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医者「これはふたなり病ですね」
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153 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/28(土) 16:27:12.11 ID:0R4II8N2O
光
処理のために詩音の目の前で普段着に着替えようとした光だが、光の下着姿(上下の下着のギャップやあまりにも不釣り合いなロリ爆乳おっぱい)に大興奮しそのままでいてほしいと頼む詩音
『服が汚れたらいけない』みたいなそれっぽいことを言って光を納得させて見抜きするがどうしても絶頂に辿り着けない
辛さと切なさを訴える詩音の力になろうとする光。自身のおっぱいに詩音の顔を埋めさせ、子供をあやすみたいにいい子いい子しながら詩音の見抜きの見様見真似で手コキしてあげる
事が終わったあと、ちょうど太一が帰ってきておりお互いの窓越しに会話する太一と光(着替えてないので光はカーテンから顔だけ出しており、詩音は隠れている)。そんな背徳的なシチュエーションにムラムラ来そうになるが、今回はどうにか抑えた詩音だった
ついでに光の下着案
ブラ:黒のレースがあしらわれた特注サイズブラ。しかし最近まだ成長してるのか、ホックが悲鳴を上げている
パンツ:白地に動物のワンポイント(くまさんやうさぎさん、もしくは某サン◯オみたいなマスコットキャラ)がプリントされたお子様パンツ。ブラとお揃いじゃないのは『可愛いブラが無いからパンツは可愛いのを穿きたい』からだとか
154 :
◆3zNBOPkseQ
[saga]:2024/09/28(土) 19:03:41.74 ID:MmjykV5cO
締め切ります
155 :
◆3zNBOPkseQ
[saga]:2024/09/28(土) 19:05:52.56 ID:QD+/i/410
瑠夏は
>>151
安価確定
光はコンマで決めます
>>152
偶数
>>153
奇数
このレスのコンマで判定
156 :
◆3zNBOPkseQ
[saga]:2024/09/28(土) 19:08:55.65 ID:QD+/i/410
瑠夏
>>151
光
>>152
エロ安価決定しました。
下1で瑠夏のコンマ取ります
60以上で???
下1
157 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/28(土) 19:16:29.12 ID:x8Mg/A0g0
や
158 :
◆3zNBOPkseQ
[saga]:2024/09/28(土) 19:20:33.71 ID:QD+/i/410
コンマありがとうございます。
これからまた投下します
159 :
◆3zNBOPkseQ
[saga]:2024/09/28(土) 19:24:29.23 ID:QD+/i/410
2週目偶数イベ2
次の日学校で夏穂の方から話かけてきた
夏穂「詩音ちゃん昨日は…ごめんね」
詩音「…ううん…むしろ私の方がごめん、まさか気絶しちゃうとは思わなくって…片付けて帰ってくれたんだね」
私が吐き出した精液が目を覚ますと消えていた、綺麗になりすぎて逆に夢なんじゃないかなと思ってたくらいだったが、夏穂が今日謝罪したことで昨日のいやらしい行為はすべて現実のことだと
詩音「その…本当に夏穂凄くて」
夏穂「やめてえ…違うのあの匂いを嗅ぐと自制がきかなくなっちゃうの」
確かに私の射精後から人が変わったみたいにさらに積極的になった気がする
瑠夏は純粋に私が射精できるように一生懸命で何をするのにも応援してくれた一方
夏穂から感じたのは私がどうやれば射精するのか知っている知識を私で試してるようないやらしさで
それがものすごく興奮した。太一のことで頭が爆発しそうにはなったが…
詩音「太一とはその…本当に…」
夏穂「何もないっ!何もないっ!本当にそう言うんじゃないの私が勝手に予習してるだけで」
詩音「そうだよね…わかった」
夏穂「うん!あーあのね詩音ちゃん。そのぉ…昨日はちゃんと気持ちよくできた?」
詩音「それは…自信持っていいよ」
夏穂「うんならよかった…詩音ちゃんこんなこと私が言うのもなんだけど、せっかくの機会だし次する時も色々と試してみてもいいかな?」
よくはないけど…私の性処理して貰ってるし
そもそも太一は誰のものでもないから
「いいよ」
受け入れるしかない
160 :
◆3zNBOPkseQ
[saga]:2024/09/28(土) 19:34:35.54 ID:QD+/i/410
ふたなり病が発症してから2週間がたった
月曜日の学校からはまたふたなり病が原因で爛れた生活が始まる
瑠夏だけでなく夏穂にも性処理してもらった、これからきっとたくさん性処理をしてもらえるんだろう
後は光だが正直いまだにお願いするか迷っているが夏穂にも瑠夏にもして貰っていて恐らく無知なりに話を2人から聞いているだろう
逆に光だけに頼まないというのも問題になるかもしれない。
あの娘はぽけっとしてるが1人にされるとすぐに泣き出してしまう気質なのだ今だって疎外感を感じてるかもしれない
正直怖いが次の機会には光にお願いしてみようと思う
明日からまた頑張ろう
161 :
◆3zNBOPkseQ
[saga]:2024/09/28(土) 19:39:49.25 ID:GE8HFFljO
3週目
光エロ1イベ導入
162 :
◆3zNBOPkseQ
[saga]:2024/09/28(土) 20:19:53.92 ID:QD+/i/410
すみません光もコンマとります
光は80以上で???
↓
163 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/28(土) 20:20:15.94 ID:U7fSxPnVO
そぉい
164 :
◆3zNBOPkseQ
[saga]:2024/09/28(土) 20:22:30.76 ID:QD+/i/410
ありがとうございます
コンマ成功なので光は???します
165 :
◆3zNBOPkseQ
[saga]:2024/09/28(土) 20:31:36.33 ID:QD+/i/410
詩音「光…今日家これる?」
光「詩音さんごめんなさい…」
詩音「うえぇ!?」
断れるということを私は想定してなかったため、変な声が出てしまった
いやでも本来なら断られて当然なのだ瑠夏や夏穂があっさりと受けてくれたから私の常識がおかしくなっているだけで
光「ボクの家に来てもらっていいですか?」
詩音「あーっ!ああそっち!そっちね!」
どうやら断ったわけではなかったらしい
でもちゃんと何をするのか心配になる
詩音「ええっと何するかはわかってるかな?」
光「大丈夫です毒抜きです。皆からちゃんと聞いてます」
うーんこの本当に分かってるのかわかってないのか不安になる
なんとなくはわかってそうなんだけど、やっぱりそれがエッチなことという認識はないようだ
詩音「えーとじゃあよろしくね…」
光「はい。ボクに任せてください」
そう言って胸を張った光は私を安心させるように胸を叩いて
ドタプゥン♡
詩音「お゛っ♡♡♡」
背丈ににつかわしくない爆乳を揺らせた
166 :
◆3zNBOPkseQ
[saga]:2024/09/28(土) 22:44:21.67 ID:QD+/i/410
光の家に来て早々に私はいきなりお風呂まで案内され、服を脱いでバスチェアに座るように誘導された
座った後は光は浴室から出ていきしばらく放置される
何か今までと勝手が違う…先ほどは光の爆乳に期待を膨らませたがやっぱり光相手だとノリきらない気持ちがある
普段のんびりとしていて性とは無縁の光を前にするとどうしても性欲が薄れる感覚がして止めた方がいいんじゃないのかと今更すぎる思いが出てきた
光「お待たせしました。」
そんなことを考えていると光が戻ってきて
詩音「あっ❤」
すぐにそんな気持ちなど吹きとんだ
チャームポイントの低身長の体に全く不釣り合いなほどの大きな爆乳、その爆乳を無理やり隠すように肩にかかった頼りなく食い込んでいる紐のラインと爆乳で前に押し広げられ現になってしまっているせいで隠しきれない横乳、若干食い込んだハイレグ部分
何度か授業で初めて見るわけではない筈なのにふたなりになったせいか全く新しい視点で光が着てきたスク水をなめ回すように私はみて簡単にフル勃起した❤
167 :
◆3zNBOPkseQ
[saga]:2024/09/28(土) 23:16:12.75 ID:QD+/i/410
光「準備万端です。早速処置しますね」
そう言うと光は私の後ろにまわって
光「うんしょ❤」むむぎゅぅぅぅぅぅぅぅぅゥゥゥ❤❤❤❤❤❤
めい一杯爆乳を押し付けた
詩音「ひっ!?❤光!❤なにこれ❤何するの❤」
光「毒を正面から受けるのは危険なので、ん゛〜〜〜」
どうやら私が思っている以上に精液を危険物として扱っているようだ。自分の体にかかるのは嫌らしい
さらに私の体に光は密着してくるそのお陰で
(デッッッッッッッカ❤❤❤)
爆乳を楽しめた
詩音「うおっ!?❤」
光「あっ届きました」
光は体を押し付けて私のチンポを両手で握りしめる
光「大きい…ボクの片手じゃ回らない…」
詩音「光ぃ❤」
光「大丈夫です詩音さん。ボクちゃんとやり方教わってますから」
そう言って両手を使ってチンポを上下にしごいていって
光「あっあれ?」
物凄くぎこちないチンポの擦り方になるこれではイケそうにない
そもそも光は体が小さく胸が大きすぎるし後ろから抱えるようにチンポを握っている、その上私のチンポの長さを考えると手の動きだけでは上手く擦れそうにない
光に限ってだが私を後ろから射精させようとするには手だけではなく体全体で上下運動して擦る必要がありそうだ
詩音「光っ光!手だけじゃなく体全体で上下に擦るようにやってみて!それで上手くできるかも」
詩音「後はボディソープ使ってみて!それで凄く滑りがよくなると思うから!」
光「詩音さんありがとうございます!」
私がアドバイスしてあげるとほんわかした緩い空気が流れた
…ていうか私何しに来たんだっけ?
光「んっ❤んっ❤」
グチョン❤グチョン❤…ダパン❤
グチョン❤グチョン❤…ダパン❤
詩音「!?やっっっわ❤❤❤」
そうだったエッチなことをしに来たんだった❤
光は丁寧に全身と爆乳にボディソープを塗りたくり準備をする
光「じゃあ…今度こそいきますからね…」
168 :
◆3zNBOPkseQ
[saga]:2024/09/28(土) 23:16:46.54 ID:QD+/i/410
光「んっ❤」グチュッ❤グチュッ❤グチュッ
ズリュゥ❤ズリュン❤ズリュ❤
詩音「あああ❤いいよ光❤」
手と連動して全身を上下させている光、ボディソープの滑りもあり光の爆乳をしっかりと背にかんじながら私のチンポにちゃんと快感を与えてくれた
光「詩音さんどうですか?❤」
詩音「うーん?❤いい感じ❤」
さっきよりは圧倒的にいいのだが不慣れな様子でやはりぎこちなさがあり正直少しもの足りないが謎の達成感のせいで結構どうでも良くなっていた
最近は瑠夏や夏穂のお陰で命が危機にさらされるほど溜めてしまうこともないし、最悪今日ヌけなくても明日2人にしてもらえばいい
ズリュズリュズリュ❤
光「これぇ❤全身を使うせいか息が上がりますぅ❤」ハッ❤ハッ❤ハッ❤ハッ❤
詩音「うんそうだよね。確かに大変そう❤」
確かに息が苦しそうに感じる
まあ全身使ってるんだから疲労だってするだろう光は体力のあるほうではないし、
結構な時間擦ってるしそろそろ止めた方がいいかな?
光「しっ❤詩音さ…ん❤ボク…ちゃんと出来てますかぁっ❤」
「ウンウン上手にできてるからね。だからそろそろ…
光「じゃ…あ❤ボクやめないで頑張って続けますね❤」
グチュッ❤グチュッ❤グチュッ❤グチュッ❤グチュッ❤グチュッ❤
ズリュゥ❤ズリュン❤ズリュ❤ズリュゥ❤ズリュン❤ズリュ❤
詩音「んあ!?❤えっ?光❤」
光「ハッ❤ハッ❤ハッ❤ハッ❤ハッ❤ハッ❤」
光は全身の動きを早めもっと強く胸を押し付けてきた
詩音「えっ?えっ?えっ?なになに?」
光「詩音さん❤ボクさっきから変なんですぅ❤体熱くてぇ❤特に胸が熱くて❤ジンジンして❤」
グチュッ❤グチュッ❤グチュッ❤グチュッ❤グチュッ❤グチュッ❤
ズリュゥ❤ズリュン❤ズリュ❤ズリュゥ❤ズリュン❤ズリュ❤
詩音「胸!?あっ!?❤」
確かに背中に何か感じる今まで爆乳の感触が強すぎて気づけなかったがそれだけじゃないコリコリとした感触
詩音「えっ!?もしかしてこれって乳首!?」
光「あ゛っ❤あ゛っ❤知らない❤知らないよぉ❤こんなのぉ❤」
詩音「…❤❤❤❤❤」
背中越しの光の嬌声が一気に射精寸前までチンポを追い込んだ
光「んあああぁぁ❤❤❤❤なにこれぇ❤詩音さんのが熱い❤熱いよぉ❤」
こんなの我慢できない…
私は自分から光に背中を押し付けた。体を捻りたくさん爆乳が擦れるように
コリコリコリコリコリ
光「!???❤❤❤❤❤しおっっ❤ん゛あああああああああああああああああああああ❤❤❤❤❤❤」
詩音「ぐっ❤ヤバッ❤イクッ!!❤❤❤」
ドボビュルルフルルルルゥゥゥ❤ビュルルルルルルルゥゥ❤
光は絶頂しました
169 :
◆3zNBOPkseQ
[sage saga]:2024/09/28(土) 23:59:01.50 ID:QD+/i/410
ハーッ❤ハーッ❤ハーッ❤ハーッ❤ハーッ❤ハーッ❤ハーッ❤
射精による脱力感のある私に完全に持たれかかり光は息を荒い呼吸を繰り返してた
詩音「ひっ…光」
床にぶつけないように後ろを気にかけながらゆっくり光を寝かせる
体をピクッピクッと痙攣させ口からよだれが溢れ、目は虚ろで涙をこぼしている
詩音「……ねえ光…イッちゃったの?」
声をかけるが何も答えない
私は何も答えない光に手を伸ばしなんとなく…何となくだが…
ぎゅむぅうううううう……♥❤❤❤❤
光「う゛ぎゅうぅぅぅぅ!?❤❤❤」ビグッビクビクッ❤
力一杯胸を鷲掴んだ❤
プシッ❤プシャァァァ❤
光のオマンコから勢いよく潮が噴出した
だらしない光のイキ顔をじっくりと観察する。私が絶頂させたんだ…
光の無知さだと今起こってるのが何なのかすらわかってないのかもしれない
光は性知識が全くなくてそう言うこととは無縁だったもしかしたら絶頂すら始めてかも❤
もしそうだったら最初に光を絶頂させたのは私なんだ❤
誇らしさと達成感に脳ミソが滾ってくるのを私は冷水のシャワーを浴びて落ち着かせた
何考えてるんだ私…変なこと考えてる…そんなことより光を介抱しなきゃ
浴室を片付け、光を着替えさせてベッドに運んだ。
結局光が目覚めなかったので私は心配ながら家に帰ることにした
170 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/28(土) 23:59:56.81 ID:U7fSxPnVO
クソザコおっぱいめっちゃ助かる
これパイズリ解放されたらパイズリだけでイキまくらせたい
171 :
◆3zNBOPkseQ
[saga]:2024/09/29(日) 00:05:42.44 ID:pyFoJS6l0
光のエロ安価消化しました
光のコンマ80以上だったので絶頂しました
光は人生初のエッチな行為で初イキしました
光は【胸が性感帯になりました】
今日はここまでにします。お付き合いいただきありがとうございました
172 :
◆3zNBOPkseQ
[saga]:2024/09/29(日) 07:54:35.64 ID:pyFoJS6l0
日常イベント
学校通学後私は校内に光の姿を探した。昨日意識を失った光のことが心配になったからだ
光「あっ…詩音さんおはようございます」
詩音「あっ…おはよう」
見つけた時に一瞬気まずさがあったが、お互い挨拶をかわして昨日のことを話す
詩音「光あの後大丈夫だった?」
光「ご心配おかけしました。詩音さんのお陰で風邪を引かずにすみました」
詩音「あーいや…そこじゃなくてね」
私がお風呂からベッドに移動させたからその事に感謝しているようだ
詩音「昨日の光は…その……えーと…少し変だったから」
白々しくそんなことを私は言った。昨日光の身に起きた現象は私はちゃんと何なのかわかってる
光「あれが何なのか…ボク全然わからないんです…詩音さんの処理をしようと体を動かして…」
光「そしたら最初に胸が熱くて、胸の後は全身が熱くなって、次に胸の先が痺れてきて…」
やはりあれが何なのかわかってないようだ
光「体が変なのはわかってたけど、毒をだすまで止める訳にはいかなくて…そしたら頭が真っ白になったんです」
それはねイッたんだよ。光は私のせいでイッたの
詩音「始めての感覚だった?」
光「あんなの何度も経験なんてしないと思うんです」
詩音「因みにオナニーとか自慰って何かわかる?」
光「??」
その反応が見れて私は満足だった
しかし純粋に光を心配して探してたというのに光の話を聞いてく内に物凄く脱線したような気がする
詩音「あっちなみに光が毒だと思っているのは毒じゃないからね」
【光は精液が毒ではないと認識しました】
173 :
◆3zNBOPkseQ
[sage saga]:2024/09/29(日) 07:57:30.84 ID:pyFoJS6l0
3週目まだ終わってませんが
4週目のコンマ判定をしたいと思います。
偶数がでたら日常イベ
奇数がでたらエロイベ
コンマ↓1〜3で判定します
174 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/29(日) 08:08:06.92 ID:Gp0gEJl/O
無知に突け込んで光にだけは責めっ気全開になってる詩音ええぞ……
175 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/29(日) 08:24:52.69 ID:jvKDX0EF0
や
176 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/29(日) 08:27:17.53 ID:VD8RCJHHO
奇数
177 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/29(日) 08:46:01.87 ID:pyFoJS6l0
判定結果は
日常1
エロ2
ちょうど皆回数が均等になるので、エロ安価は夏穂と光に振り分けようと思います
次回のエロ安価が夏穂と光が2回目か複数回性処理をこなしてるのかのコンマ判定します
偶数が出たら次回2回目の性処理
奇数が出たら次回何度かこなしてる
夏穂 下1
光 下2
コンマ判定
178 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/29(日) 08:55:00.08 ID:jXa8948Q0
あ
179 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2024/09/29(日) 08:55:14.86 ID:ozGhH4xo0
え
180 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2024/09/29(日) 09:21:09.96 ID:pyFoJS6l0
コンマ判定で夏穂、光も次回2回目に決まりました。次回安価を頑張って2回目っぽく書きます
光
して貰える行為
【無知シチュ】【精液が毒ではないとわかった臭いが苦手】【おっぱいが性感帯】【手コキ】【見抜き】【パイズリ】
場所 家 着脱は下着まで
夏穂
して貰える行為
匂いフェチ】【片想いの異性のためにエロに詳しくなり予習済み】【囁きエロ】【フェラ】【手コキ】【見抜き】【パイズリ】
場所 家 着脱は下着まで
今日の20時までエロ安価募集します。上のテンプレに従って記入してください
181 :
◆3zNBOPkseQ
[saga]:2024/09/29(日) 09:22:22.34 ID:pyFoJS6l0
>>180
あげてなかったので
182 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/29(日) 09:47:16.44 ID:Gp0gEJl/O
光
光の部屋で処理してもらうことになり『光なら出来る、効率よく処理する方法がある』としてパイズリを提案(『パイズリ』という名称はまだ教えない)
ベッドに下着姿+仰向けで寝てもらい詩音が馬乗りでパイズリ開始
途中から詩音がおっぱいを掴んだり乳首をクリクリしたりで光のことを責めていき、射精の瞬間おっぱいを思いっきり揉み潰して光も同時に絶頂させつつ顔面ぶっかけ
射精後『精液の臭いが苦手』と光が言っていたのを思い出し、白濁に塗れた光の失神アヘ顔を見た詩音は『光が臭いを克服するため』と自分に言い訳してパイズリ再開
失神した光のカラダにおっぱいの快感を与えつつ顔(特に鼻付近)に射精していくことで肉体の快感と精液の臭いを関連付けしようとする
光にだけいきなり容赦無かったから盛ったけど、段階的に無理な描写あったらそこはカットで(特に後半の失神パイズリ)
183 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/29(日) 17:51:50.77 ID:cAR5Xh9ZO
夏穂
私服で半脱ぎ状態になってもらう
下着がこの間と少し違うデザインと気付き、太一との行為のときに興奮して貰うために勝負用のをいくつか買ってると言われる
夏穂の顔に埋めながら、耳元で励まされながら手でしてもらう
手で思いっきり出したあと、下着姿になってもらいパイズリしてもらう
太一とまだしてはないけど、太一を起こしに言った時に太一のが下着の中で大きくなってるのは見たことがある
詩音のそれと同じくらいの大きさじゃないかと言われ、夏穂が太一にしている姿を想像しながら発射しちゃう
184 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/29(日) 17:58:07.25 ID:cAR5Xh9ZO
>>183
夏穂の顔に埋めながら、耳元で励まされながら手でしてもらう
→夏穂の胸に顔に埋めながら、耳元で励まされながら手でしてもらう
でした。失礼しました
185 :
◆3zNBOPkseQ
[saga]:2024/09/29(日) 20:15:04.64 ID:bMv7vaaaO
20時過ぎたので
>>182
>>183
決まりました
186 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/29(日) 20:54:45.49 ID:bMv7vaaaO
>>182
すみません、詩音から何かするのはちょっとまだ速いんで揉んだり弄ったりは少し修正はいります
>>183
の安価
夏穂の私服と勝負下着レスしてくれればそれを参考にします(私服は日常で着れる服で、勝負下着は穴が空いてるような感じの下着はNG)
187 :
◆3zNBOPkseQ
[saga]:2024/09/29(日) 21:00:12.95 ID:bMv7vaaaO
瑠夏のエロイベ
>>151
エロ声援時の掛け声ちょっと思いつかないので募集させてください
難しい単語は使わない感じのでお願いします
書き終えて投下するまで募集します
188 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/29(日) 21:03:33.35 ID:BpQB6n7GO
かなり頭悪い感じだけど
『がんばれ♡がんばれ♡』
『フレー♡フレー♡お·ち·ん·ぽ♡』
とかかなぁ
189 :
◆3zNBOPkseQ
[saga]:2024/09/29(日) 21:04:34.08 ID:bMv7vaaaO
そんな感じでOKですまだまだ募集します
190 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/29(日) 21:10:11.42 ID:jvKDX0EF0
夏穂の私服と勝負下着
(太一と一緒に選んだ)かわいらしいブラウスとフレアスカート
(太一を起こしに行った時に恥ずかしさを堪えてわざとぎりぎり見えるようにしたときに、特に反応が良かった)おしゃれな白の下着
191 :
◆3zNBOPkseQ
[saga]:2024/09/29(日) 23:26:51.47 ID:pyFoJS6l0
エロイべ
瑠夏「おいーっす。おじゃましまーす!」
詩音「いっ…いらっしゃい…」
瑠夏には部活もあるため最近は学校でこっそりヌいて貰うことが多かったが今日はどうしても私が家に来てほしいと頼んで家ですることになった
瑠夏「しおーん?何か様子変じゃない?」
私がソワソワしてるのを感じ取ったようで、瑠夏が私に尋ねてくるが私はそれには答えず目的のものを手にして瑠夏の方に向き直った
詩音「瑠夏…これなんだけど」
瑠夏「んー?これチアコスじゃーん!何々詩音もしかしてチア部にはいるの?」
わりと当然の疑問を投げかけてくるがそれは正解じゃない
詩音「これ…瑠夏に買ったの…」
瑠夏「え?いやいやあたしチアに興味ないよ!あたしは水泳部!
詩音「ごめんそうじゃなくて…今日これ着てシてほしいの!」
瑠夏「ええええええ!?」
わかってる突然友人がこんなこと言ってきてハイそうですかとなるわけないのはわかってる
大体に射精させればいいだけでチアコスを着るのはべつに必要なことではない。だって私は無くても瑠夏に射精させられちゃうから
でも瑠夏ならもしかしたらって期待しちゃう自分がいる
瑠夏「え〜と…詩音何かあった?」
詩音「本当に何もないです…」
瑠夏「えーと買ったって言ってたけど…」
詩音「そこそこ値段しました…」
瑠夏「お金払ってあたしにそれ着てほしかったの?」
詩音「我慢できず買っちゃった…」
「はあああ…」っとため息が聞こえてくる
やっぱり瑠夏でもダメなものはダメかな
瑠夏「もうそんな顔しないでよぉホラッ!」
瑠夏は上着をサッと脱ぐと手をだしてきて…
瑠夏「んっ❤着るから貸して」
そう言ってくれた
192 :
◆3zNBOPkseQ
[saga]:2024/09/29(日) 23:32:04.11 ID:pyFoJS6l0
瑠夏「うわぁこれサイズ適当じゃん!パンツ隠しきれないし!」
黄色と青を主体とした色合い、ブラをギリギリ隠せる程度の丈のトップス。スカートを揺らすだけで股下のパンツが見えるほど短いスカート、両手に装備されたポンポン姿の立派なチアガール
日焼けと腹筋の白さがチアコスにもよく似合っている。
詩音「気持ち…かなり小さめなのをあえて買ったから…」
瑠夏「何で!?バカじゃん!?」
流石に親友から苦言がきたが、小さい方がたぶんエロいと思って買ったのだからバカなのは否定出来ない
瑠夏「で?これ着て何すればいい?」
詩音「えっと!その…淫語で私の見抜きのサポートしてほしいの!」
瑠夏「淫語ってなにさ!?」
して貰うようになって気づいたことだが瑠夏は専門的なエッチな用語はわからないようだ
私はなんとかやってほしいことを伝えようとした
詩音「えっと私の性処理を応援してほしい!」
瑠夏「んー?それだといつもと変わんなくない?」
詩音「たくさん褒めて、応援して、おチンポって沢山言ってほしい!!」
瑠夏「注文多っ!?うーん?何か詩音最近少し変わった?」
詩音「変わってない変わってない、じゃあ瑠夏お願いね❤」
瑠夏「うわっ!ちょっと詩音待って!あー始めちゃったよぉ…」
シュッ❤シュッ❤シュッ❤シュッ❤シュッ❤
スカートをすぐに脱いで私は自分の手でシゴき始める
私はチアコスの瑠夏を視姦し動きだすのを待っていた
瑠夏「あー…えーと…がんばれ❤がんばれ❤おチンポ❤もっと❤もっと❤元気になっておチンポォ❤」
詩音「ふお!?❤いい!❤」
チアコスによる瑠夏の応援でキンタマから精液がグツグツと煮えてくる
詩音「瑠夏!応援の時はしっかり脚あげて!」
瑠夏「ただでさえ恥ずかしいのに………ええい!!水泳部舐めんなー!!」
瑠夏「フレー❤フレー❤お・ち・ん・ぽ❤出せ出せ❤おチンポ❤あたしが空っぽになるまで応援してあげるから❤全力でぇヌキヌキしてね❤」
無理矢理に笑顔を作って瑠夏はリズミカルにポンポンを左右順番につきあげ、大きく脚を順にふり上げて開脚してみせてくれた。羞恥心のせいか振り上げた脚の間のパンツのクロッチにうっすらと濡れている
詩音「良いぃぃぃぃぃぃぃぃ❤❤❤」
ドピュドピュビュルルル❤❤❤
193 :
◆3zNBOPkseQ
[saga]:2024/09/29(日) 23:37:04.71 ID:pyFoJS6l0
瑠夏「うわぁ❤熱ぅ❤」
高く上げられた脚に精液をぶっかけたため太ももと下着のクロッチ部分がドロドロになる
瑠夏は恥ずかしいのか精液で汚れた部分を何度も指で掬いとって綺麗にしようとする
その何気ない行動に再び私の肉棒が疼いて最高に硬くした❤
まだまだし足りないとの思いで、瑠夏に次にすることをお願いした。
詩音「次は脇で挟んで❤」
瑠夏「えっ?ワキィ!?」
何でそんなことするのかわからないっと言った風な反応をするが、そんなの私が瑠夏の脇がエッチで仕方ないと思ってるからという理由でしかない❤
瑠夏はムスッとしつつも私がお願いすると仕方ないっと思ってくれたのか腕を上げて脇を差し出してくれて、私はそこにチンポを押し付けた
クチュッ❤クチュッ❤クチュッ❤クチュッ❤
程よく鍛えられていてチンポを押し込んでも押し返してくる弾力があり
ズリュッと脇を滑らすと一瞬沈み込んだ後に柔軟な筋肉で反発して擦った裏筋を刺激した、手のような柔らかさではなく柔さと硬さがあり少しコリコリした新感覚だった
瑠夏「っ…❤こんなの気持ちいいわけが…っ❤」
機嫌が悪くなってしまったのかそっぽを向いて瑠夏が話
詩音「いや❤これはこれで❤なかなかいいよ❤」
新しく知れた刺激に私は夢中になり更に早く腰をふる。そこまで強い刺激でないため射精には少し時間がかかったが、
しっかりと射精の準備をすることができた
詩音「瑠夏❤脇挟んで❤脇締めて❤」
瑠夏「…❤❤❤」
相変わらず瑠夏は私の方を見てくれない
だがしっかりとお願いを聞いてくれてるようでキュゥゥゥッと脇を締めてくれた
詩音「あっ❤いい❤チンポ圧迫されてる❤チンポこりこり擦れてる❤」
脇を締めてくれたことでチンポ全体が刺激される、また腰をふるとグチョングチョンと更に射精を煽る湿った音がし裏筋だけではなくチンポ全体にコリコリした感覚、特に雁首の辺りの刺激がかなり強い
詩音「あっ❤あっ❤あぁぁ❤イクよ❤いくぅ❤」
ドビュルルルルルゥゥ❤
194 :
◆3zNBOPkseQ
[saga]:2024/09/29(日) 23:37:38.36 ID:pyFoJS6l0
瑠夏「んっ❤」
搾りきるまで腰をヘコらせ私は射精の余韻を楽しみ、満足するとチンポを脇から引っこ抜く
瑠夏「ふぅ……❤」ヌチャァァァァァ❤
瑠夏が脇を上げるとコキ捨てられたザーメンが脇で糸を引いて、瑠夏の日焼けした肌に白く粘っこい汚物で汚れた様が扇情的に映ってまた勃起しそうになる
しばらく脇を見つめていた瑠夏はハッとしてティッシュでゴシゴシと雑に拭き取り
瑠夏「はい!おしまい!」
と言って切り上げようとする
でも私はまだ瑠夏に新しい要求をしたくて
詩音「瑠夏最後のお願い」
瑠夏「ちょっと詩音いい加減に…」
詩音「おチンポ❤なめて綺麗にして❤」
瑠夏「…❤❤❤」
詩音「瑠夏本当にこれで最後だから❤試してみたい❤ナメられたらどれだけ気持ちいいのか❤お願い瑠夏❤」
いつもの元気さがないことに私は気づけなかった
わかったのは瑠夏らしくなく顔を真っ赤にして
瑠夏「んべぇ❤」
詩音「ほっ❤」
いつもとは違った視線の熱さがあったことだ
付きだされたベロにゆっくりと私のチンポを近づけていく、てらてらと唾液で湿って光っている
舐められる前から確信できるこんなの絶対気持ちいい❤
そしてその期待は
瑠夏「んれえぇ❤ろおおぉぉん❤」ニュリュン❤❤❤
詩音「ンヒィィィィィィィ!?❤❤❤おぉぉぉ❤❤❤❤❤❤」
ドビュルルルルル❤ドビュ❤ドビュルルルルル❤ビュルルルルルルル❤
想像を遥かに超えていた❤
195 :
◆3zNBOPkseQ
[saga]:2024/09/30(月) 10:23:48.93 ID:PJ7Wssh30
3週目 休日
ふたなり病になってからの私の休日はオナニーをして時間を潰すのが日課になってきてい
最初の内は自分で処理出来るようにと、目的を持ってやっていた行動だったが最近ではやる理由はただただエッチな妄想をするためにやるようになった
詩音「瑠夏ぁ❤」
明るく元気な彼女が私のために性処理をしてくれて、私の要望に何やかんやで答えてくれる
私の性処理を一番してくれて、性処理をするたびに要求が少しづつ過激になるのを許してくれる
何でも許してくれる瑠夏にとうとうあんなことまで頼んでしまった
詩音「瑠夏にチンポ舐めさせちゃったんだぁ❤」
舌を出して紅潮した瑠夏の表情、熱っぽく私のチンポを見つめる目も普段の彼女に無い色気づいた様子
ざらざら❤ヌメヌメ❤したあの舌の感触がチンポの亀頭をグルン❤と一周しただけで私は射精した❤
私が腰砕けになったためあれで終わってしまったが、あの時のチンポの刺激を私は絶対に忘れないだろう
詩音「て言うか皆にしてほしい❤」
瑠夏のフェラ顔をみてしまったから…また新たな欲求がどくどくと溢れてくる
夏穂が私のチンポをしゃぶる時どんな顔をするのか、光がしゃぶる時はどうなのか?やはり嫌がるのかな?
3人に性処理をして貰ううちに性の対象としてみる気持ちがどうしても芽生えてしまう。
親友として私の命に関わるからといって仕方なくやってくれてるというのに
詩音「来週どんなことさせてくれるかな❤」
私は自分の中にある雄としての気持ちを抑えきれなくなっていた
196 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/30(月) 10:31:17.27 ID:4cfqD61JO
着々と詩音ちゃんがベッドヤ◯ザへと覚醒していってる……けしからんもっとやれ
197 :
◆3zNBOPkseQ
[saga]:2024/09/30(月) 11:33:08.46 ID:PJ7Wssh30
4週目スタート
一応光のコンマ判定とります
コンマ90以上で成功
下
198 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/30(月) 11:48:57.18 ID:UFX30EyjO
はい
199 :
◆3zNBOPkseQ
[saga]:2024/09/30(月) 11:53:59.03 ID:PJ7Wssh30
判定結果
光は精液の臭いを克服できませんでした
次回の安価でぶっかけ等があったりする場合
コンマの上限を下げて(80以上)もう一度コンマ判定を行います
200 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/30(月) 16:08:04.23 ID:6Qr0sTZ2O
厳しいな。どんどんぶっかけて上限を下げないと。
201 :
◆3zNBOPkseQ
[saga]:2024/09/30(月) 17:31:43.97 ID:GS0C/ic2O
凄い唐突にコンマ判定したくなったので夏穂と瑠夏の現状の手コキの旨さを判定します
性知識豊富で予行練習してるが1回しかチンポを握ったことのない夏穂
VS
3週間ほとんど詩音のお願いをきいてチンポを握り続けた瑠夏
どちらが上手いか
下
1 夏穂
2 瑠夏
202 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/30(月) 17:43:32.35 ID:IgkJxqghO
コンマの数字かな?
203 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/09/30(月) 17:45:28.37 ID:PZf44UyG0
あ
204 :
◆3zNBOPkseQ
[saga]:2024/09/30(月) 17:52:05.33 ID:GS0C/ic2O
コンマありがとうございます。
現状詩音は誤差で瑠夏のが良く思っているようです。
実戦に勝るものは存在しないようです。
練習してる夏穂が下手な訳がないので、瑠夏は凄い真剣に詩音が気持ち良くなれるように手コキしてくてるようです。
205 :
◆3zNBOPkseQ
[saga]:2024/09/30(月) 23:19:53.20 ID:rBvJyqaRO
今日の放課後光を家に呼んだ…もちろん性処理をしてもらうために
ーーーー
ーーー
ーー
【詩音の自室】
光「詩音さん、今回ボクを呼んでくれてありがとうございます。」
詩音「え?急にどうしたの?」
光「前回上手くやろうと色々やってみたのに…結局ボクだけじゃ上手く出来なくて…詩音さんに助言まで貰ってしまって…それに…ボクの介抱まで…」
詩音「あぁ、気にしなくっていいよ」
色々とあったが最終的に気持ちよく射精させて貰ったし、光が動けなくなったのは私の責任もある
光「ボク…今回こそは上手くやりたいって思ってるんです。でもいい考えが浮かばなくて…詩音さんの力になりたいのに…」
そこまで気に病んでしまうとこちらも罪悪感が湧いてくる。
光は今回も失敗するかもと不安のようだ
私も沈んだ気持ちを何とか元気づけたい気持ちになる
そのためには光が納得するような成功体験が必要だと思う
性知識のほぼない光に難しいことをさせず自分で上手くやれたと思える何かを考える必要が…
詩音「光!絶対上手く性処理できるいい方あるよ!」
私はその方法を光に説明する、その間に私のチンポは期待で痛いくらい勃起した
206 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2024/10/01(火) 10:37:57.45 ID:BFqo8spVO
そういえば光って前回が人生初のアクメだったけど、あの後オナニーとかはまだ未経験なんだろか
207 :
◆3zNBOPkseQ
[saga]:2024/10/01(火) 12:19:54.56 ID:9z05sA/+0
ーーーー
ーーー
ーー
説明を終えると私の性処理をするために光はスカートを脱ぎ始めた。
18歳なのに童顔で小さい彼女によく似合うくまさんのプリントがされた可愛いらしいパンツ
幼少の頃からこの手の可愛いパンツを愛用してるのを古くからの付き合いの私は知っている
次に上着を手にかけボタンを外す、上から下までボタンを外しきるとスルっと上着を脱ぎ捨てた
詩音「❤❤❤」
先ほどのくまさんパンツとは真逆の大人の黒のレースのブラ
光の爆乳のせいで可愛い下着のサイズがなく、胸だけは大人もののブラをつけるしかなかった。もっともそのブラジャーでさえ、サイズが合ってないのか若干紐とブラが窮屈そうに食い込んでいた
そのギャップが私の股間を膨張させた
光「詩音さん準備できました」
詩音「んっ❤じゃあベッドに横になってね」
光は従順にベッドに移動し横になる。仰向けになったお陰で、爆乳の重力で触ってもいないのにお餅のように少し潰れるおっぱい
詩音(やばぁ❤)
私は更に興奮してしまう
詩音「じゃあ次におっぱいの下を少し持つようにして…そう❤それで両手で胸を寄せるようにね❤」
私に言われた通りに光はしてくれて、もう後はこの爆乳にチンポを挟むだけ❤
正直想像出来ない、この爆乳で味わうパイずりの感覚を❤
つまらない射精のしかたは絶対したくない。瑠夏に舐められた時最高の感覚と絶頂を味わったけど、あっさりと射精して快楽をろくに楽しむことも出来なかった
だから今回はお尻の穴を全力で締めて下半身の筋肉を全力でフル稼働させる。1分1秒でもこの爆乳を楽しむために❤
馬乗りになり狙いを定めて、光の目をみる
光「詩音さん…どうぞ❤」
光は寄せていた支えてる腕を緩めると爆乳もそれに従い閉じられた谷間も一緒に開いた
私は熱く汗ばんで蒸れた谷間にチンポを置く…すると
光「んっっしょ❤」
ダパァァァァン❤❤❤
詩音「んおっ!?❤❤❤おほぉぉぉぉぉ!??❤❤❤」
光が爆乳を再び寄せると弾けるような音と共に私のチンポに電流が走りそれを全身にかけ上がって弾けていった
熱い❤挟んだチンポがおっぱいの熱で火傷しそう❤
射精しそうになるもあらかじめ我慢する準備はしていたため暴発せずに済む
硬直させた下半身が緩みそうになるのを必死に耐えるが腰がガクガクと言うことを聞かない
光「挟んだ後は上下に擦ればいいんですよね?」
詩音「ちょっ❤」待って
ダプン❤ダプン❤ダプン❤ダプン❤ダプン❤
詩音「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ❤❤❤」
天国のようで地獄なパイずりが始まった
208 :
◆3zNBOPkseQ
[saga]:2024/10/01(火) 12:23:37.57 ID:9z05sA/+0
ーーーー
ーーー
ーー
詩音「フッ❤フッ❤フッ❤フゥーッ❤フッ❤フーッ❤」
ダプン❤ダプン❤ダプン❤ダプン❤ダプン❤
あれからどれだけたったのかわからない
私はひたすら耐えるために顎をそらし爪先を丸めめて、指は両腕を血が滲みそうなくらい強く握ってやり過ごした
まだだ❤まだイキたくない!❤
光「詩音さんの言った通りです!前回と違ってこっちの方がやりやすいです。ありがとうございます詩音さん」
挟まれたチンポは完全に爆乳に隠されて恐ろしい程の柔かさでチンポを最適な形で優しく包みこみ、強烈な圧迫感が射精を強制してくる。
私が教えたこととはいえ光にチンポを自由にパイずられている
それを私が必死に耐えてる中で光はのんきなことを言っている
光「詩音さん今回はボクもちゃんと出来てるんですよね?」ダプン❤ダプン❤ダプン❤
詩音「でっ❤出来てるけどぉ❤光それよりぃ何かないの?❤」
光「?何のことですか?」
詩音「前あったジーンって❤感覚❤」
光「あっ❤確かに今回もしてます。でもボクがそんなに力を入れてなくても上手く出来てるみたいだから今回はそんなにないみたいです」
何だそれは、私なんか簡単にイカせれるからってことだろうか?
爆乳でパイずれば私を射精させられるから前みたいにはならないってことだろうか?
詩音「っっっ!!❤」
ヌポォォォン
今の光の言葉は何故だかとても屈辱的に感じて…
最高にチンポがイラついた❤
光「えっ?詩音さん?」
膝を立たせてチンポを谷間から抜いた私
フーッ❤フーッ❤フーッ❤と荒げた息を落ち着せ、深呼吸をする
息が整っていく内に射精欲も収まってきたタイミングで再び光に馬乗りになった
詩音「光ごめんね…また続きやろうか…」
光「あっ…ボクこそすみません。じゃあ今…」
詩音「あーごめん光、もっと胸寄せて」
光「あっはいわかりました」詩音「もっと寄せて…もっと…もっと!」
私に胸を寄せるように言われしようとするが手だけでは難しく感じたらしく、両腕全体を使って爆乳を挟んで寄せる
もっともっとと私が言うため腕が爆乳に沈み込んでいった
光「あの…これ以上はボクも窮屈になっ…」
ズパァァァァァァァァァン❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤
光「ほえ?❤❤❤!????❤❤❤❤❤」ビクッビクッ❤
光が話しを言い終わる前に
光が目一杯寄せた爆乳の谷間に私は全力で腰を突き入れた
209 :
◆3zNBOPkseQ
[saga]:2024/10/01(火) 12:28:45.45 ID:9z05sA/+0
ズパァァン❤ズパァァン❤ズパァァン❤ズパァァン❤ズパァァン❤ズパァァン❤ズパァァン❤ズパァァン❤ズパァァン❤
光「お゛❤あ゛❤あ゛ああああぁぁぁっ❤❤❤詩音ざっ❤やめ!?❤❤❤」
詩音「光ぃ!❤光は言ったよね❤私の助けになりたい❤ちゃんと出来るようになりたいって❤あれは嘘だったの?❤」
光「そんっに゛ゃ❤うじょ❤なんっかじゃ❤❤❤」
詩音「じゃあ絶対力緩めちゃダメだからね❤その爆乳❤しっっかりと挟んで!❤」
光「ひゃいぃぃぃぃぃぃ❤❤❤」
ギュゥゥゥゥ❤❤❤と出きる限りの力で光は圧迫を強める
イッてしまいそうな感覚はあるがまだ射精はできない
私には見たいもののため少し体勢をかえた、両手をベッドにつけ下半身全体で光を上から押し付けるようにして爆乳に種付けピストンした❤
光「ひあ!?❤❤❤詩音さん!おっぱい潰れちゃいますぅ❤❤❤いやっ❤前みたいにぃ❤おっぱいジンジンしてきてます❤❤❤」
パン❤パパン❤パンパンパン❤パンパン❤
詩音「ジンジンきた?❤それじゃあそろそろトドメ指して上げるからね❤」
パン❤グリグリ❤コリコリ❤ズパァァン❤グリリィン❤コリリ❤
私は突き出した腰を押し付けながら体を捩ったり、体を回すように捩じ込んだ❤
そうするとブラの上からでもわかるくらいかたくなった乳首が私のヘソをコリコリとくすぐる❤
光「お゛っ!?❤いやああそれダメです!❤❤❤ダメ❤ダメ❤ダメ❤ダメ❤」
何度もヘソで乳首を虐めてあげるといやいやと首を振ってダメダメなんて言ってきた
詩音「ダメじゃない❤イケッ❤ひかりぃ!❤❤❤❤❤」
私はそんな光の懇願を無慈悲に一蹴し全力で最後のピストンを叩きつけた
ズパァァァァァァァン❤❤❤コリュッ❤❤❤
光「んひぃああああぁぁぁっっ❤❤❤」
詩音「イグッ❤」
ドボビュルルルルルルルルル❤ヴビュルルルルルルル❤ボビュルルルルル❤
あ゛あ゛あぁ❤さいこぉぉ❤
ハー❤ハー❤ハー❤ハー❤ハー❤ハー❤
射精を終えて私は光をみる、片手が顔を隠しその表情はみえない
私は邪魔な手を顔からどかし
詩音「うん❤いい顔❤」
紅潮しきり虚ろな目と舌はまろびでる、最高のアクメ顔を見せてくれた
2度めのイキ顔❤私が今日見たかったものだ❤
また硬くなったチンポを光の胸を借りてまたパイずりした
詩音「光❤次はもっとエッチなことしようね❤私のチンポしゃぶって❤私のザーメンも好きになって❤私の全部を好きになって❤」
うわ言のようにそんなことを言ってると今度は顔めがけて射精した
210 :
◆3zNBOPkseQ
[saga]:2024/10/01(火) 12:34:03.07 ID:9z05sA/+0
ーーーー
ーーー
ーー
光「…………あれ?」
詩音「光、気がついたんだね」
目を覚ましただがなんだか落ち込んでるようにみえた
光「ボク…また迷惑かけてしまったんですね」
詩音「光それは違うよ。光はすっごくよく出来てたんだよ」
光「でもまた介抱してもらって…こんなんじゃ…」
詩音「ねえ光❤これ見て?❤」
そう言って私は光に自分のスマホを起動して1枚の写真をみせる
力なく体を投げだし、だらしないアクメ顔をキメて顔をザーメンでまみれに汚された光の姿だった❤
光「えっ❤なっ❤なに…これ?❤」
性知識のない光でも本能的にこれがエッチなものだと理解出来るのか顔を真っ赤にさせ絶句した
詩音「ほら!見て❤光の顔にかかってるこれをね出さないと私死んじゃうんだよ❤」
自分の命がかかってる風には思えないほど軽い言動に言っている私自身も少しびっくりする
詩音「これをね❤私のチンポからた〜くさん光が出して、助けてくれたんだよ❤」
光「これを…ボクが?❤」
光は私と写真を見た後に私の股間注視する。光は意識がはっきりしてる時に射精を見たわけではないので信じられないのかもしれない
光「ボクっ❤何でこんな顔をっ❤」
これに対してどう誤魔化そうか考えたが、適当に理由をつけることにした
詩音「私がこの液体❤ザーメンって言うんだけど❤それを出すと…光もねそんな顔になっちゃうんだよ❤」
光「うっ❤嘘っ❤」
詩音「嘘じゃない❤」
実際イキ顔する時は私の射精とほぼ同時にだから嘘ではない
詩音「それで光にはもっと私のザーメンを吐き出させて助けて欲しいの❤お願い❤」
光「うっ…❤あっ…❤」
しばらく沈没した後にコクンと頷いた
詩音「よかったこれからもよろしくね光!」
そういうと私は光の隣にきて仲良く肩を組んだ。彼女の小さい体だと肩に回した腕が垂れて宙ぶらりんになる
詩音「あー?それとね?」
ムギュゥゥゥゥゥヴ❤❤❤
光「う゛っ❤ぎゅぅぅぅぅぅ!!?❤❤❤」
詩音「次回からは私も光にしたいことあるからよろしくね❤」
光「ひゃっ!?❤ひゃいぃ❤」
211 :
◆3zNBOPkseQ
[saga]:2024/10/01(火) 12:45:48.73 ID:9z05sA/+0
光のエロ安価消化しました
次回から詩音は自分から光に触りにいくプレイが出来るようになりました
何か光にしたいプレイを【】内で短くまとめてくれれば段階エロの時に採用してくかもしれません
>>1
の基準になるかもしれませんが何かプレイを【】で募集してます
212 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/10/01(火) 15:48:20.55 ID:7bwjTBDwO
おつおつ、開発されてく光ほんとえっち
追加プレイに関しては
【授乳プレイ(乳首責め)】【背後から乳揉み】【授乳手コキ】【詩音主導パイズリ責め(元々の安価に近い感じの)】
とかかな
あと光に限ったことじゃないんだけど、今後の進行度合いで【エロコスを着てもらってのプレイ】とかは可?
213 :
◆3zNBOPkseQ
[sage ]:2024/10/01(火) 15:59:23.51 ID:9z05sA/+0
あまりにエッチなものでなければ次回からでもOKです
エロコスチュームはもう少し段階踏んでから解禁する予定です
214 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/10/01(火) 16:37:02.35 ID:iYue2jZtO
光の追加プレイ
【胸を揉みながら素股(胸と同時に下半身もいじめる)】【自慰の方法を指導(イクという感覚を覚えこませる)】【家の中で痴漢プレイ(服の上からでもイケるように体の感度を上げる。ゆくゆくは光による逆痴漢プレイも)】
Hな知識や方法は教えるけど性知識は教えないという感じのイメージ。
光には無邪気に遊ぶような感覚でHなことをしてほしいという意見。説明が難しい。
下半身の開発も進めたいね。
215 :
◆3zNBOPkseQ
[saga]:2024/10/01(火) 18:43:58.07 ID:9z05sA/+0
夏穂のコンマ判定します
コンマ80以上でパイずりぶっかけで絶頂するかどうか
↓
216 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/10/01(火) 19:01:45.89 ID:7E8KZvotO
イケ!
217 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/10/01(火) 19:10:55.96 ID:Opr78B/dO
夏穂の場合は匂いブーストもあるかもだけど、巨乳組どっちもおっぱい敏感とか最高じゃないか
218 :
◆3zNBOPkseQ
[saga]:2024/10/01(火) 20:57:10.70 ID:9z05sA/+0
エロイベ2夏穂
今日は夏穂に家に来て貰った
ーーーー
ーーー
ーー
219 :
◆3zNBOPkseQ
[saga]:2024/10/01(火) 20:58:05.33 ID:9z05sA/+0
夏穂は一旦家に帰って私服に着替えてから私の部屋に入ってきた。
揺ったりとした白シャツのフリルブラウスで特に袖の部分がヒラヒラしていて、いつも大人びてる夏穂に可愛らしさの意外性が見れて新鮮な気持ちになる
下はシンプルで膝より上で短めのフレアスカート脚の長さが際立っている
夏穂「ふふ、じゃあ詩音ちゃん始めるね❤」
詩音「うん❤」
2回目だというのに既にヤリ慣れた雰囲気を醸し出す夏穂。スカートを脱いだ後に手際よくブラウスに手をかけると
夏穂「じゃーん❤」
ボタンを開けた後に肩から半端に脱ぎ前を開いて見せつけてくれた
白を基調したシルクのレースブラとパンツ
光沢がありそれがとてもエッチにみえる❤
詩音「お家帰ったってことは…もしかして勝負下着なの?❤」
わざわざ手間をかけて私のために着替えて来てくれたのだ
夏穂「うん❤太一くんのためにね他にもたくさん買ったんだよ❤」
ズクン❤股間が熱くなる駄目だ...太一の名前を聞くと私は…
夏穂「でもね❤今日この服を着てきたのはね別の理由があるの❤」
別の理由?それは何だろう?
夏穂「それは後で教えてあげるね❤詩音ちゃん今はほらぁ❤」
夏穂は手を伸ばし私を優しく抱きしめてくれた急なことで慌てる私のことは気にせずにゆっくりとその場に座る
抱かれた拍子に夏穂の大きな胸が顔に押し付けられたが何故かそれに対してはいやらしい気分にはなれずにむしろ安心感を感じる
でも私の考えとは裏腹に夏穂は私のチンポを手に取りシコシコし始めた
シコ❤シコ❤シコ❤シコ❤シコ❤
夏穂「詩音ちゃん太一くんのこと話すと反応するよね❤気付いてるよ❤」
詩音「っ!?❤」
夏穂「皆、太一くんのこと大好きだもんね❤瑠夏ちゃんも❤光ちゃんも❤そして勿論詩音ちゃんも❤」
太一のことを聞くと単純な気持ち良さとは別に何かモヤモヤとした感情がでてくる
夏穂「皆も太一くんに振り向いて貰いたくて色々とアプローチかけてるもんね❤詩音ちゃんだけは違うけど❤」
!?気付かれてる!?
夏穂「ねえ?❤詩音ちゃんは何で太一くんにアプローチしないの?❤ねえどうして?ねえ❤」
シュシュシュシュシュシュ❤❤❤
太一のことを聞きながら手コキを早め私の思考を奪っていく❤
詩音「私はっ❤皆と違ってぇ❤可愛いくない…からっ!❤❤❤」
夏穂「そんなことないよ❤詩音ちゃんはとっても可愛いよ❤」
詩音「っっ❤❤可愛いくっっない❤」
私の耳元で甘く囁く❤私は恥ずかしさもあって夏穂の胸元に顔を埋めて否定した
夏穂「もっと自分に自信もって❤ね?❤可愛い❤可愛い❤可愛い❤可愛い❤可愛いよ❤詩音ちゃんは可愛い❤」
何…❤これ脳ミソ溶けるぅ❤
詩音「やだ❤夏穂やめて!❤口閉じてええええぇぇ❤❤❤」
ピュルルルルルルル❤トピュルルルルルルル❤
夏穂「あっ❤出たあ❤❤❤」ピクピク
私は夏穂にしがみついて射精した。全身に電気が流れるような強い射精感ではなく
全身がじんわり熱くなって心地いい気持ち良さの射精に酔いしれる
詩音「私は…可愛くないぃのぉ❤太一は私のこと興味ないよぉ❤」
夏穂「行動しない内からそんなこと言うんだ詩音ちゃんは…何もしないで私達が太一くんと付き合っても納得できるんだよね?」
詩音「…………………」
私は答えなかった
220 :
◆3zNBOPkseQ
[saga]:2024/10/01(火) 21:00:35.12 ID:9z05sA/+0
ーーーー
ーーー
ーー
少ししてから夏穂はブラウスも脱ぎ捨て私の股間を胸で挟む
詩音「んっ❤」
大きく十分巨乳といえる夏穂の胸はパイずりするのに何も不自由はない
ただ私のチンポが大きくて先っぽがはみ出てしまっている。胸の柔さとシルクのブラが程よく締め付ける
夏穂「んはあ…❤」スゥーッ❤❤❤
ズリュッ❤ズリュッ❤ズリュッ❤ズリュッ❤ズリュッ❤
夏穂は体を奮わせた後にパイずりを始めた
バチュン❤バチュン❤バチュン❤バチュン❤
タプタプタプ❤タプタプタプ❤タプタプタプ❤
チュコチュコ❤チュコチュコ❤チュコチュコチュコ❤
ギュゥゥゥゥ❤パチュン❤ギュゥゥゥゥ❤パチュン❤
通常のパイずりもそうだが❤
竿を中心におっぱいを小刻みに上下に揺らしたり❤
おっぱいを持ち上げ先っぽだけを挟んで摩擦したり❤
おっぱいを寄せて力強くパイずる❤
光の暴力的な質量で圧倒する技術要らずのパイずりとは明らかに違い
夏穂は私を射精させるために有りとあらゆる工夫をしてくれた❤
221 :
◆3zNBOPkseQ
[saga]:2024/10/01(火) 21:03:16.53 ID:9z05sA/+0
夏穂「ねえ詩音ちゃん❤さっきの話の続きなんだけど❤私がさっきの服を着て来た理由何だけどね❤」
パイずりの痺れる気持ち良さに気を良くしてるとしばらく黙っていた夏穂が声をかけてきた
内容は何となく察しがついて聞きたくない
夏穂「さっきの服はね❤」
太一くんと一緒にお出かけして選んで貰ったものなんだよ❤
詩音「はひぃっ!?❤❤❤」ビキビキ
知らないっ!そんな話聞いてない!!
夏穂「それでねさっきの下着なんだけど❤私よく太一くんを起こしに行ってて…❤」
夏穂が太一を起こしに行くのは珍しい話じゃない。それは知っているんだけど、何かあったの?
夏穂「その日にパンツみえちゃって❤その時の下着がねこれで…それでね❤」
太一くんを勃起させちゃった❤❤❤
222 :
◆3zNBOPkseQ
[saga]:2024/10/01(火) 21:06:19.61 ID:9z05sA/+0
詩音「 」
夏穂「私にもう少し勇気があれば…❤」
エッチできたかも❤
ーーーー
ーーー
ーー
頭が真っ白になった上手く思考できない。こんな状況でも股間の刺激は続いていて射精の準備をしている
夏穂と太一がエッチする?
夏穂「それでね勃起した太一くんのモノなんだけど…」
夏穂「詩音ちゃんと同じくらいの大きさなの❤」
え?え?え?え?え?え?え?え?え?
夏穂「だからね❤詩音ちゃんのおチンポを気持ち良くできればね太一くんとも上手くいきそうなんだよ❤だからいーーっぱい詩音ちゃんに色々と試そうと思ってるんだ❤❤❤」
そうだ最初からそう言っていた夏穂はずっと太一のためにと、まさかチンポまで似通ってるとは思わなかった
私が何もしない中、夏穂は太一を気持ちよくするためにたくさん実験してそれで付き合ったら…
れろぉ……ん、じゅぷ、れろぇぉぇぉ❤❤❤
どう?太一くん❤気持ちいい❤
うん❤嬉しい❤イキたかったらいつでもイッていいからね❤
れろぉ……ん、じゅぷ、れろぇぉぇぉ……♥
あは❤出たあ❤上手に出来たみたいだね❤よかった❤
パン❤パン❤パン❤パン❤パン❤
ああ❤太一くん大きいよぉ❤凄く気持ちいい❤
好きに動いていいから❤私なんだってするから❤
夏穂はセックスするんだ…太一と
ブヂィン
それを想像してしまった時に私の中の何かがブチギレた
223 :
◆3zNBOPkseQ
[saga]:2024/10/01(火) 21:09:18.31 ID:9z05sA/+0
詩音「夏穂ぉぉぉぉぉぉぉぉっっ!!!!」
夏穂「きゃっ❤いやぁん❤」
バチュバチュバチュバチュバチュバチュバチュバチュバチュ❤❤❤❤❤❤❤❤
私は夏穂の両肩を掴んで押し倒すと滅茶苦茶に腰を振った
夏穂「あっ❤あっ❤あっ❤凄っ❤腰早いぃ❤」
詩音「太一は!太一は私が最初に出会ったの!私が先に好きだったの!!」
夏穂「うん❤うん❤知ってるよ❤」
詩音「なのに!皆は後から来て!皆好きになちゃったから!でも友達だから!」
夏穂「うんうん❤ごめんね詩音ちゃん❤」
詩音「だから諦めるしかないって思って!!でもそんなこと言われたら!」
夏穂「詩音ちゃん皆に遠慮しすぎなんだよぉ❤ほんとは皆対等なのに1人だけ1歩下がって❤」
詩音「夏穂ぉ❤夏穂ぉ❤取らないで…太一取らないで❤」
夏穂「それはダメぇ❤私が今日意地悪したのは詩音ちゃんにも正直になってほしかったからだもん❤」
これからは太一くんに更にアピールしちゃうんだからね❤
詩音「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛❤❤❤」
やり場のない感情をひたすらに夏穂に性欲という形でぶつける
バチュ❤バチュン❤バチュ❤バチュ❤バチュン❤バチュ❤
夏穂「あ゛あぁ胸熱くなってきた❤ふふ詩音ちゃんどう?❤イキそう❤」
夏穂の余裕な様子が気に触る!まだ出してたまるものか
一心不乱に胸の谷間を挿入し続ける我慢の限界を超え始めるが負けたくない❤
ピュッピュルッ❤
ピチャピチャッ❤
夏穂「え!?❤あっ…❤これカウパーぁ❤」スン❤スン❤
強く早く胸に抽挿するために顎があがり息もあがるイキたくないのに体が言うことを聞かず勝手に射精しようとする
ビュッ❤ピュッ❤ピュル❤ピッ❤ピッ❤
夏穂「あ゛っ❤あ゛っ❤あ゛っ❤詩音ちゃんちょっと待ってぇ❤顔にぃかかってる❤この臭いはダメなの❤腰止めて❤」
詩音「フッ❤フッ❤フーッ❤フーッ❤フーッ❤」
夏穂「おっぱいが熱くなってるのに❤今この臭いはダメ❤ごっ❤ごめんなさい!❤詩音ちゃんを焚き付けたくて❤調子に乗ちゃって…❤」スンスンスンスン❤❤❤❤
詩音「フーッ❤フーッ❤ユ゛ルザナイッ!❤❤❤」
ドボビュルルルルルルルルル❤❤❤フビュルルルルルルル❤❤❤ボビュルルルルル❤❤❤
夏穂「おほっ!?❤❤❤おほおおおおおおおおおおおおおおおおおおっっ!!?❤❤❤」プシャーッ❤
詩音「っっっっっっっっ❤❤❤」
夏穂「ビュゥ❤ビュゥ❤止まんないぃ❤こんな臭い嗅がされたらイク❤❤❤絶対イクからっ❤❤❤イグッ❤イグッ❤イグイグイグ❤いぐぅぅぅぅぅぅ❤❤❤」ビクッ❤ビクン❤ビクン❤
快楽を逃がすためか脚を暴れさせ、馬乗りになった私の尻をペチペチと手で叩いてどかそうと無駄な抵抗をする夏穂、私は最後の1滴まで夏穂に顔射した❤
224 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/10/01(火) 21:23:52.19 ID:Hiw0nP+/O
夏穂さんエロいし好きな相手に積極的なのも良い
弁当作ってくる
抱きついて胸押し付けたりしてくる
出かけて一緒に服選ばせる
朝起こしに来て下着ちら見せして来る
これで手を出さない太一くんはいったい
225 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/10/01(火) 21:36:42.94 ID:ymF4CeTnO
>>詩音「私がこの液体❤ザーメンって言うんだけど❤それを出すと…光もねそんな顔になっちゃうんだよ❤」
冷静に見たらこの娘とんでもねぇ嘘付いてるよ!?
というわけで光のプレイ案
【光に条件付け】
光とのプレイで毎回射精の瞬間に乳責めなどで光を絶頂させて射精=絶頂を光の身体に教え込む。最終的にはパブロフの犬みたいに光に一切触れずに詩音の射精を見せただけで光がアヘイキ出来るようにする
【太一に内緒で光にイタズラ】
光の部屋でプレイ中に太一が帰ってきて光に気付き会話を始める。仲良く会話する詩音が光に嫉妬してカーテンなどの死角から光のおっぱいを責めたりして光をイカせまくる(光には『変な顔になったら太一が心配するよ』とか言いくるめて必死に耐えさせるので太一にはバレない)
派生で光にパイズリさせながら顔だけ出させて太一と会話させるとかもあり
226 :
◆3zNBOPkseQ
[saga]:2024/10/01(火) 21:41:42.12 ID:9z05sA/+0
ハーッ❤ハーッ❤ハーッ❤ハーッ❤ハーッ❤
私は夏穂をイカせた❤太一の話をして私を苦しめるから❤
夏穂を絶頂させた達成感が体全体を満たす、夏穂をアクメさせることが出来てよかったと…
いやまだだ私は私の滾った気持ちはおさまってなかった
私は夏穂の服を拾いあげるとザーメン塗れの夏穂のお腹に置く
そうした後に私はまたチンポを扱き始め❤
シュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュ❤❤❤
高速で射精まで導き
ドビュルルルルルルルル❤ドビュルルルルルルルル❤
汚した❤
潮を吹いてぐちょぐちょのシルクのパンツも白のレースのブラも太一と買ったフレアスカートもフリルのブラウスも全部❤
流石に打ち止めなのかチンポが萎えてきて、夏穂を起こすために近寄ると
えれぇぇ❤れろおぉん❤んべえぇろぉ❤れろん❤
クチャクチャクチャ❤❤❤
唇周辺のザーメンをベロでこそいで夏穂はなめとっていた❤
舌についたザーメンが口の中に戻すと糸を引いて口を鳴らして噛み砕いていく❤
そんな姿に私はまた興奮した❤
詩音「夏穂ぉ❤もう私だって遠慮しないんだからね❤」
今後が楽しみで仕方がなかった❤
227 :
◆3zNBOPkseQ
[saga]:2024/10/01(火) 22:01:54.13 ID:9z05sA/+0
夏穂のエロ安価消化しました
次回から詩音は自分から夏穂に触りにいくプレイが出来るようになりました
何か夏穂にしたいプレイを【】内で短くまとめてくれれば段階エロの時に採用してくかもしれません
>>1
の基準になってしまいますが何かプレイを【】で募集してます
228 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/10/01(火) 22:07:18.51 ID:ymF4CeTnO
【おあずけプレイ】
夏穂の目の前でちんぽをゆらゆらさせたりたまに鼻先に亀頭をくっつけたりして発情を煽るだけ煽る
下品なおねだりしたら存分にしゃぶらせてあげる
【イラマチオ】
射精しそうになったら頭掴んで喉奥にぶち込む。ゆくゆくは精液の匂いと味だけで絶頂出来るようにしてあげよう
229 :
◆3zNBOPkseQ
[sage]:2024/10/01(火) 22:13:07.59 ID:9z05sA/+0
正直詩音が女の子に自分から触りに行くまで2ヶ月くらいを想定してました
光 状況的におっぱい擦れるしおっぱいで絶頂するかコンマとろ。無知で[
田島「チ○コ破裂するっ!」
]したことない感じだしおっぱいも弱いだろうしコンマ80以上にしよう
夏穂 匂いフェチとおっぱいの感度でコンマ振ってみよう
一応序盤だから匂いだけで絶頂はないにしろパイずりでおっぱいの感度もあるし大体80以上くらいでいいだろう
瑠夏 ジョークグッズで脇と乳首の感度高いみたいだしコンマ60くらいでいいか⇒失敗
なぜなのか
230 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/10/01(火) 22:24:11.10 ID:l40e0JYBO
もしかして:コンマ神は巨乳好き?
231 :
◆3zNBOPkseQ
[saga]:2024/10/01(火) 22:34:39.32 ID:9z05sA/+0
皆さんにお聞きしたいんですが正直日常イベントがシンドイので(正直書くことがない)ので凄く簡略かしたいんですがいいですか?
232 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/10/01(火) 22:37:09.46 ID:l40e0JYBO
イッチの書きやすいようにしてください。
エタるよりはいい。
233 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/10/01(火) 22:38:23.21 ID:spvFdqrV0
大丈夫です!
234 :
◆3zNBOPkseQ
[saga]:2024/10/01(火) 22:47:06.16 ID:9z05sA/+0
すみません。それでは簡略化させてもらいます。
凄い適当になりますがご了承ください
料理の話題になりました。
↓コンマ1〜3で3人料理のうまさ、夏穂はテンプレで上手そうなんで除外します
詩音
瑠夏
光
235 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/10/01(火) 22:47:53.95 ID:ymF4CeTnO
問題ない、行け(エロ描写の向上に向けて)
236 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/10/01(火) 22:51:23.11 ID:x/1g9SpE0
や
237 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/10/01(火) 22:52:45.81 ID:l40e0JYBO
なんとなく光は食う専のような気がする
238 :
◆3zNBOPkseQ
[saga]:2024/10/01(火) 22:55:35.23 ID:9z05sA/+0
草
余りに周りのスペックが高いので夏穂も最低保障70で振ってみます。
70以上でたらそのコンマが料理力になります
このレスのコンマ判定
239 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/10/01(火) 22:58:23.09 ID:ymF4CeTnO
マジで瑠夏が何をしたと言うんだコンマさん……
ところで詩音のこの高さだと料理に違和感なく何か仕込んでヒロイン達に盛るとか出来そうな気もする
240 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2024/10/01(火) 23:00:40.71 ID:9z05sA/+0
詩音95
瑠夏11
光81
夏穂70
皆の料理力が決定しました。日常イベントはこれで終了します。
日常イベントは何度か手直しするかもしれないです。
太一について何ですが詩音達の彼氏になるのはありなんでしょうか
彼氏になっても太一とはエッチなことはさせる気ないんですが
241 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/10/01(火) 23:06:19.94 ID:l40e0JYBO
あり。だけど太一とはプラトニックな感じがいいな。
手をつなぐだけの清いデートの裏で詩音に快楽堕ちさせられているシチュとかが見たい。
242 :
◆3zNBOPkseQ
[saga]:2024/10/01(火) 23:15:42.52 ID:9z05sA/+0
作中内で1ヶ月立ったにでスレの流れを改めて
大体のスレの流れが
・一週間判定3回コンマを振る
・奇数偶数でエロ安価と日常安価(日常は外れ枠)
・一週間後の気持ちの変化
・2週目が始まるループ
・1ヶ月が終わる
というの繰り返します
何月かは
>>1
の都合でハッキリとは明言しませんが大体4ヶ月か5ヶ月くらい(3ヶ月になるかも)でふたなりが治るイベント差し込むつもりです。
夏休みや学校行事のイベントも合間に挿入する予定です
何か欲しいってのがあれば参考にレスください
243 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/10/01(火) 23:25:08.97 ID:ymF4CeTnO
ふたなり化が治る=エンディングってことなんかな?
行事に関しては夏休み前ぐらいに水泳の授業とか挟んで三人のスク水で詩音をムラつかせて、夏休み入ったら海とかレジャー施設で水着の三人とプレイさせたい
あと書きそびれたけど太一に関しては詩音以外とくっついてほしかったりする
そうすれば夏穂の時みたいに『太一を横取りするなんて』みたいに詩音の責めをより激しく出来る
244 :
◆3zNBOPkseQ
[saga]:2024/10/01(火) 23:25:50.59 ID:9z05sA/+0
>>241
参考にさせていただきます。
当初EDについて何ですが
・ふたなりを受け入れる(親友達とヤリまくる付き合ってたら太一からも寝取る)
・ふたなりを治す(その場合治そうとすることを邪魔される)
って感じになるかと思われます
245 :
◆3zNBOPkseQ
[saga]:2024/10/01(火) 23:53:21.39 ID:9z05sA/+0
土日
今後の方針を決める必要があるかもしれない
私はこんな体になっても今だに太一が好きらしい。夏穂のおかげでそれがわかったでも皆も太一のことが好きで今までの私は遠慮してたがそろそろ行動に移すべきなのかもしれない
私の出来ることって何だろう?
皆が太一以外を好きになればこんなに悩むことはなかったのに
詩音「…」
1 私のチンポに夢中にさせればいいんじゃないか?
2 エッチなことしまくってればそんな余裕ないんじゃ?
多数決取ります
先に3票集まったら採用
↓
246 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/10/01(火) 23:54:46.12 ID:l40e0JYBO
2
どう違うんだろう?
247 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/10/01(火) 23:56:48.31 ID:ymF4CeTnO
1
248 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/10/02(水) 00:00:22.09 ID:5/wPf+wQO
2
どっちがどうなんだろ
ハッピーエンドになってほしいが
249 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/10/02(水) 00:08:47.15 ID:JBL7Lj5Po
1
250 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/10/02(水) 00:12:06.20 ID:fLmCOfI5O
1は自分のちんぽに夢中にさせる=ふたなりを治さない
2はエッチしまくって余裕が無くなる=ふたなり治したいけど夏穂瑠夏光とヤりまくるから邪魔される
ってことかな?
安価下
251 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/10/02(水) 00:14:09.13 ID:2tTUZ9Du0
1
252 :
◆3zNBOPkseQ
[saga]:2024/10/02(水) 00:32:52.93 ID:jneBVzue0
太一に粉かけれないように私のチンポに夢中にさせればいいんじゃないか?
いま皆に性処理をしてもらってるけどゆくゆくはもっと先のことにまで踏み込んでいって皆の処女を奪えば…
私とセックスしといて太一と恋仲になろうなんて思わないのでは?
そのためには私だけではなく、皆を気持ちよくさせてその気にさせなければいけない
私とセックスしたくなるように染め上げれば
詩音「いやいや!流石にどうかしてる!」
前に話していた医者の話を私は思い出した
あーあと挿入の時は避妊はちゃんとしてくださいね
ふたなり病患者は妊娠率が高いですから性行為の時にはしっかりと避妊するようにね
ふたなり病事態は少ないけどそういうケースは多いみたいだから…一応言っとかないとって思いまして…
詩音「しっしない!流石にそこまではっ」
私は自分の最低な考えを振り払うために無理やり眠ろうとした
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