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【安価】ふたなりお嬢様が男の子の快楽にハマる話
- 620 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/11/07(火) 23:57:13.47 ID:Q5gsAtGJ0
- >>619
出来たら本番欲しいです!
一応女の子食い散らかしていくので……
- 621 : ◆3zNBOPkseQ [sage saga]:2023/11/07(火) 23:59:37.72 ID:PRC+3iUY0
- かなり小さなローター、押し当てて使うらしいことを教わり環奈に使ってみるが陥没乳首に挿入するという間違った使い方をし絶頂させてしまう。乳首いじりで気持ちよくなりすぎてることに対し変に自分だけが感じてしまってる気がすると不安になり他の人はどうなのか春乃にもやってみてほしいと言われローターを使うことに
玩具での乳首への刺激で興奮し夢中になり勃起した下半身を環奈に悟られてれてしまい事情を話すことに
チンポに興味深々の環奈に彼とのこと聞き、まだ一線は越えてないことを知り、今後の彼氏との予行練習として少し触ってみないかと春乃が提案
秋俊も喜んでくれたとパイズリを教え、環奈の一生懸命なパイズリの乳圧射精気持ちよくなったあかしだといってお掃除フェラで慣れてもらう
環奈の彼氏に悪いと思いつつ性欲がエスカレートしてしまい。セックスの予行練習といいゴムをつけ素股で擦りまくり我慢できずに結局挿入。悪いと思いつつ環奈の彼氏よりも先にセックスしたという背徳感で感じまくり何度もゴム射精。
- 622 : ◆bOTvdiyk5wFL [sage]:2023/11/07(火) 23:59:56.05 ID:tUB/T9Rt0
- 分かりました。回答ありがとうございます
(本番なしも可なら、環奈さんの彼に悪いから>>617削るか考えてたので)
- 623 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/11/08(水) 00:50:46.32 ID:sUD6UsiY0
- 言い忘れていました、募集はこれで終わりたいと思います皆さんありがとうございました。
今週は色々あるため次の更新は一番早くても土曜日になると思います。鷺宮さんの時よか早く投下したいとは思っているので、宜しくお願いします。
環奈ちゃんには綺麗な喘ぎ声を心がけたいですが、油断したらすぐに汚い喘ぎ声になっちゃいそうです。
- 624 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/11/08(水) 01:07:31.94 ID:sUD6UsiY0
- と思いましたがもうだいぶ環奈ちゃんも汚い寄りの喘ぎ声かもしれません……。
自分じゃ判断がもううまく出来ないですね。
- 625 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2023/11/08(水) 01:24:16.63 ID:hPgEPUq70
- OKOK
- 626 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/11/13(月) 04:19:11.02 ID:qNUDn5rZ0
- 環奈「ではまず……これにしましょうか! 小さくて、なんだかちょっと可愛いですし」
エッチな玩具でいっぱいの玩具箱となったタンスから彼女は二つの小さな小さなローターを取り出しました。薄いピンク色の、可愛らしいものでした。
春乃「ローターですね……初めて見ましたけどこんな感じなんですね、思ったよりも小さい……これがスイッチですか?」
一緒に付属していたスイッチを手に取り興味本位でボタンを押してみるとヴヴヴヴヴ……っと夢宮さんの手の平の中で振動し始めました。一つのスイッチで両方同時に振動するようです。
環奈「ひゃぁ!? あ、こ、こういう感じなんですね。マッサージ機みたいな……こう、ピンポイントに当てて使う感じなんですかね?」
春乃「たぶんそうですね……ええっと、では早速使ってみましょうか。夢宮さん」
環奈「あっ……は、はい!」
以前の乳首マッサージで少し耐性が付いたのか今回はほんのり顔を赤らめるくらいで、彼女は上を脱いでブラジャーをベッドの上に置いて、その巨乳をさらけ出しました。
陥没乳首であることに変わりはありませんでしたが、なんだか前回よりも乳輪が大きくなっているような……気のせいですかね?
春乃「折角二つあるんですから、両方の乳首に……あれ、これ挿入れちゃって……」
環奈「んっ……♥ あ……っ♥」
右の乳首にローターを押し当てるとそのまま陥没した乳首の中にずぷぷ、と入ってしまいました……これは、あっているんでしょうか……?
……まあ、多分大丈夫でしょう。反対の乳首にもそのまま挿入して……と。
春乃「よし、ではスイッチを押しますね」
環奈「ちょ、ちょっと待ってください春乃さん。な、なんだか、これ、おかしいような――ひぅううぅうううぅっっっ
!?!?!?♥♥♥」
ヴヴヴヴヴヴヴヴヴ……♥
スイッチを押すと夢宮さんの乳首の中でローターが小さく鳴りながら振動を始めました。敏感な両方の乳首を直接刺激され、彼女から悲鳴のような喘ぎ声が聞こえてきました。
環奈「まっ……あっ!?♥ はるの、しゃ♥♥♥ あぁあぁぁあっっっ!?!?!?♥♥♥ これ、とめっ♥♥♥ おかしくにゃりゅ♥♥♥ いっっっ〜〜〜……!!!♥♥♥」
びくっ……びくびくびくっ……♥♥♥ がくっ……がくがくっ、がくっ……♥♥♥
春乃「え、夢宮さん!?」
スイッチを押してから数十秒もかからず、彼女は体を大きく震わせてイってしまいました。急いでスイッチを切って彼女のもとに近づき、乳首からローターを外します。
環奈「はっ、はぁ♥ はぁあぁ…???♥♥♥」
春乃「ご、ごめんなさい! そんな刺激が強いだなんて……! だ、大丈夫ですか!?」
環奈「あ、あたまが、一気にパチパチパチってなって……おっぱいが、凄い、痺れて……?♥」
夢宮さんが余韻でおかしくなってしまいました……ど、どうしましょう……!
- 627 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/11/13(月) 04:19:40.60 ID:qNUDn5rZ0
- 環奈「…………も、もしかして私って……少し変なんでしょうか。あ、あんなに感じるものでしょうか、普通」
春乃「ど、どうでしょう? 夢宮さんは普段マッサージをしてますから、それのせいかも……」
環奈「お、お願いします! 次は春乃さんがこれを使ってみてください! 私のやり方がおかしかったのかもしれませんし……」
春乃「へっ?」
……真っすぐな視線を向けられてしまいました。私、夢宮さんのこういう視線を向けられてしまうと、中々断れないんですよね……申し訳なくて。
春乃「わ、分かりました。人の前で、なんて恥ずかしいですね……」
私も制服を脱ぎ、手を後ろに回してブラのホックを外して胸を見せると、夢宮さんの口から「おぉ……」と声が漏れて、それがなんだか恥ずかしい。
……秋俊さんも初めて私の胸を見たときにそんな反応をしていましたけど……いえ、私も夢宮さんの胸を見たときにそんな反応してましたね。きっと。
春乃「……んっ♥」
乳首にローターを押し当てると「えいっ」と夢宮さんがスイッチを押す。小さな振動が乳首を刺激して、思わず声が出てしまう。
あっ……あぁ……これ、んっ……♥ 乳首、くすぐった……♥
環奈「わぁ……は、春乃さん。なんだかとても気持ちよさそう……」
春乃「そ、そんなこと……なっ……♥ んっ、ぁ、あぁあぁ……♥」
ローターを当てる位置を少しずつずらし、刺激を変える。乳首の上から押しつぶしたり、乳首の舌からくすぐるように当ててみたり……初めてのローターの刺激を色々試すように、無意識に手を動かしてしまいます。
はっ、はぁ……♥ 乳首なんて、暫く触ってなかったので、この感じ……ぁ♥ ちょっと、夢中になってしまいそうですね……っ♥
環奈「やっぱり私間違えてたのかな……私はすぐにイっちゃったし――――へっ?」
あー……♥ これ、好きかもしれません、ね……♥ あ、あっ、あっ……♥
環奈「――は、春乃さん!? な、なんで、膨らんで……こ、これ。もしかして……へっ?」
春乃「…………あっ」
- 628 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/11/13(月) 04:20:15.54 ID:qNUDn5rZ0
- ――――
――
―
環奈「な、成程……? お、おち、ちんが生えてしまったんですか……?」
結局全てを話してしまいました……まあハッキリと膨らみを見られてしまった以上隠すのも難しいですし……けど。
環奈「……っ」
も、ものすごく見てますね……皆さんそうでしたけど、やはり興味ありますよね……。
春乃「……見てみますか?」
環奈「…………へっ!? い、いえ! そんな! ぜ、全然興味、なんて……ぅ」
興味を否定していますが、その視線はやはり大きく膨らんだ私の下半身に。羞恥心が強い彼女の事ですから、自分から見てみたいだなんて言えるわけありませんよね……。
環奈「…………っ!」
夢宮さんの目の前に勃起した男性器を取り出すと、息を飲む音が聞こえてきました。顔が一層赤くなり、視線が先っぽから根本までをなぞる様に上下し始めます。
環奈「こ、これ、が……お、男の人の……! うぁ、こんな、大きいんですね……。本でしか、見たことありませんでしたけど、随分と形が……怖い、ような……♥」
うわ言のように呟きながら、彼女は私の男性器に夢中になっています。思わず伸びた手が優しく私の竿に触れて、ゆっくりと未知のそれを確かめ始めました。
春乃「んっ……♥ 一応、聞きますけど……彼氏さんとはまだ……」
環奈「み、見たこともありません……ぅぁ、熱い……♥ カチカチに硬いけど、ぐにぐにと柔らかくて……♥ たまたまも、すごっ……匂いも……んっ♥ ふぁ♥ 不思議な、匂いで……♥」
当然彼の男性器なんて見たこともないと彼女は言う、つまり私は今彼氏さんよりも先に――夢宮さんに男性器を突き付けているわけです。まだ手を繋いだ初心なデートを繰り返している彼女に、ほぼ一線を越えたようなことを。
彼女はそんな一線を越えたことをしているというのに、私の勃起したそれに夢中になっている。その事実に……ゾクゾクと背筋が震えます。
春乃「…………もし、よろしければ――予行練習をしませんか?」
環奈「えっ……?」
春乃「もし彼氏さんとこんなことになったとき、彼を気持ちよくさせてあげたくありませんか? 私の彼が喜んでくれたことを、夢宮さんならきっとできると思うので……それの練習台に」
環奈「よ、予行練習……♥ あの人を、気持ちよく……?♥」
一瞬だけ何かを考えて、彼女は――こくりと、頭を縦に振りました。
- 629 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/11/13(月) 04:20:52.15 ID:qNUDn5rZ0
- ――――むぎゅぅうぅうううう……♥♥♥
春乃「んあぁぁあぁあぁあ〜〜〜っっっ♥♥♥」
夢宮さんのデカいやわ乳が、むぎゅぅう……っと、私の男性器を包み込みました。真っ赤に腫れた亀頭は外に出てしまっていますが、ガチガチの竿に密着するように胸がくっ付き押しつぶされて、声を我慢することなんてできませんでした。
環奈「ど、どう、ですか……?♥ 気持ちい……ですか?♥」
春乃「ゆめ、みやさん……っ♥ これ、すごっ……やばすぎ、ます……っ♥ はぁぁあぁ……♥ もっと、力を加えたり、胸を上下に動かしたり……して見てください♥」
環奈「わ、分かりました! あ、あっつ……っ♥ え、えっと、上下に……!♥」
……ぬちゅっ♥ ぐちゅ、にちゅ……だぱんっ♥
春乃「はぁぁあぁっ♥♥♥」
だぱっ……♥ だぱっ、だぱっ♥ だぱんっ♥♥♥
春乃「っっっ♥♥♥」
どぷどぷと溢れる我慢汁で胸の谷間がヌルヌルと濡れ、いやらしい水音と共に大きな胸が腰を打つ音が響く。柔らかなマシュマロのような肌がカリ首を持ち上げて、引っかかって……勢いよく下にずり落ちる。
亀頭まで擦り上げてから、一気に下まで自由落下。持ち上げて、落下してを繰り返し、私の男性器に快楽をこれでもかと押し付けてくる――きっと、私が前に秋俊さんにやったパイズリでさえ、こんなに気持ちよくないでしょう絶対。
春乃「はっ♥ はぁ♥ これっ反則♥♥♥ すぎますっ♥ ……うぅ♥ うぅうぅうううぅ〜〜〜っっっ♥♥♥」
だぷっ、だぱん♥ にちゅぐちゅにちゅぐちゅ……だっぱんっ♥♥♥
環奈「え、えへへ……♥ 春乃さん気持ちよさそう……これ、私のおっぱいのマッサージにもなりますし、ちょっと……良いかもしれません、ね……♥」
にこにこと笑いながら乳で男性器を揉みくちゃにする――こんなのっ♥ こんなのすぐに――っっっ♥♥♥
春乃「ゆめみやしゃ……っ♥♥♥ そろそろ、射精しますから……っ♥ 思いっきり、押しつぶして下さい……っ!♥♥♥」
環奈「しゃ、射精!? ひゃ、ひゃい! 分かりました!」
――ぎゅむぅうぅうううぅぅぅ〜〜〜♥♥♥
春乃「あぁあぁあぁああぁああぁ〜〜〜……っっっ♥♥♥」
――――ぼびゅ、びゅびゅくるるるるるるるっ♥♥♥
びゅ、びゅーっ♥ びゅるくくくくく……っ♥♥♥
- 630 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/11/13(月) 04:21:28.09 ID:qNUDn5rZ0
- 環奈「きゃぁ……っ♥」
胸の谷間からまるで噴水のように精液が噴き出す、真っ白な粘っこいそれが夢宮さんの顔にぶっかかり、べちゃべちゃと胸に落ちていく。汚していく。
春乃「ふっ……ふぅううううううう……っ♥♥♥」
――初めてのパイズリ。したことはあっても、されたことはありませんでしたけど……っこんなの、好きになるに決まっています……♥ 射精の余韻が、収まりません……っ♥
春乃「夢宮さん……♥ その、べたべたに汚れた私のおちんちんを……舐めて綺麗にしてくれませんか?♥ 男の人はみんな……喜びますよ♥」
環奈「な、舐めてですか!? えっ……いや、でも……♥ こ、これも予行演習……ですよね♥」
男性器を胸から離すと、その谷間には精液のアーチが出来上がっていました……ベッタベタに汚れた竿に、夢宮さんの小さな舌がジットリとくっ付いて、ペロリと舐めあげます。
んぇぉ……♥ んっ、ぢゅる……ちゅぱっ♥ れろぉ……♥
春乃「んっ……♥」
環奈「んっ、ふっ、んちゅ……♥ これが、精液の味……♥ 精液ってこんなに沢山、出るんですね……♥ あむっ♥」
春乃「それは……夢宮さんが沢山気持ちよくしてくれたからですよ。貴方の彼も――きっとこれくらい」
夢中になってお掃除フェラをしてくれる彼女の頭をヨシヨシと撫でると、彼女の身体がびくっと反応しました。それが嬉しかったのか、より一層丹念にペロペロと精液を舐めとり、綺麗にしてくれます。
ぢゅぷっ……んぷっ、れろれろれろ……♥ はむっ♥ ぢゅるるろろろろ……♥
環奈「……ぷはっ♥ どうですか? 綺麗に出来ましたか?」
亀頭を口で咥えて飴玉を転がすようにペロペロと綺麗にして――彼女は褒めて欲しそうに笑いながら私を見つめてきます。小動物のような可愛さを持つ彼女の、そんなスケベな部分を見てしまい……私の中の何かが、ぶちりと切れてしまったような気がします。
環奈「……? は、春乃さん……? きゃぁ!」
私は何も言わずに彼女をお姫様抱っこで持ち上げて、ベッドまで持っていき――そのまま押し倒しました。
- 631 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/11/13(月) 04:21:58.64 ID:qNUDn5rZ0
- 環奈「ど、どうしたんですか――んんんっ!?」
カリっ♥ カリカリカリカリッ♥ カリカリカリカリカリ……っ♥♥♥
ぐちゅっ……っ♥ ぐちぐちぐちぐちっ♥♥♥
環奈「ああぁあぁぁ???♥♥♥ へぇ、ひゃぁ?♥ んにゃぁあぁ???♥♥♥」
左手で彼女の乳首をカリカリと刺激し、右手でびしょぬれになった下着に手を突っ込み、割れ目に指を入れてぐちゅぐちゅと?き回す。突然の出来事に何が何だか分からないまま、彼女は大きく跳ねました。
春乃「夢宮さん、私と……セックスの予行練習をしましょう。良いですよね?」
環奈「へっ?♥ へぇ……?♥ ら、らめっ♥ らめれすよ春乃しゃ……ぃ〜〜〜っっっ♥♥♥」
少し奥まで指を挿入し軽く膣壁を押しつぶすと、環奈さんの言葉が遮られ。きゅううぅうう……♥ っと、指を吸い付いてきます。
指を引っこ抜くとてらてらと輝き、もう準備万端であることが分かりました。私は緊急用のゴムを装着して、夢宮さんの制服のスカートを捲り、使い物にならなくなったびしょぬれの下着を脱がしました。
……下着の中に手を入れたときから思いましたが、毛の一本も生えていないツルツルのパイパン。一層男性器に血が巡ります。
環奈「らめっ♥ らめれすほんとうにっ♥ そこは――ひぅぁ♥♥♥」
春乃「予行練習、ですからっ!♥ これは、浮気じゃないですし……大丈夫ですよっ♥♥♥」
――パンッ、パンっ♥ にちっ、にちゅっ、ずちゅっ♥♥♥
激しく腰を打ち付けるセックス……ではなく素股。ゴム越しの男性器でびしょぬれの秘所をこれでもかと擦り上げて、夢宮さんをこれでもかと気持ちよくさせる。彼女の言葉がどんどんふにゃふにゃになっていき、思考がどんどん不安定になっていく。
環奈「はっ?♥ はぁ?♥ あっ、あぁあぁあぁ〜〜〜っっっ♥♥♥ これ、しゅきっ♥ はるのしゃ♥ しゅきぃ♥♥♥」
へこっ……へこへこへこっ……♥ ぐちゅ、ぐちょぁ……♥
春乃「ふーっ……♥ ふーっ……♥ 気持ちいですか? 気持ち良いですよね? でもセックスはもっと気持ちいですよ……!♥ 私たちは女の子同士ですし、ゴムもしてますから……これは浮気じゃありません、よ!♥」
環奈「しょ、しょう、にゃんですかぁ?♥♥♥ あっ、はぁ♥ うぅうぅうぅ〜〜〜……♥♥♥」
あの人には、気持ちよくなって欲しいですから……♥♥♥ 練習♥ 予行練習っ♥♥♥ おねがいしましゅ♥♥♥
春乃「――――っ♥♥♥」
- 632 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/11/13(月) 04:22:37.32 ID:qNUDn5rZ0
- にゅる……ぬろろろろろろっ……♥♥♥ ばちゅんっっっ♥♥♥
環奈「ほっ……♥ ぁ、あぁ……♥ ぃ……っっっ♥♥♥」
暴れそうになる性欲を抑えて、ゆっくりと挿入し……処女膜をぶちりと破きました。彼女の目からじんわりと涙が溢れ、私は優しく抱きしめました。
春乃「大丈夫、大丈夫ですよ……♥ ゆっくりと動かしますから……ほら、深く呼吸をしてください」
環奈「うっ、ぁ……春乃、さん……っ♥」
頭を撫でて安心させる、少し落ち着いたら胸を揉んで別の所に意識を集中させ、じんわりと気持ちよくさせる。ゆっくりと落ち着いた腰の動きで、夢宮さんの膣を私の形に変えていく。
――彼氏よりも先に、私が夢宮さんの初めてを。予行練習だなんだといって、そんなのただので――けどそんな背徳感が、ゾクゾクと私を奮い立たせる。
――ぱん、ぱん♥ ぱん、ぱん、ぱんぱんぱん……♥
少しずつ腰を早くしていく、彼女の小さな体に覆いかぶさり抱き着きながら、腰を早くして子宮口をノックする。
環奈「んっ♥ んぉ♥ はぁ♥ はぁ……♥ あっ♥ あぁあぁああぁああ〜〜〜♥♥♥」
春乃「気持ちいですか夢宮さんっ♥ ここ、ですかっ♥ ここが好きなんですねっ♥」
子宮口の一歩手前、少し凹んだところをカリ首で引っ掻いてあげると彼女は大きくのけぞってぷしゃぷしゃと潮を吹いた。彼氏さんので……ここを触ってあげることは♥ できますかねっ♥
環奈「ひゃぁあ♥ あっ♥ しゅきっ♥ んっ♥♥♥ にゃぁぁあぁあぁあ♥♥♥」
――夢宮さんの脚が私の脚に絡み、離れなくなりました。ぎゅうぅうう……っと亀頭が子宮口を押しつぶし、離れないでほしいと懇願しているようでした。
春乃「っっっ♥♥♥ なんで、そんな……っ♥ うぁ……夢宮、さっ……♥♥♥」
環奈「俊くん……っ♥♥♥ 私の中で、イって……♥♥♥ 精液、たくさん、私の中に……ああぁあぁっっっ♥♥♥」
春乃「――――っっっ」
――びゅくっ♥ びゅくるるるるっっっ♥♥♥ ぼびゅくるるるるるるるるるる……♥♥♥
びくっ♥ びくびくっ♥ がくがくがくっ……ぷしっ……♥
- 633 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/11/13(月) 04:23:20.47 ID:qNUDn5rZ0
- ――――
――
―
環奈「…………そ、その。春乃さん、あ、ありがとうございました! その……気持ちよかったです!」
春乃「…………」
ぺこり、とベッドの上で彼女は頭を下げました。
環奈「色んな練習も出来ましたし、きっとこれで彼とそういうことをする時が来たら、気持ちよくしてあげられると思います!」
春乃「俊くん、ですか?」
環奈「えっ……!? あ、も、もしかして名前、呼んじゃってましたか? ご、ごめんなさい! その、思わず……」
春乃「いえ、良いんですよ。彼との予行練習なんですから、私じゃなくて彼とやるイメージでやらないと」
――最後に顔も見たことない俊君の名前を聞きながら、私は射精をしました。ピンク色のゴムの中にはこれでもかと精液が蓄えられ、こんなものを中でだしたら確実に妊娠してしまうという確信が持てる……それだけの量の精液。
……確かにこれは私から言い出したことですが――なんだか、モヤモヤします。いえ、これが正しいんですけど……。
環奈「玩具も使えましたし、お……おちんちんも、触れて……今日は本当に勉強になりました!」
春乃「なら私も嬉しいです、彼とも上手に出来ると良いですね」
――もし、あの最後の瞬間読んだ名前が私だったら……どれだけ。
……いえ、これ以上は止めましょう。ちょっと良くない気がします、彼女にとっても私にとっても。
環奈「あの……もし宜しければ、また今度も……その。お、玩具も沢山ありますし! だから……」
春乃「…………ええ、何時でも誘ってくださいね。夢宮さん」
- 634 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/11/13(月) 04:24:52.37 ID:qNUDn5rZ0
- こんな時間に投下です、おやすみなさい。
環奈ちゃんの彼氏君の名前勝手に決めちゃいました。俊くんです。
色々ごちゃ混ぜになっちゃったので、安価に添えてるのか分かりません。エッチだったら良いなぁって気持ちです。
- 635 : ◆i2JbhUcxz9Rs [sage]:2023/11/13(月) 06:46:28.88 ID:Yeqn+uBuO
- おつ
- 636 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/11/13(月) 22:33:41.28 ID:6u6D++q/0
- 乙です
あと二人も期待
- 637 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/11/14(火) 01:36:16.09 ID:BB0Y9RaEO
- 平日の深夜に出すから誰も反応できてないぞ
- 638 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/11/14(火) 20:44:00.08 ID:DzJCYP/j0
- こんばんは、21時半ほどにキャラ決めとイベント募集したいと思います。
書くのが遅れて申し訳ないです。
- 639 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/11/14(火) 20:44:40.57 ID:DzJCYP/j0
- 回避タイムなので何かあればレスで回避お願いします
- 640 : ◆5AYmBYVebYzR [sage]:2023/11/14(火) 20:46:24.78 ID:XCP5kF7jo
- 回避
- 641 : ◆b2CrunHdRM [sage]:2023/11/14(火) 20:51:20.70 ID:jXfZTYjro
- 回避
- 642 : ◆yhoBzsri5A [sage]:2023/11/14(火) 20:55:37.69 ID:Z+uEx9lU0
- 回避
- 643 : ◆3zNBOPkseQ [sage saga]:2023/11/14(火) 21:04:06.53 ID:FHcr8Ig60
- 回避
- 644 : ◆bOTvdiyk5wFL [sage]:2023/11/14(火) 21:07:17.37 ID:OUFK4vJL0
- 回避
- 645 : ◆i2JbhUcxz9Rs [sage]:2023/11/14(火) 21:22:46.96 ID:xvNuienOO
- 回避
- 646 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/11/14(火) 21:31:56.30 ID:DzJCYP/j0
- 時間になったので安価していきます、宜しくお願いします。
暫くは酉だけあってれば大丈夫です。
次の子!
1 花崎刹那(はなさき せつな)
2 東山実里(ひがしやま みさと)
先に二つ取ったものを採用します
- 647 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/11/14(火) 21:33:22.97 ID:OUFK4vJL0
- 1
- 648 : ◆bOTvdiyk5wFL [sage]:2023/11/14(火) 21:34:02.29 ID:OUFK4vJL0
- 1
すみません、トリップ忘れてました
- 649 : ◆yhoBzsri5A [sage]:2023/11/14(火) 21:34:10.33 ID:Z+uEx9lU0
- 1
- 650 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/11/14(火) 21:53:06.88 ID:DzJCYP/j0
- 刹那「春乃さん、次の教室一緒に行きましょ?」
春乃「ええ、分かりました花崎さん」
休み時間、次は移動教室だったので花崎さんと一緒に教室を移動することになりました。
刹那「○○先生って結構特殊な人の選び方するから、いきなり刺されちゃうかもね」
春乃「確かにあの先生の人の選び方は変わっていますよね、日付で決めたりするなら分かりやすいんですけど……」
刹那「日付をどう計算したらあの人を選ぶことになるのか考えたりするのも楽しいんだけど、全然分かんないの」
適当な雑談、しかし少し経つと花崎さんの方からその話を切り出してきました。
刹那「あー……えっと、大丈夫なのもう? その、下半身の……」
春乃「……大丈夫なのかはわかりませんけど、具合が悪くなったりは特に」
刹那「でもこの間学校休んだでしょ? 実はあの時、何かあったんじゃないかって心配で……」
春乃「…………風邪ですよ、風邪。心配させてしまったごめんなさい」
……色んな人にバレてますね、風邪の嘘。
刹那「ほんと? それなら良いんだけど……何かあったらすぐに言ってよ? 保健室にもすぐに行くこと、良い?」
春乃「分かっていますよ、ふふっ」
- 651 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/11/14(火) 21:54:19.75 ID:DzJCYP/j0
- 花崎刹那さんとのイベント募集!
22時半まで募集します。質問あれば答えます、宜しくお願いします!
- 652 : ◆yhoBzsri5A [sage]:2023/11/14(火) 22:00:58.35 ID:Z+uEx9lU0
- おっきくなっちゃって体調悪いと二人で嘘ついて保健室へ行ってベッドの上で前戯とセ〇クス
セ〇クス中に本当に体調悪い人が来て隣のベッドで休み始め、恥ずかしがる刹那は止めようとしたけど
中断したくない興奮した春乃に子宮口突かれて中出しするまで休ませてもらえない
- 653 : ◆yhoBzsri5A [sage]:2023/11/14(火) 22:06:41.08 ID:Z+uEx9lU0
- そういえば東山さん終わったら次は前言ってた短いエロイベを各ヒロインとやってくの?
それともいなかった属性枠のキャラ募集して新章突入?
- 654 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/11/14(火) 22:13:28.04 ID:DzJCYP/j0
- >>653
はい、そんな感じです。
ただ結局は気分なのですぐにキャラ募集まで行くかもしれませんが、短いエッチでサクッと書けそうなのはやりたいです。
- 655 : ◆bOTvdiyk5wFL [sage]:2023/11/14(火) 22:19:36.42 ID:OUFK4vJL0
- 放課後、刹那さんに空き教室に連れ出され相談される
以前押し倒したり、一緒に本を読んでた男子生徒(>>105)に告白された
どうしたら良いかわからなかったので、返事は明日まで待って欲しいとお願いしていることを伝えられる
今まで刹那が告白は全て断っていたため、今回はなぜ相談してきたのかと問うと、刹那さんは困った様子を見せる
少し考えてから、その男子生徒から「花崎が勉強に一生懸命なのは知ってるし、そんな花崎と一緒に勉強したり、ときにはフォローできたら俺は嬉しいし、俺がそうしたい」と言われて、正直うれしかった
元々仲は良かったし、好きになりかけてるかもと言う
夕日に照らされながら、恥ずかしそうにそんなことを言う刹那さんの様子を間近で見た春乃さん、いけないと思いつつドキドキしてしまう
- 656 : ◆yhoBzsri5A [sage]:2023/11/14(火) 22:25:26.06 ID:Z+uEx9lU0
- >>654
了解です
まぁ新ポジションのキャラ書きたいって気持ち強いなら東山さん終了後にすぐ募集で良さそうですけどね
モチベ大事ですし
- 657 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/11/14(火) 23:45:50.19 ID:DzJCYP/j0
- ――――
――
―
「はい、では今からグループワークで――」
春乃「…………」
刹那「……ねえ春乃さん。ちょっと大丈夫?」
授業中、同じグループの刹那さんに声を掛けられてハっとします。そんなに顔に出てしまっていたかと、不安な気持ちになる。
春乃「すみません、ちょっと考え事を……」
刹那「ほんと? なら良いんだけど……えっと、そのさ」
考え事、なんて誤魔化して彼女に伝えると。彼女は恥ずかしそうにしながら私の耳元に口を寄せて。
――お、大きくなっちゃって。困ってるの? エッチな気分、なのかな……?
春乃「……あ、あはは……バレていましたか」
授業中、なんだかムラムラしてしょうがない。今朝銀華さんに抜いて貰ったばかりなのに、下半身のそれが大きくなって仕方がありません。早く小さくしようと意識を逸らそうとする程に、どんどんそれが大きくなっていく気がする。
……授業中だというのに、授業に集中できません。先生の話が右の耳から左の耳へと流れていきます。
春乃「一応他の人にはバレないように隠していたつもりなんですけど、やはり近いとバレてしまいますね……」
刹那「ね、ねえ……もし、もしよかったら――」
「高御座さんと花崎さん? どうかしましたか?」
いけない。先生の方を見ると怪しんだような視線をこちらに向けています、先生に弁明をしないと――。
刹那「す、すみません先生! その、高御座さんの体調が少し悪いみたいで…保健室に連れて行ってあげたいんですけどよろしいでしょうか?」
春乃「へ?」
「本当ですか? この時期にそれは大変ですね……花崎さん、連れて行ってあげてください。高御座さんは体調がすぐれないようなら、そのまま休んでいても構いませんよ」
刹那「だって! ほら、早く行こ高御座さん!」
春乃「え、えぇ……すみません皆さん。少し失礼します……」
- 658 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/11/14(火) 23:46:34.35 ID:DzJCYP/j0
- 刹那「……あー焦った! 危なかったね春乃さん!」
保健室、どうやら保健室の先生はいないようでそこには私と彼女しかいませんでした。
春乃「花崎さん、その……ありがとうございます」
刹那「いいよいいよお礼なんて、私が勝手に言っちゃったことだし、そもそも余計なお世話だったかなって思っちゃったし……それより、ほら」
いつものように笑う彼女の視線がゆっくりと下に降りていきます。
刹那「……す、凄いねほんと。もしかして前より大きくなってる? なーんて……」
春乃「花崎さん、もしかして……そういうこと。で良いんですか?」
刹那「…………うん、前に言っちゃったしね、大変だったら私を頼ってって。実は私、ほんのちょっとだけお勉強したんだよ?」
エッチな動画とか、ネットでそれっぽい記事とか見たりして……とそのお勉強の事を話しながら保健室のベッドに向かって行きます。
刹那「じゃ、じゃあ……しよっか? 人が来ないうちに、ね?」
――――顔を赤くして困ったように笑う彼女の元に、私はゆっくりと近づきます。
- 659 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/11/14(火) 23:50:22.13 ID:DzJCYP/j0
- エッチの内容募集します。今回採用した安価の内容に「本番途中に人が来る」というのがあるのでそれは入れます! それを踏まえて宜しくお願いします。
日付変わって30分まで募集します、宜しくお願いします。
- 660 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/11/15(水) 00:10:00.91 ID:sjUO6RFS0
- 手コキしたあと手のひらに受け止める
前に精液つまんだ時から興味があったみたいで全部飲んじゃったの見て
フェラさせてから口中に出したの貯めさせて見せてもらう
- 661 : ◆bOTvdiyk5wFL [sage]:2023/11/15(水) 00:29:56.13 ID:SToJPuwK0
- 二人共ベットに入り、刹那に手でしてもらいながら、春乃は刹那のはだけた制服からこぼれ出た胸を吸いつつ、刹那の秘所を優しく触る
刹那を一度イカせてから、刹那を優しくも力強く押し倒し、愛撫とキスで気持ちよくとろけさせた後、ふわふわした状態の刹那に合意を取り付け、ゴムをつけて正常位で挿入
同時にイッたあと、しばらく慣れない快感にボーっとしてた刹那だが、意識がはっきりしていると恥ずかしさと一方的にされたことへのかわいい反抗心から、今度は刹那が春乃を押し倒し、胸や男の子の部分をイジられる
興が乗ってきた刹那さん、どうして欲しいか春乃に問いただし、挿れさせて欲しいと言葉を引き出す
春乃の持っていたゴムを加えて春乃のそれに口と手でつけ、騎乗位で挿入される
お互い快感で夢中になったところに、なんと秋俊さんと他の生徒一人が保健室に入ってくる
春乃達がいるベットはカーテンがあり、気づかれなかったが、刹那は春乃に覆いかぶさる形になり、一旦動きを止める二人
その生徒は秋俊と春乃の二人とも親交があり、春乃と秋俊の仲睦まじさに憧れており、これからも仲良くしていてねと言われる
そんななか、刹那が再び動き始め、春乃は戸惑いながらも二人揃って絶頂する
- 662 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/11/15(水) 01:19:07.77 ID:MlNdBgxu0
- だいぶ時間は過ぎてますがとりあえず今日はこれで終わりたいと思います、ありがとうございました。
エッチ内容募集安価ですが全然短い内容でも構わないので、安価くれると嬉しいです。もう少しやり方も考えます……。
- 663 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/11/15(水) 01:37:36.39 ID:3jo4TMDDO
- 調べた騎乗位をしてみるが快感で腰砕けになった所にポルチオ突かれてアヘる刹那
設定ベーシックな子だからあんまり複雑なん思いつかんくてすまんやで
あと前も彼氏系安価来てて書きづらそうだったけど苦手なん?
- 664 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/11/15(水) 02:01:01.55 ID:MlNdBgxu0
- >>663
彼氏が関係した安価が苦手とかは特にないです、ただ今まで彼氏さんたちは登場させていないのでこうなったら登場させないでフレーバーの存在になっても良いかなって気持ちはあります。悩んでます。
複雑な内容じゃなくて本当に大丈夫です、シンプルなのでも全然安価してくれると嬉しいです。複雑な内容だと一つ駄目だと全部不採用になったりしますから。
彼氏で思い出しましたが、秋俊さんと環奈ちゃん彼氏の俊くんだと漢字が被ってるの今気づいたので俊くんは名前変更しますね。
- 665 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/11/15(水) 02:07:29.12 ID:J/nefPsKO
- 別に彼氏と登場キャラがえっちするスレじゃないしフレーバーでいいと思う
逆にスレ主がそういう男女エロ書きたかったり安価で来ても問題ないなら出せばいいと思う
- 666 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/11/15(水) 15:11:27.25 ID:nr2S6bfe0
- ニートタイムの更新はきっちぃわ
- 667 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/11/15(水) 17:37:50.10 ID:spi55xbCO
- >>661は没で、現在も安価募集中(要トリップ)ということで良いのでしょうか?
- 668 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/11/15(水) 20:09:37.29 ID:MlNdBgxu0
- すみません、ちょっと心配なのでもう少し安価募集したいと思います。酉だけ付けて貰えればうれしいです。
日付変わるまで募集します……。
>>665
男女の奴はあんま書く気ないのでやっぱフレーバーで今後登場することはないキャラになりますね……。
- 669 : ◆5AYmBYVebYzR [sage]:2023/11/15(水) 20:49:53.71 ID:WZApy2Eho
- 途中で保健室の先生が帰ってきたので閉めたカーテンから顔だけ出させて刹那に対応させる
のを後ろから挿入して突く
先生は気付いているのか気を使ったのか二三言会話してまた出ていく
刹那の抗議を絶頂させて封じる
- 670 : ◆5P8fkak00Y [sage]:2023/11/15(水) 21:39:35.22 ID:Ywoe8tE50
- 勉強した内容の復習のためまずは男性器の観察
ついでに自分の女性器の解説をしてもらう
次にお腹に当ててどこまで入るのか確認してから医学的な説明してもらいながら挿入
いつの間にか休み時間でクラスメイトの男子が来て隠れるようにして刹那の行動や身体のエロさを口走りながら自家発電
それを聞いた刹那が動揺しながらもひどく興奮して激しく乱れる
その後刹那が男子と接する時は明らかに色っぽくなる
- 671 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/11/16(木) 00:12:34.02 ID:nvmnmIVBo
- スマホからですがこれで締め切りたいと思います、急でしたがありがとうございます。
恐らく>>669のシチュやります。保健室の先生は流石に出したいので、早めのキャラ募集やりたいと思います。保健室の先生限定で。
本当にいきなりですが、今から日付が変わるまで募集させてください、この先生良いなって思ったものが出たらそこで打ち切る可能性もありますがご了承ください。
質問答えられるか分かりませんが、何かあったらレスしておいてください、それではおやすみなさい。
- 672 : ◆bOTvdiyk5wFL [sage]:2023/11/16(木) 09:47:50.24 ID:PL6JCmghO
- 【名前】香坂 奈月(こうさか なつき)
【年齢】24
【性格】明るくはきはきした喋り方
温厚でほわほわした性格
優しくて生徒思いなとっても良い保健室の先生
【容姿】身長160cm
髪は栗色のロング
巨乳でスタイルが良くかわいらしい感じの女性
周りの人に安心感を与えるような雰囲気がある
【その他設定】
保健室の先生としての腕前と知識量は確かで、その他の知識もとても豊富
怪我や病気の生徒の対応も手際よい
人当たりの良さと安心感を与える人柄と容姿、博識さから相談に来る学生も多い
料理上手で料理部からちょくちょくアドバイスや協力を求められている
男子学生や同僚教師の心を無自覚に奪っているけど、実は恋愛に関してはとっても初心で純真
- 673 : ◆Wy4JqzgmLLR9 [sage]:2023/11/16(木) 11:24:50.16 ID:Nxu42zaX0
- 【名前】茅野 有栖(かやの ありす)
【年齢】42
【性格】おっとり
【容姿】プラチナブロンドの髪を腰までのロングウェーブに伸ばしている
碧眼 身長154cm B100W65H97(Hカップ) 全身むっちり
衣装は白衣、タイトスカート、黒スト
よく年齢を20代前半と勘違いされるほどの美人
【その他設定】
日本人と外国人とのクォーターな養護教員
おっとりとして安心感のある性格と優しい対応で生徒、同僚問わず人気がある
夫とは少し歯車がかみ合わないまま数年以上にわたる単身赴任で別居中で、今は美少女の娘と2人で暮らしている
夫と別居中かつ教員として忙しいのもあり、性欲を多少持て余し気味のまま我慢している
- 674 : ◆b2CrunHdRM [sage]:2023/11/16(木) 23:00:05.16 ID:aKhWdduNo
- 【名前】凪原 奏(なぎはら かなで)
【年齢】26
【性格】清楚で、常に穏やかで落ち着いた性格
【容姿】158cm、黒髪ロングでやや童顔。好む服装は白いブラウスにロングスカート、ストッキング。Cカップ。
【その他設定】
元々は医師を志し相応しい学力を備えつつも、養護教諭の仕事に惹かれ道を変えた才女。看護学に限らず医学薬学その他の知識も深い。
女生徒からは「こんな大人になりたい」と憧れを持たれている。
性的なことに対しては真っ当な知識と経験で思春期の性欲にも理解ありな大人なスタンス。あまりに淫らな事柄には多少恥じらうくらい。自身の普段の性欲は控え目。
その一方で実は非常に濡れやすく性感帯が露骨な典型的な「雑魚マンコ」持ちで、膣内の男性器には容易く躾けられてしまう。本人も自覚があり、自ら挿入を許すのは文字通り体を委ねるだけの相手か事情。
- 675 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/11/17(金) 00:09:56.99 ID:1g9JOptU0
- 日付変わったので締め切りたいと思います、急な募集でしたがありがとうございました!
出来るだけ早いうちに投下したいです。
- 676 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/11/17(金) 00:16:39.43 ID:B5aHCt780
- 誰採用になったのか結構早めに知りたいかも
- 677 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/11/17(金) 23:11:15.73 ID:1g9JOptU0
- >>676
早くても来週とかになっちゃいそうなのでじゃあ先に教えちゃいますね、採用されたキャラを出来る限り渋るとかもないので。
>>673です。有栖さん可愛いですよね。
- 678 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/11/17(金) 23:18:50.95 ID:LjC4NJ1xo
- ありがとう
- 679 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/11/17(金) 23:22:19.47 ID:B5aHCt780
- おっとりで歳二回りぐらい上のむっちりな人気養護教員
単身赴任の夫からふたちんで寝取っちゃうのか…ごくり
指輪とか外させたり娘がいる横でヤっちゃう背徳感あるプレイとかさせたい
- 680 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/11/17(金) 23:29:46.68 ID:/pZ8XAiWO
- 人妻の爆乳保険医は学校モノの定番だよね
娘出てくるかわからないけど親子丼とかももしかしたら
- 681 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/11/18(土) 00:24:35.52 ID:5RxJ3HU00
- 設定にキャラがあるとそこから募集したくなりがちなんですが、それ前提になると困りそうなので程々にしたいですね。
でも親子丼もやりたいし環奈ちゃんと付き合いの長いメイドさんを一緒にエッチしたいです……。
- 682 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/11/18(土) 07:43:33.81 ID:8Odus/2SO
- スレ主のスレだし出したいキャラクター出して書きたいエロシチュ好きに書けばいいと思う
設定に存在キャラで積極的に使いたいキャラは詳細募集すればいいし、フレーバーで流しちゃうのも自由
- 683 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/11/20(月) 11:58:15.31 ID:AN2H4phzO
- もうちょいテンポよくして欲しいんだけど無理そう?
この保健室の先生ともエッチするのは大分先になりそうだし新キャラ募集しても募集しただけになりそう
- 684 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/11/20(月) 12:41:25.89 ID:Xvvt/L3IO
- 今では1回イベ挟んでから2回目に本番だったけど追加キャラからは即本番で良さそう
- 685 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/11/20(月) 14:11:23.61 ID:/01piDGsO
- スレタイに沿うのなら過程すっ飛ばしてずっこんばっこんのシーンだけ書けば良いと思うんよねこの更新テンポで行為までの過程もやたら丁寧に書いてるもんだから食い散らかしてる感が弱くなってるというのは間違いなく感じる
- 686 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/11/20(月) 15:18:09.55 ID:ooJb10gjo
- もっと雑にエッチしてもいいと思うけどね
まあ過程というかシチュみたいなのは欲しいけどね
- 687 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/11/20(月) 17:03:32.78 ID:N1gzpdxgO
- つかR18描写は時間がかかるって前々作の頃からずっと>>1自身が言ってるのにどうしてキャラを増やそうとするんだ……?
キャラ増やす度に一人一人の描写が少なくなる事もっと考えた方がいいと思う……
- 688 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/11/20(月) 17:09:52.22 ID:xuS/tZis0
- >>673の保険医さんは過程よりさっさと抱いて夫裏切ったとか庇護するべき生徒と性交しちゃった事への
罪悪感と久方ぶりの生ハメセ〇クスの快感で縛るみたいな浮気系の薄い本展開でも許されると思う
普通に考えたら夫持ち養護教員が多少生徒と仲良くなったぐらいで
えっち許してくれるわけないし背徳感塗れの爛れた関係で良いと思うんですよね
勢いで強引にヤってどんどん調教したりしてまともな判断力無くしちゃえ
- 689 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/11/20(月) 17:15:22.47 ID:rUfrWosrO
- 登場人物増やしたら既に本番やった前の人物は出番減らすんじゃないのかな?
女の子食べ散らかすんだから次々固定相手作らずに雑に新しい相手ナンパしてドンドンやってくんだろ
カップリング相手と純愛するスレじゃなさそうだしよ
それで出番終わった前の子は1レスで終わる短い短編でたまに補完とかそんなんじゃないんかね?
- 690 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/11/20(月) 18:40:30.66 ID:c6FI7Npl0
- キャラ多めに出すなら基本ヤリ捨てくらいのつもりでやってった方が良さそうよね
- 691 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/11/20(月) 20:04:46.99 ID:WwlsRwlCO
- キャラ募集するなら、先に募集して何人追加でどんなキャラなのか固めた方が作者さんにとってやりやすいかもって個人的には思った
- 692 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/11/21(火) 20:22:15.84 ID:II8aMmPS0
- 基本的にキャラちょくちょく入れ替えて行って、どんどん新しいキャラとエッチをしていくのを想定しています。本番やった子は短い短編エッチやたまに他のキャラで一言二言あったりするくらいだと思います。
ただ、エッチな描写書くの時間がかかるのは本当にそうなので、もう少し早く書けるようにしたいと思います。>>507みたいなセリフだけエッチで今後やっていくのも全然ありかもしれません
。すみませんでした。
- 693 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/11/21(火) 21:00:04.81 ID:/9hHUhoX0
- 1回しかキャラの本格的なエロないなら個人的に以前通り丁寧にやってほしいなぁ
あと創作とか時間かかるし謝るほど気にしなくていいよ
感想とかみんな好き勝手自由に言うものだからいちいち気にしてたらきりないって
- 694 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/11/21(火) 21:23:37.71 ID:/hZ3QI9eo
- 金払ってるわけでもないしな
- 695 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/11/24(金) 20:28:17.31 ID:H0O8gmMLO
- それにしては更新おっそいけど
更新飽きる前にさっさと投下した方がいいですよ
- 696 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/11/25(土) 23:12:32.58 ID:ZaaBU5ZF0
- 絶対エタると思ってしばらく離れてたら案の定いつもの流れになってるね
キャラ募集するだけ募集して手に負えなくなって書かないで逃げるパターン
俺が現われるとムキになって書くからまた常駐しようか?
313 : ◆Nq0wl2Ysns :2023/04/18(火) 23:06:10.73 ID:upmLd/LM0
こんばんは、申し訳ありませんが「貴女は魔法女学院でふたなりを治したいようです」ここで無期限休止とさせて貰います。今までありがとうございました、
信頼とか信用とかそういうのはもうないと自分でも分かってますし、これからやっても多分エタるんだと思います。
こんなスレに付き合わせてしまってすみませんでした、もう安価スレもやりません。でも今まで本当に楽しかったです。
- 697 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/11/25(土) 23:19:06.77 ID:ZaaBU5ZF0
-
292 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/03/24(金) 22:47:51.39 ID:qJT929dj0
安価って形式と絶望的に合ってないよな今の状況。渋行ったほうがいいと思うわ、読者に急かされたりもしないし
293 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/03/25(土) 17:13:57.61 ID:zrGV32jn0
前からちょくちょく言われてるけどね、安価と合わない、安価やめたら?って
けどそのたびに安価がないと書けないとか安価をやめる気はないだとか……
294 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/03/25(土) 18:58:42.55 ID:vq7AWy1UO
そもそも長く続けすぎて打ち切ったのが前作で、次作は短めにしたいですねって言ってたんだから1年近くやってる時点でまずおかしくなってると思うの……
295 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/03/26(日) 09:48:57.59 ID:MarzHghk0
この展開が駄目このキャラの扱いがよくない……とかじゃないんだよな
色々言いたい点がありすぎて……なんかもう、色々破綻してるでしょ……
- 698 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/11/25(土) 23:59:12.57 ID:hfX4kdwoO
- どれだけ読者の意見を真に受けるなって言われても、病み期突入した時にそれらを無視できなくなって何度も潰れてるんだから、病むまでに書き切っちゃうくらいしか出来ることなくね?
- 699 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/11/26(日) 02:06:35.68 ID:kXVOrU720
- 病み期とか高尚な言い方しなくても「計画性ない」「人の親切聞かないでいつも失敗してる」「飽きただけ」「エタ率100%」「安価キャラ大事にしない」等々低俗な言い方はいっぱいありますよ。
そもそも一番悪いのはそれを分かってて参加する人なんですけどね。
- 700 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/11/26(日) 23:56:14.60 ID:zpfVhNKZ0
- 今回は別に終わりとか定めてなくて、その上でH描写も描けてるんだから計画性がどうのって話にはならなくね?
- 701 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/11/28(火) 01:47:21.65 ID:pCG5AGov0
- 307 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/04/17(月) 13:29:17.97 ID:ne6THMgW0
ハッキリ言うけどさ、同じようなこと繰り返して、何も改善がなくて、もうまったく信用がないんだよ
1がいかにも「ほんと申し訳ないです…」みたいな態度とってるせいで誤魔化されがちだけど、何を言っても無駄なんだもの
怒りも失望も通り越して、ああ何を言っても無駄なんだなっていう徒労感しかない
これ以上このスレにこだわってもいい事ないっつってんのに・・・
- 702 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/11/28(火) 21:01:29.51 ID:m0CrHsqL0
- もしかしてまた別の書いてる?
- 703 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/12/04(月) 01:01:06.33 ID:G3X3VfGp0
- 293 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/03/25(土) 17:13:57.61 ID:zrGV32jn0
前からちょくちょく言われてるけどね、安価と合わない、安価やめたら?って
けどそのたびに安価がないと書けないとか安価をやめる気はないだとか……
- 704 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/12/06(水) 09:51:25.33 ID:8F6CPR2g0
- こっちまで中途半端で終わるくらいなら他のスレ再開してほしかったな……
- 705 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2023/12/11(月) 01:20:26.37 ID:tZSc+AzT0
- 何か一つでもやり遂げた事ってある?
- 706 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2023/12/12(火) 02:00:17.70 ID:Y94p0zGl0
- 何か一つでもやり遂げた事ってある?
- 707 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/12/13(水) 03:08:37.28 ID:xsa08tdGo
- ぶっちゃけエタるなら言いにくるだろうしまだ更新はあるでしょ
- 708 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2023/12/15(金) 21:07:39.65 ID:aKX2gPVR0
- ぶっちゃけエタるなら言いにくるだろうしまだ更新はあるでしょ
- 709 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/12/20(水) 03:23:10.14 ID:NnGnH4jN0
- 一か月くらい経ってるので保守です
暫く書いてなかったんですけど、そろそろ書けそうなんでその時には投下しに来ます。放置しててすみませんでした
- 710 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/12/20(水) 06:53:51.71 ID:UR+at4hCO
- 報告おつ
- 711 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/12/20(水) 08:07:34.84 ID:1bZ75b4IO
- おつおつ
年末で色々忙しいだろうし仕方なし
また書いてくれるだけで嬉しい
- 712 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/12/20(水) 19:17:03.87 ID:xhkVsTfQo
- りょうかいー
- 713 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2023/12/22(金) 19:38:31.50 ID:foQMXD8w0
- 自演乙
- 714 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/12/27(水) 03:11:33.10 ID:9IrmUDna0
- 刹那「う……やっぱり凄いね。生で見ると……本当に前見たときより大きくなってる気がするよ」
ガチガチに勃起した私の男性器を見て、彼女はごくりと唾を飲みこみました。皮は剥け、真っ赤に腫れた亀頭の先からはダラダラと我慢汁が零れて、保健室のベッドのシーツに染みを作ってしまいます。
刹那「……♥ こ、興奮してるね? あ、あはは……その、じゃあ今回も手で」
春乃「花崎さん、ちょっといいですか?」
刹那「へっ? ど、どうかした? ……あ、もしかして手じゃなくて他のが良いとか? ま、任せて! ちゃんと勉強したから、お口とか……足とか!」
眼をキョロキョロさせながら、口や足など他の方法を提案する花崎さん。普段真面目な彼女だから、きっと普通の勉強が終わった後に、スマホなどでそんなことを調べて勉強をしたのだと考えると、なんだかもっと興奮してしまう。
春乃「いえ、今回は私が先じゃなくて……貴女に色々してあげたいんです。私ばかり気持ちよくしてもらうのも、ちょっと申し訳ないですから」
刹那「わ、私が!? い、いいよいいよ! そんな気を使わなくて! 春乃さんは保健室で休むってことにしたけど、私は早く戻らないと怪しまれちゃ――」
春乃「絶対に気持ちよくしてあげます、それに時間も取りませんから……お願いします、花崎さん」
刹那「ぅ……き、気持ちよくって、そんな……真面目な感じで言わないでよ」
……一回だけだよ? と、ちょっとだけボリュームを落とした声で返事をして。彼女はベッドの上で制服を脱ぎ始めました。
- 715 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/12/27(水) 03:12:27.01 ID:9IrmUDna0
- ぐちゅ、ぐちゅ。ぐちゅぐちゅ、ぐちゅり、ぐちゅり。
刹那「っっっ〜〜〜♥♥♥ あっ、ぃ……!!!♥♥♥」
彼女が下着を脱いだ時、すでにその秘部はほんのりと濡れていました。クロッチには薄い染みが出来ていて、私の男性器……チンポを見てそうなったのだとすぐに理解できました。
――今まで複数の人と本番をして、私の中にほんのりと自信。のようなものが芽生えました。
女の人を気持ちよくさせてあげられる自信。他の男の人よりも大きいであろう男性器と、私自身が女だからこそ分かる、気持ちよくなれる場所やそこを探り当てるテクニック。
少し複雑な気持ちですが、私ばかりが気持ちよくなるだけじゃなく、彼女たちにもうんと気持ちよくなってもらいたい――気持ちよくしたい、気持ちよくなりたい。と、心の奥底で思いました。
春乃「気持ち良いですか? 無理に声を我慢するのは良くないですから、出しちゃっても良いですよ」
刹那「そんな、ことっ♥ 言わ、ないで……っ♥ ――あああぁああぁ〜〜〜っっっ♥♥♥」
ぐり、ぐり、ぐりぃ……ぐちっ。ぐちぐちゅぐちゅ……。
ビクンっ、ビクンっ♥ と、花崎さんの腰が大きく跳ねます。激しく掻き回すのではなく、ゆっくりと丁寧にこねるように膣内を指先で押してあげるのが、彼女は好きなようです。
腰が前後に大きく動くせいで、愛液が跳ねてシーツを汚していく。私よりも彼女の方が今は一番汚しているでしょうね。
春乃「気持ちよくなって貰えてなによりです。けど――もっと気持ちよくしてあげられますよ、花崎さん」
刹那「はっ、はぁ♥ はぁ……へぇ?♥」
春乃「指じゃ届かないところまで、ぎゅぅううううっと押しつぶしてくれて、大きな段差でぞりぞりと襞を掻き分ける……」
刹那「……? ……! だ、駄目。駄目駄目駄目! そんな、私たち、まだ学生で――んぃ!?♥」
彼女の一番反応の良い部分を、少しずつ力を籠めるようにぐいぐいと押していきます。
春乃「花崎さん、私は貴女にもっと気持ちよくなって欲しいんです。前回私が気持ちよくしてもらった分の恩返し……貰ってくれませんか?」
刹那「あっ、あっ♥ でもぉ♥ ……んきゅっ!?♥ そこっ、そこぉ♥ へぇっ♥♥♥」
春乃「花崎さん」
ぐち、ぐちゅ、ぐちゅ……ぐちゅぐちゅぐちゅぐちょ……♥
- 716 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/12/27(水) 03:13:35.24 ID:9IrmUDna0
- ――――
――
―
刹那「……あ、あんまり見ないで♥ 恥ずかしいから……」
濡れた下着を横に脱ぎ捨てて、花崎さんは大きく足を開いて見せる。沢山ほぐしてあげたおかげで彼女の秘部はぐっちょりと濡れ、ひくひくと割れ目が動いています。
刹那「さ、さっきも言ったけど今回だけだからね。それとゴムも無いから絶対に中には出さないで、あと……」
……は、初めてだから優しくしてね。春乃さん……。
春乃「はい、勿論分かっていますよ、花崎さん」
彼女の手を優しく握って安心させてあげ、私は亀頭の先をその秘部にあてがい、ゆっくりを腰を前に突き出します
。
にゅる、ぬぷっ、ぬぷぷぷぷ……♥
刹那「はっ……?♥ んっ♥ んぉ♥ ……ぁ♥♥♥」
沢山濡らしたおかげで、初めてだというのに膣内は私の男性器を飲み込みました。一番の奥まで亀頭が辿り着いて、子宮口をぐぐぐぐっ……♥ と、押しつぶしてしまいます。
春乃「ふっ……♥ 大丈夫、ですか、花崎さん……!」
刹那「だ、だいじょう、ぶ……♥ お腹、苦しくて、ちょっと、変な感じだけどぉ……♥ んっ、はっ♥」
口をパクパクと開きながら、私の手をぎゅうっと握りしめてきます。正常位の体位で、お互いの顔を見つめ合っているため、花崎さんの表情を間近に見ることが出来ます。
……初めてだというのに、痛みよりも気持ちよさに意識が行っています。沢山ほぐしてあげて、優しく挿入をしてあげれば、相手に痛い思いをさせないで処女膜を破いてあげることが出来るのかもしれません。
春乃「では、ゆっくり動かしますね……もし痛かったり、変な感じがしたら遠慮せず言ってくださいね……!」
刹那「う、うん……♥ んっ♥ あっ♥ セックスって、こんな感じ、なんだぁ♥」
ぱん、ぱんっ♥ ぱん、ぱん、ぱん……っ♥
ゆっくりと相手を労わる様に、ぱんぱんと腰を動かす。相手の一番奥に優しく口づけをするみたいに、とんとんと奥を叩いていきます。
刹那「あっ、あぅ♥ もっと痛いかと思ったけど、そんな痛くないね♥ これなら、全然――」
――ガラララッ!
- 717 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/12/27(水) 03:14:19.48 ID:9IrmUDna0
- ――私たちの血の気が一気に引いてきます。保健室の扉が開く音がして、誰かが中に入ってきました。
有栖「……あらぁ? もしかして、誰か寝てるの?」
刹那「――や、ヤバイ。茅野先生だ……保健室の! ど、どうしよう……ば、バレちゃう!」
春乃「お、落ち着いてください花崎さん! とりあえず、どちらかが顔だけでも出して対応を……!」
先制には聞こえないようにヒソヒソと耳元で話し合い、面識がある花崎さんが対応をすることに。
刹那「こ、こんにちは茅野先生。すみません、ちょっとベッド借りています」
ゆっくりと男性器を引き抜いて、よろよろとカーテンの方まで歩き、顔だけ出して先生に挨拶をする。
有栖「あら花崎さん……こんにちは。大丈夫? 熱はあるの? 咳とか頭痛とか……」
刹那「いえ、そういうのは特になかったんですけど、ちょっと気分が悪くて……時期が時期なので、他の人に迷惑もかけたくなくて。少し寝れば治ると思うんです」
有栖「あら、そうなの? でも、顔とかちょっと赤いけど……」
刹那「へっ!? あ、いや、だ、大丈夫です! さっき体温測りましたけど、平熱でしたから!」
――先生もカーテンの向こうで、彼女がスカートも下着も脱いでいるだなんて思わないでしょう。上着も少し開けていますし……見られたら即アウト、ですね。
春乃「……」
彼女のお尻が私の方を向いています。たらー……っと愛液が保健室の床に垂れ、フリフリと小さくお尻が揺れていて。まるで、私を誘っているみたいな……そんな風に思えてしまうような状況。
カーテンの向こうには保健室の先生が居て、下手なことは出来ないんですけど……さっきまでのセックスでのムラムラが、抑えきれません。中途半端な状況でお預けを喰らって……なら、しょうがないですよね?
……ゆっくりと花崎さんのお尻に近づいて、腰を両手で掴みます。そして勢いよく――。
刹那「へっ? ちょ、ちょっとなに――」
――――どちゅんっっっ♥♥♥
- 718 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/12/27(水) 03:15:11.88 ID:9IrmUDna0
- 刹那「――――ほぉ"っ?♥♥♥ へっ……?♥♥♥ あ"っ……???♥♥♥」
がくっ、がくがくがくっ♥ ぷしっ♥ ぷしゃっ……♥
有栖「ひゃぁ!? は、花崎さん……!?」
一突きで子宮を押しつぶし、大きなカリ首でゾリゾリゾリと膣内を抉ってあげると、花崎さんは一瞬でイってしまいました。カーテンの向こうで彼女はどんな表情をしているのかは分かりませんが、きっととんでもない蕩け顔になっているでしょう。
ごめんなさい花崎さん……でも恨むなら途中で邪魔をしたあの先生を恨んでくださいね。すぐ、終わらせますから……!
にゅる、ぬろろろろ……どちゅんっ♥ にゅろろろろろろ……どちゅんっ♥
刹那「ん"っ……♥♥♥ せ、せんせっ♥ ちょっと、体調が……悪く、てぇ……〜〜〜っっっ♥♥♥」
有栖「た、体調……?」
刹那「そ、そうなんです……そう、なんですっ♥ だから、ちょっと……ぉ"♥ だから、その……えっと……あ"っ"♥♥♥」
どちゅんっ♥ とちゅん♥ どちゅどちゅどちゅっ♥♥♥
刹那「ぃ〜〜〜っっっ♥♥♥」
有栖「…………そ、そ、そう? ……あ! わ、私ったら職員室に忘れ物しちゃった! だからその、ちょっとまた保健室を空けるけど……えっと」
……お大事に! そう言い残して先生は保健室を出て行ってしまいました。
どうしましょう、あれ絶対バレてましたよね……少し激しくピストンし過ぎましたかね?
刹那「…………ちょ、ちょっと何してくれたの!? あんな、先生の前で……絶対バレた! 絶対にバレたよ!?
春乃「ごめんなさい花崎さん、その。言い訳じゃないんですけど、花崎さんのお尻がエッチだったので……我慢できなくて」
刹那「は、はぁ!? いくらなんでもそんな……お、お尻がエッチって……! 春乃さんのバカ! バカバカバカ!」
春乃「ごめんなさい……でも、あれは――」
刹那「言い訳しないで! ああもう、早く抜いて! もう二度とこんなこと――」
――――どっちゅんっ♥♥♥
刹那「――んぉ"……?♥♥♥ ほっ、ぉ"……♥♥♥」
がくっ♥ がくがくがくっ♥ ぶしっ、ぶしゃっ♥ しゃぁあああああ……♥♥♥
春乃「もう二度と……ですか? こんなに気持ちよさそうにイっているのに、ですか?」
きゃんきゃんと喋る口を一突きで静かにさせてあげる。確かに、私にも非がありましたけど……あんなに気持ちよくなっておいて、もうしてあげないなんて嘘は良くありません。
そもそも私はまだ――一回も射精をしていませんよ? 花崎さん。
春乃「それじゃあ、ベッドに戻りましょうね。たっくさん気持ちよくしてあげますから……ね」
- 719 : ◆SqwxIYjpJ. [saga]:2023/12/27(水) 03:15:55.15 ID:9IrmUDna0
- 刹那「あ"〜〜〜っっっ♥♥♥ ごめっ、ごめんなしゃ……ぃ〜〜〜♥♥♥」
ばちゅん、ばちゅんと彼女の弱い部分を責め立てる。彼女は一番奥を突かれるのが好きなことはすでに分かっていたので、後はもう簡単でした。
勢いよく腰を前に突き出して、子宮をぐりぐりと押しつぶす。それだけで、花崎さんは普段からは考えられないような獣みたいな声をあげます。
刹那「もうイってるからっ♥ もう沢山っ♥ 気持ちよくなってるからぁ……う"ぅ"ぅ"〜〜〜っっっ♥♥♥」
ぷしゃ、ぷしゃと噴き出す潮はベッドのシーツを濡らし、子供がしたおねしょの跡のようになっています。保健室の床まで広がって濡れているので……後で掃除をしなくちゃいけませんね。
……ピン、と主張しているクリトリスも指で弄ってあげます。一緒に弄られると気持ち良いですからね。分かりますよ。
刹那「に"ゃ"ぁ"あ"あ"ぁ"あ"ぁ"あ"〜〜〜♥♥♥ んぉ"あぁ"〜〜〜♥♥♥」
沢山気持ちよくなってくれるのは嬉しいんですけど、ちょっと声が大きすぎますね……廊下にまで響いてしまいそうです。
刹那「んんっ!? ん、んぅ、ぢゅる、ぢゅぷ……ぇぉ……♥」
ぢゅる、れろぇろれろ……♥ ぢゅぷっ、ちゅるるるっ♥ ぢゅぅ〜〜〜……♥♥♥
なのでキスで口を塞いで、もっと静かにさせてあげますね。舌を沢山絡めて、大好きな恋人としかしないようなベロキス……でも、キスしながらのエッチも最高に気持ち良いんですよね。
ばちゅんっ♥ ばちゅんばちゅんばちゅん♥♥♥ ぐりぐりぐりぐりぃ……♥
んちゅっ♥ ぢゅるっ♥ れろれろぇろれろ♥ ちゅぅ〜〜〜♥♥♥
春乃「ぷはっ……そろそろ、イきますよ……!」
刹那「んぇ……♥ だ、ダメ、ダメダメダメ♥ 中は、ダメだって……! あっ♥♥♥」
――ぼびゅ、びゅるるるっ♥ どぴゅるるるるるるるるるるっ♥♥♥
刹那「イ"っ……く……ぅ"〜〜〜っっっ♥♥♥」
びゅーっ♥ びゅーっ♥ びゅー……っ♥♥♥
びくっ♥ びくびくびくっ♥ しゃぁああぁああああああ……♥♥♥
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