるためって」

P「俺もその助けになりたいって思っててさ、志保のお母さんと色々話をしているうちに彼女も支えたいって思ってさ」

志保母「最初は申し訳なさもあって遠慮してたんだけど、彼の優しさにだんだん惹かれてね…昨日、お付き合いし始めたの」

志保「………」

P「いずれは正式に家族になれればと考えてる、だから志保も俺のことを…」

志保「…ふざけないで」

志保母「志保…?」

志保「いきなり何を言い出すかと思えば…お母さん、お父さんはどうするの?もう…諦めたの?」

志保母「…あの人ことは、あと少しで決着をつけられるわ」スッ

志保「…!」

志保「……失踪、届」
241 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/21(月) 23:21:15.69 ID:VMBpX3gAo

志保「あの人が家を出てから6年…あと1年経てば、裁判所に失踪宣言が出せるわ」

志保母「離婚するだけなら、3年以上失踪状態であることが認められれば別れられるけど、その場合財産の相続や保険金の受け取りが出来ないから…」

志保「………」

志保母「だからあの人とは別れて、プロデューサーさんと…」

志保「……っ!」ダッ

志保母「志保…!」

<ガチャ、バタンッ

P「俺に任せて下さい、話をしてみます」

志保母「…お願いします」
242 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/21(月) 23:24:16.62 ID:VMBpX3gAo

【近くの公園】

志保「はぁ…はぁ…」

志保「…」

志保(…プロデューサーさんが、私の…お父さんに?そんなの…)

志保「……」

<ザッザッ

P「…志保、ここにいたか」

志保「…」

P「前にもこんなことがあったな、あの時は給料のことでお母さんと揉めて…」

志保「…認めませんから」

P「…」

志保「例えお母さんがプロデューサーさんと…そうなっても、私は認めません」

P「…志保、俺は…」

志保「近づかないで!」
243 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/21(月) 23:27:16.28 ID:VMBpX3gAo

P「志保、どうしてそんなこと言うんだ…俺は志保の助けになりたくて…」

志保「……助けに?私がいつそんなことお願いしたんですか!?私が…あなたにお父さんになって欲しいなんて…そんなこと言うわけないじゃないですか…!」

志保「私は…!」

P「…志保!!!」

志保「…!?」ビクッ

P「まったく…志保は悪い子だな、駄目じゃないか大人にそんな口をきいては」

志保「……」

P「来なさい、話をしよう」
244 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/21(月) 23:44:41.90 ID:VMBpX3gAo

【シアター ???】

志保(…あれ?ここは?いつの間に…?)

P「…さて、何から話そうか…あぁそうだ、前に社長と営業先で偶然会った時あったよな?」

P「その時、社長が仕事の出来るかっこいい大人って話になって、志保が俺に何て言ったか覚えてるか?」

志保「…」

P「社長みたいに頼もしくなれるといいですね…だ、その後俺が何年かかるかなって返したら、期待してますって志保が言ったんだよ」

P「…俺さ、その時思ったよ。あぁ…志保は俺のこと信頼してないんだなって」

志保「…ち、ちが…」

P「いいんだ、それについては悲しいけど怒ってはいないから…けど、この先いつか苦労することがあるとも思ってさ」

P「どうすればいいか考えた結果、志保の父親になれば、身内として色々と教えてあげられるんじゃないか…って」

P「もちろん、志保のお母さんが魅力的だったのもあるけど」

志保「…っ」

P「でも、その前に…分からせる必要があるみたいだな」
245 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/21(月) 23:46:25.90 ID:VMBpX3gAo

志保「……い、いや…来ないで…!」

P「心配しなくても、酷いことはしないよ…これは教育だから」

志保(…に、逃げないと…家に…いえ、警察に…!)

P「…志保」

【言うことを聞きなさい】

志保「…!?」

志保(何…今の、体…が…)

P「そこに座って」

志保「…!?」

志保(体が…勝手に…!?)

P「志保」ギュ

志保「…!」

P「俺のこと、認めてくれないかな?」

P「父親として」

志保「…」

志保(………温かい)
246 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/21(月) 23:49:01.18 ID:VMBpX3gAo

志保「…っ!」

志保(…だめ!流されちゃ…!)

志保「は、離して…!」

P「…」

P「そうか、なら仕方ないな」

P「服を脱いで」

志保「……?」

志保(今、なんて…?)

P「志保」

志保「…」ビクッ

P「早くしなさい」

志保「………」

志保「…」シュルッ

P「…」

P「いい子だ、志保は賢いね」ナデナデ

P「でも、隠したら見えないよ、ちゃんと見せて」

志保「…っ//」
247 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/21(月) 23:50:48.80 ID:VMBpX3gAo

P「うん、それでいい」

志保「…いったい、何を…//」

P「もちろん、スキンシップだよ」ムニッ

志保「ひっ!?//」ビクッ

P「お互いのことをよく知れば、考えも変わるだろ」ムニムニ

志保「ふ、ふざけないで…」

P「ほら、志保も触ってみて」ボロン

志保「!?」

P「まずは手でシゴいてみようか」

志保「いや!やめ…て…」ググ

P「俺も触ってやるから、お互い気持ちよくなろう」

志保「っ!?//」
248 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/21(月) 23:53:40.24 ID:VMBpX3gAo





志保「…」シコシコ

P「そうそう、少しずつ上手くなってきたな」

志保「…」

志保(…こんなこと、ぜったいにゆるさない…) 

志保(警察に話して…はな…して…)

志保「…」

志保(…話したら、どうなるの?)

志保(警察に捕まって、お母さんとも…別れて…)

志保(765プロも……辞める…?そしたら………)

志保(…765プロは、どうなるの?)

志保「…」
249 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/21(月) 23:55:54.89 ID:VMBpX3gAo

志保(…………いや、まって、そんな…)

志保(違う…こんなこと、許されない!)

志保(………でも)

志保(……私は)

志保(…私は、どうしたら…)

P「…」

P「志保」

志保「…っ!」

【俺に、頼っていいんだよ?】

志保「…」

志保「」
250 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/22(火) 00:02:47.75 ID:yxVELteCo

P(…もともと志保は、家族のために自分を律してはいたが、そんなに器用な子じゃない)

P(心のどこかでは、大人の男性に依存したいという願望があった)

P(なので、精神的に弱ってるタイミングで魅力的な提案をすれば…)

志保「…んっ…ちゅ…♡じゅる…んっ…♡」

P「そう、そこを重点的に舐めて…上手だよ、志保」

志保「……♡」

志保(……変な味、変な…匂い…//)スンスン

P「…出すぞ、全部飲んでくれ」

<ドピュ、ドプッ、ドプッ

志保「んんっ!?…ふぅ…♡ふぅ…♡」

志保「……んっ♡」ゴクッ

P「…口開けて」

志保「……ぁ♡」

P「…うん、よく出来ました」ナデナデ
251 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/22(火) 00:06:32.12 ID:yxVELteCo

志保(…嬉しい、もっと…褒めて…♡)

P「それじゃあ、そろそろご褒美をあげないとな」

志保「…!」

P「そこに仰向けに寝てくれるか?」

志保「…はい」

P「手で足を持って広げて」

志保(恥ずかしい…//)

P「…綺麗だ、経験は?」

志保「…//」フルフル

P「そうか、偉いぞ…志保は真面目でいい子だもんな…」クパァ

志保「ん…//」

P「ん…?もう濡れてるじゃないか、こっちも優秀なのか」クニクニ

志保「んんっ♡あっ…//そこっ…♡」

P「感度も良い、もう準備できてるみたいだな」
252 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/22(火) 00:08:33.26 ID:yxVELteCo

P「入れるよ、志保」

志保「はぁ…♡はぁ…♡」

志保(…あぁ、しちゃうんだ…♡)

P「いいね?」

志保「…」

志保「…はい、志保の、なかに…入れて…」

志保「…お父、さん♡」

P「うん」ズブッ

志保「〜〜っ♡♡」ビクッ

志保「……っ♡」

P「軽くイったのか?凄いな…痛くないか?」

志保「……だ、大丈夫♡」

P「そうか、まぁ最初はゆっくり動くから慣れてきたら言ってくれ」ズプッ、ズプッ

志保「んんっ…♡」
253 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/22(火) 00:10:22.16 ID:yxVELteCo

<パン、パン、パン、パン

志保「はっ♡あっ♡あぁっ♡んんっ…♡」

P「…どうだ?気持ちいいところ分かってきたんじゃないか?」

志保「はぁ…はぁ…♡ここ…擦ったら…あっ♡き、気持ちいい…♡」スリ

P「よし、なら自分で動いてみるか?騎乗位ってやつだ」

志保「…うん♡……ん、んんっ♡お父さん、お父さん…♡」パン、パン

P「あぁ、いいぞ志保…お前は最高だ」ムニムニッ

志保「あぁぁ♡いいっ♡胸も…あそこも…気持ちいい…♡」

P「もっと感じろ、もっと俺に委ねろ、ずっと志保の側にいてやるからな」

志保「あっ♡あっ♡お父さん♡好き、大好き♡」パンパンパン

P「いけ!志保、いっぱいいけ!!」ギュゥ

<ドプッ、ドピュ、ドピュ!!

志保「〜〜〜〜ンンッ♡♡♡」

志保「あっ…♡はっ…♡」ギュ

P「…」
254 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/22(火) 00:11:47.01 ID:yxVELteCo

【志保 自宅】

<ガチャ

志保母「…志保!良かった…」

P「やっぱりあの公園にいましたよ」

志保母「…そう、ありがとう」

志保「…お母さん、ごめんなさい…急に飛び出して」

志保母「私も、あなたの気持ちを考えずにごめんなさい…でもね!」

志保「…大丈夫、もう十分理解出来たから」

志保母「…そうなの?」

志保「うん、ね?……お父さん♡」

P「あぁ、そうだな」

志保母「志保…!ありがとう…」
255 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/22(火) 00:12:58.82 ID:yxVELteCo

【シアター ???】

P「志保の義理の父親になった、まぁ形だけで籍を入れるつもりはないが」

P「とりあえず劇場では2人きりの時以外はいつも通りに振る舞うつもりだ」

P「…ただ、時々お父さんと呼びそうになってるのは、おそらくわざとだろう」

P「…またそのうち、しつけしてやらないとな」

安価 下2
256 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2023/08/22(火) 00:13:30.89 ID:vF2bMfhz0
踏み台
257 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/22(火) 00:13:45.76 ID:eF+s5vb5o
桃子に、トイレに行く前には必ずPとキスをしないといけないルールを強制
258 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/22(火) 00:14:10.87 ID:SluIzFOwO
うみみと青姦
259 : ◆nvrVoonYD. [sage]:2023/08/22(火) 00:34:11.85 ID:yxVELteCo

今晩はここまで、桃子把握しました。
>>237感想ありがとうございます、枕営業モノもいいですよね
レ〇プよりになってしまいましたが、覚悟決めて自分から捧げる形にしても良かったですかね
260 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/22(火) 06:50:31.81 ID:1et5JNHzO

>>259
ニュアンス的には人権奪って無理矢理ってのを想像してたから全然レイプ寄りで大丈夫よ
無理矢理犯されて嫌なのに感じちゃう女の子って良いよね
261 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/25(金) 19:42:41.44 ID:/591HcQho

P「桃子にキスして欲しいなぁ」

P「特に切迫詰まった状況で、羞恥に悶えながらして欲しい…となれば」

P「…トイレの前か?」

P「よし、どうせなら俺とキスしないとトイレに行けないようにしよう!(天才)」

P「…でもまぁ、流石に24時間は可哀想だから、劇場にいる時に限るか」

P「そうと決まれば…」
262 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/25(金) 19:46:25.02 ID:/591HcQho

【シアター 休憩室】

P「…お、いたいた!桃子ちょっといいか?」

桃子「…なにお兄ちゃん?桃子、台本を読むのに忙しいんだけど」

P「そうか、桃子は偉いなぁ」

桃子「別に、これくらい普通でしょ?子供扱いしないで」

P「ごめんごめん、お詫びにこれをあげよう」コト

桃子「…ジュース?」

P「許してくれるか?」

桃子「…まぁ、貰ってあげる」

P「良かった、隣、座るよ」
263 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/25(金) 19:54:20.56 ID:/591HcQho

P「台本の読み合わせ、手伝おうか?」

桃子「…お兄ちゃんが手伝いたいならいいけど」

P「うん、手伝わせて欲しいな」

桃子「ふーん…なら、ちょっと待ってて」

P「…ん?あぁ…」

桃子「すぐ戻るから」スタスタ

桃子「……」クルッ

P「…どうした?どこか行くn…」

桃子「…」チュッ

P「え?」

桃子「…え?」
264 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/25(金) 20:02:09.86 ID:/591HcQho

桃子「……ぁ、ぁ…//」カアア

P「…えーと、どうした桃子?急に…その、頬にキ…」

桃子「………よ、読み合わせ!」

P「へ?」

桃子「そういうシーンがあるの!その練習だから!!」

P「なるほど…?でも読み合わせで実際に演技する必要は…」

桃子「うっ…」

P「そもそもそんなシーンあったっけ…?」

桃子「〜〜っ//」スタスタスタッ

P「…行ってしまった」

P(…どうやらちゃんと効いているみたいだな、身体が勝手に動いた感じか)

P(この調子で、少しずつ調整するとしよう)
265 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/25(金) 20:03:22.84 ID:/591HcQho

【数時間後 シアター 事務室】

<ガチャッ!!

桃子「お、お兄ちゃん!」

P「どうした桃子、そんなに慌てて…?」

桃子「……いや、その…えっと…」モジッ

P「…?」

桃子「……しゃ、しゃがんで!」

P「どうして?」

桃子「いいから!」

P「あ、あぁ…」スッ

桃子「……」

P「…また練習か?」

桃子「……っ!」チュッ

P「…」
266 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/25(金) 20:05:52.75 ID:/591HcQho

桃子「……」カアア

P「…えっと」

桃子「…な、何も言わないで…//」

P「…いや、でも…どうしたんだ?」

桃子「分かんない…分かんないけど!キ、キスしないと…あうっ!?」ブルッ

桃子「うぅ…!」ダダダッ

P「…」

P(ルールも分かってきたみたいだな、さて…ならもし俺がずっとキスしなかったら…?)

P「…」ニヤッ
267 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/25(金) 20:06:46.16 ID:/591HcQho

【さらに数時間後 シアター レッスン室】

<ガチャッ!

桃子「はぁ…はぁ…」キョロキョロ

桃子「お兄ちゃん…どこ…?」

桃子「…う、うぅ…//」

美咲「…あれ?桃子ちゃんどうしました?」

桃子「み、美咲さん!お兄ちゃん…どこ?」

美咲「プロデューサーさん?えーと…さっき廊下ですれ違ったような…」

桃子「…あ、ありがとう!」
268 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/25(金) 20:09:04.57 ID:/591HcQho

桃子「……お、お兄ちゃん…」

P「桃子?どうした…って、大丈夫か?凄く体調悪そうだけど…」

桃子「はぁ…はぁ…お、お願い…早く…//」

P「…まさか、前のアレか?でも…誰か見てるかもしれないぞ?」

桃子「…い、いい!それでもいいから…」

P「いや、でも…」

桃子「……も、もう…!」

P「…桃子、大丈夫か?悩みがあるなら聞くぞ」

桃子「い、いや…こっち、来ちゃ…ダメ…」
269 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/25(金) 20:18:21.70 ID:/591HcQho

P「…桃子、いったいどうしたんだ…?」ガシッ

桃子「…!?あ、う…だ、め…」

P「大丈夫、俺は桃子の味方だよ」

桃子「…ぁ」チョロッ

P「…」

桃子「…ぁ、ぁ…ゃぁ…//」

P「…桃子」

桃子「……い…や、み、見ないで……」グスッ

P「…大丈夫、更衣室に行こう。何も心配しなくていいから」

桃子「…う、うぅ…ううう…」
270 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/25(金) 20:19:59.17 ID:/591HcQho

【シアター ???】

P「あれから桃子はしばらく、俺の側を離れようとしなくなった」

P「理由は不明だが、劇場にいる間はトイレに行くためには俺にキスする必要があるからだ」

P「そのおかげか、俺の言うことを素直に聞くようにようになったし、人目を気にせず甘えるようになった気がする」

P「…さて、次はどんな命令をしてみようか」

安価 下2
271 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/25(金) 20:23:30.10 ID:t1npxuABo
>>78の続きで未来の静香にまた会いに行く
272 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/25(金) 20:23:31.84 ID:RLdjcDCfO
テレビで春香に全国民のコキ捨て肉便器宣言させる
町中でも電車内でもどこでも春香を見つけたら犯して良い世界にする
早速一日中休む事なく犯され続ける春香
273 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/25(金) 20:23:35.11 ID:T4HjlopjO
うみみと青姦
274 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/25(金) 22:35:09.18 ID:RLdjcDCfO
細かい所が説明不足だったので付け足し可能なら
現実改変系だけど春香は正気のままで無理矢理犯されてる感じでお願いします(前回の犯されて感じちゃう状態は継続で)
275 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/25(金) 23:13:34.26 ID:w/PwdPRS0
設定なげーよそんな決まってんなら自分で書けよ
>271や>273の簡潔さを見習え
276 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/26(土) 01:20:59.03 ID:9UIJ0XF9o

P「あれから春香は、裏の世界で昼も夜も休みなくたくさんの人に愛されている」

P「だが、残念なことにまだ春香を知らない人はたくさんいる」

P「なら、テレビであれを宣言させれば、より多くの人に知ってもらえるんじゃないか?」

P「…って考えたんですけど、どうでしょうか?」

『なるほど、面白そうだ』

P「じゃあそう言う感じで、お願いします」

『私も人のことを言えないが、君も大概だね』

P「あはは…」
277 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/26(土) 01:23:29.76 ID:9UIJ0XF9o

【24時間の番組】

キャスター「…では、続きまして…最近何かと話題の765プロから、あのアイドルが来てくれました!…どうぞ!」

春香「…おはようございます!天海春香です!」

キャスター「春香さんには会場のリポーターとして参加頂きます!春香さん、意気込みをどうぞ!」

春香「…」

春香「その…精一杯頑張ります!なので…」

春香「いつでも、どこでも…私を…」

春香「肉便器として、犯して…下さい」

キャスター「はい!素晴らしい意気込みでしたね!これから春香さんには会場に移動して貰いますので、皆さん春香さんに会いに来て下さいね!」

キャスター「では、続いてのコーナーは…」
278 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/26(土) 01:25:34.76 ID:9UIJ0XF9o

【中継 会場 広場】

キャスター「…では、そろそろ街中に中継を繋いでみたいと思います」

キャスター「現場の春香さん!」

春香「あっ♡あっ♡…え?あ、は…はい♡あ、天海春香…です♡」パンパンパン

キャスター「春香さん、会場の様子はいかがですか?」

春香「あ、えっと…とっても盛り上がって…んあっ♡」

キャスター「なるほどー!確かに皆さん盛り上がってますねー!」

「「うおおおお!!!」」

キャスター「いいですねーその調子で盛り上げて下さい!」
279 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/26(土) 01:26:13.56 ID:9UIJ0XF9o

「お、おいあれ…春香ちゃんじゃね!?」

「おいおいマジかよ…噂は本当だったんだ…」

「すげぇ人だな…もう何が何だか…」

「春香ちゃん朝もヤってたけど、まさかずっと…?」

「いいなぁ…俺も混じりてー…」
280 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/26(土) 01:27:26.85 ID:9UIJ0XF9o

【電車の中】

春香「あ、あの…♡もう、カメラ…まわって…あっ♡わた、私…もう…帰るところ…でっ…♡」

「何言ってるの?まだ番組はやってるんでしょ?」パンパンパン

「てか、いつでもヤっていいって言ってたでしょ?家まで行かせて貰うからね」

春香「そ、そん…な…あぁっ♡」

「ほら、みんなに見て貰おうぜ…向こうでチラチラ見てるおっさんとかにもさー!」

春香「い、いや…見ないで…下さい…♡」

「……」チラチラ

「…」ジ-

春香「う…あ…//」
281 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/26(土) 01:28:29.56 ID:9UIJ0XF9o

【春香 自宅】

「ふー…もう出ねぇ、今日はもう限界だ…」

「だな、俺も今日は帰るわ…また明日使わせて貰うからな?部屋を綺麗にしとけよー」

春香「……」

春香「…」ヨロッ

「…お、この部屋かな?こんばんは春香ちゃん!遊びにきたよー」

「おぉ…またこれは酷いことするなぁ、おじさん達はさっきの連中みたいに酷いことはしないからね?」

春香「…」

「さ、お風呂一緒に入ろうか?お母さんにはちゃんと許可を貰ったからね」

春香「…」

春香「…あは♡」
282 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/26(土) 01:30:18.92 ID:9UIJ0XF9o

【シアター ???】

P「テレビのおかげで、春香はより多くの人に愛してもらえる国民的アイドルになれたみたいだ」

P「時々テレビの生中継で春香の姿が晒されるが、とても幸せそうな顔をしている」

P「…良かったな、春香」

安価下
283 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/26(土) 01:30:41.31 ID:9uxyIZOoO
美也と賭け将棋
284 : ◆nvrVoonYD. [sage]:2023/08/26(土) 01:34:44.00 ID:9UIJ0XF9o

今日はここまで、美也とかけ将棋把握
285 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/26(土) 22:45:28.13 ID:9UIJ0XF9o

P「美也と賭け将棋するか、負けた方が相手のお願いを聞くというルールで」

P「いつもなら勝ち目は無いが、今の俺には願いを叶える力がある」

P「美也にも負けないはずだ!」

P「何のお願いをするか、考えておかないとな…」ニヤッ
286 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/26(土) 22:49:48.98 ID:9UIJ0XF9o

【シアター 休憩室】

美也「むふふ、またプロデューサーさんと将棋が出来るなんて、嬉しいですな〜」

P「そうだな、だが前までの俺だと思わない方がいいぞ」

美也「お〜自信たっぷりですね〜、何か秘策があるんですか?」

P「いや、ちょっと凄い人に教えて貰ってさ、今日こそいい勝負してみせるよ」

美也「それは楽しみですね〜、それじゃあ早速…」

P「…そうだ、どうせなら勝った方が負けた方に1つお願い出来ることにしないか?」

美也「お願いですか?…いいですね、負けませんよ〜!」

P「…」
287 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/26(土) 22:55:14.95 ID:9UIJ0XF9o





P「…」

美也「む〜…なかなか難しい局面ですな〜ムムム

P「…」

美也「…では、ここで!」パチン

P「」

P(…え?いや、普通に押されてるんだが…最適解を聞いて打っているはずなんだが…)

【……ご、5七金?】

P(ついに自信も無くなってきたようだ)

P「……」

P「参りました」
288 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/26(土) 22:58:33.78 ID:9UIJ0XF9o

美也「いや〜、いい勝負でしたね〜」

P「そうだな…」

美也「プロデューサーさんがこんなに上手くなるまで頑張ってくれて、凄く嬉しいです〜」

P(裏技使って負けたとは言えない)

P「…悔しいが完敗だ、約束通り何でも言ってくれていいぞ」

美也「お〜そうでしたね、うーん、何がいいでしょうか…」

美也「…あ!それじゃあ、頑張ったね〜って、頭を撫でて下さい〜」

P「…そんなことでいいのか?買い物でも食事でもいいんだぞ?」

美也「はい〜、『今の』私には、それで十分ですから」

P「…そうか、なら…まぁ」ヨシヨシ

美也「…むふふ、ありがとうございます〜♡」
289 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/26(土) 23:05:16.12 ID:9UIJ0XF9o

【シアター ???】

P「美也と賭け将棋をして、負けてしまった」

P「まさか負けるとは…美也とイチャイチャしたかったな…」

P「…残念だが、まぁそれなりに楽しめたから良しとするか」

安価下
290 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/26(土) 23:05:21.74 ID:1l1WpaiTo
千早をキメセクレイプで孕ませて胸を大きくしてあげる
291 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/26(土) 23:05:31.74 ID:nFMf1Erxo
ペット星梨花の躾
>>155 >>185を踏まえてハードに
292 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/26(土) 23:05:37.65 ID:c2tY5S+CO
海美と海で青姦
293 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/26(土) 23:06:24.41 ID:r7IHZhFa0
小鳥さんと結婚する
294 : ◆nvrVoonYD. [sage]:2023/08/27(日) 00:00:28.36 ID:7/R5M2WFo
千早把握しました、今日は寝ます
295 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/27(日) 19:36:55.25 ID:7/R5M2WFo

P「千早の胸を大きくする、その目的のためにあれから色々考えたが…結局いい案は思いつかなかった」

P「…こうなったら、最後の手段…この薬を使って、無理矢理大きくさせる!」

P「例え本人がそれを望んでいようがいまいが、俺は俺の願いを叶える」

P「これまでも、これからも!」

P「よし、段取りは…」
296 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/27(日) 19:38:12.32 ID:7/R5M2WFo

【シアター 事務室】

<ガチャッ

千早「失礼します」

P「お疲れ様、悪いな仕事終わりに」

千早「いえ、大丈夫です…大事な話があるとか?」

P「あぁ、ちょっとここだと話しにくいから…別の場所に移動しようか」

千早「…わかりました、私も…話しておきたいことがあったので」

P「そうなのか?ならちょうど良かった」

千早「…」
297 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/27(日) 19:39:28.62 ID:7/R5M2WFo

【シアター ???】

千早「シアターにこんな部屋があったなんて…知りませんでした」

P「最近は結構利用しているから、知ってる子も増えてきたけどね」

千早「…そうですか」

P「それじゃあ…早速話をしよう、千早からどうぞ」

千早「いいんですか?」

P「うん、俺の話は急ぎでもないからね」

千早「…では、お言葉に甘えて。話したいことと言うのは…」

千早「春香のことです」

P「…」
298 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/27(日) 19:40:31.51 ID:7/R5M2WFo

千早「仕事である以上仕方ないとは思うのですが、最近の春香は…その…大変そうに見えて…」

千早「連絡も取れませんし…プロデューサー、何か私に出来ることは無いでしょうか?」

P「…そうか、千早も違和感を覚え始めたか」

千早「…違和感?」

P「まぁ少し派手にやり過ぎたから、気付くやつがいてもおかしくないとは思っていた」

P「念の為もう一度認識の修正をしておこうかな…」

千早「プロデューサー…いったい何の話を?」

P「あぁ、すまない…こっちの話だ。千早ができることだったな?」

P「気持ちはありがたいけど、春香のやっていることは春香にしか出来ないんだ、協力は難しいと思う」

千早「そう…ですか」
299 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/27(日) 19:41:17.89 ID:7/R5M2WFo

P「まぁでも、何とか出来ないか話をしてみるよ」

千早「お願いします」

P「…じゃあ、今度は俺の話だけど、ちょっとこの薬を飲んで欲しいんだ」

千早「薬…ですか?何の?」

P「体温を上げて、体の調子を良くするものかな?俺も飲んだけどあまり効果が実感出来なくてさ」

P「結構高かったから、個人差がないなら返品しようかと思って」

千早「…そうですか、それなら…はい、頂きます」

P「ありがとう、じゃあこれを…」
300 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/27(日) 19:42:33.16 ID:7/R5M2WFo

【1時間後 シアター ???】

千早「……はぁ、はぁ……♡」

P「…それで、星梨花が犬に(性的に)襲われそうになってさ……千早?大丈夫か?」

千早「……は、はい?あ、いえ…大丈夫です」

P「でも、息も荒いし…薬の効果か?ベッドで休んだ方が良さそうだな」スッ

千早「ひっ……!?あ、あの……//」ビクッ

P「体温も高いな、汗も…やはり個人差があるのかな」

千早「はっ……はっ……♡」

P「…よし、ちょっと脱がすよ?汗を拭かないと風邪をひいてしまうからね」

千早「…え?ま、まって…自分で…!?」

P「遠慮しなくていい、じっとしててくれ」

千早「んあっ♡!?ま、まっ…♡んんっ…♡」
301 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/27(日) 19:44:05.24 ID:7/R5M2WFo





千早「…はぁ♡…はぁ♡」

P「こんなところかな、じゃあそろそろ…」

P「認識の修正を、解除してあげるよ」

千早「……?」

P「世界の改変の影響を無くすとも言えるけど、まぁどっちでもいいか」

P「…」スッ

千早「な、に…を」

千早「!?」ビクッ


千早「あ………ああああああ!!!???」


P「…」

千早「……そんな、春香……高槻さん……箱崎さんも……!?」

P「他にも色々と、改変こそしてなくともやったことは色々ある」

P「例えば…朋花のこととか」
302 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/27(日) 19:45:12.29 ID:7/R5M2WFo

千早「……ま、まさか……」

P「そろそろ生まれる頃かな?また様子を見に行かないと」

千早「……」

P「さて、そのことを伝えた上で…始めるとしよう」

P「千早にも孕んでも貰おうかな、俺の子供」

千早「…や、やめて…!!」ググッ

P「無理に動かない方がいい、さっきの薬はそこそこ強力な媚薬だからね」

P「抵抗すればするほど、薬がよくまわるよ?」

千早「…プロデューサー、あなたは…!」

P「まぁ、別にどっちでもいいけどね」
303 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/27(日) 19:46:44.15 ID:7/R5M2WFo

千早「い、いや…!誰か…助けて…!!」

P「…」グニッ

千早「あぐっ…♡!?」

P「…揉んだら大きくなるって話あるよな?」ムニムニッ

千早「やめ…あっ♡ひっ…♡」

P「まぁ、結局効果は無かったが…本当にどうなってるんだこの胸は」

千早「いっ…うぁ…んっ…♡」

P「でも、この薬はちょっと強力でな…一度大きくなったものを固定化する効果がある」

P「つまり、妊娠で一時的にでも胸が大きくなれば、それを継続することが出来るってことだ」

P「だから…」ボロンッ

千早「…!?」

P「孕んでくれよ、俺の子」
304 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/27(日) 19:47:47.77 ID:7/R5M2WFo

千早「やめて、こんな…」

P「不安か?なら…追加で打ってやるよ」スッ

千早「ひっ…」

P「暴れると変なところに刺してしまうぞっと…」ブスッ

千早「いっ…!?」

P「こっちは即効性だから、すぐに効いてくるんじゃないか?」

千早「………っ!!??」ドクンッ

千早「あっ…あっ…ひゅっ…ふっ…♡」ガクガクッ

P「じゃ、挿れるよ」ズプッ

千早「〜〜〜ッ!?♡♡♡」
305 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/27(日) 19:50:30.93 ID:7/R5M2WFo

P「おお…すごい、初めての感覚だ!何度もイってるからずっと痙攣してる!」

千早「あっ…♡あっ…♡」

P「これは…すぐに出してしまいそうだ…!」パンパンパン

千早「んあ゙っ!?♡あ゙っ♡あ゙ぁ…♡」

P「はは、いい顔してるぞ千早…いつものクールな感じとは大違いだ」

P「これからもっと凄いことをたくさん教えてやるからな…!」パンパンパン

千早「あああっ♡♡ぎっ…あっ…んああっ♡」

P「いいぞ…もっと感じろ…!もっと気持ちよくなれ…!」

P「…っ!出すぞ…千早…!!」

千早「…ゔ…あぁ…!!??」

<ドプッドプッドプッ!!

千早「…っ♡」
306 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/27(日) 19:51:05.27 ID:7/R5M2WFo

P「…ふー、これは癖になるな」

千早「うっ…♡あっ…♡」

P「千早もまだまだ足りないよな?もっと気持ちいいことしような」

千早「や…あ…♡」

P「そして…必ず…」ムニ

千早「んんっ…♡」

P「立派に育ててみせるからな」
307 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/27(日) 19:53:58.24 ID:7/R5M2WFo

【数ヶ月後 シアター ???】

P「…良かったな千早、少しだけだが大きくなって」パンパンパン

千早「あ゙っ…♡あ゙っ…♡」

P「でも念の為サイズは測らないでおこう、大きくなったという事実があればそれでいいさ」

千早「おっ…♡」ビクッ

P「よし、じゃあ外に出ようか…お腹の子は好きにしていいよ」

P「たぶんまだ外は1日くらいの経過かな?まぁ千早は一人暮らしだから心配ないと思うけど…」

P「もし全てが嫌になったら、俺のところに来い」

P「助けてあげるから」

千早「……」

千早「…」
308 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/27(日) 19:55:47.69 ID:7/R5M2WFo

【シアター ???】

P「千早を薬でキメて、子供を孕ませて胸を大きくすることに成功した」

P「一応精神崩壊しない分量で使ったつもりだが、まぁ万が一の時は元に戻してあげよう」

P「…」

P「たぶん、胸の大きさも元に戻るだろうけど」

安価下
309 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/27(日) 19:55:51.93 ID:1AX+wRwCo
ペット星梨花の躾
>>155 >>185を踏まえて性的な意味でペットになれる世界を自ら選ばせる
310 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/27(日) 19:55:59.55 ID:J5LXZv1sO
うみみと海で…青姦!!
311 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/27(日) 19:57:28.35 ID:1AX+wRwCo
頑張って取っといてなんだけど下3コンマとかの方が良いと思う正直
312 : ◆nvrVoonYD. [sage]:2023/08/27(日) 20:10:33.39 ID:7/R5M2WFo
星梨花把握、あんまり人いなかったら安価埋まらないかと思いましたが、まぁ考える時間合った方がいいですかね
昔安価スレやった時は、【20:00:00.00】の時間に(±含んで)一番近い安価、とかやってましたが、ちょっと復活させてみようかな
313 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/29(火) 19:37:27.50 ID:rFTf4ZyNo

P「ペットに性的なことをする、もちろんそれはいけないことだ」

P「まぁ意思疎通が取れて、相手の合意が得られているならどうなのかは分からないが…」

P「どちらにせよ、もう少しおおらかな世界の方が都合が良さそうだ」

P「…そろそろ、悪い子にはしつけが必要だろうしな」

P「さて、その前に…」
314 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/29(火) 19:39:43.00 ID:rFTf4ZyNo

【自宅 夜】

P「ただいま」

響「おかえりー…ってプロデューサー!?昨日はどこに行ってたの!?」

P「ん、連絡してなかったか?急ぎの用事が出来たから家のことを頼むって」

響「いや連絡は聞いてたけど、丸一日帰って来ないなんて思わないぞ…」

P「なんだ、寂しかったのか?」

響「え!?そ、それは…//」

星梨花「プロデューサーさんおかえりなさい!」パタパタ

P「おおー星梨花ただいま、いい子にしてたか?」ギュー

星梨花「はい♡」ギュ

P「よしよし、えらいぞー」

響「…」ムー
315 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/29(火) 19:42:24.46 ID:rFTf4ZyNo

P「夕食はもう食べたのか?」

響「…え?あ、まだだけど…」

P「そうか、もう作ったのか?」

響「昨日のカレーを食べようと思ってたぞ」

P「いいね、俺の分ある?」

響「…うん」

P「良かった、響のカレーは美味いからな」

響「ま、まぁ作り慣れてるからね」

P「楽しみだ、星梨花、準備手伝ってくれるか?」

星梨花「はい、わかりました!」タタッ

P「ありがとう響、俺の分も作ってくれて」

響「べ、別にそのくらい大したことじゃ…」

P「…お礼は、いつもの時間、いつもの場所に」

響「…!」カアア
316 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/29(火) 19:53:37.19 ID:rFTf4ZyNo

【自宅 深夜 客間】

「……」コソッ

「…」チラッ

<…あっ♡ …んっ♡

「……」

<だ、だめ…♡ 激し…♡

「……」ドキドキ
317 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/29(火) 19:54:33.81 ID:rFTf4ZyNo

P「ダメという割には、身体は正直みたいだな」パンパンパン

響「いっ…♡!?それ♡奥まで♡やあっ♡」

P「そんなに昨日は寂しかったのか?1人で慰めてたりしたのか?」

響「し、してないっ♡そんなこと…んあっ♡」

P「本当か…?」ピタッ

響「あ…」

P「本当に…寂しくなかったのか?」ムニムニ

響「う…あ…♡そ、それ…は…♡」
318 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/29(火) 19:56:01.07 ID:rFTf4ZyNo

P「…」ズプッ

響「ひんっ♡…ほ、ほんとは…さ、寂しい…寂しかったぞ…♡」

P「響…っ!」チュッ

響「んんっ…!?ふぁ…ちゅ…ん…♡」ジュルッ

P「……ぷはっ」パンパンパン

響「あっ♡はっ♡あぁっ♡」

P「出すぞ…響…響っ!」

響「あっ♡あっ♡あっ♡」

P「…っ!」ドプッドプッドプッ

響「んっ…♡」ギュ

P「…くっ、ふぅ…」ヌプッ

響「はぁ…はぁ…♡」

P「…おぉ、たくさん出た…ゴムが割れそうだ」トプンッ

響「……//」
319 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/29(火) 19:57:07.61 ID:rFTf4ZyNo

P「…でも、まだ治らないな…続けられるか?」

響「……プロデューサーが、したいなら…//」

P「なら…あ、しまった…ゴム切らしたか」カラッ

響「えっ…」

P「仕方ない、今日はここまでにしよう」

響「……のに」ボソッ

P「…ん?何か言ったか?」

響「…!?な、何でもない!何でもないぞ…!」カアア

P「そうか、じゃあ俺は先に戻るよ…おやすみ」

響「…う、うん…おやすみ…」

<ガチャッ

P「…さてと」

P「…悪い子には、お仕置きが必要だな」
320 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/29(火) 19:57:54.27 ID:rFTf4ZyNo

【自室 深夜】 

<カチャッ

P「…」

星梨花「…Zzz」

P「…」ギシッ

星梨花「…すぅ…すぅ…」

P「…星梨花、起きてるのか?」ボソッ

星梨花「…」

P「…気のせいか」

星梨花「…」ホッ

P「でも、一応確かめておくか」サワッ

星梨花「…」ピクッ
321 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/29(火) 19:59:57.12 ID:rFTf4ZyNo

P「…ん?」

星梨花「…」

P「…」スリスリ

星梨花「…!」カアア

P「……おかしいな、少し濡れてる」

P「まさか…本当に覗いていたのか…?」

星梨花「……」ドキドキ

P「…だとしたら悪い子だ…でも、星梨花に限ってそんなこと…ないよな?」

星梨花「…」ズキッ
322 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/29(火) 20:07:35.34 ID:rFTf4ZyNo

P「…起きないと、全部脱がすぞ?」

星梨花「…」

P「…」シュルッ

星梨花「……//」

P「…綺麗だな、まだ幼さも残ってるけど、これこらが楽しみだ」

P「さて、と…膣内は…?」クパ

星梨花「……!」

P「……やっぱり濡れてる、のか?」

P「暗くてよく分からないな…」クニクニ

星梨花「……っ!…っ♡」

P「舐めてみれば分かるか?」ペロッ

星梨花「…!?」ビクッ

P「…ん、ジュルッ…」

星梨花「…!…っ!…///」

P「……」チュプッ

星梨花「…ぁ…ぅっ///」
323 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/29(火) 20:09:29.97 ID:rFTf4ZyNo

P「……ここまでやって起きないなら、違うのかな」

星梨花「…フー…フー…//」

P「…ごめんな、星梨花…疑ったりして」ヨシヨシ

P「ダメな飼い主だな、自分のペットを信じられないなんて」

星梨花「…」

星梨花「………あ、あの」

P「…!、星梨花、起きたのか…?」

星梨花「……ご、ごめんなさい…プロデューサーさん」

星梨花「……実は、ずっと…起きていたんです…」

P「…そうだったのか、覗いていたのも星梨花か?」

星梨花「…はい」シュンッ
324 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/29(火) 20:11:12.78 ID:rFTf4ZyNo

P「…反省してるみたいだし、許してあげたいけど…寝たふりをするような悪い子には、お仕置きが必要だよな?」

星梨花「お、お仕置き…ですか?」

P「あぁ、しつけをするのも飼い主の役目だからさ」

P「ほら、足を広げて?」

星梨花「…は、はい…//」

P「いいかい星梨花、覗いていたのは許すとしても、寝たふりをするのは嘘と同じだ、それは良くない」スリスリッ

星梨花(…お、お腹…撫でられて…//)

P「…でも、元はと言えば俺が星梨花を寂しくさせたのも事実」

P「であれば…お仕置きはこれしかないな」ボロンッ

星梨花「…!?」ビクッ
325 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/29(火) 20:13:50.47 ID:rFTf4ZyNo

P「今からこれを…星梨花の、ここに…挿れる」スリッ

星梨花「…//」ドキドキ

P「怖いだろ?こんなのが、何度も、出たり、入ったり…」クチュクチュ

星梨花「…はぁ…はぁ…//」ドクンドクン

P「…でも、俺も鬼じゃない。星梨花が嫌だと言うなら…別のお仕置きにしよう」

星梨花「…!」

P「どうする?普通のペットとしてお仕置きか、それとも…」

P「特別な、お仕置きか?」

星梨花「………」

星梨花「…下、さい」

P「うん?」

星梨花「わたしに、響さんと同じこと…して、下さい//」
326 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/29(火) 20:25:27.37 ID:rFTf4ZyNo

P「…まずは…入り口を…」ヌプッヌプッ

星梨花「…あっ…う…♡」

P「ほら、星梨花よく見るんだ…ここ…触ると気持ちいいだろう?」クニッ」

星梨花「…あっ…はっ…はっ…♡」

P「…ちょっとずつ拡がってきたな、これなら…」

P「…膣内に、入りそうだ」ズプッ

星梨花「んんっ…♡」

P「…力、抜いて…」

星梨花「…あ、あぁ…い…あっ…」ギュ

P「…星梨花」チュッ

星梨花「…んっ……ちゅ…♡」
327 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/29(火) 20:27:33.58 ID:rFTf4ZyNo

P「……星梨花」

星梨花「……キス、初めて…しちゃいました…//」

P「…そうか、なら今日は初めてだらけだな」

星梨花「…はい♡…もっと、たくさん…教えて下さい♡」

P「…動くよ」ズプッズプッ

星梨花「…っ!…ぁ…」

P「…痛いよな、でも…ここは?」クニッ

星梨花「んっ♡あっ…♡」

P「集中して、少しでも気が紛れればいいけど…」

星梨花「……プロデューサーさん…♡」
328 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/29(火) 20:33:10.80 ID:rFTf4ZyNo

P「…星梨花…星梨花…」パンパンパン

星梨花「…っ♡…ぁ♡」

P「これからいっぱい…たくさんのことを教えてあげるからな…!」

星梨花「……はい♡…いっぱい…教えて下さい…♡」

P「…っ!」ドピュドピュッ

星梨花「…ぁ…♡」

P「……ぅ、ふぅ…」

星梨花「……あたたかい♡」ドロッ

P「…エロいな」
329 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/29(火) 20:34:06.35 ID:rFTf4ZyNo

P「…星梨花?」

星梨花「…Zzz」ギュ

P「疲れて本当に寝てしまったか」

P「…頑張ったな、偉いぞ」ヨシヨシ

星梨花「…♡」スリッ

P「これからも、たくさん可愛がってやるからな」

P「…『ペット』として」
330 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/29(火) 20:38:39.53 ID:rFTf4ZyNo

【シアター ???】

P「星梨花を特別な愛し方をした」

P「ペットとしての関係を超えて、より深い仲になれたと思う」

P「…今はまだ無理かもしれないが、いずれは少し特殊なプレイにも挑戦してみたいものだ」

P「…楽しみだな、星梨花?」


行動安価【8/29 21:00:00:00】に1番近いレス
331 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/29(火) 21:00:00.04 ID:GWzokTu0O
うみみと海でえっちしたいんだよ!!
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