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【安価】ふたなりお嬢様が男の子の快楽にハマる話

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577 : ◆5AYmBYVebYzR [sage]:2023/11/05(日) 17:57:23.15 ID:S6TIQX3do
おつおつ相変わらずえっろい

回避
578 : ◆b2CrunHdRM [sage]:2023/11/05(日) 17:59:42.76 ID:1T8SG7Wvo
回避
579 : ◆5P8fkak00Y [sage]:2023/11/05(日) 18:17:49.93 ID:5DtaC+UN0
回避
580 : ◆bOTvdiyk5wFL [sage]:2023/11/05(日) 19:12:51.67 ID:IWTWDKzh0
回避
581 : ◆i2JbhUcxz9Rs [sage]:2023/11/05(日) 19:44:45.81 ID:gZrtA9xbO
回避
582 : ◆3zNBOPkseQ [sage]:2023/11/05(日) 20:57:43.90 ID:7Xdn+0LXO
参加
583 : ◆3zNBOPkseQ [sage saga]:2023/11/05(日) 21:03:27.61 ID:7Xdn+0LXO
確認
584 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/11/05(日) 21:06:58.67 ID:Fn23FNgd0
それじゃあ21時になったのでやっていきます。宜しくお願いします。


次の子は……

1 花崎刹那(はなさき せつな)
2 夢宮 環奈(ゆめみや かんな)
3 東山実里(ひがしやま みさと)

先に二つ取ったものを採用します
585 : ◆bOTvdiyk5wFL [sage]:2023/11/05(日) 21:07:40.71 ID:IWTWDKzh0
1 花崎刹那
586 : ◆b2CrunHdRM [sage]:2023/11/05(日) 21:07:51.96 ID:1T8SG7Wvo
3
587 : ◆5AYmBYVebYzR [sage]:2023/11/05(日) 21:08:43.89 ID:S6TIQX3do
2
588 : ◆i2JbhUcxz9Rs [sage]:2023/11/05(日) 21:11:14.87 ID:bAqiSFoLO
2
589 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/11/05(日) 21:15:35.05 ID:Fn23FNgd0
携帯の人やっぱそんなID変わるんですか?
20分になって他に来なかったら環奈ちゃんで行きまーす
590 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/11/05(日) 21:29:29.10 ID:Fn23FNgd0
環奈「は、春乃さんおはようございます!」

春乃「おはようございます夢宮さん」

通学途中、夢宮さんと出会いそのまま一緒に学校まで向かうことになりました。彼女とはよく一緒になりますし、きっと同じくらいの時間に家を出ているんですね。

環奈「あ、あの……その。先日は、ありがとうございました!」

春乃「……ああ、もしかしてあの事ですか?」

あの事とは勿論……乳首の話ですよね。少々やり過ぎてしまったような気もしますが、LINEから改めて感謝のメッセージも送られてきましたし……多分大丈夫だったでしょう。

環奈「あの日から、私……その、自分でもマッサージをするようにしまして。中々春乃さんみたいに上手くは出来ないんですけど……コツコツと続けてるんです!」

春乃「へ?」

環奈「……へ? も、もしかして何か問題でも!?」

いえ、問題というか……それは、いや。ただの…………。

春乃「……確かにコツコツ続けることは大事ですが、やり過ぎやいけませんよ? 傷つけてしまったりするかもしれませんし」

環奈「あ、はい! 分かりました!」

――真面目で純粋な彼女に、なんだかとんでもない事を教えてしまったような気がします。
591 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/11/05(日) 21:32:12.62 ID:Fn23FNgd0
という訳でイベント募集! なんか久しぶりなので回避タイムに出てきた酉の人はID変わっててもOKにします、人もそこそこなので。

家に行くでも家に招待するでも、学校でやるでも。鷺宮さんの時みたいな感じでお願いします。

45分まで募集
592 : ◆bOTvdiyk5wFL [sage]:2023/11/05(日) 21:37:44.13 ID:IWTWDKzh0
お互いの彼氏の惚気話からの、環奈が恋人との行為に興味があるけどどうすれば良いか分からないと相談される
春乃が経験済なことから、春乃の家でレクチャーすることに
593 : ◆5AYmBYVebYzR [sage]:2023/11/05(日) 21:45:34.78 ID:S6TIQX3do
もっと効率のいいマッサージ法を見つけたのでやってほしい
(一人ではできない)
594 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/11/05(日) 21:48:52.81 ID:Fn23FNgd0
ごめんなさいちょっと時間延長させて下さい、上手くイメージできなかった……

22時20分までお願いします。すみません、
595 : ◆bOTvdiyk5wFL [sage]:2023/11/05(日) 21:51:57.99 ID:IWTWDKzh0
>>592>>593は不採用ってことでしたら、別案投げてもOKですか?(思いつくかどうかは別として)
596 : ◆SqwxIYjpJ. [sage]:2023/11/05(日) 21:56:59.34 ID:Fn23FNgdo
>>595
スマホから失礼します
はい別案大丈夫です、申し訳ないです
597 : ◆5AYmBYVebYzR [sage]:2023/11/05(日) 22:14:20.36 ID:S6TIQX3do
すまん別案

お家に招待してもらって環奈が興味から取り揃えたおもちゃ(おっぱい用)を試し合う
598 : ◆bOTvdiyk5wFL [sage]:2023/11/05(日) 22:17:55.04 ID:IWTWDKzh0
回答ありがとうございます

図書室で恋愛小説を読んでいた春乃さん
ヒロインが環奈に似ていると思いつつ、読み進める
読み進めていると、今まで甘酸っぱい初心な高校生同士の恋愛を描いていたのに、イチャイチャからの保健室での(自主規制)シーンが始まる。しかも結構濃厚

自分の男の子が大きくなってしまったことに気づいたその時、環奈に話しかけられ顔を真っ赤にしてわたわた
心配された環奈に保健室に連れて行かれるが、保険医の先生は不在
ベットに寝かされたところに、春乃のそれが大きくなったことを気づかれてしまう
599 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/11/05(日) 22:29:35.58 ID:Fn23FNgd0
時間になりました、すみませんありがとうございました!
600 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/11/05(日) 22:42:04.44 ID:Fn23FNgd0
ほんとごめんなさいコンマします

奇数>>597
偶数>>598

コンマ直下
601 : ◆b2CrunHdRM [sage]:2023/11/05(日) 22:47:55.57 ID:1T8SG7Wvo
へーい
602 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/11/05(日) 23:09:11.22 ID:Fn23FNgd0
これ多分玩具取り揃えたこと、何でも相談できる付き合いの長いメイドさんにバレてるしそもそもどういう玩具が良いか相談してそうですよね

凄い出したい気持ちありますね環奈ちゃんの「何でも相談できる付き合いの長いメイドさん」
603 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/11/05(日) 23:31:58.81 ID:Fn23FNgd0
ごめんなさい、ちょっと今日は終わりたいと思います……全然書けなくてすみませんでした

次の更新でエッチ内容募集だけやります……宜しくお願いします。あと環奈ちゃんのメイドさんちょっと思いつきそうな人考えておいてくれると嬉しいです……ちょっと落ち着いたら募集すると思います……
604 : ◆5AYmBYVebYzR [sage]:2023/11/05(日) 23:42:58.27 ID:S6TIQX3do
おつおつ
605 : ◆bOTvdiyk5wFL [sage]:2023/11/06(月) 00:12:57.26 ID:V1q0DNJ+0
乙なのです
606 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/11/07(火) 02:55:15.70 ID:Q5gsAtGJ0
春乃「え、今日ですか?」

環奈「はい、もし宜しければ一緒に試験勉強できたら……なんて。すみません、本当は今日彼と一緒に勉強する予定だったんですけど、どうしても外せない用事が出来てしまったらしくて」

春乃「……成程。分かりました、今日は夢宮さんのお家にお邪魔させてもらいますね」

環奈「あ、ありがとうございます! その、私は一年生ですから、あまり勉強にはならないかもしれませんけど……」

春乃「いえいえ気にしないでください。それに分からないことがあれば気軽に聞いてくださいね、教えることも立派な勉強になりますから……」

環奈「は、はい!」

という訳で、今日は夢宮さんのお家にお邪魔させてもらうことになりました。彼女のお家……久しぶりに行きますね。

環奈「あ、あと……その。実は……お、おっぱいに使う道具? を色々買ったんです」

春乃「……はい?」

少し怪しい雰囲気になってきましたね。

環奈「それも一緒に使えたら良いなと思いまして! 経験豊富な春乃さんに、ぜひレクチャーを……!」

春乃「…………わ、分かりました。出来る限り力になりますね
607 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/11/07(火) 02:55:49.36 ID:Q5gsAtGJ0
――――

――



カリカリカリ、とシャープペンシルが走る音。夢宮さんの部屋でお互いに勉強をしていますが、何かを教え合ったりなどはしませんでした。

勉強中話すこともなく、集中して試験勉強。彼女ならきっと一年生の内容くらいは特に問題なく乗り切るでしょう……しかし、勉強を開始してから一時間半。

春乃「……夢宮さん、そろそろ休憩しましょうか」

環奈「は、はい! そうですね、確かにもうこんな時間……すっかり集中してしまいました。すみません……」

春乃「ふふ、そんな謝らなくても良いんですよ。私も勉強が進みましたし」

環奈「……あ! ではちょっと一緒に玩具を見てくれませんか? あの日以来少し興味がわきまして、色々とかったんですが……」

ええっと、確かここに纏めて……。そう言いながら近くのタンスの引き出しから色々な物を取り出して床に置いていく。

……け、結構量ありますね?

春乃「だ、だいぶ買ったんですね……?」

環奈「はい! 探してみると色々な物があってつい……家のメイドさんにも少し選ぶのを手伝ってもらいまして」

春乃「メイドさんにも手伝って貰って……!?」

……本当に私はとんでもない事を教えてしまったのでしょうか……。

環奈「では、まずはどれから試してみましょうか? この玩具で私のおっぱいが治ればいいんですけど……」
608 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/11/07(火) 03:00:27.41 ID:Q5gsAtGJ0
忘れそうだったので先に投下しました、今日回避タイムやってこの後にやるエッチの内容募集します。宜しくお願いします。
609 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/11/07(火) 09:47:23.09 ID:r0Ic6QTN0
了解考えとく
610 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/11/07(火) 20:30:04.30 ID:Q5gsAtGJ0
こんばんは、回避タイムやります。前言った通り今日はエッチ内容の募集だけします。

22時まで回避タイムやってそこから日付が変わるまで募集すると思います。また、暫く休んでいた為、酉が合っていたらそれで大丈夫です。
611 : ◆bOTvdiyk5wFL [sage]:2023/11/07(火) 20:42:09.94 ID:tUB/T9Rt0
回避
612 : ◆5AYmBYVebYzR [sage]:2023/11/07(火) 20:56:06.18 ID:iOYzkAATo
回避
613 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/11/07(火) 21:10:34.97 ID:iBGCXUImO
回避
614 : ◆i2JbhUcxz9Rs [sage]:2023/11/07(火) 21:12:23.05 ID:iBGCXUImO
酉つけるの忘れてた
615 : ◆3zNBOPkseQ [sage saga]:2023/11/07(火) 21:44:05.69 ID:PRC+3iUY0
回避
616 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/11/07(火) 22:15:49.18 ID:Q5gsAtGJ0
すみません遅れました、回避タイム終わりたいと思います。

では今から募集をします。日付変わるまでやりますので宜しくお願いします。

なにか分からないことがあればまた気軽に質問してください、出来るだけ答えさせてもらいます。
617 : ◆bOTvdiyk5wFL [sage]:2023/11/07(火) 23:07:09.87 ID:tUB/T9Rt0
普段どんな風に道具を使っているかを、環奈さんに恥ずかしがりながらも教えてもらう
教えてもらった通りに実践し胸を責めたら、想像以上に敏感な環奈さん
してもらってばかりじゃ悪いと、環奈さんも春乃さんの胸を触り始める

大きくなった春乃さんの男の子の部分に驚き、顔真っ赤にしつつも目が離せない環奈さん
春乃さんに促されおそるおそる触り始める。愛撫しつつ、まだ見ぬ婚約者のそれが自分の中に挿れられる想像を、熱に浮かされたように呟く環奈さん

その言葉に理性が吹っ飛んじゃった春乃さん、環奈さんを押し倒し、胸とか秘所とかを愛撫し絶頂させる
絶頂の余韻に戸惑う環奈さんに、挿入しても良いと尋ねると、そこは彼だけの場所だからと返される
素股しつつ環奈を感じさせながら、彼とするときの練習だからと説得し了承を得て、正常位で挿入

初めての痛みに耐える環奈さんを優しく気遣いつつ、気持ちよくなるよう愛撫しながら動く
やがて環奈も気持ちよくなり、お互いイキそうに
イキそうになる直前の環奈さん、春乃さんの足を絡めながら、彼の名前を呼んで私の中でイッてください、あなたの精子を私の中に一杯出してくださいと懇願
それを聞きながら春乃さん、環奈さんの中で果てる
618 : ◆5AYmBYVebYzR [sage]:2023/11/07(火) 23:07:28.98 ID:Cko9eXZ6o
低周波パッドで乳房全体に刺激を与えて上げるのを鑑賞
本人の希望(覚悟)で手を拘束したので春乃が解いてあげないと逃れられない状況にする
619 : ◆bOTvdiyk5wFL [sage]:2023/11/07(火) 23:49:28.23 ID:tUB/T9Rt0
今更ですけど、これって本番はなくても可ですか?
620 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/11/07(火) 23:57:13.47 ID:Q5gsAtGJ0
>>619
出来たら本番欲しいです!
一応女の子食い散らかしていくので……
621 : ◆3zNBOPkseQ [sage saga]:2023/11/07(火) 23:59:37.72 ID:PRC+3iUY0
かなり小さなローター、押し当てて使うらしいことを教わり環奈に使ってみるが陥没乳首に挿入するという間違った使い方をし絶頂させてしまう。乳首いじりで気持ちよくなりすぎてることに対し変に自分だけが感じてしまってる気がすると不安になり他の人はどうなのか春乃にもやってみてほしいと言われローターを使うことに
玩具での乳首への刺激で興奮し夢中になり勃起した下半身を環奈に悟られてれてしまい事情を話すことに
チンポに興味深々の環奈に彼とのこと聞き、まだ一線は越えてないことを知り、今後の彼氏との予行練習として少し触ってみないかと春乃が提案
秋俊も喜んでくれたとパイズリを教え、環奈の一生懸命なパイズリの乳圧射精気持ちよくなったあかしだといってお掃除フェラで慣れてもらう

環奈の彼氏に悪いと思いつつ性欲がエスカレートしてしまい。セックスの予行練習といいゴムをつけ素股で擦りまくり我慢できずに結局挿入。悪いと思いつつ環奈の彼氏よりも先にセックスしたという背徳感で感じまくり何度もゴム射精。
622 : ◆bOTvdiyk5wFL [sage]:2023/11/07(火) 23:59:56.05 ID:tUB/T9Rt0
分かりました。回答ありがとうございます
(本番なしも可なら、環奈さんの彼に悪いから>>617削るか考えてたので)
623 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/11/08(水) 00:50:46.32 ID:sUD6UsiY0
言い忘れていました、募集はこれで終わりたいと思います皆さんありがとうございました。

今週は色々あるため次の更新は一番早くても土曜日になると思います。鷺宮さんの時よか早く投下したいとは思っているので、宜しくお願いします。

環奈ちゃんには綺麗な喘ぎ声を心がけたいですが、油断したらすぐに汚い喘ぎ声になっちゃいそうです。

624 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/11/08(水) 01:07:31.94 ID:sUD6UsiY0
と思いましたがもうだいぶ環奈ちゃんも汚い寄りの喘ぎ声かもしれません……。

自分じゃ判断がもううまく出来ないですね。
625 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2023/11/08(水) 01:24:16.63 ID:hPgEPUq70
OKOK
626 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/11/13(月) 04:19:11.02 ID:qNUDn5rZ0
環奈「ではまず……これにしましょうか! 小さくて、なんだかちょっと可愛いですし」

エッチな玩具でいっぱいの玩具箱となったタンスから彼女は二つの小さな小さなローターを取り出しました。薄いピンク色の、可愛らしいものでした。

春乃「ローターですね……初めて見ましたけどこんな感じなんですね、思ったよりも小さい……これがスイッチですか?」

一緒に付属していたスイッチを手に取り興味本位でボタンを押してみるとヴヴヴヴヴ……っと夢宮さんの手の平の中で振動し始めました。一つのスイッチで両方同時に振動するようです。

環奈「ひゃぁ!? あ、こ、こういう感じなんですね。マッサージ機みたいな……こう、ピンポイントに当てて使う感じなんですかね?」

春乃「たぶんそうですね……ええっと、では早速使ってみましょうか。夢宮さん」

環奈「あっ……は、はい!」

以前の乳首マッサージで少し耐性が付いたのか今回はほんのり顔を赤らめるくらいで、彼女は上を脱いでブラジャーをベッドの上に置いて、その巨乳をさらけ出しました。

陥没乳首であることに変わりはありませんでしたが、なんだか前回よりも乳輪が大きくなっているような……気のせいですかね?

春乃「折角二つあるんですから、両方の乳首に……あれ、これ挿入れちゃって……」

環奈「んっ……♥ あ……っ♥」

右の乳首にローターを押し当てるとそのまま陥没した乳首の中にずぷぷ、と入ってしまいました……これは、あっているんでしょうか……?

……まあ、多分大丈夫でしょう。反対の乳首にもそのまま挿入して……と。

春乃「よし、ではスイッチを押しますね」

環奈「ちょ、ちょっと待ってください春乃さん。な、なんだか、これ、おかしいような――ひぅううぅうううぅっっっ
!?!?!?♥♥♥」

ヴヴヴヴヴヴヴヴヴ……♥

スイッチを押すと夢宮さんの乳首の中でローターが小さく鳴りながら振動を始めました。敏感な両方の乳首を直接刺激され、彼女から悲鳴のような喘ぎ声が聞こえてきました。

環奈「まっ……あっ!?♥ はるの、しゃ♥♥♥ あぁあぁぁあっっっ!?!?!?♥♥♥ これ、とめっ♥♥♥ おかしくにゃりゅ♥♥♥ いっっっ〜〜〜……!!!♥♥♥」

びくっ……びくびくびくっ……♥♥♥ がくっ……がくがくっ、がくっ……♥♥♥

春乃「え、夢宮さん!?」

スイッチを押してから数十秒もかからず、彼女は体を大きく震わせてイってしまいました。急いでスイッチを切って彼女のもとに近づき、乳首からローターを外します。

環奈「はっ、はぁ♥ はぁあぁ…???♥♥♥」

春乃「ご、ごめんなさい! そんな刺激が強いだなんて……! だ、大丈夫ですか!?」

環奈「あ、あたまが、一気にパチパチパチってなって……おっぱいが、凄い、痺れて……?♥」

夢宮さんが余韻でおかしくなってしまいました……ど、どうしましょう……!
627 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/11/13(月) 04:19:40.60 ID:qNUDn5rZ0
環奈「…………も、もしかして私って……少し変なんでしょうか。あ、あんなに感じるものでしょうか、普通」

春乃「ど、どうでしょう? 夢宮さんは普段マッサージをしてますから、それのせいかも……」

環奈「お、お願いします! 次は春乃さんがこれを使ってみてください! 私のやり方がおかしかったのかもしれませんし……」

春乃「へっ?」

……真っすぐな視線を向けられてしまいました。私、夢宮さんのこういう視線を向けられてしまうと、中々断れないんですよね……申し訳なくて。

春乃「わ、分かりました。人の前で、なんて恥ずかしいですね……」

私も制服を脱ぎ、手を後ろに回してブラのホックを外して胸を見せると、夢宮さんの口から「おぉ……」と声が漏れて、それがなんだか恥ずかしい。

……秋俊さんも初めて私の胸を見たときにそんな反応をしていましたけど……いえ、私も夢宮さんの胸を見たときにそんな反応してましたね。きっと。

春乃「……んっ♥」

乳首にローターを押し当てると「えいっ」と夢宮さんがスイッチを押す。小さな振動が乳首を刺激して、思わず声が出てしまう。

あっ……あぁ……これ、んっ……♥ 乳首、くすぐった……♥

環奈「わぁ……は、春乃さん。なんだかとても気持ちよさそう……」

春乃「そ、そんなこと……なっ……♥ んっ、ぁ、あぁあぁ……♥」

ローターを当てる位置を少しずつずらし、刺激を変える。乳首の上から押しつぶしたり、乳首の舌からくすぐるように当ててみたり……初めてのローターの刺激を色々試すように、無意識に手を動かしてしまいます。

はっ、はぁ……♥ 乳首なんて、暫く触ってなかったので、この感じ……ぁ♥ ちょっと、夢中になってしまいそうですね……っ♥

環奈「やっぱり私間違えてたのかな……私はすぐにイっちゃったし――――へっ?」

あー……♥ これ、好きかもしれません、ね……♥ あ、あっ、あっ……♥

環奈「――は、春乃さん!? な、なんで、膨らんで……こ、これ。もしかして……へっ?」

春乃「…………あっ」
628 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/11/13(月) 04:20:15.54 ID:qNUDn5rZ0
――――

――



環奈「な、成程……? お、おち、ちんが生えてしまったんですか……?」

結局全てを話してしまいました……まあハッキリと膨らみを見られてしまった以上隠すのも難しいですし……けど。

環奈「……っ」

も、ものすごく見てますね……皆さんそうでしたけど、やはり興味ありますよね……。

春乃「……見てみますか?」

環奈「…………へっ!? い、いえ! そんな! ぜ、全然興味、なんて……ぅ」

興味を否定していますが、その視線はやはり大きく膨らんだ私の下半身に。羞恥心が強い彼女の事ですから、自分から見てみたいだなんて言えるわけありませんよね……。

環奈「…………っ!」

夢宮さんの目の前に勃起した男性器を取り出すと、息を飲む音が聞こえてきました。顔が一層赤くなり、視線が先っぽから根本までをなぞる様に上下し始めます。

環奈「こ、これ、が……お、男の人の……! うぁ、こんな、大きいんですね……。本でしか、見たことありませんでしたけど、随分と形が……怖い、ような……♥」

うわ言のように呟きながら、彼女は私の男性器に夢中になっています。思わず伸びた手が優しく私の竿に触れて、ゆっくりと未知のそれを確かめ始めました。

春乃「んっ……♥ 一応、聞きますけど……彼氏さんとはまだ……」

環奈「み、見たこともありません……ぅぁ、熱い……♥ カチカチに硬いけど、ぐにぐにと柔らかくて……♥ たまたまも、すごっ……匂いも……んっ♥ ふぁ♥ 不思議な、匂いで……♥」

当然彼の男性器なんて見たこともないと彼女は言う、つまり私は今彼氏さんよりも先に――夢宮さんに男性器を突き付けているわけです。まだ手を繋いだ初心なデートを繰り返している彼女に、ほぼ一線を越えたようなことを。

彼女はそんな一線を越えたことをしているというのに、私の勃起したそれに夢中になっている。その事実に……ゾクゾクと背筋が震えます。

春乃「…………もし、よろしければ――予行練習をしませんか?」

環奈「えっ……?」

春乃「もし彼氏さんとこんなことになったとき、彼を気持ちよくさせてあげたくありませんか? 私の彼が喜んでくれたことを、夢宮さんならきっとできると思うので……それの練習台に」

環奈「よ、予行練習……♥ あの人を、気持ちよく……?♥」

一瞬だけ何かを考えて、彼女は――こくりと、頭を縦に振りました。
629 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/11/13(月) 04:20:52.15 ID:qNUDn5rZ0
――――むぎゅぅうぅうううう……♥♥♥

春乃「んあぁぁあぁあぁあ〜〜〜っっっ♥♥♥」

夢宮さんのデカいやわ乳が、むぎゅぅう……っと、私の男性器を包み込みました。真っ赤に腫れた亀頭は外に出てしまっていますが、ガチガチの竿に密着するように胸がくっ付き押しつぶされて、声を我慢することなんてできませんでした。

環奈「ど、どう、ですか……?♥ 気持ちい……ですか?♥」

春乃「ゆめ、みやさん……っ♥ これ、すごっ……やばすぎ、ます……っ♥ はぁぁあぁ……♥ もっと、力を加えたり、胸を上下に動かしたり……して見てください♥」

環奈「わ、分かりました! あ、あっつ……っ♥ え、えっと、上下に……!♥」

……ぬちゅっ♥ ぐちゅ、にちゅ……だぱんっ♥

春乃「はぁぁあぁっ♥♥♥」

だぱっ……♥ だぱっ、だぱっ♥ だぱんっ♥♥♥

春乃「っっっ♥♥♥」

どぷどぷと溢れる我慢汁で胸の谷間がヌルヌルと濡れ、いやらしい水音と共に大きな胸が腰を打つ音が響く。柔らかなマシュマロのような肌がカリ首を持ち上げて、引っかかって……勢いよく下にずり落ちる。

亀頭まで擦り上げてから、一気に下まで自由落下。持ち上げて、落下してを繰り返し、私の男性器に快楽をこれでもかと押し付けてくる――きっと、私が前に秋俊さんにやったパイズリでさえ、こんなに気持ちよくないでしょう絶対。

春乃「はっ♥ はぁ♥ これっ反則♥♥♥ すぎますっ♥ ……うぅ♥ うぅうぅうううぅ〜〜〜っっっ♥♥♥」

だぷっ、だぱん♥ にちゅぐちゅにちゅぐちゅ……だっぱんっ♥♥♥

環奈「え、えへへ……♥ 春乃さん気持ちよさそう……これ、私のおっぱいのマッサージにもなりますし、ちょっと……良いかもしれません、ね……♥」

にこにこと笑いながら乳で男性器を揉みくちゃにする――こんなのっ♥ こんなのすぐに――っっっ♥♥♥

春乃「ゆめみやしゃ……っ♥♥♥ そろそろ、射精しますから……っ♥ 思いっきり、押しつぶして下さい……っ!♥♥♥」

環奈「しゃ、射精!? ひゃ、ひゃい! 分かりました!」

――ぎゅむぅうぅうううぅぅぅ〜〜〜♥♥♥

春乃「あぁあぁあぁああぁああぁ〜〜〜……っっっ♥♥♥」

――――ぼびゅ、びゅびゅくるるるるるるるっ♥♥♥

びゅ、びゅーっ♥ びゅるくくくくく……っ♥♥♥
630 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/11/13(月) 04:21:28.09 ID:qNUDn5rZ0
環奈「きゃぁ……っ♥」

胸の谷間からまるで噴水のように精液が噴き出す、真っ白な粘っこいそれが夢宮さんの顔にぶっかかり、べちゃべちゃと胸に落ちていく。汚していく。

春乃「ふっ……ふぅううううううう……っ♥♥♥」

――初めてのパイズリ。したことはあっても、されたことはありませんでしたけど……っこんなの、好きになるに決まっています……♥ 射精の余韻が、収まりません……っ♥

春乃「夢宮さん……♥ その、べたべたに汚れた私のおちんちんを……舐めて綺麗にしてくれませんか?♥ 男の人はみんな……喜びますよ♥」

環奈「な、舐めてですか!? えっ……いや、でも……♥ こ、これも予行演習……ですよね♥」

男性器を胸から離すと、その谷間には精液のアーチが出来上がっていました……ベッタベタに汚れた竿に、夢宮さんの小さな舌がジットリとくっ付いて、ペロリと舐めあげます。

んぇぉ……♥ んっ、ぢゅる……ちゅぱっ♥ れろぉ……♥

春乃「んっ……♥」

環奈「んっ、ふっ、んちゅ……♥ これが、精液の味……♥ 精液ってこんなに沢山、出るんですね……♥ あむっ♥」

春乃「それは……夢宮さんが沢山気持ちよくしてくれたからですよ。貴方の彼も――きっとこれくらい」

夢中になってお掃除フェラをしてくれる彼女の頭をヨシヨシと撫でると、彼女の身体がびくっと反応しました。それが嬉しかったのか、より一層丹念にペロペロと精液を舐めとり、綺麗にしてくれます。

ぢゅぷっ……んぷっ、れろれろれろ……♥ はむっ♥ ぢゅるるろろろろ……♥

環奈「……ぷはっ♥ どうですか? 綺麗に出来ましたか?」

亀頭を口で咥えて飴玉を転がすようにペロペロと綺麗にして――彼女は褒めて欲しそうに笑いながら私を見つめてきます。小動物のような可愛さを持つ彼女の、そんなスケベな部分を見てしまい……私の中の何かが、ぶちりと切れてしまったような気がします。

環奈「……? は、春乃さん……? きゃぁ!」

私は何も言わずに彼女をお姫様抱っこで持ち上げて、ベッドまで持っていき――そのまま押し倒しました。
631 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/11/13(月) 04:21:58.64 ID:qNUDn5rZ0
環奈「ど、どうしたんですか――んんんっ!?」

カリっ♥ カリカリカリカリッ♥ カリカリカリカリカリ……っ♥♥♥

ぐちゅっ……っ♥ ぐちぐちぐちぐちっ♥♥♥

環奈「ああぁあぁぁ???♥♥♥ へぇ、ひゃぁ?♥ んにゃぁあぁ???♥♥♥」

左手で彼女の乳首をカリカリと刺激し、右手でびしょぬれになった下着に手を突っ込み、割れ目に指を入れてぐちゅぐちゅと?き回す。突然の出来事に何が何だか分からないまま、彼女は大きく跳ねました。

春乃「夢宮さん、私と……セックスの予行練習をしましょう。良いですよね?」

環奈「へっ?♥ へぇ……?♥ ら、らめっ♥ らめれすよ春乃しゃ……ぃ〜〜〜っっっ♥♥♥」

少し奥まで指を挿入し軽く膣壁を押しつぶすと、環奈さんの言葉が遮られ。きゅううぅうう……♥ っと、指を吸い付いてきます。

指を引っこ抜くとてらてらと輝き、もう準備万端であることが分かりました。私は緊急用のゴムを装着して、夢宮さんの制服のスカートを捲り、使い物にならなくなったびしょぬれの下着を脱がしました。

……下着の中に手を入れたときから思いましたが、毛の一本も生えていないツルツルのパイパン。一層男性器に血が巡ります。

環奈「らめっ♥ らめれすほんとうにっ♥ そこは――ひぅぁ♥♥♥」

春乃「予行練習、ですからっ!♥ これは、浮気じゃないですし……大丈夫ですよっ♥♥♥」

――パンッ、パンっ♥ にちっ、にちゅっ、ずちゅっ♥♥♥

激しく腰を打ち付けるセックス……ではなく素股。ゴム越しの男性器でびしょぬれの秘所をこれでもかと擦り上げて、夢宮さんをこれでもかと気持ちよくさせる。彼女の言葉がどんどんふにゃふにゃになっていき、思考がどんどん不安定になっていく。

環奈「はっ?♥ はぁ?♥ あっ、あぁあぁあぁ〜〜〜っっっ♥♥♥ これ、しゅきっ♥ はるのしゃ♥ しゅきぃ♥♥♥」

へこっ……へこへこへこっ……♥ ぐちゅ、ぐちょぁ……♥

春乃「ふーっ……♥ ふーっ……♥ 気持ちいですか? 気持ち良いですよね? でもセックスはもっと気持ちいですよ……!♥ 私たちは女の子同士ですし、ゴムもしてますから……これは浮気じゃありません、よ!♥」

環奈「しょ、しょう、にゃんですかぁ?♥♥♥ あっ、はぁ♥ うぅうぅうぅ〜〜〜……♥♥♥」

あの人には、気持ちよくなって欲しいですから……♥♥♥ 練習♥ 予行練習っ♥♥♥ おねがいしましゅ♥♥♥

春乃「――――っ♥♥♥」
632 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/11/13(月) 04:22:37.32 ID:qNUDn5rZ0
にゅる……ぬろろろろろろっ……♥♥♥ ばちゅんっっっ♥♥♥

環奈「ほっ……♥ ぁ、あぁ……♥ ぃ……っっっ♥♥♥」

暴れそうになる性欲を抑えて、ゆっくりと挿入し……処女膜をぶちりと破きました。彼女の目からじんわりと涙が溢れ、私は優しく抱きしめました。

春乃「大丈夫、大丈夫ですよ……♥ ゆっくりと動かしますから……ほら、深く呼吸をしてください」

環奈「うっ、ぁ……春乃、さん……っ♥」

頭を撫でて安心させる、少し落ち着いたら胸を揉んで別の所に意識を集中させ、じんわりと気持ちよくさせる。ゆっくりと落ち着いた腰の動きで、夢宮さんの膣を私の形に変えていく。

――彼氏よりも先に、私が夢宮さんの初めてを。予行練習だなんだといって、そんなのただので――けどそんな背徳感が、ゾクゾクと私を奮い立たせる。

――ぱん、ぱん♥ ぱん、ぱん、ぱんぱんぱん……♥

少しずつ腰を早くしていく、彼女の小さな体に覆いかぶさり抱き着きながら、腰を早くして子宮口をノックする。

環奈「んっ♥ んぉ♥ はぁ♥ はぁ……♥ あっ♥ あぁあぁああぁああ〜〜〜♥♥♥」

春乃「気持ちいですか夢宮さんっ♥ ここ、ですかっ♥ ここが好きなんですねっ♥」

子宮口の一歩手前、少し凹んだところをカリ首で引っ掻いてあげると彼女は大きくのけぞってぷしゃぷしゃと潮を吹いた。彼氏さんので……ここを触ってあげることは♥ できますかねっ♥

環奈「ひゃぁあ♥ あっ♥ しゅきっ♥  んっ♥♥♥ にゃぁぁあぁあぁあ♥♥♥」

――夢宮さんの脚が私の脚に絡み、離れなくなりました。ぎゅうぅうう……っと亀頭が子宮口を押しつぶし、離れないでほしいと懇願しているようでした。

春乃「っっっ♥♥♥ なんで、そんな……っ♥ うぁ……夢宮、さっ……♥♥♥」

環奈「俊くん……っ♥♥♥ 私の中で、イって……♥♥♥ 精液、たくさん、私の中に……ああぁあぁっっっ♥♥♥」

春乃「――――っっっ」

――びゅくっ♥ びゅくるるるるっっっ♥♥♥ ぼびゅくるるるるるるるるるる……♥♥♥

びくっ♥ びくびくっ♥ がくがくがくっ……ぷしっ……♥
633 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/11/13(月) 04:23:20.47 ID:qNUDn5rZ0
――――

――



環奈「…………そ、その。春乃さん、あ、ありがとうございました! その……気持ちよかったです!」

春乃「…………」

ぺこり、とベッドの上で彼女は頭を下げました。

環奈「色んな練習も出来ましたし、きっとこれで彼とそういうことをする時が来たら、気持ちよくしてあげられると思います!」

春乃「俊くん、ですか?」

環奈「えっ……!? あ、も、もしかして名前、呼んじゃってましたか? ご、ごめんなさい! その、思わず……」

春乃「いえ、良いんですよ。彼との予行練習なんですから、私じゃなくて彼とやるイメージでやらないと」

――最後に顔も見たことない俊君の名前を聞きながら、私は射精をしました。ピンク色のゴムの中にはこれでもかと精液が蓄えられ、こんなものを中でだしたら確実に妊娠してしまうという確信が持てる……それだけの量の精液。

……確かにこれは私から言い出したことですが――なんだか、モヤモヤします。いえ、これが正しいんですけど……。

環奈「玩具も使えましたし、お……おちんちんも、触れて……今日は本当に勉強になりました!」

春乃「なら私も嬉しいです、彼とも上手に出来ると良いですね」

――もし、あの最後の瞬間読んだ名前が私だったら……どれだけ。

……いえ、これ以上は止めましょう。ちょっと良くない気がします、彼女にとっても私にとっても。

環奈「あの……もし宜しければ、また今度も……その。お、玩具も沢山ありますし! だから……」

春乃「…………ええ、何時でも誘ってくださいね。夢宮さん」
634 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/11/13(月) 04:24:52.37 ID:qNUDn5rZ0
こんな時間に投下です、おやすみなさい。

環奈ちゃんの彼氏君の名前勝手に決めちゃいました。俊くんです。

色々ごちゃ混ぜになっちゃったので、安価に添えてるのか分かりません。エッチだったら良いなぁって気持ちです。
635 : ◆i2JbhUcxz9Rs [sage]:2023/11/13(月) 06:46:28.88 ID:Yeqn+uBuO
おつ
636 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/11/13(月) 22:33:41.28 ID:6u6D++q/0
乙です

あと二人も期待
637 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/11/14(火) 01:36:16.09 ID:BB0Y9RaEO
平日の深夜に出すから誰も反応できてないぞ
638 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/11/14(火) 20:44:00.08 ID:DzJCYP/j0
こんばんは、21時半ほどにキャラ決めとイベント募集したいと思います。

書くのが遅れて申し訳ないです。
639 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/11/14(火) 20:44:40.57 ID:DzJCYP/j0
回避タイムなので何かあればレスで回避お願いします
640 : ◆5AYmBYVebYzR [sage]:2023/11/14(火) 20:46:24.78 ID:XCP5kF7jo
回避
641 : ◆b2CrunHdRM [sage]:2023/11/14(火) 20:51:20.70 ID:jXfZTYjro
回避
642 : ◆yhoBzsri5A [sage]:2023/11/14(火) 20:55:37.69 ID:Z+uEx9lU0
回避
643 : ◆3zNBOPkseQ [sage saga]:2023/11/14(火) 21:04:06.53 ID:FHcr8Ig60
回避
644 : ◆bOTvdiyk5wFL [sage]:2023/11/14(火) 21:07:17.37 ID:OUFK4vJL0
回避
645 : ◆i2JbhUcxz9Rs [sage]:2023/11/14(火) 21:22:46.96 ID:xvNuienOO
回避
646 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/11/14(火) 21:31:56.30 ID:DzJCYP/j0
時間になったので安価していきます、宜しくお願いします。
暫くは酉だけあってれば大丈夫です。

次の子!

1 花崎刹那(はなさき せつな)
2 東山実里(ひがしやま みさと)

先に二つ取ったものを採用します
647 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/11/14(火) 21:33:22.97 ID:OUFK4vJL0
1
648 : ◆bOTvdiyk5wFL [sage]:2023/11/14(火) 21:34:02.29 ID:OUFK4vJL0
1

すみません、トリップ忘れてました
649 : ◆yhoBzsri5A [sage]:2023/11/14(火) 21:34:10.33 ID:Z+uEx9lU0
650 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/11/14(火) 21:53:06.88 ID:DzJCYP/j0
刹那「春乃さん、次の教室一緒に行きましょ?」

春乃「ええ、分かりました花崎さん」

休み時間、次は移動教室だったので花崎さんと一緒に教室を移動することになりました。

刹那「○○先生って結構特殊な人の選び方するから、いきなり刺されちゃうかもね」

春乃「確かにあの先生の人の選び方は変わっていますよね、日付で決めたりするなら分かりやすいんですけど……」

刹那「日付をどう計算したらあの人を選ぶことになるのか考えたりするのも楽しいんだけど、全然分かんないの」

適当な雑談、しかし少し経つと花崎さんの方からその話を切り出してきました。

刹那「あー……えっと、大丈夫なのもう? その、下半身の……」

春乃「……大丈夫なのかはわかりませんけど、具合が悪くなったりは特に」

刹那「でもこの間学校休んだでしょ? 実はあの時、何かあったんじゃないかって心配で……」

春乃「…………風邪ですよ、風邪。心配させてしまったごめんなさい」

……色んな人にバレてますね、風邪の嘘。

刹那「ほんと? それなら良いんだけど……何かあったらすぐに言ってよ? 保健室にもすぐに行くこと、良い?」

春乃「分かっていますよ、ふふっ」
651 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/11/14(火) 21:54:19.75 ID:DzJCYP/j0
花崎刹那さんとのイベント募集!

22時半まで募集します。質問あれば答えます、宜しくお願いします!
652 : ◆yhoBzsri5A [sage]:2023/11/14(火) 22:00:58.35 ID:Z+uEx9lU0
おっきくなっちゃって体調悪いと二人で嘘ついて保健室へ行ってベッドの上で前戯とセ〇クス
セ〇クス中に本当に体調悪い人が来て隣のベッドで休み始め、恥ずかしがる刹那は止めようとしたけど
中断したくない興奮した春乃に子宮口突かれて中出しするまで休ませてもらえない
653 : ◆yhoBzsri5A [sage]:2023/11/14(火) 22:06:41.08 ID:Z+uEx9lU0
そういえば東山さん終わったら次は前言ってた短いエロイベを各ヒロインとやってくの?
それともいなかった属性枠のキャラ募集して新章突入?
654 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/11/14(火) 22:13:28.04 ID:DzJCYP/j0
>>653
はい、そんな感じです。

ただ結局は気分なのですぐにキャラ募集まで行くかもしれませんが、短いエッチでサクッと書けそうなのはやりたいです。
655 : ◆bOTvdiyk5wFL [sage]:2023/11/14(火) 22:19:36.42 ID:OUFK4vJL0
放課後、刹那さんに空き教室に連れ出され相談される
以前押し倒したり、一緒に本を読んでた男子生徒(>>105)に告白された
どうしたら良いかわからなかったので、返事は明日まで待って欲しいとお願いしていることを伝えられる
今まで刹那が告白は全て断っていたため、今回はなぜ相談してきたのかと問うと、刹那さんは困った様子を見せる
少し考えてから、その男子生徒から「花崎が勉強に一生懸命なのは知ってるし、そんな花崎と一緒に勉強したり、ときにはフォローできたら俺は嬉しいし、俺がそうしたい」と言われて、正直うれしかった
元々仲は良かったし、好きになりかけてるかもと言う
夕日に照らされながら、恥ずかしそうにそんなことを言う刹那さんの様子を間近で見た春乃さん、いけないと思いつつドキドキしてしまう
656 : ◆yhoBzsri5A [sage]:2023/11/14(火) 22:25:26.06 ID:Z+uEx9lU0
>>654
了解です
まぁ新ポジションのキャラ書きたいって気持ち強いなら東山さん終了後にすぐ募集で良さそうですけどね
モチベ大事ですし
657 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/11/14(火) 23:45:50.19 ID:DzJCYP/j0
――――

――



「はい、では今からグループワークで――」

春乃「…………」

刹那「……ねえ春乃さん。ちょっと大丈夫?」

授業中、同じグループの刹那さんに声を掛けられてハっとします。そんなに顔に出てしまっていたかと、不安な気持ちになる。

春乃「すみません、ちょっと考え事を……」

刹那「ほんと? なら良いんだけど……えっと、そのさ」

考え事、なんて誤魔化して彼女に伝えると。彼女は恥ずかしそうにしながら私の耳元に口を寄せて。

――お、大きくなっちゃって。困ってるの? エッチな気分、なのかな……?

春乃「……あ、あはは……バレていましたか」

授業中、なんだかムラムラしてしょうがない。今朝銀華さんに抜いて貰ったばかりなのに、下半身のそれが大きくなって仕方がありません。早く小さくしようと意識を逸らそうとする程に、どんどんそれが大きくなっていく気がする。

……授業中だというのに、授業に集中できません。先生の話が右の耳から左の耳へと流れていきます。

春乃「一応他の人にはバレないように隠していたつもりなんですけど、やはり近いとバレてしまいますね……」

刹那「ね、ねえ……もし、もしよかったら――」

「高御座さんと花崎さん? どうかしましたか?」

いけない。先生の方を見ると怪しんだような視線をこちらに向けています、先生に弁明をしないと――。

刹那「す、すみません先生! その、高御座さんの体調が少し悪いみたいで…保健室に連れて行ってあげたいんですけどよろしいでしょうか?」

春乃「へ?」

「本当ですか? この時期にそれは大変ですね……花崎さん、連れて行ってあげてください。高御座さんは体調がすぐれないようなら、そのまま休んでいても構いませんよ」

刹那「だって! ほら、早く行こ高御座さん!」

春乃「え、えぇ……すみません皆さん。少し失礼します……」
658 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/11/14(火) 23:46:34.35 ID:DzJCYP/j0
刹那「……あー焦った! 危なかったね春乃さん!」

保健室、どうやら保健室の先生はいないようでそこには私と彼女しかいませんでした。

春乃「花崎さん、その……ありがとうございます」

刹那「いいよいいよお礼なんて、私が勝手に言っちゃったことだし、そもそも余計なお世話だったかなって思っちゃったし……それより、ほら」

いつものように笑う彼女の視線がゆっくりと下に降りていきます。

刹那「……す、凄いねほんと。もしかして前より大きくなってる? なーんて……」

春乃「花崎さん、もしかして……そういうこと。で良いんですか?」

刹那「…………うん、前に言っちゃったしね、大変だったら私を頼ってって。実は私、ほんのちょっとだけお勉強したんだよ?」

エッチな動画とか、ネットでそれっぽい記事とか見たりして……とそのお勉強の事を話しながら保健室のベッドに向かって行きます。

刹那「じゃ、じゃあ……しよっか? 人が来ないうちに、ね?」

――――顔を赤くして困ったように笑う彼女の元に、私はゆっくりと近づきます。
659 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/11/14(火) 23:50:22.13 ID:DzJCYP/j0
エッチの内容募集します。今回採用した安価の内容に「本番途中に人が来る」というのがあるのでそれは入れます! それを踏まえて宜しくお願いします。

日付変わって30分まで募集します、宜しくお願いします。
660 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/11/15(水) 00:10:00.91 ID:sjUO6RFS0
手コキしたあと手のひらに受け止める
前に精液つまんだ時から興味があったみたいで全部飲んじゃったの見て
フェラさせてから口中に出したの貯めさせて見せてもらう
661 : ◆bOTvdiyk5wFL [sage]:2023/11/15(水) 00:29:56.13 ID:SToJPuwK0
二人共ベットに入り、刹那に手でしてもらいながら、春乃は刹那のはだけた制服からこぼれ出た胸を吸いつつ、刹那の秘所を優しく触る
刹那を一度イカせてから、刹那を優しくも力強く押し倒し、愛撫とキスで気持ちよくとろけさせた後、ふわふわした状態の刹那に合意を取り付け、ゴムをつけて正常位で挿入
同時にイッたあと、しばらく慣れない快感にボーっとしてた刹那だが、意識がはっきりしていると恥ずかしさと一方的にされたことへのかわいい反抗心から、今度は刹那が春乃を押し倒し、胸や男の子の部分をイジられる
興が乗ってきた刹那さん、どうして欲しいか春乃に問いただし、挿れさせて欲しいと言葉を引き出す
春乃の持っていたゴムを加えて春乃のそれに口と手でつけ、騎乗位で挿入される
お互い快感で夢中になったところに、なんと秋俊さんと他の生徒一人が保健室に入ってくる
春乃達がいるベットはカーテンがあり、気づかれなかったが、刹那は春乃に覆いかぶさる形になり、一旦動きを止める二人
その生徒は秋俊と春乃の二人とも親交があり、春乃と秋俊の仲睦まじさに憧れており、これからも仲良くしていてねと言われる
そんななか、刹那が再び動き始め、春乃は戸惑いながらも二人揃って絶頂する
662 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/11/15(水) 01:19:07.77 ID:MlNdBgxu0
だいぶ時間は過ぎてますがとりあえず今日はこれで終わりたいと思います、ありがとうございました。

エッチ内容募集安価ですが全然短い内容でも構わないので、安価くれると嬉しいです。もう少しやり方も考えます……。
663 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/11/15(水) 01:37:36.39 ID:3jo4TMDDO
調べた騎乗位をしてみるが快感で腰砕けになった所にポルチオ突かれてアヘる刹那

設定ベーシックな子だからあんまり複雑なん思いつかんくてすまんやで
あと前も彼氏系安価来てて書きづらそうだったけど苦手なん?
664 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/11/15(水) 02:01:01.55 ID:MlNdBgxu0
>>663
彼氏が関係した安価が苦手とかは特にないです、ただ今まで彼氏さんたちは登場させていないのでこうなったら登場させないでフレーバーの存在になっても良いかなって気持ちはあります。悩んでます。

複雑な内容じゃなくて本当に大丈夫です、シンプルなのでも全然安価してくれると嬉しいです。複雑な内容だと一つ駄目だと全部不採用になったりしますから。


彼氏で思い出しましたが、秋俊さんと環奈ちゃん彼氏の俊くんだと漢字が被ってるの今気づいたので俊くんは名前変更しますね。
665 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/11/15(水) 02:07:29.12 ID:J/nefPsKO
別に彼氏と登場キャラがえっちするスレじゃないしフレーバーでいいと思う
逆にスレ主がそういう男女エロ書きたかったり安価で来ても問題ないなら出せばいいと思う
666 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/11/15(水) 15:11:27.25 ID:nr2S6bfe0
ニートタイムの更新はきっちぃわ
667 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/11/15(水) 17:37:50.10 ID:spi55xbCO
>>661は没で、現在も安価募集中(要トリップ)ということで良いのでしょうか?
668 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/11/15(水) 20:09:37.29 ID:MlNdBgxu0
すみません、ちょっと心配なのでもう少し安価募集したいと思います。酉だけ付けて貰えればうれしいです。

日付変わるまで募集します……。


>>665
男女の奴はあんま書く気ないのでやっぱフレーバーで今後登場することはないキャラになりますね……。
669 : ◆5AYmBYVebYzR [sage]:2023/11/15(水) 20:49:53.71 ID:WZApy2Eho
途中で保健室の先生が帰ってきたので閉めたカーテンから顔だけ出させて刹那に対応させる
のを後ろから挿入して突く
先生は気付いているのか気を使ったのか二三言会話してまた出ていく
刹那の抗議を絶頂させて封じる
670 : ◆5P8fkak00Y [sage]:2023/11/15(水) 21:39:35.22 ID:Ywoe8tE50
勉強した内容の復習のためまずは男性器の観察
ついでに自分の女性器の解説をしてもらう
次にお腹に当ててどこまで入るのか確認してから医学的な説明してもらいながら挿入
いつの間にか休み時間でクラスメイトの男子が来て隠れるようにして刹那の行動や身体のエロさを口走りながら自家発電
それを聞いた刹那が動揺しながらもひどく興奮して激しく乱れる
その後刹那が男子と接する時は明らかに色っぽくなる
671 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/11/16(木) 00:12:34.02 ID:nvmnmIVBo
スマホからですがこれで締め切りたいと思います、急でしたがありがとうございます。

恐らく>>669のシチュやります。保健室の先生は流石に出したいので、早めのキャラ募集やりたいと思います。保健室の先生限定で。

本当にいきなりですが、今から日付が変わるまで募集させてください、この先生良いなって思ったものが出たらそこで打ち切る可能性もありますがご了承ください。

質問答えられるか分かりませんが、何かあったらレスしておいてください、それではおやすみなさい。
672 : ◆bOTvdiyk5wFL [sage]:2023/11/16(木) 09:47:50.24 ID:PL6JCmghO
【名前】香坂 奈月(こうさか なつき)
【年齢】24
【性格】明るくはきはきした喋り方
温厚でほわほわした性格
優しくて生徒思いなとっても良い保健室の先生
【容姿】身長160cm
髪は栗色のロング
巨乳でスタイルが良くかわいらしい感じの女性
周りの人に安心感を与えるような雰囲気がある
【その他設定】
保健室の先生としての腕前と知識量は確かで、その他の知識もとても豊富
怪我や病気の生徒の対応も手際よい
人当たりの良さと安心感を与える人柄と容姿、博識さから相談に来る学生も多い
料理上手で料理部からちょくちょくアドバイスや協力を求められている
男子学生や同僚教師の心を無自覚に奪っているけど、実は恋愛に関してはとっても初心で純真
673 : ◆Wy4JqzgmLLR9 [sage]:2023/11/16(木) 11:24:50.16 ID:Nxu42zaX0
【名前】茅野 有栖(かやの ありす)
【年齢】42
【性格】おっとり
【容姿】プラチナブロンドの髪を腰までのロングウェーブに伸ばしている
    碧眼 身長154cm B100W65H97(Hカップ) 全身むっちり
    衣装は白衣、タイトスカート、黒スト
    よく年齢を20代前半と勘違いされるほどの美人
【その他設定】
日本人と外国人とのクォーターな養護教員
おっとりとして安心感のある性格と優しい対応で生徒、同僚問わず人気がある
夫とは少し歯車がかみ合わないまま数年以上にわたる単身赴任で別居中で、今は美少女の娘と2人で暮らしている
夫と別居中かつ教員として忙しいのもあり、性欲を多少持て余し気味のまま我慢している

674 : ◆b2CrunHdRM [sage]:2023/11/16(木) 23:00:05.16 ID:aKhWdduNo
【名前】凪原 奏(なぎはら かなで)
【年齢】26
【性格】清楚で、常に穏やかで落ち着いた性格
【容姿】158cm、黒髪ロングでやや童顔。好む服装は白いブラウスにロングスカート、ストッキング。Cカップ。
【その他設定】
元々は医師を志し相応しい学力を備えつつも、養護教諭の仕事に惹かれ道を変えた才女。看護学に限らず医学薬学その他の知識も深い。
女生徒からは「こんな大人になりたい」と憧れを持たれている。

性的なことに対しては真っ当な知識と経験で思春期の性欲にも理解ありな大人なスタンス。あまりに淫らな事柄には多少恥じらうくらい。自身の普段の性欲は控え目。
その一方で実は非常に濡れやすく性感帯が露骨な典型的な「雑魚マンコ」持ちで、膣内の男性器には容易く躾けられてしまう。本人も自覚があり、自ら挿入を許すのは文字通り体を委ねるだけの相手か事情。
675 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/11/17(金) 00:09:56.99 ID:1g9JOptU0
日付変わったので締め切りたいと思います、急な募集でしたがありがとうございました!

出来るだけ早いうちに投下したいです。
676 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/11/17(金) 00:16:39.43 ID:B5aHCt780
誰採用になったのか結構早めに知りたいかも
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