医者「これはふたなり病ですね」

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253 : ◆3zNBOPkseQ [saga]:2024/10/02(水) 00:34:50.43 ID:jneBVzue0
次の月になりました。
一週目が始まります

奇数でエロイベ偶数で日常イベ


下コンマ1〜3

コンマ判定
254 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/02(水) 00:44:01.76 ID:owCnQ9HaO
三連偶数は勘弁な!
255 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/02(水) 00:54:23.55 ID:fLmCOfI5O
これもしかして、一番中出し多かった子(=孕んでそうな子)を太一とくっつけて責任被せれば良いのでは?(ゲス顔)
256 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/02(水) 01:14:47.23 ID:/1ZMkRpMO
コンマ
257 : ◆3zNBOPkseQ [saga]:2024/10/02(水) 01:49:44.12 ID:jneBVzue0
日常1 エロ2に決まりました


瑠夏、光、夏穂ともに2回づつ安価とれてるので

高いコンマのヒロインを採用します



下1〜3
258 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/02(水) 06:15:14.93 ID:+z+YUBrvO
259 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/02(水) 06:24:59.52 ID:5/wPf+wQO
夏穂
260 : ◆3zNBOPkseQ [saga]:2024/10/02(水) 07:58:40.42 ID:jneBVzue0
8:30になったら締め切って今ある中から高いコンマのキャラに決めます。

このままなら光になります。

その後はエロイベ2のキャラ決めします
261 : ◆3zNBOPkseQ [saga]:2024/10/02(水) 08:50:29.34 ID:jneBVzue0
光に決まりました

エロイベ2のキャラきめます奇数か偶数かで判定

>>1のコンマのレスで判定します

偶数 瑠夏
奇数 夏穂
262 : ◆3zNBOPkseQ [saga]:2024/10/02(水) 12:02:48.41 ID:2LnmzpWzO
瑠夏

【手コキ】【見抜き】
【エロ時のノリがいい(抵抗感が薄い)】
【フェラチオ】【足コキ】【キス】
【脇コキ】【乳首コキ】【尻コキ】

場所 家、学校 着脱は下着まで



して貰える行為

【無知シチュ】【精液の臭いが苦手】【おっぱいが性感帯】【手コキ】【見抜き】【パイズリ】【胸を揉む尻を揉む(指を入れるのはなし)】【相互オナニー】【ぶっかけ】

場所 家 着脱は下着まで

エロ安価を募集します上のテンプレに従って記入してください

19時まで募集します
263 : ◆3zNBOPkseQ [saga]:2024/10/02(水) 12:47:41.51 ID:2LnmzpWzO
光はオナニーを知らないので詩音がオナニーの仕方を教えてくれる感じです
264 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2024/10/02(水) 17:44:46.44 ID:+z+YUBrvO
光 場所は光の部屋
>>84の時の話を思い出し、どんな風に触られたかを聞きながら再現する形で疑似痴漢プレイ。
お尻を触ったり開発されたおっぱいを責めながらヘコヘコ腰を振って光のお尻に擦り付けて光をイカせると同時に自分のパンツ内に射精。
そのまま第2ラウンドに移行、今度は光のおっぱいを容赦なく揉み揉みクリクリ責めながらぶっかけて精液にまた慣れさせていく

可能ならプレイ後とかに、光が潮でびしょ濡れになったパンツに気づいて『お漏らししちゃった』ってなったり、詩音が帰ってから自分でおっぱい揉んでみたりおまたの違和感を感じたりみたいな性の目覚め描写が欲しい
(次回はそこからオナニーとかに繋げるイメージ)
265 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/02(水) 18:33:46.39 ID:2tTUZ9Du0
水泳部で活動した後火照って汗とかフェロモンたっぷりの瑠夏に水泳部の部活動してる場所や更衣室でスリルのあるヌき行為を楽しみたいと頼んでみる
キスしながら瑠夏のクリも責めるような形で素股

ねちっこい乳首コキで瑠夏も感じさせたりやまな板ズリ射精直前に顔射待ちするように口ひらかせてぶっかけ
競泳水着あえて着てもらった状態で椅子に座る瑠夏に見下されつつ女王様みたいに足コキされてえっちな罵倒してもらったり
淫語でオナサポされてから水着の胸元の布引っ張ってもらって中にびゅーびゅー出して水着汚したり
普通ならヒくようなプレイを色々させてもらう






266 : ◆3zNBOPkseQ [saga]:2024/10/02(水) 19:13:52.65 ID:jneBVzue0
安価は
>>264
>>265に決まりました。

安価の内容修正する箇所があるかもしれませんがご了承ください


267 : ◆3zNBOPkseQ [sage ]:2024/10/02(水) 19:33:13.49 ID:jneBVzue0
光のコンマ判定

1 精液を克服できるコンマ80以上で
2 光がお尻を触れられて絶頂するかどうか90以上で

下1
下2
268 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/02(水) 19:38:55.83 ID:cUz/NxxrO
せいや
269 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/02(水) 19:38:58.46 ID:JBL7Lj5Po
はい
270 : ◆3zNBOPkseQ [saga]:2024/10/02(水) 19:49:44.04 ID:jneBVzue0

光は精液を克服しました。次回から光のフェラとか解禁します。

271 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/02(水) 19:51:42.94 ID:cUz/NxxrO
これでお尻絶頂まで解禁されたらどうしようかと思った
前の痴漢どんだけ下手くそだったんだと
272 : ◆3zNBOPkseQ [saga]:2024/10/02(水) 19:53:36.20 ID:jneBVzue0
瑠夏が乳首イキするか判定

コンマ60以上で絶頂
273 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/10/02(水) 19:54:21.51 ID:jneBVzue0
コンマ下
274 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/02(水) 19:58:38.90 ID:VW3U9JnKO
チクニー
275 : ◆3zNBOPkseQ [saga]:2024/10/02(水) 20:07:48.16 ID:jneBVzue0
コンマ判定成功、瑠夏は乳首イキします
276 : ◆3zNBOPkseQ [saga]:2024/10/02(水) 22:16:40.40 ID:jneBVzue0
瑠夏
ゾロ目でキスイキするこのレスで判定
277 : ◆3zNBOPkseQ [saga]:2024/10/03(木) 06:53:08.46 ID:Ml0PkaVD0
今日は瑠夏に性処理をお願いした。

水泳部の顧問の都合で部活は17時頃までで早めに帰れるとの話だったので私は待っていた
瑠夏に教室で終わるまで待つことと瑠夏への、お願いごとを私はLINEする

連絡後はしばらく今日の授業の予習をして時間を潰す

ーーーー
ーーー
ーー

17:20頃に瑠夏から呼び出しの連絡がきてすぐさま向かう。行先は水泳部の更衣室

私は急いで向かった


ーーーー
ーーー
ーー
部室につき更衣室のドアを開けるとそこに瑠夏が待っていた。

私の横を通りすぎ更衣室のドアに鍵をかける

瑠夏は部活後で顔が紅潮しており疲労のためか息が荒く蒸せかえるような汗の臭いと気だるげな雰囲気を醸し出している

終わって着替えずにいてくれたびしょ濡れのスク水の姿で私を出迎えてきた

瑠夏「部活後更衣室で性処理したいとかエッチすぎるって!❤」

詩音「ごめんね瑠夏❤」

でも瑠夏は言うとおりにしてくれた。部活の娘たちを皆帰した後でここでコキ捨てさせてくれると約束してくれたのがうれしい❤

瑠夏「それで!何すればいい?」

詩音「最初は…足コキして❤」

瑠夏「足コキ知らないんだけど!?」

私はチンポをだして、瑠夏にはベンチに座ってもらった
座った後は足を掴んでチンポに足の裏をくっ付けて上下に擦る

詩音「こんな感じで❤そのまま瑠夏が続けて」

瑠夏「足でって…こんなの本当に気持ちいいの?」シュッシュッシュッ❤

詩音「うん❤このまま私のことを言葉でイジメて❤」

瑠夏「いじめる?うーん?」

少し考えた様子を見せた後に瑠夏は口を開いた

瑠夏「…変態❤」

詩音「あっ!?❤」

瑠夏からの一言耳が痺れるのをを感じた

瑠夏「変態❤変態❤変態❤足でしたい何て普通じゃないよ❤」シュッシュッシュッ❤

瑠夏「脳ミソチンポに支配されすぎ!❤部室でしたいなんて何考えてんの!❤どうしてあたしがやってくれると思ったの?❤バレたらどうすんの?❤バカ❤」シュッシュッシュッ❤

瑠夏「大体足でされる何て恥ずかしくないの?❤最近恥も外聞もかなぐり捨てて❤エッチなことどんどん過激になってるじゃん❤」シュッシュッシュッ❤

瑠夏の罵倒を言えば言うほど足でチンポを擦る動きがスムーズになっていく。罵倒を聞くたびに幸せな射精欲がのぼってくる

瑠夏「チンポびくびくしてきてんじゃん❤あたしに好きに言われてんのに❤もう出そう?❤」

詩音「あっ❤あっ❤あっ❤」シュッシュッシュッ❤

瑠夏「イッちゃっていいよ❤早漏チンポ恥ずかしいね❤ほらイッて❤イッて❤………イケッ❤」

詩音「うあぁ❤くぅぅ❤」グイッ

射精の瞬間私は立ち上がり水着の胸元を引っ張った

ビュルルルルル❤ビュルルルルル❤

瑠夏「っっうあ❤」

水着を引っ張られた胸元、そことピンク色の綺麗な乳首に向かって水着の中に私は射精して瑠夏を汚した❤
278 : ◆3zNBOPkseQ [saga]:2024/10/03(木) 07:01:58.35 ID:Ml0PkaVD0
瑠夏も出されたザーメンでちゃぐちゃになり水着の中で糸を引いている胸元を覗きこむ

瑠夏「すご❤」ヌチャァ❤

私がぶちまけた水着への精臭とムワッ❤とする汗の匂い、ペロリと舌舐りをした仕草がとても扇情的で、
雰囲気に飲まれたのか私は無意識にその唇に吸い付いた

チュッ❤

瑠夏「ちょっ!?❤何!?」

詩音「ごめん!❤ついエロくて❤」

瑠夏「エロくてってさあ❤」

詩音「ごめん!ほんとごめん!」

瑠夏「…」

何度も何度も謝る私、勢いとはいえ友人同士のキスなんてちょっとやりすぎ

そう思っていたら今度は瑠夏の方から近づいてきて…

チュッ❤キスされた

詩音「るっ!瑠夏❤」

瑠夏「したいんでしょ?❤んっ❤」チュッ❤チュッ❤

何度と瑠夏からキスをしてきて、そのうち私のチンポまで扱き始めた

瑠夏「…❤」レチュッ❤チュッ❤ブチュッ❤チュッチュッ❤

シコ❤シコ❤シコ❤シコ❤シコ❤シコ❤シコ❤シコ❤シコ❤

詩音「ッッッッッ❤❤❤」

ピュルル❤

何度も唇を啄むようなキスに甘く蕩けてチンポがあっさりと軽イキする❤こんなの始めてだ❤

瑠夏「意外にキスでも簡単にいくんだね?❤」

余裕のある妖艶な表情に何度も出したチンポがまた固くなった。
瑠夏は本当に私の頼んだエッチなことはやってくれる❤

詩音「瑠夏❤今度は胸で射精したい❤」

瑠夏「いいけどあたしそんな胸ないよ!」

詩音「大丈夫私に任せて❤」

私はチンポを瑠夏の水着の上から胸に押し当てた

グリリィ❤

瑠夏「っっ❤」

押し当てた瞬間に瑠夏は体をブルリ❤と奮わせる
279 : ◆3zNBOPkseQ [saga]:2024/10/03(木) 07:56:32.39 ID:Ml0PkaVD0
瑠夏「っっっ❤❤❤」ビクッ❤ビクッ❤

私の言葉に再び体を奮わせる瑠夏❤
瑠夏をイカせたい❤親友の私からはっきりストレートに性欲をぶつけられている

瑠夏「あたしがさっ❤エッチな気分になってるとか❤勘違いしすぎだって!❤んなわけないじゃん❤」

それでも認めようとしない瑠夏、プライドなのか❤それとも虚勢を張ってるだけなのか❤

私の言ってることは間違いだと言ってくる

詩音「じゃあ乳首擦られてもイッたりしない?❤」

私は瑠夏の肩を掴み本気イキの準備をする。絶対に瑠夏に逃げられないように痛いほどに肩を掴み
先ほど擦っていた胸ではなく乳首に狙いを定めおもいっきり胸に押し込む準備をした❤もう何時でもいける❤




瑠夏「大体私に散々イカされまくってる詩音にイカされるわけないじゃん❤」

そう言い捨てる瑠夏に


ズリュズリュン❤
コリコリコリコリィ❤❤❤❤

瑠夏「ん゛ぎっ!!?❤❤❤」

私はそんなの勘違いなんだよってことを瑠夏に思い知らせるために全力でチンポを乳首に擦りつけてやった❤❤❤

ズリュン❤ズリュン❤ズリュン❤

コリ❤コリ❤コリ❤コリィ❤

瑠夏「じっ❤お゛っ❤まって❤」

詩音「やだ❤」

コリュン❤コリ❤コリ❤

乳首イキさせる❤そのために亀頭で強く押し付けながら小刻みに❤

コリコリコリコリィ❤コリコリコリコリィ❤コリコリコリコリィ❤

瑠夏「あ゛あぁぁ❤❤❤やばっ❤やっべ❤」

詩音「ねえ瑠夏❤どうしたの?❤イカされないんじゃないの?❤」

そう言うと瑠夏は私が肩に掛けた手を掴み返してきてギュウゥゥ❤っと強めて私の腕を引き剥がそうと抵抗してくる

だがその力は弱々ししく

詩音「…」

ズリュリュリュリュリュズリュン❤❤❤❤

瑠夏「おっ゛!?❤」

その無意味さを頭の悪い友人にわからせるために更にチンポの動きを早めってやった

瑠夏「お゛おぉっ❤❤あたしのが鍛えてるのにぃ❤❤に゛ゃんでぇ!?❤❤❤詩音のちから❤強いぃ❤」

フーッ❤フーッ❤フーッ❤フーッ❤フーッ❤

瑠夏の手が何度も力をいれるが…乳首からの快楽で今の瑠夏では私の力に勝てないようだ❤
280 : ◆3zNBOPkseQ [saga]:2024/10/03(木) 07:57:18.37 ID:Ml0PkaVD0
私は一旦腰の動きを止めた

詩音「瑠夏自分の乳首みて❤」

瑠夏「え…!?❤」

瑠夏のスク水から2つの円上のラインとその中心にある2つのポッチが浮き上がっている

水着の上からでも痛い程に勃起してるのがわかった❤

瑠夏「あっ❤あっ❤あっ❤乳首ぃ❤こんな勃起して❤」

詩音「はい❤次はこのチンポでね」

瑠夏の体をベンチに仰向けにして両乳首が擦れるように瑠夏の横から突きいれる位置に立つ、私の長いチンポと瑠夏の薄い胸板のおかげでこの位置からなら両乳首に届きそうだ❤

私は両乳首を裏スジで削るように強くスライドし、何度もピストン運動を繰り返した❤

ズリュ❤ズリュ❤ズリュ❤ズリュ❤ズリュ❤ズリュ❤ズリュ❤ズリュ❤ズリュ❤ズリュ❤ズリュ❤

コリ❤コリ❤コリ❤コリィ❤
コリ❤コリ❤コリ❤コリ❤

瑠夏「おほ❤おほおおおおぉぉぉぉ❤❤❤両方゛❤❤こすれぇりゅ❤❤❤」

「おっ❤おっ❤おっ❤これ以上は❤ちくびぃ❤おっ❤おっ❤ばかになりゅ❤❤❤」

詩音「バカになっても大丈夫だよ❤これから性処理の時にはたくさん弄ってあげる❤乳首が服に擦れただけで感じる変態乳首にしてあげるからね❤」

瑠夏「んおっ!?❤しお゛おぉぉおぉぉぉっん゛♥♥ ゆるじっ♥ ゆるじてぇぇぇぇぇっ♥♥♥」

瑠夏「イギュッ❤イグ❤乳首イギする!❤」

詩音「いいよ瑠夏!❤雑魚乳首でアクメ顔さらして❤」

何度か射精してる私はまだ今の刺激だけではチンポはまだ射精しそうにないが

瑠夏「しおぉぉぉぉぉぉぉんっっっいぎゅっ❤❤❤❤❤」

ビクッ❤ビクッ❤ビクビク❤ビクッ❤

瑠夏はちゃんとアクメ出来たみたいだ❤

絶頂の勢いで舌をつきだして体を縮ませて快楽の涙を流すイキ顔❤

その顔をみて私はチンポを瑠夏の顔に向けて射精するために自分の手で扱いた

詩音「瑠夏っ❤その顔とってもエッチだよ❤私も出す❤出すからね❤」

シコシコシコシコシコシコシコシコシコ❤❤❤❤❤

私のチンポを目の当たりにした瑠夏は口の端を指で広げてくれて

瑠夏「へっ❤へっ❤へっ❤へっ❤」レロレロ❤❤❤

いつでもどうぞ❤と言わんばかりに口を大きく開いて舌を揺らす❤

詩音「ぐぅっ❤スケベすぎるっ❤精液飲んで瑠夏っ❤」

ビュルルルルル❤ビュルルルルル❤ビュルルルルル❤


クチャクチャ❤ ゴクン❤



281 : ◆3zNBOPkseQ [saga]:2024/10/03(木) 08:31:31.82 ID:Ml0PkaVD0
ーーーーー
ーーーー
ーーー
ーー

瑠夏「マジで調子に乗りすぎぃ!!」

片付けを終えて部室から出た私たちは今帰宅中

瑠夏はずっと調子に乗りすぎだと言い続けていた

詩音「…ごめん」

割と本気で怒っていたので私はそれしか言えなかった

瑠夏「流石にあれ以上は禁止っ!わかったね?」

詩音「…」

瑠夏「しおーん?」

私が返事しないことに対して瑠夏は圧をかけてくる

詩音「でもっ瑠夏も気持ちよかったんだよね?」

瑠夏「あのね!あれは詩音の性処理で、あたしが気持ちよくなる理由なんて一つもないんだよ!」

理屈はわかるがそれでも納得はしない

詩音「でも瑠夏の気持ちよくなってる姿をみてした方が一杯射精出来るよ❤今日の量見たでしょ❤」

あの後も瑠夏の顔で何度も抜いてしまった❤間違いなく過去一番だした自信がある

瑠夏「…」

詩音「それに私瑠夏に感謝してて私からも何かしてあげないとって思って…」

瑠夏「それがあれだったってわけ?」

詩音「うん❤瑠夏どんどんエッチなことに興味もってるように見えたから❤」

瑠夏「まあ…あんだけ処理してたら多少は…」

瑠夏はうーんと悩むような仕草をし頬をぽりぽりかいてる

詩音「難しく考えなくてもいいと思う❤私が気持ちよくなってるんだから、瑠夏にも気持ち良くなってほしい❤って思っちゃった。一方的ってフェアじゃないからね❤だからこれからする時も私は瑠夏のこと気持ちよくさせたいんだ❤今日みたいなこと続けたいの瑠夏お願い❤」

私も瑠夏を気持ちよくしたいって言うと瑠夏は顔を真っ赤にさせてなんて言うか言葉を選んでる様子だったが

瑠夏「程々にね…」

やっぱり優しい瑠夏は最後にはOKしてくれた

282 : ◆3zNBOPkseQ [saga]:2024/10/03(木) 08:32:50.55 ID:Ml0PkaVD0
瑠夏の安価消化しました

次は光いきます
283 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/03(木) 14:20:50.34 ID:gYkuePA/O
スイッチ入ると某ちんちん亭みたいに理不尽なこと言いまくる詩音ちゃんほんとすこ
284 : ◆3zNBOPkseQ [saga]:2024/10/03(木) 18:11:08.82 ID:Ml0PkaVD0
光の家で性処理を頼んだ
285 : ◆3zNBOPkseQ [saga]:2024/10/03(木) 18:13:37.68 ID:Ml0PkaVD0
光の部屋には少しメルヘンチックで可愛い人形がたくさん置いてあってベッドには抱き枕代わりの大きなクマが目立つ

今日、この部屋で私たちはエッチなことをしようと言うのだ❤

光「え?前に話した電車のことですか?」

詩音「うん❤話しききたくて。詳しく聞かせて」❤


いつもと趣向をかえて光が痴漢されてた時のことを聞く、私はさりげなく背後に立ち光の言葉を待つ

光「えと…僕の後ろに男の人がたっててそれでお尻を触られて」

詩音「こんな感じ?❤」サスサス

光「うーん、たぶん手の甲だったと思います」

サスサス❤スリスリ❤サスサス❤

詩音「じゃあこんな感じかな?❤」

光「えと…そんなにたくさん触ってはいないと思います」

何度も何度も光のお尻を手の甲で触ってみる

光の出会った痴漢は正直お尻を触れることだけが目的でそれで満足してるんだろう

こんな触り方で光が感じるとは思えない

私だったら❤

モギュゥゥゥ❤

光「っっ」

私が尻を鷲掴みすると少し驚いたのか体が少し跳ねた。

詩音「光❤男の人はこんな触り方した?❤」

くすぐったくなるくらい手のひら全体で優しく撫で回しその合間にまた強めにお尻を揉む❤

サスサス❤サスサス❤モミモミ❤

光「い…いえそんな風には触ってないです…」

詩音「へえ…光のお尻触るとこんなに気持ちいいのにね❤」

私は自分の所有物のように尻を大胆に撫で回し続け❤尻をギュッ掴み❤お尻の割れ目にも手で撫でてあげた❤

光「……❤」フリフリ

ずっと撫でていると無反応を貫いて好きにさせてくれた光に変化が見えた

撫で続ける私から逃げるようにお尻をフリフリと振っている

グワシッ❤ギュゥゥゥ❤

光「っっん❤」

逃げ出すお尻を私は手でしっかり捕まえて揉みこむ❤

すると感じたのか光から微かに声が聞こえてきた。私はそれを見て満足気に笑った

286 : ◆3zNBOPkseQ [saga]:2024/10/03(木) 18:19:32.80 ID:Ml0PkaVD0
そろそろお尻はやめてメインディッシュに移る
手を話すと光の正面に立った

詩音「光❤男の人に触られたのってお尻だけじゃないよね❤」

光「え?あっ❤」

光は自分の爆乳に目を落として顔を赤くさせる。最近の私のことで自分の胸の異変に気付いているんだ❤

光「ボッ❤ボクその人に胸は触られてないんです!❤」

??なんだそれは前と話が違うだろ

光「おっ❤お尻だけ何です!❤胸は触られてないから❤だから詩音さんが触る必要なくって❤」

詩音「…嘘つくな❤」

むっぎゅぅぅぅぅぅぅ❤❤❤❤❤

287 : ◆3zNBOPkseQ [saga]:2024/10/03(木) 18:20:08.01 ID:Ml0PkaVD0
光「お゛っ!?❤❤❤なっ❤なんでぇ!?❤❤❤」

モギュ❤ムギュ❤モミィ❤

詩音「男が光の胸見て揉まないわけないでしょ❤」

光「違っ❤詩音さん❤本当っ!❤❤嘘ついてなっ❤」

詩音「ちゃんと前の話覚えてるから❤言った❤揉まれたって言ってた❤嘘だってわかってるんだよ光❤」

モミモミ❤モミモミ❤モミモミ❤

「あ゛あ゛あ゛ぁ❤❤❤ごっ❤ごめんなさい❤ごめっ…さい❤嘘ついてごめんなさい❤」

力強く爆乳を揉みこんでやるとあっさりと白状した

詩音「ねえ?何でしょうもない嘘ついたの?❤」

光「それはっ❤前に詩音さん゛❤したいことあるって言うからぁ❤次はもっと凄いことされるかも知れなくてぇ❤だから怖くてぇ❤胸を触られたくなくって❤」

私が開発した爆乳の感覚が怖くなってきてしまったらしい❤

怖くておっぱい触られたくなかったようだ❤

詩音「うーん?❤お仕置き❤」

ぎゅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっっっ❤❤❤

光「おほおおおおぉぉぉぉ❤❤❤」ガクガク❤❤

爆乳から全身に強い刺激が巡ってるようで立ってられなくなり膝をつく光

おっぱい触られたくないのに性処理を受けたと言うことは手コキだけで光は済ませようと思ったってことだろうか?

ナメられたものだ❤

詩音「光の嘘つき❤はいっ❤て返事してくれたのに約束裏切って❤私悲しいな❤」

光「でも❤でも❤」

詩音「口答えしなーい❤」

カリカリ❤

光「にょぉっっ!?❤」

詩音「たくっ❤それでさっきの続きだけど電車の男の人に胸触られた時って…こんな感じ?」

モギュゥン❤モギュッ❤モギュゥゥゥ❤

光「ち゛っ❤違っ❤全然ぢがいますっ❤」

詩音「えー?❤何が違うの❤」

光「電車の人❤こんなに力強くはなくて❤少し揉んだりするだけで❤」

詩音「そっかじゃあ❤」

カリカリ❤カリカリカリカリ❤コリコリ❤コリコリィ❤

詩音「こうやって乳首弄ったり❤」

ぎゅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっっっ❤❤❤

詩音「こうやっておっぱい引っ張ったりされてないんだ❤」

光「んおっ!?❤❤❤おほおおぉ!!?乳首ぃ!?❤❤❤ああぁぁぁ❤❤おっぱい!❤取れちゃうっ❤取れちゃいますぅ❤」

あー本当にイジメがいがある❤

私はたまらずにその姿をオカズにチンポを光の目の前に出してオナり始めた

「はおっ!?❤詩音さん❤その匂い嫌ですぅ❤おっ!?❤」ギュゥゥッ❤

顔を背けようとする光にお仕置きをする意味あいもかねておっぱい揉み潰す❤

詩音「私だって光に嘘つかれたんだもん❤意地悪したっていいよね❤」
288 : ◆3zNBOPkseQ [saga]:2024/10/03(木) 18:28:15.66 ID:Ml0PkaVD0
モギュッ❤モギュッ❤モギュッ❤

詩音「光よーくチンポみててね❤私がビュー❤ビュー❤射精するとこ見てて❤たくさん匂いかいで❤」

光「んはぁ❤❤❤でも臭いですう❤本当に臭いですぅ❤」スンッ❤スンッ❤スンッ❤スンッ❤

詩音「臭いはダメでもねチンポのことは絶対好きにさせるからね❤この匂いを嗅いだだけで全身気持ちよくなれるようにするよ❤おっぱいみたいにね❤」

モギュゥゥゥ❤モギュゥゥゥ❤

詩音「光胸ジンジンするでしょ?❤それはね気持ちいいってこと何だよ❤体が痺れて何度もその感覚になってみたいって気持ちになるでしょ?❤病みつきになる❤何度もしてほしくなる❤」

光「あっ❤」

詩音「気持ちいいって言うの❤ねえ光も言ってみて?❤チンポの匂い嗅ぎながら気持ちいいぃ❤って」

モギュゥゥゥ❤ギュゥゥゥ❤モギュゥゥゥ❤モギュゥゥゥ❤ギュゥゥゥ❤

スンッ❤スンッ❤スンッ❤スンッ❤スンッ❤スンッ❤スンッ❤スンッ❤

光「あっ❤あっ❤あっ❤きも❤ちぃ❤気持❤ちぃ❤気持ちいぃ!❤気持ちいいですぅ❤❤❤」

シコシコシコシコシコシコシコシコシコ❤❤❤❤❤❤❤

詩音「ハッ❤ハッ❤ハッ❤そう気持ちいいよね!❤じゃあ光イカせるからね❤私もイク❤爆乳とチンポの匂いでアクメ決めて!!❤❤❤」

光「スン❤スンスンスン❤スンッ❤スンッ❤スンスンスンッ❤」

むぎゅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ❤❤❤

どぴゅっっ❤❤ どびゅるるるるっ!❤❤ ぶぶぴゅるるぶぱぁッッ❤❤❤ とぼぶりゅりゅりゅぅぅぅ……っ!❤❤❤ぼぴ❤

光「ひあああああぁぁぁ❤❤❤❤❤❤❤」プシャーッ❤

詩音「ぐぅぅっ❤光!❤気をしっかり❤射精見つめて❤しっかり匂い嗅いで!!❤ザーメンの匂いが気持ちいいの❤ザー汁嗅ぎながらアクメ決めて!!❤私のザーメン好きになってぇ❤」

チンポを扱き最後の1滴まで扱き出す、その間もクソザコ爆乳を揉む手は止めない❤

チンポの匂いとザーメンは気持ちいいものだとわからせる為に終わってザーメンまみれの光の胸を揉み続けた❤

気持ちいいアクメを決めて放心してる光は息も絶え絶えで私に胸を揉まれるたびに体をビクッ尽かせる。光は自分にかけられたザーメンを指で掬い、しばらくぽーっ❤と眺めた後に

光「んっ❤」モミモミ❤自分でも胸を揉み始めた❤


289 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/03(木) 18:31:02.93 ID:/Rsi30CN0
瑠夏がチョロすぎて都合よくコキ捨てティッシュに使えるセフレみたいな感じでエロい
マジで後ろの穴だろうがなんでも使わせてくれそう
290 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/03(木) 19:33:00.64 ID:ZCNgKZcSO
瑠夏:なんだかんだでチョロい
光:誤った知識を植え付けていけ
夏穂:うるせぇ、匂いを嗅げ!
なお三人ともクソザコおっぱいである
291 : ◆3zNBOPkseQ [saga]:2024/10/03(木) 19:43:58.02 ID:Ml0PkaVD0
光の安価終了します

簡易日常イベントでコンマ判定します

皆と勉強しました。

皆の学力

1 瑠夏 賢くないとのことなので-30補正
2 光
3 夏穂 成績優秀なので80以上固定、80以上がでたらその数字が学力になります


下コンマ1〜3判定
292 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/03(木) 19:45:20.90 ID:+QtJ3+GDO
293 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/03(木) 19:45:42.12 ID:ZCNgKZcSO
てい
294 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/03(木) 19:46:51.11 ID:/Rsi30CN0
295 : ◆3zNBOPkseQ [saga]:2024/10/03(木) 19:50:37.93 ID:Ml0PkaVD0
瑠夏がそんな頭悪く無くて草。得意な科目と苦手な科目はっきりしているとかですかね

そして光は一人じゃ生きてはいけない
296 : ◆3zNBOPkseQ [saga]:2024/10/03(木) 19:55:34.94 ID:Ml0PkaVD0
2週目のコンマ判定します

日常イベントは偶数、エロイベントは奇数

下1〜3でコンマ判定
297 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/03(木) 19:56:32.17 ID:ZCNgKZcSO
ま、まだ運動神経とか……

って言いたいけどそもそもアンバランスロリ爆乳だから体型的に余程のことが無い限り運動苦手やろなぁ……
298 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/03(木) 19:57:44.43 ID:+QtJ3+GDO
ぺい
299 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/03(木) 19:59:24.56 ID:HPK6S8whO
エロ
300 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/03(木) 20:04:16.84 ID:/Rsi30CN0
光は頭の栄養も運動神経も全てを乳の脂肪に持ってかれてそうで草な成績
瑠夏は水泳部で忙しくて勉強そんなできてないけど地頭は悪くないとかそんなんだろうか
301 : ◆3zNBOPkseQ [saga]:2024/10/03(木) 20:13:05.77 ID:Ml0PkaVD0
エロイベ2日常1で決まりました

光、瑠夏が三回目なので自動的に次は夏穂のエロ安価取ります

まず夏穂のエロ安価決めします

夏穂

して貰える行為

【匂いフェチ】【片想いの異性のためにエロに詳しくなり予習済み】【囁きエロ】【フェラ】【手コキ】【見抜き】【パイズリ】【イラマチオ】【素股】【チンキス】【ごっくん】【尻コキ】【手マン】

場所 家 着脱は下着まで

今日の23時までエロ安価募集します。上のテンプレに従って記入してください

他のエロイベ募集は後日やります
302 : ◆3zNBOPkseQ [saga]:2024/10/03(木) 20:15:27.63 ID:Ml0PkaVD0
>>301
して貰える行為 X

可能な行為   O
303 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/03(木) 20:39:00.99 ID:TYZ6p8/kO
下着だけになった夏穂に覆いかぶさられ、光や瑠夏にやり過ぎたことを優しくとがめられ、お仕置きとして二人と同じ気持ちを味あわせてあげると手コキされる

何度も射精させられた後、馬乗りにさせられて素股で責められる
素股しながら、詩音が光や瑠夏とのエッチに頭いっぱいになってる時に、夏穂が太一に勉強教えたり、夕食作りにいったりして、太一くんとの仲を深めたと語る

更にいつものように太一に起こしに行った際、
「早く起きないとキスしちゃうわよと言ったけど、起きなかったから太一くんにキスしちゃった」
「太一くん明らかに動揺してた。実は起きてたのに寝てるフリして、私のキスを受け入れてくれたの」
と優しくもいたずらっぽく詩音に語りかける
光や瑠夏ばかりに夢中になって良いのかと問いつつ、詩音をその日一番強い射精に導いた
304 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/03(木) 21:45:08.33 ID:nJ7n7qFWO
夏穂に耳元でいい子いい子と優しく囁かれながら手コキで抜いてもらう
その最中にいきなり夏穂が『詩音が瑠夏や光にかまけてる間に太一くんとデートの約束しちゃった』と告白
『太一くん告白してくれるかな』『もしかしたら太一くんの初めて貰っちゃうかも』と挑発されブチ切れた詩音は夏穂を押し倒す
69の体勢で喉奥にぶち込みながら夏穂のおまんこを乱暴に手マンし上下の口でイカせまくり『私のザーメン臭ぷんぷん漂わせながら太一とデートしろ』と夏穂にマーキング完了
305 : ◆3zNBOPkseQ [saga]:2024/10/03(木) 23:08:04.27 ID:Ml0PkaVD0
このレスに近いコンマに決定します

判定
306 : ◆3zNBOPkseQ [saga]:2024/10/03(木) 23:13:25.81 ID:Ml0PkaVD0
>>304に決まりました

1 手マンで絶頂コンマ80以上
2 口腔射精で絶頂コンマ70以上

判定

下1
下2
307 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/03(木) 23:14:13.94 ID:Gnc8qf5eo
308 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/03(木) 23:14:43.00 ID:LVPS+VKZ0
口マン
309 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/03(木) 23:16:42.31 ID:v7ZvS4cDO
どちらも成功か。00だけど何かあるかな?
310 : ◆3zNBOPkseQ [saga]:2024/10/03(木) 23:20:50.20 ID:Ml0PkaVD0
ええ…【チンポしゃぶり大好き】になりました

夏穂はもう挿入意外は大体やってくれるようになりました
311 : ◆3zNBOPkseQ [saga]:2024/10/03(木) 23:22:52.18 ID:Ml0PkaVD0
【夏穂は大好きな太一くんを出しに詩音を煽ってます】それが気持ちいいようです
312 : ◆3zNBOPkseQ [saga]:2024/10/03(木) 23:46:59.71 ID:Ml0PkaVD0
コンマ結果が良すぎたので次回以降の夏穂のエロ安価時のテンプレが優遇されます

夏穂

NGプレイ 【挿入全般】 

場所 指定無し

エログッズ使用あり




夏穂の上のテンプレで安価を取り終わったら、
次のエロイベで選らばれた時、エロ安価を募集前に夏穂への挿入判定をおこないます

最初はコンマ00、99でやってその後エロイベントの挿入判定のたびに数字を下げてく予定です
313 : ◆3zNBOPkseQ [saga]:2024/10/04(金) 19:07:17.04 ID:3mLtlEUyO
2ヶ月目2週目エロイベ2

瑠夏、光どちらか決めます

偶数 瑠夏
奇数 光

コンマ判定
314 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/04(金) 19:10:58.34 ID:+neM9+k9O
ボイン
315 : ◆3zNBOPkseQ [saga]:2024/10/04(金) 20:00:26.84 ID:TntUVwvtO
瑠夏

【手コキ】【見抜き】
【エロ時のノぬリがいい(抵抗感が薄い)】
【フェラチオ】【足コキ】【キス】【ベロチュー】
【脇コキ】【乳首コキ】【尻コキ】【まんコキ】

【乳首責め】【お尻揉み】【クリ責め】

場所 家、学校 着脱は下着まで

テンプレに従ってエロ安価募集します

明日の10時まで募集します
316 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/05(土) 08:24:37.70 ID:sdSp4t2xO
場所 瑠夏の部屋
瑠夏の部屋に招かれた詩音。『今日は家族いないんだよねー』とイタズラっぽく言う瑠夏の言葉をしっかりと記憶。
部屋に着いた瞬間、背後から抱きついて服の中に手を入れて乳首責めしながらお尻にちんぽを擦り付ける。
そのまま服を脱がせ、絶頂しても緩めず容赦なく乳首責め。
瑠夏から静止されるも『家族いないって言ったよね?ならそういうことだよね?』とスイッチが入った詩音にキスやベロチューも絡められながら夜まで失神アヘオホアクメをキメさせられる
317 : ◆3zNBOPkseQ [saga]:2024/10/05(土) 10:19:21.34 ID:CrE16FlGO
>>316に決まりました

今月から太一との関係の進行度判定取ろうと思います

詩音1〜25
瑠夏26〜50
夏穂51〜75
光76〜00

1週目
2週目

10回交流すると付き合います

判定

下1
下2
318 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/05(土) 10:21:13.49 ID:Kx6K1Pm5O
はい
319 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/05(土) 10:30:17.93 ID:cILuS704O
詩音がんばえー
320 : ◆3zNBOPkseQ [saga]:2024/10/05(土) 10:43:04.54 ID:tUbmQyRJO
コンマありがとうございます。

皆は太一とデートに誘いますが詩音だけは自分からは誘わないので周りとは差がついています

エロイベは今日の夜か明日の22時過ぎくらいに書けそう
321 : ◆3zNBOPkseQ [saga]:2024/10/05(土) 14:53:00.20 ID:XDrhjPoT0
思ったより速く書けちゃったので投下します
322 : ◆3zNBOPkseQ [saga]:2024/10/05(土) 14:54:55.06 ID:XDrhjPoT0
夏穂に家で性処理をお願いした
323 : ◆3zNBOPkseQ [saga]:2024/10/05(土) 15:10:21.90 ID:XDrhjPoT0
ーーーーーーー
ーーーーーー
ーーーーー
ーーー


夏穂「どう?❤詩音ちゃん気持ちいい?❤しこしこしこしこしこしこ❤❤」

シコシコシコ❤シコシコシコ❤シコシコシコ❤

詩音「夏穂ぉ❤私も夏穂に触りたいぃ❤」

私が夏穂に手を伸ばすと逆に掴まれ

シコシコシコ❤シコシコシコ❤シコシコシコ❤

シコシコシコ❤シコシコシコ❤シコシコシコ❤

詩音「んっ゛❤ああぁ❤あっ❤」

手淫を早めて無力化してくる❤

夏穂「うふふだめ❤お触りは禁止ね?❤ほら頑張ってぇ❤たくっさんビュー❤してね❤」

家で早速始めると夏穂に手コキされ優しく甘く囁かれながら

夏穂「あっ❤すごっ❤詩音ちゃんの腰浮いてきてるよ?❤もう限界なんだね❤早くて偉いねえ❤」

今日こそは私が夏穂を攻めようと思っていたのにいざ始まると夏穂の言葉が心地よくって毎回夏穂の言い様されてしまう❤

詩音「んんぅ❤っっくあぁ❤」

夏穂「うふふ❤すごーいまだ頑張ってる❤我慢すれば我慢するほど❤気持ちいいお射精できるからかな?❤それとも私にいいこいいこされながらお射精されたくない?❤」

夏穂を絶頂させてからまた夏穂をイカせたいと言う欲求があるのに、夏穂にのらりくらり躱されて結局夏穂に主導権を握られてしまう。
324 : ◆3zNBOPkseQ [saga]:2024/10/05(土) 15:11:11.89 ID:XDrhjPoT0
夏穂「でも触らせてあげない❤詩音ちゃーん❤私ね皆から聞いてるんだよ❤詩音ちゃんの悪ぅい話❤」

皆とは誰のことだろう?瑠夏や光のことなのかな?

夏穂「詩音ちゃんが光ちゃんや瑠夏ちゃんに性処理だけじゃ飽きたらず❤私達をイカせたがってるって❤」

詩音「❤❤❤そんなことは…❤」

夏穂「嘘ついちゃ駄目❤皆からお話聞いたら詩音ちゃんが皆にオス本能全開で私達を見てるってまる分かりだもん❤太一くんに恋する女の子なのにね❤」

夏穂は最近の私の性処理中の度し難い行為咎めようとしてるのかもしれない

夏穂「先々週は私までイカされちゃって❤私のお気に入りの服までザー汁まみれにしちゃって❤太一くんにはあんな顔見せられないよ❤」

それは夏穂のイキ顔の話なのかそれとも見ていた私の顔のことなのかどっちの意味にも聞こえる

詩音「光ちゃんが無知なのをいいことにおっぱい好きに揉んでぇ❤」

詩音「瑠夏ちゃんがお願い聞いてくれるからって乳首イジメまくって❤」

詩音「私達のアクメ顔みながら気持ちいいお射精したんだよね❤」

詩音「っっ❤」

夏穂「でももうダーメ❤詩音ちゃんの好きにはもうさせないんだから❤これからは私だけが性処理の面倒みてあげるからね❤こうやってたーくさん甘やかして詩音ちゃんだけが気持ちよーくなるだけの性処理してあげるからね❤」

夏穂は私が皆をイカせてるのをよく思っていないようだ

ビキビキビキ❤

詩音「嫌っだ❤瑠夏にも❤光にも❤夏穂にも❤エッチなことしたいのぉ❤」

夏穂「あぁ…❤またこわーいオス顔になってるよ❤しっかりしなさい!❤そんなんじゃ女の子に戻った時どうするの?❤太一くんと付き合いたいんじゃないの?❤」

詩音「夏穂❤今は太一の話は聞きたくないぃ❤」

夏穂「やめないよ❤だって今詩音ちゃんの辛うじて残ってる女の子の部分って太一くんへの恋心だもん❤」

シコシコシコシコシコシコシコシコシコ❤❤❤

夏穂「自分の性処理に集中して❤病気治すことだけ考えて❤私達にちょっかい出してる場合じゃないんだよ?❤もっと太一くんにアプローチして❤そんなんじゃどんどん置いてかれちゃうよ❤」

詩音「置いてかれる…❤」

夏穂「詩音ちゃんが皆にちょっかいだして満足してる間に私また太一くんとデートの約束して貰っちゃった❤」
325 : ◆3zNBOPkseQ [saga]:2024/10/05(土) 15:11:48.28 ID:XDrhjPoT0
詩音「っっ❤」

夏穂はそう言うと手コキの動きを加速させてくる

私を絶頂させるつもりで

いつもそうだ夏穂は太一のことで私に意地悪ばかりしてくる。自分のが優秀なメスなんだと私に教えるように

夏穂「詩音ちゃんが女の子として行動しないから❤私だけじゃないよ光ちゃんも瑠夏ちゃんも❤詩音ちゃんの見てないところで行動おこしてるんだから❤」

やっぱり知らないところで皆太一にちょっかいだしてるんだね…昔は皆で一緒に太一と遊んでたのに…今じゃこそこそ皆二人っきりで

わかってはいたがやはり改めてそう聞かされると私の中にグツグツとした苛立ちとなぜかチンポもイライラしてくる❤

夏穂「次の時は私もっと太一くんに積極的に行くからね❤たくさんエッチな雰囲気作る❤そしたら告白して貰えるかな?❤もしかしたら太一くんの始めて貰えるかも❤」



詩音「…………………………」

夏穂「ねえどうする?❤そうなっちゃったら後悔しちゃうでしょ?❤そうならないように詩音ちゃんも頑張らないと❤頑張って太一くんの気を引かないと❤詩音ちゃんのオスちんぽ部分ばっかり使わないで❤詩音ちゃんのメスおまんこ寂しいって泣いちゃってるよ❤」

詩音「っっっゔ❤❤❤」

ドビュルルルルルル❤❤❤

夏穂「はあぁぁ❤出たぁ❤」スゥー❤

ガバッ  ドサッ

夏穂「え?」

私は射精で夏穂の手が緩むのを感じて、一瞬で押し倒す

詩音「❤❤❤❤❤」

夏穂「あっ❤駄目ぇ詩音ちゃん❤そんな顔しちゃ❤オス欲求抑えて!❤負けないでぇっ!❤」

ビタンッ❤

詩音「だまれ❤」

詩音「ほっ!?❤チンポォ顔に押し付けないでぇ❤」

顔にチンポビンタしてやると体を硬直すぐに大人しくなった❤

私はそれをみてチンポを夏穂の顔に、私の頭が夏穂のおまんこにいくように体を回転させる

夏穂「チンポ!?❤乗ってる❤私の顔に❤ひどぃ❤それにこれ69❤」

ピンク脳の夏穂には自分の状態が正確に判断できるようだ。

やるしかない❤好きにさせてやる❤もっともっと私のチンポを❤余計なこと考えれないようにドハマリさせてやる❤

夏穂「詩音ちゃんお願いやめて❤これ以上はきっと歯止めきかなくなっちゃうから…だから思いとどまって!❤ねえ私達と性処理するだけの関係に戻ろ?❤」

私はうるさい夏穂の口に

ゴチュンッ❤❤❤

夏穂「おごっ!?❤❤❤んぼぉあぉぉ!❤おごぉ!?❤❤❤」

その喉奥まで突きこんだ❤
326 : ◆3zNBOPkseQ [saga]:2024/10/05(土) 15:20:48.33 ID:XDrhjPoT0
ゴチュンッ❤ゴチュンッ❤ゴチュンッ❤ゴチュンッ❤ゴチュンッ❤

夏穂「お゛❤お゛お゛おごっ!?❤んぽおぼお❤」

詩音「あ゛あ゛あ゛❤喉やばい❤イラマやばい!❤」

ゴチュンッ❤ゴチュンッ❤ゴチュンッ❤

手コキと全然違う❤チンポ全体がねばねば❤温かくて❤締め付けるぅ❤❤❤

夏穂「おぼっ❤おぼっ❤んぼおおおおおお❤❤❤」ンブー❤ンブー❤

ペチペチ❤パチン❤パチン❤

私をどかすためか私の尻を力なく叩いた❤苦しいのかもしれない❤でも私は気にせずに今度はおまんこに指を突っ込んだ❤

グチュリ❤

夏穂「ぼおおぉぉ!?❤❤❤」

詩音「うん❤いい反応だね❤感心❤感心❤」

チュクチュクチュクチュク❤

夏穂「んごぉぉぉぉっっ!?❤」

夏穂が足をバタバタと抵抗を試みる、絶妙に私の手マンの邪魔になりイラついてくる

詩音「無駄な抵抗するな!!❤」

私は何度も限界まで腰を付きだし夏穂の喉奥を蹂躙すると抵抗が弱まってくる

夏穂「ぼっ❤ぼっ❤んぼぉっ❤おおっ❤」

詩音「全く❤おまんこに集中させてよ❤黙って私に差し出せ❤」

喉奥で苦しいだろうにおまんこは愛液でドロドロ❤

「うわーイラマチオで感じてるの?❤それともチンポの匂いで感じてるのかな?❤変態だね❤夏穂は元々匂い嗅いで感じる変態さんだったね❤今日は匂いだけじゃないよ❤おまんこでイカせてやる❤」
327 : ◆3zNBOPkseQ [saga]:2024/10/05(土) 15:22:11.55 ID:XDrhjPoT0
グチュッ❤グチュ❤グチュッ❤グチュッ❤グチュッ❤グチュッ❤グチュッ❤グチュッ❤グチュッ❤グチュッ❤グチュッ❤

ゴチュンッ❤ゴチュンッ❤ゴチュンッ❤ゴチュンッ❤ゴチュンッ❤ゴチュンッ❤ゴチュンッ❤ゴチュンッ❤ゴチュンッ❤ゴチュンッ❤

夏穂「うぽ❤うぶぅぽ❤ぶぽ❤ぶぽ❤おおおおおお❤❤❤❤」

手マンと喉奥の同時責めに絶叫する❤

しばらく続けてあげると腟内が蠢き、きゅぅぅぅと更に締め付けが強くなり、それに連動してか喉奥まで締まってきた

詩音「くほぉ❤やっば❤イラマこんなの持たないって❤夏穂もこれおまんこイキかけてるよね❤」

夏穂「んぶぅ❤んん゛❤❤❤」ンブー❤ンブー❤ンブー❤ンブー❤ンブー❤

詩音「ねえ太一といつデートいくの?❤教えてよ❤行く前に性処理お願いするからさ❤ザーメン溜めとくから❤死んじゃうギリギリのオナ禁チキンレース❤」

夏穂「!!?????❤❤❤❤❤❤」

詩音「絶対夏穂以外じゃ射精しないからね❤私が死んじゃったら夏穂のせいだよ❤だからデート前に性処理してね?❤ザーメン臭ぷんぷん漂わせながら太一とデートしろっ!!❤❤❤」

グチュッ❤グチュッ❤グチュッ❤グチュ❤グチュ❤グチュ❤❤❤❤

ゴチュンッ❤ゴチュンッ❤ゴチュンッ❤ゴチュンッ❤ゴチュンッ❤❤❤❤

どぼびゅるるるるふふるどぴゅっっ❤❤ どびゅるるるるっ!❤❤ ぶぶぴゅるるぶぱぁッッ❤
  ❤❤ とぼぶりゅりゅりゅぅぅぅ……っ!❤❤

夏穂「おぼおおおぉぉ❤❤❤❤んぼおおおおおお❤❤❤❤ほぉっ❤ほおおおおんぉ❤おごぉぉぉぉおぉぉぉ❤❤❤❤」ゴポゴポゴポ❤❤❤

プシャァァァ❤❤❤

詩音「お゛っ❤腟が脈うってるビクビク潮吹いてるぅ❤チンポ!❤喉奥全部しまりまくっでぇ❤オホォォォ❤❤❤」

喉でもおまんこでも夏穂は両方でアクメしたようだ❤
328 : ◆3zNBOPkseQ [saga]:2024/10/05(土) 15:26:33.44 ID:XDrhjPoT0
ハーッ❤ハーッ❤ハーッ❤ハーッ❤ハーッ❤ハーッ❤ハーッ❤ハーッ❤


射精後には賢者タイムと言うものがある、私はザーメンを飲ませた喜びを全身に感じた後

さすがにヤりすぎたと今さらながら後悔した

体位的に夏穂の表情は見えないが体はだらんとしている

夏穂は私のチンポを咥えたままビクビクッと痙攣させてるが他に反応がない

友達にイラマチオで喉で射精するなんて相当苦しかったはず…それにさっき言った言葉も全部に罪悪感

取り敢えずいまだに咥えさせているチンポを引き抜こうと私は腰を持ち上げる

ヌロロロロロロロロ❤❤❤

ゆっくりと引き抜くと唇がチンポに吸い付いて伸びていく❤

その唇にエロぉ❤とまた勃起しそうになるが目的を思いだし引き抜き続ける

雁クビの辺りまでいきもう少しで引き抜けるところまでいくと

329 : ◆3zNBOPkseQ [saga]:2024/10/05(土) 15:27:44.53 ID:XDrhjPoT0

じゅるるるる!!❤レロレロレロ!!❤❤じゅっぽっ!!!♥ぢゅるるる!!!❤れええ❤れろちゅぱっ、ちゅぱっ♥じゅぶるるるるるるる!!!♥♥じゅろろろろ❤❤んぼっ❤んぼっ❤ぢゅぅぅぅぅぅぅぅ❤❤❤





詩音「っっ!???❤❤❤おおおおおおほおお!?❤❤❤にゃにぃ!?❤何こるぇ!?❤❤❤」

急にきた亀頭への激しい快楽が私の足の力を奪いさり腰が抜けそうになる。

咥えている夏穂がチンポを舐め回しているようだ

詩音「夏穂ぉ❤さっきはごめんね❤今抜くから❤」

夏穂「………ちゅぷるるるる!!!♥じゅっぽぉ♥ぢゅるるる!!ぷぽっ❤ぶぽっ❤ぶぽっ❤ぢゅるるるるるるぅ!!♥♥」

詩音「ああああぁ❤❤❤抜くって言ったのに何で❤」

相変わらず夏穂のフェラチオは収まらない❤
ガクッガクッと倒れこみそうになる頼りない自分の足、いつ倒れこむかわからないため最後の力を引き絞ってチンポを抜くために立ち上がろうとする

グワシッ

詩音「!!?❤」

先ほど押し退けようとしたのとは違い、夏穂は私の腰を抱え込むようにして逃げられないようにホールドして❤

夏穂「んじゅぅぅぅぅぅぅ❤❤❤じゅるるるるるっ!!❤❤❤べろべ❤れえぇれろれろん❤❤❤じゅぽん!❤じゅぽん!❤じゅぽん!❤」

詩音「ンホォォォォォ!?❤❤❤夏穂ぉっ!!❤離してぇ❤もう出るっ!!❤出る❤離っ❤離し❤離せコラッ!❤❤❤」

絶対に搾り取る❤と言うドスケべ女の執念を感じる❤駄目だもう我慢できない❤

詩音「あ゛あ゛ぁぁぁ❤❤❤いぐっ❤いぐ❤いぐいぐ❤太一にこんなドスケベフェラするつもりだたの!?❤トラウマになるだろ!❤予習凄すぎぃ流石優等生❤もう無理ぃぃぃぃ❤❤❤イグゥゥゥゥゥゥゥ❤❤❤」


どびゅるるるるるるる!!!❤❤❤ぶびゅるるるるるるるるるるる!!!❤❤❤びびぶゅるるるる!!!❤❤❤ぶびびりゅるるるるるるる!!!!❤❤❤どびゅる!!❤どぴゅる!!❤びゅぶるるるるる!!!❤❤❤

夏穂「じゅぶるるるるるる!!!じゅぶぅ!!❤️んぶぅぢゅるるるる!!❤️んぢゅうぅぅ!!!じゅぼぼぼ!!!❤️んぐっ❤️じゅぼるるる!!❤️」

私が射精するとようやく夏穂が手を離した。私は射精の余韻に息を切らせ、夏穂の顔を覗きこむ

夏穂「えろぉ❤くちゃ❤くちゃ❤くちゃ❤んっ❤もぐもぐ❤」

口をもごもご咀嚼してるようだ、しばらく噛み砕いた後に

夏穂「んあ❤」モアァァァ❤❤❤

唾液とザーメンの混じった臭い❤口の中にある細かくなったザーメンをみせつけて❤

ごくん❤

夏穂「んお゛っ❤べろぉ❤れろれろ❤」プシップシッ

ごっくん❤して飲み込んだと同時にまた潮を吹いた❤

私はまたビキビキに股間が硬くなる

詩音「歯磨きしてももう臭いとれないかもね❤」

謝るのそっちのけで私の中のオラついたオス性が顔を覗かせた❤
330 : ◆3zNBOPkseQ [saga]:2024/10/05(土) 15:31:47.86 ID:XDrhjPoT0
夏穂のエロ安価消化しました

次 瑠夏の安価行きます

1 お尻コキでイク90コンマ以上
2 キスで絶頂90以上


コンマ判定します


下1
下2
331 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2024/10/05(土) 15:38:36.19 ID:dtgn/y/G0
332 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2024/10/05(土) 15:41:59.01 ID:LXPsWrrl0
333 : ◆3zNBOPkseQ [saga]:2024/10/05(土) 15:42:52.17 ID:XDrhjPoT0
すみません前回安価にキスが含まれてたので80以上で

334 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/05(土) 15:47:14.91 ID:LA2nHmUpo
ヌン
335 : ◆3zNBOPkseQ [saga]:2024/10/05(土) 15:47:56.73 ID:XDrhjPoT0
すみませんちょっとコンマ間違えたのでやり直します

両方性感帯の乳首弄りながらの尻コキとキスみたいなんで

1尻コキコンマ80以上
2キス    70以上

でもう一回降り直します

コンマ判定

下1
下2 
336 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/05(土) 15:50:03.68 ID:x82sMNQQO
まあそうそう成功はせんやろ
337 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/05(土) 15:53:09.29 ID:3dhZo/8IO
338 : ◆3zNBOPkseQ [saga]:2024/10/09(水) 21:03:47.60 ID:Y/w7FBcuO
エロイベ2 2週目
339 : ◆3zNBOPkseQ [saga]:2024/10/09(水) 21:08:57.58 ID:MMhAuOY30
今日親いないんだけど私の家に来ない?

瑠夏からそんな誘いがあったら行く以外の選択肢はないだろ。部活もなく瑠夏と私は一緒に下校した。

ーーーーーー
ーーーーー
ーーーー
ーーー


瑠夏の家について早速部屋に連れてきてくれた。
部屋は少し散らかっておりTVゲームや漫画の本が床に落ちている

瑠夏「親がいないし遅くまで遊ぼうね!まず何する?詩音に前貸した本の続きでも読む?」

瑠夏が私に何をするのか話かけてくれるがそれより私はやりたいことがあった

私は後ろから瑠夏に近寄ると小ぶりな瑠夏の胸を後ろから揉みお尻に腰を密着させた

瑠夏「っっ❤詩音…違う今日はそんなつもりじゃ」

詩音「え?親がいないって言うのはそう言うことじゃないの?❤」

私は遠慮なんてしないで胸を揉み続け、股間を瑠夏のスカートに擦りつけていく

詩音「瑠夏だってこうなるのわかってたんじゃないの?❤性処理お願いしてる私を親がいない日に呼ぶなんて❤」

瑠夏「…思ってない❤」

瑠夏の内心の真偽はわからないが現状エッチなことをすることにそれほど否定的でないのは私が触っている手を払おうとしないことからわかる

嫌がってるわけではないならヤってしまったって構わないはず❤

私はチンポを露出させ瑠夏のスカートを捲りパンツをあらわにする。肌にチンポを押し付けスライドさせるとじっとりと汗ばんだお尻がいい感じに滑り気持ちいい

胸のボタンを外しブラの上から再び胸を揉むと瑠夏の吐息が荒くなった

瑠夏「んっ❤すること本当に変態っぽいよ❤」

詩音「たくさんエッチなことしたいからね❤色々試してみてるんだよ❤ほらお尻気持ちいい?❤」

瑠夏「…別に❤」

ズリュズリュ❤と何度もお尻に擦りつけるが確かに反応はよくないようだ

それならばと、お尻ばかり動かしていたのを今度は大胆に胸を揉みはじめる

瑠夏「はっ❤うぁ❤そっちは…❤」

詩音「うん❤やっぱこっちのがいいみたいだね❤」

揉みこむ時に少しだけ沈む胸の柔らかさを堪能する。揉んでいる内に前屈みになって手の気持ちよさから逃げようとして腰を押し付けてくるので私の股間が心地いい

胸を触り続けてる私は愛撫中になるべく乳首に触れないように工夫し続けるとその内瑠夏が弱々しい表情で睨んできた

瑠夏「何か…❤違うじゃんそれ❤」

詩音「うん?何が?❤ああそろそろお尻でチンポイケるかも❤」

瑠夏「いや…そうじゃなくてさ。その…❤」

瑠夏の言いたいことはわかっているが私は瑠夏の口から言ってほしくて待った

瑠夏「乳首❤乳首触ってよ❤詩音だけズルいじゃん❤」

ぎゅぅぅぅぅぅぅっ❤❤❤

瑠夏「い゛っ❤いぐっっっ!!❤❤❤」

乳首を避けて胸で焦らして快感を溜めた結果なのか。乳首を潰した瞬間に瑠夏は顎をそらして絶頂した❤

ドビュルルルルルル❤

私の方も瑠夏の絶頂の時に全身を押し付けて密着させた衝撃で精液を吐き出す

詩音「❤❤❤」

カリカリ❤カリカリ❤コリコリ❤

瑠夏「おぉっ!?❤詩音!❤イッてる❤今まだイッてるからぁ!❤❤❤」

カリカリ❤コリコリ❤私は瑠夏のイキ顔をまだ見ていたくて絶頂中にも容赦なく責め続けた

瑠夏「またくるぅ❤くるからァ❤もっと深いのまた❤❤❤イグイグイグイグぅぅぅぅぅっ❤❤❤」

プシャァァー❤っ今度は潮を吹きパンツをびちゃびちゃに濡らした
340 : ◆3zNBOPkseQ [saga]:2024/10/09(水) 21:12:50.12 ID:MMhAuOY30
絶頂して脱力しトロけた表情で私の顔を見つめる瑠夏

熱っぽい目で見られて私も吸い寄せられるように顔を寄せ

詩音「ん❤チュッ❤」

瑠夏の唇にキスをした

瑠夏「っ❤前から思ってたけど何でキスするのさ」

詩音「してほしそうな顔してたから❤」

瑠夏「なわけないじゃん。女同士なんだし」

詩音「でも瑠夏はそうは言うけど全然嫌がらないじゃん❤」

瑠夏「詩音にイカされた時にもう割り切っちゃったからね。せっかくだから私も気持ちよくなろうかなって❤」

乳首イキが気に入ったのか元々エッチなことに興味を持っていた瑠夏は私との色々な情事を更に受け入れてくれるようだ

詩音「エッチなことしてるんだから瑠夏だって気持ちいい方がいいもんね❤」

瑠夏「…まあそう言うこと❤」

んちゅ❤ちゅぅ❤ちゅぷっ❤

何度も優しく互いの唇を吸う、不馴れなせいか唇を合わせるたびにひきつった表情を見せていたな、次第に瑠夏の方から肩に手をかけて積極性が増してきた

詩音「あれ?❤瑠夏積極的だけどキス気に入ったの?❤」

瑠夏「うーん?…まあ練習にもなるかなって❤」

詩音「えっ?練習って…もしかして…」

瑠夏「あっ❤いやそのぉ、あー…後っ後学のためにさ」

何やら言葉を濁したがたぶん太一にって事なんだろ。夏穂の時もそうだがやっぱり性処理中に太一の存在を感じるとムラッとする

詩音「瑠夏…後学のためにって言うならさ。舌出して…」

瑠夏「え?…………んあ❤れえぇ?❤」

べろぉ❤と舌を律儀に伸ばしてくれて不思議そうな顔をする瑠夏。口内から飛びでて宙に浮いたベロを私は唇で吸った

瑠夏「!?❤❤❤」

ぢゅぅぅっ❤ちゅぶ❤ぢゅっ❤ぢゅっ❤んぱ
❤ちゅぱ❤ちゅぱ❤

瑠夏が驚いて全身が硬直する

瑠夏「んええ❤れえぉ❤ん゛ぅぅぅ❤」

目をぎゅっと目を瞑り私に舌を吸われるのを耐える。気持ち悪いと思われてるかもしれないが瑠夏の表情が私の加虐心を煽り凄く興奮した

私は舌を吸うだけではおさまらずまた瑠夏の胸に手を伸ばし、親指の腹で乳首を潰すよう押しこんだ

瑠夏「!?❤❤❤えおぉ❤んれえ❤しお❤っん゛ぅ❤❤」

予想外の刺激に目を見開き、抗議したいのか少し睨んでくる

グッ❤グッ❤グリッ❤グリッ❤クリクリ❤

ぢゅぅぅ❤ぢゅぱ❤ちゅぱ❤ちゅぽ❤ちゅぽ❤ちゅぽん❤

気にせずに相変わらず舌と乳首を虐めを続け、瑠夏を絶頂させるために責めたてた

んぢゅ❤んぢゅ❤ちゅぱ❤ちゅぽん❤

グリッ❤グリッ❤グリッ❤グリッ❤グリッ❤グリリィ!❤

瑠夏「れろれろぉ❤れえぇ❤お゛っ❤んえ❤はおっ!?❤いっく❤」

詩音「ぢゅっ❤んぱ❤ちゅううぅ❤れろれろ❤んれえ❤」

ビクビクビクビクビク❤❤❤❤❤❤

私に舌を吸われ全身震わせながら力なく舌を垂らし口から唾液が溢れイキ顔を晒す❤

でもまだ終わらせない

詩音「親がいないんだからまだまだ出来るよね❤」

瑠夏「っっっ❤❤❤」

体をビクつかせて瑠夏が私の表情を見つめる。その表情は少し怯えているようなどこか期待してるようなメスの顔にみえた
341 : ◆3zNBOPkseQ [saga]:2024/10/09(水) 21:54:21.98 ID:MMhAuOY30
ーーーーーー
ーーーーー
ーーーー

スリスリスリ❤スリスリスリ❤スリスリスリ❤

「っ!?❤ふー❤ふー❤あ゛あ゛ぁ❤いつまでっ!?❤違うって!❤もっど!❤強く!❤ちゃんと乳首弄ってよ!❤」

ーーーーー
ーーーー
ーーー

グリッ❤グリリィ❤グリッ❤グリグリグリ❤グリッ❤

「お゛ほっ!?❤おっ?❤やっときたぁ❤お゛お゛❤乳首押され❤おっ!?❤いぐっ!!❤」

ーーーーー
ーーーー
ーーー

カリカリ❤カリカリ❤カリカリカリ❤カリッ❤カリッ❤

「ああああああ❤❤❤乳首ヤバッ❤やばいって❤カリカリやめて!❤頭変になるっ❤変になるから!❤お゛お゛おおお!?❤❤❤」

ーーーーー
ーーーー
ーーー

ギュウゥゥゥ❤ギュッッ❤ギュウゥゥゥ❤

「おほおおおおおおおっっ!?❤❤❤乳首取れるっ!❤おっ❤おっ❤おっ❤イグッ❤イグイグイグ❤❤❤んおおおおおぉぉ❤❤❤」

ーーーーー
ーーーー
ーーー

ビュルルルルルル❤ビュルゥゥゥ❤ビュルルルルルル❤

あれから何時間もかけて私は瑠夏の乳首を責めまくって乳首イキさせた❤

アクメを決めまくった瑠夏にぶっかけまくってベッドまでドロドロになってしまったが、瑠夏との性処理は私も瑠夏も気持ちよくなれてどちらにとっても言い結果になった

詩音「瑠夏❤気持ちよかったね❤次も楽しみだね❤」

イキすぎてそれどころじゃないからか私の声に何も反応を返さない。瑠夏は胸をそらして体を捩ってビクビクと痙攣している

そんな姿に私の股間がまた熱くなるが、「じゃあね❤」と言って私はその日は夜遅く自分の家に帰った
342 : ◆3zNBOPkseQ [saga]:2024/10/10(木) 02:22:39.21 ID:FWZFpGhTO
瑠夏の安価終了します
343 : ◆3zNBOPkseQ [saga]:2024/10/10(木) 15:15:42.09 ID:rZGxJosgO
日常イベ

互いの家の話になりました

家の裕福度コンマ判定

下1瑠夏
下2光
下3夏穂
344 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/10(木) 17:41:46.61 ID:eveCxZr7O
はいな
345 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/10(木) 17:43:21.80 ID:lnqeB0zYO
346 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/10(木) 18:11:24.14 ID:gfCpMRieO
347 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/10(木) 18:11:25.73 ID:zZq056YGO
おん
348 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/10(木) 18:12:06.68 ID:gfCpMRieO
夏穂ちゃんマジでごめん
349 : ◆3zNBOPkseQ [saga]:2024/10/10(木) 18:31:17.19 ID:vJmzI4E0O
夏穂はアルバイトを頑張ってるのかもしれない

3週目のイベント判定します

奇数 エロイベ
偶数 日常

下1〜3でコンマ判定します

350 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/10(木) 18:52:39.61 ID:gfCpMRieO
はい
351 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/10(木) 19:01:46.75 ID:Zlc2b3rRO
やー
352 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/10(木) 19:22:17.09 ID:T6lqoCC9O
てい
353 : ◆3zNBOPkseQ [saga]:2024/10/10(木) 19:37:38.24 ID:8jCfeZdlO
ありがとうございます。

エロイベ3に決まりました

瑠夏、夏穂が4回目なので光は確定です

まず光のエロ安価募集します



して貰える行為

【無知シチュ】【精液の臭いが苦手、でも癖になる】【おっぱいが性感帯】【手コキ】【見抜き】【パイズリ】【胸を揉む尻を揉む(指を入れるのはなし)】【オナニー教育】【ぶっかけ】【フェラチオ】【マンズリ】【手マン】【キス】【乳首責め】【舐める(場所は問わず)】

場所 家 学校 着脱は下着まで




明日の23時まで募集します

上のテンプレにしたがって安価お願いします
354 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2024/10/10(木) 20:12:58.69 ID:T6lqoCC9O
光の部屋
お互い下着姿でベッドに添い寝。
当然そんなので治まるわけもなく、光の下着をずらして乳首を舐めたり吸ったりしながらお尻揉み揉み&手マンで責めまくる。その際に光が『おまた気持ちいい』と言ったので『おまんこ』という名称を教えて『おまんこ気持ちいいって言って♡まんこ気持ちいいって言えっ♡』と淫語を教え込む。
その後は馬乗りパイズリ。おっぱいの刺激で感じながらも、目を瞑って癖になるちんぽの匂いを夢中ですんすん嗅ぎ続ける光のお口にちんぽをぶち込む。
おっぱいと光の口内の感触を楽しみ、最後はお口に精液をぶちまけて匂いだけでなく精液の味を堪能させる。
355 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/10(木) 20:14:26.45 ID:T6lqoCC9O
あ、下着ずらしての乳首露出がアウトの場合はブラの上から舐めしゃぶったりブラからまろび出てるおっぱいを舐め舐めに変更で
356 : ◆3zNBOPkseQ [saga]:2024/10/11(金) 23:18:58.44 ID:ljRSB31b0
>>354で決定です

残り2人のエロ安価決めます

瑠夏

【手コキ】【見抜き】
【エロ時のノぬリがいい(抵抗感が薄い)】
【フェラチオ】【足コキ】【キス】【ベロチュー】
【脇コキ】【乳首コキ】【尻コキ】【まんコキ】

【乳首責め】【お尻揉み】【クリ責め】【乳首責めジョークグッズ】【手マン】【クンニ】【舐める】

場所 家、学校 着脱は下着まで

夏穂

【チンポしゃぶり大好き】

NGプレイ 【挿入系】 NG以外は自由

場所 指定無し

エログッズ使用あり(挿入するタイプの道具以外)


上のテンプレに従って安価記入お願いします。

明日の0まで安価募集します
357 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/12(土) 00:23:01.92 ID:6opGY5830
夏穂
詩音宅
両親が週明けまで不在&週末を利用して夏穂をお泊まりにご招待
健全にお泊まりとなるわけもなくチンイラした詩音に対して積極的に夏穂から連続ごくごくごっくんドスケベフェラをして性処理を行う
当然そんな物で詩音の性欲が収まるわけもなく逆69で夏穂の喉マンコをどちゅどちゅ突きまくり、夏穂もとても嬉しそうにチンしゃぶしまくってヒートアップした詩音が着衣状態の夏穂に全身大量ぶっかけをして更に服の中にも射精しまくり精液の匂いを染み込ませる
358 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2024/10/12(土) 11:46:57.03 ID:UyC+CYzZO
瑠夏
瑠夏の部屋で性処理。瑠夏がトイレということで席を外した際にベッド下からはみ出た何かを発見。引っ張り出して見るといつぞや話していた乳首責めグッズだったのでそれを戻ってきた瑠夏に装着。
詩音が操作する形で瑠夏を責めながら見抜きぶっかけ。
まだ収まらない詩音は乳首責めグッズを外して瑠夏の胸に精液を塗りたくり再度装着、精液をローション代わりに再度器具責めしながら今度はしゃぶらせて口とおっぱいに精液をしっかりと擦り込む
359 : ◆3zNBOPkseQ [saga]:2024/10/13(日) 04:33:44.24 ID:w1ob1xpV0
1 光がお尻を触れられて絶頂するかどうか80以上で
2 光が手マンで絶頂90以上
3 光が匂いイキする80以上

下1
下2
下3

コンマ判定
360 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/13(日) 07:53:06.01 ID:9pEz2fLWO
イケ!
361 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/13(日) 08:41:45.78 ID:XpL8UvVYO
まだまだ厳しいか
362 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/13(日) 09:00:18.75 ID:KfOZe731O
てい
363 : ◆3zNBOPkseQ [saga]:2024/10/13(日) 11:29:19.26 ID:Bd2a2dBbO
2週目休日 ドラッグストア

店内に入って私は真っ直ぐに目的の物のある場所に向かい、たくさんカゴに入れてレジに向かった

レジには少し髪の薄いおじさんが立っている。
あまり見たことのない人ど新人さんなのかもしれない。私は一瞬レジにいくのを躊躇ったが買い物を済ますためにレジに行った

いらっしゃいませと気だるげな様子のおじさんの前に私はカゴを置いて金額が出るのを待つ

おじさん「えー…うおっ!?」

私の買うものを見て大げさに驚いてみた後、私の全身を舐めるように見るのを感じた

おじさん「へえ…」

その視線に耐えかねて私はおじさんから露骨に目をそらす

おじさん「いやーお盛んだね。彼氏さん大きいんだね」

何がそんなに嬉しいのかおじさんはご機嫌そうに私に話かけてきた

詩音「かっ…彼氏なんていません」

絞り出すように私はそう言った。はやく終わってほしい

おじさん「え!?彼氏にいないのにこんなに?…あのぉキミもしかしてお金払ったらヤラせてくれたりは…」

詩音「はっ!?はやく金額だしてください!!」

ごめんねーと悪く思ってなさそうな態度でレジ打ちするおじさん
金額を提示されると私はすぐに払って早歩きで出ていった

あの新人のおじさんクビになればいいのに…










詩音「念のため…本当に使う気はないけど一応念のために…もしかしてがあるかもしれないし」

私は始めてコンドームを買った


364 : ◆3zNBOPkseQ [saga]:2024/10/18(金) 21:20:29.20 ID:CdwBO7bi0
エロイべ1投下します
365 : ◆3zNBOPkseQ [saga]:2024/10/18(金) 21:21:02.91 ID:CdwBO7bi0
光を部屋に案内した。最近の私の部屋でする事はもう決まっている❤

部屋に入ると私はすぐに服を脱いで下着になる

詩音「ほら光もはやく脱いで❤」

私がそう言うと光は体をビクッと震わせて言う通りに服を脱ぎブラジャーとパンツ姿になった

相変わらずのデカパイを凝視する私に恥ずかしくなったのか胸を隠す仕草をした

詩音「もう隠さないで❤ほらベッドに来て❤」

私はベッドに横になって手招きした。光は少し考える仕草をした後、素直にベッドに来て一緒に横になる

詩音「ふふ。光何か緊張してない?」

光「あの…前回教えて貰った気持ちいいって感覚がやっぱりその…あの感覚が怖いんです」

詩音「ん?何が怖いの?」

光「ボクがボクじゃなくなるようで…体の力が抜けてくみたいな。本当にこの感覚に身を任せていいのかなって…」

私からの強烈な刺激、性処理をしてから知った感覚を何度も体験して怖がってるらしい

詩音「気にしなくていいんだよ。皆体験する感覚で全然変なことじゃないから❤」

光「でも…」

詩音「私も性処理の時、物凄く気持ちいい!❤ってなってるから白い液びゅぅぅっ❤て出してるんだよ。性処理してたらね気持ちよくなるもんなんだよ❤」

性知識のない光にデタラメを吹き込んでいく

詩音「だからね性処理してる時は私も光ももっと❤もっと❤もっと❤気持ちいいっ❤てなっていいんだよ❤」

光「きっ❤気持ちよく…❤」

詩音「光は気持ちいいって感覚は嫌いなの?❤」

逆に質問をしてみると光は

光「いっ❤嫌じゃ❤ないです…❤」

幼い顔立ちにしっかりとメスの艶っぽさがあった
366 : ◆3zNBOPkseQ [saga]:2024/10/18(金) 21:22:02.12 ID:CdwBO7bi0
詩音「それじゃ気にせずに思いっきり気持ちよくなろっか❤」

光「あっ❤」

私はそう言うと光のブラをずらし胸を露出させる。収まりきらない爆乳を手で握って軽く揉んでみせた

光「ううぅ❤」

軽く揉んだだけなのに光はそれでも感じるらしく少し呻いた。オナニーすら知らない光を私が開発して性感帯にした爆乳❤

詩音「うんいい反応❤さっき気持ちよくなろうって言ったから今回また新しい刺激をね。光に教えて上げようと思って❤それはね❤」

れえろぉぉ❤❤❤

光「あっ❤あっ❤あっ❤しっ❤詩音さん❤何を❤」

詩音「はにっへ❤ひかりのではぱいを❤れろれろしたり❤ちゅぽちゅぽしたりするんだよ❤ほらあ❤」

れろれろ❤って舌を高速で踊らせ乳首にゆっくり近づけ触れるか触れないかギリギリで止める

光「さっ❤触ってないのに❤何かあったかい❤」

詩音「❤」

れろん❤

光「ひっ!?❤んっううぅぅ❤」

舌をべっとり乳首につけてグルリと一周させると光の体が面白いくらいに跳ねる❤それに気分を高揚させた私はさらに責め立てた

詩音「れえぇ❤れろれろ❤おっぱいおいしい❤いつまでも舐めれるよこれ❤はえれえ❤」

光「ひぃぃ❤そんなっ❤舐めるなんてだめですぅ❤やめてください❤」

おっぱいを舐める私の頭をどかそうと押してくる光。しかし舐められて抜けてる手の力と体格差もあり押す力は弱々しい

詩音「ぢゅぅぅぅっ❤ちゅぱっ❤ちゅちゅうぅぅ❤れろれろ❤ちゅぞ❤ぢゅぞぞぞ❤」

光「あっ!?❤うああぁ❤おっ❤吸っちゃだめですぅ❤❤❤」

抵抗する光にお仕置きもかねて激しく胸を吸い上げた。光は急にきた快楽に私の頭をぎゅっ❤と抱えこんでやり過ごそうとする

367 : ◆3zNBOPkseQ [saga]:2024/10/18(金) 21:23:03.40 ID:CdwBO7bi0
強く押し付けられた胸に私はさらに追い討ちをかけるように舌と唇で責めつつ、手を光の後ろに回し尻を鷲掴む

ぎゅむっ❤

光「ひあ❤お尻まで❤お尻も触らないでぇ❤あっ❤胸また痺れちゃう❤ああアチコチで変な感覚がするよぉ❤」

詩音「ちゅぽん❤あーおっぱいおいしい❤尻柔らかい❤」

おっぱいを吸いながら尻を撫で揉みこんでいく、光の全身の柔らかくてそれだけで興奮してしまう

光「ううあぁ❤んうぅ❤ああぁ❤」

詩音「うーん?でもやっぱりお尻は反応よくないかも❤じゃあこっちはどうかなあ?❤」

お尻に回した手を今度は前へ移動させ、パンツの上から秘部を撫でる。
割れ目にそって上下に擦るとすでにパンツが濡れているのを感じた

光「あっ❤そこは汚いですから❤触らないでぇ❤」

詩音「汚くないよ❤ほらぁ❤すりすり❤こすこす❤光触られてどんな感じ?❤」

光「っ❤どんな感じって❤」

詩音「私が前言った気持ちいいって感覚になってる?❤」

光「そっ❤それは…❤」

ささやかな抵抗なのかそこで口ごもってしまう光。
そんな姿を見て私は手の動きを速める

スリスリスリスリ❤❤❤コスコスコスコス❤❤❤

光「!?❤ああああぁぁぁっ❤❤❤」

詩音「ねえどうなの?❤気持ちいいの?❤ねえ❤」

光「んああぁ!❤おっ❤おまた❤おまた気持ちいい❤」

クチュクチュクチュ❤と私が弄るたびにイヤらしい汁気のある音が光のおまんこから響き
その快感でガクガクと内股で足を閉じようとしてくる

詩音「違うよ光❤おまたじゃなくておまんこ❤おまんこ気持ちいいって言って❤」

光「うああぁ❤❤❤手っ❤手ぇ速ぃ❤やめ❤」

詩音「あれ?聞こえてないのかな?❤まんこ気持ちいいって言え❤」

光「❤❤❤まんこぉ❤気持ちいいっ❤だから止めてぇ❤」
368 : ◆3zNBOPkseQ [saga]:2024/10/18(金) 21:24:29.73 ID:CdwBO7bi0
聞きたい言葉が聞けたことに満足して手の動きを止めてやる
すると腰砕けになった光がその場に座り込んだ。力は抜けて疲れたように荒い呼吸の光の顔に私はチンポを押し付ける

光「んおっ!?❤詩音さん❤イヤです❤退けてください❤」

私は光の言葉を無視して柔らかい頬っぺたにぐりぐりとこすった。光はチンポの匂いを鼻息荒く嗅いでイヤイヤと私に止めてと懇願した

光「この匂い❤ボク嫌いですぅ❤臭くて❤とっても臭くて❤嫌な匂いなんです❤」

詩音「ええ?❤その割にはスッゴい匂い嗅いでるけど?❤」

光「こっ❤これは最初ただ臭いだけだったんですけど❤何回も嗅いでるとつい嗅いじゃってぇ❤」

詩音「つい嗅いじゃうとかもう好きなんじゃん❤」

光「ち、違います❤」

詩音「でも臭いけど嗅いじゃうんでしょ?」

光「ううぅぅぅ❤」

エッチな匂いってのを感じとっているのかもしれない。苦手だけど嗅いでしまうその本人すら説明出来ない行動に混乱しているようだ。
犬のように嗅ぐ光もいいがそろそろ気持ちよくなりたい。私は光を押し倒して馬乗りになり胸の谷間にチンポを差し込む

光「詩音さん?」

詩音「そろそろ私の性処理もしてほしいからね❤胸を借りるね❤後私の先っぽ舐めて?❤」

光「え?でもこんなの❤」

胸からはみ出た亀頭を相変わらず光は匂い嗅いでいるがいざ舐めろと言われると躊躇する

詩音「舐めて❤」

光「これって舐めるものじゃないんじゃ…」

詩音「咥えろ❤」

光「っ❤はもぉ❤れえお❤ちゅ❤」

詩音「ほおぉっ❤」

私が少し声にドスを聞かせるとすんなりとチンポを咥えた❤

光「んちゅぅ❤はあ❤れろぉ❤くっさあ❤酷いです❤」

スーッ❤スンスン❤スーッ❤スンスン

レェ❤レロレロ❤チュゥ❤チュッ❤チュッ❤

詩音「くぅ❤光❤その調子で舐めて❤匂い取れなくして上げるからね❤」

光「はああぁっ❤やぁ❤やだぁ❤」

主に光のパイ圧による影響が大きいがイヤイヤいいながら私のチンポの匂いを堪能しつつ、不慣れに咥えチンキスする光の姿に耐え難い射精感を感じ。グツグツと登ってきた❤

詩音「あ゛あ゛ぁチンポにきくぅ❤もう出るっ❤出るから❤光ぃっ先っぽ咥えて❤」

光「ふえぇ?❤はあちゅうぅっっ❤❤❤」

詩音「んおっ!?❤いくっ❤❤❤」

ドビュルルルル❤ビュゥゥゥゥ❤

光「んえ!?❤んうぅぅぅぅ❤❤❤」

口の中で出された精液に驚いて離れようとするが私はその肩を掴んで逃げられないように体を固定した

詩音「光!逃げないで!こぼしちゃだめだから飲んでぇ❤」

光「❤❤❤ごくっ❤んむ❤ごくごく❤」

体をビクビクとさせながら私の言う通りに飲んでくれた。

チュポンッ❤

光「へあぁ❤ああぁ❤くっさあ❤口がぬちゃぬちゃしてる❤」

詩音「光おいしかった?❤」

光「…こんなの美味しいわけないです❤」

涙目になり口内で舌を世話しなく動かしてるのが見える❤
苦手と言っても匂いと口の中の精液に興奮してるのは明らかだった
今は嫌がってもいつか私のザーメンを喜んで飲むくらいにしたいと思った❤
369 : ◆3zNBOPkseQ [saga]:2024/10/19(土) 11:24:56.36 ID:D7/W4+RHO
夏穂のエッチな下着についてちょっと募集させてください

19時まで募集します
370 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/10/19(土) 11:51:48.36 ID:WLrWusjOO
黒のビキニ
所謂エロ下着と言われるもので、乳首&乳輪、おまんこの部分だけハートに切り抜かれていて肝心なところだけ隠せていない
371 : ◆3zNBOPkseQ [saga]:2024/10/25(金) 21:20:18.36 ID:k2gipD+e0
エロイベ2



『私の家親いないんだけど今日泊まりにこない?』

私が夏穂にそう声をかけるといくと即答してくれた。
一旦夏穂は家に帰って準備するとのことだった。道中夏穂は普段通りに話していたが私と泊まることに危機感は感じないんだろうか

夏穂の考えはわからないが私は今日1日そういうことをするつもりだった❤
372 : ◆3zNBOPkseQ [saga]:2024/10/25(金) 21:21:03.80 ID:k2gipD+e0
呼び鈴が鳴り、玄関まで迎える私の家に上がりリビングにいくと私は我慢できず服を脱ぐ

夏穂「ちょっ❤詩音ちゃんそんな急に!?」

服を脱いだことに驚く夏穂、でも真っ赤にした顔は既に私の胯間に釘付けになっており期待するメス顔になっていた

詩音「泊まりって聞いた時点でこうするってわかってたよね❤」

夏穂「それはたぶん…するんだろうなって思ってたけどぉ❤」

そう答えると夏穂は服をたくしあげ、スカートをつまんで持ち上げた
黒のビキニ、だが乳首とおまんこがハート型に露出しておりビンビンに勃った乳首と既に膣はトロリと少し濡れている

詩音「かっ!?夏穂っ❤なにその下着❤」

夏穂「…❤❤❤」

恥ずかしそうに上目遣いで見てくるがイヤらしく露出した秘部を隠そうとはしない。

いわゆるエッチのためだけの勝負下着❤

詩音「また太一のためにそんなドスケベな下着買ったんだね❤」

夏穂「…これは違うの、だっ❤だって詩音ちゃん❤いつも性処理の時に私の下着汚すから❤だから…そのための❤」

詩音「っっ!?❤」

つまりどんな理由であれ、あのエロ下着は私のためだけに買ったものらしい

私の性処理をするためだけに❤

ビキビキビキビキ❤❤❤

夏穂「あぁ…❤詩音ちゃん❤勃起凄いぃ❤興奮してくれてる❤」

私の胯間が最高にチンイラするのは当たり前だ❤

私は夏穂の肩を掴んでベッドに座らせるとイキリ立ったチンポを夏穂の眼前に突きつけた❤

夏穂「はあ…❤触れてもないのに熱気凄ぉ❤」スンスン❤

夏穂は愛おしそうに鼻を鳴らして匂い嗅ぎ続けた
373 : ◆3zNBOPkseQ [saga]:2024/10/25(金) 21:21:49.49 ID:k2gipD+e0
呼び鈴が鳴り、玄関まで迎える私の家に上がりリビングにいくと私は我慢できず服を脱ぐ

夏穂「ちょっ❤詩音ちゃんそんな急に!?」

服を脱いだことに驚く夏穂、でも真っ赤にした顔は既に私の胯間に釘付けになっており期待するメス顔になっていた

詩音「泊まりって聞いた時点でこうするってわかってたよね❤」

夏穂「それはたぶん…するんだろうなって思ってたけどぉ❤」

そう答えると夏穂は服をたくしあげ、スカートをつまんで持ち上げた
黒のビキニ、だが乳首とおまんこがハート型に露出しておりビンビンに勃った乳首と既に膣はトロリと少し濡れている

詩音「かっ!?夏穂っ❤なにその下着❤」

夏穂「…❤❤❤」

恥ずかしそうに上目遣いで見てくるがイヤらしく露出した秘部を隠そうとはしない。

いわゆるエッチのためだけの勝負下着❤

詩音「また太一のためにそんなドスケベな下着買ったんだね❤」

夏穂「…これは違うの、だっ❤だって詩音ちゃん❤いつも性処理の時に私の下着汚すから❤だから…そのための❤」

詩音「っっ!?❤」

つまりどんな理由であれ、あのエロ下着は私のためだけに買ったものらしい

私の性処理をするためだけに❤

ビキビキビキビキ❤❤❤

夏穂「あぁ…❤詩音ちゃん❤勃起凄いぃ❤興奮してくれてる❤」

私の胯間が最高にチンイラするのは当たり前だ❤

私は夏穂の肩を掴んでベッドに座らせるとイキリ立ったチンポを夏穂の眼前に突きつけた❤

夏穂「はあ…❤触れてもないのに熱気凄ぉ❤」スンスン❤

夏穂は愛おしそうに鼻を鳴らして匂い嗅ぎ続けた
374 : ◆3zNBOPkseQ [saga]:2024/10/25(金) 21:23:33.25 ID:k2gipD+e0
詩音「がっ❤夏穂っ❤はやくぅ❤はやくしゃぶって❤」

いつまでも匂いを嗅いでる夏穂をせかしそして

夏穂「れえろぉぉ❤はもぉ❤」

べったりと舌をくっつけゆっくりと飲み込んでいく。口内に入った温かさと唾液でぬるぬるとした感触で体の芯がぶるりと震える

詩音「お゛っ❤んおぉ❤」

私が感じてるのを見て、夏穂は目尻を弛ませ。熱心にチンポしゃぶりを始めた

夏穂「んちゅぅ❤んむ❤ちゅろぉ❤れちゅうぅ❤」

詩音「くぅ❤本当にヤバイよぉ❤夏穂のチンポしゃぶり最高❤私が保証する❤」

私がそう言うとより一層激しく口淫をした。さっきよりもストロークははやく舌を回すように先っぽを撫でる

夏穂「❤❤❤んぽっ❤❤んぷっ❤んぷっ❤れえろれろれろ❤❤❤ぢゅうううぅぅ❤んぽっ❤ちゅ❤ぢゅうぅぅ❤」

詩音「おああぁぁ❤喜んでるの?夏穂ぉ❤イヤだっ❤まだ楽しみたいのにぃ❤んおぉ❤もうでるぅ❤❤❤」

ビュゥゥゥゥ❤ビュルルルルルル❤

夏穂「っほ❤❤❤んぶ❤ごくん❤ごくごく❤んぷ❤んちゅうぅぅ❤❤❤」

詩音「おっ?❤おっ?❤飲んでるぅ❤私何も言ってないのにぃ❤エロを心得すぎてるってぇ❤」

ごくごく❤飲み込んでザーメンを喉に流す、飲み込む口と喉の動きが私に違った快感を与えすぐに硬くなってしまった❤

夏穂「んっ❤ぢゅぢゅちゅうううぅぅぅ❤❤❤」

詩音「んああぁ吸って!?❤まだ吸ってるっ❤ザーメン残ってないのに❤残り汁もひり出してるのにっ❤夏穂❤イッたばっかだからぁ❤止めて❤敏感にぃ❤ああああぁぉ❤❤❤」

吸引を強め無言の圧とザーメンをおねだりを行動で訴えてくる❤

もっと寄越せ❤もっとしゃぶらせて❤って

詩音「イクッ❤イクッ❤ちょっとまっ…❤」

夏穂「ずぞぞぞぞ❤❤❤ぢゅうううううううう❤❤❤」

詩音「おほっ!?❤イクゥゥゥ❤❤❤」

ビュルルルルルル❤❤❤

夏穂「❤❤❤ごくごく❤はお❤ごくごく❤ぷあ❤ずぞぞぞぞぞ❤❤❤」

連続で射精したことで頭がボーッとしてくる、体を仰け反らせ快楽の余韻に浸ってると

夏穂「ぢゅぢゅぢゅ❤ずぢゅううううう❤❤❤」

詩音「んにゃ゛あぁぁぁっ❤❤❤まだぁ!?❤」

再びストロークを開始した。まだまだ精液を搾りとる気のようだ

ビュルルルルルル❤ビュゥゥゥゥ❤

ビュルルルルルル❤ビュルルルルルル❤

ビュゥゥゥゥ❤ビュゥゥゥゥ❤

夏穂が満足するまでしばらく続いた
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