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【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
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797 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/12/21(土) 22:44:45.82 ID:ktH0oELX0
3
798 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/12/21(土) 22:44:59.94 ID:W6nwrwByO
2
799 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/12/22(日) 16:45:03.72 ID:y7oJXXfd0
ラキア 「イキおあーしぇて、オエにょマンコどちゅいて、なかよくしおよ ♡」
待ち切れないラキアは“早く ♡ 早く ♡”とふたりを急かす。もう一度互いの顔を見合わせるが、ひとりは嫌そうにする。
男子1 「だったら、お前がひとりケツ掘る方なんにまわれよ」
男子3 「あー。それもいいな」
男子2 「えー? こんままアナルキメたかったんだけど……ま、おまんこ頂けるなら、いーですよ? ほい。チンカスちゃん預けんね」
男子1 「うーい」
結論が出たところで、抱えていたラキアを預ける。すると、お預けの状態を喰らっているラキアは、預けられた生徒にしがみ付くと、首筋を何度も甘噛みし、ペニスを生徒の腹部に押し付けながら、自らヘコヘコと素股をはじめる。
ラキア 「んっ ♡ んはっ ♡ はぁんっ ♡ キモチィ ♡ んぁっ ♡ あはっ ♡」
男子1 「盛ってんねぇ ♡ 可愛いー ♡ 首擽ってぇ ♡」
男子3 「そんじゃ、オレからアナルいくよーん ♡」
生徒はクネクネと蠢くラキアの腰を掴み、腰を突き出す形にすると、この中で一番の太さと長さを備えた、凶器と言ってしまっても差し支えのないペニスを、窄まる穴へ躊躇いなく、一直線に突き入れた。
ぐ っ ぢ ゅ ん っ ♡
ラキア 「むがっ!? ぉ゛ッ 〜 〜 〜 〜 ッ ッ ♡ ♡」
男子3 「ん? 亀頭しか入ってねーや」
一気に突き入れたつもりだったが、慣らし切れていない狭く、硬いアナルに対し、凶悪なサイズを誇るペニスでは、相性が悪く、すんなりとはいかずに行き詰まってしまう。
800 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/12/22(日) 16:45:41.44 ID:y7oJXXfd0
男子3 「想像以上にキッツキツなんだけど? 動かせんの? これ?」
ず っ ぐ っ ♡ ず り ゅ り ゅ ぐ っ ♡ ど ち ゅ っ ♡
ラキア 「ん゛ご あ゛っ ♡ ぅ゛ぼ ぁ゛ぁ゛あ゛っ ♡ ん゛ぬ゛ぐ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぉ゛ぉ゛お゛っ ♡ ♡」
段階を踏むように、グリグリと粘膜を抉りながら圧し入っていく。重く、息苦しくなっていく下腹部。しかし、ラキアは吊り上がる口の端から唾液を溢しながら、歓喜に喉を震わせる。
ラキア 「く……ぉ……っ ♡ ♡」
男子3 「ここまでばっつんばっつんなんだな ♡ チンコ千切れそう ♡」
ラキア 「ヴッ ♡ ぉ゛げ ェ゛ッ ♡ お゛ェ゛ッ ♡ ♡」
生徒は軽く跳ね、腰を衝きあげる。着地の衝撃と衝き上げに腸を掻き回され、吐き気が込み上げ、脳が揺れて目の前が白黒に点滅する。
ラキア 「お゛ぉ゛っ ♡ ゲ ヅ ア゛ナ゛ギ ぐ ぅ゛ぅ゛ゔ ッ ♡ ご れ゛♡ じ ゅ っ げ っ ♡ ♡ じ ゅ げ ぇ゛よ゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡ ヤ゛ッ ベ ♡ ヤ゛ベ ェ゛♡ ほ ご ぉ゛ぉ゛ぉ゛ん゛ん゛ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ん゛っ ♡ ♡」
ラキア 「グ ゼ に゛♡ な゛り゛ぞ ♡ ♡ い゛あ゛ ♡ も゛ぉ゛ ♡ ゲ ヅ マ゛ン゛ゴ ♡ グ ゼ に゛な゛っ ら゛♡ ♡ ゲ ヅ マ゛ン゛ゴ ヂ ュ ギ ぃ゛っ ♡ ♡ も゛っ ろ゛ゲ ヅ マ゛ン゛ゴ ド ヂ ュ ド ヂ ュ ぢ で ぇ゛ぇ゛え゛ッ ♡ ♡ ん゛ほ お゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡ イ゛グ イ゛グ イ゛グ イ゛グ イ゛グ イ゛ッ ッ ッ ッ ぐ ゔ ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ ん゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛お゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
ぷ し ゅ る る っ ♡ ぷ し ゃ っ ♡ ぷ し ゃ ぁ ぁ ぁ っ ♡
ラキアの身体は全てを受け止めて、快楽に置換してしまうにまで至る。この短時間に、どんなセックスにも応えてられるだけの身体へと、変化しているようだった。ラキアの中のに秘められた才能の開花。ラキアはアナルでも絶頂にまで到達し、絶叫と共に、尿道から派手な潮の飛沫を噴きあげ、床をビタビタと汚す。
801 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/12/22(日) 22:06:58.41 ID:y7oJXXfd0
男子ズ 「うおおおっ! また潮噴いたーっ ♡ ♡」
ラキア 「うひっ ♡ はぁっ ♡ シオふき ♡ キモチィ ♡ あへへっ ♡」
絶頂の開放感の余韻に身震いしながら、ラキアは晴れ晴れとした顔をする。潮を噴く姿と、上気し、出来上がっている表情、ふっくらとした肉尻から滴り落ちる潮の雫に欲情した生徒達は、ラキアの膣にペニスを押し付ける。
男子2 「別々に挿入れんの? それとも同時?」
男子1 「別々だと後が挿入れ難くね?」
男子2 「んじゃ、同時か……?」
ラキアにペニスを押し付けたが、挿入のタイミングで固まる。
男子1 「そんなら、こーしてー……」
男子2 「ちょっ?! オレのチンコ握んなよ!! しかも、オメーのチンコにくっつけて気持ち悪ぃ!!」
男子1 「うるせーな! だってこーせんと一緒に挿入れらんねーじゃんよ!」
生徒はもうひとりのペニスを握り、自分のペニスと重ね合わせ、ラキアの膣口に添える。
ラキア 「ヂ ン゛ゴ が ♡ ど ー じ に゛ ♡ に゛ほ ん゛ ♡ ♡」
今の状態でも充分に瞳が爛々と輝いているが。ラキアが犬であれば、尻尾を大きく振って喜んでいるところだろう。
ず ず ず ぐ ぐ ぐ っ ♡ ♡
二本の亀頭が、膣口を無理矢理拡げながら潜り込む。その拍子に、外に漏れるまで、たっぷりと蓄えられていた膣内から、亀頭に絡んだ熱い愛液が、竿へ向かってトロトロと伝い落ちていく。
ラキア 「キ ィ ッ !? ッ ッ !! ィ ッ !! ッ ッ !!!!」
声にならない音を発し、ペニスが進む度に、ラキアの身体がビクンッと大きく跳ね上がり、開かれた口からゴポッと唾液が溢れる。
男子2 「うおーっ! なんか、チンコに来る情報量多くて……解るのは、やっぱ二本同時はキッツいってぇ……♡」
発情し通しのラキアの膣内は、火傷を負いそうな程の熱を持ち、熱を孕んだ愛液や膣肉が、二本のペニスにしっかりと絡み、御奉仕を盛んに励んでいる。
ラキア 「〜 〜 〜 〜 ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
ぶ し ゃ っ ♡ ぶ し ゃ ぁ ぁ ぁ っ ♡
三本同時の挿入に、腰と腹部に掛かる圧は凄まじく重い。しかし、どこもかしこもペニスに刺激されていることの多幸感と、三つの脈動に、まるで胎の中に命を宿しているような錯覚に陥り、再び潮を散らす。生命を孕むという、ラキアの思考。それは、ラキアの雌化が進んでいることの現れとなっている。
802 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/12/23(月) 01:08:07.62 ID:Oreuo19h0
男子3 「動き合わせるか……いくぞ……せーの!」
三人のペニスがズルズルと引いていく。お腹の中が空っぽになっていくような開放感と、隣り合う良の粘膜が同時に擦れる過度の快感に、身震いと潮の噴出が治らない。
♡ ♡ ぼ ち ゅ ん っ ♡ ♡
ラキア 「ゔ ぎ ぅ゛っ ♡ ♡ ゔ っ ♡ ん゛ぶ ぅ゛っ ♡ ♡」
小柄なラキアの身体に、内臓が破裂してもおかしくない程の衝撃が叩き込まれる。胃や肺を押し上げられる苦痛に、空気が押し出されるばかりで、まるで声にならない。しかし、膣肉と腸壁はペニスを歓待し、もっと責め立て苦しめてくれとせがんでいるようだ。
男子3 「くおーっ ♡ これ ♡ 直ぐイクかも ♡」
男子1 「お前のチンコとも擦れ合ってて ♡ っ ♡ 最早、何で気持ちイイんか解らんっ ♡」
男子2 「解るけど ♡ キモいから ♡ はっ ♡ やめれ ♡」
雄を持て成し、悦ばせるための身体へと──雌そのものへと作り代えられていく。雌の身体を犯される快感と悦びへと堕ちていく。
ラキア 「ぐ っ ♡ ご わ゛ ♡ れ゛ ♡ ゔ ぅ゛♡ ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡ う゛ひ ぃ゛っ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ ビ ク ビ ク ビ ク ビ ク ッ ♡ ♡
♡ ♡ び ゅ る る る る っ ♡ ど び ゅ び ゅ ぶ ぶ ぶ っ ♡ ♡
男子2 「ぅおおおっ ♡ 搾られるぅ ♡ キモチーッ ♡ ♡」
男子1 「中出ししちった ♡ チンカスちゃん、赤ちゃん孕んじゃうんじゃない ♡」
男子3 「あーあ。そうなったら、チンカスちゃんカワイソ」
男子2 「だったら、今の時点で既にカワイソーじゃんっ」
ぐったりとしながらも、三人の会話を聴いていたラキアは、弱々しくもひとりの生徒の服を軽く摘んで引く。
男子1 「なに? チンカスちゃん?」
ラキアのおねだりを安価↓2
1:もっと膣内に出して ♡
2:気を失うまで犯してって言ったでしょ ♡
3:口とマンコとアナル全部チンコで埋めて ♡
4:自由安価
まんぐりします
803 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/12/23(月) 01:30:53.73 ID:BtFCb/5p0
1と3
804 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/12/23(月) 05:21:00.75 ID:gJUG/gR8O
3+美味しい精子とチンカスもっと頂戴
805 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/12/23(月) 16:30:29.95 ID:Oreuo19h0
ラキア 「グ ヂ ど ♡ マ゛ン゛ゴ ど ♡ ア゛ナ゛ル゛ぜ ん゛ぶ ♡ お゛っ ♡ ヂ ン゛ゴ で ♡ ゔ め゛で ♡ ♡」
ラキア 「ぞ れ゛が ら゛♡ ん゛ぅ゛っ ♡ も゛っ ろ゛お゛い゛ぢ い゛♡ ぜ ー じ ど ♡ ヂ ン゛ガ ズ ♡ ぁ゛ふ っ ♡ ぢ ょ ー ら゛い゛♡ ♡」
ラキアは精液と恥垢のおかわりを催促しつつ、舌をチロチロと揺らし、生徒達を煽る。
男子3 「チンカスのおかわりをご所望 ♡ さすがチンカスちゃん ♡ ♡」
男子1 「だったら今度は、まんぐり返しでしようぜ ♡」
男子2 「オレあいつの後のケツは嫌だから、ケツどうぞ」
男子1 「オッケー ♡」
生徒達が次々とラキアからペニスを抜いていく。
ラキア 「ふゃっ ♡ ふぉぉぉぉっ ♡ ♡ しゅごぉ ♡ んぉぉぉっ ♡ ♡ ヒンコにゅけりゅにょ ♡ きもひよひゅぎぃぃぃっ ♡ ♡ ♡ ♡ んっ ♡ ♡ ぉおっ ♡ ♡」
軽くなっていく腰と腹部と、ぽっかりと穴が拡がり、風が冷たく撫でる膣口とアナルに、眉尻を下げて悲しそうにするのと同時に、あれだけ苦しかった圧迫感が開放感と爽快感に変わった気持ち善さに、全身を小刻みに震わせながら嬌声と共に潮を噴く。
男子2 「潮噴きまくって、チンカスザーメン欲しがるド淫乱 ♡ ♡ 堪んねぇ ♡ ♡」
ラキアを床に横たわらせると、腰を浮かせて両脚を腹部側へ動かす。
男子3 「そっちで二穴結合部ズコズコしてんの撮っといて ♡」
男子2 「いいねぇ ♡ チンカスちゃんのおまんことー ♡ ケツの穴でーす ♡」
く ち ゅ っ ♡ く ぱ ぁ ぁ ぁ っ ♡ ♡
ラキア 「ぁはっ ♡ ♡」
携帯機を受け取った生徒は、しとどに濡れ光る膣口を、指で拡げながらじっくりと接写し、ペニスを同じ画角に収め、左右に揺らしてから、膣口を軽くペニスで叩いた。
806 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/12/23(月) 18:44:42.33 ID:Oreuo19h0
ペ チ ペ チ ♡
ラキア 「ひゃんっ ♡ ぁふんっ ♡」
男子1 「おっほっ ♡ チンコでおまんこ叩かれて、膣内がめっちゃギュッてなってるとか♡ ♡ チンコ好き過ぎじゃん ♡ ♡」
ラキア 「チンコ ♡ チンコ ♡ チンカシュ ♡ ジャーメン ♡」
期待に満ちた、わくわくとした声色で、シモな単語を繰り返しているラキアの首に、ひとり生徒が跨り、恥垢付きのペニスを左右に揺らした。
男子3 「ウェーイ ♡ チンカスちゃん、おまたせ ♡ 待望のチンカスだよ ♡」
ラキア 「あっ ♡ あっ ♡ チンカシュチンコ ♡ ♡」
恥垢の虜になってしまったラキアの瞳は、揺れるペニスを追いかけ、子宮を疼かせ、愛液を滲ませる。口を大きく開け、必死に舐めようと、舌を限界にまで伸ばしてプルプルさせている。
男子3 「給餌待ちの雛鳥みてー ♡ ほーら、ご飯ですよー ♡」
ラキア 「あ っ ♡ ハ ッ ♡ ハ ッ ♡ あ゛ぶ゛っ ♡」
あまりにも必死なラキアの様は惨めたらしく、いじらしい。ラキアの無様さを堪能した生徒は、ご褒美とばかりに、熱望していたペニスをラキアの口に咥えさせた。
男子3 「めっちゃ舌がゴシゴシしてきてチンカス取ろうとしてる ♡ 堪らん ♡」
ラキア 「ん゛む゛ぅ゛っ ♡ ち ゅ る る っ ♡ ん゛っ ♡ れ ろ ろ ぉ っ ♡ ん゛ぐ ぅ゛っ ♡ れ ぷ ち ゅ っ ♡」
はじめての口に含んだとき程の、強烈な香りは無くなっているが、それでもラキアは取り憑かれたように、亀頭全体を舐り続けた。
807 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/12/23(月) 19:00:51.11 ID:Oreuo19h0
男子1 「こっちも頂きましょうかねー ♡」
男子2 「イェーイ ♡」
生徒の行動を安価↓2
1:同時に同画角内でゆっくり挿入 ♡
2:順番にカメラに収めながら挿入 ♡
3:自由安価
808 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/12/23(月) 19:44:29.72 ID:zsZ7SaOrO
ふみぃ
809 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/12/23(月) 19:57:45.82 ID:KVBirhkNO
3
ドスケベ自己紹介させながら2
810 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/12/23(月) 20:17:50.81 ID:Oreuo19h0
言わせたいドスケベ台詞を短めに↓2まで22時まで受付
811 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/12/23(月) 20:28:56.42 ID:/s+P+AV1O
2年○組××番姫乃あきらです
♥
彼女がいるのに女の子に変身して即雌堕ちするクソザコオマ○コがおち○ぽに可愛がられるところをたっぷり見てください
♥
二行くらいにしたけど短めなドスケベ台詞も難しいな。
812 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/12/23(月) 20:34:24.11 ID:sAXmeP1KO
姫野あきら住所はぁ〜○○△△でぇす♡
今からケツマンコされる動画を住所諸共ネットにばら撒いてもらいまぁす♡
813 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/12/24(火) 00:48:37.66 ID:0+P/U+xV0
男子1 「チンカスちゃんに、自分がどんだけドスケベド淫乱のド変態なのか、自己紹介してもらいながら挿入れちゃおっかなー♪」
男子3 「は? 今オレのチンコ美味そうにしゃぶってんだから邪魔したら可哀想だろが」
ラキア 「ぞ る る っ ♡ ♡ ゔ む゛ぅ゛っ ♡ ♡」
上機嫌にペニスにしゃぶりつくラキアの頭を撫でながら、気持ち善く口淫を受けている生徒は抗議する。
男子2 「ほんのちょっとだから! な!」
男子3 「ゴメンなー……チンカスちゃん。また直ぐに舐めさせてやるからな」
ラキア 「ぷぁむぁッ?! んぁあっ!! やらぁ!! チンカチュチンコもっちょにゃめしゃへろおぉっ!!!!」
生徒は悲しみに満ちた顔で口淫を中断し、ラキアも玩具を取り上げられた子供のような表情で、不満を訴える。
男子1 「ゴメンねー? でもさ♡」
ぢ ゅ ぶ ぶ ぬ ぬ ぅ ♡
男子1 「自己紹介してるときは、おまんことケツにチンコをハメてくんだしー ♡ 済めば、またチンカスチンコも味わえるんだからさ ♡」
ラキア 「はぅっ ♡ もっと ♡ おくぅ ♡ んゃぁぁっ ♡」
生徒はゆっくりと腰を動かし、ペニスを浅いところで抜き差しし、ラキアを焦らす。奥を犯して欲しければ、従えということなのだろう。
ラキア 「はんっ ♡ ♡ しかちゃ ♡ んっ ♡ ♡ にぇーにゃ ♡ ぁんんっ ♡ ♡」
ぬ゛ぽ ん っ ♡
ラキア 「な゛ぁ゛ッ ッ ♡ ♡」
ラキアの返答に、生徒の口許がにやりと弧を描くと、膣口の縁に亀頭を押し付けるながら引っ掛け、ブルンッと勢い付けてラキアからペニスを抜いた。その勢いに、ラキアの愛液と、生徒ふたりの精液が混ざり合った白濁の混合液が、しなるペニスと一緒に少量の飛沫となって飛び散った。
男子2 「イェーイ ♡ そんじゃ、チンカスちゃんの自己紹介どぞー ♡」
ラキアの膣口に、ペニスを充てがうと、ラキアに自己紹介を促した。
814 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/12/24(火) 13:34:18.99 ID:sxxB/PKYO
ラキア 「ににぇん ♡ エーぐみ ♡ しゅっしぇきあんごー ♡ じゅーいひあん ♡ ひめにょ あきりゃ、れ、ひゅううううう ♡ ♡」
ラキア 「じゅーしょあ ♡ あぅぅんっ ♡ ♡ おちん、ぼーし ♡ おまんまんちょー ♡ あっ ♡ ♡ マンコに ♡ ♡ チンコキテうぅっ ♡ ♡ ひゃ、ひゃくはち、ぢゅーばん、ち ♡ いっちょーめ ♡ れ、れしゅうぅぅ ♡ ♡」
ラキア 「かにょじょあいゆにょに ♡ おんにゃにょこに ♡ へんちんちへ ♡ くぉっ ♡ ♡ ケチュにも ♡ ♡ しょく、メシュ、オ、チ、しゅゆ ♡ ぉ゛っ ♡ ♡ クショヂャ、コおみゃん、こと ♡ ぉ゛ほ ぉ゛っ ♡ ♡ ク、ク、クショ、ヂャ、コ、ケ、ケチュみゃんこ、あ ♡ おちんぽ、に ♡ む゛ぎ ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡ かーいがぁえゆとこーお ♡ ニェットに、ばやまい、へ、もやう、にょ、れぇ゛♡ たっぷいみへくやしゃいいいぃ゛ぃ゛ぃ゛♡ ♡」
ラキア 「あ゛っ ♡ ♡ エッヒしひゃいひちょ ♡ たくひゃんまっへまひゅ ♡」
ラキア 「ぁ゛ひ ッ 〜 〜 〜 〜 ♡ ♡ ♡ ♡」
空っぽになっていた穴が埋まったことで、満足したこともあり、自己紹介が終わると、挨拶のように潮を噴いた。それを、撮影していた生徒は、好機とばかりに、尿道を指で拡げ、潮の噴水シャワーを接写する。二穴責めに潮噴きと、なかなかの贅沢盛りの映像だ。
男子1 「ちゃんとドスケベアピールできてエライエライ ♡ 潮まで噴いてドエロさ満点だねー ♡ ♡」
ラキアを褒めると、ふたりは躊躇いなく奥へとペニスを衝き入れ、腰をグイグイと揺らして膣内と腸内を掻き混ぜた。先の二輪挿し程の圧迫はなくとも、それでも内臓が圧し潰され、乱暴に掻き回され、身体を振り回されてしまっては、吐き気が喉元まで迫り上がってくるし、体力が極端に奪われる。しかし、そんな吐き気や倦怠感は、被虐の味を覚えてしまったラキアには、興奮を煽り立てる起爆剤でしかない。もっと、こんなモノではない、もっと酷く痛い苦しみを、身体に刻み込んで欲しいと願ってしまうのだ。
男子2 「これでチンカスちゃん、どこに行ってもエッチな目で見てもらえるよ ♡ 良かったね ♡」
その言葉に、燃え上がるような熱がラキアの身体を蹂躙した。不特定多数の人間の目に触れ、知れ渡れば、自分を陵辱しようとする者が後を絶たなくなるだろう。そうすれば、どれ程酷く扱われるのだろうか? 救い難い邪な願望に、胸が高鳴り、逸りだす。
815 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/12/24(火) 13:34:51.54 ID:sxxB/PKYO
ラキア 「ぐ ォ゛ぉ゛ゔ ぶ ぇ゛ェ゛ッ ♡ ♡ ゲ ェ゛ッ ッ ♡」
男子3 「チンカスちゃん ♡ もう一回あーんしよっかー ♡」
ラキア 「♡ ♡」
差し出されたペニスを素直に含み、瞳を細め、匂いと味に酔いしれる。
拷問同然の多人数によるセックス。しかし、ラキアは幸せそうに受容れ、身体は熱く猛り続け、雄の味を貪り、肉欲を満たしていく。構ってもらえない乳房を、自分の手で揉みしだき、乳頭を思い付く限りの方法で虐め抜いた。
男子3 「あー ♡ 射精る射精る射精る ♡ たっぷり射精すから、全部飲んでね ♡ チンカスちゃん ♡」
男子1 「ケツマンコに射精しちゃうよ ♡ お腹壊れちゃうだろうけど、チンカスちゃんくらいの変態ならダイジョーブだよねぇ ♡」
男子2 「もう一発、オレの精子あげちゃう ♡ チンカスちゃん、ママになっちゃうかもねー ♡」
ラキア 「〜 〜 〜 〜 ッ ッ ♡ ♡ ッ ッ ♡ ♡ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
三人からの射精宣言に、ラキアの子宮が歓喜に震え、大きく脈打ち、絶頂してしまう。口淫は喉で、アナルは腸壁で、膣は膣肉と襞で、それぞれのペニスを情熱的な抱擁で絶頂へと誘った。
び ゅ く び ゅ く ぶ び ゅ る る る っ ♡ ご び ゅ び ゅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ど ぷ ど ぷ ど ぽ ぽ っ ♡
ラキア 「〜 〜 〜 〜 ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡」
全身を痙攣させながら、ラキアは三つの熱を受け止めた。
同じ雄に蹂躙され、悦ぶ雌の心と身体は、正しいのだろうか? そもそもどちらが異常なのだろうか? 気持ちがイイなら、どちらでもよくないか?
男子1 「チンカスちゃーん? 起きてるー?」
生徒の呼び掛けに、ラキア目を開き、妖艶に笑い、豊かな乳房を自ら揺らしながら答える。
ラキア 「もっと……ラキアの身体を好きに弄んで……♡ ♡」
816 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/12/24(火) 13:35:33.44 ID:sxxB/PKYO
栞 「イヤァァアアアッッ!!!! あきら君ッ!! あきら君ッ!!!!」
朝の爽やかな陽射しと空気にそぐわない、絶叫との目覚め。伸ばした手の先は何も掴んでおらず、見慣れた自分の部屋が見えるだけだった。
栞 「ゆ……め……?」
栞にとって、最悪な夢。悪夢。重く響く鼓動で胸が痛む。脂汗で寝巻きがぐっしょりと濡れ、肌に長い髪が張り付く。
栞 「イヤだ……あきら君が……ラキアそのものになるなんて……」
ガチャッ
花凛 「おねーひゃん……らいじょぶぅ……?」
栞の絶叫に、花凛は眠いながらでも安否確認に部屋を訪れた。
栞 「あ……ゴメン……大丈夫だから……」
花凛 「ん……なら……よかった……」
栞の返答に、花凛は頷くと、自分の部屋へ戻って行った。
栞 「正夢に……ならないよね……?」
前日の戦闘で、毒の影響とはいえ、ラキアはしきりに子を宿したがり、毒の治療である、神獣とのセックスを悦んでいた。女体で得る快楽に溺れていくラキアの姿に、不安を覚えてしまった栞の気持ちが、夢に反映されただけだろう。きっとそうだと言い聞かせ、栞は布団に包まった。
817 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/12/24(火) 13:38:09.71 ID:sxxB/PKYO
次に進む前に、エロの電池切れ起こしてるので、長くて一ヶ月留守にします。その間に、頂いたプロフのイメ画描いて、こちらが用意しているイメージです!どんっ!ってできればなと思います。
次の怪人を募集。採用できなかった案の再投下OK
818 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/12/24(火) 14:38:17.27 ID:0GU5JsBfO
おつかれ、待ってます
819 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/12/24(火) 15:46:46.62 ID:R2HhQw/9O
おつおつ
ちなみに次の子は誰になる?
出来ればヒロインに合った敵を投げたい
820 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/12/24(火) 17:41:13.91 ID:4p7LlA5wO
>>818
待っててね♡
>>819
修正あるプロフは変更後の安価の番号にまわすので
>>441
から順番に進めていきます。
>>441
>>443
>>444
>>450
>>454
>>455
で、全部かな? 漏れがあれば御報告頂ければと思います。
821 :
◆AZbDPlV/MM
[sage]:2024/12/27(金) 16:09:15.49 ID:1P9EXkc60
水着ラキアとアリス
https://imgur.com/a/S3kZfPc
アリスはハミ毛してます♡
また潜りますお休みなさい
822 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/12/27(金) 16:23:00.82 ID:geTkhzOSO
いきなりめちゃくちゃシコれる美少女2人の水着乳合わせ絵投稿されててビビる
本当にこんな絵タダで見せていただけるとか眼福すぎるぜ
どっちのおっぱいも片乳kgはありそうな重量感でええなぁ
重さ測る仕事つきてぇ
二の腕と腋や横乳の皺や線とか乳の下のあばらの感じとかモデルもかくやな縦長へそとか
アリスのいじりまくって色変色気味なハミ乳首やこんな水着着ること考えてなくて全然処理されてないハミ剛毛とかフェチな部分もたっぷりで最高
823 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2024/12/29(日) 20:07:11.49 ID:QyMRPOA30
>>822
ありがとうございます!こだわりポイントに着目して頂けて嬉しいです!裸体ラキアをロリ体型で描けるようにせんとなって……
次の依頼人
>>441
の子達のイメージ
https://imgur.com/a/jXd0N4q
女装男子だったので、今回女児寄りの顔立ちにしてみました。
後
>>443
の子イメージ
https://imgur.com/a/P0nCP2e
この子させたいエロコス募集↓下3まで1〜00の低コンマ採用
>>441
の子達みたいに、横におまけのように描くだけなので、本編は本編でまた別にエロコス募集はすると思います。
824 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/12/29(日) 21:02:35.90 ID:0eLJyhnBO
ラバーフリル付きハイレグレオタード、バニーガール
825 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/12/29(日) 22:23:48.97 ID:m9xi+H3gO
ピンクの極少マイクロビキニ
826 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/12/29(日) 22:59:15.08 ID:1FSV7iCxO
チャイルドスモックや黄色帽子といった幼稚園児コス
827 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/01/05(日) 00:14:44.69 ID:co2mHH320
明けましておめでとう御座います。今年も
>>1
とスレを宜しくお願い致します。今年一年が、皆様にとって、良い一年になりますよう、心よりお祈り申し上げます。
https://imgur.com/a/szqO36p
栞ちゃんでお祝い!
導入前まで進めるぜ
828 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/01/05(日) 00:15:48.99 ID:co2mHH320
天音 「んー……やはり、私が監視していた限りでは、悪行らしいことはしていなかったようですが……」
天音 「依頼された、恋愛相談屋としての活動をしていたようですし……」
天音 「でも……ラブホテルに入って行ったのは、よくありませんね!」
天音 「まだ入店禁止の年齢のはずです! 監視するのにどうしようかと、かなり遠目で見張ることになってしまって、大変でした!!」
天音 「とにかく、今回のことを、芽依さんに御報告しなくては!」
829 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/01/05(日) 00:16:49.52 ID:co2mHH320
笑 美 「色々あって、あなた達のことを忘れてしまったまま、帰ってしまってゴメンなさい」
笑 美 「これ、返します」
休みが明けた月曜日。登校すると、教室の前で笑美が、あきらと栞を待っていたいた。会話を拾う為に渡していた盗聴器を返す。
あきら 「いや、ちゃんとうまくいったんだなっていうのは解ったから、気にしなくていいよ」
栞 「無事に送り届けてもらえたんでしょ?」
笑 美 「は、はい……送ってもらいました……」
あきらと栞は、うまく行ったことに笑顔を見せるが、笑美は赤面しながら俯く。
笑 美 「ラブホテルでの……やり取りは……聴いてましたか……?」
勿論、ラブホテルでのやり取りも聴いていた。だからこそ、ふたりのピンチに駆けつけることができたのだ。
あきら 「そんな野暮なことはしないよ。安心してくれ」
サラッと嘘を吐いてのけた。あまりにもサラッと言ってしまうので、笑美は赤面しながらも、ホッと胸を撫で下ろし、あきらの言うことを信じたようだった。笑美達の借りた部屋に現れた闖入者。会話を聴いていないから、あきら達は襲われたことを知らない。知っていれば、真っ先に何があったのか問われるはずだと、ひとり納得し、安堵したのだ。
笑 美 「とてもお世話になりました。ありがとうございます」
あきら 「末永く、お幸せにな!」
栞 「これからのおふたりに、幸多からんことをお祈りします」
笑 美 「では、失礼します」
笑美はお辞儀をすると、自分のクラスへと戻っていく。
830 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/01/05(日) 00:17:25.37 ID:co2mHH320
あきら 「今回は無事にふたりを繋げてやれたみたいで良かった、良かった!」
栞 「そうだねー……」
笑美を見送る栞の表情は、胸の裡に自分を押し込めているような、苦々しいモノであるように見える。ソレに気付いた あきらは、栞の顔を覗き込む。
あきら 「栞?」
栞 「ん? 何?」
なんでもないというように、栞はあきらにキョトンとしてみせる。自分が原因であることを、充分に理解している あきらは、なんでもないようにみせかけようとする栞を抱き締め、頭を撫でると、直ぐに身体を離す。
栞 「!」
あきら 「学校だから、あんま長い抱擁はマズいかなって……帰ったら目一杯、抱き締めるから、覚悟しとけよ……!」
微かに頬を染めながら、栞に宣言する。面食らった栞だが、擽ったそうに目を細めて微笑む。
栞 「そんなこと言われたら、学校サボって今直ぐにでも抱き締めてもらいたくなっちゃう」
生 徒 「いつも仲睦まじいねぇ! おふたりさん!」
栞はあきらの頭に、自分の頭をくっつけ、甘える。そこに、通りがかったクラスメイトが冷やかしていく。慣れたはずのことだったが、恋人という関係に変わってからは、なんとなく気恥ずかしさが芽生えている。
あきら 「教室入るか」
栞 「うん」
ふたりは教室に戻り、いつもの日常を過ごすのだった。
831 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/01/05(日) 12:55:13.93 ID:+IFzaQe50
>>827
あけましておめでとうございます
新年から髪結って胸元開けた色っぽい着物の栞ちゃんが見られて眼福
こんな美人な彼女持ってるラキアちゃんと長い谷間に挟んでもらってる蛇が羨ましいぜ
832 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/01/05(日) 18:36:58.62 ID:co2mHH320
>>831
今年もよろしくです!蛇さんに乳首ペロペロさせたかったですが、ロダ先のエロ許容範囲が判らないので、消去回避で今回乳首なしにしちゃいました。そういえば、栞ちゃんパイズリしたことないねぇ……
ダンロンの方が、一応一区切り終わったので、お休み中にどうぞーって貼っとくつもりが忘れてました。
【ダンガンロンパ 】セレス「調教してさしあげますわ」【安価】
https://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1728218660/
こっちや淫魔ちゃんの時より暴れてます。特に最後の4Pは思いついたの大暴れで書き尽くせて満足。
833 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/01/05(日) 18:37:49.65 ID:co2mHH320
あきら 「本居 緑さん。恋愛相談にようこそ」
栞 「あきら君、気持ちは解るけど、顔を引き締めようね」
あきら 「はい……でも、栞だってニヤけてっからな……!」
栞 「はうっ!」
目の前に座る、今回の依頼人を前に、あきらと栞は、我が子の成長を見守る親のような、慈しみの笑顔を向けていた。
緑 「きょ、今日は、依頼人として、宜しくお願いします……」
今回の依頼人。本居 緑は、ふたりとはひとつ下であるものの、中学からの付き合いがある。しかし、歳がひとつしか違わない緑の背丈は、高校生であることが信じられない位に小さい。特に、栞が背が高いこともあり、並ぶと母親と娘のようである。人見知りをする性質であるのだが、特に異性に対し、極度の人見知りを発揮する。前髪は長く、瞳が隠れがちになっているのは、視線をある程度誤魔化すためと、顔を直視されたくないがために、心の自衛と安寧のために髪を伸ばし覆ってているのだ。
緑とは図書室で知り合い、顔馴染みになったことで交流をするようになったのだが、読書家であることもあり、栞とは比較的早く会話ができるようになったが、あきらと普通に話せるようになるまでに、二年を要した。しかし、そんな彼女が、相談屋としてのふたりの前に訪れるということは、つまりはそういうことなのである。
あきら 「それでは、お相手のことをお聴かせ頂きましょう」
あきらは指を組んだ手の甲に顎を乗せ、片側の口の端を上げて笑う。
緑 「ひ、姫乃、君と、及川、さんは、し、知って、ますよねぇ……?」
机とあきらとをチラチラと視線を彷徨わせ、緑の声のボリュームは段々と落ちていき、言葉尻は殆ど消えかかっている。
834 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/01/05(日) 18:38:22.53 ID:co2mHH320
栞 「意地悪だよねぇ?」
緑の気持ちを理解できる、タイプの近い栞は、あきらへ非難の目を向ける。しかし、あきらはそんな視線に動じない。
あきら 「しっかりと声に出して、自分の気持ちを確認、整理するのも大事だぞ?」
あきら 「俺達に依頼したってことは、告白は緑からするってことだからな? 今そんなんじゃ無理だろ? 告白の予行演習だと思って、緑の中の想いの丈を話してみ?」
緑 「んー……んん……っ」
緑は顔を紅潮させ、口籠り、机の下で組んだ指をモジモジと遊ばせる。
緑 「あ、相手は、同い年で、幼馴染みの、葵 優希君……です」
あきら 「うんうん。それでそれで? 好きになったきっかけは?」
気持ち悪いくらいのニマニマ顔で訊るあきらに、緑はますます顔を赤らめ、額と首から発汗しはじめ、首を竦める。
栞 「あきら君! 訊ね方がセクハラオヤジだよ! 緑ちゃんが委縮しちゃってるでしょ!」
あきら 「そうやって、過保護にすんのも問題だぞ? 栞。せっかく、緑が自分から動いて、成長しようとしてんだからさ」
栞 「それはそうなんだけど……」
緑 「う……あ……あの……」
声を震わせ、上擦りつつも、緑は喉から声を絞り出しだす。
緑 「す、す、すす好きにぃ、な、なったの、の、はぁ……っ……ゆーちゃんが……お、男の子が、に、苦手な私を気づかって……女装、してくれたのが、嬉しくてぇ……」
緑 「や、優しいなって、ほんわかして……た、たくさんお喋りしてたら……す、すぅ、好きぃ……にぃ……なっててぇぇぇ……ぅぅ……」
緑 「え、えとね……こ、ここ、恋、恋人になりたいと、い、いう、よりぃ……むぅ……っ……ゆ、ゆーちゃん、が……私、のこと……ど、どう思ってるのかなって……知りたいなって……」
緑の全身に朱が差しているのが解る。顔、耳、首に留まらず、頬に添える両手に至るまでもが赤らんでいるからだ。
835 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/01/05(日) 18:39:18.28 ID:co2mHH320
栞 「わわわっ! み、緑ちゃん、全身真っ赤だよっ?! 頑張ったねぇ……ッ!!」
緑 「ひゃわわわっ?! し、栞さん?! ふわわ……!!」
辿々しく、詰まり詰まりながらも、説明しきった緑に、感極まった栞は、緑に近付き、しゃがみ込むと、緑の頭を自分の巨乳に埋め込みながら抱き付き、頭を撫でる。バストの上面に頭が乗っているため、ふかふかと柔らかく、じんわりと温かい乳房に、緑は心地良さと動揺で慌てふためく。いよいよ緑の全身が、長時間サウナに籠っていたのかというくらいの赤さに到達する。
緑 「は、恥ずかしい、けど……ふふぅ ♡ 落ち着くー……」
あきら 「目ぇ瞑ったぞ……寝る気か?」
栞の乳枕の心地良さに癒され、緑の瞼が自然と下りる。
栞 「いいよいいよぉ ♡ このまま一緒におねんねしよっかー ♡」
緑 「寝たいですー ♡」
あきら 「おう、イチャイチャしてんなよ、前髪ズ」
イチャイチャしている百合の間に挟まり、遮りににいく あきらだが、ふたりは構わず抱き合いニコニコしている。
あきら 「でもなぁ……緑達は元々が仲いいし、特別なアプローチってする必要はないんだよなぁ」
緑と意中の相手の関係性を知っている あきらから見て、比重はやはり緑の方が重たいのだが、相手も充分な友達以上の信頼を寄せているように思う。
緑 「で、でもぉ……わ、私、ゆーちゃんのことが、す、す、好きに、な、なり過ぎちゃってて……どう思われてるのかぁ……ふ、不安、でぇ……うぅ……っ」
栞 「あああ……っ! わ、解るぅっ!! 」
緑 「ぷむっ?!」
今度は興奮ながら、緑を引き剥がし、頬を両手で挟み込む。
836 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/01/05(日) 18:40:04.32 ID:co2mHH320
栞 「自分が好きになり過ぎてるんだっていうのは解ってるし、相手からしたら、充分に気持ちを示してくれてるんだろうなっていうのは解ってもいるんだけど」
栞 「もっともっとって、気持ちや形を確かめたいって、欲張りになっちゃうんだよぉっ!!」
あきら 「…………」
栞のはあきらに向けてではなく、純粋に緑に共感しての発言だったのだが、つい先日、自分の行いで栞を不安にさせたばかりだったために、あきらにカーブを描いて貫いた。
あきら 「……どーすっかなぁ……」
アイデアを安価↓2
1:デートで積極的にボディタッチ作戦
2:自分達の状況に近しい恋愛小説を渡してみる(間違えて中身は官能小説)
3:自由安価
837 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/01/05(日) 18:41:36.57 ID:+IFzaQe50
1
838 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/01/05(日) 18:50:31.87 ID:XVo+VehBO
1
839 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/01/05(日) 21:19:06.03 ID:co2mHH320
あきら 「やっぱ、ここはデートがいいかな」
緑 「で、デート……」
あきら 「キミらの場合、いつも遊んでるのと変わんないって」
緑 「え? え? あれってデートになるの?!」
デートのつもりがなかった緑は、治っていた顔をまた赤くしてしまう。
あきら 「その遊びの時にさ、緑が積極的なボディタッチでアプローチすんの。奥手の緑から触りにくるなんて、考えられないワケじゃん?」
あきら 「聡い優希君のことだから、いろんなことを察したり、考えを巡らせて、緑のことで頭いっぱい! という、お手軽なアプローチだ!」
緑 「〜〜〜〜っ!!」
あきらはお手軽なアプローチというが、緑にとっては断崖絶壁から身を投げるくらいには、決死の覚悟が必要な行為。緑は鯉のように口をパクパクと開閉しながら目を回す。
緑 「い、い、いい、いくら、ゆ、ゆーちゃん、は、特別だ、だからって、さ、さわ、触るのは、ま、また、べべ、別の、話しでぇ……あぅあぅ……っ」
栞 「き、気を確かに持って! 深呼吸しよっか?! 吸ってー! 吐いてー!」
緑 「ほぁぁあっ……はふぅぅぅうっ……」
想像を巡らせるだけで、軽いパニクに陥る緑に、栞は背中を摩りながら深呼吸を促す。緑は栞に従い、一生懸命に深呼吸をする。パニックで脳に充分な酸素が行き届かず、動悸も速まっていたこともあり、深呼吸をしたことで動悸も落ち着いてくる。
緑 「で、で、デートって……どうすればいいんですか?」
デート案を安価↓2
840 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/01/05(日) 21:53:41.40 ID:7KyUuK64O
カラオケ
841 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/01/05(日) 22:12:59.76 ID:A1J+tElDO
遊園地
842 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/01/05(日) 23:19:32.93 ID:co2mHH320
あきら 「やっぱ、ここはド定番の遊園地! 待ち時間とか、乗り物とか、物理的にも、楽しんだ時間の共有により、心の距離も近くなる、効率のいいデートスポットだ!」
緑 「ゆ、遊園地……む、昔、ゆーちゃんのご家族と一緒に連れて行ってもらったなぁ……」
幼い頃の思い出を思い出し、緑は微笑むが、遊園地に誘うのは自分だということを思い出した緑は、顔を白くする。
緑 「ゆ、ゆゆ、遊園地なんて、ホントにデートじゃないですかぁ!!」
あきら 「だからデートなんだってば。優希君だって、さすがに本居から遊園地に誘われたら、いろいろ察した上での答えをくれるだろうからさ」
あきら 「オッケーをもらえたら、答えだと思ってもいいくらいだが、それはそれとして、告白はしっかりしないとだけどな!」
緑 「ひぃぃ……っ!!」
あきら 「そんなんでよくここ訪ねたな……度胸があるのか、ないのか……」
頭を抱えて悲鳴をあげる緑の姿に、あきらは嘆息する。
あきら 「とりあえず、優希君をデートに誘えたら、また来てな!」
緑 「わ、解りましたぁ……ありがとう御座いました……」
緑が席を立ち、ふらふらと教室を出ようとするが──
まなか 「失礼しま……んぐっ?!」
緑 「むぎゃっ?!」
外からの来訪者である まなかにぶつかってしまった緑は、体格差と筋肉の差による衝撃に、弾き飛ばされてしまう。地面に倒れ込みそうになっているところを、まなかはすかさず受けとめる。
まなか 「おっと! ご、ゴメンな! だいじょう……し、栞ちゃんっ?! どうしてそんなに縮んでしまっているんだッ?!」
緑 「んぎゅぅ……め、目がまわるぅぅぅ……」
栞と緑の髪型が似ている所為か、まなかは緑を栞と勘違いをする。ぶつかった衝撃で全身を揺さぶられた緑は、再び目を回しているために、自分が他人に抱き留められていることに気付いていないようだった。
栞 「い、一ノ瀬先輩! その子はわたしじゃないですよ!」
まなか 「おや、栞ちゃん……じゃあ、この子は? 依頼人か?」
あきら 「そうです。あ、先輩、その子お姫様抱っこしといてもらえます?」
まなか 「? 構わないが……? 何故……?」
あきら 「ちょっと荒療治をと」
栞 「どうして、あきら君はそう意地悪するのかなぁ……」
三人に囲まれ、見下ろされる中、緑の視界が正常に整いつつあった。
843 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/01/05(日) 23:20:23.95 ID:co2mHH320
緑 「ううう……よ、ようやく……治ってき……キャアアアアアッッ!?!?」
しかし、自分の置かれている状況に、キュウリに驚いて飛び跳ねる猫くらいの勢いで、まなかの腕の中で飛び跳ねる。
まなか 「おおっ! 元気な娘だな!」
緑 「ど、どどどどどなたででですかぁぁぁっ?!?! ぇっ?! えっ?! い、今、だ、抱っこされ……?! えぇっ?!」
知らない人間、それも、迫力のある色んな意味で強強な美人にお姫様抱っこされていることにも気付いた緑は、全員の顔や床とを視線をキョロキョロさせて怯える。
緑 「は、はぅっ……はな、離してくださいいいいっ!!」
まなか 「ふむ」
緑は泣きそうになりながら降ろすように懇願すると、まなかは優しく緑を降ろしてやる。すると、緑の脚は力が入らず、へたり込んでしまった。
栞 「ご、ゴメンね、緑ちゃん……先輩のお姫様抱っこさ刺激が強すぎだよ、あきら君」
栞 「触られるのと、触りにいくのとでは、全く違うしさ……」
あきら 「それはそうなんどけどな」
突然巻き込まれてしまった上に、理不尽に怯えられてしまった不運なまなかだが、特に気を害した様子もなく、ただただ緑の心配をする。
まなか 「どうやら怖がらせてしまったようだな。申し訳ない」
緑 「い、いえ、わ、私が、こ、こんななのが、だ、ダメなだけですからぁぁっ」
緑 「そ、それと、ぶ、ぶつかってゴメンなさい!」
緑はなんとか立ち上がると、衝突してしまった まなかに、目を合わせず頭を下げる。
まなか 「いや、ボクはこの身体だからな。遥かに小さいキミの方が心配だ。送ろうか?」
緑 「お、お構いなく! あ、あの! 帰ります! 失礼しました!」
目線を合わせようと屈む まなかだが、やはり緑は顔を僅かに反らせ、走り去ってしまう。
まなか 「むう……本当に大丈夫だろうか……?」
あきら 「あんなに怯えられて、ケロっとしてる先輩、鋼の精神……」
栞 「緑ちゃんと先輩を足して割ったらちょうどよくなりそう……」
844 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/01/05(日) 23:20:59.95 ID:co2mHH320
緑 「あぅぅ……び、吃驚しちゃって……お、オシッコ漏れちゃったよぉ……」
緑があの場から走り去ったのには、お漏らしをしてしまったという後ろめたさにも原因があったのだった。
845 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/01/06(月) 00:10:05.16 ID:DVYWLcIc0
怪人を12時まで募集
846 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2025/01/06(月) 09:13:42.73 ID:/oP+fZWL0
【名前】妖怪チチシボリ
【一人称】わし
【外見】痩せた裸のハゲじいさん 背中から何本もの腕が生えている
【特徴】ニヘニヘとスケベ面で笑っている 放たれる加齢臭には催淫効果あり おっぱい大好き母乳大好き
【 技 】複数の腕を伸ばしクモのように素早く動く 天井や壁にしがみつくことも可能
真の能力は強力豊胸マッサージ
複数の手による熟練のマッサージ技は貧乳だろうと巨乳だろうと
感度数百倍の性感にされ乳線への刺激により膨乳化、射乳体質(巨乳爆乳は更にデカくされる)となる
この技にかかった女性はチチシボリによって母乳をしぼられながらおっぱい絶頂を繰り返し赤子のように母乳を飲まれながら長いチンポで種付け中出しをされてしまう
847 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/01/06(月) 10:54:35.16 ID:gL6YFpvrO
【名前】ヒュプノス
【性別】男
【一人称】ワタシ
【外見】ひょろ長い痩せ型体型でマントとシルクハットを身に着けた道化師
【特徴】催眠術を得意とする。常に芝居がかった仰々しい喋り方
【 技 】
操り人形:対象を催眠術で操り手駒にする(意識ごと操る、意識はそのままに身体だけ操るといった使い分けが可能)
心の解放:催眠術で対象の秘めた欲望を曝け出す。また偽の欲望を植え付けて『心の奥底ではこのような願望を抱えている』と責めることも可能
848 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/01/06(月) 11:23:19.81 ID:bBZKkKxDO
【名前】イン&ラン
【性別】オス&メス
【一人称】喋れない(キュキュ等の泣き声)
【外見】インは黒い体色と黒い角、ランは白い体色と白い角を持った一メートル程のウサギみたいな外見
【特徴】常に二匹一組で行動しており、可愛い姿をしているがかなり淫乱。好みの生物を見つけたら種族関係なく交尾をし、交尾の邪魔をする相手には狂暴になり襲いかかる。口内や舌(インはさらにペニス)は自由に歯の出し入れや硬度や形状を変え、交尾の前に口内や舌をオナホ状やバイブ状に変えて快楽責めにして抵抗力を奪う
【 技 】汎用技ふたつ
角攻撃
噛みつき&舌攻撃
849 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/01/06(月) 12:10:05.04 ID:DVYWLcIc0
このレスのコンマで怪人を決定
1〜33:
>>846
34〜66
>>847
67〜00
>>848
850 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/01/06(月) 12:12:44.67 ID:DVYWLcIc0
緑 「あぅぅ……び、吃驚しちゃって……お、オシッコ漏れちゃったぁ……」
緑があの場から走り去ったのには、お漏らしをしてしまったという後ろめたさにも原因があったのだった。情けなさに、緑の瞳に涙が浮かぶ。
緑 「うぅ……こ、これじゃあ、ゆーちゃんと一緒に帰るの……は、恥ずかしいよぉ……」
万が一、なにかの拍子でお漏らしをして、下着を汚していることが知れてしまったら、幻滅して距離を置かれてしまうかもしれないという恐れが胸に渦巻く。
緑 「ど、どうしよう……先に帰るって連絡しようかな……デートのお誘いも、お家に帰ってから送ろうかな……」
緑 「ち、直接誘うなんて……考えるだけで……んぷっ……ど、ドキドキして、し、心臓が、く、口から出ちゃいそう……こ、こんなパンツでっていうのも、気持ち的にい、イヤだし……」
緑 「んんぅっ……! と、トイレ……行きたくなっちゃった……」
勇気を出して恋愛相談屋に向かったものの、自分からデートに誘い、告白もするのだと改めて考えると、ハードルの高いことのようで、恐怖心から身震いする。その身震いが呼び水になったのか、同時に尿意が押し寄せ、今いる場所から一番近いトイレへ駆け込んだ。
緑 「こ、これ以上パンツ濡らしちゃったら、ぬ、脱いで帰るしかなくなっちゃう……」
一番近い個室に入り、ショーツを下ろして薄付きの幼い肉尻を外気に晒すと、便座に腰を落ち着ける。肉尻と便座が接地したのを合図に、尿道がくぱっと口を開いて、薄っすらと黄色に色付く水の放水をはじめた。
ち ょ ろ っ ♡ ち ょ ろ ろ ろ っ ♡ し ょ わ わ わ わ ぁ っ ♡
緑 「んっ……はぅぅ……」
膀胱から尿が減っていく感覚と、温かい尿が開いた尿道口を僅かに刺激しながら飛び出していく感覚に、下半身から背筋に向かってゾクゾクとした感覚が迫りあがり、条件反射的に出てしまう声を漏らしながら、緑は再びぶるりと身震いする。放尿が止まると、カラカラとトイレットペーパーを折りたたみながら引き延ばし、千切り取ると、デリケートゾーンを濡らしている尿をポンポンと優しく拭き取った。
緑 「んん……ど、どうしよう……い、一緒に帰るか……さ、先に帰る連絡するか……」
緑は小さく唸って、頭を悩ませる。
緑の行動を安価↓2
1:一緒に帰る
2:先に帰る
851 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/01/06(月) 12:21:14.86 ID:qfNoUwSoO
2
852 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/01/06(月) 12:39:39.37 ID:/oP+fZWL0
2
853 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/01/06(月) 17:51:40.55 ID:DVYWLcIc0
緑 「……勇気を、出して……もっと頑張らないと……告白なんて……もっとムリだよね……」
緑 「ぱ、パンツは……き、気に、しないように……気に……しない……ように……しよう……うん……うん……」
便座から腰を上げ、ショーツを履き直しながら、決意を新たにした。
854 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/01/06(月) 17:52:33.62 ID:DVYWLcIc0
優希との下校を決めた緑は、下駄箱前で優希と合流する。
緑 「ゆ、ゆーちゃん……おまたせ……」
優 希 「?」
緑 「わっ?! わっ!? ゆ、ゆーちゃんっ?! ど、どうしたのっ?!」
俯き加減になっている緑を見るなり、優希は下から緑の顔を覗き込んだ。肩まで伸ばした綺麗な髪がサラサラと下へ流れ落ち、男子よりも女子だと言われた方が納得してしまう、整った容貌。彼の表情は緑を案じていた。
優 希 「“どうしたの”は、みーちゃんの方でしょ? 元気ないけど……体調悪いの?」
いつもならば、自分の前では、ニコニコと嬉しそうに笑顔を振り撒いている緑が、他人行儀なおどおどとした態度を見せているのだから、心配になるのも無理はなかった。
緑 「げ、元気だよ?! なにもないから、大丈夫!! か、かか、帰ろっか!!」
優 希 「……そうだね。帰ろうか」
深く探らない方がいいかもしれないと思い直し、緑への心配をしまい込み、靴を履いて歩き出す。
緑 「う……ぅんんー……」
しかし、隣を歩く緑の顔は、茹で上がった蛸ぐらいに赤々としている。そればかりか、口を開いては閉じ、瞳はキョドキョドと動き回ったり、固く閉じたり、身体がしきりに左右に揺れている。優希が気を遣って見て見ぬフリをしたくても、緑の無意識に表に出てしまっている行動が目についてしまう。
優 希 「やっぱり、何かあったの? 僕にも言えないようなこと?」
緑 「へぁぁっ?! な、なんでぇ?!」
優 希 「さっきからずっと、みーちゃんがそわそわしてるみたいだから……」
緑 「んん……む、むしろ、ゆーちゃんに……い、言いたい、こと……? えと、じゃ、なくてぇ……き、訊きたいことがぁ……あってぇ……」
優 希 「訊きたいこと? いいよ。何かな?」
身体が火照り、汗ばみ、短くハッハッと呼吸をするまでの緊張に、急激な喉の渇きを覚えた緑は、生唾を飲み込んでやり過ごそうとする。何度か瞳を左右に行き来させた後、上目遣いに優希を見つめながら、小さな唇が、控えめに開かれる。
855 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/01/06(月) 17:53:35.68 ID:DVYWLcIc0
緑 「お、お休みの日に、ね? はぁ……っ……ゆ、遊園、地……ふ、ふ、ふた、り……ふたりで、い、行かない?」
緑 「ぅぅぅあぅぅ……い、言っちゃたよぉぉぉ……っ!!」
緊張感と達成感で頭も心臓も爆発寸前であった緑は、本来、心の中で叫ぶべきことまで口に出してしまう。顔を真っ赤にし、濡れて気になって仕方ない股間を、恥ずかしさも相まって太腿を擦り合わせてしまう。そんな緑の言葉と、挙動のおかしさに、優希は目を丸くしたが、直ぐにふんわりと微笑む。
優 希 「ふふっ。みーちゃんからデートのお誘いなんて、珍しいね」
緑 「んなぁっ?! や、やっぱり、デ、デデ、デートなのぉっ?!」
優 希 「デートじゃないの?」
緑 「そ、そう、そうなんだけど……うぅ……恥ずかしい……」
血が巡り、赤くなった手で顔を覆うと、肌同士の熱と、籠った熱気で身体が蒸発してしまうのではと危惧する程に熱い。クスクスと笑う優希の声に、股間の擦り合わせが止まらない。
優 希 「みーちゃんとの時間より、大切なことなんて、僕にはないんだから」
優 希 「お誘い、ありがとう。スゴく嬉しい! 喜んでお受けします」
緑 「っ!!」
優希からの返事に、緑の瞳から涙が溢れた。
緑 「グスッ……ズビビッ」
顔を手で覆っているため、表情は解らないが、緑から明らかな鼻を啜る音に、優希は驚く。
優 希 「みーちゃんっ?! な、なんで泣いてるのっ?!」
緑 「んぅー……だってぇ……よ、良かったよぉ……ふぅぅー」
自分からデートに誘うという、緑にとっての一大イベント。優希は“嬉しい” “楽しみ”だと答えてくれた喜びに、次から次へと涙がポロポロと手と顔の隙間に涙が貯まっていく。
優 希 「ほら、ティッシュ。鼻かんで」
緑 「あいあとぉ……グシュグシュ……」
優 希 「どっちかの家で、時間とか、周りたいとこ決めよっか」
緑 「うん……! うん……!」
緑と優希は並んで家路をゆっくりと歩くのだった。
あきらと栞の行動を安価↓2
1:まなかと雑談という名の猥談
2:家でイチャイチャ
856 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/01/06(月) 17:56:28.00 ID:SGDNctPdO
1
857 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/01/06(月) 18:11:33.06 ID:bBZKkKxDO
2
858 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/01/06(月) 19:54:52.78 ID:DVYWLcIc0
あきら 「俺は今から、栞を抱きしめながら寝る」
栞 「え? ど、どうしたの? 急に……」
ベッドに腰を下ろした あきらは、両手を広げ、栞を近くに寄びよせようと、重ねた指をクイクイと動かす。あきららしからぬ行動に、栞は面食らう。
あきら 「いや、また栞を不安にさせないように、ちゃんと栞に好きだってのを表してこうかと思って」
あきら 「栞が読書してる間、抱きしめながら俺は寝ようかなーと」
恐らく、もっと肉体的な繋がりを欲しているであろう栞と相反し、蛋白過ぎていたことを反省し、なるべく触れ合うスキンシップを取っていこうと試みているのだ。
栞 「そ、そうなんだ……ふぅん……」
あきら 「なに、そのはじめて見る顔」
栞は目を細め、唇を尖らせる。長い付き合いの中でもはじめての栞の微妙な表情に、あきらは薄く笑う。
栞 「ちょっと嬉しいだけだし」
あきら 「んじゃ、ここ座って」
栞の返答に笑いながら、あきらは自分の股座のベッドをポンポンと叩いて着席を促す。栞も嬉しそうに本を手にすると、足速にあきらの股座に身体を収める。栞の腹部の前で指を組む形で抱擁し、あきらは栞の背中に頬をぴとりとくっつける。むっちりとした栞の身体は、まるで腕に馴染むように収まりも心地も好く、緑が乳枕で直ぐに目を瞑ってしまったのが理解できてしまうほど極楽だった。
あきら 「今日は汗の匂いする」
栞 「今日は体育があったから……あ、汗臭い時はあんまり身体の匂い嗅がないで欲しいな……恥ずかしいから……」
安価↓で行動決定
50以下であきらが汗の匂いに発情
51以上で栞が興奮して発情
859 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/01/06(月) 20:02:15.59 ID:DVYWLcIc0
間違えてるコンマだった自踏みしよう
860 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/01/06(月) 20:02:17.80 ID:SGDNctPdO
はいな
861 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/01/06(月) 20:52:37.24 ID:DVYWLcIc0
あきら 「俺、けっこう汗の匂いって……好きなんだよな……」
汗で酸っぱさを含んだ栞の匂いに、あきらは頭皮、髪、頸、耳の裏など、夢中になって様々な部位の匂いを嗅ぎ回る。
栞 「ね、寝るんじゃ……なかったの?」
あきら 「んー……もうちょっと汗の匂い堪能したら……」
栞 「へ、変態だぁ……っ!!」
あきらの鼻先や、唇に愛撫され、さらには鼻息や吐息があたり、至近距離で擽ぐられる。読書をしたくても、あきらが動きを止めない限り、集中できそうにない。
栞 「んっ ♡ っ ♡ んゃぁ……っ ♡」
しかし、一向に止む気配のない あきらの執拗な匂い嗅ぎに、栞の身体が反応を見せはじめ、悩ましく頭が揺れ動き、小さく声が漏れ出している。
あきら 「……発情してる?」
栞 「ん…… ♡ 身体の奥……子宮が熱いよぉ…… ♡」
栞のおねだり安価↓2
1:匂い嗅ぎながら、おっぱいとおまんこ触って ♡
2:脇も嗅ぐ? 舐める?
3:今クンニしたら、塩気あって美味しいかも ♡
4:自由安価
862 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/01/06(月) 20:58:51.92 ID:j0huV7u70
1
863 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/01/06(月) 21:15:44.35 ID:6s9MzK750
2
864 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/01/07(火) 12:57:35.88 ID:zUKySIMG0
栞 「脇も、嗅ぐ? な、舐めちゃっても……いいよ……?」
あきらが自分の匂いに夢中になっていることに、嬉しさと興奮と発情のテンションで、栞は耳を疑うような発言をする。
あきら 「……ガチで言ってる?」
栞からの驚きの発言に、あきらは頭皮の匂いを嗅ぎながら訊ねる。
栞 「に、匂い嗅がれて嬉しいなんて……わ、私も変態だよね……」
あきら 「大分変態だと思う。俺イヤだもん」
栞 「そ、そうなのぉ?!」
あきら 「栞なら、別、か、なぁ……?」
栞 「そ、そこは言い切ってよぉ!!」
あきら 「ハハッ! ほら、脇見してみ?」
栞 「う……は、はい……っ」
栞は身体を傾けると、制服のまま腕をあげ、脇を見せる。先ほどまで抱擁され、匂いを嗅がれて興奮していたためか、ワイシャツに汗染みができていた。
あきら 「汗で色変わってる……女の子の脇汗って、なんか妙に興奮すんなぁ」
栞 「わわわっ! こ、こんなに汗染み……っ?! は、恥ずかしいぃっ!!」
あきら 「おお……っ! さすが脇はまた一段と濃密だなぁ ♡ 堪んねぇ…… ♡」
栞 「の、濃密とか言い方やめてよぉ……っ! はひひっ ♡ く、擽ったいぃっ ♡」
栞の匂いが濃くなり、酸っぱさも増すが、あきらにとっては病みつきになるほどの香りに、湿っているシャツに鼻を押し付けると、そのまま猫のマーキングさながらに、グリグリと鼻を擦り付ける。じゃれつきながらも、あきらの手は制服のファスナーを下ろし、スルリと肌けさせ、リボンを外し、ワイシャツのボタンも外していく。
栞 「ん…… ♡ あ…… ♡ なんか……おっぱいが……ムズムズしてる…… ♡」
あきら 「胸触ってないのに?」
栞 「す、スペンス乳腺が……っ ♡ 刺激されてる……のかも ♡」
あきら 「なんだソレ?」
栞 「おっぱいの……Gスポット……んぁっ ♡ ……なん、だって…… ♡」
あきら 「めっちゃ気持ちいいってこと?」
栞 「開発……しないと……ぁっ ♡ いけないらしい、からぁ ♡ まだそこそこなんじゃ……はぅっ ♡ ない、かなぁ ♡」
あきら 「ほほー?」
スペンス乳腺に興味を持ったあきらは、ボタンを外し終えた あきらは、ワイシャツを脱がしてしまう。衣擦れの音と共に現れた、白い肌と、黒い下着。しかし、残念ながら、今回の標的は脇である。栞の腕を掴んで上にあげ、脇を晒してしまう。下半身とは違い、しっかりと手入れされており、ムダ毛はなく、きめが細かなつるりとした肌と、皺のない、綺麗な脇があきらを魅了する。
865 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/01/07(火) 12:58:51.50 ID:zUKySIMG0
あきら 「栞の脇、めっちゃエロいな! うおおっ! 今まで知らなかったなんて、損してる!!」
栞 「喜んでいいのか解んないよ、ソレ……」
あきら 「なぁ、なんたら乳腺ってヤツの開発ってどうすんの?」
栞 「え……? えっと……脇の下からおっぱいの横にかけてあるんだったかな……?」
栞 「揉んだり押したりするんじゃなくて、優しく摩るように刺激するんだって。おっぱいには触らない方がいいみたい」
あきら 「ふんふん」
栞 「ひゃっ?!」
服がなくなったことで鮮明になった栞の脇の香りと、綺麗な脇に、あきらは興奮し、栞をベッドに押し倒し、左の脇の下から乳房に触れないギリギリに手を滑らせる。
栞 「んふふっ ♡ 擽ったいぃ ♡」
スペンス乳腺開発度をコンマ判定↓
1:おっぱいムズムズしちゃう ♡
2〜25:おっぱい気持ちいい ♡
26〜50: 乳首もムズムズしてムクムクしちゃうよぉ ♡
51〜75:気持ち善過ぎてお股もジュンジュンしてきちゃった ♡ヒクヒク
76〜99:乳首真っ赤で限界までフル勃起しちゃってお股もぐしょぐしょ ♡ ♡ピクピク
00:あっ ♡ あっ ♡ しゅごい ♡ おっぱいでホントにイッちゃうううっ ♡ ♡ビクンビクンッ
866 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/01/07(火) 13:12:51.03 ID:W0o9tJP80
おう
867 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/01/07(火) 13:15:27.34 ID:gnAwYWsFO
イケ、本能のままに
868 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/01/07(火) 17:08:28.87 ID:zUKySIMG0
反対の右脇は、短いキスをして刺激する。脇にキスをされるという、異様なシチュエーションに、栞の下腹部が疼いて熱くなる。
栞 「舐めないの……?」
一向に舐める様子のない あきらに、ポロッと溢してしまった。自分がとんでもないことを口走ったことに、顔を赤くし、動揺する。そんな栞に、あきらはニヤリと意地悪な笑みを浮かべる。
あきら 「なになに? そんなに舐めて欲しいんだ? 舐めるか訊いたのって、舐めて欲しいからだったんだー?」
栞 「ぅ、うぐぅっ」
あきら 「栞のスーケーベー ♡」
栞 「むぅぅぅっ!!」
茶化され頭が沸騰するが、自分が充分スケベであることは自覚しているため、言い返すこともできずに、唇を引き結んで悔しさに呻く。
あきら 「お望みどおり、舐めてあげますか ♡」
栞 「い、意地悪!!」
ウキウキと声を弾ませながら、あきらは舌を出すと、栞の脇をチロリと舐める。
栞 「ふぁあ……っ ♡」
舐められた瞬間、望みが叶ったことで多幸感が押し寄せ、感極まった蕩け声を漏らす。
あきら 「栞の脇、程よくしょっぱくて美味い……!」
あきらの味蕾が栞の脇汗の味を伝え、あきらは鼻息荒く、感動の声をあげる。舌舐めずりをすると、再び脇を擽るように舌先でチロチロと脇を刺激しながら舐めあげていく。
ス リ ス リ ♡ ペ ロ ペ ロ ♡ れ ろ ろ ぉ ♡
栞 「はぁっ ♡ んふぅ ♡ おっぱい気持ちイイ ♡ なにこれぇ ♡ あっ ♡」
乳腺が活性化してきたのか、手と舌による愛撫に、乳房全体を包み込むような快感に、僅かに顎があがり、声も高くなる。
あきらの行動を安価↓2
1:おちんぽでスペンス乳腺スリスリしながら手マン ♡
2:手でスペンス乳腺スリスリしながら手マンとキス ♡
3:開発に集中したいから、物足りなかったらオナって ♡
4:自由安価
869 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/01/07(火) 17:29:43.52 ID:xc82LLJhO
1
870 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/01/07(火) 17:31:04.69 ID:/58vyrqpO
3
871 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/01/07(火) 19:29:08.97 ID:zUKySIMG0
あきら 「物足りないんじゃない? 栞」
栞 「っ! な、なにが……? ぁっ ♡」
あきら 「俺、こっちに専念するから、マンコ寂しかったら、オナって」
栞 「くぁっ?! そ、そんなこと……ぐぬぅぅっ!!」
見透かされ、反論できない栞は、ここで自慰をするのは負けたようで癪だと思いながらも、ショーツへ手を潜らせる。愛撫により、昂められている栞の膣は、ねっとりと湿っている。自分の指で肉弁を割り、中指で掻き回し、ぐちゅぐちゅという粘性の水音がふたりの鼓膜に届く。音の誘惑に下半身に視線を落とせば、ショーツ越しにモゾモゾと指が蠢いている卑猥な光景が目に入り、あきらの脇責めが一時中断される。
栞 「あきら君 ♡ ねぇ ♡」
あきら 「っ!」
動きを止めたことで、栞はあきらを自分の方へ気を引くように呼びかける。ひとり遊びに興じている下半身から、視線をあげ、淫蕩に耽り、雌の顔をしている本人と目を合わせる。
栞 「んんっ ♡ ど、どうせなら ♡ あきら君に ♡ ぅんぅっ ♡ お、オナニーしてるとこも ♡ 見て、欲しい ♡ んはぁっ ♡ ♡」
栞 「エッチなとこ見て ♡ んぁっ ♡ あっ ♡」
あきらの行動を安価↓2
1:ちゃんと見たいからとパンツを下ろす ♡
2:パンツ越しの指のモゾモゾと音だけでもエロいからそのまま ♡
3:パンツ下ろして指増やしてよ ♡
4:自由安価
872 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/01/07(火) 19:50:41.30 ID:/6tSzeK2O
3
873 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2025/01/07(火) 19:51:31.34 ID:Gmd8IoSJ0
3+両穴オナニー見せてよ
874 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/01/07(火) 23:45:38.89 ID:zUKySIMG0
あきら 「そんじゃさ、指、増やして」
栞 「ふぇっ?!」
あきら 「栞の探究心からして、あの日からアナルも自分で開発してそうだよなぁ?」
栞 「〜〜〜〜っ!?!?」
図星を突かれ、言葉が喉元に詰まってしまい、栞の喉がキュウッと鳴る。こうも自分を知り尽くされていると、嬉しい反面、困ることもあるのだと、栞の胸中は複雑ながらも、身体は火照り、膣がキュウッと締まってしまう。栞のなんともいえない表情に、あきらは愉悦に満ちた笑みを浮かると、栞の耳元に唇を寄せ、低く、甘く、囁く。
あきら 「パンツを下ろして、栞が二穴オナニーでエロ穴開発してるとこ、しっかり見せて」
栞 「う、あ、はぁ……っ ♡ ♡」
あきらの声が鼓膜を通して、栞の脳、心臓、子宮を愛撫し、身体が融解してしまいそうな程の甘い痺れが栞を襲う。ただ囁かれただけ。強要はされていない。しかし、栞はこの時間だけの“絶対服従”を誓った。
昂揚を隠せない、震えて乱れる呼吸と共に、あきらから指示されたとおりに、栞は腰をあげ、膝を胸の前で折ると、自らショーツを脱いでしまう。隠れていた陰部を曝け出し、愛液に濡れ、艶やかな光沢を放つ硬い陰毛があきらの煩悩を煽る。
あきら 「いいね、栞。最高。それからどうすればいいか、解るよな?」
指先をゆっくりと滑らせてやると、栞の筋肉がビクビクと痙攣したのを、指先が拾う。
栞 「はいぃっ ♡ 解りますぅぅ ♡ 御主人様ぁ ♡」
あきら 「御主人様?」
突然の“御主人様”呼びに、あきらは小首を傾げるが、栞は盛り上がったテンションのままに、ショーツを脱いだ時のように胸まで膝をあげると、股を大きく開くと、膣とアナルのそれぞれに、人差し指と中指の二本の指を咥えさせた。
栞 「く ぅ゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ あ゛ひ ぃ゛っ ♡」
二穴同時のオナニーをしたことのなかった栞は、はじめての二穴が塞がる快感で早々に瞳の三分の二が瞼の裏へ隠れてしまう。
栞 「ん゛ぉ゛っ ♡ ぉ゛っ ♡ ご ぢ ゅ じ ん゛ざ ま゛ぁ゛ ♡ が 、が ん゛ば っ れ゛♡ む゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ ご ぢ ゅ じ ん゛じ ゃ ま゛に゛ょ ♡ お゛ぎ に゛め゛ず ♡ お゛ほ っ ♡ エ゛ロ゛あ゛な゛に゛じ で ♡ ご ほ ー ぢ ぢ ま゛ぢ ゅ ゔ ぅ゛っ ♡ ♡」
二穴を二本の指で自らを犯す栞は、はへはへと苦しそうでありながら、享楽に狂った、乱れた呼吸を整えることもせず、あきらにドスケベ宣言をしてみせた。
あきらの行動を安価↓2
1:逆さフェラしながら乳腺開発 ♡
2:言葉責めしながら乳腺開発 ♡
3:自由安価
875 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/01/08(水) 00:07:16.60 ID:gzIOy47ZO
3
2+イキそうになったら寸止めしまくってM性も開花
876 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/01/08(水) 00:19:19.74 ID:WIJCXQ8d0
>>875
の人と同じで
877 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/01/08(水) 00:27:06.12 ID:u81EV2RO0
栞への言葉責めを↓2まで12時まで募集
878 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/01/08(水) 00:46:07.11 ID:w/zjPP9CO
マンコもケツマンコもおっぱいも気持ち良くなってるけどイケなくて辛いな
あ、イクよりももうイケなくてずっとムラムラし続けて辛い方が好きになってるか
じゃあもうこのままずっとイカなくて良いか♪
879 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/01/08(水) 01:13:13.16 ID:u81EV2RO0
>>874
あまりにも日本語崩壊しまくってたので修正
あきら 「そんじゃさ、指、増やして」
栞 「ふぇっ?!」
あきら 「栞の探究心からして、あの日からアナルも自分で開発してそうだよなぁ?」
栞 「〜〜〜〜っ!?!?」
図星を突かれ、言葉が喉元で詰まってしまい、栞の喉がキュウッと鳴る。こうも自分を知り尽くされていると、嬉しい反面、困ることもあるのだと、栞の胸中は複雑ながらも、身体は火照り、膣がキュウッと締まってしまう。栞のなんともいえない表情に、あきらは愉悦に満ちた笑みを浮かべると、栞の耳元に唇を寄せ、低く、甘く、囁く。
あきら 「パンツを下ろして、栞が二穴オナニーでエロ穴開発してるとこ、しっかり見せて」
栞 「う、あ、はぁ……っ ♡ ♡」
あきらの声が鼓膜を通して、脳、心臓、子宮を愛撫し、身体が融解してしまいそうな程の甘い痺れとなって栞を襲う。ただ囁かれただけ。強要はされていない。しかし、栞はこの時間だけの“絶対服従”をひとり誓ってしまう。
昂揚を隠せない、震えて乱れる呼吸と共に、あきらから指示されたとおりに、栞は腰をあげ、膝を胸の前で折ると、自らショーツを脱いでしまう。隠れていた陰部は愛液に濡れ、硬い陰毛も愛液により、艶やかな光沢を放って あきらの煩悩を煽る。
あきら 「いいね、栞。最高。それからどうすればいいか、解るよな?」
指先をゆっくりと滑らせてやると、栞の筋肉がビクビクと痙攣するのを拾う。
栞 「はいぃっ ♡ 解りますぅぅ ♡ 御主人様ぁ ♡」
あきら 「御主人様?」
突然の“御主人様”呼びに、あきらは小首を傾げるが、栞は盛り上がったテンションのままに、ショーツを脱いだ時のように胸まで膝をあげると、股を大きく開き、膣とアナルのそれぞれに、人差し指と中指の二本の指を咥えさせた。
栞 「く ぅ゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ あ゛ひ ぃ゛っ ♡」
二穴同時のオナニーをしたことがなかった栞は、はじめての二穴が塞がる快感で、早々に瞳の三分の二が瞼の裏へ隠れてしまう。
栞 「ん゛ぉ゛っ ♡ ぉ゛っ ♡ ご ぢ ゅ じ ん゛ざ ま゛ぁ゛ ♡ が 、が ん゛ば っ れ゛♡ む゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ ご ぢ ゅ じ ん゛じ ゃ ま゛に゛ょ ♡ お゛ぎ に゛め゛ず ♡ お゛ほ っ ♡ エ゛ロ゛あ゛な゛に゛じ で ♡ ご ほ ー ぢ ぢ ま゛ぢ ゅ ゔ ぅ゛っ ♡ ♡」
二穴を二本の指で自らを犯す栞は、はへはへと苦しそうでありながら、享楽に狂い乱れた呼吸を整えることもせず、あきらにドスケベ宣言をしてみせた。
引き続き↓1言葉責めを12時まで募集
880 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/01/08(水) 02:13:00.86 ID:ETBX7MTm0
エロ穴でご主人様に奉仕するんじゃなくて自分がいきたいだけだろ?
そんなんじゃ使ってやる気にもなれないしいかせてなんてやれないな
そうだな子宮も差し出してご主人様専用としてこれからずっと何度でも孕み続けるなら考えてやってもいいぞ
881 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/01/08(水) 17:10:36.29 ID:u81EV2RO0
栞の御主人様呼びはよく解らないものの、あきらの加虐心が無性に突き動かされる。あきらの瞳が熱と妖しさを孕み、ギラギラと滾っている。
ぞ わ わ っ ♡ キ ュ ン キ ュ ン ッ ♡
栞 「ん゛ん゛ほ ご ぉ゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛♡ ♡ 〜〜っ ♡ ♡」
あきらの変化を目にした栞は総毛立ち、子宮が突き上げられるような衝動を受け、大きく脈打ち、膣内は愛液の洪水に見舞われ、欲情は加速する。指を奥へと飲み込ませ、膣肉と腸壁を激しく擦りあげて、濁った善がり声を部屋に響かせる。
あきら 「御主人様って呼ぶってことはさ、もしかして、俺にエロい命令されて、悦んで従っちゃうような妄想してオナってんの?」
あきらは耳元で囁いたときと同じ声色で訊ね、その唇は卑らしく弧を描いている。
栞 「ん゛あ゛ぅ゛ぅ゛♡」
否定できない栞は言葉ではなく、背を仰け反らせ、腰をヒクンと跳ね上げ喘ぐことで、答えを示してしまう。肌を撫でるあきらの手の熱と感触がより鮮明になり、互いの昂りと、今のところ、あきらに対してのみ、感度が良くなり過ぎていることを自覚する。
あきら 「あ、そもそも、外で俺に、俺専用のワンコに躾られる妄想してるんだったな」
栞 「ゔ ぎ ぅ゛っ ♡」
あきら 「だっら、命令してやるよ。イキそうになったら報告と、寸止めすること」
あきら 「簡単だろ?」
栞 「わ゛、わ゛が り゛ま゛ぢ だ ぁ゛ ♡ ひ ぎ っ ♡ ♡ ご ぢ ゅ じ ん゛ざ ま゛ぁ゛ぁ゛♡ ♡」
上気し、ねっとりとした視線があきらに絡みつく。これまで、自分の妄想の中だけで存在していた あきらがこうして存在し、こうして自分に命令を下してくる現実に、ご褒美とばかりに栞の口の端から、はしたなく唾液が伝い落ちる。
882 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/01/08(水) 23:18:26.52 ID:u81EV2RO0
ぢ ゅ ぷ ぢ ゅ ぷ っ ♡ ぬ゛ぢ ゅ ち ゅ っ ♡
栞 「お゛っ ほ ぉ゛っ ♡ ♡ じ ぇ ん゛じ ん゛ ♡ ぎ も゛ぢ ぃ゛ ♡」
一切乳房に触れられていないはずなのに、直接触られているとき以上の乳房の快感。あきらの前での自慰だからか、平常の自慰より遥かに良好な膣とアナルの感度。理性という螺子が、大概外れてしまったのだろう。どれだけ唾液が顔や長い髪を汚そうと、指を出し入れする度に膣からコポッと飛び出し、アナルや肉尻、ベッドのシーツを汚してしまっても、あきらという最愛の観客へ向け、最も淫乱な自分の姿を曝け出すというファンサに注力する。股間を天井へ向けて突き上げ、腰はバイブの震えさながらの振動を見せているが、そこへさらに自ら腰をカクカクと揺すってあきらにアピールする。
栞 「イ゛ ッ 、 ぐ ぅ゛ぅ゛ っ ♡ ♡ イ゛ ッ ぢ ゃ ゔ お゛お゛お゛ッ ッ ♡ ♡」
ぬ゛ち ゃ ぬ゛ち ゃ っ ♡ ぐ ち ゃ ぐ ち ゃ っ ♡ ぼ ち ゅ ぼ ち ゅ っ ♡
あきら 「栞、指止めて」
栞 「ひぅっ ♡」
あきらからの指示に従い、指を止める。
あきら 「うん。エラいぞ、栞」
栞 「あ゛ぅ゛…… ん゛っ 、 ん゛っ ……!」
あきらは目を細めて笑い、栞の頭を優しく撫でながら褒めてやる。嬉しい気持ちは勿論あるが、あと少しで絶頂に届きそうだったところでの寸止めに、栞は不満の声を漏らし、指を動かしたい衝動に苛まれるが“絶対服従”を誓ったために、緩々でありながらも残っている、心許ない理性の螺子で踏み留まる。
栞 「ご 、ご ぢ ゅ じ ん゛ざ ま゛ぁ゛……」
あきら 「ん? なに?」
栞 「ゆ゛び ぃ …… ゔ ご が じ だ い゛れ゛ず ぅ゛……」
あきら 「まだダメ」
栞 「ひ ぅ゛ぅ゛……」
悪魔の微笑みで答えた あきらが、妙に色っぽく映り、栞の少女心にヒットする。
劣情を残したまま、熱が冷めていきそうになったところで、自慰の許可が下りる。それは何度も繰り返された。ただでさえ、頭と身体の劣情を残したまま再開されるため、フラストレーションは溜まるばかりである。するとどうなるか──思考力はグズグズに失い、媚薬を使用していると言われれば、納得してしまうくらいに鋭敏になり、蕩けきった熱い肉体。まだまだ絶頂は許されず、栞は歯を食いしばり、歯の隙間からフーフーッと息を吐き出し涙を流して、何度目かのお預けを食らっている。
883 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/01/09(木) 00:07:08.72 ID:aqnXBvRG0
劣情を残したまま、熱が冷めていきそうになったところで、自慰の許可が下りる。それは何度も繰り返された。ただでさえ、頭と身体の劣情を残したまま再開されるため、フラストレーションは溜まるばかりである。するとどうなるか──思考力はグズグズに失い、媚薬を使用していると言われれば、納得してしまうくらいに鋭敏になり、肉体は尋常ではない熱で朱を帯び、いつでも雄を受け入れられるほど、柔らかく蕩けきってしまう。
まだまだ絶頂は許されず、栞は歯を食いしばり、歯の隙間からフーフーッと息を吐き出し涙を流して、何度目かのお預けを食らっている。
あきら 「マンコもケツマンコもおっぱいも気持ち良くなってるけど、イケなくて辛いな?」
栞 「フーッ ♡ フーッ ♡」
他人事のように、栞に訊ねる。声を出すほどの余力がないのか、涙を流して真っ赤になっている瞳を閉じることで応答する。
あきら 「あ、イクよりも、もうイケなくてずっとムラムラし続けて辛い方が好きになってるか?」
栞 「〜〜〜〜ッ ♡ ♡」
その質問に、栞は否定することができない。この余裕のない、切羽詰まった不健全な状態を、あきらが望んでいるのだと思うと、堪らなく気持ち善くなってしまうのだ。それをあきらが察しているのかは解らないが、あきらは続ける。
あきら 「だいたい、エロ穴でご主人様に奉仕するんじゃなくて、自分がイキたいだけだろ?」
栞 「っ?!」
あきらの突き放すような言葉と声色に、栞の目は驚愕で大きく見開く。
あきら 「そんなんじゃ使ってやる気にもなれないし、イかせてなんてやれないな 」
栞 「〜〜〜〜ッ !!」
あきら 「そうだな……栞の子宮を御主人様専用として、これからずっと何度でも、永続的に、絶えず子供を胎に孕み続けると誓って差し出すなら、考えてやってもいいけど……」
あきらは考える素振りをしてから、クスリと笑い──
あきら 「もうこのままずぅっと、イかなくていっか♪」
これまでの意地悪な笑顔ではなく、爽やかに笑ってみせた。
栞の行動を安価↓2
1:誓います ♡ 何人だってあきら君との子供を孕み続けます ♡
2:嬉しい ♡ あきら君専用のザーメンタンクと永遠の妊婦になります ♡
3:まだ子供はムリだけど、イケないのもムリだよぉっ!!
4:自由安価
884 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/01/09(木) 00:14:56.21 ID:T5gsrCSb0
ksk
885 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/01/09(木) 00:35:10.05 ID:5Dd5SDUF0
1
886 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/01/09(木) 01:09:40.06 ID:aqnXBvRG0
栞は目を細め、頬を染めて笑う。妖艶でありながら、母性に溢れる優しさを湛えていた。
栞 「ぢ が い゛ま゛ず ♡ な゛ん゛に゛ん゛ら゛っ れ゛♡ あ゛ぎ ら゛ぐ ん゛ど に゛ょ ♡ ご ど も゛お゛♡ は ら゛み゛づ づ げ ま゛ず ♡ ♡」
心の底からの、真っ直ぐ迷いない栞の返答。あきらの心臓が愛おしさに強襲され、破裂しそうになる。
あきら 「うぐぅ……っ!!」
しかし、ここまで栞を虐めてしまった罪悪感もあり、あきらは自分の言動に目眩を覚え、顔を手で覆う。
栞 「あ゛ぎ ら゛ぐ ん゛?」
あきらの行動を安価↓2
1:意地悪してゴメンとキスをして胸を愛撫 ♡
2:次はイっていいよと胸を愛撫しながら自慰を見守る ♡
3:変なこと言ってゴメンと謝罪しながら優しく挿入パイ揉み ♡
4:自由安価
887 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/01/09(木) 01:19:47.19 ID:I+T0PjznO
3
888 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/01/09(木) 01:24:46.68 ID:4SVavSdB0
4 3+将来結婚したら、俺の子供産んで欲しいと告げる
889 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/01/09(木) 17:06:21.16 ID:aqnXBvRG0
あきら 「変なこと言った……ゴメン……」
栞 「……?」
あきらの赤子を授かる気満々だった栞は、思考力が落ちていることもあり、何故あきらが謝っているのか理解できず、小首を傾げる。
あきら 「さっき言ったことは全部忘れてくれ……ってのは、都合良過ぎだよな……」
あきらはベルトを外し、ズボンと下着を下ろすと、屹立したペニスを晒す。
栞 「♡ ♡」
ペニスを目にした途端、栞の表情から母性が削げ落ち、淫乱な雌の顔に変わり、期待に満ちた瞳でペニスを注視する。
あきら 「ちゃんと優しくイかせるから……」
ち ゅ ぽ っ ♡ ぬ ぽ ん っ ♡
栞 「はひんっ ♡」
栞の背中に腕を回し、上体を起こしてブラを外して脱がせる。寄せてあげられていた長い乳房は、支えのワイヤーが無くなったことで重力に従い、しなやかにふたつの膨らみが溢れ落ちる。黒に近い乳頭が赤くなり、以前見たときよりも、明らかに大きく肥大していた。乳房を解放してやると、栞の上体を再びベッドへ沈める。次に、赤く腫れ、熱を持っている瞼にキスを施しながら、膣とアナルを埋めている指を抜き、代わりに自分のペニスを膣口に押し充てた。
あきら 「学生の身分で子供を作るのは、いろんな基盤が不充分。誰かに頼り切りになるような、迷惑かける子育てになるし、母胎になる栞は、身体と精神的な負担が大きくかかってしまう」
ず ず っ ♡
栞 「はぅうっ ♡」
あきら 「今は栞と学生やってたい」
栞を労わると同時に、膣内の蠢きを味わうように、ゆっくりと、時間をかけ亀頭で膣肉を掻き分け、奥へと進める。
890 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/01/09(木) 17:06:58.75 ID:aqnXBvRG0
ぐ ぷ ぷ っ ♡
栞 「んやぁぁっ ♡」
欲情を煽られるだけ煽られた後の緩やかな挿入。それは鞭打ちの後に与えられる飴。ご褒美を貰えた喜びの昂揚と、耐え抜いた身体に染み渡る甘露の甘味は、快感として栞の全身をふるふると震わせ、背中が大きくアーチを描かせる。
あきら 「だから、将来結婚したら、俺と栞との子供を産んで欲しい」
ず に ゅ う ぅ ぅ っ ♡
ぷ し ゃ っ ♡ ぷ し ゃ っ ♡
栞 「くふぅぅんぁぁああっ ♡ ♡」
栞の頭を撫で、首筋に吸い付くと、ペニスは半ばにまで届く。いよいよ襞にまで行きつき、無数の襞がペニスへ絡み付き、吸い付く。栞の口は大きく開き、舌が外に飛び出し、加え、あきらの言葉に焼かれた脳が、多幸感から嬉ションさながらの潮を噴かせる。
あきら 「幸せにするよ、栞」
ち ゅ む う ぅ ぅ っ ♡ ♡
栞 「ひうううぅぅぁぁあああんっ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ ぷ し ゃ ば ば っ ♡ ♡ き ゅ う う う う ん っ ♡ ♡
栞 「ッ ッ ♡ ♡ ッ ッ ♡ ♡ 〜 〜 〜 〜 ッ ッ ♡ ♡」
子宮が下り、子宮口があきらのペニスを迎え、熱い接吻を交わす。子宮口に触れた途端、絶頂できずに押し込められていたフラストレーションが一気に弾ける。それは脳が目醒め、肉体は生まれ変わったような、真っさらな時間。熾烈な絶頂に、声にならない嬌声に、栞は喉を震わせた。
891 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/01/09(木) 21:13:38.74 ID:aqnXBvRG0
晒したまま触れていなかった乳房を、下から両手で優しく包み込み、寄せあげるようにゆっくりと捏ねくりまわすと、栞の腰がヒクンッと大きく突き上がり、自分の陰毛とあきらのベッドのシーツをじっとりと濡らす程の潮を飛沫かせる。
栞 「ん゛ぉ゛ぉ゛ひ ぃ゛ぃ゛ぃ゛っ ♡ ♡」
あきら 「いいね、栞。もっと淫に鳴いて善がって、シーツダメになるくらい潮塗れにしながら絶頂してよ」
あきらが腰を動かす。緩慢な律動。その動きは、間違いなく一番栞を思いやっていた、初めてのセックスのことを想起させるモノであった。それを栞は感じたのだろう。あきらへの愛情が湧き上がり、涙を流してしまう。
栞 「あ゛だ ぢ ♡ あ゛ぐ っ ♡ ♡ あ゛ぎ ら゛ぐ ん゛ど の゛ ♡ ご ど も゛♡ ん゛ひ ゅ ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡ は や゛ぐ ♡ し ゃ じ ゅ が り゛だ い゛♡」
ち ゅ ぷ ぷ っ ♡ ち ゅ ぽ ん っ ♡
栞 「あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛あ゛ん゛ッ ♡ ♡」
あきらの唇が、膨らんだ乳頭に吸い付き、唇を滑らせ、ちゅぽんと大きく音を立てながら乳頭を出しては、また吸い付いてと、何度も繰り返す。まだ充分な開発に至ってはいないものの、これまででは得られなかった乳房の快感に、ベッドのシーツを両手で握り込み、膝から下が悩ましく揺れ動き、脚の浴び先は開ききっている。股間は噴き出した潮でしとどに濡れ、太腿、肉尻を伝い、雫となって滴り落ちていく。
あきらの行動安価↓2
1:子宮口を優しくぷにぷに ♡
2:おっぱい全体をレロレロちゅっちゅっ ♡
3:イクまでキス耐久 ♡
4:自由安価
892 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/01/09(木) 21:49:37.08 ID:97NtzxPSO
1
893 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/01/09(木) 21:56:06.28 ID:q1+jxFhdO
2
894 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2025/01/09(木) 23:59:53.61 ID:aqnXBvRG0
あきら 「胸、気持ちイイ?」
両胸の横乳や下乳、谷間に至るまで、唇と舌を駆使して愛撫する。
栞 「ゔ ん゛っ ♡ ぢ ゅ ご ぐ ♡ は ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡ ギ モ゛ヒ ィ゛ ♡ ♡」
栞は掌を顔の前にし、口許を隠しているが、その下では、人差し指の第二関節を甘噛みしていた。
あきら 「じゃあ、胸でイケるようになるまで、開発しないとな」
栞 「ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ッ ッ ♡ ♡ む゛ゔ ゔ ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡」
一層大きさを増し、触って欲しいと、愛らしくぷくっと主張している乳頭を、摘んでクリクリと揉み潰しながら、引き伸ばす。仰け反った身体が痙攣し、膣肉がペニスを奥へ誘うよう、纏わりついて蠢き、極上の膣圧が あきらの興奮を煽る。煽りを受けた あきらは、亀頭で子宮口をちゅこちゅこと擽り、煽り返す。
栞 「〜〜〜〜ッッ♡ ♡」
神経を走り抜ける、快感の奔流。異常をきたしていないか、心配になるほどの回数を、栞の尿道は潮を噴き続けている。しかし、栞はそれで満足なのだ。あきらが飽くまで、何度だって、求めて貪られ、結果どこか壊れてしまったとしても、それが栞のあきらへの愛なのだから。
あきら 「栞、そろそろイキそう…… ♡」
下半身の疼きと、ペニスが張り詰め大きく速まる脈動。あきらの表情に余裕が消える。
あきら 「どこに射精して欲しい?」
射精する部位を安価↓2
1:おっぱいサンドで谷間に白いソースぶっかけ ♡
2:おへしょ ♡
3:安全日だから膣内にたぁーぷり注いで ♡
4:自由安価
895 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/01/10(金) 00:33:37.28 ID:oAdRj5cvO
3
896 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/01/10(金) 01:01:10.52 ID:pfkGkHEDO
4 3で可能なら魔法で栞の胎内で精子保管
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