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【安価とコンマ】変身ヒロインは寝取られるかもしれない
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242 :
ハンターギルド
◆lZP2DZQePPj0
[saga]:2024/06/29(土) 19:55:16.31 ID:yeudVVktO
一心「え? どうって…」
一心は少し考えると、こう答えた。
一心「大きいと重そうで、大変そうだなって、思うけど」
凪(!!)
その瞬間。
凪の疑念が確信に変わった。
凪(あ…あ…! やっぱりそうだ!!)
凪( 一心くんは!
デカいおっぱいには!!
特に 興味が… 『無い』ッ !!!!! )
ドドォォォォーーン!!
243 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/06/29(土) 19:56:36.11 ID:E0pSpqUyo
凪ちゃん様のターンじゃ!
244 :
ハンターギルド
◆lZP2DZQePPj0
[saga]:2024/06/29(土) 20:39:32.28 ID:FlFHx0MwO
そう、実は以前から僅かな違和感はあった。
凪はずっと一心は小泉クリスのおっぱいに惑わされ、恋仲になったのだと思っていた。
しかし映像の中で見る一心の視線はクリスのおっぱいにいくことは殆ど無いし、彼女について語る時も彼女の体型などに言及したことは一度も無い。
つまり坂本一心は小泉クリスのおっぱいに惹きつけられていたわけではなく、純粋に彼女の人間的魅力に惹かれたのだということになる。
ということは。
肉体的魅力がイーブンであるならば。
小泉クリスは内面的な魅力で一心を惹きつけたのかもしれないが、凪にだってかつて一心少年と同じ時間を過ごしてきたという実績があるのだ。
つまり勝負は五分五分。
凪(それだけじゃないっ…
これまでの一心くんの私への評価を鑑みれば、むしろ私の体型の方が一心くんの性癖という可能性まであるッ!)
245 :
ハンターギルド
◆lZP2DZQePPj0
[saga]:2024/06/29(土) 20:47:06.44 ID:3OwfV5aoO
どうやら凪に追い風が吹いてきましたようです
実は以前から一心くんはおっぱいに興味が薄いという事実を踏まえた上で話を書いてました
とはいえ肝心なとこはへっぽこな凪様なので上手いこといくかどうか…
では 今晩はここまで
あと誤爆すいませんでした!!!気をつけます!!
246 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/06/29(土) 21:21:13.27 ID:E0pSpqUyo
おつおつー
これ、凪ちゃん様大勝利あるぞ
247 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2024/06/29(土) 21:47:03.26 ID:9UmF7ZBW0
勝てないと思ってた相手に戦力差変わってないのに勝機アリと言って突っ込むのは死亡フラグだがはたして・・・
248 :
ハンターギルド
◆lZP2DZQePPj0
[saga]:2024/07/01(月) 12:18:00.53 ID:p3m4wabAO
凪「.…なぁ、一心くん」
座り込んでいた凪の声色が変わる。
同時に彼女の雰囲気も変わるのを一心は感じた。
一心「な…凪姉ちゃん?」
ゾクリとするような妖艶な瞳。
一心の知らない、見たことの無い、凪の表情だ。
凪「一心くんは甘えたいって言ったよね。具体的にどんな風に甘えるつもりだったのかな? 例えば…」
四つ足の肉食獣のように、ゆっくりと。
ベッドに腰掛けて息を呑む一心の方へとにじり寄る。
凪「彼女さんに言えないようなコト…とか」
一心「っ…!」
凪「期待してるのか…? 思い出のお姉ちゃんとのそういうコトを」
一心「そ、それはっ… 」
凪「いけない大人になったな、一心くんは」
凪の白い手がそっと一心の頬を撫でる。
男を惑わす魔女のような微笑を浮かべながら。
凪「けどしょうがないか。泣くほど辛い目に遭ったんだから」
つつつ…と細い指先が一心の胸板をなぞりながら下へ降りていく。
凪「子供のころみたいに、沢山甘えたくなっちゃっても、しょうがないよね?」
一心「あ… あ…」
ごくりと、一心の生唾を飲む声が聞こえた。
凪の指先はやがて、一心の腹筋あたりを通過し、下腹部へと至る。
凪「今夜はさ…凪お姉ちゃんのことがだぁい好きだった頃の一心くんに戻ってしまうくらいに、思い切り甘えさせて…」
『甘えさせてあげる』そう言おうとしたその時。
凪の視線はハッキリとソレをとらえた。
249 :
ハンターギルド
◆lZP2DZQePPj0
[saga]:2024/07/01(月) 12:19:38.40 ID:p3m4wabAO
凪「あ… まえ、させ…」
パンツの上からでもハッキリわかるくらいに、
一心くんの一心くんが元気に盛り上がっているのを。
凪「あ、あぁあぁ、あまえさせてあああげりゅぅぅぅぅ!!??」
妖艶さも大人の雰囲気も一瞬にして吹っ飛んでいたのであった。
250 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2024/07/01(月) 12:39:57.67 ID:a8wQ0Z0/O
ば 馬鹿な…32にもなってうぶすぎる…オボコすぎる…(花京院)
251 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/07/01(月) 12:41:30.96 ID:qyskGnaAo
これこれこういうのが流石平坦団首領凪ちゃん様だ!度胸もねぇ!
(はーつっかえ!こんな時くらい最後まで大人のお姉さんバシッと決めんかい!)
252 :
ハンターギルド
◆lZP2DZQePPj0
[saga]:2024/07/01(月) 14:41:27.63 ID:KBHPZFVOO
平凪(たいら なぎ)、32歳。
平坦な体型とはいえ、高身長で線の細い美人である彼女を周囲の男たちが放っておくはずがない。
ゆえに、どちらかというと恋愛弱者な彼女でも男性経験が無いわけではなかった。
初体験は会社勤めを始めた頃。
新入社員歓迎会が終わったあと、迂闊なことに軽薄な男性社員にお持ち帰りされてしまい、うやむやのうちに処女を奪われてしまったのだ。
おそらく相手はそんなに上手ではなかったようで、凪としては痛いだけで終わってしまい、それ以来男性との性行は無い。
ちなみにその後、その男は同僚相手に
「あぁ平さん? 雰囲気も胸板もカッチカチで全然おもんなかったわハハハ」
などと語っており、それを偶然立ち聞きした凪によって彼は社会的に抹殺されることとなった。
凪が平坦団団長となる数年前の出来事である。
よって凪が父親以外の男性器を生で見るのは数えるほどしかなかったのだ。
253 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/07/01(月) 15:37:01.33 ID:knRy/mIZ0
凪様ェ……
254 :
ハンターギルド
◆lZP2DZQePPj0
[saga]:2024/07/02(火) 11:36:02.96 ID:A8/aMz/+O
…いや、正確にはあった。
凪と一心がまだ一緒にいたころ。
小さかった一心少年の小さなおちんちんなら何度か見ていたのだ。
凪(ごくっ)
おそるおそる、凪は一心のパンツをずり下げ、ソレを解き放つ。
ぼろん… びょこんっ
凪(ヒュッ)
そして10年以上の時を経て見たソレは…
凪(当たり前だけどっ…お、大人だ。ち、小さかったあの子のアレがこんな)
毛の生えたペニスは赤く充血して硬くそそり立ち、ピクピクと脈動している。
映像でフェアリーネガスのペニスも目撃しているが、さすがにビーストのモノよりはサイズが小さめのようだ。
しかし凪にとっては充分に驚異的な光景である。
凪の熱くなった吐息がふぅっ、とかかると一心は「う…」と声を上げた。
凪(そ、そんなに敏感なのか)
凪「お、おいおい…ちょっと息を吹きかけただけだぞ。お姉ちゃんに見られるのがそんなに興奮するのか?」
ぴくんぴくんと反応する勃起ペニス…指先でその裏筋の部分にそっと触れて、撫でるように優しくなぞる。
一心「ああ、うう…!」
じゅわりと、勃起ペニスの先端にカウパー腺液の水玉ができる。
凪(男も濡れるんだな… そうかこれが、が、がまんじる…というやつか)
指先に反応するペニスを見つめながら赤面してしまう凪。
255 :
ハンターギルド
◆lZP2DZQePPj0
[saga]:2024/07/02(火) 18:41:14.83 ID:A8/aMz/+O
凪「熱いな。こんなにしてしまうほどお姉ちゃんに触れられるのが嬉しいのかな?」
なんとかお姉ちゃんとして余裕ある態度を取り繕うとする凪。
一心「あ、あぁ… う、嬉しいし、興奮するっ… うう…」
凪(素直すぎるぞ 一心くん!?)
凪はさらに量が増したカウパー腺液を指先でペニスの裏筋部分に塗りつけ始める。
にゅっ、にゅっ、しゅっ、しゅっ…と裏筋を刺激されると一心は切なそうに呻いた。
一心「うう… 姉ちゃん、もっと…」
その切ないおねだりに凪の胸がキュンキュンと疼く。
凪「しょ、しょうがないなっ… では甘えん坊の一心くんのおねだりに応えようか。 んっ…」
ちゅっ…
一心「あ…!?」
凪の唇が真っ赤に充血するペニスの亀頭部分にキスをした。
凪(く、咥えるのはまだハードルが高いっ! まずはもうちょっとマイルドに!)
ちゅっ、ちゅっ、と断続的に吸い付きながら、ときおりチロリと舌を出してくすぐる用に動かしてみる。
凪(ど、どうだ一心くん…! もうちょっと大胆な感じにすればいいのか…!?)
両手のひらで優しく包み込むようにペニスを撫でさすりながらさらに亀頭にキスの雨を降らせる凪。
にゅっ、にゅるっ、しゅっ、しゅっ…
ちゅっ、れろっ、ちゅうぅ…
一心「う、うあ… な、凪姉ちゃんが、俺のっ…」
凪の愛撫は辿々しいものであったが憧れの人に奉仕して貰えるという状況は、一心にとって背徳感もあいまって強い興奮をもたらしていた。
一心「はぁっ、はぁっ、ぐうぅ、うぅ…」
不慣れながらも優しい凪の愛撫は更に続き、やがて…
ビク、ビク…!
一心「うっ、あぁ…! な、凪姉ちゃん… は、離れて…」
一心が切羽詰まったように呼びかける。
凪「え… あ、なんかびくびく震えて…」
そして、その時が訪れる。
256 :
ハンターギルド
◆lZP2DZQePPj0
[saga]:2024/07/02(火) 18:43:20.47 ID:A8/aMz/+O
一心「う、ぁぁっ、で、出るッ… ぐうううっ!!」
ドビュッ、ビュルッ、ビュルル…!
凪「あ…っ! ひゃんっ!?」
凪の手の中で暴発してしまったペニスはそのままビクビクと脈動しながらさらに射精を続ける。
一心「ハァ… ハァ… な、凪姉ちゃん、ごめん… 汚してしまった…」
凪の手の中に収まらなかった精液は凪の紫のランジェリーや唇など様々な部位に飛び散ってしまっていた。
凪(あ… これ…一心くんの…)
漂ってきた栗の花のような匂いを感じ、ようやく凪は何が起こったのかを把握した。
凪(一心くんを、イカせてしまった)
どくん、どくん、どくん
ゾクン ゾクン ゾクン
心臓の鼓動と共に、高揚感が高まっていく。
同時に…
じゅわっ、と。
自分の下腹部に熱いものが溢れ出してきたことを実感する。
凪(い、一心くんの…コレの匂いを嗅いだらっ… こ、こんなに、反応するなんてっ…)
凪「ふ、ふうん… 随分と盛大にやってくれたね一心くん」
必死で余裕の態度を取りつつ、唇に付着した精液を指先ですくい、ぺろ、と舐めとって見せる。
一心「な、凪姉ちゃん…」
そのエロティックな仕草を、一心はぼうっとしながら見つめている。
凪「しょ…正直、ここまで身体に火が付くとは思わなかったよ… どうやらこっちも、我慢が効かなくなってきたみたいだ」
凪はいつのまにか、舌なめずりをしていた。
余裕ぶるのでもなく、お姉ちゃんぶるのでもなく、ごく自然に。
凪「一心くんも、ほら… まだまだ甘えたりないみたいじゃないか」
凪の視線の先には射精直後にも関わらず、再びムクムクと上を向き始めた一心のペニスがあった。
凪「さあ、次は何をしてほしい? お姉ちゃんは一心くんのおねだりならなんでも聞いてあげるよ」
凪の瞳に妖艶な光が宿る。
先程見せた肉食獣のような雰囲気を再び纏いながら、凪は一心をベッドに押し倒した。
257 :
ハンターギルド
◆lZP2DZQePPj0
[sage]:2024/07/02(火) 18:51:30.91 ID:A8/aMz/+O
さすがにここからはヘタレないですよ凪様は(たぶん)
258 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/07/02(火) 19:09:32.03 ID:kVaV/XZLo
ほんとぉ?
259 :
ハンターギルド
◆lZP2DZQePPj0
[saga]:2024/07/04(木) 10:41:48.35 ID:MJmmVAjKO
…
一心「はぁっ、あぁっ、くああぁっ」
ベッドで横たわる一心が切なげに呻く。
その隣、同じベッドで凪が添い寝するように身体を密着させながら。
その細い指先で一心の勃起ペニスを扱き上げていた。
しこっ、しこっ、しこっ…
凪「ず、随分可愛い声を上げるんだな… そんなにおちんちんを弄ってもらうのが嬉しいのかな」
凪はやや揶揄うように言いながら切ない表情で喘ぐ一心の表情を覗き込む。
一心「はぁっ、あぁ…嬉しいよっ、凪姉ちゃんに触ってもらえるのが…いい…うぅっ!」
横たわる一心の身体がビクンと震え。
一心「う、あ、またっ…」
ビュルルッ…
一心「ま、また手の中にっ… ご、ごめんっ、あぁぁ」
凪「謝らなくていい。一心くんのお漏らしならいくらでも受け止めてあげる…だから遠慮なく、吐き出してしまえ」
そう言いながら、凪は更に一心の耳元に囁きかける。
凪「それはそうと… 手だけで、いいのか…?」
260 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/07/04(木) 12:25:27.16 ID:+sf3wdUG0
ちゃんとエッチなお姉さんやってる凪様えらい
261 :
ハンターギルド
◆lZP2DZQePPj0
[saga]:2024/07/05(金) 09:51:28.28 ID:uflXzegIO
一心「… そ、それは…」
むく… むくっ
二度目の射精を終えたばかりのペニスが再び力を取り戻していく。
凪「…本当に一心くんは素直だな。大丈夫、お姉ちゃんに任せろ」
凪(いちおう財布に用意しておいてよかった)
避妊具を用意しようと凪がベッドから離れようとした時だった。
一心「…凪姉ちゃんっ」
グッと一心が凪の腕を掴む。
凪「えっ 一心く…」
ぐるんっ ドサッ。
たちまち互いの態勢が入れ替わり、一心が凪をベッド上に押し倒すような状態になった。
一心「凪姉ちゃん、ごめん… 俺もう我慢できない」
凪(え、あれ? これはまさか)
一瞬硬直する凪。
一心「甘えていいんだよな。全部吐き出していいんだよな。だったら」
一心の手が凪のブラを剥ぎ取り、パンツを乱暴に引き摺り下ろした。
凪「!? ちょっ、え、え、え!?」
凪(こ、これはっ…形勢逆転というヤツでは!?)
なだらかでありながら白く綺麗な裸体が全てあらわとなり、凪は久々に狼狽えるような表情を見せる。
続いて一心は仰向けになった凪の両脚を掴むとグッと割開いた。
一心「あぁ… き、綺麗だ…」
凪「一心…くん…」
凪(あ、あぁ… 一心くんが凄い目で見てる…)
262 :
ハンターギルド
◆lZP2DZQePPj0
[saga]:2024/07/05(金) 09:52:15.20 ID:uflXzegIO
丸見えになったその部分からは熱いラブジュースがとろりと溢れ出している。
一心「な…凪姉ちゃん… 入れるよ…」
一心が勃起ペニスの先端をそこに押し込むと、熱いヌメりに包まれながらズブズブと沈み込んでいく。
凪「ひっ…い、いっしんくんっ… あ、あぁぁ…」
凪(な、なにっ、こんなスムーズに、はいって…)
ずぶ… ずぶぶっ…
一心「…っ!」
凪「あ…奥にっ… あぁぁぁぁ」
そして一心は力を込めて、腰を突き入れ…
一心「ハァッ、ハァッ… ああ… は、入ったっ…!」
一心のペニスが、凪のヴァギナへと深く繋がった。
凪(あ、あぁぁ… 入っちゃった… 一心くんのおちんちんがっ…)
一心「す… 凄い… 入れてるだけでこんなに気持ちいい…これが…セックスっ…」
凪(…?)
一心の発言を聞いて凪は何か引っ掛かるものを感じる。
凪「ふ、ふふ… ついにここまでしちゃったね。どうかな、彼女さんと比べて」
一心「あっ… いや、それは」
一瞬狼狽えるような表情を見せる一心。
凪(…これはまさか、やはり…)
一心「…したこと、無いんだ。か、彼女とも、まだっ…」
凪「ほ、ほほう…」
凪(は、初めてかぁ〜っ!! や、やばいっ、これは嬉しすぎるっ… 一心くんの童貞、奪ってしまった…!)
一心「あ、あぁっ…きつい、熱いっ… う、動いたら、もっと…」
ずっ、ズズッ…
凪「ひっ、ひゃぁっ!?」
わずかに膣壁を擦られた瞬間、ゾクンとした快感が走り抜け甲高い声が漏れる。
263 :
ハンターギルド
◆lZP2DZQePPj0
[saga]:2024/07/06(土) 16:55:36.46 ID:6o7PJkSIO
またも別スレ誤爆
開いているスレを!
ちゃんと確認してから投稿しろと!
あれほど!あれほど!!!
264 :
ハンターギルド
◆lZP2DZQePPj0
[saga]:2024/07/06(土) 16:56:28.19 ID:TLU1ThOkO
一心「今の声… 凪姉ちゃんも気持ちいいんだな」
凪「あ… いや、今のはっ」
凪(私も『ほぼ初めて』のハズなんだがっ…! こんなに感じる、のかっ…)
一心「じゃあ遠慮しなくてもいいよなっ…」
ずっ、ずぶっ、ずぶっ
凪「ひっ、うぁぁっ、ほ、ほんとに遠慮ないぃっ…」
凪(だ、ダメだっ、もう声が、我慢できなっー)
凪「あっ、ひぁっ、もうちょっとゆっくりぃ… ひっ、ひやぁぁっ❤️」
膣内の気持ちいい部分を擦られて耐えきれず甘い声を漏らしてしまう凪。
凪(な、なんだ今の声っ、私がっ、あんな声を出すなんてっ…)
凪「ほ、ほんとに待って、一心くんっ…そんなにされたらっ、い、いつもの私じゃなくなってしまうぅっ…❤️」
一心「駄目だっ…まだ甘えたりないっ」
そう言うと一心は腰を動かしながらも、凪の平坦な胸元に顔を寄せ…
凪「えっ、あぁっ!?」
小さいながらもピンと充血した乳首に吸い付いた。
265 :
ハンターギルド
◆lZP2DZQePPj0
[saga]:2024/07/06(土) 17:00:49.94 ID:H9Om2QqjO
ちゅうっ… ちゅぱっ、ちゅぱ…
凪「あ、あぁぁぁ〜っ!? そ、そんなっ、一心くんが、わたしのっ、お、おっ…」
子供が母親に甘えるように、一心は凪の薄い乳房にむしゃぶりついていた。
凪(あ、あまえるって、ここまでするのか… で、でもっ)
凪「い、一心くんっ… こ、こんなおっぱいでいいのか…? こんな真っ平らな、面白みも無い胸でっ…」
一心「面白みとかじゃないっ… 小さい頃、俺を抱きしめて、慰めてくれた胸だっ… 姉ちゃんのおっぱいだっ」
凪(く、くぅぅぅ〜っ!? 気恥ずかしいぞ一心くんっ! よくそんなコトを口に出せるな!?)
ちゅぱちゅぱれろれろと舌先で乳房をくすぐられるたびに凪は切なげに身をよじらせる。
凪(かっ、かんじるぅぅっ❤️ ずんずんっておちんちんで突かれながらっ、おっぱいぺろぺろぉっ❤️ )
ずちゅ、ぬじゅっ、ずちゅんっ❤️
ちゅぱっ、じゅるっ、ぢゅうぅっ
一心「姉ちゃんっ、凪姉ちゃんっ…」
凪のなだらかな身体にしがみつきながら精一杯腰を突き出し、乳房にしゃぶりつく。
凪「あぁぁっ、一心くんっ、一心くぅんっ❤️」
それに応えるように、凪もギュッと一心にしがみつき、情熱的なピストンを受け止める。
凪(あぁっ、も、もうっ、ダメだっ❤️ 嬉しくて、気持ち良くて、我慢できないっ❤️)
そして我慢の限界が来るのは一心も一緒だった。
一心「凪姉ちゃんっ、お、俺っ、もう…!」
266 :
ハンターギルド
◆lZP2DZQePPj0
[saga]:2024/07/06(土) 17:01:45.14 ID:81gHhowUO
凪「っ…! あ、あぁ、いいよ… 最後のさいごまでっ、一心くんの好きなようにしてっ…」
一心「うぁぁっ… 姉ちゃん、姉ちゃぁぁん!!」
その瞬間。
一心は凪の中から素早くペニスを引き抜き…
一心「う、うぁぁぁ〜っっ!!」
ビュルルルッ! ドビュッ ドビュウッ!!
凪「あ…っ!」
凪の白い腹に沢山の精液を発射した。
凪「んっ… わ、わたしもっ… んんっ、はぁぁぁっ❤️」
おなかに降りかかる暖かい一心の精液を感じながら、凪も絶頂を迎えていた。
一心「はぁっ、はぁっ… 」
どさっ
一心の身体が凪の身体に体重を預けるように脱力する。
凪「ふふ… 頑張ったね、一心くん…」
凪は絶頂の余韻にうっとりしながらも、胸元でぐったりしている一心の頭を優しく抱きしめ撫でまわした。
凪(中に出してくれても良かったんだけどな…)
凪は一瞬惜しい気もしていたが、外に出してくれたのはそれはそれで一心の優しさなのだろうと思うことにした。
凪「よし、決めた。これが私の初体験ということにする」
一心「えっ? で、でも凪姉ちゃん、処女じゃなかっ…」
凪「あんなつまらん男なんかノーカンだ、ノーカン。一心くんの方が良すぎて完全に上書きされたぞ。ははっ」
凪の初めての男とやらが少し気になり、一瞬聞いてみようかと思ったが凪があまりに上機嫌だったのでやめた。
一心「凄いな… 凪姉ちゃんは」
一心(昔も今も…ずっと『強いフリ』をしてる)
一心は今日再会してから、そして行為の最中もずっと凪が一心に対して
『昔のような頼りになるお姉ちゃん』
として振る舞っていることに気付いている。
一心(昔からそうだ、いつも俺がバカにされたり虐められた時は、怖いのを我慢して俺を守ってくれてた。そして今日も…)
一心「ありがとう…凪姉ちゃん。おかげで元気が出たよ」
凪「うん、そうかそうか」
一心「明日からは俺も…しっかり頑張って…」
頭を撫でられる一心の瞼がゆっくり閉じていく。
一心「彼女を…クリスを… ちゃんと支え…なきゃ…」
やがて言葉は途切れて。
一心「…スゥ…」
一心は安らかな寝息を立て始める。
…
凪「…ったく。セックスのあとに他の女の話題を出すとか台無しだぞ、一心くん」
一心の寝顔を眺めながら凪は一人ごちる。
267 :
ハンターギルド
◆lZP2DZQePPj0
[saga]:2024/07/06(土) 18:16:43.16 ID:Xhg1dpE4O
凪(一心くんとこうなれたことは素直に嬉しい。でも立場的には敵同士…なんだよな)
ちくりと凪の胸の奥が痛む。
凪(もし私が平坦団の団長… 君の恋人を陵辱した連中の親玉だと知ったら、君はどんな顔をするんだろう)
そんなことを考えたらせっかくの嬉しい気分も沈み、罪悪感が募っていく。
凪(嫌だな。君にだけは嫌われたくないよ、一心くん)
切なくも複雑な想いにとらわれながら、凪の夜は更けていった。
===
そんなわけで一心くんは凪様と熱い一夜を過ごしてしまいました
これがクリスと一心の関係にどんな影響を及ぼすことになるのか…
そんなことより今回も誤爆をやらかした作者は反省のため
エイミちゃんのピンヒールに踏まれてこようと思います
エイミちゃん「えっ 嫌 きもい(真顔)」
今日はここまで
268 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/07/06(土) 19:43:08.27 ID:Xk8qqHV9o
おつ
完全にヒロインになったな凪ちゃん様
このまま寝取ってしまえ
いや、相手はまだ寝てから言え状態だしもう勝ったなガハハ
269 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/07/07(日) 00:33:28.89 ID:0WhwvuWJ0
主人公交代のお知らせですね
270 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2024/07/07(日) 11:34:06.79 ID:pGw+XwGcO
確かに癖の塊である凪様は強い
しかしクリスもここから陽キャだけじゃない独占欲的なものを発揮してエゴな部分を出し凪さまといろんな意味で殴り合うかもしれん
271 :
ハンターギルド
◆lZP2DZQePPj0
[saga]:2024/07/08(月) 18:49:04.73 ID:SUTPOSvqO
深夜の劇団クロモリ 本社ビルの地下。
そこには昔から厳重に鍵のかけられた謎の部屋がある。
劇団員やスタッフは倉庫や物置き部屋だと聞いているが、その部屋の中を覗いたものは殆どいない。
だがここ数日間…
部屋の中から奇妙な物音と声が聞こえているようだった。
ギシッ ギシッ ギシッ
パンッ パンッ パンッ
ベッドの上で女性が後背位の姿勢で男に犯されている。
?「はぁっ、はぁっ、あぁぁ」
?「くくくっ、ほれどうしたっ、締まりが物足りんぞ」
男は手に乗馬鞭のようなモノを手にしており、四つん這いの女の背へとそれを振り下ろした。
ヒュンッ バチィッ!
?「ひぃぃっ! し、しめますっ、おマンコしめますからっ、許してください黒杜さまぁ!」
鞭の痛みと恐怖に震えながら、犯されている女性が下腹部に力を込める。
?(わ、わたし、こんなことするために劇団に入ったんじゃないのにっ)
彼女は数ヶ月前に入団した女優志望の新人だ。
女優を夢見る彼女は哀れにも黒杜剛三の醜い欲望の餌食となってしまっていた。
黒杜剛三「おぉっ、いいぞぉやればできるじゃないか。そらそらっ、もっと私を満足させてみせろっ」
ズッチュ ズッチュ ズッチュ!
ビシィッ バチィンッ!
新人「あひぃぃっ! も、もうムリっ、わたし壊れちゃうぅ〜っ!」
黒杜「そらもう一息だっ… 受け止めろっ、ぬふぅ〜っ!」
ドビュッ! ドビュルルルゥゥ!!
新人「あ… あぁ…」
黒杜「ほれ、中に出された後の挨拶はどうしたね、うん?」
272 :
ハンターギルド
◆lZP2DZQePPj0
[saga]:2024/07/08(月) 18:49:30.49 ID:+ZD+HUp3O
また鞭を振りかぶってみせる黒杜に新人は怯えながら答える。
新人「ううっ… く、黒杜さまのプリプリ濃厚ザーメン、わたしのおマンコにたっぷり飲ませてくださって、ありがとうございますぅ…」
屈辱に涙しながら震える声で最低のお礼を口にする新人女優。
?『うへ… うへへ… 僕にぶたれて悲鳴を上げる女の子…最高だ… へへへ』
黒杜の手にした鞭、ウィップネガスが喜びの声を上げる。
そう、黒杜とウィップネガスはここ数日、欲望の赴くままに劇団の女優や女性スタッフたちをチンポの餌食にしていたのだ。
今この部屋にいる女性もこの新人だけではない。
ベッドの傍らには他にも2人ほどの女性がぐったりと横たわっている。
彼女らはマンコやアナルからどろりと濃厚な白濁液を溢れさせており、身体には赤い鞭の跡が刻まれていた。
黒杜(このウィップネガスとやらを手にしてから身体の調子がすこぶる良い。まるで若返るかのように力が漲ってくる)
その黒杜の感覚は間違っていない。
宇宙の怨念の集合体…マイナスのエネルギー。
黒杜はウィップネガスの能力を振るっている間に、じわじわとマイナスエネルギーの力を操る術を身につけつつあるのだ。
黒杜「素晴らしい… 素晴らしいぞ。そのうちに私はもっと色々なことができるようになる。金も人間も、思うがままに… くふふ」
小泉クリスもタイラント・ナギも知らない所で新たな悪意の芽が少しずつだが、確かに育ちつつあった…
273 :
ハンターギルド
◆lZP2DZQePPj0
[saga]:2024/07/09(火) 12:18:12.48 ID:5ZlHngL8O
…
坂本一心「な、なぁクリス。 本当に大丈夫なのか」
あの敗北の日から数日。
陵辱により心に傷を負ったクリスを支えようとする一心であったが。
小泉クリス「大丈夫大丈夫! あんなことくらいでショボくれてちゃ正義のヒーローなんて務まらないでしょ!」
戦いのあとしばらく稽古やトレーニングを休み、久々に稽古場に現れたクリスはいつもの明るい笑顔でそう答えた。
一心「あんなことくらいって…」
クリス「そりゃまあ、ショックだったし辛い気持ちはまだあるけど」
笑顔がやや苦笑に変わる。
クリス「でもくじけたらそこで私の夢が終わっちゃう。どんな負け方をしたって、私の夢は絶対に諦めたくないの」
一心「クリス…」
クリス「それに支えてくれる彼氏くんだっているんだもの。次は必ずリベンジを果たすよ!」
クリスは元気よく宣言する。
クリス「でも久々に身体を動かしたら汗かいちゃった。ちょっとシャワールーム行ってくるね〜」
そう言ってクリスは稽古場を出ていった。
一心(やっぱり凄いな、クリスは。でも…)
それでもやはり何処か強がっているような雰囲気は感じられる。
一心「本当に大丈夫なのか…?」
一心は先ほどクリスに問いかけた言葉を再び口に出していた。
…
<シャワールーム>
シャアアア
?「んっ… んんっ、はぁっ、あぁっ、また…」
274 :
ハンターギルド
◆lZP2DZQePPj0
[saga]:2024/07/12(金) 14:30:21.27 ID:SvlDV0EhO
小泉クリスはシャワーを浴びながら、自分の乳房と股間をまさぐり艶めかしい声を上げていた。
クリス「あ、あれから何日もたつのにっ…まだこんな… あぁぁっ❤️」
くちゅ、くちゅ、くちゅ…❤️
指先で膣穴を掻き回すとぬちゃりとした愛液がたっぷりと纏わりついてくる。
クリス(お、おなかの奥がっ、疼くっ… ネガビーストのおちんちんでゴリゴリされたところがっ、熱い…!)
子供のような体躯には不釣り合いな巨根ペニスに貫かれたクリスの膣穴。
その奥は今もその時の快感を欲しているかのようにジンジンと疼いていた。
そして疼くのは膣穴だけではない。
クリス「んんっ… お、おっぱいも、まだっ… 」
膣穴同様、ネガビーストの能力を受けたその巨乳も未だ敏感さを失っていない。
もみっ もみっ ともう片方の手で疼く乳房を揉みしだくたびにとろけるような快感が全身を包み込んでいく。
クリス(き、きもちいいっ… おっぱいも、おまんこもっ… 手が止まらないよぉ)
シャワーからの冷水で身体を鎮めようとするも淫らな熱は一向に消える様子は無い。
もみっ むにぃっ ぐにぃっ❤️
くちゅっ ぬちゅう ぬちゃっ❤️
クリス「あっ、あぁぁっ、こんな、ダメなのにぃっ」
クリス(お、犯されたあの日から、身体がおかしくなってるっ… ひ、一人でしてても全然おさまらない…!)
敗北のあと、心配する一心に「今は一人になりたいから」と言って一人で部屋に戻ったのもこれのせいだ。
クリスは部屋に戻るとすぐさまベッドに飛び込み、ずっとオナニーにふける数日間を過ごしていたのだ。
クリス「や、やっぱり一心くんに相談をっ…で、でもっ」
そう考えるたびに、一心の言葉を思い出してしまうのだ。
一心『俺はいつも元気で…夢に向かって突き進むお前が好きなんだ』
クリス「あぁ… やっぱりダメ… こんなあたしを見られたらっ、一心くんが幻滅しちゃう…」
もみぃっ むにゅん❤️
ぐちゅ、ぬちゅ、ぐちゅっ❤️
クリス「あぁぁっ、い、イクっ… 一心くんっ、ごめんっ、こんなエッチなあたしでっ… あ、あ、あぁ〜っ!」
ビクン、ビクンっ❤️
クリス「ひっ、また出るっ… お、おっぱいでちゃうぅっ」
ぷしゃっ… ぷしゅぅうっ
絶頂に震えるクリスの乳房から母乳が噴き出す。
これもまたフェアリーネガスに刻まれた後遺症の一つ。
絶頂のたびに更なる強烈な射乳快楽をもたらす状態が今も残されているのだ。
クリス「あぁぁっ❤️ や、やっぱり一心くんには見せられないぃっ❤️ こんなエッチなおっぱいっ、ミルクでるたびに気持ちよくなる おっぱいなんてぇっ❤️ あぁっ、イクっ、またイクぅぅっ❤️」
びくんっ びくんっ ❤️
ぷしゃあああ❤️
噴き出した愛液が、母乳が、シャワーの冷水によって排水口へ流されていく。
クリス(あ…あたし、どうなっちゃうのかな…)
シャワールームの床にへたり込みながらクリスは火照る身体を慰め続けるのだった。
275 :
ハンターギルド
◆lZP2DZQePPj0
[saga]:2024/07/13(土) 12:29:14.08 ID:cfG3WdkZO
<平坦団アジト>
タイラント・ナギ「うへへ… うへへへ… 」
ナギ(んっほぉぉ一心きゅんに抱かれちゃったお姉ちゃんお姉ちゃんって甘えんぼ一心くん可愛いすぎうひははは)
ビィちゃん「エイミ先輩、こわいっす。またナギ様が表情筋ゆるゆるでニヘラニヘラ笑ってるっす」
エイミちゃん「かと思いきや…」
ナギ「はぅぅどうしようどうしよう一心きゅんと敵味方なんてやだよぉぉ(グスグス」
ビィちゃん「さめざめと泣き出したっす 情緒不安定すぎて草」
エイミちゃん「あの戦いの後からずっと思い出し笑いと涙の繰り返し… ほんとあの夜何があったのかしら」
いつにも増しておかしな状態になっているナギを前に幹部二人も呆れ顔である。
エイミちゃん「ま、まあとにかく…小泉クリスさんをやっつけて上り調子の今こそ、我ら平坦団が更に攻勢を加速すべき時です」
ビィちゃん「ぱちぱちぱち(拍手」
エイミちゃん「というわけでナギ様。出撃の許可をお願いします」
ナギ「ほふぇぇいってらっしゃ〜せぇ〜(ぐんにゃあ〜」
ビィちゃん「コレで上り調子の組織の団長の姿とかウケる」
エイミちゃん「…いちおう出撃許可は出たということで、準備しましょうか」
===
ではここで多数決安価
ナギ様 エイミちゃん ビィちゃん
今回は誰が出撃しますか?
(ネガビースト安価はまたあとで)
安価↓で先に三票入ったキャラが出撃します
なお同一IDでも10分経過したら再投稿してくれてokです
276 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/07/13(土) 12:34:17.46 ID:Rqt0YoPQo
Bちゃん
277 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2024/07/13(土) 13:57:23.76 ID:CpN+Di3n0
エイミちゃん
278 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/07/13(土) 14:08:34.80 ID:8dMBeSFso
エイミちゃん
279 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/07/13(土) 14:37:17.91 ID:Wgod3Vt+O
エイミちゃん
280 :
ハンターギルド
◆lZP2DZQePPj0
[saga]:2024/07/13(土) 15:42:40.34 ID:xsWrsRXJO
またやってしまった
しにたい
エイミちゃんで決まりですね
彼女だけえっちなシーンまだですからね
ついでにビースト安価も取っちゃいます!
さて前は撮影現場やショッピングモール内でビーストが出現してましたが今回は範囲を指定しません
街のどこに出現させてもokです
【ビースト名】○○ネガス
【人間時の名前】
【ビーストの容姿】器物型や動物型それら複合型まあ自由に
【人間時の容姿】
【ビースト化の原因】その人のどんなネガティブな思いが獣化原因になったか?
【ビースト能力】
【弱点】
【備考】
それでは
↓1〜3
揃ったあと
>>1
の出したコンマに一番近い安価を採用します
281 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2024/07/13(土) 17:56:59.30 ID:DF9jXhQ80
【ビースト名】ヒーローネガス
【人間時の名前】升多 正(ますだ ただし)
【ビーストの容姿】どこかで見た事のある等身大特撮ヒーローの歪な継ぎ接ぎ。背丈も筋肉もかなり増量
【人間時の容姿】中肉中背の没個性な男。前髪の影で目が隠れている
【ビースト化の原因】自分を虐げている女子への復讐
【ビースト能力】実体を持った分身。本体にダメージフィードバックすることなく全てが個別の性欲を持つ
【弱点】腰に巻いているベルト。攻撃を受けると一時行動不能に陥り、分身も全て消える
【備考】
並外れた性欲の強さ以外自称これといった特徴の無いどこにでもいる普通の男子高校生。
女子の下着を盗んでシコっていた姿を撮影されて以来逆らえず、カースト上位の女子グループのパシリと化している
実はヒーロースーツを纏っているのではなくスーツそのものに変身している。チンポもスーツから直接生やす
衆人環視に見せつけながら強い女を分からせ輪姦ックスせずにはいられない自称正義の味方
282 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/07/13(土) 18:54:18.04 ID:BDTXcOk9O
【ビースト名】ブルネガス
【人間時の名前】牛村 牧夫
【ビーストの容姿】牛の頭を持った筋骨隆々の男性(まんまミノタウロス)
【人間時の容姿】小太りの陰キャなオタク青年
【ビースト化の原因】魔法使いになってしまった絶望
【ビースト能力】相手を自分に相応しい牝にするために牝牛化させる。牝牛化するとおっぱいの肥大化·感度爆増·母乳体質化·牛角や牛耳、牛尻尾の出現が起こる。最後には思考が搾乳と交尾への欲求だけになってしまいオス牛チンポの種付けと乳搾りを求める牝牛に成り下がってしまう。
【弱点】脳筋化するので搦め手や罠に嵌りやすい
【備考】
おっぱいに執着する様子から最初は平坦団幹部にブチ切れられていたが、普通の女であれば廃人になってしまうほどの責めを幹部が見たことで『胸の大きな女は全員無様な牝牛になってしまえば良い』という考えに至ってからはむしろ気に入られている。
(加えて貧乳には興味が無さそうなことから凪様には危険が及ばないと判断)
出現場所は日曜日の公園で、カップルやらを見て怒りが爆発した感じで
283 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/07/13(土) 18:58:46.93 ID:lZA17t8h0
ビースト名】レジウチネガス
【人間時の名前】眉村浩平
【ビーストの容姿】全身隙間なくバーコードシールを張り付けた体に前掛けエプロンをつけた怪人。バーコードスキャナーと値札張り機を両手にもつ
【人間時の容姿】少し長めのボサボサの髪型、ガリガリ冴えなく生気がない顔立ち
【ビースト化の原因】金もなくレジうちをしてる惨めな自分とショッピングモールで買いたい物も買えないでいるストレス
【ビースト能力】相手にバーコードを張り付けスキャンすることで相手のスリーサイズか処女膜の有無や身体的特徴を事細かにわりだし値段をつける。出た値段をレジウチネガスが自分の財布から出すか周囲の客が支払った場合に能力が発動、対象者は支払いを済ませた者の所有物になり何を言われても拒否できない
【弱点】スキャンした結果値段が高額すぎて誰も買わないと能力が全く役に立たない。効果持続時間がある
【備考】貧乏学生で金がなくいい大学にいくため勉強もしたが受からず落ちぶれた。日々の生活に周りは好きなもの買いたいものを買うなか自分は商品を眺める毎日に物欲に性欲様々なストレスを抱えている
284 :
ハンターギルド
◆lZP2DZQePPj0
[saga]:2024/07/13(土) 19:11:08.32 ID:387/u5fZO
投稿ありがとうございます
このレスのコンマで判定
最も近いものを採用します
285 :
ハンターギルド
◆lZP2DZQePPj0
[saga]:2024/07/13(土) 19:14:52.85 ID:387/u5fZO
>>281
に決まりました
これはクリスの怒りを買いそうな設定ですね
頑張って書いてみます!
286 :
ハンターギルド
◆lZP2DZQePPj0
[saga]:2024/07/16(火) 23:00:10.72 ID:VeDDDxvNO
女子高生A「おーい 升多ぁサンドイッチ買ってきてよぉ」
女子高生B「おらっとっといけよグズ 言うこと聞かねーとあのことバラすっつってんだろ」
升多 正(ますだ ただし)「う、うう… わ、わかりました…」
一人の中肉中背の男子高校生が背中を丸めてトボトボと教室を出ていく。
正(ちくしょう… コイツらに弱味を握られるなんて)
こともあろうに彼は校内カースト上位にいる女子のパンツを盗み、オナニーをしているところを撮影されてしまったのだ。
いや、盗んだというよりトラップに引っ掛かったというべきか。
そう、あれは数日前のこと…
…
正(放課後忘れ物を取りに教室に戻ったら、Aの机の上に脱ぎたての…ほんのり温もりの残るパンツが置いてあったんだ)
普段から人一倍性欲の強い彼はたちまち漲ったイチモツをズボンから取り出すと、その温もりのあるパンツを巻き付けオナニーを始めてしまったのだ。
A「うわっ きっもぉ! さすがにその場でシコリ出すとかありえねーし!」
正「ひっ うわぁぁ!?」
カーテンの影に潜んでいた女子高生Aがスマホを構えながら現れた瞬間、正は…
びゅっ、びゅるるっ!
驚いた拍子に射精してしまい、その様子をばっちり動画に収められてしまったのだ。
ぴゅっ、ぴゅっ…
正「あ、あ、とまらな… み、みないで…」
B「きゃははは!マジで出してるキモすぎ〜!」
Aに続いてBも姿を現し、絶望の表情を浮かべながら射精を続ける正の姿に爆笑を贈った。
こうして最低の瞬間を押さえられてしまった正の屈辱の日々が始まったのだ。
…
287 :
ハンターギルド
◆lZP2DZQePPj0
[saga]:2024/07/23(火) 16:50:22.51 ID:Eka/UD7DO
A(色白黒髪ギャル)もB(褐色金髪ギャル)も校内ではトップクラスのビジュアルとスタイルを誇り、着崩した制服から溢れそうな巨乳は男子生徒&男性教師の垂涎の的であった。
正(そんな子のパンツだと思ったら考えるより先に手が出ちゃってほぼ無意識のうちにシコリ始めてた)
正(暖かいスケスケのエロパンツにチンポをくるんでシゴくのは滅茶苦茶気持ちよかった)
だがそんな刹那的な快楽と引き換えに正の学生生活は黒髪ギャル子と褐色ギャル子によって奴隷のような日々に変わってしまった。
正「俺はもう卒業までこんな日々を過ごすのか…」
肩を落として廊下をトボトボと歩く正。
そんな時だった。
?「ふふっ これまた濃厚なネガティブの色、見つけちゃいました」
正「…え」
下を向いていた正が目線を上げると。
エイミちゃん「どうも〜 世界の不平等を打ち砕き、平坦な世界に変える『平坦団』。その幹部ジェネラルエイミです🎵」
廊下の先には、漆黒のハイレグボンテージスタイルの女性が口元に笑みをたたえて佇んでいた。
正(わぁぁ!? え、えっちなカッコのおねえさんだぁぁ!?)
目の前に立つ女性は胸元こそ平坦ではあるがその扇情的なコスチュームは青少年にとっては刺激が強すぎた。
エイミちゃん「ふふ、世の理不尽さに翻弄されて随分と参っているみたいですね…でも大丈夫」
女幹部スーツに興奮している正の視線に気づいているのかいないのか、エイミは口上を続ける。
エイミちゃん「どんな悩みも立ち所に吹き飛ばしてくれる、大いなる力を貴方に与えて
あ げ る❤️」
思わせぶりな女幹部の妖艶な笑みにゴクリと生唾を飲み込む正。
エイミちゃん「遙か空より来たりしマイナスの意思よ
その者の深き心の闇に相応しい力と姿を与えたまえー」
次の瞬間、闇色の光が少年の身体を包み込んだ…
288 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/08/17(土) 21:51:17.38 ID:Q1zgc3CMO
こっちも止まっちゃったから忠告させてもらうけど、同時進行で複数スレ立てるのは割とガチでやめといた方がいいぞ……
以前応援してた作者いたけど、そいつも複数スレ立てしたら更新が片方に寄るだけに飽き足らず様々な題材でスレ立てしては途中でエタるのを繰り返した挙げ句、メインになってたスレにもその悪行リークされて全スレが止まるとかいう最悪な結果招いてたし
289 :
ハンターギルド
◆lZP2DZQePPj0
[saga]:2024/08/21(水) 12:34:08.26 ID:BMrGdx70O
坂本一心「本当に大丈夫なんだなクリス!」
もう何度目になるかもわからない問いかけをしながら一心は社用車を走らせる。
クリス「うん、大丈夫。大丈夫だから」
いつもの元気な声よりもトーンの低い声でクリスが答える。
別に元気が無いというわけでは無い。
助手席に座るクリスは怒りによって完全に目が座っていた。
…
十数分前。
女性スタッフ「く、クリスちゃん、大変なの! 姪っ子からラインヌが届いたんだけど、これ!」
クリス「なっ… これは!?」
慌てた様子の彼女のスマホを覗き込んだクリスは驚愕に目を見開いた。
添付された動画には二人の女学生…黒髪色白と金髪褐色のギャルたちが襲われ犯されている光景が映されている。
ソレでも充分衝撃映像なのだが、女の子を犯している者たちの姿が…
クリス「ギャンゼリオンに…ライファード、パンサーセブンにジュウケンドー…!?」
そう、かつてTVで活躍していたヒーローたちがよってたかって女の子たちを犯しているのだ。
ギャンゼリオン?「ふははっ どうだ悪党ども!正義の力を思い知ったか!」
ズブッ ズブッ ズブブッ!
黒髪ギャル子「やだっ、やだぁぁ! なんであたしがこんな目にぃぃ!」
金髪ギャル子「み、見るなっ、撮るなぁぁ! こんなの拡散されたらっ、底辺におちるぅぅっ! あ、あたしはカースト最上位のっ、おっ、おぉぉ〜っ!?」
パンッパンッパンッ
ドチュッドチュッ ビュルッ ビュルルッ
ギャル子ふたり「い、いやぁぁ〜!!」
既に制服が白濁まみれの女学生たちは泣き叫びながらヒーロー?たちに犯され続けている。
クリス「ひ、ひどい… あっ!」
クリスはその時、映像の隅にチラリと映る人物に目を止めた。
エイミちゃん「くすくす… ❤️」
クリス「こいつは平坦団の… ということはこのヒーローみたいなヤツらはネガビースト!?」
くわっとクリスの目が怒りに見開く。
クリス「姪っ子さんの学校はどこ!?」
クリスのヒーローとしての闘志が再び燃え上がっていた。
290 :
ハンターギルド
◆lZP2DZQePPj0
[saga]:2024/08/22(木) 19:06:48.35 ID:2xU5KFK6O
…
そして今に至る。
クリス「ヒーローの姿であんなこと…絶対に許せないっ…!」
坂本一心(こ、こわ…!)
隣から伝わってくる怒気に震えながら一心はハンドルを握り直した。
…
とある学校の校庭にて、人だかりが出来ている。
その中央では…
黒髪ギャル子「あ…あぁ…❤️」
金髪ギャル子「ご… ごめんなひゃい… よくわかんないけどあたしがわるかったです…❤️」
あわれ二人の女生徒はよくわからない謝罪をしながら偽ヒーローの股間のイチモツを舐めしゃぶらされている。
複数の偽ヒーローたちに輪姦された彼女らはすっかり従順になってしまっていた。
モブ生徒A「あ、あの学校の女帝と呼ばれたあいつらがあんなふうに… ゴクッ」
モブ生徒B「へ、へへ、いい気味だ… 今まで僕のこと散々いじりやがって」
よほど日頃の行いが悪いのか、哀れな姿の2人に嘲笑を浴びせる者も少なくない。
ギャル子たち「う、うぅ…」
屈辱に震えながらぺろぺろとペニスのお掃除をする2人。
その間にも痛々しく腫れあがった膣穴やアナルからは中出しされたザーメンがぶぴゅぶぴゅと逆流し溢れ出している。
ギャンゼリオン?「ふ…ふはは、やったぞ、正義の勝利だ! やはり悪いヤツらは地獄に堕ちるんだ!」
偽ヒーローは勝ち誇ったような物言いをしながら自分のペニスに奉仕する女生徒たちを見下ろした。
そんな偽ヒーローの姿を校舎の屋上から眺めている平坦団の幹部エイミは満足そうに微笑んでいる。
エイミちゃん「ふふふっ、また憎き巨乳女たちが堕とされていくわ。 学園カーストのトップから底辺に堕ちる気分はどうかしら」
無様な姿を晒す巨乳娘たちを蔑むように見下ろすハイレグボンテージ姿のエイミ。
エイミちゃん「そう、そうやって学園カーストを崩壊させるのよ。そうすれば平坦で平等な学校社会が出来上がるわ…ん?」
291 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/05/01(木) 15:26:28.06 ID:r/fAzdh9O
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