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【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
- 152 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/26(日) 08:54:01.43 ID:AN0nvdlXO
- よくも今まで抵抗してくれたな覚悟しろ
- 153 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/26(日) 09:02:56.74 ID:gVHggKigO
- これ前回アリスにこっぴどくやられたレプリクルスだからこそ『徹底的なアリス対策としてアリス特効の媚毒を調合した』と考えると熱い
出来ればそのまま逃亡判定も見たい
- 154 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/01/26(日) 14:01:28.26 ID:edG9mhCP0
- アリス 「はがぁっ?! ひっ?! ぎああっ?! ぅああああッッ!!!!」
ラキア 「じ …… お゛、 り゛ぃ゛ぃ゛ッ ッ ! !」
総ての毒針が、アリスの皮膚を貫き、致死量に届きかねない量の毒が静脈に流し込まれていく。流れる毒の冷たさが、アリスの身体を冷やしていく。しかし、即効性の毒の効果で、その冷たさは逆転し、血が沸騰していると言われても信じてしまう程の熱が、全身にまわり、アリスの理性をも熱で蒸していく。
アリス 「む゛っ ふ ぅ゛ぅ゛っ ♡ お゛ん゛お゛お゛お゛っ ♡ ぢ ゅ ご い゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛♡ ♡ あ゛ぇ゛ぁ゛あ゛っ ♡ じ ぎ ゅ ゔ に グ る゛ゔ ゔ ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡」
熱に浮かされ、まともに思考できないアリスの脳内は、子宮の訴えに染められていく。肉欲に疼く肢体を、手荒く、手酷く、蹂躙されてしまいたい。愛液がとめどなく溢れ、はしたなく股間から太腿をぐっしょりと汚している。
アリス 「じ ぎ ゅ ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ ♡ ぐ ぉ゛っ ほ お゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛♡ ♡ ぢ 、ぢ ょ ぐ ぜ づ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛♡ ん゛ご あ゛っ ♡ ♡」
アリス 「お゛ち ん゛ぢ ん゛れ゛ ♡ え゛ぐ ら゛れ゛だ い゛よ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡ イ゛ッ ぢ ゃ ゔ ♡ ♡ あ゛ぎ ら゛ぐ ん゛い゛が い゛の゛お゛ど ご の゛ひ ど に゛い゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛っ ♡ ♡ イ゛が ざ れ゛じ ゃ ゔ お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡」
前回、愛憎の嫉妬に突き動かされるままに、あきらを責めてしまった自分を叱責する。抗えない。快感に呑み込まれる。死ぬまで犯し尽くされてしまいたい。そんな願望に捉われる。
──── 注がれたい
孕まされたい ────
孕みたい────
ラキアが喚き散らしていた言葉が、今の自分も身体が訴えてくる。
ラキア 「じ お゛り゛っ ! ! じ お゛り゛っ ! !」
ラシアは身じろぎ、触手から逃れようとするが敵わない。怒りと焦燥が募り、ラキアは栞の名前あ有らん限りに叫び続ける。
レプリクルス「おでのぢんぼでイがじでやるぅぅぅぅ!!」
レプリクルスの陰茎が、凶悪な形に変形していく。500mlペットボトルほどの太さがあり、鬼頭もそれに倣って大きく膨らみ、嵩の高いカリは、雌を快感と痛みを同時に与える意思を感じる。
次の展開安価多数決2票先取で採用
1:まんこにブチ込めぇぇぇぇ!!
2:芽依が阻止!
- 155 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/26(日) 14:08:21.58 ID:mEMTjkUtO
- 2
- 156 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/26(日) 14:11:23.31 ID:8B69WpWA0
- 1
- 157 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2025/01/26(日) 14:11:54.40 ID:yueFXyQhO
- 1
- 158 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/01/26(日) 15:48:19.93 ID:edG9mhCP0
- 慈悲なんぞねぇ!!挿入だっ!!
- 159 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/01/26(日) 15:49:05.17 ID:edG9mhCP0
- 触手でアリスのスカートを捲しあげ、両脚を縛ると、垂直に開かせる。履き替えたばかりのい真新しいショーツは、愛液で色を変え、その愛液は、太腿どころか、膝にまで到達している。触手は挿入に邪魔なショーツを無情にも引き千切る。硬く、多く生えている陰毛が晒される。陰部は見えないが、陰毛の下から粘性の液体がとろぉっとゆっくり垂れ、途中でちぎれて雫になると、重力に従い地面へ落ちていく様が観測できた。
周囲の下品な声が盛り上がりをみせる。どれだけの男達がアリスを慰み者にしているのだろうか。何本のペニスから何度射精をさせたのだろう。いや、男だけではない。レプリクルスの気化した毒に侵された女の嬌声も混じっている。まぐわっている。もしかしたら悪漢の手近にいたために、犯されているのかもしれない。混沌、退廃、耽美。遊園地という、幸福と笑顔で溢れているはずの施設が今や、地獄に様変わりしている。
そして、ときは来る──
ず っ ぢ ゅ ん ッ ♡ ♡
極太の陰茎が、アリスの膣を貫いた。
ぶ し ゃ っ ♡ ぷ し し し し じ ょ ば ば ば ば っ ♡ ♡
あきらとのセックスが愛し合い昂め合う快感ならば、この快感は、一方的に痛めつけ、捻じ伏せ、屈服させるための快感。アリスに襲いかかる快感の雷。全身に伝播する熾烈さに細胞が目醒め、冴え渡る爽快感に、アリスの尿道は不様に敗北の潮を飛沫かせる。
アリス 「い゛ぎ ぃ゛ぃ゛イ゛イ゛ッ ♡ ♡ ひ あ゛ァ゛ァ゛あ゛あ゛ん゛ん゛ぅ゛ぅ゛あ゛ッ ♡ ♡」
ラキア 「あ゛ぁ゛あ゛あ゛ぁ゛ッ ッ ! ! ! ! じ お゛り゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ッ ッ ! ! ! !」
アリスの快感に狂った悲鳴と、心が砕けた悲痛な絶叫が園内に響き渡る。
レプリクルス「おっほーっ ♡ ♡ よーやぐごのグゾメズに、ぢんぼづっごんでやっだどーっ ♡ ♡ ほれほれ ♡ なげっ! わめげっ! おでのぢんぼでよがっであえげェッ!!!! グゾメズゥゥゥゥゥッッッッ!!!!」
ぐ っ ち ゅ っ ♡ ど っ ち ゅ っ ♡ ご り ゅ っ ♡ ご り ゅ り ゅ ん っ ♡
アリス 「ぉ゛ご っ ♡ ♡ ひ ぉ゛っ ♡ ♡ ぼ ぉ゛お゛お゛お゛っ ♡ ♡」
手加減のない挿入。しかし、アリスの膣はレプリクルスのペニスをしっかりと咥え込み、離そうとしない。ペニスが引くと、膣肉が吸い付き、ついて来る。さらには花弁と膣口が窄まり、まるでバキュームフェラの吸引力さながらに引伸びている。
レプリクルス「げへぇっ ♡ ♡ だまらんじめづげだぁ ♡ ♡ ゴロズのはもっだいねぇがもなぁ……オイっ!! グゾメズぢがえ! オメーのいっじょうをおでにざざげるっでなぁっ!!!!」
アリスの答えを安価↓
1:誓わないもんっ ♡
2:自由安価(台詞併記)
- 160 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/26(日) 15:51:52.54 ID:/PwVBqWTO
- 1
- 161 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/26(日) 15:52:10.87 ID:p8elFiBfO
- 2
『誓いましゅ♡今までの非礼をお詫びしましゅ♡アリスは、栞はレプリクルスさまのお嫁しゃんでしゅううう♡』
- 162 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/01/26(日) 16:46:22.45 ID:edG9mhCP0
- アリス 「イ゛ヤ゛ッ ! ! ど れ゛だ げ お゛が ざ れ゛で ♡ え゛げ っ ♡ ♡ な が だ ぢ ざ れ゛だ っ で ♡ ん゛お゛っ ♡ ♡ ご ご ろ゛あ゛、あ゛ぎ ら゛ぐ ん゛ら゛げ だ も゛ん゛っ ! ! ! !」
アリスの涙腺が、様々な想いを含んだ涙で決壊する。
ラキア 「…………っ!」
アリスの涙に、ラキアも涙を流す。身体は好きにされたとしても、心は繋がったままなのだと、通じあっていた。
レプリクルス「いぢいぢイライラざぜるグゾメズだなぁぁぁぁっ」
ぐ り ゅ ぐ り ゅ ぐ り ゅ ぐ ち ゅ っ ♡
アリス 「はぎぃッッ?! ご、ぉ゛っ 〜 〜 〜 〜 ッ ッ ♡ ♡」
レプリクルスは通常では開くことのない、挿入の叶わないはずの子宮口に、数ミリ単位にまで細くしたペニスを押し込み、子宮を犯そうとしている。
アリス 「がっ〜〜〜〜ッッ ♡ ♡ はぁっ ♡ ♡」
じょぼぼぼしょわわわわぁっ ♡
ラキア 「ふ……ぐぅぅ……っ」
股から下腹部を、悶絶級の痛みが走り、アリスは全身の筋肉を硬直させたが、尿道は活発に排尿していた。
レプリクルス「オラオラオラオラッ!! なぐのザボんなっ!! ごほーじじろっ!!」
♡ ♡ ぶ ぢ ゅ り ゅ ん っ ♡ ♡
アリス 「────────ッッッッ!!!!!!!!」
レプリクルスのペニスが、子宮口を突破してしまう。アリスは白目を向き、失神寸前にまで追い込まれる。ビクンビクンと、浜に上がった魚のように、アリスの下半身が暴れる。しかし、レプリクルスのペニスが徐々に膨らみ、子宮口をこじ開けようとしている。アリスの異常を感じたラキアは、アリスに声をかける。
ラキア 「じ お゛り゛? ! ? ! じ お゛り゛ど お゛じ だ ッ ッ !!!!」
しかし、満身創痍のアリスからの返答はない。
次の展開を安価↓
1:芽依が神降しでレプリクルスに攻撃!
2:戻ってきた天音が神聖付与杖でフルスイング!
3:ラキアが汎用技プリンセスビームを放つ
4:ラキアが身体を回転させて触手を引き千切る(安価レスで成否判定)
5:自由安価
レプリクルスに攻撃系は、犯すのに夢中になっているので必中
- 163 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/01/26(日) 16:48:32.84 ID:edG9mhCP0
- 4のコンマは
偶数で成功
奇数で失敗
- 164 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/26(日) 16:49:15.19 ID:y5/U9KHVO
- 4
- 165 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/01/26(日) 17:06:33.31 ID:edG9mhCP0
- ラキアは身体に力をいれ、全力で身体を回転させ、触手を引き千切ろうと試みる。しかし、母乳を噴き続けることで体力が奪われてしまっているのか、全力に満たず、引き千切るに至らなかった。
ラキア 「クッッッッッッソォォォォォッッ!!!!」
無念の方向が虚しく轟く。
アリスの子宮口はこじ開けられつつ、その先の子宮は舐めるように愛撫され、内膜が剥がされていく。
アリスは鼻を垂らし、口から泡を吹きはじめ、引き攣る喉から時折虚ろな喘ぎ声を漏らす。
次の展開を安価↓
1:ラキアも気持ち善くなっちゃおーねぇ ♡(毒か挿入併記)
2: 芽依が神降しでレプリクルスに攻撃!
3:戻ってきた天音が神聖付与杖でフルスイング!
4:ラキアが汎用技プリンセスビームを放つ
5:自由安価
レプリクルスに攻撃系は、犯すのに夢中になっているので必中
- 166 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/26(日) 17:07:56.28 ID:p8elFiBfO
- 1
挿入
- 167 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/01/26(日) 18:35:45.44 ID:edG9mhCP0
- レプリクルス「あ゛っ ? ぞっぢのメズ……あにじよーどじだ?」
ラキア 「っ!!」
触手を引き千切ろうと動いたことで、レプリクルスにラキアが目を付けられる。しかし、アリスが大衆の前でひとり辱められている現状に、アリスにだけ、ツラい思いをさせている現状に、護れもせず不様に拘束され、情けなく眺めているだけの自分への憤怒に、下唇を噛み締めてから、口を開く。
ラキア 「お゛れ゛も゛…… お゛が ぜ よ゛……」
ラキア 「ま゛ん゛ご に゛ぢ ん゛ご い゛れ゛ろ゛……」
レプリクルス「うひょっ ♡ ついにがんねんじだがー? ぞんならもっどエロぐおねだりじでみろ ♡」
ラキア 「あ゛ん゛っ ♡ あ゛ひ ゅ う゛っ ♡」
レプリクルスは上機嫌になり、ラキアの乳房を揺らし、激しく不様な噴乳をさせて弄ぶ。
芽依 「?! 正気ですの?」
神聖を集中させ、神降しに備えていた芽依は、ラキアの言葉に耳を疑う。自ら怪人に身体を差し出そうとする、芽依には異常で考えられない行動に、動揺する。
エロくおねだりしちゃうラキアのセリフを安価↓
- 168 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/26(日) 18:37:53.49 ID:d472kJRV0
- マンコじゅこじゅこ耕して一人前のメスにして孕ませて
- 169 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/01/26(日) 20:30:06.54 ID:edG9mhCP0
- ラキア 「ま゛ん゛ご じ ゅ ご じ ゅ ご ♡ む゛ぉ゛っ ♡ ♡ だ が や゛ぢ で ♡ い゛ぢ に゛ん゛ま゛え゛の゛ ♡ メ゛ズ に゛♡ ん゛ぎ ぅ゛ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡ じ で ぇ゛ぇ゛ぇ゛ ♡ ♡」
ラキア 「だ ね゛ま゛ぎ だ ぐ ざ ん゛♡ あ゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡ じ ぎ ゅ ゔ に ま い で ♡ ご ど も゛は ら゛ま゛ぜ で ぇ゛♡ ♡」
宙吊りの状態なため、不恰好ながらも、触手に覆われていない腰を、前後に揺らしてみせた。
レプリクルス「オメーはめんごいなぁ ♡ ぞんならおのぞみどーりいれでやっがぁ ♡ ♡」
一瞬、空中でラキアの拘束が解けたが、直ぐに手足が拘束され直す。
ラキア 「うあっ?! ひぎっ?!」
ラキアの両手脚が拘束され、大の字で空中に磔にされる。
レプリクルス「ごずぐりに、ぞんなジャマなモンはいらねーなぁ ♡」
ビリリリィィィッ
♡ ♡ ぷ り ゃ ん ぷ り ゅ ん っ ♡ ♡
ぴ ゅ る る る ぷ し ゃ っ ♡ ぴ ゅ ぴ ゅ ぴ ゅ っ ♡
ラキア 「っ!!」
絹を裂く音。舞い散る布切れ。ラキアの艶かしい裸体が露わになり、無毛の股間に備わる、肉のスリットが丸見えになっている。
レプリクルス「くほーっ ♡ ぷっぐりじだイヤらじいヤマだなぁ ♡ おほほー ♡ ♡ ギレーなマンゴだなぁ ♡ ぎむずめげ?」
ラキア 「ひゃんっ ♡ あひっ ♡ ひひひっ ♡ 擽ったぁ……っ ♡」
ぷっくりと厚みのある大陰唇を、触手でスリスリと摩られ、左右に掻き分けられる。愛らしく、赤みを帯びた陰部。誰が見ても興奮を覚える扇状的で魅力のある色形をしていた。レプリクルスは興奮を抑えられず、花弁もおおきく掻き分け、膣内の様子も観察する。使われた様子の薄い膣内に歓喜している。
ラキア 「“同じように”って……栞のとは意味が違うかも知れないけど……ちょっと……解ったよ……」
ラキア 「ツラい思い……させて、ゴメンな……」
ペニスサイズを安価↓(こだわりあれば併記)
1:アリスとお揃い ♡
2:ご・く・ぶ・と ♡
3:ふとぉーいん ♡
4:ひょーじゅん ♡
挿入速度を安価↓2
1:ねっとり焦らしつつ ♡
2:ゆっくり味わいつつ ♡
3:すんなりにゅるんと ♡
4:我慢できん ♡ パンッ!パンッ!
5:荒々しくごっちゅん ♡
- 170 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/26(日) 20:36:57.17 ID:nDfi320BO
- 2 +長め
- 171 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/26(日) 20:39:41.72 ID:+nLPUohsO
- 5
可能なら最初1で焦らすと見せかけて急にごっちゅん
- 172 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/01/26(日) 23:47:07.13 ID:edG9mhCP0
- アリスの時より太さと凶悪さはないものの、それでも人間でいえば、かなりの立派さを備えている部類のペニスが近づけられる。受け入れて慣れていないラキアの膣だと、痛みは必至だろう。
レプリクルス「ぢんぼはいりまーず ♡ ぐふっ ♡」
に ゅ ぷ ぷ ぷ ぷ ず ず っ ♡
ラキア 「ぐ ぐ ぐ ぅ゛ぅ゛ぅ゛…… ぉ゛っ あ゛あ゛あ゛っ ♡ ♡」
ねっとり、ゆっくりと、浅いところを何度も往来するペニス。大きな亀頭に、膣口付近を丁寧に抉られる。大の字になって伸び切っている手脚に力が入り、小さな快感の波で徐々にラキアの背中が弓形に逸れていく。マッサージで視覚の暴力を振るう爆魔乳にまで膨らみ、加え、母乳でぱんぱんに張った乳房が、身体の横に流れながらも、乳頭は遠い空へ向けて白いアーチを作りながら、母乳を噴き出し続けるが、届かぬ母乳はラキアに降り注ぎ、生温かく濡らしていく。
レプリクルス「オメーぎむずめじゃねーんか……ま、ごだねござえられらばイイけんども……なっ!!!!」
ど ぼ っ ち ゅ ん っ ♡
ラキア 「ぃぃぃっ ♡ かっっっっはぁっ ♡」
ぴ ゅ ぴ ゅ ぴ ゅ る る る る る っ ♡
ぷ っ し ゅ わ っ ♡ ぢ ょ ろ ろ ろ ど ぼ ぼ っ ♡
焦らす動きをしていたペニスが突如、荒々しく最奥の子宮口を叩いた。視界を揺らすほどの衝撃に、ラキアの呼吸が一瞬止まる。極太のペニスが捩じ込まれる激痛と、抉り削がれる快感に、空に向けてアーチを描いていた母乳が、真っ直ぐな線になるほどの威力で飛び出す。ダメージを受けたと錯覚した身体は、緑や栞と同じように、失禁し、地面に不浄を染み込ませていく。
- 173 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/01/26(日) 23:47:40.66 ID:edG9mhCP0
- レプリクルス「ぎょーはイイひだなぁ ♡ あだらじいメズにひぎに、だねづげでぎんだがんなあっ ♡ ♡」
アリス 「あ゛ひ ん゛っ ♡ ♡ ひ ぃ゛ぃ゛ぉ゛ぉ゛ん゛お゛っ ♡ ♡」
ラキア 「ん゛ぼ ぉ゛っ ♡ ♡ お゛ご ぉ゛っ ほ ほ ぉ゛っ ♡ ♡」
レプリクルスはラキアとアリスを隣に並べる。
アリスの膣から飛び出す、剥がれた内膜で血混じりの愛液と、尿道から迸る潮。股間は延々と濡れ続け、大きく丸い肉尻も乾くことなく、噴射された体液を地面へ伝い落として吸わせている。
ラキアの乳頭からとめどなく粉乳を続け、自分の身体をキャンバスに、白く塗り潰され、尿道からは黄色く色付く不浄を垂れ流す。
陰部からペニスが出し入れされ、あられもない雌の声で、快感に狂い喘ぐ美少女の卑猥な姿に御満悦だ。
レプリクルス「あー ♡ がまんでぎねぇ ♡ だずどー ♡ おでがたがやしだはだげに、ごだねバラまぐどー ♡」
次の展開を安価↓
1:♡ た・ね・づ・け ♡
2:芽依が阻止!
3:クラスメイトのあられもない姿に天音発狂!
4:自由安価
- 174 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/26(日) 23:48:25.63 ID:/N9/VHuA0
- 1
- 175 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/26(日) 23:49:25.75 ID:KdqDQ8JAO
- 1
- 176 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/01/27(月) 00:35:26.34 ID:bbged0Yw0
- ふたりの爆乳少女が異形に蹂躙され、女児にしか見えない男児が、小さいながらに、ペニスを力強く勃起させている光景。悪趣味で醜悪。下品で淫猥。白い粘性の液体が此処彼処に地面を汚し、顔を顰めてしまうくらいの匂いが一帯に漂っているが、咎める者はいない。むしろ、本能に従い、誰もが淫蕩に身を委ね、ふたりの美少女に、異形の子種を授かり植る瞬間を心待ちにしてさえいる。
レプリクルス「ほーれ ♡ だぁーぶり ♡ のまぜてやっがんなぁぁぁぁぁッッ!!!!」
♡ ♡ び ゅ ぼ ぼ ぼ ど び ゅ び ゅ ぴ ゅ ぴ ゅ る る っ ♡ ♡
アリス 「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ぎ ら゛ぐ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ ひ あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ん゛ん゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ ご び ゅ る る る ぼ び ゅ び ゅ ど ぽ ぷ ぷ ぷ っ ♡ ♡
ラキア 「じ お゛り゛ぃ゛ッ ♡ ♡ じ お゛り゛ッ ♡ ♡ は ぁ゛あ゛じ お゛り゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡」
恋人の名前を叫び合いながら、吐精される。アリスは子宮へ、ラキアは膣へと、人間ではあり得ない量の精液を鱈腹飲み込まされ、ふたりの腹は、まるで子供が宿っていると思われても差し支えない程に膨れ上がった。望まぬ結末。捻じ伏せられ、踏み躙られてしまった尊厳。しかし、なぜだろうか。ふたりは思考の酩酊故か、重く熱く膨らむ腹に、最悪にも、生命の息吹を感じてしまう。ふたりの顔は、母性に満ち溢れていた。
次の展開を安価↓
1:おっ持ち帰りー☆でレプリクルス逃走
2:射精中を狙って芽依の神降し強襲!
3:天音発狂からのレプリクルスに突撃!
4:自由安価
- 177 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/27(月) 00:36:56.83 ID:x4X0oXai0
- 4 天音の発狂はせずに怒りの聖なる一撃
- 178 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2025/01/27(月) 00:38:06.49 ID:qRUAgaIHO
- 4.中出しセックスの光景に芽依が呆然と見ながらも本人も気付かない様子で無意識オナニー
- 179 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/27(月) 00:38:38.31 ID:EMCj/NJfO
- これ仮に二人お持ち帰りされてたらゲームオーバーとかあったんだろか?
- 180 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/01/27(月) 01:15:21.66 ID:bbged0Yw0
- レプリクルス「むっほほーっ ♡ ヂヂシボリはしんじまっだげんど、じょーどーなメズお、もっでがえれんのはラッギー、ラッギー ♡ ♡」
レプリクルス 「ごのオズはどうずっがなー……ぞーいや、オズだりねーんだっだっげな? もっでぐが……」
ラキアとアリス、他の怪人のために優希を捕獲できたためか、残っている芽依には目もくれず、遊園地から去ろうとする。しかし、その動きを阻止しようとする者が、レプリクルスを強襲するべく飛び出した。
天音の強襲の成否コンマ↓
1:芽依のアシストで杖がヒット!本体が抉れて誰か救出(後程安価)
2〜25:杖がヒット☆本体が抉れる
26〜50:杖がヒット☆触手が吹き飛ぶ
51〜75:杖がヒット☆粘液グズグズ
76〜99:回避される
00:殺気で気づかれて弾き飛ばされる
- 181 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/27(月) 01:19:16.58 ID:Pm/j2tC9O
- でい
- 182 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/01/27(月) 01:30:38.93 ID:bbged0Yw0
- まさかこんなに長丁場になるとは……今日はここまで、皆様お疲れ様です!温かくしておやすみなさい!
- 183 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/01/27(月) 11:56:11.55 ID:bbged0Yw0
- 天 音 「御三方を離してくださいっ!!」
バ チ ャ ッ ! !
レプリクルス「ぐぅおおおっ?!?!」
天音が神聖を付与した杖を振り下ろす。触手に当たりはしたが、粘液が刮げ落ちただけで、ダメージを与えられなかった。
天 音 「むぅっ?!」
芽 依 「天音さん!!」
レプリクルス「あにずんだぁっ!! イデェだろーがぁっ!!!! がえるジャマずんなぁっ!!!!」
イニチアシブ決め99〜0で判定
コンマが低いほど早く行動できる
芽依↓
天音舌↓2
レプリクルス↓3
- 184 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/27(月) 12:02:09.03 ID:64/cSpVh0
- ぶへへ
- 185 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/27(月) 12:04:58.53 ID:0vDJfrNZO
- でや
- 186 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/27(月) 12:09:01.56 ID:0g/+SoWs0
- うおお
- 187 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/01/27(月) 13:03:24.06 ID:bbged0Yw0
- ラキア 「あ゛は ぁ゛ぁ゛…… ♡ ♡」
アリス 「あ゛が ぢ ゃ ん゛ ♡ あ゛が ぢ ゃ ん゛…… ふ へ へ ぇ゛…… ♡ ♡」
天 音 「っ!! 私のお友達に、こんな惨い行いをしたあなたを許しません! 私が必ず浄化してみせますっ!!」
天音の攻撃成否コンマ↓
1:捕まって毒注入されちゃう ♡
2〜25:毒注入 ♡
26〜50:回避される
51〜75:触手を千切る
76〜99:本体にヒット!
00:本体を乱打!メッコメコ!
- 188 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/27(月) 13:05:25.66 ID:DmAGG6RRO
- い
- 189 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/01/27(月) 13:34:12.56 ID:bbged0Yw0
- 天 音 「皆さんの無念と、私の怒りをお受けくださいっ!!」
言葉だと柔らかいが、天音の心中は怒りのマグマがグラグラと揺らぎ、噴火寸前にまである。華麗に舞うように杖を振るうが、それに比例するように、力強く触手を千切り飛ばす。
触手を切り飛ばした数をコンマ一桁1〜0で判定↓
3でひとり救出(後程安価)
6でふたり救出(後程安価)
0で全員救出
- 190 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/27(月) 13:36:04.81 ID:/ZEWcfqRO
- 全員救出
- 191 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/01/27(月) 14:19:15.46 ID:bbged0Yw0
- レプリクルス 「イデェっていっでんだろーが、グゾメズゥゥゥッ!!」
天 音 「不規則な動きを捉えきれない……っ!!」
触手の予測のつかない不規則な動きに、天音の杖は一本飛ばすだけで終わる。
芽 依 「いいえ、充分です。天音さんの行動で、わたくしの準備が整いました」
芽依の神聖が、心臓に集まっている。それを見た天音は、微笑み頷く。
芽 依 「目の前で人が凌辱されている場面を大人しく観ているのは、大変歯痒かったですが……ようやく、わたくしも動けます……」
芽 依 「神降し・怪力乱神ッ!」
心臓に集まっていた神聖が弾ける。新たに密度が格段に上がった神聖が、芽依の全身を包み込んでいる。
芽 依 「神を下ろしたわたくしが、神の代行として、あなたを叩き潰して差し上げますわ」
芽依の攻撃成否コンマ(+15)↓
1〜25:身の危険を感じたレプリクルス逃走を謀る
26〜50:触手を数本もぎもぎ(後程コンマ)
51〜75:触手を掴んで引き寄せパンチ! (ダメージ中)
76〜99:触手も掴んで引き寄せパンチ! (ダメージ大)
00:プッチン☆
- 192 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/27(月) 14:25:00.14 ID:CDJv/lePO
- あ
- 193 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/01/27(月) 14:34:46.36 ID:bbged0Yw0
- 触手を捥ぎ取った数をコンマ一桁1〜0で判定↓
3でひとり救出(後程安価)
6でふたり救出(後程安価)
9.0で全員救出
- 194 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/27(月) 14:35:44.17 ID:KCq9kRewO
- 救出できなかったらどうなる?
- 195 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/01/27(月) 14:48:59.59 ID:bbged0Yw0
- 救出する人物2名を安価↓
- 196 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/27(月) 14:56:42.16 ID:iFvNe0VdO
- 優希
- 197 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/27(月) 15:01:08.02 ID:9X3oxEBSO
- ラキア
- 198 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/01/27(月) 15:32:33.83 ID:bbged0Yw0
- レプリクルス「やれるもんならやっでみろぉっ!!」
レプリクルスの触手が束になって襲い来る。しかし、芽衣は涼やかに笑うと、触手の束に、するりと腕を回して掴み捕え、細身の彼女からは考え及ばない怪力で、触手の束を捻りあげ、粘液のぐちゃぐちゃという音と、ぶちぶちと触手が捩じ切られている不穏な音をさせる。
レプリクルス「げぁぁぁぁあああがぁぁぁぁぁっ?!?!?!」
芽 依 「人質を返して頂きますね。それと、遊園地に相応しくないお声をあげるのは、よろしくないと思いますよ」
芽衣は力の無い優希を優先し、触手を難なく捩じ切り助け出し、天音に引き渡す。次にラキアを同じように助け出し、アリスを助けだそうとした時、触手が芽依を払い除けるように飛んでくるが、それを回避する。
レプリクルス「ぬぅぅぅぅおおおっ!! まだおでのじょぐじゅをぉぉぉぉ!!!!」
レプリクルスの行動安価↓
1:にっげろーい!(後程妨害判定)
2:芽依に攻撃じゃーい!!(後程回避判定)
3:天音に攻撃じゃーい!!(後程回避判定)
4:芽依に毒針じゃーい!!(後程回避判定)
5:自由安価
- 199 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/27(月) 15:46:57.22 ID:BC4PgMcxO
- 5
アリスに追加の毒を注入しつつ1
- 200 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/01/27(月) 16:25:00.09 ID:bbged0Yw0
- レプリクルス「……ごのメズだげでも……っ!!」
レプリクルスは再び逃走のために跳び上り、既に快楽堕ちしているアリスに、さらなる毒を注入し、一瞬たりとも正気に戻ったりしないように、絶え間無い快楽を与え続け、念入りに思考を奪っておく。
ずぶしゅっ ♡
アリス 「ん゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ ♡ ♡ お゛が じ で ぇ゛ぇ゛ぇ゛っ ♡ ♡ お゛ぢ り゛に も゛ぜ ー え゛ぎ ほ じ ー よ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡ お゛ま゛ん゛ご イ゛グ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ん゛っ ♡ ♡ ♡ ♡」
ぷしゅっ ♡ ぷしゅしゅっ ♡
毒を流し込まれたアリスは、泡を散らし、潮を飛沫きながら、子宮内の精液では物足りないと、アナルにも精液を熱望する。残り少なくなってしまった触手を、お望みどおりにアナルヘとプチ込んだ。
アリス 「く ぉ゛っ 〜 〜 お゛っ 〜 〜 ッ ♡ ♡」
じょばじょばじょばじょじょじょっ ♡
あきらに一度ほじくられただけのアナルが、触手に弄ばれる。縦横無尽に、人間ならばあり得ないところにまで入り込み、弄られてしまう。異常な快感がアリスを魅了する。
レプリクルスの逃走妨害をコンマ判定↓ (+15)
1〜25:☆逃☆走☆成☆功☆
26〜50:触手を引っ掴む
51〜75:地芽依に地面に叩き落とされる
76〜99:芽依に回り込まれ天音に後ろからでダブルアタックを受ける(撃破)
00:プッチン☆される(撃破)
- 201 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/27(月) 16:29:05.99 ID:GvwMdtM6O
- 逃げるんだよォ!
- 202 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/01/27(月) 17:08:25.57 ID:bbged0Yw0
- レプリクルス「ごのメズのグローンお、リョーザンずるまで、じねるがぁぁぁぁっ!!!!」
レプリクルスは咆哮を上げ、命懸けの逃走に全力を注ぐ。しかし、神の代行が、慈悲に満ちた笑顔でその道を阻む。
レプリクルス「あ゛…… な゛……」
彼が人間だったならば、畏怖で全身が総毛立っていたことだろう。
芽 依 「さようなら。来世では美しい魂で産まれ落ちることを祈ります」
レプリクルス「ゲぎョッ?!?!」
芽依の笑顔は、彼の魂の、来世への希望を込めた慈悲の笑顔。次の瞬間、芽依の拳で、レプリクルスの本体が砕け弾けた。
芽 依 「もう大丈夫ですよ。我らが教祖様があなた方を癒して下さいます」
アリス 「ふぁぁあああんんんんぅぅんんっ ♡ ♡」
触手から解放されたアリスを受け止める。しかし、その衝撃が天にも昇るほどの、通常では味わい難い快感であったために、アリスは悶えて善がる。触手という栓を失ってしまった膣は、ゴポゴポと夥しい量の精液を吐き出した。
芽 依 「お労しい……」
芽衣は悲嘆の表情でアリスを見つめる。ここまで深刻な状態になったのは、自分の能力の鍛錬不足だと嘆く。
天 音 「倒せましたね、天音様! 及川さん……私が至らないばかりに……」
天音も芽依と同じ気持ちなのだろう。胸を裂かれるような悲痛な面持ちになる。
芽 依 「天音さんはこちらの方と、退避させた方とで、ゲートに向い、教会に迎えの連絡を入れてもらえますか?」
天音 「大丈夫です! 応援兼、お迎えを呼んでますから!」
芽 依 「ふふ。仕事が早くて助かります。では、こちらの方をお預けしますね」
天 音 「お任せください! では天音様、及川君達をよろしくお願いします!」
芽 依 「はい」
芽衣は天音を見送り、踵を返し、ラキア達の元へ向かった。
ラキアと優希達の状況を安価↓2
1:ラキアが男達を誘い受けして犯されている ♡
2:ラキアが優希にフェラしてる ♡
3:ラキアが騎乗位で優希に腰を振っている ♡
4:優希がラキアの母乳をちゅちゅぱっ ♡
5:自由安価
- 203 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/27(月) 17:16:09.74 ID:g0WX1IG10
- 3
- 204 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2025/01/27(月) 17:16:51.12 ID:b6FB/G4MO
- 1
- 205 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/01/27(月) 17:24:03.80 ID:bbged0Yw0
- ラキアの誘い受け台詞を安価↓2まで高コンマ採用
- 206 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/27(月) 17:48:37.77 ID:Ir2NcJvcO
- 恋人を守れなかった役立たずメスマンコ虐めてください
- 207 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/27(月) 17:53:22.24 ID:mA3quKBl0
- おまんこだけじゃなくておしりでもおっぱいでも好き放題コキ使ってくださいませ
- 208 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/01/27(月) 19:12:06.20 ID:bbged0Yw0
- ラキア 「あううう……セーシがこぼれてくぅ……」
栓にされていた、レプリクルスのペニスが無くなってしまったことで、ラキアの膣から、大量の精液が溢れ落ち、地面に白い粘性の水溜りができていた。悲しそうな声で広がっていく様を眺めている。横を見れば、力なくぐったりと倒れているが、毒の影響か、ペニスはしっかりと自立させている優希が目に入った。ラキアはごくりと喉を鳴らして生唾を飲み込むと、女豹のように四つん這いで優希へと近付いていく。
ラキア 「ちいさいけど……チンコはチンコ ♡ セーシもでる ♡」
ラキアは優希のペニスを愛おしそうに手にすると、扱きはじめた。
優 希 「はぅ……っ ♡ あ…… ♡ な、にぃ ♡ ちんちんきもちぃぃ ♡ んわっ?!」
力なく横たわっていたが、ペニスの気持ち良さに上体を起こすと、ラキアに扱かれていることに驚く。
ラキア 「ゆーきくん ♡ フェラしてい? そーにゅーでもいいよ?」
舌を垂らし、今にもペニスに触れそうなところで卑猥な動きをさせる。
優 希 「ひぇっ?! な、なにっ?! そ、それに、名前……っ」
ラキア 「あ、も……ガマン……できな……いただきまーす ♡」
男 1 「よぉ……ネーちゃん」
ラキアが大きく口を開いたところで、煩悩にペニスを膨らませている男達がラキアを取り囲んでいた。
ラキア 「はぁあっ ♡ ♡」
優 希 「ううううわわわ……っ」
大きさ、形も様々なペニスに囲われたラキアは、歓喜の溜息を漏らした。
男 2 「ネーちゃん、オレらのイチモツ見て興奮してねぇか?」
男 3 「見た目どおりの淫乱か?」
ラキア 「んぁぁあんっ ♡ ♡」
好き勝手に浴びせられる言葉も、今のラキアには媚薬に等しく作用する。愛液と精液が混ざってドロドロと膣外へと流れて出ていく。
男 4 「も、もうあのバケモンがいねーんだ……たっぷりオレらの相手してくれや」
男の言葉に、ラキアはニコリと微笑み、股をガバッと開き、レプリクルスに散々犯された痕跡がダダ漏れの陰部を見せつける。
ラキア 「こいびとをまもれず、チンコにくっした、やくたたずメスマンコを、たくさんいじめてばっしてください ♡ ♡」
優 希 「え? え?」
発情していたところに、ラキアの煽りを受けた男達は、ラキアで肉欲を満たし、鎮めるために、仕上がっている柔肌、柔肉の使える場所全てを使い、貪り犯し尽くした。
- 209 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/01/27(月) 19:26:40.38 ID:bbged0Yw0
- バトル終わったので、前回含めてのちょこっと裏話。
前回のレプリクルス戦で、攫われていたら、天音ちゃんが“なんかバケモノに連れ攫われてる人がいる!!”と、天音ちゃんとレプリクルス戦が始まる予定でした。
後、全滅したら普通にゲームオーバーになるとだけ、言っておきます。でも、思いきりエロエロできないと、皆さん楽しく無いと思うので、梃入れしてなるべくは避けるようにはします。それでも全滅したらそこはコンマだから仕方ないね。
でもスレは続きます。コンテニューでもなければ別世界線でもなく続きます。不思議ですね。ゲームオーバーか、完走できたら、どう続ける気だったのかお話します。
教祖のキャラメイク安価するか否かを多数決。2票先取で採用
1:する
2:しない
しない場合は、神獣の双子の獅子か、不老不死で中性的な見た目のふたなりさんにしようかなと考えています。
- 210 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/27(月) 19:56:15.54 ID:k+eUr5SaO
- 1
ゲームオーバーでもスレは続くってことは、とりあえず募集された全カップルはやってくれるって感じかな?
- 211 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/27(月) 20:34:36.70 ID:doOPduCv0
- 1
- 212 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/01/27(月) 20:49:51.80 ID:bbged0Yw0
- 教祖
【名前】
【一人称】
【身長】
【髪色】
【髪型】
【虹彩】
【胸部】Iまで 乳首の色
【肉付】
【陰毛】量、質感等あれば
【陰茎】神父の場合 太さや長さ
【下着】
【特徴】
【性格】
【 技 】汎用技ふたつと必殺技ひとつ
技というか、能力で、死んでいなければ、傷や状態異常の治癒ができ、望む者は神聖を使えるように導ける。(鍛錬を積む方法とセックスで開花させる方法が選べる)
- 213 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/01/27(月) 20:51:02.56 ID:bbged0Yw0
- 教祖のプロフを明日の12時まで募集
- 214 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/27(月) 21:07:37.82 ID:k+eUr5SaO
- 【名前】マリア
【一人称】私(わたくし)
【身長】165cm
【髪色】金
【髪型】ボリュームたっぷりのゆるふわロング
【虹彩】碧色
【胸部】I おおきめの乳輪のぽっちり乳首 幼子のような瑞々しいピンク
【肉付】むっちむちのドスケベボディ
【陰茎】大きめのカリ高ちんぽ
【陰毛】はえてない
【下着】着けてない
【特徴】天音達の教会の教祖。服装は天音達のものに装飾を加えたシスター服。普段は生えていないが聖なる力で上述のモノを生やすことが出来、母乳と精液には癒しの力がある。
性に関しては百戦錬磨だが唯一アナルだけは未経験であり、実はアナル責めされると簡単にアヘ堕ちするレベルの弱点だったりする。
【性格】穏やかなあらあらうふふ系お姉さん
【 技 】
ホーリースパーク:魔を滅ぼす神聖なる光の奔流
ホーリースプラッシュ:癒しの白き雫(聞こえは良いが要は母乳と精液)
- 215 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/27(月) 23:09:00.49 ID:kEFpZXye0
- 教祖
【名前】 アルテ
【一人称】 私(わたし)
【身長】 自由自在に変えられる(基本は150cm)
【髪色】自由自在に変えられる(基本は 白)
【髪型】自由自在に変えられる(基本はストレートロング)
【虹彩】 エメラルド色
【胸部】胸の大きさや 乳首の色を自由自在に変えられる (基本は D カップ 。乳首の色はピンク)
【肉付】体型を自由自在に変えられる(基本は出るところは出て引っ込んでるところは 引っ込んでいるスタイル)
【陰毛】無しからもじゃもじゃまで自由に変えられる (基本は無し)
【陰茎】太さや長さを自由自在に生やして変えられる (基本は無し)
【下着】ノーパンノーブラ
【特徴】白いシスター服を着た教祖。 一目見ただけでその人物の性癖がすぐに分かり それに応じた外見変更やプレイをすることができる
【性格】自由自在に変えられる(基本の性格はおとなしくて 引っ込み思案な性格)
【 技 】汎用技ふたつと必殺技ひとつ
汎用技
セイントフラッシュ(悪しき心を持つ者にだけ ダメージを与える)
セイントシールド(悪しき者の攻撃を全て防ぐ)
必殺技
セイントチェンジ(敵を好きな姿に変える)
- 216 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/28(火) 00:45:38.88 ID:5tmQf+tKO
- 【名前】ウィン
【一人称】わたし·おねーさん
【身長】130cm
【髪色】白
【髪型】ショートボブ
【虹彩】金色
【胸部】I 薄めのピンクで乳首は大きめだが乳輪は小さい
【肉付】幼子のようなぷにろり華奢ボディ(おっぱいは除く)
【陰茎】可変(相手に合わせたモノを自在に生やせる)
【陰毛】産毛ぐらいの柔らか白毛
【下着】下は純白おこさまぱんつ、上は黒のドスケベ特注ブラ
【特徴】一見すると(おっぱい以外は)幼子にしか見えないが正真正銘の教祖その人であり既に成人済み。『ですよ〜』という語尾で平仮名が多めの喋り方。
ちっちゃいと言われると怒るが全然怖くない。すぐにお姉さんぶって相手を甘やかしたり快感でトロトロにさせるプレイを好むが、のめり込みすぎてたまに主導権を取られたりする
【性格】無邪気で子供っぽい。性的にはドM気質
【 技 】
しゃいにーすとらいく 聖なる力で悪のみを滅ぼす一撃
しゃいにーばりあ あらゆる攻撃を跳ね返し聖の力に変換する
しゃいにーひーる あらゆる傷を癒す聖なる光
- 217 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/28(火) 02:38:56.96 ID:M6I7CWKxO
- 【名前】クリステラ・バッドフィールド
【一人称】わたし
【身長】140
【髪色】ピンクブロンド
【髪型】腰まで届くウェーブがかったロングヘア
【虹彩】青
【胸部】I 薄ピンク
【肉付】幼児のようにぷにぷにな肌をした華奢な体格。(胸除く)白い肌。
【陰毛】つるつるのパイパン
【陰茎】なし
【下着】上品なレースのあしらわれた純白のブラとパンティ。ガーターベルト。
【特徴】
シスター服。聖なる力の込められたネックレス。身の丈ほどもある長い錫杖。
幼くして芽依達の宗教の教祖の座についた少女。教会の前に捨てられていた孤児だが、優れた才覚を見出だされ赤子の頃から教徒達から「世のため、人のため」と言われ将来の教祖として純粋培養で育てられてきた。その後、先代の教祖が逝去したのをきっかけに教祖となる。
教祖となったばかりで神父との経験はなく性的に無知で処女だが、聖なる力を目覚めさせる儀式と称してセックスの技術を仕込まれており、男性を貪欲に搾り取る名器と熟練の娼婦のような技術を持つテクニシャン。
ちなみに、孤児だからか『家族』というものに興味津々のようだ。
【性格】世間知らずで純粋無垢。教会で育てられただけあって基本的にはお人好しだが同時に悪魔は有無を言わさず叩き潰す容赦のない一面がある。コミュ能力に難あり。ベッドの上では若干のSっ気あり。
【 技 】
汎用技
セイクリッド・リカバー:聖なる力で邪悪な力を清め呪いなどを解き、全てを正常なる状態に修復する。魔物の精液を除去し処女を回復させることもできる。
神託:神を一時的に身に宿し知りたいことを知る。一説によればアカシックレコードに接続しているらしく、未来を知ることもできるらしい。
必殺技
聖杖バスティオン:クリステラが持つ錫杖で神々が造ったとされる聖なる杖。
込められた魔翌力を解放し聖なる攻防一体の結界を張る。結界の中では魔物の影響は排除され清浄な状態が保たれる。最大で町全体を覆えるが、範囲を極小に絞れば個人用のバリアやビームとしても使える。
ちなみにクリステラはこの錫杖の力を完全には扱いきれてなく、経験を積めばより強力な結界を張れるようになるだろう。(成長の余地があるというフレーバーテキスト)
技というか、能力で、死んでいなければ、傷や状態異常の治癒ができ、望む者は神聖を使えるように導ける。(鍛錬を積む方法とセックスで開花させる方法が選べる)
・おまけ。口調のサンプル
「わたし…クリステラ…よろしく…」「ん…これくらいなら…まだ治せる…」「いいよ♥…イって♥…イケ♥…」
疑似近親相姦プレイとかあるといいな
- 218 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/28(火) 04:48:42.14 ID:BxdXpqBEO
- >>217
【肉付】幼児のようにぷにぷにな肌をした華奢な体格。(胸除く)白い肌。
これだと胸だけ白い肌じゃないようになっているな。正確には胸以外は華奢な体格だ。
- 219 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/01/28(火) 12:04:32.21 ID:LMsXBUzR0
- 受付終了!あみだしてきますー
- 220 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/01/28(火) 12:07:21.21 ID:LMsXBUzR0
- >>214に決定しました!
https://imgur.com/a/ysPR9KC
- 221 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/01/28(火) 12:10:05.15 ID:LMsXBUzR0
-
戻った芽依が目にした光景は、酷いモノだった。
ラキア 「ぐぼぼっ ♡ ぞるろろっ ♡ お゛ぐ ぅ゛っ ♡ ♡ ぢゅっぽっ ♡ ん゛ぎ ゅ ゔ ぅ゛っ ♡ ♡ ぢゅろろごぷんっ ♡」
男 1 「ゔおーっ ♡ バケモンのザーメン塗れなのに腰が止まんねぇぇぇぇえっ ♡ 腰砕けになっちまいそーっ ♡ ネーちゃのおまんこは名器だせぇ ♡ ♡」
男 2 「なんつー締め付けするケツマンコだ…… ♡ こんなのを味わちしまったら、フツーのマンコじゃ満足できない身体になっちまうよぉぉっ ♡ ♡」
男 3 「巧みな動きをする口マンコだぁ ♡ ぉぉおっ ♡ 男のツボを心得てやがるっ ♡ どんだけ男のチンポを咥えた手練れなんだ ♡ ♡」
男 4 「母乳ローションヌルヌルおっぱいにチンポ挟むの気持ちヨすぎぃ ♡ オレのザーメンローションも追加してあげよーねー ♡ ♡」
男 5 「あああ美少女の手コキ ♡ 至高の美少女の手コキ ♡ 昂る ♡ 滾る ♡ 射精するぅぅぅっ ♡ ♡」
優 希 「はぅああっ ♡ 射精ちゃうっ ♡ やめてぇっ ♡ ぁんんっ ♡ 射精ちゃうよぉぉぉぉっ ♡ ♡ みーちゃんゴメンなさいっ ♡ みーちゃん以外の女の子に気持ちよくされてゴメンなさいぃぃっ ♡ みーちゃんっ ♡ みーちゃぁぁぁくぅぁぁぁあんっ ♡ ♡」
思い思いにラキアへ劣情を注ぎ、ぶっ掛け、愉悦する。しかし、射精をしても、まだまだ足りないと、彼らが動きを止めることはなかった。優希はラキア自ら巻き添えにしているので、ラキアが解放しない限り、彼から逃げることはないが。
芽 依 「あらあら……なんと情けない姿でしょう……」
- 222 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/01/28(火) 12:11:09.79 ID:LMsXBUzR0
- 芽衣はやれやれと呆れて溜息を吐き、まだ残っている神降しの力を利用し、ラキアに群がる色情魔達を引き剥がし、ラキアと優希をティッシュを摘み上げるように軽い動作で担ぎ上げ、ゲートへ歩き出す。
ラキア 「んにぁぁっ!! にゃんれヒャマひゅんにゃよー!!」
優 希 「はひゅぅ…… ♡ はふひゅぅぅぅ…… ♡ ♡」
乱交パーティーに耽っていたところを、芽依に邪魔をされてしまったラキアは、母乳を撒き散らし、膣とアナルから精液を垂れ流し、地面にポツポツと淫行の痕跡を残しながら、抗議の声をあげる。しかし、芽衣は母乳と精液で服が汚れようとも、涼やかな顔で歩み続ける。
芽 依 「あんな形で懺悔をするのはおやめなさい。あなたの恋人は望まないでしょう。それどころか、余計に悲しませることになると思いますが。あえて悲しませたいと仰るのでしたら、戻して差し上げます」
ラキア 「…………」
チチシボリのマッサージで、乳房と乳頭は敏感にはなったが、レプリクルスの毒は受けていないため、理性と肉体が完全に堕ちた訳ではなかった。芽依の言うように、懺悔のために、アリスと同じ目に、それ以上な目に合わなければならないと思い、乱交に及んだのだ。しかし、そこに恋人ができたばかりの優希を巻き込むべきではなかったと、頭の熱が少し抜けた今では思い至れる。それに気付いたラキアは、優希を見る。
ラキア 「襲ってゴメン……優希君……」
優 希 「えぁぁあ……ふぁひぃ……らいじょぶ……れひゅう……あにょ、なんれ……ぼくにょにゃまえ、しっえうんれひゅか……?」
芽 依 「さ、塀を飛び越えますので、しっかりわたくしに捕まってください」
優 希 「んぇ? ひっ?! ひおおおおわあああああっ!?!?」
優希の声を遮り、芽依は堆い壁を軽く飛び越えてしまう。園内の騒ぎによって、ゲートが封鎖されているためだ。その内警察などが来て、中で蛮行を働く者や、淫行に狂っている者は連行されてしまうことだろう。巻き込まれてしまう憐れ、一般人達。
天 音 「芽依さーん! 姫ぇ……えーと……! そちらの女の子にブランケットです!」
芽 依 「ありがとうございます、天音さん」
芽依はラキアと優希を降ろすと、天音からブランケットを受け取り、ふんわりと微笑む。芽依の笑顔に、天音は嬉しそうに頬を染める。
芽衣はラキアにブランケットをかけると、天音の先導に着いていく。
芽 依 「では、教祖で有せられ、また荒人神でも有せられます、我ら崇める神の御座す教会へ御招き致しますわ」
- 223 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/01/28(火) 12:17:00.85 ID:LMsXBUzR0
- >>202に何もかも間違えてる酷い誤字があった……
誤: 天 音 「お任せください! では天音様、及川君達をよろしくお願いします!」
正: 天 音 「お任せください! では芽依様、姫乃君達をよろしくお願いします!」
- 224 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/01/28(火) 12:18:27.76 ID:LMsXBUzR0
-
駐車されているハイエース前。優希の安否を心配していた緑は、優希の無事に涙を流して喜んだ。しかし、上気し、色を含んだ声や表情に、大きく膨らみ、硬くなっている股間のブツを見た緑はあわあわしている。毒の効果が出過ぎている優希とアリスは、悩ましく喘いでいる。
天 音 「到着するまで、どうしてもお辛いようでしたら、私が肩代わりすることもできます。いかが致しますか?」
緑 「か、肩代わり……って、こと、は……あ、あなたがゆーちゃんみたいに……なっちゃうって、こ、こと、です、よね?」
天 音 「ほんの少しでしたら、癒せるのですが、ここまで深刻ですと、確かに私に影響が出ます。ですが、私は神に使える身です」
天 音 「今ここにいる私は、在って無いもの。悩める者へ献身に務めることで存在を許されているのです」
緑 「そ、そんな……そんな……んぅぅ……」
緑 「そ、そっちの子も……わ、私達を助けようとしてくれて……辛くなっちゃってる……」
優希の辛そうな姿に、不安になる緑だが、かといって、そんなことをしてもいいものかと葛藤する。
天 音 「私のことは気にしないでください。帰投すれば、教祖様が癒してくださいます」
肩代わりしてもらうか否か安価↓
1:アリスをしてもらう
2:優希をしてもらう(着替えを渡され、緑と一緒に送り届けられる)
3:しない
4:ムリをしてふたりの肩代わり
- 225 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/28(火) 12:26:01.08 ID:4PlnCQOhO
- 3
- 226 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/28(火) 13:44:24.32 ID:IKbXaShrO
- ふと思ったんだけど
·教祖にして神である=食事は出来るけど排泄の必要性が無い
·性行=子作りの考えなので尻穴を使うという発想に至れない
という感じにすれば未経験の無自覚クソザコアナルに説明が付きそう
- 227 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/01/28(火) 14:36:58.08 ID:LMsXBUzR0
- >>226
お尻の純潔をいつまで守れるかしらーほほほっ ♡
やっぱり自分、ふたなり女児、男児が精癖なんやなぁってプロフみてて身に染みた
現人神を誤字ってたなぁ……
- 228 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/01/28(火) 14:37:42.69 ID:LMsXBUzR0
- 優 希 「ぼ、ぼく……は……だい、じょう、ぶ……だからぁ……」
優希は緑を安心させるように笑うが、緑は低く唸る。
芽 依 「キスやフェラは運転中は危険ですので、手淫くらいの慰めでしたらどうぞ。中が汚れないよう、シート全体をブルーシートで覆っていますので」
緑 「あぅっ?! はぇっ?! ん……っ! わ、解りました……! ゆ、ゆーちゃんが、ほんの少しでも、楽になるなら……」
天 音 「では、ご乗車ください」
優 希 「はぅっ ♡ くぉぉうっ ♡」
緑 「ゆーちゃん……頑張って……」
緑と天音の介助を受け、感じてしまい、ペニスをヒクつかせながら乗車した。
天 音 「及か……あ、アリスさんはどう致しますか?」
アリス 「きゅふぅっ ♡ あがぢゃん ♡ おぢんぽ ♡ おまんごにだぐだぐジャーメンほぢい ♡」
レプリクルスから追加毒を注入されてしまったアリスは、まともな受け答えができそうになく、遥か遠くを眺めている瞳が痛々しい。
ラキア 「栞……」
肩代わりするか否か安価↓
1:する
2:しない
- 229 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/28(火) 14:47:26.29 ID:IKbXaShrO
- 2
- 230 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/01/28(火) 16:30:52.10 ID:LMsXBUzR0
- ラキア 「俺が面倒みてる……ありがとう、高宮……」
天 音 「……そうですか……では、ご乗車を」
天音は心苦しさに目を伏せ、入り口へ誘導する。ラキアはアリスを抱え、乗車した。
緑と優希の車内での行為を安価↓2まで
はじめにシートベルトしながら挿入も有り
- 231 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/01/28(火) 16:31:27.21 ID:LMsXBUzR0
- 20時まで受付↓2まで
- 232 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/01/28(火) 20:04:09.45 ID:LMsXBUzR0
- ラキアとアリスの車内での行為を安価↓2まで
- 233 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/01/28(火) 20:06:18.55 ID:LMsXBUzR0
- 時間忘れちゃう
00時まで受付
- 234 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/28(火) 20:09:02.28 ID:f1M1ITXnO
- 媚毒効果も相まって発情しまくった二人が抱き合い、おっぱいをこすりつけ合って貪り合うようなキス
緑と優希の募集見逃してたので、もし可能だったらそっちにもドスケベなキスさせてほしい
- 235 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/28(火) 20:41:40.07 ID:ywSNOnqf0
- 今になって更新を見たら、緑と優希の安価の締切過ぎてた
キスだけでは満足出来ずにシートベルトをしながら対面座位でキスしながらセックス
(緑と優希も可能なら優希の乳首を吸いながら挿入)
- 236 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/01/28(火) 23:03:25.03 ID:PktrSoKFO
- >>234
>>235
緑ちゃんと優希くんの内容もありがとうございます!受付ました!
- 237 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/01/28(火) 23:04:08.38 ID:PktrSoKFO
- 緑 「し、シートベルトするね? ゆーちゃん……」
優希をシートに座らせ、シートベルトを締めようと、緑が身を乗り出したところで、優希が緑を抱き締めた。
緑 「ふゃっ?! ゆ、ゆーちゃんっ?! し、シートベルト、し、しないと、あ、危ないからぁ……ふぎゅうぅぅっ ♡」
優 希 「みーちゃんんん…… ♡ ぼく……みーちゃん……だけだよ…… ♡ ぷちゅるるにゅちゅっ ♡ ♡」
緑 「くちゅるるっ ♡ ぷぁっ ♡ ♡ う、うん ♡ 私も、ゆーちゃんだけだよ ♡ んきゃぁぁんっ ♡ ♡」
優希は緑の身体をキツく抱き締め、情熱的で、彼からは考えられないほど荒々しく獣地味たキスをされ、服の上から緑の乳頭にしゃぶりつく。
芽 依 「お盛んですわね。わたくしがシートベルトをそのまましますから、あまり動かないでくださいね」
緑 「えっ ♡ くぅぅんん ♡ ♡ こ、こんなに人がぁ ♡ あはぁっ ♡ ♡ い、いるのにぃぃ ♡ ♡」
芽衣が側に寄り、緑に代わってふたりにシートベルトをする。緑の戸惑う声も構わず、優希は無我夢中で緑の僅かに膨らむ胸に頬擦りをする。
芽 依 「キスはいいですが、さっきも言いましたように危ないですから、くぐれも、キスで歯をぶつけたり舌を噛んだりしないでくださいね」
緑 「ふひゃぁはぁぁっ ♡ ♡」
芽依は緑の耳元で息を吹きかけ、囁くと、座席を移動した。
そこへ、ラキアとアリスも乗り込み、アリスをシートに座らせると、ラキアはアリスの服を脱がし始めた。
- 238 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/01/28(火) 23:05:08.61 ID:PktrSoKFO
- ラキア 「守れなくて……ゴメン……また傷付けて、ゴメン……」
ちゅうっ ♡ ちゅぷぷっ ♡ ぢゅるるっ ♡
アリス 「んふぅっ ♡ ♡ ぬちゅるっ ♡ ♡ ちゅちゅぅぅっ ♡ ♡」
キスをしながらも、脱がせる手を止めずに進めていく。アリスの身体はビクビクと跳ね、チチシボリからのマッサージで、僅かに大きさが増し、少量の母乳が出てくるようになった乳房が波を打ち、申し訳程度に母乳がピュルッと飛び出しラキアの太腿に付着し、アリスは嬉しそうにラキアの首に腕を回し、ラキアを煽るように、歯列をなぞってきた。
詫びにも、懺悔にもならないが、教会に到着するまで、アリスの発情を少しでも和らげ、誤魔化すために、気持ち善くさせようと思っていた。発情をしたら意味がない。発情してしまえばそれは、ただただ、発情して淫乱になっている恋人とセックスしたいが為の言い訳になってしまう。そう思っていたはずだったが、脱がし終えると、アリスの膝に跨り、冷静に自らシートベルトを着ける。
改めて、自分達の酷い身体を見る。大量に仕込まれた精液で膨らんだ腹部。凶悪なペニスに犯され尽くし、未だゆっくりと忌まわしい精液が垂れ流れ続けている膣。最悪なことに、アリスはアナルすらも弄ばれてしまっている。自分は情けなく豊満さに拍車がかかり、母乳までダダ漏らし、身体を白く染めあげている。
ラキア 「俺……栞の彼氏、失格だ……」
ラキアはアリスの身体を抱き締め。涙を流した。
芽 依 「全員いますね? 出発してください」
芽依の言葉で、車は教会へ向けて発進させた。
- 239 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/01/29(水) 11:53:58.16 ID:OTRF8uR80
-
乗車している人数は九人。遊園地にいた六人に、運転手兼、応援部隊と、応援部隊ふたり。そんな知らぬ顔もいる中、四人がパートナー同士で激しく交わり合っていた。
緑 「やぁぁんゅぅぅっ ♡ ♡ ちくびいぃ ♡ また腫れちゃうよぉぉおっ ♡ ぁふっ ♡ ♡ はひんっ ♡ ♡ アソコぉぉ ♡ 指激しいよぉぉぉっ ♡ ♡ 気持ちぃよぉ ♡ あぁぁあっ ♡ ♡ アソコにおちんちん欲しくなっちゃううぅぅぅっ ♡ ♡」
優 希 「んふぅっ ♡ ちゅくちゅくっ ♡ ♡ ぷぁっ ♡ はぷぅっ ♡ ぢゅぷぷっ ♡ ♡ ちゅぽんっ ♡ ♡」
ぢ ゅ く ぢ ゅ く ♡ ぬ ぢ ゅ ぬ ぢ ゅ ♡ ぐ ぢ ゅ ぐ ぢ ゅ ♡ ぐ ち ゃ ぬ ち ゃ っ ♡
視線はなくとも、自分の唇から漏れ出す雄に媚び、鼻にかかった高く甘い声。子種を欲して熟れて濡れる性器から発する淫な音が車内に響き渡り、乗車している人間に、自分がどれだけの淫乱なのかを聴かせてしまっている。羞恥心に身体が熱くなり、汗ばむのと同時に、どうしようもなく興奮が込み上げ、下腹部の疼きと愛液の分泌量が増していく。
優 希 「ちんちん、欲しいの? みーちゃん ♡」
緑 「んぅぅぅぅぅっ ♡ ♡ ほ、ほしいぃぃ ♡ ゆーひゃんにょおちんちんちょーらいっ ♡ ぁぅんんっ ♡ ♡ ちくびぃ ♡ きゃふんぅぅぅぅっ ♡ ♡ かみかみしちゃ ♡ らめぇぇぇっ ♡ ♡ あんあぁぁああっ ♡ ♡」
ぶ っ し ゃ ぁ ぁ ぁ ぁ っ ♡ ぶ し ゃ ぶ し ゃ っ ♡
緑の乳頭を甘噛みすれば、緑はシートの背もたれを両手で掴みながら大きく仰け反り、優希の掌と下半身を派手に潮で濡らした。
優 希 「みーちゃん ♡ 脱がせて ♡」
緑 「あっ ♡ ♡ おっ ♡ ♡ ぉっ ♡ ♡ んぉぉっ ♡ ♡ て、てぇぇ ♡ と、とめへぇぇぇぇっ ♡ ♡」
緑の腰が不規則な痙攣をみせながら、噴出する潮を優希の下半身に浴びせ続けたが、緑の制止で止まる。
優 希 「お願いするね ♡」
緑 「んにゅうっ ♡ ♡」
優希が妖艶に微笑むと、緑の子宮がキュウッと収縮する。優希の精液を搾り取り、子を成せと、強く訴えてくるのだ。犬のように荒く短い呼吸をくりかえしながら、緑は優希のズボンに手をかけた。
- 240 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/01/29(水) 13:02:58.12 ID:OTRF8uR80
- アリス 「んぉほぉぉぉっ ♡ ♡ あひやふんにょ ♡ ぼにゅーあびにゃがや ♡ くほぉぉっ ♡ ♡ クイトイシュ ♡ こしゅこしゅ ♡ しゅゆにょ ♡ むほぉぉっ ♡ ♡ シャイコーらよぉぉぉっ ♡ ♡」
ラキア 「くはぁぁっ ♡ ♡ ゴメンにゃしおい ♡ こんにゃしゅがたにしへ ♡ あぅんんっ ♡ ♡ かえったや ♡ おれにょせーし ♡ ふゃああんっ ♡ ♡ じぇんぶしおいに ♡ あげゆかやにゃ ♡ ♡」
ふたりは互いのクリトリスの皮を剥き、扱いて勃起させ合いつつ、ラキアは自分の乳房とアリスの乳房を重ね、圧し付け、擦り付け、母乳を噴き上げ、互いの身体を濡らし、白く卑猥に飾り立てていく。加え身体を密着させているために、丸く膨らむ腹部も圧迫され、ふたりの膣からもドプドプと精液が流れ出て、ブルーシートを母乳と精液がみるみる侵食していく。ブルーシートの上を流れる白が卑猥でありながらも映え、現在の情事の痕跡と、犯され、穢された痕跡を色濃くさせる。
他の応援要員の性別を安価
運転手↓
応援1↓2
応援2↓3
- 241 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/29(水) 13:35:33.90 ID:ajvrIDm0O
- 男
- 242 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/29(水) 15:14:23.93 ID:LQDqv3nO0
- 女
- 243 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/29(水) 16:07:04.88 ID:ad3bxv5zO
- 女
- 244 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/01/29(水) 16:16:52.19 ID:OTRF8uR80
- 車内の人間の反応をコンマ判定
高ければ高いほどムラムラしちゃう ♡
1:なんや盛っとんなぁ
2〜25:気にはなるけど公務中やし
26〜50:ムラムラするぅ ♡
51〜75:ムラムラで我慢できなくなりそぉだよぉ ♡
76〜99:公務中なのにオナっちゃうよぉぉぉっ ♡ ♡ クチュクチュシコシコヂュプヂュプッ
00:オナっちゃう ♡ イッちゃう ♡ 噴き出しちゃうぅぅっ ♡ ♡ クチュクチュショババーッ
運転手↓
応援1↓2
応援2↓3
- 245 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/29(水) 16:17:34.15 ID:13zmA2GN0
- あ
- 246 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/01/29(水) 16:17:49.37 ID:OTRF8uR80
- ↑から続けて
芽依↓4
天音↓5
- 247 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/29(水) 16:44:23.54 ID:ExXEbMjYO
- あ
- 248 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/29(水) 16:54:04.89 ID:UbuUpOdQO
- オナ
- 249 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/29(水) 17:06:14.16 ID:ad3bxv5zO
- オナれ
- 250 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/29(水) 17:38:08.23 ID:LQDqv3nO0
- クリティカれ
- 251 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/01/29(水) 17:48:05.46 ID:OTRF8uR80
- 複数の吐息、嬌声、卑猥な言葉、水音。淫靡な空気が蔓延し、教会から派遣された者達の鼓膜を擽り、本能と煩悩に働きかけてくる。欲望に忠実になってしまえと。
この空気の中でも、運転をしている男と、天音は根から真面目なのだろう。大きく流されることなく、心身共に落ち着き払っている。しかし、応援に来ている女ふたりは、時折股間を擦り合わせ、頬を染めつつ、発情をやり過ごそうと努めている。しかし、天音の隣に座っている芽依は、徐にズボンのファスナーを下げ、手を差し入れた。
芽 依 「ふぅ…… ♡ ぁんんっ ♡ んふぅぁぁっ ♡ ♡」
天 音 「め、芽依様っ?!」
目の前で自慰行為に及びだす芽依の姿に、天音は小さく動揺の声を漏らした。しかし、芽依は綺麗な顔を天音に向け、蟲惑的に悪戯な微笑みを見せる。
芽 依 「どうです? 天音さん? わたくしのお相手をして下さいませんか?」
天 音 「は、え……? め、芽依、様……」
次の展開を安価↓2
1:し、しませんよ!と顔真っ赤で断る天音
2:はい ♡ と魅了されて答えちゃう天音 ♡
3:戸惑う天音の手を取り触らせちゃう芽依 ♡
4:自由安価
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