【ミリマス】P「願いを叶える力」【安価】

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332 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/29(火) 21:00:00.21 ID:lSafJDlKO
真を男にする
333 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/29(火) 21:00:00.23 ID:TWoElS+v0
琴葉は可能な限りプロヂューサーの子供を産むことと子作り・出産を生配信することを義務付ける
334 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/29(火) 21:03:17.01 ID:TWoElS+v0
とうとう取れたのかおめでとう
335 : ◆nvrVoonYD. [sage]:2023/08/29(火) 21:05:02.86 ID:rFTf4ZyNo
>>331 採用します。海美と海でえっち把握しました。
336 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/29(火) 21:07:53.47 ID:wZ1+rG9PO
\(^o^)/.;:…\(^o…:.;::..\(^;::: .:.;: サラサラ..
337 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/30(水) 20:04:50.77 ID:6kVztrxCo

P「海美と海でえっちしたい(直球)」

P「…ちょうど海辺で水着の撮影があったはずだ」

P「ただ、ああ見えて海美は結構奥手なところあるからな…普通に誘っても逃げられるだろう」

P「…弱みを握って、逃げられない状況を作るか」

P「確か、あの辺りには良いスポットが…」
338 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/30(水) 20:08:22.35 ID:6kVztrxCo

【海 撮影終了後 自由時間】

海美「うみみーん!!スパーイク!!!」

<ドゴオオオ

P「なに!?ぐあああああああ!!!」ボコォ

<バッシャーーーーーーーーン

海美「わー!?プロデューサー大丈夫!?」

P「………あぁ、レイザーを彷彿させる良いスパイクだった…」プカー

海美「誰か分かんないけど、うわーん死なないでプロデューサー!!」

P「いや、ちゃんと【硬】で弾いたから心配ないよ」

P「でもボールがどこかに飛んでしまったか…ごめんな」

海美「ううん、私が力加減間違えなきゃこうはならなかったし、プロデューサーは悪くないよ!ボール探してくるから、プロデューサーは休んでて!」シュバババッ

P「すまない、任せたぞ…」
339 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/30(水) 20:10:08.25 ID:6kVztrxCo

海美「うーん、たぶんこっちの方に飛んだと思うんだけどなぁ…」

海美(この辺岩が多くて見通しが悪いし、海に流されてなければいいんだけど)

<………い…

海美(…?人の声…?誰かいるのかな?)

<……あっ♡…いぃ…♡

海美(……女の人の声…?)

海美(…向こうの方かな、あの岩場の…)

海美「…」チラッ

海美「…!?」
340 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/30(水) 20:11:54.15 ID:6kVztrxCo

<そこ、凄い♡もっと…もっとぉ…♡

海美「」

海美(…わわわ!こ、これってあの…え、えっ…//こ、こんなところで!?)

海美(ううう…早く離れないと……で、でも、もしかしたらボールがその辺りに…)

<あぁん♡ くるぅ♡ 凄いのきちゃうぅ♡

海美「……//」

海美(う、後ろから……あんなに激しく…それに…)

P「女の人、気持ち良さそうだな」

海美「……う、うん…」

海美「…」

海美「!?」
341 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/30(水) 20:13:43.13 ID:6kVztrxCo

海美「え!?プロ…んむ!」

P「大きな声出していいのか?」

海美「……」フルフル

<ね、ねぇ…さっきあっちで音…あっ♡もう…♡

海美「……//」ドキドキ

P「危なかったな、それにしても…覗きとは感心しないな」

海美「え!?え、えっと…違うの!その…ボールを…探してて…」

P「そうだな、でもボールは…無さそうだが?」

海美「う…うぅ…//」

P「…みんなに話したら、びっくりするだろうな…海美が他の人がえっちなことしてるのを覗いていたなんて」

海美「!?、だ、だめ…!お願い、言わないでプロデューサー…」ウルッ
342 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/30(水) 20:14:47.63 ID:6kVztrxCo

P「…なんてな、もちろん誰にも言わないよ。約束する」

海美「……う、うん…」

P「……その代わり」サワッ

海美「ひゃう!?//」ビクッ

P「あの人たちと同じこと、海美としてみたいな」

海美「ええ!?そ、それは…っ//」

P「…海美も興味ないか?本当に、あんなに気持ちいいのか」

海美「あ、う…//」

P「…ちょっと、移動しようか」
343 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/30(水) 20:17:57.90 ID:6kVztrxCo

P「ここなら大丈夫だろ、まぁ誰かに覗かれる可能性はあるけど」ムニムニ

海美「んっ…あ…♡プロデューサー…だ、だめだよ…こんなの…」

海美(胸…触られちゃってる…//プロデューサーに…//)

P「その割には、全然抵抗しないんだな」

海美「…そ、それは…んんっ♡」

P「やっぱり、さっきの人たちみたいなこと、してみたかったんだな」

海美「…ち、ちが…」

P「…水着、脱がすよ」

海美「だ、だめ……あぁ…//」

海美(…や、やだぁ…プロデューサーの前で、裸に…//)

P「……エロいな、興奮してきた」スリッ

海美「〜〜っ//!!??」

海美(…お、お尻に…こ、これって…//)

P「海美はどうだ?…触るぞ?」

海美「んあっ!?♡」ビクッ

海美(……な、なに、今の…//全身が…びりびりって…)
344 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/30(水) 20:21:13.03 ID:6kVztrxCo

P「…気持ち良さそうだな」

海美「ま、待って…何か…変な、んんんっ♡」

P「どこが気持ちいいか教えてくれるか?ここか?それとも…?」クチュクチュ

海美「ひぅ!?♡ だめっ…そこ…♡ あっ…♡」

P「駄目なのか?なら色々試さないと…」

海美(…っ♡ 胸も…あ、あそこも…♡ 熱いよぉ…♡)

P「……」スリスリ

海美(…プロデューサー、私のお尻に…いっぱい…擦って…//)

海美(なんか、変な…感じ…♡ か、身体…熱い…♡)

海美(あっ♡ あぁっ…♡ くる…何か…くるぅ…♡)

海美「〜〜〜んんっ///♡♡♡」ビクッ
345 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/30(水) 20:22:30.41 ID:6kVztrxCo

P「…イったか?ならもう準備は良さそうだな」

海美「はぁ…はぁ…♡ ぷ、プロデューサー…♡」

P「岩場に手を付けて、足を開いてお尻をこっちに突き出すように……そう、いい子だ」スリッ

海美(…わ、私…プロデューサーと…しちゃうの…?せ、せっ◯す…//)

P「ちなみに、経験はあるのか?」

海美「……//」フルフルフル

P「なるほど、ちゃんと意味は分かってるんだな」

海美「…!!」カァァ

P「いや、別に知ってるのは普通だよ海美の歳なら…正直意外だったけど」

海美「…ぁ…うぅ…//」
346 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/30(水) 20:34:47.42 ID:6kVztrxCo

P「…そうか、初めてか…なら優しくしないとな」ヌプ

海美「はぅ…♡!!??」ビクッ

海美(あ、当たってる…ぷ、プロデューサー…の…//)

海美「…!、だ、だめ…あ、あれ…しない、と…!」

P「…ん?あぁ、ゴムか…ちゃんとその辺も知ってるんだな…」

P「でも、見ての通りそんなもの持ち歩いてないし…いいのか?ここで止めても?」グニグニ

海美「ひぅ!?あっ…やぁ…♡」

P「…したいな、海美と…」コソッ

海美「……ぁ♡」

P「…挿れるよ」

海美(…!?あ、熱い…入って…くる…♡)

海美「あっ…ぐ、っ…んんっ…♡」

P「ゆっくり呼吸して…大丈夫、【すぐに気持ちよくなってくる】」
347 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/30(水) 20:35:17.74 ID:6kVztrxCo

海美「はぁ…♡ふぅ…♡」

海美(…ジンジンする…けど、思ったより…痛く…ない?それ…どころか…♡)

海美「…ふっ…んん♡…あっ♡…ん…♡」

P「…どうだ?気持ちよくなってきたか?」

海美「……う、うん…♡き、気持ちいい、かも…♡」

P「そうか、なら少しずつ早くしていくぞ」ズプッズプッ

海美「あっ♡ん…んんっ♡そこっ…♡」
348 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/30(水) 20:36:56.25 ID:6kVztrxCo

P「…前に上はあんまり自信がないって言ってたけど、十分海美は魅力的だよ」

海美「あっ…♡んっ…♡…ほ、本当…?」

P「あぁ、普段よく運動してるおかげだと思うけど、綺麗に整ってて触り心地もいい」ムニッ

海美「そっ…そうなんだ…//」

P「…おかげで、もう我慢出来そうもない」

<パンパンパンパンッ

海美「あっ♡あっ♡はっ…♡んんっ♡は、激し…♡」

P「海美…ずっと、こうしたかった…!」

海美「プロデューサー…♡プロデューサー…♡」

P「出すぞ海美!!全部受け止めてくれ!!」

<ドピュ、ドピュ、ドピュ!!

海美「〜〜〜♡♡♡!!!」ビクッ
349 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/30(水) 20:39:57.35 ID:6kVztrxCo

P「……ふぅ」

<ズポッ

海美「はーっ…♡はーっ…♡…んっ…♡」ドロッ

海美(…中、いっぱい…出されちゃってる…♡)

海美(……プロデューサーの……♡)

P「…ありがとう海美、凄く気持ち良かったよ」

海美「……う、うん♡」

P「…また、タイミングを見て誘わせて貰うよ。海美も、いつでも誘ってくれよ?」

海美「…//」
350 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/30(水) 20:43:30.04 ID:6kVztrxCo

【シアター ???】

P「海美と海で青姦した、開放的なのも悪くないな」

P「あれから海美は消極的ながらも、時々誘ってくるようになった」

P「…海美となら普通じゃ出来ないような体位でするのも、悪くなさそうだ」


行動安価【8/30 21:00:00:00】に1番近いレス
351 : ◆nvrVoonYD. [sage]:2023/08/30(水) 20:57:39.58 ID:6kVztrxCo

ぼちぼちスレ立てして1か月なのでまとめ

あらすじ:願いを叶える力(安価)を手に入れたPが、ヤりたい放題する話

R-18でもそうでなくとも何でも安価は可、ただ今までの流れを全て消すものや、私の独断で無理(書きたくない)と判断した場合は考えます

基本的に平日は20時〜24時までが投稿時間、休日は日中もやるかもしれない、今の書き溜めスタイルだと1日〜3日に1レス採用が限界かも

今までの採用安価は、
翼をレ〇プ、
未来にリンパマッサージ、
響のペットを動物愛護団体に引き取って貰う、
昴に生やして(両性具あり)いろいろ教える、
6年後のアイドルを辞めた静香と再会してイチャックス、
朋花を孕ませてボテ腹性母に堕とす、
千早の胸を1cm大きくする、
星梨花をペットにする(本人以外常識改変系)、
美希とのイチャックスを翼に覗かせる、
響とルームシェアする、
響のペットを全部回収して響に返す、安心させてからエッチする、
春香の人権はく奪して肉〇器としてまわす、
生放送エロバラエティにやよいを参加させて、レ〇プショー、
志保の父親になって、しつけとしてえっちなことをする(優しく)、
桃子に、トイレに行く前には必ずPとキスをしないといけないルールを強制、
テレビで春香に全国民の前で肉〇器として宣言させ24時間犯させる、
美也と賭け将棋、
千早をキメセクレ〇プで孕ませて胸を大きくしてあげる、
ペット星梨花の躾 性的な意味でペットになれる世界を自ら選ばせる、
うみみと海でえっち、

以上、一部省略
一応静香の安価以外は同じ時系列の同じ世界のつもり
352 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/30(水) 20:59:58.25 ID:VAhNi6caO
琴葉を催眠で常識改変してエ口いことしたい
353 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/30(水) 20:59:59.46 ID:+XvNG7rL0
琴葉に可能な限りプロヂューサーの子供を産むことと子作り・出産を配信することを義務付ける
354 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/30(水) 21:00:00.83 ID:yjCkumuFo
千早の胸を更に大きくする為に薬をたくさん打って性感マッサージ+セックスをする
胸は大きくなったが薬の副作用で常に母乳垂れ流しのドエロ乳首になる
355 : ◆nvrVoonYD. [sage]:2023/08/30(水) 21:06:42.64 ID:6kVztrxCo

>>353 を採用します。(コンマ-54で最速)
356 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/30(水) 21:32:48.65 ID:KQahjQYGO
ありがとう、うみみ最高だった
もう思い残すことはない…
静香と朋花と志保の続き書いて(ハート
357 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/31(木) 07:44:10.37 ID:eU+VnAaZO
響と星梨花と同棲して、朋花と千早孕ませて、志保の父親なのか…
カオスだな
358 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/31(木) 13:59:36.12 ID:gEjt4NpDO
育、環、エミリー、ひなたに手を出していないだけマシ?
359 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/09/01(金) 07:36:45.79 ID:Vvp+9lWTO
今年の7月から16歳未満(元は13歳未満)は同意ありでもダメになったので↑に関わらずアウトだよ!
となれば、年齢的にも社会的にも問題ない事務員さんの方がいいと思いますピヨ
360 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga sage]:2023/09/01(金) 11:42:17.16 ID:D0WkDusDO
15歳の時に13歳に『新田美波』したおいらはセーフか
361 : ◆nvrVoonYD. :2023/09/01(金) 23:40:04.12 ID:3xS8Qciio

P「琴葉にも、俺の子供を産んで欲しいな」

P「…でも、ただそれだけじゃ物足りない」

P「出来れば、世界中の人にも祝福して欲しい」

P「…となれば、何かでアピール必要がある」

P「…良いことを思いついた」ティン
362 : ◆nvrVoonYD. :2023/09/01(金) 23:41:50.24 ID:3xS8Qciio

【シアター 事務室】

<ガチャ

琴葉「おはようございます」

P「おはよう、今日も早いな琴葉」

琴葉「いえ、これくらい普通ですから」

琴葉「…?、プロデューサー、そのカメラは?」

P「あぁ、配信を撮ろうと思って」

琴葉「配信…というと、SNSなどを活用するってことですか?」

P「そう、You◯ubeでライブ配信とかさ」

P「…そうだ、せっかくだから琴葉やってみないか?」

琴葉「わ、私ですか!?」

P「うん、琴葉のライブ配信なら毎日見れるよ」

琴葉「そ、そうですか…?あまり自信はありませんけど…プロデューサーがそう言ってくれるなら…」
363 : ◆nvrVoonYD. :2023/09/01(金) 23:43:26.70 ID:3xS8Qciio

P「じゃ、早速配信部屋作ったからやってみようか?」

琴葉「ええ!?も、もうですか…?心の準備が…それに、台本は無いんですか?」

P「…台本か、そうだな…」

P「じゃあ、俺と【子作りセッ◯ス】を生配信でやってみようか」

琴葉「……」

琴葉「……プロデューサーと、子作り…セッ◯ス…?」

琴葉「……!?」カアア

P「それも可能な限り、たくさん」
364 : ◆nvrVoonYD. :2023/09/01(金) 23:43:55.03 ID:3xS8Qciio

琴葉「た、たくさん…//」

P「…セリフや流れは……って感じで……」

琴葉「……ぁ…ぅ…で、でも…//」

P「それと、これは【アイドルの義務】としてやってもらうから」

琴葉「…アイドルの、義務…?」

琴葉「……」

琴葉「…そう、ですか…」

琴葉「…義務なら、やらないと…ですよね?」
365 : ◆nvrVoonYD. :2023/09/01(金) 23:45:00.28 ID:3xS8Qciio

【シアター ???】

●LIVE

琴葉「……あ、もう始まってるんですか?」

琴葉「んんっ、み、皆さん…こんにちは、田中琴葉です!今日は突然ですが、劇場から初めての生配信を行っています!」

琴葉「私のことを知っている方は驚いていると思いますが、たぶん私が1番驚いています…嘘だと言われると思いますが、今日配信を行うことを今朝聞いたんですよ?」

琴葉「私、本当にびっくりして…今も何を話そうか悩みながらトークしているところです…」

琴葉「…あ、でも…今日やることだけは決まっています」

琴葉「…何だと思いますか?たぶん…当てられる方はいないと思いますが…」

琴葉「……歌、ダンス…重大な発表…なるほど、正解に近いコメントはありましたね」

琴葉「…では、正解ですが…その前に、ちょっと緊張で暑くなって来たので、服を脱ぎますね」
366 : ◆nvrVoonYD. :2023/09/01(金) 23:46:02.95 ID:3xS8Qciio

琴葉「…」シュルッ

琴葉「…ふぅ、少しマシになってきました…」

琴葉「……セクシー?そ、そうですか…?あまりスタイルに自信は無いんですが、そう言って貰えるなら…//」

琴葉「…もっと脱いで欲しい?うーん…どうしましょうか…?」

琴葉「……分かりました、皆さんに喜んで貰えるなら…もう少しだけ」

琴葉「…え?見えそう…?でも、皆さん嬉しそうですし…大丈夫ですよね?」

琴葉「…何だか急にコメントが減ったような…あ、でも見て下さってる方は増えてますね…ありがとうございます」

琴葉「…BANされるかも、ですか…確か、配信を止められることですよね?」

琴葉「大丈夫です、それについてはプロ…関係者から、今日は何があっても配信が止められることはない、と言われたので」

琴葉「…なので、こ、こんな…風に…//」パサッ

琴葉「…どう、ですか?まだ…見えてますよね?」
367 : ◆nvrVoonYD. :2023/09/01(金) 23:47:30.99 ID:3xS8Qciio

琴葉「…では、そろそろ…今日、やりたかったことを…始めたいと思います」

琴葉「皆さんに、見て頂きたいのは……んあっ♡」ビクッ

琴葉「ま、待って下さい…まだ…説明が…あっ♡」ムニュッ

琴葉「…す、すみません…んっ♡…き、今日皆さんに見て頂きたいのは…私が…せ、セッ◯スを行うところ…です//」

琴葉「それも、ちゃんと中出しをされる…子作りセッ◯スをするところ、です♡」

琴葉「初めてのことなので、不慣れなところもあると思いますが…応援して頂けると、嬉しいです//」

琴葉「…では、早速…わ、私の…初めての……ん、んんっ…♡」ズプッ

琴葉「…はぁ…♡ はぁ…♡」

琴葉「…み、見えますか…?ちゃんと…全部…入って、ますよね…♡」
368 : ◆nvrVoonYD. :2023/09/01(金) 23:48:15.02 ID:3xS8Qciio

琴葉「…いえ、そんなに痛くは…ありません、むしろ…♡」

琴葉「…では…う、動きますね…んっ♡…あっ…♡」ズプズプ

琴葉「…もっと早く…?む、無理です…これ以上は…//あぁっ♡ ま、待って…だめぇ♡」パンパンパンパン

琴葉「あっ♡ いや♡ あっ♡ んっ♡ 」

琴葉「…は、はい♡ いいです♡ 気持ちいいです♡ 」

琴葉「…下さい、いっぱい…子宮に…たくさん…注いでください♡ 」

<ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ

琴葉「〜〜〜〜ッ♡ ♡ ♡ 」ビクッ
369 : ◆nvrVoonYD. :2023/09/01(金) 23:49:45.78 ID:3xS8Qciio

琴葉「…ん、ちゅ…んん…♡ 」

琴葉「…っ♡ …はぁ、はぁ…♡ 」

琴葉「……え?あ…ご、ごめんなさい…配信中でしたね」

琴葉「…ちゃんと、中に出して頂きました…//」

琴葉「…んっ♡ 」ドロッ

琴葉「…これから毎日、妊娠が確認出来るまで中出し配信を続けたいと思います♡ 」

琴葉「妊娠後は、定期的に赤ちゃんの成長記録を配信して、出産も見て頂きたいです//」

琴葉「…楽しみに待っていてくださいね♡ 」
370 : ◆nvrVoonYD. :2023/09/01(金) 23:52:18.34 ID:3xS8Qciio

【シアター ???】

P「琴葉と子作り生配信を行った、コメント欄は大荒れだったが楽しんでくれたようだ」

P「チャンネル登録者数もとてつもない上がり方をしている、こっちでも1稼ぎ出来るかもしれないな」

P「ちなみにBANされないのは、運営と通報する見込みのある正義マンには琴葉が動物と戯れている配信に見えるようにしているからだ」

P「…次はゲストとか呼ぶのも、面白いかもな」


行動安価【9/2 00:00:00:00】に一番近いレス
371 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/09/01(金) 23:59:58.76 ID:cpsbs81QO
百合子を異世界召喚する
もちろんえっちな目に合う
372 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2023/09/02(土) 00:00:02.28 ID:N8QsA9kM0
風花とあずさのバストを及◯雫以上のサイズにして且つ母乳体質にして味わい尽くす。翌日以降はほっとくとどんどん母乳がたまりバストも更に大きくなるがPの手じゃないと母乳は出てこない。
373 : ◆nvrVoonYD. [sage]:2023/09/02(土) 00:06:49.47 ID:CT5ZiKMio
>>371 採用します。
ちょっと試しに安価でストーリーも募集したいと思います。
374 : ◆nvrVoonYD. :2023/09/02(土) 00:19:56.81 ID:CT5ZiKMio

P「百合子を異世界に召喚してみよう」

P「世界観は…王道のファンタジー、モンスターや魔法が存在する世界で」

P「役職は…まぁ何でもいいか、特別な能力を一つくらい授けて、魔王を倒す旅に出る感じで…」

P「あ、もちろん道中モンスターに負けたらエロい目にあってもらおう」

P「悪い村人や奴隷商人なんかも配置して…」

P「…よし、まぁこんなところか…足りない情報は後々埋めていけばいいさ」

P「百合子、喜んでくれるといいなぁ」
375 : ◆nvrVoonYD. :2023/09/02(土) 00:39:36.56 ID:CT5ZiKMio

【???】

百合子「……」

百合子「青い空…白い雲…」

百合子「…空を飛ぶドラゴン」

百合子「…」

百合子「昨日はいつも通り、学校に行って、劇場でレッスンして、家に帰って眠ったはずだけど…」

百合子「目が覚めたら、この草原に寝転がっていて…」

百合子「…」

百合子「これは、あれですかね」

百合子「…異世界召喚…ってことですか?」

百合子「………」


百合子「えええええええええええええ!!!!????」
376 : ◆nvrVoonYD. :2023/09/02(土) 00:42:45.73 ID:CT5ZiKMio

百合子「え、えぇ!?本当に異世界?寝起きドッキリとかじゃなく!?」

百合子「…でも、あれ…ドラゴン…だよね?鳥…にしては大きすぎるし」

百合子「……服装は昨日着てたパジャマのままだし、たぶん…顔や体も私のまま…だよね」

百合子「ということは、所謂異世界転生じゃなくて、異世界召喚…てこと?」

百合子「…すごい!本当に異世界ってあったんだ!わー!」ダダッ

百合子「って痛っ!?そ、そっか…靴履いてないんだった…」

百合子「…そ、それに…ドラゴンがいるってことは…普通にモンスターなんかもいるんじゃ…」

百合子「…」

百合子「…だ、大丈夫!こういう急展開ならきっと説明役として妖精さんや女神様が現れるはず!」

百合子「ですよね!」クルッ
377 : ◆nvrVoonYD. :2023/09/02(土) 00:48:48.66 ID:CT5ZiKMio

【シアター ???】

P「…流石は百合子、いきなり知らないところに投げ出されてもあの様子、伊達に普段から妄想してないな」

P「さて、どうするかな…ある程度要望を叶えてやってもいいが…」

安価下3

1.ガイド役として誰かを派遣(人物、役割など、Pでも可)
2.誰もいない、現実は非情である
3.モンスターが現れた!(指定があれば名前も)
4.親切?なおじさん登場
5.いきなり魔王との決戦
6.その他(自由安価)
378 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/09/02(土) 00:53:26.46 ID:Iy/m7rBnO
1.プロデューサーが召喚者として合流、ただ百合子のことは知らない現地人枠の感じで、召喚者の特権で百合子に色々命令する
379 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/09/02(土) 00:54:22.93 ID:CICgfakb0
3 ゾンビの群れ
380 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/09/02(土) 00:58:53.48 ID:E8opFfPIO
>>378
381 : ◆nvrVoonYD. [sage]:2023/09/02(土) 01:05:46.19 ID:CT5ZiKMio

Pを召喚了解です。
今日はここまで
382 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/09/02(土) 01:28:24.49 ID:CICgfakb0

義務だからってこれ幸いとノリノリで配信してる琴葉がいいね
383 : ◆nvrVoonYD. :2023/09/06(水) 22:24:37.47 ID:jZOhTKhFo

P「…仕方ない、俺が行くか」

P「このままだと最初の村に辿り着くのもいつになるか分からないし、直接指示を出した方が効率もいい」

P「…でも普通に俺が合流するのも面白みにかけるな、ひとまずフードで見た目を隠して、百合子のことを知らない現地人枠として交流しよう」

P「となると、俺の役割は百合子の召喚者ってところか、世界の危機を救う救世主を求めて召喚…でもいいが、せっかく召喚者として行動するなら主従関係を活かすのも悪くない」

P「よし、そうと決まれば…」
384 : ◆nvrVoonYD. :2023/09/06(水) 22:26:27.13 ID:jZOhTKhFo

<ヒュウウウウウ

百合子「…」

百合子「誰も、いない…え?ほ、本当に…?」

百合子「じゃあ、何の助けもなく知らない世界を冒険するの…?」

百合子「いや無理!だって言葉が通じるのかも分からないし、大体私人見知りだし…」

百合子「せめてスマホとかの文明の利器があれば、それを元に交渉とか出来たかもしれないのに…何で私何も持ってないの!?」ゴソゴソ

百合子「…でも、こういう展開ならきっと何か特別な力が私にも備わっているはず…ものは試し!」

百合子「この剣で裁きを受けよ!エターナルウィンド!!」バッ

百合子「………」

百合子「……」

百合子「…」ガクッ
385 : ◆nvrVoonYD. :2023/09/06(水) 22:30:29.83 ID:jZOhTKhFo

百合子「そんな…特別な力も無いなんて、一体どうすれば…」

百合子「…もし、能力が死ぬことでセーブ地点まで戻る力、通称『死に戻り』だったらどうしよう…」アワワ

P「なるほど、そういうのもあるのか…」

百合子「いやいや、確かにループ系の能力は強いですけど、痛いはちょっと…」

P「贅沢なやつだなぁ

百合子「…」

百合子「って誰ですか!?」ビクッ

P「人に名前を聞く時は、まず自分から名乗るべきでは?」

百合子「そ、それは…確かに」

百合子「私は七尾百合子と言います、あなたは?」

P「…ななおゆりこ、か」

百合子(…あれ?フードで顔が見えないけど…この声…?)

P「俺のことは…そうだな、主さまとでも呼んでいいぞ」

百合子「あ、主さま!?」
386 : ◆nvrVoonYD. :2023/09/06(水) 22:32:47.02 ID:jZOhTKhFo

P「気に入らないならマスターでもご主人様でも主殿でも好きに呼べばいい」

百合子「全部主従関係!?え、えっと…あなたは一体…?」

P「術式通りであれば魔法陣の中に現れるはずだったんだが…まぁ、とにかく召喚は成功したようだ」

百合子「……そ、それってもしかして!」

P「そう、この世界にユリコを呼んだのは俺だ」

百合子「やっぱり!それじゃあここは…本当に異世界なんだ…!」パァァ

百合子「…ということは、私はこの世界を救うために呼ばれた勇者ってことですか!?」

P「まぁそうだな(適当)」

百合子「すごいすごい!な、なら…やっぱり特別な力が私にも…?」

P「…テンション高いな、普通怖がったり疑問に思ったりするものじゃないのか?」

百合子「え?あーいや…その、こういう妄想はよくしていたので…」

P「そういうものか」
387 : ◆nvrVoonYD. :2023/09/06(水) 22:41:39.92 ID:jZOhTKhFo

P「じゃあ、ユリコの力を確認してみるか」

百合子「あ、分かります!ステータスオープンってやつですね!」

P「何だそれは…?あぁ、能力を数値化するのか…まぁ、そういうのが好きなら」

P「…知りたいのは何だ?」

百合子「そうですね…王道のRPGなら、力、防御力、速さ、賢さ(知力)、ってところでしょうか…?あとはHPとMPや運の良さ、器用さとか…」

P「多いな…力と防御力と賢さでいいだろ」

P「あと、特殊能力だったか…?それもあるなら判定してみよう」

百合子「お願いします!」

↓コンマ 力(物攻、速さ)
↓↓コンマ 防御力(耐久力、HP)
↓↓↓コンマ 賢さ(魔法力、MP)

判定
01〜50:弱い、基本勝てない
51〜80:普通、その辺の魔物といい勝負
81〜90:強い、その辺の魔物は余裕
91〜99:人類最強、基本負けない
00:完璧で究極

安価↓4 【百合子の特殊能力】 
1.妄想が現実になる(無自覚)
2.風を操る(賢さに依存しない、都度コンマ判定)
3.えっちなことをする度に相手の力を吸収
4.死に戻り(セーブ地点自動更新)
5.不老不死、痛みを快楽にできる
6.その他(自由安価、なしでも可)
388 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/09/06(水) 22:42:11.65 ID:5edl5C6wO
389 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/09/06(水) 22:42:37.41 ID:sq284G+lo
390 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/09/06(水) 22:42:50.31 ID:GMaUH0VHO
アイドル
391 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/09/06(水) 22:43:59.22 ID:pgcwTfO8O
3
392 : ◆nvrVoonYD. :2023/09/06(水) 22:58:20.14 ID:jZOhTKhFo

【力:65 普通】
【防御力:41 弱い】
【賢さ:31 弱い】

P「…うん、まぁ…そうだろうな」

百合子「ど、どうでしたか?魔法とか使えそうですか!」キラキラ

P「無理だな、特に賢さが低い」

百合子「」ガーン

P「防御力も人並…普通に殴られれば怪我するし、最悪死ぬ」

百合子「」

P「あぁ、でも辛うじて力は少しあるな…その辺の魔物と拮抗するレベルだが」

百合子「…え?じゃあ…私、ちょっと力が強いだけの普通の人…?」

P「そういうことに……ん?これは…」
393 : ◆nvrVoonYD. :2023/09/08(金) 23:03:41.02 ID:iAkg6+9do

百合子「…はっ!実はレベルが上がればどんどん強くなるタイプなんじゃ…!」

P「いや、経験で戦闘のセンスが磨かれることはあっても、この素質だと大して変わらない、一時的なバフやデバフは別だが」

百合子「…」orz

P「…だが、もしかしたら何とかなるかもしれない」

百合子「…え?」

P「ユリコの特殊能力…これを活用すれば強くなれる可能性がある」

百合子「本当ですか!?」ガバッ

P「もちろん簡単なことじゃない、とても苦しい目に合うかもしれない…それでもやるか?」

百合子「…」

百合子「私がこの世界に呼ばれた意味…それはまだ分かりませんけど」

百合子「きっと、特別な理由があると思うんです、だから…!」

百合子「やります!!」

P「…ふっ(笑)」

P「よく言った!それでこそ勇者だ!!」
394 : ◆nvrVoonYD. :2023/09/08(金) 23:05:45.88 ID:iAkg6+9do

P「では、早速ユリコに試練を与える!」

百合子「は、はい!」

P「…出でよ!【スライム】!!」

<ボンッ

スライム「…」ウニュウニュ

百合子「え!?」

P「さぁいけユリコ!まずはこのスライムと戦うことが最初の試練だ!」

百合子「えぇ!?ま、待ってください!私素手で服もパジャマのまま…」

スライム「…!!」バッ

百合子「ってキャーー!!??」ドサッ

スライム「…♡」ウニュウニュ

百合子「い、いや…つ、潰され…溶かされるちゃう…!」

P「安心しろ、そのスライムは人を溶かして食べるタイプじゃない」

P「…服だけ溶かして、人の体液を吸うだけだ」

百合子「……」

百合子「えっちな本に出てくるやつじゃないですかやだーー!!!」バタバタ
395 : ◆nvrVoonYD. :2023/09/08(金) 23:08:24.22 ID:iAkg6+9do

スライム「…!!」シュウウウ

百合子「!?、い、いやぁ!!本当に服が…!やだやだ助けて下さい!」

P「ん?さっき言っただろ?苦しい目に合うかもって」

百合子「い、言いましたけどこれは…あぁんっ//」ビクッ

百合子「…あ、んっ♡…な…なに、これ…♡」

P「もちろん、体液を吸いやすくするように対象を発情させる能力を持っている」

百合子「あっ…♡あっ…♡や、やぁ…♡ これ、だめぇ…♡」

スライム「…♡」ジュルッ

百合子「んあっ♡ す、吸っちゃ…いやぁ…♡」

スライム「…」ズプッ

百合子「ひっ…!?♡ はっ…はっ…♡」

百合子(な、なか…入って…うそ、嘘…!)

百合子「あっ…あぁ……や、やめ…♡」

スライム「…!!」ズプッズプッズプッ

百合子「いやぁぁぁ♡ あっ♡ あっ♡ あぁっ♡」
396 : ◆nvrVoonYD. :2023/09/08(金) 23:18:32.79 ID:iAkg6+9do





スライム「…♡」ジュプッジュプッ

百合子「…ぅ…ぁ…♡」

P「…そろそろか?」

百合子「………はぅっ!!??」ドクンッ

百合子「はぁ…♡、はぁ…♡、な…中に…!?」

P「スライムが人間を襲う理由は2つ、1つは体液を自身のエネルギーにすること、そしてもう1つ…」

P「相手がメスの場合、その体内で成長して仲間を増やすことだ」

百合子「…!?そ、それって…スライムの…赤ちゃん…?」

P「…まぁ、そうとも言うな」

百合子「…い、いやぁ!!そんなの…だめ…んんっ…♡」ビクッ

P「安心しろ、今は膨らんでるがちゃんと元に戻る…それに、出てくる時はとてつもない快楽だと聞くぞ?」
397 : ◆nvrVoonYD. :2023/09/08(金) 23:22:21.86 ID:iAkg6+9do

百合子「あっ…♡あっ…♡だめ、だめだめ…!!」

百合子「た、助け…!!んっ…あっ♡」プシュッ

百合子「〜〜〜っ!!♡♡」ドプッドプッ

P「おー出た出た、良かったなぁ仲間が増えて」

スライム「…!!」ウニョウニョ

百合子「………ぁ♡」

P「…それに」
398 : ◆nvrVoonYD. :2023/09/08(金) 23:29:59.52 ID:iAkg6+9do

百合子「……」ピカッ

百合子はスキル【自動再生】を覚えた
百合子は体質【発情Lv1】となった

P「無事スキルも獲得出来たな、これで腕や足を失っても安心だ(何か余計なものも付いたが)」

P「よし、じゃあ次の魔物を…」

百合子「」

P「…仕方ない、今日はこれでやめておくか」

P「ひとまずこの世界の俺の家にでも預けておこう」

P「…世界、救えるといいな」ヨシヨシ
399 : ◆nvrVoonYD. :2023/09/08(金) 23:32:23.80 ID:iAkg6+9do

【シアター ???】

P「百合子を異世界に召喚した」

P「もちろんえっちな目にも合わせた」

P「まだ冒険は始まってすらいないが…劇場も見ないとな」

P「必要であれば百合子をこっちに戻してもいいし」

P「さて、今日は何をするかな」


行動安価【【9/9 00:00:00:00】に一番近いレス
400 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/09/08(金) 23:59:59.67 ID:bTQHZB2m0
朋花に無事に出産したご褒美として二人目をねだられたので孕ませる
401 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/09/09(土) 00:00:01.03 ID:Oba+8NN40
育さんを洗脳して桃子パイセンをやさしくほのぼのレズレイプ
Pは百合の間に挟まると死ぬので絶対に手出ししてはいけない
402 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/09/09(土) 00:00:02.53 ID:AKI0qmZ6O
亜利沙をハメ撮り
403 : ◆nvrVoonYD. [sage]:2023/09/09(土) 00:05:59.30 ID:IgaiskDwo
>>400 朋花採用します。
本日はここまで。
404 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/09/09(土) 00:16:36.32 ID:8W6cQ0Pc0

百合子はどうなってしまうのか
405 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga sage]:2023/09/09(土) 03:03:03.45 ID:NVCOq+eDO
苗床百合子
406 : ◆nvrVoonYD. :2023/09/10(日) 18:19:04.34 ID:JEctwYqoo

P「そういえば、朋花から無事子供が産まれたという連絡が来ていたな」

P「既に退院して自宅で子育てしてるようだし、様子を見に行ってみるか」

P「きっと朋花に似て可愛いんだろうなぁ」

P「手土産は何がいいかな…出産祝いも渡さないと」

P「楽しみだな」
407 : ◆nvrVoonYD. :2023/09/10(日) 18:21:46.88 ID:JEctwYqoo

【朋花 自宅 深夜】

朋花「…」

<ギシッ

朋花「…こんな時間に、何の用ですか?」

P「ちょっと朋花の子供の顔を見ておこうと思ってさ」

朋花「…随分と遅かったですね〜、あの部屋でまた他の子に手を出していたんですか?」ジト-

P「いや、ちょっと異世界に行ってて連絡見れなかった」

朋花「…はぁ、意味不明過ぎて怒る気力も無くなりますね〜」

P「本当何だがなぁ…お前は信じてくれるよな?」ナデナデ

「…すぅ…すぅ…」

朋花「…」

P「かわいいなぁ、元気に生まれてきてくれて良かった…朋花も、よく頑張ったな」

朋花「…勝手な人ですね」
408 : ◆nvrVoonYD. :2023/09/10(日) 18:23:46.92 ID:JEctwYqoo

P「そうだな…あ、そうそう出産祝い持ってきたぞ」ゴソッ

朋花「…お祝いなら、欲しいものがあります」

P「ん?そうなのか」

朋花「ええ、こっちに来て下さい」

P「あぁ…なるほど、いいのか?起こすかもしないぞ?」

朋花「…そんな心配は不要です」

P「余裕だな、なら…」スッ

朋花「…あっ♡」

P「いつまで続くか、楽しみだ」
409 : ◆nvrVoonYD. :2023/09/10(日) 18:27:35.60 ID:JEctwYqoo

P「ここからこの子が出てきたのか…凄いな」クチュクチュ

朋花「…っ♡…っ♡」

P「まぁ何度も挿れて拡げたもんな、少しは楽だったか?」レロッ

朋花「んっ♡…ふっ…♡」ビクッ

P「……ん、もう濡れてきたか?久しぶりだな…朋花の味だ」ジュルッ

朋花「…っ//」ギュ

P「ちょ、いたいいたい…ごめん、今のは失言だった」

P「でも…朋花が1番優しい味がするよ、それは保証する」

朋花「……最低です」プイッ
410 : ◆nvrVoonYD. :2023/09/10(日) 18:28:27.06 ID:JEctwYqoo

P「知ってるよ、だけど…本当に皆が好きなんだ」チュプッ

朋花「んんっ…♡」

P「俺が手を出すのも、他人に酷いことをさせるのも…」グチュグチュ

朋花「…ぁ♡…っ//♡」ガクガク

P「全部俺の愛だ、誰にもその気持ちは負けない」クニッ

朋花「〜〜〜ッッ//♡♡♡」プシュップシュッ
411 : ◆nvrVoonYD. :2023/09/10(日) 18:33:36.76 ID:JEctwYqoo

朋花「はぁ…♡はぁ…♡」クタッ

P「…朋花」ヌプッ

朋花「……ま、待っ…」

P「…」ズプッ

朋花「ンンッ!!??♡♡」ビクンッ

P「朋花…2人目が欲しいんだよな?そういうことだよな?」パンパンパン

朋花「…ぁ♡…んっ♡」ギュ

P「俺もだよ、俺も朋花にまた産んで欲しい…2人目も…いや、もっと!」ズプッズプッズプッ

朋花「…あっ♡…だ、だめ…♡音…♡」フルフル

P「だめ…?いいや、嘘だな…こんなにも悦んでいるじゃないか」グチュ

朋花「んぃ…♡あっ…♡ぅ…♡」
412 : ◆nvrVoonYD. :2023/09/10(日) 18:41:31.17 ID:JEctwYqoo

P「まぁ、拒否しても孕んでもらうがな、朋花がどう思っても」パンパンパン

朋花「…っ♡…歪んで、ますね…」

P「あぁ、でも…」

朋花「…誰が、欲しくないっていいましたか?」

P「…?」

朋花「…ください」

朋花「私も、同じ気持ち…ですから♡」

P「…朋花!」パンパンパンパンパン

朋花「んあっ♡あっ♡…んむっ…//」

P「出すぞ…朋花!」ズンッ

朋花「ふっ…♡ふっ…♡んっ…♡」

P「…っ」ドピュッドピュッドビュッ

朋花「〜〜〜っ♡♡♡」
413 : ◆nvrVoonYD. :2023/09/10(日) 18:42:50.19 ID:JEctwYqoo

「すぅ…すぅ…」

P「…あれだけ音を出したのにずっと寝てるのか、将来は大物だな」

朋花「…起きてたら罰を受けて貰うところでした」

P「それは怖いなぁ…まぁ、考えてみればお腹にいた頃から結構ヤってたし、慣れてるのかな?」

朋花「…あなたと言う人は、本当に…」ハァ

P「嫌いになったか?」ギュ

朋花「…」

P「俺は好きだよ、朋花のこと」

朋花「…朋花のこと『も』…でしょう?」

P「うん」

朋花「…本当に、どうしようない人ですね」ギュ
414 : ◆nvrVoonYD. :2023/09/10(日) 18:48:34.99 ID:JEctwYqoo

【シアター ???】

P「朋花の子供に会いに行き、2人目を孕ませた」

P「まぁまだ確定ではないが、おそらく孕ませただろう」

P「もし外れてたらまた会いに行けばいい」

P「…そう言えば、母乳は出るようになったのかな?次は少し分けてもらうか」


行動安価【【9/10 19:00:00:00】に一番近いレス
415 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/09/10(日) 18:59:59.55 ID:sboW/ovtO
亜利沙とハメ撮りしたい!
416 : ◆nvrVoonYD. [sage]:2023/09/10(日) 19:04:49.95 ID:JEctwYqoo
亜利沙把握しました
417 : ◆nvrVoonYD. :2023/09/14(木) 22:17:35.37 ID:QWQ/Bv84o

P「最近亜利沙の撮影が度を超えてきているとの報告がきた」

P「既に何度か注意喚起はしているのだが、欲望には勝てないらしい」

P「…そろそろお仕置きが必要みたいだな」

P「誰かを撮影するってことは、自分も撮影される覚悟があるはずだ」

P「存分に味わってもらうとしよう」
418 : ◆nvrVoonYD. :2023/09/14(木) 22:18:41.40 ID:QWQ/Bv84o

【シアター ???】

亜利沙「………」

亜利沙「…あ、あの…プロデューサーさん?」

P「ん?」

亜利沙「ど、どうしてありさは…謎の部屋で正座をさせられているのでしょうか?」

P「どうしてだと思う?」

亜利沙「……さ、サー?ナゼデショウカー?」

P「…昨日、製版したはずのない写真集が見つかったんだが…」チラッ

亜利沙「そ、それはっ!!??」

P「誰のものか分からないし、どう見ても盗撮っぽいものあるし…処分した方がいいよな?」チャキッ

亜利沙「すみませんでしたぁぁぁ!!!」ドゲザァ
419 : ◆nvrVoonYD. [sage]:2023/09/14(木) 22:19:24.90 ID:QWQ/Bv84o

P「…前に言わなかったか?撮るのは構わないがちゃんと相手の許可を得てからって」

亜利沙「……はい」

P「みんな優しいから本気で怒ったりはしないだろうけど…」

P「…撮影、禁止にするか?」

亜利沙「はぅっ!!??…そ、それだけは…それだけは何卒…」ガタガタ

P「…」

P「…分かった、だが1つだけ罰を受けてもらう」

亜利沙「ば、罰…?」

P「あぁ、撮影される側の気持ちを理解して貰うために…」

P「亜利沙の恥ずかしい映像を、撮らせて貰おうかな」

亜利沙「あ、ありさの…恥ずかしい映像!?」
420 : ◆nvrVoonYD. :2023/09/14(木) 22:20:39.36 ID:QWQ/Bv84o

それじゃあ、名前と年齢を教えてくれるかな?

亜利沙「……ま、松田亜利沙、*6歳です…」

亜利沙ちゃんはこういう撮影をしたことある?

亜利沙「い、いえ……」

そうなんだ!じゃあ色々教えてあげるね

亜利沙「…あ、あの…プロ…」

まずは、これに着替えて貰えるかな?

亜利沙「…え?」

着替えて?

亜利沙「あ、はい…」
421 : ◆nvrVoonYD. :2023/09/14(木) 22:21:33.36 ID:QWQ/Bv84o

亜利沙「あ、あぅ…//」

うん、よく似合ってる

亜利沙「あの、これ…ほとんど…」

マイクロビキニは初めてかな?大丈夫、大事な部分は見えてないよ

亜利沙「そ、そういう問題ですか!?」

亜利沙ちゃんも嫌いじゃないでしょ?見えそうで見えないのとか

亜利沙「そ、それは…」

さ、このポーズからやってみようか

亜利沙「…う、うう…//」
422 : ◆nvrVoonYD. :2023/09/14(木) 22:22:34.62 ID:QWQ/Bv84o

●REC

亜利沙「…ほ、本当に、見えてないんですか?」プルプル

大丈夫大丈夫、もし見えててもあとで修正するから

亜利沙「だ、だとしても…今見えてたら…」

ほら、もっと前屈みになって、カメラ見て

亜利沙「う、うう…」

いいねー、セクシーだよ亜利沙ちゃん

亜利沙「………//」

じゃ、次はこの【アイス】を舐めて貰おうかな

亜利沙「……!?」

どうしたの?

亜利沙「……え?あ、いや…?」

ほら、前に琴葉ちゃんが動画で舐めてたやつ、見てたでしょ?

亜利沙「………は、はい」

あれと同じだよ、普通のことだから

亜利沙「……そ、そう…?…です、ね」
423 : ◆nvrVoonYD. :2023/09/14(木) 22:26:19.19 ID:QWQ/Bv84o

口を開けて、噛んじゃダメだよ?溶けないよう満遍なく舐めてね

亜利沙「…あ、あむ…んんっ…//」

舌を使って、優しく上下に動かして

亜利沙「…ん、じゅっ…ちゅ…れろ…」

そうそう、あとカメラの方も見てね

亜利沙「…んっ…んっ…」チュプッ

吸いながら奥まで咥えて

亜利沙「んむっ…ん…んんっ…」ジュルッ

上手上手、そのままそのまま…

亜利沙「…んぶっ!?んんっ…」ドピュッドピュ

ふぅ…あ、ちゃんと最後まで飲み込んでね

亜利沙「………」ゴクッ
424 : ◆nvrVoonYD. :2023/09/14(木) 22:27:10.89 ID:QWQ/Bv84o

亜利沙「…けほっ!けほっ…う、う…」

うん、いい映像が撮れたよ!じゃあ次は…

亜利沙「……です」

うん?

亜利沙「……こんな、の………おかしい、です」

そうかな?でも嫌なことでもやらないといけないでしょ?アイドルの『義務】みたいなものだよ

亜利沙「………アイドルちゃんは、そんな…こと…う、うぅ…!」ズキ

なるほど、亜利沙ちゃんには効き目は薄いか
425 : ◆nvrVoonYD. :2023/09/14(木) 22:28:05.37 ID:QWQ/Bv84o

亜利沙「…プロデューサーさん、目を…覚まして下さい…」

P「…目を覚ます、か…」

P「よくそんなこと言えるな」

亜利沙「……え?」

P「何のためにこんなことしているんだ?」

亜利沙「……あ…そ、それ…は…」

P「誰が、悪いことして、罰を与えられているんだ?」

亜利沙「……あ、う…」

P「聞いているのか?」バンッ

亜利沙「ひっ…!?あ、ありさが…悪いことを…し、したから…です」
426 : ◆nvrVoonYD. :2023/09/14(木) 22:29:52.23 ID:QWQ/Bv84o

P「そうだな、じゃあどうすればいいんだ?」

亜利沙「……え?そ、それ…は…」

P「悪いと思ってないのか?許して貰わなくてもいいと?」

亜利沙「ち、ちが……あ……ぅ…」

P「…」

亜利沙「……あ、う、うぅ…」ポロポロ

P「…許して欲しいんだな?」

亜利沙「…!」コクコク

P「ならこれから続きを撮影するから、ちゃんと俺の言うこと聞いて、余計なことを考えるな」

亜利沙「…は、はい」
427 : ◆nvrVoonYD. :2023/09/14(木) 22:30:49.79 ID:QWQ/Bv84o

それじゃあ再開するけど、大人しくしててね

亜利沙「…は、はい…」

ちょっと過激になるけど、少しずつ水着をずらしてみようか

亜利沙「…!?、あ、え…だ、だめ…みえ…//」

だめだよじっとしてないと、本当に見えちゃうから

亜利沙「…う、うぅぅ…//」

亜利沙ちゃん綺麗な形の胸してるよね、すごく魅力的だな

亜利沙「〜〜〜っ///」

あれ?ちょっと乳首大きくなってきたね、興奮してる?

亜利沙「…//」ブンブン

本当かな?ちょっと確かめるね

亜利沙「ひゃう!?♡」ビクッ

うーん、やっぱり少し固い気がするなぁ

亜利沙「あっ♡あぅ…♡だめです、本当に…だめぇ…♡」ムニムニ
428 : ◆nvrVoonYD. :2023/09/14(木) 22:32:14.81 ID:QWQ/Bv84o

大丈夫、大事なところは映ってないから…それより、こっちも気になるなぁ

亜利沙「…!?、だ、だめです…そんなとこ…映さないでぇ….//」

ちょっとシミみたいなのが見えるけど、もしかして…?

亜利沙「ちが…ちがいます…//」

どうかな?

亜利沙「んあっ♡…こ、擦っちゃ…あっ♡…あっ♡」

どんどんシミが大きくなるけど…これ以上汚れたら困るから脱がすよ

亜利沙「あ、あぁ…//やめ、て……♡」シュルッ

さて、じゃあここから本番…お仕置きの時間だ
429 : ◆nvrVoonYD. :2023/09/14(木) 22:34:44.65 ID:QWQ/Bv84o

亜利沙「はぁっ…♡はぁっ…♡」

挿れるよ、亜利沙ちゃん

亜利沙「…………っ!!??ミチッ

ん?血が…ごめんね、初めてだったんだ…でもそういうことは最初に言ってくれないと

亜利沙「…あ、ぐ…ぁ…」ポロポロ

まぁでもこのくらいならいいか、修正しなくても

亜利沙「……ぬ、抜い……」

すぐ気持ちよくなるよ、ほらカメラを見て

亜利沙「あ、あぁ……」

カメラに映るアイドルちゃんは、辛そうな顔とか見せるかな?

亜利沙「………」

なら、もっといい笑顔でいないとね

亜利沙「…………ぁ」
430 : ◆nvrVoonYD. :2023/09/14(木) 22:37:56.70 ID:QWQ/Bv84o





いい笑顔だねー亜利沙ちゃん、やっぱりアイドルはそうでないとね

亜利沙「あっ♡あっ♡はっ、はい…♡ありさも…アイドル…ですから♡」パンパンパン

いいね、気持ちよくなってきたでしょ?

亜利沙「は、はい…んっ♡あっ♡」

なら、もっと早く動いても良さそうだね

亜利沙「んあっ♡ あっ♡ あっ♡ プロデューサーさん♡ プロデューサーさん♡」ギュ

おお、絞られる…!出すよ亜利沙ちゃん…!

亜利沙「あっ♡ あぁっ♡ は、はい…♡ ください…♡;」

い、イク…!うっ…!!

亜利沙「〜〜〜っ!!♡♡♡」
431 : ◆nvrVoonYD. :2023/09/14(木) 22:39:23.54 ID:QWQ/Bv84o

P「…うん、いい映像が撮れた、そう思うだろ?」

亜利沙「……ぅ…ぁ♡」

P「これに懲りたらもう盗撮はやめること、わかったか?」

亜利沙「……ふぁい♡」

P「もしまた見かけたら…これよりもっと凄いお仕置きを受けてもらうからな」

亜利沙「……//」
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