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ハーレム勇者のTSもの2【安価コンマ】
- 282 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/02/19(水) 03:28:46.85 ID:4EaI/o6t0
-
王都に大寒波が襲った。建物が雪化粧に覆われ、気温は当然のようにマイナス域となっている。冒険者達は雪かきや雪おろしという臨時ミッションに精を出していた。
レン「リラ落とすよ。あははは。いい?」
リラ「おー来い!」
リラの屋敷も屋根に雪が積もり、手伝いに来たレンが巨大なブラシで屋根の雪を下ろそうとする。その下では薄着のリラが横たわっていた。意味不明である。
レン「おりゃ〜」
レンが容赦なく分厚い雪の塊を下ろし、リラが埋没する。5秒ほどでリラの腕が雪から飛び出て、その後全身が姿を現す。屈強な冒険者だけが行える謎の遊びだ。
リラ「はーっ。この程度の寒さ私には余裕だぜ!」
レン「おー相変わらずすげーわ。魔法で体温維持してるわけじゃないのに闘気で身体から湯気出てる」
紅蓮の女勇者にして野生児リラの褐色の肌に包まれた身体に付着した雪はすぐさま蒸発した。
リラ「レンもできるだろこれくらい」
レン「好んでやらないわ〜。うちの屋敷の雪かき手伝って貰ったからこっちも手伝ってるけど、自分でもやってよね」
リラ「私は庭の雪一纏めにしておくからよ」
勇者二人もいれば雪かきはすぐに終わり、リラの屋敷の庭には巨大な雪だるまが鎮座した。室内に案内されたレンはオーガの里の銘酒をご馳走される。
☆☆☆
レン「はー。美味。一緒に暮らしてるミルカは?」
リラ「ぐび。こういう時身体能力高いのはやっぱり強えからさ、いろんな屋敷の雪かき依頼こなしてるぜ。しかし今はもう止んでるけど、これだけ雪が積もったら特有の魔物も出てきそうだな」
レン「色んな店も今日は休みだって〜。そういえばさっきギルドで聞いた話だけど、今日は普段よりセックスする人増えるらしいよ」
リラ「家で他にやることねーもんな!かかか」
レン「本読んだりあるでしょ。ふふふふ。まあ一番の娯楽と言えば…………セックスだよね〜。外の雪景色見てムラムラ来ちゃうのよきっと!」
- 283 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/02/19(水) 13:52:25.62 ID:tP7aAJJmO
- レスリングはレスリングでもプロフェッショナルレスリングのほうだがなぁぁーー👹👹
この世界もそろそろ年末年始で、緊急クエストでも無ければ勇者といえど享楽的に過ごそうと考えていた。
レン「やーっ」
リラ「ふっ!ふっ!」
しかし身体を動かしたくなってしまう性を持つ勇者二人はその日の夜。リラの屋敷地下にある修練場で鍛練をしていた。
リラ「身体動かすなら森に限るんだが、真っ白で迷っても面倒くせえからなっ」
レン「サンドバッグがボロボロじゃん」
リラの拳は練習であっても危険な代物であり、ボロボロのグローブが部屋の端に並べられていた。全て使い潰されたものである。
リラ「かかか。おいレン、ちょっと付き合えよっ」
レン「来いゴリラ〜」
勇者同士の模擬戦が始まる。お互い相手のタフさは理解しており練習相手としてこれ以上の者はいない。
☆☆☆
リラ「ふーー身体あったまった」
レン「ゴクゴク」
二人は常備された貴族御用達高級天然水を飲む。こういうところにも勇者の恩恵がみられる。しかしリラからすれば井戸の水と変わりはない。
レン「…」
レンはタンクトップ姿のリラを見つめた。赤い髪の毛をゴムで纏め、代謝の良い身体から出る汗の雫がTS勇者を興奮させる。
レン「リラ、ちょっと両手でうなじ触ってみて」
リラ「は?こう」
レン「んふぅ〜〜〜〜ふふふ!汗ばんだ二の腕から腋まで丸見えでエロい」
リラ「お前、やっぱりレンだな根本的な部分は変わってねえわ」
レン「当たり前じゃん、あたしのハーレム計画は虎視眈々と進行中(停滞中)だからね」
- 284 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/02/19(水) 14:48:38.42 ID:6BUjWxmRO
- リラは元々現在のシトリー位にはフラグが立っています きっとガイオウやブガッティの時に裏で立ってたのだ🍎🍎
リラ「ハーレムね〜〜」
リラはレンに対して悪い感情は持っていなかった。TSする前から飲み会や共闘をしていたし、パーティメンバー全員と関係を持っているという噂を聞いても「そりゃそうだろうな」という印象だった。戦場では活躍しているし人当たりも悪くない。ただ何回か誘われたハーレム入りに関してはなんかムカつくし負けた気がするから突っぱねていたのだ。
リラ「オメーもやってみろよおねーちゃん」
レン「紅蓮の女勇者様はエッチなんだから!こう?」
リラ「かかか。確かにエロいわ」
しかしTSしたことで、何となく前よりも距離が近づいた気がする。男でも女でもヤりたい時にヤる野生児だが、やはり同性のほうが話してて角が立ちにくい。最近は自分よりもなんか女っぽい気すらしている。
レン「リラもさ〜あたしのハーレム入っちゃいなよ。なんなら結婚しなくてもいいし。別にあたし達以外とヤっても良いんだし!」
レン「あんたが縛られるの嫌いなのはわかってんだからこっちも。悪いようにはしないわよ!」
リラ「んじゃ冒険者らしく勝負して決めるか!」
リラが飛び上がり、修練場に設けられた四方をロープで囲まれたリングに立つ。このタイプのリングはアップル王国の興行スポーツとして行われるボクシングやプロレスに用いられるものと同じだ。少しマットが柔らかいためプロレス寄りと言える。
レン「あたしが勝ったらリラハーレム入り!?マジ!」
リラ「お前が負けたら……よし、私のハーレムに入って貰うぜ!」
レン「それって違いあるの」
リラ「……まあ雰囲気?どちらにせよヤるんだ。その時昂るだろお互い勇者なら尚更」
レン「確かに。負けてヤるより勝ってリラからハーレムに入りますってお願いさせてからヤったほうが征服感もあるし……いいね」
レンはあの屈強な紅蓮の女勇者が平伏す姿を想像して背筋を震わせる。TS勇者もリングに上がった。
リラ「よっしゃ!本気で闘いたい気持ちもあるけど、エロいことするんだしこれくらいのスポーツバトルのほうが良いわな」
レン「おっマットもしっかりしてる。なんでこんなのあるの」
リラ「興行見に行った時に触発されてミルカと一緒に作ったんだ。たまに遊んでるぜ。おらレンこっち来な!」
リングの中央で仁王立ちするリラは闘気を噴き出す。しかし同じ勇者であるレンは怯まず、50cmも背が高いリラに近づき勝ち気に指を差した。
レン「あたしのマンコ舐めさせながらハーレム入りさせてあげる!」
リラ「はっ言ってろ。つむじ風みたいに小便ぶっかけてやるよ」
レン「え、シトリーにそんなことしてたのね」
リラ「あ、やべ。かかか。内緒な?」
- 285 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/02/19(水) 14:55:44.70 ID:6BUjWxmRO
- ハーレム入りさせたいレンに対してプロレスを提案したリラ こ、これはまさにキャッチ・アズ・キャッチ・キャン(やれるものならやってみろ)という雄弁な返し なんて知的なバカエロスレなんですか(ドン引き)💡
最初に勝負内容を決めます!
1、真面目に闘いあり反則ありエロ技ありのプロレス
2、リングと身体ににローションをまぶしたエロ技特化のローションプロレス
↓2でコンマが大きいほうを採用します💸💸
- 286 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/19(水) 15:03:21.13 ID:NJfmDitCO
- 2
- 287 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/19(水) 15:04:34.88 ID:MvM7yyAb0
- あえて、1にしてみる
- 288 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/19(水) 15:08:17.41 ID:OPnxqygc0
- 2
言い方悪いかも知れんが、頭悪いエロスレだと思ってたが
>>281設定ちゃんと纏めてて笑う
- 289 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/19(水) 17:31:44.20 ID:+JE/qKPN0
- 女性ネームドキャラのハーレム攻略、難易度を個人的に勝手にランク付けしてみた
ハーレム
シア アメリア ミーニャ
攻略済み
シトリー リラ
S…カミラ エレナ
カミラは言わずもがなフェレLOVE、エレナは魔物姦極め過ぎそもそも人間に興味ない。この2人は滅多な事がない限り多分フラグ立たない
A…ヒイロ、エメラ
グレムリンLOVEだが、淫紋呪文でレンに甘えてたので今後絡む機会があればフラグ立つかも
エメラはレンに救って貰ったので脈ありかもだったが、フェレの登場で流れが若干変わったと思う
B…ミルカ、ルノ
ミルカはスタンピードの時から可能性が有り。
ルノも押せばいけそうだが、地下エロ大会のやらかしが少し響いてそう
C…アリー、イシュテナ
この2人は多分後一押しくらいでいけそう?
- 290 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/02/19(水) 22:33:22.85 ID:4EaI/o6t0
- >>288 🍖きっとこういうの皆好きな筈😏
>>289 なんて分かりやすい✌ 実際カミラは無理感が凄い👏
レン「来なさいリラー!」
レンがリラと手四つをしようとする。これだけの体格差、身長差を持ちながら接近戦を挑むのはパワーは男の頃のままである自信からか。いや、それだけではなくレンはこの闘いの本質を見抜いていた。
リラ「んな小せえお手手でやる気か可愛いねぇ!」
レン「ふ。プロレスは戦闘演劇、ド派手に立ち回るのが楽しいんでしょ」
リラ「かかか。そうだな!楽しくやろうぜ。あ、ゴング鳴らすわ」
リラも手を繋ごうとしたが、リングの隅に置いてあるゴングをハンマーで打ち鳴らした。
カーーーーンッ
リラ「試合開始〜ってなぁ」
レン「チャンス!」
- 291 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/02/19(水) 22:48:04.02 ID:4EaI/o6t0
- 3ポイントを先取したほうが勝利
負けた勇者は雌堕ちハーレム行き💪
>>1が考えたレン有利 互角 リラ有利の3つの選択肢と、どうなるかは内容次第の自由行動の安価の合計4つから毎回選び、その後コンマで勝敗を決めていきます コンマで勝利した方が1ポイント獲得します
1、改めてリング中央で手四つ
2、レンがリラの背中からドロップキック〜〜!
3、まさかの先制エロ攻撃は紅蓮の女勇者
4、自由行動安価(レン視点でもリラ視点でもOK。二人がどう動くか書いてもOK エロ攻撃反則攻撃もOK)
↓3までで次の>>1のコンマに近いものを採用します
- 292 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/19(水) 23:00:59.55 ID:+4j0PLd9O
- 3
- 293 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/20(木) 00:15:47.94 ID:UyORrLuR0
- 3
- 294 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/20(木) 00:16:17.80 ID:jAi6LC6Jo
- 1
- 295 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/02/20(木) 10:03:15.00 ID:uhogbk2d0
- このレスのコンマで決定します🌟
- 296 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/02/20(木) 13:22:19.53 ID:qSNu61RZO
-
ゴングを鳴らしたリラが改めてリング中央に戻る。二人ともポニーテールに髪をまとめた勇者は、改めて組み合おうとした。
レン「あたしの元の姿覚えてるでしょ、甘くみないほうが良いわよ〜」
リラ「へ、前から腕力は私のほうが強かっただろ」
確かにTS前に行った腕相撲ではリラが勝利していた。あれからお互い訓練は欠かしていないなら差が埋まることは無いか。それならばレンは技術で勝負しようとしていた。
レン「うりゃっ」
リラ「おーっと握ってやらねーぜ!」
レンの両手と自分の両手を組ませようとしていたリラだが、寸前でスカした。そしてそのままレンのタンクトップを捲り汗ばんだ爆乳を露出させる!
レン「ちょっ」
リラ「かかか。チビの癖に私よりデカくて生意気だ。けどデカイのは好きだぜ」
鍛えられ細いアンダーバストにも関わらず110cmを誇る胸を持ち上げ揉みし抱くリラ。
レン「ん、ふっ……」
リラ「私の雌だってことをこの陥没乳首引っ張り出して教えてやるよ。」
紅蓮の女勇者の手の上でレンの乳が媚びたようにたぽんたぽんと揺れる。なんか悔しい気持ちに苛まれた。
レン「んあ♡〜〜っ…って、乳に夢中で隙だらけよ!くらえ」
レンが乳を揉まれながら何とか両手でモンゴリアンチョップを仕掛ける!
リラ有利選択肢のため、このレスの00〜29でレンにポイント 30〜99でリラにポイントが入ります
- 297 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/02/20(木) 13:41:28.22 ID:qSNu61RZO
- リラ1ポイント
斜めに放たれたチョップがリラの首筋から肩の位置に直撃する。しかし。
リラ「うおっ……へ、効かねえな!」
レン「この身長の差だと力を出しきれなかった!しかもこの感触…」
紅蓮の女勇者の身体の屈強さを改めて味わうレン。そのまま羽交い締めされ、後ろから胸を揉まれる。
レン「んふ、くっ!んあ……♡」
リラ「ん〜〜。レンお前良い女だな。ガチで勝ちたくなってきたぜ。この乳もケツも私の物にしてやりてぇな」
レン「流石この国最強の腕力っ…!んあはぁっ♡そう簡単にいくかぁ」
リラ「くくく、ねーちゃんの乳首は顔出してくれたぜ。シアちゃんとかに舐めて貰って敏感なんだろおら」
リラの指が乳首を挟み、捏ね始める。確かにハーレムセックスで開発されているレンの乳首は簡単に快感を生み出した。
レン「くひぃ〜〜……♡♡っ……!」
リラ「〜♪」
自分を後ろから抱きしめるリラの大柄な体格と存在感に、レンは自分の中の雌を意識し始めた。しかし勇者で女同士、この程度で負けるわけにはいかない。
リラ「そらよ!!勝負を続けようぜ」
羽交い締めから解放されたレンが腕を握られロープに投げられる。勢いに抵抗すること無くレンはロープで跳ね返るが、さらに自ら勢いを増すように全身のバネを使った。
レン「おっぱい出たまんまだけど気にしてられるかぁっ。うりゃあっ」
リラ「来い!」
- 298 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/02/20(木) 13:50:24.01 ID:qSNu61RZO
- ROUND2!
1、エロ攻撃にはエロ攻撃で返す!
2、飛び上がった勢いで全身を使って押し倒そうとするレンと腰を落として耐えようとするリラ
3、リラは落ち着いてレンのダイブを躱し、更に跳ね返ってきたところをラリアットで迎撃しに行く
4、自由行動安価(レン視点でもリラ視点でもOK。二人がどう動くか書いてもOK エロ攻撃反則攻撃もOK)
↓3までで次の>>1のコンマに近いものを採用します
- 299 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/20(木) 13:53:27.81 ID:Y9/Nw2Sy0
- 3
- 300 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/20(木) 13:58:40.20 ID:oiO/FtDt0
- 2
- 301 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/20(木) 14:13:38.10 ID:t30tYzkQ0
- 4
リラ
「私をハーレムにいれるんだろ?」「私がハーレム入ったら必然的に他三人もハーレム入りだぞ?(カミラは知らんけど)」と煽る
向かってきたとこを感度30倍になる快楽秘孔を突いてアヘりよがらせる
- 302 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/02/20(木) 14:20:31.17 ID:qSNu61RZO
- 安価ありがとうございます🍊
このレスのコンマで決定! レンは最高でも互角で厳しい勝負だ😏
- 303 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/02/20(木) 14:35:08.56 ID:qSNu61RZO
- これは互角😊
レン「やああっ」
リラ「すげえバネだ、ふんっ」
レンは6mほど飛び上がり、リラの上半身に抱きついて押し倒そうとする。そしてリラは腰を落としてそれに耐える。
レン「ぶっ倒れろっ!」
リラ「イヤだねっぐぅっ!」
二人の身体がぶつかり合う。リラは倒れない、強靭な足腰で耐えて見せた。しかし、レンはそこから三角締めに移行した。
リラ「ぐうぁっ〜〜!」
レン「ふふん、すぐさま次の行動に移ってこそ一流冒険者よ〜っふんっ…おら〜〜〜〜どうよ〜〜!」
リラ「こ、んなもん…………!うおおっ」
リラが筋力でこらえ、そのままレンをマットに叩きつけようとする。
レン「気持ちよくなるくらい馬鹿力〜っ……体重は減ってるのが災いしたかも……!ぬううっ」
互角のため、このレスの00〜49でレンにポイント 50〜99でリラにポイントが入ります
- 304 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/20(木) 14:43:03.59 ID:XcpSbTZ00
- レンさんコンマ絡むと急に弱くなるの何故なんだ…
- 305 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/02/20(木) 15:00:11.28 ID:vqGx7YprO
- リラポイント2
ぎゅうううと力を込めるレンだが、TS前と比べてパワーは変わらなくとも体重は減っており、手足の長さも身長が縮んだことで短くなっている。それが災いしリラに反撃を許した。
レン「むううっ!」
リラ「う、おりゃっ!」
ズドン!
派手な音を立ててレンがマットに背中から叩きつけられる。レンの口から息が吐き出された。
レン「くっ……は……!」
リラ「はあ、はあ。かかか。武器無しじゃやっぱり私に分があるよな。あぶねえあぶねえ」
レン「デバフ魔法かけさせて!」
リラ「だーめだ。おら立ちな」
リラが手を引きレンを立ち上がらせる。そして後ろから腰をクラッチ!そのまま身体を反らせてジャーマン・スープレックス。
レン「んぎゃあっ」
未だにタンクトップが捲られた状態のまま、軽々とレンは投げられ首からマットに落とされた。
リラ「っと!へへへ、どーよ効くだろ」
レン「く〜〜〜〜…紅蓮の女勇者のジャーマン…効いたわそりゃ……!」
柔らかいマットで勇者の体。肉体的ダメージはそこまでだが、綺麗に技を決められた精神的ダメージは大きかった。レンは立ち上がり、ようやくタンクトップを直した。
リラ「かかか。乳揉まれて思いっきり投げられて。これじゃあ私を嫁にはできないぜおねーちゃん」
レン「この体格差だと組み技はきついわね…でもリラの雌顔を出させるまでは負けるわけにはいかないわ!」
- 306 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/02/20(木) 15:04:31.89 ID:vqGx7YprO
- >>304 レンさん命がかからないと……😂
ROUND3!
1、50cm以上小さい相手、ギブアップするまで投げ続けてやる!
2、お互いに打撃の応酬!
3、デカイやつの弱点。足元がお留守!
4、自由行動安価(レン視点でもリラ視点でもOK。二人がどう動くか書いてもOK エロ攻撃反則攻撃もOK)
↓3までで次の>>1のコンマに近いものを採用します
- 307 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/20(木) 15:07:08.02 ID:6yw62jYr0
- 4
リラ
「私をハーレムにいれるんだろ?」「私がハーレム入ったら必然的に他三人もハーレム入りだぞ?(カミラは知らんけど)」と煽る
向かってきたとこを感度30倍になる快楽秘孔を突いてアヘりよがらせる
- 308 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/20(木) 15:28:21.75 ID:2KWx3cx40
- 1
- 309 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/20(木) 15:31:23.41 ID:eue9moGPO
- 4
リラ
レンを挑発、向かってきたところを組み伏せて拘束する
拘束に成功したらそのままギブアップするまでおまんこを指でくちゅくちゅ責めまくってダウンさせる(なおギブアップしたらギブアップしたお仕置きとして継続する模様)
- 310 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/02/20(木) 15:52:38.13 ID:vqGx7YprO
- 安価ありがとうございます!
このレスのコンマに近いもので決定
1でもリラ有利だし自由安価は一層リラ有利だし レンさん雌堕ちを求められている…?👓️
そして中断します🐧🐧
- 311 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/20(木) 16:18:14.26 ID:amAB8Ss10
- レンのハーレムなどとその気になっていたお前の姿はお笑いだったぜ
- 312 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/20(木) 18:07:27.63 ID:eue9moGPO
- みんなレンを男に戻すよりもレンの牝堕ちが見たいんだよ
- 313 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/20(木) 18:25:34.29 ID:8DxFY0dt0
- ぶっちゃけ読者が見たいのはレンのレズハーレムより、レンの雌堕ちかつ分からせ
- 314 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/02/20(木) 19:14:16.47 ID:5lEuM2SgO
-
リラ「私をハーレムに入れるんだろ先輩」
レン「勿論!んじゃ、これならどう〜」
レンがステップを踏み始める。リラには徐々にレンの姿がブレるように見え始めた。
リラ「なんだそれ、何流だよすげー」
レン「えーと。確か………いろんな所から覚えたから忘れたわ」
手札が多いのが勇者レンの強み。その不思議な足さばきで気が付けはレンの姿が狭いリングの上だと言うのに二人に見える。
リラ「どういう動きだ…?うーーーん?」
レン「さあいつどこからタックルしてくるか分かる〜?」
リラ「ん〜〜……」
リラ「そういえば私がハーレム入ったら必然的に他三人もハーレム入りだな」
それとこれとは話は別じゃない!?とレンは思ったが、リラの口から出た言葉に心がブレた。紅蓮の女勇者パーティがハーレムに。そんな幸せなことがあるだろうか。
レン「ヤバ、技が乱れた!」
リラ「そこだなー!」
凄まじい瞬発力のリラがレンを掴みにいく!
リラ有利安価のため、↓1のコンマの00〜25でレンにポイント 26〜99でリラにポイントが入ります
- 315 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/20(木) 19:21:14.71 ID:eue9moGPO
- 堕ちろォ!
- 316 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/02/20(木) 22:29:05.99 ID:uhogbk2d0
- コンマありがとうございます なんかすごい叫び声聞こえなかった…?😊
リラポイント3
腕をつかまれたレンはリラに後ろから抱きつかれ、体勢を崩した脚に褐色の脚を絡まれ身動きを封じられてしまった。
レン「また後ろからかっ…!」
リラ「お前の小せえ身体抱き心地最高だな。かかか」
レン「ふんぬうーっ……く!ふ!ぬ!ぬ!」
レン「ダメだがっちり…」
リラ「逃がさねえ、それじゃ勝たせて貰うぜ。私の技も見せてやる。おりゃ」
レン「いててっ、なんだ!脇腹に指……点穴の術?」
リラ「ここと、あとここ!」
リラはレンの脇腹と肩の点穴を親指で突く。TS勇者は自分の身体が熱くなるのを感じた。
レン「んあ、なに…これ?ポカポカするような」
リラ「成功だな。お前の全身の感度を30倍にしたぜ!覚悟しなおねーちゃん♪」
レン「30倍…?なんで30倍?」
もにゅっ♡
レン「ふひゃあっ♡♡」
爆乳を改めて揉まれるとレンは先程とはまるで違う雌声が漏れた。恐るべき点穴の術!
- 317 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/02/20(木) 23:07:33.62 ID:uhogbk2d0
-
リラ「うは〜良い声出すじゃんよ。」
レン「すっ……ご……♡…………くっん…リラ……っこれヤバい」
リラ「やっぱりエロいねーちゃんは乳を揉まれたら喘いでくれなきゃなあ〜ほれほれ」
たぷんたぷん♡とリラの手のひらが胸を弄ぶ。感度の塊となったレンは全身の力が抜けてしまう。
レン「ん、はう、んあ♡♡」
リラ「闘えねえだろ。タップアウトしな勇者様。そうすれば私の女だぜ♪」
レン「そ、そうはいかないわ……っお゛♡ひっち、乳首いぃーっ!?♡♡イッグ!」
乳首を引っ張られるだけで絶頂する雑魚ボディとなったレンに勝ち目はない。乳首イキを堪能しながら舌からヨダレが垂らす。
レン「ぁーーー♡……くう………」
リラ「つええ女が反抗的なのも嫌いじゃねえぜ。遠征先の村の勝ち気な腕自慢のねーちゃんが雌顔になってくれた瞬間とかたまんねえもんな〜へへへ。マンコもほじってやるよ」
紅蓮の女勇者の筋肉質な腕がレンのアンダーの中に侵入。汗と愛液で湿った肌をなぞり、クリトリスを指で擦った。
レン「い゛いぃっ!♡♡クリっヤバぁっ♡」
リラ「〜♡たまんねえな、レンのマンコほじってんのか。かかか。おらおら」
リラの鍛えられているが女性的な指二本がレンの膣内にねじ込まれる。そしてそのまま手マンで蹂躙が始まる。
グチュ♡クチュクチュ♡グチュヌチュ♡ヌチュ♡
レン「ん゛お゛ぉおお゛おっ♡♡」
脚はリラの脚を絡められ閉じることはできない。もはやレンは獰猛な紅蓮の女勇者の餌食!30倍感度のマンコは瞬殺された。
レン「イクイク♡んやぁあっ〜〜♡お゛おっーっ」
- 318 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/02/20(木) 23:36:07.50 ID:uhogbk2d0
- そ そんな 主役の勇者が幸せ敗北マゾアクメ決めるなんて😉
紺色のポニテを揺らしながら腰を震わせてアクメを決めめ、リラからの拘束から脱出する希望がなくなってしまう。
レン「ん、は、ん、あん、あん♡」
リラ「レンわかってんだろ、ギブアップしな♪」
リラのハスキーボイスが脳を犯す。キュンキュン指を締め付けるTS勇者のマンコはすでにギブアップだと言っているが、本人はまだ耐える。逆転できると思っているのか、維持が。
レン「ん、ふうう♡……ん……ふう♡」
リラ「どーなんだよオラぁーーっ」
パシン!パシン!ペシン!ペシャッ!♡
リラの手のひらがマンコをビンタする。性器を叩かれるという屈辱と感度上昇によりそれでもイってしまった。
レン「おお゛ぉーーーーーーっ??やめてっ♡♡痛いっ♡♡んゃあっ!」
リラ「…………!ははーーん。そうか。オメー」
レン「はあ、ひあ…………ん、あ♡ん、く♡♡な、なによ。離せっ…………馬鹿力っ」
リラ「後輩勇者にムチャクチャにされたくて意地張ってんだろ。マゾ勇者」
レン「ー!!な、なにいってんのよ心外〜〜……」
リラ「言ってろ。そういうことなら、小便漏らすまでマンコ犯してやるよ♪おら」
グチュクチュッ!ニュルッ!じゅぽじゅぽ♡
レン「らめぇ゛♡くほぉーーーーっ!?♡イグッウウ!」
レン「あーーーあ゛ーーーー♡♡あーー!♡」
- 319 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/02/21(金) 00:05:54.27 ID:/imXk7AG0
-
リラ「ここからは勝負じゃなく、お仕置きだぜ♪」
レン「イグイグっ!イッてまたイグっ!ぁおおーーー♡♡」
ビュバーッとイキ潮で普通ならマットを派手に汚すところだが、ボトムスが壁となり本人やリラの顔に飛び散り、広範囲を汚すことは無かった。
リラ「〜♡」
レン「はあ……♡はあ…………♡お゛……♡」
リラ「勃起クリも押し潰してやらねえとな〜」
レン「ぴぎぃいいい♡♡っいい!?いっぐ!!!」
実際リラの言っていたことは図星である。レンは後輩勇者に犯される屈辱を愉しんでいた。それを見抜かれた衝撃でも軽く脳イキしていた。
レン「ぜぇえーーーーー♡…ぜぇえーーーー……♡♡」
焦点の合わないトロ顔で呆けるレン。リラは愛液でびちゃびちゃの自分の指を舐めた。
リラ「んれ……♡……。おら、もう良いだろレン。認めなよ」
レン「……〜……♡…………ギ、ギブアップ…………♡」
リラ「〜〜〜〜♡♡。意地張りやがってお仕置きだぜこら!」
ぐちゅ!ぐちゅぐちゅぐちゅっぐぼっぐぼぼ♡♡
レン「りゃめーーーーーっ♡♡びゃあぁっ〜〜〜〜!!♡♡」
最後にトドメの手マンで深イキを決めさせられ、レンは白目を向いてリング中央で大の字で横たわった。
レン「んあ゛っ……〜〜〜〜ぁ♡♡……」
リラ「〜〜♪試合終了ーーーっ」
カンカンカンカンカン!リラがハンマーでゴングを打ち鳴らした。
- 320 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/02/21(金) 00:13:38.82 ID:/imXk7AG0
- レンがリラの雌になりました。一晩ご奉仕します🍖🍖
レンの態度と服装を決めます
まず態度!
1、しゅきしゅきご主人様大好き状態
2、ぐぎぎ悔しい悔しい でも気持ちいい状態
↓2までで、コンマが大きい方採用です🍟
- 321 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/21(金) 00:14:21.15 ID:ZnIU5VOf0
- 1
- 322 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/21(金) 00:57:16.70 ID:xIzEdR8mO
- 1
- 323 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/21(金) 00:57:47.77 ID:EZY9JJL90
- 2
- 324 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/02/21(金) 01:11:28.89 ID:/imXk7AG0
- 安価ありがとうございます🍖
甘々雌嫁レン爆誕……💒
朝に服装を安価します(自由安価あり) 良かったら参加してください👗👗
- 325 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/02/21(金) 11:05:24.48 ID:SgkAmuNrO
- レンの衣装を決めます👘
1、あえての普段の冒険者衣装
2、モコモコセクシーケモノコス
3、もはや正装踊り子衣装を
4、自由安価
↓3でコンマが大きいもの採用します👑
- 326 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/21(金) 11:14:54.50 ID:vmFQ4/ln0
- 3
- 327 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/21(金) 11:19:16.33 ID:owTbYYEnO
- 3
- 328 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/21(金) 11:21:46.22 ID:QxFHDzaa0
- 4
オーガ衣装(ラムちゃんみたいな奴)
- 329 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/02/21(金) 14:06:05.91 ID:SgkAmuNrO
- 安価ありがとうございます!
都合三回目の踊り子 転職したら😏
レン「どうですか〜♡」
リラ「うはは。やっぱりエロくて良いなそれ。持っといて良かったぜ」
リラの雌に堕ちたレンはかつてじゃんけんで負けて着せられたセクシーな踊り子衣装(1スレ目>>447辺り)を進んで着ていた。下着ほどの布面積の上下に、口元を隠したフェイスベール。下半身には透け透けの前垂れが床まで垂れている。あの頃と違うのはレンがリラに媚び媚びの視線を向けていること。
リラ「〜♪エロいねーちゃんはエロい格好してるのが似合うわ。そう思うだろ」
レン「リラ様に喜んで貰えて嬉しいです!んじゃ、見せちゃおうかな〜」
修練場に設置された鉄棒を踊り子が片手て掴むと、そのまま両脚を天井に向けてピンと伸ばした。そして180°開脚。
リラ「かかか。いいぞいいぞ」
勇者の身体能力、柔軟性をもってすれば貴族御用達の踊り子たちにも引けをとらないパフォーマンスを行える。レンは妖艶な表情でリラを誘うような踊りを披露した。闘っている途中からムラムラしていた野性児はもう抑えが効かない。
レン「どう、上手いものでしょ。きゃっ!」
床に着地したレンをリラが押し倒す!レンも最早抵抗せず期待の眼差しを向けていた。
リラ「たーまんねえっ。レン私のマンコ舐めろよ」
レン「勿論舐めますけど♡でもあのあたしのイキ潮まみれのリングの掃除と、リラ様の背中を浴室で流してからじっくりご奉仕しようと思ってたのよね」
リラ「お前は私の雌だ、私がヤらせろって言ったらいつでもヤらせるんだぜ。だろ」
レン「〜〜〜〜♡♡じゃあ舐めさせていただくしか無いわね」
汗を吸着した運動着を脱ぎ捨てたリラ。汗ばんだ褐色の肌からフェロモンが吹き出しているようにレンは錯覚した。そしてそのまま踊り子の顔に跨がる。
リラ「私の汗くせえマンコ沢山感じさせてくれよな〜♡んん……♪」
レン「んぶっ!!んあ゛♡♡(雌と汗臭っ!……さ、最高〜♡)」
- 330 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/21(金) 14:14:41.64 ID:X7uGgtABO
- これは雌ポイント加算が期待できそうじゃ
- 331 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/21(金) 14:53:34.57 ID:/iqTY3S80
- もう充分雌な気もするが、これ以上ポイント貯まったらどうなるんや
- 332 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/02/21(金) 15:35:26.63 ID:JD7BhK6rO
-
レン「ジュルルっ♡♡ずろろっ♡んぶじゅっ」
リラ「お゛♡ん、あ、くお♡」
レンは躊躇いなくご主人様の偉大な肉厚マンコを吸い始める。舌で陰唇を擦り、クリも擦り、リラを感じさせる為に持てる力を注いだ。
レン「リラ様のケツ穴周りも舐めますねぇ♡れろ、ちろ」
リラ「ん、あ゛♡く、んく♡気が利く嫁だわっ」
内心尊敬していたレンを嫁にした征服感がリラの感度を高める。そして感度が30倍状態のレンもマンコを舐めているだけで舌先に快感が走っていた。
レン「じゅぷっ♡♡れろ。ぐしゅ。ぺろっじゅろろろ♡」
リラ「上手えなぁ〜〜♪んおお……っクリ吸いすぎ……♡」
レン「んジュルルル♡」
リラ「っ〜〜イっ…ク…!♡んん〜〜……はぁ〜♪我ながら早えな」
レン「野性児マンコ美味しい〜……♡」
一度絶頂を向かえて少し冷静になったリラがレンの手を引き、立たせる。
レン「んじゃ、勇者パワーで爆速でここ掃除しちゃうからリラ様お風呂行って良いわよ〜♪直ぐ身体流しに向かいますから」
リラ「わりいな!かかか、でもあんまり待たせるじゃねえぞ歯止め効かなくなっちまうからな」
☆☆☆
- 333 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/02/22(土) 00:03:10.47 ID:xk0Tsgnn0
-
リラの屋敷は魔法使いが住んでいるわけではないので二日ごとに浴槽の湯を変えたりはできない。しかし聖属性の浄化魔法が常時発動している魔岩が沈んでおり常に清潔な湯を使用できた。
リラが上機嫌で浴室に入り、桶で掬ったお湯で身体を流す。
リラ「〜♪」
浴室の鏡で自分の姿を見つめた。生まれながらに褐色肌の鍛えられた身体を確かめるようにポージングを決める。かなり鍛えられているためそれが目立つが、真っ赤なロングヘアはカミラの回復魔法でケアされ、睫毛は長く、骨格は女性的な美しさが溢れている。
リラ「ん?」
レン「お待たせしました」
踊り子レンが浴室にインする。別れてまだ5分程度だ。
リラ「早っ」
レン「言ったでしょ爆速って。リラ様に喜んでほしくて急いできたし抜かりはないわ!」
リラ「嬉しいね。じゃあ身体を洗ってもらおーかおねーちゃん」
レン「はーい♡」
☆☆
レン「れろ……ちゅるる……ぴちゃぺろ♡」
リラ「んん。れろ、ちゅ。んはぁ♡」
海綿動物を加工したスポンジで石鹸を泡立て、レンは座ったリラの身体を擦りながらベロチューでご奉仕する。
レン「ぷは。腕あげて、二の腕から脇を洗いますからね〜。はむ。れろ♡」
リラ「んん゛〜〜♪じゅるる♡」
リラは二の腕から腋、そして100cmの爆乳をスポンジで愛撫される。エロ嫁レンの口と身体への責めで極楽を味わっていた。
レン「〜〜〜〜♡♡んお……っ」
- 334 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/02/22(土) 01:40:26.36 ID:xk0Tsgnn0
-
リラ「んんふ…………んれろ♡♡」
レン「リラ様乳首弄ってもいい?ちゅる♡」
リラ「頼むわ♪ん、お、イカせてくれ」
レン「目を閉じてエロ嫁の口蹂躙堪能しながらアクメ決めてください」
リラは言われた通りに目を閉じ、口の中で暴れる舌に身を任せる。さらに泡まみれの肉厚な乳首をこねられ鍛えぬかれた身体が震えた。
ぺろっ。くちゅくちゅ。ぴちゃ。れろ。ち゛ゅるる♡
リラ「ぉ゛お〜〜♡♡っ」
レン「〜♪おまんこ失礼します」
指がリラの膣にねちっと挿入され、待ちわびていた刺激を与える。真っ赤なロングヘアはレンが纏めてくれたため乱れることは無かったが、仰け反って絶頂を向かえた。
リラ「ん〜〜〜〜♡はあ〜。私の嫁はマンコ弄るのも上手いな…かかか」
レン「お褒めの言葉よね〜♪どうしますか、リラ様のマンコもっと触っても、あたしのマンコオモチャにしてもらってもいいわよ」
リラ「とりあえず流してくれ」
レンは言われた通りにリラの身体の泡を流し、立ち上がり両手を広げた彼女の身体をタオルで拭く。誰がみても献身的なエロ嫁だった。
リラ「サンキュー。よっと!」
リラがレンをお姫様抱っこで抱える。堕ちた踊り子TS勇者は力強い抱擁にときめいた!
レン「うひゃ。リラ様どうしたの、夕飯つくってあげようとしたんだけど」
リラ「いらね〜このままベッド行くぜ、嫁はエスコートしてやんねえとな。寝られると思うんじゃねえぞ」
レン「んん〜〜♡」
- 335 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/02/22(土) 01:46:06.10 ID:xk0Tsgnn0
- ベッドで食べられる雌堕ち勇者!展開を決めます
1、リラが女として踊り子嫁を抱き潰す
2、ラストのふたなりアイテムをリラが使い、褐色チンポで抱き潰す
3、ラストのふたなりアイテムをレンが使い、褐色マンコで搾り尽くして抱き潰す
いずれにせよ抱き潰される踊り子嫁の明日は!
↓2まてでコンマが大きいのを採用で🎊🎊
- 336 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/22(土) 02:37:43.56 ID:au9aOwmso
- 1
- 337 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/22(土) 04:04:10.50 ID:OCQHOkzsO
- 2
- 338 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/02/22(土) 18:10:28.72 ID:KSjc8Z7yO
-
場合によっては数百kgの得物を操るリラにとって小柄なレンを運ぶことはあまりにも容易い。ベッドの上に放り投げた
レン「おっ。ふかふか」
リラ「へ、数年前までは藁の上で寝てたのに私も変わったもんだぜ」
仰向けのレンにリラが覆い被さる。背の低い踊り子は褐色の肉厚な掛け布団の感触に息を漏らした。
レン「やばぁ〜リラ様の重みがエロすぎる…んじゅ!?♡」
欲望のままにリラが舌をねじ込む。浴室でレンがやったご奉仕ベロチューではなく、蹂躙するような口付けにレンの感度30倍の身体が燃え上がる。
リラ「じゅるるるる♡♡」
レン「ヤバすぎぃ♡頭飛ぶ。んひぉ」
リラ「嫁にイカせて貰うのいいが、激しくイク姿を見てえよな。いくぞ」
レン「あ゛」
リラの二本指が膣奥まで入る。ゴリゴリとGスポットをほじれば嫁は絶頂した。
レン「イッグんんぅうっ♡♡」
リラ「うっは〜♪マジ踊り子向いてんじゃねえの。腰ガクガク跳ねさせてイキやがった」
レン「ぁはぁ〜〜♡リラ様の手マンで嫁マンコ悦んじゃってるぅう゛♡♡」
リラ「まだまだ悦ばせてやんよ、おらおら」
レン「ん゛んーーーっ♡お゛ほぉお〜〜♡♡」
- 339 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/02/22(土) 19:17:17.59 ID:t1uD9oByO
-
メロメロな嫁の様子に満足したリラは指を抜き、お気に入りの大きさの双頭ディルドをとりだす。
レン「んはあ♪そういえば闇魔法でチンポ生やせるオーブがひとつ残ってるわよ」
リラ「とっとけよ。雌の私が雌のお前を犯したい気分だからな」
レン「んんぁ♡リラ様かっこいい〜〜」
リラ「とはいえ突っ込んで感じてえし、これだな。マンコ出しなよ」
レンは言われるがままに脚を広げる。どろどろに濡れ、雌臭でむせ返るような野性児好みのマンコにディルドをぶちこむ。
レン「ん゛ひいぃ♡♡っ太ぉお」
リラ「私のマンコにも……んん゛……♡よっしゃあ動くぞ」
レン「あ、あたしも動いてもいい……?♡」
リラ「いいけど感度上がって体力消耗してる雑魚マンコで私の動きに抗えるわけねーだろ。おとなしく犯されな♪」
レン「そ、それは確かに……んぎぃいいっー♡♡い、いきなりっ♡」
ディルドで繋がった二人の勇者。紅蓮の女勇者は腰をグラインドさせ、TS勇者の膣奥をゴリゴリと抉る。
レン「ぉ゛ーーー♡♡リラ様チンポ最高ぉおお♡」
リラ「ん、っはあ、んん♪んあ♡私のチンポじゃねーって。かかか。悪い気はしねえなっ。お♡」
ぐちゅっ♡ごりっ♡ぬぢゅっ♡♡
レン「イグーーーーーっ♡♡」
- 340 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/02/22(土) 19:52:11.10 ID:9XrxhW/YO
-
リラ「んく〜〜♡♡レンのマンコの震えが伝わるぅ」
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
レン「ひっ!おっ♡はえっ♡あ゛あっ」
リラ「腰止まんねぇっ〜〜♡♡」
レン「あ゛ーーーマンコの痙攣止まら゛ないっ♡♡ひぐぅううっ」
リラ「雑魚マン締めて耐えやがれ♪おお゛ぉ♡♡っん〜〜」
☆☆☆☆
レン「ぶぐう……♡♡おっ♡あっ!」
リラ「ぁ〜〜〜〜♡マンコの奥ぅう」
体勢を変え、四つん這いの二人が尻をべちんべちんと打ち付けあいディルドで感じる。レンはすでに半分意識が飛んでいた。
レン「ぁ゛うう〜〜♡♡ぉ……」
リラ「最っ高ぉお〜〜〜〜♡♡んおお♡」
リラ「イッ……んん゛〜〜〜〜♡♡」
レン「ぜえ、ぜえ、ぜえ、ぜえ♡」
- 341 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/02/22(土) 20:51:16.60 ID:98n2e8A9O
-
ディルドでマンコを満足させたリラは、踊り子衣装の上からレンの爆乳を手と舌で堪能する。
リラ「たまんねえなこのでけえ乳はよ〜♪ちゅるる」
レン「はふぅうう…………♡片方の乳首つねられながら、片方舐められるの幸せぇえ。んええぇ♡」
リラ「母乳とかでねえのかよ。かかか。たぽんたぽんでいつまでも触ってられるぜ」
レン「(アメリアに出る秘訣でも聞いてみようかしら)んぁあっ♡はぁっ」
リラがレンのと向かい合うと、二人の爆乳を押し付けあう。大きさではレンの方が上だが、筋肉と脂肪で練り上がっているリラの胸に押し付けられるとレンの胸の方が押し潰されてしまう。
リラ「おっぱいの鍛え方たんねえぞ♪」
レン「リラ様が鍛えすぎなのよぉ……♡」
☆☆☆
まんぐり返し状態のレンのマンコをリラが思う存分クンニする。少しずつ外も明るくなってきた時間帯で、レンは10回を超えるアクメで疲弊していた。
レン「ふぁあぁ…………♡♡おお゛……」
リラ「〜〜♪じゅるる。嫁のマン汁の味も覚えたし、これくらいにしておくか。最高だったぜ」
そう言うとリラが踊り子嫁のまんぐり返し状態の尻に、がに股で腰かけ片足で顔をムニムニ踏む。二人の支配、被支配な関係性がよく現れていた。
レン「はえぇ♡」
リラ「お、そうそう。わすれてた」
リラがレンの顔面に座り、小便をかける。シトリーにもやった自分の物だと誇示するマーキングだ。
レン「んべべ……っ…………あ、ありがとうございましゅ……♡」
リラ「んん〜〜♪お礼言うのかよ。かかか、ムラムラさせんじゃねえ」
☆☆☆☆
- 342 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/02/22(土) 21:30:48.32 ID:ipPxfdN5O
-
時刻が8時を回った頃、ミルカは屋敷に戻ってきた。貴族の屋敷の雪かきミッションを大量にこなし、一晩で荒稼ぎしたのだ。
ミルカ「はぁ〜〜さっみぃ。ただいま〜リラ起きてる?」
レン「む。おかえりー!」
ミルはフリーズした。勇者パーティのレーンが踊り子服で朝食の用意をしていた。
ミルカ「れ、レーン?え、ここ、私の家よね?」
レン「ちゃんとミルカの分もあるから安心しなさい!」
ミルカ「そういうことじゃなくて…」
リラ「んおーミルカお帰り」
ミルカ「リラ、どうしたのよこいつ」
リラがレンの肩を引き寄せる。
リラ「かかか。私の女になった!」
レン「〜♡」
ミルカ「………………かーーー。なるほど。周りには黙ってた方がいいわよ」
レン「勿論。もう帰るし!後片付けはよろしくね」
リラ「わざわざサンキューな」
- 343 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/02/22(土) 21:35:40.06 ID:ipPxfdN5O
- 雌ポイント加算抽選!
このレスのコンマ00〜49で1ポイント
50〜99で2ポイント加算されます
💘
- 344 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/02/22(土) 21:42:56.63 ID:QapZEyH6O
-
雌ポイント6→7
TS勇者を雌カスタムします🍒 この前貰った案も参考にさせていただきます
1、口調がさらに変わる(女性的(ミルカレベル)→完全に女性語)
2、服装、冒険者服が女物になる(スカート等)
3、バイセクシャルを認める
4、ミーニャが闇魔法の文献で会得したTS魔法を完全定着させる魔法で性別を確定させる
先に2票獲得したものに決定! あと、雌カスタムの案があれば次のポイント増加で参考にするので良かったら書いてください👏👏
- 345 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/22(土) 21:44:28.65 ID:DarXCfbV0
- 3
- 346 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/22(土) 21:45:17.37 ID:uqyIKbjU0
- 4
- 347 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/22(土) 21:45:21.28 ID:pKeWBmTOo
- 2
- 348 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/22(土) 21:46:07.30 ID:JUakDSwa0
- 3
- 349 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/02/22(土) 22:04:47.21 ID:j7mTajF9O
- 安価ありがとうございます👍
レンが男も性的対象、恋愛対象になります🍷リラと同じ位ですね
そしてリラがハーレムに入りました💝
実際にはレンがリラの女になった感じなので たまに逆襲する時を除いてセックスの時は従順になります
そして次回の展開を安価で決めます!
1、ミルカと貴族の少年と許嫁の少女withメイドとして潜入したTS勇者
2、勇者レンの国葬!
3、Wrath of Asmodeus
4、自由安価
↓5までで、次の>>1のレスコンマに近いのを採用します💫 22:10から募集開始🐧🐧
- 350 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/22(土) 22:11:45.51 ID:DarXCfbV0
- 4
メフィストとメアと竜人族と魔王軍
スタンピード失敗、エメラに完全寄生失敗、闇のダイヤモンドの入手失敗と失敗続きのメアの前にメフィストが現れ、次の失敗で処刑だと魔王に伝えるように言われたとメアに報告。ボクと契約すればより強い身体を用意するとメフィスト。勿論メアと契約する為の嘘である
その様子を魔王軍幹部であり、野心家の竜人族に見られていた…メアに俺がお前の肉体を用意してやると持ち掛けてくる
採用さ竜人の幹部については1スレ目の>>629参考
- 351 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/22(土) 22:18:31.65 ID:Ba0dFbAJ0
- 4
エレナと魔物闘技場(モンスター・バトル・アリーナ)
ビーストテイマー達が行う魔物同士を無理矢理戦わせ勝つ方に金を賭ける闇賭博情報を掴んだ、エレナ。魔物賭博だけではなく貴重な魔物の素材や魔物を奴隷として売り飛ばしていた更には今まで見つからず隠蔽されていたセピア国の密猟の証拠までも見つかる。
『魔族』と『人間』はどうでも良いが『魔物ちゃん』が酷い目に遭うのは許せないエレナと使い魔達を持つカミラ、ヒイロ、アリー。そしてスライムを持つレンが潜伏する
- 352 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/22(土) 22:19:11.68 ID:9YrxuGqYO
- >>20
- 353 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/22(土) 22:23:59.84 ID:lmlQD2xI0
- 5
チーム、ソロ冒険者!
魔法薬に必要なアイテムが欲しいアリー、しかしそのアイテムは難易度が高いダンジョンに存在する
一人では厳しいと判断したアリーは、エレナ、グレン、ラントのソロ冒険者達と一時的にチームを組みダンジョンに挑む
- 354 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/22(土) 22:40:51.43 ID:pKeWBmTOo
- 4
性にオープンな勇者やパーティの面々、闘技場で自分だけが無事だったこと、等から自分の在り方を気にしていたルノ
たまたまレンのリラへの態度の変化に気付きそれが決定打になって、レンに対して、リラに抱かれてみるのがいいのか、他の何かを経験した方がいいのか、相談してくる
- 355 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/02/22(土) 22:47:02.01 ID:J3kb3c2kO
- 安価ありがとうございます
このレスのコンマで決定〜🍥🍥
- 356 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/02/22(土) 23:48:19.89 ID:0AHLgpFfO
-
アリー「新しくできたダンジョンにアリーは行きたい。最奥に実験のためにどうしても欲しい素材がある」
ラント「あーまた発見されたらしいな」
31歳の銀髪戦士ラントと15歳の天才魔法使い少女アリーが年末の冒険者ギルドの酒場で話していた。話題は近くの山で雪崩が起こったときに見つかったダンジョンについてだ。
アリー「年末はみんな冒険者稼業お休みでチャンス。でも一人だと危険。報酬は出すからアリーと一緒に潜ってほしい」
うだつの上がらないラントにとって天才と言われてるアリーからの誘いは光栄だった。しかし、自分が役に立てるのだろうか。
ラント「勇者パーティのだれかに応援頼まないか。安全が第一だからさ。レーンちゃんとか」
アリー「勇者パーティに頼りっぱなしじゃアリー達は成長できない。ラントはなにかとレーンレーンって言ってる」
ラント「ぐ…………仕方ないだろ」
アリー「でも確かにもっと多くの冒険者に声かけた方がいいかも」
☆☆☆☆☆
グレン「ほーーー。新しいダンジョンか。数は多い方がいいな!俺は構わんぞ!」
エレナ「な…なんで私?……私あなた達の名前も覚えてないんですけど」
ドエロボディ地味顔ビーストテイマーのエレナと2メートルの体躯を持つ日に焼けた肌のゲジ眉ゴリラ剣闘士グレンに声をかけた。戦闘力ならば現在ギルドに居る冒険者でも上位に食い込む。
しかしグレンはともかくエレナは人見知りであり、魔物同好会のメンバーや勇者パーティでなかれば名前すら覚えていない。
アリー「色んな魔物を操れて手札が多いって聞いた。あと強さも。アリーに協力してほしい」
エレナ「悪いけどお断り」
コア「この人の協力は仰げなさそうだね〜」
エレナ「えーーーーーきゃわいーーーーー!!でも喋るの!うーーんそれだけ残念!!でも見た目エグ!!」
アリー「わっ」
- 357 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/02/22(土) 23:51:52.12 ID:0AHLgpFfO
- 今回はここまでです🍢
最後に四人が潜るダンジョンよタイプを安価で決めます
1、無双ダンジョン(ゴブリンがワラワラわいてくる)
2、エロトラップダンジョン
3、バトルダンジョン
↓1で決定!
- 358 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/22(土) 23:53:03.05 ID:u8civxvVo
- 2
- 359 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/23(日) 06:15:03.79 ID:pHRrGB5w0
- 3
- 360 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/23(日) 18:14:55.61 ID:hx6CoeQT0
- 男二人と獣姦ガチ勢のエロダンジョン…アリーの負担デカくなりそう
- 361 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/02/23(日) 19:34:52.68 ID:bvCuaF9w0
-
雪化粧をされた山を進む臨時パーティの四人。オルトロスとケルベロスに2人乗りすることで15分程で入り口に到着した。
アリー「速い。便利」
グレン「魔物として闘ったときの厄介さを思い出させる俊敏さだったぜ!」
ラント「ふえーー速え」
エレナ「オルちゃんケルちゃんありがとね〜♡」
エレナが魔法陣を発動し二匹の魔物を収納する。結局彼女もアリーが魔物同好会にお試し入会するということで協力することになった。
グレン「ほーーここかい。確かに前までは入り口なんて無かったな」
ラント「ダンジョンか……緊張しちまうな」
グレン「ははは!俺に任せておけよ!」
アリー「エロトラップダンジョンだから特別気をつけて進む」
グレンの顔が歪む。
グレン「エロトラップダンジョンだと!?ダメだ!俺は愛する妻子が居るんだぜ!みてくれ、可愛いだろ」
グレンがロケットペンダントに仕舞われた妻と子の写し絵を見せる。
ラント「何度も見せて貰ったよグレンさん」
エレナ「やっぱりか、帰らない?」
アリー「今さら帰れない。行く!」
グレン「離せラント!俺は愛する妻がいるのにこんな淫らなダンジョンになど入れるか!」
- 362 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/02/23(日) 19:44:17.07 ID:bvCuaF9w0
- しかし当然エロトラップが牙を向く!😃😊
2回個人、1回全員参加のエロトラップの安価を行います
個人の1回目!
1、ラント(サキュバスが変身したレーンに搾り取られる)
2、グレン(サキュバスが変身した妻に搾り取られる)
3、エレナ(淫の魔力で使い魔が暴走。獣による輪姦)
4、アリー(サキュバスに洗脳されたラントとグレンに犯される)
↓2でコンマが近いもの採用します🐔🐔
- 363 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/23(日) 19:45:11.48 ID:Q3hI0a9K0
- 1
- 364 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/23(日) 19:46:01.18 ID:MVXqeFFx0
- 2
- 365 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/02/23(日) 20:45:49.27 ID:bvCuaF9w0
- 安価ありがとうございます! 近い→高いです 反省😜
ダンジョンには参加人数が決められており、今回のエロトラップダンジョンは丁度4人だった。グレンも仕方なしに参加を決める。四つの通路があり、一人一人別の道を進まなくてはならない。
グレン「かぁーーー…………妻よ。俺は綺麗な身体で帰って見せるぞ」
ここだけの話グレンはオルソンの傀儡魔法により勇者パーティを凌辱したことがある。義理人情に厚い彼がそれを覚えていたら今頃冒険者をやめ、隠遁生活をしていたことだろう。ミーニャの闇魔法によりその記憶は消され、勇者パーティメンバーも黙っている。世の中には知らない方が幸せなこともあるのだ。
アリー「みんな、気をつけて」
エレナ「可愛い魔物ちゃんがいればテイムしたいけどこんなキモダンジョンじゃ望み薄いかなぁ」
ラント(不安で数集めたのに結局一人かよ!でも弱音吐いてたら中堅冒険者としての面子があるしよ〜…)
4人の冒険者が別々の道をゆく。ラントはエレナの使い魔を一体くらい貸してほしい心境だった。
☆☆☆☆☆
ラント「………」
狭い道を進むラント。中堅だけあって彼もスキルによってエロトラップダンジョンで最も警戒するべき魅了や洗脳に対する耐性を持っている。心を乱さなければ簡単には術中には落ちないだろう。
ラント「……ダンジョンレベルもそこまで高くないとは思うんだよな…………あ、広場に出るな…」
薄暗い通路から明るい広場に出る。警戒を高め壁際を進む銀髪の冒険者、そして目の前に敵の気配を感じた。剣を抜く!
ラント「!」
「ウゴオオッ」
何てことはないただのゴブリン一体を両断。一息つくラントだが、背後から声がかかる。
レン「太刀筋鋭くなったなラントさん」
ラント「うおっ…………レーンちゃん?」
- 366 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/02/23(日) 22:34:20.41 ID:bvCuaF9w0
-
勇者パーティの期待のホープであるレーンがダンジョンに現れる違和感。ラントも疑問を持たないほど愚かではない。これは何者かが変身している!
ラント「ちっ。レーンちゃんを俺に斬らせるなよ」
悪態をつきラントが剣を構えると、レーンが先に動き、新たに現れたゴブリンを剣で切り裂く。
レン「ふっ!」
「グギャア!」
ラント「な……っ」
レン「油断禁物よ〜♪心配だから見に来てよかった」
敵を斬ったということは信じていいのか。いや、そう考えるのは早計だ。しかしもし本当にレーンなら万が一にも刃を向けたくはない。そもそも勝てる相手ではないし、ラントはレーンに特別な感情を持っていた。
ラント(31にもなってこっ恥ずかしい話だがな…でも冷静になるとやっぱりこのレーンちゃんは偽物じゃねえかな)
心にカツを入れ剣を握る力を強め、レンを見つめる。
レン「どうしたの?」
小柄な身長。冒険者服ごしでもハッキリと分かる爆乳。人懐っこい表情。クリクリした眼。最初は無造作なセミロングヘアだったが、最近髪型にも気を遣っているようで、目の前にいるレーンも前髪を斜めに編み込んでいる。問題は上目遣いでラントを見つめるレーンが可愛すぎるということだった。
ラント「〜〜!!」
レン「早くこの以来済ませてさ、ギルドで飲みましょ。今日は奢って貰うわよ〜♪」
ラントをまるで警戒せず背中を見せ、鼻歌を歌いながらレンは先に行く。その様子がますますラントを乱す。
ラント(可愛すぎる!!い、いや。ていうか…ほ、本物なのか!偽物なら俺のこと警戒するだろ!)
ラント「れ、レーンちゃん。何で俺のところに?あのメンバーだと一番頼り無えからかな」
レン「んん〜?まあ実力はそうかもしれないけど、そんなの考えてなかったな〜ラントさんに無事でいてほしくてさ」
レン「あたしラントさんの事大好きだから♪」
ラント「〜〜〜くぅうう〜〜〜(ほ、本物であってくれ!)」
ラントは警戒はするが、とりあえず行動を共にすることにした。
- 367 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/02/23(日) 23:29:22.33 ID:bvCuaF9w0
-
エロトラップダンジョンというだけあり、魔物のレベルは高くない。レーンとラントは背中合わせでゴブリンや吸血コウモリ等の魔物を切り捨てていく。
レン「ふっ!はっ」
ラント「うおおっ」
しかしレベルの低い魔物ということはレーンの実力を計れないということ。何者かが変身しているレーンならば実力までは真似できずどこかでボロが出ると思ったが、これでは判別不能。更に、ラントは憧れのレーンと肩を並べて闘っている現状に昂っていた。
身勝手な願望を言うならばレーンと2人でパーティを組みたいと思っているラントにとってこの状況は劇薬だった。
ラント(いつかこうなりたいと思ってたけど…!)
レン「やるわね〜ラントさん!ビッグボア討伐してた頃よりよっぽど強くなってるわ!」
ラント(そんな思い出のことも知っているんだし、ほ、本物だろこれ!?い、いや記憶を読む魔法はある…!慌てるな…っいやでも!)
殲滅に成功し、敵の気配が消える。二人は少し休憩することにした。
レン「…………あ、ちょっと淫の気が漂ってない?雑魚斬ってたから気づかなかったわ」
ラントが探知スキルで見てみると、確かに僅かに大気中に淫の気が混ざっているようだ。しかしこの程度はダンジョン踏破に支障をきたすレベルではない。
ラント「本当だ。流石だな気付くのが速いよ……うお!」
レーンが冒険者衣装のベルトを弛め、トップスを脱ぎ始めた。
ラント「なにしてんだレーンちゃんっ」
レーン「いやぁ〜あの時のキノコの影響でセックスしたの思い出しちゃってさ。敵もいないし、他のメンバーよりも多分ハイペースで進んでるだろうし…………シない?♡」
ラント「くぅ……!!」
- 368 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/02/24(月) 01:00:46.52 ID:qmDcm/He0
-
☆☆☆☆
レン「んあっ♡♡気持ちいぃ、んっはっん♪」
ラント「う、あ!くっ!うう!」
レーンの誘惑に抗えなかったラントは、両手を絡めて繋ぎながら騎乗位で繋がっていた。
心からセックスを楽しんでいる様子のレーンの姿や、搾り取られるような腰の動きで不安を感じつつも極楽を体感する。
ラント「はあ、ん!あっ!ふう!れ、レーンちゃん……すげえ……っ」
レン「あんっはあ、やん♡♡ラントさんのチンポ好きっ♡んん〜〜」
レン「あたしのおまんこにザーメン出してっ♡あっん!ん゛、いぐっ♡♡」
レーンが自分のチンポに夢中になっている姿がますます射精欲を膨らませる。しかし相手がサキュバスだっだ場合、それは致命的な油断に繋がる。それならそもそもヤるなという話だがラントも男だから仕方がない。
ラント「う、あ!くっ!ん!」
レン「ラントさん我慢しちゃ嫌♡あたしの子宮に遺伝子刻み込んで〜〜っんはぁ、お゛♡ん゛♡」
ラント「出、るっ……!くうっ!」
射精の我慢が効かず爆発寸前の時に、レーンがラントに舌を絡めるディープキスをきめた。口の中まで犯され中堅冒険者の頭は真っ白となった。
レン「れろ……じゅるる♡♡ラントさんの無精髭あたし好きだよ、あんっ」
ラント「くぁあっーーっ」
レン「あ゛んんっ〜〜〜〜〜〜っ♡♡」
ラントのザーメンがレーンの膣内に注ぎ込まれる。凄まじい快感に二人とも獣のような声で叫んだ。
- 369 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/02/24(月) 01:03:33.18 ID:qmDcm/He0
- ↓1のコンマでラントの運命を決めます🗿🗿
01〜65 サキュバスだと正体を見抜く
67〜98 サキュバスだと見抜けず手に落ちる
ゾロ目 本物のレンだった!?
- 370 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/24(月) 01:04:49.78 ID:OJi5mXBRo
- えいえい
- 371 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/02/24(月) 01:13:58.71 ID:qmDcm/He0
-
レン「んあ、はん、はあん……♡♡」
ラント「はあ、はあ、はあ……っ最高…」
レン「ラントさんもっとやろ……♡」
目の前のレーンの姿に夢中のラントは少しずつ淫の気が高まっていることに気付かなかった。
ラント「れ、レーンちゃん好きだ…」
レン「嬉しいっ〜〜♡♡あたしも好き、ラントさんもラントさんのおチンポも好き〜」
ラントは目の前の夢のような光景に身を委ねてしまった。恍惚の表情で自分のチンポを頬張るレーンの頭を愛おしく思い、撫でた。
レン「んん〜〜♡ちゅるる……」
レン「次はあたしのおっぱいで挟んで沢山イかせてあげる〜♡」
ラント(お、俺は幸せだ……)
- 372 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/02/24(月) 01:20:12.96 ID:qmDcm/He0
- ラントさんってなんか頭文字Dの池谷先輩みたいな不憫さがあって好き😊
個人の2回目! の安価 で今回はここまでです🍒
1、グレン(サキュバスが変身した妻に搾り取られる)
2、エレナ(淫の魔力で使い魔が暴走。獣による輪姦)
3、アリー(サキュバスに洗脳されたラントとグレンに犯される)
4、自由安価(キャラクターとエロトラップ内容もおねがいします ラントでもOKでその場合コンマで復活抽選します)
↓3でコンマが高いもの採用します🐔🐔
- 373 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/24(月) 01:22:02.13 ID:lb4qLLAj0
- 2
- 374 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/24(月) 01:27:57.70 ID:hlTmG6Mh0
- 4 エレナ
インキュバストラップ。
人型ショタ悪魔のインキュバスにエッチなイタズラされる
- 375 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/24(月) 01:28:45.63 ID:OJi5mXBRo
- 3
- 376 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/24(月) 01:45:09.87 ID:OqgiNIDF0
- ラントもエレナも本来安価から漏れたキャラなんだよな、漏れたキャラが使われる基準はなんなんだろ
>>1が気に入ったとか使いやすそうとかなんだろうか
- 377 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/02/24(月) 13:37:45.71 ID:0zBPm5wD0
- >>376 黎明期特有のキャラ不足と使いやすそうだと思ったメンタルで使ってます😊 今でも隙あらば新キャラ増やして行くぅ!💪💪
☆☆☆
一方その頃、エレナも広い空間に出ており、そこには髪の長い美少年なインキュバスが待ち受けていた。
「おねえさんモブ顔だけど身体はすごいエッチだね!」
エレナ「ほ、誉められたと思わないからねそれ……?インキュバス……ハズレだし」
「そんな事言わないでよ〜♪僕結構かわいいと思わない?別に殺したりしないし仲良くしよ」
確かにそのインキュバスは美少年好きな者からしたら垂涎のビジュアルをしている。さらに淫魔らしく肉棒は女を満足させる大きさだ。面食いではなくても、つい見惚れてしまうような姿だが、相手が悪かった。
エレナ「オルトロスちゃんでてきてっ」
魔法陣を展開し、双頭の巨大犬オルトロスを召喚する。エレナが欲情する相手は可愛い魔物のみ!人の言葉を話す人間の姿の魔物は対象外だった。
オルトロス「グルァアアアア!!」
「ちょ!?い、いきなりそんなっ!?」
エレナ「同じ悪魔ならアリーのコアちゃんの方がよっぽど可愛かったし、あれで人の言葉話さなければ最高だったけど」
「ね、ねえっ。僕もかわいいと思うんだっ見て見て」
インキュバスはその場でお座りすると、猫の真似をする。
「ゴロニャン♪にゃあっ〜〜〜〜♡おねえさんと仲良くなりたいにゃあっ〜〜♡♡」
エレナ「万死です!」
「うわああああっ」
- 378 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/02/24(月) 13:40:43.39 ID:0zBPm5wD0
- エレナに対して人型魔物は分が悪かった!コンマで展開をきめます
01〜74 討伐!
75〜98 運悪くチャームにかかりインキュバスチンポの餌食
ゾロ目 インキュバスがギリギリエレナ好みのビジュアルに変身してテイムされる
↓1のコンマでお願いします🍒🍒
- 379 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/02/24(月) 13:43:00.29 ID:OqgiNIDF0
- あ
- 380 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/02/24(月) 14:04:51.82 ID:0zBPm5wD0
-
凄まじい咆哮と共に唾液が飛び散る。オルトロスの臨戦態勢だ。
オルトロス「ルアアアア!!」
エレナ「はあ……♡♡なんて雄な叫びなんだろうっオルトロスちゃんかっこいい……おまんこ濡れちゃう」
分厚いメガネでインキュバスからはエレナの目元が伺えないが、彼女は身体を抱き締めて悶絶していた。
「く、くそっ。僕だってできる!今まで何人も精を搾り取って殺してきたんだ!うおおっ」
決死の覚悟でインキュバスが空を飛び、エレナのMカップの爆乳を鷲掴みにした。
エレナ「んくっ!?……♡……オ、オルトロスちゃんやっちゃえ!」
好む好まないに関わらず淫魔の手は相手を感じさせる。エレナも乳首に生まれた鋭い快感に悶えだが、オルトロスへの指示を止めるには至らなかった。命令を受けた魔物の爪が迫る。
「う、うああああ!」
オルトロス「ルアアアア!!」
☆☆☆☆
グレン「二人ともおせえな……心配だ」
アリー「あと30分待って来なければアリー達は進んだ方がいいと思う。脱出したら応援呼んで救出に向かう」
グレン「そうだな。ん?あ!エレナが来たぜ」
エレナ「お、お待たせ。早いね…………あれ……えーーと…………ぎ、銀髪は?」
アリー「ラントは来てない。罠に落ちたかも」
- 381 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/02/24(月) 14:13:06.55 ID:0zBPm5wD0
- ラスト 全員参加(ラント抜き)のエロトラップ内容を安価します!
1、シンプルに3時間全力で乱交しないと開かない扉!
2、エレナの魔物が強制発情状態でアリーを襲う。グレンとエレナは淫魔に犯される(敵討ちとばかりにエレナはハードに)
3、迫り来るトゲつき壁を止めるには設置されたディルドを女二人でピストンするべし
4、自由安価
↓3でコンマが大きいやつを採用します🐧🐧
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