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【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】

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202 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/01/27(月) 17:08:25.57 ID:bbged0Yw0
レプリクルス「ごのメズのグローンお、リョーザンずるまで、じねるがぁぁぁぁっ!!!!」


 レプリクルスは咆哮を上げ、命懸けの逃走に全力を注ぐ。しかし、神の代行が、慈悲に満ちた笑顔でその道を阻む。


レプリクルス「あ゛…… な゛……」


 彼が人間だったならば、畏怖で全身が総毛立っていたことだろう。


芽 依 「さようなら。来世では美しい魂で産まれ落ちることを祈ります」

レプリクルス「ゲぎョッ?!?!」


 芽依の笑顔は、彼の魂の、来世への希望を込めた慈悲の笑顔。次の瞬間、芽依の拳で、レプリクルスの本体が砕け弾けた。


芽 依 「もう大丈夫ですよ。我らが教祖様があなた方を癒して下さいます」

アリス 「ふぁぁあああんんんんぅぅんんっ ♡ ♡」


 触手から解放されたアリスを受け止める。しかし、その衝撃が天にも昇るほどの、通常では味わい難い快感であったために、アリスは悶えて善がる。触手という栓を失ってしまった膣は、ゴポゴポと夥しい量の精液を吐き出した。


芽 依 「お労しい……」


 芽衣は悲嘆の表情でアリスを見つめる。ここまで深刻な状態になったのは、自分の能力の鍛錬不足だと嘆く。


天 音 「倒せましたね、天音様! 及川さん……私が至らないばかりに……」


 天音も芽依と同じ気持ちなのだろう。胸を裂かれるような悲痛な面持ちになる。


芽 依 「天音さんはこちらの方と、退避させた方とで、ゲートに向い、教会に迎えの連絡を入れてもらえますか?」

天音 「大丈夫です! 応援兼、お迎えを呼んでますから!」

芽 依 「ふふ。仕事が早くて助かります。では、こちらの方をお預けしますね」

天 音 「お任せください! では天音様、及川君達をよろしくお願いします!」

芽 依 「はい」


 芽衣は天音を見送り、踵を返し、ラキア達の元へ向かった。



ラキアと優希達の状況を安価↓2
1:ラキアが男達を誘い受けして犯されている ♡
2:ラキアが優希にフェラしてる ♡
3:ラキアが騎乗位で優希に腰を振っている ♡
4:優希がラキアの母乳をちゅちゅぱっ ♡
5:自由安価
203 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/27(月) 17:16:09.74 ID:g0WX1IG10
3
204 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2025/01/27(月) 17:16:51.12 ID:b6FB/G4MO
1
205 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/01/27(月) 17:24:03.80 ID:bbged0Yw0
ラキアの誘い受け台詞を安価↓2まで高コンマ採用
206 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/27(月) 17:48:37.77 ID:Ir2NcJvcO
恋人を守れなかった役立たずメスマンコ虐めてください
207 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/27(月) 17:53:22.24 ID:mA3quKBl0
おまんこだけじゃなくておしりでもおっぱいでも好き放題コキ使ってくださいませ
208 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/01/27(月) 19:12:06.20 ID:bbged0Yw0
ラキア 「あううう……セーシがこぼれてくぅ……」


 栓にされていた、レプリクルスのペニスが無くなってしまったことで、ラキアの膣から、大量の精液が溢れ落ち、地面に白い粘性の水溜りができていた。悲しそうな声で広がっていく様を眺めている。横を見れば、力なくぐったりと倒れているが、毒の影響か、ペニスはしっかりと自立させている優希が目に入った。ラキアはごくりと喉を鳴らして生唾を飲み込むと、女豹のように四つん這いで優希へと近付いていく。


ラキア 「ちいさいけど……チンコはチンコ ♡ セーシもでる ♡」


 ラキアは優希のペニスを愛おしそうに手にすると、扱きはじめた。


優 希 「はぅ……っ ♡ あ…… ♡ な、にぃ ♡ ちんちんきもちぃぃ ♡ んわっ?!」


 力なく横たわっていたが、ペニスの気持ち良さに上体を起こすと、ラキアに扱かれていることに驚く。


ラキア 「ゆーきくん ♡ フェラしてい? そーにゅーでもいいよ?」


 舌を垂らし、今にもペニスに触れそうなところで卑猥な動きをさせる。


優 希 「ひぇっ?! な、なにっ?! そ、それに、名前……っ」

ラキア 「あ、も……ガマン……できな……いただきまーす ♡」

男 1 「よぉ……ネーちゃん」


 ラキアが大きく口を開いたところで、煩悩にペニスを膨らませている男達がラキアを取り囲んでいた。


ラキア 「はぁあっ ♡ ♡」

優 希 「ううううわわわ……っ」


 大きさ、形も様々なペニスに囲われたラキアは、歓喜の溜息を漏らした。


男 2 「ネーちゃん、オレらのイチモツ見て興奮してねぇか?」

男 3 「見た目どおりの淫乱か?」

ラキア 「んぁぁあんっ ♡ ♡」


 好き勝手に浴びせられる言葉も、今のラキアには媚薬に等しく作用する。愛液と精液が混ざってドロドロと膣外へと流れて出ていく。


男 4 「も、もうあのバケモンがいねーんだ……たっぷりオレらの相手してくれや」


 男の言葉に、ラキアはニコリと微笑み、股をガバッと開き、レプリクルスに散々犯された痕跡がダダ漏れの陰部を見せつける。


ラキア 「こいびとをまもれず、チンコにくっした、やくたたずメスマンコを、たくさんいじめてばっしてください ♡ ♡」

優 希 「え? え?」


 発情していたところに、ラキアの煽りを受けた男達は、ラキアで肉欲を満たし、鎮めるために、仕上がっている柔肌、柔肉の使える場所全てを使い、貪り犯し尽くした。



209 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/01/27(月) 19:26:40.38 ID:bbged0Yw0
バトル終わったので、前回含めてのちょこっと裏話。

前回のレプリクルス戦で、攫われていたら、天音ちゃんが“なんかバケモノに連れ攫われてる人がいる!!”と、天音ちゃんとレプリクルス戦が始まる予定でした。

後、全滅したら普通にゲームオーバーになるとだけ、言っておきます。でも、思いきりエロエロできないと、皆さん楽しく無いと思うので、梃入れしてなるべくは避けるようにはします。それでも全滅したらそこはコンマだから仕方ないね。
でもスレは続きます。コンテニューでもなければ別世界線でもなく続きます。不思議ですね。ゲームオーバーか、完走できたら、どう続ける気だったのかお話します。



教祖のキャラメイク安価するか否かを多数決。2票先取で採用
1:する
2:しない

しない場合は、神獣の双子の獅子か、不老不死で中性的な見た目のふたなりさんにしようかなと考えています。
210 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/27(月) 19:56:15.54 ID:k+eUr5SaO
1
ゲームオーバーでもスレは続くってことは、とりあえず募集された全カップルはやってくれるって感じかな?
211 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/27(月) 20:34:36.70 ID:doOPduCv0
212 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/01/27(月) 20:49:51.80 ID:bbged0Yw0
教祖

【名前】
【一人称】
【身長】
【髪色】
【髪型】
【虹彩】
【胸部】Iまで 乳首の色
【肉付】
【陰毛】量、質感等あれば
【陰茎】神父の場合 太さや長さ
【下着】
【特徴】
【性格】
【 技 】汎用技ふたつと必殺技ひとつ


技というか、能力で、死んでいなければ、傷や状態異常の治癒ができ、望む者は神聖を使えるように導ける。(鍛錬を積む方法とセックスで開花させる方法が選べる)
213 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/01/27(月) 20:51:02.56 ID:bbged0Yw0
教祖のプロフを明日の12時まで募集
214 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/27(月) 21:07:37.82 ID:k+eUr5SaO
【名前】マリア
【一人称】私(わたくし)
【身長】165cm
【髪色】金
【髪型】ボリュームたっぷりのゆるふわロング
【虹彩】碧色
【胸部】I おおきめの乳輪のぽっちり乳首 幼子のような瑞々しいピンク
【肉付】むっちむちのドスケベボディ
【陰茎】大きめのカリ高ちんぽ
【陰毛】はえてない
【下着】着けてない
【特徴】天音達の教会の教祖。服装は天音達のものに装飾を加えたシスター服。普段は生えていないが聖なる力で上述のモノを生やすことが出来、母乳と精液には癒しの力がある。
性に関しては百戦錬磨だが唯一アナルだけは未経験であり、実はアナル責めされると簡単にアヘ堕ちするレベルの弱点だったりする。
【性格】穏やかなあらあらうふふ系お姉さん
【 技 】
ホーリースパーク:魔を滅ぼす神聖なる光の奔流
ホーリースプラッシュ:癒しの白き雫(聞こえは良いが要は母乳と精液)
215 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/27(月) 23:09:00.49 ID:kEFpZXye0
教祖
【名前】 アルテ
【一人称】 私(わたし)
【身長】 自由自在に変えられる(基本は150cm)
【髪色】自由自在に変えられる(基本は 白)
【髪型】自由自在に変えられる(基本はストレートロング)
【虹彩】 エメラルド色
【胸部】胸の大きさや 乳首の色を自由自在に変えられる (基本は D カップ 。乳首の色はピンク)
【肉付】体型を自由自在に変えられる(基本は出るところは出て引っ込んでるところは 引っ込んでいるスタイル)
【陰毛】無しからもじゃもじゃまで自由に変えられる (基本は無し)
【陰茎】太さや長さを自由自在に生やして変えられる (基本は無し)
【下着】ノーパンノーブラ
【特徴】白いシスター服を着た教祖。 一目見ただけでその人物の性癖がすぐに分かり それに応じた外見変更やプレイをすることができる
【性格】自由自在に変えられる(基本の性格はおとなしくて 引っ込み思案な性格)
【 技 】汎用技ふたつと必殺技ひとつ
汎用技
セイントフラッシュ(悪しき心を持つ者にだけ ダメージを与える)
セイントシールド(悪しき者の攻撃を全て防ぐ)
必殺技
セイントチェンジ(敵を好きな姿に変える)
216 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/28(火) 00:45:38.88 ID:5tmQf+tKO
【名前】ウィン
【一人称】わたし·おねーさん
【身長】130cm
【髪色】白
【髪型】ショートボブ
【虹彩】金色
【胸部】I 薄めのピンクで乳首は大きめだが乳輪は小さい
【肉付】幼子のようなぷにろり華奢ボディ(おっぱいは除く)
【陰茎】可変(相手に合わせたモノを自在に生やせる)
【陰毛】産毛ぐらいの柔らか白毛
【下着】下は純白おこさまぱんつ、上は黒のドスケベ特注ブラ
【特徴】一見すると(おっぱい以外は)幼子にしか見えないが正真正銘の教祖その人であり既に成人済み。『ですよ〜』という語尾で平仮名が多めの喋り方。
ちっちゃいと言われると怒るが全然怖くない。すぐにお姉さんぶって相手を甘やかしたり快感でトロトロにさせるプレイを好むが、のめり込みすぎてたまに主導権を取られたりする
【性格】無邪気で子供っぽい。性的にはドM気質
【 技 】
しゃいにーすとらいく 聖なる力で悪のみを滅ぼす一撃
しゃいにーばりあ あらゆる攻撃を跳ね返し聖の力に変換する
しゃいにーひーる あらゆる傷を癒す聖なる光
217 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/28(火) 02:38:56.96 ID:M6I7CWKxO
【名前】クリステラ・バッドフィールド
【一人称】わたし
【身長】140
【髪色】ピンクブロンド
【髪型】腰まで届くウェーブがかったロングヘア
【虹彩】青
【胸部】I 薄ピンク
【肉付】幼児のようにぷにぷにな肌をした華奢な体格。(胸除く)白い肌。
【陰毛】つるつるのパイパン
【陰茎】なし
【下着】上品なレースのあしらわれた純白のブラとパンティ。ガーターベルト。
【特徴】
シスター服。聖なる力の込められたネックレス。身の丈ほどもある長い錫杖。
幼くして芽依達の宗教の教祖の座についた少女。教会の前に捨てられていた孤児だが、優れた才覚を見出だされ赤子の頃から教徒達から「世のため、人のため」と言われ将来の教祖として純粋培養で育てられてきた。その後、先代の教祖が逝去したのをきっかけに教祖となる。
教祖となったばかりで神父との経験はなく性的に無知で処女だが、聖なる力を目覚めさせる儀式と称してセックスの技術を仕込まれており、男性を貪欲に搾り取る名器と熟練の娼婦のような技術を持つテクニシャン。
ちなみに、孤児だからか『家族』というものに興味津々のようだ。
【性格】世間知らずで純粋無垢。教会で育てられただけあって基本的にはお人好しだが同時に悪魔は有無を言わさず叩き潰す容赦のない一面がある。コミュ能力に難あり。ベッドの上では若干のSっ気あり。
【 技 】
汎用技
セイクリッド・リカバー:聖なる力で邪悪な力を清め呪いなどを解き、全てを正常なる状態に修復する。魔物の精液を除去し処女を回復させることもできる。
神託:神を一時的に身に宿し知りたいことを知る。一説によればアカシックレコードに接続しているらしく、未来を知ることもできるらしい。
必殺技
聖杖バスティオン:クリステラが持つ錫杖で神々が造ったとされる聖なる杖。
込められた魔翌力を解放し聖なる攻防一体の結界を張る。結界の中では魔物の影響は排除され清浄な状態が保たれる。最大で町全体を覆えるが、範囲を極小に絞れば個人用のバリアやビームとしても使える。
ちなみにクリステラはこの錫杖の力を完全には扱いきれてなく、経験を積めばより強力な結界を張れるようになるだろう。(成長の余地があるというフレーバーテキスト)

技というか、能力で、死んでいなければ、傷や状態異常の治癒ができ、望む者は神聖を使えるように導ける。(鍛錬を積む方法とセックスで開花させる方法が選べる)

・おまけ。口調のサンプル
「わたし…クリステラ…よろしく…」「ん…これくらいなら…まだ治せる…」「いいよ…イって…イケ…」

疑似近親相姦プレイとかあるといいな
218 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/28(火) 04:48:42.14 ID:BxdXpqBEO
>>217
【肉付】幼児のようにぷにぷにな肌をした華奢な体格。(胸除く)白い肌。
これだと胸だけ白い肌じゃないようになっているな。正確には胸以外は華奢な体格だ。
219 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/01/28(火) 12:04:32.21 ID:LMsXBUzR0
受付終了!あみだしてきますー
220 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/01/28(火) 12:07:21.21 ID:LMsXBUzR0
>>214に決定しました!
https://imgur.com/a/ysPR9KC
221 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/01/28(火) 12:10:05.15 ID:LMsXBUzR0



 戻った芽依が目にした光景は、酷いモノだった。


ラキア 「ぐぼぼっ ♡ ぞるろろっ ♡ お゛ぐ ぅ゛っ ♡ ♡ ぢゅっぽっ ♡ ん゛ぎ ゅ ゔ ぅ゛っ ♡ ♡ ぢゅろろごぷんっ ♡」

男 1 「ゔおーっ ♡ バケモンのザーメン塗れなのに腰が止まんねぇぇぇぇえっ ♡ 腰砕けになっちまいそーっ ♡ ネーちゃのおまんこは名器だせぇ ♡ ♡」

男 2 「なんつー締め付けするケツマンコだ…… ♡ こんなのを味わちしまったら、フツーのマンコじゃ満足できない身体になっちまうよぉぉっ ♡ ♡」

男 3 「巧みな動きをする口マンコだぁ ♡ ぉぉおっ ♡ 男のツボを心得てやがるっ ♡ どんだけ男のチンポを咥えた手練れなんだ ♡ ♡」

男 4 「母乳ローションヌルヌルおっぱいにチンポ挟むの気持ちヨすぎぃ ♡ オレのザーメンローションも追加してあげよーねー ♡ ♡」

男 5 「あああ美少女の手コキ ♡ 至高の美少女の手コキ ♡ 昂る ♡ 滾る ♡ 射精するぅぅぅっ ♡ ♡」

優 希 「はぅああっ ♡ 射精ちゃうっ ♡ やめてぇっ ♡ ぁんんっ ♡ 射精ちゃうよぉぉぉぉっ ♡ ♡ みーちゃんゴメンなさいっ ♡ みーちゃん以外の女の子に気持ちよくされてゴメンなさいぃぃっ ♡ みーちゃんっ ♡ みーちゃぁぁぁくぅぁぁぁあんっ ♡ ♡」


 思い思いにラキアへ劣情を注ぎ、ぶっ掛け、愉悦する。しかし、射精をしても、まだまだ足りないと、彼らが動きを止めることはなかった。優希はラキア自ら巻き添えにしているので、ラキアが解放しない限り、彼から逃げることはないが。


芽 依 「あらあら……なんと情けない姿でしょう……」
222 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/01/28(火) 12:11:09.79 ID:LMsXBUzR0
 芽衣はやれやれと呆れて溜息を吐き、まだ残っている神降しの力を利用し、ラキアに群がる色情魔達を引き剥がし、ラキアと優希をティッシュを摘み上げるように軽い動作で担ぎ上げ、ゲートへ歩き出す。


ラキア 「んにぁぁっ!! にゃんれヒャマひゅんにゃよー!!」

優 希 「はひゅぅ…… ♡ はふひゅぅぅぅ…… ♡ ♡」


 乱交パーティーに耽っていたところを、芽依に邪魔をされてしまったラキアは、母乳を撒き散らし、膣とアナルから精液を垂れ流し、地面にポツポツと淫行の痕跡を残しながら、抗議の声をあげる。しかし、芽衣は母乳と精液で服が汚れようとも、涼やかな顔で歩み続ける。


芽 依 「あんな形で懺悔をするのはおやめなさい。あなたの恋人は望まないでしょう。それどころか、余計に悲しませることになると思いますが。あえて悲しませたいと仰るのでしたら、戻して差し上げます」


ラキア 「…………」


 チチシボリのマッサージで、乳房と乳頭は敏感にはなったが、レプリクルスの毒は受けていないため、理性と肉体が完全に堕ちた訳ではなかった。芽依の言うように、懺悔のために、アリスと同じ目に、それ以上な目に合わなければならないと思い、乱交に及んだのだ。しかし、そこに恋人ができたばかりの優希を巻き込むべきではなかったと、頭の熱が少し抜けた今では思い至れる。それに気付いたラキアは、優希を見る。


ラキア 「襲ってゴメン……優希君……」

優 希 「えぁぁあ……ふぁひぃ……らいじょぶ……れひゅう……あにょ、なんれ……ぼくにょにゃまえ、しっえうんれひゅか……?」

芽 依 「さ、塀を飛び越えますので、しっかりわたくしに捕まってください」

優 希 「んぇ? ひっ?! ひおおおおわあああああっ!?!?」


 優希の声を遮り、芽依は堆い壁を軽く飛び越えてしまう。園内の騒ぎによって、ゲートが封鎖されているためだ。その内警察などが来て、中で蛮行を働く者や、淫行に狂っている者は連行されてしまうことだろう。巻き込まれてしまう憐れ、一般人達。


天 音 「芽依さーん! 姫ぇ……えーと……! そちらの女の子にブランケットです!」

芽 依 「ありがとうございます、天音さん」


 芽依はラキアと優希を降ろすと、天音からブランケットを受け取り、ふんわりと微笑む。芽依の笑顔に、天音は嬉しそうに頬を染める。
 芽衣はラキアにブランケットをかけると、天音の先導に着いていく。


芽 依 「では、教祖で有せられ、また荒人神でも有せられます、我ら崇める神の御座す教会へ御招き致しますわ」



223 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/01/28(火) 12:17:00.85 ID:LMsXBUzR0
>>202に何もかも間違えてる酷い誤字があった……

誤: 天 音 「お任せください! では天音様、及川君達をよろしくお願いします!」

正: 天 音 「お任せください! では芽依様、姫乃君達をよろしくお願いします!」
224 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/01/28(火) 12:18:27.76 ID:LMsXBUzR0



 駐車されているハイエース前。優希の安否を心配していた緑は、優希の無事に涙を流して喜んだ。しかし、上気し、色を含んだ声や表情に、大きく膨らみ、硬くなっている股間のブツを見た緑はあわあわしている。毒の効果が出過ぎている優希とアリスは、悩ましく喘いでいる。


天 音 「到着するまで、どうしてもお辛いようでしたら、私が肩代わりすることもできます。いかが致しますか?」

 緑  「か、肩代わり……って、こと、は……あ、あなたがゆーちゃんみたいに……なっちゃうって、こ、こと、です、よね?」

天 音 「ほんの少しでしたら、癒せるのですが、ここまで深刻ですと、確かに私に影響が出ます。ですが、私は神に使える身です」

天 音 「今ここにいる私は、在って無いもの。悩める者へ献身に務めることで存在を許されているのです」

 緑  「そ、そんな……そんな……んぅぅ……」

 緑  「そ、そっちの子も……わ、私達を助けようとしてくれて……辛くなっちゃってる……」


 優希の辛そうな姿に、不安になる緑だが、かといって、そんなことをしてもいいものかと葛藤する。


天 音 「私のことは気にしないでください。帰投すれば、教祖様が癒してくださいます」



肩代わりしてもらうか否か安価↓
1:アリスをしてもらう
2:優希をしてもらう(着替えを渡され、緑と一緒に送り届けられる)
3:しない
4:ムリをしてふたりの肩代わり
225 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/28(火) 12:26:01.08 ID:4PlnCQOhO
3
226 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/28(火) 13:44:24.32 ID:IKbXaShrO
ふと思ったんだけど
·教祖にして神である=食事は出来るけど排泄の必要性が無い
·性行=子作りの考えなので尻穴を使うという発想に至れない
という感じにすれば未経験の無自覚クソザコアナルに説明が付きそう
227 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/01/28(火) 14:36:58.08 ID:LMsXBUzR0
>>226
お尻の純潔をいつまで守れるかしらーほほほっ ♡


やっぱり自分、ふたなり女児、男児が精癖なんやなぁってプロフみてて身に染みた
現人神を誤字ってたなぁ……
228 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/01/28(火) 14:37:42.69 ID:LMsXBUzR0
優 希 「ぼ、ぼく……は……だい、じょう、ぶ……だからぁ……」


 優希は緑を安心させるように笑うが、緑は低く唸る。


芽 依 「キスやフェラは運転中は危険ですので、手淫くらいの慰めでしたらどうぞ。中が汚れないよう、シート全体をブルーシートで覆っていますので」

 緑  「あぅっ?! はぇっ?! ん……っ! わ、解りました……! ゆ、ゆーちゃんが、ほんの少しでも、楽になるなら……」


天 音 「では、ご乗車ください」

優 希 「はぅっ ♡ くぉぉうっ ♡」

 緑  「ゆーちゃん……頑張って……」


 緑と天音の介助を受け、感じてしまい、ペニスをヒクつかせながら乗車した。


天 音 「及か……あ、アリスさんはどう致しますか?」

アリス 「きゅふぅっ ♡ あがぢゃん ♡ おぢんぽ ♡ おまんごにだぐだぐジャーメンほぢい ♡」


 レプリクルスから追加毒を注入されてしまったアリスは、まともな受け答えができそうになく、遥か遠くを眺めている瞳が痛々しい。


ラキア 「栞……」



肩代わりするか否か安価↓
1:する
2:しない
229 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/28(火) 14:47:26.29 ID:IKbXaShrO
2
230 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/01/28(火) 16:30:52.10 ID:LMsXBUzR0
ラキア 「俺が面倒みてる……ありがとう、高宮……」

天 音 「……そうですか……では、ご乗車を」


 天音は心苦しさに目を伏せ、入り口へ誘導する。ラキアはアリスを抱え、乗車した。



緑と優希の車内での行為を安価↓2まで
はじめにシートベルトしながら挿入も有り
231 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/01/28(火) 16:31:27.21 ID:LMsXBUzR0
20時まで受付↓2まで
232 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/01/28(火) 20:04:09.45 ID:LMsXBUzR0
ラキアとアリスの車内での行為を安価↓2まで
233 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/01/28(火) 20:06:18.55 ID:LMsXBUzR0
時間忘れちゃう
00時まで受付
234 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/28(火) 20:09:02.28 ID:f1M1ITXnO
媚毒効果も相まって発情しまくった二人が抱き合い、おっぱいをこすりつけ合って貪り合うようなキス

緑と優希の募集見逃してたので、もし可能だったらそっちにもドスケベなキスさせてほしい
235 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/28(火) 20:41:40.07 ID:ywSNOnqf0
今になって更新を見たら、緑と優希の安価の締切過ぎてた
キスだけでは満足出来ずにシートベルトをしながら対面座位でキスしながらセックス
(緑と優希も可能なら優希の乳首を吸いながら挿入)
236 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/01/28(火) 23:03:25.03 ID:PktrSoKFO
>>234
>>235
緑ちゃんと優希くんの内容もありがとうございます!受付ました!
237 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/01/28(火) 23:04:08.38 ID:PktrSoKFO
 緑  「し、シートベルトするね? ゆーちゃん……」


 優希をシートに座らせ、シートベルトを締めようと、緑が身を乗り出したところで、優希が緑を抱き締めた。


 緑  「ふゃっ?! ゆ、ゆーちゃんっ?! し、シートベルト、し、しないと、あ、危ないからぁ……ふぎゅうぅぅっ ♡」

優 希 「みーちゃんんん…… ♡ ぼく……みーちゃん……だけだよ…… ♡ ぷちゅるるにゅちゅっ ♡ ♡」

 緑  「くちゅるるっ ♡ ぷぁっ ♡ ♡ う、うん ♡ 私も、ゆーちゃんだけだよ ♡ んきゃぁぁんっ ♡ ♡」


 優希は緑の身体をキツく抱き締め、情熱的で、彼からは考えられないほど荒々しく獣地味たキスをされ、服の上から緑の乳頭にしゃぶりつく。


芽 依 「お盛んですわね。わたくしがシートベルトをそのまましますから、あまり動かないでくださいね」

 緑  「えっ ♡ くぅぅんん ♡ ♡ こ、こんなに人がぁ ♡ あはぁっ ♡ ♡ い、いるのにぃぃ ♡ ♡」


 芽衣が側に寄り、緑に代わってふたりにシートベルトをする。緑の戸惑う声も構わず、優希は無我夢中で緑の僅かに膨らむ胸に頬擦りをする。


芽 依 「キスはいいですが、さっきも言いましたように危ないですから、くぐれも、キスで歯をぶつけたり舌を噛んだりしないでくださいね」

 緑  「ふひゃぁはぁぁっ ♡ ♡」


 芽依は緑の耳元で息を吹きかけ、囁くと、座席を移動した。
 そこへ、ラキアとアリスも乗り込み、アリスをシートに座らせると、ラキアはアリスの服を脱がし始めた。
238 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/01/28(火) 23:05:08.61 ID:PktrSoKFO
ラキア 「守れなくて……ゴメン……また傷付けて、ゴメン……」


 ちゅうっ ♡ ちゅぷぷっ ♡ ぢゅるるっ ♡


アリス 「んふぅっ ♡ ♡ ぬちゅるっ ♡ ♡ ちゅちゅぅぅっ ♡ ♡」


 キスをしながらも、脱がせる手を止めずに進めていく。アリスの身体はビクビクと跳ね、チチシボリからのマッサージで、僅かに大きさが増し、少量の母乳が出てくるようになった乳房が波を打ち、申し訳程度に母乳がピュルッと飛び出しラキアの太腿に付着し、アリスは嬉しそうにラキアの首に腕を回し、ラキアを煽るように、歯列をなぞってきた。
 詫びにも、懺悔にもならないが、教会に到着するまで、アリスの発情を少しでも和らげ、誤魔化すために、気持ち善くさせようと思っていた。発情をしたら意味がない。発情してしまえばそれは、ただただ、発情して淫乱になっている恋人とセックスしたいが為の言い訳になってしまう。そう思っていたはずだったが、脱がし終えると、アリスの膝に跨り、冷静に自らシートベルトを着ける。

 改めて、自分達の酷い身体を見る。大量に仕込まれた精液で膨らんだ腹部。凶悪なペニスに犯され尽くし、未だゆっくりと忌まわしい精液が垂れ流れ続けている膣。最悪なことに、アリスはアナルすらも弄ばれてしまっている。自分は情けなく豊満さに拍車がかかり、母乳までダダ漏らし、身体を白く染めあげている。


ラキア 「俺……栞の彼氏、失格だ……」


 ラキアはアリスの身体を抱き締め。涙を流した。


芽 依 「全員いますね? 出発してください」


 芽依の言葉で、車は教会へ向けて発進させた。



239 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/01/29(水) 11:53:58.16 ID:OTRF8uR80


 乗車している人数は九人。遊園地にいた六人に、運転手兼、応援部隊と、応援部隊ふたり。そんな知らぬ顔もいる中、四人がパートナー同士で激しく交わり合っていた。


 緑  「やぁぁんゅぅぅっ ♡ ♡ ちくびいぃ ♡ また腫れちゃうよぉぉおっ ♡ ぁふっ ♡ ♡ はひんっ ♡ ♡ アソコぉぉ ♡ 指激しいよぉぉぉっ ♡ ♡ 気持ちぃよぉ ♡ あぁぁあっ ♡ ♡ アソコにおちんちん欲しくなっちゃううぅぅぅっ ♡ ♡」

優 希 「んふぅっ ♡ ちゅくちゅくっ ♡ ♡ ぷぁっ ♡ はぷぅっ ♡ ぢゅぷぷっ ♡ ♡ ちゅぽんっ ♡ ♡」


 ぢ ゅ く ぢ ゅ く ♡ ぬ ぢ ゅ ぬ ぢ ゅ ♡ ぐ ぢ ゅ ぐ ぢ ゅ ♡ ぐ ち ゃ ぬ ち ゃ っ ♡


 視線はなくとも、自分の唇から漏れ出す雄に媚び、鼻にかかった高く甘い声。子種を欲して熟れて濡れる性器から発する淫な音が車内に響き渡り、乗車している人間に、自分がどれだけの淫乱なのかを聴かせてしまっている。羞恥心に身体が熱くなり、汗ばむのと同時に、どうしようもなく興奮が込み上げ、下腹部の疼きと愛液の分泌量が増していく。


優 希 「ちんちん、欲しいの? みーちゃん ♡」

 緑  「んぅぅぅぅぅっ ♡ ♡ ほ、ほしいぃぃ ♡ ゆーひゃんにょおちんちんちょーらいっ ♡ ぁぅんんっ ♡ ♡ ちくびぃ ♡ きゃふんぅぅぅぅっ ♡ ♡ かみかみしちゃ ♡ らめぇぇぇっ ♡ ♡ あんあぁぁああっ ♡ ♡」


 ぶ っ し ゃ ぁ ぁ ぁ ぁ っ ♡ ぶ し ゃ ぶ し ゃ っ ♡


 緑の乳頭を甘噛みすれば、緑はシートの背もたれを両手で掴みながら大きく仰け反り、優希の掌と下半身を派手に潮で濡らした。


優 希 「みーちゃん ♡ 脱がせて ♡」

 緑  「あっ ♡ ♡ おっ ♡ ♡ ぉっ ♡ ♡ んぉぉっ ♡ ♡ て、てぇぇ ♡ と、とめへぇぇぇぇっ ♡ ♡」


 緑の腰が不規則な痙攣をみせながら、噴出する潮を優希の下半身に浴びせ続けたが、緑の制止で止まる。


優 希 「お願いするね ♡」

 緑  「んにゅうっ ♡ ♡」


 優希が妖艶に微笑むと、緑の子宮がキュウッと収縮する。優希の精液を搾り取り、子を成せと、強く訴えてくるのだ。犬のように荒く短い呼吸をくりかえしながら、緑は優希のズボンに手をかけた。
240 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/01/29(水) 13:02:58.12 ID:OTRF8uR80
アリス 「んぉほぉぉぉっ ♡ ♡ あひやふんにょ ♡ ぼにゅーあびにゃがや ♡ くほぉぉっ ♡ ♡ クイトイシュ ♡ こしゅこしゅ ♡ しゅゆにょ ♡ むほぉぉっ ♡ ♡ シャイコーらよぉぉぉっ ♡ ♡」

ラキア 「くはぁぁっ ♡ ♡ ゴメンにゃしおい ♡ こんにゃしゅがたにしへ ♡ あぅんんっ ♡ ♡ かえったや ♡ おれにょせーし ♡ ふゃああんっ ♡ ♡ じぇんぶしおいに ♡ あげゆかやにゃ ♡ ♡」


 ふたりは互いのクリトリスの皮を剥き、扱いて勃起させ合いつつ、ラキアは自分の乳房とアリスの乳房を重ね、圧し付け、擦り付け、母乳を噴き上げ、互いの身体を濡らし、白く卑猥に飾り立てていく。加え身体を密着させているために、丸く膨らむ腹部も圧迫され、ふたりの膣からもドプドプと精液が流れ出て、ブルーシートを母乳と精液がみるみる侵食していく。ブルーシートの上を流れる白が卑猥でありながらも映え、現在の情事の痕跡と、犯され、穢された痕跡を色濃くさせる。
 


他の応援要員の性別を安価
運転手↓
応援1↓2
応援2↓3
241 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/29(水) 13:35:33.90 ID:ajvrIDm0O
242 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/29(水) 15:14:23.93 ID:LQDqv3nO0
243 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/29(水) 16:07:04.88 ID:ad3bxv5zO
244 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/01/29(水) 16:16:52.19 ID:OTRF8uR80
車内の人間の反応をコンマ判定
高ければ高いほどムラムラしちゃう ♡
1:なんや盛っとんなぁ
2〜25:気にはなるけど公務中やし
26〜50:ムラムラするぅ ♡
51〜75:ムラムラで我慢できなくなりそぉだよぉ ♡
76〜99:公務中なのにオナっちゃうよぉぉぉっ ♡ ♡ クチュクチュシコシコヂュプヂュプッ
00:オナっちゃう ♡ イッちゃう ♡ 噴き出しちゃうぅぅっ ♡ ♡ クチュクチュショババーッ
運転手↓
応援1↓2
応援2↓3
245 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/29(水) 16:17:34.15 ID:13zmA2GN0
246 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/01/29(水) 16:17:49.37 ID:OTRF8uR80
↑から続けて

芽依↓4
天音↓5
247 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/29(水) 16:44:23.54 ID:ExXEbMjYO
248 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/29(水) 16:54:04.89 ID:UbuUpOdQO
オナ
249 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/29(水) 17:06:14.16 ID:ad3bxv5zO
オナれ
250 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/29(水) 17:38:08.23 ID:LQDqv3nO0
クリティカれ
251 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/01/29(水) 17:48:05.46 ID:OTRF8uR80
 複数の吐息、嬌声、卑猥な言葉、水音。淫靡な空気が蔓延し、教会から派遣された者達の鼓膜を擽り、本能と煩悩に働きかけてくる。欲望に忠実になってしまえと。
 この空気の中でも、運転をしている男と、天音は根から真面目なのだろう。大きく流されることなく、心身共に落ち着き払っている。しかし、応援に来ている女ふたりは、時折股間を擦り合わせ、頬を染めつつ、発情をやり過ごそうと努めている。しかし、天音の隣に座っている芽依は、徐にズボンのファスナーを下げ、手を差し入れた。


芽 依 「ふぅ…… ♡ ぁんんっ ♡ んふぅぁぁっ ♡ ♡」

天 音 「め、芽依様っ?!」


 目の前で自慰行為に及びだす芽依の姿に、天音は小さく動揺の声を漏らした。しかし、芽依は綺麗な顔を天音に向け、蟲惑的に悪戯な微笑みを見せる。


芽 依 「どうです? 天音さん? わたくしのお相手をして下さいませんか?」

天 音 「は、え……? め、芽依、様……」



次の展開を安価↓2
1:し、しませんよ!と顔真っ赤で断る天音
2:はい ♡ と魅了されて答えちゃう天音 ♡
3:戸惑う天音の手を取り触らせちゃう芽依 ♡
4:自由安価
252 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/29(水) 17:52:47.99 ID:jmfQxhoMO
4
戸惑う天音の頭を両手で抑えて有無を言わせずキス
253 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/29(水) 17:52:52.06 ID:13zmA2GN0
ksk
254 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/29(水) 17:54:42.64 ID:v92L4S5DO
>>252
255 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/01/29(水) 18:20:11.81 ID:OTRF8uR80
芽 依 「んふっ ♡ とても可愛いですわね、天音さん ♡」


 瞳がブレる程の動揺を露わにする天音の頬に、芽依の掌が添えられる。


天 音 「あ、あの、手を、は、離して、くださ……」

芽 依 「食べてしまいたいです ♡」

天 音 「ご、ご冗談を……あぶぐぅっ ?!」


 ぐちゅるっ ♡ ちゅぷぷっ ♡ くちゅぅぅぅっ ♡


天 音 「ん゛ぐ ぅ゛ぅ゛っ ♡ む゛ぶ ぶ っ ♡ ぐ ぅ゛ん゛ぅ゛っ ♡ ♡」


 芽依から受けるディープキス。天音はどうすればいいのか解らず、身体を離すべきか否かに悩む両手を、胸の辺りであげたまま固まり、巧みな舌使いで芽依に舐られる続ける。



次の展開を安価↓2
1:キスをしながら芽依が自慰続行 ♡
2:キスをしながら天音に手マンさせる ♡
3:キスに触発された天音が芽依に手マンをする ♡
4:天音に股を開かせクンニしながらオナニー ♡
5:だめですってばぁ ♡ とトロトロになりながらも拒否
6:自由安価
256 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/29(水) 19:27:23.16 ID:13zmA2GN0
2
257 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/29(水) 19:49:21.35 ID:tPpl1SEzO
6
2で天音が絶頂しても止めてあげず、到着までの間ずっとキス継続で絶頂漬けにする
258 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/01/29(水) 20:46:49.77 ID:OTRF8uR80
天 音 「ぁむあぁ……っ ♡ ♡ みぇーひゃまぁ…… ♡ おひゃめくやひゃ……ぁひんっ ♡ ♡」


 唇を離されたが、天音の表情は上気し、蕩けてしまっている。芽依を退けようと腕を前に突き出そうとするが、芽依の手は天音の太腿を卑らしい手つきで摩りながら陰部へと進んでいき、ショーツ越しに花弁をグリグリと中指で揉み解しだす。


天 音 「んんんにゅぅぅぅっ ♡ ♡」


 天音の顎と膝がフルフルと震えながら上がっていき、頭をイヤイヤと振る。そんな天音の反応を、愉んで眺める芽依は、ショーツの中へと手を進行させてしまう。


天 音 「みぇ、みぇーひゃまぁぁぁっ ♡ ♡ らめれひゅぅぅぅっ ♡ ♡ いけみゃひぇんんんんんんっ ♡ ♡」

芽 依 「ふふっ ♡ 天音さんは、そんな素敵な顔もされるのですね ♡ ちゅううぅぅ ♡ ♡」

天 音 「んっ ♡ んんっ ♡ むんんんんっ ♡ ♡」


 天音の太腿が芽依の手を挟み込みながら、膝をヒクンと大きく跳ねさせ、膣からじわりと粘性の体液が滲み出し、芽依の指に絡みついた。



天音が処女か否か多数決。2票先取で採用
259 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/01/29(水) 21:15:27.26 ID:OTRF8uR80
おばちゃん最近忘れ物が多くて困るわぁ

天音が処女か否か多数決。2票先取で採用
1:処女
2:非処女
260 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/29(水) 21:22:33.17 ID:CJT9p0XCO
1
261 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/29(水) 21:24:54.02 ID:IVwh3AsiO
1
262 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/01/29(水) 23:04:35.91 ID:OTRF8uR80
 ちゅるるるっ ♡ ちゅぱっ ♡


芽 依 「あら♡ そうでした ♡ 天音さんの神聖、教祖様との鍛錬を積んでの覚醒でしたね ♡」


 天音の膣内を探るように愛撫している芽依は、薄く笑う。


天 音 「んひゅぅっ ♡ そぉれしゅけろぉ…… ♡」

芽 依 「それでしたら、優しく丁重に扱って、気持ち善くしてさしあげませんと、ね…… ♡ ちゅっ ♡」

天 音 「ん゛っ ♡ ♡ ん゛む゛…… ぅ゛…… っ ♡ ♡」


 天音が処女だという確認を終えた芽依は、再び天音の唇を奪うが、先ほどのような、快楽に忠実な獣のようなキスではなく、子供の頭を優しく撫で、慈しむようなキスに変わる。膣内におさめる指の動きも、同じ場所をじっくりと時間をかけて解す、確実に相手を昂めようとする動きに変わる。


天 音 「くぅ……っ ♡ ♡ ちゅぅっ ♡ ちゅううっ ♡ んふぅっ ♡ ♡」


 芽依の動きの変化に、天音の反応も変わり、快感に身を委ねはじめ、快楽に従順になっていくのだった。

 芽依と天音までもがことをおっ始めてしまったために、はじめから車に乗っていた三人だけが、この混沌とした空間に取り残されてしまう。


耐えることできるかコンマ判定
高ければ高いほどエチエチな気分に ♡
1〜25:気にはなるけど公務中やし
26〜50:な、流されちゃダメ……っ ♡
51〜75:な、流されちゃいそうだよぉぉ ♡
76〜99: もぉムリぃ ♡ オナっちいますぅぅ♡ ♡ クチュクチュシコシコヂュプヂュプッ
00:弄っちゃう ♡ トんじゃう ♡ イキ潮散らしちゃうぅぅぅ ♡ ♡ クチュクチュショババーッ

運転手↓(+13)
応援1↓2(+37)
応援2↓3(+54)
263 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/29(水) 23:10:39.34 ID:CJT9p0XCO
あへぇ
264 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/01/29(水) 23:33:21.77 ID:OTRF8uR80
じーふみ
265 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/29(水) 23:33:51.35 ID:QprgA9QuO
モブモブ
266 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/01/30(木) 00:38:22.03 ID:yy87StROO
 しかし、ムラムラして股間を擦り合わせていた応援の女ふたりは、耐えきれなくなってしまう。下腹部から下のスカートが大きく裂けている、ワンピース型のシスター服はのその下はレオタードになっており、比較的無防備な作りになっている。そのため、女達は自分の性器を思い思いに刺激しはじめた。


応援1 「ダメっ ♡ ダメっ ♡ こんな空間に閉じ込められてたら ♡ あはぁぁんっ ♡ ♡ 頭と身体が狂っちゃうよぉぉぉっ ♡ くひぃぃいいっ ♡ ♡」


 ひとりは激しく、片手をクリトリスを皮の上から、指の腹でグリグリと捏ねくりまわして刺激し、もう片手は指二本を膣へと飲み込ませ、膣肉を激しく擦り上げる。限界まで律していたために、膣内に溜め込んでいた愛液が派手な水音をさせ、昂った女は指だけでなく、いよいよ腰まで振り乱し、獣の咆哮さながらの絶叫をあげるまで肉欲に狂ってしまう。


応援2 「わ、私の隣で……そんなはしたないこと……し、しないで、くださいよぉ……」


 隣で猛り狂う女の姿を見ないよう、頭を抱えているが、女が発している音だけでなく、シートの激しい軋みと揺れに、時折盗み観てしまう。あまりにも下品で無様な姿。しかし、艶かしく、綺麗に波打つ腰づかいに、いつしか釘付けになり、汗ばみ、口の中は乾燥していた。



応援2の行動を安価↓2
1:自分のおっぱい揉み揉みしながらおまんこちゅぽちゅぽ ♡
2:応援1のおっぱいに悪戯しながら自分のおまんこちゅぷちゅぷ ♡
3:アナル派なんれしゅう ♡ アナルぎんもぢイイ ♡ ♡
4:自由安価
267 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/30(木) 00:43:55.27 ID:eY/xyYA50
ふみぃ
268 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/30(木) 00:44:19.64 ID:uK+rlr8cO
3
269 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/01/30(木) 13:15:24.05 ID:lOzqxdud0
 女の獣地味た自慰行為に、自然と手がアナルの縁をなぞっていた。


応援2 「はぁ…… ♡ あはぁぁ…… ♡ き、きもちぃ…… ♡ あ、れ? な、なんでぇ……アナル、弄ってぇぇ…… ♡ あっ ♡ ヤダぁ ♡ とまんないぃ ♡ ♡ か、勝手に指がお尻に挿入っちゃったよぉぉぉっ ♡」


しばらく自分がアナルを愛撫していたことに気付かなかったが、快感が芽生えたところで、ようやく自分がしていることに気が付いてしまうが、せっかく昂めて疼くアナルを放置してしまうのは、大変惜しい。その考えが彼女を動かしたのだろう。指は吸い込まれるように、アナルを塞ぎ、穿りまわしていた。


応援2 「ん゛む゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡ ん゛ぐ ぉ゛っ ほ ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡ お゛ぢ り゛ホ ジ ホ ジ ♡ ん゛ぎ ぃ゛ん゛も゛ぢ イ゛ イ゛ィ゛ィ゛ィ゛ッ ッ ♡ ♡」


 この爛れに爛れた、混沌極まる魔境の中、発情もせずに正気を保って職務を全うしている運転手がひとり。行為をしていた二組から他の者にまで伝播し、自分以外の者が自慰なり、交尾なりに熱心になっている。こうして正気でいるほうが狂っているのか、空気に呑まれ、肉欲に溺れてしまう方が狂っているのか、この場に於いての正常は、判断がつかない。そう考えながらも彼は、一度バックミラーで背後で繰り広げられている、いかがわしい宴を覗き観て嘆息する。それでも彼は、無事に教会へ帰投するために、気を引き締めてハンドルを握ったのだった。
270 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/01/30(木) 14:56:42.51 ID:lOzqxdud0
 緑  「ハッ ♡ ハッ ♡ ゆ、ゆーひゃんにょ ♡ おちんちん ♡ ハフッ ♡ んしょ…… ♡ こ、ここ……かにゃ? ひゃふんっ ♡ ♡ あ、アショコに ♡ おちんちんが ♡ はふぅ ♡ ♡ しゅいちゅいてうぅ ♡ ♡」

優希 「ホントだね ♡ みーちゃんのおまんこと、僕のちんちんがキスしてるみたいだね ♡」


 優希のズボンを下ろし終えた緑は、優希のペニスに手を添え、膣口への狙いをつけようと腰を動かすと、大陰唇と亀頭がぷにぷにと触れ合うばかりで狙いが定まらない。ようやく膣口に亀頭が吸い付くようにぴとりと重なり合い、嬉しそうにふにゃりと笑う。優希は犬を褒めるように、緑の頭を両手で撫でまわし、唇に触れるだけのキスをする。


 緑  「ハッ ♡ ハフンッ ♡ い、いれひゃう、にぇ……♡ んんんっ ♡ ♡ ちゅぷっ ♡ ちゅろろっ ♡ くふぅぅぅんんんっ ♡ ♡ れちゅるっ ♡」


 ぐ ぷ ぷ っ ♡ ぬ ぷ ぅ ぅ っ ♡


 緑は優希の乳頭をちゅっちゅっと大きく音を立ててしゃぶりながら、腰を落としていく。


優 希 「はぁぁっ ♡ みーちゃんのおまんこぉ ♡ あったかいよぉぉ ♡ 吸い付いてくるよぉぉ ♡ 乳首おしゃぶりされるの気持ちイイよぉぉ ♡ ♡」


 緑と優希は身体を震わせ、快感に酔いしれていたが、突如車体が大きく揺れ、身体が僅かに浮いた。


 ぼ っ ち ゅ ん ッ ッ ♡ ♡


 緑  「キャァァァアアァアッッッッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ き ゅ う う う う ん っ ♡ ♡


優 希 「くぅっおぉぉぉぉぉおおっ ♡ ♡」


 ♡ ♡ び ゅ ぼ ぼ ご び ゅ る る る る っ ♡ ♡


 身体が浮いた拍子に、優希の腰が突き上がり、ペニスは凶器さながらに、緑の膣内へ鋭く衝き挿入れ、膣肉はペニスを大きく蠢き、搾りあげるように締め付けた。双方の意思になかった不意の挿入。苛烈な快感がふたりの全身を硬直させ、絶頂させた。緑の小さな膣内に、優希の精液が並々と注がれた。緑は優希の乳頭から口を離し、シートベルトに身体を支えられながら背を仰け反らせ、小刻みに痙攣している。


 緑  「ひゅー…… ♡ ひゅー…… ♡ ひゅぉ……っ ♡ ♡」

優 希 「あっはぁっ ♡ みーちゃんのナカ……だしちゃったぁ…… ♡ もっと ♡ もっと ♡ あかちゃんできるまで ♡ だしてあげなきゃ ♡ ♡」


 優希は緑を抱き寄せ、腰を突き上げ、揺さぶりはじめる。


 緑  「はひゅッッ ♡ はひゅうっ ♡ ♡ あひんっ ♡ ♡ あ……ゆ……ゆーひゃぁぁんっ ♡ ♡ あんっ ♡ ♡ ぁあああんっ ♡ ♡」


 ぼんやりとしていた意識が、身体を揺さぶられたことで引き戻された緑は、優希の腕の中で悶え喘いだ。


優 希 「みーちゃんカワイイ ♡ ♡ キレイだよ ♡ ♡ ちゅう ♡ ちゅぅぅうっ ♡」

 緑  「むちゅっ ♡ むゅぅうっ ♡」


 ふたりは深く繋がり合いながら、貪り合う。それは教会に到着するまでの間続き、緑の腹部は優希の精液タンクと変わり果てていた。
271 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/01/30(木) 16:44:02.47 ID:lOzqxdud0
ラキア 「にゅちゅるるっ ♡ んぁはぁっ ♡ ♡ れにゅるるっ ♡」

アリス 「れろるるっ ♡ んっふぅ ♡ ♡ ひはぁぁんっ ♡ ♡ ちゅりゅりゅっ ♡ はふぁぁはぁんっ ♡ ♡」


 びゅっ ♡ ぴゅぴゅびゅびゅっ ♡ びゅりゅりゅるるっ ♡


 ラキアとアリスは舌を出し、唾液を垂らしながら互いの舌を舐り、しゃぶり、熱い吐息をぶつけ合っている。絶え間なくラキアの乳房は母乳を撒き散らし続け、自分達の頭から脚先に至るまで、白く塗り潰され、辺り一体は母乳の水溜りどころではない、池を作り出していた。

 
 ぢ ゅ ぽ ん っ ♡ ぱ ぢ ゅ っ ♡ ぼ ぷ ん っ ♡ ぐ ぢ ゅ ん っ ♡


 ラキアは、アリスの太腿を両腕にかけて、自分の方へ腰を引きつけ、腰を打ちつける。ペニスは無いため、擬似的なセックス。それでもアリスの膣肉は締まり、子宮はキュンキュンと疼いてとまらない。互いの性器が重なり、一瞬の真空吸引でピタリと隙間なく密着し、離れれば卑猥な音と共に、幾筋もの糸をねっとりと引き、ドロっと精液を溢しながら離れる。ラキアが動けば、母乳が揺らいで跳ねる音、肉の打ち合う音、粘性の液体が擦り合わされる音、雌の善がり声がふたつ。


ラキア 「しおり…… ♡ あいしてる ♡ しおり ♡ んぉごぉっ ♡ ♡こんなめには ♡ にどと ♡ んぎぃぃっ ♡ ♡ あわせないからぁ ♡ ♡」


 ラキアはピッタリと花弁を重ね合わせ、勃起しているクリトリスを圧し付けると、身体を上下運動させたり、腰を大きく縁を描くように動かしたりと、グリグリと性器同士を愛撫させた。


アリス 「やぁああああっ ♡ ♡ もっひょおっ ♡ もっひょあきやひゅんにょ ♡ おひんひんれ ♡ きゅふぅぅうんっ ♡ ♡ あひゃひにょおみゃんほ ♡ おかちちゅくちれぇぇぇぇっ ♡ ♡」


 擬似セックスで、ペニスを挿入されている錯覚を起こしているアリスは、ラキアを掻き抱き、舌を出し、腰を踊らせ、キスと快感を求めた。それにラキアは応えるために、深く口付け、動きを速めてアリス責め立て、貪欲な劣情を埋め続けるのだった。
272 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/01/30(木) 18:45:53.47 ID:lOzqxdud0
天 音 「ん゛ん゛ん゛ー っ ♡ ♡ ご ぶ っ  ♡ ぷ む゛ぅ゛ぅ゛
っ ♡ ♡」


 芽依が性行為の熟練者であることを理解させられる口付けと手淫に、肉体を熱く蕩かされ、思考は焼かれ、天音は為す術もなく、芽依の服を強く握り締め、快感で下半身を淫らに震えさせ、圧倒されるまに屈服することしができなかった。


芽 依 「あらあら ♡ 唾液が溢れてしまって勿体ない…… ♡ せっかく、わたくしと天音さんの唾液がブレンドされているのですから、飲み干さなくては無作法ですわね ♡」

天 音 「んむぅぷぁはぁ ♡ ♡ ふはぁ…… ♡ ♡ ふぁあ…… ♡ ♡」


 唇を離した芽依は、天音が飲み干せずに口の端から吹き溢している唾液を舌で舐めとり、加虐心に満ちた笑顔で舌舐めずりをし、天音を見つめた。


天 音 「あっ ♡ あッ ♡ あッッ ♡ ♡ みぇーひゃまぁぁぁぁッ ♡ あァあッッ ♡ ♡ おにゃかにょおくかやぁぁぁッ ♡ にゃに、か、キてぇぇぇっ ♡ ♡ こ、こあいィィぃいッ ♡ こあいれしゅぅぅううッッ ♡ ♡」


 不安からの絶叫をあげる天音に、芽依は柔らかい手付きで頭を撫で、安心させるように、瞼にキスを落とす。


芽 依 「絶頂が近付いているのです。意識が呑まれそうだから、怖く思ってしまうのでしょうけれど、一度味わってしまうと、天音さんもきっと、病み付きになってしまうことでしょう」

芽 依 「さあ、わたくしの指の動きに意識を収集させて、ひとつひとつの快感を味わいながら、絶頂しましょう」

天 音 「やッ ♡ ひゃぁううんっ ♡ こ、こぁいいいっ ♡ ひやれしゅぅううッ ♡ ん゛ぎ ゅ っ ♡ ♡」


 優しく諭されても、身体の裡から湧き上がる未知の感覚に、意識まで呑まれてしまいそうになっている今、信じることができずに恐怖で震える。それを芽依はキスと手淫で封殺し、絶頂へと導こうとする。
273 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/01/30(木) 18:47:02.68 ID:lOzqxdud0
天 音 「ん゛ッ ♡ ぐ ぐ ぐ む゛む゛む゛ん゛も゛ご ぉ゛ぉ゛ぉ゛ん゛お゛ぉ゛お゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ きゅううううううんっ ♡ ♡


 天音の腰は、震えながら徐々に浮上していき、下腹部の奥底から頭蓋を突き上げ痺れるような快感が走り抜け、その快感によって視界と意識が白く塗り潰される。天音の下半身はビクンッビクンッと激しく下品に上下に痙攣し、豊満な乳房をふるふると淫美に揺らしながら天へ向けて背を仰け反らせ、絶頂した。天音の膣肉は、芽依の指をキツく締め付け、時折キュッキュッと自ら擦り付ける動きをみせた。


天 音 「んふーっ ♡ ふーっ ♡」


 絶頂の凄まじさを、産まれて初めて浴びた天音は、荒い呼吸で胸を上下させ、未だ唇が重ねれたで間近にある芽依の顔を茫然と眺めていた。ほんの一瞬で終わってしまう、全身をリセットされるような、目の覚めるような強烈な感覚。それなのに、今は全身が気怠くなっているという不可思議な体験。天音はイケナイときめきに胸を高鳴らせていた。


芽 依 「んふふふっ ♡ くちゅくちゅつ ♡ ぢゅろろっ ♡ れりゅりゅぅっ ♡」


 天音の心中を知ってか知らずか、芽依は再び天音の舌を吸い上げ、絡め、指は膣肉を擽っていく。


 ぐちょぐちょっ ♡ にゅちゅにゅちゅっ ♡ ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽっ ♡


天 音 「おぐぅっ ♡ ぐっもぉ ♡ んむぉぉぉぅぅうっ ♡ ♡」


 拒絶できなくなってしまった天音の身体は、教会に到着するまで、芽依に開発されてしまうのだった。
274 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/01/30(木) 20:11:13.37 ID:lOzqxdud0
応援1 「ぁ゛あ゛あ゛あ゛っ ♡ ♡ ゆびじゃだんないのぉぉぉおおっ ♡ ぢんぽほぢい ♡ ぢんぽぼぢい ♡ ぢんぽぢんぽぢんぽぉぉぉおおおっ ♡ ♡」


 何かに取り憑かれたように、無我の境地で膣とクリトリスを扱き続ける女は、この場にいる人間の中で、ヒトの道を外れ、常軌を逸していた。己の指では埋められない劣情を、恥じらいも躊躇いもなく、声に出して醜悪に咆え続ける。


応援1 「ゆびじゃだんなぃぃぃいいっ ♡ ぢんぽれいぎだいのぉぉぉおおおっ ♡ ♡ だれれもいーがら ♡ あだぢのおまんご ♡ ぢんぽれおがぢれぇぇぇええっ ♡ ♡」

応援1 「お゛お゛お゛お゛お゛っ ♡ ♡ イ゛グ イ゛グ イ゛グ イ゛グ ッ ッ ♡ ♡ ぢ ん゛ぽ ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛お゛お゛っ 〜 〜 〜 〜 〜 ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ プ ッ シ ャ ア ア ア ア ッ ッ ♡ ♡ じ ょ わ わ わ わ わ ぁ っ ♡ ♡


 女は潮を前列のシートに潮をひっかけながら、絶頂した。しかし、まだまだイキ足りない女は、舌を垂らし、瞳を上向かせながらも、懸命に手を動かし続けていた。その姿は肉欲の奴隷。
 隣で酷い光景を眺め続けている女も女で、それをオカズにアナルを解して悦に浸っていた。


応援2 「ぐ ほ ぉ゛ぉ゛ん゛っ ♡ ♡ お゛ぢ り゛で ぎ も゛ぢ ぐ な゛っ ぢ ゃ ゔ ♡ い゛ん゛ら゛ん゛な゛の゛じ ら゛れ゛ぢ ゃ っ ら゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ ッ ♡ ♡」


 恍惚とした表情で、腸壁を擦り上げる女。隠してきた自分の性癖を、行為をすることで晒しているこの現状に、恐怖や後悔、後ろめたさや羞恥心に苛まれていながら、同時に堪らなく興奮で逆上せあがった女は、胸も一緒に揉みしだき、悶えた。


応援2 「ズ ッ ゴ ぐ ゆ゛び じ め゛づ げ る゛よ゛ぉ゛っ ♡ ♡ ぁ゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡ イ゛ッ ぢ ゃ ゔ っ ♡ ♡ イ゛ッ ぢ ゃ ぁ゛…… む゛も゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ ほ ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡ ♡ ♡」


 自分のイイポイントを幾度も繰り返し愛撫した末に、女もとうとう果てた。


 運転手にとっては地獄の時間であったが、最後まで爛れた空気に惑わされることなく、無事に教会に辿り着くことができた。



275 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/01/30(木) 22:08:04.39 ID:lOzqxdud0



運転手 「皆様。到着しましたよ」


 男は車の扉を開け、中でまだ燃え盛り続けている八名に声をかけた。


芽 依 「ん、ふぅ…… ♡ 残念ですが、お愉しみはここまでのようですね」


 芽依は天音から身体を離し、汗で張り付く髪を整えると、自分のシートベルトを外すと次に、愛液でぐっしょりと濡れたヒクつく膣と、ビクビクと跳ねる下半身を晒してぐったりとしている天音のシートベルトも外してやる。


天 音 「お……おあっひゃうんれひゅはぁ……?」


 芽依の行為を拒否していた天音はどこへやら。芽依の洗練されたテクニックの虜となってしまった天音は、残念そうに甘えた声で芽依の服を握った。天音の声と言葉に、芽依は薄く微笑むと、額にキスをしながら答えた。


芽 依 「ふふふっ。それでしたら、夜もわたくしのお相手をして頂きましょうか」

天 音 「っ ♡ ♡ ひゃいッ ♡ ♡」


 芽依は天音に手を差し出し、立ち上がらせる。しかし、長時間に渡り、絶頂をさせられ続けた天音の脚は、産まれたばかりの仔鹿のように力が入っていない。それでもなんとか芽依の介助で下車することができた。


応援1 「は、ぁ…… ♡ いけない…… ♡ こんないかがわしい姿では…… ♡ 戻れませんね…… ♡ 着替えませんと…… ♡」


 自分の潮で、修道服と下半身がグショグショになってしまい、酷い有様の女だが、あれだけ暴れ狂っていた女と同一人物とは思えないほど、現在の姿を冷静に確認すると、そのまま落ち着いた様子で下車していった。


応援2 「あ……あひゃちも……れなきゃあ……」


 隣の女も続いて外へ出て行く。
276 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/01/30(木) 22:08:46.65 ID:lOzqxdud0
 緑  「んっ ♡ んぁっ ♡ んぁはぁんっ ♡ ♡ あかひゃん ♡ たにょひみらねぇ ♡ ゆーひゃん ♡ んひゅぅぅんんんっ ♡ ♡」

優 希 「ボクたちのこども ♡ どんなこだろうね ♡ みーちゃん ♡ ♡」


 まだ精液しか詰まっていない、膨らんだ緑の腹部にキスをし、愛おしそうになでながら、尚も腰を突き上げ続ける優希。そこに芽依が止めに入る。


芽 依 「教会に到着致しました。そのままの姿でも構いませんので、下車してください」

優 希 「あ……は、はい……」

 緑  「んんん……ふぁぁ…… ♡」


 シートベルトを外し、緑が腰を上げ、優希のペニスを引き抜く。マグマのようにドロドロと、緑の膣から溢れ、優希のペニスを伝って流れ落ちて行く。


 緑  「はうう……あ、あにょ……しゅ、しゅみみゃしぇん……こ、こひあ……い、いひゃいれしゅ……」

優 希 「ええっ?! だ、だいじょーぶ?! みーちゃんっ!?」


 立ちあがろうとした緑だったが、長期の挿入で腰に負担が掛かってしまったらしい緑は、動けなくなってしまう。


芽 依 「あらあら。それでは、わたくしが支えて御一緒致しますわね」


 芽依は緑の身体を支え、優希もフラフラとしながらも着いて出て行く。


ラキア 「はぁ…… ♡ はぁ…… ♡ 栞……着いたって……」

アリス 「ヤぁっ ♡ まらちゅぢゅけてぇ ♡」


 ラキアはシートベルトを外し、アリスを抱え上げる。行為が中断されたことに、アリスはまたイヤイヤと首を振る。毒の効果で未だ発情し続けているために、ラキアに続きを要求するように、頬擦りをする。


ラキア 「解毒して家に帰ったら、たっぷりやろうな……」

アリス 「んむぅ…… ♡」


 駄々を捏ねるアリスの唇に、そっとキスをして、ようやく下車する。


 到着した教会は、想像以上に巨大であった。宿舎もあるらしく、ただ祈りを捧げるだけの建物ではないようだ。


芽 依 「それでは、礼拝堂へ御案内致しますわ」


 芽依は微笑みながら、ラキア達を先導し、礼拝堂へと歩みを進めた



277 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/01/30(木) 23:16:03.03 ID:lOzqxdud0



芽 依 「教祖様。癒しを求める者達をお連れ致しました」


 大きな扉を開き、芽依は脚を踏み入れ、一礼する。かなりの広さがある礼拝堂。広さに見合うだけの長椅子が並んでいるが、それだけの信徒が存在しているのだろうかと疑問を抱かずにはいられない。そして、奥の説教卓の更にその後ろには、遥か高い天井に届くまで装飾された、ステンドグラス。夕陽の光が降り注ぎ、ステンドグラスの光を浴び、鮮やかに輝く少女の姿があった。以前、芽依が着ていた服装と色が違い、全てが白く、装飾が多いモノを身に付けていた。


教 祖 「お待ちしておりました。どうぞ、こちらまでお越しください」


 絶世の美少女と言ってしまっても、決して大袈裟ではない、美しい容姿をした少女。少女は背筋がゾクゾクしてしまうような美しい微笑みを浮かべ、無駄を感じさせない所作で掌を差し出した。教祖の姿を初めて目にした者達は、皆が皆、圧倒的で絶対的な存在感を放つ少女に、一瞬にして敬愛と信仰の念が芽生え、心を奪われてしまった。


芽 依 「ふふっ。教祖様を目にした者達は、皆同じ反応をします。ムリもありません」

芽 依 「教祖様のお側までどうぞ、お進みくださいませ」

ラキア 「あ、ああ……そうだな……」

アリス 「はふぅ ♡ ふわわ……にゃ、にんやかおしょれおおひにょぉ……んぅぅ ♡」

 緑  「き、きえーにゃひとぉ……」

優 希 「い、いきて……ますよね……?」


 おずおずとしながらも、教祖へと歩み寄る。


マリア 「お初お目に掛けます、私(わたくし)マリアと申します」

マリア 「皆さん、大変な穢れに侵されていますね。私がその穢れを癒しますので、どうか安心してください」


 マリアと名乗った教祖の力がそうさせているのか、毒に深く侵されているアリスと優希が落ち着いている。


マリア 「あなたが一番危険ですね……あなたから治療しましょう」

アリス 「うひゃあぁああっ!?」


 マリアの手が、アリスの頬を撫でる。すると、アリスは一気に顔を真っ赤にして慌てる。



アリスの返答↓2
1:自分より優希君お先にどうぞぉ!!
2:あわわっ!お願いしますぅ!!
278 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/30(木) 23:33:37.13 ID:ZWsYc1GxO
1
279 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/30(木) 23:35:26.26 ID:SnIY2Lm70
280 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/01/31(金) 00:04:39.50 ID:DzORzEIW0
アリス 「あうわわわわ……!! おおおおお願いしますぅぅぅぅっ!!!!」

マリア 「うふふっ。とても可愛らしいお方ですね」

アリス 「おおお畏れ多い御言葉にございますぅぅぅっ!!!!」


 アリスはアニメならば、頭から湯気が出ているであろう慌て振りで、ラキアの腕の中で身体を竦める。そこで、ラキアがマリアに断りを入れる。


ラキア 「あの……俺はいいです……この手の専属の医者いるんで……ソイツに頼みます……」

マリア 「あら? そうなのですか? 遠慮しなくて良いのですよ? ……ですが、あなたからは穢れが見えませんが?」

ラキア 「え? そうなんですか? じゃあ、この延々と出続けてる母乳は……?」


 ラキアの大きくなった乳房が、母乳で更にパンパンなり、何もしていなくとも、今も情けなく、乳頭からアリスに生温かい新鮮な母乳をぶっ掛け続けている。毒でなければなんだというのか。


マリア 「そちらは、ホルモンが異常に活発になってしまっている所為ですね。母乳が止まるまで搾り続けないと、治らないでしょう」


 原因はマッサージによる効果であり、状態異常という訳ではないため、マリアの手には負えないらしい。


ラキア 「え゛っ ?! マジかよ……アイツもダメかなぁ……これ……」



ラキアの返答を安価↓2
1:じゃあ、大丈夫です(数日男でも雄っぱいから母乳出続ける)
2:神獣に頼んでみる(アリスと一緒に進行、母乳をしこたま搾られる)
281 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/31(金) 00:16:19.49 ID:E/MKkHOrO
2
282 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/31(金) 01:05:44.43 ID:q06forziO
2
283 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/01/31(金) 11:39:02.63 ID:DzORzEIW0
ラキア 「あ、立てるか? 栞」

アリス 「ん……多分……」

マリア 「そちらの椅子に掛けてください」

ラキア 「あ、ありがとうございます。よっ……」

アリス 「あんんんっ ♡」


 アリスを長椅子に座らせようと動くと、静謐な堂内に、アリスの卑らしい声が大きく反響する。
 アリスを下ろすと、神獣を喚び出す。金色の光を纏って現れた獅子に、歓声があがる。


緑・優 「ほわぁぁぁっ!!」

芽 依 「あら」

天 音 「わぁぁっ♪」

マリア 「まぁっ!」


 各々の反応を見せる中、神獣は人間の多さに目を丸くする。


 緑  「ふわぁ……きえーなたてがみらぁ」

優 希 「ゆ、ゆーえんちのせいぶつといい、このライオン……? といい、キョーはヘンなことばかりだ……」


神 獣 『この人間の多さは何事だ? しかし、どうしたラキア。だらしなく乳を垂れ流しおって』

ラキア 「なぁ、お前これ治せる?」

神獣 「止めてやれるが」


 神獣の返答に、ラキアは胸を撫でおろす。その横で、神獣はマリアを見ると、興味深そうに眺める。その視線に、マリアは両手を合わせて、嬉しそうにする。


マリア 「なんでしょう? 神々しい獅子様」

神 獣 『オマエ人間ではないな?』


 神獣の言葉に、礼拝堂にいる人間の視線がマリアに集まる。


マリア 「はいっ! 私、人間の祈りにより生み出された、概念と信仰の集合体で、神と呼ばれております」

神 獣 『そのようだな』

ラキア 「はぁー……ホントに神だったのか」


 明らかな人外からの神認定。神獣と神が存在している状況に、緑と優希は今が現実のことなのか、困惑する。芽依と天音は“うちの神は凄いんですから!”と、言っていそうな様子で得意気に胸を張っている。


神 獣 『それで? 今回はそのだらしない乳を止めれば良いのだな?』

ラキア 「よろしく」



神獣の姿を安価↓2
1:百合
2:ヘテロ
284 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/31(金) 12:48:54.73 ID:cVjbzx3iO
1
285 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/31(金) 13:04:16.46 ID:f94NPkx50
2
286 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/01/31(金) 13:19:38.44 ID:DzORzEIW0
マリア 「貴女はどのように致しましょう? 唾液でしたら、私と性的肉体の契りはなくても大丈夫ですが」

アリス 「あ……えぇ……そのぉ……」

マリア 「それと、これは貴女が望めばですが、魔物と闘っているのでしたら、貴女の中に眠る神聖を覚醒させることも可能です」

アリス 「そ、それは……芽依さんのような能力が使えるようになるということですか?」

マリア 「はい。いかがでしょうか? その場合は、肉体の契りが必要となってしまいますが」



技追加イベント。技を増やすか否か↓
1:増やす!
2:増やさない!


増やす場合は後のリザルト前に技安価を取ります
287 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/31(金) 13:22:51.86 ID:CKUni68u0
1
288 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/01/31(金) 17:35:31.42 ID:DzORzEIW0
アリス 「…………」


 アリスはラキアを見る。服を剥かれ、乳房から延々と母乳を垂らし、どっぷりと注がれた精液で肥大した腹部に、陰部から脚元にまで伝い落ち、床を汚している精液。今のラキアの姿に、アリスの心が翳り、俯いてしまう。しかし、次に顔を上げたアリスの決意が固まる。


アリス 「わたしの中の神聖……覚醒させてください……っ!!」

アリス 「解毒もよろしくお願いします!!」


 座りながらもアリスはお辞儀をし、マリアに身を委ねる前の挨拶をする。


マリア 「はい、賜りました」


 マリアは誰もが魅入ってしまう美しい微笑みをアリスへ向ける。その微笑みに、翳っていたアリスの心はホワッと光が差す。


マリア 「それでは、お辛いかも知れませんが、臀部を私に向けて立って頂けますか? 椅子の背もたれに手を着いて構いませんよ」

アリス 「ん? え? ……ひゃああ……わ、解りましたぁぁあ……」


 アリスの心に光を与えた笑顔の持ち主からの指示の意味。これから行われる行為とのギャップに、アリスの緊張が急上昇する。


アリス 「あれ……? でも、マリアさん……おちんちん……ついて……?」


 アリスは背後を覗き見る。すると、マリアはストラを捲り上げると肩にかけ、下半身を露出する。他のシスター達は、下にレオタードを着ていたが、マリアは何も身に付けておらず、素っ裸であった。アリスはギョッとしたが、更に目を剥く光景を目にする。
 つるりとした大陰唇を捲りながら、肉の塊が覗く。その肉塊は段々と見覚えのある形へと姿を変え、捲れていた大陰唇は、肉塊との繋ぎ目を無くし、重量のありそうな肉の釣鐘がぶら下がる。驚くべきことに、マリアの股間に、ペニスと陰嚢が形成されたのだ。どちらもマリアの見た目にそぐわぬ立派さと凶悪さを誇っていた。


アリス 「はわっ?! はわわわわわわっ?!」

マリア 「大丈夫です。私との行為は、一切の痛みを伴いません……ただ……」


 マリアは己にぶら下がる、平常でありながらも恐ろしく太いペニスを扱きながら、アリスの鼠蹊部に手を添える。


アリス 「あうわわわぅぅぅ……っ!!!!」

マリア 「気持ち善過ぎて、昇天してしまう恐れはございますが」


 先ほどアリスに向けた笑顔と、全く変わらない笑顔。逆にその笑顔の所為で、逞しくも悍ましい、筋の浮いた極太の竿に、極厚くの亀頭は、立派な反りと嵩のあるカリが備わっている股間への恐怖を増大させる。
 ピトリと、アリスの膣口に、マリアの獄太ペニスが充てがわれる。その光景を眺めている緑と優希は全身を赤くしながら固唾を飲み、釘付けになっている。
289 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/01/31(金) 17:36:08.15 ID:DzORzEIW0
アリス 「んく……っ!!!!」

マリア 「いきますよ……は……ぁんっ ♡」


 ず ず ず っ ♡


アリス 「ぁぁ、ぁんぁあっ ♡ ♡ おおおおおまんこいっぱいおちんちんがぉぁぁあんぅんんんんッ ♡ ♡」


 レプリクルスの精液もどっぷりと蓄えたままの膣内に、マリアのペニスを受容れていくアリスの腰と腹部が重くなり、息苦しさを覚えるが、直ぐに快感へと上書きされる。


マリア 「うふふっ ♡ 可愛らしいお声ですね ♡ 小鳥の囀りのようです ♡」


 ず っ ち ゅ っ ♡


アリス 「きゃぅぅううううんッッ ♡ ♡」

マリア 「とても素晴らしい性器ですね ♡ 貴女の伴侶となる方は、とても満足されることでしょう ♡ ♡」


 マリアのペニスがアリスに収まる。アリスの全身が震え、足腰は力が抜け、今にも地に膝を着いてしまいそうになる。しかし、マリアはアリスの腰に腕をまわし、自分の方へと持ち上げ、引きつけながら腰を打ちつける。


アリス 「あぎぃぃんはぁぁぁっ ♡ ♡」

マリア 「情熱的な締め付け ♡ なんだか私が貴女に愛されているようで、照れてしまいますね ♡」


 愛らしく頬を染める姿は幼さを感じさせるモノであるが、下半身の腰使いは生々しく淫らで非常に雄々しい。


マリア 「ですが……子宮口が無理矢理開かれてしまっています。痛く、苦しく、辛く、相手が怨めしかったことでしょう……こちらは閉じておきますね」


 一瞬、アリアが悲痛な面持ちになるが、次には、万物を覆い尽くして癒してしまうような、慈愛に満ちた表情へと変わる。


アリス 「んぁっ ♡ ♡ ぁぁあっ ♡ ♡ しきゅーがぁぁぁぁあんんんんっ ♡ くしゅぐっひゃいれひゅぅぅぅぅうううっ ♡ きゅふぅぅっ ♡ ♡ クシェになっひゃいまひゅぅぅぅううっ ♡ ♡」


 マリアの亀頭が、アリスの子宮口をなぞるように何度か愛撫すると、徐々に穴が狭まっていき、犯されてしまったことなど何もなかったかのように、綺麗に閉じられた。


マリア 「それでは、ここから私の神聖を流し込み、貴女から神聖を覚醒させる施術を行います」

アリス 「は…… ♡ ふぅ…… ♡ ぅはぁぁ…… ♡ はひぃ ♡」


 マリアは先ほどと同じように、アリスの身体を持ち上げ、引きつけ、腰を振る。肉の打ち合う音に合わせ、アリスのふっくらとした肉尻は衝撃に波内ち、ふたりのたわわな実りが大きく揺れ、アリスの破廉恥な声が広い堂内に響き渡る。可憐な美少女の力強い迫力のあるセックスに、ラキア、緑、優希は唖然とする。
290 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/01/31(金) 18:08:03.29 ID:DzORzEIW0
神 獣 『自らもはじめるか。ラキア、オマエの女の対面へ行け』

ラキア 「え……? わ、解った」


 神獣は移動しながら男体に変化させる。ラキア、アリス、マリア以外の物達の響めきが聞こえる。
 神獣は、アリスとマリアのふたりと対面する。


アリス 「うくぅぅぅっ ♡ ♡ し、しんじゅーしゃんん ♡ み、みにゃひれぇぇ ♡」


 アリスは瞳に涙を浮かべ、蕩けた雌顔で神獣を見上げる。そこへ、ラキアが歩み寄る。


アリス 「んゃあああっ♡ あ、あきらくぅぅ……っ ♡ ♡」


 ラキアを見た途端に、アリスはとり乱す。恋人以外に雌にされている姿を真正面で眺められるのは、生きた心地がしない。逃げてしまいたい。しかし、そう思いながらも、レプリクルスの心身が発狂してしまうような苛烈な快感とは違い、拒否し難い、あらゆるモノを平等に優しく抱き上げてしまうような、博愛を覚える快感を、アリスは享受し続けてしまう。


ラキア 「栞……」


 ラキアは柔和に微笑むと、アリスの頬に両手を添え、キスをする。


アリス 「ん ♡ ♡ んふぅっ ♡ むぅぅふぅぅんんんっ ♡ ♡」

ラキア 「くちゅっ ♡ ちゅちゅぢゅるっ ♡ ♡」

マリア 「あらっ ♡ ふふっ ♡ もしかして、恋人ですか? こちらの方とのキスで、膣内が甘えるような動きに変わりましたよ♡ 素敵ですね♡」


 ラキアとアリスが濃厚に口付け合う姿に、マリアは頬を紅潮させ、乙女の笑顔を浮かべると、上機嫌にアリスを揺さ振り続ける。


神 獣 『搾るぞ、ラキア』

ラキア 「んぅぐぅぅぅぐぐぐぅぅぅぅううっ ♡ ♡」


 び ゅ ぼ ぼ ぼ ぼ ぼ び ゅ る る る る っ ♡


 淫猥な空気の中、芯のある神獣の声が割入り、徐にラキアの乳房を両手で鷲掴みにすると、根元から乳頭にかけて強く揉み解す。乳頭から激しく大噴射する母乳が、椅子の背もたれの背面にかかり、みるみるうちにラキアの母乳塗れになってしまった。



他にさせたいことあれば↓2まで高コンマ採用19時まで受付
なるべく内容簡素にお願いします。
あと、ラキアも神聖開花させるか否かも一緒に添えて頂けると助かります。(1対1になったら後で多数決取ります)
291 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/01/31(金) 19:14:47.00 ID:DzORzEIW0
ラキアも神聖を覚醒させるか安価↓
1:するやろい!
2:せんやろい!
292 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/31(金) 19:40:12.55 ID:wotEavBv0
1
293 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/01/31(金) 20:59:34.64 ID:DzORzEIW0
アリス 「ぷぁっ ♡ ♡ あひやふぅんんっ ♡ ぁはあっ ♡ ♡ あひやひゅんにょぼにゅー ♡ にょみひゃい ♡ ♡」


 唇を離すと、アリスは唾液に濡れた舌を出し、ラキアに授乳のおねだりをする。


ラキア 「はぁ……っ ♡ ひーひょ ♡ ひこひゃまのんれくれ ♡」


 ラキアは立ち上がり、神獣の手の上に自分の手を重ね合わせると、乳房を真ん中へと押し寄せ、胸の中心に両乳頭を持ってくると、アリスの口へと近付けた。


アリス 「あひやきゅんにょおっひゃい ♡ いひゃやひみゃーひゅ ♡ ♡」


 アリスは舌全体をラキアの乳頭と乳房に這わせながら、口に含んだ。


ラキア 「はぁぁぁあ……ッ ッ ♡ ♡」


 口に含まれると、ラキアは子宮から歓喜の震えが押し寄せ、全身を震わせながら、愛液を分泌させ、ドロドロと精液を膣外へと押し出す。


アリス 「んっ ♡ っく ♡ ちゅるっ ♡ ちゅぷぷぅっ ♡」

ラキア 「くほぉっ ♡ ♡ し、しおいへにょ ♡ じゅにゅー ♡ ぉっほ ♡ ♡ か、かんじひゃうぅぅぅぅっ ♡ ♡」


 顎をあげ、恍惚と舌を垂らしながらも、ラキアはアリスの頭部を、我が子を抱くような愛情と慈しみに溢れた手付きで自然と抱き締めており、いい子いい子と頭を撫でていた。母乳と共に溢れ出して止まらない母性に。アリスへの授乳に夢中になってしまう。


ラキア 「はぁぁっ ♡ ♡ はりひゅぅぅぅっ ♡ ♡ ラヒアにょおっひゃい ♡ いっひゃいしゅっへぇぇぇっ ♡ ♡」

アリス 「んくぅぅん ♡ ♡ ぢゅるるっ ♡ ♡ れちゅるるっ ♡ ♡」

マリア 「あらあら ♡ とても仲睦まじいですね ♡ ふふふっ ♡ ♡」



ラキアのおっぱいで悪戯安価↓2
1:アリスが乳首甘噛み噛み噛み ♡
2:神獣が思いきり搾乳してアリスの鼻から母乳噴射 ♡
3:神獣がアリスの口から乳房を離してアリスに母乳顔射 ♡
4:自由安価
294 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/31(金) 21:22:04.01 ID:rL/5A90i0
1
295 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/31(金) 21:31:03.05 ID:JJNE9RMuO
4
アリスがラキアのことを『ママ』呼びしてメス堕ちに向かわせながら授乳アクメ
296 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/01/31(金) 22:58:31.47 ID:DzORzEIW0
神獣 『自分で吸い出すにはもどかしかろう? 手伝ってやるぞ』


 神獣は乳腺が集まる乳輪付近をマッサージするように圧迫すると、母乳の勢いが増し、アリスはニコニコと喜んで飲み干していく。


アリス 「んふふぅ ♡ ♡ ちゅぷちゅぷっ ♡ んくんんっ ♡ ♡ ぢゅろろろっ ♡」

ラキア 「あふぁはぁぁぁあんっ ♡ ♡」


 愛おしさが爆発し、乳頭がムズムズとむず痒くなり、ラキアの身体は、まだまだアリスへの授乳を続けようとしている。


ラキア 「あいひゅぅ ♡ おっひゃいおいひぃ?」


 ラキアは雌の貌をし、アリスを撫でながら訊ねる。


アリス 「ぷひゅぅ……っ ♡ ♡ うんっ ♡ ママにょおっひゃいおいちぃ ♡ ♡」

アリス 「ママもおっひゃいも ♡ ろっちもちゅきぃっ ♡ ♡」


 幼児のような無邪気な笑顔で答えるアリス。その笑顔に、ラキアの子宮と母性が、痛みと疼きという形で訴えた。


オマエは雌で在るべきだ──

堕ちてしまえ──

──と


 ♡ ♡ ム ギ ュ ウ ウ ウ ン ン ン ン ッ ッ ♡ ♡


ラキア 「あっ ♡ あぁぁあっ ♡ ♡ はんぅああああんんんんっ ♡ ♡ ♡ ♡」


 総ての色が失せて白くなる視界に思考。心地好い絶頂。


297 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/01/31(金) 22:59:18.82 ID:DzORzEIW0
神 獣 『!? おいっ!! ラキアっ!!』

マリア 「まぁっ!! 大変っ!!」

アリス 「ママぁっ!! ママろーひらにょぉっ?!」


 ラキアは気を失い、糸が切れた操り人形のように、だらりと身体を脱力させた。


マリア 「芽依さんっ! 彼女を医務室に……」

神 獣 『いや、良い。まだこの乳を止めきってないのでな』


 マリアは、控えている芽依に指示を飛ばすが、それを神獣が止める。


神 獣 『此奴如きは自の膝で充分だ』


 神獣はアリスとマリアの椅子へ移動し、ドカッと座ると、椅子の上で胡座をかき、その上に気を失っているラキアを座らせ、搾乳を続けた。


アリス 「んぅぅ……ママぁ……」


 ラキアを見つめながら、悲しそうな声で呟くアリスに、マリアが柔らかく頭を撫でながら声をかける。


マリア 「大丈夫ですよ。彼女は少しお休みになられているだけです」

マリア 「ですので、貴女は彼女が目覚めるまでに、頑張って神聖を覚醒させましょう」

アリス 「うん……」

マリア 「良い子ですね」

アリス 「あんっ ♡ ♡きゃううっ ♡ ♡ あぁあぁぁああっ ♡ ♡」


 アリスの返事に微笑んだマリアは、止めていた腰の律動を再開させた。



眺めていた緑と優希が流されるかどうか安価↓2
1:落ち着いてたのに…… ♡ と優希が緑にキスして盛っちゃう
2:自分もおちんちん欲しい ♡ と緑から優希をお誘い ♡
3:どちらともなく見つめ合っておっ始めちゃう ♡
4:いや!真面目にみてますよ!イヤだなぁ!!
5:自由安価
298 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/31(金) 23:30:13.02 ID:wotEavBv0
3
299 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/01/31(金) 23:31:08.65 ID:aX4levSeO
3
300 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/02/01(土) 01:07:15.09 ID:cbKjcWf00
 緑  「は…… はふ…… んゅ…… 」

優 希 「…… っ ♡ …… ♡ ……くぅ…… っ ♡」


 遊園地で起こった、怪人に襲われるような、現実感の薄い濡れ場を、毒の影響がなければ発情することはなかっただろう。しかし今、目の前で繰り広げられているのは、人間同士の生々しい、名前も知らない人物達の濡れ場。AVなどではい、肉眼で、数歩歩けば交ざれる距離でのできごと。緑と優希は、自分では気付いていないが、発情による熱く荒い吐息を吐き続けていた。そして、ふたりは隣に立つ恋人の顔を盗み観ようと、顔を少し動かしてみると、視線がぶつかる。


緑・優 「あ」


 車内で散々交わったはずだが、ふたりの手は交差し、互いの性器を弄りはじめた。緑は優希のペニスを握り込んで扱き、優希は緑の膣へ指を挿入し愛撫する。


 緑  「ひゃんっ ♡ ♡ はぅうっ ♡ ゆーちゃん…… ♡」

優 希 「んぅっ ♡ ♡ みーちゃん…… ♡ ふぁぁっ ♡ ♡」



次の展開を安価↓2
1:そのまま互いの性器を高め合う ♡
2:キスをしながら性器イジイジ ♡
3:長椅子で正常位 ♡
4:自由安価
301 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/01(土) 07:32:49.63 ID:tAKq4OA6O
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