男「ドスケベ常識改変カレンダーで愛を叫ぶ」後輩女「5!ペンタ!ファイナル!多分」

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793 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/19(木) 22:51:47.35 ID:xQqRp8wS0
なろう系主人公みたいにハーレムで良いんだぞ
794 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/09/19(木) 23:20:50.38 ID:Wz9/+ROG0

ーーーー

卒業式から一日たち、叶は実家の神社の境内を歩いていた。青いワンピース姿でベンチに座ったり立ったり、落ち着かない様子で階段を見つめる。


叶「……」ソワソワ


叶「〜〜〜…(髪の毛クルクル)」


約束の時間10分前になると、幸彦が階段を上り、姿を現した。叶は手櫛で髪を整える立ち上がり、両手を後ろに回し相手が近づいて来るのを待った。


幸彦「悪い待たせた!」


叶「メチャ待ちましたぁ〜〜〜〜30分前行動してください、なんてね(向かい合う)」


叶「何の用ですかっ」


幸彦「二年前の返事に来たんだ!」


叶「………」   


叶「………いひひひ。なんか、お互い律儀というか、メルヘンですよね。片やそんな昔の約束をわざわざ果たしに来て」


叶「片やずっとその日を待ちわびていたなんて」


幸彦「思春期だからなw」


叶「じゃ、聞かせて貰いましょうか部長っ私の気持ちは…か、変わってませんよ…」


叶は二年前に告白してから、幸彦の謎に律儀な性格で今日まで返事を待たされていた。平静を装ってはいるが、内心は心臓バクバクなのだ。


幸彦「ああ」


幸彦「叶さん俺と付き合ってくれ!おねがいします!」


叶「〜〜〜〜〜〜〜〜っ!!」


二年越しの初恋成就に、叶は目の前が真っ白になる。気が付けば幸彦に抱きついて、潤んだ視線で見上げていた。


叶「部長……♥️……グス……」


叶「好き……っ私も…///…ん……ちゅ…」


幸彦「んん……」


叶「……っふう……これからも沢山ドスケベなことしましょうね!」ギュ


幸彦「ああ!ふひひひよろしくな!」


795 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/09/19(木) 23:27:53.85 ID:Wz9/+ROG0
ドスケベ常識改変カレンダー 完!

ドスケベたち安価で複雑なドスケベ安とか出してくれてありがと〜〜〜〜♥️楽しかったぜぇ!

流石に100も改変やるとドスケベたちの改変案もでなくなるかと思ったが、最後まで付き合ってくれて嬉しい!
感想とかあったら書いてくれな〜!

ふははぁ!またね
796 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/19(木) 23:41:17.62 ID:xQqRp8wS0
最高でした!
797 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/20(金) 05:47:08.43 ID:fluC0HTB0
終わってしまったか
感無量
さすがに終盤になると常識改変と言うより世界法則の変わる安価が多かったし、終わりの判断を支持する
見返してみると1スレ目の最初には荒らしっぽい奴も湧いてたんだなあ……よく書ききったよ
今までありがとう!愛してる!
798 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/20(金) 09:09:27.39 ID:W3V68znYO
おつおつ、遂に終わってしまった……
マジでガチエロとバカエロのバランスが凄まじかったから機会あったらまたなんかスレ立てとくれ
それとやっぱ叶のデレが一番破壊力高いわ
799 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/09/20(金) 15:48:55.29 ID:jBFs+PTJ0
 思い出になっちまったなぁー
 思い出深い話だと最初はお嬢(真里亜)いなかったのが信じられないわ

 そしてなんか気付いたらいた説明子とかアフロさん
 部員じゃないけど登場頻度高すぎて実質レギュラーなツンデレ(凛香)…とか…イイ思い出になりましたね
800 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/09/20(金) 17:39:02.86 ID:oSfLs6Z3O
ここからはDLCとして不定期に遊べるだけ遊んでいこうと思います!

とりあえずドスケベたちの希望があった気がする

叶ちゃん分からせ!(幸彦 叶の恋人初エッチ)
天界のやつらアヘらせ!

この二つはやっていこうと思うぜ〜〜〜〜オラァ〜〜〜〜他に何かあるかな! 幸彦君分からせはやりたいけど需要はあればだな!
801 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/20(金) 21:11:29.41 ID:MxljzgDX0
改変ない世界でも幸彦ハーレム作りたい
802 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/20(金) 21:43:10.64 ID:i7x3h4ry0
改変ない世界でもハーレム作ろうぜ
803 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/20(金) 23:16:49.72 ID:p4obi7QR0
乙です。毎回素晴らしい文章をありがとう。
終わっちゃって少し悲しいぜ。

べっべつに…皆、同じ大学に入って大学生編とか高校生になった幸彦×叶の息子が別の改編カレンダーを
手に入れていろいろやってもいいんだからね…

普段受けなみるく(母乳娘)、澪(母乳娘母)、もえ(ドーナツ)に
責められて幸彦君分からせ見てみたい。

本当に乙でした。
804 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/21(土) 12:06:27.19 ID:jjq5JGVDO
個人的には幸彦は真理亜とくっついて叶とはエロいことも話せる生涯の友みたいな関係になってほしかったかな
805 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/21(土) 19:11:04.40 ID:+finLjmK0
何かしらの神パワーで10年後くらいの未来の世界へいくと、なんでか知らないけど幸彦がハーレム化してて妻が30人、子供が100人くらいいるってお話が頭に浮かびました(完結が寂しい)
806 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/23(月) 18:40:20.92 ID:KFwjbol10
部長との体の相性だけで言うとお嬢が最高みたいな描写があった覚えあるからヤってそうだなと思ったが、普通に結構な頻度で三人仲良くヤってそう。どちらかというと地味子の方が隠れて部長に体差し出してそう。いやまあ、この作品は明るくハッピードスケベなので、たぶん部長がまとめて4Pする。
807 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/09/26(木) 17:22:03.93 ID:mTBqmH270


幸彦「ゆっくりしていってくれ!」


叶「おじゃましまーす」


幸彦は自宅の玄関を開き、叶をエスコートする。時刻は15時を越えた辺りであり、二人はショッピングモールデートそして映画館デートを終え、帰ってきたところだった。


幸彦「ま、叶は何回も来てるけどな。だがカップルになってからは初めてだな!」


叶「いひひそうですねwあれ、部長のお母さんは?」


幸彦「ああ、今日誰も居ないんだ」


叶の足が廊下で止まる!思い出されるのは付き合った直後の会話だった。

ーーーー

幸彦『俺達、ドスケベ改変で経験値積んでるからエッチなこと関係で軋轢はなさそうだよな!』

叶『甘っ!フレンチトーストより激甘ですよ部長。いいですか、ガチ恋人関係であんなドスケベ改変のノウハウが通じる訳無いんだよなあ』

幸彦『な、なにぃ!?じゃあ初っぱなのドスケベ改変で美琴(A)先生で童貞を捨てた俺は…』

叶『貴方はまだ童貞ということです。ま、こんな可愛い彼女で捨てられるなら最高ですよね〜♪』

幸彦『やったぜ!』

ーーーーー


叶「部長さては…今日童貞を捨てようと目論んでるな!付き合って一週間目の今日!」


幸彦「ふん、なめるな。そんなもの付き合った瞬間から常にチャンスを伺っている。雰囲気が出来上がり次第ドスケベな事をしてやる!」


叶「な、なんて圧力だ…///」

808 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/09/26(木) 18:23:32.64 ID:mTBqmH270

ーーー

二人は幸彦の部屋に移動した。当然叶は何回も入ったことがあるが、恋人としては初だったので軽く緊張していた。


叶も幸彦同様、虎視眈々とドスケベな雰囲気になることを待っていたのだ!


叶(今日は初デートだったし、まあ当然だよね!下着は可愛いの着けてきたし!ワンピースも新作!香水もお気に入りよ!この完全武装に朝待ち合わせしたときの部長の顔は見ものだったぜ!)


説明子『本当は叶も誉められてクッソ真っ赤になってたぜ!』


幸彦「今飲み物とお菓子持ってくるな!好きに寛いでてくれ」


叶「はーいどーもです」


幸彦がドアを閉めた瞬間、叶は荷物を置き、幸彦のベッドに寝そべった!この女彼氏の残り香を堪能している!


叶「んん〜〜〜〜!!」モゾ


叶「部長〜〜〜〜♥️好きっ」ゴロゴロ


叶「んーーーー♥️んーーーー♥️」


叶「好き好き〜〜〜〜♥️んーーーー♥️」モゾモゾ


叶「〜〜〜〜〜〜〜〜♥️む!」シュバ


幸彦「待たせたな!(飲み物等を持ってドアを開ける)」ガチャ


叶「(ミニテーブルの前で正座)お帰りなさい。前来たときと特に変わってないな〜って思って眺めてました」


幸彦「特に買ってないからな。よっと。あれ、ちょっと毛布ずれてるか?」


叶「わ、私は知らないでゲスw多分来たときからそんな感じでしょ」

809 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/26(木) 23:29:52.78 ID:KoXzBPTZ0
そういえば卒業してカレカノになっても部長呼びなのね

まぁ昔の愛称が外れないまま夫婦になったアニメキャラとか割といるしそんなものか
(例を上げるとナルトとかが分かりやすい)
810 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/09/27(金) 14:47:00.36 ID:f/xcu/TiO
き、きっと呼び方を帰る激エモイベントが幕間で起こるはずなんじゃ!


二人は撮り貯めていた大河ドラマを見ながらさっき見ていた映画の感想をいいあっていた。曲がりなりにも古典研究部として活動していた癖は抜けていないのだ。


幸彦「はー俺も大学生か」


叶「住まいはどうなるんですか?ここからでも通えないこと無いですけど遠いですよね」


幸彦「自分一人暮らしに挑戦します!父さんが許可くれたしな。ふひひ、引っ越し手伝いに来てくれぇ」


叶「ったく仕方ないですね〜真理亜先輩とかも来てくれるとおもいますよ」


「「…」」


二人の間に僅かな沈黙が流れる。奇しくも二人は同じことを考えていた。


((一人暮しになったら多分ヤリまくりだな……))


お互いがお互いの、そして自分の性欲を理解している二人は爛れた大学生活に不安と期待を募らせていた。


幸彦「クククUberを使える年齢まで成長した俺はアカウントを持っている。夕飯を配達してもらおうじゃねえか」

叶「愚かな…」


幸彦「なにいっ」


叶「せっかくなんだから料理デートしますよ!冷蔵庫見ていいですか!」


幸彦「料理デート…?なんて陽の者の響きなんだ。ふひひひ楽しみだぜ」

ーーーーー


料理デートを楽しんだ二人は洗い物も済ませ、一息つく。時刻は既に20時を回っていた。


幸彦「ふーー……時間大丈夫か?送っていくぞ」


叶「……………そういえば〜今日って土曜日ですね……明日も休みか〜」


幸彦「…」


叶「(幸彦の隣に座り体重を預かる)……お泊まりの許可ももらってたりして」


幸彦は叶の肩を引き寄せ、二人はその前キスをする!ドスカベ改変の入り込む余地の無い、二人の初体験が始まろうとしていた。


叶「〜///」チュウ


幸彦「ふう……///……よし…さ、触るぞ」


叶「は、はい……///」


幸彦「あ!!」


叶「うお!?な、なんですか」


幸彦「スキンが無い!ちくしょおおおおぉ〜〜〜〜おおおぉ〜〜!!」

811 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/09/27(金) 15:06:36.37 ID:f/xcu/TiO

叶「はーーーったく。こいつは。しかたないですね。はつーに買いに行けばいいじゃん(いいじゃん)」


幸彦「すげえいい雰囲気だったのに…wふひ、無念」


幸彦「よし、それじゃ今から買いに……いや待てよ」


叶「む?」


幸彦「これは天使が与えた猶予の時間かもしれん。俺達の初体験、もっとドスケベなものにしようというな」


叶「天使と言っても説明子さんですよ」


幸彦「じゃんけんで勝った方の望むように初エッチするってのはどうだ!明日!」


叶「初エッチにエンタメ求めちゃう男の人って。でもまあいいでしょうw部長の童貞をドスケベに奪ってやりますよ、いひひひw」


二人はじゃんけんの体勢にはいる。長年待ちわびた恋人関係、初エッチは燃え上がりいちゃラブとなることは確定しているが、主導権を決めるこのじゃんけんは負けられない。


そしてその聖戦は幸彦の勝利で終わった。


幸彦「神よ感謝する……(天を仰ぐ)」


叶「ちくしょおおぉおおーーーーーちくしょぉおおおおおーーーーー(セル第二形態)」


幸彦「くくくく。明日が楽しみで今日は眠れるか心配だぜ」


叶「………ま、せっかくの恋人初エッチだし、男の子にリードは任せますよ///」


叶も大分態度が軟化していることを自分でも自覚しながら、それを承諾したのだった。


幸彦「そ、それで今日は泊まっていくのか?」


叶「ま、まあ…そうします///よろしく」


幸彦「ああ………ッスーーー…さっき…途中だったし、おっぱい触ってもいいか」


叶「猿ぅ!!お預けw猿夜叉お座り!」







説明子『というわけで始まったのが初エッチカスタムのコーナー!二人の初エッチを安価でカスタムしていくぜ!先ずは、叶の下着!』

1 自分で身に付けてきた可愛いやつでいく(>>1がどんな下着か描写)
2 バイト代もあるし、明日二人でドエロいやつ買いにいく!どんなドスケベ下着かも書いて♥️(町外れのドスケベ女店主が営んでいる隠れたドスケベランジェリーショップに突撃!)


説明子『ちなみに最終的に叶がアヘ散らかし分からせ状態になるのは確定してるぜ。DLCだからね、過激なんだよね(偏見)』↓2でよろしく!

ただ、もう終わってるスレだと思ってる人も多いかもだし、今日の22時まで埋まらなければ↓1で決定だ!
812 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/27(金) 16:36:21.94 ID:iyR7/I9SO
2
エロ漫画とかでよくある、乳首とかクリとかおまんことかだけが丸見えになってるビキニ
色や柄は>>1が一番ドスケベだと思うもので頼む
813 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2024/09/27(金) 16:47:34.97 ID:DHS3RqCA0
>>812
814 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/28(土) 16:15:21.67 ID:eVWVCU+B0
スキンも買って、一番大きいやつどれですかとか、袋いらないです(すぐ使うので)とかの実績も達成するに違いない
ワイは詳しいんや(後方腕組み面)
815 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/09/28(土) 18:45:30.15 ID:cXXBRxT20
>>814 見抜かれてて草ァ!ドスケベ改変に付き合ってくれてきたドスケベはやっぱりすごいや!

ーーー

その後叶の彼シャツ攻撃が幸彦の心臓を抉ったり一悶着あったが次の日、二人は繁華街の中でも路地裏に位置するドスケベランジェリー専門店に足を運んでいた!


幸彦「ここか……雰囲気あるな」


叶「この建物の地下一階にある…えーと(スマホを見る)……『naughty』ってお店ですって」


幸彦「緊張する…て言うか、叶が普通についてきてくれるとはなw」


叶「まー彼氏の性癖に付き合うのも彼女のつとめですから…//何よりヤバ過ぎるやつ勝手に買われても困りますし」

二人はフロア案内板を確認し、naughtyの文字を確認する。そして手を繋いだまま一分ほど立ち往生していた。


幸彦「………」


叶「………」


幸彦「よ、よしいくか………」ドキドキ


叶「そ、そうですね」ドキドキ


高等部カップルの自分達がアングラなドスケベランジェリーショップに行く。その緊張感はドスケベ改変でメンタルが鍛えられた二人でもかなりのものだった。


階段を下り、すぐにnaughtyの看板が現れる。幸彦が意を決して扉を開き中に入ると、目に飛び込んできたのは壁に飾られているスッケスケなのに妙に繊細な刺繍のTバック。

幸彦「エロだ!」


叶「エロだエロ!」


「ちょっと〜うちは男の子一人では入店禁止よ〜」


間延びした声が幸彦たちの後ろからかかる。二人が振り向くと、三十代ちょっとの雰囲気をした、金髪に染められたロングヘアーを無造作に纏め胸元が露出したタンクトップとショーパン姿の女店主がカウンターに肘をかけていた。その身体は人並み以上に豊満だった。


幸彦(エッ!)


叶(野生のドスケベお姉さんがこんなところにも!)


「ん?お。カップルさんかい。女の子の方見えなかったよ。じゃあいらっしゃ〜い♪(スマホに視線を移す)」
タプタプ
816 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/09/28(土) 21:17:56.15 ID:pxR1ebek0


店主に受け入れられひと安心の二人は、改めて店内を見渡す。暗めの店内にありとあらゆるドスケベランジェリーが飾ってあるのが目に入った。


幸彦「うおお………すげえ…w」


叶「私たちが持ってるようなディスカウントストアのペラッペラなエロコスとは違う、しっかりとした生地のドスケベランジェリーだぁ…」


二人は性欲をくすぐるドスケベランジェリーを買いにきたのだが、そのクオリティの高さにそれよりも見入ってしまっていた。


幸彦 叶(はえーって顔)


他の客もおらず、初々しいカップルがエロ下着に見とれてる姿に女店主はスマホをしまい、興味深げに近寄った。


「君たちカップル?」ニュ


幸彦「うお!!は、はいそうです。彼女にエッチな下着着けてほしくて僕がお願いしたんです」


叶「い、いや〜エロい彼氏を持つと苦労するんです///」

「ほ〜♪青い春の香りがするわ。お金はある?」


幸彦「7000円くらい用意してます。彼女へのプレゼントにしたいんで」


「気合入ってるねw」


叶(初プレゼントがエロ下着……ww私達らしいっちゃらしい)


「ふーーーん。好きに見てもらっていいし、手触りとか確認して貰っていいけど。困ったらいくつか見繕ってあげるよ」


幸彦「ありがとうございます。でも、俺は俺のリビドーで彼女にエロ下着を着けてほしいんで頑張ってみます!」


「ふふふふ。なるほどねえ。確かに、可愛い子だから頑張りたくなっちゃうのも分かるよ。ごゆっくり〜」


叶「エロ下着関係で男気見せられた私……w」

817 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/09/28(土) 21:46:00.71 ID:pxR1ebek0
ちょっと前のレスで土曜日で明日も休みみたいな会話してたけど、春休み中ってことにしよう♪まー春休みだからこんな会話しちゃいけないなんてルールはねえよなぁ!(情緒不安定)


ーーーー


そして幸彦が見繕ったのは三種類の下着!一つ目は上下ヒョウ柄の際どい三角ブラとTバック(色違い2セット)


「ギャルっぽいのははエロい。古代からの方程式だね」ウンウン


幸彦「僕の彼女は髪型はおしゃれなんですけど優等生で通ってるんで、そんな子にギャルっぽい下着着けえ貰いたいと思いました!」


叶「(手に取り)うひえ…///確かに普段なら絶対選びません」


二つ目は上下真っ赤な透け透け下着!しかもカップとクロッチに切れ込みあり!



叶「(手に取り)下着としての役割を放棄しているぅ!//」


「いいや、放棄しているのはデリケートな恥部を守ることだけさ。ボディラインはしっかり整え女の身体を怪しく彩るよ!」


幸彦「下着をつけているのに肌透け透けだし何より大切な部分をまるで隠せてないところがドスケベだと思いました!」


三つ目はブラックのカップレスブラとタンガの組み合わせ!一番アダルトな雰囲気!



「もはやおっぱいは出せと。そういう意気込みを感じる下着だよね」



幸彦「タンガも面積少なくてエロいと思いました!」



叶「(手に取り)エロ下着の癖に、いやだからこそ?しっかりした生地に可愛い刺繍……///」



そこから幸彦は吟味した!ありとあらゆる角度から叶にどのエロ下着を着けて貰いたいか!真剣な眼差しは受験に匹敵していた!そして!



選ばれたのは…………二番目でした。



「ほーいいねえ。ちなみになんでかな?」


幸彦「頭の中で彼女に全部着て貰いました。その結果、切れ込み入った下着で恥ずかしがってる姿が一番エッチだなと思ったからです(小並感)」


叶(これ……部長の前で着るのかぁ〜〜〜〜!?……///……か、覚悟決めるか///(まじまじと見つめ))


「ふふふ燃え上がるといいねえ。じゃ、お会計するよ、えーーーと……」


しっかり6000円を超えたエロ下着を紙袋に入れ、手渡される幸彦。叶はそれを見ながら自分がそれを着用するシミュレーションしていた。






説明子『続いて叶には今夜使うためのスキンを買いにいって貰うぜ!勿論そこには偶然の羞恥プレイが待っていた!』

1 コンビニ(拓海(チャラ男)がバイト中!)
2 ドラッグストア(美花(地味子)がバイト中!)
3 ディスカウントストア(穂乃花(ギャル)がバイト中!)
↓2でよろしく〜♪ その他要望がある場合も可能なら頑張るから書いてね〜♪
818 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/28(土) 23:02:31.45 ID:LZ6DK2SS0
2

しかし地味子には魔王時の記憶は無いんだよな、「私みたいのじゃない天然のドスケベ」と評した先輩の初々しい姿とかとても楽しそうなんだが
819 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/29(日) 08:27:49.35 ID:Gp0gEJl/O
2
個人的にだけど
棚に残ってた少量(1·2箱ぐらい)をレジの美花に持ってく→幸彦『これじゃ足りないから在庫出してくれないか?(キリッ)』で美花と叶両方顔真っ赤にさせたい
820 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/09/29(日) 16:07:57.77 ID:Ggn2nAlp0
814だが、店員の発想はなかった、流石イッチ
821 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2024/09/29(日) 19:27:50.64 ID:Cr9NbhZ20
ゴムじゃなくて避妊薬なら生でできるのに、アフターピルでもいいぞ
822 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/10/01(火) 17:33:02.79 ID:mSSRp6AwO
どんどん二人の初エッチがカスタムされていくぜ!


幸彦が紙袋を持ち、二人は駅から出る。今夜の恋人初エッチに向けて幸彦だけでなく叶も胸を踊らせていた。


叶「ん?」


叶は隣を歩いていた幸彦が居ないことに気付いた。後ろを振り向くと彼はこちらをじっと見つめていた。


叶「なにしてんです?」


幸彦「お前の全体像を改めて視界に入れて、俺の持つドスケベ下着を着けている姿を想像していたのだ…!」


叶「コイツは…///おら!妄想が現実に勝つことを夜に教えてやりますからさっさと行きますよ!」


幸彦「ふひひひw」


改めて二人は手を繋いで歩き始めた。幸彦の家の最寄り駅を降りたため、街並みは見慣れた住宅街だった。


幸彦「だがもうひとつ叶にはやって貰いたいことがある」

叶「何ですか?昨日の美童家必殺肉じゃがをまた作ってほしいんですか?」


幸彦「それもいい!が!スキン!コンドームを買って貰わなきゃいけないよな!健全な性生活にはな!」


叶「普通に帰りに買えばいいじゃん(いいじゃん)………………はっ!?ま、まさか!」


幸彦「流石察するのが早い(実に面白いのポーズ)」


叶「彼女にスキンを単品で買わせて『ワンサイズ大きいのありますか?』とか『すぐに使うので袋は大丈夫です』とか聞かせるプレイをさせる気か!!?」


そう、彼氏が彼女にしてほしい羞恥プレイランキング三年連続堂々トップ5入り(説明子調べ)のスキン購入を幸彦は叶に求めていた!


叶「調子に乗りすぎると寿命を減らすぞ…(神道奥義『閂(かんぬき)』三式『獄門』の構え)」ゴゴゴゴゴ


幸彦「でもぼくじゃんけんで勝ったし」


叶「うぐぐう〜〜〜〜…あのじゃんけんかなり大切だった………///」


幸彦「ふひひやってくれるな?」


妙に律儀な性格、そして彼氏への甘さ、さらにドスケベ改変で鍛えられたメンタルのコンボによって叶はそれを承諾したのだった。


幸彦「少し離れて見守らせて貰うぞ〜ww丁度いいところにドラッグストアもあるしな」

823 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/10/01(火) 18:22:39.28 ID:kIrRn/dm0


二人は近くのドラッグストアに入店する。そしてここには偶然にも二人がよく知る美花がバイトをしていたのだ!


美花「ふーーー」


美花(私が物怖じせずバイトできてるのも先輩たちやエッチな改変で鍛えられたお陰だなぁ…///)


美花(一年前は人見知りすごかったもんね。これで品だしはオーケー。○さんが清掃してくれてるし、レジに並んでる人はいないね)


ウィーーーーン


美花「(あ、お客さんだ)いらっしゃいませ〜〜〜〜」


美花が入り口をみると、卒業した幸彦と今度三年生となる古典研究部部長の叶の姿を認めた。


美花「あ!(先輩たちだ…!…偶然、だけど確かに二人の家ってここの近くだった……わーー。卒業式のあと叶先輩から聞いたけど付き合い始めたんだよね)」


幸彦「〜〜〜」


叶「〜〜〜」


二人は当然美花には気付かず、店内を進んでいく。先日部活で叶から砂糖吐き散らかし惚気付き合い報告を受けただけあって二人は仲睦まじい様子だった。


美花(いいな〜私も男の子と仲良くなって…///…あ、そうだ。何か買うとき私がレジして少し驚かせちゃおう。えへへ叶先輩たちにもここでバイト始めたの言ってないし)


美花はわざと見つからないように移動し、レジで二人を待った。


美花「………なに買うんだろ。デートの帰りかなぁ」


美花「あ、きた。あれ、叶先輩だけだ。幸彦先輩はまだ店内見てるのかな……ちょっと俯いてギリギリまでバレないようにして〜……っと」


軽く俯いているとはいえ、同じ部活で顔を会わせている叶ならすぐに気付くだろうと美花はおもっていた。しかし、レジの前に来ても叶はどうやら自分に気付かないようで、手に持った一つの箱をレジに置く。


美花「(ふふふ目敏い叶先輩が珍しい。えーと商品は……0.01ミリ超薄々……………………………………)」


美花「コンドームだこれ(顔を上げて叶を見つめる)」


叶「///〜〜〜〜っ(店員と顔を会わせずそっぽ向いている)」カアアア


美花(す、すごく顔真っ赤!えっと!これってつまり幸彦先輩とつ、つかうってことだよね///でも、私には気付いてない、そ、そうなるとこんなに赤面してるのはなんか変なような…叶先輩って知らない店員相手にスキン買うことをここまで恥ずかしがるのかな…)


叶「……あ……あの//」


美花「は、はい?」


叶「こ、これの……もう少し大きいサイズありますか…///っか、彼氏の……〜〜〜〜//これじゃ小さくて入りきらなくて…!」カアアア



美花(私が変態カップルのプレイに巻き込まれてるぅ〜〜〜〜〜〜〜〜!!?)


824 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/10/03(木) 13:59:46.25 ID:mKT2eMcBO


叶「……///」


叶「///……(店員をチラッと伺う)」


叶「美花ちゃん!!?」


美花「あ、あはは///お疲れ様です〜先輩」


叶「ち、ちがっ!………………(スキンの箱を奪うように手に取り)違くてぇ!!あの!部長がしてほしいって言うから!ほ、ほんとはもうひとつ大きいのが隣にあるのも分かってたんだけどぉ!///」


叶は美花がこれまで見たことないほど慌てていた。やはりドスケベ改変というリセットが確定している時とリアルでドスケベ奇行に走るのでは意味合いが違うのだ!


美花「あ、案内しましょうか〜…///幸彦先輩と今夜つ、使うんですよね…//」


叶「〜〜〜〜………おねがいします///」


美花は叶を連れてスキン売り場に向かう。そして今手に持ってる箱よりワンサイズ大きいのを手渡した。


美花「えーと、こちらでよろしいですか//」


叶「うひいい///あ、ありがとうございます(手に取る)」


「あの子、コンドーム買ってるぜ」

「あ、ほんとだわ…店員さんに色々聞いてて初々しいわ〜」


叶(あー頭おかしくなる〜〜〜〜///!)カアアア


幸彦「一個じゃ足りなくないか?」ヌッ


美花「わ!幸彦先輩…」


幸彦「(正直マジ平泉さんが店員しててビビったw)いやー店員さん、実はメチャクチャヤりまくる予定だから、もう2箱くらい叶に渡して貰えるかw」


美花「は、はい。どうぞ//」ボトン


叶「(手のひらにさらにスキンの箱が積み重なる)〜〜〜〜〜〜〜〜////」


そしてスキン3箱だけをレジに置いた叶は最後のミッションの台詞に臨んだのだった!


叶「…………(両手で顔を押さえている)」


叶「……すぐ使うので袋はいいです………///」モゴモゴ


美花「は、はーい……///」


入口付近で眺めてる幸彦君「ふひひひひwドスケベすぎるぅ!」




説明子「さあどんどんカスタムしていくぜ!続いては初エッチ前の気分を高めるためのイベント安価だぁ!」

1 恋人同士お風呂で洗いっこ!?
2 叶ちゃんに遠隔リモバイ装着で夕方の町散歩!?

↓2 でよろしく〜♪起こってほしいイベントとかもてきとーに書いてくれたら可能なら頑張る! 初エッチの場所は幸彦君の部屋で決まってしまったからあしからず!
825 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/03(木) 14:19:24.16 ID:gYkuePA/O
2
道中で色んな知り合いに会って『顔赤いけど大丈夫?』的な定番のネタやってほしい(うち、鋭い何人かには気づかれた)
あと何回か野外で容赦なくイカせてほしい
826 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/03(木) 16:05:28.61 ID:ZCNgKZcSO
827 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/10/05(土) 13:41:11.45 ID:K/A4W9ecO


二人が幸彦の家に帰ってきた頃には時刻は17時を迎えていた。叶は戦利品のスキン三箱をミニテーブルに置くと、幸彦の脛に蹴りを喰らわせる。


叶「この恥辱〜〜〜〜っ」スパアン


幸彦「ぐあぁああwふひひ大満足だぜ。今夜はこの買ってきた弁当を夕飯にするんだが、まだ少し早いか」


叶「何しましょうか、月刊ドスケベ今月号買ってたら読ませてほしいんですけど」


幸彦「ち、ち、ち(指をふる攻撃)」


叶「本当にウザいと思ったw」


幸彦「ちょっと散歩デートにいこうぜ!軽装で」


叶「ほーう。まーいいでしょう!(デートとつけば大体楽しい)」


幸彦「じゃあこれ挿れてくれや(遠隔バイブをテーブルに置く)」ゴトン


叶「なんだこいつぅ〜〜〜〜!!?(ジョイマン)」


幸彦の果てない欲望が次に望んだのは彼女との遠隔リモバイ散歩デートだった!膣内とクリにスイングや振動で愛撫するそのバイブはネット評価で星4つの逸品!


叶(私が持ってないバイブを部長が持っててなんか草。どんだけ私とエロいことしたいんだっつーの(バイブを手に取る))


叶(これだから童貞は。マジ私じゃなけりゃ愛想つかされて終わりでしょ、一生無駄にデカイチンポ使うこと無く生涯を終えるあわれな幸彦くんになるところですよ)


幸彦「(期待の眼差し)」


叶「………………………………………………い、挿れてきますよ…トイレ借ります///」ソソクサ


幸彦「やったあ!(小並感)」



惚れた弱みが発動している為、慈悲の心で受け入れた叶の陰部は先程の羞恥プレイですでにきっかけが出来ており、トイレで軽く触り準備をするだけでスムーズに遠隔バイブを膣内に挿入し、クリバイブをクリトリスにあてがうことが出来た。その光景を叶はしばらく眺めたあと、意を決してショーツを履き直し、服装を整えトイレから出る。


叶「〜〜…ふー、お待たせしました。」ガチャ


幸彦「!!(遠隔リモバイのリモコンを手に持ち三点着地ポーズ)」ドオオオオオン


叶「うおっ!?」



説明子『お遊びルールで、叶の装着したリモバイの振動の強さは直前のレスのコンマで毎レス変えていくぜ!1の位でクリバイブ、10の位で膣バイブの強さを決めて、数字が高いほど強いってことにするぜ!今のレスではまだ始まっていないけど、仮に始まっていたら膣バイブ6のクリバイブ1だったって感じだな!まあそこまできっちり決めてないけどな!』
828 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/10/06(日) 21:40:51.04 ID:rlyhA+shO


幸彦「お前のおまんこをリモコン操作一つで弄ぶことが出きる事実に震えている…!」


叶「く〜///エロ!変態!」


幸彦「知ってるんだが?(無敵)」


叶「塵芥!産業廃棄物!ダニ!クズ!コバエ!」


幸彦「あぐぐう(号泣)」


叶「ヤバ、言いすぎました」


幸彦「許さん。ここで一度スイッチを入れてやるぜ」


幸彦「ふひひwとりあえず中もクリも中くらいの設定でいくぜ〜」ピピピ


叶「待て!金ならやる!(命乞い)」


幸彦「いや待て、確かに今やるのはもったいないかもな」


叶「…ふー」


幸彦「なんてな!(フェイント)」スイッチON


ウイーーーーン


叶「ひゃうん!!?///(内股で股間を抑える)」ビクン


幸彦「うおおお…wドスケベな声出したな。本当にバイブが装着されててワクワクすっぞw」


叶「おのれえええ〜〜〜〜///んんっ♥️あん!これ、効く〜〜///」ブルブル


幸彦「ふ、指先一つで感じさせられる気分はどうだ?お前のおまんこは最早俺の手のひらの上よ」


叶「ん、ふう、ふう。これだから童貞は…!」


幸彦「む」


叶は息を整え、ゆっくりと背筋を伸ばした。


叶「ふーーーー……ちょっと我慢すればこれくらい…」ブブブ


幸彦「…」


叶「……………………」ブブブブブ


叶「………………………………っぁん///(我慢しきれず内股になる)〜〜〜〜///!は、早く止めろコラァ!(全ギレ)」


幸彦「ふひひひひw効いてるな。よし、一度止めて散歩に行くか」スイッチOFF


ーーーーー

829 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/10/07(月) 13:49:22.98 ID:rFR0feFuO


二人は手を繋いで夕日に照らされる外に出た。軽口を叩きあっていてもこうして自然に手を繋いで歩くことができる関係になったことに嬉しさを感じていた。


そして叶の股間にはバイブが装着されていた(無慈悲)


幸彦「いつ振動来るかわからないでハラハラするだろ!」


叶「ほんと、あんまり無茶はやめてくださいよ…」


ジト目で睨みながら赤面させて釘をさす叶だが、振動を警戒して歩幅が短くなっていた。


幸彦「いや〜振動に備えてる姿だけで大分どスケベだぜw」


叶「ちぃっ!//」


家から50mほど進んだところで、前から自転車が通りかかる。ふと顔を見るとそれは凛香の妹で今度中等部に上がる柚葉(ツンデレ妹)だった。


星野柚葉(ほしのゆずは)「あ!幸彦くん叶ちゃんこんばんは〜」キキキイイイ

幸彦「おー柚葉ちゃん」


叶「柚葉ちゃんこんばんは。どこ向かってるの?」


柚葉「遊んでたから晩御飯の時間だし家帰るところだよっわ、二人とも手繋いでる!デートだデート!」


幸彦「ふひひ俺達くらいお兄さんお姉さんになるとデートもするんだぜ」


柚葉「そっか!だからこの前お姉ちゃんメチャクチャ落ち込んでたんだー!今はもう元気だけど」


叶「あー………まあ元気でたなら良かったホント………んっ!///」ブブブブ


叶が喋っている途中で幸彦はクリバイブを中間設定で振動させた。発言が遮られ身をよじる叶。


柚葉「んお?どーしたの叶ちゃんトイレ?」


叶「(中等部の前で〜〜///!)い、いやー大丈夫なんでもないよw」ブブブ


幸彦「ふひひひ躓いたのか?(スイングさせてないだけ優しいよなぁ!w)」


クリトリスへの刺激に腰が動きそうになるのを我慢しながら柚葉の前で笑顔を作る叶。天真爛漫な柚葉はまさか叶の股間にバイブが挿入されているなどと思わず、何も気付かない様子だった。


柚葉「ヤバ、晩御飯に遅れちゃう!またねー二人とも!また遊んでね!」


叶「う、うんまたね〜♪……っ///〜〜〜〜///」ピクン


幸彦「気をつけて帰るんだぞ!」


自転車をこいで離れていく柚葉を見送ると、幸彦はスイッチを切った。


幸彦「知り合いの女の子の前でリモバイプレイ。背徳感があった……(笑顔)」


叶「ん、ふう……///…このやろ〜いい気なもんですよ…///」
830 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/10/12(土) 20:34:37.47 ID:GLjGG+qV0
うーむドエライ数値だ(恍惚)


二人は夕暮れの街を更なるドスケベを求めてあるいていく。


叶「部長どれくらい歩くつもりですか。そもそも異物感で…歩きにくいんですけど///」


幸彦「ふひひwまーそんな無理はさせん。もうちょっとしたら帰ろうぜ。次の通行人が楽しみだよなぁ〜」


叶「そう都合よく知り合いに会うはずが…」


幸彦「あ、北条さんだ!」


叶「なにぃ!?あの目立つブロンド頭とイカれた美人顔は確かに真理亜先輩!世間が狭すぎる(困惑)」


幸彦「すげえ偶然だな〜wよしいこう!」

声をかけると、真理亜も笑顔で応える。どうやら一人で帰るところだったらしく、チェック柄のワンピース姿だった。

叶「真理亜先輩はどこへ言ってたんですか?」


真理亜「ロイヤル護身術のお稽古でしたの。おほほほ幸彦さんと叶さんはデートかしら。手を繋いでる姿、私には感慨深いですわ♪」

幸彦「いやー照れる!」


叶「あははデートというか少しお散歩ににににぃ゛〜〜〜〜!!?///」ガクンガクン


真理亜「わ!?」


幸彦「どうした!?w(ドスケベ改変を過ごした仲である北条さんだから大丈夫だろと思ってメチャクチャ両方強めに動かしたらやべえw)」


叶がいきなり目を見開き、声を上げて内股になったので真理亜は何事かと声をかけた。


叶「〜〜〜〜〜〜〜〜♥️!!?///♥️〜〜(バカ〜〜〜〜!強すぎ!ヤバいヤバい!)」ガグカグガグ


真理亜「だ、大丈夫ですの!?叶さん」


幸彦(クリトリスが吸引バイブにメチャクチャに責められ、膣内も激しくスイングしている…w)


叶「はーーーー♥️はーーーーーー♥️(下を向いて必死に耐えている)」ブルブルブル


真理亜「叶さん、叶さ……」ピク


真理亜「……」


叶「んんーーーー♥️ふーーーーーーぐぐ…〜〜〜〜」ガクガク


真理亜(これお股に玩具入ってますわね)


ドスケベ改変で鍛え上げられた真理亜は叶が股間にバイブを仕込まれていることを看破した。そんな非現実的なことがまさか、とは思いつつ、この二人ならやるだろうという呆れた確信があった。そしてこれもドスケベ改変を過ごしたせいであるが、真理亜は困惑しつつも愉悦を感じていた。


叶「ん♥️あっ…んはあ、はあ、はあ♥️ああああううっ」


真理亜「(ジト目で幸彦を見ると、自分の下腹部を指でつつき、気づいたアピール)」


幸彦「(何!流石だ北条さん…叶のバイブに気付くとはw)」

幸彦はリモコンを真理亜に見せると、それを差し出した。真理亜の手に叶の運命を握るリモコンが握られた!

831 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/10/12(土) 22:29:48.32 ID:VdZkkilc0


叶(〜〜〜〜〜〜〜〜!!だ、ダメだっも、もうイク♥️外で真理亜先輩の前でっー!)ガクガク


爆発寸前にバイブは止まった。叶は息を切らしながら安堵すると、恨めしい視線を幸彦に向ける。


叶「〜〜〜〜ふう…///ふう………部長〜〜…あれ…?リモコンは」


幸彦「悪い!流石にバレてたわ!」


真理亜「叶さん、いろんな意味で仲良くやっておりますわね…///(リモコンを見せる)」


叶「うぐ〜〜〜〜!?///あ、あはははは……コイツがどうしてもって言うから…はあ…んん…」


真理亜「どうかしらっ。私は叶さんもイヤらしい人だって知ってますのよ」


叶幸彦(人のこと言えんのかよって顔)


真理亜「む」スイッチON


叶「だめぇ〜〜〜〜〜〜〜〜///!?んんおおっ!」ガクガク


真理亜「〜〜〜」ゾクゾク


幸彦「ドSな叶様を指先ひとつで操る愉悦に痺れているようだなw」


真理亜はスイッチの強度を少し下げ、膣バイブを中間設定、クリバイブをそれより少し高めに設定した。それでも叶に鋭い快感を与えるのは充分だった。


叶「先輩ちょ、す、すとっぷ!あんおお♥️あっ///もうマズイ!!」ビクンビクン


真理亜「あ、そうですわね///えーーと……」


真理亜「いや!常識改変で叶さんには沢山辱しめられた思い出がありますわ」


叶「ちょちょちょ!んあああっ♥️!?」ビクンビクン


幸彦「まさかイカせるのか!w」


真理亜「クリトリスを強めに責めているので、もう限界かしら///う、うふふふ」

 
叶「ま、真理亜先輩!今改変されてないから!あんっ!♥️く、く、く、く!んん゛〜〜〜〜!!♥️」


幸彦「改変されてないリアルでお前は北条さんにリモバイを操作されイカされるのだ!」


真理亜「///(ガン見)」
  

叶「いっっくぅ!!///んんん゛〜〜〜〜〜〜〜〜!♥️っ!」ビクン!!ビクン!!


真理亜「わ、わ…///お、おほほほ絶頂しちゃいましたわね…」ドキドキ スイッチOFF


叶「はあ、はあ、はあ……///……」


幸彦「地面にへたり混んでしまったw大丈夫か!」


真理亜「これはお返ししますわね///お、おほほほ」


ーーーー
832 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/10/13(日) 00:06:42.91 ID:Z/R6i01oO

ーーー

叶「くっ!///くっ!(手を繋いだ幸彦の手を本気で握る)」グギギギ


幸彦「腕力で何とかしようとするなよw大丈夫だ!北条さんとはドスケベ改変した仲だろ!w」


叶「くう………ま、そういうことにしておいてあげます、おら!さっさと帰りますよ!」


叶は幸彦の手を引き、道を引き返し始める。彼女の心は確かに怒りもあったが、今の絶頂で身体のスイッチが入っていた!


叶(早く初エッチしたい!)グイグイ


幸彦「わかった!あ!おいあれって!」


叶「チッ!今度は誰……お姉ちゃん!?」


聖「おーー二人とも。ふは、手繋いでる。妹に男がいて私にいないこの苦しみ!!」


叶の姉である聖がラフな格好で歩いていた。


叶「怨嗟やばwお姉ちゃん大学時代クッソモテてたじゃん」


幸彦「お疲れさまです!」スイッチON


叶「んくううう♥️っ?!」ビクン


姉妹の偶然の対面に幸彦は弱め設定でバイブを振動させる。叶もわずかに甘い声で腰をくねらせるに留まった。しかし!


聖「……んー?……ふは、叶おまんこにバイブいれてんのw」


ドスケベな叶と血を分けただけのことはある聖はそれだけで全てを見抜いた。


叶「え、ええ!?いや、な、なにいってんの…///んん」


聖「私も大学時代したことあるからわかったわ!幸彦くんさ、そのポッケの中にリモコン入ってんでしょ」


幸彦「ふひひw実はそうなんです」


聖「血は争えないね〜wま、迷惑かけないようにやれよ〜んじゃね〜」


聖は二人に手を振りながら神社に帰っていった。二人は呆気にとられてそれを見送る。


幸彦「本当に血は争えねえな…w」OFF


叶「はあ、はあ…んん///私がドスケベってより美童家がドスケベなのかも…」

833 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/10/13(日) 00:13:21.11 ID:Z/R6i01oO
ドスケベカップルの初体験カスタムも後半かぁ!!続いてのカスタムを決めるぜ!

1 初エッチ開始!!
2 まだなにかカスタム(というか寄り道というか)することがあれば!!

↓2でよろしく〜♪
834 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/13(日) 04:26:24.84 ID:IgkzmXbv0
2
玄関で、リモコンいじりながらスカートたくし上げさせつつ、スキン購入プレイやリモバイプレイでどんなふうに感じたか(特に真理亜の前での絶頂について)を説明させる
自室で、リモバイを抜くくだり→二人が初めてヤッたエロメイド改変について話しつつイチャイチャ(着替えてイチャイチャでもいいし、イチャイチャ後着替えでも)→開始
835 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/13(日) 08:40:29.48 ID:XpL8UvVYO
バイブ着けたままもうちょっと辺り一帯を寄り道と告げる。その際に『喉渇いたろ?』とさり気なく気遣って飲み物を渡しちょっとキュンとさせる
しかし実は飲み物は媚薬入り(なんかドスケベランジェリーショップの店主さんがサービスでこっそりくれた)で、さらに感度が跳ね上がった身体を容赦なくリモバイで責められ初体験までにたっぷりとおまんこをほぐされることに
836 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/10/14(月) 19:55:37.94 ID:J3ERjyLFO


幸彦「十分付き合ってもらったし、帰るかw」


叶「ふーーようやくですよ。緊張で喉乾いた〜」


幸彦「お、それなら……(鞄から飲みきりサイズのお茶をとりだして渡す)」


叶「やだ童貞の癖に気が利く(受け取り)ありがとうございます部長〜♪」


幸彦「ちょっとまて!」


叶がキャップを回し、お茶に口をつけようとしたとき幸彦から待ったがかかる。


幸彦「よいしょ(粉末の入った袋を切り、お茶に粉末を注ぐ)」サーッ


叶「……」


幸彦「よし、飲んでくれ」


叶「のののの飲めるかぁwwこいつ私を昏睡させる気か!」


幸彦「睡眠薬じゃねーよwみてくれ!ドスケベランジェリーショップの店主さんがサービスでくれた媚薬よ(箱を見せる)無断投与はやべーとおもってぇ〜」


叶「媚薬〜?(箱を見る)っは(冷笑)こんなジョークグッズが効果あるわけないじゃん。ドスケベ改変由来でもなければ」


幸彦「ふ、雑魚が。『媚薬を飲む』という行為そのものがドスケベなんだ。真贋はこの際問わない!」


叶「それは確かに……ま、やばそうなの入ってないジョークグッズみたいだし。いいでしょう///」


叶はお茶を口に含み、飲み込んだ!


叶「ふーーー。これで満足ですか!」


幸彦「(叶の手をにぎにぎする)気持ちいい?」


叶「いひひひw効力爆速過ぎるでしょw」


幸彦「手を握られただけでドスケベな声とかは漏れないか〜wよし、帰ろうぜ」


二人はそのまま家に帰りはじめる。


叶(それにしても……媚薬飲んだんだよなー私。いやジョークグッズだけどさ)


叶は媚薬を飲んだことを頭の中で思い返す。それは予想以上のプラシーボ効果と、結構実はしっかりした成分が入っていた媚薬効果の相乗により彼女の身体に表れるのだった!
837 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/10/15(火) 13:40:07.86 ID:wcRg+CuCO


ーーーーー


叶「ンンッ……ふう………」スタスタ


叶「ハァ…………んん…」スタスタ


幸彦(なんか叶の息が荒いな。まさか!本当に媚薬の効果が!)


幸彦自身眉唾物だと思っていた媚薬の予想外の効果にテンションが上がり、軽くリモバイのスイッチを入れてみるのだった。


幸彦(もう家は目の前だし、周りに誰もいないし大丈夫だろw中間くらいの設定にして〜)スイッチON

ブブブブブブ


叶「!!? いっぐ゛っ♥️〜〜〜〜んひゃああ〜〜〜〜♥️♥️」ガクンガクンガクン


幸彦「うおおおおw!?」OFF


叶の予想以上の反応に面食らう幸彦。腰を震わせ端から見てもアクメを決めたのが丸分かりなほどであり、叶は力が抜けて立っていられない様子だった。幸彦が何とか肩と腰を支える。


叶「うぐっ〜〜〜〜…///んん、はあ…はあ……部長……い、今は駄目…///」ガクガク


幸彦「そんなに敏感になってるのか……wすげえあの店主さんの媚薬」


幸彦に支えられ、叶は伊頭家の玄関に到着する。扉を開けると、倒れるように四つん這いになり、息を整える。


叶「ふーーー………//ふう……///んん。我ながら単純な身体しやがって〜〜…」


幸彦(ワンピース姿で四つん這い状態の彼女を後ろから見るの最高だぜ)スイッチON


ブブブブブブ


叶「あっ!あっ♥️んんっ!ん〜〜〜〜っ!だ、駄目だって!いくっ敏感おまんこイグイグっ!?」ガクガク


幸彦「もう家の中だし安心して感じろ!」


叶「んくぅーーーーーー!!!♥️」ガクンガクン!!


度重なるバイブや媚薬効果や羞恥心で超敏感となった叶は容易く絶頂を迎えてしまった。スイッチを切った幸彦はその姿を感慨深い様子で眺める。


叶「はあ………///んあ♥️(廊下でうつ伏せで震えている)」ピクン ピクン


幸彦「ふひひひwこれはシャワーでクールタイムを挟むのは勿体ねえ!カップル初セックス始めていこうぜ!」




説明子『というわけで夕方の幸彦の部屋でついに初エッチが始まるぅ!カスタムも後半戦だ!これから叶はドスケベ下着を身につけて臨む訳だか、開始直後のメンタルを安価で決めるぜ!』


1 恋人セックスだし敏感だし最早甘々!んーーーーーしゅきしゅき!!メチャクチャ従順いちゃラブメンタル!
2 ドSな叶ちゃんはヒーヒー言わせて恋人のザーメンを絞り尽くす野望を捨ててはいない!(なお) お覚悟メンタル!(なお)

↓2でよろしく〜♪
838 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/15(火) 14:49:27.42 ID:G9Ggqyu/O
2
839 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/15(火) 15:04:00.46 ID:b0hD/BCwO
2
840 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/10/17(木) 21:34:54.74 ID:ILBzymfb0
なんて反骨のメンタルなんだ(畏怖)


時刻は19時を迎え、夜の帳が下ろされた。母親が空けている幸彦の家をラブホと化すことを止められるものは誰もいなかった!


叶「………(ランジェリーを見つめる)」


廊下を借りた叶はいよいよドスケベ下着を身に付けようとしていた。幸彦は自室で童貞らしくソワソワしながら待っている!


叶「…ふーー……よ、よし…///」


ーーーー

幸彦「………ゴムよし!ティッシュよし!タオルよし!飲み物よし!使うか知らんがドスケベ玩具よし」


幸彦「あれ、これってドスケベ改変じゃないよな(意識混濁)いや違う!(反語)」


幸彦は自室で必要なアイテムを確認していた。この初エッチ不備があってはならぬ!

幸彦「ふーー(ボクサーパンツ姿でベッドに腰かける)」


それから二分ほどでドアがノックされ、開かれた。


幸彦「!」


叶「し、失礼しますよ〜……」


叶は間違いなく昼に自分が選んだドスケベ下着を身につけていた。大人びた赤に黒の刺繍を施された上下お揃いのセクシーな透け透け下着。しかもカップとクロッチに切れ込みが入って乳首や陰部が露出していた。


叶「〜〜〜///(自分の身体を抱きしめる)」モジ


幸彦「エッッッッッッ………」


ツインテールはほどかれ、ウェーブがかったセミロングヘアを下ろした叶の雰囲気は大人びており、発情で赤面し肌も赤みがかった姿はあまりにもドスケベだった。


叶「ど、どうですか!さっきいった通り、予想を超えてきたでしょ」


幸彦「あまりにも可愛い…ふひひドスケベすぎるw」


控えめな胸や細い腰周りもドスケベ下着とのコントラストでセクシーな印象となっており、桜色の乳首が幸彦の視線を釘付けにさせていた!


幸彦「俺の彼女がドスケベすぎる………夢…?」


叶「///〜〜〜…ふふふ…(ベッドに腰かけ、幸彦に寄りかかる)」


幸彦「〜〜〜〜!!(声にならない叫び)」


841 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/10/21(月) 20:29:03.52 ID:VUgIyQfCO

二人は見つめあい、自然と唇を重ねた。

幸彦「んんん…」


叶「ふぁむ…♥️」


10秒経過してもお互い離れようとしない、それどころが絡める舌の感触と脳内に響く音に酔いしれていた。


幸彦「〜〜〜〜…ふ、ふーー」


叶「はあ、はあ♥️ちょ、ボクサーパンツを突き破りそうですけど勃起チンコが…w猿なんだわ!」


幸彦「いや今こそ勃起させるべき時だろwお前も乳首ビンビンなの見えてるぞ!」


最早恋人セックスな以上お互い興奮して後ろめたいことなどないとばかりの二人。幸彦はボクサーパンツを脱ぎ、肉棒を露出させる。


幸彦「そんな見られると流石に照れるぞ///」ギギギノギン

叶「……いや、デカいでしょ何回見ても…///」


興奮と恐怖の入り交じる視線を肉棒に向ける叶。学園二位の巨根は威風堂々としていた。そもそも山王(A真面目)というイレギュラーな怪物がいたことが変な偶然であり、だいたいどの学園でも一位を得られる名刀だったのだ。


叶「ん、んじゃまず私が手と口で可愛がってあげましょう///」


叶(部長の絶倫を考えると何回か抜いておかないと…///ヒーヒー言わせられないからね〜)


幸彦「神社の娘の彼女に抜いて貰えるとはなんという光栄だ…」


叶「彼女の属性でさらに興奮してて草ァ!いひひ…(ベッドに座る幸彦の前に屈み、肉棒に触れる)」サワ


幸彦「おおおう…っ…!」ゾクゾク


女子の細くて小さい指が自分の肉棒をソフトタッチする感覚に幸彦は悶えた!のけぞる幸彦の姿に気分を良くした叶は熱々の彼氏チンポを握り、上下にしごき始める。


叶「ふう……♪ふー……♥️」シコシコ


幸彦「く、くううっ///やば…」


叶「チンポだけじゃなくて金玉もパンパンじゃないですか部長〜……♥️(片手で陰嚢を揉む)」サワサワ


幸彦「くああっぁ!///」ビュルルル


叶「きゃっ!?(勢いの良いザーメンが頬や胸にかかる)」ピピピ


幸彦「くーー……興奮で全然我慢できなかった…///悪い、目とか入ってないか?」ハアハア


叶「〜〜〜(頬の精液を手に取る)」


叶「はあ……くっさ……♥️…」


彼氏のザーメンを見つめてうっとりする叶の姿に幸彦は すぐにでも二発目が出てしまいそうになった。

842 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/10/25(金) 22:55:08.27 ID:irG6miGeO


ティッシュでザーメンを拭き取った叶は、改めて両手で肉棒を握り、優しくしごきはじめる。


叶「このデカチン……///偉そうに勃起しやがって」シコシコシコ


幸彦「くふうう〜〜〜〜…」ビクビク


幸彦「はーすぐにでもまた射精しそうだw」


叶「雑魚チンポが〜///んれ……(舌先で亀頭をなぞ)」チロチロ


幸彦「くうう〜〜!!改変関係なしに叶にチンポを舐めてもらっている現実…w」ビクンビクン


叶「んっれ…ぺろ…(部長の彼氏チンポ、メチャクチャパンパン……///)」ペロ


叶「(ザーメン搾り取ってヒーヒー言わせたいけどその前に、沢山気持ちよくなってほしいし〜///)」


叶「んあ……んぶっ♥️ぶっ(喉奥まで肉棒をおし込む)」グププ♥️


幸彦「うおおお〜〜〜〜!っ!」ビクンビクン


叶は小さい口を大きく開き、幸彦の巨根をフェラチオする。ドスケベオカルト部としての鍛練の結果、技術も達者となっているため、幸彦は鋭い快感に悶えていた。


叶「んっ♥️れろっごぼ♥️んぶっんっんん♥️」ジュプブブ


叶「んっん゛〜〜〜〜んん♥️んぶっれろおおお」


叶「おぼぼっ///んぶ、んぶ〜〜〜〜♥️」ジーーー


叶は甘えた視線で幸彦を見上げながら、首を動かして肉棒を刺激し続ける。愛する彼女のドスケベ下着姿での献身的ドスケベご奉仕に幸彦の脳内にドーパミンが溢れる!


幸彦「く、ふ、くうっ!おおお…!うっ」ガクガク


叶「〜〜〜〜♥️!!」グププ


幸彦「わ、悪いもう出る!くああ!!」ビクンビクン


叶「!!!(口の中に射精される)」ドポポン


叶「(肉棒を口から離して)ごほ!ごほっ!ごほっ…」


幸彦「く、ふうう〜〜〜〜…だ、大丈夫か!」


叶「ん……ん……………………………ん…」クチュクチュ


叶「…………(ゴクン)…っ……〜〜〜〜///……彼氏ザーメンゴックンしましたよ…♥️(口を開いて飲んだことを証明する)」


幸彦「うおおおおドスケベが過ぎる〜〜〜〜〜〜〜〜!!」

843 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/10/27(日) 14:17:40.48 ID:ktrQrVBkO


二回射精した程度では足りないとばかりに肉棒をいきり立たせる幸彦。スキンを装着すると、ベッドに仰向けになった叶に近づく。


幸彦「待たせた!ふひひひ」ギイイイン


叶「(肉棒をガン見)〜……知ってたけど全然元気ですね///」


幸彦「俺が10回近く射精できることは知っているはず。更に今日のためにオナ禁でチンポを磨きあげてきたのだ」


叶(ってことは更に射精回数増えてたりするのか!?わ、私のおまんこ大丈夫…?)


背筋に寒気が走る叶だが、媚薬、ドスケベ下着、そしてリモバイによる慣らしによって身体の準備は万端だった。


幸彦「よっ……(叶の膝を持ち、脚を開かせる)うおおお…!なんという発情したトロマン…w叶も待ちわびてるようだなこれを(肉棒を撫でる)」


幸彦の言う通り叶は巨根を膣奥に突き入れられることを待ち焦がれており、クリトリスはビンビン、割れ目からは愛液が溢れていた。


叶「ど、どうぞ……///…」ドキドキドキ


幸彦「よ、よし…!」ドキドキ


幸彦がポジションを整え、腰を引き、挿入しようとする。叶は今一度『彼氏のザーメン搾り取り作戦』を頭の中で思い浮かべた。


叶(私のおまんこでしごかれたら部長の早漏チンポなら一分も持たず射精するはず…まず私のテクニックで部長を気持ちよく追い込む!)


叶(恋人エッチだからね…私も部長が三回射精するくらいで一回イッて気持ちよくなろう…)


叶(色んな体位で私のおまんこを味わった部長はベッドの上で大満足で仰向けに倒れる。そこからは私の時間です!)


叶(半萎えチンポを手コキやフェラ、弱点の乳首愛撫で無理やり立たせて、騎乗位で搾り取る!)


叶(苦しいほどの快感に部長はアヘ顔で泣き叫び、トドメの前立腺開発で部長の恋人初エッチは失神アクメで終了と!)


叶(性生活の序列を刻み込み部長はますます私にベタぼれ!)


叶(ふーーーーよし、後は実行するのみ…精神を落ち着かせろ。掛けまくも畏き 伊邪那岐大神……)


幸彦「っと………痛かったら言えよ(ドスケベ改変で何度かいれてるけどな)………くっ!(挿入)」ズニュプ


叶「んお゛おぉっ〜〜〜っおおっ!!?♥️♥️」ビクンビクンビクンビクン


幸彦「うおおお!?」


叶「いっぐ♥️Gスポ抉られイグイグっ〜〜!!?お゛ぁああーーー!!」プシャアア


幸彦「すげえ締まる…っ!く…!」ズリュ


叶「動かしちゃらめええ♥️ひぎいいっ〜ーお゛ーーーお゛ーーーーーー♥️イグううっ」ビクンビクンッ!ブルブルガクガク



説明子『なるほど完璧な作戦っスねーッ 不可能だという点に目をつぶればよぉ〜 ってことで叶ちゃんはおもちゃです!まず最初の一時間の展開を決めるぜ!』

1 一撃目でわからせられた叶は『彼氏のザーメン搾り取り作戦』(笑)をすぐさま破棄!もはや彼氏に身を任せアクメを決め続ける雑魚彼女ちゃん!
2 い、いや!私にはプランBが、ぷ、プランCが!小賢しい叶ちゃんはなんとか主導権を握ろうと頑張る!なお…

↓2でよろしく〜♪
844 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/27(日) 14:22:29.40 ID:ELWKYohkO
2
845 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/27(日) 15:06:56.51 ID:VOEbFSqj0
1
846 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/28(月) 05:31:54.09 ID:wEndd8qg0
好きとかかわいいって言われつつの行為はなんだかんだ初か?言うたびに甘イキするおもちゃかわいいね
まんこ褒めてたりコスプレ褒めてたりはあったようななかったような、そう考えるとこいつらドスケベだな(今更)
847 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/10/30(水) 03:39:10.92 ID:dsrTowsYO


幸彦「くっ…んっはあ、はあ」タンタンタン


叶「ん゛あ♥️おんっおおおっ〜///」


幸彦「目茶苦茶蠢く…///く〜〜っ」ゴリュゴリュ


叶「ひぐっ♥️あっ!んんっ」


幸彦「可愛いぞ叶!一突きの度に声を上げてな…っ」パンッパン


叶「ひゃああぁああ〜〜♥️イッグううっおおお♥️」ガクンガクン


幸彦が三回射精する間に一回アクメするとはなんだったのか、肉棒が10回出し入れされる度にアクメしている叶は完全に肉棒に屈服していた。ニヒルな叶がチンポに完全敗北している姿は幸彦をますます昂らせた。


幸彦「へへへ、ここが良いだろ」ズプン


叶「ぴゃうう♥️!?」


幸彦「彼女が自分のチンポにされるがままなのは彼氏として嬉しいぜ!」ズリュズリュ


叶「はあ、はあっ♥️んあ、あああ〜〜っ♥️」


叶「ぶち、部長っ♥️あんっしゅきぃっ〜んお゛///」


幸彦をアヘり散らかす作戦は脆くも瓦解し、自らが百面相のアヘオホ顔を晒していた。しかし叶は屈辱感よりも彼氏に痴態を晒し、受け入れられている幸福感が勝っていた。


叶「イグイグっ♥️くほおおっお〜///」ガクンッ!


幸彦「あーーー最高〜」タンタンタン


叶「ひえ、はえ///ん、あえ…///んひゅう、ひゅう」


叶「ぶちょ♥️おまんこ気持ちいいですかっ♥️あん」


幸彦「当たり前だ…!はあ、はあ」ズンズン


幸彦「ふーーーふう…そろそろ射精(で)そうだ…!」


叶「イッてっイッて♥️んああっ!おおお///イクイクッ私がまたイクううっ」ズチュズチュ


幸彦「あおおっ!(コンドームに射精)」ドクンドクン


叶「きゃううっ!♥️///」ガクンガクン


幸彦「ふーーーーーー……すぐにつけ直して2回戦しようぜ!!」


叶「こほお…♥️……」


幸彦はコンドームを外すと、器用に叶のドスケベランジェリーに括りつけるエッチな漫画でよく見るやつをやった!

848 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/11/02(土) 19:29:48.86 ID:k4AWr9yKO

叶「はっ♥️はっ♥️んんっおおっ♥️」パンパンッ


幸彦「ふう、ふう。ふーー」ズンズン


叶「んあ♥️お゛っあんっ///」


二人は抱き締め合いながらの対面座位で快感を貪る。お互いが腰を動かす度に相手の声が耳元で漏れ、興奮させていた。


幸彦「ふう、くっ…吸い付いてくる…っ…w…このマンコどスケベすぎるぞ」ズプッズプ


叶「ふぁあ〜〜♥️いぐ///奥コンコンいぐぅ〜〜〜〜♥️」ガクガク


叶「この体勢好き…///はあん…部長とくっついて安心するぅーーー…っ♥️」


幸彦(甘える叶がここまで高火力だったとは…!俺の想像をはるかに超えている!)

叶「あむぅ〜///」カプカプ


幸彦(とろけたような声に俺の肩に甘噛みする仕草…うっ!)

幸彦は二つ目のスキンを消費し、叶の膣内でゴムの中に射精する。


幸彦「うおおお〜〜〜〜」


叶「んおお゛おお〜〜〜〜♥️」ビクンビクン


叶は幸彦の腰に脚を絡み付ける必殺のだいしゅきホールドで膣奥に肉棒を飲み込んだまま射精させた。ゴムがなければ着床の危険があるその行為にますます幸彦は興奮した!


幸彦「く、おお、おおお……!はあ、はあ」


叶「〜〜〜〜///」ブルブル

849 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/11/02(土) 19:59:19.29 ID:BLM5eAROO

すぐに三枚目のスキンを装着した幸彦は、背面座位で挿入を果たした叶の背後からシンデレラバストをドスケベランジェリー越しに触る。


幸彦(真剣な眼差し)コリコリ


叶「ふうおお……///部長のチンポ…お、奥までくる……んあ♥️」



叶「んんっ…♥️乳首…こりこりしちゃあ…」ゾクゾク


幸彦「割れ目のお陰でドスケベブラをしたままでも乳首が触れる…wやべえ下着だ」ムニムニ


叶の華奢な背中、そして肩甲骨をお腹で感じながら、幸彦は腰を突き上げながら胸を愛撫する。


幸彦「彼氏になったからには、お前の乳首を開発してもいいよなふひひひ。俺ばかり敏感なのも不公平だぜ〜」クニクニ


叶「ん、はあ、ふあ♥️んおお」ゾクゾク


幸彦「ここ(耳)は結構開発できてるけどな(両耳を手で愛撫)」コリコリコリ


叶「んくひぃーーーーーーーーっ///み、耳だめええ♥️」ゾク!


叶はコンプレックスとまでは言わないまでも気にしていた、控えめな胸をメチャクチャ興奮した様子で愛撫する幸彦の様子に満たされる思いを感じていた。そこにかつての改変で開発された耳への愛撫で少女のような甘え声をあげてしまう。


叶「ん、はあ♥️あんっ///きゃあ…っんひっくほお♥️」ズッチュズッチュ


幸彦「はあ、はあ…!く、ふう!はあ!」タンタン


自分の太ももに糸を引いたよだれが落ちるのも気付かず、叶は身体中の快感で絶頂を迎える。


叶「ふぁ゛ーーーーーーーー♥️」ビクビクゥ


幸彦「身体の震えでアクメを知らせるとはっ興奮させやがって…!う、おおおお!」ドクンビュルルア


幸彦は合計五回目にも関わらず勢いよく射精する。肉棒を抜き、叶からはなれると叶は身体を支えられずベッドに横たわってしまった。


叶「んひゃう……♥️……」ブルブル


850 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/11/02(土) 20:20:23.75 ID:PxGuauEtO
説明子「終わる頃には叶の腰のスキンは一体いくつになってしまうんだ(戦慄)」


恋人セックス一時間で全身汗だくの無様痙攣状態の叶ちゃん!待ちわびていたカレカノを堪能して幸せそうなのでヨシ!続いての展開を安価だぁ〜〜!
1 えっ騎乗位で自分で動いて射精させるまで両手を掴んで離してくれない!?相手は聖剣…終わったな(諦め)最後は泣き叫んでアクメ決めまくり、許してと懇願!チンポ強すぎ完全屈服
2 M字開脚で縛られてバイブぶちこまれて放置プレイ!?さらに不意打ちの電マやイケボ(個人の感想)で叶の精神は限界に!最終的には彼氏専用マゾメス豚宣言!(お漏らしもあるよ)
3 自由安価ぁ!(むりぽなら再安価ぁ!)

↓2でよろしくれす♥️
851 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/11/02(土) 20:43:17.39 ID:yobS3rzmO
2
852 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/11/02(土) 20:44:20.86 ID:+NkybZvrO
2
853 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/11/03(日) 13:36:35.19 ID:yliQ6ZZ8O
ドスケベたちの意見が一致すると気持ちがいい!


ーーーー

叶「ん…///んふあ……っ…♥️んおお…」ブイイイン


叶「おお゛ぉ〜〜〜〜…っ///バイブ…お、おまんこゴリゴリっ♥️」ブイイイン


幸彦「えいえい!」カチカチ


二人は何をしているのか!幸彦は汗だく横たわり痙攣状態の叶(atkマイナス15%)をドスケベオカルト部の品である縄で縛った。両足の太ももとふくらはぎを一緒くたに纏められ、頭の後ろで手首を縛られている状態の叶はカーペットに敷いたバスタオルの上で尻餅をつき、M字開脚となっていた。さらにドスケベ下着の割れ目からバイブを挿入され、幸彦が手を下すでもなく快感で責められている。


叶「ん、あっ♥️んんんっ!あん、ぶちょ、これ強すぎっ♥️」ブイイイン


今言った通り叶の体勢は別に脚を閉じようとすれば閉じることはできる。これは幸彦が要望し叶の善意でなりたっているM字開脚なのだ!更にアイマスクで視線も封じられている。幸彦の前でここまで弱みを晒すのもカップル成立前ではあり得ないことであり、信頼関係が察せられた。


叶「んおおおおお〜〜♥️無視しないでえええ〜〜///」ガクンガクン ウインウインウイン


幸彦「ww」カチカチ


そして幸彦は何をしているのかと言うと希望小売価格 8,100円の神ゲードラゴンボールスパーキ○グゼ○である。器量好しな彼女がM字開脚で悶えている最強のイベントを前にそれをシカトしゲームを行う愚行。それが叶の自尊心を傷つけ、Mっ気を刺激してしまう。


幸彦(なんだこれは……wドスケベ過ぎるw)


とはいえドスケベの権化である幸彦が叶のその姿を見ないでいられるわけがなく、ゲームは叶の耳に届かせているだけでまるで画面は見ず適当に操作しているだけだった。彼の視線は足の指をグーパーさせながら悶える彼女の痴態に向けられている。しかしアイマスクで視線を封じられた叶の脳内には自分のことなどまるで気にせず、ゲームをしている幸彦のビジョンが浮かんでいた!


叶「こ、こんな屈辱っ♥️うう〜〜おおお゛〜〜〜〜いぐぅ〜〜〜〜///放置アクメきめぢゃううう♥️」ガクンガクン


最近の真理亜の屋敷に隔離される改変にて、一晩中幸彦に雌としてなぶられ続けた際にMな快感を自覚した叶はあっけなくバイブで絶頂を迎えた。


幸彦(はーー僕の彼女はドスケベ過ぎますwありがとうございますw)


そんな叶をいつまでも眺めてられる幸彦だが、こっそり足音をたてずに叶の背後に回る。

幸彦「」コソコソ


叶「あおっ♥️んおおお…っはひ…っんっ///」ブイイイン


幸彦「(叶の耳元で囁く)可愛いぞ叶」ボソボゾ


叶「んほおおお〜〜〜〜!?♥️いっぐ!んおお///イケボすぎぃいいそれ禁止きんひいいいっ♥️」ガクンガクン!


叶「声に犯されていぐいぐいぐぅうう〜〜〜〜♥️」ブイイイン


説明子『なんじゃあこのバカップル』

854 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/11/06(水) 00:10:16.66 ID:WPBg3z2kO


イケボ()を不意打ちされた叶は腰を跳ねあげて絶頂する。アイマスクで見えないが瞳は裏返り、だらしのないアヘ顔を晒していた、


叶「んひゅっ♥️んおっ♥️お゛っおお♥️」ビクンビクン


叶「んひゃぁ〜〜〜〜〜〜〜〜…///」


幸彦(はーーーえちえちえちえちえち)


幸彦(すぐにでもこのトロトロマンコにぶちこみたい!が、折角叶がこんなドスケベな姿を見せてくれてるんだから楽しもうw)


叶「部、部長…?…い、いきなりはやめて……///ん、はあ…あん……っ♥️」ブイイイイイイン


幸彦「…」コソコソ


幸彦はまた静かに移動すると、電気マッサージ機、通称電マを手に取った。


そして再び叶に近づくとそれを顔の近くで振動させる。


ブイイイイイイン


叶「ひっ♥️!?こ、これ電マ……?」ゾゾゾ


幸彦「ww(メチャクチャ良い反応するな)」


敏感な身体に直接電マをあてられる恐怖と期待にM字開脚を反射的に閉じてしまう。しかし幸彦はそれを叶の膝を持ち、軽く広げると叶も逆らうこと無く恐る恐る再びM字開脚となった。


叶「ん、はあ、あん…っん、あ♥️バイブで膣内(なか)をメチャクチャにされてるのに…そ、そんなのされたら…む、無理ですよ…」



幸彦「…」ブイイイイイイン


幸彦「!(クリトリスに押しあてる)」ブジジジジ


叶「んぴゃっ」ビクン


神経の塊であるクリトリスに、マッサージ用の振動を生み出す電マを不意打ちで押しあてられた叶は変な声をあげたあと、思い切り吠えた。


叶「ぎゃぁあ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!♥️」プシャア


幸彦「(うおおお!!ほぼ悲鳴だ、だが!ここでまだ押しあてる)」ビジジジ


叶「や゛めっ♥️おお゛ーーーーーーー!!」ガクンガクン


叶「ぁ゛おおーーーーー♥️おーーーー!!おお゛ー!♥️」グリングリン

叶はがむしゃらに腰を動かして快感から逃れようとするが、幸彦はそれを逃さずクリトリスに暴力的な振動を送り続ける。

ブイイイイイイイイイン

叶「ーーーーーっ♥️ーーーーーーー!!!♥️」ガクガクガクガクガク

叶「〜〜〜〜!……お゛……♥️……っ…ほ……♥️!」ヘニャ ドサ

叶「…〜………♥️……っ……///」ジョロロロロロ…


叶は絶叫、咆哮の末、大股を開いて仰向けに倒れる。無慈悲なクリアクメを数回叩き込まれ弛緩してしまった下半身にはバイブが挿入されたままスイングを続けていた。そしてバスタオルの上に小便を放ってしまう。

幸彦「うーーむSっ子叶ちゃんをここまで無様アクメきめさせるとは俺ってやつはなかなかやるなw」


855 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/11/06(水) 03:00:54.11 ID:WPBg3z2kO

叶「ぁ〜〜〜〜…///」ブブブ


叶「んおっ♥️んひ、あんっ」ウインウイン


幸彦はバスタオルで叶の小便を拭き取り、部屋に戻ってくる。その間も叶は放置されながらバイブのスイングを味わい続けていた。


幸彦「ふーーー。ただいま(部屋に戻ってくる)彼氏の部屋でおしっこを漏らすなんていけない彼女だぜ」


叶「あひゅ、ご、こめんなさい♥️んおお」ブブブ


幸彦にお漏らしを見られ、あまつさえ処理までして貰ってしまった事実は叶の自尊心を深く傷つけた。そのためもはや甘えた声で謝ることしかできなかった。


叶「ん、あ、んんっあん、いくっ…///」ブブブ


叶はアイマスクで目元を隠されているが、頬に涙の後があり、あまりの快感に涙が溢れていたのが見て取れた。


幸彦「それい(電マを下腹部に押しあてる)」ブイイイイイン


叶「あ、お♥️お♥️ほおお♥️んっ♥️し、子宮ふるえちゃうっ///」ガクガク


幸彦「全くよ〜。恥ずかしいと思わないのか、こんなおまんこを本気汁で泡立たせやがって」ブブブ


叶「ご、ごめんなさいいい〜〜〜〜淫乱マンコでええっぬほおお…///」ガクガク


幸彦「クリトリスもアクメしすぎてビンビンじゃねーか。こんなマゾクリでよくサディスト名乗れたな(クリトリスを指で弾く)」ピン


叶「ひぎっ!♥️く、クリ乱暴しないでえええ〜〜〜…」ガクン


幸彦「もう一回このクリに電マ押し付けてやろうかw」


叶「ゆ、ゆるしてえええっ♥️またぶっ飛んで今度は気絶しちゃう…」


幸彦「ふひひひ、じゃあ俺専用のマゾ雌オナホになるって宣言して貰おう」


叶「はい、わ、私は部長のマゾ雌オナホですっ///か、彼氏のチンポを気持ちよくするために頑張るので可愛がってください〜〜〜〜!」


幸彦「おおう」ゾクゾク


叶の躊躇のないオナホ宣言に幸彦は興奮で身を震わせ、当然の権利のようにクリトリスに電マを押し付けたのだった。


ビジジジジジッ


叶「らめらめらめらめええええええーー♥️♥️!!? 」ビクンビクンビクンビクン



856 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/11/06(水) 03:09:50.59 ID:zJUfn2W6O
続いての展開は!?

1 気付けば時間は23時!かなり遅くなったけど夕飯だ!完堕ちつり目紫髪巫女彼女(属性過多)の献身ご奉仕と共に!
2 水分補給で十分!今夜は猿のようにヤると決めていた!そうだ、disc○deで古典研究部のグループがあったな…
3 自由安価ぁ!

↓2でよろしく〜♪こんなシチュ希望みたいのもあれば書いてくれてもいいぜ!
857 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/11/06(水) 06:52:12.58 ID:m32Gm8W7O
2
858 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/11/06(水) 09:07:26.25 ID:Y9QLgcKIO
3
2をベースにする感じで夜通し猿のように交尾
プレイとしてはSM路線継続で叶を身動きできないように拘束してマゾ嫁に屈伏するまでハメまくり中出ししまくり(イケボASMRも添えて)
859 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/11/06(水) 09:08:58.93 ID:RzDcKv2D0
2 通話中声我慢セックスとな…あるいはハメ撮りアップ、ライブカメラONまでしてしまうのか!?
鏡で自分の痴態を見せつけられたり、痴態を録画ないし録音したやつを見せたり、アクメの度にどのようにしてイッたか報告させたり、体に落書きとか
あと、押しつぶされて動けなくてアクメの快感を逃がせない体格差わからせ寝バック求む
860 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/11/10(日) 00:11:56.20 ID:BjUFHMULO

ーー

真理亜「んん〜〜〜〜……」グググ

時刻は23時ごろ、真理亜は自宅の屋敷でストレッチをしていた。

真理亜「寝る前に暖かいミルクを飲み、20分ほどのストレッチで体を解してから床につくと、ほとんど朝まで熟睡ですわ(キラークイーン)」グググ

真理亜は開脚前屈でカーペットに爆乳をおしつけながら身体を伸ばす。

真理亜「んんん〜〜〜〜」グググ

テロンテロン♪テロンテロン♪テロンテロン♪テロンテロン♪


真理亜「あら、パソコンから……これは幸彦さんかしら」


真理亜は机の上のノーパソからビデオ通話通知が鳴っていることに気が付く、それは幸彦からだった。

真理亜「幸彦さん…?夕方叶さんといけないお遊びをしておりましたが…」


真理亜は夕方の叶の股間にリモバを仕込んだ幸彦との邂逅を思い出していた。ドスケベ常識改変で開発された身体とメンタルは、それだけでムラムラと昂ってしまう。


真理亜「んん……もうっ…///…常識改変は良くない爪痕を残していきましたわ。何かしら?」


真理亜は大学進学への相談とか雑談のための通知かと思い、通話ボタンをタップする。


真理亜「幸彦さん〜?真理亜ですわ」ピ


『おお!深夜にごめんな北条さん!こんばんは』


真理亜『…w…なんで上半身裸ですの』


画面に映された幸彦の画角は肩から上であり、どういうわけか裸だった。真理亜がツッコミをいれると同時に、美花も画面をオンにした。


美花『こんばんは〜。あ、真理亜先輩もこんばんは!………………………幸彦先輩なんで上半身裸なんですか…///セ、セクハラ疑われますよっ』


真理亜『こんばんは美花さん。私と同じ反応ですわねw』


幸彦『いやぁちょっとな……wよっ』ガタン


『ひゃあぁっ♥️!?』


真理亜美花『!?』


真理亜と美花はその場にいない筈の叶の聞き慣れない雌声が響いたことに驚く。叶はまだ通話に出ておらず、今画面に映っているのは三人だけの筈である。しかし、真理亜は確信にも近い疑いを頭に浮かべた。


真理亜「……………もしかして幸彦さん…叶さんと…」


美花『え……?え、え!?まさかそ、そこに……///』


幸彦『んん〜?すまないがなんのことかな…?よっと(腰を跳ねさせる)』


『んきゃああっ!!♥️』ビクン


真理亜「な、なんか少し幸彦さんが身体を揺らしたら叶さんのイヤらしい声が聞こえますわよ!///も、もうっあなたたち、プレイを我々に見せに来たのですね!」


美花『あわわわわ///』


幸彦『ふひひひw未確定情報を言うのはやめて貰おうか、俺は真面目な一般ユーザーとして会話を楽しみたいだけなんだ!っ!』グリグリ

『んほおおおお〜〜〜〜〜〜〜〜っ♥️』
861 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/11/12(火) 17:09:19.28 ID:9RqLrnUTO


最早バカップル、いや馬鹿カップルの幸彦たちののぼせ上がった初エッチのプレイに巻き込まれたのは確実な真理亜達だが、幸彦はしらばっくれており、叶は姿を見せず雌声を響かせるのみだった。


幸彦『ふー……っ…(常に少し揺れている)』タンタンタン


『あ゛っ♥️お゛っ♥️ほおお♥️』


『いぐっ♥️んんっ、ああ、あ〜〜〜〜』


真理亜「……っ」


美花『はわ、はわ……///』


幸彦『北条さんは一人暮らしはじめるんだったよなっ』


真理亜「こ、この状況で会話再開ですのー!?」


幸彦『んんー?この状況?俺は少し握力を鍛えてるから息が荒いだけだぜw』


パンッパンッパンッパンッ


『んおおチンポいぐっ♥️子宮奥グリグリされてええ〜〜〜〜〜』

『雌マンコいくいぐっ〜〜〜〜♥️』ガタン ガタン


幸彦『く…締まる…w…』


真理亜 美花「///〜〜〜」


幸彦がシラを切る以上話は進まず、何より真理亜たちは仲の良いカップルがビデオ通話でセックスしているあまりにアブノーマルに興奮してしまっていた。


美花(叶先輩メロメロだ…///こ、こんな声出すんだ〜)


真理亜(ぶ、ぶっちゃけ叶さんがどんなはしたない顔で乱れてるのが死ぬほど興味ありますわーーーー///)


ドチュッドチュッドチュッドチュッ


『ひぎいいい〜〜〜〜あひっ♥️いってるからっ今いっでるから〜〜〜っ!』


真理亜「〜〜〜〜!」ムラムラムラ…

862 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/11/16(土) 03:38:07.13 ID:LbR9aApcO

イケボというけど凛香と叶特効なだけなんだよなぁ!



幸彦も普通の友人ならば改変されていない状態でドスケベ通話などしなかっただろう。しかしドスケベ改変で培われたドスケベな絆が今回このような凶行に及ばせた。


そして真理亜たちもそれを受け入れ内心興奮する位ドスケベに成長してしまっていた。


真理亜「ほこん……私も大学を機に一人暮らしを始めようと思っておりますわ。スーユーが着いてくると必死ですけど」


幸彦『おお、実は俺もなんだ。引っ越しの時は手伝うから呼んでくれっ』トントントン


『お、お、おおお〜〜〜〜♥️』


美花『ひ、一人暮らしいいですね憧れちゃうな〜///(叶先輩のエッチな声聞きながら普通に話すの!?わ、私これからも部活で会うのにううう///)』


そこから叶アクメボイスを背景に10分ほど話をする。しかし既に夜遅く、幸彦も叶に対する羞恥プレイが目的だったため、お休みの挨拶の後通話を切る流れになった。


幸彦『いやー遅くにごめんな!お休み』ズチュズチュ


ここで真理亜が動く!


真理亜「あ、あのーそういえば叶さんがきませんでしたわね〜///ゆ、幸彦さん何か知ってますか?(すっとぼけ)」


幸彦『ふひひひwそうだな、俺達付き合ってるだろ。実は(笑)俺のとなりにいてな』


幸彦『叶就寝の挨拶はしておいたほうがいいぞwよいしょ』


幸彦が少し画面外に消えると、どうやら肩を引っ張ってきたらしく、ついに画面に叶の顔が映る。


叶『あひゅ……♥️んひ…………///』ピク


真理亜達の目に飛び込んできたのは目が虚ろで頬を涙で濡らし、口から軽く舌が溢れたアヘアヘ状態の叶だった。


真理亜「エッチすぎますわ!!?」


美花『あわあああ///』


度重なるドスケベ改変でも見せたことの無いような完堕ち屈服状態の叶に胸が熱くなる真理亜達。


叶『も、おまんこ……♥️イキ過ぎてぇ…………///んおっ♥️』


幸彦『ふひひwまたな!』


こうして深夜のドスケベ通話は幕を閉じた。



863 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/11/16(土) 04:38:37.58 ID:UpHtT6Q1O

通話が終わったからといってドスケベ初セックスはまだ終わらない!


幸彦は後ろ手に縛られている叶をベッドにうつ伏せに押し倒す。


叶「あぐっ///」ポスン


ちなみに既に叶の腰のスキンは6つになっているが幸彦はすぐに新しく着け直すと、叶に覆い被さるように移動する。このまま身動きを取れない叶に無慈悲な寝バックで責めるつもりだ。


叶「や、休ませてええ……♥️」ヒクヒク


幸彦「フヒヒヒだめだ!もう少し頑張ってくれwよっと(挿入するために位置を合わせる)…………くっ!」ズプン


叶「あ゛っはああ♥️〜〜〜〜〜〜〜〜っ!」ビクン


幸彦「あー……っこの体勢は征服感がやべえ……っふん」ドチュン


叶「のほおお゛っ!!あ゛♥️イグッ!あおおっ」


叶「んひいいい〜〜〜〜!!♥️の、のしかかられると身動きがあああ〜〜〜〜っ!」ガクンガクンガクン


幸彦「身体をよじって快感を逃すこともできまい!このままハメ殺させてもらうぞっ」


ドチュッドチュッドチュッドチュッ



叶「うあ゛ああ〜〜〜〜♥️あ゛〜〜〜〜♥️あ〜〜〜〜♥️っ」


叶「子宮っ♥️おおお〜〜〜〜〜〜〜〜やばぁ〜〜〜〜っ!!ひぎっ!」


叶「お、おまんこ征服じないでっ♥️やめでやめでえええ〜〜〜〜んお゛お〜〜〜〜イグう〜〜〜〜!!」プシュ


幸彦「はあっ!はあっ!くっおおっふ」バチュンバチュン


幸彦「お前のおまんこは俺のものだって分からせてやるぜ(イケボ)」ドチュッズチュズチュッグリリリ


叶「んに゛ゃあ゛あ〜〜〜〜♥️」ビクンビクン


グロテスクな音を響かせながら幸彦の肉棒がグロッキーな叶のおまんこをさらに追い詰める。頭をベッドに押し付けられながら快感に身を焼かれる叶はもはや失神寸前だった。


幸彦「うおお〜〜〜〜…気持ちいいっ…!」ズプンズプン


幸彦「くおおっ出る…!!あ!あ」ビュルルククン


叶「〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♥️っ♥️〜〜〜〜♥️」

864 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/11/16(土) 04:44:14.94 ID:UpHtT6Q1O
燃え上がった恋人初セックス安価もラストさ!


1 >>1がフィニッシュまでスタンダードなドスケベでもっていく!
2 自由安価でドスケベ初セックスの最後を飾って♥️

↓2 でよろしく〜♪ ムリポならごめんな!
865 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/11/16(土) 05:06:21.85 ID:J4Ridr6m0
踏み
866 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/11/16(土) 05:33:20.99 ID:EU/9JIex0
2
痴態を撮影(行為中でも行為後でも):アへトロ顔、巨根にハメまくられたせいで一時的に広がっているおまんこ、胸、ふともも、尻etc。プラスで学生証
一番最後にはお掃除フェラで残ったザーメンを吸い取ってもらう
867 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/11/17(日) 00:44:52.67 ID:m4D0ZGik0
記念だからね ドスケベ記念撮影はしないとな!

ーーーー


幸彦「ふっ……ふ…ーーーー…」タチュンタチュンタチュン


叶「おっ♥️おっ♥️お゛♥️」


幸彦「もう2時か…くっやばっ、おお……でるっ」ビュクク


叶「んあぁ〜〜〜〜♥️」ビクン


8個目のスキンにザーメンを放出する幸彦、叶の絶頂回数はもはや数えきれない。


叶「ひあ……ぜえ……ぜー…♥️……」


叶「み、水……ください…///」


彼氏のベッドでひっくり返ったカエルのような体勢で身動きもできず汗だくな状態の叶に水を渡す。


叶「ごく…ごく……」


その間にドスケベショーツにスキンを縛る幸彦。左右の紐に四つずつザーメンが入ったスキンが並ぶ。


幸彦「ドスケベ過ぎてまだ頑張れてしまう…w草…w」


叶「わ、私の体力はもう尽きてるんですけど…///ぜえ…」


幸彦「俺も疲れてきたし、あと二回射精したで終わろうぜふひひ」


叶「あ、あと二回……だと……♥️」

ーーーー


叶「おっおお♥️ベロチューすき♥️あひ、んちゅ、あん」パチュンパチュン
  

幸彦「はあ、はあ、んんんっ…れろ…はあ!はあ!」パンパンパン


叶「チューしながら抱きしめハメっ好きいい〜〜〜〜おおお〜〜〜〜♥️んほお〜〜〜〜♥️」ビクン


幸彦「体力は限界なのにメチャクチャ締めてくるのえちえちい!」パンッパン


叶「〜〜〜〜♥️あひゅうう〜〜〜〜っ」ビクンビクン

868 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/11/17(日) 01:21:56.34 ID:m4D0ZGik0

ーーー

幸彦「イチャラブも最高だが、こうやってバックで雌を犯すのも最高だぜっ!」パツンパツン!


叶「んあ゛っ♥️あひっ!おおおっ」


叶「お、奥深ぁああ〜〜〜〜♥️」ガクンガクン


叶「ゴリゴリされるのしゅきっ♥️あひっんん〜〜〜〜」


幸彦「しかも相手がドスケベな彼女でこんなドスケベなケツしてたら尚更なっ!」パンッパン


叶「あううっ♥️くほっ///んんん〜〜〜〜っイグッ!」


幸彦「ていっ(お尻に張り手)」パシイン


叶「んきゃうう!!っ」ビクンビクン


幸彦「くっ!…wすげえ反応した…うおおっ」ジュブッジュプ


叶「ぜえ…ひいい…ん゛あああ〜〜〜〜〜〜〜〜♥️」


幸彦は叶の腰をしっかり手で固定するとピストンの速さを上げた。


幸彦「んらああ〜〜〜〜っ」タンタンタンタンタン


叶「んんんん゛ん♥️〜〜〜〜っ!」


幸彦「はーー……射精(で)る……っ…!く…く!!」ビュバババン


叶「〜〜〜〜♥️……っ」


幸彦「ふう……ん…っく……(抜く)」ニュブン


幸彦「これでスキン10個め……w」


叶「んは……♥️……おほ…♥️……っ………っ…///」

ーーーー


幸彦「ふひひ、カメラ回すぞ叶、ピースしてくれ」ジーーーー


幸彦は叶のスマホを借り、動画撮影を起動する。ベッドで横たわる叶にカメラを向けると、虚ろな笑顔でピースサインを決めた。


869 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/11/17(日) 01:47:16.04 ID:m4D0ZGik0


幸彦「…w(無言でスマホを身体全体に動かす)」ジーーーー


叶「んひ……っ♥️あん…………///……」ヒク


初セックスでメチャクチャになった記念で叶を撮影する幸彦、まずは乱れに乱れた顔を撮影する。普段隙の少ない叶が、髪の毛がボサボサになり、鼻水も溢れ、よだれや涙の痕がおびただしい姿はあまりにもドスケベだった。


媚びたような笑顔でピースを決める姿は完全屈服状態間違い無しであり、少し画角を下げれば控えめなエンジェルバストと勃起した桜色の乳首が映る。汗だくで軽くテカり、呼吸で上下していた。


幸彦が選んだドスケベブラもずれまくりながらも着けており、身体をドスケベに飾っていた。


叶「んひゅ…………ん……♥️」


細いウエスト、そして下腹部に画角が映る。叶の学生証がヘソの少し下に置かれ、個人情報丸見えのアングラなドスケベさを演出した。


さらに切れ込みの入ったショーツの紐には合計10個のザーメン入りスキンが縛り付けられていた。これらは今夜の叶の戦利品(笑)である。



そしてその下は今夜酷使されまくった陰部。短く切り揃えられたアンダーヘアの下の陰唇は、幸彦のエクスカリバーを受け入れ続けた結果ぽっかりと一時的に広がってしまっており、クリトリスは未だに勃起してしまっていた。細いながら肉感のある太ももも痙攣していた。



叶「へう……♥️……ん……///」ヘタア


幸彦「〜〜〜〜♪」ジーーーー


それらを三往復ほどした幸彦は最後に叶の口元に未だ軽く勃起した肉棒を近づける。撮影しながらのお掃除バキュームフェラの時間である。


幸彦「(流石にギンギンでは無くなってるが、あと一回くらい射精できそうだ)」ジーーーー


叶「んむ…………♥️んぶ(何もいわれるまでもなく咥える)」


幸彦「っ……!」ゾク


叶「れろ、んじゅるるるる〜〜〜〜……♥️んぶっ」


叶「んぶるるっれろおおお〜〜〜〜♥️」


幸彦「!〜〜〜〜」ビュクク


叶「!っ!ごほ……ごく……んれ…………♥️(ごっくん)」


叶「んはあ………………のみました……♥️……」


幸彦「!(撮影を終える)ドスケベすぎるだろ叶…………wふひひひ」


こうして深夜4時まで及んだドスケベ初セックスは幕を下ろした。叶のスマホにはドスケベ動画が記念として残されたのだった。


870 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/11/17(日) 01:53:40.65 ID:m4D0ZGik0
ドスケベカップル初セックスカスタマイズ 完!!


次は予告してた通り 天界の雌どもをアヘり散らかし!
か、古典研究部の卒業旅行!説明子からのドスケベ改変あり!か だにゃ!


まあ天界にしよう(ノープラン) 

感想とかアフロディーテ達を辱しめる案があればレスしてな♥️メチャクチャ参考にしちゃうからなぁ〜〜!

871 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/11/17(日) 10:42:09.03 ID:Shdla144O
神である前に一体のメスでもあるアフロディーテ様、天界の寝室で久々のドスケベ[田島「チ○コ破裂するっ!」]
あまりにヒートアップしてイキまくっていたがそれが災いして絶頂の拍子に自身の神力のほとんどを宝玉として膣から放り出してしまう(大きさは卵ぐらい)
慌てて回収しようとするが絶頂の余韻で動けず、宝玉は転がって下界へと落ちてしまう
落ちていった宝玉は幸彦に直撃、幸い怪我は無かったがアフロディーテ様の神力が全て幸彦に吸収されてしまう
どうにか幸彦と接触し神力を取り戻すための儀式(まぁ要はドスケベ種付け交尾)を行うが幸彦の神ちんぽに勝てず完堕ち、幸彦のお嫁さんとして幸彦を天界に連れていき天界の全てのメスを幸彦に種付けさせる

その後どうにかして神力の回収に成功したが、幸彦に堕とされてしまったアフロディーテ様は周囲の事象と記憶を改変し『幸彦の隣の家に住んでいる未亡人』として過ごすようになったとか
あと天界では空前のベビーブームが起きて一気に子供が増えた

ちょっと過去の>>78が好みすぎて一部書き換えて流用させてもらった
872 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2024/11/20(水) 04:01:18.50 ID:wTUVHIFs0
>>823
>美花(私が変態カップルのプレイに巻き込まれてるぅ〜〜〜〜〜〜〜〜!!?)
ここ一番笑った
873 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2025/01/13(月) 23:01:31.51 ID:/ZQR6yUU0
…すっかり懐かしくなってきたわぁ
874 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2025/03/23(日) 22:07:32.38 ID:NT/C5yW40
しえん
875 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/04(日) 22:15:06.93 ID:KMq9Axhr0
マターリ
876 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2025/05/19(月) 21:13:36.01 ID:2110Mtit0
877 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/12(土) 01:50:47.16 ID:ZJRJRG2J0
878 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2025/08/06(水) 21:22:18.50 ID:dlWIQ88+0
まだか
879 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/08/20(水) 23:06:23.60 ID:TkzZSsLAO
生き返れ生き返れ…
880 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2025/08/23(土) 21:14:45.18 ID:kuz+Pear0
881 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/15(月) 13:23:35.26 ID:ZPI85Wos0
882 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/03(金) 10:26:09.95 ID:gGdOMhDw0
883 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/23(日) 14:43:03.98 ID:sAj8JEAZ0
待機
884 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2026/01/17(土) 20:01:06.65 ID:WV9BFWdM0
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