【ミリマス】P「願いを叶える力」【安価】

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46 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/04(金) 23:51:39.37 ID:bDdKy5m4o

昴「ぷ、プロデューサー?まさか…治療方法分かんないのか!?」

P「…いや、分かってはいるんだが…」

昴「なら教えてくれよ!オレ一生このままなんてやだよ!何でもするから!」

P「ん?…なら言うけど、射精するんだ」

昴「…」

P「射精するんだ」

昴「いや、聞こえてるけどさ…え?射精?オレが!?」

P「やり方は知ってるか?」

昴「な、何言ってんだよ!?知ってるわけないだろ!?」

P「そうか、なら学ぶしかない。スマホで検索した一般的な自慰…つまりオ◯ニーの方法をまとめた動画があるから、これを見てくれ」

昴「う、うう…//」

P「とりあえず俺は外に出てるから、無事終わったら教えてくれ」
47 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/04(金) 23:58:52.91 ID:bDdKy5m4o

昴(…お、オ◯ニーってアレだよな?時々兄ちゃんたちが部屋でこっそりやってる…何をしてるかは知らないけど)

昴(ううう…//何かすげー恥ずくて嫌だけど、このままはもっと嫌だし…)

昴(…よ、よし…とりあえず見てみよう…)





昴(…やり方は分かったけど、こ、こんなんで本当に射精できるのかな…)

昴(…プロデューサー見てないよな?いや、そんなことするわけないか…オレのオ◯ニーなんて見たいわけないし)

昴(まずは、優しく握る…みかんが潰れないくらに…か)

昴(えっと…このくらいかな)ムギュ
48 : ◆nvrVoonYD. [sage]:2023/08/05(土) 00:44:48.57 ID:pBmSQauno

<ガチャ

昴「………」

P「ん?もう終わったのか?随分早かった…」

昴「……むり」

P「え?」

昴「無理だよプロデューサー!男って毎日こんなことしてんの!?」

P「…とりあえず、中で話すか」





P「…なるほど、刺激が強すぎて触り続けられないと」

昴「…プロデューサー、どうしよう!!オレ、もう男になるしかないのかな!?アイドル辞めなきゃダメかな!?」

P「いやまぁ…仮に男になってもアイドルは続けられると思うが、それより…自分じゃ出来ないなら、誰かにやってもらうしか無いな」

昴「…へ?」

P「昴が射精出来るように、誰かに手伝って貰おう」
49 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/05(土) 07:38:14.97 ID:pBmSQauno

昴「えええ!?だ、誰かって…誰だよ!?」

P「誰がいい?状況が状況だし、説得は協力するが…やっぱりロコとか…」

昴「…い、いやいやいや!?説明できる訳ないだろ!!も、もしオッケーしてくれても見せられないって!?」

P「だが他に方法が…」

昴「………あ」

P「何かいい考えが浮んだか?」

昴「…いや、でも…」

昴「……」

昴「………」

昴「…なぁ、プロデューサー」

P「ん?」 

昴「……お、オレ、プロデューサーなら…」
50 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/05(土) 07:39:38.51 ID:pBmSQauno

昴「し、仕方なく!仕方なくだからな!」

P「分かってるよ」

昴「見ちゃ嫌だからな!もし見えてもぜってー忘れてくれよな!?」

P「忘れる忘れる」

昴「本当かよぉ…」

P「安心しろ、任されたからには真面目にやるさ」

<ギュ

昴「…!」

昴(…プロデューサーに、後ろから抱きしめられてる…)

昴(な、なんかドキドキする…//)

P「これならほとんど見えないし、やりやすいだろ?」

昴「う、うん…」

P「じゃあ、脱がそうか?」

昴「い、いや!自分で脱ぐから…!」

昴「すぅ…はぁ…」

昴「…//」スル
51 : ◆nvrVoonYD. [sage]:2023/08/05(土) 07:43:08.75 ID:pBmSQauno

P「…ん、もう準備は出来てるみたいだな」

昴「へ?…わ、わぁ!?み、見るなって!!」

P「あぁそうだった、なら俺の手を導いてくれるか?」スッ

昴「…う、うう//」

P「…」

昴(…プロデューサーの手、大きいな…この手で…お、オレの…//)

昴「…んあっ?」ビクッ

P「…熱いな、まずはゆっくり…」

昴「ま、待って…これ、やっぱり…//」

P「…」シコシコシコ

昴「んあああああっ♡」ドビュッドピュ

P(おお、本当に出た)
52 : ◆nvrVoonYD. [sage]:2023/08/05(土) 07:45:33.72 ID:pBmSQauno

昴「…ぁっ…ぁ♡」ガクガク

P「…一回じゃダメみたいだな、なら…」

昴「……ま、待っ」

P「…」シコシコシコ

昴「んあああああああっ♡」ドピュドピュドピュ

P「うん、いい反応だ…だが、まだダメか」

昴「…ぉ、ぁ…♡」

P「昴、大丈夫か?まだイけるか?」

昴「…」フルフルフルフル

P「そうか、分かった」シコシコシコ

昴「んあああああああああああっ♡♡♡」ドピュドピュドピュドビュ
53 : ◆nvrVoonYD. [sage]:2023/08/05(土) 07:50:05.60 ID:pBmSQauno

P「…だいぶ小さくなってきたな、あと少しか」

昴「」

P「昴、ここまでは何とかなったが、ここから先の治療は別の方法が必要なんだ」

昴「……ぇ?」

P「最後の仕上げとして、昴が女の子であることを身体に思い出させるために、あることをしなければならない」

昴「……な、何?」

P「セッ◯スだ」

昴「…は?」

P「もちろん、無理にとは言わない。この状態なら放っておいても治るかもしれないし…だけど、確実に治すつもりならこれしかない」

昴「…」

P「…なんて、嫌に決まってるよな。すまない、忘れてくれ…」

昴「…嫌、だったら」

P「…?」

昴「嫌だったら、そもそもこんなこと…お願いしてねーよ」

P「昴…」

昴「……それに、プロデューサーなら…」モニョ

P「ん?」

昴「…な、何でもない//」
54 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/05(土) 07:52:11.05 ID:pBmSQauno

P「よし、入れるぞ?」

昴(こ、これが…プロデューサーの…オレのと全然違う…//)

P「あんまり見られると恥ずかしいんだが…」

昴「お、オレだって恥ずかしいに決まってるだろ!?で、でも…//」

P「あぁ、分かってる…触ってみるか?」

昴(…熱い、固い…//)

P「今から、これがここに入る…大丈夫、優しくするよ」スリ

昴「…んんっ♡」

昴(……やば、変な気分に…//)

P「ゆっくり入れていくから、痛かったら言ってくれ」

昴(あぁ…入ってくる!オレの中に…オレの、初めて…プロデューサーなんだ…//)

昴「はぁ…はぁ…♡」
55 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/05(土) 09:53:41.27 ID:pBmSQauno

P「…大丈夫そうだな、動くぞ」

<パンパンパンパン

昴「あっ!?ま、待って…!ああっ♡」

P「昴は女の子だ、こんなものはいらないよな?」クニクニ

昴「あっ…♡あっ…♡それ、だめ♡触るなぁ♡」

P「まったく酷いやつもいたもんだ、こんなに可愛い子を男の子にしようなんて」

<ズプ、ズプ、ズプ!!

昴「うあ♡ああっ♡あっあっあっ♡ふああ♡」

P「でも」

P「どんな昴でも、俺は好きだよ」ササヤキ

昴「〜〜〜っ!!♡♡」ビクッ
56 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/05(土) 11:25:27.12 ID:pBmSQauno

【シアター ???】

P「その後も何度かイキ続けた結果、無事昴は普通の女の子に戻った」

P「まぁまた生やそうと思えばいつでも生やすことも出来る」

P「次は女の子に挿入する悦びでも教えてみようかな」

P「さて、次はどうしようか…」

安価下
57 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/05(土) 11:26:21.30 ID:rTHku8J5O
6年後のアイドルを辞めた静香と再会してイチャックス
58 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/05(土) 11:33:53.95 ID:pBmSQauno

P「6年後の静香と再会して、イチャックスするか」

P「タイムスリップするのはいいとして…どうせならアイドルを辞めた世界線に移動しよう」

P「…綺麗になってるんだろうな、静香」

P「さて、行くか」
59 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/05(土) 13:53:18.83 ID:pBmSQauno

【6年後 街中】

P(…着いたか、流石に6年じゃそんなに変わらないな)

P(この世界線では静香は中学卒業とともにアイドルを辞めているはずだが…その後の進路などは分からない)

P(この世界のシアターのアイドルから情報を仕入れてもいいが…)

P(もしこの世界の俺とバッタリ会ったら何が起きるか分からない)

P「うーん…」

「…プロデューサー?」

P「…ん?」

「あ、えっと…」

P「…もしかして、静香?」

「…」

静香「…はい」
60 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/05(土) 14:04:59.79 ID:pBmSQauno

P(まさかこんなところで会えるとは、ラッキーだな)

P「あー…久しぶりだな、元気にしてたか?」

静香「…そう、ですね」

P(アイドルを辞めてからの交流はなさそうか?)

P「何かの帰りか?」

静香「…大学の部活です」

P「へぇ…テニスか?」

静香「…えぇ、まぁ」

P(なるほど、大学に進学してるのか…それにしても)

P「綺麗になったなぁ…」
61 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/05(土) 14:18:53.55 ID:pBmSQauno

静香「なっ、何ですかいきなり…!」

P「ん?あぁ…すまん言葉に出してたか」

静香「…そういうプロ……あなたは、全然変わらないですね」

P「まぁ、そうだろうな…ここで会ったのも何かの縁だ。この後予定が無ければ食事にでも行かないか?」

静香「え?…いや、でも…」

P「もちろん無理にとは言わないが…どうだ?」

静香「…」
62 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/05(土) 14:35:50.29 ID:pBmSQauno

【レストラン】

P「へー、1人暮らししてるのか…大変だな」

静香「最初はそうでしたけど、もう慣れました。料理も楽しいですし」

P「…ちなみに、何が得意なんだ?」

静香「うどんです、もちろん粉から」

P「ははっ、変わらないな」

静香「少し前に部員に食べて貰ったこともあるんですけど、好評だったんですよ?」

P「そうなのか、俺も食べてみたいな」

静香「…な、なら…その…」ゴニョ

P「しかし、大学に静香がいたらさぞモテるじゃないか?」

静香「……別に、そうでもありませんよ」
63 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/05(土) 15:17:19.76 ID:pBmSQauno

P「いや、そんなことはないだろ…部員からのアプローチとか凄いんじゃないか?」

静香「…入部した頃はそういう人もいましたけど、断り続けたのでもうそんな人はいません」

P「…そうか」

静香「…そ、そう言う…」チラッ

P「…?」

静香「………そ、その…」

静香「…飲み物、追加してもいいですか?」

P「あぁ、どうぞ」

静香「…なら、これを」

P「…これ、アルコール入ってるけど大丈夫か?」

静香「もう私も20歳です、飲めます」

P「…なら、まぁ」
64 : ◆nvrVoonYD. [sage]:2023/08/05(土) 15:32:23.38 ID:pBmSQauno

静香「……んっ!」ゴクッ

静香「…」ポワ-

P「…静香?大丈夫か?」

静香「……ぜんぜん、平気です。それより…」

静香「…ぷ、プロデューサーは…その、誰とも…お付き合いしてないんれすか?」

P「してないよ(この世界の俺は知らないが」

静香「本当ですか…?」ジ-

P「毎日忙しいからな、強いて言うなら仕事が恋人だ」

静香「……なら、いいですけど?」ゴクゴク

P「何がいいかは置いといて、そろそろ止めた方が…」

静香「ぜんぜんへーきですよ!今いい気分なので…お酒って、こんなにおいしかったんですね…」ニコニコ

P(…飲んだことなかったのか?)
65 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/05(土) 23:36:57.31 ID:pBmSQauno

静香「…Zzz」

P「…静香?おーい…」ユサユサ

P「完全に寝てるか、なら仕方ないな」

P「ヨイショっと…それじゃ行くぞ」

静香「ん…」

P(攻略に数日くらいかかるかと思ったが、この分だと大丈夫そうだな)





静香「…?」

P「…起きたか、静香?」

静香「……プロデューサー?」

P「ほら水、そのまま寝ててもいいけど」
66 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/06(日) 00:48:39.41 ID:+D27rNIyo

【ホテル】

静香「…ここは?」

P「駅前のホテル、もう遅いし泊まっていけ」

静香「…はい」

静香「…え?ほ、ホテル…?!」

P「心配しなくても、俺は帰るよ…一部屋しか空いてなかったからな」

静香「あ…い、いえ!なら私が…っ」フラッ

P「っと、大丈夫か?」ガシッ

静香「〜〜っ///」ボンッ

P「そんなんじゃ帰れないだろ?歩いて帰れない距離じゃないから俺は帰るよ」
67 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/06(日) 00:53:46.85 ID:+D27rNIyo

静香「…ベット」

P「ん?」

静香「ベット、広いですし…泊まっていけばいいじゃないですか」

P「いや、それは…」

静香「……私、もうアイドルじゃないですし」

P「…」

静香「それに…私」

静香「…大人、ですよ?」
68 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/06(日) 00:56:23.06 ID:+D27rNIyo

P「そこまで言われて、我慢できるやついないぞ」グイッ

静香「きゃっ!?」ドサッ

P「誘ったのはそっちだ、後悔するなよ」

静香「あ、いや…えっと…ま、待ってください!し、シャワーを…」

P「駄目だ、嫌ならフロントにでも助けを呼べ、それは止めない」

静香「…そんなこと、するわけないじゃないですか」

P「…脱がすぞ」
69 : ◆nvrVoonYD. [sage]:2023/08/06(日) 01:01:25.28 ID:+D27rNIyo

静香「…//」

P「隠したら見えないだろ」

静香「……せ、せめて、電気を…」

P「…分かった」

<パチッ

P「手、どけて」

静香「……」スッ

P「胸、触るぞ」

静香「…っ//」
70 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/06(日) 13:50:39.66 ID:+D27rNIyo

静香「…はぁ…はぁ//」

P「…」クニッ

静香「んあ!?♡」ビクッ

P「感度いいな、気持ちいいか?」

静香「…し、知りませ…んんっ//」

P「なら、気持ちよくなるまでじっくり弄ってみるか」

静香「な…そ、そんな…ことっ//!?」

P「安心しろ、最近…じゃなくて昔マッサージを勉強したからな」

静香「ま、待って…くだ…あぁっ♡」
71 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/06(日) 13:54:30.69 ID:+D27rNIyo

静香「も、もうやめ…き、気持ちいい…気持ちいい、です♡」

P「そうか、なら良かった…じゃあ次は…」

静香「………っ!」

P「…静香」

静香「…!?ふっ…んっ♡ふぁ…ん♡」チュ

P「……ん」スルッ

静香「あ、やっ…んん//あっ…♡」

P(下着、濡れてるな…中はどうだ?)

P「…」ヌプ

静香「〜〜〜//」

P(悪くない濡れ具合だが、経験はなさそうだな。本当に誰も手を出せなかったのか…)

P(とりあえず、しっかり解しながら…指よりも舌の方が良さそうだな)
72 : ◆nvrVoonYD. [sage]:2023/08/06(日) 14:00:58.62 ID:+D27rNIyo

静香「あっ…ん♡はぁ…♡」

P「…」

P(首筋から鎖骨にキスしながら、そのまま舌で胸を愛撫)

静香「ふぁ!?だ、だめぇ…んんっ…♡ああっ♡」

P(…少ししょっぱいな、部活でかいた汗か)

P(まぁ胸は十分堪能させて貰ったし、程々にして腹に舌を走らせる、そして…)

静香「ふぅ……♡ふぅ……♡」クタァ

P(すっかり出来上がってるな、この状態でクリ◯リスに舌で刺激すると…)

静香「……え?あ…そこ、だめ…き、汚な」

静香「いぃ!?♡♡♡」」ビクッ
73 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/06(日) 14:03:46.81 ID:+D27rNIyo

静香「あぁ♡あっ♡やめ、やぁ…♡」クイクイ

P(必死に手で抵抗しているつもりかもしれないが、力は弱々しい)

P「…」クチュクチュ

P(舌でクリ◯リスを刺激しながら中指でGスポットを擦る様に刺激、俺の知る限りこれが1番感じる前戯だ)

P(人によってGスポットは少し異なるが、先ほど確認済みだから目で見えなくても分かる)

P(さて…そろそろか?)

静香「んっ♡んあ♡だめ…な、何か…あっあっ♡」


静香「あああっ!?♡♡♡」ビクッ


P(…イってるな、膣内の収縮とクリ◯リスの膨らみ具合による予想だが…)

P(さて、そろそろ頂くとするか)
74 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/06(日) 14:05:49.44 ID:+D27rNIyo

P「…静香」

静香「はぁぁ…♡んんっ…♡はぁ、はぁ…♡」

P「入れるぞ」

静香「……」

静香「…はい、来て、ください…♡」

P「…」ズプッ

静香「ふっ…んんっ♡」

P「…力、抜いて」

静香「はぁ…はぁ…♡」

P「痛いか?」

静香「…少し、でも…それより」

静香「嬉しい、です…♡」

P「…悪い、我慢出来ないから動くぞ」

静香「え?あっ…んん!?♡♡」
75 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/06(日) 14:08:45.55 ID:+D27rNIyo

<ズプッ、ズプッ、パンパンパンパン

静香「あっ♡あっ…あっ♡ああっ♡」

P「…舌、だして」

静香「んんっ♡んっ…ちゅ…んっ…♡」

P(…キスしながらするの、凄く気持ちいいな)

P「ぷはっ…静香…静香!」

静香「…プロデューサー…♡」

P「出すぞ!もう遅いからなっ!」パンパンパンパン

静香「〜〜っ♡♡」

P「っ…」ドピュッドピュッ
76 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/06(日) 14:14:04.64 ID:+D27rNIyo





静香「…ずっと、後悔していました」

P「…」

静香「あの時、何が何でもアイドルを続けておくべきだったと…何度も」 

P「大学卒業したら…いや、今からでも戻るつもりはないのか?」

静香「……」

静香「いえ、やめておきます。未練がないと言えば嘘ですが…今の生活も、嫌ではないので」

静香「…そ、それに」ギュ

P「…」

静香「…アイドルを辞めていなければ、こうして、あなたと結ばれることも…無かったと思いますし」

P(あ、もう恋人以上は確定してるのか)

静香「…未来たちには、悪いですけど」ボソッ

P「ん?」

静香「…何でもありません」
77 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/06(日) 14:16:06.06 ID:+D27rNIyo

【街中】

静香「…それじゃあ、また連絡しますから!出来るだけ予定空けといて下さいね!」

P「あぁ、分かったよ」

静香「…ふふ♪」

P「…」

P(さてと、帰るか…この先はこの世界の俺に任せ(押し付け)るとしよう)

P(…でも、たまには遊びに来て手を出すのも悪くないか)
78 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/06(日) 14:18:08.52 ID:+D27rNIyo

【シアター ???】

P「無事、元の世界の時代に戻って来れた」

P「どういうわけか、こっちの静香に会ったら顔を赤くして逃げられた」

P「まさか、夢か何かであの世界の記憶を見た可能性も…?まぁ無いとは思うが」

P「…さて、次はどうするかな?」

安価下
79 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/06(日) 14:18:26.24 ID:KB9mL9ua0
朋花を孕ませてボテ腹性母に堕とす
80 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/06(日) 14:36:15.33 ID:+D27rNIyo

P「…朋花を孕ませて、ボテ腹聖母になって貰おうか」

P「最近一部のアイドルの様子がおかしいのに気づいているみたいだし、早々に手を打った方が良さそうだ」

P「…ついでにしばらく監禁して、身体も心も調教しておこう」

P「…あの朋花がどんな表情で堕ちるのか、楽しみだな」
81 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/09(水) 21:27:43.27 ID:AuaUQU1io

【シアター レッスン室】

朋花「…」

朋花(…劇場の皆さんの様子がおかしい、そのことに気づいたのは偶然でした)

朋花(テレビ局の仕事で番組のディレクターさんに、最近翼ちゃんの元気がないことを指摘され…そこで、初めて違和感を覚えました)

朋花(そう、他の方に言われるまで気付けなかった…これは、聖母としてあるまじき事態です)

朋花(…そのこと以外にも、今思えば不自然なことが多い気がします)

朋花(これは…私の感覚が鈍くなっているというより、何か別の要因によって隠されていると考える方が自然だと、思い始めました)

朋花(そして、この事態の原因として考えられるのは…)


P「…うん、良い感じだと思うよ。後は指先の動きに注意すれば、より良くなるんじゃないかな?」

百合子「な、なるほど…ありがとうございます!」

P「…?、どうかしたか朋花?」


朋花「…いえ、何でもありませんよ〜?」

朋花(プロデューサーさん以外に、考えられません)
82 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/09(水) 21:33:34.98 ID:AuaUQU1io

【シアター 廊下】

P「…」スタスタ


朋花「…」

朋花(…そう思う根拠として、プロデューサーさんの様子も、以前と違う気がするからです)

朋花(確証はありませんが…少し前までのプロデューサーさんは、毎日いろんなことに悩まれている様子でした)

朋花(しかし今は…まるで人が変わったように、明るく楽しそうに過ごされています。それ自体は良いことなのですが…)

朋花(何か、嫌な予感がします)


P「…」


朋花(そこで、確認するためにこうして見張り始めて数日が過ぎましたが、特に変わった様子は…)


P「…」

P「…」ガチャ


朋花「…!」

朋花(あんなところに、部屋が…?これは、まさか…)
83 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/09(水) 21:53:44.88 ID:AuaUQU1io

朋花(…やっぱり、いつも通っているあの道に部屋があったことを覚えていないなんて、おかしい…劇場の皆さんの変化に気付けなかったのと、何か関係がある…?)

朋花(…どちらにせよ、あの部屋には何かある…)

朋花(確かめないと…)





P「…」ガチャ


P「…」スタスタ



朋花(…戻ってくる可能性は…いえ、それよりも今は…)
84 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/09(水) 22:10:11.85 ID:AuaUQU1io

【シアター ???】

<ガチャ

朋花「…」チラッ

朋花(鍵はかかっていませんでしたが、暗くて中の様子は…スイッチは…)

朋花(…ありました)

<パチン

朋花「…!」

朋花(…6畳くらいの大きさ、部屋の隅にはベットと、反対に簡素な机と椅子)

朋花(さらに奥には透明な扉があり、おそらくトイレと浴槽…一見、普通の部屋のように見えますが…これは、まるで)


P「独房、あるいは…監禁部屋か?」


朋花「…!?」

朋花(…いつの間に、全く気が付かなかった…)

P「最近内装を変えたんだ、殺風景だがいい場所だと思わないか?」

朋花「…」
85 : ◆nvrVoonYD. [sage]:2023/08/09(水) 22:22:15.88 ID:AuaUQU1io

P「…それで、何か用事か?」

朋花「…」

P「ここ最近、ずっと俺のこと見てただろう?言いにくいことなら無理にとは言わないが…」

朋花「…気づいていたんですね、なら…どうしてこの部屋に入ったんですか?」

P「今日からこの部屋に寝泊まりする人がいてな、その前に準備を…」

朋花「…そんな言い訳が通用するとでも?プロデューサーさんが隠し事をしていることくらい、お見通しですよ〜?」

P「…はは、朋花には敵わないなぁ」

朋花「…」

P「分かった、話すよ…なら、懺悔させて貰おうか」

朋花「…ええ、聞いてあげましょう」
86 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/09(水) 22:25:45.63 ID:AuaUQU1io

P「まずは…翼のことだ、翼がレ◯プ…強姦されたことは、知っているんだろう?」

朋花「…!?」

P「何だ、知らなかったのか?」

朋花「…」

P「それで、そのレ◯プした犯人なんだが…」

P「実は、俺なんだ」


朋花「…………」

朋花「え?」
87 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/09(水) 22:32:23.69 ID:AuaUQU1io

P「次は未来だな、未来にはマッサージと称して少しだけ性器を弄ったな」

朋花「…」

P「その次は…響のペットのことだ、愛護団体が乗り込んできたのも、マスコミが妙に話を盛り上げたのも、俺が手配した」

朋花「……」

P「その後は、昴に男性器を生やして自慰の方法を教えてやって、最後はセッ◯スしながら男性器を弄ってやったり…」

朋花「…………」

P「最近は、6年後にタイムスリップして大人になった静香と…」

朋花「ふざけないで下さい!」

P「…」

朋花「…いったい、何を…言っているんですか?」

P「…どうした朋花?まだ懺悔の途中何だが…」

朋花「…!」

P「最後まで、聞いてくれないのか?」
88 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/09(水) 22:35:51.32 ID:AuaUQU1io

朋花「………」

P「…そうか」

P「朋花なら、赦してくれると思ったんだが…」

P「残念だ」

朋花「…っ」

P「…もしかして、朋花には…」

P「聖母として、自覚が足りないんじゃないか?」

朋花「…!」

P「……やっぱり、【あれ】しかないかな?」

P「なぁ、朋花?」スッ
89 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/09(水) 22:39:56.88 ID:AuaUQU1io

朋花「…っ!」

【大人しくしろ】

朋花「…!?」

P「無理やりも嫌いじゃないが、怪我でもされたら困るからな…さあ、こっちにおいで」

朋花「……お断り、します」ググ

P「…そうか、なら」

【力を抜いて】

朋花「…!」ヘナ

P「おっと…大丈夫か?」ガシッ

朋花「……離して、下さい」

P「そんなにぐったりして無理するな、ベットに寝かせてやるよ」

朋花「…誰の、せいですか」

P「よいしょっと…それだけ元気なら大丈夫そうだな」

朋花「……や、やめ…触らないで…!」
90 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/09(水) 22:51:18.66 ID:AuaUQU1io

P「触らないと脱がせないだろ?これから子作りセッ◯スするんだから」

朋花「………」

朋花「…今、何と…?」

P「前から思ってたんだ、聖母って言うからには…母親になったことが無いとおかしくないかって」

P「だから、俺が朋花を孕ませてやるよ」

朋花「…」

P「じゃ、下着も脱がしていくぞ」

朋花「や、やめ…!」

P「綺麗な身体だ、普段あまり肌を出すことないから新鮮さもあるな」スリ

朋花「…い、いや…!」
91 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/09(水) 22:56:44.80 ID:AuaUQU1io

P「いつもならたっぷり前戯してやるんだが、今回の目的は朋花を孕ませることだからな…さっさと始めようか」ボロン

朋花「……まだ」

P「…?」

朋花「…まだ、やり直せます。皆さんに…誠心誠意謝れば…きっと…」

P「…あぁ、そっか懺悔か…ごめん、本当は悔い改めるつもりなんて無いんだ」

朋花「……」

P「ま、そんなこと言わなくても朋花なら分かるだろう?俺が今どんな気持ちなのか…」ズプ

朋花「…!」

P「身体で受け止めてくれよ、聖母様」

朋花「ぁ!…ぐっ……!」ミチミチ

P「…キツイな、初めてなのか?まぁ前戯もしてないから当然と言えばそうだが」

朋花「はっ、はっ……あ…」
92 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/09(水) 23:00:38.78 ID:AuaUQU1io

P「…まぁいいか、すぐに治る」

<ズプッ、ズプッ、ズブッ

朋花「あぐっ!?っ…う…あ…!!」

P「もっと泣き叫んでもいいぞ?どうせ外には何を言っても聞こえないからな」

朋花「…………!」ギリッ

P「ははっ…そうだよな?俺が喜ぶなら我慢するよな?でもむしろ…」

P「その顔の方が、より興奮するよ」

<パンッパンッパンッ

朋花「っ!……っ……!!」

P「血で動きやすくなってきた…気持ちいいぞ朋花」

朋花「………」

P「あぁ、その無表情もいい…それでこそ朋花だ、本気で自分を聖母だと、聖母たる存在であろうとする…」

P「そんな朋花が、大好きだよ」

朋花「…」
93 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/09(水) 23:14:16.22 ID:AuaUQU1io

P「さぁ、出すぞ朋花!まずは記念すべき…1回目だ」パンパンパン

朋花「………っ!」

P「孕め、孕め!本物の聖母にしてやるから!!」

<ドピュ、ドピュ、ドピュ

P「………ふぅ」ヌプ

朋花「…」

P「気持ち良かったよ、ありがとう…痛かっただろう?ごめんな…」ギュ

朋花「……」

P「今、楽にしてあげるよ」

【傷みを快楽に変えろ】

朋花「…!?」

朋花「なっ……あっ…♡んんっ……♡い、いやぁああ……♡」ビクッ
94 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/09(水) 23:20:24.76 ID:AuaUQU1io

P「おお、すごいイキっぷりだな…まぁ無理もない、痛みに耐えることは出来ても、快楽に耐えられる人間は少ないからな」

朋花「あっ…♡あっ…♡と、止め…ああ…♡」ビクッビクッ

P「ましてや、さっきまで痛みしかない状態で突然快楽を与えられたら、身体よりも心が持たない」

P「でも、朋花なら耐えられると信じてるよ?だって聖母だもんな?快楽に流されて堕ちるなんてこと…ないよな?」

朋花「あっ……♡ う…あ…い、いや……♡」

P「…」

P「ま、少し様子を見るか。明日になったら元気になってるだろ」

P「じゃあまた明日な、水は机に置いておくから、ちゃんと水分補給するんだぞ?」

朋花「…ま、待っ…んあっ…♡や、あっ…♡」

<バタンッ
95 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/09(水) 23:25:05.96 ID:AuaUQU1io

【翌日 シアター ???】

<ガチャ

P「やぁ、朋花…いい子にしてたか?」

朋花「………」

P「お腹空いてるだろ?この部屋には何も食べ物がないからな」

朋花「……」

P「今日は俺お手製のおにぎりだ、中身は食べてみてのお楽し…」

朋花「もう、やめましょう?」

P「…」

朋花「…満足しましたよね?私と…劇場の皆さんに手を出して……もう、十分でしょう?」

P「…」

朋花「…今ならまだ、間に合います…罪を償って…そして…もう一度、やり直して下さい」

P「…朋花」

朋花「…はい」

P「良かった、安心したよ」
96 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/09(水) 23:48:29.60 ID:AuaUQU1io

朋花「………え?」

P「昨日、あの状態のまま放置して出た後にさ、もし朋花が精神崩壊とかしてたらどうしようか悩んでたんだ」

P「元の状態に戻すのか、それともそのままにするのか…どっちがより楽しめるかなって」

朋花「………」

P「でも、流石は朋花だ…まだ俺に正論を言えるほど心に余裕があるんだもんな」

P「おかげで、まだ楽しめそうだ」

朋花「…」

P「さて、何はともあれ食事だ。元気が無いと何も出来ないからな」

P「その後は…昨日の続き、しようか?」
97 : ◆nvrVoonYD. [sage]:2023/08/09(水) 23:50:11.85 ID:AuaUQU1io

【1週間後 シアター ???】

<ガチャ

P「おはよう朋花……ん?今日は逃げようとしないんだな、感心感心」

朋花「…」

P「そうそう、今日はお弁当を作ってきたんだ。ちゃんと栄養バランスを考えて、真心込めて作ったからな!味も上手くできたと思うから、安心してくれ」

朋花「…」

P「あと、昨日も朋花のお母さんから連絡があったよ」

朋花「…」ピクッ

P「朋花のこと、何か1つでも情報が無いか聞かれたよ。だいぶ疲れてる様子だったな…体調を悪くされてないといいけど」

朋花「………」

P「…さて、それじゃあご飯にしようか?今日も食べさせてあげるよ」

朋花「…」
98 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/09(水) 23:51:46.18 ID:AuaUQU1io

P「ほら、口を開けて?」

朋花「…」

P「…何度も言わせないで欲しいな」


P「別に、朋花じゃなくても良いんだよ?」

朋花「……」


P「はい、あーん…お?泣くほど美味しいのか?良かった良かった…このほうれん草のおひたしも美味いぞ?なんか妊活には葉酸が良いらしいからな…たくさん食べろよ?」

P「食べたら運動もしないとな、次のライブでやるダンスでも覚えるか」

P「なぁ、朋花?」

朋花「…」
99 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/09(水) 23:54:45.55 ID:AuaUQU1io

【1ヶ月後 シアター ???】

P「そういえば今日で1ヶ月か、月日が経つのは早いなぁ」

朋花「……」

P「あぁ、外のことは気にしなくていいぞ?みんな朋花がいなくなってからより一層頑張ってるからな」

P「まぁ最近天空騎士団…だっけか?その団員らしき人が劇場に乗り込んできて、ここに朋花がいるって騒いでたから、警察に引き取って貰ったよ」

朋花「…」

P「凄い忠誠心だよな、未だに毎日捜索活動に参加してる子豚ちゃんも多いし、朋花の人気というか、カリスマ性の高さがよく分かるよ」

P「……その朋花を独り占めして、孕まそうとしているなんて、俺はなんて罪深いんだろうな?」

朋花「……」

P「朋花、俺にはもうお前しか見えない…最初は成り行きだったけど、今はお前が俺の全てだよ」ギュ

朋花「…」

朋花「…」ギュ
100 : ◆nvrVoonYD. [sage]:2023/08/09(水) 23:57:42.46 ID:AuaUQU1io

【2ヶ月後 シアター ???】

P「ふー…良い湯だな…広い浴槽にして良かった」

朋花「…」

P「…ん?胸、大きくなってきたか?」

朋花「…最低ですね?」

P「何を今さら…もうお互い知らないところほぼないだろ?」

朋花「…もっと、早く気付くべきでした」

P「それはそうだな」スリッ

朋花「…」

P「そしたら、こうして監禁されて毎日犯されずにすんだ」

朋花「……んっ♡」ズプ

P「何かのデータによると、毎日性行為してる夫婦の80%が3ヶ月以内に子供に恵まれるらしい」

P「そろそろ出来るかなぁ」

朋花「…どうせ、それまで解放しないつもりでしょう?」

P「もちろん、それが【俺の願い】だからな」

朋花「…なら…ん♡早く…済ませ、ましょう…こんな、こと…♡」チャプチャプ

P「…あぁ、そうだな」
101 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/10(木) 00:03:34.58 ID:syoBtgyAo

【3ヶ月後 シアター ???】

P「…別に、もうしなくてもいいぞ?妊娠確認出来たし、好きに過ごせばいい」

朋花「…はむ…ん…じゅるっ…んっ…♡」

朋花「…なら、好きにさせて貰いますね…んっ…♡」ジュルッ

P「…すっかり変わったな、劇場のみんなが見たら何て言うのか」

朋花「…んっ♡…誰の、せい…ですか?」レロ

P「俺か、じゃあ責任取らないと…だな」スッ

朋花「…あっ♡…んっ♡」クチュ

P「…今のうちに、しっかり広げとかないとな」チュプ

朋花「はぁ…はぁ…♡」 

P「どっちが先にイかせられるか、勝負するか」クニクニ

朋花「……♡」
102 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/11(金) 14:03:43.04 ID:oZWB51ego

【7ヶ月後 シアター ???】

P「…お、少し動いたか?びっくりさせちゃったかな」パンパンパン

朋花「あっ…♡んっ…♡ひどい、パパですねー…♡」

P「そもそも、優しい父親ならこんなことしないだろ」パンパンパン

朋花「それ、も…そうですね…♡」

P「そろそろ母乳も出るのかな?」ペロ

朋花「あっ…♡ふ、普通は出産後のはず…ですけど…♡」

P「そうか…残念だ」

朋花「…でも、吸われる感覚で出るようになるとも…・・・んあっ!?♡♡」

P「なるほど、それは試してみないといけないな」チュウ

朋花「あっ…♡んっ…♡」

P(…これじゃあ聖母ではなく、性母というのが正しいかな)
103 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/11(金) 14:07:32.76 ID:oZWB51ego

【10ヶ月後 シアター ???】

朋花「…」サス

P「大きくなったなぁ…体調は大丈夫か?」

朋花「…はい、今は安定してますね」

P「そうか、また辛くなったらいつでも呼べよ?すぐに戻ってくるから」

朋花「…慌てて部屋に入ってきたあなたの顔は、なかなか愉快でしたね〜」

P「酷いこと言うなぁ、今まで一度も鳴らなかった呼び出しベルが鳴ったんだから、そりゃ慌てるだろ」

朋花「…ふふ」

P「でもまぁ、この部屋で妊活するのも限界か…目的は達成したし、そろそろ解放するか」

朋花「…いいんですか?あなたの悪行が全部明るみになりますよ?」

P「問題ないさ、実はこの部屋の中は時間の流れが違うんだ。外の世界では朋花がいなくなって5日くらいしか経ってないよ」
104 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/11(金) 14:12:43.25 ID:oZWB51ego

朋花「…本当に、訳が分かりませんね〜」

P「課題としてはそのお腹と、行方不明になってた事実だけど…朋花は聖母として修行に出てていて、気が付くと処女懐胎したことにしよう」

朋花「無茶苦茶ですね」

P「どうとでもなるさ」

朋花「私が真実を話すことは考慮してませんよね?」

P「するつもりなのか?」

朋花「…やめておきます。しようと思えば私の記憶も、この子も…全部無かったことに出来るんでしょう?」

P「しないよそんなこと」

朋花「…」

P「ま、とにかく上手く説明してくれよ?」

朋花「…どうしようない人ですね」

朋花「…」
105 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/11(金) 14:17:28.84 ID:oZWB51ego

【シアター ???】

P「約束通り、朋花は俺のことは一言も話さず、処女懐胎したことも大真面目に話した」

P「最初は信じていなかった人も、次第に朋花ならありうる、と受け入れていった」

P「まぁ、5日で突然ボテ腹になって現れたら常識で考える方がおかしいだろう」

P「しばらくは自宅待機しながら、出産に備えるそうだ」

P「…あんな密室に10ヶ月もいて、元の生活に戻れるとは、流石は朋花だな」

P「ただ、開発された身体を抑えるのは辛いらしい、たまには相手をしてやらないとな」

安価下
106 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/11(金) 14:18:09.30 ID:hXQxR9UJO
千早の胸を1cm大きくする
107 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/11(金) 14:31:11.11 ID:oZWB51ego

P「千早の胸を大きくしてやるか」

P「本人も気にしている様子だし、たまには善行を積むのもいいだろう」

P「さて、それじゃあさっそく…」


【不可能だ、その願いは私の力を超えている】


P「………ん?」
108 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/11(金) 14:52:23.47 ID:oZWB51ego

P「なんだ、初めて失敗したな…え?無理なのか?」

P「…いや、まだ諦めるのは早い」

P「例えこの世界線において不可能でも、どこかにいるはずだ…」

P「バスト73cmの、如月千早が…!」
109 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/11(金) 15:11:54.75 ID:oZWB51ego

【世界線 765.0000】

<ダダダダダ、バン!

P「千早!!」

千早「きゃっ!?ぷ、プロデューサー…?」

P「急遽身体測定をすることになった、医務室に来てくれ!」ガシッ

千早「え?どうしたんですか急に…?」

P「大丈夫、すぐに終わるから!」

千早(プロデューサーがこんなに慌てるなんて…一体何が…)

千早「わ、分かりました!」

P「よし、行くぞ」
110 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/11(金) 15:14:31.14 ID:oZWB51ego

【医務室】

P「じゃあ、上を全部脱いでくれ」

千早「…え?」

P「胸囲測定をするから、脱いでくれ」

千早「…あ、いえ、その…プロデューサーが測るんですか?」

P「…駄目か?」

千早「駄目、というか…プロデューサーのことは信頼していますが…その…流石に恥ずかしいです//」

P「そうか、なら青羽さんに頼もう」

千早「あ……は、はい」
111 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/11(金) 15:20:30.61 ID:oZWB51ego

P「結果はやはり、72cm…この世界線もダメか」

P「過去改変を何度か繰り返しているが、今のところ効果はない」

P「豊胸やマッサージも試してみたが、何故か計測時には元に戻っている」

P「どういうことだ…まるで世界の修正力でも働いているようだ」

P「未来に行けば大きくなっている可能性もあるが…またこの時間軸に戻ってくるなら、大きくするという願いが叶ったことにはならない」

P「妊娠による一時的なバストアップも同様だ」

P「…やはり、無理なのか?」
112 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/11(金) 15:21:07.57 ID:kZ+084iD0
73じゃなくて89ならワンチャあったか
113 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/11(金) 15:34:09.90 ID:oZWB51ego

千早「…プロデューサー、大丈夫ですか…?」

P「…あぁ、千早か…すまないな、急に」

千早「いえ…何か理由があったんですよね?」

P「まあ…そうだな」

千早「なら、プロデューサーにお任せします。きっと必要なことでしょうし」

P「…ありがとう」

千早「いえ、こちらこそいつもお世話になってますから」

P「…」
114 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/11(金) 15:43:09.33 ID:oZWB51ego

【シアター ???】

P「…悔しいが、どうやら敗北を認めるしかないようだ」

P「何か良い方法が見つかれば、再度チャレンジしてみよう」

P「千早…まっててくれ!」

安価下
115 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/11(金) 15:44:15.42 ID:TQ1DrH25o
星梨花
ペットにしたい(本人以外常識改変系だと尚良し)
116 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/11(金) 16:32:36.56 ID:oZWB51ego

P「星梨花をペットにするか…ちょうど何か飼いたいと思ってたし」

P「散歩したり、ご飯をあげたり、毎日楽しいだろうな」

P「ただ、普通に飼うにはちょっと常識が邪魔だな…」

P「どこか狭いところに閉じこめるのは可哀想だし、どうせならみんなにも紹介したいよな」

P「…」

P「改変するか、世界」
117 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/13(日) 21:32:13.11 ID:89YkNQIBo

【シアター 事務室】

<ガチャ

星梨花「お疲れ様です、プロデューサーさん!」

P「お疲れ星梨花、悪いな急に呼び出して」

星梨花「いえ、大丈夫です!大事なお話って聞いたんですけど、どうしたんですか?」

P「あぁ、その前に…ちょっと俺の手を握ってくれるか?」

星梨花「はい、分かりました!…プロデューサーさんの手、大きいですね♪」

P「星梨花の手は小さいなぁ…さて」

【星梨花をペットにしてもおかしくない世界に】

星梨花「…?」

P「…これでよし、それで大事な話なんだけど」

P「星梨花、俺のペットにならないか?」
118 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/13(日) 21:35:09.73 ID:89YkNQIBo

星梨花「え?…ペット、ですか?」

P「あぁ、毎日ちゃんとお世話するし、大切に育てるよ」

星梨花「わたしが、プロデューサーさんの…ペット?それって、私を飼うってことですか?」

P「うん、ダメかな?」

星梨花「え、えっと…ダメって訳じゃ無いんですけど…わたし、ペットになれるんですか?」

P「それは大丈夫、ついさっき星梨花をペットにしても良いって世界が認めてくれたから」

星梨花「そ、そうなんですか!?」

P「たぶんいろんな人が星梨花をペットにしたいって言ってくると思うけど…出来れば、俺が星梨花の飼い主になりたいな」

星梨花「…」
119 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/13(日) 21:39:39.54 ID:89YkNQIBo

星梨花「プロデューサーさんのペットってことは…プロデューサーさんのお家に住むことになるんでしょうか…?」

P「そうだな、まぁいつでも今の家に帰ってもいいけど、基本は俺と一緒に暮らして欲しいな」

星梨花「…プロデューサーさんと、一緒に…」ドキドキ

星梨花「…あ、でも…学校やアイドル活動はどうなるんでしょう?」

P「学校に通っても通わなくてもいいし、アイドルも続けても続けなくてもいい、星梨花の自由だ」

星梨花「…」

P「…俺は1人暮らしで家に帰っても寂しいだけだから、星梨花が居てくれるとすごく嬉しいな」  

星梨花「プロデューサーさん…」
120 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/13(日) 21:42:13.24 ID:89YkNQIBo

星梨花「…」

星梨花「…分かりました!なります…プロデューサーさんのペットに…!」

P「…良かった、ありがとう星梨花」

P「それじゃあ、これを着けてくれるか?」

星梨花「…首輪、ですか?」

P「うん、星梨花を俺のペットだってみんなに教えてあげる必要があるから、基本的にはずっと着けてて欲しいんだ」

星梨花「…は、はい…!」

P「ありがとう、それじゃあさっそく…」スッ

星梨花「…んっ」

P「…よし、これで星梨花は俺のペットだ」

星梨花「…」ドキドキ

P「…あぁでも、その前に星梨花のお父さんとお母さんにお願いしないとな」

P「娘さんを僕に下さいって」
121 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/13(日) 21:43:48.56 ID:89YkNQIBo

【シアター 廊下】

静香「星梨花、ちょうどいいところに…ってあぁ!?」

星梨花「静香さん?どうかしましたか?」

静香「そ、その首輪…もしかして、誰かのペットになったの?」

星梨花「あ、はい…プロデューサーさんに貰いました!」

静香「そ、そんな…私も星梨花の飼い主になりたかったのに…」ガクッ

P「まぁこれから星梨花のご両親に了承して貰いに行くところなんだが…」

静香「…とういうことは、まだ諦めるのは早いってことですか…?」

P「たぶん星梨花の意思を尊重するだろうな」

静香「星梨花、大丈夫?無理やりペットにされてない?通報する?」スッ

星梨花「い、いえ…大丈夫です!わたしが決めたことなので!」

静香「…そう、なら…いいけど」シュン
122 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/13(日) 21:49:39.63 ID:89YkNQIBo

静香(もし、本当に星梨花がプロデューサーのペットになるなら…私もプロデューサーの家に住めば…?で、でもそれって…?)

静香「〜〜っ//」

静香「ぷ、プロデューサー!星梨花こと、ちゃんと面倒みて下さいね!」

P「あ、はい」

静香「そ、それと…今度、家に…その…ってあぁ!?」

星梨花「…?」

静香(星梨花のことで忘れてたけど…もし家なんかに行ったらあの夢が現実に…!?)

静香「な、何でもありません!失礼します…!」

星梨花「…静香さん、どうしたんでしょう?」

P「さぁ?」
123 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/13(日) 21:51:48.89 ID:89YkNQIBo

【星梨花 自宅 入口】

P「ふー、何とか無事説得出来て良かった」

星梨花「そ、そうですね…//」

P「…どうした星梨花?そういえばご両親と話してる途中も元気無かったな」

星梨花「あ、その…プロデューサーさんがパパとママに私のことをたくさん好きって言ってくれたので…//」

P「そうか、恥ずかしかったのか…それはすまなかった」

星梨花「…い、いえ//」

P「とりあえず今日は試しで泊まってみるか?荷物とかはおいおい揃えていけばいいし」

星梨花「…はい!」
124 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/13(日) 21:55:07.36 ID:89YkNQIBo

【プロデューサー 自宅】

<ガチャ

P「ま、狭いところですまないな」

星梨花「お、お邪魔します!」

P「はは、まぁ今日はそれでもいいか…適当にくつろいでくれ」

星梨花「あ、そうですね…えへへ」

星梨花「…わぁ、すごく綺麗にされてますね!」

P「いや、単に物が無いだけだよ…あまり帰ることも無かったからなぁ」

星梨花「そうなんですか…?」

P「うん、だけどこれからは星梨花が家にいてくれるし、帰ってくるのが楽しみだな」

星梨花「はい!わたしもプロデューサーさんとの生活、とっても楽しみです!」

P「…星梨花はかわいいなぁ」ギュ

星梨花「わわ…//」

P「これからよろしくな?」

星梨花「…はい♡」
125 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/13(日) 21:59:49.33 ID:89YkNQIBo

P「…そうだ、星梨花に来てほしい服があるんだ」スッ

星梨花「…え?こ、これって…」

P「それとこれも…」

星梨花「こ、これも…ですか!?」

P「大丈夫、絶対似合うから」

星梨花「は、はい…分かりました…」





星梨花「…き、着替えました…」

P「ん、どれどれ……おぉ!!」

星梨花「…う、うぅ…//」モジッ

P「いいね!スク水に犬耳、尻尾にスカーフ!想像以上の可愛さだ!!」※ジュニオール箱崎
126 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/13(日) 23:08:47.28 ID:89YkNQIBo

星梨花「…あ、あの…どうしてスクール水着なんですか?わんちゃんの耳と尻尾を付けるなら、着ぐるみみたいな服ではダメでしょうか?」

P「うーん…それも可愛いけど、なぜかその格好をして欲しい電波が飛んできてさ」

星梨花「電波…?」

P「まぁ無理に着せるのも悪いし、犬ってそもそも服を着てないから裸になって貰うか…?」ボソッ

星梨花「…!?あ、あの!凄く気に入りました!水着がいいです!」

P「…そうか?喜んで貰えたなら良かった」

星梨花「…」ホッ

P「よし、じゃあ散歩にでも行こうか」

星梨花「…え?」
127 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/13(日) 23:16:05.18 ID:89YkNQIBo

【公園】

P「いい天気だなぁ、ちょっと暑いくらいか?」

星梨花「そ、そうですね…」コソッ

P「…どうした星梨花?俺の陰に隠れて?」

星梨花「そ、その…この格好で、外を散歩するのは…は、恥ずかしいです…//」カァァ

P「そうか…?誰も気にしてないと思うけど…」

星梨花「それに…この、リードは…?」

P「星梨花もジュニオールの散歩の時はリードするだろう?」

星梨花「それは…そう、ですけど…」

P「マナーは守らないとな、大丈夫だよ無理に引っ張ったりしないから」

星梨花「…は、はい…」
128 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/13(日) 23:20:59.50 ID:89YkNQIBo

通行人A「こんにちは、可愛いワンちゃん?ですね!名前は何ていうんですか?」

星梨花「…!」ビクッ

P「ありがとうございます、星梨花って名前です」

通行人A「星梨花ちゃん、可愛い名前ですねー!うちの子はハナコって言うんです」

P「へーその子も可愛いですね」


ハナコ「…」ジー

星梨花「……こ、こんにちは」

ハナコ「…」ペロペロ

星梨花「…あぅ…//」
129 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/13(日) 23:36:14.44 ID:89YkNQIBo

【プロデューサー 自宅】

P「いやー楽しかったな、また行こうな」

星梨花「…そ、そうですね…」

P「じゃ、汗もかいたし風呂に入ろうか」ヌギッ

星梨花「はい…」

星梨花「…え、えっと…もしかして…//」カァァ

P「ん?もちろん一緒に入るぞ」

星梨花「あ、あの…わたし、1人で入れます…から…//」

P「遠慮しなくていいよ、それにペットの世話は飼い主の責任だからな」

P「さ、行くよ」

星梨花「あ…//」
130 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/13(日) 23:52:51.76 ID:89YkNQIBo

【風呂】

P「痒い所はないかー?」シャカシャカ

星梨花「大丈夫…です//」

P「おっけー、じゃあ流すよ」ザバァ

星梨花「…」

P「じゃ、身体も洗っていくぞ」

星梨花「…あ、あの!体は…洗いますから…//」

P「ジュニオールは自分で体を洗うのか?」

星梨花「……い、いえ」

P「なら任せてくれ、俺は星梨花の飼い主だからな」ゴシコシ

星梨花「うぅ…//」
131 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/13(日) 23:57:17.41 ID:89YkNQIBo

P「ほら、縮こまってたら綺麗に洗えないだろ?ちゃんと背を伸ばして」ゴシゴシ

星梨花「あっ…!あぅ……」カァァ

P「…ここも綺麗にしないとな」ごし

星梨花「ひゃう!?そ、そこは…///」ビクッ

P「こらこら、じっとしてないとダメじゃないか…いい子にしててくれよ?」

星梨花「はぁ…はぁ…」

P「足もちゃんと洗って……よし、流すぞ」ザバァ

星梨花「ん…」

P「……うん、大丈夫そうかな?じゃあ湯船に浸かっていいよ」

星梨花「……は、はい…」
132 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/14(月) 00:01:55.10 ID:eC3b1CAeo

P「…ふぅ、やっぱり家の風呂は少し狭いな…ごめんな?星梨花の家の風呂はもっと大きいだろうけど…」

星梨花「………//」ドキドキドキ

P「…星梨花、大丈夫か?のぼせたか?」

星梨花「……は、はい?あ、いえ…大丈夫です//」

P「そうか?まぁ狭くても星梨花とならまだ入れるな」ギュ

星梨花「〜〜っ//」

P「でもいつかは引っ越す必要があるか…星梨花もまだ成長するだろうし、もっと大きな家に…」

星梨花「……わ、わたしは…」

P「…ん?」

星梨花「…い、いえ…//」
133 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/14(月) 00:03:59.11 ID:eC3b1CAeo

【プロデューサー 自宅 ベット】

P「電気消すよ?」

星梨花「…はい」

P「…ベットは少し大きめにして良かった、寒くないか?」

星梨花「は、はい…」

P「暖かくなってきたけど、夜は少し冷えるなぁ…星梨花が居てくれて良かった」ギュ

星梨花「ん…//」

P「…ありがとう、星梨花…俺は…幸せ者だな」

星梨花「…プロデューサーさん…」

P「…Zzz」

星梨花「…」

星梨花「…♡」ギュ
134 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2023/08/14(月) 00:25:21.11 ID:hTpF+0o30
もし書き込みを一旦止める場合は「今日はここまで」等の書き込みをしたほうがいいと思います。
135 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/14(月) 00:44:12.19 ID:eC3b1CAeo

【シアター ???】

P「星梨花をペットにして数日が経った」

P「基本的に生活に変わりはないが、人前でペットとして振る舞うことにも慣れてきているようだ」

P「…少しずつ抵抗も無くなってきているようだし、何か覚えさせてみるかな?」

P「家に帰るのが楽しみだ」

安価下
136 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/14(月) 00:45:12.12 ID:lXMYEMcGO
美希とのイチャックスを翼に覗かせる
137 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/14(月) 00:59:24.19 ID:eC3b1CAeo

P「翼に美希とのイチャックス(イチャイチャセッ〇ス?)を覗かせるか」

P「未だに時折休みがちだし、辛いことを忘れるくらい驚くことがあれば、少しは元気になるかもな」

P「今日も遅くまでレッスンしてるはずだから…先に美希を呼び出しておくか」

P「…美希とはまだそういう関係ではないけど、まぁ流れで何とかなるだろう」

P「さて…どうなるかな?」
138 : ◆nvrVoonYD. [sage]:2023/08/14(月) 01:03:40.01 ID:eC3b1CAeo

>>134 確かにそうですね、今晩はここまでにします
139 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/14(月) 18:10:41.45 ID:eC3b1CAeo

【シアター レッスン室】

ジュリア「翼、そろそろ帰るけど…今日も残るのか?」

翼「…うん、休んでた分、もっと頑張らないと」

ジュリア「…」

翼「大丈夫!ちゃーんと後でプロデューサーさんにご褒美貰うから!」

ジュリア「…そうかい、あんまり無理するなよ?」

翼「はーい!」

翼「…」
140 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/14(月) 18:15:29.12 ID:eC3b1CAeo

【シアター 廊下】

翼「ん〜疲れたー!」ノビ

翼「今日もレッスン頑張ったし、プロデューサーさんも褒めてくれるよね?」

翼「…」

翼「まだ事務室にいるのかな?…行ってみよっと」


翼「…あ、明かりが付いてる…あれ、でも…話し声?誰か他にもいるのかな?」

「…、あ…♡」

「…の、ハニー…♡」

翼「…この声…美希先輩?」

翼「…でも、何か…変な…声?」

翼「…」

翼「隙間から覗けそう…?」

翼「……」

翼「…え」
141 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/14(月) 18:16:40.23 ID:eC3b1CAeo

<パンパンパンパン

美希「あっ♡あっ♡気持ちいいの♡ハニー♡ハニィ♡」

P「…」

美希「ねえキスして♡いっぱいぎゅーってしながら、キスして欲しいの♡」

P「あぁ」ギュ

美希「んんっ♡は…ん…ちゅ…♡ふぁ…♡」

P「…」パンパンパンパン

美希「あっ♡きちゃう…♡またきちゃうぅ…♡」

美希「〜〜っ//♡♡♡」
142 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/14(月) 18:17:58.18 ID:eC3b1CAeo

翼「……はぁ、はぁ…」

翼(…だ、ダメ…思い出しちゃ…)

翼「……)

翼(見ちゃ、ダメなのに…)

「はにぃ…♡」

翼「…っ」

翼(…あんなに、声…気持ち良さそう…)

翼(プロデューサーさんと…美希せんぱい…)

翼(…わたしは…あんな…)

翼(うぅ、うううう…)ポロポロ
143 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/14(月) 18:19:13.77 ID:eC3b1CAeo

美希「ミキね、初めてはすっごく痛いって聞いてたけど…ぜんぜんそんなこと無かったの!」

P「それは良かった」

美希「…ねぇハニー?最初はびっくりしちゃったけど、ハニーとえっちなこと出来て、嬉しかったよ?」

P「すまなかった、どうしても我慢出来なくて」

美希「ぜんぜん大丈夫!むしろ、ハニーと1つになれて幸せなの♡」

美希「…そ、れ、に」

美希「責任、取ってくれるよね?」

P「あぁ、そうだな(取るとは言っていない)」チラッ

<ガタ

P「…」

美希「ハニー?」

P「いや、何でもないよ」
144 : ◆nvrVoonYD. :2023/08/14(月) 18:19:59.77 ID:eC3b1CAeo

【シアター ???】

P「朝、翼から美希との関係についてそれとなく聞かれた」

P「適当にはぐらかしたら、美希を幸せにするように言われた」

P「…まぁ、幸せを願ってるような顔には見えなかったが」

安価下
145 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/14(月) 18:20:39.71 ID:ikkIDve2O
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