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男「ドスケベ常識改変カレンダーで愛を叫ぶ」後輩女「5!ペンタ!ファイナル!多分」
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731 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/06(金) 23:26:24.11 ID:DL7wlJnSO
これはつまり、過去のドスケベ改変でまた見たいのを選ぶってことで合ってるかな?
あと卒業式の時にシリーズラストドスケベ改変ぶち込めたりする?(卒業式に相応しい改変ネタを練ってた)
732 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/09/06(金) 23:33:38.57 ID:bUe9KoImO
>>731
おおう 偶然見つけてしまった(ピノ食いながら)
そう言うことぉ! 卒業式もドスケベ改変募集するのでよろしくね!
733 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/06(金) 23:36:20.25 ID:03UVLWJY0
妊娠して臨月になっても登校が常識になる。この世界では男性は責任として結婚する必要は特になく学生経産婦もザラにいる。臨月になると性欲が高まってSEXをしたくなるのも常識。SEX中の母乳噴き出しもよくある話。
後輩女とお嬢も臨月になっていて、かつお嬢は双子を妊娠してる(両者共に男の種)、その他お相手がいない歴代登場女子も男の種で妊娠して臨月になっている。
3スレ目の820の改変から美花も幸彦の種で孕んだ臨月な人物の1人として追加、幸彦ハーレム組はお迎え棒プレイで全員お迎えしてしまい全員しあわせの出産アクメキメちゃうオチ
例によってイッチの性癖に合わなかったら別の改変でもありです
734 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/07(土) 07:33:56.89 ID:VC81P2o5O
終わったばっかだけどドスケベバイオハザードの続き
内容は何人か希望者がいた叶様への逆襲理解らせルート
735 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/07(土) 09:27:35.28 ID:BeD4rFn80
ちょうど、前の改変の発展形を考えてた。season2感はないが許して、続きということで
3スレ703強化版。四六時中ペアで生ハメっぱなし校則。改変された人は羞恥心1/2。
期間:朝礼〜2日後の朝礼までが1ペア目。同様の期間で累計4±1ペア。
>>1
が丁度良い長さで。
改変されない対象:ドスケベ部員全員と、もう1人既存キャラの中から誰か。
備考:配布の薬をベロチューして溶かすと、二日間、超健康、感度大向上、持久無限、筋肉増強。歩行と着席中は背面駅弁、走行中は駅弁。授業が優先されがちで、一,二年のペアの三年は授業を受ける。着替え等の時のみ抜いてよいが、その間はベロチュ―が義務(トイレ等は
>>1
の塩梅で描写無しでも)。ドスケベ部の活動が期間中に1回あり、OB含めて全員(+ペア)部室に集まる。
動画:監視もかねて、女子一人につき透明無音ドローン1台が録画しており、その動画は1時間ごとに学校全体のクラウドにアップされ続ける。動画は全て見放題。ペアとの最後の夜にそのペアと一緒に見返しながら一番良かった1時間を選び、ドスケベなタイトルをつける。
交代の流れ:女子が元ペアにお掃除フェラ、その間に次ペアが後ろからゆっくり挿入し、全部入ったら女子は口内を元ペアに見せてごっくん。
幸彦,叶ペアは確定。←の時、体育の授業も確定で。足を使う運動は男子、腕とかは女子みたいな感じ。
736 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/07(土) 13:10:36.69 ID:oemhRIiC0
5スレ
>>10
強化版で
以前はたまたま運がなかったと改めて4人でパーティを組むがそんなことはなく魔物に犯されてしまう4人。
737 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/07(土) 13:22:47.92 ID:nSmXw85zO
教師・生徒問わず学校に『ミルクサーバー係』を置くことが義務付けられている
係に任命された生徒·教師は牛柄ビキニ+牛耳カチューシャ+カウベル付き首輪の着用を義務付けられ母乳が出るようになり、いつでも男子生徒や教師に胸を搾らせる必要がある
また男子生徒から『種牛係』も選ばれ、その係にはミルクサーバーへの種付けが義務になり必ず生ハメ種付けプレイを行わなければならない
1スレ目のミルクサーバー改変再び。今度のミルクサーバー係は叶·真理亜·美花と作為的なものを感じるレベルでドスケベオカルト部に集中。無論種牛係には幸彦が選抜
ついでにドーナツや母乳娘もミルクサーバー係に任命されたので、でっかくなったおっぱいを搾られながら種付けされて5匹とも嬉しそうにモーモー嘶く
738 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/07(土) 18:00:33.76 ID:8xeRqX+I0
>>309
のしゅきしゅきスイッチの続編。この世界観を深掘ってみると面白そうだなと思います
改変の終了条件とありましたので、改変を受けない幸彦と美花がそれぞれ三つ以上スイッチを押すor自分達のスイッチを他人に押されるかしないと改変が終わらないという風にお願いします。
739 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/07(土) 21:32:20.27 ID:9KmCiGQT0
4スレ目の
ドスケベ コスプレ&ファッションショーが町興しとして開催されてる世界線。
これ誰も自覚しないままの改変だったから、今回は全員正気を保って恥じらっていただこう
740 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/09/08(日) 10:50:39.15 ID:ar7prUiQO
ドスケベたちありがとー!
このレスコンマで決定します!
741 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/09/08(日) 11:52:51.49 ID:tIYmll9aO
season2どころか種付けマッチングアプリ→一度目の臨月登校改変→ドスケベマタニティファッションショー→今回 でseason4なんだにゃ!
ドスケベマタニティファッションショーの時点でかなり臨月だったというのに何てこった!とりあえず短期決戦ドスケベになるな!
742 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/09/09(月) 14:19:12.60 ID:5HrS5xlYO
そろそろ完結だし 私のドライブで腐っていくだけのお絵描きもちょっと手直しして上げていく!存在しないドスケベ改変の記憶!
https://d.kuku.lu/szey2azkz
Q なんでバニーガールなのに網タイツ履いてないんですか
A これには重大な理由があってぇ…その方がエッチだと思ったからです
Q なんでこんなに太ももが太いんですか
A これには重大な理由があってぇ…その方がエッチだと思ったからです
前回までのあらすじ!!
恐怖の少子高齢化対策、ドスケベマッチングアプリで幸彦・叶・真理亜・凛香はマッチングし、幸彦は三人を妊娠させた!ここにドスケベ改変の歪みが生まれ、同時期に美花も妊娠したことになっていたのた!妊娠した4人は出産までの間を真理亜の家で過ごすことになった!そして、妊娠後期を迎えた四人はこの世界での皆の憧れのランウェイ、ドスケベマタニティファッションショーに参加したのだ!幸彦はひとり改変から逃れていたため、そのドスケベなショーを堪能していた!が、今回の改変は全員が改変された状態で、更に四人とも臨月を迎えた状態から始まる!あ、あれ!?なんかメチャクチャお嫁さんが増えてる!!今回の改変のせいだ!
美花「ふう……んん…!…はう……っ」
真理亜「ふうう……っ…あ、お腹蹴りましたわ…♥️」
凛香「ま、真理亜のはふたごちゃんだものね…///」
轟小桐(三白眼)「ふう……しっかしなんだよこの部屋」
小清水 菜々子(ヤンキー)「はっ!全員幸彦に種付けされてる部屋かよwあのマッチングアプリ壊れてたんじゃねえの」
戎 准(えびすじゅん)(姫カット)「ははははっしかしマッチングアプリでのあの交わりを思い出してしまうと、正しかったといわざるを得まい。天に上る快感だったぞ」
田中 夕美(たなかゆみ)(褐色娘)「そうですなーこ先輩!あー。早く産まれた子供と泳ぎたいな〜」
説明子『れ、冷静に考えて全員は収拾付かなくなる、これまでにさせてくれ!』
7人は全員が幸彦の子供を妊娠しており、臨月を迎えていた。3日以内には出産の予定であり、すでに短いスパンで陣痛が起こっているのだ。同じ部屋で同じ男の子を妊娠したメンバーが固まっている異様な光景に小桐は苦笑してしまう。
菜々子「おい後輩、気安く呼ぶんじゃねーよ」
夕美「だって幸彦先輩、じゃなかった。旦那様がそう呼んでるんだもんw同じ旦那様同士なかよくしましょーよーっ」
凛香「そうよ!なんであんな親しそうにあだ名で呼ばれてるのよ。羨ましいヤンキー女だわ!」
菜々子「はっ、同中だから以外ねーだろ。はーー。バイク乗りてえなー…(お腹を撫でながら)おい、オメーも風感じてえよな」ナデナデ
小桐「ヤンちこんなんだけどお腹撫でてるときはお母さんの顔してんだよwこの前ジョジョと話題になってたもんなw」
真理亜「ツンツンしてる菜々子さんらしからぬ慈愛の眼差しでしたわ〜♪」
菜々子「ちっ……//」
743 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/09/09(月) 14:40:23.55 ID:5HrS5xlYO
准「仲良くしたまえ。だが、君も私が生徒会長だった頃に比べたらお淑やかになったものさ。ははは。煙草もやめたんだろう」
菜々子「別に妊娠するまえから止めてたよ」
改変された世界で、仲良く出産を待つ7人。すると、旦那である幸彦。そして叶とメイドのスーユーが入室した。
幸彦「皆大丈夫か!」
叶「何かあったら連絡はいるって聞いてるから大丈夫でしょ、心配性wおーよちよち〜♥️」
スーユー「お嬢様!そして皆様、産気付いてはおりませんか」
スーユーはこの世界では天才的助産師としての資格を有しており、いち早く出産した叶の負担が異常に軽かったのもその実力だった。病院からもその力を認められ、助力していたのだ。
「だあ、だあだあ♪」
叶「はーー!エンジェルが過ぎる!よちよちよち〜♥️」
そう、叶はすでに出産を終えており、元気な女の子を産んでいた。もろはと名付けられたその子は叶の手で元気そうにしていた。
叶「部長!見てこれ、どう!?」
幸彦「エンジェルすぎる………眼にいれられるとはこの事よ」
美花「いいなーーー叶先輩っ。私も早く会いたいです///」お腹ナデナデ
夕美「私もっ。えへへへーーー」
真理亜「可愛い双子ちゃん…♪」お腹ナデナデ
准「流石に気分が高揚するな」お腹ナデナデ
小桐「でも、ちょっと怖いな。痛いって聞くし」
叶「大丈夫ですよ〜♥️愛でそんなの全然感じませんから」
菜々子「はっ。よくいうぜ。オメー。自分の時のこと覚えてねーのか」
小桐「『部長!て、てて!て!手握って…!頑張れって!頑張れって言って!』(演劇部特有の劇ウマ声真似)」
叶「えへ〜〜〜〜?そうでした?泣き声聞こえた嬉しさでおぼえてなーい。よちよちよち」
真理亜「今の叶さんは無敵の状態ですわね」
幸彦「俺は自分のことは情けないことによーくおぼえてるぜ。こうか!?こうか!?え?あ!が、頑張れ!頑張れ!みたいなw」
准「それでスーユーさんに分娩台の進行の邪魔だってどつかれていたなw」
スーユー「ご主人様(お嬢の旦那=自分の主人メソッド)すみません。時間が惜しかったもので」
幸彦「さもありなんって感じだぁ」
スーユー「それでですね、いきなり産気付いてしまった叶さんにはできませんでしたが、皆様にはお迎え棒で陣痛を促し、安全に出産していただこうと思います!」
「「「「な、なんだってーーー!!」」」」
744 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/09/09(月) 14:44:09.67 ID:5HrS5xlYO
安価でお迎え棒チャレンジをするキャラを決めるぜ!!
個性だしたいけど、ある程度同じ流れになりそうだから描写は二人までにさせて♥️
真理亜
美花
凛香
菜々子
小桐
准
夕美
↓1 2 で安価!よろしくー!
745 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/09(月) 15:12:55.27 ID:yyl9sr7L0
真理亜
746 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/09(月) 16:27:04.38 ID:p2HMJBEpO
美花
747 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/09/09(月) 17:21:26.61 ID:UoI9k4EsO
はわわ いつメンだぁ!
お迎え棒とは!!!
臨月の妊婦に出産を促すためのセックスのことである。基本的に眉唾、ジンクス、民間療法として扱われているが、マッチングした夫のものに限り、その有効性がハチャメチャに認められているのだ!!
叶「おおー!妊婦の憧れお迎え棒!そっかぁ〜!私はその前に産んじゃったけど、マッチングチンポお迎え棒はヤバイって聞きますよね」
准「あ、ああ。聞いた話によるとアクメ感じてる間に気付いたら産まれていたと感じる人すらいたとか…///」
スーユー「マッチングチンポお迎え棒は西洋医学で認められたものですので、安心して身を任せてください。皆様のベイビー。私、そして病院の優秀な助産師達が産声を上げさせて見せます」
真理亜「スーユーに任せれば皆様、大丈夫ですわ」
菜々子「で、誰から行くよ」
凛香「私!と、いいたいところだけど真理亜からでいいんじゃないかしら」
美花「はい。私もそう思います。双子ですし、私たちをお屋敷でもゆっくりさせてくださいましたし」
准「私も異議なしだ」
夕美「はいっ。真理亜先輩、どうぞです!」
真理亜「み、みなさま。これが友情ですのね…!」
小桐「あたしもジョジョの双子が心配だわ」
スーユー「はあ。尊い。しかもお嬢様の双子の子供達を取り上げることができるなど………感極まっております」
叶「部長、そのチンポの準備は…って聞くまでもなかった…w」
幸彦「当たり前だぜ…!俺のチンポで赤ちゃんをお出迎えしてやる」ゴゴゴゴゴ
748 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/09/09(月) 22:29:43.07 ID:8hcgkWK40
幸彦は肉棒を露出させる。マッチングした者同士のセックスは凄まじい快感であり、さらにお迎え棒という特殊な状況に興奮ですでに勃起していた。
幸彦「病院で恐縮だが…w」ギンギン
叶「パパのチンポ見るのはまだ教育に悪いでちゅよ〜w」
「だあだあ〜♪」
お嬢はマタニティ服をはだけさせ、臨月のボテ腹を露出させる。さらに産褥ショーツを開き、陰部を露出させる。
スーユー「臨月のボテ腹お嬢様やばすぎ……儚さと母性とドスケベさが両立してる…エロっ…」
菜々子「このメイドのねーちゃん、北条にだけヤバい眼向けてんな」
美花「元専属メイドさんですから//」
幸彦「双子ちゃんは元気か〜♪」お腹ナデナデ
真理亜「けっこうやんちゃですわ。ふふふ。お腹を蹴りますの…///いよいよ対面できますのね……///」
幸彦は真理亜の陰部を撫でる。膨らんだお腹とおまんこを同時に撫でている謎の背徳感を感じていた。
幸彦「よーく準備してぶちこんでやらないとな…!(クリトリスをつまむ)」コリコリコリ
真理亜「んあ♥️ふあ……ん…っ」
小桐「あーあ部屋のなかになんかエロい声が聞こえる…w」
凛香「み、耳の毒ね//」
菜々子「幸彦オメーちゃんとアタシらの分も残しておけよ」
幸彦「任せろなーこよ、俺はお前にもチンポをぶちこんで、元気な赤ちゃんを産ませてやる」クニクニクニ
菜々子「チッ……///」
メイド「今日は二人にいたします。時間をとれるのがそれくらい分なので。二人同時に産気付いても対応できる人数を固めてありますよ」
幸彦「ふひひひ。真理亜さんのおまんこも、かなり出来上がってきたな」コリコリコリ
真理亜「ん、はあ♥️んんん///……」
749 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/09/09(月) 23:04:32.94 ID:8hcgkWK40
幸彦は肉棒にスキンを付けた。そして、十分に準備ができたおまんこに近づけた。
夕美「わ、真理亜先輩、私の隣だから…凄い臨場感……///お迎え棒はいっちゃいます」
叶「真理亜先輩!臨月で苦しいのにおまんこにぶちこまれる気持ちはどーですか♪」
真理亜「気持ちよさへの期待と出産への不安と赤ちゃんに会える喜びドロドロですわぁ〜♥️」
スーユー「はーードスケベドスケベドスケベドスケベドスケベ……こほん(クールダウン)ではお嬢様。こちらの分娩台に乗ってくださいませ」
真理亜はスーユーの手を借りながら、脚を開いて座る分娩台に乗った。タイヤをロックし、幸彦が肉棒を挿入しやすい位置となった。
幸彦「んじゃ、行くぜ真理亜さん!」
真理亜「は、はあ…い///」
幸彦の肉棒が挿入される。真理亜はマッチングした者同士の凄まじい快感に襲われた。
真理亜「んぁ゛ああ♥️あっおおお〜〜〜〜っ///」ビクンビクン
小桐「やばいやばい!wジョジョのボテ腹が揺れる〜」
叶「ドスケベ出産すぎるぅ!w」
幸彦「ふ〜〜〜〜……母体を労りながら〜…っく///すっげえ気持ちいい…」タンッタンッタン
真理亜「ふあ、あん♥️あっ!あっあぁ〜♥️」
スーユー「お、お嬢様w!感じますか、双子ちゃんが産まれたいと身を捩っているのが」
真理亜「は、はいっ!♥️あっ!あんっ旦那様のピストンに反応しているのがわかりますわっ!おおおっ♥️」ビクンビクン
幸彦「こんな蠢くおまんこは初めてだ…w…くっ…う!はあ、はあ」タンタンタン
真理亜「イクッ♥️ん゛んん〜〜〜〜ん〜〜〜〜っ///」
美花「あ、幸彦先輩の腰が早まって…ラストスパートです///」
真理亜「あ、はあはあ♥️んおっんおおおお♥️」
スーユー「ご主人様!スキンに射精したら外れないように、しかし素早くチンポを抜いてください!後は我々がお嬢様のベイビーをしっかり取り上げてみせます!」
幸彦「わ、わかりました!ふう、ふう、ふう!」
幸彦「っく……!で、でるっ」
真理亜「あーーー♥️う、ううイクッイクッ〜♥️あはあ〜〜〜〜っ///」
幸彦「出るっ…」ドクンドクン
真理亜「〜〜〜〜〜〜〜〜っ!!♥️はひ、あっんお……気、気持ちいまま…っ…こ、これ…出産アクメ決めちゃいます…っ!?あひ…///」ガクンガクン
幸彦は肉棒を抜くと、スーユーともうひとりの助産師が陣痛室に真理亜を運び出す。
叶「私は出産まで9時間位でした。あそこから子宮が全開になるまでが辛いんですよ〜」
幸彦「心配で俺もずっと心臓バクバクだった」
真理亜「は、はあ、はあ、はあ…っ///」ガーーーー
スーユー「マッチングお迎え棒を使った場合、平均時間が1/3位になるといわれております!安心して待っていてください!」ガーーーー
「「「「すごっ!」」」」
幸彦「悪かったな叶。俺がお前にももっと早くお迎え棒でやっておけば楽にもろはを出産できたのに」
叶「苦労したからこそ喜びもひとしおなんですよ〜♥️よちよち」
菜々子「確かに無敵な状態だなこいつ…w」
750 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/09/10(火) 02:08:13.94 ID:h2WoevqL0
幸彦「よし!皆、安静にしていてくれよ!俺は真理亜に付き添いで…」
幸彦が病院の廊下に出て、隣のLDR(分娩室)に行こうとする。しかしスーユーの声が響いた。
『お嬢様の心配は無用です!ご主人様はもう一人お迎え棒でお相手して、そこにいる助産師に託してください!』
幸彦「おおっと!(なれた様子の助産師と目が合う)お、お願いしますw真理亜さん!頑張ってくれぃ!」
真理亜『んおお…っ♥️〜〜〜〜お、おまかせを…〜♥️』
叶「流石お迎え棒出産…w出産アクメ決めるくらい身体を発情させることで苦痛より快感が上回っている…w(ハチャメチャ)部長、私がここでもろはと一緒に待っててあげますよ。よちよちよち♪」
「んぁあ。だあ〜♪」
幸彦「わかった!w」
幸彦は入院室に戻って、もう一人お迎え棒で妊娠を促すことを説明した。するとそれを察していた六人は、ジャンケンで誰にするかを決めていたようだ。
准「美花ちゃんをお向けしてあげてくれ。まあ、この中で一番身体が小さいし、負担を減らしてあげたいからね」
菜々子「ま、フツーにジャンケンで負けたしな」
小桐「(舞台パンフを読みながら)ん、私たちも明日明後日でやってもらうしな!」
夕美「美花ちゃんがんばって!後輩の子が出産か〜…なんか感動」
凛香「美花ちゃん、自分で脱げる?」
美花「うんしょ……!は、はい///お腹大きいとこんなことも大変ですね」
美花のいつも三つ編みにしていた艶のある黒髪は、今は肩まで下ろされていた。
幸彦「ふひひwその下ろした髪型も新鮮で可愛いぞ。よし、じゃあさわらせてもらうな」
美花「よ、よいしょ……はい///(産褥ショーツを脱ぎ、陰部を露出させる)」
美花の陰部に優しく触れると、お腹を揺らして反応してしまう。
751 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/09/10(火) 02:37:46.34 ID:h2WoevqL0
幸彦「マッチングした女の子のおまんこに触れるときに生を感じる」クニクニ
美花「あん…っ!ん♥️」
菜々子「なにいってんだこいつ…w」
小桐「幸彦ってこうだよなw」
准「私の夫として…こんなドスケベで大丈夫か//」
幸彦「准さん!俺はこう見えて皆を孕ませたことで政府から目茶苦茶支援を受けている!金銭面は任せろ。そして、性的なほうも皆を満足させられるように頑張るwふひひ」クニクニクニ
美花「は、んんあんっ♥️んんっ指、ごつごつしてて…///っん…」
准「好きこそものの上手なれか……///」
幸彦「美花さん、クリトリス触るぞ」スリスリコリ
美花「ん、んん〜〜〜〜…///…あんっ」
凛香「ふう///羨ましいわ…」
幸彦「さてと…!(再び肉棒を取り出し、スキンを装着)いくぜ…!力を抜いてくれよw(ボテ腹を撫でる)」スリスリ
美花「は、はい……///…んん…お、お願いします。旦那様…」
幸彦「っ……!ふっおおお……(挿入)」ズニュ
美花「んぁああああっ♥️〜〜〜〜!」ビクーン
准「おお、流石マッチング同士。凄まじい快感を思わせる叫びだ」
幸彦「はー気持ちいい…!」グリグリ
美花「は、はあ、はあ///んんっ〜〜〜〜っ♥️あん」
美花「こ、こんなに気持ちいいなんて…!♥️ふぁあ」
幸彦「きゅんきゅん反応してるのがチンポに伝わるぜ」ズンッ
美花「はぁあああ〜〜〜〜っ♥️」タポンッ!
752 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/09/10(火) 02:53:38.80 ID:h2WoevqL0
菜々子「こんな喘いでも文句言われねえんだから、北条の計らいってすげーよな」
凛香「ね、本当感謝だわ」
小桐「にしても、美花ちゃん喘ぎすぎwマッチングチンポだからしかたないけどねw」
美花「んはぁっ♥️あんっ、せ、せんぱいっ!あん」
幸彦「子宮の様子は、どうだっ」タンッタンッタン
美花「す、すごくっ動いてる気がしますっ♥️あんっ!あんっ!あーーー///」
夕美「おとなしい美花ちゃんがこんなにアンアン言うなんて///」
幸彦「ふーーっ!ふっ」トントントン
美花「あ!先輩♥️あっあっ。それっ。奥こんこんしたら出産しちゃいますっ赤ちゃんが出てきたがっちゃうう♥️イクイクイク♥️」
美花「んゆーーーーーっ♥️」ビクンビクン
幸彦「ふう、ふう、ふう!おあっ〜〜〜〜っ」タンタンタン
幸彦「で、出るぞ!あ、あっ!」ビュククク
幸彦はスキンの中に射精し、真理亜の時と同じように急がず早く肉棒を抜きとる。
幸彦「ふ、ふうう〜〜〜〜…」ヌププ
美花「はあ、はあ…♥️あっ…あううう///う、産まれる……っ」
助産師「問題なく陣痛が始まりましたね。ここからは私たちにお任せください。元気な赤ちゃんを取り出してみせますので」
幸彦「お願いします!美花さん。俺はLDR前で待ってるからな!がんばれよ!」
美花「は、はい///ん…っ♥️あああ…」
凛香「頑張るのよ美花ちゃん〜」
准「ふ、元気な泣き声を聞かせてくれたまえ」
753 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/09/10(火) 03:15:35.13 ID:h2WoevqL0
それから数時間。幸彦と叶は待合室で待機していた。
幸彦「すげえな〜お迎え棒出産。話には聞いてたけど」
叶「ね、聞こえてくる声が苦痛に耐えてるって言うより、快感に悶えてる声って感じですよw終わった後だからいいけど、私もあれのほうが良かったかも。ま。良い思い出ですよ。(手の中で眠っているもろはを見つめる)」
幸彦「はー……きゃわゆすぎる。ふひひ。ほっぺたぷくぷくだぜ」
『あんっ…ん…はあ…♥️ん…っ………』
『ううっ…んんん♥️………っ………』
叶「むしろ数時間ずっと気持ちいいのもきついでしょw痛いよりはましだけどwドスケベ声凄い響く」
幸彦「ふひひひ、でも、スーユーさんの話だとそろそろ産まれる筈だw」
『おぎゃあぁあ〜〜〜〜』
『おぎゃあぁ〜〜〜〜』
幸彦「!」
叶「おお!これは真理亜先輩の双子ちゃん?」
『おぎゃああああ〜〜〜〜』
幸彦「こ、こっちは美花さんか!ついに!産声を」
『んおおおお〜〜〜〜イッグうう♥️』
『出産アクメしちゃいますううぅ♥️んいいい』
幸彦「お母さんも元気そうだw」
叶「お迎え棒やべえ…w」
ーーーー
スーユー「うおおおお!!うおおおーーーーー!(語彙力喪失)
真理亜「グスッ…これが我が子ですのね…///元気な双子ちゃんですわ」
美花「うう。元気に産まれてきてくれてよかったぁ///」
二人は我が子を抱き締めながら感涙する。そして、幸彦と叶ももらい泣きしそうになっていたが、兎に角無事に産まれたことに安堵していた。
叶「ちなみに、お迎え棒出産は気持ちよかったんですか?w」
真理亜「く、苦痛よりも気持ち良さで苦しいくらいでしたわ…///」
美花「出産アクメ、きめちゃいました///」
幸彦「痛いよりはよかった。何より、スムーズに産まれてくれたしな!」
スーユー「うおおおおお!奥様と旦那様にも報告しなければ!」
754 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/09/10(火) 03:28:48.68 ID:h2WoevqL0
ドスケベマッチングアプリseason4完!
次回は努助部学園卒業式!時期は三月の半ば
次のドスケベ改変でひとまずシリーズ完結ぅ〜!
ドスケベ改変を募集するぜ!
何日間か、もしくは改変が終わる条件も書いてくれると嬉しい!なければいつも通り一日になります!
ドスケベオカルト部以外を改変を受けなくすることもできるので好きに使ってな!何もなければ全員が改変を受けることになるぜ!
次回の私のレスコンマに近いのを採用します♥️よろしく〜
755 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/10(火) 06:07:13.90 ID:DIWfTurx0
>>662
756 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/10(火) 06:32:26.21 ID:Qn6dS1xQO
ドスケベカレンダー最後の一枚ということで完全封印のため、どんな改変が来ても対応出来るように極限まで神力を高めたアフロディーテ様が天界までドスケベカレンダーを転移させて自ら捲る
しかしそれは封印を免れるためにドスケベカレンダーが仕掛けた最後の罠
内容は『捲った者の神の力を全て吸収し、このカレンダーを最も使用した異性(=幸彦)に全て宿らせる。取り戻すには相手をドスケベガチハメ種付け交尾で屈服させなければならない』
これにより全ての神力を失い天界から堕ちてしまったアフロディーテ様。奇しくも地上では幸彦達の卒業の日であり、卒業式前に部室に集まっていた叶達に見られるのも厭わず幸彦との神力取り戻し交尾を開始する。
なお実はカレンダーの隠された効果で『神力補正で幸彦の全てがアフロディーテ様特効になっている』のでアフロディーテ様は絶対に勝てず無様にアヘ顔Wピースで即堕ち。
その後、幸彦に宿った神力による改変で卒業式の壇上にて『卒業生代表によるドスケベ結婚交尾』ということで叶や真理亜、アフロディーテ様や説明子に牛山母娘、果ては卒業生や先生といった幸彦に堕とされた者達全員との交尾を全校生徒に見せつけるのだった
※人の身には余るということでこの改変後に神力は一部(幸彦のちんぽに宿り女神堕としレベルの絶倫最強ちんぽになった)以外はアフロディーテ様の元に戻った。しかしアフロディーテ様は幸彦に絶対服従のクソザコ女神嫁に完堕ちし、幸彦のためにしか神力を使わなくなったので現世に残った
それから十数年後、美童家の物置で古びた謎のカレンダーが幸彦と叶の娘によって発見されるのはまた別のお話……
757 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/10(火) 06:47:56.89 ID:EWh6FDKUO
>>669
758 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/10(火) 10:14:11.98 ID:xP17dSEu0
>>533
759 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/10(火) 12:08:07.73 ID:8FcWTkq20
結構無理そうとかだったら無しで。卒業式だし、みたいな。(ルール的にOKかわからん+イッチの負担が大きくなりすぎる可能性)
卒業式ドスケベ思い出上映。ドスケベ部は改変されない。
概要:「今までの改変」を説明子や天使らが録画しており、それを上映。神パワーで超画質と超音質。ドスケベ部は壇上にて映像を見ながら品評する。改変にはそれぞれ担当生徒がおり、当該改変投映時にその生徒は演台に立ち、映像の内容と当時の内心を説明しなければならない。(担当は、その改変でその生徒のドスケベが描写されていることが必要)説明子らやドスケベ部の協力のもと、説明に動きを加えてもよい。壇上以外の発言、質問、野次OK。全生徒出席。
期間:少なくとも改変2つ上映。都合のいい長さで。
求めるもの:非改変者の「(仕方なかったとはいえorノリノリで)自分の意志でこんなことしたの皆に見られちゃってる///」な羞恥が見たい!!!既改変者の「私こんなことしてたの!?///」もまた、オツ。
選ばれる改変:叶は確定で「4スレ目947:ラブマスター」。安価でも
>>1
の選択でも。最近の改変だっていい。
備考:常識改変は「記憶には残るが特に疑問に思わない」という性質だったと思うけど、なんかこう良い感じに認知を歪ませているということで…。
760 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/10(火) 14:03:38.66 ID:O8PEtUHZ0
>>756
いくらなんでも今までのストーリーを読んでなさすぎるだろう……
761 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/11(水) 00:58:46.04 ID:9oAVKQyS0
神=ドスケベモンスターな世界
神と関わるありとあらゆる存在は性欲にまみれたモンスターであり、常に日頃からドスケベに発情して人間を見ると理性なく獣の言葉でレイプしにかかるモンスターである。
ドスケベ部は改変を受けないが、めくった瞬間天界にいる説明子やアフロさん、その他大勢の神たちは理性を失い下界の人間を襲い出す。
卒業式の最中にスケベな神達は乱入し、「あーもうめちゃくちゃだよ」とばかりにカオス化したが、何故なのか神達は幸彦のちんぽを挿入されるとモ◯スターボール捕まえられたポ◯モンのように幸彦を愛し服従を誓うようになることが分かった。
天界組は基本的に安全圏(たまに身体を汚される程度)にいますので、最後は派手に屈服させてほしいです(ドS)
762 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/11(水) 13:04:18.57 ID:AOK1jKdh0
>>664
763 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/09/11(水) 16:12:05.65 ID:rJ7E0n9lO
ドスケベたちありがと〜!
このレスコンマで決めます!
んで、卒業式という限られた状況なんで厳しそうなのがいくつかある!その場合はこっちでは細部変えるか、二番目に近いコンマにさせて♥️ごめんね!
764 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/09/11(水) 16:17:08.14 ID:rJ7E0n9lO
久しぶりにローカルルール発動!
同数値の場合は早い方を使わせて貰うじぇ!
>>759
で決定〜〜
765 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/09/12(木) 00:20:17.72 ID:vyOFSm5wO
卒業式の早朝。古典研究部に部員たちが集まっていた。
幸彦「うおおおおおおおお」
幸彦「うおおおおおお」
幸彦「うおおおおおおおお」
真理亜「幸彦さん、合格したのが嬉しいのは分かりますが騒がしいですわよ」
美花「昨日でディス○ードお二人とも合格というお話しましたよね。良かったです〜。」
真理亜「私も勿論嬉しかったのですが、幸彦さんのテンションに落ち着いてしまいましたわおほほほ」
真理亜「ねえ叶さん」
叶「うおおおおおおおお」
叶「おおおおおお」
真理亜「ええ(困惑)」
幸彦 叶「(コサックダンス)」
美花「叶先輩、お二人の受験の心配してたので。昨日も凄く喜んでましたよね」
幸彦「いやぁ〜〜〜〜生きた心地しなかったぜ。良かった良かった」
叶「真理亜先輩は心配してなかったんですけど、こいつが(幸彦の肩を叩く)こいつが心配かけさせるから」ペシ
幸彦「ふひひwありがとよ!」
すでにドスケベオカルト部としてのドスケベグッズは撤去しており、卒業の準備は整っていた。
766 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/09/12(木) 02:13:05.86 ID:dn1UOOiZO
幸彦「それにしても…俺と北条さんがこの部室に来るのも最後か。感慨深いぜ」
真理亜「そうですわね。まあ、卒業生としてたまにお邪魔は出きるかもしれませんが」
叶「なんかこの人卒業したのに妙に部活に顔出すな…大学デビュー失敗したのかな…wってなりますよ」
美花「えへへへ。でも、いつでも来てくださいね」
四人はこれまでの活動を思い返す。やはりドスケベ改変の印象が凄まじかったが、様々な思い出が蘇る。
美花「私は新参者でしたけど、凄く楽しかったです!」
幸彦「恥ずかしいことがたくさんあったが……楽しかったよ。みんながいたからこの部活は楽しかった」
真理亜「そうですわね。楽しかった。心からそう思いますわ」
叶「スターダストドスケベクルセイダースかな?」
幸彦「………なんか、マジで目頭が熱くなってきた」
真理亜「………スン。いま思うとエッチな改変も良い思い出ですわ」
叶「うわ!目二人とも赤!………ちょ。ほんとやめて。湿っぽくなるんですけど…スン」
美花「え、えへへへ良いですよね卒業式なんだから…グス」
幸彦「ま、まだ始まっていないけどなw」
心を落ち着かせた四人はそろそろ時間のため、部室を出て教室に向かうことにした。
幸彦「鍵閉めたか?」
叶「完璧です。んじゃ、行きましょ〜」チャリ
その瞬間!四人の脳内に声が響く。何回か経験し、流石に何事か把握していた。それは説明子からのテレパシーだった!
767 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/09/12(木) 20:06:47.14 ID:H02FyA7l0
幸彦『この声は説明子さんか!』
叶『実はクッソデカパイの説明子様だ!』
真理亜『だ、大天使様ですから二人とも。尊敬を』
美花『もしかして、先輩たちの卒業をお祝いに来てくれたんですかっ』
説明子『よ〜〜〜〜人の子たちよ。くく、まあそんな感じよ!大天使がお祝いとかこれすげえことぞ?』
幸彦『ありがとうございます!』
真理亜『嬉しいですわ〜♥️でも、それだけじゃないんでしょう?(バイキングの予感)』
説明子『ああ。実はまたしてもドスケベ常識改変が暴発してしまってな。それを伝えにきたのよ』
叶『卒業式でも容赦無しかぁ!』
説明子『むしろ卒業式だからこそのドスケベ改変かもしれんw』
幸彦『んふふふw聞かせて頂きましょう』
説明子『いや!今は卒業式を楽しめ。しかるべきときに教えてやるからよ〜〜w』
真理亜『怖すぎますわ///』
叶『とにかく今は教室に行くしかありませんね!』
説明子『とりあえず、お前たちだけ改変されて無いってことは教えておくw』
美花『ということは周りの子に聞いてみれは何か変なところが分かるかもしれませんね///』
テレパシーは途切れ、とりあえず不穏な雰囲気を感じながら四人は教室に向かった。
768 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/09/12(木) 21:53:19.18 ID:4+paPMe8O
ーーー
小桐「この広い大空に〜(ん?)」
真理亜「夢を〜〜〜〜〜〜〜〜たくして〜〜〜〜!!(ガチ熱唱)」
菜々子(こいつすげえな)
卒業式は合唱まで進んでおり、真理亜の熱唱に両隣の小桐と菜々子は呆気にとられていた。
幸彦(それにしても何がドスケベ改変なのかまるで分かんなかったな)
幸彦たちはそれぞれなんとなく周りの友人たちに話を振ってみたが、特に違和感を感じるようなことはなかった。そうこうしているうちに卒業式が始まり、卒業証書授与、生徒会長雫による在校生送辞、三年生からは直が卒業生答辞をおこない順調に進行していった。そして今、合唱が終わり、残るは卒業生退場だけとなる。
叶(卒業式は関係ない改変なのかな。でも卒業生ならではのドスケベ改変とか言ってたし)
美花(あー。普通に泣きそうになってきちゃった…)
村田美琴(むらたみこと)(先生A)「それではここで、ドスケベ思い出上映を行います。古典研究部の皆さん、壇上に上がってください」
幸彦「えっ」
真理亜「な、なんですって」
叶「!?」
美花(涙が引っ込む)ビュン
突然の名指しに戦慄が走る古典研究部。卒業式特有の厳かな静寂に耐えられず、キョドりながらも壇上に上がった。
幸彦(予定にないんだが!)スタスタ
真理亜(こ、これが説明子が仰っていた改変と関係ありますの!?ていうか、言ってましたわね今!村田先生が、ド、ドスケベ思い出上映って)
叶(どういうこと…?とにかくやべえ気がします)
美花(他の生徒の皆も何事か分かってない感じですね…)
769 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/09/14(土) 14:33:02.66 ID:Xbh1NcMsO
「え、古典研究部?なんで」
「ドスケベ思い出上映って?」
「終わりじゃねーのかよ〜」
学園生たちもざわめき始める。幸彦たちが壇上に上がり、用意された椅子に座ると、美琴先生は改めて説明を始めた。
美琴「今朝、学園に神託が下りました。なんと、我々の平穏な生活が悪の常識改変呪物に侵されようとしていたのです」
もえ(ドーナツ)「そ、そうなの…!?すごい、神託だって守くん!」
山王守(やまおうまもる)(A真面目)「それがあの幸彦先輩たちとどう関係があるんだろう」
さらに美琴は話を続けた。その常識改変呪物を祓い、平和をもたらした一端は古典研究部にあるのだと。
美琴「我々教師陣はとても誇らしい思いです。来賓の皆様及び在校生、卒業生の皆さん、拍手をお願いします」
わあああああーーーーーーーーー
恐らくは常識改変により、神託や、常識改変呪物というものを容易く信じた人々は古典研究部に万雷の拍手を送った。
男(どうしようマッチポンプすぎるんだがw)
叶(我々が勝手に皆を巻き込んできたドスケベ改変で、なんか誉められてるぅw)
真理亜(いたたまれませんわ!!)
美花(ううう///)
美琴「古典研究部の皆さんは、どうやらイヤらしい常識改変に巻き込まれ続けながらも、我々のために頑張ってくれていたとの事です。それでは、大天使様から賜ったその改変内容を収めた映像を拝見していこうと思います」
幸彦「ほ、本気なのか!!?」
叶「それ中身一回改めましたか!?」
美琴「勿論です。それはそれは凄惨でドスケベな映像でした///ですが、古典研究部の皆、よく頑張ってくれたわね。先生誇らしいわよ」
真理亜(この辺の歯止めの効かなさ、常識改変受けてますわ!)
説明子『それだけじゃないぜ!これから何人かの生徒が、そのドスケベ改変についての内容や、自分の当時の心境を語っていくぜ。その生徒たちには事前にドスケベ改変映像は見せておいたからなぁ!』
美花『わ!説明子様。また脳内に…』
説明子『あと、基本世界観が変わらないレベルのドスケベ改変は、記憶は残ってるけど疑問には思わないようになる的な処置が施されていたけど、今回の改変でとりあえずお前ら以外の皆は今までの改変の記憶は無いってことにしておいた(あとお前らも、自分が改変された改変の記憶は一時的に消しておいたぞw言わないけど)』
幸彦『おにちくでは!』
美琴の説明に、生徒たちはざわめき始める。
『常識改変って、な、なんだろ』
『なんかこわい///』
この受け入れの早さも改変特有のものを感じさせた。巨大なスクリーンが用意されると、いよいよ最初の改変内容が映し出されようとしていた。
美琴「最初の改変内容は…えーー。「ラブマスター」が流行る世界。です。それでは担当者の美童叶さん、立ってください」
真理亜「ラブマスター?なんですの?」
幸彦「しらんな」
叶「こ、こんなところにいられるか!!私は帰らせてもらう!(次の犠牲者フラグ)」ダッ
美琴「乙部先生(先生C)捕まえてください」
乙部 明(おどべあきら)「はいはい。駄目さ美童さん。しっかり役目は果たしてくれないと。先生君たち本当にがんばってくれたなーって思ってるんだよ。自分の手柄見せびらかす感じで恥ずかしいのは分かるけど頑張ろーな」ガシ
叶(いやそういんじゃなくて普通に恥ずかしすぎるんですけど!(首根っこ掴まれ中))
幸彦「猫かな?」
770 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/09/15(日) 06:44:32.83 ID:WMQNTW9aO
逃亡失敗した叶は渋々壇上の教壇に立つ。
叶「…………ぐぐぐ」
叶だけが改変されなかったラブマスター改変を今現在覚えているのは叶だけであり、幸彦たちもどんな改変か分からず映像と叶の説明を待っていた。
美琴「それでは、叶さんにどんなドスケベ改変だったかを軽く説明していただいたあと、映像を流しますね」
「頑張れー美童さん」
ラブマスターとは4スレ目の
>>944
あたりから始まったドスケベ改変であり、その内容は少子高齢化対策として作られたダイブ型のゲームラブマスターが存在するというものであり、そのゲームの真骨頂は対戦で勝利した異性をガチ恋モードにすることができるという点にあった。改変された世界では当たり前のように毎日いろんな所でそのゲームが遊ばれていたのだ。
ゲームの内容はVR(とんでも技術でゲーム内の快感を反映する)のエロ対戦ゲーム。仮想空間内で1vs1の対戦で相手とエロいことをして先にイった方が負け。現実でガチ恋モードに突入する(一通り性行為を終えると元の状態に戻る)というものであり、それを聞いたオーディエンスたちはその無茶苦茶具合に戦慄した。
叶「え、えーーと。それで私は、心苦しかったんですけど、幸彦部長と桂木ブリリアント(アンドロイド娘)さんのプレイを見守ったんです」
幸彦「なに!まあ、そんな改変なら俺ならやるか…w」
ブリリアント「ピピ!私が幸彦君と?な、何やらイヤな予感がしております///」
席に座ったままのブリリアントが突然の名指しに驚き、注目が集まる。
美琴「それでは、見てみましょう」ピ
美琴先生がリモコンを操作すると、ラブマスター改変の映像が流れ始める。確かに神の視線的な、当時絶対にカメラが回っていなかった画角での映像だった。丁度幸彦とブリリアントが向かいあい、ラブマスターで遊び始めているところだ。
真理亜「まあ!お二人が本当に向かい合っておりますわ。あれが、ダイブしてるということですの?」
美花「全然動きませんし、二人とも身体から緑色の1と0の数字が沸いては消えるを繰り返してますね…さ、さすがすごい技術だぁ」
叶「えーと。二人は確かハードモードという、互いに武器で闘い、敵の攻撃がクリーンヒットすると強制的に絶頂を迎えさせられる勝敗関係ををハッキリとさせるモード、みたいなので遊んでいた筈です」
美琴「はい。その様子もしっかりと大天使様が撮ってくれていました。幸彦君は悪の呪術師、ブリリアントさんはサイボーグ対魔美少女です(映像を進める)」ピ
幸彦『ファーハハハハ。鏡に映る自分の姿を見てみるんだな!』
『はぁあああ♥️私のアンドロイド雌マンコ♥️(武器を捨て自分の股間を触り始める)』
ブリリアント『なっ』
『ドスケベセックスという未所持情報に興味津々の淫乱アンドロイドでごめんなさい♥️バイオクリ扱きながら謝ります♥️』
『イノセントな記憶領域を下劣で下品な言葉で埋め尽くしたい♥️チンポで人工子宮ぶち抜いてもらって♥️アクメエラーでオーバーヒートしたいの♥️』クチュクチュ
スクリーンに呪術師の幸彦がブリリアントに行った羞恥責めの様子が映し出される。二人、特にブリリアントは身に覚えのない痴態に動揺した。
叶「…wまあ、これは部長の精神攻撃のために作られた偽りのブリリアントさんなんですけど、見た目は本物と同じですね」
ブリリアント「なっ!人工心臓が跳ねました…な、なんという…///これが科学では説明できない力……私があんな目にあっていたとは…」カア
「や、やべえ!ブリリアントさんがあんなドスケベな発言を///」
「卒業式で生徒がオナニーしてる映像が流れるなんて///」
幸彦「ふぁーーーーまじかwやべえ〜〜〜w」
771 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/09/16(月) 19:36:27.09 ID:49isVj0b0
叶「んで、この戦いの結末は部長が負けて、部長はブリリアント先輩にガチ恋モードとなりリアルでもザーメンを搾られました!(卒業式でザーメンとか言っちゃってる背徳感…!)」
改変されていない者たちには驚愕の台詞。なんと幸彦とブリリアントがしらない間にセックスをしていたのだ!
ブリリアント「ピピ!なんと…わ、私が同級生と精液採取…いや、セックスを///」
幸彦(俺もしらなかった〜!)
「う、うそ!私達高等部なのに…つ、つきあってもいない男の子とエッチしたのブリリアントさん///」
「すげえ…ド、ドスケベ改変!」
真理亜「皆さんのうろたえる姿、新鮮ですわね〜(ドスケベ改変玄人並感)」
叶「えーと、そのあとは……」
叶「…………………………………………私の発表はこれで終わりまーす(頭を下げる)」ペコリ
美花「あ、終わりなんですね」
美琴「待ちなさい美童さん。あなたが放課後に伊頭君といちゃラブモードで遊んで、完敗して、アへアへ幸せ種付けされた映像が残っているわよ」
叶「キエエエ!!(奇声)」
幸彦「おいおいそれは見せてもらわないと困るよなー!」
真理亜「あーらあらそんな可愛らしい映像がございますのね〜。楽しみですわ〜おほほほ」
叶「ま、待ってくれ!金ならやる!(命乞い)」
叶の命乞いをかき消す見せろコールが会場に響いた。幸彦や真理亜は勿論、改変された生徒たちにとっても小悪魔系美少女である叶の痴態は興味深いものだったのだ!
ブリリアント「ピピ。見せるべきです!私(と幸彦さん)だけ恥ずかしい思いをするのは不公平です。私は高性能アンドロイドなので人権が存在します!」
「美童さんがいちゃラブセックスするなら見せてくれえ!」
「そうよ!頑張って世界を救ってくれた一部始終を拝見したいわ!(欺瞞)」
美琴先生はオーディエンスに応えるように映像を再生した。そこに映っているのはいちゃラブモードでダイブした叶が幸彦と抱き合っている姿だった。
叶『部長っ………(幸彦の胸に顔を押し付ける)…抱き締めてください///』
幸彦『お、おお///……(叶の背中に手を回し抱き締める)』
叶『………〜///』
幸彦『……叶』
叶『……はい』
幸彦『………好きだぜ』
叶『…………私もです。部長……好き…』
叶「〜〜〜っ///〜〜〜〜〜〜〜〜〜////〜〜〜ぉおおあ…〜〜〜〜///!!!(壇上の机に肘を付いて顔を隠している)」
772 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/09/16(月) 20:33:37.55 ID:bptEcPFf0
想像以上の破壊力に黄色い声が上がる。
「かっわい〜〜〜〜」
「脳破壊されたけど再生されたわ(淡い恋心)」
「青春というものの化身を見た!」
幸彦「ふひひ!?wおいおい叶ちゃん、想像以上に乙女だな、俺まで熱くなってくるわ///」
真理亜「あらあらあらあら///」
美花「はわわわ///」
そして無慈悲にも映像はそのまま進み、幸彦が叶の顎を指で持ち上げる。
幸彦『んんっ』チュ
叶『んん…』チュルル
幸彦「ちゅーしてる!俺ちゅーしてる!///」
「きゃああーーーーー!♪」
「ううおおお…!こんなの、こんなの恋人だろ」
凛香「///〜く、く…………そ、そうよね………」
叶「……〜〜〜〜///(耳まで真っ赤)」
美琴「美童さん、この時の心境を語っていただけるかしら」
幸彦(鬼かな?)
美琴先生的には皆のためドスケベ改変をのりきった英雄譚を聞きたいという心境だった。いや、実は普通に楽しんでいる心もあった。
叶「えっとお…………………………わ、私毎日ツインテのリボンとかゴムこだわってるんですけど〜〜〜〜……」
叶「この日左右のリボンを初めての組合せしてて、それを、部長が気づいてくれたのがう、う、嬉しくてぇ〜〜〜〜……」
叶「んで………ち、ちょっと……そういうの、いいなーって……お、思っちゃってえ〜〜〜〜……」
叶「ち……」
叶「ちゅーしてほしくなっちゃってえ〜〜〜〜……///」
真理亜「っかーーー!!乙女!乙女ですわ!!っかーーーー!!」
「砂糖吐き散らすわ!」
もえ(ドーナツ)「叶ちゃんかわいいよーーー!//」
夕美(褐色娘)「はあ、顔あっつう…///」
さらにそのまま映像は進む。
叶『ぶちょ………ぁんっ♥️っ!?…んっ(スカート越しに股間を触られ)』ピク
幸彦『ちゅる……足開いてくれるか』クニクニ
叶『んん…///ちゅ…ぺろ……っ……むい…///(触りやすいように足を少し広げる)』ビクン
後輩女『部長…外で…///こんな』
後輩女『んあぁあああ…♥️…んっ///…気持ちぃ……』ピクピク
幸彦(卒業式に俺が叶のおまんこをさわってる映像が流れている!!なんじゃあこれは!!w!?)
773 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/09/16(月) 22:10:31.62 ID:bptEcPFf0
顔をおおう叶の背後の巨大スクリーンに、幸彦の前戯で顔をふやけさせながら感じる叶の映像が流される光景はかなりドスケベだった。
叶『ふやっはわっ♥️』
叶『んっや♥️あっ///んっちょったんまっ♥️』ブルブル
幸彦『イクところを見せてくれ(耳と膣内を同時に擦る)』クチュクチュ
叶『んっんっ♥️んんーーーーっ///』ビクンビクンビクン
「うわぁ!叶ちゃんの後ろで叶ちゃんがアクメした!」
守(A真面目)「うう///ドキドキする」
叶「〜〜〜〜///……」プシュウウ
美花「叶先輩湯気でちゃってます!」
幸彦「しかしここまで叶がトロトロになっていたとはw記憶がないのが惜しいぜ。まあこの光景がドスケベだから良いけどなw」
美琴「そして、いちゃラブ対決で負けてしまった美童さん。場面は現実世界へ移ります。当然、美童さんもガチ恋モードとなっていますね」ピ
叶『……(スカートに手をいれ股間に触れる)んん…///…あ♥️…』クニュ
叶『ん…♥️んん…///あ……っあん……///…』クニクニ
叶『はあ…♥️部長…好きぃ…んん…///おまんこして…してほしいです……///』
「きゃあ!美童さん、おまんこしてって!」
「美童先輩…大胆//」
叶「ゆ、ゆるじで〜〜〜〜……///」
叶『んちゅ…///好きぃ。部長〜…♥️』スリスリ
叶『好きっ…好き……///結婚してくださいっ結婚前提おまんこしてほしい…です…///』スリスリ
明(先生C)「結婚前提おまんこ……wす、すごいもんだねードスケベ改変ってやつは」
美琴「そして、二人は当然ここから交わります。見てみましょう」ピ
「え…!うわ、ほ、ほんと?」
「同級生のエッチ見れちゃうの…//?」
「俺のオカズが増えちまう///」
叶「介錯してくれえええ…〜〜〜〜……///」
そしてスクリーンにガチ恋叶と幸彦の挿入シーンが映し出された。
幸彦『いくぞっ……!っく………!(挿入)』ズンッ
叶『あぁああっ♥️ーーーっ』ガクンッ
叶『ふやっ!んっ!あっ!んんん!ん゛///は゛あ〜〜っ///』ガクガク
叶『このちんぽっ♥️ひあ…っあ…♥️んっすきっお゛っ…ひん』
774 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/09/16(月) 22:28:18.23 ID:bptEcPFf0
「うわあああ///え、エッチしてるわ!」
「幸彦先輩と美童先輩が…」
「す、すごい、すごい///」
叶『ひゃぁあああ!!お、奥!お゛♥️グリグリ!っおおーーーーーっ♥️』
叶『あぁん♥️いっくうっうう!おっんんんっ!ん゛ーーーっ♥️』ガクンガクン
叶『ぜひゅ♥️んひ……こんなの……はひ……何度でも妊娠したくなりゅ…っ6人くらい産んで少子化対策に貢献しちゃううっ!?』
叶(私の後ろの女うるっさ!!媚び媚びの雌声出しやがって〜〜〜誰だよ!(現実逃避))
真理亜「叶さん!このとき、どんな気分でしたの!?こんなにエッチな声を出してますけど、メンタルはどうでしたの!」
叶「………………ぁ…………………く…///……………」
叶「(顔を手で隠しながら)す、すごく気持ち良かった………です……///愛のあるセックス…さ、最高でした……」
幸彦「エロすぎぃ!!?可愛いすぎぃ!?」
真理亜「はあ〜〜〜〜///いやらしいですわ」
美花「はううう//」
美琴「そして、フィニッシュをむかえます」
幸彦『っくうううっあ!あっ(膣内射精)』ドクンドクン
叶『ーーーーーっ♥️♥️っ〜〜っ♥️っ!……///』ブルブルッゴボポ
「うわあああ〜♥️ほ、ほんとうに中だししてる」
「すげえ……」
「こんなのエッチすぎます!」
幸彦「流石俺だ…し、しっかり中だし決めているw」
真理亜「はあん…///」
美琴「……はい。これでラブマスターのドスケベ改変はおしまいです。とてもいやらしかったけど///大天使様はよく褒めていらっしゃいました。美童さん、よく頑張ってくれたわね」
叶「……〜〜〜〜…は……はーい………///…(瀕死)」
775 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/09/16(月) 22:30:41.56 ID:bptEcPFf0
続いて厳かな卒業式で見るドスケベ常識改変は!?
安価で決めるぜー!
1 私が考える!
2 改変内容 発表者(その改変に参加したキャラ) その他強調したい点 を書いて♥️
↓2 よろしくね〜〜〜〜!
776 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/16(月) 22:36:19.81 ID:QGLJldc80
あ
777 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2024/09/16(月) 22:39:34.99 ID:U432W4Qt0
臨月登校ありの改変
778 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/09/16(月) 22:51:42.29 ID:bptEcPFf0
早い安価は嬉しいけど情熱が先行して発表者が抜けてしまっているので再安価だ!また今度頑張ってくれ(同一ID無効)
↓1
779 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2024/09/16(月) 22:57:22.74 ID:pjI5SBIY0
2スレ目
>>250
【文化祭】
発表者もえ
幸彦にパイズリした後に周りからの嫌らしい視線に興奮してしまい夜にいろんな人(男性)をパイズリでいかせたり、複数人からおっぱいを犯されることを妄想して自家発電してました。
780 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/16(月) 23:00:27.74 ID:pjI5SBIY0
sage忘れ失礼しました。
781 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/09/17(火) 02:25:10.86 ID:2dH8/BaO0
懐かしのドスケベ改変だぁ!
ーーーー
叶「ククククク」
幸彦「おい大丈夫か」
叶「ククク」
真理亜「大変な目に合いましたわね〜叶さん…」
叶「ククク(幸彦に耳打ちする)」ヒソヒソ
幸彦「なになに?…………………ふむふむ。ここからはメチャクチャに他の説明者を弄りまくってやるだって」
真理亜「叶さんがオフェンスに転じたら怖いですわ…」
美花「まだ続くんでしょうね///この発表会」
美琴「続いての発表者は、美童さんと同じく二年生の、二条もえ(ドーナツ)さんです。壇上に上がってください」
もえ「は、はーいっ(席を立つ)」ガタ
(おっぱいでか)
(胸でかー)
(おっぱいすごいわね〜)
叶「もえちゃん早く早く!みんな!もえちゃんが説明するドスケベ改変ってことは、もえちゃんがエッチな目に遭ってるよ!」
幸彦「おおお!そうだ」
もえの学園一のおっぱいは流石に有名であり、生徒たちは改めてそれを見た。こんなドスケベボディの後輩(同級生・先輩)がどんなドスケベ改変にあっているのか。ワクワクが止まらなかった。
もえ「も、もーそんなこと言わないでよ//…私も今朝教えてもらったばっかりで動転してるんだから」
叶「いひひひ分かる〜。早い上がってきなよ〜w」
もえが壇上に上がると、美琴先生が次のドスケベ改変について説明する。
美琴「もえさんには事前に見てもらいましたが、続いてのドスケベ改変はなんと文化祭を舞台としています」
生徒たちがざわめく。もえは自分が説明するドスケベ改変について話し始めた。
もえ「え、えーと。私が体験したドスケベ改変は、文化祭が『豊穣祭』って名前のエッチな祭りになるってやつです(2スレ目
>>250
)」
幸彦叶真理亜「あーーはいはいはいはいw(改変されてなかったので記憶あり)」
美花「豊穣祭?前の文化祭は、エッチなRPG世界になる感じでしたよね(入学していない)」
美琴「どうエッチなのかは、映像を見てもらいましょう」ピ
准(姫カット)『ふーーー。頑張ろうじゃないかね///(牛柄ビキニ+牛耳カチューシャ+カウベル付き首輪の着用)』ドタププフン
わあああああーーーーーーーー!!!
「うおおお!?去年卒業した戎先輩…前生徒会長だ!?なんて格好してやがる!!」
「エッチ過ぎません…!?」
「う、牛のコス…ていうか下品な水着っていうか…///」
もえ「そ、そーなんですっ。女の子の学園生や先生がこの牛さん柄のビキニを着けて文化祭を楽しむっていう改変だったんです///」
782 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/17(火) 04:19:17.69 ID:nJz0Tr5W0
このスレのおかげで癖の深堀ができる
羞恥大好きだからこの改変を考えたんやが、[
田島「チ○コ破裂するっ!」
]やら愛撫やらセックスしつつの方が興奮するらしいと気付いた、めっちゃ癖に刺さってめっちゃ良いのは変わらんが(後のフェスティバル)
783 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/09/17(火) 15:15:48.84 ID:G+IdDx0xO
文化祭という全員参加型改変のため、一年生以外の女子は全員が准と同じくドスケベホルスタイン姿だった。カメラは校舎をゆっくり動いており、通りすがりの女子たちの姿をおさめていく。
「きゃあ!?わ、わたしだ!うわ!本当に私も牛ビキさてる!」
「お、おいあれお前じゃね!?」
「見るなぁーーーー!///」
「な、なんかみんな胸大きくなってないか…//」
叶「みんなが恥ずかしがってる…(笑顔)」
幸彦「すげえw俺たちも、自分達が居ないところの映像だから新鮮だなw」
美花「き、去年の文化祭ってこんなことになってたんですかあ///」
美琴「……あ、明先生も映ってるわよ//ふふ」
明「かー///ほんとだぁ。若いのに混ぜてなにしてんだ〜(アイコス吸い)」スパ
美琴「二十代でそんなこと言ってちゃ駄目よ」
もえ「あ、あとこれも私ビックリしたんですけど、牛さん衣装はただのエッチなコスプレじゃなくて、お胸が大きくなって母乳が出ちゃう体質になるんですって///」
「そ、それでお胸大きくなってたの!?」
「私の胸が客観的にみたら大きいのかと思った!」
「母乳とかまじかよ!」
真理亜「………ふふふふ、皆さん、ドスケベ改変に素人ですわね〜(謎の上から)」
叶「これこれこーゆうのが見たかったんですよw」
幸彦「ザワザワしてきたなw」
美花「わ、私と同じ一年生のみんなはこの時いなかったのですごくワクワクしながら見てる感じ///」
美琴「その証拠、丁度映像で二条さんが山王さんと映っていますね」
もえ『わああ…///ほ、ほんとうにお胸もっと大きくなっちゃったあ〜///うえーん』タポポポポ
守『も、もえちゃんすごすぎるよ!?///』
元々爆乳のもえが衣装パワーでさらに豊満となり、メートル越えの爆乳となっていた。その光景に映像を見ている男子生徒たちは彼氏である守(A真面目)に攻め寄る。
「守てめえ〜〜〜あんなおっぱいの子が彼女とか終わりだよ!」
「どんな気持ちだったんだあれ目の前にしてよ」
守「き、記憶に無いからわかんないよ///す、すごいけど!!」
784 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/09/17(火) 22:11:34.08 ID:2dH8/BaO0
癖の深堀ができる系ドスケベSS!なお今後役にたつか微妙な模様
もえ『重いよ〜〜///』ドタプ
守『も、もえちゃん。なんか、ビキニ塗れてない…?///』
もえ『母乳が溢れちゃってるみたい…//』
サラサラ栗毛ボブおっとり少女の母乳溢れに声が上がる男子たち。
「二条先輩のおっぱいに挟まれたい人生だった…」
「守、お前が憎い!(直球)」
もえ(うううみんなに見られちゃってる〜〜〜〜///)ドキドキ
美琴「さあさらに映像は動いていきますよ」
「あ、もえちゃんにフォーカスしてていいのに!」
「うわー廊下にまたでた///」
最早座っている女子生徒たちも傍観者ではなかった。次の瞬間、卒業式にホルスタインドスケベコスプレをスクリーンで晒すのは自分かもしれないのだ!
幸彦「あ!小桐と山本(後輩1)さんの演劇部コンビがいるぞ!うお!カメラに手を振ってるぞw」
真理亜「あら〜小桐さんもエッチですわ///」
小桐「くそ!なんで私達だ!運が悪い///」
山本いおり「きゃーー!?あ、あんなエッチな格好してないよ私ー!?///」
叶「いおりちゃんも元々おっぱい大きいから良い眺めwハーフアップお清楚ドスケベ牛!」
幸彦「お清楚とドスケベが両立することを確かに知ったww小桐!お前のブラウンセミロング三白眼ドスケベ牛スタイルも誉れ高いぞ!」
小桐「うるせーぞ!///うおおおお!?寄るな寄るな!私の胸の谷間にフォーカスするな!!?(スクリーンを見て悲鳴を上げる)」
「元部長も、いいよな……///」
「轟先輩の控えめな胸もたわわに膨らんでいる…卒業式に感謝」
785 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/09/17(火) 23:02:44.84 ID:2dH8/BaO0
美琴「はい皆さん。二条さんの説明を聞いてくださいね」
もえ「え、えーと…それで、大体の文化祭の内容は私達の記憶と変わらないみたいです。ただ、この牛さんコスプレ要素が混ざってるみたいですけど…///」
もえ「あ、この後、すごいので見てください///」
もえが促すと、言われるまでもなく生徒たちはスクリーンを見る。そこには真理亜がクラスの出し物として、ジュースに母乳をかけて提供している光景があった!
幸彦「あったあったふひひひw」
真理亜「ううう!?に、苦い思い出ですわ…///」
うおおおおおーーーーーーーーっ
学園ナンバーワンオナペットの真理亜が強化された爆乳から母乳をドリンクにかけてお客に渡している光景は全校生徒を湧かせた。
真理亜『ど、どうぞ〜♥️味わってくださいませ〜うふふ』
『目の前でこんな金髪碧眼美人の母乳をかけてもらったタピオカドリンクが……///』
「なぜ俺には参加した記憶がないんだ!あんなの、あんなの俺は絶対購入していた!!」
「わ、私も飲みたい!」
「エロすぎてむしろエロくない(悟り)」
叶「私達は飲んだ記憶ありますからね〜いひひひw」
幸彦「ドスケベな北条さんらしくドスケベな味だったなw」
真理亜「も、もうっ//やめてくださいまし」
美花「わ、私も飲んでみたかったです///」
もえ「真理亜先輩の母乳ドリンク、すごい大人気らしくて///わかりますよね、え、エッチだものっ」
全校生徒が心で頷いていると、映像はドスケベ牝牛決定戦に進んでいた。
もえ「え、えっと。ここからは私が優勝…//したらしいんですけど、ドスケベ牝牛決定戦の様子を見ていこうと思いますねっ」
「ドスケベ牝牛決定戦……?だと…?」
786 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/09/18(水) 06:22:53.58 ID:yigK6GGgO
美琴「二条さん、ドスケベ牝牛決定戦について教えてくれますか(眼鏡クイ)」
もえ「は、はい!えーと」
もえはドスケベ牝牛決定戦についてオーディエンスに説明する。文化祭で最もドスケベだった生徒or教師を決定する伝統的な催しであり、昇降口からお客が帰るさいに設置されたタッチパネルから投票され、最も票を稼いだ牝牛には淫乱干支オブザイヤーの称号が贈られる誉れ高い栄光なのだ!
「へ、へーーー」
「改変されてない私達からするとなにそれって感じ…//」
映像ではドスケベ牝牛姿の生徒たちは気合いの入った様子を見せつけていた。
『よーし!私も一位になれるように頑張るぞ!お客さんに胸揺らしてアピールしよ、せっかくでかくなったし!』
准『ふ、私も負けてられんな』タポポ
幸彦「このメンバーのなかで優勝したのが二条さんとか流石だよなぁ〜w」
もえ「う、嬉しいのかな〜〜〜〜…///うう、恥ずかし…」
叶「オラッ!もっと胸を張って発表して!淫乱干支オブザイヤーとしての自覚もって」
もえ「そんなこと言われても…//」
美琴「では多目的ホールで、二条さんがナンバーワン牝牛に決まった瞬間を見てみましょう」ピ
叶『優勝の秘訣はこの恥知らずなドスケベ爆乳だと思います〜♪』タププンタププン
もえ『も、もうやめてよ〜///!?』
叶『てい!(もえの体勢を崩して仰向けに寝転ばせる)』
もえ『きゃっ』
叶『てい!(ドーナツの両腕を胸の横に固定して重力で左右に垂れ溢れないようにする)』
叶『ていていていてい!(マイクを爆乳に挟み込みパイズリさせる)』タプププププ
もえ『うううう////』
准『マイクがドーナツさんの胸の摩擦のノイズを拾っている…(スピーカーからブツッブ…ブツッとノイズが響く)』
夕美「叶ちゃん大暴れじゃん…w」
「すっご……マイクパイズリ//」
787 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/09/18(水) 12:51:23.17 ID:6fwj8BZQO
真理亜「もえさん!貴女が優勝した理由はなんなんですの!」
幸彦「ふひひひ。北条さんとしては自分のドスケベボディがなぜ優勝できなかったのか疑問らしいなw」
真理亜「いえそういうわけでは///」
「た、たしかに!二条さんの方がおっぱいは大きいとは言え、ビジュアルのインパクトは北条先輩の方が上な気がする」
「私も同意見だわ…」
もえ「え、えっと〜〜〜〜……わ、私だけが…母乳を搾らなくても常ににじみ出ちゃう体質だったみたいで///それがみんなの気を引いたみたいです。うううう///」
「もえちゃんの身体から常に母乳が溢れてるとかマジ!?」
「歩くセックスじゃん…」
みるく(わ、わかる〜〜〜母乳溢れるの辛いんだよね///)
そしてスクリーンにも、丁度ビキニを脱がされ膨らんだ乳頭から母乳がにじむ、もえの姿が映った。
もえ『で、出ちゃうぅ〜〜〜〜///』ピュルル
もえ「こ、こんな姿見られちゃった…//」
真理亜「エッチな体質ですわ//」
美花「もえ先輩すごい…///」
もえ「それでーーそのーーー……うう、守くん怒らないでほしいんだけど…」
守「え?」
もえ「優勝した記念として、その場でエッチすることが決まりになってたらしいの///そ、それで私、これから幸彦先輩とエッチしてる映像が流れるんだけど…」
もえ「わ、私にそんな記憶無いしっ///改変されている人にとっては当たり前だったらしいから、でもご、ごめんね〜っ」
自分の彼女であるもえが仲の良い先輩とセックスをする。その脳破壊イベントに守はフリーズした!これまでの改変で結構な回数もえと幸彦はセックスをしてきたが、常識改変されていなければこんな異常なことはなかったのだ!義憤にかられた生徒たちが幸彦に攻め寄る!
「てめー伊頭!後輩の彼女寝取るとは悪魔の化身が!早くその映像を見せてくれ!」
「せ、せんぱい見損ないましたっ!//」
「守くんの気持ち考えたことあるんですか!」
守「せ、先輩…ど、どうして僕の彼女のもえちゃんと……!」
凛香「さ、最悪だわ!///」
幸彦「待ってくれ!これには訳があるんやで!」
美琴「そう。皆さん、これは古典研究部の皆さんがドスケベ改変から世界を守るための記録だということを忘れないでください。映像を見ればわかりますが、幸彦君が選ばれたのは偶然ですよ」
幸彦「そういうことだ。俺が人の彼女さんを奪うような男に見えるのか(実に面白いのポーズ)」
真理亜叶(偶然だけど邪な気持ちはあったとおもう(おもいますわ))
788 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/18(水) 17:38:32.38 ID:5c7jv37h0
男「なに!ドスケベ常識改変カレンダー!?【歓喜】」後輩女「はい」18禁安価
https://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1605463885/
男「なに!ドスケベ常識改変カレンダー!?」後輩女「2ですよ2」18禁安価
https://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1616697603/
男「ドスケベ常識改変カレンダーに弱点はない」後輩女「その3」18禁安価
https://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1639590963/
男「ドスケベ常識改変カレンダーでみんなを笑顔に」後輩女「4!」
https://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1673457954/
789 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/09/19(木) 03:36:59.31 ID:GDMElIC7O
幸彦『うおお!?チンポ全体が…胸に…!っく』
もえ『ど、どうでしょう…わあ。み、脈うって…///』ムニムニ
幸彦『流石は淫乱干支オブザイヤー…うぐ!…やべえ!しごいてくれるか』
もえ『…ドキドキ…わ、わかりましたぁ(両手と体を動かして肉棒を刺激始め)』ムニムニ
牝牛コスのもえが幸彦の肉棒をパイズリする光景がスクリーンに映し出される。その暴力的ドスケベさと、守の脳破壊への心配で会場は混乱の坩堝となった。
「運ってことは俺がパイズリされている可能性もあったってのか!それにしても…なんて迫力なんだ」
「え?母乳を潤滑油にしてない…//?やば」
「山王君大丈夫?」
守「う、うん……これがリアルの話なら致命傷だったけど、ドスケベ改変だからね…///」フラフラ
幸彦『うおおおおおおおおお』パンパンパン
もえ『いくっ!あっ///っ///んー///はあっ』ガクンガクン
叶「ああ!?スクリーンでは部長ともえちゃんがエッチしている!」
守「ごほおおお!(致命傷)」ドシャア
幸彦「山王すまねえ!!(後の祭り)」
もえ「守くん見ないで〜〜〜〜///」
美琴「生徒のメンタルにダメージを与えてしまう映像となりましたが、これも大天使様からのギフト。ありがたい物ですからね」
もえ「う、うう、うううう。ま、守くん大丈夫だよ///!(手紙を取り出す)」
真理亜「なんですのあの紙は!」
美琴「あれは生徒宛に大天使様がしたためたエンジェル・レターです。中身は本人しか分かりません」
もえはその紙を広げる。底には改変中のもえの心境や、映像に映っていない部分で起こった出来事が記されていた!
もえ「て、天使様によると…私はこの時、守くんにもたっぷりエッチなことしてあげたいっておもってて、文化祭が終わったあと守くんのお家でいっぱい牛さんコスエッチしたって書いてますっ///」
もえ「お、お、お、おっぱいにも、おまんこにもたくさんザーメンかけてもらって、私はその事を思い出して夜遅くまでオナニーしちゃってたって//!う、うう」カアア
わあああああーーーーー!
「愛は勝つのね!」
守「も、もえちゃん…///う、嬉しいけど恥ずかしいよ!慰めてくれてありがとうっ」
「幸彦どんな気持ちなんだぁ!ざまあ!」
「お前は当て馬だぁ!」
幸彦「ふひ!?なんでおいどんがこんなに責められる!w」
叶「端から見たら寝取り野郎だからしゃーないw」
明「んふふ、青春だね〜、あれ?青春なのかな?まーいいやw」スパー
美琴「それでは、古典研究部の皆さんありがとうございました。壇上から降りてください」
こうして卒業式のドスケベ改変暴露会は幕を下ろした。
790 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/09/19(木) 05:14:06.01 ID:svxn/6JxO
ーーー
幸彦「卒業式アルバム寄せ書きにメチャクチャ書いてやったしかいてもらったな」
真理亜「おほほほ。一生の思い出ですわ♪(アルバムを眺める)」
二人は最後のHRも終え、クラスメートたちと寄せ書きを書き合い、そして今下校の時を迎えていた。卒業証書入れの丸筒を軽く振り回しながら幸彦のは真理亜と昇降口を出る。
真理亜「はあ、嬉しいような悲しいような、切ない気持ちですわ。幸彦さん、私貴方たちと同じ部活で活動できて良かったです。うふふ、テニス部の皆にも言っておきましたわ」
幸彦「俺もだ!あ、他の皆も在校生と校門前で話してるぜ」
真理亜「桜花咲く校門前で最後の別れをする卒業生と在校生だなんて、涙が溢れそうですわ」グス
「先輩、大学でも頑張ってください」
「ありがとよ!」
「ぜんばい〜〜〜〜っお別れいやですうう〜〜〜〜」グスグス
「そんな泣いてくれるな…」グス
幸彦真理亜「…」ジーーーン
叶「やあやあかわいい後輩がお見送りに来てあげましたよ」
背後から叶の声がしたため、二人は同時に振り向く。
叶「嬉しい?(目真っ赤)」
美花「うう゛ありがとうございま゛した〜〜〜〜(ボロ泣き)」
幸彦真理亜「そういう顔に弱い(んですわ〜〜(落涙))」
古典研究部の四人も他の生徒たちと同じように涙ながらに別れを惜しむ。三分ほどで何とか嗚咽が止み、笑顔で最後の挨拶をかわした。
真理亜「ふふふ、県内の大学ですし、いつでも会えますけどやっぱり胸が熱くなっちゃいましたわね」
美花「学園でお話しできないかと思うと。うう〜///」グス
叶「これからも説明子様経由でテレパシーで繋がるかもしれませんし」
幸彦「ラ○ンでもディス○ードでも、話す機会はいくらでもあるしな〜。あ」
幸彦は自分達と同じくバスケ部の後輩と最後の挨拶をしている凛香を見つける。
凛香「皆、来年も全国いけるように頑張ってね!」
「はいっ。凛香先輩や静流先輩が抜けた穴を埋めるために練習頑張ってますから」
「ありがとうございました。凛香先輩〜っ」
幸彦「ちょっと待ってて貰っていいか?それか後で合流するわ」
叶「はーい」
真理亜「…おほほ、ここで話しておりますわ」
791 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/09/19(木) 22:05:51.20 ID:Wz9/+ROG0
ーーー
人の気配がない校舎裏にて、幸彦と凛香は向かい合っていた。
幸彦「悪いな呼び出して!」
凛香「い、いやいいのよ。二人きりになりたいっていったのは私だし///」
そう、幸彦のLI○Eに放課後話したいことがあると連絡をいれたのは凛香だった。このシチュエーション、そしてこれまでのドスケベ改変で深くかかわり合ったので流石に理解できた、告白のためだと。
凛香「───…」
二人は僅かに無言で見つめ合った。活発な印象の猫目を潤ませ赤面する凛香の表情は緊張と不安で塗り潰されていた。
凛香「じ、時間かけてもしょうがないから本題に入るわよ…///わ、私…」
幸彦「待ってくれ、俺から先に言っていいか」
凛香「え?あ、うん。い、いいわよ。なに」
幸彦「俺はお前とは付き合えない!すまん」
幸彦は頭を下げてハッキリと言う。ドスケベ改変で本来知りえなかった胸の内を知った以上、告白まで待ちでいるのは申し訳ないという自分なりのけじめだった。
万が一凛香がそんなつもりがないのなら自分が何を言っているんだと笑われて終わりである。そして告白のつもりでも先に言えば凛香は発言を急転換し、プライドを守ることが可能だと考えたのだ。
凛香「…そ、そー…」
幸彦「…」
凛香「………よ……よくわかったわね……」
凛香「……」
凛香「………………………ふふっ………」
凛香「…………っ」
凛香「エグ……フラれ゛ちゃったぁ゛……っ…」
しかし、凛香にはそんなメンタルコントロールをする余裕はなかった。元々望みは薄いと思っていたとはいえ、実際に言われると胸が苦しく、溢れる涙がまるで止まらなかった。
幸彦「ごめんな」
凛香「あ、謝る必要なんて゛…な、ないでしょ…っ」
凛香「は、吐き出せて……っよ、良かったわ……モヤモヤのまま何もしないよりよほど……っいや、やっぱ辛ぁああ………ヒック…」
凛香「う゛ぁああああぁあ」
膝から崩れ慟哭する凛香。幸彦もその場の草むらに胡座をかいて座り込んだ。
792 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/09/19(木) 22:31:03.60 ID:Wz9/+ROG0
凛香「うう゛ううう゛」
幸彦は目を伏せてその姿を見ないようにしていた。そして、少しして何とか凛香は涙を抑え、ゆっくり立ち上がる。
凛香「グス………スン…」
幸彦「…」
凛香「幸彦………後悔してもしらないんだから」
幸彦「ああ」
凛香「あんたがフラれた後で、やっぱりとか言ったらぶっ飛ばすわよ」
幸彦「えっなんで俺が告白しようとしてることを!恋愛マスターか!?」
凛香「私があんたをどれだけ見てきたとおもってんのよ。ふんっ…さっきの卒業式の映像で確信したし…」
ハンカチをしまった凛香は立ち上がる、幸彦もそれに続き、改めて凛香の顔を見ると目元が赤くなっているとは言え元の勝ち気な顔付きに戻っていた。
凛香「私は切り替えが早いのよ!今は空元気だけど、一週間で何とか……前向きになってやるんだから」
幸彦「ああ!じゃ、行くか」
凛香「その前に、あんた…その、告白の結果、どうであれ教えなさいよね」
幸彦「えっ」
凛香「……あ、あと……………今、フラれた後でやっぱりとか言ったらぶっ飛ばすとは言ったけど」
凛香「別に……か、考えてあげなくはないわ…」プイ
幸彦「俺が言うのもなんだけどメチャクチャ引きずるじゃん!」
凛香「う、うっさい///バカっおら!行くわよっ」ブン
幸彦「ッヒエーお前の蹴りはやばいって〜〜〜〜っ」
真理亜「……盗み聞きなんて悪いことしちゃいましたわね」
叶「…………あ、あのー。真理亜先輩は部長には……い、いや。月とスッポンだとは思うんですけど……もし告白するなら…」
真理亜「おほほほ。私たちも早く校門前に戻りましょう美花さんを待たせておりますわ(叶の頭を撫で)家柄がそれを許しません。ふふふ、良いんです。実る実らないだけではなく、恋慕したという事実が素敵な思い出なのですから」
叶「す、すごく大人っぽいです」
793 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/19(木) 22:51:47.35 ID:xQqRp8wS0
なろう系主人公みたいにハーレムで良いんだぞ
794 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/09/19(木) 23:20:50.38 ID:Wz9/+ROG0
ーーーー
卒業式から一日たち、叶は実家の神社の境内を歩いていた。青いワンピース姿でベンチに座ったり立ったり、落ち着かない様子で階段を見つめる。
叶「……」ソワソワ
叶「〜〜〜…(髪の毛クルクル)」
約束の時間10分前になると、幸彦が階段を上り、姿を現した。叶は手櫛で髪を整える立ち上がり、両手を後ろに回し相手が近づいて来るのを待った。
幸彦「悪い待たせた!」
叶「メチャ待ちましたぁ〜〜〜〜30分前行動してください、なんてね(向かい合う)」
叶「何の用ですかっ」
幸彦「二年前の返事に来たんだ!」
叶「………」
叶「………いひひひ。なんか、お互い律儀というか、メルヘンですよね。片やそんな昔の約束をわざわざ果たしに来て」
叶「片やずっとその日を待ちわびていたなんて」
幸彦「思春期だからなw」
叶「じゃ、聞かせて貰いましょうか部長っ私の気持ちは…か、変わってませんよ…」
叶は二年前に告白してから、幸彦の謎に律儀な性格で今日まで返事を待たされていた。平静を装ってはいるが、内心は心臓バクバクなのだ。
幸彦「ああ」
幸彦「叶さん俺と付き合ってくれ!おねがいします!」
叶「〜〜〜〜〜〜〜〜っ!!」
二年越しの初恋成就に、叶は目の前が真っ白になる。気が付けば幸彦に抱きついて、潤んだ視線で見上げていた。
叶「部長……♥️……グス……」
叶「好き……っ私も…///…ん……ちゅ…」
幸彦「んん……」
叶「……っふう……これからも沢山ドスケベなことしましょうね!」ギュ
幸彦「ああ!ふひひひよろしくな!」
795 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/09/19(木) 23:27:53.85 ID:Wz9/+ROG0
ドスケベ常識改変カレンダー 完!
ドスケベたち安価で複雑なドスケベ安とか出してくれてありがと〜〜〜〜♥️楽しかったぜぇ!
流石に100も改変やるとドスケベたちの改変案もでなくなるかと思ったが、最後まで付き合ってくれて嬉しい!
感想とかあったら書いてくれな〜!
ふははぁ!またね
796 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/19(木) 23:41:17.62 ID:xQqRp8wS0
最高でした!
797 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/20(金) 05:47:08.43 ID:fluC0HTB0
終わってしまったか
感無量
さすがに終盤になると常識改変と言うより世界法則の変わる安価が多かったし、終わりの判断を支持する
見返してみると1スレ目の最初には荒らしっぽい奴も湧いてたんだなあ……よく書ききったよ
今までありがとう!愛してる!
798 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/20(金) 09:09:27.39 ID:W3V68znYO
おつおつ、遂に終わってしまった……
マジでガチエロとバカエロのバランスが凄まじかったから機会あったらまたなんかスレ立てとくれ
それとやっぱ叶のデレが一番破壊力高いわ
799 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2024/09/20(金) 15:48:55.29 ID:jBFs+PTJ0
思い出になっちまったなぁー
思い出深い話だと最初はお嬢(真里亜)いなかったのが信じられないわ
そしてなんか気付いたらいた説明子とかアフロさん
部員じゃないけど登場頻度高すぎて実質レギュラーなツンデレ(凛香)…とか…イイ思い出になりましたね
800 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/09/20(金) 17:39:02.86 ID:oSfLs6Z3O
ここからはDLCとして不定期に遊べるだけ遊んでいこうと思います!
とりあえずドスケベたちの希望があった気がする
叶ちゃん分からせ!(幸彦 叶の恋人初エッチ)
天界のやつらアヘらせ!
この二つはやっていこうと思うぜ〜〜〜〜オラァ〜〜〜〜他に何かあるかな! 幸彦君分からせはやりたいけど需要はあればだな!
801 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/20(金) 21:11:29.41 ID:MxljzgDX0
改変ない世界でも幸彦ハーレム作りたい
802 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/20(金) 21:43:10.64 ID:i7x3h4ry0
改変ない世界でもハーレム作ろうぜ
803 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/20(金) 23:16:49.72 ID:p4obi7QR0
乙です。毎回素晴らしい文章をありがとう。
終わっちゃって少し悲しいぜ。
べっべつに…皆、同じ大学に入って大学生編とか高校生になった幸彦×叶の息子が別の改編カレンダーを
手に入れていろいろやってもいいんだからね…
普段受けなみるく(母乳娘)、澪(母乳娘母)、もえ(ドーナツ)に
責められて幸彦君分からせ見てみたい。
本当に乙でした。
804 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/21(土) 12:06:27.19 ID:jjq5JGVDO
個人的には幸彦は真理亜とくっついて叶とはエロいことも話せる生涯の友みたいな関係になってほしかったかな
805 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/21(土) 19:11:04.40 ID:+finLjmK0
何かしらの神パワーで10年後くらいの未来の世界へいくと、なんでか知らないけど幸彦がハーレム化してて妻が30人、子供が100人くらいいるってお話が頭に浮かびました(完結が寂しい)
806 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/23(月) 18:40:20.92 ID:KFwjbol10
部長との体の相性だけで言うとお嬢が最高みたいな描写があった覚えあるからヤってそうだなと思ったが、普通に結構な頻度で三人仲良くヤってそう。どちらかというと地味子の方が隠れて部長に体差し出してそう。いやまあ、この作品は明るくハッピードスケベなので、たぶん部長がまとめて4Pする。
807 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/09/26(木) 17:22:03.93 ID:mTBqmH270
幸彦「ゆっくりしていってくれ!」
叶「おじゃましまーす」
幸彦は自宅の玄関を開き、叶をエスコートする。時刻は15時を越えた辺りであり、二人はショッピングモールデートそして映画館デートを終え、帰ってきたところだった。
幸彦「ま、叶は何回も来てるけどな。だがカップルになってからは初めてだな!」
叶「いひひそうですねwあれ、部長のお母さんは?」
幸彦「ああ、今日誰も居ないんだ」
叶の足が廊下で止まる!思い出されるのは付き合った直後の会話だった。
ーーーー
幸彦『俺達、ドスケベ改変で経験値積んでるからエッチなこと関係で軋轢はなさそうだよな!』
叶『甘っ!フレンチトーストより激甘ですよ部長。いいですか、ガチ恋人関係であんなドスケベ改変のノウハウが通じる訳無いんだよなあ』
幸彦『な、なにぃ!?じゃあ初っぱなのドスケベ改変で美琴(A)先生で童貞を捨てた俺は…』
叶『貴方はまだ童貞ということです。ま、こんな可愛い彼女で捨てられるなら最高ですよね〜♪』
幸彦『やったぜ!』
ーーーーー
叶「部長さては…今日童貞を捨てようと目論んでるな!付き合って一週間目の今日!」
幸彦「ふん、なめるな。そんなもの付き合った瞬間から常にチャンスを伺っている。雰囲気が出来上がり次第ドスケベな事をしてやる!」
叶「な、なんて圧力だ…///」
808 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/09/26(木) 18:23:32.64 ID:mTBqmH270
ーーー
二人は幸彦の部屋に移動した。当然叶は何回も入ったことがあるが、恋人としては初だったので軽く緊張していた。
叶も幸彦同様、虎視眈々とドスケベな雰囲気になることを待っていたのだ!
叶(今日は初デートだったし、まあ当然だよね!下着は可愛いの着けてきたし!ワンピースも新作!香水もお気に入りよ!この完全武装に朝待ち合わせしたときの部長の顔は見ものだったぜ!)
説明子『本当は叶も誉められてクッソ真っ赤になってたぜ!』
幸彦「今飲み物とお菓子持ってくるな!好きに寛いでてくれ」
叶「はーいどーもです」
幸彦がドアを閉めた瞬間、叶は荷物を置き、幸彦のベッドに寝そべった!この女彼氏の残り香を堪能している!
叶「んん〜〜〜〜!!」モゾ
叶「部長〜〜〜〜♥️好きっ」ゴロゴロ
叶「んーーーー♥️んーーーー♥️」
叶「好き好き〜〜〜〜♥️んーーーー♥️」モゾモゾ
叶「〜〜〜〜〜〜〜〜♥️む!」シュバ
幸彦「待たせたな!(飲み物等を持ってドアを開ける)」ガチャ
叶「(ミニテーブルの前で正座)お帰りなさい。前来たときと特に変わってないな〜って思って眺めてました」
幸彦「特に買ってないからな。よっと。あれ、ちょっと毛布ずれてるか?」
叶「わ、私は知らないでゲスw多分来たときからそんな感じでしょ」
809 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/26(木) 23:29:52.78 ID:KoXzBPTZ0
そういえば卒業してカレカノになっても部長呼びなのね
まぁ昔の愛称が外れないまま夫婦になったアニメキャラとか割といるしそんなものか
(例を上げるとナルトとかが分かりやすい)
810 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/09/27(金) 14:47:00.36 ID:f/xcu/TiO
き、きっと呼び方を帰る激エモイベントが幕間で起こるはずなんじゃ!
二人は撮り貯めていた大河ドラマを見ながらさっき見ていた映画の感想をいいあっていた。曲がりなりにも古典研究部として活動していた癖は抜けていないのだ。
幸彦「はー俺も大学生か」
叶「住まいはどうなるんですか?ここからでも通えないこと無いですけど遠いですよね」
幸彦「自分一人暮らしに挑戦します!父さんが許可くれたしな。ふひひ、引っ越し手伝いに来てくれぇ」
叶「ったく仕方ないですね〜真理亜先輩とかも来てくれるとおもいますよ」
「「…」」
二人の間に僅かな沈黙が流れる。奇しくも二人は同じことを考えていた。
((一人暮しになったら多分ヤリまくりだな……))
お互いがお互いの、そして自分の性欲を理解している二人は爛れた大学生活に不安と期待を募らせていた。
幸彦「クククUberを使える年齢まで成長した俺はアカウントを持っている。夕飯を配達してもらおうじゃねえか」
叶「愚かな…」
幸彦「なにいっ」
叶「せっかくなんだから料理デートしますよ!冷蔵庫見ていいですか!」
幸彦「料理デート…?なんて陽の者の響きなんだ。ふひひひ楽しみだぜ」
ーーーーー
料理デートを楽しんだ二人は洗い物も済ませ、一息つく。時刻は既に20時を回っていた。
幸彦「ふーー……時間大丈夫か?送っていくぞ」
叶「……………そういえば〜今日って土曜日ですね……明日も休みか〜」
幸彦「…」
叶「(幸彦の隣に座り体重を預かる)……お泊まりの許可ももらってたりして」
幸彦は叶の肩を引き寄せ、二人はその前キスをする!ドスカベ改変の入り込む余地の無い、二人の初体験が始まろうとしていた。
叶「〜///」チュウ
幸彦「ふう……///……よし…さ、触るぞ」
叶「は、はい……///」
幸彦「あ!!」
叶「うお!?な、なんですか」
幸彦「スキンが無い!ちくしょおおおおぉ〜〜〜〜おおおぉ〜〜!!」
811 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/09/27(金) 15:06:36.37 ID:f/xcu/TiO
叶「はーーーったく。こいつは。しかたないですね。はつーに買いに行けばいいじゃん(いいじゃん)」
幸彦「すげえいい雰囲気だったのに…wふひ、無念」
幸彦「よし、それじゃ今から買いに……いや待てよ」
叶「む?」
幸彦「これは天使が与えた猶予の時間かもしれん。俺達の初体験、もっとドスケベなものにしようというな」
叶「天使と言っても説明子さんですよ」
幸彦「じゃんけんで勝った方の望むように初エッチするってのはどうだ!明日!」
叶「初エッチにエンタメ求めちゃう男の人って。でもまあいいでしょうw部長の童貞をドスケベに奪ってやりますよ、いひひひw」
二人はじゃんけんの体勢にはいる。長年待ちわびた恋人関係、初エッチは燃え上がりいちゃラブとなることは確定しているが、主導権を決めるこのじゃんけんは負けられない。
そしてその聖戦は幸彦の勝利で終わった。
幸彦「神よ感謝する……(天を仰ぐ)」
叶「ちくしょおおぉおおーーーーーちくしょぉおおおおおーーーーー(セル第二形態)」
幸彦「くくくく。明日が楽しみで今日は眠れるか心配だぜ」
叶「………ま、せっかくの恋人初エッチだし、男の子にリードは任せますよ///」
叶も大分態度が軟化していることを自分でも自覚しながら、それを承諾したのだった。
幸彦「そ、それで今日は泊まっていくのか?」
叶「ま、まあ…そうします///よろしく」
幸彦「ああ………ッスーーー…さっき…途中だったし、おっぱい触ってもいいか」
叶「猿ぅ!!お預けw猿夜叉お座り!」
説明子『というわけで始まったのが初エッチカスタムのコーナー!二人の初エッチを安価でカスタムしていくぜ!先ずは、叶の下着!』
1 自分で身に付けてきた可愛いやつでいく(
>>1
がどんな下着か描写)
2 バイト代もあるし、明日二人でドエロいやつ買いにいく!どんなドスケベ下着かも書いて♥️(町外れのドスケベ女店主が営んでいる隠れたドスケベランジェリーショップに突撃!)
説明子『ちなみに最終的に叶がアヘ散らかし分からせ状態になるのは確定してるぜ。DLCだからね、過激なんだよね(偏見)』↓2でよろしく!
ただ、もう終わってるスレだと思ってる人も多いかもだし、今日の22時まで埋まらなければ↓1で決定だ!
812 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/27(金) 16:36:21.94 ID:iyR7/I9SO
2
エロ漫画とかでよくある、乳首とかクリとかおまんことかだけが丸見えになってるビキニ
色や柄は
>>1
が一番ドスケベだと思うもので頼む
813 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2024/09/27(金) 16:47:34.97 ID:DHS3RqCA0
>>812
814 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/28(土) 16:15:21.67 ID:eVWVCU+B0
スキンも買って、一番大きいやつどれですかとか、袋いらないです(すぐ使うので)とかの実績も達成するに違いない
ワイは詳しいんや(後方腕組み面)
815 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/09/28(土) 18:45:30.15 ID:cXXBRxT20
>>814
見抜かれてて草ァ!ドスケベ改変に付き合ってくれてきたドスケベはやっぱりすごいや!
ーーー
その後叶の彼シャツ攻撃が幸彦の心臓を抉ったり一悶着あったが次の日、二人は繁華街の中でも路地裏に位置するドスケベランジェリー専門店に足を運んでいた!
幸彦「ここか……雰囲気あるな」
叶「この建物の地下一階にある…えーと(スマホを見る)……『naughty』ってお店ですって」
幸彦「緊張する…て言うか、叶が普通についてきてくれるとはなw」
叶「まー彼氏の性癖に付き合うのも彼女のつとめですから…//何よりヤバ過ぎるやつ勝手に買われても困りますし」
二人はフロア案内板を確認し、naughtyの文字を確認する。そして手を繋いだまま一分ほど立ち往生していた。
幸彦「………」
叶「………」
幸彦「よ、よしいくか………」ドキドキ
叶「そ、そうですね」ドキドキ
高等部カップルの自分達がアングラなドスケベランジェリーショップに行く。その緊張感はドスケベ改変でメンタルが鍛えられた二人でもかなりのものだった。
階段を下り、すぐにnaughtyの看板が現れる。幸彦が意を決して扉を開き中に入ると、目に飛び込んできたのは壁に飾られているスッケスケなのに妙に繊細な刺繍のTバック。
幸彦「エロだ!」
叶「エロだエロ!」
「ちょっと〜うちは男の子一人では入店禁止よ〜」
間延びした声が幸彦たちの後ろからかかる。二人が振り向くと、三十代ちょっとの雰囲気をした、金髪に染められたロングヘアーを無造作に纏め胸元が露出したタンクトップとショーパン姿の女店主がカウンターに肘をかけていた。その身体は人並み以上に豊満だった。
幸彦(エッ!)
叶(野生のドスケベお姉さんがこんなところにも!)
「ん?お。カップルさんかい。女の子の方見えなかったよ。じゃあいらっしゃ〜い♪(スマホに視線を移す)」
タプタプ
816 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/09/28(土) 21:17:56.15 ID:pxR1ebek0
店主に受け入れられひと安心の二人は、改めて店内を見渡す。暗めの店内にありとあらゆるドスケベランジェリーが飾ってあるのが目に入った。
幸彦「うおお………すげえ…w」
叶「私たちが持ってるようなディスカウントストアのペラッペラなエロコスとは違う、しっかりとした生地のドスケベランジェリーだぁ…」
二人は性欲をくすぐるドスケベランジェリーを買いにきたのだが、そのクオリティの高さにそれよりも見入ってしまっていた。
幸彦 叶(はえーって顔)
他の客もおらず、初々しいカップルがエロ下着に見とれてる姿に女店主はスマホをしまい、興味深げに近寄った。
「君たちカップル?」ニュ
幸彦「うお!!は、はいそうです。彼女にエッチな下着着けてほしくて僕がお願いしたんです」
叶「い、いや〜エロい彼氏を持つと苦労するんです///」
「ほ〜♪青い春の香りがするわ。お金はある?」
幸彦「7000円くらい用意してます。彼女へのプレゼントにしたいんで」
「気合入ってるねw」
叶(初プレゼントがエロ下着……ww私達らしいっちゃらしい)
「ふーーーん。好きに見てもらっていいし、手触りとか確認して貰っていいけど。困ったらいくつか見繕ってあげるよ」
幸彦「ありがとうございます。でも、俺は俺のリビドーで彼女にエロ下着を着けてほしいんで頑張ってみます!」
「ふふふふ。なるほどねえ。確かに、可愛い子だから頑張りたくなっちゃうのも分かるよ。ごゆっくり〜」
叶「エロ下着関係で男気見せられた私……w」
817 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/09/28(土) 21:46:00.71 ID:pxR1ebek0
ちょっと前のレスで土曜日で明日も休みみたいな会話してたけど、春休み中ってことにしよう♪まー春休みだからこんな会話しちゃいけないなんてルールはねえよなぁ!(情緒不安定)
ーーーー
そして幸彦が見繕ったのは三種類の下着!一つ目は上下ヒョウ柄の際どい三角ブラとTバック(色違い2セット)
「ギャルっぽいのははエロい。古代からの方程式だね」ウンウン
幸彦「僕の彼女は髪型はおしゃれなんですけど優等生で通ってるんで、そんな子にギャルっぽい下着着けえ貰いたいと思いました!」
叶「(手に取り)うひえ…///確かに普段なら絶対選びません」
二つ目は上下真っ赤な透け透け下着!しかもカップとクロッチに切れ込みあり!
叶「(手に取り)下着としての役割を放棄しているぅ!//」
「いいや、放棄しているのはデリケートな恥部を守ることだけさ。ボディラインはしっかり整え女の身体を怪しく彩るよ!」
幸彦「下着をつけているのに肌透け透けだし何より大切な部分をまるで隠せてないところがドスケベだと思いました!」
三つ目はブラックのカップレスブラとタンガの組み合わせ!一番アダルトな雰囲気!
「もはやおっぱいは出せと。そういう意気込みを感じる下着だよね」
幸彦「タンガも面積少なくてエロいと思いました!」
叶「(手に取り)エロ下着の癖に、いやだからこそ?しっかりした生地に可愛い刺繍……///」
そこから幸彦は吟味した!ありとあらゆる角度から叶にどのエロ下着を着けて貰いたいか!真剣な眼差しは受験に匹敵していた!そして!
選ばれたのは…………二番目でした。
「ほーいいねえ。ちなみになんでかな?」
幸彦「頭の中で彼女に全部着て貰いました。その結果、切れ込み入った下着で恥ずかしがってる姿が一番エッチだなと思ったからです(小並感)」
叶(これ……部長の前で着るのかぁ〜〜〜〜!?……///……か、覚悟決めるか///(まじまじと見つめ))
「ふふふ燃え上がるといいねえ。じゃ、お会計するよ、えーーーと……」
しっかり6000円を超えたエロ下着を紙袋に入れ、手渡される幸彦。叶はそれを見ながら自分がそれを着用するシミュレーションしていた。
説明子『続いて叶には今夜使うためのスキンを買いにいって貰うぜ!勿論そこには偶然の羞恥プレイが待っていた!』
1 コンビニ(拓海(チャラ男)がバイト中!)
2 ドラッグストア(美花(地味子)がバイト中!)
3 ディスカウントストア(穂乃花(ギャル)がバイト中!)
↓2でよろしく〜♪ その他要望がある場合も可能なら頑張るから書いてね〜♪
818 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/28(土) 23:02:31.45 ID:LZ6DK2SS0
2
しかし地味子には魔王時の記憶は無いんだよな、「私みたいのじゃない天然のドスケベ」と評した先輩の初々しい姿とかとても楽しそうなんだが
819 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/29(日) 08:27:49.35 ID:Gp0gEJl/O
2
個人的にだけど
棚に残ってた少量(1·2箱ぐらい)をレジの美花に持ってく→幸彦『これじゃ足りないから在庫出してくれないか?(キリッ)』で美花と叶両方顔真っ赤にさせたい
820 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/29(日) 16:07:57.77 ID:Ggn2nAlp0
814だが、店員の発想はなかった、流石イッチ
821 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2024/09/29(日) 19:27:50.64 ID:Cr9NbhZ20
ゴムじゃなくて避妊薬なら生でできるのに、アフターピルでもいいぞ
822 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/10/01(火) 17:33:02.79 ID:mSSRp6AwO
どんどん二人の初エッチがカスタムされていくぜ!
幸彦が紙袋を持ち、二人は駅から出る。今夜の恋人初エッチに向けて幸彦だけでなく叶も胸を踊らせていた。
叶「ん?」
叶は隣を歩いていた幸彦が居ないことに気付いた。後ろを振り向くと彼はこちらをじっと見つめていた。
叶「なにしてんです?」
幸彦「お前の全体像を改めて視界に入れて、俺の持つドスケベ下着を着けている姿を想像していたのだ…!」
叶「コイツは…///おら!妄想が現実に勝つことを夜に教えてやりますからさっさと行きますよ!」
幸彦「ふひひひw」
改めて二人は手を繋いで歩き始めた。幸彦の家の最寄り駅を降りたため、街並みは見慣れた住宅街だった。
幸彦「だがもうひとつ叶にはやって貰いたいことがある」
叶「何ですか?昨日の美童家必殺肉じゃがをまた作ってほしいんですか?」
幸彦「それもいい!が!スキン!コンドームを買って貰わなきゃいけないよな!健全な性生活にはな!」
叶「普通に帰りに買えばいいじゃん(いいじゃん)………………はっ!?ま、まさか!」
幸彦「流石察するのが早い(実に面白いのポーズ)」
叶「彼女にスキンを単品で買わせて『ワンサイズ大きいのありますか?』とか『すぐに使うので袋は大丈夫です』とか聞かせるプレイをさせる気か!!?」
そう、彼氏が彼女にしてほしい羞恥プレイランキング三年連続堂々トップ5入り(説明子調べ)のスキン購入を幸彦は叶に求めていた!
叶「調子に乗りすぎると寿命を減らすぞ…(神道奥義『閂(かんぬき)』三式『獄門』の構え)」ゴゴゴゴゴ
幸彦「でもぼくじゃんけんで勝ったし」
叶「うぐぐう〜〜〜〜…あのじゃんけんかなり大切だった………///」
幸彦「ふひひやってくれるな?」
妙に律儀な性格、そして彼氏への甘さ、さらにドスケベ改変で鍛えられたメンタルのコンボによって叶はそれを承諾したのだった。
幸彦「少し離れて見守らせて貰うぞ〜ww丁度いいところにドラッグストアもあるしな」
823 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/10/01(火) 18:22:39.28 ID:kIrRn/dm0
二人は近くのドラッグストアに入店する。そしてここには偶然にも二人がよく知る美花がバイトをしていたのだ!
美花「ふーーー」
美花(私が物怖じせずバイトできてるのも先輩たちやエッチな改変で鍛えられたお陰だなぁ…///)
美花(一年前は人見知りすごかったもんね。これで品だしはオーケー。○さんが清掃してくれてるし、レジに並んでる人はいないね)
ウィーーーーン
美花「(あ、お客さんだ)いらっしゃいませ〜〜〜〜」
美花が入り口をみると、卒業した幸彦と今度三年生となる古典研究部部長の叶の姿を認めた。
美花「あ!(先輩たちだ…!…偶然、だけど確かに二人の家ってここの近くだった……わーー。卒業式のあと叶先輩から聞いたけど付き合い始めたんだよね)」
幸彦「〜〜〜」
叶「〜〜〜」
二人は当然美花には気付かず、店内を進んでいく。先日部活で叶から砂糖吐き散らかし惚気付き合い報告を受けただけあって二人は仲睦まじい様子だった。
美花(いいな〜私も男の子と仲良くなって…///…あ、そうだ。何か買うとき私がレジして少し驚かせちゃおう。えへへ叶先輩たちにもここでバイト始めたの言ってないし)
美花はわざと見つからないように移動し、レジで二人を待った。
美花「………なに買うんだろ。デートの帰りかなぁ」
美花「あ、きた。あれ、叶先輩だけだ。幸彦先輩はまだ店内見てるのかな……ちょっと俯いてギリギリまでバレないようにして〜……っと」
軽く俯いているとはいえ、同じ部活で顔を会わせている叶ならすぐに気付くだろうと美花はおもっていた。しかし、レジの前に来ても叶はどうやら自分に気付かないようで、手に持った一つの箱をレジに置く。
美花「(ふふふ目敏い叶先輩が珍しい。えーと商品は……0.01ミリ超薄々……………………………………)」
美花「コンドームだこれ(顔を上げて叶を見つめる)」
叶「///〜〜〜〜っ(店員と顔を会わせずそっぽ向いている)」カアアア
美花(す、すごく顔真っ赤!えっと!これってつまり幸彦先輩とつ、つかうってことだよね///でも、私には気付いてない、そ、そうなるとこんなに赤面してるのはなんか変なような…叶先輩って知らない店員相手にスキン買うことをここまで恥ずかしがるのかな…)
叶「……あ……あの//」
美花「は、はい?」
叶「こ、これの……もう少し大きいサイズありますか…///っか、彼氏の……〜〜〜〜//これじゃ小さくて入りきらなくて…!」カアアア
美花(私が変態カップルのプレイに巻き込まれてるぅ〜〜〜〜〜〜〜〜!!?)
824 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/10/03(木) 13:59:46.25 ID:mKT2eMcBO
叶「……///」
叶「///……(店員をチラッと伺う)」
叶「美花ちゃん!!?」
美花「あ、あはは///お疲れ様です〜先輩」
叶「ち、ちがっ!………………(スキンの箱を奪うように手に取り)違くてぇ!!あの!部長がしてほしいって言うから!ほ、ほんとはもうひとつ大きいのが隣にあるのも分かってたんだけどぉ!///」
叶は美花がこれまで見たことないほど慌てていた。やはりドスケベ改変というリセットが確定している時とリアルでドスケベ奇行に走るのでは意味合いが違うのだ!
美花「あ、案内しましょうか〜…///幸彦先輩と今夜つ、使うんですよね…//」
叶「〜〜〜〜………おねがいします///」
美花は叶を連れてスキン売り場に向かう。そして今手に持ってる箱よりワンサイズ大きいのを手渡した。
美花「えーと、こちらでよろしいですか//」
叶「うひいい///あ、ありがとうございます(手に取る)」
「あの子、コンドーム買ってるぜ」
「あ、ほんとだわ…店員さんに色々聞いてて初々しいわ〜」
叶(あー頭おかしくなる〜〜〜〜///!)カアアア
幸彦「一個じゃ足りなくないか?」ヌッ
美花「わ!幸彦先輩…」
幸彦「(正直マジ平泉さんが店員しててビビったw)いやー店員さん、実はメチャクチャヤりまくる予定だから、もう2箱くらい叶に渡して貰えるかw」
美花「は、はい。どうぞ//」ボトン
叶「(手のひらにさらにスキンの箱が積み重なる)〜〜〜〜〜〜〜〜////」
そしてスキン3箱だけをレジに置いた叶は最後のミッションの台詞に臨んだのだった!
叶「…………(両手で顔を押さえている)」
叶「……すぐ使うので袋はいいです………///」モゴモゴ
美花「は、はーい……///」
入口付近で眺めてる幸彦君「ふひひひひwドスケベすぎるぅ!」
説明子「さあどんどんカスタムしていくぜ!続いては初エッチ前の気分を高めるためのイベント安価だぁ!」
1 恋人同士お風呂で洗いっこ!?
2 叶ちゃんに遠隔リモバイ装着で夕方の町散歩!?
↓2 でよろしく〜♪起こってほしいイベントとかもてきとーに書いてくれたら可能なら頑張る! 初エッチの場所は幸彦君の部屋で決まってしまったからあしからず!
825 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/10/03(木) 14:19:24.16 ID:gYkuePA/O
2
道中で色んな知り合いに会って『顔赤いけど大丈夫?』的な定番のネタやってほしい(うち、鋭い何人かには気づかれた)
あと何回か野外で容赦なくイカせてほしい
826 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/10/03(木) 16:05:28.61 ID:ZCNgKZcSO
上
827 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/10/05(土) 13:41:11.45 ID:K/A4W9ecO
二人が幸彦の家に帰ってきた頃には時刻は17時を迎えていた。叶は戦利品のスキン三箱をミニテーブルに置くと、幸彦の脛に蹴りを喰らわせる。
叶「この恥辱〜〜〜〜っ」スパアン
幸彦「ぐあぁああwふひひ大満足だぜ。今夜はこの買ってきた弁当を夕飯にするんだが、まだ少し早いか」
叶「何しましょうか、月刊ドスケベ今月号買ってたら読ませてほしいんですけど」
幸彦「ち、ち、ち(指をふる攻撃)」
叶「本当にウザいと思ったw」
幸彦「ちょっと散歩デートにいこうぜ!軽装で」
叶「ほーう。まーいいでしょう!(デートとつけば大体楽しい)」
幸彦「じゃあこれ挿れてくれや(遠隔バイブをテーブルに置く)」ゴトン
叶「なんだこいつぅ〜〜〜〜!!?(ジョイマン)」
幸彦の果てない欲望が次に望んだのは彼女との遠隔リモバイ散歩デートだった!膣内とクリにスイングや振動で愛撫するそのバイブはネット評価で星4つの逸品!
叶(私が持ってないバイブを部長が持っててなんか草。どんだけ私とエロいことしたいんだっつーの(バイブを手に取る))
叶(これだから童貞は。マジ私じゃなけりゃ愛想つかされて終わりでしょ、一生無駄にデカイチンポ使うこと無く生涯を終えるあわれな幸彦くんになるところですよ)
幸彦「(期待の眼差し)」
叶「………………………………………………い、挿れてきますよ…トイレ借ります///」ソソクサ
幸彦「やったあ!(小並感)」
惚れた弱みが発動している為、慈悲の心で受け入れた叶の陰部は先程の羞恥プレイですでにきっかけが出来ており、トイレで軽く触り準備をするだけでスムーズに遠隔バイブを膣内に挿入し、クリバイブをクリトリスにあてがうことが出来た。その光景を叶はしばらく眺めたあと、意を決してショーツを履き直し、服装を整えトイレから出る。
叶「〜〜…ふー、お待たせしました。」ガチャ
幸彦「!!(遠隔リモバイのリモコンを手に持ち三点着地ポーズ)」ドオオオオオン
叶「うおっ!?」
説明子『お遊びルールで、叶の装着したリモバイの振動の強さは直前のレスのコンマで毎レス変えていくぜ!1の位でクリバイブ、10の位で膣バイブの強さを決めて、数字が高いほど強いってことにするぜ!今のレスではまだ始まっていないけど、仮に始まっていたら膣バイブ6のクリバイブ1だったって感じだな!まあそこまできっちり決めてないけどな!』
828 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/10/06(日) 21:40:51.04 ID:rlyhA+shO
幸彦「お前のおまんこをリモコン操作一つで弄ぶことが出きる事実に震えている…!」
叶「く〜///エロ!変態!」
幸彦「知ってるんだが?(無敵)」
叶「塵芥!産業廃棄物!ダニ!クズ!コバエ!」
幸彦「あぐぐう(号泣)」
叶「ヤバ、言いすぎました」
幸彦「許さん。ここで一度スイッチを入れてやるぜ」
幸彦「ふひひwとりあえず中もクリも中くらいの設定でいくぜ〜」ピピピ
叶「待て!金ならやる!(命乞い)」
幸彦「いや待て、確かに今やるのはもったいないかもな」
叶「…ふー」
幸彦「なんてな!(フェイント)」スイッチON
ウイーーーーン
叶「ひゃうん!!?///(内股で股間を抑える)」ビクン
幸彦「うおおお…wドスケベな声出したな。本当にバイブが装着されててワクワクすっぞw」
叶「おのれえええ〜〜〜〜///んんっ♥️あん!これ、効く〜〜///」ブルブル
幸彦「ふ、指先一つで感じさせられる気分はどうだ?お前のおまんこは最早俺の手のひらの上よ」
叶「ん、ふう、ふう。これだから童貞は…!」
幸彦「む」
叶は息を整え、ゆっくりと背筋を伸ばした。
叶「ふーーーー……ちょっと我慢すればこれくらい…」ブブブ
幸彦「…」
叶「……………………」ブブブブブ
叶「………………………………っぁん///(我慢しきれず内股になる)〜〜〜〜///!は、早く止めろコラァ!(全ギレ)」
幸彦「ふひひひひw効いてるな。よし、一度止めて散歩に行くか」スイッチOFF
ーーーーー
829 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/10/07(月) 13:49:22.98 ID:rFR0feFuO
二人は手を繋いで夕日に照らされる外に出た。軽口を叩きあっていてもこうして自然に手を繋いで歩くことができる関係になったことに嬉しさを感じていた。
そして叶の股間にはバイブが装着されていた(無慈悲)
幸彦「いつ振動来るかわからないでハラハラするだろ!」
叶「ほんと、あんまり無茶はやめてくださいよ…」
ジト目で睨みながら赤面させて釘をさす叶だが、振動を警戒して歩幅が短くなっていた。
幸彦「いや〜振動に備えてる姿だけで大分どスケベだぜw」
叶「ちぃっ!//」
家から50mほど進んだところで、前から自転車が通りかかる。ふと顔を見るとそれは凛香の妹で今度中等部に上がる柚葉(ツンデレ妹)だった。
星野柚葉(ほしのゆずは)「あ!幸彦くん叶ちゃんこんばんは〜」キキキイイイ
幸彦「おー柚葉ちゃん」
叶「柚葉ちゃんこんばんは。どこ向かってるの?」
柚葉「遊んでたから晩御飯の時間だし家帰るところだよっわ、二人とも手繋いでる!デートだデート!」
幸彦「ふひひ俺達くらいお兄さんお姉さんになるとデートもするんだぜ」
柚葉「そっか!だからこの前お姉ちゃんメチャクチャ落ち込んでたんだー!今はもう元気だけど」
叶「あー………まあ元気でたなら良かったホント………んっ!///」ブブブブ
叶が喋っている途中で幸彦はクリバイブを中間設定で振動させた。発言が遮られ身をよじる叶。
柚葉「んお?どーしたの叶ちゃんトイレ?」
叶「(中等部の前で〜〜///!)い、いやー大丈夫なんでもないよw」ブブブ
幸彦「ふひひひ躓いたのか?(スイングさせてないだけ優しいよなぁ!w)」
クリトリスへの刺激に腰が動きそうになるのを我慢しながら柚葉の前で笑顔を作る叶。天真爛漫な柚葉はまさか叶の股間にバイブが挿入されているなどと思わず、何も気付かない様子だった。
柚葉「ヤバ、晩御飯に遅れちゃう!またねー二人とも!また遊んでね!」
叶「う、うんまたね〜♪……っ///〜〜〜〜///」ピクン
幸彦「気をつけて帰るんだぞ!」
自転車をこいで離れていく柚葉を見送ると、幸彦はスイッチを切った。
幸彦「知り合いの女の子の前でリモバイプレイ。背徳感があった……(笑顔)」
叶「ん、ふう……///…このやろ〜いい気なもんですよ…///」
830 :
◆eNVdlxjO9M
[saga]:2024/10/12(土) 20:34:37.47 ID:GLjGG+qV0
うーむドエライ数値だ(恍惚)
二人は夕暮れの街を更なるドスケベを求めてあるいていく。
叶「部長どれくらい歩くつもりですか。そもそも異物感で…歩きにくいんですけど///」
幸彦「ふひひwまーそんな無理はさせん。もうちょっとしたら帰ろうぜ。次の通行人が楽しみだよなぁ〜」
叶「そう都合よく知り合いに会うはずが…」
幸彦「あ、北条さんだ!」
叶「なにぃ!?あの目立つブロンド頭とイカれた美人顔は確かに真理亜先輩!世間が狭すぎる(困惑)」
幸彦「すげえ偶然だな〜wよしいこう!」
声をかけると、真理亜も笑顔で応える。どうやら一人で帰るところだったらしく、チェック柄のワンピース姿だった。
叶「真理亜先輩はどこへ言ってたんですか?」
真理亜「ロイヤル護身術のお稽古でしたの。おほほほ幸彦さんと叶さんはデートかしら。手を繋いでる姿、私には感慨深いですわ♪」
幸彦「いやー照れる!」
叶「あははデートというか少しお散歩ににににぃ゛〜〜〜〜!!?///」ガクンガクン
真理亜「わ!?」
幸彦「どうした!?w(ドスケベ改変を過ごした仲である北条さんだから大丈夫だろと思ってメチャクチャ両方強めに動かしたらやべえw)」
叶がいきなり目を見開き、声を上げて内股になったので真理亜は何事かと声をかけた。
叶「〜〜〜〜〜〜〜〜♥️!!?///♥️〜〜(バカ〜〜〜〜!強すぎ!ヤバいヤバい!)」ガグカグガグ
真理亜「だ、大丈夫ですの!?叶さん」
幸彦(クリトリスが吸引バイブにメチャクチャに責められ、膣内も激しくスイングしている…w)
叶「はーーーー♥️はーーーーーー♥️(下を向いて必死に耐えている)」ブルブルブル
真理亜「叶さん、叶さ……」ピク
真理亜「……」
叶「んんーーーー♥️ふーーーーーーぐぐ…〜〜〜〜」ガクガク
真理亜(これお股に玩具入ってますわね)
ドスケベ改変で鍛え上げられた真理亜は叶が股間にバイブを仕込まれていることを看破した。そんな非現実的なことがまさか、とは思いつつ、この二人ならやるだろうという呆れた確信があった。そしてこれもドスケベ改変を過ごしたせいであるが、真理亜は困惑しつつも愉悦を感じていた。
叶「ん♥️あっ…んはあ、はあ、はあ♥️ああああううっ」
真理亜「(ジト目で幸彦を見ると、自分の下腹部を指でつつき、気づいたアピール)」
幸彦「(何!流石だ北条さん…叶のバイブに気付くとはw)」
幸彦はリモコンを真理亜に見せると、それを差し出した。真理亜の手に叶の運命を握るリモコンが握られた!
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