このスレッドは1000レスを超えています。もう書き込みはできません。次スレを建ててください

【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】

Check このエントリーをはてなブックマークに追加 Tweet

302 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/01(土) 07:55:02.41 ID:JcKA0Vsg0
2
303 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/01(土) 14:50:16.86 ID:cbKjcWf00
優 希 「ふんぅぅっ ♡ みーちゃん ♡」

 緑  「ぁんんっ ♡ はぁぁんっ ♡ ゆーちゃぁん ♡」


 互いを昂め合い、見つめ合うと、ふたりの身体は向かい合っていた。脳と肉体が溶かされ、蕩ける中でも、相手への想いだけはしっかりと残っている。そして、引かれ合うようにどちらともなく抱き合い、ひとつになろうと舌を絡め、貪り、ふたりは手淫を激しくしていった。緑の膣から、たっぷりと蓄えた優希の精液が、指の動きに合わせて飛び散っていく。


 緑  「んちゅぅっ ♡ ♡ ぷちゅっ ♡ ♡ ゆーひゃぁ…… ♡ くちゅるっ ♡ ♡ ぢゅるるるっ ♡ ♡」

優 希 「ぢゅずずっ ♡ ♡ ちゅぽっ ♡ ♡ みーちゃん ♡ にゅるるっ ♡ ♡ ぢゅちゅぅぅっ ♡ ♡」


 神の御前でありながら、誰も咎める者はいない。唇を離せば、名前を呼び合う。ふたりの行為は、優希が治療を受ける番がまわってくるまで続けられるのだった。



マリア 「どうですか? いつも感じているセックスの身体の熱さとはまた別の、ジリジリと焦げ付くような痛みと快感を伴う熱さが生まれていませんか?」

アリス 「あへぇぇ ♡ ♡ ああありまひゅぅぅぅぅ ♡ ♡ あひゅいれひゅぅぅう ♡ ♡ んぉほぉぉぉっ ♡ ♡ いだぎもぢぃれぢゅううう ♡ ♡」


 アリスは口の周りを唾液塗れにしながら舌を伸ばしきり、瞳の殆どが瞼の裏に隠れてしまっている。それでもマリアからの投げかけにら足らずになり、咆えながらも答える。
 アリスの返答に、マリアは安心したように微笑む。


マリア 「そちらが貴女の中で眠っていた神聖です。魔を浄化させる力があります。神聖を使いこなせるようになれば、魔物との闘いの一助となるでしょう」

マリア 「これ以上、貴女が心身共に傷付かないよう、祈ります」

アリス 「んぐぅっ ♡ ♡ んはっ ♡ ♡ あっ ♡ ♡ あっ ♡ ♡ あっ ♡ ♡ あんっ ♡ ♡ きゃああっ ♡ ♡」


 マリアは律動を速め、アリスの膣肉をカリで抉り責める。アリスの視界が白んでいき、まともに言葉を発することさえできなくなり、確かな快感にあられもない喘ぎ声を堂内に響き渡らせ、眺めている者の鼓膜に届かせた。


マリア 「それでは私の精液で、解毒を行います。同時に、貴女を穢している精液も浄化します」

アリス 「あふっ ♡ ♡ ひぉっ ♡ ♡ んほぉおっ ♡ ♡」

マリア 「くふぅっ ♡ ♡ はぁぁっ ♡ ♡ イキますよ ♡ 射精しますね ♡ ぁんっ ♡ ♡ ひゃぁぁああああんっ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ ご び ゅ び ゅ ぷ び ゅ る る る っ ♡ ♡ び ゅ び ゅ ず び ゅ る っ ♡ ♡ ぴ ゅ ぷ ぷ っ ♡ ♡


アリス 「んぁぁぁあッ ♡ ♡ 〜〜〜〜ッッ ♡ ♡ ♡ ♡ ァッ ♡ ♡ ッッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 神であるマリアの射精。夥しい量の精液を注がれ、受け取ったアリスの胎は、浄化による熱反応が起こる。焼けるような熱さでありながら、優しく撫でられているような、不可思議な感覚に、アリスは全身を痙攣させながら、甘やかな快感に絶頂した。


アリス 「はひゅ……っ ♡ んへへぇ…… ♡ まひやひゃみゃぁぁ…… ♡ ♡」


 ぬ ぽ ん っ ♡


アリス 「ッッッッ ♡ ♡」


 ペニスを抜かれたアリスは、まるで桃源郷にでもいるような、幸せそうな笑みを浮かべながら、だらりと長椅子にしなだれかかった。
304 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/01(土) 14:50:48.66 ID:cbKjcWf00
マリア 「ふふっ ♡ 疲れてしまいましたね。医務室にお運びしますので、ゆっくりとお身体を休めて下さいね」


 マリアは芽依と天音にアイコンタクトを送ると、ふたりは素早くアリスの身体を両側から支え、医務室へと連れて行った。身長の高いアリスを、背の低い芽依と天音が運ぶのは大変そうである。


マリア 「それでは、そちらの男性の治療をはじめたいのですが……うふふっ ♡ 穢れによる異常な発情ではありますが、愛し合う者が愛し合うことはとても好いことです ♡」


 キスをしながら互いの性器を懸命に刺激し合っている、緑と優希の姿に、マリアは口許を手で隠し、母親が子供の溌剌と遊ぶ様子を見守るような、親心に溢れた瞳で微笑む。
 マリアは行為に夢中になっているふたりの元に歩み寄り、声をかける。


マリア 「愛を確かめ合っているところを、大変恐縮なのですが、彼の治療をしても宜しいでしょうか?」

緑・優 「っ?!?!」


 驚いた緑と優希は身体をビクッと跳ねさせた後、顔を茹で蛸のように真っ赤にしながら、身体を離し、マリアへ向かう。


優 希 「す、すみません……み、皆さんのエッチを観ていたら……その……」

 緑  「ふみゅ……」


 モジモジと身体を揺らすふたりに、マリアはクスッと笑う。


マリア 「貴女達の行いに、悪いことはありません。ですが、早くその穢れは浄化してしまいましょう」

優 希 「あ……は、はい……よろしくお願いします……」

 緑  「ゆ、ゆーひゃんお……よよひくおねあいひまひゅ……」


 おどおどとするふたりの挨拶に、マリアはニコリと微笑んだ。


マリア 「それでは、貴方はどのように治療を致しましょう?」



優希の治療方法を安価↓2
1:唾液(キス、フェラ、アナル舐め)
2:母乳(優希に授乳)
3:愛液(優希がクンニ)
4:精液(アナル挿入、優希がフェラ)
305 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/01(土) 15:14:38.22 ID:B+YVuzjHO
2
306 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/01(土) 15:24:55.80 ID:tAKq4OA6O
2
307 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/01(土) 15:44:18.74 ID:cbKjcWf00
優 希 「あ、あのぉ……ち、治療って……さっきの女の子のような……その……え、エッチなことをしないと……ダメ……なんでしょうか……?」


 優希は先ほどのアリスへの治療のため、マリアがペニス挿入をしていたために、自分も同等の行為をされてしまうのかと、ビクビクしている。


マリア 「いいえ、挿入はしなくてもよい方法があります。そうですね……授乳でどうでしょうか?」

優 希 「え……じゅ、授乳……ですか?」


 授乳と聴いて、優希の胸が高鳴ってしまう。緑との乳頭責めもそうであるが、どうやら赤ん坊への回帰願望があるようだ。


マリア 「そうすれば、あちらの恋人さんにも、口淫や挿入でご参加頂けますから。いかがでしょう?」

 緑  「ひゃわっ?! わ、私も、ですかぁっ?!」


 参加を提案された緑は、脂汗を浮かべながら全身を紅くする。



緑も参加するか否か安価↓2
1:する(何をするか併記)
2:しない
308 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/01(土) 15:49:48.85 ID:bJyCIti3O
1
309 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/01(土) 16:00:55.19 ID:JcKA0Vsg0
1挿入(優希が緑に挿入?)
310 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/01(土) 17:21:17.61 ID:cbKjcWf00
 緑は先ほどまで握り、扱いていた手をにぎにぎさせ、毒の影響で優希の限界を超えて肥大し、筋の浮いたグロテスク気味のペニスを見つめる。喉を大きく鳴らしながら生唾を飲み込むと、緑は答える。


 緑  「じゃ、じゃあ、あのぅ……ゆーちゃんのおちんちん……挿入れたい……です ♡」

優 希 「んぅっ ♡ ♡」


 恥じらい、上目遣いに答える恋人の姿に、優希の胸はど真ん中を撃ち抜かれた。


マリア 「うふふっ ♡ それでは、長椅子に横になってください」


 優希は促されるまま、長椅子に仰向けで横になる。


マリア 「どうぞ、騎乗で挿入なさってください」


 次に、挿入を促された緑が、荒ぶる動悸を制御できないままに、優希に跨り、ペニスに手を添えながら腰を落としていく。


 にゅぶぶっ ♡ ぢゅぼぼっ ♡ ぢゅぷんっ ♡

 ♡ ♡ き ゅ う う う う う ん っ ♡ ♡


 緑  「あふっ ♡ んんんきゅぅぅぅっ ♡ ふにゃあああんっ ♡ ♡ ♡ ♡」

優 希 「あぐぅぅっ ♡ ♡ み、みーちゃん ♡ もしかして ♡ イッちゃった ♡」


 恍惚としている緑は、蠢く膣肉で優希のペニスを味わい、身体を痙攣させながら言葉なく頷く。恋人の絶頂している艶かしい姿に、限界だと思われていた優希のペニスはまだまだ膨張し、竿を硬くさせた。


 緑  「 はぁあっ、♡ おひんひんん ♡ おっひふにゃっひゃぁ ♡ ♡」


 緑は背筋から頸にかけて登ってくる快感に背中を震わせ、全身に鳥肌を立てて悦に浸る。

 ふたりの接合を見守っていたマリアは、見届け終えると、背中のファスナーを下ろし、肌を露出させた。キメの整った滑らかで、白く反射している美しい肌。豊満なその中には脂肪ではなく、母性で形づくられ、愛で総てを包み込んでしまいそうな豊かでハリがありながらも柔和な乳房。その中心に鎮座するふたつの突起は、純粋な無垢な、穢れをしらない赤ん坊のような瑞々しさを湛えた色素の薄い乳輪。そして、肉感的で重厚さがありながら、何故か卑らしさを感じない、美しい曲線を描く肉体。緑と優希は魅了されてしまう。それは性的なモノではなく、畏愛によるモノである。
311 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/01(土) 19:40:49.89 ID:cbKjcWf00
マリア 「それでは、授乳していきますね」


 マリアは優希の背に腕を添え、上体を起こさせると、自分の乳房を持ち上げ、優希の口許へと差し出す。


マリア 「どうぞ ♡ 解毒ができるまで、母乳をたっぷりと召し上がってくださいね ♡」


優 希 「そ、その……こんな……お、恐れ多いです……」


 目の前のぷるんとした瑞々しい乳頭に、しゃぶりつくことが躊躇われた。


マリア 「これが私の神としてのお仕事なのです。全うさせて下さい」


 マリアの言葉に、優希は震えながら口を開き、マリアの乳頭に吸い付いた。


 ん ち ゅ う ♡


マリア 「んふぅっ ♡ そうです ♡ いい子ですね ♡」


 頭を撫でられる中、優希は辿々しく乳輪を圧し、乳頭を舐りながら吸い上げる。すると、ピュルッと母乳が優希の舌を湿らせた。


優 希 「んんっ ♡ んぢゅぅっ ♡ んぷっ ♡ ぢゅぷぢゅるるっ ♡ ♡」

マリア 「ぁはぁっ ♡ ♡ お気に召されたようで ♡ んゃっ ♡ ♡ 大変嬉しいです ♡ ぁんんっ ♡ ♡」


 マリアの母乳の味に、優希の目が見開き、舌使いは大胆になり、夢中になって吸い出そうと唇を窄めている。
 緑は挿入したまま動かず、マリアと優希の姿を眺めていた。恋人が可憐な美少女の乳房に夢中でしゃぶりついている光景に、嫉妬しているのかと思えば、そうではない。マリアに母乳を与えられている優希に羨望を向けていたのだ。自分もマリアに授乳されたいと、空いた乳房に熱視線を送っている。
312 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/01(土) 19:41:22.63 ID:cbKjcWf00
マリア 「宜しければ ♡ 貴方もどうぞ ♡ はぁっ ♡」


 緑の熱視線に気付いたマリアは、空いている乳房を持ち上げ、まるでお酒でも勧めるように声をかける。


 緑  「あぅっ?! はわわぁ……い、いいんですかぁ……?」

マリア 「うふふっ ♡ 遠慮なさらないで下さい ♡ はぁぁんっ ♡ 恋人と同じモノを共有したいですものね」


 恋人間の気持ちや思い出の共有に関してはその通りであるが、この場面ではそうではない緑への共感を、マリアはひとり頷きながら示す。


 緑  「えへへ……それじゃあ……し、失礼しまぁすぅ……はぷっ ♡」


 緑は身を乗り出すようにマリアの乳房にパクついた。すると、緑も優希と同じく、無我夢中でもっと母乳を出そうと、舌使い、吸い上げようと必死にる。


マリア 「ぁぁああっ ♡ ♡ 両の乳房が塞がってしまいましたぁ ♡ ♡ ぁふぅっ ♡ ♡ 治療行為中ですのに ♡ こんなに可愛らしいおふたりに ♡ 授乳できるだけでなく ♡ ぅあっ ♡ ♡ 気持ち善くして頂けて ♡ ぁひっ ♡ 私、幸せです ♡」


 蕩けていながらも母性に満ちた笑顔でふたりを見守るマリアに、緑と優希の心は赤ん坊へと回帰していた。口腔に広がる、角のない、優しい甘み。神聖によるモノだろうか、身体の奥底から活力が湧き上がる。


マリア 「腰を ♡ 動かさなくてよろしいのですか ♡ んぅっ ♡ ♡」


 授乳に夢中になるあまり、挿入したまま動いていなかった緑に、腰を動かさないのかと訊ねる。声をかけられるまで、完全に心が赤ん坊に回帰していた緑が、思い出したように、女を呼び戻して腰を上下に動かしはじめた。
313 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/01(土) 19:42:17.50 ID:cbKjcWf00
 緑  「ちゅるるっ ♡ んんっ ♡ ♡ ぷちゅちゅっ ♡ ちゅぅぅうう ♡ んむぅぅうっ ♡ ♡」

優 希 「んぢゅぅ ♡ ぢゅむぅ ♡ んごっ ♡ ♡ おぐぉううううっ ♡ ♡」


 小さな体躯でありながら、長時間に渡るセックスに及び続けた緑と優希だったが、膣の畝りの忙しなさ、ペニスの脈動、互いの性器の動きで絶頂の近さを訴えている。それをマリアは、ふたりの声の焦りで読み取った。


マリア 「ふふっ ♡ たくさん愛し合った後は ♡ はぁあんっ ♡ 休息が必要でしょう ♡ おふたりも ♡ 医務室でお休みになって下さい ♡ ♡」


 マリアの言葉を合図に、緑と優希の身体が同時に仰け反った。


 ♡ ♡ き ゅ う う う う う ん っ ♡ ♡


 緑  「ん ぷ ぅ あ あ あ っ ♡ ♡ ん ぎ ゅ ぅ ぅ あ あ あ く ぁ ぁ あ ん っ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ ぶ ゅ ぼ ぷ ぷ っ ♡ ♡ ご び ゅ る る る ぅ ぅ っ ♡ ♡


優 希 「ぷむぁぁっ ♡ ♡ ひ ぃ ぃ ぉ ぉ ぉ ほ あ あ あ あ っ ♡ ♡ ♡ ♡」


 快感の奔流に耐えきれなくなったふたりは、マリアの乳頭から口を離し、母乳を吹き溢しながら絶頂した。


マリア 「夢の中でも愛し合っていると好いのですが ♡ お連れして下さい」


 芽依と天音と交代するように控えていた修道士達が、緑と優希を抱え、医務室へと運んでいった。
314 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/01(土) 20:37:19.23 ID:cbKjcWf00

マリア 「そちらの方も、神聖の覚醒をしてはと思っているのですが」


 搾乳を終え、長椅子に適当に転がされているラキアと、その隣でこれまでの様子を座って見学していた神獣に視線を移したマリアは、そのまま真っ直ぐに、ラキアに近付く。


マリア 「起こしてしまうのは忍びないので、また後に……」

神 獣 『おい、ラキア。起きろ』

マリア 「まぁっ!! 獅子様! そのような乱暴はいけませんっ!!」


 神獣はラキアの頭を結構な力で叩いた。マリアは暴力的な起こし方に驚き、ラキアの前に腕を出し、神獣が手を出さないように防ごうとする。


神 獣 『叩いて壊れるような繊細ではないから良い。おい、こちらの神がオマエに用があるようだぞ』

ラキア 「あっ ♡ んぁっ ♡ んはぁっ ♡ ♡」

マリア 「獅子様! ダメです! 女性の性器を足蹴にしては!!」

ラキア 「んなぁ ♡ なんかマンコ ♡ きもちぃ ♡ ♡」


 神獣はラキアの陰部を脚でグリグリと捏ねくりまわし、弄ぶ。すると、ラキアは腰をピクピクと僅かに跳ね上げながら目を開ける。


神 獣 『起きたぞ』

ラキア 「何で俺、マンコ踏んづけられてんの?」

マリア 「もぉっ!! ダメなんですよ!! 起きたのですから、脚を退けてあげて下さい、!」


 寝起きに全裸の美男美女に見下ろされ、陰部を足蹴にされている状況に、ラキアの頭は記憶を探り、治療の搾乳中、アリスに母性を爆発させたのと同時に絶頂したことを思い出す。
315 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/01(土) 20:37:56.82 ID:cbKjcWf00
ラキア 「あー……精気の取り立てでまだいんのか……」

神 獣 『その通り。その前に、こちらの神がオマエに話しがあるそうだぞ』

ラキア 「え? な、なんでしょう?」


 何故か全裸になっているマリアに、ドキリとするラキアに、マリアが答える。


マリア 「ふふっ。そう緊張なさらずにお聴き下さい。提案なのですが、先ほど、貴女の恋人に神聖を覚醒させましたように、貴女も神聖を覚醒させてはどうかと思いまして……」

マリア 「必要ないようでしたら、無理にとは申しません」

ラキア 「……」


 チチシボリに容易く乳房を好きにされ、前回と合わせてレプリクルスには手脚も出せず、挙句、今回に至っては、目の前でアリスを陵辱されてしまう事態になってしまった。自分への憤り、失望、殺意、絶望感。二度と恋人をあんな姿に、辱められたりさせないように、強くならなくてはならない。使えるモノは使う。手段も選んではいられない。ラキアは答える。


ラキア 「俺も……神聖を使えるようにしてください。お願いします」


 ラキアはマリアに頭を下げた。マリアはフワリと微笑む。


マリア 「それでは、はじめましょうか」


 マリアがラキアの肩に手を置いたところで、神獣が横槍を入れる。


神 獣 『自もまーぜーてー』


 神獣の言葉に、ラキアとマリアの動きがシンクロして神獣を見上げる。


神 獣 『その方が、ラキアとしては手取り早くコトを済ませられるだろう?』

ラキア 「え……いや……それはそうだけど……」



神獣にナニをされる(させられる)か安価↓2
1:手コキ
2:フェラ
3:パイズリ
4:アナル責め
5:自由安価

膣はマリアがジュポジュポします
316 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/01(土) 21:32:37.66 ID:VlXEwBIvO
3
317 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/01(土) 22:08:42.92 ID:KiHrdzrZO
5
おっぱいを弄くり回しながら喉奥イラマ
マリアと二人がかりでラキアの上下の穴をちんぽで串刺しに
318 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/02(日) 01:55:34.60 ID:vgUkLWtq0
ラキア 「解った……なにすればいい……?」


 観念したラキアは、神獣の要求を訊ねる。すると、目の前にズイッと、ペニスを近づけられてしまう。


神 獣 『咥えろ』

ラキア 「……っ」


 く ぽ ぉ っ ♡


ラキア 「ん゛ご っ ぉ゛っ …… っ !!」


 短く答えた神獣のペニスと、しばし睨めっこをした後、意を決して口に含む。以前狂わされた精液とは違い、無味無臭。そのことで安堵したラキアだったが、口腔内に射精されたとき、また狂ってしまうのではと、恐怖する。


マリア 「そのような契約なのですね。では私も、失礼しますね」

ラキア 「ん゛も゛ぉ゛……」


 マリアもラキアに挿入するため、ラキアの腰に触れる。椅子に腰掛けた状態だったために、ペニスを咥えたまま、ラキアは四つん這いになり、マリアに丸い肉尻を突き出すように差し出した。


マリア 「ありがとうございます。では、挿入しますね……ぁはぁ…… ♡ んんっ ♡」


 ぬ ぐ ち ゅ ぅ っ ♡


ラキア 「ん゛ぶ ぉ゛っ ♡ ♡ む゛ご ぉ゛ぉ゛ぉ゛お゛っ ♡ ♡」


 レプリクルスの触手ペニスよりもサイズは小さいとはいえ、人間規格でいえば破格のサイズを誇るマリアのペニス。ラキアは背を仰け反らせながら、ガクガクと腰を痙攣させ、マリアのペニスをキツく締め付けてしまう。
319 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/02(日) 01:56:36.30 ID:vgUkLWtq0
マリア 「まぁっ ♡ なんて素晴らしい締め付けをしてくださるのでしょう ♡ 私、ときめいてしまいました ♡」


 に ゅ ず る っ ♡ ぐ に ゅ ぅ ぅ っ ♡ ご ち ゅ っ ♡


ラキア 「ぉ゛ぼ ぉ゛ぉ゛お゛お゛ん゛ご ぉ゛ぉ゛お゛っ ♡ ♡」

神 獣 『ほれ、こちらも動かしてやる。しっかり奉仕するのだぞ』


 マリアの獄太ペニスを丸呑みにした膣は、レプリクルスの精液と合わせて膨満感が凄まじい。神獣のペニスを咥えたままの口腔に、唾液が溜まり、喉へと流れ、咽こみそうになる。それであるにも関わらず、マリアの挿入を終えるまでまっていた神獣は、徐にラキアの頭部を掴むと、そのまま無理矢理頭部を前後させる。


ラキア 「も゛ぶ ぉ゛っ ♡ ♡ ぶ ぉ゛ん゛ん゛ん゛も゛も゛も゛っ ♡ ♡」


 息苦しそうにイラマチオをされるラキアの姿に、マリアは神獣に非難の目を向ける。


マリア 「どうしてそのような乱暴な扱いをされるのですかっ?!」


 そう抗議するが、マリアの腰はゆっくりながらも、ラキアの肉尻に腰と陰嚢を打ち込み続け、ペニスで膣肉を擦り上げている。


神 獣 『それは此奴自身に言ってくれ……この扱いでも喜んでいるのだから始末に負えん……だいぶ雄としての矜持を失っているようだからな』

マリア 「? 雄としての矜持……?」


 バックでラキアを衝いているマリアからは見えないが、神獣側から見たラキアの顔は酷いモノであった。表情、思考、肉体、精神、膣、子宮の総て蹂躙されて喜び蕩けた、淫乱な雌の顔をしていたのだ。
 上向く瞳からは涙を流し、鼻の下を伸ばしているそこから鼻を垂れ流し、上気した頬は、上も下もペニスで埋まっていることによる興奮──もはや、ただの雌穴として利用されている現状に、子宮の発情が止まらないようである。
320 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/02(日) 01:57:27.54 ID:vgUkLWtq0
ラキア 「ん゛お゛っ ♡ ♡ お゛ご ぉ゛っ ♡ ♡ お゛っ ♡ ♡」

神 獣 『見えずとも声は聴こえるだろう? このだらしのない声はどうだ?』

神 獣 『イラマチオでこの舌使いと吸い上げ……雄を悦ばせるための動きをしている。自分がどうされたいか、本能的にやっているのだろうな。要らぬ才能よな』


 神獣はラキアの口蓋垂をペニスで擦らせながら、更に奥の咽頭にまで突き入れた。


ラキア 「お゛ッ ♡ ♡ 〜 〜 〜 〜 ッ ッ ♡ ♡」

マリア 「きゃうんんっ ♡ ♡ す、スゴい締め付けぇぇぇっ ♡ ♡」

神獣 『この通りだ。とんだ変態家畜奴隷に育ったモノだな……この胎も、望んでのことでなければ良いのだがな』


 そんな疑いをかけられ、咽頭をガツガツと亀頭で虐められ、息苦しい中でも、しっかりと神獣への御奉仕を熟しす。


 ぬ゛っ ぽ っ ♡ ぬ゛ぢ ゅ ぼ っ ♡ ぐ ぽ っ ♡ ぼ ぢ ゅ っ ♡


ラキア 「お゛ぐ ぐ ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡」


 突如、ラキア自ら腰を揺らし、踊らせはじめる。


 ば ち ゅ ん っ ♡ ど ち ゅ ん っ ♡ ご り ゅ ん っ ♡


マリア 「い、イケませんっ ♡ ♡ そのような締め付けに腰使いをされてはぁっ ♡ ♡」


 マリアの動きに合わせ、膣を締めながら肉尻をマリアへ向けて突き出す。速度が上がり、摩擦が強く生じるために、マリアのペニスへの快感が大きくなる。


マリア 「せ、施術の集中が ♡ ♡ ぁんっ ♡ ♡ ひゃああんっ ♡ ♡ で、できなくなってしまいますぅぅぅぅっ ♡ ♡」

ラキア 「ッ ッ ♡ ♡ ん゛ご っ ♡ ♡ ほ ぶ ぅ゛っ ♡ ♡」


 快感に酔いしれるラキアは、思うままに自ら身体を揺さぶり、精液を求めた。本当は自分はこうして、雄の精液を搾り取るために産まれた身体なのではないだろうか? あれだけ嫌だったはずの神獣との行為やペニスですらも、今や愛おしいと思えている。つまりは、本来あるべき姿はラキアの方なのではないだろうか? アリスへの授乳時にも考えていたことだ──そんな自問自答をしながら、ラキアは神獣とマリアとの行為を確実に愉しんでいた。
321 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/02(日) 16:33:33.98 ID:G2D0xz0p0
マリア 「わ、私のぉ ♡ 神聖を ♡ そ、そそぎましゅかやぁ ♡ ♡」

神 獣 『随分と打たれ弱い神だな』


 ラキアの動きに圧倒されそうになりながらも、なんとか持ち堪え、懸命に施術を続ける。


ラキア 「む゛ぐ ぅ゛っ ♡ ♡ ん゛ん゛っ ♡ ♡」

神 獣 『喉で締めることも覚えたか。変態王子』


 何度も喉奥を突かれるうち、喉をを締めることを覚えたラキアは、神獣の亀頭を締め付け刺激することを覚えてしまう。“早く精液を飲ませて欲しい”そんな邪な思いは、ある種一途なのかもしれない。


ラキア (きもちいい ♡ きもちいい ♡ 口も、マンコも ♡ チンコで埋まってんの ♡ スゲェ嬉しい ♡ ♡)

ラキア (心も女にされる ♡ でもまだ男の部分が残ってる ♡ 早く射精して ♡ 身も心も女にされた証で ♡ 男の自分を塗り潰して消して欲しい ♡ ♡)


 男である自分を忘れてしまおうとしている中で、ジリジリと身体の内側が焼け付いてしまいそうな熱に包まれる。


ラキア 「ん゛っ ?!」

マリア 「わかいまひゅは? あにゃひゃにょ ♡ しんしぇーれひゅ ♡」

マリア 「しぇ……しぇーえひお ♡ じょーか ♡ しまひゅえ ♡」


 ぐ ぢ ゅ ん っ ♡ ぬ゛ぢ ゃ っ ♡ ぼ ぢ ゅ ん っ ♡


ラキア 「ッ ッ ♡ ♡ も゛ご ッ ッ ッ ッ ♡ ♡」

マリア 「しきゅーあ ♡ うじゅいへひみゃいみゃひゅうぅぅっ ♡ ♡ しゃへーしみゃひゅにぇっ ♡ ♡ らひみゃひゅにぇっ ♡ ♡」

神 獣 『射精すぞ、ラキア。全て飲み干せ』


 ふたりの亀頭が射精のために大きく膨らむ。その変化に、ラキアは悦びに打ち震えながら、喉と膣を思い切り締め付ける。


 ♡ ♡ ず び ゅ る る る っ ♡ ♡ び ゅ ぶ び ゅ る る っ ♡ ♡ ご ぷ ご ぷ ご ぽ ん っ ♡ ♡


マリア 「いゃぁぁぁああぅぁああぁぁあっ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ ぼ び ゅ び ゅ る る っ ♡ ♡ び ゅ び ゅ び ゅ び ゅ び ゅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡


神 獣 『……っ!』


 大量の精液がラキアの体内に流れ込む。ふたりの精液の熱さを感じながら、ラキアも絶頂を迎える。


ラキア 「〜〜〜〜ッッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 腹部が燃え盛る熱さに包まれ、口腔と鼻腔に充満する雄の匂いをゆっくりと舌で転がし嚥下する。
322 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/02(日) 16:34:15.38 ID:G2D0xz0p0
ラキア 「あはぁっ ♡ ♡ もぉ ♡ おんにゃれひぃひゃもぉ ♡ ♡」


 ふるふると身体を震わせながら、膣肉はマリアの精液を吸いつくそうと畝り続ける膣肉の感覚を愉しんでいる。


マリア 「んぁぁっ ♡ ♡ 私の子宮を疼かせてしまうなんて ♡ ♡ 恐ろしい方 ♡ ♡」


 ず り ゅ ん っ ♡


ラキア 「はぅんっ ♡ ♡」


 マリアは恍惚としながら、ラキアからペニスを引き抜く。しかし、射精をしたばかりだというのに、充分な硬さと反りを保ったまま、ヒクヒクと跳ねて猛りをみせている。
 レプリクルスとマリアの極太のペニスを挿入してきたラキアの膣口は、名残惜しそうに、しばらくその形を保ったまま、ぱっくりと口を開いていた。


神 獣 『さあ、自の用は済んだことだ。ではな、変態王子』

ラキア 「んぁぁー ♡」


 頭を掴んで上を向かされたラキアだが、見送る意味でだらしない笑顔で応えた。自分を見失っているラキアにイラッとした神獣は、ひとつ頭を叩くと、光と共に姿を消した。


ラキア 「痛ぁ……にゃんれぇ……?」


 叩かれた頭を摩り、椅子に座り直す。改めてみると、レプリクルスの精液と、自分の母乳で、この場が教会の礼拝堂であることが信じられないような有様である。しかし、同時にどれだけのことが、自分の身に起こっていたのか、目に見えて理解できる光景でもある。


ラキア 「しゅっご……ヒャッバ……」


 寒気し、ぶるりと身体を震わせる。隣で修道着を着直し終えたマリアは立ち上がる。


マリア 「身体を清めなければ、気持ちが悪いでしょう。着替えも用意しますので、入浴してください。その後、貴女が闘っている、魔物のお話をお聴かせ頂けますか?」

ラキア 「なんか、なにからなにまで世話になってしまって……解りました。お話します」


 そこで、ラキアはアリスや緑と優希の姿がないことに気付く。


ラキア 「あれ? みんなは?」

マリア 「ふふふっ ♡ 皆さん、とても気持ち善くなってしまったようで ♡ 絶頂の際に気を失ってしまいましたので、医務室でお休みになっております」

ラキア 「あー……そうなんだ……」


 ラキアも立ち上がると、浴室へと案内された。



入浴シーンの是非を安価↓
1:是!
2:非!
323 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/02(日) 16:41:30.97 ID:KuGhZTJOO
是!
324 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/02(日) 16:49:30.61 ID:G2D0xz0p0
誰か入ってくるか安価↓
1:入って来る(名前併記、複数可)
2:ひとりではいる(オナッちゃう)
325 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/02(日) 19:40:35.52 ID:KuGhZTJOO
1
マリア
326 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/02(日) 19:57:54.24 ID:j3i0B6M20
2
327 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/02(日) 21:37:27.05 ID:G2D0xz0p0
修道女 「こちらが浴室です。本来の入浴時間ではありませんので、他の者たちが訪れることはありませんので、ゆっくりとお清めください」

ラキア 「ありがとうございます。お風呂頂きます」

修道女 「新しいお召し物はこちらにございますので」

ラキア 「はい。至れり尽くせりで、申し訳ないです」

修道女 「それでは、失礼致します」


 ラキアの案内を終えた修道女は退室する。
 既に全裸であるラキアは、真っ直ぐ扉を開け、広い浴室へと脚を踏み入れる。シャワーの前に用意されている座椅子に座ると、ラキアの姿の自分が映る。


ラキア (そういや、ラキアのをこうして見るのはじめてかも)


 身体が女体になるという認識だけしていたために、この姿で鏡を覗いたことがなかったのだ。


ラキア (ほー……なんか鏡で見るの、変な感じだな……)


 特になんの感想もなく、シャワーから水を出し、温度の調節をする。


ラキア 「んおーっ♪ いい気持ちー♪」


 ラキアは心地よい温度に調節した湯を浴び、全身を濡らしていく。股間にシャワーを充てたところで、身体がビクンッと跳ねる。


ラキア 「あひっ ♡ んなぁ……?」


 自分の身に何が起こったのか、理解できなかったラキアは、もう一度股間へシャワーを充てる。


ラキア 「くぅああっ ♡ き、きも、ち、イイぃぃ……っ ♡ ♡」


 車内でアリスとクリトリスを刺激し合い、貝合わせを愉しんでいたために、敏感になっている陰部。そこにシャワーが充てればどうなってしまうのか。
 ラキアはシャワーの水圧を上げ、肉弁とクリトリスから得る快感を高め、集中的に充て続けた。


ラキア 「はぁあっ ♡ ♡ おれぇ…… ♡ こんなことぉ♡ ぁんぁあああっ ♡ ♡ ホントにぃ ♡ ヘンタイじゃぁん ♡ ♡」


 鏡を見れば、股間にシャワーを充てた自慰に耽り、発情する雌がひとり。雄を刺激し、魅了し、誘惑する貌をしていた。


──これが自分か?

──これも自分なのか?

──こちらが自分ではないか?

──だって


今だってこんなに誰かに抱かれたくて仕方ない──

こんなに誰かに壊れるまで犯されてしまいたくて仕方ない──


 神獣、レプリクルス、マリア。どのセックスも自我を失うほどに気持ちが善かった。また味わえるのなら、このままでもいいと、改めて考えてしまう。



ラキアの行動を安価↓
1:シャワーオナ続行
2:シャワーとクリオナ
3:シャワーと手マン
4:シャワーとチクニー
5:自由安価
328 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/02(日) 21:42:03.61 ID:8+2iiOIM0
シャワーと超ハードアナニー
329 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/02(日) 23:44:02.62 ID:lvP9UJP9O
お湯です(迫真)お湯です!(念押)
330 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/02(日) 23:44:42.25 ID:lvP9UJP9O
 ふと、唯一誰にも触れられていないアナルに意識が向かう。この身体でも、やはりアナルも感じるのだろうかと、興味が生まれる。


ラキア 「気に…… ♡ なる…… ♡」


 座椅子から下り、四つん這いになる。シャワーを陰部に充てながら、栞にしていたように、アナルの縁の皺を伸ばすように解していく。


ラキア 「く……ほ…… ♡ くぁ……っ ♡」


 解しながら、ときおり強く押し込むと、中の奥の方で快感が生まれる。我慢できなくなったラキアは、指を挿入してみるが、硬く狭い腸壁は、違和感を強く訴える。


ラキア 「んぁ…… ♡ そりゃ……そーだよなぁ…… ♡」


 慣らしてもいないアナルで、簡単に気持ち善くなれるはずがないと、落胆しつつも、指を動かすことはやめなかった。


ラキア 「ん……ぁ…… ♡ ちょっと……続けて……みよっか、な…… ♡」


 そこで、シャワーの湯をアナルへと流し込み始める。


ラキア 「ん゛お゛っ ♡ ぉ゛ぉ゛ん゛お゛ぉ゛お゛お゛っ ♡ ♡」


 温かな湯が、腸壁を刺激しながらどんどん飲み込んでいく。徐々に増えていく水量に合わせ、ラキアの腹部も膨らみ、膨満感に苦しくなる。


ラキア 「ず ご っ ♡ ぐ る じ …… ♡ ぐ あ゛あ゛お゛ぉ゛ぉ゛ご お゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡」


 ぐるぐるという不穏な音が鳴ると、腸を食い破られている錯覚を覚えてしまう程の、刺すような強烈な痛みが腹部に走る。ラキアは身を屈め、腰を突き上げ苦しむ。中で水が揺れて暴れている感覚は、まるで胎動のようにも感じられ、生命を宿しているような気持ちが僅かに芽生える。しかし、それか幻想であることを、容赦なく現実が打ち壊しに来る。
331 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/02(日) 23:45:14.11 ID:lvP9UJP9O
 ぐ る る び ゅ ぼ ぼ ぼ ぼ っ ♡ ぼ び ゅ び ゅ る る る っ ♡


 流し込んだ湯の逆流。溜めていた湯は激流となり、腸壁を刺激し快感を与えながら外へと向う。


ラキア 「お゛ぉ゛ぉ゛っ ほ ぉ゛ぉ゛お゛お゛お゛っ ♡ ♡ ♡ ♡」


 快感による咆哮。ラキアのアナルから、勢いよく湯が撒き散らされ、濡れていなかった床にまで飛沫が及ぶ。


ラキア 「ん゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ん゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ひ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛っ ♡ ♡」


 大きく揺れる、ラキアの肉尻。時間にしてたったの数秒。滝のように噴き出していた湯は止まる。


ラキア 「ぁひゅぅ…… ♡ はへぇぇ…… ♡」


 床に頭を着き、肉尻はぷりんと天を仰ぐという、情けないポーズで、アナルの余韻を愉しんでいた。


ラキア 「こりぇ ♡ やっはひ ♡ かいはちゅしひゃら ♡ もっちょきもひーにょはにゃ…… ♡」


 もう一度、アナルに指を挿入し、自分が今、どこにいるのかを忘れてしまいながら、開発に勤しむ。


ラキア 「ぐ ぶ ぉ゛ぉ゛っ ♡ ん゛お゛ぉ゛ん゛っ ♡ ぉ゛ぉ゛っ ♡ む゛ぅ゛ぅ゛ぐ ぅ゛ぅ゛お゛お゛っ ♡ ♡ ♡ ♡」


 そうしてアナニーにより時間は刻々と過ぎ、いつまでも入浴から戻らないラキアを心配した修道女に目撃されるのであった。



332 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/03(月) 00:03:12.72 ID:ZqYr6n5f0
怪人の話スキップするか否か↓
1:しない
2:する(栞とおせっせ)
333 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/03(月) 00:11:32.42 ID:btrf147W0
334 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/03(月) 00:18:23.32 ID:ZqYr6n5f0
ラキアの神聖技を安価↓2までひとつずつ2時まで受付


335 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/03(月) 05:16:39.39 ID:ZqYr6n5f0
マリアイメージ
https://imgur.com/a/mJBUwLm


ラキアの神聖技を安価↓2までひとつずつ12時まで受付
336 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/03(月) 06:15:27.47 ID:7yX0KgOeO
セイントヒーリング
触れた相手を癒す癒しの力
厳密にはただ癒すのではなく肩代わりする能力で、使用してある程度経つと代償としてラキアの全身に強烈なアクメが起こる
そのため戦闘中に使用した場合は長期戦になると後々不利になりやすい
337 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/03(月) 12:05:39.02 ID:ZqYr6n5f0
アリスの神聖技を↓2までひとつずつ18時まで募集
338 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/03(月) 17:05:12.77 ID:hMXS+BPMO
ラブリーアブゾーブ
愛の力でアリスが愛する者(ラキア)に対してバフを与える
しかし愛する対象が変わってしまった場合はそのバフ対象も変わってしまう
もしも使用中に敵によって快楽の虜に堕とされてしまった場合、ラキアにとってそれは悲惨なことになる
339 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/03(月) 17:06:23.74 ID:UwMnlP7QO
アルターエゴ
自身と同じ外見・能力を持ち感覚を共有する分身を作り出す。(出せる分身の数は成長に応じて増える可能性あり。)
分身は経験値や感覚を共有するため効率的な索敵修業などができるが、分身を調教されると本体の開発も進んでしまうという弱点にもなっている。


選外になったヒロインの能力の焼き直し。追加戦士枠とかない限り出番もないし、聖なる力っぽくないけどええやろ。
340 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/03(月) 17:30:52.69 ID:ZqYr6n5f0
>>339
くくくどうかな?
ネタバレすると、次で天音ちゃん変身するようにしちゃおっかなって。芽依ちゃんもラスト前にはするようになるので安価とりますー。



ラキアを弱体化させたい性感帯を安価↓2まで高コンマ採用。
ちょっと後話数残り少ないので、レベルにコンマ判定を入れます。
採用したコンマ一桁目をそのままレベルにします。なので、以前の分も、後程コンマとります。


⚫︎現在のラキアの性感帯レベル⚫︎
乳房Lv.1
アナルLv.1
341 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/03(月) 17:45:44.84 ID:iWjrT+mbO
ポルチオ
342 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/03(月) 19:51:20.39 ID:jd2+1rrVO
アナル
343 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/03(月) 20:03:29.54 ID:ZqYr6n5f0
上にアナル安価あるのでそのまま前回のレベルに追加しようかな

このレスコンマ一桁で乳房のレベル追加
344 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/03(月) 20:06:16.46 ID:ZqYr6n5f0
アリスの弱体化する性感帯を安価↓2まで高コンマ採用

⚫︎現在のアリスの性感帯レベル⚫︎
アナルLv.1
乳首Lv.1
345 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/03(月) 20:08:30.48 ID:Niwww3sUO
アナル
346 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/03(月) 20:12:11.39 ID:btrf147W0
スペンス乳腺
347 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/03(月) 20:12:24.16 ID:qXm6f12tO
おまんこ
348 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/03(月) 20:14:11.08 ID:ZqYr6n5f0
乳首の追加レベルコンマ↓
349 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/03(月) 20:15:20.80 ID:qXm6f12tO
はい
350 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/03(月) 20:20:22.00 ID:ZqYr6n5f0
プリンセス☆ラキア
【 負 傷 】なし
【 状態異常 】豊胸・母乳(強):治療済
【 弱体部位 】乳房Lv.5 アナルLv.10 ポルチオLv.4
【 雌化進行 】中
【 闇堕深度 】微


フェリティル・アリス
【 負 傷 】子宮口:治療済
【 状態異常 】発情毒(獄)豊胸・母乳(微):治療済
【 弱体部位 】アナルLv.9 乳首Lv.11



レプリクルス、妖怪チチシボリ戦:勝利
351 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/03(月) 20:24:23.22 ID:ZqYr6n5f0
【名前】アリサ・フィルシア
【一人称】ボク
【部活】漫画研究会
【学年】2年生
【身長】136cm
【髪色】金色
【髪型】ツインテール
【虹彩】碧
【胸部】AAA つるぺた
【肉付】骨っぽくて心配になるレベルの薄さ イカ腹
【陰毛】パイパン
【下着】黒い紐
【特徴】学生証を見せないと高校生と信じてもらえないレベルなロリロリしい外見
    肌真っ白で顔立ちも西洋人形のように整っている まつ毛長くて髪サラサラ
    クラスメイトに隠しているけど相当のサブカルオタク(人に言えないけどエロゲだったりエロコスを隠し持ってる)
【服装】制服はサイズがあってなくてやや萌え袖状態 
【性格】人見知り 
好意を持った人に恥ずかしくなってつい態度がキツめになる悪癖持ち
(そのせいで部活入った当初は普通に話せてたけど好意が深まっていくにつれて態度が昔のツンデレキャラ張りにキツくなっていて今ではお互い好き同士なのに雰囲気がギスりかけ)
【想い人との関係性】同じ部活の部長
【好きな理由】転校初日に満員電車で痴漢に遭って恐怖で動けないところを助けられて
       その後部活見学で助けてくれた人が漫画研究会の会長だと知り入部
       


【名前】大滝 拓務(おおたき たくむ)
【一人称】俺
【年齢】18
【職業】高校3年
【身長】187cm
【髪色】黒
【髪型】適当にカットされた短髪
【虹彩】黒
【胸部】ごつい 
【肉付】太ったように見えるマッチョ
【陰茎】ぶっとくごつく長い 玉もデカい カリ首が雌殺しなエゲつない形してる
【陰毛】濃い
【下着】適当な安い奴
【特徴】部員が幽霊部員以外はアリサしかいない漫画研究会の会長
    漫画の才能があり何度か入賞したことでギリギリ零細研究会の存続を勝ち取っている
    マッチョなのは将来漫画家になったら体力勝負だと思い空いた時間キツめのトレーニングをしているため
【服装】制服 適当なシャツとベルトズボン
【性格】性格は本来穏やかで優しいが外見が威圧感あって人から距離を置かれている
【想い人との関係性】同じ部活の先輩後輩
【好きな理由】アリサが部活に入った当初めちゃくちゃオタクトーク弾んで後輩可愛い…尊いになって恋した
       しかし段々距離置かれるしこんな美少女がやっぱ自分のこと好きになるわけないなと思いこみすれ違い両片思い状態


【エロシチュ】エロコス着たアリサと部室で二人きりで放課後えっち
       お腹の前に突き出したち○ぽの長さ定規で計ってここまで入ると計測
       体格差ハードイチャラブ寝バック・種付けプレス
       イカ腹押して外部からポルチオ責め



依頼人・想い人イメージ
https://imgur.com/a/H3wGiYT
352 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/03(月) 20:27:26.48 ID:btrf147W0
体格差すげぇ
ブツ挿入んのかな?
353 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/03(月) 20:28:04.00 ID:ZqYr6n5f0



 あれから、緑と優希は先に送り届けられた。その後、敵がカップルや、男女の仲のような人間を狙って攫っていること、自分が異性人であり地球に居る理由、自分が本来は男であることを話した。教会からの力添えを得ることができるようになり、芽依と天音が担当することとなった。



 栞  「これから、よろしくお願いします」

芽依 「はい。それでは、失礼致しますわ」

あきら 「お世話になりました。ありがとうございます」


 あきらと栞も芽依に送り届けられた。車から降り、あきらと栞は会釈をする。芽依は薄く微笑んだ後、教会へと戻っていった。


あきら 「栞……部屋、行こ……」


 芽依を見送ると、あきらは栞の手を握り、軽く引いて部屋へ行くように促すが、どこか焦りがみえる。


 栞  「う、うん……あきら君……大丈夫……?」


 あきらの焦りを感じ取った栞は、心配になり訊ねる。あきらはその質問への返答に詰まる。あきらが振り向かないため、表情はみえないが、強張っているのだろうと察した栞は、あきらに握られている手を強く握り返す。


あきら 「!」

 栞  「入ろっか」

あきら 「……ん……」


 あきらは振り向かないまま、栞を連れ立ち帰宅した。



354 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/03(月) 20:50:45.19 ID:ZqYr6n5f0



あきら 「栞はもう、闘わないでくれ……」

 栞  「え」


 部屋に入ると、あきらは焦燥感に駆られた表情で、栞を見つめる。


あきら 「俺、栞を酷い目に遭わせて守れなかった……やっぱり栞に力を渡したのは間違いだった……今回のでよく解った、無理だ、限界だ……っ!」


 あきらは震える手で、栞の肩を掴み、怯え、縋るような瞳で栞を見つめる。栞の精神面と、肉体が蝕まれることへの危惧と、あきら自身の精神面の安定のための願い。


あきら 「お願いだ……栞は闘わないでくれ……お願いだから……」


 あきらは栞をキツく抱き締めた。


 栞  「イヤ、だよ……あきら君ひとりで闘うなんて……あきら君だって、同じ目に遭ったでしょ?」


 栞のその言葉で、あきらの腕の力が強まる。


 栞  「ンッ!? あ、あきら、君……?」

あきら 「なぁ……栞……俺って、男……なのかな……?」

 栞  「え」


 栞の心臓が跳ね上がる。自分が視た悪夢が現実に牙を剥き、喰らい付こうとしていることに、栞は息を飲む。

あきら 「その上……手酷く陵辱されんのが気持ち善くて、チンコで女にされて悦んで……俺、こんな為体でホントに男なのかって……」

あきら 「今日さ、女の身体でもいいかもって、気付いたら思ってて……怖いんだ……」

あきら 「車ん中でも言ったように、俺の精子を全部、栞の膣内に注ぐから……っ! きちんと俺が男だって、示させてくれ……っ!!」

あきら 「栞の恋人で、男でいさせくれ!!」

 栞  「あきら君……」


 自分としての形に歪みが生じ、心が揺らぎ、珍しく狼狽するあきらの姿。痛々しいけれど、愛おしいと、栞の心も歪む。今から行うセックスは、愛し合うためではない。慰めのセックスだ。



次の展開を安価↓2
1:栞からあきらにキス
2:あきらから栞にキス
3:栞があきらの頭を撫で撫で
4:栞を脱がせはじめる
5:自由安価
355 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/03(月) 20:52:39.66 ID:btrf147W0
356 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/03(月) 21:13:45.92 ID:qXm6f12tO
1+3
357 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/04(火) 00:13:43.35 ID:cjo1GSvt0
 栞  「あきら君。あきら君は、男の子だし、わたしの恋人だから、不安になる必要なんて、ないよ」

 栞  「わたしの身体で、たっぷりとあきら君の“男の子”を刺激して可愛がってあげる」


 あきらへの愛を、唇と両手に込め、あきらにキスをし、頭を撫でる。


あきら 「栞……」

 栞  「こうしてキスだって、恋人のあきら君にしかできないんだから」

 栞  「たくさんキスしよ! 動けなくなるまでセックスしよ!」


 栞はふんわりと微笑んだ。あきらは栞の笑顔に、涙を流す。


あきら 「情けない男が恋人でゴメン……」

 栞  「誰かのために力になろうとできる人を情けないなんて、わたしは思わないよ」

あきら 「ありがとう、栞……栞が幼馴染で……恋人で良かった……」

 栞  「わたしもだよ。あきら君と、ずっとずっと一緒に成長してこれて、幸せだよ。これからもずっと一緒にいようね」

あきら 「好きだ……栞……」

栞 「わたしも大好き。あきら君」


 ふたりは唇を重ね、何度も啄むキスを繰り返し、徐々に舌を絡めていく。



次の展開を安価↓2
1:キスをしながらお互いに服を脱がし合う
2:キスをしながら栞の身体を愛撫する
3:栞がベッドに座り手招き
4:自由安価
358 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/04(火) 00:57:02.43 ID:J2t4LdoRO
ふみぃ
359 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/04(火) 01:06:20.83 ID:5bWoPrzRO
2
360 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/04(火) 14:10:39.44 ID:cjo1GSvt0
 舌で互いの想い、体温、味、歯列や舌の感触、相手のひとつずつを自分の身体に刻み込むように、大切にゆっくり探り合う。
 そして、服越しに栞の背を愛撫し、その手は少しずつ腰へと下りていき、服の下へと手を潜り込ませ、今度は上へと上っていく。


 栞  「んぅ…… ♡ ♡ ちゅくぅ ♡ ちゅるるっ ♡ むふぅ ♡ ♡」


 栞の肌は汗ばみ、赤らんでいく。顔にあたる鼻息も荒くなり、潤む瞳であきらの瞳を覗き込む。あきらを安心させる暖かさが宿っている。愛されているという実感が湧き、不安が少しずつ溶かされていく。



次のあきらの行動を安価↓2
1:ベッドに押し倒して栞の全身をくまなくキス ♡
2:お尻をひたすらに愛撫 ♡
3:栞が屈んでおちんぽとタマタマにキス ♡
4:自由安価
361 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/04(火) 14:49:52.14 ID:8mjmvf9gO
4
乳首を丹念にいじいじ
362 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/04(火) 18:17:41.00 ID:cytj71AmO
おっぱい舐めながらおまんこくちゅくちゅ
363 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/04(火) 18:28:10.70 ID:cjo1GSvt0
>>361を見て誤表記に気付きました。数日間、栞ちゃんのおっぱい微増の母乳も強い衝撃なんかでたまに飛び出ちゃうままです ♡

誤:【 状態異常 】発情毒(獄)豊胸・母乳(微):治療済
正: 【 状態異常 】発情毒(獄):治療済 豊胸・母乳(微):継続
364 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/04(火) 22:29:17.83 ID:cjo1GSvt0
 身体を離し、教会で貰った着替えを脱がせていく。スポーツタイプのブラの中に、パンパンに張っている乳房が押し込められている。そのブラの両乳房の中心が湿り、色が濃くなっており、白い液体が浮いては染み込んで消えていく。


あきら 「母乳出てる……」

 栞  「ふぅ……♡ キスしてるとき、おっぱい潰れちゃってたから…… ♡ ちょっとずつ出てきちゃってて…… ♡」


 栞はブラを上に捲り上げ、チチシボリのマッサージで僅かながらに大きさを増し、母乳で張り詰めている乳房をあきらに披露する。じわりと滲む母乳が、乳頭で球になって留まっている。


あきら 「飲んでいい?」

 栞  「お腹いっぱい、おっぱい飲んで ♡ あきら君がパパになったら、母乳を独り占めできなくなっちゃうんだから、今のうちだよ ♡」


 母性に溢れる微笑みで、あきらの頭を撫でると、今度は両手で乳房を持ち上げ、自ら乳腺を刺激し、噴乳させ、あきらの服濡らして授乳を誘う。ラキアのような勢いはないが、刺激を与えれば、ピュルッピュルッと絶え間なく溢れ出し、生暖かく卑猥な染みを作って広がっていく。母乳が広がっていく様に、ペニスが疼き堪らなくなった あきらは、母乳が滴る乳頭に舌を這わせ、乳輪を舌で圧しつつ、乳頭も一緒に扱いて搾乳する。


 む ち ゅ ぅ ぅ っ ♡ ぴ ゅ る る ち ゅ ぷ る る っ ♡


 口腔と鼻腔を覆う、柔らかく甘い香り。赤ん坊のために、母親の血液という物理的なモノから、献身と愛情という形ないモノから作られる母乳を、無駄にするまいと、あきらは大切に飲み干していく。


 栞  「ぁんぁあっ ♡ ♡ わたし ♡ あきら君に ♡ くぅんんっ ♡ ♡ 本物のおっぱいあげてるぅ ♡ 幸せぇ ♡ ♡」


 栞は背筋からウズウズと這い上る擽ったさに、フルフルと身体を震わせながら、多幸感に満ち足りた表情で吐息を漏らす。
 口を付けている乳房を片手で揉みしだきながら、反対の手は、栞のズボンを脱がせると腹部を愛撫し、徐々にショーツの中へと手を侵入させ、ヌルつく肉弁を可愛がる。


 栞  「指ぃ ♡ 挿入れてぇ ♡」


 栞のおねだりに、あきらの指が膣内を弄る。ずっと、自分のモノではないペニスを受容れ続けていたそこは、充分に熟れて潤い、柔らかく仕上がっている。自分への憤りや悔恨が甦る。負の感情を押し込め、愛液を絡めながら膣肉を擦り上げる。


 栞  「ひぁあっ ♡ ♡ あきらくん可愛い ♡ あきらくん気持ちヨくできてエラいね ♡ ふぁあっ ♡」


 あきらの頭部を抱えるように、前のめりに被さり、感じ易くなっているためか、そう手数もかかることなく、栞の腰がヒクヒクと震えだしている。



見たいエロ内容あれば↓3まで12時まで受付
365 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/05(水) 11:15:53.27 ID:o3Z1ohJLO
一通り射精した後も手を緩めず前立腺を刺激してトコロテン射精などの搾精をして男性として誉める(「こんなに出せて偉いね」「あきら君は立派な男の子だね」など)
366 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/05(水) 12:06:40.31 ID:0S7njaHKO
上目遣いで乳首舐めながら手コキ
射精後に亀頭責めで潮吹き
367 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/05(水) 12:53:08.74 ID:I0gzf6U70
女性優位癖の>>1歓喜!
368 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/05(水) 12:53:42.00 ID:I0gzf6U70
 栞  「んんぁあっ ♡ ♡ あきらくぅんん……っ ♡ あきらくんのおちんちんほしい ♡ あきらくんのミルク ♡ おまんこにちょーだい ♡ ♡」


 子種をねだり、熱心に指に吸い付き、締め付ける膣肉。愛液がはしたなく、溢れてとまらず、グチュグチュと音が大きくなる。



あきらの行動を安価↓2
1:焦らしちゃう ♡
2:おちんぽみるくあげよーねー ♡
3:エッチなポーズでおねだりして ♡(ポーズ併記)
4:自由安価
369 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/05(水) 13:47:15.84 ID:90vLkfmz0
3
まんぐり返しでアソコとアナルを丸見えにしながらおねだり
370 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/05(水) 14:10:27.37 ID:uvlNGImXO
3
エロ蹲踞で腰ヘコさせつつ両手は顔の横で犬みたいに握らせてメス犬としておねだりさせる
371 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/05(水) 15:44:37.77 ID:I0gzf6U70
おねだりポーズをしながらのおねだり台詞を安価↓
372 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/05(水) 16:19:14.49 ID:eFheTa1ZO
『栞はえっちな牝犬です。あきら君……ご主人様のミルクをたくさん飲ませて下さい』+媚びるような犬の鳴き真似
373 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/05(水) 17:42:58.62 ID:I0gzf6U70
 ち ゅ ぽ っ ♡


 栞  「きゃふっ ♡ ♡」


 乳頭と唇に、母乳と唾液の混ざった細い橋をとろっと繋げながら、唇を離す。しかし、指はそのままに、関節を曲げ、膣肉へと食い込ませた。


 栞  「くぉぉおっ ♡ ♡ しきゅーにクるぅぅうっ ♡ ♡」


 栞の腰が引き、腰の揺れが、カクカクと大きく卑猥になり、乳房にあきらの頭をを埋め、両の乳房を擦り付け、身悶える。


あきら 「じゃあ、ワンコみたいにチンチンしながら、おねだりしてみて」


 あきらのリクエストに、栞の口許は緩む。栞は股を大きく左右に開きながら腰を落とすと、踵同士を重ね合わせ、爪先立ちになり、陰毛に覆われた陰部と、チラリとアナルが覗く股間をみせつけ、両手を肩の前で拳を作ってポーズを取る。


 栞  「わぅんっ ♡ ハッハッハッ ♡」

 栞  「栞はエッチでスケベな雌犬です ♡ あきら君……ご主人様のミルクをたくさん飲ませてください ♡ ♡ くぅーん ♡」


 舌を出し、犬が甘え媚びるような鳴き真似で、あきらの精液を乞う。



どのお口からミルクを飲ませるかを安価↓2
1:お口 ♡
2:おマンコ
3:アナル ♡
374 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/05(水) 18:07:49.97 ID:eFheTa1ZO
ksk
375 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/05(水) 19:56:30.33 ID:cviCikjQ0
376 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/05(水) 21:36:31.21 ID:I0gzf6U70
あきら 「じゃあ、自分でミルクを吸い出してみようか」

 栞  「わふっ ♡」


 栞は股を大きく開いたまま、あきらの股間を挨拶するように匂いを嗅ぎ、鼻を擦り付けて犬を真似る。


 栞  「くぅーん ♡」


 表情をとろんと蕩けさせながら、股間の中心を爪でカリカリと引っ掻き、関節的な刺激を与える。


あきら 「ッ ♡ 擽ったくて、ゾワゾワムズムズする…… ♡」

  栞  「きゅぅん ♡ ゎふんっ ♡」


 あきらは栞の頭を、本当に犬を褒めるときのように、愛情たっぷりにくしゃくしゃと激しく撫でまわしてやる。栞は嬉しそうにあきらの掌に頬擦りをすると、ファスナーを下ろし、下着を持ち上げている膨らみの頂点も、ズボンのときと同じく爪でカリカリと刺激する。


あきら 「んィッ ♡ ♡ 栞……っ!!」

 栞  「あむあむ ♡ ♡」


 鈴口を爪で引っ掻かれ、あきらは眉を顰め、身体を小刻みにビクビクと震わせるが、栞は下着越しにあきらの亀頭を唇だけで挟み込んで咀嚼する素振りをみせ、挑発する。


あきら 「んぅ…… っ」

 栞  「あふっ ♡」


 ペニスが跳ね、栞の瞳がにんまりと笑う。下着を咥え、そのままズリ下ろし、あきらのペニスを外へと晒した。


 ぶ る る ん っ ♡


 栞  「あおーんっ ♡ ♡」



栞の行動を安価↓2
1:タマタマから上に向かって丹念にキス ♡
2:タマタマから上に向かって丹念にペロペロ ♡
3:おしゃぶりしながらクリオナ ♡
4:自由安価
377 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/05(水) 21:55:36.80 ID:90vLkfmz0
3
ksk
378 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/05(水) 21:57:51.44 ID:kHctmfhaO
3
379 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/06(木) 01:04:15.45 ID:2MkgaYqf0
加速とてもありがたいわねぇ♡
380 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/06(木) 01:05:36.19 ID:2MkgaYqf0
 剥き出しになった あきらのペニスの先端に吸い付き、鈴口をクリクリと舌で穿くりまわしはじめ、そこから舌で亀頭全体を頬張っていく。


 ご ぶ ぷ っ ♡ じ ゅ っ ぽ っ ♡ ぐ っ ぽ っ ♡


 栞  「ん゛ぉ゛ん゛ぅ゛っ ♡ お゛ぶ っ ♡ じ ゅ ろ゛ろ゛っ ♡」


 栞の舌の上には、未知の感触と熱さを湛えた、あきらの一部が乗っている。しかし、教会で入浴しているために、味や匂いはなく、テイスティングは叶わなかった。


あきら 「栞の口ん中…… ♡ はぁ…… ♡ めっちゃあったかくて、ザラザラして、柔らかくて気持ちぃ…… ♡」


 はじめて受ける栞からのフェラ。犬の鳴き真似をしながらということもあり、支配欲が顔を覗かせる。しかしそれは以前、栞に対して抱くべきではない欲望として、沈めて閉じ込めたモノ。このまま、完全に浮上させてしまわないよう、もう一度沈めるために、愛おしそうに、幸せそうにしゃぶりつく栞の頭を撫でたり、髪を漉いて笑いかける。


 栞  「ん゛も゛っ ほ っ ♡ ♡」


 ぬ゛ち ゅ ぬ゛ち ゅ っ ♡ ぢ ゅ こ ぢ ゅ こ っ ♡


 あきらの笑顔に、キュンとした栞の手は、クリトリスへと伸び、激しく擦りだす。散々、車内でラキアとアリスの姿で勃起させあったために、既に大きく膨れ上がり、赤く卑らしく色付いている。しかし、陰毛が覆い隠してしまっているために、あきらからその様子は伺えない。見えるのは、忙しなく上下する手と、動きに合わせてぴょこぴょこする陰毛と、淫らにヘコヘコと揺れ踊る下半身。あきらの雄に訴えかけてくる。
 

 あきらのペニスを、喉奥にまで詰め込んだ栞は、喉で亀頭を締め付けた次に、自分の頭をゆっくりと後ろに引いて、ペニスをギリギリにまで口から出し、また前へと進め、再び飲み込んでいく。そこから徐々に前後に動くペースをあげていき、あきらのペニスを鋼如く、硬く鍛えあげていく。


あきら 「くぁぁ……っ ♡ あっは…… ♡ ヤバ…… ♡ 気持ちヨ過ぎて、腰……突き入れそうになる…… ♡ ♡」



次の展開を安価↓2
1:栞のバキュームフェラが炸裂ッ ♡
2:欲望に負けて突き入れちゃう ♡
3:栞がクリイキキメて潮を噴いてプルプルしながらも蹲踞で頑張る ♡
4:自由安価
381 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/06(木) 06:29:29.79 ID:67GCQqmR0
栞のアナル舐めパイズリ炸裂
382 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/06(木) 06:49:57.81 ID:jiE99iObO
3
383 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/06(木) 16:56:53.41 ID:yIeGN3+x0
 栞  「ん゛む゛ぅ゛ぅ゛ぐ ふ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ん゛ん゛っ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ ぶ し ゃ っ ♡ ♡ ぷ し ゅ し ゅ じ ょ じ ょ じ ょ ♡ ♡


 快感が最高潮にまで達し、尿道を刺激し、苛烈に夥しい量の潮が噴き出し、腰は卑猥な動きで前後に揺れる。あきらの脚元を濡らし、床に潮溜りをつくる。陰毛や、揃えた踵から爪先にまで潮が伝い落ち、潮溜りを広げていく。痙攣で腰が小刻みに揺れる中、それでも股を広げて爪先立ちを保とうとしている。


あきら 「頑張ったな、栞 ♡ ご褒美のミルクだよ ♡ しっかり喉の奥で受け取ってな♡ ♡」

 栞  「ん゛ぉ゛ん゛っ ♡ ♡」


 あきらの言葉に、栞は喉奥にまでペニスを飲み込み、射精を受容れる準備に備える。あきらは栞を両手で撫でた後、頭を固定するように添える。


あきら 「栞……射精すな……っ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ ぼ び ゅ る る る っ ♡ ♡ ご び ゅ ご び ゅ び ゅ っ ♡ ♡


 栞  「ん゛ご゛ぅ゛っ ♡ ♡ ッ ッ ♡ ♡ ご ぶ っ ♡ ♡ ぉ゛ぶ ぅ゛っ ♡ ♡」


 ペニスの味や匂いがなかった代わりに、あきらの精液の味と香りが口腔と鼻腔へと充満する。青臭い香りに、栞は恍惚とし、子宮を疼かせながら、喉に絡みつく精液を咽せ込みつつも、ゆっくりと空気を含ませ、香りを拡げて愉しみ、飲み下していく。


 栞  「んぁおおっ ♡ ♡」


 一滴たりとも残さず味わい尽くし、舌を出しながら、空になった口腔内を見せつける。


あきら 「全部飲めて偉いな、栞 ♡ 気持ちヨかった ♡」

 栞  「わふわふっ ♡ ♡」


 あきらは屈んで栞の顔中にキスをし、頭をくしゃくしゃと撫でまわして褒める。栞も自分の鼻先と、あきらの鼻先とを擦り合わせて戯れついた。


 栞  「ね、あきら君」

あきら 「ん?」


 犬の真似をやめた栞が、あきらに声をかける。


 栞  「男の子も潮噴きできるんだって」

あきら 「え……何それ……?」

 栞  「してみない? おちんちんの潮噴き ♡」


 栞の瞳は、妖しさに満ちていて、背筋をぞくりとさせる。


あきら 「どう、すんの……?」



栞の返答を安価↓2
1:立ったままシコシコ ♡
2:ベッドの上でシコシコ ♡
384 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/06(木) 17:03:33.40 ID:hvOz3I160
2
385 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/06(木) 17:39:42.11 ID:BrbaLdJjO
2
386 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/06(木) 22:53:24.42 ID:yIeGN3+x0
 栞  「ベッドでしよ ♡ 横になって ♡」


 栞の唇は妖艶に弧を描く。その笑顔であきらをポンポンとベッドへ誘う。あきらは誘われるままにベッドへ横たわる。


あきら 「これでいい?」

 栞  「んふふっ ♡」


 栞は身体を寄せると、あきらの乳輪をなぞりながら乳頭に舌を触れさせると、クリクリと弄ぶ。栞の瞳が上目遣いに、あきらの表情を観察している。


あきら 「ちょ……乳首舐めるとか、恥ずかしいんだけど……っ」

 栞  「んれぇ ♡ れろろっ ♡ れちゅる ♡ れるるっ ♡」


 恥じらう あきらの言葉に興奮しながら、射精したばかりで半ば硬さを失っているペニスを扱く。


 に ゅ ち に ゅ ち っ ♡ ち ゅ こ ち ゅ こ っ ♡ く ち く ち ぐ ち ゅ っ ♡


あきら 「あ、あんま顔見ないでくんない?」

 栞  「かおまっひゃ ♡ かくひゃにゃいれょー ♡」


 顔に手の甲を充て、表情を隠そうとするが、瞳が細められ、眉間に皺が寄る。ペニスがヒクンッと跳ねて硬くなるのを掌で感じ、栞は乳頭を咥えて吸い上げた。


 栞  「ちゅぷちゅぷっ ♡ ちゅぷぅっ ♡」

あきら 「んっ ♡ ぅ…… ♡ はぁ…… ♡」


“可愛い”という言葉を飲み込み、心の中に留めつつ、栞はあきらを昂め続ける。


 栞  「まじゅあ、ふちゅーにょしゃしぇーかやにぇ ♡」

あきら 「栞……射精そぉ…… ♡」



栞の行動を安価↓2
1:掌で精液を受けとめる ♡
2:おかわりあーん ♡
3:白い花火を打ち上げる ♡
4:自由安価
387 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/06(木) 23:41:07.18 ID:HucxtKy3O
2
388 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/07(金) 01:09:44.57 ID:AxBLmf6+O
1
389 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/07(金) 11:33:25.39 ID:bZDLfZd20
 栞  「てれうへひょめひゃへゆ ♡ イッへいーひょ ♡」


 栞は舌で乳頭をグリグリと圧し潰し、亀頭を掌で包み込む。


あきら 「〜〜〜〜ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 栞の掌に、あきらの精液が放たれる。栞は嬉しそうに受けとめ、そのままの手で、亀頭を撫でくりまわして精液を塗りたくる。掌と亀頭の間で摩擦される精液が、ぬちゃぬちゃと淫な水音を奏でる。


あきら 「ちょ、ちょっと……まって……はぐっ ♡」


 射精直後で敏感になっているところに、容赦のない亀頭責め。腰がソワソワし、顎があがる。あきらの反応に気を良くした栞は、亀頭を人差し指と中指で挟み込み、上下に摩って刺激する。


あきら 「しぉりぃ…… ♡ にょうぃヤバい……と、トイレェ…… ♡」


 射精感とは違う感覚が迫り、焦るあきらは、乳頭ににゃぶりつく栞の肩を掴んで止めようとする。しかし、乳頭から唇を離した栞は、悪魔の微笑みを浮かべ、答える。


 栞  「たぶんそれ、おしっこじゃないから、思いっきり出しちゃっていいよ ♡ あきら君の潮噴き、楽しみ ♡ ♡」


 亀頭を虐め続ければ、あきらの腰が痙攣しはじめ、同時に表情と声が艶っぽくなっていく。自分が恋人を気持ち善くしているのだという実感に、栞の高揚感はあがっていく。


あきら 「ぁっ ♡ ぅひぃっ ♡ しぉりぃぃっ ♡ ♡」


 亀頭のむず痒さと、下半身のジンとする熱さに、栞に助けを求める弱々しい声を漏らしてしまう。


 栞  「わたしの手でイッて ♡ ♡」


 栞はあきらの乳頭を唇で挟み込むと、グイッと引き伸ばす。
390 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/07(金) 11:35:14.34 ID:bZDLfZd20
あきら 「がぁああっ ♡ ♡ んぎぃぃぁぁあっ ♡ ♡ ♡ ♡」

 栞  「んふぅっ ♡ ♡」


 ♡ ♡ ぶ び ゅ び ゅ じ ょ ぼ ぼ ぼ っ ♡ ♡


 背を仰け反らせ、腰とペニスは天を指し示すように、上へと突き上がり、鈴口から勢いよく、高く、派手な潮の噴水があがった。栞の顔や、あきらの下半身に飛沫がかかる。
 

 栞  「ぁはあっ ♡ ♡ スゴぉい ♡ ♡ 力強くて男らしい潮噴きだったよ ♡ ♡ あきら君 ♡ ♡」

あきら 「むぐぅ ♡ くぷちゅっ ♡」


 栞は瞳を輝かせ、亀頭を刺激する手を緩めないまま、あきらにキスをする。


 栞  「ぷぁっ ♡ んふっ ♡ アンコールしちゃおっかな ♡ あきら君の男らしさ、もっと見せて ♡ ♡」

あきら 「あっ ♡ あっ ♡ ャメ……またぁ…… ♡ ♡ 〜〜〜〜 ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」

 栞  「あきら君のイキ顔と、おちんちんのシャワーがエッチ過ぎるぅ ♡ ♡」


 声にならない声に喉を震わせながらの二度目の潮噴き。身体が開けるような開放感。射精とは違う快感に、あきらの身体は歓喜に震えた。
 あられもない恋人の絶頂した瞬間を見ることができ、満足した栞は、下半身を痙攣させ、とろんと蕩けた顔で天井を仰ぐあきらに、栞は乳頭を指で捏ねくり、声を弾ませながら訊ねる。


 栞  「もっと男の子だけの快感を味わわない?」

あきら 「まだそんなのあんの……?」


 あきらの声に、期待の色を感じ取った栞は、悪戯っ子のように笑う。
391 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/07(金) 17:55:21.25 ID:bZDLfZd20
 栞  「前立腺だよ ♡ 男の子にしか備わってない、スゴく気持ちヨくなれちゃう部位 ♡」

あきら 「前立腺……って、ケツん中指挿入れるってこと……?」


 教会の浴室で、アナルでの自慰に夢中になっていたことを思い出す。気持ち善さを感じることはできなかったが、継続していれば、その内快感を得られるようになるのかも知れない。


栞 「そう ♡ 四つん這いになって ♡」

あきら 「……っ」


 アナルに目覚めてしまうのではという危惧と、栞の期待に応えたいという気持ちの板挟みに、あきらは返事に詰まる。しかし、ゆっくりと身体を起こし、四つん這いになる。


あきら 「これで……いいか……?」


 羞恥心に駆られながらも、栞に臀部を向ける。表情は見えないが、耳や頸に赤みが差していることで、あきらの顔色が窺える。加え、太腿の隙間から覗く、無防備にぶら下がる陰嚢とペニスに、栞を唆らせる。


 栞  「ぁあっ ♡ ♡ いつもと違うあきら君の姿も堪らない ♡」


 熱く荒い呼吸をし、興奮を抑えきれない栞が、あきらの臀部に手を添え、アナルの縁を丁寧に解していく。


あきら 「ぅ……ぉああ……っ!」


 動きの予測がつかない為か、栞の指の動きに合わせ、あきらが呻く。


 栞  「そろそろ挿入するね…… ♡」


 ゆっくりと、しかし、しっかりと、腸壁全体を愛撫しながら奥へと進め、腹部側に向けて指を曲げ、何かを探る。


あきら 「はぁ……んっ……なぁああっ?!」

 栞  「あはっ ♡ ♡ 前立腺、みーっけ ♡ ♡」


 あきらの中で触れた突起。すると、あきらは声を上げ、身体もビクンッと大きく跳ねあがり、呼吸が深くなる。



あきらの前立腺感度をコンマ判定↓
1:違和感しかないぃ
2〜25:なんか奥がジンジンする
26〜50:チンコ触ってないのに熱いぃ ♡
51〜75:チンコバキバキで声出ちゃううう ♡
76〜99:白いマグマ大噴火しちゃうよぉぉぉっ ♡ドボボボビュルルッ
00:感じまくって癖になっちゃうぅぅっ ♡もっとイかせてぇ ♡ボビュビュクビュクビュクッ
392 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/07(金) 18:00:35.47 ID:03/5qJqEO
はい
393 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/07(金) 21:47:29.22 ID:bZDLfZd20
あきら 「なんか……チンコ触ってないのにぃ……チンコと腰が熱いぃ……」

 栞  「おちんちんがピクピク跳ねてるぅ ♡ いつもより大っきくなってるのは、やっぱり前立腺を刺激してるからなのかな?」

あきら 「ゔゔゔゔゔーっ」


 栞はあきらの股間を覗き込み、ニコニコと嬉しそうに笑う光景は、男である あきらからして、なかなかの精神的な拷問。枕に顔を埋め、恥ずかしさを誤魔化すために、大きく呻いてやり過ごす。


 栞  「♡ ♡」


 時間をかけ続けていくと、ペニスだけでなく、腰も揺れ、声の質が変わっている。


 栞  「イキそうだね ♡ あきら君 ♡ ♡」

あきら 「ゔ ゔ ゔ っ ♡ ん゛ん゛ぅ゛っ ♡ ぐ ぅ゛ん゛ん゛っ ♡ ♡」


 枕に顔を埋めたまま頷くあきらの顔を見たい栞は、あきらの肩を掴み、顔を上げさせようとするが、あきらは首を振って全力で拒む。


 栞  「見せてよー ♡ あきら君のトロ顔ー ♡ 声も聴きたいよぉ ♡ ♡」

あきら 「お゛お゛あ゛っ ♡ ♡」

 栞  「はふぅっ ♡ ♡ あきら君 ♡ ♡ その顔は反則だよぉぉぉ ♡ ♡」


 ゆっくりと愛撫していたところに、動きを少し早めて摩られ、背を仰け反らせて顔を上げてしまう。顔を真っ赤に染め、瞳を潤ませ、僅かに舌を覗かせている あきらの顔に、栞の子宮が強く収縮する。


あきら 「み゛……み゛な゛い゛……で ぇ゛ ♡ ♡ イ゛グ ッ ♡ ♡ イ゛グ イ゛グ イ゛グ ぅ゛ぁ゛お゛お゛お゛っ ♡ ♡ あ゛だ ま゛お゛が じ ぐ ぅ゛ぅ゛ぅ゛が ぁ゛あ゛あ゛ご ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ ぼ び ゅ り ゅ り ゅ び ゅ び ゅ び ゅ び ゅ ぅ っ ♡ ♡


 切迫詰まった あきらの悲鳴染みた声が、悲鳴になり、筋が浮くまで勃起したペニスが吐精する。通常の射精よりも濃く、量も多い。シーツをべっとりと汚してしまう。
394 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/07(金) 21:48:11.73 ID:bZDLfZd20
あきら 「あ……はぁぅ…… ♡ ♡」

 栞  「スゴい ♡ スゴいよ ♡ あきら君っ ♡ ♡ こんなにいっぱい出せて偉いよっ ♡ ♡」

あきら 「ん゛ぎ ぃ゛っ ♡ ♡ じ お゛…… ぉ゛っ ほ ぉ゛っ ♡ ♡」


 射精した あきらに、燥いで誉めそやしながらも、その手はとまらない。牛の搾乳をするように、あきらからたっぷりの精液を搾精するためである。男にしかできない射精。これだけの精液を吐き出せるのだと示してやれば、あきらの男としての自身に繋げられるのではないかという考えての行為だ。


 栞  「ほらほら ♡ また出るよ ♡ あっ ♡ スゴぉい ♡ ♡ 押す度に射精してるよ ♡ トコロテンしてるよ ♡ あきら君 ♡ ♡」

あきら 「ぐ ゔ っ ♡ ♡ か は ぁ゛ぁ゛っ ♡ ♡」


 栞が前立腺を刺激する度に、ビュルッと吐精され続けるペニス。シーツの上は、あきらの精液がその範囲を拡げていき、いつしかあきらは言葉を発さなくなっていた。


 栞  「ほら ♡ あきら君が立派な男の子だって証で、ベッドがこんなにもドロドロだよ ♡ ♡ もっともっとドロドロにしちゃおっか ♡ ♡」

あきら 「〜 〜 〜 〜 ッ ッ ♡ ♡」


 あきらは鼻と唾液を垂らし、涙を流してぐしゃぐしゃになり、身体は痙攣するばかりで満身創痍に追い込まれる。何度目かの射精で、ようやく解放されるが、肩で息をするので精一杯になっていた。


 栞  「どうだった? 男の子の快楽は?」

あきら 「あへぁ…… ♡ ♡ はへぇ ♡ ♡」

 栞  「んふっ ♡ 満足そうで良かった ♡」



次の展開を安価↓2
1:栞に挿入しとらんのやが?と、時間を置いてあきらの逆襲!
2:今日はもうムリぃ……(後程何するか安価)
3:一度帰って細バイブ持参で追加前立腺責め ♡
4:自由安価
395 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/07(金) 22:07:02.74 ID:NOB2SMny0
396 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/07(金) 22:08:22.93 ID:03/5qJqEO
1
397 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/07(金) 23:04:30.30 ID:bZDLfZd20
 あきらを仰向けに転がし、唾液を啜ると、満足そうに舌舐めずりをした栞は、そのままあきらの隣に横になる。


 栞  「あきら君がちゃんと男の子だって、自覚させてあげられたかな?」


 前立腺や潮噴きという方法で、自分が男であるという自信をつけさせようとした栞だったが、それがうまく嵌まっているかは不安になっていた。そんな栞の呟きに、あきらが寝返り、栞と顔を合わせる。


あきら 「男がどうより、めっちゃ恥ずかしかった……」

 栞  「またしよーね ♡」

あきら 「いや……やっぱ俺は栞にされるより、する方がいいな」

 栞  「ふふっ ♡ そっかぁ ♡ でも、たまにはさせて欲しいなぁ ♡」

あきら 「……たまにな」


 あきらは栞に覆い被さる。



栞にナニをするか安価↓2
1:キスしながら挿入 ♡
2:パイ揉みキス挿入 ♡
3:バックで挿入
4:自由安価
398 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/07(金) 23:21:52.59 ID:xXPCtbkd0
3
399 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/07(金) 23:22:34.07 ID:4GA/uYnpO
2
400 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/08(土) 00:39:03.94 ID:8XydmCw70
 いつもより、あきらの瞳が炯々とし、雄らしさが滲み出ている。栞は期待に胸を高鳴らさせ、あきらの挙動を待ち受ける。


 栞  「あはぁっ ♡ んんぅっ ♡ あきら君に搾乳されちゃうぅぅっ ♡ ♡」


 あきらの手は、栞の乳牛乳となっている乳房を揉みしだき、噴乳させ、自分の手や栞の身体、シーツを濡らし、ますます汚れていく。


 歓喜の嬌声をあげる栞の唇を、自分の唇で塞ぎ、硬さと反りが蘇ったペニスを膣口に充てがった。


 栞  「くちゅぅっ ♡ んちゅうぅっ ♡ ♡」


 栞はあきらの腰に脚を絡ませると、自ら腰を浮かせて挿入を促す。いつもより積極的で熱の入った栞の挑発。あきら以外に挿入と射精を許しただけでなく、歓喜してしまったことを上書きしてしまいたいのだろう。はじめて怪人に胸を揉まれ、怯えていた彼女はいなくなっていた。今の彼女からは、誰に犯されたとしても、あきらの心が離れない限り、立ち上がれる強さが窺える。
 栞の想いや決意の固さを受け取ったあきらは、緩慢な律動をはじめながら、徐々にペニスを奥へと進めていった。


 栞  「ん゛く ぅ゛っ ♡ ん ふ ぅ ぅ ん゛っ ♡ ♡」


 乳腺の刺激と興奮に、栞の母乳の出が良くなり、身体やシーツが母乳で濡れそぼり、ふたりは甘い香りに包まれる。


 母  「あら、遊園地に行くって言ってたから、まだ帰ってないのかと思ったけど、栞ちゃんもいるのねー」


 玄関から聴こえる、あきらの養母の声。ふたりはギクリと身体を強張らせ、卑猥な姿のまま動けなくなる。母親が階段を登る音がし──


 コンコンッ


 母  「あきらー。栞ちゃんもいるんでしょー?」

あきら 「……おかえりー。いるよ……なに?」

 母  「今から準備するから、栞ちゃんもお夕飯一緒にどうかと思ってー」



次の展開を安価↓2
1:後で食べるからいいよと返答
2:栞を揺すりながら返答 ♡(後程声我慢コンマ)
3:わざと声を出させるように衝き挿入れる ♡
4:自由安価
401 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/08(土) 00:49:56.25 ID:BWJSlaKE0
1
846.40 KB Speed:2.4   VIP Service SS速報R 更新 専用ブラウザ 検索 全部 前100 次100 最新50 続きを読む

スポンサードリンク


Check このエントリーをはてなブックマークに追加 Tweet

荒巻@中の人 ★ VIP(Powered By VIP Service) read.cgi ver 2013/10/12 prev 2011/01/08 (Base By http://www.toshinari.net/ @Thanks!)
respop.js ver 01.0.4.0 2010/02/10 (by fla@Thanks!)