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ハーレム勇者のTSもの2【安価コンマ】
- 656 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/22(土) 01:22:33.52 ID:DhPOa9OD0
- レンの攻撃なん?
- 657 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/03/22(土) 01:34:35.18 ID:NZyWGZurO
- アスモデウス5→0
ギリギリと首が絞まる。レンの顔色は紫色に変色していた。しかしトドメをさす時まで油断はしない。そもそも、アスモデウス自身腹部に大怪我を負っているのだ。
アスモデウス「はあ、はぁ…………いよいよじゃ。このアスモデウスに勝利の愉悦を感じさせるなど、屈辱よ勇者レン…!」
レン「ぐ……うぐ……っ」
「ジャルルラル」
勝負あり。レンの首が限界を迎えるか、腕力が限界を迎えるか、その前に腹を貫かれるか。目の前で哀れな抵抗を見せるビキニアーマー勇者に希望はない。牛の顔が愉悦に歪み、鋭い角の角度を整える。
レン「…………っ……!うあああっ」
レンが片手を蛇の頭から離し、間近に迫ったアスモデウスの人間の顔に向ける。必然的に蛇が自由となり、レンの片手に噛みつく!毒牙体内に食い込ませた。
アスモデウス「んは、血迷っ……」
しかしレンは構わず掌から聖属性の初歩魔法、聖水を発射しアスモデウスの喉に叩き込んだ。
アスモデウス「ぐぼぼ!?ごぼ!?おお゛あああ゛!」
蛇の牙も猛毒なら悪魔にとっての聖水も猛毒。経口摂取なんてとんでもない。たまらずレンを解放したアスモデウスはのたうち回る。レンも肩を抑えてのたうち回った。
レン「ぎゃあああああっ!?」
アスモデウス「ぐおおあぁおおおおっおお〜〜!?」
体内で聖水への拒絶反応が爆裂する。壁を破壊しながら暴れまわったアスモデウスは姿を変えていき、省エネな人間態に戻った。それでもかなり致命傷だ。
レン「ぐ、う、あ、ううう……っ」
アスモデウス「お、おの、おのれ……おのれ……っ……」
- 658 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/03/22(土) 02:04:34.52 ID:NZyWGZurO
- すみません書き方が下手だったかも知れない🗿🗿
攻撃側決定コンマがゾロ目でレン攻撃となります💪
レンの片手、魔法を撃たなかった方の手の甲は毒で変色している。危険な状態だ。
レン「あ、う、く、ううう〜」
もっと泣き叫びたいところだが、目の前の銀髪美女姿に戻ったアスモデウスがフラフラと覚束ない様子で立ち上がるならば自分も立ち上がるしかない。
アスモデウス「う……う゛おえ…………っ…………」
レン「ん゛ふう…………ふう…」
アスモデウス「き、き、貴様の手首の毒。四肢の末端とはいえ、関係はないっ。ふ、ははは。十分に致死量よ」
アスモデウス「余が只でやられると思うな…っ。勇者レンは今度こそここで死ぬのだぁ」
レン「ぜーーー……ぜーー……それはあたしの台詞なワケ」
アスモデウス「なにっ」
レン「ソロモン72柱の王女アスモデウスがこれくらいの聖水で死ぬなら、苦労しない。ど、どうせ死ぬなら……絶対に道連れにする心づもりだったのよ。アメリア達を殺させはしない」
勇者は痺れて動かない片手はそのままに、動く方の手に魔力を込める。大した魔力ではない、しかしアスモデウスは震えていた。恐れではなく、魔族ではあり得ないその精神性に。嘲笑の対象だった人間特有の自己犠牲に今は目を奪われていた。
アスモデウス「これが……勇者レンかっ」
レン「このダンジョンがあたし達2人のカタコンベ」
レンが土属性の初級魔法を地面に発動させた。追って逃げて、戦って、気付けばここは転移してきた聖水プールのすぐ近く。
- 659 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/03/22(土) 02:11:27.14 ID:NZyWGZurO
- ゲームオーバーifはスレを移動するときにレス埋めが必要なら選択肢の1つとして出そうと思います💪
次回アスモデウスの生死決定安価から始まりそうなので良かったら参加してください
🐮👩🐑<アスモデウスです
- 660 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/03/22(土) 20:19:22.66 ID:qlFOhWsnO
-
アスモデウス「何かと思えば地面を土魔法で崩落させてようてか。宙を舞える余に、おぼろろろろ!」
這いつくばり血反吐混じりの嘔吐をするアスモデウス。純正悪魔、しかも強力な個体であるアスモデウスの唯一の弱点が聖水だ。腹部のダメージも相まって宙も舞えない。
石畳が傾き、重力に従ったレンとアスモデウスが聖水のプールに向けて転げ落ちる。レンはアスモデウスを逃がさないように片腕で抱きついた。
アスモデウス「くぅ〜〜本気のようじゃなぁっ……っ」
レン「んふ、ふふふふ。その姿なら満更でもないわ……!あんた元の姿醜いからそのままでいなよっお姉さまって呼んであげるわよ」
アスモデウス「貴様というやつはどこまでも……っ」
2人は宙に投げ出され、あとは20mほど下のプールに落ちるのみ。両足でアスモデウスの身体をクラッチしたレンは空いた片手で自分の眼窩に埋められた闇のダイヤモンドを剥ぎ取り、アスモデウスに押し付けた。
レン「これも返すわっ。あたしが持ってても仕方ないし」
痛々しい目の傷跡を改めて見る。勇者レンは自分を倒すために目玉をホジりだしたのか。
レン「その傷でプールに落ちれば流石のあんたも終わり。あたしも毒で終わりか、瓦礫で終わりか……っ」
アスモデウス「〜〜っ……」
1、貴様が魔王軍相手にどこまでやれるか地獄で見届けてやろう(アスモデウス死亡)
2、貴様ごときと共に死ぬなどありえん!(アスモデウス死亡(見苦しいバージョン))
3、余をここまで追い詰めた貴様と共に死ぬならば良かろう(アスモデウス生存)
4、力を貸せ勇者レンっ(魔力使いきりロリッ子あすもでうす爆誕)
↓3でコンマが大きいもの採用でお願いします✋✋
- 661 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/22(土) 20:20:22.57 ID:zWSgrxemO
- 4
- 662 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/22(土) 20:20:49.24 ID:pwcKTrObo
- 4
- 663 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/22(土) 20:21:44.05 ID:60L2HBE20
- 1
- 664 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/22(土) 21:52:43.54 ID:X08dKSnK0
- 実にエロSSらしい展開で素晴らしい。
後あんまり突っ込む事じゃないと思うが…ソロモン72のリーダー各って一番有名で強いベリアルじゃないの?
- 665 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/03/22(土) 22:18:28.76 ID:ojjk3uzi0
- 安価ありがとうございます🐣🐣
アスモデウス(このままこやつが死ねば余はただ勇者レンに負けただけ!だか、こやつが生き残れば他の幹部どもも負かしてくれるかもしれんっ)
他の大幹部たちの顔が脳裏に浮かぶ。奴らに侮られることだけは我慢ならんと顔を歪めるが、実際は勇者レンに絆され死なせたくないと思っただけである。その事に本人は気付かない。
アスモデウス「勇者レンよ余に力を貸せっ」
レン「チカラヲカス?」
アスモデウスからおよそ出るとは思えない発言に困惑するレン。そしてそのまま着水。
バシャーンッ
アスモデウス「う、あ、ああ、あ゛、あ!」
ジュワアアアアア
アスモデウスの身体が焼けただれる。レンは良く聞こえなかったのでとりあえずアスモデウスを押さえつけている。
アスモデウス「い、いいか。余の上級闇魔法で貴様をこのダンジョンから出してやる……っ」
レン「い、つつっ…………流石にそれは苦しいわよアスモデウスっ…」
アスモデウス「聞け……ぐあ……っ…死にたくあるまい。辺り一面を吹き飛ばす、そのためには貴様の魔力も必要じゃ。勇者と魔王大幹部の合体魔法で脱出するのじゃ」
ここはアップル王国領内の自然保護区の岩山。派手に吹き飛ばしても国民に被害は及ばないだろう。しかし、アスモデウスが何を考えているのかわからない不気味さがあった。
レン「な、なんで、そんなことを…あんた逃げる気ね」
アスモデウス「く、くく。もはや余が手遅れだということはわかっておろう……聖水が切り傷から侵入し、回復もできぬ…………余はただ、貴様に他の幹部どもも殺してもらおうというだけじゃ……余が支配できぬならば…魔王軍への忠誠など無いようなものだからなっ」
確かにレンは聖水に浸されたアスモデウスの下半身が見るも無惨なことになっていることに気付いている。
レン「……………っ……し、死にたくない!」
アスモデウス「ふははははは!そりゃそうじゃ!」
☆☆☆☆☆
- 666 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/03/22(土) 23:11:13.20 ID:ojjk3uzi0
- >>664 魔王軍飽和状態になるので😒 安価次第では出てくるかもしれません🐝🐝
カーロン「…………」
アメリア「……」
カーロンとアメリアは闘いが行われている岩山を城の屋根の上から見ていた。レンを転移させてもう1時間になる。
アメリア「はぁ…………レンちゃんレンちゃん……」
カーロン「む!」
件の岩山の一部が消滅したのをカーロンは見た。瓦礫まで無に帰す闇魔法特有の消し飛びかただった。
アメリア「闇魔法ってことは。アスモデウスの」
カーロン「恐るべき上級魔法じゃあ……山の形が変わってしまったわ。レンは……だ、大丈夫かの」
アメリア「もう私は我慢できません。カーロンさん行きましょっ」
カーロン「…………そうじゃな」
☆☆☆
ジュウウゥウ………
レン「はぁ……はぁ……痛ぁ…………空が見える……とんでもないわ。山を消し飛ばしてしまうなんて…」
先程までダンジョンの中にいたレンだが、アスモデウスとの合体魔法で山頂部を消し飛ばし、気付けば岩山に投げ出されていた。
レン「……っ………こほ…噛まれた腕の感覚がないわ……アスモデウス、悪いけど……折角の好意も活かせなさそうね……」
レン「アスモデウス…?…………いない?……流石に死んだか」
死にかけの状態で身体に負担のかかる上級魔法を発動したのだ。魔法に巻き込まれてしまったか。
レン「…………こんな青空で死ぬなら……だ、ダンジョンに埋もれるよりは良かったかも」
7年前の出会いは恐怖そのもの。そして追い返してから今日まで、心のどこかで再戦への恐怖があった。その恐怖はこうして戦っている間もあったが、こうして共に死んでいくことに対して忌避感はない。
- 667 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/03/22(土) 23:46:41.44 ID:ojjk3uzi0
-
ヒュウウウウ…
レン「痛ぁ………………ふうう…」
レン「…………ハーレム志半ばかぁ……」
春前の標高の高い岩山の気温は死ねる寒さだが。肌寒い
レンは目を閉じて最後の時をまったが、瓦礫が崩れる音が聞こえた。視線を向けるとそこには。
あすもでうす「んはー。困ったのう。魔力だけじゃなくて身体も犠牲にしたからこんな弱くなってしもうたわ」
レン「…」
アスモデウスの面影がある輝くような銀髪。セクシーなドレス。しかし、180�pを超えていた身長がレンと変わらないほど低くなり、輪郭も子供っぽいロリがそこにいた。
あすもでうす「その代わり回復できたから。まあ良いとするかのう」
レン「ア、アスモデウス?なんでそんな姿に」
あすもでうす「魔力が底の底を尽き、余が生まれた頃の貧弱な身体に戻ってしまったのじゃ。しかしお腹の傷は塞がったぞ勇者レン。く、く、く」
レン「く…………これが狙いだったのかぁ……」
ロリ体型になっているとはいえ、ダメージが抜けている様子のあすもでうす。毒に侵されたレンを殺すことくらい容易いのか。
あすもでうす「おう。やはり余の毒はすごいのう。仕方ない、人里まで運んでやるぞ」
あすもでうすがレンの肩を抱き抱えようとする。レンは呆気にとられた。
レン「た、助けてくれるの」
あすもでうす「こんな不可逆雑魚ボディになった余が世界を支配とかできるわけないからの。魔王軍に戻れる訳もなし。人間界に紛れ込ませてもらうぞ」
レン「あ、あたしへの……恨みは…」
あすもでうす「んふ。お互い一度死んだじゃろ。チャラよ。そういえばさっき言ってたの。お姉さまって呼んでくれると」
レン「その身体じゃ…………お姉さまは無理でしょ……んふふふ」
あすもでうす「ふはははそれもそうじゃ。というか、魔力も切れて腕力も無くなって、無理じゃ運ぶの、すまぬ!」
- 668 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/03/23(日) 00:14:46.80 ID:qMxbETh90
-
あすもでうすはレンを運ぶのを諦め、岩を背もたれにして座らせる。
レン「無理か…………っ…はーー……まあ、アスモデウスが王国を滅ぼすのは阻止できたし…」
あすもでうす「すまんの。腕を切り落としたとしても、全身に毒は回っておろう」
胡座をかいて石に座るあすもでうす。レンの視界も侵され始めた。
レン「仕方ないわ」
あすもでうす「うむ。潔し」
最後の景色が可愛いロリっ子の姿なのも悪くないかと思い始めたレンだが、何やら声が聞こえる。耳鳴りかと思ったがそうではない。カーロンが杖に跨がり、アメリアが走って近づいてくる。
レン「おおっ…………!あすもでうす。あんたとりあえずここから離れた方がいいわよ」
カーロンが転移魔法でアメリアと共にワープし距離を稼いだことで、早い時間でレンのもとに到着していた。アメリアの聖属性治療魔法ならばまだ解毒できるかもしれない。自分の強運に勇者は感謝する。
あすもでうす「むむ?貴様の仲間か。ふ、流石じゃな勇者。余は姿を隠させてもらう!その命預けたぞっ」
あすもでうすは急いでその場を離れた。そしてアメリアがレンの姿を見つける!
アメリア「れ、レンちゃんっ!」
カーロン「おおう。その腕…っ。は、早く治療じゃ。アスモデウスも近くにいるかもしれんぞい」
レン「アメリア最高〜〜♡」
アメリア「なんてひどい傷。すぐに回復するわっ」
確かにレンは片目が無く、グロテスクに腫れ上がった腕というひどい有り様だった。しかしこの勇者のお陰でアスモデウスの驚異は間違いなく取り除かれたのだった。
- 669 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/03/23(日) 00:19:30.28 ID:qMxbETh90
- 安価で次回の展開を決めます🐹🐹
1、事故報告の勇者パーティ お仕置きのレズ
2、アリーの裸でお散歩!
3、のじゃロリあすもでうすの冒険者登録!
4、自由安価
↓5までで 次の>>1のコンマに近いものを採用します😼😼😼
- 670 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/23(日) 00:24:06.41 ID:PESYfuYM0
- 4 優勝商品は伝説級!エロエロパイズリ搾精大会に参加
優勝者には伝説の武器が手にはいるということでレン、アメリア、カミラ、ヒイロが参加するが実は4人パイズリを堪能後、快楽堕ちさせおっぱいオナホにして戦力を低下させる魔王軍の罠だったのだ。
- 671 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/23(日) 00:24:40.76 ID:fxsltWCJo
- 4
性にオープンな勇者やパーティの面々、闘技場で自分だけが無事だったこと、等から自分の在り方を気にしていたルノ
たまたまレンのリラへの態度の変化に気付きそれが決定打になって、レンに対して、リラに抱かれてみるのがいいのか、他の何かを経験した方がいいのか、相談してくる
正直1挟むべきとも思うけど2がありならいいかなって
- 672 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/23(日) 00:27:45.46 ID:n0DK9gjq0
- 4
あすもでうすとメフィストとTS勇者
アスモデウスとの決戦から数日、レンはロリのじゃになったあすもでうすの様子を見に、彼女が身を隠しているという隠れ家に。
そこにはあすもでうすと金髪ショタが楽しそうに会話しており、レンは友達出来たのか?と思っていたら…ショタからは魔翌力を感じ、なにより煙のような物が漂っている…。あすもでうすはコイツは余のお気に入り事『メフィスト』だと紹介され、スタンピード元凶を前に固まるレン
- 673 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/23(日) 00:36:12.30 ID:+9HHDYd90
- 4
勇者達、戦慄が走る…そして修行へ
魔翌力を失ったアスモデウスから呼び出されたレン、そしてリラとシトリー。
こうなってしまった以上お前達に協力すると言い、他の大幹部達の情報を伝えるアスモデウス
アスモデウスは正直他三人はともかく、今のお前達ではあの男…ベルゼブブには絶対に勝てない認めたくないが奴は最強の悪魔、同じ七つの大罪を司る余でも全く歯が立たないと話す。
大幹部…ベルゼブブに勝つ為にも三勇者の修行が始まるのだが段々エロに走り初めてしまう…?
- 674 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/23(日) 00:41:50.29 ID:W9SQAbbsO
- 4
アスモデウス戦で死にかけたレンを心配からパーティ三人がたっぷりと慰安
その際にレンに生やして孕ませてもらおうと思ったが、これまでの牝堕ちぶりから『孕みたい』という感情が沸々と沸いていたレン
アメリア達三人がちんぽを生やしてレン総受けの孕ませ乱交プレイ開始
- 675 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/03/23(日) 02:35:30.62 ID:qMxbETh90
- 安価ありがとうございます
このレスのコンマで決定〜👼👼👼
- 676 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/03/23(日) 03:14:07.49 ID:qMxbETh90
-
☆☆☆☆
2日後の冒険者ギルド。紅蓮の女勇者パーティのスカウト職であるルノは物思いに耽っていた。
ルノ「…」
17歳というこの世界における成人を迎えたばかりで、勇者パーティに所属するという才能。手入れされた緑色のセミロングヘアと、チューブトップ姿のため露出しているくびれた腰が美しい。同じパーティの他のメンバーに比べて胸は控えめだが斥候としては正しいスタイルといえる。
ルノ「…」
そんな立場の彼女が悩んでいるとこととは、やはり戦闘職ではないことへの後ろめたさと、他の個性的な勇者パーティと比べてメンタルが未熟なのではという焦りだった。
ルノ「あはは。考えすぎなのは分かってるんだけど。私はスカウトなんだから、むしろ役割分担としては闘わないほうがいいんだけどね」
しかし、以前レーンとイシュテナと共に地下闘技場に潜入した時、闘いはやはり2人に任せてしまい、その結果2人とも大変なことになってしまっていた。更に、任務達成のためとは言えイシュテナの処女を間接的に奪ったのも自分だ。
ルノ「身体を張らない後ろめたさ、だよね〜」
テーブルに座ったルノがチラッとギルド内を眺めると、片目に包帯を巻き、片腕を同じく包帯で吊っているレーンがいた。一見いつものスタンダードな冒険者服だが、スカートタイプになっている。勇者パーティのレーンがあそこまでの大ケガをするとは。
ラント「レーンちゃんなんだそれ。大丈夫かよっ!」
レン「大丈夫大丈夫。急ぎじゃないから、回復魔法と自然治癒能力でゆっくり治してるだけよ。身体の負担が少ないからね」
ラント「無理しないでくれよな…レンの奴が死んじまって只でさえ活気が落ちてるってのに、レーンちゃんまで何かあったらやべえよ。俺のメンタルも」
「おいレーン。こっちこいよ、久々にでけえイカ仕留めたから調理してもらったんだ、お前にも食わせてやるぜ」
レン「ラッキ〜♪」
ルノ「レーンか………最近になって、リラとエッチなことしてるってミルカ言ってたな」
- 677 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/03/23(日) 13:58:35.53 ID:UzClkovjO
-
人の役に立ちたいと思いスカウトの技を磨き、人として当然ある優れたいという気持ち。称賛されたい気持ちを糧に勇者パーティとなった。周りの人間はすごい人ばかりだ。それは実力だけではなく圧倒的な個性にも支えられていた。
ルノ「後輩であるレーンもすっかり認められて」
レンがルノを見つけ、グレーダースクイードのゲソ焼きを差し出してくる。
レン「ルノじゃない。何してんの〜?ほい」
レンはルノの正面の席に座った。改めてみても確かに心配になる包帯の巻き方だった。スタンピードでも大ケガしていなかった彼女に何があったのか。しかし、気を回せるルノは聞き出そうとはしない。
レン「もっちゅもっちゅ」
ルノ「ねぇレン。ミルカから聞いたんですけど、うちの勇者と、そのー。エッチなことする関係って本当?」
ヒソヒソと自分でも下世話だと思う問いかけをするルノ。レンは少し声のボリュームを落とすが気にする様子はない。
レン「ん?うん。あたしリラの女になったからさ〜ゴリラの癖に結構上手いのよね。んふふ。経験は豊富だしね」
ルノ「そ、そーなんですか。勇者パーティってほら。人々の希望とか、模範みたいなところあるじゃないですか。嫌みな意味じゃないんですけど、気になったりしない…?」
レン「無い!あははは、だってあたしエッチなことするために勇者パーティになったし。色々融通効くもんね」
なんと言う不純な理由。この小柄な愛らしい少女?年齢はそういえば知らないが、自分と同じくらいなのでは。飲酒はしてるし。そんな彼女がエロいことをするために努力し、勇者パーティに入ったのか。まともな人格者なら咎めるかもしれないが、荒くれ者が多い冒険者で突出するにはそういうメンタルが必要なのかもしれない。と、真面目なルノは思った。
ルノ(だって結果出してるしねえ)
レン「ルノは彼氏彼女いないの?もしくはカミラみたいに魔物とか」
ルノ「ん。私は〜…あんまり経験無くて。2年くらい彼氏もいないし…っ」
レン「勇者パーティなんて選り好みできる立場なのに、真面目よね〜。そういうところが落ち着くんだけど」
ルノ「一皮向けるために色々経験した方がいいでしょうかね…」
- 678 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/03/23(日) 14:03:59.65 ID:UzClkovjO
- レンのアドバイスを決めます💯💯
1、リラに抱かれてみたら
2、一番仲の良いミルカに相談してみたら(友情レズ)
3、あたしが気持ち良くしてあげるわ!
4、そういえばオススメのリラクゼーションサロンがあってぇ(ゲス顔)
5、自由安価
↓2でコンマが大きいものを採用します
- 679 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/23(日) 14:05:18.38 ID:igf1zbEM0
- 4
- 680 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/23(日) 14:06:11.77 ID:KfZroxUs0
- 4
- 681 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/03/23(日) 14:47:44.28 ID:YJovsZbcO
-
☆☆☆☆
一皮むけたい。その言葉でルノがレンに連れてこられたのは王都のメインストリートに佇む真っ白な外観に店名のロゴが筆記体で書かれ、観葉植物が飾られた見るからに上等な店だ。
レン「ここで施術を受けなさい」
ルノ「え、ここってリラクゼーションサロン…?む、無理ですよっ。私冒険者服なのに、こんなオシャレなお店」
レン「あたしも最初そうだったわ。でもここのセラピストはそういうの気にしないわ。国王軍のお姉さんたちも御用達だから安心。お金もあたしが出してあげる」
ルノ「ええ、いえそんなことをしてもらうわけには」
レン「良いから良いから。ここでリラックスすれば、きっと良い経験(笑)になって不安も解消されるわ!」
ルノ「そうでしょうか。ただ気持ち良いだけじゃ…」
レンがルノの背中を押して入店する。ルノの背後に回ったレンの表情はゲスかった。
☆☆☆☆
レン「クリスくんいる〜?」
クリス「いらっしゃいませ。これはレン様、ご贔屓にしていただきありがとうございます。……そ、そのお怪我は?」
レン「あたしのことは気にしないで。今日は勇者パーティのルノをリラックスさせに来たのよ。存分に腕を振るって」
対応したのは唯一のセラピストにして店主のクリス。細い線の美男子で、黒い長髪を纏めた高身長の29歳だ。1スレ目の>>801位で出てきたのだ。
レン「腕は確かよ。イケメンだし、ルノとは一回り歳離れてるけど大丈夫でしょ」
ルノ「えっと。よろしくお願いいたします…」
クリス「紅蓮の勇者パーティのスカウトのルノ様ですね。ご来店光栄です。しかし…」
ルノもクリスも挨拶をしながら、レンの包帯が気になってしかたがない。
レン「あたしは見てるから気にしないでって。んふふふ、大丈夫だって〜〜」
- 682 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/03/23(日) 15:35:28.88 ID:NZ+2fC1O0
- 訂正😒😒😒
ルノとクリスがレンって呼んでる場面は全てレーンです
☆☆☆☆
施術が始まってしまえばルノはリラックス空間の中にいた。落ち着く甘い香りが漂う部屋で、エステベッドに腰かけたペーパーショーツとブラ姿のルノの頭皮をクリスが揉みほぐす。
ルノ「はぁ……〜♪」
レン「〜♪」
レンはその声を聴きながら、カーテンの向こうで椅子に座り、雑誌を読んでいる。
クリス「ふうう……っ」
☆☆☆
国王軍御用達な上、勇者パーティのレーンがオススメするためルノは完全に気を許している。うつ伏せの背中にオイルが垂らされ、伸ばされながら揉みほぐす。
ルノ「〜〜……ん♪……………」
しかし一度レンが体感した通りこの施術はクリスの超絶技巧によって、魔力を持つ人間には強烈な性的快感をもたらす。おかしいと思ったのはマッサージが始まって10分ほど経過した頃だ。
ルノ「はふ……ん♡…………ん?……んあ……っ」
レン「なんかセクシーな声出てない?ルノ、大丈夫?」
ルノ「だ、大丈夫ですよ……っ……ん、ふ……ん♡」
ルノ(な、なにこれ……身体が気持ち良くて……頭ボーっとする……?敏感になってる……っ……せ、背中とか脇腹、腰しか触られてないのに……?は、はずかしい)
ルノ「はあ……♡♡ふう……んん……♡っ……」
モジモジしながら声を我慢するルノ。意識すればするほど、身体は興奮し、すでに乳首は勃起してしまっている。カーテンの向こうからレンの心配したような声が聞こえた。
レン「クリスくんエッチなことしてないでしょうね」
クリス「いえ、そのようなことは」
レン「んじゃ、ルノが変にイヤらしい声出してるってこと?自重してよね気持ちいいのは分かるけど♪ふふふ」
ルノ「す、すみまっ……せぇん……♡♡んふう……♡ん」
- 683 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/03/23(日) 23:23:48.62 ID:qMxbETh90
-
☆☆☆☆
施術の準備中、レンはクリスにこっそりお願いをしていた。
レン『クリスくん、ルノには急速に魔力の流れが最適化させた時にメチャクチャ気持ち良くなっちゃうことは内緒にして』
クリス『な、なぜですか』
レン『ルノがひと皮剥けるために恥ずかしい思いをする必要があるの(?)協力して。勇者パーティのために』
クリス『良く分かりませんが。承知いたしました』
☆☆☆☆
ルノ「はぁ……ん……あん…………♡♡……ん……っ」
レン(はぁ〜♪ルノは魔力でスカウトを全うするから、魔力の流れをほぐされて感じてる。エロい声がカーテン越しに聞こえるわ)
レン(ふふふふ、ただ施術されてるだけなのに気持ち良くなっちゃって恥ずかしいでしょうね)
まさに図星である。ルノはクリスの細い指で身体をほぐされ、絶頂を迎えそうになっている自分にパニックだった。
にゅるぅーーーーー♡むにっ♡ごりっ♡
ルノ「あふ、ううぅう〜〜〜〜♡♡……ん、はあ……っ……ん、ちょ、ちょっと……待って…♡」
クリス「はい」
レン「いいや、クリスくん施術を続けて。ルノ、まさかだけど真面目なマッサージでおまんこヒクヒクさせてたりしないでしょうね〜」
ルノ「っう!……そ、そんなことはありませんよ……んっ♡……」
ぐぐぐっ♡ぐりりっ♡
ルノ「くっふぅ゛ううっ♡♡〜〜っ…」
肩甲骨剥がしや筋肉ほぐしにより魔力の流れが改善される。ルノの全身に甘い痺れが蓄積され、うつ伏せでベッドに押し付け隠れているがクリトリスも充血していた。
- 684 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/03/23(日) 23:51:45.87 ID:qMxbETh90
-
クリスは集中力を見せ、取り敢えず身体をほぐすことに専念する。スベスベのルノの背中や二の腕を雑念を消して揉みこんでいく。
にゅるるる〜〜♡
ルノ(やばっ。だめ……わ、私……っ。は、恥ずかしいところ触られて無いのに……っ♡イク、イっちゃううぅ)
クリス「……!っ」
グリ、グリグリ♡
ルノ「ん゛っ!♡♡んふぅ゛っ♡♡〜」
うつ伏せのままお尻に力をこめて身体を何とかおさえつけるが、絶頂を迎えてしまった。
ルノ「ん……ふう……ん゛……っ……ん♡」
カーテンの向こうからレンの鋭い指摘が入った。
レン「なんか、ルノらしからぬエグい声出てない?ルノったらオイルでテカテカの雌肉悶えさせてアクメきめてない?」
ルノ「ん、はあ……ん……っ♡き、きめて、ない、ですよ……っ♡もうっ。変なこと言わないでください……っ」
ぐりりり〜♡
ルノ「ふはぁああぁっ♡♡〜〜〜〜っ!?」
アクメの余韻に震えるルノの身体を更に揉みこむクリス。ルノは身体を反らし嬌声を上げてしまった。ごまかしの余地の無い勇者パーティスカウトのエロ声だった。
レン(あははは、ルノってこんなエロ声出すのね。たぶん背中の魔力の流れが一気に改善されてクリイキしたわね)
ルノ「ふ、んん……はん……♡……っ…………ん……♡」
細い身体をピクピク震わせ、ルノは全身の力が抜けてしまう。
ルノ(わ、私って……え、エッチな子なのかな………っ……性感帯触られないでイクなんて……でも、腕はすごい。クリスさん……身体のストレスが消えていくのが分かる…)
レン「気持ち良さそうな声ねルノ。そういえば、ちょっと際どいところ触ることになるけど、更にリンパや魔力の流れを促進してくれるマッサージもあるのよねクリスくん」
ルノ「え、え(き、際どいところって……でも、すごい気持ちいいし…)」
クリス「お客様が臨まれるならば手を尽くさせていただきますよ」
ルノ「え、えと」
☆☆☆
- 685 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/03/24(月) 00:21:45.54 ID:b5DZLgRA0
-
☆☆☆
ルノ「ふ、ん……ん……っ♡……あ……ん……っ」
ルノは仰向けとなり、横乳に流れる魔力の流れをほぐされていた。ウブな身体を包む甘い快感への興味が勝り、際どい部分への施術をお願いしたのだ。
クリス「……!」
ルノ(こ、こんな……真面目な顔でしてくれてるのに、わ、私……エッチな意味で気持ち良くなっちゃって…)
ぐにゅううう♡♡にゅる♡
ルノの身体は分かりやすく震えている。ペーパーブラに包まれたCカップバストを横から揉まれ、人前で出したことの無い声が出てしまった。
ルノ「んん゛っ♡♡……ぁ……あっ〜〜♡♡」
ルノ(でも我慢できないっ〜〜んんん〜〜〜〜気持ちぃいい)
クリス「こちらも失礼します…っ」
ペーパーショーツを絞ると、鼠径部に指を這わせる。先程より鋭い快感が走る。ショーツが濡れているのはオイルのためだけではない、愛液もかなり分泌されていた。
ルノ「ん゛ん゛ーーーーっ♡♡……っ(ひ、一回り年上のお兄さんにお股触られてるっ……い、イヤこれは施術っ)」
そうは思っても下品に腰が痙攣するのを抑えられない。深い絶頂をギリギリで堪えながら、17歳のスカウト少女は全身を駆け巡る快感に翻弄されている。
ルノ「ん、ふう、ふう……ふう……♡」
レン「我慢は身体に毒だよ〜♪」
ルノ「ひゃ、レーンっ?」
レンがいつの間にか背後にいて、吊られていない方の手でルノの乳首をブラ越しにつまんだ。
レン「ビンビンじゃん。きゅ〜♪」
ルノ「だ、だめっ!んやぁ゛♡♡っ! んんん〜〜〜〜っ♡」
ルノは乳首から快感が飛び出すような感覚で絶頂する。初めてまともに性感帯を責められた刺激は凄まじかった。
ルノ「ふ、はあ、はあ……んあ……♡」
脱力状態のルノにレンが耳打ちする。
レン「ルノ。今おまんこをメチャクチャにされたらぶっ飛べると思わない?」
ルノ「ふや……♡…」
- 686 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/03/24(月) 00:25:44.08 ID:b5DZLgRA0
- ルノの運命を決めます🐤
1、乳首をレンに責められながらクリスのチンポで極楽を味わう
2、レンの手マンで失神するまで絶頂
3、自由安価
↓2でコンマが大きい方採用👈👉
- 687 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/24(月) 00:27:47.40 ID:7OkysLnT0
- 1
- 688 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/24(月) 00:50:18.30 ID:itOjTBDIo
- 3
基本1でいいけどせっかくだしおまんこ弱々になるよう開発してもらっちゃえば良いんじゃないかな
- 689 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/03/24(月) 13:28:59.59 ID:T8cb/6tIO
- 安価ありがとうございます >>688 勇者パーティの良心ルノがそんな…そんな…😊😊
緑色の長髪を乱しながら、目尻に涙を溜めたルノは自分のどろどろの陰部に肉棒が近づくのを見ていた。クリスのものだ!
クリス「しかし、レーン様…私はこのようなことは」
レン「あたしにもしたじゃん、しかもすごい気持ち良かったし♪ルノも望んでるわよ。ね?」
ルノ「んは……あっ…(お、おちんちん大きくなってる……っ……あんなの入れられたら…♡)」
返事できないでいるルノに乳首をコリコリ刺激しながら問い詰めるTS勇者。同じ経験をした雌として葛藤していることを理解していた。
レン「発情おまんこにぶちこまれたら気持ち良いわよ〜♪たまにはこういう火遊びもしないと。カチカチの頭じゃさっきみたいに思い悩んじゃうんだからんふふふ」
ルノ(そ、そうかも。リラも、豪快だから人を惹き付けてるのかもっ……わ、私もこのおちんちん楽しんじゃっていいよね…♡)
ルノが顔を背け、自分の脚を開いて迎え入れた。どろどろ透け透けのペーパーショーツ越しでもスカウト少女の陰部が肉棒を待ちわびているのが分かる。
ルノ「お、お願いします…………っはあ、はあ……♡」
レン「〜〜♪クリスくんヤっちゃえ!」
クリス「で、では……っ……」
クリスのイケメンチンポがルノの陰唇をこじ開け、膣奥へ叩き込まれる。さらにその衝撃で股間の魔力の流れも改善され快感は上乗せされた。
ぐりゅんっ♡
ルノ「ーーーーっくぅ゛うーーーっ♡♡っ??……?♡」
レン「あははは真面目っ子ルノが会ったばかりのセラピストのチンポで喘いでるわ。レア映像だね〜♪」
ルノ「いっ……ん゛あ!ひ……あっ♡♡」
ルノ「れ、レーン……は、はずかしいですから……っか、カーテンの向こうにいてください……っ♡♡」
レン「あたしは乳首を可愛がってあげなきゃいけないから駄目♪」
きゅううっ♡コリコリコリ♡
ルノ「ダ、ダメぇえっ♡♡やぁーーーーーっ♡」
- 690 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/03/24(月) 13:43:54.41 ID:T8cb/6tIO
-
ルノ「は、ひゅ♡んっ……!」
クリス「く……!」
乳首の刺激で膣壁が蠢き、クリスに快感をもたらす。すぐにでもピストン運動で刺激したいがお客様優先だ。
クリス「ルノ様、大丈夫ですかっ…」
ルノ「い、今はおちんちん……っう、動かさないで……くださ、い♡♡これ、ダメっ」
レン「いやいや、こういう時の女の子のダメはね、やってってことなのよ!クリスくん!」
ルノ「だ、だめぇえへえ♡♡♡っ」
レン「男の子には圧しの強さも必要なのよ、GO!」
クリスが肉棒を引き抜き、再び奥まで押し込む。
ずちゅっ!♡
ルノ「んに゛ゃふぅうっ!!♡♡んーーーーー♡」
レン「チンポ1突きでイクとかイヤらしい子だったんだルノって!」
ルノ「んんん゛ぁっ♡♡見、見ないでレーンお願いぃいっ♡♡」
レン「んふふふ。むしろこういう時は見てって言うのよ。恥ずかしい姿を見てもらう快感に身を任せなさいほらほら〜」
コリコリコリコリ
ルノ「や、は、んあ、ふあぁ゛ぁあ゛あっ♡♡」
レン「クリスくんもルノのおまんこ気持ち良くて腰動いちゃってるのよ良かったね〜」
ルノ「い、ん゛っ!んーーーーーーー♡♡」
控え目なスカウト少女の絶叫が店内に響いた。
- 691 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/03/24(月) 13:54:10.40 ID:T8cb/6tIO
-
☆☆☆
どこかふっきれたルノは、ベッドに横になるクリスに跨がり騎乗位でチンポを貪る。
たんったんったんったんっ
ルノ「こ、こめんなさっ♡♡んっ♡あ゛っ。こ、腰うごいちゃっ♡気持ち良くてっ」
クリス「い、いえお気になさらず……っわ、私も……!」
レン「ごめんなさいごめんなさいって謝りながらおまんこするの好きなんだルノ。意外と変態♪」
ルノ「んひゃああ……っ……♡♡い、イクっ……んん゛はああ……♡」
常に一定の緊張感を持っていたルノが、トロ顔で涎を垂らしながら腰をふり絶頂を迎える。レンはその様子を愉快そうに見ていた。
レン(想像よりメチャクチャエッチ!ふふふでも、ルノも楽しそうだしストレス発散になるしいいこと尽くめね!クリスくん店の新規客も増えそうだし)
じゅぶっ♡ぐじゅっ♡ぐりゅっ♡♡
ルノ「あはぁ゛♡♡っあああーーーーーあっーー」
レン「ルノ、腰をこう、回すみたいに動かしてみて」
ルノ「はえ……こ、こう…………ん゛♡♡っあ゛♡これ、良いところ色々、当たるぅううっ」
ぐりゅぐりゅぐりゅ♡♡
クリス「す、すみませんっ…………!あ……っ!私は限界です……っもうっ」
レンはさらにルノに耳打ちする。
レン「クリスくんのザーメンどこで受け止める?早く抜かないとおまんこの中に出ちゃうぞ〜。すごく気持ちいでしょうけどね」
ルノ「んぁ……あ……っ♡な、中で出してっくださいっ……!ひぐ゛うう〜〜っ」
ぐちゅぐちゅぐちゅ♡♡
レン「〜♪あはははエロスカウトなんだから」
- 692 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/03/24(月) 14:04:59.80 ID:T8cb/6tIO
-
クリス「る、ルノ様……っ腰を浮かせてくださいっ……く、でないと」
レン「クリスくん、ルノは無責任中出しを希望してるみたいだよ!(あとで魔法で避妊してあげるけど)」
ルノ「私のっあっ♡おまんこの中でっ出してくださいぃい♡♡ザーメンっ」
ずちゅずちゅずちゅ♡♡
クリス「う、ああっ」
ビャルルルッ!細い線のクリスらしからぬ豪快な射精がルノの膣奥を汚した。
ルノ「はぁ゛!!ふぅうう!ーーー♡♡っ……♡♡……っ」
レン「あは〜天井向いて中出し快感楽しんでるぅ」
ルノ「ん、ひゅ…………っ……あふ…………♡♡……」
クリス「はあ、はあ、はあ…………っ」
ルノ「〜〜〜〜♡♡♡ふぁあ……あ」
☆☆☆☆☆
レンとルノはギルドへの帰り道を進む。ルノは久しぶりのチンポの影響で歩き方がたどたどしかった。
ルノ「もうっ。魔力の改善で気持ち良くなっちゃうなら言ってくださいよ。恥ずかしくて私っううっ」
レン「でも気持ち良かったでしょ。リラックスもできたし」
ルノ「そ、それはぁあ〜〜…………ううっ」
レン「勇者パーティとして自分がやれることやれば良いのよ。妙に悩み始めたらストレス発散。でもこれでルノあの店の常連になっちゃいそうね〜」
ルノ「そ、そんなことは……!…………っ…………い、いざというときは…………使わせてもらうかもしれませんけど……っ……」
レン「今日あたり帰ってクリスくんの指思い出してオナニーしそうだよね」
ルノ「も、もーーーーーっ」
- 693 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/03/24(月) 14:22:14.51 ID:T8cb/6tIO
- 現在雌ポイント8
ルノはサロンの常連になった!!
安価で次回の展開を決めます🐟
1、慰めの勇者パーティ TS勇者孕ませ(自由安価見て拝借)
2、カーロンとロリババア占星術師
3、のじゃロリあすもでうすの冒険者登録!
4、エメラVSメア
5、王子様勇者は1日バイブ入れっぱなしでも我慢できる(できない)
↓4までで 次の>>1のコンマに近いものを採用します💥💥
- 694 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/24(月) 14:24:05.15 ID:g2xPqi5n0
- 4
- 695 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/24(月) 14:24:28.56 ID:xdFFLwGpo
- 3
- 696 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/24(月) 14:27:41.78 ID:Zf62Ct+O0
- 1
- 697 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/24(月) 14:32:12.20 ID:jqmzIeQC0
- 4
- 698 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/03/24(月) 14:42:38.89 ID:T8cb/6tIO
- 安価ありがとうございます🐰🐰
このレスのコンマで決定
- 699 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/24(月) 15:34:30.27 ID:l88ytJFLO
- レン孕ませ来たか
せっかくだしいっそ三人の子を三つ子として孕んでほしいところ
シアの魔法で受精卵カバーすれば戦力外になることも無いし
- 700 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/03/25(火) 03:37:42.16 ID:SoT/5fegO
- ちょっとググってみたら別の父親の双子の事例がある(困惑)
☆☆
レンとルノがギルドに戻ってきた頃には夕方になっていた。そして何やら騒がしい。
ルノ「賑やかですね」
レン「どしたの?」
シア「あ!レ、レーンっ」
ピリついた雰囲気のシアが席を立つ。勇者パーティでも親しみやすいシアが不機嫌な様子で佇んでいたため冒険者達は何事だとざわついていたのだ。
レン「ルノ〜」
能天気に手を振るレンにジト目で近寄る。活発な印象の青いポニーテールがブンブン揺れている。ルノもいつものシアではないと勘づいた。
シア「ルノっ。ちょっとレーン連れていくね」
ルノ「は、はーい」
レン「わ、またねルノ!」
160cmのシアに140cmのレンが手を引かれて行く様子は姉妹のようだった。ようやくギルドに平穏が訪れる。
☆☆☆
そしてレンの屋敷への帰り道の途中。シアはレンに振り返った。やはりその様子は怒っている。
シア「レン!レンっもうっ。もう!」
両手を胸の前で上下させて怒りを表す。
レン(怒ってる。こんなにシアがあたしに怒るのは子供の頃に崖のロック鳥の卵を盗もうとして脚を滑らせて脚の骨を折った時以来だ)
シア「分かってるの。一日以上寝込んで、やっと目覚めて今日なんだよ!安静にしてないと駄目じゃん!」
そう。アスモデウスとの闘いから2日経っているが、今朝レンは目を覚ましたばかりだった。2日前の正午辺りにアメリアとカーロンに救助され、応急処置の後レンの屋敷に運ばれる。死にかけのレンの姿を見てシアもミーニャも青天の霹靂だった。
並の治療施設よりも上等な治療が行える聖女と賢者といえどアスモデウスの猛毒は強敵だった。大粒の涙を流し解毒の聖属性魔法を唱えるアメリアと涙ぐみながら体力維持のための回復魔法を唱えるミーニャ。そして右目を移植するカーロン。容態が安定してからもパーティの3人はレンが寝るベッドから離れようとはしなかった。
そしてやっと目覚めて4人で抱き合い、軽く食事をしてから、レンは置き手紙をしてギルドへ向かった!
レン「ごめん!」
シア「許さなーい!」
レン(アスモデウスとタイマンしたこと、勝手にギルドに行ったこと。確かに心配させちゃったわね〜)
シア「ひぐ……っ……ぐす……」
蒼き聖剣士のガチ泣きでレンは本気で謝らなくてはならないと悟った。嫁を泣かすのはハーレム失格。
レン「ご、こめんねルノ〜〜アスモデウスの事は人々に被害を出さないためだったのよっ」
- 701 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/03/26(水) 02:41:31.41 ID:LEetiRDD0
-
2人は手を繋いで屋敷に戻ってきた。シアはレンを許してくれたが、ミーニャとアメリアはどうだろう。
レン「怒ってるよねー。謝らないと」
シア「でも、アタシと違って2人は一日中魔法使って治療してたから。疲れきって寝てるかも」
シアは回復系の魔法を使えないのでレンを治療している間休憩を取れていたが2人はつきっきりだった。レンが屋敷に入り、二人の部屋を覗いてみればやはりぐっすり眠っていた。ミーニャの寝巻きは大分セクシーだ。
ミーニャ「むにゃ……」
アメリア「すうう…」
レン「ふう。一安心」
シア「まあ気付いてないなら言う必要もないけど。しばらくは屋敷で安静にしてよレン」
レン「うん。完全回復までゆっくりしてるわね」
腕を吊っていては部屋着に着替えるのも一苦労だった。
レン「んふー」
シア「体調はどう?あと、目痛くない?」
視神経が繋がった右目は傷跡もほとんど無く、痛みもなかった。眼帯で隠されているため視界の感じはまだ詳しく分からないが。
レン「多分大丈夫!んじゃ、シアを心配させないためにものんびり過ごさせて貰お〜。ぎゅってして!」
シア「ん〜っ」
青髪美女剣士嫁のハグで癒されながらレンは2人が起きるのを待った。
☆☆☆☆
- 702 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/03/26(水) 03:05:24.02 ID:LEetiRDD0
-
アメリア「レンちゃん痛みはないっ?」
レン「うん!二人ともありがとう」
ミーニャ「はあ。レンが元気になったという幸せを噛み締めてる」
それから3時間ほどで2人とも目を覚まし、まず心配したのはレンの容態である。朝に回復したのは確認しているが不安だった。しかししっかり屋敷で大人しくしていたので一安心である。
レン「2人を不安にさせるような行動はしないわよ〜あはは」
2人が知らないのを良いことにそんなことを言うレンだが、シアは夕食の用意をしながら奥ゆかしくなにも言わない。
レン「アスモデウスを罠に嵌めるための転移魔法は対象が二人までだったから、パーティで戦うのは無理だったんだよね。事後報告になっちゃってごめんね」
ミーニャ「無事ならいい。レンはやっぱり勇者だった、僕は嬉しい」
アメリア「うふふそうね〜かっこいいわ〜こんな可愛い姿なのに」
レン「でへへ。あたし自身の初期回復魔法でゆっくり治癒能力を高めてるから。2日もあれば包帯も取れると思うわ」
ミーニャ「元気になったら、慰安エッチたくさんしてあげる」
アメリア「そうね〜雌牛聖女をたっぷり可愛がってねぇ♡」
レン「この嫁達最高すぎる……」
シア「ご飯できたよ〜みんな。集合っ」
☆☆☆☆
- 703 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/26(水) 13:58:42.37 ID:hSDKhuN70
- 前スレから改めて読み返してみたら、意外にハーレムの三人以外にレンに惚れてるとか肉体関係ありますってネームドキャラいなかったんだな
魔物系のネームドキャラの竿役も意外にガイオウくらいだし、クズ系のキャラもオルソンやブガッティとか人間のが多いし
- 704 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/03/26(水) 14:19:33.30 ID:kc/n7lym0
- >>703 安価で募集する魔族の悪役が思ったより格好いい系が多くて驚いた😏 書いてて楽しいですけど👍
☆☆☆
それから2日後、レンの包帯は取れた。鏡の前で右目をつぶったレンは恐る恐る瞼を開く。
レン「……………………うん、見える!」
レンの視神経はきっちり繋がり、5.0とも言われる視力は回復していた。紺色な頭の小柄な自分の姿がくっきり鏡に映っている。
ミーニャ「魔力視はどうかな。レンこれ見えるよね?」
ミーニャが指先から魔力で数字を作り出す。メチャクチャ念だ!
レン「えーと、エロ嫁!」
ミーニャ「んふふふ僕じゃなくて」
毒も体から抜けており、腕の痺れも回復していた。勇者レン完全復活である。
シア「良かったー」
アメリア「ほんと、カーロン様にもお礼言わないといけないわねぇ」
レン「元気になったし、冒険に……行くのは明日でもいいとして。エッチしよ!」
シア「そう来ると思って〜」
ミーニャ「三人お揃いのエッチな下着つけたきた。僕は普段下着つけてないけど」
レン「やったぁ」
- 705 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/03/26(水) 14:44:38.82 ID:kc/n7lym0
-
レン自慢の嫁であるシアとミーニャ、アメリアはそれぞれ豊満な肉体を下品なマイクロビキニで飾っていた。アメリアは相変わらず牛柄だった。
シア「ミーニャもアメリアもおっぱいデカすぎ。自信なくすなぁ〜」
そう言うシアすら平均以上のものを持っている。バランスと言う意味では最強だとレンは思っていた。
レン「3人とも相変わらずエッチすぎる…」
レンがアメリアに抱きつく。顔を聖女の性的な谷間に押し付け頬擦りした。更にたぷたぷと揉み始める。
アメリア「はぁあ…母乳滲んじゃうわよぉ。ンモオオ♡」
ミーニャ「雌牛ばっかりズルい。僕のおっぱいも吸って♡」
シア「アタシも〜♡」
勇者パーティの豊満な胸が惜しげもなくレンの身体に押し付けられる。勇者の特権!
むち、むに♡むにむにむに♡
レン「極楽…♪3人のおまんこ汁味わいながらイカせまくってあげる」
3人は苦しいほどの快感を与えられることを想像して股間を濡らした。
ミーニャ「あ、僕の闇魔法で久しぶりにチンポ生やすのもいいんじゃない。最近僕たちのエッチにチンポ無かったし」
シア「逞しいチンポでグリグリされるの最高だもんね♡」
アメリア「はぁ。想像しただけで鳴き声出ちゃいそうだわ…もお♡」
レン「チンポで子宮ゴリゴリかぁ。それも最高♡」
3人は兎も角、レンもナチュラルに挿入される側を想像していた。TS状態を受け入れ、雌快感にハマりまくった結果である。元々男であることすら軽く忘れていた。
ミーニャ「ふふふ。レンもおまんこで気持ち良くなりたいんだ。もう完全に女の子だね」
レン「あ、確かに。そっかあたしって一年前までチンポついてたんだっけ」
自分の股間に竿ではなく穴がついている感覚が当たり前過ぎてレンは呆気に取られる。しかしそこにもはや焦燥感などは無かった。レズハーレムを作る気満々である。
シア「アタシ達はどんな姿のレンも好きだよ〜♪」
アメリア「見上げてたレンちゃんを見下ろすようになって長いこと経つわね〜♪」
アメリアが慈愛の表情で頭を撫でるとうっとりした顔で受け入れるレン。
レン「んへへ〜嬉しい。ミーニャの闇魔法のお陰で誰にチンポつけても楽しめるわね」
- 706 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/03/26(水) 15:01:16.36 ID:kc/n7lym0
-
ミーニャ「僕は妊娠するならレンの子供だけどね、シアだけずるい。レンとの子供を着床した状態でストックさせて」
アメリア「私も欲しいわうふふふ。聖女だけど勇者様の子供なら許されるしね」
シア「辛いときもこのまだ形作られてもいないお腹の子のために力が沸いてくるんだぁ♡」
レン「なんて嫁達なんだ……」
レンが感動し、エロ下着姿のパーティメンバーをじっくり眺める。女となったレンには男だった頃ではあり得ない欲が芽生えていた。
レン「あたしも3人の子供欲しいかも。エロ嫁の子供お腹痛めて生んであげたいわ」
その言葉に過敏に反応したのは頭の回転の早い賢者ミーニャ。手を高くあげて立候補した!
ミーニャ「はい!僕がふたなりチンポでレンに子供仕込んであげる!」
シア「ちょっと!ずるい、アタシもレンに子供生んで欲しい!」
アメリア「神の意思が私のマゾチンポでレンちゃんのおまんこを受精させなさいといっているわよぉっ」
3人のエロ下着女達が醜い言い合いを始める。愛するレンを孕ませるという甘美な響き。その行為を大切なパーティメンバーであっても譲りたくはなかった。
「「「アタシ(私)(僕)のチンポが先!絶対に譲れない!」」」
レン「異様な光景」
☆☆☆
ミーニャ「協議の結果、仲良く3人のチンポでレンをぶち孕ませることになりました」
シア「ううう♡♡レンのおまんこ考えると…チ、チンポ熱くなっちゃう」
アメリア「モオ、モオオ。聖女である私のお股に……お、おチンポが……♡」
レン「ひええ。ど、どうなっちゃうの……♡」
ミーニャがレン以外の全員に闇魔法をかけ、ふたなりチンポが芽生えた。レンに対する欲望で3人ともいきり立たせている。
- 707 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/03/27(木) 00:59:57.09 ID:BWtrl8yl0
-
ミーニャ「僕がレンのおまんこに気持ち良くこってりザーメン注いであげるっ」
興奮した爆乳賢者の勃起した肉棒をシアの肉棒が抑える。チンポで鍔迫り合い。
シア「抜け駆けしちゃダメっ。ミーニャ、お姉さんにレンのおまんこ譲りなさい」
ミーニャ「レンのおまんこに年功序列は関係ないっ」
アメリア「そもそも年功序列なら私が最初なのよぉ。ふふふ」
シア「んむー。んじゃ、レンに決めて貰おう」
レン「あたしが3人のチンポを!えーーーとどうしよ」
☆☆
ちょっと考えた結果。嫁達に並んで貰い、レンが目をつぶってチンポテイスティングを行うことになった。
レン「すんすん…………はあ、チンポくっさ………なにこれ…♡」
シア(うわあ〜レンがあたし達のチンポの匂い嗅いでいる…♡)
ミーニャ(今嗅いでるチンポが僕のだよレンっ…僕のチンポ選んで♡)
アメリア(私の雑魚チン触ってくれてるぅ。それだけで射精しそうだわぁ♡)
レン「ん、ちゅぱ……ん……♡全然誰のチンポかわかんない。分かるわけ無い」
レン「どれにしようかなぁ〜♡」
楽しそうに嫁のチンポを目隠しで吟味するレンの姿に3人とも益々勃起してしまう。レンも爆乳合法ロリという尖った属性持ちなのだ。
3人「〜♡♡」
最初にレンに挿入するのは!このレスのコンマで決定します⚠️
00〜32シア
33〜65ミーニャ
66〜98アメリア
99 全員
- 708 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/03/27(木) 01:30:10.14 ID:BWtrl8yl0
-
レン「んん〜……このチンポすごい熱、脈打ってる……♡あたしを孕ませたいって張り切ってるのが分かる……すんすん……♡」
レンは3本ある肉棒から1本を選ぶ。ゆっくり目を明けると、それはシアのチンポだった。
シア「ん〜〜〜♡♡レン〜信じてた〜〜♡アタシのことも孕ませてくれたもんねアタシも絶対レンをお母さんにしてあげるっ!」
ミーニャ「無念……無念……鬱勃起する…………」
アメリア「よしよし。順番を待ちましょミーニャ」
レン「身体持つかしら…っ」
☆☆☆
レンはベッドで四つん這いとなり、シアの肉棒をフェラチオする。そしてミーニャとアメリアはレンの股間を濡らすため愛撫する。ミーニャにアナルを、アメリアにクリトリスを舐められながらレンは顔を動かす。
レン「んぶじゅるる……っ♡♡れろ」
シア「はぁあ……♡慣れてない感じのフェラエッチ〜。チンポってこんなに気持ちいいの……っあふぅうう……♡」
思えばレンも、こんなにチンポをノリノリで舐めることは無かったかもしれない。性自認が男の頃は抵抗があったし、女になったあとも進んでフェラはしてこなかった。
レン(シアのチンポだと思うとぉ…舐めるだけでマンコ濡れちゃう……♡)
じゅぶじゅるるるっ!れろぉおお♡♡
シア「ふぁああ♡♡あっ…やばっ……そんな激しく舐めちゃ……」
レン「んっ!ん゛っ〜♡じゅぶぶっ」
シア「あーーーー♡雌ザーメン出るぅう〜」
ビュルルル レンの口の中にシアのふたなりザーメンが放出される。生臭さが口に広がるが、シアの物だと思うとついゴックンしてしまった。
レン「ん、ん゛!…………ぷは……シアのザーメン飲んじゃったぁ♡」
シア「レン〜♡」
ミーニャ「一回射精したから交代だよねっ」
アメリア「ミーニャ〜落ち着くのよぉっ」
- 709 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/03/27(木) 02:35:08.43 ID:BWtrl8yl0
-
いよいよレンとシアが正常位で繋がろうとする。1年前、TSする前では立場が逆だった。人生分からないものである。
シア「ふーーー……ふうう……っ……れ、レン優しくするからね……っ……お、おまんこ痛かったら言ってね♡」
レン「ありがとう。メチャクチャ濡れてるし、シアのチンポちょうだい…♡」
シア(可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い)
シアが震える手でポジションを整え、生チンポを挿入した。
シア「はあ、ぁああ……っ♡♡ぁあぁああ〜」
レン「〜〜〜ふぁあっ、嫁チンポきたぁああっ♡」
シア「〜♡♡」
どちゅん!
レン「あ゛ひっ!?♡♡」
優しくすると言ったシアだが理性が振り切れ、レンの膣でチンポをコキはじめる!欲望のままに激しく動き、レンはメチャクチャに感じていた。
レン「は、はげしっ♡ちょっシアっ♡♡んお゛」
シア「ごめんっごめん!♡レンのおまんこ最高すぎてアタシっ!あんっ!あ!ぁ゛っ!やばっぁ♡♡」
どちゅん!どちゅん!どちゅん♡
シア「子宮にゴツゴツ響くぅう゛う゛っ!あ゛っ!お゛!あ♡」
ミーニャ「〜っ。ぼ、僕のチンポも触ってレン♡」
ミーニャがレンの頬っぺたにチンポを押し付ける。その待ちきれないといった様子は賢者の称号を持っている聡明なミーニャが親しい者にだけ見せる幼さで、レンは可愛らしいと思った。
レン「あんっ♡♡んっ、あ!わかったわよっ、ミーニャのチンポもシコシコしてあげる〜♡はあ、んあ゛♡」
レンは膣奥を犯されながらもう一人の嫁のチンポを手でしごき始めた。
ミーニャ「ぴゃあぁ゛あっ♡♡レンのちっちゃい手でシコられるのヤバイぃい♡♡」
シュッシュッシュッ
鍛えられた腹筋をたわませ、ミーニャは愛する勇者からの手コキを堪能する。
レン「んぁっ♡はあ、あんっ。んっあ♡ア、アメリアもほら。チューしてあげるから来て」
アメリア「レンちゃんっ♡」
- 710 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/03/27(木) 04:41:47.52 ID:S3JTbo98O
-
レン「ん゛っ!あん゛♡んっ!♡ちゅるるる゛♡んっ!♡れろれろっ」
アメリア「ンモ゛!れろっんもおお♡♡んちゅっ♡」
ミーニャ「あ、ひぐっ♡賢者ザーメン射精しそうっ、あ、あ、あっ」
シア「くぅうーっ。レンのっ…エロマン♡気持ちいぃーーー♡」
どちゅん♡どちゅん♡どちゅん♡
レン「んぢゅぶぶぅっ♡♡れろっ♡(イグイグっ♡!いぐーーーーー♡)」
アメリアとキスをしながらミーニャに手コキし、さらにシアに子宮を責められるレン。容赦の無いシアの腰使いでTS勇者はアクメをきめた。
レン「いいぃっぐぅううーー♡♡」
レン「んへえっえへへええぇえっ♡きもちいっ」
シア「ぁあっ!レンのおまんこがアクメで震えてるっ♡で、出るぅ。アタシもイクっ。レンっ、アタシのザーメン受け止めてっ。妊娠してぇえっ♡ 」
ズパンッズパンッズパンッ♡
レン「するっするするぅ♡シアの精子で受精してママになるぅううっ!」
シア「ん゛ん゛ーーーーっ♡♡♡孕めぇ、ええっ」
ビュルルルーーーーっ
レン「のほぉおっおお゛〜〜〜〜♡♡♡っ熱々ザーメンきたぁ♡」
シア「お゛……お゛……お……♡♡…………お゛お゛お…まだ、出てる……」
トプントプン……♡トプン
シア「おお゛ほお…………♡沢山、でたぁ」
レン「ふぁあん……」
だらしない顔でシアはレンの子宮に気持ち良い射精をきめた。ゆっくり肉棒を引き抜くとレンの陰唇からザーメンが溢れる。
レン「あひん……っ♡」
- 711 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/03/27(木) 13:29:50.15 ID:WybmhSSeO
-
ぐぼっぐぼっ!ぐぼっ!ぐぼっ!
ミーニャ「はぁ゛あっ♡♡レンのおまんこ締まるぅ」
レン「あ゛っ♡お゛っ♡♡や、ちょっ!んびゃっ♡」
ミーニャはシアなザーメンを拭き取る間もなく交代し、レンを力強く抱き締めながら挿入した。そして欲望のまま獣セックスを始める。
レン(175cmくらいあるミーニャに強く抱き締められながらこんなガツガツチンポ突っ込まれてっ!う、動けないっ♡気持ちよすぎぃっ〜♡)
ズッゴ♡ズッゴ♡ズッゴズッゴ♡
ミーニャ「僕の子供生んでぇっ♡♡レンっ!レンっ」
レン「い、いぐっ♡♡ひぎっ!おお゛おおっ♡♡」
ビュバッ!とレンの尿道からイキ潮が吹き出す。嫁達の欲望を受け止まるのは楽ではなく、既に何回も絶頂してしまっている。
シア「あははは、あれじゃ混ざる隙無いね」
アメリア「シアも同じくらい必死に腰振っていたわようふふふ」
シア「うあうあ。レンのおまんこに興奮しちゃったんだもの」
ベッドで横になりながら抱きついていた2人だが、ミーニャがレンの胴体に手を回し立ち上がる。駅弁スタイルで引き続きTS勇者の膣奥を責め立てた。鍛え上がっているミーニャの身体ならば容易いことだった。
ミーニャ「気持ちいぃいっ。腰止まんないっ!んひいっ!あっああっ♡♡孕んでぇ」
レン「あ、おお゛っ♡♡ふ、浮遊感がああっ♡やばっ!子宮孕みたがっちゃってるぅうう♡」
ミーニャ「んぎぃいいっ♡♡んひゅーーーー…ひゅーーっ……!」
ずっちゅ!ずっちゅ!ずっちゅ!
レン「あたしの子宮に出してっはぐぅうっ♡み、ミーニャの赤ちゃん欲しいぃいっ♡天才賢者様の天才ザーメン注いでぇええっ♡」
ミーニャは頭が真っ白になるほど没頭した。出そうだとか出すだとか、予告をすることもなくレンの子宮にザーメンを注ぎ込んだ。
どくんどくんどくんどくんっ…
レン「はぁ゛あ゛ーーーーあーー!♡♡♡」
ミーニャ「お、おお……っ♡…………妊娠させてるぅ……っぼ、僕の天才ザーメンがレンをっ♡妊娠させるために頑張ってる……♡♡」
- 712 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/03/28(金) 13:23:53.44 ID:IhlQhgmPO
-
☆☆
アメリア「んも゛っ♡ひぃっ!レンちゃんにおまんこで犯されてるっ♡♡」
レン「ん゛っ!ん゛っ!♡♡んん゛〜っ」
続いてレンはアメリアを騎乗位で搾り取る。ドM聖女であるアメリアは犯すより犯されたいという願望をレンは理解していた。
レン「お姉ちゃん〜クソザコチンポ震えてるよっ♡おらっおらっ。もう射精しちゃうの?」
アメリア「んひーーーー♡♡で、出ちゃいますっ変態聖女の雑魚チンポ瞬殺されちゃうっ」
ずっぷ!ずっぷ!
レン「んん゛ぁ……♡マゾ雌牛の癖に勇者様のおまんこにザーメン出したいのっ?アメリアお姉ちゃんの雑魚ザーメンなんかであたしが孕む訳ないのに〜?」
アメリア「あひぃいっ!♡出したいの〜!!雑魚チンポだけどレン様を孕ませたい気持ちだけは一人前なんですぅっ!」
レン「中だしさせて欲しければ雌牛らしく鳴きなさいよね〜♪おら〜」
レンは腰をグリグリ動かしてアメリアの肉棒を責めながら115cmの爆乳を思い切り両手で揺らす。下品に形を変えながら母乳が乳首から滲んでいた。
むにゅうう〜〜たぷたぷたぷ♪
アメリア「ひぎぃ♡ンモ、ンモオオーーーッんも゛モオ!」
シア「んふふ雌牛うるっさ。うりうり」
ミーニャ「僕のチンポで栓してあげる」
お決まりの流れでプレイに参加する2人。シアが聖女アメリアの顔を踏み、横向きになった口にミーニャが肉棒を突っ込んだ。アメリアがベッドの隅だったから可能な体勢である。
アメリア「んぼぼおおっ〜〜♡♡」
ミーニャ「あーーこのマゾ雌牛の口結構良いかも♪祝詞を捧げるよりチンポしゃぶってるほうが転職なんじゃないの♪んぁっ」
アメリア「ぶっんぶぶぶ♡♡っん゛、ん゛ーーー」
サディスティックな表情で腰を振る合法ロリTS勇者。舌なめずりをしながら、もうアメリアが射精寸前なことを感じ取った。
レン「んふふっ♡安心しなよアメリア〜。可愛いあたしのハーレムなんだから、マゾ雌牛聖女の子供も生んであげる〜♪」
ぐりゅぐりゅぐりゅっ♪ずちゅ♡
アメリア「んぼぼ♡♡んぼーーーー♡」
その言葉に歓喜したアメリアが膣奥に射精する。3人の嫁のザーメンがレンの子宮でカクテルとなった。
レン「〜♪はぁ゛あ……っ♡イク…………っ♡」
アメリア「ぼぼおぉおお〜〜♡♡…」
- 713 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/03/28(金) 13:35:10.84 ID:IhlQhgmPO
-
☆☆
レン「どう?シア、やって貰ってきた経験だけが頼りのパイズリだけどっ……きもちい?」
シア「くふぅーーー♡さ、最高だよーーー。レンのパイ圧たまらないぃ。射精しちゃいそうっ」
レンが110cmを超える爆乳でシアの聖剣(笑)をしごく。その肉厚にシアは腰を震わせた。
たぷったぷたぷたぷったぽたぽっ
アメリア「シア〜お姉ちゃんにも変わって。レンちゃんのパイズリ私も欲しいっ」
先ほどまで順番を譲っていたアメリアだが、一度レンに射精するとその快感の虜となり射精欲が止められなくなってしまっていた。
シア「射精するまでまって……♪ん、ひあ……あはぁ」
ミーニャ「レン、レン。もう一回おまんこ使っていい?」
レンはベッドに座ったまま、シアを身体に跨がらせてパイズリをしているため挿入しようと思えば容易い。レンは脚を開きミーニャの肉棒を迎え入れた。
レン「いいよ〜♪んふふ、流石はあたしのハーレム。性欲半端じゃないね」
ミーニャ「やった!そうだ、今度魔力をザーメンに変える魔法でも考えてみようかな、ちょっと危ないか…」
シア「レンになら何回でも射精できそうだよぉ〜ほほぉ♪」
アメリア「じ、じゃあ私はシアが終わるまでレンちゃんに手コキして貰いたいわぁ」
レン「両手はパイズリで塞がってるし、口でいい?」
レンが無邪気に口を開く。それだけでアメリアは射精しそうになった。
アメリア「う、うれしぃ〜♪」
シア「んぁ゛……♡んふふ。アメリア、アタシより先に射精して萎えちゃうんじゃないの」
アメリア「雑魚チンポだけど、回復力はあるのよっ」
- 714 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/03/28(金) 13:44:44.80 ID:IhlQhgmPO
-
ミーニャがレンに挿入し、シアがパイズリを味わい、ミーニャが口を味わう。3人同時にレンに欲望をぶつける構図が完成した。
レン「んれ、んじゅるるっ♪んれえ♡」
アメリア「くひぃい♡この、勇者口マンコ♡っ最高よ〜、あ、そんな先っぽ舐められたらすぐにっ!あああ〜♪」
シア「くふぅう……っみ、ミーニャ中に出したらアタシにも代わってよっ。アタシもしっかり孕んで貰いたいんだからぁ♪」
ミーニャ「わかった……っはあ……あ゛♡♡レンのおまんこ合計3回も中に出されてるのにまだ欲しがってる……っんぎ……っ♡欲しがりっ」
ズパンッズパンッズパンッ
レン「んお゛っほほぉおお♪お゛ーーー♡♡んじゅるるる。れろれろれろぉおおーーー」
感じながら手を動かしながら口を動かすレン。恐るべしマルチタスクだが強靭な勇者は頭を快感に支配されながら器用にこなしていた。
レン(アメリアのチンポ聖女様の癖に雄臭ぁ♪し、シアはもう射精しそうだしっラストスパートっ!ミーニャっ!そんな奥グリグリしてあたしのこと孕ませたたがりすぎぃーーーっ♡♡)
レン「んん゛んんーーー♡♡」
アメリア「あ、ぁあ♪ごめんなさいマゾ雌牛ザーメン飲んでっレンちゃん」
シア「あ、アタシもイクイクイクっ♡♡」
ミーニャ「孕んでっ♪孕んで♪だ、出すよっ」
ビュバババッビュルルル〜〜っ
3人同時に射精し、レンの喉奥と胸と膣奥にザーメンが叩き込まれた。
レン「かはぁ゛あぁっ♡あーーーーー♡♡」
☆☆☆
- 715 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/03/28(金) 13:54:49.37 ID:IhlQhgmPO
-
レン「あひ、あへっんへえ♡」
シア「はあ、はあ……っ頑張ってレン♪2人も3回中出ししたんだもんっ。アタシもさせてくれないとっ!ん、んん……♪あん」
ぱんっぱんっぱん
その後、3人が3回ずつ中だしすることで時間的にも精力的にも限界ということとなった。アメリアは中だし以外にもレンの口やパイズリ、腋でしごかれ沢山射精しており、ふにゃチンを名残惜しそうに触っている。
アメリア「んあ、はあん……レンちゃんに搾り取られちゃったぁ……あん♡♡」
ミーニャ「レンの腋っ…………すべすべ……♪僕は生やしっぱなしだから新鮮……♪あ、いくいくっ」
ミーニャはヘロヘロのレンの腋に肉棒を挟み、腰を使っていた。賢者のザーメンがシーツを汚す。
ミーニャ「んはぁ……チンポ……堪能……♡」
レン「んひっ♪んあ♡だ、だしてシアっお腹パンパンだけどっ……♡孕ませてっ〜」
シア「うんっ!んん゛♡はあ、はあはあはあ……っ……孕んでぇっ〜」
ビュククっ
シアの最初と比べて勢いのない射精がレンの膣奥に放たれた。固さを大分失った肉棒を抜くと、レンの陰部からは3人のザーメンが混ざった液体が溢れる。
レン「は、はぁあ゛…………っい、いきまくり……ぃ♡♡」
シア「はあ、はあ、はあ……♡♡大丈夫……?」
アメリア「レンちゃんも限界よねぇ」
ミーニャ「レンがエロすぎて欲望にしたがっちゃった。ふふふ」
レンは自分のお腹をゆっくり撫でる。
レン「ぜ、絶対孕んだ……♡あんっ……っ♡」
シア「えへへへ。一週間後位に魔法で確認して、アタシみたいにストックさせておこうね」
- 716 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/03/28(金) 13:58:43.17 ID:IhlQhgmPO
- レンは3人の子供を三つ子で孕んだ!シアと同じく受精卵の状態で封印中
このレスのコンマが00〜49で雌ポイント加算!
- 717 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/03/28(金) 14:05:16.59 ID:IhlQhgmPO
- 雌ポイント8→9
レンの変化を安価で決めます
1、口調がさらに変わる(女性的(ミルカレベル)→完全に女性語)
2、本名をレーンで確定する
3、私服も女物になる
4、ミーニャが闇魔法の文献で会得したTS魔法を完全定着させる魔法で性別を確定させる
5、可愛い魔物が好きになる
先に2回選ばれたもので決定! 雌ポイントはマックス10なのであと一回あるんですが、レンの変化の案があれば参考にするのでよかったら書いてください😊
- 718 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/28(金) 14:08:22.22 ID:nM43v+sp0
- 5
- 719 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/28(金) 14:16:12.05 ID:PbQ4qxaU0
- 4
- 720 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/28(金) 14:18:06.90 ID:N0xZtGls0
- 5
- 721 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/03/28(金) 14:50:30.93 ID:QNAcQBDyO
- 安価ありがとうございます💡
これまでの雌ポイント加算の歴史😋
雌ポイント5 口調が中性的に
雌ポイント6 口調が女性的(ミルカレベル)に
雌ポイント7 バイセクシャルに
雌ポイント8 冒険者服が女物に
雌ポイント9 可愛い魔物が好きになる
次回の展開を決めます💪
1、Schwarze Iron Raiders
2、カーロンとロリババア占星術師
3、のじゃロリあすもでうすの冒険者登録!
4、エメラVSメア
5、王子様勇者は1日バイブ入れっぱなしでも我慢できる(できない)
6、自由安価
↓5までで、次回の>>1のコンマに近いものを採用するのでよかったら参加してください💥
- 722 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/28(金) 15:01:59.16 ID:bo7j08jAO
- 3
これあすもでうす様が登録時に他の冒険者と色々あって……な展開あったりするんかな?
- 723 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/28(金) 15:09:29.06 ID:ZntZFIsO0
- 6
最年少賢者とバトルマスターと武人リザードマン
何故かミーニャとクエストをする事になったミルカ、内容はリザードマンの群れや中級魔物達を倒す内容で
二人からしたら朝飯前の依頼で軽くリザードマンの群れを蹴散していく
ミーニャはリザードマンなど群れだとしてもこの程度だよなと10年前のおとーさんを追い詰めたやたら強いリザードマンを思い出していた、そしたら死んだフリをしていた一匹のリザードマンが斬りかかってくるが…「同胞であっても下衆な真似は許さぬ」と後ろからリザードマンは真っ二つに…二人の前にアンドロスが現れ、二人を助ける
二人を助けた事により魔物達から裏切り者呼ばわりされ狙われ、二人と一匹の共闘が
- 724 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/28(金) 15:11:01.59 ID:8jG4tTCn0
- 6優勝商品は伝説級!エロエロパイズリ搾精大会に参加
優勝者には伝説の武器が手にはいるということでレン、アメリア、カミラ、ヒイロが参加するが実は4人パイズリを堪能後、快楽堕ちさせおっぱいオナホにして戦力を低下させる魔王軍の罠だったのだ。
今回もエチエチで凄くよかったですわ
- 725 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/28(金) 15:16:18.82 ID:h8VV+Tax0
- 6
勇者達、戦慄が走る…そして修行へ
魔/力を失ったアスモデウスから呼び出されたレン、そしてリラとシトリー。
リラはエルフの姉ちゃんは死んだのに、こいつが生き残るのは納得いかねえという態度を取る
こうなってしまった以上お前達に協力すると言い、他の大幹部達の情報を伝えるアスモデウス、大幹部だけではなくレンはミッフィーに正体を知られていると言う
アスモデウスは正直他三人はともかく、今のお前達ではあの男…ベルゼブブには絶対に勝てない認めたくないが奴は最強の悪魔、同じ七つの大罪を司る余でも全く歯が立たない、レンだけではなく他二人も強くなって貰わないと困ると話し大幹部…ベルゼブブに勝つ為にも三勇者の修行が始まるのだが段々エロに走り初めてしまう…?
- 726 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/28(金) 15:24:05.82 ID:x/zqekyC0
- 6
あすもでうすとメフィスト
隠れ家にメフィストを招き入れていたあすもでうす、メフィストはいいのか?自分に正体バラして?他の幹部に喋るかもとニヤついている、あすもでうすとは余は貴様のそういう悪辣な所が好きだと言う、メフィストに今の魔王軍の状況を教えろ、お前は人間が勝とうが魔物が勝とうが面白ければ良いのだろ?と詰める
- 727 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/28(金) 15:25:22.85 ID:x/zqekyC0
- >>726
被っちゃった、このコンマでお願いします
- 728 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/03/29(土) 11:11:46.11 ID:4zfMzX9h0
- 安価ありがとうございます このレスのコンマに近いもので決定!👊
可愛いものが好きになり、フェレへの印象は淫獣から可愛い淫獣にグレードアップ(?)しました
>>724うれっしぃ〜〜💐
- 729 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/29(土) 12:11:29.62 ID:XLJc9fkfO
- >>722と>>723がどっちも5差被りか
- 730 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/29(土) 12:24:16.78 ID:mq1KFw550
- 先に出た方が優先されるらしいから>>722だと思うが
>>1がまた新しくレスして奇数なら>>722、偶数なら>>723とかは駄目だろうか
- 731 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/03/30(日) 01:34:12.31 ID:PJTpQxVf0
- 順番で優劣つけるのもどうかと思うし今後は>>730でやらせて貰おうと思います😊
今回は>>722で!
☆☆☆
あすもでうす「おい。余を冒険者として登録せい」
「え?」
昼間の冒険者ギルド。銀色のロングヘアーが特徴的な、前髪で片眼が隠れたロリっ子が偉そうに受付のお姉さんに声をかけた。
あすもでうす「お早うせい。人間は早く死ぬのにそんなのんびりしててよいのか」
「えーとお嬢さんが登録するの?冒険者って危険よ?登録自体は誰でもできるけど。魔法学園の卒業証書はある?」
あすもでうす「そんなものあるか」
「おいおいやめとけよお嬢ちゃんよ。魔法学園も卒業してないのに冒険者なんてアブねえぞ」
「思ったより儲からねえしな!オメーみたいな子供すぐ死んじまうぞはははは」
「あなた達、少し静かにしてください。でもね、本当に危険よ」
あすもでうす「ふん。大きなお世話じゃ。さっさと手続きせんか」
「ふーー…卒業証書がないなら、登録に銀貨3枚必要ですよ」
あすもでうす「は?あるかそのようなもの」
「……」
あまりの世間知らずっぷりと古風な喋り方、セクシーだが上等そうなドレス姿という身なりのため、あすもでうすはどこかの金持ちの娘だと思われた。冒険者達が嘲笑する。
「ふははははぁ!お小遣いわすれたのかい!」
「もしかして楽器のお稽古の教室と間違えてんじゃねえのか!くかかか!」
- 732 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/03/30(日) 02:51:41.35 ID:PJTpQxVf0
-
元魔王軍大幹部あすもでうすにとって勇者パーティでもない中堅冒険者に嗤われるのは初めての経験だった。強大な力を持っていたままならばノータイムで消し飛ばしているところだが、力のほとんどを失い幼い姿になったことで冷静に考えるようになっていた。
あすもでうす(余も最初から強大な力を持っていたわけではない、力なき者に厳しいのは人も魔族も同じだろう。むしろ優しいくらいじゃ)
とはいえ、中堅の冒険者ごときに劣るわけはないという自負心があすもでうすにはあった。少し痛い目に合わせてやろうと身体に力を込める。
あすもでうす「小童ども。余を嗤った罪は重いぞ」
「あーん?色々大丈夫かお嬢ちゃん」
「タンコブできる前に帰んな」
あすもでうす「中級炎魔法で建物ごと吹き飛ばしてくれるわ」
中級魔法と聞いてギルド職員と冒険者は身構える。中級炎魔法は少なくとも建物を吹き飛ばす威力はある、本当に放てるならば大変な事態だ。
「ち、ちょっとギルドを吹き飛ばすなんてやめてください!」
あすもでうす「ククク余を愚弄した罰だ。なに、殺すことはせん。余も優しいものじゃな」
「お、おいっ!ガキ本当に使えんのかよ…っ?」
あすもでうす「はーーーはははははっ」
☆☆☆
あすもでうす「……むごご……っ」
切羽詰まった冒険者があすもでうすを蹴り飛ばし、彼女は大の字で倒れた。軽く脳震盪を起こしている。
「ちょっと、こんな女の子に」
「い、いや本当にぶっぱなされたらやべえと思って。でも不発ってことはブラフかよ…」
「おい、大丈夫かお嬢ちゃん?」
あすもでうす(中級魔法一発も撃てないとは…多難じゃ)
回復したあすもでうすは天井を見上げたまま腕を組んで物思いにふける。
「なんだこのガキ。自由か……」
- 733 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/03/30(日) 03:47:20.15 ID:PJTpQxVf0
-
「あのー無事なら立ってくれると…」
あすもでうす「無事なものかタンコブできたわ!登録費用タダにせい!」
「ハッキリいってマジやめたほうがいいぜ。その体格で魔法も使えないなら薬草むしってくる仕事やどぶさらいの仕事みたいなのしかできねえし、それなら普通に働いたほうがよっぽど稼げんだ」
「そうそう。冒険者はリスクとリターン噛み合ってねえよな」
あすもでうす(それは力なき者の話じゃろ。と言いたいところだが、余がまさに力ない存在だったわ。闇のダイヤモンドを使えば一時的に戻れるが、1つしかないしの)
唯我独尊を地でゆくあすもでうすは道端で寝転んだまま考える。すると扉が開きレンがギルドに入ってきた。
レン「どーもー。うわ!?あすもっ…………ゴホンゴホン。なにしてんの!?」
あすもでうす「おーーー勇者レン。1週間ぶりじゃな」
レン「ちょっ」
「なに、レン?」「おいおいマジか生きてたのか!?」「レンだと!」
ノンデリというか事情を知らないあすもでうすはレンを気安く呼んだ。レンという名前に冒険者たちは、まさか勇者レンが実は生きていて戻ってきたのではという思いで入り口をみた。しかしそこにいたのは勇者パーティのレーン。
「あ、レーンだ」
「レンがいるわけねえよな、死んだしな……はぁ〜」
「勇者(パーティの)レ(ー)ンってことか…」
なんとか誤解したままの冒険者たちにレンは安堵し、あすもでうすを無理矢理立たせた。
☆☆☆
ギルドの外で2人は改めて向かい合う。レンとしてもあすもでうすがあの後どうしていたか気になっていたのだ。
レン「ふーー。あんた何してたの一週間」
あすもでうす「余もこのナリで魔王軍に帰れると思うほど呑気ではない。森で寝泊まりしておった。木の実で食いつないでおったが流石にこのままではいかんと思ってな、余は暴力以外で稼ぐ手段を知らぬ、魔族で成り上がるとはそういうものじゃ。というわけで暴力で稼げるギルドに来たわけじゃ」
レン「でもその姿だとクソザコなんでしょ?あのヤバい闇魔法攻撃の代償で不可逆的にその姿になったんでしょ」
あすもでうす「そうなんじゃぁ。まさかここまで弱くなるとはのう。真の姿にもなれんし困ったわ」
今のあすもでうすは使えて初期魔法が一発という状態だった。これでは冒険者としてはやっていけない。そして何よりレンはさっきから気になるところがあった。
レン「あの恐怖のアスモデウスがこんなロリっ子になるとか…わからないものだわ…」
あすもでうす「ふ。闘いの中で我々は分かり合えたのだ。力は失ったが清々しさはある」
レン「下手すれば国が滅んでたってのにそんな気楽ではいられないわよ。あとね、さっきから言いたかったことだけど」
あすもでうす「なんじゃ。人前で勇者レンと呼ぶなというのはさっき聞いたぞ」
レンが片手を腰に当てて片手であすもでうすを指差す。
レン「メチャクチャ臭いわよ!」
あすもでうす「むう?」
- 734 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/03/30(日) 04:18:26.69 ID:PJTpQxVf0
-
☆☆☆
あすもでうす「あ゛〜〜〜〜♪良いのう」
レン「なんであたしが洗ってあげてんだか。まあいいけど」
大衆浴場でレンはあすもでうすの頭を洗っていた。魔王城には専用の浴場があった大幹部のアスモデウスだが、ロリ化して一週間。当然のように身体を洗ってはいなかった。
あすもでうす「湯屋行く金子もないからの〜。大体人間の金子という制度きしょいぞ。力で何事も奪わんか」
レン「その理論だと今のあんた何も手に入れられないじゃん。綺麗な銀髪なんだからケアしなさいよね〜」
レンは石鹸であすもでうすの頭を泡立てながら回復魔法で髪のダメージを整える。あすもでうすは座ったままご機嫌そうに脚を伸ばしぱたぱた揺らしている。
わしゃわしゃわしゃ
レン(幻想的な可愛さのロリっ子なのになんかヒヤヒヤするのよね。あのアスモデウスの変化した姿だと思うとね)
あすもでうす「〜♪ほれ勇者レン。余の身体も洗う栄誉をくれてやる。綺麗にせい」
万歳するあすもでうす。その偉そうな物言いにレンは手のひらの石鹸の泡立ちを顔面に押し付けた。
レン「おらぁ〜」
あすもでうす「ぐあああっ目に入ったじゃろうが!!ぐああああ」
レン「んふふごめん」
顔の泡を洗い流し、レンはあすもでうすに対して気になっていたことを聞いた。
レン「あんたさ、魔王軍に未練はないの?大幹部だったんでしょ、部下とかいたんじゃない?」
あすもでうす「んん。部下などおらんかったわ。ソロモン72柱も直属というわけではないしの。余の領地や権限を巡って今頃喰い合いをしておるだろうな。未練があろうがなかろうが力なき者余に居場所はないわ」
レン「魔族ってやっぱそんな感じなのね〜」
あすもでうす「今度こそちゃんと洗え」
レン「はいはい」
そういえばあすもでうすの胸は!?安価で決めます🐰
1、胸だけは大きい頃のまま
2、つるぺた
3、具体的な大きさ、形をを自由安価
↓1で決定!
- 735 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/30(日) 05:34:34.47 ID:yaVuRR+m0
- 3 木の実に成長作用がありカミラ並の円錐型の超乳に
- 736 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/03/30(日) 13:52:15.30 ID:ba1Y3oe30
- まさか前より大きくなっておるな…😂
レンの方向を向いたあすもでうすが改めて万歳する。2人の小柄な身体にも関わらず100cmを優に超えたバストの先端が接触した。
むにぃ……
レン「あすもでうすさぁ、お姉さま形態よりおっぱいでかくなってない…?ミーニャ…いや、カミラくらいあるわよこれ」
あすもでうす「そいつが誰かは知らぬが、一週間前は元々の余と変わらぬくらいであった。木の実のせいかの」
レン「魔族を胸を大きくする木の実なんてあんの…んふふ。まあ、あたしはこの大きいのいいと思うけど」
あすもでうす「はっ。勇者レンが余に欲情しおったわ。余は七つの大罪色欲を司る悪魔。そういう視線には敏感なのじゃ!」
レン「そんなおっぱいしてたら見るわよそりゃ。ていうか、七つの大罪ってなに」
レンがあすもでうすの一部分を除いてロリロリしい身体を石鹸で洗いながら尋ねる。まさかソロモン72柱以外にも特別幹部があったのか。
あすもでうす「七つの大罪は余のような最上級悪魔7体に畏怖した凡百の悪魔どもが勝手につけた異名のようなものよ。特に害もないので受け入れてたんじゃ。余って美しいだろ?」
レン「確かに、お姉さま形態とロリ形態、美の種類に違いはあれど目は惹くわね」
あすもでうす「魔王軍にも殺されても良いから余と交わりたいという奴らが数多おったわ。くくくく、貴様もその口のようだな」
気づけばレンは身体を洗いながらあすもでうすの爆乳をガン見していた。
レン「あーーー……これは色欲の罪だわ…………」
あすもでうす「ふははは愉快愉快。だが、余の真の姿を愚弄したことは忘れておらんぞ」
レン「いや、あれにどう美を見いだせってのよ」
あすもでうす「強さを求めた結果の、結晶があの姿だというのに。どいつもこいつも美学がない。見込みがあるのはミッフィーとアンドロスくらいじゃな」
- 737 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/03/30(日) 14:03:30.76 ID:ba1Y3oe30
-
レン「んん〜可愛いから全然いいんだけど、あのお姉さま形態の全身ムチムチボディを洗ってあげたかったわ」
しゅりしゅり
あすもでうす「そんなこと言って良いのか。ほれ。ここも洗わんか」
あすもでうすが自分の爆乳の谷間を指差さす。ロリ体型に不釣り合いな深いクレバスはあまりに淫猥だった。
レン「洗う〜♪」
むにぃったぷたぷたぷ♡
あすもでうす「余の乳を自由に触れる名誉に感激せい。んん〜♪」
レン「いや、これ……ほんと、すごいもの持ってるわ……流石あすもでうす…あたしもメチャクチャ大きいけど一回り大きいもの」
あすもでうす「色欲の悪魔だけあって余は魅了魔法も得意じゃ、多分これならば今の魔力でも10人はおとせる。貴様のような強靭な精神持ちにはきついがの」
レン「すご。魅了魔法でクエスト達成する冒険者やれるんじゃない、でもね、人間を無闇にチャームしちゃダメよ」
あすもでうす「あまり騒ぎをおこして魔王軍に見つかっても面倒だからな。冒険者になるのは諦めるとしよう」
たぽたぽたぽ♡
レン「……」
あすもでうす「貴様乳揉みすぎじゃぞっ」
☆☆☆☆
- 738 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/03/30(日) 14:18:27.53 ID:ba1Y3oe30
-
レン「というわけで衣食住の世話してやってほしいわけ」
あすもでうす「うむ、よきにはからえよ」
カーロン「お主そんな化物連れてきてなにいっとるんじゃっ」
ノエル「そうです。さっさと殺すべきです」
魔術省の庁舎に併設されている食堂で魔術大臣カーロンと騎士団長ノエルにあすもでうすを紹介したレン。2人とも冗談ではないという雰囲気だ。
カーロン「き、貴様……本当にあのアスモデウスなのか」
あすもでうす「魔王軍大幹部ソロモン72柱筆頭七つの大罪色欲を司る大悪魔あすもでうす様じゃ」
ノエル「ゴッド……」
ノエルが天使の力を解放しようもする。あすもでうすよりも少し明るい銀髪の騎士団長ノエルは実は天使であり、魔族に対して人類に味方する使命を持って命を得ていた。その自分の目の前に凄まじい悪魔が現れたので周りに人がいるが神属性を解放しようとする。
レン「ちょっとまって!見たら分かると思うんだけど、もう闘える力は無いのよ。あたしとの闘いで全てを使い果たしてこんなロリになったの」
カーロン「確かに脆弱な存在にしか見えん。しかしのう……悪魔は悪魔じゃぞ」
ノエル「レーンがアスモデウスを…………やはり、勇者レンに代わる勇者の器かもしれません」
ノエル「しかし、生かしておく理由もないでしょう。300年前アスモデウスが何をしたか知っているのですか。とある街を一夜にして皆殺しにした邪悪な存在ですよ」
あすもでうす「強さを求めておった頃だったからな。人間も魔族狩り位するじゃろ。摂理よな」
ノエル「ならばあなたも摂理に従いなさい」
レン「ほら、人質というか。魔王軍の情報を聞き出せるかも知れないじゃない」
ノエルが白刃を抜く、庁舎では緊急時を除き禁じられている行為に周りの職員がざわめいた。
- 739 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/03/30(日) 14:33:01.05 ID:ba1Y3oe30
-
「だ、団長?」
「騎士団長様このような場所で」
ノエル「……」
ノエルは脳内でシミュレーションする。何回もあすもでうすの首を跳ねられた。確かに力を失っている。剣を収めた。
ノエル「…………では、その悪魔を尋問し魔王軍への対策を練ろうということですね。理解しました」
カーロン「魔王軍のことは謎が多いしのう」
レン「ん〜もう少し穏便にならないかしら」
腕を組んでいた聞いていたあすもでうすがレンの言葉に割り込む。
あすもでうす「ふ、勇者レン…………のパーティのレーンよ。言っておくが余は貴様ら全員に味方するとは言っておらぬぞ。貴様が好ましい存在であるだけじゃ、魔王軍が勝とうが人類が勝とうが、今の余にはそれなりに生きづらいことに変わりはないしな」
レン「え?」
あすもでうす「魔王軍の情報。助言。人間どもに脅されるまま喋るなどという屈辱を甘んじるほどこのあすもでうす堕ちておらぬわ。そこの女(ノエル)の視線も気に入らんしな」
ノエル「ではやはり斬るしかなさそうですね」
あすもでうす「抜かすなガキがっ。レーン、何かあるときは余から声をかける!施しなど無用じゃ」
あすもでうすの身体が黒い煙に包まれ始める。これは闇属性の転移魔法。魔力の量は少なくとも人類には無知な数々の魔法をあすもでうすは修めているのだ。カーロンもノエルも発動した闇魔法を止める術はない。
カーロン「う、逃げられてしまうっ。レーンよ、こうなったら最後までお主が責任をもつんじゃぞ!」
ノエル「やはり、すぐに斬るべきだったか…」
レン「分かったわよ。でもあすもでうす。定期的に身体は洗いなさいよ」
あすもでうす「ふははは。承知。さらばじゃ!人間どもよ〜〜」
黒い煙に包まれ切ったあすもでうすはその場から消失した。
レン(個人的には闘いの中で分かり合えた自負はあるけど、他の人間にはそりゃ別よね)
- 740 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/03/30(日) 14:44:08.10 ID:ba1Y3oe30
- 現在雌ポイント9
次回の展開を決めます😊
1、Schwarze Iron Raiders
2、王子様勇者雌堕ち TS勇者と一緒に野生児の女になるます!
3、勇者パーティの誰かがメチャクチャ格下に犯されまくって最後はぶっとばすお話
4、エメラVSメア
5、ラントはレーンとますますデートがしたい
↓4までで、次回の>>1のコンマに近いものを採用するのでよかったら参加してください💥
- 741 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/30(日) 14:46:08.23 ID:AYFUMSFJO
- 3
- 742 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/30(日) 14:46:21.60 ID:tGDNex3c0
- 1
- 743 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/30(日) 14:47:10.52 ID:D8WyEHOM0
- 1
- 744 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/30(日) 14:49:06.88 ID:K+4D2t7S0
- 4
- 745 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/03/30(日) 14:52:23.83 ID:ba1Y3oe30
- 😼はやっ 嬉しい
このレスのコンマで決定!今回からコンマ近さが同じ場合はその2つで決め直します
- 746 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/03/30(日) 16:29:28.00 ID:ba1Y3oe30
- 身体を操られ良いように使われていた雷の勇者エメラと女の身体を乗っ取るスライムの雪辱戦勃発💣💣
異名【魔王軍幹部】
名前・年齢 メア 数千歳
髪形・髪色 金と銀のグラデーションのロングヘアー
身長・体型 170cmほどで爆乳爆尻のドスケベボディ
メフィストに仕える圧倒的な力を誇るサキュバス。
実は本来は淫魔ではなく、本体は子宮と卵巣に潜り込んでいるスライム。子宮内で快楽を与え屈服させることで女の身体を乗っ取り記憶と能力を得ることができる種族でこれまで様々な身体を渡り歩いてきた。そのため現在の身体は既に抜け殻のようなものであり本来の持ち主の魂は既に消滅している。
今回のメフィストの下に就いているのもドサクサに紛れて新たな身体を得ることが目的に過ぎない。
なお乗っ取られた場合は数日ほどで元の持ち主の人格は完全に消滅する。
メアって言うのはこの長年操ってきたサキュバスのことなんですが紛らわしいのでスライムもメアってことにしてます😒
メアの現在の身体をまず安価で決める!🌠🌠
1、使いなれたサキュバスボディ(炎魔法の達人で空を自由に飛べる)
2、改めてオルフィアから与えられた女戦士の身体
↓2でコンマが大きいほう採用します 2が選ばれたら改めて内容を安価で募集します よろしくお願いします✌️
- 747 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/30(日) 16:35:32.37 ID:nPgjbi4Y0
- 1
メアも幹部らしいけどアスモデウス達とは別枠なの?
- 748 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/30(日) 16:41:34.56 ID:gfEB3rzL0
- 2
- 749 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/03/30(日) 17:08:25.89 ID:ba1Y3oe30
- 今こそ語ろう💀 〜魔王軍階級制度!(メチャクチャ形骸化)〜
魔王(トップオブトップ)
↓
大幹部(ベルゼブブやアスモデウスとか)
↓
幹部(メアとかセピアとかアンドロスとかソロモン72柱とか)
↓
団長(低級魔物の纏め役)
↓
低級魔物達
※例外
メフィスト(なんかいるやつ)
レギオン(大幹部と幹部の間にいると噂の粛清係兼暗殺部隊 大幹部以上の命令で動く)
そしてメアは新しい女戦士の肉体を大幹部オルフィアからもらっていた💪
その内容を安価で決めます 元の人格はどうなってるか書いてなければ基本消えていることにしますのでよしなに!魔族でも人間でもオーケーです ここの強さでエメラの勝率も変わってきます🐱 1のサキュバスでも大分強かったはず!
異名【メアの器】
名前・年齢
髪形・髪色
身長・体型
そのほか実力、性格、生い立ち、口癖、種族、関係性等設定があれば自由に
↓2までで次の>>1のコンマに近いほうを採用させてください
- 750 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/30(日) 17:48:13.04 ID:gc87N8P50
- 異名【メアの器】
名前 アグネア
年齢 1000歳
髪形・髪色 ピンク色のセミロング
身長・体型 162センチ、細身の身体にGカップの胸とた小さめのお尻を持つ、エルフらしく耳が尖っている
そのほか実力、性格、生い立ち、口癖、種族、関係性等設定があれば自由に
エルフの里に住んでいた、エルフ族の戦士だった、セピアと同じで魔/力で魔矢を作り出す事が出来る弓の使い手、900年前にセピアを里から追い出したエルフの一人でもあり、ダークエルフは汚らわしいと思っていて、人間も魔族も下に見ている差別主義者で性格はキツめで決して良いとは言えない
エルフ同士仲良くしろと言われたら、だったらお前ら人間は人間同士仲良くしろよ、人間同士は差別しないのかよ?とぐうの音も出ない事を言ってくる。
数週間前に大幹部のベルゼブブがエルフの里に来て、領土(里)を明け渡すよう交渉に来た、その際にベルゼブブの人間態の顔立ち、髪色の美しさに魅力された、彼に自分を好きにして良いから里や皆に手を出すなと言った、本当はベルゼブブに魅力され彼に付いていきたいと思った為、弱くても勇気ある者は好きな為里と引き換えにアグネアを連れて行き、ベルゼブブに何かされるかと思いきやベルゼブブは彼女をオルフィアに渡し魔王様に忠実にしろと命令し快楽地獄に落とされた、快楽調教地獄に堕ちたが未だに魔王よりベルゼブブに気持ちが寄っていたので、これはメアの身体にするしかないかとなってメアの器にされた。後数日程で人格は消える
- 751 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/30(日) 17:54:14.95 ID:PjS701/2O
- 異名【メアの器】
名前・年齢 アリサ 1000歳
髪形・髪色 燃えるような赤のストレートロング
身長・体型 160cmぐらいの背丈の爆乳ドスケベボディ
とある辺境出身のエルフの女戦士。エルフでは珍しく腕力に優れており勇者に匹敵する実力で魔王軍に挑んだがオルフィアに敗北。
1000年間自慰すら行った事が無いほどの純粋無垢ボディであり、メアによって処女を散らされた挙句容赦ない快楽責めを受け文字通り天国の快楽で人格も天へと飛んでいきそうになっている(ギリギリ残っているが常時アヘってるぐらい快楽堕ちしてる)
剣の腕に長けており近距離戦闘では無類の強さを誇る
またオルフィアによって魔翌力を分け与えられており遠距離戦闘にも対応出来る(オルフィアがメアにとって最も使い慣れている種類の魔翌力を与えたので修練も十分)
- 752 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/03/30(日) 18:35:24.28 ID:ba1Y3oe30
- 安価ありがとうございます🧝
どちらも1000歳のエルフ しかしミーハーと純粋という対照的な😏
このレスのコンマで決定〜
- 753 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/03/31(月) 01:40:49.92 ID:51eV1NEk0
-
アグネア「しゅっ!」
魔王城の訓練所で50m離れた的に魔法の矢を命中させるのはピンク色のセミロングが特徴的な豊満な胸を持つエルフ。当然耳は尖っており、1000歳という年齢からくる熟成された射撃術は百発百中に的を射抜いている。
ガガガガガガッ
さらに空中をランダムに飛来する的にも寸分違わず命中させた。
アグネア「しゅうう!」
ガガガガガ!
オルフィア「お見事ね♪アグネアちゃん、流石はエルフだわ弓の名手!」
どぷんっ♡
空中の的を操作していた魔王軍大幹部のオルフィアが絶賛する。Zカップで胸に馬鹿みたいな重りをつけている彼女の、紫に煌めくロングヘアーと紅の瞳は余りに大きい魔力が色素に影響しているためだと言われている。
アグネア「ふう。当然だろ!私の魔矢使いはエルフの里1だからな」
得意気にオルフィアと話すアグネアと呼ばれたエルフ。しかしエルフは魔王軍ではない。大幹部であるオルフィアと親しげにしていることはおかしい。エルフは潔癖な種族として有名であり、他の種族と血が混ざることはもちろん、接触すら避けるはずである。
オルフィア「ふふふ、本人の物真似もお上手になったわね。それ子宮を犯しながら聞いたの?」
凛々しい表情をしていたアグネアが邪悪な笑みを浮かべる。アグネアの身体は女の子宮に侵入し支配権を奪う能力を持つスライム、メアの支配下にあるのだ。
アグネア「ほほほほ。アグネアちゃん、泣き叫びながらアクメ地獄に夢中だから私の声も聞こえておりませんわ〜」
オルフィア「あらあらまだ魔王様への忠誠を誓わないのねぇ」
アグネア「ベルゼブブ様のお顔が大好きみたいで強情ですよね〜ほほほ。まあでも、あと数日で精神が死んじゃいますね」
オルフィア「仕方の無いことねぇ。彼女が死ねば、エルフの里に手を出さないという契約魔法も破棄できるし、再び進軍ねふふふ」
アグネアはエルフ至上の差別主義者で、魔族も人間も穢らわしいものと見なしていた。これはエルフの多くに共通する性格であり、ダークエルフのセピアが迫害されたのもその性質に由来する。
しかしアグネアは大幹部であり魔王の側近であるベルゼブブがエルフの里に赴き、軍門に下るように宣告した時に我が身を犠牲に里を守ったエルフだ。しかし実際には美青年な姿のベルゼブブにあろうことか一目惚れしたためだった。
- 754 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/03/31(月) 03:29:23.17 ID:51eV1NEk0
-
アグネア「ほほほ。この子もお馬鹿よね、結局ベルゼブブ様にフラフラついていって、快楽調教地獄を受けた挙げ句に身体を奪われちゃったんだから」
オルフィア「そうねえ♪消えかけの彼女、一瞬表に出せる?」
アグネア「えーーーと少々お待ちを」
アグネア「……」
アグネア「ぁ……へえ…………も、やめ゛へ……♡子宮………………無理ぃ…………♡」
オルフィア「ふふふふ♪なんてだらしないお顔かしら、ら素敵ね」
アグネア本体が一瞬身体の支配権を得たが、その事にも気付かないような状態でアヘ顔をさらしているだけだった。これがレイシズムの代償だというならばあまりにもやりすぎである。
アグネア「んへ…………お゛……ほおぉ…………♡♡」
アグネア「…ほほほ。いかがでした消えかけ意識の哀れなアヘ顔」
オルフィア「良いもの見せてもらったわぁ♪ところで、メアちゃん、アグネアちゃんの能力はほぼ完璧に引き出せるようになったみたいね」
アグネア「そうなんですよ〜今の私ならあのセピアさんより魔矢を使いこなせるはずだわ!」
オルフィア「ダークエルフのセピアちゃんね。スタンピードに参加したもう一人の幹部ってそういえばメアちゃんだったのねぇ」
アグネア「ほほほ。なんか固くて融通の聞かない人だったわ〜正直苦手でしたね。ま、もし生きていたら、今ならご自慢の矢を全て私の矢で撃ち落としてあげたのに。彼女の悔しそうな顔が見られないのはちょっと残念ですね」
オルフィア「なるほどねぇ。スタンピードでしくじり、アスモデウスちゃんからの闇のダイヤモンド回収の依頼も失敗してたみたいだけど」
アグネア「ううっ」
オルフィア「魔王様の顔も三度目よ♪メアちゃん、死に物狂いでやらないと数千年の命に私がピリオドを打っちゃうから覚悟するように。その優秀なエルフの身体もその為にあげたんだからねぇ」
アグネア「ほ、ほほほ承知しておりますわ〜。必ず勇者を仕留めてみせます」
オルフィア「期待しているわねメアちゃん♪」
- 755 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/03/31(月) 13:45:41.21 ID:ETFWHNi+O
-
立て続けの任務失敗にメアは焦燥を覚えていた。しかも勇者の身体を奪ったにも関わらずみすみすそれを奪い返される失態付きだ。
オルフィアの優しい言葉遣いからは魔王以外は腹を痛めて産んだ魔族もそれ以外の魔族も等しく一定以外の存在である無機質さが感じられる。勇者を一人斃す。その任務がメアに残された最後のチャンス。
アグネア「いざとなれば逃げればいいんだけど、そうなると私はただのスライム。数千年かけてようやく女の子の身体で成り上がってきたのにそれは辛いわっ」
苛立ち、八つ当たりで子宮で蠢きアグネア本体に苦しいほどの快感を与える。脳内で響くエルフの叫び声が癒しののBGMとなって心を落ち着かせた。
☆☆☆☆
メアはアップル王国の隣国、雷の勇者エメラを有する国の近くの森林地帯で待機する。魔王軍の「草」の情報によるとエメラがアップル王国へと馬車を利用して向かっているという。ヤるならば一度身体を奪い手の内を知っているエメラだと思っていた。
アグネア(アップル王国のゴリラは死なばもろともしてくるクソ女だったしやってられないわ〜)
馬の蹄の音がする。木の陰から確認すると舗装された道を馬車が歩いていた。
アグネア「ほほほ時間ぴったりねえ。おそらくあの中に勇者がいる。いなくても、殺しちゃえば良いわ」
アグネアの手のひらに魔法で固められた矢じりが生み出される。
☆☆☆☆
そしてエメラはやはり馬車の中にいた。他にも商人や冒険者が合計で4人乗っており、外の景色を見ながら彼女は自らが神と定めた聖獣フェレのことを考えていた。
エメラ(んはぁ〜〜聖獣様…すぐに参ります。メチャクチャ頑張ってる私を誉めてくださるはず!めっちゃ祈り捧げたし!)
スレンダーだが女性的な膨らみが確かに存在し、ムチムチな太ももを足を組み替えてアピールするかのような所作に冒険者達はチラチラと視線を送っている。
エメラ(フェレ様を太ももで挟んであげながら頭撫でて差し上げたい!カミラより私を選んでもよいのですよ!)
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