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ハーレム勇者のTSもの2【安価コンマ】
756 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/03/31(月) 14:11:01.23 ID:ETFWHNi+O 信仰する存在と相見える高揚をギリギリ無表情で耐えていると、手綱を握っていた御者から悲鳴が上がる! 「なんだ、うわあっ」 エメラ「!」 エメラが見たものは横殴りの矢の雨と形容できるような光景だった。馬、御者、そして乗員が乗っていた籠に無数の矢が突き刺さる。 「うぎゃああ」 「おおお……」 エメラ「くうっ……!」 馬と御者は死亡。冒険者達も息絶えていた。小太りな商人は右肩に負傷をしたが生きており震えている。 エメラは魔法で防御しており勇者としての素質を見せつける。矢が飛んできた方向を睨み付けるが青々しい森林が広がるばかり、今の攻撃は30人は射手がいたように思えたほどだったのにそこには誰もいない。 エメラ「いた」 バチッと弾けるような音がすると、雷が大木を一本焼き斬る。気配を殺していたはずのアグネアに戦慄が走った。 アグネア「っち!なんで私の場所が分かる!?」 エメラ「微弱な生体電気を隠しきれていなかったようですね。エルフ?何はともあれ許されることではありません」 エメラのエメラルドカラーで派手なセミロングヘアが静電気で浮かび上がる。何よりも自分が神に誉められることが大切であるエメラだが勇者としてのマインドが当然存在した。無惨な死体を横目に、義憤が身体を駆け巡る。 エメラ「なぜエルフがそんなことを!神の怒りと評される私の雷を受けなさい」 アグネア「へへへ。私はアグネア。死んでもらうぞ勇者!理由は…………………………えーと。セピアの復讐だぁ!」
757 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/03/31(月) 14:19:49.04 ID:ETFWHNi+O ルール説明(スタンダードルール)👿👿 エメラ体力12 アグネア体力10 これを先に0にしたほうの勝ち まずは二人の行動を安価で決めて、その行動に応じてコンマで攻撃側を決めます。その次のレスのコンマでダメージを与えたら、もう一度二人の行動を安価で決め… を繰り返す 二人の行動を決める→コンマで攻撃側を決定→次のコンマでダメージ判定→二人の行動を決める→以下ループ Q、二人の行動を決める意味は? A、勝たせたい方に適切そうな行動を取らせたり、負けさせたい方に後ろ向きな行動を取らせることで、攻撃側を決めるコンマに有利不利が生まれます。(どの程度生まれるかは>>1 次第) 特別ルール 1、エメラ敗北でアグネアの意識は消滅。エメラも魔王軍の手に堕ちます 2、エメラの行動決定!レスのコンマが偶数の場合、エメラが攻撃ならダメージ+1となります 3、エメラがアグネアの正体に気付くとそれ以降怒りで攻撃側決定コンマが少し下がりますが与える基本ダメージが2倍になります ターン1! ↓1.2でエメラ(雷の勇者・剣を装備。国を滅ぼしかねないという雷魔法を使いこなす。元聖職者なので光魔法と回復魔法も使える)、アグネア(エルフ・弓矢の名手・特殊効果の付与された魔矢を無数に作り出せる)の行動を決めます。順不同で大丈夫です タイミングの問題で同じキャラの行動を書いて貰ってしまった場合は早い方採用で🤜💥💥🤛
758 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/31(月) 14:30:08.83 ID:VcP3Cy+q0 エメラ、両手から電撃を発射する、アグネアが避け油断した隙に何と口から電撃ビームを撃つという衝撃な攻撃を
759 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/31(月) 14:34:26.28 ID:a/tetTnaO アグネア 無数の矢を撃ち込み遠距離戦に徹する
760 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/04/01(火) 18:36:07.78 ID:e62vtDQEO 遠距離同士だけどエメラの攻撃がアグネアの予想を超えている🍤 ビバババッビババ 基本属性の中でも習得難易度の高い雷属性は攻撃特化。両手からおぞましい音を立てて有害な電撃が放たれる。 ピンク髪のエルフの戦士は間一髪回避!ただ避けるだけではなくセピアに向けて2発魔法の矢を放っていた。 エメラ「器用なことです!流石はエルフ」 身を翻しながらエメラは考えていた。セピアという名前はスタンピードの首謀者だと他の勇者達から聞いたことがある。それならば弔いのための聖戦なのか。それにしてはチグハグだ。 エメラ(アップル王国の隣国の勇者である私を狙うのも不自然ならば、ダークエルフの弔いに来るというエルフも不自然。ダークエルフは基本迫害し追放されると聞いています) 40mは離れているが、エメラはアグネアの武器を見ていた。ボウガンタイプ。しかも発射装置から矢まで全てが魔法で作られており、術者は敵に向けて魔法のトリガーを引くだけで次々装填される魔矢を発射可能。先程の矢の雨にも納得がいく。 アグネア(は、速すぎるわ〜雷魔法…困ったわね〜でも、あの子の身体を乗っ取っていたこともあるからなんとか対応できたわほほほ。かつてセピアさんは使いなれた弓を使っていたけどまったく、ナンセンスよね) アグネアは自分の手の甲に作られた魔法装機を撫でる。 アグネア(これならつがえる必要もない、失くす必要もない、彼女が長年苦労して会得した矢の雨も簡単に放てるんだもの。エルフの研鑽の歴史から淘汰された哀れなダークエルフらしい努力だわ〜) 木陰に隠れたアグネアを雷魔法が木ごと撃ち抜く。これも回避し、エメラに向けて矢を連射した。 ドドドドドドッ アグネア(両手から放たれた雷は私に向いていないわ〜串刺しになって死ね死ね死ね) エメラ「がーー!!」 エメラが大口を開き、そこから黄緑の光線を発射! アグネア「きゃあ!?そんな引き出しが!?」 ↓1コンマ00〜74でエメラ攻撃 75〜99でアグネア攻撃 雷って ちゅよい…
761 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/01(火) 18:39:02.80 ID:IEbgM0uwO はい
762 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/04/01(火) 18:45:07.53 ID:e62vtDQEO アグネア攻撃 このレスのコンマの一桁の数値がダメージとなります(0は10)
763 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/04/01(火) 18:56:46.02 ID:e62vtDQEO エメラ体力12→9 自分が知らない攻撃をされたアグネアはとっさに身を屈める。怯えるエルフの頭上を光線が通過し、後方100m付近で爆発。木々が薙ぎ倒された。 「うわおおお……!」 轟音に馬車の近くで屈んでいた商人も悲鳴をあげる。 エメラ「ちっ。まだ慣れていないので外してしまいましたか」 口から魔法を放つのは高等技術で、勇者パーティでもミーニャしか使えるものはいない。爆風に髪を靡かせながらエメラは歯噛みした。全ての矢を消滅させたと思っていたが、自分の太ももに一発命中している。 エメラ(痛ぁ〜〜。でも出血は酷くない。回復魔法をかけるにせよ、抜いてしまったほうが良さそうだわ!フェレ様すぐに参りますので!) 急所は外しており魔法効果も付与されていない矢だったため、回復魔法の亜種、痛覚麻痺の魔法で対処する。屈んでいたアグネアはまたしてもどこかの木陰に隠れていた。 エメラ「すぐに見つけ出してあげます」 ターン2! ↓1.2でエメラ(雷の勇者・剣を装備。国を滅ぼしかねないという雷魔法を使いこなす。元聖職者なので光魔法と回復魔法も使える)、アグネア(エルフ・弓矢の名手・特殊効果の付与された魔矢を無数に作り出せる)の行動を決めます。順不同で大丈夫です タイミングの問題で同じキャラの行動を書いて貰ってしまった場合は早い方採用で⚠️⚠️
764 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/01(火) 19:04:15.74 ID:WxT5CGmy0 エメラ 雷を全身に纏い、雷の鎧化(アムド)で防御し、剣にも雷を纏わせ光の剣に 雷の惨斬を飛ばす
765 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/01(火) 19:10:03.16 ID:YSnYfFBA0 不利な行動もいいのよな…? アグネア 口から雷や雷鎧など自分が操っていた時には出来なかった行動ばかりで呆気に取られて 矢を打つのが遅れる
766 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/04/01(火) 21:03:10.50 ID:NkSVlFHf0 もちろんオーケーです 初めて不利行動が選択されて感動している😊 エメラは腰の剣を抜いた。いわゆるカットラスと呼ばれるような形状の剣が雷属性のエンチャントが施され光輝く。 ババババババッ エメラ「本気で命を狙っているのは分かりました。こちらも容赦しません」 アグネア「ほほほ。太ももから結構出血してるわ、雷の勇者様恐るるに足らず!全身から血を吹き出しなさい〜」 アグネアはボウガンに矢を装填する。これだけ離れた場所から剣で何ができるというのか。今度はこちらから攻めてやる。舌なめずりをし、木陰から姿を現す。 アグネア「えっ」 エメラ「ぬうううう」 バチバチバチバチッ エメラの全身に稲妻が走り強力な鎧となる。常に魔力を消費するため長持ちはしないが半端な攻撃は焼き切る攻防一体の奥の手だった。そんなもの知らないアグネアが固まる。 アグネア(そんなこともできるのね…………わ、私殴打に雷属性を付与してきゃきゃしてたの馬鹿みたいじゃないの〜) 連射できる小さい矢ではおそらく命中前に消滅するだろう。アグネアが片手を伸ばして射撃の構えをとったまま固まってしまった。 エメラ「わざわざ自分から出てくるとは。むうう。ワウケオン!」 片手剣を振り抜き、雷属性の斬撃が放たれた。直線にアグネアへ向かう! バシャーーーーーッ ↓1コンマ00〜93でエメラ攻撃 94〜99でアグネア攻撃
767 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/01(火) 21:05:20.42 ID:5hzgKce10 はい
768 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/04/01(火) 21:08:11.93 ID:NkSVlFHf0 エメラ攻撃 このレスのコンマの一桁の数値がダメージとなります(0は10) +1
769 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/04/01(火) 21:19:14.02 ID:NkSVlFHf0 アグネア体力10→6 アグネア「ま、眩しい!?距離感がつかみにくいわっ」 アグネアは魔力で防御力を高め、両手で正面をガードする。エメラの攻撃が直撃し、後方へ吹き飛んだ。 アグネア「きゃあああーーっ」 エメラ「ふーーーーっ」 背中から大木に叩きつけられるアグネア。全身が電撃の影響で痺れる。 アグネア「う、ぐううう〜〜〜〜っ(帰る!?でも、帰ってもオルフィアに殺されるだけよっ。まだ私は戦えるし、あの女も脚を怪我してる、勝てるわっ)」 エメラ「頑丈なエルフですね。諦めてもいない様子。それも同胞への弔いのための意地ですか」 アグネア「…………?(はあ?弔い、なにいってるのかしらっ)」 アグネアは敵討ちのことなど適当に言った妄言に過ぎないため、極限状態の今、既に忘れてしまっている。言葉がなくてもその事をエメラは佇まいで察していた。 エメラ「……」 ターン3! ↓1.2でエメラ(雷の勇者・剣を装備。国を滅ぼしかねないという雷魔法を使いこなす。元聖職者なので光魔法と回復魔法も使える)、アグネア(エルフ・弓矢の名手・特殊効果の付与された魔矢を無数に作り出せる)の行動を決めます。順不同で大丈夫です タイミングの問題で同じキャラの行動を書いて貰ってしまった場合は早い方採用で⚠️⚠️
770 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/01(火) 21:25:08.61 ID:L83ggg4a0 エメラ 電磁浮翌遊で空に舞い上がりもう一度雷の新斬を飛ばす…と何と威力が先程より増していた 何とエメラを気に入ったフェレが一度だけ神属性攻撃が使えるように触られた時に付与してくれていた
771 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/01(火) 21:29:52.66 ID:MPJEfqwS0 アグネア矢を無数に放つが、魔族の『魔』力で攻撃は全て神属性に打ち消される
772 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/04/01(火) 22:00:33.19 ID:NkSVlFHf0 ハッピーエンドが求められている😌ここまでの偏りは初めて🐙 エメラ「ふーーーー…(やはり雷の鎧は長くはもちませんね)」 エメラの全身を守っていた雷の鎧が消える。アグネアはそれを好機と見て魔矢を連射する! ババババババッ アグネア「死ぬのよーーっ」 エメラ「はあーーっ」 エメラがジャンプで躱し、空中に浮遊する。これまでの攻防で溜まった電荷を利用して飛翔していた。このテリトリーでエメラは三次元を縦横無尽に動き闘うことができる。アグネアの矢の雨も当たらない。 ババババババッ アグネア「な、なぜ飛べるの…っ?」 エメラ「数撃っても当たりませんね!」 エメラの剣が再び光輝く。 エメラ「ワウケオン!えっ」 エメラの飛ばした斬撃に雷属性とは別の輝きが付与されている。これは聖属性。 エメラ「い、いや……それ以上の神性……!これは……(我が主の聖なる力が私に味方を…………な、なんて光栄ーーーーーっ!!)」 以前エメラに太ももに挟まれ頭を撫でられていた時にエロ淫獣は僅かに神属性の魔力を与えていた。精神の高揚でそれが表に出てきたのだ。 バシャーーーーーッ アグネア(や、ヤバイわっ。この攻撃は) ↓1コンマ00〜96でエメラ攻撃 97〜99でアグネア攻撃
773 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/01(火) 22:04:10.21 ID:WxT5CGmy0 あ
774 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/04/01(火) 22:05:34.23 ID:NkSVlFHf0 エメラ攻撃 このレスのコンマの一桁の数値がダメージとなります(0は10) 神属性でダメージ+2
775 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/04/01(火) 22:22:18.94 ID:NkSVlFHf0 アグネア体力6→1 ドゴーーーーーーン アグネア「きゃあああああっ」 エメラ「フェラ様……」 恍惚な表情を浮かべて我が君に祈りを捧げるエメラ。アグネアの中身の邪悪なメアに神属性が作用し、通常よりも蝕む。 アグネア「痛っんぐーーーーー…………くうーーーーーっ」 アグネア「うあああーーーっ」 エメラ「エルフが聖…いや神属性に蝕まれる。妙ですね…」 アグネア(や、やばい……やばい…………死ぬ……死んでしまうわ……な、なぜこんな……神属性が……あの子の攻撃に) 震える脚で立ち上がるアグネア。身体に限界が来ている。メアに数千年ぶりの決断の時が迫られていた。 ※アグネアが逃走を選べるようになります。選んだ場合、50%で戦闘から離脱50%で死亡します ターン4! ↓1.2でエメラ(雷の勇者・剣を装備。国を滅ぼしかねないという雷魔法を使いこなす。元聖職者なので光魔法と回復魔法も使える)、アグネア(エルフ・弓矢の名手・特殊効果の付与された魔矢を無数に作り出せる)の行動を決めます。順不同で大丈夫です タイミングの問題で同じキャラの行動を書いて貰ってしまった場合は早い方採用で⚠️
776 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/01(火) 22:27:09.05 ID:xjiyuVNj0 電磁を操り拳に砂鉄を纏わせて砂鉄パンチラッシュ エメラ
777 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/01(火) 22:39:41.94 ID:Q8Dchbpl0 アグネア…というよりメア 闇属性の矢を放って、逃走を図る ピカチュウ、エネル、ガッシュ、御坂美琴、音石明と電気属性キャラは強いし割と何でも出来るって決まってるのよな
778 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/04/01(火) 23:09:32.11 ID:NkSVlFHf0 メアはスタンピードの最後は35%とって逃走し、地下闘技場では50%とって逃走しているしぶといやつだからどうなるか楽しみだぜ😊 アグネア「はーーーはーーーーーー…」 アグネアの下半身が震える。死の恐怖とダメージでもう闘える状態ではなかった。 着地したエメラが両手に砂鉄を集める。森中から黒い霧のように砂鉄が集約し、トゲトゲの鉄甲が作られる。打ちならしながらアグネアに近づく。 エメラ「覚悟しなさい。投降するならば手を後ろに組んでうつ伏せになりなさい」 アグネア「ふーーーー…ふーー…むん!」 アグネアがエメラに矢を放つ。真っ黒な矢だが、研ぎ澄まされた勇者は見切っていた。首を動かして躱す。 エメラ「む!」 闇属性の矢が爆発し、煙幕となる。身体に絡み付く黒煙に顔をしかめるが、アグネアが目の前にいるのは分かる。 エメラ「こんなもので逃げられると!…………ん?」 アグネア「…………っ…」 アグネアは無表情で固まっていた。拳が顔面の寸前で止まる。 エメラ「これは…………」 この違和感、エメラには見覚えがあった。まさかと思いアグネアの下半身を見ると、スカートのため危惧したことを確認はできなかった。周囲を見渡す。スライムの生体電気は微弱過ぎてとらえることはできない。 エメラ「あ!」 メア「!」 ポヨンポヨンポヨンポヨン 忌々しいスライムが必死に跳ねているのを確認したエメラは目を見開いた。 エメラ「死ねよやーーーーーーーっ」 バチチチチチ ↓1のコンマ00〜49でメア死亡 50〜99で逃げきります
779 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/01(火) 23:13:32.22 ID:AMc2GfX20 どうなるかな
780 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/04/01(火) 23:39:37.98 ID:NkSVlFHf0 メア(あの穴に飛び込めさえすればーーーー) メアがアグネアの身体で掘っておいたスライムが通れる程度の穴に急ぐ。そこに入れればそのまま姿をくらませることができるのだ。 ポヨンポヨンポヨンポヨン メア(命にはかえられないわ〜っ。魔王軍には帰れないけど、仕方ないわねっ!数千年生き延びてきた私だものまたそこら辺の女の身体を奪ってやるわ) エメラ「んーーーー!!」 エメラが雷属性の高速移動で近づき、メアを踏みつける。 メア「ぎゃああっーーーっ」 あと数10cmというところで逃げられたメアだが、怨みフツフツのエメラに捕まってしまう。魔王軍幹部といえどスライムの状態ではあまりに無力。 エメラ「あのエルフの怨み、これまで心を殺された女性たちの怨み。なにより私の怒りを思い知りなさい!」 メア「痛い痛い痛いっ。やめてお願い〜〜〜〜っ」 グググググ… エメラ「私はなぶる趣味はない。すぐに息の根を止めてあげます。貴女には身体を乗っ取られている間苦しまされましたが、これも慈悲です」 メア「わ、私は無力なスライムなのよっ〜!お願い、もう魔王軍とは縁を切るし女の人の身体も乗っ取らないから許してっ。監視してもいいから〜っ!魔王軍の情報も話すわっ」 核ごと踏み潰されそうな圧力。苦しみの中でメアは無機質な声で命乞いをする。究極のところ人間は甘いという感情が彼女にはある。命乞いに一定の成功率があると考えていた。 エメラ「心から贖罪の気持ちがありますか」 メア「あ、ありますっ!ごめんなさいごめんなさい!(何が贖罪よ〜っ。人間が善で魔族が悪という考えヘドが出るわっ人間だって魔物をいたぶってるでしょうよ)」 エメラ「ならば…………きっと神もお許しになられるでしょう」 メア「ありがとうございますぅ〜〜っ」 エメラ「ですが私という未熟な人間の怨みは止められません、死ね」 メア「ふざけんっ…ぎゃあーーーーーーーっ」 バチッバチチチチチッ! エメラのかかとで雷魔法が発動。ほとんどが水、しかもミネラルを含んでいるメアは感電し蒸発した。 メア「ぁああーーーーーーーっ………………」 エメラ「ふーーー………………」
781 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/04/02(水) 00:00:51.04 ID:iWk0ngU70 エメラの足元にスライムの残骸である水が溢れる。すぐに地面に吸収されるだろう。 エメラ「……あのエルフは」 メアが抜け出したアグネアの身体を見る。彼女は立ったまま震えていた。 アグネア「イグっ…………んひっ……ゆる、じて……♡♡」 エメラ「やはり、メアの責めで心が壊れる寸前ですね。」 アグネアはアヘ顔で震えており、スカートから伸びた太ももから愛液が垂れていた。メアに子宮を責められ続けまだ快感に蝕まれている。 アグネア「お゛ひっ…………んお……♡♡……あん」 膝を付き、まだ意識がハッキリしない状態でアグネアは感じていた。しばらくはこのままだろう。 エメラ「あちらの商人も怪我をしているし、回復魔法で治してあげないと。その後亡くなった人々を埋葬し、国に戻り報告」 エメラ「やることが多いですが、仕方ありません。フェレ様の元へ向かうのは後日ですね。今自分を優先して会いに行っても誉めてはくれないでしょうし!」 アグネア「んお〜〜…………♡♡……」 エメラは念のためスライムの水が染みた地面にもう一度電撃を加え、アグネアを運びだす。ここからではアップル王国よりも自分の国のほうが遥かに近い。まずは王都まで歩いて帰ることにした。
782 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/04/02(水) 00:06:44.66 ID:iWk0ngU70 アグネアは隣国に匿われた!安価次第ではコンフェスに勤めさせてやる(ゲス顔) 現在雌ポイント9 次回の展開を決めます😊 1、Schwarze Iron Raiders 2、王子様勇者雌堕ち TS勇者と一緒に野生児の女になります! 3、勇者パーティの誰かがメチャクチャ格下に犯されまくって最後はぶっとばすお話 4、ラントはレーンとますますデートがしたい 5、自由安価! ↓5までで、次回の>>1 のコンマに近いものを採用するのでよかったら参加してください💥
783 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/02(水) 00:13:03.66 ID:aIbZnZ9A0 5 最年少賢者とバトルマスターと貴族の少年と武人リザードマン 何故かミーニャとクエストをする事になったミルカ、内容は例の貴族とその少年の護衛 ミルカ達の前にリザードマンを初めとした中級魔物達が立ち塞がるが、二人の相手にはならない、ミーニャはリザードマンなど群れだとしてもこの程度だよなと10年前のおとーさんを追い詰めたやたら強いリザードマンを思い出していた、そしたら死んだフリをしていた一匹のリザードマンが少年に斬りかかってくるが…「同胞であっても子供に手を出す下衆な真似は許さぬ」と後ろからリザードマンは真っ二つに…修行中であったアンドロスが現れ、少年を助ける 少年を助けた事により魔物達から裏切り者呼ばわりされ狙われるアンドロス、ミルカ、ミーニャとの共闘が始まる
784 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/02(水) 00:13:51.75 ID:MS+52U9u0 5優勝商品は伝説級!エロエロパイズリ搾精大会に参加 優勝者には伝説の武器が手にはいるということでレン、アメリア、カミラ、ヒイロが参加するが実は4人パイズリを堪能後、快楽堕ちさせおっぱいオナホにして戦力を低下させる魔王軍の罠だったのだ。
785 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/02(水) 00:20:56.49 ID:VAgP5nX/0 5 リージャ、更なる武の境地を目指す スライムをアナルにしまいこみアナニーをしながら街を散策していたリージャ、そこに世界中から武の猛者が集まる闘技大会が開催される告知を見て闇魔法も良いけど偶には肉体で勝ち上がるのも良いと考え飛び込み参加をするのであった
786 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/02(水) 00:26:00.47 ID:5tUkeUkr0 5 あすもでうすとメフィスト あすもでうすの隠れ家に遊びに来ていたメフィスト、あすもでうすがいなくなったら話相手がいなくなるので他の幹部達には意外にも黙っていたメフィスト、水晶玉を取り出し、首無し騎士のデュランが動き始めたからどうなるか観戦しようと言い始め…Schwarze Iron Raidersが始まる
787 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/02(水) 00:49:09.62 ID:20MNMbZGO 3
788 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/02(水) 00:56:27.47 ID:cpLOcm1U0 リージャって誰や…
789 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/04/02(水) 00:58:43.61 ID:iWk0ngU70 安価ありがとうございます このレスコンマで近いもので決定!💐💐
790 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/02(水) 01:05:03.25 ID:VAgP5nX/0 あ、ミーニャでした… 別スレと混濁してた
791 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/04/02(水) 01:06:06.18 ID:iWk0ngU70 >>788 何となく分かるから良いけど2回目もその名前書いてたから二度見したよね😊 そして久々?かもしれないメチャクチャ凌辱展開!もしかしたら最後逃げきられるエロさもあるかも知れない?🤔ど、どうおもう? 勇者パーティのキャラと、格下の設定を安価で決めますが、夜も遅いし今はパーティのキャラだけ決めます! 1、レン 2、シア 3、ミーニャ 4、アメリア 5、リラ 6、ミルカ 7、ルノ 8、カミラ 9、シトリー 10、ヒイロ ↓3までで、次の>>1 のコンマに近いキャラで決定✋
792 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/02(水) 01:06:53.11 ID:VAgP5nX/0 3
793 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/02(水) 01:08:13.30 ID:aIbZnZ9A0 7
794 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/02(水) 01:09:27.22 ID:LH5guUzS0 1
795 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/04/02(水) 01:10:25.33 ID:iWk0ngU70 安価ありがとうございます このレスのコンマで決定します!
796 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/04/02(水) 01:16:58.83 ID:iWk0ngU70 何てことだ 勇者パーティの良心が穢される 昼くらいにルノを凌辱するキャラとシチュエーションを軽く安価するので良かったら参加してください👍
797 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/04/02(水) 13:11:45.07 ID:1aRSNM5l0 メアは唯一戦闘力に難があるので力ずくが通用してしまう😏 格下の設定を決めます 1、没落貴族(元地下闘技場のオーナー) 2、王都に潜入していた魔族(種族とか再安価で決めます) 3、ルノに特別怨みがある冒険者(キャラ設定を安価で深掘り) 先に2票獲得したもので決定します🐍🐍
798 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/02(水) 13:13:37.29 ID:Ahm/XFlG0 1
799 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/02(水) 13:15:39.77 ID:AqxKnxHs0 3
800 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/02(水) 13:21:51.71 ID:sPkbLs2n0 1
801 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/04/02(水) 13:44:46.42 ID:1aRSNM5l0 メアじゃなくてルノでした メアは死んだんだ いくら呼んでも帰っては来ないんだ (チャーリー・○ラウン) 没落貴族の逆恨みに決定! ☆☆☆ 勇者パーティでも穏健派として知られるルノは友人が多い。リラやミルカやカミラは威圧感があるしシトリーは自分の世界をもっているしヒイロはでかい。さらに国随一の斥候魔法の使い手であるルノには相談や依頼も毎日のように来ていた。 「ルノちゃんーっ。この宝箱の施錠が魔法で封印されてて、なんとかなりませんか。中身が良いものなら山分けにしますから」 ルノ「あはは私で良ければ開けてみますね。頑張って探してきたのは○○なんですから気にせず」 「ル、ルノよ!この頭のカウントダウンなんとかならねえか!ダンジョンで罠踏んだらいきなり発生してよ!あと2時間くらいで0になっちまうんだ!なんだよこれ!」 ルノ「何らかのデバフがかけられる可能性が高いですね。罠解除してみます」 人のよさで次々と冒険者たちの相談に乗っていくルノ。その様子をリラとミルカは誇らしげに見ていた。 ミルカ「ふ。やっぱり私の見立ては間違ってなかったってことよ」 レン「ルノを紅蓮の女勇者パーティに入れたのってミルカだったの」 ミルカ「そーよ。この勇者様火力系ばっかり求めてて見てらんなかったんだから」 リラ「かかか。ルノ1人で絡め手への対応は十分すぎるぜ。最初は弱そうですぐ死んじゃうんじゃねーかって思ってたけどかなり立ち回り上手いし。私のパーティの柱だ」 レン「あのチューブトップもセクシーだしね」 リラ「ちょい華奢いけどな」 ミルカ「レーン。あの世のエロ勇者に似てきたわよアンタ」 ルノ「罠解除できました!どうやらカウント0で石化する呪いが発動したみたいです。危なかったですね」 「ふう〜〜マジかよ、助かったぜ…ありがとよ」
802 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/04/03(木) 04:48:24.92 ID:w+mWMcylO ☆☆☆ 絹のような緑のセミロングが眩しいルノはその日の依頼をこなすと買い物にでかけた。冒険者ショップやアパレルショップ。城下町の市場で食材を買い込み帰路につく。 ルノ「〜♪」 ルノの足取りは軽い。少し前まで勇者パーティとしての馬力の無さに思い悩んでいた彼女だが、自分の長所を伸ばして貢献していこうという事で納得していた。今朝も自分の斥候の魔法を頼って色んな人が来た。買い物の最中も感謝された。自尊心が満たされている。 ルノ「とはいえ戦闘訓練もしておいたほうがいいですよね」 さらにルノは勇者パーティ仲間のレーンから教えられたリラクゼーションサロンでの心身のストレス発散がメンタルに良い方向で作用していることを感じていた。快感で恥ずかしい部分もあるが魔力の流れが最適化され魔法の効率も上がったし、筋肉もほぐれて言うこと無しだ。セラピストもイケメンだし。 ルノ(つぎは…一週間後くらいにいこうかな…) 袋を抱えて歩きながらそんなことを考える。この世界で成人したばかりの彼女にとって性的な要素のあるマッサージは刺激的な火遊びでありドはまりしていた。 ルノ(で、でもこれはリラックスのため、あと魔力の流れを整えることは冒険者として大切ですし!) 心のなかでいいわけをする彼女の後方に怪しい影あり。それは恰幅の良い男で、貴族服を身に付けていながらボロボロに汚れている。髪型も貴族の流行にのっとったものにしておきながら手入れ不足で乱れまくっていた。 「やつが……紅蓮の女勇者パーティのルノか……」 まさに没落貴族というナリの彼だが、実際イリーガルな地下闘技場の運営をしていたところを摘発され身を落としていた。そしてその原因にルノが関係していることにたどり着き怨みを募らせていたのだ。 「私の…輝かしい生活が。あんな年端もいかぬガキに…!」 その地下闘技場とはメアが身体を乗っ取っていたエメラがチャンピオンに君臨していた場所である。イシュテナの依頼をレンとルノが受け、国王軍の立ち入り調査で一発アウト。没落貴族はルノの後ろ姿に憎々しい視線をぶつけた。 「おい、あの女がターゲットだ。人通りの少ない路地で拐え!」 没落貴族は自分に残った資金の一部で雇った、冒険者に属さないチンピラたちに指示を出す。当然彼はレーンとイシュテナという残り2人の摘発の主犯格にもたどり着いている。にもかかわらずルノを狙ったのは数を頼んでも2人には敵わないと思ったからだ。情けなくも現実が見えている。 ルノ「〜♪」 そしてルノが路地裏に入った瞬間、雇われのチンピラたちは小柄なスカウト少女に無慈悲にも襲いかかった!
803 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/04/03(木) 04:55:14.99 ID:w+mWMcylO ルノの凌辱展開を決めます💪 1、因縁のリングに拉致 非力なルノをいたぶりながら責める(リョナ系) 2、スラム街で壁尻状態でまわされる 3、自由安価(無理っぽそうならごめんなさい😃) ↓2でコンマが大きいほうを採用します
804 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/03(木) 06:41:06.85 ID:HAFl6QRWO 3 拉致して人気の少ないラブホに連れ込み、ベッドに拘束して媚薬漬け種付け交尾で妊娠&快楽堕ちさせようとする
805 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/03(木) 07:28:23.34 ID:OkI54iZQ0 2
806 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/04/03(木) 21:11:51.08 ID:2o0p+/8a0 安価ありがとうございます うーむスタンダード(?)で素晴らしい😃 ☆☆☆☆ ルノ「あうっ!」 ルノは手慣れた様子の4人組に口を封じられ、麻袋に視界を奪われ拉致された。運の悪いことにそのまま大通りに出ること無く、没落貴族の息のかかったラブホテルの個室へ連れてこられてしまった。 ルノ「く、あなたたち一体…!」 ベッドに放り投げられたルノは男たちを気丈に睨み付ける。普段化け物のような魔族と相対しているだけあって怯えは殆ど無い。 「へい旦那。いかがいたしやすか。勇者パーティだけあってガキの癖に活きが良いですね」 「ふんっ!何が勇者パーティだ。ただ腕が立つだけのチンピラどもが、実際に国を支えているのは我々貴族だ。忌々しい」 (あんたもう貴族じゃねーけどな) ルノ「貴方は……!地下闘技場のオーナーの。その汚れた身なりを見るに、しっかりと咎めを受けたようですね」 「貴様ぁ〜〜」 激昂しかける没落貴族。金も身分も失った彼に心の余裕など無い。しかしあくまで危険は犯さないのが貴族という生き方。それが染み付いている。 「おい、ベッドとこの女の手を手錠で繋げ」 「へい、わかりやした」 ☆☆☆ ルノはキングサイズのベッドに片手を手錠で繋がれた。没落貴族が自分に逆恨みでこんな暴挙を起こしたのは明らか。身の危険を感じる。 ルノ(く……情けない。この遣われた4人。中堅冒険者位の実力…それで手も足も出ないなんて)
807 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/04/03(木) 22:35:55.84 ID:ION+1H5RO 部屋に入るまで麻袋をで視界を封じられていたが、部屋の雰囲気やベッドからラブホテルなんだろうと察する。 「くっくっく。お前のような思い上がった女には自分が女だと理解させてやるのが一番良い」 ルノ「馬鹿なことを…っ。貴方たち分かっているのでしょうね、勇者パーティにこんなことをして、国王軍でも、私のパーティでも見つかれば只ではすみませんよ」 「そのために俺達は頭をマスクで隠してんだ。貴族様は本当に良かったのかよ」 「紅蓮の女勇者っておっかねえって聞きますぜ〜」 「私はそんな必要はない。この女を快感漬けにして、子供を孕ませて縛ってやる。自分から尻尾を振るようにしてくれるわ」 ルノ「勇者パーティとして人々を守る使命がある私が貴方なんかに屈すると思いますか!」 下種な笑みを浮かべる没落貴族。怪しく紫色に光る液体が入った瓶を見せつけた。それはサキュバスの魔力を凝縮した媚薬エキスだという。 「身体に塗りたくれば勇者パーティといえどチンポを求めて浅ましく股ぐらを塗らす雌の出来上がりよ。市場には出回らない逸品だ」 「ヒューすげえ」 「私に逆らう何人もの女を廃人にしてきた媚薬だ。くくく所詮は田舎娘であるお前につかってやる感謝しろ」 ルノ「この下種……っ……」 ルノに鎖を引きちぎる力はない。しかしみすみすそんなおぞましい薬を塗られてたまるか!暴れて抵抗しようとする。自分が不在なのを知ればリラたちは探してくれるはず。しかし、4人の雇われチンピラが四肢を抑えてしまった。 「へへへ気持ちよくなれるんだから大人しくしときなよ」 「すべすべだぜこのお嬢ちゃんの脚へへへ」 「もっとボンキュボンなら最高なんだがな!」 「勇者パーティの女ってだけで興奮してくるぜ」 ルノ「〜〜!!くうう……!」 「その服も邪魔だ。ナイフでひんむいてしまえ」 「イエッサー」 ルノ「やめなさいっ!!」 「大声だしても無駄だぜ〜♪」 ☆☆☆☆
808 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/04/03(木) 23:55:38.59 ID:3YJ6Ec7yO ルノの誇りであるスカウト衣装が切り裂かれる。同じ物を複数着持っているとはいえその屈辱は計り知れない。 「俺はこのおとなしめな身体好みだぜくくく」 「マジかよ。オメー勇者パーティっつったら紅蓮の女勇者とか聖女とかエクスプロシブウィッチとか、ドエロい身体してるしてるのばっかなんだぜ」 「ふん、貧相な身体だがせいぜい楽しんでやる」 しなやかな身体に特製の媚薬が垂らされた。 ルノ「ん゛ふ……うう〜〜……っ!……」 「くくく。触れた皮膚からむず痒く堪らなくなってくるだろう。お前たち、全身に伸ばせ」 チンピラたちは手袋をつけており、片手で手足を抑えながら片手で伸ばす。ルノの全身が燃え上がるような感覚に包まれる。 ルノ「あ゛……んっ!やめなさいっ……!やめっ!」 「おーーテカってるぜ、こいつは確かにエロいな」 「乳にも丹念に塗りたくってやるからなぁ」 ルノ「くそ!くそくそーーーっや、やめなさいっ!んあ゛♡」 ルノ(気、気持ち悪いのに……!身体が…震えちゃうっ……) 「どうだ気持ちよかろう。感謝しろ」 ルノ「くぁっ……く……あううっ……は、はなせ……っ」 「くくく、マンコにも塗ってやらねえとな!」 チンピラが媚薬まみれの手袋に包まれた指をルノの膣内に捩じ込み、手マンをする。悪魔の媚薬がルノの性器を蝕んだ。 ぐちょおっ♡♡ ルノ「ひゃぐうっ!!!?♡♡」
809 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/04/04(金) 00:12:44.44 ID:OJobel+VO 「ふははは。澄ました女が雌の声を出しおったわ」 ルノ「や、やめっ……!ぐうう♡」 「ひゃはは。ドロドロだぜもう。おらおら」 ぬちゅぬちゅぬちゅ♡ ルノ「ひぎっ♡♡んぁっ!ぁっ!やめなさいっいぃ♡」 「おー。乳首もビンビンだせ。すげえ媚薬だなこれ。流石貴族様の逸品だぜ」 「おい、これを飲ませろ」 没落貴族がチンピラに小瓶を渡す。今度は飲ませるタイプの媚薬だ。受け取ったチンピラはルノが手マンでいっぱいいっぱいになっている隙に口に流し込む。 「りょーかいでさ。おら、飲みなお嬢ちゃん」 ルノ「ん゛ーーーー!?」 皮膚と口径で媚薬を染み込まされ、ルノの頭が弾ける。触れていなくても性感帯が絶頂してしまいそうな状態で、雑とはいえ手マンされては我慢などできなかった。 ルノ「らめらめらめ゛あ゛ぁっーーーーー♡♡♡っ!あーーー♡!!」 ぶびゃあっ 「ふははは、無様に腰を浮かせてイキ潮ぶちまけおったわ。身の程を知れ糞雌が!」 ルノ「あ゛ひぃいいっ〜〜〜〜♡♡っ……!?」 没落貴族の嘲笑など頭に入らない衝撃の快感がルノの全身に駆け巡る。潮でシーツを汚したあともしばらく腰をガクガク震わせ感じている。 ルノ「あ゛あっ〜〜……っ……!?……」
810 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/04/04(金) 00:25:57.80 ID:LztnirQnO ルノ(た、助けてっ!!これ、やばすぎるミルカっ!リラ〜〜!!カミラ!レーンっ) ルノ(わ、私……頭ぶっ飛ん……っ) 「おっと!気絶するのは早いぞ、まだまだ悶えてもらわなければ私の気も晴れんわ!」 ルノ「ふぎょ!?」 ふやけた表情の顔を貴族が裸足で踏む!チンピラが手マンを再開し、クリトリスも指の腹で擦った。過敏に反応したスカウト少女の腰がはね上がる。 ビクーーンッ ルノ「クリだめぇええ♡♡イグーーーーイグからだめぇええ゛っひいいーーーーーー♡♡」 「ふははは、無様無様。大人のビジネスにガキが首を突っ込んだ罪存分に償ってもらおうか」 「こんなに反応の良いマンコは娼婦にもいないぜへへへ」 「頑張って逃げようとしてるけど抵抗も儚いもんですぜ、片手で抑えられる」 ぐりぐりぐり♡♡ ルノ「あ゛ーーーーー♡♡いっぎゅううぅううーーーー♡♡っらめぇえっ」 「気が狂うほどの快感を楽しめ。くくくく」 ルノ「いぐーーーーっ♡♡」 ビクンビクンッ! ルノが細い腰をくねらせ、白目で絶頂を迎える。若い娘が肥えた貴族に顔を踏まれながらイク姿はあまりに無惨。 ルノ「あ゛……ふ……♡……っ……」 「けけけ、勇者パーティの女がイキまくる姿なんて見られるもんじゃねえからな」
811 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/04/04(金) 00:40:48.27 ID:/zgHlomwO ルノの顔から足を下ろした没落貴族が下半身を露出する。逆恨みの怒りと、復讐心と性欲で肉棒がいきりたっていた。 「こいつでじっくり反省を促してやる」 ルノ「んあ゛……ん……♡♡…………や、やめ……っ……」 ルノは身体が痺れて動かすこともできない。悠々と両足を掴まれ、没落貴族の肉棒がルノのイキまくり雑魚マンコにあてがわれる。 「く、くくくっ。お前が悪いのだ。私のビジネスの邪魔をして落ちぶれさせおって……!確実に孕むまで犯し続け、自分から私のチンポを求めるように教育してやる」 「でも旦那。勇者パーティってやつは国の守り神としてすげえやベエ魔物とかと闘ってくれてるんですぜ、大丈夫ですかね」 「ふん!こんな雑魚1人いなくても変わるまい。こいつはパーティのお荷物だったのだろう、お前たち4人で容易く制圧できるような女が魔族との闘いで何の役に立つというのだ」 戦闘力しか見ていない浅はかな考えだが、闘いの場とは無縁の貴族にはありがちの考えである。チンピラたちもそれ以上なにも言わなかったが、心の中でツッコミをいれていた。 「高貴な私の物を……ありがたく受け入れろっ!クソガキ!」 どちゅっ♡ ルノ「んひぃ゛ーーーっ!!?♡♡ち、ちんぽいやっ、ぬいてえぇ動かさないれぇえっ!」 イヤイヤとルノが年相応に泣き叫ぶ、没落貴族は舌なめずりをして薄汚い支配欲を満たす。 「ふはははっ。断る、精々私のチンポを楽しませろっ!」 どちゅっ♡どちゅっどちゅっ♡どちゅっ ルノ「ぁ゛ひーーーっ!!イグっ♡♡いいいぃい゛っ〜〜〜〜♡」 「おーーすげえすげえ、イキまくりだぜこのお嬢ちゃん」 「色んな女が廃人になっちまったっていうのも頷けるなぁ」 ルノ「ふあ゛ーーー♡♡あ゛ぁーーーー♡」 「ほほお。中々良い具合だっ。くくく、孕ませ甲斐があるわ!」
812 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/04/04(金) 01:10:07.72 ID:ds+k4QXuO ずっちゅずっちゅずっちゅ! ルノ「ひっ!ひぃっ!ひぎ♡♡あひひぃっ〜〜♡」 「おら!おら!」 没落貴族が肥えた身体で小柄なルノに覆い被さり、うちつけるように腰を振る。脚を痙攣させながらルノは男に媚びた声を垂れ流すことしかできない。 「もう俺達抑えておく必要もねえな」 「へへへこのお嬢ちゃんにぶっかけてやるか」 チンピラたちはルノの痴態をオカズにし始めた。 「貧相な乳だがまあ弄ってやろう。くくく感謝しろ!」 没落貴族の両手がルノのCカップバストを揉みながら腰を動かす。乳首をつねられれば感情に関係なく感じてしまう。 ルノ「ひっぐーーーーーー♡♡っ……!」 ずぱんっずぱんっずぱん 「子宮に私のザーメンを注ぎ込んでやる!!」 ルノ「らめ゛えっ♡♡」 ビュルルルッ〜〜ッ! ルノ「んひ゛ゃぁ゛あっ〜〜♡♡」 おぞましい射精を子宮に叩き込まれながら、ルノはさらに深く絶頂した。完全にアクメに支配されたアヘ顔に没落貴族は欲望が満たされるのを感じる。 「くくく、だがまだまだこんなものでは終わらんぞ」
813 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/04/04(金) 02:42:13.42 ID:hbrW4x7Q0 ルノを横向きにし、側位でピストンを再開させる。先程までとは違う場所に肉棒が当たり新たな快感を生み出す。 ルノ「んひゃっ!あんっ!ひぐっ」 「私の精液がお前の薄汚い子宮に馴染ませるようにチンポで奥を擦り付けてやろうと」 グリグリグリグリィ ルノ「ひゃぁ゛あぁんっ♡♡」 首をのけ反らせルノは快感に酔いしれる。緑色のセミロングが振り乱れた。 ルノ「ゆ、ゆる……して……♡孕ませちゃ嫌ぁ……」 「ふはは!駄目だ!私の子を孕んでもらう!それがお前へのお仕置きだっ」 ぐり、ぐりぐりぐり! ルノ「子宮グリグリらめえぇえ゛えっ〜〜〜〜♡♡」 「私のチンポに媚びるように締め付けてきおって、2発目だ、しっかり受精しろっ!」 ビュクククッ! ルノ「こほぉ゛っおお゛♡♡〜〜っ」 雌の快感に酔いしれているルノ。白濁の汚泥が有能スカウト少女の膣奥を再び汚した。 「ふーーっ……私をここまで興奮させおって」 ルノ「あ゛…………あ゛っ……♡」 「へへへ旦那。この娘の口を使わせてもらっても良いですか」 「おいおい、噛みつかれちまうぜ」 「くく、構わん。それにもうそんな反抗する体力も思考も残ってはおらんだろ。まだまだ私のチンポも仕置き足りないと言っておるしな」 ☆☆☆
814 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/04/04(金) 02:58:13.02 ID:hbrW4x7Q0 ルノ「んじゅっ!れろれろっれろぼ〜〜♡」 「おっほ。アヘった顔で咥えてきたぜ」 「頭ぶっとんじまってるなくくく」 「小娘!マンコへの意識が疎かだぞ」 ずぶっ!ずぶっ!ぐりゅぐりゅ〜っ♡ ルノ「んぼぼっ♡♡ぶはっ。あひいいぃいい〜〜っ♡」 清楚な勇者パーティの良心と言われたスカウト少女らしからぬ声をあげるルノ。最早媚薬が全身に駆け巡り、男たちのされるがままとなっていた。 「くっ!へへへ、飲み干せよお嬢ちゃん!」 びゅぶぶっ! ルノ「んじゅっ!?っんん゛〜〜♡♡」 生臭いチンピラのザーメンを飲み干すルノ。その間も没落貴族のピストンは止まらない。 ずちゅっずちゅっずちゅっ♡ ルノ「ひいぃいいっ〜〜♡イグ〜〜〜〜っ♡♡あおおっ」 「ガキっ。謝ってみろ!私のビジネスを邪魔したことを孕みながら謝れっ」 ルノ「あぎぎっ♡ご、こめんなさいっ!あんっ!ごめんなさい〜〜〜〜♡♡も、もう中に出さないで……っええ」 「ふははは。馬鹿が許すわけなかろう!ふんっ……ふん……!」 ルノ「そ、そんにゃあぁあ゛♡♡」 びゅるるる〜〜っ!! ルノ「んひゅううぅうう〜〜〜〜っ♡♡♡」
815 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/04/04(金) 03:25:44.98 ID:hbrW4x7Q0 ☆☆☆ ルノ「……ふあ……ひゅ…………♡♡……」 ごぼぼ……っ ベッドの上でがに股で横たわるルノ。汗だくで全身痙攣している彼女の股間からは没落貴族のザーメンが溢れていた。身勝手なお仕置きと欲望を身に受け、意識はほとんど飛んでいた。 ルノ「んお゛〜〜……♡…………」 「ふ、相応しい姿だ」 「くくく、ヤリ潰されたって感じだぜ」 「俺達ももうっでる!へへへ、ぶっかけてやるぜっ」 「おおおうっ」 びゅるるっびゅくくく! チンピラたちのザーメンがルノの背中や下半身に降り注ぐ。白濁液まみれとなったにもかかわらず、反応がない。グロッキーなのだ。 ルノ「あ…………ん゛……ひ……♡」 媚薬の効果で頭も蝕まれ、こんな責めが続けばルノも堕とされてしまうだろう。没落貴族の肉棒はまだ生意気な女を責め足りないと勃起している。少し休憩したら種付けが再開されるだろう。 「くくく、次は俺が口を使わせてもらおうかな。ん?おい、この気配…」 「ん?」 チンピラたちが何かに気付く。扉に人の気配だ。 「これは……やべえかもな」 「なんだ、どうした?」 没落貴族は呑気である。
816 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/04/04(金) 03:44:51.68 ID:hbrW4x7Q0 ばきゃあ!! 分厚い鉄製の扉がひしゃげる!扉は無事でも金具の部分が破壊された。 「な、なんだ!!?」 「おい、消えるぜ」 「そうだなっ」 ばぎゃあ!! 2発目の攻撃で完全に金具が外れ、扉が倒れる。ミルカの蹴り技だ! ミルカ「ここよね?」 177cmのバトルマスターと話しているのは170cmほどの頭のハゲた老人。魔術省が所管している魔物魔物闘技場のオーナー。ビーストテイマーのガウロンである。 ガウロン「うむ。監視用の魔物がルノ君が連れ去られるのを見ていた」 レン「ナイスな偶然ね。うわ、この臭い……」 「な、なにっ!貴様ら!」 ガウロン「おや、その姿は。ふー。元貴族として見ていられませんな」 自分のハゲ頭を撫でながら、ガウロンは全裸で肉棒を勃起させている汚れた没落貴族の姿に憐れみを抱く。彼の堕ちた様子にではなく、これからの処遇にである。 ミルカ「!ルノ」 ルノ「ひゃう…………んひゅ……♡♡」 ミルカの視線の先に穢されたルノ。ノータイムで没落貴族を殺りに行く! レン「まてまて!待つのよミルカっ。国が相応しい処罰を与えるから!」 グググ… ミルカ「糞野郎〜〜〜〜っルノによくも……!」 レンがミルカの腰を抱き締める。身長が足りれば羽交い締めしていたが140cmのレンではこうやって止めるしかない。 「く、くそ!おいお前ら!…………いない!?」 没落貴族は驚愕する。先程まで部屋にいた雇っていたチンピラ4人がいない。中堅冒険者レベルの勘が働く彼らは裏口から逃げたのだ。
817 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/04/04(金) 04:05:16.30 ID:hbrW4x7Q0 「お前はガウロン……っなぜ」 没落貴族は貴族であるガウロンを当然知っている。しかし魔物闘技場のオーナーであるガウロンが今この場に来る理由はない。 ガウロン「勇者パーティには頭が上がらない立場でしてな。協力を仰がれましたのじゃ。ルノ様から微弱な救助反応が出ているとレーン様に言われたもので」 レン「ミルカの持ってる、ルノの魔力で作られたアラームに反応があったんだけどね。まさか…って、あんた摘発された地下闘技場のオーナーじゃん!その恨みか!」 グググ ミルカ「ぶっ殺す〜〜」 レンはミルカを抑えながら的確に状況を把握した。 ルノ「……ひゃう……♡……お……」 「う、うわああ……っ」 勇者パーティの中でも武闘派揃いと呼ばれる紅蓮の女勇者パーティのバトルマスターミルカの威圧感に没落貴族は腰を抜かす。レンかわ抑えてなければ命を奪っていた。 ガウロン「こちらに従って頂けますな?国の守り神である勇者パーティに対する乱暴。相応の罰は覚悟していただきますじゃ。今死ぬよりはマシでしょう」 「う、うおおお…………おお……っ」 没落貴族はその場で膝から崩れ落ちる。絶望の表情を浮かべた。 ミルカ「そんなに嫌ならこの場で息の根止めてやるわよ〜〜」 グググ レン「どうどうどう!」
818 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/04/04(金) 04:24:57.91 ID:hbrW4x7Q0 「と、投降する……助けてくれ……っ……」 ガウロン「私が国王軍まで付き添いましょう。(やれやれ勇者パーティをどうこうするなどと考えるものではありませんな。ワシも改めて学びましたわ)」 レン「ミルカ、これからルノに回復魔法かけるから手を離すけど、あいつ殺しちゃ駄目よ。いいわね」 ミルカ「ふ〜〜〜〜……分かったわ…」 腕を組んでその場で仁王立ちするミルカ。恐る恐るレンが腰から手を離し、ルノに近づく。タオルで身体の汗やザーメンを拭き取り、回復魔法をかける。 レン「(うわールノがアヘってる)媚薬漬けにされてるわね。危ないところだったわ」 「……ひいいいい」 ミルカ「ギリギリギリ…」 怒りのミルカのオーラを向けられた没落貴族は蛇に睨まれた蛙のようである。あれだけいきりたっていた肉棒も萎えてしまっている。彼が侮っていた勇者パーティの実力を身をもって思い知っていた。 レン「ミルカ、なんとかなりそうだわ!ザーメンは妊娠しないように魔法で処理できそうだし、アメリアなら後遺症もなく回復させられる」 ルノ「すう………………」 それを聞いて一安心のミルカ。おずおずと服を着た没落貴族はガウロンに連れられて国王軍に引き渡されるだろう。ミルカは没落貴族の偉そうなカイゼル髭を両手でつまみ、引き抜いた。 「痛ぁああ!!」 ミルカ「五体満足でこの部屋を出られることをレーンに感謝しろ!」 ガウロン「ホホホ。髭がないと若々しく見えますな」 「うおおお…………おお……」 レン「リラもあの場所にいたら死んでたわね。勇者パーティ2人はあたし1人じゃ抑えきれないし」
819 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/04/04(金) 04:34:12.43 ID:hbrW4x7Q0 現在雌ポイント9 次の展開を昼くらいに安価で募集します 良かったら参加してください😏 最近>>1 の考えた展開が選ばれ続けてるのでもう一度自由安価ありにします その間にエッチな選択肢を考えるので💡
820 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/04/04(金) 10:55:40.72 ID:CwOSrgfbO 次回の展開を決めます😊 1、Schwarze Iron Raiders 2、王子様勇者雌堕ち TS勇者と一緒に野生児の女になります! 3、ラントはレーンとますますデートがしたい 4、自由安価! ↓5までで、次回の>>1 のコンマに近いものを採用するのでよかったら参加してください🎊
821 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/04(金) 11:04:19.65 ID:7+dz6IsV0 4 最年少賢者とバトルマスターと貴族の少年と武人リザードマンとスライム 何故かミーニャとクエストをする事になったミルカ、内容は例の貴族とその少年の護衛 ミルカ達の前にリザードマンを初めとした中級魔物達が立ち塞がるが、二人の相手にはならない、ミーニャはリザードマンなど群れだとしてもこの程度だよなと10年前のおとーさんを追い詰めたやたら強いリザードマンを思い出していた、そしたら死んだフリをしていた一匹のリザードマンが少年に斬りかかってくるが…「同胞であっても子供に手を出す下衆な真似は許さぬ」と後ろからリザードマンは真っ二つに…修行中であったアンドロスが現れ、少年を助ける 少年を助けた事によりアンドロス、そしてミーニャと一緒にいたアバライスは魔物達から裏切り者呼ばわりされ狙われるアンドロス、ミルカ、ミーニャとの共闘が始まる
822 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/04(金) 11:07:48.69 ID:K1CjKRjM0 5 王子様勇者と蠅の王 とあるクエストをこなしたシトリーとパーティのヒイロ、帰り際に非常に強い魔翌力を感じ取る、ここまで凄い力は正直初めてだと冷や汗が流れる そこには美しい髪色と顔立ちの細面の美青年が、女性にしか興味がないシトリーが思わず見惚れてしまう程美しい 男はある問いをシトリーに「貴様には愛する家族、友人、はいるか?」と、シトリーはこの男を上手く回避出来るのか
823 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/04(金) 11:34:57.32 ID:dqLuLfesO 3
824 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/04(金) 11:36:07.36 ID:zt/Kv+DN0 4 バトルマスター、弟弟子を闇堕ちさせた男と出会う オーガの里に来ていた、紅蓮の勇者一行 ガイオウの息子タイガは、一時期流行ったオーガ狩りが再び行われ始めた、実際に子供のオーガがやられたと話す、自分達が人間に手を出すわけにはいかないので何とかしてくれないかとリラに依頼するタイガ、そしてオーガ狩りの犯人は悪質な冒険者であった(>>526 )
825 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/04(金) 11:36:17.82 ID:2ecEt13rO 4 街で男の子達と遊んであげてたレン。そんな中一人の男の子が女性の身体に興味津々。 まだ受精卵とはいえ母親になったことで母性本能が目覚めているレン、男の子達の秘密基地に行って甘えさせる感じでおっぱいやお尻を男の子達に触らせてあげる。 最初は余裕だったレンだが次第に余裕が無くなっていき遂には発情。男の子達が勃起しているのを見て男の子達に性教育&精通させ、年端も行かない男の子達に牝にされる。
826 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/04/04(金) 13:06:58.87 ID:OerKKb4DO 安価ありがとうございます このレスのコンマで決定💨
827 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/04/04(金) 13:59:21.20 ID:OerKKb4DO エロTS勇者も子供たちの性の目覚めを担うまでになったか😊 レン「なーラントさん。早くパンクラチオン観に行きましょ」 冒険者ギルドの丸椅子に胡座をかいているレンは、目の前で紙に羽根ペンを走らせているラントをからかうように話しかけた。 ラント「す、すまねえ無理だ。この時期特有の個人事業主のあれこれが俺の未来を封殺してるんだっ」 レン「毎年恒例ねラントさん」 ラント「去年の俺を知ってるのかレーンちゃん」 レン「ん、ん。って、シアたちが言ってた!」 ラント「勇者パーティは税理士ついてて良いよなぁ…………(めんどくせぇ〜レーンちゃんと遊びに行きてえ)レーンちゃん、行くか」 レン「いや流石に気が引けるわ。また今度にしましょ。んふふふ」 ☆☆☆ レンは手持ち無沙汰となり散歩をしていた。勇者レンの訃報以降士気が下がっていた城下町も普段の姿を取り戻している。 レン(10年くらい前まで勇者なんていなかったんだから、リラとシトリーがいるだけ全然心強いわよね) 公園に通りかかればたまに遊んであげてるキッズたちのグループが玉遊びをしている。1人がレンに気付いた。 「レーンおねえちゃんら!」 「うおお〜遊んで〜!」 「あそべえっ」 レンめがけてフォーメーションを組み突撃するキッズたち。5人の力が合わさったタックルもレンは踏ん張ることなく受け止めた。 レン「いいわよ何する(8歳位の子供が何人来ても体幹を乱されるあたしじゃないわ)」 このレスのコンマ 00〜32たたかいごっこ 33〜65ぼうけんのおはなし 66〜99なんか銀色の髪の毛のやつが公園を独占してる
828 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/04(金) 17:56:26.93 ID:uy7zUPa6O これはもうたたかいごっこの最中にもぎゅっと行っちゃいそう
829 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/04/05(土) 03:15:45.46 ID:/XjLFmDQO 8歳の男の子たちは身長130cmほど。小柄と言えどレンは全員より目線が高かった。 レン(とは言っても、数年で簡単に抜かれちゃうんでしょーけど) 「たたかいごっこやろうっ」 「ぼくも将来ぼうけんしゃになるんだ」 「レーンお姉ちゃん教えて教えて」 かわいい夢である。子供たちにとって分かりやすくスタイリッシュに闘い、皆から尊敬を集めている冒険者、勇者パーティは憧れの対象だった。元々勇者レンは子供から人気があった。性欲の魔神であるレンも子供には優しい。勇者としてもっともポピュラーであり、雰囲気も気の良い兄さんという感じだ。 レン「いいわよ〜♪良い感じの木の棒でかかってきなさい」 そのレンが亡くなったと知らされた子供たちの姿は見ていられないものだった。国王軍や騎士団、冒険者に憧れる子供たち全員が悲しんだと言っていい。 王都でレンに遊んでもらっていた目の前の5人のような子供たちはより顕著だった。レーンも気にかけていたのだ。ようやく元気を取り戻してきたようで内心ホッとしていた。 「いくぜー!おれは剣士学校行ってから冒険者になるんだ」 レン「冒険者よりも騎士団目指した方が色々優遇されてるわよ」 「やだー!おれはレン兄ちゃんやレーンお姉ちゃんと同じみちをいくんだっ」 レン(ま、自分次第だからいいんだけど) 元気な性格のキッズが太い木の棒でレンに斬りかかる。幼いながらも全力だが、勇者にとっては小鳥の囀りのようなものだ。 カンッカンカンッ カンッカン 「うりゃーーーっ」 レン(元気だねー。なんか妙な気分だわ。子どもっていうのはこうでなくちゃ) カンッカンッ ゴッ 「○○くんがあんなメチャクチャにふりまわしてるのにぜんぶ防いでる」 「やっぱりすごいなーレーンおねえちゃん」
830 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/05(土) 08:48:08.11 ID:MG05Q0GYO 十代前半ぐらいかな……とか思ってたら8歳の男の子達を精通させた挙句にその子達の子供ちんぽに負ける(予定)勇者とか業が深すぎやせんか!? 続けて
831 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/04/06(日) 01:12:21.75 ID:ExkETsPm0 母性で雌になってもらう😊 カーーーン の手から木の棒が弾かれた。彼自身勝てるとは思っていなかったし全力で身体を動かせて楽しかった。レンはその場から動かずに制していたが、子供の足跡はレンの周りに無数に刻まれており、まさに子供扱いである。 レン「んふふ。残念」 「うえーーまけたーー」 大の字で倒れる男の子。ハアハアと息を切らしているが満足げだ。レンが手を差しのべ起こすと、そのまま抱き締めた。 「わっ!」 キッズの1人が声をあげた。個人差のある情緒の成長で、彼だけその行為の暴力性に気付いていた。 レン「冒険者になるにせよ兵士になるにせよ、無理はしちゃ駄目よ」 「わぶ。なんか安心する。レーンお姉ちゃんママよりおっぱい大きいから苦しいよ」 その子の顔はレンの105cmの爆乳に埋められていた。無邪気な感想にレンの母性が沸き立つ。 レン(あたしもメンタルが母親になりかけてるのかも。三つ子の受精卵をストックさせてるからかしら) 自分の子供に向けるべき先走り母性を自分を慕う子供に向けるレン。頭を優しく撫でながら抱き締める。男の子も軽く抵抗しているが、心地よい温もりにやみつきとなった。 「次はおれとたたかって〜」 無邪気なキッズたち。レンも抱き締めから解放し、次の子と向かい合った。そして先程声をあげた、ませている子はモジモジしている。 「ね、ねえ。レーンお姉ちゃんにぎゅってされてどうだった?」 「ん?あったかかったぜ!」 ☆☆☆☆
832 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/04/06(日) 02:31:48.77 ID:ExkETsPm0 しばらく遊んだレンは子供たちの秘密基地に案内された。それは森の中の、川の近くに作られていた。 レン「へーー木の上に作ってるんだ。良いセンスね!」 「へへへ、おとなにはナイショだぜ」 「この辺は魔物もいないから安全なのら!」 レン「川原の近くなのも良いわね。あたしが小さい時作った基地も同じ感じだったよ」 木の上に作られた基地でチョコレートを食べながら談笑する。自分が小さい時の記憶を反芻する。シアやアメリアと基地を作って遊んだものだ。 レン(あの頃はあたしも木の棒でチャンバラしてたな〜) さらに昔の記憶が甦る。 レン(そういえば1人で基地でのんびりしてた時、村のお姉さんが水浴びしてた!あれ、性の目覚めだったかもなぁ〜〜) 髪の長いお姉さんが水浴びしている姿から目が離せなかったレンの幼少期の記憶。素敵な思い出となっている。 レン(悪の道に走らなかったのももしかしたらあの時お姉さんの身体を見られたからかもしれないわ(?)。あたしも子供たちにとって良い存在となるためには……!) おかしなことを考え始めるレン。というのも、子供たちの1人が自分に熱い視線を送ってることに気付いていたのだ。 レン(いや〜本人はバレてるとは思わないでしょうね。こんなに分かりやすいもなのね。あの時のお姉さんも気付いていたのかも) 客観的にみても自分の合法ロリ爆乳ボディは目の毒だろう。見て見ぬふりをしていずれ雄として目覚めた時、子供たちが油断だ性癖を構築してしまう前に手ほどきをしてあげるべきなのではないか。 レン(そうよね!万が一にも、別の女の子に無理やり詰め寄ったりしたら誰も得しないわ) もっともらしいことを言っているが、レンはキッズの性の目覚めとなる特別なお姉さんになることに軽い愉悦を感じていた。実際誰も損していないのである!自分をエロい目で見ていた男の子を手招きする。 レン「キミ、こっちきて」 「え、は、はい」 レン「はいぎゅ〜♪」 「はわわわわわ」 男の子の性癖は破壊された!
833 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/04/06(日) 03:04:34.94 ID:ExkETsPm0 他の男の子と違い分かりやすい反応を示す。この子だけは既に女体と子供ちんちんがリンクしているのだ。 「や、柔らか……っ」 レン「これが女の子の身体なのよ。好きに優しく触ってみて」 「れ、レーンお姉ちゃんの身体にっ……あわわ」 「それなにしてんの〜」 「あったかそうら!」 レン「みんなもこれから戦士学校行ったりするなら、身体は固く鍛えられてくる。女の子の身体は優しく扱うってことを覚えておいた方がいいわよ」 抱き締められいた子が恐る恐るレンの私服の上から爆乳を触る。 むにむに♡ 「わ、わぁ〜〜…………わあ……」 レン(ふふふたどたどしい。可愛い〜♪勇者パーティのお姉ちゃんのおっぱい触ったって良い思い出になるでしょ) 「な、なんかすごい。おれも触っていい?」 むにむにむに♡ 「ぼくもっ」 3人の男の子の手がレンの胸をつついたり持ちあげたり触ったりする。 レン「本当に仲良くなった子以外にはしちゃ駄目よ♪」 「おいらはお尻触るら!なんかデカイら!」 「お、おれも〜。レーンお姉ちゃんのお尻って…すげえ…」
834 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/04/06(日) 03:59:56.01 ID:ExkETsPm0 「わ、わあ……っ…………女の人の……レーンお姉ちゃんの胸…」 「す、すげー」 既に性に目覚めている子以外の男の子も、レンの暴力的な女体で性の目覚めの扉をこじ開けられていた。夢中で胸と尻、腰を触っている。 ぷにぷに たぷたぷ つんつんつんつん♡ 「ど、どきどきする…」 「うわぁ〜〜…」 「おいらのお姉ちゃんが作るプリンみたいな触り心地ら!」 レン「あはは、サキュバスっていう、エッチな攻撃してくる魔物もいるんだから気を付けなきゃ駄目よ。そうだ、みんなで水浴びしましょうか」 ☆☆☆ 浅瀬で水浴びを始めるレン。子供たちもレンも裸で水掛け遊びをする。しかし性に無理やり目覚めさせられた男の子たちは未熟なちんちんが勃起してしまいレンの解き放たれた身体に視線が釘付けだった。憧れのレーンお姉ちゃんを見る目がここまで変わるとは。肌や紺色の髪の毛が濡れ、艶やかに輝いていた。 「ち、ちんちん変だっ」 「ぼ、ぼくも…」 「んん……っ」 「はあ、ううう」 「みんなちんちんでっかくなってるら」 語尾が特徴的な子はまだ情緒が育ちきっておらず、無邪気に遊んでいるが、残りの4人は無垢な子供ちんちんが雄の本能で勃起している。それを内心レンは面白がっていた。 レン(あははは。男の子たちの記憶に刻まれちゃっただろうなぁ。頑張って勃起してる…………子供チンポ。かわいい。やば……身体に火がついたかも)
835 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/04/06(日) 04:38:00.72 ID:ExkETsPm0 レン「あたしエッチな身体してるから仕方ないわよ。みんなの基地が内緒なように、今日のことも内緒だからね?ふふふ」 イタズラな笑顔に子供たちはただ頷くことしかできない。2人の男の子がレンのに手招きされ、頑張って勃起している子供ちんちんを優しく慎重にしごき始める。 すりすりすり 「わ、ち、ちんちん触っちゃ……うあっ」 「き、きたないよやめろよっ。レーンお姉ちゃんっひゃあ!」 レン「あのね、ちんちんを触るのは大切なことなんだよ。むずむずして、だんだん気持ち良くなってくるでしょ?ふふふ。ほら、みんなも自分で触ってみて」 「わ、わかんないっ、ひゃうっ!あう」 「れ、レーンお姉ちゃんに触られるの恥ずかしいってえ……っあうう」 「じふんでさわるって、こう……うう」 「全然分かんないのら」 すりすりすり 憧れのレーンお姉ちゃんにちんちんを触られてるという異常事態は幼い子供たちにも異様に感じられた。そして、今まで感じたことのないむず痒さが発生していた。 レン「プルプルしてきたわね〜♪」 「ま、まってっ。もうぼく……お、おしっこでちゃうっ」 「れ、レーンお姉ちゃんやめてっ」 レン「がんばれ♪がんばれ♪」 「「ふああああ〜〜」」 レンにしごかれた2人の男の子は精通した。幼い体を震わせ、じわっ。と僅かながら白い精液を滲ませたのだった。 レン「〜〜♡(これは記憶に残る。ごめんね〜。数年後この記憶オカズにしていいからね)」
836 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/04/06(日) 13:36:57.49 ID:EapFoM5a0 「はう、はあ。わ、なんだこれっ、白いおしっこ出てる」 「ぼくも……こ、これって……精子?」 性の目覚めが早かった子は自分で勉強して知っていたのか慌てる様子はなかった。しかしいまここでレンに無理やりこじ開けられた男の子はパニックだ。 「な、なんだよこれーっ膿んでる!?」 「おちつくのら。これじっちゃんがおしえてくれたあれら。おしべとめしべの人間版のやつら」 レン「よく勉強してるね」 語尾が特徴的な子の頭を撫でながらレンは簡単に説明した。男の性器を女の性器に挿入し、受精させるという子供ができる仕組みを、自分の性器を軽く広げて見せながら。 レン「ここに男の子のちんちんを入れて、2人で気持ちよくなったら子供ができるのよ」 レン(やば。自分を慕う子供たちにマンコ見せてる。こ、興奮する♪ピュアな子供たちからするとちょっとマンコってグロいかもしれないけどべ、勉強だから♡) 「う、うわー穴空いてる…」 「ちんちんいれて痛くないんですか……」 「れ、レーンお姉ちゃんのおまんこ…」 「す、すげー」 「うちの犬もメスだから穴空いてるのら」 顔を真っ赤にしてレンの陰部を見つめるキッズたち。性癖破壊お姉さんの暴走は止まらず、このまま実践に移行しようとするのは淫乱な頭では当然の成り行きだった。 レン「実際にセックスしてみましょうか〜お姉さんが手ほどきしてあげる♡(やばぁ、雌になる!この子達の童貞もらってあげないと失礼だよね!)」
837 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/04/06(日) 13:51:24.02 ID:EapFoM5a0 ☆☆☆ レンは秘密基地で腰を下ろし、改めて自分の陰部を広げた。憧れのお姉さんが爆乳丸出しでさらに性器まで見せている姿にキッズといえど燃え上がるものがあった。 レン「ほら君から。何事も経験だから、やってみない?」 「は、はいっ」 ませている子はすでに何をどうするのか理解しており、顔を真っ赤にしながら子供ちんちんをレンに近づける。 レン「慌てなくていいわよ。そうそう……そのまま♪」 「わ、わ、わ……レーンお姉ちゃんのおまんこに……はいっちゃう」 「す、すご…」 「本当にこれでこどもが…」 「でもレーンお姉ちゃんがほんとうにこどもできちゃったらやばいのら」 レン「大丈夫。妊娠しないように魔法で対象できるからね。あ、でもだからといって将来魔法使える彼女できても中に出させろとか強要しちゃだめだぞ」 レンに導かれ、ませた男の子は頑張って勃起してる子供ちんちんを挿入した。レンの鍛えられた膣技で小さめのちんちんでも心地よい快感が生まれ、腰を動かしてしまう。 「わあ……あっ。あ、あったかい……。う、うっ」 レン「(もどかしくて腰ヘコヘコしてる。可愛い〜)良くできました。女の子に気を遣いながら動いてみて良いわよ」 頭を撫でられながらその子は自分なりに頑張って腰を動かす。頭は焼かれ、合法ロリ爆乳お姉さんという罪深い性癖が刻まれてしまった! ヘコヘコヘコ♡ レン「がんばれ♡そうそうっ。んふふ」 「わ、わあ……あっ!ううっ、ま、またあの感覚……」 「すげえはくりょく…」 「パパとママもこれしてたとおもうとなんかむず痒いのら」 レン「射精しちゃいそう?いいよ勇者パーティのお姉さんのおまんこに出しちゃえ」 トドメに優しく囁かれませた男の子はあっけなくレンの膣内に射精した。 「ひゃああぁ」 レン「〜〜♪♪んん」
838 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/04/06(日) 14:04:08.36 ID:EapFoM5a0 この勇者悪魔か😊😊😊 ☆☆☆ 「れ、レーンお姉ちゃん。ちんちんくわえるなんて汚いよやめた方がいいよ」 レン「川で洗ったでしょ、大丈夫。それに汚いものでも舐めてあげたい、っていう愛情表現もあるのよ〜♪あーむ」 「ふぁあっ!あ!?」 別の子の子供ちんちんを挿入されながら、さらに別の子のちんちんをフェラするレン。ちんちんはおしっこを出すだけのばっちいところという考えの子供たちは憧れのお姉さんに舐めてもらうという状況に大混乱。 レン「(青臭い子供ちんちんが口の中で震えてるわ)んれ。ちゅーーーー」 「ち、ちんちんペロペロ舐めちゃだめえっふあぁあー」 レン「んふふ。口の中に精子出していいのよ。キミも、おまんこに出せる?」 しかし、この2人はまだ精通できる体では無かった。絶頂を迎え幼い肉体は震えるが、射精は伴わない。 「「うあっ。ああぁあーーっ」」 「レーンお姉ちゃんなんか手慣れてるのら」 レン「んふふ。年取ると色々あるのよ」 「かっこいいのら!」 語尾が特徴的な子はどうやらあんまり自分でヤることに興味はないらしく、純粋な好奇心で見守っていた。 「はあ、はあ……ふあ」 「こ、こんなの…へんになる」 「うう、はううう」 しかし他の4人はレンによってヘロヘロにさせられた。レンはその姿に愉悦の視線を向けている。雌の表情である。 レン(かわいい〜〜♪はぁ、未発達の身体で頑張って雄の本能でへこへこ身体動かして。きっとこれから彼女できても大丈夫だわ!) 4人の性癖を破壊しておきながら呑気なことを考えているレンは、改めて川で汗や汁を流すことを提案する。子供たちもしばらく放心状態だったが、子供特有の回復力でまた元気に遊び始めたのだった。
839 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/04/06(日) 14:11:26.45 ID:EapFoM5a0 次回の展開を決めます😊 1、Schwarze Iron Raiders 2、王子様勇者雌堕ち TS勇者と一緒に野生児の女になります! 3、里にも帰れない高飛車エルフは娼館に勤める! 4、レンVSあすもでうす再び 深夜の屋敷で合法ロリ爆乳同士のレズセックス 5、いわゆるひとつのダムナティオ・メモリアエ ↓4までで、次回の>>1 のコンマに近いものを採用するのでよかったら参加してください💮
840 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/06(日) 14:14:56.55 ID:H5uVp1QU0 4
841 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/06(日) 14:19:50.73 ID:kL/zrN+v0 3
842 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/06(日) 14:22:36.25 ID:LgVfMtFb0 5
843 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/06(日) 14:23:07.28 ID:pEd8BL4lO 2
844 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/04/06(日) 14:43:08.90 ID:EapFoM5a0 安価ありがとうございます✌✌ このレスのコンマに近いもので決定!
845 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/04/07(月) 00:00:35.65 ID:luPQtV3M0 エメラ「本当に王に謁見しないというのですか」 アグネア「ふん、当たり前だ。私はエルフだぞ」 アップル王国の隣国。唯一の勇者であるエメラはメアに身体を乗っ取られていたピンク髪のエルフ、アグネアを国王城に案内しようとしたが断られてしまった。 エメラ「きっと国賓として迎え入れられますよ。エルフの里に帰るにしても護衛が必要でしょう」 隣国の地方とはいえ勇者パワーで高級ホテルに泊めていたエメラだが、アグネアの気難しさに辟易していた。 アグネア「1000年世界の均衡のために生き続けてきたもっとも清らかな生命であるエルフが人間の王なんかに頭なんて下げられるか」 アグネア「それにね、魔王軍との契約魔法で私はエルフの里には帰れないんだ」 エメラ「契約魔法?一体どのような」 アグネアはエメラに、自分1人が軍門に下る代わりにエルフの里に侵攻しないという契約を魔王軍と結んだことを伝えた。アグネアが死ぬまで契約は効力を発揮し、生きている間はエルフの里に戻ることは許されないと。 エメラ「ふむ。つまり貴女は自分を犠牲に仲間たちを守ったと。意外です。この3日間、貴女はエルフ至上主義の差別主義者として私の心に刻まれました。そんな殊勝なことをなさるような方とは思えず。失礼しました」 アグネア「チッ。ま…ぶっちゃけ大幹部のベルゼブブってやつがメチャクチャ好みの面してたからノコノコついて行ったんだけど」 エメラ「やはり貴女は私の思った通りの人ですよ」 アグネア「おっと勘違いするな!確かに顔につられたけどエルフの里を守りたいという思いも真実だから」 エメラ「ふー…分かりました。人間なんかに頭は下げたくないという気持ちは痛いほど。」
846 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/04/07(月) 01:13:03.35 ID:luPQtV3M0 エルフは滅多に人の前に姿を現さない。神話の生き物として有名である。聖獣に服従するエメラはエルフにも敬意を示していたが、その幻想はすっかり破壊されてしまっていた。 エメラ「ではアグネア、王に会わない以上私もこれ以上貴女を匿うこともできません。これからどうするつもりですか」 アグネア「問題はそこ。私は死ぬわけにはいかない。一応エルフの里の未来を背負ってる身だからね」 エメラ「まあ、余程の相手でなければ貴女は負けないでしょうけど」 メアが操る状態ではあるが魔法の矢を扱う能力の高さは思い知っている。隠遁生活する分には問題ないだろう。 ホテルの個室の椅子から立ち上がり、エメラは部屋から出ようとする。しかしアグネアはエメラの腕を掴んだ。 アグネア「お前何歳」 エメラ「え、23ですが」 アグネア「私は1000歳だぞ。お前のお婆ちゃんのお婆ちゃんのお婆ちゃんよりはるかに年上なんだ、つまりお前より偉いよな」 エメラ「そんな異次元の戦術でマウントをとろうというならば、私は勇者です。私の方が偉いですよ」 アグネア「ぬぐぅ〜〜………」 エメラ「なんですか。私にまだ何か用があるのですか」 アグネア「下手すれば私はこれから死ぬまで隠遁しなきゃいけない。エルフ族のため、後悔はないけど頭腐っちまうよ。人間社会で生きていこうと思う」 エメラ「良いと思います。耳を隠せば美しい人間ですからね」 アグネア「金子を寄越しなさい」 エメラ「働きなさい!!」 ☆☆☆☆
847 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/04/07(月) 02:11:43.20 ID:luPQtV3M0 「ああエメラ様。我々の守り神」 「我々をお守りください!」 「ほほほ。勇者様饅頭いるかえ」 エメラ「ありがとうございます。この私がいる限り、皆様に魔族の牙は届きません。私が全ての民を幸せにしてみせる」 それから1週間。エメラは国民と交流を行い過ごしていた。フェレに会いにアップル王国に行きたいところだが、自分の国の人々を疎かにすることはしない。 エメラ(そんな私を聖獣様が誉めてくださるとは思えませんからね。それにしてもあのエルフはどうなったかしら) 結局ホテルで別れた2人。あれから人格破綻者のアグネアは無事に人間社会に溶け込めたのだろうか。 エメラ「ん…………?」 見覚えのある物乞いが道に茣蓙を敷いて座っていた。あれは紛れもなく… アグネア「……」 エメラ(何をしているのあのエルフは!) アグネア「にんげん〜。年長者は敬うものだぞ…銅貨1枚くらい置いていけよ」 誇り高きエルフが物乞いをしている姿に目眩がする。一週間で目が淀んでピンク色のセミロングヘアの艶が失われていた。 アグネア「おいこらぁ〜果実酒でもいいから置いてけよ〜」 エメラ「アグネア」 アグネア「お、お前は…」 アグネアはエメラに涙ながらに語った。傲慢な性格は接客業において致命的であり門前払いを食らい、冒険者家業は登録はしたが同じく性格の問題でパーティもろくに組めず、そもそも人間の依頼で魔物を討伐するのはプライドが許さない。人間が無償で自分に施さないのがまずおかしい。自分は人間より上位の存在なのだから気を遣うべき等。凄まじい泣き言の数々だった。 エメラ「悪いことはいわないから隠遁しなさい」 アグネア「ぐ、ぐぐぐ。一生1人でいろってのかよ……!私だって面白おかしくイケメンと楽しく暮らしたいんだよ」 ☆☆☆☆
848 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/04/07(月) 02:47:15.93 ID:luPQtV3M0 とりあえずエメラはアグネアを大衆浴場につれていった。やはりエルフだけあって、少し身だしなみを整えれば人の目を引く美しさがある。既に日が沈み始め、外は薄暗くなっていた。 エメラ「とりあえず宿に泊まりなさい。人間を下に見る貴女が人間社会に馴染むのは無理でしょう。明日森に帰りなさい」 アグネア「ちくしょお〜〜〜〜…………ん?あのギラギラやかましい建物はなんだ?」 エメラ「あれは…………まあ、娼館です」 アグネアが興味を持ったのは下品なネオンサインで景観を損ねまくっている建物。その街でもっとも大きい娼館のコンフェスだ。この建物はかつてブガッティというアップル王国の貴族が魔族と契約して牛耳っていた暗黒娼館だったが、現在は勇者の活躍により健全にエロを売る店に戻っている。 アグネア「へえ。性を売る店ね。エルフには無い文化だな」 エメラ「エルフは性に厳しいと聞きますからね、ほら、行きますよ」 アグネア「娼館は思い付かなかったな。私の美人なビジュアルと、大きい胸には需要あるだろ」 エメラ「ほ、本気ですか!?人間を下に見ている貴女が人間にせ、性的な奉仕ができるわけ無いでしょう」 アグネア「要は気持ちよくさせればいいんだろ。こういう仕事なら敬語遣わなくても良さそうだし、そもそも私の方が生き物としてのレベルが上なんだから、性的な接客をしてもそのランクは変動しないんだよ」 エメラ「?……??…………そもそも、エルフは他の種族との交わりを禁じられているのでは。ダークエルフはエルフと他種族の交配により生まれ、迫害の対象になると聞いております」 アグネア「確かに里では生きていけない。でもそもそも私は生きてる限り里に帰れないんだから関係ないし。魔法で避妊することくらい容易いだろ。魔力が切れたエルフが犯されて孕まされるか、自分から禁忌を破って妊娠するかで雑種は生まれるんだから、こういう場所で魔力満タンの私が孕む可能性なんてほぼ0。何より、女を売るってんだから羽振りはいいんだろ!」 エメラ「それは……そうかもしれませんが………」 アグネアはコンフェスに向けて歩いていってしまう。立場のあるエメラは娼館に堂々と入るわけには行かない。その姿を見つめることしかできなかった。 ☆☆☆☆
849 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/04/07(月) 03:09:56.92 ID:luPQtV3M0 結果からいうとアグネアは歓迎された。尊大な態度で働かせろと受付に言えば、とりあえず現オーナーのヒースの部屋に案内され、簡単に面接が始まった。唐突な訪問だがアグネアの整った顔、そして豊満な胸、引き締まった尻。金の匂いがぷんぷんしていたのだ。 ヒース「すごい!きみはきっと沢山稼げるよ!」 アグネア「はははは。当たり前だ」 オールバックの白髪、220cmの高い身長が特徴的なヒースは金を稼げる女の匂いに敏感。かつてレンが潜入した時も逸材だと見定める観察眼があった。その眼力がアグネアに惚れた! ヒース「唯我独尊な感じ、今までうちの店にはいないタイプ!いいねぇ。是非コンフェスで働いてくれたまえ」 アグネア「話が早いわね人間。くくく」 ヒース「それに、その耳って、何やら伝説のエルフみたいに特徴的じゃないか。まさかね」 アグネアは傲慢だが危機管理能力はある。自分がエルフだと告白すれば身の危険が降りかかり、万が一にも死んでしまえば同族に迷惑がかかる。とりあえず耳が珍しいだけの人間だということで通すことにした。 ヒース「なるほどね〜。よし分かった!うちは宿舎があるんだけど利用するかい?」 住所不定のアグネアにとってはまさに願ったりである。職と住みかを同時にゲットだ。 アグネア「そうそう、そういうのでいいんだよははは」 ヒース「早速体調に問題がなければ、明日からお客をとってくれるかい?」 アグネア「いいけど、私はイケメンしか相手しないからな」 ヒース「いやそういうわけにいくかい!」 ☆☆☆☆
850 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/04/07(月) 03:19:59.89 ID:luPQtV3M0 アグネアの相手を決めます! 1、お忍びTS勇者 2、小太りのおっさん(スタンダードなお客) 3、先輩娼婦アルマに手ほどきされる 4、隣国の国王軍と合同訓練を終え、付き合わされたバート君 ↓2で、コンマが大きい方を採用します! バートくんが分からない人はこのスレの最初のキャラ紹介をみて貰うとして、アルマはコピペを貼っておこう👍 名前・年齢 アルマ 役職 【娼婦】 髪形・髪色 オレンジ色のお団子ヘア 身長・体型 180a 上から110/72/98の若干筋肉質ボディ そのほか、性格、生い立ち、口癖、関係性等設定があれば自由に フリーダムな性格をしているが、元は勇者にも匹敵する実力者で物理戦魔法戦共に秀でた強さを持っていた冒険者で、ブガッティの調査依頼を受けて潜入したが、魅了により娼婦になってしまう 娼婦になって十数日経った時自力で魅了を打ち破る事に成功するが、快楽に堕ちて自らの意思で喜んでブガッティの下についてブガッティの都合の良い女で娼婦として生きる事を選んだ(解決済み) 1・4の場合アグネアはコンフェスを続けることを決め、2・3の場合雷の勇者のパーティメンバーとなります🐨
851 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/07(月) 06:46:51.04 ID:Vt/iRSqf0 4
852 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/07(月) 06:49:20.38 ID:HxJrPtaM0 3
853 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/04/07(月) 13:18:40.83 ID:B0WOT/Xr0 アルマ「よっ!新人ちゃんよろしく☆」 アグネア「なんだ女かよ」 コンフェスには結構レズのお姉さんもお客で来ると説明は聞いていたが、初っぱなぶち当たるとは思っていなかったアグネアは顔をしかめる。彼女はノーマルなのだ。 アルマ「お客じゃないよ。私は先輩娼婦として色々教えてあげてってヒースからいわれたのだ☆」 その性格の大胆さが買われたとは言え、このままでは客に普通に暴言とか言いかねないと思ったヒースの計らいで、先輩娼婦のアルマに教育を任せていた。 アグネア「え〜」 アルマは冒険者兼娼婦。身長180cmで110cmの爆乳、体つきもがっちりしている。オレンジ色の髪をツインシニヨンにしているのが特徴的なフリーダムな性格で、その実力は勇者に匹敵すると言われていた。 アグネア「そんなやつも性を売るのか」 アルマ「セックス大好きだし☆それに、「勇者」と「勇者に匹敵する」は結構差が大きいんだよ。2回勇者様と手合わせしたけど軽くいなされたし」 雑談もそこそこに、アルマが接客の手本を見せる。個室のベッドにディルドーを放り投げた。 アルマ「私達チンポないからあれがチンポの代わりね☆えーと、アグネアちゃん?だったね、お客さん役してみて」 アグネアは一度外に出て、入室した。セクシーな下着姿のアルマが扉の前で待機しており、人懐っこい笑顔で駆け寄る。 アルマ「あーん☆いらっしゃいませ、ご指名ありがとうございます。今夜のあなたのチンポケースアルマです」 アグネア「う、うおお」 162cmのアグネアは抱きつかれてその身長差に威圧感を覚えたが、確かにテンションが上がる。人間にかしずかれる快感に成りきりにも熱が入った。 アグネア「私のことちゃんと気持ちよくできるんでしょうね?こっちは大金払ってんだぞ」 アルマ「お任せください☆お客様のおチンポ様を萎えさせる暇も与えませんので〜。ささ、こちらに。もうシャワーは浴びていただいておりますよね」 アグネアの肩を押してベッドへ案内する。この『私は早くご奉仕したくてたまらない』感もアルマの人気の秘訣だった。そして中には真に受けて合意なんだから料金要らないよなと自由恋愛を求めてくる客も現れる。そういう輩には冒険者パワーで折檻するので隙がない。
854 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/04/07(月) 13:29:33.71 ID:B0WOT/Xr0 アグネア「お、おう」 アグネアは押されるままベッドに座る。アルマは隣に座り、アグネアの片手をとり、自分の太ももに挟んだ。 アグネア(あったか!ていうか、エロ!?) 一々エロいアルマの所作。すべすべの太ももの感触がアグネアの手を挟み込む。こんな刺激的なことはエルフの里ではなかった。エルフはネイチャーと自らをコネクトし生活する種族。なるべく自らの個を消し、自然の一部となることが至高とされる。それがアグネアには肌に会わなかった。もっと刺激的な出会いとか冒険が欲しかった。 アグネア(エルフの誇りはあるけど、あの文化はなぁ) ☆☆☆ 『……ごきげんよう』 『ええ、ごきげんよう』 『水面に浮かぶ空を見つめて心を清めながら、小鳥たちのさえずりを楽しみませんか』 『良いですね。本日はそういたしましょう』 ☆☆☆ アグネア(それで1日終わってたもんな。え、なんだ、この女顔近づけてきて) アルマ「お客様の唇美味しそう☆我慢できません。んちゅ、ちゅう」 アグネア(私女にキスされてる!) 刺激的な状況にのまれるアグネア。人間社会恐るべし。 アルマ「ふー。おいし☆じゃ、お客様のチンポ失礼しますね〜」 アルマはベッドのディルドーを手に取った。アグネアのチンポの代わりである。 アグネア(なんで私はチンポ生えてないんだ!)
855 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/04/07(月) 13:50:52.39 ID:B0WOT/Xr0 アルマは自慢の胸にディルドーを挟み、アグネアを見つめながら先端を舌でチロチロ舐める。 アルマ「んれ、れえ。ちろちろちろ☆」 アグネア「お、おお〜〜…」 ディルドーが自分の性器であるかのような声を出すアグネア。アルマの接客術に完全にのまれていた。 アルマ「ふー。んで、色々アドリブはあるだろうけど本番するかどうかはこっち次第☆こっそりチップ貰ったり賢く稼いでいこうぜ!って感じ☆」 アグネア「な、なかなかだな!」 アルマ「レズの相手の練習もしておく?」 アルマが笑顔でそう問いかける。アグネアはレズではない。レズではないが相手によってはしなくてはいけないだろう。だったらここで教えて貰っておいた方が良いに決まっている。レズではないがアルマの細い指が自分をどんな風に感じさせてくれるのは楽しみになってるのも学びを得る喜びであり、決して肉欲ではないだろう。レズではないし。 アグネア「す、する」 アルマ「おっけ〜☆」 アルマがディルドーをシーツに置き、アグネアと距離を詰めてくる。2人とも娼婦用のセクシーな下着姿で互いの温もりを感じた。 アグネア「え、あのさ。このおっぱい触って良いわけ?」 アルマ「お客にはおっぱい差し出して☆中には一度断られたいお客もいるから、臨機応変」 アグネア「なんだそれ。んじゃ、遠慮なく」 もにっ♡ アグネア「おっほ……すげ」 エルフの里で他のエルフの乳を触る機会など無かった。エルフの多くは性行為を最低限しかしないし、その目的も子孫を増やすことのみ。コミュニケーションとしての側面はほぼ無かった。他人の爆乳ってこんな柔らかいのかとアグネアは感動した。 アルマ「んん☆おっぱい触って貰ったお礼にお客様のおまんこ触りますね〜」 スルリとアグネアの股間に滑り込むアルマの指。アグネアは正直楽しみだった。しかし。 アグネア「ぐ!?」 脳裏に響く、子宮で蠢き自分の精神を壊す寸前まで追い詰めたスライム、メアの無機質な笑い声。更に魔王に服従させるために施された触手による快楽地獄。快感に、トラウマが呼び起こされる。 アグネア「ぐ、ぐ……う……」 アルマ「!」 アグネア「おえっ…」 アグネアは吐いた。それをアルマは冒険者の反射神経で桶で受け止める。
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