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【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】

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697 : ◆AZbDPlV/MM [sage]:2024/12/15(日) 15:08:20.66 ID:gipwLNtt0
>>696
これは栞ちゃんの悪夢として番外編でやりますね。
なので、>>696までを採用します!
698 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/12/15(日) 16:11:14.40 ID:gipwLNtt0
 栞  「わ、わたしが……全裸で……犬耳と、犬の尻尾のアナルプラグと、首輪を着けて……そ、外で……あ、あきら君専用のワンちゃんに躾られちゃう……妄想しながら……して、まし……た…………」

あきら 「……結構エグめの妄想していらっしゃるんですね……」

 栞  「う、ぅぅううう……!」


 先ほどまでの勢いがみるみる萎れていき、栞は耳まで顔を真っ赤に染める。


あきら 「えーと……他は?」

 栞  「ラキアと敵に立ち向かったけど……負けちゃって……い、一緒、に……レイプ……されちゃう……」

あきら 「ハードぉ……てか、ソレで俺が襲われてんのはいいの?」

 栞  「わたしが一緒だから」

あきら 「その基準も、ちょっと俺には理解し難いデス……」

 栞  「んぐぅぅぅ……っ!!」


 あきらの何とも言えないという顔に、栞は舌を噛み切って自害でもしてしまいそうなほどに、頭の中で“死にたい”という言葉が渦巻く。


あきら 「全部聴くと、脳が破壊されかねなくて怖いから、最後にひとつだけ聴いとこうかな……」

 栞  「一番よく妄想してるのは……あきら君と結婚して、甘々ラブラブしながらの子作りセックス……」

あきら 「……」

 栞  「な、なんで黙っちゃうのぉっ?!」


 これまでのあきらの反応から、何も言わなくなってしまったあきらに、ドン引きされているのだと解釈した栞は、羞恥心と不安と後悔で、真っ赤だった顔色を、真っ青にする。
 情緒不安定に陥っている栞の両脚を掴み、上に掲げるようにして持ち上げると、浮いた腰を腹側に折る。栞の股間が、栞の顔と近くなる。
699 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/12/15(日) 16:12:46.78 ID:gipwLNtt0
 栞  「は、ふぅっ……っ!? あ、きら、君?」


 身体をくの字に曲げ、腹部を圧迫したために、大量の息を吐き出し、苦しそうにあきらへ声をかける。


あきら 「俺のとの純粋な未来も妄想してるなら、少しだけど、安心した」


 あきらは照れくさそうに笑うと、栞の陰毛を掻き分け、秘部を露出させると、竿を握る。


あきら 「しっかり見てろよ。生涯、心も身体も全部を捧げて愛せるのは、栞だってところ」

 栞  「はぁぅっ ?!」


 あきらは優しく微笑みながら、栞へ生涯の愛を宣言すると、ペニスを膣の中へと飲み込ませていく。


 栞  「ひゃううっ ♡ ぁあっ ♡ ♡ この、前、よ、りぃ ♡ ♡ 子宮からゾクゾクしてるぅぅ ♡ ♡」


 生い茂る陰毛で、見え難くなってはいるものの、ペニスが沈んでいく光景に連動し、腹部が圧し潰されて息苦しさが増すことで、今から抱かれるのだという自覚が芽生える。そのためなのか、それとも、身体が一度快感をおぼえてしまったからか──臀部とアナルがピクピクと引き攣るほどには、以前の挿入より、身体は遥かに敏感になっている。
700 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/12/15(日) 17:30:16.20 ID:gipwLNtt0
あきら 「全部、挿入った……」

 栞  「ぁは ♡ ♡ ホントだぁ ♡ ♡ わたし達のお股がピッタリくっついてるぅ ♡ ♡」


 結合部はしっかりと見えないが、肌同士が触れている様と温もりが、しっかりと互いを結んでいることを確認させる。


あきら 「好きだよ、栞。愛してる」


  栞への愛を口にしたのを合図に、あきらは腰を動かしはじめる。


 栞  「んふぁっ ♡ しっ、知ってる ♡ けどぉぉっ ♡ はふぅっ ♡ はぁぁんっ ♡」


 上から圧し付けられる体位であるため、栞から短く息を吐き出すのと同時に喘ぎ声が出る。



あきらの行動を安価↓2
1:抱き締める形でどっちゅんこ ♡
2:今の形で手を握りながらどっちゅんこ ♡
3:今の形でカリを押し付けて膣肉を引っ掛けるようにグイグイ ♡
4:自由安価
701 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/15(日) 17:33:47.67 ID:PR/NAMJb0
1
702 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/15(日) 17:35:38.72 ID:itprpWnlO
一気に子宮口をこじ開けて子宮内をどっちゅんこ
703 : ◆AZbDPlV/MM [sage]:2024/12/15(日) 17:50:30.65 ID:gipwLNtt0
>>702
淫魔ちゃんの時なら問題ないんだけど、ふたりは人間なので、ゴメンね
↑で取ります
704 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/12/15(日) 20:52:01.81 ID:gipwLNtt0
 あきらは栞と身体の距離を近付けると、栞の後頭部と、背中を抱き寄せ、力を込め抱擁する。ゆっくりと引けば、膣肉が逃すまいとしているのか、キツく締めつけ、勢いよく腰を入れると、襞がしきりに吸い付き絡んで歓迎される。


 ど ち ゅ っ ♡ ず っ ち ゅ っ ♡ ぬ゛っ ち ゅ っ ♡


 栞  「あきらく…… あんぅっ ♡ あっ ♡ 奥のほぉで ♡ あきら君が ♡ おっきく ♡ 硬くなってる ♡」

あきら 「栞……栞……愛してる……栞……」

 栞  「わた、しもぉ ♡ 愛して、るぅ ♡ はぐぅっ ♡ んぁあっ ♡ ♡」


 あきらが囁く度、栞の身体はビクビクと小さく跳ね、膣肉も、孕むための精液を搾り出そうと扱きあげ、あきらの絶頂を急かす。


 栞  「あきらくん ♡ あきらくんんっ ♡ はひっ ♡ あき、ら、く……イッくぅ…… ♡」


 
どこに射精するか安価↓2
1:床
2:お臍
3:陰毛
705 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/15(日) 20:54:25.24 ID:S5Inx4zx0
3
706 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/15(日) 21:02:39.56 ID:D69iKcAuO
3
707 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/12/15(日) 22:22:00.92 ID:gipwLNtt0
あきら 「っ……俺も……タイミングばっちり……はぁ……やっぱ、俺達相性いいんだな」


 優しい声色。温かな体温。熱い性器。自分を大切に、大事に愛してくれているという、曲げようのない、真っ直ぐなあきらの想いに、栞の胸の奥が熱く満たされる。

 栞  「ゴメンなさい……あきら君……っ!! 愛してる!! はぁんんっ ♡ 愛してるのっ!! んやぁっ ♡ 好きっ!! 愛してるっ !! あき、ら……」


 ♡ ♡ き ゅ む う う う う っ ♡ ♡


 栞  「あァァあッッ ♡ ♡ ぃぁぁァあぁア ッ ッ ♡ ♡」

あきら 「んぅっ……射精る……っ!!」


 切羽詰まった、半ば狂ったように、掠れた声であきらに愛の言葉を繰り返す。そんな中、いつもと違った膣肉の締まりを感じながら、栞は絶頂する。あきらの焦りの色が見える声の後、熱がずるりと外へ出ていき、下腹部が空っぽになる感覚に、切なさと虚しさを覚える。それでも、あきらはそのとき限りの証を、栞の黒い茂みへと放った。


 び ゅ く び ゅ く っ ♡ ぶ び ゅ び ゅ ぶ ぶ っ ♡


 達したふたりは、抱き合いながら、乱れた呼吸を整える。ふたりの荒い息遣いが、部屋に事後の淫靡さを添えている。
708 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/12/15(日) 22:22:39.58 ID:gipwLNtt0
栞 「ゴメンなさい……あきら君……」


 栞はあきらの肩に顔を押し当てながら、謝罪する。あきらは身体を起こし、栞の頭を撫でる。


あきら 「俺がこんなだから、栞が不安になるんだよな……だから、俺がいけないんだ……ゴメン……」

栞 「違う……わたしがわがまま、なんだよ……だって、神獣さんは、あきら君を治療してくれていただけなんだから……そもそもが、嫉妬したらいけない対象なんだから」

あきら 「いや、俺があんな無様なことにならなければ……」


 ふたりは謝り合うが、埒が明かなそうである。そこで、あきらは城士郎を思い出し、柏手を打つ。


あきら 「これ以上は平行線になるだろうから、これで終わりにしようぜ」

 栞  「あ……うん……そうだね……」


 あきらは栞の腕を引き、座って抱き締める。ふかふかとした、栞の肌の柔らかさや香りを、改めて堪能する。


あきら 「絶対、栞を離さない。信じて欲しい」

 栞  「うん。私も……離さないよ……あきら君……」


 栞もあきらを抱き締め返す。

 その後、まだ服が乾いていないために、ふたりは別れ、風呂に入るのだった。



709 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/12/15(日) 22:24:13.23 ID:gipwLNtt0



栞 「ただいまー」


 栞が玄関で帰宅を報せると、奥からパタパタと騒がしい足音がし、栞の背丈を縮め、幼くした容姿の女の子が姿を現した。


花凛 「あ! お姉ちゃん! おかえり! いいとこに!」

 栞  「え」


 現れたのは妹の花凛。花凛は深皿を手に栞を迎えた。


花凛 「あきら君のところに、おかずを……って! 全身びしょびしょ!! あの大雨に降られちゃったの?!」

 栞  「うん……大変だったぁ……」

花凛 「それなら、あきら君のとこには、わたしが行くか」

 栞  「おかず? なら、わたし持っていくよ」


 栞が花凛に深皿を受け取ろうと手を出すが、花凛は目を細める。


花凛 「お姉ちゃんは先にお風呂に入りなよ! 風邪ひいちゃうでしょ!」


 花凛は靴を履き、栞の横を抜けて玄関を出る。


 栞  「素早い……わたしもあれくらい機敏だったらなぁ……」


 栞は花凛のテキパキしていることに感心すると、ペタペタと風呂場へ向かうのだった。



710 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/12/15(日) 22:24:57.61 ID:gipwLNtt0



「ラブホの事件、知ってる?」

「知ってる! ある部屋がぐっちゃぐちゃに荒れてて、利用者もオーナーもいなくなってるってヤツだろ?」

「そーそー。部屋ぐちゃぐちゃで、オーナーいなくなってるなんて、ヤの人が絡んでんじゃないかってさ」

「この時代にもそんなんあんだー……怖過ぎぃ!」


 あのラブホでの戦闘は、都市伝説として広まった。



711 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/12/15(日) 22:28:48.96 ID:gipwLNtt0
>>707少し加筆

あきら 「っ……俺も……タイミングばっちり……はぁ……やっぱ、俺達相性いいんだな」


 優しい声色。温かな体温。熱い性器。自分を大切に、大事に愛してくれているという、曲げようのない、真っ直ぐなあきらの想いに、栞の胸の奥が熱く満たされる。

 栞  「ゴメンなさい……あきら君……っ!! 愛してる!! はぁんんっ ♡ 愛してるのっ!! んやぁっ ♡ 好きっ!! 愛してるっ !! あき、ら……」


 ♡ ♡ き ゅ む う う う う っ ♡ ♡


 栞  「あァァあッッ ♡ ♡ ぃぁぁァあぁア ッ ッ ♡ ♡」

あきら 「んぅっ……射精る……っ!!」


 切羽詰まった、半ば狂ったように、掠れた声であきらに愛の言葉を繰り返す。そんな中、いつもと違った膣肉の締まりを感じながら、栞は絶頂する。あきらの焦りの色が見える声の後、熱がずるりと外へ出ていき、下腹部が空っぽになる感覚に、切なさと虚しさを覚える。それでも、あきらはそのとき限りの証を、栞の黒い茂みへと放った。黒い陰毛に垂れる白濁の精液は、卑猥さを引き立てている。


 び ゅ く び ゅ く っ ♡ ぶ び ゅ び ゅ ぶ ぶ っ ♡


 達したふたりは、抱き合いながら、乱れた呼吸を整える。ふたりの荒い息遣いが、部屋に事後の淫靡さを添えている。
712 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/12/15(日) 22:40:25.50 ID:gipwLNtt0
ルート分岐

チャイムの正体はおかずを持ってきた花凛ちゃん。花凛ちゃんがあきらの家にふたりで入るのをみて、おかず持って行ったけど、おるはずやのに留守やんけっ!っていうやり取りをして、何してたの?って訊ねられて栞ちゃんがはわはわするラスト。

母、母&妹に見られるルートは両家家族会議。せめて見えるとこではせんとこな。避妊もするんやでってラスト。

妹ちゃんが見ちゃうルートで性に目覚める判定で目覚めたら、ふたりがえちえちしてるのを見てお股むずむずしちゃってモジモジドキドキしちゃうっ!!お姉ちゃんこれ何?!そのむずむずを気持ち善くしちゃう方法を教えてあげるよ ♡悪いお姉ちゃんなラスト。


>>696の、ラキアが男子生徒にあーれーされちゃう、栞の夢やって大丈夫かな?
713 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/15(日) 22:43:46.94 ID:p3NcywgkO
私はいいと思う
714 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/15(日) 23:47:08.07 ID:R8bx9Jtq0
OK
715 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/12/16(月) 00:04:14.54 ID:RCqA7h6z0
>>713
>>714
ありがとうございます!やりますー
716 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/12/16(月) 00:05:27.23 ID:RCqA7h6z0



ラキア 「ひぁぁんっ ♡ んゃぁあっ ♡」


 男に媚びるような、鼻にかかった甘い雌の声。その声の発声源であるラキアは、三人の男子生徒に嬲られていた。衣服の上から胸を揉まれ、太腿を撫でられ、クリトリスを解される度に善がり、身体を火照らせ、乱れていた。しかし、この光景を生み出したのは、嬲られているラキア本人。
 ラキアを弄ぶ男子生徒三人は、ある女子生徒を標的に、本人が気にしていないことをいいことに、身体を触るという、不埒な行為をしていた。この三人の標的から女生徒を外すために、ラキアが自分の身体を触ることで手打ちにして欲しいと頼み込み、現在の光景に至った。


男子1 「おっほぉ! たぁまんねぇ!! 顔埋めてぇ!!」

男子2 「チンコ擦り付けてぇ!!」

男子3 「太腿で挟んでくれよぉ!!」

ラキア 「う、うるさい! うるさい! あんぅぅっ ♡ 気持ちイイぃ ♡ イヤだぁ…… ♡」


 クリトリスを、ドロワーズ越しに圧し潰すように刺激されてから、クリトリスから微弱な電気に下半身全体を覆われているような、痛くさの中に僅かに含む快感を拾い、虜になってしまいそうになっていた。


男子1 「気持ちイイんならイイじゃーん ♡ もっと気持ち善くなっちゃおーよー ♡」

男子2 「そーそー ♡ 直接触らしてくれたらWIN−WINだと思わねー ♡」

男子3 「キミから触ってくれてもいいしさー ♡」



ラキアの返答を安価↓2
1:イヤだ ♡ イヤだ ♡ これ以上気持ちイイと(理性が)ムリぃ ♡
2:直に触るのはどこか一部だけで我慢してぇ ♡(部位指定併記)
3:チンコ触りたいかも ♡
4:自由安価
717 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/16(月) 00:13:52.60 ID:RLbsB/7eO
3
718 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/16(月) 00:14:14.90 ID:FZSdByWZ0
ケツとマンコにチンコぶち込んでぇ
719 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/12/16(月) 00:58:33.60 ID:RCqA7h6z0
ラキア 「くぅぅんっ ♡ も ♡ ムリぃ ♡」


 ラキアは腰をビクンと大きく波打たせながら、芯のないふやけた声で音をあげた。そんなラキアの顔は蕩けきり、崩壊していた。視線は遥か彼方を見つめ、顎が落ちた口から、舌がだらりと力なく下がっている。その締まりのない口から、とんでもない言葉を紡ぐ。


ラキア 「ケツと ♡ ぁぅん ♡ まんこに ♡ んぎゅぅうっ ♡ チンコぶち込んでぇ ♡ ♡」


 そう、音をあげた際の“ムリ”とは、体力や肉体が保たないという意味ではなく、肉欲を持て余すことの我慢に対しての発言だったのだ。


男子ズ 「うぉぉおぉおおっ♡ ♡」


 ラキアからの挿入のおねだりに、生徒達は歓喜に沸いた。



ラキアにさせたいプレイ案を安価↓2まで12時まで受付
夢なので、子宮口ブチ抜いてもいいよ ♡
720 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/16(月) 01:50:26.95 ID:mGBz54GNO
ラキアをマングリ返しにして子宮内とs状結腸をチンコで力強くドチュドチュとどつきまくる
721 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2024/12/16(月) 05:25:48.21 ID:pj+h2lakO
チンポに鼻先でお預けをくらいチン嗅ぎチン媚び挨拶、たくさんチンキスした後にOKを貰いバキュームフェラ、手コキ。
射精させ、ザーメンに発情しながら咀嚼ごっくん口内見せ挑発、パイずりフェラで淫乱Sっ気みせるも乳首つねられてわからされ潮吹き絶頂
722 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/12/16(月) 13:15:21.93 ID:RCqA7h6z0
ラキアか男子生徒達のどちらかに言わせたい台詞を一つずつ↓3まで17時まで
723 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2024/12/16(月) 13:46:57.84 ID:hEvF13bGO
男子「さっきのチビ助けるのは建前で俺たちとエロいことしたかったんだろ!こんなコスプレ衣装着やがってコラ!本名と連絡先教えろ!今日からお前で毎日ザーメンコキ捨ててやるからな!」
724 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/16(月) 13:54:07.10 ID:3nbVTEnxO
ラキア
お゛ぉ゛っ!♥︎ケツ穴キグぅぅゔ♥︎これスッゲ!♥︎ヤッベ♥︎ヤベェ!♥︎
癖になりそう!♥︎てかケツマンコ癖になった!♥︎♥︎もっとケツマンコドチュドチュしてぇぇえ♥︎
ん゛ほお゛ぉ゛ぉ゛イ゛グイ゛グイ゛グイ゛グイ゛グイ゛グイ゛ッグヴヴヴヴヴ!!!!♥︎♥︎♥︎♥︎
ん゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛お゛!!!!!!♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎
725 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2024/12/16(月) 13:58:57.99 ID:IxtOzfL+0
あれぇ?どうした❤ちょっとチンポパイズリしただけでもうイキそうなのか?そんな雑魚チンポだから女の子ににげられんだろ❤なっさけなー❤
726 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/12/16(月) 18:27:39.31 ID:RCqA7h6z0
 ラキアの許可が下りたことで、滑らかな肌と柔肉を求める、?女体に飢えた生徒達の手は、ラキアの服へと伸び、瞬く間に剥ぎ取ってしまう。


 ♡ ♡ ぷ る る ん っ ♡ ♡


ラキア 「んんっ ♡」

男子ズ 「ふおおおぉぉおっ ♡ ♡」


 ワンピースを胸の上にまで捲しあげると、何も身に付けていない巨乳がふよふよと揺れ弾みながら、現れた。


男子2 「今のおっぱいの揺れスゲェ ♡」

男子3 「動画撮ろうぜ!」

男子1 「乳首の色エロ可愛過ぎんだろコレぇ ♡ チンコ勃ってきた ♡」


 生徒のひとりが、ラキアのピンク色の乳輪を指でなぞり、軽く弾くように乳頭に触れる。


ラキア 「あっ ♡ んふぅ っ ♡ ひんっ ♡」

男子3 「おっぱい揺らせ揺らせ!」


 動画の撮影している生徒が、乳頭を弄る生徒に指示を出す。指示に従う生徒は、両の下乳に手を軽く添え、左右に緩く揺らして柔らかさを強調する。


ラキア 「チンコぉ ♡ チンコはぁ ♡ おっぱいよりチンコぉ ♡」

男子2 「うひょーっ ♡ さっきまで脅すくらいには強気だったのに、チンコ欲しがってるとか ♡ ド淫乱じゃん ♡」


 突如、ラキアは自らドロワーズを脱ぎ捨てる。ぴっちりと閉じた、無毛の股間と、上半身と比べ、むっちりと肉感的な下半身を晒す。騒ぎ立てる生徒達を無視してその場に屈むと、目の前い立つ動画を回す男子の股間に顔を近付けた。
727 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/12/16(月) 18:28:28.56 ID:RCqA7h6z0
ラキア 「んほぉぉっ ♡ ♡ ズボン越しなのに、お前のチンコ臭っせぇ ♡ んぉっ ♡ 子宮 ♡ ♡ ズクズク疼くぅぅ ♡ ♡」

男子3 「オレのチンコの匂い嗅いで興奮しちゃってんの ♡ そんなに好きなら直に嗅がせたげるね ♡」


 ペニスを嗅がれている生徒は、ベルトを外し、ファスナーを下ろすと、ズボンを下着ごとズリ下ろす。皮を被り半勃ちになっているペニスが、ラキアの眼前で揺れる。ラキアは和式トイレで用を足すように、股を大きく左右に広げると、しきりに鼻をヒクつかせ、ペニスの香りを思いきり吸い込み、鼻腔と肺を満たしながら、腰をヘコヘコと前後に揺らしはじめた。


ラキア 「くぉ……っ ♡ すぅっごぉ ♡ ぅぉえっ ♡ キッッッツ ♡ 吐きそ ♡」

ラキア 「吐きそうなのに ♡ 嗅ぐの止まんね ♡ ぅおげぇ ♡ げほっ ♡ ぉえっ ♡」
 

男子1 「お前臭がられてんじゃんよー! 近付かんとって」

男子2 「今からオレ等も使うんだからさー……匂い移すなよー」

男子3 「この娘がオレの匂い好きで興奮してるからって、嫉妬すんなって ♡」

男子1 「てか腰ヘコしてんのヤバッ ♡ 筋マンツンツンしてー ♡」


 ラキアは匂いが外へ逃げないように、両手で亀頭を覆い、そこへ鼻を差し入れ、楽しむ。汚臭ジャンキーになってしまっている。筋マンを触りたいと言っていた生徒は、人差し指を動く腰に近づけ、陰部の位置に狙いを定めてる。


 ぷにゅんっ ♡ ぷにゅぅんっ ♡


 指の狙いが良かったらしく、固定されている指を、大陰唇が第一関節の半分をぬぷっと飲み込むが、肉弁にその先の侵入を阻まれる。


男子1 「うぉおっ ♡ 生マンコ触ったって、今ッ!! ぷにょってしてヌルッてした!! 濡れてるんじゃん!? コイツ!!」

ラキア 「くほぁっ ♡ マンコぉ ♡ んぉっ ♡ つつくくらいなら ♡ 挿入れてよぉ ♡ ♡」


 ペニスを嗅ぎつつ、物欲しそうに猫撫で声で媚びながら、腰の動きを激しくする。
728 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/12/17(火) 01:34:20.70 ID:mhPkMdEs0
男子1 「だったらお望み通りに、オレ、こんままマンコもーらい♪」


 ラキアの腰が引き、もう一度前へ突き出すと、再び指が途中まで侵入するが、生徒は肉弁を貫き、指を膣の中へと押し挿入った。


ラキア 「んぎっ?! んぃぃぃぃいっ ♡ ♡」

男子1 「ヌルッヌルで熱っつっ ♡ ♡ しかもなんか、指キッチキチでめっちゃ硬くて狭ぁ ♡ こんなに淫乱なクセに、もしかして処女なん?」

男子3 「はぁっ?! おま、ふざけんなよ! こんなエロ可愛な女の処女をお前が喰うの?!」


 顎を上げ、歯を食いしばった奥歯から漏れる悲鳴。自分の腰の振りの激しさと、指を奥へ挿入するための、生徒の強めの押し込みの衝撃は、初体験のラキアにとって、痛みと違和感が伴ったが、口の端がニヤけ、悲鳴だった声が蕩けていく。背筋がぐいんっと後ろへ反り、全身が引き攣って動きが止まる。


男子2 「だったらオレはケツマンコの処女貰っちゃおー ♡」


 ず ぐ ぐ っ ♡ ぼ ち ゅ っ ♡


ラキア 「お゛ぐ ぅ゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡ ぐ ぼ ぇ゛ぇ゛っ ♡ ♡」


 動きを止めたのを見計らい、最後のひとりは肉尻に隠れている窄みを暴くと、潤滑剤や穴の周辺を解すなどの下準備もなく、無理のある指の挿入をしてしまう。カエルが踏み潰されたような、聴くに耐えないような醜い絶叫がラキアの喉から搾り出される。指が直腸にあるために、便意があるような錯覚があり、気持ち悪い。


男子2 「くはっ ! 声汚ぁ!! ケツ穴熱ぅ ♡ なんか、めっちゃ指潰そうとしてくんだけど?!」

ラキア 「ぉ゛ぉ゛ッ ♡ ひ ぐ ん゛ぅ゛ぅ゛…… っ ♡」


 仰け反ったままのラキアは、口の端から泡を吹いていた。気を失っていたり、痙攣を起こして危険な状態ではない。ラキアが希望していた、膣とアナルの両穴責めが叶ったための、興奮による絶頂をしたのだ。
729 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/12/17(火) 13:29:58.11 ID:mhPkMdEs0
ラキア 「イ゛ッ ぢ ゃ っ ら゛ぁ゛っ ♡ ♡」

男子1 「おおっ?! めっちゃマンコ吸い付いてきて動いてんぞっ !! これでチンコ扱かれんの、めっちゃ気持ち善さそー ♡ ♡」

男子2 「ヤバヤバヤバっ!! 指がケツに食われそうなんだけどっ!?!?」


 小刻みに痙攣する股間。恍惚とした表情で、絶頂後の脱力感に身を預けているラキアだが、膣内では膣肉が忙しなく指を愛撫し、アナルの方では、排泄物として指を下へ下へと、外へ圧し出そうと追い込みをかけ、また、穴を窄めるための括約筋が、生徒の指を切断しようと頑張っている。


ラキア 「ぎ も゛ぢ イ゛イ゛ぃ゛ぃ゛っ ♡ あ゛は ぁ゛っ ♡ ♡ マ゛ン゛ゴ ど ア゛ナ゛ル゛ご わ゛れ゛る゛ま゛れ゛っ ♡ ご ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡ お゛が ぢ づ ぐ ぢ で ぇ゛ぇ゛っ ♡ ♡」


 ラキアは狂ったように叫び、腰を上下に揺すって快感を貪る。


男子3 「なぁ? こっちの御奉仕止まってんですけど?」


 ペニスを嗅がれていた生徒は、善がるばかりで御奉仕が止まった不満に、ラキアの鼻を摘みながら、ペニスで頬をペチペチとはたく。


ラキア 「ゴ ベ ン゛な゛だ い゛ぃ゛ ♡ ♡ ご ぼ お゛じ じ ま゛ず ゔ ぅ ♡ ♡」


 謝罪をしたラキアは、皮越しの亀頭に何度も口付けを施し、竿、睾丸にまで到達する。


ラキア 「お゛れ゛が い゛ま゛が ら ♡ だ ぁ゛ぐ ざ ん゛ ♡ ぉ゛っ ほ ♡ お゛ま゛え゛だ ぢ お゛ ♡ ぉ゛ご ぉ゛っ ♡ の゛ん゛で や゛る゛が ら゛♡ ぐ ぉ゛っ ♡ な゛ ♡」


 睾丸の中で解き放たれることを待ち侘びる精子達に挨拶をしたラキアは、再び亀頭に口付けをする。


ラキア 「い゛ま゛が ら゛ ♡ ブ ェ゛ラ゛ず る゛が ら゛ ♡ ん゛ぎ ぃ゛っ ♡ ぎ も゛ぢ よ゛ぐ な゛っ で な゛ ♡ ♡」


 慈しむ眼差しを向けながら、ペニスにも挨拶を済ませたラキアは、大きく口を開け、嬉しそうにペニスにパクついた。
730 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/12/17(火) 16:24:45.99 ID:mhPkMdEs0
男子3 「うひょー ♡ 美少女にチンコ咥えられてるぅ ♡ 堪んねぇ ♡ ♡ こんなんギンギンになっちゃうわ ♡ ♡」


 口に含むと、口の中と鼻腔にダイレクトに汚臭が蔓延し、脳を突き上げられ、故意に激しく揺さぶられたように気持ち悪くなる。


ラキア 「ご ぉ゛ぇ゛え゛っ ! ぉ゛ぶ ぅ゛っ …… !」


 吐き気を催し、瞳に涙が浮かぶが、込み上げるモノを必死に押し殺し、皮の縁に舌を挿し入れた。途端に、ザラザラとしたモノに触れあ感触と、汚臭を超えた、人を殺せてしまいそうなほどの悪臭。


ラキア 「げ ぇ゛ぇ゛っ !! ん゛が ぁ゛っ !? げ ほ っ !!」


 あまりの酷さに、ラキアは咥えたまま咽こみ、えずく。



このレスのコンマで判定
偶数でくちゃいよなんかキモいの舐めちゃったよぉ……ゲロゲロ
奇数で唾液と涙を溢しながらも皮を頑張って剥ききる ♡
731 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/17(火) 16:31:29.65 ID:PI4Cd09SO
あ
732 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/12/17(火) 17:34:46.46 ID:mhPkMdEs0
 それでも舌で皮の周りをぐるりと舐め回し、皮から亀頭をズルリと剥き出した。舐め回した際に、一緒に何かが刮ぎとれ、匂いもキツくなった為に、糸を引きながら口を一度離す。黄味がかった白い塊。恥垢がこびり付いていた。防衛反応による条件反射だろうか、ラキアから唾液の分泌が止まらず、顔と床にボタボタと垂れていく。


男子3 「オレのチンカス、めっちゃ食ってる ♡ 汚ねぇ ♡」

男子1 「お前ホンット最悪! 完ッ璧もう使えねぇじゃん!!」

男子3 「これ、オレ専用の口マンコだから ♡ ♡」

男子2 「はあー萎えるわぁ……」



ごっくんできるかな?コンマ判定↓
50以下でごっくん ♡
51以上でぺっぺ!
733 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/17(火) 17:44:34.53 ID:i+QxjJgJO
ごっくん♡
734 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/12/17(火) 20:19:14.10 ID:mhPkMdEs0
 限界に届いてしまったラキアの涙はボロボロに溢れ、唾液と一緒に恥垢を床に吐き捨てる。しかし、口の中に匂いが移ってしまっている為、吐き出したところで意味を成さなず唾液も次から次へと口腔に並々と押し寄せる。


ラキア 「お゛っ ぇ゛ぇ゛っ!!  ぺ っ !! ぷ っ ! ぷ っ !!」

男子3 「はぁ? お前なに出してんのぉ? ちゃんと飲み込めって!!」


 生徒はラキアの髪を掴むと、まだ恥垢の残るペニスを唇にグイグイと押し付ける。


男子3 「まだ残ってっから、後は全部飲み込めよ!!」

ラキア 「んぶぁぁ…… ♡ はぷっ ♡」


 髪を掴まれたが、ラキアは歯牙にも掛けず、指示されたとおりに再びペニスを咥えると、舌先を強くペニスに沿わせ取りきれていない恥垢を、苦悶しながら刮いでいく。


ラキア 「ゔ ぉ゛ぇ゛っ ♡ ん゛ぼ ぇ゛っ ♡ げ ぇ゛ッ ♡」

男子3 「どんだけ取れたか見してみ?」

ラキア 「ん゛べ ぇ゛は ぁ゛ぁ゛…… ♡」


 掴んだ髪を後ろに引き、ラキアの口からペニスを抜き出す。先ほどよりは少ないモノの、それなりの塊が取れている。気を良くした生徒は下卑た笑顔を浮かべると、ラキア恥垢を飲むように囃し立てた。


男子3 「おほっ ♡ いい感じじゃん ♡ ほら、ごーっくん♪ ごーっくん♪」


 生徒の囃し立てているところに、他のふたりも入ってくる。


男子1 「のーめ♪ のーめ♪」

男子2 「チッンカス♪ チッンカス♪」



ごっくん ♡ しようねぇ ♡ コンマ判定↓
1:もっとチンカスお掃除ごっくんするよ ♡
2〜33:自分でごっくんできたよ ♡
34〜66:涙ポロポロで頑張ってごっくん ♡
67〜99:無理矢理口を閉じさせられて涙と鼻水ぐじゅぐしゅでごっくん ♡
00:胃液リバース ♡
735 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/17(火) 20:21:38.83 ID:R0oKMog/O
します
736 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/17(火) 20:21:50.31 ID:AUrhj12sO
ごっくん
737 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/12/17(火) 22:33:18.96 ID:mhPkMdEs0
 異臭に口を閉じられずに涙を流して震えるラキアだったが、なんとか口を閉じると、溜まっていた唾液ごと、喉を鳴らして一思いに飲み込んだ。


男子ズ 「飲んだぁぁああッ ッ !!!!」

男子2 「げぇー……マジで飲んだよコイツぅ……」

男子1 「えー? オレは羨まだけどなぁっ ♡」

男子3 「チンカス食べちゃう変態は、今度はザーメンご馳走したげるからねぇ ♡」

ラキア 「げほっ !! げぶっ!! あ……? あ゛ぶ ん゛っ !? お゛ぶ ぉ゛ぅ゛ぅ゛っ !!」


 恥垢を飲み下し、込み上げる吐き気を我慢しながら、涙と唾液を溢して咳き込むラキアを、髪を掴んだ手を上にあげたことで上向かせ、反射的に開いた口にペニスを捩じ込む。亀頭で口蓋垂を擦り、喉奥の粘膜に行き当たるまでラキアの喉奥にまで押し込んだ。


 ぐ っ ぼ っ ♡ ぐ ぢ ゅ ぼ っ ♡ ぢ ゅ ぼ ぼ ぼ っ ♡ ぐ ぼ っ ♡


ラキア 「ん゛む゛ご ぉ゛っ ♡ む゛ぶ ぉ゛ぐ ぅ゛ぅ゛ ♡ げ ぶ ぉ゛っ ♡ が ぇ゛ぇ゛ぉ゛ぉ゛っ ♡」


 生徒自ら力強く腰を揺らし、ラキアの喉奥を亀頭がガツガツと衝いて今度は物理的な苦しみでえずかせる。


男子3 「あ゛ー ♡ 気持ちいー ♡ ♡ ケツマンコでイラマサイコー ♡」


 ラキアの口に腰を入れ続け、生徒の顔は恍惚として満たされている。むず痒さに急かされるように動きを早め、精子と快感を溜め込んだペニスは、ラキアの口腔へと欲望を吐き出した。


ラキア 「ゔ ぉ゛ぶ ぶ ぶ ぐ ゔ ぅ゛っ ?!?!」



ごっくん ♡コンマ判定↓
1:飲み込むまでちんぽ抜きませーん ♡ で鼻からザーメン噴射 ♡
2〜33: 大量に溢しちゃったけど、くちゅくちゅごっくんしたよ ♡
34〜66:くちゅくちゅしてなんとかごっくん ♡
67〜99:くちゅくちゅごっくん ♡
00:くちゅくちゅごっくんせーしおいちいスキスキ ♡ ♡
738 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/17(火) 22:41:27.70 ID:eNrdP/O0O
あ
739 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/12/18(水) 01:51:15.80 ID:r0L8cwpg0
 ど び ゅ ぼ ぼ ぼ っ ♡ ど び ゅ ぅ ぅ っ ♡


男子3 「ふぅー ♡ 気持ち善過ぎてメッチャ出たわ ♡」

男子3 「チンカスちゃん、ザーメンはしっかり飲んでね ♡」


 口いっぱいの精液で頬が膨らむ。ズルズルとした舌触りと、青臭さが広がるが、先ほどの恥垢の移り香を中和しているようだった。ラキアは恥垢のときとは違い、匂いと味を堪能しているようで、ラキアの口が動く度に、ぐちゅぐちゅという水音がたつ。精液を咀嚼しているのだ。適量の精液を噛み潰して飲み込み、残りも同じように飲み下していく。


ラキア 「ぐぢゅっ ♡ ぐぢゅるっ ♡ んんっ ♡ ぢゅぢゅっ ♡ んぐっ ♡ ♡」

ラキア 「んれぇ ♡ ♡」


 ラキアは目を細めると、何もなくなった口内を見せつけ、舌を出すとチロチロと揺らして挑発してみせた。


男子3 「くはっ ♡ チンカスちゃんマジビッチ ♡」


 射精後で萎れ掛けていたところに、ラキアからの挑発。再び海綿体へ血が通い、ペニスの膨らみと硬度が蘇る。勇ましさを取り戻したペニスに、ラキアは舌舐めずりをすると、乳房を持ち上げ、ペニスを挟み込むと、自らペニスを口に含んだ。ラキアのパイズリフェラに男子生徒達は色めき立った。


男子1 「お前ばっかズルない? 代われって」

男子2 「腹立ってきたわぁ」


 羨望と嫉妬でブチブチと不満を口にするが、ふたりのラキアを責める手は止まっていない。その怒りをぶつけるように、指を増やす。


ラキア 「ん゛ぼ ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡ ん゛ぉ゛ぶ ゔ ゔ ん゛っ ♡ ♡」

男子3 「んおっ ♡ ちょまっ ♡ 射精る射精る射精ちまうって ♡ ♡」


 指が増やされた拍子に、乳房の押し付けと、フェラの吸引が強まってしまい、それほど扱かれていない内から、射精感に襲われ、悶える。生徒の反応に、ラキアは口を離すと、嘲笑する。
740 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/12/18(水) 01:52:36.63 ID:r0L8cwpg0
ラキア 「ん゛あ゛れ゛ぇ゛ ♡ ど ぉ゛ぢ だ ♡ は ぎ ぃ゛っ ♡ ♡ ぢ ょ っ ど バ イ゛ズ リ゛♡ ぬ゛ぐ ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡ ざ れ゛だ だ げ れ゛♡ も゛お゛イ゛ギ ぞ ぉ゛な゛ワ゛ゲ ♡ ぁ゛ぁ゛ん゛ん゛っ ♡ ♡ぞ ん゛な゛ザ ゴ ヂ ン゛ボ ♡ ら゛が ら゛ ♡ ぉ゛っ ♡ ♡ お゛ん゛な゛の゛ご に゛ ♡ に゛げ ら゛れ゛ん゛じ ゃ ん゛ ♡」

ラキア 「ザ ー ゴ ♡ な゛っ ざ げ な゛ぁ゛っ ♡ ♡」

男子3 「あ゛っ ?!」

1・2 「ふはっ!! チンカスちゃん、キッツぅ!!」


 ラキアの嘲笑に憤った生徒は、ドスのきいた声色を短く漏らすが、生徒ふたりは噴き出し、ケタケタと笑った。ふたりの反応で、生徒は血管がキレてしまいそうな程の怒りが沸き上がってきていたが、ラキアのパイズリによる快感と、怒りの興奮からか、ラキアに顔射してしまう。


ラキア 「お゛ぶ っ ?! は っ や゛ ♡ お゛ま゛え゛ず い゛ぶ ん゛な゛ぞ ー ろ゛…… に゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛あ゛あ゛ん゛っ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ぴ ゅ る る る っ ♡ じ ょ ぼ ぼ ぼ ぼ っ ♡


 ラキアの嘲りの言葉を遮り、生徒はラキアの乳頭を一切の力加減なしに捻りあげた。乳頭からピリピリとした痛みと快感が合わさったモノが背筋を伝って駆け巡り、ラキアは情けない声をあげ、ヘコヘコと揺れる股間から、夥しい量の潮を振り撒いた。
741 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/12/18(水) 01:53:18.56 ID:r0L8cwpg0
男子1 「うおーっ!! これAVで観る潮噴きじゃんっ!!」

男子2 「スゲェッ!! マジでこんななんだぁ ♡ ヒョーッ!!」


 ふたりの生徒は、ラキアの潮噴きに感動しているが、貶められた生徒は怒りを鎮められず、乳頭を捻りあげていた手を、そのまま乳頭を引っこ抜こうとするように、勢いよく引っ張った。


ラキア 「ゔ ゔ ゔ に゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛あ゛ぁ゛ぁ゛あ゛ッ ッ ! ! ! !」

男子2 「おまっ!? キレ過ぎだって!! 誰か来たら……」


 ラキアの絶叫に、慌てた生徒は、憤怒に駆られている生徒を宥めようとするが、ラキアの頭部を徐に掴むと、そのまま床にラキアの頭をつけさそうと、力一杯反動をつけながらラキアの頭部を沈めていく。


男子3 「さっきのチビ助けるのは建前で! 俺たちとエロいことしたかったんだろっ?! なぁっ?! こんなコスプレ衣装着やがって!! 明らかに誘ってんだろっ?! オラオラオラオラッ!! 本名と連絡先教えろッ!! お望み通りに、今日からお毎日お前の穴という穴にザーメンコキ捨ててやるからよォッ!!!!」

ラキア 「ぎっ!! 痛ッ!! っ!!」


 ガンッ!!


 ラキアは抵抗することなく、なすがままに頭部を床にまで沈めるられてしまう。
742 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/12/18(水) 13:39:05.33 ID:r0L8cwpg0
 笑い事で済ませられない空気に、ふたりの生徒は戸惑うが、ラキアの中にある指はそのままである。


男子3 「徹底的に犯すわ……お前等も、もうヤッちまおうぜ」

男子1 「それは、もうブチ込めって言ってんの?」

男子3 「それ以外あんの? オレ撮ってるから、順番にハメてけよ」

男子2 「んじゃ、ジャンケンなー」



このレスでおまんことアナルどっちが先かコンマ判定
50以下でおまんこジュコジュコ ♡
51以上でアナルジュポジュポ ♡
743 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/12/18(水) 13:46:04.58 ID:r0L8cwpg0
1・2 「ジャーンケーン……ポンッ!」

男子1 「イェーイ! オレからなー ♡」

男子1 「チンカスちゃん、よろしくー ♡」



対位の指定を安価↓2
まんぐりは後々
744 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/18(水) 14:39:38.79 ID:sNqqrlScO
寝バック
745 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/18(水) 14:42:26.35 ID:sNqqrlScO
騎乗位
746 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/12/18(水) 16:40:55.16 ID:r0L8cwpg0
連投なので体位を↓
747 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/18(水) 16:52:07.24 ID:YD39am070
正常位で
748 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/12/18(水) 17:00:04.88 ID:r0L8cwpg0
 ジャンケンに勝った生徒は、ズボンのベルトを外し、ズボンと一緒に下着を落とすと、ラキアを仰向けに転がし、亀頭をふっくらと愛らしい桃色の唇に擦り付け、鈴口から垂れる先走りをリップのように塗り付ける。


 ぬ り ゅ ん っ ♡ ぬ り ゅ り ゅ っ ♡ ぬ ち ゅ っ ♡


ラキア 「んむっ ♡ ♡」

男子1 「なーなー ♡ オレのチンコどう? これからチンカスちゃんのおまんこに挿入れちゃうよ ♡」



ラキアのおちんぽ評価↓2
749 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/18(水) 17:13:40.21 ID:WQ6OVSHmO
長くて細い
750 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2024/12/18(水) 17:24:21.76 ID:5tNjAwOyO
長くてごん太チンコが子宮どつき回して最高なのぉ
751 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/18(水) 17:24:26.33 ID:6TPb37HBO

(大きいことは大きいけど、俺のモノほどじゃないかな)

挿入前の評価か。挿入後なら特別大きいというほどではないが、ラキアのおまんこにピッタリフィットするサイズで相性抜群というイメージで↓のように考えていたのだが。

いやぁ♥気持ちいいところにすっごく当たる♥こんなの耐えられない♥
752 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/12/18(水) 18:04:07.32 ID:r0L8cwpg0
ラキア 「にゃがきゅへ……ふちょぉひ…… ♡」

2・3 「はっ?」


 ラキアは瞳を輝かせながら、擦り付けられる亀頭の裏筋に、舌先でつついて煽る。


男子1 「うはっ ♡ ソレってオレのチンコがデカいってこと ♡」

ラキア 「うん ♡ やかや、はやきゅ ♡ ちょーやい ♡ ♡」


 ラキアは股を開くと、自ら両手で肉弁を割る。発情のあまりに切なく開閉している膣口と、そこから覗く、愛液で艶々と卑らしい光沢を放つ粘膜を見せつけ、目の前の雄を誘惑する。ラキアからの評価と、挿入のおねだりに御満悦の生徒は、ラキアに覆い被さると、両手で乳頭を摘んで引っ張り、長く先細りの円錐形になった乳房で円を描く。


男子1 「チンコ欲しいねぇ ♡ だったらさ、お名前と連絡先ちょーだい ♡」

ラキア 「んほぉぉぉぉぉぉっ ♡ ♡ ちぎゅびぃぃぃぃっ ♡ ♡ いぢめりゃえりゅにょ ♡ ♡ ぎもぢイイぃぃぃいいッッ ♡ ♡」



ラキアの返答を安価↓2
1:乳首に夢中で答えらんないよぉ ♡ ♡アヘアヘ
2:ラキアと答える
3:姫乃あきらと答える
4:自由安価
753 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/18(水) 18:05:00.10 ID:CQXI1+4e0
3
754 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/18(水) 18:16:40.06 ID:6TPb37HBO
4
3+
自分の生徒番号やらクラスやら元の姿が男で変身して性別が変わることやら洗いざらいぶちまける

たぶんナイスジョーク扱いかな?それともコンマ?
755 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/18(水) 19:02:17.64 ID:QDbQbjbTO
アリスもこれぐらい乱れさせたいよなぁほんとなぁ
756 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/12/18(水) 20:26:06.66 ID:r0L8cwpg0
>>755
ホントにねぇ……コンマの加護がさぁ……誰かブチ破ってくれぇ
757 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/12/18(水) 20:27:01.35 ID:r0L8cwpg0
男子1 「乳首が気持ちイイのは置いとこーかー? お名前も言えないくらいのおバカちゃんなのかなー?」


 生徒は引っ張ったままの乳頭を摘む指に力を入れ、擦り潰すように圧迫する。


ラキア 「くぁぁああっ ♡ ♡ ひ、ひめにょお ♡ あきりゃあぁぁ ♡ ごごにょ ににぇんんんん ♡ しぇーべちゅおとごぉぉぉぉ ♡ ♡」


 ラキアの下半身がビクンの大きく跳ね上がり、潮がぴゅるっと僅かに噴き出す。乳頭を弄ばれる快感に目覚めたラキアは、歓喜の善がり声をあげながら、自分の身分を明かす。しかし、舌足らずであることも原因であるが、そもそものラキアの発言に、生徒達は顔を見合わせた。


男子2 「ここの二年? こんな可愛い子いたら目立つと思うんだけど?」

男子3 「性別男って言った? 性自認は男ってヤツ?」

男子1 「あー……なんか頭おかしいから、こんなコスプレして学校ウロウロしてんのかな?」


 哀れみの眼差しをラキアに向ける。


ラキア 「ひま、へんちん ♡ しへゆかやぁ ♡ おんにゃにゃにょぉ ♡」


 “変身”という単語に、生徒達は馬鹿にした笑いをあげる。


男子1 「なんそれ!! 頭おかしいの通り越して、カワイソ!!」

男子2 「ヤリ捨てするなら、こんくらいのがちょうどいい気はするけどな」

男子3 「痛い設定は置いといて、ちゃんとした自己紹介してくれる?」



ラキアの行動安価↓2
1:一度変身解除
2:話したから早くぅ ♡
3:自由安価
758 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/18(水) 20:38:31.82 ID:WQuFU1kCO
2
759 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/18(水) 20:38:52.26 ID:k0dFHz2H0
4
可能であれば犯されたいがために髪、顔は男、で体は女の状態で変身解除

無理であれば安価下
760 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/12/18(水) 21:56:25.89 ID:r0L8cwpg0
>>759
癖かな? 癖なのかな?
面白いですが↑で取りますね!
761 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/12/18(水) 21:57:23.95 ID:r0L8cwpg0
ラキア 「はにゃしひゃかやぁ ♡ はーくぅ ♡ はーくしへよぉ ♡ ♡ あっ ♡ あんっ ♡ ぁはぁあんっ ♡」


 痺れを切らしたラキアは、身体を揺らすことで乳房を揺らし、摘まれた乳頭に自ら刺激を与えて喘ぐ。艶かしく波打ちふるふると揺れる乳房と、ラキアの媚びる表情と声に、生徒達のペニスが熱と硬度をあげ、脈を打って早くその雌の胎を孕ませろと急かす。


男子1 「もうコイツがなんでもいいや! 後々! 先にヤッてからにしよーぜ!」


 生徒は乳頭から手を離し、次に亀頭を握り、狙いを付けるように、膣口に先端をクリクリと押し当てる。


ラキア 「んはぁっ ♡ はーく ♡ はーくぅ ♡」


 挿入される期待に、ラキアの胸は最高潮にまで高鳴り、垂涎しながら股間を見つめている。



生徒の行動安価↓2
1:挿入れ難いからもっと“くぱっ”とおまんこ拡げて ♡
2:ゆっくり紳士的に挿入 ♡
3:我慢できねぇ!!ヒャッハー!!ドチュンッ ♡
4:自由安価
762 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/18(水) 22:20:04.49 ID:QDbQbjbTO
ヒャッハー!3だー!
763 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/18(水) 22:40:43.68 ID:CzmYNGcA0
3
764 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/12/19(木) 01:01:13.36 ID:jXVb1Ij+0
男子1 「チンコのムズムズ止まんねぇ……一気にイッちゃえッッ ♡」


 生徒は力強く腰を入れ、根元まで一思いに貫いた。


 ド チ ュ ッ ♡


ラキア 「イ ッ ッ ♡ ♡ ぁ が ぁ ッ ♡ ♡ 〜〜〜〜ッ ッ ♡ ♡」


 腰を打ちつけられた衝撃に、らきあの首と背筋が仰け反り、脚の指先が伸びて引き攣る。肺の空気が押し出され、口から大量の息が吐き出された後、瞬間的に呼吸が止まる。


男子1 「ふぉぉっ ♡ ♡ おまんこあっつぅ ♡ マン汁で膣内とろとろじゃーん ♡ チンコだけ風呂入ってるみてぇ ♡ ♡」


 生徒は、ペニスから背筋へと駆け上る快感に、恍惚とした顔をしながら身震いし、動かないまま、愛液に満ちた膣内を堪能する。



このレスでラキアの処女膜コンマ判定
偶数で夢でも処女膜ブチ抜かれる ♡
奇数で夢でまで処女膜ブチ抜かんとってやぁ……
765 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/12/19(木) 19:39:29.31 ID:jXVb1Ij+0
男子3 「早よしろ」

男子2 「後ろ詰まってんすよ。早よ」

男子1 「痛゛ッ !?」

ラキア 「んぎっ ♡」


 ただひとり何もしていない生徒が、挿入している生徒の臀部に軽い蹴りを入れる。その反動でラキアの膣内にあるペニスが膣肉を擦る。ラキアはビクンッと身体を跳ねさせたが、強張ったまま動かない。


ラキア 「はぎぃ…… ♡ ♡」

男子1 「うん? どしたん?」

男子2 「オメーが下手で痛いんじゃね?」

男子1 「んだと?!」

男子3 「もしかしてさ……チンカスちゃん、処女じゃねーの?」

男子1 「まーじぃ? どれどれ?」


 ラキアが処女であることを確かめるために、一度ペニスを抜く。ズルリと抜き出したペニスには、鮮血。つい先ほどまで、ラキアが気娘であったことの証があった。


男子1 「マジで処女じゃん! 輪姦され願望ありの処女とか、エロぉ ♡ チンカスちゃんの処女いただいちゃいましたねぇ♡」

男子2 「はぁー……チンカスちゃん、こんなのが初めての相手とか、カワイソ……」

男子1 「オマエも変わらんて……そんじゃ、チンカスちゃんとオレのの初めて記念♡」


 生徒は律動をはじめ、ラキアの身体を揺すりながら、カメラに向かってピースする。


男子1 「ねーねー、チンカスちゃんはどうされたい?」



ラキアの返答安価↓2
1:痛くていいから激しく衝いて ♡
2:優しくいっぱい衝いて ♡
3:気を失うまで犯して ♡
4:自由安価
766 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/19(木) 19:51:55.87 ID:JWmQONeH0
3
767 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/19(木) 19:52:13.69 ID:M+yYTiwsO
4
だいしゅきホールドしながら器用に自分で激しく腰を動かしながら3
768 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/12/19(木) 22:43:14.04 ID:jXVb1Ij+0
 生徒からの問いかけに、ラキアは生徒の首に手をまわして抱き寄せ、背をつけたまま臀部を浮かせると、生徒の腰に両脚を絡め、器用に腰を振って、懸命に膣肉にペニスを擦り付け扱く。生徒に御奉仕しているというよりは、ディルドでオナニーをしている形である。


 ぱ ち ゅ っ ♡ ぼ ち ゅ ん っ ♡ ぢ ゅ ぼ っ ♡ ぱ ち ゅ ん っ ♡


ラキア 「ん゛ぐ っ ♡ ぃ゛っ ♡ ぎ を゛ゔ じ な゛ゔ ま゛で ぇ゛ ♡ ふ ぐ ぅ゛っ ♡ お゛が じ で ぇ゛ぇ゛っ ♡ ♡」


 頬を上気させ、乱れた浅く甘い吐息、濡れた瞳に、緩んだ口許。発情した蕩々の雌の顔で吼える。


男子1 「おっふ ♡ だいしゅきホールドで、自分からハメパコしながらこんなん言われちゃったらさぁ ♡ ♡」

男子3 「マジで気絶するまでやんなよ」

男子1 「だーいじょぶだってぇ ♡」



男子の行動を安価↓2
1:ガシガシ激しくあんあんさせちゃう ♡
2:下から思いきりお臍に向かって突き上げるように抉っちゃう ♡
3:いいとこみーっけ ♡コリュコリュッ ♡
4:自由安価
769 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/20(金) 01:52:23.09 ID:pMj8RZF20
2
770 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/20(金) 02:01:31.89 ID:sr7hL11OO
3
771 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/12/20(金) 15:56:55.95 ID:qw40QAZ30
 パンッ! パンッ! じゅぽっ ♡ ぬちゅっ ♡


ラキア 「ん゛ご ぉ゛っ ♡ ん゛ぉ゛ぉ゛ぁ゛あ゛っ ♡ ギ ン゛ダ マ゛ぶに゛ょ ぶ に゛ょ ♡ ガ チ゛ガ チ゛チ゛ン゛ゴ っ ♡ じ ゅ ぎ っ ♡ じ ゅ ぎ っ ♡ ん゛ん゛ん゛ぅ゛っ ♡」

男子1 「おほーっ ♡ チンカスちゃんのおまんこ、キモチーっ ♡ サイコーッ ♡ ♡」


 互いの性器を奥まで届かせるよう、ラキアの腰振りに合わせて生徒も腰を打ちつけた。生々しい肉を打つ音と、ラキアの下品で無様な腰振りと嬌声に、観ているだけのふたりの生徒の股間を熱く刺激する。


ラキア 「く ぅ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ほ ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡」


 角度を変え、カリで上面を抉るようにして動かした途端、ラキアが目を見開き、下半身を激しく痙攣させる。


男子1 「お? 腰がビビるぐらいビクンビクンしんだけど?」

ラキア 「も゛っ ろ゛♡ じ ょ ご ♡ ご ぢ ゅ っ れ゛ぇ゛ ♡ ♡」


 痙攣でぎこちなくなりつつも、腰を無理に動かし、掠れた声で懇願する。


男子1 「なになにー ♡ ここがいいのー ♡ 気持ちイイとこのおねだりなんて、エッチだねぇー ♡」

ラキア 「う゛ん゛っ ♡ う゛ん゛っ ♡ も゛ぉ゛ ♡ お゛れ゛ ♡ ん゛ん゛っ ♡ ♡ エ゛ッ チ゛れ゛へ ン゛ダ イ゛れ゛ も゛イ゛イ゛よ゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡ ん゛や゛ぁ゛あ゛あ゛ん゛っ ♡ ♡ ぁ゛ん゛っ ♡ ♡」

男子1 「ん゛ぉ゛お ー っ ♡ めぇっちゃ絞まるし ♡ めぇっちゃ熱くなってチンコ溶けそー ♡ ♡」

ラキア 「ぉ゛ッ ッ ♡ ♡ は げ ぢ …… っ ♡ ♡ あ゛っ ♡ あ゛っ ♡ ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡」

ラキア 「ぉ゛っ ♡ ぉ゛っ ♡ ぉ゛っ ♡ ぉ゛っ ♡ ッ ッ ♡ ♡ ッ ッ ♡ ♡ 〜 〜 〜 〜 ♡ ♡ 〜 〜 〜 〜 ♡ ♡」


 生徒はおねだりされた場所を重点的に責め立てながらの腰使いのコツを掴んだ彼は、動きを早め、ラキアから声を奪うほど狂わせる。
772 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/12/20(金) 15:57:36.51 ID:qw40QAZ30
男子1 「チンカスちゃん、気持ちヨ過ぎて、とうとう声出んくなっちゃったみたい ♡ ♡」

男子3 「おいおい! 気絶されたらこのムラムラどうすりゃいんだよ!!」

男子1 「オレ等のセックス鑑賞でオナっててくださーい ♡」

男子2 「オレひとりまだなんもしとらんのやが?! ふざけんなよ!!」


 文句を受け流しつつ、優越感に浸る生徒は、ギリギリにまで腰を引き、一気にラキアを貫いた。


ラキア 「 か  は  ぁ  っ  ♡ ♡」


 き ゅ う っ ♡ き ゅ う ぅ っ ♡


生徒に抱き付いていたラキアの身体が離れ、背が仰け反り、豊かな実りがふるふると艶かしく揺れ動く。そのまま全身が硬直するが、膣肉だけは盛んに蠢き、ペニスを可愛がっていた。


男子1 「っ ♡ ♡ キモチィ ♡ ♡ おーっ ♡ ♡ デるデるデるデる ♡ ♡」

男子1 「チンカスちゃーん ♡ ザーメンどこに射精して欲しい ♡ ねーねー ♡」

ラキア 「 ぁ゛♡ ♡ ぅ゛♡ ♡」



ラキアの返答を安価↓2
1:熱いの膣内に射精してぇ ♡ ♡
2:お臍にピュッピュッしてぇ ♡ ♡
3:精子の匂いかぎたいから顔射してぇ ♡ ♡
4:自由安価
773 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/20(金) 16:26:06.60 ID:nwAEkIf7O
4
1+『今日すっごい危ない日だから赤ちゃん孕ませて、ママにして』とおねだり(本当に危険日かおねだりのための常套句かはおまかせ)
774 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/20(金) 16:36:07.01 ID:nuNm6L3lO
3
775 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/20(金) 16:37:12.20 ID:1rGCziCz0
↑
776 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/12/20(金) 22:33:31.29 ID:qw40QAZ30
ラキア 「に゛お゛、い゛ ♡ ッ ッ ♡ ♡ が ぎ 、だ、い゛♡ ん゛ぐ っ ♡ が お゛に゛ぃ゛ ♡ に゛お゛い゛♡ ひ ぎ っ ♡ ぢ ゅ げ 、で ♡ ♡ ッ ッ ♡ ♡」

男子1 「ザーメンの匂いつけてとか ♡ ドスケベド変態じゃん ♡」

男子1 「オレのザーメンでもっとドエロく可愛くなっちゃおーね ♡ ♡」


 舌舐めずりをしながら、膣からペニスを抜くと、竿を扱いてラキアの顔へ目掛けて白い粘液を射出する。


 び ゅ び ゅ び ゅ る る る ぴ ゅ ぴ ゅ っ ♡


先の生徒のモノの上に、同じく、ドロっとした白い粘液が、ラキアの顔に張り付き、汚した。


ラキア 「あはぁっ ♡ ♡ せーしにょによい ♡ はぁっ ♡ あっ ♡ ♡ しきゅーが ♡ ぎゅうって ♡ んくぅっ ♡ ♡ してゆおぉ ♡ ♡ くぅぅんんんっ ♡ ♡」


 新しく自分を汚した精液の香りに、ラキアの理性が溶かされる。


ラキア 「ぁぁああっ ♡ ♡ におい ♡ ふぁぁっ ♡ おかしくぅぅ ♡ なっちゃっ…… あっ ♡ ♡ イッッッッッックぅぅぅぅぅ…………っ ♡ ♡」


 ♡ ♡ ビ ク ♡ ビ ク ♡ ビ ク ♡ ビ ク ♡ ビ ク ン ッ ♡ ♡


 眉を顰めてもおかしくない、青臭い雄の匂い。決して好い香りとは言えない香りだが、理性を失った今のラキアには、己に宿る雌を擽り目醒めさせる、起爆剤と媚薬の役目を充分に担っていたといえる。
 押し寄せる大きな快感の波。ラキアは、全身を小刻みに震わせ、抗うこともせず、波の中へ飲まれ、甲高く、徐々に掠れていく嬌声と共に果てた。


ラキア 「はひぃ …… ♡」


 品性を欠いた、大きく開かれた股間。そこから覗く膣口は、絶頂の余韻で卑らしくヒクついていた。


男子 「下半身メッチャビクンビクンしてんの ♡ コレ、イッてんねー ♡」

男子3 「ザーメンの匂いでイクとか、どんだけビッチなの ♡ チンカス食うだけあるわ ♡」

男子1 「スッゲェ ♡ おまんこメッチャヒクヒクしてんだけど ♡ さっきまでオレのチンコで気持ちヨくなっちゃってたんだよなぁ ♡」

ラキア 「んんぅぅん…… ♡ ♡」


 絶頂で夢心地のラキアだが、膣口をなぞられれば、艶を含んだ声を漏らして反応する。


男子2 「んじゃ、次はオレがアナルをガンガン犯しまーす♪」


 最後に順番が回ってきた生徒と、先ほどの生徒と入れ替わり、カメラに向かって手を振ってアピールをする。
 ラキアの顔の側で膝を着くと、そこでズボンを下ろし、先程の生徒のように、ラキアの眼前でペニスを揺らす。今度は鼻下に擦り付ける。


ラキア 「んぁっ ♡ はっ ♡ チンコの匂いぃ ♡」

男子2 「ねねっ ♡今度はオレのチンコの感想聴かしてよ ♡」



ラキアのおちんぽ評価を安価↓2
777 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/20(金) 22:49:59.15 ID:4OaSgtG1O
短くて太い
778 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/20(金) 22:52:25.79 ID:gx5LYNDFO
さっきのよりちょっと短いけどめちゃくちゃぶっとい♡
779 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/12/20(金) 23:28:17.51 ID:qw40QAZ30
ラキア 「さっきの ♡ より ♡ みじかいけど ♡ めっちゃぶっとい ♡ なかパンパンにしてくれそぉ ♡ ♡」


 ラキアはうっとりとペニスの香りを、鼻腔から肺にまで届けようと、大きく息を吸う。吸い込み過ぎにより頭をクラクラさせつつも、ラキアはニヤけ顔で答える。


男子2 「みじ……で、でもそぉだよなぁ?! 太さはこっちのが上だよなぁ!!」

男子1 「あー? 上かどうかは、チンカスちゃんイかせてから言えやー」


 ふたりの生徒が睨み合うが、それはほんの数秒。ラキアに視線を戻すと、笑顔になる。



体位の指定を安価↓2
まんぐりは次で
780 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/12/20(金) 23:33:37.66 ID:qw40QAZ30
ラキア 「さっきの ♡ より ♡ ちょっとみじかいけど ♡ めっちゃぶっとい ♡ なかパンパンにしてくれそぉ ♡ ♡」


 ラキアはうっとりとペニスの香りを、鼻腔から肺にまで届けようと、大きく息を吸う。吸い込み過ぎにより頭をクラクラさせつつも、ラキアはニヤけ顔で答える。


男子2 「みじ……で、でもそぉだよなぁ?! 太さはこっちのが上だよなぁ!!」

男子1 「あー? 上かどうかは、チンカスちゃんイかせてから言えやー」


 ふたりの生徒が睨み合うが、それはほんの数秒。ラキアに視線を戻すと、笑顔になる。



体位の指定を安価↓2
まんぐりは次で
781 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/20(金) 23:37:59.74 ID:o2o0bzXf0
あ
782 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/21(土) 00:00:40.58 ID:hHL0uqO1O
抱え上げて駅弁
783 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/12/21(土) 00:28:54.27 ID:sX4SfrG50
男子2 「チンカスちゃんのケツ穴に、チンコいっくよーん ♡」

ラキア 「ケツに ♡ チンコ ♡ ♡ うれしい ♡ ♡」


 ラキアは餌を前に、待てをしつつ、我慢しきれずに唾液を垂らしながら、ハッハッと荒く短い呼吸を繰り返す犬と同じ様を晒していた。理性が溶けてしまったラキアは、口から舌と唾液をだらりと溢し、ハッハッと短くあれた呼吸をしながら、挿入されるまで待てをしている。


男子2 「こんな待ち望まれてんの、オレもめっちゃ嬉しい ♡」

男子2 「あ、でもまてよ? ケツならマン汁とか出んから、滑りワリーよなー」



男子の行動を安価↓2
1:唾液垂らそ ♡
2:ペロペロしながら唾液注入 ♡
3:愛液を拝借して指でアナルに塗り塗り ♡
4:自由安価
784 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/21(土) 00:53:21.59 ID:hHL0uqO1O
ksk
785 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/21(土) 01:39:30.27 ID:X8KHgjCIO
2
786 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/12/21(土) 17:04:01.85 ID:sX4SfrG50
男子2 「ちょーっと待ってな、チンカスちゃん」

ラキア 「なんで?!」

男子2 「さすがにオレのがまん汁だけじゃ、滑り悪くて気持ちくなんねーと思うからさー」


 生徒は腰を持ち上げ、ラキアの両脚を、自分の両肩に掛けると、持ち上げた腰を抱き抱えるようにすると、唾液を絡めた舌をアナルへと捻じ挿入れた。


 ぐ ぢ ゅ ぅ ぅ っ ♡ ぬ ぢ ゅ ぶ ぶ っ ♡ ぐ ぷ ぷ っ ♡


ラキア 「んゃぁあああっ ♡ オレのケツにシタはいってるぅぅ ♡ ♡」


 硬く狭いアナルに、柔らかな舌が挿入されるが、違和感は拭えない。生徒はラキアの反応を愉しみながら、ねっとりと腸壁を舐め回し、漏斗のように唾液を流し込む。


ラキア 「オレの ♡ きたないとこぉ ♡ はぅっ ♡ なめられて ♡ キモチくなんのぉ♡ んぐぅっ ♡ オレ ♡ やっぱ ♡ ヘンタイなんだぁ ♡ ♡ ぁえぁぁっ ♡ ♡」


 ラキアはだらしなく、しかし、恋する乙女のように、幸せそうな顔で恍惚の溜息を吐く。自分の中に眠っていた新たな一面に、胸をときめかせているのだ。


男子2 「チンカスちゃんのケツん中、苦しょっぱかった ♡ こんなんでいっかなー?」

男子2 「こんどこそいくよー ♡」

ラキア 「♡ ♡」


 ラキアの脚を下ろし、挿入の体制を取ると、ゆっくりと挿入していく。
787 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/12/21(土) 17:05:20.25 ID:sX4SfrG50
 ず ぐ っ ♡ ず ぐ ぐ っ ♡ ず ぐ に ゅ う ぅ っ ♡


ラキア 「む ぐ ぅ゛ぉ゛お゛っ ♡ ほ ご ぉ゛っ ♡ ん゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぎ ぃ゛ぃ゛ぃ゛っ ♡ ♡」

男子2 「うおぉ……キッツぅ ♡ そんで熱っつう ♡ コレで中が切れて痔主にしちゃったらゴメンね ♡」

ラキア 「ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛っ ♡」


 短時間で済ませた、不充分な慣らしからの挿入で、ラキアは痛みのあまりに歯を食いしばり、頭を振って暴れるが、身体は痛みの緊張で硬直してしまっている。


男子2 「うはっ ♡ チンカスちゃんのケツ穴、ミチミチのギッチギチ ♡」

ラキア 「あ゛っ ば ぐ が ん゛ ♡ ぢ ゅ ご い゛ぃ゛ぃ゛っ ♡ が へ っ ♡ ヂ ン゛ゴ で  ♡ い゛っ ば い゛ら゛ぁ゛ぁ゛ ♡ ♡」


 腹部に掛かる負荷と違和感。脂汗が浮かぶが、それでもラキアには、自分の身体を埋め、満たしてくれる、至福の心地であった。


男子2 「チンカスちゃん、腰に両脚絡めてオレにしがみ着いてよ ♡」

ラキア 「ん゛♡ ぉ゛ぉ゛っ ♡ ヂ ン゛ゴ ぉ゛♡ ご じ ゅ れ゛ゔ ぅ゛ぅ゛♡ ♡」


 指示に従うラキアが身体を起こし、身を捩ると、直腸にあるペニスが擦れ、ラキアを善がらせる。
788 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/12/21(土) 18:32:59.05 ID:sX4SfrG50
 生徒の腰に脚を絡め、首に腕をまわして抱きつくと、生徒はラキアを支えながら立ち上がり、安定させるために、ラキアの身体を僅かばかり浮かせるようにして、大きく揺らす。


 ど っ ち ゅ ん っ ♡


ラキア 「ぁ゛ぎ ぃ゛ッ ♡ ♡」


 浮いた身体が着地すると、ペニスが抉るように奥へと挿入り込み、ズンッと重さを感じる痛みが下半身に走り、ラキアは苦悶と悦の声を歯の隙間から漏らしす。


男子2 「チンカスちゃんの駅弁当ー ♡ おひとついかがすかー?」


 生徒は肉尻を両手でしっかりと掴み、腰の動きに合わせて肉尻を挟み込み、より中のペニスと腸壁が擦れるように、肉尻同士を擦り合わせる。


ラキア 「ぁ゛お゛お゛お゛ん゛っ ♡ ♡ ぎ も゛、 ぢ 、 い゛ぃ゛ぃ゛っ  ♡ ♡」


 はじめてのアナルセックスのはずだが、ラキアは舌を垂らし、顔を火照らせてしまうほどに、夢中になってアナルの快楽に耽る。


男子3 「何売ってんの?」

男子2 「チンカスちゃんの聖水と、チンカスちゃんのラブジュースと、チンカスちゃんのイキ潮水」

男子1 「それもう、ウォーターサーバーじゃん」



男子の行動安価↓2
1:この状態で腰振乱して踊ってよ ♡
2:下からズンドコお腹を突き上げちゃおーねー ♡
3:なんとかんとか言葉責め ♡(台詞併記)
4:自由安価
789 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/21(土) 19:07:03.01 ID:CCRSFRl3O
2
790 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/21(土) 19:18:28.95 ID:ktH0oELX0
4 前の穴が空いてるから誰か突っ込んでみろと呼びかけて二穴刺しで両穴から突き上げる
791 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/12/21(土) 21:34:41.88 ID:sX4SfrG50
男子2 「あ、チンカスちゃんさー、ちょっと一旦、チンコ抜くね?」

ラキア 「な゛ん゛れ゛っ ?! イ゛ヤ゛ら゛っ !! い゛じ あ゛ゆ゛ず ん゛な゛お゛ぉ゛っ !!」


 ペニスを抜くと言われたラキアは、離すまいと、生徒にしがみ付く腕と両脚に力を入れ、イヤイヤと首と腰を左右に振り、抵抗する。


男子2 「おっぱいの押し付けに腰の動きサイコー ♡」

男子2 「じゃなくて……あんね、おまんこの方にもチンコ欲しくない?」


 生徒の言葉にラキアは瞳を輝かせ、身体を弾ませながら、腰は円を描く。


ラキア 「ほ ぢ い゛っ ♡ ♡ ぁ゛ひ ん゛っ ♡ マ゛ン゛ゴ に゛も゛ ♡ ぉ゛っ ♡ ヂ ン゛ゴ ♡ ♡」

男子2 「お゛ー っ ♡ スッゲ ♡ おーっ ♡ その動き、めっちゃ気持ちイイよー ♡ チンカスちゃん ♡ ♡」

男子2 「じゃあ、ちょつとだけ我慢ね ♡ またすーぐチンコブチ込んだげるからね ♡」

ラキア 「わ゛が っ ら゛ぁ ♡ ♡」


 ぬ゛ぶ り ゅ ぅ ♡


ラキア 「ぁぶぅんっ ♡ はぁっ ♡」


 ラキアは子供のように笑うと、腰を浮かせ、半ばまで自分で引き抜く。生徒も腰を引き、ラキアからペニスを出すと、ラキアの身体の向きを反転させ、膝裏に腕を通して抱えて持ち上げた。ラキアの恥部が再び露わになる。先程より明確に、愛液が溢れ、閉じられた筋の隙間から、トロトロとアナルへと向かって伝い落ちていた。


男子2 「なー。どっちかチンカスちゃんのおまんこにチンコあげてよ」

ラキア 「チンコ ♡ マンコに ♡ チンコくりぇ ♡ チンコほちい ♡」


 股間をクイッとあげる扇状的な動作で、腰をくねらせながら、ラキアはふたりの生徒に向かってアピールする。



どっちのおちんぽをインサートするか安価↓2
1:生徒1(長くて太ぉい ♡)
2:生徒3(サイズ不明。包茎、チンカス着き)
3:二輪挿し ♡
792 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/21(土) 21:39:52.14 ID:+Lfzf+UP0
3
793 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/21(土) 21:40:30.37 ID:kZIUADIqO
3
794 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/12/21(土) 21:43:14.53 ID:sX4SfrG50
生徒3のおちんぽのサイズを安価↓
795 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/21(土) 21:46:20.16 ID:6PvKCjaeO
3人の中で1番長くて太い
796 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2024/12/21(土) 22:29:16.87 ID:ZN59U6+hO
1・3 「オレオレ!」

1・3 「は? オレだろが!!」

男子3 「お前はさっきもマンコでしただろが!! 今度はオレだっ!!」

男子1 「あ゛ぁ っ?! フェラしてもらっといて何言ってやがんだよ!!」

男子1 「チンカスちゃんの口が、ただでさえお前のチンカスで汚染されて使えねぇのによぉ!!」

ラキア 「ケンカしゅんにゃよぉ……ふたいえマンコにブチこめあいーじゃん」


 言い争うふたりに、ラキアが割って制する。ラキアが放った言葉に、ふたりは弾かれたようにラキアへ視線を向けた。



ラキアのおねだりを安価↓2
1:ふたりのチンコでおまんこ壊して ♡
2:息を合わせておまんこどついて仲良くしろよ ♡
3:どっちがパパになるか競争な ♡
4:自由安価
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