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男「ドスケベ常識改変カレンダーで愛を叫ぶ」後輩女「5!ペンタ!ファイナル!多分」
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693 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/09/01(日) 05:37:44.09 ID:WHxBPx6SO
叶は立ち上がると、踞った凛香のお尻に乗馬鞭を振るう。今までよりも強めのそれは、鋭い痛みと快感を産み出していた。
叶「自分の立場が改めて理解できたっ!?」ペシーン
凛香「んぎゃうっ!!♥️は、はいい……!私は叶様の足元にも及ばない雑魚雌豚ですっ」ビクン
叶「んふふ。恥ずかしがりのお前にしてはよく言えましたね。ん?」
隣を見ると、真理亜が犬のチンチンのポーズをしながら媚びた笑みを浮かべ叶を見上げていた。
真理亜「へっ♥️…へっ♥️…叶様っ。私凛香さんのおまんこを蹴ったご褒美がほしいですわっ」
叶「いひひひこの豚は。食欲も性欲もマゾ欲も高過ぎwったく仕方ないですね。何がほしいか言ってみなよ」
真理亜「わたくし、私っ///叶様の手で淫乱バカ乳首からお乳を搾っていただきたいですわっ♥️」
規格外の肉付きボディを恥ずかしげもなく広げなからの変態ご褒美要求に、椅子となっていたスーユーは限界を迎えたように最低限声を抑えながら吠えた。
スーユー「私のお嬢様ドスケベすぎーーーーーーーーー!!♥️」
叶「(やば、あまりのドスケベさに少し目眩してた)あははは。ちょっとこねただけでアクメ決める乳首搾ってほしいんだ。ま、たまには飴もあげるか。凛香豚も見てなよ。お前の乳首もこういう風になる予定だからね〜w」
凛香「ま、真理亜の乳首みたく……///?…♥️」
叶は母乳のつまった真理亜の爆乳を下から両手で鷲掴みにすると、手を手前に滑らせながら少しずつ力をいれていく。
叶「(やば、この重量…w)おら〜〜〜〜♪」タプププン
真理亜「あっ♥️お゛っ///で、でるっあっいっくううっ♥️」ピュルル
叶「ちょっと絞ればすぐ射乳してアクメ決めるこの乳首、マジ女として終わってるwちゃんと自覚してんの?」タプタプタプ
真理亜「は、はひ〜〜〜〜♥️あん、いぐ♥️私は女性として最低辺のクソマゾでございますわぁ…あ…〜〜〜〜///」ガクガク
叶「わかってんならもっと申し訳なさそうにアクメ決めろっ!(手のひらで胸を搾りながら指で乳首を絞る)」キュウウ
真理亜「も、申し訳ございませんんんお゛〜〜〜〜♥️イグイグッ〜♥️」ピルウウウ
真理亜は乳首をと胸で浅ましいアクメを決めながらも優れた体幹で犬のチンチンのポーズは維持し、愛液で砂場を濡らしていた。
真理亜「あひひい…///」
叶「二年前の『真理亜先輩』に今のマゾ雌なお前を見せてあげたいですよw(母乳が水溜まりになるほど溜まった手のひらを四つん這いのの口元に差し出す)」
スーユー「お、お嬢様の母乳っぺろっ♥️ちゅ、んぷ…べろっ」
真理亜「ひいい…♥️い、今の私は叶様の奴隷で幸彦さんの妻のただの『伊頭真理亜』ですわぁあ…〜♥️…///」
叶「さて、でも今のお前のその無様なチンチンポーズは使えますね。凛香、鍛えてる身体が役に立つ時ですよ。結束バンドは外してあげるから真理亜と同じポースになりなさい。お前の乳首も開発して終わらせてあげるw」
凛香「ううう///は、はいい♥️」
694 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/09/01(日) 22:12:46.04 ID:QzfZt1fU0
>>692
真理亜はタイミングを見事に合わせて脚を振り上げ、足の甲が真理亜の股間に直撃した。乾いた気持ちのいい音が叶の耳にも聞こえた。 ここ凛香の股間に直撃だったんだぁ!私としたことが直撃させる股間を間違えてしまうとは不覚!くそっ!
凛香はうっすら腹筋の割れた身体に力を込め、先程の真理亜と同じポーズで叶の前に待機する。叶はスーユー椅子に座りながら、凛香が真理亜に胸を弄られる姿を堪能していた。
叶「〜♪」ニヤニヤ
真理亜「ふふふふ。凛香さんも、授乳の度にアクメ決める変態乳首になりましょうね♥️(脇腹をなぞる)」ツツウ
凛香「はあ、んんん♥️……ほ、本気……?(想像して興奮し、乳首から母乳の滴がこぼれる)」
真理亜「まさるくんに乳首を吸われる度に絶頂してしまうなんて素敵だと思いませんこと。ほら〜♥️(後ろから乳首を摘まむ)」コリコリ
凛香「ひゃううう♥️っ!」ガクン
真理亜「乳首がすでに終わってる私だからわかりますわ。凛香さんの乳首も才能がありますわよ〜」コリコリコリ
真理亜の細く長い指が乳首を刺激する。ウイルス効果で感度も上昇した乳首は容易く勃起した。
真理亜「〜♥️」コリコリコリ
凛香「あっひゃ♥️んん♥️あんっあ!んんっおおおおっ」ガクガク
叶「マゾ雌に乳首を開発されてるマゾ雌もいいですねぇwでも私も飼い主として開発してやらないとね」
叶は乗馬鞭を凛香の開かれた脚に近づけ、クリトリスに触れさせる。
凛香「んひっ♥️!?む、鞭が…」
叶「ほれほれ(鞭でクリを擦って刺激する)」シュリシュリシュリ
凛香「クリっよわいのだめええっ♥️いぐっあっ!!あっ〜〜〜〜♥️」ビクンビクン
叶「ほんとクリ雑魚すぎるよね〜wおらおらクリでアクメ決めながら乳首の開発も進めろ〜w」シュリシュリシュリシュリシュリシュリ
真理亜「クリアクメで母乳がぴゅっと溢れましたわ〜♥️なんていやらしいのかしら。乳首だけでもイケるようになりましょうねっ。ほら、ほらほら〜」コリコリコリ
凛香「んひっ!あっ!おんっ♥️乳首むずむずすりゅっ!んおおお〜〜〜〜♥️乳首だけでイクっアクメするっ!いぐっ!いぐっ」ガクガクガクガク
凛香「いぐっくうううぅーーーーー♥️」ビクンビクンピュルルウ
凛香は乗馬鞭でクリを執拗に責められ、叶が鞭を持っているだけで発情するよう意識付けられる開発と、さらに乳首の感度を高められてしまった。
真理亜「はあん…♥️母乳吹き出してアクメしましたわね〜気持ちいいのですよね。うふふふ。もう少しで私と同じ最低な乳首になれますわよ…」
凛香「あ、ううう♥️ひうう……っ」ガクン
695 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/09/02(月) 01:28:25.75 ID:eBY8DH1C0
ーーー
凛香「ん、ふうう///あん♥️」ガク
スーユー「大丈夫ですか凛香さん(肩を貸しながら)沢山クリと乳首でアクメ決めてましたね。今も乳首からこぼれておへそまで垂れてる母乳がドスケベですよ」
凛香「こ、腰抜けちゃってて…///ありがとスーユーさん…んん」ヒク
叶「何回か続ければ、晴れて最低辺乳首の出来上がりですよ〜楽しみだねw(凛香のお尻に乗馬鞭を振るう)」ペチ
凛香「きゃうっ!♥️?」ガク
真理亜「うふふ。楽しみですわ…♥️それで叶様。幸彦さんの所へ戻るのですよね」
叶「うん、あの雄豚ちゃんとホムンクルスちゃんのおチンポにご奉仕できてるかな〜〜〜〜って…あれ?」
叶が公衆トイレ前に移動すると、丁度入り口に妙齢の女性がうろたえている様子で立っていた。
叶(やべっ!)
トイレを利用しようとした一般人が幸彦とホムンクルスを見てフリーズしているのだ。変態的な露出プレイがバレてしまい狼狽えるべき場面だが、ウイルスの興奮で脳を焼かれている叶たちはむしろ冷静になっていた。
「な、なにしてんのよ……!?…わっ!(叶たちに気付ぬ)」
叶「うちの奴隷が驚かせてしまったみたいですね〜お姉さんw」
「きゃっ!へ、変態!?うわっ!後ろの子たち裸っ…!?」
スーユー「どうも、叶様のマゾ雌奴隷のスーユーと申します♥️(カーテシー)」
真理亜「変態かと言われれば、そうですと答えるしかありませんわ〜♥️(開き直り)」
凛香「そ、そうね…///叶様のマゾ雌奴隷だもの♥️」
叶「いひひひwごめんなさいね〜このトイレ私たちが使ってるんで。それとも、おねーさんも参加したいんですか?」
「ふざけないでちょうだい!!あ、あんたたちT・ウイルス感染者ね!やっぱり害悪だわ!最低!う、ううっ!」
その女性は軽蔑の眼差しと罵声を叶たちに向け、逃げていった。非がある以上何も反論はないし、最早気にする様子もない叶はトイレに入っていった。
叶「ちゃんとフェラチオご奉仕できてる〜?w」
696 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/09/02(月) 02:43:04.96 ID:eBY8DH1C0
幸彦は一般人に見られているのも気付かず。ホムンクルスの肉棒をご奉仕していた。陰嚢までしっかり舐めている姿に叶の言いつけを守ろうという心意気を感じさせた。
幸彦「んんん///れろ……ぺろ……」
ホムンクルス「〜♥️ふあ…〜〜〜〜♥️んんっ」ビュルル
幸彦「んぶっ!///れろ…んん♥️んー!」
叶が話しかけた時、丁度ホムンクルスザーメンが口内に放出された時だった。罹患者である幸彦にとって体液はご馳走のため、嫌悪感なくゴックンしていた。
叶「いひひひ良くできましたwしかもずっと勃起させてたんだ、男の子なのにチンポ舐めて興奮しるんだ〜w」
幸彦「(叶たちに気付く)ゴホゴホッおかえりなさいませ叶様。自分の物を思い出してどこが気持ちいいか考えながら奉仕してました///」
叶「よしよし、ホムンクルスちゃん気持ちよかった?」
ホムンクルス「〜♥️」コクコク
凛香「幸彦ずっとフェラしてたのね///」
真理亜「急速なフェラチオレベリング(?)が行われておりますわねwうふふ♥️」
スーユー「叶様。言っていた幸彦君への御褒美はなんでしょうか」
叶「んふふそれはね〜これ。(アナルビーズを見せて)部長はさっき地下室に降りる前にお尻綺麗にしてもらって来たからねw」
凛香「お尻を開発してあげるんですね。幸彦のやつお尻弄られるとかわいい声出すのよね///」
真理亜「私も幸彦さんのメスアクメ声好きですわ〜♥️うふふふ男性の雌声から得られる栄養素がありますわっ」
叶「んふふふ。嬉しい?可愛い後輩嫁にマゾアナルほじって貰えるの?」
幸彦「う、うれしいです///俺は叶様にアナルを開発して貰うようになってから普通のセックスだけじゃなく、その記憶を夜のオカズに使うようになったんです!」
叶「はぁーーー!?オナニーでザーメン無駄打ちしてるってこと!?」
凛香「あ、あんた毎日あんなに射精しておいてまだ一人でもしてるわけ!?」
真理亜「なんて勿体ないことをしますの!なぜ私たちのおまんこを使ってくれませんの!」
スーユー「これはギルティですねぇプレイで無駄打ちするならまだしも我が旦那様似オナニーなどという概念が残っている事実に憤慨です」
幸彦「聞いてくれ。一人でするってことも必要なのだ」キリッ
叶「うるさいwケツ穴ぶっ壊れる覚悟をしなさい」
697 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/09/02(月) 03:31:12.06 ID:eBY8DH1C0
ーーーー
幸彦は砂場でちんぐり返し状態になるように言われ、言う通りにする。月と自分の痴態を見下ろす妻たちが視界に映る。
真理亜「うふふふ♥️無防備なアナルを妻たちに見られて嬉しそうですわね」
凛香「このっ…///変態マゾ旦那」
スーユー「物欲しそうにヒクヒクしておりますこのビッチアナル♪」
幸彦「くううう〜〜〜〜///」ゾクゾク
叶「んじゃ、この幸彦豚専用アナルビーズで開発されまくったマゾ穴をさらに終わらせていきますw(先端をアナルにあてがい)…おらぁ〜〜〜〜w」グリリリリ
幸彦「んごおおおぉおお〜〜〜〜っ!!♥️?」ビクンビクン
真理亜「はあ♥️脚ピンオホ声ドスケベですわ」
凛香「あんた、声も抑えられないの///私たちこんな格好なのよ」
スーユー「旦那でしこれるのがよい妻の証。私は今の光景でいくらでもシコってみせましょう(心のチンポ)♥️」
幸彦「ほぉおお…っ…♥️アナルの奥がっ…あっつうう〜〜〜〜///」ビクン
叶「お前のアナルは本人より知り尽くしてるんですよwほら、ここをゴリゴリ〜♪」ヌプヌプヌプ
幸彦「いぎっ♥️おぼっあおっんんん〜〜〜〜!やばっ♥️」ガクンガクン
叶はさらに幸彦の顔に跨がり、体重をかける。アナルビーズも前立腺から的確に快感を引き出す動きで悶えさせた。
叶「よっと。ほれほれw」グリグリ
幸彦「んぐっんんん!♥️んんぐ!(叶様の尻圧がすげえ///)おおおっ」ビクンビクン
ホムンクルス「〜♥️(横から幸彦の乳首をつねる)」コリコリコリ
幸彦「う゛おおっ!?♥️乳首やばっ!いっ!」
幸彦の乳首はかつての改変でかなり開発を受けており、不意にそれを責められ体内で快感が爆発してしまう。
幸彦「いっぐ!おおおっ!あおおおぉおお〜〜〜〜!!♥️ひぎぎ!んんんん!」ビクンビュククク
真理亜「んはあ…///自分のザーメンを顔に浴びておりますわ♥️」
凛香「ものすごい痙攣///」
叶「チンポ触らないでザーメン出しちゃったねwアナルビーズで抉られながら雌アクメも決めろ〜♥️」ズッブズッブ
幸彦「あぎぃいいいいいぐいぐっ///んぐぐ〜〜〜〜っ♥️!!?」ビクンビクン
698 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/09/02(月) 03:46:04.67 ID:eBY8DH1C0
無様に脚を伸ばしながら、幸彦は射精しながら雌アクメを味わう。その間もホムンクルスの乳首責めが快感を身体に蓄えていく。
幸彦「あおおお゛おおお〜〜〜〜…///」ガクンガクン
叶「んんーーw跨がってるせいで幸彦豚の振るえる声がお股に響くw」グリグリ
真理亜「苦しいくらい感じておりますわね♥️うふふふ」
凛香「はあ……♥️だ、旦那のこんな姿見たら……また乳首がムズムズしちゃうわ……///」
スーユー「お二人ともおまんこびしょびしょですね…w私もです」キリッ
叶「奥までビーズを押し込んでから…」グプププ
幸彦「んん゛んんん゛…っ〜〜〜〜♥️」
叶「せーのっ!一気に引き抜くっ!」
幸彦「っ!!……………………あ、あれ?」
叶「時間差〜〜〜〜w(引き抜く)」ズプポポポボ
幸彦「ふほぉおおおおぉ゛〜〜〜〜!!??♥️!?」ビクンビクンビュルルル
叶「あーあまた身体や顔をザーメンで汚してw」
幸彦「う、おおお///っんぐ…こほ…♥️…………っ」ガグガグガグ
真理亜「幸彦さんのアナルぽっかり開いてしまっておりますわ……///はあん♥️」
凛香「こ、こいつは…感じすぎよ…///」
叶「さーてと、最後はまた、ホムンクルスちゃんの出番だよ♪」
ホムンクルス「〜♥️!」
699 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/09/02(月) 04:21:46.91 ID:eBY8DH1C0
ーーー
ホムンクルス「〜♥️〜♥️」パンッパン
幸彦「あぎっ!んぐっ♥️おおお///っ!?」ビクンビクン
夜の砂場でホムンクルスにバックで突かれる幸彦。その様子を妻たちは近くで見守っていた。
凛香「男の子なのに後ろから犯されちゃってるわね…///」
真理亜「うふふふ…///幸彦さんも私たちの普段の気持ちを味わっておりますわ」
スーユー「あんあん鳴いてみなさい〜〜〜〜!旦那様おらーーーー!」
幸彦「ほごっおおお゛おおおっ♥️あっ!うっ!おっ」タンッタンッタンッ
叶「誰かに見られるかもしれないのにアヘり散らかしやがって〜w前立腺をホルスタインチンポで抉られてどんどん雌になっちゃってってるの?男としてのプライドはないんですかぁ♪」
ホムンクルス「〜♥️〜♥️」パンッパングリリ
幸彦「いっぐ!おおっんおおっ気、気持ちよすぎるっううぅうう〜〜〜〜♥️!?」ビクンビクンピュルルウ
幸彦「あ゛っあ゛ぐっおおおっ〜♥️」
叶「いひひひアナル突かれる度にザーメン漏らしてるw」
幸彦「しっぬ!死ぬっ///あぎひぃっんんん〜〜〜〜」
真理亜「おほほほほ。死ぬ出ましたわ〜wこの前お風呂場で話してましたわよね。ハメ殺されてる時、ついつい出ちゃう言葉は何かってw」
凛香「あはははあったわね〜。確か上位にランクインしてたわね、死ぬw」
スーユー「幸彦君も同じでしたねw」
叶「ホムンクルス君のザーメンを腸内で味わいながら死んじゃえwお前は下から栄養とるのは初めてでしたよね」
幸彦「んおほおおっ〜〜〜〜っあっいっく!イクっ!///ッイグ〜♥️」ビクンビクン
ホムンクルス「〜♥️っ」ビュルルル
幸彦「くはぁああ゛〜〜〜〜!っ♥️」ガクンガクン
幸彦は普段妻たちの愛液や母乳を口から飲んで栄養を補給していたので、叶のいう通り腸内から体液を摂取したのは初めてだった。腹が満たされるのを感じながら、鋭い快感に叫びをあげ、痙攣する。
幸彦「ぜえ……っへええ…っ…///……っ」ガクン
ホムンクルス「ん…〜♥️(肉棒を抜く)」ヌププ
叶「中だしされてメチャクチャアクメ決めたみたいですねwこれでさらに開発されていい感じ♪ホムンクルス君お疲れさまw」
幸彦「〜〜〜〜…///…♥️」ビクンビクン
凛香「でもあれ、動けないんじゃないかしら…///…わ、私たちもそろそろ戻らないと流石に通報されちゃうんじゃ…」
スーユー「私が幸彦君を担ぎますのでご安心を。まあ、凛香さんでも問題なく担げるとは思いますが」
叶「そうだね、そろそろ帰ろっかw」
700 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/09/02(月) 04:29:57.02 ID:eBY8DH1C0
バイオハザード世界の一週間を覗いていくぜパート2!
次回の展開を決めます♥️安価で
1 ドスケベ美花ちゃんは旦那様とお出かけした時にローター仕込まれると我慢できない!
2 嫁と旦那のいちゃラブ!!(キャラを二人まで選んで♥️ その他シチュなどあれば自由に!)
3 叶様にドッキリ企画!僕たち私たち叶様に虐められ足りません今夜もお願いっ なんちゃってなぁ!!
4 自由安価♥️
↓2でよろしく〜♪ ちなみにこのスレで終わらなければ次スレ立てるだけだから心配(爆笑)は無用だぜ!
701 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/02(月) 05:35:25.22 ID:e/IzYSdD0
1
702 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/02(月) 05:36:21.95 ID:xDEWFJF7O
2
幸彦?真理亜
703 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/02(月) 05:36:57.37 ID:xDEWFJF7O
?になっているのでもう一回
幸彦×真理亜
704 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/09/02(月) 14:07:44.18 ID:RxztQQL9O
幸彦「ふ〜〜」カチャカチャ
平日の昼間。大学へ通えなくなった幸彦は屋敷にいた。十分な預金はあるとはいえ怠惰に過ごすわけにもいかずと、スーユーに教えて貰いながら勉強したWebデザインの仕事を行っていた。
幸彦「文系の俺がまさかな〜。でも罹患者は営業とか出来ねえし仕方ねえ!」
珍しく屋敷は静かだった。凛香は罹患者専用の道場で師範代として活動。スーユーは買い出し。美花と叶は久しぶりに家族と話してくると出ていったのだ。三人の子供たちはオムツを変えたばかりであり、幸彦の近くで大人しく寝たりじーっと幸彦を見つめたりしていた。
T・ウイルスの罹患者は世界の半分ということもあり、罹患者専用の施設というものも増えて来ていた。この屋敷にいるのは幸彦と真理亜だけであり、そういえば何をしているのかと考えたとき、ノック音が鳴り、ドアが開かれた。
幸彦「おー真理亜。そろそろお昼だからなんか食べようか。栄養にはならないけど旨いし(椅子を回りて振り返る)」
真理亜「お疲れさまですわ幸彦さん、もしよかったら一緒に運動でもいたしませんか〜♪」
幸彦「ピチピチのスポーツ用ブラトップとレギンスきたあああああああ!!!しかもブロンドウェーブヘアをポニテに!!ぐああああああ!!!(浄化)」
真理亜は運動用のヘソだしブラトップと、レギンス姿。豊満な爆乳やお尻の形がくっきり浮かぶその姿はあまりにドスケベだった。
真理亜「今日はザーメンをいただこうと思いまして〜♪うふふ。どうかしら、劣情煽られませんこと?」
幸彦「やったぜ!運動します!(真理亜に近づく)」
幸彦は真理亜の胸に手を伸ばすが、ロイヤル護身術により床に組伏せられてしまった。
真理亜「もう、運動というのはセックスではなくてトレーニングルームを使った本当の運動ですわ」グリ
幸彦「なんだそうだったのか…wふひひ早とちりだったぜ」
真理亜「夫婦の営みは〜……運動のあとたっぷり致しましょうね♥️(幸彦の手を引いて立たせる)」
幸彦「最高かよ…(ドン引き)」
二人は屋敷のトレーニングルームへと移動する。三人の子供たちも二人で抱き抱え、夫婦の喜びを感じていた。
幸彦「そういえばあのリビングの隅っこのボール。インテリアかと思ったら覚醒してないホムンクルスちゃんだったんだな」
真理亜「時々遊んであげると喜ぶみたいですわよおほほ」
ーーーーー
705 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/09/02(月) 16:02:26.63 ID:QsDieCZaO
ブロンドウェーブヘア碧眼爆乳でいちゃラブでドスケベ自覚ありだと!強すぎるナーフされないか心配だ!
ーーー
真理亜「ふっふっふ…」シャカシャカシャカ
幸彦「〜〜〜〜!」シャカシャカシャカ
二人はトレーニングルームのエアロバイクで脂肪燃焼に励んでいた。玉の汗をかきながら気持ちのよい有酸素運動で心肺機能を高める。当然幸彦は真理亜の漕ぐ度に揺れるブラトップに包まれた胸に視線をロックオンしていた。
幸彦(まったく恐ろしいぜ。普段なら10分も続ければキツくてやめたくなるのにあのおっぱいを盗み見しながらだと気付け40分たつ…wそして俺のこっそり見続ける技術もすげえ。真理亜に今だかつてまるで気付かれず彼女の集中力を乱すこともない!)
真理亜(まったく幸彦さん。バレバレですわ…///出会ったときから胸への視線は常にバレバレですわ///)
ラストスパートに向けて少し休憩する二人。
幸彦「ふーーーー気持ちいいな!」
真理亜「そうですわね〜…(タオルを持ち)」
真理亜「……っん…♥️っと…(腕をわざとらしくあげ、ゆっくり腋の汗を拭く)」
真理亜「ふ〜〜〜〜…///(ブラトップの中に手を入れ、タオルで汗を拭き取る)」
幸彦「ドスケベが過ぎる!!」
ドスケベな自覚を持ち、ドスケベに前向きとなり、さらにはフェチズムにも対応した真理亜に死角は無かった。艶かしい所作で汗を拭き、その姿をガン見する幸彦の視線を楽しんですらいるようだった。
幸彦「明日って今さ!(真理亜に抱きつこうとする)」
真理亜「まだ運動中ですわよっ(身を躱して立ち上がる)」
幸彦「真理亜っドスケベ欠乏症がヤバい…!wこのままじゃセックスの時君を獣のように貪ってしまう!」
真理亜「幸彦さんドスケベ欠乏症なのは貴女だけではありませんわよ」
幸彦「えっ」
真理亜「はあ…///もう少し運動しましたら。私の…この、絆創膏していても運動中擦れてしまって乳首が気持ちよくなってしまうはしたない身体をお好きにしてくださっていいですわよ…♥️夫婦ですもの」タプン
幸彦「はああああーーーーーー!!(スーパ―サイヤ人2)」シャカシャカシャカシャカシャカシャカ!
真理亜「まあ!ベストタイムですわ!」
706 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/02(月) 16:56:00.25 ID:oZUA93U90
お嬢も「いつも楽しそう仲間」に入ったか……感慨深い
707 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/09/02(月) 18:41:40.33 ID:YRphCRQ1O
合計一時間ほどの運動を終え、二人は溢れる汗を拭いながら浴室に向かう。
幸彦「うおおお……!お腹を流れる汗……谷間に吸い込まれる汗………濡れて顔に貼り付いた金髪、俺のT・ウイルスが活性化する!いつ見てもギルティボディ…!」
真理亜「うふふふ。そんな目で見られては私も我慢が出来なくなってしまいそうですわっ///」フキフキ
二人の罹患者、そして夫婦を止めるものは何もなかった。愛を確かめ合う儀式であり食事でありスポーツであり、なにより快感を味わうためにセックスをするのだ。
幸彦「真理亜は前回摂取したのはいつだっけか」
真理亜「二日前ですわ。運動してさらにお腹も空かしましたし、沢山おまんこにザーメンを食べさせてほしいですわよ♥️」
幸彦「い、言われるまでもねえ…治まれ俺の獣!」
現在の屋敷の浴室も家族全員で使えるくらいには広いが、二人はシャワーで済ませるつもりだった。二人の頭は湯船に浸かる余裕など無く。
幸彦 真理亜(セックスセックスセックスセックスセックスセックスセックスセックスセックスセックスセックスセックスセックス)
という発情期の猿も真っ青な状態だった。恐るべきは活性化したT・ウイルス。
妙な緊張感が漂う中、脱衣所に着いた二人は着替えを置き、スポーツウェアを脱ぎ始める。
幸彦「じゃあ///」
真理亜「は、はい///シャワーを浴び終えたら、お邪魔致しますわ…♥️」
二人は横並びのシャワー室に入った。いつも幸彦の方がシャワーから出るのが早い為、先に待機していることを見越しての発言だった。真理亜が幸彦に背を向け、壁で簡単に隔てられた隣のシャワーを使い始める。水が流れる音が響き始めた。
幸彦「ふう〜〜〜!楽しみです!!」
次の展開は!?
1 我慢できねえ!隣のシャワーに乱入だ!
2 寝室で待つ幸彦くん。バカな!真理亜ちゃんが自分で買ったドスケベ下着でやってきた!(ドスケベ下着詳細あれば自由によろしくぅ。無ければ私の脳が輝く)
3 自由安価♥️
↓2よろしく〜
708 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/02(月) 18:54:34.26 ID:e/IzYSdD0
1
709 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/02(月) 19:01:18.61 ID:xDEWFJF7O
3
2(下着は赤と黒の大人な感じで大事なところに切れ目が入っている)+排卵剤と精力剤を持参し目にハートを浮かべながらもう一人子供を作ろうと誘ってくる
710 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/09/03(火) 15:18:01.60 ID:IQxshTTDO
ーーー
幸彦「(歯磨き中)」シャカシャカシャカ
幸彦「……」
幸彦「!!」シャカシャカシャカ
童貞特有の無我夢中な歯磨きを終えた幸彦は寝室でバスローブ姿で待機していた。
幸彦「T・ウイルスのせいか、嫁たちのお陰か…二年たつがこの瞬間のワクワクは止まらないふひひ」
それから20分ほど経ち、ノック音が聞こえる。返事をするとゆっくりとドアが開き、同じくバスローブ姿の真理亜が姿を現した。
真理亜「お邪魔致しますわ〜♥️」
幸彦「くくくく。す、座ってくれ…w(ベッドに腰かける自分の隣を叩く)」ポンポン
真理亜「はい。では……あっ。その前に、これ見てくださるかしら」
幸彦「なんだ?」
真理亜がバスローブを脱ぎ、床に落とす。なんと幸彦が初めて目にする赤のサテン生地に黒のレースで飾られ、しかも切れ込みが入って乳首や陰部が露出しているドスケベ用下着姿だった。
真理亜「皆と幸彦さんを悦ばせようと、買ったのですわ///」
幸彦「助けてくれ(?)!!!!ふひひひ、おいおいドスケベさに殺されるってよ!w子供たちもようやく寝てくれたのに大声でちまうわ!!」ドサッ
ドスケベボディ×ドスケベ下着の掛け算に頭をやられた幸彦はベッドに倒れ天井を見つめる。真理亜も幸彦が悦んだようで満足げにベッドに腰かけた。
真理亜「幸彦さん、私もう一人ほしいですわっ♥️うふふ。実はこの前から排卵誘発剤を飲んでおりますの」
幸彦「なに!エレオの弟か妹がほしいのか」
真理亜「こんな世界になってしまったのですから、家族は多い方がいいですわっ♪それに、幸運にもお金は困っておりませんし♥️(ここから幸彦の耳に囁くように)お医者様から種付けされるなら今日だってお墨付きを受けておりますわ…♥️」
恐るべし雌の誘惑に吹っ切れた幸彦は真理亜を乱暴にベッドに押し倒す。真理亜の瞳にはハートマークが浮かんでいるように見えるほどいちゃラブ種付けへの期待に胸を膨らませていた。
説明子『最初からメチャクチャ膨らんでるくせにな!』
真理亜「きゃあんっ♥️幸彦さんっ真理亜に乱暴するのですかっ」ドキドキドキ
幸彦「しなきゃ逆に失礼だ!!うおおおっ」
711 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/09/04(水) 02:05:34.00 ID:87GUwGXbO
押し倒した真理亜に覆い被さった幸彦は欲望に支配される前に改めて真理亜を見つめた。
真理亜「〜♥️」ドキドキワクワク
高等部二年の時に努助部学園に転校してきたのが出会いの始まりであり、そこから古典研究部を騙るドスケベオカルト部に入部して貰ってから長い付き合いが始まった。
幸彦「んんんーっ(指を絡めて繋ぎ、自分の舌を真理亜の口にねじ込む)」
真理亜「んぶむ♥️っれろ……っ〜〜〜〜///」ビクン
叶が持ってきたドスケベ常識改変カレンダーに巻き込み、数々のドスケベ改変があった。今思えば真理亜の性癖を大分歪ませてしまったとも思うが、途中で部活をやめることもなく、なんなら途中から楽しみにしている節すらあったので良いとしよう。
幸彦「〜〜〜〜!(呼吸も忘れて舌を絡ませ、ドスケベ下着に包まれた下乳を片手で鷲掴みにする)」タプ
真理亜「はふっ!んん♥️んん!じゅるるっ!♥️」
三年の卒業間近となり、ドスケベ常識改変カレンダーが捲れなくなって少しした日、あのT・ウイルスのパンデミックが起こった。感染し、未来が閉ざされた自分を自分を助けてくれた嫁たち。真理亜もその一人であり、あれから二年が経った。結婚当時の少女の面影を残していた頃と比べて、今はさらに背も伸び大人の美女という感じだ。ちなみに叶は身長が伸びなかった。
叶『なんでや!!』
真理亜「〜♥️れろ…ーっ♥️んっ(息が苦しくなり背中をタップ)」ポンポン
幸彦「はぁーっ…はーーっ…///(口を離し、胸を両手で堪能する)」タプンッタプン
真理亜「はん…ーっ♥️ん…あん…っ…」ピクン
幸彦「真理亜、好きだ〜〜っ」ムニッムニムニムニ
真理亜「わ、私もですわっ♥️絶対に二人目作りましょうねっあんっひゃ、はん…♥️」
幸彦はドスケベ下着の切れ目からビンビンに存在感を出している開発乳首を両手で摘まみ、弄りながら軽く引っ張る。
真理亜「ぴぐいっい〜〜〜〜♥️」ビクンビクン
真理亜「母乳溢れちゃいますわっあぁあああぁっ♥️」
幸彦「こんな淫乱ボディを好きにできる現実にめまいがする!」タポタポタポ ムニイイ♥️
712 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/09/04(水) 13:16:28.51 ID:1okaE0XG0
幸彦「俺も腹減ってきたし、母乳飲ませて貰うぞ。んん…!」チュウ
真理亜「おおお゛お♥️だ、旦那様の直飲み吸いいいぃ!あひっ」ビクンビクン
真理亜「幸せですわぁあ〜♥️」ビクンビクン
愛する旦那に母乳を吸われることで真理亜は幸せを感じながら快感を味わう。幸せホルモンと言われるオキシトシンの効果がますますいちゃラブセックスを甘美なものにしていた。
真理亜「ゆ、幸彦さん、クンニしてくださいまし♥️クンニィ〜〜〜〜♥️私幸彦さんにおまんこ舐められるのたまりませんのっ///愛液でも栄養補給なさって〜♥️」
あのお淑やかだった真理亜が脚を自ら開いてクンニをねだる姿に豊潤なドスケベさを幸彦は感じた。要求通り、自分の顔を真理亜の陰部の近くへ持っていく。
幸彦「おいおい、こんなドロドロなのかwすげえ雌の匂いだ…」
真理亜「♥️〜」ドキドキ
幸彦は勿体ぶるように舌をだし、陰唇の下から上までを舐めた。
真理亜「んぎっ♥️っくううう〜〜〜〜♥️」ビクンビクン!
幸彦(そんな良い反応をされると止まらなくなるよなぁ!)ペロッペロペロズロロ
真理亜「お゛っひぁ♥️ああぁ〜〜〜〜っイッグ」ガクガク
真理亜「んんんーーーーーーーー!」プシャ
幸彦「んっぶ!顔にメチャクチャイキ潮がかかったw」
真理亜「ふーーー♥️んふうーーーー…♥️」ピクン ピク
幸彦「肉厚な真理亜の愛液はやはり肉厚だよなぁ腹にしっかりたまる(?)さてと(息を乱している真理亜のクリトリスに舌を絡める)」ピチャズロロ
真理亜「んん゛ーー!そこ吸っちゃぁ゛あ〜!!///」ビクンビクン!
幸彦「はあ。雑魚クリで反り返りアクメ決める真理亜最高か…w」
713 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/09/04(水) 15:45:35.87 ID:1okaE0XG0
何度も絶頂を迎えたが、貪欲な真理亜の身体はやはり旦那の肉棒で中イキを決めたいとばかりにヒクヒクと陰部が疼いていた。
真理亜「幸彦さん、おチンポくださいまし♥️私もお腹減りましたし、なによりおチンポで気持ちよくなりたいですわ」クパア
幸彦「言われるまでもなく俺も限界だぜ(ギンギンの肉棒を見せる)」
真理亜「〜♥️(シーツを握りしめながら待ちわびた視線を向ける)」
真理亜の脚を掴んだ幸彦は腰を動かし、一気に膣奥へと肉棒を突きいれる。
幸彦「おあっ!」パンッ!
真理亜「きゃあっ♥️!おぉ゛♥️ごほおおっ〜♥️」ガクーーーーン
幸彦「はあっはあっはあ(腰を打ち付けながら欲望のままお尻を鷲掴みにする)」ズッグスッグ!
真理亜「あおおっ♥️んっ〜〜〜〜!!」
真理亜「はひはひはひ♥️深っんひひ♥️んっんんん〜//」
幸彦「あーーーー…はあーーーー…(なにも考えず快感に浸っている)」パンッパンッパンッパンッ
幸彦「出るっく!おおおおお〜〜〜〜!」ビャダルルン
真理亜「くぃいいっ〜〜〜〜♥️んんんっあぁあ〜〜〜〜!っ!いぐふふっんふうぅう♥️」ガタンガタン
膣奥でザーメンを味わい飲み込む真理亜。美味と快感で身が捩れ声が溢れた。
真理亜「ふーーーーーふーーーーーー♥️」ガクガク
714 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/09/04(水) 16:45:08.60 ID:1okaE0XG0
幸彦「真理亜妊娠できそうかふひひ」
真理亜「あひ…んん♥️ま、まだこれくらいでは…♥️っも、もっとくださいまし…」
幸彦「当然俺もまだまだ治まらないからなっ」ズッチュ
抜かずの二回戦に突入し、真理亜は悲鳴のような嬌声をあげる。しかし、むしろ更なる快感を求め、騎乗位の体勢で自分で腰を振り始めた。
真理亜「はっ♥️んっ♥️んっ♥️ふっ」パチュンパチュングリグリ
幸彦「はーーー…極楽……っく、うっ、おお!」
真理亜「ひっふっん♥️んっ♥️くおお♥️」ズンズングリリ
両手をガッチリと絡めながらの見つめ合い騎乗位を行う二人は一心同体になったような気分だった。甘イキし続ける真理亜の膣内に二発目の射精を吐き出す。
幸彦「おおお゛っ!」ビュクククン
真理亜「ぁ゛はぁあああぁ〜〜〜〜ん♥️」ゴポポポ
ーーーーー
超危険日生ハメはまだまだ終わるはずもなく、ベッドに手を置いた真理亜を後ろから立ちバックで責める三回戦がすぐさま行われた。
真理亜「うぅ゛おぉおお〜〜〜〜♥️っんほ♥️ひおお」ガクガク
幸彦「真理亜の腰を手でつかんでのピストンはチンポと膣が擦れるのをじっくり味わえて最高だぁ…w」パンッズンッズン
真理亜「ゆ、幸彦さんのおチンポがピクッと跳ねるだけでアクメしちゃいますわ…♥️あひ。母乳も溢れちゃう〜♥️」ガクガク
715 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/09/04(水) 17:19:24.09 ID:1okaE0XG0
ピストンで揺れる度に爆乳から母乳の雫が目の前のベッドに垂れ、点々としたシミを作ってしまっていた。
幸彦「おおお…っおお!お!」パンッズンッズングリュリュ
真理亜「ちっチンポっ〜♥️はおお♥️旦那様のおチンポでイクの止まりませんわぁっ」
幸彦「ふうう〜w嬉しいこと言ってくれるぜ!うおお、出るっ!」ビュババッ
真理亜「あひいっ♥️あ、溢れちゃいますっ!あああぁああぁ〜〜〜〜///」ガクンガクン
幸彦「おおう…確かにザーメンが溢れて床に…wぶちこみ過ぎたな(ゆっくり引き抜く)」ヌプフ
真理亜「は、はあ♥️んひゅ………んーーー…///(へたりこむ)」
ーーー
二人はベッドに寝転び、幸彦の肉棒を真理亜の爆乳でパイズリに興じていた。
真理亜「どうかしらっ幸彦さんの大好きなこの乳圧は〜♥️」タポタポタポ
幸彦「本当にヤバイ…wうおお…真理亜も最初と比べてパイズリテクが上達しすぎだろ」
真理亜「旦那様に喜んで頂くために動画とか見て練習いたしましたからっうふふ。おチンポが跳ねて喜んでるのが分かりますわ…///」ムニムニ
幸彦「さすがの俺のチンポもこの爆乳には勝てねえwううっ!で、出る!」
真理亜「出すときは口にお願いしますわ〜〜〜〜♥️(口を開けてザーメンを待ち受ける)」タポタポタポ
幸彦「あおおおっー!//」ビュクククン
真理亜「んはぁ〜♥️くっさいザーメン……美味しい〜〜〜〜」
716 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/09/04(水) 18:16:18.95 ID:OA+yi1/h0
幸彦「真理亜は後ろから犯されると一層締まるし反応が良いな!」タンッタンッ
真理亜「ひぎぎいいっ!!♥️んいいいっ!!ど、動物セックス最高ですぅううっ〜〜〜〜///」
真理亜「バックで奥っおお奥ごりごりされるとほほおおおお〜〜〜〜♥️おおお゛!!♥️」
あまりにも声が出てしまうため、寝室に子供たちを寝かせた状態でリビングのカーペットでバックでやり始める二人。元々の絶倫に加え、T・ウイルスの影響で精力増し増しの幸彦はまだまだ続行可能だった。
幸彦「はあ、はあ!そら!」ズパンズパン
真理亜「ぅ゛あっ!!あああぁーーーー!♥️あーーーっ」ガクンガクン
幸彦「夫婦の営みなのにそんな悲鳴みたいな声あげちまうのか〜〜w」ドスドスドスドス
真理亜「だっで!おお♥️んおおおお♥️イキっぱなしっでしゅのおおおっ///」タプンタプン
幸彦「爆乳の真下のカーペット母乳で濡れて色変わっちまってるぜ!」ズンッズンズンズン
真理亜「アクメすると母乳出ちゃいますのっ♥️いぐ!いっぐっ!ほああっ!」
幸彦「これだけ出せばまた妊娠しただろ!だがまだ射精するぞ!」グリッグリ!
真理亜「う、うれしいですわぁあ♥️っおおお〜〜〜〜!!」
雌声を響かせながら真理亜がアクメを決め、幸彦が中出しを決めようとしたその時、エントランスのドアが開かれ、師範代としての活動を終えた凛香が帰ってきた。
凛香「ただいまー」カランカラン
幸彦「おかえり!つうう!で、射精(で)る!おおお!」ドクンドクンドクン
真理亜「おっほほおおぉおーーーーー!♥️イグイグッああっあああ〜〜〜〜♥️」
凛香「あーあー」
幸彦「ふう、ふう、はう、うう。もうこんな時間か。悪いな、迎えにいこうかとも思ってたんだけど」
真理亜「あひひい…♥️んい………」ヒクヒク
凛香「この真理亜の惨状見れば分かるわよ。やりまくってたのね。カーペット母乳とかで汚れてるわよ。ちゃんと洗濯しなさいよね」
恐るべし常識改変により生まれたバイオハザード世界。ピュアな凛香が家に入った瞬間、家族が汗だく生ハメをしている姿を見せられても平然としている。彼女たちにとってはよくあることであり、なんなら扉を開ける前から獣のような声で察しがついていたのだ。
幸彦「あ、ベッドも汚れちまってる。ごめん、それも洗濯しておくよ。っくうう〜〜(真理亜の膣からドロドロの肉棒を引き抜く)」
真理亜「んおおほお…〜〜〜〜♥️……〜〜〜〜♥️」ビクンビクン
凛香「匂いもヤバそうね。ま、私が新しいシーツ敷いておくから、汚れたのだけ何とかしなさいよ」
凛香「まーりーあー(真理亜に近づき、頬をペチペチ叩く)大丈夫?起きなさい〜」ペチペチ
真理亜「あううひひい…///お、おかえりなさい…♥️んひ…ですわ…♥️…」ヒクヒク
717 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/09/04(水) 18:22:17.89 ID:OA+yi1/h0
真理亜とのいちゃラブ完!5時間くらいヤってたぽいぞ!(オムツ替え含め)
バイオハザード世界の一週間を覗いていくぜパート3!ファイナル!
次回の展開を決めます♥️安価で
1 日常にドスケベが溶け込んだ一日!
2 ドスケベ変態メイドと遊びにいこう!
3 自由安価♥️
↓2でよろしく〜 元々二回位の安価予定だったけどもう少し遊べそうだしもう一回やってやれ!!
718 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/04(水) 19:21:47.08 ID:5O48QlxFO
3
叶様への逆襲
719 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/04(水) 19:22:33.68 ID:pVZSPnGj0
3 幸彦に全てを捧げちゃう系愛人竜胆雫とボテ腹セックス
720 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/09/05(木) 03:19:44.04 ID:bd+7rJBM0
いきなり愛人が生えてくるのが自由安価の醍醐味ですよね〜(評論家)
ーーー
真理亜「栄養にならないので、ケーキをその気になれば好きに食べられるのは良いですわよね♪元々お菓子に栄養面では期待はしておりませんし」モグモグ
スーユー「はい。お嬢様沢山お食べくださいませ。このスーユーの幸せでございます」
美花「スーユーさんのチーズケーキ私も大好きです。幸彦さんのザーメン位♪」モキュ
幸彦「ふひひ照れるぜw」
凛香「でね、やっぱり罹患したばかりの子、特に男の子は精神的に不安定で、昨日道場で教えてた新人の子がウイルスの興奮に抗えなくなってたわ。運良くホムンクルスちゃんとかセックスしてくれる女の子複数人いなければ生殖機能なくなっちゃうから気持ちは分かるんだけど」
叶「その新人の男の子はもう一日経っちゃってたの?」
凛香「うん。だからヤケになってて、もう妊娠しないんだから好きに射精してやれって精神になってたんだって、ありがちな流れみたいよ」
幸彦の「おいおいじゃあまさか、道場内で性的暴行に及ぼうとしたのかその子は」
凛香「私がボディブローで大人しくさせたから大丈夫だったけどね。周りの子ももうありがち〜見たいな視線で、その後謝ったから和解って感じね」
叶「その子のたまった性欲はどうなったの!w」
凛香「高等部の先輩の子が手コキで治めてあげていたわw」
真理亜とのいちゃラブセックスから一日、家族揃って正午のティータイム。栄養にはならないがケーキやクッキーといった嗜好品は罹患者でも当然美味しいものであり、メンタルの維持に繋がるので皆楽しそうに食べていた。そしてそこで繰り広げられる下品な会話も誰も咎めることはない。なぜなら彼ら彼女らにとって精液や体液は食事なのだから。
幸彦「叶と美花は家族とは問題なかったか」
叶「私は全然。部長が謎に信頼されているので。まー両親の申し訳なさそうな顔はあんまり見たくなかったですね。悪いの私だし」
美花「私も、インス◯に良く何してるかとか投稿してて、それ見てるらしいので、皆と仲良くやるようにって言われたくらいです」
真理亜「私が心配なのは、元生徒会長の竜胆さんですわ。あれから5日ほど経ちますが」
叶「雫ちゃん!確かに、連絡も来ないし心配だぁ」
幸彦「竜胆さんなら今朝俺に連絡着てたわ。今日屋敷に来るみたいだぞ」
真理亜「まあ。そうなのですかっ」
721 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/09/05(木) 12:18:47.89 ID:3/YdJex1O
あの〜もう人類の半分が罹患してる不治の病(致死能力無し)とか遅かれ早かれ人類皆罹患者だろうしもう仲良く暮らせばいいと思うんですけど(冷静な心)
ーーー
当時生徒会長だった叶の同級生の雫は、あれから無事努助部学園を卒業し大学へと進学していた。しかし、今の世のありがちな不幸としてT・ウイルスに罹患。国は罹患した時点で勤め先、学校へその事を連絡するようにするマニュアルを作っていた。そしてその大学は罹患者を受け入れない潔癖な性質のため、学費払い戻しで大学を追い出されてしまったのだ。
幸彦「俺と似たようなもんだよな!入学したかしてないかの違いで」
幸彦たちは更にその事を思い出していた。雫が罹患したことを最初に知ったのは高等部で仲良くしていた叶だった。数ヶ月前のある日、久しぶりに雫から会いたいと連絡があった、罹患してから当時の友人たちとは距離をおいていた叶は嬉しがったが、同時に困惑した、自分と会って大丈夫なのかと。そこで雫も罹患したと知ったのだ。
ーーー
叶『久しぶりだよね〜雫ちゃん。一年会わないとちょっと懐かしいもん』
雫『そ、そうですね…』
叶『公園なんて色気ない場所指定してごめんね。罹患者バッチしてると大体出禁だからさ』
雫『そうですよね……』
叶『罹患したばっかの時は環境の変化に戸惑うよね〜』
雫『…〜〜……か、叶さん……』
叶『どしたん?話聞こか?(ヤリチン)』
突然大粒の涙を流し始めた雫に叶はギョッとする。ノイローゼでメンタルが脆くなっているんだと理解し慰めようとしたが、その前に雫から言葉が溢れた。
雫『わわ、私は……こんな時だけっヴぇ…っ!!自分が嫌に…』
叶『落ち着けぇ!』
雫の話を纏めると、叶の事は友達だと思っていたが同時に罹患者として軽蔑もしていた。外でフェイスシールドを強いられ、すぐに発情し動物のようにヤり始め、その時は下品な物言いをまるで自重できない罹患者は哀れで無様な存在だと思っていたという告白だった。
雫『でも…私も……全然エッチな気持ちを我慢できなくてぇ…う゛っう!…頭変になって…!ち、父にっ…中に出して欲しいって…!』
叶『おおう』
雫『ど、怒鳴られて家追い出されて……っ私…今まで叶えさんに連絡しなかったくせに…』
雫『それなのに私…自分のときには…っ叶さんに助けを求めて…』ボロボロ
雫『優しいから…お、お金あるって聞いたから…た、助けてくれるって思ってぇ〜〜〜〜…っヴぇああ…っ』
叶『よぉおお〜〜〜〜しよしよししよしよしよしよしよしよしよし(セッコ)』ナデナデナデナデ
722 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/09/05(木) 14:05:31.88 ID:M5lIFxQjO
自己嫌悪と羞恥に蝕まれた雫が落ち着くまで待った叶は改めてその姿を見ると、目元の隈など、大分やつれていることに気づいた。
叶『大丈夫?』
雫『あ、ありがとうございます…』
叶『もしかしてなにも食べてないの?』
雫『食べ物なら、でも、やっぱり栄養にはならないみたいですね。体液とか、くれる人もなかなか。罹患者には近づくのすら嫌がる人いますし』
雫『ち、父にまたお願いしてみます。セックスは駄目でも精液だけならくれますよきっと。はははは(父親にそんなことを頼む未来に絶望中)』
叶『罹患者専用スーバーで技術精液買えるからそっちの方がいいよ』
雫『えっ。罹患者用のスーパーって、そんなもの売ってるんですか!』
叶『ホムンクルスちゃんを買うとかもあるし。案内してあげよっか。でもその前に〜(バッグからペットボトルを取り出す)はい、これ飲んで』
雫『なんですかこれは』
叶『部長のザーメン入りお茶』
雫『ぬああ!!?ゆ、幸彦先輩のザーメン…?そ、そのような物を持ち歩いているのですか!』
叶『ち、ち、ち、私たちはザーメンや体液が主食なんだよ?雫ちゃんも慣れないとねえw飲んでみなって(キャップを開ける)』
雫『し、しかしぃ〜〜〜〜……///(匂いを嗅いで)くっさ!?あ、はあ…///くさくて美味しそうな………なにこれ 』トロン
叶『私たちはザーメンが凄く美味しく感じるようになっちゃってるんだからw』
空腹に飢えていた雫はその匂いに抗えず、その凄まじい液体を飲み始める。
雫『〜〜〜〜!!っはあああーーー…♥️………美味しい〜〜〜〜♥️』
叶『いひひひwんじゃ、行こっか。色々案内してあげるよ。あと、お腹は膨れてもセックスの衝動は抑えられないの分かってるでしょ』
雫『そ、それは、はい。父親に中出しを懇願するほど
身体が熱くて堪らなくなってしまうとは…』
叶『部長にお願いしてあげよっか。その辺の一般人襲っちゃったり、罹患者同士で乱交とか雫ちゃん嫌でしょ』
雫『え、ええっ!しかし、そのーーー幸彦先輩って叶さんや北条先輩の旦那様では……///』
叶『そこで名前が二つ出てきてる時点で前の日本じゃないからwあいつお嫁さん五人いるんだよ。一人くらい増えても大丈夫だって〜♥️別に結婚しなくても、部長も罹患者なんだからお互い気兼ねなくセックスできるでしょ』
雫『せ、セックス…///セックス……っ』ドキドキ
叶『したいでしょセックスw美味しいザーメンおまんこから飲みながらアクメ決めてみたいでしょ』
雫『は、はい…!し、してみたいです!』
叶『もっと大きい声で!』
雫『生ハメセックスしてみたいです!』
『うわっ。マジ?あれ罹患者だろあんなこと公園で言うとか』
『本当に不気味だから公共施設に来ないで欲しいわ…』
雫『あ、ううう…///』
叶『あははははwんじゃまずスーパー行こうか〜』
ーーーー
叶「あれ以来我慢できなくなったら雫ちゃん部長にセックスお願いしてましたからね」
幸彦「それで今はあのお腹だろ。流石に俺も他人事じゃねえんだわ」
凛香「不安がってるかもしれないし早く雫ちゃんも嫁にしちゃいなさいよ」
723 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/09/05(木) 15:17:36.33 ID:M5lIFxQjO
幸彦「改めて聞くが、みんないいか?」
真理亜「今更ですわ。家族の誰かとエッチしてると思ったら雫さんだったということが何回もありましたもの」
美花「そうですね。というか本人の都合で別居してるだけのお嫁さんだと思ってました」
スーユー「目に見えて復調してきたみたいで何よりです。ですが、流石にそろそろうちに招いた方が良いですね。あのお腹では」
叶「あれ何ヵ月目なんですかw」
幸彦「そろそろ妊娠中期だってよ。大分大きいよな…w絶対俺の子だよな」
叶「雫ちゃん部長以外とはヤってないって言ってましたしそうでしょ。てか、私とスーユーさんも早く孕ませてくれないと!ホントお願いしますよ〜?」
スーユー「あれだけ中出しされて回避してる我々も凄いですが。確かに私も子が欲しいですうふふ」
幸彦「妊娠初期は身体の負担が大きいから、最近は雫さんとセックスしてないけどな。メチャクチャ貪欲にフェラしてもらってザーメンだけ提供してるw」
真理「まあ♪私もしたいですわ〜♥️」
「「「「「エッロ」」」」」
話していると、エントランスのベルが鳴る。
幸彦「お、雫さんだろ。はーい」
扉を開けると、いつも通りトレードマークの三つ編みサイドテールな髪型の雫が笑顔で待っていた。
雫「幸彦さんこんにちは♪お邪魔してもよろしいですかっ!」
数ヶ月前はボロボロのメンタルだった雫だが、今では生徒会長時代の活発さが戻ってきており、その膨らんだ妊娠中期なお腹も順調に成長していた。
幸彦「五日ぶりだな。少し心配したぜ」
雫「あははぁ♪すみません少し仕事で忙しくて。でも、一段落つきましたので皆さんにお会いしたくて来ちゃいました!」
幸彦「上がってくれ」
雫「あ、幸彦さん。お腹…撫でてくれませんか///」
幸彦「ふひひひ。分かった。(雫のお腹に耳を当てながら撫でる)」サスサス
雫「〜♥️……」
724 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/09/06(金) 04:05:28.25 ID:0C4K18Gj0
ギイが僕が取り出すの?やべえよ…やべえよ…赤ん坊逆向きだよやべえよ…やべえよ…麻酔無しで帝王切開すんの?やべえよ…やべえよ…へその緒が首に巻き付いてるよやべえよ…やべえよ…ってなってるところ好き
ーーーー
幸彦に手を引かれ屋敷に入ると、他のメンバーも雫を歓迎した。
凛香「わー。私は会うの一ヶ月ぶりくらいだけど、雫ちゃんお腹大きくなったわね〜」
真理亜「今何ヵ月目なのですか」
雫「6ヶ月目です!最近動きにくくて、あははは」
幸彦「私が孕ませました」
叶「いよっ!何人孕ませれば気が済むんだ雄猿!」
幸彦「お前もスーユーさんも必ず孕ませてやるからなぁ〜〜〜〜」
叶スーユー「きゃーw」
美花「雫さん、確かお仕事は自営業でしたよね」
雫「はい。罹患者に会社勤めは厳しいですから。ですが…その〜…実は今日からお世話になりたくてですね。皆様の蜜月の館にお邪魔するのは心苦しいのですが、どうかお願いできませんか!」
凛香「そんなお腹にさせた張本人がこいつなのに遠慮なんてしないで良いわよ。部屋はあるし。ねえ?」
幸彦「そういうことだぜ。出産までゆっくりしていってくれ。ていうか、俺との子供なんだしここで暮らしていってくれよ」
雫「い、良いんですか!」
叶「【悲報】幸彦氏。責任もとれない男だと思われていた模様」
雫「い、いやそういうわけでは///私は幸彦さんが罹患した時に手を差しのべたわけでもない新参ですし」
幸彦「責任とかいうけど生活費は真理亜とか叶に助けて貰ってるし甲斐性無しなのは事実だけどな。ふへへ(自虐)」
美花「雫さんもお嫁さんになるんですね!」
雫「そ、それでは!出産するまでは、えーーーと。愛人ってことにしてください!///」
叶「愛人!えちえちな響き!」
725 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/09/06(金) 19:53:14.38 ID:vAy1CszkO
愛人という非日常な響きにドスケベを感じたのは叶だけではく、T・ウイルスに侵された他のメンバーも同じだった。
凛香「愛人って、本当にエッチね」
真理亜「性欲だけの関係な感じがいやらしいですわ!」
幸彦「ふひひこの二人からそんな感想が出るのは俺達罹患者なんだなって感じだ」
スーユー「なるほど。雫さん。婚姻する前のモラトリアムなドスケベさを楽しみたい、そういうわけですね。確かに今の期間しか楽しめませんしね!」
雫「イやそういうわけでは///でもそう言われればそうです!幸彦さんが望むなら私はどんなプレイもこなす都合のいい女になります!」
幸彦「最高かよ…」
学園行事を全力でこなす生徒会長だった雫がT・ウイルスに罹患した結果、ドスケベに前向きな活発な女ができあがっていた。
雫「幸彦さんのしか知らないのですが、スーパーの擬似精液よりも生ザーメンの方が美味しくて、ここ5日間は早くザーメン飲みたいって思ってましたね」
叶「ふは〜wこのビッチ!頭の中までザーメンまみれじゃん!」
凛香「そりゃ生の方が栄養満点だもの。ふふふふ」
雫「それで、ようやく安定期になりましたので!おまんこからザーメン味わいたいと思いまして〜!」
真理亜「これは私たちにも劣らないビッチですわおほほほw」
美花「ボテ腹エッチ良いですよね〜♥️私もお腹に子がいたときしましたけど背徳的でえへへ」
叶(ドスケベオカルト部の私が体験しないであの元お清楚な美花ちゃんがしたことあるドスケベがあるなんて感慨深いw)
凛香「仕方ないわね〜。じゃ、お部屋案内したら存分にうちの旦那とボテ腹エッチしなさい。ビッチな愛人泥棒猫に貸してあげるわ!」
幸彦「ふひひひwまあ無理はさせねえよ。大切な母体だからな」
雫「はぁーーーー♥️ありがとうございます!」
ーーーー
726 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/09/06(金) 20:43:49.94 ID:0C4K18Gj0
空いている部屋に案内された雫は、荷物を置いてその豪華な内装にとまどっていた。
雫「こんないい部屋を…来る度に思いましたけど凄いお屋敷ですよね」
幸彦「お腹を労って好きに使ってくれ」
雫「ありがとうございます!何から何まで…幸彦さんや叶さん、皆さんにはお世話になりっぱなしです!」
深々と頭を下げる雫、そして頭を上げると、気になっていたことを聞いた。
雫「あのー。なぜ皆様このお部屋に?」
案内した幸彦以外にも全員が部屋について来ていた。美花、凛花、真理亜は我が子を抱いている状態だった。
スーユー「なぜって」
叶「泥棒猫愛人の」
真理亜「ボテ腹セックスを眺めに来たのですわ」
雫「えええ!?み、皆さん私のボテ腹セックスを見たいんですか!?」
凛香「私は人のエッチには興味ないけど、見られる恥ずかしさは感じてもらうわ!」
叶(私は雫ちゃんのドスケベセックスに興味津々だけどw)
真理亜(私もですわ…w)
幸彦「ふひひひwとりあえず、服を脱いでくれるかな?(竿役)」
雫「は、はい…///分かりました」
727 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/09/06(金) 21:29:51.42 ID:0C4K18Gj0
嫁たちに見られながら服を脱いでいく愛人の雫。膨らんだお腹が露出したらオーディエンスから声が漏れた。
叶「おおーーー!ボテ腹ぁ!」
真理亜「愛人の癖に私たちの旦那様の子供孕んでますわー!」
スーユー「オラー!嫁の私たち改めてボテ腹晒して挨拶なさい!」
美花「いびりが凄い…//」
雫「///こちらが私のボテ腹になります。妊娠6ヶ月の安定期ぽんぽんです」
凛香「あんまり無理させちゃ駄目よ幸彦!」
幸彦「ふひひひwドスケベすぎる。じゃあまずは口でご奉仕して貰おうか」ボロン
幸彦が肉棒を出すと、野次を飛ばしていた嫁たちの空気も変わった。
スーユー「わ、私も舐めたい…!」
叶「ちょっとチンポ足りてないかも…」ゴクリ
真理亜「落ち着くのですっ皆さん」
叶「真理亜は昨日ハメまくってるからって余裕だよねー!w」
雫「はあああ…///待ちわびたチンポ……い、頂きます…」ペロ
美花「はあ…///羨ましい」
雫「んぶっ!♥️んんっ!じゅぞぞぞ!れろろ♥️んぶぶ(喉奥まで飲み込んでディープスロート)」ゴプゴプ
幸彦「くおおっ!すげえがっつき…wおおお…」ガクン
叶「真面目な雫ちゃんがチンポ中毒になっているw」
雫「んぶっ♥️ひあ、はあれろれろ…っじゅぶぶ…〜♥️」
雫「んっ♥️んん〜〜〜〜はむ、はむ、じゅるるっ」
雫「ぺろぺろぺろぺろっ♥️ずろろろろ〜〜〜〜」
凛香「さ、流石に視線いっちゃってるわよ!?あんな無我夢中に///」
スーユー「チンポを舐めることだけが目的の生き物みたいですw」
幸彦「うおおおおwっく!すげえ吸い付き!あ!でるっ!」ビュクククク
雫「んんん゛〜〜〜〜!ごくっ♥️ごくっ♥️ごくっ♥️ぶはあああ〜〜〜〜っ…///」
728 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/09/06(金) 22:04:52.09 ID:0C4K18Gj0
ーーー
特濃ザーメンを飲み込んだ雫は食の満足感と性的欲求に支配され、お腹を両手で撫でながら、ベッドに仰向けとなり、足を広げる。
雫「もうどろどろ…久しぶりのおまんこにチンポをどうかください///」
幸彦「ドエっ!!」
美花「本当にもう愛液でどろどろ…///」
幸彦は雫の膣内に軽く指を入れる。
雫「くひゅ…///」ピクン
幸彦「…(指を抜き、愛液を舐める)……ふひひひwそうだな、スーユーさんと凛香の中間みたいな味だな!(愛液ソムリエ)」
凛香「な、なんか…恥ずかしいわ…///」
スーユー「妊娠中だから味も変わってるかもしれませんよw」
愛液テイスティングが終わった幸彦は、雫のお腹を撫でながら、肉棒をゆっくり挿入した。
幸彦「これがボテ腹セックス…!」ズプン
雫「んぐふぅう〜〜〜〜///きっったぁあああ〜〜〜〜///」
真理亜「んふうう。羨ましいですわ///」
叶「おまんこが疼く…w…」
幸彦「よっ、ふっくっ!んっ」タンタンタン
雫「久しぶりのチンポ最高ですっ♥️あっおおっ」
美花「母体を労った優しいピストンもエッチですね〜///」
729 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/09/06(金) 22:38:08.18 ID:bUe9KoImO
雫「ん、はあ、はあはあ〜〜〜〜あ〜〜〜〜きもちいっ!♥️」
雫「んっはうっ!あん♥️んっあんっんんっ」
雫「くううう〜〜〜〜きもちいいい〜〜〜〜♥️」ガクガク
幸彦「ふーーー…wふーーー…この愛人ドスケベさがヤバいw」
凛香「この光景を見せられると同意せざるを得ないわ///」
叶「これは生まれてくる子もドスケベですね、間違いないw」
雫「んん♥️あんっああっいくっ///ん」
ズンッズンッズン
コンコンコン
雫「はあ、はあ♥️ああっあ〜〜〜〜っ」
幸彦「無事に出産してくれよ〜」タンッタンッ
雫「はいっ♥️ひいっはい♥️〜〜〜〜んん〜〜〜〜」ビクンビクン
幸彦「ふう、ふうっ!そろそろっ、うっく」タンタンタン
凛香「な、中だしはやめておいた方がいいわよw」
幸彦「それもそうだなっ。くう(肉棒を引き抜き、口元に持っていく)」
雫「んあは♥️あーーーー♥️(口を開ける)」
幸彦「ううっく!」ビュクドク
雫「ふぁああーーーー♥️んちゅ……っ…おいし…っ」
幸彦「ふうwドスケベな妊婦だぜ」
雫「あ、ありがとうございました…///あと…こ、これからもおねがいします」
叶「雫ちゃんが雌猫愛人から妻にランクアップするまで色々楽しめそうですねえw」
真理亜「雫さん、タオルですわ…wうふふ。安心して十月十日を過ごし、ご出産に望んでくださいね」
雫「ありがとうございます…///皆様。私は幸せです。両親にも、妊娠出産することを伝えようと思います」
幸彦「ま、まだしてないのか!?」
雫「両親とは罹患以来ちょっと複雑で///でも、これを機にしっかり話してみます」
凛香「幸彦も妊娠させた責任として相席しなさいよ」
幸彦「頑張るぜ」
730 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/09/06(金) 23:17:36.67 ID:bUe9KoImO
ドスケベバイオハザード 完!
今後の予定としては、卒業式(ひとまずシリーズ完!)→幸彦君と恋人のドスケベ日常+説明子からのドスケベ改変を不定期で!(ドスケベ兄貴姉貴に一回くらい書いて貰ったりもしてみたい) となっているぜ!
でもその前に、1回だけこれまでの101個のドスケベ改変からひとつ選んでそれのseason2をやろ〜♪
あのドスケベ改変の話の流れが解釈違いだったんだが とか、続きが見たい的なのを選んで♥️希望とか書いてくれてもOK 季節は2月の後半!
何日間か、もしくは改変が終わる条件も書いてくれると嬉しい!なければいつも通り1日になります!1日限定だったかつてのドスケベ改変と軋轢が生まれるかもしれないけどまあなんとかなる!季節限定みたいなのは…厳しければごめん〜!
ドスケベオカルト部以外を改変を受けなくすることもできるので好きに使ってな!何もなければ全員が改変を受けることになるぜ!
キャラの名前安価も依然継続中なのでよろしく〜!
条件色々付けてごめんだけど、もう少しだからよかったらつきあって♥️次回の私のコンマに近いのを採用で!
731 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/06(金) 23:26:24.11 ID:DL7wlJnSO
これはつまり、過去のドスケベ改変でまた見たいのを選ぶってことで合ってるかな?
あと卒業式の時にシリーズラストドスケベ改変ぶち込めたりする?(卒業式に相応しい改変ネタを練ってた)
732 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/09/06(金) 23:33:38.57 ID:bUe9KoImO
>>731
おおう 偶然見つけてしまった(ピノ食いながら)
そう言うことぉ! 卒業式もドスケベ改変募集するのでよろしくね!
733 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/06(金) 23:36:20.25 ID:03UVLWJY0
妊娠して臨月になっても登校が常識になる。この世界では男性は責任として結婚する必要は特になく学生経産婦もザラにいる。臨月になると性欲が高まってSEXをしたくなるのも常識。SEX中の母乳噴き出しもよくある話。
後輩女とお嬢も臨月になっていて、かつお嬢は双子を妊娠してる(両者共に男の種)、その他お相手がいない歴代登場女子も男の種で妊娠して臨月になっている。
3スレ目の820の改変から美花も幸彦の種で孕んだ臨月な人物の1人として追加、幸彦ハーレム組はお迎え棒プレイで全員お迎えしてしまい全員しあわせの出産アクメキメちゃうオチ
例によってイッチの性癖に合わなかったら別の改変でもありです
734 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/07(土) 07:33:56.89 ID:VC81P2o5O
終わったばっかだけどドスケベバイオハザードの続き
内容は何人か希望者がいた叶様への逆襲理解らせルート
735 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/07(土) 09:27:35.28 ID:BeD4rFn80
ちょうど、前の改変の発展形を考えてた。season2感はないが許して、続きということで
3スレ703強化版。四六時中ペアで生ハメっぱなし校則。改変された人は羞恥心1/2。
期間:朝礼〜2日後の朝礼までが1ペア目。同様の期間で累計4±1ペア。
>>1
が丁度良い長さで。
改変されない対象:ドスケベ部員全員と、もう1人既存キャラの中から誰か。
備考:配布の薬をベロチューして溶かすと、二日間、超健康、感度大向上、持久無限、筋肉増強。歩行と着席中は背面駅弁、走行中は駅弁。授業が優先されがちで、一,二年のペアの三年は授業を受ける。着替え等の時のみ抜いてよいが、その間はベロチュ―が義務(トイレ等は
>>1
の塩梅で描写無しでも)。ドスケベ部の活動が期間中に1回あり、OB含めて全員(+ペア)部室に集まる。
動画:監視もかねて、女子一人につき透明無音ドローン1台が録画しており、その動画は1時間ごとに学校全体のクラウドにアップされ続ける。動画は全て見放題。ペアとの最後の夜にそのペアと一緒に見返しながら一番良かった1時間を選び、ドスケベなタイトルをつける。
交代の流れ:女子が元ペアにお掃除フェラ、その間に次ペアが後ろからゆっくり挿入し、全部入ったら女子は口内を元ペアに見せてごっくん。
幸彦,叶ペアは確定。←の時、体育の授業も確定で。足を使う運動は男子、腕とかは女子みたいな感じ。
736 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/07(土) 13:10:36.69 ID:oemhRIiC0
5スレ
>>10
強化版で
以前はたまたま運がなかったと改めて4人でパーティを組むがそんなことはなく魔物に犯されてしまう4人。
737 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/07(土) 13:22:47.92 ID:nSmXw85zO
教師・生徒問わず学校に『ミルクサーバー係』を置くことが義務付けられている
係に任命された生徒·教師は牛柄ビキニ+牛耳カチューシャ+カウベル付き首輪の着用を義務付けられ母乳が出るようになり、いつでも男子生徒や教師に胸を搾らせる必要がある
また男子生徒から『種牛係』も選ばれ、その係にはミルクサーバーへの種付けが義務になり必ず生ハメ種付けプレイを行わなければならない
1スレ目のミルクサーバー改変再び。今度のミルクサーバー係は叶·真理亜·美花と作為的なものを感じるレベルでドスケベオカルト部に集中。無論種牛係には幸彦が選抜
ついでにドーナツや母乳娘もミルクサーバー係に任命されたので、でっかくなったおっぱいを搾られながら種付けされて5匹とも嬉しそうにモーモー嘶く
738 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/07(土) 18:00:33.76 ID:8xeRqX+I0
>>309
のしゅきしゅきスイッチの続編。この世界観を深掘ってみると面白そうだなと思います
改変の終了条件とありましたので、改変を受けない幸彦と美花がそれぞれ三つ以上スイッチを押すor自分達のスイッチを他人に押されるかしないと改変が終わらないという風にお願いします。
739 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/07(土) 21:32:20.27 ID:9KmCiGQT0
4スレ目の
ドスケベ コスプレ&ファッションショーが町興しとして開催されてる世界線。
これ誰も自覚しないままの改変だったから、今回は全員正気を保って恥じらっていただこう
740 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/09/08(日) 10:50:39.15 ID:ar7prUiQO
ドスケベたちありがとー!
このレスコンマで決定します!
741 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/09/08(日) 11:52:51.49 ID:tIYmll9aO
season2どころか種付けマッチングアプリ→一度目の臨月登校改変→ドスケベマタニティファッションショー→今回 でseason4なんだにゃ!
ドスケベマタニティファッションショーの時点でかなり臨月だったというのに何てこった!とりあえず短期決戦ドスケベになるな!
742 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/09/09(月) 14:19:12.60 ID:5HrS5xlYO
そろそろ完結だし 私のドライブで腐っていくだけのお絵描きもちょっと手直しして上げていく!存在しないドスケベ改変の記憶!https://d.kuku.lu/szey2azkz
Q なんでバニーガールなのに網タイツ履いてないんですか
A これには重大な理由があってぇ…その方がエッチだと思ったからです
Q なんでこんなに太ももが太いんですか
A これには重大な理由があってぇ…その方がエッチだと思ったからです
前回までのあらすじ!!
恐怖の少子高齢化対策、ドスケベマッチングアプリで幸彦・叶・真理亜・凛香はマッチングし、幸彦は三人を妊娠させた!ここにドスケベ改変の歪みが生まれ、同時期に美花も妊娠したことになっていたのた!妊娠した4人は出産までの間を真理亜の家で過ごすことになった!そして、妊娠後期を迎えた四人はこの世界での皆の憧れのランウェイ、ドスケベマタニティファッションショーに参加したのだ!幸彦はひとり改変から逃れていたため、そのドスケベなショーを堪能していた!が、今回の改変は全員が改変された状態で、更に四人とも臨月を迎えた状態から始まる!あ、あれ!?なんかメチャクチャお嫁さんが増えてる!!今回の改変のせいだ!
美花「ふう……んん…!…はう……っ」
真理亜「ふうう……っ…あ、お腹蹴りましたわ…♥️」
凛香「ま、真理亜のはふたごちゃんだものね…///」
轟小桐(三白眼)「ふう……しっかしなんだよこの部屋」
小清水 菜々子(ヤンキー)「はっ!全員幸彦に種付けされてる部屋かよwあのマッチングアプリ壊れてたんじゃねえの」
戎 准(えびすじゅん)(姫カット)「ははははっしかしマッチングアプリでのあの交わりを思い出してしまうと、正しかったといわざるを得まい。天に上る快感だったぞ」
田中 夕美(たなかゆみ)(褐色娘)「そうですなーこ先輩!あー。早く産まれた子供と泳ぎたいな〜」
説明子『れ、冷静に考えて全員は収拾付かなくなる、これまでにさせてくれ!』
7人は全員が幸彦の子供を妊娠しており、臨月を迎えていた。3日以内には出産の予定であり、すでに短いスパンで陣痛が起こっているのだ。同じ部屋で同じ男の子を妊娠したメンバーが固まっている異様な光景に小桐は苦笑してしまう。
菜々子「おい後輩、気安く呼ぶんじゃねーよ」
夕美「だって幸彦先輩、じゃなかった。旦那様がそう呼んでるんだもんw同じ旦那様同士なかよくしましょーよーっ」
凛香「そうよ!なんであんな親しそうにあだ名で呼ばれてるのよ。羨ましいヤンキー女だわ!」
菜々子「はっ、同中だから以外ねーだろ。はーー。バイク乗りてえなー…(お腹を撫でながら)おい、オメーも風感じてえよな」ナデナデ
小桐「ヤンちこんなんだけどお腹撫でてるときはお母さんの顔してんだよwこの前ジョジョと話題になってたもんなw」
真理亜「ツンツンしてる菜々子さんらしからぬ慈愛の眼差しでしたわ〜♪」
菜々子「ちっ……//」
743 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/09/09(月) 14:40:23.55 ID:5HrS5xlYO
准「仲良くしたまえ。だが、君も私が生徒会長だった頃に比べたらお淑やかになったものさ。ははは。煙草もやめたんだろう」
菜々子「別に妊娠するまえから止めてたよ」
改変された世界で、仲良く出産を待つ7人。すると、旦那である幸彦。そして叶とメイドのスーユーが入室した。
幸彦「皆大丈夫か!」
叶「何かあったら連絡はいるって聞いてるから大丈夫でしょ、心配性wおーよちよち〜♥️」
スーユー「お嬢様!そして皆様、産気付いてはおりませんか」
スーユーはこの世界では天才的助産師としての資格を有しており、いち早く出産した叶の負担が異常に軽かったのもその実力だった。病院からもその力を認められ、助力していたのだ。
「だあ、だあだあ♪」
叶「はーー!エンジェルが過ぎる!よちよちよち〜♥️」
そう、叶はすでに出産を終えており、元気な女の子を産んでいた。もろはと名付けられたその子は叶の手で元気そうにしていた。
叶「部長!見てこれ、どう!?」
幸彦「エンジェルすぎる………眼にいれられるとはこの事よ」
美花「いいなーーー叶先輩っ。私も早く会いたいです///」お腹ナデナデ
夕美「私もっ。えへへへーーー」
真理亜「可愛い双子ちゃん…♪」お腹ナデナデ
准「流石に気分が高揚するな」お腹ナデナデ
小桐「でも、ちょっと怖いな。痛いって聞くし」
叶「大丈夫ですよ〜♥️愛でそんなの全然感じませんから」
菜々子「はっ。よくいうぜ。オメー。自分の時のこと覚えてねーのか」
小桐「『部長!て、てて!て!手握って…!頑張れって!頑張れって言って!』(演劇部特有の劇ウマ声真似)」
叶「えへ〜〜〜〜?そうでした?泣き声聞こえた嬉しさでおぼえてなーい。よちよちよち」
真理亜「今の叶さんは無敵の状態ですわね」
幸彦「俺は自分のことは情けないことによーくおぼえてるぜ。こうか!?こうか!?え?あ!が、頑張れ!頑張れ!みたいなw」
准「それでスーユーさんに分娩台の進行の邪魔だってどつかれていたなw」
スーユー「ご主人様(お嬢の旦那=自分の主人メソッド)すみません。時間が惜しかったもので」
幸彦「さもありなんって感じだぁ」
スーユー「それでですね、いきなり産気付いてしまった叶さんにはできませんでしたが、皆様にはお迎え棒で陣痛を促し、安全に出産していただこうと思います!」
「「「「な、なんだってーーー!!」」」」
744 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/09/09(月) 14:44:09.67 ID:5HrS5xlYO
安価でお迎え棒チャレンジをするキャラを決めるぜ!!
個性だしたいけど、ある程度同じ流れになりそうだから描写は二人までにさせて♥️
真理亜
美花
凛香
菜々子
小桐
准
夕美
↓1 2 で安価!よろしくー!
745 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/09(月) 15:12:55.27 ID:yyl9sr7L0
真理亜
746 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/09(月) 16:27:04.38 ID:p2HMJBEpO
美花
747 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/09/09(月) 17:21:26.61 ID:UoI9k4EsO
はわわ いつメンだぁ!
お迎え棒とは!!!
臨月の妊婦に出産を促すためのセックスのことである。基本的に眉唾、ジンクス、民間療法として扱われているが、マッチングした夫のものに限り、その有効性がハチャメチャに認められているのだ!!
叶「おおー!妊婦の憧れお迎え棒!そっかぁ〜!私はその前に産んじゃったけど、マッチングチンポお迎え棒はヤバイって聞きますよね」
准「あ、ああ。聞いた話によるとアクメ感じてる間に気付いたら産まれていたと感じる人すらいたとか…///」
スーユー「マッチングチンポお迎え棒は西洋医学で認められたものですので、安心して身を任せてください。皆様のベイビー。私、そして病院の優秀な助産師達が産声を上げさせて見せます」
真理亜「スーユーに任せれば皆様、大丈夫ですわ」
菜々子「で、誰から行くよ」
凛香「私!と、いいたいところだけど真理亜からでいいんじゃないかしら」
美花「はい。私もそう思います。双子ですし、私たちをお屋敷でもゆっくりさせてくださいましたし」
准「私も異議なしだ」
夕美「はいっ。真理亜先輩、どうぞです!」
真理亜「み、みなさま。これが友情ですのね…!」
小桐「あたしもジョジョの双子が心配だわ」
スーユー「はあ。尊い。しかもお嬢様の双子の子供達を取り上げることができるなど………感極まっております」
叶「部長、そのチンポの準備は…って聞くまでもなかった…w」
幸彦「当たり前だぜ…!俺のチンポで赤ちゃんをお出迎えしてやる」ゴゴゴゴゴ
748 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/09/09(月) 22:29:43.07 ID:8hcgkWK40
幸彦は肉棒を露出させる。マッチングした者同士のセックスは凄まじい快感であり、さらにお迎え棒という特殊な状況に興奮ですでに勃起していた。
幸彦「病院で恐縮だが…w」ギンギン
叶「パパのチンポ見るのはまだ教育に悪いでちゅよ〜w」
「だあだあ〜♪」
お嬢はマタニティ服をはだけさせ、臨月のボテ腹を露出させる。さらに産褥ショーツを開き、陰部を露出させる。
スーユー「臨月のボテ腹お嬢様やばすぎ……儚さと母性とドスケベさが両立してる…エロっ…」
菜々子「このメイドのねーちゃん、北条にだけヤバい眼向けてんな」
美花「元専属メイドさんですから//」
幸彦「双子ちゃんは元気か〜♪」お腹ナデナデ
真理亜「けっこうやんちゃですわ。ふふふ。お腹を蹴りますの…///いよいよ対面できますのね……///」
幸彦は真理亜の陰部を撫でる。膨らんだお腹とおまんこを同時に撫でている謎の背徳感を感じていた。
幸彦「よーく準備してぶちこんでやらないとな…!(クリトリスをつまむ)」コリコリコリ
真理亜「んあ♥️ふあ……ん…っ」
小桐「あーあ部屋のなかになんかエロい声が聞こえる…w」
凛香「み、耳の毒ね//」
菜々子「幸彦オメーちゃんとアタシらの分も残しておけよ」
幸彦「任せろなーこよ、俺はお前にもチンポをぶちこんで、元気な赤ちゃんを産ませてやる」クニクニクニ
菜々子「チッ……///」
メイド「今日は二人にいたします。時間をとれるのがそれくらい分なので。二人同時に産気付いても対応できる人数を固めてありますよ」
幸彦「ふひひひ。真理亜さんのおまんこも、かなり出来上がってきたな」コリコリコリ
真理亜「ん、はあ♥️んんん///……」
749 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/09/09(月) 23:04:32.94 ID:8hcgkWK40
幸彦は肉棒にスキンを付けた。そして、十分に準備ができたおまんこに近づけた。
夕美「わ、真理亜先輩、私の隣だから…凄い臨場感……///お迎え棒はいっちゃいます」
叶「真理亜先輩!臨月で苦しいのにおまんこにぶちこまれる気持ちはどーですか♪」
真理亜「気持ちよさへの期待と出産への不安と赤ちゃんに会える喜びドロドロですわぁ〜♥️」
スーユー「はーードスケベドスケベドスケベドスケベドスケベ……こほん(クールダウン)ではお嬢様。こちらの分娩台に乗ってくださいませ」
真理亜はスーユーの手を借りながら、脚を開いて座る分娩台に乗った。タイヤをロックし、幸彦が肉棒を挿入しやすい位置となった。
幸彦「んじゃ、行くぜ真理亜さん!」
真理亜「は、はあ…い///」
幸彦の肉棒が挿入される。真理亜はマッチングした者同士の凄まじい快感に襲われた。
真理亜「んぁ゛ああ♥️あっおおお〜〜〜〜っ///」ビクンビクン
小桐「やばいやばい!wジョジョのボテ腹が揺れる〜」
叶「ドスケベ出産すぎるぅ!w」
幸彦「ふ〜〜〜〜……母体を労りながら〜…っく///すっげえ気持ちいい…」タンッタンッタン
真理亜「ふあ、あん♥️あっ!あっあぁ〜♥️」
スーユー「お、お嬢様w!感じますか、双子ちゃんが産まれたいと身を捩っているのが」
真理亜「は、はいっ!♥️あっ!あんっ旦那様のピストンに反応しているのがわかりますわっ!おおおっ♥️」ビクンビクン
幸彦「こんな蠢くおまんこは初めてだ…w…くっ…う!はあ、はあ」タンタンタン
真理亜「イクッ♥️ん゛んん〜〜〜〜ん〜〜〜〜っ///」
美花「あ、幸彦先輩の腰が早まって…ラストスパートです///」
真理亜「あ、はあはあ♥️んおっんおおおお♥️」
スーユー「ご主人様!スキンに射精したら外れないように、しかし素早くチンポを抜いてください!後は我々がお嬢様のベイビーをしっかり取り上げてみせます!」
幸彦「わ、わかりました!ふう、ふう、ふう!」
幸彦「っく……!で、でるっ」
真理亜「あーーー♥️う、ううイクッイクッ〜♥️あはあ〜〜〜〜っ///」
幸彦「出るっ…」ドクンドクン
真理亜「〜〜〜〜〜〜〜〜っ!!♥️はひ、あっんお……気、気持ちいまま…っ…こ、これ…出産アクメ決めちゃいます…っ!?あひ…///」ガクンガクン
幸彦は肉棒を抜くと、スーユーともうひとりの助産師が陣痛室に真理亜を運び出す。
叶「私は出産まで9時間位でした。あそこから子宮が全開になるまでが辛いんですよ〜」
幸彦「心配で俺もずっと心臓バクバクだった」
真理亜「は、はあ、はあ、はあ…っ///」ガーーーー
スーユー「マッチングお迎え棒を使った場合、平均時間が1/3位になるといわれております!安心して待っていてください!」ガーーーー
「「「「すごっ!」」」」
幸彦「悪かったな叶。俺がお前にももっと早くお迎え棒でやっておけば楽にもろはを出産できたのに」
叶「苦労したからこそ喜びもひとしおなんですよ〜♥️よちよち」
菜々子「確かに無敵な状態だなこいつ…w」
750 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/09/10(火) 02:08:13.94 ID:h2WoevqL0
幸彦「よし!皆、安静にしていてくれよ!俺は真理亜に付き添いで…」
幸彦が病院の廊下に出て、隣のLDR(分娩室)に行こうとする。しかしスーユーの声が響いた。
『お嬢様の心配は無用です!ご主人様はもう一人お迎え棒でお相手して、そこにいる助産師に託してください!』
幸彦「おおっと!(なれた様子の助産師と目が合う)お、お願いしますw真理亜さん!頑張ってくれぃ!」
真理亜『んおお…っ♥️〜〜〜〜お、おまかせを…〜♥️』
叶「流石お迎え棒出産…w出産アクメ決めるくらい身体を発情させることで苦痛より快感が上回っている…w(ハチャメチャ)部長、私がここでもろはと一緒に待っててあげますよ。よちよちよち♪」
「んぁあ。だあ〜♪」
幸彦「わかった!w」
幸彦は入院室に戻って、もう一人お迎え棒で妊娠を促すことを説明した。するとそれを察していた六人は、ジャンケンで誰にするかを決めていたようだ。
准「美花ちゃんをお向けしてあげてくれ。まあ、この中で一番身体が小さいし、負担を減らしてあげたいからね」
菜々子「ま、フツーにジャンケンで負けたしな」
小桐「(舞台パンフを読みながら)ん、私たちも明日明後日でやってもらうしな!」
夕美「美花ちゃんがんばって!後輩の子が出産か〜…なんか感動」
凛香「美花ちゃん、自分で脱げる?」
美花「うんしょ……!は、はい///お腹大きいとこんなことも大変ですね」
美花のいつも三つ編みにしていた艶のある黒髪は、今は肩まで下ろされていた。
幸彦「ふひひwその下ろした髪型も新鮮で可愛いぞ。よし、じゃあさわらせてもらうな」
美花「よ、よいしょ……はい///(産褥ショーツを脱ぎ、陰部を露出させる)」
美花の陰部に優しく触れると、お腹を揺らして反応してしまう。
751 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/09/10(火) 02:37:46.34 ID:h2WoevqL0
幸彦「マッチングした女の子のおまんこに触れるときに生を感じる」クニクニ
美花「あん…っ!ん♥️」
菜々子「なにいってんだこいつ…w」
小桐「幸彦ってこうだよなw」
准「私の夫として…こんなドスケベで大丈夫か//」
幸彦「准さん!俺はこう見えて皆を孕ませたことで政府から目茶苦茶支援を受けている!金銭面は任せろ。そして、性的なほうも皆を満足させられるように頑張るwふひひ」クニクニクニ
美花「は、んんあんっ♥️んんっ指、ごつごつしてて…///っん…」
准「好きこそものの上手なれか……///」
幸彦「美花さん、クリトリス触るぞ」スリスリコリ
美花「ん、んん〜〜〜〜…///…あんっ」
凛香「ふう///羨ましいわ…」
幸彦「さてと…!(再び肉棒を取り出し、スキンを装着)いくぜ…!力を抜いてくれよw(ボテ腹を撫でる)」スリスリ
美花「は、はい……///…んん…お、お願いします。旦那様…」
幸彦「っ……!ふっおおお……(挿入)」ズニュ
美花「んぁああああっ♥️〜〜〜〜!」ビクーン
准「おお、流石マッチング同士。凄まじい快感を思わせる叫びだ」
幸彦「はー気持ちいい…!」グリグリ
美花「は、はあ、はあ///んんっ〜〜〜〜っ♥️あん」
美花「こ、こんなに気持ちいいなんて…!♥️ふぁあ」
幸彦「きゅんきゅん反応してるのがチンポに伝わるぜ」ズンッ
美花「はぁあああ〜〜〜〜っ♥️」タポンッ!
752 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/09/10(火) 02:53:38.80 ID:h2WoevqL0
菜々子「こんな喘いでも文句言われねえんだから、北条の計らいってすげーよな」
凛香「ね、本当感謝だわ」
小桐「にしても、美花ちゃん喘ぎすぎwマッチングチンポだからしかたないけどねw」
美花「んはぁっ♥️あんっ、せ、せんぱいっ!あん」
幸彦「子宮の様子は、どうだっ」タンッタンッタン
美花「す、すごくっ動いてる気がしますっ♥️あんっ!あんっ!あーーー///」
夕美「おとなしい美花ちゃんがこんなにアンアン言うなんて///」
幸彦「ふーーっ!ふっ」トントントン
美花「あ!先輩♥️あっあっ。それっ。奥こんこんしたら出産しちゃいますっ赤ちゃんが出てきたがっちゃうう♥️イクイクイク♥️」
美花「んゆーーーーーっ♥️」ビクンビクン
幸彦「ふう、ふう、ふう!おあっ〜〜〜〜っ」タンタンタン
幸彦「で、出るぞ!あ、あっ!」ビュククク
幸彦はスキンの中に射精し、真理亜の時と同じように急がず早く肉棒を抜きとる。
幸彦「ふ、ふうう〜〜〜〜…」ヌププ
美花「はあ、はあ…♥️あっ…あううう///う、産まれる……っ」
助産師「問題なく陣痛が始まりましたね。ここからは私たちにお任せください。元気な赤ちゃんを取り出してみせますので」
幸彦「お願いします!美花さん。俺はLDR前で待ってるからな!がんばれよ!」
美花「は、はい///ん…っ♥️あああ…」
凛香「頑張るのよ美花ちゃん〜」
准「ふ、元気な泣き声を聞かせてくれたまえ」
753 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/09/10(火) 03:15:35.13 ID:h2WoevqL0
それから数時間。幸彦と叶は待合室で待機していた。
幸彦「すげえな〜お迎え棒出産。話には聞いてたけど」
叶「ね、聞こえてくる声が苦痛に耐えてるって言うより、快感に悶えてる声って感じですよw終わった後だからいいけど、私もあれのほうが良かったかも。ま。良い思い出ですよ。(手の中で眠っているもろはを見つめる)」
幸彦「はー……きゃわゆすぎる。ふひひ。ほっぺたぷくぷくだぜ」
『あんっ…ん…はあ…♥️ん…っ………』
『ううっ…んんん♥️………っ………』
叶「むしろ数時間ずっと気持ちいいのもきついでしょw痛いよりはましだけどwドスケベ声凄い響く」
幸彦「ふひひひ、でも、スーユーさんの話だとそろそろ産まれる筈だw」
『おぎゃあぁあ〜〜〜〜』
『おぎゃあぁ〜〜〜〜』
幸彦「!」
叶「おお!これは真理亜先輩の双子ちゃん?」
『おぎゃああああ〜〜〜〜』
幸彦「こ、こっちは美花さんか!ついに!産声を」
『んおおおお〜〜〜〜イッグうう♥️』
『出産アクメしちゃいますううぅ♥️んいいい』
幸彦「お母さんも元気そうだw」
叶「お迎え棒やべえ…w」
ーーーー
スーユー「うおおおお!!うおおおーーーーー!(語彙力喪失)
真理亜「グスッ…これが我が子ですのね…///元気な双子ちゃんですわ」
美花「うう。元気に産まれてきてくれてよかったぁ///」
二人は我が子を抱き締めながら感涙する。そして、幸彦と叶ももらい泣きしそうになっていたが、兎に角無事に産まれたことに安堵していた。
叶「ちなみに、お迎え棒出産は気持ちよかったんですか?w」
真理亜「く、苦痛よりも気持ち良さで苦しいくらいでしたわ…///」
美花「出産アクメ、きめちゃいました///」
幸彦「痛いよりはよかった。何より、スムーズに産まれてくれたしな!」
スーユー「うおおおおお!奥様と旦那様にも報告しなければ!」
754 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/09/10(火) 03:28:48.68 ID:h2WoevqL0
ドスケベマッチングアプリseason4完!
次回は努助部学園卒業式!時期は三月の半ば
次のドスケベ改変でひとまずシリーズ完結ぅ〜!
ドスケベ改変を募集するぜ!
何日間か、もしくは改変が終わる条件も書いてくれると嬉しい!なければいつも通り一日になります!
ドスケベオカルト部以外を改変を受けなくすることもできるので好きに使ってな!何もなければ全員が改変を受けることになるぜ!
次回の私のレスコンマに近いのを採用します♥️よろしく〜
755 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/10(火) 06:07:13.90 ID:DIWfTurx0
>>662
756 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/10(火) 06:32:26.21 ID:Qn6dS1xQO
ドスケベカレンダー最後の一枚ということで完全封印のため、どんな改変が来ても対応出来るように極限まで神力を高めたアフロディーテ様が天界までドスケベカレンダーを転移させて自ら捲る
しかしそれは封印を免れるためにドスケベカレンダーが仕掛けた最後の罠
内容は『捲った者の神の力を全て吸収し、このカレンダーを最も使用した異性(=幸彦)に全て宿らせる。取り戻すには相手をドスケベガチハメ種付け交尾で屈服させなければならない』
これにより全ての神力を失い天界から堕ちてしまったアフロディーテ様。奇しくも地上では幸彦達の卒業の日であり、卒業式前に部室に集まっていた叶達に見られるのも厭わず幸彦との神力取り戻し交尾を開始する。
なお実はカレンダーの隠された効果で『神力補正で幸彦の全てがアフロディーテ様特効になっている』のでアフロディーテ様は絶対に勝てず無様にアヘ顔Wピースで即堕ち。
その後、幸彦に宿った神力による改変で卒業式の壇上にて『卒業生代表によるドスケベ結婚交尾』ということで叶や真理亜、アフロディーテ様や説明子に牛山母娘、果ては卒業生や先生といった幸彦に堕とされた者達全員との交尾を全校生徒に見せつけるのだった
※人の身には余るということでこの改変後に神力は一部(幸彦のちんぽに宿り女神堕としレベルの絶倫最強ちんぽになった)以外はアフロディーテ様の元に戻った。しかしアフロディーテ様は幸彦に絶対服従のクソザコ女神嫁に完堕ちし、幸彦のためにしか神力を使わなくなったので現世に残った
それから十数年後、美童家の物置で古びた謎のカレンダーが幸彦と叶の娘によって発見されるのはまた別のお話……
757 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/10(火) 06:47:56.89 ID:EWh6FDKUO
>>669
758 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/10(火) 10:14:11.98 ID:xP17dSEu0
>>533
759 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/10(火) 12:08:07.73 ID:8FcWTkq20
結構無理そうとかだったら無しで。卒業式だし、みたいな。(ルール的にOKかわからん+イッチの負担が大きくなりすぎる可能性)
卒業式ドスケベ思い出上映。ドスケベ部は改変されない。
概要:「今までの改変」を説明子や天使らが録画しており、それを上映。神パワーで超画質と超音質。ドスケベ部は壇上にて映像を見ながら品評する。改変にはそれぞれ担当生徒がおり、当該改変投映時にその生徒は演台に立ち、映像の内容と当時の内心を説明しなければならない。(担当は、その改変でその生徒のドスケベが描写されていることが必要)説明子らやドスケベ部の協力のもと、説明に動きを加えてもよい。壇上以外の発言、質問、野次OK。全生徒出席。
期間:少なくとも改変2つ上映。都合のいい長さで。
求めるもの:非改変者の「(仕方なかったとはいえorノリノリで)自分の意志でこんなことしたの皆に見られちゃってる///」な羞恥が見たい!!!既改変者の「私こんなことしてたの!?///」もまた、オツ。
選ばれる改変:叶は確定で「4スレ目947:ラブマスター」。安価でも
>>1
の選択でも。最近の改変だっていい。
備考:常識改変は「記憶には残るが特に疑問に思わない」という性質だったと思うけど、なんかこう良い感じに認知を歪ませているということで…。
760 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/10(火) 14:03:38.66 ID:O8PEtUHZ0
>>756
いくらなんでも今までのストーリーを読んでなさすぎるだろう……
761 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/11(水) 00:58:46.04 ID:9oAVKQyS0
神=ドスケベモンスターな世界
神と関わるありとあらゆる存在は性欲にまみれたモンスターであり、常に日頃からドスケベに発情して人間を見ると理性なく獣の言葉でレイプしにかかるモンスターである。
ドスケベ部は改変を受けないが、めくった瞬間天界にいる説明子やアフロさん、その他大勢の神たちは理性を失い下界の人間を襲い出す。
卒業式の最中にスケベな神達は乱入し、「あーもうめちゃくちゃだよ」とばかりにカオス化したが、何故なのか神達は幸彦のちんぽを挿入されるとモ◯スターボール捕まえられたポ◯モンのように幸彦を愛し服従を誓うようになることが分かった。
天界組は基本的に安全圏(たまに身体を汚される程度)にいますので、最後は派手に屈服させてほしいです(ドS)
762 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/11(水) 13:04:18.57 ID:AOK1jKdh0
>>664
763 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/09/11(水) 16:12:05.65 ID:rJ7E0n9lO
ドスケベたちありがと〜!
このレスコンマで決めます!
んで、卒業式という限られた状況なんで厳しそうなのがいくつかある!その場合はこっちでは細部変えるか、二番目に近いコンマにさせて♥️ごめんね!
764 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/09/11(水) 16:17:08.14 ID:rJ7E0n9lO
久しぶりにローカルルール発動!
同数値の場合は早い方を使わせて貰うじぇ!
>>759
で決定〜〜
765 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/09/12(木) 00:20:17.72 ID:vyOFSm5wO
卒業式の早朝。古典研究部に部員たちが集まっていた。
幸彦「うおおおおおおおお」
幸彦「うおおおおおお」
幸彦「うおおおおおおおお」
真理亜「幸彦さん、合格したのが嬉しいのは分かりますが騒がしいですわよ」
美花「昨日でディス○ードお二人とも合格というお話しましたよね。良かったです〜。」
真理亜「私も勿論嬉しかったのですが、幸彦さんのテンションに落ち着いてしまいましたわおほほほ」
真理亜「ねえ叶さん」
叶「うおおおおおおおお」
叶「おおおおおお」
真理亜「ええ(困惑)」
幸彦 叶「(コサックダンス)」
美花「叶先輩、お二人の受験の心配してたので。昨日も凄く喜んでましたよね」
幸彦「いやぁ〜〜〜〜生きた心地しなかったぜ。良かった良かった」
叶「真理亜先輩は心配してなかったんですけど、こいつが(幸彦の肩を叩く)こいつが心配かけさせるから」ペシ
幸彦「ふひひwありがとよ!」
すでにドスケベオカルト部としてのドスケベグッズは撤去しており、卒業の準備は整っていた。
766 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/09/12(木) 02:13:05.86 ID:dn1UOOiZO
幸彦「それにしても…俺と北条さんがこの部室に来るのも最後か。感慨深いぜ」
真理亜「そうですわね。まあ、卒業生としてたまにお邪魔は出きるかもしれませんが」
叶「なんかこの人卒業したのに妙に部活に顔出すな…大学デビュー失敗したのかな…wってなりますよ」
美花「えへへへ。でも、いつでも来てくださいね」
四人はこれまでの活動を思い返す。やはりドスケベ改変の印象が凄まじかったが、様々な思い出が蘇る。
美花「私は新参者でしたけど、凄く楽しかったです!」
幸彦「恥ずかしいことがたくさんあったが……楽しかったよ。みんながいたからこの部活は楽しかった」
真理亜「そうですわね。楽しかった。心からそう思いますわ」
叶「スターダストドスケベクルセイダースかな?」
幸彦「………なんか、マジで目頭が熱くなってきた」
真理亜「………スン。いま思うとエッチな改変も良い思い出ですわ」
叶「うわ!目二人とも赤!………ちょ。ほんとやめて。湿っぽくなるんですけど…スン」
美花「え、えへへへ良いですよね卒業式なんだから…グス」
幸彦「ま、まだ始まっていないけどなw」
心を落ち着かせた四人はそろそろ時間のため、部室を出て教室に向かうことにした。
幸彦「鍵閉めたか?」
叶「完璧です。んじゃ、行きましょ〜」チャリ
その瞬間!四人の脳内に声が響く。何回か経験し、流石に何事か把握していた。それは説明子からのテレパシーだった!
767 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/09/12(木) 20:06:47.14 ID:H02FyA7l0
幸彦『この声は説明子さんか!』
叶『実はクッソデカパイの説明子様だ!』
真理亜『だ、大天使様ですから二人とも。尊敬を』
美花『もしかして、先輩たちの卒業をお祝いに来てくれたんですかっ』
説明子『よ〜〜〜〜人の子たちよ。くく、まあそんな感じよ!大天使がお祝いとかこれすげえことぞ?』
幸彦『ありがとうございます!』
真理亜『嬉しいですわ〜♥️でも、それだけじゃないんでしょう?(バイキングの予感)』
説明子『ああ。実はまたしてもドスケベ常識改変が暴発してしまってな。それを伝えにきたのよ』
叶『卒業式でも容赦無しかぁ!』
説明子『むしろ卒業式だからこそのドスケベ改変かもしれんw』
幸彦『んふふふw聞かせて頂きましょう』
説明子『いや!今は卒業式を楽しめ。しかるべきときに教えてやるからよ〜〜w』
真理亜『怖すぎますわ///』
叶『とにかく今は教室に行くしかありませんね!』
説明子『とりあえず、お前たちだけ改変されて無いってことは教えておくw』
美花『ということは周りの子に聞いてみれは何か変なところが分かるかもしれませんね///』
テレパシーは途切れ、とりあえず不穏な雰囲気を感じながら四人は教室に向かった。
768 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/09/12(木) 21:53:19.18 ID:4+paPMe8O
ーーー
小桐「この広い大空に〜(ん?)」
真理亜「夢を〜〜〜〜〜〜〜〜たくして〜〜〜〜!!(ガチ熱唱)」
菜々子(こいつすげえな)
卒業式は合唱まで進んでおり、真理亜の熱唱に両隣の小桐と菜々子は呆気にとられていた。
幸彦(それにしても何がドスケベ改変なのかまるで分かんなかったな)
幸彦たちはそれぞれなんとなく周りの友人たちに話を振ってみたが、特に違和感を感じるようなことはなかった。そうこうしているうちに卒業式が始まり、卒業証書授与、生徒会長雫による在校生送辞、三年生からは直が卒業生答辞をおこない順調に進行していった。そして今、合唱が終わり、残るは卒業生退場だけとなる。
叶(卒業式は関係ない改変なのかな。でも卒業生ならではのドスケベ改変とか言ってたし)
美花(あー。普通に泣きそうになってきちゃった…)
村田美琴(むらたみこと)(先生A)「それではここで、ドスケベ思い出上映を行います。古典研究部の皆さん、壇上に上がってください」
幸彦「えっ」
真理亜「な、なんですって」
叶「!?」
美花(涙が引っ込む)ビュン
突然の名指しに戦慄が走る古典研究部。卒業式特有の厳かな静寂に耐えられず、キョドりながらも壇上に上がった。
幸彦(予定にないんだが!)スタスタ
真理亜(こ、これが説明子が仰っていた改変と関係ありますの!?ていうか、言ってましたわね今!村田先生が、ド、ドスケベ思い出上映って)
叶(どういうこと…?とにかくやべえ気がします)
美花(他の生徒の皆も何事か分かってない感じですね…)
769 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/09/14(土) 14:33:02.66 ID:Xbh1NcMsO
「え、古典研究部?なんで」
「ドスケベ思い出上映って?」
「終わりじゃねーのかよ〜」
学園生たちもざわめき始める。幸彦たちが壇上に上がり、用意された椅子に座ると、美琴先生は改めて説明を始めた。
美琴「今朝、学園に神託が下りました。なんと、我々の平穏な生活が悪の常識改変呪物に侵されようとしていたのです」
もえ(ドーナツ)「そ、そうなの…!?すごい、神託だって守くん!」
山王守(やまおうまもる)(A真面目)「それがあの幸彦先輩たちとどう関係があるんだろう」
さらに美琴は話を続けた。その常識改変呪物を祓い、平和をもたらした一端は古典研究部にあるのだと。
美琴「我々教師陣はとても誇らしい思いです。来賓の皆様及び在校生、卒業生の皆さん、拍手をお願いします」
わあああああーーーーーーーーー
恐らくは常識改変により、神託や、常識改変呪物というものを容易く信じた人々は古典研究部に万雷の拍手を送った。
男(どうしようマッチポンプすぎるんだがw)
叶(我々が勝手に皆を巻き込んできたドスケベ改変で、なんか誉められてるぅw)
真理亜(いたたまれませんわ!!)
美花(ううう///)
美琴「古典研究部の皆さんは、どうやらイヤらしい常識改変に巻き込まれ続けながらも、我々のために頑張ってくれていたとの事です。それでは、大天使様から賜ったその改変内容を収めた映像を拝見していこうと思います」
幸彦「ほ、本気なのか!!?」
叶「それ中身一回改めましたか!?」
美琴「勿論です。それはそれは凄惨でドスケベな映像でした///ですが、古典研究部の皆、よく頑張ってくれたわね。先生誇らしいわよ」
真理亜(この辺の歯止めの効かなさ、常識改変受けてますわ!)
説明子『それだけじゃないぜ!これから何人かの生徒が、そのドスケベ改変についての内容や、自分の当時の心境を語っていくぜ。その生徒たちには事前にドスケベ改変映像は見せておいたからなぁ!』
美花『わ!説明子様。また脳内に…』
説明子『あと、基本世界観が変わらないレベルのドスケベ改変は、記憶は残ってるけど疑問には思わないようになる的な処置が施されていたけど、今回の改変でとりあえずお前ら以外の皆は今までの改変の記憶は無いってことにしておいた(あとお前らも、自分が改変された改変の記憶は一時的に消しておいたぞw言わないけど)』
幸彦『おにちくでは!』
美琴の説明に、生徒たちはざわめき始める。
『常識改変って、な、なんだろ』
『なんかこわい///』
この受け入れの早さも改変特有のものを感じさせた。巨大なスクリーンが用意されると、いよいよ最初の改変内容が映し出されようとしていた。
美琴「最初の改変内容は…えーー。「ラブマスター」が流行る世界。です。それでは担当者の美童叶さん、立ってください」
真理亜「ラブマスター?なんですの?」
幸彦「しらんな」
叶「こ、こんなところにいられるか!!私は帰らせてもらう!(次の犠牲者フラグ)」ダッ
美琴「乙部先生(先生C)捕まえてください」
乙部 明(おどべあきら)「はいはい。駄目さ美童さん。しっかり役目は果たしてくれないと。先生君たち本当にがんばってくれたなーって思ってるんだよ。自分の手柄見せびらかす感じで恥ずかしいのは分かるけど頑張ろーな」ガシ
叶(いやそういんじゃなくて普通に恥ずかしすぎるんですけど!(首根っこ掴まれ中))
幸彦「猫かな?」
770 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/09/15(日) 06:44:32.83 ID:WMQNTW9aO
逃亡失敗した叶は渋々壇上の教壇に立つ。
叶「…………ぐぐぐ」
叶だけが改変されなかったラブマスター改変を今現在覚えているのは叶だけであり、幸彦たちもどんな改変か分からず映像と叶の説明を待っていた。
美琴「それでは、叶さんにどんなドスケベ改変だったかを軽く説明していただいたあと、映像を流しますね」
「頑張れー美童さん」
ラブマスターとは4スレ目の
>>944
あたりから始まったドスケベ改変であり、その内容は少子高齢化対策として作られたダイブ型のゲームラブマスターが存在するというものであり、そのゲームの真骨頂は対戦で勝利した異性をガチ恋モードにすることができるという点にあった。改変された世界では当たり前のように毎日いろんな所でそのゲームが遊ばれていたのだ。
ゲームの内容はVR(とんでも技術でゲーム内の快感を反映する)のエロ対戦ゲーム。仮想空間内で1vs1の対戦で相手とエロいことをして先にイった方が負け。現実でガチ恋モードに突入する(一通り性行為を終えると元の状態に戻る)というものであり、それを聞いたオーディエンスたちはその無茶苦茶具合に戦慄した。
叶「え、えーーと。それで私は、心苦しかったんですけど、幸彦部長と桂木ブリリアント(アンドロイド娘)さんのプレイを見守ったんです」
幸彦「なに!まあ、そんな改変なら俺ならやるか…w」
ブリリアント「ピピ!私が幸彦君と?な、何やらイヤな予感がしております///」
席に座ったままのブリリアントが突然の名指しに驚き、注目が集まる。
美琴「それでは、見てみましょう」ピ
美琴先生がリモコンを操作すると、ラブマスター改変の映像が流れ始める。確かに神の視線的な、当時絶対にカメラが回っていなかった画角での映像だった。丁度幸彦とブリリアントが向かいあい、ラブマスターで遊び始めているところだ。
真理亜「まあ!お二人が本当に向かい合っておりますわ。あれが、ダイブしてるということですの?」
美花「全然動きませんし、二人とも身体から緑色の1と0の数字が沸いては消えるを繰り返してますね…さ、さすがすごい技術だぁ」
叶「えーと。二人は確かハードモードという、互いに武器で闘い、敵の攻撃がクリーンヒットすると強制的に絶頂を迎えさせられる勝敗関係ををハッキリとさせるモード、みたいなので遊んでいた筈です」
美琴「はい。その様子もしっかりと大天使様が撮ってくれていました。幸彦君は悪の呪術師、ブリリアントさんはサイボーグ対魔美少女です(映像を進める)」ピ
幸彦『ファーハハハハ。鏡に映る自分の姿を見てみるんだな!』
『はぁあああ♥️私のアンドロイド雌マンコ♥️(武器を捨て自分の股間を触り始める)』
ブリリアント『なっ』
『ドスケベセックスという未所持情報に興味津々の淫乱アンドロイドでごめんなさい♥️バイオクリ扱きながら謝ります♥️』
『イノセントな記憶領域を下劣で下品な言葉で埋め尽くしたい♥️チンポで人工子宮ぶち抜いてもらって♥️アクメエラーでオーバーヒートしたいの♥️』クチュクチュ
スクリーンに呪術師の幸彦がブリリアントに行った羞恥責めの様子が映し出される。二人、特にブリリアントは身に覚えのない痴態に動揺した。
叶「…wまあ、これは部長の精神攻撃のために作られた偽りのブリリアントさんなんですけど、見た目は本物と同じですね」
ブリリアント「なっ!人工心臓が跳ねました…な、なんという…///これが科学では説明できない力……私があんな目にあっていたとは…」カア
「や、やべえ!ブリリアントさんがあんなドスケベな発言を///」
「卒業式で生徒がオナニーしてる映像が流れるなんて///」
幸彦「ふぁーーーーまじかwやべえ〜〜〜w」
771 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/09/16(月) 19:36:27.09 ID:49isVj0b0
叶「んで、この戦いの結末は部長が負けて、部長はブリリアント先輩にガチ恋モードとなりリアルでもザーメンを搾られました!(卒業式でザーメンとか言っちゃってる背徳感…!)」
改変されていない者たちには驚愕の台詞。なんと幸彦とブリリアントがしらない間にセックスをしていたのだ!
ブリリアント「ピピ!なんと…わ、私が同級生と精液採取…いや、セックスを///」
幸彦(俺もしらなかった〜!)
「う、うそ!私達高等部なのに…つ、つきあってもいない男の子とエッチしたのブリリアントさん///」
「すげえ…ド、ドスケベ改変!」
真理亜「皆さんのうろたえる姿、新鮮ですわね〜(ドスケベ改変玄人並感)」
叶「えーと、そのあとは……」
叶「…………………………………………私の発表はこれで終わりまーす(頭を下げる)」ペコリ
美花「あ、終わりなんですね」
美琴「待ちなさい美童さん。あなたが放課後に伊頭君といちゃラブモードで遊んで、完敗して、アへアへ幸せ種付けされた映像が残っているわよ」
叶「キエエエ!!(奇声)」
幸彦「おいおいそれは見せてもらわないと困るよなー!」
真理亜「あーらあらそんな可愛らしい映像がございますのね〜。楽しみですわ〜おほほほ」
叶「ま、待ってくれ!金ならやる!(命乞い)」
叶の命乞いをかき消す見せろコールが会場に響いた。幸彦や真理亜は勿論、改変された生徒たちにとっても小悪魔系美少女である叶の痴態は興味深いものだったのだ!
ブリリアント「ピピ。見せるべきです!私(と幸彦さん)だけ恥ずかしい思いをするのは不公平です。私は高性能アンドロイドなので人権が存在します!」
「美童さんがいちゃラブセックスするなら見せてくれえ!」
「そうよ!頑張って世界を救ってくれた一部始終を拝見したいわ!(欺瞞)」
美琴先生はオーディエンスに応えるように映像を再生した。そこに映っているのはいちゃラブモードでダイブした叶が幸彦と抱き合っている姿だった。
叶『部長っ………(幸彦の胸に顔を押し付ける)…抱き締めてください///』
幸彦『お、おお///……(叶の背中に手を回し抱き締める)』
叶『………〜///』
幸彦『……叶』
叶『……はい』
幸彦『………好きだぜ』
叶『…………私もです。部長……好き…』
叶「〜〜〜っ///〜〜〜〜〜〜〜〜〜////〜〜〜ぉおおあ…〜〜〜〜///!!!(壇上の机に肘を付いて顔を隠している)」
772 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/09/16(月) 20:33:37.55 ID:bptEcPFf0
想像以上の破壊力に黄色い声が上がる。
「かっわい〜〜〜〜」
「脳破壊されたけど再生されたわ(淡い恋心)」
「青春というものの化身を見た!」
幸彦「ふひひ!?wおいおい叶ちゃん、想像以上に乙女だな、俺まで熱くなってくるわ///」
真理亜「あらあらあらあら///」
美花「はわわわ///」
そして無慈悲にも映像はそのまま進み、幸彦が叶の顎を指で持ち上げる。
幸彦『んんっ』チュ
叶『んん…』チュルル
幸彦「ちゅーしてる!俺ちゅーしてる!///」
「きゃああーーーーー!♪」
「ううおおお…!こんなの、こんなの恋人だろ」
凛香「///〜く、く…………そ、そうよね………」
叶「……〜〜〜〜///(耳まで真っ赤)」
美琴「美童さん、この時の心境を語っていただけるかしら」
幸彦(鬼かな?)
美琴先生的には皆のためドスケベ改変をのりきった英雄譚を聞きたいという心境だった。いや、実は普通に楽しんでいる心もあった。
叶「えっとお…………………………わ、私毎日ツインテのリボンとかゴムこだわってるんですけど〜〜〜〜……」
叶「この日左右のリボンを初めての組合せしてて、それを、部長が気づいてくれたのがう、う、嬉しくてぇ〜〜〜〜……」
叶「んで………ち、ちょっと……そういうの、いいなーって……お、思っちゃってえ〜〜〜〜……」
叶「ち……」
叶「ちゅーしてほしくなっちゃってえ〜〜〜〜……///」
真理亜「っかーーー!!乙女!乙女ですわ!!っかーーーー!!」
「砂糖吐き散らすわ!」
もえ(ドーナツ)「叶ちゃんかわいいよーーー!//」
夕美(褐色娘)「はあ、顔あっつう…///」
さらにそのまま映像は進む。
叶『ぶちょ………ぁんっ♥️っ!?…んっ(スカート越しに股間を触られ)』ピク
幸彦『ちゅる……足開いてくれるか』クニクニ
叶『んん…///ちゅ…ぺろ……っ……むい…///(触りやすいように足を少し広げる)』ビクン
後輩女『部長…外で…///こんな』
後輩女『んあぁあああ…♥️…んっ///…気持ちぃ……』ピクピク
幸彦(卒業式に俺が叶のおまんこをさわってる映像が流れている!!なんじゃあこれは!!w!?)
773 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/09/16(月) 22:10:31.62 ID:bptEcPFf0
顔をおおう叶の背後の巨大スクリーンに、幸彦の前戯で顔をふやけさせながら感じる叶の映像が流される光景はかなりドスケベだった。
叶『ふやっはわっ♥️』
叶『んっや♥️あっ///んっちょったんまっ♥️』ブルブル
幸彦『イクところを見せてくれ(耳と膣内を同時に擦る)』クチュクチュ
叶『んっんっ♥️んんーーーーっ///』ビクンビクンビクン
「うわぁ!叶ちゃんの後ろで叶ちゃんがアクメした!」
守(A真面目)「うう///ドキドキする」
叶「〜〜〜〜///……」プシュウウ
美花「叶先輩湯気でちゃってます!」
幸彦「しかしここまで叶がトロトロになっていたとはw記憶がないのが惜しいぜ。まあこの光景がドスケベだから良いけどなw」
美琴「そして、いちゃラブ対決で負けてしまった美童さん。場面は現実世界へ移ります。当然、美童さんもガチ恋モードとなっていますね」ピ
叶『……(スカートに手をいれ股間に触れる)んん…///…あ♥️…』クニュ
叶『ん…♥️んん…///あ……っあん……///…』クニクニ
叶『はあ…♥️部長…好きぃ…んん…///おまんこして…してほしいです……///』
「きゃあ!美童さん、おまんこしてって!」
「美童先輩…大胆//」
叶「ゆ、ゆるじで〜〜〜〜……///」
叶『んちゅ…///好きぃ。部長〜…♥️』スリスリ
叶『好きっ…好き……///結婚してくださいっ結婚前提おまんこしてほしい…です…///』スリスリ
明(先生C)「結婚前提おまんこ……wす、すごいもんだねードスケベ改変ってやつは」
美琴「そして、二人は当然ここから交わります。見てみましょう」ピ
「え…!うわ、ほ、ほんと?」
「同級生のエッチ見れちゃうの…//?」
「俺のオカズが増えちまう///」
叶「介錯してくれえええ…〜〜〜〜……///」
そしてスクリーンにガチ恋叶と幸彦の挿入シーンが映し出された。
幸彦『いくぞっ……!っく………!(挿入)』ズンッ
叶『あぁああっ♥️ーーーっ』ガクンッ
叶『ふやっ!んっ!あっ!んんん!ん゛///は゛あ〜〜っ///』ガクガク
叶『このちんぽっ♥️ひあ…っあ…♥️んっすきっお゛っ…ひん』
774 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/09/16(月) 22:28:18.23 ID:bptEcPFf0
「うわあああ///え、エッチしてるわ!」
「幸彦先輩と美童先輩が…」
「す、すごい、すごい///」
叶『ひゃぁあああ!!お、奥!お゛♥️グリグリ!っおおーーーーーっ♥️』
叶『あぁん♥️いっくうっうう!おっんんんっ!ん゛ーーーっ♥️』ガクンガクン
叶『ぜひゅ♥️んひ……こんなの……はひ……何度でも妊娠したくなりゅ…っ6人くらい産んで少子化対策に貢献しちゃううっ!?』
叶(私の後ろの女うるっさ!!媚び媚びの雌声出しやがって〜〜〜誰だよ!(現実逃避))
真理亜「叶さん!このとき、どんな気分でしたの!?こんなにエッチな声を出してますけど、メンタルはどうでしたの!」
叶「………………ぁ…………………く…///……………」
叶「(顔を手で隠しながら)す、すごく気持ち良かった………です……///愛のあるセックス…さ、最高でした……」
幸彦「エロすぎぃ!!?可愛いすぎぃ!?」
真理亜「はあ〜〜〜〜///いやらしいですわ」
美花「はううう//」
美琴「そして、フィニッシュをむかえます」
幸彦『っくうううっあ!あっ(膣内射精)』ドクンドクン
叶『ーーーーーっ♥️♥️っ〜〜っ♥️っ!……///』ブルブルッゴボポ
「うわあああ〜♥️ほ、ほんとうに中だししてる」
「すげえ……」
「こんなのエッチすぎます!」
幸彦「流石俺だ…し、しっかり中だし決めているw」
真理亜「はあん…///」
美琴「……はい。これでラブマスターのドスケベ改変はおしまいです。とてもいやらしかったけど///大天使様はよく褒めていらっしゃいました。美童さん、よく頑張ってくれたわね」
叶「……〜〜〜〜…は……はーい………///…(瀕死)」
775 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/09/16(月) 22:30:41.56 ID:bptEcPFf0
続いて厳かな卒業式で見るドスケベ常識改変は!?
安価で決めるぜー!
1 私が考える!
2 改変内容 発表者(その改変に参加したキャラ) その他強調したい点 を書いて♥️
↓2 よろしくね〜〜〜〜!
776 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/16(月) 22:36:19.81 ID:QGLJldc80
あ
777 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2024/09/16(月) 22:39:34.99 ID:U432W4Qt0
臨月登校ありの改変
778 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/09/16(月) 22:51:42.29 ID:bptEcPFf0
早い安価は嬉しいけど情熱が先行して発表者が抜けてしまっているので再安価だ!また今度頑張ってくれ(同一ID無効)
↓1
779 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2024/09/16(月) 22:57:22.74 ID:pjI5SBIY0
2スレ目
>>250
【文化祭】
発表者もえ
幸彦にパイズリした後に周りからの嫌らしい視線に興奮してしまい夜にいろんな人(男性)をパイズリでいかせたり、複数人からおっぱいを犯されることを妄想して自家発電してました。
780 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/16(月) 23:00:27.74 ID:pjI5SBIY0
sage忘れ失礼しました。
781 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/09/17(火) 02:25:10.86 ID:2dH8/BaO0
懐かしのドスケベ改変だぁ!
ーーーー
叶「ククククク」
幸彦「おい大丈夫か」
叶「ククク」
真理亜「大変な目に合いましたわね〜叶さん…」
叶「ククク(幸彦に耳打ちする)」ヒソヒソ
幸彦「なになに?…………………ふむふむ。ここからはメチャクチャに他の説明者を弄りまくってやるだって」
真理亜「叶さんがオフェンスに転じたら怖いですわ…」
美花「まだ続くんでしょうね///この発表会」
美琴「続いての発表者は、美童さんと同じく二年生の、二条もえ(ドーナツ)さんです。壇上に上がってください」
もえ「は、はーいっ(席を立つ)」ガタ
(おっぱいでか)
(胸でかー)
(おっぱいすごいわね〜)
叶「もえちゃん早く早く!みんな!もえちゃんが説明するドスケベ改変ってことは、もえちゃんがエッチな目に遭ってるよ!」
幸彦「おおお!そうだ」
もえの学園一のおっぱいは流石に有名であり、生徒たちは改めてそれを見た。こんなドスケベボディの後輩(同級生・先輩)がどんなドスケベ改変にあっているのか。ワクワクが止まらなかった。
もえ「も、もーそんなこと言わないでよ//…私も今朝教えてもらったばっかりで動転してるんだから」
叶「いひひひ分かる〜。早い上がってきなよ〜w」
もえが壇上に上がると、美琴先生が次のドスケベ改変について説明する。
美琴「もえさんには事前に見てもらいましたが、続いてのドスケベ改変はなんと文化祭を舞台としています」
生徒たちがざわめく。もえは自分が説明するドスケベ改変について話し始めた。
もえ「え、えーと。私が体験したドスケベ改変は、文化祭が『豊穣祭』って名前のエッチな祭りになるってやつです(2スレ目
>>250
)」
幸彦叶真理亜「あーーはいはいはいはいw(改変されてなかったので記憶あり)」
美花「豊穣祭?前の文化祭は、エッチなRPG世界になる感じでしたよね(入学していない)」
美琴「どうエッチなのかは、映像を見てもらいましょう」ピ
准(姫カット)『ふーーー。頑張ろうじゃないかね///(牛柄ビキニ+牛耳カチューシャ+カウベル付き首輪の着用)』ドタププフン
わあああああーーーーーーーー!!!
「うおおお!?去年卒業した戎先輩…前生徒会長だ!?なんて格好してやがる!!」
「エッチ過ぎません…!?」
「う、牛のコス…ていうか下品な水着っていうか…///」
もえ「そ、そーなんですっ。女の子の学園生や先生がこの牛さん柄のビキニを着けて文化祭を楽しむっていう改変だったんです///」
782 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/17(火) 04:19:17.69 ID:nJz0Tr5W0
このスレのおかげで癖の深堀ができる
羞恥大好きだからこの改変を考えたんやが、[
田島「チ○コ破裂するっ!」
]やら愛撫やらセックスしつつの方が興奮するらしいと気付いた、めっちゃ癖に刺さってめっちゃ良いのは変わらんが(後のフェスティバル)
783 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/09/17(火) 15:15:48.84 ID:G+IdDx0xO
文化祭という全員参加型改変のため、一年生以外の女子は全員が准と同じくドスケベホルスタイン姿だった。カメラは校舎をゆっくり動いており、通りすがりの女子たちの姿をおさめていく。
「きゃあ!?わ、わたしだ!うわ!本当に私も牛ビキさてる!」
「お、おいあれお前じゃね!?」
「見るなぁーーーー!///」
「な、なんかみんな胸大きくなってないか…//」
叶「みんなが恥ずかしがってる…(笑顔)」
幸彦「すげえw俺たちも、自分達が居ないところの映像だから新鮮だなw」
美花「き、去年の文化祭ってこんなことになってたんですかあ///」
美琴「……あ、明先生も映ってるわよ//ふふ」
明「かー///ほんとだぁ。若いのに混ぜてなにしてんだ〜(アイコス吸い)」スパ
美琴「二十代でそんなこと言ってちゃ駄目よ」
もえ「あ、あとこれも私ビックリしたんですけど、牛さん衣装はただのエッチなコスプレじゃなくて、お胸が大きくなって母乳が出ちゃう体質になるんですって///」
「そ、それでお胸大きくなってたの!?」
「私の胸が客観的にみたら大きいのかと思った!」
「母乳とかまじかよ!」
真理亜「………ふふふふ、皆さん、ドスケベ改変に素人ですわね〜(謎の上から)」
叶「これこれこーゆうのが見たかったんですよw」
幸彦「ザワザワしてきたなw」
美花「わ、私と同じ一年生のみんなはこの時いなかったのですごくワクワクしながら見てる感じ///」
美琴「その証拠、丁度映像で二条さんが山王さんと映っていますね」
もえ『わああ…///ほ、ほんとうにお胸もっと大きくなっちゃったあ〜///うえーん』タポポポポ
守『も、もえちゃんすごすぎるよ!?///』
元々爆乳のもえが衣装パワーでさらに豊満となり、メートル越えの爆乳となっていた。その光景に映像を見ている男子生徒たちは彼氏である守(A真面目)に攻め寄る。
「守てめえ〜〜〜あんなおっぱいの子が彼女とか終わりだよ!」
「どんな気持ちだったんだあれ目の前にしてよ」
守「き、記憶に無いからわかんないよ///す、すごいけど!!」
784 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/09/17(火) 22:11:34.08 ID:2dH8/BaO0
癖の深堀ができる系ドスケベSS!なお今後役にたつか微妙な模様
もえ『重いよ〜〜///』ドタプ
守『も、もえちゃん。なんか、ビキニ塗れてない…?///』
もえ『母乳が溢れちゃってるみたい…//』
サラサラ栗毛ボブおっとり少女の母乳溢れに声が上がる男子たち。
「二条先輩のおっぱいに挟まれたい人生だった…」
「守、お前が憎い!(直球)」
もえ(うううみんなに見られちゃってる〜〜〜〜///)ドキドキ
美琴「さあさらに映像は動いていきますよ」
「あ、もえちゃんにフォーカスしてていいのに!」
「うわー廊下にまたでた///」
最早座っている女子生徒たちも傍観者ではなかった。次の瞬間、卒業式にホルスタインドスケベコスプレをスクリーンで晒すのは自分かもしれないのだ!
幸彦「あ!小桐と山本(後輩1)さんの演劇部コンビがいるぞ!うお!カメラに手を振ってるぞw」
真理亜「あら〜小桐さんもエッチですわ///」
小桐「くそ!なんで私達だ!運が悪い///」
山本いおり「きゃーー!?あ、あんなエッチな格好してないよ私ー!?///」
叶「いおりちゃんも元々おっぱい大きいから良い眺めwハーフアップお清楚ドスケベ牛!」
幸彦「お清楚とドスケベが両立することを確かに知ったww小桐!お前のブラウンセミロング三白眼ドスケベ牛スタイルも誉れ高いぞ!」
小桐「うるせーぞ!///うおおおお!?寄るな寄るな!私の胸の谷間にフォーカスするな!!?(スクリーンを見て悲鳴を上げる)」
「元部長も、いいよな……///」
「轟先輩の控えめな胸もたわわに膨らんでいる…卒業式に感謝」
785 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/09/17(火) 23:02:44.84 ID:2dH8/BaO0
美琴「はい皆さん。二条さんの説明を聞いてくださいね」
もえ「え、えーと…それで、大体の文化祭の内容は私達の記憶と変わらないみたいです。ただ、この牛さんコスプレ要素が混ざってるみたいですけど…///」
もえ「あ、この後、すごいので見てください///」
もえが促すと、言われるまでもなく生徒たちはスクリーンを見る。そこには真理亜がクラスの出し物として、ジュースに母乳をかけて提供している光景があった!
幸彦「あったあったふひひひw」
真理亜「ううう!?に、苦い思い出ですわ…///」
うおおおおおーーーーーーーーっ
学園ナンバーワンオナペットの真理亜が強化された爆乳から母乳をドリンクにかけてお客に渡している光景は全校生徒を湧かせた。
真理亜『ど、どうぞ〜♥️味わってくださいませ〜うふふ』
『目の前でこんな金髪碧眼美人の母乳をかけてもらったタピオカドリンクが……///』
「なぜ俺には参加した記憶がないんだ!あんなの、あんなの俺は絶対購入していた!!」
「わ、私も飲みたい!」
「エロすぎてむしろエロくない(悟り)」
叶「私達は飲んだ記憶ありますからね〜いひひひw」
幸彦「ドスケベな北条さんらしくドスケベな味だったなw」
真理亜「も、もうっ//やめてくださいまし」
美花「わ、私も飲んでみたかったです///」
もえ「真理亜先輩の母乳ドリンク、すごい大人気らしくて///わかりますよね、え、エッチだものっ」
全校生徒が心で頷いていると、映像はドスケベ牝牛決定戦に進んでいた。
もえ「え、えっと。ここからは私が優勝…//したらしいんですけど、ドスケベ牝牛決定戦の様子を見ていこうと思いますねっ」
「ドスケベ牝牛決定戦……?だと…?」
786 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/09/18(水) 06:22:53.58 ID:yigK6GGgO
美琴「二条さん、ドスケベ牝牛決定戦について教えてくれますか(眼鏡クイ)」
もえ「は、はい!えーと」
もえはドスケベ牝牛決定戦についてオーディエンスに説明する。文化祭で最もドスケベだった生徒or教師を決定する伝統的な催しであり、昇降口からお客が帰るさいに設置されたタッチパネルから投票され、最も票を稼いだ牝牛には淫乱干支オブザイヤーの称号が贈られる誉れ高い栄光なのだ!
「へ、へーーー」
「改変されてない私達からするとなにそれって感じ…//」
映像ではドスケベ牝牛姿の生徒たちは気合いの入った様子を見せつけていた。
『よーし!私も一位になれるように頑張るぞ!お客さんに胸揺らしてアピールしよ、せっかくでかくなったし!』
准『ふ、私も負けてられんな』タポポ
幸彦「このメンバーのなかで優勝したのが二条さんとか流石だよなぁ〜w」
もえ「う、嬉しいのかな〜〜〜〜…///うう、恥ずかし…」
叶「オラッ!もっと胸を張って発表して!淫乱干支オブザイヤーとしての自覚もって」
もえ「そんなこと言われても…//」
美琴「では多目的ホールで、二条さんがナンバーワン牝牛に決まった瞬間を見てみましょう」ピ
叶『優勝の秘訣はこの恥知らずなドスケベ爆乳だと思います〜♪』タププンタププン
もえ『も、もうやめてよ〜///!?』
叶『てい!(もえの体勢を崩して仰向けに寝転ばせる)』
もえ『きゃっ』
叶『てい!(ドーナツの両腕を胸の横に固定して重力で左右に垂れ溢れないようにする)』
叶『ていていていてい!(マイクを爆乳に挟み込みパイズリさせる)』タプププププ
もえ『うううう////』
准『マイクがドーナツさんの胸の摩擦のノイズを拾っている…(スピーカーからブツッブ…ブツッとノイズが響く)』
夕美「叶ちゃん大暴れじゃん…w」
「すっご……マイクパイズリ//」
787 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/09/18(水) 12:51:23.17 ID:6fwj8BZQO
真理亜「もえさん!貴女が優勝した理由はなんなんですの!」
幸彦「ふひひひ。北条さんとしては自分のドスケベボディがなぜ優勝できなかったのか疑問らしいなw」
真理亜「いえそういうわけでは///」
「た、たしかに!二条さんの方がおっぱいは大きいとは言え、ビジュアルのインパクトは北条先輩の方が上な気がする」
「私も同意見だわ…」
もえ「え、えっと〜〜〜〜……わ、私だけが…母乳を搾らなくても常ににじみ出ちゃう体質だったみたいで///それがみんなの気を引いたみたいです。うううう///」
「もえちゃんの身体から常に母乳が溢れてるとかマジ!?」
「歩くセックスじゃん…」
みるく(わ、わかる〜〜〜母乳溢れるの辛いんだよね///)
そしてスクリーンにも、丁度ビキニを脱がされ膨らんだ乳頭から母乳がにじむ、もえの姿が映った。
もえ『で、出ちゃうぅ〜〜〜〜///』ピュルル
もえ「こ、こんな姿見られちゃった…//」
真理亜「エッチな体質ですわ//」
美花「もえ先輩すごい…///」
もえ「それでーーそのーーー……うう、守くん怒らないでほしいんだけど…」
守「え?」
もえ「優勝した記念として、その場でエッチすることが決まりになってたらしいの///そ、それで私、これから幸彦先輩とエッチしてる映像が流れるんだけど…」
もえ「わ、私にそんな記憶無いしっ///改変されている人にとっては当たり前だったらしいから、でもご、ごめんね〜っ」
自分の彼女であるもえが仲の良い先輩とセックスをする。その脳破壊イベントに守はフリーズした!これまでの改変で結構な回数もえと幸彦はセックスをしてきたが、常識改変されていなければこんな異常なことはなかったのだ!義憤にかられた生徒たちが幸彦に攻め寄る!
「てめー伊頭!後輩の彼女寝取るとは悪魔の化身が!早くその映像を見せてくれ!」
「せ、せんぱい見損ないましたっ!//」
「守くんの気持ち考えたことあるんですか!」
守「せ、先輩…ど、どうして僕の彼女のもえちゃんと……!」
凛香「さ、最悪だわ!///」
幸彦「待ってくれ!これには訳があるんやで!」
美琴「そう。皆さん、これは古典研究部の皆さんがドスケベ改変から世界を守るための記録だということを忘れないでください。映像を見ればわかりますが、幸彦君が選ばれたのは偶然ですよ」
幸彦「そういうことだ。俺が人の彼女さんを奪うような男に見えるのか(実に面白いのポーズ)」
真理亜叶(偶然だけど邪な気持ちはあったとおもう(おもいますわ))
788 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/18(水) 17:38:32.38 ID:5c7jv37h0
男「なに!ドスケベ常識改変カレンダー!?【歓喜】」後輩女「はい」18禁安価
https://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1605463885/
男「なに!ドスケベ常識改変カレンダー!?」後輩女「2ですよ2」18禁安価
https://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1616697603/
男「ドスケベ常識改変カレンダーに弱点はない」後輩女「その3」18禁安価
https://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1639590963/
男「ドスケベ常識改変カレンダーでみんなを笑顔に」後輩女「4!」
https://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1673457954/
789 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/09/19(木) 03:36:59.31 ID:GDMElIC7O
幸彦『うおお!?チンポ全体が…胸に…!っく』
もえ『ど、どうでしょう…わあ。み、脈うって…///』ムニムニ
幸彦『流石は淫乱干支オブザイヤー…うぐ!…やべえ!しごいてくれるか』
もえ『…ドキドキ…わ、わかりましたぁ(両手と体を動かして肉棒を刺激始め)』ムニムニ
牝牛コスのもえが幸彦の肉棒をパイズリする光景がスクリーンに映し出される。その暴力的ドスケベさと、守の脳破壊への心配で会場は混乱の坩堝となった。
「運ってことは俺がパイズリされている可能性もあったってのか!それにしても…なんて迫力なんだ」
「え?母乳を潤滑油にしてない…//?やば」
「山王君大丈夫?」
守「う、うん……これがリアルの話なら致命傷だったけど、ドスケベ改変だからね…///」フラフラ
幸彦『うおおおおおおおおお』パンパンパン
もえ『いくっ!あっ///っ///んー///はあっ』ガクンガクン
叶「ああ!?スクリーンでは部長ともえちゃんがエッチしている!」
守「ごほおおお!(致命傷)」ドシャア
幸彦「山王すまねえ!!(後の祭り)」
もえ「守くん見ないで〜〜〜〜///」
美琴「生徒のメンタルにダメージを与えてしまう映像となりましたが、これも大天使様からのギフト。ありがたい物ですからね」
もえ「う、うう、うううう。ま、守くん大丈夫だよ///!(手紙を取り出す)」
真理亜「なんですのあの紙は!」
美琴「あれは生徒宛に大天使様がしたためたエンジェル・レターです。中身は本人しか分かりません」
もえはその紙を広げる。底には改変中のもえの心境や、映像に映っていない部分で起こった出来事が記されていた!
もえ「て、天使様によると…私はこの時、守くんにもたっぷりエッチなことしてあげたいっておもってて、文化祭が終わったあと守くんのお家でいっぱい牛さんコスエッチしたって書いてますっ///」
もえ「お、お、お、おっぱいにも、おまんこにもたくさんザーメンかけてもらって、私はその事を思い出して夜遅くまでオナニーしちゃってたって//!う、うう」カアア
わあああああーーーーー!
「愛は勝つのね!」
守「も、もえちゃん…///う、嬉しいけど恥ずかしいよ!慰めてくれてありがとうっ」
「幸彦どんな気持ちなんだぁ!ざまあ!」
「お前は当て馬だぁ!」
幸彦「ふひ!?なんでおいどんがこんなに責められる!w」
叶「端から見たら寝取り野郎だからしゃーないw」
明「んふふ、青春だね〜、あれ?青春なのかな?まーいいやw」スパー
美琴「それでは、古典研究部の皆さんありがとうございました。壇上から降りてください」
こうして卒業式のドスケベ改変暴露会は幕を下ろした。
790 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/09/19(木) 05:14:06.01 ID:svxn/6JxO
ーーー
幸彦「卒業式アルバム寄せ書きにメチャクチャ書いてやったしかいてもらったな」
真理亜「おほほほ。一生の思い出ですわ♪(アルバムを眺める)」
二人は最後のHRも終え、クラスメートたちと寄せ書きを書き合い、そして今下校の時を迎えていた。卒業証書入れの丸筒を軽く振り回しながら幸彦のは真理亜と昇降口を出る。
真理亜「はあ、嬉しいような悲しいような、切ない気持ちですわ。幸彦さん、私貴方たちと同じ部活で活動できて良かったです。うふふ、テニス部の皆にも言っておきましたわ」
幸彦「俺もだ!あ、他の皆も在校生と校門前で話してるぜ」
真理亜「桜花咲く校門前で最後の別れをする卒業生と在校生だなんて、涙が溢れそうですわ」グス
「先輩、大学でも頑張ってください」
「ありがとよ!」
「ぜんばい〜〜〜〜っお別れいやですうう〜〜〜〜」グスグス
「そんな泣いてくれるな…」グス
幸彦真理亜「…」ジーーーン
叶「やあやあかわいい後輩がお見送りに来てあげましたよ」
背後から叶の声がしたため、二人は同時に振り向く。
叶「嬉しい?(目真っ赤)」
美花「うう゛ありがとうございま゛した〜〜〜〜(ボロ泣き)」
幸彦真理亜「そういう顔に弱い(んですわ〜〜(落涙))」
古典研究部の四人も他の生徒たちと同じように涙ながらに別れを惜しむ。三分ほどで何とか嗚咽が止み、笑顔で最後の挨拶をかわした。
真理亜「ふふふ、県内の大学ですし、いつでも会えますけどやっぱり胸が熱くなっちゃいましたわね」
美花「学園でお話しできないかと思うと。うう〜///」グス
叶「これからも説明子様経由でテレパシーで繋がるかもしれませんし」
幸彦「ラ○ンでもディス○ードでも、話す機会はいくらでもあるしな〜。あ」
幸彦は自分達と同じくバスケ部の後輩と最後の挨拶をしている凛香を見つける。
凛香「皆、来年も全国いけるように頑張ってね!」
「はいっ。凛香先輩や静流先輩が抜けた穴を埋めるために練習頑張ってますから」
「ありがとうございました。凛香先輩〜っ」
幸彦「ちょっと待ってて貰っていいか?それか後で合流するわ」
叶「はーい」
真理亜「…おほほ、ここで話しておりますわ」
791 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/09/19(木) 22:05:51.20 ID:Wz9/+ROG0
ーーー
人の気配がない校舎裏にて、幸彦と凛香は向かい合っていた。
幸彦「悪いな呼び出して!」
凛香「い、いやいいのよ。二人きりになりたいっていったのは私だし///」
そう、幸彦のLI○Eに放課後話したいことがあると連絡をいれたのは凛香だった。このシチュエーション、そしてこれまでのドスケベ改変で深くかかわり合ったので流石に理解できた、告白のためだと。
凛香「───…」
二人は僅かに無言で見つめ合った。活発な印象の猫目を潤ませ赤面する凛香の表情は緊張と不安で塗り潰されていた。
凛香「じ、時間かけてもしょうがないから本題に入るわよ…///わ、私…」
幸彦「待ってくれ、俺から先に言っていいか」
凛香「え?あ、うん。い、いいわよ。なに」
幸彦「俺はお前とは付き合えない!すまん」
幸彦は頭を下げてハッキリと言う。ドスケベ改変で本来知りえなかった胸の内を知った以上、告白まで待ちでいるのは申し訳ないという自分なりのけじめだった。
万が一凛香がそんなつもりがないのなら自分が何を言っているんだと笑われて終わりである。そして告白のつもりでも先に言えば凛香は発言を急転換し、プライドを守ることが可能だと考えたのだ。
凛香「…そ、そー…」
幸彦「…」
凛香「………よ……よくわかったわね……」
凛香「……」
凛香「………………………ふふっ………」
凛香「…………っ」
凛香「エグ……フラれ゛ちゃったぁ゛……っ…」
しかし、凛香にはそんなメンタルコントロールをする余裕はなかった。元々望みは薄いと思っていたとはいえ、実際に言われると胸が苦しく、溢れる涙がまるで止まらなかった。
幸彦「ごめんな」
凛香「あ、謝る必要なんて゛…な、ないでしょ…っ」
凛香「は、吐き出せて……っよ、良かったわ……モヤモヤのまま何もしないよりよほど……っいや、やっぱ辛ぁああ………ヒック…」
凛香「う゛ぁああああぁあ」
膝から崩れ慟哭する凛香。幸彦もその場の草むらに胡座をかいて座り込んだ。
792 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/09/19(木) 22:31:03.60 ID:Wz9/+ROG0
凛香「うう゛ううう゛」
幸彦は目を伏せてその姿を見ないようにしていた。そして、少しして何とか凛香は涙を抑え、ゆっくり立ち上がる。
凛香「グス………スン…」
幸彦「…」
凛香「幸彦………後悔してもしらないんだから」
幸彦「ああ」
凛香「あんたがフラれた後で、やっぱりとか言ったらぶっ飛ばすわよ」
幸彦「えっなんで俺が告白しようとしてることを!恋愛マスターか!?」
凛香「私があんたをどれだけ見てきたとおもってんのよ。ふんっ…さっきの卒業式の映像で確信したし…」
ハンカチをしまった凛香は立ち上がる、幸彦もそれに続き、改めて凛香の顔を見ると目元が赤くなっているとは言え元の勝ち気な顔付きに戻っていた。
凛香「私は切り替えが早いのよ!今は空元気だけど、一週間で何とか……前向きになってやるんだから」
幸彦「ああ!じゃ、行くか」
凛香「その前に、あんた…その、告白の結果、どうであれ教えなさいよね」
幸彦「えっ」
凛香「……あ、あと……………今、フラれた後でやっぱりとか言ったらぶっ飛ばすとは言ったけど」
凛香「別に……か、考えてあげなくはないわ…」プイ
幸彦「俺が言うのもなんだけどメチャクチャ引きずるじゃん!」
凛香「う、うっさい///バカっおら!行くわよっ」ブン
幸彦「ッヒエーお前の蹴りはやばいって〜〜〜〜っ」
真理亜「……盗み聞きなんて悪いことしちゃいましたわね」
叶「…………あ、あのー。真理亜先輩は部長には……い、いや。月とスッポンだとは思うんですけど……もし告白するなら…」
真理亜「おほほほ。私たちも早く校門前に戻りましょう美花さんを待たせておりますわ(叶の頭を撫で)家柄がそれを許しません。ふふふ、良いんです。実る実らないだけではなく、恋慕したという事実が素敵な思い出なのですから」
叶「す、すごく大人っぽいです」
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